【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786
18
【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」 
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503820681
19
【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983
20
【安価】上条「とある禁書目録で」吹寄「仮面ライダーよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505662353

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527916504


21
【安価】上条「とある禁書目録で」上里「仮面ライダー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506378480
22
【劇場版安価】 シャットアウラ「最高のパートナー、出逢う時」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507210267
23
【劇場版安価】 シャットアウラ「奇蹟起こる。So We can make It」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508065335
24
【安価】上条「とある禁書目録で」香焼「仮面ライダーっす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509106493
25
【安価】上条「とある禁書目録で」青ピ「仮面ライダーや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510088251
26
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511130558/)
27
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512270318/)
28
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513245993/)
29
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514005075/)
30
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514693923/)
31
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515285284/)
32
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516185613/)
33
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517227450/)
34
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518408962/)
35
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519514667/)
36
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520604520/)
37
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521882346/)
38
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523164620/)
39
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524305063/)
40
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525068746/)
41
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525617984/)
42
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526792191/)

○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します↓
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/)

◎本人出演無制限許可
◎連続取り無し。人が少ないときは仕方ありませんが・・・


 上条「・・・麦茶、飲むか?」


 アリサ「あ、うん。お願いするね」


 上条「はいよっ」スクッ

 
 ―スタスタ・・・

 アリサ「・・・はぁー・・・」


 アリサ「(・・・やっぱり二人っきりだと、緊張するなぁ・・・//)」ドキドキッ




 上条「麦茶持ってきたぞー」


 アリサ「ありがとう、当麻く」


 ―コツッ カチャッ

 上条「あっ」 


 アリサ「え」



 どんなラッキー助平?
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

パンチら

ダイブ

転んでハグ


 ―カシャーンッ! カラカラッ
 ―パシャァァ・・・

 上条「っとぉ・・・あっぶねぇ・・・」


 上条「ア、アリサ、大丈夫、か・・・?」ギュウッ


 アリサ「だ、大丈夫・・・」ドキドキッ


 上条「」ホッ


 上条「・・・あ、わ、悪い、いきなり」スッ


 アリサ「あ・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

「離れちゃ……ダメ」とハグしかえす


 アリサ「・・・っ」


 ―ギュウッ

 上条「・・・アリサ?」


 アリサ「・・・」


 アリサ「離れちゃ・・・。・・・ダメ」


 上条「・・・」


 アリサ「まだ・・・このまま・・・」ギュウッ


 上条「・・・ああ」ギュウッ


 アリサ「ん・・・/」


 上条「・・・>>10

暑くないか?


 上条「暑くないか?」


 アリサ「うん。クーラーが効いてて、涼しい・・・」ギュウッ


 上条「さいでせうか・・・」ギュウッ


 アリサ「当麻くんは・・・?」


 上条「俺も大丈夫だぞ」


 アリサ「そっか・・・」クスッ


 上条「ん・・・」クスッ、ギュウッ


 アリサ「・・・当麻くん」ジッ


 アリサ「>>12

日本を離れる前に当麻君との思い出がほしい


 アリサ「日本を離れる前に・・・当麻くんとの思い出がほしい」


 上条「思い出、か?」


 アリサ「うんっ」


 上条「・・・」


 アリサ「・・・」


 上条「・・・えっと、それは・・・」


 アリサ「も、もちろん、当麻くんが・・・」


 アリサ「・・・当麻くんも、望んでくれるなら・・・//」


 
 ♥ 100以上orゾロ目
 ◎ 50以上
 △ 10以下

 ↓3まで

低く

割愛

あい


 上条「・・・アリサ」


 アリサ「・・・うん?」


 上条「・・・。・・・良いのか?」


 アリサ「・・・いいよ//」


 上条「・・・その、えっと・・・」


 上条「・・・ごめん」


 アリサ「ぇ・・・?」


 上条「ここで、だと・・・色々後考えたら・・・気まずくなりそうなんでせうけど・・・」


 アリサ「あ・・・」


 アリサ「そ、そうなる、ね・・・//」


 上条「だから・・・ちゃんとした、ところで・・・」


 アリサ「・・・//」コクリ


 アリサ「―――」



 アリサの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

やっぱり当麻君は優しいね//


 アリサ「やっぱり、当麻くんは優しいね・・・//」


 上条「い、いやぁ・・・雰囲気台無しなんじゃないかと自覚はしてるでせう・・・」


 アリサ「ううん。皆の事を思ってなんだから・・・」


 アリサ「とっても素敵だな、って思えるよ・・・//」ニコリ


 上条「・・・サ、サンキュ、な//」


 アリサ「ふふ・・・//」


 上条「・・・。・・・その、じゃあ・・・」


 上条「・・・行ってみるか?//」


 アリサ「・・・うん///」コクリ


 移動
 【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/)

 
 視点変更
   
 シルバークロース♥去鳴
 写影♥結標
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 神華♥フレンダ
 一方通行♥円周
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

写結

むすじめ


 結標@黒レースブラウス+カーキパンツ「///」ドキドキッ


 結標「(きょ、今日は写影君のお家へお邪魔するってことになったけど・・・///)」ドキドキッ


 結標「(ぁあぁぁぁあどうしようどうしよう///すっごく緊張してきたっ///)」ドキドキッ


 結標「(こ、こう言うときは・・・どうすれば)」

 
 写影「・・・淡希」


 結標「」ゴブッ!


 結標「しゃ、写影君っ!///」


 写影「・・・どうしたの?」


 結標「―――」



 結標の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ど、どうかしら!
少し気合入れてみたの!

不束者ですが…

写影くんはこういうのがこのみかしら?いい


 結標「ど、どうかしら!//少し気合入れてみたの!//」


 写影「・・・うん、前に僕と買い物した時に買った服だよね」


 結標「そ、そうそう・・・//」


 写影「うん。・・・綺麗、かな」


 結標「あ、ありがとう・・・///」


 写影「・・・じゃあ、行こうか」


 結標「え!?//い、いきなり?//」


 写影「何が?」


 結標「あ、い、いや、その・・・///」


 写影「?」


 結標「・・・な、何でもない・・・//」


 写影「―――」



 写影君の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

熱でもあるの?もっと普段みたいなので良いからリラックスしてよ

結標、はっきりいってくれないとわかんないよ?


 写影「淡希・・・はっきり言ってくれないとわかんないよ?」


 写影「もしかして僕の家に来るの・・・いやなの?」


 結標「そんなわけないじゃないっ!」クワッ!


 写影「じゃあ・・・どうしたの?」


 結標「・・・そ、その・・・緊張して・・・///」


 写影「・・・そっか。それならそうと言ってくれればいいのに」


 結標「うぐっ・・・//(大人なお姉さんイメージを与えてあげようと思ってたのに・・・)」


 写影「大丈夫だよ。・・・その、来た時に緊張してくれればいいから」


 結標「え、ええ・・・え?」



 -美山宅-

 写影「ここが僕の「玄関」だよ」


 結標「ええ、そうね・・・」ドキドキッ


 写影「じゃあ・・・開けるよ」


 結標「」ゴクリッ


 結標「(あぁぁぁあぁぁぁぁあああど、どどどど、どうしよう!//写影君の匂いでいっぱいの部屋の中に入ったりなんかしたらわわわわわわわ、私っ!///)」


 ―ガチャッ
 
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153605.png

 
 結標「・・・」


 写影「少し待ってね」


 結標「・・・。・・・」


 結標「どこよここぉぉおぉおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!?」


 写影「時の砂漠だよ」


 結標「と、時の砂漠!?えっ!?な、何!?どういうこと!?写影君の家のドアを開けたら何でこんなところに!?」


 写影「―――」



 写影君の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

結構タイムマシンとか来る場所なんだよ
特に害はないし気にしなくてもいいよ

どんな時代や場所にも行ける場所ってやつだよ


 写影「どんな時代や場所にも行ける通過点だよ」

 
 結標「説明になってないんだけどっ!?」


 写影「落ち着きなってば・・・」


 ―・・・ファアーーーーンッ!  
 
 結標「え?」  

 ―キュルキュルキュルキュルキュルッ!
 ―ヒュンヒュンヒュンッ!
 ―キキーーーーーキィィッ


 デンライナー「」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153606.png
 
 結標「」


 写影「さ、行こう」


 結標「」


 結標「あっ・・・あっ!ま、待ってっ!」トタタッ



 ―プシューッ

 写影「よいしょっと・・・」ヨジヨジッ


 結標「こ、これ・・・何?」


 写影「過去と今と未来を旅する時の列車、デンライナーだよ」


 写影「>>33

騒がしいかもしれないけど楽しんで


 写影「騒がしいかもしれないけど、楽しんでね」


 写影「あ、あと・・・これ」スッ


 結標「これって・・・?」


 写影「ライダーチケットだよ。これがないと正規の手続きとしてデンライナーに乗れないからね」


 結標「そう・・・」


 写影「絶対に無くしちゃダメだから。永久往復チケットで滅多に手に入らないんだよ」


 結標「わ、わかったわ」


 
 -デンライナー 食堂車-
 ―ウィーン
 
 写影「ただいまー」


 結標「お、お邪魔、します・・・」


 ナオミ「あ、お帰りなさーいっ!」 



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

写影にベタベタするナオミに嫉妬する結標

↑+寝てるモモタロスを指で突く結標

 
 ナオミ「写影く~ん♪」ギュウッ


 写影「んむっ・・・」


 結標「な」


 結標「(な、何よこの女・・・)」ゴゴゴゴッ


 写影「ナ、ナオミ・・・いきなり抱きつくのはやめてっていつも言ってるのに」プクーッ


 ナオミ「えぇーっ、だって写影君とーーっても可愛いんだもん♪」ギュウッ


 結標「(・・・同意するけど、抱きつくのは許せないわ)」ゴゴゴゴッ


 写影「ほ、ほら、淡希も見てるんだから・・・」


 ナオミ「淡希?・・・あっ」パッ


 写影「」ホッ


 ナオミ「初めましてっ!私ナオミって言います!えっと、結標淡希さんでしたよねっ!」


 結標「―――」



 あわきんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

彼の彼女の結標淡希です
以後お見知りおきを

彼の何なのよあなた!


 結標「え、ええ、そうよ。写影のかーーーのーーーじょの結標淡希です。お見知りおきを・・・」


 ナオミ「はーいっ♪あ、今コーヒー淹れますねっ!」トタタッ


 結標「・・・写影君、あのおん・・・あの人は?」


 写影「ナオミさんはこの食堂車でアルバイト乗務員をしてる人だよ」


 写影「一緒に居てまだ少しだけど・・・変わった人、なんだ」


 結標「そう・・・(まだ少し・・・うーん、私もまだ少しぐらいなのよね・・・多分あっちの方が長いのかしら・・・)」


 写影「淡希、座りなよ」


 結標「あ、え、ええ・・・」


 写影「(モモタロス達はお風呂かな・・・)」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

マスターに話しかけられるあわきん


 ―ウィーン

 ナオミ「あ、オーナー!いらっしゃいませー!」


 オーナー「はい。ナオミ君、コーヒーと炒飯をお願いしますね」


 ナオミ「はーい!」  


 結標「(オーナー?)」


 写影「オーナー。こんにちは」


 オーナー「どうも、写影君。・・・そちらの女性が?」


 写影「はい。結標淡希です」


 結標「あ、え、えっと・・・は、初めまして。結標淡希です」ペコリ


 オーナー「ご丁寧にありがとうございます。私はこのデンライナーのオーナーを務めている者です」


 オーナー「>>43

ナオミが飲み物を出してくれるので飲むあわきん
まさかのカップル用でびっくり


 オーナー「以後よろしくお願いします。結標さん」


 結標「は、はい・・・」


 ナオミ「お待たせしましたー!オーナーのコーヒーと炒飯です!」


 オーナー「ありがとうございます」


 ナオミ「それと、淡希さんと写影君にもお飲み物ですっ!」


 写影「げっ・・・」


 結標「あ、ありがとう・・・って、これ・・・!?」


 結標「(ストローがハートの形してて・・・カップル用のあれじゃないの!?//)」


 写影「ナ、ナオミさん・・・僕は、よかったんだけど・・・」


 ナオミ「>>45

何言ってるの? 仲良くしないとダメだって

  
 ナオミ「何言ってるの!恋人同士なんだから、仲良くしないとダメだよっ」ニコリ


 写影「・・・。・・・はぁー」コクリ


 ナオミ「淡希さん、ゆっくりしてくださいねっ」ニコリ


 結標「え、ええ・・・」


 ―トトトッ

 写影「・・・」


 結標「・・・?。しゃ、写影君、どうかしたの?(顔がゲッソリしてるけど・・・)」


 写影「・・・ナオミが作るコーヒーって美味しくないんだよね」ハァー


 結標「え?」


 写影「飲んでみなよ・・・」


 結標「え、ええ・・・」スッ、チューッ、ゴクゴクッ


 結標「・・・」


 結標「>>47

……私が言えるタマじゃないけどひどいわこれ


 結標「・・・」モゴモゴ


 写影「・・・」


 結標「私が言えるタマじゃないけど、ひどいわこれ」ウプッ


 写影「でしょ?」


 結標「これ、全部飲まないといけないの・・・」


 写影「大丈夫だよ。後で僕の友達にあげればいいから」


 結標「そ、そう・・・」


  
 ―パァァアアアーーーッ

 写影「あ、発車するよ」


 結標「・・・写影君。ここで暮らしてるの?」


 写影「そうだよ」


 写影「>>49


 結標「・・・」モゴモゴ


 写影「・・・」


 結標「私が言えるタマじゃないけど、ひどいわこれ」ウプッ


 写影「でしょ?」


 結標「これ、全部飲まないといけないの・・・」


 写影「大丈夫だよ。後で僕の友達にあげればいいから」


 結標「そ、そう・・・」


  
 ―パァァアアアーーーッ

 写影「あ、発車するよ」


 結標「・・・写影君。ここで暮らしてるの?」


 写影「そうだよ」


 写影「>>49

スカウトというか迷子というか…


 写影「スカウトというか迷子というか・・・」


 写影「まぁ、仮面ライダー電王になった頃からここで暮らし始めたんだ」


 結標「そうなの・・・」


 写影「家だと・・・寂しいから、ここで暮らす方が楽しいからね」クスッ


 結標「・・・」


 結標「(写影君の笑顔、めちゃくちゃ可愛い♥///)」


 写影「・・・淡希?」


 結標「・・・あ」ハッ


 結標「そ、それならよかったわ」アセアセ


  
 どうする?orどうなる?
 ↓1

結標にデンライナーを案内する写楽


 写影「そうだ。淡希、デンライナーの中を案内するよ」


 結標「あ、え、ええ・・・」


 オーナー「写影君、結標さん。他の乗客の方々にご迷惑のならないよう、お願いしますね」


 写影「はい」コクリ


 結標「は、はい」




 結標「他の乗客って、この列車公共機関なの?」


 写影「うん。一般のタイムトラベラーとかそれ以外の時の流れからこぼれ落ちてきちゃった人達が乗ってるんだ」


 結標「へぇ・・・(時の流れからこぼれ落ちたって・・・)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

ばったりウラに出会う


 ウラタロス@肩タオル掛け「はぁ~♪良いお湯だった・・・あれ?写影、それに・・・淡希ちゃんも♪」


 結標「!?」ビクッ


 写影「ウラタロス。やっぱりお風呂だったんだ」


 ウラタロス「そうだよ。先輩たちはまだはしゃいで入ってるとこ」


 写影「そっか」クスッ


 結標「・・・」ポカン


 ウラタロス「>>56

何この子結構かわいい


 ウラタロス「うん。やっぱり可愛いね♪」


 結標「・・・!」ビクッ


 写影「」スッ


 写影「ダメだよ。・・・淡希は、僕の、こい、恋人だからっ//」


 結標「・・・写影君・・・//」


 ウラタロス「おやおや・・・わかったよ。ごめんね」ナデナデ


 写影「・・・///」


 結標「・・・え、えっと、貴方は・・・」


 ウラタロス「僕は写影の仲間、ウラタロスだよ。よろしくね・・・って言っても前に何度か会ってるけど」


 結標「え?」


 写影「その服を選んだのはウラタロスなんだ」


 結標「あ・・・そ、そうだったの・・・」


 写影「>>59

子供っぽいのしか選べないから


 写影「僕にはそんなセンスないから・・・」


 結標「ま、まぁ・・・そっか・・・」


 ウラタロス「写影に頼んでも、子供のセンスになっちゃうかもしれないよ?」


 結標「そ、それでも私は嬉しいわよっ」


 ウラタロス「そっか」クスッ


 結標「ええっ・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ウラタロス、あわきんを口説き始める
勿論いたずら心からだが慌てる写影


 ウラタロス「でも、本当に可愛いよね。淡希ちゃんは」


 結標「ぁ、ぁあり、がと・・・」


 ウラタロス「うん。長い睫に包まれた綺麗な小豆色の瞳に、整った輪郭・・・」


 ウラタロス「とっても可愛いよ♪」


 写影「ちょ、ちょっとウラタロスっ・・・」ムッ


 結標「・・・」


 
 ◎ 06以上orゾロ目 
 △ ↑以下


 ↓1

ほい


 結標「残念だけど、私は口説かれても・・・」ギュウッ


 結標「心は写影君のものなんだからっ」


 写影「・・・///」


 ウラタロス「そっか。まぁ、当然だよね」クスッ


 結標「ええ、そうよっ」フフンッ


 写影「淡希・・・//」


 結標「>>64

私の王子は彼だけなんだからっ!!

好きよ、写影くん


 結標「私の王子様は写影君だけなんだからっ!!」


 写影「・・・あ、ありがと//」


 結標「ふふっ♪」


 ウラタロス「(ちょっと悔しいけど・・・写影が嬉しそうで何よりだよ)」クスッ


 写影「えっと・・・ウラタロス。先に食堂に行ってて?僕はデンライナーの案内をしてるから・・・//」


 ウラタロス「了解だよ。それじゃ、二人とも楽しんでね」クスッ


 結標「・・・ええ」


 写影「ありがと・・・//」




 写影「ここが7車両目の展望車だよ」


 結標「わぁ・・・」


 写影「今は・・・」



 どこを走ってる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あわきん小学生時代

ところどころある落書きの紙がきになるがとても綺麗な星空がみえる


 写影「2007年の北極海の上を走ってるみたいだね」


 結標「綺麗・・・」


 写影「うん・・・」


 結標「(・・・あの張られてる落書きの絵が気になるけど・・・)」


 結標「(すごく綺麗・・・)」


 写影「・・・あっ、オーロラが見えるよ」


 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153621.png

 結標「わぁ・・・!オーロラだ・・・」


 結標「すごい・・・」キラキラ


 写影「>>70

淡希と同じくらい素敵だ


 写影「・・・淡希と同じくらい綺麗だね」


 結標「・・・えっ?///」


 写影「・・・/」フイッ


 結標「・・・。・・・もう、何で顔を逸らすのよっ//」ギュウッ


 写影「・・・別に・・・//」

 
 結標「(照れちゃって・・・可愛いわねぇ~・・・//)」クスッ


 写影「・・・//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

他のモモタロスら三人が観察して小声で話し始める

結標、写影を抱きしめて頭を撫でる


 写影「あ、淡希、もう離しても//」


 結標「やっ♥」


 写影「むぅ・・・//」



 モモタロス「っかぁぁ~~~ベタベタしやがって」


 リュウタロス「あははっ!写影顔赤くなってるよー?」


 キンタロス「うぐぅっ!泣けるで」


 モモタロス「しぃーーーずかにしろっ!」ヒソヒソ


 モモタロス「熊公に関しちゃ何に泣いてんだ!」


 キンタロス「写影・・・大人になったんやなぁ」


 モモタロス「>>75

クソッ、羨ましい。


 モモタロス「・・・気持ちはわからなくもないけどよ。泣くほどじゃねえっての」


 キンタロス「俺はもう泣けるんやぁぁあ~~~!」


 モモタロス「そうやって泣けて羨ましいな。ってかうるせえ!」


 写影「・・・」

 
 モモタロス「あ・・・」


 キンタロス「しゃ、写影・・・」


 写影「・・・覗き見なんて、少し趣味が悪いよ」


 モモタロス「い、いや、ハナタレ小僧が、って居ねぇええっ!?」


 写影「モモタロス、一週間プリン禁止」


 モモタロス「そんなあぁぁああああああ!!」


 
 視点変更
   
 シルバークロース♥去鳴
 ドッペルゲンガー
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 神華♥フレンダ
 一方通行♥円周
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いいオチだな、感動的だ…しかも無意味じゃない!
ロリコン×円周

シルバークロース♥去鳴

 シルバー♥去鳴
 
 どうしてる?orどうしてた?
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

去鳴ちゃんレインコート全裸卒業

海外へ旅行

 
 -セブンスミスト-

 去鳴「うーん・・・」

 
 シルバークロース「・・・去鳴、無理にその格好をやめなくてもいいんだぞ?」


 去鳴「いーーやっ!絶対にこの格好卒業してみせるんだからっ」


 シルバークロース「・・・そうか」クスッ


 去鳴「暮亞と琉華めぇ・・・自分たちだってあんな格好のくせして・・・」イライラ


 去鳴「>>83」 

他にも彼氏ほしいアピールだとか浮気したいとか…ぐぬぬぬぬぬぬぬぬ!


 去鳴「しかも、彼氏ほしいアピールだとか浮気したいとか・・・」


 去鳴「ぐぬぬぬぬぬぬぬぬ!」ムキーッ!


 シルバークロース「去鳴・・・」タラー


 去鳴「シルバー!」


 シルバークロース「う、うん?」


 去鳴「・・・シ、シルバーは、わわ、わた、私だけのものなんだからっ///」


 去鳴「これだけは、絶対・・・なんだからね・・・///」


 シルバークロース「・・・ありがと」ナデナデ


 去鳴「///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

              -ー=-‐ 、__
          , r '"        ヽ,

          l             ' ,
         /   三ニ=ー-'`=ニiiiiiiiiiiil
        /  ニ'"       `ヾiiiiiiii|
        /  ニ'           'liiiiii|
       ,l   |,r=-;.,_   _,、-=-、|iiiiil
       l  .il .,rェェ、_" :;"ェェ j  |iiiiiil

       | . i| ,,     :;   ,,  iiiiiiil
       ,|   il,    , :: ,    liiiiiill
       l   iil,    ` '      ,|iiiiiiii|
      /     l、  ー- -,ー   イiiiiiiiiill
      /      iゝ、  ̄  /|iiiiiiiiiiiil
     /      i| `ー- ' " ,liiiiiiiiiiii|

  
    クソスレータ・テルナー[Qtosleata Telnault]
         (1946~1992 イタリア)

甘えるさろにゃんをなでなで


 去鳴「・・・ごめん。もう遅くなりそうだし、帰ろっか」


 シルバークロース「そうだな」


 去鳴「はぁ・・・」 
 

 シルバークロース「・・・」クスッ




 去鳴「・・・シルバー。腕・・・組んで良い?」


 シルバークロース「ああ」スッ


 去鳴「ん・・・♪」


 シルバークロース「・・・」ナデナデ


 去鳴「ん・・・?」


 シルバークロース「>>88

いや、相変わらず愛らしいとおもってな


 シルバークロース「いや、相変わらず愛らしいと思ってな」ナデナデ


 去鳴「・・・ホントにそう思ってくれてる?」


 シルバークロース「当然だ」クスッ


 去鳴「・・・んへへ///」


 去鳴「それなら、良いよ//嬉しい・・・♥//」ギュウッ


 シルバークロース「ああ・・・」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

膝の上に乗せる

デートへゴー


 去鳴「シルバー。完全下校時間まで、まだ少しあるから・・・」


 去鳴「デートしよっ」ニコリ


 シルバークロース「ああ、いいぞ」


 去鳴「やった♪」


 シルバークロース「どこか行きたいところはあるか?」


 去鳴「えっとね・・・」




 どこ行く?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

カフェ

某遊園地


 -カフェ-

 佐天「いらっしゃいませーっ。あ、シルバーさん!去鳴さんも」


 シルバークロース「久しぶりだな。二人で頼む」


 佐天「はーいっ。こちらにどうぞー」




 シルバークロース「去鳴・・・今更過ぎて聞くのも何なんだが・・・」


 去鳴「ん?」


 シルバークロース「・・・何故、その格好で今まで生きてきてたんだ?」


 シルバークロース「全裸にレインコート、とは・・・」


 去鳴「―――」



 去鳴の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ファッションだ、似合うと思ったけど

機能的だから


 去鳴「機能的だから」


 去鳴「動きやすいし、雨降っても傘差さなくて済むから」


 シルバークロース「・・・あ、いや。そうではなくて」


 去鳴「え?あ、違った?」


 シルバークロース「何歳からその格好始めたんだ?」


 去鳴「ん~・・・かれこれ、両親が亡くなった翌年から始めてるよ」


 シルバークロース「・・・その理由は?」


 去鳴「―――」


 
 去鳴の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

なんとなくかな

視線が気持ちよくてね


 去鳴「なんとなくかな」


 去鳴「別にお母さんとお父さんが死んで、って言う理由なわけじゃないよ?なんか・・・」


 シルバークロース「うん?」


 去鳴「・・・前までは普通の服着てたけど、この格好で居ると落ち着くような感じがしてさ」


 シルバークロース「・・・」

 
 去鳴「よくわかんない」


 シルバークロース「・・・そうか」


 去鳴「うんっ」


 シルバークロース「・・・まぁ、私は今の去鳴のままが好きだぞ」


 去鳴「>>102

ありがとっ


 去鳴「ありがとっ//」ニコリ


 シルバークロース「ん・・・」クスッ


 去鳴「・・・ねね、シルバー」


 シルバークロース「うん?」

 
 去鳴「また今度、旅行に行ってみない?」


 去鳴「その・・・二人っきりで//」


 シルバークロース「・・・ああ、いいぞ」


 去鳴「やった♪//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

行きたいところを言い合う二人

盗み聞きしてた佐天さん
旅行のパンフレットを持ってくる


 シルバークロース「どこへ行ってみたいかは決まってるのか?」


 去鳴「ううん。まだっしょ」


 去鳴「シルバーと一緒に決めたかったから」


 シルバークロース「そうか・・・」クスッ

 
 去鳴「うん」クスッ


 去鳴「ね、シルバーはどこに行ってみたい?」


 シルバークロース「そうだな・・・」


 シルバークロース「>>107

ここ以外の都会


 シルバークロース「・・・学園都市以外の、都会を見てみたいな」


 去鳴「と言うと・・・」


 シルバークロース「ニューヨークやベガスだな」

 
 去鳴「あ、私ベガス行ってみたいっしょ!」


 シルバークロース「ベガスか」


 去鳴「うん!あの、あれやってみたいっしょ!回して赤か白のに球入れるあれ」


 シルバークロース「カジノのルーレットか」


 去鳴「そうそうっ!」


 去鳴「>>109

一番と八番にかけて勝負したい


 シルバークロース「(だが・・・入れるかどうか、わからないな)」


 去鳴「一番と八番にかけて勝負したいっしょ」


 シルバークロース「一番と八番・・・?」


 去鳴「うんっ」


 シルバークロース「・・・何故だ?」

 
 去鳴「え?」


 去鳴「>>111

昔から「一か八か」というもんね

連取りスマソ(^^;

 
 去鳴「昔から「一か八か」って言うからそうしてみたいっしょ」


 シルバークロース「・・・それは窮地に陥った時に使うのでは」


 去鳴「いいじゃんいいじゃん。賭け事は常にピンチなんだし」


 シルバークロース「・・・それもそうか」


 去鳴「そうそうっ♪」


 シルバークロース「・・・まぁ、お前の自由にするといいぞ」


 去鳴「はーいっ♪」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>111 人居ないすからお気にせず

見事的中

んなうまくいかずばれる

えーっと・・・カジノへまだ行ってません。

↓1

某遊園地へ

 
 シルバークロース「さて、そろそろ出るか」


 去鳴「そうだね」


 シルバークロース「今日も奢りだ」


 去鳴「あざーすっしょ」エヘヘッ



 

 去鳴「あ、見て見て。夕日っしょ」


 シルバークロース「ああ・・・綺麗だな」


 去鳴「うんっ・・・」


 シルバークロース「観覧車から見た夕日も綺麗だったな」


 去鳴「そうだね。・・・あ、今から行ってみない?遊園地に」


 シルバークロース「え?・・・しかし・・・」


 シルバークロース「(既に完全下校時間は過ぎているんだが・・・)」




 ○ 偶数
 × 奇数

 ↓1


 去鳴「あっ!まだ開いてるよ!」


 シルバークロース「みたいだな・・・」


 去鳴「行こっ♪」


 シルバークロース「あ、ああ・・・」



 「それではお楽しみください」


 ―ゴッ ゴッ ゴッ ゴッ ゴッ
 
 去鳴「あっ、見えてきたっしょ!」


 去鳴「わぁ・・・綺麗・・・」


 シルバークロース「・・・」


 去鳴「>>119

とっても高いねぇ


 去鳴「やっぱり高いっしょ~」


 シルバークロース「高いところは苦手か?」


 去鳴「まっさか~。苦手だったら観覧車に乗らないっしょ?」


 シルバークロース「それもそうだな」クスッ

 
 去鳴「あははっ」クスッ


 シルバークロース「・・・」


 シルバークロース「去鳴」


 去鳴「んー?」


 シルバークロース「>>122

このまま恋人としてどうしようか…
もっと愛を深めることもいいと聞いたことがあるが


 シルバークロース「・・・このまま恋人としてどう、しようか」


 去鳴「へ?」キョトン


 去鳴「どゆことっしょ?」


 シルバークロース「もっと愛を深めることも、良いと聞いたことがあるが・・・」


 去鳴「うーん・・・」


 シルバークロース「・・・去鳴。お前は・・・その・・・」


 去鳴「何?」


 シルバークロース「・・・私と最後まで側に居てくれるな?」


 去鳴「>>124

もみろん


 去鳴「もっちろん!」


 去鳴「ずっと、ずーーーっと一緒っしょ」ニコリ


 シルバークロース「・・・ありがとう」ナデナデ


 去鳴「んっ♪」


 シルバークロース「・・・私もずっと・・・お前と共に居る」


 シルバークロース「約束だ」クスッ


 去鳴「・・・大好きだよ、シルバー//」


 シルバークロース「ああ・・・」クスッ





 上条「・・・」


 アリサ「・・・」


 
 ○ 偶数
 ○ 奇数
 
 ↓1


 アリサ「ん・・・」パチッ


 上条「あ、起きたか。アリサ」ノシノシッ


 アリサ「当麻くん・・・」


 アリサ「(私、負ぶさられてる・・・?)・・・あっ。そ、そっか・・・私・・・///」


 上条「まぁ、そう言う事でせう・・・」クスッ


 アリサ「え、えっと・・・ごめんね//」


 上条「―――」



 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

普段の疲れが溜まってたんだろうな、ぐっすりだったぞ

謝らなくてもいいぞ楽しかったし


 上条「疲れがどっと出たんだろうな、ぐっすりだったぞ」


 アリサ「そ、そっか・・・///」

 
 アリサ「・・・ん・・・///」


 上条「・・・変な感じか?//」


 アリサ「ちょ、ちょっと、ね・・・///・・・でも・・・イヤじゃよ・・・///」


 アリサ「当麻くんにちゃんと・・・初めて、あげれたから・・・///」


 上条「・・・とてつもなく光栄でせう///」


 アリサ「えへへ・・・///」


 上条「―――」



 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 学園都市の歌姫アイドルを狙い撃ちした男として上条当麻の名は永久に不滅となるであろう。

かわいいぞそういうところも

これで頑張れるか?


