[安価] 男「夢の中で得た能力…最弱にして最強の能力だって?」遥「その2だ」 (619)

前スレ
[安価で異能力バトル] 男「夢の中で得た能力…最弱にして最強の能力だって?」
[安価で異能力バトル] 男「夢の中で得た能力…最弱にして最強の能力だって?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371394207/)

※注意、

>>1は厨二病

>>1はジョジョ好き

その他色々な異能物の漫画などのパロディネタ多数あるかも。無論丸パクリはするつもりないです

連投で安価を取る場合は一時間置いてからにしてください

自由安価の場合、>>1の考えで無効安価、最安価にしたりします(主に場面に無理がありすぎる場合など

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376049703

ストーリー

この町にあるパワースポットの狐像、そこに力を願った義之は異能力を手にいれ

次々と異能力者同士の戦いに身を投じていくのであった

そしてやくざ組織なども絡んできて…






能力

この町にいくつかあるパワースポット、能力を授けるお守り、等から手に入る謎の力
稀に何もしていないのに手に入ることもある

この能力を使って誰かを殺した場合は何故か能力者にしか"死"を感知されず一般人に殺人の罪に問われることは無い


能力には三種類有り


一人につき一つの能力しか無い能力

物に依存した能力。一つの物を媒体にして使う能力。勿論その物さえ破壊すれば能力は使えない。この能力は元々殺傷力の強い道具ほど単純な攻撃力のみの能力になり、殺傷力の無い道具であればあるほど特殊で不思議な効果の能力になる

多スキル持ちの能力。能力総称とその名に沿ったスキルをいくつも持つ能力、最初は一つだが戦いに勝つごとに増えてゆく


の三つ

安藤 義之

主人公

能力

 フリーダムランダム
."無限の可能性"

幼い頃から人間には無限の可能性と自由な生き方があると信じてきた少年の得た力

無限の可能性とはつまりどんなことでも起こりうる。ということでそれが転じて完全なる自由(フリーダム)、可能性とは起こりうるというだけであり絶対ではない不確定、つまりランダムである


この能力は毎回違った能力を使用者に与えるものである。その能力はピンキリでクソ弱いのもあればすごく強いのもある。まさに最弱にして最強の能力である

どんな能力かは"無限の可能性"で能力が選ばれたときに分かることもあれば、実際に使ってみないと分からないものもある

秋月遥(あきずきはるか)
胸・Fカップ
髪・ショートヘアー
色・黒

ヒロインの一人、ヤン(ヤンキー)デレ

義之の家のすぐ近くに引っ越してきた娘

能力
オールライト
"結果こそ全て"

少女は幼い頃から「過程などどうでもいい、良い結果のみを残せ」と厳しく教えられてきた
しかしそれで学んだことは皮肉なことに「良い結果を残すための努力」ではなく「卑怯な手を使ってでも良い結果を作る」ことだった

そんな彼女が得た力は過程を無視して結果のみを歪める力である

名前の由来は「オールライト」を直訳すると「全て正しい」になることから、結果さえ良ければ全て正しいという、考えの表れである



この能力は多スキルの能力であり、"結果こそ全て"はそれらの能力の総称で、勝つたびに少しづつスキルが増えていく


第一のスキル

オーバーリザルト
"過大評価"

結果を大きくするスキル、例えば攻撃した後にこのスキルを発動すれば加えたダメージがさらに大きくなったりする



第二のスキル

ミニマムリザルト
"下方修正"

結果を小さくするスキル。例えば大怪我をかすり傷程度にしたり(ただしゼロにはできない)


前のスレで途中、"過小評価"になっていたけどこっちだった

桃子三枝 桃子


ヒロインの一人

背は150cm程度、ショートボブで眼鏡っ娘、ロリ巨乳
おっとりした性格で語尾を延ばす癖がある

実はこの辺で最も勢力が強いヤクザ組織「白鮫会」の組長の娘で家出中

家出少女を確保しようとする組員と白鮫会と対立しているヤクザに狙われている


能力

"fanny fancy fantasy"

神道の考えでは「八百万神」といって万物にはそれぞれ神、もしくは精霊と呼ばれる存在が宿るという考えがある

この能力はそれらを使役する能力

妖精たちは小さな物なら浮かすことも出来、宿っているものの形を変えることもできる

木山霧華

ヒロインの一人

義之の幼馴染で帰国子女
ヤンデレメンヘラの恐ろしい娘


能力

エンヴィー
"嫉妬"

嫉妬とは醜いものだ。この能力は自分を醜い化け物に変える能力(体の一部だけを変えることも出来る)

安藤・凍裂

義之の兄、ブラコンのホモ疑惑あr…うわ何をするやm…かっこよくていかす弟も頼りにしている弟思いで頼りになるお兄ちゃんです!


能力

 アイスエイジ
.."氷河期"

触れたものを一瞬で凍らせる能力であり、凍らせたものは自在に飛ばすことが出来る(ただし直線に)

先生

義之のクラスの担任、剣道と英語担当

正確は一言で言うと凶暴、しかし生徒思いの一面もある…かもしれない

ショタコン疑惑あり

能力
"天叢雲剣"
竹刀と木刀に依存した能力でどんなものも切り裂くと言う単純な能力

潤也

先生に懐いている可愛いショタ、お菓子大好き


能力

バリアブル
"状態変化"

名前の通り個体液体気体等の"状態"を自由自在に変化させる能力

組長

先生の兄であり桃子の父、白鮫会の組長

弟以上に凶暴な性格、しかし世間体を考えて抑えている

能力

能力総称"人喰い鮫(G・Bスクアーロ)"、

フルネーム「グランド・スクアーロ・ビアンコ」 多スキル持ちの能力


"鮫の牙(ラ・ザーラ・ディ・アン・スクアーロ)"

"人喰い鮫"の能力の一つ、物を刀、もしくは剣に変える能力。折れてもサメの歯のように再生する


"殺人鮫(アシード・ディ・スクアーロ)"

"人喰い鮫"の能力の一つ、武器に鮫の形をしたオーラをまとわせ、かなり攻撃力を上げた一撃を食らわせる能力


"破壊鮫(ディストゥルツィオーネ・ディ・スクアーロ)"

"人喰い鮫(G・Bスクアーロ)"のスキルの一つ。鮫の形をした破壊の衝撃波を刀の先から飛ばす



かつて教師をしていた組長の教え子、今は殺しy…ではなく何でも屋をしている

組長に依頼され何かをしているようだが…

何度か義之を助けてくれている


能力

能力総称"暴飲暴食(グラトニー)"

"七つの大罪"と呼ばれるかなり強い能力シリーズの内の一つ


"吸い込み"

両手の指で輪っかをつくり、そこに物を吸い込む能力、固定されているものや手にもっているものは吸い込めない。

大きなものでも小さくして吸い込む


"丸飲み"

手で触れている武器を飲み込む能力、人体には効かない

見た目は手の中に飲み込まれているが、別に体の中に収容しているわけではない。


"吐き出し"

今まで飲み込んだものを吐き出す能力、ただしスピードを出して飛ばしたりは出来ない。取り出すだけ


"丸齧り"

手で触れている場所を抉る能力、物理的なもの専用、人体以外にも有効


"暴食の化け物(グラトニー)"

自分の前方5メートルにある物を全て抉り、飲み込む能力

ただしこの能力で飲み込んだものは吐き出せない


"栄養吸収"

食べた物の特性を自身に追加するスキル

ただし、一度しか使えない上に、物によってはオリジナルより劣化した能力になる

苦魔川身削

「僕は嘘つきだ。いや正直者だ。さぁ、僕はどっち?」と言うのが口癖

嘘と正直をテーマに口からでまかせを常にマシンガントークしている道化であり、本人曰く「自分の属性は矛盾と道化」

元々白鮫会に敵対する組織の一員だったが裏切って独立した。

今は義之と共闘の同盟を組んでいる



..トゥルース・フール
"真実の愚者"

苦魔川の能力
嘘を真実に変える能力

しかし本気で"何でも言ったことが本当になる"と信じきるのは真実に愚か者だろう

そして、人間を正直者と嘘つきだけで綺麗に二分することも…

秋月怜

苦魔川といつも一緒にいるボーイッシュな俺っ娘
苦魔川いわくツンデレ
     バラ
..何かを分解すのが趣味



能力総称

サイクル
.."輪廻"

多スキル持ちの能力



"分解"


どんなものでも一瞬で分解する能力

ただし継ぎ目も何もない物を分解することは出来ない(つまり人体を分解することは出来ない。骨や関節を全て外すことはできる)


"結合"

どんなものでもくっつける能力、例外は生命

ノーデンス


謎の人物、一度義之たちの前に現れたが。「まだ接触する時期では無い」と言って立ち去る

この名は通称であり本名で無い(本人談)

占い師が未来を見たところ腰を抜かすような衝撃を受ける程恐ろしい運命を背負っているらしい


占い師曰く


「まず凄まじく大きな凶相がある。これはどんな強運の持ち主でも次の瞬間には死を覚悟しなければならない程の凶相じゃ。それがいくつもいくつも出ておる」

「しかし、あんたはそれを己の力だけで乗り越え…いや、踏み潰して先へと進む。周りを、世界ごと巻き込んで…」






これで主要キャラは全部かな

前スレの最後のは安価内容じゃないよな、最安価
>>17

今更ながらややこしいことに気がついたからこの敵の名前を鎖から
鎖男に変えよう

気付けば桃子達の皮膚が切り裂かれていた

まだ一レスも書いてないのに悪いけど出かける。3時間後にはもどる

鎖男「"D4C"」

桃子「…え?」ブシャァァアア


気が付くと桃子の皮膚が切り刻まれ、血飛沫が上がっていた


義之「桃子、後ろだぁぁぁ!」

桃子「"ファーニーファンシーファンダジー"」

鎖男「無駄ぁ!"D4C"」


小石が桃子を守ろうと集まるが小さなペティナイフはその合間を縫って桃子に当たる。多少は軌道を反らしているが確実に桃子にダメージを与えている


①桃子「こ、このくらい。痛くなんか…ないよ」
②桃子が痛みでうずくまってしまう
③桃子「"ファーニーファンシーファンダジー"は応急処置程度なら、出来るんだよ…」

>>21

age

1

桃子「こ、このくらい。痛くなんか…ないよ」

鎖男「あぁそうか。なら、そのまま痛みもなく殺してやるよ」ニヤリ

義之「てめぇ何する気だ!」

鎖男「もう遅いわ!"D4E"」


シュン


桃子「きゃぁあああ」


次の瞬間には桃子が空高から落ちてきた


鎖男「ふはははは、一人一人徐々に死んでいく恐怖を味わえ!」


あの高さから落ちたら確実に死ぬ、どうする、どうする!

>>24

また二時間ほど出かけてきます

今回の能力

※制限
この戦いが終わるまでチェンジ禁止
相手の能力無効化は無し

>>28

age

重力を操作する能力
グラビィティマスター

     フリーダムランダム
.義之「"無限の可能性"」


今回の能力

 グラビティマスター
"重力の支配者"

数秒間のみ重力を操れる。方向も重さも自由自在

     グラビティマスター
義之「"重力の支配者"」


重力を軽くして桃子を地面に叩きつけられる前に一度浮かせ、地面(屋上だけど)に無事着陸させる


義之「さぁ、反撃開始するか」

>>31

息ができないほどの重力を相手にかける

鎖男「"D4…」
     グラビティマスター
義之「"重力の支配者"」

鎖男「ぐ…」


鎖男(くそ、肺が押しつぶされて息が、言葉が…)



リミットは数秒

どうする?

>>33

重力最大でブラックホールまたはミンチ

義之「重力最大!」


ドゴッ


義之「?」

遥「ばかっ!ここは屋上だぞ!」


しまった。重力が強すぎて屋上の床が抜けやがった。あいつが校内に落ちていく

           グラビティマスター
義之「しまった!"重力の支配者"」

鎖男「助かったぜバカども"D4E"」


ふっと自分を包み込むように空間に穴を開けて逃げやがった…


①諦めて教室に戻ろう
②探し出す!(どうやってかも安価で)
③自由安価

>>39

どうやって?
>>41

自分も穴に飛び込む

あいつが入った瞬間に消えた。流石にそこまでアホではないようだ
>>43

潤也君呼んで校内をドロドロにしつつ探索

潤也君呼んで校内をドロドロにしつつ探索してみるか?


義之「ってか先生は!?」

先生「呼んだかぁ?クソガキがぁ」

義之「先生!って何でびしょぬれ?」

先生「けっ、奴の能力で空中から落とされたんだよ。でもこのガキに助け出されてなぁ゛」


なるほど、地面でも液状化してドボンしたのだろうか


潤也「うっ…うぅ、せんせーが死ななくて良かったよぉ…ひっく」

先生「もう泣くなっつってんだろ。てめぇのおかげで俺は無傷だぁ、だから感謝してんだぜ?」ナデナデ

潤也「ぅぁああん、せんせー」ギュー

先生「よしよし、ありがとな」ナデナデ


遥「ショタに抱きつかれて頭撫でながらあんなやわらかい笑顔浮かべてんぜ」ヒソヒソ

義之「やっぱショタコンなんだな先生、気持ち悪いな」ヒソヒソ

霧華「義之くん、私あの人怖い…」ヒソヒソ

義之「俺はお前が一番怖い」

霧華「何言ってんの?私が怖いなんてありえないよね?こんなに可愛いのに」

義之「へいへい、ところで先生、いちゃついているところ悪いんだが」

先生「誰がいちゃついているだぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙!」

義之「そう言いつつ潤也君抱きしめたままじゃん」

潤也「せんせ♪」ギュー

先生「抱きついてくんだから仕方ねえだろ」

義之「校内をドロドロにしつつ探索したいんだが。さっきのクソ野郎を」

先生「ダメだ。校舎にんなことはしたくねえし、何より被害が出んだろが」

>>46

先生の元へ生徒会長から「戻せるなら自由にやっていいよ」という連絡が届く

「先生」

先生「あ゙ぁ゙?…どうした生徒会長」

会長「事情は理解した。そのような暴れん坊を放置しておくわけには行かないし、戻せるなら自由にやっていいよ」

先生「だがなぁ、校内全体をドロドロに液状にしちまうと被害が出るぞ?かなづちが溺れたり」

>>48

じゃあやめとこう。いや別に自分はかなづちじゃないけどかなづちの人達超困るフォイガクガクガク

義之「じゃあやめとこう。いや別に自分はかなづちじゃないけどかなづちの人達超困るフォイ」ガクガクガク

遥「だせえな、泳げねえのか」

桃子「だっさーい、やははー」

霧華「ねぇ義之くん、私が教えてあげるよ?教えてあげるよ。プール行こうよ、ねぇ、ねぇ」

義之「>>50

いいや!覚悟を見せるぞ!溶かせぇぇぇ!!

