【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43 (993)

【ルール】
・必ず1行に収まる範囲で書いてください。

・連投禁止

・荒らし、雑談はダメです。

・夢オチ、妄想オチ、と思ったら~などの直前までの展開を
 否定したり、そのような言い回しをする。唐突な登場キャラ殺しなどは厳禁。

・sageずに進行オナシャス

【ルールここまで】

では、皆さん有意義な一行ライフを

※前スレ
【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part42
【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part42 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1527316068/)

次はどうしよう。さみだれの復讐や五月雨と野口元帥の争いかな。

さみだれ「そんなので許すわけないだろ。僕が味わった苦しみを味わってもらわないと納得できないね。」

さみだれ「ぺっ。」小町に唾を飛ばして立ち去るさみだれ。親豚「ぶーーー。(なんて無礼なやつですか。成敗してやります。)」いきり立つ神豚親子。

小町「ゆうさめ君。気を使ってくれてありがとう。でも確かにさみだれ君の言うことも一理あります。私はお尻の完全破壊を味わっていないから、苦しみというのをわからないと言われて当然です。仲間の苦しみ、痛みを知らないとリーダーとして失格です。」小町が決意をした。小町が深町に電話をした。小町「糞親父。一回だけ私の尻を掘って良いですよ。」

深町「尻なんかで我慢できるか前をよこせぇぇぇぇぇ!」裸で突撃してくる深町。当然ゆうさめや闇雨らにぼこぼこにされるのであった。

其所へ、かなた達がやって来た。かなた「早まらないでください。姫。」そんなときに、ふぶつきがあることを思い出した。ふぶつき「アブ(以前、シンクロって現象があったよな。小町リーダーと誰かをシンクロしてお尻の掘られる痛みを共有するのはどうだろう。)」

小町「待つのです。」ゆうさめの顔面にコークスクリューが炸裂した。ゆうさめ「ぶべら。」のたうち回るゆうさめ。小町「ゆうさめ君これはリーダーとしてのけじめなのです。人の痛みがわからないでリーダーが勤まりますか。」

ゆうさめ「ばぶ(人にはわからなくて、知らなくていい痛みがあるんだよリーダー!お尻忍法身代わりの術からのお尻忍法封印術虎視眈弾!)」悶絶していたゆうさめが丸太に変わり、上空からゆうさめの書いた虎が現れ小町を絵の中へ封印した。闇雨「ばぶば(念のために水晶を月読に預けておいてよかったな、この術はそんなに長くもたないのだろ?はやくさみだれのところに行くぞ。)」

ゆうさめ「ばぶぶ(さみだれ兄ちゃん、尻を掘られる辛さは僕もよくわかる、だからこそリーダーにそんなことを味会わせちゃだめだよ、リーダーはいつも僕らのことを思ってくれてたじゃないか、………ん?さみだれ兄ちゃんなんか兄ちゃんから尻で快楽を感じる悪い気配を感じるんだかど、もしそうならお尻戦士として見過ごすことは)」闇雨「ばぶび(まてゆうさめこいつからはそれ以外にも妙な気配が、なんだこれはダークなどとは比べ物にならない邪悪な影がさみだれに!?)」

ふぶつき「ばびぶ(このまま戦うのは不味いか、こうなった原因を突き止めないと毎度お馴染み尻気冥界波(転移ver))」闇雨「ばーい(ふむ、逃げ切れたか闇の心ではやつの本来の力である巨乳聖力が使えないからな、そうでなければ危なかった)」月読「おかえりでありんす、しかしいったいなにがさみだれくんにあったのでありんしょう?」無事に天岩戸に帰還するゆうさめら、さみだれの変貌したことに驚きをかくせなかった。

五月雨「そうですね悪いのははるか提督ですね。」はるか「わかってくれたか、島津俺は出頭するから付き添いを……」五月雨「野口の糞婆でなくはるか提督のような素晴らしい人が大元帥になるべきだったんです、自分の偉大さがわからないなんて人類にたいしての悪行ですよ提督、そんな提督も大好きですけど、間違いをただすために野口を消し去り大本営も潰し世界の全てをはるか提督の物にしましょう!」微笑みながら放った光が島津を吹き飛ばした。

島津「ちぃっ五月雨、きさん大本営を裏切るんか!わしは裏切り者は許さんぞ、必ず首をとるからな」爆発に飲まれる島津と気を失ったはるか提督をお姫様抱っこしそれを笑顔でみる五月雨

五月雨「私も大本営に逆らうつもりはありませんただ間違っている大本営を正したいだけですから」

ミニさみだれ「うちの家族に関しては気にしなくていいよ僕が掘られるなんて日常茶飯事だし、野口さんもあの件を利用して色々やってるみたいだから謝りにいったりしたら下手したら口封じされるかも、青村さんには事情を話しておいたほうがいいとおもうけど」

(なんか、さみだれの心がおかしいと感じてしまうのは気のせいか?実の父親に掘られたらトラウマものだが。)小町「どうしましょう。」悩む小町。

(脳内に響き渡りだから、展開否定なような。)ゆうさめ「から(どうやってさみだれ兄ちゃんを大きくするか。)」悩むゆうさめ。

(めんどくさいから小町は今回は罰もかねて天岩戸に閉じ込めておこうか?)
さみだれ「今の僕は巨乳聖力で作られた分身に意識を移した存在だからね、本当の肉体は悪さみだれに奪われてるからできたら取り返してほしい」

ゆうさめ「あぶっ(何とかしたいけど、どうしたらいいか。)」むやみに大悪魔達の元へ飛び込めばひどい目に会うことが確定なので、悩むゆうさめ。

さみだれ「一番確実なのは力の源である母さんを大悪魔五月雨を無料化することだけど……」無理その二文字が小町団全員(小町抜く)とおぼろ海豹の頭に浮かんだ。

ゆうさめ「あぶっ(大悪魔五月雨を抑えるとなるとリーダーしかいないか。)」様子を伺うゆうさめ達。しかしみると、小町の髪の毛が黒から白に代わり虚ろな目でさまよっていた。小町「お尻掘られますから許してください。」ゆうさめ「あぶっ(リーダーしっかりして。)」おぼろ海豹の奥義でも元に戻らなかった。小町が皆の前でしりあなを見せる小町。親豚「ふひーー。」あられもない姿に全匹鼻血を出して気絶する神豚親子。大悪魔さみだれの力、恐ろしさを知った瞬間であった。

その放送を見て青ざめるはるか。はるか「なんで。何でこうなるんだ。」逃亡するつもりもなく自首するきだったはるか。大悪魔たちに拘束されていた。

(ならすずあめでなくすずかぜにすればいいのかな?)
大悪魔さみだれ「大丈夫だよ父さん、母さんが全て上手くやってくれるから今はみんなでたのしもう」はるかの身体によりそう全裸の大悪魔さみだれと白露、村雨、春吹らさみだれ以外のものの瞳は輝きを失っていた。

はるか「五月雨。すずかぜになんてことを。」すずかぜがダーク五月雨になってしまったことにショックを受けるはるか。娘として大切に思っていたのだ。

はるか「やめるんだ。皆。うわーーーーー。」はるかがダーク五月雨や大悪魔たちに襲われているとき、坂本ラーメン店では、坂本「そもそも、小町が原因で五月雨が勘違いして大悪魔化して、更に野口大元帥が絡んでえらいことになったのか。」

さみだれ「僕の大悪魔化は小町ちゃんが一因ですけど母さんのは違います、どれが原因と言えないくらい色々なことが重なり合ってしまって、なによりもう原因がどうとか言ってられる状態じゃないですから、仮に野口大元帥が土下座で謝ろうが小町ちゃんが深町に掘られようがなにも変わりません………」

ゆうさめ「ばぶ(こうなると大悪魔さみだれの方を選ぶしかない。)」大悪魔さみだれのの体を手に入れることになった。尚、ゆうさめは野口大元帥を支持していた。政策がゆうさめ好みで、野口大元帥は性が嫌いだが、子供達のことを思う真面目な人物と知っているからであった。

