{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようですpart3 (701) 【現行スレ】

SSスレ初心者 誤字大量 ミスあり 直したい


ifの話はここ
{安価&コンマ}第二次OG世界に新たな兵士が戦う
{安価&コンマ}第二次OG世界に新たな兵士が戦う - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530357631/)

前スレ
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようですpart2
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようですpart2 - SSまとめ速報
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前々スレ
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようです
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようです - SSまとめ速報
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あっちの男
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界で戦うようですpart10
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界で戦うようですpart10 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532872505/)

このスレ神はトロンベ、ブリットが見ています

これは、男・ブロウニングがモテたいが為に、どういった経緯で知らないが最初からDC兵になった物語です

現状の男の設定 超エース 念動lv8 サイコ・ドライバー(念動成功確率+10) ヴァイスケッツァー
アクセル並 秀才 予知(命中、回避+5) エクセレンと同じアインスト
シュツルム・ヴァイス

前スレの出来事
リューネ、レオナ、クスハが恋人かつハーレムに(クスハ汁でアップ)
イングラムの楔が解かれた(ゴッツォ涙)
久保さんがインした(ゴッツォ叫ぶ)
ラスボスあっけなく消した
ATXチームに入隊
シシオウブレードを手に入れたぞ!
エクセレンといけない関係
アクセルェ
スクールが仲間になった
ラミア少し暴走
男はエクセレンと同じアインストに…
男?が居る


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535549900

ATX
キョウスケ4 ベテラン中
エクセレン10 ベテラン弱
ブリット5 軍人中 念動LV4
リューネ10 軍人弱
レオナ10 軍人中 念動LV3
クスハ10 民間中 念動LV4
ラミア8 ベテラン弱

クロガネ
エルザム7 エース
ユーリア8 熟練弱
ゼンガー5 エース

ヒリュウ改
カチーナ3
ラッセル5
タスク5
レフィーナ5
ユン6
ショーン2

ラーダ6
ギリアム2

ハガネ
リオ3
アヤ3

アルフィミィ 10
男? 5

アラド5 軍人弱

ゼオラ4 熟練弱 
オウカ3 ベテラン中 

1000 58 ラミアがまたまた暴走 00チャージ(7


ハガネ 男自室

男「……またかい」

ラミア「…」



40以下セーラー服
41-75メイド服
76-90チャイナ複
91-98エクセレンの危ない水着
99 00 裸エプロン
下2

48 メイド服

男「……そんなの何処にあった」

ラミア「エクセ姉様だ」

男(…あの人…一体何をやってんだーーーーー!!!)



ラミア「…で、どうだ?…あまりこんなひらひらなのは着ないんだが…」

男「…なら、何で着たよ」

ラミア「……エクセ姉様に落とすなら、これくらいしないと…と」

男「…」


男(…清楚な感じだが、顔が冷静でギャップがあるな…バニーと違って露出は減ったが…)

ラミア「…どうだ…ご主人様?」

男「…」


20以下…帰って着替えなさい
21-70可愛いぞ…ラミア(好感度9)
71-98…綺麗だ(抱く)
99 00!?
下3

91 
男「…綺麗だ」

ギュ
ラミア「…あ‥駄目でございますよ…ご主人様」

男「…それが狙いなんじゃないのか?」

ラミア「……」


ドキドキ
ラミア(……私は……一体…この気持ちは一体…!)


男「…ラミア」

ラミア「…はい」

男「…何が目的か知らないが…俺はもう止まれないぞ?…良いんだな?」


ラミア「…私は」



15以下…逃げる
16-40照れながら逃げる(好感度9)(感情が暴走)
41-70…分からない…けど、この感覚は……(ドキドキが止まらない)
71-98…チュ(好感度10)
99 00↑目的を喋る
下2

91 

ラミア「……」

男「…良いんだな?」

ラミア「……はい」



チュ
ラミア「…ん…ふぅあ‥‥」

ラミア(…これが…キス……こんな感覚…は…)

ラミア「…もっと…」

男「…」


チューーーーーー
ラミア(…好き…これが……VRと違って……)



…プハァ

ラミア「…ふぁ……」

男「……ラミア」




ニコ
ラミア「…もっと…してください…ご主人様……」

男「…ああ」





ギューーーー…チューーーーーーーーー


ラミア(……これがヘラクレス…いや、男・ブロウニングのキス…頭のデータが……暴走を…)

男「…好きだ」

ラミア「……」








ラミア「……私も…好き」




ラミアの好感度10になりました





男(…やってもうたーーーーーーーーーー!!!)

男(…やべえ…ラミアが見たことがない表情をしていて抑えきれなかった……俺はなんてことをーーーーーー!!)




ラミア(…ひとまずはこれであいつの中に入れた……後はいつ変貌するかを様子を見よう)

ラミア(……後は…///いやいや、私は人形で兵士だ…うん、そうだ…)

ラミア(……隊長とレモン様のような……感じでやれば………)



ラミア「…男」

男「…な、なんでしょう」

ラミア「…私はお前が好きだと言ったろ?…あれは本当だ」

男「…あ、そういや…言っていたな」

ラミア「そうだ…だから……」





チュ

ラミア「…私もハーレムに入るんでございますよ」

男「…分かったよ」

チュ





ラミアがハーレムに入りました(@2人)



その夜

リューネ「そう、ラミアも入るんだ」

レオナ「安心して、彼って凄いから」

ラミア「…そうなんでございますか?」

男「…もう来るとか止めてほしい」

ラミア「……」






翌日
ツヤツヤ



ラミア「……凄かった//」

ハガネ 格納庫

テツヤ「間もなく、 本艦はアラビア半島に進入する。 総員、第二種戦闘配置」

カイ「みんな、聞いての通りだ。 準備が済み次第、機体に搭乗しろ」

ライ「了解です」

ラミア(……アースクレイドルまで あと少しか)

ラミア(W16がDC残党と 行動を共にしているのなら…… 本隊はそこにいると見て間違いない)

ラミア(だが、指令のディスクを見る方法はなく… その状況を知らせることも出来ん)

ラミア(何とも不安だな)

ラミア(……昨日まではな…しかし、今は大丈夫だ)



イルム「…お前、ラミアとやったな?」

男「…な、なんの事でございますか?」

イルム「ハハハハハ…本当に罪な奴だぜお前ー!」

キョウスケ(…男…何をやってるんだ)


ビービー!
男「敵襲!?」

ブリッジ
エイタ「本艦の前方より、 機動兵器群が急速接近中!  友軍機ではありません!」

テツヤ「DCの残党か!」

ダイテツ「総員、第一種戦闘配置!  PT各機を出撃させろ!」

テツヤ「了解!  エイタ、敵機の識別は!?」

エイタ「待って下さい……」

エイタ「! こ、これは!?」

テツヤ「どうした!?」

エイタ「こんな馬鹿な……!!」

荒地
バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

ブリット「あ、あれは!?」

カイ「量産型の ゲシュペンストMk-IIだと……?」

ライ「妙ですね。あの機体は 生産が休止されているのに」

カイ「うむ。L5戦役後、代わりに リオンシリーズが量産されたからな」

カイ「俺の機体を含め、今でも いくつかの部隊が量産型の ゲシュペンストを使用しているが……」

カイ「あれだけの数が DC残党側にあるのは確かに妙だ」

ブリット「もしかして、 彼らが量産していたんでしょうか?」

ライ「リオンシリーズがあるにも 関らずにか?」

ブリット「あ……」

キョウスケ「可能性があるとすれば、 L5戦役の時にエアロゲイターが 複製した機体だが……」

ラトゥーニ「ホワイトスターやメテオ3が 破壊された今……そんな物が現存し、 稼動しているとは思えません」

キョウスケ「そうだな」

イルム「空を飛んでいる所を見ると、 テスラ・ドライブを積んだ 改良型らしいが……」

イルム「性能面はともかく、 コスト面じゃリオンの方が上だ」

イルム「連邦軍ならいざ知らず、 連中にゲシュペンストMk-IIを 量産する理由はないぜ?」

ブリット「じゃあ、あれは何なんです?」

イルム「その名の通り、 幽霊だったりしてな」

ブリット「い、いくら何でもそんな」

キョウスケ(……奴らは、今までの DC残党と違う。そんな気がする)

ラミア(……間違いない、 あれは本隊の機体だ)

ラミア(ならば、 こちらの状況が伝えられる)

カイ「各機へ! 詮索は後だ!  散開して敵機を撃破しろ!」

ブリット「了解!」




戦況
15以下苦戦
16-50敵を撃破
51以上敵を全滅
下1

9 苦戦

ドドドド!!

男「…このゲシュペンスト…凄い改造されてるのか?」


ラミア(機密通信装置は使えんが、 本隊で使用している暗号ならば……)

ラミア(……)

ラミア(……応答がない。だが、 こちらの状況は伝わったはずだ)


戦況
15以下苦戦(味方全機中破)
16-50敵を撃破
51以上敵を全滅
下2

20 敵を撃破

ガシュ…ドゴーーーーン!!


キョウスケ(…男…ラミアは怪しいと分かっていたうえでやったのか?…あいつの考えが分からん)


15以下苦戦(味方全機中破)
16-45敵を撃破
46以上敵を全滅
下1

70 全滅

テツヤ「何だ!?」

エイタ「敵の増援部隊、 本艦へ向けて急速接近中!」

テツヤ「各機、警戒せよ!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

ブリット「くっ、 またゲシュペンストか!」

イルム「いや、待て!」

ブリット「え!?」

イルム「あ、あの機体は……!?」

ライ「まさか……!」


イルム「アルブレード……!!」

カイ「何だと!?」

ライ「確かに似ています。しかし……」

ラトゥーニ「あの機体は リュウセイが乗った物を含めて、 3機しか作られていないのに……」

ライ「ああ。こんな所に……しかも、 2機も存在しているわけがない」

キョウスケ「マオ社から試作機の データが流出した可能性は?」

ライ「ないとは言い切れんが、 可能性は限りなく低い」

イルム「ライの言う通りだ。 それに、あれはこの世に存在して いるはずのない機体だからな」

キョウスケ「…存在しているはずがない?」

ラミア(そう……。 その表現はある意味正しい)

キョウスケ「どういうことです?」

イルム「細かい所は色々違うようだが、 肩のビームキャノン、 背中のテスラ・ドライブ……」

イルム「あれは試作機じゃない。 量産型アルブレード…… 『エルシュナイデ』だ」

ブリット「りょ、量産型……?  エルシュナイデ!?」

イルム「ああ、アルブレードってのは コードネームでな……」

イルム「正式採用の暁には そう名付けられることになっている」

ブリット「……」

イルム「もっとも…… マオ社じゃ、まだ骨組みを 作っている最中だがな」

ブリット「ええっ!?」

キョウスケ「現時点で 完成しているはずのない機体、か」

キョウスケ「どうやら、幽霊は ゲシュペンストだけではないらしい」

男(…幽霊に存在しない機体…)

ラミア(あれが出てきたという事は…… 本隊が本格的に動き始めたのか?)

ラミア(何にせよ、 上手くコンタクトを取らねば)



ピピピ
敵は?オウカは居ない
40以下ユウキ、エキドナ
41以上エキドナのみ
下2

71 エキドナのみ

ラミア(! 本隊の暗号か)

エキドナ(そちらの状況は把握した。 やはり、機密通信装置が 故障していたようだな)

ラミア(それと、言語機能もだ。 次の接触時に交換用シナプスを頼む)

エキドナ(了解した。 では、機密通信装置の予備を 落としていく。後で回収しろ)

ラミア(了解した…後、ヘラクレスのデータを手に入れた…接触する際に落とす)

エキドナ(了解)




エキドナ戦(ベテラン弱 エルアインス)
5以下男中破
6-10ラミア中破
11-20味方全機小破
21-45敵を撃破
46-80ラミア、エキドナに接触し撤退
81-98敵を全滅
99 00 !?
下2

53 エキドナ撤退

ラミア(W16…… 対戦するのは初めてではないが……)

エキドナ(レモン様の命令もある。 致命傷を与えるわけにはいかん……)

ザシューーーーーン!

エキドナ「任務終了。撤退する」


ラミア(退いたか。 後は機密通信装置の回収を……)



5以下男中破
6-10ラミア中破
11-15味方全機小破
16-45敵を撃破
46-98敵を全滅
99 00 !?
下1

63 敵機全滅


ドゴーーーーン!!
エイタ「敵機の反応、全て消えました!」

ダイテツ「艦を停止させろ。 撃墜したゲシュペンストの破片を 回収し、調査する」



ハガネ 廊下
男「…存在しない機体…か」


1格納庫でラミアが何かをしている
2キョウスケが突っ込んできた(ラミア)
3オウカとラトゥーニが不安になっている(アギラ、イーグレット)
4‥‥‥誰かの声が聞こえた(男? ??????)
下2

3に決定

ハガネ 食堂

男「…んー…あの敵は一体……ん?」




ラトゥーニ「…そろそろ着く」

オウカ「ええ…けど、私たちがやらないと……」

ラトゥーニ「…二人はあっちに行っちゃったけど……私たちだけでも」

オウカ「……そうね」



男「…よう」

オウカ「…あなたですか」

男「…どうした?…アースクレイドルに敵が居るのか?」

ラトゥーニ「…うん…アギラっていうの」

男「…そいつがアードラーと同じ腐った奴か」

オウカ「ええ…あいつは私たちの記憶を消し去ったり…好き勝手なことを吹き込まれました」

ラトゥーニ「…もし、あのまま居たら…私たちはきっと」

男「…ったく、ムカツク話だ」

オウカ「…もし、あの女が現れたら私たちに討たせてください」

男「…ああ、好きにしな」

ラトゥーニ「…ありがとう」




オウカ、ラトゥーニの好感度が4になりました



アギラ、イーグレットは?

アギラ(3人が居なくなり)
30以下クエルボを殺した(クエルボ死亡
31-85ブチ切れていた
86-98ショック死した
99 00!?
下2


イーグレットは?
25以下ソフィアをメイガスシステムに入れていた
26-75マシンナリーチルドレンが完成した
76-98まだ製作中
99 00イーグレットがソフィアを捕まえようとしたので、ウォーダンが殺した(イーグレット死亡)
下3

16 クエルボ死亡

アースクレイドル

バーン!!

バタ
クエルボ「」


アギラ「…ふん…よく帰ってきたものじゃな…さっさとこいつを捨ててこい」



クエルボ死亡




88 まだ製作中

イーグレット「…っち、まだ完成しないか…」

イーグレット(やはり、無理か……だが、もうメテオ3が消された今では…くそ)


ゾロ目コンマ
ズフィードが消されたのでマシンナリーチルドレンが完成が遅れています…

[ハガネ ブリッジ]
テツヤ「ケルハム基地より、 エマージェンシーコールを受信!」

テツヤ「正体不明の敵集団の襲撃を 受けているとのことです!」

ダイテツ「正体不明だと? まさか……」

プシュー

エイタ「すみません、遅れました!」

テツヤ「構わん、すぐに情報を収集しろ!」

エイタ「は、はい!」

ダイテツ「……大尉、作戦開始までの タイムスケジュールは?」

テツヤ「約半日の余裕がありますが……」

ダイテツ「では、作戦司令部へ打電。 ケルハム基地救助の許可を得ろ」

テツヤ「え!?」

ダイテツ「基地から 最も近い位置にいるのは本艦だ」

ダイテツ「それに、 敵は例のアンノウンかも知れん。 許可が下り次第、基地へ向かうぞ」

テツヤ「了解!  直ちに作戦司令部へ打電します」


基地周辺
ドゴーーーーン!!

連邦兵「くそっ!  あいつら、何者なんだ!?」

???「…………」

オペレーター「所属不明機、 基地内に進入しつつあります!」

基地指令「迎撃だ、迎撃しろ!  これ以上奴らを近づけさせるな!」

連邦兵「了解!」

基地指令(あれは DC残党の機体ではない……!  生物……なのか!?)

オペレーター「指令、 こちらへ進入してくる友軍艦あり!  スティール2、ハガネです!」

ゴーーーーーーーー!
バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン


基地指令「おお、 間に合ってくれたか!」

キョウスケ「……間違いない。 あの時のアンノウンだ」

ブリット「でも、 奴らがどうしてこんな所に!?」

ライ「ここは遺跡じゃない。 あの基地に何かあるというのか?」

キョウスケ「……」

???「……コノホシ……カラ……」

キョウスケ「! また言葉を……!?」

ブリット「え!?」

キョウスケ「ブリット、 お前には聞こえなかったのか?」

ブリット「は、はい」

キョウスケ(あの力… 念動力の有無は関係ないのか?  だが、何故?)

男「…くそ……!」

男(…なんだ…前に感じた視線が強く感じる……!)

リューネ「…あれってなんなの?」

男「…分からん…知りたくもない」

レオナ(…なんか、様子がおかしい…やっぱりあの敵に関係が…?)

ライ「ラミア、音声は記録できたか?」

ラミア「いえ」

テツヤ「スティール2より各機へ!  友軍機を援護しつつ、 アンノウンを撃破せよ!」

カイ「みんな、聞いての通りだ!  何としても基地と友軍機を 守りきれ! いいな!」

キョウスケ「了解……!」

男(…誰だ…一体だれが見ている?)




戦況
10以下男不調
11-20キョウスケ小破
21-30味方全機小破
30-60敵を撃破
61以上敵を全滅
下2

64 敵を全滅

ドゴーーーーン!!

エイタ「アンノウンの 全機撃墜を確認!」

ダイテツ「……友軍部隊の被害が 大きいようだな。周辺警戒は我々に 任せ、下がらせるように言え」

エイタ「了解」


ゴーーーーーーーー!
ダイテツ「本艦とPT各機は現状維持。 敵はまだ現れるかも知れん。 油断するな」

テツヤ「はっ」

カイ「……艦長はまだ続きがあると 思っているらしいな」

ラトゥーニ「はい。アンノウンは 空間転移を行いますから……」

キョウスケ「…………」




ロックオン
70以下「…見つけた」「…見つけましたの」
71以上一人だけ
下2

21 2人


「…見つけた」

「…見つけましたの」



キョウスケ「…!」

ピキーン
ブリット「うっ!!」

男「ぐっ!!」

レオナ「あう!」


ライ「どうした!?」

ブリット「く……来る!」



バシューン!バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

エイタ「6時方向に アンノウン出現!!」

ダイテツ「やはり、来たか!  全機、迎撃態勢!」

キョウスケ(さっきの声は…… 奴らのものか?)


ラミア「……敵の中に2機、 データにない機体を確認 しちゃいましたです」

カイ「何!?」


ギギギ…ピキーン


イルム「…赤い機体に青い機体?」

リューネ「…まるで赤鬼と青鬼みたい」

男「…先の気配…あの2機から」

ブリット「…ええ…なんでまた」

レオナ「分からない…けど、異質な感じがするわ」



40以下…あの青い機体…アルトアイゼンか?(ポラールナハト・ザータン)
41以上…2機とも同じ…か?(青いペルゼイン・リヒカイト)
下1

68 ペルゼイン・リヒカイト

イルム「…見た感じ、同じ機体だな…」

カイ「ああ…」


??????「…男」

男「…!」

カイ「男だと!?」

ライ「自分にも聞こえました。 いったい、これは……」

キョウスケ「何……!?」

ラミア「音声……記録できましたです」

キョウスケ「お前達にも 今の声が聞こえたのか?」

リューネ「うん…今ハッキリと女の声で…」

男「…どうなってる……!」

ライ「あれには人間が乗っているのか?」

キョウスケ「……」

??????「…そう…あなたが…」

男「…お前は…誰だ?」

アルフィミィ「私の名はアルフィミィ。 アインスト・アルフィミィ…と、 申しますの」

男「…アインスト・アルフィミィ?」


キョウスケ「…青い奴も誰か乗ってるのか」

男「…ああ…確実に」

アルフィミィ「……フフ」




1男?は女・ブロウニングに似た容姿だった(キョウスケが気に入っている)
2男?は、事故に遭った当時の少年の姿(見た目がアルフィミィにそっくり)変わりに、アルフィミィが事故にあったエクセレンの姿(女・ブロウニング)
22時になったら開始します

まだっす

開始

1男?は女・ブロウニングに似た容姿だった(キョウスケが気に入っている) (キョウスケがもしかしたらわだかまりが消える…かも)
2男?は、事故に遭った当時の少年の姿(見た目がアルフィミィにそっくり)変わりに、アルフィミィが事故にあったエクセレンの姿(女・ブロウニング)(キョウスケが信頼がなくなりやすい)
多数決下5

1女に決定


女「…フフ…君がキョウスケか」

キョウスケ「…また女の声か」

男(…この声…夢で聞いた)

女「…私は、女……アインスト・女」

キョウスケ「……またアインストか」

女「…男…エクセレン…キョウスケ…」

アルフィミィ「…疑問…始まり…」

キョウスケ「エクセレン!?」

男「…それに俺とキョウスケも…なんの関係がある!」

アルフィミィ「……」

ブリット「中尉、どうしたんです!?」

アルフィミィ「あなた達の相手は…… アインストクノッヘンがいたしますの……」

ブリット「え!?」

カイ「来るぞ! 全機、散開しろ!!」



ゴーーーーーーーー!
男「…っく…こっちに…!」

アルフィミィ「……試させてもらいますの」


ゴーーーーーーーー!
キョウスケ「男!?…っぐ」

女「…行くぞ」


女の強さ
20以下超エース級
21-45エース級
46-75ベテラン強
76-98ベテラン中
99 00 加減中
下2

49 ベテラン強


男VSアルフィミィ(ベテラン弱 ペルゼイン・リヒカイト HP回復)
15以下男中破
16-20小破
21-45膠着
46-65アルフィミィ小破
66-90中破
91-98大破(撤退)(アルフィミィがもっと気に入られる)
99 00!?
下2

キョウスケ(ベテラン中 アルトアイゼン)VS女(ベテラン強 ペルゼイン・リヒカイト HP回復)
20以下キョウスケ中破
21-25小破
26-50膠着
51-70女小破
71-95中破
96-98大破(撤退)(キョウスケの腕前上昇かつ、女が気に入られる)
99 00!?
下3

戦況
25以下味方全機小破
26-60膠着
61-80敵を撃破
81-98敵を全滅
99 00リューネ、レオナ、ラミアが活躍した(腕前上昇)
下4

20男小破

ザシューーーーーン!
男「…っぐ!…この感じ…何なんだ‥お前は!?」

アルフィミィ「…フフ」


75女中破
キョウスケ「撃ち抜く!!」

ガシュ…ドゴーーーーン!!

女「…やはり、君は強いな…本当に」

キョウスケ「…この動き…どこかで…」


49膠着

レオナ「男!?」

ライ「まずはこっちが先だ!」

イルム「…アインスト…それがあいつらの名前か?」

ラミア(…ヘラクレス…やはりアンノウンと関係があるのか)


男VSアルフィミィ
15以下男大破
16-20中破
21-45膠着
46-65アルフィミィ小破
66-90中破
91-98大破(撤退)(アルフィミィがもっと気に入られる)
99 00!?
下2

キョウスケVS女 50以下回復
20以下キョウスケ中破
21-25小破
26-50膠着
51-98大破(撤退)(キョウスケの腕前上昇かつ、女が気に入られる)
99 00!?
下3

戦況
25以下味方全機小破
26-60膠着
61-80敵を撃破
81-98敵を全滅
99 00リューネ、レオナ、ラミアが活躍した(腕前上昇)
下4

ミスりました 「が」じゃなく「に」でした

41膠着

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン ドシュンドシュン!


