【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【安価18禁】 (771)

大淀「みんな!おヨメに行きたいかーーーっっ!?」


オオオオオオオーーーッッ!!


大淀「どんなことをしても、絶対におヨメに行きたいかーーーっっ!?」


オオオオオオオーーーッッ!!


大淀「絶対に第一問を突破するぞぉーーーっっ!!」


オオオオオオオーーーッッ!!


大淀「罰ゲームなんか怖くないぞーーーっっ!!」


オオオオオオオーーーッッ!!


大淀「…ホントだな?」


アハハハ…



提督「あの、大淀ちゃん。いったい何の騒ぎ?周辺警戒や遠征を中断して、全ての艦娘をグラウンドに集めて…」

大淀「おじさま。この度は『全艦合同ミーティング』の開催を認めていただき、本当にありがとうございました」

大淀「つきましては、全艦参加のクイズ大会を開き、おじさまと『ケッコンカッコガチ』をする艦娘を、一人だけ!決めたいと思います」

大淀「まずは、○×クイズを複数出題して、8人まで絞りこみます」

提督「ふ、ふーん…まあ、モメない程度なら構わないけど」

大淀「承知しました。それでは!栄えある第一問を発表いたします!!」


『当鎮守府に着任するまで、我が提督は真性包茎だった』


大淀「マルかバツか…さぁ来いッ!!」

提督「いきなりヒドい問題だな」

【艦これ】提督「ご試飲お願い致します」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1519212266/)

上記スレと設定は同じ。
○×クイズの一次予選を勝ち抜く艦娘を安価で決めます。
出題・リポーターの大淀と、撮影・特殊効果担当の明石を除く艦娘でお願いします。

安価下1から8でお願いします。

完全に出遅れた…

ケッコンカッコガチの言う名のおじさんのようなナニカへの進化

・キャラ崩壊注意。特に大淀。
・各チェックポイントの敗者は安価で決定。
・勝者も敗者も、基本的にロクな目に合わない。
・不定期更新。このスレはゴールデンウィーク企画なのだが、終わるのは夏頃になるかも。


だいたい、上記の感じで進めたいと思います。

撮影は青葉じゃないのか…

>>12
まだ始まったばかりだからね
>>13
鋭いな

>>15
あー…青葉でも良かったなぁ…

おじさんフルコースを体験してる青葉が発情しながら撮影してるのもいいと思うんだ

>>18
確かに。第2回からは撮影班に廻ってもらうか。多分ないと思うが。青葉撮影エピソードは、別の機会でできたらいい

○×クイズの一次予選ってことは別のクイズはまた予選安価でキャラ取り直すの?
そうじゃなくてこのスレはこのメンバーで固定?

大淀「◯と思えば建物側、×と思えば工廠側へ移動していただきます!考える時間は十秒間!」



愛宕「あらぁ、高雄たちはみんな工廠側に行っちゃった。じゃあ…」


暁「ねぇ雷!どっちだと思う!?」

雷「私に聞かれてもねぇ?」

響「ただ、あんな立派なのが包茎だったとは…」

電「ちょっと考えられないのです」


加古「なー青葉、どっちなんだよ?知ってんだろ?」

青葉「いやー、青葉も知らないんですよねー」

衣笠「えぇー?日頃、取材しまくってるのに?」

青葉「だってぇ、ズボンの中まで取材しないもん…」


雪風「しんせーほーけーって何ですか?」

嵐「俺に訊くのかよ!?えーと、あれ、あの…さ、先っちょが、あの…」


荒潮「結局、だーれも知らないのねー」

朝潮「必ず、朝潮型の誰かが生き残らなければならないから…」

満潮「別に、ケッコンできなくたって構わないわよ」

大潮「ダメですよー!ここはそれぞれ分かれましょう!」


能代「うーん阿賀野姉ぇ、どうしても×に行くって聞かなかったなぁ…◯だと思うんだけど…」

矢矧「けど、上手く二人ずつに分かれたわね。私たちがダメでも…」

能代「うん、それはそうだけどねぇ」



明石「あっちこっちでドラマが起きてるわね」

大淀「若干、×が多いわね。うふふ…♥」

提督「大淀ちゃん、えらく悪い微笑みだねぇ…」

>>20
今回に関しては、最初の8人を決めて、その先は一人ずつ落とす形になる。
勝者と敗者が決まらないと、話が組み立てられないから。
敗者復活戦も面白そうだけど、そこまで切り回す自信がない…

大淀「◯と×のスペースの中央に、妖精さんたちがロープを引いています…タイムアップ!もう移動しちゃダメですからね!」

大淀「×の方が、人数が多いようです」


ぱちぱちぱちぱち!


大淀「×のスペースから、拍手が起きていますが…×の皆さん!自信あるかーーーっ!?」


オオオオオーーーッッ!!


大淀「クイズは多数決ではありません。◯の皆さん、自信あるかーーーっっ!?」


オオオオオーーーッッ!!


大淀「それでは、正解発表に参ります」


「「「まーる!まーる!」」」
「「「ばーつ!ばーつ!」」」


大淀「正解は…これだーーーっ!!」


ぶろろろろ…


摩耶「何だ?なんか飛行機の音が」

蒼龍「あれ…九九式艦爆…」


ひゅるるるるる…
どどどどどどどんっっ!!


酒匂「ぴゃーああああっ!!」

比叡「ひえええーーー!?何で爆撃っっ!?」

伊58「潜水艦なのに爆撃されてるでち!?」


磯波「あわわわわ…」

アイオワ「ワァオ…ミスしたらこうなるんですネー」


大淀「正解は◯でした!◯の皆さん、おめでとうございます!ばんざーい!ばんざーい!!」


「「「ば、ばんざーい…」」」


提督「こ、ここまでやるのかね」

大淀「何をおっしゃるんです。ケッコンカッコガチへの道は、限りなく険しいんですから…うふふっ♥」

一次予選って書き方が不味かった
あくまで、8人に絞りこむ「予選」ということでお願いします

………
……



大淀「数度の爆撃クイズにより、だいぶ人数が絞れて来ましたね」

大淀「現在の生き残り人数は18人。場所を物質搬入港に移してお送りしております」

大淀「生き残った方々の意気込みを伺いましょう。対馬さん?」

対馬「そうね…ふふ…運が良かったのよね」

大淀「是非とも、最後まで頑張っていただきたいですね。続いて…」

大淀「足柄さん、生き残ってたんですねー」

足柄「あら、複雑そうね。勝負ごとなんだから、私は絶対勝つわよっ!」

大淀「気合いが入り過ぎると、次辺りでコロっと負けちゃうんですけどねぇ…足柄さんには、余りヒドイ目には合わせたくないんですけど」



大淀「さて!続いては、『バス吊り下げダウンクイズ』に参ります!」

大淀「これから出題するクイズに、◯か×かで答えていただきます!」

木曾「二台のバスの正面に、それぞれ◯と×の旗が貼ってあるな」

大井「どっちかに乗れってことね」

大淀「その通りです。不正解ならどうなるか…申し上げるまでもありません。すぐ隣は海ですからね」

国後「どっちのバスも、大きさは変わらないのね」

多摩「窓ガラスが外してあるにゃ」

赤城「紐掛けして、クレーンに引っ掛けられてますね」


大淀「状況が把握できたところで問題です」


『我が提督。人間形態が十人以上になると、一度の射精に含まれる精子の数が減ってしまう』


大淀「さぁ、さっそく乗り込んでいただきましょう!」

満潮「そっち方面の問題ばっかりね」

これは当然×でしょ

>>26
分かりきった問題だと思うけど、引っかかるヤツっているもんねぇ

ぶっ飛んだ内容の問題なのに全くおかしいと思わないのが不思議
さすがおじさん

>>28
出題する側も、言われるまで疑問を持たなかった
自分で書いたとはいえ、しゅごいおじさんだ

木曾「んーどっちだろ…って、多摩姉と大井姉、さっさと◯に乗り込んで…しょーがねーな…」

対馬「………」

対馬(少し増えたぐらいで…そんなショボい殿方ではないわよね…♥)

愛宕「あーあ…一問目で、みんなと別れちゃったのよねぇ…」

愛宕「…よしっ!自分を信じて…えいっ♥」

磯波「うう…吹雪型は私だけ…」

磯波「みんな…私に力を貸して…えいっ!」

霧島「さぁて…どっちなのかしら?大淀たち…ちゃんと測定した上で出題してるのよね…」



大淀「ほっほぅ…◯が十人、×が8人…」

大淀「答えが×なら、中の皆さんは予選通過決定ですが。自信ありますかーーーっ!?」


「「「おおーーーっ!」」」


大淀「◯なら、さらに海中ドボンクイズを続行します。自信ありますかーーーっ!?」


「「「おおーーーっ!!」」」


大淀「いやーぁ、元気ですねぇ。これからどうなるか、不安でしょうに…」

大淀「焦らしは無し!さっそく結果発表に参ります!ゴーーーっ!!」


うぃぃぃぃん…が~…


満潮「ちょっと!?こっち側がガタガタ言い出したわよ!?」

能代「待って待って!あっちもガタガタ鳴ってるわよ!?」


多摩「にゃっにゃっ!?こっちクレーンで吊り上げられちゃうにゃっ!?」

大井「待って姉さん!あっちも様子が変っ…!」

足柄「ちょっとおぉっ!どっちが正解なのよっ!?」



提督「おいおい。本当に海に沈める気かい?」

大淀「まさか。まあ、向こう次第ですけどね…うふふっ…♥」

なかなか進まないもんだ
今日はここで終わります

おつーと乙ありがとう
続けます

敗退者はみんなお仕置き中なんだろうか

がががが…うぅん…


磯波「………止まり、ましたね」

木曾「おいおい…◯のバスが上がって行ってるぞ」

満潮「ってことは、こっちが正解?」


多摩「にゃー!にゃー!上がってるにゃーっ!!」

赤城「ああぁ…×のバスが動かない…」


大淀「もうお分かりでしょう!正解は×でしたーっ!」


足柄「ちっくしょーっ!」

霧島「そ、そんな…げっ!もう真下は海じゃない!?」


じゃぶっ…ごぼごぼごぼごぼ…


伊19「沈んじゃうぅっ!沈んだら死んじゃうのねっ!!」

大井「あなたは潜水艦だから大丈夫でしょう!?」

伊19「艤装が無きゃダメなのぉっ!ひえっ水がっ…!?」


大淀「◯のバスの皆さん!冷静にお聞きください!」

大淀「今から出題するクイズに正解すれば、バスを陸に戻します!」


足柄「えっホント!?」

大淀「ホントです!出題後、5秒以内にお答えください!誰でもいいですからね!?」

大淀「不正解の場合は、今度こそガチで沈めます!」

大井「ちょっ、多摩姉さんニャーニャーうるさい!聞き取れないじゃない!?」


大淀「では問題。『イノブタは、イノシシとブタの合の子。ではイノイノブタはイノブタと何の合の子?』」


多摩「にゃーっ!にゃーっ!沈むのは嫌にゃーーーっっ!」

大井「もうっ!結局聞き取れなかったじゃない!!」

霧島「イノブタ?イノイノブタ!?はわわわわ!?」

大淀「はーい、5秒!4、3…」

足柄「ちょっとちょっと!誰か答えられるヤツいないの!?」

>>35
艦爆でボロボロになって修繕中ですね。
ってことは、修繕代もシャレで済まないことになる。別にいいけど。

海は海水おじさんで満たされ…てはないか、さすがに

>>38
さすがにムチャだなぁw
続けます

国後「完全にパニクってるよね、あっち…」

愛宕「もう窓から水が入って行く高さよねぇ…」


大淀「にーぃ、いーち…」

足柄「冷静にカウントするんじゃないわよ!えーとえーと…」

赤城「…私が答えます」

大井「おお!赤城さんがいてくれてたんだわ!」


大淀「さぁ答えは!?」

赤城「ウシ!」


ブーーーッ!


足柄「ああああああぁぁぁ!!」

赤城「あれ?違うんですか?」

大井「ウシはないでしょウシは!」

伊19「ボケる場面じゃないのね!」


大淀「ざーんねーん!では敗者の皆さん、さよーならー!!」


多摩「にゃーっ!にゃーっ!!」

足柄「うぶあっ!マジで水がっ!?」

赤城「ウシじゃないんですか…じゃあ何の合の子なんでしょう」

大井「もうそれはいいですから!バスの外に出ましょう!!」


木曾「うーわ…あんなに必死こいてる多摩姉と大井姉、初めてみるぞ」

対馬「窓から、バスの天井によじ登ってるわね…今日は波が高いわぁ」

アイオワ「オーウ!十人全員がバスの上に…すばらしいガッツです!」


大淀「見事、予選通過を決めた強者たちです!木曾さん、意気込みをどうぞ!」

木曾「意気込みっつーか…あっち大丈夫か?」

大淀「ケッコンカッコガチを目指した結果の負けですからね。あんなのは最低限です」

磯波「こ、怖いです…」

大淀「では!勝ち抜きを祝って万歳いたしましょう!せーの!ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ば、ばんざーい…」」」

鬼畜メガネ

ビショビショの濡れ濡れ…
ゴクリ…

>>41
優勝賞品贈呈までは、心を鬼に…いや鬼畜にしてるんだと思う
>>42
肝心の女の子側が、そういう気分ではなさそう

大淀「場所を視聴覚室に移して…問題用紙と回答用紙、両方そろってますか?」

大淀「これより、皆さんには、400問三択のペーパークイズに挑戦していただきます。制限時間は40分!」

愛宕「40分で解ける量なの?」

大淀「一問辺り、6秒のペースで進行していただくことになりますね」

大淀「まずは200問に20分。5分の休憩を挟んで、残りの200問を20分…よろしいですか?」

大淀「脱落するのは8人中、たったの一人だけです。それでは用意…スタート!」



大淀「現在、皆さんに解いていただいている三択クイズ、一部を紹介いたします」

大淀「『着任前の提督の経験人数は? 1.0人 2.1人 3.5人』(正解は1)」

大淀「『提督の好きな体位は? 1.正常位 2.後背位 3.松葉崩し』(正解は3)」

大淀「『提督のお父様が義理の娘にしたいタイプは? 1.ムチムチセクシー系 2.ロリぺったん 3.息子が選んだ娘ならいい』(正解は2)」

提督「トーチャン…(涙)」

提督「っていうか、全部が俺に関する問題なの?」

大淀「半分は一般常識、もう半分はおじさまの問題です♥」

提督「俺の問題が200問もあるのか(困惑)」



大淀「…残り時間が1分を切りました」


大淀「残り5秒…4、3、2、1…タイムアップ!そこまでです!」


大淀「では1時間後、結果発表いたします。皆さん、お疲れ様でした!」


能代「はぁ~…全部マークしたけど、不安だなぁ…」

満潮「ったく、バカ問題ばっかり…」

磯波「全然分かんなかった…ぐすっ」

対馬
満潮
能代
愛宕
木曾
国後
磯波
アイオワ


落っこちる一人は誰でしょう?
安価下1でお願いします。

大淀「再び、お集まりいただけたようですね。それでは、結果発表に参ります」

大淀「発表は、ゴ◯バトル形式で行きましょうか。皆さん、覚悟はよろしいですか?」

磯波「ごくっ…」

国後「あぁ…やっぱドキドキしちゃうなぁ…」

大淀「ちなみに、勝ち抜けた7人は、次の目的地…屋外運動場に参ります!」

木曾「また外に戻るのか」

愛宕「正直、未知のドキドキ感は無いわねぇ」


大淀「まずは第2位!…満潮さん!」

満潮「えっ私!?ふ、ふ~ん…」


ぱちぱちぱちぱち!


満潮「べ、別にみんなで拍手するほどでも…まあ、良かったけど」

大淀「おめでとうございます満潮さん。続いて第3位!実は同点で2人います…」

大淀「木曾さん!そして国後さん!おめでとうございます!」

木曾「おー!俺か。良かった良かった」

国後「はぁ~、良かったぁ…」

大淀「良かったですね。さらに第5位…能代さん!おめでとうございます!」

能代「あっ!あぁ、良かったぁ…」

大淀「うふふ、良かったですね。さて、残りは4人…」

大淀「磯波さん!おめでとうございます!第6位です!」

磯波「ふあぁ…良かった、残れたぁ…」

大淀「本当に嬉しそうで、こちらも嬉しいです。…愛宕さん、今のご気分はどうですか?」

愛宕「ん~…正直楽しくは無いわね」

大淀「そうでしょう。そして次の通過者は…アイオワさん!おめでとうございます!」

アイオワ「イエスッ!ところどころ読み取れず苦労したわぁ…」


大淀「…苦笑いから、渋い表情になった愛宕さんと対馬さん。うふふ♥」

対馬「趣味の悪い人ね…」

愛宕「全くよね。んもぅ…」

大淀「さて、愛宕さんと対馬さん。部屋の中央に進んでいただけますか?」

愛宕「え、えぇ…あらぁ、これ…」

対馬「二ヶ所、嵌め込み式…ふぅん…」

大淀「お察しの通りです。お二人はそれぞれ嵌め込まれた場所に立っていただきます」

大淀「片方は、床が開いて落下。もう片方はペーパークイズ第1位として勝ち抜けです」

大淀「審判を前にして…愛宕さん。どうでした?ペーパークイズの手応えは」

愛宕「ん~…手応えはあったけど、1位かと言われるとねぇ…」

大淀「困惑顔の愛宕さんですね。一方の対馬さんは、どうだったんでしょう?」

対馬「ん…どうかしら…」

大淀「微かな笑み…心情が読めませんね」


磯波「あの二人…どちらが勝ってるんでしょう…」

満潮「どっちかしらね…対馬さん、自信あるのかないのか分かんないよね…」


大淀「では、結果をお知らせいたします。ここで落ちるのは…あなたです!」


がたんっ!!


対馬「ひあッ………」


ぎいっ…ぱたん


愛宕「あ、あ…私か…」

大淀「そう、愛宕さん…あなたがペーパークイズ第1位です!おめでとうございます!」

愛宕「あ~、ドキドキだったわぁ…どうもありがとう!」


ぱちぱちぱちぱちぱち!


愛宕「えっと…ちなみに下に落ちた対馬さんは…」

大淀「えぇ。落ちた先の部屋にて、キツーい罰ゲーム(意味深)を受けていただきます」

大淀「今は勝ち残っても、一寸先は恐怖の罰ゲーム(意味深)!明日は我が身ですからね。でも今は万歳いたしましょう!せーの、ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ば、ばんざーい!」」」

楽しんでるメガネ

>>49
動画サイトで本家本物を見ると、誰よりも司会者が楽しそうなのよね
大淀さんも、多分そんな感じだと思う

ばふっ!


対馬「あ…ふう、落とされちゃった…」

??「お待ちしておりました」

??「これより、ペーパークイズ最下位の対馬さんに、罰ゲームとして指導(意味深)を行います」

対馬「あ、香取教官…」

香取「練習艦香取です」

提督「罰ゲーム担当のおじさんだ。今後は俺と、敗退した艦娘も、罰ゲーム等に協力してもらうからね」

対馬「ふ、ふぅん…そう…」

香取「さて。先ほどの、対馬さんのペーパークイズの解答内容を確認させてもらいました」

香取「一般常識の順位は6位。これは今後、学習を重ねていくとして…」

香取「おじさまに関連したクイズの順位はダントツの最下位!」

香取 「ふふ…まあ良いでしょう。ここで、改めて徹底した指導と練習…さらに本番を行うことに致しましょう」


つつ~


香取「おじさまの、世界に唯一無二のおちんぽ様でね…はぁっ♥もうギンギンに勃起なさって♥あぁんっ♥」

提督「くっくっくっ…相変わらずの、いやらしい手つきだね香取ちゃん」

香取「はぁっはぁっ…♥軽くさすっただけで、ズボンの前がもっこり♥香取の指に合わせてぴくんぴくんしてるぅ♥ステキですおじさまぁ♥」

提督「むふふふ。チンポをサスサスするだけで息を荒げちゃって…おじさんの顔に熱い吐息がハフハフしてる。どぉれ…ちゅー」

香取「んんんー♥ちゅる、ちゅむ♥あふぅ~♥じゅるっ♥ぷはぁっ♥おしりなでなで…ダメ、ダメれすぅ♥」

提督「ぐははは!ダメと言いつつ、おっぱいとお股を、おじさんの身体にすり付けちゃってるじゃないか…ひっひっひっ」

対馬「えぇ…」

提督2「コラコラ対馬ちゃん。もう指導は始まってるんだよ。ドン引きしてる場合じゃないからね」

対馬「えっ…司令が増え…」

今日はここで終わります

おつおつ

まずは先生がお手本を見せないとね

おじさんは危険がいっぱい

ところでイノイノブタの答えは?

>>53
おつおつありがとう
>>54
全くその通り。手本にしきれるかどうかは分からないけど
>>55
おじさんが危険かどうかは対馬ちゃん次第だよね
>>56
イノブタとイノシシの交雑種らしい。出題しておいて何だが、詳しくは分からない

香取「んんっ♥はぁんっ♥対馬さん、見ているだけでは練習になりませんよ?」

提督2「ほれほれ、こっちにベッドがあるだろ?おじさんと一緒に座ろう」

対馬「え、えぇ…」

提督2「ああ、おじさんの横じゃなくてね。おじさんの太腿にまたがるように」

対馬「こう…?ふあっ♥」


むにぃ、ぷにっ


提督2「いいねぇ。対馬ちゃんのお股のぷにぷに感」

香取「対馬さん、おじさまにもっと身体をくっつけて…そして自分の匂いをすり込むように。そうそう…んー♥」

対馬「はぁ、はぁ…司令の匂いが移っちゃう…♥」

香取「いいですよ対馬さん…おじさまぁ♥キスぅ…♥んちゅ♥舌を伸ばしてレロレロ…あふ♥」

提督2「ほーら対馬ちゃん…ちゅむ」

対馬「んふ~♥ちゅむん♥んあ…あぅん♥れろれろ…やだ、ヨダレ垂れちゃう…♥」

提督2「いいんだよ。こうして、おじさんがヨダレを舐め取り、またちゅー」

対馬「んん~♥んぢゅ、もご、れぷ♥ぷはぁ…♥」

香取「素晴らしいです対馬さん…♥おじさまの太腿に股間をスリスリして、首に腕を巻き付け…んうっ♥」

香取「しかし…ペーパークイズ最下位の対馬さんには、あんっ♥ただおじさまと愛し合うだけではっ♥指導が行き届いたとはなりませんっ…♥」

香取「なのでっ…対馬さんには、おじさまからっ♥今の私同様のっ♥触手化粧を施していただきましょう…♥」

香取「はぁっはぁっ♥見てぇ、対馬さん…おじさまぁ♥」


ぷちっぷちっ、しゅる、ぱさ


対馬「え、あ…」

香取「ふ~ふ~♥服、ぜんぶ脱いじゃったぁ♥すごぉい♥おじさまの触手がにゅぷにゅぷっ…♥」

提督「くっくっくっ…香取ちゃんの白い肌、豊満な肢体には亀甲縛りが良く似合う」

触手スーツも似合いそう

>>59
触手網タイツも良さそう

香取「はぁっはぁんっ♥おじさまの触手が身体いっぱいぃっ♥締め付けてステキぃっ♥あっあっイキそっ♥イッ…あはああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁっ!


香取「あ~♥あ~♥イッひゃいまひたぁ♥みられながらぁ♥ぴゅっぴゅしちゃいまひたぁ…♥」

提督「ぐははは…あーらら、白目剥きながらへたりこんじゃって。しかし、立派に手本を示してくれたね香取ちゃん」

香取「えへぇ♥あたまなでなでされてるぅ♥ありがとうごじゃいまひゅ…♥」

対馬「え…えっと…あれを?」

提督2「そう!罰ゲームに相応しいだろ?…さて」


ぷちっぷちっ


提督2「おじさんの陰毛を何本か抜いて…ぽいっ」


にゅるにゅるっしゅるっ


対馬「あっあっ!ちょっ、対馬の身体にぃ…あぁんっ♥」

提督2「いきなり脱げってのもハードだしね。とりあえずは着衣のままでね」

提督2「陰毛が触手に変わり、対馬ちゃんの身体を緊縛する訳だ。香取ちゃんと同じ姿にしてあげよう」

対馬「ひゃうんっ♥やぁんっ♥ぱんつのなかぁっ♥あっやんっ♥」

提督2「ほーう!もうパンツの中をじっとりさせていたのかね。おじさんには隠せないんだよ、むひひひ」

対馬「はぁっはぁっ…ふにゃあんっ♥くいこんでるぅ…♥」

提督2「そうそう。触手が割れ目にもきっちり食い込んでるだろ?これこそ亀甲縛りってヤツなんだよ」

対馬「はぁん…やぁぁ…身体がヌメヌメしてあついぃ…♥」


ぎゅうぅっ…


提督2「くっくっくっ。ベッドにうつ伏せになって、シーツを握りしめて…海防艦とは思えない淫靡さだねぇ」

香取「はぁ、はぁ…さあ対馬さん、深呼吸しながら身体を起こしましょう…んっ♥」

対馬「はぁ~、はぁ~、は、はいぃ…♥」

提督「むふふふ…起き上がった対馬ちゃんの身体がぴくんぴくんしてる、いいねぇ」

香取「次に…縛り上げられた自分の姿を、おじさまにお見せしましょうね…♥」

対馬「………」


対馬「………♥」


ぷち、ぷち、ぱさ


対馬「ふふ…うふふ♥こんなのぉ…♥ハダカになるの…おかしい…♥」

対馬「はぁっはぁっ…みてるぅ♥おじさまもぉ、香取教官もぉ、だらしない顔して対馬をみてるぅ…♥いやらしいぃ…ふふ…♥」

提督2「とろんとした目で、いやらしく微笑みながら脱いでるなぁ…チンポ勃ち過ぎて痛いくらいだ」

対馬「さいごぉ…ぱんつ…ふふ…♥はぁぁ…♥」


しゅるん…


対馬「ふ、ふふ…いやん、おじさま♥すごい目でみてるぅ♥」

提督2「むふふふ…対馬ちゃん、亀甲縛りが似合い過ぎだろ。割れ目の触手も喜んでるぞぉ」

対馬「ふふ…ふぅんっ♥ぬりゅぬりゅうごいてるぅ♥あっあっあっ♥」

香取「あぁ…対馬さん、なんていやらしい…♥おじさまのおちんぽ様もぴくんぴくんしてますぅ♥」


じじぃ~、かちゃかちゃ、ずるっ


香取「はぁぁ…これぇ♥カチンカチンのおちんぽ様ぁ♥」

提督「断りなくチンポを取り出しちゃって。しょうがない香取ちゃんだなぁ」

香取「申し訳ありませんっ♥あぁぁ…すごい匂いぃ♥あっかたぁい♥」

にちゅ…くぱあぁ…


香取「んうぅっ♥お股の触手が香取のおまんこくぱぁってぇ…♥」

提督「良く出来てるだろ?香取ちゃんのお股に食い込んだ部分が二つに別れて、大陰唇を開いてる訳だ」

提督「指導から本番だ。立てるかい香取ちゃん」

香取「はぁっはぁっ…あぁ~♥」

提督「くくくく。膝がガクガクだなぁ。片足だけ持ってあげよう、香取ちゃんの膝の内側から腕を通し…」

香取「あ~♥あ~…あっあっ…ああぁぁ~っ♥」


ずぷぷぷぷ…


香取「すごぉっ♥おちんぽしゃまぁっ♥あうああぁぁっ…♥」

提督「おおぅ、膣壁がじゅぷじゅぷ…入れただけでイッちゃったねぇ」

香取「あぁぁ~♥はーっはぁーっ♥すてきぃ♥おじさまぁ♥」

提督「ま、手本ではあるな。さすがに対馬ちゃんは無理だろうが…ちゅー」

香取「んあぁ~ちゅむぅ♥あふっあふぅん♥んっんっんっ♥ぷはぁっあっあっあっ♥」


にゅじゅにゅじゅにゅじゅっ!


香取「ひんっ♥すごひっ♥ずんずんしゅごひぃっ♥イクっイクぅーーーっ♥」


対馬「ふあぁ…香取教官…あ、あぁっ…♥」

提督2「くっくっくっ…あっちはもう『見て学べ』ってレベルだね。まあ、触手のおまんこ開きだけはマネさせてもらうがね。パックリ来ただろ?対馬ちゃん」

対馬「んう…♥ふ~、ふ~…♥」

提督2「さてと、こちらはどうやっ…おっおっ…」


かちゃかちゃ、じじぃ~


対馬「ふ、ふふ…♥あんっ♥こっちもおっきい♥対馬のおじさまぁ…♥」

対馬みたいな娘はちっちゃな口を大きく開けてフェラするのが似合う
射精は咥えたままじゃなくて舌を出しながら口を開けて待ってるところに出すのがベネ

のしっ…


対馬「おじさまに…乗っかっちゃう♥ふあっ♥おまんこうにゅうにゅしてるぅ…♥はぁ…ぐちゅってゆってるぅ♥」

提督2「おいおい、いきなり自分でって無理だろ…って、おおぅっ」


ぐむっ、にゅぽ


対馬「はぁ~♥はぁ~♥おっきいぃ…♥んふ♥あ…あ…♥」


ぐぶぷぷぷ…ぬぢゅ


対馬「ふあぁ…♥はいっちゃったぁ…♥おちんぽさまぁ♥」

香取「あっあっあっ♥がんばりまひたねっ対馬さっ…あっイクっまたイクぅっ…んああぁぁっ♥」

対馬「ひゃうんっ♥ありがとっ♥ございますぅ…♥おじさまぁ…きょーかんみたいにぃ♥ずぷずぷぅ…♥」

提督2「ぐむむ…おじさんもすぐ射精しそうだが…よし!動くぞぉっ!」

提督「おおぅ、おほっ…よぉし香取ちゃん!こっちも出るからっ!」

香取「うれひいっ♥びゅるびゅるくらはいっ♥かとりのしきゅー♥おじしゃまのせーえきづけにっ…はああぁぁぁ~~~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


対馬「あっあっやんっ♥くるっきちゃうのっ♥うふぅっ♥んうぅぅぅんっ♥」

提督2「おっおっおっ…対馬ちゃんの膣壁もじゅぷじゅぷしてるっ…でるっ精液でるっ…おほおおぉぉうっ!」


どくっどくっどくっどくっ!


対馬「くるっくるっ♥どぷどぷきてっ…んんううぅぅっ♥あぁ~っ♥はぁんっ♥あぁ…あんっ…♥」

対馬「はぁ、はぁ…イッちゃったぁ♥ふふ…おじさますてきぃ♥」

香取「ふふっ…対馬さん、今後は、出撃の時以外、触手化粧を欠かさずしましょうね…♥」

対馬「はぁい…ふふ…りょーかいしましたぁ…♥」

>>64
絵面を想像したら、たまんないな…

そして、第1チェックポイント敗者・対馬とは、ここでお別れです。

この触手提督おじさんならマックスやレーベの体を舞台に深海忌雷との激しいバトルもできそうだw

大淀「さぁて、再びお集まりいただきました。さっそくクイズを始めようと思います」

大淀「題して『突撃◯×ドロドロクイズ』!」

アイオワ「ビッグなパネルですネー、向こう側が見えないネ」

能代「さらに、◯と×のパネルが嵌め込まれてますね」

大淀「◯と×のパネルはスチロール製です。頭から突っ込んだら…バリッと割れます」

木曾「ふふん…そういうことか」

大淀「はい。これより、皆さんに一問ずつ、◯×クイズを出題いたします」

大淀「正解だと思う方に、全力でダイブしていただいて、正解ならばマットが皆さんの身体を受け止めてくれるのですが…」

国後「ごくっ…」

大淀「不正解の方は、全身がドロドロになってしまうという訳です」

磯波「うわぁ…泥々ですかぁ…」

大淀「ええ、ドロドロです…うふふっ♥」

愛宕「えっと…このカッコのままでやるの?」

大淀「そうです。もちろん、クイズ終了後には、即時にシャワーを浴びて、制服のクリーニングをいたします」

愛宕「うーん…ま、しょうがないわよね…」

大淀「ここで落っこちるのは、ただ一人だけ。次は楽しい『鎮守府正面玄関口』に参ります!」

満潮「別に楽しくないじゃない…」

>>67
バトルの舞台の二人が連続アクメだなw

満潮
能代
愛宕
木曾
国後
磯波
アイオワ


ここで敗者になるのは誰でしょう?
安価下1でお願いします。

大淀「クイズに挑む順番ですが…」

満潮「………」

能代「………」

木曾「………」

国後「………」

磯波「………」

アイオワ「………」

愛宕「……!?」

大淀「ここはやはり!ペーパークイズ第1位に先陣を切っていただきましょう!」

愛宕「あらぁ…目が合っちゃった…」


大淀「さて、愛宕さん。気分はどうですか?」

愛宕「正直、あまり良くないわね…」

大淀「まあまあ、正解しちゃえば、高見の見物ができる順番ですから」

愛宕「不正解だったら?」

大淀「クイズ終了まで、あちらの敗者席で晒し者ですねぇ…うふふっ♥」

愛宕「本当に楽しそうねぇ…」

大淀「それでは参りましょう。問題。『25メートル用プール。深さ75センチ。このプールを、提督の精液でいっぱいにしようとすると、1時間以上かかってしまう』」

大淀「さぁ愛宕さん!レッツゴー!」

愛宕「えぇ…(困惑)」


大淀「軽いジョギングから…◯へ行った◯へ行った…どうかっ!?」


バリッ!
どばちゃああぁぁっ!


愛宕「うっ、うえぇ…何よこれ…白くて、ねばあってして…」

大淀「はい。提督…おじさまの精液です♥」


磯波「せ、せーえきって…」

木曾「うーお…マジかよ…」


大淀「さぁ、あちらの敗者席で、しばらくお待ちください…って、今メンチ切られちゃいましたねー、あっはっは」

愛宕ならちょっとくらい口に含んで飲んでそう

>>73
事前に説明があれば別だっただろうけどねぇ…それに、やっぱり精飲プレイは下準備(エロい)が必要みたいだ

>>72
この提督なら瞬きする間に…東京ドームを包むことができる

大淀「続きまして…満潮さん!」

満潮「あら。結局、ペーパークイズの順位でやるの?」

大淀「そうですね。結局、その方が分かりやすいかと」

木曾「俺と国後が同点だけど」

大淀「はい。お手数ですが、どちらが先に挑戦するか、話し合いをしておいていただけますか?」

国後「えぇ、いいですよ」

アイオワ「フムー、ミーがラストって訳ですネー」



大淀「さて満潮さん。心の準備はできましたか?」

満潮「不正解で、精液プールが待ってなきゃね」

大淀「参ります。問題。『北極のシロクマは獲物を狙うとき、黒い鼻を手で隠して接近する』」

満潮「えっ!?司令官の問題じゃないの!?」

大淀「ペーパークイズも、半分は一般常識でしたから。ほらゴーゴー!」

満潮「えーとえーと…えぇいっ!」


たったったったっ…


大淀「思い切って◯へ走って行きましたが…」


バリッ!
どばちゃああぁぁっ!


大淀「いやいやいや…そんな訳無いじゃありませんかー」

満潮「う、う、うえぇ…」

大淀「なんとなんと…ペーパークイズの上位二人が落っこちましたねー…どうでした満潮さん、おじさまの精液の味は?」

満潮「…今の私、割とマジで泣きそう…ぐすっ」



大淀「半泣きで敗者席に向かう満潮さん…あ、今、敗者席で哀しい握手が交わされましたねー」

>>75
包んでどうする…って一瞬思ったけど、なんか元ネタあったりする?

大淀「えぇと…木曾さん、国後さん。挑戦の順番は決まりましたか?」

木曾「ああ。俺から行く」

大淀「きっぱり言い切りましたね。相変わらずカッコいいです」

木曾「別に、カッコつけてる訳じゃないさ。…ところで、一つ聞きたいことがあるんだが」

大淀「はい、何でしょう?」

木曾「ここで落っこちるのは一人だけなんだよな?もう二人負けてんだけど…」

大淀「鋭いですねぇ…」

大淀「大丈夫ですよ。例え全員が不正解であっても、絞り込む手段は確保していますから」

木曾「そうか、邪魔したな。いいぞ、始めてくれ」

大淀「では参ります。問題。『ペンギンもしもやけになる』さぁどうぞ!」

木曾「は…はあっ!?」


木曾「マジか…ぜんっぜん予想してない問題だぞ…!?」

木曾「えぇいっ!自分を信じて…」


だだだだだっ!

バリッ!
どさっ…


木曾「………!?」

大淀「おめでとう!おめでとうございます!木曾さんが一抜け決定です!!やったやったああっっ!!」

木曾「あ、ああ…正解できたのか…」



大淀「まず、一抜け決定です。おめでとうございました!しかし、よく×だと分かりましたねぇ…」

木曾「あ、ああ、いやぁ…勘だよ、勘」

大淀「いえいえ、お見事でした。ちなみに、勝者席から見る風景って、どんな感じ何でしょう?」

木曾「んー…まあ悪くないな。敗者席からの視線が痛いけど」

今日はここで終わります

>>77
セリフの改変元はコマンドー

とりあえず遡ってたどり着いた。

バスツアーってのが、見つからなかったのが残念

>>80
こういった フォローがもらえるのがありがたい
>>81
【艦これ】大淀「バコバコ乱交!鎮守府バスツアー!!」提督「」【18禁安価あり】
【艦これ】大淀「バコバコ乱交!鎮守府バスツアー!!」提督「」【18禁安価あり】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1497276116/)
【艦これ】呪われし提督【安価あり】
【艦これ】呪われし提督【安価あり】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493560475/)
わざわざ遡ってくれてありがたい
全て、同じ鎮守府での出来事という設定です。
キャラが違ってない?ってのは、俺の力不足です

ゴミン。追加。
【艦これ】提督「ホームステイ先に引っ越したら男は僕一人だった」【安価あり】
【艦これ】提督「ホームステイ先に引っ越したら男は僕一人だった」【安価あり】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1501268908/)

バスツアー憶えているよ


いいぞ、もっとやれ


直下1レスで落伍者が決まっちゃうのはちょっと辛いかも 安価とコンマで決めても良さそう
まあ本作の場合落ちたら落ちたでオイシイが

通ってもおじさん、落ちてもおじさんだからどっちもおいしいな

安価でもいいんじゃないかな
大切なのはエロいことだし

>>84
覚えてくれていてありがたい。もっとやらせてもらいます
>>85
乙ありがとう
コンマ決定は、一回試してしっくり来なくて、以後は使わなくなってねぇ…と言いつつ、ペーパークイズの順位は、コンマで決めてたりする(対馬を除いて)
敗者はあくまで安価で決定される
>>86
おじさんが汚れ役だから。ある意味、大淀もだけど。

>>87
ありがとう。そう言ってもらえて助かる

大淀「見事に正解した木曾さん…そして、後を追えるか国後さん!」

国後「あはは…プレッシャーかかるなぁ…」

国後「でもっ!こうなったら、しっかり後を追っかけます!」

大淀「うふふっ。木曾さんが勇気をくれたみたいですね」

大淀「一方、敗者席からは、コッチオイデ…コッチオイデ…といった手招きがありますねぇ」


愛宕「うふふふふ…」

満潮「みんな負けちゃえばいいんだ…くくくくく」


大淀「では参ります。問題。『瞬間接着剤は、元々は漁業用として開発された』◯か×か…さぁ行った!」


国後「あぁ…司令の問題じゃないんだぁ…全然想像つかないよぉ…」


たったったったっ…


大淀「◯に向かって小走りに…」

大淀「おっと、いきなり×に方向転換!スピードが上がって…」


バリッ!
どさっ…


大淀「お見事!大正解ですよ国後さん!おめでとうございます!」

国後「はぁっはぁっ…よ、良かったぁ~、はぁぁ…」


大淀「急な方向転換から、見事な正解でしたね国後さん!」

国後「あ、あはは…ありがとうございました…」

大淀「ちなみに、答えは分かってました?」

国後「いや全然。なので、木曾さんと同じ×に行ってみました!」

大淀「素晴らしいです!運も実力の内ですからね。本当におめでとうございました!」


愛宕「上手くやったわねぇ…」

満潮「ふんっ…」

大淀「続きまして、能代さんの登場です。待ってる間、どんなご気分でした?」

能代「いやもう、ドキドキでしたよ」

大淀「そうでしょう。最初の二人がミス、次の二人が正解。そして…」

能代「えっ…」


ぱちぱちぱちぱち!


大淀「うふふっ、敗者席から拍手が上がっていますねー」

能代「い、いえ!能代は落ちません!」

大淀「ところで…今残っている中では、なんだか能代さんが、一番露出度が高いような…」

能代「んなっ…」


ひゅーひゅー!


大淀「アイオワさんも大概じゃないか!と言わないところが、能代さんの優しさを表していますね。そろそろ問題いいですか?」

能代「あ、ああ…お願いします」


大淀「では問題。『各年代に変身可能な我が提督。ショタ形態では、精液中の精子の数も減る』能代さん、お願いします!」

能代「え、えぇっと…」


たったったったっ…


大淀「おや、◯へ向かっていますねぇ…さぁ結果は!?」


バリッ!
どばちゃああぁぁっ!


能代「あ、あ…うわぁ…」

大淀「どうしたんですか能代さーん…」

能代「だ、だって…年下には興味が…あっいやっ」

大淀「やはり、おじさま提督がお好みのようで…うふふっ♥」

能代「やぁん…胸の中に入ってきちゃうぅ…」

大淀「あらあら。パンツの中にも…って、さすがに睨まれましたね」

バスツアー他見てきたw

呪いとの落差が酷い(褒め言葉)

そういえばこれもだよね
【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね~」【安価・コンマ】
【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね~」【安価・コンマ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503588145/)

これもか
【艦これ】提督「今日は皆さんに犯し合いをしてもらいます」【安価】
【艦これ】提督「今日は皆さんに犯し合いをしてもらいます」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1513760608/)

>>92
呪いの話はねぇ…初SSってこともあって、本当にヘタクソだもんねぇ。まあ今も大して変わらないけど
>>93
>>94
わざわざ探してくれてありがとう。遡って見れるので、あえて貼らなかったんだよね


時系列的には、呪い-バスツアー-ホームステイ-川内-犯し合い-試飲
でいいのかな?

>>96
それでOK。
川内編のラスト辺りで、提督は完全な触手生物と化してしまった…

結局デメリットが何もない呪いだった気が

大淀「ついに、三人の犠牲者が出ちゃいましたねー!さて次の方は…」

磯波「!」

大淀「磯波さーん?出番ですよ?」

磯波「うぅ…は、はい…」

大淀「足の震えが止まらないみたいですね…」

磯波「い、いえ!やります!」

大淀「勇気を振り絞っての挑戦です!頑張って下さいね?」

磯波「は、はい…が、頑張ります!」

大淀「………」


じろじろ…


大淀「内気ながらも頑張り屋さんの磯波さん…早くおじさまの精液とおちんちんの味を覚えさせたいですねぇ」

磯波「えっ」

大淀「えっ」

磯波「………!?」

大淀「コホン。それでは参ります。問題。『提督の連続射精中、やはり、最初の射精が一番精子の量が多い』磯波さん、スタート!」

磯波「えっ、えっと…」


かああっ…


大淀「顔を真っ赤にしながらも走り始めた磯波さん…」

大淀「×へ行った!×へ行った…ダーイブ!」


バリッ!
どさっ…


磯波「はぁっはぁっ!あ…マットだ…」

大淀「やりましたー!磯波さん勝ち抜け決定!おめでとうございまーす!」

磯波「あは、あはは…良かったぁ…」

大淀「いやー、本当に良かったです磯波さん!ドロドロにならずに済んで」

磯波「ほ、本当に良かったです。ありがとうございました…」

大淀「ええ。今後、いくらでも機会はありますからね」

磯波「えっ」

大淀「えっ」

>>98
シリアス物なら、異形と化していく自分の肉体・関係を結んだ艦娘に対して苦しみ抜くのでしょうが…別にこのストーリー群は、そんな話じゃないですからねw

異形を活かして艦娘と関係を結んで楽しみ抜くおじさん

>>101
楽しんでるのは、おじさんだけじゃないもんねぇ

>各年代に変身可能な我が提督
触手化と相まって楽しさ更に倍だね!

大淀「いよいよ、最後の挑戦者です。アイオワさん、お待たせしました!」

アイオワ「いよいよミーの出番ですネー!」

大淀「さぁ、こちらに…うっお、でけぇ…あ、失礼。取り乱しました」

アイオワ「フフ…これがアイオワ級ネームシップの迫力って物よ」

大淀「は、はあ…」

大淀(シリコンか何か、仕込んでるんじゃないかしらね、これ…)

アイオワ「………」


ニイィ…


大淀「んんっ!それでは問題。『アメリカのホワイトハウスには、映画館がある』アイオワさん、どうぞ!」

アイオワ「ンー…」


たったったったっ…


大淀「やはり、見かけより早いですね…◯へ向かって…」


バリッ!
どさっ…


大淀「やりました!コングラッチュレーション!アイオワさん抜けましたーっ!」

アイオワ「イエスッ!イエスッ!やったわぁっ!」


大淀「おめでとうございます!ズバリ正解でしたね!」

アイオワ「サンキュー大淀!ふう~…」

大淀「アメリカに関する問題でしたが…ホワイトハウスに映画館があるって、知ってました?」

アイオワ「えっ…ノーノー。知らなかったわ」

大淀「あら、そうでしたか。けれど、勘も冴えてますね!」

アイオワ「フフッ…サンキュー。どうもありがとう!」

>>103
おじさんとショタと…あと何があるだろう?

大淀「まずは、四人が勝ち抜け決定です。皆さん、おめでとうございます!せーの、ばんざーい!ばんざーい!」

「「「ばんざーい!!」」」


満潮「ホント嬉しそう…ふんっ…」

能代「あーあ、いいなぁ…」

愛宕「んもー、乾燥してパリパリしてきちゃった…やーん…」


大淀「さて、ドロドロになってしまったお三方ですが…落っこちるのは、たった一人だけです」

満潮「そ、そうよ!ここから、どうするのよ!?」


ぶろろろろ…


能代「ん?飛行機の音が…」

愛宕「あらぁ…瑞雲じゃない」

満潮「飛んでって…向こうで何かパラパラ落として…」

大淀「今バラ撒かれた封筒に、問題が入っています」

「「「!」」」

大淀「ただし、封筒の半分はハズレですので、ご注意を。さぁ走って!問題を取って来ていただけますか!?」


ばたばたばたばたっ!


大淀「たった一問正解しただけで、勝ち抜け決定ですからね!はーい、満潮さんが一番乗りです」

満潮「はぁっはぁっ…あ!」

大淀「残念!ハズレでした!さぁ、もう一回お願いします!」

満潮「もおおっ!バッカじゃないの!?」

大淀「いきなりハズレを引くとは…そして、次は能代さんですね」

能代「はぁ、はぁ…お願いします!」

大淀「問題がありましたよ!問題。『絵描き歌。へのへのもへじ。鼻にあたるのは?』」

能代「……も?」


ピンポーン!


大淀「抜けたーーっ!能代さん勝ち抜け決定ーーーっ!!」

能代「はぁーっ!良かったぁ…」

カメラ 音響 ソファーってのも居たなw

ちょん切れてお酒漬けになったちんぽから復活するおじさんもいるぞ

そもそも妖精さんが万能な世界なんだしちょっと位人間止めてる奴がいてもヘーキヘーキ

>>107
カメラと音響は人間形態だったんだけど、確かにソファーは変化してたんだった。そもそも、壁紙やランジェリーにも成れるもんねぇ…
>>108
自分で書いておいてムチャクチャだw
>>109
そうよね、一人ぐらい人間辞めてもいいよね。バカエロ話なんだし。

大淀「さぁ、勝ち抜けられるのは、あと一人!愛宕さん来ました!」

愛宕「はぁっはぁっ…問題は?」

大淀「えぇ。…残念ですが」

愛宕「やーん!ハズレじゃない!」

大淀「半分の確率ですからね。さぁ満潮さん、チャンスですよ!」

満潮「はぁっはぁっ…お、お願い…」

大淀「ありました!問題がありましたよ!落ち着いて聞いて下さいね?」

大淀「問題。『生まれたばかりの時は四本足、成長すると二本足、老いては三本足の生き物とは何か。この古代エジプトのナゾナゾの答えは?』」

満潮「えっ…えっ…」

大淀「5秒間…4…3…2…1…」


ブーーーッ!


大淀「答えは人間です!さぁ満潮さん走って!まだ負けた訳じゃありませんよ!」

満潮「はぁっはぁっ…負けるもんですかっ………!」

大淀「愛宕さん、チャンスですよ!冷静に行きましょうね!」

愛宕「はぁっはぁっはぁっ…はい…」

大淀「問題がありました!落ち着いて聞いて下さい!」

大淀「問題。『空気中に含まれる成分の中で、最も多い物は?』」

愛宕「……窒素!」


ピンポーン!


大淀「決まりました!ラスト抜けは愛宕さんです!おめでとうございます!やりました!」

愛宕「はぁ、はぁ…あ、ありがと…」


満潮「……う、うえぇ…」

大淀「残念でした、満潮さん…」

満潮「ぐすっ…第八駆逐隊のみんなが応援してくれてたのに…頑張ってって言ってくれたのに…うえええぇん!」

大淀2「そして、ようやく勝ち抜けた愛宕さん!苦労しましたねぇ」

満潮「うええぇ…えぇっ!?お、大淀さんが二人っ…!?」

大淀「えぇ。実は、これが優勝賞品なんですが…あら、びっくりして泣き止んじゃった」

大淀さん、ガチ済みだった

>>112
その通り。しかし、どうすればそうなるか…考えておきます…

満潮「はぁ~…」

満潮「シャワーと制服のクリーニングを終えたら帰っていいって言われて帰って来たけど…」

満潮「応援してくれたみんなに…何て言ったらいいんだろ…」


がちゃ…


満潮「ただい…ま……」


朝潮(犬耳装着)「はふっ♥はふぅっ♥おじしゃんっ♥もっとクリトリスちゅーちゅーしてくらしゃいぃっ♥」

提督「朝潮ちゃんのクリトリス、すっかりおっきくなっちゃって…ぢゅもー」

朝潮(犬耳装着)「はにゃああぁぁんっ♥」


ぷしゃああぁぁ…


大潮(犬耳装着)「はにゃーんって、犬じゃなくて猫みたいですねー♥ふわー♥大潮の手がにちゅにちゅですねー♥」

提督2「ぐひいっ、大潮ちゃんったら手コキも元気いっぱいだね…おっほ」

荒潮(犬耳装着)「あら~、ストッキングが…ふあっ♥ヨダレまみれー♥んふぅっ♥」

提督3「ぐひひひ!ノーパンにストッキングってのが、ここまでクるとはねぇ…ちゅぴっちゅぴっ」

朝潮(犬耳装着)「はぁー♥はぁー♥いっぱいふいちゃったぁ♥しゅごひ……い……」

満潮「………」

朝潮(犬耳装着)「……お、おかえり、残念だった…ね…」

満潮「そうね、残念だったわ…」

満潮「ひとが悔しくてビービー泣いてたのに、みーんな…お楽しみだったんですもんねー!」

提督4「まあまあ。びっくりしただろうけど、みんな満潮ちゃんを待ってたんだよー」

満潮「ひいいいっ!?は、背後に司令官がっ…!?」

提督4「お忘れかね、満潮ちゃん」

提督4「こわいこわーい罰ゲームを…くっくっくっ…」

今日はここで終わります

おつ
満潮は司令官問題なら完璧に答えられたに違いない


大淀は分身できるのか
片方がおじさんに輪姦されてるところをもう片方に撮影させるプレイとかはしたのかな?

つまりスキュラ提督にに無理矢理犯される大淀のAVをを撮影する大淀が居るって事か?

大淀2 痴情波初登場

>>116
乙 ありがとう
>>117
おつありがとう
一つの問題のズレで生死が分かれるってことだね
>>118
乙ありがとう
多分、ディスクラックは撮影コレクションでいっぱいだ
>>119
無論。ショタ形態を犯し尽くすプレイも収録済
>>120
本当は大淀3や大淀4も居たが、行数制限で断念した

明石もガチ済みなんだろうか

分身大淀の正体は艦娘コピー状態のおじさんなんだろうなと思ったら違ってたか
女のカラダの感覚を味わってみようとしたらなったとか思ってた
(セルフ輪姦破瓜ぼにう噴出状態とか)

>>122
そこ迷ってるんだよね
>>123
正真正銘の大淀です。ってか、セルフ輪姦って凄い発想だ…

艦娘増やせるおじさん鎮守府に対して深海棲艦側の勝ち目がねえ

areっぽい話だけど、触手中毒レベルが高いと分身しそう。

提督4「満潮ちゃんへの罰ゲームとは…これだ」

満潮「い、犬耳のカチューシャと…な、何よ!?その黒いピチピチうねうねしてるの…!?」

荒潮「首輪よ~♥みんな着けてもらってるでしょう?」

大潮「第八駆逐隊のみんな…んうっ♥みんなでワンちゃんになっちゃおうって♥ふあっ♥お股弄っちゃダメで…あんっ♥」

朝潮「クリトリスぴろぴろらめぇっ♥イッちゃいまひゅっ…♥ああぁぁっ♥」

提督4「首輪は、朝潮ちゃんに着けてあげたら、えらく好評でね。さらに犬耳も導入してみた訳だ」

満潮「ば…バッカじゃないの!?そんな格好で出撃させる気!?」

提督4「無論、出撃の際は両方外してもらっているがね」

提督4「まあ、罰ゲームなんだし。首輪は抵抗あるだろうから、まずは犬耳を着けてみてくれよ。せっかく、
満潮ちゃんの髪の色と同じに作ったんだし」

満潮「ううぅ…分かったわよぉ…」


かさっ…


荒潮「あらぁ、似合うじゃない…はぁんっ♥おじさん鼻息荒すぎぃ♥」

大潮「これでっ、満潮も大潮たちと同じっ♥はぁっはぁっ♥激しっ♥ちんちんしこしこできませっ…♥」

朝潮「あ~♥あ~♥つっ次はくびわっふにゃっ♥おまんこちゅーちゅーされっイクぅっ♥」


がくがくがくがくっ!


朝潮「あはぁ~♥イッひゃいまひたぁ♥おじしゃんにかわいがられてぇ♥びくんびくんしちゃったぁ♥」

提督4「朝潮ちゃん、すっかりメス犬になっちゃって…腰カクカクしっぱなしだもんねぇ。首輪はちょっと様子を見てからだよ、いいかい?」

朝潮「あぁんっ♥しめしがつかなっ♥れもぉ…おじしゃんがそうゆうならぁ♥んあぁっ♥」

満潮「あ、朝潮姉さんこそ、示しがつかないんじゃ…」

クリぴろぴろほんといい…カミカミもしてあげたい…

>>125
と思うでしょ?そう上手くは行かないもんです
>>126
触手中毒っていうか、おじさん中毒でしょうね
>>128
朝潮が失神しない程度に弄りまわしたいよね

深海の子にエロエロプレイを仕掛けたいものだ

提督2「くくくく…全裸姿の大潮ちゃん、犬耳と首輪がかわいいよぉ」

大潮「ふあっあっ♥あ~♥ゆびぃっ♥とまらないれすぅ~♥」

提督2「いかんなぁ。大潮ちゃんの手は動かなくなっちゃってるじゃないか…ぐふふふ」

大潮「はぁっはぁっ♥しゅみましぇんんっ♥んあっあっあっ♥」

提督2「まあ、手が止まっても、腰がユサユサ動いてるからね。きもちいーこと大好きな大潮ちゃんに、おじさんのチンポもガン反りだ」

大潮「あはぁ♥かたぁい♥あつぅい♥かうぱーでヌルヌルぅ♥」

提督2「おや大潮ちゃん、ヨダレがたらーりと…おじさんがぺろーりしてあげよう」

大潮「はぁぁ~♥あむぅ♥ちゅう~♥んふ~♥んちゅぷ♥ぷはぁ♥」

提督2「むははは。大潮ちゃんの瞳がぽうってしてる…おじさんとのキス、気に入ってくれてるのかな?」

大潮「はふぅ♥はぁい♥からだがぽかぽかしてぇ♥あたまはふわふわしてしあわせれすぅ♥」

提督2「いーねいーね!おじさんまで幸せになっちゃうよ。だからぁ…」


つぷ…にゅるるん…


大潮「あっあっあっ♥にゅるにゅるきまひたぁっ♥ひあっあっ…んむうぅーっ♥」

提督2「ちゅむ~、んぢゅんぢゅ、ぷはぁ…膣内を中指触手でにゅるにゅるしながらキスしよう…ちゅむ~」

大潮「んんっんんーっ♥んふうぅ♥こぷっぷはぁ♥らめっらめれすぅっんむうっ…♥」

大潮「んんー♥いうー♥ぷはぁっイクっ♥あっあっ…あはああぁぁ~~~っ♥」


びくんびくんびくんっ!


