ありす「しーしーありす しぃーずんつん」 (1000)

・モバマス橘ありすのSS

・R-18になると思うので苦手な人は注意

・台本形式

・似たようなタイトルのSSがありますが関係ありません

・ありすちゃんのツン成分多め(予定)でお送りするつもりです


http://i.imgur.com/laddFtf.jpg
http://i.imgur.com/tL1FZC4.jpg
http://i.imgur.com/GzsDGyJ.jpg
橘ありす(12)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376408096

~事務所~

モバP「ありすーいるかー?」

ありす「何ですかプロデューサー? あと名前で呼ばないでください」

モバP「おっとすまん、まあ気にするな」

ありす「いい加減気にして欲しいんですけれど……」

モバP「結構長いこと一緒に仕事してるんだから、名前くらい許してくれないのか?」

ありす「う……そ、それとこれとは話が別で……というか何の用ですか」

モバP「いや急な仕事の依頼が来てな。今時間大丈夫か?」

ありす「特に予定もありませんから平気です」

モバP「そうか、じゃあ今から現場に向かうから用意しておいてくれ」

モバP「俺が車を出すから」

ありす「はい、解りました」

モバP「ありすー用意できたかー?」

ありす「橘です……はい、私の方は大丈夫です」

モバP「よし、それじゃあ車に乗り込んでくれ」

モバP「……っと、あとこれ」

ありす「お茶ですか?」

モバP「今日はかなり暑いしな。それに着くまで時間かかると思うから」

モバP「しっかり水分は取っておけ、倒れられたら困る」

ありす「ありがとうございます……意外と気が利くんですね」

モバP「意外とは心外だな? これでも俺はありすをプロデュースするためにいつも考えてだな……」

ありす「じゃあ名前で呼ぶのやめて欲しいんですけれど……」

モバP「それとこれとは話が別だな」

~車の中~

ありす「さっきから一向に進みませんね……」

モバP「まさかこんなに渋滞してるなんてな」

ありす「ん……こくこく……」

ありす「あ……プロデューサー、この空になったペットボトルは……」

モバP「ああ、後で俺が捨てとくよ」

ありす「お願いします」

モバP「もう全部飲んだのか?」

ありす「思いの外喉が乾いてたみたいで……」

モバP「一応まだあるけど、いるか?」

ありす「じゃあいただきます」

モバP「お、やっと動いた」

ありす「…………」

モバP「こんなに時間食うなんてなー、急がないと」

ありす「あ、あのプロデューサー、あとどれくらいかかりますか……?」

モバP「んー? 順調にいけば一時間もかからんと思うが」

ありす「そ、そうですか……それくらいなら」

モバP「なんだ?」

ありす「な、なんでもありません……!」


ありす(うぅ~……)ソワソワ

ありす(お茶飲み過ぎちゃった……おトイレに行きたい……)

ありす(着くまで我慢しなきゃ……)

ありす「うう」モジモジ

ありす「プロデューサーまだ着かないんですか?」

モバP「渋滞抜けてまだ少ししか経ってないじゃないか」

ありす「そうですけどぉ……くぅ」

ありす(おしっこしたい……おしっこしたい……)

ガタン!

ありす「ひぅっ!?」

じわぁ……

モバP「っと、すまん大丈夫か?」

ありす「あ……は、はい……だ、大丈夫です……」

ありす(ちょっとでちゃった……)

ありす「プロデューサーまだなんですか……」

モバP「ありす? お前どうかしたのか?」

ありす「な、なんでもないですから……名前で呼ばないで……」

ありす「くう……」モジモジ

モバP「なあ、もしかしてトイレ我慢してるのか?」

ありす「はっきり言わないでください……デリカシーが無いですね……本当に」

ありす「あっ……」

モバP「おいありす……まさか漏らしたのか?」

ありす「ま、まだ漏らしてません……! ちょっと出ちゃっただけで……あと名前で……」

ありす「うう……ともかく早く仕事場に行ってください!」

モバP「お、おうなるべく急ぐから」

ありす「はぁはぁ……ううぅ~」プルプル

ありす「プロデューサー……この辺りにトイレはないんですか?」

モバP「多分無いな……我慢できそうにないか?」

ありす「まだもうちょっとなら……」

モバP「いっそのこと外で」

ありす「何ふざけたこと言ってるんですか……!」

ありす「くだらないこと言ってる暇あったら……はや、くぅ……!」

モバP「解った、もうちょい頑張れ」


ありす「ううぅ……」ギュウゥゥ

ありす(おまた押さえとけばもうちょっとだけなら我慢……)

ありす(早くおしっこしたい……)

モバP「あーありす、悪いんだが」

ありす「な、何ですか……あと名前で……」

モバP「また渋滞に引っかかりそうだ」

ありす「え……?」

モバP「どうする? はっきり言ってその様子を見る限り、仕事場まで我慢出来るとは思えんが」

ありす「どうするって言われても……その、トイレは……?」

モバP「この辺りにはないだろうな」

ありす「じゃあどうするんですか……このままじゃ私……」

モバP「まあここに丁度いいものがあるぞ」

ありす「……? さっき私が飲んだお茶のペットボトルですか?」

モバP「ほらここにするんだ」

ありす「…………本気で言ってますか?」

モバP「もう漏らしそうなんだろう?」

ありす「そうですけれど……」

モバP「俺も車の中で漏らされるのは困る」

ありす「が、我慢しますか……あぁ……」ビクン

モバP「無理だろ。ほら漏らしてもいいのか?」

ありす「うぅ……プロデューサー、絶対こっち見ないでくださいよ?」

モバP「その状態で一人でペットボトルにするのは大変だろう?」

モバP「もう限界に近いみたいだしな、俺が手伝ってやるよ」

ありす「ふ、ふざけてます……? そんなのダメに決まって……」

ありす「ひぅう……」

ちょろ……

モバP「ほら漏らす前にさっさとしないとな」

ありす「あぅ……プロデューサーの馬鹿、変態ぃ……!」

モバP「何でもいいからパンツ脱いで」

ありす「あ、あんまり見ないでくださいよ!? 見たら訴えますから!」

モバP「そんな大きな声出してると漏らすぞ」

ありす「うう……」スルッ

モバP「おしっこ臭いな、パンツも湿ってる」

ありす「~~~っ!」

モバP「えーっと……まだつるつるだな」

ありす「わ、悪いですか……」

くぱぁ……

ありす「んぅ……! な、何して……!」

モバP「いやだって、しっかりどこから出るか確認しないと、ちゃんと出来なくて車が汚れるだろ?」

ありす「やあ……そんなじっくり見ないでくださいっ……!」

モバP「よしこんなもんか。ありすいいぞ」

ありす「あっ……あぁ……でちゃう……おしっこぉ……」

ありす(プロデューサーが見てるのに……私、わたしぃ……)

ありす「プロデューサー……見ないでください恥ずかしい……」

ぷしゅっ……ぷしゃぁあ……

モバP「お、出てる出てる」

ありす「やぁ……音大きい……プロデューサー聞かないで耳塞いで……」

モバP「ペットボトル持ってるから無理だ」

しぃぃぃぃ……

モバP「たくさん出てるな、よっぽど我慢したんだな」

ありす「いちいち言わないでください……ばかぁ……!」

ありす「はぁ……あぁ……あ~……♥」ゾクゾク


ありす(なんで……なんで恥ずかしいのにこんなに……)

ありす(おしっこするのが……気持ちいいよぉ……)


ありす「はぁ……はぁ……やぁ、まだでてる……」

モバP「お茶飲み過ぎたせいかな?」


ありす(でも気持ちいいから……もっと出したい……)

ありす(おしっこ……プロデューサーに見られながらおしっこするの……気持ちいい……)

ありす(ぞくぞくする……すごい、なにこれぇ……)

ありす「はぁ……はぁ……あっ、はぁ……」

モバP「全部出たか?」

ありす「はぁ……あ~……あはぁ……♥」

モバP「ありす?」

ありす「ふぇ……?」

ありす「……っ!」

ありす「プ、プロデューサー! 何してるんですか!」

ありす「私がおしっこ我慢して、自由に出来ないのをいいことに!」

モバP「いやでもああしないと、ありす漏らしそうだっただろ」

ありす「だからって酷いです! 変態! ロリコン! あと名前で呼ばないでください!」

モバP「はいはい、それはいいから綺麗にしないとな」

ありす「えっ? 綺麗にって……」

とりあえずここまで
書きたくなって特に何も考えず立てたので、のんびり更新していこうと思います

モバP「ぺろ」

ありす「ひっ……!?」

モバP「こら、動くな……」

ありす「プ、プロデューサー今何をっ……!?」

モバP「何ってちゃんと綺麗にしないとダメだろ? ぺろ、ぴちゃ」

ありす「ひぅうっ……! だ、だからってそんな……汚いですからっ!」

モバP「いやいや汚くなんかないぞ」

ありす「やぁっ、舐めないでぇ……!」ゾクゾク

ありす「い、異常ですよっ……! 普通にティッシュで拭けばいいだけじゃ……!」

モバP「ちゅうう」

ありす「くひぃっ……!? す、吸っちゃらめぇ……!」ビクビク

ありす「はぁはぁ……あぁ……」

モバP「うーん」ペロペロ

ありす「あっ、あっ……もうやめてくださぁい……」

モバP「おかしいな、何時まで経っても綺麗にならない」

ありす「はぁ……ど、どういうことですかぁ……」

モバP「ありす、お前舐められて気持ち良くなってるだろ」

ありす「そんなこと……あるわけないじゃないですか。気持ち悪いだけです……!」

モバP「本当に?」ペロペロ

ありす「はっ、あぁ……! だ、だってさっきからぞくぞくして……身体がぁ……」

モバP「それが気持ちいいってことだぞ」

モバP「ありすのあそこからも、ねとねとした汁が溢れてるしな」

ありす「なんですかそれぇ……?」

モバP「なんだ? 一人で弄ったりしてないのか?」

ありす「そんなところ弄ったりするわけないじゃないですかぁ……」

モバP「なるほど、じゃあ初めてなのにこんなに気持ち良くなってるんだな」

ありす「あっ、あっ、やだぁ……なめちゃやだぁ……おかしくなるぅ……」

モバP「ありすはどこが気持ちいのかな?」

ありす「あっ、んぅ……」

ありす「ひゃうぅっ……!? やっ、なにいまの……!」

モバP「ん? ここか?」クチュクチュ

ありす「ひっ、ひぃんっ……! だ、だめっ、そこだめぇっ……!」

モバP「なるほど、ありすはここを弄られるのが気持ちいいのか」

ありす「ぞくぞくってぇ……からだ、へんになるぅ……!」

モバP「まさかおしっこの穴弄られるのがいいなんてな」

ありす「だめっ、きちゃう……なにかくるぅっ……!」

モバP「こんなに濡らしていやらしいなぁありすは」

モバP「くちゅくちゅと音がしてるぞ?」

ありす「あっ、あっ、でるっ……そこいじっちゃでちゃう……やめて、ぷろでゅーさぁ」

モバP「何が出るんだ?」

ありす「おしっこぉ……おしっこまたでちゃうぅ……」

モバP「またか? よっぽど溜まってたんだな」

ありす「でるっ……でるぅ……あっ、あっ……ああぁーっ……!」

ぷしゃっ!

モバP「おっとペットボトルペットボトル……」

ありす「あっ、あ~っ……♥」

しぃぃぃぃぃっ……

モバP「またそんな気持ち良さそうな顔して」

ありす「そんな……ことぉ……」

しょろろろろ……じょろ……

モバP「二回目は流石にそんなに勢いないな」

ありす「だからぁ、みないでくださいぃ……」

ありす「おしっこしてるだけなのに……へんになりそうなのぉ……」

モバP「だからそれが気持ちいいってことだ」

ありす「あっ、あっ……ふぁぁ~っ……♥」ゾクゾク


ありす(あぁ、なんでこんなにおしっこするの……気持ちいいのかな)

ありす(こんなの癖になっちゃうよぉ……)

ありす「はぁ、はぁ……あっ……」

モバP「全部出たかな」

ありす「あぁ……んっ……」

モバP「空いてるペットボトルが二本あって良かった良かった」

モバP「まああんまり綺麗になってないけど仕方ないか」

ありす「はぁ……あ……ん……」

モバP「おーいありす? しっかりしろー?」

ありす「プ、プロデューサー……」

モバP「ん、なんだ?」

ありす「名前で……呼ばないでください、って何度言えば……」

モバP「うん、大丈夫みたいだな」





モバP「いやぁ、予想外のことで時間をくってしまったな」

ありす「……誰のせいですか」

モバP「んー? 漏らしそうになったありすのせい?」

ありす「どう考えてもあんなことしたプロデューサーのせいです!」

ありす「ああもう、あんなことしてくるなんて……訴えますよ?」

モバP「すまんすまん、なんか俺もつい歯止めが効かなくなって」

モバP「ありすも気持ち良さそうにしてしなー」

ありす「~~っ……もういいです、忘れます……だからプロデューサーもさっきのことは忘れてください」

ありす「いいですね? 絶対ですよ!?」

モバP「まあ善処はしよう」

ありす「あと名前で呼ぶのは辞めてください」

モバP「それはいいじゃないか」

~再び事務所~

ありす「これで今日の仕事は終わりですか?」

モバP「ああそうだな、帰ってもいいぞ」

ありす「それじゃあお先に失礼します、お疲れ様でした」

モバP「おう、おつかれ……っとそうそう」

ありす「はい? まだ何か?」

モバP「帰ったらちゃんと綺麗に洗っとけよー、この時期かぶれやすいだろうしな」

ありす「…………あの、プロデューサー」

モバP「ん?」

ありす「プロデューサーの……ばかぁぁぁっ!!」

バチーーーンッ!

モバP「いってぇっ!?」

ありす「忘れるようにいいましたよね全く! それじゃあ失礼しますっ!」

モバP「いてて……強烈だったな」

モバP「うーん、一応親切心で言ったんだが……余計なお世話だったか」

~女子寮~

ありす「ただいま戻りましたー」

ありす「ふぅ……プロデューサーも、もうちょっとデリカシーってものを」

ありす「…………」

ありす「た、確かにプロデューサーの言うことももっともだから、お風呂には入るけれど……」

ありす「うぅ……ちょっと漏らしちゃったせいで下着が……」

ありす「とりあえず早くお風呂に……」

ありす「ん……シャワー気持ちいい」

ありす「……本当に今日は酷い目にあっちゃった」

ありす「大体プロデューサーが……あんな……あんなこと……」

ありす「うぅ……思い出すんじゃなかった……恥ずかしい」

ありす「やめやめ、忘れちゃわないと……うん、それがいいよね」

ありす「でも……ちょっとだけ気持ちよかったかも……」

ありす「…………」

ありす「って、私は何を考えて……あぅぅ~、ああもうプロデューサーのせいです……!」

ありす「今度あんなことしてきたら、問答無用で訴えてやります、ええ、そうします!」

ありす「……あ」

ありす「おしっこ……したくなっちゃった」

ありす「もうお風呂上がってトイレに……」

ありす「……でもここでしちゃってもいいかな?」

ありす「ちゃんと洗い流せば……それにもしかしたら、間に合わないかもしれないし」

ありす「あっ……出ちゃいそう……もうここでしちゃえ……」

ありす「あっ……でる……おしっこ……お風呂でおしっこしちゃう……」

ちょろっ……ちょろろ……

ありす「あぁ……」

ぷしぃぃぃぃ……じょろろ……

ありす「やっちゃった……トイレじゃないのに……」

ありす「お風呂でおしっこ……するの初めてだけど……」

ぷしゃぁぁ……

ありす「トイレでするより……気持ちいいかもぉ……」

ありす「あっ、はぁあ……」

ありす「でも……なんか物足りない、かも」

ありす「プロデューサーの前でしたときはもっと……気持ちよかった」

ありす「確かあの時プロデューサーは……」

ありす「ここを……おまた弄って……んっ……!」

ありす「ふぁぁ……こ、この感じぃ……」

ありす「ここ……ここいじってぇ……」クリュクリュ

ありす「ひぅうっ……すごぉ、電気がびりぃってぇ……」

ありす「おしっこするところ……いじっておしっこするの……すごいぃ……」

ちょろろろ……ちょろ

ありす「あ、おわっちゃう……まって……まだ」

ありす「もっと気持ち良くなってからぁ……」

ありす「あっ、あっ……くるっ、これっ……あのときのっ……」

ありす「すごい、気持ちいいのが、くるぅっ……!」

ありす「あっ、あっ……あぁぁっっ~~~っ……♥」

ぷしゅっ! ぷしゃぁっ!

ありす「あ……あはぁ……♥」

ありす「はぁはぁ……」

ありす「きもち……よかったぁ……」

ありす「…………」

ありす「冷静になってみると……私ったら何して……」

ありす「もう……全部プロデューサーのせいです……」

ありす「変な気分になったのも……あんなことしちゃったのも……」

ありす「気持ちよかったのも全部、全部……」

ありす「明日会ったら文句の一つでも言ってやるんだから……」

今日はここまで

~翌朝~

ありす「ふぁぁ……」

ありす「あ、もうこんな時間……用意して事務所に行かなきゃ」

ありす「……ん、おしっこ……トイレ行かなきゃ」


ガチャ、バタン

ありす「ん……」

ありす「あ……出る……」

ちょろっ……ぷしゃ……しぃぃぃ……

ありす「はぁぁ……ふぁ……」

ありす「おしっこするの……こんなに気持よかったかなぁ……」

ありす「んっ……んん……」

ちょろ……

ありす「ふぅ……気持ちよかった……」

ありす「あ……ちゃんと拭かなきゃ……」

ありす「ん……っと……」ゴシゴシ

ありす「ひぅっ……!?」

びくんっ……!

ありす「い、今なにか……擦れて……びくってなって……」

ありす「やだ……ちょっと怖いかも……」

ありす「ちゃんと拭けてないけど……大丈夫だよね」

ありす「早く事務所に行かないと……」

~事務所~

ありす「おはようございます」

モバP「おはよう橘」

ありす「……」ツーン

モバP「あれ、聞こえてない? おーいたちばなー?」

ありす「…………」

モバP「ああ、そうか。名前で呼んであげてないから拗ねてるんだな」

ありす「ちっ、違います! なんでそんな都合のいい解釈になるんですか!」

モバP「違うのか。じゃあ一体どうしたんだ」

ありす「ふーんだ……」

モバP「昨日のことまだ気にしてるのか?」

ありす「……気にしてません。だから忘れてくださいと言ったはずです」

モバP「あれはちゃんとトイレに行かなかった、ありすが悪いんだぞー?」

ありす「なんでそうなるんですか! それとまた名前で呼んでます!」

モバP「おっと気をつけてたのに」

ありす「はぁ……この話に関してはもういいです」

モバP「え、名前で呼んでいいのか?」

ありす「なんでそうなるんですか……! もう……それで今日のお仕事は?」

モバP「そうだったそうだった。ありすと遊ぶのもいいが仕事があるんだった」

ありす「名前……ああ、もういいですよう……」

モバP「――というわけで今回も少し遠出することになりそうだ」

ありす「そうですか、解りました」

モバP「そんなわけで用意しておいてくれ。俺も準備しておくから」

ありす「はい」



ありす「プロデューサー、準備出来ましたよ?」

モバP「おー、こっちも今終わったところだ」

ありす「それじゃあ出発ですか?」

モバP「まて、その前に」

ありす「まだ何か?」

モバP「ありす、ちゃんとトイレは済ましておかないとな」

ありす「……え?」

モバP「また車の中で催されたら困るからな」

ありす「いやあの……今日は大丈夫ですから」

モバP「んなの解らないだろ。ほらトイレ行くぞ」

ありす「あ、朝に済ませましたから……! だから……」

モバP「朝ってもう今は昼だし、安心できるとは限らないだろ?」

ありす「なんでそう、あー言えばこ―言うんですか!」

ありす「あとなんでプロデューサーも一緒に、トイレに入ろうとしてるんですか! ちょっとっ!?」

モバP「ほらほら、急がないと仕事に遅れてしまうぞ、入った入った」

ありす「…………」

モバP「ありす、用を足さないのか?」

ありす「なんでプロデューサーの目の前で、しなきゃいけないんですか」

モバP「ははは、そんなの今更じゃないか。昨日もしたし俺とありすの仲だろ?」

ありす「馬鹿! 変態! 早く出てってください!」

モバP「あたた、叩くな叩くな……そんな怒るなって」

ありす「大体用を足せと言われても、出ないものは出ません」

モバP「本当に?」

ありす「さっきからそう何度も言ってるじゃないですか」

モバP「どれ俺が確かめてみよう」

ありす「えっ……? あっ、ちょっと何を……」

ありす「ちょ、やだ……! なにスカートの中に手を入れてるんですか……!」

モバP「脱がすぞー?」

ありす「あ、だめ……恥ずかしいから……」

モバP「可愛らしい下着だな」

ありす「うぅ……何言ってるんですか」

モバP「ん? ありす、下着に黄色いシミがついてるぞ」

ありす「えっ……? あ、やぁっ! 見ないでください……」

モバP「ちゃんと拭いてないのか? 綺麗にしとかないとダメだろ?」

ありす「だって……だって……」

ありす「拭こうとしたら……擦れて変なのが……」

モバP「変なの? まあいいか、とにかく早く済ませないとな」

ありす(あぁ……もしかして私、また昨日みたいなこと……)

ありす(またプロデューサーにしてもらって、気持ちよくなっちゃうの……?)


モバP「触るぞー」

ありす「やぁ、ん……」

モバP「ん? なんかほんの少しだけ濡れてるような」

モバP「もしかして興奮してるのか、ありす?」

ありす「そんなわけないでしょう……こんなことされて興奮するわけ……」

モバP「じゃあよく見てみないとな。ほら足広げて」

ありす「あ、ちょっと……だから恥ずかしい……」

モバP「どれどれ」

ありす「あっ……やぁ……見られてるぅ……」ゾクゾク

モバP「おいおい、どうしたありす? 俺はただトイレをして欲しいだけだぞ」

ありす「だ、だったら一人で出来ますから……」

モバP「確か前はここを刺激してやればよかったっけ」

ありす「ひぃんっ……! だ、だめえ……おしっこのあな、はぁ……」

ありす「へんに……へんになっちゃうからぁ……」

モバP「気持ちいいんだろ? ついでにおしっこ出しちゃえよ」

ありす「だ、だから……気持ちよくなんてぇ……! わ、私そんなえっちじゃぁ……」

モバP「でもありすのえっちな汁がとろとろ溢れてきてるんだけどなぁ」

ありす「そ、それはぁ……」

モバP「気持ちいいから出るんだぞこれは。ほら認めちゃえよ」クチュクチュ

ありす「くひぃっ……プ、プロデューサー、だめえ……」

モバP「別に気持ち良くなることはおかしくないんだぞ。素直になったらどうだ?」

ありす「あっ、あっ……はぁ、んっ……で、でもぉ……」

モバP「強情だなぁ……というか、もともとはありすにトイレをさせないといけないんだった」

モバP「じゃあこうしたらどうかな」

ありす「ふえ……?」

モバP「舐めるぞ」

ありす「あっ、やあ……またそこ舐めてぇ……」

ありす「汚いからぁ……プロデューサー、絶対おかしいですよぉ……」

モバP「おしっこしやすいように刺激してやるからな」

ありす「え……?」

ぐりっ……

ありす「んんっ~……!? お、おしっこのあな……にぃ、なにか……入ってぇ……!」

ありす「なにこれぇ……したぁ……プロデューサーの舌がぁ……」

モバP「ほれ、さっさとおしっこするんだ」

ありす「くひっ……ひぃっ、あひぃ……! おしっこのあなぁ……ひろがるぅ……」

ありす「すごぉ……なにこれぇ、すごいよぉ……ぞくぞくってぇ……」

モバP「早く出すんだぞ……気持ち良くなるのもいいけどな」

ありす「あっ……これ、くるっ……すごいのがくるぅ……!」

ありす「おしっこのあなぁ……ぐりぐりされてぇ……」

ありす「だめぇ、出ちゃう……これおしっこもでちゃうぅ……」

モバP「おう全部出していいぞ」

ありす「やぁ、プロデューサー……顔どけてぇ」

ありす「でる……おしっこぉ……おもらし……プロデューサーにかかっちゃうからぁ……」

ありす「あ、あっ……だめ、でる……でる、でる……あ~~……」

ぷしゅっ!

モバP「おっと」

ちょろ……ちょろろ……しぃぃぃぃ……

ありす「ああぁぁ……あ~~……あっ、あっ……あぁぁ……♥」

モバP「気持ち良さそうだな。出すのと一緒にイッてるのか?」

ありす「い、くぅ……?」

モバP「気持ちいいのが最高になったときのことだな」

ありす「いく……あぁ……おしっこしながら……いくぅ……」

じゃぼぼぼぼ……

モバP「出ないって言ってた割には、たくさん出るじゃないか」

ありす「ふぁぁ……おしっこ、まだでるぅ……あはぁ~……♥」

ありす「あっ……はぁ……」

ぴちゃん……ぴちゃん……

ありす「ぜんぶ……でちゃったぁ……」

モバP「さて拭かないとな。今回はちゃんと紙で拭いてやるからな」

ありす「あ……自分で……」

モバP「いいからいいから。おしっこ以外のもたくさん出てるしな」

モバP「ちゃんと俺が綺麗にしてやるから」ゴシゴシ

ありす「ひぃんっ……!?」ビクン

モバP「ん?」

ありす「ぷ、ぷろでゅーさぁ……だめぇ」

モバP「何がだ?」

ありす「あっ、ひうぅっ……! ごしごししちゃだめぇ……びくんってなるからぁ……」

ありす「はっ、はぁ……んぅう……」

モバP「ああ、なるほど。ここに擦れたせいか」

ありす「ひぃんっ……! またびくってぇ……」

モバP「ここはなクリトリスって言ってな」

ありす「くり……とりす?」

モバP「気持ち良くなると大きくなるんだよ、だから擦れたんだな」

モバP「それに擦れたときも気持ちいいだろ?」

ありす「わ、わかんないですぅ……びくって身体に電気みたいなのがぁ……」

モバP「流石にまだ刺激が強いかな」

モバP「まあ綺麗にしないとだし、優しく拭いてやるから我慢してくれ」

ありす「うぅ……これもプロデューサーのせいですからね……ばかぁ……」

モバP「いやー、ありすの身体がえっちなせいじゃないか?」

ありす「ひぃ、んっ……あっ、くひぃ……」

ありす「プロデューサー、優しくって言ったのにぃ……」

モバP「これでも優しくやってるつもりだが」

ありす「うそぉ……さっきからずっとびくってなってぇ……」

モバP「ありすが敏感すぎるんじゃないか?」

ありす「と、とにかくもっと優しくしてください……じゃないと……」

モバP「じゃないと?」

ありす「あんっ……やっ、あぁぁ……なにかきちゃうからぁ……」

モバP「またイくのか? ありすは感じやすいんだなぁ」

ありす「あっ、いくっ……また……あっ、あぁ……いっく、うぅ……!」

びくんっびくん……ぷしゃっ……

モバP「おっと、またか」

ありす「あぁ……ああ~……またおひっこぉ……♥」

しぃぃぃ……

ありす「おひっこ……きもひぃ……これくせになるぅ……」

モバP「せっかく綺麗にしてたのに、また汚れちゃったな」

ありす「ぷろでゅーさぁが……わるいんですからねぇ……」

ありす「やさしくっていったのに……」

モバP「俺のせいか? ありすがえっちなだけだろう」

ありす「そんなことないもん……全部プロデューサーがわるいもん……」

ちょろろろろ……

ありす「あぁ……おしっこぉ、おわっちゃう……あぁぁ……♥」

モバP「そんな気持良さそうな顔して言われても、説得力ないなぁ」



ありす「はぁはぁ……終わっちゃったぁ」

モバP「よし今度こそ綺麗にするからな。また気持ち良くなったりするなよ?」

ありす「もう自分で綺麗にしますからぁ……」

今回はここまで





ありす「はぁ……ふう……」

モバP「よし終わった」

ありす「や、やっと終わりですか……?」

モバP「おう、パンツ履いていいぞ」

ありす「あっ……あ、あっち向いてください!」

モバP「ははは、今更だな」

ありす「そもそもプロデューサーが、有無をいわさず無理矢理やってきたじゃないですか!」

ありす「私の身体が変になったのは、全部プロデューサーのせいですからね!」

モバP「いやー、でもあんまり嫌そうじゃなかったし」

ありす「本気で言ってますか!? 私としては精一杯拒絶してたつもりですが!」

モバP「でも口だけだったしなー、本当に嫌でもっと抵抗とかしてきたら、俺もやらなかったけどな」

ありす「だ、だからって……やっぱりあれは酷いと思います」

モバP「でも、ちょっと期待してたんじゃないのか?」

モバP「ありすも気持ち良くなってたみたいだしな」

ありす「~~~っ……名前で呼ばないでください!」

モバP「照れるなって」

ありす「もういいですっ! 早く仕事にいきましょう」

モバP「おっと、そうだったそうだった」

ありす(ああもう、本当に……何なんですか……)

ありす(確かに私がもっとしっかり、拒絶してたらよかったのしれないけれど……)

ありす(決して期待とかそんなのじゃ……)

ありす(……全く無かったわけじゃない……かもだけど)

ありす(認めるのは、なんだか悔しいもん……)


モバP「おーいありす? ぼーっとしてないで車に乗ってくれ」

ありす「解ってます、だから名前で呼ばないでください」

モバP「そればっかだなー。もう少し可愛げのある返答がほしいところだ」

ありす「何言ってるんですか全く……」

ありす「プロデューサー、喉が渇いたのでお茶が欲しいのですが」

モバP「ん? ああ、待ってろ」

モバP「でも大丈夫か? また車の中で催したりしないよな?」

ありす「あ、あれはたまたまで……ていうか、忘れるようにいいましたよね!」

ありす「大体、さっき不本意ながらもトイレを済ませたばかりじゃないですか」

モバP「まあそうだな」

ありす「もう……もうちょっと言い方があるでしょう……」

ありす「恥ずかしいんですから、思い出させないでくださいよ……」

モバP「いやあ、あの時のありすの反応は可愛かったし、そうそう忘れられるものじゃ」

ありす「か、可愛いって……何言ってるんですかほんとに……」

モバP「さーて、仕事に行くか」


――――――――――――――――――

モバP「よーし着いたぞ」

モバP「今回の仕事は結構長丁場になると思うが、大丈夫かありす?」

ありす「大丈夫です、言われた仕事はこなします。だから名前で呼ぶのは……」

モバP「はいはい、それじゃ頑張ってこいよ」

ありす「あ、ちょっとプロデューサー……! もう……」



ありす「……トイレは……大丈夫だよね来る前に済ましたし」

ありす「あんなことがあったからって、気にし過ぎかも……」

ありす「お仕事始まっちゃうし、早く行かないと」





ありす(こんなに長くなるなんて……)

ありす(うぅ……お茶飲むんじゃなかった……おしっこしたくなっちゃった)

ありす(ま、まだ大丈夫だと思うけど……)

モバP「ありすー?」

ありす「は、はいっ……!?」

モバP「どうしたんだぼーっとして」

ありす「あ、えっと別に……」


ありす(ここでおしっこしたいなんて言ったらきっとまた……)

ありす(プロデューサーにあんなことされちゃうのは……)

ありす(大丈夫、終わるまで我慢できるもん……)

ありす「はぁ……んぅ……」モジモジ

モバP「ありすー、ちゃんとしろー。いつまで経っても終わらんぞ」

ありす「は、はいぃ……」


ありす(あぁ……おしっこしたい……)

ありす(はやくおしっこだして、気持ちよくなりたい……)


モバP「ありす、もしかして調子悪いのか?」

ありす「いえ……その……」

モバP「多分もうすぐ休憩があるから、それまで頑張ってくれ」

ありす「あ、はい……」

モバP「ありすー、休憩入っていいってさ」

ありす「はぁ……は、はい……ひぅう……」

モバP「どーしたありす?」

ありす「プロデューサー……おしっこぉ……」

モバP「え、トイレか? ここから結構離れてた気がするけど」

ありす「そ、そんな……あ……だめ、もれちゃう……」

モバP「とにかく急いで向かうから、もう少し我慢しろ」

モバP「というか、なんでもっと早くに言わなかったんだ」

ありす「だって……お仕事中だし……」

モバP「それでも漏らされたら洒落にならないんだから、今度からちゃんと言え」

モバP「あと我慢しすぎてると身体に悪いぞ」

ありす「あっ……もうがまん……がぁ……」

モバP「っと、急がないとまずいか。取り敢えずこっちだありす」

ありす「はぁはぁ……動いたら、もれちゃいます……」

モバP「仕方ない、俺が抱えて行ってやるから」ヒョイ

ありす「わっ……あうぅっ……プロデューサー、動かしちゃだめぇ……」

モバP「もうちょっとだけ我慢してくれ、出来るだけ気をつけて運ぶから」

ありす「それに、これ……」

モバP「ん、なんだ?」

ありす「お姫様だっこって……」

モバP「急いでるから仕方ないだろ?」


ありす(うぅ……こんな状況じゃなかったら、ちょっと嬉しかったのに……)

モバP「えっと、確かこっちで……」

ありす「ま、まだですかプロデューサー……」

モバP「もうちょっとだ、頑張ってくれ」

ありす「それさっきも聞きましたよぉ……」

モバP「さっきも言ったけど結構離れてるんだ」

モバP「走ってもいいけど、そしたら多分……」

ありす「あう……ちょっとそれは……」

モバP「まあ本当にもうすぐだ」

ありす「くぅ……気持ち早めでお願いします……じゃないと……」


ありす(おしっこ……我慢し過ぎで変になりそう……)

ありす(おしっこ漏れちゃいそうなのが……なんだか……)

モバP「お、ありすようやく見つけたぞ」

ありす「ほんとですか……? よかった……」

モバP「大丈夫か?」

ありす「もう限界です……早く下ろしてください……」

モバP「って、おいおいまじかよ」

ありす「うそ……清掃中って……」

モバP「いや、まだ近くにあるトイレが……」

ありす「プロデューサー……」

ありす「もう……無理ですぅ……ちょっと安心しちゃったせいで……」

モバP「えっ、おいありす?」

ありす「ごめんなさい……プロデューサー私、私もう……」

ありす「あぁ……」

しぃぃぃ……びちゃびちゃ……

ありす「おしっこぉ……おもらしちゃったぁ……ごめんなさい、ごめんなさい……」

モバP「あー……まあ仕方ないさ」

ありす「でも、私この歳になっておもらしなんてして……」

ありす「プロデューサーのこと、汚しちゃうし……ぐすっ……うぇぇ……」

モバP「ああ、泣くなって。俺は気にしてないから」

ありす「私は気にしますよぉ……こんなのぉ……」


ありす(プロデューサーの目の前でおもらしして……)

ありす(またプロデューサーに見られながらおしっこして……)

あいす(こんなに気持ち良くなっちゃうなんてぇ……)

ありす「あっ、ふぁぁ……あ~……♥」ゾクゾク

じょろろ……ちょろろろ……

ありす「まだでるぅ……おしっこぉ……」

モバP「これまた随分我慢してたんだな」

ありす「ごめんなさいプロデューサー……全部出しちゃいます……おしっこぉ……」

ありす「止まらないのぉ……おもらしするの……」

ちょろろろ……ちょろ……

ありす「あぁ……ん、くぅう……」

ありす「はぁ……はぁ……ふぁ……」

モバP「全部出たか?」

ありす「はぁ……はい……」

モバP「さてと後始末は……スタッフに言ってしてもらうしかないか」

モバP「あとは着替えを用意してもらって……」

ありす「うぅ、おしっこで濡れて気持ち悪い……」

モバP「しばらく我慢してくれ」

モバP「とりあえず、適当に個室を借りてそこで綺麗にするか」

ありす「はい……」

モバP「えっと、使ってもよさそうな個室は……」


モバP「よしとりあえずここで待っててくれ」

モバP「着替えとかあるようなら借りてくるから」

ありす「はい、解りました」

ありす「はぁ最悪……プロデューサーの目の前でおもらししちゃうなんて……」

ありす「プロデューサーに見られて……なんで、あんなに……」

ありす「気持ち良くなっちゃうのかなぁ……」

ありす「んっ、やぁ……おまたむずむずしてきた……」


ありす「はぁ……はぁ……あっ、ん……」

ありす「おしっこで……びちゃびちゃで気持ち悪いのに……」

ありす「おまた弄るのは……気持ちいいよぉ……」

ありす「こんなの……知っちゃったら……あっ、くぅっ……」

ありす「やめられ……んっ、はっ……ないよぉ……あぁ、ん……」

ありす「おしっこじゃないぬるぬるが……いっぱいでてきたぁ……」

ありす「ぱんつぐちゃぐちゃで……きもちわるいのが……なんかぞくぞくしちゃう……」

ありす「たしか……ここ……ここいじって……」

ありす「ひぃんっ……あぁ、くひぃん……!」

ありす「すごぉ……やっぱりおしっこのあな……いじるのきもひぃ……」

ありす「もっとぉ……もっときもちよくなるのぉ……」

ありす「んぅ、あっ、くうううっ……いたっ……指はいっちゃったぁ……」

ありす「あ~~……あ~~……ちょっといたいけど……これ、いいぃ……」

ありす「ぞくぞくしてぇ……おしっこしたくなるのぉ……」

ありす「おしっこぉ……またおしっこだしたい……おしっこして、気持ちよくなりたい……」

ありす「はやくしないと……きゃうっ、ん……プロデューサーきちゃうからぁ……」

ありす「あっ、くるぅ……でちゃう……おしっこぉ……」

ありす「いくぅ……おしっこ……いくっ……でる……あっ、あぁ……」

ありす「ふぁ、あっ、あ~~~~っ…………♥」

ありす「あっ……あぁ……あ~~~……♥」

しぃぃ……ちょろ……

ありす「あぁ……おしっこぉ……ちょっとだけだけど……でたぁ……」

ありす「おもらし……きもちいぃ……」

ありす「プロデューサー……みてぇ……おしっこおもらしするのみてぇ……」

ありす「プロデューサーにみられたら……もっと気持ち良くなっちゃうのぉ……」

ありす「あぁぁ……ふぁぁぁ~~……♥」

ちょろろ……ちょろり……


ありす「はぁはぁ……あはぁ……」

ありす「…………」

ありす「うぅぅ……私またこんな……」

ありす「おしっこしたら……なんだか身体が変になっちゃう……」

ありす「え、えっと……ともかくプロデューサーが来る前に掃除しないと……!」

ありす「またおもらししたなんて知られたら……」


モバP「おー、待たせたなありす。着替えとそれから……」

ありす「……あ……プロ……デューサー」

モバP「って……ありす、この状況は」

ありす「ち、違うんです……あの、おもらししたわけじゃなくて……」

モバP「全く……一人でトイレするのもできなくなったのか?」

ありす「そ、そんなわけないじゃないですか……!」

モバP「じゃあなんでまた漏らしたんだ」

ありす「それは……その……」

ありす(おまた弄ってたら、気持ちよくなっておもらししちゃったなんて……言えない)

モバP「まあいいや、早く着替えて今日はもう事務所に帰ろうか」

ありす「はい……」

今回はここまで

~事務所~

ありす「ただいまもどりました」

モバP「ふー、あっちー……喉がからからだ」

ありす「本当ですね……」

モバP「ありすもなんか飲むか? あ、でもまた漏らしちゃうか」

ありす「……プロデューサー、嫌味ですか? 怒りますよ?」

モバP「冗談だ。ほれ」

ありす「ありがとうございます」


ありす(……大体私がこうなったのは、絶対プロデューサーがあんなことしてからなのに)

ありす(あれから……おしっこが近くなっちゃってる気がするし……)

ありす(ああもう……どうしたらいいのかな)


モバP「ん? どうしたこっちをじーっとみて」

ありす「なんでもないですっ」ツーン

モバP「なんだなんだ?」





ありす「あ、もうこんな時間……プロデューサー、私帰りますね」

モバP「おうお疲れ。今日は色々あったけど、まあ気にするなよ」

ありす「だからなんでいちいち言うんですか……もうあんなこと絶対しませんから」

モバP「そうしてくれると助かる」

ありす「本当にもう……それじゃあお疲れ様でした」

モバP「気をつけて帰れよー」

ありす「解ってます」

~女子寮~

ありす「ただいまもどりましたー」

ありす「……あっ」

ありす「事務所でお茶飲んだからかな……もうおしっこが……」

ありす「でもまずは着替えないといけないし、おもらししちゃったときの服の後始末もしないとだから……」

ありす「ちょっとだけ我慢……うん、まだ大丈夫だし」

ありす「とりあえず部屋に戻らなきゃ」



ありす「ふぅ……これでよし」

ありす「はぁ、んっ……おしっこぉ……出そう……」

ありす「トイレ行かなきゃ……」

ありす「はぁ、ふぅ……あぁ……」

ありす「なんだか我慢してると……ぞくぞくしてきて……」

ありす「おまたが……むずむずってする……」

ありす「あ、まだすることあったっけ……」

ありす「うん……もうちょっとあとで……もうちょっと我慢……」

ありす「大丈夫、ちゃんとトイレ行けばいいんだし……」

ありす「はぁ、あぁん……」

ありす「おしっこしたいけど……がまん……おもらししたいけど……がまん……」

ありす「はぁ……あっ、あぁ……」

ありす「いま……ちょっとだけ、じわぁって……ぱんつに……」

ありす「それだけなのに……きもちいぃ……」

ありす「はぁ……ひぅう……も、もう限界……」

ありす「おしっこしたい……トイレに……」

ありす「あ、ぁ……動いたら、でちゃう、かもぉ……」

ありす「はぁ、あぁ……あはぁ……仕方ないよね」

ありす「用事してたせいで、トイレに行けなかったもんね……」

ありす「もう間に合いそうにないもん……だから……」

ありす「ここでおもらししちゃっても……」

ぷしゅっ……ぷしゅっ……

ありす「あっ、でるっ……おしっこぉ……」

しぃぃぃ……じょろろろ……

ありす「ふあぁぁ……でちゃったぁ……お部屋でおもらししてるぅ……」

しょろろろろ……ぴちゃ……

ありす「あ~~……あはぁ、またぱんつびちゃびちゃ……」

ありす「すごぉ……お部屋でおもらしするの……こんなに気持ちいいなんてぇ……」

ありす「おもらしすごいよぉ……」

じょろろ……

ありす「ひぃん……まだでるぅ……たくさん……」

ありす「あはぁ、ひっ……んん……でもまだ足りないよぉ……」

ありす「もっとぉ……ここいじってぇ……」

ありす「ひゃぁぁぁっっん……!? あっ、あっ、あぁぁ……!」

ありす「しゅごぉ……おしっこしながら、おしっこのあないじるの……しゅごいよぉ……」

ありす「こんなの……とめられないよぉ……」

ちょろろ……

ありす「あっ、あぁぁ……おしっこ……あたたかぁい……」

ありす「もっと、だすのぉ……おしっこ、ぜんぶぅ……きもちよくなるのぉ」

ありす「あっ、くうぅ……ひぃ、いぃん……」

ありす「あはぁ、くる……これくるぅ……」

ありす「もっと、もっと……ゆびいれてぇ……」

ありす「ひっ、あぁぁぁっっ……! い、いたいけど……きもちいいぃっ……」

ありす「いたいのに、ぞくぞくってぇ……いたいのがいいのぉ……おしっこのあなきもちいぃっ……」

ありす「いっ、くう……いく、いく、いくっ……」

ありす「あぁぁっっ……ふぁぁぁぁ……♥」

ぷしゅ……ぷしゃあ……しぃぃ……

ありす「あ~~~……のこったおしっこ……ぜんぶでてるぅ……」

ありす「あはぁ~~……♥ きもひぃ……♥」





ありす「……………………」

ありす「…………私は一体何して」

ありす「びちゃびちゃになったぱんつ……床はおしっこまみれ……」

ありす「泣きたくなってきた……」

ありす「とりあえず……掃除……しなきゃ……」

ありす「うぅ……情けない……この歳にもなってまたおもらし……」

ありす「今度はちゃんとトイレに行くようにしないと……」

ありす「うん、今回は仕方なかったんです。たまたまです」

ありす「決して気持よかったからとか、そんなんじゃ……」

ありす「…………誰に言い訳してるんだろ」

~翌日~

ありす「ん……んんっ……」

ありす「ふぁぁ……んぅ」

ありす「えっと……今日はお仕事はなくて……」

ありす「あ、学校行かなきゃ……今、なんじ……?」

ありす「って、もうこんな時間っ、遅刻しちゃう……!」

ありす「急いで準備しなきゃ……!」


ありす「これでいいかな……?」

ありす「いってきまーっす!」

ありす(あ……)

ありす(朝、急いでたせいでおしっこしてないから……)

ありす(トイレ行きたい……)

ありす(大丈夫、学校まで我慢出来るから……)


ありす「んっ……あぁ……」


ありす(あぁ、やっぱりおしっこ我慢してると……)

ありす(おまたが……なんだか……)

ありす(今日はちゃんとトイレでする……)

ありす(おもらししないように……ちゃんと……)

ありす「はぁ、ふぅ……学校着いたぁ……」

ありす「遅刻ぎりぎり……危なかった」

ありす「おしっこ……早く行かないと漏れちゃう……」


「本日は全校集会がありますので、生徒のみなさんは速やかにグラウンドに集合し――」


ありす「あ……今日全校集会だったっけ」

ありす「…………」

ありす「遅れちゃ駄目だし、早く集まらないとダメだよね」

ありす「大丈夫、まだ我慢できるし……」

ありす「いざとなったら、途中でトイレに行かせてもらえばいいよね」

ありす「もしおもらししちゃった……みんなに見られちゃうもん……」

ありす「そんなの……恥ずかしすぎて……」





ありす「ん、くぅ……」


ありす(はぁ……まだ終わらないのかな……)

ありす(このままじゃ……漏れちゃうよぉ……)

ありす(先生に言って、トイレに行かせてもらって……)

ありす(あぁ……でも……)

ありす(やっぱりおしっこ……我慢するのって……なんだかじんじんして……)


ありす「気持ちいい、よぉ……」


ありす(きっともうすぐ終わるし……途中で抜けちゃうのもいけないよね……)

ありす(もうちょっとだけ……我慢……)

ありす「ふぅ、んっ……あっ、あぁ……」

ちょろ……


ありす(いまちょっと……もれちゃったぁ……)

ありす(あぁ、ん……はやく、おしっこしたい……)

ありす(おしっこ……たくさんだして気持ち良くなりたい……)


ありす「あ、だめ……でちゃう……」


ありす(もう……我慢もげんかい……)

ありす(多分今から行っても、間に合わないし……)

ありす(このままじゃ……みんなの前でおもらししちゃう……ふぁぁ……)

ありす(あぁ……でる……おしっこでる……おもらししちゃうぅ……)

ありす「あっ……」

しぃぃぃぃ……じょろろろろ……

ありす「あっ、あぁ……ふぁぁぁ~~……♥」


ありす(あぁ……おしっこ、おもらし……みんなのまえで……しちゃったぁ)

ありす(みられてる……私のおもらしみられてるぅ……)

ありす(これ……ぞくぞくってしてぇ……)

ちょろろろ……

ありす「あぁぁ……あぁ、んぅ……きもひぃ……」

ありす「くぅぅ……くはぁ、おしっこぉ……ぜんぶだしちゃうのぉ……」

ありす(すごい……これものすごく興奮するぅ……)

ありす(みんなこっち見てる……あぁ、見てる……)

ありす(足元におしっこの水たまりが広がって……みんなが……)

ありす(あぁ、これ……くる……あぁ……)


ありす「やぁ……みないでぇ……おもらしして気持ち良くなってるとこぉ……」

ありす「きちゃうのぉ……すごいのがぁ……みんなにみられてぇ……!」

ありす「あっ、あっ……ふぁぁぁぁぁ~~……♥♥」

びくんっびくんっ……

ありす「あ……あぁ……あはぁ……」

~保健室~

先生「大丈夫?」

ありす「はい……」

先生「とりあえずこういう時のための着替えがあるから」

先生「それと、もし戻りづらいようなら早退してもいいけど」

ありす「えっと、そうします……」

先生「そう、それじゃあ先生は少し外に出てるから」

先生「着替え終わったら呼んでね」

ありす「はい、わざわざすみません」



ありす「…………」

ありす「しちゃった……みんながいるところで、おもらし……」

ありす「死ぬほど恥ずかしかったのに……泣きたいくらいなのに……」

ありす「すごい気持よかった……あぁ、まだおまたがきゅんきゅんする……」

ありす「いじりたい……早く帰って思いっきり弄りたいよぉ……」

ありす「ぱんつびちゃびちゃ……」

ありす「びちゃびちゃだけど……このまま帰ろうかな……」

ありす「あぁ……なんかおしっこの冷たい感触と、べちゃべちゃした感触が……」

ありす「動くと……気持ちいい、かも……」

ありす「うん……このまま帰っちゃえ……」


ありす「はぁ、んん……」

ありす「なんだかこれ……身体がぞくぞくして熱くなって……」

ありす「ばれてないよね……? 私がおもらしして……そのままだなんて……」

ありす「あぁ……でも外でおもらししたら……どれくらい気持ちいいかなぁ……」

ありす「はぁ、あはぁ……想像しただけで、またおまたがぁ……」

ありす「いじりたくなっちゃう……早く帰らないと……」

今回はここまで

ありす『それからというもの……』

ありす『私はすっかりおもらしするのが、大好きになってしまいました』

ありす『おしっこをするときは、進んでおもらしをします……』


ありす「はぁ……あぁ、くう……」

ありす「もれちゃう……おしっこ、はぁ……」

ありす「んんぅ……もっとぉ……まだがまんできるのぉ……」

ありす「ぎりぎりまで……くぅ、はぁ……そのほうが気持ちいいからぁ……」


ありす『まずおしっこを我慢してるだけで、気持ち良くなってきます』

ありす『身体がぞくぞくして……動くとお腹がじんじんして……』

ありす『このあとするおしっこの気持ち良さを想像して……』

ありす『おもらしなんてしちゃう、背徳感と羞恥心で……』

ありす『じわぁ……っておまたから、気持ち良さが広がっていく感じがたまらないんです』

ありす『普段からたくさん水分を取るようになりました』

ありす『もちろん、たくさんおもらしをするためです……』

ありす『たくさんおしっこを我慢してると……』

ありす『痛いような感じも合わさって……いつもより気持ち良くなっちゃうんです……』


ありす「あっ……だめぇ……でる……」

ありす「トイレまで……我慢しないと……」

ありす「でも動いたら……出ちゃうかもぉ……」

ちょろ……じわぁ……

ありす「あっ、ふぁぁ……いまちょっと出ちゃったぁ……」

ありす「はぁ、あっ、あぁ……このままじゃ……またみんなの前でぇ……」


ありす『またみんなの前でおもらししちゃうんじゃないか……』

ありす『そんな風にどきどきしながら、我慢するのはとても気持ちいいんです……』

ありす『我慢しきれず、ちょっとだけちびっちゃったりもするけど……』

ありす『それもまた……とっても気持ちいいんです……』

ありす『そんな風に、いつもおしっこを我慢するようになりました』

ありす『寮でも、学校でも、事務所でも』

ありす『特に誰かにいるところで、おしっこを我慢するのはとても快感でした……』

ありす『限界まで我慢したら、トイレでおしっこをします』


ありす「あっ……でちゃう……おしっこでる……」

しぃぃぃ……ぷしゃあああ……

ありす「あぁぁ……ふああぁ……」

ありす「きもちひぃ……あっ、あっ……あぁ……」

ありす「あはぁ……ぱんつびちゃびちゃぁ……」


ありす『トイレでもぱんつは脱がないで……おもらしします……』

ありす『そっちのほうが、よりおもらししてる感じがして……』

ありす『いけないことをしてる感じが気持よくて……』

ありす『真っ白いぱんつが、おしっこで黄色くなっていくのを見ると……』

ありす『すごく……どきどきします……』

ありす『おしっこしたあとは、ぱんつはそのままです……』

ありす『おしっこが垂れてきたら困るから、ちょっとだけ拭くけど……それだけです』

ありす『どうせぱんつを替えても、またおもらしするんだし……』

ありす『おしっこでびちゃびちゃになった、ぱんつを穿いてると……』

ありす『むずむずと段々、おまたが痒い感じがして、なんだか癖になっちゃうんです……』


ありす「ん、はぁ……」

ありす「ばれないよね……? 私がおもらしぱんつ穿いたままだって……」

ありす「ちょっとおしっこの匂いしちゃうけど……大丈夫だよね?」


ありす『ばれないかどきどきしますが……』

ありす『もしばれたら……特にプロデューサーにばれたら』

ありす『また前されたみたいな、えっちなことをされるのかと想像すると……』

ありす『おまたがきゅんってなって、いじりたくなります……』

ありす『あの時の気持ち良さが……忘れられないからかな……?』

ありす『夏ということもあって、すぐに蒸れて痒くなってきます』

ありす『それを我慢するのも、また気持よくて……』

ありす『誰もいないところで、びちゃびちゃになったぱんつの上から掻くと……』

ありす『びりびりと身体に電気が走るみたいに、気持ち良くなります』


ありす「あっ、ひぃん……ふぁぁ……」

ありす「きもちぃ……おまたかくのきもちいぃ……」

ありす「くひぃっ……あひぃっ、ひぃ……こ、ここぉ……」

ありす「このコリコリしたところが……すごいのぉ……」

ありす「あっ、だめぇ……こんなの、すぐ……すぐ、いっひゃうぅ……」

ありす「ひぅ、はひぃ……ひっ、いいいぃっっっ…………♥」

びくんっびくんっ……ぷしゅっ、ぷしゅっ……

ありす「あ……あぁ……ふぁ……あ~~……♥」


ありす『たまに気持良すぎて、こんな風にイッちゃうまでおまたを掻いちゃいます……』

ありす『多分、以前プロデューサーが言っていた、クリトリスに擦れてるんだと思います』

ありす『これって、その……オナニーって言うんですよね……』

ありす『ときどき、自分の部屋でもおもらししちゃうこともあります』

ありす『掃除が少し大変ですが……トイレでおもらしするより、気持ちいいからです』

ありす『大抵、そのまま我慢できずにおまたを弄って……』

ありす『その……オナニー、しちゃいます……』


ありす「あっ、ひぃん……おあぁ……ふあぁ……」

ありす「もうこんなに……ぐちゅぐちゅぅ……」

ありす「わたし、どんどん、えっちになっちゃってるよぉ……」

ありす「はひぃ、いぃん……あっ、あぁぁっ……!」

ちょろろろ……しぃぃぃ……

ありす「いいぃ、おしっこのあなぁ……きもちいいぃ……」

ありす「おしっこしながら……いじるのきもちいぃ……!」

ありす「あっ、あぁ、いくぅ……んっ、ううぅっ……あぁぁぁっ……!!」

ぷしゃぁぁ……ちょろ、ちょろ……

ありす「あっ、あぁあ~~……♥ おひっこぉ……まだでるぅ……」

ありす『おしっこしながら、おしっこの穴を弄ると……』

ありす『気持ち良すぎて、何度もイっちゃいます……』

ありす『指を挿れたりして……最初は痛かったんですが……』

ありす『何度もやってるうちに……すっかり気持ちいいだけになっちゃいました……』


ありす「はぁ、はぁ……あっ、ふぅん……」

ありす「まだぁ……もう一回……」

ありす「もっとぉ……おくまでぇ……もっといじるのぉ……」

ありす「ゆびぃ……もっとぉ……ひぃっ、あっ、くひぃんっ……!」

ありす「んぅ、ひぃ……おあぁ……あぁぁ……きもひぃ……!」

ありす「まらぁ……いきゅぅ……おしっこだして……いっくぅ……」

ちょろろ……しぃぃぃ……

ありす「あぁぁ~~……ふぁ、あぁっ……おひっこ、きもひぃ……」


ありす『自分でもえっちな子になっていると解ってますけれど……』

ありす『おしっこの穴を弄って、おしっこを全部出すのは……』

ありす『気持ちいいから止められません……』

ありす『毎日、何回もおもらししたせいか……』

ありす『ぱんつは洗っても、おしっこの黄色い染みがおちなくなりました……』

ありす『おしっこの匂いも取れなくなってます……』


ありす「んぅ……おしっこ、でるぅ……」

ありす「やぁ、今日まだおしっこしてないのに……おしっこの匂いがするぅ……」

ありす「こんなぱんつ穿いてるなんて……恥ずかしいのに……」

ありす「もしばれたら……いつもおもらししてる子だって思われちゃうのに……」

ありす「そう思ったら……ぞくぞくして……おまたがきゅんってなってぇ……」

ありす「あっ、ふぁ……おしっこ、でるぅ……おもらししちゃうぅ……」

ぷしゃっ……しぃぃぃぃ……

ありす「あぁぁ……ふぁぁ……やっぱり、きもちぃ……」


ありす『実際ばれそうになったこともあります……』

ありす『周りの子に不審がられたりしたこともあります……』

ありす『もちろん何も知らないように振る舞いますが……』

ありす『ばれそうになる度に……おまたからじわぁって何か広がる感じがして……』

ありす『そんな風に……学校でおもらししちゃってからの数ヶ月』

ありす『毎日のようにおもらしして……毎日のように一人でおまたをいじって……』

ありす『いけないと思いつつも……気持ち良いからやめられなくて……』

ありす『でもだんだんと、それだけじゃ物足りなくなってきて……』

ありす『あのときみたいに……誰かの前でおもらししたくなってきて……』

ありす『そんな風に考えてたせいでしょうか……』


ありす「あ……だめ、まって……まだでちゃ……だめぇ……」

ありす「トイレ……まだなのにぃ……いまでちゃったらぁ……」

ありす「あっ、あっ……でる、おしっこぉ……でるぅ……」

ぷしゅ……しぃぃぃぃ……じょろろろ……

ありす「やぁ、だめぇ……あぁぁ……ふぁぁ~~……」

ありす「あ……あぁ……みないでぇ……みないで、ぷろでゅーさぁ……」


ありす『トイレに行くのが間に合わず……私は人前でおもらしをしてしまいました……』

ありす『丁度その時事務所にいたのは……私とプロデューサーだけでしたけど……』

ありす「あぁ……やぁ、きもひぃぃ……こんなのぉ……」

ありす「あっ、あっ……ふぁぁぁ……くるぅ……これきちゃうぅ……」

じょろろろ……じょぼぼぼ……

ありす「やぁ、まだでるぅ……おしっこぉ、きもちいいの……とまらないぃ……」

ありす「だめぇ……ぷろでゅーさぁ、あっちむいてぇ……」

ありす「このままじゃ、私……わたしぃ……」

ありす「んっ、くうぅ……いっ、あっ、くぅ……」

ありす「あっぁぁぁぁ……あっ……あぁ……」

ありす「ああ~~~~~~~~っっ……♥」

びくんっびくんっ……ちょろろ……

ありす「あぁ……ふあぁ……あはぁ……」

ありす『それはもう……今までにないほどの快感でした』

ありす『プロデューサーの前でおもらしするのは、初めてじゃないのに』

ありす『見られながらするおもらしの気持ち良さは……』

ありす『それだけで……軽く達してしまうほどでした……』


ありす「ぐすっ……うぅ……ふぇぇ……うわぁぁぁん……」

ありす「えっぐ……プロデューサー、見ないで下さい……大丈夫ですから……」

ありす「いいですからあっち行って下さい……!」

ありす「私一人でなんとか出来ますから……! だからあっち行って下さい!」

ありす「どうせプロデューサーがいても、また変なことするだけでしょうから、必要ありません!」

ありす「解ったら向こうに行って下さい……! じゃないと嫌いになりますよ……!」

ありす『またプロデューサーに、おもらしするところを見られた恥ずかしさで、泣いてしまい』

ありす『ついプロデューサーに強く当たってしまいましたが』

ありす『恥ずかしさ以上に、プロデューサーの前でする、おもらしの気持ち良さがの余韻が』

ありす『身体を支配し、軽くしか達していなかったせいか』

ありす『おまたをぐちゃぐちゃに弄りたくて、仕方ありませんでした』


ありす「はぁ、はぁ……プロデューサー……行ったよね……?」

ありす「ちょっとだけ……ちょっとだけだからぁ……」

ありす「んっ、くぅ……くひぃ……こ、声……でちゃう……」

ありす「すぐ、すぐ……終わるからぁ……だから、我慢……」

ありす「あっ、あっぁ……ひぃん、あ~~っ……」

ありす「はぁ、もう……いくっ……プロデューサー……プロデューサーぁ……!」

ありす「そこぉ……もっとぉ……おしっこのところ……ぐちゃぐちゃってぇ……」


ありす『プロデューサーが、向こうに行ったのを確認したあと』

ありす『プロデューサーに聞こえないように、声を我慢しながら……』

ありす『プロデューサーに気持ち良くしてもらうのを想像しながら……』

ありす「いくぅ……いく、いくっ……あっ、あぁぁ……!」

ありす「ふあぁぁ……あっ、んうううっっ……♥」

ぷしゅ……ぷしゃぁぁぁ……しぃぃ……

ありす「あぁぁ……おしっこぉ……また……」

ありす「きもひぃ……あは……ふぁ……♥」


ありす『残ったおしっこを全部出しながら……』

ありす『私は……だらしなく絶頂をむかえました……』

ありす『多分プロデューサーにはバレてないと思いますが……』

ありす『バレててもいいかな、そしたら……なんて考えてしまいます……』

ありす「そんな出来事があったせいで……」

ありす「私は前以上に人前……というよりプロデューサーの前でおもらししたいと思うようになりました……」

ありす「これもプロデューサーの前でおもらしするのが、あんなに気持ちいいから悪いんです」

ありす「そもそも私がこんな風になっちゃったのは、プロデューサーのせいです」

ありす「そうです、私がえっちなんじゃありませんから」

ありす「…………ともかく」

ありす「また、プロデューサーの前でおもらし……したいなぁ」

ありす「どうやっておもらししたら……気持ちいいかな……」

ありす「……そうだ」

ありす「ちょっと恥ずかしいけど……あれをしてみたいな……」

今回はここまで

~後日~

ありす「ん……ふう……はぁ……」

ありす「おしっこ……今日はたくさん我慢してきたし……」

ありす「もうすぐプロデューサーも来るだろうから……」

ありす「くぅ……まだおもらししちゃだめ……」

ありす「もうちょっと我慢……おもらししたいけど……まだ……」


モバP「おはようございまーす」


ありす「あ……きた」

ありす「もうすぐおもらししちゃうんだ私……」

ありす「またプロデューサーの前で……しかも今度は……」

ありす「ああ……すごいどきどきする……」

モバP「あれ? 俺だけか……?」

モバP「おかしいな、この後仕事があるからありすは来てると思ったんだが……」

モバP「おーいありす、どこだー?」


ありす「んぅ……はぁ……あぁ、でちゃう……」

ありす「もうちょっと……もうちょっと我慢……」

ありす「もうすぐ……おもらしできるから……気持ち良くなれるから……」

ありす「えっと……寝たふりして……」


ガチャ

モバP「ありすー、ここかー?」

ありす「すぅ……すぅ……」

モバP「ああ、なんだ仮眠室で寝てたのか」

モバP「ありす、もうすぐ仕事だから起きてくれ、ほら」

ありす「ん、んん~……」

ありす「んぅ……おしっこぉ……といれぇ……」

モバP「え、おいちょっとありすっ!?」

ありす「あ、でる……」

モバP「おい、起きろありす!」

ありす「あぁ……あぅ……ふぁ……」

しぃぃぃ……しょろおおおおお……

モバP「あ、あっちゃー……」


ありす(あ……あぁ……私……)

