蘭子「混沌電波第161幕!(ちゃおラジ第161幕)」 (91)

ちゃおラジの続編です。今まで読んでなくても大丈夫です。
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蘭子「混沌電波第160幕!(ちゃおラジ第160回)」 - SSまとめ速報
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外伝
奈緒「何で関西弁=恐竜や ねん!」
奈緒「何で関西弁=恐竜やねん!」 - SSまとめ速報
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SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1522060111

飛鳥「ラジオネーム『フライングリミット』さんからのお便りだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いよいよ制限改訂デスね。今回の禁止は妥当デスよね。ゴウフウなんか1枚でハリファイバー出せてファイアウォールかスカルデットに繋がる壊れぶりデスし、アマリリスなんか墓地に除外出来る植物がいればボマー・ドラゴンでワンキルできるから当然デス。まあ植物リンクもついでに潰し過ぎデスけどね。智絵里ちゃんが病んだらどうするんデスか。
後注目するべきなのは緩和したカードデスね。ネフィリム返しておば…お姉さんになってた奏ちゃんも成仏出来る結果デスし、ディスクガイがラブアンドピースなエラッタで戻って来たのもよかったデス。でも今輪廻天狗無制限は有り得ないデス。確かにデッキの枠取るし、単独で墓地におくれるのはクララルーシカしかないデスよ?だからといって緩和タイミングはいつでもあったのにリンク全盛期の今はおかしいデスよね。コンマイはアホなんデスか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

のあ「そんなの今更過ぎよ」

飛鳥「この『ちゃおラジ』はゲストを呼んで掘り下げていく番組だよ。パーソナリティーはちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあでお送りするわ」

飛鳥「ゴウフウは元々優秀だからBF使いのボクとしても規制される覚悟はしてたよ。でもまさかアマリリスが規制される時代が来るとは思わなかったよ」

のあ「フェニキシアン・シードが完全に役立たずになったわね。どうせ使われてなかったけど」

蘭子「汎用代替が多い弊害ね!(いくらでも特殊召喚手段ありますからね)」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

のあ「トランスコードはエクストラリンクに入るのかしらね」

飛鳥「ヴァレルロードの効果でエンドフェイズに破壊されるから無理だよ。ガンブラー次回予告に出たからエクストラリンクはするんだろうけどね」

蘭子「守護火壁竜は出現するのか?(ファイアウォールは出て来るんでしょうかね)」

飛鳥「明日から奈緒の恐竜がCGIに追加されるよ」

蘭子「化石より復活するわ!(破壊されたら展開出来ます)」

のあ「純はかなり無理があるでしょうね」

飛鳥「ゴウフウは元々優秀だからBF使いのボクとしても規制される覚悟はしてたよ。でもまさかアマリリスが規制される時代が来るとは思わなかったよ」

のあ「フェニキシアン・シードが完全に役立たずになったわね。どうせ使われてなかったけど」

蘭子「汎用代替が多い弊害ね!(いくらでも特殊召喚手段ありますからね)」

飛鳥「ラジオネーム『フライングリミット』さんからのお便りだよ」

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いよいよ制限改訂デスね。今回の禁止は妥当デスよね。ゴウフウなんか1枚でハリファイバー出せてファイアウォールかスカルデットに繋がる壊れぶりデスし、アマリリスなんか墓地に除外出来る植物がいればボマー・ドラゴンでワンキルできるから当然デス。まあ植物リンクもついでに潰し過ぎデスけどね。智絵里ちゃんが病んだらどうするんデスか。
後注目するべきなのは緩和したカードデスね。ネフィリム返しておば…お姉さんになってた奏ちゃんも成仏出来る結果デスし、ディスクガイがラブアンドピースなエラッタで戻って来たのもよかったデス。でも今輪廻天狗無制限は有り得ないデス。確かにデッキの枠取るし、単独で墓地におくれるのはクララルーシカしかないデスよ?だからといって緩和タイミングはいつでもあったのにリンク全盛期の今はおかしいデスよね。コンマイはアホなんデスか?
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のあ「そんなの今更過ぎよ」

のあ「トランスコードはエクストラリンクに入るのかしらね」

飛鳥「ヴァレルロードの効果でエンドフェイズに破壊されるから無理だよ。ガンブラー次回予告に出たからエクストラリンクはするんだろうけどね」

蘭子「守護火壁竜は出現するのか?(ファイアウォールは出て来るんでしょうかね)」

飛鳥「この『ちゃおラジ』はゲストを呼んで掘り下げていく番組だよ。パーソナリティーはちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあでお送りするわ」

飛鳥「明日から奈緒の恐竜がCGIに追加されるよ」

蘭子「化石より復活するわ!(破壊されたら展開出来ます)」

のあ「純はかなり無理があるでしょうね」

>>9>>13暇なカス多過ぎですね。

飛鳥「それではゲストを呼ぼうか」

のあ「もうホモマスから出さないといけないかもしれないくらいにはネタ切れね」

蘭子「創世の刻は近いわ!では今宵の生け贄を札より召喚するぞ!今宵の生け贄は…逆行の変革者?!(後少しですよ。それでは今日のゲストをカードで呼びますね。今日のゲストは…えっ、この人なんですか?!)」

