【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786
18
【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」 
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503820681
19
【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983
20
【安価】上条「とある禁書目録で」吹寄「仮面ライダーよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505662353

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1520604520


21
【安価】上条「とある禁書目録で」上里「仮面ライダー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506378480
22
【劇場版安価】 シャットアウラ「最高のパートナー、出逢う時」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507210267
23
【劇場版安価】 シャットアウラ「奇蹟起こる。So We can make It」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508065335
24
【安価】上条「とある禁書目録で」香焼「仮面ライダーっす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509106493
25
【安価】上条「とある禁書目録で」青ピ「仮面ライダーや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510088251
26
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511130558/)
27
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512270318/)
28
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513245993/)
29
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514005075/)
30
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514693923/)
31
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515285284/)
32
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516185613/)
33
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517227450/)
34
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518408962/)
35
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519514667/)

○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します↓
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」  - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505566271/)

◎本人出演解禁
◎連続取り無し。人が少ないときは仕方ありませんが・・・


 サンドリヨン【絹旗の好きなサイズになってあげるから、安心してね//】クスッ


 絹旗「おぉ~//それは超感謝感激です//」ニコリ


 絹旗「ん~//そうですね~・・・//」


 サンドリヨン【あ、好きなサイズと言っても今の姿とさっきの元の姿の二つだけだけどね//】


 絹旗「・・・まぁ、超今は超元の超姿で超お願いします//」


 ―パァァァア・・・

 サンドリヨン【わかったわ//】クスッ


 
 滝壺「zzz・・・///」


 浜面「寝ちまったか・・・あぁ、悪いけど酔っ払い専用の寝床に連れてくわ」


 麦野「ついでにこの二人もお願いにゃーん」


 浜面「へいへい。じゃあ後でな」スタスタ


 裕也「・・・仕上は良いお父さんになりそうだな」


 麦野「>>5


 テレスティーナ「>>6

妻と子供から尻に敷かれそうだけどにゃーん

稼ぎは間違いわね、家族を愛してくれそうだし

今日はここまで。
浜ちゃんは結婚後に子供は5人は居そうでせうな。男、女、男(双子で)男、女な感じ。

ではでは、おやすみなさいませー
明日はお仕事です。


 麦野「妻と子供から尻に敷かれそうだけどにゃーん」


 テレスティーナ「でも稼ぎは間違いわね。家族を愛してくれそうだし」


 麦野「あー、それは同感ね」コクリ


 裕也「あの二人って結婚するのか?」


 麦野・テレスティーナ「「100%するわね」」


 裕也「そうか。やっぱそうだよな」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 裕也「理后が母親になったとして、二人も母親になったどうなりたいんだ?」


 麦野「え?えっ!?//」


 テレスティーナ「ん~・・・難しい質問ねぇ」クスッ


 テレスティーナ「(私にとっては特に・・・)」


 麦野「え、えとっ・・・//」


 テレスティーナ「・・・ほらほらどうなりたいの?」クスッ


 麦野「・・・///」モゴモゴ


 麦野「>>12//」

夫と子供には優しいお母さんになりたいわよ


 麦野「お、夫と子供に、優しいお母さんになりたいわよ//」


 麦野「まぁ・・・主婦は少し難しそうだけど、頑張るつもりではいるわ//」


 裕也「そうか。・・・夫って言うのは」


 麦野「・・・///」フイッ


 裕也「・・・はははっ。・・・じゃあ、俺も頑張らないとな」クスッ


 麦野「・・・そ、そうして、もらえると助かるにゃーん///」

 
 テレスティーナ「(余裕ぶっちゃって)」クスッ


 テレスティーナ「・・・あ(忘すれてた。最愛とサンドリヨンは・・・)」チラッ



 絹ぽんとサンドリヨンどうしてた?orどうしてる?  
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 絹旗「サンドリヨ~ン♪///」ギュウッ


 サンドリヨン【最愛~♪///】ギュウッ

 

 テレスティーナ「・・・」

 
 テレスティーナ「(何やってるのかしらあの二人)」タラー


 
 絹旗「サンドリヨン胸、結構超あるんですね~//うまらやしい・・・///」ムニムニッ


 サンドリヨン【こらこら突つかないの///】ペシッ


 絹旗「>>17//」

ホント・・・超、羨ましいです・・・


 絹旗「私も超大きくしましたけどー・・・///」


 絹旗「やっぱり元から大きいって言うのが超、羨ましいです・・・///」


 サンドリヨン【そう・・・///】クスッ,ギュウッ


 絹旗「はい・・・///」ギュウッ


 絹旗「でも、胸が超大きいと肩が超こるって、あれ超実話だったんですね///」


 サンドリヨン【あぁ・・・///】クスッ


 絹旗「最近こる感じが超します///」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 テレスティーナ「・・・」ゴソゴソッ



 サンドリヨン【私もまたそれに悩まされるのかしらねぇ//】クスッ


 絹旗「世のひんにゅー女子達にとっては超嫌味にしか超聞こえない台詞ですね」ケラケラ



 テレスティーナ「」パシャッ


 テレスティーナ「・・・」クスッ


 テレスティーナ「>>23



 仕事落ちノシ

あなたはこれからよ
私は小さいままのがいいけど


 テレスティーナ「最愛。貴女はまだこれからよ」クスッ

 
 テレスティーナ「まぁ、でも・・・私は小さいままのがいいかしらね」



 絹旗・サンドリヨン「【zzz・・・///】」


 
 裕也「・・・ついに二人ともダウンしたな」


 テレスティーナ「私が二人を連れていくわ」


 麦野「頼んだにゃーん」


 浜面「一人で大丈夫か?」


 テレスティーナ「ええ。二人とも軽いもの」クスッ




 どうする?orどうなる?(今居る面子=麦野・浜面・テレスティーナ・裕也)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 テレスティーナ「んー、何だか小腹が空いたわ」


 浜面「あー、悪い。飲み物だけしか買ってきてねえわ」


 裕也「じゃあ何か買ってくるぞ」スクッ


 テレスティーナ「いいの?じゃあ・・・そうね、麦野も行ってくれば?」


 麦野「えっ?」


 テレスティーナ「」チョイチョイ


 麦野「?」ズイッ


 テレスティーナ「(遅く帰っても、別に良いから)」ボソッ


 麦野「っ///」カァァア


 麦野「>>28///」

あ、ありがとっ


 麦野「・・・え、ええ・・・あ、ありがとっ///」


 テレスティーナ「ふふ・・・」クスッ


 裕也「じゃあ行くか?沈利」


 麦野「え、ええ//」コクリ



 裕也「今日も暑いなぁ」


 麦野「そうね・・・」


 麦野「・・・//」チラッチラッ


 裕也「・・・?。どうかしたか?」


 麦野「あ、う、ううんっ//何でも・・・//」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 麦野「・・・//」トコトコ


 裕也「(何を買っていいのか聞いてなかったな・・・)」


 麦野「・・・//」ススッ


 裕也「・・・、」チラッ


 麦野「」ドキッ!


 裕也「沈利」


 麦野「にゃ、なに?///」ドキドキ


 裕也「>>33

道が狭いしダメか?


 裕也「道が狭いし、歩き難くないか?」


 裕也「暑いから日陰のある路地裏通ってるけど・・・」


 麦野「へ?い、いや、全然大丈夫だにゃーん//」


 裕也「そうか。・・・で、何買おうか」


 麦野「あぁ、そうね・・・」


 麦野「・・・とりあえずお店に行きましょ?」


 裕也「そうだな」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 ー体育会系のために!!ー

 麦野「やっぱここね。安いし種類もあるから」


 裕也「そうだな」コクリ


 麦野「じゃあ、入りましょ」


 
 ―ウィーーンッ
 <パンッ!パーンッ!


 麦野「!?」ビクッ!


 「「「「「おめでとうございます!!」」」」」パチパチッ!


 麦野「は?え?な、何々?何なのよ?」アセアセオロオロ


 「お客様。来客1000人目の来店、誠におめでとうございます!」


 麦野「え?1000人目?(マジで!?)」


 裕也「おぉ、すごいな沈利」パチパチッ


 麦野「あ、あはは・・・そ、それで1000人目でどうなるっての?」


 「>>38

1000万円プレゼント


 「こちらの1000万円分のカードをプレゼント致します!」


 麦野「あ、あー、ありがと・・・」


 麦野「(このカード分の貯金なら余裕であるのに・・・)」タラー


 「これからもどうぞ、当店のご利用をお願いします!」


 「「「「「お願いします!」」」」」


 麦野「・・・は、はい」




 裕也「よかったな。これでしばらくは買い物に困らないな」


 麦野「まぁ、うん・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 麦野「何にしようかしら・・・」


 麦野「(テレスは案外選ぶの適当だし・・・甘いものでいっか)」


 麦野「・・・おっ」ピタッ


 裕也「?」


 麦野「・・・」ジーッ


 裕也「・・・まだ家に何個もあるぞ?シャケ弁」


 麦野「いやいや今日のは一味違うかもしれないし」ウーン


 裕也「そうなのか?・・・ホントに好きだな」クスッ


 麦野「知ってるくせに。私がどれだけシャケ弁好きか」クスッ

 
 裕也「はははっ、まあな」クスッ


 麦野「・・・ねぇ、裕也?裕也の好きな食べ物って・・・何?今さら聞くけど」


 裕也「>>43

揚げ物かな、唐翌揚げとかコロッケとか


 裕也「強いて言えば揚げ物だな。唐翌揚げとかコロッケとか」


 麦野「ふーん・・・そう」


 麦野「わかったわ」


 裕也「?。あぁ・・・。?」


 麦野「(・・・ちょっと勉強して作ってみようかしら)」


 裕也「沈利。あそこのコーナーで買うか?」


 麦野「・・・あ、そうね」コクリ




 ーアイテムアジトー

 テレスティーナ「・・・ね、浜面」


 浜面「ん?どうした?」


 テレスティーナ「>>45

セックス以外に愛を感じれることって何があるかしら?


 テレスティーナ「セックス以外に愛を感じれることって何があるかしら?」


 浜面「ずっと側に一緒に居てあげることだろ」


 テレスティーナ「・・・へぇ、真面目な答えね」


 浜面「いやそれ以外答えないし・・・」


 浜面「・・・と言うか、ホントにどうしたんだ?」


 テレスティーナ「いや、ね・・・」


 浜面「>>47

何でも言ってみろよどうせ俺しかいねえんだ


 浜面「言ってみろよ。どうせ俺しかいねえんだ」


 浜面「口は堅い方だから心配することはねえぞ」


 テレスティーナ「・・・」


 テレスティーナ「いいの?」


 浜面「ああ。・・・もしかして絹旗と何かあったのか?」


 テレスティーナ「・・・いいえ。ただ・・・」


 浜面「ただ?」


 テレスティーナ「>>49

あの子をもっと幸せに出来るのか不安になってきて
私、日常生活ダメな方だし


 テレスティーナ「あの子をもっと幸せに出来るのか不安になってきて・・・」


 浜面「おっとそりゃあ・・・」


 浜面「・・・理由は何だ?」


 テレスティーナ「私、日常生活ダメな方だから・・・」


 テレスティーナ「ほとんどの家事を最愛に任せっきりで・・・」


 浜面「そうなのか(意外だな。テレスはそう言うことには厳しそうに見えてたんだが・・・)」


 テレスティーナ「>>51

研究者一筋縄だったから苦手で……


 テレスティーナ「研究者一筋縄だったから苦手で・・・」


 浜面「それでか」


 テレスティーナ「あの頃も他人に全部任せっきりだったから、本当にダメなのよね・・・」


 テレスティーナ「情けないわ・・・」ハァー


 浜面「・・・ま、まぁ、これからやっていけば良いと思うぞ?」


 浜面「絹旗と一緒にやるとか」


 テレスティーナ「・・・なるほどね。そう言う手もあったのね」


 浜面「>>53」 

俺も滝壺と一緒に料理やってるぞ
話しながらやると結構楽しいし


 浜面「俺も滝壺と一緒に料理作ったりするぞ。話しながらやると結構楽しいしな」


 テレスティーナ「あぁ、麦野がやりたいって言ってたやつね」

  
 浜面「(言ってたなそう言や)」


 テレスティーナ「裕也とはやったのかしら・・・」


 浜面「恐らくまだじゃないか?付き合い始めたばっかりだしよ」


 テレスティーナ「そっか・・・」

 
 テレスティーナ「・・・わかったわ。今日、一緒に作ってみるから」


 浜面「おう。頑張れよ」


 テレスティーナ「ええ」クスッ


 麦野「戻ったわよー」


 テレスティーナ「あ、お帰りなさい」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定

浜面「・・・(シャケ弁だと予想してたけど、まさかの普通の弁当だとは・・・)」


 麦野「ん~♪」ホワワーン


 麦野「美味しいわね♪やっぱシャケ弁は最強だにゃーん」


 裕也「美味いな」クスッ、モグモグ


 テレスティーナ「浜面。よかったらこっちとそっちの卵焼き一つ交換しない?」
 

 浜面「・・・え?あっ。あ、あぁ、いいぜ」


 テレスティーナ「ありがとう」クスッ


 麦野「・・・」


 裕也「・・・沈利」スッ


 麦野「え?・・・えっ?//」


 裕也「こう言うのも恋人らしいだろ?」


 麦野「・・・>>58//」

アーン、モグモグ


 麦野「・・・じゃ、じゃあ・・・//」

  
 麦野「あー・・・//」パクッ


 麦野「・・・//」モグモグ


 裕也「美味いか?」


 麦野「ん・・・え、ええ・・・//」コクリ


 裕也「そっか」ニコリ


 麦野「///」


 浜面「(麦野、裕也にだけは負け始めてるよな・・・)」ヒソヒソ


 テレスティーナ「(いいのよ。あれで)」クスッ


 テレスティーナ「(>>60)」

なによりも麦野の幸せそうな顔が見れるんだから


 テレスティーナ「(何よりも麦野の幸せそうな顔が見れるんだから)」ヒソヒソ


 浜面「(・・・)」



 麦野「・・・ゆ、裕也・・・は、はい///」


 裕也「おうっ。ん・・・」パクッ


 裕也「・・・うん。美味いな」モグモグ


 麦野「・・・ふふ//」ニコリ


 
 浜面「(・・・そうだな)」


 浜面「(今まであんな顔、見たことなったが・・・麦野もちゃんとした女なんだな)」 


 テレスティーナ「(それ、麦野に言ったらダメよ)」ヒソヒソ

 
 浜面「(へいへい・・・って何でわかったんだよ!?)」ヒソヒソ


 テレスティーナ「(女の勘。嘗めちゃダメよ)」クスッ




 
 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 ドリー&ちびっ子軍団
 ドッペルゲンガーfate.ナル 
 建宮♥フロリス
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 -イギリス-

 建宮♥フロリス どうしてる?orどうしてた?

