【安価】悪霊「未練たらたら」 (80)

悪霊「一週間前 俺は事故によって死んでしまったのだが、今だ成仏出来ない」

悪霊「何故ならば未練が残っているからだ」

悪霊「>>2とか>>3とか>>4という未練がな」

悪霊「これから未練を無くしていこうと思う」

ようじょとせっくす

せっかく怨霊になったんだし、呪怨の佐伯 伽耶子を口説きに行こう、彼女子供持ちだけど
今は同じ怨霊同士だし仲良く出来るだろう

死ぬ前に子孫を残したかった

>>3だけ再安価>>6

妹と交尾

悪霊「ズバリ『幼女とせっくす』『子孫を残す』『妹と交尾』だな」

悪霊「見事に犯す事しか考えてないな俺…」

悪霊「童貞とロリコン拗らせるとこうなるのか…」


悪霊「こんな未練でこの世に居座り続けるのも嫌だしさっさと行動して成仏しよ!」


悪霊「ひとまず妹に会いに行くとするか」フヨフヨ…

悪霊「数年会ってないし 成長してるかな」フヨフヨ…


>>8
妹の見た目
体形や身長等

長身で髪を金髪に染めたギャル

巨乳で、ヘソ出し&ミニスカの改造制服を着てる

悪霊「そう言えば、妹は今は高校生くらいか」

悪霊「少し会うのが楽しみだ」


【実家】


悪霊「……久しぶりに実家に帰ったな」

悪霊(幽霊だから見えないだろうけど親と顔合わせるのは何か気まずいな…)


悪霊「直接妹の部屋に行くか…」

悪霊「確か二階だったはず」フヨフヨ…

【妹の部屋】

悪霊「……お邪魔しまーす」スゥ…

悪霊「今早朝だし妹はまだ寝てるかな?」チラッ


妹「zzz…」←はだけたシャツのみで寝てる長身金髪ギャル


悪霊「」


悪霊「え?誰?妹?これが?」

悪霊(何で髪染めてんの?てか身長とか胸とかデカくなったなってそれよりパンツ見えそう)


妹「……んんっ…」ゴロンッ


悪霊「見えた!」

悪霊(何だその面積少ないパンツ!ほぼケツ丸出しじゃねぇか!)


妹「……ぅん…朝か……」モゾッ

悪霊(あっ 起きた?)

>>11
妹は霊感があるかないか

>>12
妹は兄(悪霊)に対しての印象
(家族として好き・嫌い等)

ない

生理的に嫌悪

妹「うわーガッコーじゃん…だる…」ノソ…


悪霊(やっぱり俺は見えてないんだな)


妹「んあー…顔洗お…」

妹「その前に着替えなきゃ」ヌギッ


ぷるんっ♪


悪霊「うおおぉおぉぉぉ!!?」

悪霊(何だそのワガママおっぱいは!?シャツ脱いだだけで無茶苦茶揺れたぞ!?)


妹「あれ?ブラどこやったっけ?」キョロキョロ

たゆんったゆん♪


悪霊「おぉ…」

悪霊(パンツ一丁で美尻やら巨乳やら揺らしてブラジャー探し回るギャル…すごく眼福だ…)

悪霊(あの小さかった妹とは思えん)

【実家前】

妹「いってきまーす」ガチャッ


悪霊「やっと登校か…」

悪霊(あの後ちゃんとブラを着けたのを確認し制服に着替えて朝食等を済ませ、現在に至る)


妹「あっ、今日体育あるじゃん…だる…」


悪霊(にしてもスカート短か過ぎないか?少し屈んだらパンツ見えそう……見えた…)スススッ…

悪霊(…っと、それはさておき、どうやって妹と交尾してやろうか…)

悪霊(現状では触ることすら出来んからな…)



友「おっ!妹ちゃーん!」

悪霊「ん?誰だ?」


>>16
友の霊感があるかないか
>>17
性別と見た目、体格など

背筋が寒くなるだけ

ショートの健康的に日焼けしたスポーツ女子、エロデカ尻Cカップ

友「よっ!」

妹「友、おはよ 朝からメチャ元気じゃん」


悪霊(えっ!?友ちゃん!?妹とよく遊んでた娘か!)