 上条「これで、海外デビュー頑張れるか?」


 アリサ「うんっ。もちろんだよ」ニコリ


 上条「そりゃよかった」クスッ


 アリサ「あの・・・ありがとう。当麻くんとの思い出をつくってくれて・・・///」


 上条「よかったのか?これで・・・」


 アリサ「うん・・・一生忘れないよ//」

 
 上条「さいでせうか・・・//」


 アリサ「ふふ・・・//」


 上条「・・・アリサ/」

 
 アリサ「ん?//」

 
 上条「・・・ぁ・・・その・・・愛してるぞ・・・//」


 アリサ「!///」


 アリサ「・・・うんっ///」ツー・・・


 アリサ「私も・・・愛してるから//」ニコリ
 

 

 8月21日 終了

 シャットアウラ「お姉ちゃんはブチギレスティックファイナリアリティぷんぷんエクストリームドリームだ」


 8月22日
 

 建宮♥フロリス 一週間耐久テスト
 ドッペルゲンガー
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 牧上小牧
 神華♥フレンダ
 一方通行♥円周
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

一方通行♥円周

小牧
人に安価任せっきりでこういうときにしか書き込まないのは卑怯だと思う

少なくとも安価取るなら進めてくれよな…
さっさと終わらそ

またR-18の止まってるしよ


 円周「デート♪デート♪一方通行デーエ、ト♪」


 一方通行「おいィ・・・あんまりはしゃぐなよァ」


 円周「あ、ごめんね」エヘヘ


 一方通行「目立たない程度にしてくれェ・・・」
 

 円周「はぁーいっ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 さっさと終わらせません、いい加減な事を言うのでしたら貴方は書き込まなくて結構です。

飯屋へ

クレープ屋さんに行く


 円周「一方通行!クレープ屋さんがあるよ!」


 円周「食べてみる?」


 一方通行「お前が喰いたいンんだろ」


 円周「正解っ♪」


 一方通行「・・・いいぞ」


 円周「わーい♪」


 
 円周「はーむっ」

 
 円周「ん~・・・♪」モキュモキュ


 一方通行「・・・」モグモグ


 円周「おいひいね♪あふれられーひゃ」モグモグ


 一方通行「>>143

こらこら! 食いながらしゃべるな


 一方通行「おいこら、食いながらしゃべるな」


 円周「んぐっ・・・」モグモグゴックンッ


 円周「美味しいね、一方通行」


 一方通行「・・・あァ」


 円周「コーヒーゼリーのクレープも美味しいの?」


 一方通行「一応、は・・・」


 円周「一口頂戴♪」


 一方通行「・・・」スッ


 円周「あむっ♪」パクッ


 円周「」モグモグ


 円周「>>145

また進まねえ…

なかなか悪くないね


 円周「うんっ、中々悪くないかな」

 
 一方通行「そォか」


 円周「私のも食べりゅ?」


 一方通行「・・・遠慮しておく」


 円周「そっか・・・」パクッ、モグモグッ


 一方通行「・・・少しくれ」

 
 円周「はーい」スッ


 一方通行「・・・」パクリ、モグモグ

 
 円周「どう?」


 一方通行「>>147



 >>145 休日はいつもでせうよ


 

謝ることなんてねぇよ

↓1

うーん……この味は好かんな


 一方通行「・・・ン、この味は俺には合わねェな」


 円周「あ、そ、そっか・・・ごめんね」


 一方通行「謝ることねェぞ」



 円周「クレープも食べたことだし、行こっか」


 一方通行「あァ」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

目を離すとすぐ止まる

漫画の資料を買いにセブンスミストへ


 一方通行「・・・円周、少し仕事に付き合ってもらえるかァ?」


 円周「うんうん!私にできることなら言って」


 一方通行「砂城の第四シーズンで少女の服を変えようと思ってンだ」


 一方通行「だからお前にモデルやってくれねェか」


 円周「うん!いいよっ♪」


 一方通行「悪ィな」




 ーセブンスミストー

 円周「えっと・・・私が選んでいいの?」


 一方通行「あァ。気に入ったのを着てくれ」


 円周「わかった。じゃあね~・・・」



 どうする?orどうなる? 
 ↓1

胸元にリボン着いたノースリーブワンピース


 円周@リボン付ノースリーブワンピース「どうかな・・・?//」


 円周「(いつものスカートより広がってるからスースーする・・・///)」


 一方通行「・・・」


 円周「か、可愛く、ない・・・かな・・・/」


 一方通行「いや?・・・他のも着てみてくれるか?」


 円周「あ、う、うんうん・・・//」


 円周「(そっか、今はお仕事の手伝いだから・・・だよね・・・/)」


 
 次選んだ服
 ↓1

ボタンがワンポイントのチェック柄のオーバーオールに白いポロシャツ


 円周@白ポロシャツ+チェックオーバーオール「少しボーイッシュにっ」


 円周「一方通行、どうかな」


 一方通行「・・・ン、大体決まった」


 円周「役に立てたかな?」


 一方通行「あァ。・・・ありがと、な」


 円周「よかった♪」ニコリ


 一方通行「ン・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

仕事として来たが色々なお前を見れてよかったと撫でる


 円周「いいの?服、買ってもらっちゃったけど・・・」


 一方通行「あァ。全部似合ってたからなァ」


 円周「あ、ありがとう・・・//」ニヘラ


 一方通行「ン・・・」


 一方通行「仕事として来たがァ、色々なお前を見れて・・・よかったぞ」ナデナデ


 円周「ん・・・//」


 一方通行「>>160

セクシーな服も着せてやりたかった


 一方通行「・・・どっちかって言えば、大人っぽいような服も着せてやりたかったな」


 円周「え?それって・・・どんなの?」


 一方通行「・・・説明するのが難しいな」


 一方通行「ま、お前はまだそう言うのは早そうだしなァ、気にすンな」

 
 
 円周「そっかぁ・・・」



 一方通行「あァ」


 円周「わかった」

 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓1

ここからは純粋なデートだと街を歩く


 一方通行「さてェ・・・円周」


 円周「なぁに?」


 一方通行「こっからは仕事無しのデートに戻ンぞォ」


 円周「あ、はーいっ♪」




 円周「♪~」ニギッ


 一方通行「・・・」ニギッ


 円周「・・・一方通行の手・・・少しコツコツしてるね」


 一方通行「>>164

↓1

また来なくなったよ少し目を離しゃこうだ

そうか?

 
 一方通行「そうかァ?」


 円周「うん。・・・これ、ペンだこかな?」


 円周「それなら、多分力の入れ過ぎだから気をつけないとダメだよ」


 一方通行「あン?・・・そうなのか」


 円周「ペンだこは、中指の酷使を指先の関節を固めちゃってずっと痛むんだって。指が真っ直ぐ伸びなくなるって聞いたことあるよ」


 一方通行「・・・なら気をつけねェとな」


 円周「うんうん」

 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓1

プリキュアのオモチャに目がキラキラしだす円周


 TV<キュアップ・ラパパ!と魔法の言葉でハチャメチャ大混乱!


 円周「あっ・・・!」トタタッ


 一方通行「あン?」


 TV<魔法つかいプリキュア!


 円周「プリキュア・・・!」キラキラ


 一方通行「・・・(結標とか黄泉川の奴らが変身してるあれか)」


 TV<キュアップ・ラパパ! 魔法の杖が・・・リンクルスティックに!


 円周「可愛い・・・///」


 一方通行「・・・円周、これが好きなのか」


 円周「>>169

うんお姫様みたいで可愛いもん


 円周「うんうん!お姫様みたいで、可愛いもん//」


 一方通行「・・・そォかい」


 円周「私はね・・・ん~・・・プリキュアの皆好きだよ!」


 円周「皆可愛いから、選べなくて・・・」エヘヘ


 一方通行「あァ・・・」


 円周「>>171

仮面ライダーなら一番好きなのはきまってるんだけどね…


 円周「仮面ライダーなら一番好きなのは、決まってるんだけどね・・・」


 一方通行「・・・」


 円周「・・・」

 
 円周「・・・誰か気になる?」


 一方通行「・・・言わなくてもわかってらァ」

 
 円周「ホントに?」


 一方通行「・・・誰だァ?」


 円周「>>173

アマゾンオメガ…/////


 円周「・・・アマゾンΩ///」


 一方通行「だろうなァ」


 円周「・・・嬉しそう//」


 一方通行「別に・・・」


 円周「顔ニヤけてるもん」クスクスッ


 一方通行「ひてにェらろ」グイーッ


 円周「ふふふっ」クスクスッ

 
 一方通行「・・・」ナデナデ


 円周「>>175

また目を離したら止まりやがるよ

ありがと、うれしいかも


 円周「嬉しい?//」

 
 一方通行「・・・ン」


 円周「そっか・・・//」


 円周「それなら・・・私も嬉しいよ//」


 一方通行「・・・そォか」


 円周「うんっ♪//」


 一方通行「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

買い物金額に応じた福引をやってるのでせっかくだからチャレンジ


 一方通行「・・・そォいや、冷蔵庫の中空だったなァ」


 円周「あ、後アイスとお菓子の入ってる籠の中も無かったよ」


 一方通行「・・・買ってくかァ」


 円周「うんうんっ」



 -体育会系のために!!-

 一方通行「こんなもんか」ドッサリ


 円周「買ったねー」クスッ


 一方通行「重くねェか?」


 円周「うんうん!大丈夫っ」


 一方通行「そォか。・・・ぁン?」

 
 ―カランカランッ!

 「おめでとうございます!7等の扇風機です!」


 「おぉやったぁ!」


 
 一方通行「福引きかァ?」


 円周「買い物の金額に応じた分回せるんだって。私達が買った分だと・・・2回くらいだね」


 一方通行「・・・やるかァ?」


 円周「うんっ!」



 一回目

 ☆ 90以上orゾロ目 
 ◎ 80以上 
 ○ 60以上

 △ 30以上
 × ↑以下

 ↓1

ほい

 
 「では一回目お願いします」
 

 一方通行「・・・円周、先でいいぞ」


 円周「やった♪じゃあ・・・」

 
 円周「えぇぇぇ~~~いっ!」

 ―ガラガラガラガラガラガラッ!


 円周「たぁぁぁあぁぁぁっ!」


 一方通行「・・・(回し過ぎだろ・・・)」

 
 ―ポトンッ

 円周「あっ・・・き、黄緑・・・」


 「おめでとう、お嬢ちゃん。5等の・・・」



 5等(特撮の変身アイテム以外で)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

湯の素

トイレットペーパー1セット

お絵描きセット


 「トイレットペーパー1年分だよ」


 円周「・・・」ションボリ


 一方通行「・・・」ポンッ


 「次はお兄ちゃんかい?」


 一方通行「・・・おゥ」


 円周「頑張ってねっ・・・」


 一方通行「あァ」

 
 一方通行「・・・」


 ―ガラガラガラガラガラガラッ

 ―コロンッ



 二回目

 
 ☆ 90以上orゾロ目 
 ◎ 80以上 
 ○ 60以上

 △ 30以上
 × ↑以下

 ↓1


 ―カランカラーンッ!
 
 「おめでとうございますっ!おめでとうございます!」


 一方通行「あ?」

 
 
 ―ザワザワ ザワザワ 
 

 「一等が当たりましたー!」


 <<<<<おぉ~~!
 ―パチパチパチパチパチッ!パチパチパチッ!


 円周「す、すっごーい!」


 一方通行「・・・ォ、おゥ」


 「一等は・・・!」


 
 1等(特撮の変身アイテム以外で)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ルイ・○ィトンのバック

旅行のペアチケット


 どこ行き?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

バゲージシティ


 「ドイツ行き旅行のペアチケットです!おめでとうございます!」


 ―パチパチパチッ!パチパチパチッ!

 一方通行「・・・ドイツか」




 円周「よかったね、一方通行!」


 円周「ドイツに行けるんだよ!」


 一方通行「・・・そォだな」


 円周「ドイツってソーセージが美味しいんだよね!」


 一方通行「>>193



 バゲージシティはショッカーに占領されていたので廃都市と化してます

サッカーも見てえなァ


 一方通行「サッカーも見てェなァ」


 円周「一方通行、サッカー好きなの?」


 一方通行「いや、別に」


 一方通行「チラッと見てすぐに見なくなるなァ」


 円周「そっか」クスクスッ


 一方通行「あァ」


 一方通行「・・・(にしても、アイツらに相談しねェとなァ・・・)」


 円周「行こ♪一方通行♪一方通行」


 一方通行「・・・おゥ」


 
 視点変更

 建宮♥フロリス 一週間耐久テスト
 上条♥ハーレム(誰か書く)
 ドッペルゲンガー
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 牧上小牧
 神華♥フレンダ
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

小牧

建宮♥フロリス 一週間耐久テスト

そういえばもう1週間たったのか

上条ふっきー

華フレ


 小牧「・・・」スタスタ


 小牧「異常は無しっと・・・」


 小牧「・・・はぁー」


 小牧「・・・あ・・・」ツイッ


 小牧「(この火傷の痕・・・。・・・治ってきてるけど・・・)」

 
 小牧「・・・やっぱり、思い知らされるなぁ・・・」ハァー



 ◎ 50以上orゾロ目
 × ↑以下

 ↓1

 >>196 はい。>>1もうっかり忘れてました

ソウルバーナー

セイヤーッ!


 小牧「はぁ~ぁ・・・」


 滝壺「ヘーイ」ポンッ


 小牧「」ボェエエエッ!


 小牧「ななななななななななななななんっ!?」


 滝壺「ごめんね、驚かせちゃって」


 小牧「た・・・滝壺さん・・・」アセアセ


 小牧「もうっ!びっくり、させてないでください・・・」


 滝壺「てってれー」


 小牧「(掌にドッキリ大成功って書いてある・・・)」タラー


 滝壺「こまき。ちょっと付いてきてくれる?」


 小牧「え?今からですか?」


 滝壺「>>203

真剣なお話、ついてきて


 滝壺「真剣なお話なの。支部の人にも話してあるから、付いてきて」


 小牧「は、はい・・・」



 ―ブロロロロロォーーッ
 
 滝壺@G4仮面「・・・」


 小牧「・・・(仮面だけってなると仮面ライダーってカッコ悪くなっちゃうんだ・・・)」


 小牧「(まだ下の方だけ着てて顔だけ見せてるって言うのならまだしも・・・)」


 滝壺「こまき」


 小牧「は、はい?」


 滝壺「>>205

この間の怪我どう?


 滝壺「この間の怪我、どう?」


 小牧「あ、はい。もう完治間近ですよ」


 小牧「痕も残ることはないでしょう、って病院の先生も言ってました」


 滝壺「そっか・・・」


 小牧「・・・ありがとうございます。気に掛けてくれて・・・」


 滝壺「どういたしまして」


 小牧「・・・えっと、あのお話って」


 滝壺「着いてから・・・話してあげるよ」


 小牧「は、はい・・・」


 
 -テレスティーナ宅-

 滝壺「」コンココンッ


 テレスティーナ<はーい


 ―ガチャッ

 テレスティーナ「あ、連れてきてくれたわね」


 小牧「あ、あの」


 滝壺「とりあえず・・・こまき。入って」


 小牧「は、はい・・・」


 テレスティーナ「>>209

なるほど思ったより芯が強そうな感じね


 テレスティーナ「ふーん・・・」ジーッ

 
 小牧「え?え、えっとあの、なにか・・・」アセアセ


 テレスティーナ「・・・なるほどね。思ったより芯が強そうな感じがするわ」クスッ
 

 小牧「へ」


 滝壺「よかったね。こまき」


 小牧「・・・は、はい・・・?」



 
 テレスティーナ「えっと牧上小牧さん。風紀委員の常盤台中学内支部所属」


 テレスティーナ「強能力者で能力は透過類、か・・・」


 小牧「はいっ。そうです」


 テレスティーナ「中々良いわね」


 小牧「あ、ありがとうございます・・・あ、あの」


 滝壺「うん。今から話すよ」

 
 テレスティーナ「牧上小牧さん。貴女は・・・理后、滝壺から仮面ライダーになれる人材として推薦されたの」


 小牧「・・・。・・・。・・・え?」


 テレスティーナ「―――」


  
 テレスの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

これは彼女からの推薦よ、風紀委員として見てて遜色ないと思ったって聞いたわ

護ったり倒せる力、欲しくない?


 テレスティーナ「これは滝壺本人からの正真正銘の推薦よ」


 牧上「」ポカーン

 
 テレスティーナ「マッハの白井からも風紀委員として見てて遜色ないって聞いたわ」
 

 小牧「・・・え?・・・え?わ、わ、わた、私が・・・」


 滝壺「落ち着いて。深呼吸深呼吸・・・」


 小牧「あ・・・すぅ~~~・・・はぁ~~・・・」


 小牧「・・・ほ、本当ですかっ!?」


 テレスティーナ「ええ、本当よ」


 滝壺「色々テストがあるけど・・・こまきなら大丈夫だから、後は自分でライダーになるか決めるだけだよ」


 小牧「・・・」


 小牧「―――」



 小牧の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

でも私なんて白井さんみたいにすごい能力もないですし…

やります、あの海賊さんたちと並べられるくらいになりたいんですっ!


 小牧「・・・やりますっ!」


 小牧「黒子さんや滝壺さん、それに海賊さんたちと並べられるくらいになりたいんですっ!」


 滝壺「・・・」


 テレスティーナ「・・・いいのね?」


 小牧「はいっ!」


 テレスティーナ「・・・合格」ニコリ


 滝壺「」パーンッ!


 小牧「わっ!?」ビックリ


 滝壺「おめでとう」パチパチッ


 小牧「え?あ、え、えっと・・・」


 テレスティーナ「はい。これが貴女が変身するために必要なアイテムよ」


 小牧「えぇええぇえっ!?もももも、もう託されちゃうんですかっ!?」


 滝壺「>>215


 テレスティーナ「>>216

くろこからも早く一緒にって言われてるし

正しい心の持ち主なら早い方がいいでしょ?


 滝壺「くろこからも早く一緒にライダーとして活動したいって言われてるから」


 テレスティーナ「正しい心の持ち主なら早い方がいいでしょ?」


 小牧「そ、そ、そういう、ものなんですか?仮面ライダーになるって・・・」

 
 小牧「も、もっとこう・・・ちゃんとした儀式みたいなのをして」


 滝壺「しないよ」


 テレスティーナ「ベルトを巻いたらその人が仮面ライダーになるわよ」


 小牧「は、はぁ・・・」


 テレスティーナ「じゃあ、はい。開けて見てみて?」


 小牧「は、はい・・・」ゴクリッ


 ―パカッ


 小牧「これは・・・剣?」


 テレスティーナ「そう。名称はサソードヤイバー」

 
 小牧「・・・え?これで、変身するんですか?」


 テレスティーナ「そうよ?仮面ライダーはベルト意外にもブレスレットとか銃型とか多種多様なのよ」


 テレスティーナ「小牧の場合はそのサソードヤイバーにゼクターをセットして変身できるわ」

 
 小牧「ゼクター・・・?」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

サソードゼクター、小牧の足元から登場
流石にびっくりして滝壺に飛びつく小牧

↑+怖くないからと宥めるテレス


 滝壺「昆虫の姿をしたロボットだよ」


 小牧「あ、あぁ。確か何度か見たことあるような・・・」

 
 ―ツンツンッ

 小牧「・・・?」チラッ


 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「」


 小牧「いやぁぁぁぁあああぁぁぁぁっ!!」バッ!ダキッ!


 滝壺「この子がそうだよ」


 小牧「サ、サ、サ、サソリじゃないですかっ!?」


 テレスティーナ「大丈夫、怖くないわよ」


 小牧「―――」



 小牧の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

か、噛まないですか?!

……よく見るとちょっと可愛いかも


 小牧「か、噛まないですか?!」


 テレスティーナ「ええ。噛む口が無いもの」クスクスッ


 小牧「・・・」チラッ


 サソードゼクター「」チキチキッ


 滝壺「・・・そろそろ、降りて?」


 小牧「あ、ご、ごめんなさい・・・」ストンッ


 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「」ビクッ!


 テレスティーナ「ほら、サソードヤイバーを持って。貴女がその子の主である事を教えてあげないと」


 小牧「は・・・・はい・・・」ドキドキッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

どことなく警戒してるサソードゼクターだったが横になって目線を合わせる小牧に興味を持ったのか近づいてくる
それを面白そうに眺めるてレス

サソードゼクター怖くないよとばかりに地面から出たりはいったりしたり降参のポーズして起き上がれなかったりする

小牧の体を這ってよじ登ってくるサソードゼクター
悪気はないようで肩まで登るとじーっとみてくる


 小牧「・・・」ジーッ


 サソードゼクター「」チキチキッ

 ―ペキペキペキペキッ ガリガリガリガリガリッ


 小牧「えっ・・・?(ゆ、床に潜って・・・って言うか潜っていった穴が消えた!?)」

 ―ベキャッ! モゾモゾ

 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「え?え?」


 サソードゼクター「」チキチキッ


 サソードゼクター「」コロンッ


 小牧「・・・あ、あの・・・これって、何を・・・」


 テレスティーナ「牧上が怖くないように、自分は大丈夫だよって降参のポーズしてるのよ」クスクスッ


 滝壺「優しいね」


 小牧「・・・」キュンッ
 



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 意思があるけど無言のロボットって可愛いでせうよね。

小牧の体を這ってよじ登ってくるサソードゼクター
促されるまま剣を持つとそこにきちんと乗ってきて強制変身

サソードゼクターを撫でて肩に乗せる


 サソードゼクター「」コロンッ


 小牧「(あ、起き上がった・・・)」


 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「え?な、何々?」


 サソードゼクター「」ヨジヨジッ


 小牧「わわわ!?ちょ、ちょっと!?///ど、どこ入ってっ!///」


 小牧「ひゃぁあああっ!///」


 滝壺「・・・ロボットでもえっちな子っているんだね」


 テレスティーナ「いえ、それは無いと思うけど・・・」


 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「も、もうっ・・・///登りたいだけだったの・・・?///」


 サソードゼクター「」チョイチョイッ


 小牧「え?・・・あ、これ?サソードヤイバー・・・」


 サソードゼクター「」チキチキッ


 小牧「・・・?」


 滝壺「変身したいんじゃないかな」


 テレスティーナ「貴女を試したいのよ。ほら、やってみなさい」


 小牧「あ・・・は、はいっ」


 小牧「・・・」スッ、ワシッ


 サソードゼクター「」ピタッ


 [STANDBY]

 小牧「・・・変身っ」


 [HENSHIN]


 サソード(小牧)「!・・・わ、わぁ・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153688.png


 テレスティーナ「おめでとう。牧上、これで貴女も・・・仮面ライダーよ」


 滝壺「名前は・・・サソードはどうかな?サソリと剣は英語でソードだから」


 サソード(小牧)「仮面ライダーサソード・・・!」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 やっぱローグってサソードのカラーリングに似てると思うでせう


カラーリングわかる

鏡の姿を見てうっとり眺めるサソード
それを微笑ましく見る2人

隠れてスタンバイしてた黒子がサソードに飛びつきハグ
今までの労いの言葉を言いつつこれからビシバシ鍛えると宣戦布告

↑+チュートリアルなかんじの簡単なターゲットでためしてみる

サソードもローグも見た目や色合い的に好き


 サソードMF(小牧)「す、すごい・・・わ、私、本当に仮面ライダーに・・・」



 滝壺「・・・変身してからずっと鏡眺めてるけど・・・」


 テレスティーナ「いいじゃないの。嬉しいんでしょうから」クスッ


 滝壺「・・・そっか」クスッ



 サソードMF(小牧)「あ、黒子さんに報告しないと」


 ―ダキッ

 サソードMF(小牧)「わっ!?・・・え?」


 黒子「小牧・・・おめでとうございますの」


 サソードMF(小牧)「く、黒子さん!?あ、あれ、いつの間に・・・!?」


 滝壺「ずっと隠れてたんだよ」


 黒子「ええ、そうですの」クスッ


 サソードMF(小牧)「そ、そうだったんですか・・・」


 黒子「小牧。今までご自身で怪人と対峙してきていましたが・・・これからは、私と同じ仮面ライダーですの」


 黒子「本当に・・・嬉しい限りですわ」


 サソードMF(小牧)「黒子さん・・・」ジーン


 黒子「ですので、ビシバシ鍛えてさしあげますわ」

 
 サソードMF(小牧)「―――」


 
 小牧の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 紫って何気に強化的な感じがありますもんね

黒子さんを守れるくらいにはなります!
……そのちょっとだけ手合わせとか

ご指導ご鞭撻お願いしますね!


 サソードMF(小牧)「は、はいっ!お願いします!」


 サソードMF(小牧)「黒子さんの背中を守れるくらいにはなりますから!」

 
 黒子「ええ、期待してますのっ」

 
 サソードMF(小牧)「・・・その、ちょっとだけ手合わせとかお願い出来たら・・・」


 黒子「もちろんですの。滝壺さんもご協力してくださりますわ」


 滝壺「うん」


 サソードMF(小牧)「た、滝壺さんも、ですか」


 滝壺「―――」



 滝壺の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

大丈夫、変身できたばかりのこまきに本気はださない


 滝壺「大丈夫、変身できたばかりのこまきに本気は出さないから」


 黒子「出しそうになりましたら、私が止めますわよ」


 サソードMF(小牧)「あ、ありがとう・・・」


 テレスティーナ「さて・・・そろそろ変身解除してもいいんじゃないかしら」


 サソードMF(小牧)「あっ。え、えっと・・・サソードゼクターを外して・・・」ガチャッ

 
 ―ドゥゥゥン・・・

 小牧「はぁ・・・。・・・何か、変身解除して元に戻ると力がフッと抜ける感じがするね・・・」


 黒子「わかりますわ」


 滝壺「うん」


 テレスティーナ「>>240

サソードは私と同系統のライダーだから今のうちにMFで慣れとかないとRFになったときは特につらいわよ?


 テレスティーナ「サソードは私と同系統のライダーだから・・・」


 テレスティーナ「今の内にさっきのマスクドフォームで慣れとかないと・・・」

 
 小牧「は、はい・・・」 


 テレスティーナ「ライダーフォームになった時は特に辛いわよ?」

 
 テレスティーナ「まぁ、クロックアップした時は歩けなくなりそうになるらしいわ(海原と猟虎がそうなったけど)」 


 小牧「わ、わかりました」


 テレスティーナ「・・・さて、それじゃあお祝いしましょうか」ニコリ


 テレスティーナ「新ライダー誕生と表してね」


 小牧「あ、ありがとうございますっ!」


 黒子「>>243

今日はめでたい日ですから奮発しましたのよ?

