【安価】上条「とある禁書目録で」フレンダ「仮面ライダーって訳よ」 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786
18
【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」 
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503820681
19
【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983
20
【安価】上条「とある禁書目録で」吹寄「仮面ライダーよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505662353

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1530932027


21
【安価】上条「とある禁書目録で」上里「仮面ライダー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506378480
22
【劇場版安価】 シャットアウラ「最高のパートナー、出逢う時」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507210267
23
【劇場版安価】 シャットアウラ「奇蹟起こる。So We can make It」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508065335
24
【安価】上条「とある禁書目録で」香焼「仮面ライダーっす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509106493
25
【安価】上条「とある禁書目録で」青ピ「仮面ライダーや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510088251
26
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511130558/)
27
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512270318/)
28
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513245993/)
29
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514005075/)
30
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514693923/)
31
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515285284/)
32
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516185613/)
33
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517227450/)
34
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518408962/)
35
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519514667/)
36
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520604520/)
37
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521882346/)
38
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523164620/)
39
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524305063/)
40
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525068746/)

41
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525617984/)
42
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526792191/)
43
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527916504/)
44
【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング
 【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528898182/)
45
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529732949/)

○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します↓
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/)

◎本人出演無制限許可
◎連続取り無し。人が少ないときは仕方ありませんが

前スレの>>1000誰か取っていただけると・・・

縦乙
とったよ?


 上条「忘れないように気をつけるぜ」


 吹寄「ホントね?最悪携帯壊れた場合は・・・」


 上条「て、手紙か?」


 美琴「いや、世界点々とするんだから住所すぐに変わるし・・・」


 雲川「新しい携帯を買うことを勧めるんだけど」


 上条「は、はい」


 五和「学園都市製の頑丈で戦車が踏んでも壊れない物はどうでしょう?」


 上条「あー・・・なるほどな」


 蜜蟻「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>5 バグスターのせいでレス数が更新されなかったでせう(ブチギレ

それなら私も新しいの欲しかったから買いに行かない?
吹寄さんと連絡つかないこと多いからぁ

私持ってないから一緒に買いに行きましょう!


 蜜蟻「・・・当麻クン」ヒソヒソ


 上条「あ、何だ?」ヒソヒソ


 蜜蟻「(今度お、私携帯を変えることにしたからあ一緒に買いに行きましょう?)」ヒソヒソ


 上条「(あ、あぁ・・・ま、まぁその時上条さんの携帯は壊れてるかわからないでせうが、一緒に行くのはいいぞ)」ヒソヒソ


 蜜蟻「(ありがとお)」ニコリ


 サンドリヨン【バードウェイ、寂しくなるけど大丈夫なの?】


 バードウェイ「アリ姉は夢の為に旅立つんだ。悲しむより喜んであげるべきだろ?」

 
 サンドリヨン【・・・そうね】クスッ


 上条「偉いなぁ、バードウェイ」ナデナデ


 バードウェイ「えへへ・・・//」


 レッサー「今日で8月も終わりですから・・・来週中には海外へ行っちゃうんですね」


 食蜂「そうねぇ・・・」




 アリサ『笑い合ったら、ふたり~♪』


 アリサ『また歩き~出すぅ~♪未来へぇ~~・・・♪』



 <わぁぁあああああああああああああああっ!!
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 アリサ『ありがとうございましたーっ!』
 

 サローニャ『ありがとうアリサちゃん先輩!』


 フィアンマ『オフだと言うのに来てくれて感謝する』


 サーシャ『Спасибо』


 アリサ『はいっ!三人とも、日本全国ツアーお疲れ様でした!』


 アリサ『―――』


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

またレッスン頑張って、今度は世界目指そうね

私も負けないやうに頑張るよ


 アリサ『これからまた・・・』


 アリサ『レッスンを頑張って、今度は世界目指してくださいね』

 
 <オオォオオオオ~~~!!


 サローニャ『えぇ~~!?ま、まだ世界ちゃんは・・・』


 フィアンマ『出来るはずだ。俺様達も後を追う』


 サローニャ『フィアンマちゃん・・・』


 サーシャ『もっと努力して追いかけます』


 アリサ『はい!頑張ってくださいね!』


 サローニャ『・・・もちろんちゃんだよ!』


 アリサ『うんっ!』


 
 ♥ 50以上orゾロ目
 ◎ ↑以下
 
 ↓1

ほい


 サローニャ『さて・・・』


 フィアンマ『・・・』チラッ
 

 サローニャ『・・・』クスッ、コクリ


 フィアンマ『・・・お前達、俺様とサローニャから大切な知らせがある』


 ―ザワザワ ザワザワ
  
 上条「お知らせ?」

 
 食蜂「何かしらぁ・・・?」


 レッサー「お二人とも真剣な表情ですね・・・」
 


 サローニャ『・・・皆!私達!』


 フィアンマ『結婚する。既に指輪を・・・』スッ
 

 サローニャ『え!?///そ、それ、聞いてないっ!?///』


 フィアンマ『―――』



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

音楽性から何から何まで全て波長が合った

このライズツアーの後にとは決めてたが伝えてないしな

フィアンマもイケメン系とは言い切れないけど顔はよいからなぁ……


 <わぁぁああああ~~~~~~~っ!!
 <きゃぁあああーーーーーーーー!!

 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 フィアンマ『このライズツアーの後に、とは決めていたが・・・』


 フィアンマ『サプライズで伝えないことにしていた』クスッ


 サローニャ『え、えぇ・・・///そ、そうだったんだ・・・///』

 
 フィアンマ『・・・サローニャ』スッ


 アリサ『あ、サ、サーシャちゃんちょっと下がろうね?//』


 サーシャ『だ、第一の解答ですが、は、はい。わかりました』


 サローニャ『フィアンマちゃん・・・///』


 フィアンマ『・・・俺様とお前の愛の物語はこれからも、生涯まで続いていくことを想っている』


 フィアンマ『今の幸せよりも・・・ずっと幸福な関係を築こう』


 フィアンマ『―――』



 プロポーズの台詞
 ↓3まで

サローニャは俺様にとって新たな光だ

隣でずっと俺様の歌ってくれ

このライブより、うーんと
素晴らしい生活をしたい


 フィアンマ『このライブより、うんと素晴らしい新たな生活を過ごせる日々を待ち望んでいた』

 
 フィアンマ『お前は俺様にとって新たな希望の光だ。・・・サローニャ』


 サローニャ『はい・・・///』


 フィアンマ『俺様の隣でずっと・・・一緒に歌ってくれるか?』


 サローニャ『・・・うんっ///』


 フィアンマ『・・・俺様と結婚してくれ』


 サローニャ『・・・はいっ♥!///』


 フィアンマ『・・・愛してるぞ』ギュウッ


 <きゃぁあああーーーーーーーーっ!!
 <ワァァアアアアアアアアアアアッ!!
 
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ! パチパチパチッ!


 アリサ「こ、これがプロポーズ・・・///」


 サーシャ「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

とても熱いですね

第一の解答ですが…おめでとうございます二人とも…グスッ


 サーシャ「第二の解答ですが・・・おめでとうございます、お二人とも・・・」グスッ


 アリサ「サーシャちゃん・・・//」


 
 サローニャ『・・・え、えっと・・・指輪・・・//』


 フィアンマ『填めてやる。・・・手を』


 サローニャ『うん・・・//』スッ


 フィアンマ『・・・』

 ―スッ・・・

 フィアンマ『・・・ピッタリだな。よかった』


 サローニャ『・・・ありがとう、フィアンマちゃん///』


 サローニャ『>>27

これからもどうぞよろしくちゃん

 サローニャ『これからも・・・どうかよろしくちゃん♥!///』

 
 フィアンマ『ああ・・・こちらこそ』


 ベルトさん『OK!諸君!盛大な拍手を二人に送ってくれたまえーーっ!』


 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 
 上条「おぉ~・・・こりゃすごいな」パチパチッ


 美琴「や、やるわね・・・//」パチパチッ


 吹寄「ライブでプロポーズだなんて・・・//」パチパチッ


 レッサー「とてつもなく素敵なプロポーズですね!」パチパチッ


 雲川「うん・・・一生に残ると思うんだけど」クスッ


 
 フィアンマ『・・・では、俺様からもう一曲新曲を』


 サローニャ『え?/それもサプライズ・・・?//』


 フィアンマ『ああ。ただ、これは観客へのだがな・・・』クスッ

 
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 フィアンマ『・・・Unperturbed World』

 http://www.youtube.com/watch?v=Dn88EZnA45w


 フィアンマ『夢を見ていた♪この手で作り替える世界♪』


 フィアンマ『嘘も欺瞞も♪存在しない世界を♪』


 フィアンマ『Unperturbed World』

 
 フィアンマ『あの日見上げた♪世界の頂は雲~隠れ~♪』


 フィアンマ『地面にはただ~♪自分の無力が落ちた~♪』


 フィアンマ『To higher Sky♪』


 フィアンマ『上り詰める~♪階段は長く~♪戻れない禁断の果実を~♪手にしてぇ~♪』


 フィアンマ『Dream Of A Perfect World♪』


 フィアンマ『いつだって信じていた♪強さだけがあの空へ♪近づく羽根だと♪』


 フィアンマ『Dream Of A Perfect World♪』


 フィアンマ『強きものだけがきっと~♪世界も~♪儚い願いも~♪守れるはずと~・・・♪』


 
 サローニャ「・・・//」

 
 アリサ「・・・カッコいいね」ニコリ


 サローニャ「>>28

顔はいいしこれくらいは当然だよ


 サローニャ「か、顔も良いんだしこれくらい当然ちゃんだよ・・・///」


 アリサ「そうだね」クスッ


 アリサ「・・・おめでとう、サローニャちゃん」


 サローニャ「ありがとちゃん・・・アリサちゃん先輩っ//」ニコリ



 ―ワイワイ ワイワイ

 ベルトさん『諸君!財布や携帯電話を入れているかもしれないカバンを忘れないように気をつけて帰る様にしたまえ』

 
 ベルトさん『それでは、Good Night♪』



 インデックス「あ、見つけたんだよ!」


 香焼「おーい、兄貴ー!レッサーさーん!バードウェイさーん!」


 上条「おぉ、二人とも。楽しめたか?」

 
 インデックス「うん!」ニコリ


 香焼「>>31

もっとベタベタしたかったすけどね


 香焼「(もっとベタベタしたかったっすけど・・・)」


 香焼「楽しかったっすよ」ニコリ


 上条「そりゃよかった」クスッ


 雲川「それじゃ・・・これにて解散とするか?」


 美琴「あぁ・・・私門限がもうちょいで」


 食蜂「同じくよぉ」


 バードウェイ「眠い・・・」グシグシ


 上条「・・・えっと、バードウェイ。歩いて家までは帰れそうか?」


 バードウェイ「うん・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

バードウェイをおぶる上条さん
さり気なく支えるために隣に寄り添うくもかわさん

↑+夫婦みたいだとささやく雲川


 バードウェイ「・・・」フラッ


 上条「わっと!」


 蜜蟻「大丈夫う?」


 上条「・・・おぶるしかないな。ほら、バードウェイ」スッ


 バードウェイ「ん・・・」ヨジヨジ


 雲川「・・・」グイッ


 上条「よっと・・・」ヒョイッ


 上条「あ、どうもでせう」クスッ


 雲川「なに・・・」クスッ


 雲川「・・・なんとなく夫婦みたいに思えたんだけど//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ツーショット写真をこっそり撮るふっきー
あとで携帯に送ると耳打ち

雰囲気が良さそうなのに対抗してレッサーも雲川先輩におぶれと頼んでくる


 レッサー「・・・」ムム


 レッサー「・・・ふあぁぁぁ・・・」フラフラ


 上条「ん?レッサー?・・・どうした?」


 レッサー「あ、あははー、ちょっと睡魔が襲ってきて・・・」グシグシ


 上条「・・・え、えっと、歩けるか?」


 レッサー「・・・正直立ってるのやっとなんです」


 上条「えぇ・・・」


 雲川「・・・」


 雲川「>>39

乗れ、送ってやらう


 雲川「・・・ほら」スッ


 レッサー「え?」


 雲川「乗ってもいいんだけど。送ってやる」


 レッサー「・・・あ、ど、どうも・・・」トコトコ、グイッ


 雲川「っ・・・」ヒョイッ


 レッサー「おぉ・・・け、結構雲川さんって力持ちなんですね」


 雲川「お前が軽いからなんだけど」


 五和「あ、あの・・・当麻さん・・・」


 上条「あ、あぁ・・・」


 五和「・・・」


 五和「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

今日は泊まっていってもいいですか?

初めての日本のお祭り楽しかったです、これから毎年いきたいなあ


 五和「・・・学園都市のお祭り、初めてでしたけどとっても楽しかったです」ニコリ


 上条「そ、そうか・・・」


 五和「これから・・・毎年来て、いいですかぁ・・・?//」


 上条「・・・おう//もちろんだ//」


 五和「ありがとうございます//」


 五和「・・・では、イギリスに帰ります。帰り道にお気を付けて」ペコリ


 上条「ああ、サンキュな」


 美琴「ア、アンタ・・・今日はあ、ありがとう・・・//」


 食蜂「とっても楽しかったわぁ」ニコリ


 上条「ああ、俺もだ」


 
 みこっちゃん&食蜂 
 どうする?orどうなる?

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

バレないように残りましょうよぉと誘うみさきちを諌める美琴
そこへ警ら帰りの黒子がやってきて帰りますのと二人をテレポートで運ぶ

マッハな黒子による↑


 食蜂「・・・当麻さぁん」ヒソッ


 上条「ん?」


 食蜂「バレないようにぃ、少し残りましょうよぉ・・・」


 上条「え?い、いや・・・後ろのバードウェイを」


 美琴「操祈!ダメじゃないの。もう今日は皆帰ることになってるんだから」


 食蜂「えぇ・・・」

 
 美琴「えぇじゃない。黒子」パチッ


 黒子「了解ですの。では皆様、ご機嫌ようおやすみなさいませ」


 食蜂「あ、ちょ」

 ―ヒュンッ

 五和「では、失礼します」ペコッ

 
 上条「またなー」ヒラヒラ


 吹寄「・・・」


 蜜蟻「当麻クン、私達も楽しかったわあ。ね?」


 吹寄「あ、え、ええ・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

二人で上条さんの両頬にキス

腕に抱きついて胸を押し当てながら+↑


 上条「そうか。じゃあ、帰り道は気をつけような」


 蜜蟻「ええ」


 上条「制理も、明日から学校でまたよろしくな」


 吹寄「え、ええっ」


 蜜蟻「・・・」ピンポーン


 蜜蟻「制理・・・」ヒソヒソ


 吹寄「・・・!?///」カァァア


 上条「?」


 吹寄「・・・///」コクリ


 吹寄「・・・当麻っ///」ダキッ


 蜜蟻「当麻クン♥」ダキッ


 ―ムニュウッ ムニュッ

 上条「な、あぁ・・・!?///」


 蜜蟻「これはあ、楽しませてくれたあ・・・お礼よお//」ニコリ


 吹寄「わ・・・私からも・・・//」


 ―ちゅっ ちゅっ

 上条「・・・///」


 蜜蟻「>>50

 
 吹寄「>>51

今日のキーホルダー身につけとくわ肩見放さずね

あ、明日遅刻したら迎えに行くから覚悟しなさい!
これはその前賃なんだから!


 蜜蟻「今日選んで貰ったあ、キーホルダーは身につけとくわあ。肩見放さずね♥」ニコリ


 吹寄「あ、明日遅刻したら・・・迎えに行くから覚悟しなさい!//」


 吹寄「さ、さっきのはその前賃なんだから!//」


 上条「りょ、了解でせう・・・//」

 
 サイドバッシャー「」ブロンッ


 吹寄「あ、む、迎えに来てくれたわ・・・//」


 蜜蟻「じゃあ帰りましょうかあ」


 吹寄「・・・当麻//お・・・おやすみなさい//」トコトコ


 上条「おやすみ・・・//」


 サンドリヨン【・・・当麻】


 上条「あ、うん?」クルッ


 サンドリヨン【ん・・・♥//】

 ―ちゅうっ・・・


 上条「!?///」


 サンドリヨン【>>53

まだ、遅れてるかもしれないけどもっと気持ちよくしてもらうからね
シンデレラはせっかちだから気をつけて


 サンドリヨン【まだ、遅れてるかもしれないけど・・・】


 サンドリヨン【・・・エッチなことを、もっと気持ちよくしてもらうからね//】


 上条「あ、あぁ・・・//」


 サンドリヨン【ふふっ・・・//】


 サンドリヨン【シンデレラはせっかちだから、気を付けて?//】


 上条「・・・わ、わかったでせう//」コクリ

 
 サンドリヨン【ん・・・//それじゃあ、またね♥】


 上条「ま、またな・・・」


 雲川「(見せつけてくれたんだけど)」ムスッ


 レッサー「(羨ましいです!私だって毎日キスしたいの我慢してる身として・・・!)」


 アリサ「ーーー」


 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

これがサンドリヨンさんの魅力

うらやましいかも


 アリサ「・・・」プクッ


 上条「・・・あっ。ア、アリサ?」


 アリサ「・・・羨ましいかも・・・」ボソッ


 上条「・・・え、えっと・・・(思いっきり拗ねてるでせうよ!)」アセアセ


 雲川「・・・シスターと少年、先に行くんだけど」クイクイッ


 インデックス「あ、うん。アリサ・・・ごゆっくりなんだよ」ニコリ


 香焼「今日も良い曲ありがとうございましたっす」クスッ


 アリサ「え?あ、う、うん」コクリ


 レッサー「>>58

空気読んでますねえ二人とも……

新たな光車運転できる説
https://i.imgur.com/XspUnEI.jpg


 レッサー「空気読んでますねぇ、二人とも」クスッ


 レッサー「アリサさん」ズイッ


 アリサ「あ、う、うん?」


 レッサー「(もっと積極的にアピールしてみてはどうです?)」クスッ


 アリサ「!・・・。・・・//」コクリ


 レッサー「ふふっ・・・」


 レッサー「ではでは、お二人とも。ごゆっくりお楽しみくださいね~」トコトコ


 上条「・・・」


 アリサ「・・・」

 
 アリサ「・・・当麻くん//」


 上条「あ、あぁ・・・?」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
  
 >>58 俺のフォルダーにもある超お気に入りのイラストでせうね。笑いこらえてるランシスが可愛くて運転してるフロリスが男前!
    http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154296.png


手を握って上目遣いアピール

ベイロープがイケメンすぎる
大人のお姉さん過ぎて惚れる

安価は↑+今日のお礼を言うアリサ


 アリサ「・・・//」スッ

 
 ―ニギッ・・・

 上条「・・・?」


 アリサ「・・・//」ジッ


 上条「」ゴブッ!


 上条「(不意打ちで上目遣いだとぉ・・・!?///)」ドキドキッ


 アリサ「・・・///」


 上条「ど、どうした・・・?///」


 アリサ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

お祭り久々過ぎて楽しかった!
ツアー頑張るね

楽しいおまつりありがとうね
もっと別の衣装着て今度も出かけよう


 アリサ「お祭り、一緒に楽しめて・・・嬉しかったよ。ありがとう」ニコリ

 
 上条「・・・ああ。俺もだ」


 アリサ「来年は、また来るのは難しいかもしれないけど・・・」


 アリサ「また日本に戻ってきたら、別の浴衣を着て行こうかな」クスッ


 上条「そうか・・・楽しみにしてるぜ」クスッ


 アリサ「うんっ」


 上条「・・・アリサ」ギュウッ


 アリサ「ん・・・///」ギュウッ


 上条「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>61 ね?(ニコリ
    あとやっぱフロリスとレッサーのぱいおつ大き 浦上「・・・」 ・・・はぅあっ!?

ライブがんばれよ、何とか応援に行けるよう都合つけるから…!

応援してるぞ、メール送るから無理はすんな


 上条「ライブがんばれよ!何とか応援に行けるよう都合つけるからさ」


 アリサ「え?来てくれるの・・・?」


 上条「当たり前だろ?」


 上条「恋人のライブ見に行かないなんて、あり得ないんだろ」クスッ


 アリサ「当麻くん・・・//」


 上条「だから・・・無理せずに頑張れよ」


 アリサ「・・・うんっ!//」


 
 8月31日 終了


 9月1日
 
 -とある高校-

 上条「よしっ!今日からまた学校でせうよ~」


 上条「夏休みの間にも色々事件が起きてたけど・・・何とか乗り越えれたな」


 

 上条「よーっす」


 <おーっす上条
 <おはよう、上条君
 <久しぶりだな。おはよ
 <はよーっ

 青ピ「おはようさん!カミやーん」


 メビオ「おはよ」


 上条「おぉ・・・ってお前らどうした!?」


 青ピ「え?」


 
 青ピ&メビオ どうなってる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ガングロ焼けな二人
今度はキューバに行ったとか行かなかったとか

↑+指輪っぽいのをつけてる


 上条「ガングロだぞおい!?」

 
 青ピ「いやぁ~夏休み中に色々行ってたんや~」

 
 メビオ「最後に、キューバと言うところに行っていた。もの凄く暑かったぞ」


 上条「キューバでせうか・・・」


 青ピ「楽しかったでー。・・・あ、せやせや!皆にお土産買うてきたで」ガサガサ


 <おぉおおお~~~!
 ―パチパチパチッ!

 上条「何買ってきたんだ?」


 青ピ「人数分に・・・」


 
 お土産は?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

カカオ

コーヒー豆


 青ピ「カカオ豆や」


 上条「それって・・・確かチョコの原料か何かだったか?」


 青ピ「せやで。20ℓの袋一杯分を皆にあげるさかい」


 <カカオ豆か・・・
 <ありがとう、青ピ君 
 <けど・・・これどうやって食べるんだ?
 <あ、紙が付いてる

 青ピ「その紙にメモしてるから、カカオ豆でチョコを作ってみてや」


 上条「家で作れるもんなのか・・・」

 
 土御門「おはにゃー」


 姫神「おはよう」

 
 上条「お、土御門と姫神か」



 つっちー&ひめピー どうなってる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

顔ツヤツヤな姫神さんと少しやつれてるつっちー

ペアのリングをさり気なく巻いてきてる


 土御門「おーう。おはようさんカミやん、青髪ピアス」

 
 姫神「二人とも。無事に学校に来れたんだね」


 上条「それどう言う意味でせうか」タラー


 青ピ「僕よりもカミやんが言われる方やろ」


 土御門「にゃははーっ」


 白カチューシャ「おはよう、姫神さん。・・・あれ?その腕に巻いてるのって・・・」


 姫神「―――」


  
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

地元で買ったの、縁結びの効果があるって(フンス)

占い師に見てもらったら勧められた


 姫神「占い師のおばさんに。見てもらったら・・・これを勧められたの」


 白カチューシャ「へぇ、お揃いにしてるのも勧められたの?」


 土御門「まぁにゃー」


 白カチューシャ「ふーん」ニヤニヤ


 上条「良いカップルになったな。二人とも」クスッ


 青ピ「せやねっ」ウンウン


 姫神「///」


 土御門「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

実家にも行ったし共に公認だぜよ

占い師のおばさんにも褒められたしいい気分ですたい


 土御門「俺の実家にも行ったから、秋沙共に公認ぜよ」


 上条「そうか。・・・って土御門の両親って居るのか」


 土御門「当たり前だぜい。ケンブリッジで元気にしてるですたい」


 青ピ「姫神ちゃんも会ったん?」


 姫神「うん。会ったよ」


 上条「どんな感じだったんだ?」


 上条「(流石ににゃーにゃー言う訳ないし、コイツの金髪は染めてるから・・・)」


 上条「(きっと生粋の日本人な感じなんだろうか)」


 姫神「―――」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定)

見た目はチャラかったけど熱い人だったよ

↑+まんま土御門くんみたいな感じ

>>85


 姫神「お父さんはフワッとした茶髪をサイドテールにして。元春君と同じようなサングラスをかけてて」


 上条「」


 姫神「お母さんは赤。白のメッシュを入れてて少し口紅が濃いけど。綺麗な人だったよ」


 姫神「あと・・・二人とも。見た目はチャラいんだけど。熱い人だった」


 青ピ「熱い言うんは?」


 姫神「救急隊員だから。人を助ける熱意はすごいかったの」


 上条「そうなのか!?」


 土御門「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

普段忙しくてこっちの面倒見てくれなかったけどにゃー

そうだぜよ行ってなかったかにゃー


 土御門「そうだぜよ。言ってなかったかにゃー」


 上条「誰しも初耳としか言わないと思うぞ・・・」


 青ピ「せやね」

 
 土御門「そうかにゃー」


 吹寄「おはよう」


 姫神「おはよう。吹寄さん」


 青ピ「おはようーさん!委員長!」


 上条「おはよう・・・制理」


 ―・・・ザワザワ ザワザワ

 <せ、制理・・・?
 <おいおい今の聞いたかよ
 <まさかの名前呼びに・・・ 
 <どゆこと?
 
 吹寄「―――」



 台詞 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

気分転換よ気分転換!
大きな意味はないわ

単なる気分転換でしょ


 吹寄「た、単なる気分転換でしょ!?それなら普通に名前呼びでも・・・//」


 <<<・・・それもそうだな

 吹寄「(ちょっと!学校ではマズイわよ!)」ヒソヒソ


 上条「(わ、悪い)」ヒソヒソ


 吹寄「もう・・・」


 吹寄「あ。ところで・・・宿題は」


 上条「・・・」



 ◎ 50以上orゾロ目
 × ↑以下
  
 ↓1

そげぶ


 上条「もちろんやってきて、持って来たでせうよ!」ドヤッ


 ―ザワッ・・・

 <え・・・?
 <嘘・・・?
 <なん・・・だと・・・!?
 <あの、上条が・・・!?
 <きょ、今日帰る時に大雨洪水警報が出るんじゃ・・・
 
 上条「お前ら聞こえてんだぞ!」プンスコ


 吹寄「まぁ・・・日頃の行いが悪いから」


 上条「何でだよ!?」


 土御門「にゃはは~」


 青ピ「ちなみに僕もちゃんとやってきたでー」


 吹寄「あら、そうなの」

 
 青ピ「―――」


 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

緩いペースで進めたさかい
ぎりぎりいっぱいで仕上げた

メビオに怒られながらなんとかやったです


 青ピ「緩いペースで進めたから、ギリギリいっぱいで仕上げたで」


 姫神「やってきたのええけど。ギリギリなんやね・・・」ボソッ


 小萌「はーい!皆さんおはようございまーす!」


 <おはようございますーす
 <おはようございます
 <おはよー、小萌せんせー
 
 小萌「さて、皆さんお集まりのようですから早速始業式へ行きますよー」


 <<<<<はーい

 吹寄「・・・上条」


 上条「ん?」


 吹寄「―――」


 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

放課後空いてる?

二人きりのときは名前でたくさん呼ぶわ約束よ


 吹寄「・・・ふ、二人っきりの時だけは・・・名前で沢山呼ぶ約束しても、いいわよ///」


 上条「・・・さいでせうか」クスッ

 
 吹寄「・・・///」コクリ


 上条「・・・制理」ボソッ


 吹寄「・・・ふふっ♥//」クスッ


 上条「(可愛い・・・)」


 吹寄「・・・さ、行きましょ//」


 上条「はいよっ」



 
 視点変更

 操歯姉妹 入学生
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 牧上小牧 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ベイロープ

小牧


 小牧「はぁ~あ、夏休み終わっちゃったなぁ・・・」


 小牧「ま、あんまり休めなかったんだけどね」


 小牧「よし!改めて、気合いいれて行きましょうか!」パンッ!


 小牧「始業式も終わったから・・・」


 小牧「ん~・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

黒子に出会ったのでランチついでにお茶に誘ってみる

滝壺に捕まる


 小牧「とりあえず授業は出ないで、見回りに行こっ」



 ―ミーン ミーン

 小牧「暑い・・・まだまだ暑いねぇ。9月だから・・・」


 小牧「・・・でもよく考えてみたら、もうあと3ヶ月で今年も終わるのか」


 小牧「早いなぁ・・・」


 滝壺4「そうだね」ヌッ


 小牧「ひゃわんっ!」ビクッ!


 滝壺4「おはよう、こまき」


 小牧「お、おはようございます・・・」


 滝壺4「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

学校始まったのにサボり?
真面目そうなのに意外と悪だね

なにか飲む?