大潮「あはぁっ♥あひぃっ♥はぁっはぁっ♥はぁ~っはぁ~っ♥あんっ♥」

提督2「うむうむ、絶頂に浸るのにも慣れてきたね。大好きだよ大潮ちゃん」

大潮「はぁ、はぁ…大潮もぉ…おじしゃんらいしゅきぃ…ちゅ♥」

>>130
捕虜にした姫級を触手と精液漬けにして解放…ってのが一般的だが…上手く行くかなぁ

解放しても帰らずに居着きそうなんですが、それは

犬潮!

深海の子たちが行列して素直に待ってそう(小並)

平和な世界に成りそう

エロは世界を救う

エロと戦争は、技術の発展に繋がっているからね

>>133
そうかも。しかし、タダ飯食わせるってのもなんだし、出撃してもらおうかなぁ
>>134
朝潮、満潮、荒潮はどうしよう
>>135
いつの間にか、中枢棲姫が一人ぼっちになっているんだろうか
>>136
海はね。陸がおかしくなったりして
>>137
と思いきや、世界に危機をもたらしたりしてね
>>138
これがあるからなぁ…発展開発したものは使いたくなるもんね

提督4「満潮ちゃん、大丈夫かい?立ったままはキツイだろ」

満潮「え…えぇ、そうね…」

提督4「床でいいだろう。おじさんが座って…」

提督4「さ、満潮ちゃん。おじさんの脚の上にいらっしゃい」

満潮「はぁっ!?な、何を言って…」

提督4「はっはっはっ。これも罰ゲームの一環だよ。首輪の代わりぐらいなもんでさ」

満潮「………っ」

満潮「し、しょうがないわね…」


とさ…


提督4「うーむ、やはり女の子って軽いなぁ。軽くてふわふわだ」

満潮「な、何よ…もう…」


大潮「あ~♥満潮が、お膝に抱っこされてるぅ…いいなぁ…♥」

提督2「ふむ。なら、大潮ちゃんにもしてあげよう」

提督2「まずは大潮ちゃん、おじさんにお尻を向けて、前に手をついて」

大潮「こ、こうですか?…あんっ♥」


くちゅ…


提督2「そうそう。次に、おじさんのチンポをズブズブと」


ぐぷぷぷぷ…


大潮「はぁ~っ♥はぁぁ~っ♥かたいのきまひたぁ♥すごぉっ♥んうぅ~っ♥」


ずちゅんっ…


大潮「はぁっはぁっ♥いっぱいぃ♥おおしおのぉ…おまんこいっぱいれすぅ…♥」

提督2「ふひひひ、チンポにも大分慣れてきたようだね。前もって、中指触手でくにゅくにゅしたのも効いただろうけど…おほっ!大潮ちゃんの、口から突き出された舌から、ヨダレがたらーり落ちてるねぇ」

大潮「あぁ~♥ちんちんぴくぴくしてまひゅ…♥」

やはり、エロは難しい
今日はここで終わります

乙だね!

乙です
満潮だけでなく第八の面々も巻き込むのか……素晴らしい

大潮ちゃんを『ズンッ』って突いて『おほぉ』とか言わせたりおめめ見開かせたい……したくない?
みんなも好きだよね?

大潮は散々乱れさせた翌日に、羞恥心で叫びながら転がりまくってるのをみたい

あまり騒ぐと床おじさんが怒るんじゃないか?

床おじさんが触手伸ばしてくるね
そして壁おじさんと天井おじさんも参戦

ソファーおじさんもちゃっかり参戦

鎮守府はおじさんでできてるから

>>142
乙ありがとうだ!
>>143
乙ありがとう。やはり、今度こそ、八駆みんなで幸せになって欲しい
>>144
そりゃあ好きでしょう。少なくとも俺は好き
>>145
それもいいが、どうせみんなアヘりまくってるしねぇ
>>146
>>147
>>148
>>149
終いには鉄骨しか残ってないなぁ…一種の公開羞恥プレイか?

ぐぶぶぶぶ…
じゅぬぬぬ…


大潮「はぁっはぁっ…♥んふぅ♥ひああぁぁ…♥」

提督2「うむうむ…引き抜いて吸い付き、押し込んで締め付けて。えっちなお汁も、膣壁とチンポにねっとり…あ~気持ちい~」

大潮「ふあぁ…♥おじさんっ♥きもちよくなってるぅ…♥うれし…♥」

提督2「大潮ちゃん、元気いっぱいなだけでなく、周りも気遣ってくれるよな。さぁ、そんな大潮ちゃんへのお礼を込めて、膝に抱っこしないとね」

提督2「後ろから突き込んだ状態から、大潮ちゃんを羽交い締めするように腕を廻して…」

大潮「はふぅん♥おじさんがのしってきましたぁ♥」

提督2「ふへへへ。大潮ちゃん、ここから一気に行くからね」

大潮「へ…わあぁっ!おじさんの上にっ、んううぅぅっ♥」


ずちゅうぅぅんっ!


大潮「あ~♥あ~♥おじさんにのっかっちゃいまひたぁ♥ちんちんずちゅってきまひたぁ♥」

提督「うぇっへっへっ。どうだい大潮ちゃん、エロいお膝抱っこだよ~」

大潮「はひぃっ♥あへぇっ♥ちんちんおくぅっ♥おくまでくにゅくにゅして…あっあっ♥」

提督2「おっ…大潮ちゃんの膣壁がビクビクしてる。軽くイッちゃったみたいだな…むひひひ」

大潮「はぁ~っ♥はぁ~っ♥イッひゃいまひたぁ♥おくぅ♥おくぐりぐりらめれすぅ♥」

提督2「ほーう、膣の奥がいいのか。しかし、この体位だと、大潮ちゃんの顔が見えないのが難点だ」

提督2「なあ提督4。今の大潮ちゃん、どんな顔してる?」

提督4「半分白目だな。口を半開きにしてあひあひ言ってる。首がゆらゆらして…あ、今ヨダレ垂らしたぞ」

満潮「な、なんてだらしない顔してるのよ…」

提督4「いやいや、とっても気持ちいい顔なんだよ…くっくっくっ」

たっぷりお汁を掻き出してあげたい

>>152
下のカーペットに染みができるぐらいね

提督2「そーかそーか大潮ちゃん、チンポを奥までズブリされてアヘ顔なのかぁ…かわいいよ大潮ちゃん」

大潮「あはぁっ♥ぎゅってされてるぅ♥やんっおっぱいなでなでらめぇっ♥」

提督2「むふふ。大潮ちゃん、改二になって、スポブラからカップ付きブラに替えたんだよねぇ…うむ、ふっくらしてるねぇ」

大潮「んうぅ♥おじさんの手がやらしいよぉっ♥」

提督2「しかし、強く揉んだりしちゃ痛いだろう。ねっとりなでなで~ピンピンの乳首プルプル~」

大潮「はぁっあっあっ♥ちくびらめっ♥イキそっイキそっ…♥」

提督2「ふおお、ツインテールっていいなぁ。うなじにキスしてくれって話じゃないかぁ…ちゅ、ちゅ、れろお~」

大潮「もっもぉらめぇ…んああぁぁ~っ♥」


かくかくかくかくっ…
ぷぢゅっじゅくんっ…


提督2「ありゃりゃ、また大潮ちゃんイッちゃったよ。腰もカクカク前後させてるし」


さわさわ~


大潮「はぁっはぁっ♥イッたぁ♥いっぱいイキまひたぁ♥おなかなでなでダメぇ♥」

提督2「キレイなお腹、サイコーの撫で心地だよ。ふへへへ、おじさん完全にアゲアゲモードになっちゃった」

提督2「よぉし!元気いっぱいな大潮ちゃんに負けず、おじさんもパワフル全開で行くからね!大潮ちゃんの子宮にいーっぱい精子出しちゃおう!」

大潮「ああぁ~♥せーし♥おじしゃんのせーしぃ♥」

提督2「むふふふふ!大潮ちゃんの身体を床に降ろし…大潮ちゃん、床に手をついて」

大潮「はぁい…♥あ~♥よつんばいぃ♥ほんとにワンちゃんみたいー♥」

提督2「だろう?そして、おじさんはオス犬に変身しちゃうぞ」

提督2「よしよし…この先のおじさん、悪いけど手加減無しだ。たーっぷりバコバコしてあげるぅ…ふひひひ」

大潮「はぁっはぁっ♥おすいぬのおじしゃんにおかされるぅ…♥」

大潮「あっあっあっ…あんっ♥」

提督2「ゆっくりチンポ抜いた後、ちょっと強めに突き込んだよ。どう大潮ちゃん、痛かったりする?」

大潮「ふあっあっ…へーきれすぅ♥ちんちんかたいれすぅ♥」

提督2「ふむ、ならば」


どちゅどちゅどちゅっ!


大潮「いっあっあっ♥はぁっはぁっ…♥」

提督2「ふ~ふ~…さらに激しく抜き差ししてみたよ」

大潮「ああぁぁ…♥ずぽずぽひゅごいよぉ…♥」

提督2「よし、よし…さぁ!ここからは射精するまでノンストップだ!おおおぉぉっ!」

大潮「あ、あ…ああぁぁーーっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


大潮「はにゃっあっあっイクぅんっ♥らめっらめっ♥」


がりっがりりっ


満潮「か、カーペットに爪立てて…うわっ、すごいのけ反ってる…」

大潮「ふはっはぁっ♥あっあっとまらなひっ♥またイッ♥ひやああぁぁっ♥イクっイクっ♥おじしゃんおじしゃんっ♥」


がくがくがくがくっ…
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


大潮「ひゅごひいぃ♥イッちゃっあんっ♥まっひろぉ♥ふにゃああぁぁーーっ♥」

提督4「もう、腕では支えられんな。完璧に上半身うつ伏せで白目剥いてる…くくくく」

提督2「あ!あ!でるっ!大潮ちゃん!おじさん射精するから!おおおぉぉっ!でるでるでるっ…おおおぉっ!」

大潮「イクっイクっ…ああぁぁーーっ♥」


びゅるびゅるびゅるぅ!
どくっどくっどくっどくっ…


大潮「はにゃあぁっ♥イクっ♥どくどくしてりゅっ♥あはああぁぁーっ♥はぁっはぁっ…あぁぁ…ひゅごいぃ…あん…♥」

提督2「おぉ~、おほおぉ…すげぇでたぁ…」

大潮「はにゃあぁ…♥おじしゃん…たぷたぷゆってまひゅ…♥」

提督2「ふうぅ…おおう、大潮ちゃんのおまんこがうねってるぅ…」

大潮「えへへ♥でもぉ…おじさんのおちんちんも、大潮のおまんこをつんつんしてますねぇ♥」

提督2「くくく、まあね。一発で終わるおじさんじゃないからさ…おっ、大潮ちゃんの腰も、またくねくねし出したねぇ」

大潮「ふみゅう~♥また大潮のおまんこがじんじんして…おじさん…♥」

提督2「ふひひひ。おねだりに応えてこそのおじさんだ。高速ピストン再開と行こう」

大潮「あ…あぁ~っ♥またきたっ♥すごぉっ♥」



荒潮「んんん~♥おじさんったらぁ♥ストッキングじゅーじゅーしすぎよぉ…んう♥」

提督3「うぇへへ…荒潮ちゃんにクンニしながら、パンストの太腿をなでなで…手触りがたまらんのよ」

荒潮「しょうがないおじさんねぇ…♥ふふっ♥」

提督3「あぁ~…そろそろ次のステップに進むとするか。荒潮ちゃんの誘惑まんこを、直にれろれろしたいなぁ」

荒潮「いいけどぉ…ストッキング、脱ぐの?」

提督3「くくくく、このパンスト、おじさんがプレゼントしたものだよ。元が何かは分かってるよね?」

提督3「こうして、荒潮ちゃんの腰周りをなでなで~…するとね」


にゅにゅにゅ~…


荒潮「え…あらぁ~」

提督3「むははは!あっという間に、腰までのパンストが、セクシーなガーターベルトに変身だぞぉ~」

荒潮「ふ~ん…噂に聞いてたけど、触手って凄いのねえ…ふあっ♥」


ぬろんっ…


提督3「ふへへへ…しかも、元々ノーパンだったからね。荒潮ちゃんのおまんこが、一瞬でむき出しって訳だ。直に触るとビチャビチャ…くひひひ」

今日はここで終わります
ゴールデンウィーク企画なのに、あっという間に休みが終わりましたね…

エロ潮ちゃん!


みんなエロ潮なんだよなぁ

どうせみんなエロ潮になる

>>158
乙とエロ潮ちゃんコールありがとう
>>159
その通り、みんなエロい
>>160
最後は四人並べて精液シャワーだ

提督3「ぬふふふ…荒潮ちゃんも改二になってから、ずいぶん大人びた身体になったものだ」

荒潮「ふふふ。おじさんったらぁ、改二になった私の身体、じ~ろじろ見すぎなんだからぁ♥」

提督3「ふほほ、荒潮ちゃんの内面に外観がついてきたと思ってね」

提督3「もう、この滾りを抑える必要もない訳だ。ほぉれ見てごらん」

荒潮「やぁん♥もうおちんちんギンギンなのねぇ♥」

提督3「だろう?このチンポを、荒潮ちゃんのすべすべ太腿に挟んで…」


ずりゅんっ!


荒潮「ふあぁっ♥ごりゅごりゅしてるぅ♥あつくてぇ♥かたいおちんちん~♥」

提督3「おふぅ~、この間は、パンスト履いての太腿。今日は生の太腿…」

荒潮「んん~♥どっちが気持ちいーい?」

提督3「いやこりゃ難しいなぁ。パンストのサラサラ感と、生太腿のむっちりアツアツ感…むむう」


満潮「こんな…こんなの、おかしいわよぉ…」

満潮(荒潮も、姉さんたちも…ニタニタ笑いの司令官を、うっとりした目で見てる…)

満潮(すっごい気持ちよさそうな声で、司令官と…え、えっちな…)

満潮(わ、私を…また私…置いてきぼりにして…)


もぞっもぞっ…


提督4「いろんな葛藤がありそうだね。まあ、しばらく様子を見て行こうよ」

満潮「う、うるさいわよぉ…」



提督3「うーむ、どっちが気持ちいいか、判断がつかないなぁ。だから…もうちょっと、チンポをずりゅずりゅさせてもらおっと。ぐひひひ」

荒潮「しょうがないおじさん~♥きゃんっ♥太腿がヌルヌルしてきちゃったぁ~♥」

ずにゅう~、ぽたっ


荒潮「んも~、おちんちんぬぽぬぽしてたら、カウパー液がお腹に垂れちゃったぁ♥」


ぬーるぬーる…


荒潮「カウパー、お腹に塗っちゃうわね~♥んう♥染み込んじゃいそう…♥」

提督3「ふうぅ~、ふうぅ~…あっやべっ、荒潮ちゃんの指にも垂らしちゃったよ」

荒潮「だらしないおちんちん♥指までヌルヌルにしてぇ~♥」

荒潮「きっと、このちんちんのヨダレにぃ…せーしが混じってるのよねー♥あむ♥んちゅちゅ…♥」

提督3「おぉう…はぁっはぁっ…」

荒潮「ちゅぱぁ♥うふー♥しょっぱぁい♥ぺろぉ…♥」

荒潮「あはっ♥おじさん、私がカウパーぺろぺろしてるの、目を血走らせて見てるぅ♥」

提督3「へ、へへ…目をトロかせながら指をぺろぺろしてる荒潮ちゃんだよ?興奮しまくるに決まってるだろ…」

荒潮「ふふ♥おじさんの顔、私のお汁でネトネト~♥ほら来て…キレイにしてあげるから~♥」

提督3「むふふ、お願いしよう。荒潮ちゃんの脚の間から、がばーり」

荒潮「えっちなおじさん~♥私のしかかられちゃったぁ♥」

荒潮「おじさん、顔が近くなって…息荒いわよぉ♥ほぉら、ぺろぉ~ぺろぉ~♥」

提督3「あふおぉ~…おじさんの顔がぺろぺろされちゃってるよぉ」

荒潮「おじさん、顔をぺろぺろされて、腰をカクカクさせちゃってるわねぇ♥ほらぁ…キスぅ♥」

提督3「おふぅ、ちゅむぅ~」

荒潮「あふん♥んちゅちゅっ♥れろぉ♥んふぅ~♥ちゅぱぁ♥」

荒潮「はふぅ…♥はぁぁ~♥あたまがふわふわしてきちゃったぁ…♥」

荒潮「あらぁ…♥おじさんのちんちん、先っちょがぴくぴく震えてるわよぉ♥あっ今カウパーがぴゅるってしたぁ♥」

提督3「ふ~ふ~…かなりヤバいよ。荒潮ちゃんの声を聞くたびに暴発しそう」

荒潮「ぼーはつ?うふっ♥もうガマンできなぁい?」

提督3「ふ、ふふ…出来ない、おじさんガマン出来ないよ」

荒潮「そうよねぇ♥おじさん、鼻の穴フガフガゆってるしぃ…どうしよっかなー♥」


きゅっ…


提督3「ぐうう!チンポ握らないで、マジに出そうだからっ…」

荒潮「やだぁ…♥うふふ♥」

荒潮「じゃ…いれちゃお♥ずぷうっていれちゃお♥」

荒潮「それでぇ♥一気に奥まで入れてぇ♥そこでまずびゅーびゅーしゃせーしてぇ♥」

荒潮「しゃせーした後にぃ…ちんちんおっきいまま♥なぁんにも考えないでずぽずぽするの♥」

提督3「はぁ~はぁ~」

荒潮「ね…できるぅ?あはぁ♥おじさん、汗びっしょりになってコクコクしてるぅ~♥」

提督3「あっ荒潮ちゃんっ!入れるよ!?おじさんチンポ入れるからっ…はぁっはぁっ!」


ぐぷっ!


荒潮「はにゃんっ♥いれちゃったぁっ♥やっ♥とまらないぃっ♥」

提督3「おっおっ…やわらかっ…すいついてきゅっきゅしてるぅっ…」

荒潮「すごぉいぃ♥かたくてあついのぉ……んあっ♥」


ずにゅっ…


提督3「うおっ先っちょ当たっ…あっあっ!おおおぉぉうぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


荒潮「きゃあんっ♥びゅるびゅるでてるぅっ♥しゃせーでてるのぉっ……♥」

クイズやってたの忘れそう
今日はここで終わります

鉄骨おじさんにはなれないのか…

鉄骨どころか、外壁おじさんや正門おじさんに便器おじさんも居ると思う(確信)

究極触手生命体に不可能はない

>>166
乙の略かな?コメント入るだけで嬉しい日々だ
>>167
さすがにねぇ。というか、壁の隙間にびっしりうねうねしてる方がおじさんらしい
>>168
便器おじさん、多分いると思うけど、きっと描写はしないだろうな
>>169
艦娘の為なら、きっと想像を越えてくれる…といいなぁ

荒潮「んふぅ…いやらしいおじさん♥せーしびゅーびゅーしながら白目剥いてたぁ…♥」

提督3「はふぅ、ひひゃあ…タマの中まで、荒潮ちゃんに飛んでっちゃった」

荒潮「やだぁ…でもぉ、おちんちんカチカチのまま…♥」

提督3「く、くくくく…約束だったろ?抜かずの連続射精をキメるってさ」

荒潮「あぁん…おちんちん♥あは♥お腹があつくなってゾクゾクしてきちゃったぁ♥」


にぷっぷちゅっぬちゅっ


提督3「ほあっ!?荒潮ちゃんの膣壁がにゅぷにゅぷし出して…よぉし」

荒潮「やっあっあっ♥おまんこっ♥あちこちずんずんされてるぅっ♥んうっんうぅぅん♥」

提督3「余裕がなくなってきたかなっ!?ほらほらほらぁっ!」

荒潮「強引にされるのすきぃっ♥あ♥あ♥イッちゃうイッちゃう♥んうぅーーっ♥」


がくがくがくがくっ…
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


荒潮「とまらなひっ♥しゅごっとまらないわぁっ♥」

提督3「おぉっまたでるっでるでるでるでるっ…」


びゅくんびゅくんびゅくん!


荒潮「んああぁぁっ&heart;いっぱいぃっ♥またでてるぅ…あっあっあっあっ♥とまらなひぃっ♥イクイクイクイクぅーーーっ♥」

提督3「すげぇっ!荒潮ちゃんの連続アクメっ!はぁはぁはぁっ!おじさんも真っ白にイくからねっ!お…お…おぉああぁぁーーーっ!」

荒潮「またイクぅっ♥イッちゃうイッちゃうっ………あ~♥」


どくっどくっどくっどくっ!


荒潮「ーーーーーっっ♥」


びくんびくんびくんっ!


荒潮「はぁ~っ♥はぁ~っ♥おじさん…すてきぃ♥こんなにいっぱいぃ…イッちゃったぁ…♥」

朝潮「ふあぁ…♥あっちこっちから、すごいいやらしい声が聞こえてきますぅ♥みんなえっちぃですぅ…♥」

満潮「わ、私は違うわよぉ…」

提督4「ふひひひ…ここまで来るとさ、むしろ満潮ちゃんが少数派だよねぇ」

満潮「だ、だって、だってぇ…」

提督「まあまあ、それはそれとしてさ。ねぇ朝潮ちゃん、そろそろおじさんのチンポもちゅーちゅーして欲しいなぁ。ほら、おじさんの上に乗って、お尻をこっちにさ」

朝潮「はぁい♥しっくすないんですね♥」

満潮「あ、あ…やめて、やめてよぉ…えっちなこと、しないでよぉ…」

朝潮「はぁぁー♥このかっこ好きですぅ♥おじさんのおちんちん♥朝潮のおまんこに、おじさんの息が当たってるぅ♥」

提督「むふふ。おじさんも、朝潮ちゃんとのシックスナインが大丈夫だよ。普段はキリッとした朝潮ちゃんがおじさんに乗っかってさ」


つつ~
にちゃあぁ…


朝潮「あ♥あ♥」

提督「朝潮ちゃんの、実は欲しがりまんこが目の前だ。だらしなく脚を拡げてさ。ふむ、クリトリスも充血しきってる。おじさんのチンポと一緒だな」

朝潮「はぁっはぁっ♥おじさんといっしょ♥おじさんのおちんちんも赤黒くてパンパンです♥すてきぃ♥」



提督4「朝潮ちゃんったら、瞳にハートマークが浮いてるなぁ。大潮ちゃんと荒潮ちゃんもだけど」

満潮(なんでよぉ…なんで、いやらしいことしてるみんなが、羨ましくなって来てるのよぉ…)


きゅっ…


満潮「えっ、ちょっ…」

提督4「なに、軽くだよ。ふんわり抱きしめる程度にさ」

満潮「あ、ああぁ…」

満潮「はぁ…はぁ…♥」

満潮(やだ、やだぁ…司令官に後ろからきゅってされて…これ、いいかも…♥)

今日はここで終わります

おつおつ

満潮もエロ潮に…

乙乙
本当なら他の朝潮型にも参加してほしいが少し前の睦月型レベルで大乱交になって話が進まなくなりそうだから泣く泣く4艦で我慢汁レベルやね

>>175
×我慢汁レベル
○我慢するレベル

正直申し訳ない

>>174
おつおつありがとう
当然、エロ潮になる
>>175
話が進まなくなるのが怖くてねぇ
>>176
気にしないで、八駆だけで我慢汁レベルだから

朝潮「はぁはぁ…えへへ♥お毛ヶからむわってしてるぅ♥おちんちんも、カメさんもほこほこしてるぅ♥」

朝潮「おちんちん…しゅこしゅこしちゃいます♥ああぁ…かたぁい♥かたくてあつくてぇ…すてきですぅ♥んううぅぅっ♥」


つぶ…


提督「指の第一関節を入れただけだよ。くくくく、指をちょっと入れただけで朝潮ちゃんのおまんこがきゅってしたねぇ」

朝潮「はひゅっ♥ひにゃあんっ♥ああぁ~♥ずぷずぷくるぅっ♥ちんちんはむはむできなひっ♥」

提督「そこで頑張ってこその朝潮ちゃんだろ?ほらほら、指を全部入れちゃったよ。指の抜き差しはゆっくりしてあげるからさ、ファイトだ朝潮ちゃん」


にちゅっにちゅっぐぷっ


朝潮「ひいんっ♥がんばりまひゅっ♥はぁっはぁっ…ああぁぁっ♥」


提督4「ふひひひ。朝潮ちゃんったら…必死に舌を伸ばすけど、身体そのものがびくびくして、上手くいかないねぇ」


つつ~


満潮「ひゃんっ…あ、脚なでちゃダメぇっ…♥」


朝潮「はぁっはぁんっ♥んちゅっれろぉ♥あ、あ、あはぁっ♥」

提督「おまんこのお腹側に、コリコリしてるところが…ああ気にしないで朝潮ちゃん、ゆっくり指でグリグリしてるから」

朝潮「ああぁぁっ♥そこらめっ♥でちゃうっ♥ぷしゃってしちゃいまひゅっ♥」

提督「ほお、ぷしゃってしちゃうんだ。じゃあ、おじさんのチンポをしこしこしながらガマンだ」

朝潮「はひっはひぃっ♥んっんっんっ…♥んうぅ…んあっ♥らめっ…もうらめええぇっ♥」


ぷしゃああぁぁっ…


朝潮「ああぁぁ~っ♥むりれしゅぅ♥おじしゃんのゆびぃ♥きもちかったれしゅ…♥」

提督「うへへへ。朝潮ちゃんの潮で、おじさんの顔がビチャビチャになっちゃったよ」

朝潮「はぁはぁ…ああぁぁ~♥しゅみましぇんっ♥あぅんっ♥」

提督「まあ、ビチャビチャになるのはいいけどね。結局、おじさんのチンポ、しこしこしてくれてないからね」


がばっ、ごろり…


提督「そこで、朝潮ちゃんのおまんこで、チンポをしこしこしてもらうとしよう。正常位で行こうか…ふひひひ」

朝潮「はひぃっ♥あはぁっ♥使ってくらしゃいっ♥朝潮のおまんこで♥おちんちんずぽずぽしてっ♥朝潮のしきゅーにせーしびゅーびゅーしてくらしゃいぃっ♥」

提督「くくくく。朝潮ちゃんの顔も、お口も、ピンピンの乳首も…れろれろちゅっちゅしながらチンポをごりゅごりゅしちゃうんだよ?」

朝潮「ふあぁ…♥おじしゃんにぃ…朝潮、たべられちゃいまひゅ♥いっぱいむさぼられっ…ふあっイクっ♥らめっイクぅっ♥」


がくんがくんがくんっ!
ぷしゅっ、ぷしゃっ…


朝潮「あ~♥あはぁ~♥」

提督「おいおい、想像だけでイッちゃったよ朝潮ちゃん。ならば、実物をぶちこんだら…」

朝潮「はぁんっ♥あしひろげられてっ…ふにゃっ♥カメさんぷちゅって…んああぁぁ~っ♥」


ぐぷぷぷぷっ…


朝潮「はにゃああぁぁっ♥かたいのきたあ~♥とまらなひっ♥んあっ♥ぐちゅってぇ♥ちんちんしきゅーにぐちゅってぇ…あっあっあっ…ああぁぁ~~っ♥」


びくんっ!びくんっ!


朝潮「はぁっはぁっ♥しゅごひぃ♥イッちゃったぁ♥とけてりゅぅ♥あたまとけてりゅ~♥」

提督「あーあ、チンポ挿入だけでイッちゃって。アツアツトロトロのおまんこがワナワナしちゃってるよ」

提督「さぁて。朝潮ちゃんの顔をぺろぺろちゅっちゅする約束だったよな。べろぉべろぉ~」

朝潮「ふあっあっ♥ほっぺたべろべろされてりゅ~♥やぁんっ♥みみもぉっ♥あっあっあっ♥」

提督「ぐははは。朝潮ちゃん、顔をぺろぺろされながら、腰をカクカク揺すっちゃってるなぁ。じゅぷじゅぷ音がしまくってるよ」

朝潮「とまらなひんれしゅ♥きもちいーからぁっ♥あんっちゅむ♥んちゅっんちゅっ♥」

提督「ちゅる、ぷはぁ…うんうん、おじさんも気持ちいいよ。キスしながらかるーくズプズプして…」

提督「はぁっはぁっ、ピンピンの乳首もちゅー…おぅっ、おまんこ締まるっ…」

朝潮「ひうっひうぅっ…あっイキそっイキそっ…ひぃうぅぅんっ♥」

提督「おおぉっ…締まるし吸い付くし…も、もうガマンできんっ…おぉっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


朝潮「あ♥あ♥らめイクっ♥ぱんぱんらめっ♥イクイクイクっ♥」

提督「おぉっ、朝潮ちゃんの身体がのけ反って…まだまだまだぁっ!」


じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!


朝潮「ひうっはぁんっ♥んにゃっイクイクっ♥んいいっあはぁっ♥」


満潮「はぁ…はぁ…♥」

満潮(ああぁぁ…朝潮姉さん…白目剥いて、舌を口からはみ出させて…きっとすごく気持ちいいんだぁ…♥)


提督「ほおっほあっ…あっおじさんもイキそっ…出すよ朝潮ちゃん!?おじさん精子出すよ、いい!?」

朝潮「せーしっ♥おじしゃんのせーししゅきっ♥あ♥おっきくなっ……♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


朝潮「ああぁぁぁーーっ♥しゅごっ♥びゅーびゅーしてりゅっ♥イクイクイクっ♥」

提督「おぉっおぉうっ…おぉっ!」

朝潮「はにゃああぁぁっ…あはぁ…おじしゃんらいしゅきぃ…♥」

次から満潮に行ける。長い罰ゲームですまない
今回の更新はここで終わります


朝潮ちゃんえっちすぎ
満潮ちゃんにも期待

朝潮型はガチ

アメフラシの交尾っぽいプレイしてる大淀と提督の夢をみてしまった

このSSが原因だろうなw

アレ?

これって敗者の罰ゲームだよね?

ご褒美じゃない?

よくみろ
ガチケッコンがご褒美だぞ
今はただのセフレだぞ

ご褒美はカッコガチという名の触手生物への進化だよ
おじさんはみんな平等にエロエロにしてくれるからセフレなんて概念はないでしょ

カッコガチする必要があるんですかねぇ…

子供つくれるんじゃね

呪われた提督(一作目)で子供が作れない云々言ってたような

おじさんの寵愛を一身に…

って思ったけど、触手にそんな思考回路があるわけないわw

平等(安価次第)に愛するわ

呪いで普通の人間を受胎させることはできなくなった
が 艦娘を妊娠させられるようになってしまっていた
これには深海サイドも苦笑い

どうでしょう

おじさんの魔翌力によって鎮守府の艦娘は妊娠しない裏設定があるんだ

艦これの設定上、同型艦ネタがあるからか、分身増殖ネタはある意味新鮮だねww
てか大淀さん(ガチ勢)は提督みたいに精液だせるって事なのか?

↑陸奥になるビーム  明石は大淀に犯されてそう…(恐怖)

しばらく更新出来ずに申し訳ない。しかし、その間にいっぱいコメント来てて嬉しい
>>182
乙ありがとう。朝潮はバスツアーで向こう岸にイッちゃったからね。満潮も後から来てくれるでしょう
>>183
改二でガチ感が薄れると思ったけど、やっぱり薄れてないよね
>>184
と言われて、アメフラシの交尾を動画で見てみた。もうちょっとネトネト感が欲しかったなぁ
>>185
確かに、ご褒美になっちゃってるけど、一番欲しい指輪は手に入らない訳だ
>>186
この鎮守府の艦娘に、セフレって概念があるのかな?>>187が上手く説明してくれてるけど
>>187
いいこと言うね。まさにこれ。ありがとう
>>188
少なくとも、指輪は欲しいだろう。その先がいいものかどうか…努力して書こうと思う
>>189
受精はいつでも出来る、今はダメ…ってことにしたいなぁ
>>190
その時とは、また状況が違うからね…きちんと書くことがあるかどうかは分からないけど
>>191
一人の艦娘に大勢のおじさんが群がって寵愛気分に浸ることなら出来るね
>>192
うん、これがいい!…って、結局何も考えていない俺でゴメン
>>193
おじさんの精子が、艦娘の卵子を避けて、子宮内膜をツンツンしてるんだよ(適当)
>>194
ふたなり、射精も可能。活かす機会があるかは知らない…
>>195
陸奥になるビームって、増殖ネタだったのね。さて、明石が大淀にヤられてるかどうか…ヒミツです

提督「はぁーはぁー、おほぉ…おほぉ!?朝潮ちゃんのおまんこがワナワナしてっ…」

朝潮「あはぁっ♥おじしゃんのちんちんぴくぴくしてまひゅ♥やぁん♥またおっきくなったぁ♥」


かくっかくっ
じゅぷっにちゅっ


提督「おぉう…たっぷり射精したのに、まだまだ足りなさそう。よぉし!抜かずの三連発と行こうか朝潮ちゃん!」

朝潮「はにゃあんっ♥おじしゃんしゅごひぃ♥あっあっあっあっ♥」



提督4「うむうむ。八駆の部屋が、いやらしい声と匂いでいっぱいだ。おじさんのチンポも触発されてビンビンだよ」

満潮「ちょっ、ストレート過ぎ…あれ?私のスカートがもっこり…?」

提督4「ふひひひ。そのスカートをめくると…」

満潮「え…ええぇぇっ!?お、おち…むき出しっ…」

提督4「チンポだけじゃなくてね。おじさん、既に全裸なんだよね」

満潮「え、え…わああぁぁっ!?い、いつの間に…」

提督4「ずっと満潮ちゃんを抱っこしてたのにねぇ?くっくっくっ」

提督4「簡単だよ。おじさんの制服、触手で出来たものだからさ。おじさんに同化しちゃっただけなんだよね」

提督4「満潮ちゃん、全裸はいいぞぉ?かわいい女の子の匂い、熱、感触がダイレクトに伝わるからね」

提督4「見てごらん、他の八駆メンバーを。みーんなハダカで、おじさんと密着して気持ちよさそうだろ?」

提督4「まあ、朝潮ちゃんはニーソックス、荒潮ちゃんはガーターベルトを着けているがね」

満潮「はぁ、はぁ…♥わ、私も裸んぼに…?」

提督4「いやいや。いきなり『お前脱げ!』なんてのはバカな話だからさ」

提督4「ゆーっくりイチャイチャしながら、徐々に…って進め方で行くよ。安心して欲しいな」

満潮「あ、あんまり安心できないけど…ひあっ…♥」

提督4「まずは、かるーく耳たぶをはむはむ…むひひひひ」

ちゅむ、ちゅむ、れろぉ~


満潮「あっ、はぁっ、ふううっ…♥」

提督4「なかなかいい感度だな。ふうぅ~…」

満潮「くうぅぅ…♥」

提督4「耳に息を吹きかけただけでピクピクしちゃうんだね。満潮ちゃん、身体から力を抜いて。おじさんに身体を持たせかけるように…」

満潮「う、うん…はぁっはぁっ…♥」

提督4「最初は、刺激に慣れないだろうから。じっくり行くとしよう…れろれろ…」

満潮「ふう、ふう…♥」

提督4「いいねぇ。満潮ちゃんの身体、熱が高まってるのがはっきりわかる」


さわさわ~


満潮「あ、あ…♥」

提督4「肩から腕を撫で撫で…これも気持ちいいだろ?」

満潮「やだ、やだぁ…♥」

提督4「ふふふ。満潮ちゃんの襟元から、熱気がふわりと来るね」

満潮「み、耳元で喋らないでよぉ…♥」

提督4「ぬふふふ、いいじゃないか。しかし、満潮ちゃんの身体がもぞもぞ動くのが気持ちいいよ」


つつ~…


満潮「はぁんっ♥ダメ、ダメぇ…♥」

提督4「うーむ。満潮ちゃんは膝までかわいいな。そして、見た目以上にむっちりの太腿もグッドだ。指先でつつ~っと」

満潮「し、司令官…やらしいわよぉ…♥」

提督4「そうとも。実は、すっごくやらしいおじさんだったんだ!」

提督4「おじさんの目標の一つが、全ての艦娘と仲良しになって、いーっぱいチンポをずぽずぽするってことなんだ」

満潮「ば、バカじゃないの…」

提督4「くっくっくっ…満潮ちゃんだけじゃイヤなんだ。朝潮ちゃんも、大潮ちゃんも、荒潮ちゃんも…第八駆逐隊のみんなも一緒にね」

どきっ…


満潮「み、みんな?みんな、一緒に…?ホント…?」

提督4「本当だとも。おじさんには艦娘のみんなが全てだからね」


さわさわ…


満潮「ひあっ♥む、胸はダメぇ、ダメよぉ…♥」

提督4「なぁに。サロペットスカートっていうの?の上からね。なぜる程度にさ」

満潮「あうっ、あうんっ…♥」

提督4「いやーあ、満潮ちゃんの身体が前屈みになって…おじさんのチンポの先っちょが近くなる」

満潮「ひゃうっ!あわぁっ…やだ、やだぁ…♥」

提督4「おじさんの攻撃が、じわじわ進んで行くからね。満潮ちゃんの糸が、どこで切れちゃうか…楽しみだよ、くっくっくっ」

提督4「ほれほれ。おじさんのチンポ、いつの間にか満潮ちゃんのパンツにぺったりしちゃってる」

満潮「あ、あ…いやぁん、ぐりぐりしてるぅ…♥」

提督4「おじさんのチンポが、満潮ちゃんのお股の間にずっぽり入り込んでるよ。スカートめくっておいて良かったねぇ」

提督4「見えるかい?チンポの先っちょから、透明な汁が出て来てるだろ」

提督4「スカートの裏地にぺっちょり着いたりしたらイヤだろ?」

満潮「う、うん…まあ…」

提督4「なーんて言いつつ、実は満潮ちゃんに、チンポを見せつけたいだけだったんだ。うはははは」

満潮「ぜ、絶対バカよ…んあぁっ♥」

提督4「今度は、ブラウス越しのおっぱいさわさわだ。このスカートいいねぇ、手を差し込む楽しさがある」

満潮「いや、いやぁ…はぁっはぁっ♥」

提督4「ふっふっふっ。満潮ちゃんの吐息が艶っぽくなってきちゃって。しかも、満潮ちゃんのお股も熱くなって来てるもんね」

満潮「あふっ♥ああぁぁ…手つきやらしいぃ…♥」

今回は、ここで終わります

おつおつ
これは堕ちる(確信)

アメフラシの連鎖交尾は結構ネチョってたと思ってたけど、物足りなかったか

そのうち弾薬おじさん提督、鋼材おじさん提督、燃料おじさん提督、ボーキおじさん提督とか出るかもしれない

乙おつ 更新無理せず自分のペースでごゆっくり

>提督4「おじさんの目標の一つが、全ての艦娘と仲良しになって、いーっぱいチンポをずぽずぽするってことなんだ」
この発言が許容されるのは、ここの提督しかいないだろうなあ…

相変わらず良い意味で頭の悪いやり取りがたまらん

提督も艦娘も深海連中も実は皆妖精……アンパンマン……いやアンアンパンパンマンやんけ

話は聞かせてもらったぞ! 鎮守府は滅亡する!(AA略)

>>201
おつおつありがとう。
俺の見た動画がハズレだったのかも。何か、後ろにぺっちょりくっついてジッとしてるだけみたいだったから。もう少し、ぐっじゅぐっじゅした後、「ぶぱぁっ」と白いのが水中に拡がり、びくんびくんして…みたいなのを想像してたから。アメフラシに期待し過ぎだったかも
>>202
そりゃズルい。ただ、弾頭に液状おじさんを詰めて、敵陣に打ち込む方法はもあるね
>>203
乙おつありがとう。
いろんな意味でね。職場の女性をちゃん付けで呼ぶこと自体ヤバい時代だ
>>204
特に何も考えないで書いているので、純粋に、俺の頭が悪いってことになる。別にいいけど
>>205
な、何だってーっ!?

提督4「むむ?満潮ちゃんの腰が動き出したな。おじさんの陰毛がしょりしょり鳴ってる」

満潮「い、いちいち言わなくていいからぁ…♥」

提督4「じっとり熱くなってきちゃいるが、まだ濡れ濡れとまでは言えないな」

提督4「むふふ…おじさん、好奇心が押さえられなくなって来たな。満潮ちゃん、ちょいと弄ってみていいかな?」

満潮「え、弄るって…へああぁっ♥」


にゅぷっにゅぷるっ


満潮「あっあっあっ♥何よこれぇっ♥」

提督4「ふひひひ。おじさんの陰毛を触手に変えて、満潮ちゃんのお股をにゅぷにゅぷしてるんだよ」

満潮「やめてえっ♥やめてよぉっ♥いやああぁんっ♥」

提督4「ははは、パンツの上からうねうねしてるだけじゃないか」

満潮「はぁっはぁっ♥あっんくっ♥ダメだったらぁっ♥」

提督4「おっ、満潮ちゃんの身体がギクギクしてきたね。よーし、ちょっと休憩だ」

満潮「はぁっはぁっ…♥あ、ああぁぁ…♥」

提督4「ふむ、細かい震えが収まらないな。満潮ちゃん、ゆっくり深呼吸しながら落ち着いて」

満潮「はぁー、はぁー…い、いきなりヒドイわよぉ…♥」

提督4「くっくっくっ…しかしね満潮ちゃん。今のお股の刺激の向こうに、他の三人の快楽があるんだよ?」

満潮「へ…あ、ああ…ああぁぁっ♥」


にゅるんっ!ぐちゅぷっにちゅっ!


提督4「休憩終わり!更にハードにイくよ」

提督4「パンツのクロッチ部の脇から、直におまんこを弄っちゃうからね」

満潮「んああぁぁ~っ♥ダメっダメぇっ♥」

提督4「ほほう。割れ目から、いやらしい汁が染みだして来てるよ。いいねぇ~」

満潮「いやぁっ♥いやああぁぁんっ♥」

提督4「あぁ大丈夫大丈夫。おじさんが、満潮ちゃんをしっかり抱きしめていてあげるから」

満潮「ちがふっ♥はなしてぇっ♥ホントダメだからぁっ♥」


にちゅっにちゅるっちゅぷっ!


提督4「満潮ちゃんの汁に頼らず、おじさんの粘液も出してあげるからね。ふほっ、汁と粘液が混ざってぐちゅぐちゅ鳴ってるよ」

提督4「大陰唇を開いて~、中のちっちゃいビラビラをくちゅくちゅ~」

提督4「もちろん、大陰唇の裏側もにゅぷにゅぷしないとね」

満潮「やめえっ♥あ~っ♥あ~っ♥」

提督4「ふひひひ…満潮ちゃんのおまんこがきゅっぽきゅっぽ動いて、中からとぷんとぷんと汁が出て来てるねぇ」

提督4「おっ!クリトリスがピンピンに勃起してきちゃった。ならば」


にゅにゅ…きゅるっ


提督4「触手を伸ばしてクリトリスにくるくるっと巻きついて…」

満潮「ふあっホントダメぇっ♥それらめっ♥あひんっ♥」

提督4「ぐふふふ、満潮ちゃんの腰が前後にカクカクし出したねぇ」

満潮「これいじょうっダメなのぉっ♥お股あつぅいっ♥くるっきちゃうっ♥」


がくんっ、がくんっ…


提督4「おっおっ…満潮ちゃんの身体がのけ反って…ほーらイッちゃえイッちゃえ~♥」

満潮「むりぃっむりぃっ…あっあっイッちゃうっ♥もぉらめええぇっ…♥」


がくがくがくがくっ!
ぷじゅっぷしゅっ…


提督4「へっへっへっ…満潮ちゃんイッちゃったな。パンツの中で潮まで吹いちゃって」

今回はここで終わります

その昔、洗うのが面倒だからちゃんと脱がせと怒られたことがあります

満潮ちゃんかわいい、次の進行役大淀3と大淀4だしてほしい

弾頭に液状おじさんを詰めるとかいうパワーワード
世界平和やね

〆は四人一緒に、マジカル精液でくぱぁした子宮内におじさんのおちんぽがズボォでおほぉかな

どこぞのマジカルチンポ提督とどっちが強いんだろう…
性的な意味で

シャワーおじさんで洗うから平気平気

>>210
全くですねぇ。この満潮の場合、シャワーと服のクリーニングしてたのにねぇ
>>211
満潮は確かにかわいい。大淀軍団は書く予定はあったけど、諸々の都合ですっ飛ばしちゃって…また書くチャンスがあるといいけど
>>212
自分自身、けったいなこと書いたなぁと思う
>>213
このおじさんの精液にマジカル要素はないからねぇ。魔性なら宿ってるかもしれないが
>>214
向こうの方が性的には強い。こっちは単なる力技でしかないし
>>215
シャワーおじさん…全然想像つかない。何でもおじさんって付ければいいものでもないよねぇw

満潮「はぁっはぁっ…♥でちゃったぁ…♥ぐすっ、びちゃびちゃになっちゃったぁ…♥」

提督4「あぁっ、泣かないで満潮ちゃん。満潮ちゃんが潮吹いてくれて、おじさんすっごく嬉しいんだからさ」

満潮「ひっく、ひっく…うえ?う、嬉しいの…?」

提督4「そりゃあもう。艦娘がおじさんで気持ち良くなってくれるってのが、おじさんの至高の喜びだからね」

提督4「とはいえ、パンツどころか、スカートまで濡れちゃったなぁ。とりあえず全部脱いじゃおう」


じいぃ~、するっ


満潮「やぁん…脱がされちゃってるぅ…♥ふあっ♥首にちゅーダメぇ…♥」

提督4「脱がせながらちゅっちゅするのがいいんだよ。ぐふぐふぐふ…満潮ちゃん、お尻浮かせて」


するする…


提督4「あーあ、スカートのお股の部分がしっとり湿っちゃって…まあ、またクリーニングすればいいんだけど」

満潮「やだ、やだぁ…観察しないでよぉ…♥」

提督4「へへ、スマンスマン。じゃあ、リボンタイを抜いて…と」


しゅるしゅる…


提督4「さっきの潮吹きで、力抜けちゃったかな?抵抗らしい抵抗がないけど」

満潮「はぁ、はぁ…♥だって、だってぇ…♥」

提督4「ふふふ…衝撃が半分、期待が半分ってところかな?」

提督4「ちなみに、おじさんは期待が半分、欲情と愛情がもう半分だぞぉ…ふひひひ」

満潮「絶対バカだよぉ…んむぅっ!?あむ、ちゅ、ちゅむぅ…ぷはっ…♥」

提督4「むひひひ、満潮ちゃんとの初キスだ。柔らかい唇がサイコー!」

満潮「はぁん…ばかぁ…♥」

満潮ちゃんを文字通り濃厚液で“満”たす為の準備は整ってきたかな?

提督4「ふへへへ、顔を真っ赤にしながら、力無く『ばかぁ…♥』かぁ。満潮ちゃんカワイイカワイイ!」


ぷちっぷちっぷちっ


提督4「ふむふむ。羞恥と興奮で胸元も真っ赤だ。いいよいいよ~ちゅむ」

満潮「んちゅっ♥んんんー♥はぷっちゅるっ♥」


しゅるっ…


提督4「ぷはぁ…ブラウスも脱がせちゃった。どうだい満潮ちゃん?おじさんにキスされる度に一枚ずつ脱がされちゃうぞぉ」

満潮「はぁ、はぁ…恥ずかし…あっ…♥」


ぷちんっ…


提督4「素早くブラのホックも外しちゃって…へっへっへっ」

満潮「ダメぇ、これ以上はダメなのぉ…あ………♥」

提督4「はぁ、はぁ…気づいたね。満潮ちゃんと一緒に、おじさんも興奮してきちゃってるんだよ」

満潮「やだぁ…おちんちん、おっきくなっ…やんっ♥」


するっ…


提督4「ブラも抜き取って…おおおッ!控えめな大きさのおっぱい、小さくもキレイなピンクの乳首!」


ぎゅうう~っ!


満潮「ふあぁっ♥」

提督4「あぁ~…思わず抱きしめちゃったよぉ…柔らかさも最高だ!」

提督4「しかも、満潮ちゃんの乳首、興奮で尖ってコリコリして…おじさん幸せ過ぎ!うひょひょ!」

満潮「司令官、喜び過ぎよぉ…♥」

提督4「何を言うんだ、こんなにカワイイ満潮ちゃんを抱きしめてるんだよ?喜び過ぎなんてことはあり得ないぞ…さあ、もっともっといっぱいキスしよう!」

満潮「か、カワイイなんて…んんんっ♥ちゅむ♥んふー♥れろぉ♥んちゅちゅ♥ぷはぁ…らめぇ♥とけちゃうぅ…♥」

>>218
いい感じ。じわじわとね

提督4「ちゅうぅ…ぷはぁ…あぁもうたまらん、大好きだ満潮ちゃん」

満潮「そ、そんな…大好きなんて…♥あぁっ!あっあっ♥」


ぐちゅぐちゅにちゅっ!


満潮「そこらめっ♥アソコぐちゅぐちゅらめええぇっ♥またもれちゃうぅっ♥」

提督4「パンツに手を突っ込んでぐちゅぐちゅだ!おおう、びっちゃびちゃなおまんこが、おじさんの手を迎えてくれてるぞっ!」

満潮「やだやだやだぁっ♥またでちゃっ♥またでちゃ…あ、あぁ…?なんでやめちゃうのぉ…?」

提督4「だって、このままイッたら、またパンツがびちゃびちゃになっちゃうよ?」

満潮「あ…あぁん…♥」

提督4「てな訳でさ。先にパンツ脱ぎ脱ぎしちゃおうよ」

満潮「う…うん♥わかったぁ♥あんっ♥しれーかんのおちんちん♥ぴくんってしたぁ♥」

提督4「ぐふふふ、そりゃ当然だよ。興奮してるんだから。そぉれ…」


くいっ、するっ…


提督4「ふ~ふ~…ふへへへ…ぬちゃあっとしてるねぇ」

満潮「やだぁ…恥ずかしいぃ…♥やんっ♥」

提督4「ふほほっ、満潮ちゃんの脚からパンツが抜けちゃった…あぁったまらんぞぉっ!」

満潮「きゃああぁんっ♥がばぁってきたぁっ♥んちゅぅっ♥あむんっ♥れろれろぉ♥ちゅぱぁ♥ふにゃっくびもぉっ♥ちゅーちゅーされてるぅっ♥あー♥あー♥」

提督4「白い首すじカワイイっ!鎖骨もキレイっ!おっぱいがやらしいっ!ピンピンの乳首が…ふほほおおっ!」

満潮「からだぁっ♥ぺろぺろらめっ♥おなかちゅーちゅーやらぁっ♥あっそこそこぉ…ああぁぁんっ♥」

提督4「はふ~はふ~…全てが愛しい、カワイイ…薄めの大陰唇も、充血した小陰唇も、ちょっとだけしか顔を見せないクリトリスも…べろぉべろぉ」

満潮「やだやだぁ♥らめっイクっ♥しれーかんっ♥おじさんっ♥あはああぁぁーっ♥」

脱がせたところで、今回は終わります

潮がつく艦娘は潮吹きさせられる被害

おつ

潮がつかなくても潮吹きさせられるんだよなぁ…

黒潮 親潮 潮「「「 触手なんかに負けたりしないっ(キリッ)」」」

乙おつ
クイズ大会やってる事を素で忘れてしまいそうである

潮吹きって見るとどうしても潮(うしお)と吹雪が出てきちゃう…末期かな

潮と吹雪の潮を吹かせたいと?

>>223
潮吹きって、実は気持ち良くないって話もあるので、確かに被害かもしれない。艦娘の場合はどうかはわからないけど
>>224
おつありがとう
>>225
風とか波とかね
>>226
次のコマでどうなるかは想像つくよね。まだこの三人は登場したことないけど
>>227
真剣な話、このスレだけではクイズ大会が完結しないかも。
末期でもいいと思います
>>228
その二人も潮吹きさせたいね。いつチャンスが来るかわからないけど

提督4「はぁはぁはぁ…割れ目がうっすら開いてヌラヌラしてるなぁ…」


くぷぷぷ…


満潮「んああぁぁ~っ♥はいってるぅっ♥アソコにはいっ…ああぁぁんっ♥」


かくかくかくかくっ!
ぷしゃああぁぁ…


提督4「ふひょっ!中指を半分入れてみただけで腰をフリフリして潮吹きかぁ…あ、まだぐじゅぐじゅ鳴ってる」

満潮「はぁーっ♥はぁーっ♥またでたぁ♥びゅーびゅーしちゃったぁ…あ♥」


ぬちゅ…


満潮「ああぁ…あついのあたってるぅ♥ぬちゅってしてるぅ…♥」

提督4「そう。満潮ちゃんのトロトロまんこに、チンポの先っちょをくっつけてるんだ」

提督4「亀頭の先の半分、ちゅーちゅー吸われちゃってるもんねぇ…待ち遠しかっただろ?」

満潮「あっあっ♥せっくすしちゃうぅ♥おじさんのちんちんずぽずぽされちゃうぅ…♥」

満潮「て、手を握ってぇ…?こわい、こわいの…あっ…♥」


きゅっ…


大潮「満潮は甘えん坊さんだねー♥でも大丈夫!すーぐにアゲアゲな気分になっちゃうからさ♥」

荒潮「反対の手はわたしー♥うわぁ、目がキラキラしてきたわねー♥」

朝潮「満潮、何も心配いらないわ。今度こそ一緒だもの…♥」

満潮「あはぁ♥手をきゅってされて…髪をサラサラ撫でられてるぅ…♥うれしい、うれしいよぉ…♥」

提督4「本当に良かった。第八駆逐隊と一緒に存在できるおじさんは幸せだよぉ」

満潮「ひっく、ひっく…おじさん、ごめんなさい…あんな態度取って…でも、みんなと引き会わせてくれて…おじさん大好きぃ…♥」

提督4「満潮ちゃん…おじさんも満潮ちゃんが大好きだよ」

満潮「やん…うれしい…ふあっ♥かたいちんちん♥はいるぅ♥ぐりぐりきてるぅ♥んうぅ…♥」


ぐぷん…


満潮「はひっ♥はひぃっ♥ああぁっかたぁい♥ふくれてるぅ♥」

提督4「うむ…亀頭が挿入できたよ。満潮ちゃん、つらくないかい?」

満潮「あ~♥あぁ~♥とめちゃダメぇ♥もっとぉ♥もっとおくぅ♥」

提督4「そ、そうか。確かに、膣口がにゅぷにゅぷしてるもんなぁ…じゃあ、さらに奥に」


ぐぐっ…
ぬぶぶぶぶ…


満潮「すごぉっ♥おっきいのっ♥あついのきてるぅ♥ひろがってるぅっ♥はぁんっ♥」

大潮「うわぁー♥おっきいおちんちんがぬぶぬぶ入っていきますねー♥あっ、満潮ったら、ヨダレ垂れちゃってるぅ♥」

荒潮「あらぁ~、満潮の瞳にハートマークが浮かんでるわねー♥」

朝潮「満潮、もう少しで、おちんちんが全部入るからね…うふふ♥」

満潮「うんっうんっ♥あっあっきたぁ♥いちばんおくぅ…んあっ♥」


ぐちゅり…


満潮「ああぁ~♥ぐちゅってぇ♥おくでぐちゅってゆったぁ♥あはぁ♥」

提督4「ふ~、ふ~…チンポ全部入ったよ。おめでとう満潮ちゃん、良く頑張ったねぇ」

満潮「えへ…ばーじん…おじさんにあげちゃったぁ♥すきぃ♥おじさんだいすきぃ♥」

提督4「たまらんなぁ…おじさんも、満潮ちゃんが大好き…ちゅー」

満潮「んちゅ♥えへー♥おじさんとちゅー♥あむ♥ちゅちゅ♥ちゅぴ♥あふぅ…すごいしあわせぇ…♥」

満潮「はぁ~はぁ~♥はやくぅ♥はやくちんちんずぽずぽしよ♥んうぅ~♥」


くいっくいっ


提督4「お、おいおい…」

朝潮「満潮ったらぁ…もう腰をフリフリしておねだりしてる♥」

大潮「すごぉい、ぷちゅぷちゅ鳴ってるぅ~♥」

荒潮「ふふ…すっかりおちんちんが気に入ったのね~♥」

提督4「よ、よしよし。とりあえず軽く動いてみるから…」

満潮「うんっうんっ♥んああっひっぱられるっ♥ごりごりしながらっ♥んうっまたきたぁっ♥ふといのきてっ…んふぅっ♥」

提督4「とりあえず、ワンストロークだけど…満潮ちゃん、ピクピクしてるねぇ…」

満潮「ああぁぁ…♥これすごぉい♥こすれるのいいよぉ♥もっとぉ♥もっとぉ~♥」

提督4「そ、そうかい?じゃあ、もうちょっとずぽずぽしてみるよ」

満潮「あはぁ♥してぇ♥いっぱいずぽずぽ…あっあっあっあっ♥」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!


満潮「あんっあんっあんっ♥しゅごひっとけるっ♥あっらめっ♥ひうっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督4「お、お、満潮ちゃんのけ反って…おおうっ」


がくがくがくがくっ!


