阿笠博士「ワシのターン!ドロー!」コナン「こいつぁやべぇぜ…」 (45)

阿笠博士「光彦を生贄に!」

光彦「ぎゃああああああ!」グシャアアア

阿笠博士「ブルーアイズホワイト光彦を召喚!」

青眼の白光彦『ギャオオオオオオゥ』

コナン「こいつぁやべぇぜ…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1372576116

阿笠「青眼の白光彦で光彦に攻撃じゃ!」

阿笠「光彦の光彦ストリーム!」

コナン「甘いぜ!」

阿笠「なんじゃと!?」

コナン「光彦リングだ!」

阿笠「何ィ!?」

阿笠
LP20→0

GAME OVER

阿笠「どうじゃ?新しい発明品『デュエル光彦』は」

コナン「正直つまらんわ」

阿笠「なんじゃ…せっかく頑張ったのに…」

コナン「そんな事よりアレ作ったか?」

阿笠「ああ!出来とるぞい!」

コナン「はよくれ」

阿笠「ちょっとまっとれ…ほれ、『光彦君のチンコが1本ずつ増えていくスイッチ』じゃ」

コナン「こいつを待ってたんだぜ!」

阿笠「ファッ!?」ポロッ

コナン「!?」

阿笠「壊れてしまったわい」

コナン「はっ!?どうするんだよ!?」

阿笠「仕方がない。こうなったのもワシの所為じゃ…」

阿笠「新一、ワシのケツを使ってよいぞい」

コナン「許すわ」

コナン「はぁはぁ」パンパンパンパンパン

阿笠「らめええええええええええ新一のチンコおおおおおおおきいいいいいいいいのおおおおおお」

コナン「うっ」ドピュッ

阿笠「らめえええええええええええええええええええええええええええええええ」

コナン「まだだぜ博士」スッ

阿笠「ふぇぅ…?新一…壊れたスイッチなんてもって…なにするのぉ?」

コナン「こうするんだよ!」ポチッ

阿笠「ふぇぇ…おしちゃったょう…」

コナン「こいつぁいいもんだぜ」ドジャァーン

阿笠「ひぇっ…新一のチンポが2つに…」

コナン「思った通りだぜ…壊れたスイッチは『光彦のチンコが1本増えるスイッチ』じゃなくて『押した人のチンコが1本増えるスイッチ』になっているんだ!」

阿笠「すごぉーい!さすが天才だねぇー♪」ピョン!ダキツキッ

コナン「うわっ!抱き着くなよ!」

コナン「そしてっ!」

コナン「ここで博士の開発したクソゲー『デュエル光彦』が役立つわけだ」

阿笠「もぉ〜!クソゲーなんてひどいぞ!新一!ぷんぷん、だぞっ!」

コナン「いくぜっ!光彦召喚!光彦召喚!光彦召喚!光彦召喚!光彦召喚!」

光彦「ミツヒィ〜コ!」

光彦「イクゼェー!」

光彦「イイチンコデスヨゥーwww」

光彦「…キエロ」

光彦「ボクノケイサンデハイチタスイチハニデス」

阿笠「ふぇぇ…この光彦は何に使うの?」

コナン「決まってんだろ…?博士ッ!」

阿笠「えっ?」



コナン「皆でお前を犯すんだよ…」ニヤァ

阿笠「ひぇぇっ!?」

コナン「ぐへへへへへへ」

光彦1「へっへっへっ」

阿笠「やらぁ…!」バタバタ

光彦2「おーっとww逃がさないですよwww」

阿笠「ひえええっ!?」

光彦3「ケーツケツケツ!お前は僕の公衆肉便器として生きていくのだァー!」

光彦4「違うぜ…相棒。『俺達の』だ」チンコ!ジョーカー!