義之「いいや!覚悟を見せるぞ!溶かせぇぇぇ!!」

会長「生徒たちの安全は僕たち生徒会に任せて暴れてきてくれ」

先生「そういうことなら。…本当にいいのか?」

義之「おう!」

先生「…潤也、やれ」

潤也「うん、せんせーのお願いならやるよ♪後で飴ちょうだいね?」

先生「おう」

潤也「じゃあいっくよー」
    メタモルフォーゼ
.潤也「"状態変化"、"ジュースの海"ー」


学校の外壁だけ残し、全てが液体になった


義之「ぎゃああああ、溺れるー」

>>52

と思ったらなぜか泳げていた、向こうのほうでアイツがおぼれていたけど敵なので沈める

義之「…あれ?泳げてる」


ふあはははは、主人公補正最高、安価最高!


鎖男「ぷはっ、でぃふぉ…ゴボゴボ…ぷはっD…」


お、溺れながらも必死に能力発動させようとしている。哀れだ

沈めちまうか


①"重力の支配者"で沈める
②先生があいつの足の腱を切って
③自由安価

>>55

1で沈めて限界来たら解除
息継ぎしたらまた沈めるのを相手の心が折れるまでやる

義之「…ラストチャンスで助けてやるか」

遥「大丈夫かよ?」

義之「そん時は…俺の能力は今回は当たりっぽいしな」ニヤリ

潤也「じゃあ能力解除する?」


ちなみに潤也くんは先生に抱きかかえられている

>>60

義之「いや、解除はしなくていい。"窮地を救う"ってとこが大事だからな。この事はオフレコで頼むぞ」


義之「おい、大丈夫か?早く掴まれ!」

鎖男「て、敵のっガゴボゴ、なさボゴブクけは…ブbクブkプッハァ、か、借りぬ…ブクブク」


敵の情けは借りぬとでも言いたいんだろうか

>>64

敵じゃねぇ
力を振り絞って戦った俺たちは立派な戦友だ!そうだろ?!

と言いつつ、反応が芳しくなかったら頷くまで>>56(浮いてこなかったら無理矢理引き上げる)

義之「バカか!そんで死ぬのは情けかけられるより大マヌケだろうが!そんなに死にてぇならそれを手伝ってやってもいいんだぞ?早く掴まりやがれ」

鎖男「…」

義之「早くしろ!」

鎖男「…」グ

義之「ふんぬ!」グイッ

鎖男「…"D4E"」

義之「なっ」


しかしそいつの作り出した穴が吸い込んだのは大量の液体だった


潤也「あ、あれが無いと元に戻せない…」

鎖男「…助けてくれたのは礼を言う。だが、俺は…命令をこなさなきゃいけない。じゃないと、じゃないと…妹が…妹が」

>>66

…詳しく聞いても?

義之「…詳しく聞いても?」

鎖男「…大鷲組、ここらへんでかなり勢力を挙げているヤクザ組織だ。俺はそこに強い能力者として目をつけられた。そして言うことを聞かすため妹を人質にされたんだ」

義之「…ひでぇ」

鎖男「…それにしてもあんた等いい奴等だな。いい奴等好きで」


鎖男「むかついてくる」


鎖男「"D4E"!!」

義之「な」


俺たち全員の足元に不意に"穴"が開く


鎖男「俺は、俺の正義を貫く。どんな卑怯な手を使おうと悪に魂を売ろうと俺の信じる正義を貫いてどこまでも進む!妹を取り戻すために!」

鎖男「お前等に分かるか、俺の決意が、怒りが、憎しみが!」


鎖男「落ちろ、落ちてしまえ、どこまでも」


次の瞬間、俺たちは地上も見えない程の高さにいた。いや、落下している。スピードを増しながら

まずい、"重力の支配者"は数秒、このスピードでいったら一番いいタイミングに発動できる可能性が高い

早すぎたら発動時間をオーバーしてアウト、遅すぎても間に合わず地面に激突してアウト

どうする、どうする…

>>68

>>67

訂正
×まずい、"重力の支配者"は数秒、このスピードでいったら一番いいタイミングに発動できる可能性が高い


○まずい、"重力の支配者"の発動限界時間は数秒、このスピードでいったら一番いいタイミングに発動できる可能性が低い

安価↓

すまん、ねむすぎる…
また明日


安価取ってくれるのが遅いから皆飽きたのかなもうやめようかななんてちょっと思ってしまったのは秘密

義之「後であの不器用なバカヤローは説教決定だなクソッタレ」

遥「そんなことのんきに言っている場合じゃねえだろ!」

桃子「このままじゃあたしたちぶつかって肉の塊なんだよ~」

先生「説教じゃすまさねえ、拷問で全部喋るまで生き地獄を見せてやるぞぉ゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙お゙ぃ゙い゙」

潤也「せんせ、怖いよぅ」

先生「しっかり掴まってろ」ギュ

潤也「うん」ギュー


重力支配を連発使用か落下を加速後無重力に切り替えるとか試しとく

見つけた!これだ。数秒無重力にして切れたら再び発動できるまで待って無重力、これで少しづつ少しづつスピードが落ちる

…切れるたびにまたスピードが上がるけど上がり続けて落ちるよかマシなはず

そして

ドッジャァァアアン

   ミニマムリザルト
..遥「"外方修正"」


回復スキル持ちの遥と、先生が守っていた潤也くん以外無事というわけでもなさそうだったので"無限の可能性"を連発して回復スキルを出して治療する。運良く死人はいなかった

ついでに校舎も直しておく


遥「おい義之、あのクソ野郎探し出して血祭りにするぞ」

>>74

始末されたのか鎖男が轢かれたかのように倒れている姿を発見する

その後


義之「…これは」


始末されたのか鎖男が轢かれたかのように倒れている姿を発見した


先生「潤也、見るな」


潤也くんの目を手で覆う先生、それ位グロい光景だった

内蔵はぐちゃぐちゃになり、潰れ、顔だけが悔しさをたたえて残っていた…それは、妹を助けられなかったことに対する悔しさか


遥「…んだよこれ」

桃子「口封じかな、あたしたちの世界じゃよくあることなんだよ」

先生「それだけじゃねぇ、ちゃんと顔が原形とどめているところを見ると"見せしめ"の意もあるなぁ゙」

義之「見せしめ…誰にだ?」

先生「さぁ゙な、他に裏切りもんでもいんだろ」

義之「裏切り者…」


脳裏に苦魔川身削と秋月怜がよぎる

>>76

放課後始末した犯人を捜索出来る能力者を学園内から探す

そのような能力者が見つかるか

コンマ以下最後の一桁が1-4なら見つかる
>>78

えいっ

先生「あいつならこの事件の犯人が分かるかもしれねえぜ」





眼鏡「…お断りします」

先生「あ゙ぁ゙?」

眼鏡「それヤクザ関係なのでしょう?僕は危険な橋は渡りたくありません」

>>81

「追跡」だけでいーんだ!頼む!

義之「「追跡」だけでいーんだ!頼む!」

眼鏡「嫌です。少しでも関わりたくないです」

>>83

age

眼鏡「ひっ、つ、追跡は出来ません!僕の能力は犯人のを"知る"ことだけです」

義之「それでいいから」
            エルキュール・ポワロ
..眼鏡「…"じっちゃんの名にかけて真実はいつも一つ"」


眼鏡くんが死体にいやいやながら触れる…何だその能力名


眼鏡「…死んでる」

義之「見て分かる」

眼鏡「違う、こいつに手を下した奴だ」

眼鏡「こいつを殺したすぐ後、何者かに殺されている」

義之「そいつを殺した奴は分からないのか!?」

眼鏡「…その死体があれば分かるけど、海に放り込まれて…すでに魚のお腹の中」

>>86

いや・・・何だコイツは、次にはソイツがバラバラにされている姿が・・・その次には別の死に方が・・・
まるで残像のように・・・・こっちに来てる!

眼鏡「いや・・・何だコイツは、次にはソイツがバラバラにされている姿が・・・その次には別の死に方が・・・まるで残像のように・・・・こっちに来てる!」

眼鏡「何度も、何度も、別の死に方が…しかも段々こっちに近づいてきている」


-きさまっ!見ているな!-


眼鏡「ひ、ひぃぃぃいい!僕はもうごめんだぁああ!」


そう言って逃げ出す眼鏡君

>>88

>>87
馬鹿野郎!
こういう時は一人になった奴から狙われるんだよ!

と言って追いかける。

義之「馬鹿野郎!こういう時は一人になった奴から狙われるんだよ!」


と言って追いかける


眼鏡「く、来るな!だから僕は関わりたくないって言ったんだ!」

眼鏡「もう僕は関係無い!助けてー!」


その時、どこからか声が聞こえた

   メモリアル
「"記憶記録死録"」


眼鏡「ひぃぃ…」


グチャ


眼鏡君が死体とまったく同じように顔を残してぐちゃぐちゃになった


義之たちの行動

>>90

奴は「死」を再現している!"無限の可能性"で対応出来る能力が来ない限りまた別の能力者を探し出すしかないぞ!

義之「奴は「死」を再現している!"無限の可能性"で対応出来る能力が来ない限りまた別の能力者を探し出すしかないぞ!」

記録「その通り、私の能力は記憶に強く張り付いている"死"の姿を再現する。あの少年は始めてみたこの死体、いや、私が逆に見せた"記録"に強い衝撃を受けてしまったようだ」

記録「さぁ、君たちの選択肢は二つ、記憶を忘れて逃げ帰るか、死に急いで人々の記憶の中に"のみ"生きるか。今なら前者の選択肢をも選ばせてあげましょう、まだ深く我々のことを知ったわけではないですし」

>>92


 メモリアル
"記憶記録死録"

自分を詮索する者の記憶に"記録"を植えつけることが出来る能力であり、そのものがとても強く持っている"死"の記憶をその者事態に再現できる能力でもある

この二つの能力は別々に使うことも出来る

<現実と必然>
自分の言った言葉が現実になる。

     フリーダムランダム
.義之「"無限の可能性"」


>>94

パーフェクトリアリティ
"現実と必然"


自分が"言った"ことが現実になる能力、ただし「過程のみ」を言えば結果が望み通りになるとは限らず「結果のみ」を言っても過程がどうなるかは分からない

既に起こったことは変えられない

現実離れしたことは出来ない

age
自由安価
>>95

とりあえず「奴はこれ以上被害者を出さない」と言っておこう

義之「奴はこれ以上被害者を出さない」

記録「む、がっ…何故、ですか…ボス」

記録「嫌だ…この記憶は…嫌だあぁあああ!」


バチュッ


そいつは四散した。まるで体の内側から爆発したかのように


義之「…そんな」


確かに、もうこれで被害者は出ないだろな…でも、手がかりがゼロになってしまった

>>97

・・・・そう言えば奴は眼鏡君にはただ記憶を再現しただけだったな・・・
鎖をやった奴とは別人、かもしれない

義之「・・・・そう言えば奴は眼鏡君にはただ記憶を再現しただけだったな…鎖をやった奴とは別人、かもしれない」

先生「あれが鎖の記憶の再現ということはねえのか?」

遥「別人だとしてもどうやって探し出すんだよ?」

>>100

この能力で死んだ人を生き返らせられるか、または時間をまき戻せるか試してみる

>>93にて
既に起こったことは変えられない
現実離れしたことは出来ない


と書いてある

最安価>>102

餅屋は餅屋というから、ここは人探しのプロの探偵にお願いする。

義之「餅屋は餅屋というから、ここは人探しのプロの探偵にお願いする」


と、いうことで


探偵「では詳しく聞きましょう」


ってどうやって説明すんだよ

>>104

夢オチで

流石に夢落ちは不可
>>107

age

SF小説家のフリをして伝えた


探偵「…そんなの探偵に話してどうするんですか。私は批評もアドバイスも出来ませんよ」

>>111

>>110

義之「まぁ、それはバカにしないで最後まで聞いてもらうための詭弁なのだが」

探偵「?」

義之「本当は、全部本当のことなんです。今実演して見せます」
     フリーダムランダム
.義之「"無限の可能性"」

義之「今日の能力は…空中に浮く能力のようですね。ほら」


そうやって浮いてみせる


①探偵「信じましょう」
②探偵「実は私も能力者で」
③探偵「自由安価」


>>113

age

上がってねーじゃねーかww
age

3探偵「ナイアル神の御告げ通りですか。仕方ありませんね」

そういえばもうひとつの能力バトルの方は

探偵「ナイアル神の御告げ通りですか。仕方ありませんね」

義之「ない…何だって?」

探偵「…"物語"は全て彼の者によって描かれ、語り部によって伝えられる。今宵の語り部は能力者全て、上位の存在はそれを彩る駒に過ぎない」

探偵「"全にして1、1にして全なる者"も"窮極の魔皇"も"名も無き霧"も"闇の女神"も此度は彼の者の手の上の駒」

義之「何が言いたいんだ?」

探偵「いえ、あなたに話す内容ではありませんでしたね。私が話すべきは大食らいの彼ですから」

義之「は?」

探偵「はい、では能力者であり探偵でもある私に何の依頼でしょうか?」

>>119


>>117
何か書く気しねーんだよなぁ…いっそとっとと依頼だしとくかなぁ・・・

まぁもう打ちきりにして終わるか、ぱぱぱーっと書いてはい終わり!にするかじゃね?安価なら

…あれ、ひょっとして貴方占い師の

そうだな・・・轢かれていたから・・・「車の男」について調べてくれないか?現場に行けば分かってくれるか

しょうがない、打ち切ろう。このままでもどうせ書かないだろうし


義之「…あれ、ひょっとして貴方占い師の」

①探偵「あら、バレちったかい?」
②探偵「ん?あなたあの人を知っているんですか?」
③探偵「自由安価」
>>121

>>123

なんだっけ・・・・
忘れたァァァァワハハハハハハハハハハハッ!なんだっけなんだっけェェへへ へへへへ....