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)


 -草原-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151371.png

 フロリス「♪~」


 建宮「・・・」ズズッ・・・


 建宮「(平和なのよな~・・・)」


 フロリス「出来たっ。ほらほら見て、斎字ささん」

 
 建宮「ん?おぉ、見事は花冠なのよな」クスッ


 フロリス「でしょ?これ作るの得意なんだ♪」


 建宮「そうか・・・」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 フロリス「はい。斎字さんのも作ったよ」スッ


 建宮「ありがとさん」クスッ


 フロリス「被ってみようよ」ファサッ


 建宮「ん・・・」パサッ


 フロリス「・・・ど、どうかな?//」


 建宮「可愛いのよな」クスッ


 フロリス「えへへ・・・//・・・あ、ねぇねぇツーショットで写真撮ろうよ」


 建宮「ああ、いいぞ」


 フロリス「じゃあ・・・」ゴソゴソッ




 フロリス「はい、チーズッ」


 ―パシャッ 

 フロリス「オッケー、と」


 建宮「>>71

は、はずかしいのよな


 建宮「と、撮ったのは何だが・・・恥ずかしいのよな」ハハハ・・・


 フロリス「大丈夫だって。私だけしか見ないから」クスッ


 建宮「それなら良かったのよな」ホッ


 フロリス「(まぁ、誰かに自慢してうっかり見せちゃうかも知れないけど)」


 建宮「・・・ん」ゴロンッ


 フロリス「あ、私もー」


 BGM(http://www.youtube.com/watch?v=boON5a_FQzg)

 ―サァアー サァアー

 建宮「良い風なのよな~」


 フロリス「ホントだね~」


 フロリス「>>74

空気が済んでてリラックスできる~


 フロリス「空気が澄んでて、リラックスできるよね~」ノビーッ


 建宮「そうだなっ・・・くぅ~っ」ノビーッ


 建宮「はぁ~・・・」


 フロリス「寝ちゃダメだよ?」


 建宮「大丈夫なのよな」クスッ


 フロリス「それならいいけど」クスッ

 
 建宮「ん・・・」


 フロリス「・・・斎字さん」ゴロン、ジーッ


 建宮「ん?」


 フロリス「>>76

なんか髪伸びた?


 フロリス「何か・・・髪の毛伸びた?」


 建宮「む?・・・そうか?」ワシャワシャッ


 フロリス「何となくそう見えるけど・・・」


 建宮「ふむ・・・そうか」


 建宮「(明日にでも切りに行くか・・・)」


 フロリス「私は中々伸びないからな~・・・羨ましい」イジイジ


 建宮「そうなのか」


 フロリス「うん。小さい頃からこんな感じだよ」


 フロリス「>>78

今度、機会があったら見せてあげるね


 フロリス「今度、機会があったら見せてあげるね」


 建宮「・・・?」


 建宮「何をなのよな」


 フロリス「長髪の私に決まってるじゃん」クスッ


 建宮「あぁ、そうか・・・。・・・楽しみにしてるのよな」クスッ


 フロリス「うん!」ニコリ


 建宮「でも今のままでも俺は良いと思うのよな」


 フロリス「ん~・・・でも髪が長いと大人っぽくならない?」


 建宮「>>80

てっきり子供の頃から変わらないという話から昔の自分の写真を見せてあげるという話かと……
安価下


 建宮「今でも可愛いのに、そこに大人っぽいがプラスされたらノックダウンしちまうのよな」クスッ


 フロリス「・・・そうなの?」


 建宮「多分・・・」


 フロリス「・・・じゃあ伸ばしちゃおうっと」ニシシッ


 建宮「おい」クスッ


 フロリス「まぁ、でもちょっとだけ伸ばしてみたいかな。面白そうだから」


 建宮「そうか・・・まぁ、頑張れなのよな」


 フロリス「うん」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 フロリス「あ、そうだ!」ムクッ


 建宮「ん?」


 フロリス「えっと・・・あ、この葉っぱでいっか」


 建宮「どうしたのよな」


 フロリス「見てて。最近覚えたの」


 フロリス「・・・♪~♪♪~」


 フロリスの草笛(http://www.youtube.com/watch?v=Hy3SjwtkE0E
  
 建宮「(ほぉ、草笛か・・・)」


 フロリス「♪~♪~♪♪~」


 建宮「・・・(良い音色出すのよな・・・)」シミジミ


 建宮「・・・ん?」


 「ピピピッ」
 「メェ~」
 「キュゥーン」

 建宮「おぉおぉ・・・(野生動物が集まってきたのよな)」 


 フロリス「♪♪~♪~」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 「チチチチ・・・」パサパサッ、チョコン


 建宮「お・・・」


 フロリス「♪~」クスッ


 建宮「・・・」クスッ

 
 「ピロロロッ」
 「ピピピピッ」


 建宮「・・・(こんなにまで寄って来たのは久々なのよな)」


 フロリス「♪~♪♪~」


 建宮「・・・(良い曲なのよな・・・)」シンミリ




 フロリス「・・・ふぅ~」


 フロリス「どうだったかな?」


 建宮「>>89

最高だったわけよ!
このまま腐らせるにはもったいない才能なわけよ


 建宮「最高だったのよな。このままにしておくのは勿体ない才能なのよな」


 フロリス「えへへ・・・でも私は別にこのままでいいよ」


 フロリス「特技ってとこだけに止めておきたいの」


 建宮「そうなのか?」


 フロリス「うん。それに・・・」


 建宮「それに、何なのよな?」


 フロリス「・・・」


 フロリス「>>91

アイドルとか歌手になって建宮さんと付き合ってるってなったらうるさい嘴が邪魔してくるだろうし


 フロリス「アイドルとか歌手になって、建宮さんと付き合ってるってなったら・・・」


 フロリス「今よりうるさい嘴が邪魔してくるだろうし」


 建宮「ふむ・・・なるほどなのよな」


 フロリス「だから・・・」ギュウッ


 フロリス「私は今のままで十分だよ」ニコリ


 建宮「・・・そうか」クスッ


 フロリス「ん・・・♪//」


 フロリス「(斎字さん・・・♥///)」


 建宮「・・・」


 建宮「>>93

(やばい、ムラッと来ちまったのよな・・・)


 建宮「なら、たまにで良いからまたその草笛を聞かせてくれよな」


 フロリス「うん!もっちろん」


 フロリス「他にも色々な曲勉強してるところだから、また一曲吹けるようになったら聞かせてあげるよ」


 建宮「ああ。楽しみにしてるのよな」


 フロリス「ん・・・♪」


 フロリス「・・・斎字さん//」ジッ


 建宮「うん?」


 フロリス「・・・大好き//」ニコッ


 建宮「・・・」



 >>93 コンマ100以上orゾロ目
 
 ↓2まで


 建宮「・・・俺もなのよな」ギュウッ


 フロリス「ん・・・♥///」ウットリ


 建宮「・・・(可愛いなぁ・・・)」


 フロリス「斎字さーん・・・♥///」ギュウッ


 建宮「・・・どうした?」


 フロリス「もっと私のこと・・・見て?//」


 建宮「・・・」ジッ


 フロリス「・・・///・・・///」フイッ


 建宮「いやお前が逸らしてどうするのよな」


 フロリス「>>100//」

だぅて恥ずかしいんだもん……


 フロリス「だ、だって・・・///」


 フロリス「恥ずかしくなっちゃって・・・///」


 建宮「・・・」クスッ


 フロリス「・・・えへ//」


 建宮「」ナデナデ


 フロリス「ん・・・♥///」


 建宮「・・・」


 建宮「>>102

フロリス、俺は我慢にできそうにない……


 建宮「フロリス・・・」


 フロリス「ん・・・?♥//」


 建宮「・・・」


 フロリス「・・・?/斎字さん・・・?//」


 建宮「・・・かなり前から、我慢していたが・・・」グイッ


 フロリス「ぇ・・・//」


 建宮「そろそろ俺の心も沈んできたのよな。・・・我慢にできそうにない」チュッ


 フロリス「・・・///」


 フロリス「(み、耳にキス・・・ってことは・・・そ、そっか・・・///)」


 フロリス「・・・>>104///」

また今度ね外は嫌

最初の頃以外はやってないからなぁ……

 
 フロリス「そ、その、さ、流石に外はどうかと思うから・・・//」

 
 フロリス「また、今度じゃダメ・・・?//」


 建宮「・・・」


 フロリス「え、えっと、私はウェルカムだけど・・・//」


 フロリス「場所を弁えてした方がいいと思うんだよね・・・//」


 建宮「そうだな・・・」


 フロリス「う、うん・・・//」


 建宮「・・・人払いで誰も来なくさせるって言うのでもか?」


 フロリス「(さ、斎字さん割とマジで求めてる・・・////)」カァァア


 フロリス「・・・>>107///」



 >>105 知らぬ間に二人は二回目経験済みです。

青姦は初めてだし……


 フロリス「青姦は初めてだし・・・///」


 建宮「・・・じゃあ抑えておくのよな」ショボン


 フロリス「(あからさま落ち込んだ・・・)」


 フロリス「あ、あのっ//私はいつでも本当に・・・//」


 建宮「・・・無理はしなくていいのよな」


 フロリス「し、してないよ!?//ただ、外だと多分無理だからって話で・・・//」


 建宮「・・・そうか」


 フロリス「うん//」


 建宮「>>109

なら中ならOKなのよな


 建宮「じゃ・・・今度誘ったら俺の部屋でじっくり味わってやるのよな」ニタリ


 フロリス「・・・っ///」ゾワッ


 建宮「・・・覚悟しておくように」


 フロリス「・・・お、お手柔らかに・・・//」


 建宮「やだなのよな」


 フロリス「えぇ・・・//」


 建宮「・・・」クスッ


 フロリス「>>111

か、からかわないでよー プクー


 フロリス「か、からかわないでよー//」プクー


 建宮「悪いのよな」クスッ


 建宮「フロリスが可愛くてつい、イジワルしたくなるのよな」


 フロリス「むぅ・・・//」


 建宮「でも・・・これくらいのイジワルを言うのは・・・」ギュウッ


 フロリス「あ、ん・・・///」


 建宮「お前だけなのよな。それだけは・・・覚えておけ」ジッ


 フロリス「・・・うん♥」ニコリ


 建宮「・・・んじゃ、どこかで飯でも食いに行くのよな」


 フロリス「あ、賛成ー♪じゃあ斎字さんの奢りで!」


 建宮「いつもそうしてるのよな」クスッ

  
 フロリス「それもそっか」クスッ




 SELECT
  
 視点変更
 翌日へ

 ↓1


 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 ドリー&ちびっ子軍団
 ドッペルゲンガーfate.ナル 
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 ドリー@ゲコ太ブラウス+ハーフズボン「あ、皆ー!」ヒラヒラ


 硲舎「あ、ドリーお姉ちゃん!」


 アツシ「オッス!・・・はははっ!」


 ドリー「?。どうかしたの?」キョトン


 ナオヤ「そのゲコ太の服。やっぱり御坂ねーちゃんと同じぐらい好きなんだ」


 ドリー「ん~・・・そうかも」


 ナオ「かもって、そこまで好きじゃないの?」


 ドリー「お姉ちゃんが選んでくれたから」
  

 お団子少女「ゲコ太可愛いもんね」


 黒ロング子「私もバッジ持ってるよ!」


 ドリー「そうなんだ!」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

一旦ここまで。

おやすみなさいませー


 硲舎「ねねドリーお姉ちゃん。缶けりやろ!」


 アツシ「もう一人誰か来てほしかったからさ」


 ドリー「うん、いいよ」ニコリ


 硲舎「やったぁ!」


 ナオヤ「じゃあ、じゃんけんからな」 



 ドリーは?

 オニ    偶数
 隠れ逃げる 奇数

 ↓1 


 ドリー「じゃあ蹴るよー!」ヒラヒラ


 ナオヤ「いいぞー」


 ドリー「助走をたっぷりつけて・・・っ!ダダッ!


 ―タッタッタッ! 
 ―スコーーンッ!


 ドリー「逃げろー!」


 硲舎・アツシ・黒ロング子・お団子少女・ナオ「「「「「わーー!」」」」」

  
 
 どうする?orどうなる?

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 ナオヤ「っと、よっしゃ!」


 ナオヤ「見つけてやるぞ!」タタッ!



 ドリー「(ふっふっふっ。ここなら見つからない)」 

 
 ナオヤ「ドリーねーちゃん見っけ!」


 ドリー「!?」ビクッ!


 ドリー「(何で!?)」




 ドリー「はぁ・・・もう捕まっちゃったよぉ」


 ナオ「あはは・・・」クスッ


 ドリー「何で早く見つかっちゃったんだろ・・・」


 ナオヤ「だってドリーねーちゃん、>>125

尻が隠れてねーもん


 ナオヤ「お尻が隠れてなかったもんな」


 ドリー「えっ!?」


 ナオヤ「ことわざであるぜ?えっとー・・・」


 ナオ「頭隠して尻隠さず」


 ナオヤ「それそれ!」


 ドリー「あぐっ・・・」


 ナオヤ「おっ?あそこで何か動いたな・・・」ソロソロッ


 ドリー「・・・はぁー」ズーン


 ナオ「>>127

もっと広いとこに隠れんだな


 ナオ「まぁまぁ。そう落ち込まなくても」クスッ


 ドリー「だってぇー」


 ナオ「今度はもっと広いところに隠れてみたら?そうしたら見つかりにくくなると思うよ」


 ドリー「そっか・・・」


 ナオ「うん」


 
 <アツシ見っけ!
 <今だー!
 <え?

  
 硲舎「えーいっ!」カーンッ!


 ドリー「あっ」


 ナオ「逃げるよドリーお姉ちゃん!」


 ドリー「あわわ!」タタッ




 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ドリー「ぶへっ!」ズテーッ!


 ナオ「あっ・・・」ピタッ


 ドリー「いったぁ・・・」ウルウル


 硲舎「だ、大丈夫?ドリーお姉ちゃん」アセアセ


 ドリー「うぅ・・・」ムクッ


 ドリー「あぁ、服が汚れちゃった・・・うわ、膝もすりむいちゃってる・・・」


 ナオヤ「ドリーねーちゃん大丈夫か?」


 お団子少女「どうしたの?」トタタッ


 黒ロング子「あ!ド、ドリーお姉ちゃん、怪我しちゃったの?」


 アツシ「大丈夫か?」


 ドリー「>>131

痛いよぉ


 ドリー「痛いよぉ・・・」ウルウル


 ナオ「え、えっと、とりあえずベンチに座ろ?」


 ドリー「うん・・・」ヒョコヒョコッ




 硲舎「ちょっと滲みるよ~」ピトッ


 ドリー「っ・・・!」ズキズキッ
 

 硲舎「・・・よしっと。綺麗に洗えた」

 
 ドリー「・・・~っ。はぁ・・・」


 ナオ「はい。絆創膏」


 ドリー「ありがとう・・・」ペリッ、ピタッ


 ドリー「・・・うん。これで大丈夫。ありがとう、佳茄ちゃん、ナオ君」ニコリ


 硲舎「どういたしましてっ」ニコリ


 ナオ「うん」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 <ドリー


 ドリー「?。あっ、操祈ちゃん!」


 食蜂「ここに居たのねぇ。・・・あら?膝、どうしたの?」


 アツシ「さっきそこで転んだ」


 食蜂「あらぁ・・・大丈夫?」


 ドリー「うんっ。佳茄ちゃんとナオ君が手当てしてくれたの」


 食蜂「そう。ありがとうねぇ」ニコリ


 硲舎「うんっ!」


 ナオ「お姉ちゃんはドリーお姉ちゃんのお友達?」


 食蜂「>>135

保護者みたいなものよ

これくらいの男の子にはみさきちは刺激的だと思うのは自分だけ?