 滝壺4「学校始まったのにサボってるの?」


 小牧「え?」


 滝壺4「真面目そうなのに・・・こまき、意外と悪だね」


 小牧「いやいや!私風紀委員ですから、授業は抜け出してもいいんですよっ!」


 滝壺4「そうなの?」


 小牧「そうですよ・・・それにそれだったら黒子さんだってそうなるじゃないですか。サボりに」


 滝壺4「それもそっか」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

滝壺にジュースを買ってあげる小牧
ふとどうしてそんなに強いのかと聞いてみる

滝壺とお話、アイテムの人たちの馴れ初めとかについて+↑


 滝壺4「一緒に巡回する?」


 小牧「あ、はい!是非お願いします♪」


 滝壺4「うん」ニコリ



 ―コツコツッ トコトコ

 小牧「あの・・・滝壺さん。滝壺さんの強さの秘訣ってなんですか?」


 G4(滝壺)「毎日トレーニングを積むこと。野菜をいっぱい好き嫌いしないで食べること」


 G4(滝壺)「人の為に戦う、決意・・・かな」


 小牧「な、なるほど・・・(意外と真面目な返答だった・・・)」

 
 G4(滝壺)「>>115

あとは守りたい人達の事を考えて訓練するといいよ

こまきは決意も強いから平気だよ
私は弱かったから手を挙げたこともあったし、まだまだだよ


 G4(滝壺)「あと・・・トレーニングの時もそうだけど、守りたい人達の事を考えてするといいよ」


 小牧「守りたい人達ですか」


 G4(滝壺)「うん。私は学園都市に住んでる人や恋人、仲間の為に戦うって決めたから・・・」


 G4(滝壺)「こうして強くなったんだよ」


 小牧「・・・」


 G4(滝壺)「こまきは、決意も強いから大丈夫だよ」


 G4(滝壺)「私は・・・弱かったから、手を挙げたこともあるし、まだまだなの」


 小牧「え・・・?」


 G4(滝壺)「>>118

これを初めて着たときに暴走してね
警備員やむぎのに乱暴したんだ…


 G4(滝壺)「これを初めて着たときに・・・暴走したことがあるの」


 小牧「ぼ、暴走・・・あっ」


 G4(滝壺)「思い出した?」


 小牧「は、はい。・・・で、でもあれはテレスティーナさんが当時、その・・・」


 G4(滝壺)「それでも・・・警備員の人やむぎの、皆に乱暴したことに変わりはないよ」


 G4(滝壺)「・・・その償いも踏まえて、私は今戦って強くならなくちゃいけないの」


 小牧「・・・」


 G4(滝壺)「>>120

そんなに難しい顔しないで
小牧たちの先生として頑張るから私

パワードスーツをうまいこと
制御しなくちゃいけないわけ


 G4(滝壺)「難しい顔になっちゃダメだよ」ナデナデ


 G4(滝壺)「可愛い顔が台無しになっちゃうから」クスッ


 小牧「・・・//」


 G4(滝壺)「大丈夫だよ。私・・・小牧や新しくやってくるライダーの先生として頑張るから」


 小牧「あ、ありがとうございます・・・//」


 G4(滝壺)「うん」コクリ


 
 小牧「滝壺さん、アクエリアスどうぞ」


 滝壺4「ありがとう」


 小牧「・・・滝壺さんは麦野さんや他の方々とはどう出会ったんですか?」


 滝壺4「・・・」



 
 どう言う出会い?(浜面除いて初期4人で)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

滝壺と麦野は能力開発で良く会ってて仲良かった
二人で自警団的なことしてたらいつの間にか担がれて電話の女が絹旗とフレンダを入れて仕事をするようになった

↑+昔はやさぐれ絹旗と臆病フレンダだった

電話の女がインターネットで募集を募ったらこの四人になった感じ


 滝壺4「えっと・・・一番最初に会ったのがむぎのだったの」


 滝壺4「小学校くらいだったかな、お互いに」


 小牧「へぇ、結構長い付き合いなんですか・・・」


 滝壺4「うん。能力開発のテストで時々会って、待合室でよくお話してたかな」


 滝壺4「それから中学校に上がって、小牧と同じくらいかな。私とむぎの、二人で自警団的なことしてたんだよ」


 小牧「それが・・・今のアイテムですか」


 滝壺4「うん。その頃から芳川さんとも会ってて、私が初期に装着していたG3を開発してくれてたの」


 小牧「えっと・・・あの今は枝先さんが装着しているあのライダーですか」


 滝壺4「うん。それで・・・いつの間にか担がれて、電話の女の人とも会って・・・」


 滝壺4「絹旗とフレンダの初期4人を入れて仕事をするようになったんだよ」


 小牧「おー、フレンダ王妃ですか。すごいですね・・・」


 小牧「お二人は今と変わらない感じでしたか?」


 滝壺4「きぬはたはやさぐれてて、よく床にペッてして気に入らないと椅子とか蹴飛ばしてむぎののシャケ弁勝手に食べてたね」


 小牧「」


 滝壺4「フレンダはビクビクしてていつも内股で猫背でサバ缶を絹旗に物理で潰されると一人トイレで泣いてた」


 小牧「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

絹旗さん超ヤバいじゃないですか
麦野さんにそんなことしたらぶちころですよぶちころ!

ま、全く想像ができないんですけど……


 小牧「フ、フレンダ王妃はともかくとして・・・」


 小牧「絹旗さん超やばいじゃないですか!?」


 滝壺4「私もお世話するのに手間取ってたよ」クスッ


 小牧「麦野さんにそんなことして・・・よくぶちころされませんでしたね・・・」


 滝壺4「きぬはたもその頃にはライダーだったから、鏡の中に隠れていつもむぎのをイジってたよ」


 滝壺4「寝ているむぎのの髪の毛を一本一本結んでソファに引っかけたり、トイレの便器にラップ張ったり、お気に入りの下着を売りつけそうになったり」


 小牧「最後!!最後のはアウトですよ!」


 滝壺4「最後のは私が食い止めたから大丈夫だよ」

 
 小牧「そ、そうですか・・・」


 小牧「でも・・・何でそこまでやさぐれてたんでしょうか・・・?」


 滝壺4「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あの子親に捨てられて施設暮らしだったんだけどそこがひどくて人間不信になってた感じ

簡単に言えば実験のせいかな

1の考えるやさぐれ絹旗逆に見たくなったぞ安価した


 滝壺4「・・・きぬはたはね、両親に捨てられた・・・「置き去り」だったの」


 小牧「えっ・・・そ、そうなんですか・・・」


 滝壺4「だから施設暮らしだったんだけど・・・」


 滝壺4「そこでの生活が酷すぎて人間不信になってたから・・・」


 滝壺4「誰も信用せず、一人で怪人を殺しながら生きていくって決めてたんだって」


 小牧「こ、恐いですね・・・」


 滝壺4「うん」


 小牧「・・・そ、それで、今お二人とも随分と変わっていますけど・・・」


 滝壺4「きぬはたは・・・>>133


 滝壺4「フレンダは>>134

甘えたかったから試してたのかも
てれすてぃーなが来てから甘えてるみたいだし

私が得意なこと一緒に探して見つけたらどんどんのめり込んで自信家になったよ

麦野がときにやさしくときに厳しく接してたらかわった


 滝壺4「フレンダは私と一緒に得意な事を一緒に探して、見つけていったからどんどん自信家になったの」


 小牧「なるほど。・・・ちなみに得意なことって?」


 滝壺4「友達をいっぱいつくることだよ」


 小牧「おぉ・・・素敵ですね!」


 滝壺4「うん。それできぬはたは・・・むぎののおかげだね」


 小牧「むぎのさんの?でも・・・それだけ酷いことされたのに・・・」


 滝壺4「だからこそ・・・むぎのはきぬはたの事を思って優しく接していったの」

 
 滝壺4「ある日、むぎのときぬはたが一緒に歩いてたとき・・・」


 滝壺4「交通事故でバスが他の車に囲まれる形で動けなくなってて・・・」


 滝壺4「むぎのが囲んでいる車を能力で切り裂きながら崩して、きぬはたに救助の指示をしたんだって」


 滝壺4「でもきぬはたは面倒くさいの一点張りでやる気は0。映画館に行こうとしてたらしいの」


 小牧「絹旗さんホントにやさぐれてたんですね」


 滝壺4「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

その時むぎのは初めて手を上げたんだって私以外にそういう悪いことをしていいけど他の人が苦しんでるときにするなって

こんなこともできないのかにゃーんって煽ったら乗ってきたんだって


 滝壺4「うん。それに加えてアンタの指図なんて受けないって言ってたんだっけ」

 
 小牧「うわー・・・」


 滝壺4「だからあえて、むぎのはこんな事も出来ないのかにゃーんって煽ったらキレてやりゃいいンだろ!ってやってくれたそうだよ」


 小牧「恐い」ガクガク


 滝壺4「救助が終わって・・・きぬはたが疲れて座ってると女の子がありがとう、ってお礼を言ってくれたんだって」


 滝壺4「初めてお礼を言われたからきぬはたは、少し呆然として・・・泣いたみたいだったよ」


 小牧「・・・感動で、ですか?」


 滝壺4「多分ね。本人もよくわからなかったみたい」


 滝壺4「それから・・・変わったよ。今のきぬはたになって」


 小牧「・・・すごく良い話し、ですかね」


 滝壺4「―――」


   
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ずっと貶されてた来たから感謝されて嬉しかったんだって

↑+私も色んな人に感謝されと嬉しいんだよ
もちろんこまきに言われたときもすごく嬉し立った


 滝壺4「ずっと・・・貶されてた来たから感謝されて嬉しかったんだって」


 小牧「貶されて・・・?」


 滝壺4「そこは・・・聞かないで」


 小牧「・・・はい」


 滝壺4「私も色んな人に感謝されて嬉しいから、きぬはたが泣いちゃった気持ちもわかる気がする」


 滝壺4「もちろん、こみきに言ってもられた時も嬉しかったから」


 小牧「え、えへへ・・・//」


 滝壺4「・・・こまき。人に感謝されると思った行いがダメになっちゃう時があるかもしれない・・・」

 
 滝壺4「けどね、だからこそもっと頑張らないといけないの」


 小牧「・・・はいっ」


 滝壺4「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

自分のしてることに自身持って取り組んでいれば誰か必ず見てるから

困ったら私やくろこ、アイテムに何でも相談してね


 滝壺4「もし困ったことがあれば、私やくろこ、アイテムやライダーの皆に何でも相談することだよ?」


 滝壺4「ライダーは助け合いだから」


 小牧「はいっ・・・!わかりました!」


 滝壺4「うん・・・」ニコリ


 小牧「私・・・これからもっとライダーとして頑張っていきますっ」


 滝壺4「うん。応援してるよ」


 小牧「ありがとうございますっ。滝壺さん」ニコリ



  
 視点変更

 操歯姉妹 入学生
 アマゾンズ 新曲
 清ヶ♥挟美     
 ベイロープ
 建宮♥フロリス 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

フロリス

ベイロープ


 -イギリス ヨークシャー ・ デイルズ国立公園-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154298.png

 ―ブロロロォーッ・・・キキィッ

 フロリス@白ワンピース(ロングスカート仕様)「着いたよ、斎字さん」

 
 建宮「ああ。ここが・・・フロリスの故郷か」

 
 
 フロリス「うん!あそこの小屋が実家だよ」クスッ



 建宮「よし、じゃあ・・・行くのよな」


 フロリス「はーい」



 建宮「・・・あぁ、マズイ」


 フロリス「ん?どうかしたの?」


 建宮「緊張してきたのよな」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

「あなたに会えてうれしい
です」と歓迎された建宮

緊張してるたてみやをみて先に普通に家に入るフロリス


 フロリス「大丈夫だって。ほら入ろ入ろ」ガチャッ


 建宮「あ、おいっ・・・」


 
 フロリス「ただいまー、ママー?パパー?」


 フロリス母「あ!お帰りー、フロリス」ギュウッ


 フロリス父「大きくなったか?えぇ?」HAHAHAK


 フロリス「えへへっ//・・・あ、えっと、電話で話してた通り・・・」


 フロリス母「あ・・・ええ、呼んできて?」



 フロリス「斎字さん。入ってきていいよ」


 建宮「・・・」ゴクリッ


 建宮「・・・し、失礼しますのよな」


 フロリス母「ようこそ。娘から話しは聞いているわ」


 フロリス母「お会いになれて光栄よ」


 建宮「ど、どうもなのよな」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

まずお茶にしやうと提案する両親
敬虔な親に驚くたてまや

最近のフロリスについて聞かれるので答えるたてみや

最近のフロリスについて聞かれるので答えるたてみや


 フロリス母「どうぞ、お飲みになって」


 建宮「ありがとうなのよな」


 フロリス「ママ、私紅茶がいいな~」


 フロリス母「はいはい。ちょっと待ってて?」クスッ


 フロリス父「建宮さんだったな。ウチのフロリスがいつも世話になってるよ」


 建宮「いえ、こちらとしても助けてもらって・・・」

 
 フロリス父「そうか・・・」


 フロリス父「どうかな?フロリスの調子というか、様子は」 

 
 建宮「>>157

修行にも真面目に取り組んでます


 建宮「修行にも真面目に取り組んでいるのよな」


 フロリス父「そうか。それを聞いて安心したよ」


 フロリス「むー?それって私が不真面目にやってた様に聞こえるんだけど!」


 フロリス父「そんなことはないぞ」


 フロリス母「貴女が向こうで頑張ってるって信じてたから」クスッ


 フロリス「ホントにー?・・・ならいいけど」フンス


 建宮「・・・」クスッ


 フロリス母「>>159

素晴らしいヒロイン戦士になりなさい


 フロリス母「素晴らしい活躍をしてきたないね」クスッ


 フロリス「もちろん、大丈夫だんねー?」

  
 建宮「ああ。フロリスは今でも立派に戦ってくれるのよな」


 フロリス母「そう・・・」クスッ


 フロリス「あ、そうだ。斎字さん、後で私の部屋に来る?」


 建宮「ん?ああ、いいぞ」


 フロリス母「ちゃんと綺麗にしてあるから」


 フロリス「ありがとう、ママ」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

部屋に案内されるたてみや
フロリスの部屋に少し緊張

部屋の写真立ての写真に映る新たな光の面々に気がつくたてみや


 フロリス「こっちだよ」


 建宮「おぉ・・・」


 ―ガチャッ
 
 フロリス「どうぞっ。入って」ニコリ




 建宮「・・・綺麗にされているのよな」


 フロリス「うん。えっと・・・」


 フロリス「確かここに・・・」


 建宮「・・・(お・・・?)」


 
 >>162  偶数
 その他 奇数
 
 ↓1

ろい


 建宮「・・・あー、フロリス」


 フロリス「うん~?」


 建宮「・・・これは?」スッ


 フロリス「え?・・・!?///」ボッ


 建宮「こんな際どい下着なんてお前持ってたのか・・・」


 フロリス「ち、ちち、違う違う!///これはレッサーが無理矢理押しつけてきたものよ!///」アセアセ


 建宮「へー・・・」


 フロリス「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

意外と大人っぽくてビックリしたのよな
うちの組織だと對馬しかこう言うの履かないし

だいたいいつもこういうセクシーなのって私が実験台にされるんだよ


 フロリス「大体いつもこう言うセクシーなの・・・私で実験させるんだよ///」


 建宮「なるほどな」


 建宮「まぁ、お前ならこれ着ても似合いそうだしな」


 フロリス「もうっ!///」


 建宮「で、何か探してたようだが・・・?」


 フロリス「あ・・・え、えと、これ・・・///」


 
 何出した?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

子供の頃のノート

アルバム


 フロリス「アルバム//」


 建宮「ほう。見て良いのか?」


 フロリス「うん・・・/」


 建宮「では・・・」ペラッ


 建宮「・・・。・・・」ペラッ


 フロリス「最初から22ページは私が赤ちゃんの頃の写真が入ってるよ」


 建宮「そうか」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

親御さんの写真を見て優しそうだと安心する建宮
ふといつからイギリス生協にいたのか聞く

可愛いとつぶやいてしまう

 
 建宮「・・・可愛いのよな」


 フロリス「えへへ・・・//」


 建宮「(親御さんに抱っこされてる写真か・・・)」


 建宮「(優しそうなお二人だったから・・・安心したのよな)」


 フロリス「私の目ってお父さんに似てるってよく言われるけど・・・どうなのかな?」


 建宮「まぁ、血は繋がっているからどこか似ているのも普通なのよな」


 フロリス「そっか・・・」


 建宮「・・・フロリス。お前さんはいつから「新たなる光」に入ったのよな?」


 フロリス「―――」


 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

元々近くの協会に通ってただけなんだけどたまたま来てたローラ様に魔術を教わって、それからスカウトされた感じかな


 フロリス「元々近くの教会に通ってて、たまたま来ていた最大主教に魔術を教わったの」


 建宮「え」


 フロリス「それでスカウトされた感じかな」


 フロリス「まぁ、知っての通り第一の弟子は舞夏様でしょ?当時まだ教えて貰ってる頃だったから、そんなにまで重要な事は教えて貰えなかったよ」


 建宮「・・・そ、そうか・・・」


 フロリス「うん。だから、私は結社予備軍止まりだったんだよなー」


 フロリス「あーぁ、キチンと教わっておけば良かった・・・」


 建宮「・・・し、しかし、まさか最大主教からとはな」


 フロリス「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

割と新たな光はそんな感じだよ

教えてくれるけど素直じゃないしねえあの人


 フロリス「ま、教えてくれるけど・・・素直じゃないしね、あの人」


 建宮「そうか・・・」


 フロリス「斎字さんはどうなの?」


 建宮「俺は代々天草式で生きてきた身だからな」

 
 建宮「曽曽曽曽曽曽曽曽曽曽祖父さんの代から教わってきたもんなのよな」


 フロリス「すごいね」


 建宮「ははは・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

聞き耳を立ててたのかドアを開けて倒れてくるお母さん
子供の頃の話を聞く

ベイロープなどとの話を聞いてみる

建宮の子供の頃の話を教えてほしいと言われる


 建宮「・・・」スクッ


 フロリス「?。どうかし」


 建宮「しー・・・」


 フロリス「・・・」コクリ


 建宮「」ソロリソロリ

 
 ―ガチャッ

 フロリス母「きゃっ!」バタッ


 フロリス「マ、ママ!?何やってんの!?」

 
 フロリス母「あ、あはは・・・ごめんなさい。何話してるのか気になっちゃって・・・」


 フロリス「もう・・・」ハァー

 
 建宮「まぁまぁ。母方もご一緒に話ししましょうか」クスッ


 フロリス母「ええ。いいわよ」クスッ


 フロリス母「小さい頃のこの子は・・・」


 フロリス「あ、ちょっと!」


 フロリス「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

内緒!内緒にしてってば!

変なこと言わないでよ!


 フロリス「内緒!内緒にしてってば!」


 フロリス母「えぇ~?そんな疚しい話しは一切ないじゃない」


 フロリス「無いかもしれないけど!///恥ずかしいからっ!//」

 
 フロリス母「ん~・・・」


 建宮「母方、フロリスはこう言ってますから、こちらから聞いておいて失礼ですがやめておきます」


 フロリス母「そう・・・それなら」


 フロリス「」ホッ


 フロリス母「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

じゃああなたについて私たちに送ってきてるお手紙を見せてあげようかしら

秘蔵の新たな光?だったかしら…
その結成当時の写真とかどう?


 フロリス母「あ、そうだった。フロリス、クッキーキッチンから持って来てくれる?」


 フロリス「あ、はーい。・・・で、居ない間に話さないでよね」


 フロリス母「わかってるって」


 フロリス「・・・じゃあいい」


 ―ガチャ パタン
 
 フロリス母「・・・ごめんなさいね、あの子ったら」クスッ


 建宮「いえいえ」クスッ


 フロリス母「代わりに、貴方について私達に送ってくれたお手紙を見せてあげようかしら」


 建宮「手紙なのよな?」


 フロリス母「そう。・・・これ」スッ


 建宮「・・・」


 『 To Mom and Dad
 
   Woohoo,Are you doing ok?I am fine.
   (やっほー、元気にしてる?私は元気だよ)

  >>191
  >>192
 
       BY Floris』

最近は建宮にも褒めてもらえるようになってすごい嬉しいんだ

オニとしてはまだまだだけど頑張るよ
いつか演奏してあげるから!


 Now I'm doing my best to be a demon in the denominations of Amakusa
 (今、私は天草式って言う宗派のところで鬼になるための修行を頑張ってるよ)

 Well, I guess the gentleman who is a master is taught gently taught that I can be an Demon
 (師である建宮のおっさんには厳しくも優しく教えてもらってもうすぐ鬼になれるってところかな)

 Recently I am feeling very happy to be praised by the uncle of the Jong period
 (最近は建宮のおっさんにも褒めてもらえるようになってすごく嬉しく感じてる)

 It's still private, but I will try hard.I will play someday!
 (私的にはだまだだけど頑張っていくからね。いつか演奏してあげる!)

                            BY Floris』

 建宮「・・・」クスッ


 フロリス母「まだこの頃はその・・・おっさんって付けてるけど、気にしないで」


 フロリス母「今は普通に斎字って書いてるから」


 建宮「そうか・・・」クスッ


 フロリス母「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

「鬼になる」とはどういうこと?

↑+悪魔降ろしなんてなったら流石に困るわ


 フロリス母「ところで・・・鬼になる、ってどう言う意味かしら?」

 
 建宮「え?・・・あぁ・・・」


 フロリス母「宗教で・・・何か修行をしているのはわかるのだけど・・・」


 建宮「失礼ながら、母方」


 フロリス母「はい・・・?」


 建宮「フロリス・・・いえ、魔術については?」


 フロリス母「・・・」


 
 ― 偶数
 ~ 奇数
 
 ↓1

ぬいぬ


 フロリス母「ええ、存じては・・・」


 建宮「その一種なのよな。・・・あと、鬼になるとはライダーとなることも含まれているのよな」


 フロリス母「え・・・!?あ、あの子がライダーに・・・」


 建宮「そうなのよな」


 フロリス母「・・・」


 ―ガチャッ

 フロリス「持ってきたよー・・・ん?」


 フロリス母「フロリス・・・」


 フロリス「・・・もー、何話したのさー」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

声色を変えて星座を促す母にドキドキするフロリス
怒ると思いきや抱きしめてナデナデする母
頑張れと応援

大事なことをなんで教えなかったのとプリプリ起こるお母さん
後悔はしてないの?と聞いてくる


 フロリス母「・・・フロリス」


 フロリス「・・・え?あ、は、はい」


 フロリス「(声が変わった・・・)」


 フロリス母「そこ、ニホンセイザね」


 フロリス「・・・」スッ


 フロリス母「・・・」


 ―ギュウッ

 フロリス母「フロリス・・・頑張ってたのね・・・」


 フロリス「ママ・・・?」キョトン


 フロリス母「これからも・・・頑張ってね」


 フロリス母「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私もあなたくらいの頃はそういう感じで突っ走ってたから…

一人前のオニになって私やみんなを守ってね


 フロリス母「どう言えば良いかわからないけど・・・」


 フロリス母「エリートのオニになって・・・皆を守るのよ」


 フロリス「・・・うんっ」


 建宮「(良い話しなのよな・・・)」


 フロリス母「・・・じゃあ、ママはちょっと上に行くわね」


 フロリス「あ、うん・・・」コクリ


 フロリス母「・・・斎字さん」


 建宮「はい」


 フロリス母「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

フロリスを何卒よろしくお願いします

サチさん…ご冥福をお祈りします。
それにしても津上翔一エグかったなぁ。

一人前に鍛えてあげてくださいね!


 フロリス母「フロリスのこと・・・よろしくね」


 建宮「・・・ええ」


 ―コツッコツッ

 フロリス「・・・鬼になるって意味、教えちゃったんだ」 
 

 建宮「まあ・・・どのみちだろう?」


 フロリス「それも・・・そっか」


 建宮「ああ・・・」


 フロリス「・・・あ、クッキー食べよ!」


 建宮「そうするのよな」クスッ



 視点変更

 操歯姉妹 入学生
 アマゾンズ 新曲
 清ヶ♥挟美     
 ベイロープ
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>206 あんなん俺の知ってる翔一とちゃう。おのれ井上ェ・・・

ベイロープ


 -イギリス ヒースロー空港-

 ベイロープ「さて、巧。日本へついに行くわよ」クスッ


 巧「・・・俺は帰るって表現じゃねえのか」


 ベイロープ「あ、そうね」クスッ


 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・緊張してる?」


 巧「別に・・・帰っても、あいつらが居ないからな・・・」


 ベイロープ「?」



 -航空機 555便-

 巧「・・・」


 ベイロープ「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

緊張してどうしたの?

そんな怖い顔しても何もないと思うけど

ベイロープって普通の魔術師で変身しないんだっけ


 ベイロープ「・・・緊張してどうしたのよ」

 
 巧「してねぇっての・・・」


 ベイロープ「・・・怖い顔になってるわよ」


 巧「・・・そりゃ元々からだろ」


 ベイロープ「そんなにまで普段眉間に皺なんて寄せてないわよ」


 ベイロープ「・・・ねぇ、どうしたの?」


 巧「・・・」


 ベイロープ「巧・・・」


 巧「・・・―――」 


  
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>213 いんや、仮面ライダータイガの変身者でせう。

いやちょっとばかし緊張してるわ

挨拶に行きてえなと思ってな
俺、向こうで555だったのは知ってるだろ?
だからこっちで変身してるのに会えたらなって


 巧「挨拶にでも行くか、って思ってな」

 http://www.youtube.com/watch?v=_ACpD0iXluc


 ベイロープ「挨拶・・・?誰に?」


 巧「前に話してた、こっちの555の変身してる奴にだ」


 ベイロープ「バードウェイに?」


 巧「ああ。俺も一応向こうで555だったのは話しただろ?」


 ベイロープ「ええ・・・」


 巧「だから・・・前々から思ってた事なんだ。会ったら何か話そうって・・・」


 ベイロープ「・・・そう」


 巧「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

どんな子か見極めてえんだ

どんなやつかわかんねえけど悪いやつなら俺直々に引導をな


 巧「どんな奴かわかんねえけど・・・」


 巧「悪い奴なら・・・俺直々に何か教えてやろうと思ってな」


 ベイロープ「うーん・・・全然大丈夫よ」

 
 巧「そうか?」

 
 ベイロープ「ええ。・・・(まぁ、一回やばかったこともあるけど・・・)」


 巧「なら・・・まぁ、いいか」



 『間もなく、学園都市空港に着陸いたします』


 
 -学園都市 第二三学区 空港-

 ベイロープ「着いたわ。ここが学園都市よ」


 巧「・・・何だこりゃ」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ゴミを片付ける機械に興味津々なたっくん
ゴミが吸い込まれる様子を見て驚くも楽しそう

迷子にならないように手をつなぐたっくん
駆動鎧とか見て敵か?と勘違いしそうになる


 巧「・・・ここが日本なのか?」


 ベイロープ「まぁ、この街は外よりも科学が進歩してるから日本人から見ても異形なのよ」


 巧「・・・」キョロキョロ


 ベイロープ「ほら、迷子にならないように」スッ、ニギ


 巧「おい・・・そこまでガキじゃねえぞ」


 ベイロープ「ガキじゃなくても迷子になるのよ。この街ではね」

 
 ベイロープ「それで以て柄悪い奴らにカツアゲされて、スッカラカンになることもあるみたいだから」

 
 巧「・・・物騒だなぁ」

 
 
 ―ウィーン


 巧「・・・ありゃ何だ?」


 ベイロープ「確か・・・清掃ロボットね。学園都市中を走り回ってゴミを片付けるの」


 巧「そうなのか・・・」


 ベイロープ「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ウルフオルフェノクの正体を無意識に晒す巧

大丈夫?ジェネーションギャップとは言わないけど、時代の違いすぎてショック受ける?


 ベイロープ「大丈夫?」


 巧「あん?別に・・・大丈夫だ」


 ベイロープ「でも、ジェネーションギャップとは言わないけど、時代の違いすぎてショック受ける?」


 巧「あのな。一応俺もつい最近の事は見てるんだ」


 巧「そこまでギャップなんて感じてもねえよ」


 ベイロープ「それならいいけど・・・」


 巧「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

清掃ロボながめてたらメイド姿の子がそれに乗ってるのみてギョッとするたっくん

舞夏様は知ってるだろうしなあ
G3-Xがバイクで走っていく様を見てギョッとする巧
知ってる範囲でそれとなく解説するベイロープ

 
 ―・・・ファンファンファン!

 巧「ん?」クルッ
 

 G3-X(麦野)『オラオラァ!道開けろぉ!ぶつかる前に退きなぁ!』


 巧「・・・は」


 ―ファンファンファン・・・!