の後に占い師の姿に戻って①

探偵「なんだっけ・・・・忘れたァァァァワハハハハハハハハハハハッ!なんだっけなんだっけェェへへ へへへへ....」

義之「た、探偵さん…?」

探偵「あら、バレちったかい?」

義之「その声、やっぱり占い師の!」

占い師「ふぇっふぇっふぇ、あたしは色々な人格を持っている多重人格者なんだえ。聞いたこと無いけ?世界広し、世の中には人格が変わると体格や声、年齢、性別まで変わるものがいると」

義之「…性別は知らねえよ」

霧華「へぇ、あなたが私のことヤンデレなんて義之くんに言った人なんだ。ねぇ、×しちゃっていいよね?×しちゃうよ?私は義之くんを愛しているの、愛されているの、デタラメなこと言わないで欲しいな。欲しいな」

占い師「ググ…苦しい、あ、あんたの将来はそこの義之という人と幸せに結婚するよ」


おい、それこそデタラメだろ


霧華「きゃっ、嬉しいなぁ。じゃあ義之くんはもう私の物のようなものだよね。ねぇ、色々しようね」


…怖い


>>126

義之「このスレを性的な意味でRー18指定にしよう(錯乱)」

義之「このスレを性的な意味でRー18指定にしよう(錯乱)」

先生「ゔぉ゙ぉ゙お゙お゙ぃ゙い゙い゙しっかりしやがれぇ゙!このスレはRー18GにはしてもRー18にはするなぁ゙ああ゙あ゙」

遥「いや、Rー18Gもやべえだろ」

桃子「おじさん、Rー18がオッケーになれば潤也くんと色々できるんだよ~?」ヒソヒソ

先生「………」


先生「何言ってんだアホかてめぇはあ゙あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙」

遥「おい、今の間はなんだ…」

義之「まぁ、冗談は置いといて」

>>120

>>130

占い師「ん?そうかい?」

義之「・・・?」

占い師「あたしの中の人格の一つがあんた等に言いたいことがあるってさ」


そう言うと占い師が本来の24くらいのスレンダー爆乳な美女の姿になる


占い師「悪いね少年たち、お姉さんは戦い向きの能力じゃないから戦いに参加は出来ないけど助言はしてやれる」

占い師「そこの男性の兄、白鮫会の組長に会いに行きな」

先生「あ?兄貴にか?」

占い師「物語はそこから進むんだ」

>>132

ありがとおねぇさん。

…ちなみにおねぇさんは着いてきてくんねーの?

義之「ありがとおねぇさん。…ちなみにおねぇさんは着いてきてくんねーの?」

占い師「お姉さんは未来が見えるのよ。助言を与えるだけが賢いやり方だ」

占い師「その代わりいつでも助言を聞きにおいで、値段はサービスだ」

>>134

ありがとおねぇさん。じゃあケー番を…

義之「ありがとおねぇさん。じゃあ最後にケー番を…」

占い師「はい、でもどの人格で電話にでるか分からないよ?下手したら凶暴な男が出るかもね。ふぇっふぇっふぇ」


この後どうするか


>>137

占い師「ソレと・・・アンタらが今追ってる連中は学園内にも侵攻を進めている。
純粋な子達が騙されたりして戦う事になるだろうね・・・気をつけな

占い師「ソレと・・・アンタらが今追ってる連中は学園内にも侵攻を進めている。純粋な子達が騙されたりして戦う事になるだろうね・・・気をつけな」


義之「うん、知ってる」


でも確かに第二第三のあいつみたいなのが出てきてもおかしくないもんな


この後どうするか

>>140

今日はここまで

義之「じゃ、行ってやろうじゃないか。白鮫会ってとこにな」


義之「…桃子さん、取り次ぎ頼むぜ?」

遥「結局他人頼りかよ」

義之「…だってアポ無しでやーさんの本拠地に行くとかホオジロザメの水槽に魚の血を塗りたくって飛び込むようなものじゃん!怖いよ」

遥「男なら怖がんな!」

義之「無理、勘弁して」

先生「…殺されんなよ?ぅぉおい」

義之「ま、まさか…流石にいきなり殺すようなことが…」

先生「ぁるんだよなぁ」

桃子「あり得るんだよね~」

義之「…マジ?」
      
先生「兄貴が本気で怒っているときは俺すら近づきたくねえぜ…」

義之「」


先生すら恐れるって…


義之「ってか『兄貴』!?」

先生「あ゙?気づかなかったか?」

桃子「組長の娘のあたしが『おじさん』って読んでるじゃ~ん。叔父さんなんだよ~」


…何それ怖い


潤也「ねーねー、せんせー早くいこーよおー」グイグイ

先生「わあってるよ、じゃあ俺はガキの遊びに付き合わなきゃなんねーから帰るぞ。死ぬなよ」

義之「え、行っちゃうの!?」

先生「安心しろ、流石にてめーのガキ(桃子)のダチを殺したりはしねえよ」


よ、良かった。だよな、まさかな


先生「…機嫌がよけりゃあなぁ」

義之「」


①ま、まぁ大丈夫か。早く行くか
②自由安価

>>143

age

1



結局先生は潤也君に引っ張られて遊びに行ってしまった


義之「やっぱり先生って…」

遥「ガチだよな」

桃子「ショタコンだね~」


桃子に案内を頼んで白鮫会の本部へ行く。俺、死ぬのかな


「おい、お前ら」


変な男に声をかけられる


義之「何だよ」

「白鮫会には行かせねえぜ。その前に」

「殺させてもらう」

義之「お前、能力者か?」

「あぁ」


…例の大鷲組がもう妨害しに来たのか?


義之たちの行動
>>147

義之「バカヤロウ!ここにおはす方をどなたと心得る!この遥ちゃんは大鷲組組長の隠し子様であらされるぞー!(超ハッタリ)」

「では父親である我が組組長の名を言ってみろ」

>>150

age

いきなり鮫の形をした巨大な何かが飛んできて敵に直撃した

「ぐあっ!」


敵の背中に巨大なサメの形をしたエネルギーがぶつかった


「おいてめぇ、俺様のかわいい娘に何しようとしてくれてんだ?」


現れたのは女のようにきれいな長髪に長身、そして袴という何とも珍しい姿の男。右手には刀を携えていた


桃子「あ、パパだ~」

義之「え、この人が組長!?」

組長「ケツの青い糞ガキが、死ぬ覚悟はできてんだろうなあぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぅ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙!!!!!!!!!!!!」


空気が震える。先生以上に大きな声で吼える現代の剣士


霧華「義之くん、私怖ーい」ギュー

遥「おいてめえ、何義之に触れてんだ!」

組長「今日はギャラリーが賑やかだなぁ、ぅ゙ぉ゙お゙い」

桃子「パパやっちゃえ~」
  アシード・ディ・スクアーロ
組長「"殺人鮫"ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙!」


刀に鮫の形をしたオーラをまとわせて叩きつけようとする

LORD OF THE SPEED
「"時の支配者"」


シュ


風を切る音がして次の瞬間、組長の刀が真っ二つに折れていた


「あんたには力も技もカリスマ性もあるだろう。でもな、足りないものがひとつあんだよ。それはな」

LORD OF THE SPEED
「"時の支配者"、何よりも早さが足りねえんだよ!」


そいつが組長の後ろに回りこむ、目にも留まらない速さだった


組長「ぐあぁああ!」


ドガン!


組長が壁まで吹っ飛ばされる


敵の能力予想と義之たちの行動(組長のスキルを新しく作り出すのもあり)

>>153


組長の能力

能力総称"人喰い鮫(G・Bスクアーロ)"、

フルネーム「グランド・スクアーロ・ビアンコ」


"鮫の牙(ラ・ザーラ・ディ・アン・スクアーロ)"

"人喰い鮫"の能力の一つ、物を刀、もしくは剣に変える能力。折れてもサメの歯のように再生する


"殺人鮫(アシード・ディ・スクアーロ)"

"人喰い鮫"の能力の一つ、武器に鮫の形をしたオーラをまとわせ、かなり攻撃力を上げた一撃を食らわせる能力


"破壊鮫(ディストゥルツィオーネ・ディ・スクアーロ)"

"人喰い鮫(G・Bスクアーロ)"のスキルの一つ。鮫の形をした破壊の衝撃波を刀の先から飛ばす


の他にもスキルがある可能性はある

age

更にage

組長の能力に能力付加で強化できればいいが

   フリーダムランダム
義之「"無限の可能性"」

コンマ安価
0~3能力付加
4~9それ以外
>>157

えいっ

今回の能力(能力付加のみ)
>>160

水から水へ攻撃を移せる

ジョジョのスクアーロか

LORD OF THE SPEED

運命のGATE 問いかけている
Left or Right? 君はどこを目指す
この空の下で最強なのは
That’s my pride 自分のみ
いつだって真っ直ぐに 走れLord of the speed
地球という名のこの惑星に 奇跡が起こる
絶望…(Who’s got the real?)それ以上(They’ve never seen)
危機を救う存在
誰も止められない時間を 抜き去ってゆく
最速の…(You’ve got the speed)それ以上(They’ve never seen)
強さ操る者
雨の一粒(Just change your form)
愛する人へ(Got to cast off)
落とさないと誓うなら 雲の彼方へ飛べるだろう
運命のGATE 今 ひらかれた
Dead or Alive 君はたどり着ける
先を行く者とそれを追う者
That’s my pride 唯一人
道なき道だけを 走れLord of the speed
24時間という一日 すごしていても
誰でも(Who’s got the real?)気付かない(They’ve never seen)
一秒があるだろう
気配を感じて振り返る そんな瞬間
最速の(You’ve got the speed)風の中(They’ve never seen)
奇跡が起こってる
不安な夜を(Just change your form)
愛する人へ(Got to cast off)
見せないこと誓うなら どんな朝でも連れてくる
運命のGATE 問いかけている
Left or Right? 君はどこを目指す
この空の下で最強なのは
That’s my pride 自分のみ
いつだって真っ直ぐに 走れLord of the speed

    エンチャント
義之「"付加効果"スクアーロ」

組長「あ、何かしたか?ガキ」

義之「今あんたの能力に効果を足した。水から水へ攻撃を移せるんだ」

組長「んなこと言っても水溜まりなんてどこにもねえぞゔぉ゙お゙ぉ゙お゙い゙!」

桃子「それならあたしに任せてよ~"ファーニーファンシーファンタジー"」


空気中の水分が集められ、水溜まりを作り出す。

                         ディストゥルツィオーネ・ディ・スクアーロ 
組長「よくやったぞ、流石は俺様の愛娘だ。多弾。"破壊鮫"ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぃ゙い゙い゙」


鮫の形をしたエネルギーを水溜まりの中に何発も放つ、全てがそれぞれ別々の水たまりの中から出てきて四方八方から敵を囲む


組長「てめえがどんなに早く動こうがこいつは同じ速度てめぇに食らいつこうとする、避け切れるかぁ゙ぁ゙あ゙あ゙」

「ふ」


にやりと不適に笑う敵

LORD OF THE SPEED
 「"時の支配者"」


鮫の形をしたエネルギーの動きがものすごいゆっくりになる


「俺の能力は全ての"時の流れ"を支配する力、もうお前らは俺に"時"を支配されているんだよ。さぁ、誰でも気づかない一秒」

「その間に全員殺してくれる」


そう言いながら鮫から離れる


どうする
>>166

LORD OF THE SPEED
 "時の支配者"


時の支配者といっても時を止めるなどは出来ない、出来るのは加速と減速、全ての生き物、物、現象の速度を操る

能力名の元ネタは「RIDER CHIPS」の楽曲

体の中にも水溜りはあるんだぜ、敵が苦しみだした

「ぐ…体が、中に何かが…」

組長「け、体の中にだって水溜まりはあるんだぜ?てめぇの敗因は俺様の攻撃は避けても水たまりから離れなかったことだ。どうせすぐ避けられると高をくくってなぁ゙」

「…殺せよ。もう悪あがきは無駄のようだしな」

組長「そうはいかねえ、てめえには色々喋ってもらわなきゃなぁ。てめえらの本拠地、構成、ボスの能力、桃子を狙った理由とっととはきやがれっぇ゙え゙え゙」
.                                 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
「誰が吐くか。一思いに殺しちまったほうが早いぜ?何か起きない内にな」