光彦3・4「変態!」ビンビーン

W光彦「さぁ!イッた回数を数えろッ!」

光彦5「ふぅふぅ」シコシコシコシコシコ

W光彦(3)「ケツケツケツ!こいつケツでよがってるぜ!」

阿笠「おしりがっ…おしりがあああっ!おしりでいっちゃうのおおおおおおお!」

W光彦(4)「オイオイ相棒…こんなんじゃぁ駄目だぜ……」

W光彦(3)「ケツ?じゃあどうするんでケツか?」

W光彦(4)「コイツを使うんだぜ…」ドリルチンコ!

W光彦(3)「流石だ」

コナン「チッ!オイ!ちゃんと咥えろってんだよ!」ガシッ

阿笠「んふぅっ!?」

コナン「てめっ!歯を立てるんじゃねえ!もっと奥まで咥えるんだよ!こうやってっ!」ズボォ

阿笠「んぐうううううううううう!?」

光彦5「うっ…23発目」ピュルルッ

W光彦(4)「イクぜ、相棒」

W光彦(3)「何時だってOKさ!」


ドリルチンコ!マキシマムドライブッ

W光彦「ドリルエクスタシー!とう!」キュイイイイイイイイイン


阿笠「おひりがっおひりがあああ!らめえええらめええなのにいいいいい!」ドルピュ

光彦「やめなさい!貴方たち!」

コナン阿笠光彦1・2・3・4・5「!?」

光彦「レイプはいけません!!」ドン!

光彦「待っててください!今助けてあげますから!」

阿笠「ひぇっ?」

コナン「チッ…光彦の分際で…!」

コナン「殺っちまえ!光彦!」

光彦1「ぶっ殺してやらぁー!」

光彦2「オラァー!殺るぜぇー!」

光彦5「…」シコシコシコシコ

光彦「遅い!」バキッバキッドカッ


光彦125「」


光彦「さあ、次は誰ですか?」ゴゴゴゴゴゴゴ

W光彦(4)「やれやれ、どうやら俺達の出番らしいな、相棒」

W光彦(3)「こーゆーときはっ」ルナッ

W光彦「こいつがかわせるかな!?」バシュゥゥ

光彦「チンコが伸びてっ!正確に僕のケツを掘ろうとしてくるっ!

W光彦「ははははは!ケツがお留守だぜェ!」ビュゥンビュゥン

光彦「くっ!」バシッバシッ

W光彦「ハッハッハァ!受けるだけで精一杯かァ!?」ブュゥンブュゥン

光彦「しまった!?」

W光彦「もらったぜ!」チンコ!マキシマムドライブ!

W光彦「チンコ!フルバースト!」ビュゥゥゥン



ガキイイイン!