 食蜂「ん~、どちらかと言うと保護者みたいなものよぉ」


 ドリー「同じ部屋で一緒に住んでるからね」ニコリ


 ナオ「そうなんだ」


 食蜂「あなた達がドリーのお友達の子なのねぇ。いつもこの子がお世話になってるわぁ」


 硲舎・お団子少女・黒ロング子「「「どういたしまして!」」」


 食蜂「ふふ・・・♪(良い子達だわぁ)」クスッ


 黒ロング子「お姉ちゃんのお名前は?」


 食蜂「食蜂操祈よぉ。ドリーのお姉ちゃんの美琴さんと同じ超能力者でもあるわぁ」クスッ


 硲舎「わぁー!すごーい!」 


   
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>136 同人誌的には夢精不回避かと。アツシ君とナオヤ君はみこっちゃんのスカート捲ってたから無いかなぁ・・・どうだろ


 ドリー「操祈ちゃんも一緒に遊ぼうよ!」


 食蜂「ん~・・・そうねぇ」


 食蜂「(あんまり動きたくないけどぉ・・・ドリーのためなら)」


 ―・・・ヒュォォォオオッ

 食蜂「きゃっ・・・!?」

 ―ピラッ

 ちびっ子軍団「「「「「「!!」」」」」」


 ドリー「す、すごい風だったね・・・」ビックリシター


 食蜂「え、ええ・・・やぁん、髪が・・・」シャッシャッ 


 ちびっ子軍団「「「「「「・・・////」」」」」」

 
 ドリー「・・・あれ?皆どうしたの?」


 お団子少女「え、えっと・・・///」


 黒ロング子「その・・・///」


 ナオ「///」ポヒューッ

 
 ドリー「??」


 硲舎「>>140//」



 女の子まで凄む下着って・・・

大人の下着ってこういうの着るんだ


 硲舎「大人の下着ってこういうのなんだ・・・///」


 食蜂「・・・あっ///」


 ドリー「???」


 アツシ「・・・あ、やべっ//」ツー


 ナオヤ「おいおいっ!?//」


 ドリー「わっ!?大丈夫!?ティ、ティッシュ!誰かティッシュ!」


 食蜂「は、はいはいっ//」スッ


 
 
 ドリー「はい。これで良いかな?」



 アツシ「ん、あ、ありがとな・・・/」


 食蜂「・・・//(ど、どうしようかしらぁ・・・//)」


 食蜂「(やっぱり私の下着見たことは改竄させた方が・・・//)」ムムゥ・・・


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 食蜂「//」ムムゥ・・・


 硲舎「しょ、食蜂お姉ちゃん、何だか怒ってるみたいだよ・・・」アセアセ


 ナオヤ「アツシ、謝った方が良いって」


 アツシ「な、何でだよ!?」


 お団子少女「バカねー。女の子の下着ってのは鉄壁の壁なのよ?」


 黒ロング子「で、でりけーとなんだから・・・」


 アツシ「・・・わ、わかったよ・・・」 

 
 
 アツシ「・・・み、操祈ねーちゃん」



 食蜂「えっ?あ、う、うん?どうしたのかしらぁ?」


 アツシ「その・・・ごめん、なさい・・・」ペコッ


 食蜂「・・・。・・・ふふっ(やっぱり良い子ねぇ・・・)」クスッ


 食蜂「>>144

しっかり謝るだけでも十分よ
えらいえらい♡


 食蜂「しっかり謝るだけでも十分よぉ。えらいえらい♡」ナデナデ


 アツシ「・・・///」


 食蜂「(あぁいけないいけない。目覚めてはいけない何かが目覚めちゃいそう)」ナデナデ



 ドリー「ねぇねぇ、アツシ君謝ったの?」


 硲舎「えっ?え、えっと・・・」


 ナオヤ「わからないならわからないでいいんじゃないのか?」


 ドリー「????」


 お団子少女「ドリーお姉ちゃん・・・」


 黒ロング子「ホントにわからないんだ・・・」


 ナオ「あはは・・・」タラー



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 硲舎「操祈お姉ちゃん。常盤台中学ってどんな事をしてるの?」


 ナオヤ「やっぱすげえ能力の人が能力開発やってんのか?」


 食蜂「まぁ、そうねぇ。私は別に普通に授業受けて後は暇つぶししてるだけだけどぉ」


 お団子少女「能力開発は受けないの?」


 食蜂「私はもう十分だからぁ、これ以上の開発は望んでないわぁ」


 黒ロング子「そうなんだ」


 ナオ「御坂お姉ちゃんはまだ能力開発を受けてるの?」


 食蜂「そうねぇ・・・どうだったかしらぁ」


 ドリー「>>149

受けてたよ、コツコツ頑張ってた


 ドリー「受けてたよ。基礎基本からもう一回頑張るってコツコツ頑張ってた」


 食蜂「そう・・・」


 硲舎「御坂お姉ちゃんは真面目だねー」


 アツシ「でも性格が悪い」


 ナオヤ「だなー」


 お団子少女「もうっ。それはアツシ君がスカート捲ったりするから怒るんだよ」


 食蜂「」ブフォッ!


 食蜂「え?ス、スカート捲った?」プルプル


 黒ロング子「去年くらいにピラッて」


 食蜂「へ、へぇ・・・」プルプルッ


 食蜂「(美琴さん・・・)」プークスクスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 硲舎「もうやっちゃダメなんだからね?」メッ!


 アツシ「わかってるよ。別にやったのは御坂ねーちゃんだけだし」


 硲舎「そう言う問題じゃないってば!」


 食蜂「まぁまぁ。男の子だんもんね?」クスッ、ナデナデ


 アツシ「・・・///」


 黒ロング子「・・・操祈お姉ちゃんはそう言う事されたことあるの?」


 食蜂「え」


 お団子少女「まさか。だって御坂お姉ちゃんよりもお嬢様って感じがするもん」


 ナオヤ「だよな」


 食蜂「・・・」


 食蜂「(言えない。何度かあるなんて・・・当麻君と・・・///)」


 硲舎「・・・?。もしかしてあるの?」


 食蜂「え?い、いやぁ・・・えぇ、っと・・・///」アセアセ


 ドリー「>>153」 

普通の男の人はしないんだから!
ないよ


 ドリー「無いよ。だって操祈ちゃんには好きな人が居るんだもん。普通の男の人はしないんだから」


 食蜂「ちょ、ちょっとドリーっ//」


 硲舎「えぇ~?そうなんだー!」


 お団子少女「その人ってカッコいい?」ワクワク


 黒ロング子「どんな人なの?」


 食蜂「そ、それは・・・//」

 
 アツシ「超能力者の操祈ねーちゃんと付き合うんだから相当強くてすげえに決まってるだろ」


 ナオヤ「だよな!」


 食蜂「>>155//」

無能力者よぉ
でもとっても頑張ってる人なんだから


 食蜂「・・・いいえ//」


 食蜂「無能力者よぉ。その人は/」クスッ


 アツシ・ナオヤ「「え?そうなのか?」」

 
 食蜂「ええ・・・//」


 食蜂「でも、とっても頑張り屋で正義感が強い人なの・・・それに惚れちゃったわねぇ・・・//」


 硲舎「カッコいい人だね~」オォ~


 黒ロング子「会ってみたいなぁ」


 食蜂「あ、写真があるわよ。・・・はいっ」スッ


 硲舎・黒ロング子・お団子少女「「「」」」ワクワクッ



 どんな写真?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 お団子少女「この人が・・・操祈お姉ちゃんの好きな人?」


 硲舎「(あれ?どこかで見たことあるような・・・)」


 食蜂「そうよぉ」クスッ


 黒ロング子「な、なんだかすごい髪型だね・・・ウニみたい」

 
 アツシ「どれどれ?・・・ぷふっ!」クスクスッ


 ナオヤ「何だこの髪」ケラケラ


 ドリー「笑っちゃダメだよ。これが当麻お兄ちゃんのトレードマークなんだから」


 食蜂「まぁ、そうよねぇ」クスッ


 硲舎「・・・あっ」


 黒ロング子「?。佳茄ちゃんどうかしたの?」


 硲舎「私、このお兄ちゃんと会ったことあるよ。去年、道がわからなくてセブンスミストまで連れて行ってくれたの」


 食蜂「>>160

そうなの。相変わらずね、当麻さんは クス


 食蜂「そうなのぉ・・・。相変わらずね、当麻君は」クスッ


 硲舎「あのお兄ちゃんが好きな人なら、安心だね。すごく優しいから」ニコリ


 食蜂「ええ」コクリ


 ナオ「・・・この手に持ってるのって、何だろう?」


 食蜂「(あっと・・・流石に一人は気づくかぁ・・・)」


 お団子少女「何だろ・・・何かの機械かな?」


 アツシ「操祈ねーちゃん、これ何だか知ってるか?」


 食蜂「>>162

!?
これってもしかして……
間違いないわ、どうしたのこれは?


 食蜂「!。・・・そうねぇ・・・」


 食蜂「機械なのは間違いないわぁ。これって何なのかしらぁ・・・」


 食蜂「(ライダーであることは隠さないとダメよねぇ)」


 ナオヤ「操祈ねーちゃんでもわからないんじゃ、わからないな」


 ナオ「これどこで撮ったの?」


 食蜂「隠し撮りしたから忘れたわぁ」


 硲舎「え?隠し撮りって・・・どうして?」


 黒ロング子「好きな人なら別に隠れて撮らなくてもいいんじゃないの?」


 食蜂「ん~・・・>>164

この時はまだ気持ちを伝える前だったから恥ずかしくてね


 食蜂「えっとねぇ・・・この時は、まだ気持ちを伝える前だったからぁ・・・」


 食蜂「恥ずかしくて一緒に撮れなかったのよぉ・・・」


 黒ロング子「あ、そうだったんだ」


 硲舎「この時はって、事は・・・」


 食蜂「今はもちろん大丈夫よぉ」クスッ


 硲舎「そうなんだ。良かったね!」


 食蜂「ええ」ニコリ



 
 『間もなく、完全下校時間です。生徒の皆さんは』


 アツシ「あ、やべ。もう帰る時間だ」


 ナオヤ「そうだな」


 食蜂「じゃあ皆気をつけて帰りなさいねぇ」


 お団子少女「うん!」


 黒ロング子「またね。ドリーお姉ちゃん、操祈お姉ちゃん」


 ナオ「また一緒に遊ぼ」


 ドリー「うん!」


 硲舎「>>166


 硲舎「今度は彼氏さんも一緒にね」


 食蜂「え?・・・あぁ、そうねぇ・・・//」クスッ


 硲舎「えへへっ♪じゃあ、バイバイ!」


 ドリー「バイバーイ」ヒラヒラ


 食蜂「気をつけて帰るのよぉ」ヒラヒラ




 ドリー「あ~、楽しかった♪」


 食蜂「良かったわねぇ」クスッ


 ドリー「うん!・・・操祈ちゃん」


 食蜂「うん?」


 ドリー「>>169」  

夏は彼氏さんと予定はどうなの?


 ドリー「夏は当麻お兄ちゃんとの予定はどうなの?」


 食蜂「そうねぇ・・・まぁ、遊べる時はとことん遊びに誘うつもりよぉ」クスッ


 ドリー「そっか。・・・」


 食蜂「・・・?。どうかしたのぉ?」


 ドリー「操祈ちゃんは当麻お兄ちゃんと恋人になって・・・」


 ドリー「今まで以上に楽しそうだだから・・・私もいつか作った方がいいのかな?」


 食蜂「恋人を・・・?」


 ドリー「うんっ」


 食蜂「・・・」

 
 食蜂「>>172

ゆっくり考えればいいと思うわぁ、私も中学生でやっと見つけたし


 食蜂「ゆっくり考えればいいと思うわぁ。私も中学生になってやっと見つけたしぃ」


 ドリー「それって遅いの?」


 食蜂「どうかしらねぇ・・・」


 食蜂「ただ相手が自分に相応しく、相手に対しても自分が相応しいかも見極める事も重要よぉ」


 ドリー「そっか・・・でも、どうやって見極めればいいの?」


 食蜂「考えるんじゃなくてぇ・・・感じるものだから、大丈夫よぉ」クスッ


 ドリー「へぇ・・・」


 食蜂「・・・じゃあ、私達も帰りましょう?」


 ドリー「はーいっ」



 
 7月23日 終了


 7月24日

  
 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 オリアナ♥海原 オリアナの実家へ

 清ヶ♥挟美  
 ドッペルゲンガーfate.ナル 
 その他(誰の視点か書く)


 ↓1


 -第九学区-
 解説:工芸や美術関連の学校が集まる学区。伝統芸能からホログラム技術まで全ての分野の芸能が収まる。
 学区内の特別条例により「年功序列を完全廃止し、純粋な実力だけで上下関係が決定する」という珍しい制度を持っている。
 