美城常務「このラジオを白紙に戻す。専務の美城だ。今日はよろしく頼む」

飛鳥「よろしく」

蘭子「歓迎するわ!(よろしくお願いします)」

のあ「よろしく」

飛鳥「さて、ツイッターの反応は」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なんでここに美城常務専務が?!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
貴様のエンタメは独り善がりに過ぎん。エンターテインメントには程遠い!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人は勝者の言葉にこそ耳を傾ける。それを戦う前から声高に叫ぶ。だから貴様は独り善がりだと言うんだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
借り物の言葉で語るな!語るなら自分の言葉で語れ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
父の幻影にすがる美城は共に語る相手にあらず!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「安定のキング砲だな。ネットでよく見るよ」

のあ「普段言える機会がないしね。ぶつけられる格好の相手がいるからとりあえず言ってるだけよ」

蘭子「親和性が生んだ悲劇ね!(無駄に合ってそうに見えるから仕方ないですよね)」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
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のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

美城常務「このラジオを白紙に戻す。専務の美城だ。今日はよろしく頼む」

飛鳥「よろしく」

蘭子「歓迎するわ!(よろしくお願いします)」

のあ「よろしく」

飛鳥「この『ちゃおラジ』はゲストを呼んで掘り下げていく番組だよ。パーソナリティーはちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあでお送りするわ」

飛鳥「ゴウフウは元々優秀だからBF使いのボクとしても規制される覚悟はしてたよ。でもまさかアマリリスが規制される時代が来るとは思わなかったよ」

のあ「フェニキシアン・シードが完全に役立たずになったわね。どうせ使われてなかったけど」

蘭子「汎用代替が多い弊害ね!(いくらでも特殊召喚手段ありますからね)」

>>17>>20連携が気持ち悪いです。1人あぶれてる3度目のゴミもあれですが。

飛鳥「それではまず質問に行こうか」

常務「いつもの変な質問だな。まさか自分が受けることになるとは思わなかったよ」

蘭子「運命は奇なものよ!(何が起こるかなんてわかりませんよね)」

のあ「最初の質問に行くわ。ラジオネーム『スターライト』さんからの質問よ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
美城常務専務に質問です。何でドラマやゲームのキャラが実体化してるんですか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「本気でそう思ってるリスナーがいそうなのが何とも言えないな」

常務「私は元々この事務所の常務だ。そして美城グループ代表の娘でもある。そのことに目をつけたドラマスタッフが美城グループの関連事務所という設定を付け加えたというわけだ。大手の事務所で新人アイドルをプロデュースするという設定上立派で見栄えがする設備を使う必要がある。娘の私がいる美城の設備なら借りやすいと踏んだんだろう」

のあ「よくわからない捏造設定ね」

飛鳥「のあさんには言われたくないだろうね。それにしても本当に美城常務専務が専務として顔出した時は驚いたよ」

蘭子「次元が崩壊したわ!(あの時までは美城常務専務は女優だと思ってました)」

のあ「次はラジオネーム『ジャッケロウ』さんからの質問よ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
美城常務専務に質問です。常務専務の心が折れないように常務専務に刺さるジャックのセリフがドラマ放送と被らないように美城グループが圧力をかけたって本当ですか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「流れで来ることは予想出来ていたよ」

常務「そもそもあの時観てなかったから心が折れるも何もなかったよ。時間差で刺さってることから注目を集めていたのは知っていた。こじつけでも何でも関わりを持たせることが出来て北条や乙倉、さらに武内くんまで人気シリーズに送り込めたのは僥倖だったよ。私のセリフが役に立ったのだから心の痛みなどやすいものだ」

のあ「どうせなら美城常務専務も武内さんや現ジャイアンとポエム対決したらいいんじゃないかしら」

飛鳥「さすがに無理だと思うよ。見てみたい気はするけどね」

蘭子「待ち望んだ再戦ね!(もう一度やってみて欲しいですよね)」

美城常務「このラジオを白紙に戻す。専務の美城だ。今日はよろしく頼む」

飛鳥「よろしく」

蘭子「歓迎するわ!(よろしくお願いします)」

のあ「よろしく」

のあ「次はラジオネーム『ジャッケロウ』さんからの質問よ」

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美城常務専務に質問です。常務専務の心が折れないように常務専務に刺さるジャックのセリフがドラマ放送と被らないように美城グループが圧力をかけたって本当ですか?
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常務「流れで来ることは予想出来ていたよ」