満潮「んうぅ~~~っ♥んはっ♥ああぁぁ…♥はぁんっ♥」

提督4「おおぉ…マジか。早くも中イキしちゃってるよ」

満潮「はぁっはぁっ…えへへ…イッちゃったぁ♥おじさんのちんちんでイッちゃったぁ♥おじさんすてきぃ♥」

提督4「う、うおお…満潮ちゃんのおまんこがヌメヌメのウネウネ…満潮ちゃんもかわいくてステキだよ」

満潮罰ゲームで100レス超え…>>1に構成力は無いようです
今日はここで終わります

脱落者1人+αな展開じゃ終わらなそう…(小並感) 
1クイズにつき脱落者2~3人にして、その人数限定で罰ゲームが効率いいと思う

それとガチ勢になった艦娘は外伝SSとして書かれたりするのかな、川内夜戦みたいに?

効率を求めてエロを損なっては元も子もない

どうせみんなメスになる

>>236
なんでそんなこと書いた!言え!

>>234
その発想はなかった…確かに、一回のクイズで、二人負けてもいい。罰ゲームがどうなるかは…なんとかなると思うw
外伝はさらに考えてなかったけど、何か思いついたらやるかも…
>>235
エロが減ることはない…はず。全体の進行がグダグダになるかもだけど
>>236
>>237
そしてみんなエロくなった
…となればいいけどね。頑張ります

ぱちゅん!ばちゅん!


満潮「んう♥んああっ♥ちんちんのかたちわかるぅ♥さきっちょおっきくなったぁ♥」

提督4「はおおぉ…わかるかい?満潮ちゃんの膣壁も柔らかくなって、おじさんのチンポにねっとり絡んできてるよな」


ぱんぱんぱんぱんっ!


満潮「ひああっイクっ♥こしゅれてっ♥ちんちんこしゅれっ…ほああぁぁっ…♥」

提督4「ふおっ締まるっ…ダメだっ、おじさん精子出ちゃうっ…」

満潮「はぁっはぁっ♥せーしっ♥おじしゃんのせーしぃっ♥ああぁぁ~っ♥」


かくっかくっ…


提督4「ふぇへへ…腰を振ってのおねだりかぁ…じゃあ出すよ?満潮ちゃんの子宮を、おじさんの濃ゆーい精液でべっとべとにしちゃうよっ!?」

満潮「あはぁっ♥はやくぅっ♥せーしぴゅっぴゅしてぇっ♥イッちゃうよぉっ♥」

提督4「は、は…よぉしっ…」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


提督4「おうっおうっ…あっでるでるでるでるっ…一番奥で出すからっ!おほああぁぁっ!」

満潮「~~~~っ♥イッ♥イクっイクぅっ♥んあっ……♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


満潮「あはああぁぁーっ♥しゅごっイクっ♥あーっ♥あぁーっ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


満潮「はぁーっ♥はぁーっ♥ひああっ♥あんっ♥ふんんーっ♥はぁ…はぁ…あぁん…♥」

満潮「ふあっ♥びくびくしゅる…とまんなひ…♥せっくす…すごぉい…♥」

朝潮「んっ…♥満潮もいーっぱい中出しされちゃったぁ♥」

大潮「すごぉい…♥まだびくんびくんしちゃってるぅ♥」

荒潮「いまだに、腰をフリフリしてるのねぇ~♥はぁん♥こっちまでヘンになっちゃいそう…♥」

満潮「えへへ♥みんなでえっちになっちゃったぁ♥みんなだいしゅきぃ…♥」

提督4「ふぅ、ふぅ…くっくっくっ。満潮ちゃんも、すっかりセックスが気に入ったみたいだね…よいしょ」


ぬぽんっ
ごぷっ、どぷっ…


提督4「へっへっへっ…精液がどぷどぷ出てくる。また大量射精したもんだ」

満潮「やぁん…せーえきでちゃうぅ…♥」

提督4「なぁに。この後も、まだまだいっぱいセックスするからさ。…だが、その前に…見えるかい満潮ちゃん?」

満潮「んん…なぁに?くろくて、うねうねしてるぅ…」

提督4「みんなが着けてる首輪だよ。そろそろ、満潮ちゃんも着けてくれる気になったかな?」

満潮「あはぁ…♥そっかぁ…つけてみても、いいかもぉ…♥」

提督4「そっかそっか!じゃあさっそく着けてみよう!ふへへへへ」


ぺちゃっ、にゅるり


満潮「ひゃんっ♥あったかぁい♥やん、くびにぃ…♥」


きゅっ…


満潮「あん…♥」

提督4「おおぉ…満潮ちゃんも、犬耳と首輪を揃えて着けてくれたね。カワイイ!満潮ちゃんカワイイよぉっ!」

満潮「あはぁ♥くびわつけちゃったぁ♥やらしいワンちゃんになっちゃったぁ…あっあっあっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁ…


提督4「ぬははは、嬉ションまでしちゃったよ満潮ちゃん。いやらしくてカワイイ雌犬の仲間入りだね!」

満潮「はふっはふぅっ♥ぷしゃってしちゃったぁ♥あんっ♥もっといっぱいせっくすしたぁい…♥」

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ!


朝潮「あぁーっ♥あはぁんっ♥またイクっイクっ♥」

大潮「んうぅっ♥おおしおもぉっ♥あっらめぇっイクっ♥」

提督「ぬははは!四人を仰向けに並べてハードピストン!」

提督2「ふおぉっ…興奮し過ぎて、すぐイッちゃいそうっ…」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


満潮「イッてえぇっ♥せーえきどぷってぇっ♥イクイクイクイクぅっ♥」

荒潮「ひゃんっ♥なかでおっきくなってるぅっ♥イッちゃうイッちゃうぅっ♥」

提督3「おっおっおっ…みんなイキまくりっ…」

提督4「おほっおほぉっ!こりゃ保たないぞぉっ…ああぁぁ~」

提督「よぉしっ!みんなでイこう!そして精液のシャワーだ!いっぱいぶっかけるからねっ!ああぁぁぁっ!」

朝潮「きゃああんっ♥せーえきびゅーくるうぅっ♥あっイキそっイキそっ♥」

大潮「あはああぁぁんっ♥しゅごひっ♥しゅごいアガっちゃうぅっ♥」

満潮「しゅきっしゅきいっ♥みんならいしゅきぃ…あはぁっ♥」

荒潮「んんんっ…あっイクっ♥ちんちんびくびくしてきたぁっ♥いっぱいらしてぇっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!
どくっどくっどくっどくっ…


朝潮「きゃああぁぁんっ♥あちゅいっ♥しゅごっふあっ♥」

大潮「ひにゃああぁぁっ♥イクイクイクイクぅっ♥」

満潮「ふあああぁぁんっ♥あぁ~♥はにゃあぁんっ♥」

荒潮「んふうぅ~っ♥すてきぃ♥みんなまっしろぉ…♥」

提督3「はぁ~、はぁ~…やべぇ、おじさんまでまっしろだぁ…」

提督2「ふいぃ~、あぁ…みんな、ぶっかけられた精液、口に含んでくちゃくちゃしちゃってるよ」

提督「ふへへへ…みんなサイコーのエロさだねぇ…」

大淀「やっとたどり着けましたね。鎮守府正面玄関口です!」

アイオワ「えらく長い時間が掛かった気がしますネー」

大淀「こほん!…まあとにかく皆さん、あちらをご覧下さい!」

木曾「んん?何だあれ?」

愛宕「何か、一人分の演説台みたいのが並んでるわね。六台」

大淀「あれこそ、明石開発の!早押し機です!」

能代「へえぇ~…カッコいいですねぇ」

大淀「では皆さん、席に着いて、早押しハットを装着して下さい」

磯波「シルクハットですね…わ、けっこう重いなぁ」

国後「何か、てっぺんにハテナマークが…」



大淀「皆さん、ハットは装着できましたね。さて…」

大淀「ここで行うのは、早押しクイズです。が…ボタンはありません」

国後「え…じゃあ、どうやって…」

大淀「失礼します。マイクに向かって…」

大淀「まんっ!!」


ポーン!


木曾「おおぉ!水平に寝てたハテナマークが垂直に!」

能代「わあっ!これで、回答権が誰にあるかがわかるんですね!」

大淀「その通りです。一定の声量に、一番早く達した方のハットが反応して、回答していただくということですね」

国後「っていうか、『まんっ』って何…?」

大淀「しかし、単に大声を出すだけでは済ませません。皆さんには、それぞれの絶叫フレーズを決めさせていただきます。うふふっ♥」

アイオワ
愛宕
磯波
木曾
国後
能代


それぞれの絶叫フレーズ(エロ含む)を安価で募集します。
順番は不同でオッケー。

安価下1~6でお願いします。

今日の更新は、この安価募集で終わります。



大淀「潮吹きさせたーいっ!」

って感じですね。

このレスの、安価下1~6でお願いします。

乙と安価募集ありがとう。

失敗したなぁ、艦娘の名前も書くようにお願いするべきだった。
名前指定がないのは、アイオワと国後。アイオワは「I'm coming!!!!」で行くとして国後の絶叫フレーズは…

1 お漏らしするとこ見て欲しいー!
2 提督に無茶苦茶にされたーい!?

この二つで、多数決を取ります。安価下1~5で、票数が多い方を国後の絶叫フレーズにします。

すみません、>>245はアイオワのつもりでした
安価は2で

みんなありがとう。全員の絶叫フレーズが決定しました。
>>256
気にせず付き合ってもらえるとありがたい

大淀「まずは、アイオワさんですね。アメリカ最大級戦艦…声量も大きそうですねぇ」

アイオワ「フフフ。体力関係なら任せてネ!」

大淀「ちなみにアイオワさん、アメリカ軍艦としては最初の着任でしたね。アイオワさん含め、皆さん馴染めていますか?」

アイオワ「アー…まあ…馴染み過ぎ…あ、いや…」

大淀「歯切れが悪いですね。まあ、大体察しがつきますが」

大淀「例の彼女、なかなか押しが強いですからね。アイオワさんも負けずに行きましょう!」

大淀「アイオワさんの絶叫フレーズは…『I'm coming!!!!』これですね!」

アイオワ「ンン…これを大声で…?」

大淀「続きまして、愛宕さんです。前のクイズでは大苦戦でしたねぇ」

愛宕「ま、まあね。けど、今度は頑張るわよー?」

大淀「ええ、頑張ってくださいね?さて絶叫フレーズですが、何か提督に伝えたいことがあるとか?」

愛宕「え、えっと…」

大淀「なにやら、最近の提督は駆逐艦ばかりに構って重巡の相手をしてくれない…とか」

愛宕「ま、まあ…ちょっとねぇ…」

大淀「ならば、その気持ちをストレートに!『おちんちんくださーい♥』これで行きましょう!」

愛宕「えー、うーん…」

大淀「そして、磯波さん。よく頑張ってここまで来ましたねぇ」

磯波「あ、ありがとうございます」

大淀「ただし、絶叫フレーズは遠慮なく行きますけどね。聞くところによると、磯波さんに悩みがあるとか…」

磯波「え…あの…」

大淀「ズバリ。おじさまと吹雪さんのエッチシーンに遭遇してしまい」

磯波「ああぁぁぁ…」

大淀(ゲス顔)「ちなみに…そのときの吹雪さん、どのような声を…?」

磯波「あ、あう~」

大淀「そのアクメ声こそ、磯波さんの絶叫フレーズ!『んほー!!』」

磯波「うぅ~、ヒドイよぉ…」

大淀「木曾さんです。今回も、気合い入ってますねぇ」

木曾「気合いはいつも入ってるんだけどな」

大淀「いえいえ、いつもよりも一層ですよ。あと三回勝ち抜けば、いよいよおじさまとのケッコンカッコガチですし、頑張って欲しいですね!」

大淀「…ところで。おじさまと結ばれるときの、木曾さんの様子。気になりますねぇ」

木曾「え…それ聞くか?」

大淀「申し訳ないですが、絶叫フレーズの為ですからね…いざそのときの木曾の第一声は…」

大淀「『アーイキソー!』…木曾さん、どうですか?」

木曾「どうですかってなぁ…まあ、いいだろう。だが俺は勝つ!」

大淀「国後さん。海防艦唯一の生き残りですねぇ」

国後「ふっふーん!行けるところまで行きますよーっ!」

大淀「で…型違いとはいえ、先に脱落した対馬さんですが…あの後、いーっぱいおじさまと『遊んだ』とのことで」

国後「へ…あ、そ、そう…」

大淀「私から申し上げられることとして…いいものですよ、すっごく♥」

国後「へ…へー…」

大淀「では、国後さんには…『司令に無茶苦茶にされたーい!?』で行ってみましょう!」

国後「えぇー…(ち、ちょっと興味あるけど…)」

大淀「最後になりました、能代さんです。いかがでしたか?おじさまの精液プールの具合は」

能代「い、いやあの」

大淀「いやいや照れちゃって…この間、おじさまとの精液風呂プレイで楽しかったじゃないですかー♥」

能代「うっ…いやまあ…大淀さん発案でしたね…」

大淀「その通りです。私も能代さんも、『エッチ大好きでーす!』ってことですね♥」

能代「あーあ…バラさないで欲しかったなぁ…」

大淀「全員の絶叫フレーズが決定しましたので、さっそく本番に参ります」

大淀「声量の大きさで争われる早押しクイズ。一問正解で1ポイント。2ポイント獲得で勝ち抜けです」

大淀「お手つき・誤答は一回休みとさせていただきます」

大淀「勝ち抜けますと、次は楽しい『屋外運動場』に向かいます!」

木曾「また戻るのか」

大淀「うふふ。次は、もっと過酷なクイズ形式ですからね♥」

磯波「うわあ…」

アイオワ「フフ…けど、楽しいですネー」

大淀「それは良かったです。しかし、次に進めるのは四人だけ。ここで二人落っこちます」

愛宕「あらぁ…ここに来て、厳しいのねぇ…」

能代「ごくっ…」

国後「や、ヤバいかも…」

ここで敗者になる二人は誰でしょう?
安価下1と2でお願いします。

敗者が決定したところで、今日は終わります。


キソー

磯波で

>>266-267木曾と磯波…ご愁傷様 

残るは能代・アイオワ・愛宕・対馬か
何気に結構バランス良いね

磯波が敗退とか…


バファローズポン太の掛け声だからダメだったのか

ポン太はよく脱ぐと言うことはこの後に期待

木曾もイけるとは思ったけどね…(イソナミンorz) 能代・対馬が勝ち上がるのも面白いけど、
エロ同人的に考えたらアイオワorアタゴンがガチ勢入りか?
この二人のどちらかが勝ち上がったら、大淀オバサンよりも変質して鎮守府崩壊しそう(恐怖)

対馬はすでに敗退してるから勝ちようが無いな

国後「」 


愛宕はまだえろえろじゃない!博士!これは一体!?

「何がエロ担当と混同しただよ!お辞儀しろオラァ!」と国後に詰られながら足コキされる夢を見られたので思い切り間違えたけど結果オーライでち

本当に申し訳ない

ええんやで
それよりその夢でスレたてて書いて

>>266
>>267
乙と安価取りありがとう
>>268
御愁傷様だが、敗者が主役だからね
>>269
実は、「対馬じゃなく国後だ」っていうツッコミ待ちだった。確かにバランスはいい
>>270
確かに磯波は残念。正直、その球団マスコットについては良く知らなくて済まないねぇ…だが、脱いだ磯波は楽しいはず
>>271
木曾も、あっけなかったなぁ。しかし、超生物誕生は待ち遠しい
>>272
このツッコミを待っていた
>>273
国後、元気出せ
>>274
案外、根が真面目なんじゃないか…でも、エロく弾けるアタゴン書きたい
>>275
いい夢見られたんだから、気にせず行きましょう
>>276
だよね。俺も、そのスレ期待してる

大淀「問題。『我が提督の、童貞を奪ったのは?』」

国後「!?」

磯波「!?」

アイオワ「………?」

能代「…エッチ大好きでーす!」


ポーン!


大淀「はい能代さん!」

能代「…大淀さん?」


ピンポーン!


大淀「正解!お見事!…2ポイントで勝ち抜けなので、いきなりリーチですね」

能代「あ、ありがとうございます


大淀「無論…ン十年溜め込んだ特濃精液を、失神しそうなくらい大量に中出しされました。うふふっ♥」

国後「その情報いらない…」

アイオワ「…ああ、チェリーをね。フフン」

大淀「続けて、問題。『昔話、桃太郎。お供になったのは、犬と猿と、あと一人は?』」


愛宕「おちんちんくださーい!おちんちんくださーい!!」

磯波「……ッ」

国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

能代「エッチ大好きでーす!エッチ大好きでーす!!」


ポーン!


大淀「愛宕さん!」

愛宕「雉!」


ピンポーン!


大淀「正解です!愛宕さんもリーチ!…しかし皆さん、顔が真っ赤ですねぇ」

木曾「今日の大淀、目が一段と下卑てるよな…」

大淀「『サイコロ六面の数字。全部足すと、いくつ?』」


磯波「えっと…えっと…」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「あっと…20!」


ブー!


大淀「正解は21。木曾さん、一回休み。焦りは禁物ですよ?」

木曾「チッ…そうだな…」

大淀「参りましょう、問題。『童話、白雪姫。白雪姫をかくまった小人は、全部で何人?』」


能代「エッチ大好きでーす!エッ…」

アイオワ「アイムカっ…」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「七人!」


ピンポーン!


大淀「正解!しかし、凄いですねぇ。アイムカミングの『ア』で回答権を取りました」

能代「うーん…ド迫力です…」

大淀「そして、磯波さん。ここまでほとんど反応できていませんが…」

磯波「す、すみません…」

大淀「………」


じろじろ…


大淀(小声)「やはり、着衣のままブチ抜き中出しの後、全身ぶっかけ…」

磯波「ひ、ひいい…」

大淀「あ、失礼しました。諦めずに行きましょうね♥」

磯波「ま、負けられません…!」

大淀「現在、愛宕さん・アイオワさん・能代さんの三人がリーチ。そろそろ、勝ち抜ける人が出るでしょうか?」

木曾「むむ…」

大淀「では問題。『アンダーバストとトップバストの差が20センチなら、ブラジャーのサイズは何カップ?』」


愛宕「おちんちんくださーい!おちんちんくださーい!!」

能代「エッチ大好きでーす!エッチ大好きでーす!!」

磯波「んほー!んほー!!」


ポーン!


大淀「能代さん!」

能代「Eカップ!」


ピンポンピンポーン!


大淀「抜けたーっ!抜けましたっ!能代さん『屋外運動場』行き決定ですっ!おめでとうございます!」

能代「あぁ!ありがとうございます!良かったぁ~」

大淀「能代さん、見事に一抜けです!…ところで、能代さんは何カップですか?」

能代「ええっ!?いや、あの…」

大淀「何せ、即答でしたからねぇ…くっくっくっくっ」

能代「うぅ…答えなきゃ良かった…」



大淀「残る席は、後三つ。磯波さん・木曾さん・国後さんが、現在0ポイントです」

大淀「磯波さんもチャレンジ姿勢を見せ初めています。顔が真っ赤な上、プルプル震えていますが…ふふふ♥」

愛宕「何かもう、大淀がスケベなおじさん化しちゃってるわねぇ」

大淀「では参りましょう。問題。『全天88星座の中で最も小さいながら、二つの一等星を持ち、オーストラリアやニュージーランドの国旗に』」


国後「司令に無茶苦茶に…」

アイオワ「アイムカミング!!!!」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「サザンクロス!」


ピンポーン!


大淀「決まったーッ!アイオワさん勝ち抜けです!」

アイオワ「イエスッ!イエスッ!」

大淀「オーストラリアやニュージーランドの国旗にデザインされている星座。南十字星でもオーケー!おめでとうございますアイオワさん!」

アイオワ「サンキューオーヨド!あー良かったわぁ…」

大淀「やっぱり、アイムカミングの『ア』で、早押し機が反応しましたね…とんでもない声量です」


大淀「残る勝者席は、あと二つです。冷静に勝負を進めて行きたいところです」

大淀「問題。『九州で人気のとんこつラーメン。とんこつって、何の動物の骨?』」


国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」

愛宕「おちんちんくださーい!おちんちんくださーい!!」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

磯波「んほー!んほー!!」


ポーン!


大淀「はい国後さん!」

国後「ブタ!」


ピンポーン!


大淀「正解!1ポイント獲得!」

大淀「けれど…一斉に淫語を叫ぶ様子…ぷぷっ…失礼ながら最高ですねぇ」

木曾「鬼畜メガネ……」

>大淀「はい国後さん!」

>国後「ブタ!」


大淀を罵倒してるみたいですき

>>282
言われて見ればw

大淀なら悦びそう

大淀が豚のチンコ、豚の特殊な精液を再現したおじさんと……いや、言うまい

大淀「さて問題。『大気中で最も多く含まれる窒素の元素番号は?』」


木曾「アーイキソー!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「あ……H…」


ブー!


大淀「答えは『N』。…やはり、つい早まってしまいますか?」

木曾「まあ…少し、な」

大淀「木曾さん、一回休みです。他の人にはチャンスです!」


大淀「問題。『方角を示す東西南北。この四つの漢字で、画数が一番少ないのは?』」


愛宕「え、えっと…」

国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」


ポーン!


大淀「国後さん!」

国後「…北!」


ピンポーン!


大淀「決まったーッ!国後さん勝ち抜けです!やりました!」

国後「ふはあ~…良かったぁ…」

大淀「おめでとうございます!ここ一番で冷静でしたね!」

国後「あはは…ありがとうございます!」


大淀「残るは三人、この中から二人落っこちます。愛宕さーん、また残っちゃいましたね…」

愛宕「やーん、だってぇ…みんな早いのよぉ…」

大淀「そして、木曾さんと磯波さんは0ポイント。ただ、ポンポーンと行けるポイント差ですからね」

木曾「ふ…まあな」

磯波「が、頑張ります…!」

>>284
相手が提督じゃなくても悦ぶかなぁ…
>>285
大淀「ブタさんのちんちんおっきいぃ~っ♥」
…いや、止めときましょう

豚さんのチンチンは大きくない
細いがとても長く先端がドリル状になってて、子宮内に入る
そして外からみると妊娠してると見えるくらいの量の精液を流し込んで、射精が終わったらゼリー状の精液で子宮口に蓋をする
3日間くらいは蓋が取れずに子宮が豚の精液タンクになるとかなんとか

大淀「問題。『花の都と称される、フランスの首都は?』」


木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

愛宕「おちんちんくださーい!おちんちんくださーい!!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「パリ!」


ピンポーン!


大淀「正解!チャレンジし続けた姿勢が、ようやく実りましたね!」

木曾「は、はは…」

大淀「ようやく、木曾さん1ポイントです。ギリギリの状況ですが、どうですか?回答権を取って正解して」

木曾「ああ…いいな、これ」

大淀「それは良かった。幾分、ホッとした表情ですね」

大淀「しかし、まだ勝ち抜けが決まった訳でもありませんから。気を引き締めて行きましょう」

大淀「そして、磯波さんも諦めてはいけません」

磯波「は、はい…」

大淀「愛宕さん。ご気分はいかがですか?」

愛宕「そうねぇ…出撃の時以上に、胸がドキドキしてるけど」

大淀「あー…表情に、全く余裕がありませんものねぇ」



アイオワ「一体、誰が勝ち抜けるんでショーね?」

国後「いやーあ、想像つかないですけど…」

能代「愛宕さん、普段の余裕が全くないですね…ペーパークイズ一位なんですけど」

>>288
えらく詳細な説明、どうもありがとう。豚チンポネタを最初に振った人とは別なんだよね…しかし、『真のブタさんチンポ』でプレイってのもエグそう

次の更新で、絶叫クイズが終わりそう
今日はここで終わります

ぶっちゃっけおじさんなら、各種動物のチンポの形状に変形出来ると思うの

乙です
大淀「次のプレイでは提督に豚と呼んでもらいましょう」

試しにんほーをエロSSの喘ぎ箇所全てに置換してみたらすっごい萎えた
でも笑ってしまったので訴訟は取り下げる

豚さんとする時はまだ大人じゃないオスとするそうな
成熟してるオスだとキツいから

羊水が大体500ml
豚の精液は成長しきると350~500くらい
ほぼ妊娠してるのと同じ

おじさんは胎内回帰からの出産までできるからね

>>293
なんでそんな詳しいんだ
あっ(察し)


司令官「オラァ!豚チンポで孕めっ」(ドプッ)
大淀1「おほぉ…v」(腹ボテ)
大淀1「妊娠しました(ドヤァ)⇒産まれる!」(ズルゥ)
大淀2「やあ」(ニッコリ)
大淀1「ファッ!?うーm」(白目)

つまり、こういうこと? 

>>297
そこで産まれて現れるのがおじさんかなぁ
そして大淀も白目むかずにアヘアヘしてると思う

馬と牛の種付は実際見たことはあるけど、豚はないなぁ

オークっぽいのになるんかね

>>297

そもそもおじさんにちんちん亭みたいな言葉責めができるとは思えない

どっちかっつーと helldeviceっぽい

大淀とか自分自身を産み出してレズプレイしながらおじさんを誘ったりするんだろうか

ここの作者さんの場合一方的な言葉責めではなく互いに淫語交わし合って盛り上げていくスタイルだからねえ
それが良いんだが

子供が産めない替わりとして分身を生み出すという解釈 
コレなら大淀おばさんが壊れたのも頷けるしな…ていうか大淀の磯波に対しての執着心がガチで怖いなww

SS再読して提督の超生命体化の唐突な感じは草 おじさんのノンケを巻き込む話術は異常

艦娘男体化改修[明石・大淀ルート](同人誌)  提督「ブヒッ!?」

提督を♀化(ショタもok)して艦娘に生やしてあげればええんちゃうか(錯乱)

いちゃらぶックス以外を希望する艦娘も一定数居そうで、闇が深い

おじさんは艦娘にひどいことはしないよ

今更だがペーパーテストの提督問題200問てのも凄いな…それで本一冊作れそうだ

しばらく更新出来なかった間に、いっぱいコメント来てる。ありがたい。
>>291
ぶっちゃけ、そうでしょうね。豚チンポ、牛チンポ、馬チンポ、すっぽんチンポ…あと何があるかな?
>>292
乙ありがとう。ワンちゃんプレイは終わったもんね
>>293
話によれば、精液の量が凄いみたいだね。力も強いのかも
>>294
いきなりぶちまけられたらキツいじゃ済まないなぁ…
>>295
なるたけ、母体に負担がないようにやったつもりだったけどね
>>296
そういうサイトがあると聞いたことがある。「ワンちゃんとの恍惚のお散歩」とか…
>>297
白目剥いた大淀1を置いておいて、大淀2と誕生おめでとうファッ○かなぁ
>>298
おじさんが生まれた場合も、誕生おめでとうファッ○となる訳だ
>>299
オークおじさん提督の誕生か。牛鬼提督、ケンタウルス提督もあり得る…エロにはならないっぽい
>>300
試しにチラ見してみると、やたら「死ねッ!」てのが多かった。笑っちゃったけどね
>>301
どうだろう。サンドイッチプレイが思い浮かんだけど
>>302
意識せず、互いに淫語スタイルになっていた。艦娘もエロくあって欲しいしね
>>303
磯波には、吹雪型と綾波型を引き込む使命があるからね
>>304
触手生物化を、突発的に思いついちゃったものだから…
>>305
で…そのチンポを、どこに突っ込む気なのか、訊いていいっすか?
>>306
ポーラ「はうぅ~♥ちんちんシコシコすると、なんだかきもちーですぅ~♥」
…これで許して
>>307
いちゃラブ以外、思いつかないのよね。引き出し少なくて申し訳ない
>>308
艦娘が、おじさんにエグいことをするんですね、わかります
>>309
大淀「同じ問題を出さないのがモットーです♥」

ちんちん亭あの勢いだけで押し切る漫画はすこい。

ここのおじさんに同じ事言わせてもなんか違和感しかないのよね

>>311
このおじさん、命令口調じゃないもんね。「○○してくれるかな?ぐひひひ」「やぁん♥」って感じだから。一緒に盛り上がりたいタイプなんでしょう

一方的じゃなくて双方向の方がえっちだしいいよね!

>>313
そう、それが理想だ

愛宕「すぅー、はぁー…よしっ」

木曾「むむ…」

磯波(うぅ…胸が苦しい…)


大淀「では参ります。問題。『番茶、緑茶、紅茶。この中で、茶葉を発酵させたものは?』」

木曾「!?」

磯波「!?」

愛宕「…おちんちんくださーい!おちんちんくださーい!!」


ポーン!


大淀「愛宕さん!!」

愛宕「紅茶!!」


ピンポーン!


大淀「決まりましたっ!最後の椅子は愛宕さん!」

愛宕「はぁぁ…良かったぁ…」

大淀「またもラスト抜け、愛宕さん!おめでとうございます!さあハットを脱いで勝者席へ!」

愛宕「え、ええ…どうもありがとう」


木曾「ちっ…あーあ…」

磯波「ま、負けちゃった…」


大淀「まずは勝者の皆さん、おめでとうございます! とうとう四人になっちゃいましたねぇ」

アイオワ「フフ。でも、これからが大変そうネ」

国後「はぁー、改めてドキドキしてきちゃった…」

能代「次も大変そうですよね」

大淀「そりゃもう。優勝するまで楽は出来ませんから」

大淀「そして、愛宕さん。早くも消耗しきってる様子ですが」

愛宕「続けてラストだもん。消耗もしちゃうわよぉ…」

大淀「いや皆さん。こんなこと言ってますが、油断大敵ですからね」


大淀「さあ皆さん!次の目的地に向けて!ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ばんざーい!!」」」

………
……



大淀「さて、木曾さんと磯波さん。罰ゲーム会場の、執務室に来ていただいた訳ですが」

木曾「そっか…負けたら罰ゲームだったよな」

大淀「ええ。まずは木曾さん、お疲れ様でした。…ズバリ聞きますが、敗因って何だったんでしょう?」

木曾「敗因なぁ…そうだな、入れ込み過ぎっていうか…冷静さが足りなかった、のかなぁ…」

大淀「なるほど…」

大淀「ならば、この罰ゲームで、入れ込み過ぎとは反対の状態…」

大淀「頭の中が真っ白になって、放心状態でほへぇ…ってなればいい訳ですね♥」

木曾「いやいや…何でそうなるんだ」

大淀「そして、磯波さんですが…磯波さん?」

磯波「ひゃいいっ!?は、はい、なんでしょう…」

大淀「すっかり怯えきっていますねぇ…」

大淀「誤解なさらないで下さい磯波さん。私は、まずは磯波さんに、お疲れ様でしたと伝えたいんです」

磯波「え、あ…ありがとうございます。お疲れ様でした…」

大淀「そして、お見事でした。唯一の吹雪型で、ベスト6まで生き残ったんですから」

大淀「200人を越える艦娘の中で、ですよ?素晴らしいことじゃありませんか」

磯波「え、えっと…あの…う、うれしいです…」

大淀「………」


じろじろ…


大淀「うむ…駆逐艦の中でも、とびきりの淫性が内面に渦巻いていますねぇ…」

磯波「はへ?」

大淀「いずれにせよ…引っ込み思案による声の小ささは克服ポイントですよ?」

磯波「は…はあ…」

第15回の第1問で大淀から、司会が変わるのかな?

>>317
詳しいねw
エロトラクイズ自体、二度と行われない(多分)ので、司会者の交代はなさそう

大淀「それではぁ…木曾さんの課題と、磯波さんの課題、両方いっぺんに解決する方法をお伝えしますね♥おじさまぁ♥よろしくお願いいたします♥」

提督「ふむ。待ちくたびれちゃったよ。チンポビンビンにしながらね」

木曾「!?」

磯波「!?」

木曾(何ぃっ!?提督が執務席について…さっきまで誰もいなかったのにっ!?)

磯波(は、はわわわ…提督、裸んぼですっ!お、おち、おちんちん…)


大淀「はぁー♥はぁー♥おじさまのおちんちん♥上向いてぴくぴくしてます♥んうぅっ♥」

木曾「あ…?な、なんだ!?大淀の服が、溶けて…!?」

大淀「はぁい♥わたしの制服ぅ♥実はぁ…おじさまの触手で作ったものでしたぁ♥いつでも裸になれちゃいます♥熱いどろどろがとろぉって流れてぇ…ふあっ♥」


ぬちゃっぬちゃあっ


磯波(お、大淀さん…黒くてドロドロしたの、自分の身体に塗りたくって…目がイッちゃってる…)

提督「ひへへへ。大淀ちゃん、もう膝がカクカクしちゃってるねぇ…半開きの唇から舌がチロチロ動いてる」

大淀「ふぅんっ♥おじさまぁ…抱きしめてぇ♥いきなり全裸になっちゃったわたしをぉ…♥んふうぅっ♥」


だきぃっ
ぬちゃぬちゃあ~


大淀「んふああぁぁ~っ♥すごぉっ♥だきしめられてぇ♥おじさまがいっぱぁい♥あふんっちゅむぅ♥んっんっんっー♥」

木曾「うわ…大淀のヤツ、提督の首に腕を巻きつけて…」

磯波「す、凄いキス…やらしい音が鳴ってるぅ…」

今日はここで終わります


>大淀「頭の中が真っ白になって
頭の中以外も色んな所が真っ白になるよね

オツカーレ

ザーメンでできたウエディングドレスmode実装かな

むしろおじさんで出来た触手服(ウェディング使用)でしょ

>>318
第13回大会は1次予選にいたからねー
讀賣で問題発表があった回。
双子クイズが好きなんですよ(チラッ

>>321
せっかくの罰ゲームだし、眼帯以外はドロドロになっていいよね
>>322
指輪はないけど、せっかくだし、アリだな!
>>323
状況に応じて、様々に衣装チェンジして行く訳だ。便利ですね
>>324
本当なら羨ましい。私、リアルタイムでは参加も視聴もしたことないんですよ

大淀「んんーっ♥んちゅっじゅるっ♥あふんっ♥やぁん♥おじさまのおちんちんっおなかにぐりぐりぃっ♥」


にちゅっにちゅっ


提督「ふほお~、チンポが大淀ちゃんと溶けた触手でぐちゅぐちゅされて…気持ちいいなぁ~」

大淀「はぁっはぁっ♥すてきぃ♥おちんちんからヤラしいお汁がむりゅむりゅでてるぅ♥」


きゅ…


大淀「亀頭を手できゅっと包んでぇ…あはぁ♥わたしの手のひらがぬるぬるぅ~♥」


ぬちゅっぬちゃっぐちゅっ


提督「ぐふぅっ!大淀ちゃんの亀頭ローリング手コキっ!いきなりヤバいっ!」

木曾「うわわ…提督、ケツをプルプルさせてるぞ…」

磯波「お、大淀さんの手が、凄い速さでおちんちんを…」

提督「大淀ちゃん待って待って!出ちゃう、出ちゃうよぉっ!」

大淀「あん…もう少しだったのにぃ…♥」

大淀「ではいかがでしょう、おじさま…経験がない木曾さんと磯波さんの為、おちんちんから精液がびゅるびゅる射出されるところ♥見ていただくというのは…♥」


つつ~…


磯波「大淀さん、おちんちんを撫で撫でして…凄いいやらしい…」

木曾「大淀の目付き…いつもと全然違う…」

大淀「ね、おじさま…♥」

提督「あっあっ…そ、そうだね、大淀ちゃんに、一回イかせてもらおうかな」

大淀「うふふっ♥承知しましたぁ♥その前に、もう一度キスを…ちゅむぅ♥んふ♥ちゅるっ♥んうう~♥」


ちゅぴっ、くちゅくちゅっ…


木曾「にしても…俺たちが見てること、全く気にしてないな…」

磯波(凄い…提督と、あんなにいやらしいこと、しちゃうんだ…ドキドキしちゃう…♥)

大淀「うふふ…仁王立ちの、おじさまの前に膝まづいて…あん♥目の前にぃ…凄いおちんちん…♥」


くんくん…


大淀「ああぁ…♥雄の匂いがいっぱぁい♥カウパー液がじわじわ出てきて…ぺろぉ♥」

木曾「げ…舐めた」

磯波「大淀さん、おちんちんの汁を口の中でムグムグして…」

大淀「ふぅんっ♥ネトネトしたのが口いっぱいに…♥では、いただきまぁす♥あむ♥」


ぐぽぉ…


提督「ふおおぉっ…大淀ちゃんの口の中、すっげぇ…」

木曾「うわぁ…マジかよ…」

磯波「お、大淀さんの目に…ハートマークが浮かんでるぅ…」

大淀「んふふ…んぶっんぶっんぶっ♥」


ぐぷっじゅぷっじゅぷっ
にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「おおぉあぁっ…なんつー強力なっ…ううぅ~」

大淀「んう…んうう~♥」


ぐぷぽぽぽ…


木曾「お、おい…」

磯波「わわわ…あんなにおっきいおちんちん…全部呑み込んじゃった…」

提督「あ、あ、ああぁぁ~」


がくがくがくがくっ…


提督「も、もうムリっ!出ちゃう、大淀ちゃんっ!出ちゃうからっ!」

大淀「んぽぉ…うふふっ♥おちんちんが赤黒くてパンパンになりましたね♥」

大淀「それではぁ…木曾さん、磯波さん。おじさまの、おちんちんの先っちょを…よぉ~く見ていて下さいね♥」

大淀「亀頭の、外に広がったカリを握って…ヨダレと先走りでヌルヌルですね♥一気にぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ♥」

提督「あ~あ~…ヤバっヤバいっ…あっあっあっ…」

木曾「て、提督…膝がカクカクしてるぞ…」

磯波「口が半開きになって…気持ちいいのかなぁ…」

大淀「さあ、お二人とも、もうすぐ射精ですよ♥おちんちんの先っちょがぶくって膨らんでぇ…♥」

提督「あ、あ、ああぁぁ!でるでるでるでるっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


提督「おおぉっ!おほぉっ!はぁーっ、はぁ…ああぁぁ…」

木曾「あ、あ…」

磯波「す、凄い…先っちょから、何かがびゅーびゅーして…」

大淀「これが射精です♥手や口や…おまんこで、おちんちんをにゅぷにゅぷするとぉ…気持ち良くなって精子…精液が出ちゃうんですよ♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


提督「ちょっ、大淀ちゃんっ!手っ、手を止めてっ…」

大淀「うふふっ、せっかくですからぁ…この間のアレをお願いしたくって♥」

木曾「アレって何だよ…?」

磯波「提督…イヤがりながら、腰がカクカク動いちゃってる…」

提督「ヤバい!ヤバいからっ!ひいいっ!いひぃっ!あっあっあっ!」

大淀「はぁっはぁっ♥わたしの手コキで、おじさまがヒーヒーゆってるぅ♥愛してます…おじさまぁ♥」

提督「ぎいっ!んきぃっ!大淀ぢゃんんっ…あひゃああぁぁっ!」


ぴゅるっぴゅるぅっ!
ぴしゅああぁぁっ!


提督「ひゃーああぁぁっ!はひゃああぁぁっ…あ~、ああぁぁ~…」

木曾「うおおぉっ!な、なんか透明のがっ…」

磯波「ひゃあっ!せーえきとは別のっ…うわわ、大淀さんの顔とメガネがびしょびしょに…」

大淀「ふはああぁぁ…♥おじさまの潮…いっぱい浴びちゃったぁ♥わたしの手コキで潮吹きするおじさまぁ…ステキですぅ…♥」

提督「ぐうう…はぁ、はぁ…」


ぐむぐむぐむ…


木曾「え…あ…執務机が…!?」

磯波「え、えぇっ!?ベッドに変わっていって…!?」


ず、すずず~


大淀「あはぁ…♥ベッドがこっちにぃ…この上でエッチするんですね♥ではぁ…♥」


ぽふっ…


大淀「ベッドの上に仰向けに寝転がってぇ…足を拡げます♥」


くぱあ…


提督「ふは~、ふは~…」

大淀「きゃんっ♥おじさまのおちんちんっ♥もうビンビンにぃ♥そしてぇ…おまんこも両横から指で開きます♥はぁっはぁっ♥」

大淀「皆さん…見てぇ♥入り口から奥までびしょびしょのおまんこ♥ふあっ♥」

木曾「ごくっ…」

磯波「ほ、ホントに…ぷちゅぷちゅ音まで鳴ってるぅ…」

大淀「今からぁ…このヌレヌレのおまんこにぃ…たまらなくなったおじさまが、かばぁってのし掛かって、おちんちんをっ…あはああぁぁっ♥」

提督「おおぉほおおぉっ!」


ずぷぷぷぷっ!


大淀「あ~♥あ~♥はいったぁ♥ちんちんがぁ…おくまではいっちゃいまひたぁ♥はぁ~♥はぁ~♥」

木曾「す、すっげぇ…」

磯波「あ、あんなにおっきいおちんちんが…ホントに入っちゃった…」

提督「ふうぅっ、おおぉっ…すげぇ、大淀ちゃんがみっちりぃ…」

大淀「はぅんっ♥ああん…おじさまのおちんちんも…わたしのおまんこをすごいえぐって…すてきぃ…♥」

提督「ふほぅっ、チンポの先が熱いっ…ぐううっ」

大淀「んううっ♥ガマンなさらないで下さいっ♥パコパコしてっ♥ぴゅっぴゅしてっ…ああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督「はぁっはぁっ!ああぁぁっ!すごい締まりっ…うねうねしてっ…おおぉぉぉうっ!」

大淀「あっあっあっあっ♥こすれっイクっ♥ぱんぱんイクぅっ♥んはああぁぁっ♥」

木曾「あ、あの大淀が…」

磯波「うわぁぁ…提督、大淀さんにべったりのし掛かって、大淀さんも提督にしがみついて…」

木曾(めちゃくちゃニチュニチュいってるぞ…げ、アソコの近くのシーツが濡れてる…)

磯波(提督もカクカクしてるけど…大淀さんも、腰をカクカク振ってるぅ…)

提督「はぁはぁ…んちゅうぅぅ~っ」

大淀「んんんーっ♥キスっはむんっ♥じゅじゅ…ぷはぁっイクっイクうぅんっ♥ふあっ♥」

木曾(大淀…さっきからガクガクしっぱなしじゃないか…)

磯波(大淀さん…きっと、すっごく気持ちいいんだ…すごい…♥)

提督「あっあっ…もうダメ、でるっ…ゴメン大淀ちゃんっ!おじさんイッちゃいそっ…!」

大淀「イッてぇ♥いっしょにイきましゅっ♥しきゅーがせーえきでいっぱいにぃっ…あっあっ♥」

提督「ぐあっ膣がビクビクっ…あっあっでるっでるっ…おおぉぉぉっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくっ!


大淀「あはああぁぁんっ♥すごぉっ♥イきゅううぅぅっ♥んううぅぅんっ♥」

提督「ああぁぁっ!ああぁっ、ああぁぁ~…はぁーっ、はぁーっ…はああぁぁ…おうっ…」

大淀「はぁーっ♥はぁーっ♥はぁ…はぁ…ふあっ♥はぁん…んうっ♥」

提督「く、くくく…大淀ちゃん、まだ痙攣が収まらないねぇ…気持ち良かったよ…」

大淀「はぁ…はぁっ♥はいぃ…せーえきいっぱぁい…おじさまぁ…♥」

今日はここで終わります
次から木曾&磯波だと思う

オツカーレ

吹雪型のエロ担当の本番行為楽しみ

乙おつ
童貞を奪ったという大淀、完全に主導権(とチンポ)を握ってますな

読み直してて気付いたけど、大淀はドメさんやジャストミートを完全にリスペクトしてる訳じゃないのね。

らしさが出ててすこなんだ

>>332
お疲れさん。吹雪型のエロ担当…という云われなき設定なのに、そんな目でしか見れないよね…
>>333
主導権を握りながら提督をたてる大淀…いい女だと思う
>>334
あの二人を完コピするのではなく、大淀独自の司会者像を創る…とか考えてましたね

提督「ふぅおお…イッた後は、優しく締め付けてくれるんだねぇ…大好きだよ大淀ちゃん」

大淀「おじさまぁ…わたしのおじさまぁ…&heart;」


ちゅ、ちゅむ、ちゅ…


木曾(ふ、二人とも…抱き合ったままキスして…)

磯波(は、激しく愛し合った後は、ああしてちゅっちゅするんだぁ…ドキドキが止まらない…♥)


提督2「さて、お二人さん。罰ゲームの要領は理解してもらえたかな?」

木曾「なんだ!?提督の声が…!?」

磯波「え、えっと…あれ?提督の姿がどこにも…」

提督2「ふっふっふっ…二人とも、自分の足元を見てごらん」

木曾「あ、足元?…何もないぞ」

磯波「え、え…?」

提督2「そうそう、そのままね…それっ!」


どばっしゃああぁぁっ!


木曾「うおおおぉっ!?」

磯波「きゃああぁぁっ!?う、上からっ…!?」

提督2「はーっはっはっはっ!下に注意させておいて天井から襲来だっ!」

木曾「ひ、卑怯だぞっ!ぐわぁっ、襟首から入ってくるっ…」

磯波「いやああぁぁんっ!そこっそこダメっ…」

提督2「よーしよし…上手くいったね」


ずぶずぶずぶずぶ…


木曾「はぁっはぁっ…うお、黒いドロドロがカーペットに染み込んで…」

磯波「はーっ、はーっ…ドロドロが消えちゃった…え、ええぇぇっ!?」

木曾「な、何だよ…おわぁっ!磯波がハダカになってるぞっ!」

磯波「き、木曾さんも…」

木曾「どうなってんだ!?下着も、ソックスまで無くなっちまって…」

提督2「うむうむ。二人とも真っ赤になって、おっぱいもアソコも隠して…素晴らしい光景だねぇ」

みんなの服もおじさんだった

悔しい、申し訳ない、ハートマーク失敗した…けど、このまま行きます

服になってみんなを守るおじさん

>>337
と思わせておいて、マジモンの服です。おじさんの驚異の脱衣術!…どうやってるのかはヒミツだ

ぎいい~


提督3「クローゼットの中から、おじさん登場だよ~」


ぼたっ、ぐむぐむ~


提督2「『夜戦上等!』の掛け軸、実はおじさんでした~!そしてエエーェ!」


ずずずずずず…


木曾「う、ウソだろ…床からベッドが浮き上がって…」

提督2「二人の服は、クローゼットに入れてあるから。帰りに着て帰りなさい」

木曾「そ、そうか…ふわあっ!?」

磯波「ひゃあうっ!いきなりだきしめっ…」


ぎゅううぅ~


提督2「この時を待ってたんだよなぁ~!ふおお~木曾!やーわらかいー!」

提督3「磯波ちゃんは俺のモノ!ああぁぁ~あったかいっ!柔らかいっ!いい匂いっ!」

木曾「こ、こらあっ!いきなり過ぎだろっ!?」

磯波「………」

木曾「…ん、あれ?い、磯波?」

磯波「ふあぁ…♥」

磯波(男の人にぃ…提督に…抱きしめられちゃったぁ…♥ゴツゴツしてるのに、すっぽり包まれてるみたいぃ…♥)

提督3「おやおや…早くも磯波ちゃん、表情がとろーんとしちゃってるねぇ」

磯波「はぁ…はぁい…♥」

提督3「ならば磯波ちゃん。裸で抱きしめられた感想を教えてくれるかな?」

磯波「はぁい…♥てーとくの身体がいっぱいですぅ♥匂いでぇ…頭がふわふわしてぇ…あんっ♥ごつごつの筋肉…すてきぃ…♥」

木曾「ま、マジか…磯波の顔が融けきってる…」

>>339
実際、触手服着て砲撃食らったらどうなるだろう。まさか実験も出来ないしなぁ(エロおじさん提督談)

大淀「ちゅむ…んぷちゅ…♥やぁん♥おじさまのおちんちん♥またおっきくなって…♥はぁんっ♥」

提督「はぁっはぁっ…大淀ちゃんのおまんこ凄過ぎだろ…また勃っちゃった」

大淀「うふふっ…♥おじさまのおちんちんもステキです♥またエッチなことしましょ…あっあっ♥」


ぬるうっぬろんっじゅぷっ


提督「うひっおひゅっ…ちょっとこすったら、たちまちチンポがじゅんわりしてきたぁ…」


提督3「もう少し、密着して抱き合いたいなぁ。磯波ちゃん、おじさんの背中に手を回してくれる?」

磯波「は、はい…はぁぁんっ♥」

提督3「これこれ、これだよぉ!磯波ちゃんのおっぱいが柔らかく押し付けられる感じ!」

磯波「やぁんっ♥てーとく、汗がじわぁって…♥」

提督3「ゴメンゴメン!興奮し過ぎちゃって…汗くさいの、イヤかい?」

磯波「はぁっはぁっ…イヤじゃないですぅ♥すごぉい♥ぬちゃあってしてぇ…あんっ♥」


木曾(大淀も、まさかの磯波も…い、いやらしいことにハマって…お、俺はどうしたら…)

提督2「さすがの木曾も、戸惑いが隠せないみたいだな」

提督2「しばらく、様子を見てみないか?ベッドに座ってさ」

木曾「あ、ああ…」


ぎしっ…


木曾(よ、様子を見るのはいいとして…提督が隣に座ってる…メチャクチャ密着してるぞ…)

提督2「様子ってのは、目で見るだけじゃないぞ。身体で感じ取れることもあるんだからね」

木曾「そ、そうかな?…ところで提督、一ついいか?」

木曾「な、何で…俺だけ呼び捨てなんだ?」

提督2「だって、呼び捨てされる方が慣れてるだろ?」

提督2「とりあえず呼び捨てだ。雰囲気に慣れたら変わるかもな」

木曾「あ、ああ…そっか…」

今日はここで終わります
スポンジのようにエロいことを吸収する磯波を書きたい

乙です

>>342
ダメージが全て快感に変わる仕様
被弾によるペナルティを服からガンガン貰うことになるので……だが艦娘達がわざと被弾を狙うようになるのでイカンでしょ

設定次第だけど、流石に艤装と一緒の特殊カーボンの性能は再現出来ないだろうし戦闘用の制服には擬態できなさそう。

できるなら、もう最強じゃん?

>>333への乙おつの礼を忘れていた。どうもありがとう。
>>345
乙ありがとう。どうしても、わざと被弾する方向に行くよね。やはり、触手は鎮守府から外には出しちゃダメなようです
>>346
結局、設定が難しい。おじさん触手はやりたい放題なのにねぇ。触手服は、ジョークグッズ程度で考えるべきだなと思う

提督3「ぐふふふ。磯波ちゃん、抱きしめられるのは気に入ったみたいだね…ちゅっちゅっ」

磯波「あっ♥ふあっ♥」

木曾(むむ…磯波、額や頬に軽くキスされて、イッちゃった目になってるなぁ…)

提督3「かるーくキスしてみたけど…ふむ、イヤがる様子はないな」

磯波「はぁっはぁっ…♥ちゅーされてぇ…あたまがふわんふわんしちゃうぅ…♥」

提督3「ぬははは!いいよ~磯波ちゃん!おじさんもノリノリエロエロになっちゃうよ」

提督3「気づいてるかい?おじさんと磯波ちゃんのお腹に、ギンギンに勃起したチンポが挟まれてるだろ?」

磯波「え…やぁん♥ぐりぐりしてるぅ♥」


ぬるうっ、ぷちゅっ


提督3「やーわらかい磯波ちゃんに押し付けたチンポ、とっても気持ち良くって、先走り液がいっぱいなんだよねぇ。磯波ちゃんは、どんな感じなのかな?」

磯波「あんっ♥おっきくてぇ♥ぬるぬるしてぇ♥へんな感じですぅ♥でもぉ…♥」

提督3「でも…何かな?」

磯波「えへ…♥大淀さんのおちんちんといっしょ…♥すっごくおっきくてぇ…かたぁい♥わたしで、おちんちんがおっきくなってるぅ…♥」

提督3「その通りだよ。おじさん、磯波ちゃんが大好きで、かわいい磯波ちゃんに興奮しきってるんだ…くっくっくっ」

磯波「ああぁぁ…♥うれしいですぅ♥はぁっはぁっ…♥」

提督3「おおぉ…磯波ちゃん、トロけた目がキラキラしてる。おじさんまで幸せな気分だね!もっとちゅーしていいかな?」

磯波「はいっ♥もっといっぱいちゅっちゅしてほしいですっ♥はにゃっ♥あんっ♥やんっらめぇ~♥」


ちゅっちゅっ、ちゅむぅっ


磯波「んうっふあっ♥すごぉいっ♥いっぱいちゅっちゅされてりゅ…♥てーとくっ♥おじさんっ♥おじさんだいしゅきぃ~♥」

磯波は優等生

>>349
このスレ的にねw

提督3「うはぁ~!その言葉だけでイッちゃいそうだねぇ…だが、その前にだね」

提督3「磯波ちゃん。軽く口を開いて、舌を唇に軽く付けてくれる?」

磯波「は、はい…♥んっ♥」

提督3「むふふ…素晴らしいな磯波ちゃん。顔をおじさんに向けて、うっすら目を閉じて、唇を突き出して…何が起きるかわかってるね?」

磯波「……♥」

提督3「ふははは…では行くよ、ちゅー」

磯波「んんー♥んむちゅ♥あふん♥ちゅぷっんちゅっ♥」

木曾(すげー…磯波のヤツ、かなり濃いーキスじゃないか…)

磯波「ぷはぁ…♥すごぉい♥んっ♥すごいキスぅ…えへへ♥」

提督3「うーむ…素敵なキスだった…おや磯波ちゃん、なにやら腰がクネクネしてるみたいだねぇ」

磯波「恥ずかしいよぉ…♥キスしてたらぁ、カラダがあつくってぇ♥お腹がきゅんきゅんしてぇ♥あ、アソコが…おかしくぅ…♥」

提督3「いいねぇ。さらに磯波ちゃん、舌をかるーく伸ばして…」

磯波「ふぁい♥んんっ♥ふぅぅ~♥れろお♥ちゅぴっ♥」

提督3「ぷはぁ…そうそう。互いに舌をれろれろして、唇を合わせて、口の中をねっとり舌でねぶり尽くす。これがディープキスだよ」

磯波「はい…うふふ…♥」

提督3「よぉし…じゃ行くよ」

磯波「ん…♥んん~♥んむぁっ♥じゅぷっ♥ふ~ふ~♥んんんっ…♥」

磯波(しゅごひぃぃ♥くちのなかいっぱいっ♥歯も…舌の裏も…ほっぺたの裏も…はぐき………っ♥)


磯波「~~~~っ♥」


ぴくぴくっ…


磯波「ぷはぁっ♥んああっ♥あ~っ♥あはぁっ…♥はぁ、はぁぁ…んっ…♥」

提督3「ほほう…キスだけでイッちゃったねぇ…かわいいよ磯波ちゃん」

今日はここで終わります

乙 

さて、木曾はどうなるかな……
まだ緊張してるみたいだし、うーちゃんの時みたくおじさん出産プレイで母性と快感を引き出して……ッテナニヲイッテルンダ、ジブンハ

半年近く会社に缶詰にされてると、キスだけでイク。
恥ずかしいやらなんやら…

おじさん触手に丸のみにされて、とか

おじさんちんぽに丸呑みにされてカウパー風呂はもうあったよなぁ

おじさん精液で疑似妊娠して分身艦娘作成とか

大淀みたいにおじさんと同じになって分身作ることはできてもおじさん精液では妊娠しないのだ

おそらく擬似的にボテ腹にすることは出来ると思う。
分身時にちょっと頑張れば。

それで満足できるかは知らん

>>353
乙ありがとう
>>354
自分の中に、同じネタは使いたくない思いがあってねぇ…似たようなネタはあるかもだけど
>>355
そこで、嬉しそうに微笑む女性がタイプだ
>>356
何かこう、「ほへぇ…♥」となれるネタがあればいいなぁ
>>357
チンポ風呂を三本並べて、砂風呂チックに脱力…いつかやるかも
>>358
うーむ…擬似妊娠ネタが人気だなぁ
>>359
やっぱねぇ…艦娘に負担掛けたくないのよね
>>360
可能は可能でしょうね。正直、書き手としても満足とは言えんなぁ

磯波「ふはっ♥はぁっ…はぁっ…♥」

提督3「へっへっへっ…磯波ちゃん、すっかり放心状態になっちゃって。両手がプランプランしてるね」

磯波「はひ…♥ちからはいらないれひゅ…♥」

提督3「膝もカクカクだね。じゃあ抱き上げてベッドに…ほぉら」


ふぁさ…


磯波「ああぁ…♥べっど…やわらかい…♥」

提督3「おっと磯波ちゃん、ヨダレ垂れてる。ぺろぉ…ちゅむ」

磯波「ん~♥ちゅむぅ♥んちゅっちゅぱぁ♥」

提督3「ふっふっふっ。磯波ちゃん、絶頂…イッたのって初めて?」

磯波「イッたぁ…はひ♥あんなのぉ…はじめてでしたぁ♥」

提督3「むふふ。初めてだったか。ならば、イッた感じがどんなのか、おじさんたちに教えてくれるかな?」

磯波「はひ…♥ちゅっちゅしてぇ…ぎゅってされてぇ…どきどきしてぇ…♥」

木曾「ごくっ…」

磯波「えへへ♥お腹とお股があっつくなってぇ…そしたらぁ…だんだんびくんびくんしてきてぇ…♥」

提督3「くひひひ…」


なでなで…


磯波「んっ…あたまなでなで…すきぃ♥びくんびくんがとまらなくなったらぁ…あたまのなかがまっしろぉ…♥」

提督3「ふひひひ…聞いてるだけで、チンポがカチカチしてきちゃうねぇ」

磯波「あはぁ…♥すごぉい♥…やんっ♥あつぅい…♥」


さわさわ…


提督3「あっあっ…むうう、磯波ちゃんの手コキ気持ちいい~」


ぬるう…


磯波「ひああんっ♥」

提督3「ふほっ!磯波ちゃんのおまんこもビチョ濡れだったね。いやらしい磯波ちゃん…かわいいよぉ」

提督3「うーむ…改めて、ベッドに横たわる磯波ちゃんを眺めてみると…興奮が収まらんなぁ」

磯波「はぁ…はぁ…♥」

提督3「ツヤッツヤの肌。汗がうっすら浮いてキラキラしてる。手のひらに収まる程度のふっくらおっぱい」

磯波「やぁん…おちんちん♥ぴくんぴくんしてるぅ♥」

提督3「そうとも。おじさん、興奮しまくりなんだ。磯波ちゃんのかわいい乳首がピンピンになってるのを見てね」

提督3「腰がモジモジしてるところもたまらない…どぉれ」

磯波「はひゃあんっ♥くびすじぃっ♥んいいっちゅっちゅされてりゅっ♥んうっ…♥」

提督3「ちゅぱぁっ…いひひひ!磯波ちゃんの首筋に赤い跡が付いたねぇ」

磯波「はぁはぁ…ほんとれすかぁ?あはぁ…きすまーくついちゃったぁ♥」

提督3「おや、知っていたのかね。実は、エッチな知識は豊富だったのかなぁ?」

磯波「えへへ…♥ふぶきちゃんがぁ…くびすじにつけてたの見ましたぁ♥」

提督3「そっかそっか!ならば、磯波ちゃんの全身をキスマークだらけにしても構わないよな?ぐひひひひ」

磯波「あっあっ…♥あはああぁぁっ♥」


ぶちゅううぅぅっ!
ちゅぴっちゅばっ!