>>169

気絶させる

組長「じゃあ場所を変えるか」

「っ!ルーツz」


ドガッ


何か言おうとしたが組長さんが首の後ろを叩き、気絶させた


組長「さてこいつは組のほうに持ってって吐くまで拷問だな。腕が鳴るぜ」

組長「ところでてめぇらは桃子とはどお゙ぉ゙ぃ゙う関係なんだぁ゙あ゙あ゙ぁ゙?特にそっちの男ぉ゙ぉ゙お゙!!」


げ、目がすわってる。怖い

>>172

友達です

義之「友達です」

組長「友達だぁ゙?」

桃子「何言ってんの~?義之君はあたしの彼氏なんだよ~」ギュ

組長「」

義之「何言ってんだお前!!」

桃子「だってこっちの方がおもしろそ~じゃ~ん。にぱー☆」

義之「にぱーじゃねえ!」

遥「そうだ、義之は私のだろが!お前は引っ込め!!」

霧華「何言ってんの?義之君は私のだよ、絶対にもう二度と離さないもん離れないもん。絶対に絶対に」

組長「おい糞ガキ、どういうことだぅうぉおい、てめぇ俺様の娘に手ぇ出したってのかぁぁああ?しかも三股かぅ゙ぅ゙ゔゔぅ゙お゙ぉ゙ぉ゙お゙ぉ゙ぃ゙ぃ゙い゙!!!」


…何これやばい、何この状況怖い

>>175

更にage

桃子「あたしは別に最終的に私を選んでくれるならいいよ~」にぱー☆

桃子「義之くんはまだ誰も選んでないしあたしが好きで一緒にいるだけなの~」

組長「本当゙だな!?本当に無理やり何かされてねえんだな?ぅぉおい」

桃子「本当なんだよ~パパは昔から心配性が過ぎるの~」

組長「…そゔか、おいガキ、桃子泣かしたらただじゃ済まさねえから覚悟しとけよ。ぅ゙ぅ゙ぉ゙ぉ゙ぃ゙い゙」

義之「>>178

えぇ、娘さんは必ず幸せにしますキリッ

義之「えぇ、娘さんは必ず幸せにします」キリッ

組長「ほぉ、やくざ相手にそんな自信たっぷりな顔をするとはカタギにしては良い根性だ」


あ、この人がやくざの組長だって忘れてた


遥「おい、私が一番だって言ったのはどうなんだよコラ!」

霧華「義之君、噓だよね噓だよね。君は私を愛してくれてるもんね、君は永遠に私のもののはずだよ。確定事項なんだよなんだよ」

義之「お前ら空気読むって言葉知らないの!?」

組長「じゃあ俺はこの糞野郎を組に連れて帰って拷問するがお前らはどうすんだぁ゙?」

>>180

とある占い師があなたに会いに行けって言われて会いにきました、物語はそこから始まるって言われたので

義之「とある占い師にあなたに会いに行けって言われて会いにきました、物語はそこから始まるって言われたので」

組長「占い師だぁ゙?またあの女、余計なことに首突っ込みやがって…いつか死ぬなぁ」

組長「いいだろう、こいつを組みに連れ帰る間、歩きながらでいいなら知っていることなら何でも質問に答えてやろう」

>>182

今能力者業界で何が起こってるんでしょうかね

義之「今能力者業界で何が起こってるんでしょうかね」

組長「能力者全体はそうでもねえ、せいぜい自分の欲望のために使っているぐらいだ」

組長「だが厄介なのは大鷲組、奴らが能力を手にしたことだ。どうやら能力を手に入れられるアイテムを持っているみたいだな」

組長「それで俺たち白鮫会ともともと対立していた奴らが本気でこの町を手にしようと動き出したというところか」

組長「俺たちも能力者をたくさん抱えていたのは運が良かったがなぁ」

組長「だがそれにしては何かがおかしい、今俺の旧友である『男』って奴に調べさせてるんだが第三勢力がいるような気がする…まだ確定的じゃねえがな」

>>184

age

海で会った奴等が大鷲組っぽくは見えなかったな

特に、くま……なんたらやらは

そういう情報が解る能力でねぇかなぁ

    フリーダムランダム
義之「"無限の可能性"」


①コンマ以下最後の一桁が0-4なら出る。5-9なら出ない
②苦魔川「その必要は無いよ」
>>187

1

残念出なかった
>>189

くみちょー、大鷲組が能力者量産アイテム持ってる説と、第三勢力の根拠、その目的の推察の根拠《ソース》とどう動いて行くべきか教えろ下さい

義之「くみちょー、大鷲組が能力者量産アイテム持ってる説と、第三勢力の根拠、その目的の推察の根拠《ソース》とどう動いて行くべきか教えろ下さい」

組長「この町と周辺の町のパワースポット、つまり能力を得られるスポットは俺の組のもんが目を光らせてる。俺様の情報網に漏れが無い限りアイテムをもっていると考えるのが妥当だ。無論根拠なんざ何もねえ」

組長「次に第三勢力だが、これは完全に俺の勘だ。何年もやくざの抗争をしてるとな、そういうのが身につくんだよ」

組長「だから目的も無論分からねえ。本当にいたとしたら俺たちと大鷲組みが潰し合っているところを漁夫の利で掠め取って一気に勢力拡大でもしようとしている。と言ったところだろう」

組長「残念だが、てめぇの今の質問にはあんましきちんとした答えだせなかったなぁ゙他にはあるか?」

①義之「自由安価」
②気絶していた敵がいきなり目を覚ます

>>192

もう寝る

「…?」

義之「!組長さん、こいつ」

組長「あぁ、目ぇ醒ましたか、気分はどうだ?」

「最高だよ、あなた方は甘過ぎる。先ほど殺しておけば良かったものの」

組長「手足をきつく縛ってるんだ、時間を加速させようが減速させようが逃げられっかよ」

「それを甘いと言っているんだ」

>>195

ねこぱんちっっっッ!!!!!

連投無効

再安価>>198

義之「時間加速能力でも使いまくって、縛ってある物を老朽化させて千切るってか? 一応言ってやるがやめとけよ加減くん」

「残念だが俺の能力は老朽化は出来ないんだ。ただ動きを早くするだけさ、勝機は」


「別にある」


組長「っ!それ以上一言もしゃべるなぁぁぁああ!!」

「もう遅いわ!能力」

Roots of the King
 「"王たる意義"」

義之「二つ目の能力だって!?」


そいつが一瞬気を失ったようにガクッと頭を垂れた後上げる。その目には暗い色が宿っており、手には鷲のような来い紫色の紋章が浮かんでいた

組長「…いや、これはこいつの能力じゃねえ…てめぇは」

『このような形で会うのは3回目かな、お久しぶりですね』

組長「いや、4回目だぜ…大鷲組組長、『ボス』」

ボス『ふ』

桃子「この人が…パパの敵?」

組長「あぁ、こいつに憑依しているといったところだ」

ボス『誰にでも憑依できるわけではありませんがね』

ボス『さて、お会いできたのは嬉しいですが私はこの体を持って逃げさせていただきましょう。まだ我々の目的を知られるわけにはいかない』

組長「どおやって逃げるつもりだぁ゙?今てめぇが縛られているというのを知るらねえのか?」

ボス『いえ、"そんな事実は存在しません"よ?』


はらり


すべての縄が解けて地面に落ちる


組長「っ、能力か」

ボス『私が持つは全てをひれ伏せさせる力、今に見ていなさい白鮫会組長』


ボス『今に私はこの世界全てを支配する存在となる。闇の祝福の中歩み続けるのだ、圧倒的な支配を、大空に、世界に、仕掛けてね』


逃がすかよ!

能力予想と組長たちの行動
>>202

Roots of the King
 "王たる意義"

大鷲組組長の持つ能力

彼はとある高貴な純潔の血筋に生まれ、自分は世界を支配する揺るぎ無い存在になると信じていた。

その心に同調したのかそれとも運命か必然か、宿った能力は彼曰く「全てをひれ伏せさせる力」

今のところ詳しい能力の効果は不明

能力名の元ネタは「TETRA-FANG」の楽曲より

無限の可能性

今回の能力
相手の能力無効化は無し

↓(このレスのコンマ以下最後の数字、6以上だったらその数字-5)

ぶっちゃけこのスレ何人見てんだろう
age

三人か、こんなもんかな
最安価↓1

うわ、物語が破綻するような能力だ

完全に消し去るとストーリーが終わってしまうので効果は一時的

どの程度の時間記憶を消せるか(つまりは効果が持続する時間)
コンマ以下最後の数字が大きければ大きいほど長く記憶を失う
>>215

9秒

3か…


"封印されし記憶"

5分程度の記憶喪失、ただし相手に触れてから発動しないと意味が無い


行動
>>217

元先生に脱走者の頭を砕かせる。→両足を切断させ自身は触れる。歩く、立ち上がるという記憶を封印

組長「その頭、ぶった切ってやろうか。ぅ゙ゔぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぉ゙お゙お゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙」


組長が飛び上がる

. アシード・ディ・スクアーロ
組長「"殺人鮫"」
..   Roots of the King
ボス『…"王たる意義"』


カァッー

ピー


組長「ぐっ、何だお前らぁ゙!!」


近くを飛んでいた鳥がいきなり進行を変え、組長さんを襲い、驚いて能力を解除してしまう

だったら俺だけでも!


義之「っ!」

声に出さずに雄たけびを上げて「ボス」に能力を叩き込もうとする

..  Roots of the King
ボス『"王たる意義"』


今度は街頭の木々がありえない形に畝って襲ってきた


義之「しまった!」


避けきれない、四方八方から!

..   エンヴィー
霧華「"嫉妬"!」

桃子「"ファーニーファンシーファンタジー"」

義之「霧華、桃子」


二人が能力を駆使して枝を防ぐ


霧華「死なせない、絶対に、あいつは殺してやる、絶対に」
..       オーバーリザルト
遥「食らえ!"過大評価"」

ボス「…あぁもう面倒ですね」

..  Roots of the King
ボス『"王たる意義"』


義之「がっ」

組長「ぐっ…」


ボス以外全員がその場に突っ伏してしまう


義之「じゅ、重力か?」

ボス『いえ、空気圧です。さて、殺してもいいのですが、これ以上騒ぎを大きくしたくない。私は帰らせていただきますよ。あ、心配はいりませんよ私が安心できるくらい離れたら解除してあげますから』

>>219

…ああ、あんたこの世の全てを支配するとか言ってたけど、能力の限定条件で"自然物しか操れない"って項目があるわけか。しかも、"複数の物に対しては支配できない"って項目も。

じゃなきゃさっきだって俺達の攻撃は全部潰せたし、俺達を直接かしづかせるかするはずだもんな。ダサッ。ププーwwww

…今だ、オーバーリザルトで空気圧を軽くしろ!組長!殺ってくれ!桃子は砂と風で巨大な手を作って手足をへし折れッッ!

義之「…ああ、あんたこの世の全てを支配するとか言ってたけど、能力の限定条件で"自然物しか操れない"って項目があるわけか。しかも、"複数の物に対しては支配できない"って項目も」

ボス「…」

義之「じゃなきゃさっきだって俺達の攻撃は全部潰せたし、俺達を直接かしづかせるかするはずだもんな。ダサッ。ププーwwww」

ボス「…言いたいことはそれだけか?」

義之「今だ、オーバーリザルトで空気圧を軽くしろ!組長!殺ってくれ!桃子は砂と風で巨大な手を作って手足をへし折れッッ!」
..  ミニマムリザルト
遥「"下方修正"な!」


空気圧が軽くなる


ボス「確かにまだ私の能力は万能ではない、私に忠誠を誓ったものの体しか乗っ取ることはできない。しかし複数のものを操ることはできる」

桃子「"ファーニーファンシーファンタジー"」
.  Roots of the King
ボス「"王たる意義"」


砂が巻き上がり、ボスの元へ行くが近くまで来ると崩れて壁となって再構成された


ボス「私は今日は誰も殺すつもりはありませんでしたがいいでしょう。そこまで言うなら、殺してあげますよ」

ボス「挑発してきたほうが悪いのです」


空に、雷雲が集まってきた


>>225

Roots of the King
 "王たる意義"

大鷲組組長の持つ能力

彼はとある高貴な純潔の血筋に生まれ、自分は世界を支配する揺るぎ無い存在になると信じていた。

その心に同調したのかそれとも運命か必然か、宿った能力は彼曰く「全てをひれ伏せさせる力」

今のところ分かっている能力


物質(空気や天気も?)を操る

人の体を乗っ取る(ただし自らに忠誠を誓った者のみらしい)

複数の者をも支配できるらしい(本人談)


能力名の元ネタは「TETRA-FANG」の楽曲より

反応が間に合わず雷衝突(気力で持ちこたえる)

義之「噓だろっ!」


ドゴォォオオン


すごい音がして雷が振ってくる


義之「かっ…」ビクッ
       ミニマム…リザルト
遥「んんっ…、"下方修正"」

桃子「…」

霧華「電気に耐性が高い体でよかったわ」

組長「ぅ゙ぉ゙お゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い、俺様がこんな簡単に死ぬと思うかぁぁああ…?」


ぶっちゃけ気合で助かったのは組長さんだけっぽいな、俺はただの運だし


ボス「さようなら、頼むから追ってこないでくださいね。私は無意味に殺したくは無いのでね」

>>227

何度めかの正直
フリーダムランダム!

今日の能力
>>229
能力無効化、時間操作は無し

風を操る能力

.    フリーダムランダム
義之「"無限の可能性"」


今回の能力

ride the wind

風を操る能力


どうする
>>231

がんばる

うっしがんばるか

>>233

自分の上位互換能力に正面からやるのは馬鹿だな

一定以上の距離を保ち、風で相手の声や足音拾う
隙が出来たら風で石を高速で飛ばして気絶させる

今日はここまで

自分の上位互換能力に真っ正面からは挑めねえな


義之「今のところ真っ正面から向かって勝てるとは思えない」

組長「逃げるってのか?う゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぃ゛い゛い゛!」

義之「一旦だ。逃がすふりして安全圏から俺の能力で石を飛ばして攻撃する」

組長「…確かに試す価値はあるかもなぁ゛」






足音が遠ざかる。よし、この距離なら


義之「"Ride the Wind"」


ギュン!