 G3-X(麦野)『退けぇー!・・・』


 巧「・・・今のは」


 ベイロープ「仮面ライダーG3-X、麦野沈利っていう女性が装着してこの街を守ってるの」


 巧「・・・守ってるのか?随分口悪そうだったが」


 ベイロープ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

たまに気性は荒いけどアレくらいざっくばらんに話してくれる方が楽じゃない?

ヒーローを口だけで判断したらだめだよ


 ベイロープ「ヒーローを口だけで判断したらダメよ」


 ベイロープ「彼女の功績はとても素晴らしいんだから」

 
 巧「・・・そうか」


 ベイロープ「ええ。・・・さてと」


 ベイロープ「巧、どうする?」


 巧「そうだな・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

喫茶店に行く二人
どの飲み物も味が想像できんと頭を抱える巧を尻目にフィーリングで注文してくベイロープさん


 巧「喉乾いたし、何か飲むか」


 ベイロープ「じゃあ、あそこの喫茶店はどう?」


 巧「ああ、好きにしていいぞ」


 ベイロープ「はいはい」クスッ



 ー喫茶店ー
 
 ベイロープ「んーと・・・どれにしようかしら」


 巧「・・・何だ?このメニューは・・・」


 巧「(見たこともねえもんばっかでおまけに変な名前だな、おい・・・)」


 ベイロープ「・・・じゃあ、これとこれで」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

注文した飲み物が届き、巧の飲むザクロコーラは美味しいようだったがベイロープのいちごおでんは微妙な味
気になった巧、ベイロープから一口もらう
間接キス?と少し顔を赤くするベイロープさん

↑+窓を見てると風紀委員の活動が見えてめでおうたっくん

 
 「お待たせいたしました。ザクロコーラといちごおでんです」コトッ,コトッ


 ベイロープ「ありがとう」


 巧「・・・」


 ベイロープ「さ、飲みましょ」


 巧「何だこの血みたいに真っ赤な・・・コーラか?」


 ベイロープ「みたいよ」チュー


 ベイロープ「・・・うーん微妙」


 巧「・・・」ゴクゴクッ


 巧「・・・>>240

一口くれよ、俺のもやるから


 巧「・・・悪くはないな。見た目以外は」


 ベイロープ「そう。・・・こっちは外れね。正直美味しくない」


 巧「一口やるよ」スッ


 ベイロープ「あ、ありがと。・・・ついでに巧のも少しちょうだい?」


 巧「ああ。・・・」ゴクゴクッ


 ベイロープ「じゃあ・・・。・・・」ゴクゴクッ


 ベイロープ「(ん?・・・い、今私が口付けたストロー使ってる?)」


 ベイロープ「(てことは・・・か、関節キスよね・・・///)」カァァ


 巧「>>242

なに気持ち悪い顔してんだ
きめぇ

顔が赤くなってどうした?熱か?

熱でもあるのか?

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 巧「?。ベイロープ」


 ベイロープ「ひぇっ!?//あ、ど、どうしたの!?//」


 巧「こっちの台詞だ。顔が真っ赤になってんぞ?」


 巧「熱でもあんのか?」


 ベイロープ「っ//だ、大丈夫よ//大丈夫・・・//」モジモジ


 巧「そうか?・・・ならいいけどよ」




 巧「・・・(あの腕に緑色のつけてる奴らはなんだ?)」


 
 小牧or黒子
 どうしてる?orどうしてた?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

普通に警ら中の小牧と一方で強盗を見つけたので変身して追っかける黒子


 小牧<それでそこのパフェがとっても美味しかったんです!

 G4(滝壺)<そうなんだ

 小牧<今度、一緒に食べに行きませんか?

 G4(滝壺)<うん。いいよ

 小牧<やったー♪


 巧「・・・」


 巧「(普通に誰かと話してるかと思ったら・・・何だ?あの黒い奴は。敵じゃねえのか?)」


 巧「(・・・けど和気藹々と話してたな・・・)」



 ―ブロロロロォーーッ!!

 巧「あん?」



 マッハ(黒子)<前方の黒いメルセデス今すぐに停まりなさい!

 マッハ(黒子)<停まらなければどうなるかわかっていまして!?

 ―ブロロロロォーーッ!!・・・



 巧「・・・」


 巧「・・・ベイロープ」


 ベイロープ「ん?」


 巧「・・・この街、おかしくないのか?」


 ベイロープ「>>250

↓1

能力や科学をあくどい事に使う人がいるみたいでねえ…
いたでしょ?悪い方向に力を使ってた人


 ベイロープ「・・・まぁ、そう考えて妥当よね」


 巧「だよな・・・」


 ベイロープ「能力や科学を悪どい事に使う人がいるみたいで・・・」

 
 ベイロープ「巧の世界にもいたでしょ?悪い方向に力を使う人なんて」


 巧「・・・」


 ベイロープ「まぁ、皆が皆悪いってわけでもなさそうだけど」


 ベイロープ「>>253

道を踏み外す人を正したりとかしてるみたいよ
まだ学生や若い子ばかりみたいだしね


 ベイロープ「道を踏み外す人を正したりとかしてるみたいよ。この街に住むのはほとんどがまだ学生や若い子ばかりみたいだから」


 巧「そうか・・・」


 ベイロープ「ちなみに巧?この後はどうするの?」


 巧「・・・いきなり会いに行くのもなんだしな・・・」


 ベイロープ「先に連絡を入れておいて、会いに行くことにする?」


 巧「・・・そうだな」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

レッサーに電話したところ夜ならいいんじゃない?との回答だったので手持ち無沙汰になる2人
ひとまず街をもっと見たいという巧の意見を受けて観光へ

↑+セブンスミストへお買い物

安価も守れないクソSS

sageもできないアホ毒者


 ベイロープ「それで、レッサー。どうかしら?」


 レッサー『そうですね・・・夜なら良いと思いますよ』


 ベイロープ「そう・・・夜ね。わかったわ」 

 
 レッサー『はい。・・・それにしても、ついにベイロープの婚約者と会えるんですね』


 ベイロープ「こっ・・・///」


 ベイロープ「・・・ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

気が早いって!確かにめちゃくちゃ洗濯とか料理もそれなりだし良いやつだけど…


 ベイロープ「気が早いって!//」


 巧「?」


 レッサー『えー?だってベイロープも19になるんですから』


 ベイロープ「た、確かにそうだけど・・・//」


 レッサー『ちなみにどんな人なんでしたっけ』


 ベイロープ「・・・洗濯とか料理もそれなりだけど、良い奴よ//」


 レッサー『おー、良い旦那さんになれるじゃないですかー!』


 ベイロープ「>>262

でも素直じゃないしぶっきらぼうなんだよ!


 ベイロープ「で、でも素直じゃないからぶっきらぼうなの!//」


 ベイロープ「と、とにかく夜に伺うからっ//じゃねっ//」ピッ


 巧「・・・今のは俺の事言ってたのか?」ジトー


 ベイロープ「あ・・・い、いえ、そ、その・・・」アセアセ

 
 巧「・・・別に怒りはしねえよ。事実だしな」フンス


 ベイロープ「ご、ごめんってば!」アセアセ


 巧「・・・で、ベイロープ。この街をもっと見てみたいから、案内してくれるか?」


 ベイロープ「え?あ、え、ええ・・・いいけど」


 巧「>>264」 

遊園地とか人が多そうなとこだな


 巧「出来れば・・・人が少なそうなとこで頼む」


 ベイロープ「え?・・・わ、わかった」


 
 ーセブンスミストー

 巧「・・・」


 ベイロープ「えっと・・・どれがいいかしら」

  
 巧「なぁ。俺言わなかったか?」
   

 ベイロープ「何が?」キョトン


 巧「俺は人がごちゃごちゃしてるような所はあんまり行きたくねぇんだって」


 ベイロープ「あら?そうだったかしら」


 巧「・・・はぁー」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

買い物に仕方なく付き合う巧
服には興味があるのかそれなりに付いてく
巡回中の固法先輩に尋問される

買い物しながら窓の外を眺めるとデルタの姿を見かけて慌てて外に出るもいなかった


 ベイロープ「どっちがいいかしら?」


 巧「・・・普段から少しピチっとしてる服なんだし、少し緩いのでいいんじゃないか?」


 ベイロープ「じゃあ・・・こっちね」


 ベイロープ「・・・うん、良いかもっ」ニコリ


 巧「そうか・・・」


 
 ベイロープ「じゃあちょっと試着してみるから、待っててもらえる?」

 
 巧「ああ。待ってる」


 ベイロープ「ありがと」クスッ

 ―シャーーーッ

 巧「・・・」フゥー


 巧「真理以来だな・・・こんな事すんの」


 固法「あの、すみません」


 巧「あ?・・・(こいつ、あの腕章付けてるのか・・・)」


 固法「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

見ない顔ですけど、観光ですか?

↑+お連れさんは?


 固法「・・・観光の方ですか?」


 巧「まぁ、そんなとこだ。・・・こんなおっさんが一人で何してんだって思ってたんだろ」


 固法「い、いえ。そうでは」


 巧「心配すんな。俺だって常識ってもんはあるからよ」


 巧「連れが今試着してるとこなんだ」


 固法「は、はぁ・・・」


 固法「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

お連れさんはここの方ですか?

こういうショッピングって男の人って苦手ナンです?


 固法「お連れの方はこの街の人ですか?」


 巧「そうじゃねえけど、一応何度も来てるみたいだぞ」


 固法「そうですか」 

 
 ―シャーーーッ

 ベイロープ「どう?巧っ」


 巧「・・・」


 固法「あ・・・」


 ベイロープ「・・・え」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

巧が女性と一緒にいたために一瞬思考が固まるが固法の腕章を見て落ち着く


 ベイロープ「・・・」


 ベイロープ「(え?え?どういうこと?何で巧が女の人と一緒に?)」


 固法「あ、あの・・・」


 ベイロープ「(しかもこの子・・・私より少し大きめ・・・)」


 巧「おい、ベイロープ?どうした?」ポンポンッ


 ベイロープ「」ハッ


 ベイロープ「・・・あ、その腕章・・・風紀委員?」


 固法「あ、はい。そうです」


 ベイロープ「そ、そう・・・あ、え、えっと。どうかしたの?」


 固法「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

最近、この地区に不審人物を見かけるという話があるから念のためにお話を伺っていただけよ
心配しないでね

ええ最近違法なドーパントメモリの取締を強化しててね
一応大本は捕まったんだけど……


 固法「その、最近ガイアメモリの取締を強化しててね」


 固法「一応、大本は捕まったんだけど・・・まだ散り散りになって使ってる輩が多くて」


 ベイロープ「そうだったの。・・・大変ね」


 固法「まぁ、ええ」クスッ


 固法「・・・じゃあ、ごめんなさいね。お時間を潰してしまって」


 ベイロープ「いいえ、気にしなくていいわよ」


 巧「・・・ああ」


 固法「それじゃあ・・・」スタスタ


 巧「・・・ガイアメモリ、ってのは何なんだ?」


 ベイロープ「掌サイズのUSBメモリで、それを使ってしまうと怪人に変身するの。しかも特有の毒性があって、使用し続ければ意思が消えてしまうそうよ」


 ベイロープ「一種の麻薬みたいなものね」


 巧「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

だから……ああいう
Gメンが必要なのか

↑+そういうのをばら撒く奴がいるなんて世も末だな


 巧「だからああ言う検問みたいなのが必要なわけか」


 ベイロープ「ええ。ついこの間ガイアメモリを売り捌いていた馬場って男を捕まえられたみたい」


 巧「そうか。・・・よかったんじゃねぇのか」


 ベイロープ「まぁ、そうね」


 ベイロープ「ちなみに捕まえたのが学園都市で今年一番の事件を起こしたテロ組織の服リーダーなのよ」


 巧「・・・どう言う意味だ?」


 ベイロープ「脱獄したって濡れ衣を着せられた上に拉致されてた女の子と一緒に腕に爆弾を付けられて、逃走生活を少し過ごして爆弾をどうにか解除出来て・・・」

 
 ベイロープ「馬場を捕まえたんですって」


 巧「・・・」


 ベイロープ「映画みたいですごいわよね」クスッ


 巧「―――」



 台詞

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 
 

へぇ、一度はそいつのツラを拝んでみたもんだな

信念が正しく迎えばそういう結果になるだろうな


 巧「信念が正しく迎えば、そう言う結果になるんだろうな」


 ベイロープ「そうね・・・」クスッ


 巧「・・・で、その服買うのか?」


 ベイロープ「ええ。そうするわ」クスッ


 巧「おう」


 
 ベイロープ「さて・・・次はどうする?」

 
 巧「適当に歩いて、街を眺めて行くか」


 ベイロープ「そう、わかったわ」


 
 視点変更

 上条さん 
 その他(誰の視点か書く)

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ふっきー

かみやん


 -とある高校-
 ~16:45~


 青ピ「ほなら、皆さいなら~」


 メビオ「バイバイ」


 土御門「んじゃにゃ~」


 姫神「また。明日」


 上条「おー、また明日なー。・・・さてと、上条さんも買えるか」


 吹寄「・・・と、当麻」


 上条「ん?・・・どうした、制理?」クスッ


 吹寄「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

良ければ買い物とかどう?

常盤台の中学生に高校生活を教えてほしいって言われてるんだけど…


 吹寄「実はね・・・つい最近、帆風さんに誘われて常盤台中学に行ったの」


 吹寄「それで・・・後輩の子達に高校生活を教えてほしいって言われたんだけど・・・」


 上条「あぁ・・・それで?」


 吹寄「どう答えればいいのか・・・」


 上条「ん~・・・普通に楽しいとかでいいんじゃないか?」


 吹寄「在り来たり過ぎるわよ・・・」


 上条「さいでせうか・・・」


 上条「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

授業がうんと高度になるぞ

勉強より自由についてはどうだ?
寮でもアイツらより緩いし


 上条「・・・そうだな。ここは全然余裕かもしれないけど、授業の内容が高度になるって教えてやるのは」


 吹寄「あぁ・・・それいいわね」


 上条「だろ?」


 吹寄「わかったわ、ありがとう」クスッ


 上条「おう」


 
 
 上条「じゃあ、またな。制理」



 吹寄「ええ。・・・当麻」


 上条「ん?」


 吹寄「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

何か変な気配がしない?

キスして


 吹寄「・・・」キョロキョロ


 上条「?」

 
 ―・・・トトッ

 吹寄「・・・当麻//キス、して・・・?///」


 上条「・・・え?け、けど・・・学校の前だぞ?」


 吹寄「いいの・・・。・・・ね?//」


 上条「・・・お前が、いいなら・・・//」


 吹寄「・・・ん//」ズイッ


 上条「・・・っ//」

 ―ちゅっ・・・

 吹寄「ん・・・//・・・ふふ♥//」


 上条「これで・・・いいか?//」


 吹寄「ええ・・・//ありがとう//」ニコリ


 吹寄「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

>>296

↑+悪い感じはしないんだけど

隣近所がちやほやするかも


 吹寄「・・・。・・・当麻」


 上条「・・・あ、ああ?(な、何か声が変わった・・・?)」


 吹寄「何か・・・変な気配がしない?悪意や殺気とは違うけど・・・」


 上条「え?」


 吹寄「悪意って感じはしないんだけど・・・」


 吹寄「・・・」


 上条「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

心配なので吹寄を送ろうとするもオルフェノクに遭遇してしまう

みつありにご連絡


 吹寄「・・・消えたわね」


 上条「・・・そ、そうか」

 
 吹寄「え?気付いてなかったの?」


 上条「いや侍とか忍者じゃないんだから」


 吹寄「もう!仮面ライダーなんだからそれくらいは・・・はぁー。まぁ、いいわ」


 吹寄「愛愉に連絡してみるから・・・気をつけて帰ってね?」


 上条「ああ。・・・お前もな?」


 吹寄「ええっ」コクリ



 吹寄「・・・」

 ―プルルルッ

 蜜蟻『もしもしい?制理、どうしたのお?』


 吹寄「愛愉。ついさっきのことなんだけど・・・」




 蜜蟻『・・・そうなのお』


 吹寄「ええ。・・・一体何だったのかしら」


 蜜蟻『―――』



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

婚后さんにも言われたのよねぇ…
強いオルフェノクかなんかじゃない?

ただの木の迷いじゃない?


 蜜蟻『・・・制理い、実はあ婚后さんにも言われたのよねえ』


 吹寄「え・・・?」


 蜜蟻『もしかしたらあ、強い怪人かなんかじゃないかしらあ?』


 蜜蟻『どこからか監視してたとかあ』


 吹寄「・・・」


 蜜蟻『・・・一先ずう、帰ってきなさあい』


 吹寄「・・・わかったわ」


 蜜蟻『サイドバッシャーに迎えに行かせるわあ』


 

 吹寄「・・・」


 吹寄「(もうすぐかしら・・・)」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

バッシャーに会う前にオルフェノクと遭遇
流れでバトルへ

↑+しかも3対1


 吹寄「・・・!」


 「・・・」


 吹寄は太もものホルスターに収めているカイザフォンを手に取る。
 瞬時に取り出せる様に改造したスカートのスリットからカイザフォンを取り出すと、光線銃「フォンブラスター」に変形させて構えた。


 吹寄「・・・貴様らね。さっき私と当麻を見ていたのは」


 「カイザギア・・・渡してもらおうか」


 吹寄「嫌よ」


 「『嫌だ』と言うのなら、ベルトだけではない。命も頂く事になりますが」


 「Он умер взрослым」
 (大人しく死ね)

 
 ―ズ ズ ズズ ズズズ・・・

 ワームオルフェノク「・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154317.png


 バーナクルオルフェノク「・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154318.png


 コーラルオルフェノク「・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154319.png


 吹寄「・・・」


 [9 1 3]
 [STANDING BY]

 吹寄「変身!」


 [COMPLETE]


 カイザ(吹寄)「・・・」コキコキッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

普通に格闘戦をしていたが接近戦でおでこDXを受け撃沈する1人
しかし流石に劣勢になりかけたときにやってくるデルタさん


 カイザはゆっくりと歩み、3体のオルフェノクはそれぞれ固有の武器を構えた。
 バーナクルオルフェノクが手にしていたハンドボールサイズのガス爆弾を投げ放つとカイザはホルスターから引き抜かないままカイザブレイガンを撃つ。


 ―ドォォオオオオンッ!!

 撃ち抜かれたガス爆弾は空中で爆発を起こし、火の粉が周辺に舞い散る。

 カイザ(吹寄)「(強力な爆発ね。けど・・・投げられれば、の話しだわ)」


 カイザは接近して珊瑚を模した槍で突きを繰り出してきたコーラルオルフェノクを一蹴りして距離を取る。
 背後からワームオルフェノクが飛び上がって三日月状の鋭い刃があるブーメランを振り翳してくると、カイザは一歩後退してワームオルフェノクが着地した瞬間を狙う。
 
 カイザ(吹寄)「フンッ!!」


 ―ドゴォオオオオオッ!

 ワームオルフェノクが振り向いた隙を狙って腰を仰け反らせて渾身のおでこクラッシュを頭部に叩き込む。
 
 ワームオルフェノク「ぐあぁあああ!ぎあぁぁ・・・!」


 ワームオルフェノクは地面をのたうち回って悶える。その間にカイザはカイザブレイガンをホルスターから引き抜いた。
 
 [READY]
 [EXCEED CHARGE] 


 カイザは地面を転がるワームオルフェノクに近づき、足元に居る位置まで来るとそのまま胸部を足底で踏みつける。
 身動きが取れなくなったワームオルフェノクは必死にカイザの足を退かそうと藻掻くが、カイザは首元に黄色に発光するカイザブレイガンの刃を首の近くに、地面へと突き刺した。

 
 ワームオルフェノク「た、助けてくれ!俺が悪かったから!だから・・・だから!」


 ワームオルフェノクは首からチリチリと僅かならが灰と化していくのを感じてカイザに命乞いをする。
 

 カイザ(吹寄)「・・・死ね」


 カイザの冷たい一言の次。
 黄色い一閃が走って地面に一本の焦がした線が痕となって、火花を散らす。
 ワームオルフェノクの首が地面を転がりながら灰となって、足を掴んでいた手も、身体も風に吹き飛ばされて跡形も無く消え失せた。


 バーナクルオルフェノク「!。・・・貴様ぁ・・・」


 カイザ(吹寄)「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 これくらい怖くてカイザのなんぼでしょう

よってたかって卑怯者が笑わせるわね

塵を塵にして何が悪いの?
まだ大きなゴミだらけじゃない……灰にしなきゃ


 カイザ(吹寄)「塵を塵にして何が悪いの?」


 カイザ(吹寄)「まだ大きなゴミだらけじゃない・・・灰にしなきゃね」


 バーナクルオルフェノクはその言葉に怒り、皮膚細胞を集結させてガス爆弾を創り出すと連続で投げ放ってきた。

 [1 0 6]
 [BURST MODE]

 カイザは光線銃にしたカイザフォンとカイザブレイガンの二丁拳銃で構えてガス爆弾を正確に狙い、撃ち落としていった。
 コーラルオルフェノクは横から槍を構えて奇襲を掛けようとするが、カイザはそれに気付いてカイザブレイガンの銃口をコーラルオルフェノクの方に向け、撃つ。
 コーラルオルフェノクの全身から火花が散り、その場で立ち止まった。


 「Check!」


 [EXCEED CHARGE]

 
 コーラルオルフェノクに向かって三角錐状の白いポインターが飛んでくる。
 コーラルオルフェノクは受け止める事が出来ず、腹部に直撃した。
 

 デルタ(婚后)「テヤァァアアアアアッ!!」


 上空から雄叫びが響き渡り、右手にデルタームーバーを握り締めたまま右足の飛び蹴りを繰り出してコーラルオルフェノクを貫く。
 コーラルオルフェノクはその場で棒立ちとなり、青いΔの紋章が浮かび出て赤い炎に包まれ、灰と化す。
 
 カイザ(吹寄)「!。・・・騎兵隊の到着ね」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

デルタを攻撃するカイザ
狙われてるのは私なのに余計なことするなと半ギレ

オルフェノクの重いタックル攻撃を二人で受け止める
受け止めた所でジャンプして二人同時に必殺技

 デルタ(婚后)「助太刀致します!」


 カイザ(吹寄)「お願いね」

 
 デルタがカイザの側に駆け寄ると、1体となってしまったバーナクルオルフェノクは怒りに満ちた咆哮を上げて突進してきた。
 カイザとデルタは避けられない速度だと感付き、足腰に力を入れて身構えた。
 
 ―ドガァァアアアアッ!!


 カイザ(吹寄)「っ!」


 デルタ(婚后)「くっ・・・!」


 カイザとデルタは間一髪でバーナクルオルフェノクの強烈なタックルを受け止める事が出来た。
 バーナクルオルフェノクは受け止められたにも関わらず、そのまま二人を突き飛ばそうと前進しようとする。
 
 デルタ(婚后)「マ、マズイですわっ・・・!」


 カイザ(吹寄)「っ!(こう言うときは・・・!)」


 カイザ(吹寄)「合図で飛んで!」


 デルタ(婚后)「え!?・・・わ、わかりました!」


 カイザの突然の助言にデルタは驚きつつも、頷く。

 
 
 カイザ(吹寄)「3!2!1・・・!」


 
 カイザのカウントダウンの最後に二人同時に上空へ飛び上がった。
 バーナクルオルフェノクは足を躓かせて地面に倒れてしまう。


 カイザ(吹寄)「トドメよ」


 デルタ(婚后)「はいっ!」


 [READY]
 
 デルタ(婚后)「Check!」


 [[EXCEED CHARGE]]


 カイザは左腰に備えられていたカイザショットを手にはめ込めてミッションメモリーを差し込むと、エンターを押して必殺技を発動させる。
 デルタも同様にデルタームーバーに音声入力で必殺技を発動させた。


 カイザ(吹寄)「デァアアァアアアアアアアアアッ!!」


 デルタ(婚后)「ッヤァァアアアアアアアアッ!!」


 ―ドガァァアアアアアアアアアアアアアアンンッ!!
 ―ゴォォォオオオオオオオオオオオーーーッ!!

 ―スタンッ スタッ

 カイザ(吹寄)「・・・はぁー」


 デルタ(婚后)「勝ちましたわね・・・」


 カイザ(吹寄)「ええ」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

乾巧が感心しながら現れる


 巧「なるほどな。・・・確かに強ぇな」


 カイザ(吹寄)「・・・誰」


 デルタ(婚后)「新手でして?」


 ベイロープ「待って!」ザッ!


 カイザ(吹寄)「・・・貴女はその男の仲間?」


 ベイロープ「仲間って言うか・・・こ、恋人だけど・・・///」テレテレ


 デルタ(婚后)「まぁ、そうですの?」


 ベイロープ「ええ・・・//・・・って、それは置いておいて」


 ベイロープ「貴女、吹寄制理でしょ?私、レッサーの所属してる組織の仲間なの」


 カイザ(吹寄)「・・・そう。それは失礼したわ」


 ベイロープ「」ホッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

↓1

たっくん自己紹介する

 
 ―シュイーン

 吹寄「それで・・・貴方は誰なのかしら」


 巧「・・・俺は乾巧だ。元、555だ」


 吹寄「元?」


 婚后「555、と言いますと・・・あの、仮面ライダーの事でして?」


 巧「ああ」


 ベイロープ「巧はね、その・・・別の世界から来たの」


 婚后「はい?」


 吹寄「・・・」


 巧「ーーー」




 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

まあ信じろっていうのが無理な話だな

死んだと思ったらそんなもんだ


 巧「死んだと思ったんだが・・・そうなったもんだ」


 婚后「な、何故この世界に?」


 巧「わからねえよ。いつの間にかこっちに来てたんだ」


 吹寄「・・・そう」


 ベイロープ「あ、学園都市に来たのはバードウェイに会いに来たからなの」


 婚后「バードウェイさんにですか?」


 巧「ああ。どんな奴なのか気になってな」


 吹寄「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

なかなか頑固で唯我独尊な娘ですよ
昔よりだいぶ柔らかくなりましたけど

↑+少なくともあなたよりはかなり小さかったと思います


 吹寄「中々頑固で唯我独尊な娘ね」


 ベイロープ「(少し巧に似てるかも)」クスッ


 吹寄「昔よりだいぶ柔らかくなったけど」


 巧「そうか・・・」


 吹寄「ええ。・・・それで、会って話すだけ?」


 巧「ああ。そうだ」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

バッシャーたん到着
軽々と飛び乗るふっきーにビビる巧

↑+まだ夕方なので吹寄宅へ

そこに上条さんに肩車されてはしゃぐバードウェイが通りかかる


 ―・・・ブロロン

 吹寄「あら?・・・あぁ、来てくれてたのね」


 サイドバッシャー「」ブロン


 吹寄「ごめんね?もう終わっちゃってて」クスッ


 巧「(こいつも居るのか・・・)」


 吹寄「じゃあ・・・敵視されないように気を付けなさいよ」バッ


 巧「あ、ああ・・・(軽々と乗りやがったぞ、こいつ)」


 吹寄「ベイロープ、何かあったら・・・助けてあげることね」


 ベイロープ「ええ、わかってるわ」


 ―ブロロロロォーーッ!
 