提督3「はふっはぁふっ!ふもぉっはぷっ…ちゅううぅぅ~」

磯波「あっあっあっ♥らめぇ♥ぢゅーぢゅーらめっ♥ひあっおっぱいぃっ♥やんっ♥」

木曾「おおぉ…」

木曾(自分の目で見てるってのに信じられん…)

木曾(提督が磯波に容赦なくしゃぶりついて…磯波にイヤがる様子は欠片も無いぞ)

木曾(磯波、なんつーエロさだよ。提督の動きに合わせて、身体をクネクネさせっぱなし…)

磯波「ふはぁっとけちゃっ♥またイクぅっ♥すごぉっイッちゃっ♥ああぁぁ~っ♥」

開き直れキソー!
今日はここで終わります


開き直って股開くんだな

おっつー

開き直らなくても、股は開くんだよなぁ…

木曾と磯波めっちゃアヘドロになりそう…(期待)

出題後、誰もボタンを押さないと流れる「チキチキチキチキ…」という効果音が回答者の焦りを誘って好きなんだが
最近の日本テレビでは使われないので(´・ω・`)

>>365
乙ありがとう。開き直って、エロに心を開くんだ
>>366
おっつーありがとう。木曾なので、間違いなく開いて飛び込んでくれるはず
>>367
その期待に応えたいなぁ
>>368
あの番組の効果音とBGMは最高だ

呪われし提督を再読したら妙高姉さん、大淀おばさんに寝取られとる…(不憫)

>>370
実は、妙高姉さん、いまだに新品だったりする。
なぜ最初の秘書艦が妙高だったのか、なぜいきなり大淀が出てきたのか…自分でもわからない

提督3「ふはっ…ふーふー…」

磯波「ふぅんっ♥はぁっはぁっ…♥いっぱい、ちゅーされひゃったぁ♥あはぁん…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督3「ぐひひひひ…磯波ちゃんの柔らかなのにプリップリのボディ、最っ高だったねぇ」

提督3「首筋、鎖骨、おっぱい、わき腹、鼠径部、太腿…キスマークだらけにしちゃったよ」

提督3「服を着れば、大体は隠せる場所だ。首筋は無理だがね」

提督3「いやぁ素晴らしい。いやらしいことなんか何も知らないって顔しながら、服の下は淫らな形跡でいっぱい…」

磯波「あは…♥わたし…すっかりえっちくなっちゃったぁ…♥」

提督3「へっへっへっ…磯波ちゃん、嬉しそうだねぇ。だったらさ」

提督3「さっき、大淀ちゃんが見本を見せてくれただろう。磯波ちゃんも、出来る限り、えっちなアソコを見せてくれるかな?」

磯波「はぁい…んう…♥」

提督3「そうそう。脚を開いて、膝は曲げた状態で立てて…」

提督3「M字開脚っていうんだよ。覚えておきなさい…そして?」

磯波「うふっ♥アソコをぉ…指で開いてぇ…♥」


くぱぁっ…にちゅっ…


磯波「やぁん♥にちゅにちゅゆってるぅ♥ひくひくとまんないれすぅ…♥」

提督3「くっくっくっ。素晴らしいよ磯波ちゃん。ただ、指摘事項が一つだけあるんだ」

提督3「これからはね。今ぱっくりしてるところ…『アソコ』ではなく『おまんこ』っていうんだよ」

磯波「わかりまひたぁ♥おまんこぉ♥わたしのおまんこ、ぷちゅぷちゅゆってますぅ♥」

提督3「うんうん。磯波ちゃんのおまんこ…割れ目が開いて、中のキレイなピンクがイヤらしい液体でヌラヌラだ。小さな泡が立っちゃってるねぇ」

提督3「くっくっくっ。磯波ちゃんのおまんこの周り、シーツが濡れちゃってるなぁ」

提督3「よしよし…エッチに前向きな磯波ちゃんに、ここでプレゼントがあるんだよ」

磯波「ふあぁ…♥おじさん、わたしのおまんこ…すごい近くで見てるぅ♥なんかふんふんしてるぅ♥」

提督3「そうだよぉ?磯波ちゃんのエロエロなおまんこ、おじさんの目と鼻の先なんだよ。そしてね」


くちゅり…


磯波「ひにゃあんっ♥」

提督3「磯波ちゃんの代わりに、おじさんがおまんこをぱっくり開いて」

提督3「今から…おじさん、磯波ちゃんのおまんこを、ベロンベロンに舐めまわしてあげるね」

磯波「ふえ…?んああぁぁ~っ♥」


べちょおおぉぉ~


磯波「らめっらめっ…あっあっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督3「ふおぉっ!膣口がぎゅっとしちゃったねぇ」

磯「ふいいんっ♥あはああぁっ♥ああぁぁ…はぁっはぁっ…♥」

提督3「むふふ、びっくりさせちゃったね。クンニリングスっていうんだけどね」

提督3「女性の性器を、口や舌で愛撫することをいうんだ」

磯波「はぁ…はぁん…♥しゅごひ…しゅごひれしゅ…♥」

提督3「磯波ちゃん、またイッちゃったね。しかも、腰をカクカクさせてるし…」

提督3「ここから、磯波ちゃんの膣口を念入りに舌でベロベロして、クリトリスをちゅぱちゅぱしていくよ。つらかったら言ってね?」

磯波「はぁーはぁー…♥くりとりすぅ♥ちゅぱちゅぱされちゃうぅっ♥ああぁぁ…♥」

提督3「おやおや、磯波ちゃんはクリ派だったのね。ぐふふふ…」

提督3「まずは、いちばん外の、割れ目のふちを…」

磯波「んううぅ~っ♥ちろちろらめぇ~♥」

提督3「徐々に内側に入っていくからね…へっへっ、舌でチロチロする度に、膣口がウネウネキュッキュするんだねぇ」

提督3「そして…いきなり膣口に舌を差し込むのも何だな、周りのちっちゃいビラビラをぴちゃぴちゃ」

磯波「あっあっあっ♥あ~、あは~♥」

木曾(磯波、首を左右に振りながら、ずっと身体をクネクネさせてる…)

木曾(唇を尖らせたり、口を半開きにしたり…気持ち、いいんだろうなぁ)

提督3「おっ、膣口がきゅっとして、汁がぷぴゅっと…順調に膣道がヌレヌレになってきてるようだね」

提督3「溢れる汁を指ですくって…クリトリスにぬーりぬりー」

磯波「んああぁぁっ♥それらめっらめっイクっ♥イッ…んううぅんっ♥」

提督3「おっ、おっおっ…へへへへ、磯波ちゃんの身体が反り返って…」

磯波「んうっんっ…♥あはぁっ♥はぁっはぁっ…♥」

提督3「ふへへ…脱力しながら、太腿がブルブルしてるもんね。イッちゃったな」

磯波「またっまた…イッちゃったぁ♥イクのとまらなひ…♥」

提督3「そうそう。何度もイッて、膣道をトロントロンにしなきゃね。チンポが楽に入るように」

磯波「はいぃ♥いっぱいイキまひゅ♥ちんちんはいりまひゅ…あはああぁぁっ♥」


きゅっきゅっ


提督3「むひひひ…クリトリスってのは、男のチンポと一緒らしい」

提督3「つまり、指でしこしこすると気持ちいーらしい」

提督3「ただし、強引に皮を剥いちゃダメなんだって。とりあえず、皮ごとしこしこしてあげる」

磯波「はぁっはああぁんっ♥」


カクカクっ…


提督3「ふへへ。磯波ちゃんの腰の動きが激しいね」

やはり、寝てしまっていた
今日はここで終わります

「乙」無理をなさらずに、妙高姉さんは安価神に頼るしかないな…

触手生物化での制限って、①鎮守府内限定②深海棲艦には通用せず、ぐらいかな?
あとエロ主体にやりたい放題みたいな感じ、戦闘主体にするとインフレが凄まじい事になるだろうしね…

ただ、今の大淀、人造人間21号やターミネーチャンみたいな不敵さがあるんだよな

鎮守府ないなら深海棲艦でもイケる
憲兵さんも女の子にできちゃう

>>376
乙ありがとう。妙高に関しては、安価次第ですが…エロSSで妙高って見たことないなぁ…
エロおじさんが深海棲艦に通用するかどうかは、やってみないとわからない
大淀は、不敵というか…「全ての艦娘とズポズポする」目標が一致しているがゆえの自信じゃないかな
>>377
深海棲艦も憲兵も、鎮守府に引っ張り込めればイケるかな

にちゅううぅぅ~


磯波「んああぁぁっ♥イクううぅんっ♥」


びくびくっ!びくんっ!


提督3「はっはは。ビラビラを指でなぞっただけなんだがね。いやぁ~、おじさんの指に、たっぷり汁が乗ったなぁ…これをね」

提督3「しこしこして、包皮から少し芯が覗いたクリトリスにぬーりぬり」

磯波「らめえぇっ♥あちゅいぃっ♥おまんこあちゅいれひゅううぅぅっ♥」


ぐちゅっにちゅうっぶぷっ


提督3「むふふふ、磯波ちゃんの膣口が凄いよ。触っても無いのに、ぐねぐね動いてる」

磯波「これぇっ♥これいじょうされたらぁっ♥あたまばかになりゅっ♥」

提督3「ほう?あたまがばかになったら、どうなるの?」

提督3「アレだな。二人きりのときはいつもハダカ同士でくねくね抱き合ってちゅっちゅして、おじさんにエッチなおねだりするのかな?」

磯波「あっあっ…♥なるぅ…そうなっちゃいまひゅ…♥」

提督3「なーんだ、最高じゃないか!ならば、磯波ちゃんのクリトリスをぱっくり咥えて」

磯波「へああぁぁっ♥しゅごひぃ♥くりとりすっはもってぇ♥」

提督3「ぷはぁ…そう、クリトリスを咥えて、舌で高速でコロコロするから…ではまた、ぱくっ…ぢゅろろろろ~」

磯波「んおああぁぁっ♥もぉらめっイクイクイクイクうぅぅ~っ♥」


かくかくかくかくっ!
ぷしゃああぁぁっ…


提督3「ふはっ!磯波ちゃん、腰を振りたくりながら潮吹いちゃった」

磯波「ふひいいぃぃっ♥んひいっ♥なんかでちゃったぁ♥おまんことけて…はぁっはぁっ…♥」

磯波「はあぁ…ん♥おなかからぁ…おまんこまでぇ…すごいしくしくするぅ♥」

提督3「すっげ…磯波ちゃんのおまんこ、充血しきって真っ赤だな。そして、奥からぶちゅぶちゅ汁が染みだしちゃって」

磯波「んうー…んあっ…♥」


ぷちゅっ…


提督3「わかるかな?おじさん、磯波ちゃんのトロトロのおまんこに、チンポの先っちょをくっ付けてるんだ」

磯波「はいぃ…♥あついのはいってまひゅ♥きもちいーれしゅ~♥」

提督3「はっはっはっ。チンポの先っちょが、少し入り込んでるだけなんだけどねぇ」

提督3「ここからが大事だよ?凄く太くて硬いのが、ぐぽおっ!って入っちゃうから」

磯波「えへえ♥おおよどしゃんといっしょお♥ちんちんずぽずぽしてっ♥せーえきぴゅっぴゅされちゃうぅぅっ♥」

提督3「ま、まあ…そうなんだけどね。磯波ちゃん、出来るだけ力抜いてね」

磯波「はぁい♥はやくぅっ♥」


かくかくかくかくっ!
ぬっちゅ、にちゅっ…


提督3「よ、よしよし…じゃあ、ゆっくり…」


ぐぐっ…ぐぷんっ


磯波「ほへあ~♥おっきいのはいったぁ♥これすごぉい♥」

提督3「痛がる様子は…無いね。ヤバいな、すっごく熱くて肉厚…じゃ、さらに奥に」


ぐぷぷぷ…


磯波「はひゅっ♥くるぅっ♥んにゅうう~♥あっイキそっイキそっ…♥」


ぐちゅっ…


磯波「んあっあっ♥おくっおくっ♥へああぁぁんんっ♥」

提督3「おぅあっ…急な締め付けと引き込み…チンポ入れただけでイッちゃったよ」

今日はここで終わります

乙カレー
おじさんなら今日出来なかったことも明日には出来るようになってるよ
それがおいらたちが信じたおじさんさ

木曾頑張れ! おじさんは頭吹っ飛ばされても生きてる時点でチート(今更)

磯波と妙高は全く人気が無い訳じゃないけど、二次創作少ないんだよね…
雑談スレでのエロ話とか磯波は結構話題に上がるし、妙高は雑コラ人気が秋雲とタメだww

観客席に大淀百人が応援してて、勝利者四人を驚愕させる展開とか見たい(要望)

重巡は高翌雄型がエロ方面において強すぎるからなあ
一方で妙高型で群を抜いてエロに強い羽黒が正に磯波の最終進化形態みたいな感じだし

>>382
乙カレーありがとう。しかし、こんなおじさん、信じていいのかなぁ
>>383
おじさんの頭を吹き飛ばしても、触手の先っちょをナニした程度だしねぇ
妙高は先の話として、磯波のエロ機会をいただけてありがたい。キャラは崩壊するかもだけど
要望もいただけてありがたいのだが…別の披露宴の予定が入ってるもので…申し訳ない
>>384
高雄型とショタ提督が有名だな。妙高型は羽黒が頑張ってるけど、他の三人もいいトコ見たいよね

磯波「はぁー♥はぁー♥しゅごひぃ♥おちんちんがいっぱぁい♥んううぅぅ♥」

提督3「う、うむ。磯波ちゃんに、チンポ全体を挿入できたよ。大丈夫?痛かったり、つらかったりしない?」

磯波「えへへ♥おじさんやさしー♥あっあっ♥ちんちんぬぷぬぷしてまひゅぅ♥」


かくっかくっかくっ
ぬぷぅ、ぶぷっ


提督3「あー…おじさん、動いてないけどね。磯波ちゃんの腰がカクカク動いて、チンポが擦れてるんだよね」

提督3「試しに、少し抜き差ししてみるからね。ゆーっくり抜いて…」


ぶぷぷぷぷ…


磯波「くああぁぁんっ♥すごぉっ♥こしゅれっ♥」

提督3「そして…ずぷずぷとチンポを挿入…」

磯波「ほおおぉぉ~♥またぎだぁ~♥ぎひぃっ♥」

提督3「へへへ…チンポの先がにちゅって鳴ったね」

磯波「おっおおぉぉ…♥またちんちんいっぱぁい…♥」

提督3「いやはや、普段の磯波ちゃんからは想像も出来ん喘ぎ声だねぇ」


ぐぷんっぐぷんっずちゅっ!


磯波「んほっ♥おおんっ♥おごおおぉぉっ♥おほぉっ♥」

提督3「唇から、舌がはみ出て垂れちゃってるよ。両目も寄り目になっちゃってるし」

磯波「おほおおぉぉ…♥ちんちんいっぱぁい♥おまんこもぉ♥むねのなかもぉ♥あたまのなかもぉ…♥」

提督3「頭の中もかい?」

磯波「あたまのなかもぉ♥ちんちんぬぷぬぷしてたらぁ♥わらひにしろくてきもちーのしみてるぅ&heart;」

提督3「ぬははは。まるで、磯波ちゃんの全身が、おまんこに変わったみたいじゃないか」

磯波「えへへぇ♥おまんこぉ♥いそなみ、おまんこになっちゃったぁ~♥」

磯波の「波」を忘れたり、ハートが失敗したり…無理すんなって言われてるのにねぇ
続きは後日やります

提督3「全身おまんこかぁ…ならば、性器に変わった磯波ちゃんのかわいい顔にキスの雨だぞ~ちゅっちゅっ」

磯波「ふあっあっ♥かおにちゅーきもちーれふ♥あんっ♥んぷちゅっ♥んんん~♥」

提督3「んぢゅ、ぷはぁ…きへへへ、ねっとりキスしながら、磯波ちゃんが腰をフリフリしてくれて…チンポが気持ちいいなぁ」

磯波「はぁ~はぁ~♥おじしゃんっ♥もっともっとちゅーしてぇ♥」

提督3「もちろんだよ。磯波ちゃん、もっと舌を伸ばしてくれる?」

磯波「はぁい♥んあー♥」

提督3「へへへ、ちっちゃくてかわいい舌だ。今からおじさん、磯波ちゃんの舌を、ぺろぺろちゅーちゅーねぶねぶしてあげるから…」


れろ~れろぉ~ちゅぴっ
ぢゅっちゅぢゅっちゅ


磯波「あ~んあっ♥ふおんっ♥んお~♥…んあっあっあっあっ♥ちんちんうごいてるっ♥んおっイッちゃっ♥んむううぅぅん~っ♥」


びくんびくんびくんっ!


磯波「ぷはぁっ♥はぁっはぁっ♥イッひゃったぁ♥ちゅーしながらイッたぁ♥おじしゃんしゅごひぃ~♥」

提督3「ぬははは、磯波ちゃんの目にハートマークが浮かんでるなぁ。おじさん、すっごく幸せだよ。今度は磯波ちゃんが、おじさんの舌をねぶねぶしてくれる?」

磯波「きてぇ♥おじしゃん♥やんっ♥くちびるちろちろされてるぅ…あむ♥ちゅちゅっ♥んぢゅーんちゅー♥ぷはぁ…れろぉれろぉ~♥」

提督3「ふおぉ~…ちゅぴ…ヤベーおじさんもイッちゃいそうだよ」

提督3「磯波ちゃん、気持ち良くて幸せそうだねぇ。もう顔が涙とヨダレでぐちゃぐちゃだもんねぇ」

磯波「しあわせれすぅ♥からだいっぱいちゅーしてもらってぇ♥しゅごいおちんちんもらってぇ♥おじしゃんらいしゅきぃ♥らいしゅきになっひゃったぁ♥」

提督3「ぐひひひ…こんなにかわいい磯波ちゃんに好かれて、おじさんも幸せいっぱいだ」

提督3「だからおじさん、磯波ちゃんの子宮に射精するよ。二人で真っ白になって、今より更に幸せになろうね」

木曾は可愛い女の子なんだ
えっちでかわいい女の子なんだ

>>389
無論だ。感度も最高だ。

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ!


磯波「あんっあっあっ♥」

提督3「チンポと膣道が熱い汁まみれだねぇ。ぎゅーぎゅー締め付けながら、表面がトロトロに柔らかい…完全にチンポに慣れたおまんこだね」

提督3「精子が飛び出るのはガマンしてるけど、先走り汁は漏れっぱなしだったから。磯波ちゃんのおまんこ、実はおじさんの汁まみれなんだよ」

磯波「あ、あ…えへへ♥おじしゃんのちんちんがしみてたぁ♥すごぉい♥」

提督3「くっくっくっ…そして、チンポズポズポのラストスパートの果てに、おまんこの奥にチンポの先っちょをくっつけて…どぴゅどぴゅする訳だ」

磯波「あっあっ…はぁっはぁっ♥」

提督3「理解いただけたようだね。磯波ちゃんのおまんこがぐねぐねし始めたよ…おうっ」

磯波「ああぁぁ~♥あたまおかしくなりそお~♥はやくぅ…ああぁぁんっ♥」


ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


磯波「ひあっらめっ♥すごっあっあっイクっ♥んううぅ~っ♥ふあっとまらなひっ♥またっまたぁっ…んあっ♥」

提督3「くっおおぉぉっ!磯波ちゃんがのけ反って…でもチンポ止めないからねっ!はぁっはぁっはぁっ!」


ぐぷんっ!ぐぷんっ!ぐぷんっ!


磯波「もっらめっ♥んほっ♥んおおおぉぉっ♥こしゅれっあはぁんっ♥」

提督3「くっ磯波ちゃん白目剥いてるっ…おうっでるっ!あっでるでるでるでるでるっ………!」

磯波「きてぇっんああぁぁっ♥またくるぅっ♥イッちゃうイッちゃ………んあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


磯波「ああぁぁ~っ♥しゅごひぃっ♥イクイクっ♥いっぱいぃっ♥」

提督3「おおぉぉーっ!ごぉうっ!おぉっおほおぉっ!ああっ、ああぁぁ…」

磯波「ああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ…はぁんっ♥しゅごひ…どぷどぷしてたぁ…んあぁ…♥」

提督3「はぁ、はぁ…いやー凄い、すっごく気持ち良かったよ磯波ちゃん」

磯波「はぁ、はぁ…えへへ♥わらひもぉ…きもちかったれひゅ…♥」

提督3「へへへ、良かった。ふひゃひゃ、磯波ちゃんの腰、まだゆっくり動いてるもんね。初めてのセックスが気に入ったみたいだねぇ」

磯波「はいぃ…♥んあっ♥まだびくんびくんしまひゅ…♥」

提督3「いいねぇ…そんなに気に入って気持ち良かったなら、他の吹雪型や綾波型のみんなに、セックスの良さを教えないといけないなぁ」

磯波「はいぃ♥おしえまひゅ♥みんないっしょにせっくすしてぇ♥おじしゃんにせーえきいっぱいもらってぇ…んっ…♥」

提督3「おや、トロけてた磯波ちゃんの顔が、またせつなそうに…またチンポズポズポしたくなっちゃった?」

磯波「はいぃ♥なんかじくじくしてぇ…あぁんっ♥ちんちんなかでおっきくぅ♥」

提督3「むふふ…いやらしくクネクネする磯波ちゃんが好き過ぎて、また勃起しちゃったよ…ちゅー」

磯波「あむんっ♥んぢゅるっ♥れろぉぷちゅっ♥あっあっあっあんんっ♥」

提督3「ふへへ…今度は、磯波ちゃんの首筋やおっぱいをねぶねぶしながらズポズポだよ~」

磯波「ふにゃっあんっ♥またっまたぁっ♥あたまのなかぁっ♥おじしゃんでいっぱぁい♥あっイキそっイッちゃうぅっ♥んああぁぁ~っ♥」



木曾「ごくっ…はぁ…」

提督2「むふふ。おとなしめの磯波ちゃんの弾けっぷり…見応えあったなぁ」

提督2「…おっと木曾。腕でおっぱい隠すの忘れてるぞ?」

木曾「へっ…あっ…」

提督2「くっくっくっ。ベッドに腰掛けながら、最初はきちんと腕で胸を隠していたのに…夢中で見入っちゃってたなぁ」

木曾「い、いや…うん…」

提督2「ほう、素直に認めたな」

木曾「まあな。最初は戸惑ったが…途中からは、まるで自分がヤッてるみたいだった」

木曾「一番上の姉二人はともかく、北上姉さんと大井姉さんは、しょっちゅうお前と遊んでるみたいだし、興味はあったし…」

>しょっちゅうお前と遊んでるみたいだし

是非とも詳細ヲ

>>393
>>93を読もう

>>394
今再確認した、その話を引き継いでたのねサンクス

>>393
詳細を書きたいが、多分このスレでは無理っぽい。申し訳ない
>>394
フォローありがとう
>>395
わざわざ確認してくれてありがとう

提督2「なるほど…ふむ、うっすら汗が浮いてるな。肌がしっとりして熱い」

木曾「んっ…さ、鎖骨をなぞるなよ…」

提督2「ふふふ。毅然と拒否する…って訳でもなさそうだ。まずは肩に手を回し…」


さわさわ…


木曾「ん…んっ…♥」

提督2「鎖骨や頬…軽く髪も撫でてみるか」

木曾「ふうっ…ふうっ…♥」

木曾(て、提督のヤツ…俺の顔を見つめながら、あちこちを撫で回して…)

木曾(サラッと髪まですくように撫でて…き、気持ちいいじゃねえか…♥)


ちゅっ…


木曾「ふわっ…♥」

提督2「かるーく、頬にキスだ。どうだ木曾。イヤならイヤと言えよ」

木曾「あ、あぁ…えっと…んっ♥」


ちゅっ、ちゅっ…


木曾「あ、あぁ…あっ♥」

木曾(こ、これは…磯波がトロけた顔になる訳だ…)

木曾(肩や腕、鎖骨に首筋…撫で回されて…)

木曾(額や頬、髪にキスされて…)

木曾(ヤバいっ♥気持ち良すぎだろっ♥)

提督2(いいねぇ…いつの間にか木曾ちゃん、顔を赤らめながら、うっとりと目を閉じて…)

提督2「木曾。手を、俺の腕に回してみろ。添える感じでな」

木曾「あ、うん…♥ふあ、あっ…あぁ…♥」


ちゅっ、ちゅっ…


木曾(これが、優しいキスってヤツか…?頭がどんどんふわふわしてくるぞぉ…♥)

提督2(くっくっくっ…木曾ちゃん、俺の腕に手を添えてるんだけど)

提督2(つまり、自分のおっぱい隠すの忘れてるんだよねぇ…)

提督2「ちゅっ…ふむ」

提督2(木曾ちゃんの熱が高まってきてるな。身体の周囲の熱気が、俺の肌にはっきり感じられて…いい)

木曾「んう…あぁ…♥」

提督2「木曾…なんか、俺の腕を撫で回してるな」

木曾「あ、うん…筋肉でゴツゴツしてるなぁって…♥」

提督2「何なら…腕だけでなく、肩や胸を撫でてもいいぞ」

木曾「へ…じゃ、じゃあ…♥」


さわさわ…


木曾「あ…あぁ…はぁ、はぁ…♥」

木曾(べ、別に俺、筋肉好きじゃなかったはずなんだけど…)

木曾(か、硬い…♥あちこちモリモリしてる…♥)

木曾(提督、肌もキレイなんだ♥指や手のひらに吸い付いてくるみたいだし…♥)

木曾(な、なんか…汗の匂いが強くなって…♥うあぁ…ホコホコしてきたぞぉ…♥)

提督2「ふふ…木曾の目がキラキラしてきたな」

提督2「さて、思い出してみろ。さっきの磯波ちゃんが、初めて抱き締められたときの様子を」

木曾「え、えっと…あ…♥」

木曾(そうだ…みっちりくっついて…メチャクチャ気持ちよさそうな…♥)

提督2「思い出せたようだな。今なら、アレを試してみたい気分なんじゃないか?」

木曾「そ、そうだな…た、試しに…おあっ…♥」


きゅっ…


提督2「最初は、あくまで軽くな。かかえる程度に…」

木曾「あぁ…♥」

木曾(おおぉ…抱き締められたぁ…♥すっぽり包まれてるぅ…♥)

木曾(ヤバいっ♥すごいっ♥て、提督に包まれ…汗の匂いと熱が一気にっ♥ホントに俺、提督でいっぱいにぃ…♥)

提督2(むふふふ…木曾ちゃんの両手が俺の背中にまわされて…抱き締め攻撃が気に入ったみたいだねぇ)

今日はここで終わります

乙:-)。

大淀の痴態

大淀の痴態をまだ見たいのだが俺はまだここにいていいのだろうか?ハァハァ(´Д`*)

ここの大淀めっちゃスリット開いて下半身露出状態になってそう

多分とねちく改二みたいなスカートになってそう

がんばれ、木曾
のちに球磨姉ちゃんと多摩姉ちゃんにこうするんだよって教えるために

球磨多摩は既に女にされてる可能性も

大淀は自分で洋服精製するのは余裕  安価で触れてない艦娘はセーフかと思ったが触手堕ちありそう…

ガチ勢の能力形態は気になるところだけど今の所は提督が主役だからね

今のところガチ(という名の進化してる)は大淀だけ(明石も可能性あり)じゃないかな
他の娘は全員参加だし

>>400
痴態…かどうかわからないけど、もう一山ありますんで…
>>401
どうせなら、バニースーツで勤務して欲しいかも
>>402
パンツは島風っぽいヤツだね
>>403
頑張りすぎて真っ白になってくれると思います
>>404
球磨はまだ。多摩は…どうかなぁ
>>405
安価神に選ばれていない艦娘は処女の予定でしたが、なんとなく(話の都合上)ヤリヤリになってしまった艦娘もいたりして
>>406
大淀の他、ケッコンしてるのは川内だけ。しかし、川内はガチではない。明石にも報いてあげたいけどね

木曾「はぁ…はぁ…♥あんっ♥」


すっ…


木曾「あ…あれ?何で離れるんだ…?」

提督2「いやぁ、横座り同士じゃ抱き締めにくくてね」

提督2「しかし木曾、すっかり顔が上気して…抱き締められるの気に入ったみたいだな」

木曾「はは…悪くない。アリだな」

提督2「ならば…今度は、俺の腰をまたぐように、正面から抱きついてみないか?」

木曾「あ、あぁ…っと」


ごそごそ…


木曾「お、おい、これ…」

提督2「あぁ、チンポか。こう、俺たちの身体でサンドするように」

提督2「木曾の腰と背中に手を回して…」

木曾「ふあっ♥」


ぐいっ、ぬちゃあぁ…


木曾「あはぁっ♥」

木曾(かっ身体がべったりぃっ♥隙間がなくてっ♥匂いもぉっ♥頭の中で溶けてっ…♥)

提督2「おぉ…これは素晴らしい。おじさん、木曾ちゃんの匂いに包まれ…」

提督2「あ、悪い。つい、素に戻っちゃって」

木曾「い、いい…いいぞぉ♥てーとくの…おじさんのしたいようにしてくれてっ…♥」

提督2「ホントかい?嬉しいねぇ…ふふふふ。ならば、この先は、エロおじさん全開で行かせてもらうからね…」

木曾「ふあぁっ♥はぁっはぁっ…♥」

木曾(耳元でおじさんの声がっ♥耳たぶに熱い息がぁ♥頭に低い声がしみてるぅっ♥)

提督2「最高の抱き心地だなぁ…柔らかいのにプリプリしてて…いや、この感触だけでイッちゃいそう」

木曾「あうぅんっ♥おっきいのがっ…ぴくぴくしてるぅっ…♥」

木曾「ふうぅっ…はぁぁ…♥」


きゅっ…


提督2「いいねぇ…木曾ちゃんの両腕が、おじさんの首にまわされて」

提督2「けど…おじさん、けっこう興奮して汗かいてるよ?木曾ちゃんが、おじさんの汗まみれになっちゃってる」

木曾「い…いいんだ♥じんわりしみてきてるからぁ♥」

提督2「むふふ…確かに。木曾ちゃんも汗かいてるもんね。汗ってしみるんだねぇ」


つつ…さわっ


木曾「ふうっ…んうっ…♥」

提督2「木曾ちゃんの背中ってキレイだよねぇ…最高の手触りだ。いつまでも抱き締めて撫で撫でしていたいよ」

木曾「はぁはぁ…あんっ♥し、尻までぇっ…♥」

提督2「ふひひひ…撫で撫でして、木曾ちゃんの身体がおじさんにスリスリされてるねぇ…」

提督2「わかるかな?木曾ちゃんのやーわらかいおっぱいが、おじさんの胸板にプニプニされてるんだ」

提督2「プラス、コリコリの乳首もクニクニされてるぞぉ…うひひひひ」

木曾「あっ…だ、だってぇ…♥」

木曾(き、気持ち良すぎるんだ…♥耳もっ♥首筋もっ♥背中もっ♥胸もっ♥尻もっ♥おじさんがいっぱいぃっ♥)

提督2「ぬへへへ…木曾ちゃんの身体が、どんどん熱くなっていっちゃってる。木曾ちゃんの汗と、おじさんの汗が、どんどん混ざっちゃうよ」

木曾「うあぁ…まざって、まざってるぅ…♥俺と、おじさん…♥」

提督2「むふふ。今の木曾ちゃん、どんな顔してるのかな?おじさんに見せてくれる?」

木曾「う、うん…うあぁ、恥ずかしい…♥」

提督2「うひひひひ。こうして見つめあうのも必要なんだよ。木曾ちゃんのトロけた顔を見て、おじさんも高ぶっちゃうからね」

木曾「あ…ああぁぁ…♥」

木曾(お、俺も高まってる…ドキドキが止まらなくて…おじさんでいっぱいになって…♥)

今日はここで終わります
明日、さらに更新できたらいいなぁ

乙おつ
木曾はイケメンという要素が根強くてエロが少ないからも~っとエロくしてあげないとね

イケメンからめちゃかわ女子にしてやるぞ

>>411
男前過ぎてエロい想像がしづらいってのは確かだ。いきなり「ふにゃ~ん♥」ってのもアレだし
>>412
やり過ぎて、「こんなの木曾と違う!」って言われるのが怖い。でもヌチャヌチャにヤりたい…

今日、更新したかったけど、いきなり明日朝イチの出勤になってしまい、更新出来ません。ゴメン。

乙です
木曽は俺→オレ→おれの三段堕ちが至高だと思います

>>414
乙ありがとう。その路線で行ってみます

ちゅっ、ちゅ…


木曾「あっ♥あんっ…♥」

木曾(またぁっ♥また額や頬にキスっ♥ふあっまぶたにもっ♥)

木曾「んっ♥んうっ♥」

提督2「ふふふ…木曾ちゃん、唇を尖らせてるねぇ。唇にも欲しくなっちゃった?」

木曾「う…は、恥ずかしいけど…うん♥」

提督2「よしよし…最初は軽く触れるぐらいにね」


ぷちゅっ


木曾「んっ♥んー♥」


ぴくんっ!ぴくんっ!


木曾「んう…はは…♥キス、しちゃった…んっ♥」


つつ~


提督2「木曾ちゃんの唇を、舌先で軽くなぞってね。さらに…」


ちゅむ…


木曾「んんんっ♥」

提督2「木曾ちゃんの唇を、おじさんの唇ですっぽりだ。くっくっくっ」

木曾「はぁっ♥はぁっ♥」

提督2「ぬへへへ…ここから、もっともっとねっとりしたキスになるんだけどね…?」

木曾「うんっうんっ♥いいぞっ♥もっとしても…♥」

提督2「了解だ。呼吸は鼻でするんだよ…ちゅー」

木曾「ふあぁ…んむちゅ♥んむっ♥ふもぉ♥くちゅぷ♥」

木曾(すごぉっ♥おじさんの舌が口の中っ♥れろれろしてるぅっ♥かきまわされてっ♥)

木曾「ふーっ♥んふぅーっ♥ちゅるっ♥んむちゅ♥ぷは…ああぁ…♥」

提督2「むふふ…木曾ちゃん、頭がゆらゆらしてる。放心状態ってヤツだねぇ」

くしゃっ、なでなで…


木曾「ふあ…オレ…あたまなでなでされてるぅ…あはは…♥」

提督2「ふむ。思わず撫で撫でしちゃったんだけど…案外喜んでくれるんだなぁ…ちゅ」

木曾「んふ♥ちゅっ♥んんー♥」

木曾(すっげーきもちいー♥あたまがふわふわして…身体の奥がきゅんきゅんするぅ…♥)

提督2「ちゅむ…ぷは…うんうん、木曾ちゃんとのキスで、おじさんトロけちゃいそう」

木曾「あは…オレも…♥んんっ…♥」

提督2「いいねぇ、木曾ちゃんの腰がモジモジしちゃってる。おじさんと同じなんだねぇ」

木曾「んえ…?あ…♥」

提督2「気づいたようだね。木曾ちゃんの柔らかいお腹でグリグリされて、おじさんのチンポがギンギンだ」

木曾「ふあぁ…♥こんなに硬くなってる♥ぬるぬるしてるぅ…♥」

提督2「ぬははは。木曾ちゃん、えらく喜んでくれるんだな」

木曾「あ…はは♥自分でも不思議だけどな…♥」

提督2「むふふ。おじさんとしては、木曾ちゃんのお股が、チンポに負けないぐらい熱くなってるのが嬉しいけどね」

木曾「い、いやその…んあぁっ♥」


ぴちゃりっちゅぷちゅぷっ


木曾「あっあっあっあっ♥いきなりぃっ♥うねうねしてあついぃっ♥」

提督2「ぬへへへ…当鎮守府名物、陰毛触手だよ~」

提督2「ポジション的には、玉袋の陰毛触手だね。もっさりおじさんだからねぇ」

提督2「最初からハードにまさぐったりはしないから。深呼吸しながら刺激に慣れて行こうね」

木曾「う、うんっ…んあぁっ♥はぁーっはぁーっ…はぁんっ♥んうっ♥んううぅーっ♥」

提督2「ふほほ、木曾ちゃんの腰がうねっちゃってる。しっかり抱き締めて、腰も抑えて…ぐひひひひ」

提督2「ふひひひ。割れ目の内側、けっこう汁がじゅくじゅくだったんだねぇ…触手で開いてまさぐったら、陰毛触手にじゅわじゅわ染みて来てるよ」

木曾「し、しょうがないだろっ…あはぁんっ♥」

提督2「くっくっくっ…大陰唇がぷにっぷにしてる。小陰唇も、ぽってり充血してふくれてるのが分かるぞぉ」

木曾「はぁ、はぁ…んっ♥ふう、ふう…あっあっ♥」

提督2「うむ…だいぶ落ち着いてきたね…ちゅっ」

木曾「にゃっ♥ああぁ…ふふっ♥これいいな…んっ♥」

提督2「ほう…顔にキスされるのが?」

木曾「ああ…んっ♥キスされながら…んっ♥アソコがっ…はぁんっ♥」

提督2「ふふふ…確かに木曾ちゃん、心地よさそうな表情だよね…ちゅ」

木曾「んんっ…♥はぁ、はぁ…んむー♥ぢゅぢゅ…♥」

木曾(きもちいーよぉ…♥アソコがかきまわされて溶けそ…♥口の中もねろねろされてぇ…♥)


すりすり…


提督2(ああーいい感じ…木曾ちゃんが、身体中をおじさんにすりすりしてる。おっぱいもおまんこも柔らかくて熱くて…ぐひひひひ)

木曾(ふわわ…♥あたまにおじさんの声がひびいてるー♥)

提督2(おじさんの頭にも、木曾ちゃんの声が響いてるぞぉ…二人でとろんとろんになっちゃうねぇ)

木曾「んっんふっ♥ぷはぁっ…あ~♥あ~♥なんかヘン♥ヘンっ…♥」


かくっかくっかくっかくっ
ぬぷっぴちゃっちゅぷっ


木曾「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」


がくがくがくがくっ…


木曾「とまらなひっ♥なんかとまらなひぃっ♥くるっくるっ…あ~♥あはああぁぁっ…♥」


びくんっ!びくんっ!びくびくっ!


木曾「あっあっ♥んあぁっ♥~~~~っ♥」

木曾「はぁんっ♥はぁっはぁっ♥んああぁぁっ…♥はぁ…はぁ…はぁ…あんっ♥あ…あぁ…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督2「おおぉ…木曾ちゃん痙攣しまくりだ。イッちゃったねぇ」

木曾「あ…はぁぁ…あはぁ♥イッたぁ♥おれ…イッちゃったぁ…♥」

提督2「ふひひひ…イッたの初めてかな?嬉しいねぇ」

木曾「ふうぅ…へへ…♥すごい…すごかったぁ…♥」

提督2「そっかそっか…しかし、激しいイキっぷりだ。眼帯がズレちゃってるよ」

木曾「ふえ…あ、あ…やだやだ…見ないで…んああぁぁっ♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅっ!


木曾「いやああぁぁんっ♥しょくしゅうごいてりゅうぅぅっ♥らめっらめぇみなひでくれへっ…♥」

提督2「いや、このまま行こう!かわいい木曾ちゃんの素顔のままで!」

木曾「かわいくなひっ♥こんなおれっあむうぅんっ♥んちゅっ♥あんっ♥」

提督2「素顔がいいっ!この素顔の木曾ちゃんがいいんだっ!んちゅううぅぅ~っ!」

木曾「ん~っ♥れろっれろぉ♥ほんとにっ♥きしゅっひゅごいぃっ♥アソコうごいてりゅうぅんっ♥あっイキそっイキそっイッ…♥」

提督2「木曾ちゃん!好きだっ!眼帯の木曾ちゃんもっ素顔の木曾ちゃんもっ!大好きだあっ!」

木曾「おれもぉっ♥イクっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥あっイクイクイクっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!
ぷしゃああぁぁっ…


木曾「いああっ♥はぁっはぁっ♥あ~っ♥あぁ~っ♥おじしゃんっ♥はぁ…はぁ…おじしゃんしゅきぃ♥おれのぉ…おれのおじしゃん…♥」

これからは「長い付き合い」+「長い突き愛」だキソ-

>>420
本当の「つきあい」が始まるって感じだね

提督2「嬉しいなぁ…おじさんも木曾ちゃんが大好きだよ」

木曾「はぁ、はぁ…♥うれしいぞぉ♥おじしゃん…あん♥」


とさ…


提督2「木曾ちゃんをベッドに横たえて…ぬふふふ、まだ身体がぴくんぴくんしてる」

木曾「んうっ♥ぴくんぴくんするとぉ♥からだとけてるみたいだぁ…♥」

提督2「ふひひひ、本当に心地よさそうに身体をくねくねさせて…そんな木曾ちゃんを見てたら、こんなになっちゃったよ」

木曾「あはぁ♥ちんちん♥うえむいてるぅ♥」

提督2「我ながら、興奮し過ぎだね。ちょっとズポズポってしたら、簡単に精液が吹き出すだろうな」

木曾「あ…あぁ…♥」

提督2「いいねぇ…木曾ちゃんの腰がカクカク動いてる。おまんこもヌレヌレなのかな?」

木曾「んっ♥わかんないけどぉ…すっごくあつくてぇ♥ぴくぴくしてるからぁ…♥」

提督2「ふおお…はぁはぁ…木曾ちゃん、仰向けの、膝を立てて、脚が開いて…」

木曾「んう…ちからはいらないぃ♥おまんこ…ゆびでぇ…♥」


ぬちゅ…くぱっ…


提督2「うおお…ぬちゃぬちゃだし、泡が立ってるぞ!はぁっはぁっ…」

木曾「おじさん…おれでこーふんしてるぅ♥あんっ♥ちんちんのさきっちょからぁ♥ぴゅるってしたぁ♥おじさん♥おれのおまんこみすぎぃ♥」

提督2「おおぉ…木曾ちゃんのおまんこからも、ぴゅるって出たねぇ。きっと奥までびっしょりなんだろうな」

提督2「はぁーはぁー…へへへ。こんななら、おじさん…木曾ちゃんのおまんこにチンポズポッてしていいよね?」

木曾「ああぁぁ…♥いいぞぉ♥おっきいちんちん♥はぁはぁしながらいれてもぉ…♥はやくぅ…♥」

今日はここで終わります

提督2「くっくっくっ…なら、お言葉に甘えるとしよう。まずは、おじさんのチンポと木曾ちゃんのウネウネまんこで軽くキスだ」

木曾「んあ…♥はぁっはぁっ♥ふといちんちんが近いて…♥」


ぷちゅっ…


木曾「ひあっ♥」

提督2「ありゃ、腰が跳ねちゃったね。本当に軽いキスだったけど、感想聞いていいかな?」

木曾「はぁっはぁっ♥尖ったのが…にちゅって…♥」

提督2「ふむ。確かに構造はそうだね。先っちょがちょっと尖って、だんだん太い固まりが入って…って感じかな?」

提督2「正直、女性の感覚がわからないからね。最初の太い固まりを入れるのがキツいらしい」

提督2「出来るだけリラックスして欲しいな。無理なら、ガマンしちゃダメだよ?」

木曾「わ、わかった…ふあっ♥」


くちゅ…


木曾「またぁ♥またちんちんのキスぅ♥これっこれヘンっ…♥」

提督2「おお、今度は腰が跳ねるのガマンしてくれてるね。開いた大陰唇に先っちょを差し入れ、膣口に当ててる状態だ」

提督2「ふひひひ、さっきのベロチューと一緒だねぇ。木曾ちゃんの唇がチンポを軽く咥えて、小陰唇でちゅむちゅむしてる訳だ」

木曾「ああぁぁっ♥こんなぁっ♥すごいやらしいきすぅ…♥」

提督2「いやらしいキスだよ。だって、チンポの先っちょの口から、ヨダレがトロトロ出てきて、木曾ちゃんのエッチな唇に染みてるんだもん」


くっちゅくっちゅくっちゅ


木曾「いっあっあんっ♥おまんこつんつんされてるぅっ♥ひあっらめっ♥」

提督2「むふふ…こうするとね、木曾ちゃんの汁が奥から湧いてきて、チンポにぴちゃぴちゃされて…すっごく気持ちいいんだよね。ぐひひひひ」

木曾「はぁっはぁっ♥からだっヘンっ♥おまんこじわじわしてるからぁっ♥」

提督2「うんうん。木曾ちゃんの膣口も、だいぶテラテラのプニプニだからねぇ…少し押し込むから」


ぐぐっ、ぶぷっ


木曾「ああ…ああぁ~♥すごいぞぉ♥おっきいのがぐいぐいぃっ♥これっいいっ…♥」

提督2「木曾ちゃんの全身がワナワナしてるなぁ…深呼吸しながら力抜いて欲しいんだけど…」

木曾「いいんだっ♥きにしないでっ♥おれをおじさんのモノにぃ…んあ~♥」


ぶぷんっ…


木曾「はいったぁ♥おっきいかたまりはいったぁ~♥せっくすしてるっ♥おじさんとえっちなっ…♥」

提督2「ああ、よく頑張ったね木曾ちゃ」

木曾「んあっイきゅっ♥おじさんイきゅうんっ♥」


ぎしっぎしっ!
ぶじゅううぅぅ…


木曾「はぁーっ♥はぁーっ♥イッたぁ♥おおよどぉ…いそなみといっしょお…♥すげ…ふあっ♥」

提督2「…よく頑張ったね、と言いかけたところだったのにね。しかも、亀頭が入っただけだったのに」

提督2「しかも、ハメ潮吹いちゃって…危うくチンポが押し出されるところだった」

木曾「ふえ…あはは♥なに言ってんのかわかんないー♥おじさんもっとぉ~♥」

提督2「ふひひひ。なるほど、ぼやいてる場合じゃないな…むん!」

木曾「うああぁぁ~♥もっときてるぅっ♥あっあっしゅごぉっ♥んおっ♥おくがっぐにゅってぇっ♥」

提督2「うぅむ…木曾ちゃんのおまんこ、ヒダヒダいっぱいだぁ…しかも、ヒダヒダに汁がみっちり詰まってるのがよく分かるよ」

木曾「あははぁ♥おじさんぴくぴくしてるぅ♥きもちいーんだぁ♥おれもっおれもぉっ…ああぁぁ~っ…♥」

提督2「おっおっ…締まってるっ…はぁっはぁっ、すごいね木曾ちゃん。チンポを全部挿入でアクメってるよ」

木曾「はぁっはぁっ…♥はらのなかがぁ…あつくてぇ♥れもいいっ♥」

提督2「むふふ、良かった良かった。木曾ちゃんの目にハートマークが浮かんでるよ。おや木曾ちゃん、ヨダレ垂れちゃってるねぇ…おじさんがぺろーりしてあげようね。ぺろーん」

木曾「へあぁ~んむっちゅむ♥ん~んふ~♥んっんっイうーっ♥イうぅーっ♥」


びくんびくんびくんっ!


木曾「ぷはぁっああぁぁっ♥はぁはぁはぁっあぅんっ♥あはぁっ♥」

提督2「ふ~ふ~…マジか。ヨダレぺろーんちゅーでイッちゃったよ」

木曾「えへぁ~♥またイッたぁ♥あっあっあっちんちんぬぷぬぷらめっイクっまたイッ…あ…♥」


ぱんぱんぱんぱんっ…


提督2「ダメダメダメ!ここでストップだよ木曾ちゃん」

木曾「なんれ~?もうちょっとでイけたのにぃ…♥」

提督2「いやいやいや。木曾ちゃんさぁ、これは罰ゲームなんだから」

木曾「ばつげーむぅ…?」

木曾「………」

木曾「………?」

提督2「あ、いや、何でもないんだ。おじさんが、大好きな木曾ちゃんと初セックスしてたんだったね」

木曾「そうだぞぉ♥おれとおじさんがぁっ♥すごいイッちゃうせっくすなんだぁ♥あん♥あんっ♥しゅごぉい♥はげしっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!
ぐちゅぐちゅぐちゅにぷっ!


木曾「こすれてるぅっ♥ちんちんこすれっイクっあぅんっ♥おまんことけてるっあはぁっ♥おじしゃっらめっんああぁぁっ♥」

提督2「はぁっはぁっはぁっ!ぷにぷになのに締まっ…おほっ!うおおっきもちっ…ぎぼじぃぃっ!」

提督2「はぁはぁはぁっ…へ、へへへ。木曾ちゃんっ…」


ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅうぅ…


木曾「いあぁっあんっ♥すごっらめっ♥」

提督2「木曾ちゃんっ、おじさんとの初セックスでっ、何回イけてるのかなっ!?」

木曾「あっあっ…んえ…?わかんなっあんっ♥しゅごぉい♥しゅごいイッたぁっああぁぁんっ♥」

提督2「うっお、木曾ちゃんのけ反りっ!はぁっはぁっ…おじさんもイッちゃう!イッちゃいそうっ!」

提督2「木曾ちゃん、おじさん射精していい?木曾ちゃんの子宮…おじさんのザーメンでパンパンにしちゃっていいかなっ?」

木曾「いっ…いいぞぉっ♥おじしゃんのせーしっ♥せーしほしいっあっイキそっイキそっ…♥」

提督2「ガマンだ木曾ちゃん!一緒にイこう!おじさんの一発目のダマ精液でっ!」

木曾「んぐうぅっ!うんイクイク♥いっしょにイクぅ~♥あ~♥あはぁっ…あっちんちんおっきい♥おっきくなっ…♥」

提督2「あっもうダメっ…あっあっでるっ!でるでるでるっ…ああぁぁっ!うおおああぁぁっっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくんっ!


木曾「~~~~~っっ♥」


どぷどぷどぷどぷっ!


木曾「ひあああぁぁっ♥ああぁぁ~っ♥いっぱいでてるぅっ♥イクイクイクイクうぅっ♥んううぅぅ~~~っ♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「ああぁぁっ!はあぁっ!あうっ!おおぉぉっ…はぁ…はぁ…すげぇ、一瞬意識飛んだ…」

木曾「はぁーはぁー…はぁんっ♥ほんとに…しきゅーがいっぱいだぁ♥しゃせーすごいぃ…んうっ♥けーれんとまんなひ…はぁっ♥」

提督2「ほおぉ…キンタマの中、全部木曾ちゃんに持っていかれちゃったよ」

木曾「えへぇ…ぜんぶぅ、おれがおじさんのせーし♥もらっちゃったぞぉ…んー♥」

提督2「むひひ、木曾ちゃんにキスをおねだりされるなんて夢のようだねぇ…んちゅ」

木曾「ちゅむ♥ふむぅん♥ちゅぷる♥あむ…ぷあ♥」

木曾「はぁはぁ…おじさんのちんちん、ぜんぜんちっちゃくならないな♥ぐりぐりされてるぅ…♥」

提督2「ふへへ…木曾ちゃんの、うっとり蕩けた瞳を見てると…チンポの先の疼きがおさまらなくてさ」



大淀「あんっ♥あんっ♥ふかぁいっ♥おじさまぁっ♥ちんちんが奥までぇっ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ…屈曲位でガン突きっ…AVみたいで敬遠してたんだけど」

大淀「もっ♥らめっ♥しきゅーがぐちゅうってぇっ♥あぁおおぉぉっ…♥」

提督「ああぁぁ~大淀ちゃん…そんなにおじさんチンポを気に入ってくれて…ふおああぁぁ~」


ぼたっぼたあっ
どろどろどろお~


大淀「え…わ、わ…おじさまが黒いドロドロに…あっあっ♥どろぉってきたぁっ♥」

提督「ひへへへ…大淀ちゃんが好き過ぎてスライム化しちゃったぁ…おおぉぉ、きれーな肌だなぁ~」

大淀「きゃああぁぁんっ♥ちょっ身体中がっ♥指先までねちょってぇっ♥」

提督「長くて綺麗な指だよ大淀ちゃん。あぁ~脚も白くてスベスベだぁ~」

大淀「ひあぁっダメぇっ…あっでもあったかくて気持ちいいかも…♥」

提督「ちょっと気に入ってくれたかな?まあ、おじさんの全身はドロドロだけどさ」

大淀「へ…あっあっ♥おちんちん入ったまま…あはぁっ♥ちんちんはカチカチにかたぁいっ♥おっきいぃ~っ♥」

いよいよ、三人に贈り物パートだ
今日はここで終わります

乙 今気付いたけど、大淀が罰ゲーム参加って事は、司会やってるのは大淀2なのか?

>>430
乙ありがとう
その通り。大淀2が、 次のクイズ会場で段取りを進めているところです

ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


磯波「はげしっ♥しゅごぉっ♥んふああぁぁっ♥」

提督3「はぁっはぁっ…ホントにスケベな身体だよなぁ磯波ちゃん!激しい抜き差しでアヘアヘしちゃって…」

磯波「はげしいのすきぃっ♥ちんちんかたぁいっ♥すてきれひゅっ♥あっあっあっあっ♥」

提督3「ぬふふふ、おじさんも…抜き差しで激しく波打つ磯波ちゃんが大好きだよ!」

提督3「抜き差しのたびに、磯波ちゃんのおっぱいがしっかり揺れてるんだよね…ピンピンの乳首ごとね。なぜかそそられるおっぱいだ」

磯波「あはぁっ♥おじしゃんいやらしいっ♥ちっちゃいおっぱい見てるぅぅっ♥」

提督3「ひへへへ。どうやら、おっぱいの淫らさと大きさは比例しないようだねぇ」

提督3「磯波ちゃんの淫靡なおっぱいに特別プレゼントと行こう。ほぉ~れ」


どろどろどろお~


磯波「ひにゃああぁぁんっ♥おじしゃんとけちゃったぁっ♥いっぱいぃっ♥あちゅいぃぃっ♥」

提督3「ぐひひひ、磯波ちゃんの淫乱ボディーを丸ごと包んで…さらに!」

磯波「あ、あ…おっぱいぐりぐりしてるぅっ♥ぬりぬりされてりゅ~♥」

提督3「ふっふっふっ…おじさんスライムの表面が、チンポの先っちょでびっしりだぞ~」

提督3「わかるかな?磯波っぱいに、チンポの先っちょをぐりぐりしてるんだ。数え切れないぐらいにいっぱいのチンポがさ」


ぐりぐりっぶちゅっぬぶっ


磯波「あ~♥あ~♥いぼいぼにモミモミされてりゅ~♥ふにゅぅん♥乳首くにゅくにゅされてるよぉ~♥」

提督3「無論、潤滑油のカウパー液もたっぷり出てるからね。新・おじさんスペシャルマッサージだ。ガン反りチンポ抜き差しオプションが頼まなくても付いてくるぞぉ~」

磯波「らめらめっイクっ♥ぱんぱんイクぅっ♥おっぱいもしゅごぉっ…んああぁぁ~っ♥」

ずちゅずちゅずちゅっぬぶぶっ!


木曾「ふっふあぁっ♥これっんうっ♥いっぱいっあんっ♥」

提督2「ふおっおっおっ…大丈夫かい木曾ちゃん、かーなり激しくズポズポしてるんだけど」

木曾「すごっすごいぞぉっ♥あっくるっくるっ…んああぁぁっ♥」


びくんびくんっ!びくびくっ!