ふぶつき「ばびゆ(でもあいつは子供を思う真面目な部分もある、それにあいつ自身が少ないけど大いなる力を持っている、マイさんと合体させるかは別にして確保はしておいたほうがいいんじゃないか?)」頷く子供らだったがそれはすでに遅すぎた。五月雨「サミブタエル、豚となった私の分身よ、私に力を貸すなら完全に元に戻し貴女の子供も甦らせてあげますよ」サミダレエルに接触していた五月雨。

サミダレエル「(ぶー)ほんとなの。」五月雨「嘘はつきませんよ。」五月雨が大悪魔の力を使い、呪いを解除した。元の姿に戻るサミダレエル。

子豚B「ぶー!(待ってくださいサミダレエルさん、許しもなく勝手に元に戻ってしかも大悪魔になった五月雨さんにつくなんてしたら西洋天界からどんなお叱りをうけるか、今度こそ消滅させられてしまうかも貴女を失うなんて僕には………)」サミダレエル「子豚Bくん………」あれからずっとやりまくっていた二匹、お互い相手を憎からず想い初めていたのだった。

(長くなるから一旦区切る?)こうして、さみだれ達と大悪魔五月雨の対決が始まるのであった。

さて次はどうしようか。季節ものか。夢か。シリアスは決着つけないと、他の話に制限が加わる場合があるが。

小町「艤装つけて泳ぐってあれは水上を滑走するためのものなんじゃ?」親豚「ぶー(滑走機能になにかあったときのためにそういう訓練があるそうです。天界学校ではみなさん幼いですからまだやってませんが、現役艦むすさんなら余裕なのでしょう、というわけで我が鎮守府の艦むすさん行くのですよ!)」

むつゆき?「うっほぉぉ」むつゆき?がプールに飛び込み人口呼吸を開始、お尻に。ふぶつき「ばぶぅ(むつゆきちゅぁぁぁん、ちがぅぅぅ人口呼吸はお尻にしゅるんじゃないのぅ、むつゆき?ちゃんの息がお尻に入ってくるう)」ちなみに加護があるので空気入れすぎて爆発とかもない、というか沈んでいても別に大丈夫だったりする。

オーガ日向「マッスルによるマッスルのためのマッスルな鎮守府を作る!弾けろ筋肉!輝け筋肉!!燃えろ筋肉!!!」マッスルバタフライでトップに躍り出るオーガ日向

親豚「ぶー(ではバトルロイヤルの基本弱いものから順にということで変態赤子さんたちから)」吹雪ママ「そうですねあのこたちは今特殊能力無くしてますから私たちが怪我をさせないようにリタイアさせてあげましょう」大和「あれ?でも能力ないならどうやってここまで残ったのでしょってぇぇぇぇぇぇ?」大和の視線の先には万を越える数の変態赤子たちがいた。はるさめ「ばぶ(分裂の弓矢を使わせて貰いました!)」

ルシフェル「弱体化してるので白とおまえみたいに恒久的に分裂はしないから大丈夫だ、せいぜい一時間くらいしかも一度使うと数日はつかえないからな」そんな話をしてる間にもねずみ算式にどんどん増える変態赤子たち。吹雪ママ「ちょどこさわってや、やめなさっ」親豚「ぶひー!?(なにかが私のお尻の穴にぃぃぃぃ!?)」坂本「誰だぁ俺のものをしゃぶるのは、や、やめぇ」水鬼「らめぇそこは店長以外は触ってはだめなとこ、やぁぁぁん」歴戦の戦士たちも数には勝てず変態赤子たちに飲み込まれ色々されるのであった。

はるさめ「ばぶぅ~」しらつゆ「あべぇ~」空に舞い消えていく赤ん坊たちの分身、そこには鬼の形相の春雨らが立っていた。春雨「あなたたちお仕置きの時間よ」

織姫「はるさめくんらがリタイア、坂本、ママ達も残ってはいるが赤ん坊たちの攻撃で腰砕けで戦える状態でない、これは春雨さんらの優勝か?」秋雲「そういえばおぼろ海豹くんたちも出ていたはずですがどこにいったのかしら?」

こうして怒涛の水泳大会は幕を閉じたのあった。区切りかな。次はシリアスに戻るか。

音無「お言葉だがご老人、今回のこの作戦、あんたはどうしても五月雨に仕返しがしたいとムキになってるとしか思えん。件の七夕の短冊もはるかの奴がむしろ被害者だということを明らかにしていればこんな事にはならなかった。そして俺の見立てではこの戦力の10…いや100倍を以てしても五月雨には傷一つつかないぞ」音無がいつになくシリアスな調子で言った。

野口「ふん、元大元帥といっても今は無役のあんたに発言権はないよ、それにねこの私が戦力差もわからないほど愚かだと思ってるのかい?伊達に長く生きてるわけじゃないってことを教えてあげるよ、五月雨は解体、はるかはギロチンポ、それを足ががりに卑猥禁止令を公布してやるからまっておいで」

如月「五月雨様貴女に仕え貴女の望む世界を作るために命をかけることを近います」大悪魔五月雨「いいでしょう、性は命の根元そんなこともわからない愚かな大本営など滅びるべきです…………過激なことを嫌う野口娘さんは大丈夫ですか?」白雪「あの方には理由は言わずに快楽地獄に出向いて貰いゲートを封鎖しましたので、全てが終わったあとに話し合いで世界を纏めたとか言っておきましょう」五月雨「大丈夫ですよね?本当に大丈夫ですよね?あの人には勝てる気がしないんですから」大悪魔に戻っても野口娘が苦手な五月雨だった。

五月雨「他にも我が軍門にくだったメンバー達がいるようですね。」気をとりなおし、辺りを見る五月雨。

大悪魔五月雨「それと」五月雨が指を鳴らすとサミダレエルと子豚Bが中空から落ちてくる。大悪魔五月雨「サミダレエル、そんなに子豚Bを愛するなら認めましょう。元々愛がある行為なら認めてますしね。でも、あなたも私からできたのなら、ここに提督の愛を注がれるべきですよ」サミダレエル「え、いきなり何…ひうっ」五月雨の指がサミダレエルの秘所を開くと、外気に触れた粘膜がいやらしく収縮した。

五月雨「弱くなったわね。あなたは。」サミダレエルを見てため息をつく五月雨。

子豚b「ぶー(や、やめろサミダレエルさんから離れろ!)」大悪魔の圧倒的なオーラに圧され震えながらサミダレエルを守るかのように五月雨の前にたつ子豚B

子豚B「ブヒィ!(サミダレエルさんを放…うぐっ!)」子豚Bが大悪魔五月雨にタックルをするが片手で顔面を掴まれ止められる。五月雨「あなたにも彼女の愛し方教えてあげますよ、さあ提督、召し上がれ♪」広げられたサミダレエルの格納庫の先に、そそり立った単装砲があった。

はるか「すまないなサミダレエル、今の五月雨を止めることは誰にも出来ない…気持ちよくしてやるから許してくれ」サミダレエル「や、やめてください子豚Bくんが視てる前でなんて……えっ?どうして子豚Bくんに見られてると嫌なの?私は誰かにみられるなんて気にしないし、相手が誰であろうと喜んでいたはずなのに」快楽の化身のようなサミダレエルに快楽以上に大切な気持ちが生まれようとしていたが本人はまだそれがわかっていなかった。

はるか提督「いれるぞ」サミダレエル「ま、待って、やめ…んううううぅん」何百度と交わり、知りつくした妻と同じ身体の中に入っていく単装砲。五月雨の魂に刻まれた快楽がサミダレエルに濡れた声を上げさせる。

大悪魔五月雨「ちょうどよかった。あなたも大大大好きな深海になりなさい。」深海転生光線を皇に浴びせる大悪魔五月雨。皇「ぐあーーー。」光線を浴びた皇の体が溶け出し、戦艦棲姫に変わっていく。

皇「くっ。ここはひかせてもらう。」状況を分析して撤退を決断する皇。

大悪魔五月雨「逃がすと思いましたか。深海そのものの憎悪心を持つ提督さん。あなたは深海を憎んでいますけど逆に一番深海に近い人間ですよ。」皇をからかう大悪魔五月雨。

皇「さてどうしたものか、これをこのまま野口元帥に伝えたらはるか鎮守府への攻撃が行われてしまう、かといって放っておくわけにもいかん、子供らを巻き込みたくないし」一人悩む皇