友「そりゃ今日体育あるしね」

妹「体育でテンション上がるの友くらいだよ」

友「えー?そうかな?」

妹「うん」


悪霊(あのやんちゃ娘がこんなに女の子らしくなっちゃって…)

悪霊(……ちょっと下から失礼して……っと)スススッ

友「そう言えば昨日テレビでさ、~~~」スタスタ

ぷりんっ♪ ぷりんっ♪


悪霊(うおぉ!!スカート越しでも解っていたけどスゲェエロいデカ尻だ!)

悪霊(日焼けした脚と日焼けしてないスポーツで程よく引き締められた臀部の美しいコントラスト!すばらしい!)

悪霊(まさか…少し食い込み気味の水玉パンツに包まれ揺れるド迫力のJK巨尻を至近距離ローアングルで拝める日が来るとは……)

妹「あれ マジ良かったよねー」スタスタ

悪霊(妹の大人びたマンスジくっきりなドスケベ紐パンツも捨てがたいが…)サッ ミ

友「ねー!」スタスタ

悪霊(やはり友ちゃんの可愛い食い込み水玉パンツの方がJKらしくていいな)サッ ミ


友「それでそれで~!」スッ

ぐいっ♪


悪霊(おっ!友ちゃんのさりげない食い込み直しイタダキ!)グッ!


友「っ!?」ゾクッ!

妹「? どうかした?」


悪霊(えっ!?もしかして気付かれた!?)ビクッ


友「いやいや、何でもないよ」スタスタ

妹「そ?」スタスタ

悪霊(何だ、気のせいか…)ホッ


友(今なんか誰かに見られてる感覚が……)スタスタ

ぷりんっぷりんっ♪


悪霊(おっ!さっき直したパンツがもう食い込んでる!さすが巨尻!)

悪霊「ふぅ……いけないいけない、本来の目的を忘れるところだった」

悪霊「このまま妹達に付いていくのもいいけど、まずは物に触れる方法を考えないとな……」

悪霊(神社みたいな神秘性がある所に行ってみるか…)

悪霊(又は俺以外の悪霊が居そうな墓地や心霊スポットに行ってみるのもいいな)


悪霊「どうするか…」


>>23
1、学校に付いていく
2、神社やお寺に行く
3、心霊スポットに行く
(トンネル、廃病院等を記入)

2

【近場の神社】


悪霊「取り合えず近くの神社にやって来た訳だが、まったく人気が無いな」フヨフヨ

悪霊「平日の朝方だから当たり前か」フヨフヨ

悪霊「何かしら目ぼしいはっと…」


悪霊「ん? 何だこの気配?」

悪霊(神社裏の林の方から禍々しいオーラ的なものを感じる…)

悪霊(ちょっと行ってみ……ん?)


バシャッ

「冷たーい!」

「こら!我慢しなさい!」

キャッキャッ

悪霊(近くで聞こえる二人の若い女性の声……水音…ここは神社……ハッ!?)

悪霊(もしや巫女さん達の水行!?見たい!!)

悪霊(ちょっと寄り道してもいいよね…)フヨフヨ


>>26>>27で一人ずつ
水行してた巫女の霊感が有無
年齢(10代か20代)と見た目、体格など記入してください

20代
霊感なし
ロリ体型貧乳つるぺた

10代
ぼんやりともやもやしたものが見える
短髪
83-58-86 身長156㎝ ぶりっ子ぽい 

【境内の水場】

悪霊「この辺りから聞こえたはず……おっ!」フヨフヨ

悪霊(見つけた!……でも巫女さんなら霊に気が付くかもしれないな…)

悪霊(少し遠くから見ることにしよう…)ススス…


先輩巫女「暴れないでしゃんとしなさい!」

後輩巫女「だって冷たいんですもん!」


悪霊(あんな所に半襦袢にパンツのみのロリと美少女が!)