木曾「はああぁぁっ♥はぁーっはぁーっ♥イッたぁっ♥イッちゃったぁぁ…ふあっ♥」

提督2「痛かったりつらかったりは無いみたいだけどね」

木曾「おじさんのちんちんっ♥つらいわけないっ♥」

木曾「おまんこのあついとこっ♥ごりごりされてっ♥しろくてふわふわしてっ…♥」

木曾「あたまのなかぁ♥しろいのにぃ♥おじさんがいっぱいぃ…えへぇ…♥」

提督2「ああぁ…木曾ちゃん、素晴らしい!素晴らしいかわいさだ!」

提督2「もう…おじさんはダメだ…木曾ちゃんのかわいさに…」


どろどろどろお~


提督2「かわいさにヤられてドロドロだぁ~ぐひひひひ」

木曾「あっあっあっ♥これすごぉっ♥むねもっ♥せなかもっ♥おしりもぉっ♥」

提督2「腕も脚も…木曾ちゃんの全てをぬっぽりしちゃうからね」

木曾「うああぁぁ~っ♥あついぃっ♥ぬるぬるしてるぅっ♥ひあっ…ひああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督2「チンポだけはビンビンだぞぉ~…ふん!ふん!ふん!」

木曾「おじしゃんしゅごぉっ♥おれっおれぇっ♥おじしゃんしゅきぃっ♥しゅきになっひゃうんっ♥いっぱいイッてっんおあっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥」

ぐぷっどぅぷんっにぢゅっ!


大淀「あはぁっんおっ♥イグぅんっ♥ひぃああんっ♥」

提督「大淀ちゃん…ケッコンしてから、いっそう肌がキレイになったよねぇ。痩せて見えるのに弾力も凄いし」


ずぶっぬぽっどぢゅっ!


磯波「らめらめらめっ♥おっぱいもっ♥おまんこもっ♥ぐりぐりしてどげでりゅからぁっ♥」

提督3「やっべ、カウパー出過ぎて、磯波ちゃんの顔に…ふほっ!磯波ちゃん、顔にかかったカウパー液、れろんれろんしちゃってるよ!」


ぶぢゅっにゅぽっだぷっ!


木曾「おれぇ…もぉらめ♥イグぅぅおっ♥おじしゃんしゅきっ♥はああぁぁぁんっ♥」

提督2「おじさんも木曾ちゃんが大好きだよっ!もうガマンできないっ…!」

提督「おじさんもっ!大淀ちゃんにガマンできないからっ!おおぉぉぉっ!」

提督3「チンポからもっ…ぐおっ!全身から射精っ…ああぁぁぁっ!」


どぱぁっ!びゅぶびゅぶびゅぶっ!
どぷっどぷっどぷどぷっ!
びゅくびゅくびゅくっ…ぼだだっ…


大淀「イグイグぅっほごぉっ♥しんじゃうイクぅっへああぁぁっ♥」

磯波「ひにゃああぁぁっ♥あがっおっ♥んほおおぉぉんっ♥」

木曾「じぬううぅぅんっ♥しゅきぃっしゅきぃっイグううぅぅっ♥」


ぬばああぁぁ…ぐむぐむぐむ


提督「はぁはぁ…人間形態に戻るのもやっとだよ」

提督2「おおぉぉ…すげぇ…ベッドから精液があふれちゃった…ほぉぉ…」

提督3「ふはぁ…みんな精液まみれ…ヘソに精液たまってる…」

大淀「はぁーはぁー…♥とけひゃったぁ…ふあっ♥びくんびくんしてるぅ…はぁんっ♥」

磯波「すごぉ…あふっ♥おっぱいにぷるんぷるんのせーし…あはぁっ♥」

木曾「ああぁぁ…んあっ♥おまんこからぁ…せーし…♥腹からもたらぁって…んくっ♥」

提督「素晴らしい光景だ。大淀ちゃんも、木曾ちゃんも、磯波ちゃんも…みんなみんな精液まみれ…」

提督2「木曾ちゃん、幸せそうな顔だなぁ…おじさんの嫁さんは最高だ」

提督3「おおぉぉ…磯波ちゃん、おっぱいの精液を、ねっとり塗り塗りしちゃってる」


提督「さて…下準備は完了だ。むむむむむむ…むんっ!」


にちゃああぁぁ…ざわざわざわ…


大淀「あっあっあっ♥せーしがひろがってまひゅ~♥」

木曾「ふはぁっ♥なんかぁ…ざわざわしてるぞぉ…♥」

磯波「ひにゃっあんっ♥なんかヘンれしゅ~♥」


提督「むむ…よし。見事に完成だ!」

提督2「ほほう…いや、綺麗なもんだ。素晴らしい…」

提督3「くっくっくっ。さあみんな、身体を起こして。手を引っ張ってあげるから」

大淀「ありがとうございます…え、あれ…?」

木曾「ん…うわ、これは…」

磯波「白くて、なんかふわふわして…あっ…これ…」

提督「これが、おじさんからのプレゼントだよ。精液をウェディングドレスにチェンジしたんだ」

提督2「細かいところが難しくてね。三人とも同じデザインになっちゃったんだ」

提督3「スマンなぁ…しかし、みんな綺麗だよ。最高に」


大淀「あぁ…指輪だけもらって、それっきりだとばかり…うれしい…♥」

木曾「て、照れるな…おれが、こんなカッコ…でも、いい…♥」

磯波「わあぁ…ドキドキするぅ♥あたまもふわふわするぅ…♥」

ジェントルマンなおじさん

>>436
やっぱり紳士なおじさんがいいだろう。チンポはアレだけど

提督2「木曾ちゃんと磯波ちゃんには、今回は指輪は渡せないけれど」

提督3「ここまで勝ち残った、お礼だよ。受け取ってくれるかい?」

提督「大淀ちゃんには、我慢させちゃうことばかりだから。でも、大淀ちゃんは、おじさんの妻だよ」


ぎゅうぅっ…


大淀「ああぁぁ…うれしい…うれしいです…♥」

木曾「ふはぁっ♥抱きしめられっ…すげぇしあわせぇ…♥」

磯波「あっあっらめぇっ♥しあわせすぎてぇ…へああぁぁ…♥」


提督「よしよし…では、さっそく披露宴に移行しよう」

提督2「他のみんなは、屋外運動場にいるんだよな。移動しよう」

提督3「ベッドに乗って、飛んで行けばすぐ行けるね」


ずずっ…どろどろ…


提督3「執務室の壁、前もって触手で作ってたからね。溶かせば、すぐに飛びだせる」

提督「くっくっくっ…マグネットパワープラス!」


ふわっ…


大淀「えっ…ベッドが空中に…?」

提督2「ベッドからプラス極。床や地面がマイナス極で、空中を移動できる訳だね」


ぎゅうぅっ…


提督3「こうやって抱きしめていれば、落っこちる心配はないからね。さあ行こう!」

大淀「あぁ…はぁい♥あんっ♥」

木曾「抱きしめられてぇ…これぇ…いいよぉ…♥」

磯波「はぁんっ♥あったかぁい♥またきゅんきゅんしちゃいまひゅ~♥」

次回から、クライマックスの披露宴です
今回はここで終わります

もう何がきても驚かないと思ってたけど、まさか空飛ぶベッドが出るとは思わなかった……
おじさんは精液でウェディングドレス作る錬金術士だし

>>440
今気づいたけど、プラスとマイナスでは引っ付いちゃうね。
ベッドと地面でプラス極同士ってことで、読んでる皆さま各自(いるのか?)で脳内修正お願いします。
今さら書き換え出来ないし…「こうなったら面白いじゃん」としか考えない俺で申し訳ない

そのうち、超能力が開花して空中浮翌揚で無重力セックス出来るようになるよ(白目)

おじさんとガチ勢はドコまで突き進むか楽しみだww

>>442
無重力セックスなら、艦娘の方も超能力を身につけなきゃならない訳か
ガチ勢に期待するしかないね

~屋外運動場~


大淀2「皆さん、ボールは行き渡りましたね。肩を痛めないよう、しっかり準備運動を…」

五十鈴「…あら?何か飛んで来るわよ」

伊勢「ってあれ、ベッドじゃない?」

陽炎「なんでベッドが…」

不知火「しかも、誰か乗ってますね」


ずしゃ、ずしゃ、ずしゃっ!


提督「やあ、みんな揃ってるね」

提督2「いよいよ、披露宴が始まるね。三人とも、体調はどう?」

大淀「はぁい♥すっごくいいですぅ♥」

木曾「ずっとぉ…おじさんに抱きしめられてぇ…あはぁ♥」

磯波「おじさんの匂いがいっぱぁい♥しあわせぇ♥」


天龍「あれ、ウェディングドレスじゃねーか!披露宴って…ちっくしょー…」

龍田「なんか~、三人の顔つきがおかしいんだけど…」


提督3「神父さんがいなくて、神への宣誓は出来ないけどね。立会人はいっぱいだ。愛してるよ磯波ちゃん」

磯波「うれしい…♥わたしも、おじさんが大好き♥愛してます、おじさん…♥」

提督2「愛してるよ木曾ちゃん。今後も任務に励んでもらって、練度が上限に達したら、必ず指輪を渡す。受け取ってくれるかい?」

木曾「当然じゃないか♥絶対に、おじさんに指輪をはめてもらうからな…♥」

提督「大淀ちゃん。君に指輪を渡したのは、単に戦力増強を期待した訳じゃないぞ。いつまでも一緒に並んで生きて行きたいという誓いなんだ」

大淀「私もです…♥愛してます、おじさまぁ…♥」


大淀2「なかなか、羨ましい光景ですねぇ…ま、後で私も、いーっぱいおじさまに愛してもらいますけどね♥」

浦波「顔を真っ赤にして、はひはひ言ってる…磯波姉さん…」

球磨「木曾の表情がトロけきってるクマー…幸せ、なのかなー…」

提督「むひひひ…それでは誓いの口づけと行こう、ちゅー」

大淀「あぁん…ちゅむ♥ちゅぷぷっ♥んふ~♥」

提督2「ふへへへ、木曾ちゃん。球磨型のみんなの前でキスだよ~」

木曾「照れるな…んちゅー♥あふん♥ちゅぱぁ♥」

提督3「ぬははは!磯波ちゃん、唇を尖ららせておねだりしちゃって…」

磯波「んんー♥んむんっ♥ちゅちゅ♥れろぉ♥」


北上「いや、結婚式のキスにしては濃すぎなんじゃ…」

敷波「わわ…三人とも、キスしながらスリスリしちゃって…」


提督「ふはぁ…へへへ、周りは真っ赤な顔で見てるねぇ」

提督2「いずれ、全員とキスするんだからね。しっかり見て覚えてもらわなきゃね」

提督3「おっほ!磯波ちゃん、キスしながらチンポをシコシコしてくれてる!むふふ、こうでなきゃな!」

磯波「えへへ…だってぇ♥ちゅーしてたらぁ…ちんちんぐりぐり当たるからぁ♥」


妙高「あ…あれが殿方の、お、おち…ふあ(気絶)」

那智「いかん、妙高姉さん!っていうか、見たの初めてだったのか」

足柄「ふーむむ…あれが、噂のおちんちん…ってか、誰も指摘しなかったけど、おじさんはみんな全裸だったわね」

羽黒「ぜ、全裸に蝶ネクタイだけだね。おじさま、ステキぃ…♥」


提督「そうとも、せっかくの晴れ舞台だからね。盛装させてもらったよ」

提督2「蝶ネクタイだけでなくね。チンポもギンギンにさせてもらってね」

木曾「そういうものか…ホントにちんちん♥カチカチになって…スゴい…♥」

提督2「げへへへ!木曾ちゃんも、チンポをコキコキし始めて…そうそう、亀頭を重点的にね」


多摩「木曾、ホントに嬉しそう…なんだか遠くにイッちゃったにゃー」

磯波「えへへ♥おちんちんすごぉい♥こすこすするとぉ♥すぐに硬くなっちゃいますぅ♥」

木曾「ぴくんぴくんしてるぞぉ♥先っちょから…いっぱいでてくるぅー♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督2「ふひひひ。ねっちょり手コキ気持ちいい~」

提督3「おっかなびっくり感ゼロだもんね。チンポが気に入ったのかな?」

木曾「はぁっはぁっ♥だって思い出しちゃうからぁ…♥」

磯波「カメさんの出っ張りがすごぉい♥ぶくってしたところでゴリゴリ…ふあっ♥」

提督2「腰がクネクネしちゃってるねぇ。太腿もスリスリしてるみたいだし」

提督3「くっくっくっ。木曾ちゃん、磯波ちゃん。腰をベッドに降ろしてくれるかな?おじさんは仁王立ちだ」

木曾「ああぁぁ…ちんちん、すっごく近い…♥」

磯波「目の前にぃ…すごいおちんちん…♥あはぁ♥」

提督2「さあ二人とも、チンポの根元に手を添えて。舌にヨダレを溜め込みながら…」

提督3「亀頭と根元の間、サオの部分ね。ここから、ねっちょりべろべろしてみよう」

木曾「はぁはぁ…べちょお♥れろぉ~れろぉ~♥」

磯波「はふはふ…べろぉ~♥あふうぅぅ~♥」


綾波「ひ、ひゃああぁぁ…」

吹雪「ふわあ…ぎこちないけど、すごい熱心さですぅ…♥」


提督2「いいねぇ…二人とも筋がいい。さらに、亀頭全体もヨダレまみれにしてみようか」

木曾「んー♥れろぉれろぉ~♥ふ~ふ~♥なんかでてきたぁ♥吸いとっていいかぁ?ちゅちゅ~♥」

磯波「カメさんの裏もぉ♥れろぉ~♥ふあっ♥かうぱーがにゅるってぇ…舐め取っちゃいますぅ♥ぺろお~♥こくん♥」

大淀「二人とも、フェラがお上手です♥わたしは、おじさまの乳首をちゅっちゅしながらちんちんしこしこ~♥うふふっ♥」

提督2「おっほぉ…愛情満点のペロペロで最高だぁ…くうっ」

提督3「うーむむ…よしよし、かわいいお嫁さんに、さらに甘えちゃおう。亀頭を、口にくっぽり含んでくれるかい?」

木曾「へへへ…♥はもぉ♥んぶぶ…♥」

磯波「えへへ♥お口におちんちんー♥ふもぉ~♥」


大井「わわ…ついにやっちゃった…」

深雪「ま、マジかよ…」

初雪「ほ、本当にぱっくんしてる…」


提督2「うんうん。最初は無理せず、いったん口から出して…」

提督3「いや~、感動しまくりだよねぇ…ついに二人の、お口の処女も奪っちゃった。感想はある?」

木曾「ふふ…♥すっごくドキドキしたぞ…♥」

磯波「頭のなかぁ…どんどんイヤらしくなっちゃいますぅ♥もっと、お口でぬぽぬぽしたぁい♥」

提督2「いひひひ!二人ともノリノリだねぇ…じゃあ、さらに続きをお願いするよ」

木曾「いいぞぉ♥あーん♥ぱぷっ♥ぐぷぷぷ~♥」

磯波「はぁい♥あむ~♥んふ~♥ぐっぷぐっぷぐっぷ♥」

提督3「うぉうっ、磯波ちゃん!いきなり頭を振り出しっ…もっと、もっとしてくれっ!」

提督2「木曾ちゃんもナイス!口の中で舌をれろんれろんして…いいぞぉっ!サオもシコシコ頼むっ!」

木曾「ん~♥んっんっんっ♥」

磯波「ふ~ふ~♥んぢゅううぅぅ~♥じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♥」

提督2「出来たら…ときどき、上目遣いでおじさんを見てくれっ…あぁ~いい~」


叢雲「注文が多いわねぇ」

白雪「でも…木曾さんも磯波ちゃんも、言われた通りにしてますね…」

提督2「あっあっあっ…木曾ちゃんストップストップ!もう出ちゃうから!」

提督3「くっあっ!磯波ちゃんも待って待って!」


ぐぽっ!ぬぽぉっ!


木曾「んぱぁっ…なんだよぉ、もう少しだったのに…」

磯波「ぷはぁっ…やぁん、お口にびゅーびゅー欲しかったのにぃ…」

提督3「射精して欲しかったかい?おじさんも思いっきり出したかったけどねぇ」

提督2「そこはホラ、もっと出して欲しいところがあるだろ?くっくっくっくっ」

木曾「あ、あ…ふあぁ~♥」

提督2「ほぉら、隣の大淀ちゃんを見てごらんよ」

大淀「うふふっ…誓いのキスだけでなく、初夜も…皆さんにお見せしますね♥おじさまぁ♥はやくぅ~♥」

提督「ひぇへへへぇ…乳首ちゅーちゅーしながらの寸止め手コキは強烈だったからね。精液の濃度も凄いだろう」

提督「大淀ちゃん、早くもベッドに寝転がって脚を開いちゃって…一気にイくよっ!」

大淀「はぁっはぁっ…あはっ♥ちんちんがおまんこにぷちゅって…ああぁぁぁぁ~~~っっ♥」


ぐぶぶぶぶぶぅっっ!


大淀「ぎだああぁぁっ♥すごいきたあぁんっ♥んはっおくぅ♥おくにどぢゅってぇっあっイクぅんっ♥」


びくんびくんっばむっ!


霞「ひぇっ、大淀の身体が痙攣して…ベッドがバタバタ鳴ってるぅ…」

球磨「ま、まさか木曾まで、みんなが見てる前で…クマ…?」


木曾「ああぁぁ…大淀がセックスしてる…イキまくってる…んっ♥」

提督2「ふへへへ…木曾ちゃんの目に、再びハートマークが浮かんじゃってるねぇ…木曾ちゃんさ、単にセックスするだけじゃなく、お姉ちゃんたちに、セックスの快感を教えるんだよねぇ?」

提督3「だからさ…木曾ちゃん、ベッドの上で四つん這いになって…お姉ちゃんたちに顔を向けてあげようよ。くっくっくっくっ」

多摩「だ、ダメにゃ木曾!誘惑に負けちゃダメにゃー!」


木曾「うん♥こうか?あはぁ~♥犬みたいだぁ…♥」

提督2「その通り。メス犬の木曾ちゃんに、ケダモノのおじさんが、後ろからチンポをぶち込む訳だ」

木曾「へへへ…♥おれぇ、メス犬になっちゃったぁ♥ふあっスカートめくられっ…♥」

提督2「ふひひひ…木曾ちゃんの、見た目以上にむっちりしたお尻が剥き出しだぁ。そして…」

木曾「ふにゃっ♥ちんちん当たってるぅ♥くちゅってぇ♥」


球磨「ダメだクマ…誘惑に負けちゃダメだクマぁ…」

北上「…私と大井っち、しょっちゅう誘惑に負けてんだよね~」

大井「北上さん!バラしちゃダメですよ!!」

球磨「テメーらァ…」


木曾「ああぁぁ…♥姉さんたちぃ、ガタガタ震えながら見てるぅ♥こーふんしてるんだぁ♥んあっきたぁ~♥ぶくってぇ…ああぁぁぁ~っ♥」


ぐぶぶぶぶぶ…


提督2「むふふふ、しっかり濡れてたんだねぇ。アッツアツのジュクジュクで最高!どんどんチンポを呑み込んでいっちゃってる」

木曾「あぁおおぉぉ~♥こすれてるぅ~♥へあぁぁ…あんっ♥」


にゅちゅうぅぅ…


木曾「はぁ~♥はぁ~♥ちんちんぜんぶぅ♥いっぱいになってるぅ~♥」

提督2「ぬふふふふ。最初は正常位、次はバック。チンポの感触も違ってるだろ?」

木曾「うんっうんっ♥でもかたぁい♥ちんちんいっぱぁい♥これぇ…すごぉいぃ…♥」

提督2「ふふふふ、この体位が気に入ってくれたみたいだねぇ。シーツが握りしめられてクシャクシャになっちゃってるしねぇ」

今回は、ここで終わります
罰ゲームが長引いてスミマセン

乙おつ
球磨多摩もどーせ発情しちゃうのは自明の理

乙 ココで全員集合なのね、明石も来るかな?

>>451
乙おつありがとう。その時が来たら、気持ち良く堕としてあげたい
>>452
乙ありがとう。勝ち抜け組も出さないとね。明石は決勝戦で登場する予定です

磯波「あはぁ~♥木曾さん気持ちよさそお♥ぬるぬるのおちんちんがずぽずぽしてるぅ♥」

提督3「くっくっくっ、見てるだけじゃつまんないよな磯波ちゃん。君へのチンポは…こうだ」


ごろん…


提督3「ベッドに仰向けになったおじさんが、チンポを手で支えて…」

磯波「あぁんっ♥カチカチのおちんちん♥ぴんってしてますぅ♥」

提督3「磯波ちゃんの口でビンビンに勃起したチンポだからね。磯波ちゃんにお返ししなきゃ。さあ、おじさんの腰をまたいで」

磯波「はぁい♥あんっ♥おちんちんの先っちょぉ♥わたしのおまんこにくにゅってしたぁ♥」

提督3「ふひひひ。磯波ちゃんね、単にアヒアヒするだけじゃなくてさ」

提督3「ほら、あそこで固まっちゃってる…第十九駆逐隊メンバーに、セックスの気持ち良さを教えてあげなきゃいけないよねぇ?」


綾波「はひっ!?」

敷波「ちょっ、いきなり名指し!?」

浦波「わわ…磯波姉さん、エヘラエヘラしながら、こっちを…」


磯波「えへへー♥そうでしたぁ♥いっぱいせっくすしてぇ…ばかになるところぉ♥見てもらってぇ…あとで乱交しますぅ♥」

提督3「だよなぁ!だからね磯波ちゃん、ドレスのスカートの前をたくしあげて、チンポがおまんこをツンツンしてるところを見せてあげよう」

磯波「わかりまひたぁ♥んっんっ…♥」


する、しゅるっ…


提督3「うほほ!だんだん見えてきたね。おや?チンポの先から、熱い液体が垂れてきちゃったよ」

磯波「んうぅ♥イヤらしいところ見られてぇ♥頭と胸とおまんこ…すっごくあつぅい♥おくからじゅくじゅくしてるぅ…♥」

提督3「なるほどねぇ。トロけて半笑いの顔がエッチだ…磯波ちゃん、ドレスのスカートの裾は、頑張って自分で持っておきなよ?」

提督3「ほぉら…かすかに毛が生えた、磯波ちゃんのおまんこが御披露目だ。びちゃびちゃに濡れてテラテラ光って…くっくっくっくっ」

提督3「さあ、磯波ちゃん。ゆっくりでいいからね、少しずーつチンポを膣に挿入して行こう。詳細に実況しながらね」

磯波「はぁい♥磯波のおちんちんっ♥そーにゅーしまぁす♥ゆっくりぃ…おしりをおろすとぉ…はぁっはぁっ♥」


むぷぷっ


磯波「ひあっあっ♥見てぇ♥ちんちんの先っちょがぁっ割れ目から中にぃっんっ♥」

提督3「ほーらほら、スカートの裾を放しちゃダメだよ~ぐひひひ」

磯波「はっはひぃっ♥ああぁぁっ♥入り口ぃっ♥おまんこの入り口にっちんちんがぁ♥ぱぷってしてるからぁっ♥」


綾波「はぁっはぁっ♥」

敷波「い、磯波…ハァハァしながらカクカクして…すごいイヤらしい音が…♥」

浦波「ダメ…あんな磯波姉さん、ダメぇ…♥」


磯波「あぁ~♥ぬるんぬるんしてるぅ♥おじさんのおちんちんの先っちょからカウパー出てるからぁ♥わたひのお汁とまざってぇ♥」

磯波「もっもうらめっ♥おまんこの入り口もっ♥お腹の奥もっ♥すごいきゅんきゅんするぅっ♥あっあっあっ♥」


ぐぶっ…ぷんっ…


磯波「ああぁぁ~っ♥カメさんはいったぁ♥いきなりふくらんでぇ♥おまんこひろがっちゃったぁ~♥」

提督3「あっという間に亀頭が入っちゃったねぇ。さあさあ、腰をおろすとぉ…?」

磯波「はぁ~はぁ~♥あんっらめっらめっ♥すぐ入っちゃうぅ♥おくぅくるぅ~♥」

提督3「うっおぉ…アッツアツのおまんこ…こりゃ早々に射精しちゃうね」

磯波「らめれすぅ♥いちばんおくぅ♥しきゅーをちんちんでぇ♥ちゅーちゅーしてからぁっ♥」

提督3「はっはは。磯波ちゃんに叱られちゃった。しかし、当然の言い分だねっ!ほれほれ~、もう少しで子宮口だよ~むひひひひ」

提督3「いいねぇ…子宮口にチンポが近づいて、膣壁が激しくワナワナして」

磯波「もうすこしぃっ♥しきゅーにずちゅってぇ…んあ♥」


がくがくがくがくっ…


磯波「きたあぁ~♥これふかぁいっ♥あ~♥あぁ~♥」

提督3「どうだい磯波ちゃん。初めての体位だろう…って、スカートの裾も離しちゃって、腰がクネクネ動いてるねぇ」

磯波「うごかしてないれしゅ♥れもぉきもちいー♥へあっ♥あふああぁぁ~っ♥」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!


提督3「おいおいっ、どんどん腰が前後にっ…あっでもすっげえ…」

磯波「はああぁぁんっ♥ちんちんうごいてイクぅっ♥はぁんっ♥しきゅーにぐりぐりぃっ♥すごぉっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


木曾「んおおぉぉっ♥これすごぉっ♥またおれぇっイクぅっ♥お~お~おおぉぉ~♥」

提督2「むふふ、木曾ちゃんもケモノのアヘ声だねぇ…もっともっと聞きたいなぁ~」

木曾「もっとイクぅっ♥おじしゃんにぱんぱんイクっあはぁっ♥もっとぉ♥もっとぉぉっ♥」


ぐぽっぐぽっぐちゅっぬぶっ!


大淀「すきぃっ♥おじしゃまぁっイクっ♥またイッひゃいまひゅ…あおおぉぉ~~っ♥」

提督「おおぉぉ~っ…はぁっはぁっ!すっげえ深くイッてる大淀ちゃん…おじさんの、おじさんだけの大淀ちゃん…」


アイオワ「…ナニゴトですかァ?」

能代(負けた木曾と磯波さん、それに大淀さん…衆人環視でエッチして…♥)

国後「ごくっ…これが罰ゲーム…?」

大淀2「あら皆さん、ご準備できたみたいですね。しかし…」

大淀2「罰ゲームが長引いていますので、しばらくお待ちいただけますか?『負けたらこうなる』見本を見ながら…うふふっ♥」

次の更新で、罰ゲームが終わる予定です。今回は、ここで終わります。

ずぷずぷずぷずぷっ!


提督「おおぉぉっ!ふおぉっ!もう出るっ…おじさんイキそっ…」

提督2「おふぉっすげぇっ!木曾ちゃんが吸い付いてきてるっ…射精しそうっ…」

提督3「磯波ちゃんっ!おじさんイッちゃう!磯波ちゃんの腰のうねりがぁっ…」

大淀「ふあっあっあっ♥びゅるびゅるくるぅっ♥いっしょにぃっ♥いっしょにイキたいれひゅううぅぅっっ♥」

木曾「おおぉぉんっ♥ちんちんおっき♥おっきくなっへりゅううぅぅっ♥」

磯波「つきあげられっひゅごひぃぃっ♥もっイクっイクイクイクイクううぅぅ♥」


愛宕「三人とも、見られてるの忘れてるわよね…」

能代「みんな、自分から腰を振りたくってますねぇ…」

国後「特に、磯波さんの腰…うわ~」

アイオワ「フムー、これがHENTAIというヤツなのネー」


提督「イくよっ!?おじさん射精するからっ…ああぁぁぁ~っっ!」

提督2「こってり大量の精子だよっ!おおああぁぁぁっ!」

提督3「やばっでるっ…でるでるでるでるっ!ぐぅああぁぁぁっっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!
どくどくどくどくどくっ!
どぷどぷどぷどぷどぷっ!


大淀「あっでてりゅぅっ♥ひあっらめっ♥あはああぁぁぁっ…♥」

木曾「おほおおぉぉっ♥あおぉうぅっ♥おおぉぉ~~っ♥」

磯波「しんじゃうしんじゃうっ♥ひあああぁぁっ♥はひいいぃぃんっ…♥」


綾波「はぁ…はぁんっ…すごぉ…♥みんなイッてるぅ…♥」

敷波「あんな…あんなの…はぁはぁ…♥」

浦波「白目剥いて、舌を垂らして…すごい気持ちよさそ…んっ♥」

大淀「はぁ~♥はぁ~♥んあっ♥ふうう…はんっ♥」

木曾「ああぁぁ…はぁはぁ…ふあっ♥んうぅ…んっ♥」

磯波「はぁ…はぁ…んうっ♥びくんびくんしまひゅ…ふぅんっ♥」

提督「おおぉ…頭が真っ白だぁ…気持ち良かったよ大淀ちゃん…」

提督2「ふうう~…ふひっ、おまんこがヌメヌメ絡んで…木曾ちゃん、素敵な欲しがりまんこだなぁ…」

提督3「あぁ~、磯波ちゃん、びくんびくんしながら、おじさんの上に倒れこんじゃって…かわいいなぁ…」


大淀2「もう一人の私はともかく、木曾さんと磯波さんも、見事なイキっぷりでした。うふふっ♥」

明石「すっかり、二人だけの世界ですねぇ…」


提督「くっくっくっ。このまま新婚旅行に飛び立ちたいけど…おじさん、鎮守府から外へは飛んで行けないんだよねぇ」

提督2「でも、鎮守府の中なら、どこにでも行けるよ」

提督3「ここからは、三手に別れるとするか…磯波ちゃん、行きたいところある?それか、今日はお開きに…」

磯波「いやぁん♥もっとおじしゃんといっしょにせっくすしたぁい♥磯波のおへやでぇ…♥」

木曾「おれもぉ…ずっとおじしゃんといるぅ♥おれの部屋でぇ…♥」

多摩「えぇ…部屋に帰れないにゃ…」

大淀「ちゅっ♥ちゅむぅー♥工廠のぉ…仮眠室がいいれすぅ…♥」

提督「よぉっし、決まり!さっそく飛んで行くとしよう!」

提督2「むひひひひ!チンポを挿入しながら行こう…うひょっ木曾ちゃん、またじゅぷじゅぷまんこになってきちゃったねぇ」

提督3「磯波ちゃん、おじさんたちも行こう。今度は、磯波ちゃんの口にぶちまけてあげるからさぁ」


ふわあぁ~、すうう~…


初春「…行ってしまわれた」

川内「とりあえず…綾波ちゃん、敷波ちゃん、浦波ちゃん。保健室で休んでなよ、連れてってあげるからさ♥」

球磨「クマー…エロトラクイズの、後日談クマー…」

球磨「結論から言うと…綾波・敷波・浦波の三人…連れて行かれた保健室で、即座にヤられてしまったクマ」

球磨「川内の野郎…三水戦の旗艦ヅラして、提督に手引きしていたクマ。万死に値するクマ」

球磨「しかも…別室にいたはずの提督と磯波が空間から出現して、そのまま大乱交に発展した…らしいクマ」

球磨「川内いわく、『そのまんま、日をまたいで明け方までだよ~♥新生・第十九駆逐隊の誕生だねっ♥』」

球磨「とりあえず、川内はクマちゃんの『ぶっとばすリスト』第二位にランクインしたクマ」


球磨「で、球磨たちの部屋はヤリ部屋と化したので、あの日は多摩と二人、戦術講義室に布団を敷いて寝たクマ」

球磨「明け方…ふと目を覚ますと、隣に寝ていたはずの多摩の姿がなかったクマ」

球磨「イヤな予感がして、球磨たちの部屋を覗いたら…」


球磨「多摩・北上・大井・木曾の…大乱交の真っ最中だったクマ…」

球磨「後で多摩を問い詰めたところ…」

球磨「『木曾とは北方迷彩仲間だにゃ♥』と、意味不明な返事が返ってきたクマ」


球磨「これで、球磨型の処女は球磨だけになったクマ。ちなみに、改二が実装されないのも球磨だけクマ」

球磨「しかも、川内も多摩も…『この大乱交の話♥聞きたいでしょー♥』としつこいクマ。イラッとするだけクマ…」

何故本編並みに食指をそそるネタを振ってしまうのか(後日談の詳細を今回の本編終了後ぜひ読ませてください何でもしますから)

大淀2「さあ、気を取り直して。さっそくクイズを始めましょう!」

愛宕「屋外の運動場で、どんなクイズをするのかしらぁ?」

能代「エルボーパッドにニーパッド、ゴーグルを装着させられましたけど」

国後「40メートルぐらい先ね。大淀さん、えらく離れた場所から…」

アイオワ「両サイドに、ニヤニヤ笑いのミナサンが並んでいるのネ」

大淀2「ええ。私の…出題席の近くに、早押しボタンが一つだけ」

大淀2「ルールをご説明致します。今回のクイズは、早押しクイズです」

大淀2「今、皆さんが立っている場所からスタート。全力で走って、ボタンを一番最初に押した方に、解答権があります」

大淀2「私が『問題。』と言ったら、スタートしていただいて結構です」

国後「だから、ランニングシューズを支給してくれたのね」

大淀2「その通りです。そして、当鎮守府の艦娘が並んでいる理由…気になりますよね?」

大淀2「両サイドの皆さんは…一生懸命に走る皆さんめがけて、『コレ』をぶつけます」

愛宕「あれ…ボール?」

能代「あのボール…何か入ってますね」

大淀2「この明石特製ボールの中身は…提督の、おじさまの大量の精液なんです~♥」

アイオワ「あちゃ~…ヤッパリ…」

愛宕「また、おかしなこと考えちゃって…」

大淀2「全力で走り、ザーメンボールをボッコボコに投げつけられ、クイズに答えていただきましょう!」

大淀2「アイオワさん、愛宕さん、国後さん、能代さん。次はいよいよ決勝戦ですよ!?」

国後「えっホント!?」

大淀2「ホントです!しかも、三人が決勝進出!つまり、ここで負けるのは一人だけ!」

大淀2「1問正解で1ポイント。勝ち抜けに必要なポイントは…たったの2ポイントですよ!」

大淀2「早押しボタンの手間に一ヶ所、更に手前に二ヶ所…塹壕を造りました。周囲からの攻撃を上手くかわし、ボタンを押しましょう!」

大淀2「決勝の舞台は…『執務室』です!皆さん、ファイトですよ!」

>>461
当スレがいい感じに進んで、レス数の余りを埋める。あるいは次スレの中で強引にねじ込む…って形でやることになると思っています。

そして、ここ『屋外運動場』で敗者になるのは誰でしょう?
安価下1でお願いします。

安価取りで、今日の更新は終わります


愛宕

ショタおじさんの出番かな
それとも普通におじさんかな
はたまたおじさん数人がかりかな
いずれにせよ、愛宕がどうパンパカパンされるか見ものだ

愛宕はアヘアヘ提督を撃破してる
誰でも撃破できそうだけど

愛宕脱落とは意外な展開! 
大淀2は大淀1と記憶を共有出来てないのかな? まぁ後で合体すれば問題ないだろうけど…

球磨の態度を見て思ったが、ガチ勢としておじさんと同じになる事を艦娘はどう思うんだろうかww

>>464
乙ありがとう。アタゴン来ちゃったかぁ…
>>465
実のところ、ここで愛宕が落ちると思ってなかったんで、罰ゲームを決めかねてるところだったりする
>>466
魔改装前のアヘアヘ提督なので、あまり参考にならないと思う
>>467
記憶や感覚の共有が、どうなっているか…何も考えてないので突っ込まれるのがツラいw
>>468
普通、イヤがるでしょうが…関係の進展具合で変わっていくんじゃないかな?適当過ぎて申し訳ない

大淀「位置について…『問題。男性が性的興奮を催すと同時に、陰茎に外的刺激を受けることで、精巣から精子を含む液体を射出することを何という?』」


だだだだだっ!
ばたばたばたばたっ!


天龍「おらおらおらおらぁっ!」

龍田「天龍ちゃんったら必死過ぎ♥私も…えいっ♥」


国後(凄い速さで飛んでくるっ!)

アイオワ(ボタン前の塹壕に飛び込んで…頭をもたげるとヤられちゃうわネ)

愛宕「はぁっ、はぁ…」


大淀「皆さん、塹壕に身を潜めて…誰も出て来ませんか!?」

能代「………!」


バッ!


大淀「来た!来た!能代さんが来ました!」


加古「ほれほれ!狙え狙えっ!」

叢雲「集中砲火ね!」


ばちっ!びしゃっ!


能代「痛ぁっ!ええいっ!」


ポーン!


大淀「塹壕から早押しボタンまでの数メートルで集中砲火を浴びた能代さん、答えは!?」

能代「射精!」


ピンポーン!


大淀「正解!能代さん1ポイントです!お見事!」

能代「はぁ、はぁ…うわ、どろどろ…」

愛宕「いったぁーい…」

アイオワ「落ち着いてみると…臭いがムワッとくるわネ…」

国後「みんな、容赦なく投げてくるのね…」


大淀「出足良く、能代さんが1ポイント獲得です。では皆さん、スタート地点に戻って下さい。まだまだ続きますからね、うふふっ♥」

大淀「えー、なぜか私の方にも数弾投げつけられていますが…ひるまず行きたいと思います」

大淀「『問題。日本の国会で、上院に当たるのは、衆議院・参議院のどちらでしょう?』」


だだだだだっ!


文月「みんな一生懸命走ってます~、えいえい~」

望月「制服じゃ走りづらいだろーになー」


大淀「例え知らなかったとしても、二択ですからね…さあ勝負勝負!」

大淀「おっ!愛宕さんが来ました!」


ポーン!


大淀「さあ愛宕さん!」

愛宕「…衆議院?」


ブー!


愛宕「あっ…」

大淀「実は、『参議院』だったんですねぇ…残念でした」

大淀「あらかじめの説明はしていませんでしたが…誤答しても、マイナスポイントや一回休みといったペナルティはありません」

愛宕「あ、あら…本当?」

大淀「本当です。しかし…」


にたぁ…


大淀「スタート地点に戻るまで、精液ボールの集中砲火を浴びていただきます。せーのぉ、ゴー!!」

愛宕「やっ、待って待って…きゃああぁぁ~っ!!」


ばちっ、ばすっ!


能代「あわわわわ…」

国後「マジで当てられまくってる…」

アイオワ「チャレンジしにくくなりましたネ…」

今日はここで終わります

大淀「『問題。乏しい、足りないという意味の英単語で、ショーツより布地面積の少ない下着を何という?』」


どだだだだだっ!


大淀「おおっ、アイオワさんと能代さんが、ほぼ並走していますね」

能代(ちょっ、前に出られない…)


時雨「まさに重戦車だね」

春雨「凄い迫力だね…」

夕立「能代さん、めちゃくちゃ必死に食いついてるっぽい」


大淀「お二人とも同時に塹壕から飛び出し…どちらが早いか!?」

アイオワ「フンッ!」

能代「ぶぎゃっ…!?」

大淀「アイオワさんが能代さんをふっ飛ばしてボタンに突っ込むっ!」


ポーン!


大淀「はいアイオワさん!」

アイオワ「スキャンティ!」


ピンポーン!


能代「あ、あいたー…」

能代(ほ、ホントに筋肉の塊…)

アイオワ「オー、ソーリー。立てるカシラ?」

能代「あ、ありがとう…」

大淀「アイオワさんが1ポイントを獲得して、能代さんを引っ張り起こします。余力たっぷりですねぇ」

能代(いったぁ…いきなり身体中がギシギシになっちゃった…)

国後(む、無理に突っ込まなくて良かった…)


大淀「アイオワさんと能代さんが、決勝進出に王手を掛けています。愛宕さんと国後さん、まだまだ逆転の芽はありますよ?」

愛宕「な、何か服が重くなってきてるんだけど…」

国後(なんとなく…愛宕さん、バテてきてるような…)

大淀「多少、疲れが見えてきたようで…愛宕さん、特に元気が無いですねぇ」

愛宕「はぁ、はぁ…ち、ちょっとね…」

大淀「ここまで、ラスト抜けが続いている愛宕さん…やはり疲れがたまっているんでしょうか…」


大淀「『問題。かつて、北米最高峰にその名を残した、19世紀最後のアメリカ大統領は誰?』」


アイオワ「!」

愛宕「!」

能代「!」

国後「!」


ばたばたばたばたっ!
ざしゃざしゃざしゃざしゃっ!


大淀「おっと、四人とも全力疾走ですね!何かわかっているような勢い!」


長波「狙え狙えーっ!」

秋雲「ほれほれーっ!」


大淀「躊躇なく飛び出して来ましたっ!来い!来いっ!」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「マッキンレー!」


ピンポーン!


大淀「決まりましたーーっっ!!決勝進出一人目はアイオワさんっ!」

アイオワ「やったァっ!やったわよーーっっ!!」


国後「あぁ~、やられちゃった…」

能代「あーあ…」


大淀「最初に、溢れんばかりのパワーを見せつけたのが効きましたねー!」

アイオワ「あっはは!みんなアリガトー!ベリーサンキュー!」


愛宕「う~ん…怖くて突っ込めなかったわよぉ~…」

やっぱクイズって難しい…

・罰ゲームに特別ゲストが登場する
・完璧超人ネタなどのインスパイア(はっきり言ってパクリ)ネタがある

最初に、これらも注意書きしておけば良かった…と今になって思う
今日はここで終わります

国後が不利やねコレ… アイオワそんなにデビルフィッシュ(タコ人間)なりたいんかww

デビルフィッシュ(潜水艦) 提督の精液で発情、はないか?

毎度乙
モチベ高くてネタの引き出しには困ってないとはいえ考える負担大きいならば もっと描写は簡略化してダイジェストっぽくするのも有りじゃないかしら

書き溜める方式でもいいような感じ 展開が無理なら省略していいよ 

>>476
アイオワの場合、勝負にこだわるあまり、事の重大さがわかってないのかもしれない
>>477
ここまでほとんど、おじさん提督のフェロモン効果は書いてこなかった。他スレのパクリになるしね
>>478
毎度乙ありがとう。
モチベ高いっつうか、エタらせない一心でやっています。クイズに関しても、難しいというより欲がある。最初は小学生レベル、徐々に難しくしたい…とか。全部エロネタにしたいとか。
ダイジェストにして、能代のパンチラが書けなくなったらヤだな…とかw結局、書いてないけど
>>479
書き溜めしないの?と、たまに聞かれますが…1レス書いたら書き込みたくなるもんで…
ぼちぼち書き込みする方が性に合ってる気がする

大淀「ついに、最初の勝ち抜けが出ました。そして現在、ポイントを取ったのは能代さんだけ…」


大淀「『問題。国際自然保護連合が作成した、絶滅のおそれがある野生生物のリストのことを何という?』」


ばたばたばたばたっ!


大淀「真っ先に能代さんが塹壕に飛び込んで、遅れて愛宕さんが来ました」

大淀「しかし、二人ともそのまま!出て来れないか!?」


能代(走ってきたけど…答えがわからない…)

愛宕(えーとえーと…)


大淀「おっ?今、後ろから国後さんが走って来ましたね」


国後「はぁっはぁっ!」


ばちっ!ばすっ!


大淀「ボタン前で集中砲火を浴びています!頑張れ国後さん!」


ポーン!


大淀「さあ来た!国後さん!」

国後「れ…レッドリスト」


ピンポーン!


大淀「正解です!国後さん1ポイント獲得!周囲からも喝采が起きてますねー!」


「いーぞいーぞー!」

「頑張れ国後ちゃーん!」


国後「ふぅ、ふぅ…はは…」


大淀「他の二人が塹壕にこもった隙をついてのポイント奪取。お見事です国後さん!」

国後「あ、ありがとうございます」

大淀「これで、ポイントゼロは愛宕さんだけ…またまた苦戦していますね」

愛宕「え~ん…」

大淀「『問題。深煎りで微細に挽いたコーヒー豆を充填したフィルターに、沸騰水を加圧状態で濾すことで抽出されたコーヒーのことを、特に何という?』」


ざしゃざしゃざしゃざしゃっ!
だだだだだだっ!


大淀「能代さんと愛宕さんが並走、少し遅れて国後さんが塹壕に飛び込んで来ました…」

大淀「おっ!国後さんが躊躇なく塹壕から飛び出し…」

能代「あっヤバいっ…」


ポーン!


大淀「来ました!国後さん!」

国後「エスプレッソ!」


ピンポーン!


大淀「決まったぁーーっ!国後さん抜けましたっ!決勝進出決定ーーっ!!おめでとうございます!!」

国後「はぁはぁ…や、やったぁ…!」

大淀「接触を上手に避けて、確実にポイントを獲得!素晴らしいですよ国後さん!」

国後「あはは…ありがとうございます。よかったぁ…」


愛宕「はぁ、はぁ…」

能代(あ、愛宕さんとの勝負…ヤバいかもしれない…)


大淀「いよいよ大詰め。決勝進出の席は、残り一つだけ!」

大淀「愛宕さん、何かフラフラしてますけど…ここ最近、運動とかは…」

愛宕「さ、最近…サボり気味だったかも…」

大淀「あらぁ…確かに、私と交代で、デスクワークが多かったですよね」

大淀「一方の能代さん。阿賀野さんの絞り込みに付き合うことが…」

能代「ま、まあ…多かったですね」

大淀「この大会が終わったら、愛宕さんも仲間に入れてあげて下さいね」

愛宕「えぇ…」

能代「は、はぁ…別にいいですけど」

罰ゲームで運動だな

>>483
まさにそれ。床が、いろんな汁でビチャビチャになるぐらいハードにね

大淀「かなり参っているように見える愛宕さんですが…ここからの勝負強さを見せて来てますからね」

大淀「油断は禁物ですよ?能代さん」

能代「は、はい…」

能代(正直…サシでやり合いたくない相手なのよね、愛宕さんって)


大淀「『問題。二度のサッカーワールドカップ優勝を誇る南米ウルグアイの首都はどこ?』」


能代「え、えーと…」

愛宕「!」


だだだだだっ!


能代「しまっ…!」


大淀「能代さん、少しスタートが遅れた!愛宕さんがゼーゼー言いながら走って来ます!」

愛宕「はぁっはぁっ…!」


大淀「頑張れ愛宕さん!精液ボールの集中砲火を浴びながらっ…」


ポーン!


大淀「愛宕さん!」

愛宕「はぁーはぁー…モンテビデオ」


ピンポーン!


大淀「正解っ!さあ、ラスト抜けの女王愛宕さんが来ましたねー」


ぱちぱちぱちぱち!


大淀「周囲から拍手が上がってますよ愛宕さん。うふふっ」

愛宕「じ、女王って…でもありがと…」

能代(ああ見えて粘っこいのよね、あのひと…)


大淀「この土壇場で、1ポイントずつ取り合った二人です。生き残るのはどちらでしょう…?」

大淀「『問題。フランス語の数の数え方。1はアン。2はドゥ。3はトロワ。では4は?』」


能代「!」

愛宕「!?」


だだだだだだっ!


大淀「能代さんがスパート!愛宕さんが遅れ気味!」


能代「はぁっはぁっ!」


大淀「能代さん、塹壕から一気に飛び出して突っ込んで来ました!」


ポーン!


大淀「能代さん!」

能代「カトル!」


ピンポーンピンポーン!


大淀「決まりましたーーっ!最後の席は能代さん!おめでとう!!」

能代「はぁ、はぁ…ほ、ホントによかったぁ…」

愛宕「……あ~あ」


大淀「どうしたんですか愛宕さーん!」

愛宕「ご、ごめんなさい…分かる問題が来なくって…」

大淀「そうですか…しかし、息の上がり方も激しいですね」

愛宕「はぁ、はぁ…そうよね…ちょっと運動はしなきゃダメよね」

大淀「ええ。そんな愛宕さんにピッタリの罰ゲームを用意しておりますので…うふふっ♥」


大淀「さて!ついに、三人まで絞られましたね。いよいよ決勝戦ですよ?」

アイオワ「ワクワクするワァ…必ず勝つんだから!」

国後「ついに来ちゃったなぁ…」

能代「まさか、決勝進出なんて考えてなかったです…頑張ります!」


大淀「決勝戦は、最高にハードな内容になります!気合い入れて、ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ばんざーい!いえー!!」」」

長良「罰ゲーム会場の、室内トレーニングルームですっ!ようこそ愛宕さん!」

愛宕「あ、あぁ…どうも」

長良「今日は目一杯身体を動かしてぇ、負けた悔しさと一緒に汗を流しちゃいましょー!」

愛宕「え、ええ…よろしくね…」

長良「んー、ノリが悪いですねぇ。格好が気になります?」

愛宕「し、正直…けっこう際どい…」

長良「言っちゃ悪いと思ってたけど…似合わないですね、ブルマと体操着。ムチムチ過ぎて逆に」

長良「しかぁし!愛宕さんの制服とは段違いの動きやすさですよ!」

愛宕「な、長良は似合ってるわね…ブルマと体操着が」

長良「えっへへー♥」

愛宕「そして…提督も参加するのね」

提督「罰ゲーム担当だからね。さらに、ペアが必要だって話だったから」

提督2「くっくっくっ。おじさんも、ちょうど汗をかきたい気分だったからねぇ」

長良「うふふー♥おじさんにもいーっぱい手伝ってもらうんだからー♥」

愛宕(提督…タンクトップに短パン、ソックスを履かずに素足…)

長良「おじさん、筋肉がすごぉい♥それにホコホコしてるぅ…♥」

提督「むふふふ、ありがとう長良ちゃん。ヤる気マンマンな目だねぇ」

愛宕(イヤな予感しかしない…)

長良「まずは、ラジオ体操で身体をほぐして行きますねー!」


………
……



愛宕「す~、は~…」

長良「ふうぅ~…」

愛宕(た、体操だけでも…けっこうキツイかも…)

長良「体操の次はぁ…ストレッチです!おじさんと対になって行いまーす!」

罰ゲームのさわりだけ書いて、今回はここで終わります

あっ、体育教師に快楽を教え込まれて体育倉庫でザー汁まみれの腹ボテのメッチャクチャにされるバレー部員の長良だ

長良ちゃん!長良ちゃん!

乙です
ラジオ体操も第二まで通すと結構ガチで良い運動になるレベル
手の交差が多いのでダンベル持って油断すると打撲するのが怖い

>>489
長良ってバレー部員だったのねw教師だけでなく、男子部員にもマワされてるんだろうなぁ
>>490
長良ちゃんコールと乙ありがとう
>>491
ラジオ体操第二って、どんなメニューだったっけ…もう長いこと第一しかしたことないからなぁ…

長良「床に座って、足を伸ばして開脚して…上半身を前に…」

愛宕「んんん…いたたた…」

長良「愛宕さん、身体硬いですね。私なんか、こーう」


べたぁ~


提督「ほーう、凄いね長良ちゃん。胸がベッタリ床に着いちゃったよ」

愛宕「うわぁ、すごぉい」

提督2「いい機会だからさ、愛宕ちゃんも少しずつ身体を柔らかくして行けばいいじゃない」

愛宕「そ、そうなんだけどぉ…」

提督2「ま、今日はおじさんが協力するよ。後ろから押してあげる」

愛宕「す、少しずつお願いね?う、ぐぐぐ…」

長良「愛宕さん、足は伸ばしてね」

愛宕「あう…あたたっ…」


長良「おじさん、単に背中を押すだけじゃなくて…」

長良「私が見本になりますね。こう、おじさんに、背中にべったりついてもらってぇ…」

提督 「こうかい?長良ちゃんの背中に、おじさんの胸板を…」

長良「んあ…♥そうそう、そして太腿を内側から手で…」

提督「ふむふむ。いやぁ、長良ちゃんの太腿がしっとりしてるねぇ」

長良「いやぁん♥なでなではしなくていいですぅ♥そ、そして…身体ごとグッグッと…んう♥」

愛宕(な、長良…提督にべったり着かれて、目がトロけてる…)

提督2「愛宕ちゃん?押していい?」

愛宕「ひえっ!?え、ええ…」

提督2「よしよし。じゃあまず、愛宕ちゃんの背中に身体を着けて」

愛宕「ふあっ…♥」

愛宕(て、提督ったら…身体を着けながら、私の耳に息を…)

提督2「で、太腿を内側から手で押さえるんだよね」


なでぇ…


愛宕「はぅんっ♥ちょっ提督っ…手つきやらしいわよぉ…」

提督2「いや失敬。愛宕ちゃんの太腿、触り心地が良くってね」

愛宕「も、もう~…」

長良「愛宕さん、太腿を押さえるのと背中を押すのはおじさんに任せて、足を伸ばすのに集中して…ひゃんっ♥」

提督「あ、ゴメン。長良ちゃんの首筋に唇が当たっちゃった」

長良「ちゅっちゅしたらダメぇ♥ストレッチなんだからぁ♥」

愛宕「し、集中できないわよ…あたたたたっ!」

提督2「ホラホラ愛宕ちゃん、向こうは向こうなんだからさ。かるーく押すよー」

愛宕「んきっ…ひあっ♥耳に息がぁ…♥」


愛宕「はぁ…はぁ…」

長良「早くもへばってますね愛宕さん。じゃ次はぁ…」

長良「床に仰向けになって、足を頭の真上から、頭の向こうに…」

愛宕「こ、こう?」

長良「そうそう。首と背中を伸ばすストレッチね」

長良「で、背中の方から、おじさんに膝の裏を押さえてもらって…」

愛宕「え、ちょっ…」

提督「はいはい」

提督2「よいしょっと。ふひひひ、まんぐり返しってヤツだね」

愛宕「や、やだっ、こんな格好…」

長良「はぁっはぁっ♥おじさん息荒いよぉ♥」

愛宕(て、提督の息がっ♥お股にフンフン当たっちゃってるじゃないっ…♥)

提督「ぬははは。長良ちゃんのお股から、早くもホコホコ熱気が立ちのぼっちゃってるなぁ」

提督2「愛宕ちゃんからもね。口ではイヤイヤ言っててコレだもんなぁ」

長良「やぁんっ♥おじさん、私のアソコ…すごい目で見てるぅ♥」

提督「何を言ってるんだ長良ちゃん。おじさんたち、あくまでもストレッチをしてるんだ。そうだろ愛宕ちゃん」

提督2「全くだ。おじさんたち、ついつい股間をもっこりさせちゃってるが、ストレッチをしてるんだからね」

愛宕「ウソ、ウソよぉ…」

あくまでもストレッチ。からの、軽い有酸素運動の罰ゲームです
今日はここで終わります

otu

長良がバレー部員なら愛宕はさながら母校に来た教育実習生だろうか
そして長良が体育教師おじさんにパコパコアヘアヘされてるとこを見てしまい……

愛宕は攻められると弱いのかな?

>>496
otuありがとう
>>497
ドラマ物が一本出来ちゃうね。フィナーレには、さらに4、5人相手することになる
>>498
今までは、アヘアヘ提督をおっぱいで制御してただけだったので、ペースが掴めてないんじゃないかな…と

提督「さてと…おじさんの身体を寄せて。長良ちゃん、その態勢ツラいだろ?おじさんに身体をもたせ掛けていいからね」

提督2「愛宕ちゃんもね。頭に血が昇るのはガマンしてね」

長良「ふ~、ふ~…」

愛宕「けっこう息が詰まる態勢なんだけどぉ…ひゃああっ!?」


な~でな~で…


提督2「ぐふふふ。真っ白でスベスベで…愛宕ちゃんの太腿、最高の撫で心地だねぇ」

提督「長良ちゃんの太腿もいいぞぉ?引き締まって無駄な肉が付いてなくって…へっへっへっ」

長良「やぁんっ♥おじさんの手つきやらしいよぉっ♥」

提督「むふふふ。長良ちゃんのおまんこが、奥から入り口までうねうねし始めたねぇ…おじさんには分かっちゃうんだなぁ」

提督2「愛宕ちゃんもだね。若干、戸惑いが抜けてないようだけどね」

愛宕「ち、ちょっとっ、こらぁっ…」

愛宕(ねっとり撫で撫でされたらぁっ…やだっ、ホントにヘンになっちゃうじゃないっ…♥)

提督「どれどれ。ブルマ越しに…べろおぉ~」

長良「ひああぁぁ~っ♥」

提督「まずは一発目。ブルマにたっぷり、おじさんの唾液を染み込ませ、舌で全体をべろべろと…」

提督2「無論、愛宕ちゃんにも…べろおぉ、んぢゅっんぢゅっ」

愛宕「きゃああぁぁっ♥ダメっダメよぉっ…♥」

提督「そして、おまんこを拡げた指で押さえ…ぐふふふ、ブルマに長良ちゃんのおまんこの形が浮き上がっちゃったぞぉ?」

提督2「愛宕ちゃんのおまんこもね。ふーむむ、ぼってり肉厚」

提督「ほほう。長良ちゃんは肉厚って程でも無いか。ただ、チンポ突っ込んでビックリさせられちゃうんだよねぇ…くっくっくっ」

長良「はぁっはぁっ♥じろじろ見られてるぅ♥すごいヤらしいぃっ♥」

愛宕「あっあっ…♥顔近すぎよぉっ♥鼻息フンフン当たっ…やんっ♥」

提督「むむ?おまんこから、何やらジクジクと音が聞こえるなぁ?ちょっと確認してみるか」


ぐりっ…


長良「あっあっ♥ブルマめくられてるぅ♥おまんこのところぉ♥」

提督「いやいや、目で見て確認しないとわからないからね…ふほほ!割れ目が開いて、ピンクの中身が見えちゃってる!早くも湿りまくりだぞぉ」

提督2「なるほど…なら、愛宕ちゃんはどうだろう?めくって見ちゃうぞぉ」

愛宕「やだっダメぇっ…♥」


ぐりっ…


提督2「ふむふむ…こちらも湿りだしてるな。そしてヒクヒク動いてる」

愛宕「ヒドい、ヒドいわぁ…♥」

提督2「顔を両手で覆ってイヤイヤしてる。普段の余裕がないなぁ」

提督「攻めに弱いのかもしれないねぇ。長良ちゃんは、すっごくキラキラした目でおじさんを見ちゃって…」

長良「はぁっはぁっ♥じろじろ見られてぇ…お腹の奥から熱くなってるからぁっ…♥」

提督「だろうなぁ。そんな長良ちゃんに、おじさんも最大限の協力をしてあげないとね。ぐふふふ」


ぶちゅううぅぅっ!じゅろじゅろじゅろじゅろっ、ぴちゃぴちゃぴちゃっ!