 ナル「着いた-!第九学区ー!」


 ドッペルゲンガー@タンクトップ+フレアスカート「・・・」


 ナル「いやぁ~やっぱり美術館と言ったらここだよね~。うんうん」
 解説:こう見えてナルの趣味は美術館巡り。立体物を好んでいる


 ナル「じゃあドッペルちゃん行こう!」


 ドッペルゲンガー「・・・ああ」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

↓1


 -学園都市美術館 本館 入り口-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151388.png

 ナル「おぉ~~!すっげー!」


 ドッペルゲンガー「これは・・・何だ」


 ナル「夏休み限定で創られた、20世紀少年って言う映画に出てくる「ともだちの塔」だよ


 ドッペルゲンガー「ほぉ・・・」


 ナル「あれ中から上れるって言うから、後で上ろ!」


 ドッペルゲンガー「ああ」コクリ




 -学園都市美術館 本館 館内-
 解説:絵画、彫刻、立体物等様々。学園都市博物館とは姉妹館

 ナル「さーてと・・・早速立体物のから行こうっと」

 
 ドッペルゲンガー「・・・意外だな。お前の性格からしてあまり想像着かないんだが・・・」


 ナル「>>180

こういうのも悪くないかなってさ


 ナル「むっ。それはちょっと心外だなー」


 ナル「立体物が一番好きだけど、絵画とかも悪くないって思うよ?」


 ドッペルゲンガー「そうか」


 ナル「そうそうっ」


 ドッペルゲンガー「・・・しかし、今更聞くんだが・・・」


 ナル「ん?」

 
 ドッペルゲンガー「何故私を誘ったんだ?」


 ナル「えー?ホント今更じゃん」コケッ


 ドッペルゲンガー「お前は聞いてこなかったよな」


 ナル「えっとね・・・」


 ナル「>>182

ずっと狭い世界でライダーとかばっか見てたって聞いていろいろみせたくなった


 ナル「ずっと狭い所に居たって涼子ちゃんから聞いて、この期にいろいろ見せたくなったの」


 ナル「特撮も良いけど、たまにはこう言う人間の業って言うのも見てみると良い思って誘ったんだ♪」


 ドッペルゲンガー「・・・そうか・・・」


 ナル「・・・迷惑だったらごめんね?」


 ドッペルゲンガー「・・・いや。嬉しいよ。ありがとう」ニコリ


 ナル「ん、どーいたしまして♪」


 ナル「じゃあ行こ!」 


 ドッペルゲンガー「・・・ああ」コクリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

↓1


 ナル「最初は絵画コーナーからだね」




 ナル「あっ、これ新しく展示されてるんだって」


 ナル「・・・うーん、何か適当にピッピーっと絵の具散らしただけにしか見えないね」


 ドッペルゲンガー「そうか?」


 ナル「ドッペルにはどう見えるの?」

   
 ドッペルゲンガー「・・・」


 ドッペルゲンガー「>>187

意外と規則性があるなって思うかな

コテ付けた方が良いんじゃないか?
こんな感じに乗っ取られちゃうし


 ドッペルゲンガー「意外と規則性があるなと思う」


 ナル「規則性ある?」


 ドッペルゲンガー「こう・・・一直線状に点が繋がってる様に見えないか?」


 ナル「・・・あ。なるほど」


 ナル「あー、すげー・・・」


 ドッペルゲンガー「まぁ、偶然にそうなっているどけなのかもしれないがな」


 ナル「>>190




 >>188 コテ付けると俺の名前が>>1じゃ無くなるので付けません。
     そもそも、それにするのはやめてください。

抽象画って奥深いねえ

1の後に酉つけるのもいやなかんじ?
安価下


 ナル「抽象画って奥深いねぇ~」


 ナル「まぁ・・・あんまり興味出ないけど」アハハ


 ドッペルゲンガー「そうか」クスッ


 ナル「じゃあ、次観に行こ?」


 ドッペルゲンガー「ん・・・」コクリ




 ナル「次はここ。彫刻コーナー♪」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>191 はい


 ドッペルゲンガー「これが彫刻と言う物か・・・」マジマジ


 ドッペルゲンガー「・・・すごいな。まるで生きている様だ」


 ナル「夜になると動くんだよ?」


 ドッペルゲンガー「何?本当か?」


 ナル「魔法にかかってたらね」トコトコ


 ドッペルゲンガー「・・・夢がありそうで無いことを言うな」ハァー,トコトコ

  
 ドッペルゲンガー「・・・ん?・・・ナル」クイクイッ


 ナル「なになにー?」ピタッ


 ドッペルゲンガー「・・・この彫刻・・・」


 ナル「ん?・・・。・・・おー」



 どんなエリスの彫刻?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 ナル「すごい大きいね。作品の名前は・・・」


 ナル「エリス、か・・・」


 ドッペルゲンガー「この女性の方は木だが、こっちの巨人は石と岩で作られているな」


 ナル「あ、この女の人が彫ったんだって」


 ドッペルゲンガー「シェリー=クロムウェル・・・女性がこの大作を作ったのか」


 ナル「すごいなー。やっぱ職人技持ってる人は違うね」


 ドッペルゲンガー「>>197

いつか会ってみたいな


 ドッペルゲンガー「会えることなら、会ってみたいな・・・」 

 
 ナル「シェリーさんに?」


 ドッペルゲンガー「あお。これを彫る力と技術・・・是非この目で見てみたい」


 ナル「(おー、珍しいのかわからないけどドッペルちゃん興奮してる)」


 ナル「そっか。もしかしたら何かのイベントとかで会えるんじゃないかな?」


 ナル「作家さんだからあると思うし。調べてみるといいよ」


 ドッペルゲンガー「ああ。そうしてみよう」


 ナル「うん♪」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ナル「他の作品も見よっか」


 ナル「絵画は見てもあんまりって感じだけど、彫刻は結構面白いからね」


 ドッペルゲンガー「そうだな」クスッ



 ナル「わぁー。この羽の一枚一枚どうやって彫ったんだろ」

  
 ドッペルゲンガー「彫刻刀一本だそうだ」


 ナル「刃が絶対こぼれるよね。普通なら」


 ドッペルゲンガー「私もそう思った」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ドッペルゲンガー「・・・お?」


 ナル「どったの?」


 ドッペルゲンガー「これは・・・仮面ライダーの彫刻か」


 ナル「おぉ~!ホントだ」


 ドッペルゲンガー「素晴らしいな・・・」フム


 
 誰?(学園都市側のライダーで)
 ↓1

 ナル
 http://www12.atwiki.jp/index-index/pages/3509.html
 原作よりここのナルは穏便で優しい。ただ性格はほぼ変わらず

 ドッペルゲンガー
 http://www12.atwiki.jp/index-index/pages/3545.html
 生存ルート確保。操歯ちゃんと清ヶたんの妹でもある。姉に劣らない特撮ヲタ


 ナル「これは何て言うライダーなのかな」


 ドッペルゲンガー「デルタだ。仮面ライダーデルタ」


 ドッペルゲンガー「設定では身長:190cm。体重:96kg。パンチ力:3.5t。キック力:8t。ジャンプ力:ひと跳び38m。走力:100mを5.7秒で走る」ペラペラ


 ドッペルゲンガー「同系統の555やカイザの例に漏れなず、ギリシャ文字のΔをモチーフとしている。数字表記は「333」だ」ペラペラ


 ドッペルゲンガー「555の隠しモチーフは鮫だから、私的にはデルタの隠しモチーフはテントウ虫だと思っている」ペラペラ


 ナル「・・・す、すごいね。そこまで知ってるんだ・・・」


 ドッペルゲンガー「天井菓子のライダースナックのカードを全3種揃えたな」


 ナル「へぇ~。ライダースナックかぁ・・・あれって昔はマズかったんだっけ?wikiで見たことあるけど」


 ドッペルゲンガー「そうじゃないのか?私もわからないが」


 ナル「>>205

もっと子供受けする味にしてほしいよね
…リクエストしてみようかな今度


 ナル「もっと子供受けする味にしてほしいよね。この間のガム、ちょっと酷かったし・・・」

 
 ナル「味が変わるやつも微妙だったなぁ・・・正直美味しくなかった」


 ドッペルゲンガー「そうなのか」


 ナル「うん。・・・リクエストしてみようかな、今度」


 ナル「一応連絡先は知ってるから手紙で送って・・・」


 ドッペルゲンガー「それなら私もリクエストしてみよう」


 ナル「何を?」


 ドッペルゲンガー「今度のライダースナックのカードに・・・」


 ドッペルゲンガー「>>207

カイザやG4みたいに怖いライダーが戦い合ってるシーンとか…
なかなか見られなさそうだし


 ドッペルゲンガー「カイザやG4のような怖めのライダーがライダーバトってるシーンなどを・・・」


 ナル「ライダーバトって・・・?」


 ドッペルゲンガー「ライダーバトル。仮面ライダー同士の戦いを指した単語のことだ」


 ナル「へ、へぇ・・・(そんな単語あるんだ・・・)」


 ドッペルゲンガー「なかなか見られなさそうだから、見てみたいと思っている」


 ナル「ん~・・・確かに面白そうだけど・・・」


 ナル「子供受けがどうなるか問題だね」


 ドッペルゲンガー「まぁ、確かにな・・・」


 ナル「>>209

大きな子供向けって感じ?


 ナル「大きな子供向けって感じ?12か13位の」


 ドッペルゲンガー「なるほど。その歳くらいなら理解もあって問題は無さそうだな」


 ナル「あー、でも社長がどう決めるかだね」


 ナル「あの人結構そう言う所には厳しいらしいし」


 ドッペルゲンガー「そうか・・・」




 ナル「さっ、ついに来ました立体物コーナー!」


 ナル「こここそがメインだお!」


 ドッペルゲンガー「本当に好きなんだな」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ナル「ん~~♪良いねぇ~」


 ナル「この針金で作られた四角とか三角の交わったオブジェが特に///」ウットリ


 ナル「ドッペルちゃんもそう・・・あれ?」


 ナル「ドッペルちゃん?」キョロキョロ



 ドッペルゲンガー「・・・」



 ナル「あ、あそこか」トコトコ



 ドッペルゲンガー「・・・」キラキラ

 
 ドッペルゲンガー「良いセンスだ・・・//」


 ナル「ドッペルちゃん。何見てるのー?」ヒョコッ


 
 誰の等身大模型?
 ↓1


 ドッペルゲンガー「あぁ・・・ライダーの等身大模型を、な」


 ナル「おっ。清・・・んんっ!スペクターじゃん」


 ドッペルゲンガー「ああ。お兄ちゃんだ」


 ナル「良く出来てるね、これ」


 ナル「・・・ってかスペクターってそんなに活躍してないのに何で・・・」


 ドッペルゲンガー「>>216

む!スペクターは見た目も生きざまもかっこいいぞ!かっこいいもん!

今日はここまで。
ドッペルちゃんにお兄ちゃんLOVE属性付いた瞬間である

おやすみなさいませー。こっちもどうかよろ↓
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/)


 ドッペルゲンガー「む・・・スペクターは見た目も生きざまもカッコいいんだぞ」


 ナル「でも活躍が」


 ドッペルゲンガー「カッコいいもん!」プンプンッ


 ナル「は、はい」コクリ


 ナル「(あれードッペルちゃんってこんな感じの子だったっけか)」

 
 ドッペルゲンガー「お兄ちゃんはカッコいいもん」フンスッ


 ナル「・・・そっか」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ナル「さーてと・・・小腹空いたね」


 ナル「休憩コーナーで何か食べよっか」


 ドッペルゲンガー「いいぞ」コクリ




 ナル「えっと何にしようかな・・・」


 ナル「・・・あっ。ドッペルは・・・食べ物って食べられるっけ?」


 ドッペルゲンガー「>>221

少しずつ食べる練習をしてるから平気だろう


 ドッペルゲンガー「少しずつだが食事の練習をしている。だから平気だろう」


 ナル「あ、そっか」


 ドッペルゲンガー「胃の器官も適当に作ってあるわけではないぞ。ちゃんと消化も出来る」


 ドッペルゲンガー「それにだ、食事はガソリンの熱量の四倍も効率が良いからオイルを飲むよりもずっと良い」


 ナル「へー・・・じゃあとりあえず大丈夫ってことだね」

 
 
 ナル「いただきまーす♪」



 ドッペルゲンガー「いただきます」ペコッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ナル「うん♪美味しい♪」モグモグ


 ドッペルゲンガー「・・・」モグモグ


 ナル「やっぱりハヤシライスは最強でしょ♪」


 ドッペルゲンガー「・・・」モグモグ,ジーッ


 ナル「・・・?。どうかしたの?」モグモグ


 ドッペルゲンガー「>>225

いや何でもない、気にするな


 ドッペルゲンガー「いや何でもない、気にするな」モグモグ


 ナル「・・・ハハーン?もしかしてハヤシライスの美味しさが気になってる系?」クスッ


 ドッペルゲンガー「・・・」モグモグ


 ナル「・・・はい、アーン♪」


 ドッペルゲンガー「」パクッ,モグモグ


 ドッペルゲンガー「美味いな」


 ナル「素直でよろしい」クスッ


 ドッペルゲンガー「>>228



 仕事落ちノシ

悪くないな食うのも


 ドッペルゲンガー「・・・悪くないな。食べると言うのも」


 ナル「監禁されてた時はどうしてたの?」


 ドッペルゲンガー「自分からの視点では普通の給食を食べていたつもりだが、恐らくサプリメントか凝固させたオイルだ」


 ドッペルゲンガー「サプリメントも中身は100%鉄分だったんだろうな」


 ナル「うぇ・・・聞かなきゃよかった。ごめん」


 ドッペルゲンガー「いや。こうして今は楽しく美味しく食べられるから幸せだ」クスッ


 ナル「そっか・・・」クスッ


 ナル「・・・ね、ドッペルちゃんは清ヶお兄ちゃんのこと、どう思ってるの?」


 ドッペルゲンガー「どう・・・それは家族としてか?」


 ナル「もちろん」


 ドッペルゲンガー「>>230

まあ悪くないと思うくらいには認めてる


 ドッペルゲンガー「まぁ・・・悪くないと思うくらいには認めてる」


 ナル「へ?」キョトン


 ナル「あ、そ、そうなんだ・・・?」


 ドッペルゲンガー「ん・・・」コクリ


 ナル「(あ、あっれー?おっかしいな・・・さっきお兄ちゃんはカッコいいもん!って言ってたのに・・・)」


 ナル「・・・ち、ちなみに何割で認めてるのかな」


 ドッペルゲンガー「・・・」


 
 コンマの左右の数値で →00←
 ↓1


 ドッペルゲンガー「10割で認めているの4割だな」 

 
 ナル「(げ)」


 ナル「(い、意外と低い・・・)」タラー


 ドッペルゲンガー「認めようにも認められない点が一つだけあってな・・・」


 ナル「え?何々?」 


 ドッペルゲンガー「・・・お兄ちゃんは」


 ドッペルゲンガー「趣味が女装だったんだろう?」


 ナル「(あーーーー・・・それかぁ・・・)」


 ドッペルゲンガー「確かにお兄ちゃんは顔は正しく美形で似合っている」


 ドッペルゲンガー「>>234

生きざまもかっこいいし性格もいい…だが女装はいやだ


 ドッペルゲンガー「生きざまもかっこいいし性格もいい・・・」


 ドッペルゲンガー「だが女装はやめてほしい」


 ナル「(ホントにやなんだ・・・)」


 ナル「で、でも最近は何か女装やめて違うの着てるじゃん?青色と黒のジャケットとズボンの」


 ドッペルゲンガー「私から言っておいたんだ。やめてと」


 ナル「あ、そうなんだ」


 ナル「・・・ちなみに涼子ちゃんはどうなの?女装について」


 ドッペルゲンガー「>>236

お兄ちゃんが美人なのは認めるからやめてといってたな


 ドッペルゲンガー「お兄ちゃんが美人なのは認めるから、やめてと言ってたな」


 ドッペルゲンガー「泣きながら」


 ナル「泣くほど!?」


 ドッペルゲンガー「奇蹟的な再会の時にも女装だったから・・・余程だったんだろうな」


 ナル「あー、もう逃れられなかったんだ。女装止めざるおえなかったの」ケラケラ


 ドッペルゲンガー「少しだけ抵抗したが、何とかやめてくれてホッとしている」 


 ナル「よかったね」クスッ




 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ナル「ふぅ~。ごちそうさまでしたっ」


 ドッペルゲンガー「ごちそうさま」」


 ナル「いやー、満足満足♪」

 
 ナル「少しだけ休憩してから次は「ともだちの塔」に行ってみよ」


 ドッペルゲンガー「了解だ」


 ドッペルゲンガー「・・・そう言えば」


 ナル「んぅ?」ゴクゴクッ


 ドッペルゲンガー「ついこの間、お兄ちゃんの恋人に会ったな」


 
 ナルはそれを? 

 知ってる     偶数
 知らなかったんや 奇数

 ↓1


 ナル「」ブフォッ!