男「…はぁはぁ…くそ…どうも調子が狂う…!」

アルフィミィ「……やはり…反応が…」

男(…何なんだ?…俺は一体どうなっているんだ?)


65 女大破 撤退

キョウスケ「クレイモア!!」

ドドドド!!ドゴーーーーン!!

女「うおっ…!っと…流石にやるねえ」

キョウスケ「…貴様は何者だ?…お前らの目的は!?」

女「…今はまだ…ね……私の…キョウスケ」


バシューン!

キョウスケ「待て!」

キョウスケ(…女…何者なんだ?…あの戦い方…まるであいつみたいだった…)


キョウスケの腕前がベテラン強に

女は、キョウスケの事がもっと気に入りました


93 敵を全滅

リューネ「邪魔しないで…サイコブラスター!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

カイ「よし、周りはこれで終わったぞ!」



アルフィミィ「……む」

ゴーーーーーーーー!

男「待て!」

アルフィミィ「……いずれ…また…今度はゆっくりと話しましょう…エクセレンには渡しませんの」

男「は?」

バシューン!

男(…なんでエクセレンの名前を出した?…だが、今の感じは……)


女、敵機が居なくなったのでアルフィミィは撤退しました

テツヤ「消えた!?  エイタ、反応は!?」

エイタ「駄目です!  レーダー、センサー共に反応なし!」

ダイテツ「……」

ラミア(……転移したか。 あの装置も使わずに……)

ブリット「あいつらはいったい……」

ライ「……アルフィミィ…そして、女と名乗ったな」

ライ「アインストは……クノッヘンと 共通していることから考えて、 アンノウンの名称か?」

ラミア(アインスト……)

キョウスケ(女…… いったい何者なんだ?)

キョウスケ(それに…… 雰囲気があいつに似ている……?)


男(…アインスト……それがあいつらの?)



[ハガネ ブリーフィングルーム]
ラミア「アルフィミィ、女と名乗った個体…… いったい何者だったりしちゃいますのでしょう?」

ライ「俺達の言葉を 使っていたことから判断すれば、 人間なのかも知れんが……」

イルム「声を聞いた感じじゃ、アルフィミィはラトゥーニよりちょい下…… それも、美少女と見た」

イルム「そして、女は男とブリットのため…そして、オウカちゃん並のナイスボディだ!」

ブリット「い、いくら何でもそれは……」

キョウスケ「……中身はともかく、 見た目は人間の少女だろう」

ラトゥーニ「確認されたのですか?」

キョウスケ「いや、 そんな感じがしただけだ。 ……ブリット、お前はどう思う?」

ブリット「じ、自分は あの赤い奴の意思のようなものを 感じただけで、それ以上は…」

男「…女にアルフィミィか…そして、俺とキョウスケとエクセレンを呼んだ」

レオナ「……覚えは無いのね?」

男「…少なくとも、初めて会ったのはDC戦争の時だ…」

キョウスケ「ああ…男とはそうだ…だが、エクセレンは……」

男「…俺も過去に二人には会っていない」

リューネ「分からないねー…けど、無関係じゃないとは思うけど…」

イルム「……奴らの正体が何であれ、 俺達の敵だということは確実だな」

ライ「ええ。 蚩尤塚だけでなく、他の所を襲う可能性も 高まりましたね」

イルム「やれやれ、 キルモール作戦の開始前だってのに厄介なことだぜ」

キョウスケ(……もしかしたら、あいつの前にも現れるかも知れん)

キョウスケ(油断するなよ……エクセレン)


1キョウスケに相談した(アルフィミィ、女)
2レオナの機体を改造しようとした
下2

1 キョウスケに会う
キョウスケ 自室


男「……やっぱり覚えはないよな?」

キョウスケ「ああ…少なくともな」

男「ったく…アインストね…こっちはアルフィミィで…そっちは女か」

キョウスケ「しかも、女性だ…お前の方は子供の感じがあったが」

男「そっちは大人…いやゼオラぐらいの歳だろうな」

キョウスケ「……俺達に過去に会ったことは無い…それは間違いない」

男「だが、少なくとも共通点はある……それは何か」




キョウスケ「……そういえば、男」

男「…ん?」

キョウスケ「…お前の昔は聞いたことが無かったな…」

男「……ああ…そういえば話してないな……少なくともラミアにしか」

キョウスケ「…お前…ラミアがスパイだったらどうするつもりだ?」

男「…本能に勝てませんでした」

キョウスケ「……」

男「…後、エクセレンがこれなら落とせるって渡した衣装がぐっときて…つい」

キョウスケ「……あいつ……」

男「……俺は悪くねえ」

キョウスケ「………」

男「……すいませんでした」

キョウスケ(…全く)

男「……まあ、それは置いといて…俺、親や家族はみんな死んだんですよ」

キョウスケ「…何があった?」

男「子供の時に…シャトルで地球に戻る際に事故にあいました…そこで、俺以外の人はみーんな…」

キョウスケ「シャトルだと?」

男「ええ…何故か俺だけは無傷で生還して…」




キョウスケ「……俺達もそうだ」

男「…え?」

キョウスケ「…軍事学校の時に、俺達もシャトル墜落事故にあった」

男「…それって…!」

キョウスケ「…ああ…俺とエクセレンだけが生き残った」

男「……俺は子供の時…そっちは軍事学校の時…」

キョウスケ「…シャトル墜落か…」

男「…偶然にしては出来過ぎてる」

キョウスケ「全くだ…それで、何か覚えはあるか?」

男「……」


80以上で…ある
下2

89 あった

男「…多分…あります」

キョウスケ「…話してくれ」

男「…さっき、無傷で生還したって言いましたよね?」

キョウスケ「…ああ、そう言っていたな」

男「…俺、乗る前に怪我をしたんですよ……」

キョウスケ「…」

男「…どういうわけか、その事故のあとそれらしき怪我が治っていたんです」

キョウスケ「…それは、日数が経てば治ったからじゃ?」

男「…いや、その日に目覚めたんだ…間違いない」

キョウスケ「…どういうことだ…それは…」

男「……分からない…だけど、無関係ではないと思う」

キョウスケ「……」



男「……今はエクセレン達の帰りを無事に祈るしかないな」

キョウスケ「…ああ…少なくとも俺達に狙われると分かった」

男「今は…モスキートを成功するしかねえな」

キョウスケ「そうだな」



キョウスケの好感度が6になりました

[アースクレイドル 内部]
レモン「……デザートクロス作戦、 上手くいってるみたいじゃない?」

ヴィンデル「うむ。 こちらが戦力の同時多数展開を行うなど、 敵には予測もつかなかったはずだからな」

レモン「バン大佐のお手並みも 予想以上だし、戦力を提供した甲斐があったわね」

ヴィンデル「ああ、後は見極めるだけだ」

レモン「この機会に やっておきたいことがあるんだけど、 いいかしら?」

ヴィンデル「何だ?」

レモン「初期ロットのテストよ」

ヴィンデル「量産型の人形か。 仕掛ける相手は?」

レモン「ハガネがベストね。 前回のこともあるから、バン大佐から 条件を出してくるかも知れないけど」

ヴィンデル「構わん。 私としても、あの連中の足止めをしておきたい」

レモン「わかったわ。 ……W16、あなたが彼らの指揮を執りなさい」

エキドナ「了解です」

レモン「メインターゲットはハガネ。 攻撃パターンはレベル2止まりで」

エキドナ「はっ」

レモン「それと…… 今回のテストで彼らの耐久性を調べたいから、 無茶をさせても構わないわよ」

エキドナ「撃墜されても構わないと 言うことですか?」

レモン「ええ、初期ロットは まだ数に余裕があるし……」

レモン「あなたがデータを きちんと持って帰りさえすれば、ね」

エキドナ「……W17から 交換用シナプスの請求がありましたが、 それについては?」

レモン「今、予備が無いのよ。 準備するにしても、時間がかかるから… あの子にはそう伝えておいて」

エキドナ「了解。…後、W17からヘラクレスのデータを貰いました…そちらに」

レモン「あら…気が利くわね…後で見ておくわ」


プシュー

ヴィンデル「……W17に問題はないのだろうな?」

レモン「今まであの子から連絡がなかったのは、 アンジュルグの機密通信装置が壊れていたためよ」

レモン「本人は言語機能の故障で済んでるだけって 話だし…大したものよ」

ヴィンデル「……だといいがな」

レモン「あら……あなたもアクセルと 同じようなことを言うのね」

レモン「Wシリーズは、今後の作戦になくてはならない 存在だということは理解してるでしょう?」

ヴィンデル「だからこそ、ミスは許されん。 データが揃うまでの損失は問わんが、 後期ロットの調整は完璧にな」

レモン「ええ…重々承知よ」

ヴィンデル「…それで?ヘラクレスのデータを貰ったと?」

レモン「ええ…なんでもあっちのヘラクレスは色ボケね…モテたいから軍に入ったそうよ」

ヴィンデル「……は?」

レモン「W17から本人に確認したそうよ…間違いないでしょ」

ヴィンデル「…馬鹿な…そんな下らない理由で…我らは」

レモン「まあまあ…今はそれは後よ…んで…」



ラミアの好感度10(ハーレム)
20以下過去に事故に遭い無傷で生還(まとも)
21-65今、そのハーレムとして情報を収集中(まだまとも)
66-98弱点はバニー服にメイド服です(ん?)
99 00!?
下2

90

レモン「……弱点ね」

ヴィンデル「…弱点だと…あの不死身の英雄にか?」

レモン「……ええ、これは…」

ヴィンデル「…どれどれ……………メイド服にバニー?……」




ヴィンデル「……最近疲れ目があるか幻覚が見えたな……」

レモン「……メイド服にバニーがヘラクレスの弱点よ」

ヴィンデル「………」





ヴィンデル「……ふざけるなーーーーーーーーーーーーー!!!W17め!!一体何を考えてこんな馬鹿な報告書を出しおった!!」

レモン「……なお、その後はヘラクレスは甘えてきて、胸がキュンしました」

ヴィンデル「そんなのどうでもいいわ!!」

レモン「……」

レモン(…やるわ…流石最高傑作よ……ラミア!…後で、彼にもそうしたプレイを…)

ヴィンデル「…頭が痛くなった…」



シャドウミラーに対した情報は入りませんでした


ハガネ ラミア自室
ラミア(…あんな感じで出しておけば良いだろう…後はゆっくりと情報を……)

ラミア(それに……///)

ラミア(…うん、これが最善だ…うむ)

ラミアの感情が色ボケしています

[ハガネ ブリッジ]
ダイテツ「……以上のように、 我々のキルモール作戦は 出鼻をくじかれる形となった」

カイ「よもや、DC残党に出し抜かれるとは……」

イルム「こりゃ 手痛いカウンターパンチだな」

ライ「現在の戦況はどうなのです?」

ダイテツ「DC残党はニジェール地区の 自治政府を管轄下に置き、現在は アルジェリア南端へ侵攻中だ」

ライ「……動きが速すぎますね」

ラミア(いや……予定通りだ)

カイ「DC残党の目的は アルジェリア北部の制圧でしょうか?」

ダイテツ「おそらくな。 あの周辺の自治区は旧西暦時代の 植民地政策の歴史の反動で……」

ダイテツ「連邦政府樹立後も民族独立 運動や部族抗争で内戦が続き、 連邦の干渉が上手くいっていない」

ダイテツ「DC残党はそれを利用し、 地勢を味方につけたのだろう」

ダイテツ「最終的に彼らはあの辺りの 反連邦主義者をまとめあげ、地歩を固めて ヨーロッパへ侵攻し……」

ダイテツ「連邦大統領府があるパリを 制圧するつもりだろう」



キョウスケ「エチオピアの本隊は?」

ダイテツ「敵艦隊の追撃を受け、 地中海方面へ撤退中…… 指揮系統もかなり混乱している」

キョウスケ「……」

ブリット「DC残党がそれほどの戦力を 持っていたなんて……」

ラトゥーニ「かつてのDCは、 必要数のアーマードモジュールの生産時間を 当初から戦略に組み込んでいた……」

ラトゥーニ「でも、 前大戦から現在の戦力を揃えるまでの 時間が短すぎると思います……」

イルム「ま、イスルギあたりが スポンサーになって、資金と戦力を 提供しているんだろうが……」

イルム「例の量産型のゲシュペンストや ブレードを踏まえると、他にも協力者がいそうだな」

ラミア「……」

カイ「艦長、これからどうするのです?」

ダイテツ「撤退中の本隊と合流する。 ただし、ここから先は連邦ではなく、 DC残党の勢力圏となる……」

ダイテツ「各員は 気を引き締めて任務に就いてくれ」

カイ「はっ」

ビービー!

テツヤ「艦長、 2時方向6000に敵艦隊の反応あり!  友軍部隊を追撃中のようです!」

ダイテツ「早速か。 総員、第一種戦闘配置!  機関、最大戦速!」

ダイテツ「敵艦隊に仕掛ける!」

草原

ゴーーーーーーーー!
テツヤ「艦長!  敵艦隊に追いつきました!」

ダイテツ「対艦砲撃戦用意!  PTを出撃させろ!」

テツヤ「了解!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

NDC艦長「艦隊は このエリアの突破を優先する!  各機は敵を迎撃せよ!」

DC残党兵「はっ!」

エイタ「!  ライノセラス級に動きが!」

テツヤ「もしや、 ここを強行突破するつもりか!?」

ダイテツ「敵艦を行かせるな!  必ず撃沈せよ!」

テツヤ「はっ!  スティール2より各機へ!  狙いをライノセラス級にしぼれ!」



テツヤ「敵艦隊を あのラインへ到達させるな!」

カイ「みんな、聞いての通りだ!  雑魚を相手にせず、ライノセラス級へ 攻撃を集中させろ!」

ブリット「了解!」


戦況
15以下苦戦
16-20ライノセラスが近づく
21-60敵を撃破
61-98ライノセラス一隻撃破(増援判定)
99 00ライノセラスが全滅させた
下2

99 ライノセラス全滅

男「…よし、各機攻めるぞ」

キョウスケ「アサルト2に続け…行くぞ!」


ゴーーーーーーーー! バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!
ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン



ダイテツ「…やるな…まさかすぐに終わるとはのう」

早期に全滅したため
20以下予定通りシャドウミラーが来た
21以上エキドナが感づき、撤退した
下1

またやっちゃったぜw

確認せずにやってもうた


71 シャドウミラー撤退

エキドナ(…まさか、もうやられるとは…仕方ない…撤退しよう…)


ラミア(…ついやってしまった…まあいいか)


エイタ「敵機の反応なし。 敵艦隊の阻止に成功しました」

ダイテツ「…よし、思ったより早く終わったが…まずは本隊の合流を優先する」

テツヤ「了解しました」

ダイテツ「よし、ムータ基地へ全速前進」

自由行動
99ボーナス
誰かが絡んできました…好感度が上がります


…誰が来た?
下3

99ボーナス オウカが来た


男自室
男「…ふぅ」


コンコン

男「…ん?」

「あ、私です…オウカです」

男「…オウカ?…どうぞ」


プシュー
オウカ「男中尉」

男「なんか用か?」

オウカ「あ、いえ…少し聞きたいんですが」

男「…聞きたいこと?」

オウカ「ええ…あの…」


20以下……戦う理由って何ですか?(選択次第では)
21-50何で複数の女に手を出したんですか?
51-80…あの…その…(もじもじ)
81-98……まだ…ハーレムって空いてますか?
99 00!?
下2

17 理由

オウカ「あなたが戦う理由って何ですか?」

男「…理由?」

オウカ「ええ…DC戦争の時は非道な軍人を反発し反乱して…今では連邦に組しています…」

男「だから、戦う理由を知りたいと?」

オウカ「はい…私はスクールのような人を出さないように…そして、あの子たちを守るために戦っています」

オウカ「…あなたはなんのために?」

男「…うーん」



1最初はモテたいから入っただけなんだがな…(正直に)
2守りたい奴が居るから…かな(かっこつける)
下2

1 正直に

男「…んー…対した理由…ってかあほらしい理由だぞ?」

オウカ「…え?」

男「モテたくて戦っていただけ」

オウカ「…」





オウカ「…はい?」

男「……だよな…その反応」

オウカ「…え?…モテたいって…誰かを守りたい奴が居るからとかじゃ…」

男「いや、別に?…まあ、流れでここまで来ちゃったけど…最初は下らない理由だぞ?」

オウカ「…まさか…DCの英雄が…こんな」

男「あのな…英雄でも人間だ…そんな綺麗な理由で入ったのなんか希少価値だぞ」

オウカ「……呆れた」




男「…まあ、今は違うがな…今いる彼女たちや仲間を守りたいってのが本音さ」

オウカ「…それがあなたなんですね」

男「ガッカリしたか?」

10以下…ガッカリした(好感度0)
11-30いえ、やっぱり英雄なんてそんなものですよねー(好感度5)
31-60…でも、かっこいいですよ…それ(好感度6)
61-85…そうなんですか(語っているときの顔がカッコよかったな)(好感度7)
86-98…私もそれに入っていますか(好感度8)
99 00…… ポー 好感度10
下2


42 好感度6

オウカ「…でも、かっこいいですよ」

男「そうか?…まあ俺の話はこんなもんだ…」

オウカ「少しあなたのことを誤解してました…あんなに女がいっぱいいたから最低な人だとおもってました」

男「…だよねー」

オウカ「ですが、あなたの顔が大事にしている顔していましたから…私、その顔してる人が嘘を言うなんて思いません」

男「うれしいねー…じゃあ、オウカも入っちゃうか?」

オウカ「フフフ…それはまだ考えておきますよ…では」


プシュー


オウカ(…でも…あの顔している彼女たちがうらやましい…ゼオラもアラドが居る…私には…)



オウカの好感度6になりました

地球連邦軍ムータ基地

エクセレン「わお!  キョウスケ達がこっちへ来るって?」

リュウセイ「ああ、さっきハガネから 連絡があったってさ」

カチーナ「これで懐かしい顔が揃うな」

リュウセイ「アラド達も一緒だったら 良かったんだけどなぁ……」

タスク「…しょうがないっすよ…あっちにテストや合体攻撃の練習していますし」

カチーナ「全く…それならこっちにくれっての…」



ビービー!
カチーナ「何だ!?」

ラッセル「て、敵襲警報ですよ!」

リュウセイ「くそっ、 ハガネより先に敵が来やがったか!」


周辺
オペレーター「敵機動兵器群、 第4防衛ラインを突破しました!」

基地司令「AM部隊を前に出せ!  敵機を迎撃させろ!」

リー「司令、 敵の前衛は我々が引き受けます。 そちらは基地の防衛を」

基地司令「うむ。頼むぞ、リー中佐」

リー「はっ」

リー(……ここでムータ基地を失えば、 今後の戦局に大きな影響が出る。 そうなれば責任問題では済まん)

リー「よし、PT部隊を出撃させろ」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!

リー「プラチナム1より各機へ。 敵の前衛を叩け。絶対に敵機を 基地内へ侵入させてはならん」

リー「なお、本艦はここで固定。 お前達は己の命に代えても 基地と本艦を守れ」

カチーナ「そいつぁ、あたしらに 死ねって言ってんのか!?」

リー「何か異論があるのか?  カチーナ・タラスク」

カチーナ「て、てめえ……!」

オペレーター「敵機、 最終防衛ラインを突破しました!」

リー「!」


ゴーーーーーーーー!

カチーナ「チッ、来やがったな!  行くぞ、野郎共!!」

ラッセル「了解!」

タスク「…ジガンは念のため残っておきます」

カチーナ「そうだな。 タスク、てめえはガンドロで 万一に備えろ」

タスク「…了解」

ラッセル(……いい加減になんとかしないとな…こりゃ)


戦況
15以下苦戦
16-75第一陣全滅
76-98先に発進した、男たちが来た
99 00 !?
下2

49第一陣全滅

カチーナ「よし、片づけたぜ!」

オペレーター「続けて第二波、 来ます!」

ゴーーーーーーーー!

リュウセイ「今度は 二手に分かれやがったか!」

カチーナ「チッ、 こっちをバラすつもりだな。 おまけにガーリオンまでいやがる」

リー「オクト各機、 ガーリオンを優先して狙え。 奴の機動力を侮るな」

カチーナ「そんなこと、 いちいち言われるまでもねえ!」

リー「貴様……!」

タスク「それより、エクセ姐さん そっちの方は頼むぜ…」

エクセレン「オッケー、任されて!」


戦況
20以下苦戦
21-75第二陣全滅
76-98先に発進した、男たちが来た
99 00 !?
下1

17 苦戦

ドゴゴゴゴゴーーーン


リュウセイ「っく…少し当たっちまった…」

リー「何をやっている…貴様ら!」

カチーナ「うるせえ!!少しあたちまっただけだ!」


20以下味方全機小破
21-75第二陣全滅
76-98先に発進した、男たちが来た
99 00 !?
下2

出先
ここの男も規格外のようですね(白目)


1エクセレンがやられそうになったが、男が助けた(エクセレンがドキドキする

2ハガネ部隊が到着した。増援判定が付き、来なくなるかもしれない

多数決下3

2ハガネの到着

基地司令「早く敵機を落とせ!  こちらが損耗する一方だぞ!」

オペレーター「司令! 戦艦が1隻、 こちらへ突入してきます!」

基地司令「敵の増援か!?」

オペレーター「いえ、ハガネです!」

ゴーーーーーーー!バシュシュシューーーン

リー「ハガネか…!」

キョウスケ「無事か、エクセレン?」

エクセレン「わお! キョウスケ!」

キョウスケ「遅れてすまん。…大丈夫か?」

エクセレン「そんなヤワヤワちゃんじゃ なくてよん。…ま、後でリー中佐から ペナルティが出ちゃうかも」

リー「……」

ライ「……リュウセイ、 無事にR-1を受け取れたようだな」

リュウセイ「ああ、見ての通りだ。 それよか、こっちの援護を頼むぜ!」

ライ「了解した」

テツヤ「スティール2より各機へ!  攻撃を開始せよ!」

男「了解」




5以下味方全機小破
6-60第二陣全滅
61-98ハガネが到着したので、予定した部隊は撤退した
99 00 !?
下1

71 増援無し

ドゴーーーーン!
エイタ「敵機、全機撃墜!」

ダイテツ「本艦と各機は現状維持。 周辺の警戒に当たれ」

テツヤ「はっ」

バシュシュシューーーン

エクセレン「ふ…… これで一息つけるとラッキーだけど?」

ラミア「エクセ姉様、 油断は禁物だったりしたりなんか しますですわよ」

タスク「おろ?  あのカワイコちゃん、誰?」

リュウセイ「ああ、 あれはアンジュルグって言って…… イスルギの試作機なんだ」

タスク「そっちの カワイコちゃんじゃねえっつーの!」

レオナ「….ああ、彼女はラミア・ラブレスよ…最近男のハーレムに入ったの」

ラミア「……//」

タスク「……ゲハ!!」

ブリット「タスクーーーーー!!」

エクセレン(え!?落としたい彼ってあの子だったの!?)