長良「ああぁぁんっ♥おじさんクンニすごぉっ♥あっそこらめっらめぇっ♥」

提督2「おぉっ!こっちも負けてられないぞ愛宕ちゃん!」

愛宕「ち、ちょっと待って…いやああぁぁんっ♥」


じゅろろろろっ!ちゅぴっちゅぴっ、れーろれーろれーろ…


長良「あ~♥あぁ~♥がくがくとまんなひっ♥イキそっイキそっ…イクイクイクイクぅぅっ♥」

愛宕「ダメっホントにらめぇっ…あっあっあっ♥くるっキちゃうっ…ああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁ……

長良「ふああぁぁっ♥とまんなひぃっ♥はぁっはぁっ♥あはぁ…あんっ♥」

愛宕「んううぅぅっ♥こんなのらめっ♥ひあっあっ♥はぁーはぁーっ♥」

提督「ぬはははっ!また盛大に潮吹きしたもんだ、おじさんの顔がビチャビチャじゃないか」

提督2「ふひひひっ!愛宕ちゃんもハデにイッちゃったねぇ?あぁ~、まだ腰をカクカクさせてるよ」

長良「はぁ、はぁ…えへへ♥あつくなったぁ…と思ったらぁ…でちゃったぁ~♥」

愛宕「いやぁん…いつもこんなにぃ…でないのにぃ…♥」


提督「むひひひ…二人とも。呼吸が落ちついたなら」

提督2「四つん這いになりなさい。膝はついちゃダメだからね」

長良「はぁい♥んしょ…♥」

愛宕「な、何するの…?くっ、腕が震えて…」

長良「愛宕さん。今から、三メートルぐらい先の壁まで…この態勢で這って行って」

長良「壁にタッチして…またこの場所に戻ります。これが罰ゲームですよー♥」

愛宕「あ、あら。それで終わり?」

長良「そうです、この態勢っ…ああぁぁぁんっ♥」


ずにゅううぅぅぅっ!


提督「この態勢だよ。後ろからチンポ挿入された状態で、三メートルぐらい往復する訳だ」

愛宕「ちょっ、そんなのムリっ…きゃああぁぁぁんっ♥」


ずぷぷぶぶっ!


提督2「うぅむ、キツキツみっちり。汁気もたっぷり…チンポの先に血が溜まる感じだねぇ」

提督「いやらしいおじさんだなぁ、おまんこの感触を堂々と…長良ちゃんはよく鍛えられたギチギチまんこだ。インナーマッスルで締めまくり」

長良「おじさんもバラしてるぅ♥いやらしいよぉ♥」

今回はここで終わります

乙です
何か長良ちゃんに挿入したまま手押し車やったらUSSR捻じ切られそう ここの提督なら大丈夫だろうが

ageてあったから、久しぶりに覗いたらまだ完結してなかったw

まさかの愛宕が脱落か


長良ちゃんみたいなスポーツ少女ってなんかエロい

愛宕は対面で抱き合いたい

>>504
乙ありがとうです。柔らかさがありつつ芯がある、おじさんチンポの本領発揮ですね
>>505
愛宕罰ゲームの後、決勝戦、決勝戦罰ゲーム、優勝商品贈呈と続く。まだまだ終わりそうにありません
>>506
乙ありがとう。快活な女の子がエロに染まるの、いいよね
>>507
そういうシーンも用意してある。今日中には書ききれないと思うけど

提督2「ふひひひ…では行ってみようか愛宕ちゃん。かるーく押すからねー」


ぐぷっ!


愛宕「んあんっ♥押さないでぇっ♥行く、行くからぁ…♥」

提督2「あ、もうイッちゃう?腕がガクッとなって、つんのめったりしないでね」

愛宕「ちがぁっ♥違うわよぉ…はぁっはぁっ…♥」

提督2「冗談だよぉ。さぁ、しっかり腕に力を入れて前に出して。脚も忘れず前へね」

愛宕「う~、ううぅ…あんっ♥」

提督「愛宕ちゃん、やっぱり慣れてないな。長良ちゃん、少し遅らせてからスタートしようか」

長良「い、いいですけどぉ…ちんちんがぁ…じんわりしてるぅ…♥」

提督「ふむ?焦らされてる感じなのかな?確かに、チンポ周りに汁がじゅくじゅく来てる。ちょっとこすってみようか」


ぐぷぷ…ずちゅ!ぐぷぷ…ずちゅ!


長良「ああぁぁっ♥らめっらめっ♥ちんちんぐちゅってぇっ♥んああっ♥」

提督「うぅおおぉっ!すっげえ締まるっ!長良ちゃん締め過ぎっ…!」

長良「はぁっはぁっ♥しめてなひっ♥ちんちんおっきいからぁっ♥きゅっきゅしちゃってぇ♥」

提督「くははは…つまりだ。長良ちゃんは、おじさんのチンポが気に入ってくれてるってことだわな」

長良「うんっうんっ♥おじしゃんっ♥わたひのおまんこきもちーってゆってくれるからぁ♥」

提督「ふひひひ。そりゃもう長良ちゃん、おじさんのチンポを、ひたすらぎゅぽぎゅぽしてくれるからねぇ。長良ちゃんのおまんこは最高だよ!」

長良「あぅああぁぁ~♥イッちゃ…イッちゃいそぉ…♥」

提督「あ~…長良ちゃん、ちょっとガマンしてくれるかな?一回イッちゃったら力が抜けて、手押し車できなくなっちゃいそうだし」

提督「しっかり往復できたらさ、がっつりバックで射ち抜いてあげるから…ぐふふふふ」

長良「んう…わかりまひたぁ♥バックの後にぃ、せーじょーいで…ちゅっちゅしながらびゅーびゅーしてぇ…♥」

提督「さて…そろそろ出発する?愛宕ちゃんたち、そろそろ壁にタッチできそうだし」

長良「はぁ、はぁ…はぁい♥しゅっぱつしまぁす♥ふあっ♥後ろからずんずんくるぅっ♥」


提督2「お、後ろから長良ちゃんたちが来たな。まあ、マイペースでいいからね愛宕ちゃん」

愛宕「はぁっはぁっ♥んうっ♥くうぅ…あっ♥」

提督2「しかし、息を合わせるのも難しいな。何かの拍子にズンッてなっちゃうし」

愛宕「うはあっ♥さ、さっきからっ♥すごいあたってぇっ♥」

提督2「くっくっくっ、急かしてるつもりは無いけどねぇ…まあ協力の一環だと考えて欲しいなぁ」

提督2「ほら愛宕ちゃん、すぐ目の前が壁だ。タッチして」

愛宕「え、ええ…んっ♥」


ぺた…


提督2「よしっ。これで半分だよ愛宕ちゃん。残り半分、ファイトだ!」

愛宕「は、はひ…ううぅぅんっ♥」

提督2「はははは、方向転換で膣壁えぐっちゃった。ゴメンゴメン」

愛宕「う、う…らめぇ♥イッちゃらめぇ…♥」

提督2「イッちゃダメかな?確かに、一回イッたら、その場でうずくまって『もっとぉ♥もっとおぉぉっ♥』ってなっちゃう危険があるもんな」

提督2「それとも、ここで一回イッとく?案外、気持ちが切り替わってラストスパートが効くかもしれないねぇ」

愛宕「ダメぇ…♥多分、ダメになっちゃうぅ…♥」

提督2「そっかそっか。まあガマンして、ゴールしてから爆発する方が愛宕ちゃんらしいよな」

愛宕「い、意味わかんないわよぉ…ひあっあっあっ♥ちんちんずぽずぽらめぇっ♥」


ぐぷっぐぷっぐぷっ!


提督2「ゴールしたら、これが思う存分味わえるんだからさ。ほら愛宕ちゃんゴーゴー!くっくっくっくっ」

今日はここで終わります

長良「はぁ、はぁ…んうう…♥」

提督「おっと長良ちゃん、予想以上にスピードあるな。チンポ抜けちゃいそう、追わなきゃ」


ぐりっ、ぐぷっ!


長良「んいいっ♥ずにゅってきたぁっ♥それらめぇっ♥」

提督「いやスマンスマン。置いてかれそうだったからさ、ぐふふふ」

長良「絶対ワザとだよぉ…ふ~、ふぅ~♥」

提督「しかし、ハプニングがありつつ止まらないねぇ。もう壁にタッチできちゃうじゃないか」

長良「はぁっはぁっ…えへへ♥鍛えてますからぁ♥」

提督「長良ちゃんは偉いなぁ。もう愛宕ちゃんに追いついちゃうね」

愛宕「はぁっはぁっ…は、速すぎよぉ…んうっ♥」

提督「愛宕ちゃん、腕がガクガクしっぱなしだな。体操服が汗でびっしょりだし…いい運動が出来てるねぇ」

提督「しかし…この分だと、長良ちゃんが先にゴールして待たされそうだし。少し愛宕ちゃんにハンデをあげよう」

長良「は、ハンデって…いやんっ♥」

提督「体操服のすそから手を突っ込んで…長良ちゃん、ノーブラだったのね」

長良「ふあっあんっ♥おっぱい揉んじゃダメぇっ♥うごけなひっ♥」

提督「そうそう、こちらは少しストップしてね。愛宕ちゃんたちを先行させてあげよう。むほほっ、長良ちゃんの乳首がピンピンだぁ~」

長良「はぁぁっ♥つまんじゃらめっ♥またちんちんおっきくなってるぅっ♥」

提督「いやいや、長良ちゃんの締めつけが強くなってるんだ。しかも、引き込みも凄くなってるし」

長良「あ~♥あぁ~♥すごぉっ♥ちんちんすごいよぉっ♥」

提督2「ほら、チャンスだ愛宕ちゃん。長良ちゃんが遊んでるスキに前進だ!」


ずちゅっずちゅっ!


愛宕「あぁんっ♥ずんずんしないでぇっ♥行く、イクからぁ♥」

この状況でも肘をつかない長良の凄さよ
もし可能なら肘ついたら失格と宣言しつつ責めを強める提督とそれに耐える長良ちゃん&愛宕ちゃんを……

>>513
長良も頑張り屋だし、愛宕も根性見せてくれてると思う。最初に、肘を着いたらお仕置きだと宣言しておけば良かったね。ただ、楽にゴールできなくなったのは確かだ

提督「んお?長良ちゃんの太腿の内側、何かが垂れてきちゃって…」

長良「ああぁぁ…溢れちゃったぁ♥おっきいおちんちんぐりぐりしてたからぁ…♥」

提督「ふひひひ…このままでは足元まで垂れて、足が滑っちゃうかもしれないねぇ。おじさんが拭いてあげよう」

長良「はぁっはぁっ♥拭くってゆうか、なでなでされてまひゅ♥」

提督「あいにく、拭くものを持ってなかったからね。さぁて長良ちゃんのお汁の味は…べろおぉ~」

長良「ひう~♥おじさん、いやらしい汁を舐めてるぅ…ぴちゃぴちゃゆってるぅ…♥」

提督「くっくっくっ。しょっぱくて美味…おっと、愛宕ちゃんがゴールしそう。俺たちも行こう」

長良「はぁーはぁー♥んあっ♥おしちゃらめぇ…♥」


愛宕「はぁーはぁー♥うっ、うぅん…♥」

提督2「よーしよし…あと一息だよ愛宕ちゃん」

提督2「ああ、愛宕ちゃんの口からヨダレがポタポタ…あっ、すすっちゃダメだよ。気管に入って咳こんじゃう」

愛宕「はひぃ…あ、あと少し…んうっ♥」

提督2「お、隣の長良ちゃんが来たね。どうにか同時にゴールできそう…いや、長良ちゃんが早いかな?」

提督2「向こうも凄いな。ヨダレ垂らして寄り目気味だけど、ペースがあまり落ちてない」

長良「ああぁぁ~♥えへへ、先にゴールできそお♥」

提督2「ありゃりゃ、やっぱり長良ちゃん、レース気分になっちゃってる。愛宕ちゃんはギリギリだし…」

提督2「ま、少しサービスしてあげるかな。それっ!」


ずぐちゅううぅぅぅっっ!!


愛宕「あはああぁぁぁっっ♥」

提督「うおっ!強引に押し込みやがった!」

長良「ふえっ…ズルいよぉ…」

提督2「ははは。後で揉めるのもアレだしさ。いいじゃない、同時にゴールできたんだからさ」

愛宕「はぁー♥はぁー♥ヒドイわぁ…イッちゃったぁ…♥」

提督「いやいや、二人ともよく頑張った!無事にゴールだよ!」

提督2「二人とも、おめでとう!」

愛宕「はぁ、はぁ…あ、ありがと…」

長良「はぁ、はぁ…鍛えててもキツかったぁ…」

提督「本当にキツかったみたいだね。床に突っ伏しちゃって…」

提督2「うんうん。しばらく休んだ方がいいね。呼吸が落ちつくまでね」


長良「ふうぅ…呼吸は落ち着いてきたけどぉ…ちんちん入りっぱなしぃ…んう♥」

愛宕「はぁ…あんっ♥お尻なでなでしちゃダメよぉ…♥」

提督「ぐふふふ。長良ちゃんの締めつけが気持ちよくってね」

提督2「愛宕ちゃんのみっちりまんこも最高だよ?呼吸が落ち着いて、締めつけも優しくなってるし」

提督「そろそろいいかな?長良ちゃんと愛宕ちゃんに、プレゼントを贈呈しなきゃね」

提督2「長良ちゃんには、罰ゲームに協力してくれたお礼。愛宕ちゃんには、罰ゲームをやりきった努力賞をね…ぬふふふふ」

長良「う、嬉しいけどぉ…ちんちん入りっぱなしだったからぁ…あんっ♥あっあっあっあっ♥」


ずちゅっずちゅっずちゅっ!


提督「ふひひひ…長良ちゃんの身体が、たちまち熱くなってきたねぇ」

長良「らめっらめぇっ♥こんなのすぐっ♥すぐイッちゃっ♥」

提督「締めつけが凄い上に、チンポ入れっぱなしで腫れぼったくなってるのかもね。痛かったら言ってね?」

長良「いたくないけどぉっ♥なんかキツいよぉっ♥ふあっイクっイクぅっ♥」

提督2「愛宕ちゃんの方は…まず、ブラのホックを外して」


ぷちっ


愛宕「な、何するの?…ちょっ、んああぁぁっ♥」

提督2「体操服のすそから手を入れて…うーわ、おっぱいが汗まみれ。だが、もみもみするにはいい感じ」

愛宕「ひあんっ♥ぬるぬる滑って…はぁっはぁんっ♥」

提督2「汗がローション代わりになってくれてるねぇ。ぬるぬる滑って、いい揉み心地だ」


ぐじゅっ、ぬぷっ


提督2「おおぉ、愛宕ちゃんのおまんこも一気にじゅんじゅんだ。泡がチンポに弾ける感触だよ」

愛宕「はぁっはぁっ♥いやぁんっ♥先っちょ弾かないで…んああぁぁぁっっ♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督2「おまんこ、ちょっとこすってみたよ。どう愛宕ちゃん、痛かったりする?」

愛宕「い、痛くはないけどぉっ…んうう♥指が止まらないぃっ…♥」

提督2「おやおや…おっぱいに感覚が集中してるのか。なら、もう少しおまんこをえぐってみるか」

愛宕「あっあっ♥そっちもダメっダメっ…やああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


愛宕「んいいっ♥はぁんっ♥ぐりぐりしてるぅっ♥」

提督2「そうそう、膣道の真ん中ぐらいをね。そしてぇ…」


ぐじゅぷっ!


愛宕「あはああぁぁぁっっ♥」

提督2「子宮口に、チンポの先がフレンチキスだ。おっぱいもみもみしながらだと難しいんだぞぉ」

愛宕「あはぁっ♥あ~♥あ~♥」

提督2「くっくっくっ。愛宕ちゃんはキスが好きみたいだねぇ。背中が反り返って、膣壁がワナワナしちゃってるし。もっとちゅっちゅしてあげる」

愛宕「ま、待ってぇ…あ♥あ♥あ♥らめっイクっ♥それイッちゃうぅっ♥」


ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
びくんっ!びくんっ!


提督2「ぐひひひひ!愛宕ちゃんも連続アクメモードだね!おじさんも、もうすぐ子宮にぱんぱかぱーんできるからねぇ…ふひひひひ」

ぱんぱんぱんぱんっ!


愛宕「はげしっあんっ♥おくにきてるっ♥らめっイクっまたイクイクぅっ♥」

提督2「愛宕ちゃんのセリフがぐちゃぐちゃになってきちゃってるねっ…はぁっはぁっはぁっ」

愛宕「だめなのっあっ♥ちんちんいっぱいぃっ♥んはああぁぁ~っ♥」

提督2「くっ、愛宕ちゃんのおまんこがむちゅむちゅきてるっ…おじさんイクよっ!?ああぁ…あっあっでるっ!でるでるでるでるっっ!」

愛宕「らしてぇっ♥ちゅーしながらびゅーびゅー…あ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


愛宕「でてるぅっ♥どくどくゆってっ…イクっ♥ああぁぁぁっ♥ああぁぁ~♥あぁ…あはぁ~♥しゅごひぃ♥しゅごいいっぱぁい…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督2「おおぉ~、おほおおぉ~…すげえでたぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」

愛宕「はぁ、はぁ…♥ていと…おじさまぁ…♥おなかたぷんたぷん…♥」

提督2「きへへへ…愛宕ちゃんも、おじさんも…最高にイッちゃったよぉ…」


提督「ふうー、ふうぅー」

長良「おじさん息荒いですぅ♥すごいふーふーゆってるぅ♥」

提督「いやハハ、長良ちゃんに背中からのし掛かってるだけで、異常な興奮が…」

長良「あっあっ♥おっぱいすごいなでなでされてるぅ♥ひうっ♥ちくびぷるぷるされてるぅっ♥」


ぽたっ、ぽたっ…


提督「くっくっくっ…長良ちゃんも興奮しきりじゃない?汁が床にぽたぽた落ちてるみたいだよ」

長良「はぁっはぁっ♥だってぇ…おっきいおちんちん♥じわじわあっつくなってるからぁ♥」

提督「おおう…長良ちゃんのおまんこに、チンポがどんどん馴染んできてるんだろう…おじさんイッちゃいそう」

長良「ちんちんっ♥おまんこのなかでぴくぴくしてるぅ♥きもちいい?わたひのおまんこきもちーですかぁ?」

提督「う、うん…ねっとり熱くて、不規則にチンポをぐじゅぐじゅして…」

長良「…♥」


ぐちゅっ、にゅぷっ


提督「な、長良ちゃん…自分から腰ふりふりしてる…お、おじさん射精しちゃっていいかな?いきなりずぽずぽ動いていいかなっ!?」

長良「えへへー♥いいですよー♥きっとわたしもいっしょに…ふああぁぁぁんっ♥」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


提督「はぁっはぁっはぁ!おおぉっすげえっ!チンポ溶けそっ!」

長良「あっあっあっあっ♥はげしっあんっ♥こんなのイッちゃっ♥らめっイッちゃっ♥ひああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!


提督「うおおぉっ締まるっ…はぁっはぁっはぁっはぁっ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


長良「もっ♥もうイッたぁ♥イッたのにぃっ♥とまらなひよぉっ♥らめになっひゃうよぉっふああぁぁぁっ♥」

提督「おおぉっでるっ!でるよ長良ちゃんっ…あっあっでるっでるっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


長良「あはああぁぁんっ♥しゃせーしてるぅっ♥んあっらめっ♥ああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ………あはぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督「おおぉあぁっ…やべぇ…長良ちゃん、やべぇ…」

長良「はぁーはぁー♥せーしいっぱぁい♥おなかふくれたぁ…♥あんっ…しみてるぅ…♥」

愛宕と長良のパート、もうちっとだけ続くんです
今日はここで終わります

愛宕の体はやわらかくなったかな?

>>521
乙ありがとう
>>522
さすがに、一日だけじゃ無理っぽい。毎日、柔軟体操の後に手押し車やらないとね

提督「はぁ、はぁ…いったん抜くよ長良ちゃん」


ぬぽんっ…


長良「いやぁん…抜いたらせーしこぼれちゃうよぉ…ひあぁ、あついのでてきてるぅ…♥」

提督「まあまあ、また新しい精子を注いであげるよ。真正面からのし掛かってね」

提督「さぁ長良ちゃん、床に仰向けになって…ふへへへ、約束だもんね。正常位で、いーっぱいちゅっちゅするってさ」

長良「えへへー♥覚えててくれたんだぁ♥きすー♥あむぅ♥ちゅっちゅっ♥んふぅ~♥」

提督「ふむぅ…ちゅぱぁ…むひひひ、さらに体操服をまくり上げて」

長良「あっあっ♥おっぱい見えちゃうぅっ♥」

提督「おおぅ、きめ細かい肌が汗まみれ…ふぷちゅっ、ちゅっちゅっ、れろれろぉ~」

長良「きゃあぁんっ♥おっぱい汗まみれなのにぃっ♥ちゅぱちゅぱらめぇっ♥やっきたぁ♥おちんちんずぽぉってぇっ♥」


提督2「うぅむ…長良ちゃんたち、見つめ合いながらのエッチになったな」

愛宕「ん…やだ…おじさま、またちんちんおっきくなっちゃって…♥」

提督2「ハハ…スマンなぁ愛宕ちゃん。こう見えて、おじさんはキスしながらの正常位が好きなんだ」

愛宕「んもぅ…かなりキツいけどぉ…でも、おっきいおちんちんがヘンな感じぃ…♥」

提督2「愛宕ちゃんのうっとり視線、ゾクゾクしちゃうね。悪いが、さっそく…」


ぬぽんっ…


提督2「いったんチンポを抜いて、愛宕ちゃんを床に押し倒し…」

愛宕「あっあっ…やぁん♥またはいってきたぁ~♥」

提督2「ほおおぉ~、素晴らしいよ愛宕ちゃん…ヒダヒダに熱い汁がたっぷりじゃないかぁ、きもちいい~」

愛宕「はうぅんっ♥あんなにしゃせーしたのにぃ…すごいかたぁい♥いっぱいぃ~♥」

愛宕「はぁっはぁっ…ふふっ♥おじさまったらぁ…わたしのおまんこでぇ、お口が半開きよぉ♥」

提督2「あ、愛宕ちゃんが素晴らしいんだよ。さらにワガママ言わせてもらって、愛宕ちゃんのおっぱいを…」


ぐいっ、ぷるんっ


愛宕「やぁ~ん♥体操服めくっちゃダメぇ♥ちゅむ♥んん~♥ちゅるっちゅぱぁ♥」

提督2「ちゅちゅっ…ぷはぁ、正常位で、愛宕ちゃんのおっぱいを胸板で味わいながらキス!最高だねぇ!」

愛宕「はぁんっ♥ちんちん動かしながらキスぅ♥ヘンになっちゃうぅ~♥」

長良「はぁっはぁっ♥んふ~♥んう~♥ぷはぁっあっあっイキそっイキそぉっ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ!長良ちゃんっ、おじさんのずぽずぽに合わせて腰をフリフリっ!」

長良「もっとぉっ♥おじしゃんっちゅーしてぇっ♥」

提督「おおぉっ…よぉし長良ちゃん!キスしながら射精するからっ!んんっ、んちゅ~っ!」

提督2「ああぁぁ~、こっちも保たないっ!ゴメン愛宕ちゃん、おじさん射精しちゃうっ!」

愛宕「きてぇっ♥おじさまぁっ♥ちゅーしながらびゅーびゅーらしてぇっ♥イクぅっ♥いっしょにイクうぅぅっ♥」

長良「わたひもイクぅっ♥せーしくるぅっ♥あむちゅっ♥んんん~っ♥ぷはぁっへああっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷっどぷっどぷっどぷっ!


愛宕「でてるううぅぅっ♥らめっイクぅっ♥しゅごぉっああぁぁぁ~っ♥」

長良「ああぁぁぁ~っ♥せーしでてるぅっ♥もっらめっ♥んはああぁぁぁ~っ♥」

提督「すげえっああぁぁっ!ああぁぁぁ…はぁ~はぁ~」

提督2「うおおぉぉっ!痙攣とまらないっ…くはぁっはぁっ…ああぁ…罰ゲームも終わりだぁ…」

愛宕「やぁん…♥もっとぉ♥もっとえっちなことしたぁい…♥」

長良「そーですぅ♥えっちなことぉ♥おかわりぃ…♥」

大淀「アイオワさん、国後さん、能代さん。決勝戦の舞台、執務室へようこそ」

アイオワ「ンー…何度も来ている場所だけどネ」

国後「言われてみると、なんか雰囲気が違う気がするかも」

能代「ええ…決勝戦なんですね。大淀さんの目付きも違うし」

大淀「大勢の中から生き残った皆さんです。緊迫の勝負が行われる予感がしますね」

アイオワ「ところで…執務室の半分が、カーテンで遮られてるわネ」

国後「人の気配がしますね。しかも複数の」

大淀「決勝戦の形式は、早押しクイズです。明石、準備できてる?」

国後「あ、カーテンの向こうにいるのか」

明石「万全ですよー?さっそくですが、カーテンオープンっ!」


しゃああぁぁぁ~っ!


アイオワ「!?」

国後「ひゃああぁぁぁっ!」

能代「お、おじさんが三人!?しかも裸っ…!?」

明石「ふっふっふー!こちらのおじさん達、実はぁ…この明石がたゆまぬ研究の果てに生み出した、提督のクローンなんですねー!!」

アイオワ「ほわーっつ!?」

国後「おでこのバーコードがキモいですね…」

能代「しかも…おちんちん、すごいおっきくなってるぅ…」

明石「しかも!このクローン、みーんな自らの思考と意思を持っているんですねー!」

提督「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

提督2「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

提督3「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

大淀「…同じことしか喋れないの?明石」

明石「いやぁ…私には、いろんな話してくれるんだけど…」

大淀「…え~、いろいろありましたが、準備が整いました」

能代「仰向けになったおじさん…おちんちんが垂直に…」

国後「ぶ、ぶくってしたところに機械が着いてる…」

アイオワ「アドミラルの横に、ランプが縦に五つ並んでますネ」

大淀「この、おじさまのおちんちんが早押し機なんですねー」

大淀「まずは皆さん、パンツを脱いでいただきます」

アイオワ「!?」

国後「はああぁぁ!?」

大淀「パンツを脱いで、おじさまのおちんちんの上に立ち…」

大淀「スクワットの要領で腰を落とし…んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」


ぴっぴっぴっぴっぴっ!
ポーン!


大淀「はぁっはぁっ♥おちんちんに、おまんこを5回タップして…早押し機が作動するという訳です♥」

大淀「一問正解で1ポイント。いちばん先に3ポイント獲得した方が優勝です…んっ♥」

国後「あの…パンツ脱がなくたって、早押し機は動くんじゃ…」

明石「すいませんねー。パンツ脱いだ状態でないと、どうしてもセンサーが反応しないもんで。あはははは」

能代「大淀さんも、おじさんのクローンも…なんか目付きがおかしいんですけど…」

提督「くっくっくっ…」

提督2「へっへっへっ…」

提督3「うひひひひ…」


アイオワ「いちばん恐れるべきは、平和になったジャパニーズですネー」

国後「いや…私達、戦争中なんですけど…」

優勝するのは誰でしょう?
安価下1~7の多数決で決めようと思います。
この安価取りで、今回の更新は終わります。

アイオワ4国後2能代1
さて、最後はどうなるのかな?

国後能代アウト まあ今回の御褒美は当て馬に近いから、ねぇ

ケッコンカッコガチしたら……どうなるんです?
いろえろしてきたから何が起こるやら

おじさんや大淀みたいになる

>>538-539おじさんとセクロス中にテレパシーが使えたり、一部母乳が出たりとかがあった 
けど艦娘自体が別の何かになる展開は今のトコないかな?
別の二次創作じゃあ一杯あるけどね(獣化、SD化、改三化、深海棲艦化、男の娘化、魔物娘化、増殖分身、魔法少女ww他色々)

だが待ってほしい。元ネタの優勝賞品自体は大概ひどいのしかないんだぞw

>>540
おじさんも大淀も触手生物になってるんだよなぁ…

おじさんはともかく大淀は…
これから明らかになるのか…アイオワ頑張れ

国後能代ドンマイ
触手鎮守府だからいつか成れるよ…

暑い 作者も気を付けて

明石も何かあやしいな けど最後の展開まで待っとく

おじさんの精液が細胞レベルで完全に浸透、融合すると大淀ちゃんや明石ちゃんみたく分裂も可能になる
おいら、科学に詳しいからわかるんだ

マジカルちんぽ提督スレを久々に見たら、艦娘達がスーパーガールクラスの戦闘力保持してて笑う

乙と安価ありがとう
>>536
アイオワの優勝が決まったね。楽には勝てないだろうけど
>>537
こんなこと言っちゃいけないだろうけど、やっぱりアイオワが来ると思っていた
>>538
まだオチは決めてないのよね
>>539
簡単に言えばそうなんだけど、具体的に何が出来るかはわからない
>>540
正直、その場のノリでやってるだけだし…訳わからん存在になりそう
>>541
この大会の賞品も、ロクなもんじゃないっぽい
>>542
アイオワも、後を追うことになるなぁ
>>543
能力を手に入れて何をするかは性格次第だし、ヒドイことになるかも
>>544
触手になって幸せになれるかはわからないよねぇ…
>>545
お互い、暑さに気をつけて行きましょう
>>546
明石も、実態を知る人物の一人であるのは確かだ
>>547
実は、精液だけではなかったりして
>>548
復帰が待たれますね。ただし、あちらとは勝負の土俵が違いますね

大淀「皆さん、準備が整ったようですね」

国後「うう…スースーするぅ…」

アイオワ「跨いだアドミラルの股間から、何かがたちのぼってきてるような…」

大淀「いいですねぇ…パンツもストッキングも脱ぎ去って…」

明石「大淀も底意地が悪いわねぇ。こんな早押し方法を思いつくなんて」

能代「ごくっ…」

大淀「まあまあ。このスクワットの羞恥を知る者ですから。皆さん、恥ずかしいと思ってしまったら負けですからねー♥」

大淀「チンケな羞恥を乗り越え、おじさまと文字通り溶け合う幸せと悦びを、是非とも味わっていただきたいと思います。うふふっ♥」


大淀「問題。『夏の高校野球名物である、一口サイズの氷を、20センチ四方のビニール袋に入れ、ストローを差した飲み物を何という?』」


アイオワ「?」

国後「あ、う…」

能代「うう…んっ♥」


ぷにゅ…


提督3「うひひっ!」

能代「あんっ♥くっ、はあっ…♥」


ぷにゅ、ぷにゅ、ぷにゅ、ぷちゅっ

ポーン!


大淀「はい能代さん!」

能代「かちわり氷…」


ピンポーン!


大淀「正解!まずは能代さんが先制ポイントです!」

能代「はぁ、はぁ…おちんちんの先っちょ、もうヌルヌルしてるぅ…♥」

国後「え…あの、ますますやりづらくなるんだけど…」

アイオワ「ワーオ…」

大淀「能代さん、早くも膝が笑ってますねぇ」

大淀「おっと、私としたことが。皆さんに申し遅れたことがあります」

大淀「一問正解で1ポイント。3ポイント先取で優勝なのですが…」

大淀「もし、不正解なら…おじさまのおちんちんをご覧ください!」

国後「へ…え、えぇっ!?」

アイオワ「こ、コレは…」

提督「むふふふふ…」


にゅにゅ~


大淀「うふふ…おちんちんの先から、細い触手が伸びてますねぇ♥」

能代「はぁ、はぁ…♥」

大淀「もし不正解であっても、マイナスポイントや一回休みなどのペナルティはありません。積極的に勝負に出ていただきたいですね」

大淀「しかし…不正解のときは、腰を屈めて、おじさまのおちんちんにアソコを押し当てて」

大淀「ちんちん触手で、おまんこ内壁を3分間、ぬっぽぬぽしていただきます♥」

国後「え…そんな…」

アイオワ「アンビリーバブル…」

大淀「ちなみに、出題した問題に誰も答えられない場合…ふふ♥」

大淀「全員に、このペナルティを体験していただくことになりますので♥」

能代「あ、あの…」

大淀「はい、何でしょう?」

能代「い、いえ何も…」

大淀「能代さん、いい質問です!」

大淀「もしも…誘惑に耐えられず、おじさまのおちんちんをズッポリ挿入してしまった場合は!」

大淀「即座に失格。別室にて、おじさまと激しく愛し合う罰ゲームが待っています。お気をつけて♥」

能代「………」

能代「………はっ!?」

能代「い、いけないいけない…」

能代(で、でも…おじさんのおちんちんが…でもぉ…♥)

国後(こ、怖い…おちんちんと、能代さん…)

アイオワ「ノシロの目付きがヘンになっちゃってるわネ…」

今回の更新は、ここで終わります

自分から激しく愛し合う罰ゲームを選んじゃったらおじさんへのプロポーズみたいなもんじゃないか

もう3位までは愛し合って(3位以下もたっぷり愛し合ってるけど)カッコカリでいいんじゃないかな

>>553
乙ありがとう
>>554
おじさんクローン個人は大喜びだけど、優勝は手放す訳だ
>>555
愛し合うのはいいけど、大淀一派が目を光らせてるので、やっぱりカッコカリは厳しいかな…

大淀「問題。『対象薬液に試薬を少しずつ滴下し、化学反応を用いて薬液内の化学物質量を測定する検査法を何という?』」


アイオワ「………?」

国後「え…いきなり難しくない?」

能代「えぇ…?」

大淀「考える時間は5秒。…4…3…」

アイオワ「え…えっと…」

能代(いや、こっち見ないで…)

国後(ちょっ…誰かわかんないの!?)

大淀「2…1…」


ブーーーッ!


アイオワ「オウ…」

国後「あ、あわわわ…」

能代「う、うわわわ…」

大淀「タイムアップ。答えは『滴定法』です」


にたぁ…


大淀「お約束でしたね。ほぉら、下をご覧くださーい♥」

国後「ひっ…下から、おちんちんから、うねうねしてるよぉ…」

能代「ちょっ、ホントにやるんですか大淀さん…?」

大淀「そりゃもう。さらに、おじさまクローンの脚や下腹から…」

アイオワ「オー、ノー!?アドミラルの下半身から、ブラックな…」

提督「ふひひひひ…」

提督2「ひへへへへ…」

提督3「くはははは…」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


国後「ひああぁぁっ!?脚や腰にっ!黒いうねうねが巻き付いてっ…!?」

能代「あっぐっ!う、動けないッ…!しかも、凄く熱くてッ…!?」

アイオワ「ちょっこれぇッ!何かヌラヌラのベトベトッ…!?」

大淀「うふふっ♥触手ですからね、ヌメヌメのヌラヌラなのは当然ですよね~♥」

提督「むひひひひ…ほれほれ~チンポ触手が伸びてくぞ~」

提督2「逃げても無駄無駄無駄…ま、触手できちんと捕まえちゃってるけど」

提督3「ふーむ、腕も捕まえておこうか」


ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるっ!


アイオワ「クウッ!なんてパワーなのッ…!」

能代「艦娘の全力でも振りほどけないなんてッ…!」

国後「あうぅ…ひゃああぁぁっ!ぺとってきたぁっ!ヤダヤダヤダぁっ!」


にゅるっにゅるっ…


提督「うぅむ。アイオワちゃんのアソコ、乾いてぴっちり閉じちゃってるなぁ」

提督2「国後ちゃんもだよ。まあ二人とも経験無いからね」

提督3「能代ちゃんは、うっすら湿ってるね。さっきのタップが効いてるみたいだね」

能代「ちょっダメですっ♥あついにゅるにゅるっ♥ぐりぐりしちゃダメぇっ…♥」

提督「仕方ないな。触手の先から、カウパー液をぴゅっぴゅっと」


ぴゅるっぴゅるっ!


アイオワ「ウアアッ!なんかヘンなモノがァッ…ニュルニュルッて…!」

国後「うっうっ…その後、先っちょがぴちゃぴちゃして、やっ!入ろうとしてるよぉっ!」

提督「よしよし、ようやく触手の先っちょが大陰唇を割り込んだな。さらにぴゅっぴゅしながら膣口をくりゅくりゅして行こう」

提督2「先っちょをローリングしながら、汁をぴゅっぴゅしてあげるね。いやぁ、国後ちゃんのおまんこがあっつくなってきちゃったよ」

提督3「もちろん、能代ちゃんもね。カウパーがボタボタ床のカーペットに落ちるぐらいぴゅっぴゅしてあげるよ~くっくっくっくっ」

能代「やめてぇっ♥ゆるしてぇっ♥うくっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督3「やはり能代ちゃん、普段からおじさんとイヤらしいことしてるから、順応するのが早いねぇ。ニチュニチュ音がし始めてるねぇ」

アイオワ「アウウッ!うぐゥゥッ!」

国後「ヤダぁっ、もうヤダぁっ…!」

提督「むむっ、おまんこは湿ってきたけど、エロ気分は盛り上がらないぞ」

提督3「何か、悪いことしてる気分になってきちゃうなぁ」

アイオワ「もっもう…ここでストップ、ストップ…!」

提督「困った困った…なので、チンポ触手を二股に伸ばし…」


くちゅる…


アイオワ「アァウウゥゥッ♥」

提督「クリトリスに、カウパー液をねっとりと…ほう、いきなりアイオワちゃんの腰がうねり出しちゃったね」

提督2「なるほど!ならば、国後ちゃんのクリトリスも…ねちょお~」


ぴちゅり~


国後「ああぁぁぁ~っ♥」

提督2「いいねぇ、声色が一気に変わっちゃったよ!国後ちゃんとアイオワちゃんはクリ派だったんだねぇ」

国後「ちがっ、ちがぁっ…ひううぅぅっ♥」

提督2「ほ~れほれ、クリトリスに触手がきゅるきゅる巻き付いちゃったぞぉ?ふほっ、国後ちゃんの腰が前後にカクカクしちゃってるよ」

提督「アイオワちゃんも…さらに触手を増やし、敏感クリトリスをパックンしちゃおう」

アイオワ「アァ…あ♥パクッてぇ…あっあっ♥アアァァァ~っ♥」

提督3「向こう二人、いい感じだねぇ…能代ちゃんはどう?」

能代「はぁっはぁっ♥」

提督3「ほほう、能代ちゃんのクリトリスもピクピクしておねだりしてるね。ならば…」


くちゅくちゅくちゅくちゅっ!


提督3「触手の先っちょで、能代ちゃんのクリトリスを高速ピタピタしてあげるとしよう!」

能代「らめっらめっイクっ♥それすぐイッひゃいまひゅっ♥イッイクイクイクイクぅぅっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぼたぼたぼたぼたっ……

今日はここで終わります

さすが能代
阿賀野の妹だぜ

アイオワ優勝したら能代国後は犯されつつ結婚見届ける事になるのかな?

川内みたいに堂々と告白すればカッコカリもいけるんじゃないかな?

式場で神父(に扮した分裂おじさん提督)が執り行う結婚式にて愛を誓いあう提督とアイオワ



そしてメインの二人以外の出席してる艦娘たちは一人につきおじさん一人が割り振られパコパコとハメられながら二人の式を見守るのだ

>>561
むちむちフェスティバル×二番艦はスケベボディ×清楚からのむっつりスケベというウォーズマンもアワワ……な強さだからね
仕方ないね

このままいけば8月内で終わりそうだね 
あっそうだ(唐突)ガチ勢が憲兵やればいいのか、で規律破りの艦娘を精神注入棒(陰茎)で…

大淀、正解させる気なくて草

大淀の脳髄は触手で一杯

>>561
名実共に最新・最高峰の阿賀野型ですからね
>>562
その二人だけでは済まない予定です
>>563
実は、そうかも。その告白の前に、1000レス近い努力をしてもらうことになる
>>564
見守ってられるかなー?アイオワも、大人しく挙式できるかなー?
>>565
最後にダブルアイアンクローを炸裂させる…ヤツはいない
>>566
申し訳ない、8月中はムリな予感がする。憲兵艦娘用に、ダブル触手ペニ○バンドを用意して…使いこなせるかな?
>>567
他のクイズ番組でも、放送されない問題(誰も正解できなくて)が多いらしい。そういうものと思ってもらえれば
>>568
侵食が進んでいるんだねぇ…悪い話ではないけど

アイオワ「アウウッ♥もっダメッダメッ…ウグウウゥゥッ♥」

国後「それダメぇっ♥あつくてぇっ♥おしっこでちゃうっでちゃっ…うぅああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
びくんっびくんっびくんっ!


アイオワ「はぁ~っ♥はぁ~っ♥」

国後「はぁっはぁっ…おまた、おまたがあついよぉ…♥」

能代「ふぅんっ…でちゃったぁ…♥」

提督3「うむうむ。さすが能代ちゃん、ウォーミングアップで潮吹きしちゃったねぇ」

提督「他の二人は、さすがにそこまでは行けなかったか」

提督2「しかし…国後ちゃんはいい感じ。腰が前後にカクカクしちゃってるからね」

国後「おかしい…おかしいよぉ…ひあっ♥」


つぷぅっ…


アイオワ「あっあっ…カッカしたのがァッ…♥」


ぬぬぬぬ~


能代「ああぁぁ~♥今入れちゃらめれすぅっ…♥」


にゅるにゅるにゅる~


提督「ぐひひひひ…大淀ちゃんが注意してたじゃないか、誰も答えられない場合のペナルティをさ」

提督2「約束通りだからねぇ…入り口をぴちゃぴちゃしただけで終わる訳ないよなぁ?ふひゃひゃひゃ」

提督3「チンポ触手を子宮口までにゅるにゅる入れて、3分間うねうねしまくらなきゃねぇ…くっくっくっ」

アイオワ「ウアアッ…とまらなひッ♥しかもなかでっ♥なんかでてるぅっ♥にゅるにゅるしてるぅぅっ♥」

国後「はぁっはぁっ♥やめてぇっ♥これおかしいっ♥あついあちゅいぃぃっ♥」

能代「らめっらめぇっ♥クイズできなくなっひゃいまひゅぅっ♥あたまばかになっひゃいまひゅからぁ~っ♥あっあっあぁんっ♥」

提督「むひひひ。想像以上に湿ってはいたがね、念のためにカウパー液をぴゅっぴゅしながら進撃だぞ~」

提督2「おふぅっ、国後ちゃんの膣壁が締め付けてきてるっ!カウパー噴射無しじゃ進めないね」

提督3「他の二人は苦労してるなぁ。能代ちゃんは柔らかプニプニの膣壁なんだけどねぇ」


ぐちゅっぬぷっぶぷっ!


アイオワ「はぅんっ♥うごかないでぇっ♥ごりごりしてるぅっ♥あっあっあっあっ♥」

国後「やだやだやだぁっ♥うねってるぅっ♥びゅるびゅるしながらうねってるぅぅっ♥」

能代「ああぁぁ~♥おくぅ♥いちばん奥がれろれろされてまひゅ~♥くいずできないれすぅぅっ♥」


大淀「はぁ、はぁ…♥能代さんはもちろん、アイオワさんと国後さんも、イヤらしい顔になっちゃいましたね♥」

明石「歯を食いしばったり、ハヒハヒしたり、舌をはみ出させてヨダレを垂らしたり…三者三様ね♥」

大淀「気づいてるか分かりませんが…三人とも、凄い勢いで腰を前後にカクカク振ってるんですよね…ステキです♥」


アイオワ「あっあっ…ああぁぁ~っ♥はぁっはぁっはぁっ♥イきそっイきそっ…♥」

国後「なんかくるぅっ♥おくぅくにゅくにゅされてくるぅっ♥」

能代「ああぁぁ~イクぅ♥もぉらめれすぅ♥イクイクイクイクうぅぅっっ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!
がくがくがくがくっ!


大淀「はーい3分ですっ!にゅるにゅるタイム終了ですよー♥」

提督「いやーあ、おまんこうねうねサイコーだった~…じゃ抜くよ」

提督2「うへへへ、チンポにエロい汁が垂れちゃってるよ」

提督3「おじさん、危うく精液吹き出すところだったよ…ふひひひひ」


にゅるぅ、ぬぽぉ、ちゅるん…

提督「手足の触手も解いてあげないとね、みんな楽にしなよ」


しゅるしゅるしゅる…


アイオワ「はぁっはぁ…はぁ…はぁ…♥」

提督2「国後ちゃんもね。…ありゃりゃ、触手解いたら、床に突っ伏しちゃったよ」

国後「ああぁ…♥まだぁ…まだ、おまたがあつくてぇ…ふあっ♥ぴくんぴくんするぅ…♥」

提督3「能代ちゃん、触手を解くよ…あーあ、ぐったり倒れ込んで痙攣しちゃってるなぁ」

能代「はぁ~はぁ~♥んうっ♥あはぁ…はぁんっ♥」


大淀「皆さん、深呼吸しながら、ゆっくり身体を起こしてもらえますか?」

アイオワ「んうぅ…あぁ…ふうぅ…♥身体に力がぁ…♥」

国後「はぁ、はぁ…やんっ♥」

国後(おかしくなっちゃったぁ…♥おっぱいの先っちょがこすれてぇ♥そしたら、アソコがぴくんぴくんしてぇ…あたまふわふわするぅ…♥)

能代「はぁ、はぁ…ああぁ…おじさんのおちんちん♥すごいぴくぴくして…ヌラヌラしてるぅ…♥」

大淀「念のため、もう一度。おじさまクローンのおちんちんをズッポリ挿入しちゃったら敗退ですからねー?」

能代「はぁい…あん、でもぉ…♥」

国後「のしろさん…おちんちん、すっごいやらしい目で見てるぅ…♥」

能代「ああぁぁ…だってぇ…おじさんのおちんちん♥すごいんですもん…♥」

提督2「まあ、どっちみちクイズが終わったら、おじさんたちね。ここにいるみんなにチンポをズポズポしちゃうからね」

提督3「そうそう。楽しみに待ってて欲しいねぇ…くくくく」

アイオワ「オウ…勝っても負けても…イヤらしいタワーを…んあっ…♥」

明石「わわ…私も混ぜてもらえるんですよね?ね?はぁはぁ…♥」

提督「もちろんだよ。おじさんたちを生み出してくれた明石ママには、たっぷりお礼をしなきゃいけないからね…ぬふふふふ」

明石「ま、ママって…♥なんか新鮮な響きですねぇ…♥」

今回の更新は、ここで終わります

能代も国後も大淀も明石もおじさんを産むけど(んで犯されるけど)アイオワはガチで提督の子供を産むのだな……

おっと、上げちまった。スマヌ

大淀もガチ勢だよ
ガチとはおじさんと同じ触手生命体になることだよ
おじさんは呪いによって艦娘達を妊娠させられない設定があるよ

疑惑抜きならガチ勢(触手生物化)は大淀のみ 提督の子種では妊娠不能 カッコカリは普通に有(川内他) 
実際に提督を産んだのはうーちゃん(卯月)だけ… 究極生命体アイオワ誕生祭は秋頃予定() 

明石さんはどうやってクローン作ったのか?

そもそもおじさんは分裂できるから…

妖精さんの技術があれば理論上可能だろうな

>>574
>>575
ガチ勢から、本当に子供を生む艦娘が出てくるかも知れない。が、そこまで更新し続ける約束は出来ません…
>>576
具体的に、どんな作用で妊娠しないのかの説明をしなきゃいけないけど…思い付かなくて申し訳ない
>>577
話の整理ありがとう。なかなか更新できない現状です…
>>578
いろいろヤバいもの混ぜ込んでそう
>>579
別に、クローンなんて創る必要なかったはずなんだけどねぇ
>>580
不可能が可能になる世界だね。面白いかどうかは別だけど

大淀「皆さん、まだ決勝戦は終わってませんよ?さぁ立って!」

アイオワ「そ…そうネ…んっ♥」

国後「は…はぁい…♥」

能代「す、すみません…はぁ、はぁ…♥」


大淀「問題。『アメリカ国歌が生まれたきっかけの場所、フォートマックヘンリー砦があるアメリカの都市は?』」


アイオワ「…!んんっ♥」


ぷちゅっ…


アイオワ「ふいいぃっ♥あ、あと4回…はぁっはぁっ♥」

国後「ああぁぁ…んっ♥んっ♥」


ちゅぷっ、ちゅぷっ…


国後(ふああぁぁっ♥アソコ開いちゃったぁ♥しゅごいトコにぷちゅぷちゅあたってるよぉっ♥)

能代(ダメ、ダメぇ…♥ちんちんにぷちゅってしたら…きっと、おまんこにちんちん入れちゃうぅ…♥)

アイオワ「あっあっ…♥くううぅぅ~っ♥」


にゅぷっにちゅっにちゅっぷちゅっ

ポーン!


大淀「はいアイオワさん!」

アイオワ「ボルティモア…」


ピンポーン!


大淀「正解!アイオワさん正解です!これで、能代さんとアイオワさんが1ポイントです!」

能代「………」

能代(こ、このままじゃダメ…)

能代(絶対、ケッコンカッコガチするんだから…そして、分裂できるようになって…出撃に、遠征に…)

能代(そして…3、4人がかりの能代で、阿賀野姉ぇの根性を叩き直すんだから…)

能代(さ、さらに…いっぱいの能代と、いっぱいのおじさんで、いっぱいイヤらしいこと…ふあっ♥)

大淀「ここまで、アイオワさんと能代さんが1ポイント。国後さんが0ポイントです」

大淀「アイオワさん、だいぶ膝に来ている様子ですが…」

アイオワ「ガクガクしちゃってるわネ…で、でも…ウィナーはワタシなんだからネっ♥」

大淀「なるほど…アイオワさんは、まだまだ闘志十分のようです」

大淀「さて、能代さん。一時はヨダレだらだらでしたけれど、なんとか気持ちを立て直したようですね?」

能代「え、ええ…が、頑張ります…♥」

大淀「頑張ってくださいね。きっと阿賀野さんたちも応援してくれているはずですから♥」

能代「は、はい…」

能代(か、考えてることがバレてるのかしら…?)

大淀「そして、国後さんですが…」

大淀「国後さん、瞳にハートマークが浮かんじゃってますねぇ…」

国後「え、えへへ…♥」

大淀「なんとか、最後まで戦い抜いてもらいたいものです。そして…」

大淀「終わった瞬間、おじさまに…一番奥にぶちまけてもらいましょうね。うふふっ♥」

国後「ああぁ…♥触手も、おちんちんも、いっぱい入れてもらえるんだぁ~♥」


大淀「問題。『アラビア語で、「赤い城塞」という意味の、スペイン南部グラナダに建てられたイスラム文化の代表的建築物は?』」


アイオワ「ふぅっ、あんっ♥うっ♥あっ♥あっ♥」


ぷちゅっぷちゅっ
にゅぷっにゅぷっにちゅっ

ポーン!


大淀「また来た!アイオワさん!」

アイオワ「アルハンブラ!」


ピンポーン!


大淀「正解です!アイオワさん、連続ポイント!能代さんを逆転して、優勝へリーチとなりました!」

アイオワ「イエスッ!…あ、あとワンポイント…♥」

一気に決めるか、もう一度エロを挟むか悩んでいる…が、今日はここで終わります

ココは一気に決めて欲しい
状態変化や分裂増殖の独自設定があるなら興味ある

誘惑に負けてずっぽしハメて負けちゃう展開も捨てがたい

>>能代(そして…3、4人がかりの能代で、阿賀野姉ぇの根性を叩き直すんだから…)
そこなのか……

阿賀野姉さんだけじゃなく妹二人にも手を出しそう(名推理)

思えば海防艦じゃ荷が重かったかな<国後

それでも立ち向かい挑んだ国後の勇姿を僕たちは忘れない

増員化しても地下王国か空間拡張でもすれば鎮守府内でも問題ないだろうな

>>585
独自設定というか、その場のノリで好き勝手してるだけなんで…何かの拍子に書くかも
>>586
捨てがたい展開ではあったけど、ここまで来たら完走した方がいいかな?
>>587
根性を叩き直した上で、一緒に楽しんだ方がいいと思ったんじゃないかな?
>>588
特に、酒匂は安価待ち状態だからね
>>589
よくここまで頑張ってくれたなぁと思う。仕上げが残ってるけど
>>590
さらに、この後の打ち上げも見てもらえるとありがたい
>>591
ヤリ部屋を増やせって訳ですねw

大淀「さあ、いよいよ大詰めです。それとも、ここから二転三転するのか、どうか…国後さん?」

国後「え、はい?」

大淀「アイオワさんが、優勝まで1ポイントとなりましたよ?易々と勝たせてはいけません」

国後「そ、そうですね…んっ♥」

大淀「なかなか厳しい状態の国後さん。能代さんは、いかがですか?」

能代「はぁ、はぁ…いえ、まだ行けます!」

大淀「さすが能代さん。性的興奮の波に、ギリギリ抵抗できている様子」

大淀「チャンスですよアイオワさん!一気に畳み掛けましょう!」

アイオワ「え、ええ…ふ~、ふ~♥」


大淀「問題。『古代ギリシア語で「熟する」「満ちる」を語源にするという、累積的な性的緊張からの突然の解放のことを、英語で何という?』」


アイオワ「はぁっはぁっ…あっあっあっあっあっ♥」


ぷちゅ、ぷちゅ、にゅぷ、くちゅ、ぷちゅっ!

ポーン!


大淀「これで決めるか!?アイオワさん!!」

アイオワ「んうっ…オーガズム!」


ピンポンピンポーン !!


大淀「決まりました!鎮守府縦断エロトラクイズ、チャンピオン決定!!アイオワさん、お見事です!!」

アイオワ「はぁ、はぁ…ああぁっ!やった、やったわぁ……!!」

能代「あーあ…やられちゃった…あんっ♥いきなりおっぱいもみもみぃっ♥」

提督3「いやーあ、残念残念。しかし、決勝戦の全てが終わった訳じゃないからねぇ」

国後「ひあっあっあっ♥アソコくちゅくちゅっ♥らめっらめぇっ♥」

提督2「国後ちゃん、能代ちゃん。ここまで本当に頑張ってくれたね。えっちな感覚も溜まりに溜まってるみたいだし、最後に大爆発させていこうね…ぐひひひひ」

真・提督「いやーおめでとうおめでとう!よく頑張ったねアイオワちゃん」

アイオワ「サンキューアドミラル…あんっ♥」


ぎゅーっ!


真・提督「むははは、思わず抱きしめちゃったよ。ゴメンゴメン」

アイオワ「イイのよ、とっても嬉しかったから…きゃんっ♥」


ちゅっ


真・提督「ならば、調子に乗って、ほっぺたに祝福のキスだ」

大淀「アイオワさん、とっても嬉しそう…うふふっ♥」

真・提督「大淀ちゃん、明石ちゃんもお疲れさん。これだけのイベント、よく纏め上げたものだ。見事だよ」

明石「あはは…大淀の、強力な立案力と実行力のおかげ…はぁんっ♥」

提督「ママ~、明石ママ~…うへへへ」

明石「はぁっはぁっ♥おっぱいやわやわらめっ♥あふれちゃいますっ…あっあんっ♥」

能代「あ、忘れてた…アイオワさん、おめでとうございますっんんぅ~♥」

国後「おめでとうアイオワしゃんっ…やぁんっ♥入り口にゅるにゅるされてるぅっ♥とまんなひぃっ♥」


真・提督「…何かもう、やること終わってどうでもいいって感じだねぇ。ちなみに大淀ちゃん、優勝旗とか賞状とか…あったりする?」

大淀「いえ、特に用意していません」

アイオワ「リアリィ?ちょっと残念…」

真・提督「さらに言うと…この場で指輪を送りたいけど、ムリなんだよな。アイオワちゃん、ケッコンするのに、練度が全然足りないから」

大淀「鎮守府内の資材量を見ながら練度を上げていただくんですが…ちょっと時間がかかりそうですね」

アイオワ「ひどいオチね…」

真・提督「まあまあ、気落ちするこたぁない。おじさん、必ずアイオワちゃんとケッコンカッコガチするんだから。その前に…くっくっくっ」

大淀「うふふっ♥この場の全員で、披露宴の前夜祭ですね…はぁ、はぁ…♥」

結末に悩んで、当たり障りのないラストになった。しばらく乱交シーンが続き、優勝商品の贈呈となる
今回の更新は、ここで終わります

クローンおじさんとのケッコンならセーフ?