 
 黒子「今日はめでたい日になりましたから奮発しましたのよ?」


 小牧「え?黒子さんが、出費したの・・・?」


 滝壺「私も半分」


 小牧「えぇえええっ・・・!?//」


 小牧「・・・」ウルッ、グシッ


 黒子「感動しましたの?」


 小牧「う、うん・・・っ」


 小牧「・・・本当に、ありがとうございますっ!」


 黒子「ええっ、どういたしましてですの」ニコリ


 滝壺「うん」ニコリ


 テレスティーナ「よかったわね。牧上」クスッ


 小牧「はいっ//」ニコリ


  
 視点変更

 建宮♥フロリス 一週間耐久テスト
 上条♥ハーレム(誰か書く)
 ドッペルゲンガー
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 神華♥フレンダ
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで。
 おやすみなさいませー。
 カブト系ライダーは劇場版会わせると11人で、あとキックパンチホッパーが決まればCOMPLETEですね
 って言うか、何気にカブトってライダーの人数多かったでせうねw

>>197

建フロ

おつー
ホッパーは地獄兄弟みたいにドン底まで落ちた人らにやってほしいな

やっぱり建フロでお願いします


 ーイギリス 天草式十字凄教(仮)本部ー

 建宮「・・・」


 フロリス「・・・」


 建宮「・・・さて・・・」


 フロリス「っ・・・」ゴクリッ



 一週間耐久テスト 結果

 ◎ 70以上orゾロ目
 △ 50以上
 × ↑以下

 ↓1

ほあ


 建宮「よく頑張ったのよな」ナデナデ


 フロリス「えへへ///」スリスリ 


 建宮「(正直、無理だと思ってたが・・・ホントに耐えれたとはな)」


 フロリス「じゃあ、我慢したご褒美欲しいなぁ~//」


 建宮「あ、そうなのよな」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

お姫様抱っこして頬にキス

フロリスのへやでお茶会と洒落込もう


 建宮「フロリス」


 フロリス「ん?何、ひゃっ・・・//」ヒョイッ


 建宮「頑張ったご褒美なのよな」スッ


 ―ちゅっ

 フロリス「ん・・・//」


 建宮「・・・これでいいか?」


 フロリス「ーーー」



 フロリスの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

大好きっ

興奮してきた…


 フロリス「///」


 建宮「・・・ん?フロリス?」


 フロリス「斎字さぁん・・・♥///」トロン


 建宮「え」


 フロリス「興奮してきちゃった・・・♥///」ハァハァ


 建宮「」


 フロリス「ーーー///」


 
 フロリスの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

唇にもちょうだい

hugしてっ


 フロリス「唇にも、ちょうだい///」


 建宮「・・・」


 建宮「(やっぱ逆効果だったのよな)」


 フロリス「早くぅ♥///」


 建宮「・・・ああ」スッ


 ―ちゅっ
 
 フロリス「ん~・・・♥///」


 フロリス「んっ、ぅ・・・♥///」ウットリ


 建宮「・・・っはぁ」


 フロリス「はぁ♥///はぁ・・・♥///」




 どうする?orどうなる?
 ↓1

修行の成果もあってから今はここまでと自分で区切りを決めるフロリス
建宮に買い物を提案する


 フロリス「えへへ♥///ありがとう、斎字さん♥///」ニコリ


 建宮「あぁ・・・(さて、自室か俺の部屋か・・・)」


 フロリス「じゃあ、お買い物に行こ?//」


 建宮「了解なのよな。じゃ・・・」


 建宮「・・・え?」


 フロリス「え?」


 建宮「・・・か、買い物なのか?」


 フロリス「う、うん。・・・あ、もしかして・・・斎字さん期待してた?//」


 建宮「あ、いや。そうじゃないのよなっ」


 フロリス「そ、そっか・・・その、今はここまでにしようって、自分で気持ちを抑えてるから大丈夫だよ//」クスッ


 フロリス「>>262//」

私も大人になったんだから


 フロリス「私も一歩大人になったんだから//」クスッ


 建宮「・・・そうか」クスッ


 建宮「・・・んじゃ、買い物に行くのよな」


 フロリス「うんっ」ニコリ




 建宮「フロリス。耐久テストの間はどうやって我慢したのよな?」


 フロリス「ん?えっと・・・」


 フロリス「>>264

しばらくは本気で苦しかったけど時間が経ったら落ち着いた感じかな
瞑想してた


 フロリス「しばらくは本気で苦しかったけど・・・時間が経ったら落ち着いた感じかな」


 建宮「そうか・・・偉いぞ」ナデナデ


 フロリス「ん♪//」ニヘラ

 
 フロリス「神裂と五和のアドバイスのおかげでもあるよ。瞑想を薦めてくれたから」


 建宮「あぁー、なるほどな」


 フロリス「うん」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

フロリス、建宮の手料理が食べたいとせがんでくる
せっかくなのでと気合入れて買い物する建宮さん


 フロリス「斎字さん。あのね、その・・・」


 フロリス「頑張ったご褒美・・・もう一つだけ欲しいのがあるんだけど・・・」モジモジ


 建宮「何なのよな?」


 フロリス「斎字さんの・・・手料理が食べたい」


 建宮「・・・俺のか?」


 フロリス「うんっ」


 建宮「ふむ。・・・おし、いいのよな。作ってやる」


 フロリス「やったぁ♪」


 ースーパー TESCOー

 建宮「えーと・・・」


 フロリス「・・・なんだか・・・」


 建宮「んー?」


 フロリス「夫婦で買い物してるみたいだね//」


 建宮「>>268

そのうち間に子供ができたらいいのよな


 建宮「はははっ・・・いや、まだ親子くらいなのよな」


 フロリス「むぅ、そっか・・・」


 建宮「そのうち、間に子供ができたらいいと思うのよな」


 フロリス「こ、子供・・・///」


 建宮「ま。まだフロリスも若いんだ。気長に過ごして暮らしたいと俺は思うのよな」


 フロリス「・・・そ、そうだね//」

 
 フロリス「>>270

もっと二人だけでイチャつきたいしね


 フロリス「もっと・・・二人っきりだけでイチャつきたいし///」


 建宮「そう言うことなのよな」クスッ


 フロリス「・・・でも、結婚式を挙げてから・・・//」


 フロリス「子供も出来て・・・親子になってみたいね//」


 建宮「・・・そうだな」クスッ


 フロリス「うん//・・・待ってるから//」ニコリ


 建宮「・・・おう」




 どうする?orどうなる?
 ↓1

建宮宅へお邪魔する
ベッドの下を覗くも何もないことに残念がるフロリス


 建宮「よし。こんなもんなのよな」


 フロリス「じゃあ、本部に戻ろっか」


 建宮「ん・・・いや、本部じゃなしに・・・」


 建宮「・・・あそこに行くのよな」ニカッ


 フロリス「あそこ・・・?」



 -高原-

 フロリス「ここって・・・


 建宮「最近は使ってなかったが、俺が鍛錬する時に来てた所なのよな」


 建宮「あそこの小屋に行くぞ」


 フロリス「あ、う、うん」




 フロリス「・・・(暗いけど綺麗に片づけてあるんだ・・・)」


 建宮「座って待っててくれなのよな」


 フロリス「・・・」ゴソゴソ


 建宮「・・・何してるのよな?」


 フロリス「>>274

あなたほどの人間だと、こんな場所に
秘密書類を置いたりはしないみたいね


 フロリス「ん~・・・」


 フロリス「やっぱり無いか・・・」


 建宮「いや、何がなのよな?」

 
 フロリス「ん?何かの秘密書類を置いたりしてないかなぁって」


 建宮「あるわけないのよな」ハァー


 フロリス「だよね」クスッ


 建宮「>>276

そういうのは全部覚えてるのよな


 建宮「そういうのは全部覚えてるのよな」


 建宮「まぁ、忘れちゃマズイから一応書類にはしてるのよな」


 フロリス「どこにあるの?」


 建宮「・・・言うと思ってるのか?」


 フロリス「ううん?」

 
 建宮「」ガクッ




 建宮「じゃあ、座って待っててほしいのよな」


 フロリス「はーい」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

修行の疲れからか居眠りしてしまうフロリス


 フロリス「(・・・この内装って斎字さんがやったのかな?)」


 フロリス「(畳が敷いてあるし、座布団もあるからそう・・・そうだと思うけど・・・)」キョロキョロ


 フロリス「・・・」コックリコックリ


 フロリス「ん・・・(何か、眠くなってきた・・・)」グシッ


 フロリス「・・・」ウトウト


 フロリス「・・・斎字さん、ごめんね・・・ちょっと・・・」コロン


 フロリス「寝るね・・・(座布団を枕にして・・・)」


 フロリス「・・・すぅ・・・すぅ・・・」


 フロリス「すぅ・・・」スヤスヤ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

ふと目を覚ますと頭を撫でられてることに気がつくフロリス
料理を終えた建宮が寄り添ってくれてる


 フロリス「・・・(なんだろ・・・心地好くて落ち着く・・・)」


 フロリス「(この感じ・・・懐かしく感じる・・・)」


 フロリス「(ママとパパに撫でられてるみたいな・・・)」


 フロリス「・・・ん・・・」パチ


 建宮「あ、起きたのよな?」クスッ


 フロリス「・・・あ、そ、そっか。寝ちゃってたんだ・・・」ムクリ


 建宮「ああ。・・・疲れてたのか?」ナデナデ


 フロリス「>>282

ちょっと昔の夢を見ててね、夫婦って話したからかな


 フロリス「うん・・・鍛練の疲れかな・・・」


 建宮「そうか。・・・何か夢、見てたのか?」


 フロリス「あ・・・うん。ちょっと昔の夢を見ててね・・・」


 フロリス「ママとパパに撫でられてもらってる夢を、ね」クスッ


 建宮「親御さんのか」


 フロリス「そうそう。・・・夫婦って話したからかな?」


 建宮「>>284

結構撫でられるの好きなのよな


 建宮「結構フロリスは・・・撫でられるのが好きみたいなのよな?」


 フロリス「ん~・・・そうかなぁ」


 建宮「大抵俺が撫でてあげてるんだが・・・」


 フロリス「じゃあ、そうかも」クスッ

 
 フロリス「ママとパパにもよく撫でてもらってたからなぁ」クスッ


 建宮「なるほど」クスッ


 フロリス「>>286

でも縦宮の手は大きくて熱いくらいだから好き


 フロリス「でも・・・斎字さんの手は・・・」


 建宮「ん?」


 フロリス「大きくて熱いくらいだから好きだよ//」


 建宮「・・・嬉しいこと言ってくれるのよな」クスッ,ナデナデ


 フロリス「えへへ・・・//」スリスリ


 建宮「・・・俺もフロリスの頭を撫でるのは、落ち着くのよな」


 建宮「>>288

吸い付く感じがする


 建宮「吸い寄せられると言うか・・・」


 フロリス「私は髪で呼吸してるんじゃないんだけど」


 建宮「はっはっはっ」クスクスッ


 フロリス「何で笑うのさ!」


 建宮「ははははっ・・・いや、すまんすまん。つい」クスクスッ


 フロリス「もうっ・・・」プンスカ


 建宮「・・・ところで、飯は食うか?」


 フロリス「あ、うんっ」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

アーンをせがむと思いきやガツガツ食べるフロリス

他の鬼の話をしながらもぐもぐタイム


 フロリス「ん~♪美味しいっ♪//」モグモグッ


 建宮「気に入ってもらってよかったのよな」クスッ


 フロリス「これ、何て言う料理なの?」ガツガツッ


 建宮「肉じゃがなのよな。前に食べなかったか?」


 フロリス「ん~?・・・あれはちくぜんにって言うんじゃなかったっけ」


 建宮「あ、そうだったか」


 フロリス「うん。あっちも美味しかったけど斎字さんの肉じゃが美味しいよっ♪」モグモグ


 建宮「そうか。ご飯は沢山炊いてあるのよな、好きなだけ食べていいぞ」


 フロリス「やったぁー!」


 

 フロリス「ねね、斎字さん。おかわりのついでに聞くんだけど・・・」


 建宮「ん?」


 フロリス「私達鬼って、天草式の人だけしか居ないの?私は例外だと思うけど」


 建宮「・・・」



 どう?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

天草式以外にも日本や英国にいる

話は聞いたことあるが見たことない
日本にいるらしい


 建宮「日本にはかなり居るらしいが、実際どうかは聞いたことも見たことも無いのよな」


 建宮「代々受け継いできた家系だからな。俺の場合は」


 フロリス「そうなんだ」


 建宮「野母崎もそうだし、牛深は元天草式の闇咲さんに弟子入りしてなったんだ」 


 建宮「ちなみに諫早も歳くって辞めたが、鬼だったのよな」


 フロリス「え?諫早さんも鬼だったんだ」


 建宮「そうなのよな。名前は・・・」



 
 鬼の名前は?(オリジナル&朱鬼 無し)
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

煌鬼

轟鬼

轟鬼っぽい

裁鬼


 建宮「裁鬼、だったのよな」


 フロリス「裁鬼・・・おぉ、カッコいいね」


 フロリス「どんな鬼だったの?」


 建宮「鬼の中では最古参で、姿は黒い身体に縁取りと腕は赤。角は4本なのよな」


 建宮「最古参名だけあって様々な音撃を極めてたのよな。本来は弦を得意とするんだが、太鼓や管の扱いも巧みに熟す熟練だったのよな」


 フロリス「へぇ~~・・・」


 建宮「若い頃、俺は色々と世話になってたのよな」


 フロリス「そうなんだ。・・・辞めた理由は?」


 建宮「ま、老いとしか言えないのよな。見て分かる通り初老だろ?」


 フロリス「あぁ・・・」


 建宮「―――」


 
 建宮さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 轟鬼は牛深さんでせうよ。闇咲さんが斬鬼なので

俺も老いるだろうが生涯現役で行きたいのよな

まだまだ頑張るのよ


 建宮「俺も老いるだろうが・・・生涯現役で行きたいのよな」


 フロリス「・・・うん。もしも危ない時は私が手助けするからっ」


 フロリス「それまで命一杯鍛えるよっ」ニコリ


 建宮「・・・ありがとなのよな」ニコリ


 フロリス「うんっ・・・斎字さんと結婚して・・・」

 
 フロリス「良いカミさんって言われたいから//」クスッ

 
 建宮「カミさんは少し歳いってる人の事なんだが・・・」


 フロリス「いいのっ!//それでもっ」


 建宮「・・・なら、頑張るのよな」


 フロリス「―――」



 フロリスの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

花嫁修業も頑張らなきゃ…
五和や第三王女からお料理教わって…

どんなカミさんになればいい?女教皇的な感じ?


 フロリス「どんなカミさんになればいい?神裂的な感じ?」


 建宮「いやー・・・女教皇様っぽくはならなくていいのよな」


 フロリス「そうなの?」


 建宮「お前はお前で居てほしいからな」


 建宮「ま、気長に成長してくれ」


 フロリス「はーい」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定 

食べ終わる頃にランシスからお電話

野良猫がやってきたので一緒に遊ぶ


 フロリス「ふぅ~・・・ごちそーさまっ」


 建宮「よく食べたのよな(全部平らげた・・・)」 

 
 フロリス「はぁ~♪」


 建宮「んじゃ、片すのよな」カチャカチャッ


 フロリス「あ、うん」コクリ




 フロリス「・・・ん?」


 猫「ニャー」ヒョコッ


 フロリス「あ、猫」


 猫「」ジーッ


 フロリス「・・・(えっと、瞬きをして警戒を薄めていって・・・)」パチパチ


 猫「」ピョンッ トテトテ


 フロリス「(手を差し出して・・・)」スッ


 猫「」フコフコッ,ペロッ


 フロリス「(よしっ。頭撫でてみよ)」ナデナデ


 猫「・・・ニャー」


 フロリス「///」キュンッ


 フロリス「>>310

もふもふしてやる


 フロリス「もふもふしてやるー//」


 猫「ニャー」


 フロリス「よしよしこんにゃんころー//」モフモフッ


 猫「ゴロゴロ」
   

 フロリス「にゃぁ~♪//」



 建宮「・・・」クスッ


 建宮「楽しそうなのよなぁ」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定 

猫に威嚇される建宮さん
フロリスには甘えるのになぜかとちょい凹む


 建宮「フロリス~。猫と遊んでるのよなー?」


 フロリス「あ、え、えっとヒョッコリ入ってきて」


 建宮「いいのよな。そいつはたまに見かけるからな」


 フロリス「あ、そうなんだ」


 建宮「ああ。多分俺の事も・・・」


 猫「フシャーッ!」


 建宮「えぇ・・・」


 猫「フーッ!」


 フロリス「よ、よしよし。大丈夫だよー?」ナデナデ


 猫「ニャー」スリスリ


 フロリス「あはは・・・」ナデナデ


 建宮「・・・」ションボリ


 フロリス「>>315

私と一緒に触ってみる?
たぶんへーきだよ


 フロリス「斎字さん。私と一緒に触ってみる?」


 建宮「え?」


 フロリス「そうすれば多分、へーきだよ」ナデナデ


 猫「ニャー」


 建宮「そ、そうか・・・?」


 フロリス「ほらほら」ニギッ


 建宮「・・・」ソロー


 猫「・・・」



 ◎ 偶数orゾロ目
 × 奇数

 ↓1

ギャフベロハギャベバブジョハバ


 猫「・・・ニャー」スリスリ


 建宮「お、おぉ・・・」ホッ


 フロリス「ねっ♪」ナデナデ


 建宮「ああ・・・」ナデナデ


 猫「ニャー」スリスリ


 建宮「・・・ははは」ナデナデ


 フロリス「・・・私と猫ちゃんの撫で心地、どっちが良い?」


 建宮「―――」



 斎字さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

猫なのよな

どっちも違って素晴らしいから難しい


 建宮「・・・どっちも違って、選ぶのは難しいのよなー」

 
 フロリス「えー!?」


 フロリス「そこは私でしょ!」


 建宮「ん~・・・しかし、選ぶのは困難を極めるのよな」


 フロリス「むぅ~・・・。・・・はぁ、ま、猫ちゃんに嫉妬して何になるって話だし・・・」


 建宮「お、大人なのよな」


 フロリス「ふふん♪」


 建宮「>>322

猫耳とかしっぽとか…


 建宮「・・・猫耳とか尻尾着ければ今より可愛くなりそうなのよな・・・」ボソッ


 フロリス「ん?なにか言った?」


 建宮「あ、いや?」


 フロリス「?。そう・・・」ナデナデ


 建宮「・・・ま、お前はそのままが一番可愛いのよな」クスッ


 フロリス「ふえっ!?///」


 猫「ニャー」



  
 視点変更

 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 上条♥ハーレム(誰か書く)
 ドッペルゲンガー
 神華♥フレンダ
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)  

上条ふっきー

浦上さん

 
 -イギリス 天草式十字凄教(仮)本部-

 浦上ちゃん、ど、どうしてる?orどうしてた?


 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

00は0のままでよかった
安価下

あーまた吹寄だめかよ…
安価した

五和と寮のおおそうじなう


 浦上「五和、こっちは終わりました」


 五和「あ、ありがとうございますっ」


 五和「手伝ってもらって申し訳ございません」ペコリ


 浦上「いえ、大丈夫ですよ」ニコリ


 五和「・・・浦上さんは>>1さんと結婚すればもっと良いお嫁さんになりますね」クスッ


 浦上「えっ・・・///」


 浦上「も、もっとって・・・ま、まだお嫁さんになっていませんよ//」テレテレ


 五和「>>331



 いや、0でもしも超重要安価で出た場合何も無しだった場合ガチでヤバイと判断した上での決断ですので

私もいいお嫁さんになりたいんですが家事ぐらいしか他の人に勝てるのが…


 五和「私も良いお嫁さんになりたいんですが・・・」


 五和「家事ぐらいしか他の人に勝てるのが・・・」ションボリ


 浦上「そ、そんなことないですよ!」


 五和「でも・・・」


 浦上「五和さんにはもっといっぱい良いところ尽くしじゃないですかっ」


 五和「・・・例えば?」


 浦上「た、例えば・・・」


 
 五和ちゃんの良いところ
 ↓2まで

戦闘力が強くて胸が大きいし声もいい

大和撫子


 浦上「お淑やかで女教皇様とは違ったベクトルの大和撫子って感じがして・・・」


 浦上「私よりも強くて・・・む、胸が大きいし、歌った時の声がすっごく素敵ですよ!」


 五和「・・・」


 浦上「ですから・・・自分に自信を持ってくださいっ」


 五和「・・・!(自分に自信を・・・。・・・そうでした、それが今私が持つべき目標・・・)」


 五和「・・・ありがとうございます、浦上さん」


 浦上「いえ・・・」ホッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

浦上に>>1との生活を聞く五和

ざきさんが覗きに来る


 神裂「おや。浦上と五和、お掃除中でしたか」


 浦上「あ、女教皇様」ペコリ


 五和「はい。今日は二人で当番でしたので」


 神裂「そうですか。ご苦労様です」ニコリ


 浦上・五和「「ありがとうございます」」


 神裂「>>339

ここだけの話なんですが焼き菓子を作ろうかと思うのです
お二人に見て頂きたいのですが


 神裂「あの・・・ここだけの話なんですが・・・」


 五和「?。はい・・・」


 浦上「何でしょう?」


 神裂「焼き菓子を作ろうかと思うのですけど、その・・・一人で作るのが心配で・・・」


 神裂「お二人に見て頂きたいのです・・・」


 五和「・・・あ。最近付き合い始めた恋人の方にですか」


 神裂「////」


 浦上「(い、一瞬で顔が真っ赤に・・・)」


 五和「はい、もちろんいいですよ」


 浦上「あ、わ、私もっ」

 
 
 神裂「あ・・・ありがとうございます・・・///」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

最初に見本を見せる浦上さん

クリームや卵を混ぜるときに気合を入れすぎて顔にかかってしまう女教皇


 -調理場-

 五和@エプロン「材料は揃いましたので、始めましょう」


 神裂@エプロン「は、はい・・・」


 浦上@エプロン「はいっ」


 五和「ではまず・・・クリームと卵を混ぜて・・・」




 神裂「次はかき混ぜるのですね?」


 浦上「はい、そうです」


 五和「しっかり混ぜてくださいね」


 神裂「は、はい・・・では」


 ―シャカシャカシャカシャカシャカシャカッ

 神裂「・・・~~~~っ!」
 
 ―シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカっとリキっとシャカッシャカシャカシャカッ!

  
 五和「プ、女教皇様?気合い入れすぎです!」アセアセ

 
 ―パシャッ!

 神裂「っ・・・」ピチャッ

 
 五和・浦上「「(あぁ・・・)」」


 神裂「・・・」ドロォ・・・


 五和「>>341


 浦上「>>342」 

もう少しだけゆっくりやってみましょうか
軽くでいいんですから、ね!

だ、大丈夫ですか!?女教皇様!?お、おしぼりです!←テンパッている

>>345は五和さんで書いていたので安価下で

どことなく色っぽいですね…


 五和「だ、大丈夫ですか!?女教皇様!?お、おしぼりです!」スッ

 
 神裂「・・・どうも」フキフキッ


 浦上「・・・どことなく色っぽいですね」ボソッ


 神裂「?」


 浦上「あ・・・え、えっと、女教皇様。もう少しゆっくりやってみましょうか」


 五和「そ、そうですね。軽くでいいんですから、ね!」


 神裂「・・・わかりました」コクリ
 


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

言われるがまま軽く混ぜるかんざきさん
今度は聖人の力を発揮することなくうまく混ざる

混ぜながら彼氏話に花を咲かす

>>351もほしい


 ―シャカシャカシャカッ

 五和「その調子です。そのままかき混ぜてくださいね」


 神裂「はい」


 浦上「焦らずですよ。ゆっくり丹念に作ることが大切なんですから」


 神裂「なるほど・・・」


 神裂「・・・(海之さんの・・・ために・・・///)」

 
 五和「あっ、ゆっくりですよっ」


 神裂「は、はいっ」ビクッ

 ―シャカシャカシャカッ


 
 五和「これくらいでいいですね」


 神裂「次はどうするのですか?」


 浦上「次は・・・」




 浦上「これで・・・よしっと。後は焼き上がるのを待つだけです」


 神裂「はぁ・・・」


 五和「待っている間、何かお話しませんか?その・・・恋バナ、とか//」


 神裂「こ、恋バナ・・・///(あの今ドキの女性がやっている///・・・い、いえ、恥ずかしがってはいけませんっ//ここは正直に乗りましょう//)」


 神裂「は、はいっ///」


 浦上「いいですよ/」ニコリ


 
 何話す?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで。
 えっと、今作ってるのはクッキーでいいんですよね?間違えてたらすんまそ
 >>1が好きなクッキーは浦上ちゃんが作ってくれたクッキーでせうね
 
 おやすみなさいませー。

浦上さんから恋のレクチャー
>>1の好みをすべて把握してると少しどや顔


 五和「あの・・・正直に言うと、恋バナってどんな事を話せば・・・」


 神裂「え?」


 浦上「わ、わからずに話そうと思ってたんですか・・・」タラー


 五和「あはは・・・ごめんなさい」シュン


 神裂「・・・ご心配なく、私もわからないので・・・」


 浦上「えぇ・・・」タラー


 浦上「・・・えっとですね。基本的にご自分の恋人の良いところや、二人で何をしたかを話すんです」


 五和「あ、そうなんですか・・・」


 浦上「>>356

私の彼は何でも好き嫌いなく食べてくれますよ


 浦上「>>1さんの良いところは・・・」


 浦上「好き嫌いがなくて、何でも美味しそうに食べてくださるとこらです」クスッ


 五和「ふむふむ・・・」


 浦上「あと・・・私と一緒に居た時は、必ず・・・」


 神裂「?」


 浦上「・・・膝枕をしてもらったり、してあげたりします//」


 神裂「膝枕・・・ですか」


 浦上「>>358//」

甘えてくるし楽しいんですよ


 浦上「甘えてきてたりして、楽しいんです//」


 浦上「私も甘えたりしますけど・・・//」テレテレ


 五和「・・・(当麻さんが甘えてくる、ってあまり想像できないですけど・・・)」


 神裂「(してあげてはみたいですね・・・)」


 五和「・・・ちなみに、浦上さん」


 浦上「はい」


 五和「>>360

その性的なことは…


 五和「その・・・せ、性的なことは・・・//」


 浦上「!?///」


 神裂「・・・//」ドキドキ

 
 浦上「・・・ご、ごめんなさい///それだけは、NGなので///」


 五和「あっ、そ、そうですよね!//こ、こちらこそごめんなさい・・・//」アセアセ


 神裂「(・・・す、少し気になりましたが・・・ま、まぁ、恥ずかしいのでしょうし、諦めましょう//)」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

かんざきさんの、彼について根掘り葉掘り聞き始めるおふたがた

>>1の影響で二人にコスプレを進めるうらかみぱいせん


 五和「他に何かありますか?」


 浦上「あ、コスプレをして遊んでみてはいかがですか?」


 神裂「コスプレ・・・」

  
 浦上「はいっ。私も>>1さんとコスプレをしたりしてキャラになりきって遊んだりすることがあるんです」


 五和「コスプレですか・・・」

 
 浦上「やってみれば楽しさがわかりますよ」クスッ


 五和「>>365


 神裂「>>366

チラメイド以外にもあるんですかっ!?

例えばどういうのがあるんですか?

この三人娘は声優的にネタは多そうw


 神裂「例えばどういったものがあるのでしょう?」


 浦上「アニメキャラクターの服を着たりするんです」


 五和「え・・・!?チラメイド以外にもあるんですかっ!?」


 浦上「はい。ありますよ」


 五和「そ、そうですか・・・ちなみに、浦上さんはどんなコスプレを?」


 浦上「私は>>1さんと艦これと言うゲームのキャラクターのコスプレをしますね」


 浦上「>>368

あと戦車の学校の制服とか…


 浦上「あと戦車の学校の制服とか・・・」


 五和「せ、戦車の学校・・・ですか」


 浦上「はい。戦車同士の模擬戦が伝統的な女性向けの武道として競技化され、戦車道と呼ばれる華道や茶道と並ぶ大和撫子の嗜みとして認知されている世界を舞台にしたアニメのコスプレをしたりします」


 五和「あー・・・(何故か見たことが無いのに知ってるような・・・)」


 神裂「(それは武道と言えるのでしょうか・・・)」


 浦上「でも、一番よくコスプレをしてるのは戦艦が女の子になってお話ししたり戦ったりするゲームですね」


 五和「>>370


 神裂「>>371



 ガルパン終わってもう6年と言う悲劇。
 この二人ドスケベ担当の艦娘やってるんでせうよねー

水着とかそういうのもあるんですか
制服……着てみたいなあ

興味深いですがあまり露出が多いのはちょっと引かれてしまうのでは…


 五和「水着とかそういうのもあるんですか?」


 浦上「まぁ、はい。ありますね」


 五和「そうですか。・・・んー、でも制服・・・を着てみたいなぁ」


 浦上「きっと似合いますよ」ニコリ


 浦上「女教皇様も」


 神裂「き、興味深いですが・・・あまり露出が多いのはちょっと・・・」


 神裂「引かれてしまうのでは・・・(あの時(エロメイド)の古傷が・・・)」


 浦上「大丈夫ですよ。女教皇様の場合は青色の蝶々リボンと山高帽に着物や袖の短い白のロングワンピース状の軍服があるんですし」


 神裂「は、はぁ・・・(細かいですね・・・)」


 五和「私にもそう言ったものがありそうですか?」


 浦上「>>373



 ついでにイケメン艦もやってるでせうよ

五和さんはすけb…じゃなくて練習的な感じでもいいと思いますよ


 浦上「五和はすけ・・・コホンッ」


 浦上「れ、練習が得意な先生やその・・・見た目が少し厳しそうでものすごく優しいローソンでも働ける・・・」


 浦上「みたいなキャラクターのコスプレが似合いますよ」


 五和「・・・。・・・は、はい」


 神裂「(マニアックですね)」


 
 ―チーンッ

 五和「あ、焼き上がりましたね」


 神裂「あ、はいっ」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

クッキーの味見をする三人
かんざきさん手塚の好みを知らないと聞いて驚く2人

五和さんはキャラと知名度的に保登モカさんが似合いそう


 神裂「見た目は大丈夫のようですね」ホッ


 五和「はい。では、味見の方をしてみましょう」


 神裂「(す、少し緊張しますね・・・)」


 浦上「いただきまーす」サクッ


 五和「・・・ん、甘さ控えめにしましたから食べやすいですね」モグモグ


 浦上「美味しいです♪」


 神裂「・・・」サクサク


 五和「・・・?。女教皇様、どうかしましたか?」


 神裂「あ、いえ、えっと・・・」


 浦上「・・・もしかして、お付き合いなたっている方はもっと甘い方が好みで・・・」


 神裂「・・・いえ」


 神裂「その・・・海之さんの好みはわからないので・・・」


 五和・浦上「「え?・・・え?」」


 神裂「>>337

>>376 艦これのデースじゃない方の戦姫絶唱シンフォギアの子も捨てがたい

ねーちんの台詞
↓1

一緒に食事したこともそのなくてですね


 神裂「まだ・・・一緒に食事したことも、その無くてですね・・・」

 
 神裂「どのような味が好みなのか・・・わからないんです」


 五和「あ、あぁ・・・」


 浦上「そうだったんですか・・・」


 神裂「申し訳ございません・・・」


 五和「い、いえいえこちらも事前に聞くべきでしたね」


 浦上「そうですね・・・」


 神裂「・・・」


 浦上「>>381

デートしませんか?
私達もサポートしますしトリプルデート的な感じで


 神裂「デートもしたことが無いのでせめて何かプレゼントをと、思っていたのですが・・・」

 
 神裂「私としたことが・・・」ズーン


 五和「女教皇様・・・」


 浦上「・・・。・・・あっ」ピンポーン


 浦上「でしたら、デートしませんか?」


 神裂「え・・・?」
   

 浦上「私達もサポートしますから、トリプルデートと言う形で」
  

 五和「わ、私も、ですか?」


 浦上「もちろんですっ」クスッ


 五和「(と、当麻さんとデ、デートに・・・//)」ドキドキ


 神裂「・・・>>383

コスプレデートですか!?