のあ「トランスコードはエクストラリンクに入るのかしらね」

飛鳥「ヴァレルロードの効果でエンドフェイズに破壊されるから無理だよ。ガンブラー次回予告に出たからエクストラリンクはするんだろうけどね」

蘭子「守護火壁竜は出現するのか?(ファイアウォールは出て来るんでしょうかね)」

>>17>>20連携が気持ち悪いです。1人あぶれてる3度目のゴミもあれですが。

飛鳥「それではまず質問に行こうか」

常務「いつもの変な質問だな。まさか自分が受けることになるとは思わなかったよ」

蘭子「運命は奇なものよ!(何が起こるかなんてわかりませんよね)」

のあ「最初の質問に行くわ。ラジオネーム『スターライト』さんからの質問よ」

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美城常務専務に質問です。何でドラマやゲームのキャラが実体化してるんですか?
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常務「本気でそう思ってるリスナーがいそうなのが何とも言えないな」

飛鳥「ゴウフウは元々優秀だからBF使いのボクとしても規制される覚悟はしてたよ。でもまさかアマリリスが規制される時代が来るとは思わなかったよ」

のあ「フェニキシアン・シードが完全に役立たずになったわね。どうせ使れわてなかったけど」

蘭子「汎用代替が多い弊害ね!(いくらでも特殊召喚手段ありますからね)」

飛鳥「さて、ツイッターの反応は」

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なんでここに美城常務専務が?!
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貴様のエンタメは独り善がりに過ぎん。エンターテインメントには程遠い!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人は勝者の言葉にこそ耳を傾ける。それを戦う前から声高に叫ぶ。だから貴様は独り善がりだと言うんだ。
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借り物の言葉で語るな!語るなら自分の言葉で語れ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
父の幻影にすがる美城は共に語る相手にあらず!
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常務「安定のキング砲だな。ネットでよく見るよ」

のあ「普段言える機会がないしね。ぶつけられる格好の相手がいるからとりあえず言ってるだけよ」

蘭子「親和性が生んだ悲劇ね!(無駄に合ってそうに見えるから仕方ないですよね)」

常務「私は元々この事務所の常務だ。そして美城グループ代表の娘でもある。そのことに目をつけたドラマスタッフが美城グループの関連事務所という設定を付け加えたというわけだ。大手の事務所で新人アイドルをプロデュースするという設定上立派で見栄えがする設備を使う必要がある。娘の私がいる美城の設備なら借りやすいと踏んだんだろう」

のあ「よくわからない捏造設定ね」

飛鳥「のあさんには言われたくないだろうね。それにしても本当に美城常務専務が専務として顔出した時は驚いたよ」

蘭子「次元が崩壊したわ!(あの時までは美城常務専務は女優だと思ってました)」

常務「そもそもあの時観てなかったから心が折れるも何もなかったよ。時間差で刺さってることから注目を集めていたのは知っていた。こじつけでも何でも関わりを持たせることが出来て北条や乙倉、さらに武内くんまで人気シリーズに送り込めたのは僥倖だったよ。私のセリフが役に立ったのだから心の痛みなどやすいものだ」

のあ「どうせなら美城常務専務も武内さんや現ジャイアンとポエム対決したらいいんじゃないかしら」

飛鳥「さすがに無理だと思うよ。見てみたい気はするけどね」

蘭子「待ち望んだ再戦ね!(もう一度やってみて欲しいですよね)」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

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せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
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のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

飛鳥「明日から奈緒の恐竜がCGIに追加されるよ」

蘭子「化石より復活するわ!(破壊されたら展開出来ます)」

のあ「純はかなり無理があるでしょうね」

常務「そもそもあの時観てなかったから心が折れるも何もなかったよ。時間差で刺さってることから注目を集めていたのは知っていた。こじつけでも何でも関わりを持たせることが出来て北条や乙倉、さらに武内くんまで人気シリーズに送り込めたのは僥倖だったよ。私のセリフが役に立ったのだから心の痛みなどやすいものだ」

のあ「どうせなら美城常務専務も武内さんや現ジャイアンとポエム対決したらいいんじゃないかしら」

飛鳥「さすがに無理だと思うよ。見てみたい気はするけどね」

蘭子「待ち望んだ再戦ね!(もう一度やってみて欲しいですよね)」

>>25>>35自分で決めたゴミ捨てのルールも守れないとか終わってますね。始まってすらいませんけど。

のあ「最後はラジオネーム『クラウン』さんからの質問よ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
美城常務専務に質問です。飛鳥ちゃん、蘭子ちゃん、のあさんの3人を加えなかったのはちゃおラジのイメージが悪すぎたからですか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「さすがにそれはないはずだが」

常務「まず二宮は元から従来の美城のイメージに合ってたし今更売り出すまでもなく知名度があった。高峯はドラマでの立ち位置が不明だからよくわからない。神崎は枠の問題だな。シンデレラプロジェクトからクールを抜き過ぎると失敗させるために妨害するためというあらぬ誤解を招くおそれがあった。単純に美城のやり方にそぐわない新進気鋭のプロジェクトから美城らしい素質があるアイドルが欲しかっただけなのにそのような風評被害が出るのは避けたい。そのため厳選した結果これまでのプロデュースで成果が上がってないアイドルがコミュニケーションで悩まないよう神崎が外されたのではないか?」