ありす(おねしょしてるぅ……プロデューサーの前で……小さい子みたいに……)

ありす(自分からおねしょしちゃってる……)

ありす「あぁ~……あっ……あはぁ……」

じゅわぁぁ……

ありす(気持ちいい……こんな恥ずかしいことなのにぃ……私もうおねしょするような歳じゃないのに……)

ありす(プロデューサーに……おねしょするとこ見られて……)

ありす「あっ、あぁぁ……ふぁぁ……ひぃ、うぅん……」

しょろ……

モバP「はぁ……おい、ありす起きろ」

ありす「う、ううん……」

ありす「あ……お早うございますプロデューサー」

モバP「ああ、おはよう……呑気に挨拶してる場合じゃないが」

ありす「えっ……あ、あぁ……わ、私……」

モバP「全く、その歳でおねしょするなんてな」

ありす「あ、あの……ごめ、ごめんなさい……」


ありす(あぁ……プロデューサーどう思ってるのかな……)

ありす(この歳でおねしょするなんて、って軽蔑するのかな……)

ありす(もしかしたら、いつもおもらししてるのもバレちゃうかな……)

ありす(そしたら私のこと……いやらしい子だって思うのかな……)

ありす(気持ち良くなるために、おもらししちゃうはしたない子だって……)

ありす(そんな風に思われたら……私、わたしぃ……)


モバP「ありす?」

ありす「あ……ごめんなさい……なんですか?」

モバP「とにかく、綺麗にしないといけないな。服を脱ぐんだ」

ありす「はい……」

モバP「お、素直だな?」

ありす「そんなこと……」

モバP「脱ぎ終わったら、ベッドに座って綺麗にしやすいよう足を広げるんだ」

ありす「解りました……」


ありす(あぁ……見られちゃう……)

ありす(今おまた見られたら……プロデューサーにばれちゃう……)

ありす(おしっこおねしょして気持ち良くなったのと……)

ありす(こうやって、プロデューサーに気持ちいいことしてもらうのを想像して)

ありす(おまたからぬるぬるしたのが出てるのが……)

ありす「プ、プロデューサー……これでいいですか」

モバP「おう、それじゃあ拭いて綺麗にしてやるぞ」

ありす「は、はい……」

くちゅ……にちゃ……

ありす「ふぁ……あっ、ひ……」

モバP「なあありす、なぜかおしっこ以外ので濡れてるみたいだが?」

ありす「あっ、そ、それはぁ……っ……!」

モバP「どうしてなんだ? ほら、理由を言ってみろ」

ありす「やぁ……は、恥ずかしい……ですぅ……」

モバP「じゃ、止めるか」

ありす「あ、やだぁ……止めちゃ……」

モバP「じゃあちゃんと、おしっこ以外で濡れてる理由を言ってごらん」

ありす「あ、あの……プロデューサーにおしっこをおねしょするところを見られて……その」

ありす「気持ち良く……なっちゃいました……」

モバP「そうかそうか、ありすは変態さんだな」

ありす「はぁ、んんぅ……いいですぅ……プロデューサーに……気持よくしてもらうの……」

ありす「もっとしてぇ……」

モバP「全く……俺の前で何回漏らしたっけ?」

モバP「もしかして今まで見られたくて、わざと漏らしたのか?」

ありす「あ……くぅ、ひぃん……そ、そんな……はぁん……ことぉ……」

モバP「本当か? 嘘なら止めるぞ?」

ありす「あっ、あっ……だめぇ、だめぇ……」

ありす「ごめんなさいぃ……さっき、おねしょしたのは……あぁん……わざとです」

ありす「プロデューサーに……見られたくてぇ……気持ち良くなりたくて……したんです……」

モバP「それで、そのあと俺にこういう風にしてもらいたかったのか?」

ありす「はい、はいぃ……こうやって気持ち良くしてもらうのを……想像してぇ……」

ありす「おまたから……いっぱいぬるぬるがでちゃったんですぅ……」

モバP「なるほど、ちゃんと言えて偉いぞ」

モバP「でもそれだけでこんなに濡れちゃうなんてなぁ」

モバP「普段から一人で弄ってたんだろ? どうなんだ?」

ありす「い、弄ってましたぁ……」

モバP「どこを弄ったら気持ちよかったんだ?」

ありす「く、クリとぉ……」

モバP「クリトリスと?」

ありす「くひぃっ……! いま、いじっちゃ、だめぇ……びくんってなっひゃう……」

モバP「いいから、クリとどこなんだ?」

ありす「お、おしっこのあなぁ……」

モバP「尿道か? 全く、そんなところ弄ってるなんてな」

ありす「さ、最初に弄ったのはぁ……プロデューサーじゃないですかぁ……」

ありす「プロデューサーが悪いんですぅ……あんな快感知っちゃったらぁ……」

ありす「おしっこの穴弄って……おもらしする快感知っちゃったらぁ……」

モバP「普段からここを弄ってお漏らしばっかしてたのか」

ありす「ひぃぃっ……! いっ、いい……! そ、そうですぅ……」

ありす「おしっこのあな……気持ちいいぃっ……もっとぉ……弄ってぇ……」

モバP「クリもこんなに大きく勃起させて」

ありす「あっ、ふぁぁっ! しゅごぉ、一人でするのと全然ちがうよぉ……!」

ありす「今までで……一番気持ちいいのぉ……!」

ありす「あっ、くるぅ……またおしっこでちゃうぅ……」

モバP「さっき沢山おねしょしたのに、まだおしっこ残ってるのか」

ありす「いっぱい我慢したからぁ……沢山おもらししたかったからぁ……」

ありす「あっ……でるっ、おしっこぉ……でるぅ……」

ぷしっ……ちょろ……ちょろ……

ありす「あっ……あぁ……あれ……?」

ちょろろ……ちょろろ……

ありす「なんでぇ……? なんでもっと勢い良くでないのぉ……?」

ありす「じゃないと……気持よくないよぉ……」

ちょろろ……ちょろ……

ありす「やぁ……プロデューサー……助けてぇ……」


モバP(クリトリスが大きくなると、尿道を圧迫しておしっこが出にくくなるらしいが……)

モバP(そんなに辛いのか。ありすの苦悶の表情を見てたら興奮してきた)

モバP「よしよし、どうしたんだ?」

ありす「おしっこ、でないのぉ……しーって沢山出して気持ち良くなりたいよぉ……」

ありす「プロデューサー……おしっこの穴広げてぇ……指いれてぇ……」

モバP「いいのか?」

ありす「いいですからぁ……普段からしてるから、平気だもん……」

モバP「全くそんなことまでして……じゃあ、いれるぞ」

ありす「はやくぅ……おしっこ、ださせてぇ……」

ありす「ひぅ……いっ、あっ、あぁっっっ……!」

ありす「入ってるぅ……プロデューサーの指ぃ……太いよぉっ……!」

モバP「大丈夫か?」

ありす「はひっ、ひぃん……だ、大丈夫ですからぁ……もっと奥までぇ……」

モバP「もっとか?」

ありす「ひっ、いいっ、ぎぃ、あぁぁ! ごりごりってぇ……! 広がってぇ……!」

ありす「くひぃ、はひぃ……おあぁ……い、たいけどぉ……きもひぃ……!」

ありす「おしっこぉ……でるぅ……でてるぅ……!」

ぷしゅ……! ぷしゃぁ……

モバP「んじゃ抜くぞ」

ありす「はぁっ……あぁ、らめ……今抜いちゃぁ……」

モバP「でも抜かないとおしっこ全部出せないだろ」

ありす「あ~~、あ~~……ゆびぃ、ずるずるってぇ……ぬかれてぇ……」

ありす「おしっこのあなぁ……こすれてぇ、しゅごぉ……」

ありす「これ、いく……すごいのくる……いくっ、いくっ……」

ずぽっ……!

ありす「ひぃぃぃ……!? いっくぅぅぅっっっ……♥」

ぷしゃぁぁ……しぃぃぃ……

モバP「お、ちゃんとおしっこ出てきたな」

ありす「あ”~~……おしっこぉ……きもひぃ……♥」

じょぼぼぼ……ちょろろろ……

ありす「いきゅ……またいくぅ……」

ぷしゅ……! ぴゅっ、ぴゅっ……!

モバP「おしっこなのか潮なのか解らんな」

ありす「ふあぁぁ~~……おもらしぃ……あはぁ……♥」

ちょろ……ぴちゃ……

ありす「あぁ……終わっちゃったぁ……」

モバP「だらしない顔して、よっぽど気持ちよかったのか?」

ありす「はぁい……プロデューサーの前でおもらしするの……最高ですう……」





ありす「うぅ……」

モバP「ほらしっかり掃除しろ。ありすのせいで仮眠室がおしっこまみれだ」

ありす「プロデューサーも手伝ってくださいよ……」

モバP「ありすがおねしょしたんだから、ありすが掃除して当然だろ」

ありす「そうですけど……ここまで酷くなったのは、プロデューサーがあんなに弄るから……」

モバP「俺のせいなのか? ありすがちゃんとおしっこ我慢出来てればすむ話じゃないか」

ありす「む、無理ですよ……」

モバP「なんでだ」

ありす「気持ち良くなっちゃうと……私、絶対おもらししちゃうもん……」

モバP「我慢出来ないのか」

ありす「だって……おもらし気持ちいいから……」

ありす「えっと……大体掃除は終わりました」

モバP「うん、まあこんなもんでいいか」

モバP「さてと、それでありす」

ありす「はい?」

モバP「お前が、おしっこを漏らすのが大好きな変態なのは解った」

ありす「あ、あの……あまりはっきり言われるのは……」

モバP「しかしだ、今後もまたこんなことがあったら困る」

モバP「現に今、俺達は仕事に遅刻しそうになっている」

ありす「あっ……」

モバP「次こんなことがあった場合、俺は怒るからな?」

ありす「は、はい……」

モバP「よし、解ったら仕事に行かなきゃならんから、早く用意するんだ」

今回はここまで
更新のペースが遅くなってて申し訳ない

~夜 女子寮~

ありす「ふぅ……疲れちゃった」

ありす「プロデューサーに色々言われちゃったなぁ……」

ありす「ちょっとおもらしは我慢したほうがいいよね」

ありす「気持ちよかったけど……また迷惑かけちゃったら怒られちゃうし」

ありす「……あっ」

ありす「言ってたらおしっこ……行きたくなってきちゃった」

ありす「普通に……普通におしっこするだけ」

ありす「おもらししないように……」

ありす「ちゃんとぱんつ脱いで……んっ……」

しぃぃいいい……じょぼぼ……

ありす「はぁ……ふぅ、ん……」

ありす「あっ……ふぁ……おしっこ……するの気持ちいい……けど……」

ありす「はっ、ぁん……物足りないよぉ……」

ありす「やっぱり……おもらししたほうが気持ちいい……」

ありす「けど我慢しなきゃ……それに今更だけど、12歳にもなっておもらししてるなんておかしいもんね……」

ちょろろ……ちょろ……

ありす「んぅ……はぁぁぁ……ぁ……」

ありす「ん、しょ……」





ありす「…………」

ありす「…………うう、さっきトイレに行ってから」

ありす「ずっと……おまたがむずむずってして……」

ありす「触って気持ち良くなりたがってるのかも……」

ありす「でも一人で弄っちゃったら……大抵おしっこもらしちゃうし……」

ありす「しばらく一人でおまた弄るのも、我慢したほうがいいかな……」

ありす「部屋でおもらししちゃうと……やっぱり掃除が大変だし」

ありす「うう……でも……弄りたいなぁ」

ありす「あ、っと……」

ありす「もうお水たくさん飲むの止めないと……」

ありす「おしっこ近くなっちゃうし……おもらししないようにするんだから……」

ありす「……でも、プロデューサーの前でおしっこおねしょするの、気持よかったなぁ……」

ありす「寝る前にたくさん水分取ったら……しちゃうかな?」

ありす「……駄目駄目、おもらし我慢するって決めたのに」

ありす「……でもちょっとだけ……喉乾いちゃってるし」

ありす「ちゃんと起きておしっこ行けばいいだけだし……」

ありす「んっ……こくこく」

ありす「うん……それじゃあ寝よう……」

~翌朝~

ありす「う、ん……うぅん……」

ありす「ふぁ……今何時……?」

ありす「あれ、まだこんな時間……ちょっと早くに目が覚めちゃった……?」

ありす「あっ……」

ありす「おしっこ、行きたい……そう言えば寝る前に……」

ありす「おねしょは……してないみたい、うん良かった……かな」

ありす「……このままここでおしっこしちゃったら……気持いい、かも」

ありす「プロデューサーの前でおねしょするの、気持よかったし……」

ありす「いけないいけない……せっかくちゃんと起きれたんだから」

ありす「ちゃんとおトイレで……」

ありす「ふぅ……んんっ……」

ありす「あっ、でる……おしっこ……」

ぷしゃっ……しぃぃぃぃ……じょぼぼぼ……

ありす「ふぁぁ……あぁ~……」

ありす「たくさん……出てる……いっぱいおしっこ溜まってる……」

しょろろろ……ぱちゃぱちゃ……

ありす「んぅ……まだ出てる……あぁ……おしっこ気持ちいい……」

ありす「おもらししたら……もっと気持いいのにぃ……」

ありす「いっぱいいっぱいおしっこ我慢して……それからぱんつ穿いたままおもらししちゃったら……」

ありす「はぁ、あぁ……もう癖になっちゃったのかなぁ……」

ありす「プロデューサーに見られながら……おもらししたときとか……」

ありす「すっごく気持ちよかったもん……」

ちょろろ……ちょろ……

ありす「はぁ、はぁ……あ、まだちょっとおしっこ……残ってる……」

ありす「プロデューサー……見て下さい……」

ありす「おもらしするとこ……あぁ……全部みて……」

しょろろ……ちょろ……ぴちゃん……

ありす「ふぁ……あぁぁ……くぅ……♥」

ありす「はぁ、はぁ……これで全部……」

ありす「気持よかったあ……」

ありす「おもらし……ちょっとは我慢出来るようになるかな……?」

~事務所~

ありす「おはようございます」

モバP「おうありす、おはよう」

ありす「あ、プロデューサー今日のお仕事は何ですか?」

モバP「今日も少し遠出だな」

ありす「そうですか、解りました」

モバP「ちゃんと準備しろよー。くれぐれも漏らすなよ?」

ありす「な、何突然言ってるんですか!」

モバP「今までのことを考えたら、ちゃんと釘刺しておかないとって思ってもおかしくないだろ?」

ありす「うっ……そ、そもそも今までのは偶々で……決して私がそういう嗜好を好んでいるというわけでは……」

モバP「本当に?」

ありす「本当です!」

モバP「じゃあ今日の朝トイレに行った?」

ありす「答えなきゃ……いけませんよねどうせ……行きましたけど」

モバP「漏らさないで来れたのか?」

ありす「と、当然じゃないですか」

モバP「よし、確認してみるか」

ありす「確認?」

モバP「そおい!」

ありす「ひっ!? ちょ、ちょっと! スカートの中に顔突っ込むなんて何考えて……!」

モバP「大丈夫だ、今のところ俺ら以外いないから」

ありす「あ、ぁん……しゃ、喋らないでください……あ、当たって……」

モバP「ふむ……ほんのりおしっこの匂いがするな」

ありす「ちょ、匂いなんて嗅がないでください……」

モバP「ちゃんと拭いたか? おしっこの染みがついてるぞ」

ありす「い、いい加減にしないとひっぱ叩きますよ……!」

モバP「まあ、お漏らしして穿き替えた様子はないみたいだな」

ありす「だから言ったじゃないですか……もう」

ありす「したいのを我慢したんですから……!」

モバP「我慢したのか?」

ありす「あっ、えと……今のは」

モバP「ということは、お漏らししたくて仕方なかったということか」

ありす「うぅ……そ、んなこと……」

モバP「どうなんだ?」

ありす「あります……けど……」

ありす「いいじゃないですか……ちゃんと我慢したんですから」

モバP「まあいいけどな。仕事に支障のない範囲なら」

ありす「大体、こうなったのは元はと言えばプロデューサーのせいなのに……」

モバP「ん? 何か言ったか」

ありす「いーえ、何でもありません」

ありす「というかですね、いきなりスカートに頭を突っ込むとか何考えてるんですか! 変態ですか!」

モバP「じゃあ見せてくれって言えば見せてくれたのか?」

ありす「そ、それは……まあ……プロデューサーだけなら……ちょっとくらいだったら……」

モバP「ほう、いいのか」

ありす「お、おもらししたと思われたままなのは、困りますから……!」

モバP「ふむ、今後もお漏らししてないか毎日チェックしてやろう」

ありす「え、えっと……それは流石に恥ずかしすぎるんですが……」

モバP「そうでもしないと、ありすのお漏らし癖は治りそうにないからなー」

ありす「だ、だから……別に好きでやってるわけじゃ……うぅ……」

~後日~

ありす「ん……ふぁぁ……むにゃ」

ありす「あ、もうこんな時間……早く用意して事務所行かなきゃ」

ありす「ん……あっ……」

ありす「おしっこ……トイレ行かなきゃ」


ありす「ふっ、ううん……あっ……おしっこ……」

ありす「出ちゃう……んんっ……」

ぷしっ……しいいいいぃ……しょおおお……

ありす「はっ、あぁん……」

ありす「今日も……いっぱい出てる……」

ありす「気持ちいいけど……気持ちいいけどぉ……」

ありす「やっぱりおもらし……したときと比べると全然……」

じゃあああ……ぱちゃっ、ぱちゃっ……

ありす「こんなに勢いよく、おしっこ出てるのに……」

ありす「おもらししたいよぉ……」

ありす「でも、プロデューサーが毎日本当にチェックするから……」

ありす「我慢……我慢しなきゃ……」

ありす「あぁ……おまたがきゅんってなって……弄りたい……」

ありす「おもらしして気持ち良くなりたい……」

ありす「ここ数日ずっと我慢してるけど……もう限界かも……」

ちょろ……ちょろろ……

ありす「あぁ……おしっこ……終わっちゃう……」

ありす「はぁ、ん……んぅ……」

ありす「ふあぁ……おしっこ終わっちゃった……」

ありす「全然すっきりしない……うぅ、変になりそう……」

ありす「ひとりえっちしたら……それもばれちゃうかな」

ありす「うぅ、恥ずかしいけど……でもおまたが疼いて仕方ないよぉ……」

ありす「と、とにかくお仕事いかないと……」

ありす「そのうちきっとすっきりするし……大丈夫だよねきっと」

ありす「おもらし我慢するの……こんなに辛いなんてぇ……」

ありす「もう普通におしっこするだけじゃ……駄目になっちゃった、かも」

~事務所~

ありす「おはようございまーす」

ありす「……あれ、誰もいないのかな?」

ありす「プロデューサー?」

ありす「……いないみたい、まだ来てないのかな」


ありす「あ、あれって……」

ありす「プロデューサーのスーツ、かな?」

ありす「事務所には来てたんだ、じゃあちょっと出てるだけかな」

ありす「待ってる間どうしようかなぁ」

ありす「…………」

ありす「ちょっとだけ……」

ありす「すぅ……ふぁ……えへへ、プロデューサーの匂い……」

ありす「なんだか、どきどきしてきて……あっ、これ……」

ありす「おまたがきゅんって……はぁ、ん……」

ありす「これ……我慢できないかも……」

ありす「ちょっとだけ……ちょっとだけ……」

くちゅ……

ありす「ひぅ……ふぁ、もう……ちょっと濡れてる……」

ありす「今まで我慢してた……せいかなぁ……? どきどきが治まらない……」

ありす「そういえば……一人で弄る時はいつも……プロデューサーのこと考えてた気がする……」

ありす「んっ、あっ……あぁ……くちゅくちゅって……ふぁ……」

ありす「プロデューサー……ぷろでゅーさぁ……」

ありす「すんすん……ふぁぁ……もっと、もっとぉ……」

ありす「くひぃ……っ、ん……スーツ……おまたに擦ってぇ……」

ありす「あぁ、気持ちいい……久しぶりのひとりえっち……」

ありす「ごめんなさい……ごめんなさいプロデューサー」

ありす「後で洗って返しますから……だから、だからぁ……」

ありす「はぁ、あぁん……いいっ、これ、すごくいい……」

ありす「プロデューサーのがぁ……私のあそこ擦ってぇ……」

ぐちゅ……にちゃ……

ありす「もうぐちょぐちょ……やらしい音いっぱいしてるよぉ……」

ありす「これっ……すぐいっちゃう……気持ち良すぎて……っ……!」

ありす「あっ、あっ……あぁ、ん、くううっ……!」

ありす「駄目……これ、絶対……漏らしちゃう……」

ありす「気持ち良すぎて……おしっこおもらししちゃう……のに……」

ありす「止められないよぉ……はぁ、はぁ……くひいっ……!」

ありす「くるぅ……おもらししちゃうっ……おしっこぉ、あっあっ……!」

ありす「あはぁ……おもらし……もうすぐ出来る……いくっ……いくっ……!」

ありす「プロデューサーので……私、わたしぃ……!」

ありす「あっ、いっ、くううううぅぅっっ……♥♥」

ありす「あぅ……あは……あっ……でる、おしっこぉ……」


ガチャ

モバP「戻りましたー」

ありす「えっ、あ……」

ありす「あ……駄目プロデューサー、みないで……みないでぇ……!」

ぷしっ……ぷしゅ……しぃぃぃぃ……

ありす「あっ……あぁぁぁぁ……ふああぁぁ……」

モバP「お、おいありす?」

ありす「あ、あはは……私またプロデューサーの前でおもらしぃ……」

ありす「事務所で……おしっこおもらしぃ……きもちいいぃ……」

ありす「見られてるのにぃ……また、またぁ……いくぅ……」

ありす「あっ、あぁ……んくぅぅ、あぁぁぁ…………♥」

ぷしゅ……じょろろろ……

ありす「ひぅ……くひぃ……おひっこぉ……とまらない……」

モバP「……何だこりゃ」

ありす「あぁ……おもらし、おわっちゃうぅ……」

ちょろ……ちょろ……

ありす「んっ……ふぅ、ん……」

ありす「ふぁぁあ…………あはぁ♥」


モバP「……ありす、言いたいことが色々とあるが」

ありす「あ……ぷろでゅーさー……」

モバP「その手に持ってるのはなんだ?」

ありす「ぷろでゅーさーのスーツですぅ……」

モバP「それで何をしてた?」

ありす「ひとりでえっちなこと、してましたぁ……」

モバP「俺のスーツがありすのおしっこまみれになってるんだが」

ありす「だってぇ……おもらししたくて我慢できなかったんですぅ……」

ありす「おもらし……気持ちいいもん……」

モバP「……とにかくまずは掃除だな」

ありす「あ……そうですね……あとこのスーツは……」

モバP「もう要らん、好きにしろ」

ありす「そ、そうですか……あ、あの……プロデューサー」

モバP「なんだ、まだ何かあるのか」

ありす「そ、その……怒ってます?」

モバP「……怒ってないと本気で思ってるのか」

ありす「ひっ……ご、ごめんなさい」

モバP「いくらなんでも粗相をしすぎだな、ありす」

ありす「ごめんなさい……」

モバP「お漏らしするのくらい我慢出来ないのか?」

ありす「……それは」

モバP「まあいい。先に掃除だ、はやくしろ」

ありす「は、はいっ」

今回はここまで





ありす「あの、終わりました……」

モバP「さてありす」

ありす「は、はい」

モバP「そんなに漏らすのが我慢出来ないなら、好きにするといい」

ありす「あ、えと……そ、そんなことは……」

モバP「だがそうすると、お前はどこでも漏らしちゃうだろ?」

ありす「そんな訳……」

モバP「無いのか? 今まであれだけ漏らしておいて?」

ありす「うぅ……だ、だって……」

モバP「ともかく、これからは俺がきちんと管理してやる」

ありす「え、管理って……?」

モバP「つまりありすはこれから、おしっこするときは俺の許可がないとしちゃ駄目だってことだ」

ありす「え、あの……なんですかそれ? 本気で言ってます?」

モバP「もちろん」

ありす「何でそんなの聞かなきゃ……」

モバP「漏らすのを我慢できず、俺の机とスーツをおしっこまみれにしといて何言ってんだ」

ありす「……だ、だからそれは」

モバP「別になんてことないだろ? おしっこしたくなったら俺に言えばいいだけだ」

モバP「解ったな?」

ありす「……解らないですよ」

モバP「全く……まあちゃんと言うこと聞いてくれよな」

モバP「一応こっちは困るんだから、好き勝手に漏らされたら」

ありす「だから別に……おもらしするの我慢出来ないわけじゃ……」

モバP「そりゃ我慢できれば言うことない。我慢出来なかったからこうなってるわけだが」

~女子寮~

ありす「ただいまもどりました」

ありす「はぁ……あんなことになっちゃうなんて」

ありす「確かにおもらし我慢出来なかった私も私だけど……」

ありす「おしっこするのに許可なんて……」

ありす「あんなふざけたこと、別に聞く必要ないですね」

ありす「大体私だっておもらししたくてしてるんじゃ……」

ありす「……気持ちいいけど」

ありす「うん、あんなこと早く忘れるのが一番」





ありす「ん……ふあああ……」

ありす「もうこんな時間……そろそろ寝なきゃ」

ありす「あっ……」

ありす「寝る前におしっこ行かなきゃ……」

ありす「……プロデューサーがあんなこと言ってたけど」

ありす「言うこと聞く必要なんてないし……好きにしていいよね」

ありす「あっ、と……早くしないともれちゃう」

ありす「ぱんつ……どうしようかな」

ありす「やっぱりおもらししたほうが……気持ちいいし……」

ありす「あ、だめ……もう出ちゃう……いいや、このまま……」

ぷしっ……! しょあああぁぁぁ……

ありす「んっ……はぁ……あぁ、このじゅわぁって感覚久しぶり……」

ありす「ぱんつがおしっこでびちゃびちゃになって……」

ありす「おもらししちゃったぁ……って感じが……堪らない」

ありす「気持ちいい……まだ出るぅ……」

じょおおぉ……

ありす「はぁ、あぁ……ん……んぅ……ふぁ……」

ありす「あっ……おしっこ……終わっちゃう……」

ちょろろ……ちょろ……

ありす「んく……はぁ……はふぅ……」

ありす「気持よかったぁ……」

ありす「……やっぱりおもらし止められそうに……ないかも」

ありす「うぅ……プロデューサーの言う通りなのかな」



ありす「えっと……ぱんつ着替えて……」

ありす「ううん……このまま寝ちゃおうかな……」

ありす「どうせ明日起きておしっこするときも……おもらししたいし」

ありす「そのあと着替えたらいいよね……うん」

ありす「んっ……」

ありす「あぁ……ぱんつがびちゃって……」

ありす「シーツ汚れちゃうかも……」

ありす「おしっこの匂いが……なんだろう、すごいやらしいよぉ……」

ありす「はぁ、はぁ……私今ものすごくいけないことしてるよね……」

ありす「おもらしぱんつ穿いたまま……寝ちゃうなんて……」

ありす「どきどきして……なんだか……はぁっ……」

ありす「おまたが……んぅ、はぁ……きゅんって……」

ありす「寝れるのかな私……ふぅ……んっ……」

ありす「いけないことするのって……なんでこんなに気持ちいいのかな」

ありす「これも癖になっちゃったらどうしよう……」

少し短いですが今回はここまで
最近更新するのが遅れて申し訳ないです

新キャラの的場梨沙ちゃんが
ありすちゃんくらいおもらしさせたいロリでいい感じと思う今日このごろ

~翌朝~

ありす「ん……あさ……?」

ありす「あう……ぱんつ冷たい……」

ありす「ちょっとお腹冷えちゃったかも……」

ありす「おしっこ、行きたい……」

ありす「あ……だめ出ちゃう……」

じわぁ……

ありす「あっ、はぁ、ん……もういいや……このまま……」

しぃぃぃ……じわぁ……

ありす「ん、あっ……おしっこ、あたたかい……」

ありす「気持ちいいぃ……」

ありす「あぁ……お布団にどんどんおしっこが……」

ありす「寮のみんなにバレちゃうかもしれないのにぃ……」

しょろろろ……しいぃぃ……

ありす「やっぱりおもらし気持ちいい……」

ありす「おしっこ全部出しちゃう……」

ありす「はぁ、ふぅ……んっ……くう……」

ありす「あ……だめ我慢出来ない……」

ありす「おまた弄りたい……いいよね時間あるし……」

ありす「んっ……はぁ……」

ありす「あぁ……もうぬるぬるが出てる……」

ありす「ちょっとだけ……ちょっと弄ってすっきりするだけ……」





ありす「…………はぁ」

ありす「結局私……あのあと何回も……」

ありす「ぱんつがおしっことあれでぐちゃぐちゃ……」

ありす「お布団もびしゃびしゃだし、どうしたら……」

ありす「ああ……もうこんな時間。早く着替えて事務所に行かなきゃいけないし……」

ありす「とにかく着替えて……」

ありす「もうぱんつこのままでいいや……」

ありす「どうせおもらししたとき、そのままだったこと多かったし……」

ありす「ちょっとおしっこの匂いがきついかもしれないけど……」

ありす「今まで大丈夫だったしいいよね……?」

ありす「あ、でも……スカートを穿くのはやめとこうかな……」

ありす「はぁ……あぁ……んっ……」

ありす「歩く度に……びちゃ、びちゃって……」

ありす「おしっこの匂いも……もっと強くなってる気がするし……」

ありす「あぁ、バレてないかな……? もしかして周りの人に気づかれてるんじゃ……」

ありす「なんだか……みんなこっち見てる気がする……」

ありす「おもらしぱんつ穿いてるの……バレてるのかも……」

ありす「はぁ……んっ……やだぁ……」

ありす「またおまたが……」

ありす「早く……事務所に行かなきゃ」

~事務所~

ありす「ふぅ……んっ……おはようございます」

モバP「おうありす、ようやく来たか」

ありす「あ、プロデューサー……あの、何か?」

モバP「ちょっとこっち来い」

ありす「え、あの……何ですかちょっと!?」

モバP「いいからついて来いって」

ありす「ちょ、ちょっと……解りましたから引っ張らないでくださいって!」



モバP「よしここならまあ誰も来ないだろ」

ありす「何ですかプロデューサー? 一体何を……」

モバP「お前昨日トイレはどうしたんだ?」

ありす「はい?」

モバP「ありすはおしっこするとき、俺の許可がいるはずだろ?」

モバP「なのに昨日あれから何も言ってこなかったじゃないか」

ありす「プロデューサーがいないんですから、当たり前でしょう?」

モバP「勝手にしたのか? 電話するなり方法はあるだろ?」

ありす「だ、大体言うこと聞くなんて……」

モバP「ありす、脱げ」

ありす「えっ?」

モバP「ズボン脱いでみろ」

ありす「な、なんで……」

モバP「お前気付いてないのか、おしっこ臭いぞ」

ありす「あ、う……ほんとに?」

モバP「どうせ自分からお漏らししたんだろ?」

ありす「……はい」

モバP「全くこのままで仕事に行くつもりだったのか?」

モバP「ほら脱いでみろ」

ありす「……わ、解りました」

ありす「あ、あの……そんなに匂いますか?」

モバP「なんだ、お漏らしのし過ぎでおしっこの匂いに慣れちゃったのか?」

モバP「まあ……近づかないと解らないけどな」

ありす「え、えと……脱ぎました」

モバP「……予想以上にパンツが酷い状況だな」

モバP「何回漏らしたんだ?」

ありす「い、言わなきゃ駄目ですか?」

モバP「当然。俺の言うことを聞かなかった罰だ」

ありす「寝る前と……起きてからの二回です」

モバP「パンツ穿き替えてないのか、おしっこの匂いがすごいな」

ありす「は、はい……穿き替えてないです」

モバP「どうして穿き替えなかったんだ?」

ありす「そ、それは……そっちのほうが……どきどきして気持ちいいから……」

モバP「なんでこれを穿いたまま来たんだ?」

ありす「それは、その……朝、着替える時間がなくて……」

モバP「本当にそれだけか?」

ありす「え、えっと……」

モバP「まあいい」

モバP「パンツ脱がすぞ」

ありす「あ、あの、はずかしいです……」

モバP「何を今更」

ありす「あうう……」

モバP「ん、濡れてないか」

ありす「そんなこと……」

モバP「さてとありす、俺の言うことを聞かなかったお仕置きをしなきゃいけないな」

ありす「え……? あ、あの何を……」

モバP「じっとしてろよ」

ありす「ひゃっ……つめた……あっ、やぁ……」

ありす「何してるんですかぁ……ひうっ……お、おしっこの穴にぃ……指がぁ……」

モバP「こんなもんかな」

ありす「はぁ、はぁ……今何を……」

モバP「すぐ解るって」

ありす「え……あ……あっ……」

ありす「か、痒い……おしっこの穴かゆいぃっ……!」

モバP「ちょーっと痒くなる薬をな」

ありす「ひぃ……あぅう……かきたい……かゆいよぉ……」

モバP「おっとかいちゃ駄目だ。手はこうやって……」

ありす「なんでぇ……かゆい、かゆいのぉ……」

モバP「お仕置きなんだから当然だろ?」

ありす「我慢できないんですぅ……かかせてぇ……おねがいします……」

モバP「駄目駄目」

ありす「あうう……うああ……かゆい……おかしくなっちゃう……」

ありす「そうだぁ……おしっこ、おしっこすればぁ……」

ありす「出てぇ……おしっこぉ……」

ちょろろ……しょぱぱ……

ありす「くぅ……あっ、あぁ……」

ありす「きもひぃ……気持ちいいけどぉ……」

ありす「もっと勢いよく出てよぉ……じゃないと……かゆいのがぁ……」

モバP「朝トイレ行ったんだろ? じゃあ、そんなすぐ出るわけないよな」

ありす「はぁ、あはぁ……でもいつもより気持ちいい……」

ありす「かゆいのがぁ……おしっこでぇ……気持ちいいよぉ……」

ありす「もっとぉ……かいて気持ち良くなりたいぃ……」

モバP「俺がかいてやろうか?」

ありす「あぁ……お願いしますぅ……」

モバP「じゃあちゃんと俺の言うこと聞けるな?」

ありす「聞けます……聞きますからぁ……!」

モバP「よしよし……それじゃあ」

ありす「あぁぁぁっ……! 指がぁ……おしっこのあなにぃ……」

モバP「ほれ、どうだ?」

ありす「ああ~~~……あっ、あっ……ああぁぁぁ~~……」

ありす「しゅごいぃ……きもひいい……かいてぇ、もっと思いっきりぃ……」

ありす「おくっ……もっとおくっ……かゆいのぉ……!」

モバP「もっと奥か……いいのか?」

ありす「いいっ……いいですからぁ……!」

モバP「んじゃ一番奥まで挿れてやろう」

ありす「あっ、あぁぁぁぁぁぁっっっっ……!!」

ありす「ひろがるっ……おしっこの穴広がるぅっ……!」

ありす「なにこれぇ……! 気持ち良すぎるよぉ……!」

ありす「かゆいのと気持ちいいので……おかしくなりゅぅ……」

モバP「そんなにいいのか、もっとかいてやるぞ」

ありす「くひぃぃっ……ごりごり擦れりゅ……気持ちいいとこにこすれてるぅ……!」

ありす「だめぇ……いきゅ……いっひゃう……!」

ありす「あっ……ひぃ……いっ、くうううぅぅぅっ……♥♥」

ぷしゅっ……ぷしゅっ……!

モバP「おっと」

ありす「あ……あ~……♥」

しょろろろ……しぃぃぃ

モバP「なんだまだおしっこが残ってたのか」

ありす「あぁぁ……かゆいのとぉ……きもひぃのが……おひっこぉ……」

モバP「まあその痒みもすぐ治まるようになってるから心配するな」

ありす「そうなんれすか……? 気持いいのにぃ……」

モバP「あとちゃんと今度から、おしっこに行くときは俺に必ず言うんだぞ」

ありす「はぁい……解りましたぁ……」

モバP「よしよし、それじゃあいつまでも気持ち良さそうにしてないで、しっかりしろ」

モバP「ちゃんと着替えてから仕事に行くぞ」

ありす「ぷろでゅーさー……まだかゆいんですぅ……」

ありす「治まるまで……かいてくださぁい……」

モバP「やれやれ、仕方ないな」

今回はここまで

ありすちゃんアイプロ登場おめでとう
こんなの書いてる場合じゃない気がするけどまだ続きます
とりあえず走ってきます

ありす『そんなこともあって……』

ありす『私はおしっこをするのにも、プロデューサーに従わなくちゃいけなくなりました』

ありす『と言っても、寮など一人でいるときは自由にしていいと言われ』

ありす『ひとまずプロデューサーと一緒にいるときだけです』

ありす『とは言え、アイドルとして活動するのも忙しくなってきているので』

ありす『大抵はプロデューサーと一緒にいます。ですから結果的に』

ありす『私がおしっこするには、ほぼ必ずプロデューサーの言うことを聞かなきゃいけません』

ありす『例えばこんなことがありました』




 

ありす「あ……うう……」

モバP「どうしたありす?」

ありす「い、いえなんでもありません」

モバP「……隠したって解るぞ? どうせトイレを我慢してるんだろ」

ありす「う……なんで解ったんですか」

モバP「まああれだけ我慢するところや、漏らすところを見てきたからな」

モバP「ちゃんとトイレ行きたくなったら俺に言うように言っただろ?」

ありす「ですけど……今は移動中ですし、この辺りにトイレなんて……」

モバP「ああ、そうだな」

ありす「だからもう少し我慢して……」

モバP「いや、ここですればいいだろ?」

ありす「え……? あ、あの冗談ですよね?」

ありす「ここ外ですよ? 人が通るかもしれないんですよ?」

モバP「お前我慢出来ずに漏らすかもしれないだろ」

モバP「人通りの多いとこで漏らすくらいなら、人通りに少ないここでしたほうがいいじゃないか」

ありす「で、でも……私ちゃんと我慢して……あっ……」

モバP「ん、どうした? ちょっと漏らしたのか?」

ありす「うう……それは……」

モバP「そうだな……こっちこいありす」

ありす「あ……プロデューサー?」

モバP「ありす、スカートめくってみろ」

ありす「で、でも誰かに見られたら……」

モバP「大丈夫だって、人通りは少ないし俺が上手いこと隠すから」

ありす「だからって……」

モバP「ったく、いいから見せてみろって」

ありす「あ、ちょ……やだ……!」

モバP「お、やっぱりちょっと湿ってるな。もう漏れそうか?」

ありす「ううぅ~……は、はい……」

ありす「なんだか……おしっこを我慢するの難しくなってきて……」

モバP「そりゃあんだけ漏らしてたらな」

モバP「ほらしーしーしなさい」

ありす「でも誰かに見られたら……」

モバP「それはそれで……別にいいんじゃないか?」

ありす「そ、そんなぁ……あぁ……だめ、もう……」

ありす「でる……おしっこ……でちゃうぅ……」

ぷしっ……しぃぃぃ……

ありす「あっ……あぁぁ……ふぅ……」

モバP「ありす、もっと足広げないと濡れるぞ?」

ありす「はぁ……あっ……こう、ですか……?」

モバP「そうそう」

ありす「やぁ……まだでる……きもち、いい……」

じょろろろ……

モバP「たくさん溜まってたんだなぁ」

モバP「でもあんまり長くしてると誰か来るかもしれないぞ?」

ありす「え……? や、うそ……」

モバP「ほら、ちょうど向こうから人が」

ありす「やっ……うそ、だめ……見ないで……」

ありす「あっ……あぁ……おもらししてるとこ……」

ありす「ぞくぞくって……やぁ……おしっこだめぇ……」

ありす「ふあぁぁぁ……ぁ……あぁ……」

モバP「終わったか?」

ありす「はぁ……はぁ……あ……はい……」

モバP「よし、じゃあ綺麗にしないとな」

ありす「あっ……だめプロデューサー」

ありす「今触ったら……すごい気持ちいいのが……きちゃうからぁ……」

ありす「あっ……んっ、くぅ……」

モバP「ありすはいやらしいからな、一回イかないとすっきりしないだろ?」

ありす「そんな……ことぉ……」

モバP「じゃあ止めるか?」

ありす「やめちゃ、やだぁ……」

モバP「素直でよろしい」





ありす「……はふぅ」

モバP「すっきりしたか?」

ありす「あの、プロデューサー……その、バレなかったですよね? 私がおもらししてたの……」

モバP「ああ、大丈夫だろ多分」

ありす「多分って……」

モバP「まあなんだかんだありすも気持ち良くなってたみたいだし、いいじゃないか」

ありす「そう言う問題じゃありませんよ……! バレたらどうするつもりだったんですか全く……!」

モバP「じゃあもう外でしたくない?」

ありす「それは……また別といいますか……えっと……」

ありす「あの……気持よかったから……したいかな……って」

ありす『プロデューサーの言うことなんて、聞く必要ないんですけれど』

ありす『私におしっこさせるとき、大抵とっても恥ずかしいようにさせるから……』

ありす『それがとっても気持ちいいんです……』

ありす『一人でおもらしするのと比べ物にならないです……』

ありす『最近は、トイレでおしっこすることのほうが稀になりました』

ありす『おかげで……おしっこを我慢するのも出来なくなってきてる気がします』

ありす『そのせいでこの間とてもありえない状況で、おもらしをしてしまいました』




 

ありす「すごいですね……スタジオの真ん中で」

モバP「今回ありすが主役だからな」

ありす「こんなにカメラに囲まれて……緊張しちゃいます」

ありす「あ……こんなときに……」

モバP「どうした?」

ありす「あ、あの……おしっこいきたくなって……」

モバP「っと、もう始まるぞ。早く行かないと」

ありす「え、あ……お、おしっこ……」

モバP「まあ今回は俺が一緒にいるし、何かあったら俺がフォローするから」

モバP「調理台は囲むようにあるし、上手く隠せば漏らしてもバレないぞ」

ありす「な、なんでおもらしする前提で話を……」

モバP「ありすがちゃんと我慢出来たらそれでいい話しじゃないか」

モバP「それに……ありすはお漏らしじゃないと満足できないだろ?」

モバP「なんにせよもう時間だしな、ほら行かないと」

ありす「…………わ、解りました。行ってきます」

ありす「……はぁ、ん……うう」

モバP「こらありす、あんまりモジモジしてちゃ変に映るぞ」

ありす「そ、んなこと言われても……」

ありす「もう無理ですぅ……おしっこ出ちゃう……」

モバP「まだ本番始まって少ししか経ってないぞ」

ありす「でもぉ……あっ……」

ちょろ……

ありす「あ、あ……私おしっこ我慢するの……もう無理みたいです……」

ありす「だって身体が……おもらししたいって……おしっこしたくて仕方ないんですぅ……」

モバP「全く仕方ないな」

モバP「これならまあバレないかな、多分だけど」

ありす「はぁ……くぅ、もう……漏れちゃう……」

ありす「プロデューサー……していいですか? おしっこおもらししていいですか?」

モバP「ああ、いいぞ」

ありす「あは……じゃあ……」

ちょろ、ちょろろ……しぃぃぃ……

ありす「あぁ……おしっこ出てるぅ……」

モバP「こら、ちゃんと何もないように装わないと駄目だろ?」

モバP「そんな顔してたらすぐバレるぞ」

ありす「だって……だってぇ……」

ありす「これ……私今みんなに見られてるんですよね……」

ありす「おもらししてるところ……カメラにとられて……」

ありす「テレビ見てるみんなの前で……おもらし……」

しゃあぁぁあぁ……ちょろろ……

ありす「あぁ……ああ~~……すごぉ……きもひぃぃ……」

ありす「これだめぇ……おしっこすごい……きもちよすぎてぇ……」

ありす「ひぅ……あっ、く……はぁ、ひっ……いいっ……」

ありす「これ……いく……いくいくいく……いくっ……」

ありす「おしっこだけで……おもらしだけで……あぁ……」

ありす「いっ……っくぅっ……♥」

ぷしっ……しょろろろ……

ありす「あぁ……おしっこ……全部出てる……」

ありす「はっ……ひう……くっ……うう……♥」

びくっびくっ……

ありす「あぁ……まだ……いくのとまらない……」

モバP「おーいありす、そろそろ戻って来い」

ありす「あ……プロデューサー……?」

モバP「お、ようやく戻ってきたな。流石にそろそろ怪しまれるからな」

ありす「あ……でもおもらしのあとが……」

モバP「ああそれなら……」


モバP「ああっと! しまった~~っ!」

ありす「えっ? きゃあっ!」

モバP「すまんありす、ついうっかり水を零してしまった」

ありす「あ、いえ……大丈夫です」





ありす『と、そんな具合に上手くごまかすことができました』

ありす『あとで番組を見ても、カメラが遠くからということもあって変な様子には見えなかったので』

ありす『おそらくバレてないと思います』

ありす『それにしても……あのおもらしの快感はすごかったです……』

ありす『出来ることなら……もう一度したいくらい……』

ありす『流石にもう怖くて出来ないけど……』

ありす『なんか……プロデューサーのせいでどんどん普通じゃ駄目になっちゃいそうです……』

今回はここまで

ハートマークについては個人的にエロさが増してる気がして
使っていきたいので大目に見てもらえると……

ありす『自然と一人でおしっこするときも』

ありす『わざわざプロデューサーに報告するようになりました』

ありす『プロデューサーは忙しいときでも、大抵電話やメールに応じてくれます』

ありす『そしてどんな風におもらしするか指示されるので』

ありす『私は、言うとおりにおしっこをおもらしします……』

ありす『絶対プロデューサーも楽しんでるんでしょうけど……』

ありす『私も……気持ちいいからいいかなって……』

ありす『例えばこんなことがありました……』




 

ありす「あ……ん……」


ありす(おしっこしたくなっちゃったけど……)

ありす(今、学校で授業中だし……休み時間まで我慢しなきゃ……)

ありす(……そういえば前に学校でおもらししちゃったっけ)

ありす(プロデューサーは……どんなことさせるのかな……)

ありす(あ……やだ、ちょっと漏れちゃった……)

ありす(うう……おしっこ我慢出来なくなってきたから……)

ありす(もう少しだけ……我慢しなきゃ……)