 神裂「ま、まさか・・・」

 
 浦上「はい?」


 神裂「コスプレデートですか!?」


 五和「え、えぇっ!?」


 浦上「いやいや違いますよ!?普通に話したり遊んだりするデートですから!」アセアセ


 神裂「え?あ・・・そ、そうですか」


 神裂「すみません。さっきの話の流れで、そうなるかと・・・」


 五和「私も、つい・・・//」

 
 浦上「>>385

それもそのうちいいかもしれませんねハロウィンとか…


 浦上「そ、そうですか・・・」


 浦上「・・・(でも、それもその内いいかもしれませんね。ハロウィンとか・・・)」


 五和「それで、浦上さん?」


 浦上「」ハッ


 浦上「は、はい?」


 神裂「どこでデートをするのですか?」


 浦上「あ、えっと・・・まだ決めていませんので。また改めて決めましょうか」


 神裂「そうですか。わかりました」


 五和「>>387

学園都市とかどうでしょうか
あまりあっちには浦上さんと女教皇様もいってませんし


 五和「ですけど、早めに決めておいた方がいいのでは・・・」

 
 浦上「ん~・・・やっぱりそうでしょうか」


 五和「・・・あ、学園都市はどうでしょうか」


 神裂「学園都市に、ですか?」


 五和「はい。あちらの方が遊べる場所も豊富だと思いますし・・・」


 五和「どうでしょうか」


 神裂「・・・そうですね。私は賛同します」

 
 浦上「はい。私も異議なしです」


 五和「ありがとうございます」ニコリ


 浦上「>>389

問題は超音速旅客機ですが…


 浦上「問題は移動手段ですが・・・」


 五和「え?」


 神裂「何か問題でも?」


 浦上「え?え、えっと、割り勘でもかなりの費用が・・・」


 五和「私は鏡を通って学園都市まで行けますよ」


 神裂「>>1のあの、瞬間移動を使えば・・・」


 浦上「・・・あ、そ、それでいいんですか?」


 神裂「浦上だけそうして、私と海之さんで飛行機に乗るというのもどうでしょうか」


 浦上「あ、なるほど」


 浦上「では、そうしましょうか」


 神裂「はい。・・・さて、ではこのクッキーは・・・」


 神裂「・・・せ、せっかくですし、差し入れとして・・・//」


 浦上「そうしてください」クスッ




 視点変更

 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 上条♥ハーレム(誰か書く)
 ドッペルゲンガー
 神華♥フレンダ
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)  

上条ふっきー

ふれんだ


 ー学園都市 公園ー

 ―カァーッ カァーッ

 上条「・・・夕日はいつ見ても綺麗だなぁ」


 上条「・・・見てて飽きないな」


 上条「・・・(昨日、一番関わりが難題と思っていたアリサを抱いた・・・)」


 上条「(ああ言った理由で展開が広がるなんて・・・事実は小説よりも奇なりとは、よく言ったもんだ)」


 ―ピトッ

 上条「おひゃうっ!?」


 吹寄「何よその変な悲鳴」クスクスッ


 上条「ふ、吹寄・・・いきなり何すんだよ」アセアセ


 吹寄「>>394

何やりきった顔してんのよ


 吹寄「何かやりきった顔してたから気になって」


 上条「」ギクッ!


 吹寄「どうかしたの?」


 上条「あ、いや・・・何でも?ただ・・・」


 上条「夕日が綺麗だなぁって」


 吹寄「ふーん・・・まぁ、確かに綺麗ね」


 上条「だ、だろ?」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

お腹がなる上条さん
それに気づいた吹寄、飯に誘う
誘うというか連れ込む


 ―ぐぅぅうぅ

 上条「・・・」


 吹寄「・・・ぷふっ。今のは・・・当麻?」クスクスッ


 上条「い、いや、あれは」


 吹寄「別に恥ずかしがることはないわよ。お腹空いたなら誰でもお腹の虫は鳴るものなんだから」クスッ


 吹寄「・・・そうだ。一緒にご飯でもどうかしら」


 上条「え?いや、でも」


 吹寄「と言うより、行きましょ」ガシッ


 上条「あ、あのー・・・」ズルズルー



 どうする?orどうなる?
 ↓1

気がつくと一緒にお買い物
しかも恋人つなぎを自分からしてくる吹寄に答える上条さん


 吹寄「えっと・・・」


 上条「・・・あの、吹寄さん?」 

 
 上条「上条さん達は今何をしてるんでせうか」


 吹寄「買い物しかないじゃない」


 上条「あれ?ご飯は」 


 吹寄「作ってあげるから、少し待って」 

 
 上条「・・・あ、そういうこと・・・」




 吹寄「さて、次は・・・ほら、こっち」スッ


 上条「あ、あぁ・・・」ニギッ


 吹寄「>>400

意外と硬いわね、鍛えてる感じがして好きよ


 吹寄「・・・改めて触ってみたら意外と硬いわね」


 吹寄「鍛えてる感じがして好きよ」クスッ


 上条「サ、サンキュ・・・な」 


 吹寄「ふふ・・・」クスッ




 上条「買ったか?」  


 吹寄「ええ。じゃあ行きましょうか」


 上条「ああ。・・・ちなみにどこへ?」

 
 吹寄「決まってるじゃない。私の家よ」


 上条「でせうよね」


 吹寄「>>402

蜜蟻は今シャワー浴びてるし一緒に作りましょうか


 吹寄「愛愉は私用で居ないから・・・一緒に作らない?」 
 
 
 上条「あ、あぁ。いいぞ」



 吹寄「じゃあ、バッシャーを・・・」

 
 [9 8 2 1 SIDE BASSHAR COME CLOSER]



 ーとある高校女子寮 自転車置き場ー

 サイドバッシャー「」ブロンッ


 吹寄「ありがとう、サイドバッシャー」ナデナデ


 上条「サンキュな」ナデナデ


 サイドバッシャー「♪」ブロブロンッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

吹寄宅へ入るとリビングへ通される
良い香りがすることに気が付きウットリするかみやん


 ー吹寄宅ー

 吹寄「荷物は大丈夫ね?」


 上条「ああ。ちゃんとありますのことよ」 


 吹寄「ならいいわ」クスッ


 上条「・・・」スン・・・
  

 上条「(・・・やっぱ、女子寮の部屋って甘い香りがするんだな・・・)」


 吹寄「当麻」


 上条「あ、はい?」


 吹寄「>>406」  

今日は誰とシたの?


 吹寄「今日は・・・その、誰かとエッチなことしたの?///」


 上条「」ブファッ!


 上条「してねえーよっ!///」 


 吹寄「そ、そうなの//」


 上条「そうでせうよっ///俺が日中誰かと関わってるなんて心外だぞっ//」


 上条「流石に俺も怒っちゃうでせうよっ・・・//」


 吹寄「ご、ごめんなさい・・・//」


 上条「>>408

やっぱりそういうことに関心ってあるのか?


 上条「・・・まぁ、事実ではあるから、な・・・」


 吹寄「・・・///」


 上条「・・・吹寄、やっぱりそういうことは気になるのか?」


 吹寄「そ、それは・・・当然よ//恋人、なんだから//」


 上条「そう、か・・・」


 吹寄「・・・愛愉とだって、体を重ねたのは聞いたから///」


 上条「>>410

……マジか


 上条「・・・マジか」

 
 吹寄「・・・うん///」


 上条「(愛愉~・・・口軽いぞおぃー・・・)」


 吹寄「すっごく嬉しそうに話してた・・・///」


 上条「・・・さいでせうか」


 吹寄「うん・・・///」


 上条「・・・え、えっと・・・」


 吹寄「さ、さて//まずはご飯作らないと//」


 上条「あ・・・あぁ・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

慣れた手付きで作る上条さんに噂には聞いてたけどと目を丸くするふっきー
意外と不器用なふっきーの手をとって手伝う上条さん


 ―トントンッ コトコトッ

 上条「・・・」


 吹寄「・・・」キョトン


 吹寄「(噂には聞いてたけど・・・当麻、慣れてるのね)」


 上条「吹寄、愛愉の分も作っていいか?」


 吹寄「あ、え、ええ。もちろんよ」


 上条「りょーかい」


 吹寄「・・・>>414」 

包丁使うのうまいわね、きれいに同じサイズで切ってるし


 吹寄「包丁使うの上手いわね、綺麗に同じサイズで切ってるし」


 上条「まぁな」クスッ


 吹寄「(・・・それに比べて私のは・・・)」


 吹寄「・・・ひどいわね」シュン


 上条「食べちまえば同じだから気にすんなよ」クスッ

  
 吹寄「それ慰めになってるのかしら・・・」


 上条「>>416

見た目より味で勝負だ


 上条「見た目よりも味で勝負してみろよ」


 吹寄「・・・上等じゃないっ」


 吹寄「やってやるわよっ」


 上条「ああ」クスッ




 吹寄「ふぅ・・・」


 吹寄「出来たわね」


 上条「そうだな。じゃ、食べるか」


 吹寄「ええ」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

上条さんの膝の上に座ってくるふっきー


 上条「・・・で、吹寄さん」


 吹寄「・・・な、何」


 上条「どうして上条さんの膝の上に座ってるんでせうかね」


 吹寄「ダ、ダメなの?//」


 上条「いや、えと・・・そう言う訳じゃ」


 吹寄「>>420//」

学校じゃこんなことできないしいいでしょ?


 吹寄「学校じゃこんな事、出来ないし・・・//」


 吹寄「たまには、いいでしょ?//」チラッ


 上条「(うぉ、チラ見の上目遣いかよっ///)」


 上条「・・・そうでせうね//」


 吹寄「・・・じゃあ食べましょ//」


 上条「はい・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

アーンしてもらって喜ぶ吹寄さん
寄りかかって当麻さんの胸板満喫


 上条「・・・ほら」スッ


 吹寄「んっ・・・//」パクッ,モグモグッ


 吹寄「・・・うん//美味しい//」


 上条「そりゃよかった」クスッ


 吹寄「ん・・・//」ポスッ


 吹寄「・・・//(こうすると胸板が当たるわね・・・//)」


 上条「吹寄?」


 吹寄「>>425

暖かい……


 吹寄「暖かい、わね・・・//」


 上条「・・・暑くはないのか?」


 吹寄「クーラーつけてるから大丈夫よ//」クスッ


 上条「さいでせうか」

  
 吹寄「・・・ね、当麻//」


 上条「>>427

今日は思う存分願いを叶えて差し上げませう

 
 上条「ん?」


 吹寄「・・・私・・・今、幸せ、よ///」
   

 上条「・・・そうか//」クスッ


 吹寄「・・・///」


 上条「じゃ、今日は思う存分願いを叶えて差し上げませう」


 吹寄「え・・・?いいの?//」


 上条「ああ、もちろんっ」クスッ


 吹寄「・・・そう//」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いいムードのとこで蜜蟻からお電話

食べ終えてから当麻さんの膝枕を味わう吹寄


 吹寄「ごちそうさま」


 上条「ごちそうさん。・・・片付けるの、少し後でいいか?」


 吹寄「そうね。少し・・・こうしたい」ポスッ


 上条「はいよ」クスッ


 吹寄「・・・//」


 カイザフォン<Full Force 誰よりも早く

 吹寄「あ、ごめんなさい。ちょっと・・・」


 上条「あ、あぁ」コクリ



 吹寄「・・・もしもし?」


 蜜蟻『制理。今いいかしらあ?』


 吹寄「ええ。けど、なるべく早くね」


 蜜蟻『・・・あ、もしかして当麻クンが居たのかしら』クスッ


 吹寄「>>432」 

ご名答よ
……ねえいちゃいちゃするコツってある?


 吹寄「ご名答よ」

 
 蜜蟻『そう。じゃあ手っ取り早く話すわねえ』


 蜜蟻『今日は少し帰れそうにないから、それだけ伝えておくわあ』 

 
 吹寄「そう。じゃあ当麻特製のご飯は」


 蜜蟻『ラップに包んで明日には帰るから冷蔵庫に保管しておいてえ』


 吹寄「はいはい」クスッ

  
 吹寄「・・・ねぇ、愛愉。その・・・いちゃいちゃするコツってある?」


 蜜蟻『んん~・・・』


 蜜蟻『―――』



 蜜蟻の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 夕ご飯で味噌汁とご飯が出た際には>>1は必ずお味噌汁の具を少し残してぶっかけ飯にして食うタイプ。

豪快な1が素敵
浦上さんの味噌汁ぶっかけたい

水着とか披露したらぁ?

マウントポジション取って優位に立つとかぁ?

胸が活きる着るもの変えたら?


 蜜蟻『マウントポジション取ってえ、優位に立つとかあ?』


 吹寄「・・・それいちゃいちゃって言う概念が消えてるわよね」


 蜜蟻『あらあ、そうかしらあ』クスッ


 吹寄「(もう、私と二人っきりだからってイジワるねっ・・・)」ムッ


 吹寄「・・・わかったわ。自分でどうにかするからっ」


 蜜蟻『頑張ってえ』クスッ



 ☆ 130以上
 ↓3まで

 >>434 チッチッチッ。それはダメでせうよ
     浦上ちゃんの料理は一つ一つ、それぞれの味を楽しんで食べないと。
     ごちゃまぜに食べてはダメでせう。一つのおかずを食べてからご飯、そして味噌汁。で完食する。これが正しい食べ方のマナー

はい


 蜜蟻『それと・・・制理』


 吹寄「?(声のトーンが・・・)何?どうしたの?」


 蜜蟻『その・・・ごめんなさい』


 吹寄「え?」


 蜜蟻『・・・何も連絡せずに帰ってこないって言って』


 吹寄「あ、ああ。いいのよ、気にしないで」


 蜜蟻『・・・じゃ』プツッ


 吹寄「・・・?」



 吹寄「戻ったわ。・・・あ、食器洗いしてくれてたの?」


 上条「ああ。丁度終わるところだ」


 吹寄「ごめんなさい、手伝ってあげられなくて」


 上条「―――」



 上条さんの台詞 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

これ★じゃなかったら闇落ち?

単独で充分できる

良いお姉さんだな、蜜蟻の相談に乗ってたんだろ?


 上条「大丈夫だって。俺だけでも済ませれたから」


 吹寄「そう・・・なら、よかったわ」


 上条「ん・・・」クスッ




 上条「さてと・・・」


 吹寄「・・・」


 上条「・・・?。吹寄?」


 吹寄「あ、い、いや、何でもない・・・」フイッ


 上条「?」



 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>442 次のスレの劇場版安価でのお楽しみ。

水着姿に着替えてくるふっきー

添い寝を所望してくる


 吹寄「・・・当麻」


 上条「はいはい?」


 吹寄「・・・あの・・・そ、そ・・・添い寝、してもらえる、かしら///」


 上条「添い寝か?・・・ああ、いいぞ」クスッ


 吹寄「!//あ、こ、これ、枕にして・・・//」スッ


 上条「サンキュ」ゴロンッ

 
 上条「・・・ほら」スッ


 吹寄「・・・//」ゴクッ


 吹寄「(片腕を伸ばしで、待ってくれてる・・・///)」ドキドキッ


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

上条さんの腕枕を堪能する吹寄だが物足りなくなって大胆に攻めに転じようと決意


 吹寄「・・・し、失礼します//」


 吹寄「(うあぁ・・・///緊張する・・・///)」ドキドキ


 上条「・・・どうだ?」


 吹寄「・・・え、えっと・・・///」


 上条「やっぱ腕枕は要らなかったか」


 吹寄「い、要るっ・・・///」


 上条「いいのか?」

 
 吹寄「―――///」



 吹寄の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

もっと近くに来てや

腕の感触とか味わいたいんだもん


 吹寄「腕の感触とか味わいたいんだもん//」
 

 上条「・・・そか」クスッ


 吹寄「ん・・・//」コクリ


 上条「・・・他にしてほしいことは?」

 
 吹寄「え?//・・・あ、あの、もう片方の腕で・・・抱きしめて・・・//」
 

 上条「・・・ん」スッ、ギュッ


 吹寄「ふあぁ・・・///」ドキドキッ


 上条「・・・吹寄、良い香りがするな」


 吹寄「やっ//ちょっと、それはダメ・・・ッ//」


 上条「―――」



 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

もっと嗅がせてくれよ

もっといろんな姿が見たいぜ


 上条「ダメか。・・・もっと色んな姿のお前を見たいんだけどなー」クスッ


 吹寄「っ・・・///」

 
 上条「・・・」ナデナデ


 吹寄「・・・ちょ、ちょっとだけ、だから・・・///」


 上条「へへっ・・・」クスッ


 上条「・・・(甘い香りだな、やっぱ・・・)」


 吹寄「(と、当麻が顔を私の髪に埋めてる・・・///)」ドキドキッ


 上条「―――」



 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

やっぱり一番きれいな黒髪だと思うな
……シャンプー変えたな?いい香りだ

ふかふかして気持ちいい…


 上条「やっぱり一番きれいな黒髪だと思うな」

 
 吹寄「そ、そう・・・かしら///」


 上条「ああ。姫神とか雲川よりも綺麗だぞ」


 吹寄「・・・。・・・あ、ありがとう///」


 上条「・・・シャンプーの匂いか?それとも吹寄のか?いい香りがする」


 吹寄「シャ、シャンプーよっ///私の匂いがするわけ・・・///」


 上条「え?でもシャンプーとは違う香りのような気も」


 吹寄「―――」


 
 ふっきーの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あ、汗よ…ドキドキしてるから

なんだと思う?


 吹寄「・・・なんだと思う?///」


 上条「・・・何だろな」


 吹寄「わ、わからないならわからないままでいいわ・・・///」

 
 上条「えぇ・・・」クスッ


 吹寄「・・・もう///」クスッ


 上条「・・・なぁ、吹寄」


 吹寄「うん・・・?//」


 上条「・・・」


 吹寄「・・・?/」


 上条「―――」



 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

風呂、一緒に入らないか

抱いてもいいか?


 上条「・・・もっと抱きしめていいか?」


 吹寄「・・・え、ええ・・・///」コクリ

 
 上条「ん・・・」ギュウッ


 吹寄「・・・どうかしたの?///」


 上条「いや?ただ吹寄を・・・制理を抱きしめたくってさ」クスッ、ギュウッ


 吹寄「そ、そう・・・///」


 上条「ああ・・・」クスッ


 吹寄「・・・当麻//」


 上条「うん?」


 吹寄「・・・―――//」



 ふっきーの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

当麻からみて私は魅力的?

↑+他の子と同じくらい


 吹寄「当麻から見て、私は魅力的?///」


 上条「当たり前だろ」ギュウッ


 上条「皆は皆で、お前は美人で優しくもあって魅力的だ」


 吹寄「そう・・・///」テレテレ


 吹寄「・・・嬉しい///」ニコリ


 上条「ああ・・・//」クスッ


 吹寄「・・・(もう少しこのままで居たいけど・・・そろそろ当麻も帰らないといけないわよね)」


 吹寄「・・・当麻//」


 吹寄「―――///」



 ふっきーの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

今度、今度は絶対にセックスしましょ!

大好き


 吹寄「・・・こ、今度・・・今度、その・・・///」


 上条「?」


 吹寄「・・・お、お互いに承認して、あの・・・シ、シたい・・・///」


 上条「・・・シたいって言うのはセ」


 吹寄「口を出して言わないでっ!///」

 
 上条「もがもが」


 吹寄「お、お願いねっ///いい!?///」


 上条「」コクコクッ


 吹寄「・・・それならよし///」パッ


 上条「ぷはっ」




 上条「じゃあ・・・またな。制理」ナデナデ


 吹寄「ええ・・・//・・・またね//」ニコリ

 
 上条「おうっ」ニコリ


 
 8月22日 終了


 8月23日
 
 神華♥フレンダ
 ドッペルゲンガー
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

リトヴィア

ふれんだ

そういえばいなかったけどビビるわぁ

今日はここまで。
まさかのリトヴィアさんにびっくりw

おやすみなさいませー。

おつ


 ーイギリス 処刑塔ー

 リドヴィア「・・・」


 リドヴィア「(火が灯った蝋だけで照らされた暗い部屋・・・)」


 リドヴィア「・・・お隣のビアージオ氏は今だ目覚めてもいないため静かですね」


 リドヴィア「・・・」フー



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

 思えばキャーリサ王女と騎士団長とアックアさんもここに居るんでしたでせうよね。新約八巻で。
 キャーリサ姉様とウィリアムが一緒にいたからヴィリアンお姉ちゃんはクロスボウ持ってブチギレること間違いなしと言われてたっけw

看守を呼び出す

脱獄を目論む


 リドヴィア「・・・そうですね」


 リドヴィア「いい加減ここに居るのにも飽き飽きしましたので」


 リドヴィア「脱獄でも致しましょう」


 リドヴィア「ビアージオさんが出来て私に出来ない訳がありませんので」


 リドヴィア「>>483

まずは看守を呼ばなくては


 リドヴィア「まずは・・・」


 リドヴィア「看守さんを呼びましょう」


 リドヴィア「看守さーん。看守さーん」

 
 リドヴィア「(そして鍵を奪取すれば・・・)」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

色仕掛けで落とそうとするも不慣れだったのでうまく行かなかった

看守が不在で代理のキャーリサが登場
目論見がバレるも暇だから話をしてやるしとお話タイム


 キャーリサ「なんだしー」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「今日は看守の奴は不在で私が代理やってるんだし」


 リドヴィア「・・・はぁ」


 キャーリサ「で?脱獄でもするつもりだったわけか」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「・・・大人しくしてるのが一番良いと思うし」


 キャーリサ「>>488

別に脱獄してもいーがきっと大人しくしてた方がマシだって思えるほどのヒドイ目に遭うからそこは覚悟するよーに


 キャーリサ「別に脱獄しても良ーが・・・」


 キャーリサ「きっと大人しくしてた方がマシだって思えるほどのヒドイ目に遭うからそこは覚悟するよーに」


 リドヴィア「・・・そうですか」


 キャーリサ「そーそー」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「と言うか、何で脱獄なんて考えたし?」

 
 リドヴィア「>>490

私は困っている方に布教がしたいだけですので
暗がりに閉じ込められるだけではつまらないです


 リドヴィア「私は困っている方に布教がしたいだけですので」


 キャーリサ「ふーん」


 リドヴィア「暗がりに閉じ込められるだけではつまらないのです」


 キャーリサ「まぁそうだろーし」


 キャーリサ「だーが、お前は罪を犯した。それはわかってるのか?」


 リドヴィア「・・・もちろんです」

  
 キャーリサ「>>492

真面目に過ごしてればそのうち釈放するだろうし
布教以外にしたいことはないのか?


 キャーリサ「そっ。・・・なら、真面目に過ごしてればそのうち釈放するだろーし」


 キャーリサ「恐らく監視付きだろーが」


 リドヴィア「・・・本当ですか?」


 キャーリサ「まだ殺しをしていなかったのならそーなるし」


 リドヴィア「・・・わかりました。では言う通り大人しくしますので」


 キャーリサ「ん。・・・布教以外にしたいことはないのか?」


 リドヴィア「それが生き甲斐なので」


 リドヴィア「>>494

なにかしたほうがよろしいかと?


 リドヴィア「何かした方がよろしいので?」


 キャーリサ「いや、別に」


 キャーリサ「人の勝手だし。私がどうのこうの言う資格はないから」


 リドヴィア「そうですか」


 キャーリサ「ま、それが生き甲斐ならそれでいーし」


  
 どうする?orどうなる?
 ↓1

色濃い沙汰の話をするも真っ赤になるリドヴィアさんをからかうキャーリサ
友人でいいから相手探してみるのも同だしと勧める


 キャーリサ「はーぁ・・・」


 リドヴィア「どうしました?」


 キャーリサ「実はさー。今日ホントはこんな仕事やってなんかいなかったんだしー」


 キャーリサ「横須賀とデートしてたはずなんだしー」ブツブツ


 リドヴィア「どちらさまなので?」


 キャーリサ「恋人兼婚約者」


 リドヴィア「な・・・///」


 キャーリサ「ん?・・・あー、こー言う話はダメなタイプか」


 リドヴィア「///」


 キャーリサ「釈放されたら友人でいーから、相手探してみるのもどーだし」


 リドヴィア「>>498///」

こ、こいなどそんな…あわあわわ////


 リドヴィア「こ、ここ、恋なんて、そんな、は、はれ、破廉恥な・・・///」


 キャーリサ「破廉恥は無いし。清楚な人間関係なんだから」


 リドヴィア「あわあわわ///」


 キャーリサ「(面白いしこいつ)」クスクスッ


 キャーリサ「それを破廉恥と言うのであれば、挨拶でチュッてするのはどーなんだし」


 リドヴィア「そ、そそ、それは馴染み深くなった相手とするからであって///」


 キャーリサ「>>500

馴染み深い相手はローマ正教の中に居なかったのか?


 キャーリサ「馴染み深い相手はローマ正教の中に居なかった訳?」


 リドヴィア「居なかったことも無いですが・・・」


 リドヴィア「そ、そんなこと、私は絶対に出来ませんので///」


 キャーリサ「同性でも?」


 リドヴィア「もっと無理ですので!///」


 キャーリサ「何でだし」


 リドヴィア「普通そうなのだと思うのですので!///」


 キャーリサ「・・・じゃあ神様には?」


 リドヴィア「>>502

神様と交際できるもんですか!


 リドヴィア「神様と出来るもんですか!///」


 リドヴィア「私は神に身を捧げたのですからそんなことをしてみなさい!///即刻死よりも苦しい罰を与えてもらえますので!///」


 キャーリサ「(こいつドMなのか)」


 リドヴィア「・・・と言うより、何故こんな話に・・・」ハァー


 キャーリサ「私がお前をからかったから」


 リドヴィア「酷いのです・・・」

 
 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓1

 キスってモルヒネの10倍にもなる痛みを抑える効果があるそうでせう。
 今日はノルマンディー上陸作戦があった日でしたでせうね

好み、というか理想のタイプをリドヴィアに聞くキャーリサ


 キャーリサ「ねー、シスター・リドヴィア」


 リドヴィア「・・・何でしょうか」


 キャーリサ「お前の好み、というか理想のタイプは何だし」


 キャーリサ「もちろん男の」


 リドヴィア「・・・わかりません」


 キャーリサ「わからない?」

 
 リドヴィア「男性をそう見ようと思えませんから。それに・・・」


 リドヴィア「>>506

そもそも私はモテませんし打たれ強すぎるので


 リドヴィア「そもそも私はモテませんし、打たれ強すぎるので」


 キャーリサ「あー」


 リドヴィア「ですので、無理なのです」


 キャーリサ「でもドMだしお前」


 リドヴィア「・・・?」


 キャーリサ「虐められるのが好きな人の事だし」


 リドヴィア「なっ!?だ、誰が!違いますので!」


 キャーリサ「ーーー」



 キャーリサの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

ふつーは飛行機から落とされて高笑いとかできないし
この私でもお前に拷問しても勝てる気がしない

あののっぽのガキンチョとかに尋問されて素面なのはドM以外ありえないし


 キャーリサ「ふつーは飛行機から落とされて高笑いとかできないし」


 リドヴィア「な、何故それを」


 キャーリサ「ローラ=スチュアートの報告書に書かれていたんだし」

 
 キャーリサ「この私でも・・・お前に拷問しても勝てる気がしないし」


 リドヴィア「嬉しくないですので」


 キャーリサ「ま、お前は痛みを受けて悦びはしないからまだマシだし」


 リドヴィア「>>511

苦痛の果てにある歓びこそ私の喜びですので


 リドヴィア「苦痛の果てにある歓びこそ私の喜びですので」


 キャーリサ「それでいいし」


 キャーリサ「その苦痛に喜んではダメだから」


 リドヴィア「わかってますので」


 キャーリサ「ならいいし」


 リドヴィア「(私、この人苦手です)」


 キャーリサ「―――」


 
 キャーリサの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

行く宛無いならうちに来ないか?
雌狐が元ローマの奴らを囲ってるから欲しくなったし

変態だと思ったら面白いやつだし


 キャーリサ「釈放されてから行く宛はあるのか?」


 リドヴィア「・・・さぁ」


 リドヴィア「ローマ正教へ戻るのも気が引けるのですので」


 キャーリサ「・・・なら、うちに来ないか?」


 リドヴィア「・・・と、言いますと王室派に控えよと」


 キャーリサ「そー言うことだし」


 リドヴィア「何故ですか」


 キャーリサ「雌狐が元ローマの奴らを囲ってるから欲しくなったし」


 リドヴィア「最大主教が・・・?」


 キャーリサ「>>515

舞夏がいるから元だし
騎士派からすると由々しき事態なんだこれが


 キャーリサ「舞夏がいるから元だし」


 リドヴィア「舞夏・・・(確か最大主教の次期後継者でしたね・・・)」

 
 キャーリサ「騎士派からすると由々しき事態なんだ、これが」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「だから、匿うって形でお前を迎え入れるし」


 キャーリサ「ま、別の理由としては変態だと思ったら、面白いからだし」


 リドヴィア「>>518

あなたの玩具にされるんですか


 リドヴィア「貴女の玩具にされるんですか」


 キャーリサ「やっぱドMだ。変態め」


 リドヴィア「違います!!」


 キャーリサ「あーあ、やっぱやめよっかなー」


 リドヴィア「ま、まだ私の意見を聞いてくださってないのですので!聞いてください!」


 キャーリサ「・・・聞くだけ聞くし」


 リドヴィア「>>520

私が仮にまた同じことをしたらどうしますか?


 リドヴィア「・・・仮の話です。私がまた同じ過ちを繰り返すようなことを・・・」 

 
 リドヴィア「してしまった場合は、どうしますか?」 

 
 キャーリサ「・・・」


 リドヴィア「私は布教のためなら何でもやる女ですので」


 リドヴィア「貴方を失望させることもあるやもしれませんので」


 キャーリサ「・・・そーかだし」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「>>522

上司として軍事のキャーリサの持つ全ての力をもって首を狙いに行くし


 キャーリサ「・・・なら、仮の話で返すし」


 リドヴィア「どうぞ」
 

 キャーリサ「上司として軍事のキャーリサの持つ全ての力をもって・・・


 キャーリサ「お前の首を狙いに行くし」


 リドヴィア「・・・そうですか」


 キャーリサ「ま、そうなった場合だし。まずお前はそんなことしないだろうし」


 リドヴィア「・・・え?」


 キャーリサ「>>524

お前の忠義を見せてほしいし


 キャーリサ「お前の忠義を見せてほしーし」


 リドヴィア「忠義を、ですか・・・」


 キャーリサ「そーだし」


 キャーリサ「それを証明してくれれば・・・信頼できるし」


 リドヴィア「・・・」


 キャーリサ「どーたし?」


 リドヴィア「ーーー」



 リドヴィアの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

私と貴女の思い描く忠義は違うのでは?

