【安価】モノクマ「のんびりまったりスローライフ…うぷぷ」【V3】 (8)


・ニューダンガンロンパV3のみんなに家を建てたり農業をしたりたまに戦ったりするスレです

・一部キャラの設定の捏造や、オリジナル要素があったりします

・キャラの呼称間違いや誤字脱字などがございましたら脳内変換にてお願いします

・当SSは紅鮭時空からの派生になります、原作のネタバレに触れることもありますので注意してください



モノクマ「うぷぷ…才囚学園のみんなをファンタジーな世界に連れてきちゃったよ!」

モノクマ「やっぱり今のご時世殺伐としたコロシアイなんてまんねりだよ、今の世の中なんてのんびりゆるゆるとしたコンテンツが流行る時代だよね」

モノクマ「……まぁ、ボクがいてのほほんとするだけでは終わらせないけどね!さてさてそれじゃあ…」カポッ

魔王モノクマ「じゃじゃーん!魔王モノクマの誕生だよ!!ねぇ似合ってる?この王冠とマント似合ってる?」

魔王モノクマ「うぷぷ、そろそろアイツらも目覚めてる頃だし…ちょっと様子を見てみようかな?」ポチッ


V3メンバーから一人選んでください、暫くはそのキャラを中心に話を進めていきます
安価下2

先に説明するのを忘れてました、東条さんは何かと有能過ぎるので色々と枷が付いた状態でのスタートになりますがよろしいでしょうか?
よろしければ再安価出しますので東条さんのお名前をお書きください、変更される場合は東条さん以外のキャラを書いてください

再安価下1



入間「……ん、ふ…わああぁぁあぁ~……あー、ねみぃー…キーボのパーツの改造してたら寝オチしちまったのか…………あっ?」

おおよそ女性がしてはいけないぐらいの大あくびをしながら入間は目を覚ます。
しかしそこは才囚学園の研究教室では無く、だだっ広い平野のど真ん中であり入間を困惑させた。


入間「はぁっ!?どこだよここ……まっ、まさかオレ様はついに寝ながら学園から脱出できる発明を!?」

魔王モノクマ『いやいやそんなわけないでしょー、入間さんってほんとに頭良いのか悪いのか分かんないよねーうぷぷ』

入間「ひいぃぃ…!?ってこの声モノクマか…?テメーどこにいやがんだ!」

突然空から降ってきた声に入間は驚くが声の主がモノクマと分かった途端に強きに返した。


魔王モノクマ『ボクは自分のお城で優雅に3時のおやつを食べてるよ?それより入間さんさぁ…自分がどういう状況なのか分かってないでしょ?』

入間「そ、そんなことねぇよ…?オレ様にかかればここがどこなのか一発で分かるぜ!…なんかヒントがあればな!!」

魔王モノクマ『ふーん、それならここから北の方に進んでみなよ!ひょっとしたら君以外のみんなもそこにいるかもしれないよ?』

そう言い残すとモノクマの声は聞こえなくなった。
入間は太陽の沈む方角を見て方位を確認するとモノクマの言う通り北の方へ歩みを進める。


入間「べ、別に寂しいから行くわけじゃねーからな…!!」


北に進んだ先にいた他のメンバーを一人、もしくは二人まで書いてください(なお、この時点だと東条はデメリット持ちでの登場になります)
安価下2

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