石ころが舞い、ボスに向かって飛んでいく。しかし近くまで行くと見えない壁にぶつかったように地面に落ちた

ダメだ、逃げられてしまう

>>236

カルマン渦流を利用して足止め

具体的には二つの渦の間で共鳴現象を起こして過振動させる

すまんパソコン修理に出したからとスマホで書いてみたんだが使いづらくて書くのやめちった
まぁジョジョのゲーム買ったのもあるけど
弟が寝たからPC(無断で)借りて書き始めるわ

義之「"Ride the Wind"カルマン過流だ!」


よくは知らないが二つ渦を使ってどうたらするらしい、しかしボスの力によって簡単に消されてしまう


組長「…もうあんな遠くにいる以上これ以上深追いは無駄かもしれねえな」

義之「>>238

義之「"Ride the Wind"カルマン過流だ!」


よくは知らないが二つ渦を使ってどうたらするらしい、しかしボスの力によって簡単に消されてしまう


組長「…もうあんな遠くにいる以上これ以上深追いは無駄かもしれねえな」

義之「>>238

間違えたorz安価↓
既にあったら上

今回の能力

>>243

純粋酸素を操る能力

義之「あいつを連れて帰りたい、死なせたくないってのは、あいつが何か重要事項を知ってるから。諦めんのは殺ってからだ」

組長「…正気があるとでも思ってんのか?」

義之「ったりまえだ。俺の能力は最弱にして最強、運さえあれば、どんな状況だろうと」


義之「打開できんだよ!!」
              フリーダムランダム
義之「俺が突撃する。"無限の可能性"!!」

義之「んでオーバーリザルトで脚力と新能力強化、援護射撃を組長さんたのんます。桃子はやつからの迎撃から守る盾をいつでも作れるように」


オーバーリザルトは"結果"を大きくするスキルだから能力を直接強化は不可能(「一瞬で走った距離」という結果を大きくすることは可能)


今回の能力

"Old Out"


純粋なる酸素を操る能力


義之「この能力("無限の可能性")は常に俺に最良の可能性を与えてくれる。あいつを、捕まえて見せるさ」

組長「…その諦めず勝つ気で立ち向かう気概、いつぞやの俺の教え子を思い出すなぅぉぃい」



>>245

熱い感じの話の流れで接近→対峙

>>1がいい感じに書いてくれたらなぁって

義之「しかし、距離が足りない…」

霧華「…出来るよ」

義之「え?」

霧華「私の、私の能力なら追いつける」
                                                        エンヴィ
霧華「あまり君の前では変身したくないけど…君のためなら、君がそうしたいというのなら…"嫉妬"」


また霧華が、全身を怪物に変える。おぞましい赤黒い色をした脈打つ肉塊、走るためだけに四つ足を強化したかのようにそこだけ筋肉が仰々しく着いていた


霧華「醜いよね、私の"嫉妬"。向こう(留学先)でも嫉妬と憎悪の念が止まらなかったの、カップルを見る度に、連絡すらよこさない君のことを考えて」
..                                                                        ・ ・ ・ ・ ・
霧華「醜い嫉妬が溜まりに溜まって、溜まって溜まって溜まって。そして、この町で楽しそうに女の子と話す君を見たとき、溢れてきたの」
            ・ ・ ・ ・ ・
霧華「醜い嫉妬が、私そのものが」

霧華「ねえ、私醜いよね。でもそれでも君の役に立ちたいよ…どんな姿になってもいい、どんな醜く愚かな姿を晒してもいい。ただ君の役に立ちたいの、乗って…ほしい。すぐに、追いついてみせる」


そういうと巨体を屈ませる


義之「>>247

あげ

義之「頼むわ。あのよ、別にお前は醜くないと思うぞ」

霧華「え…」

義之「俺の独りよがりな主観的意見だけどさ。 誰かを一心に愛して、頑張る姿はいじらしいし、見た目がどんなだろうと、その心は何よりも綺麗だと思うぞ」

霧華「う…うぁぁああん、嬉しいよぉ!義之くんっ、義之君大好き!!」

義之「がぁぁああ!折れる折れる!!その姿で飛びついてくんな洒落にならん!」

-

遥「…殺したい」

桃子「まぁまぁ~」

組長「…昔の教え子を思い出したぜ…女難の相がでてやがんなぁ」





遥「ま、ここは空気を読んでやるぜ。信じて待つのもメインヒロインの大事な役目だぜ」

桃子「はるちゃんがメインヒロインだっけ~?」
                 オーバーリザルト
遥「他に誰がいるってんだよ"過大評価"」


霧華が走った距離という結果を大きくして余裕に義之と霧華はボスに追いついた


ボス「まだ王に刃向かうか愚民どもよ!」

義之「何か忘れてねえか王様よぉ」

霧華「暴君な王はいつでもね」

義之「その愚民から」

霧華「小さなレジスタンスから立ち上がった市民から」

二人『やっつけられるもんだ!!』


ボス「しまった、"ルー

義之「おせえ!"Old Out"」


酸素の量を一瞬で調整して気絶させる


義之「王王言ってたくせにやられ方は五部じゃなくて六部だったな」

霧華「何の話?」

義之「気にすんな、こっちの話だ。それよりこいつ、どうすっか」

>>246

組長「とりままた逃げ出されないよう手足は切り落としておくぞぉ゙ぉ゙お゙い!!」スパーン

遥「そんなことっ!」

組長「これがヤクザの世界なんだよ、それに治療できる能力者も組にいるしなぁ゛」


あ、そうか、そうなのか

その後、意識を取り戻したこいつの意識は

①もとの男
②ボス
③そのまま死んでいる…

>>252

1

「…ここは」

組長「目が覚めたか。さて色々吐いてもらうぜえ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛」
LORD OF THE SPEED
「"時の支配者"」


間髪入れずに能力を唱えられる、俺たちの動きが遅くなる


「ボスが消えたのは部下に命令を下しに言ったんですよ。私を回収するようにね」


止めようとしても体の動きがすごく遅い、くそ、敵が抱き抱えられて連れていかれる


--------
----
--
-


義之「くそ、やられた!あいつらいつの間に…」

組長「ちっ、帰るぞ桃子。顔は覚えた、何としても探しだしてやる」


桃子「やだよ~もうちょっと義之くんの家にいる~」

組長「ざっけんな!18にもなってねえ小娘が野郎の家に泊まるなんて許せるわけねえだろがあ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ」

>>254

まあそれもそうだから今日は買えるように言う

義之「まぁ組長さんの言うことももっともだし、今日は帰りなよ」

桃子「ぶー、つまんなーい。でもまぁいいや、ばいばい義之くん」にぱー☆


-------
-----
---
--



義之「平和だ。あの女たちはいないし兄貴もいない、平和万歳!」


ごと


ん?下の階から音がしたような


①気にしない
②見に行く
③自由安価

>>256

1

ま、気のせいだろ。寝よ


ーーー
ーー


ん、何か俺の布団の中に誰かの気配が…


「義之くぅん(はぁと)」

義之「」


きっきっきっ、霧華!?


霧華「君が私のことを醜くないって言ってくれて嬉しかったんだよ。前と変わらないように接してくれて嬉しかったんだよ」


霧華「私を愛しているって言ってくれて嬉しかったんだよ」ギュー


言ってない、言ってない!

な、何とかしないと

>>258

帰れ、疲れてるから!

義之「帰れ、疲れてるから!」

霧華「義之くん、義之くんあぁ義之くぅん!」


…聞いちゃいねえ

>>260

よーし、わかったじゃあ抱くわ。服脱げよ

義之「よーし、わかったじゃあ抱くわ。服脱げよ」

霧華「う、うん!やったぁ。ようやく君と一つになれるね」ハァハァ

①隙をついて気絶させる
②遥「なにやってんだぁぁあ!」
③自由安価(エロ展開に行くものは再安価の可能性あり)

>>262

別にエロやったっていいのですよ?ニッコリ

遥「なにやってんだぁぁあ!」


バタン!


義之「遥!」


うわーい助かったぁ


霧華「ちっ」


遥は
①怒っている(霧華に対して)
②怒っている(義之に対して)
③助けに来た
④敵が現れたから教えに来た
⑤自由安価

>>265

遥「てめぇ、私の義之に何してくれてんだよ。はっ倒すぞごらぁ!」

霧華「何言ってるの?何言ってるの?義之君は私を選んでくれたんだよ?愛してるって言ってくれたんだよ?」

義之「言ってない言ってない」

霧華「お前、邪魔なの。邪魔、邪魔邪魔邪魔邪魔…邪魔、しないでよ」

遥「邪魔なのはてめぇなんだよ。桃子はどうにでもなるけどなぁ、てめぇは目障りなんだよ!義之は、義之は私のもんだぁああ!///」

義之「…もうやだこの空間」

>>267


>>263
他のスレで書いてもうお腹いっぱい。勘弁して
だいたい深夜のテンションじゃないと書けない

兄が二人を止める

他のスレがなんなのかわからないしなー

>>268
じゃあ「エロは書かない」だけ覚えといてよ(笑)




霧華「邪魔殺す許さない、義之くんは私の物だもん」

遥「うるさい、義之は私のだ。私がお前を殺す」


ゴゴゴゴゴゴゴ


うっわ、何か色々勃発しそう


二人『殺す!』
     アイスエイジ
凍裂「"氷河期"、そこまでだよ二人とも」

義之「兄貴!」


氷の壁を作って二人の間に割って入る


凍裂「困るんだよね、人の弟を奪い合って家を壊すような喧嘩してもらっちゃ。俺、結構強いよ?」

義之「兄貴…」

凍裂「義之は俺のものだ!」

義之「…」


一瞬でも頼りになると思った俺が馬鹿だった


遥と霧華は
>>270

凍裂に二人同時に稲妻レッグラリアット

霧華「ホモきもい!」

遥「右に同じく!」

二人『稲妻レッグラリアット!』


ドガッ


凍裂「ホモとはひどい…俺はただボケただけだってのに…」

凍裂「」ガク

義之「ば、馬鹿兄貴ー!」


いったい何しに来たんだよこの役立たず

…そろそろ静かに寝たいのに

>>272

いい加減に寝かせろよ。本気で嫌いになるぞ(脅し)

義之「いい加減に寝かせろよ。本気で嫌いになるぞ(脅し)]

三人『はい…』


ふー、これでようやく眠れるわ






切りがいいので今日はここまでです

サイドストーリー

義之が家に帰った頃


占い師「…パワーアップした能力、これでニャルラトホテプの企みが分かるはず…」
         ノストラダムス
占い師「能力、"大予言"」

.                                   ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
占い師「…なんじゃと、ニャルラトホテプは…今回の戦いに一切関与していない?」


背筋がぞくっとするような思いだった。どういうことだ…ならばこの能力は?人間の仕業?自然現象?

何か、何かとんでもないことが起こる予感がする


「…それ以上は知る必要の無いことだ」


何の感情もこもっていないような声がする


「あんたの能力はあまりにも危険すぎる。早々に消えてもらおう」

占い師「っ逃げ…」

.  ロストミレニアム
「"消失せし千年記"」


この瞬間、確かに存在した占い師は消え去った。細胞の一欠けらも残さずに


「…確かまだ我々のことを嗅ぎ回るものがいたな」ニヤリ

. トゥルースフール
「"真実の愚者"この店は潰れて中にいる人を押しつぶす」


ドグシャ!


苦魔川「さてさて、やっつけたかな?噓だけど」

「ふん、俺が気づかなかったとでも思ったか?」

苦魔川「ありゃりゃ、もしかして気づかれたの?いや、僕は君が気づいたのを気づいてたよ。いや噓さ、いや本当さ」


建物ごと潰したのにその瓦礫が"消え"、敵が出てくる


苦魔川「それにしてもどういうことだい?僕は人間が何よりも油断するとき、敵を殺し終えた直後、それを狙ったのにさ」

「俺に油断など無い、勝って兜の尾を締めよ。そういうことだ」

苦魔川「なるほどね、さて始めようよ。殺し合い♪"失楽園"の下っ端さん」

「」ピク


その"失楽園"という言葉に反応する


「…情報が、漏れていたのか?」

苦魔川「ビンゴか、ようやく尻尾を見せたね。謎に包まれた第三勢力」

.    パラダイスロスト
苦魔川「"失楽園"」

「どうやって知った?他に知っているものは?」

苦魔川「偶然だね、噓だけど。大鷲組も白鮫会も知りはしないよ、噓だけど」

苦魔川「知っているのは僕だけだよ。もちろん噓さ、さぁ、どれが本当?もしかしたら全部噓かもね」

「…我々の組織に入ってみる気は無いか?」

苦魔川「無いね、今僕はフリーのみだ。もうちょっとこの状況を楽しませてもらうよ。それより」


苦魔川「遊ぼうよ、この僕道化師と」
.    エデン
「我々は楽園を作り上げる。興味無いか?我々の神が作り上げる、新たなる世界に」

苦魔川「無いね。だって誰か一人の作った世界なんてつまらないじゃないか、むしろ」


苦魔川「僕は作り上げる側になって見せるよ。全てを踏み台にしてさ」

.   トゥルースフール
苦魔川「"真実の愚者"!今日の天気は色々なものが振ってくるなぁっ」


雨、槍、車、飛行機、色々な物が本当に振ってきた


.  ロストミレニアム
「"消失せし千年記"」


それら全てが一瞬にして消える

.           トゥルースフール
苦魔川「厄介だね、"真実の愚者"!地面から間欠泉が!」

「何っ!?」


ぶっしゃぁぁああ!


「ぐああぁぁあ!」

苦魔川「あらら、痛そう可哀想、そんなことちっとも思ってないけどさ」


熱水が吹き上げて敵を空に吹き飛ばす。無論沸騰してるからすっごく熱い痛いだろうね、噓だけど

.   トゥルースフール
苦魔川「"真実の愚者"君の着地点には棘が!」


地面が盛り上がって串刺しにするのに十分なほど巨大な棘が出来上がる


苦魔川「君の能力は"消失"かい?噓だけどさ、棘を消してもその高さから落ちたら…死ぬよ?噓だけど、本当は骨折程度かな?噓だけど、いや本当さ、いや噓だ」


「っ!」


どがぁあん!


苦魔川「ああ雑魚だった、やっぱり僕最強かな?噓だけd…」
.  ロストミレニアム
「"消失せし千年記"」

苦魔川「あら?立ち上がっちゃったよ。少なくても痛みで動けなくなると思ったのにさ」

「ふ、痛みを"消失"させたのさ。体への負担は変わんねえよ」

苦魔川「あっそ、じゃあもう一回やるかな。間欠泉」

「"消滅せし千年紀"同じ手を食うか!」

苦魔川「は、おいといてダンプカーが」

「ぐはっ!」

苦魔川「やった、さっき当たらなかった分の不意打ち成功」

「きっさまあぁぁあぁあ!」
.   トゥルースフール
苦魔川「"真実の愚者"僕の手にマシンガン砲!」
.  ロストミレニアム
「"消滅せし千年紀"!」
.   トゥルースフール
苦魔川「"真実の愚者"君の足元に穴!」


すと避けられる


「遅い、もう懐に入った!」

(直接叩き込めば人間をも消滅させられる!)