 ドッペルゲンガー「・・・」ビチャーポタポタ


 ナル「ご、ゲホッ!ごめんごめん!」アセアセ

 
 ナル「えっ?えっ?清ヶ彼女居たの!?」


 ドッペルゲンガー「・・・ああ。と言う前に、本名はマズイんじゃないか?」


 ナル「あ、そだった」


 ナル「え、でも・・・本当に彼女なの?」


 ドッペルゲンガー「ああ。自宅で私とお姉ちゃんに自己紹介してくれたからな」


 ナル「な、名前は?」


 ドッペルゲンガー「人皮挟美」


 ナル「挟美ちゃんとだとぉ・・・!?」アングリ


 ドッペルゲンガー「ああ。アマゾンズの全員とは面識あるそうだから知ってるか」


 ナル「>>243

一通と私たちが出会った事件で縁があってねぇ


 ナル「一通と私たちが出会った事件で縁があってねぇー」


 ドッペルゲンガー「らしいな」コクリ


 ナル「いやでもでもまさか狭美ちゃんが清ヶとかー・・・」


 ナル「・・・何か聞いたりした?」


 ナル「馴れ初めってやつとかどこに好意を持ったとか」


 ドッペルゲンガー「馴れ初めは・・・ナル、巨大不明生物の話題については知ってるか?」


 ナル「まぁ、うん。清ヶから色々と・・・」


 ドッペルゲンガー「その翌日に、お兄ちゃんから告白したそうだ」


 ナル「おぉー!清ヶたん男だねー、やるぅ~♪」


 ドッペルゲンガー「>>245

心は男らしいからな フフン

そりゃあんな助けられかたしたらブラコンなるよな


 ドッペルゲンガー「心は男らしいからな」フフンッ


 ナル「うん。それは私達も知ってる」


 ナル「清ヶたんの清ヶたん結構立派だし」


 ドッペルゲンガー「・・・?」


 ナル「(あやっべ)」


 ナル「で、で?えっと、ど、どこに好意を持ったとか?」


 ドッペルゲンガー「>>247


 ドッペルゲンガー「それは秘密だ」


 ナル「え?」


 ドッペルゲンガー「挟美が絶対に誰にも公言するなと言っていたからな」


 ドッペルゲンガー「私はそれを守る」

 
 ナル「そっかー・・・まぁ、挟美ちゃんがそう言ったなら仕方ないね」


 ドッペルゲンガー「・・・追求してこないのか」


 ナル「いやー、挟美ちゃんにはお世話になっちゃったからねー」


 ナル「>>250



 >>246 ゴースト本編では真逆ですけどな。マコト兄ちゃんシスk(オメガドラーイブ!

助かったよ、ホント


 ナル「助かったよホント。料理に関しては真面目に感謝してる」


 ドッペルゲンガー「確かに美味かったな」


 ナル「あ、食べたんだ」


 ドッペルゲンガー「ああ。丁度昼時だったから昼食で料理を振る舞ってくれた」


 ナル「そっか。よかったね~」ニコリ


 ナル「・・・二人とも仲良さそうだった?」


 ドッペルゲンガー「でないと交際はしないだろう?」


 ナル「それもそっかー」アハハッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 
 ナル「・・・と言うか、認めてるの4割なのにめっちゃ信頼してんじゃん」


 ナル「男らしいとかって」


 ドッペルゲンガー「・・・まぁ、私を助けてくれた恩人でもあるからな」


 ドッペルゲンガー「ちゃんと私の事を・・・妹として想ってくれている・・・」


 ドッペルゲンガー「だから・・・もう認めているよ。100%な//」クスッ


 ナル「そっか(よかったね、清ヶ・・・)」クスッ


 ナル「・・・ねね、ドッペルちゃん。お姉ちゃんの事はどう思ってるの?」


 ドッペルゲンガー「>>254

良い人


 ドッペルゲンガー「・・・と、とっても大好き、だ///」

 
 ナル「おー、そっか」クスッ


 ドッペルゲンガー「お姉ちゃんは私の無いはずの心の支えになっていてくれた・・・」


 ドッペルゲンガー「一番最初に私が欲しかったモノを与えてくれた・・・」


 ナル「・・・」


 ドッペルゲンガー「だから・・・」


 ドッペルゲンガー「本当に・・・とっても大好きなんだっ/」

 
 ナル「・・・うん。そうだよね」ニコリ


 ナル「>>256


 ナル「ボクも・・・」


 ナル「清ヶにリーダーとヤッくん、一方通行と円周の今のチーム、皆が大切で大好きだからさ」


 ナル「わかるよ。ドッペルちゃんの気持ち」


 ドッペルゲンガー「・・・ありがとう。ナル」ニコリ


 ナル「んっ」ニコッ


 ナル「・・・よーしっ!じゃあ「ともだちの塔」へ行きましょうかねー」


 ドッペルゲンガー「そうだな」コクリ


 ナル「楽しみだなぁ~♪」


 ドッペルゲンガー「・・・ナル。お前も・・・大切な友達として、迎え入れてるからな」ボソッ

 
 ナル「んー?」


 ドッペルゲンガー「いや、なんでも・・・」クスッ
 


 
 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 オリアナ♥海原 オリアナの実家へ
 清ヶ♥挟美  
 天草式>>1♥浦上ちゃん♡
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 -イタリア ガリレオ・ガリレイ国際空港-
 ~AM 5:10~

 オリアナ「んっ・・・~~~っ!はぁ~」


 オリアナ「帰って来たわねぇ。イタリアに」クスッ


 海原「はい。・・・まだ夜ですね」

 
 
 オリアナ「まぁ、日本はお昼だけどこっちはまだ早朝だものね」クスッ 
 
 
 海原「そうですね。・・・では、さっそく行きましょうか」



 オリアナ「そうね。じゃあ・・・あ、タクシーっ!」



 海原「オリアナさんのご実家はどこにある教会なんですか?」


 オリアナ「>>262

ナポリの小さな協会よ、海が近いの


 オリアナ「ナポリの小さな協会よ。海が近いの」


 海原「へぇ、素敵ですね」


 オリアナ「ええ。とっても綺麗なの・・・」


 オリアナ「早く光貴に見せてあげたいわ」ニコリ


 海原「はいっ、楽しみにです」クスッ



 -ナポリ マレキアーロ通り-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151421.png


 海原「zzz」


 オリアナ「光貴、光貴ってば」ユサユサ


 海原「ふあぁい?」ムニャッ


 オリアナ「ほら、ナポリよ」


 海原「・・・わぁっ・・・!」

 
 オリアナ「>>264

ふふっ…日本では見られない景色で驚いたでしょ?


 オリアナ「ふふっ・・・」クスッ


 オリアナ「日本では見られない景色で驚いたでしょ?」


 海原「は、はい・・・すごく綺麗ですね・・・」


 オリアナ「そうよね・・・やっぱりこの街は一生素敵な所よ」シンミリ


 海原「・・・」


 海原「(オリアナさん、少しホームシックになってたんでしょうか・・・)」


 オリアナ「・・・」フゥー


 海原「・・・オリアナさん」


 オリアナ「ん?」


 海原「>>266



 ナポリってホント綺麗ですよねー。

バイク借りましたし、行きましょう
素敵な街を素敵な人と回りたいんです


 海原「ご挨拶を終えてから、ナポリを案内してもらえますか?」


 海原「素敵な街を、貴女と回りたいんです」クスッ


 オリアナ「・・・ふふっ♪ええ、もちろん」ニコリ


 海原「ありがとうございます」


 オリアナ「・・・」


 オリアナ「(何か察しちゃったのね・・・。・・・こっちこそありがとう、光貴♥)」クスッ



 -トムソン教会-

 オリアナ「ここが、私の実家である教会よ」


 海原「立派な教会ですね・・・」オォー


 オリアナ「さ、入りましょ」


 海原「はい」


 ―・・・ドガガガガガッ!!

 海原「」ビクッ!


 オリアナ「あっと・・・ちょっと待ってね」


 海原「い、今のは・・・あっ」


 オリアナ「そうっ、お母さんね。お父さんに発砲してるんだわ・・・」

 解説:トムソン夫婦
    【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983/)の>>621にて発言された。
    父は見かけは真面目だけど女性を口説く癖があり、母さんは貞淑だけど銃器に詳しいシスター。逆荒川アンダーザブリッジ
    それでもってよく父に向かって発砲しているが、腕は確かだからギリギリのところで当たらないようにして何だかんだで愛し合ってる

 
 オリアナ「>>268

おかげでマフィアすらこのあたりはいないからいいんだろうけど


 オリアナ「いつものことだから気にしないで?」


 オリアナ「とりあえず・・・すぐ収まるはずだから待ちましょ」


 ―ガガガガガッ!
 ―チューンッ!


 海原「うわぁあっ!?」


 海原「(か、か、壁を貫通して木に・・・!)」ガタガタッ


 『またやってるよ』
 『仲が良きことだなー、HAHAHAっ!』


 海原「み、皆さん笑って済ませてますね・・・」

 
 オリアナ「ええ。日常茶飯事だから、おかげでマフィアすらこの辺りは居ないのよね」クスッ


 海原「そ、そうなんですか・・・」


 ―バギュンッ!バギュンッ!・・・シーン

 オリアナ「あ、収まったわね。さ、入りましょ?」


 海原「・・・は、はい」



 ―ガチャッ ギィィ・・・

 オリアナ「お母さん、お父さん。ただいま♪」


 トムソン母「・・・あっ」


 トムソン父「オ、オリアナッ!」


  
 トムソン夫妻どうしてる?orどうしてた?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 トムソン父「ひ、久しぶりだな。元気だったか?」ゼェハァ


 トムソン母「まぁ、お帰りなさい」ニコリ、チャコンッ


 海原「」


 オリアナ「ええ。・・・それにしても、あーあ・・・相変わらず派手にやっちゃってたのね」

 
 海原「(ひ、非常口のポーズのままのお父さんの周辺に弾痕が・・・)」ゴクリッ


 トムソン母「この人ったら教会に祈りを捧げに来た奥様に口説いてらしてましたから、つい・・・」


 オリアナ「もう・・・懲りないんだから、お父さんは」ジトー


 トムソン父「は、ははははっ・・・すまん」


 トムソン父「・・・ん?オリアナ、こちらの少年は・・・?」


 オリアナ「ええ。紹介するわね」


 オリアナ「名前は海原光貴。>>275>>276

学校の校長の御曹司

で私の恋人よ❤


 オリアナ「学校の校長の御曹司、で私の恋人♥それでもって私のフィアンセよ?」


 トムソン父「あんだってー!?」


 トムソン母「まぁまぁ・・・!」キラキラ


 海原「は、初めまして。海原光貴ですっ」ペコリ


 海原「その・・・失礼な言い方かと思われますが、娘さんとお付き合いを」


 トムソン母「いいのですよ。堅苦しいご挨拶は」ニコニコ


 海原「あ、え、えっと・・・」


 トムソン父「>>279

誠実な少年で驚きだ…


 トムソン父「おぉ、誠実な少年で驚きだ・・・」

 
 海原「え・・・?」


 トムソン父「ふーむ・・・俺と同じモテる香りがする、悪くないな」


 海原「・・・あ、ど、どうも」


 オリアナ「光貴ー、そこは思いっきり断っていいから」


 トムソン父「何を言ってるんだお前は。こんな美少年と付き合うことになってたなんて・・・」


 海原「あ、あはは・・・」


 トムソン父「父親の俺が言うのも何だが・・・よくこの跳ねっ返りと付き合う気になったな。大したタマだ」


 オリアナ「母さん、ハリー貸して」

 
 トムソン母「はいどうぞ」チャキッ
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151424.png


 トムソン父「どわぁああああっ!!待て待て待て待て!それは洒落に!」


 オリアナ「>>283

動かないで当たらないから


 オリアナ「動かないで当たらないから」

 ―バギューンッ!バギュンッ!バギュンッ!
 

 トムソン父「うぉああっ!?」ササッ!

 ―バギュンッ!バギューンッ!


 海原「」


 トムソン母「う~ん・・・マンダム」


 トムソン父「バカモン!今のは当たる軌道だったぞ!?」


 オリアナ「おぉっと・・・言い訳はあの世でね」

 
 トムソン父「やめんかっ!」


 オリアナ「考えは解ってるわよ。私がもう6発撃ったかまだ5発か」


 オリアナ「実を言うとこっちもつい夢中になって数えるのを忘れちゃったの」


 オリアナ「でもこの子はマグナム44と言って世界一強力な拳銃なのよ。お父さんのドタマなんて1発でぶっ飛ぶわよ?」


 オリアナ「楽にあの世まで逝けるのよ、運が良ければね」


 オリアナ「さぁ、どうする?」ニコリ


 トムソン父「映画の見過ぎだっ!」


 
 海原「あ、あの」オロオロ


 トムソン母「>>286



 マグナム44のあの銃口に痺れる。マジで

気にしないで。我が家のあいさつみたいなものだから


 トムソン母「お気になさらず。我が家のご挨拶のようなものですから」ニコニコ

  
 
 トムソン父「あとだ、どうせもう入って無いんだろう!」


 ―バギュンッ!

 
 トムソン父「映画と違うっ!?」


 オリアナ「ふふふ♪」



 海原「・・・」


 トムソン母「さ、こちらへどうぞ。お茶をお淹れいたします」


 海原「え?あ・・・は、はい・・・」



 -キッチン-
 
 トムソン母「どうぞ」コトッ


 海原「ありがとうございます」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 今日はここまで。
 中々今まで出てきたご両親より濃ゆい夫婦ですなw

 てわけでおやすみなさいませー


 トムソン母「オルヅォと言う麦茶です。お口に合うか心配ですが、どうぞ」


 海原「あぁ、これがイタリアで大人気の・・・」


 解説:オルヅォ
    イタリア伝統の麦茶。健康志向の方やお子様を中心に、イタリアで大人気のオルヅォ。
    原料はモンド種というローマ時代から伝わる古代大麦で食物繊維がとりわけ豊富。ミネラルやアミノ酸もたっぷり。


 海原「では・・・」スンスンッ

  
 海原「(香りが日本の麦茶と違いますね・・・コーヒーに似た香りが・・・)」


 海原「・・・」ズズッ


 海原「・・・(本当にコーヒーに近い味わいですね。強い甘みもありコクがあるお茶と言う感じで・・・)」


 トムソン母「どうですか?」


 海原「>>290

うん、美味しいです


 海原「うん・・・とても美味しいです」ニコリ


 トムソン母「そうでございますか」ホッ,ニコリ


 トムソン母「遥々日本からお越しになられたでしょう。ごゆるりとお飲みください」ニコニコ


 海原「ありがとうございます」ペコッ 

 
 海原「・・・(やはりと言うべきでしょうか、オリアナさんによく似ていますね)」


 トムソン母「光貴さん」


 海原「あ、はいっ?」


 トムソン母「>>292

くさってもオリアナは彼の娘です、結構迫られたりとかしているのでしょう?