ありす「……はぁ、あぁ、ん」

ありす「やっと授業終わった……」

ありす「プロデューサーにおしっこしたいって言わなきゃ……」


ありす「あの……もしもしプロデューサー?」

モバP『おうどうしたありす?』

ありす「……言わなくても解っているんじゃないですか」

モバP『いやぁ、ちゃんと言ってくれなきゃ解らないなぁ』

ありす「おしっこしたいんです……我慢しててもう漏れちゃいそうです……」

モバP『ふむ……ありすって今学校か?』

ありす「えっ? あ、はい、そうですけど……」

モバP『じゃあ普通にトイレでしてきていいぞ』

ありす「えっ……?」

モバP『どうした? まさか学校で漏らすわけにはいかないだろ?』

ありす「そうなんですけど……でも……でも……」

モバP『言いたいことがあるならちゃんと言わないと解らないぞ』

ありす「その……おもらししなくていいんですか……?」

モバP『なんだ、ありすはお漏らししたいのか』

ありす「は、はい。したいですおもらし……」

モバP『仕方ないやつだな』

ありす「うぅ……こうなったのはプロデューサーのせいなんですから……」

モバP『じゃあそうだな……どうせ普通にしたってありすは満足しないだろうし』

ありす「ひ、否定はしません……」

モバP『そういやまだ学校の授業はあるのか?』

ありす「授業ですか? 次が最後ですけど……」

モバP『よし、じゃあ………………』


モバP『ってのはどうだ?』

ありす「ほ、本気ですか……? そんなこと……」

モバP『嫌なのか? やってみたら気持ちいいと思うぞー?』

ありす「あう……でもですね……流石に……」

モバP『まあ別に嫌だったら無理にお漏らししなくていいぞ』

ありす「あ……その……おもらしはしたい、です……」

モバP『じゃあ放課後まで我慢してるんだ、出来るな?』

ありす「が、頑張ります……」

ありす「ふぅ……」

ありす「放課後まで我慢しなきゃ……ちょっと辛いけど……」

ありす「次で最後だし大丈夫だよね」

ありす「流石に授業中におもらししちゃうのは恥ずかしいもん……」

ありす「プロデューサーが我慢するように言ったのに、勝手におもらししちゃいけないよね」

ありす「それにたくさん我慢したら……おもらししたとき気持ちいいし……」

ありす「はぁ、あっ……ん……もうすぐ授業始まるし、教室に戻らなきゃ……」

ありす「あ、んっ……あぁ、もれちゃいそう……」

ありす「我慢しなきゃ、我慢……」

~放課後~

ありす「はっ……あぁ、くぅ……」

モバP『もしもし?』

ありす「はぁ、はぁ……プロデューサー……」

モバP『ちゃんと我慢したんだな、偉い偉い』

ありす「もう限界ですぅ……おしっこおもらしさせてください……」

モバP『おう、思いっきりしていいぞ?』

ありす「……やっぱりここでしなきゃ駄目ですか?」

モバP『だけどもう限界なんじゃないか?』

ありす「でも、自分の教室でおもらしなんてぇ……」

モバP『もうみんな帰ったあとなんだろ? じゃあ何も問題ないじゃないか』

ありす「あぁ……だめ……もう我慢出来ない……」

ありす「プロデューサー……おしっこします……おもらししちゃいますね……」

モバP『おう、全部出してしまうといい』

ありす「あっ……」

ぷしゃぁぁ……しぃぃぃぃ……

ありす「あ~~……おひっこぉ……教室でおもらし……しひゃったぁ……」

ありす「あぁ……ふあぁぁ……はぁ……あっ……ああ~……」

モバP『そんな声だして、そんなに気持ちいいのか?』

ありす「気持ちいですぅ……いけないことなのにぃ……」

じょろろろろ……びちゃびちゃ……

ありす「あぁ……床がおしっこまみれぇ……」

ありす「くぅ……んっ、あ……ぷろでゅーさー」

ありす「はっ、ひぃ……おまたぁ……触りたいですぅ……」

モバP『おっと駄目だぞ』

ありす「そんなぁ……こんなに気持ちいいのにぃ……」

モバP『事務所に来たら、俺がしてやるから』

ありす「絶対ですよ……? いっぱいしてくださいよ……?」

モバP『ちゃんとお漏らししたパンツのまま来るようにな』

ありす「解ってますぅ……」

ちょろろ……

ありす「あ……おしっこ……おわっちゃう……」

ありす「あぁ……ふああ……」

ありす「はぁ……はぁ……はふぅ……」

モバP『どうだったありす?』

ありす「すごい気持よかったです……」

モバP『やっぱりありすは変態だな』

ありす「う……こんなこと思いつくプロデューサーに言われたくないですね……」

ありす「その……事務所に行きますから、えっと……」

ありす「して、くださいね……? えっちなこと……」

モバP『はいはい、解ってるよ』

ありす「それじゃあ切りますね」





ありす「……とそんな風に」

ありす「おしっこするのはプロデューサーに言うのが当たり前になりました」

ありす「仕方ありません、プロデューサーがそうしろって言ったんですから」

ありす「それでプロデューサーはいつも、さっきのようにおもらしをさせようとします」

ありす「全くどうしようもない変態ですね」

ありす「私がこんなになっちゃったのも、プロデューサーがこんな人だったら仕方ないですよね」

ありす「……確かにちょっと気持ちいいからいいかなって思わなくもないですけれど」

ありす「こんなプロデューサーに付き合うのは大変です」

今回はここまで

~後日~

モバP「ありす、お前しばらくお漏らしするの禁止な」

ありす「え……?」

モバP「いや、最近お前ほんとおしっこ我慢できなくなってるじゃん?」

ありす「それは……誰のせいですか全く……」

モバP「お漏らししたがってたのはお前じゃないか」

ありす「……それは、その……その場の流れというか」

モバP「とはいえ俺もまあ少しは悪いと思ってるって」

モバP「だから禁止っていうか、しばらくお漏らしなんてしなくていいぞ。普通にトイレに行っていい」

ありす「本当ですか? いちいちプロデューサーに言わなくていいんですね」

モバP「ああ、とりあえずはな」

モバP「でもありすのことだしなー、どうせすぐお漏らししたくなっちゃいそうだな」

ありす「そんなことないです、何言ってるんですか」

モバP「本当に~?」

ありす「なんですか、その言い方……」

モバP「じゃあそうだな……一週間くらい我慢出来るか?」

ありす「余裕ですそれくらい」

モバP「よし、それじゃあ一週間パンツ履き替えるの禁止な」

ありす「……どうしてそうなるんですか」

モバP「だって履き替えちゃったら、お漏らししたのかどうか解らなくなるだろ?」

ありす「別にそうまでしておもらしなんて……」

モバP「ほらほら、スカートあげてパンツ見せなさい」

ありす「うう……どうしてもしなきゃいけないんですか」

モバP「うん」

ありす「ああもう……はい、これでいいですか!」

モバP「ほほう、可愛らしいいちごパンツだな」

ありす「解説しないで下さい……」

モバP「ちょっとおしっこの染みがついてるぞ?」

ありす「あ、やだ……」

モバP「ちびったのか? 今おしっこ出そうなのか?」

ありす「す、少し……」

モバP「漏らしていいぞ、しばらくお漏らし出来ないんだからな」

ありす「ト、トイレで出来ますけど……」

ありす「プロデューサーが見たいなら……仕方ありませんね……」

ありす「んっ……はっ、あぁ……」

しぃぃぃ……

モバP「おおー、パンツにおしっこの染みが広がっていく」

ありす「やだ……そんなじっと見ないで下さい……」

モバP「なんとも素晴らしい光景だな」

ぷしゃあぁ……じょぼぼぼ……

ありす「あぁ……ふぅ……んっ……」

モバP「なんていうか、ありすのだと思うとこのおしっこの匂いも悪く無い。むしろ興奮するな」

ありす「はっ、あぁ……な、何言ってるんですかぁ……」

ありす「んぅ……あぁ~……おしっこ、たくさん出る……」

ありす「はぁはぁ……あ、ん……」

モバP「よしよし、気持よかったか?」

ありす「えと……それは、はい……」

モバP「じゃあこのパンツは回収な。はい、脱ぎ脱ぎしなさい」

ありす「え、あ……ちょっと……」

モバP「ちゃんと替えのパンツは持ってるから安心しろ」

ありす「……プロデューサー、もしかしていつも持ち歩いてるんですか?」

モバP「そりゃあ持ってないと困るだろ? ありすがいつ漏らしてもいいようにな」

ありす「そう……かもしれないですけど……」

ありす「あ、あの……私のそのぱんつは……」

モバP「ん? 心配しなくても俺が大事に持っておくぞ」

ありす「いやあの……ちゃんと返してくださいよ……?」

モバP「よしこれでいいな」

ありす「真っ白なぱんつなんですね……」

モバP「ちびったらすぐ解るぞ」

ありす「ちゃ、ちゃんと我慢できます!」

モバP「まあそれならいいけどな……あっ、一つ言い忘れてた」

ありす「なんですか?」

モバP「お漏らし我慢する間、オナニーはするなよ?」

ありす「い、いきなり何言ってるんですか」

モバP「ありすのために言ってるんだぞ。ありすってイくとき絶対漏らすだろ」

ありす「そ、それもプロデューサーが色々するから……」

モバP「嘘つけ、絶対一人でいつも弄って漏らしてるからだろ」

ありす「わ、私そんなえっちじゃありません……!」

モバP「まあだったらそれくらい出来るだろ」

ありす「当然です……いきなり何を言い出すのかと思ったら……」

モバP「あ、あとさちょっとお願いがあるんだよ」

ありす「お願い……なんですか?」

モバP「えっと――」


モバP「……をしてほしいわけ」

ありす「……プロデューサー」

モバP「言いたいことは解る」

ありす「はぁ……仕方ないですね。どうせ嫌だって言っても聞かないでしょうし」

モバP「お、んじゃ頼むぞ!」

ありす「じゃあ私は帰ります」

モバP「おう、おつかれー」



ありす「全く……プロデューサーったら……」

ありす「おもらし我慢するくらい……出来るもん」

ありす「た、確かに……ほんのちょっとだけ自分からおもらししてた時もあったけど……」

ありす「あれは……あれも全部プロデューサーのせいだし」

ありす「プロデューサーがしなくていいっていうのなら、別に……」

ありす「別に残念じゃないし……」


―――――――――――――――

ありす「ふあぁ……あ、もうこんな時間……そろそろ寝ないと……」

ありす「寝る前におしっこいかなきゃ」

ありす「……無いと思うけどおねしょしちゃったらやだし」



ありす「んっ……」

しぃぃぃ……

ありす「はぁ~……」

ありす「……こうやって普通におしっこするの久しぶりかも」

ありす「ん……ふぅ……あぁ……」

ありす「なんだか変な感じ……」

ありす「なんだろうこれ……」

~翌日~

ありす「おはようございます」

モバP「おう、ありすおはよう」

モバP「さあお漏らししてないかチェックするぞ」

ありす「だ、大丈夫ですよ! してませんから」

モバP「ちゃんと見ないと解らないだろ。ほらパンツ見せなさい」

ありす「うう~……こ、これでいいですか……!」

モバP「よしよし、ちゃんと見えるぞ」

モバP「昨日と殆ど変わらないな。ちょっとおしっこの染みがついてるだけで」

ありす「それはそうですよ……おしっこはするんですから……」

モバP「ちゃんとお漏らしは我慢してるみたいだな、感心感心」

モバP「この調子で続けていこうな」

ありす「うう……しょうがないですね……」





ありす「……プロデューサーからおもらしを禁止されて今日で三日目」

しぃぃぃ……

ありす「おもらし我慢を頑張ってきたけど……」

ありす「普通にトイレでおしっこしても……」

ありす「あんまり気持ち良くないよぉ……」

しょろろろ……ちょろろ……

ありす「あぁ……物足りない……物足りない……」

ありす「おまた弄りたいけど……それも禁止されてるし……」

ありす「なにより……プロデューサーに我慢出来るって言っちゃったのにこれじゃあ……」

ありす「うう……おもらししたい……おもらししたいよぉ……」

ありす「……おはようございます」

モバP「おう、ちゃんとまだ我慢出来てるか?」

ありす「と、当然です……」

モバP「うんうん、ちゃんと我慢出来るようになってるなら問題ない」

モバP「この調子なら、ありすのお漏らし癖も治りそうだな。ちゃんと我慢出来てるなら」

ありす「なんですか……何が言いたいんですか……」

モバP「別に~。ほら一応チェックするからパンツ見せなさい」

ありす「きょ、今日もですか……?」

モバP「もちろんだろ」

モバP「お漏らしはしてないみたいだな。おしっこの染みが酷くなってるけど」

ありす「あ、当たり前ですよ……もう三日も履き続けてるんですよ……?」

ありす「おまけにプロデューサーがあんなこと言うから……」

モバP「ちゃんと守ってるんだな?」

ありす「はい……おしっこしても拭かないで、ぱんつをはいて……」

ありす「その後、おまたにぱんつを擦りつけて……おしっこでぱんつが汚れるように……」

モバP「うんうん。いい子だ」

ありす「いい加減履き替えてさせてください……」

モバP「駄目駄目。俺は本音を言えば、ただありすの一週間履き続けたパンツが欲しいんだよ」

モバP「すーー……はぁ……三日でこの匂いかぁ、一週間経った時はどうなってるか楽しみだ」

ありす「プロデューサー……最近ますます変態になってませんか」

モバP「そりゃあ、ありすが悪い。あんなにお漏らししてるとこ見せられて目覚めないわけがない」

ありす「なんですかそれ……」





ありす「……今日で七日」

しぃぃぃ……しょぱぱぱ……

ありす「明日なったらおもらし我慢しなくてよくなる」

ありす「あぁ……早く明日にならないかなぁ……」

ありす「おもらししたい……おもらししたい……」

ありす「おもらしして……ぱんつびちゃびちゃにして……」

ありす「気持ち良くなりたい……」

ありす「明日はおしっこたくさん我慢して……」

ありす「たくさんおしっこおもらししちゃうんだから……」


――――――――――――――――――

モバP「おはようありす、今日で一週間だな」

ありす「はい……そうですね」

モバP「ちゃんと漏らすの我慢したよな? ほら、見せてごらん」

ありす「はい……」

モバP「ちゃんと今日まで言うとおりにしたんだな」

ありす「言われた通り……一週間ぱんつ履き替えていませんし、おしっこしても拭いてません」

モバP「真っ白なパンツだったのに、おしっこの染みで表まで酷いことになってるな」

モバP「すー……あー、すごい匂いだ。すごいいやらしい匂いがしてるぞありす」

ありす「ひうっ……ぱんつに顔つけたまま喋っちゃ……」

モバP「なんだ、気持ちいいのか?」

ありす「だって……だって、今日まで弄れなかったし……」

ありす「おまたにぱんつ擦ったときに気持ち良くなっちゃうのに……弄るの我慢してたからぁ……」

モバP「だからこんなやらしい匂いがしてるんだな」

モバP「パンツの上からでも解るくらい、クリトリスが大きくなってるぞ?」

ありす「ふぁぁ……きもちいい……」

モバP「んむ……ぴちゃ……」

ありす「あっ、あぁぁ……舐めてるぅ……ふあぁぁ……」

モバP「ちょっとしょっぱくて美味いぞ。ありすのおしっこパンツは」

ありす「プロデューサーは……本当に変態さん、ですね……ひぅう……」

モバP「よしよし、これも脱ぎ脱ぎしような」

ありす「は、はい……」

モバP「しかし、これで安心だな」

ありす「え……?」

モバP「一週間ちゃんと我慢出来たしな」

モバP「もうお漏らしなんてしなくても大丈夫だろ?」

ありす「やだあ……無理ですぅ……」

ありす「今日おしっこいっぱい我慢してきたんです……」

ありす「おもらししたい……おしっこおもらししたいですぅ……」

モバP「そんなにしたいのか?」

ありす「したいです……本当はずっとおもらししたくて仕方なかったんです……」

モバP「よしよし、素直なのはいいことだ」

ありす「あ……プロデューサー……もっと撫でてください……」

モバP「よーし、じゃあお漏らしするところをしっかり見てやるからな」

モバP「ありす、しっかりとおまんこを広げるんだ。俺によーく見えるようにな」

ありす「あぁ……はい……」

ありす「ん……これでいいですか……」

モバP「もっと目一杯だ、足ももっと広げて」

ありす「あぁ、恥ずかしい……」

モバP「うん、いいぞ漏らしても。沢山しーしーするんだ」

ありす「あぁ……します。おしっこいっぱい……しーしーします……」

ありす「ん……でる……ふぁ……」

ぷしっ……しぃぃぃぃ……!

モバP「おお、すごい勢いだな」

ありす「たくさん……我慢してたからぁ……」

ありす「あぁぁ……すごいっ……久しぶりのおもらし……」

モバP「気持いいか?」

ありす「気持ちいいですぅ……ぞくぞくってして……ふあぁぁ……」

モバP「だろうなぁ、おまんこもひくついて尿道口もくぱくぱしてる」

ありす「やぁ……見られてるぅ……おもらしだけじゃなくて……えっちなところ全部……」

ありす「プロデューサーにみられて……あぁ……ひぅう……」

しょろろろろろ……しゃぁぁぁ……

ありす「止まらない……気持よくて……おしっこいっぱいでてるぅ」

ありす「ひぃぅ……くふぅ……は、あぁ……はひ……」

モバP「おしっこだけじゃなくて、別の汁も垂れてるな」

ありす「は、あぁ……だって……久しぶりのおもらし、気持良すぎるからぁ……」

ありす「こんなの……あぁ……はぁ、はひぃ……」

ありす「プロデューサー、だめですぅ……私このままじゃぁ……」

モバP「イっちゃうのか? おしっこしただけで?」

ありす「はいぃ……きちゃいますぅ……いく、いく……あぁ……」

ありす「いっ……くぅぅぅ……♥」

ぷしゃあぁぁぁ……!

ありす「はひっ……♥ くひぃ……♥」

モバP「あーあ、ありすのおしっこだけじゃなくて、色んな汁でベタベタだ」

ありす「ふぁ……ごめんなさぁい……」

モバP「まあそれだけ気持ちよかったんだろ?」

ありす「はい……しゅごかったです……」

モバP「また沢山お漏らししたいか?」

ありす「したいですぅ……もうおもらししないなんて無理ですぅ……」

モバP「また時々、何日か履き続けたパンツが欲しいな」

ありす「またですか……?」

モバP「あれは病みつきになるな。ありすのおしっこの匂いが染み込んだパンツは最高だったぞ」

ありす「へ、変なこと言わないでください……」

モバP「で、駄目なのか?」

ありす「……まあ別にいいですけど……何がいいんですかね、おしっこで汚れたのなんて」

モバP「そりゃあ、ありすのだからだ!」

ありす「……変に力説しないで下さい、こっちが恥ずかしいです」

今回はここまで

~ある日~

ありす「プロデューサー、おはようございます」

モバP「おうおはよう」

ありす「あの……さっそくなんですがおしっこしたくて……」

モバP「ん、いいぞ。今日はどうやってしたいんだ?」

ありす「えっと……プロデューサーの好きなように……」

モバP「パンツはどうするんだ?」

ありす「穿いたままで……」

モバP「やっぱり穿いたままお漏らししないと、満足出来ないのか」

ありす「プロデューサーがその方が喜ぶからで……別にえっと……」

モバP「まあ確かにそっちのほうが、お漏らしパンツをゲットできるから嬉しいが」

ありす「あ、あげませんよ!」

モバP「よしじゃあパンツずらして、アソコをよく広げるんだ」

ありす「は、はい……こ、こうですか……?」

モバP「もっと広げれるだろ?」

ありす「うう……恥ずかしいんですから……」

モバP「何回やっても慣れないんだな? まあそっちのほうが俺はそそるけど」

ありす「こ、これでいいですか……」

モバP「よしよし、おしっこの穴がひくついてるところまでバッチリ見えるぞ」

ありす「説明なんてしなくていいですからぁ……」

モバP「じゃあいくぞー」

ありす「あっ……」

モバP「よしよし指一本くらいならすんなり入るな」

ありす「あっ……あぁ……くぅ……」

ありす「ほ、んと……プロデューサーのせいで、こんな……ひぃんっ……」

ぷしっ……

モバP「お、だいぶ我慢してたのか? もうおしっこが漏れてきてるぞ」

ありす「は、はい……おしっこしたいですぅ……」

モバP「まだまだ……もっと奥まで挿れるぞ」

ありす「あっ、ああああっ……! ひぃ……くひぃ……」

ありす「あ、あ~……きてる……おくまでぇ……」

ぷしゃっ! ぷしゃっ!

モバP「こらこら、まだ漏らしちゃ駄目だぞ」

ありす「やぁ……はやくおもらしさせてぇ……」

モバP「おお、クリトリスもビンビンになってるな」

ありす「ひいっ……!? あっ、んっ、あぁぁぁっ……!」

ありす「そ、そこ……だめぇ! きもひいいっ……」

モバP「尿道から刺激されるのはどうだ?」

ありす「ひぃぃっ、いい……す、すごすぎて……おかしくなっちゃうっ……」

ありす「いくっ……こんなのすぐイッちゃう……あぁ、あっ……」

ありす「おしっこっ……プロデューサー早くおしっこさせてぇっ……」

モバP「よし、思いっきり漏らせ」

ありす「あぁぁぁっぁ……!」

ぷしゃあぁぁぁぁ……

ありす「あぁ……あ”~~……おもらしぃ……きもひぃ……」

ありす「おしっこのあな……すごいよぉ……」





ありす「…………」

モバP「沢山漏らしたな、気持よかったか?」

ありす「あ、あのプロデューサー……」

モバP「ん、どうした?」

ありす「今更かもしれませんが、その……」

ありす「お、おしっこのあなで気持ち良くなっちゃうのって……変じゃないですよね?」

モバP「本当に今更だな……」

ありす「だ、だって……そんなの聞いたことなかったし……普通じゃないような……」

モバP「調べたらいいじゃないか」

ありす「うう……え、えっちなことを調べるのには抵抗が……」

モバP「変なところでピュアなんだな」

モバP「まあ変じゃないよ。実際女性は全身が性感帯というしな」

モバP「尿道で快感を得るようになるのだって、開発次第で出来るみたいだし」

ありす「じゃ、じゃあ私は別におかしくないんですね……?」

モバP「まあおかしくはないが、そっちのほうの素質があったのは間違いないだろうなぁ」

モバP「いまやすっかりお漏らしの快感にハマっちゃってるし」

ありす「わ、私が元々そんな子だったみたいに言わないでください……!」

ありす「これは、プロデューサーの特殊な嗜好に付き合ったせいで……」

モバP「ああ、うん、それでいいよ」

~女子寮~

ありす「……プロデューサーはああ言ったけど」

ありす「本当におかしくないのかな……」

ありす「こんなこと調べるのは、えっちな子みたいだから抵抗あったけど……」

ありす「プロデューサーの言うことが本当だったら、私みたいな人が他にもいるってことだよね……」

ありす「ちょっとだけ調べて……えっと……」

ありす「あ……それっぽいのが沢山……」

ありす「とりあえず色々見てみて……えっと」

ありす「……おしっこで気持ち良くなっちゃう人って沢山いるんだ」

ありす「おしっこで気持ち良くなっちゃったり、おもらししながらオナ……したり」

ありす「おしっこのあなで気持ち良くなっちゃう人もいるし……」

ありす「私っておかしくないんだ……良かった……」

ありす「それどころか……」

ありす「私よりすごいことしてる人いっぱいいる……」

ありす「ん……あぁ……はぁ……」

ありす「あぁ……すごい……みんな凄い気持良さそうなこと書いてる……」

ありす「はぁ、はぁ……んん……」

ありす「あれ……? これ動画……?」

ありす「ちょっと見てみよ……」

ありす「わぁ……綺麗な女の人」

ありす「大人の人のあそこってこんななんだ……」

ありす「私のと……全然ちがう」

ありす「あ、指がおしっこのあなに……」

ありす「あんなに激しく動かして……」

ありす「気持良さそう……えっちな声が……」

ありす「はぁ、ん……私も……」

ありす「はぁはぁ……あっ、いい……おしっこのあな……やっぱり気持ちいい……」

ありす「あぁ……あんなに激しく動かしちゃったらおしっこのあな壊れちゃうよ……」

ありす「んっ、くひぃ……あっ、あぁぁ……ひぃぃ……」

ありす「きもちいいぃ……こんなに激しく動かしちゃ……おかしくなるぅ……」

ありす「え……指増やすの……? そんな……一本でもこんなに気持ちいいのに……」

ありす「ああ、本当に増やしちゃうんだ……二本なんて……」

ありす「んっ、くううう……ふあぁぁっぁあ……」

ありす「あ……うあ、ちょっと……痛いけど……」

ありす「おしっこのあな、凄い擦れて……」

ありす「あぁ……動かしちゃうんだ……挿れただけでこんなに気持いいのに……」

ありす「ひ、ぐぅ……あぁぁぁ……く、ひぃん……」

ありす「あ~……あ~……ひろがっ、てぇ……」

ありす「だめぇ……そんなに動かしちゃぁ……ひぎぅ……うあぁ……」

ありす「女の人の顔えっちだよぉ……私も今あんなにいやらしい顔してるのかなぁ……」

ありす「ああぁ……ひぃぃん……」

ありす「こんなのぉ……すごいっ……ずぼずぼってぇ……」

ありす「あ……れ……? 抜いちゃうの……?」

ありす「あ……なにあれ……? すごい大きな玩具……みたいなの……」

ありす「え、挿れちゃうの……? あんなの……?」

ありす「あんな大きいのなんて……あっ……」

ありす「動画のより小さいけど……これで……」

ありす「んっ……くっ……」

ありす「あっ、あぁっぁ……! ひっ、ぎぃ……」

ありす「い、ぎぃ……ごりごりってぇ……う、あぁぁぁ……!」

ありす「はぁはぁ……あっ……うあぁ……」

ありす「う、動かすの……? そんな……本当に壊れちゃう……」

ありす「女の人すごい声だしてる……気持良さそうな声……」

ありす「あぁ……私も……」

ありす「あっ、ぐっ……あぁぁ……ひぃぃぃっ……!」

ありす「しゅっ、しゅご……な、なにこれぇ……」

ありす「きもひぃっ……きもちいいよぉ……!」

ぷしゅっ……! ぷしゅ……!

ありす「おひっこぉ……ちょっと漏れてる……あっ、あぁ……」

ありす「おしっこしたい……抜いておしっこさせてぇ……」

ありす「あぁ……まだ動かしてる……ひぃ……いっ……ぐぅっ……」

ありす「おくぅ……入っちゃいけないところまで入っちゃってるぅ……」

ありす「おしっこのお部屋……ぼーこーつんつん突いてるぅ……」

ありす「びりびりってしてぇ……いぐっ……いっちゃうぅ……」

ありす「あぁ……抜くの……? 抜いちゃうの……?」

ありす「おしっこおもらししていいの……? あぁ……」

ありす「いくぅ……おしっこ……いくっ……おしっこ……あっ、あぁぁ……!」

ありす「あぁぁぁぁぁぁっっっっっ…………♥♥」

すぽん……ぷしゃぁぁぁぁぁぁ……

ありす「あ……あぁぁ……抜けちゃった……」

ありす「おしっこ……やっとでて……あっ、あ~~……」

しぃぃぃぃ……しょろろろ……

ありす「くぅ……あぁ……ふぁぁ……おしっこおもらし……止まらない……」

ありす「おしっこのあな……広がりすぎて……壊れちゃったかも……」

ありす「女の人……すごい気持良さそうにおしっこしてる……」

ありす「動画みたいな……あんな大きいの挿れちゃったら……」

ありす「あ……」

ありす「リンクがある……お店……?」

ありす「もしかして……さっきの動画で出てた玩具みたいなのが売ってるのかな……?」

ありす「ちょっとだけ……ちょっとだけ見て……」

ありす「…………」

ありす「す、すごい……おしっこのあなをいぢめる玩具ばっかりなんだ……」

ありす「いっぱいある……動画のよりもっと大きいのまで……」

ありす「こ、こんなの挿れたら……む、無理……」

ありす「だけど……小さいのなら……」

ありす「……うう、でもこんなの買うなんて……やっぱり」

ありす「それにこういうのって高いんだ……うん、やめやめ……」

今回はここまで

気づけば書き始めて2ヶ月ですね
まだやりたいこともあるので長くなってますがもう少しお付き合いください

~後日~

ありす「…………」

ダンボール「」

ありす「…………買っちゃった」

ありす「……これは仕方ないもん。だってあんなに気持ち良さそうにしてるし」

ありす「本当なのか気になって仕方なかったから……そう単純に知的好奇心で……」

ありす「ああもう……私何一人で言い訳して……」

ありす「大体、こんなのが小学生でも簡単に買えるのがいけないんだから……」

ありす「全くお店側もこういうのはしっかりと管理して……」

ありす「とにかく……中見てみようかな」

ありす「えーっと……色々買っちゃったからどれがどれか……」

ありす「これは……おしっこのあなに挿れる棒みたい」

ありす「色々大きさあったからいくつか買ったけど……一番大きいの入るかな……?」

ありす「えっとこれは……これもさっきのと似てるけど……」

ありす「確か震えるんだよね……えーっと……これかな?」

ありす「わわっ……! お、思ったより振動強いんだ……」

ありす「こんなのおしっこのあなに入れちゃったら……ごく……」

ありす「これは……紐みたいなのでビーズが沢山ついてる……」

ありす「これ全部おしっこのあなに入れたら……」

ありす「もうおしっこおもらし出来なくなっちゃうかも……」

ありす「他にも色々買ったけど……」

ありす「まずは……普通にこれで……」

ありす「おしっこのあなに挿れるだけだし……これくらいなら私の指と同じ大きさだし……」

ありす「んっ、くうっ……!」

ありす「あっ、あっ、あぁ……は、はいる……」

ありす「はぁ、ん……ああ、いい……」

ありす「これくらいなら……はっ、あぁ……簡単に入っちゃう……」

ありす「で、も……ひぃっ……ん……ひあぁ……すごぉ……」

ありす「奥まで……はい、ってぇ……」

ありす「くひぃっ……!?」

ありす「あっ……あぁ……奥こつんって……」

ありす「ぼーこーの……入り口なのかな……?」

ありす「まだ……半分くらいしか入ってないのに……」

ありす「はっ、はっ……ひぃんっ……くひぃ……」

ありす「入り口こつこつって……するのいいっ……」

ありす「おしっこの入り口……気持ちいいよぉ……」

ありす「あっ、うあぁ……やぁ……」

ありす「は、はいっちゃう……? もっと奥まで……はいっちゃうの……?」

ありす「ん……くぅっ……あっ、あぁぁぁぁ……!」

ありす「やぁ……こわい……入っちゃいそうだけど……」

ありす「ひとまず……抜き挿しして……」

ありす「んっ……ひぅ……あぁ……」

ありす「気持ちいい……指よりも……気持ちいいところ擦ってるぅ……」

ありす「すごいぃ……あっ、あぁぁ、ああ~……」

じゅぷ……じゅぷ……

ありす「やぁ……おしっこ漏れてるぅ……抜き挿しするたびにおしっこふきだしてる……」

ありす「じゅぷじゅぷってえっちな音してるぅ……」

ありす「ひあぁ……あっ、くひぃ……あぁぁぁぁ……」

ありす「あっ、いくっ……いくっ……」

ありす「で、でもぉ……」

ありす「もっと大きいのがあるし……いくのは……これ、でぇ……」

ありす「んっ……あっ……はぁはぁ……」

ちょろろ……

ありす「あぁ……おしっこでてる……止めたいのに……止まらない……」

ありす「おしっこのあな……塞がないと……」

ありす「もういきなり……一番大きいので……」

ありす「あぁ……すごい太い……こんなの入っちゃうんだ」

ありす「んっ……ひっ、ぎっ……あぁぁぁぁ……!」

ありす「ふ、ふといぃ……いぎぃっ……」

ありす「も、もっとおくぅ……までぇ……」

ありす「ひぃぃっ……! きもひぃっ……しゅごいっ……きもぢよすぎるよぉ……!」

ありす「ひろがるぅ……おしっこのあな……ゆるゆるになっちゃぅ……!」

ありす「おしっこのあなぁ……もとに戻らなくなっちゃうよぉっ……!」

ありす「いぐっ……いぐぅ……あっ……あぁぁ……」

ありす「もっと……おくまでいって……きもちよくなって……いくのぉ……」

ありす「ひぎぃ……いいっ……」

ありす「はぁはぁ……こ、ここ……一番おく……」

ありす「ううんちがう……もっと……ここはいって……」

ありす「おしっこのへや……はい……って……」

ありす「あっ……あぁぁぁぁぁぁぁっっっっ……!!」

ありす「はいっちゃった……おしっこのへや……ぼーこー……」

ありす「しゅごぉ……動かしちゃったら……これ……」

ありす「あぁ……くひぃぃぃぃぃっ……!!」

ありす「はへ……はひぃ……んぁぁぁ……!」

ありす「いっ……く……い……く……」

ありす「ぼーこーいぢめて……いくぅ……」

ありす「いっ……くぅ……あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ……!」

ありす「あ……あ……あ……」

ありす「あひぃ……♥ はひぃ……♥」

ありす「あ……ぬけちゃ……う……」

ちょろろ……ちょろろ……

ありす「あ~~……おひっこぉ……」

ありす「きもひぃ……おもらしいいのぉ……」

ちょろろ……しぃぃ……

ありす「あぁぁ……おひっこのあな……こわれひゃったぁ……♥」

ありす「おひっこ……たれながしちゃってる……きもひぃ……♥」

ありす「えへ……えへ……これ……すごぉい……」

ありす「かって……よかったぁ……」





ありす「…………」

ありす「ん……あ……れ?」

ありす「わたし……確か……一人えっちしてて……」

ありす「そのまま寝ちゃった……?」

ありす「あう……おしっこまみれ……」

ありす「……気持ちよかったけど、良すぎるのもちょっと大変かも」

ありす「他のを試すのはあとで……」

ありす「おしっこ溜まってからじゃないと……おもらしできないし……」

今回はここまで

~翌日~

ありす「今日は……」

ありす「この震えるやつ……バイブっていったかな? これ使って……」

ありす「振動は……ひとまず一番弱いので……」

ヴヴヴヴヴ!

ありす「す、凄い震えるんだ一番弱くても……こんなのおしっこのあなに挿れて大丈夫かな……」

ありす「『失神するくらい気持ちいい』ってあったからつい買っちゃったけど……」

ありす「ん……あ……我慢してたから、おしっこいっぱい溜まってる……」

ありす「そ、それじゃあ……まず挿れてみて……」

ありす「ん……あっ……はぁ、っ……」

ありす「はいって、くぅ……」

ありす「昨日使ったのと比べると小さいし……簡単に入っちゃう」

ありす「んっ……くはぁ……あぁ……」

ありす「スイッチ入れて……」

ありす「はぁはぁ……私のおしっこのあな……壊れちゃわないかな……」

カチッ、ヴヴヴヴ……!

ありす「ひぃぃぃんっ……!?」

ありす「ひぃっ……いいいぃぃっっ……!!?」

ありす「しゅごっ……はひぃぃっ!」

ありす「にゃにこれぇ……! きもひいいっ……!」

ありす「しゅごいっ……おしっこのあな震えて……きもちいいっ!」

ありす「くひいい……! あぁぁっっ……!」

ぷしっ! ぷしっ!

ありす「おひっこ漏れてるぅ……! おしっこきもひぃっ……!」

ありす「い、一番弱いのにぃ……こんなきもちよかったらぁ……」

ありす「最大にしたら……私どうなっちゃうのかな……あはぁ……」

ありす「ちょっとだけ……試さないと解かんないし……」

カチッカチッ、ヴヴヴヴッッ!!

ありす「ひっ、ぎっ!? うあぁぁぁっぁっっ……!」

ありす「あひっ、はひっ……らめっ、おかしくっ……おかしくなりゅぅ……!」

ありす「いぐっ……もういくっ……んひぃぃぃっっっっ!!」

ぷしゃぁぁぁぁぁぁ!

ありす「くひいいいいっん♥」

ありす「んあぁぁ! またいきゅっ……すぐいっひゃうっ!」

ありす「あぁん! いきゅのとまりゃないのぉ……!」

ありす「ひぎっ! あっ……ひぐぅ! ああぁぁっっっっ!」

ありす「じゅぼじゅぼってぇ……! 動かすのしゅごい……!」

ありす「おしっこのあにゃぁ……! ぜんぶきもひいいっ!」

ありす「あっ、あっ、あっ! くるっ! すごいのくるっ!」

ありす「あぁっっぁあああ~~~~~~~……ぁ……ぁ……♥」

ありす「あ……あ……」

ありす「ばいぶ……ぬけひゃった……」

しぃぃぃぃ……

ありす「は……ひぃ……おひっこ……でへるぅ……あひ……あへぇ……ああ~……♥」

ありす「また……いくぅ……♥」

ありす「はぁはぁ……」

ありす「すごかったけど……なんだかまだ……ちょっとだけ足りない……」

ありす「あ、そっか……こっちは一番奥まで挿れても届いてなかったから……」

ありす「昨日のはおしっこの部屋まで届いてたし……凄い気持よかったから……」

ありす「でもどうしたら……このバイブ短いからおしっこの部屋まで届かないし……」

ありす「あ……そうだ」

ありす「えっと昨日使ったやつ……えっと、これ……」

ありす「これ挿れて……んっ……」

ありす「はぁっ……あぁ……ひぐぅっ……やっぱり……大きい……」

ありす「けど……昨日より……スムーズに挿入ってるかも……」

ありす「あっ……ここ、んっ……くう……」

ありす「ぼーこーの入り口……ここからもっと……奥……」

ありす「はぁぁぁぁ……ん……あっ、あぁぁ……」

ありす「はふ……もう一番奥まで挿入っちゃった……」

ありす「んっ……それから……」

ありす「このバイブも挿れて……くっ……うぁぁぁ……」

ありす「ひっ、ぐっ……おお……きい……」

ありす「おしっこのあな……さけ、ちゃう、かもぉ……」

ありす「はひぃ……はひぃ……おくまでぇ……」

ありす「ぐぅ……は、いったぁ……にほん……はいっちゃったあ……」

ありす「はぁはぁ……ここでスイッチいれちゃったら……」

ありす「あぁ……怖いよぉ……でも……」

カチッ、ヴヴヴヴッッ!!

ありす「ああぁっっっっっぁぁっっっっっ!!?」

ありす「ふ、ふるえてるぅ! ぼーこーまでぜんぶ!」

ありす「あがっ……! ぎっ……ひぎいいいいいいっ!」

ありす「おおおっ……あぁ、ふあぁぁっぁっっっ!」

ありす「きもひいいぃ! しゅごい! いぐううっ!」

ありす「あはぁ……もっとぉっ……じゅぼじゅぼ動かすのぉ……!」

ありす「はひいいい……! おしっこのあなも……おしっこのお部屋も……」

ありす「ぜんぶぜんぶ……きもちいいっ!」

ありす「あぁぁっぁあぁ……イってる! じゅっとイってるぅ!」

ありす「おひっこのあなぁ……! ひろがってくぅ!」

ありす「もっともっとぉ……おしっこのあなに挿れるのぉ!」

ありす「さんぼん、め……はぎっ……いぅ……あぁぁっぁあ……!」

ありす「おっ……あっあっ……ふぎぃ……おひいぃぃ……」

ありす「ひろが……ってぇ……いぐう……!」

ありす「また……いぐっ……おしっこのお部屋に……はいってくぅ……!」

ありす「おおあぁぁっぁぁっっ!」

ありす「あっ、あは……はへ……ああぁぁ……!」

ありす「ま、まだぁ……さいごに……」

ありす「ばいぶ……振動を一番強くして……」

ヴヴヴヴッッ!!

ありす「ひぎいいあぁぁぁっっっぁぁっっっ!!?」

ありす「おひっ……ひっ……くひいいいいいっ!」

ありす「も……もうあらまおかしきゅなりゅぅ!」

ありす「ひあぁぁぁっっっっ!」

ありす「くひいいいい!? こわれりゅうう……!」

ありす「きもひいい! きもひよすぎへこわれりゅううう!」

ありす「お……おあっ……! っ……!? っ……っ……」

ありす「……………………」





ありす「…………あ」

ありす「わたし……あれ……」

ありす「本当に気持ち良すぎて失神しちゃった……?」

ありす「あ……バイブ止まってる。電池切れちゃったのかな」

ありす「あう……おしっこのあな……大丈夫かなこれ」

ありす「こ、こんなにいっぱい挿れちゃうなんて……私どうかしてる……」

ありす「抜かなきゃ……んっ……はぁっ……」

ありす「あとは……またおしっこまみれだから掃除して……」

ちょろ……ちょろ……

ありす「あ、あれ?」

ありす「おしっこが……」

ちょろ……

ありす「おしっこが……止まらない……」

ありす「今までもおもらしのとき、気持ちよくて止められなかったのはあったけど……」

ありす「んっ……んっ……」

ちょろろ……

ありす「あうう……おしっこのあなに力いれても……漏れてる」

ありす「おしっこのあな……おかしくなっちゃった……?」

ありす「一時的なものだよね……? ちょっとやりすぎちゃったから、今だけこうなっちゃっただけで……」

ありす「大丈夫……うん……」

ありす「ぱんつ穿いたら問題ないし……すぐ止まるから……」

今回はここまで

~翌朝~

ありす「ふぁぁ……はふ……」

ありす「ん……おしっこは……」

ありす「……うん、大丈夫。止まってる」

ありす「やっぱり一時的なものだったのかな、よかった……」

ありす「うう……でもぱんつがおしっこで汚れちゃってる、着替えないと」

ありす「えーっと……どれ履こうかな」

ありす「んー……綺麗なぱんつがなくなってきちゃってる……」

ありす「おもらしし過ぎで、洗っても落ちなくなっちゃうから仕方ないけど……」

ありす「このぱんつも多分おしっこの染みが落ちないだろうし……」

ありす「プロデューサーはそういうのがいいみたいだけど……何がいいのかな」

ありす「あ……はうう……」

ありす「おしっこしたくなっちゃった……トイレ……」

ちょろ……

ありす「え……」

ちょろ、ちょろろ……

ありす「あ、やだ……待って待って……」

ありす「トイレまで我慢して……」

ちょろ……ちょろ……

ありす「やぁ……漏れちゃう……早くトイレに……」

しぃいいい……じょぼぼぼ……

ありす「ふぁぁ……はふう……」

ありす「あぁ……おしっこするの気持ちいい」

ありす「でも……おしっこのあなどうなっちゃったのかな」

ありす「確かに前々から……おもらししてたせいか、おしっこあんまり我慢出来なくなってたけど……」

ありす「こんな全然我慢出来なくなっちゃうのは……」

ちょろろろ……ちょろ……

ありす「んっ……はぁ……」

ちょろ……

ありす「あ、あれ……?」

ちょろ……ちょろ……

ありす「ま、またおしっこ止まらなく……」

ありす「うう……どうすれば……」

ありす「はぁ……ん……」

ありす「結局おしっこ止まらないまま……」

ありす「仕方ないからそのまま事務所向かってるけど……」

ありす「うう……ちょっとずつぱんつが濡れて……」

ありす「おしっこしてないのに……ずっとおもらししてるみたいで……」

ありす「はぁ……あぁ、んぅ……」

ありす「だめ……ちょっと気持ちいいかも……」

ありす「でもいつになったら止まるのかな?」

ありす「おしっこ全部出しきらないと駄目なのかも……」

ありす「朝おしっこしたのに、まだおしっこの部屋にいっぱい残ってる……?」

~事務所~

ありす「おはようございます、プロデューサー」

モバP「おうありす、おは……ん?」

ありす「……? どうしたんですか?」

モバP「…………」

ありす「な、なんですか? そんなに近づいて……」

モバP「ありす、お前事務所来る途中に漏らしたのか?」

ありす「え?」

モバP「はっきり言ってちょっとだけだがおしっこ臭いぞ」

ありす「う、嘘です! そんなの解るわけないじゃないですか」

ありす「大体漏らしてなんかいません!」

モバP「んじゃ、スカートあげてパンツ見せてみろ」

ありす「そ、それは……」

モバP「なんだ、やっぱり漏らしてたのか」

ありす「漏らしてません……漏らしてないですけど……その……」

モバP「何があったか知らんが、今更見せるくらいなんともないだろう」

ありす「なんともないわけないじゃないですかぁ……」

モバP「まあいいから見せてみろって。もしあれならちゃんと着替えなきゃいけないし」

ありす「うう……わ、笑いませんか?」

モバP「別にありすがお漏らしするくらい今更……」

ありす「そうじゃないんです……その……」

ありす「と、とりあえず……お見せします……」

モバP「どれどれ……」

ありす「あ、あんまりじっくりは見ないで……ください」

モバP「なんだ、パンツがおしっこで真っ黄色じゃないか。やっぱり漏らして……」

モバP「って、なんかこれ……ん?」

ありす「あ、あの……もういいですよね」

モバP「ありす、パンツ脱がすぞ」

ありす「えっ……あっ、だめぇ!」

モバP「はいはい、じっとしてないさいっと」

ちょろ……ちょろ……ちょろろ……

モバP「なんだこれ? おしっこがずっと漏れてる?」

ありす「ばかばかっ! だから駄目って言ったんですよ! プロデューサーの変態っ!」

モバP「あーはいはい、すまんすまん」

モバP「で、これはどうしたんだ?」

ありす「お、おしっこが止まらなくなっちゃったんです……」

モバP「こうなった心当たりは?」

ありす「えと……その……あるんですけど……」

モバP「なんだ、はっきり言わないと解らんぞ」

ありす「うう……ぜ、絶対笑わないでくださいね……?」

モバP「まあ善処する」

ありす「その……昨日あれをして……」

モバP「あれってなんだ」

ありす「ひ、一人でおしっこのあな弄ってたら……」

モバP「ああ、オナニーか。それで?」

ありす「その後、こうなっちゃって……」

モバP「一体どんなオナニーしたんだ」

ありす「…………」

モバP「ありす、ちゃんと全部いいなさい」

ありす「つ、通販で買った道具で……その……おしっこのあなに挿れたり……」

モバP「ほうほう。どんな道具だ?」

ありす「うう……もういいじゃないですかぁ」

モバP「ダメだ。ちゃんと全部聞かないと解らないだろ?」

ありす「こ、これくらいの太さの棒とか……震えるやつとか……」

モバP「へえ、そんなのまで買ってオナニーしたのかありすは」

ありす「ちょ、ちょっとした好奇心で、その……」

モバP「で、それだけじゃないだろ?」

ありす「えっと……?」

モバP「普通に玩具使ってるだけでこうはならないと思うんだけどなぁ?」

ありす「あ、うう……」

モバP「ほら、言いなさい」

ありす「それだけじゃ……も、物足りなくて」

ありす「二本、三本って挿れたり……一番奥……おしっこの部屋まで挿れたり……」

モバP「へえ~、もうただのド変態だなありすは」

モバP「そんな変態チックなオナニーしてる小学生なんて、他にいないぞ絶対」

モバP「いやらしさだけはトップアイドルだな」

ありす「うっ……ぐすっ……なんでプロデューサーそんな意地悪言うんですかぁ……」

ありす「私……ほんとに困って……うええぇん……」

モバP「ああっ、悪い! つい調子に乗ってしまった……」

ありす「私だって……ひっく……こうなりたくてなったわけじゃ……なのにぃ……」

モバP「解ったって! 俺が悪かったから泣き止んでくれ」

モバP「で、真面目にこれからどうするかだ」

モバP「もうすぐ仕事に行かなきゃならんのに、このままというわけにもいかないからな」

ありす「はい」

モバP「ていうか、今おしっこ出ないのか? 出せば漏れることなんてなくなりそうだが」

ありす「朝おしっこしましたけど……その後からこうなりましたので……」

モバP「今おしっこは出そうか?」

ありす「無理だと思います……」

モバP「ふーむ、まあおそらく無理なオナニーで、拡張されただけだろう」

モバP「しばらくしたら元に戻るだろうから、弄っちゃ駄目だぞ」

ありす「わ、解りました」

モバP「ちゃんと我慢しろよ?」

ありす「解ってます!」

モバP「じゃあ、それまでこのちびり続けるおしっこをどうするかだが……」

モバP「一番簡単なのはまあ……オムツだろうな」

ありす「そ、それはちょっと……赤ちゃんみたいで嫌ですよ……」

モバP「じゃあどうするんだ?」

ありす「べ、別にこのままでも……ぱんつが汚れちゃうけど、それだけですし……」

モバP「それでいいのか……」

ありす「お、おむつよりかは……正直、おしっこでぱんつを汚しちゃうのは今更ですから……」

モバP「まあそうだな……ありすのパンツはいつもおしっこ臭いもんな」

ありす「い、いつもじゃないです!」

モバP「とりあえず、そのおしっこで汚れたパンツ貰っていい?」

ありす「ま、またですか……?」

モバP「んー、ありすのパンツはおしっこ臭くて最高だな」

ありす「ほんと人のこと変態なんて言ってられないですよ、プロデューサー……」

ちょろ……ちょろろ……

ありす「そ、それよりも早く替えのぱんつを……おしっこ漏れちゃって……」

モバP「ああ、それなんだけどやっぱりおしっこ全部出しきればいいと思うんだよな」

ありす「は、はあ……まあ私もそう思いましたけど」

ありす「でもおしっこ出る気配なんて全然……」

モバP「大丈夫だ、俺は今凄いことを考えついた」

ありす「正直嫌な予感がしますが……なんですか?」

モバP「どこにあったかな……あ、これだ」

モバP「ありす、これなんだと思う?」

ありす「なんだも何も……ストローにしか見えませんが?」

モバP「そうだなストローだな。それじゃあ足広げて」

ありす「え……? ちょ、ちょっと何するつもりですか!」

モバP「暴れると挿れる時、痛いぞ」

ありす「い、挿れるって……え、もしかして……」

ありす「いやです! 何考えてるんですか!」

モバP「ほら、じっとしろって、もう入るから」

ありす「ひぅ!? あ、あぅ……」

モバP「おー、どんどん奥に入るな。どれだけ弄ってたんだか」

ありす「あぅ……ひぃん……」

ありす「はひぃんっ……!?」

モバP「あれ、もう膀胱まで行っちゃったか? 入り口もゆるゆるだなぁ」

ありす「はぁ……ぁ、ん……はひぃ……」

ありす「ぷ、ぷろでゅーさー……何するつもりですかぁ……」

モバP「大体想像つくだろ。さっきあんなに嫌がったし」

ありす「ほ、本気ですか!? なんでそんなこと思いつくのか解りませんよ、もう!」

モバP「はいはい、じっとしてろー、ん」

モバP「ちゅううう~~~」

ありす「ひいっん!?」

ありす「あ……あ……嘘……おしっこ吸われてるぅ……」

モバP「ん……ごく……」

ありす「何飲んでるんですかぁ……信じられません」

モバP「いやぁ、ありすのおしっこだと思えばなかなか」

モバP「まだ沢山残ってるみたいだな。全部吸って空にしないとな」

ありす「あっ、あぁぁ……! やだぁ、なにこれぇ……」

ありす「おしっこ吸われて……へんな……感じぃ……」

モバP「なんだ? 感じてるのか?」

ありす「そ、そんなことをぉ……」

モバP「っと……まだおしっこは残ってるかなー?」

ありす「くひいいっ……! あっ、ひぃん……す、ストロー動かしちゃあ……」

モバP「ん、どうした?」

ありす「はひっ……はひい……動かしちゃだめぇ……」

ありす「おしっこの部屋……ぐりぐりってなってるぅ……」

モバP「おいおい、やらしい汁がどんどん出てるぞ」

ありす「はひ……ひぃ……だ、だって仕方ない……ですかぁ……」

ありす「おしっこのあなもおしっこの部屋も……全部気持ち良くなっちゃうんですからぁ……」

モバP「そうかそうか。ちゅうう……」

ありす「ふぁっぁあ……吸われる……感覚……だめぇ……」

ありす「くせに……なっちゃう……」

モバP「ごくん……ふう」

モバP「これで空になったかなー」

ありす「はぁはぁ……はぁ……ん……」

モバP「よし、ありす終わったぞ」

ありす「え……おわ、り……?」

モバP「おう、そうだぞ」

ありす「わ、私まだ……」

モバP「これで大丈夫だな。時間も押してるし仕事に行くぞ」

ありす「え……あ……」

モバP「ほら、早く着替えてな」

ありす「は、はい……」

ありす「あ、あのプロデューサー……」

モバP「なんだ?」

ありす「そ、その続き……は……」

モバP「仕事に遅刻するわけには行かないだろ。ほら急いで用意するんだ」

ありす「うう……わ、解りました」

今回はここまで

~仕事終了後~

ありす「プロデューサー、おつかれさまでした」

モバP「おう、お疲れ」

モバP「ところでおしっこは大丈夫か?」

ありす「え、あ……はい」

モバP「どれどれ」

ありす「あ、ちょっと……プロデューサー!」

モバP「ふむ、確かにおしっこでパンツが黄色くなってないな」

ありす「と、突然脱がせないでください! 大体ここ楽屋ですよ、誰か来たらどうするんですか!」

モバP「いやすまんすまん、ついいつもの感じで」

ありす「もう……恥ずかしいんですからね、本当に……」

ありす「ん……あ……おしっこ……」

モバP「え?」

ありす「プ、プロデューサー、トイレは……」

モバP「トイレなら確か……」

ちょろろ……

ありす「あ、駄目……やっぱり我慢が……」

モバP「ん?」

ありす「ご、ごめんなさいプロデューサー、おしっこ我慢出来そうに……あぁ……」

モバP「お、おい楽屋で漏らすのは勘弁してくれ! ちょっとくらい我慢出来ないのか」

ありす「無理です……あぁ、出る……漏れちゃう」

モバP「ああ、もう」

ありす「きゃっ!?」

ありす「プロデューサー、一体何を……?」

ありす「というかこんな赤ちゃんがおしっこするみたいな格好恥ずかしいです……」

モバP「ほれ、ここでしーしーしろ」

ありす「こ、ここ洗面台ですよ……! こんなところでおしっこなんて……」

モバP「漏らすよりマシだろ。それともありすは漏らしたいのか」

ありす「そんなことないですけど……でもこんなの恥ずかしい……」

ありす「あ、いや……出る……あぁ……」

ぷしゃっ……しいいぃぃぃぃい……

ありす「ふぁぁぁぁ……」

モバP「おー、また勢い良く出てるな」

モバP「鏡でありすの放尿姿がばっちり見えるぞ」

ありす「え、あ……やぁ……! 見ないでください!」

ありす「あぁ、やぁ……おしっこ出てるとこ……はっきり映ってる……」

モバP「おしっこしてるだけなのに、ありすのここはいやらしくひくついてるな」

ありす「そんな、ことぉ……」

しょろろろ……ぷしっ……しぃぃ……

ありす「あぁぁ……ふぁ……」

モバP「ん、終わりか?」

ありす「あっ……んんっ……」

ちょろろ……ちょろ……

ありす「あ、やだ……またおしっこ止まらなく……」

モバP「またか?」

ありす「プロデューサー……どうしましょう……」

モバP「やれやれ、また吸い出すしかないか」

ありす「え、またですか……」

モバP「嫌なのか?」

ありす「それは、恥ずかしいですし……おしっこ飲まれるなんて……」

モバP「俺は嫌じゃないから平気だぞ」

ありす「わ、私のおしっこなんて飲んで平気なんですか……?」

モバP「まあとにかくほら座って」

ありす「あ、はい……」

モバP「よし、それじゃあ挿れるからな」

ありす「うう……し、仕方ないですね」

ありす「んっ……ああ……」

モバP「じっとしてろよ」

ありす「ひぅ……あっ、くう……はひっ!」

モバP「よし、奥まで入った」

ありす「はぁ、はぁ……はぁ、ん……」

モバP「んじゃ吸い出すな……ちゅうう」

ありす「ひゃうっん……!? あっ、あっ、ぁぁ……」

ありす「こ、これ……やっぱりだめぇ……」

モバP「ぢゅうう……ごく」

ありす「きもち、よくなっちゃう……あぁぁ……!」

ありす「ぷ、プロデューサー……」

モバP「ん、どうした?」

ありす「もっと、もっと強く吸ってくださいぃ……」

モバP「もっとか? ぢゅうううううっ……!」

ありす「はひぃぃ、ひいぃっん……! あ、あ、あああ……」

ありす「すごっ……おしっこすわれて……くひいいっ……!」

ありす「ひぅ……ひぃん……いくぅ……」

モバP「なんだ、こんなのでイクのか?」

ありす「だってぇ……お仕事前に……イけなかったからぁ……」

ありす「ずっと……うずうずしてたんですぅ……」

モバP「本当にどうしようもないくらいエッチだな、ありすは」

ありす「あぁ……くる、くる……いくぅ……」

モバP「よし、イけ!」

ありす「ひぃ、いっ……あぁぁっっっっ……!」

ぷしっ……! ぷしっ……!

モバP「うおっ!?」

ありす「あ……あ~……はひぃ……」

ぷしゅ……ぷしゅ……

モバP「ははっ、ストローからおしっこだか潮だか解らんのが吹き出してるぞ」

ぷちゅ……ぷちゅ……!

ありす「ひぃん……動かしちゃ……」

モバP「まるで噴水だな」

ありす「ああ~~……あ……くひぃ……はへ……♥」

モバP「さて、いつまでもいるわけにはいかんし早く帰らないとな」

ありす「そ、そうですね……」

モバP「ありすもう一回釘刺しとくが、お前家でオナニーしちゃ駄目だぞ?」

ありす「わ、わざわざもう一度言わなくても……」

モバP「ちゃんと言わないとな、ありすは我慢出来そうにないし」

モバP「あんまり激しいのをしてると、本当におしっこ垂れ流しになってオムツが必要になるぞ?」

ありす「それは解りましたけど……あの、プロデューサー?」

モバP「なんだ?」

ありす「さっきみたいにストロー挿れるのはいいんですか?」

モバP「………………まあストローくらい平気だって」

ありす「……なんですかそれ」


モバP(まあ別にどっちでもいいんだけどな。我慢させたほうが面白そうってだけで)

ありす「それじゃあ今日はお疲れ様でした」

モバP「おうお疲れ、気をつけて帰れよ」



ありす「ふう……今日も大変だった」

ありす「全く……プロデューサーの変態度が日に日に酷くなってる気が……」

ありす「ん……はぁっ……」

ありす「あう……おしっこのあな……変な感じが……」

ありす「まさかあんな……おしっこをす、吸われるなんて……」

ありす「はぁ……ん……もうあんなのは恥ずかしいし、しばらくおしっこのあな弄るの止めないと……」

ありす「……まだ買ってから試してない道具もあったけど、仕方ないよね」

ありす「お、おむつは……いやだし」

~翌日~

ありす「ん……ふぁ……あさ?」

ありす「あ……おしっこは……」

ありす「うん、大丈夫……おねしょはしてないし、おしっこ漏れてもいない」

ありす「もう、治ったかな……?」

ありす「あ、うぅん……おしっこしたく……」

ありす「ん……我慢はできてる……かな?」

ありす「事務所まで……我慢出来るかな」

ありす「もし出来たら、プロデューサーにあんなこともうしないでって言えるし……」

ありす「ん……おはようございます」

モバP「ようありす……どうしたんだ、そんなもじもじして」

ありす「えっと……おしっこ我慢してて……」

モバP「へぇ、漏らさず我慢出来たのか?」

ありす「はい……あの、だから多分もう大丈夫だと思うので」

モバP「どれどれ」

ありす「や、やだっ!?」

モバP「うーん、ちょっとパンツにおしっこの染みがあるが……これは昨日のか?」

ありす「も、もう! なんでいつも突然脱がすんですか!」

モバP「ありすのパンツのおしっこの汚れをチェックするのは、毎日の日課じゃないか」

ありす「そんなの知りませんよ……」

ありす「と、とにかく……私はもうおしっこをちびり続けるのは治りましたから……」

ありす「昨日みたいなことはもうしないでくださいよ! いいですね!?」

モバP「うーむ、勿体無いなぁ。せっかく今日は趣向を変えて別のを持ってきたのに」

ありす「別のですか……?」

モバP「あ、気になる? 気になっちゃう?」

ありす「そ、そんな言い方されたら誰だって気になります」

モバP「まあこれなんだけど」

ありす「……管みたいなものですね?」

モバP「お前今おしっこ我慢してるんだっけ? 丁度いいな」

ありす「え、まさか……それを私のおしっこのあなに……?」

モバP「まあ大体想像つくよな? 昨日あんなことしたばっかりだし」

ありす「ち、ちなみにそれは何するための……」

モバP「すれば解る」

ありす「拒否権は……」

モバP「してもいいけど……きっと気持ちいいぞ?」

ありす「あ、う……そ、そうなんですか……」

モバP「あとやってみるとどうなるか、俺も興味があるしな」

ありす「じゃあ……仕方ないですね。プロデューサーがそこまで言うなら……」

モバP「よし決まりだな」

ありす「ほんと、こんなプロデューサーに付き合ってあげてる私に感謝してくださいね」

モバP「あー、はいはい」

ありす「なんですか、その投げやりな感じ……」

モバP「いいから挿れるぞー」

ありす「んっ……はぁっ……」

モバP「おや、なんか昨日より抵抗があるな」

モバP「昨日はあんなにゆるゆるな感じだったのに」

ありす「そ、その言い方やめてもらえませんか……」

モバP「あんまりゆるゆるになっちゃったら困るもんな。昨日もおしっこ漏れてたし」

モバP「指一本でもきついくらいになってるな。でも……」

ありす「ひぅっ……!?」

モバP「広げると指三本くらいは余裕で入りそうだなぁ」

ありす「きゅ、急に広げちゃ……ひぃ、んっ」

モバP「ほんとありすのここは最初からこうなる素質があったんだな」

ありす「こうなるって……なんの素質、ですかぁ……んっ、くう……」

モバP「そりゃあ……尿道やおもらしで気持ち良くなる、おもらしっ娘になる素質?」

ありす「要りませんよ……ひぅ……そんな素質……」

モバP「でも気持ちよくて好きなんだろ?」

ありす「そ、れはぁ……否定しませんけどぉ……」

モバP「よし、奥まで入った」

ありす「はぁぁ……はぁ、はぁ……」

モバP「あとは抜けないように固定して……」

ありす「ふぁっ……あぁ……膀胱で……なにか」

ありす「これ……なんですか……?」

モバP「これはカテーテルといってだな……」

ありす「あ……あれ……」

じょろろろろろ……

ありす「あ、や、やだ……なんでおしっこが……」

モバP「こうやって無理矢理おしっこを出させるもんだ」

モバP「おっと、何かで受け取らないと床がおしっこまみれになる」

ありす「あぁぁ……やぁ、はぁ……」

ありす「おしっこ勝手にでて……ふぁぁ……」

モバP「気持ちいいのか?」

ありす「は、はい……普通にするのともおもらしするのとも違う感じで……」

ぷしゃぁぁぁ……

ありす「はぁ、んっ……やぁ、止まらない……」

モバP「膀胱が空になるまで、おしっこ全部だそうな」

ありす「はぁ、ぁ……はひ……」

モバP「それにしても朝一のおしっこだからか、色も臭いも濃いな」

ありす「やっ、やだ……そんなまじまじみないで……」

モバP「いやぁ、もうありすのおしっこの臭いが癖になってきた。最高だな」

ありす「何言ってるんですか……引きますよ正直」

モバP「まあお互い様ってことで」

ありす「私を一緒にしないでください!」

ありす「はぁ、ふぅ……」

モバP「全部出たか?」

ありす「はい……」

モバP「よし、じゃあこれからが本番だな」

ありす「え?」

モバP「このカテーテルの先にこれをつけて」

ありす「なんですか、それ? 小さな風船みたいですが……」

モバP「まあ後で解るよ」

モバP「腰辺りに固定して……よし完成」

ありす「え……あの、これ……もしかして着けたままですか?」

モバP「そう」

ありす「つけたままって……おしっこは……」

モバP「そのまましたらいいじゃないか。ちゃんとこの風船に溜まるようになってる」

ありす「な、なんでこんなことしなきゃ……」

モバP「元々はありすがちびり続けるから、そのために用意したものだし」

モバP「これならいつでもどこでもおしっこできるし、お漏らししても大丈夫だぞ」

ありす「だ、だからって……」

モバP「さらにこれには、気持ち良くなれる秘密があってだな」

ありす「秘密……ですか?」

モバP「おっと、それはつけてたら解るから……どうする?」

ありす「…………解りましたよ、今日だけですからね」

モバP「よし! じゃあ早速それで仕事に行こうか」

今回はここまで

ありす「んっ……はっ、ふぅ……くぅん……」

モバP「どうしたありす、しゃんとしろって」

ありす「だ、だって……歩くたびに中でこすれて……ひぃんっ」

モバP「カテーテルが奥まで入ってるからなぁ」

ありす「はぁー……あぁん……これ今日一日つけるんですかぁ……?」

モバP「まあいいじゃないか。気持ちいいんだろ?」

ありす「で、でもこん……ひゃうっ……」

ありす「こんなのずっとつけてたら……お仕事ちゃんと出来るかどうか……」

モバP「おっと、そういえば今日の移動は電車なんだ」

ありす「あ、そうなんですか……んっ、くう……」


ガタン ゴトン

ありす「はー……はー……はう……」

ありす「はひぃっ……!」

モバP「おいおい、電車なのに変な声あげるなよ」

ありす「そ、そんなこと言ったって……揺れで……カテーテルが……あっ、あぁ……」

ガタン!