リー(緊張感の足りん奴らめ……)



ダイテツ「こちら、 ハガネのダイテツ・ミナセだ。 合流に遅れたことを謝罪する」

リー「……いえ」

テツヤ「リー、そちらは無事か?」

リー「貴様にそのようなことを 言われる覚えはない」

テツヤ「何!?」

リー「ハガネが遅れたおかげで、 こちらは必要以上に損耗した。 この責任は……」


判定 動かないで

75以下で動いた
下2

10 失敗

ビービー!

リー「!」

テツヤ「何だ!?」

エイタ「こ、こちらへ 急速接近してくる物体が!!」

テツヤ「数は!?」

エイタ「1機です!  識別コード、該当データなし!」

ダイテツ「各機、迎撃準備!!」


バシューン!
ゴゴゴ…

?????「…」

リュウセイ「な、何だありゃ!?」

ウォーダン「我はウォーダン…… ウォーダン・ユミル!」




ウォーダン「メイガスの剣なり!!」

ブリット「!!」

エクセレン「い、今の声って!?」

カイ「も、もしや!?」


ウォーダン「…目標確認…!ヴァイスケッツァー」


ゴーーーーーーーー!
男「…!」



ウォーダン「ぬおおおおおおおおおお!!」

男(まずっ!!)

ベーオウルフの変わり
35以下当たり所が悪く撃破(死亡判定)
36-80何とか逸らしたが大破(原作)
81-98回避した
99 00すれ違いざまに、シシオウブレードを当てウォーダンを小破
下2

98 回避

スカ
男「あ、あぶねえ!!」

男(‥‥今の動きに…あのデカい剣…まさか‥!!)

ウォーダン「…ほう…我が斬艦刀の一撃を躱すか…やるな…ヘラクレス…いや、男・ブロウニング」

男「!!……まさか?」

リュウセイ「ざ、斬艦刀だと!?」

カイ「それに、あの声…… あの名乗りは……!!」

ラミア(……再調整が終わったようだな)


カイ「ゼンガー……!  ゼンガー・ゾンボルト!!」

ウォーダン「…………」

リー(ゼンガー・ゾンボルト……。 旧特殊戦技教導隊のメンバーで、 ATXチームの前隊長……)

リー(だが、 あの男はDC戦争中、敵に寝返った。 やはり、これは……)

ブリット「そ、そんな馬鹿な……!  しょ、少佐がどうして……!?」

ブリット「どうしてDC残党に!?」

ウォーダン「…………」

カチーナ「おい、ゼンガー少佐!  何の冗談だ、こりゃあ!?」

ウォーダン「…………」

ブリット「う、嘘だ、こんな……!  少佐がDC残党にいるなんて……!」

ライ「待て。あの男は ゼンガーと名乗らなかったぞ」

ブリット「で、でも、 どう見たってあれは!!」

エクセレン「ボ、ボス……よねえ?」

キョウスケ「……」

レオナ「本人だとしたら、精神操作を 受けているとでも……!?」

リー「貴様ら、何をしている!?  さっさと敵機を……」

ウォーダン「斬艦刀! 電光石火!!」


ドゴゴゴゴゴーーーン!!

男「っぐうお!」

基地司令「ぐああああっ!!」

リー「!!」

エイタ「か、艦長!  基地司令部が爆破されました!!」

ダイテツ「何だと!?」

ビービー!
エイタ「て、敵の反応、接近!!その数多数!!」

ダイテツ「!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!

ラッセル「な、何て数だ……!!」

カチーナ「あ、あれが本命かよ!?」

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

エイタ「て、敵機が一斉砲撃を!  基地の損害、甚大です!」

テツヤ「艦長!!」

ダイテツ「ここで退くわけにはいかん!  全機、迎撃を……」

エイタ「ま、待って下さい!  上空から第六波、第七波も来ます!」

ダイテツ「何!?」

リー「いかん、 このままでは完全に包囲される!」

ダイテツ「うぬっ……!  遺憾ながらムータ基地を放棄する!」

ダイテツ「チャフ散布、CIWS機動!  全機、撤退せよ!!」


バシューー……ゴーーーーーーーー!



ウォーダン(…やはり、あちらと同様やるな……だが、今は…)


ハガネ格納庫
テツヤ「ブリッジより整備員へ!  敵の追撃が予想される! 各機の 弾薬補給と出撃準備を急げ!」

テツヤ「繰り返す! 各機の 弾薬補給と出撃準備を急げ!」

カイ「お前達、聞いての通りだ。 準備が済んだ者から機体に搭乗しろ」

レオナ「了解です」

男「……くそ」

リューネ「…大丈夫?」

男「ああ…何とか躱したからな…」

レオナ「…やはりあれって」

リューネ「ゼンガー…なの?」

エクセレン「もしかして、 そっくりさんの別人とか……」

カチーナ「あんなトンデモ野郎が 他に何人もいるか!」

エクセレン「双子の弟とかっていう 線はなし?」

カチーナ「ねえよ!  奴はゼンガー少佐だ!  そうに決まってる!」

ブリット「自分には信じられません……」

ブリット「L5戦役の時、自分達の 力になってくれたゼンガー少佐が、 DC残党側についたなんて……!」

カチーナ「だが、あいつは前科持ちだ。 L5戦役の後、行方をくらませたのも 怪しいぜ」

ブリット「ですが、少佐は アードラー・コッホと戦った時、 DCと決別したはずです!」

カチーナ「うるせえ! あたしらは 基地一つブッ潰されてんだぞ!  それでも奴を信じるってのか!?」

ブリット「……!」

カチーナ「いいか、 ゼンガー少佐は寝返ったんだ。 あたしらの敵になったんだよ!」

カイ「……」

レオナ「……少佐はどう思われます?」

カイ「あの声、戦い方…… 他人の空似と思えんが、何かが違う」

男「…ええ、それは確かに…」

男(…そして、ヘラクレスか…つまりあれはアクセルの方に居る…か……だが、なんで…)

プシュー

イルム「カイ少佐、 例の特機の解析データが出ました」

カイ「どうだった?」

ラトゥーニ「機体構造は グルンガストシリーズに似ており……」

ラトゥーニ「ドリルと液体金属刃の 斬艦刀を持っていることから、参式の 2号機に近い機体だと思われます」

カイ「参式だと? だが、あれは……」

ラトゥーニ「1号機から3号機まで 全てテスラ・ライヒ研究所にあり、 まだロールアウトしていません」

エクセレン「そうよねぇ。 クスハちゃんが調整の手伝いをしに 行ってるぐらいだから」

キョウスケ「ということは、あの特機も 量産型アルブレードと同じで、 存在するはずのない機体だと?」

イルム「いや……見た目は参式と かなり違うし、合体変形システムも 組み込まれていないようだ」

イルム「親父にゃ悪いが、 テスラ研のデータがDC残党に 漏れたと考えるのが自然だな」

キョウスケ「……」

ダッダッダ

リュウセイ「み、みんな! 大変だ!」

キョウスケ「どうした?」

リュウセイ「DC残党の総大将が 演説の映像を流してやがるぜ!!」

カチーナ「何だとォ!?」



バン「……然るに、 東京宣言を経て、連邦政府の 執ってきた施策はどうか?」

バン「一部特権に偏った 巨大な官僚機構は、無為無策のまま 旧世紀からの諸問題を解決せず……」

バン「会議と選挙工作に明け暮れ、 問題を先送りにするための立法に 日々を重ねてきたに過ぎない」

バン「だが、地球圏全体を覆っている 事態は、すでにそのような思考の 時間が終わったことを告げている」

テツヤ「艦長、これは……」

ダイテツ「ああ……DC戦争の再来だ」


シロガネ艦橋
バン「地球と宇宙に生きる全ての 人類諸君、私はここに宣言しよう!」

バン「我々こそが 地球圏を守り得る力であることを!」

バン「私は宣言しよう! かつて ビアン・ゾルダークが示唆した 異星人の脅威を払拭できるのは……」

バン「我ら新たなディバイン・ クルセイダーズ、『ノイエDC』を おいて他にいないと!」

リー「ノイエ……DC……!」


伊豆基地司令室
バン「先の東京宣言でもわかるように、 連邦政府は今まで多くの真実を 隠蔽していた」

バン「そんな者達に地球圏の舵取りを 任せることは、自殺行為に等しい」

バン「諸君らは 為政者の捨て駒という、 意味の無い死を望んでいるのか?」

バン「そして、種族として 根絶やしにされる惨めな結末を 享受するつもりなのか?」

バン「否! 諸君らには 生を望む意思があるはずだ。 己の未来を欲しているはずだ」

サカエ「レイカー指令……」

レイカー「……」

バン「生ある者として、 今選ぶべき手段は一つ……」

バン「強大な力の下に、多くの意思が 統一されねばならない!」

レイカー「……ビアン博士の…… もう一つの選択肢、か」



連邦政府・大統領府
バン「今、この世界に必要な物は イージスの盾ではなく、 ハルパーの鎌である!」

バン「我らの意思に賛同する者は ノイエDCに来たれ!」

バン「己の力を欲望ではなく、人類と 地球の未来のために使う者であれば、 何人であろうと拒みはしない!」

バン「心ある者達よ、 新たな聖十字軍の旗の下に集え!」

バン「そして、 我らの手で自らの自由と未来を 勝ち取るのだ!」

ブライアン「……」

議員「大統領……」

ブライアン「仕掛けた直後じゃなく、 今というタイミングでの演説か。 バンという男、なかなかやるな」

議員「しかし、 連邦軍が本格的な反攻に出れば、 いくら彼らと言えど……」

ブライアン「あそこまでの大見得を 切ったんだ。ジョーカーの一枚や 二枚、用意していそうだね」

議員「どうなさるのです?」

ブライアン「今のノイエDCに 話し合いは通じないだろう……」

ブライアン「だが、 いずれバンは振り上げた拳の 下ろし所を見極めることになる」

議員「……」

ブライアン「それまでは 混乱を最小限に食い止める 努力をするしかない」

ブライアン「もっとも、混乱の継続を 望む者もいるようだけどね……」


ハガネ 廊下
男「…ノイエDC…か…そして、…ヘラクレス…アインスト…くそ……」


1キョウスケ、エクセレンに会う(アインスト、アルフィミィ、女)
2カーラにノイエDCについて聞く(ユウキ、バン)
3レオナの機体を改造できるか…
4ラッセルがタスクを何とかしてほしいと頼まれた(タスク、ジガン)
下1
下3

1アインスト

ハガネ ブリーフィングルーム
男「…やっぱり、宇宙でも会ったんですね」

エクセレン「ええ…ストーンサークルでね…」

キョウスケ「謎の多い奴だ。 他のアインストとは違い、 みんなにも奴の声が聞こえた」

エクセレン「でも、 聞こえない時もあるみたい。 わざとそうしてるのかしら?」

キョウスケ「ブリットは アルフィミィの気配を察知したが…… それ以上のことはわからないと言った」

エクセレン「こっちでも リュウセイ君達が同じようなことを 言ってたわね」

男「…俺には念動力はありますが二人には無いんだよな?」

エクセレン「ええ……TPLテストの 結果はシロだったものね」

キョウスケ「だが、おれ達は蚩尤塚で アインストの声を聞いた」

キョウスケ「ブリットやリュウセイには 聞こえなかったにも拘わらず、だ」

エクセレン「そうね、何で私たちだけ……」

キョウスケ「それに、 あいつはおれのことを知っていた。 お前の方は?」

エクセレン「うん…… 私のことも知ってたみたいだし…それに…」

男「…それに?」


40以下私の事をしっていたみたい(特に無し)
41-85…うんうん、なんでもない(…アルフィミィって子はなんで、私に男は渡しませんのっていったのかしら?)宣戦布告
86-98なんか、あの女ちゃん、キョウスケにお熱みたいよ…(女に狙われるキョウスケ)
99 00!?
下2

34 特に無し

エクセレン「…… 私のことも知ってたみたい。 どうしてかしら?」

キョウスケ「こっちが聞きたいぐらいだ」

エクセレン「それに私…… どっかであの子とあったような気が するのよね……」

キョウスケ「……」

キョウスケ「おれは…… お前とあいつの雰囲気が 似ているような気がした」

キョウスケ「それについては?」

エクセレン「ん~ 私に姉妹はいないし…… よくわからないわね」

キョウスケ「……」

エクセレン「けど…あの女って子はあなたの腕前や雰囲気が似てたわ」

男「…家族は俺以外に死んだし…そもそも妹なんてのは居ない」

エクセレン「…え?…それは…ごめんなさい」

男「…いえ」



エクセレン「そもそも、 どうして私達にはアインストの声が 聞こえるのかしらん?」

キョウスケ「ラトゥーニ達が言った通り、 おれ達の共通点と何か関係が あるのかも知れん」

エクセレン「そうねぇ…… 共通点と言えば、士官学校の時の シャトル墜落事故かしら?」

キョウスケ「ああ。 おれとお前しか助からなかった…… あの事故……」

エクセレン「けど、男に関係は…」

男「いえ、俺も昔…シャトル墜落事故に」

エクセレン「…え?あなたもなの!?」

キョウスケ「ああ…奴は子供の時らしい」

エクセレン「…そうだったの…」



キョウスケ「だが、 あれとアインストに何の関係が?」

エクセレン「さあ……」

キョウスケ「……」

エクセレン「ともかく、 あのお嬢ちゃんたちがまた私達の前に 現れるのは確実でしょうね」

キョウスケ「……ああ」

男「……俺に…ね…」


キョウスケの好感度7になりました

2 ノイエDC

尋問室
プシュー

カーラ「…久しぶりね」

男「ああ…」

カーラ「どうやら、バン大佐の演説を聞いたようね」

男「…ノイエDCの背後に何が居る?」

カーラ「さあね…私はただの一般兵士よ」

男「……」


男「…なら」


1次の作戦は何なんだ?(リクセント公国コンマ)
2じゃあ、何でノイエDCに入った?(ユウキ、カーラ)
下2

1作戦

男「次の作戦はなんだ?…ノイエDCは何を狙っている?」

カーラ「…それは」


30以下知らない(リクセント公国がどうなるかコンマ)
31-65確か…リクセント公国だった気がする(原作通りに確定)
66-98↑(まだ制圧していない)
99 00!?
下1

75 まだ制圧されていない

カーラ「…確か…リクセント公国だった気がする」

男「…おいおい…言っちゃっていいのかよ」

カーラ「だってー…こんな事言っても全然信じてくれないもん」

男「……あっそう…まあいいや」




カーラ「ねえ」

男「ん?」

カーラ「…私っていつ解放されるの?」

男「…さあな…気が変わったら、こっちの味方になってくれたら…出れるかもな」

カーラ「うーん…アラド達もそうなったしね…考えておくよ」



カーラの好感度4になりました


ハガネ ブリッジ
ダイテツ「何!?  本隊が敵の奇襲を受けただと!?」

エイタ「は、はい!  現在も交戦中です!」

テツヤ「あれだけの部隊を 展開させておきながら、 まだそんな戦力があったのか……!」

ダイテツ「状況は!?」

エイタ「友軍が劣勢……! 敵機の中に 量産型アルブレードや斬艦刀装備の 特機が確認されているそうです!」

ダイテツ「……!」

テツヤ「艦長、すぐに本隊の支援を!」

ダイテツ「うむ、総員第一種戦闘配置!  シロガネも同行させる!」

テツヤ「はっ!」


プシュー
男「待ってください!」

テツヤ「男中尉!?」

男「…今ノイエDCのカーラから情報を吐きました…奴らの狙いは…リクセント公国を堕とすことです」

ダイテツ「…リクセント公国か」

男「ええ…」

テツヤ「うむ…エイタ、今あっちの状況は?」

エイタ「現在、それらしき艦影が居ます」

テツヤ「その先は?」

エイタ「リクセント公国に」

ダイテツ「……」


40以下…いや、まずはアビアノ基地へ救出する…!(リクセント公国陥落)
41以上よし、その部隊を叩く!…シロガネにつなげ!(シロガネはアビアノ基地に向かい、ハガネはその艦隊を叩く)
下2

27 リクセント公国陥落

ダイテツ「…いや、まずは本隊が先だ」

テツヤ「…!艦長…それでは…!!」

ダイテツ「……それが本当の事かもしれん…だが、今は友軍が危険なのだ…!」

男「……」

ダイテツ「……今は…従ってくれ」

男「…了解」



リクセント公国は原作通りに陥落しました…



ハガネ ブリッジ
テツヤ「……艦長、 残存戦力の集結が完了しました」

ダイテツ「では、シロガネに先導させ、 アビアノ基地へ向かわせろ」

テツヤ「はっ」

ダイテツ「それと、 リクセント公国からの応答は?」

テツヤ「……ありません。 すでにノイエDC軍によって 占拠されたかと……」



ダイテツ「……」

テツヤ「これで…… 敵軍のヨーロッパ進出を 許すことになってしまいました」

ダイテツ「うむ……これでは DC戦争初期の状況と同じだ」

テツヤ「量産型ヒュッケバインの数が 揃っていれば……」

ダイテツ「敵もそれを見越して 作戦を開始したのだろうが……」

ダイテツ「例の特機やアルブレード、 彼らが保有する戦力には 大きな疑問が残るな」

テツヤ「…もし、あの時に向かえれば…」

ダイテツ「……悔やまれるな…だが、もう時は戻らない」

テツヤ「…艦長」



20以下特に無し(シャイン王女判定)
21以上救難信号が
下1

>>180を再度コンマ?(00チャージ(7

1使う
2使わない

成功するとシャイン王女、フェアリオンは来ません

多数決下

多数決下3です

1使う 00チャージ(6



40以下…いや、まずはアビアノ基地へ救出する…!(リクセント公国陥落)
41以上よし、その部隊を叩く!…シロガネにつなげ!(シロガネはアビアノ基地に向かい、ハガネはその艦隊を叩く)
下2

91成功

の前に、>>168も使いますか?

1使う
2使わない

下2
(このままリクセント公国に向かう部隊を倒すルートになります)

そのまま進めます

ダイテツ「……分かった、プラチナム1へ通信…命令変更し、我らは艦隊を叩く」

エイタ「了解!!」


ppp
エイタ「艦長、 シロガネのリー艦長より通信です!」

ダイテツ「こちらに回せ」

エイタ「はっ!」

リー「こちらプラチナム1。 ダイテツ中佐、先程の命令変更は どういうことです?」

ダイテツ「……これより我々は リクセント公国に向かう」

ダイテツ「貴艦は本艦の代わりに ここへ止まり、友軍残存戦力の 集結と護衛を行え」

リー「お言葉ですが、中佐。 今は残存戦力をアビアノへ送ることが 最優先事項だと考えます」

ダイテツ「……」

リー「にも拘わらず、たかだか国の救助のためにハガネを動かすとは…… あまりにも非合理的すぎます」

ダイテツ「ワシの勘が当たっておれば、 あの国には助け出さねばならん 人物がいる」

リー(勘だと? 何を馬鹿な)

ダイテツ「この件に関しては ワシが全責任を持つ。 後は任せるぞ、リー中佐」

リー「……了解です」

えー…あるとしたら、ルート選択でリクセント公国のステージが無くなるだけです
デメリットはシャイン王女の仲間と、フェアリオンは機体はもう出来ないです


リクセント公国が陥落してないし、その国も無事ですからね…それに、戦う理由もないですから…

メリットも大してないです…まあ、あるとしたらラトゥーニとライの好感度が上がり、コンマ次第ではオウカの好感度が上がるかも

後、敵の構成しだいではユウキが居て捕まえれる可能性があります

ハガネ 格納庫
ラトゥーニ「…え!?リクセント公国が!?」

男「ああ…先の兵士が吐いた…それに、その部隊がリクセント公国に向かっているとのことだ」

ライ「…」

ラトゥーニ「シャイン王女が ノイエDCに捕まったら、 その立場を利用されるかも……」

リュウセイ「だったら、 急いで助けに行った方が いいんじゃねえのか!?」

ブリット「ああ。カイ少佐に言って、 足の速い機体から先に……」

ラトゥーニ「私、行くわ……!」


プシュー
リュウセイ「ラトゥーニ!」

ライ「……R-2で出る。 リュウセイ、バックスは任せるぞ」

プシュー

リュウセイ「バックスって、 お前……!」

エクセレン「あらら…… 色男さんとラトちゃんってば、 せっかちさんなんだから」

ラミア(命令も出ていないのに、 危険を冒して助けに行くなどと。 しかも、この状況下で……)

ラミア(わからん…… 何故、この隊の者達はこうなのだ?  理解出来ん)

タスク「……俺達も ぐずぐずしてられないッスよ!」

キョウスケ「ああ、行くぞ。 ノイエDCへの意趣返しも含めてな」

エクセレン「そうねぇ。 やられっぱなしってのも何だし、 ここらで一泡ふきましょっか」

タスク「泡ふいてどうすんスか!  ふかせる、でしょ!」

エクセレン「ん~…… ま、どっちでもいいじゃなぁい?」

タスク「よくない!」

キョウスケ「……そこまでにしろ。 フォーメーションの件は、 おれからもカイ少佐に話しておく」

キョウスケ「みんなは 出撃準備を急いでくれ」

リュウセイ「ああ、わかったぜ!」


男「…何であの二人は?」

リュウセイ「ああ…シャイン王女はラトゥーニの友達で、ライはシャイン王女が大切な人なんだ」

男「…ふーん」

なんもありません。(これハズレ選択ですから)



敵の構成は?
30以下アクセル、エキドナ、ユウキ
31-60エキドナ、ユウキ
61以上MOB
下2

28 アクセル、エキドナ、ユウキ

海上
アクセル「…っち、今度は王国か……ヴィンデルめ…俺達はなんでも屋じゃねえんだぞ」

エキドナ「…最近大佐から疲労が見られていましたが」

アクセル「何があったんだが…全く」

エキドナ(…最近レモン様が、怪しい通販で衣装を買っていたな…)

アクセル(…なんか、帰ってバニーを着たレモンが居たな……何であんな?)




最終確認
1やり直し(自由行動から ただし、00チャージは戻らない)
2カーラのコンマから 00チャージは戻る
多数決下3

1やり直し

なんか、どう考えて設定をみても、落ちた方が良いんですよね…落ちないとシャインはフェードアウトします


1キョウスケ、エクセレンに会う(アインスト、アルフィミィ、女)
2カーラにノイエDCについて聞く(ユウキ、バン)
3レオナの機体を改造できるか…
4ラッセルがタスクを何とかしてほしいと頼まれた(タスク、ジガン)
下1
下3

1 話的に同じ何でコンマだけ


40以下私の事をしっていたみたい(特に無し)
41-85…うんうん、なんでもない(…アルフィミィって子はなんで、私に男は渡しませんのっていったのかしら?)宣戦布告
86-98なんか、あの女ちゃん、キョウスケにお熱みたいよ…(女に狙われるキョウスケ)
99 00!?
下2

71 宣戦布告

エクセレン「…うんうん…なんでもない」

キョウスケ「…?」

エクセレン(なんで、アルフィミィって子はあんなことを……まるで私が……)


…ジー

男「…なんか言われたんですか?」

エクセレン「え!?な、何でもないの!!」

キョウスケ「…ならいいが…とにかく、あいつらは俺達の前にまた現れるだろう」

男「そうですね…あの感じじゃ俺達を狙ってる感じでしたし」

キョウスケ「その通りだ……もし、会ったらならば、目的を吐かせればいい」

エクセレン「それしかないわね~」



男「…はぁ…全く…何でアルフィミィって子は俺を狙うんだか」

キョウスケ「それを言うならば俺もだ…全く」

男「…昔振った彼女じゃないよなキョウスケ?」

キョウスケ「…本気で言うならば、撃ち抜くぞ?」

男「冗談だっての…全くマジになるな」

キョウスケ「……」

男「……はぁ…後で好きな料理作ってやるから」

キョウスケ「…全く」




エクセレン(…うーん…なんかこの感じ…女に似てる…?)