 トムソン母「くさってもオリアナは彼の娘です」


 海原「は、はい・・・」コクリ


 トムソン母「結構・・・いえ、かなり夜に迫られたりとかしているのでしょう?」


 海原「」ブフッ!


 海原「そ、そ、それはっ///」アワアワ


 トムソン母「ご心配なく。責めるおつもりはありません」クスッ


 海原「・・・///」モジモジ


 トムソン母「・・・そのご様子から察するに・・・」


 海原「>>294///」

ご明察です…


 海原「ご明察です・・・結構、その・・・///」


 海原「(って何を言おうとしてるんだ僕はっ///)」フルフルッ


 トムソン母「まぁ・・・」


 海原「キ、キチンと、お互いに気を付けていますので、大丈夫ですから・・・///」

 
 トムソン母「・・・それなら安心ですね」クスッ


 海原「・・・///」


 オリアナ「お待たせー」


 トムソン父「死ぬかと思った・・・」


 トムソン母「はい。お茶をお淹れします」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 オリアナ「それでね、光貴から愛の告白をしてくれたの//」テレテレ


 トムソン母「そうなのですか」クスッ


 海原「あ、あはは・・・///」


 トムソン父「やるなぁ。流石オリアナと付き合う度胸を持ってることはあるな」


 トムソン父「ちなみに、だ。交際のきっかけは?」


 オリアナ「んー・・・どうしてだっけ?」クスッ


 海原「えっ・・・!?//」


 海原「・・・>>299//」

同じもの(ライダー)になったからですかね


 海原「その、ひ、惹かれ合ったからです、ね・・・//」


 海原「運命を感じたんです・・・//オリアナさんに・・・//」


 トムソン父「なるほどなぁ・・・」


 トムソン母「素敵ですね・・・//」


 オリアナ「ふふ・・・♪」クスッ


 オリアナ「(かなり削ってマイルドに言ったけど・・・まぁ、嬉しいからいっか)」クスッ


 トムソン父「オリアナ、お前も同じか?」


 オリアナ「もちろん」ニコリ


 オリアナ「>>301

少し優しすぎるところがあるけど誠実で良い人よ
一生守ってあげたいくらいね

仕事落ちノシ


 オリアナ「少し優し過ぎるところがあるけど・・・誠実でとっても良い子よ」ナデナデ


 海原「オ、オリアナさん・・・//」テレ

    
 オリアナ「一生守ってあげたいくらいね」ニコリ


 トムソン父「そうか・・・うんうん。それで良いぞ、オリアナ」


 トムソン母「そうでございますね」ニコリ


 オリアナ「ありがとう。お父さん、お母さん」ニコリ


 海原「・・・//」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 トムソン母「お二人とも。ご朝食はどうされましたか?まだでしたら、お作りいたしますよ」


 オリアナ「あっ、じゃあ私も一緒に作るわ」


 トムソン母「まぁ、よろしいのですか?」

  
 オリアナ「ええ。久しぶりに、ね」クスッ 

 
 トムソン母「では、お願いします」ニコリ


 オリアナ「お父さん、変なこと光貴に聞かないようにね」 


 トムソン父「・・・ああ、もちろん」


 海原「(今の間は何ですか?)」タラー 



 どっち?
 海原&トムソン父 
 オリアナ&トムソン母

 ↓1 

 
 トムソン父「光貴、学園都市から来たってなるとかなり大変だったんじゃないか?」


 海原「まぁ、はい。手続きなどを済ませるのに手間取りましたね」クスッ


 トムソン父「だろうなぁ」


 トムソン父「俺はあそこの事はよく知らんが、厳しいんだな」


 海原「そうですね」クスッ


 トムソン父「・・・ところで、光貴」


 トムソン父「>>308

学園都市の美人はどんな子がいる
もちろん嫁が一番だが


 トムソン父「(学園都市の美人はどんな人がいるんだ?)」ヒソヒソ


 海原「えっ?・・・(そ、そんなこと話して大丈夫なんですか?)」タラー,ヒソヒソ


 トムソン父「(大丈夫だ。俺の中ではもちろん嫁が一番だからな)」ヒソヒソ


 海原「(は、はぁ・・・)」


 海原「・・・美人と言っても、学園都市はそこまで女性と呼ぶ人は少ないですからね・・・」


 トムソン父「教師は居ないのか?」


 海原「あ・・・それなら、まぁ」コクリ


 海原「>>310

黄泉川先生とか鉄装さんとかなら…

まあ、一応集合写真はありますが……


 海原「僕の学校いる黄泉川先生とか担任の鉄装先生、親船先生なら美人ですかね」


 トムソン父「ほぉー、三人も居るのか羨ましい」


 海原「聞かれたらまた撃たれますよ」アセアセ


 トムソン父「」キョロキョロ


 トムソン父「・・・大丈夫だ。コンマ5過ぎて来なかったら聞こえてないと言うことだからな」


 海原「そ、そうなんですか」タラー


 トムソン父「ああ。で、光貴の中では三人の中で上位は誰になるんだ?」


 海原「・・・>>311




 >>1は鉄装先生。浦上ちゃんは女神過ぎるから以下略


 海原「あくまでも客観的ですが・・・」


 海原「親船先生が、そうなりますかね」


 トムソン父「ふむ。・・・どんな感じなんだ?」


 海原「逆三角形の眼鏡に堅いスーツを着てる教師の中でも特にしつけに厳しいクールビューティーな人です」


 トムソン父「おぉ!正しく日本の教師と言った奴だな!」


 海原「さ、さぁ・・・そうなんでしょうか」


 トムソン父「いやぁ、見てみたいなぁ」ハハハッ



 × 偶数
 ○ 奇数

 ↓1


 トムソン母「では幽体離脱して見に行ってどうぞ」チャコッ


 トムソン父「・・・オーゥ」


 ―バギューンッ! 

 トムソン父「母さんこれはちょっとした出来心で!」


 トムソン母「ふふふふふふふふ」



 海原「」ガタガタ


 オリアナ「>>318

ごめんなさいね、光貴。あんな父で


 オリアナ「大丈夫?光貴」


 海原「は、はい」コクリ


 オリアナ「ごめんなさいね、あんな父で・・・」


 海原「い、いえ・・・」


 海原「(と言うよりお母さんの方が怖いです)」ガタガタ


 

 トムソン母「さ、どうぞ召し上がってください」


 海原「いただきます」


 オリアナ「いただきまーす」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 海原「・・・」モグモグ


 海原「あっ、すごく美味しいです」
 

 トムソン母「お口に合って良かったです」ニコリ


 オリアナ「光貴~?私のは~?」ムスッ


 海原「も、もちろん美味しいです。・・・いつも通りに」


 オリアナ「でしょう♪」フフン


 トムソン父「ん、母さん今日はオレンジ使ってるのか」


 トムソン母「ご名答です」クスッ


 トムソン父「よしっ!ハハハハッ」


 海原「・・・?(あ、あれ?お母さん、さっきまで殺意に満ちていたはずのに・・・)」


 オリアナ「いつもこんな感じなのよ」クスッ


 海原「え?」


 オリアナ「>>322

普段はこんな風に本当にラブラブなんだけどねぇ


 オリアナ「普段はこんな風に、本当にラブラブなんだけどねぇ・・・」


 オリアナ「お父さんの方が大抵問題起こすから」ハァー


 海原「な、何となくわかります・・・」クスッ


 オリアナ「まぁ・・・でもそう言うところがあるから放っておけないんだけど」クスッ


 オリアナ「大好きだからね、二人とも・・・」


 海原「そうですか・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 トムソン母「あなた、はい」クスッ


 トムソン父「おぉ・・・」パクッ、モグモグ

 
 トムソン父「うん!Ottimo♪やっぱり母さんの料理はイタリア、否世界一だよ」


 トムソン母「ふふ♪Grazie♡」


 トムソン母「あなたのその笑顔が、私にとって世界一素敵ですわ♡」


 トムソン父「オーゥ、こりゃ一本取られた」ハハハッ


 海原「・・・//」


 オリアナ「・・・みーつき♪」


 海原「は、ひゃいっ?//」


 オリアナ「アーン♪」


 海原「・・・//」パクッ

 
 海原「・・・//」モグモグ


 オリアナ「どう?」


 海原「・・・>>328

美味しいです///


R板の方は人が来ないから更新やめます?


 海原「美味しいです・・・///」


 海原「オリアナさんに食べさせてもらって、もっと美味しく感じます//」


 オリアナ「そうでしょう?」フフンッ


 トムソン父「(ほぉ・・・初々しさがあって良いなぁ)」


 トムソン母「(微笑ましい・・・)」クスッ


 
 海原「ごちそうさまでした」ペコリ


 オリアナ「ご馳走様。はぁ~♪お母さんの料理、久しぶりに食べられて幸せだわ」ニコリ


 トムソン母「ありがとうございます」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

>>328 >>1は書きたいんでせう(血涙

 
 トムソン父「洗い物は父さん達が済ませおくからオリアナは光貴と一緒に居て良いぞ」


 オリアナ「ありがとう、お父さん」クスッ


 トムソン父「なぁーに」クスッ



 海原「改めて見ると、本当に立派で綺麗な教会ですね」


 オリアナ「あ、それならもっと良いところ教えてあげるわ」ニコリ


 海原「え?」



 オリアナ「ここがこの教会のメインって言って良いところよ」


 海原「わぁ・・・」



 それは?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151460.png

 海原「(すごく神秘的な・・・天井絵だ・・・)」


 海原「これは、神と天使が描かれてるんですか?」


 オリアナ「そうよ。お父さんが友達の絵師に頼んで、描いてもらったそうよ」


 海原「すごく綺麗で、見惚れてしまいますね・・・」


 オリアナ「この絵を描いてもらった理由は、私がちょうど産まれた時だそうよ」

 
 オリアナ「私が健やかに、清らかに生きていけますようにって・・・」


 海原「そうなんですか・・・」


 オリアナ「>>337

ええ…途中何度も不幸におそわれて何度もくじけたけど…今はとても感謝してるわ


 オリアナ「ええ・・・。・・・途中何度も不幸に襲われて、何度も挫けたけど・・・」


 オリアナ「そんな時この絵を思い出して、立ち上がってきたわ。とても感謝してる・・・」


 海原「・・・」

 
 オリアナ「光貴に出会えたのも・・・この絵のおかげでしょうね」クスッ


 海原「・・・そうだと、僕は信じます」ニコリ


 オリアナ「・・・ふふ」クスッ


 オリアナ「ありがとう、光貴」


 海原「はい・・・」ニコリ


 オリアナ「>>339

誰もいないしハグしてもいい?
飛行機から我慢してたから


 オリアナ「・・・ね、誰も居ないし・・・ハグ、してもいい?//」


 オリアナ「飛行機乗った時から我慢してたから・・・//」


 海原「・・・いいですけど、誰も居ない訳ではないですよね・・・」クスッ


 オリアナ「え?」

 
 海原「上に居る方々に見られますよ?」


 オリアナ「・・・あら、それなら尚更・・・//」ギュウッ

 
 オリアナ「お見せしてあげないと・・・♥//」


 海原「・・・あははっ//」クスッ、ギュウッ


 オリアナ「・・・光貴//」


 海原「はい・・・//」


 オリアナ「>>341//」

大好き


 オリアナ「大好き//」


 オリアナ「ううん・・・愛してる♥//」


 オリアナ『Dichiaro di fronte al dio ... Ti amo』
      神の前で宣言するわ・・・愛してる


 海原「・・・Sono anche con te. Signor Oriana』
       僕もですよ。オリアナさん


 海原『Ti amo più di chiunque altro al mondo.』
    あなたを誰よりも、世界で一番愛しています。


 オリアナ「・・・嬉しい・・・//」


 オリアナ「ありがとう・・・光貴・・・♥//」


 海原「・・・はいっ//」コクリ


  
  
 視点変更


 このまま 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 清ヶ♥挟美  
 天草式>>1♥浦上ちゃん♡
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1

 
 オリアナ「さてと・・・じゃあ約束通り街を案内してあげるわ」


 海原「はい。お願いします」


 オリアナ「ええっ」ニコリ


 
 -ナポリ-

 ―ワイワイ ワイワイ

 オリアナ「久しぶりね、ここを歩くのも・・・」スタスタ


 オリアナ「・・・なーんて、シンミリしてるより楽しまないとね」クスッ


 海原「はいっ」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

今日はここまで。
おやすみなさいませー。


 「おい、姉ちゃん」


 オリアナ「・・・?」クルッ


 「・・・あっ?」


 オリアナ「・・・あっ。もしかして・・・」


 「・・・オリアナ!?お前かよ・・・」


 オリアナ「やっぱり・・・」ハァー


 オリアナ「髪型また変えたのね・・・誰だかわからなかったわ」


 海原「あの、お知り合いの方ですか?(すごく強面でガラが悪そうな・・・)」


 オリアナ「昔馴染みよ。私が小さい頃からのね」

 
 海原「あ、そうでしたか」


 「・・・そっちのお坊ちゃんみたいや奴は?」


 オリアナ「>>349

あなたに関係ないことよ


 オリアナ「あなたには関係ないことよ」

 
 オリアナ「ま、ナポリを案内してあげるって事だけは教えてあげる」


 「へいへい。そうかよ」


 オリアナ「ええ。で?呼び止めたけど何か用?」


 「いや、お前だってわからなかったから声かけただけだ」


 オリアナ「そう。どうせまたナンパしてるんでしょ」


 「ナンパじゃねえって。チラシ配りのバイトしてんだよ」


 オリアナ「あら、バイトするくらいにはなったのね」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 「そりゃあなぁ、学校行く金貯めないとやばいからさ?」


 「こうして真面目にやってんだよ」


 海原「(本当に真面目にやってったんですか・・・)」

 
 
 オリアナ「へぇ・・・変わったのね。見た目意外は」



 「悪かったな」イラッ


 海原「・・・」クスッ


 海原「(仲が良さそうでよかった・・・)」


 「と言うよりお前は変わりすぎだろ!?あの頃のシスター目指してたお前はどうなんだよ!?」


 オリアナ「だって満足してシスターは辞めたし・・・」


 「あの頃のお前はそんな派手な格好してなかったし可愛げもあったのになぁ」


 オリアナ「>>353

真面目な方が良かったのかしら?
私の考える最適なスタイルなのに


 オリアナ「あら?真面目な方が良かったのかしら?」


 オリアナ「私の考えた最適なスタイルなのに・・・」


 「んー・・・お前が良いって言うんならいいけどよ・・・」

  
 「・・・おい、少年はどうだ?」


 海原「えっ?あ、ぼ、僕ですか?」アセアセ


 「お前以外居ないからな」


 海原「え、えっと・・・(お、幼い頃のオリアナさんについては少しだけお聞きにはなりましたけど・・・)」


 海原「(今のオリアナさんの方だけしか実質わからないですし・・・)」


 オリアナ「(正直に言ってちょうだいね)」ヒソヒソ


 海原「・・・>>355」 

ありのままが1番かと


 海原「ありのままが一番かと」


 「ありのまま、か?」


 海原「はい。幼い頃のオリアナさんについては、僕はあまり知りません」


 海原「けど・・・」


 海原「変えたい自分を変えたのなら、今のオリアナさんはその姿こそが相応しいと思ってます」


 オリアナ「光貴・・・//」


 「・・・~っ、かぁ!良いこと言うじゃねぇかよ少年!」バシンッ!