ありす「くひぃぃっ……!」

ありす「はぁ……あ……はひぃ……」

モバP「おっと、大丈夫か?」

ありす「ら、らいじょうぶじゃないですぅ……」

ありす「カテーテルが……おしっこの部屋ずっと刺激して……でもそんな強い刺激じゃなくて……」

ありす「もどかしいですよぉ……プロデューサー……」

ありす「あっ……はぁん……やぁ……」

ありす「プロデューサー……おしっこ、でちゃ……」

モバP「ん、そのまましていいぞ。というか嫌でも勝手に出るからな」

ありす「だめぇ……たくさん人いるのに……おしっこおもらししちゃう……」

じょあぁぁぁ……しぃぃ……

ありす「あっ、あっ……でちゃっ……」

モバP「心配するなって。ちゃんとカテーテルにつけた風船に溜まってるから」

ありす「バレてないですよね……? 私がこんなおもらししちゃってるところ……」

モバP「解らないなぁ。ありすがそんな気持ち良さそうな顔してるんだから」

ありす「やぁ……私そんな顔……はぁぁ……ふぁぁ……♥」

ありす「はぁ、ん……はふ……」

モバP「終わったか?」

ありす「は、はい……」

モバP「よしよし漏れてない、ちゃんとしっかりおしっこは全部この中に入ってるな」

モバP「仕事中も好きなだけ漏らしていいぞ?」

ありす「うう……そもそもこんなの着けたままじゃ普通におしっこいけないじゃないですか……」

モバP「まあいつでもお漏らし出来るのは、ありすにも嬉しい事だろ?」

ありす「うぅ~……確かに気持ちよくなっちゃうのは認めますけど、恥ずかしいんですからね……」

ありす「しなくて済むならそれで……ひぃんっ!?」

モバP「だから電車の中で変な声だすなって」

ありす「はぁ、あぁん……だって揺れて……おしっこしたばかりなのに……奥でこすれて……」

ありす「どんどん気持ち良くなってぇ……」





モバP「いやーやっと帰ってこれたな。もうすっかり夜だな」

モバP「お疲れありす、これで仕事も終わりだぞ」

ありす「はひぃ……ひぃん……はへぇ……」

モバP「おいおい、しっかり歩けって」

ありす「むりれすう……ちょっと動いただけで……こすれて……」

ありす「ずっと気持ち良くなってて……もう……んひぃっ……!」

ありす「ま、またぁ……おひっこでりゅ……」

しぃぃぃ……じょおおぉお……

ありす「あ、ああっ、あ"~~……♥」

ありす「はひ~……くひぃ……は~……は~……♥」

モバP「随分感じちゃってまあ」

モバP「まだここからだぞありす」

ありす「はへ……?」

モバP「おー、今日も沢山お漏らししたんだな。風船に沢山おしっこが溜まってる」

モバP「このありすのおしっこが溜まりに溜まった風船を、ぐっと絞ると……」

ありす「ひぃっん!?」

ありす「あっ、あっ、あっ……ああああっっ……!!」

ありす「おしっこが……入ってくるぅっ……!?」

モバP「どうだ、どんな感じだ?」

ありす「ひぃぃ……はひぃぃ……! いっぱい入ってくるぅ……」

ありす「ぼーこーいっぱいになって……くるしぃぃ……」

モバP「まあ今日した一日分のおしっこ全部入っていってるからな」

ありす「はっ、あぐぅ……おしっこでおなか……いっぱい……」

ありす「おしっこ……もう入らないぃ……ださせてぇ……」

モバP「おっと、これで全部か」

モバP「ここでさらにカテーテルに栓をして……」

ありす「はぁっ、はぁっ……あぁ、出ない……」

ありす「おしっこでないよぉ……ぼーこーぱんぱんなのに……くるしいのにぃ……」

モバP「まだまだ我慢するんだ」

ありす「はぁっ、あぁ……はうう……はひぃ……」

ありす「おなかくるしくて……おしっこのあな……ぞくぞくってしてぇ……」

ありす「ぷろでゅーさー……はやくおしっこぉ……おもらしさせてぇ……」

モバP「まだ全然我慢してないだろ? いいじゃないか、我慢するのも気持ちいいだろうしな」

ありす「もう、むりですぅ……」

モバP「ふむ、まあ仕方ない。じゃあ栓を外すから一旦おしっこしようか」

ありす「あっ……あぁ……」

しぃぃぃ……ちょろろろ……

モバP「風船にまたありすのおしっこが溜まっていってるぞ」

ありす「あぁ……やぁ……もっとたくさん……おもいっきりしーしーしたいのぉ……」

モバP「そりゃ無理だ。カテーテルなんだからちょっとずつしかだせないよ」

ありす「気持ちいいけど……もどかしいですぅ……これ取ってぇ……」

モバP「まだまだ、ほらちょっとずつでいいから全部だそうな」

ありす「はぁぁ……はひぃ……くひぃ……」

モバP「全部でたかな?」

ありす「はー……はー……」

モバP「それじゃあもう一回」

ありす「ひぃっ……!? またおしっこが……入ってぇ……」

モバP「どうだ? おしっこが入ってくる感覚は気持ち良いか?」

ありす「お、おお……またぁ……いっぱいになってぇ……」

ありす「くるしいのと……気持ちいいので……おかしくなりましゅう……」

モバP「いっぱいになったらまた栓をする」

ありす「はぁ……あっ、ぐう……」

ありす「おなか……くるし……ひぐっ……」

モバP「我慢したら、その分気持ち良くなれるぞ」

ありす「はー、はー……あぁ、早くしーしーさせてくださぁい……」

モバP「よしよし、それじゃあまたおしっこしようか」

しぃぃい……

ありす「あっ、あっ、あ"~~……」

ありす「すごぉ……さっきより気持ちいい……」

ありす「むりやりおしっこだすの……いぃ……」

モバP「な、気持ちいいだろ? やってよかっただろ?」

ありす「はい、はいぃ……これすごくいいですぅ……」

モバP「ありすも気に入ったみたいだし、まだまだしてやろう」

ありす「ああ~~……あひぃ……はへぇ……♥」

モバP「もう何度目かな」

ありす「まら……おしっこ……はいってぇ、くる……」

モバP「すっかりありすも尿逆流の気持ちよさにハマってくれたようだ」

ありす「はぁ……あぁ……おなかおしっこでいっぱい……」

ありす「ぼーこぱんぱんで……くるしいのぉ……きもちいいのぉ……」

モバP「そろそろ終わりにしようか」

ありす「ふえ……おわりぃ……?」

モバP「最後にカテーテルを引っこ抜いて……」

ありす「だめぇ……いまぬいたら……おしっこでいっぱいなのに……」

モバP「だからいま抜くんだよ、ほらっ」

ありす「ひぃっ……あっ、あっ……」

ありす「でるぅ……おしっこ全部でちゃうぅ……!」

ぶしゃああぁぁぁっっっっ!!

ありす「はひぃぃっ……! しゅご……たくさん……おしっこたくさんでてるぅ……」

ありす「今日したおしっこ……全部いっぺんにでてるぅ!」

ありす「きもひいっ……! おしっこのあな……ひろがってこすれて……!」

ありす「いくぅ……いっ……くう……あ"あ"あ"~~~~……♥」

モバP「おーおー、だらしない顔しちゃってまあ」

ありす「まだでるぅ……とまらない……」

モバP「沢山出して思いっきり気持ち良くなるといいぞ」

ありす「こんなおもらしはじめてぇ……」

ありす「あ……は……はー……ふぁ……」

ちょろろろ……

モバP「随分長いお漏らしだな」

ありす「あ……へ……はへ……」

モバP「お、終わったか? どうだ気持よかったか?」

ありす「きもち……よかったです……」

モバP「そっか、良かったな」

ありす「でも……やっぱり人前でつけたままなのは嫌ですよ……恥ずかしかったんですから」

モバP「う……少しは悪いと思ってるよ」

ありす「ふ、二人っきりなら……ちょっとくらい変態っぽいことでも許してあげますから……」

ありす「だから、その……」

ありす「あんまり他の人に……恥ずかしいところ見られるのは……」

モバP「まあなんだ……ありすはなんかこう、ちょっと意地悪したくなるというか……うん」

モバP「ところでありす」

ありす「はい、なんですか?」

モバP「今日使った道具一式……まあ俺がずっと持ってても仕方ないわけだが」

モバP「せっかくだからお前にやろうか?」

ありす「えっと……貰っても……」

モバP「なんでだ? 持ってれば一人でするときも今日みたいなのが出来るぞ」

ありす「あ……そうですね……そうですけど……」

モバP「いらないの? 捨てていいの?」

ありす「……その、せっかくですから捨てるくらいなら……貰ってもいいかなって……えっと」

モバP「よしよし、じゃああげるけど……」

モバP「あんまり一人でやり過ぎたら、またおしっこちびりっぱなしになるから注意しろよ?」

ありす「そ、そんなにしません! 私はそんなにえっちじゃ……ああもう……」

今回はここまで

~女子寮~

ありす「はぁ……今日もプロデューサーの変態っぷりに付き合うのは大変でした」

ありす「……一応このカテーテルもらってきたけど」

ありす「こほん……まあせっかく貰ったことですし、使わなきゃ勿体無いですよね」

ありす「ん、でも……ついさっきおしっこしたばかりだし、まだおしっこが全然溜まってないかも」

ありす「おしっこの代わりに……水とか何か入れてみようかな」

ありす「えっと……大丈夫だよね? ちょっと調べて……」



ありす「あ……やっぱりそういうことしてる人いるんだ。ちょっと安心」

ありす「お湯とか膀胱いっぱいまでいれると気持ちいいんだ……」

ありす「というか……調べるとおしっこのあなに色々入れてる人いるんだなぁ……」

ありす「えっと……それじゃあお湯を……」

ありす「カテーテル入れて……んっ……はぁっ……」

ありす「はぁ、ふぅ……奥まで……んんっ、くう……ひうっ……」

ありす「はぁ、はぁ……取れないようにして……」

ありす「お湯……入れて……」

ありす「ひぅっ!? あ、あつ……!」

ありす「あっ、あっ……す、すごい……気持ちいい……」

ありす「もっと……いっぱいになるまで入れて……」

ありす「くぅ、ん……はぁ、あぁん……ひぃんっ……!」

ありす「はぁ、はぁ……あぁ、おなかくるしい……」

ありす「おしっこ我慢してるみたいで……あぁ、これいい……」

ありす「んっ……はぁ……! あぁ、はひぃ……!」

ありす「おなか……ぼーこーぐりぐりってすると……じんじんしてきて、きもひいぃ……」

ありす「あっ、あぁぁ~……これいいぃ……くせになりそ……」

ありす「おしっこ……漏れそう……あっ、だめ……」

ありす「栓しなきゃ……まだおしっこ我慢するの……我慢するのきもちいいからぁ……」

ありす「はぁ……あぁ、うっ……くう……」

ありす「はぁはぁ……おしっこ我慢……いいぃ……」

ありす「はぁっ……あっ、くう……ひぃ……ど、どれくらい我慢したのかな……」

ありす「痛くて……苦しいのに……気持ちよくて……もっとって……」

ありす「あうっ……うあ……あ、だめ……おしっこしたい……おしっこしたい……」

ありす「いまおしっこしたら絶対気持ちいい……きっとすぐイッちゃう……」

ありす「出しちゃう……おしっこ……いっぱいいっぱいおしっこするのぉ……」

ありす「くぅ……ひぃっ……はひぃっ!」

ぷしゃっ! ぷしいいぃぃぃ……

ありす「あっ、ぁ……あぁぁ~~……!」

ありす「でるぅ……でてる……おしっこ沢山でてる……!」

ありす「あ、いくっ……いくいく……おしっこおもらしで、いくぅっ……♥」

ありす「あっ……はぁ、はぁ……」

ありす「これ、すごい……お湯だからおしっこ溜まってなくてもいつでもできるし……」

ありす「おしっこだと……やっぱりおしっこ臭くなっちゃいそうだし……」

ありす「うぅ……最近プロデューサーも、私のことよくおしっこ臭いって言ってくるから……」

ありす「そんなにかな……?」

ありす「とにかく……お湯をいれるのは結構いいかも」



ありす「えっと次は……」

ありす「さっき調べてる時にちらっと見かけた……」

ありす「炭酸水……これ入れてみよう」

ありす「お湯より気持ちいいみたい……」

ありす「コーラでいいかな……ちょうどあったし」

ありす「うん、それじゃ……いれて……」

ありす「くぅ……はぁっ……」

ありす「あぁっ……ひぅっ……!?」

ありす「お、おしっこがぁ……しゅわぁってぇ……!」

ありす「ひぃ……はひぃ……ちくちくってして痛くてぇ……」

ありす「やぁ……冷たいのにあ、ついぃ……お湯とは違う熱さがぁ……」

ありす「ふぁ……あひぃ……! すごぉ……お湯よりきもひぃ……」

ありす「ぼーこーじんじんして……ぞくぞくってぇ……」

ありす「あ、だめ……もう、いくっ……いく……あっ、きゃひぃぃん……♥」

ありす「あ……でるっ……おしっこ……しゅわしゅわって……」

ぷしゅっ……しゅわぁぁぁぁ……

ありす「はひぃ……ふあぁぁ……」

ありす「おしっこのあなが……炭酸で……ちくちくってぇ……」

ありす「しゅわしゅわするのが……ずっと続いてるのぉ……」

ありす「しゅわしゅわと……ちくちくのおしっこが……止まらないぃ……」

ありす「ふあぁっぁ……あっ、あっ……あ"~~~~」

しぃぃぃぃ……ちょろろろろ……

ありす「あ……はふぅ……」

ありす「はぁ……ん……はひぃ……すごかったぁ……」

ありす「あんな気持ちいいおしっこ……初めて……」

ありす「えへへ……次は何いれちゃおうかな……」

ありす「あ、カテーテル使って入れるのもいいけど……他にも何かないかな……」

ありす「えーっと……さっき見たサイトで……色々入れちゃってる人が……」

ありす「あ、あった……」

ありす「ストロー、お箸、ペン、体温計、耳かきとか……」

ありす「え……釘とかまち針とかまで……? い、痛くないのかな……」

ありす「あ、痛いのがいいんだ……でも、ちょっと解るかも……」

ありす「まち針、はちょっとまだ怖いから……えっと……」

ありす「あ、針金があった……これで試しに……」

ありす「細いからちょっと束ねて……」

ありす「うんこれくらいかな……? じゃあ……」

ありす「んっ……はぁ……」

ありす「い、いたっ……!? あう……いたい」

ありす「先っぽが……おしっこのあながりがりって……」

ありす「いたいけど……もうちょっと奥まで……」

ありす「ひぅ……あっ、あぁ……ひぎぅ……」

ありす「お、おあぁ……おしっこのあなぁ……ひっかいてるぅ……」

ありす「がりがりってぇ……ひぐっ……いたいよぉ……」

ありす「ひぎっ……あぁ……ぼーこーの入り口……」

ありす「いたいけど……もうちょっとだけ……もうちょっとだけ奥に……」

ありす「あぁ……入る……針金がぼーこーに……」

ありす「ひ、ぎっ……あ、ぎっ、あっ、あぁぁぁああああぁぁぁっっっ!!!」

ありす「はぁ~……あひ……ひぎぃ……」

ありす「いたい……じんじん、じくじくってするぅ……」

ありす「あぁ……でも動かしちゃう……あっ……」

ありす「ひぐっ……あ、ぎぃ……お、あぁぁ……」

ありす「ぼーこーひっかいてるぅ……すごっ……いたくてじんじんして……あぁ……」

ありす「なんでぇ……動かすのやめられない……」

ありす「じんじん、じくじくするの……いいのぉ……」

ありす「ほんとに……いたいのがいいよぉ……」

ありす「あっ……またイッちゃう」

ありす「いたいのに、いくっ……いっ、あっ……くぅっ……」

ありす「あ、ぎっ……あっぁぁっ……いっ、くっぅぅっ……♥」

ありす「あっ、はぁ……あぁ……はへぇ……」

ありす「あぁ……痛いのが……こんなにいいなんてぇ……」

ありす「次なにいれようかなぁ……何入れたら気持ちいいかなぁ……?」



ありす「…………」

ありす「いたい……」

ありす「気付いたら……私も色々いれちゃってる……」

ありす「うう……おしっこのあな大丈夫かな……?」

ありす「ちょ、ちょっと自重しないと……」

ありす「あ、そういえば……」

ありす「この前買ったけど、まだ試してない道具が……」

ありす「紐みたいなのでビーズが沢山ついてるやつ……」

ありす「ビーズって言っても……これ一つがすごく大きい」

ありす「でもこれ……おしっこのあなに入れたら気持ちいいだろうなぁ……」

ありす「……ちょっとだけ」

ありす「買ったのに使わないのは勿体無いし……これを使ったら控えるようにするもん」

ありす「んっ……はぁっ……」

ありす「すごぉ……おしっこのあないっぱい……広がって……」

ありす「一個でこれなんてぇ……もう一個……」

ありす「う、あ……ひぐっ……ごりごりってぇ……」

ありす「これも……痛いけど……きもひいぃ……」

ありす「はぁはぁ……」

ありす「おしっこのあな……いっぱいなのに……まだまだあるぅ」

ありす「ぼーこーまではいっちゃう……ふぅ……ひぅっ……」

ありす「はひぃっ……まだはいるぅ……ぼーこーまでいっぱいになるぅ……」

ありす「おなか……くるしぃ……」

ありす「はっ……ふあ……ぜんぶはいっちゃ……ったぁ……」

ありす「おなか……ちょっとぽっこりしてる……」

ありす「んっ……はうっ……」

ありす「動いただけで……中で擦れてぇ……」

ありす「これ……すごっ……あっ……だめっ……動いただけで……いくっ……」

ありす「あっ……あぁ……あぁぁぁっっっっ……♥」

ありす「あ……はぁ……ひぃ……」





ありす「ん……あ、あれ?」

ありす「朝……? あ、私寝ちゃって……?」

ありす「ひぃんっ……!? あっ、あひ……」

ありす「あっ、やぁ……こ、これ挿れっぱなしぃ……」

ありす「ぬ、抜かなきゃ……」

ありす「ひっ……いぐっ……あっ……あひいいっ……」

ありす「やぁ……だ、だめ……抜こうとしたら……気持ち良すぎて……た、立ってられな……」

ありす「ど、どうしよう……無理矢理ひっぱって……んっ……」

ぐぽん! ぐぽぽ!

ありす「んぁぁぁっっっっ?! あひっ、ひぃぃっん♥」

ありす「はへぇ……あへぇ……いっちゃ……ったぁ……あ、ひ……む、むりぃ……」

ありす「ちょっとだけ……とれたけど……全部なんて……」

ありす「気持ちよすぎて……どうにかなっちゃうよぉ……」



ありす「あぁ……事務所いかないといけない時間……」

ありす「結局とれてないし……」

ありす「ひうっ……あひ……う、動いたら……気持ち良くなる……」

ありす「ゆっくり……ゆっくり行かなきゃ……」

今回はここまで

ありす「あうう……中途半端に抜いたせいでぱんつ履けない……」

ありす「仕方ないから、もう一度いれなおして……」

ありす「ひぅ、あっ、あぁん……ひぐっ……」

ありす「いっ、ぐぅ……いくぅ……♥」

ありす「はぁ~……はぁ~……うん、大丈夫……見た目はおかしいところはないし……」

ありす「んっ……くはぁ……いつも通りに……普通に振る舞わないと」

ありす「それじゃあ……行ってきます」



ありす「ひう……ふぁ……はぁ……」

ありす「うん……ちょっとだけ慣れてきた……かも……」

ありす「あっ……また、いくっ……ひぅ……んんっ……」

ありす「ん~~~…………♥ ふぁっ……はぁ……はぁ……はぁ……」

ありす「またイっちゃった……もう何回イッたのか解かんない……」

ありす「事務所こんなに遠かったっけ……寮のすぐそばなのに……」

ありす「あっ……また歩いたら気持ち良く……はぁっ……あぁん……」

ありす「あぁ……おなかくるしい……おしっこしたいのに……」

ありす「玩具が入ってるせいで……おしっこ出来ない……」

ありす「事務所に着いたら……無理矢理でも取らないと……」

ありす「あっ、ひぃん……いくっ……またぁ……いくぅ……」

ありす「ひぃ……ぃん……くぅぅ……♥」

ありす「はぁ~……はひぃ……だ、大丈夫周りには誰もいないから……」

ありす「バレてないよね……多分」

~事務所~

ありす「おはよう、ございますっ……」

モバP「あれ、なんでありすが来てるんだ?」

ありす「なんでって……時間だから……」

モバP「今日仕事ないぞ?」

ありす「え……? あっ……」

モバP「なんだ珍しいな。寝ぼけてでもいたのか?」

ありす「うう……頑張って来たのに……んっ……」

モバP「てか顔赤いぞ? 風邪か?」

ありす「な……なんでもないです」

モバP「そうは言っても体調を崩されると困るからな。どれちょっと見てみるか」

ありす「だ、大丈夫……くぅ……ですから……ひぃんっ……」

モバP「……ありす?」

ありす「はぁ~……はひ……平気ですから……仕事無いのでしたら私は帰りますね……」

ありす「はっ……ひっ……あっ、またぁ……くぅっ……ひぃ……♥」

モバP「……はは~ん」

モバP「おいおいありす、せっかく来たんだしすぐ帰らなくてもいいじゃないか」

ありす「え……でも……」

モバP「日課のパンツがおしっこでどれくらい汚れてるかのチェックもしてないしな」

ありす「きょ、今日は朝新しいの履いてきましたから……見ても仕方ないですからっ……!」

ありす「大体そんな日課、今すぐやめてくれませんか……んっ、うぅ……」

モバP「はいはい、いいからスカート脱がすぞー。誰か来たら出来ないし早くしないとな」

ありす「だ、だめっ……今日は……」

モバP「嫌なら逃げたらいいじゃないか」

ありす「だ、だって逃げようにも……ひぃん……あひぃ……」

ありす「だめぇ……今日は本当に駄目なんです……他の日ならいいですからぁ……」

モバP「はい脱ぎ脱ぎ」

ありす「やぁ……見ないでください……お願いですから……」

モバP「おいおい、パンツがぐっしょり濡れて湿ってるじゃないか」

モバP「来る途中にお漏らしでもしちゃったのかなぁ?」

ありす「あ……こ、これはその……」

モバP「こんなの履いてて気持ち悪いだろ? 脱ぎ脱ぎしようなー」

ありす「だ、だめっ……! 本当にだめ……! ぱんつ脱がしちゃ……!」

にちゃぁ……

モバP「おや、おしっことは思えないくらい、粘っこくていやらしい音が」

モバP「パンツとあそこの間で糸引いてるぞ? これはなんだ?」

ありす「やぁ……言わないでください……恥ずかしいよぉ……」

モバP「一体どんな玩具をいれてきたんだ?」

モバP「……って、紐があるだけだな」

ありす「ひぃっ……くひっ……ひ、ひっぱっちゃ……」

モバP「尿道に何かいれてるのか。まったく、またおしっこをちびりっぱなしになっても知らんぞ」

モバP「というか、玩具いれたまま事務所来るなんて、ありすはいやらしいな」

モバP「他の人に恥ずかしいところを見られるのは嫌なんじゃなかったのか?」

ありす「ひっ、ひっぱらな……はひぃ……いっ、いくっ……また、いくぅっ……♥」

モバP「また? 来る途中に何度もイッたのか?」

モバP「一体何回イッたんだ? ほら、教えなさい」

ありす「わ、わからないですぅ……たくさん、たくさん……イッちゃって……」

モバP「そんなに気持ちよかったのか。外でこんなのつけてこの変態め」

ありす「違うんです……取れなくなっただけで……私こんな……」

モバP「取れない? ふむ……」

ありす「ひぃっ……つよくひっぱら……ひぃぃっん……」

ありす「こしぬけ……立ってられな……くひぃぃっ……」

モバP「確かに引っかかってるのか少し引っ張ったくらいじゃ抜けないな」

ありす「無理矢理抜きたくても……気持ち良すぎて……たってられなくてぇ……」

モバP「全く、どんだけ入れたんだ」

ありす「プロデューサー……なんとかしてくださいぃ……」

モバP「なんとかっていっても……無理矢理引っこ抜く以外あるのか?」

ありす「そんなことしたら……私どうにかなっちゃいます……」

モバP「自業自得じゃないか。我慢しろ」

ありす「むりぃ……」

モバP「まだ誰もいないから、盛大にイッて漏らしていいぞ」

モバP「じゃ、引っこ抜いてやろう」

ありす「あ、まって……まだ……」

モバP「せーの」

ぐぽぽぽ!

ありす「おおおぉぉあぁっっっっぁぁぁ……おひぃぃっぁぁっぁぁぁ……!!」

モバP「うわぁ……でかいビーズだな。よく尿道に入ったな」

ありす「あひっ、あひぃっぃぃ……! いぐっ、いぐっ……!」

ぐぽん! ぐぽん!

モバP「まだ出るのか。というかこんなに良く入ってるな」

ありす「いぎゅっ……いぐのとまらなぁ……あひぃぃぃっっ!」

ありす「おおおぉぉほおおぉっっっ……あへぇっっっっ……♥」

モバP「気持ちいいか? すごい下品な声あげちゃってまあ」

ありす「らめぇぇ……! やめ、やめへぇえ……!」

モバP「やめてと言っても取らないとどうしようもないだろ」

ありす「せ、せめへ……ゆっくひ……もっとゆっくひぃ……」

モバP「お前が無理に入れたせいで、思いっきり引っ張らなきゃ取れないんだもん」

ぐぽっ!

ありす「あっ、がっ……ひぐぅ……おあぁぁっっっ……!」

ぐぽ!

ありす「ひぃ……おひぃ……いぐっ、いぎゅ……ひぐぅぅぅぅっっ……!」

ぐぽ!

ありす「ひぃぁぁああぁぁおっおおおぉぉぉ……おひぃっ……あひぃぃっ!」

モバP「やばい、ビーズが抜ける度にありすが鳴いてなんか楽しい」

ぐぽん!

ありす「ひぎぅっ♥」

モバP「あ、全部抜けた」

ありす「あ……あへ……あ"~……♥」

しぃぃぃぃぃ……じょろろろろ……

モバP「やっぱり漏らしちゃったか」

ありす「あ"~~……♥ あひぃ……あへ……お……おあ……」

モバP「白目向いて痙攣してる……大丈夫かこれ」

ありす「あ……えへ……お……あ"~……♥」

じょろろろ……しょあぁぁあぁ……

モバP「気持ち良さそうにしてるし平気だろ、うん」

モバP「ていうかこの玩具……デカすぎだろ、よくこんなの入ったな」

モバP「下手したら手とか入るんじゃね? 流石にそれは無理か」





ありす「……あ……ん」

モバP「おっ」

ありす「あ、あれ……?」

モバP「よう、起きたか」

ありす「私……?」

モバP「覚えてないのか? お前失神したんだよ」

ありす「あ……そういえばあの玩具……」

モバP「よくこんなの入ってたなぁ。てかこんなのどうしたんだ?」

ありす「え、あ……えっとそれはですね……」

モバP「わざわざ買ったのか? こんなドデカイの挿れたいと思うなんて相当だぞ」

ありす「わ、私だってこんなに大きいとは……」

モバP「どれ」

ありす「あ、なにを……はぁんっ……」

ありす「やぁ……おしっこのあな……今弄っちゃ……」

モバP「ふむ、あんなの入れてた割りにはなんともないな」

モバP「というかきつい。おしっこ我慢出来なくてお漏らしは良くするのに、尿道はきつきつだな」

ありす「せ、説明なんてしないでくださ……あぁん……」

モバP「なんというか……しっかり開発されちゃってまあ」

モバP「こんなエロい尿道したやつなんて、そうそういないだろうな」

モバP「小学生のくせに、ほんとありすはエロい」

ありす「わ、解りましたから弄らないで……あぁ……だめっ……いくっ……あぁっ……!」

モバP「あっさりイッちゃって。ありすの尿道はまさに開発されるために生まれたんだなぁ」

ありす「はぁ……はぁ……はぁ……」

モバP「まあ一応お望み通り取れたし、これでいいだろ」

ありす「もうちょっと優しくしてほしかったものです」

ありす「鬼畜で変態でロリコンなのが、私のプロデューサーなんて……」

モバP「いやぁ、今のありすにまさにぴったりじゃないか?」

ありす「はぁ……とりあえず私は帰ります」

モバP「おう、ところでこの玩具はいいのか?」

ありす「で……出来ればか、返していただけると……」

モバP「あんまやり過ぎるなよ、何度も言うけど」

ありす「こ、今回は……私も反省してますから……」

今回はここまで

ありす「……はぁ」

ありす「あんなとこプロデューサーに見られるなんて」

ありす「うう……私が悪いとは言え、恥ずかしいところどんどんプロデューサーに見られてる……」

ありす「あ、やだ……思い出したらおまたが……」

ありす「ん……はぁ……あ……」

ありす「はぁっ……おしっこのあな……きゅんってする……」

ありす「あんなのずっと挿れちゃってたせいかな……変な感じ……」

ありす「落ち着かない……何か挿れたくて……んっ……」

ありす「寮に帰ったらまた……んんっ……」

ありす「え……? あっ、すいませんぼーっとして」

ありす「あ、いえお使いというわけでは……」


ありす「八百屋さんかぁ……」

ありす(そういえば……ネットで見たけど野菜を使ってえっちなことしてる人もいたな……)

ありす(気持ちいいのかな……)

ありす(おしっこのあなにいれても……)

ありす(……私ったら何考えてるの、食べ物をそんな風に使うなんて)

ありす(ああでも……一度そんなの考えちゃったら……)

ありす(気になって……おまたが……おしっこのあながまたきゅんって……)


ありす「あ、あのすいません……これください」

ありす「ふう……ただいま」

ありす「……買ってきちゃった」

ありす「ネットでよく使うって書いてあったのを買ってきたけど……」

ありす「冷静になって考えてみたら……私ったら何してるんだろ」

ありす「それに野菜でえ、えっちなことしてるみたいなこと書いてる人は見たけど……」

ありす「私みたいに……おしっこのあなに挿れるわけじゃなかったし……」

ありす「……今更だけど……私って馬鹿みたい」

ありす「でもせっかく買ってきたんだし……ちょっとだけ……」

ありす「……なんかいっつもこんなこと言ってる気がします」

ありす「えっとまずは……きゅうり」

ありす「いきなり挿れるのは……ちょっと危ないかな濡らして……」

ありす「あむ……んっ……」

ありす「じゅる……ちゅ……はぁ……」

ありす「んむぅ……んっ、んっ、んっ……」

ありす「ぷはぁ……うぇ、青臭い……」

ありす「ん、でも……これでいいかな?」

ありす「それじゃ……んっ……」

ありす「はぁっ……挿入って……ひぎぅっ……!?」

ありす「い、いた……トゲトゲが……」

ありす「そういえば……危ないからトゲ取ってから使うようにって書いてた気が……」

ありす「はぁっ、あっ……あぁ……でも……」

ありす「んっ……はっ、はっ……ふぁぁ……」

ありす「こ、これくらいなら……ひぃん……おしっこのあな……引っ掻いて……」

ありす「いいっ……きもちいい……あぁ、すごい……」

ありす「おくぅ……簡単にはいっちゃ……くひぃっ……」

ありす「もっと、うごかしてぇ……ひぃぃ……おしっこのあな、とげとげがいいのぉ……」

ありす「あ、だめっ……だめっ……くるっ……もういくっ……いっちゃっ……」

ありす「はひぃぃぃぃっっっ……♥」

ありす「ひぃっ、ん……はぁ……はぁ……」

ありす「んっ、はぁっ……」

ありす「あぁ……これすごいぃ……」

ありす「トゲトゲが痛くて、ぞくぞくして……あんな高かった玩具よりいいかも」

ありす「でもちょっと小さくて……物足りなかったかな……トゲトゲはよかったけど……」


ありす「えーっと……つぎは……」

ありす「人参だけど……これ入るのかな?」

ありす「よく使うってあったから買ったけど……おしっこのあなじゃないだろうし……」

ありす「い、一応小さめのを買ったし……」

ありす「先っぽくらいなら……入るかな?」

ありす「んっ……ぎっ、いっ……!」

ありす「あっ、あぁ……先っぽはい、ってぇ……」

ありす「ちょっと、ずつ……おく……ひぎぃっ……」

ありす「お、お……おほ……おひっこのあな……ひ、ひろが……」

ありす「ひぐぅ……げ、げんか……も……む、むり……」

ありす「むり、だけどぉ……」

ありす「無理矢理いれたら……きっと、すっごくいたくて……きもちいいかも……」

ありす「はぁ、はぁ、あぁ……も、もうちょっとだけ……」

ありす「んっ……ぐぅう……ひっ、いいぃぃっ……!」

ありす「いだいっ、いだいっ……あぁぁっっっ!」

ありす「おじっこのあな……めりめりいってるぅ……!」

ありす「さけちゃ……おしっこのあなさけちゃうぅ……!」

ありす「いだいの……にぃ……」

ありす「おしっこのあな……広がるかんかくがぁ……」

ありす「きもひぃ……おかしくなりゅう……」

ありす「あ、ぁ……これ以上は……くひぃぃぃっん♥」

ありす「あ、はぁぁ……あひぃ……」

ありす「ぬ、ぬけひゃった……手はなれちゃった……」

ありす「あぁ……おしっこのあな……すごい……広がってる……」

ありす「ひくひくして……えっちだよぉ……」

ありす「あんなことしたのに……おしっこのあな……まだ満足してないんだ……」

ありす「もう一回……んっ……」

ありす「はっ、あぁ……くはぁ……おっ、おお……」

ありす「ひろがっ……さっきよりもおくぅ……」

ありす「んぎぃっ……ひぎいい……! むり、むりぃ!」

ありす「むりなのぉっ……もう無理だからぁ……!」

ありす「おひっこのあなぁ……こわれ……ひいいっ……」

ありす「あっ、あっ、あっ、あっ……!」

ありす「無理なのに……手、とまらな……ひぐぅぅ……」

ありす「ずぽずぽって……しゅごっ……ひぃぃっ……」

ありす「お、おおっ……ほぉぉ……おほぉ……」

ありす「おひっこのあな……ずぽずぽ……されて……もどらなくなるぅ……」

ありす「ひろがりっぱなしに……なっひゃうぅ……」

ありす「はぁっ……ひっ、ぐう……」

ありす「だ、め……もう……い、ぐ……いぎゅ……」

ありす「いきそ……いくっ、いくっ……いぐっ……!」

ありす「さ、さいごに……げんかいまでぇ……挿れるのぉ……」

ありす「ひっ、あぐっ……あっ……ぎっぃぃぃっっっ……!?」

ありす「いく、いくっ……ひぎぃっっっっっっっっ♥」

ありす「あ……ひ……あぁおお……おぉぉ……」

ずるり……

ありす「あひぃん……あは……すごい……またおひっこのあな……ゆるくなっひゃたかも」

ありす「あ……」

しぃぃぃぃ……しょあああぁぁぁぁ……

ありす「ふあぁぁぁぁ……あひぃ……おもらしぃぃ……」

ありす「あぁ……だめっ……いま……おひっこのあな……びんかんでぇ……」

ありす「いくぅ……すぐいっひゃぁ……あぁぁ……」

ありす「いくのとまらっ……ひぃんっ……あひぃ……くひいいぃっ……♥」

ちょろろ……ぷしっ……

ありす「はぁ……はひぃ……はへぇ……」

ありす「すご……かったぁ……」

ありす「野菜でえっちするの……いいぃ……」



ありす「ふぅ……」

ありす「あとは……一応ネットで書いてあったからナスも買ってきたけど」

ありす「……うん、無理です。人参であれなのに、それより太いナスとか」

ありす「流石に本当に壊れちゃいそうだし……」

ありす「ひとまず満足した……けど……」

ありす「ああ……野菜がおひっこまみれ……」

ありす「わたしのえっちなおしるとおしっこで……ぐちゃぐちゃ……」

ありす「どうしようこれ……」

ありす「捨てるのは……流石に勿体無いというか……食べ物を粗末にするのはいけないし」

ありす「洗ったら食べれるかな……」

ありす「だ、大丈夫だよね……よく洗えば……うん」


ありす「あ、そうだ。確かネットで書いてたけど……」

ありす「……ううん、そんなことしちゃ駄目だよね、何考えてるんだろ私」

ありす「でも……あぁ……こんなことしてみたいと思っちゃうなんて、私って本当に……」

~翌日~

ありす「プロデューサー」

モバP「ん、どうしたありす?」

ありす「ちょっと料理を作ってきたので食べてもらえますか?」

モバP「え……ありすの料理って……その、なあ?」

ありす「何が言いたいのか大体解りますが、あの時はイチゴに固執して失敗しただけです」

ありす「とにかく食べてみてください」

モバP「んじゃまあ……とりあえずどんなのなんだ?」

ありす「これです」

モバP「ふうん、確かに普通だ。入ってる野菜は……きゅうりと人参か」

ありす「はい、丁度余ってましたので」

モバP「んじゃ頂きます」

ありす(あぁ……私ったらなんてこと……)

モバP「あむ……もぐもぐ……」

ありす(食べてる……よく洗ったけど……それでも私のえっちなおしるとおしっこでぐちゃぐちゃになったのを……)

モバP「うん……まあ普通だな」

モバP「もう一口……あむ」

ありす(あぁ……なんだろこれ……おまたがきゅんってして……ぞくぞくって……)

ありす(あ、おしっこのあなが……)

ありす(だめ……これ……あっ……これぇ……)

モバP「ん? ありす?」

しぃぃぃぃぃ……じょろろろろろ……

ありす「あっ……あ~……ふぁぁ……♥」

モバP「ちょっ、何いきなり漏らしてるんだ!」





モバP「ったく急に漏らしてびっくりしたぞ」

ありす「ご、ごめんなさい」

モバP「なんで漏らしたんだ?」

ありす「そ、れはその……言えません」

モバP「ほう、訳ありなのか。しかも言えないような」

ありす「あっ……」

モバP「まあどうせありすのことだ。何かエロいことが関係してるんだろ?」

ありす「教える必要はないと思います……」

モバP「図星か」

ありす「う、うるさいです。あまりあれこれ詮索する人は、嫌われますからね!」

今回はここまで


――――――――――――――――――

ありす「あっ、ひぃっん……はひぃっ……」

ありす「いくっ……いきゅぅ……またいくっ……」

ありす「いいのぉ……とげとげ……きもちひぃ……」

ありす「きゅうり……すごいのぉ……おしっこのあな気持ちいい……」

ありす「くっ、はっ、ひぃぃぃぃっっん……」

ありす「にんじんも……おっきくてぇ……くひぃ……」

ありす「はっ、あぁ……はひぃ……いっ、くぅう……」

ありす「ひあぁっっっっっ……!」

ぷしぃ……しぃぃぃ……じょああぁぁぁぁぁぁっぁ……

ありす「はぁ……はへぇ……あ"~~……♥」

ありす「また……きょうもしちゃったぁ……」

ありす「ふぁ……あん……」

ありす「あぁ……また野菜でしちゃった……」

ありす「いけないことと解ってるのに……気持ちよくて止められない」

ありす「前に比べてきゅうりは大きいのじゃないと物足りないし……」

ありす「人参もスムーズに入るようになっちゃった……」

ありす「はぁ……私えっちなのかなぁやっぱり……」

ありす「あと……この私のおしっこまみれの野菜は……」

ありす「またプロデューサーに……ここのところ毎日になっちゃってるけど……」

ありす「多分喜んで食べてるからいい……よね?」

ありす「プロデューサー……」

ありす「プロデューサーのおちんちんってどんなのかな……」

ありす「いっぱいえっちな動画見たけど……女の人みんな気持ちよさそうにして……」

ありす「私にも入るのかな……?」

ありす「プロデューサーの大きいのかな……気持ちいいのかな」

ありす「はぁ……あぁん……気になるよぉ……」

ありす「んっ……はぁ……おしっこのあなに……挿れられたら……」

ありす「気持ちいいんだろうなぁきっと……あぁん……」

ありす「指でもこんなに気持ちいいのに……はぁ、はぁ……あひっ……」

ありす「動画みたいに……激しくされたら……」

ありす「それでそれで……んっ、くぅ……」

ありす「せーえきってのを出して……」

ありす「私の膀胱にたくさん……注がれるんだよね……」

ありす「くぅ……ひっ……どんな感じなのかなぁ……あぁん……」

ありす「気になって……仕方ないよぉ……」

ありす「最近……ずっと頭から離れなくて……」

ありす「おちんちんで……プロデューサーので、おしっこのあな……いっぱいにしてほしいよぉ……」

ありす「あっ、いくっ……またっ……おしっこのあなで……いくぅ……!」

ありす「はひぃっ……ひぃんっ……あっ、くううっ……」

ありす「はっ、あぁ……はぁ……あぁ……ん……」

ありす「……あ、もうこんな時間……寝なきゃ」





ありす「……ん……すぅすぅ……」

ありす「あ……ふぁ……ん……」

ちょろ……じわぁ……しぃぃぃぃ……

ありす「はぁ……あ、ん……はぁぁ……」

しょああぁぁぁ……

ありす「はぁ、はぁ……あっ、ひぅ……」

ありす「んっ、あっ……ひぃん……いっ、くっぅ……♥」

ありす「は、ぁ……ん……ぁ……」

ありす「ふわぁぁ……よく寝た……っ!?」

ありす「え、うそ……」

ありす「お、おしっこもらしちゃって……」

ありす「お……おねしょしちゃった……? そ、そんな……」

ありす「ううっ……またおしっこのあなが緩くなっちゃった?」

ありす「で、でも……今ちびってはないし……」

ありす「この歳でおねしょなんて……おもらしばっかりしてたから……?」

ありす「とにかく着替えないと……はぁ……」

ありす「んっ……あ、やだ……」

ありす「ぱんつにぬるぬるしたのが……」

ありす「おねしょして私……気持ち良くなっちゃった?」

ありす「そういえばなんだか……ぼんやりとそんな感じが……」

ありす「綺麗にしとかないと……プロデューサーに見つかったらなんて言われるか」

ありす「そもそも朝ぱんつ履き替えたの……なんて言い訳しよう」

ありす「おねしょしましたなんて……言えないし」

ありす「でもプロデューサーなら、このまま着替えないで行ったほうが喜んでくれそう……」

ありす「……って何考えてるんだろ私」

ありす「わざわざプロデューサーを喜ばせるために、そんなことする必要は……」

ありす「確かに前におもらししたままのぱんつ履いたままで、気持ち良くなったりしたけど……」

ありす「着替え着替え……」

~事務所~

ありす「おはようございます」

モバP「おう、おはようありす。さっそくいつものチェックをしようか」

ありす「結構です」

モバP「おおう、つれないな……」

ありす「大体必要性を感じません。なんでわざわざ毎日私のぱんつを……」

モバP「どれくらいおしっこの染みで汚れてるか見るのは大事だろ?」

モバP「欲を言えば、前も言ったように何日か履き続けてくれると嬉しいんだがな」

ありす「はぁ……本当にプロデューサーは……」

モバP「はいはい、いいから見せてみなさいって」

ありす「あ、ちょっと!」

モバP「んー? こりゃまた綺麗なパンツだな」

ありす「あ、朝履き替えましたから」

モバP「なんでだ? また漏らしたのか?」

ありす「い、言う必要はないと思います……」

モバP「ふーん……」

モバP「まあどうせまたエロいことか」

ありす「ち、違いますっ!」

モバP「隠すな隠すな。どうせ朝から一人で弄ってたりしたんだろ」

ありす「違います、勝手なこと言わないでください」

モバP「ありすは変態さんだもんなぁ。スケベだもんなぁ」

モバP「朝から我慢するのが出来ないくらい、お漏らしが大好きだもんなぁ」

ありす「違います! ただちょっとおねしょしちゃっただけで……!」

モバP「ほほう」

ありす「…………あ」

モバP「おねしょしちゃったのかぁ」

ありす「あ、いえ……違いますその……」

モバP「まあ最近ありすはお漏らしのしすぎでゆるくなってたっぽいからなぁ」

ありす「あっ、だめ……んっ……どさくさにまぎれて弄らないで下さいっ!」

モバP「んー、ちょっとあそこがおしっこ臭いな。しっかり綺麗にしたのか?」

ありす「うう……いい加減に……してくださいっ!」

ゲシッ!

モバP「いってぇっ!」

ありす「まったく……自業自得ですよ」

モバP「つぅ~……まあいい」

モバP「じゃあ行くかありす」

ありす「行くってどこに?」

モバP「オムツ買いに」

ありす「は……?」

モバP「おねしょしたんなら、オムツが必要だろ?」

ありす「い、要りません! 今回はたまたまですっ」

モバP「本当に~?」

ありす「な、なんですか……何が言いたいんですか」

モバP「べっつに~。今回だけとはとても思えないな~、なんてこれっぽっちも考えてないぞ?」

ありす「明日になったら解ります」

モバP「でもおねしょしても正直に言わないだろ~?」

ありす「……じゃあどうすれば信じてくれるんですか」

モバP「じゃあ俺の家に泊まるか」

ありす「……え?」

モバP「おねしょしてもばっちり解るぞ」

ありす「え、あの……それはちょっと……」

モバP「なんだ、やっぱりおねしょしそうだから嫌か?」

ありす「む……そんなことないです」

ありす「いいです、そこまで言うならプロデューサーの家にお邪魔します」

モバP「よしっ、決まりだな!」

モバP「いやぁ楽しみだな……ふふふ」

ありす「……今思うと、上手く乗せられた気がします……はぁ」

今回はここまで

~モバP宅~

モバP「まああがってくれ」

ありす「お、お邪魔します……」

モバP「ん、どうした。遠慮すること無いぞ」

ありす「今思えば男の人の家に上がるのなんて初めてで……ちょっと緊張して」

モバP「まー大したもんもないし、散らかってるしでちょっと悪いが」

ありす「別に気にしません」

モバP「そうか? そう言ってくれると助かる」

ありす「あの、ところで……」

モバP「ん、まだなにかあるのか?」

ありす「お仕事終わった後、そのままプロデューサーの家に来ましたけど……」

ありす「寮のほうに連絡はしないでいいんですか?」

モバP「それなら既に話はつけてるから」

ありす「本当ですか? いつの間に……」

モバP「まあ……これから色々あるしな、事はスムーズに進めないと」

ありす「色々……?」

モバP「気にするな」

ありす「……私は今日泊まるだけで、明日には帰りますからね?」

モバP「解ってる解ってる」

ありす「それであの……早速なんですが」

ありす「お、おしっこしたいので……その、トイレは……?」

モバP「ああ、あそこの扉」

ありす「お借りしますね」

モバP「漏らすなよー、掃除するの大変だろうし」

ありす「も、漏らしません!」

ガチャ、バタン


モバP「うーむ、せっかくだ」

モバP「どれどれ……扉に耳くっつけて……」

『んっ……しょ』

しぃぃぃぃ……しゃあぁぁぁぁ……

モバP(おお……意外と聞こえるな)

モバP(そういやありすが漏らすところはよく見たが……)

じょろろろろろ……しゃぱぱぱぱ……

モバP(こうやっておしっこする音だけ聞くのは、初めてだな)

モバP(なんつーか、なかなかエロい。妄想が広がるな)

『はぁっ……んぅ……ふぁぁ……』

『くぅぅ……ひぃんっ……あっ、あぁ……』

モバP(おしっこするだけで、なんて声だしてんだ)

ちょろろ……ちょろろろ……

『はぁ……あっ……ん……』

『んっ……あぁぁぁ……』

ちょろ……ぴちゃん……

モバP(お、終わったか?)

『はぁはぁ……気持ちよかったぁ……』

モバP(そろそろ退散しとくか)


モバP「おートイレ終わったか」

ありす「はい……あの、何にやにやしてるんですか……」

モバP「別にー?」

ありす「む~……何なんですか一体」


――――――――――――――――――

ありす「ごちそうさまでした」

モバP「ごちそうさま」

モバP「風呂沸いてるけど入るか?」

ありす「あ、じゃあ……いいですか?」

モバP「おう、先入ってこい」

ありす「お言葉に甘えます」

モバP「あ、なんだったら一緒に入るか?」

ありす「な、何馬鹿なこと言ってるんですかっ!?」

モバP「そんな恥ずかしがる仲でもないだろ? 裸より恥ずかしいところなんて沢山見たんだし」

ありす「それとこれとは話が別です! いいですか、入ってこないでくださいよ!?」

モバP「へいへいっと」

ありす「あっ……」

モバP「どうした?」

ありす「そういえばお仕事終わった後、そのまま来たから……着替えが……」

モバP「無いな」

ありす「無いな、じゃないですよ……どうしよう」

モバP「え、何? 今まで気付いてなかったのか? 意外と……抜けてるなありす」

ありす「う……そ、そういうときもあります……」

モバP「まあいいじゃないか、一日くらい」

ありす「うう……仕方ないですね……」

モバP(そもそもそれが狙いで、仕事終わってすぐ連れてきたんだからな……)

ありす「え、何か言いました?」

モバP「何も」





ありす「ん……ふあぁ……」

モバP「お、お子様はもう寝る時間か?」

ありす「微妙に気になる言い方ですね……でも確かに、ふあ……」

モバP「まあ早めに寝とけ。明日も仕事あるぞ」

ありす「プロデューサーは……?」

モバP「俺はまだやることがあるからな」

ありす「そうですか……それじゃあ、すみませんがお先に……」

モバP「向こうの部屋に布団用意してるから。それじゃおやすみ」

ありす「はい……おやすみなさい」

ありす「ふああ……眠い」

ありす「なんだかプロデューサーが、変なこと考えてるかと思ったけど……」

ありす「別に何でもなかったな……」

ありす「お泊り、ちょっと楽しかったかも」

ありす「えへへ……またいつかこんな風にお泊りするのもいいかな」

ありす「んっ……ふあぁ……今日はちょっと疲れちゃったのかな」

ありす「プロデューサーの家にお泊りだったから……緊張しちゃったのかも」

ありす「もう寝よう……おやすみなさい……プロデューサー……」



モバP「さてと……」

モバP「そろそろありすは寝たころかな?」

ガチャ

モバP「お邪魔しますよーっと」

ありす「すぅ……すぅ……」

モバP「おーいありすー?」

ありす「すぅ……んっ……すぅ……」

モバP「よしよし、よく寝てる」

モバP「このまま何もしないで終わるわけないよな」

モバP「まずは……パンツのチェックから」

モバP「スカートあげて……んー、子供っぽい白の綿ぱんつ」

モバP「でもちょっぴり黄色い染みが見えるぞ」

モバP「すうう……はあぁぁ……」

ありす「んっ、んんっ……」

モバP「はぁ~~……顔を埋めるとありすのおしっこ臭がいっぱいだ」

モバP「どれどれ、脱ぎ脱ぎしようか。起きるなよー?」

モバP「まあ簡単に起きないように、ちょこっと盛ったけど」

ありす「ん……」

モバP「どれどれ……クロッチのほうは」

モバP「これはまたしっかりと黄色いおしっこ染みが」

モバP「今日朝見たときは綺麗だったのになぁ。おしっこしたとき拭いてないのかー?」

ありす「はぁ……あ、ん……」

モバP「もしかして、以前そうするように言ってから、拭かなくなったんだろうか」

モバP「まあ俺としてはそっちのほうが嬉しいけどな」

モバP「ん~……ありすのおしっことあそこの香りが合わさって、なんともいえない甘酸っぱい匂いが」

モバP「さてさて、ありすのパンツの香りを楽しむのもいいが」

モバP「本来の目的を果たさないとな」

ありす「すぅ……すぅ……」

モバP「ありすのあそこは、っと……」

くぱぁ……

モバP「つるつるまんことおしっこ臭いせいで、幼児みたいだな」

モバP「まあ、おしっこの穴はいやらしくひくついてるけど」

ありす「はぁ……あ、んんっ……」

モバP「そんな声出さなくても、今弄ってやるぞ」

ありす「はぁっ……あっ、あぁ……ふぅ……くぅ……」

モバP「あんだけ弄ってるのにきつきつだな」

ありす「あぁ、やぁ……はぁ……ひぅ……くぅん……」

ありす「はっ……ひぃ……だ、めぇ……」

ありす「ぷろ、でゅーさー……くぅぅっ……」

モバP「なんだ、夢のなかでも俺に弄られてるのか?」

ありす「でちゃ……あっ……はぁん……くひぃ……」

モバP「おーおー、おしっこの穴が俺の指しめつけて」

モバP「イくのか? 寝てるのにいやらしいなありすは」

ありす「あぁ……おし、っこぉ……はぁ……ふぁぁ……」

ありす「んっ……いっ……くうぅっ……」

びくんっ! ぷしゅっ!

モバP「おっと」

ぷしゃぁぁぁぁ……しぃぃぃぃ……

モバP「あーあ、簡単にお漏らししちゃって」

ありす「あ、あ……あぁぁ……ふあぁぁ……」

モバP「おしっこの穴自体はきつきつなのに、お漏らしは我慢出来なくてゆるゆるだな」

モバP「っと……パンツ履かせとかないと」

ありす「あ、ん……ふあぁ……あぁん……」

モバP「残念だったなぁありす、おねしょしちゃったな」

モバP「もうお前はオムツがないと駄目になっちゃったんだよー」

モバP「それにしても……」

ありす「あぁ……はぁ……あひぃ……くぅん……♥」

モバP「相変わらず、おしっこしてるだけでエロい声出しちゃってまあ」

モバP「やばいな……我慢できなくなってきた」

モバP「ありすがいたせいで、抜けなかったからな……」

ありす「んっ……はぁ……あ……」

モバP「いつもなら、今まで頂戴したありすの下着をおかずに抜くんだが」

モバP「せっかくだから……このお漏らししたてのおねしょぱんつで……」

モバP「ははっ、おしっこでびちゃびちゃだ」

モバP「これで……」

モバP「はっ、はっ、はっ……」

モバP「や、やべえ……これすげえ……」

モバP「ありすの脱ぎたてのほかほかの、おもらしおねしょぱんつ……」

モバP「暖かくて子供ぱんつの感触がふわふわしてて……チンポが」

モバP「くぅ! こんなの……すぐイきそうだ」

ありす「んぅ……すう……ふあぁ……」

モバP「はぁっ、ありすっ! くぅっっ!」

モバP「出すぞありす! お前のその小さな口に!」

ありす「んむ……あむ……」

モバP「くぅっ……ありすの小さな口が……咥えて……」

モバP「でるっ!」

ドクン! ドプドプドプ!

ありす「んんむっ……んっ……んく……ごくっ……」

モバP「はー、はー……そんな美味そうに俺のを飲んで」

ありす「ん……ちゅる……ちゅうう……」

モバP「くぅぅ……そんな吸われたら……全部出るっ……」

モバP「くぅ……はあっ……!」

ありす「んっ……あむ……じゅるる……」

モバP「はー……はー……」

モバP「めちゃくちゃ出た気がするぜ……ありすの口の中は……」

ありす「あ……あー……」

にちゃぁ……

モバP「うわっ……ぐちゃぐちゃのどろどろ……」

モバP「……エロいな」

ありす「んく……ごく……んぅ……こくん……」

モバP「全部飲むくらい、美味いか?」

モバP「あーやべ、一発じゃ収まんない」

モバP「ありすがエロいのが悪いんだからな」

ありす「んむ……あむ……んん、ぐっ……」

モバP「はぁぁ、ありすの口の中気持ちよすぎだ……」

ありす「じゅるる……ちゅうう……んっ……」

モバP「くう……そんな吸い付くなよ。すぐにまた出してやるからな!」

ありす「んぐっ……ぐっ……おぐっ……」

モバP「はぁっ、はぁっ……くうっ……」

モバP「やべえ、ありすの口……まんこみたいだぞ」

モバP「はぁっ、ううっ……」

ありす「おご……んぐ……じゅるるる……」

モバP「よーし、次は顔にぶっかけてやるからな」

モバP「くう……出すぞありす!」

ありす「んん~~……んぐ……お……ん……」

モバP「くうっ!」

びゅるる! ドクドクドク!