乙 ここからが本当の(快楽)地獄だ…

オツカーレ
さあ、どこぞのサイトの管理人がおちんぽの遊園地なんて例えたアイオワはどうなる……まじで

>>596
クローンおじさんも、実は、もう一捻りあるっていうかね…
>>597
乙ありがとう。天国でなく地獄なんだねぇw
>>598
お疲れさんです。この期に及んで、実はまだ、アイオワのエロイメージが湧かなかったりするが…何とかします

提督2「さあて、チンポからセンサーを外して。国後ちゃん、こっち向いて~」

国後「う…うん♥力はいんないよぉ…♥んうっ♥」

提督2「うん?えらく背中が丸まってるなぁ」

国後「だ、だってぇ…服が、こすれてぇ…♥」

提督2「ははぁ、乳首がピンピンになって、服にこすれてツラいんだねぇ」

国後「う、うん…♥は、恥ずかしいよぉ…♥」

提督2「かわいそうに。そんな国後ちゃんを、正面から抱き締めちゃおう!むひひひひ」


ぎゅーっ!


国後「ああぁぁぁんっ♥それダメぇっ♥もっとこしゅれっ♥あっあっああぁっ♥」


がくがくがくがくっ!


提督2「素晴らしいよ国後ちゃん。身体の芯からカッカしちゃってる。ちゅっちゅっ、ちゅむうぅ~」

国後「はぁっはぁっ♥ちゅーらめぇ♥顔にちゅーらめぇっ♥」

提督2「国後ちゃん、顔が真っ赤だよ。身体をくねらせながら、お股をスリスリしちゃって…」

提督2「見てごらん国後ちゃん。国後ちゃんがスリスリしたところ、イヤらしい粘液でヌラヌラしてるよ?」

国後「やぁんっ♥ちが、ちがうのぉ…♥ぐすっ…」

提督2「ああっ、泣かないで国後ちゃん。おじさん、国後ちゃんのえっちな汁にまみれて幸せいっぱいなんだからさ」

提督2「現におじさんだって、さっきのクイズで、国後ちゃんのおまんこをカウパー液まみれにしてるんだ。おあいこだろ?」

国後「あ、そっか…えへへ♥」

提督2「ぐふふふふ。こうして、お互いエロ汁まみれで、頭がバカになるのが罰ゲームだよ。とーっても気持ちいいんだからさ」

国後「はぁ、はぁ…♥き、きもちいーの、いいかもぉ…♥」

提督2「うむうむ。すっかり表情が柔らかくなったね。っつーか、もはやトロけ気味になっちゃったね国後ちゃん」

国後「えへへー♥触手でアソコくにゅくにゅされてぇ♥ずうっと頭がヤらしくなってるぅ♥」

提督2「なるほどぉ。なら、もっとヤらしい気分にならないとね。具体的にはねぇ…」

提督2「国後ちゃん。おじさん、今どんな格好してるかな?」

国後「あん…ハダカぁ♥」

提督2「そうそう。ハダカになった上に、汗でヌラヌラしてるよな?」

提督2「一方、国後ちゃんは、タイツとパンツは脱いだけど、他はぴっちり制服を着込んでる…」

提督2「想像してごらんよ。ハダカで汗まみれのおじさんに、ハダカの国後ちゃんが抱き締められちゃうところ」

国後「あ、あ…へああぁぁ~♥」

提督2「くくくく…国後ちゃんの、敏感になった全身が、国後ちゃんのアソコみたいにヌラヌラになっちゃう訳だ」

国後「あ~♥あ~♥」


アイオワ「く、国後の半開きの口から…ヨダレがたらぁって…」

大淀「耳元でささやかれて、おじさまの声が脳内に染み込んでいるんでしょうね♥国後さんの目、完全にイッちゃってますね…んっ♥」


提督2「国後ちゃん。モノは試しだ。実際に、ハダカでおじさんとギュッしてみないかい?」

国後「はぁっはぁっ…わかったぁ♥ぬいでみるぅ♥んしょ…♥」


じいぃ~、しゅる、ぱさ


国後「はぅんっ♥はぁっあんっ♥」

提督2「上着を脱いで、インナーとスカートが残って…相変わらず、胸の先っちょがこすれてピクピクするんだね」

提督2「全部脱いじゃえば、その辺も楽になるからね、国後ちゃん」

国後「う、うん…♥」


しゅる、するっ…


国後「ああぁぁ…脱いじゃったぁ♥すごぉい♥しれぇ…おじさんもぉ、みんなもぉ…あたしをすごい見てるぅ…♥」

提督2「素晴らしいよ国後ちゃん、肌に汗が浮いて、キラッキラしちゃってる…最高にかわいいよ」

国後「か、かわいいなんて…ふああぁぁ~♥」


ぎゅううぅぅ~


国後「らめっらめぇっ♥ぎゅーってするのらめぇ~っ♥」

提督2「ふおおぉぉ~!柔らかいし、あっついし、イヤらしい匂いするし、おじさん射精しそうなくらい最高の気分だよ!ぐははははっ!」


ぬちゃああぁぁ~


国後「ぬちゃってしてるぅ♥おじさんの汗がすごぉっ♥」

提督2「言ったろ?汗でヌラヌラでサイコーだってさ。そして、国後ちゃんのピンピン乳首が胸板でコリコリしちゃって…これまたイッちゃいそうだよねぇ~」

国後「もっらめぇっ♥あたまおかしっ♥おかしくなっ…あはああぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!


国後「はぁ~っ♥はぁ~っ♥あははぁ…ばかになったぁ♥あたしばかになっちゃったぁ~♥」

提督2「バカになったんじゃなくて、エッチになっちゃったんだよなぁ…ちゅっ、ちゅっ」

国後「へああぁぁ♥そっかぁ♥あたしエッチになっちゃったぁ…おじさんちゅーしてぇ~♥」

提督2「よしよし…ちゅむ、ちゅっちゅっ…んふ~」

国後「んんぅ~♥ちゅむん♥ふもぁ♥じゅるっぷちゅっ♥ふ~んふ~♥」


ぴちゃあ、ちゅるん、ちゅちゅっ…


能代「すごぉ…国後ちゃん、すっごく濃ゆいキスして…♥」

明石「身体をくねらせながら、おじさんにスリスリぬちゃぬちゃしてますね…こっちまでイッちゃいそう…♥」


国後「ぷはぁ~♥ちゅーしちゃったぁ♥すっごいえっちなちゅー…あれぇ?おじさん、おでこのバーコードが消えちゃったぁ…」

えらく間が空いて申し訳ない
今回の更新は、ここで終わります

明石「へ…ありゃっ!?ホントだ、おでこのバーコードが消えちゃってる…!?」

能代「あっ…こっちのおじさんのバーコードも消えちゃってますね…」

提督「いやーあ…明石ちゃんには悪いことしちゃったんだけどね」

提督2「いやね。クローンそのものは完成してたんだけどね。彼ら、性的欲求や性的興奮を持ちあわせてなかったんだよねぇ」

提督3「事前に話しておくべきだったね。これじゃ、クイズに使えないから…おじさんがクローンに同化しておいたんだよ」

明石「マジっすか。まあ…そういうことでしたら仕方ない…ふあっ♥」

提督「明石ママのおっぱい見ても無反応だったろ?別の意味でもったいないよねぇ…やわやわやわ」

明石「そ、そういや…胸元チラ見せしても、冷たい目をしてましたねっ…ちょっあっ♥お股にちんちんコスコスっあっあっあっ♥」

提督「いけない明石ママだなぁ。クイズの立ち会いだけだったのに、どうしてノーパンなんだろ?」


にっちゅにっちゅにっちゅ


明石「はぅんっ♥ち、ちんちんに着けたセンサーの作動確認のためぇっ♥ひうっおっぱいもねっとりぃっ♥」

提督「そっかそっかぁ!てっきり明石ママ、露出趣味に目覚めちゃったのかと疑っちゃったよ」

提督「疑ったお詫びに、明石ママの顔からおっぱいから子宮から…全身を精子まみれにするからさ、ちゅー」

明石「いいんですぅっ♥ママでいっぱいドピュドピュしてくれればっ…んんん~♥ちゅちゅっ♥れろれろぉ~んふぅ♥」

提督3「明石ママが使った薬品とかは抽出して、工廠の研究室に返しておいたからね…ちゅぶっちゅぶっ」

能代「はぁっはぁっ♥おっぱいちゅっちゅダメれすぅ♥跡になっちゃいますからぁっ♥」

提督3「なぁーに!おっぱいどころか、首筋も背中もお腹もキスマークだらけにしちゃうから問題無いよ!ふひひひ、ほぉれキスマークつけちゃったぞぉ~」

能代「ああぁぁん…キスマークついちゃったぁ♥恥ずかしいキスマーク…あふんっ♥んちゅ~♥ぷはぁ…もっとぉ♥もっとキスぅ…んん~んむぅ♥ちゅぷっくちゅ♥」

提督2「くっくっくっ、まあバーコードが消えちゃったからさ。国後ちゃん、おじさんのおでこに、バーコードがわりのキスマーク着けてくれないかい?ふへへへ」

国後「わかったぁ♥えへへ…ちゅっちゅっ♥」

提督2「ふふふ…国後ちゃん。ちゅーちゅー吸うのに加えて、舌でれろれろするのもプラスでね」

国後「はぁーい♥れろぉれろぉ…しょっぱぁい♥はぁっはぁっ…ちゅっちゅっ♥ふあっらめっ♥おっぱいぬちゃぬちゃらめぇっ♥」

提督2「むふふふ。白いキメ細かい肌にピンクの乳首!おじさんのチンポと同じくピンピンに勃起してるからね、おじさんの汗を刷り込まないといけないからさ」

国後「おじさんの汗ぇっ♥すりこまれちゃうよぉっ♥んにゃああぁぁっ♥アソコもちゅぷちゅぷぅっ♥」


かくっかくっかくっかくっ!


提督2「ひへへへ。国後ちゃんが、おじさんのおでこをちゅっちゅしてくれるからねぇ…おじさんも、国後ちゃんのおまんこをビチャビチャにしないといけないよねぇ。国後ちゃんの腰が前後にカクカクして気持ちよさそう~」


アイオワ「ああぁ…あんなに小さなコなのに、すっごく気持ちよさそうに…♥」

大淀「おちんちんの先っちょから、黒い触手がくねくねして…いやん♥見てるだけで腰がくねっちゃいそう…♥」

アイオワ「国後も、能代も、明石も…真面目な大淀まで、みんな目がイッちゃってる…はぁ、はぁ…♥」


ちゅるんっ…


国後「ひあっ♥はぁはぁ…触手がにちゅにちゅしてくれなくなったぁ…あ~♥」

提督2「くくくく…国後ちゃんったら、おじさんのギンギンチンポを見て、一気にニヤニヤ顔になっちゃって…」

提督2「当然だわな。このチンポ…国後ちゃんがかわいくて、イヤらしくて、国後ちゃんのことが好き過ぎて…こんなになっちゃったんだからさ」

国後「はぁん…えへへ♥あたしがぁ…おじさんのおちんちん♥すっごくしちゃったぁ♥」

提督2「しかしだね。これだけビンビンになったチンポ、いきなりぶち込む訳にはいかないよ。そりゃ分かるよね国後ちゃん」

国後「え…でも、でもぉ…♥」

提督2「安心しなさい国後ちゃん。こうすればいいんだよ、ふひひひ」


ぐぐ…ぬぬぬ…


国後「あっあっ…♥あんなにおっきかったおちんちんがぁ…細い触手になっちゃったぁ♥」

提督2「ふふふ…だろ?そしてだね」


くちゅっ…つぷ


国後「あ~♥あ~♥はいってきたぁ♥あたしのおまんこににゅぷにゅぷきたぁ~♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「びっしょり濡れてるのに、やっぱり狭いよねぇ…いきなりチンポねじ込んだら大変なことになってたね」

国後「はぁっはぁっ♥ああぁぁ~っ♥はひぃっ♥おくきたぁ♥ぐちゅってゆったぁ~♥」

提督2「国後ちゃん…ゆっくりと、深呼吸しながらね。気持ちを落ち着かせるんだよ」

国後「はぁ~…はぁ~…あは、あははは…♥おまんこにはいってるぅ…すっごいあついのぉ♥」

提督2「ふふふ…国後ちゃん、ゆっくりと、自分の股間を見てごらん」

国後「ふえ…あんっ♥あたしとぉ…おじさんのお股がぴったりくっついちゃったぁ~♥」

提督2「むひひひ…触手状態とはいえ、チンポを国後ちゃんのおまんこに全部挿入しちゃったよ。国後ちゃんのセックスデビュー達成だね。おめでとう国後ちゃん」

国後「あはぁ…♥せっくすしてるぅ♥しゅごひぃ♥あたまがまっしろぉ♥おまんこあついよぉ♥」

提督2「ぬふふふ…国後ちゃん、おじさんの背中に腕をまわして…そうそう。脚は拡げたまんまでね。ゆっくり床のカーペットに寝かせてあげる」

国後「あぁん…ふああぁぁ~♥おじさんがぁ…がばぁってきたぁ♥ちゅーしてぇ♥ふむぅんっ♥ちゅろっん~ん~♥ぢゅぢゅっ…こくん♥ぷはぁ…おじさんのヨダレ…のんじゃったぁ~♥せっくすしゅごひぃ~♥」

今日は書いてて楽しかった
更新はここで終わります

おつ

>>608
おつありがとう
続けます

提督2「ぬふふふ。触手チンポが気に入ったみたいだね国後ちゃん。しかし、ここからが本番だからね」


ぐちゅちゅっ…


国後「へああぁぁんっ♥おなかのおくぅっ♥ぶくってしたぁ♥」

提督2「わかったかい?触手チンポを奥まで挿入した状態で、先っちょを亀頭に変化させたんだ。サオも真っ直ぐカチカチにしてね」

国後「おじさんしゅごひぃ♥おじさんのちんちんもすてきぃ♥」

提督2「へっへっ、照れちゃうねぇ。しかし、チンポは極細のままね。そしてぇ…」


ぢゅぶぶぶぶ…


国後「あはああぁぁっ♥ちんちんぬけりゅううぅぅっ♥おなかめくれてぇ…♥」

提督2「チンポを引き抜き、亀頭が膣口に引っ掛かるところで…」


ぬぶぶぶぶ…


国後「あ~♥あぁ~っ♥またきたぁ♥ちんちんくるうっ…あんっ♥」


ずちゅっ…


国後「あぁ~♥あはぁ~♥これすごぉい♥こすれるのしゅごひぃ~♥」

提督2「うむ。国後ちゃんに背中をかきむしられちゃった。まあ、触手のおじさんだからノーダメージだけど」

国後「はぁ~はぁ~♥あはぁん♥んひいいんっ♥」

提督2「国後ちゃん、痛かったりツラかったりする?厳しいようなら、ここでストップするけど」

国後「やあぁんっ♥やめちゃらめぇっ♥もっとぉ♥もっとちんちんヌポヌポするのぉっ♥」

提督2「そっかそっか、ぐひひひひ!まあね、こうして…チンポをおまんこでヌポヌポして、お互いに真っ白になりながら…」

提督2「おじさんはハァハァしながら大量の精子をドピュドピュして、国後ちゃんはアヘアヘしながら子宮で精子を受け止める。これがセックスだ」

国後「あぁん…♥せーし♥はやくせーしほしいよぉ♥」

提督2「へっへっへっ、早く精子が欲しいかぁ…」

国後「ほしいっ♥ほしいぃっ♥あっあっあっ♥こすれてきもちいーよぉっ♥」


ぐぷっにちゅっ


提督2「あらあら国後ちゃん…自分から腰をカクカク振るから、イヤらしい音が鳴りまくってるじゃないか」

提督2「ならば…チンポを、もう一回り太くしてみよう。ボールペンサイズから、ボードマーカー(細字丸芯)サイズにね」

国後「またおっきくなるぅ♥またおっき…ああぁぁ~♥」


ぬぶぶぶぶ…


国後「はぁ~はぁ~♥おなかいっぱいぃっ♥おまんこにすごいいっぱいぃっ♥」

提督2「もちろん、先っちょの亀頭もふくれあがってるからね。改めて奥に押し込んでみよう」


ぐぐ…ぬぢゅ


国後「あぁおおぉぉ…♥すごぉっ♥おじさんがいっぱいぃ♥あたしにおじさんいっぱいぃ…♥」

提督2「ふむ…まだ大丈夫かな。国後ちゃんの脚が、おじさんの腰に絡みつきそうになってるねぇ」

国後「はぁっあんっ♥だってだってぇ♥おくにほしいのっ♥ちんちんいっぱいほしいからぁっ♥」


すりっすりっ
にっちゅにっちゅ


提督2「ぴったりくっついた股間をスリスリしちゃって…貪欲な国後ちゃん、おじさんの頭の中が、国後ちゃんでいっぱいになっちゃうよ」

国後「うれひいっ♥あたしもおじさんだけになっちゃうぅっ♥もっとちゅーしてぇ♥あむちゅっ♥んもっずちゅっ♥んふぅ~♥ちゅぷぅ♥」

提督2「ちゅちゅっ…ぷはぁ…くっくっくっ。ねぇ国後ちゃん、ここらでさ。おじさんのチンポ、連続でズポズポしたらどうなるか…試してみない?」

国後「はぁんっ♥したぁい♥ちんちんごりごりぃ♥」

提督2「まずは、さっきと同じく、ゆっくりと抜き差しだ。国後ちゃん、痛かったりしたら言うんだよ?」

国後「はぁい♥はやくぅ♥はやくずぽぉってぇ…ああぁぁぁ~♥」


ぐぷぽぽぽ…


国後「ああぁぁっ♥あついよぉっ♥かたくておっきいのぉっ♥」

提督2「むむぅ…びちょびちょなのに、凄まじい吸い付きだ。おじさんの方が怖くなってくるよ」

国後「へあぁ~♥あっあっ♥はやくおくぅっ♥おくにずんってぇ…うにゅううぅぅ~っ♥」


ぐぶぶぶぶ…ぐちゅ


国後「ああぁぁっ♥あおおぉぉっ♥ほおおぉぉ~っ♥」

提督2「うおぉ…国後ちゃんの全身が反りかえっちゃってる。締め付けも半端ないねぇ」

国後「ういぃっ♥しんじゃふっ♥とろけてしんじゃふぅ…あっあっあっあっあっ♥」


ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ!


国後「うにゃっあんっ♥こしゅれっこしゅれてっ♥あっらめ♥はぁんっ♥」


びくんっ!びくんっ!


国後「ああぁぁ~っ♥はぁ~はぁ~っ♥あんっ♥んひゅううぅぅ~っ♥」

提督2「ふ~、ふ~…国後ちゃん?おじさんの声が聞こえるかい?」

国後「ふにゅううぅぅ~♥しゅごひぃ…♥ちんちんしゅきぃ♥おじしゃんらいしゅきぃ♥」

提督2「うーむ。よし!おじさんのチンポ、通常サイズに戻すからね。国後ちゃん、いーっぱいイヤらしい声を聞かせてね?」

提督2「…まあ、アレだ。あんあん言ってる内は大丈夫だろうからさ」

国後「んみゅうぅ~♥はやくずぽずぽぉ♥ずぽずぽやめちゃらめぇ…ふやああぁぁ~♥またおっきくなったぁ♥ちんちんしゅごひぃ♥あっイクっまたイクぅっ♥」

びくんっ!びくびくんっ!
ぬぢゅううぅぅ~っ…


提督2「おほおおぉぉっ!なんて締め付けっ…しかも、引き込みも凄くてっ…ううぅぅ~」

国後「ああぁぁ~♥おじしゃんアヘアヘしてりゅ~♥ちんちんびくんびくんってぇ♥」

提督2「ぐぐ…はぁはぁ…凄いよ国後ちゃん、顔が涙とヨダレでぐちゃぐちゃだし…れろぉれろぉ~」

国後「へああぁぁ~♥かお~♥べろんべろんしゅごひぃ♥ん~♥ん~♥」

提督2「キスのおねだりだね、いいよぉ…ぶちゅ~、はむはむ、ぐぷぽ、れろぉちゅぱぁ~」

国後「はむんっ♥ふもぉ♥ぢゅろ♥んふぅ~…んっんっ♥ぷはぁっあっあっあっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


国後「ひゃめっしゅごっ♥おおぉぉんっ♥イグっささってイグんっ♥ちんちんくるっ♥」

提督2「もっもう、おじさんも余裕ないからねっ!チンポ溶けそうっ!精液出そうだからっ!あっ!」


びゅっ!びゅっ!


国後「ひゃあぁんっ♥びゅってしたぁっ♥せーしとせーえきぃっ♥あつくてしゅごひぃっ♥んああぁぁ~っ♥」

提督2「うぐうぅっ…あっもうダメ、おじさんイッちゃう、国後ちゃんでイッちゃうっ…ああぁぁぁ~」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


国後「ひゃめっイクのらめっ♥せーしびゅーびゅーくるぅっ♥イグイグイグぅっ♥はぁっはぁんっまたイクっイクイクイクイクぅっ♥あぁおおぉぉ~っ♥」


アイオワ(オウ…国後、口を半開きにしながら、顔をしかめたり緩めたりを繰り返しちゃってる…♥)


提督2「ほおおぉぉっ!あっでるっ!でるでるでるでるっおああぁぁっ!」

国後「イッちゃうイッちゃうんっ♥おまんこぉっ♥あたひイクぅっ♥イッ…ひああぁぁぁ~っ♥」

びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


国後「ひゃめっひゃめぇっ♥しゅごひぃ♥あうぅんっ♥せーししゅごっ♥イクイクっイクううぅぅ~♥」


がくがくがくがくっ!


提督2「ああぁぁ~っ!うおっまだでるっ…うほおおぉぉっ!」

国後「もっらめっ♥ふくれひゃうんっ♥イきゅううぅぅ~っ♥」


どくどくどくどくっ!
びくんびくんびくんびくんっ!


国後「ああぁぁっはああぁぁ~っ♥あぎぃっ♥んひぃっ♥ああぁぁ~っ♥はぁ~っはぁ~っ♥あうぅぅ~…あっ♥はぁっはぁっ…はぁんっ♥」

提督2「ああぁ…おうっ…はぁ、はぁ…おほおおぉぉ…すげぇ、国後ちゃん、すげぇ…」

国後「んふぅっ…はぁ、はぁ…おじしゃん…♥しゅごいおじしゃん…♥おなかふくれたぁ…♥」

提督2「ふうぅ…国後ちゃんの顔がぼやけちゃってるよ…おほぉっ」


ぐぽぉっ…
どぽぉっ、ぶぴゅ…


国後「やぁんっ♥ちんちんぬけひゃったぁ♥せーえきおもらししちゃっへるぅ…♥」

提督2「ああぁぁ…こんなに射精しちゃってたのかぁ。国後ちゃんのおまんこが、チンポのサイズでぱっくり…」

国後「あぁん♥せーえきおもらししたのにぃ…しきゅーがいっぱぁい♥あついのいっぱぁい♥」

提督2「そっかぁ。汁はトロトロ出ちゃったけど、精子の塊が残っちゃったんだね」

国後「はぁ~はぁ~♥しきゅーがうにうにしてるぅ♥せーえきおもらししたからぁ…またびゅーびゅーしてほしいんだぁ♥おじさんもっとしよぉ♥あたしのおまんこでちんちんずぽずぽしよぉ♥」

提督2「うあぁ…腰をフリフリする国後ちゃん…ひやあぁ、おじさんのチンポ勃っちゃったぁ」

国後「えへへ♥ちんちんむくむくってぇ♥おじさんだいすきぃ♥あっきたぁ♥おっきいのずぽぉってぇ♥ああぁぁ~っ♥」

提督2「へああぁぁ~…国後ちゃんのおまんこすげぇ~、また射精しちゃいそう…」


ずぷずぷずぷずぷっ!


国後「あっあっあっあっ♥ちんちんかたぁい♥おっきいぃ~♥イクイクイクっあんっ♥」

提督2「はああぁぁ…もうおじさん、国後ちゃんまんこじゃないと射精できないぃ~ふもぉ、ちゅぱっ、ほおおぉぉ~」

国後「もっとぉ♥もっとおっぱいちゅーちゅーしてぇ♥あっあっあっ♥ちんちんずぽずぽすごぉっ♥イクっああぁぁ~っ♥」


提督3「……ま、一人くらい、国後ちゃんにドハマりするおじさんがいてもいいよなぁ」

能代「んう…じゃあ、能代にドハマりするおじさんも必要ですよぉ…あんっ♥」

提督3「当然!…ってな訳で、おじさん、そろそろ能代ちゃんの生乳をもみもみやわやわしたいなぁ…ちゅむ、ちゅちゅっ、ちゅむちゅむ」

能代「あん、キスぅ♥あむ♥ちゅうぅ、んふ~♥れろぉれろぉ♥ぷはぁ♥」

提督3「くくく。全てのおじさんの共通項として、全裸好きってことだなぁ…能代ちゃんのグローブの指先を、ぱくり」

能代「ふふ…引き抜きますね♥」


するする~


提督3「グローブがするりと抜けちゃうね。能代ちゃんは指先までキレイなんだなぁ」

能代「いやん♥もう片方も…はぁ、はぁ…♥」

提督3「ほぉら、もう片方もするっとね。能代ちゃん、グローブ外すだけで息が荒いねぇ?むふふふふ」

能代「だってだってぇ…ひゃんっ♥ゆびぃっ♥ぺろぺろダメですぅっ♥」


かくっかくっ


提督3「きひひひひ。おじさんは能代ちゃんの指を舐めしゃぶってるんだよ?どうして膝がカクンカクンしちゃってるのかなぁ?」

能代「あっあっ…ちゅばちゅばされてぇ♥はぁっはぁっ…あたまぼうってしてぇ…♥」

提督3「さて能代ちゃん、ここで三択クイズだよ」

提督3「問題。おじさんが、次に脱がせにかかるのは何でしょう?」

能代「へ…あんっ♥」


さわっ、さわっ


提督3「1.ノースリーブの上着」

能代「あっあっ…ひあぁっ♥」

提督3「くっくっくっ。能代ちゃんは背中も敏感だよねぇ…2.ブラジャー」

能代「で、でも…あぁ…♥」


ぬちゃああぁ…


提督3「ふひひひ。能代ちゃんったら、触手化したおじさんの両手を見て腰をユサユサしちゃってるねぇ」

提督3「この両手を、能代ちゃんの上着のすそから突っ込んでウネウネして、ブラだけを外すって訳だね」

能代「ふ~♥ふうぅ~♥」

提督3「能代ちゃんの興奮度合いが凄いなぁ。さて…3.スカート」


ぬぬううぅぅ~


能代「やっあっあっ♥お尻なでなでダメれすぅ~♥」

提督3「すでに、タイツもパンツも脱いじゃってるんだよねぇ。能代ちゃん、お尻をねっとりなでなでされるのも好きだよね。おじさんも能代ちゃんのお尻が大好きだ…ぬふふふ」

能代「はぁっはぁっ♥えっとえっとぉ…♥」

提督3「考える時間は五秒間。ほぉらほら~」

能代「ああぁぁ…に、2番…♥」

提督3「いやいや能代ちゃん、自分の願望を答えちゃってるじゃないか。正解はぁ…」

能代「えっえっ、おじさんがドロドロに溶けて…ひああぁぁんっ♥」


どばちゃああぁぁっ!
ぐぢゅるっごぷっぬちゃあっ!


能代「これらめぇっ♥身体中ぬちゃぬちゃのぉっ♥そこっあんっ♥おまんこぬるぬるっひあっイクっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督3「正解は4.スライム化したおじさんが、一気に全部脱がしちゃう!でした~!むははははっ!」

提督3「さて能代ちゃん、ここで三択クイズだよ」

提督3「問題。おじさんが、次に脱がせにかかるのは何でしょう?」

能代「へ…あんっ♥」


さわっ、さわっ


提督3「1.ノースリーブの上着」

能代「あっあっ…ひあぁっ♥」

提督3「くっくっくっ。能代ちゃんは背中も敏感だよねぇ…2.ブラジャー」

能代「で、でも…あぁ…♥」


ぬちゃああぁ…


提督3「ふひひひ。能代ちゃんったら、触手化したおじさんの両手を見て腰をユサユサしちゃってるねぇ」

提督3「この両手を、能代ちゃんの上着のすそから突っ込んでウネウネして、ブラだけを外すって訳だね」

能代「ふ~♥ふうぅ~♥」

提督3「能代ちゃんの興奮度合いが凄いなぁ。さて…3.スカート」


ぬぬううぅぅ~


能代「やっあっあっ♥お尻なでなでダメれすぅ~♥」

提督3「すでに、タイツもパンツも脱いじゃってるんだよねぇ。能代ちゃん、お尻をねっとりなでなでされるのも好きだよね。おじさんも能代ちゃんのお尻が大好きだ…ぬふふふ」

能代「はぁっはぁっ♥えっとえっとぉ…♥」

提督3「考える時間は五秒間。ほぉらほら~」

能代「ああぁぁ…に、2番…♥」

提督3「いやいや能代ちゃん、自分の願望を答えちゃってるじゃないか。正解はぁ…」

能代「えっえっ、おじさんがドロドロに溶けて…ひああぁぁんっ♥」


どばちゃああぁぁっ!
ぐぢゅるっごぷっぬちゃあっ!


能代「これらめぇっ♥身体中ぬちゃぬちゃのぉっ♥そこっあんっ♥おまんこぬるぬるっひあっイクっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督3「正解は4.スライム化したおじさんが、一気に全部脱がしちゃう!でした~!むははははっ!」

>>617
くっそー、連投になっちまった
今日はここで終わります

お疲れ様でした

能代は毛生えてるのかなぁ
生えてるといいなぁ


能代期待

>>619
お互い、お疲れ様です
>>620
どうだろう?あまり濃いイメージはないけれど
>>621
乙ありがとう
期待に応えられたらいいなぁ

どろどろおぉ~
ぬちゅっ、ぐぐぐぐ…


提督3「人間形態に戻って…と。スライム状態で全裸の能代ちゃんをヌメヌメするの最高!よしっ、能代ちゃんの脱衣任務完了だ!」

能代「はぁ~♥はぁ~♥」


がくっ、がくっ…


提督3「おやおや。能代ちゃん、目の焦点がボヤけちゃってるね。膝もガクガクしっぱなしだし…」


ぎゅううぅ~
ぬちゃああぁぁ~


能代「あはああぁぁっ♥」

提督3「おじさんが、しっかりと抱き締めてあげよう。汗びっしょりなのはゴメンね?むふふふふ」

能代「あっあっ♥すごぉっ♥汗がぬちゃあぁってぇ♥んふぅっ♥んちゅうぅぅ~♥」

提督3「おっすげぇっ、ちゅぱぁっ!ふぅ~んん~ちゅむっ、れろぉくぽぉ~」

提督3「ぷはぁっ!あぁ~最高!能代ちゃん、いきなりおじさんの首に腕を回して熱烈なキス!」

能代「はぁっはぁんっ♥もっとぉ♥もっとキスしたいれすぅ♥ん~♥んん~♥」


むにゅううぅぅ~


提督3「おっほおおぉぉ!能代ちゃんのぷにゅぷにゅおっぱいが胸板にぷにゅぷにゅされて…おじさんが能代ちゃんのおっぱいでいっぱいだなぁ~ちゅむうぅ~」

能代「ふむぁ♥れろれろぉ♥くちゅっちゅぷっ♥あふん♥んうぅ~♥」

能代「ぷはぁ♥はぁっはぁっ♥能代のおっぱいぃっ♥おじさんの汗でびっしょりぃ♥いやぁんっ♥おしりもねっとりなでなでぇっ♥」

提督3「はぁはぁ…こうして、お尻をなでなでするとさ。能代ちゃんが腰をスリスリしてくれるだろ?そしたら…」

提督3「むふふふふ…能代ちゃんの柔らかいお腹でチンポがグリグリされて気持ちいいんだよねぇ」

能代「ふあぁ~♥すごいおちんちん♥先っちょぬるぬるしてますぅ♥」

提督3「チンポグリグリも気持ちいいけどねぇ。おっぱいぷにゅぷにゅも捨てがたい」

提督3「柔らかい中に、興奮しきってピンピンの乳首がコリコリされて…あっやっぱりチンポグリグリもいいっ!」

能代「イヤらしいおじさんっ♥でもぉ…能代も、おじさんの胸が気持ちいいですぅ♥」

提督3「うん?能代ちゃんも、おっぱいぷにゅぷにゅが気持ちいいのかい?」

能代「やんっ♥おっぱいもいいですけどぉ♥おじさんの胸とおなかの筋肉ぅ♥」

提督3「ほーう。じゃあ能代ちゃん、おじさんの胸や腹、いーっぱいさわさわしてみる?」

能代「はぁはぁ♥し、失礼します♥あんっ♥」


さわっさわっ


能代「ああぁぁ…♥汗でヌメヌメしてるぅ♥すっごいあつぅい♥」

提督3「ふひひひ、能代ちゃんの目にハートマークが浮かんじゃってる。一心不乱に、おじさんの大胸筋をなで回して…あっ気持ちいい~」

能代「やぁんっ♥おじさんの乳首さわさわしたらピクッてしたぁ♥胸毛もすてきぃ♥」

能代「はぁはぁはぁ♥おなかもさわさわしちゃいますっ♥ぼこぼこしてるぅ♥あたまおかしくなりそぉ♥おへそから下…毛がいっぱぁい♥」

提督3「興奮でカタカタ震えながら触りまくりの能代ちゃん…まあ、おじさんのチンポもピクピク震えているがね」

提督3「どれ、おじさんも能代ちゃんをさわさわして行こう。約束だったからねぇ」


ぷにゅうん


能代「ああぁぁ~っ♥」

提督3「手のひら中央に能代ちゃんの乳首、優しくもみゅもみゅ…指の沈み具合が素晴らしい」

能代「はぁっはぁっはぁっ♥」

提督3「能代ちゃんの口が半開きになって…おっと、ヨダレ垂れちゃった。ぺろーんしてあげなきゃ…ぺろーん、ちゅむー」

能代「ひあっすみませっ…はぷ♥んんん~♥んぷちゅ♥ちゅくっちゅくっ♥あふん♥」

提督3「ちゅぱぁ…ふひひひ。能代ちゃんの唇も柔らかくて美味!舌もイヤらしくにゅろにゅろ…おほぉっ!?」

能代「あぁんっ♥すごぉい♥どんどんにちゅにちゅしてきちゃいますぅ♥」


にゅるっにちゅにちゅにちゅ


提督3「いけない能代ちゃんだなぁ…断り無く、おじさんのチンポをシコシコしちゃって…」

能代「はぁはぁ♥すみませんっ♥おっきいおちんちんっ♥能代の手がぬるぬるになっちゃってぇっ♥」

提督3「あぅあっ!亀頭の集中攻撃はダメだっ出ちゃうっ…仕方ないなぁ」

能代「あはああぁぁんっ♥」


ぐちゅりっ!


提督3「おおう…能代ちゃんの手が止まったなぁ。やはり、手マンでの対処が正解だったねぇ」

能代「ひあっ♥ひらいたらダメれすぅっ♥あっあっあっあっ♥」


かくっかくっ


提督3「能代ちゃん踏ん張れ!膝が折れそうにカクンカクンしてるぞ?せっかく手コキを始めたんだから、止めちゃダメだ!くっくっくっくっ…」

能代「はひぃっ♥がんばりまひゅっ♥んっんっんっ♥いやんっ♥ゆびぃっ♥おじさんのゆびぃっ♥」


ぽたっぽたっ…


提督3「あっという間に、能代ちゃんのおまんこが大洪水だ。おじさんの手のひらにたっぷり汁がたまって…」

提督3「くくく、どんな味かなぁ?ずずず~」

能代「あっあっ♥おじさんが能代のえっちなお汁すすって…あっイクっらめっ♥あはああぁぁっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁ…


能代「あぁ~♥はぁっはぁっ♥イッちゃったぁ♥のしろ…イッひゃいまひたぁ…♥」

提督3「おいおいおい…能代ちゃん、おじさんがマン汁すすってるの見ただけでイッちゃったよ」

能代「はぁ、はぁ…♥ひゅみまひぇんん…あんっ♥」


かくっ、どさ…


提督3「あらら…座り込んじゃったし。結局、おじさんのチンポ手コキも中途半端だなぁ…ん~?」


ぴたぴた…


能代「ふあっ♥ふあっ♥おちんちんでぇ…のしろのほっぺたぺちんぺちんされてるぅ♥へああぁぁ~♥」

提督3「断っておくけど…おじさん、あんまりこういうプレイには走らないんだよね。しかし…」

能代「へあ♥へあぁ~♥おじさん、腰引かないでくださいぃ♥ちんちんぱっくんできないれすぅ♥」

提督3「勝手に手コキを始めておきながら、勝手にイッちゃった挙げ句に、半端にチンポを放り出した能代ちゃんには、お仕置きが必要だよねぇ?くっくっくっくっ」

能代「あ~♥あはぁ~♥おじさんのゆびぃ♥すごくってぇ♥ちんちんしこしこできませんれしたぁ♥いやらしい能代にぃ…いっぱいおしおきしてくらさいぃ♥」


かくっかくっかくっ


提督3「腰をユサユサして、お仕置きのおねだりかぁ。能代ちゃんって、こんなにMっ気あったっけ?まあいい」

提督3「では能代ちゃん、両手を上に上げなさい」

能代「はぁい…ひゃんっ♥」

提督3「ふふふ…能代ちゃんの両手をしっかり上で掴んで拘束して、と」

提督3「能代ちゃん、口を開けて舌を伸ばすんだ」

能代「はぁはぁ…あ~♥あぶううぅぅっ♥ふぅ~♥ふぶうぅぅ~♥」


ずぷううぅぅっ!


提督3「むひひひひ。能代ちゃんの口まんこ気持ちいい~!おじさん、これから遠慮なく、チンポをズポズポするからね。射精するまで止まらないから…うひひひひ」

ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ!


能代「うぶっ♥うぶっ♥おごぉっ♥おごぉっ♥」

提督3「能代ちゃん、口をすぼめて!ぢゅーぢゅー吸って!あぁ~きもちいい~」


じょぷっぐぽぉっぐぷっぐぷっ


提督3「はぁっはぁっ…イラマチオなんて初めてするけど…おぅふ、かなりチンポに来るなぁ…」


ぐぽぉっ…


能代「ふはぁっはぁっはぁっ♥けほっけほっ…あん…♥」

提督3「ふひひひ…息継ぎも必要だろう。能代ちゃん、強制フェラの感想を教えてくれるかな?」

能代「はぁ、はぁ…能代、お口までおまんこになっちゃいまひたぁ♥あたまのなかぁ…ずぽずぽぉ…♥」

提督3「能代ちゃんの頭がゆらゆらしちゃってるな。荒っぽいプレイもハマるもんだねぇ…」

能代「ああぁぁ…♥おちんちんぬるぬるぅ♥かうぱーと能代のよだれでぇ♥」

提督3「ありゃ、ノーハンドでチンポに頬擦りしちゃって…能代ちゃんの顔がヌメヌメじゃないか」

提督3「よし、休憩終わり。さて…能代ちゃん、おじさんの太腿とスネ、けっこう毛深いと思わない?」

能代「いっぱい毛が生えてますぅ♥もじゃもじゃしてるぅ♥やわらかそぉ♥すてきぃ♥」

提督3「むひひひひ…思春期のときはツラかったなぁ。体操服の半ズボンのおじさんの脚を見て、同級生の女の子が『ひっ…』なーんて言って」

提督3「しかし、後で役に立つんだから分からんもんだ。こんなふうに…」


にゅるにゅるにゅる…


能代「へああぁぁんっ♥毛が伸びてくるぅっ♥きゃあぁんっ♥能代のおっぱいとおまんこにぃっ♥ぬちゅぬちゅってぇっ♥あぐぶっ♥うぶううぅぅ~っ♥」

提督3「おじさんの全身の毛、触手化できるもんねぇ。これで能代ちゃんのおっぱいとおまんこをぬちゅぬちゅしてあげつつ、口マンコでチンポずぽずぽ~二人で気持ち良くなろうね?ふへへへへ」

・脚の毛深さを気にやむ青少年たち、バカなことで悩んじゃダメだ。触手化すればいいんだから。
・能代には、少なくともSっ気はない…と思ってこうなった。異論は認め…なきゃダメだろうね。
今日はここで終わります

おじさんの前ではだいたいが淫乱でドM
はっきりわかんだね

ぼくもおじさんみたいなりっぱなおじさんになりたいです

Sっ気あってもおじさんに堕とされちゃうからね
おじさんの仁徳のなせる業だね

ぼくも立派なおじさんになって「何!?そんなこと言うとおじさんおちんぽハメてあげないぞ!」とか言ってみたいです(そもそも本編でそんなこと言ってない)

>>629
おじさんがエロいからなのか、艦娘がエロいからなのか。鶏と卵の論争みたいな感じだね
>>630
そして、しゅうぎょうラッパごは、いっぱいのおんなのことヌチャヌチャしたいです
>>631
気がついたら主従逆転してる訳だ…中には誘い受けもいるかも
>>632
>>1も、ほんとうのいみで、りっぱなおじさんになりたいです。マジで。

ぬるううぅぅ、ぐちゅぷっにゅぷ
ぐちゅりぬちゃっぴちゅっ


能代「うぶううぅぅ~♥うぐっぐぷっぐぷっ♥んううぅぅんっ♥」

提督3「ふひゃひゃひゃ!極細触手が、能代ちゃんのおっぱいと腰回りにびっしりウネウネだ!チンポ先走り汁もぶちゅぶちゅ出てるだろ?」

能代「うぶうぅ~♥ひんぐぅ~っ♥あぶっぐぷっぐぽぉっ♥」

提督3「もちろん、休み無くイラマチオも続行中だよ。能代ちゃんは口の中すぼめるのサボり気味だけどね!」

能代「ぶぷぅっ♥んぢゅる、ぢゅうぅ…ぐぽぉっ♥んぽっんぼっぐぼっ♥」

提督3「ふむ、口内吸引が強まったね。まだギブアップには早いもんね…ぐひひひひ」


ずっ、ずりっずりっ


提督3「おっと、能代ちゃんの脚が開いてきちゃったねぇ。より触手の快感を味わおうってことだな、イヤらしい能代ちゃん…ふひひひ」

能代「んぶうぅっ♥はぶうぅっ♥ぐぷっぐぷっんぼっ♥」

提督3「能代ちゃん、まるで触手ランジェリーを身につけるみたいだねぇ。白い肌に、黒いランジェリーがよく似合うよ」

能代「うぶっぶぷぅっ♥いんう~っ♥いうっいうぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぼたっぼたたっ…


提督3「おほぉっ!能代ちゃん、またイッちゃったよ。股間の触手から潮が漏れて…ますます触手が活発化しちゃうじゃないか、ぬはははは」


ぐいっ、ぬぽぉっ


能代「んぱぁ…はぁ~っ♥はぁ~っ♥あんっ♥はぁっはぁっ…んいぃっ♥」

能代「もぉらめぇっ♥おっぱいもぉ♥ちくびもぉ♥おまんこもぉ♥いっぱいイッてまひゅ♥のしろぉ…おまんこになっひゃいまひたぁ…おぼぉっ♥」

提督3「くくく…おまんこなら、いーっぱい精液を出さなきゃダメだよなっ!もう一度、口マンコにチンポ突っ込んで大量射精するからね!?はぁっはぁっはぁ…」

ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ!


提督3「あ~イきそ~あ~イきそ~」

能代「んううぅぅっ♥んぶううぅぅ~っ♥」

提督3「あっあっイクっ!おじさん射精するからっ…お、お、おおぉぉぉ…あっでるでるでるでるっ!」


どぷどぷどぷどぷっ!


能代「んう…んぐっ!ごきゅっごくっ♥んうぅ…ごきゅっ…♥」

提督3「はぁ~…ああぁぁ、すげぇでたぁ…能代ちゃん、チンポ抜くからね」


ぬぽぁ…


能代「んぽぁっ、はぁっはぁっはぁっ…すごいせーえきぃ…♥すごいどぴゅどぴゅ…♥」

提督3「触手ランジェリーも、元の毛に戻して…能代ちゃん凄いよ、かなり大量に射精したはずだったけど」

能代「あはぁ♥すごかったですぅ♥いきなりびゅるびゅるして…お口がいっぱいになりましたぁ♥」

提督3「く…くっくっくっ。さすがは能代ちゃんだ。しかし、まだチンポのお掃除が残っているよ」

能代「はぁい♥サオからカメさんまでドロドロしてるぅ♥白いのこびりついて…能代がキレイキレイにしまぁす♥れろぉ~♥れろぉ~♥」

提督3「うんうん…おぉっ…エラの裏も、舌でキレイに…そうそう、丹念にペロペロする能代ちゃん、エライねぇ」


なでなで…


能代「えへへ…♥おじさんに頭ナデナデしてもらえてぇ、能代は幸せですぅ♥」

提督3「ほおおぉぉ…かわいい能代ちゃんのお掃除フェラで、おじさんも幸せいっぱいだぁ…おかげで、またチンポが勃起しちゃったよ」

能代「きゃあんっ♥またおちんちん♥おっきしちゃったぁ♥しかも、先っちょから…残ってたせーしがむりゅってぇ♥」

能代「残ってたせーし♥能代がちゅーちゅーしちゃいますぅ♥れろぉ♥ちゅぶぷ♥ちゅぴ…ごっくん♥おいしいせーし♥ごちそうさまでしたぁ♥」

提督3「くくく…汗だくだねぇ能代ちゃん。おっぱいと腰回りも触手の粘液でヌラヌラだし…はぁはぁ」

能代「ああぁ…♥おじさん、能代をすっごいヤらしい目で見てますぅ♥おちんちんもぉ…おなかにくっつきそうにおっきしちゃってますぅ♥」

提督3「能代ちゃん、腰をフリフリしながらチンポを凝視しちゃって…かわいい、かわいいよぉ!」


がばぁっ!


能代「ふあっすごぉっ♥おじさんがケダモノさんにぃっ♥」

提督3「ふへへへぇ…たまんなくて、能代ちゃんを押し倒しちゃったよ。ちゅむうぅっ!れろれろっちゅぶふぅ~」

能代「ふあっキスぅっ♥あふん♥ちゅぴっんちゅぅっ♥ちゅるちゅるうぅ~♥」


にちゅ…


能代「ぷはぁっあっあっ♥ちんちんくちゅってぇ…ひああぁぁんっ♥」


ずぷぷぷぷっ!


提督3「はぁっはぁっ!焦らすの無し!ぶちこむっ!おああぁぁ~」

能代「ああぁぁっ♥すごぉいっ♥すごいおっきいぃ♥あっあっあっあっ……んあっ♥」


ぐぢゅううぅぅ…!


能代「ああぁ~っ♥はいっちゃったぁ♥しきゅーがぐちゅってぇ♥」

提督3「あぁおおぉぉ…!みっちり柔らかいのに、ぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ」

能代「あ、あはぁっ♥イキそっ♥イキそっ♥うぐうぅ~♥」

提督3「ふおぉ…いいよ能代ちゃん、イッていいよ?能代ちゃんのイキ顔、おじさんによーく見せて…ちゅ、ちゅっ」

能代「はにゃっ顔にちゅっちゅ…あっイクっ♥イッひゃいまひゅっ♥あはああぁぁっ♥」


びくびくっ!がくっがくっ!


能代「ひあっあんっ♥くううぅぅ~っ♥んはぁっ♥はぁっはぁっ…あふぅん…イッひゃいまひたぁ…♥」

提督3「ああぁぁっ…能代ちゃんの子宮が、おじさんのチンポ吸ってるっ…」

能代「あはぁんっ♥おいひぃおちんちんっ♥ほしいっほしいれすぅっ♥」


かくっかくっかくっ


提督3「はは…!すげぇ、能代ちゃんのおねだりすげぇ…うおおぉぉぉっ!」


ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!


能代「ああぁぁっあぁ~~っ♥おじしゃんしゅきぃっ♥ぱんぱんイクぅんっ♥イクっあっ♥」

提督3「ふほほお!また能代ちゃんビクンビクンしてっ!あっあっあっあっ!はぁはぁはぁっ!」

能代「ずっとイッてまひゅっ♥のしろイッひゃいっ…ああぁぁっ…♥」

提督3「おおぉぉっ!能代ちゃん大好きっ!能代ちゃん大好きぃっ!」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ、ぐぽぉっ!


提督3「もうたまらんっ!これからおじさん、能代ちゃんを毎晩ずぽずぽするからねっ!」

能代「ずぽずぽされひゃうっ♥おじしゃんとセックあっあんっ♥」

提督3「仰向けで寝てる能代ちゃんっ…そのままぬちゅぬちゅするっ!口でヌイておっぱいで挟んでヌイてっ…おまんこに射精するっっ!」

能代「ひああぁぁんっ♥おじしゃんのせーえきいっぱひぃっ♥おじしゃんすてきぃっ♥」

提督3「うつ伏せだったらっ…背中とお尻とおまんこをベチャベチャにしてっぶちこむううぅぅっっ!」

能代「しゅごひぃっ♥おじしゃんしゅごひぃっ♥しゅきぃっおじしゃんしゅきぃぃっ♥」

提督3「おおぉぉ~っでるでるでるっ…あっ!あっ!ああぁぁぁっ!!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


能代「はにゃああぁぁ~っ♥せーししゅごひぃっ♥イっイクイクイクイクっ♥ああぁぁ~っ♥ああぁ~っ♥」

提督3「おほっおうっ!おほあぁ…ああぁぁ、能代ちゃん、大好きだぁ…」

能代「はぁ~はぁ~…せーえきしみこんでるぅ…おじしゃんらいしゅきれひゅ…♥」

次は明石~明石~
今日はここで終わります

ふぅ・・・おつ

明石はどんな感じかな?

乙 大淀2はどこいったんやろ?

実は大淀が明石に化けてた説(寄生)

なんだかんだでクライマックス突入しているのが凄い まだまだ暑いので気を付けて

おじさんは前ショタになってたけど、大淀さんと明石さんは駆逐艦並な幼女になれるんだろうか

五歳児から八尺様なれるだろうけど明石さんはまだガチ疑惑です

>>639
おつありがとう。いいため息だw
>>640
明石って、超巨乳とかって訳じゃないけど、妙にエロい身体なのよね。そういう話になると思う
>>641
決勝戦の出題をやってたのが大淀2です。番号ふるの忘れてた…
>>642
なかなか恐ろしい着想だ。大丈夫、明石は明石です
>>643
お互い、残暑に気をつけて行きましょう
>>644
その手があったかぁ…しかし、駆逐艦や海防艦が渋い顔になるし…
>>645
現実、工作艦が高練度になるかってーとねぇ…


生存報告兼コメント返しです。なかなか書く時間が取れなくて申し訳ない。出来るだけ早く、コツコツ進めるペースを取り戻したい。

首をキリンみたく長くして待ちます


それはそうと二期になったってことで、今まで二次創作見るくらいだったけどこれを機に始めました

直ったのかな……ありがてえ

作家さん達、気付いてるかな?

避難所のスレで復旧待って見た気がするからいつか戻ってきてくれると思う

みんなコメントありがとう

>>647
1ヶ月半、長かったですね。キリンどころか、ろくろっ首化しそうでした。お互いにSS書くなら、どこかで会えるかもですね
>>648
ありがてえありがてえ…
>>649
気付いても、再開するにはエネルギーが必要だもんねぇ…
>>650
なんとか戻って来ました。リハビリ程度に更新してみます

やったぜ♥

>>652
ありがと♥

明石「はぁっはぁっ♥あっあっあっあっ♥こすれっ♥ちんちんこしゅれてぇっ♥」


にゅっくにゅっくにゅっく


提督「おはああぁぁ~っ!明石ママの素股サイコーだよなぁ」

明石「ひあっあっ♥くっクリトリスに当たってぇっ♥おっぱいもヤらしくぅっ♥」

提督「くくくく…そうそう、おっぱいもねっとり揉み揉み~!明石ママ、おじさんのおっぱいの揉み方、これでいいかなぁ?」


がくがくがくがくっ…


明石「いいれひゅっ♥きもちくってあふれひゃうぅっ♥」

提督「うんうん、おじさんの指も湿ってきてるもんね。おっぱいミルクがじゅくじゅくだなぁ」


もみいぃ…


提督「明石ママったら、パンツ履かない上にノーブラだもんねぇ。乳首がピンピンなのバレバレだ」

明石「ふあっらめっ♥ぐりぐりらめれすぅっ♥んふうぅ~♥」

提督「しかし…おっぱいミルクがたまっていた割りには、えらく柔らかいよね。もっとカチカチに張っててもよさそうだけど」

明石「はぁっはぁっ♥そのへんはぁっ♥うまくいきまひたぁっ…あっイきそっイきそぉっ♥」


ぱんぱんぱんぱんっ!


提督「素晴らしいよ明石ママ!おっぱいミルクも、おまんこミルクもじゅくじゅくだもんね。だから素股でイッちゃおうね~うひひひひ」

明石「イクっイクぅっ♥あっあっ…ああぁぁ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんっ!


明石「はぁぁっ♥はぁっはぁっ♥すごぉっ♥ああぁぁ…あんっ♥あふっ…はぁんっ♥」

提督「うおっ…股に挟んだチンポがびしゃびしゃだぁ。大陰唇がびくびくした後にチンポをはむはむして…やっぱり、明石ママの身体はイヤらしいよ。ぐふふふふ」

明石「ああぁぁ…はぁん♥んうぅ…♥」

提督「ありゃ…明石ママ、膝がカクカクしちゃってる。無理しないで、床に寝ちゃおっか」

明石「は、はひ…ふあぁっ♥」

提督「ふひひひ。仰向けに寝転がった明石ママにのしかかっちゃうぞぉ~」

明石「ああぁぁ…すてきぃ♥ママにちゅーしてぇ♥あむん♥ちゅぶぷっ♥んふうぅ~♥れろぉ♥」


くちゅるっ、ちゅぴっちゅばぁ


明石「んっんっ♥ぷはぁ♥あっやんっ♥服が溶けてるぅっ♥あはぁっ♥」

提督「むふふ。明石ママのスケベーな身体、よーく見せて欲しいなぁ」

明石「やぁんっ♥おじさんの目がやらしいですぅっ♥ちんちんも上向いて…はぁ~はぁ~♥」

提督「明石ママ、早くも脚が開いちゃってるねぇ。上着もスカートもブーツも溶けて、はぁはぁ…やっべ、裸の明石ママを見てるだけで射精しそう」

明石「すごいおちんちん♥ぴくぴくしてぇ、とーめーな汁がじわじわ出て来てますぅ♥ああぁ…♥」


ぬるぅ~


提督「ふひぃっ!明石ママの指が先っちょをぬるぬるっ…きもちいい~」

明石「すごぉいっ♥あつぅい♥ぬるぬるをすくってぇ…あむ♥」


むぐむぐ…ちゅぴ、ちゅうぅ~


提督「はぁっはぁっ…明石ママ、早速おじさんの先走り液を口に含んじゃって…どんな味かなぁ?」

明石「しょっぱいですねぇ♥混じった精子がぴちぴちしてますぅ♥ふはあっ♥すごいおいしーれふぅ♥」


ぬるぅぬるぅ~


提督「あっあっあっ…ヨダレでねっとりの指が亀頭をぬるぬるぅっ…すげぇきもちいい~」

にっちゅにっちゅにっちゅ!


提督「うっあっあっ!ちょっ待って待って待って!」

明石「あんっ…おじさん腰引いちゃったぁ…♥」

提督「くうぅっ…いや、これダメだ。もう精液吹き出しちゃう」

明石「んう…おじさんの身体がプルプルしてますねぇ…♥ふふ♥」

明石「おじさん…はい、あーん♥」


ぬぱぁ~


提督「はぁはぁ…明石ママが口をぱっくり開けて、舌をチロチロさせてる…うおぉ~」

明石「はやふぅ♥あかひのくちまんこにぃ…ずぽぉってぇ♥」

提督「あっ、あっ…」

明石「あ~きたぁ~♥おっきいおちんちん~♥ちゅぽぉ♥」

提督「お、おぉ…あっすげぇっ…」


ぐぽおぉぉ~


明石「んう~♥んふ~♥んっぶんっぶ…ぢゅぶぶ♥」

提督「はぁっはぁっ…あっでるでるでるでるでるううぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!


明石「んうぅぅ~♥ごくっごくっごくっ♥」

提督「ひあっとまらないっほおおぉぉうぅっ!」


びくっびくっびくっ!
どくどくどくどくっ!