 海原「ぃっ・・・」びビリビリッ


 「オリアナ、良い奴見つけたなぁ。・・・お似合いだぜ」クスッ


 オリアナ「・・・ありがとう」クスッ


 「んじゃっ、そういう関係ならお邪魔虫はこれにて退散っと。じゃな」


 オリアナ「バイト、頑張りなさいよ」ヒラヒラ


 海原「お、お疲れさまです」ペコッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 オリアナ「じゃあどこに行きましょうかねー」スタスタ


 海原「オリアナさんのお好きなところで構いませんよ」トコトコ


 オリアナ「んー・・・あっ。光貴、ジェラート食べない?」


 海原「はい、いいですよ」コクリ


 オリアナ「何味が良い?」


 海原「そうですね・・・」



 オリアナ「はい、アーン♪」


 海原「あー・・・//」パクッ,モムモムッ


 海原「>>359


 仕事落ちノシ

何だかすごく注目されてるような・・・


 海原「ん、美味しいですね。まろやかな甘さで・・・」


 ―チラチラッ クスクスッ 


 海原「・・・」


 オリアナ「?。どうかしたの?」

 
 海原「そ、その・・・何だかすごく注目されてるような・・・」

 
 海原「(かなり寄り添って食べさせてもらってるからでしょうけど・・・//)」


 オリアナ「>>361

このあたり日本人が珍しいからでしょ?


 オリアナ「このあたり日本人が珍しいからでしょうね」


 海原「え?そ、それが原因ですか?」
 

 オリアナ「ほら、イタリアって楽しいって言われてても治安があれとか言われるでしょ?」


 海原「ま、まぁ・・・らしいです、ね」


 オリアナ「観光客でも日本人が少ないし、それで見てるんだと思うわ」


 海原「あぁ、なるほど・・・」コクリ


 オリアナ「>>363

鼻が高いわね、中身も含めて


 オリアナ「鼻が高いわね。中身も含めて」クスッ


 オリアナ「愛しい人がここへはあまり見ない異国の人で、最高に素敵な人だから」


 海原「そ、そうですか?//」


 オリアナ「もちろん♪」


 海原「・・・///」




 オリアナ「ジェラートも食べ終わったことだし、次行ってみましょうか」


 海原「は、はいっ/」コクリ


 オリアナ「(まだ照れてる・・・可愛いわね)」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 「あら!オリアナちゃんじゃない!」


 オリアナ「あっ。おば様・・・!」


 「元気そうね~!またここに帰ってきたの」


 オリアナ「ええ。日本にしばらく居たんだけど、両親に顔を見せとかないといけないかなって」クスッ

  
 「そう。あの二人、いつも通りだったでしょ?」

 
 オリアナ「うん。安心したわ」クスッ


 「それならよかった。・・・お隣の坊やは?」


 オリアナ「私の恋人でフィアンセよ♪」


 海原「ど、どうも。海原光貴です」ペコッ


 「あらま!中々良い子をゲットしたわね」


 オリアナ「>>368

ありがとう、おば様


 オリアナ「ありがとう、おば様」クスッ


 「うーん・・・」マジマジ


 海原「・・・あ、あの」アセアセ


 「あぁごめんなさいね。男前だからつい」クスッ


 オリアナ「当然。だって神様が逢わせてくれた運命の人だもの」


 海原「///」


 「あらあら~見せつけちゃってまぁ・・・じゃあこれっ。持ってって」スッ


 オリアナ「え?いいの?」


 「いいのいいの。おめでたいことなんだから、遠慮しないで」クスッ


 オリアナ「・・・じゃあ。ありがとう」ニコリ


 オリアナ「>>370

↓1


 オリアナ「あ、そうだわ」


 オリアナ「結婚式のブーケトスで、ここのお花使わせてもらえないかしら」


 「あら!ええ、もちろんいいわよ」ニコリ


 オリアナ「そうね・・・その時はお花全部買い占めちゃおうかしら」クスッ


 「えぇ?それはちょっと無理があるんじゃ・・・」


 オリアナ「大丈夫大丈夫。ねー?」


 海原「あ、あはは・・・」


 「?」



 オリアナ「・・・結婚式かぁ・・・」


 オリアナ「ねぇ、光貴」


 海原「はい?」


 オリアナ「>>373

どこで式あげる?


 オリアナ「どこで式を挙げましょうか?」


 海原「と、言いますと・・・?」


 オリアナ「日本でしたいかしら?それともここで?」


 海原「あぁ・・・。・・・」


 オリアナ「(私は・・・どちらかと言えば、ここでしたいかしらね)」


 オリアナ「(まぁ、光貴も日本でしたいって気持ちがあったらそこでも構わないけど)」


 海原「・・・」


 
 どっちで?
 
 日本
 イタリア

 ↓3まで(多数決)


 海原「・・・オリアナのご実家で挙げましょう」ニコリ


 オリアナ「え?・・・いいの?」


 海原「はいっ!」


 海原「お父さんとお母さんにご自分の教会でオリアナさんの晴れ姿を見せてあげたいと、思いました」


 オリアナ「光貴・・・(そこまで想ってくれてたの・・・?)」


 海原「ですから・・・イタリアで結婚式を挙げましょう」ニコリ


 オリアナ「・・・」


 オリアナ「・・・ええ・・・」クスッ


 オリアナ「>>380」 

ありがとう、光貴 チュ


 オリアナ「ありがとう、光貴♥」チュッ


 海原「はいっ・・・//」


 オリアナ「(やっぱり最高ね、あなたは・・・♥//)」


 オリアナ「・・・指輪はあるから、ウェディングドレスを決めないとね」


 海原「そうですね。・・・でも、あと3年は待たないといけませんが・・・」


 オリアナ「大丈夫よ。3年なんてあっと言う間なんだから」クスッ


 海原「・・・それもそうですか」クスッ


 オリアナ「そうよ。・・・それまでは」ギュウッ


 オリアナ「ずっと恋人で居ましょう♥//」

 
 海原「・・・はいっ//」ニコリ




 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 上条ハーレム総会

 清ヶ♥挟美 
 操歯涼子 
 天草式>>1♥浦上ちゃん♡

 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 -日本 学園都市 ホテル-

 御坂「ここ?」

 
 食蜂「そうみたいねぇ」


 蜜蟻「あらあ?」


 吹寄「しょ、食蜂さん。それに・・・」


 食蜂「あらぁ、蜜蟻さんに吹寄さん。・・・二人も呼ばれたのぉ?」


 吹寄「え、ええ。この招待券を貰って・・・」


 御坂「あ、それ私達も・・・」


 蜜蟻「・・・とりあえずう、入ってみましょうかあ」


 御坂・食蜂「「そ、そうね/そうしましょぅ」」



 ―ガチャッ

 
 雲川「む?」 


 五和「あっ・・・」


 御坂「あ、五和。後・・・確かバイクライダーの!」


 食蜂「雲川さんもぉ・・・」


 雲川「>>384

お前たちも呼ばれたのか


 雲川「お前たちも呼ばれたのか」


 五和「ど、どうも・・・」


 御坂「久しぶりね。・・・で、お二人もこの招待券を?」


 雲川「そうなんだけど?」


 レッサー「あ、あのー・・・」


 御坂「わっ!?」


 吹寄「レ、レッサーさん、バードウェイも・・・」


 バードウェイ「そこで止まっていると入れないぞ」フンスッ 


 食蜂「あらぁ、ごめんなさいねぇ」


 御坂「ご、ごめん・・・って、まさか二人も?」


 レッサー「ご名答です」ピラッ


 バードウェイ「>>386

まあだいぶ察していたが…
黒幕は五和じゃないのか


 バードウェイ「まあだいぶ察していたが・・・黒幕は五和じゃないのか」


 五和「い、いえいえ!違います・・・」


 雲川「ライダーの中でも強さは上位だから私も疑ってたんだけど、話しを聞く限り違ったんだけど」


 バードウェイ「そうか・・・」


 食蜂「じゃあ誰がこの招待券を送ってきたのかしらぁ・・・」


 蜜蟻「わからないわねえ・・・」


 五和「あ、ど、どうぞ。お席に座って待っていただけますか?」


 御坂「待つって・・・」


 吹寄「まだ誰か来るんですか?」


 雲川「恐らく今8人だ。あと・・・二人来るんだけど」


 レッサー「席もそれで丁度10人分ありますね・・・」




 サンドリヨン【あっ・・・】


 吹寄「あ・・・えっ?サ、サンドリヨン・・・ちゃん?」

 
 レッサー「あれ!?何か急成長してません!?」


 サンドリヨン【あぁ・・・まぁ話しは後でしてあげるわ】


 アリサ「こ、こんばんは・・・」


 御坂「あっ。アリサさんも」


 雲川「・・・なるほど。確信は出来たんだけど」


 食蜂「>>388

共通項を探ったら呼ばれた理由も分かるわねぇ
私は言わないけど


 食蜂「共通項を探ったら呼ばれた理由も分かるわねぇ。私は言わないけど」

 
 サンドリヨン【・・・あ、そう言う事ね】


 蜜蟻「私もわかったわあ」クスッ
 

 五和「・・・あ、あぁ・・・///」


 吹寄「・・・///」


 レッサー「・・・あっ、わ、わかっちゃいました・・・//」


 バードウェイ「?」


 御坂「え?え?」


 アリサ「?」 


 食蜂「美琴さぁん、わからないとマズイわよぉ?」


 サンドリヨン【ヒントは・・・>>390

雲丹よ


 サンドリヨン【ウニよ】


 御坂「ウニ?」


 アリサ「ウニって・・・あのお寿司とか海鮮丼に乗ってる?」


 バードウェイ「あ、おにぃか」

 
 御坂「おにぃ・・・あっ///」


 アリサ「えっ!?わ、私だけわからないよぉ~!」


 サンドリヨン【もう一つヒント。身近な・・・男、ね】


 アリサ「・・・あぁっ!わ、わかった!当麻くんだ!」アセアセ


 蜜蟻「なるほどねえ。ハーレム勢が全員揃ってるわけ・・・」


 レッサー「で、ですが・・・誰が集めたんですか?」


 舞夏『私だぞー』


 御坂「ま、舞夏?」


 五和「次期最大主教様・・・」


 舞夏『本日集まってもらったのは他でもないぞー。そろそろ全員顔を見合わせてもらいたくてなー』


 舞夏『>>394』 

いきなりで悪いんだが上条当麻に抱かれたのとそうでないのでグループ作ってくれー

今後のために話し合ったり色々していいぞ。ごちそうも用意したし

>>394 偶数
>>395 奇数

↓1
>>934さんのは気まずくなりそうなので・・・w


 舞夏『今後のために話し合ったり色々していいぞ。ごちそうも用意したし』


 アリサ「・・・あれっ!?いつの間に・・・」ギョッ


 雲川「ほぉ、面白いな」


 舞夏『じゃあそう言うわけで失礼するぞー』


 上条ハーレム勢「「「「「「「「「「え、説明それだけ・・・」」」」」」」」」」


 雲川「・・・まぁ、こうして顔を見合わせる機会が出来だから良かったんだけど」


 蜜蟻「まあ、そうねえ・・・」


 御坂「え、えっと・・・じゃあどうしましょうか?」


 食蜂「とりあえず・・・自己紹介からでいいんじゃないかしらぁ」


 レッサー「それなら・・・一番年上の方からですかね?」


 五和「えっ!?そ、そうなるんですか?」アセアセ


 雲川「となると・・・私なんだけど」ハァーッ


 雲川「えー・・・知ってる奴は知ってるだろうけど、雲川芹亜なんだけど」


 雲川「>>399>>400」 

上条の学校の先輩で

残念ながら普通の人だ


 雲川「上条の学校の先輩で・・・」

 
 雲川「残念ながら普通の人なんだけど。無能力者と言えばわかりやすいか」


 食蜂「(うわぁ・・・ナチュラルに嘘ついちゃってる・・・)」シラー


 御坂「?(操祈・・・?)」


 雲川「ちなみにこの中で大きさは・・・恐らく3番目か2番目なんだけど」


 アリサ「そうなんですか(確かに背は高そう・・・)」


 雲川「・・・あっ、身長のことじゃないんだけど」


 アリサ「え?」


 食蜂「バストでしょぉ」


 御坂・蜜蟻「「」」ビキッ


 サンドリヨン【・・・確かに・・・】チラチラッ


 吹寄「・・・ちょ、ちょっと」


 五和「あ、あの・・・」アセアセ


 食蜂「ふふーん♪」


 雲川「>>402



 >>1的な身長差(みこっちゃん基準)

五和(上条さんの真っ直ぐ向いた目線の先が丁度頭)+雲川>食蜂(168cm)+蜜蟻>吹寄>サンドリヨン>レッサー>御坂(公式161cm)>アリサ(姉が155cm)>バードウェイ

これはこれでこまるんだけど、上条以外もみるし肩がこるし…あーやだやだ


 雲川「これはこれで困るんだけど。上条以外も見るし肩がこるし・・・あーやだやだ」


 御坂「(あ、あ、あたしは前より大きくなって今のままでも十分だしバランス考えて背が伸びたら将来ママみたいになるから)」ギリギリッ


 蜜蟻「(何が胸よ私には黄金の美脚があるんだから別に胸なんて)」ギリギリッ


 吹寄「あ、愛愉?」アセアセ


 食蜂「(あの二人を敵に回しちゃったわねぇ・・・)」


 アリサ「・・・」チラッ


 サンドリヨン【大丈夫よ。貴女は大きくなくても綺麗なの持ってるんだから】ポンポンッ


 アリサ「ふえぇっ?!///」


 雲川「まあ、そんなわけで次の紹介は・・・この中で一番清楚そうな巨乳少女か食蜂に任せるだけど」


 バードウェイ「吹寄か五和だな」


 五和「あ・・・じゃ、じゃあ先にいいですか?」


 吹寄「え、ええ。どうぞ・・・」


 五和「え、えっと・・・五和です」


 五和「>>405>>406

い、五和と申します…

イギリスではそれなりに頑張ってます、フランスでは共闘しましたし

>>497 ∠(@ @) ビシッ!
↓1


 五和「イギリスではそれなりに頑張ってます。フランスでは当麻さんと共闘しました」


 五和「と、当麻さんの隣に・・・ふ、ふさわしくなりたいですっ///」


 上条ハーレム勢「「「「「「「「「おぉー」」」」」」」」」パチパチッ


 御坂「(よく言ったわね・・・)」


 五和「////」


 雲川「良い度胸してるんだけど」クスッ


 バードウェイ「(負けられないな)」


 吹寄「・・・」パチパチッ


 アリサ「(や、やっぱり頑張らないとマズいなぁ・・・)」パチパチッ


 蜜蟻「五和さん、質問なんだけどお・・・」


 五和「あ、は、はい?」


 蜜蟻「>>412

馴れ初めとか聞かせてほしいなーって


 蜜蟻「馴れ初めとか聞かせてほしいなあーって」


 五和「な、馴れ初めですか・・・///」


 食蜂「あぁ・・・それは自己紹介が全員終わってからの方がいいんじゃないかしらぁ」


 サンドリヨン「確かにそうした方がいいと思うわね。まだ8人も自己紹介するんだし」


 蜜蟻「じゃあそうしましょうかあ」


 五和「(言うのはもう確定なんですか・・・///)」


 雲川「それじゃあ次は吹寄か食蜂で」


 食蜂「吹寄さぁん、先にしましょうかぁ?」


 吹寄「・・・そ、そうして?」コクリ


 御坂「(あー、これって後から言う人が段々キツくなりそうな展開ね・・・)」


 食蜂「じゃあ・・・」コホンッ


 食蜂「食蜂操祈よぉ。美琴さんと同じ常盤台中学の生徒でぇライダーやっててぇ」


 食蜂「>>414>>415



 今日はここまで。
 おやすみなさいませー

実は当麻さんのはとこで

最近は将来を見据えて『一緒に』住むところを探してるゾ☆


 食蜂「実は当麻さんのはとこで」


 アリサ「えっ・・・!?」


 雲川「なん、だと・・・?」


 蜜蟻「初耳ねえ・・・」


 食蜂「最近は将来を見据えて『一緒に』住むところを探してるゾ☆」

 
 御坂・サンドリヨン・バードウェイ「「「な、何ですって!?/なんだと?」」」


 五和「い、一緒に、住む・・・」


 アリサ「そ、そこまで考えてるんだ・・・//」


 レッサー「流石ですね~」


 食蜂「>>417

まああなた達の中からだと一番古い付き合いだし(親戚的に)