ありす「あっ、んっ……んっ……」

モバP「はー、はー……またすっげえ出たな」

にちゃにちゃ……ねちゃ……

モバP「はぁぁ……ありすのほっぺたは柔らかいな」

モバP「顔中に塗りたくってザーメンまみれにしてやるぞ」

ありす「んっ……ぺろ……ちゅるる……」

モバP「なんだ、顔についた精液まで舐めて」

モバP「そんなに気に入ったのか?」

ありす「んう……んくっ……ごくん……」

モバP「あっ、やべ……またありすのエロいところを見てたら……」

モバP「そんなに気に入ったのなら、恵んでやらないとな」

モバP「このまま、寝てる間にザーメン大好きになるくらいに」

モバP「まあ……この先どうするかは色々考えておかないとな」

モバP「ありす……今日一日で帰れると思うなよ?」

今回はここまで

~翌日~

モバP「おーい、ありす起きろー」

ありす「ん……ううん……あ……プロデューサーおはようござ……」

ありす「っ……!? え……あ、うそ……ま、また……?」

モバP「さっそくチェックするぞー」

ありす「ちぇ、チェックってなんですかっ?」

モバP「おいおい、忘れたのか? お前がおねしょなんかしないって言うから泊まったんだろ?」

モバP「ほらはやく布団どけろ。ほら、ほらっ」

ありす「あ、だ、だめっ……い、今はその……!」

モバP「そーれっ!」

ありす「あ……ああ、う……」

モバP「おや~……布団がぐっしょりと濡れてるな?」

ありす「ちっ、ちが……これはお、おねしょじゃ……おねしょじゃ……」

モバP「おねしょじゃなかったら何なのかな? 教えてくれよありす?」

ありす「ううっ……ぐすっ……おねしょじゃないもん……」

モバP「あ、やべ」

ありす「ちがうもん……ぐすっ……うわぁぁぁぁぁぁん……!」

モバP「あー……からかいすぎた」

ありす「ぐすん……ひっく……みないでくださぁい……」

モバP「いやそういうわけにもいかんだろ。ほら、綺麗にしないと」

ありす「プロデューサーのお家で、おねしょ……しちゃうなんてわたし……ぐすっ」

モバP「ほら立って、スカートとパンツ脱がすぞ」

ありす「ぐすっ……」

モバP「よし、綺麗に拭いてやるから」

ありす「うん……」

モバP「じっとしてろよ」

ありす「んっ……あっ……」

ありす「はぁ……あぁん……ひぅっ……」

モバP「こら、もじもじするな」

ありす「だ、だってぇ……プロデューサーの手つき……いやらしいですぅ……」

モバP「そんなことないぞ、普通に拭いてるだけだ。ありすがえっちなだけじゃないか」

ありす「うそ、です……んっ、はぁ……はうっ……」

ありす「はぁん……だ、めぇ……また、おしっこぉ……」

モバP「まだ残ってるのか? 全部出しちゃえよ」

ありす「やぁ……このままだと……おしっこかかっちゃいます……」

ありす「スカートとぱんつと……お布団におしっこがぁ……ひぃぃんっ……!」

モバP「気にするな。どうせもうおねしょで濡れたじゃないか」

ありす「あっ、ひぅっ……で、る……おもらししちゃう……」

ぷしっ……しぃぃぃぃぃ……

ありす「はぁぁぁ……あぁ、はぁっ……はぁ、んっ……」

モバP「おー、まだたくさん残ってたんだな」

びちゃびちゃ……じょばばば……

ありす「やだぁ……止まらない……お布団汚してごめんなさい……」

モバP「気にしないでいいぞ」

ちょろろ……

ありす「はぁ……ぁん……」

モバP「全部出たか?」

ありす「はぁ……は、い……」

モバP「しかし、足もおしっこでびちゃびちゃだな」

モバP「気持ち悪いだろ。シャワーでも浴びてくるといい」

ありす「はい、そうします……」

ありす「なんだか、顔もべたべたしますし……」

モバP(そりゃ俺の精液が乾いた跡だ……とは流石に言えない、まだ)

モバP「さーて、ありすも風呂に行ったことだし」

モバP「……こりゃまたシーツに見事な世界地図が」

モバP「おまけにさっきのお漏らしでぐっしょりだ」

モバP「朝の濃いおしっこだからか……黄色い染みがしっかりと」

モバP「ん~……離れてても解るくらい、ありすのおしっこの匂いが」

モバP「ありすのおねしょシーツ……これはしっかり保存だな、うん」

モバP「ありすのおしっこおもらしグッズがまた増えたぜ」

モバP「そういや……結構前にありすが俺のスーツでオナってお漏らししたことあったっけ」

モバP「ああ~……なんであれ持って帰らなかったんだろ。ありすのおしっこまみれのスーツとか最高じゃないか」

モバP「俺の馬鹿野郎……あんときの俺をぶん殴ってやりたい」

モバP「まだありす持ってるのかな。というか、上手くセッティングしたらまたしてくれねえかな」

モバP「さてとさらにこっちには、おもらしおねしょぱんつとスカートが」

モバP「さっきのありすのお漏らしのせいで、全部びちゃびちゃだ」

モバP「こうまじまじと見ると夜の見たときと、また違った興奮が……」

モバP「ありすのおねしょぱんつ……おまたの部分が真っ黄色だな」

モバP「すうう……はぁぁ……おしっこの匂いの中に、ほんのりとありすのいやらしい匂いが」

モバP「おねしょしながらイってたもんなあ……ちょっと弄っただけでいやらしい声だしてたもんなあ」

モバP「ありすのいやらしい蜜もたっぷり染み込んでるわけだ……すうう……」

モバP「あー、興奮する! すっげえやらしい匂いだ」

モバP「こりゃ抜くな、ってほうが無理ですよ」

モバP「夜はパンコキしたから……次はスカートにするか」

モバP「おおう……こりゃふわふわだった綿パンツとちがってまた……」

モバP「はぁっ……はぁっ……!」

モバP「すうう……はああ……すげえおしっこ臭いぞ、ありすのおねしょぱんつ」

モバP「シーツもこんな……おしっこ臭くさせて」

モバP「くうっ……! スカートもおしっこでびちゃびちゃにして……」

モバP「お仕置きしないと駄目だよな……はぁ、はぁっ……」

モバP「ううっ……ありすのおねしょぱんつにおねしょスカートにおねしょシーツ」

モバP「最高に興奮する……! うっ……くっ……」

モバP「出るっ……出すぞありす!」

モバP「くうっ……はぁっ……!」

モバP「はぁ……はぁ……ふう……気持ち良すぎてあっという間だった」

モバP「はは、我ながら信じられないくらい出たな」

モバP「ありすのおしっこの臭いは……最高のおかずだな」

モバP「ありすのスカートが精液でベトベトだ」

モバP「履かせたいけど……流石にそれは不味いからな。洗濯するとして……」

モバP「どうせ洗濯するんだからな……もう一発くらい」

モバP「というか、ありすのおねしょぱんつやシーツ、スカートがあって一回で満足出来るだろうか、いや無理だね」

モバP「本当はありすのこのおねしょぱんつを、どろどろにしてやりたいところだが……」

モバP「これはありすにこの後履いてもらわないといけないからな……スカートで我慢しておこう」





ありす「プロデューサー、あのシャワー浴び終わったんですけど、その……」

モバP「おう、どうした?」

ありす「着替え持ってきてないですから、その……お、おねしょしちゃったせいで下に着るものが……」

モバP「スカートやズボンなら一応いくつか衣装を置いてあるから、それを代わりに着るといい」

モバP「あ、スカートはもう洗濯機に放り込んだから」

ありす「解りました。下はそれでいいですけど……ぱんつは……?」

モバP「無いからノーパンで行くか?」

ありす「い、いやですっ!」

モバP「じゃあ、このおねしょぱんつ履くしかないな」

ありす「あ……うう……それもちょっと……」

モバP「なんでだ? お漏らししたパンツ履いたままでいるの、好きだっただろ?」

ありす「……好きなんかじゃありません」

ありす「あれはプロデューサーが……私にいっぱいえっちなことするからで……だから……」

モバP「はいはい、なんかごにょごにょ言ってるけど聞こえないから」

モバP「いいから履きなさい」

ありす「うう……でも」

モバP「それともやっぱりオムツか? おねしょしちゃったもんな」

ありす「きょ、今日は……たまたま……は、初めてのお泊りで緊張したから……」

ありす「だから……おむつなんてしなくてもいいんです。赤ちゃんじゃないですから……!」

モバP「じゃあ、はいこれ」

ありす「ど、どこか近くで買って……」

モバP「っていうか嫌って言っても履かせるから」

モバP「これはおねしょしたお仕置きなんだよ、解る? 解ったら俺の言うことを聞け」

ありす「……は、はい」

ありす「うう……冷たい」

モバP「時間食っちまったな。さっさと準備して仕事行かないとな」

ありす「あ、はい」

モバP「そうそう……今日はおしっこしたくなったら、俺に言うように」

ありす「な、何でですか……!?」

モバP「だっておねしょしちゃうような子は、誰かがついてあげないと駄目だろ?」

ありす「べ、別にそんな必要……おねしょだってたまたま……」

モバP「返事は?」

ありす「あうう……はい」

モバP「よし」





モバP「お疲れありす」

ありす「これでこのお仕事は一段落ですね」

モバP「そうだな。疲れただろ、なんか飲むか?」

ありす「あ、はい、いただきます」

モバP「ほい。あんまり飲み過ぎるとおしっこ近くなるぞ?」

ありす「……いちいち言わなくてもいいと思います」

ありす「というか、あの……その、プロデューサー……」

モバP「ん?」

ありす「え、えっと……お、おしっこ……したいんですけれど……」

モバP「お、そうか」

ありす「トイレ行ってきますけど……いいですよね?」

モバP「あー、待て待て。トイレに行っちゃ駄目だ」

ありす「……はい? えっ? あの、それじゃあどうしろと?」

モバP「ちょっと待ってろ……えーっと、あった」

モバP「じゃん! これなにか解るか?」

ありす「えーっと……あまり考えたくないですが、私の想像しているもの通りだとすると、それは……」

モバP「まあ察しがつくよな。そう、おまるだ! わざわざ携帯出来るのを調べて良さそうなのを用意したんだぞ!」

ありす「馬鹿じゃないですかっ!?」

モバP「さあ、おしっこするならここにするんだ」

ありす「ふ、普通にトイレでしますから」

モバP「何言ってるんだ。ありすはおねしょするくらいお股がゆるいじゃないか」

モバP「トイレに行くまでに漏らさないとも限らないだろ?」

ありす「そんなわけないじゃないですか……ていうか扉からどいてくれませんか」

モバP「そんなこと言って、もう漏らしちゃいそうなんだろ?」

ありす「やっ、だ、だめ……おまた弄っちゃ……はぁっ、ぁん……」

ありす「やぁ……おしっこのあな……くちゅくちゅしないでぇ……」

ちょろ……ぷしっ……

モバP「ほら、もう少し漏れてきてるじゃないか」

ありす「だ、だってぇ……おしっこのあな弄られたらぁ……わたしぃ……ひぃぃっん……!」

ありす「やめ、てぇ……もれちゃ、う……おしっこもらしちゃ……」

モバP「ほら、ここにおまるがあるぞ」

ありす「あぁ……だ、だめ、もう……」

モバP「しーしーしなさい」

ありす「んっ……んあぁ……!」

ぷしゅっ……しいいぃぃぃぃ……

ありす「あ、あ、あぁ……ぱんつ履いたまま……おしっこおもらしぃ……」

ありす「あっ、あぁ……んぁ……は、ずかしいです……」

モバP「こんな簡単にお漏らしするなんて、やっぱり用意しておいてよかったなぁ」

ありす「だれのせいですかぁ……んっ、くう……はぁぁぁ……」

しょあぁぁぁぁぁぁ……

モバP「それにしても……ずいぶん出るな? 朝もあんなに出したのに」

モバP「携帯用で小さいし……おまるから溢れないか心配だな」

ありす「はぁぁ……ふぁ、ぁん……まだ、でるぅ……」

ありす「はぁ……んぅ……はふぅ……」

ちょろろ……ちょろ……

モバP「お、終わったか?」

ありす「は、はい……」

モバP「いっぱい出したな。おまるがありすのおしっこでいっぱいだ」

ありす「うう……言わないでください……恥ずかしいんですから」

モバP「さてこれを……」

ありす「あの……ペットボトルなんて出して何を……?」

モバP「じょぼじょぼーっと……」

ありす「な、何してるんですかっ……!?」

モバP「え、だって楽屋の洗面台に捨てるわけにもいかないだろ?」

ありす「だ、だからって……トイレに捨てれば……」

モバP「ありすのおしっこでいっぱいになったおまるを持って、トイレに行く度胸は俺にはないね」

ありす「うう……だからってそんな……それちゃんと捨ててくれるんですよね?」

モバP「飲んだりするとでも思ったのか?」

ありす「ま、まさか……本当に飲む気じゃ……?」

モバP「いやー流石に俺もこれだけの量を飲む気には」

モバP「だからしっかり保存して観賞用にしようと思う」

ありす「それも絶対にやめてください!」

モバP「冗談だ、多分……おっと、全部入った」

モバP「すごいなぁ、500mlのペットボトルがいっぱいになったぞ」

モバP「ありすのおしっこ、黄色の色が濃くておしっこの匂いも強くて……やっぱ興奮するな」

ありす「うう……もう訳が解りません……おしっこの何がいいんでしょうか」

モバP「前々から思ってたけど、ありすはおしっこを普通の人よりたくさん溜めれる体質なのかもな」

ありす「なんですか、それ……そんな体質」

モバP「貴婦人膀胱って言ってな、多い人だと1リットルくらい溜めれる人がいるみたいだぞ」

モバP「ありすもそれくらいなんじゃないか?」

ありす「詳しいんですね……そんなこと」

モバP「いやぁ、目覚めてから色々と調べたんだ」

モバP「ありすはおしっこ我慢するのも好きだったみたいだし、膀胱の容量もそれで大きくなってったのかもな」

ありす「はあ……その熱意を別のことに向けられないものでしょうか……」

モバP「無理だな!」

モバP「そんなわけで、今日もいっぱいおしっこ漏らしていいぞ。ペットボトルも沢山用意した!」

ありす「なんでこんなプロデューサーに私は……はぁ、本当にもう……」

今回はここまで

モバP「これで今日の仕事は終わりだな」

ありす「お疲れ様でした」

モバP「んじゃ帰るか」

ありす「えーっと……私今日もプロデューサーの家に……?」

モバP「ん、嫌なのか?」

ありす「い、いえ……嫌というかその……」

モバP「今日もおねしょしちゃいそうで心配か?」

ありす「むっ……あれはたまたまです。もうしませんから、心配なんてしてません!」

モバP「じゃあ問題ないじゃないか」

ありす「……いいんでしょうか、寮のほうには」

モバP「心配ないって」

ありす「えーっと、それじゃあお邪魔するとしても……」

ありす「着替え取ってこないと……」

モバP「そうか、それはまあ仕方ないな」

ありす「じゃあ一旦取りに行ってきます」

モバP「俺もついていくぞー」


~寮、ありすの部屋の前~

ありす「……あの、部屋の中までついてくるんですか?」

モバP「ん、困るのか? 部屋散らかってて見せたくないとか?」

ありす「べ、別に散らかってはないですけど……女の子の部屋なんですから……」

モバP「俺は気にしないぞ」

ありす「私が気にするんです!」

モバP「お邪魔しまーすっと」

ありす「えーっと着替え着替え……」

モバP「ふむふむ……ありすはここにパンツをしまってるのか」

ありす「え? あっ、何勝手に見て……!」

モバP「くんくん……ほんのりおしっこ臭いような……ちゃんと洗ってるのか? おしっこの染みがついてるのばかりだぞ」

ありす「あ、洗っても落ちないんです……ていうか勝手に!」

モバP「こっちは何があるのかな?」

ありす「そ、そこはだめぇっ!」

モバP「こりゃ……あれか、オナニーする時の玩具か」

モバP「よくもまあこんな色々と。しかも尿道を責めるのばかりだし」

ありす「あう……ううっ……ちょ、ちょっと気になったから買っただけで……」

モバP「こんなに揃えてありすは立派な自慰中毒だなぁ。オナニー一日何回してたんだ?」

ありす「し、知りませんよ! ああもう……プロデューサー、用意出来ましたから行きますよ!」

モバP「おっと、そうだった」

~P宅~

モバP「ただいまーっと」

ありす「お邪魔します……えっと、すいませんプロデューサー、私トイレに……」

モバP「おおっと、帰って早々」

ありす「我慢してたんですよ……おまるにするのは嫌ですから」

モバP「よく我慢出来たなー、すぐ漏らしちゃうほど緩いのに」

ありす「いちいち言わないでくださ……あ、もれちゃ……ううっ」



ありす「しょっと……」

ありす「んっ……はぁ……でる……」

ぷしゅっ……しいぃぃぃぃっっ……しょああああぁぁっっ……!

ありす「はぁっ……はぁん……我慢してたから……たくさん……くぅっ……」

ありす「あぁ、だめ……きもち、ひぃ……」

ありす「そういえば……んっ……」

ありす「プロデューサーの家に来てから……おしっこのあな全然弄ってない……」

ありす「今日プロデューサーが弄ったときも……イけなかったし……」

ありす「はぁ、ぁ……ん……あぁ、そう思うと……すごく弄りたく……」

ありす「でもプロデューサーの家だから……すぐバレちゃうだろうし……」

ありす「あんなこと言われた後にひとりえっちなんてしたら……」

ありす「私……本当にひとりえっちがやめられない子……みたいに思われ……ふぁぁ……」

しょあぁあっぁぁ……ちょろろろ……

ありす「はぁ……おしっこ……してるだけで……こんな気持ちよくて……」

ありす「我慢が……んっ、はぁ……」

モバP「……まーた、おしっこしてるだけでエロい声だして」

モバP「まあわざわざ、今日弄った時もイかせなかったのはそのためだし」

モバP「どーせ、オナニーしたくて仕方ないんだろう」

モバP「ありすのことだ、毎日何回もオナニーしてたんだろうなぁ」

モバP「俺としては、俺のことなんて気にせずオナニーしてくれていいのに」

モバP「まあいいや、我慢するならそれはそれで」

モバP「また夜に色々してやるからな」


~夜~

ありす「プロデューサー、私もう寝ます……」

モバP「あ、もう寝るのか」

モバP「ていうか、ちょっと顔赤くないか? 大丈夫か?」

ありす「だ、大丈夫です。何でもありません」

ありす「んっ……ふぅ……」

ありす「ちょっとおまたがむずむずするけど……」

ありす「なんとか我慢出来た……」

ありす「うん、大丈夫……弄らなくても……」

ありす「早く寝よう……起きたら多分むずむずもなくなってる……」

ありす「ん……しょ……」

ありす「あ……今日のお布団……プロデューサーの匂いが……」

ありす「はぁ……んぅ……やぁ、おまたがきゅんって……」

ありす「気にしないように……おやすみなさい、プロデューサー」





ありす「……すう……すう」

モバP「はいはい、お邪魔しますよ。もうちょっと早く来るつもりだったのに、こんな時間だ」

モバP「それじゃあ、おねしょしてるかチェックしましょうねー」

モバP「どれ、おねしょは……してないか」

モバP「何もしないで、毎日おねしょしちゃうような感じになってほしいんだけどな」

モバP「まっ、そうなるまで俺がおねしょを手伝うんだけどな」

モバP「じゃあ、パジャマ脱ぎましょうねー」

ありす「んっ……んん~……」

モバP「可愛らしいな。着替え取りにいかせてよかった」

モバP「そして見えるありすのおもらしぱんつ」

モバP「昨日から履きっぱなしで蒸れ蒸れ……むわりと広がるおしっこ臭」

モバP「すうう……はぁぁ……おしっこだけじゃなく汗なんかの匂いも混じって……」

モバP「昨日とは比べ物にならないくらいエロい匂いだぞ、ありす」

モバP「は~~……ありすのぱんつに顔を埋めるのは最高だな」

ありす「んっ……はぁ……あぁん……」

にちゃ……

モバP「ん?」

モバP「今のは……どれ、ぱんつも脱がせて……」

にちゃぁ……

モバP「おおっと……ぱんつとありすのおまんこの間にいやらしい糸が引いてる」

モバP「まだ何もしてないのに、こんなに濡れて……そんなに我慢してたのか?」

モバP「どれどれ……」

くちゅくちゅ……

ありす「はぁ……あ、ん……はふ……」

モバP「やらしい音がしてるぞ、聞こえるかありす?」

ありす「ひぅ……あっ……くうっ!」

モバP「おっとこれは処女膜か……ありすはこんなにエロいのに、まだ処女なんだよな」

モバP「もしかしたら玩具で破ってるかと思ったが……本当に尿道ばかり弄ってるんだな」

モバP「早く処女のまま、尿道にぶちこんでやりたいところだ」

モバP「今日はあえて、尿道以外を弄ってやろう」

モバP「まずはー……上も脱がして……っと」

モバP「つるぺたなおっぱいだなぁ……」

モバP「あ、でもいっちょまえに乳首はビンビンになってるじゃないか」

ありす「ひぃっ……んっ……はぁぁ……あ、やぁん……」

モバP「小さいと感度がいいとか言うけど」

ありす「はぁ……んっ……ひぃっん……くはぁ……」

モバP「ありすは間違いなくその通りだな」

モバP「尿道以外も、開発していかないとな」

ありす「はぁ~……ひぃ……んっ……ふぁ……」

モバP「あむっ、じゅるる……ちゅううっ!」

ありす「ひぃんっ……! あっ……! はぁぁっっ……!」

モバP「すげーびくびく感じちゃって」

モバP「これから毎日、こうやって弄ってやるぞ」

モバP「次は……アナルでも弄ってみるか」

モバP「初めて弄るが……ありすは一人で弄ったりしたのかな?」

ありす「んぅ……くぅ……! っ……!」

モバP「きつっ……こりゃまったく弄ってないっぽいな」

モバP「こりゃまた、開発しがいがありそうだ」

ありす「ぅ……あっ……くぅ……うう……」

モバP「苦しいかー? 我慢だぞ、すぐ気持ち良くなる」

ありす「いっ……あ……はぁ、ん……あぁ……」

モバP「お?」

ありす「やぁ……あんっ……ひぃ……くぅん……」

モバP「もう甘い声だして感じてるな」

モバP「まあ、真っ先に尿道を開発したありすにとっちゃ、アナルで気持ち良くなるのなんか朝飯前か?」

モバP「よーし、そろそろ俺も気持ち良くしてもらうか」

モバP「今日はありすのちっちゃい手でしごいてもらうかな」

モバP「おおう……こりゃ思いの外……」

ありす「んっ……は……」

モバP「おっと、ちゃんとありすも気持ち良くしてやるぞ」

ありす「はぁ……あっ……あんっ……ひぃ……」

モバP「はっ……くう……ありすの小さな指が……先っぽこすって……!」

モバP「はぁっ……はぁっ……ううっ……」

ありす「ん~……やぁ……ぷろ……でゅーさー……」

モバP「ありすの手……俺の先走り汁で……汚れて……」

モバP「やばいぜ……この背徳感」

ありす「んっ……んっ……くうっ……」

モバP「お、イくのかありす? よし、俺も……」

モバP「はっ、はっ……はぁっ……!」

モバP「イくからな! また全部お前に飲ませてやる!」

モバP「くうっ……! 咥えろありす!」

ありす「んんむっ……んー……」

モバP「くうっ……! ありすの口の中……! でるっ!」

モバP「イけありす! お前も!」

ありす「んっ……んんぅ……んむぅう……」

モバP「くう……出てる……くはぁ……」

ありす「んっ……んく……じゅるる……ちゅう……」

モバP「うお、吸って……」

ありす「んく……はぁ……あぁ……はっ……」

ぷしゅ……しぃぃぃぃ……

モバP「ありすもイったか、おねしょしちゃって」

ありす「じゅる……ちゅう……ちゅぱちゅぱ……」

モバP「くうっ……そんなに吸っても出ないぞ」

モバP「そんなに俺のザーメンが大好きになったのか?」

モバP「昨日飲ませてそんなに気に入ってくれたのか」

モバP「そんな気に入ったのなら、これからも毎日飲ませてやらないとな」

ありす「んっ……ぢゅる……んく……ごくん……」

ありす「ちゅう……ちゅるる……ぴちゃ……ぺろぺろ……」

モバP「くう……寝てるくせにフェラしてるみたいだ」

モバP「こりゃもう一回……次は髪コキとか……」

モバP「俺のチンポやザーメンが大好きになったら、尿道につっこんでやるからな……」

~翌日~

モバP「ありすー、起きろー!」

モバP「……ってあれ、いないぞ?」

ゴソゴソ……

モバP「ん……この音は……」



ありす「…………」

モバP「あーりす」

ありす「ひぅっ!? プ、プロデューサー!?」

モバP「洗濯機の前で何ゴソゴソしてるのかなー?」

ありす「え、えとこれは……あの、違うんです……」

ありす「またおねしょしたわけではなくて……えっと、その……」

モバP「その手にもってるパンツはなんだ?」

ありす「こ、これは……の、飲み物! 朝起きて飲み物を飲もうとしたらこぼしてしまって……」

モバP「じゃあなんでおしっこの匂いがここまでしてくるのかな?」

ありす「そ、それは……その……」

モバP「おねしょしたんだろ?」

ありす「は、はい……ご、ごめ……ぐすっ……ごめんなさい……」

モバP「ちゃんと正直に言えばいいのに」

ありす「だ、だって……またおねしょしちゃって……もうどうしたらいいか解らなくて……」

ありす「とにかく綺麗にしなきゃって思って……」

モバP「よしよし。別におねしょすることは悪いことじゃないんだから気にするな」

モバP「正直に言えば、もう俺も怒らないぞ?」

ありす「本当に……?」

モバP「ああ、ありすがおねしょしちゃうのは仕方ないもんな」

モバP「よっと」

ありす「あ、それ……私のぱんつ……汚いですよ」

モバP「汚いもんか。大体俺がこういうの好きだって知ってるだろ」

モバP「はぁ~~……ありすのおねしょぱんつ……すごいいい匂いだ」

ありす「とても信じられませんが……」

モバP「そうか? おしっことありすの女の子の匂いがするから最高だぞ」

モバP「ほら、ありすも嗅いでみるか」

ありす「え、あの……ちょ、ちょっと……んぅ」

モバP「どうだ、自分のおもらしぱんつは?」

ありす「んっ……くんくん……あう……やっぱり臭いです……」

モバP「でもエッチな匂いだろ?」

ありす「そんなこと……くんくん……はぁぁぁ……」

ありす「はぁぁ……やあ……私……こんなえっちな匂い……」

ありす「すううう……はぁぁ……こんないやらしい匂いさせてたんだ……」

モバP「本当だよまったく。俺はもうその匂いの虜だよ」

ありす「はぁぁ……ふぅっん……はぁっ……ひぃんっ……!?」

モバP「ありす、おまんことろとろになってるぞ?」

モバP「自分のおもらしぱんつで興奮したのか?」

ありす「やぁ……そんなこと……はぁ……ひぅっ……」

モバP「まだおしっこは残ってるのかな? もし残ってるならここで出しちゃおうか」

ありす「やっ……っく……だめぇ……でちゃ……おしっこ……」

ありす「はぁぁっぁあ……おしっこ、もらしちゃ……あぁぁ……!」

ぷしゃっ……! ぷしぃぃぃぃっ……

ありす「ふあぁぁ……あっ、あっ……あぁぁ……」

ありす「やぁ……おしっこぉ……わたしのおしっこ……すごいえっちな匂いがするよぉ……」

モバP「自分のおしっこで興奮して、ありすはエッチだな」

ありす「あぁぁ……んっ……ふあぁ……はう……」

しょろろろろろ……

モバP「こりゃありすのおしっこの匂いが取れなくなっちゃうかもな」

ありす「はふぅ……ふぅっ……んっ……はぁぁ……」

モバP「おもらしは終わったか?」

ありす「は、はい……」

ありす「えと……あの……」

モバP「まあとりあえず、おねしょのことなら気にするな」

ありす「は、はい……あの、プロデューサー……」

モバP「ん?」

ありす「も、もし……もし今日もおねしょしちゃったら……」

ありす「おむつ……着けなきゃいけないかなって思うので……」

モバP「そうかそうか。まあおねしょせずに済めばいいな」

ありす「だ、大丈夫と思いますけど……ね、念のため」

モバP「とりあえず、風呂入ってこい」

ありす「そうします……なんだか今日は顔だけじゃなくて、色んなとこがベタベタしますし……」

モバP(あの後ありすにぶっかけまくったからなぁ……)



モバP「ありすが風呂入ってる間は……」

モバP「洗濯する前にこのありすのおねしょぱんつにぶっかけるか……」

モバP「昨日我慢した分、どろどろにしてやるぜ~」

今回はここまで

~夜~

ありす「んっ……眠れない」

ありす「大丈夫ってプロデューサーには言ったけど……」

ありす「多分私……またおねしょしちゃうんだろうな」

ありす「ぼんやりとだけど……おねしょしたときの気持ち良さ、覚えてるもん……」

ありす「おねしょ、気持よかったなぁ……」

ありす「もうおもらしする癖がついちゃった私が……おねしょ我慢なんて出来るかな」

ありす「無理だよね……だって気持ちいいもん」

ありす「明日からおむつになっちゃうかな……」

ありす「でも毎日お布団汚さずおねしょ出来るなら……いいかもしれない」

ありす「……い、一応しないように努力はするけど。今日は寝る前にちゃんとおしっこしたし」





ありす「んっ……ちゅぱ……ちゅう……」

モバP「今日もお邪魔しますよっと」

ありす「すう……すう……ちゅぱちゅぱ……ちゅう……ぺろ……」

モバP「ん? ありすったら指しゃぶって……赤ちゃんみたいだな、おい」

ありす「ぴちゃ……ちゅうう……ぺろぺろ……」

モバP「ああ、そうか。最近夜は俺のチンポしゃぶってたから、口が寂しいんだな」

モバP「仕方ないなぁ。ありすがそんなにほしがってるなら、もうしゃぶってもらおうかな」

モバP「ほーれ、ありすがほしがってるものだぞ」

ありす「すう……んっ……すんすん……くんくん……」

モバP「おおう、鼻息があたって……」

ありす「あ~……あむ……んっ……ちゅうう……」

ありす「ちゅる、ぴちゃ……じゅるる……」

モバP「くう……前より激しいな……」

ありす「んっ……んっ……んんっ……ぷあ……」

ありす「はふ……ふぁ……あ……」

モバP「お? もういいのか? まだこんなに元気なんだが」

ありす「ちゅうう……ちゅる……」

モバP「うおっ……!? 咥えず先っぽを……」

ありす「ぴちゃ……ぴちや、ちゅるる……ぺろぺろ……んく、こくん……」

モバP「美味いかありす、俺のカウパーは?」

ありす「んぅ……ん~……ちゅう……ぴちゃ……ちゅるる……」

ありす「んっ、こくん……ん……はふ……ふぁ……」

ありす「んんぅ……ぷろ、でゅーさー……」

モバP「ん? 寝言か?」

ありす「おいしーですぅ……えへへ……ちゅうう……ぺろぺろ……」

モバP「うっ、くうう……! ありすの舌が……吸い込みが……」

モバP「はぁっ……ふうう……夢で俺と何か食べてる夢でも見てるのか」

モバP「まさか現実では、俺のチンポしゃぶってるとは思わないだろうな」

ありす「ん~……ちゅう……ちゅ、ちゅ、ちゅ……」

モバP「くおっ……! くうう……ありすのちっちゃい口が……気持ちよすぎる!」

ありす「んむ……れろれろ……れ~……あむ……」

モバP「うっ、はぁっ……裏スジまで舐めて……!」

モバP「夢の中では、アイスキャンディーでも食べてるのか?」

ありす「んむ……じゅるる……じゅぼじゅぼ……!」

モバP「はぁっ、うああ……! 急に咥えて……」

ありす「じゅるる……ちゅうう……ぢゅるるる……」

モバP「そんなに精液が欲しいのか? そんなに気に入ったのか?」

ありす「あ~……じゅる……ちゅうう……んぐ……」

ありす「げほっ……! げほっげほっ!」

モバP「あ、やべ!」

ありす「んん~~……」

モバP「お、起きたか?」

ありす「すう……すう……」

モバP「ふう、大丈夫か」

モバP「簡単に起きないようちょこっと盛ったとはいえ、気をつけないとな」

モバP「とはいえ……ありすの口は気持ちよすぎるからな……我慢出来そうにないぜ」

ありす「んむ……ぐぶぶぶ……んぐう……」

モバP「お、おっ……そんな奥まで」

モバP「チンポ大好きなんだなぁありすは。美味そうにしゃぶって」

ありす「じゅぷ……じゅぷうう……ちゅううう……ぴちゃ、ちゅる……」

モバP「くはぁ……全く動いてないのに、今までで一番気持ちいいぞ……」

モバP「どうせエロ動画でも見て、知識だけはあったんだろ? スケベなやつめ」

ありす「じゅぼじゅぼ……じゅるる……ちゅぱちゅぱ……」

モバP「うっ、ぐう……出すぞ一発目……! ありすの口に……!」

ありす「じゅっ……じゅるる……じゅぼぼ……ちゅううう……」

モバP「うおおっ……! そんなに吸って……ありすも欲しいんだな!」

モバP「でるっ……くうっ……うっ!」

ありす「んっ……んぐう……じゅる……じゅうう……」

ありす「ごくごく……んく……こくん……」

モバP「はぁっ、はぁっ……まだ、でる……!」

ありす「ちゅうう……ちゅるる……こくこく……」

モバP「くっ……はぁっ!」

ありす「んぅ……もごもご……じゅる……」

ありす「んぐ……こく……にちゃ……ぐちゅぐちゅ……」

ありす「くちゅくちゅ……もご……んぐ……」

モバP「ああ、美味そうに味わってるなぁ」

モバP「美味しいか俺のザーメンは」

ありす「ごく、ごくっ……んっ……ふぁ……」

モバP「沢山出したからな。まだいっぱい口の中に残ってるぞ?」

ありす「んく……んぅ……くちゅ、くちゅ……こくこく……」

ありす「ごく、んっ……はふぅ……」

モバP「よしよし、全部飲み込んだな。偉い偉い」

ありす「んっ……ぴちゃ……ぺろぺろ……んぅ……」

モバP「おいおい、口の周りの間で舐めとって」

モバP「まだ足りないのか? だったらもっと出してやるぞ」





モバP「はぁっ、はぁっ……! くうう……!」

ありす「んぐっ……おごっ……」

モバP「出すぞ! ありすの口まんこに! 出すぞ!」

モバP「くうっ……くっ、はぁっ……!」

ありす「んぐううう……っ……ん……ごくっ……」

モバP「ふううっ……何回目か解んねえけど、すげえ出る……!」

モバP「ありすの口の中、最高だぜ」

ありす「ごく……んっ……こくっこくっ……」

ありす「こく……んちゅ……くちゅ、ねちゃ……」

ありす「ごくっ……ごくっ……」

ありす「んっ……ぷぁ……」

モバP「ふううう……どれだけ飲ませたかな」

モバP「ありすの腹の中、俺のザーメンでたぷたぷだろうな」

ありす「げぷ……ふぁ……ん……」

モバP「ははは、いくら好きだからって飲み過ぎだぞありす」

ありす「はぁ、ん……んぅ……あぁ……」

モバP「ん?」

しぃぃぃぃぃっ……しょあぁぁぁぁぁっぁ……

ありす「ふあぁぁ……あっ……ん……あはぁ……」

モバP「おっと、このタイミングでおねしょか」

モバP「ザーメン飲んで気持ちよくなっちゃたから、お漏らししちゃったのか?」

モバP「まあ……たまたまかもしれんが。どっちにしろおねしょが癖になってきてくれたな」

ありす「はぁ……あぁ……んぅ……」

ありす「ちゅる……ぴちゃ……ちゅるる……」

モバP「うっ、くう……残ってるザーメンまで……」

しょあぁぁぁ……じょろろろろろ……

ありす「んぅっ……くっ、あぁ……はぁ……」

ありす「くっ、ううぅ……はぁっ……いっ、くう……!」

ありす「はぁぁぁぁあ……♥」

モバP「おねしょしながらザーメン舐めて、光悦な表情して……」

モバP「やべ、もう出ないと思ってたのにまた勃ってきた」

モバP「ありす相手だと何発でもイけそうだから困る……ほらありす」

ありす「んちゅ……ちゅ、ちゅ……あむ……」

モバP「くぅ……いいぞ……お前が嫌になるまで俺のを飲ませてやる」

~翌朝~

ありす「んっ……ふぁ……」

ありす「ふぁぁ……よく寝た。あ……これ……」

ありす「やっぱりおねしょ……しちゃった……」

ありす「これで私、今日からおむつ……しなきゃいけないんだ」

ありす「すっかり赤ん坊になっちゃった……」

ありす「しょうがないよね……おもらしするの癖になっちゃったもん」

ありす「はぁ……あぁん……んぅ……」

ありす「赤ん坊は……おもらししてこんなえっちな気分にはならないだろうけど……」

ありす「はっ、くぅん……おしっこのあな……むずむずする……」

ありす「弄りたい……けど……プロデューサーが来るだろうし……」

ありす「ああ、でも……」





モバP「ありすー、起きたかー?」

ありす「はぁっ……あっ、あひぃっ……! いいぃっ……きもひいぃっ……!」

モバP「おやおや、朝からお盛んなことで」

ありす「いくっ……また、いくっ……いっ、くううっ……!」

ありす「はひいいぃっ……おひっこのあにゃで……いっきゅうううっ……!」

ぷしゃぁぁぁぁぁあぁあ……!

ありす「あ~~……あ"~~~♥」

モバP「あーあ、おしっこだか潮だか解んないけどまた盛大に撒き散らして」

ありす「あへぇ……はひぃ……んっ……はへ……」

ありす「はれ……? ぷろりゅーさー……?」

モバP「おう、プロデューサーだぞ」

ありす「あ……れ……? えと……」

ありす「いいいいっ、いつからそこに!?」

モバP「お前が盛大にイくところからかな」

ありす「な、何回目くらいのときの……?」

モバP「俺が見たのは一回だけだが……そうか、何度もイくまでやってたのか」

ありす「あっ、あうう……」

モバP「まあ声が駄々漏れだったから、見なくても解ってたんだけどな」

ありす「あう……あう……」

モバP「すごい匂いがする部屋だな」

モバP「ありすのおしっこと汗といやらしい女の子の匂いとで」

ありす「うう……そんな説明いりません」

モバP「こんなところであんな盛大にやってたんだ。見られても別に良かったんだろ?」

ありす「そ、それは……だって……我慢できなくて……」

ありす「うううぅ~~~……」

モバP「さてとありす、まあ聞くまでもなくその布団の惨状を見ればだいたい解る」

ありす「えっと……何のことで」

モバP「今日もおねしょしたな?」

ありす「あ……は、はい……」

モバP「今日からおむつだな」

ありす「はい……」

モバP「あとでおむつ買いに行こうな」

ありす「はい……し、仕方ありません……」

モバP「おむつは俺がつけてやるから、安心していいぞ」

ありす「はい……もうプロデューサーに任せます」

モバP「んじゃ風呂入ってこい。今日はおしっこ以外でもびしょびしょだろ」

ありす「うう……そ、そうですね」

モバP「風呂上がったら飯あるから」

ありす「あ、えと……その、ご飯いらない……かもしれません」

モバP「ん、どうしてだ?」

ありす「なんだかお腹いっぱいな感じがして……」

モバP「なんだ? 何か食ったのか?」

ありす「いえ……そういうわけでは……ないんですけど」

ありす「なんででしょう……? お腹空いてないんです」

モバP「ふーん、まあそれならいいけど」

モバP「流石に何も飲まず食わずってのは不味いと思うから、牛乳でも飲んどけ」

ありす「あ、そうですね。それくらいなら」

モバP「ありすは色々ちっこいしな」

ありす「む……どこ見て言ってるんですか? 大体私はまだ成長期なんですからこれから……」

モバP「はよ風呂入れよー」

モバP「さてと……例によってありすは風呂に入ってるし」

モバP「あんなオナってるところ見せられたらなぁ? 抜かないと仕事行けないぜ」

モバP「今日のありすのおねしょぱんつは、っと……」

モバP「ははっ、おしっこよりも愛液でどろどろだ」

モバP「すんすん……くうう、甘酸っぱいありすの雌の匂いがする」

モバP「くうっ……チンポにヌルヌルとしたのがまとわりついて……」

モバP「ありす、ありすっ……!」

モバP「くうっ……ありすのぱんつは相変わらず気持ちいいなぁ!」

モバP「にちゃにちゃと……ありすのやらしい音がするぞ……くう……」

モバP「時間もないし……さっさと出さないとな」

モバP「くう……ありすっ、出すぞ!」

モバP「このコップに……うっ、くっ……! はぁっ……!」

モバP「すっげぇ……出る!」

モバP「はぁ、はぁ……ふう~……夜もあんなに出したのにな」

モバP「よしよし……あとはこのコップに牛乳入れて……」

モバP「よーくかき混ぜて……うん」

モバP「見た目は……普通だな。バレないだろ」

モバP「ふふふ……ありすのやつ、俺のザーメン入りとは知らずに飲むんだろうな」

モバP「寝てるときは沢山飲ませたが……起きてるときは初めてだもんな」

モバP「知らずにとはいえ……どんな反応するのやら」

モバP「やべ……想像したらまた元気に」

モバP「せっかくだから、追加してやろう。ありすも大好きだしな」

ありす「プロデューサー、お風呂あがりました」

モバP「おう、牛乳そこにあるから飲んどけ」

ありす「はい、いただきます」

モバP(よーし、そのまま飲め……飲め! 飲めっ!)

ありす「んっ……ん?」

モバP「どうした?」

ありす「あ、いえ……なんだか匂いが……」

モバP「変な匂いがするか? 腐ってはないはずだが」

ありす「あ、そういうわけじゃなくて……なんとなく嗅いだことある匂いがして……」

ありす「別に傷んでるわけじゃないと思います……いただきますね」

モバP(あっぶねえ……バレたかと思った)

ありす「んっ……ごくっ……」

モバP(よっしゃあっ! 飲んだよ! ありすが俺の精液を)

モバP(寝てる時とかじゃなくて、自分から飲んでるよ!)

ありす「ごくっ……んっ……げほっ!」

ありす「あうう……な、なんですかこれ?」

モバP「どうした?」

モバP(うわっ……ありすの口から精液が糸引いてる……エロい)

ありす「いえ、すごいどろどろしてて……喉にからみついて……」

ありす「これ、大丈夫なんですか?」

モバP「大丈夫だぞ? 実は俺がちょっと手を加えた特製の牛乳だからな、そういうもんだ」

ありす「そ、そうなんですか……」

モバP「味は悪くないと思うぞ?」

ありす「む~……ごくっ、ごくっ……」

ありす「んっ……確かに最初は驚きましたけど……」

ありす「ごくごく……これ……美味しいような……」

ありす「なんていうか……癖になるというか……」

ありす「こくこく……くちゅくちゅ……んっ」

モバP(うおお……ありすが俺の精液で口ゆすいでるよ!)

モバP(興奮する! てかチンポやべえ!)

ありす「こんな牛乳初めて飲みます。どうやって作ったんですか?」

モバP「特製だから、秘密だ」

ありす「意地悪ですね……まあ別にいいですけど」

ありす「んっんっ……ごくごくごくっ……」

モバP(一気飲みしてる……くうぅっ、俺の精液がそこまで好きになったんだな!)

ありす「なんだか初めて飲むのに……知ってる味がするような気もします」

モバP「まあ元は牛乳だし」

ありす「んっ……ごくごく……」

ありす「どろどろしたのもなんだか……癖になるような」

モバP「それがその牛乳の売りだ」

ありす「こく……くちゅくちゅ……」

ありす「ちょっと苦いような味もしますが……好みかもしれません」

ありす「この匂いも……好きな感じがします」

モバP「気に入ってもらえてないよりだ」

モバP(そりゃあ夜にあんだけ飲んだ、ありすの大好きな精液のだからな)

ありす「ぷはっ……ごちそうさまです」

モバP「おう」

モバP(垂れてる! 口の端から俺の精液が垂れてるよ!)

モバP(エロいぜありす! 生きてて良かったぁ!)

ありす「これ気に入りました。これからも飲みたいですね」

モバP「じゃあ毎食用意してやるぞ」

ありす「特製じゃないんですか?」

モバP「作るのはそんな手間でもないからな」

ありす「そうなんですか……もし出来るならそうしていただけると嬉しいです」

モバP「おう、任せとけ」

モバP(はぁ~……ありすが食事のとき、毎回俺の精液を飲んでくれるのかと思うと……)

モバP「いぃ~~やったっぜぇっ!」

ありす「な、なんですか突然!?」

モバP「気にするな」

今回はここまで

~とあるデパート~

ありす「あのー……ここって……」

モバP「おむつ売り場だぞ」

ありす「なんで私までここにいるんですか……?」

モバP「なんでって、どんなのがいいか本人に聞かないと」

ありす「べ、別になんでもいいですから……」

ありす「私がおねしょしてるって勘違いされるかと思うと……恥ずかしいんですが」

モバP「勘違いも何も事実じゃないか」

ありす「そうなんですけど……そうなんですけれどぉ……」

モバP「心配するな。ほら、ありすくらいの年齢の子用のもあるぞ」

ありす「あ、ほんとだ……そ、それじゃあおねしょしてても別におかしくはないんだ……」

モバP「ふーむ、色々あるんだな」

モバP「紙おむつにするか、布おむつにするか……」

ありす「よく解らないですけど、悩むところなんですかそれ?」

モバP「紙おむつだと使いやすいし、衛生面ではこっちのほうがいいな」

モバP「さらに吸収量は紙おむつのほうが基本多いから、たくさんお漏らししちゃうありすにはぴったりだな」

ありす「あ、あんまり大きな声で言わなくても……」

モバP「なによりたくさんのおしっこを吸った、ありすの使用済みおむつが手に入るのはいい」

モバP「捨てずにおかずに使いたいぞ」

ありす「お、おかずってのはその……」

モバP「え? 言わなくてもありすなら解るだろ?」

モバP「今までも散々お漏らししたパンツとか貰ったじゃないか」

ありす「あげたつもりはないんですけど……勝手に持っていったのが殆どじゃないですか……」

モバP「布おむつだと種類にもよるが、吸収量が少ないけどエコだ。洗えばまた使えるからな」

モバP「ありすは毎日お漏らししちゃうから、紙おむつだと金もかかる」

ありす「ま、毎日ってわけじゃ……」

モバP「あと紙おむつっておしっこみたいな、サラサラした液体はいいけど」

モバP「愛液みたいなドロドロしたのは吸収し辛いらしいからなー」

ありす「それは……今はか、関係ないかと思いますが……えと……その……」

モバP「おしっこ漏らしたら感じまくって、まんこドロドロにしてるやつが何を言う」

ありす「うう……だってぇ……」

モバP「俺としては、ありすのおねしょしたおむつを洗ってみるというのはすごくいいな」

ありす「は、恥ずかしいから……それは……」

モバP「じゃあ、自分でおねしょしたおむつ洗うか?」

ありす「それも……なんだか情けなくなります……」

モバP「そういうのがいいんだよ!」

ありす「はぁ……ドン引きしますよ……もう慣れましたけど」

モバP「結局両方買っちゃった」

ありす「ああ……恥ずかしかった」

ありす「プロデューサー……なんでいちいち店員さんにあんなこと言うんですか!」

モバP「あんなことって?」

ありす「わ、私が……お、おむつが必要な子だって……」

モバP「だって事実じゃないか」

モバP「それに店員は知識があるだろうから、ありすに合ったのを教えてもらうには言わないとな」

ありす「それっぽいこと言ってますけど……私に恥ずかしい思いさせたかっただけですよね……?」

モバP「まあ、否定はしない」

ありす「あううぅ……おねしょしてることまで言わなくても……」

モバP「それじゃあありす、こっちこい」

ありす「え? あ、あのどこに……?」

ありす「ト、トイレ……? 障がい者用の……」

モバP「普通のトイレじゃ狭くて、おむつつけるのはやり辛そうだからな」

ありす「い、今つけるんですか、おむつ……?」

モバP「このあとの仕事で漏らしちゃ困るからな」

ありす「お仕事の最中におもらしなんて、しないです……た、多分」

モバP「自分でも自信なさげじゃないか。ほら、ここに寝転がる感じで」

ありす「はあ……本当に今ここでおむつしなきゃ……」

モバP「だーめ」

ありす「解りました……」

モバP「よしよし……家に帰るまで交換せずに済むよう、紙おむつにするか」

モバP「たくさん漏らしても平気だぞ」

ありす「解りましたから、早くしてください……」

モバP「えーっと、こうやって……」

ありす「ちょ、ちょっと待ってください!」

モバP「なんだ?」

ありす「あ、あの……おむつするんですからぱんつは……」

モバP「もちろん履いたままだぞ」

ありす「それじゃあ、おもらししたときびちゃびちゃになるんですが……」

モバP「ありすも好きだろ? パンツしたまま漏らすの」

ありす「す、好きなんかじゃ……」

ありす「というかプロデューサーが、私のおもらししたぱんつ好きなだけなんじゃないですか……」

モバP「ぶっちゃけその通りなんだけど」

ありす「はぁ……嫌だって言っても無駄なんですよね?」

モバP「物分かりがいいのはいいことだぞ」

モバP「こーしてこう、かな」

モバP「うん、出来た」

ありす「うう……どこからどうみても……おむつですね……」

モバP「まるで赤ちゃんだな」

ありす「言わないでくださぁい……」

ありす「あう……恥ずかしい……想像以上に恥ずかしいですよぉ、これぇ……」

モバP「本当にな。12歳にもなっておもらしして、おむつして」

ありす「う……ぷ、プロデューサーは……」

モバP「ん?」

ありす「プロデューサーは、嫌じゃないですよね……? おむつしてる子は……?」

モバP「ありすのこと、そんなんで嫌になるわけないだろ?」

ありす「まあ、そうですよね……むしろ喜んでる変態でしたね……」

モバP「おいおい、人が慰めもこめて言ってやったのに……」

モバP「さてと……」

モバP「ちゃんと、ありすのお漏らしを吸収出来るか確認しないとな」

ありす「確認って……?」

モバP「しーしーしなさい」

ありす「い、いきなりなんですか……そ、それに今おしっこは出そうに……」

モバP「じゃあ仕方ない」

ありす「あ、あの何を……!?」

ありす「ちょ、ちょっと……おむつの中に手をいれないで……んっ……!」

モバP「おや、ちょっと濡れてないか? もしかしておむつあてられて興奮したか?」

ありす「そんなわけないです……!」

モバP「じゃあ、実はこういうことされるのを期待してたのかなー?」

モバP「ほら、しーしーしなさい」

ありす「ひぅ……あぁ……あっ……おまたいじっちゃぁ……」

モバP「クリなんかもうこんなに勃起して」

ありす「くひぃっ……!? つ、つまんじゃ、らめぇ……はひぃっ」

モバP「一人で弄りすぎじゃないか? すごい大きくなっちゃってるぞ」

ありす「はぁっ……あっ、くひぅ……ふぁぁ……あっぁ……」

モバP「それなのに、まだ処女なんだよなぁ」

ありす「ふぁぁ……あっ、くう……そこ、指いれちゃあ……つうっ……!」

モバP「おっと、痛かったか? すまんすまん、もうちょっと優しくするからな」

ありす「んっ……あぁっ……くぅっ……はひぃ……」

モバP「ほら、気持いいか?」

ありす「き、きもち……いいですぅ……」

ありす「あっ、あぁぁ……んぅ、はぁ……ひぁぁ……!」

モバP「ところでありす」

ありす「ふぁい……?」

モバP「声あげるのはいいけど、ここ店の中のトイレだってこと忘れるなよ?」

ありす「あ……ひぅっ……!?」

モバP「あんま大きい声あげると外に聞こえちゃうからな」

ありす「そ、そんな……ひぃぃっん……!」

モバP「ほらそんな大きな声出したら」

ありす「あ……あう……んんっ……」

ありす「む、無理、むりぃ……声抑えるなんて……んあぁぁっ……!」

モバP「頑張れ頑張れ」

ありす「バレたら大変ですから……やめましょう……」

モバP「でもありすのここは、さっきよりもえっちな汁が出てるけどな?」

ありす「そ、そん……はひぃんっ……?!」

モバP「マンコも指を締め付けてくる」

モバP「見つかるかもって思って、興奮してるだろ?」

ありす「そんなことっ……はっ、ふうっ……ひいぃっ……」

モバP「素直じゃないなぁ。身体はこんなに素直なのに」

ありす「ひいっ……!? い、いじっちゃぁ……!」

ありす「はぁっ……あっ、あっ、あっ……んぅっ、くう……!」

モバP「愛液がどんどん出てる。もうおむつの中どろどろだぞ」

ありす「ふぅう……ふうう……!」

モバP「お、手で口をおさえたか。んじゃ、その調子で声出すの我慢しろよ」

ありす「んーーっ……!? んっ、んっ……! ふううっ……!」

モバP「それっ」

ありす「んっ……!? おっ、おひぃっ……!?」

モバP「どうした?」

ありす「お、おひ……そこ、おひりのあにゃぁ……」

モバP「ありすは、ここも気持ちいいだろ?」

ありす「きもちよくなんて……ひぃっんっ……!?」

ありす「おっ、おっ……おおおっ……!? ずぼずぼだめぇ……!」

ありす「きたないのにぃ……そんなところきたないのにぃ……」

モバP「まあ俺は気にしないから気にするな」

ありす「気にしまっ……ひぅっ……ひいぃっ……! んっ、おぉあぁぁ……!?」

ありす「んんっ……! んんぅっ……んんっひぃぃ」

ありす「にゃ、にゃんでぇ……おひりきもひいのぉ……?」

モバP「それはありすが変態さんだからだよ」

モバP(まあまさか、寝てる間に開発されたとは思うまい)

ありす「おおっ……おひりぃ……しゅごぉ……」

モバP「クリも一緒に弄ってやろうな」

ありす「んひいいっ……! んっ……んんんっ! ふうっ……!」

ありす「だめっ……声がまん……できなっ……」

ありす「んぁぁっ……おっあぁっぁぁぁ……!」

ありす「んーーっ……! い、いぐっ……いくうっ……!」

モバP「イくのか? そのままお尻でイくか?」

ありす「やぁぁ……! おしっこのあなぁ……おしっこのあながいいのぉ……」

ありす「おしっこのあないじってぇ……! おしっこのあなずぼずぼされて、イきたいのぉっ……!」

モバP「しょうがないなぁ。じゃあ両方にするか」

ありす「おっ、おひいぃぃっ……! おっ、おぉぉおおぉっ……!」

ありす「いぐぅっ……! しゅごいのぉ……! おしっことおひり……じゅぼじゅぼぉっ……!」

ありす「んおおぉっっ……! おひっ……おっ、おほぉぉぉっ……!」

ありす「いっ、ぐっ……いぐ、いぐ、いぐっ……!」

モバP「こらこら、声おおきいぞ。口おさえてなきゃ」

ありす「んんーーっ!? んっ、んんっ……んぐうっ……!」

ありす「んんぅうっっーーーっ……!」

びくっびくっ……!