 婚后「では、私もこれで」


 婚后「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私も興味があるので連絡先を渡しますの

私も呼んでくだされば案内しますわ!(フンス)


 婚后「・・・あ、そ、そうですわ。よろしければ・・・」


 ベイロープ「何?」


 婚后「・・・れ、連絡先をお渡し致します」スッ


 ベイロープ「え?あ、ど、どうも」


 ベイロープ「・・・でも、どうして」


 婚后「お・・・お友達に、なりませんこと?//」


 ベイロープ「友達?」


 婚后「え、ええ・・・//」ドキドキ


 ベイロープ「・・・ーーー」 


 
 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

別にいいけど

別にいいわよ?
そんなに恥ずかしがらなくてもいいのに


 ベイロープ「別にいいわよ?」


 婚后「!。ほ、本当ですか・・・!//」パァァア


 ベイロープ「ええ。・・・そんなに恥ずかしがらなくてもよかったのに」クスッ


 婚后「あ、も、申し訳ございませんわ//」


 婚后「つい緊張してしまって//」


 ベイロープ「あぁ、そう・・・」クスッ


 婚后「え、えっと、私婚后光子と申しますの。以後お見知りおきを」


 ベイロープ「ベイロープよ。よろしくね」


 婚后「はい!」




 ベイロープ「良い子だったわね。婚后って子」


 巧「じゃねえのか?・・・さてと、そろそろ暗くなってくるな」


 ベイロープ「会いに行ってみる?」


 巧「ああ」コクリ




 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

少しして上条さんとお買い物を終えたバードウェイに遭遇。

オートバシンに乗ったファイズと遭遇
レッサーも一緒
ワザわざあいにきたとのこと


 ―・・・ブロロロロォーーッ

 巧「・・・このエンジン音・・・」


 ベイロープ「え?」


 巧「・・・!」


 ―キキィッ

 555(バードウェイ)「・・・」ザッ


 レッサー「どうもー、ベイロープ。こんばんは」


 ベイロープ「レッサー?それに・・・バードウェイも」


 巧「・・・お前がバードウェイ、か?(何だこのちんまりした555は)」


 555(バードウェイ)「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

さては小さいと思ったな?
……全くこんな男じゃ後々大変になるぞ

レッサー、コイツが同僚の彼氏か?
目つきが良くないな


 555(バードウェイ)「レッサー、こいつが?」


 レッサー「多分、そうかと。ベイロープ、こちらの方が?」


 ベイロープ「ええ。乾他よ」


 555(バードウェイ)「・・・目付きが良くないな。人間不信みたいだぞ?」


 ベイロープ「ちょっ・・・!」


 巧「言ってくれるな」


 レッサー「バードウェイさん何喧嘩売ってんですか!」アセアセ


 555(バードウェイ)「>>348

昔の私によく似ている、ベイロープも大変だな


 555(バードウェイ)「何となくだが・・・似ているな。私に」


 巧「そうか?」


 555(バードウェイ)「ああ。そう感じるんだ」


 555(バードウェイ)「ベイロープも大変だな。自分の事は自分がよく知っているから尚更」


 巧「・・・そもそも、何で変身したまま来たんだ?」


 555(バードウェイ)「>>350

元々の所有者が来るとなれば見せてやりたかったからな
あと変身しないとバシンの機嫌が悪くなるんだ


 555(バードウェイ)「別世界とはいえ、元の所有者が来るとなれば見せてやりたかったからな」


 555(バードウェイ)「どうだ?懐かしいか?」


 巧「・・・まぁな(俺にとっては少し前に変身したくらいだけど)」


 555(バードウェイ)「あと変身しないと、バシンの機嫌が悪くなるんだ」


 ベイロープ「バジン?」


 ―ポチッ
 ―ギリリリッ ガチャコンッ ギュィンッ

 555(バードウェイ)「こいつだ」


 オートバジン「」


 ベイロープ「変形した・・・」


 巧「・・・そいつ、お前に向かって誤射とかしなかったか?」


 555(バードウェイ)「誤射?・・・フッ、笑えるな。そんなことするわけがないだろう」


 巧「ならいい」イラッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

どことなく険悪なので巧を叱るベイロープ
渋々ムッとしつつも555の頭を撫でてやる巧

↑+バードウェイをたしなめるレッサー
巧に555のライダーについて聞いてみる

>>208
翔一君の気持ちも分からんでも無いって言うのがなぁ


 巧「こいつは・・・おい、お前俺の事覚えてんのか?」


 オートバジン「」ウィーン


 レッサー「わぁぁぁあっ!!何盾の銃口を向けてんですか!」ガバッ!


 巧「やっぱお前か!」


 555(バードウェイ)「どうやら、お前にもこうした事があるみたいだな」クスクスッ


 巧「ああ一度だけなっ!」


 ベイロープ「巧!めっ!小さい子相手に」


 巧「・・・」フンッ


 レッサー「バードウェイさんも、ダメじゃないですか。ある意味先輩の方なんですから」


 555(バードウェイ)「・・・。・・・そうだな」

 ―ピロリ シュイーン

 バードウェイ「悪かったな。乾他」


 巧「・・・」スタスタ


 ベイロープ「たっ、巧っ」


 巧「・・・お前みたいなチビが555になってんのか」ナデナデ


 バードウェイ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

ふっふっふ大きくもなれるぞほら

子供扱いするな立派なレディだぞ

おつー
1は雨あんまり影響受けなかったのかな無事に生きてくれて何より

https://i.imgur.com/g9rZd6f.jpg

なんで由良かと思ったら浦上ちゃんか安価なら↓


 バードウェイ「子供扱いとは・・・これでも立派なレディーだぞ?」


 巧「ふーん」


 バードウェイ「どこら辺がと言うと愛する恋人が居て、黄金系有数の魔術結社「明け色の陽射し」のボスとして君臨し、最近下の毛がモガモガ」


 レッサー「ストォーーップ!はしたないですから!」
 

 バードウェイ「モガムグ!」


 巧「わぁーったわぁーった。立派なレディーだな」クスクスッ


 バードウェイ「ムグムガ!」


 ベイロープ「ーーー」


 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 >>358 うちの近所は大丈夫じゃったんでせうが、他はやばかったでせうね。
     電車が止まってしまって通勤は父さんと一緒に行く日々になっちゃいそうで。
 可愛い由良さんありがとうございます
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154329.png

さすがに、まだまだ小柄だけどね

最近は家事とか頑張ってるみたいだけど+↑


 ベイロープ「でも流石にまだまだ小柄でしょう?」クスクスッ


 バードウェイ「ムッ・・・」


 巧「ああ。・・・まぁ、こんだけ可愛けりゃ将来は安泰だろ」


 バードウェイ「・・・」


 レッサー「・・・」パッ


 バードウェイ「本当にそう思っているなら・・・まぁ、嬉しいぞ」


 巧「フッ・・・」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

褒められて気分が良くなったバードウェイ
ばじんにのっける

巧の元いた世界を聞いてくるレッサー


 レッサー「あの、乾さん」


 巧「なんだ?」


 レッサー「乾さんの元居た世界はどんなところだったんですか?」

 
 バードウェイ「全人類が滅亡したとかは無しだぞ」


 ベイロープ「バードウェイっ」


 巧「・・・そんなわけねぇだろ。多分ここと何ら変わりねぇよ」


 レッサー「あ、そ、そうなんですか」


 巧「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

今と違い、生きていく
のが大変だったんだ

少なくても超能力者や魔術師はいなかったがな


 巧「少なくても・・・超能力者や魔術師はいなかったがな」


 レッサー「へぇ・・・そうなんですか」


 巧「ま、死んで生き返ってきた奴は居たけど」ボソッ


 バードウェイ「ん?」


 巧「いや。・・・バードウェイ、あとレッサーだったな」


 レッサー「あ、はい!そうです」


 バードウェイ「何だ?」


 巧「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

知ってたらでいいんだがオーガとかサイガとかってライダーもいるのか?

お前たちには夢があるか?あるなら大切にするんだぞ


 巧「お前らには夢があるか?」


 レッサー「夢、ですか?」


 バードウェイ「・・・あったらなんだ?」


 巧「・・・あるなら、大切にするんだぞ」


 バードウェイ「・・・当たり前じゃないか?そんな事」


 巧「そうか・・・。・・・」
 

 巧「夢ってのはな、時々スッゲー熱くなって、時々スッゲー切なくなる。らしいぜ」


 巧「俺には夢が無かった、けど、夢を守る事はできたんだ」


 巧「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 >>371 このたっくんはパラロス軸のたっくんではないのでせう 

せっかくベイロープにも会えたんだ、今度は夢見つけて叶えてみてえな


 巧「せっかくベイロープと会えたんだ。今度は・・・」


 巧「夢見つけて叶えてみてえな」クスッ


 ベイロープ「そうね」クスッ


 レッサー「頑張ってくださいね!」


 バードウェイ「・・・何か手伝える事があるなら、言ってくれ」


 巧「あんがとよ」


 
 
 ベイロープ「それじゃあ、またね。バードウェイ、レッサー」



 レッサー「はい!お気を付けて」ヒラヒラ


 バードウェイ「・・・またな」

 
 巧「ああ。・・・またな」


  
 ―ブロロロロォーッ

 レッサー@ヘルメット「いやぁ・・・ハンサムな人でしたね」


 バードウェイ「まぁ、そうだな。格好良さはおにぃに負けるが」


 レッサー「あはは・・・」クスッ


 
 9月1日 終了

 9月2日

 操歯姉妹 新入学生
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 天草式>>1♥浦上ちゃん 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

>>1

勝てる気がしないし>>1と浦上ちゃんで


 SELECT

 艦これごっこ

 いちゃいちゃ  
 色々  

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

宿題の手伝い

いちゃいちゃ


 -イギリス 天草式十字凄教(仮)本部-

 天草式>>1「えー、またー・・・もー・・・」


 天草式>>1「・・・んー。わかった、あーい・・・」ピッ


 天草式>>1「はぁーあ、今日も延期かぁ~・・・」


 ―コンコンッ

 天草式>>1「入っちゃダメ」


 浦上<え!?


 天草式>>1「なーんちって。いいよ」クスッ


 ―ガチャッ

 浦上「ビ、ビックリしました・・・」


 天草式>>1「ごめんごめん」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

少しむくれる浦上ちゃんを宥める>>1に不意討ちキスする浦上ちゃん


 浦上「むぅ~・・・」プクーッ

 
 天草式>>1「ごめんって。ちょっと面白そうだったから」ナデナデ


 浦上「・・・隙ありっ」


 ―ちゅっ
 
 天草式>>1「んっ・・・」


 浦上「っ・・・//・・・っはぁ//」


 天草式>>1「・・・へーん、そう来るのね」クスクスッ


 浦上「そう来ましたよっ//」クスッ


 天草式>>1「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

まじゅつのれんしうに付き合ってもらう


 浦川「あ、ところで>>1さん」


 天草式>>1「うん?どった?」


 浦川「実は今、新しく創り上げた術式を試しているんですけど・・・」


 浦川「その試しをしてみたくて、付き合っていただけませんか?」


 天草式>>1「もちろんいいよ」クスッ


 浦川「ありがとうございます」ニコリ



 ー柔道場ー

 天草式>>1「ちなみにどんな術式を?」


 浦川「えっとですね・・・」


 浦川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

範囲にいる人間の性格が反対になる術式

精神が入れ替わっちゃうもの


 浦川「範囲に居る人間の性格が反対になると言う術式です」


 天草式>>1「・・・えーと、つまり自分で言っちゃなんだけだと俺が優しい性格からキツい性格になっちゃうって事?」


 浦川「そうですね」


 浦川「逆に敵である人が、友好的になってくれて降参すると言う手を打つことが出来るんです」


 天草式>>1「ふーん・・・え?俺がその術式喰らうってこと?」


 浦川「い、一応術式は軽目にしていますので」


 天草式>>1「怖いわぁ。俺浦川ちゃん傷つけたらマジで自爆するよ?」


 浦川「ダ、ダメですよ!」アセアセ



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

ものすごくヘタレになる

↑+メガティブ化

 
 浦川「だ、大丈夫ですから!」


 天草式>>1「・・・ホントに?」


 浦川「私を信じてくださいっ」


 天草式>>1「おっ・・・ぃよぉし!わかった!」


 天草式>>1「浦川ちゃんを信じるよ!俺は!」


 浦川「>>1さん・・・!」




 天草式>>1「おしゃっ!いつでもいいよ!」


 浦川「はいっ。・・・。・・・」ブツブツ


 ―キュキーン

 天草式>>1「・・・」


 浦川「・・・」



 ヘタレになるのは?

 >>1が    偶数
 浦川ちゃんが 奇数

 ↓1

ほい


 天草式>>1「・・・あー・・・」


 浦川「>>1さん?」


 天草式>>1「俺もう、無理じゃ」


 浦川「え・・・?な、何が」


 天草式>>1「仮面ライダーとしさー、俺・・・出番無いし」


 天草式>>1「ホンマ・・・無理じゃわ」


 浦川「イ、>>1さん!そんなこと言わないでください!」アセアセ


 天草式>>1「・・・言うけどさ。ホンマに俺・・・仮面ライダーでそんな居る存在感無いじゃろ」


 浦川「っ・・・!」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

浦上さん1が元気になる作戦を考える

↑聖なる光で浄化


 浦上「(こ、これはマズイ!)」アセアセ


 天草式>>1「もうさー・・・裂ちゃんとか建宮のおっさんとかに任せていいと思うわ。うん」


 浦上「イ、>>1さん!少し待っててください!」


 天草式>>1「行く気も無ーい・・・だりぃー・・・人生ダルいわー」


 天草式>>1「・・・」


 
 浦上「どうしようどうしよう」アセアセ


 浦上「術式を解くのもいいんだけど・・・」


 浦上「解けた後のことも考えないといけないよね・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

バブみをアピールする浦上さん

対馬姉さん襲来


 浦上「・・・」スッ


 スマホ[]


 浦上「」タプタプツイーッ


 浦上「・・・!。これだ!」



 天草式>>1「なーいなーい何んにもなーい」


 天草式>>1「理不尽に注意されてやる気出ね~そんな変な声出してもねえのにそんな指摘されてもどうしようもねー」


 天草式>>1「・・・はん」


 浦上<イ、>>1さん、入りますね・・・」


 天草式>>1「お好きにー」


 ―ガラララッ

 浦上「・・・」



 浦上ちゃんの格好は?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 雷はあんまりバブみ感じないんでせうよね。何でだろ。妹居るからかな

浦上(艦これ)

名前繋がり

浦風だよばかたれorz
安価なら↓


 浦上@浦風コス「どうしたん?そんなに落ち込んで」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154332.png


 天草式>>1「・・・別っつにー」
 

 浦上「そうはぶてんでも・・・何かあったのん?」


 天草式>>1「浦上ちゃんのせいでこうなったんじゃろー」


 浦上「」グサッ!


 浦上「そ、そう、じゃね・・・ホンマにごめんね」


 天草式>>1「・・・んー」


 浦上「・・・ほら、>>1さん。こっちに来てみ?」


 天草式>>1「・・・浦上ちゃんから来てほしいんじゃけどなー」


 浦上「はいはい」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 今日はここまで。
 おやすみなさいませー

おわりかーい!
乙。またやで。

膝枕するに決まっとるじゃろ


 浦川「ほら、膝枕したげるけん」ポンポン


 浦川「頭上げ?」


 天草式>>1「・・・」グイッ


 ―ポフン・・・

 浦川「ん・・・>>1さんはよう頑張っとるんじゃけぇ、いっぱいうちに甘えてええんよ」ナデナデ


 天草式>>1「・・・」


 浦川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

じゃからウチの前だけは甘えてええよ

おいで


 天草式>>1「・・・こんなくだらんことでショゲてる俺でも頑張ってると思うん?」


 浦上「ショゲてるんじゃけぇ、うちの前だけ甘えてええんじゃって」ナデナデ


 浦上「ね?・・・一人で抱え込んどったんじゃね。気づいてあげれんでうち自分が情けないわ」


 天草式>>1「言わんかった俺が悪いんよ。・・・俺が悪い」


 浦上「でも・・・それはうちのこと気遣ってくれたからじゃろ?」


 天草式>>1「・・・」


 浦上「ーーー」  



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 いかん。寝惚けてた。浦川になってた

ADかな?
安価した

その優しさがうちの力になるんじゃよ


 浦上「その優しさが・・・うちの力にもなるんよ」ナデナデ


 天草式>>1「・・・そうなん?」


 浦上「うん。もちろん」ニコリ


 天草式>>1「・・・浦上ちゃん」


 浦上「うん?」


 天草式>>1「・・・浦上ちゃんにとって俺は、何?」


 浦上「野暮な質問じゃね」クスッ


 浦上「・・・ーーー」



 台詞
 ↓2まで

 >>410 アトランチスとウルトラセブンはお気に入り

世界で唯一の旦那さん

めちゃ好きな↑


 浦上「世界でめっちゃ好きな唯一無二の旦那さん、なんよ」


 天草式>>1「・・・そか」


 浦上「うん」ニコリ


 天草式>>1「・・・浦上ちゃん」


 浦上「ん?」


 天草式>>1「ありがと。ぶち嬉しい」ニコリ


 浦上「・・・もしかしてもう術式解けてたん?」


 天草式>>1「ご名答」


 浦上「・・・もう。>>1さんは・・・」クスッ,ワシャワシャッ


 天草式>>1「たははっ」クスッ




 神裂「・・・入るに入れませんね」


 視点変更
 
 操歯姉妹 新入学生
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ふろりすいえ

ハナさん騎士団長


 騎士団長「・・・確かに。では、この書類を今週中にお渡しします」


 「はっ。お願い申し上げます」


 騎士団長「どうぞお下がりください」


 「では・・・」ガチャッ

 ―パタン

 騎士団長「・・・ふぅー」


 騎士団長「今週だけでこれ程まで来るか・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

気がつくとぴったり付いてくるハナさん

ガリマさん、キャーリサと談笑しつつ騎士団長を見つけて近寄ってくる


 騎士団長「・・・ん。これは別の資料ですね」


 騎士団長「・・・神華皇子宛て、ですか」スクッ



 騎士団長「・・・」コツコッ


 ガリマ「・・・」スタスタ


 騎士団長「・・・ん?」クルッ


 ガリマ「・・・」ピタッ


 騎士団長「ガ、ガリマさん?いつの間に・・・」


 ガリマ「>>422

迷惑か?


 ガリマ「迷惑か?」


 騎士団長「いえいえ、とんでもない。・・・あ、では、お手伝いをお願いできますか?」


 ガリマ「ああ。何をすれば良い?」


 騎士団長「こちらの書類を神華皇子とリメエア王女へお渡ししますので、片方をお渡しして来ていただけますでしょうか」


 ガリマ「容易いことだ。任せろ」

 
 騎士団長「お願いします」クスッ



 ー工房ー

 ―コンコンッ

 神華<あ、はいっ?


 騎士団長「神華皇子、騎士団長です。お入りしてよろしいでしょうか」


 神華<どうぞ。少し散らかってますが


 騎士団長「はい。失礼します」ガチャッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

皇子ヴァイオリンを作ってた模様

↑+失敗作が並んでる


 騎士団長「皇子、こちらの書類を・・・」


 ―カサッ カサッ

 騎士団長「ん?・・・こ、これは・・・なんだ?」


 キバット「よぉーっ。騎士団長」
 

 騎士団長「キ、キバット伯爵・・・」


 キバット「悪いな、今神華が日本から輸入した檜を削ったり鰹節削ったりしてたんだ」


 騎士団長「は、はぁ・・・それでこの削った残しが・・・」


 騎士団長「・・・ちなみに、成功は?」


 キバット「無い。んで、この置かれてる失敗作シリーズがそうだ」


 騎士団長「・・・あ、神華皇子は?」


 神華「ここですよ。それで、書類ですか?」


 騎士団長「はい。こちらに」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

音楽会に出てくれと頼まれる

↑+出来がいいのができるか不安なおうじさま


 神華「・・・」


 騎士団長「何と書かれていますか?」


 神華「・・・BBCプロムスへの招待状だよ」


 キバット「おぉー!あのロンドンで毎年夏に開催される、世界最高のクラシック音楽フェスティバルじゃねえーか!」


 騎士団長「それはそれは・・・おめでとうございます」パチパチッ


 キバット「やったな神華!父ちゃん嬉しいよ」


 神華「ん~・・・でも、少し不安になるね」クスッ


 騎士団長「>>430

堂々と胸を張ってください、やるだけやったら結果はついてきます


 騎士団長「神華皇子、堂々と胸を張ってください」


 騎士団長「やるだけやれば・・・結果はついてきます」


 神華「・・・そうだね」クスッ


 神華「わかったよ。最高の曲を皆に聴いてもらおう」


 騎士団長「はい」ニコリ


 騎士団長「では、サインをして提出致しますので」


 神華「お願いするよ」コクリ


 キバット「んじゃおめかしは俺に任せてくれ!」


 騎士団長「あ、皇子が出演する日付は最終日の9月8日になります」


 神華「了解。カレンダーに書いておくよ」


 騎士団長「お願いします」クスッ




 騎士団長「これで良しと・・・あ、ガリマさん」


 ガリマ「騎士団長。書類はちゃんと渡しておいたぞ」

  
 ガリマ「ーーー」



 ↓2(コンマが高い安価で決定

良ければ少し休まないか?
疲れて見えるぞ

リメエア様は快諾なさったが
↑+

 
 騎士団長「ありがとうございます」


 ガリマ「良ければ少し休まないか?疲れて見えるぞ」


 騎士団長「え?し、しかし」


 ガリマ「リメエアから良いと言う返事はもらったぞ」


 騎士団長「・・・では、そうしましょうか」


 ガリマ「ン」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

騎士団長の部屋に帰る二人
慣れた手付きでお茶を入れるガリマさん
それをふと見惚れる騎士団長

↑+なんとなく気がついてるガリマ


 ー騎士団長室ー

 騎士団長「ふぅー・・・」ストンッ


 ガリマ「騎士団長。お茶を淹れようか」


 騎士団長「あ、はい。お願いします」

 
 ガリマ「ン・・・」コクリ



 ―コポコポコポ・・・

 ガリマ「♪」


 騎士団長「・・・」

 
 ガリマ「・・・騎士団長。どうした」


 騎士団長「え」ギクッ


 ガリマ「>>438

そんなに見ても何も嬉しいことはないだろう?


 ガリマ「そんなに見ても、何も嬉しいことはないだろう?」

  
 騎士団長「・・・いえ。私にとっては1つの楽しみでして」クスッ


 ガリマ「そうなのか?何故だ?」


 騎士団長「その・・・何と言いましょう・・・」


 ガリマ「・・・ほら」コトッ


 騎士団長「ありがとうございます」


 ガリマ「それで・・・?」


 騎士団長「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

たちまち疲れがとれるんです

あなたのような秘書がいるなんて幸福があまりにも見に余りすぎるなと思いまして


 騎士団長「癒やされると言いましょうか・・・たちまち疲れがとれるんです」クスッ


 ガリマ「ほぉ・・・変わった体質だな」


 騎士団長「あはは・・・」ズズッ


 騎士団長「・・・ん、美味しいです」


 ガリマ「それならよかった」


 騎士団長「どちらの方から教わったのですか?」


 ガリマ「ヴィリアン王女からだ。パン屋でも淹れるので、直々に教えてくれた」


 騎士団長「なるほど・・・」


 ガリマ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

隣、座ってもいいか?
少し人肌が恋しい

味もお前の好みのものを選んでみたがどうだ?


 ガリマ「・・・騎士団長」


 騎士団長「はい?」


 ―ふわっ・・・

 騎士団長「・・・えっ、あ、あのっ」ドキッ


 ガリマ「隣に座っていいか?」


 騎士団長「え・・・?」


 ガリマ「少し・・・人肌が、恋しくて・・・」


 騎士団長「・・・あ、あぁ・・・はい。どうぞ」


 ガリマ「ン。すまない・・・」ストン


 騎士団長「・・・」


 ガリマ「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

さり気なく手を伸ばしてかみをすいてみる

↑+ガリマさんの香りを堪能


 騎士団長「・・・ガリマさん」


 ガリマ「ン?」


 騎士団長「・・・」


 ―スッ
 ―スイッ・・・

 ガリマ「・・・?」

 
 ―ふわっ・・・

 騎士団長「・・・(・・・今まで香ったことがない・・・香りだ)」


 ガリマ「騎士団長・・・?」


 騎士団長「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

これは何の香り?

落ち着くというか少し古いタンスのやうな…


 騎士団長「落ち着く・・・と言いましょうか・・・」


 騎士団長「(・・・何か、少しクセのある香りですね・・・)」


 騎士団長「・・・あの、もしかしてどこかに行かれましたか?」


 ガリマ「?。・・・あ」


 ガリマ「少し倉庫の中にな」


 騎士団長「え?倉庫へですか?」


 ガリマ「そうだ」


 騎士団長「・・・何故?」


 ガリマ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

キャーリサと掃除をしていたんだ

↑+カテーナの掃除をやったがそんなに臭うか?
お風呂入ろうかな


 ガリマ「書類を渡して戻る途中、キャーリサと掃除をしたんだ」


 ガリマ「カーテナだったか?それのな」


 騎士団長「あぁ・・・」


 ガリマ「自分の部屋には置けないから、倉庫に保管してあるためそこで洗っていた」


 騎士団長「(だからですか)」


 ガリマ「そんなに臭うか?」


 騎士団長「す、少し・・・はい」


 ガリマ「・・・なら、風呂に入ろう」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

女性用のシャワールームを案内したら掃除中だったので騎士団長の部屋のシャワーを借りることになるガリマ
飲み物を飲みつつ普段の姿を保つ騎士団長だがドッキドキ

↑+音が聞こえてきて尚更クる騎士団長


 ―ガチャッ パタン


 騎士団長「・・・おや?髪が随分と乾いていますが」


 ガリマ「それが・・・清掃中で、洗えなかった」


 騎士団長「あ、そう言えばこの時間帯はそうでしたね・・・」


 騎士団長「・・・では、そこのシャワー室をお使いください」


 ガリマ「いいのか?」


 騎士団長「>>458

ええ、遠慮は不要です


 騎士団長「ええ、遠慮は不要ですよ」ニコリ


 ガリマ「そうか。では、お言葉に甘える」


 騎士団長「はい」



 <・・・シャァアアアーーーッ

 騎士団長「・・・」ズズッ

 
 騎士団長「(つい言ってしまったが・・・)」


 騎士団長「(ガリマさんが今・・・今・・・)」


 <・・・シャァアアアーーーッ

 騎士団長「・・・」グビグビッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

シャンプーが切れてると声をかけられる騎士団長
慌てて探して取りに行くとドアがタイミングよく開いて裸を見てしまう

鼻歌に聞き耳を立ててウットリな騎士団長
除きたい心を抑え込む


 ガリマ<・・・♪~


 騎士団長「(鼻歌を歌っているのですか・・・)」

 
 ガリマ<♪~♪~・・・


 騎士団長「・・・ふむ」クスッ


 騎士団長「(とても心地良い鼻歌ですね・・・)」


 ガリマ<♪~・・・


 騎士団長「・・・」フゥー・・・


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ガリマに呼ばれる騎士団長
長い髪を洗ってほしいと頼まれる


 ガリマ<・・・騎士団長~


 騎士団長「おや?・・・はいっ!」スクッ、スタスタ


 
 騎士団長「ガリマさん、どうかなさいましたか?」


 ガリマ<すまない。髪を洗ってもらえないだろうか」


 騎士団長「はい!?え!?いえ、あの・・・」

 
 騎士団長「お、お一人では洗えない、のですか?」アセアセ


 ガリマ<―――


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

大事な人に洗ってもらうのが夢だったんだ

私の本当の姿を見せたい


 ガリマ<・・・ずっと黙っていたが・・・


 ガリマ<お前にだけは本当の姿を見せたい


 騎士団長「え?・・・?」


 ガリマ<お前は酷く驚くだろう。・・・だからこそ、今見せておきたいんだ


 騎士団長「・・・。・・・わ、わかりました・・・」


 騎士団長「・・・入って、本当によろしいのですね?」


 ガリマ<ン・・・

 
 騎士団長「・・・失礼、します・・・」


 
 ―ガチャ・・・
 ―キィィィ・・・

 騎士団長「・・・」

 ―シャァアァアアーーーッ

 騎士団長「・・・ガリマ、さん・・・?」


 ガリマ「・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154351.png


 騎士団長「・・・」


 ガリマ「・・・驚いたか?」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 アカン。書きながらないてしまう。
 漫画版のガリマさんのグロンギ態は目が綺麗でせうよね。あと女性らしいラインも綺麗で・・・

騎士団長受け入れるつうかすごい褒めてくるからてれるガリマさん


 ガリマ「これが・・・私の本来の姿なんだ」


 騎士団長「・・・その・・・」


 ガリマ「・・・」


 騎士団長「・・・。・・・美しい、ですね」


 ガリマ「・・・え・・・」


 騎士団長「その翠の眼・・・白に混じる淡い黄緑の彩色・・・」


 ガリマ「ナイト、リーダー・・・?」


 騎士団長「・・・ガリマさん。本当に、美しいですよ」


 ガリマ「・・・あぅ・・・///」


 騎士団長「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで。
 漫画版のハナカマキリのカラーリング(EP40)はすごく綺麗。
 おやすみなさいませー

今初めてガリマさんと本当の意味で心が通ったとおもいます

おつー

どんな姿であってもあなたはあなたです
私を見くびらないで欲しい


 騎士団長「今、初めて・・・」


 騎士団長「ガリマさんと本当の意思で、心が通ったと思います」


 ガリマ「・・・」


 騎士団長「ガリマさん」


 ガリマ「こんな、姿なのにか?」


 騎士団長「>>474

>>472


 騎士団長「どんな姿であってもあなたはあなたです」

 
 騎士団長「私を見くびっては困ります」


 ガリマ「・・・」

 
 騎士団長「・・・」


 騎士団長「・・・ありがとうございます。私を信頼していただけて」ニコリ


 ガリマ「・・・。・・・ああ」

 
 ガリマ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

久しぶりに会えた人間が騎士団長でよかった…

私をあなたのそばに置いてくれないか?