キョウスケの好感度7になりました

エクセレンが少し、男に意識をしました



??????
アルフィミィ「…フフ…また思いが強まりましたの」

女「…私も…なんだかんだで……ね…フフ」

3 改造

ハガネ 格納庫

レオナ「…改造?」

男「ああ…流石にガーリオンのままじゃあ…な」

レオナ「けど、マリオン博士は忙しいって…」

男「…なら、俺達だけでやろう…ある程度は」

レオナ「私たちだけで!?」

男「…ある程度は知恵はある…後はそこをマリオン博士や他の博士に見せてもらえば」

レオナ「うーん…けど、プランはあるの?」

男「……」



50以下ない!
51-98リューネの力を借りよう…あいつはビアン博士の娘だ…もしかしたら(改造成功率中アップ)
99 00 …俺も力を貸すぜ?(タスクが吹っ切れた)(ズィーガーリオン確定成功)
下2

88 リューネ+

男「…リューネの力を借りよう…あいつもビアン博士の娘だ…もしかしたら」

レオナ「…ああそうね…なら、早速…」


1タスクが(…嫉妬か聖人か)(嫉妬の場合失敗確率大)コンマ次第(80以上で聖人)(完成予定図ズィーガーリオン
2ラミアも来た(シャドウミラーの一部の機体が…あるかも)(ただし、あるかどうかは60以上)(オリジナル機体?)
多数決下3

2ラミアも来た


リューネ「改造ね…いいよ」

レオナ「…ありがとうリューネ…けど」

男「まさか、ラミアも手伝うとはな」

ラミア「…なに、私もハーレムの一員でございますですから」

レオナ「…本当に奇妙な縁ね…」

リューネ「それに…ラミアって結構かわいいんだね…あの時も…」

ラミア「…おほん//」

男「…それは後にして…んで、どうするかだが…」



リューネ「レオナもT-LINK扱えるんだよね?」

レオナ「ええ…でもそこまでじゃ…」

男「…まずはどうするかだが…」

ラミア「…ガーリオン・カスタム…プランとしては、機動か、射撃か、格闘があるが」

リューネ「うーん…レオナとしてはどっちが得意なの?」

レオナ「私?…私は…」


1格闘
2射撃
3機動
多数決下5

3 機動

レオナ「機動ね…ガーリオンに慣れていたから」

リューネ「ふーん…じゃあ、それでプラン練ろうか」

ラミア(…機動か…確かあの機体が…)

60以上で…成功
下2

86 成功

ラミア(…そういえば、W16が落とした際に予備パーツとしてあったな…ならば…それを…)

ラミア(それに、渡して貰えば信頼を得るだろう………後、たっぷりと愛され……エフンエフン)


男「…そういえば、いつの間にか変なパーツがあったな…あのアルブレードから拾ったそうだ」

レオナ「…そんなもの付けちゃって大丈夫なの?」

リューネ「いいのいいの…上からの許可も得たんだから」

ラミア「ええ…わたくしにはいりませんことよ」

男「なら安心だな…さて、機動ならばソニック・ブレイカーの強化になるが」

レオナ「そうね…後はそれが出来るかどうかね」

リューネ「よし!じゃあやってみようか!」




リューネがいる。ラミアが成功した…
20以下…失敗した
21-71成功した(ラミアの貰った機体パーツは、エルアインスのバックパック 機動上昇にツインビームカノンが使える)(T-LINK装備)
70-98大成功した↑+(そこに、アシュセイヴァーのバックパック装備ソードブレイカーがあった)
99 00なぜかあったヴァイサーガのパーツで……
下3

出先
成功

男「…こんな所か…後は誰かに見せてもらって作るしかないな」

レオナ「そうね…背中のバランサーを考えないとね」

リューネ「よし、仕事も終わったし一緒に食べに行こうか」

男「ああ。」

ラミア「ちなみに名前は決まってるのか?」

レオナ「まだよ…出来上がるまでは考えておくけど」

ラミア「そうか」




プランは出来ました
後は、誰かに作らせてもらえば完成できます

展開が同じなので、カット



リクセント公国は陥落し

20以下で何も無かった(シャインがどうなったか?)
21以上で救難信号を探知
下2

44 救難信号+

展開が同じなためカット

海辺
ゴーーーーーーー
連邦兵「こちらルーメン4!  自分がここで盾になります!  隊長は先に行って下さい!」

連邦兵「ここまで来て諦めるな!  何としてでもついてこい!」

シャイン「……いえ、もう結構ですわ」

連邦兵「姫様!」

シャイン「ルーメン4、 それ以上は無理でございましょう。 機体を捨てて脱出なさい」

連邦兵「いえ、自分はここで!」

シャイン「……今まで 私を持ってくれて嬉しく思います、 ルーメン4……いえ、フランシス」

連邦兵「ひ、姫様……!  自分は最後までお供したく……!」

シャイン「お互い生きていれば、 また会える日も来ちゃったり…… いえ、来ることでしょう」

連邦兵「し、しかし……!」

シャイン「さ、早く脱出なさいませ。 これは命令ですわ」

連邦兵「も、申し訳ありません……!  姫様、どうかご無事で……!」

ゴーーーーーーー!

シャイン(ありがとう、 フランシス……あなたも無事で)

連邦兵「姫様……!」


1この連邦兵………実は(オリキャラの名有りのパイロットに変身)(コンマ次第では、ゾロ目のクラリッサ…)
2ライ、ラトゥーニが早く来た
多数決下5

1オリキャラ


10以下でマルコ(mob そのままフェードアウト)
11-50新兵の兵士(男女のどっちか)
51-70軍人
71-85熟練
86-95ベテラン
96-98エース
ゾロ目クラリッサ
99ヌル
00あっちの男
下3

軍人並

この人の性別は?
1男性
2女性

下3

2女性

何が得意?
1格闘型
2射撃型
3万能型
下2

念動力は?
50以上である Level1
51-75 Level3
76-98 Level5
99 00 サイコドライバー+予知 Level7
下3

指揮
80以上で1
81-98 2
99 00 トロンベ
下4

格闘型で念は少しながらある


では、最後



名前は?
安価下10まで

ありがとございます


では、多数決下5

そこに、選んだキャラの名前を書いてください

1キョウコ
2メアリ

多数決下3

島田兵?論外です

こんだけ、やって新たなヒロインの島田兵はナイわー
(1はそういうのは嫌いな方です。ワガママやけど、堪忍して)

メアリに決定

シャイン「メアリ、あなたと 私だけになってしまいましたが…… お願いします。何としても国外まで」

シャイン「私を逃がしてくれた ジョイスや衛兵達の気持ちに 報いるためにも……」

シャイン「私の国をノイエDCから 取り戻すためにも……!」

メアリ(姫様……。 おつらい気持ちを我慢なされて……)

キュピーン!

シャイン「!」

シャイン「追っ手が来ましたわ!」


メアリ「くっ! 姫様、 しっかりつかまっていて下さい!」

シャイン「は、はい!」

シャイン(諦めません……!  私は……私は……絶対に!)


メアリ「………」

1熱血
2冷静
3弱気
4楽天家
下3

2冷静に

メアリ(…これが、私の初陣…最悪姫様だけでも…!)



メアリ (軍人中 念動Level1 リオン・タイプF)
敵はソルプレッサ(戦闘機)

35以下メアリ中破
36-40小破
41-70シャインの予知で回避
71-90敵を撃破
91-98シャインの予知のおかげで、敵を全滅
99 00メアリ覚醒
下2

67予知


ピキーーン
シャイン「メアリ!左からミサイルが!」

メアリ「!」

ギュルリン…スカ


メアリ(…これが、姫様の力か…)


35以下メアリ中破
36-40小破
41-70シャインの予知で回避
71-90敵を撃破
91-98シャインの予知のおかげで、敵を全滅
99 00メアリ覚醒
下2

70以上で味方増援判定
下3

47 回避

スカ

メアリ「っ!姫様をやらせはしない!」

シャイン(…諦めるわけには…!)


5以下メアリ中破
36-40小破
41-70シャインの予知で回避
71-90敵を撃破
91-98シャインの予知のおかげで、敵を全滅
99 00メアリ覚醒
下2

60以上で味方増援判定
下3

80 敵を撃破


メアリ「そこ!」

バシューーン…ドゴーーーーン


メアリ「……」

シャイン「…メアリ」

メアリ「…大丈夫です…姫様」

メアリ(…震えよ止まれ……今はシャイン王女様を守らなければ)



30以下メアリ中破
31-35小破
36-60シャインの予知で回避
61-85敵を撃破
86-98シャインの予知のおかげで、敵を全滅
99 00メアリ覚醒
下2

65以上で味方増援判定
下3

味方判定に00か………


78敵を撃破


ドゴーーーーン

メアリ「…はぁはぁ…」

シャイン「メアリ!?大丈夫なの!?」

メアリ「…大丈夫です…絶対に…守りますから」




バシュバシューーーン!
シャイン「…!ノイエDCの本隊……!」

ノイエDC艦長「無駄な抵抗はやめていただきたい…シャイン王女」

メアリ「…時間…かけすぎちゃいましたか…」

ノイエDC艦長「さあ、大人しく投降してください」

シャイン「…わたくしは………」






シャイン(…ライディース様…ラトゥーニ…ごめんなさい)

メアリ(…ごめんなさい…みんな。…私、守れなかった……)




ビービー!

ノイエDC艦長「どうした!?」

一般兵「一機こちらに向かって来ています!!」

ノイエDC艦長「一機だと?…構わん!!さっさと撃墜し」

一般兵「い、いえ!!この機影は………!!」

ノイエDC艦長「何だと言うのだ!?」





ゴーーーーーーー!



一般兵「グ、グランゾンです!!」

ノイエDC艦長「な!?」

00チャージ(7


ゴゴゴゴゴゴゴ…
ノイエDC艦長「…あれは間違いない…シュウ・シラカワ博士が作ったグランゾン!」

一般兵「しかし…DC戦争時、ビアン総帥から逃げ…行方知れずに…」

ノイエDC艦長「もしや…我らに合流を……!」

一般兵「おお…シュウ様がお戻りに慣れれば…我らノイエDCも更に力を…」



メアリ「…最悪…ね…」

シャイン「メアリ…あの機体は…」

メアリ「DC戦争時…ビアン総帥と共に協力したシュウ・シラカワ……そして、その彼が作ったグランゾン…」

シャイン「…!もしや、ラトゥーニが言っていた…あれが!?」

メアリ(……もはやこれまでね…特攻して王女だけでも逃がそうとしたけど…これじゃ…)

シュウ「……」

ノイエDC艦長「よくぞ来てくださったシュウ様…よくぞお帰りに」

シュウ「…貴方たちがノイエDCのメンバーの一員ですね?」

ノイエDC艦長「ええ…さあ、そこにいる王女を捕まえてください…そうすれば、アギラという研究者が新たな兵士を作りに……」

シュウ「……」


…クル
ギュピーン

メアリ「……!」

シュウ「……」


ゴゴゴゴゴゴゴ…
シュウ「…」


…クル
メアリ「…え?」

ノイエDC艦長「…あれ?シュウ殿…?」

ギュピーン
ゴゴゴゴゴゴゴ…
シュウ「さて、おしまいにしましょうか…」


ゴゴゴゴゴゴゴ…ギュオォーーーーン!!
シュウ「事象の地平に近づけば…相対時間が遅くなります」

一般兵「グ、グランゾンから高エネルギー反応…こちらにロックしています!」

ノイエDC艦長「ば、馬鹿な!!我々はノイエDCはDCの仲間なのだぞ!?」

ギュピーン
シュウ「…貴方たちのような仲間など私の記憶にはありません…ですから」

ゴゴゴゴゴゴゴ…
シュウ「……事象の地平に消え去りなさい…ブラックホール・クラスター…発射」

バシュ

ノイエDC「そ、総員退」

…バシュ…ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!


シュウ「……」

シャイン「…凄い…」

メアリ「…あれが…グランゾンの……」


シュウ「…」


クル…

メアリ「ま、待って!」

シュウ「…」

メアリ「…何で助けてくれたの?」

シュウ「…フ」



80以下単なる気まぐれですよ(単なる偶然)
81-98…あなたが…いえ、なんでも(メアリになにか…)
99 00!?
下2

30 単なる偶然

シュウ「単なる気まぐれですよ…」

ゴーーーーーーーー!



メアリ「…助かった…の?」

シャイン「…良かった…」




ゴーーーーーーーー!

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン
シャイン「! あの機体は!!」

ライ「……間に合ったか?」

シャイン「ライディ様!」

ラトゥーニ「やっぱり、 シャイン王女……!」

シャイン「ラトゥーニ!」

ラトゥーニ「王女、よくご無事で……」

ライ「…しかし、先の爆発は…」

メアリ「…先の爆発はグランゾンが」

リュウセイ「な!?グランゾンだと!!」

イルム「…シュウ…あいつが…」

シャイン「けど、そのお方が来てなかたっら…私たちは」

カイ「…シュウがあなたたちを?」

シャイン「ええ…ノイエDCの艦隊は先ので居なくなりましたの」

ラミア(シュウ・シラカワ…そういえば、あちらでも奴はいなかった……一体あいつの目的は?)

ライ「…ひとまずはハガネに入ってください…話はそこで」

シャイン「分かりましたわ…行きましょうメアリ」

メアリ「はい」



イルム(……この声……)

20以下アイビス(貧)
21-55リオ(普、美)
56-80クスハ(巨)
81-98ラミア(爆)
99 00!?
下1

40 
イルム(…リオみたいな、綺麗な美乳とみた…)

ライ(…あの感じ…またやっている…)


ハガネ ブリッジ
シャイン「……そうでございますか。 リクセントはもうノイエDCに……」

ダイテツ「お気持ちはお察しする。 だが、御身をこうして救い出せたのが 不幸中の幸いだった」

シャイン「私の気持ちなど……。 国に残された者達のことを思えば、 何でも……ないもん……」

シャイン「あ、いえ……ございません」

ラトゥーニ「シャイン王女……」

シャイン「心配はいりません。 一国を預かる身として、これから 何をしなければならないか……」

シャイン「決意と覚悟は すでに出来ておりますもの」

ラトゥーニ(覚悟……?)


テツヤ「シャイン王女、 我が連邦軍はアビアノ基地を 中心として戦力を立て直し……」

テツヤ「ノイエDCに対し、 反攻作戦を敢行する予定です」

テツヤ「その折りには 必ずやリクセントの奪還も……」

シャイン「でも、 それは今後の戦況次第…なのでございましょう?」

テツヤ「……ええ。 ですが、奪還作戦に参加した際は 尽力することをお約束します」

シャイン「お気遣い感謝致します」

ダイテツ「御身には、このまま我々と共に アビアノ基地へ行っていただく」

ダイテツ「その後の処遇は 連邦政府へ委ねることになるが、よろしいか?」

シャイン「……」

シャイン「はい……」

ダイテツ(王位継承者とは言え、 まだ子供……不憫な)

メアリ「…シャイン王女」

ラトゥーニ「…貴女は?」

メアリ「ああ、私はメアリ。親衛隊の新入りよ…」

シャイン「あなたが居なければ私は危なかったです」



メアリ「…私がしっかりしていれば…」

ライ「…気にするな…その震え…初陣なのだろう?」

メアリ「…ええ…」

ラトゥーニ「…王女を守ってくれてありがとうございます。」

メアリ「…それが任務ですから」



男(…グランゾン…シュウ・シラカワね…あいつは何で?)

自由行動
1シャイン、ラトューニ、ライ、メアリが居る(リクセント公国)
2エクセレンとラミアが…(コスプレ、男)
3イルムがソウルゲインについて(アクセル)
4カーラの尋問…レオナを連れて(アーチボルト)
5アラド、ゼオラからの通信しているオウカが居た(スクール)
下2
下3

2

エクセレンの部屋
エクセレン「でね~…これが」

ラミア「…これですか?…けど…胸の露出が」

エクセレン「そこがいいのよー」

ラミア「……うーん」





エクセレン「…ねえ」

ラミア「あ、はい?なんざんしょ?」

エクセレン「男君の何処が好きなの?結構お熱なようだし…」

ラミア「それは…」

ラミア(…流石にヘラクレスだから言えん…ならば素直に)


1彼の言葉…守りたいからとの言葉で
2彼の…キスや…甘えてくるギャップに
下2

2

ラミア「…彼のキスのテクや…その…甘えてくるギャップに」

エクセレン「…ふーん…そんなに凄いんだー」

ラミア「…はい//」

エクセレン「あらー…そんな顔するなんてベタ惚れなのねー…なら…これを持っていていいわ」

ラミア「……ありがとうございます…あの…これって」

エクセレン「エプロンよ…流石に裸はまだ早いから…これを着て甘えたら…燃えるわよー」

ラミア「…ありがとうございます」

プシュー


エクセレン(…そういえばあの子のキス…凄かったわね…後甘えん坊さんなのねー…)

45以上で成功
下2

74 成功

エクセレン(…もしかして…私…あの子に恋してる?…いやいや…前のは気の迷いだもん!!)

エクセレン(そう…私にはキョウスケが居るんだから………けど…)



宇宙空間
アルフィミィ「…フフ…もしそのままなら構いませんの?…なら、私は正直にいきますのよ」

エクセレン「それってどういう意味かしら?」

アルフィミィ「内緒です…では、また会いましょう…エクセレン」


ゴーーーーーーーー!

エクセレン「……」

エクセレン(一体何だったのかしら?)



エクセレン自室
エクセレン「…正直に…ね…」


エクセレンがちょっと悩んでします
前に宣戦布告したので、このコンマが発動しました



男自室
ラミア「…どうだ?」

男「…うん、綺麗だけど…料理は後で練習しようか」

ラミア「……はい」

3 ハガネ 格納庫


男「…あの機体は存在しない?」

イルム「ああ…前の青い特機…ソウルゲインはテスラ研究所で作られていたんだ…」

男「…じゃあ、完成は?」

イルム「していない…そもそもあのシステム…ヴァルシオーネのシステムが入ってる」

男「…確か…ダイレクト・モーション・リンクでしたか?」

イルム「ああ…それにパイロットの思考を機体の動きに反映するダイレクト・フィードバック・システムという特殊なマン・マシーン・インターフェイスも入っている」

男「…なるほど…じゃあ、出来なかった理由は?」

イルム「簡単さ…操縦できるパイロットが居なかったからだ」

男「…だが、あのパイロット…アクセル・アルマーはそれに乗っていた」

イルム「…アクセル・アルマーね…だが、そんな奴は聞いたことがない」

男「俺もです…」

イルム「…全く、とんでもないのが背後に居るもんだ…」

男「…まるで影みたいだ…そこに存在して存在しない感じの」

イルム「…とにかく、今は作戦が先だ…」

男「…ですね」





アースクレイドル
アクセル「…ヘラクレスは?」

レモン「…あっちと違って使ってはいないけど…腕前はほぼ同じね」

アクセル「やはりか…しかし、目的がこれとは…な」

レモン「…全くね…ラミアがその一員に入って情報を仕入れてるけど…見る?」

アクセル「……止めておく…ヴィンデルが疲れた顔していたからな」

レモン「…そう…」

アクセル(…W17め…入れてくる情報が大したのがない‥‥壊れたか?)

レモン(…へぇー…ヘラクレスって料理が上手いのね……あ、レシピもある…後で練習しましょう)

追記 イルムからソウルゲインの事を聞きました…(アクセルに会ったら、そのことを問い詰めましょう)を忘れていました


ハガネ 男自室
男「…え!?ホワイトスターが!?」

レオナ「…ええ」

男「それで…あの人達は?」




リューネが居ないが、クォヴレーがヴィレッタと一緒に着いてきた
10以下全滅(ヒリュウ改、ヴィレッタ、ギリアム、クォヴレー全滅)
11-90撤退した
91以上四天王の一人を…
99 00 返り討ちにした(四天王判定)
下2

00チャージ(6に


リューネが居ないが、クォヴレーがヴィレッタと一緒に着いてきた
10以下全滅(ヒリュウ改、ヴィレッタ、ギリアム、クォヴレー全滅)
11-90撤退した
91以上四天王の一人を…
99 00 返り討ちにした(四天王判定)
下2

39 撤退


レオナ「…ヒリュウ改の部隊以外は……」

男「…そうか」

男(…前行方不明になっていた軍の一部か?…それが襲ってきたのか…)



自由行動
1ラトゥーニ、シャインが何かをやっている…(フェアリオン)
2月にいるアラド達から通信が来て、オウカが会話している
3メアリが格納庫で機体が無いかを見ている
下2

3 メアリが

ハガネ 格納庫

男「…うん?…あれは確か…リクセント公国の…」



メアリ「…む、あなたは…ATXチームの」

男「男中尉です…何かを探していましたが」

メアリ「…ああ、何か余っている機体が無いかを見ていたんだ」

男「…ああ、そういえばリオンですもんね」

メアリ「流石にな…この機体ではノイエDC…アインスト相手だと不足なのでな…」

男「…余っているとしたら…」


75以下リュウセイが乗っていたアルブレードしか
76-98…いつあったんだこれ? ゲシュペンストMark-2
99 00 青鬼の姫
下3

89 ゲシュペンストMark-2・S

ガシーン

男「…いつあったんだこれ?」

整備兵「ああ…これはさっき入ってきたんだ…マオ社からなんか嫌な予感を感じて送られてきたんだ」

男「…ああ…これって誰か乗ります?」

整備兵「居ないならば、カイ少佐が乗る予定ですが…」

メアリ「流石に…教導隊の方の乗るには…」



カイ「構わんぞ」

メアリ「カ、カイ少佐!?」

カイ「何…見たところ素質がありそうだ…もし、良ければ訓練をしてやろう」

メアリ「…ええーーーー!!?」

カイ「では…少し借りて行くぞ」

男「…どうぞ」


ズルズル…

メアリ「…ちょ、ちょっと強引に決めないでーーーーーー!!」





男「……さあて…帰って寝よ」



メアリの結果は?
40以下腕前が上がっただけ(軍人強)
41-75更に上がった(熟練弱)
76-98あの技伝授(熟練中)
99 00 ↑更にコンボ攻撃も追加だドン
下2

先の331の時に下2(エクセレンの時)に99が出ました(今気づいた)

1エクセレンの再コンマ
2>>357の機体再コンマ
3訓練をもう一度
多数決下5

何にも無かったです…


メアリの結果は?
40以下腕前が上がっただけ(軍人強)
41-75更に上がった(熟練弱)
76-98あの技伝授(熟練中)
99 00 ↑更にコンボ攻撃も追加だドン
下2

67 上がっただけ(キックは使えない)

カイ「まだまだ甘いぞ!」

メアリ「……はい」

カイ(…あと少しでアレを伝授出来るかもしれん……まだあのデータは渡さない方が良いだろう」



メアリの腕前が熟練弱になりました



テスラ研究所は?
30以下脱出できなかった(クスハ、プロジェクトTDチーム判定)
31-85脱出は出来たが、スレイは離脱(原作通りに)
86-98スレイも居る
99 00…クスハが彼女たちを…
下2

あ、待った間違えた…先にマオ社だ…すいません

マオ社は?(ゼオラも居る
25以下全滅し、ヒュッケバインMK-3はインスペクターに奪われた
26-90脱出成功
91-98アラド、ゼオラの合体攻撃でメキボスを倒した(マオ社は無事)
99 00!?
下1

71 マオ社も原作通り

このままテスラ研究所も同じなので進めます…大変申し訳ございません


アビアノ基地 格納庫
エクセレン「なるへそ。 じゃ、マーサはクスハちゃん達とアメリカで 合流したってわけね」

マサキ「…マーサを定着させようとすんな」

クスハ「マオ社の新型機や プロジェクトTDの機体も 何とか持ってこられたし……」

エクセレン「プロジェクトTDって…… あのマリオンって機体の?」

リョウト「カリオンですよ、少尉。 ちなみに、ラドム博士やハミル博士、 リン社長もこちらへ来てます」

マサキ「……で、 そのカリオンは色々あって 持ってこられなかったんだが……」

マサキ「アステリオンは アイビスが頑張ったおかげで、無事だったんだ」

エクセレン「アステリオンねえ。 何が何でもリオンって付けようってのね。 んじゃ、そろそろレザ…とか、アク…とか」

キョウスケ「ところで、テスラ研からの 積み荷はもう二つあったようだが……あれは?」

マサキ「ああ、 ツグミがゴールドとかシルバーとか 言ってたけど……」

リョウト「まだ僕達も 見せてもらってないんです。 依頼主に会うまではって……」

キョウスケ「依頼主?」

リオ「何でも、リクセント公国の シャイン・ハウゼン王女だそうです」

エクセレン「わお、そうなの?  じゃ、ちょうどいいんじゃなぁい?  今、王女様はこの基地にいるわけだし」

マサキ「でも、あれ…… どんな機体なんだろうな?」

クスハ「さあ……?」



自由行動
1クスハが甘えてきた(ドリンク判定)
2ラトゥーニとシャインがデータを見ている(フェアリオン)
3レオナ、アイビス、ツグミに遭った(アステリオン)(選択次第ではタスクが…)
4端でメアリが訓練している(ゲシュペンストキック)
下2
下3

1
クスハ自室

ギューーーー…チュ
クスハ「…はぁ…久しぶりです…男さん//」

男「…入っていきなり……おわ」

ドサ

クスハ「…だってー…随分と会ってないんですも…だから、今日はたーっぷりと甘えたいんです//」

チューーーーーレロレロ…モミモミ

クスハ「…ふぁ……もっと…」

男「…ん……好きにしていいんだぞ?」

クスハ「…はい…だから…これを…」

男「…しょうがないか…」




ゴク
70以上で成功(@3人に)
99 00 精剛に(制限無し)
下2

失敗

男「…ゲフ!」

バタ!