ありす「ふううっ……んんっ……ふー……」

モバP「イッたか?」

ありす「ぷはぁ……はー……はひぃ……あへぇ……♥」

ぷしっ……しょあぁぁぁぁぁっぁあ……じょぼぼぼ

ありす「おお……おひっこぉ……いくぅ……あへぇ……」

モバP「ちゃんとしーしー出来たじゃないか」

ありす「え、へへ……しぃーしぃー……」

モバP「ほらちゃんと全部しーしーするだぞ。しーしー」

ありす「しぃーしぃー……あはぁ……いぃ……しぃーしぃーするのいいのぉ……」

ありす「はぁ……はひぃ……はへぇ……んぁ……あっ、ひぃ……」

モバP「おっと、ありすのせいで手がどろどろだ」

モバP「ほら、ありす。綺麗にしてくれ」

ありす「んむ……ぺちゃ、ぴちゃ……ぺろぺろ……」

モバP「どうだ? 自分のおしっこと愛液の味は」

ありす「んちゅ……しょっぱいくて……えっちな味れすぅ……」

ありす「ちゅう……ちゅぱちゅぱ……」

モバP「よし、もういいぞ」

ありす「んっ……ぷあ……」

モバP「おしっこは……ちゃんとおむつのおかげで漏れてないな」

ありす「はぁはぁ……はふぅ……」

モバP「ほらしっかりしろ。仕事に行かなきゃ」

ありす「あ……そうでしたぁ」





ありす「うう……おむつの中、気持ち悪い……ねちょねちょしてる気がする……」

モバP「おしっこだけでよかったのに、ありすが感じまくるから」

ありす「プロデューサーがあんなことするからです!」

モバP「いやぁ、それでもあのよがりっぷりはないな」

ありす「うう……なんであんな……お尻で気持ち良くなっちゃったりとか……はぁぁ……」

モバP「なんだ、自分で弄ったことなかったのか?」

ありす「と、当然です……!」

モバP「じゃあよかったじゃないか、性感帯が増えて」

モバP「どうせ、気持よかったから今度一人で弄るときに弄ってみよう、って考えてたりしただろ?」

ありす「し、して……ません」

モバP「まあどっちでもいいけどな。さあ仕事行かなきゃな」

ここまで


――――――――――――――――――

ありす「……うぅん」

モバP「どうしたありす? 仕事終わったとはいえぼーっとして」

ありす「あ、えと、いえ……その……お、おしっこ……」

モバP「なんだ、そのまますればいいじゃないか」

モバP「なんのためのおむつなんだ」

ありす「で、でもあの、目の前におトイレありますし……」

ありす「ちゃんとおトイレでおしっこ出来るなら、それでいいんじゃ……」

モバP「おむつつけたり外したりするの面倒だろ」

モバP「いいからそのまましちゃいなさい」

ありす「で、でも……」

ありす「あっ……」

しぃぃぃぃ……じょぼぼぼぼ……

ありす「あ、あ……あぁ……おしっこ……また……」

ありす「おむつにおもらし……ふぁぁ……あっ……」

ありす「やぁ……きもち……いい……」

モバP「ほら、しっかりしろ。少ないとはいえ人もいるんだぞ」

ありす「でもぉ……」

しょあぁぁぁ……

ありす「あぁぁ……たくさんでてるぅ……おむつにいっぱい……」

ありす「おむつ膨らんでるよぉ……おしっこいっぱい吸っちゃって……」

モバP「ありすのおしっこは量が多いからなー」

ありす「はぁ……あはぁ……はふぅ……」

モバP「終わったか?」

ありす「は、はいぃ……」

ありす「プロデューサー……あの、おしっこ漏れてないですか……」

モバP「ん、大丈夫だぞ」

ありす「ひぃんっ……! さ、触っちゃだめですぅ……」

ありす「おしっこしたあと……おまた敏感になっちゃうからぁ……」

モバP「二回お漏らしでずいぶん、おむつが重くなったな」

ありす「はぁっ……あひぃっ……だ、だめぇ……」

モバP「おっと、悪い悪い」

ありす「はぁはぁ……あっ……ん……」

モバP「まあお漏らししても大丈夫なのは解っただろ」

モバP「仕事終わったし、帰るぞ」

ありす「あ、はい……」

モバP「とはいえ、そのままじゃ駄目だな」

ありす「ふえ……?」

モバP「お前顔がかなり緩んでるぞ。いくら気持ちよかったとはいえ、しっかりしないと」

モバP「涎まで垂れて」

ありす「え、あ……うそ……?」

モバP「ほんとだ。全くだらしのない」

ありす「うう……」

モバP「ほら行くぞ」

ありす「は、は……ひゃぁんっ……!?」

モバP「な、なんだ?」

ありす「はっ……はひぃ……い、いまぁ……」

モバP「どうしたんだありす」

ありす「あ、歩いたら……お豆がぁ……ぱんつとおむつにこすれて……」

ありす「き、きもちよく……くひぃっ……」

モバP「お豆……? ああ、クリトリスか……」

モバP「歩くと擦れて感じるとか……どれだけ発情してんだお前」

ありす「ぷ、ぷろでゅーさぁ……ど、どうすれば……」

モバP「どうすればもなにも……そのまま行くしかないんじゃない?」

モバP「丁度、仕事終わったところだし問題ないだろ」

ありす「おおあり……あぁん……ですよぉ……」

モバP「あ、そうだ」

ありす「どうしたん、んっ……ですか……?」

モバP「買い物しなきゃいけないの忘れてた。てことでありす、行くぞ」

ありす「い、今ですか……? 何も今行かなくても……」

モバP「今行かないと、帰って食うものが何にもないぞ」

モバP「ほら急がないと。確か今日はセールもやってたはずだ」

ありす「ひ、ひっぱらない……あひぃっ……んあぁ……でぇ……」

ありす「くひぃ、くひぃっん……! あ、歩くたび……ひぅう!」

モバP「我慢しろ」

ありす「む、むりですぅ……ひぃんっ……!」





モバP「えーっと、あとこれとこれ買って、いや……」

ありす「はぁ~……あぁ……んぅ……」

ありす「はひぃっ……んひぃ……お、おぁ……」

ありす「お、おひっこ……」

モバP「こっちのほうが安いか?」

ありす「おひっこまた……でるぅ……」

しょあぁぁぁ……しぃぃぃ……

ありす「ああ~~……あひぃ……んおぁ……」

ありす「おむつにまた……おもらししてぇ……」

モバP「ん、ありす?」

ありす「あはぁ……おしっこぉ、あったかい……」

ありす「おむつしてるから……いくらおもらししてもへーきなのぉ……」

ありす「おむつにおもらし……きもちーのぉ……あはぁ……」

しょぁぁぁぁ……ちょろろろろろ……ぴちゃぴちゃ……

ありす「ふえ……?」

モバP「ちょっ、ありす! おむつからおしっこ漏れてるぞ!」

ありす「え。あ……あ……やだぁ……」

ありす「でも止められないのぉ……おもらしするのいいのぉ……」

モバP「ああ、もう……おむつしても漏らすなんて世話のやける」

~P宅~

モバP「ふー、なんとか帰ってこれた」

ありす「はぁ、はぁ……はひぃ……ひぃ……」

モバP「ほらありす、おむつ見せなさい」

ありす「はぁい……」

モバP「うわ、こんなに膨らんで重くなってる」

モバP「こんなに漏らしたら、そりゃおむつも限界になるな」

モバP「おむつ、取るぞ」

ありす「あっ……」

モバP「うお……すごい濃いありすのおしっこの匂いと……」

モバP「それに混じってやらしい匂いが」

ありす「やぁ……嗅がないでください……」

モバP「どれどれ……」

ありす「ひぅっ……はぁっ……おむつ擦れて……ゆ、ゆっくりぃ……」

モバP「パンツがもうぐちゃぐちゃだな……どろどろの愛液がおむつの方にまで垂れて溜まってる」

モバP「ほら聞こえるか? ねちゃねちゃって音がするだろ?」

ありす「やぁ……恥ずかしい……そんなことわざわざしないで……」

モバP(そうやって恥ずかしがるありすが堪らんから、したくなるんだよ)

モバP「パンツも脱がすぞー」

ありす「ゆっくりですよ……? いまお豆、すごくびんかん……でぇっ……!?」

ありす「くひいいぃ……こ、こすれてりゅ……はひぃ……!」

モバP「うわー、愛液でどろどろ……おしっこも沢山吸って」

モバP「どれ……じゅるる」

ありす「な、なにして……!?」

モバP「ごくっ……うん、美味い」

ありす「し、信じられません……」

モバP「いやぁ、ありすのおしっこと愛液のブレンド汁は最高だな」

モバP「おーおー、クリトリスも完全に剥けきって……」

モバP「さらにこんなに勃起してたら、そりゃ歩いただけで擦れるわな」

ありす「はぁ、あはぁ……ぷ、プロデューサー……」

モバP「ふーっ」

ありす「んひぃぃ……!?」

ぷしゅ!

モバP「うお、潮吹いた」

ありす「ひぃ~……はひぃ~」

ありす「プロデューサー……イかせてくださぁい……」

ありす「こすれて……ずっときもひいのに……刺激が弱くて……ずっとイけなかったんですぅ……」

ありす「おもいっきり……お豆ぎゅうううってしてぇ……いじめてぇ……」

モバP「ふむ、お望みとあらば……思いっきりいくぞ?」

ありす「はいぃ……痛いくらいでいいですからぁ……」

モバP「よし、それ!」

ありす「ひぎいぃぃっっっっっ!!?」

ぶしゃぁああぁぁぁぁ!

モバP「うおお、お漏らし……じゃなくてこれも潮吹きか」

モバP「気に入ってくれてるみたいだな」

ありす「いぐぅぅ! お豆つぶれるぅ……! くひいいぃっ! あへぇっっっ!」

ぷしゃぁぁ! ぷしゃあぁぁ!

モバP「潮吹きっぱなしじゃないか」

ありす「おひぃ、おひっこぉ! おひっこのあにゃぁ……!」

モバP「ん? こっちも虐めてほしいのか?」

ありす「はひいいいっ! ゆびぃ……! はひってるぅ! はへぇぇぇ!」

ありす「いぐぅ……! おひっこのあなぁ……ずぼずぼもっとぉ!」

モバP「わがままだな」

ありす「ひぐううっ! ひぎいい! こわれりゅう! イぐううっ……!」

モバP「じゃあ止める?」

ありす「やめちゃやぁぁ……! もっとぉ、もっと……!」

ありす「おしっこのあなも……虐めてぇ……痛くしてぇ!」

モバP「はいはい」

ありす「おっあぁぁぁぁぁ……! はぎっ、はひっ、おひいぃぃっ!」

モバP「こっちも潰すだけじゃ芸がないしな、痛いのがお望みみたいだし……」

ありす「ひいいぃっ!? んおおおぉっっっっ! きれりゅ! おまめ、ねじきれひゃううっ!」

ありす「いだいっ、いだいっ! いだいのに、いぐうっ! いくのとまらにゃあぁ!」

ありす「ひぐううっ……! おひぃっ、あひぃ……はへぇぇっっ……!」

ありす「くるっ、すごいの……いちばんおおきいのくるうぅっ……!」

ありす「おおぉっぁぁっぁあああぁぁぁっっっっっっ……!」

ぷしゃあぁぁ!

モバP「また潮噴いて、もう俺の服までびしゃびしゃだよ」

ありす「んへぇ……♥ はひ……♥」

ありす「あへぇ……しゅごぉ……」

モバP「ん、まだおしっこの穴がひくついてるぞ」

モバP「あんだけ虐めてやったのに物足りないのか? ふうーっ」

ありす「おっ、ほぉ……いぐぅ……」

しょあぁぁ……

モバP「あ、ちょっとだけおしっこ漏らした」

モバP「ふーっ、ふーっ」

ありす「あへっ……んひぃ……いぐっ……いぐっ……」

ちょろろろ……ちょろろ……

モバP「すっかりおしっこの穴でイき癖がついちゃったな」

ちょろろ……ぴちゃん

ありす「あ"あ"~~……♥ あ"へぇ……♥ おひっこ……いっぐぅ……♥」

ありす「あ……はひ……あ……う……」

モバP「あ……寝た、というより気絶?」

モバP「まあ……仕方ないか。ちょっと激しくしすぎたかもしれん」

モバP「さてと……手元にはありすのおもらしぱんつとおむつ」

モバP「ありすのおしっこをたっぷり吸ってぐっしょり湿ってるおむつ」

モバP「絞ったらありすのおしっこがたくさんとれそうだな」

モバP「ふむ……よし」

モバP「ふぅ……くっ……はぁ……」

モバP「やべえ……予想以上にいいぞ、おむつで扱くの」

モバP「ありすのおしっこが……すげえいっぱい」

モバP「くっう……はっ、はっ……」

モバP「ふうう……はあああ……」

モバP「ぱんつも……おしっこと愛液で凄い匂いだ」

モバP「こんなどろどろの真っ白な本気汁出して……」

モバP「どんだけ、感じてたんだ……くうう!」

モバP「うっ、くっ……ありすのおむつ」

モバP「小学生のおしっこをたっぷり吸ったおむつ……12歳がさっきまで履いてたおむつ……」

モバP「はっ、はっ……興奮が半端ねえ」

モバP「ほんのり温かいのも……ますます興奮する」

モバP「くううっ! で、でそうだ」

ありす「ん……ううん……」

モバP「なんだ、物欲しそうに口開けて」

モバP「飲みたいのか? まあ嫌だって言っても飲ませるからな」

モバP「うっ、ぐうっ……でる! 咥えろありす!」

ありす「んむ……んっ……」

モバP「くっ! ううっ!」

ありす「んぐ……んぅ……んくんく……」

ありす「ん、じゅる……ちゅぱ……ちゅうう……」

モバP「うっ、はぁ……ったくチンポ咥えた瞬間、嬉しそうにしゃぶりつきやがって」

ありす「んく……ごく……ごく……じゅる……」

モバP「どんどん好きになっていってるみたいで、俺も嬉しい限りだぞ」

モバP「もっと飲ませてやるからな」

ありす「んぅう……おご……おおぉ……」

モバP「くぅ……やっぱありすの口の中は最高だな」

ありす「おえ……ごくごく……んぅ」

モバP「くぅ……ふぅ、出した出した」

モバP「12歳の小学生がおもらししたおしっこを、たっぷり吸ったおむつでおむつコキ」

モバP「おむつ履かせてから、これやってみたかったんだよな。いやぁ、想像以上に良かった」

ありす「ぷあ……あ……あん……ふぁ……」

モバP「ん?」

ありす「はっ……はひ……んっ……ひぅ……」

ぴくんっぴくん

モバP「お、ザーメン飲んでイっちゃってる?」

ありす「あぁ……ひぃ……お……ふぁ……」

しょろろろ……

モバP「また漏らして。イくとき漏らしちゃうのはもうお約束だな」

ここまで

2周年でえらい豪華なアイプロ中に何書いてるんだろうと思わなくもない
ありすちゃんにしたいことがなかなか尽きないのでもうちょっと続く

ありす「ん……ううん……」

モバP「お、目が覚めたか」

ありす「あれ、私……? って、なんで裸!?」

モバP「そりゃお前、色々と汚れてたから綺麗にしてたんだよ。今丁度終わったとこだ」

ありす「あっ、そ、そうなんですか……うう、見られた」

モバP「今更裸くらいで、何をそんな」

ありす「で、でもプロデューサーに見せるのは……は、初めてじゃ……」

モバP「そうだったっけ? まあ別にどうでもいいや」

ありす「よ、よくないです。早く着るものを……」

モバP「はいはい、その前におむつ充てないとな」

ありす「い、家の中ですし無くても……」

モバP「でもおねしょはするだろ?」

ありす「うう……そう、かもしれませんけどぉ……」

モバP「パンツはどれにするんだ?」

ありす「だからなんでおむつするのに、パンツも履かなきゃ……」

モバP「いいから早く選べって。勝手に俺が漁るぞ?」

ありす「やめてください。じゃ、じゃあこれで……というか自分で履きます」

モバP「む、遠慮しなくても履かせてあげるぞ」

ありす「結構ですから」

モバP「冷てえなー。まあいいや、おむつはしっかり俺がつけてやるからな」

ありす「もうなんでもいいです……」


モバP「よし、これでおっけ」

ありす「はぁ……またおむつ」

モバP「そんな落ち込むなよ。可愛い可愛い」

ありす「嬉しくないです……」


――――――――――――――――――

ありす「……ん」

モバP「どうした? どこ行くんだ」

ありす「あ、いえその……」

モバP「トイレか? おむつしてるじゃないか」

ありす「……べ、別に普通にトイレでしてもいいじゃないですか」

モバP「ふーむ、まあそれもそうか。仕方ないな」

ありす「え、いいんですか!」

モバP「ほら、行くぞ」

ありす「行くぞ……って、なんでプロデューサーまで一緒に来るんですか」

ありす「……あの、プロデューサー……ここトイレの中ですけど」

モバP「言われなくても解るぞ、それくらい」

ありす「じゃあ……おしっこしたいから、出ていってくれると……」

モバP「お漏らしやおねしょしちゃうありすが、一人でおしっこするのなんて無理だろ」

ありす「あ、赤ちゃんじゃないんですから、できま……きゃっ」

モバP「はい脱ぎ脱ぎしましょうねー。おむつも一旦外しましょうねー」

ありす「ちょ、ちょっと……一人で出来ますから……」

ありす「ぷ、プロデューサー……きゃあっ!」

モバP「はーい、おしっこしーしーしましょうね」

ありす「や、やめてください……こんな赤ちゃんがおしっこするみたいな格好……」

ありす「やっ、だめ……」

ちょろ……ちょろろ……

モバP「ほら我慢しちゃ身体に悪いぞ。しーしーしなさい」

ありす「うう……」

ぷしっ……しょああぁぁ……

ありす「ん……あぁ……はう……」

しぃぃぃぃ……じょぼぼぼぼぼ……

モバP「えらいえらい。おしっこしーしー出来たねー」

ありす「もう……赤ちゃんみたいな扱いやめてくださいよぉ……」

ありす「あ、ん……はぁぁ……あふ……はぁん……」

ちょろろ……ぴちゃん

ありす「はぁ……はふ……」

モバP「おしっこ全部出したか?」

ありす「は、はい」

モバP「それじゃあパンツ履こうな。はい足あげてー」

ありす「だからそれくらい一人で……うう……」

モバP「はい、もう片方も」

ありす「はい……」

モバP「よし、ちゃんとおしっこ出来たな、偉いぞー」

ありす「ちょ、頭撫でないでください……さっきからずっと子供扱いが……」

モバP「よしよし」

ありす「もう……」

~夜~

ありす「プロデューサー、私もう寝ますね」

モバP「おう、そうか。じゃあ……」

ありす「……あの、その手にあるのは」

モバP「流石に寝るときはちゃんとおむつしないとな? おねしょしちゃうし」

ありす「し、仕方ありませんね……不安なのは確かですし」

モバP「寝る間だけだしそんなに量も多くないだろうから、布おむつにしとくか」

モバP「使い心地がどんなものか試してみたいしな」

ありす「もう何でもいいです……」

モバP「うん、ばっちりだな。これでおねしょしても平気だぞ」

ありす「はあ……出来ればしなくて済んでほしいところです……」

モバP「しても大丈夫だぞ? ちゃんとおむつは俺が取り替えてやるからな」

ありす「嬉しくない励まし、ありがとうございます」

ありす「それじゃあおやすみなさい」

モバP「おう、おやすみー」





モバP「さてと、もうありすは寝たかな」

モバP「それじゃいつものようにいきますか」

ありす「すぅ……すぅ……」

モバP「はいはい、お邪魔しますよ」

ありす「ん……ちゅぱ……ちゅぱ……」

モバP「今日も指しゃぶって、おむつも相まってますます赤ちゃんみたいになってるぞ」

モバP「さーて、今日はどうするかな」

モバP「もう尿道は開発しきった感じだしな……よしお尻で行くか」

モバP「おむつ取って……って、もうおねしょしちゃったのか」

ありす「はぁ……ん……んう……ちゅ……」

モバP「ん~、ありすのおしっこの匂いはやっぱり最高だな」

モバP「ま、それはおいといて。今日はこっちだ」

ありす「んっ……はぁ……あぁ……」

モバP「ん、前はきつかったのにもう結構ほぐれてる」

モバP「こりゃ……一人でこっそりアナルでオナってたな?」

ありす「んっ……ひぅ……はひっ……ひうう……」

モバP「全く、寝てるのにびくびく感じやがって」

ありす「んんぅ……はぁ……あぁん……」

モバP「それどころか物足りないみたいに、ひくついてるじゃないか」

モバP「もっと指増やして激しくしてやらないとだめか」

ありす「ひいぃ……いっ、うう……あっ……はひい……」

ありす「おっ……おおん……んぅ……くひぃ……」

モバP「触ってもいないのに、アソコもどろどろじゃないか」

ありす「ひう……くぅ……ふぁ……あっ、あぅ……」

ありす「いぅ……ひく……ひぃ……あひぃ……」

ありす「くひぃぃ……!」

びくっびくっ!

モバP「おっ、イッたか?」

ありす「はひぃ……くひ……ああ……」

しょろろろ……しぃぃぃ……

モバP「おしっこ漏らしたってことは、イッたんだなありす」

ありす「はぁ……あぁ……ん……ぷろ、でゅーさー?」

モバP(あ、やべ……起きた? 今日はちょっと眠りが浅かった?)

ありす「ぷろでゅーさー……あれぇ……? さっきありすにえっちなこと……あれ……?」

モバP「ありす、これは夢だ。解ったな?」

ありす「ゆめ……? あ、そっかぁ……」

モバP(どうやらはっきりと覚醒してないみたいだし、このままやってやろう)

ありす「じゃあ……いつもみたいにいーっぱいきもちよくしてー……」

モバP「お、おう」

モバP(いつもそんな夢見てたのか? まあ寝てる時に襲ってたせいかね)

モバP「よーし、それじゃあ今日はありすの大好きなのをあげるぞ」

ありす「ありすの……すきなぁもの……?」

モバP「これだこれ」

ありす「おちん……ちん……?」

モバP「いつもこれしゃぶってただろ? 大好きだよな?」

ありす「わかんない……」

モバP「じゃあしゃぶってみたらわかると思うぞ」

ありす「はー……い……あむ……」

ありす「ん……じゅる……ちゅうう……」

モバP「うっ……くっ、どうだ?」

ありす「んー……あむ……ん……ぺろぺろ……」

ありす「よくわかんない……けど……すきかもぉ……」

ありす「んっ、んっ……じゅぶぶ……じゅるる……」

モバP「くううう! ありす、好きならちゃんと美味しいって言わないと」

ありす「あむう……おいひい……おひんひんおいひい……じゅぼじゅぼ……」

モバP「んー、その言い方じゃ駄目だな。チンポだチンポ」

ありす「ちんぽ……おちんぽおいひぃ……んん……」

モバP「くはぁ……ありすにこんなこと言わせてると思うと……」

ありす「ん~……じゅぼ……ちゅ、ちゅ、ちゅ……」

ありす「じゅぶぶ……んぐ、んん……」

モバP「くっ……もう出そうだ……」

モバP「ありす、全部飲むんだぞ?」

ありす「……? うん……のむ……ちゅうう……」

モバP「くっ!」

ありす「んぅうううっ……!? ん、ごくごく……」

ありす「んく……こくこく……ぷあ……」

モバP「ふはぁ……ありす、どうだ?」

ありす「んー……おいしぃ……」

しょろろろろ……

モバP「あーあ、おしっこまた漏らしてる」

ありす「えへへ……だってきもちいいもん……」

モバP「よし、じゃあもっと気持ちいいことしようか」

ありす「……ほんとー?」

モバP「ほんとほんと。じゃあお尻こっち向けて」

ありす「うん……」

ありす「これで……いい……?」

モバP「うんいいぞ。じゃあ……よっと!」

ありす「ひぎぃっ……!?」

ありす「あ……い、いたいよぉ……なにぃ……?」

モバP「ありすのお尻に俺のチンポが入ったんだよ」

モバP「まだ先っぽだけだからな? まだ入るぞ」

ありす「やぁぁ……へんなのぉ……」

モバP「大丈夫だ。気持ち良くなるから」

ありす「んぅ……! ひぃいい……あっ、くう……」

ありす「ひぅ……あっ、あひぃ……くひぃっ……!」

モバP「ほら、もう気持ち良くなってきたんじゃないか?」

ありす「うん……きもひー……おしりきもひー……」

ありす「はぁっ……くぅ……あ、あっ、あぁ……」

ありす「くひいぃ……あひぃ、んうう……ふひゃぁ……!」

モバP「どうだありす?」

ありす「もっとぉ……おくまで……いれてぇ……」

モバP「なんだ、もう奥まで欲しいのか?」

ありす「だって……ありす、一人でするときは……もっとおくまで弄ってるもん……」

モバP「やっぱり一人で弄ってたのか」

モバP「じゃあ一気に一番奥まで挿入れてやるぞ!」

ありす「はひいいぃぃ……! ふあっ、あっ、あひいぃぃっ……!」

ありす「しゅごいのぉ……おちんぽきもひーのぉ……」

ありす「これしゅきぃ……ありすきもちーのだいしゅきぃっ……」

ありす「おひりぃ……もっとじゅぼじゅぼしてぇ……!」

モバP「いつもに増して素直なありすだなぁ」

ありす「えへへ~……ありす、ほんとはえっちなことばっかりかんがえてるんだよ?」

ありす「えっちなことだーいすきだから」

モバP「ははは、それは言わなくても解ってるさ」

モバP「だから、もっと気持ち良くしてやらないとな!」

ありす「おおっあぁぁぁっぁあ……いいぃ……いくうっ……イっひゃうぅ……!」

ありす「あぁっっ……あひっ、くひぃ……! あへえぇ……!」

モバP「よし……ありすのケツに出すぞ……!」

ありす「うんっ……ちょうらい……さっきのおいしーの……いっぱい」

ありす「ひううっ……あっ、あっ……んおぉっ……!」

ありす「ありすも……いっちゃう……いくのぉ……!」

モバP「くうっ……! ありすっ!」

ありす「はぎいっ……!? んひぃぃぃぃっ……! お、おひりぃ……あづいぃ……」

ありす「はひっ……いぐっ……いぐう……いぐううっ……!」

ぷしゃっ……しょあぁぁぁぁ……

モバP「またおしっこ漏らして……」

ありす「はひー……はひぃ……ひゅー……はひゅ……」

モバP「ちょっと激しすぎたか?」

モバP「よっと」

ありす「あぐっ……」

ぶびゅっ、びゅる

ありす「あへぇ……おひりぃ……いぐぅ……♥」

モバP「うお、ケツからザーメン噴きだして……エロいな」

ありす「はひぃ……あ……あへ……はへぇ……♥」

ありす「ふあ……あ……っ……ぁ……」

モバP「……寝たか?」

モバP「起きたときはどうなるかと思ったが……」

モバP「なんとかなるもんだな……ありすもいつもと違う感じだったし」

モバP「バレてなきゃいいけど……いやまあ、バレても問題ないか」

~翌朝~

ありす「ふぁぁぁ……」

モバP「おうありす、おはよう」

ありす「あ、おはようございますプロデューサー。早いですね……あとなんでここに?」

モバP「ああ、うんちょっと聞きたいことあって」

ありす「……? なんですか?」

モバP「お前なんか変な夢見た?」

ありす「夢、ですか……? えーっと……特に何も……いや、あれ……?」

ありす「ちょっと解らないですね……何か見たような気がしますが」

ありす「それがどうかしたんですか?」

モバP「いや、見てないならいい」

ありす「……変なの」


モバP(一応バレてないのか? 嘘って感じもしないし)

モバP(だったらあの夢うつつなありすと、またやるのもいいかもな)

ここまで

モバP「さーてありす、おねしょはしてないか?」

ありす「あ……う……し、しちゃってるみたいです……」

モバP「まあ、そうだよな。じゃあおむつ洗わないとな」

モバP「おむつ外すからパジャマ脱いで」

ありす「あ、あの洗うのは自分で……」

モバP「いいからいいから。脱がないなら俺が脱がすぞ」

ありす「あ、ちょっと……」

モバP「よっと……こりゃまたいっぱいおねしょしたな」

モバP「くんくん……パジャマの股間の部分も少しおしっこ臭くなってる」

ありす「ちょ、ちょっと何してるんですかぁ!」

モバP「洗うのもったいないな。ありす、しばらくこれ洗わないで着てね」

モバP「それじゃ、おむつ取るからじっとしてろ」

ありす「ううぅ……」

モバP「よし、それじゃここに……」

びしゃびしゃびしゃ……

ありす「な、なにしてるんですか……!」

モバP「ん? おむつのおしっこ絞ってるんだけど」

モバP「ほんと沢山おねしょしたなー。いーっぱいおしっこ絞れるぞ」

びしゃびしゃびしゃ……

ありす「やだぁ……やめてください……なんでおしっこ絞るなんて……汚いですから……」

モバP「洗う前にこうしたほうがいいかって思ってな」

ありす「私はすっごい恥ずかしいですよぉ……うぅ、ぐすっ……」

ありす「プロデューサー、最近意地悪ですね……恥ずかしいことばっかりしてきます……」

モバP「ありすが可愛いからつい」

ありす「え、あっ……うぅ……そんなので許すと思ってるんですか……うう~……」

モバP「さて洗う前に、ありすのおむつ付け替えなきゃな」

ありす「あ、あの別に普段から着けなくても……」

モバP「そもそもありすから、おむつが必要だって言ったんだぞ」

ありす「そ、それはおねしょしちゃうからで……普段からつけるのは想定してないですよ……」

ありす「昨日家ではちゃんと、おむつなくても大丈夫だったじゃないですか……」

モバP「俺がしーしーするの手伝ってあげたからじゃないか」

ありす「無理矢理ついてきただけじゃないですか、もう!」

モバP「ふむ……まあそこまで言うなら仕方ない、おむつは諦めるか」

ありす「そ、そうですよ、それでいいんです」

モバP「でも今日は仕事で長距離移動があるぞ? その間トイレに行けるか解らないぞ?」

ありす「だ、大丈夫ですよ……! 長いって言っても移動にそんな時間なんてかかりませんよね」

ありす「その間おしっこ我慢するのくらいできます……多分」

モバP「本当に~?」

ありす「だ、大体そんな頻繁におしっこ行く必要なんてありませんから」





モバP「……なんて言ってたのに」

ありす「ううぅ……ぷ、プロデューサーまだですか」

モバP「まだまだだ。しばらくはトイレなんてないぞ」

ありす「お、おしっこ、も、もれ……あうう……」

モバP「車の中で漏らすのはやめてくれよー」

ありす「うう……だ、だめ……我慢できな……」

モバP「おいおい早すぎだろ。どんだけ緩くなっちゃったのやら」

モバP「とはいえ……まあ予想はしてたけどな」

ありす「え……?」

モバP「というわけで」

ありす「あ、あの、車止めてどうしたんですか? は、早くしないと私本当に……」

モバP「すぐ漏らすありすの尿道じゃ、我慢なんて無理だろ」

モバP「だから漏れないようにしてやるよ」

ありす「え、あ……ちょ、ちょっと……脱がさないで……」

モバP「えーっと、たしか……あ、あった」

ありす「な、なんですかそれ……?」

モバP「どうせこうなるだろうなって思ってたからな。栓、というかバイブを持ってきた」

ありす「えっ、そ、それ挿れるつもりですか……おしっこのあなに……」

モバP「そうだけど?」

ありす「無理ですよ! そんな大きいの……」

モバP「今まで散々いろんなもの挿れてたくせに何言ってるんだ」

ありす「た、確かにそうですけど……い、今までで一番大きいから……」

モバP「大体ありすの尿道はもうゆるゆるだろ? これくらい大きくないとおしっこ漏れちゃうからな」

ありす「そ、そういうこと……言うのは……あっ……」

ぷしぃっ……

モバP「ほら、もう漏らしそうじゃないか。挿れるぞ」

ありす「ひぎぃ……!? あっ、がぁ……いっ、だぁ……!」

ありす「あぁぁぁっぁ……! お、おひっこのあにゃ……! こ、こわれっ……!」

モバP「ほーら、じっとしてろ。奥まで入らないだろ」

ありす「む、むりぃ……んひぃぃぃぃっ……!」

ありす「ごりごり、ひろが……おおぉああぁぁぁっっ……!」

モバP「一番奥まで……ふんっ」

ありす「ふぎいぃぃぃっ……!? おひっ、おっ、おひっ、この、あにゃぁあぁっ……!」

ありす「やけっ……やけひゃううっ……! おかひくっ、いぎっ……ぎっひぃぃっ……!?」

モバP「んっ、引っかかってるな。奥まで……はいれっ!」

ありす「ひぎゃぁぁあぁっぁぁっっっ……!!?」

モバP「よし、入った」

ありす「あ……あへ……あひっ……」

モバP「あとはクリに固定させてっと」

ありす「おっ、おひぃ……!? おっ、ほぉ……あ、あっ……」

モバP「イッてるのか? 身体がびくびく痙攣してるぞ」

モバP「まあ、これでおしっこは漏れないだろ」

ありす「あひぃ……はぁ……」

モバP「じゃあ、そのままでしばらく頑張れよ」

ありす「あ……う……や、やりすぎですよぉ……」

ありす「こ、これじゃ……う、動くだけで……あっ、あぁん……」

モバP「おしっこは漏れないからいいじゃないか」

ありす「で、でも……ひぃっ……いっ、あひぃっ……!?」

ありす「だ、だめぇ……く、くるま……揺れて……んあぁぁっ……」

ありす「いくっ……いくっ……いっ……あっ……」

ありす「おっあぁぁぁっぁ……♥」

モバP「んなこと言われてもさっさと移動しないといけないしな」

モバP「あ、忘れてた」

カチッ ヴヴヴヴヴ

ありす「きゃひぃぃぃっ……!? くひぃっ、あひぃ……んあぁぁぁぁぁっ……!」

ありす「いぐっ、いぐいぐいぐっ……んお、おっ、おぉぉぉっ!」

モバP「せっかくのバイブなんだし、ちゃんとスイッチ入れとかないと」

ありす「とめっ、とめ……んほっ、おっ、おひぃぃっ……!」

ありす「まら……いきゅ、いきゅううっ……!」

ありす「あっ、あ……あひぃ……んへぇ……♥」

ありす「おぉっ……おあっ……ふいぃっ、いっ、いぐっ……」

ありす「とめてぇぇ……! おか、しく……な、あひぃぃっ!」

モバP「よし、着いた」

ありす「あへぇ……あひぃ……おぁ……」

ありす「まら……いくっ……いぐう……おひっこのあにゃ……いきっぱなしぃ……」

モバP「おーいありす、着いたぞ」

ありす「ぷろでゅーさー……おしっこさせてぇ……おしっこいっぱいたまってるのぉ」

ありす「だしたいの……だして気持ち良くなりたいの……」

モバP「残念ながら時間が押してるんでトイレなんて行く暇はないな」

ありす「そ、そんなぁ……」

モバP「とは言え、そんな調子じゃ仕事も出来ないだろうしな」

モバP「ちょいと向こうの人に言ってくるから待ってろ」

ありす「ま、まって……これ、とめ……んあぁっ……くひぃん……」

モバP「しまったしまった、つい話し込んでしまった」

モバP「結構時間経っちゃったな、おーいありす」

ありす「いぅ……いっ、ひぃ……あへっ……はへ……♥」

モバP「あ、そういや止めるの忘れてた……ありす?」

ありす「あはぁ……♥ いくっ……いくっ……あひぃ……♥」

モバP「おーい、大丈夫か?」

ありす「んあっ……さ、わっちゃぁ……だめっ……」

ありす「くひぃぃぃっ……! いっ、いぐぅぅぅっ……!」

ありす「あへ……あひ……えぁ……おほぉ……♥」

モバP「あちゃー、やり過ぎたかもしれんな……」


モバP(ついでと思ってバイブに塗りこんだ媚薬が強力だったのかな)

モバP(正直効果についてあまり期待してなかったんだが……こりゃまいった)

モバP(と思いつつも、そのままにして帰ったり)

モバP(ありすは帰ってる最中もイキっぱなしでエロかった、うん)


モバP「おーいありす、帰ってきたぞー?」

ありす「あ……んっ……あひ……はへ……」

モバP「大丈夫かー?」

ありす「お……おし……おしっこぉ……」

モバP「ああ、そういやずっとおしっこさせてないっけ」

ありす「おしっこさせてぇ……もうおむついやなんていわないからぁ……」

ありす「おしっこできないの、つらいのぉ……いっぱいおもらししたいのぉ……」

モバP「よしよし、今おもらしさせてやるからな」

ありす「はやくぅ……はやくぅ……」

モバP「んじゃ、バイブ抜くぞー」

モバP「おー、すごいな。尿道こんなに広がってたんだな」

ありす「あっ……あっ……おしっこ……」

モバP「ずるずるーっと」

ありす「おほぉおぉぉぉっ……! いっ、いぐっ、んひぃぃぃぃぃっ……!」

ありす「おひっ、んおぉぉっ……! ひあぁぁっ、あぎいっ、んぎいいぃっ……!」

モバP「全部抜けるぞー……よっと!」

ありす「おひぃぃぃぃっんっ……!!」

ありす「あ……あひ……あ……あへ……」

しょわあぁぁぁぁぁぁ……

ありす「お……おお……おひ……おひっこぉ……」

ありす「おひっこぉ……いくっ……いぐ……はへぇぇ……♥」

じょぼぼぼぼ……しぃぃぃぃ……

モバP「たくさんおもらししてるな。ずっと我慢してたもんな」

ありす「あ"……あ"~~……あっ、あっ……」

ありす「おもらしぃ……しゅごぉ……」

しょろろろろ……ちょろろ……

ありす「またっ……いくっ……んぁぁ……」


ありす「……あ……ん」

モバP「気持ちよかったか?」

ありす「あ……あん……は、はい……」

ありす「プロデューサー……酷いです……」

モバP「何が?」

ありす「こんなことされたら……本当に私、おむつがないと駄目になっちゃいます……」

モバP「そうなっても俺は困らないぞ」

ありす「私は困りますよ……もう……」

ありす(……とまあ、そんなこともありまして)

ありす(私は寝る時以外でも、おむつをつけることにあまり文句を言わないようになりました)

ありす(だってまたこんなことされて……おしっこ出来ないのはいやだし……)

ありす(毎日おむつだとそれはそれで味気ないとか言って、つけない時もありますが……)

ありす(あと……今回散々おしっこのあなをいぢめられたせいで……)


ありす「んっ……あっ……出る、おしっこ……」

しぃぃぃぃ……しょあぁぁぁぁ……

ありす「ふあぁ……あっ、あひぃ……くひぃ……」

ありす「だめっ、やっぱり……いくっ……いくっ……」

ありす「おしっこしてるだけなのに……いっ、くっ……」

ありす「んっ、ひぃぃぃっん……」

ありす「あっ……ひっ、う……はぁ……はひぃ……♥」


ありす(何もしてないのに、おしっこするだけで必ずイくようになっちゃいました……)

ありす(今までもえっちなことされた後に、おしっこしたらイっちゃったりしたけど……)

ありす(もうそんなの関係なく、おしっこするだけで気持ち良くなってイっちゃいます……)

ありす(うう……私のおしっこのあな、どこまでえっちなんですか……)

ここまで

~ある日の朝~

モバP「ふああ……朝飯作らねえと」

モバP「俺一人なら無しでもいいんだが、ありすがいるからそうもいかねえよなあ」

モバP「正直面倒なんだよな……手間もそうだが毎日作るのは……」

モバP「まあ……その代わり俺も少し楽しませて貰ってるけど」

モバP「へへ……今日もたっぷり飲ましてやらないとな」

モバP「初めて牛乳にいれて飲ませてから、ありすは毎日毎食俺のザーメン飲んでるんだよなぁ」

モバP「ほんと毎回興奮してしまう……気付いてないからなおさら」

モバP「寝てるときにもたらふく飲ませてやってるしな……」

モバP「思い出したら、勃ってきた……早速」

モバP「……とはいえ最近飲ませてばかりも飽きてきたし」

モバP「ふむ、ここは……」

ありす「おはようございます」

モバP「おう、おはようありす。おむつ洗うから外すぞ」

ありす「そ、それくらい自分で……」

モバP「ダメだ、ほらいい子にじっとしてなさい」

ありす「あうう……」

モバP「よっと……今日もたくさんおしっこおねしょしたな」

モバP「おまた拭いてキレイキレイしましょうねー」

ありす「うう……赤ちゃんみたいな扱いやめてください……」

モバP「すまんすまん。そうだな、赤ちゃんはおねしょしてお股からこんな汁は出さないよな」

くちゅり……

ありす「ひううっ……! はぁっ……あ、ひぅ……」

モバP「こんなに粘ついていやらしい匂いさせて、なんなんだろうなぁこれ?」

ありす「ん、ふぁ……だ、だってぇ……おしっこしたら……おねしょしたら……気持ち良くなっちゃうから」

モバP「仕方ない子だな」

ありす「ふぁ……あひぃっ……いっ、あぁぁ……ぷろでゅーさぁ……くぅん……」

モバP「っと、ここまで」

ありす「え……?」

モバP「朝飯できてるからちゃんと食べてろよ? 俺はおむつ洗ってくるから」

ありす「え、あ、あの……ここで、その……おわり、ですか……?」

モバP「おしっこする度にエッチな気分になってたら、大変だろ」

モバP「少しは我慢しないと」

ありす「そんなぁ……こうなったのはプロデューサーのせいなのにぃ……」

モバP「だから、元に戻してやろうと頑張ってるんじゃないかー」

ありす「……嘘ですよね絶対」

モバP「朝飯早く食っとけよー」

ありす「あ、ちょっと……はぁ……うう……こんな中途半端に……」

モバP「ふう、終わった終わった」

ありす「あの、プロデューサー」

モバP「ん、どうした?」

ありす「この牛乳、いつものと違いませんか?」

モバP「ああ、今日は『特製』のじゃないんだ」

ありす「そう、なんですか……」

モバP「なんだ、飲みたかったのか?」

ありす「いつも飲んでるから……あれじゃないと物足りないといいますか……」

ありす「なんというか……あのドロってしたのが癖になったのかな……?」

モバP(まあ、そうなるように俺が頑張ってきたんだし)

モバP「じゃあ代わりのを用意してやるから待ってろ」

ありす「あ、本当ですか?」

モバP「さて……ついにこの時が」

モバP「物は……イチゴでいいか。ありすが好きだったし、その方が食べやすいだろ」

モバP「あー、やべ……もう想像だけで興奮がヤバイ」

モバP「ありす、ありす……はぁ、はぁ……」

モバP「お前の好きなのをいっぱいかけてやるからな……」

モバP「くうっ、はぁっ……ありす、ありす」

モバP「俺のザーメンだって気づかずに……美味そうに食べて……」

モバP「ううっ……はぁっ……! くううう!」

モバP「はぁっ、はぁっ……ふう、すげえ出たな……」

モバP「イチゴがザーメン塗れだ……流石にバレるかな」

モバP「まあその時はその時か。別にバレても問題ないだろ」

モバP「ほれ」

ありす「イチゴですか?」

モバP「ああ、好きだろ?」

ありす「ええ、好きですけど……上にかかってるのは練乳ですか?」

モバP「それが今回の『特製』だ」

ありす「たくさんかかってますね……それじゃあいただきます」

ありす「ん……? うっ……この匂い……?」

モバP(あ、やべ……流石に無理があったか?)

ありす「プロデューサー……変な匂いしますよ、これ……」

モバP「そういうもんなんだよ」

ありす「そうなんですか……?」

モバP「それにそんな変な匂いでもないだろ」

ありす「そ、そうでしょうか……くんくん……」

ありす「んっ……すんすん……言われてみれば……なんだか知ってるような感じで……」

ありす「なんでしょう……変な匂いだけど……匂いを嗅ぐのが止められないというか……」

ありす「え、えっと……それじゃあいただきます」

ぐちゅ……ねちゃ……

ありす「な、なんだかすごい……粘ついて……」

ありす「あむ……ん……ぐちゅ……くちゅくちゅ……」

ありす「……んぐっ!? うえっ……げほっげほっ……」

モバP「どうした?」

ありす「なんですかこれ……凄い粘ついて……喉に絡んで……」

ありす「それに味が……なんだか……甘くないですし……」

モバP「まあ練乳とは違うからな」

モバP「よーく味わってみなって。きっとありすの気に入る味だと思うぞ」

ありす「そうですか……? じゃあ……もうちょっと」

ありす「あむ……ぐちゅ……くちゅくちゅ……にちゃ、ねちゃ……」

ありす「んぅ……すごい喉に絡んで……ねちゃねちゃって……うえぇ……」

ありす「くちゃくちゃ……じゅるう……んぐ……にちゃり……」

モバP(うおおっ! ありすが俺のザーメンかかったの食ってるよ)

モバP(にちゃにちゃ音が聞こえるのが、またエロいなあ……はぁ、また勃ってきた)

モバP「美味いかありす?」

ありす「全然美味しくなんて……ないですよ…………ごくん」

ありす「あむ……くちゅくちゅ……にちゃにちゃ……」

ありす「変な味しますし……どろどろで……粘っこくて……おえっ……じゅる……ごくん」

モバP「の割には、食べてる手が止まってないじゃないか」

モバP(まあ……朝も昼も夜も、知らないうちに飲まされてたなんて思わないだろうな)

ありす「あむ……じゅる……くちゅ、にちゃ……ぐちゅぐちゅ……」

ありす「だって……美味しくないのに……くちゃにちゃ……なんだかもっと欲しくなって……」

ありす「ぐちゅぐちゅ……ん、ごくっ……イチゴは美味しいですから、そのせいでしょうか」

ありす「ごちそうさまでした」

モバP「文句言っときながら全部食べたじゃないか」

ありす「イチゴが美味しいかったおかげですね」

ありす「上にかかってるのはいまいちでした」

モバP「イチゴまだもうちょっとあるけど、まだ食うか?」

ありす「そうですね……いただいてもいいですか?」

モバP「ああ、いいぞ。ちなみに何もかけなくていいのか?」

ありす「あ、いえ……あの、さっきのをまたかけてほしい、です……」

モバP「なんだよ、文句ばっか言ったのに」

ありす「いえ、あの……美味しくはないんですけど、なぜか食べたくて……」

ありす「なんでしょうか……よく解らないです」

モバP(結局二回目も綺麗に平らげた)

モバP(興奮で一回目よりさらに大量にイチゴにかかったけど、ありすは綺麗に食べた)

モバP(正直気づくと思ったんだがな……)

モバP(ありすのことだからエロ動画とかで、精液くらい見たことあると思ったんだが)

モバP(まあ知っててもまさかそれをかけるとは思わないか……)

モバP(それに実物はきっと見たことないだろうしな、味も匂いも解らないか)

モバP(寝てる時とかは、嫌というほど味わわせてるけど)

モバP(流石に美味しいとまでは言わなかったが……これで十分すぎるかな)

モバP(いつか美味しいって言いながら食ってくれるかなぁ)

モバP(とりあえずこれからは、毎食食べさせてやらないとな)

モバP(晩飯はハンバーグにでもするかな、ホワイトソースにでもして……)

モバP(ちょっと料理するのが楽しみになってきた、ははは)


ありす「何ニヤニヤしてるんですか? 気持ち悪いですよ」

モバP「おっと」

モバP「あ、そうそうありす」

ありす「はい、なんですか?」

モバP「今日仕事ないんだよ」

ありす「そうなんですか……じゃあ学校に行こうかな……」

モバP「おむつしたほうがいいだろ? おもらししちゃうしな」

ありす「だ、大丈夫です……」

ありす「といいたいんですが……自信ないですから、おむつしておきます……」

モバP「そうそう、素直が一番だぞ」


ありす「うう、仕方ないもん……学校でおもらしたのバレるよりましだし……」

ありす「スカートじゃなかったら、おむつもバレないよね……」

~学校~

ありす(えーっと、ここは……)

ありす(あ……お、おしっこ……)

ありす(トイレ行きたいけど……授業中だし……先生に言うの恥ずかしい……)

ありす(それに……おむつしてるんだから……)

ありす(いいよね……? おもらししても……)

ありす(あ……)

ぷしっ……しぃぃぃ……

ありす(あぁ……だめ、やっぱり気持ち良く……)

ありす「んっ……はぁ……くひっ……ひいっ……」

ありす(声抑えないと……変に思われちゃう……)

ありす「んっ……くうっ……あぁっ、ひ……う……」

ありす(だめっ、だめっ……イッちゃう……)

ありす「あっ、くひぃ……いっ、くぅ……」

ありす「んっ……イくのがまん……しなきゃ……」

ありす「はぁ……はひっ……いっ、あぁ……」

ありす「はぁ……はぁ……はぁ……あっ……」

しょろろろ……しょあぁぁぁ……

ありす「まだ、おしっこ……んぅ、くう……はぁぁ……」

ありす「だめ、いくっ……いくぅ……んっ……いっくっ……!」

ありす「んんんん~~~~っ……!」

ありす「……っ! ……っ、はぁっ……はぁっ……!」

ありす「はぁ……あっ……あぁ……バレてない……よね?」

ありす「ん……ん……」

ありす「はぁ……あ、ん……」


ありす(あぁ……全然集中できない……)

ありす(おしっこのあな……むずむずする……)

ありす(おしっこしてイったくらいじゃ……全然足りない)

ありす(朝もおあずけされちゃったし……こんなんじゃ……)

ありす(もっといっぱい……おしっこのあな……ぐちゃぐちゃにして……)

ありす(ああぁ……いじりたい……おしっこのあなぐちゅぐちゅってしたい……)

ありす(いつもみたいに……もっと……)

ありす(プロデューサーにされてるみたいに……おかしくなるくらいイきたい……!)

ありす(や、やっと休み時間……こんなに授業が長く感じたの初めて……)

ありす(トイレにいって……早くいじりたい……おしっこのあなでオナニーしたい……)


ありす「はぁ、はぁ……こ、ここならあんまり使われてないから誰も来ないはず……」

ありす「んっ……はぁ……おむつおしっこでいっぱい……」

ありす「おしっこのあな……んっ……はぁぁっ……」

ありす「くうっ……くひいいっ……! いっ、いくうううっ……!」

ありす「あっ、はひぃ……あぁ……ゆびいれただけで……イっちゃ……」

ありす「も、もっと……ぐちゅぐちゅって……」

ありす「んっ、くひっ、あひっ、んぁぁっ……!」

ありす「しゅごっ……おひっこのあにゃ……きもひっ……」

ありす「じゅぼじゅぼ……とまらな……あへぇぇっ……!」

ありす「いぐっ……またいぐっ……」

ありす「もっともっとぉ……いぐっ、いぐっ……あっ、あっ、あっ……!」

ありす「おぉっあぁぁっぁぁぁっっっっ……!」

ありす「あ……へ……んひ……おぉ……♥」

ぷしゅっ……しぃぃぃぃ……

ありす「おひっこ……まらでたぁ……あひぃ……いきゅ……まら、いくう……」

ありす「まだ……休み時間あるよね……」

ありす「んっ……はぁっ……くうっ……ひいぃん……!」

ありす「もっと……いっぱい……んっ……くひぃぃっ……あひっ、んへぇ……!」

ありす「授業始まるまで……もっと……んあぁぁっぁ……!」





ありす「……あへ……んひ……」

ありす「チャイム……鳴っちゃった……はやく授業いかないと……」

しょろろろろ……

ありす「あ"あ"~~……おひっこぉ……い、く……」

ありす「あ"っ、あ"っ……んひっ、あひっ、あへっ……♥」

ありす「もう……ちょっとだけ……」

ありす「んっ……あはぁ……おひっこのあな……きもひぃ……」

ありす「ぐちゅぐちゅ……いいぃ……んはぁ……いっ、ひぃん……!」

ありす「おっ、おおぉ……おほぉぉっ……い、っぐっ……」

ありす「おひっこのあなで……すぐ……いっぐううっ……!」

ありす「あっ。ひいぃっ……♥」


――――――――――――――――――

ありす「……はぁ」

ありす「結局あのときはあのまま授業に遅刻しちゃうし」

ありす「そのあとも……休み時間に何回かしちゃったし……」

ありす「私、学校でなにして……はあ~~……」

ありす「やめやめ……忘れよう、うん。早く帰ろう」

ありす「こうなったのは全部プロデューサーのせいだし、プロデューサーが悪いもん」

ありす「帰って文句の一つでもいいたいけど……なんて言えばいいのか」

ありす「正直……プロデューサーに気持ち良くしてもらうのは嫌じゃないし……」

ありす「あぁ……私このままでいいのかな」

ここまで

モバP「おう、お帰りありす」

ありす「あ、ただいまです」

モバP「どれどれ、おむつはどうなったかな?」

ありす「んっ、あっ……触っちゃ……」

モバP「また沢山おしっこしたみたいだな」

モバP「おむつ交換しようなー」

ありす「じ、自分でしますから……」

モバP「ほらほらじっとしてろ」

ありす「あ、だめ……」

モバP「よっと……うわっ、おむつの中どろどろだな」

ありす「はぁ……ん……だ、だって……」

モバP「パンツなんか酷いことになってるな。ありすのおしっことえっちな汁で」

モバP「はい、脱ぎ脱ぎしようなー」

ありす「あっ……」

モバP「ほら、やらしく糸ひいてるぞ? こんなふうに」

ありす「やぁ……見せないでください」

モバP「まったく、学校なのに我慢出来なかったのか?」

くちゅくちゅ……

ありす「あっ、あっ……だめぇ……くちゅくちゅしちゃぁ……」

モバP「学校でもこんな風に弄ってたんだろ? よくバレなかったなあ」

モバP「何回イッたんだ? ん?」

ありす「わ、解かんないですぅ……ひぃんっ」

ぷしゅっ……ちょろろ……

モバP「ん、まだお漏らしするのか」

ありす「あっ……んっ、あぁ……くひぃ……あぁん……」

ありす「ぷ、プロデューサーが悪いんですからぁ……」

ありす「おしっこしただけで……我慢できなくなっちゃうんですぅ……」

ありす「私だって……こんなの……どうしてくれるんですかぁ……」

モバP「ふむ、そうか」

モバP「じゃあ、しばらくエロいことするのはやめようか」

ありす「えっ……?」

モバP「流石にありすがそこまで困ってるなら、どうにかしなくちゃいけないからな」

ありす「ほ、ほんとに……?」

モバP「ああ。ここんところ毎日エロいことしてたもんなぁ」

モバP「俺も流石に不味いかな、なんて思ってたんだよ」

ありす「その割には色々容赦なかった気がしますが……?」

モバP「まあ、ほら、ありすのエロいところ見るとどうしても」

モバP「ありすが困るっていうなら、俺も我慢するぞ」

ありす「そ、そうですか……そうしてくれるならありがたいですけど……」

モバP「んじゃ、とりあえずおむつは替えておくか」

ありす「はい……あ、あの……」

モバP「ん?」

ありす「もう……しないんですか……?」

モバP「へ?」

ありす「だ、だって……さっき中途半端に弄られたから……なんだか……」

モバP「おいおい、言った本人がそれでどうするんだ」

ありす「仕方ないじゃないですかぁ……学校でも中々満足出来なくて……」

モバP「だからそんなことならないように、エロいことする頻度を減らそうって言うのに」

ありす「そうですけど……うぅ……」

モバP「我慢だ我慢。ゲームでもして気を紛らわせたらどうだ」

ありす「そ、そうします……」

モバP「よしおむつの交換はこれでオッケー」

ありす「あ、ありがとうございます」

モバP「んじゃあ、俺は晩飯でも作ってくるか。今日はハンバーグにするぞ」

モバP「ありすは俺が見てないからって、一人で弄ったりしちゃ駄目だぞ?」

ありす「わ、解ってます……」

モバP「まあ、ありすは一人でするとき声大きいからすぐ解っちゃうけど」

ありす「えっ、あ……あう……し、しませんから」


――――――――――――――――――


モバP「さて作らないとな……面倒だが」

モバP「ま、ああは言ったけどありす本人がどこまで我慢出来るのやら」

モバP「初っ端から折れかけてたし」

モバP「まあありすがどうなるか、じっくり観察しときますかね」

モバP「…………」

モバP「よし、そろそろ出来るかな。あとは……」

モバP「へへ……エロいことするのはやめるって言ったけど、これは別にいいよな」

モバP「はぁはぁ……本人も気付いてないんだし……」

モバP「くっ……でるっ……ありすっ……!」

モバP「ふぅ……見た目いい感じのソースだな」

モバP「発情してるありすが、これ食ったらどうなるかなー」

モバP「おーいありす、飯だぞ」

ありす「あ、は、はい……んっ……」

モバP「おいおい、何モジモジしてるんだ」

ありす「だ、だって……」

モバP「ま、いいや。ほら飯だぞ」

ありす「いただきますね……って、私のほうはこれ……」

モバP「特製のソースだぞ」

ありす「……朝食べたイチゴにかかってたのと、似てる気がしますが」

モバP「あれは何にでも合うんだ」

ありす「あれ、あんまり美味しくなかったんですけど……」

モバP「まあ、そういうなって。なんだかんだ食ってたじゃないか、これも食べてみろよ」

ありす「別にいいですけど……なんで私のほうだけ?」

モバP「気に入ったかと思って」

ありす「……なんだか釈然としませんが、いただきます」

ありす「あむ……んっ……ぐちゅぐちゅ……」

ありす「ぐちゅぐちゅぐちゅ……じゅる……ごくっ……」

ありす「んっ……はぁぁ……」

モバP「美味いか?」

ありす「美味しく……ないですね」

ありす「あむっ……もぐもぐ……にちゃ、ねちゃ……」

ありす「ぐちゃぐちゃ……にちゃ……どろどろしてやっぱり喉に絡みついて……ごくん」

ありす「あむ……」

モバP「の割にはよく食べることで」

ありす「だって……美味しくないけど……ぐちゅ、んぐ……」

ありす「はぁぁ……なんだかもっと欲しくなって……」

ありす「これ、ほんと何なのですか……?」

ありす「あむ……」


ありす(おまけに……)

ありす(食べれば食べるほど……ぞくぞくってきて……)

ありす(おまたが……おしっこのあながきゅんって……)

ありす(さっきから我慢してるせい……? なんだかまるで気持ち良く……)

ありす(美味しくないのに……もっと欲しいよぉ……)


ありす「はむ……んっ、んううううっ……」

びくんっびくんっ……

ありす「あ……ん……んぅう……」

ぷしっ……しょあああああ……しぃぃぃ……

モバP「どうしたありす?」

ありす「な、なんでも……ないで……はぁん……」


ありす(やだ……おしっこもらしちゃった……)

ありす(だめ……これ……いつもよりすごいのが……)

ありす(くる、くる……いっくっ……!)