提督「あひっひひぃっ…ああぁぁ~」

明石「んう…ごくんっ…はぁん♥せーしいっぱぁい♥ごちそうさまでしたぁ…♥」

提督「ああぁ…明石ママぁ…イヤらしい目で舌なめずりして、おふぅっ…」

明石「すごぉい♥またちんちんおっきくなってますぅ…♥」

久しぶりだと、なかなかしっくり来ないですねぇ
今回はここで終わります

お帰りなさいませ
復活のおじさんよー
たまった白い鬱憤をみんなにぶちまけたげて

復活即久々の投稿は嬉しい
早速良い感じに13.1センチ砲が臨戦態勢になったし違和感無いですぞ

エロイ 明石乳業

口搾艦明石

乙おつ復旧したねースレが消滅しなくて一先ず安心
これからも愛あるエロを頼んます

>>658
何とか帰り付きました。復旧しない間は落ち着かなかったです
>>659
違和感無いなら良かったです。こちらも投稿できて嬉しい
>>660
エロいなら良かった。明石のおかげで乳製品販売員(?)も増えました
>>661
いろんな口で搾って欲しいなぁ
>>662
復旧できて良かった。愛というか、バカなエロですね

提督「はぁはぁ…ふおぉ、仰向けの明石ママ、乳首がツンツンになって…」


くりくり…


明石「ひぅっんっ♥ちくびいじるのらめれすぅっ♥」

提督「へへへ。いいじゃないか、乳輪からミルクがじわじわ溢れてきたし…れろぉ」

明石「ふあっあっあっ♥」

提督「ふひゃあ…ちょっとミルクを舐め取っただけなのに、明石ママの身体がギクギクしちゃってるねぇ」

明石「ふぐうぅ~♥み、ミルクが出ると、ちくびがすっごく敏感にぃっ…あっあんっ♥」


びくっびくっ…


提督「ふ~、ふ~…明石ママ、びくんびくんするたびに、おっぱいがゆらゆら波打ってる。もっとおっぱいちゅーちゅーしないとねぇ」

明石「はぁっはぁっ♥ちゅーちゅーしてくらさいっ♥イヤらしい明石のおっぱいぃっ♥」

提督「はぁはぁはぁ…れろれろぉ、ちゅもちゅも、ごくんっふもおぉ~」

明石「ふああぁぁっ♥イきそっイきそぉっ♥ひううぅぅ~っ♥」

提督「ふうぅ~、うんめえぇ…明石ママ、歯をカチカチ鳴らしながら半笑いだぁ。おじさんにおっぱいちゅーちゅーされるのが気持ちいいんだねぇ」

明石「きもちいいっ♥イッていいれひゅかぁっ!?あっあっイクっイクっあはああぁぁっ♥」


ぷしゅああぁぁっ!


明石「あっやんっ♥とまらなひっ♥ああぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!


明石「はへっあんっ♥ふあぁっ♥ああぁぁっ♥あ~♥あはあぁ~っ♥」

提督「うほおぉぉ~っ!すげぇ明石ママ…おまんこ触ってないのに潮吹いちゃった。おじさんの股間がびしょびしょ…ぐふふふふ」

明石「ふえ…はああぁ~♥おじさんのビンビンのちんちん♥びしょびしょでテラテラ光ってまひゅ…♥」

明石がガチしたら分裂したみんなもやっぱりエロ道具作ってそう

提督「ふひぃっ…明石ママのエロ潮がチンポにしみこんでるぅ、あっあっ」

明石「あはぁ♥ちんちん真っ赤に膨れてるぅ♥」


むにゅうぅ…


明石「うふふ…♥明石のおっぱいで、ビンビンのちんちんぱぷってしてあげますよぉ♥ほらぁ♥」

提督「ひ、ひひゃあぁ…明石ママ、イヤらしいおっぱいを自分で寄せてる…」

提督「はぁはぁ…い、行くよ明石ママ。カチカチのチンポ、おっぱいに挟んじゃうから…んおっ」


ぱぷ、ぬちゅりぃ…


提督「ほ、ほおおぉぉ~…おぉっ!?」


びゅるぅっ!


明石「きゃんっ♥びゅるってしたぁ♥せーしでちゃったぁ…♥」

提督「ご、ゴメ、明石ママっ…ううぅぅ~、ガマン出来ないっ…」

明石「顔まで飛んじゃいましたぁ♥すごい濃いのぉ♥ぺろぉ♥」

明石「ちんちんあつぅい♥あんっ♥先っちょからせーしむりゅむりゅしてますぅ♥ガマンしないでびゅるびゅる出してぇ♥ママのスケベな顔とおっぱい♥ぷるぷるのせーしまみれにぃ♥」

提督「わ、わかったぁ~、せーしびゅるびゅる出すから…あっあっあっあっ」


かくかくかくかくっ!
にゅちゅにゅちゅにゅちゅっ!


提督「あっでるでるっ!もっガマンむりぃっ…おぉああぁぁっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくぅっ!


明石「きゃああぁぁんっ♥すごぉっ♥かおいっぱいぃっ♥おっぱいにもぉっ♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


提督「うああぁぁっ!チンポしこしこしないでっ…ひぃああぁぁっ!」


どくっどくっどくっどくっ!

>>665
明石が100人いたら、100通りのエロ道具が出来る。実験台には困らないな、艦娘も提督にも。

今日はここで終わります

乙 今後ガチ勢が残りの艦娘達とどう関わるのかは気になるところ

大淀と妙高、明石と夕張の絡みは見てみたい気もする 

あとアイオワとアタゴンも(笑)

深海の子もそろそろ……

皆さんコメントありがとう
>>668
乙ありがとう。自分としても、この関わりは楽しみですが、安価次第だしねぇ
>>669
他の二組はまだしも、ガチアイオワと覚醒愛宕…手に負えないっぽい
>>670
乙ありがとう。深海勢もいるもんねぇ…艦娘も新顔が増えたし、追い付かない

提督「ああぁぁ~、はぁはぁ、ああぁ…うおぉっ!?」

明石「ひゅごいぃ~♥かおにいっぱいぃ♥たらぁ~ってしてるぅ♥ぺろぉ♥」

提督「ふおぉ…明石ママの顔に精子ぶちまけちゃったぁ…なんて量だ」

明石「うふんっ♥おっぱいにもせーしいっぱいれすよぉ♥ミルクと混ざっちゃったぁ♥」


ぬるぅ、くちゃっ


明石「ゆびでせーしすくってぇ♥ぱく♥」

提督「あっあっ…明石ママ、ぷるぷるの精子、口の中でむぐむぐ…」

明石「んうぅ♥ぷりぷりですぅ♥口の中にこびりついて…すごい濃いぃ♥」

明石「あはぁ♥せーし、おっぱいにも塗っちゃいますねぇ♥ぬりゅぬりゅ…♥」

提督「はぁ、はぁ、はぁ…」

明石「いやぁん♥おじさんのちんちん♥またぐいーんってぇ♥先っちょからせーしでてる♥」

明石「うふふ♥おじさん、おちんちんを明石の口にぃ♥ぺろぺろお掃除しますからぁ♥ほらぁ~♥」

提督「う、うん…チンポ、明石ママの口に…おぉあっ!」


れろおぉ~


明石「まずはぁ…サオに残ってはみ出したせーしぃ♥ちゅちゅちゅ~♥」

提督「ひひぃっ…チンポの精子、吸われてっ…あー、あー」

明石「カメさんの裏も舌先でなぞってぇ…またちゅーちゅー♥」

提督「うおぉぉ~…うひひぃ…」

明石「がくがくしちゃダメですぅ♥カメさんもザラザラの舌でれろぉ~♥」

提督「き、キツいよぉ~」

明石「仕上げにぃ…カメさんぱっくんしながら、ちんちんしこしこ~♥ぜーんぶちゅーちゅーしてあげまぁす♥ぱぷっ♥んううぅ~♥」


じゅぷぷっぬぶっぬぶっ

明石「んんん~♥んうっ♥んふぅっ♥んぢゅ~っ♥」


じゅぐっじゅぷっじゅぷっ


提督「おっおっ!ほぉうっ!ほおああぁぁ~っ!」


ぬぽんっ!


明石「んふぅ~…♥すごいぃ♥またおちんちんぴんっってぇ♥上向いてぴくんぴくんしちゃったぁ♥」

提督「はぁっはぁっ…ああぁ、また精子出したくなっちゃったよぉ…」

明石「おじさん…すごいヤらしい目してますぅ♥腰カクカクして…♥」

明石「うふふ、せーしびゅーびゅーするならぁ…是非こっちにぃ♥」


ぬちゃああぁぁ…


明石「ゆびで開けちゃいましたぁ♥まだせーしもらってないおまんこぉ♥」

明石「せーしぺろぺろしてぇ…おっぱいにせーしぬりゅぬりゅするとぉ…きゅってしちゃうおまんこですよぉ♥」

提督「はぁ~はぁ~…うっ」


くちゅっ


明石「ひあっ♥先っちょくちゅってぇ♥すっごくあっつぅい♥あっあっあっ♥」

提督「明石ママのエロい汁がぁ…チンポにじわってしてるぅ」


ぐにゅ、ぷぽぉ


明石「はぁんっ♥おっき♥おっきいのきたぁ♥とまんなひぃっ♥んやああぁぁ~♥」

提督「ああぁぁ…明石ママの身体とおまんこがぴくぴく…おじさんと一緒だぁ!ひひひひぃ~」


ずちゅううぅ~


提督「はぁはぁ…全部入ったぁ…チンポ全部入ったよ明石ママ!うおっすげっ…」

明石「はいりまひたぁっ♥大好きなおじさんのぉ♥だいすきなおちんちんー♥」

あかしままぁ…

提督「ああぁ~…やべっイきそっ!ぐううぅぅ~」

明石「しゅごひぃ♥あんなにいっぱいびゅーびゅーしたのにぃ♥またいっぱいしゃせー♥してくれるんれひゅねぇっ♥はやくぅっ♥はやくうぅっ♥」


かくっかくっかくっ!
にちゅっじゅぷっぷちゅっ!


提督「あわぁっ!明石ママが自分から腰振って!玉袋までじわじわ塗れて…おぉほおおぉぉうっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


提督「もうっもうっ!おじさんも止まらないぃっ!チンポずぽずぽ止まらないっああぁぁ~っ!」

明石「すてきぃっおじさっイクっ♥らめっああぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「ほぉああぁぁ~っ!ああっああぁぁ~…はぅああぁぁっ!」


ずじゅずじゅずじゅずじゅっ!
ぱんぱんぱんぱんっ!


明石「イったぁっ♥イきまひたぁっ♥しゃせーでイッたのにぃっとまんなひぃっあはあぁんっ♥」


がくがくがくがくっ!
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


提督「ま、ママがいけないんだぁっ!顔もおっぱいもおまんこもっ!全部イヤらしいママが好きだああぁぁっ!」

明石「ごめんなひゃいいぃっ♥ママとおじしゃんでせっくすしゅごひぃぃっ♥あんっ♥またイッちゃうイッちゃうぅっ♥」

提督「ふおぉっでるでるでるっ…おおぉぉ~っ…おぉああぁぁ~っ!」

明石「せーしぃっ♥せーしぃっ♥きたぁっ♥」


どくっどくっどくっどくっ!


明石「あ~っ♥あひああぁぁ~っ♥せーしイクっああぁぁっ♥はぁっはぁっ…♥ああん…♥」

提督「はぁ~、はぁ~…すごいよぉ…明石ママ、大好きだよぉ…」

明石「おじしゃんん…しゅきぃ、らいしゅきぃ…あん♥」

>>674
明石ママと、何も服用してないのに、ガンギマリの脈絡が通らないセックスがしたかった

次は大淀2です
今日はここで終わります

大淀2起動
明石はガチ勢ではない?

明石はピンク
ピンクは淫乱

よって明石ママはドスケベ(完璧な証明)

みんなとの夜戦を乗り越え、そのうちおじさんの射精もびゅるびゅるからどばぁになりそう

どばぁというかもうちんぽの中で精液風呂とかいうすごいのがあるんだよな

精液と母乳はプール一杯な感じ、大淀1は磯波&木曾Hの時かな? 

どうせなら大淀1&2で3P希望

寒くなってきた

ザーメン温泉 母乳シャワー スライムジャグジー 触手マッサージ 温泉卵(産卵)  

皆さんコメントありがとう
>>677
ガチではない…と見せかけながら、謎の科学者を気取った方がいいかなっと
>>678
ぐうの音も出ない証明だ!
>>679
射精量が増える一方だね。艦娘も喜ぶでしょう
>>680
チンポの中で混浴風呂もいいかも
>>681
その通り。今回は別路線のエロにしたい
>>682
その手があったねぇ…申し訳ないが、今回もタイマンです
>>683
待たせて申し訳ない
>>684
尿道ガマン汁スライダーも作って、一大スパリゾートだね

真・提督「うむうむ。決勝会場の執務室がエロでいっぱいだねぇ」

アイオワ「さ、さすがに圧倒されちゃうわネ…」

大淀2「うふふ。アイオワさんも遠慮なさらないで…ね、おじさま♥」


すすす~…


真・提督「ふおっお!大淀ちゃんってば、背後からおじさんの股間をねっとりと…」

大淀2「ちょっと撫で撫でしただけで、あっという間にむくむくしちゃいましたぁ♥」

アイオワ「オウ…アドミラルのズボンの前が、はっきり盛り上がって…」

大淀2「ケッコンしたおじさまと艦娘が、どのように愛しあうのか…せっかくだから見ていただきましょう。うふふっ♥」

真・提督「くくく…良かろう。では大淀ちゃんに向き直り…ちゅー」

大淀2「最初はキス…すてきぃ♥んぷちゅ♥ちゅぴっ♥あむ♥んふぅ~♥」


くぽっぴちゅ、じゅちゅっ


アイオワ「ごくっ…♥」

大淀2「ぷはぁ…♥あん、ヨダレ垂れちゃいましたぁ…♥」

アイオワ(離れた二人の唇の間、ヨダレが糸を引いてる…セクシーだワ…♥)

アイオワ「………!?」


どろおぉ~、ぬぷっぴちゃっ


アイオワ「な、な…二人の制服が、黒いドロドロになって溶けて…!?」

真・提督「むふふふ、触手で成形した制服だからねぇ」

大淀2「私はおじさまの触手の制服、おじさまは私の触手の制服…溶け合ってるぅ♥すごい気持ちいいですぅ♥はぁっはぁっ♥」

真・提督「だんだん露になる大淀ちゃんの身体…キレイでイヤらしくて、形容のしようが無いねぇ」

大淀2「おじさまの目がヤらしいですぅ♥おちんちんもギンギンになって、私のおなかに当たってますぅ♥すごいぬるぬるで…ステキぃ♥」

真・提督「ふひひひ、汗と溶けた触手でヌメヌメの大淀ちゃんを…ぎゅーっと抱きしめて」

大淀2「ふあっすごぉい♥おじさまも汗でヌルヌルぅ♥」


ぷぷちゅっぬりゅっ


大淀2「はぁはぁ…♥おじさまの胸板ステキぃ♥背中もお尻もゴツゴツしてますぅ♥」

真・提督「大淀ちゃんの身体もステキだよ、どこもかしこも柔らかいのにプリプリ!何より肌が決め細かい、気持ちいい~」

大淀2「おじさまぁ♥おじさまあぁ~♥」

アイオワ(二人とも…表情がトロけきってる…うらやましいってやつネー)


さわっ、さわさわ…


大淀2「おじさまのお尻ぃ…♥うふふっ、さわさわすると、おちんちんがぴくんってします…♥」


うにゅるっ、ぴちゃぴちゃ


アイオワ(ん!?大淀の両手、黒い触手になって、アドミラルのお尻を…!?)

真・提督「ふおぉ…しょうがない大淀ちゃんだねぇ。またおじさんのお尻をさわさわして…」

大淀2「申し訳ありません…だってぇ、お尻をねっとりしたら、せーしがいっぱい出るんですもの…♥」

真・提督「くうっ、もう穴をツンツンし出してるねぇ…あんまりキツくやらないでね」

大淀2「はぁはぁ…はぁい♥この大淀のおまんこ汁でいっぱいの触手で…おじさまのお尻をくにゅくにゅしまぁす♥」


つぷ…ぬぬぬ~


真・提督「んうぅ~…おぉぉ~」

大淀2「おじさまの触手、おちんちん汁がむりゅむりゅしてましたけど♥私の触手は、私のおまんこ汁がむりゅむりゅですよぉ♥おじさまのお尻が私のえっちな汁でぬぷぬぷゆってるぅ…♥」

真・提督「むうぅ…おうっ…」

大淀2「やぁんっ♥おじさまのお尻のクリトリスっ♥前立腺をずんってしちゃったぁ♥はぁ~はぁ~♥ちんちんからガマン汁ぴゅるぴゅるしてますぅ~♥」

真・提督「んぎいぃっ!ケツっ、ケツがあつっあっあっ!」

大淀2「はぁんっ♥ホントにおしりぃっ♥アツアツのトロトロですぅっ♥前立腺がピンピンっ♥」

真・提督「はぁっはぁっ…ああぁぁぁっ!?」


にちゅ、にちゅっ…


大淀2「おじさまのおちんちんっ♥すっごく赤黒くなっちゃってますぅ♥汁に白いの混ざってぇ…あはぁ♥」

真・提督「さ、先っちょくりくりヤバいっ…ぐぐううぅぅっ!」

大淀2「おじさまぁ♥すごい歯をくいしばってるぅ♥ぷるぷる震えて…しゃせーガマンしてくれてるんですねっ♥」

大淀2「おじさま、大好きです…♥頑張るおじさまにプレゼントがあります…うふふっ♥」

真・提督「ううぅぅ…いぎゃああぁぁっ!?」


つぷ…


大淀2「おじさまのおちんちんのぉ…先っちょから触手を挿入しちゃいますっ♥いやぁん♥カチカチで入れづらいですね…はぁっはぁっ♥」

真・提督「やめっやめっ…がああぁぁぁ~っ!」

大淀2「すごぉい♥おじさまったら、ヒーヒー言いながら腰をカクカクさせてますぅ♥」


ぬぬぬ~


真・提督「いだいっいだいっ…ひいぃっケツぅっ!んういいぃぃ~っ!」

大淀2「お尻もぬぷぬぷしながら~…はいっ♥サオの根元まで触手が入っちゃいましたぁ♥おちんちんもぉ♥お尻もぉ…すごい締め付け…すごぉい♥」

真・提督「ひああぁぁっ!でるでるでるでるっ!ばああぁぁっ!」


びぐんびぐんびぐんびぐんっ!


真・提督「でなひいいぃぃっ!せーしでなひいいああぁぁっ!」

大淀2「ふああぁぁ…触手の先がどぷどぷってぇ♥タマタマもぎゅんってぇ♥でもぉ…しゃせー出来ませんでしたー♥うふふふ…♥」

真・提督「でなひいいぃぃっ!チンポのしょくしゅがぁっ!あっケツぅっ!ああぁぁぁ~っ!」


びぐんびぐんびぐんびぐんっ!
がくがくがくがくっ!


真・提督「でないよぉっ!ちんぽでないいぃぃっ!いだいっっしみるううぅぅ~…がああぁぁぁっ!」

大淀2「ああぁぁ~っ♥おじさま、白目剥きながらガクガクしちゃってますぅ♥大淀もおまんこキュンキュンしてっ…んうぅ~っ♥」


びくっびくっ!


大淀2「イッちゃったぁ♥私もぉ…おじさまと一緒にイッちゃいまひたぁ♥頭おかしくなりそぉ♥はぁっはぁんっ♥」

アイオワ「あ、あわわわ…」

アイオワ(こ、コックに触手が入ってるから、射精できないんだワ…なのに、アドミラルと大淀、二人とも身体をガクガクさせて…)


国後「すごいぃ~♥しょくしゅになったら、あんなことできるんだぁ♥ずるいずるいっあっあっあっあっ♥」

能代「すてきぃっ♥能代もぉ…おしっこ穴にほしいでひゅっあっイクイクイクイクぅっ♥」

明石「あんなの見てたらっあんっ♥あたまおかしくぅっんうううぅぅ~っ♥」


アイオワ「ホワッツ!?みんなアドミラルとセックスしながら、うらやましそうにっ…これがフツーなの!?」


大淀2「おじさまぁ♥大淀のおじさまぁ♥おじさまの乳首もピンピン♥れろれろれろっ♥ちゅううぅぅ~…かりっ♥」

真・提督「じぬううぅぅっ!しゃせーしたひぃっ!おおよどぢゃんんっ!あばああぁぁっ!」

大淀2「はぁはぁ…おじさま、しゃせー出来なくて泣いちゃったぁ♥ですからぁ…♥」

大淀2「おじさまのタマタマの袋にぃ…触手をぷすぅって入れて、タマタマを直接くにゅくにゅしてあげますからぁ♥そしたらぁ…せーしびゅるびゅる出来ますよ…うふふっ♥」

真・提督「やめ、おおよどぢゃん…おおよど…くひいっ」


ぷすぅ…くにゅくにゅくにゅっ!

いじめてるってのとは違うな、きっと愛し過ぎたんだ
今日はここで終わります

乙カレー
塞がれたおじさんの主砲
つまりチャージ……

できれば大淀さん
提督責める際に感覚共有していてほしいな

乙乙乙 アナル責めとは大淀2やりおる… 
男の娘、ふたなり、スライム娘が男をメス堕ちさせる系なヤツ
アイオワちょっと驚いてて草

大淀2強い(覚醒) アイオワほどシーメールが似合う女はいない(確信) 


吹雪「司令官ってアナル弱そうですよね?」

触手大淀カワイイ 磯波逃げろw

みんなコメントありがとう
>>691
乙カレーありがとう。極限までチャージして爆発した方が気持ちいいもんね
>>692
感覚共有は考えてなかった…いつかネタとして使えたらいい。姉妹艦とか。
>>693
乙乙乙ありがとう。アイオワは、まだ覚悟が足りないようだ…(ゲス顔)
>>694
確かに、アイオワみたいなシーメールいそうだ。不必要にデカいブツ持ってそう
>>695
「まあね。でも壊さないでね?」
>>696
磯波はもうダメです。浦波を引き込む時の磯波はエロかったなぁ…

真・提督「へああぁぁっタマがぁっふるえてるぅぅっ!ピンピンしてるぅいひいいぃ~っ!」

大淀2「おじさまったら、子供みたいに手足をバタバタさせちゃってぇ♥だからぁ…大淀のお膝に乗っちゃいましょうね♥」

大淀2「うふふっ♥お膝に乗ったおじさま♥後ろからぎゅっしてあげます♥」

大淀2「そしてぇ…おちんちんとタマタマとぉ…お尻を同時に弄ってあげますね~♥」

真・提督「ひいぃんっ!いいぃぃ~っ!」


ぐちゅぽっ!くぷくぷくぷっ!
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ!


真・提督「きああぁぁっでるでるでるでるっああぁぁ~っっ!」


びぐんっびぐんっびぐんっ!


大淀2「きゃあぁんっ♥タマタマとお尻と…おちんちんがぎゅううってしてるぅっ♥でも射精してませんよぉ♥」

真・提督「はばああぁぁ~っ!ひびいいぃぃ~っ!なんれぇぇ~っ!?」

大淀2「でもすごぉい♥おちんちんが勝手に、上下にぴこんぴこんして…♥赤黒くってカチカチですぅ♥」

大淀2「前立腺も…もっと弄って欲しくてピンピンですねぇ♥触手の先でぐりぐりぐり~♥」

真・提督「ほぉーっ!ほぉぉーっ!ケツの奥があちゅひいぃっタマの奥があちゅひいぃっ!」

大淀2「おじさまぁ♥ちんちんをおまんこに挿入してないのに、腰をカクカク振ってますねぇ♥」

国後「あっあっしゅごひぃぃっ♥おじしゃん白目剥いてアヘアヘしてるぅ~♥」

能代「はみ出した舌が垂れ下がってぇ♥艦娘のみんなといっしょれひゅううぅ~ふあっあっあっ♥」

明石「しゅごひアヘがおぉ~♥ぜんりつせんしゅごひぃぃ~っ♥」

大淀2「いやぁんっ♥みんなバックでぱんぱんされながらぁ…おじさまを見ながらイッちゃって…みぃんなエッチですてきぃっ♥」

にゅるっ、ぬぬぬ~


真・提督「ああぁぁがっ!?」

大淀2「うふふっ♥おじさま、そろそろしゃせーしたいですよねぇ?ちんちんに挿入した触手、ゆーっくり抜いてあげますねぇ♥」

真・提督「あっあっ!しゃせーっ!しゃせーしてるううぅぅっ!」


かくかくかくかくっ!


大淀2「やぁんっ♥尿道にゅるにゅるで射精してる感覚ですか?まだ射精してませんよぉ♥」

真・提督「ひいぃっ!またぎだああぁぁ~っ!」


ぬぬぬぬりゅ…


大淀2「勘違いはいけませんねぇ…また触手をちんちんの奥にぃ~♥きゅるきゅる巻きながら入れましょうね~♥」

真・提督「いぢいいぃぃ~っ!あぢゅいいい~っ!あはああぁぁ~っ!」

大淀2「おっきいタマタマ…交互に上下動しちゃってるぅ♥もーっといっぱいせーし作りましょうね♥触手でくにくにころころ♥」

真・提督「いい~っ!いいぃぃ~っ!おがじぐなってりゅううぅぅっ!」


国後「はぁっはぁっあっ♥おじしゃんっ♥ぎくんぎくんして…あはぁっ♥今身体が弓なりになっちゃったぁ♥」

能代「ああぁぁ~っ♥あんっ♥おじさんったらぁ♥食いしばった歯から泡吹いちゃってるぅ♥」

明石「しゅごひぃっ♥触手が入ったちんちんの先っちょお♥泡がぶくぶくしてぇ…♥」


大淀2「皆さん、すっごくヘンタイさんですねぇ♥アヒアヒゆってるおじさまのおちんちん凝視してぇ♥目にハートマークが浮かんでますよぉ♥」

大淀2「はぁはぁはぁ♥おじさまの全身から汗が吹き出して、大淀の身体が汗まみれ♥ふあっイきそっイきっ…んうううぅぅ~っ♥」


びくんびくんびくんっ!
ぷしゃああぁぁ…

大淀2「はぁっはぁっ…あはぁ♥イッちゃったぁ♥おじさまより先にぃ…おまんこからぴゅっぴゅしちゃいまひたぁ~♥はぅんっ♥」

真・提督「ずるいよぉっ!おーよどちゃんずるいぃぃ~っ!おほおおぉぉっ!?」


にゅるるぅ~、ちゅぴんっ


大淀2「うふふっ♥大丈夫です、これからおじさまも大量射精していただきますからぁ♥」

真・提督「しゃせーできるぅっ!しゃせーできるぅ…ああぁぁぁ~っ!」


ぐちゅうぅっ、ぬぷぬぷぬぷっ!


大淀2「ほぉら♥おちんちんから触手を抜いてぇ、大淀のヌルヌルの手でシコシコしてあげつつ…♥」

真・提督「ケツらめええぇぇっ!あぢゅいっひぎゅううぅぅ~っ!」

大淀2「おじさまのお尻をぐりんぐりん~っ♥ああぁぁ~っ♥」

大淀2「それではぁ…頭が空っぽになっちゃうくらい精液びゅるびゅるしてくださいねっ♥国後さん、能代さん、明石が待ってますからぁ♥」


国後「はぁはぁはぁ…♥すごぉい♥せーしびゅるびゅるされちゃうよぉっ♥」

能代「すてきぃっ♥目の前が真っ白になるくらい…いっぱいのせーしぃっ♥」

明石「せーえきぃっ♥重ね塗りされちゃうぅっ♥ぜったいイッちゃいますぅ~っ♥」


真・提督「ああぁぁ~っ!ああぁぁ~っ!へあっ…はびゃああぁぁぁ~っっ!!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくっどくっどくっどくっ!


真・提督「にああぁぁぁ~っっ!!とまらなひいいぃぃ~っ!ああぁぁっああぁぁぁ~っっ!!」


どびゅっどびゅっどびゅっ!
がくがくがくがくっ!


真・提督「はへぇっ!へえぇっ!ああうぅっ!おっおっおおぉっっ!!」

大淀2「おじさま、すてきぃぃ…♥ちんちんだけでなく、全身でせーしびゅるびゅるしてくれてるんですね…好きぃ、大好きです、おじさまぁ…♥」

一回の更新で3スレ、最低でも2スレ…と思っているんですが…えらく長い更新でした
今回はここで終わります

乙 待ってました

さあて。ここから逆襲のおじさんだ
腹部装甲を白濁おじさん汁でボテ腹増設よ

みんなコメントありがとう
>>702
乙ありがとう。待たせて申し訳ない。
>>703
多分、おじさんの逆襲って感じは無いと思う。おじさんの精子の逆襲はあるかも。

どびゅっびゅるぅっ!


国後「ああぁぁんっ♥しゅごひあちゅひいぃっ♥せーしかけられたぁ~っ♥まっしろにぃ…あっイクイクイクイクううぅぅっ♥」


びゅくびゅくびゅくぅっ!


能代「ふにゃああぁぁっ♥すごぉっ♥どろどろぉっ♥卵子の能代にせーしぶっかけっイクイクイクイクううぅぅっ♥」


どくっどくっどくっ!


明石「はああぁぁんっ♥めのまえまっしろぉっ♥ヤらしいにおいぃっ♥あっクるっイッ…あはああぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!


大淀2「ふああぁぁ…♥皆さん、せーしを顔や頭に…全身に浴びて、半笑いで痙攣して…すてきぃっ♥」

真・提督「ああぁぁ~…おうっ、おおぉぉぉ~…」

大淀2「おじさまぁ…♥こんなにいっぱいしゃせーしていただいて、本当にありがとうございました♥お尻とタマタマから触手を抜いてあげますね…♥」


にゅるっ、にゅるるぅっちゅぴん


真・提督「ふぎぃっ!おっおおぉ、はぁ~はぁ~…へあっ…」


ぬちゃああぁぁ…


大淀2「おじさまにぎゅっと抱きついて…うふふ♥おじさまの全身、すっごく汗まみれです♥すっごく熱くて…あはぁ♥」

真・提督「ああぁぁ…おーよどちゃんん、おーよどちゃんのからだぁきもちいいよぉ…」

大淀2「おじさまぁ…♥やぁん♥またおちんちんがむくむくってぇ♥おじさまのお口からヨダレ垂れちゃってます…れろぉ~♥」

真・提督「んおっ、ひはははぁ…大淀ちゃんのお口、おじさんのヨダレでねとねと…ちゅむうぅ」

大淀2「んんぅ~♥ちゅもっはぷっ♥んふううぅぅ♥れろぉじゅるんっ…♥」

真・提督「ちゅっちゅる、ちゅぱあ…ああぁぁ、大淀ちゃん…」

大淀2「はぁ、はぁ…♥おじさまのおちんちんっ♥お腹にくっつくくらいおっきしちゃいましたぁ♥はやくぅ♥今度は大淀をズポズポしてくださぁい♥ほらぁ~♥」

真・提督「ほぉああぁぁ…大淀ちゃんのおまんこ、触ってないのにびちゃびちゃだよぉ…んお、おおぉぉ~」


ぬちゅ、ぬぷぷぷぷ…


大淀2「ああぁぁ~♥きたぁっ♥すごいおちんちんきたぁ~っ♥おまんこにぐりんぐりんっ♥」

真・提督「ほぉうっとまらなひぃっ!チンポが大淀ちゃんのおまんこにぐびぐび呑まれっ…ふおおぉぉっ」


ぐちゅううぅぅ…


大淀2「んあっおくっおくぅっ♥ちんちんおくまでっんああぁっ♥んはぁっはぁっはぁんっ♥イッちゃったぁ♥もうイッちゃいまひたぁ…ああぁぁぁ~っ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


真・提督「おーよどちゃんのおまんこぐちゅぐちゅしてるぅっ!もっダメっおじさんダメっ!ああぁぁ~きもちいい~あっあっあっあっ!」

大淀2「らめっいいんっ♥おじさまらいしゅきぃっ♥イッちゃいましゅっああぁぁっ♥もっもっとおおぉぉっあはああぁぁ~っ♥」

真・提督「ふぎぃっああぁぁっ…もうでるっ!でるでるでるでるぅっ!」

大淀2「らめぇっ♥せーしきちゃらめっイクっ♥イッちゃいまひゅからぁっ…あっあっあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷどぷどぷっどくっどくっ!


大淀2「ああぁぁ~っ♥しゅごひぃんっ♥せーしいっぱいぃっイクイクイクっ♥んううぅぅ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


真・提督「ああぁぁっ!おはああぁぁ~っ!ああぁぁ、あぁ~…」

大淀2「はぁっはぁっ…らめぇ♥しきゅーうにゅうにゅらめぇ♥はぁ~はぁぁ~♥」

今回はここで終わります。次回から、いよいよアイオワに行ける…しかし、なかなかアイデアが浮かばないけどね。
こんなシーンが見たい!ってリクエストがあると助かります。多分、来週まで更新できなさそうだし。

皆さん、沢山のコメントありがとう。軽い気持ちで「ネタない?」って訊いてみただけだったのに…非常に嬉しい。
しかし、散々アイデア貰っておいて申し訳ないが、全部の意見には添えられないことをお伝えしておきます。

アイオワがビビって逃げ出すってのが多い。しかし、バトルシップに敵前逃亡は無いなぁ…頑張って、堕ちゆくアイオワちゃんを書こうと思う。

快感への期待にハァハァするアイオワにウェディングドレスを着せて、夜の結婚式だ。指輪ははめられないが、ハメるモノは用意してあります。

憲兵は憲兵で、別に書きたいネタがある。ただし、グロ注意となる。

確かに、触手化(ケッコンカッコガチ)に怯えたり反発したりする艦娘もいそう。しかし、誘惑に負けてアヘる女の子って興奮するよねぇ(ゲス顔)

シリアスには決してならない(俺には無理)、ギャグってほどでもない、ユルいストーリーで触手化が進行していくことでしょう。俺に力量なんか無いっすよw

ケッコンカッコガチからの触手化には、クリアすべき条件が複数ある。しかし、意表を突く形にはならないはず。

ハメるものはチンポでしょ?

>>729
はっきり言って…そうですw

アメリカ出身だしキリシタン式の結婚式になるよね
プログラムをことごとくエロにしちゃえばええねん
バージンロードから『ヴヴヴヴヴ』でしょ
誓いの言葉まではひたすら前の感度とアナルをガッツリ開発
参列者も巻き込んで聖書も讃美歌もヒャッハーで
とにかくエロいのをお願いします(思春期の高校生並みの願望)

真・提督「ほおぉ~おーよどちゃん、おーよどちゃんん~おっおっおっ」


ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ!


大淀2「ああぁぁっまだおっきいぃっ♥おじしゃまっあんっ♥あんっ♥イッくっああぁぁっ♥」


アイオワ「………ッ」

アイオワ(大淀の脚がアドミラルの腰に絡みっぱなし…二人とも、ずっと腰がクネクネ…気持ちよさそう…♥)

提督4「大丈夫かねアイオワちゃん。膝がガクガクしっぱなしなんだけど」

アイオワ「ひぃあっ!あ、アドミラル…」

提督4「アイオワちゃんから少し離れたおじさんにまで、熱が伝わっちゃってるよ。アイオワちゃんの熱がさ…くっくっくっ」


すうっ…


アイオワ「んうぅっ♥」

提督4「両肩を軽く指で撫でて…いいねぇ、しっとり汗ばんだ肌」

アイオワ「はぁ…はぁ…わ、私も…?」

提督4「そうだねぇ…意思確認はしておくか。本当にケッコンカッコガチする気があるのか、どうか」

アイオワ「え…」

提督4「僕としてはね、指輪を貰ってくれるだけでもいいんだ」

提督4「触手化だなんて、やっぱり怖いだろうしさ。一度触手化しちゃったら、元には戻れないっぽいし」

アイオワ「…フィアー?」

アイオワ「ムム…」

アイオワ「アドミラル、それは…ちょっとこのアイオワ級を見くびり過ぎじゃないかしら…?」

提督4「違う違う!煽ってる訳じゃないんだ!そりゃおじさんだって、アイオワちゃんとぬぷぬぷして、お互いに脳ミソからトロけたいけどさぁ…」

アイオワ「………」

アイオワ「フフっ♥確かに、股間が盛り上がっちゃってるわネ♥」

アイオワ「オールライト!ガチで行きましょう!いーっぱいのアイオワで、アドミラル…オジサンも深海棲艦もケチラシてあげるっ♥」

提督4「蹴散らすのかぁ…まあ、良かろう…」

>>731
エロく書いて、エロく感じられるかは別問題だと思い知らされる日々…
まずは、衣装替えからだね。さらに下準備もしておきましょう

提督4「よぉ~しっ!おじさんも心を決めたよ!ケッコンしようアイオワちゃん!」

提督4「指輪は先の話だが…善は急げだ、ここで挙式しちゃおう!ウェディングドレスも準備できるよ、どうだいアイオワちゃん?」

アイオワ「フフ、強引なおじさん♥もちろんオーケーよ♥」

提督4「ふひゃひゃひゃっ!おじさんは世界一幸せな男だよ!では、さっそく衣装替えと行こう!」


ぼこっぼこっぼこっ!
ずずずずず…


アイオワ「ふわぁっ!足元のカーペットから…ひゃああぁぁっ!?」


ぬぬぬるぬる~
ぴちゃりっじゅぬうぅ~


アイオワ「ひああぁぁっ♥ヌメヌメしてるぅっ♥あついっふあっ♥」

提督4「アイオワちゃんには、触手製のウェディングドレスをあつらえようね。くくく…あっという間に、足先から鎖骨の下まで、触手がびっしりだねぇ」

アイオワ「ひっううっ…んああぁぁんっ♥ちょっそこっ♥ノオオォッ♥ダメっダメだったらぁっ♥」

提督4「いっやぁ、アイオワちゃんの身体…改めて凄いよねぇ。おっぱいもお尻も…アメリカンサイズってヤツだよなぁ」

提督4「芯はあるっぽいが、硬さは感じられないな。どこまでも柔らかい感触で…上手く表現できないが」

提督4「肌もキメ細かくて白くて…一口に色白と言っても、日本人とは違うんだよなぁ」

提督4「むふふふふ…そんなマーベラスボディが、触手の…おじさんのチン汁まみれになる訳だぁ、ぐはははは」

アイオワ「んうううぅっ♥バストいじらないでぇっ♥いやんっ♥あっそこぉっ♥」

提督4「気づいてるかなぁ?アイオワちゃん、自分から腰を前後にカクカク振っちゃってるんだよねぇ…自ら触手におまんこをグリグリしちゃって」

アイオワ「ひっあぁんっ♥らめっらめぇぇっ♥はぁっはぁっはぁっ♥」

提督4「っと。今気づいたけどアイオワちゃん、アソコの毛…剃ってるんだね」

アイオワ「ノオオォッ!み、見た訳でもないのに、何で分かるの!?」

提督4「いや、感触がさ。外人さんって、本当に陰毛の処理するんだね。生えかけのときに痒いだろうに」

提督4「まあ、それはそれとして。大陰唇の毛は剃ってないね」

アイオワ「だ、だって…こ、怖いし…」

提督4「う~む。しかも、お尻の穴の周囲も少し生えて」

アイオワ「ああぁぁーーーッ!」

提督4「まあまあ、落ち着いてアイオワちゃん。そういうときのおじさんなんだからさ、ふひひひ」

アイオワ「はぁ、はぁ…な、なにを…はああぁぁっ♥」


ぴとお、にちゅううぅぅ~


提督4「安心しなさい。おじさんの方で脱毛してあげよう!触手で、アイオワちゃんの前からお尻の穴まで、隙間なくべとぉっと」


ちゅちっぺとおおぉ~


アイオワ「ああぁっ♥股間のぉっ♥ぜんぶ吸い付いっ…♥」

提督4「ありゃりゃ…アイオワちゃん、ガクガクしながらうつ伏せになっちゃって…あ、ヨダレ垂れた」

アイオワ「アヌスっ♥ノオッノオオォォッ♥」


がりっがりっがりりっ


提督4「あーあ、カーペットに爪立てちゃって…じゃあ、ゆっくり剥がしていくからね」


ぺり、ぺり、ぺり


アイオワ「ひいぃっはがれるぅっ♥しみこんだのぉっ♥」

提督4「今後も、定期的に脱毛していこうねアイオワちゃん。そのうち、完璧なツルマンになれるはずだからさ、くっくっくっくっ」

アイオワ「はぁううぅぅ~っ♥はぁんっ♥はがれたぁ♥ぜんぶ吸い付いてはがれ…あはぁ♥あははははぁ…♥」

提督4「後でみんなに、ツルツルのおまんことお尻、ぱっくり開いて見せてあげようね…うひひひひ」

俺としては、形を整えるだけでいいんだけどなぁ
今日はここで終わります

乙 ケツ毛はガムテープでやるのが簡単だけどもの凄く痛い


グロ注意憲兵はホッケーマスク被ってそう(小並感) まっ無双おじさんな展開もまた一興やね

おじさんの触手による脱毛処理ならば
それはもうクンニやアナル舐めと変わらないわけで
もっとペロペロチューチューされて悶えまくるアイオワが見たいです
更に無意識に悶えながらすがったものがおじさんのナニで
変則69からの同時絶頂白濁まみれとか
アカン式が進まへんし終わらへん

>>737
乙ありがとう。ガムテープって…考えただけで痛そう。憲兵にも、深海棲艦にも無双なおじさんもいいねぇ
>>738
なあに、まだまだ準備中なだけだから、ここからアイオワが弾けるんだよ…と思う

ぐぢゅっぐぢゅっ、しゅううぅぅ…


提督4「うむ、触手製ウェディングドレスが完成したようだね」

アイオワ「はぁっはぁっ…あ、ああぁぁ…♥黒い触手が、真っ白なドレスにぃ…♥」

神父提督「立ちなさいアイオワさん。美しいドレス姿で、神への宣誓を行うのデース」

アイオワ「あ、あ…♥わ、わかったわ…ふぅんっ♥」


ぴちゅるっ、くにゅうう~


アイオワ「はぁっはぁんっ♥お股がぁっ♥ば、バストもぉっ♥」

提督4「くっくっくっ…触手のドレスだからねぇ、自然にウネウネしちゃうよねぇ。おじさんが手を取って…さぁ立ってアイオワちゃん」

神父提督「エッチなところをぐちゅぐちゅされつつ、二人の永遠の愛を、主に向かって誓うのデース…」

アイオワ「はぁはぁ…い、イエス…♥くうぅ…♥」


がくがくっ…


アイオワ「ああぁぁ…♥太くてぇ、あついのぉ…うねうねしてぇ♥はんっ♥バストたぷたぷっ…ノオッ、ダメ、ダメぇ…♥」

提督4「膝がガクガクだがねぇ…なんとか立ち上がれたね」

アイオワ「んうぅ~っ♥はぁ~はぁ~♥」

神父提督「よろしい。では提督、汝は…」

神父提督「新婦アイオワを…病めるときも、健やかなときも、富めるときも、貧するときも…チンポを挿入して精液を大量に発射するときも、新婦アイオワを慈しむことを誓いマースか?」

提督4「はい、誓います」

神父提督「よろしい。では新婦アイオワ…汝は…」

神父提督「幸せなときも、困難なときも、全身をくまなくペロペロされるときも、完全脱毛されたお尻をクリクリされるときも、ねちっこくディープキスされるときも…新夫と神父を愛すると誓いマースか?」

アイオワ「し、神父サマも…?ひあぁんっ♥触手がヌメヌメっ♥ちっ誓いますぅっ♥同じおじさんだからぁっ♥」

国後「あっあっあっ♥アイオワしゃんっ♥きれーなドレスでぇっ♥おめでとぉっ♥ぱんぱんらめぇっ♥あっイクっイクううぅぅっ♥」

能代「おじさっ♥おじしゃんもぉっ♥タキシードかっこいいれすぅっ♥ふあっおっぱいぃっ♥おめでとうごじゃっイクううぅぅ~っ♥」

明石「すてきぃっ♥ふたりともすてきれすぅっおめでっ♥あはぁっ♥おめでとうごじゃいまぁっ♥」

大淀2「はぁっはぁっ♥おじさまぁっ♥おじしゃまにのっかっちゃったぁっ♥ケッコンおめでとうごじゃっ…すごぉっ♥したからずこずこぉっ♥」


アイオワ「あはああぁぁ…♥すごぉい、みんなセックスしながらぁ…♥」

提督4「むふふふふ。祝福の嵐だね」

神父提督「汝たちの旅立ちを、皆が祝福してくれていますネ。では、誓いの口づけを…」

提督4「はい、では…くくく」


どろおおぉぉ~


アイオワ「ふえ…あ、あ…ドレスが溶けて…いやあん♥」

提督4「ふひひひ、ドレスもタキシードも、どろどろに溶けて無くなっちゃうんだ」


だきっ、ぬちゃああぁぁ~


提督4「しかし、ヌメヌメしたのが残っているからねぇ…ヌルヌルしながら抱き合ってキスだ、ちゅっちゅっ」

アイオワ「はぁんっ♥おでこにっ♥ほっぺたにぃ…♥」

提督4「ぬふふふ。軽くちゅっちゅしただけでトロントロンだね」

神父提督「提督4、新婦が唇を尖らせておねだりしていマース、早くしてあげなサーイ」

提督4「承知しました…では、ちゅむうぅ、ちゅぷぷ」

アイオワ「んうぅ~♥んっんう♥ちゅるっちゅぷぷっ♥じゅるっれろぉ♥」

神父提督「非常によろしい。アイオワさんの手が、新夫の背中に回り、表情が恍惚としていマース」

アイオワ「んうぅ…ぷはぁ♥あん…アイラブユー♥おじさん大好きぃ…♥」

誓いのキスを越えて、ここからが本番ですね
今日はここで終わります

おつ

おーつ 関係ないけど薄い本ランキング、島風くんトレンド入りに草

乙おつ
駄目だどう読んでも神父提督が金剛で再生されてしまうッ!

ジャンゴウ神父(小声)

金剛六臂ジャンジャボウ?(難聴)

>>743
おつありがとう
>>744
おーつありがとう。本当に関係ないね。わざわざ島風くんを検索しちゃったよw
>>745
乙おつありがとう。単に、インチキ神父をイメージしただけだったけど。つまり、金剛もインチ…いや何でもない
>>746
これも検索しちゃった。もはや苦笑いだね
>>747
これも検索した。ただ、ゲーム内容までは分からなかった

かくっ、かくんっ


提督4「ふっふっふっ。アイオワちゃん、キスが気に入ったようだね。膝がかくんかくんしちゃって」

アイオワ「はぁ、はぁん…♥」

神父提督「ふむ…しかし、誓いのキスは終わっていまセーン」

提督4「分かっていますとも。よっ…と」


ごそごそ…


提督4「さぁアイオワちゃん。おじさんの顔の上にいらっしゃい」

神父提督「新婦アイオワさん。お座りなサーイ。仰向けに寝そべった提督4の口に、アイオワさんのおまんこをぺちゃりとくっ付けるのデース」

アイオワ「ふえぇっ!?そ、そんなっ…」

提督4「ぬふふふ。もう一度ディープなキスだ。ツルツルまんことお尻を、ねーっちょりとね」

神父提督「支えてあげましょう。ゆっくりと腰を落として…」

アイオワ「いやっ、いやああぁぁ…♥」

提督4「いやいや言いながら、少しずつ腰が降りてきちゃってる。くっくっくっ、見事にツルツルじゃないか」

アイオワ「はぁ~♥はぁ~♥こ、こんなのダメぇ…♥」


がくがくがくっ…


提督4「うひひひひ…じわじわ近づいてきたねぇ。どぉれ、おじさんの舌をカメレオン並みに伸ばして…」


にゅにゅううぅ~
れろぉっ!


アイオワ「ひあぁっお股に舌ぁっ♥あひいいぃぃんっ♥」


がくんっ!
べちょおおぉっ…


アイオワ「ああぁぁっ♥おじさんにべちょおってぇっ♥あっあっあっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督4「うひひひひ!アイオワちゃんのおまんこ、おじさんの口にちゅーしたとたんに、大陰唇に溜まった汁が溢れてきちゃって…」

アイオワ「あはあっ♥イヤ、いやぁんっ…♥」

提督4「アイオワちゃん、脚の力を抜いても大丈夫だよ。おじさんの顔、丈夫だから」

神父提督「提督4も、ああ言っていマース。おじさんにおまんこを委ねなサーイ」

アイオワ「ひううぅんっ♥舌ぁっ♥チロチロされてぇっ♥」

提督4「ぐふふふふ、うんまうんま…じゅぞっじゅるっ…スジを丁寧になぞってぇ」


ちゅぷぷっ、ぐちゅっ


アイオワ「ああぁぁっ♥はぁっはぁっ♥」

提督4「むふぅっ、体重載って来た…アイオワちゃん、もーっとリラックスしていいからね~」

アイオワ「はううぅぅ~っ♥そこぉっ♥ほじっちゃっ♥んうううぅぅ~っ♥」

神父提督「歯がカチカチ鳴っていマスねぇ…ナチュラルに快感を受け入れていただきたいデースね~」

提督4「ふぅむ…神父、一回イッたら変わるかもしれません。アイオワちゃん、クイズのときは、クリトリスでびくんびくんしてたっけね」

アイオワ「ふあっそれはぁっ…えっ!?ちょっひあぁぁっ♥」


ぬぬぬ…
くぴっにちゅっくちゅっ


アイオワ「ウェイトッウェイっ…ういいぃぃっ♥あっあっらめぇっ♥」

提督4「舌を二手に分けて…膣口をほじりつつクリトリスも弄ってあげよう!おほっ、おまんこ全体の動きが激しくなっちゃったよ」

アイオワ「ウェイトッ待ってぇっ♥それイッちゃっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅんぐちゅんっ!
がくがくがくがくっ!


神父提督「アイオワさんの全身が、一気に汗ばんで来ましたネ~!アイオワさん、遠慮なくアヘアヘしちゃってくだサーイ!」

アイオワ「はあああぁぁっ♥ホントにダメぇっ♥ぴろぴろしないでぇっ♥んいいぃぃ~っ♥」


がくがくがくがくっ…


神父提督「アイオワさん、ご自分で気づいているでしょうか?顔面騎乗しているにもかかわらず、凄い勢いで腰をぐりんぐりんしてるんですネ~」

アイオワ「ふあっあっあっ♥イキそっイキそぉっ♥あぁ~っ♥ああぁぁ~っ♥」

提督4「むふふぅっ、もう一息だね。さらにもうひと股、舌を伸ばして…」

アイオワ「ひあぁっそこぉっ♥そこっらめぇっ…♥」


にゅるり~


神父提督「ほほぅ、ツルツルのお尻に舌が伸びて…くっくっくっ」

アイオワ「アヌスっ♥おしりぃっ♥あはぁん♥」

提督4「キレイになったお尻の穴、さぞかし感度も上がっただろうねぇ。クリトリス、膣口、そしてぇ」


くちゅっくぴゅっ…つぷ


アイオワ「ああぁぁ…あ♥あ♥あはあぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!


アイオワ「はううぅぅ~っ♥んうぅっ♥んいいぃぃ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督4「んぐぷっ!おおぉぉっ!んむぶううぅぅ~っ!」

神父提督「おおぉッ!アイオワさん素晴らしいッ!全身を痙攣させながら腰を激しく前後にッ…!」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ぐちゅっぐちゅっ…ぬちゅっ…


アイオワ「ああぁぁ…♥はぁ~はぁ~…ふあっ♥はぁ…はぁぁ…あんっ♥」

神父提督「見事デース、アイオワさん。立派に、神の洗礼を受けられましたネ…むふふふふ」

アイオワ「はあぁん…♥あはぁ♥すごいハッピー…あんっ♥まだイヤらしくうごいてるぅ…♥」

今日はここで終わります。明日も更新できたらいいなぁ

アイオワヘロヘロやね
最後どうなるんだろ?

アへ顔Wピースからの奴隷妻宣言は確定やろなあ
目の星がハートマークになる演出にも期待

おじさんは艦娘を奴隸になんてしないよ

>>755
そこはおじさんからは望まなくても
アイオワの方が最終的に愛と快楽を求めて
エッチな妻としての身分にふさわしい立場を宣言するかもしれないやん?

>>753
納得できるラストになるかどうか…努力してみます
>>754
あの目の星って、コンタクトレンズなのかな?ならば、ハートマーク化は最後の最後だろうねぇ
>>755
>>756
提督「俺が快楽奴隷になるよ!」

提督2「いや俺がなるよ!」

アイオワ「私がなるわよ!」

提督達「どうぞどうぞ」

…この程度に考えてもらえばいいんです。どうせ最後は皆でグチャグチャになりますから

提督4「ごくっ、ごくっ…むふふふふ、口の中がアイオワちゃんの汁でいっぱいになっちゃった。とーってもテイスティだよ」

アイオワ「ああぁ…♥おじさん、私のおまんこのスープ飲んでるぅ♥はぁんっ♥」

神父提督「ぐふふふふ。三点同時クンニでのアクメはいかがでしたカ?」

アイオワ「はぁい♥すごかったぁ♥今もジンジンするところぉ♥ペロペロしてくれてるぅ♥」

神父提督「表情をトロかせ、唇を舐めまわしながらの返事…ワタシまで勃起してきますネ…ちゅー」

アイオワ「ふぅんん~♥ちゅむん♥あふぅちゅるっ♥くちゅくちゅ…ちゅぱぁ♥神父サマともキスぅ♥あっあっあっ♥」


にゅるるっぴちゃりっ
にちゅにちゅにちゅっぐちゅ


提督4「ふひひひ。神父サマのキスで、まぁたおまんこがじゅんじゅんしてきちゃってるからね」

アイオワ「らめぇっまたイッちゃっ…あはああぁぁっ♥」


ぴとお~
にゅるんったぷっにちゅっ


神父提督「神より与えられしおっぱいデース。触手化した両手でもみもみちゅぷちゅぷしてあげマースね」

アイオワ「はぁんっいやんっ♥んんんっ♥ふむあっ♥キスらめぇっはぷっ♥んちゅっ♥れろぉっぷはぁっ♥ああぁぁっおっぱいぃっ♥さきっちょちゅーちゅーらめぇぇっ♥」

神父提督「柔らかいおっぱいにピンピンの乳首ですからネ~、手のひらの吸盤でちゅーちゅーデース」

提督4「そろそろ、膣道に舌を入れてあげなきゃねぇ…舌が四股だぞぉ~くっくっくっくっ」

アイオワ「あぁ~っ♥はいってくるぅ~♥きたぁ♥くりとりすもぉっ♥おじりぃっあむんっ♥んちゅううぅぅ~♥れろぉくちゅっ♥」


がくがくがくがくっ…


アイオワ「ぷはぁっまたイッ…あはあっ♥はぁんっ♥ああぁぁぁ~~~っっ♥」


びくんびくんびくんっ!
ぷしゃああぁぁぁ…

アイオワ「ああぁぁっはぁっはぁっ♥ひぅんっ♥はぁ~はぁ~…はぁんっ♥」

神父提督「おおぉ…アイオワさん、遠慮なしの潮吹きでしたネ…ちゅっ」

アイオワ「はぁ、はぁ…あんっ♥おじさん…神父サマぁ…ちゅ、ちゅっ♥」

提督4「ふひひひひ…さて、ちょっと休憩しようか。アイオワちゃんの下から這い出して、と」

神父提督「フム。おっぱいも解放してあげましょう」

アイオワ「あぁん…♥」

提督4「ありゃりゃ。アイオワちゃん、うつ伏せに倒れ込んじゃったね」

神父提督「せっかくなので、アイオワさん。うつ伏せのまま膝を立ててくだサーイ」

アイオワ「ふえ…?」

提督4「そうそう。で、後ろ手で軽くお尻を開いてね」

アイオワ「ああぁぁ…いやぁん♥おしりぃ♥キレイになったおしりぃ♥開いちゃったぁ…♥」

提督4「むはははは!お尻だけじゃなく、ツルツルべちょべちょのおまんこも見えてるんだぞぉ?」

アイオワ「いやっいやんっ♥でもぉ…おじさんがいーっぱいにゅるにゅるしてくれたからぁ♥すごいきもちよかったぁ♥」


国後「ああぁぁ~♥アイオワさんのおしりぃ♥あんっ♥あたひといっしょお♥つるつるになっひゃったぁ~♥」

提督2「あ~…実は国後ちゃん。おまんこは確かにツルツルだけど、お尻はかすかに生えてるんだよねぇ」

国後「ええぇぇっ!?ヤダっヤダぁっ!とってぇっ♥おしりの毛とってぇぇっ♥」

提督2「そんな、虫とってみたいに言わなくても…まあ良かろう」

国後「あ~ああぁぁ~♥ぺちょってきたぁ~♥おしりぃ♥ひあぁ~おまんこもぉ~♥」

提督2「どうせなら、アイオワちゃんと同じように…うひひひひ」


じゅじゅじゅぅ~
じゅくっじゅくっじゅくっ


国後「あぁ~っ♥あついよぉっ♥じゅくじゅくうごいてるぅっ♥おまんこぉっ♥しゅごひぃっ♥しゅごひぃぃ~っ♥」

提督2「よーしよし、そろそろ剥がすからね国後ちゃん。ゆっくり~とね」


ぺり、ぺり、ぺり…
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