神豚鎮守府のメンバー達も集まり、さみだれと共同作戦をとることに。一方、大悪魔五月雨「さて、くそ婆を処分しますか。」野口大元帥を処分するため
、大元帥の部屋に直接テレポートした。

野口「ふん、力はついてもおつむは変わらないみたいだね、その程度の強襲をこっちが読めないとおもうのかい」野口の部屋は無人で五月雨が転移して現れたと同時に大爆発を起こした。野口「この程度でくたばらないのはわかってるよ、五月雨が大元帥室を爆破したと発表、同時に全鎮守府に通達、五月雨を特S級処分目標に認定、大本営に所属するものは現状の任務を停止し五月雨を討伐任務を開始せよ」島津「了解じゃ、あいつが撃ち取られるまで婆さんはわしが守るからのう」磯波G「護衛依頼は了解した」

野口「なんじゃ。いったいなにがおきたんじゃ。」大悪魔五月雨「さあ。邪魔者はいなくなりましたね。アラ虐なんて生ぬるいよねというぐらいな目に合わせてあげますよ。」深海転生光線を野口に浴びせる大悪魔五月雨。野口の体が溶け、港湾夏姫に変わった。

執務室に艦娘達がやって来た。武蔵「お前は港湾夏姫。野口大元帥をどこにやった。許さん。」港湾夏姫「違う。私が・。」問答無用で攻撃を仕掛ける武蔵。

大悪魔五月雨「時の力を使うのはあなただけではないですよ。今は亡きジョンスミスが変身したクロノスの力を使わせてもらったので。」組織の遺産を手に入れていた大悪魔五月雨。一方、さみだれ達は大悪魔五月雨の所業に愕然としていた。さみだれ「なんてことを。母様。」

月読「西洋、日本をはじめとして全ての天は五月雨を特別罪人として裁くことが決定したでありんす、神々、天使など神属はみな五月雨を狙うことになったでありんす、わっちがまってほしいと頼んだらルシフェルのやつが「足並み乱すやつはハブな」といって、ぼっちはぼっちは嫌でありんすぅ」皇「野口元帥は入院した、が意識を失うまえに五月雨討伐令を発動してしまった、鎮守府に属するものは全て五月雨とはるか鎮守府を敵と認識するようになってしまった、逆らったものも討伐対象になる………うちの鎮守府も動かざるはえん」

さみだれ「そんな。」一方、はるか「なんてことを。」はるかも愕然としていた。大悪魔五月雨「ちょうどいいではありませんか。まとめて処分してやりますわ。」はるか「五月雨。おまえは。なんだ。五月雨の背後に黒い影が。」はるかも大悪魔五月雨の背後に潜む黒い影に気がついた。

大悪魔五月雨「ふふっ提督は余計なことを考えなくていいんですよ、さみだれ、お父さんを喜ばせてあげなさい、ダーク五月雨貴女も久しぶりに提督を味わいたいでしょ」大悪魔さみだれ「わかりました母様、父さん一緒に気持ちよくなろ」はるか「よ、よせさみだ、にょわにゃぁぁぁぁぁ!?」大悪魔さみだれの単砲がはるかの尻に入っていく

はるか「息子に掘られちゃうなんて。もうだめーーー。」ガク。意識を失うはるか。大悪魔さみだれ「父さんのお尻気持ちよすぎるよーーー。」激しく腰を打ち付ける大悪魔さみだれ。そして気を失ったはるかの単装砲を自らの格納庫に収容するダーク五月雨。

ダーク五月雨「やっと、やっと繋がれた…好き…大好き」格納庫の奥まで受け入れ濃厚なディープキスをするダーク五月雨

サミダレエル「はるか提督達すごいですねぇ。あの中に混ざりたいけど脱出を考えないといけないし…子豚B君どうしたんです?」子豚Bは落ち込んでいた。にくからず思い始めていたサミダレエルがはるか提督の単装砲で見たこともなく艶めかしい顔をしていたからだった。

なぜか変態仮面であった。ちなみにパンツは織姫のものである。

ゆうさめ「ばぶっ(女の子が変態仮面のコスプレとは凄いな、しかし女の子がすると変態仮面というよりけっこう仮面という感じだな)」ふぶつき「ばぶっ(また古いものを知ってるなおまえは、見てみろ女優の名取さんのあとを着いてきたマスコミやらファンが平さんとこの変態仮面名取さんの写真撮りまくってるぞ、ネットにも上がって凄い勢いで拡散してる名取さんも有名人になるな)」などとまったり語り合う二人、ゆうさめはいつもどおり動物の着ぐるみだがふぶつきのコスプレはいつもと違ったなにかというと

ふぶつき「ばぶっ(失礼な!これはいつどんなところでもむつゆきちゃんたちにお尻を舐めて貰えるようにと三人で話し合って作った服なんだぞ、それを変態と言われるなんて心外だあやまれゆうさめ、おまえこそそんなもふもふで可愛い格好して恥ずかしくないのか!)」怒るふぶつき、ちなみにゆうさめの着ぐるみはなんの動物かというと

ふぶつき「ばい(暴力起こしたらとんでもない額の罰金と刑罰が父さんたちに降りかかるから気を付けろよほんと)」ゆうさめ「はゎ(大丈夫さコミケでそんな暴力するようなシチュエーションないだろうし念のために平提督に同行してもらってるから)」などと平とゆうさめらが歩いてると卯月がいた。卯月「ぴょーん卯月と吹雪ママの愛のまぐあい無修正ノーカットビデオだぴょん、ちなみに運営にはちゃんと許可とってるからぴょん、吹雪ママの乱れる姿をみんな見るぴょん」

卯月「なんでって吹雪ママの許可ならとってるぴょん、ビデオの中で「なんでもする、なんでもしますから早く卯月さまのぴょんぴょん砲を入れてください」って自分で格納庫広げながら言ってるぴょん、なんでもするんだからビデオの発売くらい問題ないぴょんと運営と弁護士が判断してくれたぴょん」ふぶつき「ばぶっ(今回の主催は舞鶴だからエロに関しては緩いんだよなあ)」

当然変態仮面である。吹姫「はい、では平提督のところの名取さん股間を不良役の人に押し付けて「それは私の鮑です」の決め台詞をお願いします」

平「いやですよそんな恥ずかしい」

さみだれ「あっ。有能な白雪さんや曙さん普通の磯波さんがいる。白露さんたちはまだ居てないんだな。」様子を見守るさみだれ。そして、初めての闘いでヲ級やル級相手に激闘の末、深海の弱点である肛門に魚雷を撃ち込んで勝利する戦いをみた。ゆうさめ「あぶっ(この頃だと、ヲ級でも苦戦していたんだな。)」

さみだれ「確か、マイさんから聞いたブレインとか言う陰湿な奴で人に乗り移ったりする天才科学者で、深海被害者の会を過激派に変えたりしたんだよな。確か、組織に消されたんじゃなかったっけ。」記憶を思い出すさみだれ。ゆうさめ「あぶっ(もしかしてだけど、そのブレインがまだ生き残っているんじゃないよな。)」

ふぶつき「ばぶ(ここで五月雨さんを始末すればいいんだな、そうすれば歴史がかわって今の五月雨さんも消えるはずだ)」さみだれ「消してどうすんのさ!?」ふぶつき「ばぶ(えっだって五月雨さんがいなかったらダーク五月雨やサミダレエルとか迷惑な存在生まれないし、マイさんやオシリス様いや尻子さん、ホルスくんや島の人も死なずにすむかなって)」

ゆうさめ達が喧嘩するなか、呪文を唱え終えた五月雨。すると西洋天界を蹂躙した大悪魔五月雨が召喚された。大悪魔五月雨「何を企んでいるのかしら。ここで始末してあげるわ。」

さみだれ「母さん…」ゆうさめ「ばぶ(とりあえず大悪魔と謎の装置のことはわかったここは撤退だ、タイムマシン起動)」大悪魔五月雨「逃がしませんよ!」大悪魔の放った光線がタイムマシンを直撃するがなんとか現代に戻れた一同、ただタイムマシンは破壊され二度と使うことは出来なくなっていた。