悪霊(水に濡れて体に貼り付いた半襦袢がそれとなく艶かしい……眼福眼福…)


先輩巫女「それに 私のように気を強く持てば冷たさなんて感じません!」

後輩巫女「え~?先輩、それ嘘ですよね~?」

先輩巫女「嘘ではありません」


悪霊(え?ロリの方が先輩なの?あの子いくつなんだ?)


後輩巫女「でも先輩の乳首勃ってますよ?それって水が冷たいからじゃないんですか?」

先輩巫女「なっ/// 何を言うんですか!?///」

後輩巫女「勃ってます!透けて見えてるんだから解ります!」

先輩巫女「勃ってません!!///」サッ ミ

後輩巫女「じゃあ何で隠すんですか!」


悪霊(なにっ!?ノーブラの上にスケスケ勃起乳首だと!?見たい!)

悪霊(もう少し近寄ろう…)フヨフヨ

先輩巫女「もう///胸の話はいいですから早く終わらせましょう///」スッ

後輩巫女「はぁ~い」


悪霊(おっ!先輩が手を退けたお陰で可愛い乳首が丸見えに!)

悪霊(にしても先輩巫女さんは見事なロリ体形だな…つるぺったんだ…)

悪霊(おっ 横から見れば平坦な胸に乳首だけツンッとしてるからビンビンに勃起してるのモロバレだな)


後輩巫女「ひゃっ…ちべたい…」バシャッ

ぷるっ♪


悪霊(こっちの後輩巫女ちゃんはちゃんと出るとこ出てるな…ナイスおっぱい!)

悪霊(寒さのせいでぷるぷる震えてるからそれに合わせておっぱいもぷるぷる揺れてるのもグッド!)

悪霊(さて、パンツの方はどんな具合かなっと…)スッ


後輩巫女「あれ?今何か近くに居ませんか?」ピキーン

先輩巫女「何の話ですか?」キョトン


悪霊(!?)


後輩巫女「今近くがもやっとしたんで…もしかしたら霊が居るのかなって…」


悪霊(まずい!後輩巫女ちゃんは霊感があるのか!)

>>31
1、それでもパンツを見たい!!
2、さっさと禍々しいオーラを感じる林の方に行こう
3、ひとまず神社から退散して別の場所に行くか(他の心霊スポット指定)

2

悪霊(気付かれる前にさっさと退散だ!)フヨフヨ


後輩巫女(あれ?モヤが無くなった…)

後輩巫女「すいません先輩、気のせいでした♪」

先輩巫女「そう?」



【神社裏の雑木林】

悪霊「ふぅ…ちょっと危なかったな…」

悪霊「もう少しで後輩巫女ちゃんの桃色パンツと先輩巫女ちゃんの純白パンツを見れたんだが…仕方ない」

悪霊「…林に入ってから禍々しいオーラが強くなったな」キョロキョロ

悪霊「もしかしてあっちにある倉が発生源か?」

悪霊「ちょっと入ってみよう」フヨフヨ

【神社の離れの倉】

悪霊「中に入ってみたらより禍々しいオーラが増したな、ここが発生源で間違いない」

悪霊(人形に時計に鏡…色んな物が置いてあるがどれからもオーラを感じるな…いわゆる曰く付きの品とか呪いの道具ってヤツか…)

悪霊「特にヤバいオーラを出してるのはアレか?」


>>34-35
強く禍々しいオーラを出している物

悪霊「奥の方にある鏡と時計のオーラが一番ヤバそうだな」フヨフヨ

悪霊「う~む…見たところ何の変鉄もない古い鏡と懐中時計だが…」

悪霊(この時計…少し触っても大丈夫か?)スッ…


ズオオォォ…


悪霊「うおぉ!?腕に黒いモヤが伝ってきた!?」バッ!

悪霊「クソッ!何だこれ!?離れねぇ!」ブンブン!!


ガッ!!

バタンッ!