「もらったぁ!"消滅せし…」


??「おらぁっ!」


「ぐあぁ!」


いきなり上段回し蹴りが飛んできて敵を吹っ飛ばす


苦魔川「ようやく油断して隙を見せたようだね」

「くっ、まだ仲間がいたか」

苦魔川「うん、紹介するよ怜ちゃんだ」

怜「ちゃんをつけるなと何度も言っているだろ、おいお前覚えとけ」

苦魔川「僕がいるところ」

怜「必ず俺がいるってな」

「く…」

怜「さて」

苦魔川「とどめをさそうか」

「ひ…」


------------
---------
------
---
-

話は戻って義之たちの家、結局あのあと遥と霧華は


①帰った
②仕方なく別室で寝かせた
③自由安価

>>291
今日はここまで、番外編で一日終わらせてしまってすまん




あれ?

あれれのれ?


義之「…昨日の夜。確かにこいつらは隣の部屋に寝に行ったはずだ」


だけど


霧華「あぁん、そこはだめだよ義之くぅん」ハァハァ


どんな寝言だよ、追求したくはないけど


遥「義之は渡さねぇ…Zzz...」


こっちの寝言は平和だな…


遥「近づくやつは皆殺しだ…」


前言撤回、どこが平和だ

いや、それよりだな。何でこいつらが俺を挟んで寝ているんだ!


遥「義之、ずっと一緒に…」ギュー


ムニュ


ちょ、胸当たってる当たってる


霧華「義之くん義之くん義之くん…」ギュゥゥウウ


し、絞め落とされる…


①そっーと抜け出す
②起こす
③自由安価

>>283

ニンポー変わり身のジュツ!

賭布団を丸めて身代わりにして抜け出る

ニンポー変わり身のジュツ!

賭布団を丸めて身代わりにして抜け出た


-----
---
-


今日学校は
①ある
②ない
>>286

1

学校あるしそろそろ起こしてやらなきゃな

…普通に起こしてもいいが、どうしようか
>>289

脇腹つついて

義之「えい」ツン

遥「ぁん」

義之「」ツンツン

遥「んん」


色っぽい声を出す。やだ、勃ってきちゃう


義之「よしこっちにも…」ツン

霧華「ん、やだぁ…」


?起きる
?起きない、まだ何かする(内容は自由安価)

>>291

顎の下を犬を撫でる時みたいな感じで

顎の下を撫でてみる


遥「ん~」


気持ちよさそうな表情をしている…まんま犬やん


霧華「くすぐったいよぉ…」


①起きる
②起きない、まだ何かする(内容は自由安価)
>>293

遥「ん…義之?」

遥「…っ///」カァア


お、真っ赤っかになった。かわゆい

さて霧華の反応は
>>295

ビクンビクン

霧華「はぁ…はぁ…義之君、義之くぅん」ビクンビクン


…起きたようだしいいや、手の置き位置なんか俺は何も見ていない

さて、学校行こうか


家、学校で何かイベントがあるか
>>297

学校にてテスト

学校


先生「ぅ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙、抜き打ちテストだガキどもぉ゙ぉ゙お゙お゙ぉ゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙!!!!!!」

モブ「えぇー」

モブ2「ざっけんなよ!」

友「そうだそうだー」

モブ4「前もって言え馬鹿教師!」

先生「あ゙ぁ゙?」ギロリ

モブ's『ひぃい!』


アホかこいつらは…


テスト後
>>299

空から大量の一円玉が降ってきた

テスト後


モブ「おい何だよあれ」

義之「ん?」


モブたちが窓の外の空を指差す


遥「は!?」


空から大量の一円玉が降ってきた!?

…何じゃそりゃ


①屋上に行ってみる
②外に出てみる
③自由安価

>>304

流石にこの時間じゃあれか

傍観

ひとまず傍観してみることにする



あ、教員が出てきた


グチュ

え?


教員が倒れた、血を流して


「きゃー」「うわー」


…そうか、一グラムの一円玉といえど高いところから落としたら人を殺せる威力を持つこともありえるのか

どうする>>306


寝る

……上、か
何か一円玉を防げそうなものを探してから屋上に行ってみるか

一円玉を防げるものか、何がいいかな

>>308

傘でいいんじゃない

…普通の傘じゃ強度的に怖いかな

普通の傘でいいか

>>311

にしても何だ・・・?さっきから一円玉が何かに撃ち落されている気がする・・・

義之「ん、にしても何だ・・・?さっきから一円玉が何かに撃ち落されている気がする・・・」

それは

①銃弾
②見えない
③自由安価
>>315

1

銃弾だった

多分だが断続的に響くあの音は銃声だろう

さて、俺たちはどうしようか
>>318

回りを警戒しつつ原因を探す

回りを警戒しつつ原因を探す

---
--
-

学校内に危険は無いな、あの一円玉は本当に空から降ってきてるし、銃は多分屋上から発射されている

屋上に行ってみるか?

>>321

待て待て、相手がどんな能力かわからない以上、というか能力なのか分からない以上近づくのは危険だ………


という訳で、先生お願いします

義之「待て待て、相手がどんな能力かわからない以上、というか能力なのか分からない以上近づくのは危険だ………という訳で、先生お願いします」

先生「わりぃが俺は気になることがあるから兄貴のとこに行ってくるからなぁ゙」

義之「はぁ!?何だよそれ!」

先生「じゃあな、何かあったら生徒会長を頼れ」


そう言うと鉄の傘を持って外に出た。何じゃそりゃ

>>323

しゃーない、ももちゃん呼んで、風に妖精付与、原因探るために上空と周囲を確認してもらお

義之「しゃーない、ももちゃん呼んで、風に妖精付与、原因探るために上空と周囲を確認してもらお」

桃子「はいはいももちゃんだよ~というわけで"ファ~ニ~ファンシ~ファンタジ~"」

桃子「…う~ん、上空から出現して降ってきているみたいだね~どう考えても能力か超常現象~」

遥「その能力者は?」

桃子「そこまでは分からないなぁ~」

>>327

雨がやんだ

義之「雨がやんだ?」


誰かがやっつけたのだろうか?あの銃撃の奴とか

それともただやめただけか

①今のうちに屋上に向かってみよう
②やんだならそれでいい、今は気にしないでおこう
③自由安価
>>330

この感じ……経験したことがある……これは………『視線』だ!!今誰かが俺に『視線』を向けているッ!!

この中じゃない誰かが!!しかも、ただの『視線』じゃぁない、『殺気』と『警戒』が入り混じった、

ねっとり気味が悪い『視線』だ!!一旦逃げるぞ!!この『視線』を向けている奴が近くにいるッ!!

義之「この感じ……経験したことがある……これは………『視線』だ!!今誰かが俺に『視線』を向けているッ!! 」

遥「え?」

義之「この中じゃない誰かが!!しかも、ただの『視線』じゃぁない、『殺気』と『警戒』が入り混じった、ねっとり気味が悪い『視線』だ!!一旦逃げるぞ!!この『視線』を向けている奴が近くにいるッ!!」

桃子「逃げるって家に帰るの~?まだ学校の時間だよぉ」

>>333

とにかく逃げるんだよォオオおお!!

……出来れば広い所、体育館はどうだ?

わりぃ、明日学校だった寝る

義之「とにかく逃げるんだよォオオおお!! ……出来れば広い所、体育館はどうだ?」


_____
___
_


体育館


義之「…ここまでくれば大丈夫か」

①いつの間にか気配が消えていた
②「わざわざこんな戦いやすい場所に来てくれるとは」
③いつかの"暴飲暴食"の男が現れた

>>338

いつの間にか気配が消えていた


義之「…一体なんだったんだ?」


まぁいい、教室に戻ろう

①騒ぎは収まっていた
②自由安価

>>341

全員がメガネをかけて黙々と勉強してる……

全員がメガネをかけて黙々と勉強してる……


義之「え、なにこの状況」


皆どうしたっていうんだ。怖い、何ここ怖い


先生「どうしたんですか安藤さんたち授業はとっくに始まってますよ」メガネクイッ

義之「安藤さん!?」

先生「いったいどうしたというんですか、あなたは安藤義之さんですよね?」


あんたがどうしたんですか!敬語なんて死んでも使わない人でしょうに!!

>>344

これは……何者かの「攻撃」を受けているッ!いったいだれだ!?

これは……何者かの「攻撃」を受けているッ!いったいだれだ!?


桃子「勉強してるだけだし誰にも迷惑かけてないから別にいいと思うよ~」にぱー

遥「いや、それはねえよ」

霧華「スタンド攻撃、もとい能力攻撃だとして犯人をどうやって探しだすの?」


>>347

無限の可能性でいいんじゃね?

義之「"無限の可能性(フリーダムランダム)"!」

今回の能力
>>350

絶対に勝つ能力、無効化、時間関係、絶対に答えを出す能力などは無し


ケータイからなので能力のルビは勘弁してくれ、pcじゃないと書きにくくてたまらん

あらゆることを夢オチにする能力

流石にそれはあかんでしょ、ストーリー破綻しちゃうし

>>353

メガネを頭の上において忘れてしまう能力

すまん、早いけどもう寝たいから寝る

メガネを頭の上において忘れてしまう能力?

どうやって使うんだこれ、ってか意味あんのか?

よし>>358

もっかい無限の可能性

義之「"無限の可能性(フリーダムランダム)"!」

今回の能力
>>360

絶対に勝つ能力、無効化、時間関係、絶対に答えを出す能力などは無し


ケータイからなので能力のルビは勘弁してくれ、pcじゃないと書きにくくてたまらん

触れたものの摩擦を無くす

劣化ソフトアンドウェットか


"かなり滑るよ(スケートリンク)"

触れたものの摩擦をなくす能力、自分がその能力の弊害をうけるかどうかはその都度オンオフ出来る

>>361

安価↓

義之「遥、桃子、霧華、教室から出るぞ」

先生「どこに行くんです?」

義之「"かなり滑るよ(スケートリンク)"」


ツルーン
ガッシャーン

きゃー

うわー

ひえー


義之「うん楽しい」

>>365

滑って机の角にしこたま頭ぶつけた勢いでせんせーの眼鏡が外れ、せんせーだけは元にもどった!どうやら眼鏡が能力媒体のよーだ!

ガッシャーン


「う゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぃ゛い゛い゛い゛、んだぁ゛この状況わああ"」


おお、先生だけ戻った!


先生「お゛い゛クソガキ、俺様の頭にたんこぶを作るとは良い度胸だな」ゴゴゴゴゴ


あ、ものすごいピンチの予感

>>367

せ、せんせー!あとでいくらでも怒られるんでまずは皆を何とかした後にこのわけわからんことした能力者を引っ張り出すのが先にやった方がいいとおもうんDA☆

義之「せ、せんせー!あとでいくらでも怒られるんでまずは皆を何とかした後にこのわけわからんことした能力者を引っ張り出すのが先にやった方がいいとおもうんDA☆」

先生「それもそうだなぁ、桃子、全員の眼鏡を取れ!」

桃子「はーい、"ファーにーファンシーファンタジー"」


全員の眼鏡が取れた。


先生「さて、どうやって犯人を探すか」

>>369

取り合えず今まで起きた事の関連性を探さなきゃ

義之「取り合えず今まで起きた事の関連性を探さなきゃ」

先生「関連性だと?」

遥「一円玉が降ってきて銃で撃ち落とされて殺気を感じて逃げたら殺気は消えてて教室に戻ったらこうなっていたと」

先生「一見したら関連は無さそうだがな」


>>371

たぶんお金がほしくて一円玉を独占しようとして殺気を発して邪魔されないようにしたんだろ、
ならほっといても問題ないな

義之「たぶんお金がほしくて一円玉を独占しようとして殺気を発して邪魔されないようにしたんだろ、ならほっといても問題ないな」

先生「…それでいいのか?」

①義之「いいだろ」
②義之「まぁ、冗談として」

>>373

義之「まぁ、冗談として」

義之「>>376

無限の可能性

義之「"無限の可能性(フリーダムランダム)"!」

今回の能力
①犯人を特定する能力(しかし当分能力は変えられない)
②攻撃能力(能力は自由安価)

>>379

1

は、また間違えた!まぁ、一番マズイ性癖の書いてあるコテじゃなかっただけましか。忘れてくれ





義之「能力発動!」

①メガネっ娘
②根暗メガネ
③とっくに逃げてた
④自由安価

>>383

秀才メガネ(テニヌの乾みたいな)

テニスの王子様?超能力者たちがテニスにかこつけて潰し会うミュージカルだっけ?(無知)




秀才メガネ「私が犯人だ!最近まともに授業してないからムカついたんだ!だから能力使って無理矢理にでも授業させたんだ!」


>>387

すいません。

一同「すいません」

先生「くっだらねーおちだったなうぉおい」


①まだ学校
②帰る
③自由安価
>>391

今まで罠男をだすことは散々否定されてたからなぁ


多数決↓5まで



…どんな口調だったかなぁ。さすがに見返すのはめんどくさいしなぁ

では再安価

①まだ学校
②帰る
>>1に任せる
④自由安価

>>400

3で

遥と霧華との帰り道


遥「おい、あれ」

義之「ん、幼女が倒れてる!」

①起こす
②家に連れて帰ってから起こす
③頼れる大人のもとへ
④自由安価
>>404


なんかコテ間違えすぎて乗っ取られても気付かれなさそう

その幼女…もとい女の子を起こした


幼女「う…ここは…わた、しは…」

遥「大丈夫か?」

幼女「私、誰?」

>>408

アゲ

…age

無限の可能性

能力安価
絶対に勝つ能力、無効化、時間関係、絶対に答えや犯人を出す能力などは無し
>>412

ksk

義之「"サイコメトリー"」


この能力は相手の脳内を見ることが出来る

今は記憶喪失で混乱しているようだ。少し落ち着いて安心させれば思い出しそうだ

>>417

とりあえず交番に届けとくか

Ksk

義之「とりあえず交番に届けとくか」

幼女「交番、って何?」

義之「>>422

迷子を助けてくれるところ

義之「迷子を助けてくれるところ」

幼女「迷子?」

義之「君みたいな子の事だよ」

義之「あと、僕の兄さんがかなりの頻度で訪れる場所でもあるな…」

遥「苦労してんだな…」

義之「この間引き渡しにいったらまた君かとか言われた…」

霧華「そんなに苦労しているなら私が殺してあげようか?」

義之「いや、やめてくれ」


交番にて

①警察を見て
幼女「あ、あの人たち…こ、怖い」ガタガタ
②警察で普通に預かられた
③警察「もしかしてあの家の子か」

>>425


眠い、寝る

乙1

警察を見て


幼女「あ、あの人たち…こ、怖い」ガタガタ

義之「え?警察が?」

幼女「に、逃げなきゃ…」ガタガタ

警察「君たち、そこで何やっているんだ?」

①ここは一旦退散したほうがよさそうだ
②警察に事情を説明しよう
>>427

警察「なるほど、記憶喪失の女の子ね。分かった、こっちで預かろう」

幼女「やだ、嫌だよぉ…」

警察「ほら、おいで」


警察が幼女に触れようとしたとき


バチン!