 ガリマ「久しぶりに会えたリントが・・・騎士団長でよかった・・・」


 騎士団長「リント?」


 ガリマ「私達の言葉で人間を指す言葉だ」


 騎士団長「あ・・・なるほど」


 ガリマ「ン・・・」


 ―ボボボボ ボボ ボ・・・

 ガリマ「・・・騎士団長」


 騎士団長「はい・・・?」


 ガリマ「ーーー」


 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

その、ありがとう

↑+>>477


 ガリマ「その、ありがとう・・・」


 騎士団長「いえ・・・あ!///そ、その、こ、これで隠していただけると///」スッ


 ガリマ「・・・あ、うん」


 騎士団長「///」ホッ


 ガリマ「・・・騎士団長。私を・・・」


 ガリマ「あなたのそばに置いてくれないか?」


 騎士団長「え?・・・あの、既に貴女は私の秘書、なので」


 ガリマ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

もっと近い存在ということだ、鈍いな

↑+そのなんだ、彼氏彼女とかいうものとかだ


 ガリマ「もっと・・・近い存在だ」


 騎士団長「・・・つ、つまり」


 ガリマ「鈍いな、騎士団長・・・」クスッ


 騎士団長「・・・。・・・」


 ガリマ「そのなんだ・・・キャーリサから聞いた、恋人にな」


 騎士団長「!?」


 ガリマ「・・・どうだ」


 騎士団長「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私でいいのか?と確認してくる騎士団長

チキる騎士団長に少し呆れるガリマさん


 騎士団長「私などで・・・よろしいのですか?」


 ガリマ「お前のような男・・・他には居ないぞ」クスッ


 騎士団長「・・・」


 騎士団長「ガリマさん。私、正直に言いますと・・・」


 ガリマ「・・・なんだ?」


 騎士団長「・・・好きな人が居ました・・・ですが・・・」


 騎士団長「もう未練は残しません。・・・ガリマさん」


 騎士団長「私との人生を・・・共に往きましょう」


 ガリマ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

たくさんきれいなものを見せてくれ

↑+私より先に行くなよ?

おめでとう!……と同時に手塚さんの占いが全くあてにならない結果に……
原作は知らないけど、どっかの超高校級の占い師みたいに「俺の占いは三割当たる!」程度なんじゃ……


 ガリマ「・・・ああ。いいだろう」ギュウッ


 ガリマ「・・・ただし、私よりも・・・先にいくな」

  
 騎士団長「・・・。・・・それは、どうなるかわかりませんが・・・善処はしてみます」


 ガリマ「・・・頼む」

 
 騎士団長「ええ・・・約束します」スッ,ギュッ


 ガリマ「・・・今まで見たことがない、きれいなものを沢山見せてくれ」


 騎士団長「はい。わかりました」ニコリ


 ガリマ「・・・ありがとう。騎士団長」ニコリ




 視点変更
 
 操歯姉妹 新入生
 とある高校 新入生
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

とある高校 新入生

侵入


 ー操歯宅ー

 操歯@新色見中夏服「・・・うん。大丈夫だな」


 操歯「丈の寸法も問題なしだ」クスッ


 ドッペルゲンガー@新色見中夏服「まぁ、お姉ちゃんと同体だからな」


 操歯「そうだが、一応確認はしないと。ほら、ネクタイが曲がっているぞ」


 ドッペルゲンガー「ああ・・・」クイッ


 操歯「前から話していた通り、私と同じクラスで先生には事情を説明し、三つ子の末っ子と話した」


 操歯「くれぐれも機械的な事は禁物だぞ?」


 ドッペルゲンガー「>>495

ワカッタヨ。オエチャン←わざとやっている


 ドッペルゲンガー「ワカッタヨ。オネエチャン」


 操歯「こーらっ」クスッ

 
 ドッペルゲンガー「ふふっ・・・冗談だ」クスッ


 操歯「それならいい。・・・あっ、よし。学校へ行こう」


 ドッペルゲンガー「ああ。・・・お姉ちゃん」


 操歯「うん?」


 ドッペルゲンガー「お弁当忘れてるぞ」


 操歯「おっと、危ない」アセアセ



 ―ブロロロロォーッ

 ドッペルゲンガー@ヘルメット「しかし、よくバイク通学の許可が降りたな」


 操歯@ヘルメット「>>497

全力で頼み倒したからな


 操歯「全力で頼み倒したからな」


 操歯「このバイクは私と知人とで造り上げた最高の発明なんです!なのでどうか性能を強化するために通学をバイクにさせてくださいっ!」クスッ


 操歯「・・・と言う具合だ」

  
 ドッペルゲンガー「そうか」


 操歯「ああ。・・・挨拶は考えてあるか?」


 ドッペルゲンガー「大丈夫だ。問題ない」


 操歯「ならいい」クスッ


 ドッペルゲンガー「>>499

うんこもれちゃううう

>>499は荒らしぽいので「早く行こうか」


 ドッペルゲンガー「もうすぐ着くか?」


 操歯「ああ。・・・みえてきたぞ。あそこが私の通っている学校だ」


 ドッペルゲンガー「あれか」



 ー新色見中学 職員室ー

 「やぁ、おはよう操歯さん」


 操歯「先生。おはようございます」ペコリ


 ドッペルゲンガー「・・・」ペコリ


 「おぉ・・・君が話していた操歯さんの妹の・・・」


 ドッペルゲンガー「ドッ・・・ケホンッ!操歯、ゲン、です」


 ドッペルゲンガー「>>502

今ので確実に漏らしたな!

そ、そ、のよろしくおねがいします!


 ドッペルゲンガー「そ、そ、その、よろしく、お願いします!」


 「うん。こちらこそ」


 「・・・それにしても、瓜二つだね。一瞬どちらがどちらか迷ってしまいそうだ」


 操歯「まぁ、その・・・顔の左目辺りが人工皮膚となって前髪の中心が黒となっていれば姉の方と認識していただければ」


 ドッペルゲンガー「逆に私の体はほぼ人工皮膚になっているから、わかりやすくなっていると思う」


 ドッペルゲンガー「左目周辺以外の皮膚が小麦肌となっているのが妹だと認識すればいい」


 「なるほど。わかった」


 「それじゃあ・・・少しゲンさんの方は待ってもらって、操歯さんは教室に行っててもらえるかな」

  
 ドッペルゲンガー「わかった」


 操歯「>>505

そろそろ本格的にこのスレで遊ぼうかな♪

またな

↓1

・・・やっと、追いついたぞ
ここまで来るのが遅かったかもしれない。入ってくるのに時間がかかり過ぎたかもしれない。それでも、俺はお前に追いついたぞ、1。

なんかすまん


 >>509 いえいえ。お疲れさんでせう。
     いらっしゃい。あと安価お願いします
     
 涼子ちゃん 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

無理はすんなよ

うまく付き合っていこう


 操歯「ドッ、ゴホッ。ゲン、何かわからないことがあれば無理はするな」


 ドッペルゲンガー「わかっている」


 操歯「皆から質問攻めされる可能性も考えておくんだぞ」スタスタ

  
 操歯「好きな食べ物だとか趣味だとかそう言うのだ。私と何してるかは出来れば秘密にな」スタスタ


 ドッペルゲンガー「うん」


 操歯「恐らく学究会のインタビューが載っている新聞を何人か見ているかもしれないが」スタスタ


 操歯<心配しなくて良いから・・・


 ドッペルゲンガー「・・・過保護な姉で、申し訳ない」ペコリ


 「謝ることなんてないよ。良いお姉さんじゃないか」クスッ


 ドッペルゲンガー「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

そうなんです自慢のお姉ちゃんで…ハッい、いまのはオフレコで…


 ドッペルゲンガー「はい!自慢のお姉ちゃんで・・・。・・・あっ///」


 ドッペルゲンガー「い、今のはオフレコで・・・///」


 「わかったよ」クスッ



  
 -教室-

 ―ガラガラッ

 「おはよう、皆。新学期が始まってまだ二日目になります」


 「それに伴って・・・本日から新入生が入る事となりました」


 ―ザワザワ ザワザワ

 <新入生?
 <初耳ですが・・・知ってました?
 <いや、僕も初耳で・・・
 <それと、転校生ではなくて・・・新入生なのか


 「はいっ。少し静かに。・・・では、入ってきてください」


 ―・・・ガラガラッ

 ドッペルゲンガー「・・・」スタスタ


 ―・・・ザワザワ ザワザワ

 <え?・・・に、似てる。と言うよりもそっくり
 <妹・・・さん?
 

 操歯「・・・」クスッ


 「今日から新入生としてこのクラスメイトになる、操歯ゲンさんだ。自己紹介」


 ドッペルゲンガー「・・・」


 ドッペルゲンガー「―――」



 台詞
 ↓2まで

操歯ゲンです。見分ける
ポイントは……左目です

く、操歯ゲンです!よ、よろしくおねがいしましゅ!


 ドッペルゲンガー「く、操歯ゲンです。よろしくお願いしましゅ」ペコリ


 ドッペルゲンガー「・・・お願いします」


 ―・・・パチパチッ パチパチッ

 ドッペルゲンガー「(噛んだ・・・)」シュン


 ドッペルゲンガー「・・・(いや、まだ手がある!)」


 ドッペルゲンガー「見てわかる通り操歯涼子は、お姉ちゃんであり・・・」


 ドッペルゲンガー「見分けられないと言う場合がある時は、左目周辺以外の皮膚が小麦肌となっているのが妹だと認識してほしい」


 ドッペルゲンガー「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決

なんとも頼む

私のチャームポイントだ


 ドッペルゲンガー「よろしく頼む」


 ―パチパチッ パチパチッ
 
 ドッペルゲンガー「・・・以上です」


 「ええ、そんな訳なので。皆、仲良くしてあげてください」


 「さて・・・操歯さんだと被ってしまうので、ゲンさんとこれから呼んでいいかな?」


 ドッペルゲンガー「どうぞ」


 「ありがとう。・・・では、席は操歯さんの隣だよ」


 ドッペルゲンガー「・・・」コクリ


 ―スタスタ
 ―ガタッ ストン

 ドッペルゲンガー「・・・」チラッ


 操歯「・・・」サムズアップ


 ドッペルゲンガー「」クスッ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

肌の色の違うところをすげーと関心持つ同級生たち

みんなから質問


 ―ワイワイ ワイワイ

 「操歯さん、妹居たなんて初耳だよ」


 「ホントホント。と言うか、双子って言っても似過ぎるでしょ?」


 操歯「正確に言うと・・・三つ子なんだがな」


 「「三つ子!?」」

  
 ドッペルゲンガー「そうだ。お兄ちゃんが居る」


 「あっ!学究会のインタビューの写真に写ってた人の事だな!」


 「あの「砂の城」の漫画家チームの一人の清ヶさんだったか」


 「すごい!超絶人気漫画描いてる人の妹なんだ!」


 操歯「ああ・・・自慢のお兄ちゃんだよ」クスッ

 
 ドッペルゲンガー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

お兄ちゃんお姉ちゃんはすごいんだ私の自慢のお兄ちゃんお姉ちゃんで…ハッ?!


 ドッペルゲンガー「私にとっても自慢だ」


 ドッペルゲンガー「ただ、お姉ちゃんも私の自慢であるから・・・ハッ」


 「へぇ~・・・ゲンちゃんってお兄ちゃんっ子でもお姉ちゃんっ子でもあるんだ」


 「可愛い~♪」


 ドッペルゲンガー「///」プシューッ


 操歯「あんまりイジってあげないでやってくれ」クスッ


 「ごめんごめん。でも、すっごく素敵なことだよ」


 「そうそう。・・・ちなみにさ、その・・・皮膚って操歯さんと同じ人工皮膚だよね?」


 ドッペルゲンガー「あ、ああ・・・そうだ。お姉ちゃん達と同じで崩落事故に遭って、重傷を負ってしまってな・・・」


 操歯「私は内蔵の損傷、ゲンは全身の皮膚の負傷が酷かったんだ」


 「そう、なんだ・・・大変だったんだね」


 操歯「>>528

まあこうして生きてるんだみんなとなかよくしてもらえるとうれしい


 操歯「まぁ、こうして生きているんだ」


 操歯「お母さんとお兄ちゃんの・・・おかげで・・・」


 ドッペルゲンガー「・・・」 


 操歯「・・・あぁ、すまない。暗い話はこれくらいにしよう」


 操歯「今は明るく楽しく、ラブ&ピースで今を生きていくんだ」


 操歯「これから、皆ゲンと仲良くしてもらえると嬉しい」

  
 「もちろん」


 「わからない事があればお姉ちゃんだけじゃなくて私にも頼ってね」


 ドッペルゲンガー「・・・ありがとう、皆」


 ドッペルゲンガ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

よろしくたのむ

学力なら自信はあるし負けないぞ


 ドッペルゲンガー「学力は自信はある。だから、出遅れているが、すぐに追い付けるだろう」


 「さっすが操歯さんの妹」


 「ゲンさんも専攻はサイボーグの開発技術なの?」


 ドッペルゲンガー「ああ、そうだ」


 ドッペルゲンガー「最も私は人工臓器や脳波で動かせる人工骨の開発に懸念するつもりだ」


 <<<おぉぉぉ~!


 操歯「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

予想より上手くやってけそうだな

まだまだ完璧ではないがな


 操歯「まだまだ完璧ではないが、私も協力して頑張ろう」 

  
 ドッペルゲンガー「うん」コクリ


 「(姉妹愛あるなぁ・・・)」 


 「ゲンさん。好きなものはって聞かれたら」

 
 ドッペルゲンガー「特撮だ」クワッ


 「あ、そ、そっか・・・お姉ちゃんと同じなんだね」


 操歯「・・・えっ?えっ!?ま、待ってくれどうして私が出てくるんだ」


 「え?・・・だって、鞄のキーホルダーは仮面ライダーのだし、ノートの落書きには仮面ライダーが書かれてて」


 「無意識に歌ってる鼻歌は仮面ライダーの曲だから・・・」


 操歯「」


 操歯「・・・バ、バレてたのか」


 「バレてたって言うより、前々から皆気づいてたよ」


 操歯「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

クールな私のキャラが…


 操歯「わ、私のキャラクター性が・・・」

 
 ドッペルゲンガー「お姉ちゃん。恥ずかしがることはないじゃないか」


 ドッペルゲンガー「この街には仮面ライダーやプリキュアに戦隊が存在している。だから誰も変だとは思わないぞ」


 操歯「・・・そ、そうかな」


 ドッペルゲンガー「そうとも」


 「私も特撮好きだよ。最近ガメラにハマってる!」


 「俺はウルトラマンガイアだな」


 ―ワイワイ ワイワイ

 操歯「・・・皆、特撮のこと好きだったのか」


 ドッペルゲンガー「>>538

よかったなお姉ちゃん…私も嬉しい

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 ドッペルゲンガー「よかったな。お姉ちゃん」


 操歯「・・・あ、ああ。嬉しいよ」クスッ


 操歯「皆に・・・隠さずに済むようになったからな」


 ドッペルゲンガー「うん・・・私も嬉しいよ」クスッ


 操歯「そうか」クスッ


 ―ガラガラッ

 「はーい、授業開始5分前だよー」


 操歯「じゃ・・・授業頑張るか」


 ドッペルゲンガー「ああ」コクリ



 視点変更
 
 とある高校 新入生
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

フロリス家

よみかあ


 ー第三アンチスキル第七学区支部-

 黄泉川「・・・あぁ、わかったじゃん」


 黄泉川「それじゃ、いつもの指定場所で。・・・ん、了解っ」


 黄泉川「よし・・・ちょっと出掛けてくるじゃん」


 警備員a「はい。・・・湾内さんの警護ですか?」


 黄泉川「ああ。そうしないと垣根帝督に会わせられないからな」


 黄泉川「何かあったら連絡寄こすじゃん」スタスタ


 警備員a「はい」コクリ



 黄泉川「おっ。居た居た」スタスタ


 黄泉川「湾内、待たせたじゃん」


 湾内「あっ、黄泉川先生」


 黄泉川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 顔がぁ・・・ヒリヒリすりゅぅ・・・

日焼けか!海行きやがったな!

やっほちょっとドライブでも行こうじゃん

↑+行き先はお前が行きたいとこじゃんよ


 黄泉川「んじゃ、お前が聞きたいとこ行くじゃんよ」


 湾内「お願いします」ペコリ



 ―ブロロロロォーッ

 黄泉川@ヘルメット「湾内、垣根の様子はどうじゃん?私は見れないから知りたいじゃんよ」


 湾内@ヘルメット「そうですね・・・」


 黄泉川「悪態とかはついてないか?」


 湾内「ーーー」


 
 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 >>544 お仕事で焼けたでせう。海はあんまり・・・

氷で冷やしてあげたい
落ち着いてますよ

前向きになってるみたいです
勉強とか通信でやってるとか


 湾内「いえいえ。前向きにキチンとやっているみたいです」


 黄泉川「ふーん・・・」


 ―ブロロロロォーッ

 湾内「・・・あの、黄泉川先生」


 黄泉川「ん?どうしたじゃん?」


 湾内「ーーー」 



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 >>547 浦上ちゃんに冷やしてもらってるでせう

バイクの運転うまいですね

スピードが速過ぎるのでは?法定速度は守っていますよね?


 湾内「スピード、出し過ぎでは・・・」


 黄泉川「ん?そんなわけないじゃん」


 湾内「法定速度は守っています、よね?」


 黄泉川「・・・もちろんじゃん」


 湾内「(い、今の間は何ですか!?)」アセアセ


 黄泉川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

シートベルトもエアバッグも装備してるし

こう見えても昔はイケイケだったじゃん


 黄泉川「こう見えても私昔はイケイケだったじゃんよ」


 湾内「イケイケ・・・?」


 黄泉川「遠慮や抑制することなく突き進んでいく雰囲気のことじゃん」


 湾内「・・・それと、話は別では」


 黄泉川「ほーら、もっとハイテイションでいくじゃん!」


 ―ブロロロロォーッ!!

 湾内「きャァァァァアアアアッ!!」



 ―キキキィッ!!

 黄泉川「ほい、到着」


 湾内「あぐぅぅ・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

↓2(コンマが高い安価で決定

お姫様抱っこするよみかーさん

厳重にロックされた部屋に通されるふたり


 ー少年院ー

 「こちらです。では・・・」コツコツッ


 黄泉川「どーも・・・ほら、湾内」ポンッ


 湾内「はい」コクリ



 ―ガチャンッ
 ―ギギィィ・・・

 湾内「垣根さん・・・?」


 垣根『湾内か。今日も来てくれたか』


 湾内「はい。・・・あの、お調子はいかがですか?」


 垣根『ーーー』



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

お前が来てくれる日はいつだって絶好調さ……なーんてな。

↑+また乳でケーの連れてきたな


 垣根『お前が来てくれる日だけはいつだって絶好調だ』


 湾内「え?・・・と、と言う事は、私が帰ってしまうと・・・」


 垣根『・・・なーんてな』クスッ


 垣根『大丈夫だ。ずっと元気にしてる』


 湾内「そ、そうですか・・・」ホッ

 
 垣根『ああ・・・』



 黄泉川「・・・」


 黄泉川「(暇じゃんよ・・・)」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

↓2まで(コンマが高い安価で決定)

仲良さそうな様子を見せる二人

↑+さり気なくからかうよみかわ


 黄泉川「・・・」コソッ



 垣根『―――、――――』


 湾内「―――」クスクスッ


 垣根『――、―――、―――』


 
 黄泉川「(仲良そうじゃん。あの二人・・・)」クスッ


 黄泉川「・・・」


 黄泉川「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 黄泉川せんせーは外で待機する事が義務づけられてるでせう

あー私も欲しいじゃんよぉ

↑+プリキュアでナンパとかどうじゃん……?


 黄泉川「あー・・・私も欲しいじゃんよぉ」


 黄泉川「キャーリサも歳が近いけど恋人出来たんだし・・・」


 黄泉川「・・・良い夢みたいもんじゃん」


 
 湾内「―――、――」ニコニコ


 垣根『――、――』



 黄泉川「あんな風にお話とかしちゃって・・・」


 黄泉川「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あいつ(半蔵)のことも少し考えてみるか?と思う黄泉川さん
(あくまで考える程度)

↑+誰か合コン誘ってくれないかと考える他力本願な黄泉川さん


 黄泉川「あいつの事も・・・少し考えてみるか?・・・」


 黄泉川「けど・・・いや、恋愛に歳は関係無いと言うのが今の世の中の定義じゃん」


 黄泉川「(・・・誰か合コンに誘ってくれないかな・・・)」


 黄泉川「(芳川と小萌は論外・・・鉄装はなぁ、苦手そうだから・・・)」


 黄泉川「・・・はぁー」ガックシ


 黄泉川「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

なんで私に年上や近い年の男がよってこないじゃん……

いやこうなったら逆ナンじゃん!


 黄泉川「・・・いや、もうここは逆ナンしかないじゃん」


 黄泉川「ただし・・・長続きしそうな男じゃないとな」


 黄泉川「・・・」


 黄泉川「婚期を逃す世の女性の気持ちが、少しわかってきたじゃんよ・・・」


 
 湾内「では、失礼しますね。垣根さん」


 垣根『おう。・・・湾内』


 湾内「はい?」


 垣根『―――』



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

将来の夢をきかせろ、今度会うまでにそれに応じた資格を撮ってやる

↑+いいな?絹保


 垣根『将来の夢・・・また今度聞かせてくれ』」

 
 湾内「え?将来の・・・夢、ですか?」


 垣根『ああ。また会うまでに・・・それに応じた資格を取ってくるからよ』


 垣根『まぁ、まだ出られそうにはねえけど・・・』


 湾内「・・・え、えっと、どうして垣根さんが資格を取るのでしょうか?」


 垣根『俺がサポートしてやるからだ』


 湾内「・・・あ、あぁ・・・」


 湾内「・・・はい。また今度、お伝えします」


 垣根『ああ。・・・頼むぜ、絹保』


 湾内「はいっ!」




 黄泉川「・・・ん?終わったか?」


 湾内「はい。では、行きましょう」


 黄泉川「はいよ」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ご飯に連れてく黄泉川
色々と若いことお話する

垣根の様子を聞いたりする黄泉川
少し暑いから喫茶店で会話している


 ―ブロロロォーッ
 
 黄泉川「湾内、少しお茶しないか?」


 湾内「あ、はい!構いませんわ」


 
 -喫茶店-

 木原「いらっしゃーい。お?湾内か」


 湾内「こんにちは。副店長様」


 木原「おいおい昨日から学校始まったばっかだってのにサボりか?」


 黄泉川「私が誘ったから、問題ないじゃんよ。それにお客様なら帰れなんて言える訳ないじゃんよね?」


 木原「ははははっ!まぁな。剣崎ー、二名様だー」
 

 剣崎「ウェイっ!こちらにどうぞ」


 黄泉川「どうもじゃん」


 湾内「はいっ」




 黄泉川「湾内。今日はどうだったじゃん?」


 湾内「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あの人色々私のこと考えてくれてて感激しました


 湾内「そうですね・・・」


 湾内「少し私とお話する前に、少し面白い事を言って緊張を解してくれました」


 黄泉川「そうか」


 湾内「それに・・・垣根さんが、色々私の事を思って考えていてくださっていたのに・・・」


 湾内「とても感激しました」


 黄泉川「・・・なぁ、湾内」


 湾内「はい?」


 黄泉川「お前達は付き合ってるのか?」


 湾内「えっ!?///い、いえいえ!・・・ま、まだ・・・その・・・///」モジモジ


 黄泉川「>>584

お前から告るのも手だと思うじゃん
やらないと私みたいにだな…


 黄泉川「なんだ、友達未満だったのかじゃん」


 湾内「は、はい・・・//」


 黄泉川「私みたいになりたくなかったら・・・」


 黄泉川「お前から告るのも手だと思うじゃん」


 湾内「わ、私から・・・//」


 黄泉川「そうじゃん」


 湾内「・・・//」


 湾内「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

一応告白はしましたよ…

出てきたらすぐ告白します


 湾内「じ、実はその・・・//」 

 
 黄泉川「ん?」

 
 湾内「・・・一応、告白はしました///」


 黄泉川「おぉ・・・そうだったのか」


 湾内「は、はい///」


 黄泉川「ふーん・・・それで?」


 湾内「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

出るまで待ってろと言われまして

イエスともノートも言えない答えを…


 湾内「イエスともノーとも言えないお答えを・・・」


 黄泉川「んん?・・・なんだそりゃ」


 湾内「お前からの告白してくれて俺は嬉しい。けどな」


 湾内「タイミングがあるだろ・・・と、おっしゃってました」


 黄泉川「・・・つまり出所してからしてくれって話だったのか」


 湾内「はい・・・」


 黄泉川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

もうそれアレじゃん、夫の帰りを待つ妻っぽいやつ。・・・くっそ羨ましいじゃんよ。

↑+私もそんな青春時代を送りかったじゃんょ……


 黄泉川「もうそれアレじゃん・・・」

 
 湾内「あれ?」


 黄泉川「夫の帰りを待つ妻っぽいやつ。高倉健さん主演、幸福の黄色いハンカチって知ってるか?」


 湾内「い、いえ・・・」


 黄泉川「まぁそりゃそうだわな」


 木原<俺は当時映画館で観たことあるぞー


 黄泉川「そりゃ羨ましいじゃんっ」


 黄泉川「・・・それにしても、湾内が羨ましいじゃん」


 湾内「え?」

 
 黄泉川「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私なんて同じくらいの年にはプリキュアと警備員とかの仕事で出会いがあんまりなあ


 黄泉川「私なんて・・・湾内と同じくらいの年には男共を仕切ってたくらいにしか扱ってなくて・・・」


 湾内「(確かスケバンと言うのでしょうか)」


 黄泉川「で、今はプリキュアと警備員とかの仕事で男との出会いがあんまりなぁ」


 黄泉川「運命感じないじゃんよ」


 湾内「・・・た、大変ですわね」


 黄泉川「ホントそうじゃん」


 湾内「ーーー」



 台詞 
 ↓2(コンマが高い安価で決定

でも黄泉川先生はかっこいいですから今で声をかけてくる男の人がいたので?


 湾内「でも、黄泉川先生はかっこいいですから・・・」


 湾内「今でも声をかけてくる男性は居るのではないでしょうか?」


 黄泉川「・・・」


 湾内「・・・?」


 黄泉川「居るには・・・居た、がっ。・・・私から見たら子供の奴に声をかけられたじゃんよ」

 
 湾内「は、はぁ・・・」


 黄泉川「世の中、そう易々と良い男と巡り会うのは難しいじゃん」


 湾内「・・・そ、その・・・応援いたしますわっ」


 黄泉川「サンキューじゃん」クスッ


 黄泉川「さて、今日は私が奢るから好きなの頼んでいいじゃんよ」


 湾内「あ、ありがとうございます」クスッ




 視点変更
 
 アマゾンズ 新曲
 忍者サイド  
 ボイジャー 結婚会見
 上条♥ハーレム(誰とか書くこと)

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
↓2まで(コンマが高い安価で決定)

土御門兄妹


なんとかして半蔵に矛先を向けさせないと「大変だ!半蔵君の心臓が動いてない!」ネタをしなくなるからな……


 ―キーンコーンカーンコーン

 青ピ「よぉーしゃ!昼飯食べよか、メビオちゃん」


 メビオ「ン」コクコク


 吹寄「・・・当麻・・・その・・・//」


 上条「ああ、一緒に食うか」


 姫神「元春君。うちらも」


 土御門「そうだにゃー。・・・ん?」


 土御門「・・・ちょい待ちだぜい」


 姫神「うん」


 土御門「・・・舞夏か?どうしたにゃー?」


 舞夏『―――』



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

怪しい魔術師がそっちに行ったかもしれないから兄貴に報告だぞー

極秘任務だから今すぐロンドンへ来るんだぞー、上条当麻だったら連れて来てもかまわんからなー。


 舞夏『おー、兄貴ー。まだまだ暑いが大丈夫かー?』


 土御門「ああ、問題無いぜい。・・・それで、何か用があるのか?」


 舞夏『ちょびっと極秘任務を遂行してもらいたくてなー。今すぐロンドンへ来てほしいんだぞー』


 土御門「・・・あぁ、悪い。聞き直すんだが・・・今すぐにロンドンへか?」


 舞夏『そうだぞー。ちなみに転送だからアレに乗らなくて済むぞー』


 土御門「・・・そうか。・・・今から秋沙と昼飯のとこだったんだが、その任務の方に行くしかないみたいだにゃー」


 舞夏『悪いなー。あぁそれと、上条も連れて来ても構わないぞー?』


 土御門「―――」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

なんか悪いことか?

要件はいいこと悪いことどっちだ?