悪霊「痛ってぇ!」

悪霊「くそ…何かに足を取られて転んでしまった……」


悪霊「……あれ?何で幽霊なのに転んだんだ?」

ペタペタ…

悪霊「床に足ついてるし…」

悪霊「物にも触れるし、近くにあった茶碗も持てる…」スッ…


悪霊「もしかして生き返ったのか俺は!?」

悪霊「よっしゃーー!」

フッ…

ガシャーーン!


悪霊「うおっ!?」

悪霊(持ってたハズの茶碗が手をすり抜けて落ちてしまった!?)

悪霊「いつの間にか物に触れなくなってるし…」

悪霊「一時的なものなのか…」

悪霊(どうやら懐中時計の呪いで一時的に実体化出来るらしい…)

悪霊「さすが曰く付きの品」

悪霊(するとこっちの鏡にも似た力があるのか?)

悪霊(触ってみるか)スッ…


>>39
鏡に触れる事で受ける呪い(数が増やせる、姿を真似できる等)
あまり内容にそぐわない物は安価下

他者の身体に憑依して操れる

鏡や懐中時計程ではないが
この倉の中にある禍々しいオーラの曰く付きの品でどんなものがあるか募集します
どんな呪いを持ったどんな物か書いてください(ローターやバイブなどのアダルトグッズはNGで)
期限は日付が変わるまでで

例)持っていると死者に出逢う懐中時計
覗き込むと悪霊に心を支配される鏡 など

悪霊「う~む…」

悪霊(鏡に触れてみた結果、懐中時計の時と同じように体に黒いモヤがまとわりついてきた後、俺の体内に染み込むように消えていったのだが)

悪霊「懐中時計の時とは違って体にこれといった変化を感じないな…」


悪霊(それと呪いを受けた影響なのか、周りにあるいくつかの物にも先程までは見えなかった禍々しいオーラというか黒いモヤを纏っている物があるのを確認できるようになっていた)


悪霊「ビデオカメラに壷に…こっちの箱は、印鑑が入ってたな……曰く付きの品って色々有るもんだなぁ」

悪霊(黒いモヤを纏っている物は幽霊の時でも触れるみたいだな…しかし)


悪霊「こいつらは鏡とは違って俺の体に黒いモヤがまとわりついてきたりしないみたいだな…」

悪霊(あの鏡と時計には他の物とは違うかなり強い呪いがかかってたんだろうな…)


ザッザッザッザッ

「倉のある方で大きい音がしたって本当ですか?私ここ怖いから近寄りたくないんですけど~」

「大丈夫ですよ、少し見てみるだけですから…」


悪霊(足音にこの声……!さっきの二人の巫女さんか!?)

悪霊(まずい!後輩巫女ちゃんは俺が見えるハズ……このままでは…!)


>>52
1、咄嗟に逃げ出す
2、逃げ出す前に先輩巫女が扉を開ける
3、逃げ出す前に後輩巫女が扉を開ける

2

ガチャガチャ…

カチャンッ!

悪霊(ヤバい!!倉の扉の鍵が開けられた!もう間に合わん!)


ガチャッ


先輩巫女「さて……中の様子はどうなって……っ!?」ビクンッ!