ゆうさめ「ばぶ(あれ大悪魔を浄化するには大いなる力がとか言っていたのはどうなったのん?)」未来プリンツ「大いなる力、吹月さんの変態力、卯月さんのぴょんぴょんパワーこの三つは魔界の敵対者より強くなるという効果を受け付けないのです」ふぶつき「ばぶ(ということはこの三つのどれかを漣さんに身につけて貰えば大悪魔を倒せる?)」皇「大いなる力はともかく後ろ二つは嫌だとおもうぞ」

さみだれ「なにしてるのゆうさめくん!?そうだ島津さんたちが舞鶴に攻めいってるのはどうしよう?あそこには白さみだれに…しぐれちゃんもいるんだ。」闇雨「ばぶ(放っておくわけにもいかんだろ、部隊を二つに分けるか、…私はどっちでもいいがゆうさめと一緒にしろ、べ、別にこいつと一緒にいたいからではないぞ、様子がおかしいから監視せねばと思ってな。か、勘違いするなよ!)」

更に、駆逐古鬼(ホルス)「見つけたぞ。大悪魔さみだれとさみだれ。マイさんを傷つけたことを後悔して○ねー。」二人に襲いかかるホルス。大悪魔さみだれとさみだれに刀を突き刺した。

皇「ばか、そいつは偽物、分身だ。桜里の部屋からは五月雨はまだいる、もし部屋を出たら変態力の吹月が相手になることになっているからいきなり現れることは絶対にないってホルスなんでここに?」

(五月雨の方じゃなくてさみだれの方だから問題ないんじゃないの?マイを犯して憎しみが深くなって全てのさみだれを憎んでいると言う書き込みあったし。)

(間違ったなスマナイ)
大悪魔さみだれ「ばーか、かあさまに作られた深海が僕らに攻撃できるわけないだろ、ほらさっさとさみだれやふぶつきたちを攻撃してよ兄さん(笑)あっ、ゆうさめはほっておいていいよあれは狂気に感染してるからそのままにしておいたほうが面白いし、僕は父さんとマイさんで3pするので忙しいからじゃ」かききえる大悪魔さみだれ

駆逐古鬼(ホルス)「ぐぎやおー。」狂乱する駆逐古鬼。ミニさみだれに突き刺した刀をグリグリねじ込む。ミニさみだれ「ぢくじょう。ぢくじょう。あんな奴にマイさんや兄さんや父さんがぢくじょう。このまま終わるのか。」血を吐き、体から臓器がはみ出して風前の灯状態のミニさみだれ。日本天界も破壊されているため、守護がなくなりダメージはもろに来ていた。

さみだれ「もう一押し、あとなにかがあれば兄さんは元に戻る」皇「ホルス、憎しみを憎悪を思い出せ、半端な憎悪が深海化に繋がる、真の憎悪を自身を島の仲間を家族を奪われたことを思い出せ、おまえはおまえから全てを奪ったものと同じ存在に成り果てていいのか」ホルス「嫌だ、僕から僕らから家族も友人も未来も奪った深海になるなんて絶対に嫌だ、深海は滅ぼす、一匹たりとも例外なく僕自身であろうともアンフェル・シャトー・ディフ!」黒い炎の中からホルスが飛び出してきた。

ホルス「僕もそっちに行く、マイさんははるか鎮守府にいるからね」ふぶつき「ばぶ(僕は舞鶴にいくよ、みんなを助けたい、如月先生や白雪先生を助けるんだ)」ゆうさめ「ばぶ(僕も舞鶴にいく、白さみだれやしぐれちゃんが心配だから(この二人以外は島津提督と協力してぬっころがしてやる特に如月と白雪は絶対に首とってやろう)」

ゆうさめ「んばー。(そして、卯月をぶち○してやルーー。)」卯月への憎しみが駄々漏れのゆうさめであった。一方、大悪魔五月雨は桜里に大苦戦していた。

(とくに描写はないがまあその辺は流れでね)
如月「かつて白さみだれくんを鍛えた量産型吹月シリーズをもとに吹月くんの細胞を使ってさらに強化したものよ」見ると大量のガラスケースがありその中には全て吹月が浮かんでいた。

(さみだれははるか鎮守府に行ってるんでなかったっけ?)
島津「なんじゃ吹月みたいのが大量に、まあええ首おいてけ」島津提督の一閃で吹月たちの首が宙をまった。ふぶつき「ばぶぅぅぅぅぅぅ!?」父親そっくりのものの首が飛ぶ姿に腰を抜かすふぶつき、それにたいしゆうさめは狂気に感染しているためかまるで動じてなかった。

闇雨「あばー。(ゆうさめしっかりして。しぐれちゃんもしっかりしてーー。)」パニックになって素の姿をだす闇雨。一方、さみだれ達は強化量産型吹月達を神通達の助けもあって何とか切り抜けていた。神通「さすが、吹月を元にしているだけあって絞まりが良いですね。神通軍団の良い素材になりますね。うっ。出ます。」強化量産型吹月の死体や負傷して動かなくなった機体の肛門に種付けして、神通軍団に作り替える神通。そして、さみだれ達は大悪魔さみだれが待ち構える司令室に突入した。さみだれ「大悪魔さみだれ。覚悟しろ。」大悪魔さみだれ「思ったより時間がかかっていたね。」皆待ちくたびれてたよ。」司令室の中にはさみだれの家族や鎮守府のメンバー達がいた。

如月「メカ吹月マークX、これは吹月くんの精子と私と五月雨さんの卵子を結合、培養させたものに生体金属細胞を注入して生まれたメカ人間」白雪「吹月ドリルは秒速二万回転で尻をほり、吹ビームは6万度の高温で尻を焼きほり、吹月アイは相手の尻を一瞬で認識、吹月ジェットとの組み合わせで尻を掘る的確な動きをするのよ」ゆうさめ「ばぶ(尻を掘る機能ばかりじゃねえかよ!?父さんの細胞使ってなにつくってやがるおまえら」

ゆうさめ「んばー(僕は何てことをしてしまったんだー。大切な小町団のメンバーを刺し○すなんてー。)」お尻から血を流し、目から血の涙を流して絶叫するゆうさめ。如月「なんですって。しぐれさん達を。許しません。舞鶴の大切な生徒を殺傷した罪は重いです。吹月君の息子といえども容赦はしません。○んで償いなさい。」メカ吹月マークエックスがゆうさめに止めを指そうとする。

メカ吹月「命令実行不可、当期に生物への殺傷行為を実行する機能はありません」如月「そういえばお尻を掘る機能とプログラムしかしてなかったわね、仕方ないわ生徒たちを助けるために残ったドリフ鎮守府の連中を掘ってきなさい」メカ吹月「了解、ドリフ鎮守府の面々の尻を掘り快楽の底に落としてきます」ジェット噴射で飛び出すメカ吹月

如月「さて。覚悟は良いかしら。」メカ吹月マークエックスが居なくなった後、激痛でのたうち回るゆうさめに止めを指そうとする白雪と如月。白雪「しぐれ、白さみだれ君の仇です。元祖ビッグキャノン奥義ビッグキャノンのはやにえ刺し。フルパワーです。」ズブリメキメキ。ゆうさめ「んばー。」白雪がゆうさめのお尻にビッグキャノンを挿入して、空中に舞い上がる。そして地面に叩きつける。

メカ吹月「敵の殲滅を報告します」如月「はやっ!?」見ると絶頂しアヘ顔ダブルピースで倒れるドリフのメンバーが。白雪「予想以上の性能の、ゆうさめは放っておいていいでしょ、五月雨様を助けに大本英にいくわよ、メカ吹月発進!」メカ吹月「了解、大本英の全てのものを悶絶絶頂させます。吹月ウィング!」如月たちを抱えて飛び立つメカ吹月くん

奥義がギリギリ極らなかったため、命拾いしたゆうさめ。ゆうさめ「あぶっ(チクショウ。ぢくじょう。僕は何てことを。)」横たわり血の涙を流すゆうさめ。お尻戦士、お尻の神見習いとして完全敗北した悔しさと仲間を傷つけてしまったことに対する涙であった。ゆうさめが打ちのめされている時、さみだれの方はどうなっているかと言うと、