 土御門「カミやんを?・・・それほどやばいのか?」


 舞夏『いやー?そうでもないぞー。ただ連れてきたいのなら良いって話だー』


 土御門「そうか。・・・今回はカミやんの手は借りずにやるぜい」


 舞夏『そうかー。わかったぞー』


 土御門「・・・ところで、何か悪いことでもあるのか?」


 土御門「その極秘任務ってのは」


 舞夏『ーーー』



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

牧場に家畜泥棒が出るらしい

ローラが何やら暗躍してるとか
日頃の動向を探ってほしい


 舞夏『・・・ローラが何やら暗躍してると情報が入ってきてなー』


 土御門「口ーラが・・・?」


 舞夏『そうだー。だから少しだけ動向を探ってほしいんだぞー』


 土御門「・・・他の奴じゃダメなのか?」


 舞夏『兄貴の方が何かと誤魔化しが効くだろー』


 土御門「なるほどにゃー」


 舞夏『引き受けてくれるかー?」』


 土御門「・・・いいぜい。可愛い義妹の頼みだからな」クスッ


 舞夏『ありがとなー。じゃ、5分後に転送するぞー』

 
 土御門「了解だぜい」

 ―プツッ


 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

タイミングよくローラからTEL

心配する姫神さん


 土御門「・・・秋沙。悪いぜい」


 姫神「?。どうかしたの?」


 土御門「舞夏に呼ばれてな、今からロンドンに行くことになったんだにゃー」

  
 姫神「ロ、ロンドンに・・・?」


 土御門「ああ。ちょっとした用を頼まれただけだから、心配は無用だぜい」


 姫神「・・・」


 姫神「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私も行く

↑+後ろでイギリス清教会が
糸を引いているとしたら……
ちょっとどころじゃ治まらないわ


 姫神「私も。行く」


 土御門「・・・にゃ?・・・付いてくるって意味か?」


 姫神「」コクリ


 土御門「・・・いや、下手したら二度と外の世界へ出られなくなるか死ぬかの二択しかないんだぜい」


 姫神「ほんなら。尚更行きたい」


 土御門「だから、危ないから秋沙は待っててほしいんだにゃー」


 姫神「ーーー」


 
 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

彼を守れず何が彼女か
もう一人ぼっちは嫌だから

子供扱いしないで
キバーラもいるからへーき


 姫神「嘗めんといて。うちもライダーなんよ」


 姫神「・・・うち。もう誰も失いとうないんやから」


 土御門「・・・」


 姫神「それにうちが弱くないのは見たことあるから。わかりはるよね?」


 土御門「・・・。・・・後悔するぜい」


 姫神「せんもん。・・・元春君が居なくなる方が。よっぽど後悔する」


 土御門「・・・ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

いいぜついてこい

わかった


 土御門「いいぜい・・・付いてきてくれ」


 姫神「うんっ。・・・それで。どうやってロンドンに行くん?」


 土御門「さっき電話が来て5分後に転送されるぜい。だから・・・1分後だにゃー」


 姫神「そないなんや。・・・小萌先生には?」


 土御門「後で電話でにゃー」


 姫神「わかったわ。キバーラ」


 キバーラ「はいはーい♪ロンドンに行けるなんてラッキーねぇ♪」


 土御門「遊びに行くんじゃないんだぜい」


 キバーラ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

分かってるわよぉ
まあ気を引き締めないとあの人はやられるわね

会ったこと無いからどんな性悪女か楽しみぃ


 キバーラ「わかってるわよぉ」


 ―キキーン キキーン

 土御門「今の音は転送の合図ですたい」


 姫神「」ドキドキッ


 ―ヒュンッ


 
 ーイギリス ロンドンー

 土御門「着いたぜい。我が故郷よ」


 姫神「ご両親に会いに来た時以来やね。つい最近やけど」クスッ


 キバーラ「それでそのローラって女はどんな性格なのかしら?」


 土御門「一口で言えば女狐だぜい」


 キバーラ「ふーん・・・会ったこと無いからどんな性悪女か楽しみぃ♪」


 土御門「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

お前並みに厄介なやつだぜよ

↑+弱みを見せるなよ


 湾内「そうですね・・・」


 湾内「少し私とお話する前に、少し面白い事を言って緊張を解してくれました」


 黄泉川「そうか」


 湾内「それに・・・垣根さんが、色々私の事を思って考えていてくださっていたのに・・・」


 湾内「とても感激しました」


 黄泉川「・・・なぁ、湾内」


 湾内「はい?」


 黄泉川「お前達は付き合ってるのか?」


 湾内「えっ!?///い、いえいえ!・・・ま、まだ・・・その・・・///」モジモジ


 黄泉川「>>584


 土御門「お前並みに厄介なやつだぜよ」


 キバーラ「そうなの?」


 土御門「誰かをイジくって最後に飽きてポイっとする性格がな」


 キバーラ「失礼しちゃうわ!そんなこと無いもん。ねぇ?秋沙」


 姫神「・・・そもそも。誰かと話したりしてるん?」


 キバーラ「・・・」シラー

 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓2(コンマが高い安価で決定

舞夏出迎えるも上条さん、というか上条さんの右手で試したいことがあったのに連れてこなかったことで土御門役立たず呼ばわり

がリマさんをからかう謎のコスプレ女を見つけるキバーラ
もちろんその女は奴

2人にどんな奴か教えるためにこっそりやり取りを見つめることに


 キバーラ「・・・あら?」

 
 姫神「どないしはったん?」


 キバーラ「・・・ねぇ、ローラって見た目は?」


 土御門「めちゃくちゃ長い金髪の女って言えば一目でわかるぜい」


 キバーラ「・・・」



 
 ガリマ「・・・」イライラ


 ローラ@雲龍コス「聞いたわよ。騎士団長とお付き合いしてるんですってね」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154392.png


 ガリマ「・・・それがなんだ」

 
 ローラ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

驚いただけよ…ふふふふ

ふーん、ホントの姿は見せたのかしら?


 ローラ「驚いただけよ・・・ふふふふ」ニヤニヤ


 ガリマ「その笑みは何だ?」


 ローラ「いいえ・・・」クスクスッ


 ローラ「貴女みたいな怪物を愛するようになるなんて、と思っただけ」


 ―シュバッ!

 ローラ「あーら、危ないこと」

 
 ガリマ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

私の本当の姿を見て否定しなかったんだ
私を馬鹿にするのは許すが奴を貶すのであればここで首を落とす

↑+辞世の句を読め


 ガリマ「私の本当の姿を見て否定しなかったんだ」


 ガリマ「私を・・・馬鹿にするのは最低限許してやる。だが・・・」


 ローラ「・・・」


 ガリマ「騎士団長を貶すのであれば、ここで首を落とす」


 ガリマ「辞世の句を読ませてからな」


 ローラ「・・・ふーん」



 キバーラ「・・・あの女の子とよねぇ」


 姫神「・・・元春君。あの人?」

 
 土御門「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

あーいう挑発もお手の物だからにゃー

ああ…コスプレしてるあいつがそうだ

やりにくい女だ
相手の弱みをえぐり取ってぐる

そうだぜい、じゃあ顔が分かった所で舞夏の所へ向かうにゃー(あの女狐、オレ達のことに気付いてたな・・・)


 土御門「ああ・・・コスプレしてるあいつがそうだ」


 キバーラ「あの緑髪の女はぁ?」


 土御門「さぁ?俺は会ったことないにゃー」



 ガリマ「・・・いいな?」


 ローラ「わかったわよ。さてと・・・それじゃ、お話し楽しめたことだし」


 ガリマ「私は全然楽しめなかったな」


 ローラ「ふふ・・・」クスクスッ



 姫神「あ。分かれてどこかに行くみたいやよ?」


 土御門「よし・・・追跡だにゃー」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

レッツストーキング
彼氏同伴の神裂にも煽りおる雌狐

↑+時折後ろをチラチラ見てくるローラ


 ローラ@大淀「神裂さん。奇遇ですね」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154393.png


 神裂「・・・ア、最大主教?」


 手塚「・・・な?当たっただろ」


 ローラ「初めまして、神裂火織の上司です。ローラ=オーヨド=スチュアートです」


 神裂「何言ってるんですか貴女」

 
 手塚「(からかってるんだ。こいつは・・・)」


 ローラ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

夏真っ盛りのように熱いですね

この堅物と付き合うなんて奇特ね
私みたいにこういう服を着たりはしてくれないからつまらないわよ?


 ローラ「このお堅物な方と交際をなさってるなんて・・・奇特ですね」ニコニコ


 神裂「なっ・・・!?」


 ローラ「私みたいに色々な服を着ないですから、つまらないですよ?」


 手塚「・・・」


 神裂「この・・・!」


 手塚「言っておくが・・・隙間から下着が見えるスカート履いてる女はイヤだな」


 ローラ「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

直で見たいのかしら?とペラっとめくって見せるローラ
手塚の目を塞ごうと両目で隠させるかんざきさん

↑+神裂に耳打ちしてオススメのコスプレを教えるローラ
するようになったら教えろと話す


 ローラ「・・・あ、なるほど」


 手塚「・・・?」


 ローラ「直で見たいのですね」ペラッ


 神裂「あああああああぁぁああああああああっ!!」ガシッ!


 手塚「・・・痛いぞ」


 神裂「あっ・・・も、申し訳ございません!」


 ローラ「ふふふっ・・・面白いですね、神裂さん」


 神裂「」ビキビキ


 ローラ「(オススメのコスプレ教えてあげるわよん)」ヒソヒソ


 ローラ「(―――)」ヒソヒソ



 台詞 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

サラトガとか良いかもしれないわ

艦これとか悪くないのではないかしら


 ローラ「(艦これとか悪くないのではないからいねー)」


 神裂「・・・(な、何故また艦これ・・・)」


 ローラ「(そうね・・・朝風とか松風も良いし・・・)」ヒソヒソ


 神裂「・・・と、ともかく!どっか行ってください!」


 ローラ「はいはい」クスクスッ


 ―スタスタ

 神裂「・・・み、海之さん!大変申し訳ございませんでした」ペコペコ


 神裂「ウチの大馬鹿上司が・・・」


 手塚「気にすんな」


 神裂「はぁ・・・」



 姫神「・・・元春君。あの人何がしたいんやろね」


 土御門「さぁな」



 ローラ「」チラッ


 
 土御門「・・・最悪な事に、俺達が尾行してるのバレてるぜい」


 姫神「え?」


 キバーラ「私達の方をチラチラ見てたものねー」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

土御門を呼ぶローラ
姫神らに待ってもらって一人で行くことにするつっちー

↑+カフェに連れ込まれる
軽く尋問を受ける


 ローラ@いつもの服「土御門、そんなところに隠れずこちらに来なさい」


 ローラ「そちらのお嬢さんも」



 土御門「・・・行くぞ。秋沙、キバーラも」

 
 姫神「・・・うん」


 キバーラ「はいはーい」


 
 土御門「・・・よぉ、ローラ=スチュアート」


 ローラ「ええ。・・・それで?」


 ローラ「さっきからこそこそと・・・何を追跡しているのかしら?」


 土御門「いやぁ・・・たまたま見かけて面白そうで」


 ローラ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

下手くそ過ぎる誤魔化しはよしなさい。それでもまだシラを切り通すつもりなら舞夏にお前の恥ずかしい写真をアルバムにして見せるわよ?

そういえば妹とは付き合わなかったようね


 ローラ「下手くそ過ぎる誤魔化しはよしなさい」


 ローラ「それでもまだシラを切り通すつもりなら・・・」


 土御門「・・・なんだって言うんだ?」
 

 ローラ「舞夏にお前の恥ずかしい写真をアルバムにして見せるわよ?」


 土御門「残念だが、既に知ってるだろうよ」


 ローラ「・・・ふむ。それもそうね」


 ローラ「・・・そちらは?」


 姫神「・・・」チラッ


 土御門「」ポンッ


 姫神「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

同級生ですライダー仲間の

↑+あなたは?


 姫神「元春君の恋人で。ライダー仲間」


 ローラ「あら、そうなの」


 姫神「・・・貴女が、ローラ=スチュアート」


 ローラ「そうよん♪よろびく♥」


 姫神「」ゾワッ


 ローラ「・・・それで土御門。私に何か用なのかしらね」


 土御門「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 昨日の第一作目TF面白かったでせうね

何か、王室を動かす
ようなたくらみはある?

TFかっこ良かった

何か良くないことを企んでないか?


 土御門「何か良くないこと・・・企んでんのかにゃー?」


 ローラ「あら、それは心外ね。ただお散歩してるだけなのに」


 土御門「恋人が居る人間をからかいまくってた様にしか見えなかったが?」


 ローラ「だって面白いから♪」


 キバーラ「うわぁ。性格悪」


 姫神「しぃー」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

姫神に色々吹き込むローラ
色々と汚れやスパイをしてたから恋心も嘘かもしれないわよ?と

↑+ローラに青筋を立てる土御門だがそれ以上にキレかけな姫神
さすがのキバーラすら落ち着かせようとする


 ローラ「ところで・・・姫神秋沙、だったわね」

 
 姫神「っ・・・うん」


 ローラ「吸血鬼に襲われた時は・・・さぞ怖かったでしょうに」


 姫神「・・・!?」


 ローラ「あら。こう見えても私は清教もとい教会のトップ。知ってて当然なの」


 姫神「・・・」


 ローラ「この男と付き合う事になったのは・・・何か意味でもあるのかしら?」


 土御門「おい、秋沙に」


 姫神「」スッ


 土御門「・・・」


 ローラ「この男は・・・貴女が知っているよりも遥かに色々と汚れた仕事やスパイをしてたわ」


 ローラ「>>674

今度あなたを捨てるのはいつになるかしらね


 ローラ「今ある恋心も嘘かもしれないわよん♪」


 姫神「・・・」

 
 ローラ「貴女を捨てるのは・・・いつになるかしらね」クスクスッ


 土御門「・・・テメ」ビキッ


 ローラ「ふーん?私に手を出すつもりかしら?」


 土御門「出してやるぜい」


 ローラ「土御門じゃないわよ。この小娘が」


 姫神「・・・出して何になる思うてはるん」


 姫神「うちは・・・元春君を。信じてるんよ」


 姫神「・・・あんはんにどう言われる筋合いも。何もあらへん」


 姫神「それと元春君を悪う言わんでほしいわ」


 姫神「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

私が決めたことにどうこう言われたくはない

噛み付いてもいいなら言う手もいいけど


 姫神「うちが決めた事に。どうこう言われたくはないわ」


 姫神「おばはん」


 ローラ「」ビキッ


 土御門「」ダラー


 ローラ「お、お・・・おば、おば・・・」


 姫神「おばはん。何か言いたいん?ほんなら。言うてみ」


 ローラ「・・・小娘、大した度胸持ってるわね」ビキビキッ

 
 姫神「おおきに」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ローラ、骨があると姫神を気に入る
そして土御門のアルバムを見たくはないかと耳打ち


 ローラ「・・・ふふっ」


 姫神「何が。おかしいん」


 ローラ「気に入ったわ。骨があるわね」ポンッ


 姫神「・・・」キョトン


 ローラ「土御門。良き女子を手に入れたものね~」ニヤニヤ


 土御門「・・・ハッ」


 ローラ「ねぇ、姫神。・・・土御門元春のアルバム、見てみたくない?」

 
 姫神「・・・アルバム?」


 ローラ「そっ」

 
 姫神「>>681

……見たい。


 姫神「・・・。・・・み。見たい」


 ローラ「・・・」スッ


 姫神「?」


 ローラ「(このUSBメモリに詰め込んであるから、家で見なさい)」ヒソヒソ


 土御門「おい、雌狐。今すぐに秋沙から離れろ」


 ローラ「はいはい」クスクスッ


 姫神「・・・」


 ローラ「・・・それじゃあ、私はこれで失礼するわよん」


 土御門「・・・待て」


 ローラ「ん?」


 土御門「・・・何を企んでいる」


 ローラ「・・・」


 ローラ「>>683

大事な人ができたのにここにいたんじゃ危険な目に遭うし、少し試してる感じよ
曰く組織のスリム化かしら、辞めるかどうか試してるの


 ローラ「大事な人が出来たのにここに居たんじゃ危険な目に遭うし、少し試してる感じよ」


 土御門「大事な人だと?」


 ローラ「そうよ。・・・それと」


 ローラ「曰く組織のスリム化かしら、辞めるかどうか試してるの」


 土御門「・・・そう言えば護衛は誰も付けてないのか」


 土御門「正気の沙汰じゃないぜい」


 ローラ「だから、試してるのよ」


 土御門「・・・」


 ローラ「>>685」 

いざとなったら、大事な人と
日本へ駆け落ちしようと……


 ローラ「いざとなれば・・・その人と、日本へ駆け落ちでもしようかしらね・・・」


 土御門「来んな」


 ローラ「即答!?」


 土御門「精々沖縄ぐらいに止めておいてくれ。もし来るならな」


 ローラ「・・・あぁ、それもいいわね」


 土御門「・・・」


 姫神「・・・ホンマに。悪巧みはしてないんやね」


 ローラ「悪巧み?・・・何の事かしら」


 姫神「別に・・・なんも無い」


 ローラ「・・・そっ」

 
 ローラ「それじゃ、これで本当に失礼するわよ。いいわね?」


 土御門「・・・ああ」


 土御門「>>687

嫌味なことをするのはやめろよ
あとコスプロの布教なら許してやる


 土御門「嫌味なことをするのはやめろよ」


 ローラ「何の事?」

 
 土御門「(うぜ)」

 
 土御門「・・・ま、ただコスプロの布教なら許してやるぜい」


 ローラ「ありがとThank you♪」


 姫神「(どっちもありがとうしか言ってない)」




 土御門「・・・さてと、帰るか。秋沙」


 姫神「あ。もう?」


 土御門「長居は無用だしにゃー。それに小萌先生に怒られるのもあれだし」


 姫神「・・・それも。そっか」

 
   
 コンマ数で決定


 ― 100以上
 ~ ↑以下

 ↓2まで

たあっ

うえこい!


 ローラ「・・・ふふ、ふふふ・・・」


 「馬鹿な奴ら・・・」


 「そんな奴がこの世に居るわけがないだろう」


 「かなり時間が掛かったが・・・この世界は劇的に変化したな」


 「アレイスターも狙い通りに面白いオモチャを育ててくれた。ここまで待った甲斐があったってものだ」


 「くくくくははははは・・・!」




 -日本 学園都市 とある高校-

 土御門「遅れましたぜいー」


 姫神「・・・」


 小萌「あ!土御門ちゃんと姫神ちゃん!遅刻なのです!」プンスコ


 土御門「いやー、ちょいっとばかりロンドンへ里帰りしてたんですたい」


 小萌「何を言ってるんですか。さぁ、早く席に座ってください!」


 土御門「はーい」


 姫神「はい・・・」



 視点変更
 
 上条♥ハーレム(誰とか書くこと)

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ふろりすいえ

上条レッサー


 ―キーンコーンカーンコーン

 上条「んじゃ、またな。皆」


 
 上条「さーてと・・・ん?」


 上条「・・・(なんだ?あれ・・・尻尾?・・・って、アイツの尻尾か)」


 上条「(待ち伏せしてんな・・・)」


 上条「・・・」



 
 レッサー「ふふ~ん♪今日は私がお迎えに来ましたよ~♪」


 レッサー「当麻さん早く来ませんかね~」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

路地裏へ当麻を引っ張る。
どうも彩愛が来ているとか

背後から近寄ってだーれだをする上条さん


 レッサー「(校門から出てきた所をダイブでギューッと)」


 ―フッ・・・

 レッサー「・・・あれ?」


 レッサー「わわわ!?何故急に目の前が真っ暗に!?」


 「・・・だーれだ」

 
 レッサー「・・・あ」


 レッサー「と、当麻さん?」


 上条「正解。悪いな、待っててくれて」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

まさかバレてました!

めちゃくちゃ待ってましたよお!
風紀委員から追われて何度振り切ったか


 レッサー「めちゃくちゃ待ってましたよぉ!」ダキッ


 上条「おぉ、そうか」クスッ

 
 
 レッサー「風紀委員の人達から追われて、何度振り切ったか・・・」



 上条「・・・いやいや、レッサーさん?」


 上条「なんで追われたんでせうか?」


 レッサー「それは・・・私、学校に行ってない身ですから・・・」


 上条「あぁ、職務質問みたいなのされそうになった訳か」


 レッサー「はい・・・」


 上条「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

祖国の学校の規律は
もっと厳しいでせうか?


 上条「まぁ、逃げてた方がいいな。あと3ヶ月で1年経つのにどこで何してたって言われそうだし」


 上条「ちなみに祖国の学校の規則はもっと厳しいんでせうか?」


 レッサー「知らないです」


 上条「え?」


 レッサー「だって学校なんて行てないですもん。・・・あれ?言いましたよね?1月くらいに」


 上条「そ、そうだったか・・・?」


 レッサー「はい。・・・まぁ、それはさておき」


 レッサー「>>703

デート!デートでス!


 レッサー「デート!放課後デートしましょう!」


 上条「ああ。いいぞ」


 レッサー「やったあ♪」


 レッサー「では、どこに行きましょうか」


 上条「そうだな・・・まぁ、歩きながら考えようか」


 レッサー「はいっ」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

珍しくおとなし目なレッサーに理由を尋ねる上条さん
フロリス、ベイロープが良い雰囲気だったのでと語るレッサー

↑+レッサーも自宅へ連れてくか親呼びたいなとぼやく


 -Julian-

 レッサー「はぁ~・・・涼しいですね~」


 上条「そうだな」


 レッサー「はい」


 上条「・・・」


 レッサー「♪~」


 上条「・・・何か、珍しくおとなしめだな?」


 レッサー「え?」


 上条「いや、何となく・・・どうかしたか?」


 レッサー「・・・。・・・実は、ですね・・・」


 レッサー「ランシスはまぁいつもなんですけど・・・フロリスとベイロープが良い雰囲気だったので・・・」


 レッサー「>>708

そのままいちゃつかせたんです


 レッサー「ベイロープはそのままイチャつかせたんです」

 
 上条「・・・ん?それが理由か?」


 レッサー「あ、いえ。全然別の話です」


 上条「なんじゃそりゃ」


 レッサー「ただ、フロリスは建宮さんを実家へ連れて行っているらしくて・・・」


 レッサー「私も自宅へ連れてくか、ママとパパを呼びたいなと・・・」


 上条「(レッサーはママパパ呼びなんだな。意外)」


 上条「そうだったのか。・・・ひょっとしてホームシックか?」


 レッサー「>>71

ちょっとばかしそんな感じです

ママに撫でてほしいんで符


 レッサー「ちょっとばかしそんな感じですね・・・」


 上条「そうか・・・」


 レッサー「ママに・・・撫でてほしくて・・・」


 上条「・・・(そんなにまでだったのか・・・)」


 上条「・・・レッサー」


 レッサー「はい?」


 上条「>>713

俺で良ければ1日ママになってやろう


 上条「俺で良ければ1日、パパになってやるぜ」


 レッサー「お断りします」


 上条「え゙」


 レッサー「だって・・・」

 
 レッサー「当麻さんは私の恋人で・・・パパになるのはちょっと・・・」


 上条「さ、さいでせうか・・・」


 レッサー「はい」


 レッサー「>>715

でも当麻さんの気持ちはうれしかったです…


 レッサー「でも、当麻さんのお気持ちは嬉しいです」ニコリ


 レッサー「私を心配してくださったんですね」


 上条「まぁ、そりゃ・・・」


 レッサー「・・・当麻さんは寂しくないですか?」


 上条「?。何が?」


 レッサー「ご両親に会えなくて」


 上条「・・・まぁ、小さい頃から離れてくらしてたからな」


 上条「寂しくはないな」


 レッサー「そうなんですか・・・」


 
 どうする?orどうなる? 
 ↓1

上条両親に興味のあるレッサー
歩きながらいろいろ聞いてくる


 レッサー「そろそろ出ましょうか」


 上条「ああ。そうするか」


 
 レッサー「当麻さん。当麻さんのご両親は・・・どんな方なんですか?」


 上条「そうだな・・・」


 上条「まぁ、父さんは結構デカ目の外資系企業の営業担当やってて・・・」


 レッサー「・・・それってすごいんですか?」


 上条「一応、エリートらしいぞ」


 レッサー「おぉ~・・・それはすごいですね」


 上条「母さんは普通の主婦だな。上品な物腰って言う日・・・怒ると怖い」


 レッサー「あははっ。それは万国共通なんですね」クスッ


 上条「だよな。・・・休日にパラグライダーで飛び回るというやんちゃな趣味持ってるよ」


 レッサー「>>719

高いとこからこの街を
見つめてるわけですね


 レッサー「高いとこからこの街を見渡してるわけですね」


 上条「じゃないかな」


 上条「俺も確か一回だけ一緒に飛んだ覚えがあるぞ」


 レッサー「へぇ、それは羨ましい限りです」


 上条「まぁ・・・怖すぎて二度とやらないって決めてるけどな」


 レッサー「あ、あはは・・・」

 
 

 上条「さて・・・どうする?レッサー」


 レッサー「そうですね・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

路地裏に気になるお店があったので引っ張ってくレッサー

せっかくなので学校に関連する施設を見に行こう


 レッサー「あ、そうだ」


 レッサー「当麻さん、また学校の事を知りたいので・・・それに関連する施設を見学に行きませんか?」


 上条「いいけど・・・どこにあるんだ?」


 レッサー「パンフレットに載ってたはずです」パサッ


 上条「・・・ず、随分しなびれてるな」


 レッサー「1月度からずーっと持ち歩いていたので」


 上条「そ、そか・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いろんな学校の制服が着れると知ってワクテカなレッサー

施設に行くと美人だと評価されるレッサー+↑

 
 -第二〇学区-

 ―キキィッ 

 上条「ここがそうか?」


 レッサー「はい!色んな学校の制服が着れるお試しのコーナーがあるそうなんです」


 上条「そうか。じゃあ駐車場にバイク置いて、さっそく行くか」


 レッサー「はい!」




 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira154404.png

 レッサー「わぁ・・・」


 レッサー「如何にも近未来的な施設ですね。学園都市ならではって感じで」

 
 上条「そうだな」


 レッサー「えっと・・・あ、あそこみたいですね」


 
 <おっ?何かラクロスしてろうな服着てる子が居るぜ
 <海外から来た子か?
 <そうだろうな


 レッサー「(おや?何か私の事について話してるようですね・・・)」


 <わぁ、すっごく美人だね・・・
 <可愛過ぎだろ・・・
 <色白で端正な子ね


 レッサー「・・・///」

 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 禁書キャラの子(おっさんばはん先生じじいばあさん除く)が学校に居たら間違いなくモテるでせうな。

1にとっては1番可愛いのは浦上ちゃんでせう?

上条さんの腕に抱きついて顔をグリグリ擦るレッサー
褒められて恥ずかしいと照れる

写真とってもいいかと言われるほど


 上条「レッサー?・・・顔赤いぞ?」
  

 レッサー「・・・///」ヒシッ


 上条「お、おお・・・?どうした?」


 レッサー「その・・・//あちらの居る生徒さん達が、美人と褒めてくださって・・・//」


 レッサー「は、恥ずかしくなっちゃったんです//」


 上条「そ、そうか・・・」クスクスッ


 上条「でも、事実だしな」


 レッサー「~~・・・っ///」カァァァ


 上条「―――」


 
 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>727 言わずとも

普段からそんな感じだと上条さん勝てませんことよ

レッサーは自分が思う以上に美人だぞ、俺の誇りだ


 上条「普段からそんな感じだと、上条さんには勝てませんのことよ」


 レッサー「むっ・・・//」

 
 ―ムニュッ

 レッサー「これで、でもですかぁ~?//」ニヤニヤ


 上条「・・・っ、大丈夫だっ//」


 レッサー「声上ずりましたね//」


 上条「ってません//」


 レッサー「ってましたー//」


 
 上条<ねーよっ!//

 レッサー<当麻さん可愛い~♪/


 
 「・・・やっぱ一人くらいは彼氏居るんだな」

 
 「まぁ、あんなに可愛い子に彼氏居ないってだけおかしいっしょ」

 
 「そうそう」


 

 「・・・はい。では、レッサーさんと上条当麻さんの二名でよろしいですね」


 レッサー「はい!よろしくお願いします!」


 「では、こちらにどうぞ」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

色んな制服に目移りするレッサー
片っ端から来てみてファッションショーに

↑+常盤台の制服を着てドヤるレッサー
モノマネしてはしゃぐ


 レッサー「わぁ・・・」


 レッサー「沢山の制服がありますね!」


 レッサー「ん~・・・どれにしようか目移りしてしまいますね・・・」


 レッサー「・・・よし!片っ端から着てみましょう!」


 
 上条「待機室で待て、か・・・」


 レッサー<当麻さーん、準備出来ましたー


 上条「おっ。ああっ」


 ―ガチャッ
 
 レッサー@常盤台中学夏服「どうですか?」


 レッサー「常盤台中学の制服ですよ」ドヤッ


 上条「おぉ・・・似合ってるぞ」


 レッサー「えへへ//・・・じゃあ一発モノマネを」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ちょっとアンタ待ちなさいよ!