飛鳥「確かにクローネがなくても美城のイメージには沿ってたかもしれないね」

のあ「どうせ出てないから立ち位置は不明よ」

蘭子「我が言霊を許容出来ないだと?!(やっぱりわからないんでしょうかね)」

のあ「以上で質問を終わるわ」

常務「本当に聞きにくいことを聞いてくるな」

飛鳥「相手が誰だろうと関係ないんだよ」

蘭子「鎖に繋ぐのは不可ね!(自重なんて無理ですよ)」

飛鳥「次は『闇変換』だよ。これはゲストにちなんだ物を蘭子の言葉で言い換えるコーナーさ」

常務「私にちなんだ、か。虚構で塗り固められた美城常務という存在しか示せてないのに笑える話だ。自分と向き合う趣旨からは大きく逸脱しているな」

のあ「一応リスナーにも考えさせるから虚像でやるしかないのよ。その分絞り込みやすいけどね」

蘭子「ククク。我が瞳の力とくと見よ!(私が何を書いたか考えて下さいね♪)」

飛鳥「最初の言葉はこれだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
迫り来る刻限
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「デレステの期間限定ミッションだな。専務の私が担当していることになってるからわかる」

のあ「正解よ。わかりやすかったわね」

飛鳥「唐突に出て来た時は驚いたよ。フレデリカのイベントコミュでデレステで実在してる可能性はあったけどさ」

のあ「毎日ジュエル25個とキャンディくれるから飴おばさんのイメージが定着してるわね」

常務「そのせいで毎朝たかりにくる双葉に飴あげるのが日課になった。変なイメージが定着するのも困りものだな」

蘭子「律儀の極致ね!(本当にあげちゃってるんですね)」

飛鳥「ゴウフウは元々優秀だからBF使いのボクとしても規制される覚悟はしてたよ。でもまさかアマリリスが規制される時代が来るとは思わなかったよ」

のあ「フェニキシアン・シードが完全に役立たずになったわね。どうせ使われてなかったけど」

蘭子「汎用代替が多い弊害ね!(いくらでも特殊召喚手段ありますからね)」

常務「まず二宮は元から従来の美城のイメージに合ってたし今更売り出すまでもなく知名度があった。高峯はドラマでの立ち位置が不明だからよくわからない。神崎は枠の問題だな。シンデレラプロジェクトからクールを抜き過ぎると失敗させるために妨害するためというあらぬ誤解を招くおそれがあった。単純に美城のやり方にそぐわない新進気鋭のプロジェクトから美城らしい素質があるアイドルが欲しかっただけなのにそのような風評被害が出るのは避けたい。そのため厳選した結果これまでのプロデュースで成果が上がってないアイドルがコミュニケーションで悩まないよう神崎が外されたのではないか?」

飛鳥「確かにクローネがなくても美城のイメージには沿ってたかもしれないね」

のあ「どうせ出てないから立ち位置は不明よ」

蘭子「我が言霊を許容出来ないだと?!(やっぱりわからないんでしょうかね)」

>>25>>35自分で決めたゴミ捨てのルールも守れないとか終わってますね。始まってすらいませんけど。

のあ「最後はラジオネーム『クラウン』さんからの質問よ」

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美城常務専務に質問です。飛鳥ちゃん、蘭子ちゃん、のあさんの3人を加えなかったのはちゃおラジのイメージが悪すぎたからですか?
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常務「さすがにそれはないはずだが」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

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せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

>>41>>44昼逃げてた分際で戻って来ないで下さい。一斉に撤退するとか本当に同じ肥溜めのクソなんですね。

のあ「次の言葉はこれだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
見知らぬ胤
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「ドラマの私にとってのアイドル部門だな。これまで手出ししてなかったことからニューヨークに行ってる間に出来たと考えるのが自然だ」

のあ「正解よ。いいイメージ力ね」

蘭子「四天王が瞬殺だと?!(あっさり答えられましたね)」

飛鳥「ドラマの美城常務からしたら気が気じゃなかったんだろうね。自分が離れてる間に従来の美城と全く違う346プロが生まれてたんだから」

常務「最初から美城のやり方でも出来たわけだしいささか不自然だな。だが実際出張中に子供が従来の家のやり方とは違う教育で成長してるのをビデオレターや手紙で伝えられてる父親のような心境だったんだろう。だからあえて従来の美城の力を誇示するやり方を押し付けることで試したんだろう。上からの指示に従うだけのプロデューサーや、与えられた方針をただ実行するアイドルだけではどの道いずれ失敗する。だから会長令嬢で常務の私に逆らった気概を持ち成果を上げられるプロデューサーがいるか、個性を排除する美城の中で自分を貫けるか試したというわけだ。もちろん成功体験がある従来のやり方を踏襲することでリスクを回避したい経営者の打算もあったし、シンデレラの舞踏会が失敗したらそのまま美城のプロデュースを継続してたのだろうがな」