皇「なるほどな。だが、お前らのしていることはなんだ。」見ると、明らかに洗脳された目付きで大悪魔さみだれの分身やはるか提督とバッコン、バッコンしていた。皇「いわやーー。」耐えられず悲鳴をあげる皇。

大悪魔さみだれ「マイさん?いくら犯しても兄さんのことばかりで全然堕ちてくれないんだよなあ、マイさんには早く堕ちて貰って大いなる力を無くして貰わなきゃ困るのに、だから今は教育中、ダーク五月雨と父さんの3p真っ最中だよ♪」

ホルス「貴様ー。」さみだれ「マイさんをかえせー。」激昂して、大悪魔さみだれに襲いかかる二人。

ホルス「んあ。春雨さんやめて。僕の乳首舐めないで。いっちゃうー。」さみだれ「ふあー、村雨さん待って。いまは!」皇「んー。白露何をする。やめんかー。」パニックになるさみだれ達。其所へ、以外な助っ人達がピンチを救いにやって来た。

大悪魔さみだれ「ん?さみだれにホルス兄さん、皇提督がこっちに、ゆうさめとふぶつき、闇雨が舞鶴、豚一家がいない?天岩戸に残ってる、いや親豚さんの性格からそれはないどこにいった?」親豚「ぶー(おまえたちbとサミダレエルさんを確保するのです、大いなる力をもつサミダレエルさんを敵にわたすわけにはいきません)」子豚A「ぶー(わかってるよ母さん、みんなが大悪魔たちを引き付けてる今しかチャンスはない)」子豚E「ぶー(でも赤鳳ちゃん連れてきて大丈夫かな?)」赤鳳「赤鳳がんばるよ!皇ちゃんやみんなのお手伝いすらの!」

子豚Bとサミダレエルの監禁場所を探している頃、大悪魔さみだれ「まあ良い。マイさんを犯して大いなる力をてに入れるか。」マイを毒牙にかけようとしていた。

赤鳳「見つけたよ!ここに子豚さんと五月雨さんに似てる天子さんがいるの」親豚が扉をぶち破るとそこに愛しそうに傷ついた子豚Bを膝枕するサミダレエルの姿が その姿は色欲の化身と言われたものでなく慈愛に満ちたものだった。親豚「ぶひ(これはいったい?サミダレエルさんから大いなる愛を感じます、これなら大いなる力を使うことも?)」

子豚A「ぶーー。(なんだ。一体どうなっているんだ。融合したのか。)」突然のことでパニックになる子豚達。

一方五月雨救出に大本英に向かった如月たち、五月雨と桜里のいる部屋の前にいた吹月とメカ吹月マークXの戦いが行われていた。メカ吹月「敵対反応ありお尻を掘ります吹月ドリル」吹月「メカの僕?こいつはなんなんですか如月さん?」

如月「私達が作った新たな吹月君よ。吹月君、私、五月雨様の細胞とゴールド、シルバー、プラチナ吹月に使われた生態金属細胞を混ぜ合わせたね。」

吹月「また、ろくでもないものを。」メカ吹月マークエックス「まっ。」二人の吹月の闘いが始まった。

メカ吹月「吹月ビーム。」メカ吹月の目から黄色いビームが発射され吹月を直撃した。吹月「うわぁぁぁぁってなんともない?えっなに?お尻がお尻が凄くせつない、単砲が暑いよぉ」如月「メカ吹月26の秘密の一つ発情光線よ、これを浴びると発情しさらに感度もアップするわ。」

如月「止めよ。メカ吹月マークエックス。ロケットアーム。」ズブリ。メキメキ。吹月「んあー。」絶頂して気絶する吹月。そして、大悪魔五月雨が閉じ込められている扉を抉じ開けた。

桜里の生首が転がっていた。

白雪「…メカ吹月」メカ吹月「了解です、対象五月雨に快楽を与えます。吹月ドリルスペシャル」メカ吹月の右手がドリルに変わり五月雨の尻を掘った、五月雨「なにを!?って気持ちいい?しゅごくいいい私ははるか提督以外じゃいかないのに、敵より強くなるのにふりほどけないぃぃ。」如月「メカ吹月にははるか提督の細胞を使い野口様の技を身に付けさせてます、さらにこれは敵対行動でなく快楽を与える親愛行為なのであなたの敵より強くなる力は発揮しません」

そしてようやく部屋を出た大悪魔五月雨。大悪魔五月雨「妙な気配を感じますね。」どうやら黄金豚の力を感じ取っているようだ。

金色の豚が大悪魔さみだれに大いなる力を宿した光線を炸裂させた。大悪魔さみだれ「ぎlytrせcbbんl。」直撃を受けておぞましい悲鳴を上げる。金色の豚「ぶー。(さみだれさん。今です。大悪魔さみだれの胸を吸って、体を取り戻してください。)」

大悪魔さみだれ「いくら大いなる力があるとはいえ僕がこんな簡単にぃ母さんになにがあったんだぁぁぁぁ、それにその金色の豚はいったい、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」消えていく大悪魔さみだれ、そしてそれを物陰からみるものが ???「大悪魔さみだれの消滅を確認、最大障害がクリアされたのではるか抹殺計画を開始します。」

漣「ある者たちがあなたを狙っています、かなた提督の命令で貴方を安全な場所に移すようにと、私が接触しても大丈夫なようにと今五月雨はかなた提督により抑えられてるはずですがそれもいつまで続く、危ない!」はるか提督を突き飛ばした音もなく漣の胸を何かが貫き間欠泉のように血が吹き出した

ニューブレイン「甘いわね。私の新しい体は魔界艦娘と同じ。野口娘と同じ技を使えるのよ。」漣「何を。んほー。」漣の股間をから燃料と固形燃料が駄々漏れした。絶頂して倒れこむ漣。ニューブレイン「はるかも動いちゃダメよ。」はるか「いぐー。」はるかを絶頂させて動かなくさせるニューブレイン。

ニューブレイン「嘘よ。完璧な私がこうも簡単に。」漣「吐かないなら撃ちます。」魔界艦娘の弱点である肛門に銃を突きつける。??「だらしないわね。ニューブレイン。折角甦らしてあげたのに。」何処からともなく、黒幕の女性の声が響き渡る。

親豚「ぶー(お久しぶりです坂本提督、ちょっと失礼しますね)」やってきたのは親豚一匹、坂本の横を通りすぎ寸胴鍋へと入っていった。

親豚「ぶー(伝説の金色の豚が現れたのです、だったら私はスープのだしになるしかないじゃないですか!白金剛さん火力アップしてください)」意味がわからんと思う坂本だった。

坂本「豚どもは置いといてお前達注文は何だ?」

かなた「ふん、こいつと一緒に食べるのは気がくわん、店主直ぐにできて早く食べ終わるものを速攻でもってこい!」はるかをライバル視しているかなた、ちなみにはるかはかなたのことをどう思ってるかというと

子豚H「ぶーひっひっひひひ(スキンヘッドでーす、ジャパニーズ丸坊主、ツルピカでーすwww)」大爆笑しながら転げ回る子豚H

坂本「他の客の邪魔だ。そんなにはしゃぎたいなら表に出ろ!!」 と言って小豚Hを店の外に追い出した

かなた「西洋天界、大悪魔五月雨の襲撃によりラファエル、ウリエルを自称するの最上級天使二人死亡、その他フルタカエルなどの天使を名乗るものたちも多数死亡、現提督ミカエル、元提督ルシフェル及び生き残ったものも力を失い現世で存在することもできない、無傷なのは日本天界へのがれていたムニエルなど少数のもののみ、酷い有り様だな、あそこは大本営とは直接関係ない特殊な鎮守府で深海との戦いなどに関係ないのが救いか」

かなた「なんだ!?なぜ突然バスケットボールが???まあいい今回の件は裏で糸を引いているものが必ずいる。この我をもっても尻尾をつかめんとは、新たに大元帥になった小百合に色々怪しい形跡があったがジャービィスに調査させたがなにもなし、監視を続けさせる程度の怪しさしかない、他に怪しいのは」切れ者のかなただが部下や仲間には頗る甘かった、ジャービィスが小百合に取り込まれてるなど考えもしてないのである。

かなた「所属艦むすはと………字が汚くて読みづらい。ジャービィスには今度習字でもやらせるか、というか報告書を手書きにしなくてもいいだろうに」
(小百合のとこの艦むすって決まってたっけ?)