警察「っ!」


幼女が警察の手を払った。警察の手が真っ赤になっていた

何だ?幼女の雰囲気が変わった?


幼女?「…まったく、何でいつも僕が出ると面倒事なの?」

幼女?「あ、そのための僕だったか」

警察「ほら、抵抗しないで!おとなしくしなさい」
                                                ワンダーランドラビリンス
.幼女?「うるさいよ。君たちじゃ"僕"を安心させることはできないんだ。能力"迷い込みしは不思議の国"」

義之「能力者!?」

警察「ど、どこだここは!うわぁぁああ、きょ、巨大なものが!」

遥「幻覚か?」

幼女?「はぁ、僕の能力は戦うことには向かないからね。後はお兄ちゃん達に任せたよ」


俺たちの方を向いてそう言う


幼女?「じゃ、"僕"をよろしくね」フラッ


そう言うと気絶したように倒れる


霧華「おおっと」


地面に体を打ち付ける前に霧華が支える


霧華「義之くん、どうする?」

>>429

ksk




幼女「ん、こ、ここは?」


俺の家に運んで少し経つと幼女が目覚めた


義之「俺の家だよ。大丈夫、怖い人はここにはいないよ」

幼女「う、うん…」

義之「まだ不安?」

幼女「だ、大丈夫。少し、落ち着いたよ」

①義之「もしかして君って二重人格だったりする?」
②義之「どう?何か思い出した?」
③自由安価
>>432
複数選択あり

2

義之「どう?何か思い出した?」

幼女「アリス…」

義之「え?」

幼女「私の名前…アリス・リデル」


彼女はそう、童話の登場人物の名を言った


アリス「能力は、"夢物語(ストーリーブック)"」


え?まさか一人に二つの能力だって?


>>434

兄が来た

凍裂「たっだいまーってあれ?義之よ。その子はどうした?」

>>436

記憶喪失なんだ

義之「記憶喪失なんだ」

凍裂「記憶喪失?覚えているのは?」

アリス「な、名前と能力だけ」

凍裂「能力者か」

義之「なぁ、記憶喪失を何とかする方法知らないか?」

凍裂「おぉ、お前が俺を頼ってくれるなんて!ついにデレたか」

義之「気色悪いこと言ってないで答えろばか兄貴」

>>428

凍裂「全く冷てえ弟だなぁ」

義之「実の兄にんなこと言われたら誰だってそういう態度とるわ」

凍裂「冗談の通じねえ弟だぜ。お前の能力で記憶取り戻せねえのか?」

義之「あ、その手があったか」

コンマ以下最後の桁が5以下だったら記憶を取り戻す能力
440

愛を取り戻せ!

今回の能力
必ず相手を気絶させる能力


残念、だめだった


>>442

まぁいっか!そのうちもどるって!お腹とかすいてないか?なんか飴ちゃんでもやろうか?

>>441 
メチャクチャ強力な能力だな

義之「まぁいっか!そのうちもどるって!お腹とかすいてないか?なんか飴ちゃんでもやろうか?」

アリス「うん、食べる!」モグモグ

桃子「子供は無邪気で可愛いね~」

遥「あぁ、でも何か裏がありそうだよな」

霧華「そうそう、腹に黒いもの抱えていそうね」

遥「それはお前だろ」

霧華「うふふ、あたしは義之君のためだったら世界だって殺しちゃうよ。それだけ、他には何もないもん」

遥「…腹の中どころかすべて真っ黒じゃねえか」

凍裂「ところでこの子、どうする気だ?」

>>444

>>443こんなところで出ちゃうなんてもったいないよね♪

安価下
すでにあったら安価上

え、うちで引き取って愛でる流れぢゃないのか?キョトン

義之「え、うちで引き取って愛でる流れぢゃないのか?」キョトン

凍裂「おk、で、君もオッケーかな?一先ず記憶が戻るまでだが」

アリス「うん、このお兄ちゃん好きー」スリスリ

男&遥&霧華&凍裂『なっ!!?』

男「え?俺何かフラグ立てたっけ?」

アリス「ん~♪」スリスリ

霧華「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺すこr…」

遥「ちょいちょいちょい、落ち着けって!」

霧華「うるさい離せ、あのガキ殺してくれる!引きちぎって内臓引きずり出して線画を完成させてやる」ガルルルルル

遥「だから落ち着けって、あぁもうお前ら手伝え」

桃子「面白いからやだー」やははー

凍裂「別に殺してもいいんじゃないかな。俺はどっちでもいいけど」

桃子「それよりはるちゃんはいいの~?義之くん取られちゃうよ~?」

遥「そういうことじゃなくてなぁ」

桃子「男の子はみんな可愛い年下がすきなんだよ~?」

凍裂「あぁそうだな」

遥「あんたはちょっと違うだろ」

桃子「あんな可愛い幼女に言い寄られたら義之くん落とされちゃうよ~?」

遥「そ、そんなやっすい挑発に乗るかよ」

桃子「本当にいいの~?本当に~?」ニヤニヤ


う、私は…私は

>>448

連とりしすぎな気がするが話進まないし…

安価なら

アリス「おにいちゃん、私汗かいちゃったから一緒にお風呂はいろ?」遥「ブッコロしかないわ」ダッ

アリス「おにいちゃん、私汗かいちゃったから一緒にお風呂はいろ?」

遥「ブッコロしかないわ」ダッ

霧華「生かしておけるわけは無いわ」

桃子「いいぞ~やっちゃえーやははー」

凍裂「やっちまえ」ボソッ

義之「えっ、お前らそんな形相してどうしたの!?」

二人「死ねぇぇぇえぇえええ!!!!」

義之「えぇぇええ!?」

アリス「"夢物語(ストーリーブック)"」


アリスの手に本が現れた。すかさず一ページめくる


アリス「一ページ目"束縛夢"」


二人の足元から植物のつたのようなものが生えてきて体を束縛した


アリス「お兄ちゃんは私が守るね」ニコ

義之「あ、あぁ」


遥(ぐ、つたが猿ぐつわのように…喋れない)

霧華(殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやるこr…)


アリス「さ、一緒にお風呂行こ?」

>>450

最安価下

とりあえず全員気絶させた


義之「できれば戦いのときに出したかったぜ」


①全員を布団に寝かせてから自分と凍裂は別室で就寝
②自由安価

>>454

"夢物語(ストーリーブック)"


アリスの表人格の能力

本を召還する能力

その本は今のところ十ページあり(しかし本全体の見た目はかなり分厚い)、一ページごとに召還や現象を引き起こす。同じページは何回も使うことができるが書き換えることはできない

他の敵と戦うときに白紙に戻る

戦いに勝つとページが増えていく





"迷い込みしは不思議の国(ワンダーランドラビリンス)"


アリスの裏(男)人格の能力

幻覚を見せる能力だが、強く明確な意思を持って行動する者には効かないこともある能力



安価なら↓

あー疲れた。我ながら良く全員を運べたものだ


そして俺も眠りにつく


男「"語り部(ストーリーテラー)"もいるか」


男「"神誇大妄想話(カミサマノオハナシ)""怪書(キョウキモノガタリ)" "夢物語(ストーリーブック)" "お伽噺(メルヘン)" 」

男「誰が、どれを…敵だとしたらなんと厄介な」

男「第三勢力の正体もわかってないというのに…」

男「まぁいるかもわからねえがな」

男「そう言えば、あいつらは今何しているんだろうか」


昔、十数年も前に俺と一緒に戦ってくれた仲間たち、あの町において来た彼女たちは楽しく過ごしているだろうか


男「エヌ、お前は…どこに行ってしまったんだ」


あの戦いの数年後、エヌだけは何も言わずに消えてしまった。失踪届けは出したが何年経っても見つかることは無かった

最後の日、出かける前に見せた笑顔が頭から消えない


あまり笑顔を見せることの無かったあの子の笑顔、しかしそれがどんな意味を孕んでいたかはついに分からなかった。


なぁ、お前は俺と一緒にいるのが嫌だったのか?何でだよ。何で…


男「どこに行っちまったんだよ!」


涙が出てくる。しまった。こんなことしている場合ではない、クソ


男「クソ、この感情も食って消しちまいたいよっ」


吐き捨てるようにそう言った

これは前作とはパラレルワールドの世界なんだよな

義之の家、真夜中


アリス「…」

①義之が偶然目を醒ます
②義之は目を醒まさない

>>460

>>459
そう、しかしあの世界と同じことも多いよ

安価↓
上にあったら上

ベランダ


アリス?「良かった。隠れられる場所があって、"僕"には当分は世話になってもらうとしよう」


あれ?ベランダからあの子の声が…

話し掛けてみようか


義之「>>465

おぉっと、こんな所にいたのかい、かわいこちゃん、

義之「おぉっと、こんな所にいたのかい、かわいこちゃん」

アリス?「残念だね。それは僕じゃなくてもう一人の…女の子の方の人格に言ってあげてよ。きっと喜ぶから」

>>467

お前は二重人格なのか、それとも一つの体に二つの魂が宿っているのか、それともどちらでもないのか?

義之「お前は二重人格なのか、それとも一つの体に二つの魂が宿っているのか、それともどちらでもないのか?」

アリス?「前者だよ。普通の裏人格さ。そう、生まれた理由も何もいたって普通のね」


そのアリスは空に浮かぶ月を眺めてそう言った


>>470

義之「ふーん・・・・・・・・・・・・・いや、別に他人の問題はあえて聞きはしねーけどよぉ。ただひとつだけ聞いておきたいのよ、俺としては、…お前らは、俺達にとって『味方』か?『敵』か?前者ならここにいてもいいけどよぉ、後者の場合は・・・・・・・・・分かるよな?」

アリス?「別に聞くのは構わないよ。でももう一人の僕…あ、表人格って言った方がいい?そっちの前では言わないでね。絶対」

アリス?「もうひとつの質問だけど。…むしろ逆なんだ。君たちに味方になってほしいんだ」

>>472

詳しく話してくれ

義之「詳しく話してくれ」

アリス?「…何者かに狙われてるんだ。命かもしれないし僕、もう一人の僕、の能力かもしれない」

義之「そいつの特徴は?」

アリス?「分からない。いつも不意打ちに失敗すると反撃する前に逃げられてしまうんだ」

>>472

安価↓

じゃあ会った時倒れていたのは…

義之「じゃあ会った時倒れていたのは…」

アリス?「うん、危ないところだったよ。敵は僕も含めて何故か誰にも見られたくないみたいなんだ、君たちが来た瞬間に逃げ出したんだ」

義之「だから俺に後は頼むって」

アリス?「うん。能力者で優しそうな君なら大丈夫かなって…迷惑…だったかな?」

>>477

迷惑?ご冗ぉ談を!!こんなかわいこちゃんを迷惑だと思う人間なんていやしねーよ、

……お前が敵じゃないなら、喜んで力になってやる。安心して眠りな

義之「迷惑?ご冗ぉ談を!!こんなかわいこちゃんを迷惑だと思う人間なんていやしねーよ、……お前が敵じゃないなら、喜んで力になってやる。安心して眠りな」

アリス?「うん、ありがとね。じゃあ僕も寝ようかな」

アリス?「あ、そうだ。一つだけ言っておきたいことがあったんだ」

義之「?」

アリス?「…"僕"はさ、昔から誰の愛も受けずに生きてきたんだ。親からの愛情も、友人からの親愛も、何も、誰からも…」

アリス?「だから、だからせめて表人格の"僕"を愛してあげて欲しいんだ。友達としてでいい…から」

>>479

嫌だね。一人じゃなくてお前ら二人ごと、………愛してやる。

義之「嫌だね。」

アリス?「そう、しょうがないね…そうだよね、赤の他人なんだ…」

義之「一人じゃなくてお前ら二人ごと、………愛してやる」

アリス?「っ、嬉しい!ありがと、ありがとう…」ギュゥウ


俺の体を小さな体と手で抱きしめるアリス、俺が上から見ると首筋から背中にかけてミミズ腫れのような物の痕が見えた

絶対に俺はこの子を守ってやる。そう決意して俺も少し力を入れるのだった


アリス?「それじゃあ僕はもう寝るね、お休み。朝になったらもう表人格の方だからね」

>>482

義之「分かった、お休み」


朝おきたら誰かが俺の布団に入ってたりしないだろうな。ふりじゃねえからな

_____
___
_




起きたら>>485ってなことになってた


何もなく平和は朝でもいいのよ?(切実)by義之

俺は猫

俺の鈴虫が逃げてる

俺の鈴虫が逃げてる!

朝起きたらペットに飼ってた鈴虫が逃げてた

しかしそれ以外は平和な朝だ


<キャー虫ぃぃいい!

<やははーはるちゃんもそんな女の子らしい声出すことあるんだー

<う、うっせえな!

<それよりはるちゃんの足に乗ってるよ~?

<きゃぁぁああ!

<殺す殺す殺す!

<それ人も死ぬから振り回すな!


平和…平和…はぁ、頭痛してきた

>>489

遥「せい」グシャ

あ゙あ゙あ゙あ゙!俺のガリレオ(虫の名前)ぉおお!

遥「せい」グシャ

あ゙あ゙あ゙あ゙!俺のガリレオ(虫の名前)ぉおお!