よく分かりませんが貴方が神の次に可能性あふれる方だと思いました


 リドヴィア「よく分かりませんが・・・」


 リドヴィア「貴女が・・・神の次に可能性溢れる方だと思いました」


 キャーリサ「それは光栄だし」フフンッ


 リドヴィア「・・・では、釈放する時をお待ちください」


 キャーリサ「わかったし」


 リドヴィア「後悔はさせぬよう・・・しますので」


 キャーリサ「ん・・・」




 
 視点変更
 
 神華♥フレンダ
 ドッペルゲンガー
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛
 エステル=ローゼンタール
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

エステル

うえ


 エステル「あ゙ぁ゙ぁ゙・・・暑゙い゙・・・」


 エステル「冷たい飲み物・・・デザートでも良いから食べたい・・・」


 エステル「・・・」ゴソゴソッ


 エステル「150円・・・ラムネ一本買えるか・・・」


 エステル「ん~・・・買うか」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

出すっきゃねーでしょのツボをついてジュースを大量に出す

熱中症で倒れるエステル


 エステル「・・・」フラフラ

 
 エステル「日本の夏とは・・・どうしてこうねっとりとしたような・・・」


 エステル「ムワッと下から来る暑さなんだ・・・」

 
 エステル「アスファルトが溶けてきてるんじゃないのか・・・」フラフラ


 エステル「・・・あー。陽炎がゆらゆらとして・・・」

 
 エステル「と言うか視界がゆらゆらして・・・」


 エステル「・・・あ、もうダメ」バタン

 
 エステル「」キュー



 
 ― 00~33
 = 34~66
 ~ 67~99

 ↓1

いよっ


 エステル「・・・んん・・・」


 エステル「・・・?」パチッ


 エステル「(あ、あれ・・・ここは・・・?)」


 リープ「・・・ん?目覚めたか」


 エステル「あっ・・・お前は・・・?」


 リープ「私の名はリープ、バテストの巫女と呼ばれている」


 リープ「歩いている最中に倒れているお前を見つけたんだ。暑さにやられたのか?」


 エステル「あ、ああ。・・・すまない、助けてもらって」


 リープ「気にすることはない。まずはこれを飲め」


 エステル「あ、ありがとう・・・」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

もらった液体をのみ快復するエステル


 エステル「」ゴクゴクッ

 
 エステル「・・・っかぁー!効っくなぁこれは」


 リープ「花の蜜をベースに創った秘薬だ。1日分の水分補給にはなる」


 エステル「ほぉ・・・お前は魔術師か何かか」


 リープ「そうだ。エジプトのな」

 
 エステル「そうか」


 エステル「あ、私も魔術師だ。『死霊術』を専門としている」

 
 エステル「薔薇渓谷家の現当主である23代目、エステル=ローゼンタールだ」


 リープ「ほぉ・・・噂は聞いたことがあるぞ。すなわち完全なる魂魄と完全なる身体を持つ「神」を作ることを目的とする一族だとな」


 エステル「あー、まぁな・・・」

 
 エステル「>>539

まあ…いまは目指してないが…


 エステル「私はそんなのものを目指しているつもりもないがな」


 リープ「そうか」


 エステル「ああ。今は世界中の皆の自由と平和と夢と未来と笑顔を守るために戦っているのだから」


 リープ「・・・と言うと、お前は仮面ライダーか」


 エステル「その通り、仮面ライダーだぞ」フフンッ


 エステル「名はゴースト。偉人の皆の協力を得て戦うんだ」


 リープ「偉人・・・英雄のことか?」


 エステル「そうとも言うな。エジプトと言えばツタンカーメンが相当するか」


 リープ「当然だ。私はその古代エジプト第18王朝のファラオ。トゥト=アンク=アメンを探してこの街へやってきた」


 エステル「そうなのか」


 エステル「>>541

まあいい何かできることはあるか?


 エステル「まだ見つかっていないのか?」


 リープ「ああ・・・残念なことにな」


 エステル「私に何かできることはあるか?助けてもらったのと秘薬のお礼をしたいだが」


 エステル「ツタンカーメンは確か、清ヶに託したんだが」


 リープ「・・・ん?」


 エステル「ん?」


 リープ「・・・どういうことだ?」


 エステル「>>543

言葉のとおりだよ、なにか困ったことでもあるのか?


 エステル「言葉の通りなんだが・・・」


 エステル「私は術式を用いて現代に眠っている偉人達を・・・」ゴソゴゾッ


 エステル「この様に魂を具現化した、眼魂にして力を貸してもらっているんた」


 リープ「つまり・・・トゥト=アンク=アメンもその姿にさせたのか?」


 エステル「いや、ツタンカーメンは自分でなってたな。よくわからないが」


 エステル「最初は私と同じ仮面ライダーの奴がエジプトから一緒に連れ帰って、私と偶然居合わせ、そして仲間に託したんだ」


 リープ「そうか・・・」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1

なんにしてもリープ一度清ヶに会いに行くことにする


 リープ「まぁ、何にしてもだ。その清ヶと言う人物に会いに行こう」


 エステル「そうか。あ、今からでも会うか?」


 リープ「その清ヶに問題がなければいつでも」


 エステル「わかった。えっと・・・電話を」

     
 コンドルデンワー「ピョーッ」バサバサッ


 ―ジーッ ジーッジーーッ

 リープ「・・・変わった電話だな。鳥から化けたぞ」


 エステル「私の優秀なサポーターだ」

 
 エステル「・・・」


 
 ○ 偶数
 × 奇数

 ↓1

ほい


 『ただいま、電話に出ることが』


 エステル「む?・・・今どこかで何かやっているようだな」


 リープ「そうか・・・」


 エステル「・・・なら、リープ。私の電話番号を教えるから覚えてもらえるか?」


 エステル「また電話をかけてほしい時にいつでも連絡できるようにすれば問題ないだろう」


 リープ「・・・すまない。私は電話を持ってはいないんだ・・・」


 エステル「心配することはない!公衆電話があるから、それを使えば・・・」


 エステル「・・・失礼を承知で聞くが、金銭は・・・」


 リープ「>>549

財布に多少の硬貨がある


 リープ「財布に多少の硬貨がある」


 リープ「ひゃくえん、じゅうえん・・・が、それぞれ3枚ずつだ」


 エステル「え?・・・ど、どうやって日本へ来たんだ?」


 リープ「船だ。我がコプト正教会の「クフ王の船」は半日でここへ辿り着ける」


 エステル「あー、なるほどな」


 エステル「それなら大丈夫そうだな。では・・・これを」スッ


 リープ「・・・電話の番号か」


 エステル「そうだ。いつでも掛けてくれていいぞ」ニコリ


 リープ「>>551

サンキューたすかる


 リープ「ありがとう、助かる」


 エステル「ああっ」


 エステル「さて・・・ところで、ここはどこだ?」


 リープ「私が隠れ家にしている路地裏の一角だ。そこを抜ければ普通の道に出られるぞ」


 エステル「ああ、わかった」


 リープ「今度から気をつけて歩くんだぞ」


 エステル「そうさせてもらう」コクリ




 エステル「・・・」


 エステル「あの秘薬・・・結構美味しかったな」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

街角に出て悪目立ちするかと思いきや何事もなく歩けることに少し驚く


 エステル「・・・」


 エステル「(うん・・・目眩もしないし普通に歩けるな)」


 エステル「(・・・あの秘薬の作り方、今度教えてもらえないだろうか・・・)」


 エステル「・・・しかし、暑さは変わらないな」


 エステル「夜になれば涼めるんだが・・・」


 
 × 奇数
 ◎ 偶数

 ↓1


 <キャアァァアアアアッ!!


 エステル「!!」ダダッ!


 エステル「ゴーストライカーッ!」


 ゴーストライカー「」ブロンッ!ブロンッ!
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153735.png


 エステル「フッ・・・!」バッ!


 『アーイ!バッチリミナー!バッチリミナー!』


 エステル「変身っ!」 
 
 
 『カイガン!オレ!』

 『レッツゴー!覚悟!ゴ・ゴ・ゴ・ゴースト!』


 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153736.png

 ゴースト(エステル)「行くぞっ!」


 ―ブロロロロロォーーーッ!
 


 どうする?orどうなる
 ↓1

怪物に襲われたる女の子を見つけて戦う


 スコーピオンロード「ヴヴヴ・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153737.png


 「ぃゃ、いやっ・・・!」


 ゴースト(エステル)「オォオオリヤァァアアッ!!」


 スコーピオンロード「ヴヴッ・・・!?」


 ゴーストはゴーストライカーで体当たりをし、斧を少女に突き立てていたサソリ型の怪人 スコーピオンロードを突き飛ばす。

 スコーピオンロードは地面を転がり、突然のことに混乱して動きが止まった。 
 

 ゴースト(エステル)「早く逃げろっ!」


 「は、はいっ・・・!」


 ゴーストは少女に手を差し伸べて立ち上がらせると背中を軽く押してその場から避難させる。
 その間にスコーピオンロードは立ち上がって、ゴーストを睨みつけてきた。

 
 スコーピオンロード「ヴヴッ・・・」


 ゴースト(エステル)「サソリの怪人か・・・」


 
 どうする?orどうなる
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

オメガストリームで斬りかかる

上で


 命 燃やすぜ!(http://www.youtube.com/watch?v=3RiPlao0Tnc)

 ゴースト(エステル)「掛かってこい!命、燃やすぞ!」


 『ガンガンセイバー!』

 ゴーストドライバーからガンガンセイバーを召喚させて手にすると、ブレードモードの状態から刀身の半身部分を分離させる。
 柄尻に分離さえた刀身を合体させることでナギナタモードへ変形した。

 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153738.png


 ゴースト(エステル)「ハァアッ!」


 ゴーストはナギナタモードのガンガンセイバーを回転させながら接近していき、飛び上がって振り下ろす。
 スコーピオンロードは冥王の盾でその斬撃を防ぐ。ゴーストは攻撃を防げられ、驚く。


 スコーピオンロード「ヴヴッ!」


 ゴースト(エステル)「っと・・・!」


 スコーピオンロードはゴーストを押し退け、冥王の斧を構えた。ゴーストもガンガンセイバーを構え直し、間合いを取る。



 どうする?orどうなる?
 ↓1

ロードが喋りだす
(普段はしゃべらないよな?)


 スコーピオンロード「AGITΩォ・・・」


 ゴースト(エステル)「アギト・・・?」


 ゴースト(エステル)「(誰の事だ・・・?)」


 ゴースト(エステル)「(・・・もしかしたら、別のライダーと勘違いをしているのか)」 


 ゴースト(エステル)「・・・悪いが人違いだ。私の名は仮面ライダーゴーストだ!」


 スコーピオンロード「ヴヴヴ・・・」


 ゴースト(エステル)「>>564



 >>562 過去の出来事から人間を憎んでて、低俗な人間の言葉を使いたくないだけで実際はどのアンノウンも普通に喋れる裏設定があるんでせうよ。

返答はなしか


 ゴースト(エステル)「返答は無しか・・・」


 ゴースト(エステル)「(言葉は話せないようだな)」

 
 スコーピオンロードはゴーストに答える代わりに冥王の斧を投げ飛ばしてくる。ゴーストは背筋を反らして仮面ギリギリ当たらない瞬間で回避した。
 冥王の斧は上空を弧を描きながら、ブーメランのようにスコーピオンロードの手に戻る。


 スコーピオンロード「ヴヴヴ・・・」


 ゴースト(エステル)「おぉ~・・・危ない危ないっ」


 ゴーストは体勢を整えて身構える。スコーピオンロードは冥王の盾を前に出して迫りきた。
 

 
 どうする?orどうなる? 
 ↓1



 今日はここまで。おやすみなさいませー

人間をあなどった態度を取りながら超常現象による殺人攻撃をしかける

おつー
アンノウンは人間以外の生物が元になった天使な上人間が生物をくったりころしたりしても一番うえの神がなんもしなかったし人間が恨まれるのしかたない
アンデッドとアンノウンこと彼ら天使はどちらがつよいのかな?


 スコーピオンロード「ヴヴヴッ!」


 スコーピオンロードは頭部から伸縮自在の毒針をゴースト目掛けて飛ばしてくる。ゴーストはそれをガンガンセイバーで弾き返す。
 毒針は街灯にぶつかってしまい、ヘコんだ箇所からギギギィッと音を立てて街灯はライトを粉々に割って倒れた。


 ゴースト(エステル)「(な、何て強靭なんだ・・・)」

 
 ゴーストはその威力に固唾を飲み込み、ガンガンセイバーを構えてスコーピオンロードに向き直る。
 スコーピオンロードは頭部の毒針を縮小して再び迫り来る。


 ゴースト(エステル)「(あの盾もとてつもなく硬い・・・生半可な攻撃では返り討ちに合うっ)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>566 仁さんなら「弱肉強食で生きてるこの世界じゃ・・・殺られる前に・・・殺れってことだ」って言いそうでせうね。          
     んー・・・多彩っちゃ多彩なアンデッドが優勢的になるかもしれんでせうね。

一進一退の工房がつづくのよ


 ゴースト(エステル)「デァアッ!」


 ガンガンセイバーを振るい、三連続の縦から横、そして突きの攻撃を繰り出す。
 連続攻撃を続ければ隙を見せると考え、この手段に及んでいるようだ。
 だが、スコーピオンロードは冥王の盾で全ての攻撃を弾き全くガンガンセイバーの攻撃が通用しない。


 ゴースト(エステル)「くっ・・・!」


 ゴースト(エステル)「(硬過ぎるだろっ!)」


 ゴーストは一度スコーピオンロードから距離を取って息を整えようとする。



 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓1

っらあ!


 スコーピオンロード「ムンッ!」


 スコーピオンロードは再び冥府の斧を投げ飛ばしてきた。冥府の斧は回転しながら鋭い刃で空を切り、ゴースト目掛けて飛んでくる。
 息を整えていたゴーストは反応が遅れ、ガンガンセイバーで弾こうとする。

 ―ガギィィンッ!!
 ―カラン、カランッ・・・


 だが、冥府の斧はゴーストから少し離れた所で何かに当たったかのように弾き飛ぶ。
 スコーピオンロードとゴーストは同時に驚き、斧は地面に落ちて転がる。


 [CLOCK OVER]


 サソード(小牧)「っとと!あぁ~、これ慣れるの相当時間かかりそうかも・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153689.png


 ゴースト(エステル)「おわっ!?・・・だ、誰だ?」


 サソード(小牧)「ん?あ、あぁ。ごめんごめん、驚かせちゃって」クスッ


 サソード(小牧)「>>572

あなたも変わった格好してるけれど…


 サソード(小牧)「えっと・・・変わった格好してるけど・・・」


 サソード(小牧)「もしかして仮面ライダー?」


 ゴースト(エステル)「もちろん。仮面ライダーゴーストだ」


 サソード(小牧)「ゴースト・・・え?幽霊?」


 スコーピオンロード「ヴヴヴッ!」


 スコーピオンロードは頭部から毒針を伸ばしてサソードとゴーストを狙う。
 それに両者は気づくとガンガンセイバーとサソードヤイバーで防いだ。


 ゴースト(エステル)「話は後でしよう。手助けしてくれるか?」


 サソード(小牧)「うんっ。ライダーは助け合いだからねっ」


 ゴースト(エステル)「助かるっ」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

サソードヤイバーで近距離戦に挑むサソード
それをフォームチェンジで後方支援するゴースト


 サソード(小牧)「ハッ!」


 スコーピオンロード「ヴヴヴッ!」


 サソードヤイバーで冥王の盾を狙いながら足技でスコーピオンロードに攻撃を繰り出すサソード。
 冥王の盾にサソードヤイバーの刃が当たる度に傷が入っていき、1mm位の破片が飛び散る。ガンガンセイバーを受け止めた時の傷にも影響が出てきたようだ。
 

 スコーピオンロード「ムンッ!」


 スコーピオンロードは冥府の斧を横に振るうと、サソードは上半身を屈ませて回避し、サソードヤイバーを突き出す。
 

 ゴースト(エステル)「ここは力を借りようっ」


 ゴースト(エステル)「後方支援となると・・・お前だなっ」



 誰?
 ↓1

スーパー1

パーカーゴーストで
↓1

ビリーTheキッド


 ゴースト(エステル)「ビリー・ザ・キッド、頼むっ」


 ビリー・ザ・キッド「(イェア!任せろ!)」


 『アーイ!バッチリミナー!バッチリミナー!』

 『カイガン!ビリー・ザ・キッド!』

 『百発!百中!ズキューン!バキューン!』


 ゴーストBTK(エステル)「バットクロック!」


 ゴーストはビリー・ザ・キッドの力を得て頭部にテンガロンハット型のガンショットフードで覆われゴーストチェンジする。
 ガンガンセイバーをナギナタモードからガンモードへ変形させながらゴーストガジェット・バットクロックを呼び寄せた。
 バットクロックは空中で自らガンモードに変形するとゴーストの手に舞落ちる。


 ゴーストBTK(エステル)「サソリの仮面ライダー!援護するっ!」



 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓1

せいや


 ゴーストはガンガンセイバーとバットクロックを横向きにして上下に構えると、連射で弾丸を放った。
 弾丸はサソードを巻き添えにすることなく、盾を構えられなかったスコーピオンロードだけに命中する。

 
 スコーピオンロード「グォオオッ!!」


 ガンショットフードで覆われ、神経を研ぎ澄ました超精密射撃を可能としているのだ。
 

 ゴーストBTK(エステル)「効いてるか・・・!」
 

 ゴーストは初めて得た手応えに好機と感じてガンガンセイバーとバットクロックでスコーピオンロードを狙い撃ち続ける。
 体中を覆うガンベルト ライトニングビュレットによってリロードは一切せず無限に弾丸を放つことが出来るのだ。


 サソード(小牧)「やっぱ戦い慣れてるなぁ・・・でも、私だってっ」


 サソード(小牧)「仮面ライダーになったんだからっ!」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

スコーピオンロードにライダースラッシュ


 サソード(小牧)「ライダースラッシュ!」


 サソードはゼクターの尻尾を一度マスクドフォーム時の状態に戻してから、再度押し込んだ。

 [RIDER SLASH]
 
 音声が鳴るとサソードヤイバーはタキオン粒子と装着者の肉体を活性化させる「ポイズンブラッド」を刀身内で混ぜ合せ、光子に変換。
 それを刀身にまとわせ紫色に発光させる。


 サソード(小牧)「ハァァァッ・・・」
 
 サソード(http://m.youtube.com/watch?v=bBC0F0fy9sg)


 サソードヤイバーを逆手持ちで握り締めると、刀身を横へ倒す。紫色の電飾が腕を通って頭部のサソリの尻尾を模したサソードホーンへ行き渡って、そこで一時貯め込まれると一気にサソードヤイバーに流れ込む。
 ゴーストはスコーピオンロードの盾を狙って撃ち、気を反らして絶好のチャンスをつくっていた。


 ゴーストBTK(エステル)「今だっ!」


 
 ◎ 50以上orゾロ目
 × ↑以下

 ↓1
 

女は燃えるもの!今こそ導火線に火をつけるとき!


 サソードヤイバーを振るうとポイズンブラッドが液体化した紫色の液が飛び散った。
 

 サソード(小牧)「リャァアアアッ!!」

 
 走り出して一気に間を詰める。スコーピオンロードは接近してきたサソードに気付き、盾を構える。
 サソードヤイバーをXの字に振るい、盾を斬り付けそして横一文字に振るった。
 スコーピオンロードの冥王の盾は斬られた箇所が一瞬輝き、バラバラに崩れ落ちた。

 
 スコーピオンロード「ヴヴッ!?」


 ゴーストBTK(エステル)「盾を壊したっ!」


 ゴーストはガンガンセイバーの銃身先端部にバットクロックを合体させ、両手持ちとなる大型銃「ライフルモードへ」変形させた。
 

 
 ◎ 50以上orゾロ目
 × ↑以下

 
 ↓1 

ほい


 『ダイカイガン!ガンガンミナー!ガンガンミナー!』


 ゴーストはアイコンタクトを行ないダイカイガンを発動。
 そして音声が鳴っている間に眼の紋章を象ったスコープ状のエネルギーが出現し、スコーピオンロードを狙う。


 ゴーストBTK(エステル)「ハァァッ・・・!」 


 ガンガンセイバーのグリップと銃身側面に位置するバットクロック側のグリップを握り締め、ガンガントリガーを引く。 


 ゴーストBTK(エステル)「デァァアアアアッ!!」


 『オメガインパクト!』

 ―ギュォォオオオオオッ!!!

 バットクロックの時計の針が回転していき、12時を示し指すと同時に蓄積された強大なエネルギー光弾を放つ。


 スコーピオンロード「ヴヴッ・・・!?」


 スコーピオンロードは放たれたエネルギー光弾の方を向き直り、回避しようとしたが間に合わず光弾が体を貫く。
 風穴が空いた腹部と胸部の間を手で抑えて藻掻き苦しむスコーピオンロード。その頭上に天使の輪の様な光が発生した。

 
 ―ドガァァァアアアアアアアアアアンンッ!!!


 抑えていた両手を大きく天にあげて、スコーピオンロードは背中から倒れて爆発四散する。  


 ゴーストBTK(エステル)「・・・はぁ・・・」


 サソード(小牧)「や、やった・・・」ホッ



 どうする?orどうなる
 ↓1

互いにに興味津々な2人
ペタベタ触れる小牧


 ゴーストBTK(エステル)「やったな。・・・えっと、そう言えば名前は」


 サソード(小牧)「あ、私は牧上小牧。風紀委員で学園都市公安の仮面ライダーなの」


 ゴーストBTK(エステル)「そうだったのか。いや、助かったぞ小牧」


 サソード(小牧)「私の方こそっ!」


 サソード(小牧)「・・・今更だけど、色とか仮面の模様が変わってない?」


 ゴーストBTK(エステル)「あぁ。これが私の変身するゴーストの能力だ」


 ゴーストBTK(エステル)「今は西部劇の偉人であり、荒野の早撃ちガンマンことビリー・ザ・キッドの力を借りているんだ」


 サソード(小牧)「ビリー・ザ・キッド・・・あのアメリカ西部開拓時代のアウトローで強盗やってた人だよね?」


 ゴーストBTK(エステル)「え?そうなのか?」


 サソード(小牧)「歴史の授業ではそう聞いたけど・・・」


 サソード(小牧)「・・・それにしてもすごい服・・・なのかな?」ペタペタ


 ゴーストBTK(エステル)「パーカーだ。一応」


 
 どうする?orどうなる
 ↓1

互いのことを話そうとサテンへ

 
 ゴーストBTK(エステル)「さてと・・・変身解かないとな」


 サソード(小牧)「そうだね」


 ―ギュゥゥゥン・・・
 
 『オヤスミー』


 小牧「面白いね、そのベルト」クスッ


 エステル「創ったのは良いんだが・・・あまり専門でないものだから・・・」アハハ・・・


 小牧「つくったの?そのベルト・・・」


 エステル「あぁ。・・・どうだ?お茶でも飲みながら話すのは」


 小牧「あ、うんっ。いいよ」




 -カフェ-

 ―キキィッ

 エステル「ここか?」


 小牧「そうそうっ。私の行きつけなんだ」クスッ


 
 どうする?orどうなる
 ↓1

メニューに目移りするエステル


 佐天「いらっしゃいませー♪」


 小牧「やっほー。涙ちゃん、また来ちゃったよー」ニコリ


 佐天「はい!ありがとうございますっ」


 小牧「二人でお願いね」


 エステル「おぉ~・・・中々オシャレだなぁ」キョロキョロ 




 小牧「好きなの選んでいいよ。私の奢り」


 エステル「ありがとうっ!」ペコリ


 エステル「では・・・どれにしようかな・・・」ウーン


 小牧「私のオススメはこれだよ」スッ


 エステル「おぉ~・・・じゃあこれと・・・」



 どうする?orどうなる
 ↓1

色々悩んでたので半文庫を提案するエステル
妹みたいで可愛がるこまき


 小牧「・・・」


 エステル「これも・・・いや・・・しかし・・・」


 小牧「・・・えっと、私がそれにするから半分こにしよ?」
 

 エステル「あ、す、すまん・・・」


 小牧「いいよ」クスッ


 

 佐天「お待たせしましたー。Wチョコパウンドケーキとフレッシュオレンジタルトでーす」


 小牧「ありがとう、涙ちゃん」


 エステル「ありがとう」


 佐天「ごゆっくりー♪」


 エステル「小牧はあの少女と顔見知りなのか」


 小牧「―――」



 小牧ちゃんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ええ、彼女もライダーの一人で正義のジャーナリスト店員を自称してるの


 小牧「そうだよ。あの子もライダーの一人で、正義のジャーナリスト店員って自称してるの」クスッ


 エステル「ほぉ~、そうだったのか」


 小牧「うん。さて、食べましょうか」


 エステル「そうだなっ♪」



 エステル「んぅまいっ・・・!」キラキラ


 エステル「やはり現代のすゐゐつは最高だな♪」


 小牧「現代って・・・」クスッ


 エステル「>>598



 今日はここまで。
 おやすみなさいませー。

リープはどうしたものか


 エステル「ん?・・・あ。あ、あはは、現代はおかしいか」アセアセ

 
 小牧「うん」クスッ


 エステル「(魔術師だと言うのをバラさず隠し通すのが、やはり大変だな)」


 エステル「・・・リープはどうしたものか」


 小牧「ん?」


 エステル「あ、いや。独り言だから気にしないでほしい」


 小牧「そっか」


 エステル「>>600

ところでお前の本職はなんだ?


 小牧「ところで、小牧の本職は風紀委員だったな」


 小牧「うん。そうだよ?」


 エステル「大変だな。この街を守るために日々頑張って・・・大したものだ」


 小牧「あははっ。ありがとう」クスッ


 エステル「ん・・・」クスッ


 エステル「小牧は何故、風紀委員になったんだ?」


 小牧「ん?それは・・・」


 小牧「ーーー」



 小牧の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

人を守れるってすごい魅力的だから

白井さんに負けられないし


 小牧「その、ね。私も風紀委員になってまだ二ヶ月くらいなんだけど・・・」


 エステル「(あ、最近なったのか)」

 
 小牧「人を守りたいって気持ちは当然あるよ。でも・・・」


 エステル「でも、なんだ?」

 
 小牧「・・・白井黒子さんって知ってるかな」


 エステル「ああ。知ってるぞ」


 エステル「ーーー」



 エステルの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

かなり似合ってる真っ白い姿をしていると聞いたが

真っ直ぐで良い女だと思うぞ+↑


 エステル「直接話したことはないが、かなり似合ってる真っ白いライダーをしていたな」


 小牧「まぁ、そうだね。慣れ親しんでるから」クスッ


 小牧「その黒子さん負けてられないと思ったから」


 エステル「ん?何故対抗心があるんだ?」


 小牧「あ、た、対抗心とかじゃないよ?」アセ


 小牧「>>608

いつか超えないといけない目標みたいなものだから


 小牧「いつか・・・超えないといけない目標みたいなものだから」


 エステル「なるほど。憧れか」


 小牧「一口に言うとね・・・」クスッ


 エステル「しかし道は厳しそうだな」パクッ,モグモグ


 小牧「修羅の道だよぉ・・・」ハァー


 エステル「大丈夫だ。小牧なら絶対にライダーとしてすごい活躍できると信じているっ」


 小牧「エステルちゃん・・・」


 エステル「ーーー」



 エステルの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定  

あのサソリ姿見て悪いやつだと思ったがそうでなかったからな

↑+強かったし


 エステル「正直あのサソードの姿を見て悪いやつだと最初は思ったが」


 小牧「」グサッ!


 エステル「全くそうでなかったからな。安心したぞ」

 
 エステル「立派なヒーローとしてこの街を守れるぞ。小牧」


 小牧「そ、そっかぁ・・・ありがとう・・・」


 小牧「(嬉しいような少し悲しいような・・・)」


 エステル「ん、やっぱり美味いな」モグモグ


 小牧「・・・」クスッ


 小牧「(でも、やっぱり嬉しいな。認めてもらえて)」クスッ


 小牧「エステルちゃん。・・・ありがとう」ニコリ


 エステル「ん?・・・ああ」クスッ




 視点変更
 
 神華♥フレンダ
 ドッペルゲンガー
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ふれんだ

上条さん蜜蟻

上条♥蜜蟻

雲川先輩はまた別の日で…


 上条♥蜜蟻 どうしてる?orどうしてた?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

夏の終わりなので2人でプールへ

いつもと様子が違う蜜蟻に上条さんが↑


 ー第六学区 プール施設ー

 ―ワイワイ ワイワイ 
 ―バシャバシャッ! ザプーンッ!

 上条@海パン「ぷはっ!」ザパッ!


 上条「はぁぁ~、気持ちいいなぁっ」ハハハッ


 蜜蟻@フリフリ付黄色ビキニ「~~っ」パシャパシャッ


 上条「愛愉~、頑張れー」


 蜜蟻「っ、はあっ・・・はあっ」


 蜜蟻「当麻クン、待ってって行ったのにい」プクーッ


 上条「>>620

ゆっくりくればいいぜ

蜜蟻に追っかけられるのが夢だったからな


 上条「大丈夫だって、ゆっくりくればいいんだぞ?」


 上条「俺が先に行って、待っててやるから」


 蜜蟻「・・・それなら、いいけどお」

  
 上条「おうっ」クスッ




 上条「さてと・・・愛愉、次は遊べるプールに行くか」


 蜜蟻「ええ、いいわよお」


 蜜蟻「あっ。あれやってみましょお」



 どんなプール?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

ウォータースライダー

波のプール


 上条「波乗り出来るプールか。いいぜ」


 蜜蟻「浮き輪は必要かしらあ?」


 上条「俺はいいぞ。愛愉使ってくれ」


 蜜蟻「はあい」クスッ



 ―ピピーッ

 上条「おっ、来るぞっ」


 蜜蟻「ええ・・・」ドキドキ


 ―ユラァ・・・

 上条「お、おぉぉ・・・」


 蜜蟻「はわっ・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

抱きつく蜜蟻さん

流れないように胸板に飛び込んで↑


 上条「また来るぞっ。しかも今度は・・・デ、デケぇなおい!?」


 上条「(故障したんじゃないでせうよね!?)」


 蜜蟻「」キラリーンッ


 蜜蟻「当麻クンっ」ダキッ


 上条「あ、愛愉?」


 蜜蟻「(当麻クンの、胸板・・・///)」


 蜜蟻「>>629

大きくてすごい!私を守って


 蜜蟻「こ、怖いからあ・・・私を守ってえ」ウルウル


 上条「」ズキューン!


 蜜蟻「(へえ、ホントに上目遣いに弱いのねえ)」


 上条「ま、任せろ!上条さんに」

 ―ザッパァァアン!

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

なんとか耐えるもよろめいて倒れる上条さん
抱きしめて流れることに


 上条「ぐむむぶごぶ!」


 蜜蟻「~~~~っ!」ギュウッ


 上条「(な、なんつー勢いでっ・・・!)」

 ―ヨロッ・・・


 上条「っ!!」ギュウッ

 ザパアァァァ・・・!