当麻さんの心を私の愛で操っちゃうゾ☆


 レッサー「ちょっとアンタ待ちなさいよ!」


 上条「おぉ、美琴のマネか」


 レッサー「大体ツンってして恥ずかしながら呼び止めているのがポイントなんです」


 上条「なるほどなー」クスッ


 レッサー「それにしても・・・このルーズソックスすごいですね」


 上条「何がすごいんだ?」


 レッサー「めちゃくちゃ涼しいんですよ」


 レッサー「全く蒸れなくて」


 上条「へー・・・」


 レッサー「流石学園都市製ですね」


 上条「・・・(思えば、なんで美琴ってルーズソックス履いてんだ?他の子は確か普通の靴下なはずだけど・・・)」


 レッサー「さて・・・次ぎ着替えてきますね」


 上条「あ、ああ」



 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

柵川の制服を着て見るレッサー
正統派なのもいいと上条さんのお墨付きだが、ピラっとスカート捲ってみる
レッサー曰くこれが都市伝説らしいと語る

上条さんとこの体操着になるレッサー


 レッサー<次着替えましたー


 上条「いいぞー」


 ―ガチャッ

 レッサー@柵川中学夏服「ちょっと地味ーと言いましょうか・・・日本の奥ゆかしさと落ち着きがありますね」


 上条「確かにな。正統なのもいいと思うぞ」


 レッサー「そうですか」ニコリ


 レッサー「・・・あ、そうだ」


 上条「?」


 レッサー「・・・ほっ」

 ―ピラッ
  
 上条「ぶふぁっ!?///」


 上条「な、なに、何スカート捲ってんでせうか!///」


 レッサー「これが都市伝説らしいですよ。頭に花を乗っけてる少女のロングスカートを豪快に捲りまくる黒髪美少女がいるとか」


 上条「・・・だからってすることねえだろ//」


 レッサー「ちなみに~・・・さっき見た今日の下着は、勝負下着で夜戦OKって事ですよ♥」


 上条「///」


 
 
 どんな下着だった? 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

真っ黒な大人の下着

情熱の赤パンツ

黒いボンテージスーツ


 上条「(く、黒だったな・・・///大人な下着で・・・///)」


 レッサー「ふふ~♥///・・・帰りに、ホテル寄っちゃいます?///」


 上条「っ・・・!///」


 レッサー「・・・まぁ、考えておいてくださいね♥//」

 
 レッサー「私はいつでも・・・準備万端ですから//」ニコリ


 上条「レ、レッサ」

 
 レッサー「ではではー次に~」

 
 ―ガラッ ピシャッ

 上条「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 イメージは親潮の下着で。
 ・・・にしてもあんなにも誠実で良い子があんなの履いてるとはねーって当時は思った。

よく見慣れたとある高校の制服に着替えるレッサー
髪留めを使ってぱっつんおでこをお披露目

清楚だからこそ大人な下着のギャップがいい

とある高校の制服を着るときに大人モードを使うレッサー
ボリュームに見惚れる上条さん


 レッサー<いいですかー?」


 上条「・・・?」


 上条「あ、ああ・・・(何か声に違和感が・・・)」 


 ―ガチャッ

 大レッサー@とある高校夏服「はいっ」


 上条「・・・!?」


 上条「え、ええっと・・・あ、あれ?ん?!」

 
 大レッサー「ふふーん♪実はバードウェイさんから、こんな風に大きくなれる術式を教えてもらったんですよ♪」


 上条「あ、あぁ・・・そう言う事か・・・」


 大レッサー「そうですっ♪」


 上条「・・・」


 大レッサー「これを着ていたら、廊下を歩いていても目立たずにただ歩いてるだけって誤魔化せますよね・・・」

 ―ムチッ
 ―たゆんっ
 
 上条「・・・その制服、サイズ合ってるのか?」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 >>748 ふむふむ

えっ!? サイズなら
合ってますが……


 レッサー「えっ?サイズなら・・・合ってますけど・・・」


 上条「・・・めちゃくちゃピチピチに見えるぞ」


 レッサー「え~?そんなことは・・・」チラッ


 ―ムチッ
 ―たゆんっ
 
 レッサー「・・・」


 レッサー「(か、鏡に写っているのは私ですよね・・・)」


 上条「・・・どうだ?」


 レッサー「・・・た、確かにちょっとキツく感じてきました・・・」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ど、どうしましょう上条さん!ダキッ

ぜい肉がついたでしょうか?


 レッサー「・・・まさか贅肉が付いてしまったのでしょうか」


 上条「いやいや、ただ単に身体が成長してデカくなったからだろ」


 レッサー「ホ、ホントですか?」


 上条「ああ。そうだって」


 上条「多分サイズ間違えたんだろ」


 レッサー「・・・」


 上条「・・・だ、大丈夫だって!」


 レッサー「は、はい・・・」



 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

心配そうなので右手で頭をなでてやるともとに戻るレッサー

↑+戻るは戻るで寂しそうなレッサーだったがそのまま上条さんを連れて教室のモデルルームへ連れて行き同級生ごっこをする


 上条「・・・お前はまだ成長期なんだし、今仮にふくよかでも大きくなればシュッとするって」ナデナデ


 ―パキィーンッ

 レッサー「あ・・・戻りましたね・・・」


 上条「ああ。・・・でもほら、全然余ってもないぞ?」


 レッサー「そ、そうですね・・・よかった」ホッ


 上条「・・・(本気で心配してたのか・・・)」


 レッサー「・・・あの、当麻さん。ちょっとこちらに・・・」

  
 上条「ん?」




 上条「おぉ・・・ここって・・・」


 レッサー「教室のモデルルームですよ。新しく建築する学校でどのような室内にするか考察するための」


 上条「なるほど。・・・それで、ここでどうするんだ?」


 レッサー「もちろん、同級生ごっこしましょう!」


 上条「同級生ごっこ・・・?」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

一度普段の上条さんを見てみたかったんです

上条さんと同級生んて心躍るんじゃないですか


 レッサー「当麻さんと同級生なんて、心躍るじゃないですか!」


 レッサー「吹寄さんが羨ましいですよ~」


 上条「さ、さいでせうか」


 レッサー「と言うわけで、こちらの席に」


 上条「あ、はい・・・」


 
 レッサー「ん~・・・設定はですね・・・」


 上条「(設定作りからか・・・)」


 レッサー「・・・」



 設定
 ↓2まで

飛び級で高校生な天才レッサーと留年2年目の上条さん(二人とも高3)


 レッサー「私は飛び級で高校3年生の超天才な少女と言う設定で」


 上条「なんてありきたりな・・・」


 レッサー「当麻さんは留年2年目の高校3年生です」

 
 上条「待て!?それひどくないでせうか!?」


 レッサー「大丈夫ですって。設定ですよ!設定っ」


 上条「設定でもひどく傷ついたんでせうが・・・」


 レッサー「それじゃあ、上条さん。まずギリギリ遅刻しそうな時間帯で来る様に教室へ入ってきてください」


 上条「そ、そんなとこから・・・わかった」ガタッ


 ―ガララッ ピシャッ

 レッサー「では・・・よーい、アクションッ」パンッ

 ―ガラララッ!

 上条「あっぶねぇ・・・ギリギリセーフか」


 レッサー「(何だかんだでノってくれる当麻さん流石です)」


 上条「>>765


 レッサー「>>766

今年こそ進級しねぇと……

年下なのに同級生
……不思議ですね

>>765はできたら卒業でお願いします


 上条「これで遅刻くらったらまた先生にどやされちまうよ・・・」


 レッサー「おっつーでーす。先輩」


 上条「ああ・・・」


 レッサー「遅刻2分前に来れるなんて、神業ですね~」


 上条「はいはい・・・」


 上条「今度こそ卒業しねぇと・・・後が無いぞ・・・」


 レッサー「歳下なのに同級生・・・不思議な感じがしますね」


 上条「飛び級してきたから、このクラス全員お前より年上で当たり前だろ」


 レッサー「あ、そうですね」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

勉強を教えるシチュになる2人
実際に上条さんの教科書を使って教えてあげるレッサー
実際に教え方がうまい

レッサーが「先輩お酒臭いです、またヤケ酒ですか?」と振って来てアドリブ力を試される上条さん


 上条「・・・やべ。今日の授業の内容、全然予習してなかった」


 レッサー「えぇ~?・・・もう仕方ないですね」


 レッサー「ほら、私が教えてあげますから」


 上条「あぁ、悪い。サンキュな」


 レッサー「この間のカレーパン買ってもらった貸しです」

 
 上条「ここなんだけど・・・」


 レッサー「ふむふむ・・・」




 上条「・・・あぁ、こうなるのか」


 レッサー「そうです。まずはこの5を・・・」


 上条「(すごいな、レッサー・・・普通に教え方が上手い・・・)」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンッ前

ちゃんと聞いてますか先輩?
私ばっか見とれてると困りますよ

↑+いくら私がか、可愛いからってテレテレ


 レッサー「ちゃんと聞いてますか先輩?」


 上条「あ。わ、悪い」


 レッサー「私ばっか見とれてると困りますよ」


 レッサー「いくら私が、か、可愛いからって//」テレテレ

 
 上条「自分で言って照れるかよ」


 レッサー「む・・・じゃあ教えてあげませんよーだ」


 上条「ごめんって!教えてください美人で可愛いレッサーさん!」


 レッサー「はい、よろしい♪」


 上条「・・・」ハァー


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

↓2まで(コンマが高い安価で決定)

>>770

↑+頑張るもレッサーに振り回される


 レッサー「・・・先輩お酒臭いです、またヤケ酒ですか?」


 上条「は?」


 レッサー「いくら20歳になったからって高校生が飲酒なんてイギリス以外ではダメなんですよ!」


 レッサー「ちゃんと歯磨きして香水か何か付けてくださいよっ」


 上条「・・・(まさかこれはアドリブか・・・?)」


 上条「・・・ば、馬鹿言え。チューハイしか飲んでねえよ」


 レッサー「チューハイでもお酒はお酒です!」


 上条「>>780

あ、あれはジュースっぽいだろ!
だから酒じゃない!


 上条「あ、あれはジュースっぽいだろ!だから酒じゃない!」


 レッサー「どう言う理屈ですか!アルコール入ってるんですからお酒です!」


 上条「うぐ・・・」


 レッサー「次お酒飲んだら先生に報告しますからね!どう言う理由があってもです!」


 上条「・・・わかったよ」


 レッサー「よろしい」



 上条「・・・さてと・・・もういいか?」


 レッサー「はい♪はぁ~~・・・楽しかったです」ニコリ


 上条「そりゃよかった」クスッ


 レッサー「ふふっ♪・・・あ、もう帰らないといけませんね」


 上条「そうだな」

 

 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

学食のコーナーでクレープがあったので食べたい!と引っ張るレッサー
違う味を購入して食べてくとアーンしてくるレッサーさん

↑+互いにアーン


 レッサー「えへへ~♪まさか一つプレゼントで貰えてしますなんて、太っ腹ですね♪」


 上条「よかったな、レッサー」クスッ


 レッサー「はい♪」


 レッサー「・・・ん?当麻さん、あそこはなんでしょうか?」

 
 上条「あそこ?・・・あぁ、学食が食べられるコーナーだな」


 レッサー「学食ですか。・・・どんなものか気になりますね」


 上条「・・・あぁ、じゃあ食べてみるか?」


 レッサー「はい!食べてみたいです!」グイグイッ


 上条「そんなに引っ張んなって」


 
 -学食コーナー-

 レッサー「学食にクレープなんてあるんですね」


 上条「まぁ、レベルが高いところはな。上条さんの所は精々果物を更に乗っけただけのがあるぞ」


 レッサー「そうなんですか」


 レッサー「あ、じゃあ別々のを購入して食べましょうよ」

 
 上条「ああ、いいぜ」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

美味しければ一口くださいね、私も上げますから

ほらチョコバナナとメロンベリーとか美味しそうですよ!ほらほら!

ほらチョコバナナとメロンベリーとか美味しそうですよ!ほらほら!


 レッサー「ほら!チョコバナナとメロンベリーとか美味しそうですよ!」


 レッサー「ほらほら!」キラキラ


 上条「わかったから、少し落ち着けって」クスッ


 レッサー「あ、すみません」テヘッ




 レッサー「いただきまーす♪」アーン

 
 レッサー「あむっ・・・うう~~ん♥まろやかな甘さで口が幸せいっぱいれふ~♪」


 上条「はは・・・」パクッ、モグモグ


 上条「>>789

ほらクリームついてるぞペロッ


 レッサー「むぐむぐ♪」


 上条「こらこらそんな風に食べるなよ」


 レッサー「んへへっ♪ふむまひぇん♪」モグモグ

 
 レッサー「ん・・・」ペロペロ


 上条「・・・まだついてるぞ」


 レッサー「んぅ?」ペロペロ


 上条「・・・ここだ。ほら、クリームついてるぞ」ペロッ


 レッサー「ふあぁんっ///」


 上条「これでよし」


 レッサー「>>791

私もやりマフ


 レッサー「・・・」スッ


 ―ペトッ

 上条「むわっ・・・な、何すんだよ」


 レッサー「私もやりまふっ///」


 ―ペロペロッ

 上条「だぁああ!///舐め過ぎだっ!//」


 レッサー「ふふん♪//」


 
 「「「「「」」」」」イライラ


 
 上条・レッサー「「・・・あ」」タラー


 

 上条「・・・すごい睨まれちゃったな」


 レッサー「はい・・・」


 上条「まぁ・・・楽しかったな」クスッ


 レッサー「>>793

そうですねー……あっという間でした


 レッサー「そうですねー・・・あっという間でした」


 上条「・・・ま、帰っても一緒だろ?」ナデナデ


 レッサー「はい・・・//」クスッ


 上条「・・・レッサー」スッ


 レッサー「ぇ、あ・・・っ///」

 
 ―ちゅっ・・・

 レッサー「ん、ぅ・・・//」


 上条「っ・・・ん・・・//」


 レッサー「ふぅ、ん・・・♥///」


 上条「っ・・・はぁ//」


 レッサー「ふあぁ・・・♥//」


 上条「悪い・・・急に、したくなって//」


 レッサー「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

私もです♥

もっとしてください、路地裏いきますか


 レッサー「いえ・・・//その、//」


 レッサー「私も、したかったので・・・//」クスッ


 上条「そか・・・//」クスッ


 レッサー「はい♥//」


 上条「・・・じゃあ、帰るか。家に」ナデナデ


 レッサー「そうですね」コクリ


 レッサー「・・・当麻さん。今日はありがとうございました」ニコリ


 上条「ああ」クスッ



 9月2日 終了


 9月3日

 シェリー 誕生日  
 アマゾンズ 新曲
 忍者サイド  
 ボイジャー 結婚会見

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

誕生日は最終的にするなら忍者サイド
しないなら誕生日

ふろりふ


 -里-

 「そいっ!」シュバッ!


 ―サクサクッ!

 「よし!2連続で当てられた」


 「すげーな!やっぱ半蔵様にご教授してもらったおかげか」


 「当然でしょ。私もクナイの投げ方上手くなったんだし」



 ―ワイワイ ワイワイ

 近江「・・・」クスッ


 近江「二人は学園都市へ帰ったが・・・皆、随分と成長してくれたな」


 釣鐘「近江様~♪」


 近江「うん?どうした?」


 釣鐘「>>802

農夫たちが何やら
騒いでおりますぞ


 釣鐘「農夫の方々が何やら騒いでいるっス」


 近江「何?わかった、行ってこよう」


 釣鐘「お供は・・・」


 近江「や。私だけでいいぞ」


 釣鐘「招致」



 ―シュタッ シュタッ シュンッ
 ―スタッ・・・

 近江「どうした、皆のもの」


 「おぉ、近江さん!実は・・・」


 近江「うん?」



 ―          偶数
 どうする?orどうなる 奇数
 
 ↓1

食料不足もとい忍者たちの取り分が多いと訴えていた


 「こいつが畑の中で倒れていて・・・」


 近江「?・・・!?」


 杉谷「・・・」


 近江「杉、谷・・・?」



 杉谷「・・・っ」


 近江「・・・目が覚めたか」


 杉谷「・・・。・・・ここは・・・」


 近江「里だ。・・・私とお前のな」


 杉谷「・・・近江殿・・・」


 近江「ああ・・・久しいな。23年振りとなるか」


 杉谷「・・・」コクリ


 近江「>>806



 杉谷さんは「甲賀の末裔」だそう

何かあったのか?

>>805
織田信長暗殺未遂を起こした
杉谷善住坊という甲賀忍者が
いるが……彼にちなんだ名か?


 近江「何があったんだ?」


 近江「お前ほどの実力がある奴が・・・」


 杉谷「・・・ある組織に加入していたのだが・・・裏切り、手酷い仕打ちを受けてな」


 近江「ある組織・・・?」


 杉谷「学園都市のだ。初期は5人程居たはずが・・・あっという間に3人へも減り、潮時と判断して抜けようと思ったのだが・・・」


 近江「実体を知った以上、許されない・・・と言った具合か」


 杉谷「察しの通りだ」


 近江「・・・」


 杉谷「・・・近江。頼みがある」


 近江「ここに居座らせてくれ、と言うのか」


 杉谷「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>807 甲賀五十三家の杉谷家からなのでそうみたいでせう

何でもするから頼んます



未だに途中で00を0から100に変更したことに納得できない


 杉谷「頼む。お前の指示になら従う」


 杉谷「・・・忍の復興も協力する。長年の夢だったんだろう?」


 近江「・・・わかった。いいだろう」


 杉谷「すまない・・・助かる」

 
 近江「気にすることはない・・・これは借りを返すためだからな」


 杉谷「・・・そうか」


 近江「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

時期的にはちょうどいい時に帰ってきた。存分に働いてもらうぞ


 近江「時期的に丁度良い時に帰ってきてくれたな」クスッ


 近江「存分に働いてもらおう」


 杉谷「ああ。任せてくれ」


 近江「ん・・・」


 杉谷「・・・ハリケンイエローとしての腕っ節はまだ衰えては居なさそうだな」


 近江「日頃の鍛練を怠ってはいないからな」


 杉谷「そうか。流石だ・・・」


 近江「お前も・・・まだまだやれるようだな」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

早速、半蔵に杉谷を紹介する


 近江「そう言えば・・・伊賀流の服部半蔵の血を引く者を見つけたぞ」


 杉谷「何?本当か?」


 近江「ああ。・・・この私を負かした男だ、間違いは無い」


 杉谷「・・・お前が負けたのか」


 近江「ああ。・・・腕は私より遥かに良い」


 杉谷「・・・」


 近江「また来ると言っていた、その時はお前を紹介してやろう」


 杉谷「・・・光栄だ」


 近江「>>816

さて、次はいつ来られるのかな……私の旦那様は ボソ


 近江「さて・・・次はいつ来るのか・・・」


 近江「・・・私の旦那様は」ボソッ


 杉谷「・・・」


 近江「・・・ん?どうした?」


 杉谷「聞き間違い・・・か?」

 
 杉谷「旦那、様と言ったか?」


 近江「・・・」


 近江「ーーー」




 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

     ↓近江
 黄泉川←半蔵←郭  なんてこったい

すぐに忘れろ!……さもないと……

主君のことだ


 近江「・・・き、聞いたのか?//」ギギギッ


 杉谷「・・・マズかったか?」


 近江「今すぐに忘れろ!//・・・さもないと・・・」


 杉谷「わかった。忘れる」


 近江「・・・///」


 近江「(・・・半蔵・・・//)」


 杉谷「・・・」



 視点変更
 
 アマゾンズ 新曲
 忍者サイド  
 ボイジャー 結婚会見

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

フロリス

ボイジャー


 -ボイジャー 結婚会見会場-

 ―パチパチパチッ パチパチパチッ


 サローニャ「」ドキドキ


 フィアンマ「」ペコッ


 「それではボイジャーのお二人、フィアンマさんとサローニャ=A=イリヴィカさんの結婚会見を始めます」


 「皆様、どうか温かい拍手をもう一度お願いします」


 ―パチパチパチッ パチパチパチッ

 フィアンマ「ありがとう」


 サローニャ「>>824

みんなありがとちゃん


 サローニャ「皆、ありがとちゃん」ニコリ


 「ありがとうございます。それでは早速、ご質問をお伺いいたしましょう」


 「まずは・・・フィアンマさん。よろしいでしょうか?」


 フィアンマ「ああ。・・・問題ない」


 
 「・・・続きまして、そちらの方」

 
 「はい!恐縮です!」


 サローニャ「(何あの背負ってるの・・・)」


 「フィアンマさん、先程サローニャさんの魅力についてお話していただきましたが・・・」

 
 「>>826

最も素晴らしい面は?


 「最も素晴らしいと思う面はありますか?」


 フィアンマ「・・・」


 サローニャ「・・・//」ドキドキ


 フィアンマ「俺様を愛してくれているところだ」


 サローニャ「///」

 
 「な、なるほど・・・率直な返答、ありがとうございます」


 フィアンマ「>>828

あとは緑がよく似合うところだな


 フィアンマ「後は・・・そうだな」

 
 フィアンマ「イメージカラーである翠がよく似合うところ、だ」


 「なるほど。・・・はい、ありがとうございました!」


 フィアンマ「ああ」


 「続いて、サローニャさん」


 サローニャ「あ、はいっ」


 「>>830

直してほしいところとかありまふか?


 「旦那様にお褒めの言葉をいただきましたが、サローニャさんはありますか?」


 サローニャ「え、えっと・・・//」


 サローニャ「私もフィアンマちゃんが私の事を愛してくれている事が、素敵ちゃんだと思って・・・//」


 「同じお気持ちなんですね。私も素敵だと思います!」


 サローニャ「あ、ありがとちゃん//」ニヘラ

 
 「ただ、ここは直してほしいところなどはありますか?」


 サローニャ「うーん・・・」


 サローニャ「>>832

少し浪費癖があるところとかかな

難しいから安価下2までにしたほうがよかったのでは?
安価下


 サローニャ「少し・・・浪費癖ちゃんがある、ところかな」


 フィアンマ「え?あるか?」
 

 サローニャ「まぁ、ちょっとだけだよ?・・・お酒ちゃんで」ヒソッ


 フィアンマ「・・・」タラー


 サローニャ「それだけ何とかしてくれたら、全く問題ないちゃんだよ」ニコリ


 フィアンマ「・・・わかった」




 「・・・フィアンマさんとサローニャさんは結婚後、どのような生活を送りたいですか?」

 
 フィアンマ「>>835



 >>833 人が居ないとねぇー時間勿体ないんで・・・

子供はまだ分からんが夢を与えられるように協力していきたい


 フィアンマ「・・・子供はまだ分からんが・・・」


 フィアンマ「夢を与えられるように協力していきたい」


 「ありがとうございます。サローニャさんは?」


 サローニャ「わ、私も・・・同じ気持ちちゃんだよ//」クスッ


 フィアンマ「・・・」クスッ


 サローニャ「あと・・・こ、子供ちゃんも・・・///」


 サローニャ「>>837

そ、そのうちね


 サローニャ「・・・そ、そのうち・・・に・・・///」


 サローニャ「きっと、可愛い子が・・・出来ると・・・///」


 サローニャ「・・・い、以上ちゃんで///」

 

 「活動面で何か改変していくと言う事はありますか?」


 フィアンマ「ふむ・・・」


 サローニャ「ん~・・・」


 フィアンマ「>>839

今まで通り変わらない
サローニャもサーシャも全力で世界に向けて俺様が推してく


 フィアンマ「今まで通りでいく。変わりはしないな」


 フィアンマ「サローニャもサーシャも全力で俺様と共に、世界に向かって推していくぞ」


 「なるほど・・・ありがとうございます」


 「最後に、結婚式はいつ挙げるのでしょうか?」


 サローニャ「明日ちゃんだよ」


 ―ザワザワ ザワザワ

 「あ、明日ですか」


 フィアンマ「かなり前から準備はしていたからな」


 サローニャ「>>841

ホテルで簡単に済ませようかと思います

↓1

がんばる

↓1

皆が祝ってくれると嬉しい

 
 サローニャ「結婚式でウェディングドレスを着て・・・」

 
 サローニャ「皆ちゃんが祝ってくれると嬉しいよ」ニコリ


 フィアンマ「楽しみだ」クスッ


 サローニャ「うん♪」


 「そうですか・・・ありがとうございました」ペコ


 

 「それでは次を最後に結婚会見を終了と致します」


 「フィアンマさん、サローニャさん。今のお気持ちをお願いします」


 フィアンマ「>>847

 
 サローニャ「>>849

もっと幸せになってみせる

これからも私達をよろしくちゃん


 フィアンマ「新たな人生を歩くにつれて、サローニャともっと幸せになることを誓おう」


 サローニャ「同じく、これからも私達をよろしくちゃん♪」


 ―パチパチパチッ パチパチパチッ

 「ありがとうございました」




 -控え室-

 サローニャ「はぁ~・・・緊張ちゃんしたね」クスッ


 フィアンマ「そうか?」

 
 サローニャ「うん・・・」


  
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)」

大人のキス

膝の上に乗せて頭を撫でる


 フィアンマ「・・・サローニャ」
 

 サローニャ「うん?・・・んっ///」

 ―ちゅうぅっ・・・
 ―レロッ・・・ちゅるっ ちゅぷっ・・・レロッ ちゅうっ・・・


 サローニャ「ん、ふ・・・///」


 サローニャ「っ・・・んぅ・・・♥///」


 ―ちゅるるっ レロッ ちゅうっ・・・ 

 フィアンマ「・・・っはぁ」


 サローニャ「ん、ふぁぁ・・・♥///」


 フィアンマ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

よく頑張ってたな

どうしてほしいか言ってみ


 フィアンマ「よく頑張ったな」ナデナデ


 サローニャ「ん・・・///」ギュウッ


 サローニャ「・・・ありがとちゃん♥//」ニコリ


 フィアンマ「・・・」クスッ




 ―ブロロロロォーーーッ
 
 サローニャ@ヘルメット「フィアンマちゃん」


 フィアンマ@ヘルメット「ん?」


 サローニャ「・・・そのね、私の両親ちゃんには結婚報告をしたけど・・・」


 フィアンマ「ああ。・・・誰か言い忘れてたのか?」


 サローニャ「・・・」


 フィアンマ「・・・?」


 サローニャ「・・・フィアンマちゃんの、ご両親ちゃんには」


 フィアンマ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

俺様には興味ないだろうから伝えなくていいだろう

必要がない。そもそもどこにいるか知らないからな


 フィアンマ「必要がない。そもそも・・・」


 フィアンマ「俺様自身、どこに居るか忘れてしまったからな」

 
 サローニャ「で、でも、役所とかに聞けば」


 フィアンマ「サローニャ」


 サローニャ「っ・・・」


 フィアンマ「・・・俺様にある家族は・・・お前だけだ」


 サローニャ「・・・」


 フィアンマ「・・・」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

深入りはしないサローニャ
自分の家のことを話す


 サローニャ「・・・そっか」


 フィアンマ「・・・ああ」


 ―ブロロロロォーーーッ
 
 サローニャ「・・・私のお母さんとお父さん、結婚するって聞いた時の事・・・覚えてる?」


 フィアンマ「忘れられる訳がないだろう」


 フィアンマ「あれだけ・・・喜んでいたのだからな」


 サローニャ「うん・・・」


 サローニャ「―――」



 台詞
 ↓2まで

だからフィアンマちゃんの親にもいうと喜ぶんじゃ?