かなた「はるか、五月雨は保護観察、白露ら鎮守府の人員は操られていただけということで不問、さみだれも体を使われていただけで無罪が、一見軽そうだが今回の件での莫大な賠償金などではるか鎮守府はほとんど立ち行かない状態、さらに野口元大元帥がなにかしようとしてるか………ざまあみろwww」はるかのことが大嫌いなかなたであった。

それは金鉱山で得た利益が全て吹き飛ぶ額であった。小町「元々過ぎたお金だったんです。さみだれ君には取り返しのつかないほど傷つけてしまいましたし…」

多摩「んじゃ贈与税で八割ほど貰っていくのにゃ、ん?賠償金には全然たらんのにゃ、3日以内に払うめどをつけて貰わないと鎮守府差し押さえるので頑張るのにゃ、あっ、子供に売春とか違法なことや卑猥なことをさせたら罰金つくのでやめとけよにゃ」小町から渡された金の殆どをもっていく多摩さん

小百合「そうですね…五月雨さんと二人で話したい事があるので他の人は別室で」人払いを要求する小百合

小百合「もしくは五月雨さんと一晩一緒に寝させてくれるのなら全額負担しますよ。捕獲失敗した後でも歓迎します」野獣の眼光を見せる小百合提督。

息抜き話もいいのかね。

今回初めて、五月雨達を連れて帰省していた。はるか「父さん・母さんには結婚したのは伝えていたけど、実際会うのは初めてだからな。」

はるか母「あら。お帰んなさい。はるか。元気にしとったか。あれま、尻子ちゃん。もしかして、尻子ちゃんと結婚したの。子供もできて。」久しぶりの再会に喜ぶ母。尻子と結婚したと思っている。間違いではない。

はるか母「あんらぁ嬉しいわぁ、お父さん、お父さん来てちょうだい、尻子ちゃんよ、尻子ちゃんがはるかのお嫁さんになってくれたのよ、いんやぁ尻子ちゃんは昔よくうちに遊びに来てくれたよねえ、はるかの嫁さんになってくんないかとお父さんともよく話してたのよ、ほんらあがってあがって」

はるか「あっちょっとまって。」すると、はるか母が五月雨達に気がついた。はるか母「どうも。息子がお世話になっとります。」息子の部下と思っているはるか母。

はるか母「……………あんたなにを言ってるんだい?嫁は尻子ちゃんじゃないのかい、母さんは尻子ちゃん以外嫁いいや娘だなんて認めないよ!」

はるか父「嫁が複数いるってのはどういうことだ!おまえじいさんが何人も妾作って婆さんや妾さんが苦労したの知ってるだろが、なのになんでそんなバカなことをしとるかぁぁぁ!」怒髪天なはるか父

はるか父「知らなかったとはどういうことだこのバカチンがぁ!!!」ドロップキックをはるかの顔面に叩き込むはるか父。はるか父「どことなくはるかに似ている少年よ、ワシの父、はるかの祖父はとてつもない性剛でな女どころか男の子でもやりまくりの男だったんだよ、さらに妙な力をもっていて男でも孕ませてしまっていた………」

はるか「ひょっとしたら…何事もない未来があったかもしれない。だけど今は、そしてこれからも…五月雨を一番に愛している。許してくれ尻子…」

五月雨「提督…んっ」五月雨が寝ているはるか提督に口づけをする。白露と村雨が両腕に絡みつき、提督の指を濡れそぼった秘所に導いた。そして春雨は単装砲を咥え奉仕を始める。

はるか母「このはるさめ、しらつゆ、むらさめはお前が変態だったころの血を強く引いているね。さみだれって子もまともだけど、母乳へのこだわりが変態だったころのお前にそっくりだね。さみかって子は成長してみないとわからないね。」はるか母のお気に入りは尻子の子であるホルスであった。

はるか母「赤ん坊にまで手を出したら承知しないよ。」はるか「手を出しませんから。」そして、鎮守府に帰るときがやって来た。

こうして新たな波乱が起きようとしているのであった。区切りかな。

織姫「さみだれと五月雨の親子丼はどうかしら。」

五月雨「提督。私が何とかしますから。」こっそり抜け出す五月雨。小百合の所へ向かう。そんな五月雨をさみだれがつけていた。

小百合「ふふ。いいわよ。可愛がってあげる。」五月雨とディープキスをかわす小百合。

五月雨がお尻を向ける。ビシーッと尻が叩かれる。痛みよりも快感が五月雨の尻に駆け巡った。

小百合「知る必要のないことよ。」ズブリメリメリブシャー。五月雨「んほーーーーーーー。」格納庫にギガンテックキャノンが挿入され、一気に絶頂絶叫悶絶する五月雨。格納庫が大洪水である。

余りの気持ちよさに、五月雨の中に中だしする小百合。小百合「でちゃうーー。」五月雨「んぼあーー。」五月雨の格納庫に入りきれないミルクが流れてくる。

小百合「あらさみだれくんいらっしゃい、あなたのお母さんたらとんだ変態よ、見てお尻を叩く旅にあそこがきゅんってしまるのよ、ほらもって締め付けなさい、息子に見てもらいなさい」五月雨のお尻を何度も平手打ちする小百合

バシンッ!鞭の一撃がさみだれの頬を叩いた。小百合「私の言葉には肯定以外の返事は認めません、早く服を脱いで膝付きなさい」

小百合「ふふいい舌使いですね、そんなあどけない顔していままでなん本のモノわくわえこんできたのやら、五月雨さんなにをサボっているのですか、ほら息子さんの単砲をお口で喜ばせてあげなさい!」小百合の鞭が呆けていた五月雨の背中を何度も打った。

さみだれ「しゅごい。しゅごい気持ちいいよー。」喘ぐさみだれ。小百合のキャノン砲がさみだれのメススイッチを圧迫していた。

さみだれ「かあさま。ごめん。」さみだれが五月雨の格納庫に単装砲を鼠入。三人が連結した。

さみだれ「どんな生態系なんですか?小町ちゃん万歳というイメージしかないんだけど。」

小町「ゆうさめくんやふぶつきくんは何をするんですか?」

坂本「どれどれ。」味見をする坂本。坂本「ぶほーー。」余りの辛さに吹き出し、それがゆうさめの顔面に直撃した。ゆうさめ「あギャー。」のたうち回るゆうさめ。さみだれ「大丈夫ですか。二人とも。」

はるか「ぶほーー。」坂本の突然のプロポーズ相談に驚きのあまり、ラーメンを吹き出してしまったはるか。そして、御約束のごとく坂本の顔面に直撃した。

五月雨「息子に何をするの。」攻撃をする五月雨。魔界浜風「甘いですね。」魔界浜風がfateグランドオー○ーの○シュみたいな盾をとりだし五月雨の攻撃を防いだ。

はるか「ちょっとまて君らがにらみあってる余波だけで鎮守府がっ、あぁ~屋根がぶっ飛んだ!?」鳥海「…この鎮守府には修繕費も資材もないですから」

はるか「なんだって!先ずは資財集めの遠征から始めないといけないのか。」頭を抱えるはるか。五月雨と魔界浜風の戦いをしり目に壁に突き刺さったさみだれを、鳥海とはるかが運びドラム缶風呂に放り込んだ。

鳥海「遠征ですか?そんな燃料代ありませんし、それにこのあたりはろくなものがありません、やっても赤字ですよ…」

(落ちてから久しぶりに来たけど再開できてて嬉しい。)さみだれ「いっただきまーす。いやまてよ。これは僕を陥れるための罠かもしれない。」

疑うさみだれ。しかし、巨乳好きの本能、煩悩が理性を上回ってしまった。さみだれ「だめだ。こんな見事な巨乳我慢できない。」胸に吸い付いたさみだれ。

其所へ、小百合大元帥が学校の見学にやって来た。小百合「こんにちは。皆さん。」

こんごう「ようこそおいでくださいました小百合閣下!」吹姫「我ら小百合親衛隊『サユリスト』閣下の到着を心待にしておりました」白い制服を着た生徒たちが最敬礼で小百合を迎えた。

小百合「皆、御苦労様。さみだれ君も特権に自惚れず、はるか提督や五月雨さんを助けるために勉学に励んでね。奨学金も出ているのだから。もし、やめたりしたらはるか提督達に全負担になってしまいますから。」

さみだれ「あのう、僕は普通にここで勉強や訓練に励んでいればいいのでしょうか?」

さみだれ「はぁ(なんかこの人あんまり好きじゃないんだよな、いい人に見えるし母様や他の大人たちの評判もいいんだけどなんでだろ?……おっぱいがあまり大きくないからかな?)」

さみだれ(この人が何かを企んでいるのか秘密裏に調べた方がいいかな?)