耐えろ、耐えるんだ俺。確かに殺したがちゃんと逃げないようにしなかった俺も悪いんだ。落ち着け、素数を数えろ


①って耐えられるかぁぁああ!
②…耐え切ったぞ

>>491

2

…耐え切ったぞ、さすが素数、プッチ神父の言うことは正しいのな


義之「やぁ皆、朝っぱらからどうした?」

遥「いや、虫が入り込んでたんで退治したんだ」

ガリレオ「」死~ん

義之「」ヒクヒク


あぁ、俺の口元が引きつっている。落ち着け、落ち着け

希少種がなんだ、数万(円)がなんだ。俺が悪いんだ。さっき耐え切ったじゃないか


ガリレオ「」見るも無残

男「…」

遥「どうした?もしかして虫苦手か?」

男「>>493

あげ

ああ、ダメだ


やっぱ我慢できねーすわ、スンマセンプッチ神父。貴方の教えでもダメでした。

とさかにきたわ

ああ、ダメだ


やっぱ我慢できねーすわ、スンマセンプッチ神父。貴方の教えでもダメでした。

とさかにきたわ


遥「義之?」

義之「トサカに来た!」

義之「あれどんだけ希少なもんだと思ってんの!?一体何万すると思ってんの!?世界で最も希少で貴重な鈴虫だぞ!?」

義之「確かに見た目はキモいよ!?でもあれが奏でる音色は世界一美しいんだぞ!大物オーケストラも裸足で逃げ出す心地よい音色なんだぞ!耳に残る余韻は天国だぞ!なのに…なのにお前らは…」


義之「このやろー!ちくしょー!ぶっこr」

アリス「ん~、おはよう、どうしたの?お兄ちゃん」


まだ寝ぼけ眼のアリスが起きてきた


>>496

アリスちゃん!コイツらが酷くて・・・
あれ?兄貴どこいった?

義之「アリスちゃん!コイツらが酷くて・・・あれ?兄貴どこいった?」

アリス「?」クビカシゲ

桃子「さっき仕事に行ったよ~」


相変わらず忙しいやつだ

あ、そう言えばアリスちゃん見て思い出した。昨日の晩のこと、こいつら(アリスちゃん抜いて)に包み隠さず言ったほうがいいだろうか

>>498

いう

アリスちゃん以外には言った


それで第一声が


霧華「愛してやるって何?あんな子供の方があたしよりいいって言うの?ねぇ答えてよ。いや答える必要ないや。どっちでもあいつ殺しちゃえば関係ないもん」


これだ。しまった余計なとこまで言っちゃった。俺ったらドジっ子テヘ、なんて言ってる場合じゃねえ!

>>500

やだべんり気絶させる能力使用

さすがに一晩経ったらきれてる


>>502

逆に殺られそうだけどな能力的に

とりま皆でこの子死守ってことでヨロ

今日はここまで、おやすみ

義之「とりま皆でこの子死守ってことでヨロ」

遥「おう、任せとけ」

桃子「了解だよー多分ねー」にぱー

義之「霧華もな」

霧華「>>506

………………………うん

霧華「………………………うん」

義之「よし、偉いぞ」ナデナデ

霧華「………///」テレテレ

遥「おぉ、ヤンデレを静めたぞ」

桃子「あぁやってると調子に乗って後が怖いかもねー、やははー」


コンコン


アリス「おにーちゃん、お話し終わったー?」

>>510

終わった、何かして遊ぼうか

義之「終わった、何かして遊ぼうか 」

アリス「んじゃねーえーと、えーとねー>>514

不思議の国の大冒険

アリス「んじゃねーえーと、えーとねー不思議の国の大冒険♪」

義之「?それってどんな遊び?」

>>518

>>513

すまん眠いから今日はここまで

アリス「おままごとなんだよ~」ニコ


あぁ、いい笑顔だ。可愛いなぁ


遥「ちっ、ロリコンが」


き、聞こえませんなぁ


義之「で、どんなおままごとがいい?」

アリス「>>523

アリス「おにいちゃんが私の旦那さんでね、私がおかあさんでね、きりかちゃんがペットの狂犬でね、はるかちゃんが子供でね、ももちゃんは姑なの」

『却下!』

遥「何で私が子供なんだよ!子供はてめえだろうが!!」

霧華「私がペットって何?義之くんのお嫁さんをするのは私、絶対私」


う~ん、みんな否定的だなぁ
>>526



_____
___
_

家の外


「…どうしますか?彼らの合流を許してしまいましたが」

「…」

「はぁ、確かに私の責任ですが」

「…」

「え?やっちゃっていいんですか?」

「えぇ、家ごとですね」ニヤリ

義之「まぁ子供のお遊びなおままごとくらいつきあってやれよお前ら…大人気ないぞー……ん?なんだ、あいつ 」

①無視
②様子見
③今すぐ突っ込みに行く
④自由安価

>>529

無視で良いか


「能力"ダンジョンメーカー"」


ゴゴゴゴゴゴ


義之「じ、地震か!?」


俺はとっさに>>532の腕を掴んだ

霧華、遥、桃子、アリスの中から一人
このレスのコンマ以下の値が70以上だったら二人まで

アリス

俺はとっさにアリスの腕を掴んだ


アリス「み、みんなは…?」


次の瞬間、俺とアリスちゃん以外全員が消えた。もしくは俺たち二人外空間に来たか


アリス「ふ、ふえぇ…」


不穏な空気を感じ取ったのかアリスちゃんが泣きそうになる…まずは安心させるとこからか、さてどう言おうか

>>535

_____
___
_

敵2「ダンジョン製作お疲れさん」

敵1「あぁ、君に任せまよ。僕の能力は戦いには向かないのでね」

敵2「ふふふ、狩りは俺様の領分だからなぁ」



能力"ダンジョンメーカー"

今いる空間をダンジョンに変える能力、出口は無く、使用者が死ぬか故意に解除するしか出る術は無し

結構追い詰められてるな

>>535
これ安価の内容?

いや、確認しただけだ。ただの感想レスにも見えたから





義之「まいった、結構追い詰められてるな」

アリス「お、追い詰められてる…?」ビクビク


しまった、余計に不安がらせてしまったか

>>541

無限の可能性

義之「大丈夫だよ、俺が何とかしてやるから」

     フリーダムランダム
.義之「"無限の可能性"」


何かキーワードを一つ、文章じゃない単語ならば名詞でも言葉でも何でもいい
>>544

騙す

もう一つのキーワード

>>548

誠実

誠実に騙す…?さて、どうしようか…

 ライアー
."優しい嘘"

相手が一番望むものを幻覚として見せる能力
能力名の意味はどれだけ相手のことを思った嘘であろうと嘘であることには変わらない、ということ


>>555

あぁ、"優しい嘘"が能力名ね

とりあえず使う

誰に対して?
>>558

アリスに

     ライアー
.義之「"優しい嘘"」


アリス「…お母…さん。お父さん…」


アリスちゃんの目から涙が流れる…この娘の一番の願いは両親か…何があったのかは詮索しないけど、大変な思いしてきたんだろうな

_____
___
_

能力を解除する。彼女はもう安心しているようだ

>>562

敵の出方を伺いつつ↑

周りを気にし、耳をすませば何も聞こえないことを確認する


義之「よし、おんぶしてやるよ」

アリス「うん」ギュッ


その小さな体で一生懸命背中にしがみついてくる


義之「俺が守ってやるからな、安心してな」

アリス「ありがと、お兄ちゃん大好き♪」


頬擦りしてくる。可愛いなぁもう

整理しよう。今いるのは何の変鉄もない部屋だ。しかし

廊下に出るはずのドアを開くとぽっかりと穴が開いている

逆に外に出るはずの窓を開けると奥へ続く廊下と上下に向かう階段がある。窓を閉めると外の景色が写って動いている

こんなだから隠し扉も探せばあるかもしれない

>>564

あちこち叩いて、空洞がある音がするとこでも探してみようか

あちこち叩いてみる

ん、ここの壁が空洞の音がするな

>>566

引く、押す、横にスライド、殴ってみる

引いてみる

押してみる

横にスライド

殴ってみる


義之「いってー!」

アリス「あ、何か出てきたよ」

義之「ん?」


残り3

という文字が浮かんできてた

>>569

つまり、キーとなる場所で特定の行動をあと3回行うと出られる?ってことか

他に何かないか探すか


アリス「お兄ちゃん、そのマットの下怪しいよ」

義之「え?」


マットをめくると紙があった

簡易な道ほど敵が何にも増して妨害に強い
単純な道ほど身にまとわりつきし死が三つ
なりふりかまわず何者をも拒みし死の影よ

ありもせぬ影を身に隠し剣にて切りふせし
名を名乗れと呼ばれたからにはそ奴を砕き
愚の骨頂に破壊されし者には背を向けよう
羅列は文字に数字は賭けに歴史は物に遺去
無に帰せすは君に彼に世界を包みしあの影

頭と尾は一つにして、胴体はいらぬことよ
どちらも大事にして、頭は尾につながりし



と書いてあった

>>573

簡単なアナグラム?頭と尾ってことは文章の最初と最後の文字ってことか?

じゃあ最初の文字と最後の文字を抜き出してみよう




簡 い
単 つ
な よ

あ し
名 き
愚 う
羅 去
無 影

頭 よ
ど し

さて、確かアナグラムってのは順番を入れ替えて並べんだっけかな

>>577

横書きの一番最初の行と最後の行という可能性もあったけど一番気になるのはアナグラムを漢字から平仮名(カタカナ?)に直しているところだ
ちなみに漢字のまま羅を使ってできそうな単語がないから漢字のままって線は無さそうだ

これ去は「きょ」とも「こ」とも読めるし頭は「とう」とも「ず」とも読めるよな
音読みじゃない可能性も考えたらもっとややこしい事になるし
複数解釈できる暗号ってなかなかやっかいだ

うーん、分からないから>>576

今回の能力、ヒント

簡単なアナグラムというのは簡単=単純に考えろということ

つまり、音読みだの難しく考えず













をアナグラム

下2行はヒントのヒントだからアナグラムとは考えない

>>580

すまなかった。ミスリード含みすぎたな

俺的には難易度Cぐらいだと思っていたんだ。読者参加型の脱出ゲームみたいな話にしようかと思ったけど無理っぽそうだな
age

怪しいところ…先ほど見つけた「残り3」と書いてあるところを全力で殴ってみた。多分これ以上強くは無理


ゴン


義之「いってー!」


「もっと強く」


こんな文字が浮かんできた…馬鹿にされている気がした


>>585

腕より足の力の方がが強いのでライダーキック

義之「ドロップキーック!」


「ほれほれもっとwwww」


義之「クロスチョーップ!」


「そんなもんなの?wwwねぇ今どんな気持ち?wwwNDK?NDK?wwwwww」


義之「だぁー!むかつく!!ライダーキック!クリムゾンスマッシュ!!」


「( ☞◔ ౪◔)☞<やーい雑魚ーwwwwwwww」


義之「んだよこれぇえぇええええ!」

どうする

>>589

俺の必殺技、『無限の可能性』!!

            フリーダムランダム
義之「俺の必殺技、"無限の可能性"!! 」


"すってんころりん"

直線状にいる相手を転ばせる能力


義之「…クライマックスだなぁ」


①もう一回"無限の可能性"
②アリス「ねぇ、お兄ちゃん」
③自由安価

>>593

人いる時といない時が激しいな

安価なら2

明日、朝から更新予定(今決めた)

アリス「ねぇ、お兄ちゃん」

義之「ん?」

アリス「私の能力は物を作り出すか現象を引き起こす、使えないかな?」

>>598

じゃあちょっとドバーンと頼むわ

義之「じゃあちょっとドバーンと頼むわ」

アリス「了解だよ!」

アリス「能力"夢物語(ストーリーブック)"」

アリス「第一の夢、ドリームハンマー」


能力の媒介となる本に手を翳して能力を唱える

本から飛び出すようにして白兎と笑っている猫とシルクハットの絵が書かれたハンマーが出現した


アリス「いっくよー、ナイトメアブレイク!」


自分の背丈より遥かに大きいハンマーを勢いよく地面に打ち付けた

「あと二回」という表記が地面に浮き出た

>>600

"夢物語"のページが一つ埋まりました。残り 9ページ
この1ページ目に書いた能力は何度でも使うことが出来ますが上書きは丸1日経つまで出来ません

じゃああと二回オナシャース

あと2回やると下り階段が現れた

>>602

アリスの手をとって、自分が若干先に階段を降りるようにして身長差を消し、アリスが転ばないよう注意しながら優しく降りていく

アリスの手をとって、自分が若干先に階段を降りるようにして身長差を消し、アリスが転ばないよう注意しながら優しく降りていく


アリス「行き止まり?」

義之「マジかよ…あれ全部無駄?」


階段は途中で終わり、いきなり壁に阻まれた

巨大な×ばってんが書かれており、それの端っこに切っ先を突きつけるような感じで剣の絵が書かれていた

①引き返す
②自由安価
>>605

またコテ間違えたよ。しかもものっそい恥ずかしいやつじゃん
Age


ヒント
剣はそのままの意味
×は「行き止まり」と言う意味では無くヒント

解けなかったら引き返すでもいいよ

出口はここから行かなくても訪れるから

体当たりしてみる

壁はびくともしないが文字が浮き出てきた

「なぞなぞとは問題から答えまでをなぞる物なり」

>>610

近くの壁にかかっている剣で×をなぞってみる

近くの壁に剣は無い


アリス「お兄ちゃん、私の能力は?」

>>613

どんな謎でもすぐ解ける

アリスの"夢物語"は物を召還するか自然現象を引き起こすものです
最安価
>>615

剣を召喚したりってできるか?アリス。
できるならやってくれ

義之「剣を召喚したりってできるか?アリス。できるならやってくれ」

アリス「了解だよ!"夢物語(ストーリーブック)"第二の夢、夢剣(むげん)」


巨大な剣が本から飛び出すようにして現れた

①×の中心の点を刺す
②×をなぞるように切りつける
③剣の絵を切りつける
④自由安価
>>618
2ページ目が埋まりました

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