クスハ「……うーん…やっぱり、アレを入れすぎちゃったかな……」


ギュ
クスハ「…けど、好きにしちゃってって言ったし…このままずーっと、抱き枕として…//」

変わらず…

3
ヒリュウ改 格納庫
男「…昨日はひどい目に遭った…クスハも気絶した俺をずーっと抱いていたし……ここか」

レオナ「あ、男…こっちよ」

男「ああ……こいつが リオンシリーズの最新型か」

レオナ「ええ。 確か……アステリオンという名よ」

男「アステリオン……」


アイビス「あの……あたしの機体に何か……?」

男「もしかして、 君がこいつのパイロット?」

アイビス「は、はい!  プロジェクトTD所属、 アイビス・ダグラス……」

アイビス「特殊プロジェクトの テストパイロットであるため、 階級はありません……!」

男「そんなに堅くなることねえって。 歳もそんなに違わなさそうだしさ」

アイビス「は、はぁ…あの…あなたは確か…」

レオナ「ええ…… 私はレオナ・ガーシュタイン。 以前はコロニー統合軍にいました」

アイビス「やっぱり…スレイが言っていた…」

レオナ「…そのスレイは?」

アイビス「……」

レオナ「…そう」

アイビス「…それで、あなたは?」

1俺は男・ブロウニングだ…よろしくなかわいいお嬢さん(ナンパ、アイビス好感度判定)
2男・ブロウニングだ…よろしくな(無難に ツグミ、タスクが来る)
下2

2 無難に

男「男・ブロウニングだ…よろしくな」

アイビス「ああ…クスハが言っていた彼氏ってあなただったんですか………しかも、複数の彼女を」

レオナ「……」

アイビス「…あ、そういえば…貴女も」

レオナ「…ええ…私もその一員よ」

アイビス「…ふーん…」




タスク「…あ、レオナちゃんに……男」

ツグミ(あ、もしかしてハーレムした男って…この人?)

アイビス「あ、ツグミ…その人は?」

タスク「…タスク・ジングウジっす…ジガンのパイロットで……振られて心に傷を負った哀れな存在さ」

男(…すげーーーー陰のオーラが……)

ツグミ「…あ、あなた…前に遭った…」

男「…ん?…ああ、確かヒューストン基地で」

ツグミ「ええ。私はプロジェクトTDの メンバー、ツグミ・タカクラと言います……久しぶりですね男中尉」

男「ええ…」


レオナ「…まだ引きずってるのねタスク」

タスク「…そりゃそうだよ……しかも、まさかハーレムとか…」

レオナ「……はぁ」

男(…うーん…このままじゃあな……タスクに何とか…)


アイビス「…あれがクスハが言っていた彼氏らしいよ」

ツグミ「え?…じゃあ、複数の女を…」

アイビス「…最近じゃあのラミアっていう……」

ツグミ「…ああ…そう…ね」

ツグミ(…アイビス…そっか…胸の)


1このまま去る(アイビス、ツグミはタスクに靡く…かも?)(タスク立ち直れる…かも?)
2アイビス、ツグミの好感度判定に(高ければハーレムの一員に…慣れるかも)
下3

1 このまま去る

男(…流石にこれ以上のトラウマはまずいか…レオナ帰るぞ)

レオナ(そうね…)



レオナ「じゃあ、私たちはこれで」

アイビス「え、ええ」

男「後は、任せた…じゃあな」


スタスタ…


タスク「……はぁ」

ツグミ(…この人…あのレオナって人が好きだったらしいわね)

アイビス「…大丈夫?」

タスク「…大丈夫っす…かわいい子ちゃん」

アイビス「…それって挑発してる?」

タスク「…いや、本心っすよ…俺から見たら、アイビスは可愛いから」

アイビス「え……その…… 可愛いって……あたし……え……」

タスク「…あ、すまん…つい本音が…」

ツグミ(…あら…アイビスったら…)



タスクに春は…
40-75来た(アイビスはタスクに意識する)
76-98↑(タスクもそれに感づいて、立ち直る)(ツグミの判定)
99 00!?
下2

21 来ない


アイビス「…もう…知らない」

スタスタ

ツグミ(…ああ、ありゃ怒ってるわね…)


タスク「……はぁ」




変わらず(まだジガンのままです)
アイビスも特に変わりませんでした

最悪死にます
後、レオナの機体を改造するときに手伝ってくれ、ジガンもドゥロに変わります

後、龍虎王の時に判定が追加します(男はアインストなので、選ばれません)

00チャージ(6

1使う
22回分(成功確率アップ)
33回分(立ち直る方に確定)
下2

2回分 00チャージ(4

20-55来た(アイビスはタスクに意識する)
56-90↑(タスクもそれに感づいて、立ち直る)
91-98タスク…ツグミも可愛いと言った(ツグミの好感度判定)
99 00…どういった経緯で分からないが、タスクがハーレムになった(アイビス、ツグミがタスクの恋人になった)
下3

89 来た

アイビス「…え?…そ、そんな…可愛いなんて…もう…//」


タッタッタ

タスク「…え?」

タスク(…あの反応…もしかして…………)

ツグミ「…ジングウz」







タスク「…キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

ツグミ「…!!」

タスク「……よし!!今度、デートに誘ってみよう!」

タスク(…あ、そういや男もそれに空気を呼んで出てくれたし……そこまで外道じゃなかったな……)

タスク(…後で謝っておこ……それに、レオナちゃんも心配してくれてたし…ラッセルさんもフォローしてくれてたしな…)




ツグミ「…うーん…」

ツグミ(…アイビスも満更じゃなそうね…それに、あの子も恋の一つや二つぐらいしないとね…)

ツグミ(タスク君か…)


15以下…警戒だけはしておこ(信用はしていない)
16-75ま、大丈夫でしょ(信頼はしている)
76-98あの子なら悲しませないでしょ(信頼している)
99 00 !?
下1

20 信頼はしている

ツグミ「ま、大丈夫でしょ…もし、悲しませたら……」

ツグミ(…それに、フィリオも……いや、まずはあの子のサポートをしないとね)




翌日
タスク「…前まですいませんでした!!」

ラッセル「…どうやら、立ち直ったな…タスク」

タスク「…はい…申し訳ないっす…ラッセルさん」

ラッセル「…はぁ…全く戻った感じだね…中尉も心配してたんだ…後で謝ってね?」

タスク「…はいっす!」


タッタッタ
ラッセル「…やれやれ…」



タスクは立ち直りました

その後に、ジガンの新しい装備、アンカーが開発されます


アビアノ基地
男「…偵察?」

テツヤ「ああ…そのポイントに怪しい反応があった」

男「…もしかして…アインストや宇宙に現れたインスペクターが?」

テツヤ「かもしれん…それで、男中尉も偵察に行ってほしい」

男「了解です…メンバーは?」

テツヤ「ラミアにアラド、ゼオラにオウカだ」

男「偵察任務ですからね…あまり引き連れては」

テツヤ「ああ…だから、そのメンバーだ」

男「了解です」



男(…このメンバー…元DCにスパイが疑っているメンバーだな…あっちの頭が固いの来たら‥‥はぁ)



川辺
ゴーーーーーーーー!
アラド「……R1101ポイントに 到達。現時点で特に異常なし……と」

ラミア「……」

アラド「あの……大丈夫ッスか、 ラミアさん?」

ラミア「ああ、 消化系の機能に異常はない」

男「……何があったの?」

ゼオラ「…クスハのあれを」

男「……ああ」

ラミア(…あ、あんな味だとは……!…ヘラクレスも気絶するわけだ)

アラド「それにしても、あのドリンク旨かったな……帰ったらもう一度頼んでみよ」

男「……アラドって凄いんだな」

アラド「…何がです?」

オウカ「…あの子、結構凄いんです…胃袋的な意味で」

男「……俺お前尊敬するよ」

アラド「???」

ゼオラ「…アラド…」



ビービー!
ラミア「!!」

アラド「ね、熱源反応!?」

ラミア「敵か!」


敵判定(ゼオラが居ない)
30以下エキドナ、ユウキ
31-60ユウキ(ランドグリーズ)
61以上ゲシュペンスト
下2

13 ユウキ、エキドナ


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

男「あの機体…ノイエDCか」

ラミア(ランドグリーズが二機…ならどちらかにW16が…)


エキドナ(アンジェルグ…W17か…そして、ヴァイスケッツァー…ヘラクレスも居るな…)

エキドナ(…あの報告の性で隊長と大佐が頭を抱えていたな……何でそうなったか知らんが、そのことを伝えるか)

ユウキ(…あの機体…ATXチームのあいつか……!この機体ならば…!)



アラド「あいつらか…行くぜゼオラ!!俺達の連携をあいつらに見せてやろうぜ!」

ゼオラ「ええ…見ていてくださいお姉さま!」

オウカ「ええ…」

オウカ(…あの二人…最近距離が近いわね……まあ連携の練習でやっていただけでしょう)


男「…よし、信号を発信した…伏兵が居るかもしれんからあまり前には出るなよ」

ラミア「了解しましたのです」

男「……気が抜けるな…本当に」



エキドナ ユウキ戦
20以下男中破
21-25ラミア中破
26-30オウカ中破
31-35味方全機小破
36-60敵を撃破
61-75エキドナがラミアに近づく
76-85ユウキ中破
86-98大破
99 00 ユウキ捕縛
下2

18 男中破

ユウキ「まずは貴様だ…ヴァイスケッツァー!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

ドゴーーーーン!!

男「っく…あの機体の執念か!」


15以下男中破
16-25ラミア中破
26-30オウカ中破
31-35味方全機小破
36-60敵を撃破
61-75エキドナがラミアに近づく
76-85ユウキ中破
86-98大破
99 00 ユウキ捕縛
下2

83 ユウキ中破

ゼオラ「そこ!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!

ユウキ「っち…あのファルケンと言う機体…中々やる…!」


15以下男大破
16-25ラミア中破
26-30オウカ中破
31-35味方全機小破
36-60敵を撃破
61-75エキドナがラミアに近づく
76-90ユウキ大破(アクセルが来る)
91-98ユウキ捕縛
99 00
下3

35 味方全機小破

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

オウカ「っ!」

アラド「オウカ姉!?」

オウカ「だ、大丈夫よ…そっちは?」

アラド「何とか…」


15以下男大破
16-25味方全機中破
26-50敵を撃破
51-70エキドナがラミアに近づく
71-90ユウキ大破(アクセルが来る)
91-98ユウキ捕縛
99 00
下2

90 ユウキ大破

男「まずは手負いの一機!」

ドシュンドシュン ドゴーーーーン!!

ユウキ「っぐ!!さすがL5戦争で活躍しただけはあるな…!」



ビービー!

オウカ「この反応…髭の機体が来ます!」

男「…あいつか!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン


アクセル「あの機影はSMSCアンジュルグ… まさかさっそくW17を見つけるとはな」

アクセル(…そして、ヘラクレス…都合がいい)

アクセル「…ユウキ、その損傷じゃ危険だ…退け」

ユウキ「で、ですが…俺はまだ」

アクセル「…好きにしろ」

ユウキ「……」


70以下でユウキ撤退
下1

83 ユウキ残る

ユウキ「大丈夫です……俺はまだやれます!」

アクセル「…全く…性格が変わるくらいに熱血野郎だ…」

アクセル(…さて、どうするか…ヘラクレスのリベンジか…またはW17の勝負にするか…)


男中破
40以下ラミアに向かう
41以上男に向かう
下1

85 男に向かう

アクセル(…手負いだがそんなのは関係ない……今ここで倒す…!)


ゴーーーーーーーー!

男「こっちにくるか……悪いがソウルゲインは俺が何とかする…そっちは頼んだ」

ラミア「了解…」




アクセル「…久しぶりだな…男・ブロウニング」

男「アクセル・アルマーか…聞かせてもらうぞ…俺の事をヘラクレスと呼ぶのを…その機体の事をな!」

アクセル「フ…言う気はないぞ…ヘラクレス!!」

男「っち…やるっきゃねえな…!」


アクセル戦
5以下男撃破
6-15大破
16-45膠着
46-65アクセル小破
66-80中破
81-98大破(敵増援ヴィンデルと…)
99 00 アクセル撤退
下2

戦況
30以下味方全機中破
31-50敵を撃破
51-70エキドナがラミアに近づく
71-85ユウキ撃破寸前(ユウキ撤退)
86-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下3

50 アクセル小破

アクセル「行くぞ…ヘラクレス!」

ゴーーーーーーーー!

男「その動き…見慣れてんだよ!!」

ドシュンドシュン ドゴーーーーン

アクセル「っぐ…くらったか」



23味方全機中破
エキドナ「…各機撃て」

ドシュンドシュン ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

ゼオラ「っくう!!」

オウカ「救援は!?」

アラド「分からねえ!…けど後少しなはず!」


アクセル戦
5以下男撃破
6-15大破
16-45膠着
46-55アクセル回復
56-75中破
81-98大破(敵増援ヴィンデルと…)
99 00 アクセル撤退
下2

戦況
20以下味方全機大破
21-45敵を撃破
46-55味方部隊が到着
56-70エキドナがラミアに近づく
71-85ユウキ撃破寸前(ユウキ撤退)
86-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下3

74アクセル中破

男「いい加減に落ちろ!!」

ドシューーーン!


アクセル「っぐうお!まだ落ちんぞ!」

ビービー!
アクセル「む? 来たか」



ゴーーーーーーーー!

アラド「あ、あれは!!」

キョウスケ「無事か?」

アラド「キョ、キョウスケ中尉!」

エクセレン「お待たせしちゃってごめん してね。前のお客さんから延長 入っちゃって…」

ラミア「エクセ姉様… 意味がわかりゃしませんのですで ありますけど…」

ダイテツ「各機、直ちに出撃せよ!」



バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

アラド「こ、これで何とか……」

リー「…やはり、貴様らが呼び出したか…裏切り者どもが」

男「…は?」

リー「故にここで奴を処分する」

リュウセイ「なっ……!」

ブリット「中佐、本気でそんなことを 言ってるんですか!?」

リー「そうだ。 ……まったく、貴様らの考えの 甘さには虫唾が走る」

リー「この状況下で、敵からの離反者を偵察に出すなどと……」

カチーナ「ケッ! 虫唾が走るのは てめえの頭の堅さの方だぜ!!」

リー「あの状況を把握できぬ者が 何を言うか。…更に言えば、あの男・ブロウニングは元DC…そして、あの3機もノイエDCの一員ではないか」

アラド「た、確かにそうだけど…俺達は!」

ゼオラ「私たち攻撃されているのにそんな訳ないじゃない!!」

リー「機体を損傷させたとて、 私はだまされんぞ」

マサキ「あの野郎、 あれが演技だって言うのか!?」

リューネ「状況を把握できてないのは あんたの方じゃないのさ!」

リー「部外者は黙っていろ」

マサキ「何だと!?」

リー「フン……民間の協力者風情が…」

リー「…それに、裏切り者の売女風情が…私に口を開くか」

リューネ「…あんた!!」



男「……あの野郎……」

テツヤ「やめろ、リー!  今はそんなことを言っている 場合じゃない!」

リー「それが 上官に対する態度か、テツヤ?  下が下なら、上も上だな」

テツヤ「何っ!?」

リー「貴様の認識の甘さが 奴らを増長させているのだ」

リー「やはり、 貴様は指揮官としては失格…… せいぜいナンバー2止まりの男だ」

テツヤ「お前にそんなことを 言われる筋合いはない!」

レフィーナ「あ、あの……!」




ダイテツ「いい加減にせんか!  馬鹿者共がッ!!」

リー「!」

テツヤ「!」

ショーン(……落ちましたな、雷が)

ダイテツ「この状況下で 己の成すべきことを忘れ、 口論するとは何事だ!」

テツヤ「も、申し訳ありません……!」

ダイテツ「…直ちに攻撃開始…苦戦している味方を助けるぞ」

リー「…了解」




男「……っち」

レオナ「…男」

男「…悪かった…」

キョウスケ(…あいつ…平静な顔をしているが切れているな)

アラド「……くそ」

オウカ「…やっぱり、あのような人はいたのね」

ゼオラ「…やっぱり…私たちってそんな目で見られてたの…」

オウカ「気にしないで…あの人達はそんなことは…」


ビービー!

アクセル「!」

ラミア「こ、この反応は!?」

ユン「か、艦長!!  前方に空間転移反応が!!」

レフィーナ「転移反応!?」

ダイテツ「アインスト……!  いや、インスペクターか!?」

エイタ「いえ!  そのどちらの反応でもありません!」

ダイテツ「何だと!?」

アクセル(…もう来たか。ヴィンデル…!)

ゴゴゴゴゴゴゴ…バシューン
ラミア「間違いない、あれは……!!」

リオ「て、転移してきた!?」

ヴィンデル「……あれがそうか。 なるほど、我々の世界よりも 戦力は充実しているようだな」

アイビス「あれ、インスペクターの 機動兵器なの……!?」

リューネ「でも、ホワイトスターで あんな機体は見てないよ!」

レオナ「フォルムは アインストシリーズの物と違う……」

ヴィレッタ(そして、 エアロゲイターの機動兵器でもない)

リョウト「でも、転移技術を 持っているということは……」

タスク「まさか、新顔の異星人かよ!?」

マサキ「いや、怪しい技術絡みなら…… シュウと関係のある奴かも知れねえ」

イルム「何とも言えんね。 ただ、敵だってのは間違いないな」



ヴィンデル「面食らっているようだな。 無理もなかろう」

アクセル「早かったな、ヴィンデル。 …『システムXN』の調子は?」

ヴィンデル「通常転移は安定している」

ラミア「やはり、 ツヴァイザーゲインか……!」

ヴィンデル「アンジュルグ… 乗っているのはW17か? アクセル」

アクセル「そうだ。 転移の影響か知らんが、少しおかしい。 …いきなり怒鳴るなよ? ヴィンデル」

ヴィンデル「……?」

ピピ
ラミア「ヴィンデル様…その機体…まさか 完成しちゃったりしてなかったりしたり しなかったりしちゃうのでしょうですか?」

ヴィンデル「…なに…?  レモンの遊び道具ごときが、私に対して…」

アクセル「言ったろ? おかしいってな。 …言語系がやられているらしい。言葉遣いは 気にするな。血圧が上がるぞ、こいつは」

アクセル「W17、普通にしゃべって構わん」

ラミア「了解」


ラミア「……ヴィンデル様。 ツヴァイザーゲイン…安定しているように 見えるが、まさか完成したというのか?」

ヴィンデル「その通りだ。見ての通り、 通常転移機能に問題はない」

ラミア「つまり、お前達本隊が動く…と?」

アクセル「そういうことだ。こいつがな。 これから指令も多くなるだろう」

アクセル「レモンは貴様に期待している。 …そのザマを見る限り、おれは心配だが……そもそもあんな報告書があるか!!」

ラミア「……いや、ヘラクレスの情報がありましたのですんで」

アクセル(…まるで人間みたいだな……フ、そんな馬鹿なことはないか…)

ラミア(指令が来れば、私の任務も やりやすくなる…だが、安心感が わかないのは…なぜだ?)

ラミア(少し前までは、 あれほど指令を待ち望んでいたと いうのに…)

ラミア(もしや…情緒を司る感情中枢も 破損しているというのか…?)

ラミア(…それに…彼と一緒に居る時間が…減る?)

キョウスケ「奴らは何をしている……?」

ライ「……ラミアの様子がおかしい」

エクセレン「そうねえ…。 ラミアちゃん、どうかしたの?  戦闘中なんだけど?」



ラミア「…いかんな、これ以上の戦闘遅延は 不自然だ。一度交戦すべきだと思うが、 どうだ?」

アクセル(…ん? Wナンバーの方から…?)