↑+会いたいな私は


 サローニャ「だから・・・フィアンマちゃんの両親ちゃんも・・・」


 サローニャ「きっと喜ぶんじゃないかな」


 フィアンマ「・・・そんなこと」


 サローニャ「きっとあるよ」


 フィアンマ「・・・」


 サローニャ「私は会いたいな・・・フィアンマちゃんのご両親ちゃんに」


 フィアンマ「・・・」


 サローニャ「>>865

ライブ呼ぶとかでいいからあってみよ


 サローニャ「ライブのチケット送って、呼ぶとかって手もあるよ?」


 フィアンマ「・・・住所がわからなければ、どうすることも」


 サローニャ「・・・あっ」


 サローニャ「ライブで呼びかけてみるのは?」


 フィアンマ「馬鹿を言え・・・」


 フィアンマ「そんな事してしまえばどうなることか・・・」


 サローニャ「それでも・・・」


 サローニャ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

頑張ろうよ逃げずに

逢おう、あってはなそうよ

 
 フィアンマ「第一・・・明日結婚するんだ。もう遅いぞ」


 サローニャ「結婚ちゃんしてから報告しても、大丈夫だよ」


 サローニャ「結婚ちゃんしたって・・・キチンと会って話そう?」


 フィアンマ「・・・」


 サローニャ「私が家族ちゃんだって思ってくれているのは本当にすっごく嬉しい」


 サローニャ「けど・・・自分の命ちゃんをこの世に生を与えてくれた、二人ちゃんなんだよ?」

 
 サローニャ「後悔ちゃんしちゃっても・・・どうすることもできないんだから・・・」


 フィアンマ「・・・」


 フィアンマ「・・・どうしても・・・お前は会いたいのか」


 サローニャ「!。・・・うんっ」


 フィアンマ「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

少し考えさせてくれ


 フィアンマ「・・・少し、考えさせてくれ・・・」


 サローニャ「・・・うん。いいよ」


 フィアンマ「・・・」

 
 サローニャ「ゆっくり考えて・・・」


 フィアンマ「・・・そうしよう」


 サローニャ「・・・えっと、今日のお昼ご飯はどうする?」


 フィアンマ「・・・お前の料理を食べたい」

 
 サローニャ「うんっ、わかった♪」


 

 視点変更
 
 アマゾンズ 新曲

 清ヶ♥挟美     
 フロリス家  
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ヴェントさん

風呂リフ

フロリスいきたいわー

 
 -イタリア-

 ヴェント「・・・で、全員行くって事でいいいわね」


 テッラ「はい。構いません」


 アックア「・・・」コクリ


 ヴェント「んじゃあ、手紙早急に出してくるかー・・・」


 アックア「任せた」


 ヴェント「へーいへい・・・」



 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

郵便局に出しに行く最中ナンパされるヴェントさん
メイク落としてたので不覚を取る

ヴェントが「まさかあいつがアイドルになっただけでも驚きなのに結婚するなんてね…」という


 ヴェント「はぁー・・・」


 ヴェント「まだまだ暑いわー・・・」


 ー郵便局ー

 ヴェント「やっと着いた・・・」フゥー


 ヴェント「さて、この手紙を出して・・・」


 『や、そこの美人さん』


 『今日は化粧せずに歩いてるのかい?すごく清々しくしてるね』


 ヴェント「・・・え?」


 ヴェント「・・・うわ、しまった。メイクしてないしっ」タラー



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

 イタリアの男の人にとってナンパは男の嗜みってかっこよすぎ。
 あと表現力と語彙が素敵

壁ドンにどぎまぎするヴェント


 ヴェント「・・・あー、ま。し忘れてただけ』


 『そうなんだ。でも、別にしなくて全然いいよ?』


 『ああ、全くだよ』


 ヴェント『そりゃどーも・・・さて、私はこれで』


 『あれ?行っちゃうのかい?』


 ヴェント『・・・結婚式の招待状を今すぐに出すようにしたいから』ヒラヒラ


 ヴェント『それじゃ・・・あ』カツッ


 『おぉっと!』


 ヴェント『あっぶな・・・あぁ、ごめんなさい』


 『いいさ。・・・』


 ヴェント『・・・じゃ、これで』


 『とても綺麗な綺麗な瞳だね。青いサファイアのようだ』


 ヴェント『・・・う、うん』ドキマギ


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

アックアが連れだと言ってヴェントを引き離していく
こういう経験はないのかと語るアックア

↑+うるさいわねと噛み付くヴェント
しかし背後から黒い気配を感じる2人
そこにはすごい笑顔の第三王女が

まさかの同じコンマwwwwww


 ヴェント『・・・あ、ちょっとごめんなさい』スタスタ


 『うん?ああ・・・』


 ヴェント「・・・ウィリアム~?」




 アックア<・・・?


 ―スタスタ

 アックア「どうした、珍しく本名で呼ぶなど」


 ヴェント「いいから、ほら郵便局へ行くわよ」

 
 
 アックア「いや、これから材料の買い出しを」



 ヴェント「あーもう!私に従って!」グイグイ


 
 -郵便局-

 アックア「・・・なるほど。ナンパされていたのか」


 ヴェント「そうよ。はぁ・・・ホントここの男共は・・・」

 
 アックア「確か、イタリアの男にとって嗜みであり、綺麗な女性を見かけたら声をかけないと失礼と聞いたことがあるぞ」


 アックア「・・・こういう経験はないのか」

 
 ヴェント「>>887


 >>885 よくあるよくある

普段は化粧しているからね……
察しなさい


 ヴェント「うるさいわね!」


 ヴェント「普段は化粧してるから・・・察しなさいよ」


 アックア「すまない」


 ヴェント「もう・・・」


 ―ゴゴゴゴゴゴッ

 ヴェント・アックア「「」」ゾクッ


 ヴェント「何、この気配・・・」


 アックア「」クルッ


 アックア「・・・。・・・」


 ヴェント「?。どうし・・・」



 ヴィリアン「・・・」ゴゴゴゴッ


 
 ヴェント「・・・oh」



 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

無言でキバットを掴み噛ませようとしたので慌てて抱きしめて止めるアックア

↑+弁解するヴェント
しかし美人過ぎて気づいてないヴィリアン


 ヴィリアン「キバット・・・」


 キバットⅡ世「いいのか?」


 ヴィリアン「構いません」ガシッ


 キバーラⅡ世「あ」

 
 アックア「待つのである!」ガシッ!


 ヴィリアン「離しなさい馬鹿者!」ジタバタッ



 ―ザワザワ ザワザワ

 ヴェント「あー・・・こりゃマズイ」




 アックア「あれは私の同僚だ!前方のヴェントである!」


 ヴィリアン「・・・」


 ヴィリアン「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

嘘ですよね…そんな騙そうとしていませんか?

↑+彼女はもっと怖い顔をしてたはずです


 ヴィリアン「嘘ですよね」


 アックア「なっ」


 ヴィリアン「そんな、騙そうとしていませんか?」


 アックア「していない!」


 <Ehi, quella lotta? È cattivo?
  ねぇ、あれ喧嘩?まずくない?
 <Chiami la polizia?
  警察呼ぶか?
 ヴェント<Non devi chiamarmi. Solo una lotta fantastica
      呼ばなくていいから。ただの痴話喧嘩よ



 ヴィリアン「ウィリアム・・・貴方と言う人は」ウルウル


 アックア「っ!な、泣かないでくださいっ」アセアセ


 キバットⅡ世「貴様、よくもヴィリアンを」パタパタッ


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

キバットにぺちぺちされながらひたすら謝るウィリアム

↑+ヴェント即席でメイクしてみせると納得するヴィリアン


 キバットⅡ世「このこのこのっ!」ペチペチッ!


 アックア「あたっ!いたっ!」


 キバットⅡ世「ヴィリアンを泣かせた罪は神に唾を吐き付けたに値する!」


 アックア「・・・このコウモリもどきが」


 ヴェント「はいはい!その辺で!もうっ、何やってんのよ」


 アックア「ヴェント・・・」


 キバットⅡ世「女、邪魔をするな」


 ヴェント「・・・第三王女。よく見なさいよ」


 ―ヌリヌリ パチンッ パチンッ 
 
 ヴェント@いつもの顔「ほら」



 ヴィリアン「・・・。・・・あ」


 ヴェント「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

どう? 素顔を見た感想は

↑+あんまりすっぴんを見せるのは苦手なんだけどね


 ヴェント「どう?素顔を見たご感想は」


 ヴィリアン「あ、その・・・えっと・・・」


 ヴィリアン「・・・申し訳ございませんでした!」ペコリ


 ヴェント「まぁいいわよ。気付かれなくて当たり前だし」


 ヴィリアン「・・・ウィリアム、本当にごめんなさい」


 アックア「いや・・・謝らなくても」


 ヴェント「ダメだよ。自分の間違いに気付いて謝ってるんだから」


 アックア「・・・」


 ヴィリアン「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

考える前に体が動いてしまって……

ケジメは大事です。ウィリアム、私を叱って下さい


 ヴィリアン「考える前に身体が動いてしまって・・・」


 ヴェント「(アンタ、嫉妬して人刺すタイプになりそうで怖いわ)」


 ヴェント「ま・・・今度から考えて動いてよ」


 ヴィリアン「はい・・・ウィリアム、ごめんなさい」


 キバットⅡ世「ヴィリアン・・・」パタパタ


 アックア「・・・許します」

 
 ヴィリアン「ありがとうございます・・・」

 

 ヴェント「・・・さて、アックアは王女様とコウモリとで買い物行ったし・・・」


 ヴェント「招待状も出した・・・」


 ヴェント「・・・どうしようかしら」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

原谷にメールでも送りましょうか
なお、未だにラインが出来ない模様

 
 ヴェント「・・・」スチャッ


 ヴェント「(原谷にメールでも送ってみましょうか・・・)」


 ―タプタプッ・・・
 
 ヴェント「・・・」


 ヴェント「(未だにこの文字打つのだけは苦手だわ・・・)」


 ヴェント「(・・・これでいいかしら)」


 ―――――――――――――――――――――――――――――― 

 to:原谷矢文
 件名:
 本文:>>907

いまひマなんカはなシて

 
 to:原谷矢文
 件名:
 本文:いまひマなんカはなシて

 ――――――――――――――――――――――――――――――

 ヴェント「・・・」


 ヴェント「ま、まぁ、漢字変換出来なくてもアイツなら読めるでしょ」


 ヴェント「・・・」


 スマホ<♪~♪♪~

 ヴェント「あ、来た」

 
 ――――――――――――――――――――――――――――――

 from:御坂美琴
 件名:
 本文:>>909

ミスって美琴ちゃんになっていますよwwwww
安価下


 ――――――――――――――――――――――――――――――

 from:原谷矢文
 件名:
 本文:>>911



 >>909 こりゃ失敬。別画面見てた

どうしたんですか?
会いたくなったとか?なんちゃって


 from:原谷矢文
 件名:
 本文:どうしたんですか?

    もしかして、会いたくなったとか?

 ―――――――――――――――――――――――――――――――
  
 ヴェント「なっ・・・///」


 ヴェント「あいつっ・・・ん?//」


 ヴェント「(まだ下に・・)」ツイーッ


 ―――――――――――――――――――――――――――――――
 
 なんちゃって

 ―――――――――――――――――――――――――――――――

 ヴェント「・・・」


 ヴェント「―――」



 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

からかわないでよ


 ヴェント「か、からかわないでよねっ///」


 ヴェント「もうっ・・・//・・・もうっ///」


 ―タプタプ

 ヴェント「・・・おらっ//」

 ――――――――――――――――――――――――――――――

 to:原谷矢文
 件名:
 本文:>>915



 今日はここまで。
 
 このスレ終わったらSP安価で原作上条さん到来記始めちゃいます
 てわけで、おやすみなさいませー

逢いたい


 to:原谷矢文
 件名:
 本文:あいたい
 
 ―――――――――――――――――――――――――――――――
 
 ヴェント「・・・//」


 ヴェント「うさったい女って思われないかしら・・・」

 
 ヴェント「だ、大丈夫かな・・・」


 スマホ<♪~♪~
 
 ヴェント「・・・あっ」


 ――――――――――――――――――――――――――――――

 from:原谷矢文
 件名:
 本文:>>917 

いつ今度こっちに来れますか?
無理なら電話します


 from:原谷矢文
 件名:
 本文:いつ、また今度こちらに来られますか?

    無理な状況でしたら、電話でも構いませんよ

 ―――――――――――――――――――――――――――――――
  
 ヴェント「・・・電話か」


 ヴェント「何かカケホーダイとか言うので通話料とか掛からないんだっけ・・・」


 ヴェント「・・・」


 
 ―プルルルッ プルルッ

 原谷『もしもし?ヴェントさん?』


 ヴェント「ええ。・・・その・・・」


 原谷『はい・・・?』


 ヴェント「・・・ーーー」


 
 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

……寂しくなかった?

つい口下手になるヴェント

飯行くわよ


 ヴェント「寂しくなかった?」


 原谷『え?・・・あ、まぁ・・・』


 原谷『会えないとなると、やっぱり寂しかったですよ』クスッ


 ヴェント「・・・そう」


 原谷『はい。それで、何かお話しでも?』


 ヴェント「まぉ、うん・・・」


 ヴェント「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

素顔を見せたヴィリアンは怖かった


 ヴェント「ついさっき・・・」


 ヴェント「英国の四姉弟の第三王女が居て、その相方と話してたんだけど」


 原谷『そ、それはすごいですね・・・』


 ヴェント「素顔を見せた第三王女、めちゃくちゃ恐かった」


 原谷『え?』


 ヴェント「私と話してるのを見てて、嫉妬してたのよ」


 原谷『は、はぁ・・・』


 ヴェント「>>924

私ですらあそこまで敵意むき出しにしないわよ


 ヴェント「私ですら、あそこまで敵意むき出しにしたことないわ・・・」


 ヴェント「女って怖いわね」


 原谷『・・・あ、あはは』


 ヴェント「何笑ってんのよ」


 原谷『す、すみません』


 原谷『・・・えっと、ヴェントさん』


 ヴェント「何よ」


 原谷『・・・こうして遠距離恋愛をしていますけど・・・』


 原谷『>>926

将来そっちに行ってもいいですか?
こっちに呼ぶのはヴェントさん苦労すると思うので


 原谷『その・・・将来はそちらで人生を歩もうかと思っているです』


 ヴェント「・・・つまり留学すんの?」


 原谷『はい。ヴェントさんをこちらへ呼ぶのにいつまでも苦労をかけさせてはいけませんので』


 ヴェント「わ、私のためだけに留学するって・・・」


 ヴェント「・・・はぁー・・・」


 原谷『呆れてますか?』クスッ


 ヴェント「ええ。・・・大呆れよ」


 ヴェント「・・・ま、嬉しいわよ//ばーかっ//」

 ―プツッ

 ヴェント「・・・//」


 ヴェント「・・・またねって言えばよかったかな//」


 -イギリス イギリス清教女子寮-

 ―パンパーンッ! パンパカパーン!

 シェリー「・・・」ワサワサ


 「「「「「お誕生日おめでとうございます!」」」」」
 

 ―パチパチッ! パチパチッ!

 シェリー「・・・どーも」


 シェリー「―――」

 
 台詞  
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

何か恥ずかしいけどありがとう
正直祝われたことあまりねーからうれしいわ


 シェリー「何か・・・恥ずかしいけど、ありがと」


 シェリー「正直に言えば・・・祝われたことあまりないから嬉しいわ」


 神裂「そうですか」クスッ


 アニェーゼ「ささっ!ケーキもワインもシャンパンもジャンじゃん食べて飲んじまってください!」


 アンジェレネ「ふぉぬのふぇーひほいひいれふ・・・♥」


 ルチア「アンジェレネ。咀嚼している時に喋ってはいけません」


 チェイス「喉に詰まってしまうぞ」


 シェリー「・・・シャンパン飲むか」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

神裂の誕生祝いを見てみたい

↓2まで(コンマが高い安価で決定)

アニェーゼがシェリーにお酒をよそってくる

↑+彼氏との関係を聞いてくる


 アニェーゼ「シェリーさん。どうぞ」スッ


 ―トプトプ・・・

 シェリー「ん。・・・って、これワインじゃないの」

 
 アニェーゼ「え?ダメでした?」


 シェリー「いや、ダメってわけじゃ・・・シャンパンの方を飲もうと思ってたから」


 アニェーゼ「あぁ・・・変えましょうか?」


 シェリー「・・・ま、たまにはワインも良いか」グイッ


 シェリー「・・・ふぅ」


 アニェーゼ「>>936

意外とって言ったらアレですけどカッコいいですねシェリー


 アニェーゼ「ふーむ・・・」


 シェリー「ん?何?」


 アニェーゼ「いやぁー、意外と言ったらアレですけど・・・」


 アニェーゼ「カッコいいですね。お酒飲む姿のシェリーさん」


 シェリー「そう?」スッ


 アニェーゼ「ええっ。大人の飲み方って感じがしやがるんですよ」スッ


 ―トプトプ・・・

 シェリー「・・・そう」グイッ


 アニェーゼ「そう言えば恋人のエリスさんはまだなんですか?」


 シェリー「みたいね。・・・ま、まぁ、その内来るだろうし」


 シェリー「>>939

このパーティの盛り上がり
……エリスに報告しとくわ

来るんですって
↓1

ところでアンタは最近どうなんだ?
不況とかやってんの?


 シェリー「ところでアンタは最近どうなの?」


 アニェーゼ「私ですか?」


 シェリー「布教とはやってんの?」


 アニェーゼ「はい、もちろんです」


 アニェーゼ「でないとシスターの意味ないですし」


 シェリー「そりゃそうだ」

 

 シェリー「・・・」グイッ


 ステイル「やぁ、シェリー。誕生日おめでとう」


 シェリー「ん、あんがとさん」


 ステイル「・・・結構飲んでるようだけど、大丈夫かい?」


 シェリー「>>943

なんだい。私が酒に弱いとでも思ったのか……?……ヒック

君の顔……ドンペリ
ピンクに染まってる


 シェリー「あんだって?」

 
 シェリー「私が酒に弱いとでも・・・」ヒック


 シェリー「・・・思ったのか?」


 ステイル「・・・その辺にしておきなよ。大事な恋人が来るんじゃなかったのかい?」


 シェリー「・・・そうしましょうか」コトッ


 ステイル「緊張しているから飲んでいるんじゃないのかな」


 シェリー「かもね・・・」


 ステイル「>>946

いいんじゃないか?
酢の自分を見せられると僕は思うけど


 ステイル「まぁ・・・良いんじゃないのかい」


 ステイル「素の自分を見せられると僕は思うけど」スパー


 シェリー「・・・そう」


 ステイル「・・・ちなみに良好かい?」


 シェリー「再会してから長持ちがしてるわよ」


 ステイル「それならよかったよ」スパー


 シェリー「>>948



 今日はここまで。
 おやすみなさいませー

おつ
あともう少し踏み出したいんだけどな


 シェリー「あともう少し踏み出したいんだけどね・・・」


 シェリー「ははは・・・」


 ステイル「(酔っているな・・・)」


 シェリー「あんたの方はどうなのよ」


 ステイル「・・・まぁ、普通に仲良くしているよ」


 シェリー「ふーん」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

シェリー、大人の女性らしくアドバイス

チョコレートボンボンを食べて酔っ払ったアンジェレネに根掘り葉掘り聞かれる二人


 シェリー「・・・あれじゃない」


 ステイル「うん?あれ・・・?」


 シェリー「仲良くしてるのはいいけどさ・・・」


 シェリー「プラトニックより、たまには積極的にこう・・・してみれば」


 ステイル「・・・具体的な例えは無いのかい」


 シェリー「あー・・・」


 シェリー「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

アレとは行かなくてもハグとかキスとかしなさいよ


 シェリー「アレとは行かなくてもハグとかキスとかぐらいはしなさいよ」


 ステイル「・・・そうかい」


 シェリー「その子だってまぁ、お年頃なんだろうしね」


 シェリー「姉にバレない限りは大丈夫だって」


 ステイル「(いけない。それを考えてしまったら余計に怖くなった)」


 ステイル「・・・」ハァー




 シェリー「・・・(ステイルは席外したし・・・)」


 シェリー「・・・エリス・・・まだかしら」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

>>951

見せつけてくるイクサ様


 アンジェレネ「ウェヒヒヒッ♪」フラフラ


 アンジェレネ「ひぇりーひゃーん//」ヒック


 シェリー「・・・アンジェレネ、どうしたよ」


 アンジェレネ「にゃんらかぁ、瓶みらいにゃチョコレートを食べたりゃあ頭がフワフワひへるんれすぅ///」ヒック


 シェリー「・・・チョコレートボンボン食べたわね、アンタ」ハァー


 アンジェレネ「>>959

ところで!子供はまだ産まれないんですか!
ケーキ食べさせてあげたいのい


 アンジェレネ「ところれ!//子供はみゃだ産まれなひんれふか!//」


 シェリー「はぁ?」


 アンジェレネ「ケーキ食べひゃへてあげらいのに・・・///」ヒック

  
 シェリー「・・・バカ言うんじゃないわよ」


 シェリー「そもそも結婚もまだしてないんだから」


 アンジェレネ「へれれれれ///」ヒック


 シェリー「聞いちゃいない・・・」


 アンジェレネ「>>961

れもきっと産まれてくる子は良い子ですよ
私とシスタールチアの太鼓判です


 アンジェレネ「れも、きっひょ産まれへくりゅ子は良い子れすよ//」


 アンジェレネ「私とシスター・ルチアの太鼓判れす///」


 シェリー「・・・そりゃどーもな。ありがと・・・」


 アンジェレネ「えへへー♪///」


 シェリー「・・・アンタ大丈夫なの?」


 アンジェレネ「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

いいんれす!
私はライダーでもプリキュアでもありまへんし!

美味しいから大丈夫ですよ


 シェリー「そんな酔っぱらって・・・」


 アンジェレネ「いいんれす!//」

 
 アンジェレネ「私はライダーでもプリキュアでもありまへんし!///」

 
 シェリー「・・・シスターやってんでしょ」


 アンジェレネ「あれまー//」


 シェリー「水飲んできなさいよ・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定

見かねて膝枕してると水を持ったルチアとチェイスがやってくる


 アンジェレネ「ふにゅむにゃにゅぅ・・・//」ウトウト


 シェリー「・・・ほら」ポンポンッ


 アンジェレネ「はふん・・・?//」


 シェリー「膝枕してあげるから」


 アンジェレネ「・・・にへへ//ありがとーですー・・・///」コロン


 アンジェレネ「・・・zzz//」


 シェリー「・・・まったく」クスッ


 ルチア「あ、シェリーさん・・・すみません、シスター・アンジェレネが」


 シェリー「別に。・・・水は起きてからあげなさいな」


 チェイス「そうしよう」


 ルチア「>>969

↓1

本当に素敵な寝顔……


 ルチア「・・・」


 アンジェレネ「zzz・・・//」


 ルチア「・・・普段でも、このように静かだといいのですけど」クスッ


 ルチア「可愛らしい寝顔・・・」


 シェリー「・・・ホントね」クスッ


 チェイス「ーーー」



 台詞
 ↓2(コンマが高い安価で決定

↓1

子供ができたらこんな感じなんだろうか


 チェイス「子供が出来ればこんな感じなんだろうか」


 ルチア「えっ!?///」カァァア


 シェリー「いや、そこは恥ずかしがるところじゃないし」


 ルチア「///」


 チェイス「・・・まだこれには慣れていないんだな、すまない」


 ルチア「い、いぇ・・・///」


 シェリー「>>975

ロボットに生殖機能があるのか?


 シェリー「・・・あのさ、チェイス」


 チェイス「なんだ?」


 シェリー「これ聞くのもどうかと思うけど・・・」


 シェリー「・・・機械のアンタに生殖機能あんの?」


 チェイス「・・・」


 ルチア「・・・」


 アンジェレネ「zzz・・・」


 シェリー「・・・」



 
 ◎ 100以上orゾロ目
 × ↑以下
 
 ↓3まで

任せろ


 ルチア「///」

 
 ルチア「そ、それは・・・///」


 シェリー「あ、あんのね」


 チェイス「ああ。毎朝」


 ルチア「いいいい、いいい、いいい言わなくていいですからぁっ!///」

 
 チェイス「わかった」


 シェリー「ふーん・・・じゃあもう」


 ルチア「ま、まだですから!///」


 シェリー「なんで?」


 ルチア「な、何故って・・・///」


 ルチア「>>980

私は皆さんのヒーローですから
それにそのはしたないというか…


 ルチア「わ、私は皆さんのヒーローなのですっ///」


 ルチア「ですから・・・け、結婚はまだしも、妊娠してしまっては・・・///」


 ルチア「それに、そ、そそ、そのようなはしたない事・・・///」


 シェリー「ホントにそう思ってるの?」


 ルチア「・・・///」


 チェイス「ルチアが思っているなら、そうだと思うが」


 シェリー「>>982

男なんだから押し倒しなさいよ


 シェリー「私は違うと思うけど」


 チェイス「そうなのか?」


 シェリー「愛があるからこそお互い信じて出来る事だと思うし」


 シェリー「不潔とはしたないって思ってたら・・・何て言うか、もっと幸せな生活出来ないと思うわよ」


 チェイス「・・・そうか」


 ルチア「・・・」


 シェリー「>>984

まあ、それは当本人が決めることさ。他人の私が言うことじゃなかったわね


 シェリー「まあ、それは当の本人が決めることだ」


 シェリー「他人の私が言う事じゃなかったわね」

  
 ルチア「・・・いえ、私も・・・少し考え方を変えようかと思いました」

 
 シェリー「そう・・・」 


 チェイス「・・・ん?」


 
 エリス「・・・」キョロキョロ


 ザルバ『エリス、あそこに居るみたいだぞ』


 エリス「あっ・・・」スタスタ


 

 エリス「シェリー、遅れてすまない」


 シェリー「!・・・やって来てくれた」


 ルチア「(この方が・・・シェリーさんの恋人の・・・)」


  
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

待ってましたと酒盛りに参加する

見惚れるシェリーはん


 エリス「ん?・・・へぇ、良いワインだね。僕も良いかな?」


 シェリー「ええ。ほら」スッ


 エリス「ありがとう」クスッ


 ―トプトプ・・・

 エリス「」グイッ


 エリス「うん・・・旨い」


 シェリー「まぁ、秘蔵されてたやつみたいだし」クスッ


 エリス「なるほど」クスッ


 シェリー「>>989

ほら注いであげるわ、私にもお願い


 シェリー「ほら、私にもお願い」スッ


 エリス「うん」スッ


 ―トプトプ・・・

 シェリー「ん・・・」グイッ


 エリス「(良い呑みっぷりだな・・・)」クスッ


 エリス「・・・そうだ。・・・これ」


 シェリー「・・・あぁ、誕生日プレゼント?」


 エリス「うん。・・・開けてごらん」


 シェリー「・・・」スッ


 ―パカッ

 

 シェリーへの誕生日プレゼント
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

サファイアの首飾り



SPに突入するまでせめてフロリス家の様子が見たかったわ…


 シェリー「・・・これ、首飾り?宝石は・・・サファイア?」


 エリス「うん。君は覚えていてくれているかわからないけど・・・」


 エリス「出会ってから少し仲良くなって、本を読んでいる時に言ってたんだよ。この首飾りを付けてみたいって」

 
 シェリー「・・・そうだっけ」


 エリス「僕はそう覚えているよ」クスッ


 シェリー「・・・まぁ、ありがとう。大切にするわ」


 エリス「うんっ」


 シェリー「>>994



 >>992 SPは原作上条さんはちょっと色々考えて、多々ワープするって事にしました。一緒に妖精オティーも来ますので

なんといっても……
これ誕生石なのよね


 シェリー「・・・これ、誕生日石なのよね」 


 シェリー「偶然、なのかしら・・・」クスッ


 エリス「・・・僕は運命だと思うな」クスッ


 シェリー「・・・ふふっ」クスッ


 エリス「どうかしたかい?」


 シェリー「ううん・・・ただ、何て言うか・・・照れくさくなっただけ」


 エリス「どうして?」


 シェリー「>>996



 47
【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」
 【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531916198/)

一緒にいるだけで幸せよ


 シェリー「エリスと一緒に居られるだけで・・・私は、幸せよ」ニコリ


 エリス「・・・ありがとう。シェリー」ニコリ


 シェリー「・・・さて、まだまだ呑むわよっ//」

 
 エリス「大丈夫かい?明日の事も考えてペースを」


 シェリー「いいからいいから。ほらっ」


 エリス「・・・」クスッ

 
 ―トプトプ・・・

 エリス「・・・シェリー」


 シェリー「ん?」


 エリス「―――」




 >>1000>>1が書きます。

 台詞
 ↓2まで

大好きだよ、次の誕生日も一緒にいよう

↑+これからはずっと一緒だよ


 エリス「大好きだよ。これからも・・・」


 エリス「ずっと一緒だよ」ギュウッ


 シェリー「・・・エリス・・・っ」ギュウッ


 エリス「来年も、その先の誕生日も・・・一緒に祝おう」ニコリ


 シェリー「・・・うん・・・うんっ//」


 エリス「・・・お誕生日おめでとう、シェリー」


 シェリー「・・・ありがとう・・・エリス//」ニコリ


 
 9月3日 終了

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