ありす「んんっ……んんんんっ~~~~……!」

ありす「はっ……はぁはぁ……あ……あはぁ……」

ありす「ぷ、ぷろでゅーさー……ご、ごちそうさまです」

モバP「なんだもういいのか?」

ありす「は、はい……」


ありす(イっちゃったけど……やっぱりこんなのじゃ……足りないし)

ありす(これ以上食べてたら……我慢できなくなりそう……)

ありす(ほんと……何なんだろうあれ……)

ありす「あ、あのプロデューサー……」

モバP「なんだ?」

ありす「その……いつまで我慢してればいいんでしょうか……」

モバP「いつまでって……」

ありす「だ、だって……ずっと我慢するだけじゃ駄目だと思うんですよ……」

ありす「適度に発散させないと……ほら、ストレスとかそうじゃないですか……」

ありす「えと……だから、その……」

モバP「……音を上げるの早すぎないか」

ありす「うう……で、でも一理あると思いませんか……ね?」

モバP「まあそうだな。ずーっと我慢ってわけにもいかないな」

モバP「じゃあ……今日から五日くらい?」

ありす「そ、そんなに……?」

モバP「そんなにって……言うほど長いか」

ありす「そ、そうですね……わ、解りました……」

ありす「五日我慢したら、えっちなことしてくれますね?」

モバP「そうだな。もし出来なかったら延びるかもな」

ありす「え……そんな……」

モバP「おいおい、言い出しっぺはありすなんだからな?」

ありす「そうでした……うう……」

ありす「そうですね……私もこんなんじゃ駄目だと思いますし……頑張ります」

モバP「おう」

ありす(……とはいえ)

ありす(おしっこするたびに、中途半端にイッちゃってますます酷くなるし……)

ありす(なぜか、ご飯食べたらおしっこのあな弄りたくて仕方無くなるし……)

ありす(……つらいです……こんなにえっちするのを我慢するのがつらいなんて)

ありす(それでも頑張って何日か我慢しました……)


――――――――――――――――――


モバP「……りす、ありす」

ありす「えっ……あっ……?」

モバP「どうした、ぼーっとして」

ありす「あ……いえ……なんでもないです」

モバP「仕事中なんだから、シャキッとしてくれないと」

ありす「は、はい……」


ありす(ああ……)

ありす(えっちしたい、えっちしたい、えっちしたい、えっちしたい、えっちしたい……)

ありす(おしっこのあな弄りたい……気持ちよくなりたい……)

ありす(なんでプロデューサーも律儀に、手を出さないんですか……)

ありす(おむつ替えるときだって、おしっこしてるときだって……)

ありす(私がおまたがどうなってるか解ってるはずなのに……)

ありす(もう頭の中えっちなこと以外何も考えられない……)

ありす(あと何日だっけ……ああ、もう……我慢しなくていいんじゃ……)





モバP「……ありす、今日のはなんだ?」

ありす「す、すみません……」

モバP「全く……仕事でミスばっかで、こっちは大変だったぞ?」

ありす「だ、だって……その……つらくて……」

モバP「え?」

ありす「我慢するのつらくて……えっちなことばっかり考えて……」

モバP「おいおい、最初はありすからえっちなことは嫌だって言ったんだぞ」

ありす「そうですけどぉ……私も自分がこんなにえっちな子になってるなんて思いませんでした……」

ありす「えっちなことしたくて仕方ないんです……おしっこのあな弄りたくて頭の中そればっかりで……」

ありす「うぅ……ぐすっ……私だって……こんなの……」

モバP「よしよし」

ありす「あ……プロデューサー……」

モバP「まあ、約束よりかは短いけど今まで我慢してきたしな」

モバP「それに俺は別にえっちなありすは嫌いじゃないぞ」

ありす「うぅ……でもこの調子じゃ……私、際限がなくなりそうで」

モバP「まあ……だったら徐々に我慢していけるようになればいいさ」

モバP「とりあえず、今まで我慢してきたしえっちなことして欲しいんだろ?」

ありす「はい……してください……いっぱいいっぱい……えっちなことしてほしいです……」

モバP「よしよし……でも仕事をミスった罰は必要だしな」

ありす「え……?」

モバP「心配しなくていいぞ? ありすが喜ぶようなきつーいお仕置きをするだけだ」

ありす「あは……お仕置き……♥」

ここまで

今回から1レスをちょっと長めにするようにしました見辛かったら申し訳ない
でもまだまだありすちゃんにエロいこと沢山したいんです

モバP「ほらありす、こっちきてスカートたくしあげてごらん」

ありす「はい……」

モバP「あれ、今日もおむつ着けてたはずだよな。外したのか?」

ありす「おしっこと……その、えっちなお汁でぐしょぐしょになったから……」

モバP「じゃあちゃんと俺に言わなきゃ駄目だろ?」

ありす「ごめんなさい……」

モバP「じゃあぱんつ脱いで」

ありす「は、はい……ん、しょ……」

モバP「脱いだらクロッチの部分を俺によーく見えるように広げて」

ありす「えと……こ、こうですか……?」

モバP「そうだ、ありすのぱんつの汚れがじっくり解るようにな」

ありす「は……恥ずかしいですよ……」

モバP「ちなみにぱんつは履き替えたのか?」

ありす「え、あ……えっと、ここ数日は……替えてないです」

モバP「なるほどなるほど……ありすも俺の好みが解ってきてくれて嬉しい限りだ」

ありす「べ、別にプロデューサーを喜ばせるためじゃ……」

モバP「じゃあ、なんで?」

ありす「……い、色々あるんです」

モバP「まあなんでもいいや。こうやって高品質なありすの汚ぱんつがゲットできるから」

モバP「どれどれ」

ありす「うう……じっくり見ないでください」

モバP「クロッチがおしっことマン汁でべっとりだな。真っ白なぱんつが変色しちゃってるぞ」

モバP「表にまでしっかりと解るくらい染み付いてるな」

モバP「洗っても絶対に落ちないぞ? ずーっとこのやらしい染みが残るわけだ」

ありす「うう……」

モバP「匂いもすごいな。近づかなくても解るくらいの匂いがするぞ」

モバP「おしっこだけじゃなくて、ありすのマン汁のいやらしい匂いがぷんぷんする」

モバP「こりゃ普通に履いてるだけでも、周りに匂ってきそうなくらいだな」

モバP「これまた、洗ってもぱんつに染み付いた匂いは取れないだろうな」

ありす「あ、あのそんな解説いりませんから……」

モバP「ありすのマン汁が粘ついてねっとりとした塊になってるぞ?」

モバP「なんもしてないのにこんな白濁の本気汁出すなんて、どれだけエロいこと考えてたんだ?」

モバP「乾いてパリパリになったのも、ぱんつにこびりついてるな」

モバP「クロッチどころかお尻のほうまであるぞ?」

ありす「も、もういいですからぁ……」

モバP「あとこれはおりものか。ちょっとマンカスもあるぞ」

モバP「ありすのマンコの汚れもたくさん付いてるんだなぁ」

モバP「いやぁ、これは最高の汚ぱんつだな」

モバP「汗、おしっこ、マン汁、その他諸々のありすのエキスがたっぷり染み込んだぱんつだ」

ありす「うう……恥ずかしくて死にそう……汚れてることをそんなしっかり解説しなくていいです……」

モバP「いやいや、ありすの汚ぱんつコレクターとして大事なことだからな」

ありす「なんですかそれ……」

モバP「おっと、写真とっとくか」

ありす「そ、そんなのやめてくださいっ……!」

ありす「あ、あの……プロデューサー、私もう……」

ありす「えっちなことしてくれるんじゃ……」

モバP「仕方ないな。恥ずかしい思いをさせる罰はこれくらいでいいか」

ありす「ほんと恥ずかしいんですから……ぱんつの汚れたところ見られるの……」

モバP「だからいいんじゃないか」

モバP「まあいいや。じゃあありす、気持ち良くしてあげるからこっちおいで」

ありす「は、はいっ」

モバP「じゃあ後ろ向いて、お尻こっちむけて」

ありす「はい……こう、ですか?」

モバP「うん、そうそう……」

モバP「うーん、ありすのお尻は綺麗だな」

ありす「んっ……あっ……撫で回しちゃ……」

ありす「はぁ……んく……ふぁぁ……」

モバP「まあこのまま優しくしてあげるのもいいが……」

ありす「ん……あぁ……プロデューサー……?」

モバP「お仕置きだしやっぱりここは……」

バシィッッッッン!

ありす「ひぎいいいっっっっっ!?」

モバP「お尻ペンペンだな」

ありす「あひっ、あひっ……あ"~~……」

モバP「あれ、ありす?」

ありす「あへぇ……はひ……んぁ……」

ぷしゃぁぁぁぁ……しぃぃぃぃ……

モバP「うおっと……お漏らししたってことは、イッたのかありす?」

ありす「あぅ……はぁぁ~……あっ、あ"っ……」

モバP「っぽいな。まさか一発叩いただけでイクとは」

モバP「とはいえお仕置きだし、一発で終わるわけにはいかないよな」

ありす「ひぎっ!? あぎっ! い、いだっ!? んひいいぃっっっ!」

ありす「あ"~! あ"~っ! いぐっ、いぐっ! んへえぇぇっ!」

ぷしゅっ! ぷしゃぁぁっ!

モバP「もっと強くするぞー」

ありす「ひぎゃっ、いっ、ぎっ、ひいいぃぃっっんっ!?」

ありす「あぐうぅぅっ! うあっ、あひっ……!」

ぷしゅっ! ぶしゅっ!

モバP「全く、こんなことされてもありすのここからは、マン汁が溢れてるぞ?」

ありす「あぎゅうううっ!? お、おまんこっ、たたいひゃ! らめぇっ!」

ありす「おひいいっっっ!! まだ、いぐううっっ! すごいのくりゅううっ!」

モバP「ほんとありすはMだなー。痛いのがいいなんて」

ありす「やあぁっ……! いたいのいいっ! すごいぃっ! いたくてひぐううっ!」

ありす「いたいのもっとぉっ……! もっとつよくしてぇっ……!」

モバP「そこまで言われたら仕方ない」

ありす「ひぎゃぁぁぁぁぁぁっっ! おおぉっ、おひぃぃっ……! ひゃひいいっっ!」

ありす「おじりあづいっ……! いぐっ、いぐっ……! おしっこでるううっ……!」

モバP「あーあ、手がありすのおしっこまみれだ」

ありす「あ"あ"あ"あ"っ、ああぁぁぁっっ……!」



ありす「あへ……あひ……はへぇ……」

モバP「ふう……疲れた。手が痛いぞ」

モバP「叩きすぎて、ありすのお尻も真っ赤だな」

モバP「大丈夫かーありす」

ありす「んひぃっ……! あひいいぃ……♥」

ぷしゃあぁぁぁ……!

モバP「なでただけで、イッて潮吹いてるよ」

モバP「さてと、この辺であれをするとしよう。ありすー、おーい」

ありす「あ~……あっ……あへ……」

モバP「ありす、何か食べたくならないか?」

ありす「たべるぅ……?」

モバP「ほら、いつもの飯のあとなんか変な気分になったりしなかったか?」

ありす「あ……んぁ……そーいえば……」

ありす「あれぇ……なんか欲しい……あれ……白くてどろっとしたの……」

ありす「あれ……のみたい……えっちな気分になって……きもちいぃし……」

モバP「うんうん、だよな」

モバP「毎日寝てる時は、えっちのときに飲んでたもんな」

ありす「まいにちぃ……? ねてるとき……?」

モバP「じゃあ今から用意してやるから待ってろよ」

ありす「え……あ……ふぁい……」

モバP「ありす、持ってきたぞ」

ありす「いちご……?」

モバP「せっかくだからイチゴにかけて食うかなって」

ありす「でも、なんにもかかってないですよ……?」

モバP「だから今から用意するんじゃないか」

ありす「え……? え、あ、ええっ……プロデューサーなんでその……」

ありす「お、おちんちんだして……」

モバP「そういや起きてるときに見せるのは初めてだっけ?」

ありす「え、起きてる時って……?」

モバP「まあでもどうせ、エロ動画とかで見慣れてるだろ?」

ありす「う……あ、あの、それは……」

モバP「じゃあ、今から何するかも大体解るよな」

ありす「わ、解りませんよ」

モバP「そんじゃ、見ててくれ」

ありす「え、あ、えと……あの……?」

モバP「ふっ、ふっ……はぁっ……」

ありす「わ、わわっ……」


ありす(ぷ、プロデューサーがおちんちんこすりだして……)

ありす(こ、これって……そのやっぱり……男の人の……)

ありす(で、でもなんで今こんな……)

モバP「くうっ……ありす……ありす……!」

ありす「あ、あの……プロデューサー……なんで私の名前を……」

モバP「そりゃあさっきのありすのエロいところを想像して抜いてるからな」


ありす(うう~……な、なんで私の見てる前で……)

ありす(わわっ……おちんちん凄いビクビクして……)

ありす(動画じゃないリアルなのって……こんな……)

ありす(な、なんだかすごい……)


モバP「くうっ……ありす、出すぞ!」

ありす「えっ?」

モバP「くはぁ! うっ、くう!」

ありす「あ、あ……そんな……い、イチゴに……」

モバP「ふぅ……ありすに見られながらってのも悪くないな」

ありす「あ、あの……プロデューサーこれ……」

モバP「さあありす、たっぷり食え」

ありす「そんな、だって……これ、その……」

ありす「プロデューサー、せ、精液が……いっぱい……」

モバP「何を今更言ってるんだ? 今までも食べてたじゃないか」

ありす「そんな……じゃあ、あれって……」

モバP「最近はよく食べてくれて、こっちとしても興奮しっぱなしだったよ」

モバP「ありす、食べるんだ」

ありす(ああ……この匂い……いつも食べてるときに……)

ありす(私ほんとに毎日……プロデューサーのを……)

ありす(プロデューサーのあれを……たくさん……)

ありす(やだ……そう思うとすごいえっちな匂いに感じて……)


モバP「ほらありすが食べたいって言ったんだぞ?」

モバP「まだまだえっちな気分は抜けてないんだろ?」

ありす「ひゃぁんっ……! だ、だめぇ……お尻なでちゃ……」

モバP「もし食べないっていうなら、こうしちゃうぞ?」

バシィッッッッン!

ありす「ひぎいぃぃぃっん♥ お尻叩いたらいっひゃいましゅううぅっ♥」

ぷしゅううううっ!

モバP「おっと、ありすが潮吹くから、それもかかっちゃったな」

ありす「はひぃ……あへっ……あへっ……」

モバP「食べるよな?」

ありす「はいぃ……たべましゅぅ……」

ありす「あ……はぁ……すごいえっちな匂い……」

ありす「あむ……んじゅる……ぐちゅぐちゅ……」

ありす「はぁはぁ……ぐちゅぐちゅ……ぐちゅぐちゅ……じゅる……」

モバP「美味いかありす?」

ありす「おいひいですぅ……ぐちゅぐちゅ……ごくっ……」

ありす「あむ……すごいえっちな味がして……」

モバP「俺のザーメンは好きか?」

ありす「すきぃ……プロデューサーのざーめん、大好きですぅ……」

モバP「そうか、そうか……くっ……はぁ……」

モバP「じゃあ……うっ、くっ……はっ……」

モバP「お代わりあげるからな! うっ!」

ありす「ふえっ……? あっ、あぁ……ふあぁぁぁ……」

ありす「プロデューサーの……いっぱいかかって……あぁぁ……」

モバP「全部食べるんだぞ。ザーメンも綺麗にな」

ありす「はぁい……んぢゅるる……ぴちゃ、ぺちゃ……」

ありす「あむ……ぐちゅぐちゅ……んっ……あはぁぁ……」

ありす「だめぇ……これっ……ざーめん、おいしくて……とまんない……」

ありす「やだっ……くるっ……これきちゃう……きもちよくなってる……!」

ありす「いくっ……いくっ……ふあぁぁぁ……」

ありす「あぁぁぁぁぁ……! あっ、あっ……あ……あはぁ……♥」

しょあぁぁぁあああ……しょろろろろ……

ありす「いっひゃった……あはぁ……おひっこ……きもひぃ……」

モバP「イクほど気に入ってくれて嬉しいぞ」

ありす「んっ……あぁぁ……でもなんで……」

モバP「そりゃありすが、実はザーメン大好きな変態だからな」

ありす「そうなのかな……そうなのかも……あ、ん……」

モバP「これからも毎日、飲ませてあげるからな」

ありす「はい……お願いしますぅ……」



モバP「ふうー……いやぁ、今日もまたエロかったなありす」

ありす「……プロデューサー、一ついいですか」

モバP「ん、なんだ?」

ありす「私が気づかないのをいいことに、毎日……その、あれを食べさせたりしてたんですか?」

モバP「うん」

ありす「うう、信じられません……最悪です……なんで私も気づかなかったの……」

モバP「さっきは美味いって食べてたじゃないか」

ありす「あ、あれは! また別で……ああもう……なんでこんな」

ありす「ご飯のあとにえっちな気分になるのは、それで……」

モバP「知らずに食っててもエロい気分になってたんなら、それで十分アレだと思うぞ」

ありす「プロデューサーは黙っててください!」

モバP「あーはいはい」

モバP「あ、そうそう。えっちなことはしてやったし、今日からまたしばらくエロいことは我慢な」

ありす「ええっ……!」

モバP「当然だろ? 少しづつでもいいから我慢出来るようにならないとな」

ありす「ていうか、なんで急にそんな真面目なんですかプロデューサー……」

モバP「ま、次は何日持つかな。頑張ってくれよ」

ありす「……私が我慢できない前提で言うのやめてもらえませんか」

モバP「だって今回我慢できなかったじゃん」

ありす「今回は……えっと……その……と、とにかく、私だってえっちじゃありませんから!」

ここまで

~翌朝~

ありす「ふぁ……お早うございます」

モバP「おう、おはようありす」

モバP「起きたらまずやることがあるだろ」

ありす「あ、はい……おむつ替えてください」

モバP「よしよし、今日もいっぱいおねしょしてるな」

ありす「……いいじゃないですか。こうなったのはプロデューサーのせいですし」

ありす「こうなったからには、責任とってずっと面倒みてもらいますからね」

モバP「まあそれは構わないが」

ありす「あ……だからってそんなまじまじ見ないでください……」

モバP「いやぁ、ありすのおしっこをたっぷり吸ったおむつを見ないなんて」

モバP「黄色いのがおむついっぱいに広がってて、寝てるときにどんだけ漏らしたんだ?」

ありす「もう……! なんでそういちいち恥ずかしいこと言うんですか……!」

モバP「ちなみにおねしょするのはどんな感じだ?」

ありす「え、どんなって……」

モバP「気持ちいいのか?」

ありす「え……あ、その……は、はい、気持ちいいです……」

モバP「どんな風に?」

ありす「ど、どんなって……なんていうか、その……」

ありす「寝ててまどろんでるときにおしっこするのが……普通にするより気持ちよくて……」

ありす「あと起きたとき、おむつがぐっしょりしてるんですけど、それがおまたに擦れたりして……」

モバP「ほうほう」

ありす「も、もういいですよね……!」

モバP「で、ありすは今はおねしょ治したいッて思うのか?」

ありす「えっ、えーっと……もうこのままでもいいかなって……」

ありす「も、もちろん治ったほうがいいですけど! でももう毎日おねしょしちゃうし……」

ありす「やっぱりおねしょするの気持ちいいから……しばらくはこのままでも……」

ありす「……そもそもですね、寝る前にトイレに行っても、水分を控えてもおねしょしちゃうんです」

モバP「そりゃもうあれだな、赤ちゃんだな」

ありす「あ、それと……プロデューサーにおむつ替えてもらうのが、その……」

ありす「なんだか安心できるっていいますか……」

モバP「なるほどなるほど、ほんと完全に赤ちゃんみたいだな」

ありす「うう~……もう私おむつないと不安で仕方ないんですからね……?」

ありす「これからもずっと、私のおむつ替えてくれないと困ります……」

モバP「まあおむつもいいけど、俺はだな」

モバP「ズボンやスカートがおもらしで濡れて、おしっこの染みが広がっていくのも好きだし」

モバP「おもらしして太ももにおしっこが垂れていくところとかも見たいし」

モバP「おもらしでおしっこの水たまりが出来たところにへたりこんだりする、そういうありすも見たいんだよ」

モバP「つまり何が言いたいかっていうと、時々はおむつなしですごすんだぞ」

ありす「……はあ……どうしようもない人ですね」

ありす「ちゃ、ちゃんとおもらししちゃったあとの面倒を見て下さいよ……?」

モバP「おう、そんなこと今更だな」

モバP「さて、朝飯だぞありす」

ありす「それはいいですけど……これ……」

モバP「何っていつもの『特製』のソースじゃないか」

モバP「昨日も美味そうに食ってただろ?」

ありす「あ、やっぱり……」

モバP「どうした、いらないのか?」

ありす「昨日プロデューサー、えっちなこと我慢しろっていいませんでした……?」

モバP「何言ってるんだ? これはただの食事だろ」

ありす「そうですけど……うう……だってこれ食べたら、えっちな気持ちになるのに……」

モバP「なにか言ったか?」

ありす「いえ別に……どうせ何か言っても仕方ないでしょうし」

ありす「いただきます……」


モバP「…………うーむ」

ありす「ぐちゅぐちゅ……んぐ……ねちゃ……ごくん……はぁ……ん……」

モバP「なあありす」

ありす「な、なんですか……」

モバP「ソースのお代わりやろうか」

ありす「え? い、いいです」

モバP「まあ遠慮するな」

モバP「それにありすが食うところ見てたら、勃ってきたんだよな」

ありす「ちょ、ちょっと、脱がないでください……! ほ、ほんとに大きくなってるし……」

モバP「ありすの食うところがエロいから仕方ないよな」

モバP「ありす、口開けて」

ありす「え……こうですか? あ~……」

モバP「よっ!」

ありす「んぐううっ!?」

モバP「動くから噛まないように気をつけてくれよ」

ありす「んぐっ……! んっ、んうううっ!?」

モバP「あ~、ありすの口ん中気持ちいいぞ」

モバP「ほら、もっと舐めたり口で扱いたりしてくれよ」

ありす「んっ、っぷあっ! と、突然何をするんですか!」

ありす「そ、それにお、おちんちん舐めるとか……」

モバP「寝てる間に舐めるどころか散々しゃぶらせたんだけどなー」

ありす「えっ?」

モバP「いや、なんでもない。ほら、やり方はなんとなくでも解るだろ?」

ありす「あ、えと……じゃ、じゃあ……」

ありす「んむ……んっ、ぴちゃ……ちゅる……」

ありす「ぺろぺろ……ちゅ……」

モバP「ん……いい感じだが……少し物足りないな」

ありす「そ、そう言われましても……こ、こうですか……?」

ありす「んぐうっ……じゅるるっ……ちゅぱちゅぱ……んんぐっ」

ありす「じゅぽじゅぽじゅぽっ……じゅるる……!」

モバP「ううっ! そうそう……いいぞ、もっと口すぼめて」

ありす「ぢゅるる……! ぢゅぷっ、んぐっ、ぷあぁ……あむ……んんっ……!」

ありす「はぁはぁ……んっ、ぐ……じゅぼっ……」

モバP「よしよし、ありすそろそろ出るから……」

モバP「ちょっと我慢しろよ?」

ありす「んっ……んぐ……?」

モバP「よっ、っと!」

ありす「んぐうううっ!? お、ごっ……おごおぉっ!?」

モバP「くはぁ、ありすの喉奥が当たって……」

ありす(くっ、くるしっ……! お、おちんちんおくまでっ……)

モバP「はっ、はっ……! ああぁ、ありすをまるでオナホみたいにして……」

ありす「んげぇっ……! おぐっ、ぐうううっ……おえぇぇ!」

ありす「おごっ、んぎゅう、ぐぷっ……! うぐっ、うえぇっ……んぢゅるううっ……!」

ありす(プロデューサーに頭掴まれて……私、このままプロデューサーに好き放題されちゃうんだ……)

ありす「っじゅるう……! ちゅぱっ、れろお……んぐっ、おごおっ! ちゅうう、ちゅるる、んっ、うぐうっ!」

モバP「うおっ……舌が……絡んで」

モバP「無理矢理してたのに、もう順応したのか。流石だなぁありすは」

モバP「寝てても! 俺のチンポが! 大好きだったもんな!」

ありす「おっ、おげぇっ! ぐげっ、ごふっ……! おぐうっ、おげっ……うぐぇ……!」

モバP「出すぞありす、たんと飲めよ! くうううっ!」

ありす「んんんんんっっ!? んぎゅっ、おごおおぉっっ……!?」

ありす「ごきゅ、ごきゅ、んぐっ……じゅるっ……ごくっ……」

ありす(くるし……こんないっぱいのめな……)

ありす「んぐううっ……ごほっ、げっ、うげぇぇっ!」

モバP「っと、やり過ぎたか」

ありす「はぁ、はぁ……げほっげほっ……」

モバP「まだまだだぞ?」

ありす「えっ……?」

ありす「んぶううっ!?」

モバP「まだ喉までいれないから、しっかり味わうんだぞ」

ありす「んぶっ、うっ、じゅるう……じゅぱ……」

モバP「ふううっ……頬も上あごも歯の裏も、全部気持ちいいぞ」

ありす「じゅる……じゅるっ、じゅるる……ぐっ、うぐぅ……!」

モバP「くうっ、やっぱ無理だ。我慢出来ねえ!」

ありす「うっごぉっ……! おぐっ、んぐううっ!?」

モバP「はぁぁ、やっぱ一番奥まで突き入れるのが一番だな」

モバP「ありすの苦しそうな顔も見れて、興奮するぞ」

ありす「んぐうっ、うげっ、おごおおっ……! じゅるう、んごっ……」

しょろろろろ……しぃぃぃぃ……

モバP「おもらしするのいいか? 苦しそうな顔してたのに、気持ちよさそうにしちゃって」

モバP「よーし、また出すぞ。今度は口の中に出すから、飲まないでいるんだぞ?」

モバP「くっ……でるっ……!」

ありす「んんんっ……! ん、ぐっ……げほっ」

モバP「よしよし、口の中見せてみな」

ありす「あ、あ~……」

モバP「こりゃ我ながら沢山出したな。ぐちゅぐちゅってゆすぐみたいにしてみな」

ありす「ふぁい……ん、ぬりゅ、くちゅ、くぶ……じゅる、ちゅる……ちゅくちゅく、ぬるう……」

モバP「はい、飲んで」

ありす「ん……んくっ……ごきゅ、ごきゅ……じゅる、ぢゅう……んぐ……くちゅう、ぷちゅ……ごくん」

ありす「ぷあぁ……はぁぁぁ……」

モバP「美味かったか?」

ありす「はぁぁ……おいひかった……ですう……」

モバP「ご飯が終わったら言うことがあるだろ?」

ありす「ごちそう……さまでしたぁ……」

ちょろろろ……しょあぁぁ……

ありす「はぁぁ……あ、あっ……あ"~……♥」

~夜~

モバP「ありすー、今日は一緒に寝るか?」

ありす「え、ええ、別にいいですけど……」

モバP「うんうん、たまには一緒に寝るのもいいよな」

モバP「じゃあ、今日はおむつなしな」

ありす「……あ、あの……私おねしょしちゃうと思うんですが」

モバP「解ってるよ」

ありす「一緒に寝るんでしたら……おむつしないと、プロデューサーも……」

モバP「解ってるって。だからじゃないか」

ありす「……まあそれくらい別にもう驚きませんけど」



モバP「んじゃおやすみー」

ありす「はい、おやすみなさい」

モバP「…………」

ありす「…………」

ありす「んっ……はぁ、はぁ……ん……」

くちゅくちゅ……

ありす「くうっ、はぁ、くぅ……くひぃっ……きもひっ……」

ありす「はぁ、あっ……あぁっ……んっ、くはぁっ……!」

モバP「ありす? 俺の手を使って何してるのかなー?」

ありす「はぁ、はっ……わから、ないんですか……」

モバP「解るけどさー、エロイことは我慢だって言っただろ?」

ありす「我慢出来るわけないじゃないですか……ひぃんっ……んふぅう……」

ありす「朝だけじゃなくて……昼も夜もあんなことして……」

モバP「ありすだって美味そうに食ってたじゃないか」

ありす「私の口の中、いっぱい犯して……」

モバP「おしっこ漏らすほど喜んでたじゃないか」

ありす「なのにこっちは全然弄ってくれないんだから……」

モバP「だからって俺の手でするなよ」

ありす「だって……ひぃんっ、あっ、あっ……私の指より気持ちいいんだもん……」

ありす「あっ、あっ……いくっ……あっ、ああぁぁっ……!」

ありす「……っ、はぁ……はぁ……はぁ……」

モバP「もういいか?」

ありす「まだです……こんなのじゃ足らないです……」

モバP「ふう、全く仕方ないな」

モバP「じゃあ満足できるように、思いっきり激しく行くぞ?」

ありす「は……はい……」

モバP「よし、それじゃあ……」

ありす「あ……おちんちん……?」

モバP「上の口は散々犯したしな、今度は下のほうを犯してやろう」

ありす「ちょ、ちょっとどきどきします……いつかこうなると思ってましたけど……」

ありす「は、初めてだと……痛いんですよね……?」

モバP「ああ、それは心配ない」

ありす「え?」

モバP「だって、挿れるのはここだからな」

ありす「はぁんっ……! そ、そこおしっこのあなぁ……」

モバP「ありすだってこっちのほうが嬉しいだろ? どうせ挿れられるのを想像したりしたんだろ?」

ありす「あ、あ……た、確かにそうですけど……でも……そんな大っきいのいれたら……わたし……」

モバP「大丈夫だ、そのために今まで拡張したんだしな」

ありす「でもでも……」

モバP「きっとありすなら、すぐに涎たらしながらよがってイキまくれる」

モバP「そらっ!」

ズグンッ、メリメリメリ!

ありす「ひぎゃぁひぃぃぃっっっ……!!? ひっ、ぎいっ、いぎっ、んぎいぃぃぃっ……!」

ありす「あぎゃっ、ひぃぃいあぁぁぁぁっっっ……!!」

ぷしゃぁぁぁぁ……ぷしゅっ、ぷしゅっ……

モバP「ははは、おしっこが溢れてるぞ」

モバP「まだ少し挿れただけだぞ? まだまだ行くからな」

ありす「あぎっ、はあぁぁ、はがぁぁぁぁぁぁ……!」

ありす「おぐっ、おぐきでるぅぅぅっ……! ぼーこーっ、ぼーこーまできでるぅぅっ……!」

モバP「っと、一番奥はもうちょっと後だな。一旦抜いて……」

ありす「おひっ、おひぃぃぃっ、いぎっひっぎいぃぃぃぃ……!?」

ありす「めぐれるっ……おじっごのあなめぐれちゃううぅっ……!」

モバP「また挿れる!」

ありす「おほぉぉっ!? おほっ、おおぉっっ……!?」

モバP「どうだ? おしっこの穴犯されて気持いいか?」

ありす「ひぃぃっ、いっぎいっ……! きもっ、きもひいいでずううっ……んひぃぃぃっ!」

モバP「じゃあもっと激しくしてやるぞ、嬉しいだろ?」

ありす「うっ、うれぢいでずうぅっ……おひっこのあなぁ……きもひよくじでぇっ……!」

モバP「そらそらっ!」

ありす「あぐうっ、おっ、おほおおぉっ! おひっ、んおおぉっっっ……!」

ありす「ひぎゃぁぁっっ……! あぎっ、ひぎいぃ、ひんぎぃぃっ……!」

ありす「おじっごのあ"な……ひろがりゅうっ……もどらなくなりゅうっ……!」

ありす「いぐっ、いぐっ……! おがじくなるぅっ! いぐうううっ……!」

モバP「イったのかありす?」

ありす「イきまじだぁぁ……! おちんちんうごくたび、イっちゃってるのぉぉっ!」

モバP「まだ一番奥まで挿れてないぞ? そんなんで大丈夫か?」

ありす「むりむりむりぃっ……! おしっごのあな、ほんとにこわれぢゃううぅっ……!」

モバP「大丈夫だ、ありすのここは今までどんだけ酷いことしても、大丈夫だったもんな」

モバP「だから一番奥までいれてやるから……思いっきりイけ!」

ありす「あへえぇぇぇっ……! あへっ、はぎっ、ひっおぉぉぉっ……!?」

ありす「おぐっ……おぐはいっぢゃったっ! ぼーこーおかされてりゅうっ……!」

モバP「くう~……きつきつで最高に気持ちいいぞ……ありすのおしっこが膀胱にいっぱい溜まってるのが解る」

モバP「膀胱に抜き挿ししてやるからな。気をしっかりもてよ?」

ありす「いあぁぁっっっ! ひっぱられりゅっ……! ぼーこーひっぱられてるう"ぅっ……!」

ありす「ひぎゅうううっ……! うっ、あうううっ~~~! いぐっ、いぐううっ!」

ありす「ずっどいぐっ……! なにされてもいっぢゃうぅぅっ……!」

ありす「あへ、はへえぇぇぇぇぇぇぇっっっ……!!」

モバP「すぐに涎たらしながらよがってイキまくって……言った通りだなぁ」

ありす「こすれてりゅうっ! おしっごのあな、ごりごりされてるぅっ……」

ありす「あぁぁああぁっっ! あぎっ、ひぎいっ、んぎいいいっ……!」

モバP「普通は絶対苦しくて痛いだろうになあ」

モバP「よし、そろそろイくぞ。中に……膀胱の中に出してやるからな」

ありす「おひっ、おぉぉあぁぁっ……! だひてっ……! あぐっ、くひぃぃっ!」

ありす「ありすのおしっごのあなっ……いっぱいにじてぇぇっ!」

モバP「くっ! でるっ!」

ありす「んはぁ、おっ、おぉぉおほぉぉぉぉぉぉぉっ……!?」

ありす「おひっ、ひぎっ、いひぃあぁぁぁぁぁ……! あづいぃっ……! んひいぃっ!」

ありす「いぐっ、すごいっ……ひあぁっぉぉぉぉんっ……!」

ありす「いっぱいっ……あついのいっぱいっ……いぐっ、んほぉぉぉっ……!」

モバP「くうう……すげえ出るな……」

ありす「もうむりぃっ……! ぼーこーぱんぱん、なのぉっ……はいらないぃっ……!」

モバP「ふう……抜くぞありす」

ありす「あっ、あひいいぃっ……いぐっ……うごかしちゃ……ひあぁぁぁっ!」

ぶりゅっ、ぶじゃああぁぁっ……! びじゃぁぁぁ……!

ありす「んほぉおおおぉっっ……!? お、おっ、あひぃっ……!」

モバP「うおっ、おしっこ……だけじゃなく精液も漏らして」

ありす「おじっごっ……きもひっ……んおぉっ……」

ありす「おしっこのあなっ……ぼーこー……おしっこするたびっ……いぐっ……!」

ありす「あへっ……ひっあぁっ……せーえきおしっこきもひいいっ……!」

ありす「おっ、おほっ、んぉっ、おほぉぉぉぉっ……♥ いぐぅぅっ……♥」

モバP「これでありすの尿道処女を無事奪えたわけだ。いやぁ、感無量だな」

ありす「あへ……はへぇ……えへ……い、くぅ……♥」

ここまで

~翌朝~

ありす「ん……あ……ふぁ……?」

モバP「おう、起きたかありす」

ありす「あれ……わたし……」

モバP「あの後気を失って、そのままぐっすりってわけだ」

ありす「あ、そうなんですか……って、あ……」

ありす「やっぱりおねしょしちゃってる……」

モバP「あんなにおしっこ漏らしたのに、おねしょもしっかりしちゃうなんてなぁ」

モバP「ドロドロになってたからシーツ替えたのに、こりゃまた大きな地図作って」

ありす「うぅ……だからおむつしないと駄目だって言ったのに……」

モバP「いやいや別にいいぞ? おむつしてから、ありすのおねしょしたシーツってのも久しぶりだし」

ありす「というか……私、下半身何も着てないんですけど……」

モバP「あのまま寝ちゃったからな」

ありす「何か着せてくれても……」

モバP「いやぁ、動く度に見えるアソコがエロくて」

モバP「おねしょするところも、おねしょしながらヒクつく尿道も」

モバP「おねしょしながら軽くイってるマンコも、全部しっかり見えたぞ」

ありす「な、何見てるんですか……ていうか、いつまで起きてたんですか……」

モバP「まあ、そのせいでありすのおしっこは敷布団どころか、掛け布団にも染み作ったけどな」

ありす「あ……本当ですね……ああ、もう……」

モバP「ありすのおしっこが染み込んだ布団で今日から寝るぞー」

ありす「……流石に洗いますよね?」

モバP「えっ?」

ありす「……いえ、もうどうでもいいです」

モバP「さてとありす、今日の仕事だけど」

ありす「はい」

モバP「うーん、この仕事はありすには大丈夫かな」

ありす「何ですか? どんなのでも言われた仕事はちゃんとします」

モバP「そう? 今回の仕事の内容なんだけど……」





モバP「いやー、なんとか仕事も無事終わったな」

ありす「うぅ~」

モバP「どうしたありす?」

ありす「あ、あんなのするなんて聞いてないですよ……」

モバP「いやいや、ちゃんと言っただろ? 今回の仕事は少し怖いかもって」

ありす「心霊スポット巡りとか、肝試しとか……」

モバP「なんだ、ありすは怖いの駄目だったか」

ありす「そ、そんなことないですよ? お、お化けなんて実在するわけないじゃないですか」

ありす「た、ただ随分本格的だったからちょっと……怖かったかなーって……だけで……」

モバP「ふーん」

ありす「な、なんですか……本当ですよ……?」

モバP「解ってるって」

ありす「本当ですからねっ? 私別に怖くなんてないんですからっ」

モバP「解ったってば。とにかく楽屋に戻るか」

ありす「……あれ?」

ありす「おかしいですね……プロデューサーがいつの間にかいません……」

ありす「プロデューサー、どこに行ったんですかー?」

ありす「隠れてないで出てきてください……ふざけてると怒りますよー!」

ありす「……え……プロデューサー本当にどこに」

ありす「わ、私一人……? あ、うう……ど、どうすれば……」

ありす「ひっ……? な、なにか音が……」

ありす「あ、歩いてくる音……? ぷ、プロデューサー……?」

ありす「プロデューサー、ですよね……? い、いい加減にしないと怒りますよ……?」

ありす「な、何か言ってくださいよ……あ、あの……」

ありす「ひ……や、やだ……もしかして……本当に……お、おば……」

モバP「どーーーーーーんっ!!!」

ありす「ひぃぃぃっ!!?」

モバP「はっはっは。いやーすまんすまん、怖がってるありすが面白くてつい」

モバP「このお化けのお面、よく出来てるだろ? 局の人が貸してくれたんだぞー」

ありす「あ……あ……え……? あ、う……」

モバP「ありす? 大丈夫か?」

ありす「あ……」

しょあぁぁぁぁぁ……しぃぃぃぃ……

ありす「あ、ふぁぁ……お、おしっこぉ……んはぁ……」

モバP「って……お漏らしするほど怖かったのか……」

ありす「だ、だってぇ……私本当はずっと怖くて我慢してて……ぐすっ……うえぇぇ……」

モバP「今日はちゃんとおむつしてて良かったな」

ありす「ぐすっ……あっ、ひぅ……だ、だめ……いくっ……おしっこ……いくぅう……!」

ありす「あっ……あ"~……あひっ……くひぃん……」

モバP「収録中に漏らさなくて良かったぜ……お漏らししながらイクありすの顔はエロすぎだしな……」

~P宅~

モバP「あのーありすさん」

ありす「何ですか?」

モバP「ずっとくっつかれてると、色々とやり辛いのですが」

ありす「知りません。また勝手にどっかに行かれては困りますし」

モバP「でももう家に帰ってきたんだし、どっかに行ったりしないから」

ありす「……ひ、一人だと怖いんです……ほんのちょっとだけですけど」

モバP「んじゃあ、俺今から風呂入りたいんだけど、一緒に入るのか?」

ありす「え、えと……ま、まだ一緒に入るほうがいいです……」

モバP「そうか、一緒に入るか! よーし」

ありす「え、えっちなことはあんまりしないで……く、くださいね」

ありす「我慢するように言ったのも、プロデューサーなんですから……」

モバP「我慢? そんなこと忘れた!」

ありす「えぇ……」

モバP「大体、最近はありすのほうがエロいだろ」

ありす「あ、あれは……だ、だって……一回その、スイッチみたいなのが入っちゃうと……とまらなくて……」

ありす「ああ、もうっ……お風呂行くなら早く行きましょう!」


カポーン

ありす「ふう……お風呂気持ちいいですね」

モバP「そうだな。しっかしありすの身体は細いな」

ありす「そうですか……ね?」

モバP「しっかり食わなきゃ行かんぞ。胸もぺたんこだし。俺は好きだけど」

ありす「んっ……あっ、ちょ、ちょっと……どこ触って……ひぃんっ……」

ありす「あ、あの……私のお尻に何か硬いのがあたってますけど……はぁん……」

モバP「そりゃ仕方ない。そんなエロい声だしてたら」

モバP「ありすの乳首だって硬くなってるぞ」

ありす「プロデューサーの、あんっ……触り方がえっちだから、んっ、ですよぉ……」

ありす「ひゃぁんっ……つまんじゃだめぇ……!」

モバP「ありす、身体洗わないとな」

ありす「はぁはぁ……あ、そう……ですね」

モバP「はい、立って」

ありす「え……? 立つんですか?」

モバP「そうそう……くんくん」

ありす「ひぅっ……!? な、なにして……」

モバP「相変わらずありすのアソコはおしっこ臭いな。まあそれが子供っぽくて興奮するんだが」

モバP「だが、しっかり洗わないと駄目だぞ? 俺がちゃんと洗ってやるからな」

ありす「あっ、ひぅっ……あっ、くうっ……! ひぁぁっ……!」

ありす「やぁぁ……おまたこすっちゃ……くひっ、はひっ、んひぃぃぃっ……!」

モバP「よーく洗わないと汚れが溜まっちゃうからな」

ありす「やっ、いくっ……! っはぁ、んぅぅぅっ……! あっ、ふあぁぁ!」

モバP「クリもちゃんと包皮を剥いて洗わないとな」

ありす「きゃひぃんっ、ひっ、だ、だめっ、おまめだめぇっ……! ひぃんっ!」

モバP「くりくり……綺麗に綺麗にっと」

ありす「おっあぁぁぁっ! し、しごいちゃぁっ! いっくうぅぅぅぅっ!」

モバP「おしっこの穴も綺麗にしないとなあ。ありすはお漏らしする回数も量も多いから」

ありす「おぉぉっ!? おっ、おひぃっ、おひっこのあなぁ! ひぎいぃぃっ!」

モバP「あー、もう指こんなに入っちゃってゆるゆるだな。チンポ入っちゃうくらいだから仕方ないか」

モバP「あ、でも挿れたら締め付けてきてきついな。ほんとマンコみたいだ、気持ちいい訳だ」

ありす「はひ、あっ、おおぉっ、くひぃぃっ! あっ、はへっ、おほっ、いぃぃぃっ!」

ありす「いぐっ、いぐっ……! あひぃぃっ、おぢっこのあな……いぐぅぅっ!」

ぷしゃっ、ぷしゃぁぁぁぁぁ!

モバP「うおっ……最近潮吹く時も漏らしたと勘違いするくらいの勢いだな」

モバP「そんなに気持ちよかったか」

ありす「はひー……あ、へ……はへ……」

モバP「ほらありすしっかりしろ、まだここを綺麗にしてないぞ」

ありす「はぁ、はぁ……はへ……? しょ、しょこおひり……」

モバP「ここもちゃんと綺麗にしておかないとなー」

ありす「そ、そんなとこ……きたにゃい……」

モバP「だから綺麗にするんだろ? それに、ほとんど毎日弄ってるじゃないのか」

ありす「そんなことぉ……」

モバP「嘘つけ。お前が弄ってるって言ったんだぞ? まあ覚えてないだろうけどな」

ありす「わ、わたしそんなこと……? はぁぉっおおぉぉっ!?」

モバP「大体、弄ってなかったらこんなにすんなり指が3本も入らないだろ」

ありす「ひぃぃっ……はひっ、くひぃ……おっ、おぉぉ……」

モバP「綺麗にしようなー」

ありす「おほっ、おほっ、おおぉっ! ずぼずぼだめっ……! おしりだめっ……!」

ありす「おしりよわいのぉ……! すぐイッちゃうのほぉっ……!!」

モバP「もう一本増やしてもいけるか」

ありす「んほおっ、んおぉぉっ……! いぐっ、いぐっ!」

モバP「そんな下品な声だして、よっぽど気に入ってくれたようで」

ありす「おくぅっ……こすってぇ……! あひっ、んひいぃっ、おひいいぃっ!」

モバP「指もっと出し入れして綺麗にしてやるぞ」

ありす「ひぃぃぃっ……! おしりひろがるっ……! はへっ、んへぇぇっ……!」

モバP「ぐっぽぐっぽエロい音がしてるな。腸汁が吹き出してるぞ」

ありす「いぐいぐいぐいぐっ! あ"~~っ! あ"~~~っ! あ"へぇぇぇ!」

モバP「っと、一旦抜いて」

ありす「んひぃっ! はぁ……はひぃ……はへ……」

ありす「お……おわり……れすか……?」

モバP「いやいや、もっと奥を綺麗にするにはこれじゃないとな」

ありす「お、おひんひん……むりぃ……おひりになんてぇ……」

モバP「無理じゃない無理じゃない、だって一回挿れたんだから……」

モバP「なっ!」

ありす「ふぎいぃぃっ!? おっ、おっほぉっっ!」

モバP「く~……ありすのケツ穴、すげえ締めてくるぞ?」

ありす「おお……おほっ……んおぉっ……」

モバP「ほら、抜いて……一番奥まで一気に! また抜いて……奥に!」

ありす「おっんっ……! おっほぉっ! んぎぃぃっ!」

モバP「さらに勢いよく……! くうっ、気持ちいいぞ」

ありす「ふぎぃっ、ひぎぃっ、あひぃぃっ! おひりこわれりゅううっ!」

モバP「でも気持ちいいだろ?」

ありす「おほぉっ! いい、いいのぉ~~! おひり、いいのぉ~~! イぎまぐってましゅう~~!」

ありす「はっ、あ"あ"あ"~~っ! おおおおっっ!」

モバP「よーし出すぞ! ケツに出してやるからな!」

ありす「はひぃっ、だひてくだしゃいっ……!」

ありす「いぐっ、いぐっ……! ありしゅもいぐうっっ!」

モバP「くうっ! 出るっ!」

ありす「ふひぃぃぃっ!? おっ、おほぉぉっ!」

ありす「でてるっ! おひりにあついのぉっ……! ひっぐぅぅぅぅっ!」

モバP「くうう……まだまだ……全部出すぞ」

ありす「おっ、おっ、おおおっ……! おほぉっ、いぐっ、いぐっ!」

ありす「おなかいっぱいになるぅっ……」

モバP「ふう……よーし、抜くぞありす」

ありす「はへ……あぁ……らめ……いまぬいひゃ……」

ぶちゅっ! ぶぴゅっ!

ありす「んおおっ、おひっ、おほぉっ! おひりっ、いぐっ!」

モバP「あーあ、せっかく中に出したのに、もったいない」

ありす「らめっ、でるっ……みないれぇぷろりゅーさー……!」

ぷしゃぁぁぁぁぁ……しぃぃぃぃ……

ぶりゅっ、ぶりゅう……むりゅりゅ

ありす「あぁおぉぉっ! おっ、おほおおおっ! おひりぃ……締まらにゃい……」

ありす「やぁぁ……みにゃいでぇ……うんひ……おっ、おひいぃっ……!」

モバP「あーあ……おしっこだけじゃなく大っきいほうまで漏らしちゃうなんてな」

ありす「ごめんなじゃいぃ……でもっ……とまらなひ……いぐっ……! んひぃぃぃっ!」

ありす「でりゅうっ……! しゅごっ……きもひいいのぉっ……! いぐっ、いぐっ……!」

ありす「おひっことうんひ……もらひて……いぐっ……んほぉぉぉっ♥」

ありす「んひぃっ……!? あひ……はへ……はへぇ……」

モバP「全部出したか?」

ありす「んぁ……やぁ……みないでぇ……こんなとこ……」

モバP「ぶっちゃけ今更これくらいで引いたりしないぞ、心配するな」

モバP「それにまあ……あんだけ激しくしたら弛んでも仕方ないしな」

ありす「ぷろでゅーさー……はぁ、あ……」

ありす「…………いいですかプロデューサー」

モバP「はい」

ありす「正座」

モバP「はいっ」

ありす「いいですか、あれはやり過ぎです」

ありす「た、確かに私も気持ち良くなってたのは否定しませんが……」

ありす「私は女の子なんです……見られたくないところは沢山あります」

モバP「何を今更……」

ありす「……何か文句でも?」

モバP「いえ」

ありす「こほん……なのにプロデューサーのせいで、一番恥ずかしいところを見られてしまいました」

ありす「どう責任を取ってくれるんですか!」

モバP「……イきまくってたくせに」

ありす「……こっちは真面目なんですよ?」

モバP「……すいません」

ありす「もう……本当に恥ずかしかったんですからね……」

ありす「正直……嫌われるかと……」

モバP「いやぁ、あんなイキながら漏らしてるありすを見て嫌いになるわけないじゃん」

モバP「エロくて、俺の性的嗜好にまた新たな一ページが追加されそうだ」

ありす「……そ、そうなんですか?」

モバP「そうそう。だからまた今度……」

ありす「そ、それはちょっと……さ、流石にこれっきりにしてもらえると」

モバP「えー勿体無い。気持ちよかったんだろ?」

ありす「だからってあんなところ、そう何度も見せたくありません!」

モバP「もう二度と見せてくれないのか?」

ありす「う……え、えーっと……どうしてもっていうなら……たまにだけなら」

モバP「いやっほう! それでこそありすだ!」

ありす「たまーーにですからね!?」

ここまで





ありす「ふあぁ~……」

モバP「おっと、もうこんな時間か……」

モバP「ありすはもう寝るか? 布団敷くからちょっと待ってろ」

ありす「……プロデューサーは?」

モバP「俺はまだ起きとくつもりだけど」

ありす「……その、一緒に寝ませんか?」

モバP「なんだ、まだ怖いのか?」

ありす「……別にそういうわけじゃありませんけど」

モバP「じゃあ一人で寝れるだろ?」

ありす「……嘘です。怖いです……ちょっとだけですよ?」

モバP「ははは、仕方ないな。それじゃあ、寝る前にちゃんと歯を磨くんだぞ」

ありす「はい……えっと、プロデューサーも一緒に……」

モバP「はいはい、解った解った」

ありす「……終わりました、プロデューサー」

モバP「んじゃ俺も歯磨くから」

ありす「はい……あ、おしっこ行っていいですか……?」

モバP「ん? 別にいいけど」

ありす「勝手にどっか行っちゃ嫌ですよ? ちゃんとそこにいてくださいね?」

モバP「はいはい、トイレすぐそばなんだから解るだろ」

ありす「プロデューサーは、私の嫌がることをするのが好きみたいですから……」

モバP「そんなに不安だったら、ここで漏らしても俺は全然構わないぞ?」

ありす「そ、それは……今おむつしてないですからちょっと……」

ありす「そ、それじゃあ行ってきます」

モバP「俺もとっとと歯磨くか……しかし、ありすがお化けが怖いとは」

ありす「……プロデューサー、ちゃんといますか?」

モバP「はいはい、いるよー」

ありす「私のおしっこが終わるまでちゃんといてくださいよ?」

モバP「わかってるってー。てかドア閉めなくていいのか」

ありす「だ、だって閉めたら一人になるじゃないですか……」

モバP「まあ、ありすがいいならいいけど」

ありす「んっ……あ……でる……」

ぷしっ……しぃぃぃぃぃ……しょあぁぁぁぁぁ……

ありす「はっ……あっ、ひっ……ひぅぅ……」

ありす「きもちっ……いひっ……ひあぁぁ……」

ありす「はひっ、ひ……いふっ……いくふぅっ……」

ありす「はっ、ひいぃ……あっ、いっくっ……あっあぁぁぁ……!」

モバP(エロい声全部丸聞こえだからなぁ)

ありす「はぁ、はぁ……はぁ~……あっ……」

ありす「まだ……でるっ……んんっ……」

しょあぁぁぁぁ……じょぼぼぼぼ……

ありす「はひぃぃ~……ひっ、ひぅ……いっ、いく……!」

ありす「おしっこ……きもち……いっ、いくっ、いくっ……!」

ありす「あっ、あっ、あっ……! あぁぁ……はひっ……」

ありす「は~……あは……はぁ……」

モバP「気持ちよかったかありす?」

ありす「はえ……? え……あ……ちょっと……なんで入ってきて……」

モバP「なんでってドア開けっ放しだし」

ちょろろろ……

ありす「あっ、んっ……ふぁぁ……」

モバP「ありすのエロい声聞いてたら、悪戯したくなってなー」

ありす「ま、またえっちなことするんですかぁ……」

モバP「いやいや、そんなことないぞ」

モバP「ただ、風呂で洗うのが不十分だったと思うからこれで綺麗にしてやろうと思っただけだぞ」

ありす「は、歯ブラシですか……?」

モバP「そうそう。これでよくお漏らししちゃうここを奥まで綺麗にしようなー」

ありす「も、もしかして……ちょ、ちょっとまっ……」

モバP「挿れるぞー」

ありす「んっ、はひっ、ひぃぃぃんっ……!?」

ありす「あっ、あぁ……おしっこのあなにぃ……」

モバP「じゃあ綺麗にしような」

ゴシゴシ、ゴシゴシ……

ありす「はひぃぃっ……!? ひっ、ひぃぃぃぃ!」

ありす「お、おひっこ……あな、みがかれ……ひぎぃぃぃっ……!」

ありす「ごしごしっ……だめっ! あひぃぃっ!」

ありす「けずれ……おしっこのあな……けずれるぅ……! あひいいっ!」

モバP「どうだー?」

ありす「はひっ、あっ、んあぁぁっ……くひっ、はひぃっ……んおぉぁあぁぁぁ!」

ありす「いぐっ! いぐぅぅぅっ!」

ぷしゃぁぁぁ……しょおああぁぁぁ……

モバP「おっと……おしっこも全部出しちゃおうな」

ありす「ひいぃっ……おぐっ……そんな奥みがいちゃらめぇっ……」

ありす「きもひっ、きもひよくなっちゃ……あっ、あっ、くひぃぃっんっ!」

ありす「おっ、おっ……んおぉっ……! おっ、く……はひっ、くひいいっ……!」

ありす「も、むりぃっ……おく、はいらな……!」

モバP「何言ってるんだ、ちゃんと膀胱の中まで綺麗にしないと、なっ」

ありす「ひぎいぃぃぃっ!? お、くぅ、は、はいって……いひぁぁぁぁっ!」

ありす「いぐっ、いぐぅぅぅぅっ!」

モバP「ゴシゴシっと……綺麗にしようなー」

ありす「あへっ、はへっ……! いぐっ、おひっこのあな、いぐうっぅっっ!」

モバP「っと……」

ありす「んひぃぃっ!? はぶらし……抜かれて……はひっ、はひぃっん……」

ありす「はへぇ~……あ、ひ……あ……お、わっひゃの……?」

モバP「忘れてた忘れてた。綺麗にするんだからこれつけないとな」

ありす「は、はみがきこ……?」

モバP「じゃあ続けるぞー」

ありす「だ、めぇ……そんな……あぁぁぁっっっ……!?」

ありす「ひぃあぁぁぁぁ! あっ、あっ、んあぁぁっ……んっ、ほぉおぉっぁ……!」

ありす「ひぃぃっ、これっ、あっぁぁぁ……! すーすーしてっ、はへぇぇっ!」

ありす「へんっ……おしっこのあなっ、へんになるぅ!」

モバP「変ってどんなふうにだ?」

ありす「すーすー……じんじんってぇ……あっ、あっ、だめぇぇっ……!」

ありす「おひっこのあなっ……きもちぃひっ……! これっ、きもひいぃっ!」

ありす「もっろぉ、ごしごしってしてぇ……こすってぇぇっ」

モバP「よしきた」

ありす「あっ、がっ……んっああぁぁぁっぁぁあぁ!」

ありす「しゅっ、しゅごっ……くひいいぃっ、ひぃぃぃっ……!」

ありす「いぐっ、いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅっ!」

ありす「いぐのとまらなっ……あへっ、はっへぇぇぇっ!」

ありす「でるっ、またおしっこ……でるぅっ……くひぃぃっ……!」

しょあぁぁぁぁぁ……

ありす「あへっ、あへっ、んおぉおほぉぉっ……おひっこ……いぐううぅぅっ!」

ありす「あ"~~……あひっ……あ"あぁ~~……♥」

モバP「ん~、綺麗になったかな? 一旦抜くぞ?」

ありす「はへぇっ……! あ"~……♥」

ぷしゃぁぁぁぁ……しょろろろ……

モバP「まだおしっこでるのか。随分溜まってたんだな」

ありす「あひぃ~……おひっこ……ひくぅ……またいくぅ……」

モバP「だけどまあ、ありすにとっちゃこんな細い歯ブラシじゃまだ満足出来ないよな?」

モバP「ここに俺のチンポ挿れてほしいよな?」

ありす「ら、らめぇ……いま……挿れひゃ……びんかんれ……」

モバP「そうかそうか、挿れて欲しいか。じゃあお望み通り」

ありす「ま、まっへ……」

モバP「一気に挿れてやろう!」

ありす「んぉっ、おっ、おほぉぉぉおおおおっっっ!?」

ありす「おほっ、おひいぃっ……! いぐっ、あひっ、おっほぉぉっ……!」

ありす「あひぃぃっ、おっ、ひぎいぃぃっ! らめっ、らめぇっ!」

ありす「このまえより、きもひっ……! いぐうぅぅっ……!」

ありす「おひっこのあな……すーすー、じんじんして……びんかんだからぁっ……!」

ありす「うごいちゃだめぇっ……! いぐっ、いぐっ……おひんひん、動くたびにイっへるのぉっ……!」

モバP「だからこんなにきゅうきゅう締め付けてるんだな。俺も気持ちいいぞ」

ありす「あへぁ、あへぇっ……きもひいぃっ、きもぢぃひっ……!」

ありす「おしっこのあなぁ、もっとずんずんしへえっ……! いぐっ、いぐっ、もっとぉっ……!」

ありす「んぉおぉぉぉぉっ、おっ、おほぉぉぉぉぉっ! いぐっ、ぼーこーにおちんちんきへるぅっ!」

ありす「はへぇっ、んひぉっ、おっ、くほぉぉっ……! あっ、あっ、あ"あ"あ"あ"あ"っ!」

モバP「よし、イくぞありす」

ありす「きへぇっ、おしっこのあなにっ……いっぱいびゅるびゅるってしてえっ……!」

モバP「くっ、でるっ……!」

ありす「おほぉぉぉおおおおっっっ! ほっ、ほひぃぃぃっ……! で、でへるっ……!」

ありす「いぐっいぐっ! おしっこのあなっ、ざーめんでいっぱいになってるぅっ……!」

ありす「いくのぉっ……! おひっこのあな、もう何をされてもいくぅぅっ!」

ありす「あひっ、あひぃぃぃっ! んっ、おっ、んはぁぁぁっぁっ!」

モバP「くう……ふう……」

ありす「あっ、あっ、おひんひんぬける……おひっ、はひぃんっ……」

モバP「全部出したぞありす」

ありす「はひ~……はひっ、はへっ……あへぇ……んへぇ……あへっ……♥」

モバP「どうだありす、気持よかったか?」

ありす「んひぃっ♥ らめぇ♥ いま身体触っちゃらめなのぉっ……♥」

ありす「なにされてもイくからぁ……あへっ、あへぇ……」

モバP「そうか、じゃあこのままゆっくりベッドに行こうか」

ありす「は、はいぃ……」

モバP「それでベッドで続きをしような」

ありす「あはぁ……おねがいしましゅぅ……♥」

ここまで

~翌朝~

ありす「ん……あ……ふぁぁ……」

ありす「朝……? プロデューサーは……いない……私えっと……」

ありす「あ……そうだ、あれからプロデューサーとずっと……」

ありす「あうう……おしっこのあなにまだ挿入ってるみたい……あんなに激しくするから……」

ありす「ぱんつもどろどろ……脱いで着替えなきゃ……」

ありす「ん、しょ……」

ぶぴゅっ! ぶぴゅぴゅ!