小百合「はい、それとあなたの能力はすでに現役の艦むすに近いものがありますさすが五月雨さんの息子で皇提督の指導を受けているだけはありますね、なので艦むす候補生及び訓練に来ている若手艦むすの指導なども手伝って貰います、……好みの者がいたら好きに吸っていいですよ」さみだれ「わっかりました!」今までで一番の笑顔で答えるさみだれ

小百合「それと、学生ですから寮に入って生活してもらいます。休みやその他諸々の事情以外は親元に行くことはできませんから。」

鹿島教頭がさみだれの部屋を案内する。

さみだれ「鹿島教頭、小百合さんは親元に帰るのも普通は出来ないみたいなことをいってましたけど、日本天界学校とかに行くのもだめなんですか?あと19ちゃんとか彼女とあったりとかは?」鹿島のおっぱいに吸い付きながら聞くさみだれ

鹿島教頭「さみだれ君は、大本営の学校に特待生として転校していますから。彼女に会う場合は許可を申請すれば会えますよ。」

さみだれ(ぼくに吸われてるのに全然平気で変わらないなんてこの人はいったい?)などと思いながら乳首を甘噛みし舌で転がしながら吸い続けるさみだれくん

鹿島「ふう...その程度の乳首攻めですか?...少し期待したのに残念ですね。では私がお手本というのをみせて上げましょう。」さみだれの上着をまくり上げて乳首にキスをする鹿島教頭。

さみだれ「にうydsdfvん。すごい感じちゃうーーーーー。いぐーーー。」余りの気持ちよさに、さみだれの乳首からため込んだ巨乳力を含んだ母乳を噴出し絶頂するさみだれ。さみだれは知らなかった。鹿島教頭もまた魔界浜風同様魔界艦娘であったのだ。

さみだれ「しゅごい。吸われるのがこんなに気持ち良いなんて。」余りの気持ちよさに、母乳を吹き出し、下もお漏らしして腰がガクガクのさみだれ。鹿島教頭「大丈夫?さみだれ君。軽く吸っただけなのに。お着替えを用意するわね。」格の違いを見せつける鹿島教頭。

鹿島「はい、お着替えしましょうねー♪ そういえばこっちのミルクはどうなのですかね?」さみだれの服を脱がし全裸にする鹿島先生。さみだれの少女のような身体に似合わない雄々しい単装砲が先ほどの快楽の余韻に屹立し、脈打っていた。

鹿島「んー、濃さも量も一級品♪ 再装填も早いけど砲撃も早すぎちゃダメですよ。女の子を満足させるために、今からお○んちんの訓練です!」さみだれ「ふにゃあああああ!?」鹿島教頭に両のタマを優しく揉まれるさみだれ。単装砲が再び砲撃態勢を取り始め、タマの中で弾薬が先ほど発射した量以上に再生産されるのをさみだれは感じ取った。

白さみだれ「凄いのきたぁぁぁ、こんなのこんなの初めてぇぇぇぇ、お尻さけりゅゅゅゅ、壊れちゃう僕のお尻壊れちゃうぅぅぅ」鹿島「私のものを全部加えれたのは貴方が初めてですよ白さみだれくん、吹月の血族の吹雪姫さんでさえ受け入れきれずに「止めて」と泣いて懇願し私たちに忠誠を誓ったというのに、くぅぅぅぅにしてもこの尻穴良すぎますよぉ」

小百合「さすがはるかと五月雨の息子にして皇の師事を受けたものですね、こちらに取り込むべきか排除するべきか…そして白さみだれ、吹月に匹敵する変態力をもつものこちらもどうするか」

鹿島「伝説の無乳力の持ち主と聞いていたけどまだその力は使いこなせていないようね、小百合様のために働く犬となりなさい」鹿島教頭が手にした黒い首輪をつけられその効果により洗脳されたしぐれだった。

しぐれ「ウキーッ!ハイル小百合!」犬耳は変わらなかったが尻尾が猿みたいな長いものになっていた。小百合「……なんか嫌な予感がするのでこの子に満月は絶対にみせないように、あと無駄に怒らせるのも厳禁よ、巨大化したり金髪になったら怖いから」

睦雪「むつゆきちゃんならここにいるでしょ?」むつゆき「うがー」悲しそうにゴリラのぬいぐるみを抱き締めてるむつゆき、ゆうさめ「ばぶ(むつゆき?になにかあったのか?にしてもこのぬいぐるみデカイなおい、どうしたのこれ?)」ぬいぐるみはむつゆきとほぼ同じ10m越えのビックサイズであった。

睦雪「煩い!静かにしてなさいこのゴリラ!!!」ズ┣¨┣¨┣¨┣¨ドン!61cm三連装(酸素)魚雷を何十と投げつける睦雪 ぬいぐるみからは小さく「うっほ…」という声が聞こえてきた。

夕雨「お前こそ兄妹で結婚出来るわけねーだろっぽい。この変態ブラコン小姑!!五連装酸素魚雷発射!」

吹雪ママ「すぐに子供の危機に気がつくなんて夕雨さんも成長したわね」吹月「立派だったよ夕雨、じゃあ行こうか」家族みんなで温泉旅館に向かう吹月一家、誰か一人滝壺に落ちてどんぶらこと海まで流されてるが気にしてはいけないのだろう。

女将「ようこそおいでくださいました。ではお部屋はこちらになります。」部屋に案内される一行。その中でくま、いすず、こうわんが何か耳打ちをしていた。

くま「どういう順番で吹月とするかと話し合っていたくま」こうわん「最初に夕雨が単層砲を入れて貰って、お尻はくまということに」いすず「次にお尻を使うのをこうわん、いすず、睦雪の三人が譲らないで平行線」

ゆうさめ「ばぶぅ(おばあちゃん!…おばあちゃん優しくしてくれるけどならなんでさっき僕のことをおいていったの?母さんも睦月おばさんもふぶつきのことは助けたのに僕のことは…)」吹雪ママに駆け寄ろうとするが立ち止まり訪ねるゆうさめ その悲しげな瞳をみてこれは答えを間違えるととんでもないことになると勘づく闇雨であった。

卯月「ぴょんぴょん、ゆうさめよ、吹雪の言うことなど信じたらダメぴょん、こいつは口では嫌がりながらも毎度毎度うーちゃんのぴょんぴょん砲を喜んでくわえて喜ぶ嘘つきだからなぴょん、今もうーちゃんの股間を物欲しげにみてるぴょん!」

ゆうさめ「ばば(なにもかもお前が悪い雑魚もろとも全てを吹き飛ばす!ライトニングプラズマからのライトニングボルト!!!)」光の線がpt郡を切り飛ばし雷光が卯月を貫いた

ゆうさめ「ばぶ(やったぜ!これでおまえも終わりだ、ん?)」とどめを刺そうとすると煙のようにかききえる卯月、そしてゆうさめの正面に無傷の卯月が 卯月「ゴールデンぴょんぴょんレクイエム、うーちゃんへの危害ある行為は真実へとたどり着くことがないぴょん」