のあ「へえ。やっぱり自分のことだからわかるものなの?」

常務「まさか。彼女はいわば選ばれなかった平行世界の私だ。七光りや重苦しい美城のやり方が嫌になり別の道に行った私に彼女の全てを理解することなど不可能だ。ただ自分が積み上げるものが違ったらたどり着いていたかもしれない一つの可能性を見いだせたのは有意義だった。実際演じてみて女優というのは豊かな職業だと改めて感じたよ」

蘭子「このような所に同志がいたか!(私も平行世界の自分を演じたので何となくわかります)」

飛鳥「最後の言葉はこれだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
紡ぎ出した王冠
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

常務「クローネだな。高垣や城ヶ崎姉、木村という既に成功してたアイドルに美城のやり方を押し付けるのが借り物の言葉とするなら、クローネはまさにドラマの私が初めて紡ぎ出した言葉と言えるだろう」

のあ「正解よ。やはり持ってるのね」

蘭子「昇進確定ね!(全部ノーヒントで答えられちゃいました)」

飛鳥「最初アイドル部門には完全に借り物の言葉で語ってたし語らせようとしてたよね。アイドルのこれまでの成功も美城のやり方も美城が築き上げてたコネも全て借り物だよ。他の芸能部門にとっては美城のやり方を再認識させたり引き締めるだけだから抵抗はないだろうけどこれまで美城の手を離れてたアイドル部門にやっても反発を招くだけだよ」

常務「そうだな。アイドルを試したと言ったが最初は諦念や絶望の方が大きかったんだろう。ニューヨークくんだりまで行って色々見た上で美城のやり方に固執するからには彼女にもそれなりの理由があったはずだ。個性に応じたプロデュースなど下らない幻想だ。美城の力の誘惑や呪縛に負けず自分を貫いて成功出来るならやってみせろ。そのような傲慢さがあったのもまた事実なんだろう。それでも知っての通り彼女がどこかで見下していたアイドルは美城の力に屈さず自分の言葉を発する強さを示した。だから彼女はこれまでのプロデュースで結果を出せてないアイドル、同じような個性の中で埋もれがちだったアイドル、後は美城のやり方とは違うやり方で成功をおさめていたアイドルを集めて新しいプロジェクトを始めた。彼女もまた自分の言葉で返さないといけないと腹を括ったんだろうな」

のあ「楓が大きな仕事じゃなくて今までのファンを選んだのも、美嘉が言われるままじゃなくてこれまでのカリスマギャルらしさを貫いたのも、夏樹が完全に押し付けられた紛い物のロックを拒絶したのもわずかに考慮していた可能性だったってわけね。じゃあ文香の体調不良をシンデレラプロジェクトがカバーして事なきを得たのも予定調和なの?」

常務「あれはただのミスだろう。経験がなく現場を知らなかった故の見通しの甘さだ。自分が選んだアイドルが失敗するわけがないという根拠のない妄信もあったんだろうな。それを指摘する者がいなかったのも彼女が強引なやり方を推し進めて孤立した結果と言えるな」

蘭子「鏡像故の自己嫌悪か?(自分のもう1つの可能性ってやっぱり嫌なものなんですか?)」

常務「そういう気持ちがあることは否定しない。美城の権力を持つと他者をないがしろにしたりこうも美城のやり方に囚われるのかというある種自分への失望もあった。その反面美城を背負うという重責に負けず力を発揮出来る強さが羨ましくもあった。自分が選ばれなかった道にいる自分に対する感情とは複雑なものなんだな。どちらも間違ってるわけではないからこそないものねだりや負け惜しみのような気持ちを抱いたりもする。だが一度選んだ道は取り返しがつかない。選ばれなかったことを後悔する暇があるなら選んだことで自分が何を出来るか考えるべきだ。それが私がドラマを通して得た教訓だ」

飛鳥「残念ながらそろそろお別れの時間だよ。常務専務、今日はどうだったかな?」

常務「本来表舞台に現れない自分がこんな番組に呼ばれるのは正直困惑しかなかったよ。だがそう悪くはないものだな」

飛鳥「それはよかったよ。それでは番組を終わるよ。お相手はちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあと」

常務「優秀過ぎるのも困りものだな。専務の美城でお送りした」

蘭子「それでは皆」

蘭子・飛鳥・のあ・常務『闇に飲まれよ!』

放送終了後

常務「これから私の行き着けの店に行かないか?もちろん代金は私が持つよ」

のあ「常務専務の行きつけならすごいんでしょうね。お言葉に甘えさせてもらうわ」

飛鳥「言い方がよくないよのあさん。本当にありがとう常務専務」

蘭子「凄まじき大器ね!(常務専務の懐の広さはすごいですね)」

常務「今更ながらなぜ常務専務という紛らわしい呼び方は定着してしまったんだろうな…」

放送終了後

常務「これから私の行き着けの店に行かないか?もちろん代金は私が持つよ」

のあ「常務専務の行きつけならすごいんでしょうね。お言葉に甘えさせてもらうわ」

飛鳥「言い方がよくないよのあさん。本当にありがとう常務専務」

蘭子「凄まじき大器ね!(常務専務の懐の広さはすごいですね)」

常務「今更ながらなぜ常務専務という紛らわしい呼び方は定着してしまったんだろうな…」

終わりです。ネタ切れって怖いですね。

飛鳥「最初アイドル部門には完全に借り物の言葉で語ってたし語らせようとしてたよね。アイドルのこれまでの成功も美城のやり方も美城が築き上げてたコネも全て借り物だよ。他の芸能部門にとっては美城のやり方を再認識させたり引き締めるだけだから抵抗はないだろうけどこれまで美城の手を離れてたアイドル部門にやっても反発を招くだけだよ」

常務「そうだな。アイドルを試したと言ったが最初は諦念や絶望の方が大きかったんだろう。ニューヨークくんだりまで行って色々見た上で美城のやり方に固執するからには彼女にもそれなりの理由があったはずだ。個性に応じたプロデュースなど下らない幻想だ。美城の力の誘惑や呪縛に負けず自分を貫いて成功出来るならやってみせろ。そのような傲慢さがあったのもまた事実なんだろう。それでも知っての通り彼女がどこかで見下していたアイドルは美城の力に屈さず自分の言葉を発する強さを示した。だから彼女はこれまでのプロデュースで結果を出せてないアイドル、同じような個性の中で埋もれがちだったアイドル、後は美城のやり方とは違うやり方で成功をおさめていたアイドルを集めて新しいプロジェクトを始めた。彼女もまた自分の言葉で返さないといけないと腹を括ったんだろうな」

のあ「楓が大きな仕事じゃなくて今までのファンを選んだのも、美嘉が言われるままじゃなくてこれまでのカリスマギャルらしさを貫いたのも、夏樹が完全に押し付けられた紛い物のロックを拒絶したのもわずかに考慮していた可能性だったってわけね。じゃあ文香の体調不良をシンデレラプロジェクトがカバーして事なきを得たのも予定調和なの?」

常務「あれはただのミスだろう。経験がなく現場を知らなかった故の見通しの甘さだ。自分が選んだアイドルが失敗するわけがないという根拠のない妄信もあったんだろうな。それを指摘する者がいなかったのも彼女が強引なやり方を推し進めて孤立した結果と言えるな」

蘭子「鏡像故の自己嫌悪か?(自分のもう1つの可能性ってやっぱり嫌なものなんですか?)」

飛鳥「ラジオネーム『フライングリミット』さんからのお便りだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いよいよ制限改訂デスね。今回の禁止は妥当デスよね。ゴウフウなんか1枚でハリファイバー出せてファイアウォールかスカルデットに繋がる壊れぶりデスし、アマリリスなんか墓地に除外出来る植物がいればボマー・ドラゴンでワンキルできるから当然デス。まあ植物リンクもついでに潰し過ぎデスけどね。智絵里ちゃんが病んだらどうするんデスか。
後注目するべきなのは緩和したカードデスね。ネフィリム返しておば…お姉さんになってた奏ちゃんも成仏出来る結果デスし、ディスクガイがラブアンドピースなエラッタで戻って来たのもよかったデス。でも今輪廻天狗無制限は有り得ないデス。確かにデッキの枠取るし、単独で墓地におくれるのはクララルーシカしかないデスよ?だからといって緩和タイミングはいつでもあったのにリンク全盛期の今はおかしいデスよね。コンマイはアホなんデスか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

のあ「そんなの今更過ぎよ」

>>52>>54>>55明らかに終わりそうな時に割り込むとか目もイカレてるんですね。わざわざageて恥晒してるのが反吐が出ます。そんな判断も出来ないとか本当に無能の役立たずですね。

飛鳥「唐突に出て来た時は驚いたよ。フレデリカのイベントコミュでデレステで実在してる可能性はあったけどさ」

のあ「毎日ジュエル25個とキャンディくれるから飴おばさんのイメージが定着してるわね」

常務「そのせいで毎朝たかりにくる双葉に飴あげるのが日課になった。変なイメージが定着するのも困りものだな」

蘭子「律儀の極致ね!(本当にあげちゃってるんですね)」

>>57終わったら何も言われないと思ってるんですか?とやかく言われるのが嫌なら荒らさないで下さい。存在価値0のゴミクズが。

飛鳥「最初アイドル部門には完全に借り物の言葉で語ってたし語らせようとしてたよね。アイドルのこれまでの成功も美城のやり方も美城が築き上げてたコネも全て借り物だよ。他の芸能部門にとっては美城のやり方を再認識させたり引き締めるだけだから抵抗はないだろうけどこれまで美城の手を離れてたアイドル部門にやっても反発を招くだけだよ」

常務「そうだな。アイドルを試したと言ったが最初は諦念や絶望の方が大きかったんだろう。ニューヨークくんだりまで行って色々見た上で美城のやり方に固執するからには彼女にもそれなりの理由があったはずだ。個性に応じたプロデュースなど下らない幻想だ。美城の力の誘惑や呪縛に負けず自分を貫いて成功出来るならやってみせろ。そのような傲慢さがあったのもまた事実なんだろう。それでも知っての通り彼女がどこかで見下していたアイドルは美城の力に屈さず自分の言葉を発する強さを示した。だから彼女はこれまでのプロデュースで結果を出せてないアイドル、同じような個性の中で埋もれがちだったアイドル、後は美城のやり方とは違うやり方で成功をおさめていたアイドルを集めて新しいプロジェクトを始めた。彼女もまた自分の言葉で返さないといけないと腹を括ったんだろうな」

のあ「楓が大きな仕事じゃなくて今までのファンを選んだのも、美嘉が言われるままじゃなくてこれまでのカリスマギャルらしさを貫いたのも、夏樹が完全に押し付けられた紛い物のロックを拒絶したのもわずかに考慮していた可能性だったってわけね。じゃあ文香の体調不良をシンデレラプロジェクトがカバーして事なきを得たのも予定調和なの?」

常務「あれはただのミスだろう。経験がなく現場を知らなかった故の見通しの甘さだ。自分が選んだアイドルが失敗するわけがないという根拠のない妄信もあったんだろうな。それを指摘する者がいなかったのも彼女が強引なやり方を推し進めて孤立した結果と言えるな」

蘭子「鏡像故の自己嫌悪か?(自分のもう1つの可能性ってやっぱり嫌なものなんですか?)」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

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せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
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のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

のあ「次は『リボルバーのハノイプロジェクト』よ」

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せめて決闘だけでも…。リアルではアイドルプロデューサー…。ハノイの騎士のリーダーリボルバーです…。プレイメーカはやはり手強いですね…。ボマーの効果を封じてコード・トーカーを並べたのはさすがとしか言えません…。まあヴァレルロードでコード・トーカーを壊滅させましたけどね…。ミラーフォースもありますからこのまま押し切ってやりますよ…。
ダメ押しでアマリリス出してもいいですよね…?
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のあ「除外する植物も出す手段もないじゃない」

飛鳥「残念ながらそろそろお別れの時間だよ。常務専務、今日はどうだったかな?」

常務「本来表舞台に現れない自分がこんな番組に呼ばれるのは正直困惑しかなかったよ。だがそう悪くはないものだな」

飛鳥「それはよかったよ。それでは番組を終わるよ。お相手はちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあと」

常務「優秀過ぎるのも困りものだな。専務の美城でお送りした」

蘭子「それでは皆」

蘭子・飛鳥・のあ・常務『闇に飲まれよ!』

飛鳥「次は『闇変換』だよ。これはゲストにちなんだ物を蘭子の言葉で言い換えるコーナーさ」

常務「私にちなんだ、か。虚構で塗り固められた美城常務という存在しか示せてないのに笑える話だ。自分と向き合う趣旨からは大きく逸脱しているな」

のあ「一応リスナーにも考えさせるから虚像でやるしかないのよ。その分絞り込みやすいけどね」

蘭子「ククク。我が瞳の力とくと見よ!(私が何を書いたか考えて下さいね♪)」

飛鳥「最初の言葉はこれだよ」

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迫り来る刻限
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常務「デレステの期間限定ミッションだな。専務の私が担当していることになってるからわかる」

のあ「正解よ。わかりやすかったわね」

余計なお世話かもしれないけど、>>1はもう少し周りを意識すべきだと思うよ。
荒らしにそんなに過敏に反応してたら増長してもっと荒らされるだろうし、
読んでる方も>>1の汚い言葉とか目にしたら気分が悪くなる。

それよりも荒らしと区別できるようにトリップつけたり、
書き溜めしてIDが変わらないうちに一気に投下したり、してほしい。

放送終了後

常務「これから私の行き着けの店に行かないか?もちろん代金は私が持つよ」

のあ「常務専務の行きつけならすごいんでしょうね。お言葉に甘えさせてもらうわ」

飛鳥「言い方がよくないよのあさん。本当にありがとう常務専務」

蘭子「凄まじき大器ね!(常務専務の懐の広さはすごいですね)」

常務「今更ながらなぜ常務専務という紛らわしい呼び方は定着してしまったんだろうな…」

飛鳥「最初アイドル部門には完全に借り物の言葉で語ってたし語らせようとしてたよね。アイドルのこれまでの成功も美城のやり方も美城が築き上げてたコネも全て借り物だよ。他の芸能部門にとっては美城のやり方を再認識させたり引き締めるだけだから抵抗はないだろうけどこれまで美城の手を離れてたアイドル部門にやっても反発を招くだけだよ」

常務「そうだな。アイドルを試したと言ったが最初は諦念や絶望の方が大きかったんだろう。ニューヨークくんだりまで行って色々見た上で美城のやり方に固執するからには彼女にもそれなりの理由があったはずだ。個性に応じたプロデュースなど下らない幻想だ。美城の力の誘惑や呪縛に負けず自分を貫いて成功出来るならやってみせろ。そのような傲慢さがあったのもまた事実なんだろう。それでも知っての通り彼女がどこかで見下していたアイドルは美城の力に屈さず自分の言葉を発する強さを示した。だから彼女はこれまでのプロデュースで結果を出せてないアイドル、同じような個性の中で埋もれがちだったアイドル、後は美城のやり方とは違うやり方で成功をおさめていたアイドルを集めて新しいプロジェクトを始めた。彼女もまた自分の言葉で返さないといけないと腹を括ったんだろうな」

のあ「楓が大きな仕事じゃなくて今までのファンを選んだのも、美嘉が言われるままじゃなくてこれまでのカリスマギャルらしさを貫いたのも、夏樹が完全に押し付けられた紛い物のロックを拒絶したのもわずかに考慮していた可能性だったってわけね。じゃあ文香の体調不良をシンデレラプロジェクトがカバーして事なきを得たのも予定調和なの?」

常務「あれはただのミスだろう。経験がなく現場を知らなかった故の見通しの甘さだ。自分が選んだアイドルが失敗するわけがないという根拠のない妄信もあったんだろうな。それを指摘する者がいなかったのも彼女が強引なやり方を推し進めて孤立した結果と言えるな」

蘭子「鏡像故の自己嫌悪か?(自分のもう1つの可能性ってやっぱり嫌なものなんですか?)」

飛鳥「残念ながらそろそろお別れの時間だよ。常務専務、今日はどうだったかな?」

常務「本来表舞台に現れない自分がこんな番組に呼ばれるのは正直困惑しかなかったよ。だがそう悪くはないものだな」

飛鳥「それはよかったよ。それでは番組を終わるよ。お相手はちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあと」

常務「優秀過ぎるのも困りものだな。専務の美城でお送りした」

蘭子「それでは皆」

蘭子・飛鳥・のあ・常務『闇に飲まれよ!』

常務「私は元々この事務所の常務だ。そして美城グループ代表の娘でもある。そのことに目をつけたドラマスタッフが美城グループの関連事務所という設定を付け加えたというわけだ。大手の事務所で新人アイドルをプロデュースするという設定上立派で見栄えがする設備を使う必要がある。娘の私がいる美城の設備なら借りやすいと踏んだんだろう」

のあ「よくわからない捏造設定ね」

飛鳥「のあさんには言われたくないだろうね。それにしても本当に美城常務専務が専務として顔出した時は驚いたよ」

蘭子「次元が崩壊したわ!(あの時までは美城常務専務は女優だと思ってました)」

飛鳥「ラジオネーム『フライングリミット』さんからのお便りだよ」

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いよいよ制限改訂デスね。今回の禁止は妥当デスよね。ゴウフウなんか1枚でハリファイバー出せてファイアウォールかスカルデットに繋がる壊れぶりデスし、アマリリスなんか墓地に除外出来る植物がいればボマー・ドラゴンでワンキルできるから当然デス。まあ植物リンクもついでに潰し過ぎデスけどね。智絵里ちゃんが病んだらどうするんデスか。
後注目するべきなのは緩和したカードデスね。ネフィリム返しておば…お姉さんになってた奏ちゃんも成仏出来る結果デスし、ディスクガイがラブアンドピースなエラッタで戻って来たのもよかったデス。でも今輪廻天狗無制限は有り得ないデス。確かにデッキの枠取るし、単独で墓地におくれるのはクララルーシカしかないデスよ?だからといって緩和タイミングはいつでもあったのにリンク全盛期の今はおかしいデスよね。コンマイはアホなんデスか?
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のあ「そんなの今更過ぎよ」

>>66ご心配なく。すでに終わってまとめられてるスレにたかる脳無しコバエにこちらの反応に増長出来るだけの状況判断は出来ませんから。こちらの言葉遣いが嫌ならまとめだけ見ることをお勧めします。こちらとしては成りすましてる相手に敬意を払う気も容赦する気もないですから憂さ晴らしでストレス溜めさせるレベルでやります。ただ本当にまとめスレの方々に苦労掛けてるのは謝ります。
どうせトリップつけてもそのままコピペするでしょうし、書き溜めて一気に投下しても宿主の養分が尽きても執着する生存能力すらない寄生虫には無意味でしょう。ただ後の祭りにすら気付かず騒ぎ立てるだけです。このまま無様に全て埋まるまで騒がせておきましょう。

常務「まず二宮は元から従来の美城のイメージに合ってたし今更売り出すまでもなく知名度があった。高峯はドラマでの立ち位置が不明だからよくわからない。神崎は枠の問題だな。シンデレラプロジェクトからクールを抜き過ぎると失敗させるために妨害するためというあらぬ誤解を招くおそれがあった。単純に美城のやり方にそぐわない新進気鋭のプロジェクトから美城らしい素質があるアイドルが欲しかっただけなのにそのような風評被害が出るのは避けたい。そのため厳選した結果これまでのプロデュースで成果が上がってないアイドルがコミュニケーションで悩まないよう神崎が外されたのではないか?」

飛鳥「確かにクローネがなくても美城のイメージには沿ってたかもしれないね」

のあ「どうせ出てないから立ち位置は不明よ」

蘭子「我が言霊を許容出来ないだと?!(やっぱりわからないんでしょうかね)」

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