ありす「んひぃっ!? はっ、はひぃ……!」

ありす「お、おしっこのあな……中にいっぱい……プロデューサーのがぁ……」

ありす「動いたら……でて……」

びゅるっ! ぶちゅちゅっ!

ありす「はぁんっ……はぅぅ……あっ、ああぁっっ!」

ありす「おしっこ……せーえきおしっこでるぅっ……きもちいいのぉ……!」

ありす「やぁ……たくさん……まだでるぅ……」

ありす「んっ、くっ、はぁ……だ、めぇ……おしっこのあな……すごく敏感に……」

ありす「いっ……くぅ……あっ、あぁぁぁ……!」

ありす「はっ、はっ……はひっ……んひ……はへぇ……」

ぶぴゅるっ! びゅっびゅっ!

ありす「いぐ……いぐう……せーえきぜんぶでるぅ……」

ありす「うあぁ……はひぃ……おっ……あぁ……」

ありす「まだ……残ってる……全部掻き出さなきゃ」

ぐちゅっ……にちゃ、ねちゃ……ぐちゅり!

ありす「おっ、おぉあ……おほぉっ!」

ありす「おしっこのあにゃぁ……これだめぇ……すぐイッちゃ……」

ありす「くひぃぃっ!」

ありす「あぁう……はぁはぁ……おしっこのあな……おかしくなっちゃってるぅ……」

ありす「はあ……あ……プロデューサーのせーえき……いっぱい……」

ありす「指にたくさん……んっ、ちゅう……じゅる……ちゅうう……ちゅぱちゅぱ……」

ありす「おいひぃ……ぷろでゅーさーの……んじゅる……」

ありす「もっと中にあるの掻きだして……んぅう……あっ、んあぁっ!」

ありす「しゅごいっ……はひぃっ……おひっこのあな……いつもよりきもひっ……」

ありす「ちゅうう……じゅるる……ぴちゃ、ぺちゃ……」

ありす「んちゅ、ぢゅちゅ……ちゅうう……はぁっ、はぁっ……」

ありす「もう全部掻きだしちゃった……? もうないの……?」

ありす「あ……さっきの……ぱんつに……たくさん……」

ありす「ぴちゃぴちゃ……ぺろ……じゅるる……ちゅう……」

ありす「はぁぁ……おいしいのぉ……ぷろでゅーさーの……」

ありす「あっ、いくっ……またいくっ……」

ありす「ぷろでゅーさーの……せーえき舐めて……いっ、くぅ……」

ありす「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ……!」

ありす「あ……は……へ……きもひ……よかったぁ……」

ありす「…………起きて早々私は何をやってるのかな」

ありす「と、とにかく……着替えないと」

ありす「えーっと、ぱんつぱんつ……」

ありす「そういえばこれ……ええと……他に……これも……あ、これも……」

ありす「……あ、もしかして」


ありす「……プロデューサー、おはようございます」

モバP「おはようありす」

モバP「朝から一人エッチするのは構わんが、もう少し声を抑えような」

ありす「えっ……あ……あうう……」

ありす「そ、それよりもですねプロデューサー!」

モバP「ん、どうした」

ありす「今日ってオフですよね?」

モバP「ああ、そうだが。何か予定でもあるのか?」

ありす「いえ……特に無かったんですが……ついさっき予定が出来て……」

ありす「あのプロデューサー、買い物行きませんか?」

モバP「買い物? 何買うんだ?」

ありす「ぱ、ぱんつを……その……今あるのが全部その……」

ありす「おもらしの染みとかたくさんついてて……洗っても落ちないのが……」

モバP「ほうほう、それは素晴らしいな」

モバP「今履いてるのもそうなのか?」

ありす「きゃっ……ちょ、ちょっと勝手に脱がさないで……」

モバP「ふむ、確かに表からでも解るくらいくっきりと黄色いおしっこ染みがあるな」

モバP「クロッチのほうはさらに凄いな。白いパンツなのに、薄い黄色いパンツと思うくらいだ」

モバP「くんくん……おしっこの匂いも結構するな。洗ってもこれなのか」

モバP「ん? ちょっとパリパリになってる部分があるな。これはありすの愛液か?」

ありす「か、返してくださいっ!」

モバP「おっと、これは貰っておく」

ありす「ああ、全くもう……」

ありす「ええと……今あるのが全部そんな感じで……」

ありす「流石に新しいのが欲しいかなって……」

モバP「で、ありすのパンツを買うのになんで俺まで?」

ありす「む……そもそもこうなったのはプロデューサーのせいなんですからね?」

ありす「履いたままおもらしさせたり、何日もぱんつ替えさせてくれなかったりしたから……」

モバP「素直に言うこと聞くありすもどうかと思うが」

ありす「う……で、ですからね! お金とか出すのは当然だと思います!」

モバP「ああ、なるほど。まあそれくらい当然出してやるぞ」

ありす「あ、あとですね……どうせなら、その……プロデューサーが喜んでくれるのにしたいから……」

モバP「つまり俺が選んでいいってことか!」

ありす「あ、あまり変なのは駄目ですからね……!」

モバP「よしじゃあ早速行こうか」

ありす「え? ああ、はい……それじゃ用意しますので……」

モバP「ああ、いいよいいよ。そのままで行こう」

ありす「……はい? あ、あの私いまぱんつ履いてないんですが……おまけにスカートですし……」

モバP「今から買いに行くんだから別にいいだろ?」

モバP「ほら早く行くぞ」

ありす「で、でも……」

モバP「まあ嫌なら別にいいけど……俺もありすと一緒に買い物行きたかったけどなー」

ありす「ううぅ……ぱんつ履くのは……」

モバP「だーめ」

ありす「じゃ、じゃあズボンに履き替えてきますから……」

モバP「そんなの許すと思ってるのか?」

ありす「ううぅ……あぅ……」

ありす「……すーすーします」

モバP「ありす、そんなにスカート押さえてると逆に不自然に見えるぞ」

ありす「だ、だって……見えちゃわないか心配で……」

モバP「大丈夫だって」

ありす「ほ、本当ですかぁ……?」


ありす(うう……ば、バレてないよね……?)

ありす(私がぱんつ履いてないって……)

ありす(なんだか……みんなこっちを見てる気がして……)

ありす「……はぁ……はぁ……あんっ」

ありす(すごい……ドキドキしてる……)

ありす(あたまがぼーっとしてきて……わたし……)

ありす「んっ……やぁんっ」

ありす(やだ……いまおまたからぬるって……)

ありす(恥ずかしいのに……バレたら駄目なのに……)

ありす(あそこから……えっちなお汁が……止まらない……)

ありす(歩く度にどんどんぬるぬるって……はぁん……)

ありす「はぁ……あぁん……はっ……」

ありす(弄りたい……おしっこのあなむずむずしてきてるよぉ……)

ありす(……ちょっとだけ……ちょっとだけなら)


モバP「ありすー、早くこいよー」

ありす「はっ、はいっ……!」

ありす(……わ、私ったら何考えて……外なのに)

ここまで
少し投下が遅くなったうえ短くて申し訳ない

~店内~

モバP「さてと……どんなのがいいかなーっと」

ありす「あの、ここで買うんですか……?」

モバP「そうだけど、なにか不味いのか?」

ありす「いえ、だって……ここにあるのみんな子供っぽいのばっかりじゃないですか」

モバP「ありすはまだ子供じゃないか」

ありす「そ、そうかもしれませんけど……こんなの……」

モバP「何を言ってるんだ」

モバP「このバックプリントのパンツとか、かぼちゃパンツとか、いかにもな女児ぱんつが」

モバP「ありすのおしっこの染みで汚れるところが興奮するんだろ!」

ありす「…………あ、はい」

モバP「うーんと、これとかいいかなぁ」

ありす「あの、出来ればこういう真っ白いのはちょっと……」

モバP「ん、なんで?」

ありす「だ、だって……おしっこの染みが目立っちゃいますし……」

ありす「あまり汚れが目立たなくなるような色のほうが……」

モバP「はぁ……さっきの俺の話聞いてた?」

モバP「目立たないんじゃ意味ないだろ!?」

モバP「いやまあ、目立たなくてもパンツに染み込んだありすのおしっこの臭いは堪能できる」

モバP「だが、それだけじゃ足りないんだよ! 視覚としても楽しめなきゃ!」

モバP「ぱんつのクロッチが、ありすのおしっこの染みで黄色く染まってるのが見れないんじゃ、意味ないんだよ!」

ありす「わ、解りました……解りましたから、そんなこと声に出さないでください……」

モバP「ともかく、ありすがどんなぱんつを履くのかは俺の興奮を高めるのにすごく重要だ」

モバP「さっきもいったように、子供っぽい女児ぱんつが一番だ」

モバP「なのに、あろうことか染みが目立たないのがいい? 却下だ却下」

ありす「で、でも……わ、私おもらし沢山しちゃうから……すぐ汚れ落ちなくなっちゃうし……」

モバP「いいじゃないか、どうせ俺以外の誰かに見せるわけでもないだろ」

モバP「おしっこの染みをべっとりとつけた、おしっこ臭いぱんつを履いてくれたほうが俺は嬉しいぞ」

ありす「それはもう今までので解ってますから」

モバP「あ、そう?」

ありす「それに……た、確かにプロデューサー以外に見せる気なんてこれっぽっちもありませんけど……」

モバP「まあ、もしありすがおしっこ臭いぱんつを誰かに見られても平気だろ」

ありす「え……? ひゃうっ!?」

モバP「ノーパンでこんなにここを濡らしてる変態だしな」

くちゅくちゅ……

ありす「ひっ、ひううっ……! だ、だめぇ……プロ、デューサー……バレちゃ……くひぃんっ」

モバP「大丈夫大丈夫。周りに大して客もいないし、ありすが大きな声出さなきゃ解らないって」

ありす「だ、だからって……はっ、あっ……うっ、んっ、んん~~」

モバP「そうそう、そうやって声抑えてれば平気だよ」

モバP「それにしてもすごいぐしょぐしょだな」

ありす「はぁっ、はぁっ……な、なんでぇ……?」

モバP「ん、なにが?」

ありす「なんで私が……おまた濡らしてるって……解ったんですかぁ……?」

モバP「そりゃあ、顔をそんな紅潮させてるしなにより……」

ありす「あっ、ん……」

モバP「太ももにまで愛液垂らしてたらなぁ」

ありす「やだ……私、そんなに……」

モバP「興奮したのか? ノーパンでそんなに興奮したのか、やらしいなぁ」

ありす「ひぅ……あっ、あっ、あっ……あっ、ひぃ……」

ありす「だ、めぇ……おしっこのあなぁ……いじっちゃ……」

モバP「ここ弄りたくて仕方なかったんじゃないのか?」

ありす「でも……あ、うぅんっ……そこいじっちゃぁ……すぐっ……」

ありす「すぐ、いっちゃ……うからぁ……」

モバP「なんだ? もうイくのか? どうなんだ?」

ありす「あっ、いくっ、いくっ……きもちいっ……」

ありす「おしっこのあな……いっくぅっ……!」

モバP「おっと」

ありす「え……あ……?」

ありす「な、なんでやめちゃうんですか……」

モバP「お前イクと漏らすだろ。流石におしっこ漏らしちゃったらバレちゃうからな」

ありす「そうかもしれませんけど……でもこんな……途中で……」

モバP「だったらさっさとパンツ買って、帰ろうか」

モバP「帰ったら沢山エッチしてやるぞ」

ありす「べ、別にえっちなことして欲しいわけじゃないです……から……」

モバP「じゃあ、しなくていいの?」

ありす「……いじわるです、性格悪いですプロデューサー」

ありす「はぁ……ん……はぁ……」


ありす(あぁ……おまたからえっちなお汁が止まらない……)

ありす(プロデューサーがあんなところで……やめちゃうからぁ……)

ありす(いっぱい垂れてるのが解る……もし見られたら……バレちゃうかも……)

ありす「あっ……おしっこ……したく……」

ありす「我慢……あっ……だめっ……」

ぷしゅっ……ぷしゃぁぁぁぁ……しぃぃぃ……

ありす「あっ、あひっ……くひぃぃ……」

ありす(おしっこ我慢しなきゃなのに……)

ありす(だめ……いつもおむつにおもらししてるから……我慢の仕方忘れちゃった……)

ありす「はひっ、ひぅう~~……あっ、くぅ……いくっ……」

ありす「いひぅ、あっはぁ……いくっ……いいぃ……あぁぁ……!」

ありす(だめぇ……おしっこのあなぁ……きもちいいぃ……)

しょわあぁぁぁ……じょぼぼぼぼ……

ありす「はひっ……あぁ……みられてるぅ……おもらしぃ……」

ありす「すごぉ……きもちぃ……いくうっ……みられていくのぉ……」

ありす「はあっ……もうだめ……おしっこのあな……くちゅくちゅするのぉ……」

ありす「はぁっ……あっ、んひぃ……んぅ……ふあぁぁ……」

ありす「んあぁっ……バレたらだめなのにっ……いじるの止められなっ……いぃっ……!」

ありす「すごいドキドキして……いくっ……おしっこのあな……いくっ……」

ありす「こえ、ださないよう……に……んっ……くひっ……」

ありす「ん"ん"~~~……♥」

しょろろろろろ……

ありす「んっ、ひっ……おひっこ……お外でおもらし……きもひっ……♥」

モバP「はぁ~……全くやっぱり我慢出来なかったのか」

ありす「あ……ぷろりゅーさぁ……」

モバP「人気のない道を選んで正解だったな」

ありす「え……あ……ほんとだぁ……だれもいない……」

モバP「ほんと、外でオナニーし始めるとはなぁ?」

ありす「だってぇ……我慢できなかったんだもん……」

ありす「ぷろでゅーさー……えっちしたいですぅ……」

モバP「帰ってからでいいだろ?」

ありす「やだぁ……今からじゃないとやだぁ……」

モバP「ったく、俺好みにエロくなりやがって」

モバP「ここじゃ誰に見られちゃうかもしれんから、少し場所をかえようか」

ありす「わたしはぁ……見られてもいいですよ……?」

モバP「流石にそれは困る。ほら」

ありす「はぁい……」


モバP「ここならいいかな」

ありす「ぷろでゅーさー……はやくぅ……」

モバP「はいはい、そんなにこれが欲しいのか?」

ありす「あはぁ……ぷろでゅーさーのおちんちん……」

ありす「くんくん……はぁっ……あぁ……すごいえっちな匂い……」

ありす「この匂い好きぃ……大好きぃ……」

ありす「あーん……んむぅ……」

ありす「じゅるうっ……んんっ……はぁっ……ああっ……」

モバP「おぅ、うう、いいぞ」

ありす「はぁ、はぁ……おいひい……じゅぼじゅぼ……ちゅう、ぢゅちゅうっ……」

ありす「ちゅぱちゅぱ……じゅるるうる……じゅぱ……んむうううっ……」

モバP「そうだ、もっと奥まで……くっ」

ありす「んぐううっ……おごっ……んっ、ぐううっ……」

ありす「じゅぼじゅぼっ……じゅっぽっ、じゅるるる……」

ありす「きもひっ、でふか……? ぷろりゅ、さー……んんっ……」

モバP「あぁ……もうでそうだ」

ありす「いっひゃい……らして……じゅるっ、じゅぶぶぶ……ぷろりゅーさーのたくひゃん……」

ありす「ぷろりゅーさーのみるく……のまへてぇ……」

モバP「くっ、でるっ……!」

ありす「んぐううっ……!? じゅるっ、んぐっ……ごくっ、ごくっ……」

ありす「んっ、ごく……んっ、んんんっ! あっ、あっ、はひぃっ……!」

ぷしゃっ! ぷしゃっ! ぷしゃぁぁぁぁ!

ありす「あ……はへ……いっひゃったぁ……ぷろでゅーさーの飲んで……」

モバP「そうみたいだな。いっぱい潮噴いて」

モバP「おしっこ漏らしたみたいな水たまりが出来てるぞ」

ありす「はひっ、はぁ……まだっ、いくっ……きもひぃっ……とまらなっ……」

ぷしゃっ、ぷしゅううっ!

モバP「ははは、ほんとありすの尿道はゆるゆるだな」

モバP「それじゃもう準備はいいかな」

ありす「はぁ……あ……はいぃ……」

モバP「挿れるぞ」

ありす「んっ、ひっ……はっ、あぁぁぁぁっ……!」

ありす「おひっ、おひっこのあなぁ……んひっ……おっ、おぉあぁぁぁぁ……!」

モバP「くう……全くお漏らしばっかするくせに……挿れたらキツキツだな」

ありす「ふっうっ、んっ……ひぃ、ぎいぃぃぁぁ……! あひっ、ああぁぁぁ……!」

モバP「うおっ……すげえ動いて……ありすの尿道……もうこりゃマンコだな」

ありす「あっ、あぁんっ……わ、わらひのおひっこのあなぁ……んひぃぁああっ……おぉっ、あぁぁぁ……!」

ありす「お、おまんこ……みたい……なんですかぁ……? ひぃっ……んひぃぃっ……!」

モバP「そうだぞ。チンポから必死に精液吸い取ろうとして……」

モバP「もう立派な性器だ……やらしい尿道マンコだな!」

ありす「おひぃぃっ! はげっ、はげひいいっ……そんなにしひゃぁっ……あっ、おぉぉっ!」

ありす「いぐっ、いぐうっ……! いぐのぉっ! 尿道おまんこいっひゃうのぉっ!」

ありす「いぐっ……! はへっ、あへぇぇぇぇぇっ♥」

ありす「あひっ、おひぃ……おほっ……おへぇ……」

モバP「まだだぞ? 俺はまだイッてないからな!」

ありす「おほぉぉぉおおおおっっっ!? いぐっいぐっいぐっ! まだいぐっ!」

ありす「いっでるのにいぐっ! おぉおおおぉぉぉんっ!」

モバP「おい、ありす。ちょっと声だしすぎだぞ」

ありす「らって、らっへぇ……! きもひよしゅぎへぇ、んあぁぁぁぁっ!」

モバP「そんなに声出してると見つかっても知らないぞ?」

ありす「そんにゃこといっひゃってぇ……きもひいの……とまらなっ……ひぃぃぃっん!」

子供「なにしてるのー?」

ありす「ひいいっん!?」

モバP「うお!?」

ありす「はひぃ……はひぃ……こ、こどもぉ……?」

モバP「そ……そうみたいだな」


モバP(少し焦ったが……一人か。近くに親はいないのか? 俺達が何をしてるかも解ってないみたいだし……)

モバP(ふむ……これは……)


モバP「見ろ、ありすが大声で喘ぐから見つかったじゃないか」

モバP「ありすのいやらしいところ全部見られてるぞ?」

ありす「はぅ、ひぅぅっ! やぁ、だめっ……いまおちんちんうごかしちゃあぁっ!」

ありす「みられてるのぉっ……えっちなところ全部みられて……んひぃぃっ!」

子供「お姉ちゃん、すごい顔してるよ……?」

モバP「大丈夫だよ。このお姉ちゃんは気持ちいいんだ」

子供「お姉ちゃん、気持ちいいの?」

ありす「んぉぉっ、おっ、ほぉぉぉんっ……きもっ、きもひいいのぉっ……!」

モバP「お姉ちゃんは変態だから、見られてもっと気持ち良くなっちゃったんだよな?」

ありす「あぅああっぁぁっ……はひっ、はいぃぃっ……きもひよくなってるのぉっ!」

ありす「みられへ……みられてきもひぃっ……くひっ、んおぁぁぁぁっ、あ、ひあぁぁぁっ!」

ありす「いぐっ、いぐっ……! みられへっ、いぐうううっっっ!」

モバP「くっ、俺もだすぞありす!」

ありす「ひぃいぃぃっ!? んひっ、おひぃ、あへぁぁぁぁっ!」

ありす「あづっ、せーえきでてるぅっ……あはぁっぁぁっっっっん……!」

ありす「いぐうううううっ、いくううっっ……! いっくっ、んひぃぁぁぁああぁぁ……!」

モバP「ふう……」

ありす「あひぃ……あへ……んえ……おあ……♥」

ぶしゃっ……ぶびゅるる……!

ありす「おひ……おひっこぉ……おあぁぁぁぁぁ……せーえきおひっこぉ……」

ありす「おっ、ひぃっ、あっ、んひいぉっ……いぐっ……いいっ……んぐうっ……」

子供「……お、お姉ちゃん? 大丈夫……? おもらし……してるの……?」

モバP「大丈夫大丈夫、さっきも言ったけどお姉ちゃんは気持ちいいんだよ」

子供「そうなの……?」

ありす「えへ……あへ……きもひいですぅ……んぁぁ……」

ありす「あっ、また……いっくう……みられて……いくっ……」

ぷしゃぁぁぁぁぁ……! しぃぃぃ……

ありす「おひっこ……いくぅ……おもらし……みられ……きもひぃ……あ"あ~~~……♥」

モバP「ね? 気持ちいいって言ってるだろ」

子供「そ、そうなんだ……」

モバP「まあ君ももしかしたらいつか解るかもね」

モバP「それじゃあ君ももう帰ったほうがいいよ。じゃあね」

モバP「……ふう」

モバP「いやぁ……一時はどうなることかと」

ありす「…………」

モバP「ありす?」

ありす「……! ……!」

モバP「いたっ、いたっ! ちょ、痛いって!」

ありす「何考えてるんですかぁ!」

モバP「すまんすまん! 悪かったから!」

ありす「あんな小さな子にとはいえ……見られて、見られ……ああ……」

モバP「いや、そもそも俺は見られるかもしれないっていったのにさ」

ありす「……う、そ、そうでしたけど」

ありす「あのまま……続けることはなかったじゃないですかぁ……ぐすっ……」

ありす「私ほんとに……どうなるかと……うえぇぇ……」

モバP「ああ、本当に悪かったって……俺も調子に乗りすぎた」

ありす「もう……二度とあんなことしないでくださいよ……」

モバP「いやでも、ありすもノリノリだったしさ……気持よかったろ?」

ありす「だ、だからですよ……」

ありす「もしあれが癖になっちゃったら、困るじゃないですか……」

モバP「あ、やっぱり気持ちよかったんだ」

ここまで

ちなみに前回のは以前から考えてたのでネタを貰ったというわけじゃないですが
良さ気なシチュのレスがあれば拝借するかもしれません

モバP(それから、ありすとヤリまくるようになった)

モバP(いやまあ、今までも毎日のようにしてたわけだけど)

モバP(外でヤることに味を占めたので、何時だろうとおかまいなしになっていった)

モバP(ていうか外でヤったら、ありすもいつもよりエロくなるし)


――――――――――――――――――


ありす「はぁ……はぁ、ん……あぁん……」

モバP「おい、ありすしっかり歩けって」

ありす「で、でも……こんな……ひゃひぃん……!」

ありす「おしっこのあなぁ……あっ、はぁん……いっぱい、でぇ……」

モバP「しっかり歩かないと変な目で見られちゃうぞ」

ありす「じゃあ……ひうっ……おしっこのあなにいれた玩具……とってくださいよぉ……」

モバP「ローターをこれでもかってほど挿れたからな。気持ちいいだろ?」

ありす「はぁ……はぁっ、あっ、ひぃん……さっきからずっと……微妙にふるえて……くひぃん!」

モバP「まだ振動の強さは最弱だぞ? そんな調子で大丈夫か」

ありす「はぁ……あっ、は……ふうぅ……くっ、はぁ……」

ありす「だ、めぇ……立ってられな……これ、とめてくださぁ……あひっ、ひぃんっ……!」

モバP「しょうがないなぁ」

ありす「うぅ……くぅ、はぁっ……! はぁ、はぁ……あぅ……」

ありす「はぁ、はぁん……んっ……ふぁ……」

モバP「……ふむ」

モバP「ありす、ちょっとこっちこい」

ありす「え……? あ、プロデューサー……!?」

モバP「ありすのエロい顔を見てたら我慢できなくなった」

ありす「ま、またですか……? こ、ここ外なのに……」

モバP「ありすだって我慢出来ないだろ?」

ありす「そ、そんなこと……」

モバP「ありす、顔あげて」

ありす「え……? あっ、んっ……」

ありす「ちゅっ、んむっ、あっ……んんっ、んちゅ……」

ありす「きしゅ……らめ……ちゅぱ……はむ、んむ……じゅる……」

ありす「きもひ……よくなっひゃ……ふぅ、ん……ちゅ……」

モバP「ありすの唾液、美味いぞ」

ありす「んちゅ……じゅる……んはぁ……はぁ、はぁ……んむ……」

ありす「ちゅる……ちゅぱ……ん……あっ……ひぃぁ……」

ありす「らめぇ……これ……も……う……」

ぷしゅっ……しぃぃぃぃ……

ありす「あっ、あっ……あ"~~……ひあぁ、あっ、ひへ……んひぃ……」

モバP「キスだけでおしっこ漏らしちゃうなんてな」

ありす「ら、らっへ……きしゅされると……あたまがふわってなって……」

じょろろろろ……ぷしゃっ、ぷしぃっ……

ありす「はひっ、はぇ……いく……ひくぅ……おひっこ……ふぅぅんっ……」

ありす「ぷろりゅーさっ……キス……もっとぉ……」

モバP「はいはい……」

ありす「んちゅっ、ちゅ、ちゅ、ちゅ……ちゅぱ……ちゅう……」

ありす「はぁ、んふっ、ふうぅ……ぷぁ……はー、はぁぁ……」

モバP「なあありす、挿れていいよな?」

ありす「はぁ……あっ、んっ……しょ、しょうがないですね……」

モバP「いっぱい気持ち良くしてやるからな」





モバP(とまあ、外でもこんな感じだ)

モバP(なんだかんだいってありすも期待してるみたいだ)

モバP(玩具つけたりノーパンで外を歩くのを、あんまり嫌がらなくなってきたからな)

モバP(まあだから俺もますます調子に乗ってしまうわけだが)


――――――――――――――――――


ありす「ふう……お仕事これで一段落ですか?」

モバP「ああ、少し休憩だな」

ありす「あ、あの……まだ取っちゃ駄目なんですか?」

モバP「なにを?」

ありす「だから……おしっこのあなに挿れた玩具です……」

ありす「お仕事中でもいきなり震えて……本当に何考えてるんですか……?」

モバP「まあほんのちょっとだったし、バレなかったからいいじゃん」

ありす「そういう問題じゃ……あっ、ひぃんっ……!?」

ありす「やぁぁ……また震えて……はひっ、ひぃ……」

モバP「あんまり口答えは感心しないな」

ありす「ひぃんっ、はぁっ、あぁっぁああっ! 振動、つよっ……ふぅぅんっ……!」

ありす「こ、声でちゃ……ご、めんなさっ……くひぃぃっ……!」

モバP「ちゃんと素直に俺の言うこと聞く?」

ありす「きっ、聞きますっ……聞きますからぁ……はぁっ、あっ、あっ、ああぁっ……!」

モバP「そうかそうか、じゃあ」

ありす「はっ、ぁんっ……はぁはぁ……と、まった……?」

モバP「まあせっかくの休憩時間だ、楽屋に戻って腹ごしらえでもするか」

ありす「はぁ、ふぅ……んっ……はい、そうですね」

モバP「弁当もらっといたから食うか?」

ありす「あ、いただきます」

モバP「せっかくだから一手間加えて、美味しくしておいたぞ」

ありす「一手間ですか? んと……どんなのかな?」

ありす「……って……プロデューサー、これ」

モバP「ん? いつも家で食べてるだろ?」

ありす「うぅ……や、やっぱりこれプロデューサー……せ、せーえき……」

モバP「家でも美味そうに食べるからな、せっかくだから」

ありす「お、美味しそうになんて……そんな……」

ありす「だ、駄目ですよ……これ食べたら……私多分……」

モバP「食べるよな?」

ありす「あ、う……は、はい……いただきます」

ありす「うう……あ……あ~……む」

ありす「んじゅる……ぐちゅぐちゅ……にちゃ……」

ありす「くちゅくちゅ……んぐ、ぢゅる……にちゃにちゃ……」

モバP「美味いだろ?」

ありす「あ、う……は、はい……おいひいれす……ぐちゅ……」

ありす「あっ、あっ……あっ、ん……んぁっ……ああっ……!」

ぷしゃっ、しゃぁぁぁ……しぃぃぃ……

ありす「あっ、ひぃ、くひぃ~……いっ、いひぃ、いくっ……」

ありす「おひっこぉ……でる……はへぇ……あ、んっ……」

モバP「おいおい、楽屋でなにお漏らししてるんだ。今日はおむつしてないのに」

ありす「だから駄目っていっはのにぃ……」

ありす「いつも……せーえきご飯食べておもらししちゃうの知ってるくせにぃ……」

ありす「せーえきで気持ち良くなるの……しってるくせに……あっ、ふぁぁぁ……」

モバP「さて、んじゃ準備はいいか?」

ありす「はへ……?」

モバP「挿れるぞ」

ありす「えっ、ま……ひぎいぃぃぃっ!?」

モバP「くっ……うう」

ありす「ひっ、はひっ、おっ、んおあぁぁぁっ!」

モバP「ったく……相変わらずチンポがすんなり入るなんて、ゆるゆるな尿道だな!」

ありす「おっおほっ、んひゃぁぁぁっ!? ら、らめっ……おもひゃ、まだはいっへ……ひゃふぅぁぁぁ!」

モバP「そうだな! ローターが沢山……ゴリゴリしてるのが解るぞ」

ありす「ひぎっ、んぎっ、あへぇぇぇっっ! おひっ、おぉっ、おひっこのあにゃぁ、がばがばに、にゃるぅっ!」

モバP「もうすでになってるだろ!」

ありす「おっおぉぉぉあぁぁぁぁ! はひゅっ、ひぎっ、おぉっん! おっ、おほぉぉぉっ!」

モバP「全く下品な声あげて、そんなに気持ちいいのか?」

ありす「らっへっ、れちゃうんれしゅぅ! きもひよしゅぎてっ、かっへに……はへぇあへぇっ!」

モバP「いいんだぞ! もっと下品によがっても! 俺はそのほうが興奮するからな!」

モバP「ほらっ、もっと感じるようにしてやる!」

ありす「ふひぃぃっ!? しゅ、しゅいっちっ、らめえぇっ! ふるえてっ、おもちゃがぁ! いぎいいぃっ!」

ありす「ひゅごっ、しゅごしゅぎへっ……! おかっ、おかひくっ……あひぃいっ、あおっおぉぉぉんっ!」

ありす「いぎゅっ、いぐいぐっ……いぐううううううぅぅんっ!」

ありす「おっ、おほぉっ!? い、いっでるっ、もういっれましゅうっ!」

モバP「俺はまだだからな!」

ありす「あへっ、はへっ、あへっ、あへぇぇっ!」

モバP「ほらありす、鏡見てみろ」

ありす「はっ、はひっ……んひゃぁっ……?」

モバP「白目向きかけて、だらしなく口あけて、涎と舌たらして……酷い顔してるよな?」

ありす「やぁ……こんなとこみないへ……」

モバP「だけどな、俺はもっとだらしなくよがるありすがみたいから」

ありす「ほひぃぃぃっ!? お、おくううっ……おひんひんとおもひゃで……ひゃひぃぃっ」

ありす「ひうぅぅぁあぁっっ……! ふるえるのが……さっきよりつよ、くひぃぃっ!」

ありす「おっ、おひっ、いっ、いぐっ、いぐうっ……! いぐうううううっ!」

モバP「よし、俺も出すぞ!」

ありす「もうらめえぇぇっ! おひっこのあにゃでえっちするの……きもひよしゅぎるのぉぉぉっ!」

モバP「くっ! 出るっ!」

ありす「おほっ!? おっ、おほぉぉぉぉぉっ! いぐっ、いぐっ……んぉおおおぉぉぁああぁっ!」

モバP「くうっ……はっ、ふ……」

ありす「あへっ♥ はへっ♥ んへぇ♥」

モバP「ふう……」

ありす「あひっ……あぁ~……れる……おひっこ……せーえきおひっこ、れるぅ……♥」

モバP「おっと」

ありす「んひぃっんっ!?」

モバP「いつもお漏らししてばかりじゃ勿体無いからな」

モバP「このバイブで漏れないように栓をしとかないとな」

ありす「んあぁ~……あ~……はへぇ……あひ……あへ……♥」

モバP「ほら、ありす。そろそろ仕事に戻らないとな」

ありす「れ、れもぉ……こんなの挿れたままじゃぁ……」

ありす「気持ち良くなっちゃって、お仕事できないですよ……」

ありす「バレちゃうかもしれないですよ……? いやらしいのが好きだって……バレちゃいます……」

モバP「いいんだよバレても」

モバP「気持ち良くなってるところ見られてもいいんだよ」

モバP「でもな、ありすにエロいことしていいのは俺だけだからな。それを忘れるなよ?」

ありす「はぁい……私だって……プロデューサー以外としたくなんてないですぅ……」

モバP「よしよし、それじゃ仕事に戻ろうか」

ありす「はーい……」




ありす「はぁ……はぁ……あっ、ん……玩具と……バイブも震えて……」

ありす「ひぃっんっ……あっ、あひぃっ……こ、こんなの我慢できなっ……」

モバP「ありす、スタッフが心配してるぞ? ほら」

ありす「えっ? あ、な、なんでもな、んひぃっ!?」

ありす「はっ、あへ……ご、ごめんなさい……ちょ、ちょっと調子悪いみたいで……あっ……」

ありす「は、はい……大丈夫です……あ、んっ」

ありす「プ、プロデューサー……こ、これとめ……あぁぁんっ」

モバP「んー、こうか?」

ありす「あひぃんっ……!? つ、強くしちゃ……だ、だめっ……」

ありす「だっ、だめ……あっ、あっ……」

ありす「いっ、いくっ……いくっ……んあっ、あひっ……!」

ありす「プ、プロデューサー……も、だめ……バイブぬけちゃ……」

ありす「んひぃあっああぁぁっっ!?」

ありす「あっ、ひ……抜けちゃっ……やぁ、も、漏れちゃ……」

ぷしゅっ……しぃぃぃぃ……ぶりゅっ、ぶちゅっ!

ありす「あっ、あひっ……おっ、おぉ……おぉんっ……」

ありす「おひっこおもらし……いぐっ……いっ、いひぃ……」

ありす「せっ、せーえきおひっこも……でへ……おっ、おひっ……おぉぉっ……♥」

モバP「あー、すいません大丈夫ですから」

モバP「後は俺が何とかしますんで、はい」





モバP(……いや~あんなこと言っときながら、このときは焦った)

モバP(やり過ぎたかと思ったけど、まあなんとかなったから結果オーライ)

モバP(何気に、ありすの表情や仕草が艶かしいと評判だったしな)

モバP(これから仕事のときは毎回こうするか……? なんてな)

ここまで

めあいーのとこにありすちゃんがいてこれは再登場が近いということで
トイレがなくておしっこ我慢してるシチュとかでSR来たりしないですかね、来ないですよね


――――――――――――――――――

ありす「はぁ……はぁっ……!」

ぐちゅぐちゅ!

ありす「ひっ、いっ、あ"っ、うあぁぁっっ、あぁぁっ!」

ありす「いぐっ、いぐっ、いぐっ……!」

ありす「くひぃっ、いっ、あひっ……あ"ああっ、あ"~~~っ!」

ぷしゅっ! ぷしゃぁぁっっ!

ありす「はぁ~~~っ……はぁ~~~っ……」

ありす「んっ、ひっ……もっと……」

くちゅり、くちゅくちゅ

ありす「ひっ、いっ、あ……んあっ……おぉあぁっっ!」

ありす「また……ひぐっ……しゅぐいっひゃ……!」

ありす「あっ、ん……あっ、あ"あ"あ"~~っ!」

ありす「ひっ、ぐっ、あっ、ひっ、い"ぃぃっ!」

ありす「いっぐうううっ……♥」

ぷしゃぁぁぁ……しぃぃぃ……

ありす「あ……あひ……あへぇ……んはぁ……」

ありす「おひっこぉ……あ……いぐ……いひぃ……」




 

~昨日~

モバP「うぅ……行きたくねえ」

ありす「何言ってるんですか、お仕事でしょう?」

モバP「そうだけどさぁ、ありすが一緒じゃないのに仕事なんて」

ありす「し、仕方ないじゃないですか……私も一緒に行きたいですけど……」

モバP「まあ仕方ないか……今回の仕事にありすは参加してないからな」

モバP「でも、いつ帰れるか解かんないのがな……1~2週間くらいかかりそうだが……」

モバP「あ~っ……その間ずっとありすと会えないなんて」

ありす「子供じゃないんですから、それくらい我慢して下さい」

モバP「でもエッチも出来ないんだぜ? ありすだって嫌だろ?」

ありす「わっ、私は別に……!」

ありす「もう……真面目に仕事してくださいよ? いっつもえっちなことばっかり考えて……」

モバP「はぁ~まあ愚痴っても仕方ない。行くか」

モバP「あ、そうだ。仕事頑張れるように、ありすにしてほしいことが」

ありす「はい? なんですか?」

モバP「―――とかさ」

ありす「……はぁ、本当に変態ですね……ま、まあ考えておきましょう」

モバP「よっしゃ、帰ったら楽しみにしとく! それじゃ行ってくる!」

モバP「あ、ありすは一旦寮に帰っても、俺の家にいても好きにしていいぞ。んじゃな!」

ありす「はい。まったくもう……プロデューサーったらえっちなことばっかりなんだから……」





ありす「はぁーーっ……はーーっ……♥」


ありす(プロデューサーに昨日あんなこと言ったばかりなのに)

ありす(私、今日一日中ずっと一人で……えっちなことしてる)

ありす(朝起きておねしょしてて……それで気持ち良くなってて……)

ありす(一日も我慢出来ないなんて……私、すごいいやらしい女の子なのかな)

ありす(いつもならプロデューサーがしてくれるし……)

ありす(ちょっとえっちな気持ちになっても、少し一人でやったらすっきりできたのに……)

ありす(今は……いやらしい気持ちが全然収まらない……)

ありす(プロデューサーに……一日えっちしてもらえないだけで……えっちな気持ちがすごく……)

ありす(今もこうやってぱんつ一枚でいるだけで……すごいえっちな感じがして……おまたが……)

ありす(おしっこのあな、弄りたくて……あぁ……)


ありす「あ……」

ありす「床、おしっこと……私のえっちなお汁でべとべと……」

ありす「……今日ずっと一人でえっちなことしてたもんね」

ありす「綺麗にしないと……えっとタオル……お風呂場かな」

ありす「えーっと、タオルタオル……」

ありす「あ……そういえば洗濯物があったっけ……洗っておこう」

ありす「うわっ、これ……プロデューサーもこんなに沢山洗濯物溜めて……」

ありす「んしょ……出かけるならこういうのちゃんと片して……ん、しょっと」

ありす「気付かなかったけど、これからちゃんと私も手伝った方がいいのかな」

ありす「あ……プロデューサーのシャツ」

ありす「すんすん……すぅ~~……はぁぁ~……」

ありす「プロデューサーの匂い好き……はぁ……んっ……」

ありす「あっ、はぁ……さっき途中だったから……」

ありす「はぁ……あんっ……くぅ……はぁっ!」

ありす「はぁ、はぁ……プロデューサー……ぷろりゅーさぁ……!」

ありす「もっと……いじってぇ……おしっこのあな……」

ありす「ひぃっ、いっ、ひぃ……あっ、ひ……あぁっ……ゆびぃ……いっ、くひっ……」

ありす「すぅー、はぁー……はぁっ、あっ、はぁぁぅ……! はひっ、ひゃうっん……」

ありす「プロデューサーの匂い……いっぱい……はぁ……きもひっ……」

ありす「でも、たりなっ……もっと……はぁんっ……ひぅ……いっぱい……」

ありす「はぁ、あっ……はぁ……あ、これ……」

ありす「プロデューサーの下着……これ……」

ありす「すうぅ……ふあぁ~……あっ、あっ……」

ありす「すごっ……匂い濃い……これ頭まで響いて……」

ありす「ふぅっ、ふぅっ……はぁっ……すううっ……はぁぁ……」

ありす「ひっ、ひぃんっ、いっ、あっ、はぁぁっ……!」

ありす「いいっ、きもちぃっ……プロデューサーっ……もっと、もっとぉっ……」

ありす「んっ、ちゅっ……ちゅうう……んっ、ぴちゃ……」

ありす「はぁっ……おいひい……んぅ……じゅる……」

ありす「ぷろりゅーさーの……あじっ……んっ……んんんっ!」

ありす「はひっ、はひぃっ……おっあぁっ……あっ、おひぃっ……」

ありす「だめぇ……いくっ……ああっ、いくっ……イキますっ……ぷろでゅーさぁっ……!」

ありす「あっ、いぐっ……あっ、あっ……ああああああああっっ!!」

ぷしゃぁぁっ! ぷしゅっ! ぷしゅっ!

ありす「いひっ、あひっ、んひぃ……いぐっ、いぐっ……」

ありす「まら、いっぱいっ……えっちなお汁噴いちゃってるっ……あっ、あっ、あぁぁっんっ!」

ありす「だめっ……またでるっ……おしっこっ……あっ、ああぁっ!」

ぷしっ……しぃぃぃぃ……しょろろろ……

ありす「あっ……あ"あ"……あひっ……おもらしぃ……きもひっ……」

じょぼぼぼ……びちゃびちゃ……

ありす「あ~……おひっこかかってるぅ……ぷろりゅーさーの洗濯物に……」

ありす「ぷろりゅーさーのに……私のおひっことえっちなお汁……沢山染み込んでるぅ……えへへ」





ありす「はぁ……もうこんな時間……」


ありす(なんか私……今日ほとんどえっちなことしてた気がする……)

ありす(自分のことながら、ちょっと怖い……癖になりすぎてて危ないんじゃって思う……)

ありす(ていうか私……まだえっちな気分収まってない……)

ありす(私どれだけ性欲あるんだろ……ああ、もうやだ……)


ありす「もういいや、寝よう、うん」

ありす「あっ……そういえば今日おねしょして……布団そのまま……」

ありす「どうしよう……プロデューサーの部屋の布団使っていいかな……?」

ありす「いっか、勝手に使っちゃお……」


――――――――――――――――――


ありす「お邪魔しまーす……」

ありす「そういえばプロデューサーの部屋ちゃんと見るの初めてかも……割と普通かな?」

ありす「探したら色々出てきそうだけど……プロデューサーって変態だし……」

ありす「ん……お休みなさいプロデューサー……」

ありす「………………」

ありす「はぁ……あっ、ん……」

ありす「はぁ、はぁ……だめ……やっぱりえっちな気分が……」

ありす「んっ、あっ、あぁぁ! あっ、くっ、ううっ!」

ありす「やぁ……わたしっ、プロデューサーの布団の中で……えっちなことして……!」

ありす「おまたぐちょぐちょで……おしっこのあな……はひっ……っひぅ!」

ありす「いじると……えっちなお汁が……ぁ……!」

ぷしゅっ! ぷしゅっ!

ありす「はひっ、ひっ……いぃ……あっ、あっ!」

ありす「プロデューサーっ! プロデューサー!」

ありす「あっ! あっ! あぁぁ! ひぅっ、くっ、はひぃぃっん!」

ぷしゃっ、ぷしゃっ! ぶしゅ!

ありす「くひっ、くひぃっ! えっちなお汁……とまらなっ!」

ありす「布団にいっぱいっ……染みこんじゃう……ひううっ!」

ありす「プロデューサーっ! すうう……はぁぁっ……あぁ、プロデューサーの匂いっ……」

ありす「これ嗅いでると……えっちな気持ちが……すごくなって……きもちよくっ……あはぁっ!」

ありす「あっ……はぁっ、あっ、くひっ……いっ、ひっ……くうっ……いっ、くっ……!」

ありす「だめっ……おしっこまた……いくっ……おしっこ……いくっ……おしっこっ……」

ありす「いくっ! いくっ! おもらししちゃうっ……! おしっこ、でるぅっ!」

ありす「あっ……くっ、ひぃぃぃぃぃっん!」

ぷしゃぁぁぁぁ……しぃぃぃぃ……

ありす「はひっ、いぐっ……おもらしっ……してる……わたし……」

ありす「プロデューサーの部屋で……プロデューサーの布団の中で……おもらしっ……んはぁぁ……!」

ありす「きもちっ……いひっ……いぐっ……おもらしっ……きもちよくて……いぐっ……!」

ありす「あっ、あっ……ああぁぁぁぁっっ……♥」

しょあぁぁぁっ……しょろろろ……

ありす「はひっ……あへ……♥ くひぃ……いっ、ひぃ……♥」

ありす「あぁ……ぷろでゅーさーの布団にも……わたしのおしっこ染み込んでるぅ……」

ありす「ごめんなさいプロデューサー……私今日はプロデューサーのに……沢山おもらししちゃったぁ……」

ありす「でも、プロデューサーは私のおしっこ大好きだから……喜んでくれますよね……?」

ありす「だから……おもらしするのぉ……気持ちいいからぁ……」

ありす「あぁ……もういいや……こんなに気持ちいいし……」

ありす「こんな気持ちいいこと止められるわけないもん……」

ありす「んっ、あぁ……また……おまた……」

ありす「んっ、あはぁ……あっ、あひっ……」

ありす「はひっ、いっ、きもひっ……いいぃっ……」

ありす「こんな気持ちいいことしないで……生活するなんて……はっ、あはっ……ひぅぅっ!」

ありす「もう考えられないよぉっ……! あはっ、あっ、いぐっ……またっ……」

ありす「いぐっ……いぐっ……いっ、あっ、あひっ……」

ありす「ひっ、っぐぅううぅぅぅっ……♥」

ぷしゃぁぁぁっ! ぶしゅっ! ぶしゅっ!

ありす「あっ、あひっ……♥ はへっ……あへっ……♥」

ありす「あははぁ……布団……えっちなお汁でびしゃびしゃ……」

ありす「んぅっ……はぁっ……いぃっ……はぁっ……もっと……」

ありす「きもひぃ……いっ、いぐっ……すぐいっちゃっ……あ"あ"あ"っ……!」





ありす「……すう……すう」

ありす「ん……んんっ……」

ありす「あ、れ……? 私……?」

ありす「……って、ええっ!? 格好はぱんつ一枚だし、布団びちゃびちゃで……」

ありす「あ……お、思い出した……」

ありす「寝る前にずっと一人でえっちなことしてて……そのまま……」

ありす「うぅ……酷い状況……身体べたべたするし……」

ありす「布団も……あうう……これ全部私のおしっことえっちなお汁……?」

ありす「ど、どうしよう……プロデューサーの布団なのに……」

ありす「洗わないといけないんだろうけど……でも……」

ありす「どうせ……またしちゃうだろうし……そしたらまた汚れるんだし……」

ありす「だったらこのままでも……」

ありす「それに……プロデューサーだったら本当に喜ぶかも……」

ありす「というか今何時……!?」

ありす「こ、こんな時間……? きょ、今日は学校あるのに……」

ありす「と、とにかく早く用意しないと!」

ここまで

ところで誰かありすちゃんがしーしーする同人誌描いてください

~学校~

ありす「ん……はぁ……んっ、あっ……」


ありす(おまた……むずむずして……)

ありす(ううん……集中集中……勉強に集中したら気にならなく……)

ありす(みんながいる教室で……お、オナニーなんて……しちゃ……)

ありす(しちゃ……いけない……のに……)


ありす「はぁっ……はぁっ……あ、うぁ……」


ありす(触りたいっ……! 触ってっ、気持ち良くなりたいっ……!)

ありす(身体が熱くて……ぞくぞくって……)

ありす(ちょっと……スカートの上から触るくらい……なら……)


ありす「はぁ……ふう……んっ……はぁぁ……」

ありす「あっ、ひっ、いぃ、んっ……はぁっ……」

ありす「うぁ……あっ、あっ……くっ……うう……」


ありす(き、きもちっ……も、もうちょっと……もうちょっとだけ……)

ありす(もうちょっと強い刺激が……それで我慢するから……!)

ありす(あ……ペン……これで……ぐりぐりって……)


ありす「ふぁっ……あぁ……くひぃっ……んっ……くっ……んんんっ……!」

ありす「はぁ~……はぁ~……うぅ……くっ……んひぃっんっ!」


ありす(あっ……こ、声……今……だ、大丈夫……?)

ありす(ば、バレてない……? よ、良かった……)

ありす(あぁ……すごい、ぱんつベトベト……椅子までねとねとって……いやらしいお汁が……)

ありす(で、でもこれ……すごいっ、興奮するっ……!)

ありす(気持ち良さも……家でするのと……比べ物にならないっ……)

ありす(一回イったら……一回すっきりしたら止めるから……)

ありす(ペン……もう一本……これで……)


ありす「んっ、はぅっ、んあぁっ……! あっ、ひぃんっ……!」


ありす(は、入ってる……二本っ……おしっことおまんこに……)

ありす(すごっ……きもちいっ……)


ありす「はっ、はっ……」

ありす「ひっ、いっ、っく……ううぅ……んっ、ん、ん……んん~~っ!」

ありす「かっ、はぁ……ひぃっ……はぁっ……あっううっ……」


ありす(いいっ……すごいっ……)

ありす(見られるかと思うと……興奮するっ……これっ、きもちっ、いひっ……)

ありす(おくっ……指じゃ届かない所が……いいっ……)

ぢゅぷっ、ぢゅぷっ! ぐちゅぐちゅっ! ねちょりっ……!

ありす(すごいっ、エッチな音してるっ……わたしのあそこっ、ぐしょぐしょ……!)

ありす(こんなのっ……聞こえちゃうかもしれない、のにっ……やめられなっ……)

ぷしゅっ……! ぷしゅっ……!

ありす(あぁ……椅子も……床も……えっちなお汁が……あっ……)

ありす(いっ……いくっ……もういくっ……)

ありす(あぁ……だめ……これっ……おしっこっ……でちゃ……でちゃっ……)

ありす(止めないと……おもらししちゃ……あっ、あぁ……!)

先生「えー、それじゃあここの問題を……橘さん」

ありす「……っ!?」

先生「どうしたんですか? 前に出てこの問題を解いてみてください」

ありす「は、はい……」


ありす(ど、どうしようっ……)

ありす(と、とにかく前に……でないと……)


ありす「はぁ……あっ……ん……」

ぐちゅり……ずちゅ……

ありす「ひぃっ……!? いっ、あっ……はぁ……」

先生「橘さん、調子悪いんですか?」

ありす「い、いえ……だ、大丈夫です……」


ありす(あ、歩いたら……ペンが……中に……)

ありす(あ―――)

ありす(み……みんな見てる……私を……)

ありす(おまんことおしっこのあなに……ペン入れて……気持ち良くなってる私を……)

ぷしゅっ……! ぷしゃっ……!

ありす(だ、だめっ……お汁が……えっちなお汁がとまらな……)

ありす(あぁ……これっ…くるっ……いっ……いくっ……)

ありす(みんなに……みられて……いっ……)


ありす「あっ……」

ぷしゃっ……しぃぃぃぃぃ……しょろろ……

ありす「あっ、あっ……あぁぁぁっっ~~~……♥」


ありす(やっちゃった……みんなの見てる前で……イッちゃってる……)

ありす(おもらししちゃってる……きもち……いひっ……)

ありす「はぁ……あっ……は……」

先生「だ、大丈夫ですか橘さん?」

ありす「あ……は、はい……」

先生「保健室行きましょうか。先生も一緒に行ったほうがいいですか?」

ありす「い、いえ、一人で大丈夫です……」


――――――――――――――――――


~トイレ~

ありす「はぁっ……はっ……」

ありす「んぅっ……くっ、あはっ……はひぃっ……」

ぢゅぷっぢゅぷっ!

ありす「はひっ、ひっ、くひいぃっ……きもひっ……」

ありす「もっと、ペン、ぐりぐりってぇ……はぁっ、はへぇっ……んひあぁっ……!」

ありす「見られちゃった……おしっこっ……漏らしてるとこっ……」

ありす「すごい、気持ちよくてっ……あんなのっ……はひっ、ひっん……んぁっ……」

ありす「思い出したら、またっ……いっくっ……いぐっ……あっ……」

ありす「ふぁっ……あひっ、ふひっ……こ、ここっ……」

ありす「おまんこの……うえのほうっ……きもひっ……ごりごりって……」

ありす「もっ、もっとおく……入れたいけどっ……」

ありす「初めてはっ……プロデューサーにだからっ……我慢っ……」

ありす「いくいくっ……いっくっ……あっ……」

ありす「ふあぁあぁぁっっっっっ……!」

ありす「……あ……ん……ひぅ……」

ありす「……はぁ……はぁ……」

ありす「教室に……戻らないと……だけど」

ありす「戻りづらいし……保健室で休んじゃおうかな……」

~放課後~

ありす「ん……あ……れ? もうこんな時間」

ありす「保健室で寝ちゃったんだ、私……」

ありす「帰らなきゃ……って、教室にカバンとか置きっぱなし……」


――――――――――――――――――


~教室~

ありす「もうみんな帰っちゃってるんだ」

ありす「えーっと……私のカバン……っと」

ありす「あ……床に染み残ってる……私のお漏らしの跡……」

ありす「椅子にも……ぬるぬるしたのが……私のえっちなお汁……」

ありす「私……ここで……オナニーして……おもらしまでして……」

ありす「それを……みんなに見られて……」

ありす「…………はぁ……あっ……はぁん」

ありす「……誰もいないんだから……大丈夫だよね?」

ありす「んっ……」

くちゅり……

ありす「はぁ、んっ……やだぁ……もうぬるってしてる……」

ありす「はぁ……はぁ……」

ありす「誰もいないんだから……どうせ見られないんだから……」

ありす「脱いでも大丈夫だよね……?」

しゅるり……ぱさ……

ありす「はぁっ……! はぁっ……!」

ありす「きょ、教室で……わたし……ぱんつだけ……」

ありす「はぁ、はぁっ、はぁ……! あ、頭ぼーっとして……」

ありす「こ、興奮する……これ……あぁ……そうだ……この上で……」

ありす「あぁ……見られてる……教壇の上で……おまた広げて……」

ありす「えっちなお汁……とろとろ出してるのが……」

ありす「も、もう我慢できない……オナニーするっ……みんなの前でオナニーするっ……!」

ありす「んひっ……おっ、おぉんっ……んひっ、はひぃ……」

ありす「ゆ、ゆびっ……ゆびじゃたりなっ……もっと……」

ありす「そ、そうだっ……んっ……」

がたっ、がたっ……!
ぐちゅっ、ぐちゅっ……!

ありす「はっ、いいっ……角……机の角っ……」

ありす「お豆……ぐりぐりって……潰れてぇ……はひぃ……」

ありす「おしっこのあなも……ぐりぐりって……」

ありす「あっ……はっ……あひ……ひゃう……ふぁっ……」

ありす「教室で……オナニー……オナニー、すごい……」

ありす「みんな見てぇ……ありすの変態オナニーっ……!」

ありす「そのほうがっ……きもちよく……ひぃんっ……」

ありす「はぁ……はひっ……あふっ……んぉぁ……」

ありす「……ぷ、プロデューサー……」

ありす「プロデューサーもみてっ……ありすの変態なところっ……」

ありす「もっとっ……もっときもちよくっ……なりたひっ……」

ありす「あっ、はっ……んあぁっ……いっ、いぐっ……」

ありす「いぐっ……いぐっ……いぐぅっ……」

ありす「いっ、あっ……んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!」

ぷしゃっ……! ぷしゃっ……!

ありす「あ……んへ……♥ あは……♥ あへぇ……♥」

ありす「えっちなお汁……いっぱい噴いちゃった……」

ありす「教壇……私のえっちなお汁で……ねとねと……」

ありす「いやらしい匂いもすごくする……きっと明日になっても取れない……」

ありす「明日気づかれるかな……気づかれたら……」

ありす「私が……えっちなことしてるって……バレちゃうかな……」

ありす「はぁ……ん……」


ありす(もうちょっと……大丈夫かな……? 大丈夫だよね……)

ありす(ぱんつ……脱いで……)

ありす(ぱんつも……履き替えてないのと、おもらしのせいですごい匂い……)

ありす(おしっこ臭いだけじゃなくて……凄いやらしい匂い……こんなの履いてたら……)

ありす(これで……私……本当に裸……)


ありす「はぁ……あっ……あぁ……」


ありす(すごっ……これだけで……おかしくなりそう……)

ありす(また、あそこっ……うずいて……)

ありす(あそこも……おっぱいも……丸出し……)

ありす(じゃあ……次は……)

ありす(廊下……出てみようかな……?)

ありす(大丈夫……もうこんな時間だし……みんな帰っちゃっただろうし……)

ありす(それに……きっと廊下のほうが……)

ありす(もっと興奮して……もっと気持ちいいはず……)

ありす(あぁ……廊下に出るの想像したら……おまんこ……うずいて……きゅんって……)

ありす(出たい……外でて……おまんこ丸出しで……廊下歩きたい……)

ありす(……だ、誰もいないよね?)

ありす(はぁっ……はぁ……すごい、どきどきして……あぁ……)

ありす(これだけで、イっちゃうかも……あぁ、あは……)

ありす(い、