俺「オラ!イクぞっ」佳子「膣内はダメええええええええ!!」 (21)

>>2

>>1

僕の彼女は佳子っていうのでたまに皇室プレイするのさ

俺「今日はうしろの穴を開発するか」

佳子「えっ!そんなの駄目です!!」

俺「そんなこと言わずにさあ…」クチュ…

佳子「あひっ!?き、汚いです…」

俺「さあ、こっちにゴムつけて。口でね」

佳子「ふっ、あーん、んっんっ」

いっとくけどプレイだから

俺「キツそうだな…よっ」

佳子「あう…入り口が…押し広げられ…」

俺「まだ半分だよ」

佳子「えっ!そんなに沢山、入りまあぐううう!」

俺「うわ、きつくて閉め出されそう」

俺「うごくよ」

佳子「うあっ!はっ!むぐう!」
(お腹が俺君のものでいっぱい…)

俺「同時にクリも…」

佳子「あっ!あ」
(こっちは気持ちいい…)

俺「どう?気持ちいい?」

佳子(お尻はきついけど、クリはいい感じ…)

佳子「ねえ、やっぱり後ろじゃなくて、こっちに入れて…」
「こっちの方が気持ちいいの……ね?」

俺「ハイハイ、ご要望とあらば」

ズヌツ クチュ…

佳子(あああああ!おっきいのが入ってきたあ!)
「なかなか、立派なサイズですのね、んっ」

俺「動きますよ?」

佳子「まって、キス、して」

俺「んっ…むちゅ」
佳子「あはあ…んーんー、クチュ」

俺「佳子様、キスお上手ですね」
佳子「ふふん、どう?見直した? あうっ!?腰、うごかさにゃいで…」

俺「佳子様のキスで我慢できなくなっちゃいました」
「奥の弱いとこも刺激しますから」

佳子「あはあっ!だ、だめ!しょこはよわいのおお!」

俺「このあたりが一番いいところですよね?」ズチュズチュ
「ね?佳子様?」

佳子「うあっ、ああああ…わからにゃい…気持ちよすぎるのおおお!」

俺「このまま出しますよ」

佳子「だ、だめぇ!か、佳子に飲ませて?」
「飲めないかもしれないけど、やってみたいの」

俺「わかりましたっ!そろそろでる……うっ!」

ビュクッ!!ビュツ!!
タパッタパタパッ

佳子「あ…勿体無い…」ぺろ、れろれろ

佳子「不思議な味…好きな人の味だね!」

俺「佳子様…」

佳子「なに満足してるの!これから二回戦だからね!!」

俺「マジですか…」

佳子「生中だしもまだだし、アナル開発もまだまだ、慣れてきたら野外にも生きたいな!!」

俺「はは…」

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