ヴィンデル「人形に方から、 私に指示をするとはな」

ヴィンデル「だが、ツヴァイの実戦テストも 兼ねて、ここまでやって来たのだ。 W17…付き合ってもらうぞ」

ヴィンデル「それにトラブルとはいえ、人形 ごときに不遜な口の利き方をされるのは 不愉快でな」

ラミア「…すまんな」

アクセル「フッ…レモンは喜びそうだがな」


ヴィンデル「……さて、アクセルよ…苦戦して居るようだが…」

アクセル「ああ…やはりあちらでもこちらでも厄介なのは変わらん」

ヴィンデル「……ならば」


30以下でアクセル残る
下1

50 アクセル撤退


ヴィンデル「その損傷では危険だ…撤退しろ」

アクセル「…仕方あるまい…では、頼むぞ」

ゴーーーーーーーー!



ラミア(退いたか、アクセル隊長……)

ヴィンデル「……システムXNの 復元によって、我々はいよいよ 動き出すことが出来る……」

ヴィンデル「我らの手によって 再び『アギュイエウスの扉』が 開かれるのだ」

ラミア「……」

ヴィンデル「こちら側では あの時のような不覚はとらんぞ、 ハガネ、そしてヒリュウ改の者共よ」

ラミア「連邦軍特別任務実行部隊 『シャドウミラー』指揮官、 ヴィンデル・マウザー大佐……」

ヴィンデル「…む?」

ラミア「…来い。実戦テストをするのだろう?  私は機嫌が悪い…お前達のやり方を見て いると…なぜか神経系にノイズが混ざる…」

ラミア「何があっても恨まないで もらおう…!」

ヴィンデル「人形風情が面白いことを言う… W17!」


ユウキ「…あれは一体…」

エキドナ「…大佐…私たちは?」


50以下残る(ユウキ、エキドナ撤退)
下1

ツヴァイの能力
50以下OGS版(HP@15)
51-80AP版(HP@10)
81以上A(HP@8)
下2

13 残る

58 ツヴァイ@10

ヴィンデル「…好きにしろ…ただし、情報は伝えるな」

エキドナ「…了解」



ゴゴゴゴゴゴゴ…

男「…こいつ…ソウルゲインに似ている?」

ヴィンデル「…オリュンポス部隊隊長…ヘラクレスよ…ここで貴様の力を試してやる…そして、我が野望を成就する!」


ヴィンデル (ツヴァイザーゲイン 超エース)
@10
25以下男大破
26-35ラミア中破
36-45味方全機中破
46-65敵を撃破
66-75エキドナ中破
76-85ヴィンデル小破
86-90中破
91-95大破
96-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下2

44 味方全機中破+

ヴィンデル「…行くぞ」

ブォン…ドシュンドシュンドシュン

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

カチーナ「ぐお!!…なんだあの分身ロケットパンチは!?」

リュウセイ「…一体どんな原理なんだよ!」



ゴーーーーーー!

男「狙う!」

バシューン!


30以下失敗
31-45ヴィンデル小破
46-60中破
61-70エキドナ中破
71-80ヴィンデル大破
81-85エキドナ大破(撤退)
86-98ユウキ捕縛
99 00 ツヴァイのXNに…
下3

56 ヴィンデル中破

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

ヴィンデル「っぐ…腕前は健在か…ヘラクレス」

男「…装甲がありやがる…だが!」




@8
25以下男大破
26-35味方全機大破
36-60敵を撃破
61-70エキドナ中破
71-80ヴィンデル小破
81-85中破
86-90エキドナ大破(撤退)
91-95大破
96-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下2

69 エキドナ中破

ラミア「…あれがW16か…!」

ザシューーーーーン

エキドナ「む…やるな…」

ピピ

ラミア「…」

エキドナ「…あの報告書はなんだ?」

ラミア「…あれしか情報が無かった」

エキドナ「…そうか」


@8
25以下男大破
26-35味方全機大破
36-60敵を撃破
61-75ヴィンデル小破
76-85中破
86-90エキドナ大破(撤退)
91-95大破
96-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下2

56 敵を撃破

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

キョウスケ「…ラミアのあの反応…一体何が?」

エクセレン「さあ…今はやりましょう」

キョウスケ「そうだな」


@8 ヴィンデルに入ったら全機撤退
25以下男大破
26-30味方全機大破
31-60敵を撃破
61-75ヴィンデル小破
76-85中破
86-90エキドナ大破(撤退)
91-95大破
96-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下1

57 敵を撃破

リューネ「クロスマッシャー!」

ドゴーーーーン

リューネ「……本当にムカツク…」

クスハ「しょうがないですよ…そんな風に見られてるのは仕方ないですから」

レオナ「……これが私たちの選んだ道です…後悔はありません」

リューネ「…うん、そうだね」


@8 ヴィンデルに入ったら全機撤退
20以下男大破
21-25味方全機大破
26-60敵を全滅(撤退)
61-75ヴィンデル小破
76-85中破
86-90エキドナ大破(撤退)
91-95大破
96-98ユウキ捕縛
99 00 !?
下2

73 ヴィンデル小破 撤退
ヴィンデル「なるほど。 やはり、こちらでも我々の前に 立ち塞がるのはこいつらか」

ヴィンデル「だが、おかげで ツヴァイの慣らしとしては上々だ」

ラミア「私は……」

ヴィンデル「待つがいい。もう少しだ。 我々の世界でなし得なかったこと…… こちらでは可能にしてみせよう」

ヴィンデル「いいな、W17。 次の指示を待て」


バシューン!

クスハ「き、消えた……!」

ライ「それも転移で、か」

ヴィレッタ「あの機体は 単独での空間転移が可能なようね」

ラッセル「インスペクターの機体の中に それを行ったものはいません……。 もしかして、あれは第三の……?」

イルム「いや……多分、地球人だろう。 ゲシュペンストやアルブレードが 奴に従っているようだったからな」

ラミア(その通り……地球人だ。 私は……違うがな)

男「…あの機体…俺を狙っていたな…やはり、アクセルと同じなのか?」



自由行動
1ラミアが格納庫で…(通信)
2レオナが格納庫で(改造)
3オウカが二人について…(アラドとゼオラの仲)
4タスクがアイビスについて(彼女の仲を…)
下2
下3

1
格納庫

ピピ
ラミア(機密通信装置、機能確認……)

ラミア(よし、問題ない。 これで確実に指令を受けることができる)

ラミア(アクセル隊長にも、ヴィンデル様にも… もう人形などとは言わせん)

ラミア「………」

ラミア(…いや、それこそが人形ということか)

ラミア(言語系、神経系、感情中枢… Wナンバーの最高傑作が聞いて呆れる… 私はただの欠陥品のようです…レモン様…)

ラミア(……男・ブロウニング……そして、オリュンポス隊の隊長であり、不死身の英雄ヘラクレス……)



ラミア(…本当に彼がそうなのか?…あんな奴が本当に?…私は…)


20以下…やはり、あいつがそうなのだろう…ならば…私は…(人形に戻る)
21-70…いや、今はこのままで良いだろう…もし、そうなった時は(迷っている)
71-98……やっぱり…私は…(人形ではなく、一人の人間として)
99 00もう…関係ない…(シャドウミラーから脱退。男のために戦うと決めた)
下2

61 迷っている

ラミア(…いや、今はこのままでいい……それが任務だからな)


リューネ「…あ、ラミアー…今男が食堂で練習してるけど…来る?」

ラミア「ああ…行く…夜は?」

リューネ「……私とラミアと二人だけだって」

ラミア「…よし」



ラミア(…このままでいい…そう…ばれるまでは…)



ラミアは迷っています

2 
格納庫

レオナ「…改造できますかこれ?」

マリオン「そうね…T-LINKにあのエルシュナイデのバックパックのパーツの組み合わせね…」

男「ええ…流石にガーリオンのままでは…」

マリオン「…良いですが…私も忙しいのよ?」

男「俺達もできるかぎり手伝います…ですから…」

マリオン「…仕方ありませんわね……それで?あなた達以外に誰が…?」

男「ええーっと」



20以下居なかった
21-45ラミア
46-65↑リューネ
66-90↑タスク
91-98↑ツグミ
99 00青い仮面
下3

75 ラミア、リューネ、タスク

男「…タスク?…お前も手伝ってくれるのか?」

タスク「ああ…俺あんたのこと誤解してたんだ…お礼に手伝ってやるぜ!」

レオナ「…ありがとう」

タスク「良いっていいって」

マリオン「…これだけ居れば出来るでしょう…さあ…行きますわ」

リューネ「はーい…よーし、やっちゃうよ!」

3人が手伝ってくれた
15以下失敗
16-40まだかかるが、完成は出来る(ズィーガーリオンが完成予定)
41-65完成出来た 機体はズィーガーリオンに
66-80少し改造出来た (ビルガーのジャケットアーマー追加)
81-98魔改造一歩手前(ファルケンのオクスタンライフルも追加)
99 00 ラピエサージュを見て、アルトのバンカーを付けた
下2

30 まだかかるが完成出来る(機体はズィーガーリオンに、遠距離が出せるビームキャノンを追加)

タスク「…ふぃー…後はパーツを着ければ完成だ」

マリオン「ご苦労様です…後は私たちがやります…」

ラミア「ふむ…バランスよくあったな…」

リューネ「ええ…それで名前は決まったの?」

レオナ「…そうね…ズィーガーリオンって名前にします」

男「ズィーガーリオンね……」

マリオン「それで色は?」

レオナ「もちろん、青でお願いします」

タスク「…それで博士?これっていつ完成出来るんだ?」

マリオン「そうですわねー…」



60以上ですぐに
59以下でルートの終わりぐらいに
下1

72 すぐに

マリオン「そこまでじゃないですが…もう少しだけかかります」

男「…ならすぐに乗れそうですね」

マリオン「ええ…すぐに完成させますわ」




ズィーガーリオンはすぐ完成できそうです
(大体、1,2回戦闘したら完成します)

ブリーフィングルーム
レフィーナ「……と言うわけで……」

レフィーナ「ヒリュウ改は伊豆へ向かい、 シロガネとハガネはこのアビアノ基地に 残ることになります」

マサキ「何だ、せっかく合流したってのに またバラバラになるのかよ」

リューネ「しょうがないよ。インスペクターの連中が 極東を狙ってるって言うんだからさ」

テツヤ「だが、シロガネとハガネも こちらでの任務が済み次第、 伊豆へ向かうことになる」

キョウスケ「その任務とは?」

テツヤ「リクセント公国…… そして、北アフリカ地区の奪還だ」

ライ(リクセント……。)

レオナ「……」

レフィーナ「なお、ATXチームと カチーナ隊、マサキ、リューネ、 リオ少尉とリョウト少尉は……」

レフィーナ「私の方…ヒリュウ改に乗って下さい」

リョウト「了解です」

カチーナ「じゃ、あたしら以外の連中は しばらくアビアノに居残りか」

エクセレン「ラトちゃん、王女様のためにも… リクセントを取り戻さなきゃダメよ?」

ラトゥーニ「はい……そのつもりです」

カーク「……レフィーナ艦長、 私も参式1号機やAMボクサーと共に伊豆へ行こう」

カーク「ボクサーはロバートの手を 借りねばならんが、1号機は道中で 調整を終えられそうなのでな」

カーク「それに、あれは伊豆で 今のエンジンをトロニウム・エンジンに 交換する予定だ」

レフィーナ「わかりました。 リン社長とラドム博士は?」

リン「私は事後処理のため、パリ支社へ行くつもりだ。 あと、オルレアンの工場で改修作業を行っている 機体の様子も見に行きたい」

マリオン「私はビルガーとファルケンの調整がありますから、 アビアノに残りますわ」

レフィーナ「了解です。 では、ヒリュウ改のクルーは 直ちに出発の準備をして下さい」

エクセレン「は~い。 んじゃ、行きましょっか、キョウスケ」

キョウスケ「ああ…」

タスク「じゃ、 俺達は一足先に伊豆へ行って、 みんなが来るのを待ってるぜ」


プシュー
ショーン「……結局、 何だかんだで杯を交わす時間が ありませんでしたな、ダイテツ中佐」

ダイテツ「やむを得まい。 それはオペレーション・プランタジネットが 成功した後にしよう」

ショーン「そうですね。 では、レフィーナ艦長……私達も参りましょうか」

レフィーナ「はい」

ダイテツ「…む、そうだ…後で男中尉を連れてくるように」

テツヤ「はぁ…分かりました」

艦長室

男「…俺だけ別行動を?」

ダイテツ「…うむ…君は恋人たちが大勢いるのでな…」

男「…ああ」

ダイテツ「…まあ、それは自己責任で良い…それに彼女たちも望んでいるのは分かっている」

テツヤ「そこで、男中尉以下、レオナ、リューネ、クスハ、ラミアだけはどっちかに行ってほしい」

男「…心遣い感謝します…」


男(…ヒリュウ改はキョウスケ、 エクセレン、ブリット、マサキ、カチーナ、ラッセル、タスク、リョウト、リオか)

男(アビアノ基地は、カイ少佐、イルム中尉、ヴィレッタ大尉、リュウセイに ライディースにクォヴレー…ラトゥーニ、 アラド、ゼオラ、オウカ、アイビス、ラーダ、メアリか…)

男(アビアノ基地は味方が多いな……まあ、ここを奪わせないためにも多くしたんだろうな…いや、もしかして……俺のせい?)

男(…どうっすかな…)


1ヒリュウ改へと向かう(龍虎王はコンマ)
2残る(残った面子を考えてブリット、タスクに固定)
多数決下5

1 ヒリュウ改へ
男「…まあ、人数のバランスを考えてヒリュウへと行きます流石に」

テツヤ「…もうあまり出さないように」

男「……すいません」


アースクレイドル内部

レモン「工作員からの報告よ。 ヒリュウ改は単独で、アビアノから東へ 向かったとのことよ」

ヴィンデル「東……。 ならば、目的地は日本か」

レモン「間違いなく伊豆でしょうね。 ローズのお嬢ちゃんが言ってた“例の作戦”に 参加するんじゃないかしら?」

ヴィンデル「インスペクターへの反攻作戦…… オペレーション・プランタジネットか」

アクセル「その中にヘラクレスは居るのか?」

レモン「多分、ね」

アクセル「多分? 確証はないのか?  W17はヒリュウ改に潜伏中だったんじゃないのか?」

ヴィンデル「W17には 次の指示を待てと伝えてある」

ヴィンデル「こちらから命令せぬ限り、 報告をしてくることはない…例外はあるが」

アクセル「放っておいて大丈夫なのか?  …機能不全が出ているのは確かだ。 頭から信用するのはどうかと思うが?」

レモン「機能不全って、言葉遣いくらいでしょ?  それに機密通信は極力避けたいの。 …万全を期すために、ね」

アクセル「おれが直接確認する。 どうしても気になる事がある、これがな」

レモン「ちょっと、また飛び出す気なの?  こっちに来てから、アグレッシブなことねえ」

アクセル「自分で確かめなければ落ち着かないのさ。 貴様の作ったW17を信用していないわけではないが… どうも、な」

レモン「まあね…最近は男・ブロウニングの趣味とか」



ヴィンデル「……はぁ」

アクセル「……大丈夫なんだろうな?」

レモン「大丈夫よ…私の最高傑作よ…まあ、不安があるならヴォーダン・ユミルかベストだと思うけど」

ヴィンデル「調整は万全なのか?」

レモン「ええ。 今、メイガス・ゲボとお話中よ」

アクセル「…ウォーダンか。 W17しかり…レモン、貴様はどうして 不安定な物を好むんだ?」

レモン「…たまたまよ。 多少不安定でも、能力のあるものを 優先しているだけよ」

レモン「彼の実力…あなたも知っているでしょう?」

アクセル「…わかった。 奴の制御…本当に問題はないのか?」

レモン「もちろん。 彼はゼンガー・ゾンボルトであって、 ゼンガー・ゾンボルトでない……」

レモン「そのことは 彼自身が一番良く知っているもの」

ヴィンデル「……よかろう。 奴をスレードゲルミルで出撃させろ」


自由行動
1リョウトが話かけてきた(ヒュッケバイン、リオのこと)
2タスクがアイビスのことについて(デート)
3キョウスケが詰め寄ってきた(ラミア)
下2

3キョウスケが詰め寄ってきた

男自室
男「なによ、急に」

キョウスケ「…お前の性で、危うく部隊の戦力が偏りそうになったんだ…少しは自覚しろ」

男「…分かってるよ…仕方ないだろう…好きになったんだから」

キョウスケ「…はぁ‥全く」



キョウスケ「…それで?ラミアの様子は?」

男「…ああ」


25以下ぜ、全然、だだだだ大丈夫よ…(やらかした)
26-65…分かんねえ…なんか演技なのか素なのか良く分からん(兵士と女で揺れているラミア)
66-98…恐らくは、ノイエDCに居たアクセルに関係はしてると思うが…(確信はない)
99 0ああ、なんかシャドウミラーっていうスパイだって(ラミアばらす)
下2

44 ゾロ目

男「うーん…よくわかんね」

キョウスケ「…」

男「だってな…あいつ普段は感情がない感じになってるんだが……そのプライベートになると…その」

キョウスケ「…もういい…全く」




男「でもまあ…少なくとも俺はラミアのこと好きだ…例えスパイでも関係ねえ」

キョウスケ「…どうなっても知らんぞ」

男「平気平気…なんとかなるって」

キョウスケ「まあいい…ただ釘をさしておく」

男「何?」

キョウスケ「…これ以上のトラブルは止めてくれよ」

男「…へーい」





物陰
ラミア「……//」



ゾロ目 ラミアが話を聞いてました
ラミアの心が揺さぶられています

キョウスケの好感度が8に

ヒリュウ改 ブリッジ
ユン「艦長、 本艦はトルコ地区内へ進入しました」

レフィーナ「了解です」

ショーン「ここからしばらく先は 警戒が必要ですな」

レフィーナ「ええ…… 地中海を挟んでいるとは言え、 ノイエDCの勢力圏に近いですから」

ビービー

ユン「偵察中のアサルト1より連絡!  本艦の針路上で敵影を確認!  こちらへ接近中とのことです!」

ショーン「やれやれ、 幸先のよろしいことで」

レフィーナ「総員、 第一種戦闘配置について下さい!」


市街地
ユン「本艦は目標区域へ到達。 アサルト1、2を確認」

キョウスケ「こちらアサルト1。 敵機は約30秒後にこちらと接触する」

レフィーナ「わかりました!  各機は直ちに出撃して下さい!」


ユン「敵部隊、戦闘区域へ侵入!識別は…!!RPT-007です!」

レフィーナ「…え!?」


バシューンバシューン

ブリット「あ、あれは!?」

男「…量産型の ゲシュペンストMk-II?」

レオナ「おかしいわね…あの機体は 生産が休止されているのに」

リューネ「じゃあ、あいつらが生産したの?」

男「リオンがあるのにか?」

リューネ「…あ」

キョウスケ「可能性があるとすれば、 L5戦役の時にエアロゲイターが 複製した機体だが……」

クスハ「…ホワイトスターが破壊された今それは…」

エクセレン「それに、あのゲシュちゃん空飛んでるわよ」

ブリット「なら…アルブレードと一緒の」

キョウスケ「分からん…だが、警戒はしろ」



ラミア(…あのゲシュペンスト…恐らくは)

キュピーン

リョウト「この感じは……?」

マサキ「どうした、リョウト?」

リョウト「寒気が……するんだ」

マサキ「寒気?  風邪でもひいたのかよ?」

リョウト「ううん、そうじゃなくて……」

リオ「何かしら、これ……?」

タスク「ああ、ヤな感じがするぜ」

カチーナ「またそれかよ。 適当なこと言ってんじゃねえ」

ブリット「いえ……あの敵は今までの ノイエDCと何かが違います」

キョウスケ「ああ。 だが…あくまでなんとなく、だ。 …具体的に何かあるのか?」

ブリット「あのパイロット達は 人でもなく、機械でもない…… そんな感じがするんです」

キョウスケ「……」

男「確かに…なんか変な感じがする」



ラミア(データによれば、念動力者は 人間の特定の思念を感知する能力に 長けているということだったな)

ラミア(だが彼ら…私も含め、 Wシリーズからそのようなものは 発せられていないはずだが)

リューネ「ひょっとして、 インスペクターのバイオロイドみたいな 連中ってこと……!?」

ブリット「そうかも……知れない」

クスハ「でも、 インスペクターの機体からは 今みたいな感じがしなかった……」

クスハ「それに、 あの敵機の向こう側には 何かがいるような気がする……」

リョウト「敵は彼らだけじゃない……?」

ラミア(そこまで察知できるというのか?  …いや、そんなことはあり得ん)

エクセレン「キョウスケ、不思議パワーを 持った不思議ハンターちゃん達が ここまで言ってるんだから…」

キョウスケ「ああ、油断はできんな。 全機、ぬかるなよ…!」

男「…ああ」


戦況
10以下味方全機小破
11-50敵を撃破
51-80敵機全滅
81-98↑+殺気?
99 0その場所に射撃を叩き込んだ
下2

72 敵機全滅

ドドドゴーーーーーーーーン!!
ユン「敵機、全機撃墜!」

レフィーナ「各機は現状維持。 周辺警戒を厳に」

キョウスケ「アサルト1、了解」

カチーナ「ヘッ、 タスクやブリット達が言っていた程の 連中じゃなかったな」

ラミア(だが、妙だな。 量産型の調整やテストは すでに終わっているはず……)

ラミア(彼らの性能は あの程度ではあるまい)



カチーナ「どうだ、タスク?  嫌な予感ってのは消えたか?」

タスク「う~ん…… それがまだビミョーなんスよ」

ラッセル「クスハ少尉やリョウト少尉が 言った通り、まだ敵がいるんじゃ……」

リョウト「……」


80以上で
下1

ピッタリ成功

ピキーーーン!
男「…!そこだ!!」

バシューンバシューン!!

ガシーーーン!!



ラッセル「…!な…あれは…!!」

ブリット「馬鹿な…あの剣は……!!」

男「……斬艦刀」




?????「…撃ち落とすか…やるな、男・ブロウニング!」


ゴーーーーーー!!


男「……あの機体…!」

ウォーダン「……」

カチーナ「あ、あの野郎は!」

ラミア(なるほど……あの男が本命か)

エクセレン「わお!  ぎゅ、牛タン・魚肉…だったっけ?」

キョウスケ「…ウォーダン・ユミルだ」

マサキ「ウォーダン? 何者だ!?」

キョウスケ「見ての通り、斬艦刀を操る… 敵だ。おれ達は前にも奴と やり合ったことがある」

マサキ「斬艦刀だって!?」

シロ「じゃ、じゃあ、 あれに乗ってるのは……!!」

マサキ「まさか、 ゼンガーのおっさんか!?」

エクセレン「微妙なのよね、それが。 声とか戦い方とか、どこからどこまで ボスにそっくりなんだけど…」


ブリット「自分は信じませんよ。 ゼンガー少佐がノイエDC側に ついただなんて……」

ブリット「あの人は もうDCと決別したはずです!」

ウォーダン「……そんな覚えはない」

ブリット「!」

ブリット「なら、 どうしてL5戦役の時、自分達に 力を貸してくれたんです!?」

ウォーダン「何を勘違いしている?  俺はお前達と共に戦ったことなどない」

ブリット「なっ……!」

男「…ゼンガー少佐」

レオナ「…ゼンガー少佐…なんでまた」

ウォーダン「……」

リューネ「あんた…なんでノイエDCに!!リリー中佐たちはどうしたんだよ!」

ウォーダン「そんな奴は知らぬ」

キョウスケ「…ゼンガー…!」

クスハ「…違う…あの人はゼンガー少佐じゃない」

タスク「え!?」

エクセレン「じゃ、じゃあ、やっぱり双子!?  ウォーダン兄さ~ん!」

クスハ「それも……違うと思います」

ラミア「……」

ラッセル「で、でも、 あれが他人の空似だとは……!」

カチーナ「ゴチャゴチャ言ってる 場合じゃねえ!あの野郎…男がやってなかったらヒリュウを切っていたんだぞ!!」

カチーナ「野郎の正体が何だろうが、 敵であることに違いはねえんだよ!」

ウォーダン「……我が使命を阻む者は 全て粉砕する……」

チャキ



ウォーダン「…まずは貴様だ…男・ブロウニング!!」

ゴーーーーーー!!