W光彦「何ィ!?」


光彦「こいつが無ければ…やられてましたね…」プリンッ

W光彦「ケツ穴に…鉄格子だと!?」




光彦5「454ッ…」ドピュッ

光彦「貰いましたっ!」

W光彦「やべぇ!」

W光彦(3)「避けれる…!右だッ!」

W光彦(4)「かわせるっ…!左だッ!」

W光彦(3・4)「えっ!?馬鹿やろ——」

光彦「とぉぅ!」ズブゥ

W光彦「アーッ♂」ドカァーン


光彦「538…あと少しだっ…頑張ってくれっ…」ドピュッ

光彦5「543…」

光彦5「552…553…554…」ドピュッ

光彦「キサマッ!?何をオナニーしている!」


光彦5「…」ニヤァ


光彦「はっ…まさかっ!」

光彦5「555っ!!」ドピュゥゥゥゥ


『スタンデンバイ…555』

光彦5「変態ッ!」ビクゥーンビクゥーン

『コンプリート…ビクビクアハァーン』

光彦555「…行くぞ」

光彦「強敵だ…!!」

光彦「とぉぅ!」

光彦555「ふん」スッ

光彦「かわしたっ!?」

光彦555「オラァ!」ズゴォッ

光彦「ぐはああああああああああああ!?」ヒューン…ドゴォーン

光彦「くっ…チンコが千切れて…力が…!」

光彦555「くくく…」ザッザッザッ


阿笠「光彦ぉー!」

光彦「博士ッ!?」

阿笠「新しいチンコよ!受け取って!」ヒュゥーン

光彦「ぬふぅ!」バッシーン

光彦「チンコ100倍!光彦!」

光彦555「チッ…だが、無駄ァ!」

光彦555「はああああああ!」ミツヒコインパクト

光彦「光彦パンチ!」ドゴォ

光彦555「ぐはあああああああ!」ドカーン




コナン「…」そぉ〜

光彦「どこへ行くんです?」

コナン「」

コナン「うるせえぞ!光彦のクセにッ」ガシッ

光彦「くっ…僕のケツには鉄格子があるんですよ!?」

コナン「こんなものくらい!」ガキイイイン!

光彦「諦めて降伏しなさい!コナン君!このままではアナタのチンコは!」

コナン「オラァ!」ボキッ

光彦「ぐあああ!?」バリーン

光彦(チンコと引き換えに僕の鉄格子を!?」

光彦「だが…君のチンコはもうない!」

コナン「忘れたか…?」

光彦「?」

コナン「俺は博士の発明品のお蔭でチンコが2本になってたことを!」

光彦「何ィ!?」

コナン「オラァ!いっちまえよ!」ズブゥ

光彦(博士の処女を奪ったコナンよ…)

光彦(私の処女も、くれてやるっ!)ズボォ

コナン「かかか!締めてくれるのかよサービスいいな!気持ちいい気持ちいい!」ヌプッヌプッ

光彦「…僕のケツに……」

コナン「あ?」

光彦「僕のケツにお前は何をぶち込んだ?全てをレイプする自慢のチンコだ…」

光彦「そして今、それはどこにある?」

コナン「けけけ!ここにきてついにおかしくなったか!?チンコいれられてよがりながら何言ってんだ!?」パンパンパンパン
光彦「…おまえは博士を犯した……理由(ワケ)はそれで十分だ」ニヤァ


光彦「天地より万物に至るまで…気をまちて以って生ぜざる者無き也」

光彦「淫乱肉棒悪行をなす淫獣…」

コナン「けっ…ケツ穴犯されてついにおかしくなったか?」パンパンパンパンパン

カサッ

コナン「……!!」パンパンパンパンパン

コナン「キッサマアアアアアア!ケツの穴に爆弾を!」パンパンパンパンパンパンパン

光彦「天地万物の正義をもちて微塵とせむ」

コナン「ちっくしょおおおおおお!死にたくねえええええ!」パンパンパンパンパンパンパンパン

光彦(阿笠博士……今こそ……)




光彦「着火」シュボッ




ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン

阿笠「光彦!ねえ光彦!今救急の人呼んだから…!」

阿笠「ね!ね!しっかりしてよ!」

光彦「…」精力剤

光彦「」ゴクゴクゴクゴク

阿笠「なっ!?精力剤なんて駄目よ!」

光彦「戦いの後は…オナニーで憎しみを吐き出すのさ……」シコシコドピュッ

光彦「ふう…気持ちいいな」

阿笠「そう?そう?」

光彦「でも…お前となら……もっと気持ちイイだろうな……」

阿笠「光彦…///」

光彦「なあ?オナニーはいいだろう?」

阿笠「…」コクッ

光彦「……」

阿笠「ねえ、光彦?光彦…?」











——阿笠…かわいそうに。眠ってしまっただろうな……

今帰ったよ……あけとくれ…


「おかえりなさい あなた」

「おそくなって…ごめんよ…」

「ほら、めずらしいイボイボコンドームだ」

「わーい!光彦だいすきー!」



————おやおや——————じゃ—さ———っそく———

阿笠「光彦は…死んじゃったの…?」

阿笠「いいえ…自分の家に…帰ったのよ…」






FIN

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom