【アズレン】綾波「ラフィー とジャベリンと重婚しちゃったです」(19)

エロに自信ある方、ジャベリン→綾波←ラフィー の3Pみたいなの書いてくださいお願いします何でもしますから

ジャベリン「綾波ちゃん…綾波ちゃんっ…」ズチュズチュ

綾波「だ、ダメですジャベリン…これ以上は本当に理性が…んぐっ」

ラフィー 「舌、止まってる。もっとお股舐めて」

綾波「っ…」ペロペロ

ラフィー 「っあ…そこ、舌入れて…」

綾波(このままだと私の理性は完全に飛んでしまいます)

綾波(誰でもいいから止めー)


ニーミ「さ、3人ともっ!」

綾波(よかった、救世主が現れー)

ニーミ「私も混ぜて!」


こんな感じで

ジャベリン「ニーミちゃん、突然だけど私達の子供になってくれませんか?」

ニーミ「唐突すぎない?!」

ラフィー 「もしも綾波との子供を授かった時のトレーニングがしたい」

綾波「勝手に進めないでほしいです」

ジャベリン「なってくれたら綾波ちゃんのおっぱい毎日堪能出来ますよ!」

ラフィー 「スカートも捲り放題」

綾波「二人ともちょっと屋上n」

ニーミ「のったぁ!!」ガシッ

綾波「…私に拒否権は無いのです?」

ラフィー ジャベリン「「」」コク

ジャベリン「綾波ちゃんのおっぱい、柔らかい…」チュー

綾波「んっ」ビクッ

ニーミ「駄目、この肌白さと匂い…癖になる」チュパチュパ

綾波「んんっ!」ビクビクッ

ラフィー 「綾波の此処、もう濡れてる…」ピチャピチャ

綾波「っあ」ガクッ

綾波(あれ以来、毎晩4Pされてるです)

綾波(あまりエッチしすぎると出撃に差し支えるんだけど身体が求めてしまうです)

綾波(嫌とも感じない辺り、私はもう三人無しでは生きられない身体になってしまったようです)

ジャベリン「今日の綾波ちゃんのパンツは縞~♪」ピラッ

ラフィー 「匂いも私達以外の子はついてない」スンスン

ニーミ「おっぱいも異常なし」モニュモニュ

綾波「…演習の時、覚えておくといいです」ワナワナ

綾波「今日も疲れたです…布団に入って寝r」

ラフィージャベリンニーミ「「「・・・」」」ニコニコ

綾波「」クルッ

ラフィー 「逃がさない」ガシッ

ジャベリン「綾波ちゃん、すっぽんぽんになりましょう!」ヌガシヌガシ

ニーミ「パンツはもらった!」

綾波(エッチ中に寝落ちしそうです…)

綾波「ラフィー 、改造実装決定おめでとうです」

ラフィー 「ありがとう。記念のエッチを」

綾波「ダメに決まってる…」ムラムラ

綾波「と言いたいけど今回は特別です。限界まで付き合ってあげるです」

ラフィー 「…綾波、大好き」ガバッ

綾波(あれから、私とラフィーは69の形でエッチをし続けました)

綾波(ラフィーは相当溜まってたらしく、私を何十回もイカせました)

綾波(その時の私はとっくに理性が崩壊していて、何も考えずラフィーの秘部を舐めて彼女の喘ぎ声を聞いていました)

ラフィー 「綾波、舌」グイッ

綾波「っ」ピチャッ…ペロッペロッ

ラフィー 「っあ…もっと、舌入れて…」ビクッ

(朝)

ジャベリン「すー…綾波ちゃん…」

ラフィー 「くかー」

ニーミ「お母…さん…」

綾波(左腕にジャベリン、右腕にラフィー、そして胸にニーミが絡んでるです)

綾波(起こそうにも4人とも全裸、このまま皆起こしたら朝のエッチは確定です)

綾波「…一人ずつ起きるのを待つしかないです」

綾波「それにしても、胸の感触と三人の匂いが…」ムラムラムラ

(就寝時間)

綾波「……」

ジャベリン「……」ニコニコ

綾波「ジャベリン、寝たいですけど」

ジャベリン「一回でもエッチしてくれたらいいですよ♪」

綾波「今日は疲れ…(全裸に加えて太腿と胸に目がいって欲情)」ムラ…

綾波「どうしてもいうなら少しだけいいです」

ジャベリン「綾波ちゃん大好きっ!」ガバッ

(数十分経過)

クチュ クチュ ズリュ…

綾波「っあ、んっ、んんっ…♥」

綾波(ジャベリンは私の胸と股の秘部を執拗に擦ってくるです)

綾波(乱れた息を整えようにもジャベリンは休ませてくれなくて)

綾波(もう何回イったのか分からないぐらい頭の中がごちゃごちゃになったです)

ジャベリン「っ♥ 綾波ちゃん、自分から身体を動かしてますよ?」

綾波(気がつくとジャベリンの言葉を否定出来ないぐらい私は自ら快楽を求めていたです)

綾波(もう何も考えられなくなった私はジャベリンとお互いに意識が飛ぶまで)

綾波(エッチをし続けたです)

ラフィー「えいえいっ」ムニュモニュ

ラフィー 「怒った?」

綾波「…怒ってないです」

ラフィー 「えいっ」ブワッ

綾波「!」バッ

ラフィー 「怒った?(今日は白…)」

綾波「怒ってないです」

ジャベリン「怒りました?」ピラッ

ニーミ「怒った?」パフパフ

綾波「流石に怒っ…」ムラッ

綾波「怒ってないです」

(また別の日)

ニーミ「綾波のおっぱい…凄く癖になる」チュウゥゥ

綾波「んうぅっ…っう、あっ」ビクンビクンッ

綾波(ジャベリンとラフィーの出撃中、ニーミが私にエッチを求めてきたです)

綾波(ニーミはまるで赤ちゃんのように私の胸を吸いながらお互いの秘部を擦り合わせてくるです)

綾波(数回イった辺りから私の頭から理性は吹き飛び、ニーミを胸に抱き寄せながら自分から腰を動かすようになったです)

綾波「ニーミ、またイクですっ!」

ニーミ「もっと…気持ちよく…」チュパッペロッ

綾波「っ……あぁっ…♥」ビクビクッ

ニーミ「あっ…はあぁ、ぁ♥…」ビクンビクンッ


綾波「っ♥ ニーミ、そろそろジャベリン達が帰って…あっ♥」ビクッ

綾波(結局、ジャベリンとラフィーが帰ってくるまでエッチをし続けてしまい)

綾波(最終的に4Pをする事になっちゃったです)

また別の日 ラフィー改実装記念パーティー

ジャベリン「ラフィーちゃん、改造実装おめでとう~!」

綾波「やっと初期艦3人に改造実装されたです」

ラフィー 「…ありがとう」

ニーミ「……」

綾波「ニーミも近いうちにきっもくるですよ」ギュッ

ニーミ「! 綾波ぃ~…」ウリウリ

ニーミ(綾波のおっぱいと匂いが…)ムラッ

ラフィー「ニーミだけずるい」サワサワ

ジャベリン「私達も混ぜて!」ペロペロ

綾波「二人とも…パーティの時ぐらい自重しようとは思わないのです?」ワナワナ

ジャベリン「はーい…」

ラフィー 「調子に乗り過ぎた…ごめん」

綾波「…パーティの後ならいくらでも付き合ってあげるです」

ジャベリン「本当ですか!?やったぁ!」

ラフィー 「寝る時楽しみ…」

ニーミ(綾波のおっぱい…凄く柔らかい…)


綾波(パーティの後、お風呂に入ってる時も寝る時も3人にエッチされまくりました…です)

綾波(寝る時は私含めて4人ともガタガタだった上に愛液塗れだったです)

綾波(翌日の朝もシャワー浴びようとした時、3人に襲われましたです)

ジャベリン「綾波ちゃんっ!」ギュッ

ラフィー「綾波」ギュッ

ニーミ「綾波っ!」パフッ

綾波「…重苦しいです」

「「「大好き!」」」


綾波(こんな感じで凄く疲れてる日々を送ってるですけど私はとても幸せです)

綾波(この幸せな日々がいつまでも続く事を祈ってるです)


一応糸冬

ジャベリン書く予定だったのに綾波先に書いちゃって許してください何でもしますから!

余談ですけどラフィー改はメンテ終了後真っ先に全部やりました

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