男「っぐ!!」

レオナ「男!!」

男「あいつが何であれ、正体が何であれ、戦うしかねえ!」

キョウスケ「その通りだ…手を抜いて勝てる相手じゃないのはお前にもわかっているはずだ」

ブリット「しかし!」

キョウスケ「だからこそ、全力でぶつかる。 そしてあの男の真意…いや、正体を 確かめる。ブリット、正念場だぞ」

ブリット「は、はい!」

男「お前の正体…確かめてやるぞ。ウォーダン」

ウォーダン「来い…男・ブロウニング!」


ウォーダン戦(HP@8)
ウォーダン(スレードゲルミル エース HP回復)
35以下味方全機中破
36-50傷を負わせるも回復
51-70ウォーダン小破
71-90中破
91-98大破
99 00 男がシシオウブレードでカウンター(大ダメージ)
下2

89 中破 @6

バシューンバシューン!!
ウォーダン「っぐ…的確に撃ち込むか…やはり貴様は…!」

男「…こいつの機体…何なんだ…!」

@6(40以下回復)
30以下男大破
31-35中破
36-40味方全機中破
51-70ウォーダン小破
71-90中破
91-98大破 (イベント開始
99 00 男がシシオウブレードでカウンター(大ダメージ)
下3

97 大破(イベント開始

ドドドゴーーーーーーーーン!!

ウォーダン「フン…… かつて我らの部隊に辛酸を舐めさせた だけのことはあるようだな」

カチーナ「こちとら、てめえと やり合ったのは一度や二度じゃねえ!」

カチーナ「機体を乗り換えてもな、 何度か打ち合ってりゃ手の内が 見えてくるんだよ!」

ウォーダン「勘違いをするな。 貴様らと剣を交えたのは…… これが二度目だ」

カチーナ「何だと!?」

エクセレン「わお、見えてきたんじゃなぁい?  ボスとはDC戦争の時に、 何度もやってるし」

クスハ「やっぱり、あの人は……!?」

キョウスケ「記憶を操作されている可能性は 捨て切れんが…そうでないとすると」

ブリット「やはり、別人…!?」

キョウスケ(おれやクスハの予想が 正しければ、奴は……)

ウォーダン「男・ブロウニング…… いずれ、貴様らは我らにとって 脅威となる」

ウォーダン「後顧の憂いを絶つために、 ここで死んでもらうぞ!!」


バシューン!

男「な!?」

リオ「そ、損傷個所が 修復していく……!」

タスク「な、何の手品だよ、 ありゃあ!?」

リョウト「じ、自己修復機能だ……!  エアロゲイターの中にも、あの機能を 持っている機体がいたよ」

ラミア「……」

マサキ「チッ、仕切直しか!」

男「…っち、なら…!」


1狙い撃つ(射撃タイプに確定)
2…こいつを使うか(シシオウブレードを使う)(万能型に)
多数決下3

2シシオウブレードへ(万能型に)

チャキ
男「…こいつを使うか」

ブリット「シシオウブレード…!」

リューネ「ちょ、ちょっと!!あんた刀なんて…!」

男「ちまちま撃ってちゃ、また回復される…ならいっそ!」

エクセレン「…なーんか、キョウスケに感化されたんじゃない?」

キョウスケ「それはどういう意味だ?」

男「…懐に入って、急所をぶった切る…それしか」

リューネ「男…」

キョウスケ「…刀の扱いは?」



男「…一切ない!!」

タスク「ええええええええ!!」

ラッセル「大丈夫なんですか!?」

男「なーに…ブリットやリューネの真似ればなんとかなる」

ブリット「……不安だ」

チャキ
男「待ったか?…さあ、勝負と行くか…ウォーダン・ユミル」

ウォーダン「…ほぅ…俺に向かって、刀で勝負か…面白いぞ…男・ブロウニング」




ゴーーーーーー!!
男「行くぞ…ウォーダン!!」

ウォーダン「来い!!男・ブロウニング!!」



35以下男斬られ撃破(死亡)
36-85互いに大破(原作通り)
86-98男、無傷(刀の扱いが上手い)
99 0……斬り捨てごめん(ウォーダン撃破)(刀の必殺技解禁)
下2

8 撃破

ドドドゴーーーーーーーーン!!

男「…かっこつけなきゃ…良かったな…」


ドドドゴーーーーーーーーン!!

ウォーダン「……ふん」


ゲームオーバー

1やり直し(男エース)
2ウォーダン戦から(腕前はおちない)
3 00チャージを使う(SEEDから持ってきた0チャージが+され7に)(先のコンマをやり直し)
下2

3 00チャージ(6 

>>530
>>535
多数決下3

535から

00チャージは
1もう一個使う(成功確率上昇)
2二つ。死亡は無くなる
下2

訂正

1もう一個使う(成功確率上昇)
2二つ。死亡は無くなる
3使わない
下2

2 00チャージ(4に


35以下互いに大破(原作通り)
36-70男、無傷(刀の扱いが上手い)
71-98……斬り捨てごめん(ウォーダン撃破)(刀の必殺技解禁)
99 0!?
下3

65 男無傷 刀の扱いが上手い

ザシューーーーーン!!


男「…」

ウォーダン「…」



スチャ

ウォーダン「…ぐお!」

男「……へへ…初めて扱ったけど……俺にも才能はあるみたいだ」


男(刀の扱いが上手く)(行動次第では刀の必殺解禁)


マサキ「やったか!?」

男「直撃だ…手応えはあった。 これですぐには再生できまい…!」

ウォーダン「フ、フフフ……」

キョウスケ「!」

リューネ「あいつ、まだ生きてるの!?」

カチーナ「ば、馬鹿言え!  コックピットにモロだったんだぞ!」

ウォーダン「…まさか、刀で負けるとは…やはり貴様は…!」

男「…お前…人間なのか!?」

ウォーダン「ここで 死んでいく貴様には関係のないこと!  散れ、男・ブロウニング!!」

男「!!」



ドゴーーーーン!!

ウォーダン「むうっ!?」

ゴーーーーーー!!

ブリット「あ、あれは!?」

クスハ「グルンガスト参式……!!」

????「……」

ウォーダン「貴様は!?」



ゼンガー「我が名はゼンガー……!」

ゼンガー「ゼンガー・ゾンボルト!  悪を断つ剣なり!!」

ウォーダン「!!」

ゼンガー「一意専心!!」


ザシューーーーーン!!ドゴーーーーン!!

ウォーダン「ぬううっ! 貴様!!」

ゼンガー「……」

カチーナ「ゼ、ゼンガー少佐が もう一人!?」

エクセレン「いや、あっちが本物でしょ?」

ラッセル「ク、クスハ少尉の言葉は 正しかった……!?」

カチーナ「おい!  どういうことだ、こりゃあ!?」

ゼンガー「……」


レーツェル「彼は紛れもなく 本物のゼンガー・ゾンボルトだ。 私が保証しよう」

マサキ「あ、あんたは!」

クスハ「レーツェルさん、 どうしてここに!?」

レーツェル「あの後……私はゼンガーと 合流し、参式の2号機を託した」

レーツェル「そして、彼に似た男が ノイエDCにいると聞き…… 我々で調査を行っていたのだ」

マサキ「じゃあ、 あのウォーダンって奴は何なんだ!?」

レーツェル「それは…… 本人に問うしかあるまい」

ウォーダン「……」

ゼンガー「答えてもらうぞ。 貴様は何者だ?」


ウォーダン「我が名は ウォーダン……ウォーダン・ユミル。 メイガスの剣なり」

ゼンガー「メイガスだと?」

レーツェル「アースクレイドルの 中枢コンピューターの名か」

エクセレン「どうやら、 双子の兄弟ってわけじゃなさそうね」

リオ「も、もしかして、ゼンガー少佐の クローンとか……!?」

ラミア(そうではない。あの男は……)

ウォーダン「ふ、ふふふ……。 ゼンガー・ゾンボルトよ、 貴様と剣を交える機会を待っていたぞ」

ゼンガー「素性を語るつもりはなし…… 問答無用、ということか」

ウォーダン「そうだ」

ゼンガー「よかろう!  ならば、我が参式斬艦刀によって 答えを導き出すまで!」

ウォーダン「ゼンガー・ゾンボルト!  いざ勝負!!」

男「……えーっと、エルザ

レーツェル「違うぞ…私はレーツェルという男だ」

レオナ「……」

男「…そ、そうですか」

レオナ「……はぁ。分かりました」

リューネ(…なんか落胆してる…気持ちは分かるけど)



ゼンガー「…男よ…貴様の刀さばき見事だ」

男「それはどうも…いい見本が近くに居たので」

ゼンガー「なるほど…」

男「まあ、事情は後で聞きます…まずは」

ウォーダン「…来るか…男・ブロウニング…そして、ゼンガー!!」



ゼンガー(グルンガスト三式 エース)レーツェル(ヒュッケバインMk-3・トロンベ エース)
@6 15以下回復
10以下味方全機中破
11-15ゼンガー中破
16-45ウォーダン小破
46-80中破
81-98ゼンガーが決めた(ウォーダン撤退)
99 00男シシオウブレードの必殺解禁
下2

43 ウォーダン小破
ラミア(あの男がここへ現れたのなら、 私にも新たな指令が出ているかも 知れん……)


ppp
ウォーダン「……」

ラミア(……返答がない。 やはり、現状維持か)



@5 15以下回復
10以下味方全機中破
11-15ゼンガー中破
16-45ウォーダン小破
46-70中破
71-98ゼンガーが決めた(ウォーダン撤退)
99 00男シシオウブレードの必殺解禁
下1

82 ゼンガーが決めた

ゼンガー「チェーーーーーーストーーーーーー!!!」

ザシューーーーーン!!! ドゴーーーーン!!

ウォーダン「むうっ……! マシンセルの修復速度が……やはり、あの一撃で…?」

ピピ

ウォーダン「! 本隊からの撤退命令か。 ならば、任務完了だ」

ゴーーー

ゼンガー「どこへ行く、ウォーダン!?」

ウォーダン「この勝負、預けるぞ。 ゼンガー・ゾンボルト…… そして、男・ブロウニング」

男「……!」

ピシューーーーン


カチーナ「結局、何だったんだ?  あの野郎は……!」

リョウト「うん…… 人間業とは思えないよ……」

ラミア「……」



ゼンガー「……無事か、男?」

男「ええ……何とか」

ゼンガー「ならば、よし。 ……行くぞ、レーツェル」

レーツェル「承知した」

レフィーナ「どこへ行かれるんですか、 エルザム少佐!?」

レーツェル「我らは我らでノイエDCの 動向調査を行うつもりだ。それに……今の私は レーツェル・ファインシュメッカー。 ……エルザムではない」

レフィーナ「も、申し訳ありません。 人違いだったようですね」

タスク「いや、そんなワケねえって!」

レオナ「……私どんな顔したらいいのかしら」

男「…笑えばいいと思うよ」



ゼンガー「キョウスケ、奴は……いや、奴が所属する部隊は またお前達の前に現れるだろうくれぐれも油断するな」

キョウスケ「……了解」

ブリット「ゼンガー少佐……」

ゼンガー「また会おう、ブルックリン。 それまでに剣の腕を上げておけ」

ブリット「は、はい!」

ゼンガー「では、さらばだ」

ゴーーーーー

エクセレン「突然出てきて、一刀両断して、 言葉足らずの言動をして、激励の言葉を 残して、突然帰る…う~ん…どこをとっても、 間違いなく完璧に本物のボスね」

ショーン「その判断基準は どうかと思いますが……クスハ少尉とキョウスケ中尉の 読みは的中しましたな」


ウォーダンは撤退しました

ヒリュウ改 格納庫

男「…ウォーダン・ユミル…か」


1ブリット、リューネにシシオウブレードの扱いを(男の必殺コンマ)
2リョウト、リオにヒュッケバインの調整の手伝い
下2

今日はここまで

1 シシオウブレードの特訓

ヒリュウ改 格納庫
ブリット「…まさか、見ただけでやれるなんて」

男「とは言っても、本格的にやってれば…ウォーダン・ユミルを」

リューネ「まあまあ…それはともかく私たちで基礎を叩き込むから」

ブリット「それで扱い方を覚えてください男」

男「ああ…助かる」


結果は
20以下男負傷(出撃時腕前ダウン)
21-60先より扱えるように
61以上必殺解禁
下2

本当に、ブリットは駄目だな


7男負傷

バシーーン!!

男「っぐう!!」

リューネ「男!!」

ブリット「大丈夫ですか!?」

男「…あ、ああ…だが手首が……っぐ」

ブリット「すいません…やりすぎました」

リューネ「とにかく、医務室へ行こ」

男「…っ!」



男次の出撃時腕前ダウン


腕前は
40以下ずーっと(治ってもエースのまま)
41以上次の出撃時のみ
下1

14 治ってもエース

男(…っぐ…こいつは骨までいったか……仕方ない…片手で少し出力を抑えてやるしかねえ)


やり直しますか?
1やり直す(00チャージ(4
2使わない
下2

00チャージ(3

結果は
20以下男負傷(出撃時腕前ダウン)
21-60先より扱えるように
61以上必殺解禁
下3

34 先よりは

バシーーン!

男「…っと!」

ブリット「…ふー…筋がいいですね」

リューネ「これなら、少しレベル上げてもいいかもね」

男「…まだ上がるのかよ」

男(…まあ、これで少しはやりやすくなったか…なら必殺も…)



成功しました
次を選ぶ際、必殺技を習得する難しい訓練か(ケガする確率中)
怪我をしないように基礎を上げる、か選択

ヒリュウ改 格納庫
男「え?前に行った蚩尤塚に行くのか?」

リョウト「ええ…なんでも念動者を集めて超機人のコンタクトをするみたいです」

男「……超機人?」

リオ「何でも古代から存在する、機体みたいなんです」

リョウト「それで、ヒュッケバインの慣らしもかねて僕たちが」

男「…なるほどな…んで、お前ら以外に誰かいんのか?」

リオ「確か…」



1クスハ、レオナ
2タスク、ブリット
※機体はグルンガスト三式


12時から多数決始めます

1クスハ、レオナ(龍がクスハで原作通り レオナの場合は虎、高機動な格闘になる 必殺がガーリオンみたいな速度による突撃に)
(デメリットは、ズィーガーリオンはお蔵入り または、男の恋人なので、もしかしたら)

2タスク、ブリット(ブリットは虎の原作通り タスクは、装甲が固めに盾も出現 ジガンみたいなデカくはないがグルンガストと同様な武装になる)
(デメリットは特に無いが、男の正体に感づいたら男に向かって攻撃するかも)

1クスハ、レオナ

クスハ「後は私たちが」

男「ふーん…レオナもか?」

レオナ「ええ。なんでもグルンガスト三式に乗るのが二人じゃないとダメだって」

男「あれ?ゼンガー少佐は…」

クスハ「あれは、単座式に改造したやつだそうです」

リョウト「なので、僕たちが行って反応を確かめに」



男「あれ?ブリットやタスクは?」

リオ「上からの命令で留守番だそうです」

男「俺は?」

リョウト「確か…」


50以下待機
51以上男も(指揮かつ念動があるから)
下2

14 待機

クスハ「待機だそうです」

男「だろうな…4人も出れば大丈夫だろう」

リョウト「っというわけで、僕たちは」

レオナ「大丈夫よ……いざって言うときは助けに来てね?」

男「…ああ」

クスハ「…私も…その」

男「分かってるって」



リオ(…いいなー…あんな風にリョウト君に……)

リョウト(あ、リオが僕を見つめてる…)




敵は?(アーチボルト死亡)

25以下アインスト(女もアルフィミィも居る)
26-45アクセル率いるノイエDC+シャドウミラー
46-75アルフィミィ率いるアインスト
76-98ユウキ、エキドナ率いる
99 0居ない
下1

10 アインスト(女もアルフィミィも居る)

ゴーーーーーー!!


蚩尤塚

ゴーーー

リョウト「・・・!!こ、これは・・・!!」

リオ「ア、アインスト!!なんでまた・・・!」


ビキーーーン!!
クスハ「・・・!!え・・・」

レオナ「!!」

リョウト「こ、この感じは!?」

クスハ「呼んでる・・・!?」


ビシューーーーン

アルフィミィ「・・・」

リオ「あ、あれは!?」

ブリット「あのアインストか!」

アルフィミィ(…守護者のものべ… その目覚めが近いようですのね。ですが、今なら… 素材として使えるかも知れませんの)


クスハ「お、女の子……!?」

レオナ「…いえ、彼女は恐らくアインストよ…そして…」

アルフィミィ「…なるほど、二人は男の…」

クスハ「…!」

アルフィミィ「…フフ」

レオナ「…何が可笑しいのかしら?」

アルフィミィ「いえ…なんでも」


女「…ふむ、彼は居ないか」

リオ「…彼女が女…」

女「まあいい…邪魔をするならば排除しかないわね」

リョウト「っく…!」


女、アルフィミィ戦
15以下クスハ、レオナ中破
16-25リョウト、リオ中破
26-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-75感応(@2)
76-90アルフィミィ小破
91-98女小破
99 00男参戦
下2

7 クスハ、レオナ中破

ザシューーーーーン!!

クスハ「きゃあああああああ!!」

レオナ「っくうぅ!!」


アルフィミィ「フフ…あなた達に彼は相応しくないですの…」

レオナ「彼…男の事!?」

クスハ「…まだいけます…!」

10以下クスハ、レオナ撃破(死亡、または捕縛)
11-15大破
16-25リョウト、リオ中破
26-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-75感応(@2)
76-90アルフィミィ小破
91-98女小破
99 00男参戦
下2

28 小破、(リョウト、リオ)

ガキーン

リョウト「!!あっちの状況が…!」

女「よそ見をしちゃ…」

ゴーーーーーー!!
ザシューーーーーン!!

女「いけないぞ?」

リオ「あぶな…!」


10以下クスハ、レオナ撃破(死亡、または捕縛)
11-15大破
16-25リョウト、リオ大破
26-35中破
36-55敵を撃破
56-75感応(@2)
76-90アルフィミィ小破
91-98女小破
99 00男参戦
下2

64 感応

ピキーーーーン
クスハ「・・・!・・・やっぱり呼んでいる?」

アルフィミィ「・・・む、目覚めますか・・・だけど・・・」

レオナ「!」




10以下クスハ、レオナ撃破(死亡、または捕縛)
11-15大破
16-25リョウト、リオ大破
26-35中破
36-55敵を撃破
56-75感応(@1)
76-90アルフィミィ小破
91-98女小破
99 00男参戦
下3

72 感応

ドゴーーーーン!!

アルフィミィ「…なかなか… がんばりますのね」

レオナ「くっ……!  クスハ、ヒリュウはまだ来ないの!?」

クスハ「………」

レオナ「…クスハ?」


ピキーーーン!

クスハ「や、やっぱり…… 呼んでる……!?」

レオナ「呼んでるって…… まさか、超機人!?」

クスハ「わ、わからない……!  けど……」

アルフィミィ(…反応が強まってきた ようですのね…)

アルフィミィ(人の念を取り込む前に… 事を終えてしまわないと…面倒なことに なるやもしれないですの…)


ゴーーーーーー!!

ガシーーーン!!

クスハ「きゃあっ!!」

アルフィミィ「人の念がなければ、 しもべは御しやすくなるはずですの」

レオナ「!?」

アルフィミィ「だから……」


15以下グルンガスト三式撃破(二人死亡)
16-80大破(イベント開始)
81-98男が割り込む
99 0逆にカウンターを決めた(アルフィミィ中破)
下2

7 撃破(二人死亡)

ドゴーーーーン!!

クスハ「…ごめんなさい…」

レオナ「私は……」


リョウト「…ああ、ああああ!!」

リオ「クスハーーーーーーーーーーー!!レオナーーーーーーーーーーー!!」


アルフィミィ「…フフ…」



00チャージ(3
1使う
2使わない
下2

1使う 00チャージ(2

15以下グルンガスト三式撃破(二人死亡)(ゲームオーバー)
16-80大破(イベント開始)
81-98男が割り込む
99 0逆にカウンターを決めた(アルフィミィ中破)
下3

85 男が割り込む

バシューンバシューン!!

アルフィミィ「…!!」



ゴーーーーーー!!

クスハ「…あれは!」

レオナ「…遅いのよ…」




チャキ
男「………アルフィミィ!」

アルフィミィ「…ああ…男…あなたが来たんですか」

男「……」



クスハ「…男さん」

男「早く超機人のとこにいけ…俺がやる」

レオナ「みんなは?」

男「…察しろ」

レオナ「また…あなたは勝手に…!」

男「うるせえ…来てなかったら……」

クスハ「…ありがとう」

男「…行ってくれ」

レオナ「行きましょ…クスハ」

クスハ「はい!」


ゴーーーーーー!!


アルフィミィ「…ああ…ようやく一人に」

男「……お前は何者だ?…なーんて、どうでもいい」

アルフィミィ「…」






男「……大事なものを殺そうとしたな?」


ゾク
アルフィミィ「……フフ」


リオ「…きれちゃってる」

リョウト「けど…これなら」

男「……ああ、ヒリュウ改はそろそろつく…避けておけばいい」

リョウト「は、はい!」





10以下龍虎王に着いたが……
11-15男中破
16-25リョウト、リオ大破
26-30男中破
31-45敵を撃破
46-65龍虎王に着いた(覚醒コンマ)
66-80↑+ヒリュウ改到着
81-90アルフィミィ中破
91-98女中破
99男怒りの必殺 アルフィミィ大破(撤退
0!?
下3

74龍虎王覚醒+ヒリュウ改

ゴーーーーーー!!
クスハ「着いた!」

レオナ「…ここが?」

クスハ「…はい」


アルフィミィ「…!」

男「おっと…!」

バシューンバシューン!!

アルフィミィ「…む」

男「行かせねえよ…二人は女を」

リョウト「はい!ミサイル発射!」


バシュシュシューーーーーーン!

女「…っち」


ピキーーーン!