 上条「・・・ぶはっ!」ケホッケホッ


 蜜蟻「はあー・・・」ポタポタ


 上条「だ、大丈夫か?愛愉」ポタポタ


 蜜蟻「>>633

抱きしめてくれたから平気よ
……ホント水も滴るいい男になっちゃって


 蜜蟻「ええ、抱きしめてくれたから平気よ」


 上条「そうか、よかった・・・」ポタポタ


 蜜蟻「・・・」ジィー


 上条「?」キラキラ


 蜜蟻「・・・ホント水も滴るいい男になっちゃって//」クスッ


 上条「え?・・・あー、そりゃどうも・・・?」


 蜜蟻「>>635

誉めているのよ


 蜜蟻「誉めてるのだから、喜んでいいのよお」


 上条「あ、ああ、そうか」ハハハ・・・


 蜜蟻「初めて会った時より・・・本当にい・・・」


 蜜蟻「逞しくなったわねえ」クスッ


 上条「ま、まぁな。背も伸びたのもあるかもしれないし・・・」

 
 蜜蟻「そうねえ」クスッ


 蜜蟻「>>637

私も成長してるのよ?


 蜜蟻「でもお、私だってえ成長してるのよお?」


 上条「まぁ・・・(身長伸びてるしな。あの頃より)確かに」ジーッ


 上条「デカくなったな」


 蜜蟻「でしょお?・・・恥ずかしいわあ///」キャッ


 上条「え?(なんでだ?)」


 蜜蟻「当麻クンのためにい、頑張ったって言ったわよねえ・・・///」


 上条「・・・。・・・///」カァァア


 上条「(そっちの話でせうか・・・///)」


 蜜蟻「・・・当麻クンってえ、おっぱい好きなのお?///」


 上条「い、いや・・・男は皆そうだと・・・//」ポリポリ


 蜜蟻「ふうーん・・・//」


 上条「・・・>>639

俺はそういうので優劣とか決めないからな


 上条「俺はそういうので、優劣とか決めないからな/」


 蜜蟻「でしょうねえ・・・/」クスッ


 上条「ああ・・・//」

 
 蜜蟻「当麻クンらしくて・・・素敵よ♥//」チュッ


 上条「っ・・・!///お、おい・・・///」


 蜜蟻「なあに?//」


 上条「人目があるところではあんまり・・・し、しないようにしようぜ//」


 蜜蟻「(こう言うところはまだなのねえ・・・まあ、らしくて良いけど/)」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

ウォータースライダーへごう


 上条「愛愉、次はウォータースライダーに行こうぜ」


 蜜蟻「はあい」




 上条「全長118.5m・・・長いな」


 蜜蟻「お尻が痛くなっちゃいそうねえ」


 上条「・・・やめるか?」


 蜜蟻「当麻クンとならやりたいわあ」ヒシッ


 上条「さ、さいでせうか」


 蜜蟻「>>643

膝の上に乗せて抱きしめてね


 蜜蟻「膝の上に乗せて抱きしめてねえ♥」


 上条「わ、わかった」


 蜜蟻「うふふ・・・♪」



 「はーい、では次の方どうぞ~」


 上条「えっと二人乗りで」


 蜜蟻「お願いしまあす」ニコリ


 「はい、かしこまりましたーっ」





 上条「愛愉、座り心地悪くないか?」


 蜜蟻「>>645

平気よお、固くてガッチガチね


 蜜蟻「平気よお、安定してるからあ」クスッ


 上条「そか、ならいいか」


 蜜蟻「・・・ただあ・・・//」


 上条「?」


 「それでは・・・」


 蜜蟻「・・・固くてガッチガチねえ///」


 上条「・・・!?///」


 「いってらっしゃーい!」




 ―バシャァァァァアアアッ!!


 蜜蟻「きゃあぁあ~~っ!」


 上条「うぉあ~~~~っ!」 


 上条「(は、速えぇーーーー!)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

上条さん怖くて抱きしめてしまうも蜜蟻さん歓喜


 ―バシャァァァァアアアッ!!

 上条「おわっと・・・!」ギュウッ


 蜜蟻「ひゃあっ!//」


 上条「(こ、こ、これ振り落とされたりなんかしないよな!?)」


 蜜蟻「と、当麻クン・・・///」


 蜜蟻「(ちゃんと・・・抱きしめてくれてる・・・///)」

 ―バシャァァァァアアアッ!!


 上条「うらあぁあぁ~~~~!」


 蜜蟻「////」




 どうする?orどうなる?
 ↓1

勢いよく上手に着地するも勢いで水着がめくれる


 <間もなく着水


 上条「うぉおぉおっ!」ギュウッ


 蜜蟻「~~~っ!」


 ―バシャァァァァアアッ!
 ―ザップーンッ!!


 上条「」ゴボゴボッ


 蜜蟻「っ・・・ぷあっ」パシャッ


 上条「ぶあっ!はぁー・・・や、やばいくらい楽しかったな」ハハハッ


 蜜蟻「そうね」クスッ


 上条「・・・」


 上条「」


 蜜蟻「・・・?」プルンッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 タンコブ出来ちった

抱きついて自分の身体で蜜蟻を隠す上条さん
物陰に連れ込み直す

  
 上条「あ、愛愉!」ダキッ


 蜜蟻「ふあぁぁっ・・・!?///」


 上条「じ、じっとしてくれ・・・」アセアセ


 蜜蟻「え?//え・・・?///」


 蜜蟻「(な、何?///いきなり、そんなあ・・・///)」ドキドキ

   
 上条「愛愉・・・水着が捲れ上がって、その・・・む、胸が・・・」ボソッ


 蜜蟻「・・・ええっ!?!/////」カァァア


 上条「だ、だから、このまま・・・あそこへ行くぞっ」


 蜜蟻「・・・/////」コクコクッ




 蜜蟻「・・・な、直したわあ///」


 上条「ああ・・・」


 蜜蟻「・・・>>653///」

ありがと、他の人には見られたくなかったからぁ


 蜜蟻「ありがと・・・//」


 蜜蟻「他の人には見られたくなかったからあ・・・///」


 上条「どういたしまして・・・//」ポリポリ


 蜜蟻「・・・見てもいいのはあ、当麻クンかあ制理だけだものねえ//」クスッ


 上条「・・・///」


 蜜蟻「>>655//」

そういえば抱きついてたけどどうだったかしら?


 蜜蟻「そう言えば・・・抱きついてたけどお・・・」


 上条「あ、ああ・・・?」


 蜜蟻「どうだったかしらあ?//」


 上条「えっと、や、柔らかかった・・・」


 蜜蟻「・・・それだけえ?」

 
 上条「そ、それに・・・」

 
 上条「>>657

すごい暖かくて柔らかかった
一生もふもふしたい杭


 上条「すごく暖かく感じて、ずっと抱き締めてたくなったな・・・」


 蜜蟻「そう・・・嬉しい//」クスッ


 上条「そ、そか・・・//」テレ


 蜜蟻「私もお、当麻クンに抱き締めてもらったけどお・・・//」


 蜜蟻「すっごく安心できてえ、心地よかったわあ//」


 上条「な、ならよかった・・・//」クスッ


 蜜蟻「>>659//」

また抱き締めてね

屋台がたくさん並んでるし案内してほしいゾ


 蜜蟻「また、抱き締めてねえ//」ニコリ


 上条「・・・もちろんだ。いつでも何度でも//」ナデナデ


 蜜蟻「ふふっ・・・♪//」




 蜜蟻「じゃあ、またね。当麻クン」


 上条「ああ、またな」


 蜜蟻「あっ。これはあ・・・今日のデートのお・礼・い♥」チュッ


 上条「ん・・・はは//サンキュな//」ニコリ


 蜜蟻「ふふっ♥//・・・じゃあね//」


 
 ー第二三学区 空港ー

 フレンダ「じゃあ、またねって訳よ。皆」


 麦野「あっという間だったわね。元気でやりなさいよ」


 フレンダ「>>662

麦野もね


 フレンダ「麦野もね。裕也と末永く幸せになれって訳よ」


 麦野「んっぐ・・・///」


 裕也「もちろんだって、な?」クスッ


 麦野「っ///」


 絹旗「麦野ー?顔が超真っ赤ですよー?」ニヤニヤ


 サンドリヨン【熱中症なのかしらか?】クスッ


 滝壺「日焼けかも。お風呂入ると滲みるから気を付けてね」


 フレンダ「>>664

滝壺はそうね…
浜面ともっといちゃラブして子供の顔を見せてほしいわけよ

なんてね


 猟虎「た、た、滝壺さん・・・」


 枝先「色んな意味で滝壺さんに安心しますね」クスッ


 フレンダ「滝壺も・・・そうね・・・」


 滝壺「なに?」

 
 フレンダ「結局、浜面ともっといちゃラブして子供の顔を見せてほしいわけよ」


 浜面「は、はぁっ!?//」


 滝壺「・・・///」ポッ
 

 フレンダ「なーんてね♪後2、3年はゆっくりいちゃラブしときなさいって訳よ」


 テレスティーナ「えぇ?この二人のことだから結婚式挙げて二ヶ月後には」


 浜面「そ、それはいくらなんでもねぇーだろ!?//」


 神華「浜面さん」


 浜面「あ、うん?何だ?神華?」


 神華「>>666

名前、決めるの手伝いますからね


 神華「お子さんの名前、決めるの手伝いますからね」ニコリ

 
 浜面「(な、何て純粋なキラキラとしたイケメンスマイルなんだ!)」


 フレンダ「はぅ・・・♥///」


 テレスティーナ「ちょ、フレンダ?どうしたの?」アセアセ


 ガリマ「大丈夫か?」


 フレンダ「だ、大丈夫大丈夫//」


 サンドリヨン【ガリマ、貴女も二人のことよろしく頼んだわよ】


 ガリマ「>>668

やれることをやるだけだ、過度な期待ははしないで欲しい


 ガリマ「任せておけ。・・・ただ、やれることをやるだけだ」


 ガリマ「あまり期待はしないでおいて欲しい」


 サンドリヨン【そ、そう・・・】クスッ


 ガリマ「まぁ、大丈夫だと思う」



 麦野「フレンダ、神華。これ」スッ

 
 フレンダ「え?これは・・・?」

 
 神華「もしかして、お土産に?」


 絹旗「超そう言う事ですっ」


 猟虎「皆で考えて、買ったんです」


 枝先「お二人の幸せを願ってですっ」ニコリ


 滝壺「>>670

お姉さまたちと一緒に幸せにね


 滝壺「しんかのお姉さん達とも仲良く、一緒に幸せにね」


 フレンダ「・・・」ブワッ


 神華「フ、フレンダ?」


 フレンダ「あ、あっれー・・・何か泣けちゃったって訳よ」グシグシッ


 フレンダ「・・・ありがとう、皆っ。大事にするって訳よ」

 
 神華「ありがとうございます」ペコッ


 麦野「中身は帰ってから開けてにゃーん」クスッ



 ―ゴォォォオオオオーーー・・・ッ!

 ー204便ー


 フレンダ「・・・」


 神華「楽しかったね。フレンダ」


 フレンダ「・・・うん」


 フレンダ「>>672」 

なんかみんな幸せそうで少し嫉妬しちゃったかも


 フレンダ「・・・何でかなぁ」

 
 フレンダ「結局、みんな私が離れてても幸せそうで・・・少し嫉妬しちゃったかも」

 
 神華「え?」


 フレンダ「もう少し、こう・・・寂しそうな感じがあると思ってた訳だから」


 神華「・・・それは多分・・・フレンダを信頼してるからだよ」ニコリ


 フレンダ「信頼・・・?」


 神華「ーーー」



 神華皇子の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

新しい所で幸せになってるから心配させたくなかったんだよ

立派な奥さんになってほしいからプラス↑


 神華「新しい所で君が幸せになってるから・・・心配させたくなかったんだよ。きっとね」


 フレンダ「・・・!」


 神華「僕も同じだよ。君が幸せになれるよう毎日祈っている・・・だから、皆の気持ちが分かる気がするんだ」


 フレンダ「・・・。・・・そっか・・・」


 フレンダ「・・・あーぁ、何か拍子抜けって訳って訳よねー」


 神華「どうして?」


 フレンダ「だって別に私は今でも順風満帆に幸せなんだからさ」


 フレンダ「―――」



 フレンダの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

これ以上幸せになったら世界一になっちゃうわけよ

みんな自分のために願ってほしいなあってさ


 フレンダ「これ以上幸せになったら・・・」


 フレンダ「世界一・・・やっ、宇宙一幸せになっちゃう訳よ」クスッ


 神華「・・・フレンダはそうなりたい?」


 フレンダ「・・・まぁ、なりたくないって言えば嘘になるって訳よね」


 フレンダ「でも・・・神華と一緒じゃないといやだってけよ」クスッ


 神華「ありがとう」クスッ


 フレンダ「にひひっ・・・//」クスッ


 ガリマ「zzz・・・」



 8月23日 終了

 
 8月24日

 ドッペルゲンガー
 白垣根♥心理定規

 結標♥写影 小萌ご挨拶   
 海原♥オリアナ 
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛

 芳川 withチームエグゼイド 
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

結標♥写影 小萌ご挨拶   

芳川 withチームエグゼイド


 -小萌宅-

 小萌「」ニコニコ


 写影「・・・」


 結標「・・・紹介するわね。小萌」


 小萌「はい」ニコニコ


 結標「・・・交際相手の美山写影君よ」


 写影「・・・初めまして」


 小萌「はい、初めまして。いつも結標ちゃんがお世話になってます」ニコニコ


 小萌「私は月詠小萌と申します。とある高校の教師をやってるんですよー」ニコニコ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

流石に写影も自分より年下に見える先生の小萌の存在には驚きを隠せない

根掘り葉掘りあわきんのようすをきくこもえ

途中で00に変えたのはやっぱり納得できない
それなら上里に何か上げて……あの時は00が0だったせいでかわいそうなことになったから……


 小萌「写影君は何歳で何年生でしょうかー?」


 写影「10歳と9ヶ月で小学四年生」


 小萌「はぁ~・・・」


 小萌「そうですか」


 写影「・・・(笑顔が消えた)」


 小萌「・・・結標ちゃん」

 
 結標「・・・はい」


 小萌「喉が渇いたのでお茶を淹れてもらえますか?急須の方で」


 結標「あ、え、ええ・・・」ヒュンッ


 小萌「・・・写影君」


 写影「・・・なに」


 小萌「―――」



 小萌てんてーの台詞
 ↓2まで

ものすごい成長ですね

ふつつか物でご迷惑をかけてますか?


 小萌「ふつつか物で、結標ちゃんはご迷惑をかけてますか?」


 写影「・・・うーん、そこまでは」


 写影「デートの時は普通に遊んだり過度なスキンシップはしてこない(時もない事はないけど)・・・かな」


 小萌「そうですか・・・」


 小萌「・・・あの、失礼ですが本当に10歳ですか?ものすごく成長してますね・・・」


 写影「>>691

色々友人が居るので…

(そっちが全然成長していないだけ…とかは言っちゃだめなんだろうな)


 写影「色々友人から・・・教わってるせいかな」


 写影「(そっちが全然成長していないだけ・・・とかは言っちゃダメなんだろうね)」


 小萌「はぁ・・・そうですか・・・」


 写影「うん」


 小萌「・・・あの、写影君。結標ちゃんとはどこで会ったのですか?」


 写影「僕がバス停で待っている間、偶然居合わせて・・・淡希から話かけて来たんだ」


 小萌「何てですか?」


 写影「・・・」




 結標[君]


 結標[その鞄・・・君が通学用に使ってるものかしら?]


 結標[ランドセル・・・ランドセルって・・・。・・・。・・・日本の職人が生んだ最高のバックパックだと思わない?]


 結標[私が所持している逸品・・・よければ譲渡するけど、背負ってみない?]



 写影「・・・」


 写影「―――」



 写影くんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いいよ

背負うだけだよね?変わった性癖だ

あ、小萌てんてーに対しての返答で(汗
↓1

あれは特殊だったけど逆ナンだったよ


 写影「あれは特殊だったけど、逆ナンだったね」


 小萌「で、ですから何て!?」


 写影「ランドセルを背負ってみないかって」

 
 小萌「結標ちゃあぁああ~~~~んっ!!」


 結標<え?ちょ、ちょっと、何!?
 小萌<先生は!先生はとてつもなく悲しいです!


 写影「・・・言っちゃマズかったみたいだね」




 小萌「」ガミガミ


 結標「」ションボリ


 写影「・・・」

 
 
 どうする?orどうなる? 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

それとなくあわきんをふぉろー
っていうか安価トレや

↑自分がとっておいて急に進まんくなるのはなあ


 写影「小萌。もういいよ」


 写影「僕は不快に思った訳じゃないんだから」


 結標「写影君・・・」


 小萌「そう言う問題ではないのです!結標ちゃんは恐らく写影君に会う以前からそう言ってきたに違いありません!」


 結標「」ギクッ


 写影「そうだとしても・・・もう僕が居るんだから、大丈夫だよ」


 小萌「しかし・・・」


 写影「ね?淡希」


 結標「>>702

ええ、モチのロンよ!


 結標「ええっ!モチのロンよ!」


 小萌「・・・本当ですか?」


 結標「本当よ。この想いは・・・写影君だけにしか出せないんだからっ」


 小萌「・・・」


 小萌「・・・わかりました。写影君との・・・交際は先生、認めましょう」


 結標「小萌・・・!」


 小萌「ただしっ!一回でも写影君以外の子に色目を使った場合は・・・」


 結標「ば、場合は・・・?」


 小萌「―――」


 
 小萌てんてーの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

本格的に監獄みたいな寮の学校を斡旋しちゃいます


 小萌「本格的に監獄みたいな寮の学校を斡旋しちゃいます」


 小萌「そこでみっちきりキッチリ一から愛というものを学び直してもらいます!」


 結標「は、はい・・・」


 小萌「・・・写影君」


 写影「ん?」


 小萌「・・・こんな結標ちゃんですけど、ずっと側にいてあげてもらえますか?」


 結標「小萌・・・」


 写影「・・・うん。いいよ」


 小萌「・・・ありがとうございますっ・・・!」




 どうする?orどうなる? 
 ↓1

親睦を深める意味を込めて3人でご飯


 小萌「それじゃあ親睦を深める為に・・・朝ご飯にしましょうか!」


 結標「そうね。連れてきたの6時だったから・・・今は7時ね」


 写影「・・・やっぱりいくらなんでも早過ぎだよね?」


 結標「ま、まぁ、いいじゃない。小萌に許してもらえたんだからっ」


 写影「・・・」ジトー


 小萌「朝ご飯は・・・」



 
 ご飯は?
 
 珍しく小萌てんてーが
 あわきんが(コンマによって不味さは変わる)
 食べに行く

 ↓1


 <キャアァァアアアアッ!!


 エステル「!!」ダダッ!


 エステル「ゴーストライカーッ!」


 ゴーストライカー「」ブロンッ!ブロンッ!
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153735.png


 エステル「フッ・・・!」バッ!


 『アーイ!バッチリミナー!バッチリミナー!』


 エステル「変身っ!」 
 
 
 『カイガン!オレ!』

 『レッツゴー!覚悟!ゴ・ゴ・ゴ・ゴースト!』


 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153736.png

 ゴースト(エステル)「行くぞっ!」


 ―ブロロロロロォーーーッ!
 


 どうする?orどうなる
 ↓1

f○ck バグりやがった
 ご飯は?
 
 珍しく小萌てんてーが
 あわきんが(コンマによって不味さは変わる)
 食べに行く

 ↓1

たべにいこうか


 小萌「食べに行きましょうか」


 小萌「おめでたい事なのですから、家庭的なご飯よりそっちの方が良いと思いますからねっ」


 結標「(冷蔵庫の中身空っぽなのね・・・)」


 写影「うん、いいよ」


 結標「私も。・・・じゃあ、私の行きつけに行かない?」


 結標「>>712

レストランAGITΩっていう所


 小萌「結標ちゃんの行きつけにですか?」


 結標「ええ。レストランAGITΩって言うところよ」


 結標「腕は確かで、味も最高に美味しいから安心して」クスッ


 小萌「・・・わかりました、ではそこへ参りましょう」




 ―ブロロロロロォーッ

 写影「・・・(ブレーキに足が届いてるのかな・・・?)」

 
 結標「写影君」


 写影「ん・・・?」


 結標「>>714

何があっても私はあなたを選ぶから


黄泉川てんてーが今日から新しい悪役になってて驚いだ


 結標「何があっても・・・私は・・・」


 結標「あなたを選ぶから」ナデナデ


 写影「・・・ありがとう」ニコリ


 結標「ふふっ」クスッ


 結標「(あぁぁん♥写影君のエンジェルスマイルぅ♥最高・・・♥///)」


 小萌「結標ちゃん、ここを右ですか?」


 結標「あっ、え、ええっ(あ、危なかった・・・)」アセアセ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>714 大抵女性の悪役の声は低めですから合ってますよね。うん

駐車場に停められるかおっかなびっくりだったがきちんと止めたこもえてんてーに羨望の眼差しを向ける写影くん

 
 ―ピーッピーッピーッ

 小萌「はい、到着しましたよー」


 結標「わざわざバックで停めなくてもよかったのに」


 小萌「最近はバックしている際に飛び出して慰謝料や保険料をふんだくる詐欺師も多いのでキチンとバック駐車しないといけないのです」


 結標「そう。まぁ、いいけど」


 写影「」ポカン


 結標「・・・?。写影君?どうしたの?」


 写影「・・・あ、いや・・・」


 写影「>>718

すごい腕前だなって…


 写影「すごいドラテクだなって」


 小萌「フフンっ♪伊達に何十年ゴールド免許保持していませんからね」


 写影「(僕はモモタロス達が居ないと運転できないから・・・羨ましい)」


 結標「降りましょ」


 写影「うん・・・」




 ーレストランAGITΩー

 エツァリ「いらっしゃいませ。おや、結標さん」


 結標「おはよう。流石に人が居ないわね」


 エツァリ「今は私一人です。店員の皆さんはまだ出勤時間ではありませんので」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

コーヒーを入れてもらう写影とあわきん美味しくてうっとり


 エツァリ「どうぞ、モーニングコーヒーのサービスです」


 結標「ありがとう、エツァリ」


 小萌「ありがとうございます」


 エツァリ「いえ。・・・ミルクと砂糖はこちらに」コトッ


 写影「・・・ありがとう」


 結標「・・・良い香り」スン・・・


 小萌「はぁ~~・・・」ポワワーン


 写影「・・・」トロー,ザッザッ
 

 結標「」ズズッ


 写影「」コクコクッ


 結標「・・・美味しいね」ニコリ


 写影「>>722

うちのとは全然違う


 写影「ナオミのとは全然違う」


 結標「あー・・・まぁ、うん」



 ナオミ「へくちっ!」



 エツァリ「ご朝食は何になさいますか?」


 小萌「先生はホウレン草焼鮭朝定食でお願いします」


 結標「私はモーニングコースで」


 写影「・・・淡希と同じので」


 エツァリ「かしこまりました」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

普通に食べてると不満げなこもえ
アーンとかは?と聞かれてやることに


 写影「」モグモグッ


 結標「ん、美味しいわね」


 写影「うん」モグモグッ


 小萌「・・・」ジーッ


 写影「」モグモグ


 小萌「・・・アーンとかはしないんですか?」


 結標「え?」


 写影「?」


 小萌「恋人らしくするならしてあ当たり前なんじゃ・・・」


 写影「>>726

そういうのはあまり僕からはしないんで…


 写影「そういうのは、あまり僕からはしないから・・・」


 結標「じゃあ私からしてあげる♥」


 写影「・・・ありがと」


 結標「はい、アーン♪」


 写影「・・・」パクッ、モグモグ


 写影「・・・美味しいよ」


 結標「ふふっ♥」


 小萌「>>728

結標ちゃんはこう見えて尽くす女になりそうですねー


 小萌「結標ちゃんはそう見えて尽くす女になりそうですねー」


 結標「そう見えてって何よそう言って」ジトー


 小萌「服はちゃんと着た方が良いと会った時からずっと言ってるのですっ!」


 写影「(お腹出てるから寒い時期に風邪引かないのかな・・・)」


 結標「だ、だからっ、これは能力を使う時に極力負担をかけないようにするためで」


 エツァリ「おや?それは私も初耳ですが」


 結標「(アンタは黙って天然ろわかめウェーブが!)」


 写影「>>730

知り合い?


 写影「店長は結標とは知り合いなの?」


 エツァリ「ええ。同業者関係ですよ」


 結標「今はそんなんじゃないでしょ。知り合いってだけで・・・」


 写影「そっか」


 エツァリ「はい」クスッ


 小萌「店長さん、結標ちゃんがご迷惑をおかけして大変申し訳ないのです」ペコペコ


 結標「ちょっと!何で私が迷惑かけてるって事になってるのよ!」

 
 エツァリ「>>732

いえいえ格好よりはまだ常識人でしたから


 エツァリ「いえいえ。格好よりはまだ常識人でしたから」
 

 結標「どう言う意味よそれ」


 小萌「すみません・・・」


 結標「小萌も謝ってばかりいないでよ・・・」


 写影「・・・仲が良いんだね、二人とも」


 小萌「保護者として先生はいつまでも結標ちゃんを見守っていてあげたいですから」

 
 結標「>>734

こもえには子供生まれたら真っ先に見せに行くわ


 結標「小萌には、子供が生まれたら真っ先に見せに行くわ」


 小萌「」ブファッ!


 小萌「な、な、何を言ってるんですか!?ま、まだ写影君は子供なんですよ!」


 結標「わかってるわよ。大人になって結婚してから、ってこと」


 小萌「・・・そ、そうですよね」


 結標「流石に私もそんな常識が無い人間じゃないんだから」
 

 写影「僕もキッパリ嫌な事はイヤだって断るからね」


 小萌「そ、それなら安心です・・・」

 
 結標「・・・(でも、なるべく早くがいいわね・・・18で男性は結婚可能だから・・・)」


 写影「淡希」


 結標「・・・あっ、な、何?」


 写影「・・・はい」スッ


 結標「あっ・・・。・・・んっ//」パクッ、モグモグ



 視点変更

 ドッペルゲンガー
 白垣根♥心理定規

 海原♥オリアナ 
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛

 芳川 withチームエグゼイド 
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

オリアナ

エグゼイド


 -学園都市 第七学区 ライダーフェス会場-

 『よい子の皆ーーー!!こんにちはーーーっ!』


 「「「「「こんにちはーっ!!」」」」」


 『はぁーい!元気いっぱいのご挨拶ありがとう!』


 『今日は沢山の人達に来ていただいて、すごく嬉しく思いますっ!』


 『今日来る仮面ライダー、皆わかるかなー?』


 <<<えぐぜいどー!
 <G3ー!
 <えー?紙に書いてないよ?
 <あれ?

 『そう!エグゼイドが来てくれるね!じゃあ皆で元気いっぱいの声で、呼んでみよう!準備はいいかな!?』


 「「「「「はぁーーいっ!!」」」」」


 『じゃあいくよーっ!せーのっ!』


 「「「「「エグゼイドーっ!!」」」」」



 どうする?orどうなる?
 ↓1 

気合を入れてジャンプして登場するエグゼイドたち

 
 芳川「変身!」


 『ガシャット!』
 
 『レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム!?』


 『アイム ア カメンライダー!』


 ―プシュゥウウ~~~ッ!
 ―ピョンッ!


 エグゼイドLV1(芳川)「よっと」スタンッ


 ―わぁあぁああ~~~っ!
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 
 
 エグゼイドLV1(芳川)「大変身!」



 『ガッチャーン!』
 『レベルアップ!』

 『マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクション!X!』


 エグゼイド(芳川)「>>741

お待たせ


 エグゼイド(芳川)『皆、お待たせ!仮面ライダーエグゼイドよっ』


 ―ワイワイ ワイワイ
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!
 

 『皆ー!よし、コホンッ。エグゼイドが来てくれたよー!』


 ―ワイワイ ワイワイ
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!


 エグゼイド(芳川)『ありがとう!皆に歓迎してもらえて、嬉しいわ』クスッ


 『エグゼイド!今日は握手とサイン会がありますけど、大丈夫ですか?』


 エグゼイド(芳川)『>>743

みんなのために時間はとったから平気だ


 エグゼイド(芳川)『皆のために時間はとったから平気よ』クスッ


 『じゃあ皆と握手やサインをしてあげれますね!』


 エグゼイド(芳川)『もちろん!』


 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!
 
 エグゼイド(芳川)『あっ。そうそう』


 エグゼイド(芳川)『もう一人、同系統のライダーが来てくれてるわ』


 <<<<おおぉ~~~!
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ

 エグゼイド(芳川)『誰が来るかは来てのお楽しみ。呼ぶ掛け声はライダーでいいから』


 『それでは呼んでみましょう!』


 エグゼイド(芳川)『せーのっ!』


 「「「「「ライダアァアアーーッ!!」」」」」



 誰?(エグゼイドライダーで)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

ブレイブ

仮面ライダーブレイブ


 『ガッチャーン!』
 『レベルアップ!』

 『タドルメグル!タドルメグル!タドルクエスト!』

 
 ―プシュゥウウ~~~ッ!

 ブレイブ(木山)「・・・」ザッ!


 <わぁあぁああ~~~っ!
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 エグゼイド(芳川)『来てくれたのは仮面ライダーブレイブ!』


 ブレイブ(木山)『あー、あー・・・んんっ』


 ブレイブ(木山)『>>748

喜んでくれてとても嬉しいぞ…
そのどんな事でもやってみせるからな


 ブレイブ(木山)『来場の諸君。喜んでくれてとても嬉しいと思っている、ありがとう』


 ーパチパチパチッ! パチパチパチッ!


 ブレイブ(木山)『その・・・握手とサインだけだが、楽しみにいてほしい』


 ブレイブ(木山)『以上だ。ライダーフェスを楽しんでくれ』


 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 
 『ブレイブさん、ありがとうございますっ!』


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

司会のお姉さんから技の実演をお願いする二人
実際に的めがけて披露

 
 『エグゼイド、ブレイブさん。さっそくですが・・・』


 『あそこに見える的に向かって、必殺技の実演をお願いできますか?』


 エグゼイド(芳川)『ええ、いいわよ』


 ブレイブ(木山)「・・・」コクリ


 <わぁあぁああ~~~っ!
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 
 ブレイブ(木山)「芳川先生からどうぞ」


 エグゼイド(芳川)「はいっ」



 『ガッシューン』

 エグゼイド(芳川)「それじゃあ・・・フーッ」


 『ガシャット!』 
 『キメワザ!』


 エグゼイド(芳川)「ハァァァァァアッ!」


 『マイティ!クリティカルストライク!』


 ―MIGHTY CRITICALSTRIKE!―


 エグゼイド(芳川)「ハァァアアッ!」


 『PERFECT!!』
 ―ドガァアアアアアアアアンッ!!