オーガ日向「小町殿に食べてもらうという悲願はどうするのだ?君たち親子は彼女に食べてもらうのが願いだった筈だが」

深町「まあ、心配するなよ豚君たち。小町のことは私に任せておけ。」

くま「ハンバーガー出来上がりくま!」子豚G「ぶひー!(Hぃぃぃぃ!)」子豚C「ぶー(兄さん、HがHがハンバーガーがになっちゃったよおう)」子豚A「ぶー(落ち着け食べられさえしなきゃ復活はできる、ここにいるのはみんな顔見知りだたべないでくれ…)」五月雨「もぐもぐもぐ、久しぶりの動物性たんぱく質です、にしても豚肉100%だと柔過ぎるし、油っぽくて微妙ですね」ためらいなくたべさらに文句までいう五月雨であった。

子豚D「ぶー(仕込んでおいた転移装置で調理されるまえに逃げれたけど兄さんたちが…兄さんたちの無念を胸に小町様と楽しく暮らすから見事に成仏してくれよ、とりあえず母さんの調理が終わって食べられるまでどっかに隠れてよ)」

はるか「いやぁ旨かった、さすが親豚さんたべごたえがあった」夕雨「ぽい、うまかったぽい、復活したらまた食べさせて貰うっぽい!」吹月(あれ?いつもならすぐに復活するのに全然復活しない?そういえばぶたさんたちって調理されて食べられるのってこれが初めてだったような気が?)嫌な予感が吹月の脳裏をめぐるのであった。

夕雨「早くおかわり食べたいっぽいのに、月雨たまには夕雨のおっぱいものむっぽい、きっと豚肉たくさん食べて美味しくなってるっぽい!」

はるか「つまり」吹月「調理して食べたら」吹雪ママ「親豚さんたちは」夕雨「復活しないっぽい?」五月雨「……吐いたらダメですかね?」当然ダメである

赤鳳「おばしゃんたちお友達食べるなんてさいてえなの」皇「ヒック親ぶ…こぶ…わぁぁぁぁん」ゆうさめ「ばぶ(母さんと父さんならともかくおばあちゃんがそんなことするなんて)」むつゆき「うがぁぁぁぁぁ」むつゆき?「うっほほほ」

小町「親豚さん、どうして、どうして小町になにも言わずこんなことを、家族だと思っていたのにどうしてなにも…小町を捨てたのですか、親豚さぁぁぁぁぁぁん」両親がろくでもない小町は親豚を親のように慕っていたのだ

小町「……どちら様ですか?小町はもう全てがどうでもいいのです、両親はあんなだし家族とおもっていた親豚さんは小町になにも言わず消えた、小町はもう全てがいやなのです」

ゆうさめ「ばぶっ(卯月めいい気味だ犯されれば吹雪おばあちゃんや今まで被害にあった人の気持ちがわかるだろ、どうしたのさみだれ兄ちゃん、顔が青くなってるけど?なんで止めようとしてるのさ!あいつはひどい目にあうべきなんだよ!!!!)」

小町「小町が、小町が食べると言っていたらこんなことにならなかったのですか?親豚さん…」残骸を握りしめどこかへ向かう小町

さみだれ「と、父さん、母様、お仕置きなら僕にまかせてよ(何とかして卯月と父さんとを離さないと)」無理矢理卯月を奪うわけにも行かず提案してみるさみだれ

はるか「さみだれ、こいつはお前好みの巨乳でないがいいのか?まあいいお前も乳に拘らずやりたい年頃なのだろう、にしても単装砲が収まらん…吹雪ママか中々旨そうだな」単装砲をとてつもなく大きくさせ吹雪ママに近づいていくはるか提督、明らかにいつもと様子が違った

さみだれ「ちょっ母さん、お仕置きって性的なことじゃなくても、引っ張らないでっ、うっ入ってくぅ、な、なにこれ気持ちいい、ムニエルや19ちゃん、春雨さんたちとも違うよぉ」

卯月「うびゃぁぁぁぁ、大きいのが入って、奥までぇ!」女としての性経験が少ない卯月にとって、しぐれ、ニムエル、19、潮命や白露達と経験を重ねたさみだれの単装砲は快感が強すぎるものだった。下手をすればしぐれよりも小さい格納庫がぎゅうぎゅうと単装砲を締めつける。

さみだれ「で、でも卯月さんがはなしてくれないから…あっ、またでるぅ!」さみだれの単装砲に発情しきった卯月の格納庫が絡みつく。そして子宮口に砲口を押しつけながら熱い白濁を注ぎ込むさみだれ。これまでしぐれにしかしたことがない孕ませるための射精だった。

吹月「誰か助け…熱いいいいいいい!」 五月雨「ふふっ、どうですか提督のおちんちんミルク。身体中に広がっていくようでとっても幸せな気分になれるんですよ」逃げようと身をよじるが根元まで挿入され中出しされる吹月。卯月と同じように膨らんでいくその腹を、中に出された液体を広げるように五月雨が優しくさすっていた。

小百合「遠慮しておくわ。お楽しみは五月雨さんを抱ける日までとっておきたいもの」鹿島「分かりました。じゃあこの子は養成校にいるふたなり艦娘達の性処理係にしますね♪」こうしてこの日から白さみだれの大輪姦会が始まる。

しぐれ「うきゃ?さみだれくんじゃないこんなところでどうしたのウッキー!」さみだれ「ちょっと白とって、あれしぐれちゃんの尻尾ってそんな茶色くて細長かったっけ?それにウッキー?」猿化してるしぐれに会うが違和感を感じるが気づかないにぶいさみだれであった。

さみだれ「うーん前はもっと尻尾がフサフサしてたような」サワサワ しぐれの尻尾が性感帯なのを忘れていたさみだれ。遠慮なく尻尾をさする。

しぐれ「うきゃ~~~orz」力が抜けて倒れ混むしぐれ、尻尾は性感帯でなく掴まれると力が抜ける弱点に変わっていた。

さみだれ「し、しぐれちゃんしっかり!まさか栄養失調!?乳吸いや巨乳力でなんとか…ならないかどうしよう」

鹿島「ふふっ、しぐれちゃんは私達のペットになったの。白さみだれ君もね。あなたもペットになるといいですよ。きっと小百合提督が五月雨さんともども可愛がってくれます♪」ズンッ 白さみだれ「深いいいいだめぇえええええあたまばかにゃるううううう」奥深くを突かれて喘ぐ白さみだれ。そのお腹は凶悪なキャノンの形でくっきりと盛り上がっていた

鹿島(それに何なの、平然としてるようだけどさみだれ君から凄まじい淫の気が)さみだれの単装砲が卯月の格納庫に三日間繋がりっぱなしで卯月の愛液に浸かっていた結果、さみだれ砲にぴょんぴょんパワーが宿っていたのだった。

鹿島「ダメっ、やっ、そんなっ、敵意も悪意もなくて、愛されちゃってる、愛されちゃってるよぉ!」中の性感帯のスポットを白さみだれ砲で的確に擦られ悲鳴のような喘ぎ声を上げる鹿島。魔界艦娘は、敵意も悪意もなければ相手を上回る能力が発動せず、素の能力で上回れれば勝てるのだ。

さみだら「やっぱり性的な授業かなんかだったんだな、そういえば他の教室みてないけど知ってる人いるのかな?」白たちを放っておいて学校の中を見て回ることにしたさみだれ

おぼろ「あれ?さみだれくんでねぇか」やまと「あ、お久しぶり、ですね」舞鶴校の生徒達に会うさみだれ。舞鶴校の生徒達はかつて貧乳の女神による印象操作を受けさみだれを蛇蝎のように嫌っていたが、今では誤解もとけ中には快楽のため母乳吸いをしてもらう生徒すらいた。

さみだれ「なれなれしいな誰だこいつ………あっおぼろくんか、人間の姿で会うの久しぶり過ぎて顔忘れてたよ、海豹はどうしたの?なれなくなったから養成校でやりなおしになったの?」

おぼろ海豹「うきゅーーー。」雷の衝撃でおぼろ海豹になった。さみだれがおぼろ海豹にふれる。さみだれ「んびゃーーーーー。」ビリビリ、百万ボルトの電流がさみだれに駆け巡る。ビクビクバタンと泡を吹きのたうち回るさみだれ。おぼろ海豹を通じての天罰であった。そのまま保健室に運ばれるさみだれ。

看護婦「もう、おぼろ君なら治ってますよ。」見るとおぼろ海豹になって元気に回復していた。おぼろ海豹「うきゅーー。」

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