クスハ「!!」



10以下…貴様…百邪の……!!(龍虎王激怒)(クスハ、レオナ殺される)
11-35合体はしたが…(ヒリュウ改が到着と同時に…)(男とエクセレンに向かい)
36以上龍虎合体!
下2

63 龍虎合体

???「……汝ら、 人界の救済を望むや?」

クスハ「こ、この声は!?」

???「吾、汝らに問う……。 人界の救済を望むや?」

クスハ「あ、あなたは……!!」



龍虎王「吾が名は龍虎王…… 古より人界を守護する超機人なり」

クスハ「龍虎……王……!?  さっきから私に語りかけていたのは あなたなの!?」

龍虎王「汝らは破邪強念を有す…… 故に吾はそれに応えた……」

クスハ「……」

龍虎王「吾の目覚めは、的殺の彼方から 羅睺神が迫る証とならん」

龍虎王「然るに、 吾が使命はその使者たる百邪を退け、 人界を護ることなり」

レオナ「百邪……!? アインストのこと!?」

龍虎王「汝ら、 吾らの主となる資格あり……」

龍虎王「吾の真なる覚醒…… 五行器の輪転には、二人の強念者を 要す……」

レオナ「……!!」

クスハ「そ、それって…… 私達のことなんですか!?」

龍虎王「汝ら、 人界の救済を望まば…… 吾、神体を以て汝らの意を遂げん」

クスハ「……」

レオナ「……」

龍虎王「吾、汝らに問う……。 人界の救済を望むや?」



クスハ「わ、私は……!」

レオナ「私達はここで終わるわけにはいかない……!」

クスハ「あなたが私達の世界を 守る存在だと言うのなら……」

レオナ「私達の力をあなたに…!」

龍虎王「ならば、唱えよ…… 必神火帝……天魔降伏…… 龍虎合体」

ブリット「必神火帝!」

クスハ「天魔降伏!」

ブリット「龍虎!!」

クスハ「合体っ!!」


バシュシュシューーーーーーン

男「な、何だ!?」

リオ「グ、グルンガスト参式が!!」

リョウト「超機人に……!!」

リオ「ま、まさか、 参式を取り込んでいるの!?」

アルフィミィ「守護者のしもべが……!」

女「ふ、復活した……!?」

アルフィミィ「まさか……!!」

レオナ「クスハ!」

クスハ「ええ!」


ゴーーーーーー!!

クスハ「…行きます…!!破山剣召喚!」

ジャキーン!

クスハ「龍虎王が最終奥義!」

ザシューーーーーン!!
クスハ「破山剣!!逆鱗断!!」

ドゴーーーーン!!

クスハ「……これが…龍虎王の力です」


アルフィミィ「はぅ!…これが守護者の……!」


レオナ「まだよ!」

女「しまっ!」

???「……唱えよ……。 汝、人界の救済を望まば…… 吾、神体を以て汝の意を遂げん」

???「唱えよ……」

レオナ「必神火帝! 天魔降伏!!」

???「虎龍合体……!」

レオナ「虎龍! 合体ッ!!」


バシュシュシューーーーーー

ガシーーーン!!

リオ「ちょ、超機人が!!」

リョウト「形を変えた!?」


レオナ「行くわ…虎龍王!」

ザシューーーーーン!
ザシュザシュザシューーーーーン!
レオナ「ええーーい!!」

ドゴーーーーン!!

レオナ「虎龍王…あなたの力を…今ここで!!」

ゴーーーーーー!!
…シュン!!
シュンシュンシュンシュン!!

レオナ「止め!!」

ドゴーーーーン!!
レオナ「……これがあなたの速さなのね…虎龍王」

女「っ!!…っ、なんて速さなの!?」

虎龍王のオリジナル必殺安価募集
説明
虎龍王の爪を出し連続で切り刻む

速度を増し黒虎の分身みたいに出し、。連続でさらに切り刻み爆発する演出

タイラント・オーバー・ブレイク以外の武装はほぼ一緒

下5まで技名募集


1クィーンズ・エクストラ・デストラクション
2エーデル・クラレ・イェーガー
3ティーグ・モメント・アルグリフ
4シャルゲシュヴィンディッシュカイト・ティーガー
5アクセラレート・エクスタシー・ブレイカー

多数決下5

1に決定クィーンズ・エクストラ・デストラクション


女「…これが超機人…!」

アルフィミィ「…流石に不利ですの…退きましょう」

女「…キョウスケには会えなかったか」

男「てめぇらの事なんか知るか……ここで…!」

アルフィミィ「…嫌ですの」


バシューン…!


男「……っち」


ゴーーーーーー!!

リオ「ヒリュウ……!」

クスハ「みんなが来てくれた……!」


バシュバシューーーーーーーーー
キョウスケ「レオナ、クスハ…… もしや、その機体は……?」

レオナ「ええ、これが蚩尤塚の中で 眠っていた……超機人です」

カチーナ「何でお前らが そんなのに乗ってんだよ!?」

クスハ「そ、それは……」

キョウスケ「…事情は後で聞く。レオナ、クスハ…行けるんだな?」

クスハ「大丈夫です…!」

キョウスケ「よし、今はアインストを迎撃し、 輸送機を救出するぞ」

エクセレン「そうね。 見たことがないタイプもいるようね」

キョウスケ「……そして」

男「……」

キョウスケ「……男」

男「…分かってる」

キョウスケ「…ならいい。後で話がある」

男「…」


戦況
10以下男不調
11-15味方全機小破
16-45敵を撃破
46以上敵機全滅
下1

22 ゾロ目

バシュシュシューーーーー!!

男「……くそが!!」

ドゴーーーーン!!

エクセレン「…彼なんかあったの?」

クスハ「…えーっと」

レオナ「…私たち殺そされそうなったんです…その時に」

ブリット「……それで男は」

キョウスケ「…なるほどな…」

キョウスケ(…仕方あるまい…俺もそうなったら出ていたかもしれん)


ゾロ目 キョウスケからの好感度は下がるのが無くなりました


戦況
10以下男不調
11-15味方全機小破
16-40敵を撃破
41以上敵機全滅
下2

54敵機全滅

ドゴーーーーン!!

ユン「アインスト、全機撃墜!  新たな転移反応はありません!」

ショーン「アンザイ博士の輸送機は?」

ユン「クルー、スタッフ共に健在です」

レフィーナ「では、 直ちに輸送機を収容して下さい」


ヒリュウ改 格納庫
キョウスケ「……まあ、今回は勘弁してやる…だが、あまり突出するな」

男「…ああ」

キョウスケ「全く…」

男「悪い…なんか嫌な予感を感じて、無断で出たら…アルフィミィがあいつらを」

キョウスケ「……」

男「……少し、冷静になれなかった…すまんキョウスケ」

キョウスケ「…分かった分かった…今はゆっくりと休め男」

男「…そうする」


スタスタ


自由行動
1龍虎王を見に行く(百邪判定)
2キョウスケ、エクセレンにアルフィミィと女について聞かれた
3ズィーガーリオンが完成したので見に行った(どうするか)
4シシオウブレードの訓練
下1
下3

1 龍虎王
ヒリュウ改 格納庫
ラッセル「こ、これが超機人・龍虎王……!」

マサキ「み、見たまんまの名前だな……。 タイガードラゴンカイザーキングブレードとかの方が いいんじゃねえ?」

エクセレン「それじゃ、舌噛むんじゃなぁい?」

カチーナ「ところで、 参式はどうなっちまったんだ?」

リョウト「実は…… 龍虎王が自分の体内に 取り込んでしまったんです」

カチーナ「何!?」

エクセレン「あらら、リューコちゃんてば 見かけによらず器用なのね」

クスハ「でも、私たちは龍虎王と虎龍王のおかげで 助かりました……」

レオナ「そして、 彼らはこの世界を守るため、 俺達と一緒に戦うと言ったんです」

キョウスケ「つまり……味方だということか」

ブリット「らしいです」

男「ふーん…百邪ね」

クスハ「アインストのことを知っている感じでした」

マサキ「あいつら相当昔にも出てやがったのか」

ラッセル「しかし、何で今頃?」

リョウト「それは分かりませんが…」

男「まあ、何にせよ力を貸してくれるんだし…いいんじゃねえ?」

カチーナ「まあな。どんな理由にせよ戦力は増えてくれるしちょうどいい」


20以下…ピキーーーン!(…男とエクセレンに百邪と同じと、クスハとレオナに伝わる)(最悪の場合敵対)
21-40(あの者と女性…百邪と似ている…?)(龍虎王感づく)(2人に警告する)
41-98何にもなし(原作通り)
99 0!?
下2

85 何にも無し

レフィーナ「アンザイ博士、ハミル博士…… 解析の結果は?」

エリ「どうやら、 龍虎王は破損していた部分を 参式のパーツで補ったようです」

リオ「やっぱり……。 じゃあ、虎龍王の右手から出てきたドリルは……」

カーク「おそらく、参式の ドリル・ブーストナックルだろうな」

エクセレン「あら、コリューちゃんの方は ちゃっかりさんなのね」

カーク「また、機体構造をスキャンした結果、 龍虎王は2体の超機人で 構成されていることがわかった」

タスク「それ、ホントは参式みたいに 2機構成だってことッスか?」

カーク「ああ。 龍型と虎型の超機人が合体し、 龍虎王・虎龍王となっている」

ラッセル「なるほど。 では、龍が頭になれば龍虎王……」

マサキ「虎が頭なら虎龍王か」

エクセレン「名は体を表すってわけね。 …若干そのまんますぎる気はするけど」

マサキ「ところで、 コックピットの中はどうなってんだ?」


レオナ「それが…… 参式とあまり変わってないの」

クスハ「私の方も……」

マサキ「どういうこった?」

クスハ「私達、 参式のコックピットブロックごと 龍虎王に取り込まれたみたいなの」

カーク「そう、T-LINKシステムを始めとする 各種システムが、龍虎王と融合している」

リオ「融合って……あなた達は大丈夫なの?」

レオナ「疲労してるぐらいで 特に問題はないって」

カチーナ「じゃ、クスハ汁の出番だな」

クスハ「汁って……」

男「…う」

ラッセル(あ、あれは味を思い出してるな)

タスク(…分かる)

カーク「……もしかしたら、龍虎王は 過去の戦闘で操縦席にあたる部分を 破損していたのかも知れん」

ラッセル「だから、 参式のコックピットブロックごと ブルックリン少尉とクスハ少尉を?」

カーク「ああ。T-LINKシステムを 二人との意思疎通に応用している可能性が高い」

エクセレン「じゃ、 クスハちゃんはリューコちゃんと お話が出来るってわけ?」

クスハ「それなんですが、今は何も……」

エリ「今は?  なら、彼らの声を聞いたのですね?」

クスハ「はい…… 龍虎王の中へ取り込まれる時に……」

エリ「何と言っていたのです?」



クスハ「吾の目覚めは、的殺の彼方から 羅睺神が迫る証とならん……」

クスハ「然るに、 吾が使命はその使者たる百邪を退け、 人界を護ることなり……と」

エクセレン「ど、どういう意味? マーサ」

マサキ「俺に聞くなっての」

エリ「的殺……本命的殺のことですね」

タスク「何スか、それ?」


エリ「陰陽道において、 最も忌むべきものとされている方位です」

エクセレン「じゃ、ラゴーシンってのは?  グルンガストの計都羅睺剣と 何か関係があるのかしら?」

エリ「計都星、羅睺星…… 共に九曜の星の一つで、 大いなる災いを呼ぶ悪星のことです」

エクセレン「むむ、あの剣って とんでもなく縁起の悪い名前だったのね」

リオ「百邪は…… やはり、アインストなんでしょうか?」

エリ「龍虎王を狙ってきた以上、 そうだと思いますが……彼らだけを 指しているわけではないでしょう」


エクセレン「え~と… 要約すると、こういうことでOK?」

エクセレン「とんでもない所から とんでもない物がやってくるから、 リューコちゃんは起きちゃった……」

エクセレン「そして、 そのとんでもない物の子分から 私達の世界を守る……って感じ?」

エリ「だいたいは その解釈でいいと思います」

キョウスケ「…だいたい過ぎる気もするが。 だが、仮に百邪がアインストのことを 指しているというなら…」

キョウスケ「アルフィミィ…そして、女より上位の アインストがいることにならないか?」

エクセレン「そうね…… おニューの鎧アインストも出てきたことだし」

タスク「あいつらの親玉が、 地球へ向かってきてるってことなんスかねえ……?」

ラッセル「そもそも、アインストは どこから来ているんでしょう?」

キョウスケ「……」

男「…さあな?どちらにせよこっちが襲われてるんだ…倒しておけばいつかは知る」

キョウスケ「ああ…そうだな」



レオナ「…私新機体作ったばっかなのに」

男「…とりあえず、置いておけばいいだろう」

レオナ「…そうね」


クスハ、レオナの念動力上昇
クスハLV6
レオナLV5

2 ヒリュウ改 ブリーフィングルーム


エクセレン「それで?あの二人また来たの?」

男「ああ。あいつらの目的も超機人をアインストにするような感じでやっていた」

キョウスケ「アルフィミィに女か…面倒な」

エクセレン「しかも、男の彼女たちに手を出そうとしたんでしょ?」

男「…もし、来てなかったらと思うと……」

エクセレン「…おっと、ごみんごみん」


キョウスケ「…んで、また女は俺を狙っていたか」

男「ええ…来てたら多分狙われますよ」

キョウスケ「…はぁ」

エクセレン「しかし、あの子たちはなんなのかしらね~」

男「分からないって…あんな子供知るはずもないですし」

キョウスケ「少なくとも人間ではないのは確かだ…」

エクセレン「でしょうねー」



30以下終了
31-65…けど、なんなあのアルフィミィって子何処かで見たんですよね-(アルフィミィ)
66-98↑俺もあの女って奴の雰囲気は何処かで知ってる(女)
99 0……まさか…なあ(キョウスケ気づく)(アルフィミィ、女の正体に感づく)
下2

なんでや
Wゾロ目
1キョウスケが感づくに(00チャージを+した)
2 00チャージ+1
多数決下3

2 00チャージ+1(3

88 アルフィミィと女

男「…俺、アルフィミィって奴何処かで見たんですが」

キョウスケ「奇遇だな…あの女っていう奴は何処かで感じた」

男「…え?女を?」

キョウスケ「ああ…アルフィミィも同じだ」

男「…キョウスケ、その見た何処かって一体誰が?」

キョウスケ「…」


10以下…いや、感じたんだが…(半信半疑で言わない)
11-60……エクセレン。お前に妹とか居るのか?(アルフィミィの事)
61-98↑+…(いや、まさか…そうなればこいつは…)(キョウスケ、女の正体に)
99 0キョウスケ言っちゃう
下1

大丈夫です(このコンマを同じIDが連取りしなきゃ大丈夫です)

96
キョウスケ「エクセレン…本当に妹とか居ないのか?」

エクセレン「だから、いないって…前も言ったじゃない」

男「……やっぱ、アルフィミィって…」

エクセレン「…え?」

キョウスケ(やはり、男も感づいたか…あのアルフィミィはエクセレンに似ている。…そして)


男「なあ、女って奴は?」

キョウスケ「…さあな。だが、お前に似ていた」

男「俺にね…しかも女性だろ?…中々そんな女性は居ないだろうしな」

エクセレン「カチーナ中尉みたいな男勝りな性格なのも居るんだし…あなたに似た女性だっているでしょ」

男「…ふーん」




キョウスケ(…もし、アルフィミィも同様ならば……そして、前に言った男に似ていた感じは……つまり、奴らは…)



キョウスケが感づきましたが、混乱するため言いません

キョウスケの好感度が8に




????
女「……フフフ…待っていてね…キョウスケ」

アルフィミィ「…」



ヒリュウ改 艦橋
ショーン「……先程、 ハガネから連絡がありました」

ショーン「ノイエDC軍との戦闘で、 シロガネが奪取されたそうです」

レフィーナ「え……!?」

キョウスケ「乗組員…そしてリー艦長は?」

ショーン「残念ながら、 シロガネと同じく、その後の消息は不明とのことです」

男「………」

レフィーナ「ノイエDCはシロガネを 自分達の戦力とするために……?」

ショーン「そうでしょうな。 最悪の場合、あの艦が我々の前に 敵として現れるかも知れません」

キョウスケ「……」

キョウスケ(シロガネを奪った連中…もしや…)

男(……アクセル…か?)



シロガネ ブリッジ
レモン「さすが、スペースノア級。 中が広くていいわね」

ヴィンデル「ああ、我らシャドウミラーの 新たな母艦となるに相応しい」

レモン「この艦を持ってきてくれた W16に感謝しなくちゃね」

アクセル「その働き者の人形… 姿が見えないようだが、何かやらせているのか?  部隊ごと出払っているようだが」

レモン「大体わかってるんじゃなくて?」

アクセル「ヒリュウの足止め、だな」

レモン「ええ。 向こうとこのシロガネが伊豆へ着く タイミングをなるべく合わせたいの」

レモン「ミッション・ハルパーと…… 私達の作戦のためにね」

アクセル「…ソウルゲインの様子を見てくる」


プシュー
レモン「ふう…あの様子じゃ、 いつ飛び出してもおかしくないわねえ…」

ヴィンデル「だが、 奴には自重してもらわねばならん」

レモン「ええ、 この段階で失敗するわけにはいかないものね」

ヴィンデル「ところで、 リー・リンジュンの様子は?」

レモン「独房で大人しくしているみたいだけど…… どうかしらね」

ヴィンデル「リーはハガネやヒリュウと 行動を共にしていた……」

ヴィンデル「だから、 彼らを排除せねばならぬ状況を 迎えた時、あの男の経験が役に立つ」

レモン「素直にこちらの言うことを聞くと思う?」

ヴィンデル「心配はいらん。 奴は異星人と戦う力を求めている」

ヴィンデル「そして、 それを我らが与えれば……」

ヴィンデル「いずれ、 混沌をも望むようになるだろう」

レモン「つまり、ローズのお嬢ちゃんや フェフ博士と同じように…こちらの手の内を 見せるってこと?」

レモン「…最近サービスしすぎじゃなくて?」

ヴィンデル「その方が早い。 時間はあまりないのだからな」

30以下アクセルとウォーダンが無断で出た
31-85アクセルだけ
86以上大人しくしていた
下2

95 アクセル大人しく

シロガネ 格納庫

アクセル「……っち、今のままでは奴には勝てん……ならば、今は鍛錬でもしておくか」


アクセル待機

ヒリュウ改 ブリッジ
ビービー

ユン「5時方向に敵影確認!  本艦へ急速接近中です!」

レフィーナ「総員、 第一種戦闘配置について下さい!」

ショーン「やれやれ、 もう少しで東シナ海へ出られる所でしたのに……」

ショーン「敵はよほど我々を 日本へ行かせたくないようですな」


周辺
ユン「敵機動部隊、戦闘エリアへ侵入!  識別はRPT-007です!」

ゴーーーーーー!!
ショーン「量産型のゲシュペンスト…… おそらく、敵は例の部隊でしょうな」

レフィーナ「ええ……!  各機、直ちに出撃して下さい!」

バシュバシュシュシューーーン!
エクセレン「お相手は…また謎の ゲシュちゃん達ね」

カチーナ「あいつら、 しつこく襲ってきやがるな」

ラッセル「ええ……」

カチーナ「随分と連中の恨みを 買ってるみてえだな、あたしらは」

エクセレン「ん~…… 身に覚えがあるような、ないような」

レオナ「男、あの敵は……」

男「ああ、 こないだと同じ連中だろうな」

ラミア「……」

エクセレン「ボス仮面と言い、 怪しいゲシュちゃんと言い…… そろそろ素性を知りたいところねぇ」

キョウスケ「教えてくれるわけじゃない からな。だが、敵であることに違いはない。 …全機、攻撃を開始しろ」

ラミア「了解したりしちゃいましたのです!」

ラミア(……指令が出ていない以上、 やむを得ん)


戦況
10以下やっぱ我慢ができずに来たアクセルさん
11-15以下男中破
16-20味方全機小破
21-35敵を撃破し、増援が来た
36-65↑増援部隊も撃破
66-98エキドナ部隊到着
99 0!?
下3

86 エキドナ部隊到達

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

男「しつけえな…!」

リューネ「もしかして…挟み撃ちにする気なの?」

ラッセル「かもしれません…後は」

ビービー



ユン「か、河川部に熱源反応多数!  本艦へ急速接近中です!」

レフィーナ「直ちに Eフィールドを下方へ展開!  近くの友軍機を呼び戻して下さい!」

マサキ「あれが本命か!」

カチーナ「奴らの狙いはヒリュウだ!  ガードを固めろ!!」

エキドナ「……各機へ。 今回の作戦目的は、あくまでも ヒリュウの足止めだ」

エキドナ「狙いをあの艦へ絞れ」

量産型W「了解」



ラミア(おそらく、指揮官機はW16…)

ラミア(連絡がないということは… 現状の任務を続行しろということか)

エキドナ「……各機、攻撃を開始しろ」

量産型W「了解」

エクセレン「どうも今回は ふられちゃったみたいね、キョウスケ」

キョウスケ「いや、まだわからん」

エクセレン「え?」

キョウスケ「確かに、 ここまではウォーダンの時と似ている」

キョウスケ「だが、同じ手を立て続けに 二度使うのも芸がない…そう思わないか?」

エクセレン「なるへそ。 ひとひねりしてくるかも…ってことね?」

キョウスケ「確証はない…あくまで、おれの 勘だがな」


エキドナ戦(ベテラン中 ランドグリーズ)
10以下アクセル参戦
11-15男中破
16-20ラミア中破
21-35味方全機小破
36-60敵を撃破
61-80エキドナ中破
81-98大破(撤退コンマ)
99 0撃破
下2

80 エキドナ中破

ラミア「イリュージョン・アロー!」

バシュシュシューーーーー
ドゴーーーーン!!

エキドナ「やるな…W17!」



10以下アクセル参戦
11-15男中破
16-20ラミア中破
21-35味方全機小破
36-60敵を撃破
61-95大破(撤退コンマ)
96-98撃破
99 0!?
下2

34 味方全機小破

ドドドドドドドドド!!
ドゴーーーーン!!

レオナ「っくう」

ブリット「まだだ…ここから!」


10以下アクセル参戦
11-15男大破
16-20ラミア大破
21-30味方全機中破
35-60敵を撃破
61-95大破(撤退コンマ)
96-98撃破
99 0!?
下2

10 アクセル参戦

ビービー
エキドナ「! この反応は……!?」

ラミア(もしや……!)


ゴーーーーーー!!

ユン「新たな熱源反応、急速接近中!」

カチーナ「何!? まだ来るのかよ!?」

レフィーナ「数と識別は!?」

ユン「数は1! 識別コードは……ソウルゲインです!」

レフィーナ「何ですって!?」


ゴーーーーーー!!


アクセル「…やはり、我慢できん…」

男「またか…アクセル・アルマー」

キョウスケ「またあいつか」

アクセル「ふん…なんとでも言えばいい…だが」


鍛錬し
10以下超エース+(覇気)
11-45超エース
46以上エースのまま
下1

4 アクセル超パワーアップ

アクセル「……ふん!」

バシューーン!!

ゾワッ
男「…!」

キョウスケ「…なんだ…この威圧は?」

アクセル「あれだけ負けたのだ……死ぬ気で鍛錬し、これを習得した……今度は負けぬぞ、ヘラクレス!」

男「…くそ…前に比べて強くなってやがる…!!」

キョウスケ「…各機!ソウルゲインを何とかするぞ!…最悪の場合俺達は全滅だ!」

アクセル「やはり、あちらでも厄介な存在だな…キョウスケ・ナンブ…だが、今は貴様だ男・ブロウニング!!」

男「…アクセル・アルマー!」


今日はここまで

アクセル(超エース+ 覇気 ソウルゲイン)

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