 『会心の一発!』


 どうする?orどうなる?
 ↓1

負けじと張り合う木山てんてー


 ブレイブ(木山)「流石だな。芳川先生」


 ブレイブ(木山)「だが、私も負けてはいられない。情けない結果などノーサンキューだ」


 『ガシャット!』
 『キメワザ!』


 『タドル!クリティカルフィニッシュ!』


 ―TADDLE CRITICALFINISH!―

 
 ブレイブ(木山)「ハァアアァアアッ!」


 ―ゴォォオオオオオオオッ!!
 

 『PERFECT!!』

 ―ドガァァアアアアアアアアンッ!!


 『GAME CLEAR』


 ブレイブ(木山)「・・・こんなところか」


 エグゼイド(芳川)「>>754

…ずいぶんとトレーニングしたみたいね


 エグゼイド(芳川)「・・・以前よりも格段に威力が増して、加えてここからあそこの距離まで的確に当てている・・・」


 エグゼイド(芳川)「かなりトレーニングしたみたいですね」クスッ


 ブレイブ(木山)「まぁ、はい」


 エグゼイド(芳川)「流石ですね、木山先生」


 ブレイブ(木山)「ありがとうございます」


 『エグゼイド、ブレイブさん!ありがとうございました!』


 『皆さん大きな拍手をお願いします!』


 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

白いジョーカーメモリ(複製品)を利用して変身したアルビノジョーカーが襲いかかって来る

握手会へ
ブレイブ子供たちに人気でたくさん抱きつかれる
流石に木山先生口元が緩む

コンマで負けた
くそう!!


 『それでは握手会とサイン会を行ないますので、こちらへどうぞ』
 

 ―ワイワイ ワイワイ
  
 エグゼイド(芳川)「これは大変ね・・・」


 ブレイブ(木山)「だが、我々のことをここまで信頼し、好きでいてくれるのは嬉しいと思いませんか」


 エグゼイド(芳川)「それはもちろんですっ」クスッ


 ブレイブ(木山)「・・・」クスッ
 


 エグゼイド(芳川)「」サラサラッ

 
 エグゼイド(芳川)「はいっ、名前はこれで間違いない?」


 「はい!ありがとうございますっ!」


 エグゼイド(芳川)「どういたしましてっ」



 ○   10以上
 >>756 ↑以下    

 おだやかじゃないわね・・・

>>758 あ、↓2まで(コンマが高い安価で決定)でなければコンマ関係ないでせう

↓1

保育


 「ブレイブーっ!」 
 「カッコいいー!」キャッキャッ


 ブレイブ(木山)「ありがとう」ナデナデ


 「きゃははっ!」ダキッ


 ブレイブ(木山)「おっと・・・ふふ・・・」クスッ


 「あの、そのままで撮影して構いませんか?」


 ブレイブ(木山)「ああ。いいぞ」


 「ありがとうございます」ペコッ


 

 エグゼイド(芳川)「うーん・・・流石小学校の教師やってるだけあるわね」


 エグゼイド(芳川)「写真撮影はともかくとして、子供と接触するのが慣れてるわ」


 エグゼイド(芳川)「>>763

…抱っことかすればイケるわよね


 エグゼイド(芳川)「・・・抱っことかすればイケるわよね・・・」


 「サインお願いします!」


 エグゼイド(芳川)「あ、ええ・・・」サラサラッ


 
 ブレイブ(木山)「芳川先生、サインの方を替わりましょう」


 エグゼイド(芳川)「ええっ、わかったわ」


 エグゼイド(芳川)「・・・さっきまですごく子供達に慕われていましたね」クスッ

 
 
 ブレイブ(木山)「まぁ・・・」クスッ



 ブレイブ(木山)「>>765

昔から子供が好きなんだ


 ブレイブ(木山)「いつか前の私は・・・子供が嫌いだったこともありました」

 
 エグゼイド(芳川)「え・・・?」


 ブレイブ(木山)「デリカシーがないし、失礼だし、イタズラするし、論理的じゃないし、馴れ馴れしいし、すぐに懐いてくる」


 ブレイブ(木山)「この学園都市の教師である者の一番の悩みを私も持っていたんですよ」


 ブレイブ(木山)「純粋な好意を向けてくる子供という生き物自体が苦手だった」


 エグゼイド(芳川)「・・・」


 ブレイブ(木山)「ですが・・・今は違う」


 ブレイブ(木山)「ある人物が言っていた。子供は宝物。この世でもっとも罪深いのは、その宝物を傷つける者だとな」


 ブレイブ(木山)「>>767

母親、まではなれないかもしれないがそれくらい子供たちに安心させられる人になるのが目標だよ


 ブレイブ(木山)「母親・・・まではなれないかもしれないが」


 ブレイブ(木山)「それくらい、子供たちに安心させられる人に・・・ライダーになるのが目標だ」


 エグゼイド(芳川)「・・・そうですか」


 ブレイブ(木山)「ああ」コクリ


 エグゼイド(芳川)「頑張って、くださいね」


 ブレイブ(木山)「ありがとう。芳川先生」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

悪ガキがエグゼイドの肩に乗ってくる
興味津々でペタペタ触れられる


 ―コロコロ・・・
 エグゼイド(芳川)「さてと、次は握手会を・・・?」


 エグゼイド(芳川)「何かしら・・・?」


 アツシ「そーれっ!」ガバッ!


 エグゼイド(芳川)「わっ、ちょっ・・・!?」


 アツシ「おー!すげー!この髪みたいなの硬いんだ!」


 エグゼイド(芳川)「こ、こら!危ないでしょう!」アセアセ 



 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

困惑してるエグゼイドを守るようにアツシを捕まえるブレイブ
怒られるのかとしゅんとなるアツシに優しく指導するブレイブ


 ブレイブ(木山)「ほら」スッ


 「あざっす!家宝にしますので!」


 ブレイブ(木山)「そんな大層な物じゃ・・・ん?」



 エグゼイド(芳川)「降りなさいっ!こーらっ!」


 アツシ「へへーんっ!」  


 ―ムンズッ

 アツシ「へ・・・?」


 ブレイブ(木山)「・・・」


 アツシ「あ・・・」


 エグゼイド(芳川)「き、木山先生、助かりました」ゼーゼー


 ブレイブ(木山)「・・・ダメじゃないか。よ・・・エグゼイドが困っているだろう」ポスッ


 ブレイブ(木山)「いきなり人の頭に乗って良いなんて、常識的では無い。覚えておくだぞ」 


 アツシ「は、はい・・・」


 ブレイブ(木山)「―――」



 ブレイブの台詞
 ↓2まで

素直に返事しているのだから君は良い子だ、だからもっと良い子になってほしいな

人の気持ちを考えられるいい男になるんだぞ


 ブレイブ(木山)「素直に返事しているのだから君は良い子だ。だからもっと良い子になってほしいな」ナデナデ


 アツシ「ん・・・」


 ブレイブ(木山)「どうしてさっきあんなことをしたんだ?」


 アツシ「・・・友達が、どうなってるのかなって気になってて・・・俺が確かめてくるって言ったから・・・」


 ブレイブ(木山)「そうか・・・」


 ブレイブ(木山)「友達思いなんだな」クスッ


 ブレイブ(木山)「だが、人に迷惑をかけてまで他人のためにすることはしちゃダメだ」


 ブレイブ(木山)「人の気持ちを考えられる、良い人になるんだぞ?」ナデナデ


 アツシ「・・・わかった」コクリ


 ブレイブ(木山)「よし」ニコリ


 エグゼイド(芳川)「(ホントにこの人すごい)」ジーン


 ブレイブ(木山)「>>776



 ヒーローショーでマジイエローに頭撫でてもらった時は嬉しかったなぁ。

こういう私たちに興味のある子は大事にしたいな
……常盤台の彼女らに比べたらまだ落ち着いているし


 ブレイブ(木山)「友達にちゃんと言ってあげるんだぞ」


 アツシ「うん!」

 
 ブレイブ(木山)「・・・」クスッ


 エグゼイド(芳川)「木山先生・・・やっぱりすごいですね」


 ブレイブ(木山)「それほどでもないですよ」クスッ


 ブレイブ(木山)「・・・こういう私たちに興味のある子は大事にしたいからな」


 ブレイブ(木山)「・・・常盤台の彼女らに比べたら、まだ落ち着いているし」


 エグゼイド(芳川)「御坂美琴や食蜂操祈、白井さんにですか?」


 ブレイブ(木山)「ああ」


 ブレイブ(木山)「他の生徒達はお淑やかに話してくることもあるんだが、あの三人はとんもでないな」クスッ


 エグゼイド(芳川)「>>778

打ち止めや番外個体もそういうとこありますしね
背伸びしてる感じなんでしょう


 エグゼイド(芳川)「打ち止めや番外個体もそういうとこ、ありますしね」


 エグゼイド(芳川)「背伸びしてる感じなんでしょう」クスッ


 ブレイブ(木山)「なるほど」


 エグゼイド(芳川)「ええ」クスッ


 ブレイブ(木山)「まぁ・・・可愛らしいからイヤではないな」


 エグゼイド(芳川)「そうですね」



 どうする?orどうなる? 
 ↓1

握手会へ
枝先さんや春上さんも来てくれた


 「では、お二人とも。休憩に入りましょう」


 エグゼイド(芳川)「ええ、わかったわ」


 ブレイブ(木山)「ああ」コクリ




 木山「・・・芳川先生」


 エグゼイド(芳川)「はい?」


 木山「休憩中くらいは変身を解除しても・・・」


 エグゼイド(芳川)「このままでも十分快適ですから」クスッ
 

 枝先「木山先生!芳川さん!」


 春上「こんにちはなのー」


 木山「枝先、春上君か」


 枝先「>>782

差し入れ持ってきました!
しっかり食べて頑張ってくださいね!


 枝先「差し入れ持ってきました!しっかり食べて頑張ってくださいね!」


 春上「ちゃんと二人分作ったの」ニコリ
  

 木山「ああ、ありがとう」


 エグゼイド(芳川)「助かるわ」クスッ


 枝先「ちなみに・・・あの、芳川さん?」


 春上「何で変身したままなの?」


 エグゼイド(芳川)「また変身するの手間だし・・・」


 枝先「でも、変身解かないと食べられない・・・」


 エグゼイド(芳川)「>>784

あまり汗だくなのを他の人に見られるのはちょっとね…


 エグゼイド(芳川)「あまり汗だくなのを他の人に、見られるのはちょっとね・・・」


 枝先「そうですか・・・」


 春上「(意外と恥ずかしがり屋なの)」


 エグゼイド(芳川)「まぁ、食べるから安心して」ニコリ


 木山「私は先に食べさせてもらうぞ」


 枝先「あ、はいっ」


 春上「>>787

ところで先生は体調どうなの?
熱くなかった?

 
 春上「ところで先生は体調どうなの?熱くなかったの?」


 木山「うん?ああ、大丈夫だ」モグモグッ


 エグゼイド(芳川)「変身時に装着しているアクションギアスーツは体温に適した温度に変化するから問題ないわ」フフンッ


 枝先「なるほどー」


 春上「すごいのーっ」

 
 木山「ん、弁当美味いぞ。二人とも」モグモグ


 春上「よかったの」ニコリ


 枝先「>>789

先生、久しぶりに撫でてほしいの


 枝先「あのー・・・先生」


 木山「ん?」


 枝先「ご褒美なんて言うにもあれですけど・・・」


 木山「何だ?」


 枝先「先生、久しぶりに撫でてほしいです//」


 木山「ん、いいぞ」クスッ、ナデナデ


 枝先「えへへ・・・//」


 春上「あっ!私もなのっ!」


 木山「ああ、ほら」ナデナデ


 春上「なの~♪//」


 エグゼイド(芳川)「>>791

私も撫でたくなるじゃない…!


 エグゼイド(芳川)「・・・」ジーッ


 木山「よしよし。よく頑張って作ってくれたな」ナデナデ


 枝先「それほどでも~//」ニヘラ


 春上「なのなの~//」


 エグゼイド(芳川)「(な、何かしら・・・この気持ちは・・・ものすごく羨ましい・・・)」


 エグゼイド(芳川)「(私も撫でたくなる・・・!)」


 木山「・・・?。芳川先生、どうかしましたか?」


 エグゼイド(芳川)「あ、い、いえ・・・」


 エグゼイド(芳川)「>>793

こっちに来てもいいのよ、何もしないから…


 エグゼイド(芳川)「えっと・・・こっちに来てはどうです?日陰になってますし」


 木山「そうだな。二人とも、こっちに」


 枝先「あ、はーい」


 春上「なのー」


 ―ストンッ
 
 エグゼイド(芳川)「・・・」


 枝先「はぁ~、ここだと少し涼しく感じますね」


 木山「そうだな」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

芳川、そっと枝先さんの手に触れる

↑+春上さんじーっとエグゼイドを見に来る

 
 枝先「それでフレンダさんが秘蔵の写真と評して神華王子の寝顔写真見せてもらったんです」


 木山「そうか」クスッ


 エグゼイド(芳川)「・・・」ソッ


 ―ピトッ・・・

 枝先「?」チラッ


 エグゼイド(芳川)「」フイッ


 枝先「・・・あ、それで」


 エグゼイド(芳川)「・・・」ホッ
 

 春上「・・・」ジーッ


 エグゼイド(芳川)「」ギクッ


 春上「>>798



 何この小学校の頃お祭りで隣に当時気になってた子が座っててさり気なーしに手を置いて、小指の先でちょっと触れる男の子みたいな(ry

どうしたの?なんかおちつきないの

今日はここまで。
おやすみなさいませー

乙ー
芳川がこんな風にうぶになってるの見たら番外個体が大笑いしそう

おつー
マジブルーに頭撫でられたな懐かしい


 春上「どうしたの?何か落ち着きがないの」


 エグゼイド(芳川)「そ、そんなことはないわよ?」アセアセ


 春上「そうなの?」


 枝先「ん?衿衣ちゃん、どうかしたの?」


 木山「なんだ?」

 
 エグゼイド(芳川)「あ、い、いえ、大丈夫よっ」


 枝先「え?あぁ、そうですか・・・」


 木山「>>803

先生、この子達はいい子だから素直に言ってあげても平気だと思うが…


 木山「芳川先生、この子達は悪い子ではないので・・・」


 木山「素直に言ってあげても平気だと思うが・・・」


 エグゼイド(芳川)「・・・え、えと・・・」


 枝先「はい・・・?」


 エグゼイド(芳川)「・・・」


 枝先「・・・?」


 エグゼイド(芳川)「>>805

なでてもいいかしら?


 エグゼイド(芳川)「な、撫でてもいいかしら?//」


 枝先「え?・・・あ、は、はい」コクリ


 枝先「いいですよ」クスッ


 エグゼイド(芳川)「・・・じゃあ」ゴクッ


 ―ナデナデ

 枝先「ん・・・」


 エグゼイド(芳川)「・・・」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

顎の下もくすぐる芳川
まんざらでもなさそうにくつろぐばんりちゃん

なされるがまま撫でられながら芳川さんの家族のことを聞き始める中学生2名


 枝先「ん・・・ふふっ/」クスッ


 エグゼイド(芳川)「(可愛い・・・//)」ニヨニヨ


 春上「・・・芳川さん。私も撫でてほしいなぁって」


 エグゼイド(芳川)「あっ。ええ・・・もちろん」クスッ,ナデナデ


 春上「なの~♪」ニッコリ

 
 木山「・・・」クスッ


 枝先「・・・あの、芳川さん」


 エグゼイド(芳川)「うん?」


 枝先「芳川さんの・・・ご家族ってどうしてるんですか?」

 
 エグゼイド(芳川)「・・・」



 芳川さんの家族は?(健在、死別どのようなのでも可)
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定

 永夢の両親って出てきたっけ?忘れた・・・

一応両親ともに健在

二人共海外で研究をしてる
学園都市に来てから会ってない

母親は生きてるが父親は消息が不明


 エグゼイド(芳川)「海外で健在してるわ。・・・けど、どうして?」


 枝先「えっと、何となく・・・お母さんに撫でてもらうってこんな感じなのかなって思って」


 木山「・・・」


 春上「なの・・・」


 エグゼイド(芳川)「そう・・・」ナデナデ


 枝先「>>814



 枝先ちゃんと春上さん以外にも絹ぽんとか黒夜とかあんな可愛い子達を捨てる親共は下の下の屑でせうね

リアルで5歳を虐待して殺しちゃう世の中だからまだ捨てられているだけマシ
安価↓

木山先生はお父さんっぽい感じだから少し不思議…


 枝先「木山先生はお父さんっぽい感じだから少し不思議・・・」


 木山「え?あ、そうなのか」


 木山「(私は父親側なのか)」


 エグゼイド(芳川)「まぁ・・・言われてみれば」クスッ


 春上「なの」クスッ


 枝先「芳川さんなら・・・良いお母さんになれますよ」クスッ


 エグゼイド(芳川)「・・・ありがとう」クスッ


 木山「>>817



 >>814 そういやそうでせうね

わ、私もお母さんじゃダメなのか?
そんなに女らしくないか……


 木山「わ、私もお母さんじゃダメなのか?」


 木山「そんなに女らしくないか・・・」ションボリ

 
 枝先「あっ。い、いえいえ!先生もちゃんと良いお母さんになれますって!」


 春上「強くて優しいお母さんになると思うの」


 木山「・・・本当か?//」テレテレ


 枝先「(あれ先生もしかしてちょっとチョロい?)」


 エグゼイド(芳川)「>>819



 あと今更だけど・・・三期10月キターーーーーーーーーーーーー!!!
 夏じゃないけどキターーーーーーーーーーーーー!!!まぁ丁度上条さん冬服だしピッタリな時期でせうな
 http://toaru-project.com/index_3/

変な男に騙されそうね…

※竜介と付き合っていることは知りません


 エグゼイド(芳川)「変な男に騙されないよう気を付けてくださいね」


 木山「心配は無用だ。既に・・・と、隣は埋まっている//」モジモジ

  
 枝先「え?・・・え?それって」


 春上「恋人さんのことなの?」


 木山「簡略に言えば・・・そうだ//」


 枝先「えぇぇ~~~!?だ、誰なんですか!?」キラキラ


 木山「・・・枝先は以前に会ったな。・・・大滝竜介だ//」


 枝先「あっ!あの人ですか!」


 エグゼイド(芳川)「どんな人物かしら?」


 春上「気になるの」ワクワク


 枝先「>>821

少しあっただけですがまともな人でしたよ

春上さんはあったことがあるような……


 枝先「少し会っただけですけど、若くてまともな人でしたよ」


 木山「春上も会ったことはあるな。ほらお前のバイト先で食べに行ったときだ」


 春上「・・・あっ。思い出したの!あの人かぁ・・・」


 エグゼイド(芳川)「・・・き、木山先生、写真か何かを・・・」


 木山「ああ。・・・こいつが大滝竜介です」スッ


 エグゼイド(芳川)「・・・」




 どんな写真?
 ↓1

プリクラ風
結構加工されてる


 枝先「あ、プリクラですか?これ」


 木山「ああ。撮ったものをアドレスからダウンロードして保存したんだ」


 春上「すごくキラキラしてるの」


 エグゼイド(芳川)「木山先生がヤったんですか?」


 木山「す、少しだけな。後は全部大滝が・・・//」


 枝先「あはは、先生可愛いですね」クスッ


 春上「>>825

先生から女子力を感じるの


 春上「先生から女子力を感じるの」


 木山「それは私に普段から無いと言うことだろう・・・」


 枝先「そ、そそ、そんなことはないですよ!」アセアセ


 エグゼイド(芳川)「恋人が居るのからそれこそ女子力があってのことですから」


 木山「そうか・・・なら、大丈夫か」


 エグゼイド(芳川)「まぁ・・・ともかく、おめでたいですね」クスッ


 春上「結婚式に絶対行くの!」


 枝先「もちろん私も!」


 木山「き、気が早いぞ・・・」アセアセ




 視点変更

 ドッペルゲンガー
 白垣根♥心理定規

 海原♥オリアナ 
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛

 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

オリアナ

おりうみ


 ー海原&オリアナ宅ー

 オリアナ@黒染青蕣柄浴衣「光貴、どうかしら♪」


 オリアナ「黒地に青色のアサガオが描かれてるの。似合う?」


 海原「はいっ。とてもお似合いです」ニコリ


 オリアナ「ありがとう」ニコリ


 海原「夏休みの最後にある夏祭りで着ていけますね」


 オリアナ「>>830」 

初めてだからすごい楽しみ
お姉さんのエスコートよろしくね


 オリアナ「夏祭りは初めて行くから、すごい楽しみだわ」


 オリアナ「光貴、お姉さんのエスコートよろしくね」ニコリ


 海原「はい、もちろんです」クスッ 

 
 オリアナ「ふふっ♪・・・じゃあ、汚れないように着替えましょうか」


 海原「そうですね」


 オリアナ「・・・なんなら、生着替え見せてあげても」


 海原「・・・きょ、今日は遠慮しておきます//リビングで待っていますので/」


 オリアナ「はぁーい」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

>>756

海原がオリアナにラッキースケベ




 海原「・・・」


 海原「・・・?」


 海原「オリアナさん、遅いですね・・・」


 オリアナ<光貴ー、ちょ、ちょっと来てー


 海原「あ、はいっ!」



 
 海原「オリアナさん、どうしました?」ガチャッ


 オリアナ「ご、ごめんなさい、あの帯を解いてもらえるかしら?」


 オリアナ「着けてもらうのは光貴にやってもらって脱ぐのは一人で大丈夫だと思ったんだけど・・・」


 海原「あ、あぁ。そうでしたか・・・わかりました」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

帯をはずした瞬間見事なイタリアの果実がロックオーン!!

↑+海原が原作で上条さんがオリアナに出会った時みたいになる


 海原「ここを引っ張れば・・・。・・・あ、あれ?」グイッグイッ


 海原「(おかしいなっ。キツくし過ぎたか・・・っ?)」


 オリアナ「み、光貴?」


 海原「あ、も、もう少しでっ・・・!」グイッ!

 ―シュルルッ

 海原「うわっ!」ドタッ!


 オリアナ「きゃっ・・・!」
  

 ーパサッ

 海原「ったた・・・オ、オリアナさん大丈夫で・・・」


 オリアナ「あ・・・」

 ーたゆんっ プルンップルンッ
 <イタリアンアームズ! ローマミート ヴィーナス!


 海原「・・・//////」カァァア



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 イタリアの果物っつたらレモンでせうね。オリアナさんの場合は・・・よく育った20㎝台のレモンでせうか

ワザとじゃないとわかっていつつ、誘う言葉を言いながら海原を抱き自分の胸を堪能させる

節子、それはレモンやない。メロンや

真っ赤な海原に抱きついてくるオリアナ…


 海原「ご、ごめんなさい///」アワアワ


 オリアナ「・・・」ジーッ


 海原「そ、その、あの、えと///」アワアワ


 オリアナ「・・・」クスッ


 ―ギュウッ

 海原「・・・へ?///」


 オリアナ「もう・・・そんなに慌てなくてもいいのに」クスッ


 オリアナ「エッチの時にはいつも揉んだり舐めたり、見たりして挟んたりもしてるじゃない//」


 海原「・・・///」


 オリアナ「ーーー」



 オリアナさんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

そんな初心なところが可愛いわよ


 オリアナ「そんな初心なところが可愛いわよ」クスッ


 海原「・・・な、情けなくないですか・・・?///」


 オリアナ「全然。そんなこと言う輩にはお仕置きしてあげるわっ」


 オリアナ「・・・でも、お外でこんなことになったら大変だからしちゃダメよ♥」


 海原「も、もも、もちろんっです///」アセアセ


 オリアナ「ん、それならいいわ」クスッ




 オリアナ@いつもの服「着替えたわ」


 海原「あ、はい・・・/」コクリ


 オリアナ「ーーー」



 オリアナさんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

あら残念?

もっとよそ行きの服とか買おうかしら


 オリアナ「あら?もしかして裸のままじゃなくて残念?」


 海原「じゃないですっ!///」


 オリアナ「ふふっ♥偉い偉い♪」ナデナデ


 海原「///」


 海原「(や、やっぱり・・・オリアナさんには敵いませんね・・・)」


 オリアナ「さて・・・光貴、テレビでも見る?」


 海原「・・・あ、は、はい」コクリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

オリアナ、座っている海原の横に移動して指を絡めてくる


 『こんにちは。お昼のニュースをお伝えします』


 海原「・・・」


 オリアナ「・・・」クスッ


 ―ススッ ニギッ

 海原「・・・」


 ―ニギッ

 オリアナ「・・・♥//」


 海原「・・・オ、オリアナさん。毎回こう言うことしますけど・・・」


 海原「何か意味でも?」


 オリアナ「だって、光貴ニュース番組の時にはずっと喋らないから・・・」


 オリアナ「>>849

もっと触れてほしいのよお姉さんは


 オリアナ「もっと触れてほしいのよ。お姉さんは♥」ギュウッ


 海原「っ、そ、そうですか//」


 オリアナ「ええ。光貴が恋しいのよぉ・・・♥」ギュウッ


 海原「あ、はは・・・」クスッ


 海原「・・・(素直に嬉しい、ですね・・・)」クスッ


 オリアナ「>>851

後は光貴がお祭りでいいところ見せてくれたら今日は大満足ね

ある期間、人の優しさに触れていなかったのがあるかもしれないわね


 オリアナ「ある期間、人の優しさに触れていなかったのがあるかもしれないわね・・・」

 
 オリアナ「ママにもパパにも会えなかったから・・・」


 海原「・・・」


 オリアナ「・・・だから、光貴にだけには甘えたいの」ギュウッ


 海原「・・・オリアナさん」ギュウッ


 オリアナ「・・・この後、光貴が男らしくしてくれたら今日は大満足ね♥」クスッ


 海原「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

エスコートを決意する海原くん

海原くん他の彼女持ちにアドバイスを求めてTEL


 海原「・・・わかりました」


 海原「まだまだ若造って呼ばれるくらいですけど・・・」スッ


 ―スリ・・・

 オリアナ「ん・・・/(頬撫でられて・・・)」


 海原「エスコートします」ニコリ


 オリアナ「・・・お願いね//光貴♥//」ニコリ


 海原「>>857

や、大和魂を見せてやりますから!


 海原「や、大和魂の籠もった日本男児を見せてみせますから!」


 オリアナ「そう・・・じゃあ・・・//」


 オリアナ「・・・来て♥///」

 
 海原「・・・///(とは言ったものの・・・ど、どうすれば・・・//)」


 海原「(いつもみたいに抱きしめる・・・では、普通過ぎますか・・・)」


 海原「(逆手に何もしないで少しオリアナさんを不安にさせて、頃合いを見て抱きしめる飴と鞭のような・・・)」


 海原「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

言葉責めでオリアナから抱きつかせるように仕向けるも焦らす

思いっきりくすぐろう


 オリアナ「・・・(まだかしら・・・)」


 海原「・・・オリアナさん」


 オリアナ「ん?何?」

 
 海原「どうしたいですか?」


 オリアナ「・・・え?」


 海原「僕にどうしてほしいんですか?」


 オリアナ「・・・え、えっと、男らしいところを・・・」


 海原「具体的には・・・抱きしめてほしい、とか?」


 オリアナ「え、ええ・・・」


 海原「>>862

オリアナさんから抱いてくれなかったらしませんよ


 海原「・・・なら、オリアナさんから抱きついてくれなかったら・・・」


 海原「しませんよ」


 オリアナ「・・・え?」


 海原「僕からしてもいいですが・・・」


 海原「僕はしてもらう方がいいので」ニコリ


 オリアナ「・・・。・・・そ、そう」スッ


 海原「」スルッ


 オリアナ「・・・?」


 海原「>>864

もっと切なくお願いしてくれたら考えてもイイデすよ?


 海原「もっと切なく・・・」


 海原「お願いしてくれたら・・・考えても良いですよ?」


 オリアナ「・・・」


 海原「僕から抱きしめてもらいたかったら・・・です」クスッ


 オリアナ「・・・(なるほど、それが光貴の大和魂ってやつなのね)」


 オリアナ「・・・光貴・・・お願い・・・」


 海原「・・・」

 
 オリアナ「私の心を満たしてくれるのは・・・あなただけなの・・・」ウルウル

 
 オリアナ「>>866

3あなたがいなくなったら私はどうにかなってしまいそうで……


 オリアナ「あなたが・・・いなくなったら私、どうにかなってしまいそうで・・・」フルフル


 オリアナ「・・・お願い、光貴」


 ―ギュウッ

 海原「はい」クスッ


 オリアナ「・・・っ//」


 海原「これでいいですか?」ナデナデ


 オリアナ「・・・///(不意打ちだなんて・・・卑怯な子ね・・・♥//)」


 オリアナ「ええ・・・//」ギュウッ


 海原「>>868

お宮の石段……僕が
担いで登っていきます

やっぱり落ち着きますねこっちのほうが

そう言えばこの世界のアンデッドってどんな扱いなの?


 海原「やっぱり落ち着きますね・・・こっちの方が」クスッ


 オリアナ「・・・そうね」クスッ


 海原「すみません・・・さっきは」


 オリアナ「ううん・・・その・・・」


 オリアナ「少し・・・男らしくてよかったわ」クスッ


 海原「・・・ありがとうございます//」


 オリアナ「>>871

まだまだお姉さんに甘えてきてほしいけどね

夜の行為の時もお願いね


 オリアナ「まだまだ・・・お姉さんに甘えてきてほしいけどね」クスッ


 海原「・・・ですが、オリアナさんは僕に甘えたいって言う願望の方が強いのでは」


 オリアナ「そ、それはそうだけど・・・」


 海原「僕は構いませんよ」クスッ


 海原「時々イジわるな事、してしまうかもしれませんが・・・」


 オリアナ「・・・もうっ//」クスッ

 
 海原「」クスッ



 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>870 ねじれコンニャク無くて居ません。

そろそろ夕方なのでシャワーを浴びて着付けをするオリアナ
海原がお金持ちだからなのか着付けが上手くはしゃぐオリアナさん


 オリアナ「・・・ちょっとじっとりと汗かいちゃったわね・・・」


 オリアナ「(光貴の考えに色々と惑わされたからかしら・・・)」


 海原「では、シャワーでも・・・」


 オリアナ「そうね。そうさせてもらうわ」


 海原「はい」


 オリアナ「・・・一緒に入る♥?」


 海原「・・・夜にもう一度入るなら・・・//」

 
 オリアナ「OK♥」


 海原「・・・>>878
 


 あのー、えっとまだ夏休みではないでせうよ。
 【劇場版安価】が終わったくらいの次のスレでやるかと

やはりかないませんね

蘭子「混沌電波第172幕!(ちゃおラジ第172回)」
蘭子「混沌電波第172幕!(ちゃおラジ第172回)」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528712430/)

今日はここまで。
おやすみなさいませー。

http://www.youtube.com/watch?v=T78zvW9Vg20
【映画予告】

ダークカブト(垣根)「ライダー、キック」

[RIDER KICK]

ダークカブト(垣根)「ッラァアアッ!!」


悪の黒き稲妻、悪を[KILL]ッ!!!