後輩巫女「わっ!?先輩どうしたんですか!?」


先輩巫女「……いえ、中が少し荒れていたので驚いただけです」

後輩巫女「え…?……あっ、ホントだ 何かが割れてますね」

先輩巫女「これは…お茶碗ですね、きっとなにかの拍子で棚から落ちたんでしょう」


後輩巫女「それだけですか?なら早く戻りましょうよ、ここ嫌な感じがして嫌いなんですよ私…」

先輩巫女「そうしましょうか…倉の鍵もちゃんとかかってましたし、誰かが入ったわけではなさそうですしね」

後輩巫女「それじゃあ…」


先輩巫女「貴女は先に戻ってなさい」

後輩巫女「あれ?先輩は?」

先輩巫女「私は帰る前にこの割れたお茶碗を掃除して行きますから」


後輩巫女「……」

先輩巫女「どうしたんですか?」

後輩巫女「いや、珍しいなぁと思って」

先輩巫女「何がです?」

後輩巫女「いつもなら『後片付けは任せましたよ』って私に押し付けるから…」


先輩巫女「あら?じゃあ 頼んでもいいのかしら?」

後輩巫女「先輩あざーす!!先に戻ってまーす!」スタコラサッ


先輩巫女「ふふっ♪」


バタン…

先輩巫女「よしっ ちゃんと扉も閉めて…っと」

先輩巫女「それじゃ始めましょうか…」


シュル…シュル…

バサッ…


先輩巫女「ロリっ娘全裸オナニーショーでも♪」

先輩巫女(in悪霊)「それにしても驚いたな…人にとり憑けるなんて……あの鏡の呪いのお陰かな?」

先輩巫女「しかし我ながら名演技だったな……疑われた時はヒヤッとしたが、何とか後輩巫女ちゃんを騙しきれたし万事オッケーだ!」


先輩巫女「それにしても自分より小さい体になるってのは違和感が凄いな…背の高さとか手の長さとか…」キョロキョロ… ←巫女服(上のみ)にパンツ姿


先輩巫女「何よりも落ち着かないのが……んっ……♥」サスッ

先輩巫女「ココにあるハズのチンコが…ぁっ♥無くなってることだな///んんっ♥」クニクニ

先輩巫女「あっ!///おっ?♥ふぅぅ…♥」クニックニュ


先輩巫女「なるほどぉ…♥女ってこういう感じなのかぁ……♥」クニュクニュ

ネチョ… ヌチョ…

先輩巫女「おお…パンツの上から擦るだけで濡れてきた……感度良好だな♪」

ドクンッ


先輩巫女「おっ……と、今体に違和感があったな…もしかして憑依にも時間制限があるのか?」

先輩巫女「だとしたら次は……」


>>58
1、憑依したまま時間制限一杯この体を楽しむ
2、先輩巫女の体を縛った後、体から抜け出し実体化
3、この体から抜け出し、いくつか曰く付きの品を持って別の場所に行く

2

合法ロリは幼女に入りますかね?

先輩巫女「とりあえずパンツは脱いでおいて…っと」スル…

先輩巫女「……うん清純派な水色パンツ♪水業の時の白も良いけどこっちも捨てがたいな」

先輩巫女「そして…パンツに隠されていたこの見事なパイパンすじマンコ……」ゴクリ…

先輩巫女「ホント歳幾つ何だ?こんなのロリそのものじゃん……」


先輩巫女「おっといけない…この体の観賞は後からでも出来るんだった……さて準備準備♪」

先輩巫女「動けなくするためにこのお祓いで使われてそうな縄を使わせてもらうか……なんだか罰当たりな気がするが…まぁ、今更だな!」


ギュッ
ギュギュッ

先輩巫女「これでよしっ!…ははっ♪コレ全然動けないな」ギチギチ…

先輩巫女「何とか足は広げた状態で固定したけど やっぱ一人じゃ手を縛るのは難しいな……っ!」ドクンッ

先輩巫女「そろそろ憑依も限界だな…じゃ、外に出るか!」


ヒュォォン…

先輩巫女「…」バタンッ

悪霊「よし、無事出れたな!そしてすかさず実体化!」


悪霊「この子が気絶してる内に手を後ろ手に縛らせて貰って……」シュルシュル…


ギュッ


悪霊「よし!強制開脚拘束ロリ巫女ちゃんの完成だ!…我ながらかなり芸術点高いぞコレは……」フム…

先輩巫女「……ぅん……ぁれ?」パチクリ


悪霊(あれ!?もう起きたの!?)

先輩巫女「何で私こんなところに……っ!?体が縛られっ……!」


悪霊(ヤバい!!実体化してるから見えるのか!顔バレするの嫌だし近くにあった仮面を被っておこう……少し黒いモヤが出てるけど…)スチャ

先輩巫女「貴方は誰です!?何故このような事を…!」


>>72
ついでの仮面に付いた呪い

相手側から相手がもっとも恐怖する姿に見える

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