「君と彼女がある一定の距離まで離ればなれになった場合は・・・」

「その腕に填めたリストバンドが大爆発する」

垣根「テメェ・・・!」
 

八月の終わりに野望渦巻くこの街で、


垣根「ぜってぇこの俺から離れんな。いいな?」


悪人[ダークヒーロー]が命を賭けて駆け抜けるッ!



【劇場版安価】シリーズ第3弾!

【劇場版安価】垣根「ex-Dark Ride Squad」 GOD SPEED LOVE


【劇場版安価】の内容は黒い方のかっきーが主役。ヒロインは秘密

【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」ダーク・ライド・スクワッド
もしくはこっちかも。英語読みはタイトルコールしてるキャラでサブタイトルはカタカナにするのがいつもなので

てわけでおやすみなさいませー


上条さんは海原、天井、建宮、土御門(と>>1)に殴られても仕方がないと思う。ラッキースケベ的に
特に天井社長は上条さんを一発殴ってもいい。オルソラさんの裸を見たし…


 海原「やはり、オリアナさんには敵いませんね」クスッ


 オリアナ「ふふっ♪勝ったわね」


 海原「参りました」クスッ


 オリアナ「・・・光貴//」


 海原「はい?」


 オリアナ「>>884


 >>882
 社長は大人の対応をしてくれると、>>1信じてます!(裁判所行き)
 まぁ、>>1も別に浦上ちゃんに抱きついて押し倒して胸に顔を埋めて気絶させて浦上ちゃんが気にってる剣奪ったことに怒りゃしませんよ。あの時はあの時でしたでせうし、ね? 
 ん?建宮のおっさんは・・・列車からダイブしたあれでせうか?それとも別に?

頭も全身も洗ってほしいわ


 オリアナ「夜入るときは・・・」


 オリアナ「頭も全身も洗ってほしいわ♥//」


 海原「・・・は、はい//」コクリ


 オリアナ「・・・♪//」クスッ


 オリアナ「お願いね♥//」チュッ


 オリアナ「それじゃ・・・入ってくるわ//」スタスタ


 ―ガチャッ パタン

 海原「・・・//」


 海原「・・・やはり手強いですね、オリアナさんは//」クスッ



 視点変更

 ドッペルゲンガー
 白垣根♥心理定規
 清ヶ♥挟美 
 扶桑彩愛
 上条♥ハーレム(誰か書く) 
 その他(これの場合は誰の視点か書く)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

心理

上条さんと雲川ぱいせん


 上条♥雲川先輩 どうしてる?orどうしてた?

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

例のキャンプ

かみやんのお料理教室


 ー神奈川県 キャンプ場ー

 雲川「上条、テントも張ったし川に行くんだけど」


 上条「ちょ、ちょっと待ってほしでせう・・・」ゼェゼェ


 雲川「?。どうしたんだけど?」


 上条「テ、テントを張るのにこんなに苦労するとは思わなくて・・・」


 雲川「はぁー・・・」


 雲川「>>892

色々海外を旅させられてるんだから覚えないとダメだと思うけど


 雲川「色々海外を旅させられてるんだから覚えないとダメだと思うけど」


 上条「いやぁ・・・よくよく考えてみれば上条さん、海外に行って寝泊まりした覚えが・・・」


 雲川「寝ずに戦ってたって言うわけなんだけど?」


 上条「いや、えと・・・」


 雲川「・・・ま、それはともかくとして」


 雲川「私は水着に着替えるんだけど」


 上条「あ、はい」


 雲川「>>894

私は覗かれても動じないぞ


 雲川「・・・覗くか?」


 上条「いいえ」


 雲川「私は覗かれても動じないんだけど」


 上条「返事を聞いてくださいよ!」


 雲川「はぁ・・・わかったんだけど」


 雲川「強情なやつ・・・」モゾモゾッ,ジーッ


 上条「・・・はぁ」


 上条「こんなに疲れるなんてな・・・キャンプが・・・」ストン



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

上条さんも水着に着替えませう

上条さんの着替えをじっと見てくる雲川
下心はなくどれくらいたくましくなった関心があったため


 ―ジーッ

 雲川@朱色マイクロビキニ+パレオ「着替えたんだけど」


 上条「・・・」


 雲川「・・・何?」


 上条「あ、い、いや・・・その、綺麗な体に見とれてたでせう//」ポリポリ


 雲川「・・・そ、そう//」


 雲川「・・・ほ、ほら、上条も着替えてくるんだけど?//」


 上条「りょ、領海でせう」


 雲川「>>899

蘭子「混沌電波第172幕!(ちゃおラジ第172回)」
蘭子「混沌電波第172幕!(ちゃおラジ第172回)」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528712430/)

何なら見張っといてあげよう


 雲川「何なら、見張っといてあげるんだけど」


 雲川「と言うか見張らせてもらうんだけど」


 上条「え?いやいや、見張るってって言うか何で入るんでせうか!?」




 雲川「・・・」


 上条「・・・いや、あの・・・雲川先輩。着替え辛いでせうけど・・・」


 雲川「気にしなくていいんだけど。別に下心は無いから」


 上条「(えぇ・・・)」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

↓1

なるべくみないように頼んでから着替えるかみやん


 上条「・・・な、なるべく、見ないよう頼むでせうよ」


 雲川「ん」コクリ


 上条「・・・(腰にタオル巻いて・・・)」ゴソゴソッ




 ―スルルッ パサッ

 上条「っぷぅ・・・」


 雲川「・・・」ジーッ


 雲川「(ふむ・・・中々良い体してるんだけど。鍛えてるのか)」マジマジ


 上条「(ガン見じゃないでせうか・・・)」


 雲川「・・・>>905

触ってみたいな ボソ


 雲川「触ってみたいんだけど・・・」ボソッ


 上条「・・・」


 上条「(ま、真正面向いたままじゃズボン脱げねえよ・・・)」クルッ


 雲川「・・・(背中も逞しい・・・)」ジーッ


 上条「(すげえ視線を感じるぞ・・・)」タラー


 
 上条「・・・よし。着替え終わりました」クルッ


 雲川「む、そうか・・・」


 上条「何で不満げなんでせうかね」


 雲川「>>907

すきあらばマッチョボディに
タッチしてみたかったんです


 雲川「隙あらばその素晴らしいボディにタッチしてみたかったんだけど」


 上条「・・・」


 上条「・・・ちゃんと閉まっててるでせうか?」


 雲川「え?・・・あ、う、うん」


 上条「・・・」スッ


 上条「お好きにどうぞ」


 雲川「・・・!!///」


 雲川「い、いいの・・・?///」ドキドキッ


 上条「・・・はい」


 雲川「・・・じゃ、じゃあ・・・///」



 どうする?orどうなる? 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

肩からクマなく擦る雲川さん


 雲川「・・・」ゴクリッ


 ―サワサワ 

 上条「・・・」


 雲川「・・・ふむ」


 雲川「(なるほど、見た目通り・・・)」


 ―サスサス

 雲川「(筋肉質で、逞しいんだけど・・・)」


 雲川「(肩から胸筋・・・腹筋まで・・・)」


 上条「・・・っ」


 雲川「あ、く、くすぐったかったか?」


 上条「す、少し・・・」

 
 雲川「>>912

抱きしめたいな・・・

ガンダムじゃないよ。





そう言えば馬場とか言うババアはまだ生きてるの?
いや男だけどさ・・・


 雲川「抱きしめたいな・・・ガンダムじゃないぞ?」


 上条「何の事でせうか?」


 雲川「後者は気にしなくていい。・・・前者は・・・」


 上条「・・・」スッ


 雲川「・・・い、いいのか?//」

 
 上条「どうぞでせう」クスッ


 雲川「・・・//」スッ、ギュウッ


 ―むにゅっ

 上条「ぉぐっ・・・//」


 雲川「・・・//」ギュウッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>912 ババアじゃなくて豚ですよ。私腹を肥やしてる豚。
     生きてます。ワームに擬態させてWと交戦させただけなので

胸板に顔を埋めてクンクンするくもかわぱいせん


 雲川「・・・//」スンスン・・・


 雲川「(これは・・・上条の匂いか・・・?///)」ドキドキッ


 雲川「(この匂い・・・嫌いじゃない・・・落ち着くんだけど・・・///)」ギュウッ


 上条「・・・え、えっと・・・雲川先輩?」


 雲川「何・・・//」


 上条「そ、そろそろ川に行っても・・・」


 雲川「・・・もう少し、このまま・・・」ギュウッ


 上条「・・・さいでせうか」




 雲川「・・・さて、私欲的に満足したから、行くんだけど」


 上条「はい」


 雲川「・・・//(匂い嗅ぎすぎて頭が少しポーッと・・・//)」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

川遊びを提案する上条さん
互いに水の掛け合いに興じる


 -川-
  http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira153841.png

 上条「おぉ~。綺麗ですね」
 

 雲川「うん、透き通ってて底が見えてるんだけど」


 上条「じゃ・・・どうします?」


 上条「川遊びと言ったら・・・」


 雲川「・・・上条。まずは入ろう」


 上条「へ?あ、はい」チャプッ、ザブザブッ


 上条「うぉお、おぉおお!?冷てっ・・・!」


 雲川「それ」バシャッ!


 上条「ギヤァアアアアッ!!冷たいでせうよっ!」


 雲川「>>918」 

流水だからなふふふ


 雲川「流水なんだから、冷たくて当然だけど」クスクスッ


 上条「くっ・・・ん?あれ?鞠亜か?」


 雲川「え?」


 ―バッシャアァアッ!

 雲川「ひやぁああああっ!?」


 上条「はっはっはっ」


 雲川「こ、のっ!」バシャッ!バシャッ!


 上条「わぷっ!やったな先輩!」バシャッ!バシャッ!


 雲川「きゃあっ!あははっ・・・!」


 雲川「(何これ・・・すごく、楽しいんだけど・・・!)」キラキラ


 上条「(・・・先輩、すごく楽しそうだな)」クスッ


 ―バシャアァッ!

 上条「うぶおあっ!」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

足を滑らせてバシャンと水に飛び込んでしまう雲川さん
浅瀬だったがびしょ濡れに

その姿にドキドキな上条さん

ここまではしゃいだのは本当に久しぶりだと笑うパイセン


川かー川底にいた魚の群れのとこまでいこうとしたら深すぎて断念したおもいでがあるなあ


 雲川「そーれっ!」バシャッ!


 上条「ぶはっ!」


 雲川「はははっ、わわっ!?」ズコッ!

 ―バシャンッ!


 上条「あ、せ、先輩!?」


 雲川「っと・・・(浅瀬でよかったんだけど・・・)」ホッ


 上条「大丈夫でせうか?」


 雲川「だ、大丈夫なんだけど」スクッ、ザプッ・・・


 雲川「あぁーぁ、泳ぐ前に・・・って、水掛けあって既にびしょ濡れだったんだけど」ポタポタ


 上条「・・・」


 雲川「・・・?」キラキラ


 上条「(や、やばい・・・雲川先輩、めちゃくちゃ綺麗だ・・・//)」ドキドキッ


 雲川「>>922

>>913
馬場とババアとをだな・・・
いや、何でもない

安価下

そんなに見つめてどうかした?


 雲川「そんなに見つめて・・・どうかしたんだけど?」


 上条「あ、い、いや、その・・・//」


 雲川「・・・?」


 上条「・・・先輩が、すごく綺麗に見えて///」


 雲川「・・・。・・・///」


 雲川「・・・あ、ありがと///」


 上条「え、えっと・・・マジで綺麗でせうよ//」


 雲川「・・・ふふっ♪//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 >>921 >>1は浅いところに足少し広げてU字に座ると小さいメダカみたいな魚が寄ってくるのを楽しんでた。
     ちな>>1、水泳部なくらい泳ぐのは得意だけど海と川で泳ぐのダメ。鮫とかワニやらが居そうで怖いから。施設のプールでもダメなときある(マジ)

 >>923 山田君、>>923さんの座布団全部持ってって。

綺麗と言われて顔がにやけるのを頑張って止めようとするパイセン

今日はここまでー。

おやすみなさいませー

おつーおやすみなさい


 雲川「あ、コホンッ・・・//」


 雲川「(い、いけないんだけど、私の印象が・・・)」ニヤニヤ


 上条「先輩・・・?」


 雲川「ん、んっ?どうしたんだけど?」ニヤニヤ


 上条「いや・・・何か笑ってたから」


 雲川「」ギクッ!

 
 雲川「>>930

・・・目の錯覚だ、疲れているのなら休むことを提案するのだけど


 雲川「・・・目の錯覚だ、疲れているのなら休むことを提案するのだけど」


 上条「いや、全然疲れてないでせうが」


 雲川「なら気のせいだ」


 上条「は、はぁ・・・」


 雲川「(よ、よし、何とか誤魔化せた)」ホッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

上条さん雲川さんの唇が紫なのでタオルで包むようにふく

↑+密着してくる雲川先輩


 雲川「はぁ・・・ちょっと休憩するんだけど」


 上条「そうでせうね」コクリ


 雲川「ふぅー・・・」ストン


 上条「・・・」ストン,ゴソゴソッ


 ―パサッ

 雲川「っ、え・・・?」


 上条「先輩、唇が紫になってるでせうよ?ちゃんと拭かないと」フキフキッ


 雲川「そ、そうか・・・」


 雲川「・・・」


 ―ピトッ

 上条「?」


 雲川「>>935

肌で温めてほしいのだけど?


 雲川「肌で・・・温めてほしいのだけど?//」


 上条「・・・わかりました」ギュウッ


 雲川「ん・・・//」


 雲川「(・・・上条も濡れてるはずなのに、すごく暖かいんだけど・・・//)」ドキドキ


 上条「これでいいでせうか?」


 雲川「・・・//」コクコクッ


 上条「>>937

こっち寄ってくださいまだ濡れてますし


 上条「まだ濡れてるでせうから、もっと寄ってください」


 雲川「・・・ん//」ズイッ


 上条「」フキフキッ


 雲川「・・・//・・・上条//」ジーッ


 上条「はい?」フキフキッ


 雲川「・・・あ、ありがとう//誘いに付き合ってくれて//」


 上条「・・・恋人同士だから、当然のことじゃないでせうか」クスッ


 雲川「そうか・・・それでも、私は嬉しいんだけど//」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いい雰囲気なのにチカパシ(勃○)してしまう上条さん

かおが近づいたタイミングでキスする雲川さん


 上条「(これくらいでいいか・・・)」


 上条「(あ、まだ耳元が・・・)」スッ


 雲川「・・・///(か、上条、顔が近いんだけど・・・///)」ドキドキ


 上条「・・・」フキフキッ


 雲川「・・・っ///」ズイッ


 上条「っ、?」


 ―ちゅっ・・・

 上条「っ・・・///」


 雲川「ん、ふ・・・///」

 ―ちゅっ ちゅぷっ ちゅぅっ・・・

 雲川「っは、ん・・・///」


 上条「(せ、先輩からキスして、来た・・・//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

>>939


 雲川「んむっ///んん・・・///」


 ―ちゅうっ ちゅぷっ ちゅっ・・・ちゅっ

 上条「ん、っく・・・//」


 上条「(先輩は舌、入れるのは苦手なのか・・・?//前も舌は入れてこなかったから・・・//)」


 雲川「ん、っ・・・///」


 上条「(まぁ・・・こ、これはこれで・・・///)」


 ―ちゅぷっ ちゅぅっ・・・

 上条「(ま、まずい・・・///)」


 ―ギンギンッ

 上条「(上条さんの当麻さんがチカパシして・・・っ///)」


 雲川「っ、はぁ・・・///」


 上条「んっ・・・///」


 雲川「>>944///」

上条…あたっているんだけど


 雲川「・・・///」ギュウッ


 ―スリッ・・・

 雲川「・・・!///」


 上条「っ・・・///」


 雲川「上条・・・当たっているんだけど///」


 上条「・・・せ、先輩があまりにも、その・・・///」


 雲川「・・・///」


 上条「す、すみません・・・///」


 雲川「・・・謝らなくていいんだけど?//寧ろ・・・嬉しいから・・・///」クスッ


 雲川「>>946

恋人として抜いてあげないとな…


 上条「さ、さいでせうか///」


 雲川「・・・」キョロキョロ


 雲川「・・・今、人は居ないな//」


 上条「!?///ま、まさかここでっ・・・!?///」


 雲川「・・・こ、恋人として抜いてあげないとな・・・///」


 上条「け、けど、ここは流石に・・・まずいんじゃないかと・・・///」


 ―ギンギンッ

 雲川「その割りには・・・そっちは期待してそうなんだけど///」クスッ


 上条「っ///(この、バカ息子・・・!///)」ササッ


 雲川「>>948///」

我慢は体と心に良くないんだけど。なんなら場所を移そうか?


 雲川「我慢は体と心に良くないんだけど・・・//」


 上条「そ、それは・・・//そうかもしれないでせうけど・・・//」


 雲川「・・・なんなら場所を移そうか?///」


 上条「・・・//」


 上条「・・・逆に聞きますけど、雲川先輩は大丈夫なんでせうか?//」


 雲川「・・・私なら、いつでも相手になるんだけど//」ズイッ,チュッ


 上条「・・・//」



 
 select!

 事後
 夕食

 ↓1

 今日は仕事中、夏合宿のインデックスさん並に蚊にかまれまくりました

その二つどう違うの?
安価下

ゆうーはん


 ―コトコトッ コトコトッ

 上条「先輩、ご飯炊けましたよ」カンカンッ
 

 雲川「わかった。こっちもカレー、出来上がったんだけど」


 上条「じゃあご飯を盛って、カレーを掛けますか」


 雲川「ええっ」



 上条・雲川「「いただきます」」


 上条「・・・おっ。美味いですね」モグモグ


 雲川「レトルトだから当然なんだけど」クスッ


 上条「>>953」 



 >>950 終わった直後でお互い恥ずかしがるだけでせう。

いや、恋人と一緒に食べるのはまた違うものでせうよ

なら事後にするんだった。


 上条「いや、恋人と一緒に食べるのはまた違うものでせうよ」クスッ


 雲川「・・・そ、そう//」パクパクッ


 上条「喉詰めないようにしてくださいよ」


 雲川「むぐ・・・っ///」モッモッ


 上条「(ハムスターかリスみたいになってるでせうよ)」クスッ


 雲川「」ゴックン


 雲川「・・・まぁ、確かに美味しいんだけど///」


 上条「はい」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 >>953 R板の方で書けれますので

雲川さんを呼んで振り向いたときにアーンする上条さん

「こんな夜は……星を
眺めていましょう」と、
二人で夜空を見物する


 上条「・・・ん?あっ」


 雲川「?」モグモグ


 上条「先輩。上、空」


 雲川「・・・あぁ、星空が・・・」


 上条「学園都市じゃ見られない夜空だなぁ・・・」


 雲川「ホント・・・綺麗なんだけど・・・」


 雲川「・・・こんな夜は、星を眺めていたいんだけど」


 上条「そうでせうね」クスッ


 雲川「>>958

私本当に幸せ…


 雲川「・・・私は本当に幸せと感じているんだけど・・・」


 上条「え?(雲川先輩・・・?)」


 雲川「こうして誰にも邪魔されず・・・お前と一緒に居るのだから」クスッ


 上条「・・・俺もでせうよ」


 雲川「そうか。それなら・・・よかったんだけど」


 上条「>>960

こいついつも私幸せしか書かないな

先輩にはお世話になってるのに夏の最後になってしまったんで…


 上条「先輩にはお世話になってるのに、夏の最後になってしまったんで・・・」


 上条「すんません」


 雲川「全然。気にしてないんだけど」


 上条「本当でせうか?」


 雲川「本当だけど。・・・確かに少し遅いけど」


 雲川「>>963



 >>960 大好きで堪らないと本当に幸せになれるでせうよ

最後を独り占めできることほど愉悦なことはないし


 雲川「最後を独り占めできることほど・・・」


 雲川「愉悦なことはないぞ。それだけは絶対なんだけど」


 上条「さいでせうか」


 雲川「ん。・・・時に上条」

 
 上条「はい?」パクッ、モグモグ


 雲川「・・・」


 上条「・・・?」ゴクンッ


 雲川「>>965

私の家へ行くか?妹も一緒なんだが


 雲川「また今度、私の家へ行くか?妹は出て行ってしまっているから・・・」


 雲川「・・・正直一人で寂しいんだけど」ションボリ


 上条「(ションボリしてる雲川先輩初めて見たでせうよ)」


 上条「も、もちろん行かせてもらいます」


 雲川「ありがとう・・・」


 上条「・・・あ、加群先生とマリアンの近況とかはどうなんでせうか?」


 雲川「まぁ、一応メールで聞いたりしてるんだけど」


 雲川「―――」



 雲川先輩の台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

加群先生…いいお父さんになるために妹に炊事とか掃除とか勉強しているみたいだけど

特に修羅場無く順風満帆とのことだ、むしろ私の方で修羅場が起きていないか心配してくるくらいだけど


 雲川「特に修羅場無く、順風満帆とのことだ」


 雲川「妹はキッチリとマリアンの面倒も加群の身の回りの事もしてやってると、昨日メールで来た」


 上条「それならよかったでせうね」

  
 雲川「うん。・・・ただ、寧ろ私の方で修羅場が起きていないか心配してくるくらいだけど」


 上条「ま、まぁ、それは・・・うん・・・」


 雲川「・・・上条」


 上条「はい?」


 雲川「>>970

改めて言うし
私はどんな彼女を目指せばいい?


 雲川「改めて言うんだけど・・・」


 上条「はい・・・?」


 雲川「・・・私はどんな彼女を目指せばいい?」


 雲川「私は私だと言う事はもちろんわかった上で、質問するんだけど」


 上条「・・・」


 雲川「素直に・・・言ってほしいんだけど」


 上条「・・・」


 上条「―――」


 
 上条さんの台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

そのままでいいんじゃないですかね

先輩は先輩の良さがあるので危険なことをしなければ…

 
 上条「先輩は・・・先輩の良さは誰よりも先駆けて行動するところで・・・」


 上条「・・・その、ずっと側にいて支えてくれる、そんな風になってほしいでせうね」

 
 雲川「・・・ふーん、そう・・・」


 上条「まぁ、危険なことをしなければそれで俺はいいでせうけどね」

 
 雲川「無理言わないでほしいんだけど?私は上条と同じ、仮面ライダーなんだから」


 上条「それもそうでせうね」クスッ


 雲川「>>975

だけど、そういってくれると嬉しい

共闘はしたいわね


 雲川「・・・けど、そういってくれると嬉しいんだけど//」


 雲川「ちゃんと私の事、女として見てくれてる証拠だからな・・・//」クスッ


 上条「・・・は、はい//」


 雲川「ふふ・・・//」クスッ


 上条「・・・先輩」


 雲川「ん?」

 
 上条「・・・俺の恋人になってくれて・・・ありがとうございます」


 雲川「・・・い、いきりなり何?//」

 
 上条「>>978

やはり先輩は頼りになる人です


 上条「やっぱり先輩は・・・頼りになる人でせうよ」ニコリ


 雲川「・・・そ、それは、どうもだし//」


 上条「はい」クスッ


 雲川「・・・か・・・上条//」


 雲川「私も・・・恋人になってくれて・・・あ、ありがとなんだけど//」


 上条「・・・はいっ」クスッ


 上条「・・・照れてる先輩、可愛いでせうよ」クスッ


 雲川「なっ・・・!///」カァァア


 雲川「・・・フ、フンッ//」プイッ


 雲川「・・・ばか♥//」




 視点変更

 白垣根♥心理定規
 常盤台 学舎の園
 その他(誰の視点か書く)

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

白垣根♥心理定規

常盤台 学舎の園


 ―ザワザワ ザワザワ

 寮監「見つからないか?」


 口囃子「はい・・・」


 切斑「こちらにも居らしてませんでしたわ」


 美琴「操祈、そっちは?」


 食蜂「全然ダメねぇ・・・」


 美琴「そう・・・」


 黒子「」ヒュンッ


 小牧「っと・・・」


 泡浮「あ、白井さんっ・・・」


 黒子「・・・申し訳ございませんの」


 小牧「学舎の園中を映してる監視カメラにも・・・」


 小牧「湾内さんは映っていませんでした」


 泡浮「そうですか・・・」


 婚后「>>983

私があのとき目を話さなければ…


 婚后「私が・・・あの時、目を離さなければ・・・」


 美琴「でも、ほんの一瞬携帯に目を移しただけなんでしょ?」


 黒子「それで見失うなんて・・・」


 食蜂「あり得ないわねぇ」


 小牧「そもそも・・・湾内さんが黙って婚后さんを置いて行くって事自体おかしいよ」


 婚后「え?」


 黒子「そうですわね。何か一言声を掛けると言う事をするはずですの」


 美琴「・・・>>985

誘拐?拉致?


 美琴「まさか・・・誘拐?それとも拉致?」


 泡浮「そ、そんな・・・!」クラッ


 食蜂「ちょ・・・!」ガシッ!


 小牧「大丈夫ですか!?」アセアセ


 泡浮「湾内さん・・・」ウルウル


 黒子「泡浮さん。お気を確かに持ってくださいまし」


 美琴「そうよ。泣いててもダメ!湾内さんは・・・絶対に大丈夫だから」


 泡浮「・・・」コクリ


 泡浮「>>987

どうしたら私はいいのでしょう


 泡浮「・・・私は、どうすればよろしいでしょうか」


 黒子「とにもかくにも・・・探すしかありませんわ」


 美琴「そうなるわね」


 食蜂「と言ってもぉ・・・どこを?」


 小牧「婚后さんと最後に居た場所へは行ってきたけど・・・」


 婚后「何もなかったと・・・」

 
 美琴「・・・(やっぱり、何か事件に巻き込まれたんじゃ・・・)」


 
 × ゾロ目
 × ↓以下
 ◎ 60以上

 ↓1

ブルガ


 口囃子「・・・!」


 口囃子「み、皆さん!こ、こちらにっ!」


 ―ザワザワ ザワザワ

 美琴「え?何?」


 食蜂「口囃子さぁん、どうかしたのぉ?」


 口囃子「せ、説明できません!とにかくこちらに!」


 『速報です。第一〇学区の少年院から受刑者が脱走しました』


 『脱走した受刑者は、垣根帝督。NEVER事件で猛威を振るった組織 NEVERの指揮を取っていた超能力者です』


 美琴「・・・はぁ・・・!?」


 婚后「何てこと・・・」


 『―――』


 
 台詞
 ↓2まで

専門家によるとたぶんどこかに身を潜めているでしょうその他一切のことはわかりませんと独自の理論を展開しており

いつも真面目に作業をしておりその日もいつもと変わらぬ行動をしていた為まさか脱走するとは
と他の受刑者及び担当官より困惑の声が上がっているもようです


 『専門家によりますと、恐らく脱走者は学園都市のどこかに身を潜めていて、その他一切の事はわかりません、と独自の理論を展開しており』


 『担当管、及び他の受刑者はいつも真面目に作業をしており、その日もいつもと変わらぬ行動をしていた為』


 『まさか脱走するとは、と困惑の声が上がっているもようです 』


 『・・・先程入ってきました情報によりますと、警備員、風紀委員の捜索はただいまから開始されるそうです』


 小牧「黒子さんっ」

 
 
 黒子「ええっ。お姉様、皆さん、行って参りますの」



 ―ヒュンッ

 食蜂「こんな一大事だって時に限って重なり大事件が起きるわねぇ・・・」


 美琴「それがこの街、学園都市ってもんよ」


 泡浮「>>994

もしかして湾内さんもこれに巻き込まれて……


 泡浮「もしかすると・・・」


 美琴「え?何?」


 泡浮「・・・湾内さんは、この人物の事件に巻き込まれてしまったんじゃ・・・」


 美琴「・・・!」


 食蜂「・・・あり得るわねぇ・・・」


 婚后「では、この垣根帝督が湾内さんを連れ去ったと言うことでして!?」


 ―ザワザワ ザワザワ

 口囃子「そうなのですか・・・?」


 切斑「そんな・・・」
 

 寮監「・・・勝手に話を進めているようだが、悲観的になるな」


 寮監「>>996



44
【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング
 【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528898182/)

知り合いに連絡して随時情報を知ることができるようにしておく


 寮監「・・・知り合いに連絡して、随時情報を知ることができるようにしておく」


 寮監「・・・もう夜も遅い。諸君」


 寮監「・・・不安でしかないだろうが、睡眠を取ることも大事だ。今日はもう寝ろ」


 泡浮「で、ですが・・・!」


 寮監「泡浮。お前が誰よりも湾内と共に居ることは承知のこと」


 寮監「だが・・・今は状況の収集もままならない中、どうしろと言われてお前はどうするんだ」


 泡浮「っ・・・」


 寮監「・・・」ポンッ


 寮監「>>998

今は湾内の無事を祈ってまってやることが大切だ


 寮監「今は湾内の無事を祈ってまってやることが大切だ」


 寮監「いいな?」ナデナデ


 泡浮「・・・はい」コクリ


 寮監「・・・泣くのも、程々にな。綺麗な目が真っ赤になっているぞ」


 泡浮「・・・」


 美琴「泡浮さん・・・」

 
 食蜂「・・・(可哀想にねぇ・・・)」


 泡浮「・・・私・・・」


 美琴「!。・・・うん?」


 泡浮「・・・>>999



 >>1000は取らないでください。


 泡浮「絶対に・・・湾内さんを見つけて、助けますっ」


 泡浮「絶対に、です・・・」ポロポロ


 美琴「・・・ええっ。私も手伝うわ」


 食蜂「人助けがモットーな美琴さんは特に頑張ってもらわないとねぇ」クスッ


 美琴「んな!?アンタも手伝いなさいよ!」


 婚后「私も当然お友達のためにお手伝いしますわ!」


 泡浮「ありがとう、ございます・・・」


 泡浮「・・・(湾内さん・・・待っていてください)」


 泡浮「(必ず、助けに向かいますから・・・!)」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年08月10日 (金) 13:04:07   ID: pepurkb9

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