 食蜂「まぁ、貴女達の中からだと一番古い付き合いだしぃ。親戚的にぃ」


 御坂・サンドリヨン・バードウェイ「「「ぐ、ぐぬぬ・・・」」」


 食蜂「そう言う訳でぇ、これからよろしくお願いしまぁす☆」


 御坂「(絶対に・・・)」


 サンドリヨン【(負けるわけには・・・)】


 バードウェイ「(いかないな)」


 雲川「フンッ・・・」


 食蜂「吹寄さん、どうぞぉ」


 吹寄「・・・」コクリ


 吹寄「ふ、吹寄制理です」


 吹寄「>>419>>420

当麻のクラスメートで

特にアピールできることはカイザってことくらいかしら


 吹寄「当麻のクラスメートで・・・」

 
 吹寄「特にアピールできることはカイザになって学園都市に住んでる皆の為に戦ってるってことくらいかしら」


 吹寄「まぁ・・・それくらいで。よろしく、ね・・・」


 食蜂「(吹寄さんならアピール出来るところまだあるんじゃないかしらぁ)」


 レッサー「いつもお疲れさまです」


 吹寄「あ、ありがとう・・・」


 蜜蟻「>>422

信じた道をまっすぐ突き進むじゃじゃ馬よぉ
私なんかヘディングされたし


 蜜蟻「制理、まだあるじゃないのお?アピールポイントがあ」


 吹寄「え?」


 蜜蟻「信じた道をまっすぐ突き進むじゃじゃ馬でえ」


 蜜蟻「活人のヘディングを持ってるしい」


 吹寄「そ、それは絶対に無いから!//」


 バードウェイ「あぁ、あのヘディングは凄まじかったな」


 蜜蟻「あらあ?貴女も喰らったことあるのお?」


 バードウェイ「あるぞ。思い出すだけで>>424

おでこがヒリヒリしてくる
クールな見た目と違って情熱的なのはいいと思うがな

バードウェイが食らったのってどのスレだっけ…

 
 バードウェイ「おでこがヒリヒリしてくる」


 バードウェイ「変身していたから仮面で守られたな。無かったらどうなってたか」


 吹寄「うぐっ・・・」


 アリサ「そ、そんなにまで?」


 レッサー「確か正式名は吹寄おでこDXでしたね」

 
 蜜蟻「DXじゃないわね。クラッシュだわ」


 吹寄「ク、クラッシュ・・・!?」


 バードウェイ「まぁ、クールな見た目と違って・・・情熱的なのはいいと思うがな」


 吹寄「>>428」 



 >>426 初の【劇場版 安価】の上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロストでの上条、滝壺、吹寄とのバトルで
      http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323

私は道から外れたり無理してる人がほっとけないの!
そう考えると体が勝手にね……


 吹寄「わ、私は正しい道から外れたり無理してる人をほっとけないの!」


 吹寄「だ、だから、そう考えると体が勝手に・・・」


 バードウェイ「言わなくてもわかっている。心配するな」クスッ


 蜜蟻「上条クンのお説教くらいキツいから複雑にねじ曲がっても真っ直ぐに戻るわねえ」クスッ


 吹寄「それ褒めてるの?」


 蜜蟻「もちろんよお」


 吹寄「・・・なら、いいけど。それじゃあ・・・次は?」


 サンドリヨン【アリサは高校生だったかしら?】


 アリサ「は、はい。・・・じゃあ私、かな?」 
 

 サンドリヨン【そうね。貴女の次は私がするわ】


 アリサ「はいっ」スクッ


 アリサ「えっと・・・鳴護アリサです」ペコリ


 アリサ「>>430>>431



 仕事落ちノシ

歌を歌ったりとかしてます

皆さんと仲良くしたいと思っているのでよろしくお願いします ニコ


 アリサ「知っての通り、お仕事で歌を歌っていますけどプライベートでも歌ったりとかしてます」


 御坂「(そこまで好きなのね・・・)」


 雲川「(流石は学園都市の歌姫なんだけど)」


 アリサ「皆さんと、仲良くしたいと思っているのでよろしくお願いします」ニコ


 御坂「こちらこそよろしくね」クスッ


 食蜂「よろしくねぇ」


 蜜蟻「よろしく頼むわあ」


 雲川「よろしくなんだけれど」


 吹寄「よろしく、お願いします」


 レッサー「よろしくお願いします!」

 
 バードウェイ「よろしく」コクリ


 五和「よ、よろしくお願いします」ペコリ


 サンドリヨン【よろしくね、アリサ】クスッ


 アリサ「あ、ちなみに>>433

学校にはいってません


 アリサ「学校には行かずに作詞作曲を頑張ってます」


 アリサ「新曲を明後日くらいに発売するので是非聴いてみてください」ニコリ


 上条ハーレム勢「「「「「「「「「(すごいナチュナルに宣伝してる)」」」」」」」」」


 アリサ「以上です(・・・はぁ、緊張したぁ)」ホッ


 サンドリヨン【あ、私ね。サンドリヨンよ。もう一つ木原が付くけどいらないから】
 ※サンドリヨンは唯一さんの従姉妹。


 サンドリヨン【最近までは小さくなってたけど・・・当麻のおかげで元に戻れたわ】クスッ

 
 サンドリヨン【>>435>>436

彼はいわば私にとっては恩人だし尽くしたいわ

…経験もさせてもらったし


 サンドリヨン【彼は恋人であると同時に、私にとっては恩人だから・・・】


 サンドリヨン【全てにおいて尽くしたいわ】


 五和「(中々強気な発言ですね・・・)」ゴクリ


 サンドリヨン【・・・あと、経験もさせてもらったから一生涯側に居ることにしたわ//】

  
 上条ハーレム勢「「「「「!!」」」」」
 

 アリサ・バードウェイ「「・・・?」」


 雲川「そ、そ、それぱどういう意味で」


 レッサー「え、えっと!あ、あの、そ、その、あれです。その話については後程話しましょう!」アセアセ


 食蜂「(当麻さんったら、いつの間に・・・)」


 吹寄「(当麻・・・キス、よりも先のこと、してたんだ・・・)」


 御坂・蜜蟻「「・・・」」
   

 アリサ「・・・あの、経験って何の事ですか?」


 バードウェイ「教えてくれ」


 雲川「(バードウェイはともかく鳴護、お前は・・・)」タラー


 雲川「>>438

まあキスよりすごいことだな、今度教えてやろう…


 雲川「まぁあれなんだけど?バードウェイには早いからマイルドに言うんだけど・・・」


 雲川「キスよりすごいこと、だ。鳴護には今度教えてやるんだけど・・・」


 アリサ「キスよりすごいこと・・・?」


 バードウェイ「おい、私には何故教えない」ムッ


 雲川「・・・今のお前にはまだ早い。後もう1年待つんだけど」


 バードウェイ「・・・フンッ(またか・・・)」プイッ


 アリサ「(可愛い・・・)」クスッ


 レッサー「で、では次は・・・み、蜜蟻さんお願いできますか?」


 蜜蟻「・・・ええ」コクリ


 蜜蟻「・・・蜜蟻愛愉よお」


 蜜蟻「>>440>>441

今は吹寄さんのとこで居候をしてるわぁ

元女王だけど何かできることがあるならお手伝いはしてあげる


 蜜蟻「元NEVERのメンバーだったけど、制理さんのおかげで改心したわあ」


 蜜蟻「それで今は制理さんのとこで居候をさせてもらってるの」


 蜜蟻「何か私にできることがあるなら、お手伝いはしてあげるわよお」


 吹寄「(上手く言えたわね・・・)」ホッ


 バードウェイ「改心と言うとおでこクラッシュか」


 蜜蟻「違うわねえ。顔面パンチよお、しかも仮面が割れるくらいのお」


 上条ハーレム勢「「「「「「「「「えっ?」」」」」」」」」


 吹寄「あ、愛愉!」


 アリサ「か、仮面が割れるって・・・」


 御坂「>>443

どんな腕力してるのよ…;


 御坂「どんな腕力してんのよ・・・」タラー


 食蜂「強さのインフレ力がすごいわねぇ」 

 
 吹寄「あのだから武器を使って殴ったから割れたのよ!素手じゃないから!」アセアセ


 御坂「す、素手じゃないのはわかってるから」コクリ


 バードウェイ「素手でやるのはおにぃだけだ」 

 
 五和「な、何だか納得しちゃいます・・・」


 蜜蟻「でもお、その前のおでこクラッシュもすごかったわあ」 


 蜜蟻「必殺技でもないのに大ダメージだったものお」


 バードウェイ「だらうな」


 雲川「>>446

ライダーだからとは言えないようだな…興味深い


 雲川「ライダーだからとは言えないようだな・・・興味深い」ニタリ


 吹寄「あ、あの雲川先輩?目が怖いですよ」


 雲川「機会があればゆっくりじっくり話して体の隅々まで」

 
 吹寄「つ、次!次は誰になるのかしら!?」アセアセ


 五和「年上組の方は終わりましたから・・・」


 レッサー「中学生組の私達ですかね?」


 御坂「・・・アンタ学校行ってないでしょ」


 レッサー「体と中身は中学生です」エッヘン

 
 御坂「・・・じゃあ私で」


 レッサー「華麗にスルーですか」ブッスー


 御坂「御坂美琴。学園都市序列第四位の超電磁砲で仮面ライダーナイトよ」


 御坂「>>448>>449

あいつとは最初喧嘩仲間みたいな感じで…妹達を助けられたりいろいろあったわ

それなりにはあいつと仲良くやれてる自負があるわ!


 御坂「あいつとは最初・・・喧嘩仲間みたいな感じで・・・」


 御坂「妹を助けてもらったり、この街を救ってくれたりいろいろあったわ」


 御坂「だから、そ、それなりには・・・あいつと仲良くやれてる自負があるわ!」


 食蜂「まぁ、確かにそう思うわぁ」


 バードウェイ「勝負しろと、うるさかったらしいな」


 御坂「ぐっ・・・ま、まぁ、それはあれよ。その頃は自分の力に慢心しちゃってたから」


 蜜蟻「>>451


 サンドリヨン【>>451

私ならもっと違う仲良く成り方するわねぇ


 蜜蟻「私ならもっと違う仲良くなるやり方するわねえ」

 
 サンドリヨン【それって今でも単なる喧嘩友達なんじゃ】


 御坂「そ、そんなことないわよ!」


 御坂「あ、ああ、あい、アイツに・・・す、すす、好きってちゃんと言ったし///」


 御坂「可愛いとも言ってくれたんだからっ///」


 蜜蟻「あらあ、それならよかったわねえ」クスッ


 御坂「・・・っ!///(って私何普通に言っちゃってんのよ!?///)」カァァア


 アリサ「み、御坂さん?大丈夫ですか?」


 御坂「>>454///」

なんでアンタたちは真っ赤にならないのよ…


 御坂「だ、大丈夫大丈夫・・・///」


 御坂「・・・と言うより、何でアンタ達は真っ赤にならないのよ・・・///」


 食蜂「赤くなるって程でもないしぃ」


 蜜蟻「御坂さんがあ、初心なだけよお」


 吹寄「まぁ・・・そう思うわね」コクリ


 雲川「それだとお前自身のファーストキスも出来ないって事になって、危ういんだけど」クスクスッ


 御坂「」ガーン


 レッサー「だ、大丈夫ですって!」アセアセ

 
 五和「そ、そうですよ。わ、私だって勇気を振り絞って///」


 バードウェイ「>>456

仮にも4位なんだから堂々としなさい、私らに追いつけないわよ


 バードウェイ「仮にも学園都市第四位なんだ。堂々としろ」

 
 
 御坂「そ、そうは言っても・・・///(いざとなるとやっぱ緊張するかも・・・///)」 

 
 バードウェイ「私達に追いつけないのなら置いて行かれるぞ」


 御坂「・・・って、え?まさかバードウェイも」


 バードウェイ「・・・」ウルウルッ


 御坂「(何で涙目に?!)」

 
 レッサー「(かなり前から当麻さんにキスして♥って誘い受けしようと模索してるそうなんですけど、いつも寝る時におでことか頬っぺたばかりで・・・)」


 御坂「(あ、負け惜しみなわけ)」


 レッサー「(じゃないかと・・・)」


 御坂「・・・バードウェイ」


 バードウェイ「な、何だ・・・」


 御坂「>>458

 
 御坂「」チョイチョイッ


 バードウェイ「?」ススッ


 御坂「(・・・今度一緒に練習しない?告白の・・・)」ヒソヒソ


 バードウェイ「・・・(告白?それは別にしなくても既に付き合ってるんだぞ?)」


 御坂「(でもちゃんと付き合ってくださいって言った?)」


 バードウェイ「・・・(いや・・・)」


 御坂「(だから、どうかなって・・・)」


 バードウェイ「・・・(考えておく。まぁ・・・お互い頑張ろう)」


 御坂「(ええっ)」


 食蜂「ちょっとぉ、何をヒソヒソ話してるのよぉ」


 御坂「あぁ、ごめんなさい。次は操祈ね」


 食蜂「・・・はーい」スクッ


 食蜂「食蜂操祈よぉ」


 食蜂「>>461>>462

なんで食蜂二回紹介しているの?
安価下

上条と素敵な場所へ行けたらいいな


 アリサ「・・・あ、あの・・・食蜂さん、一回やったんじゃ・・・」


 食蜂「・・・あ。そうだったわねぇ」アハハッ


 食蜂「(いっけない、私としたことが・・・動揺しちゃってたのかしらぁ・・・)」


 雲川「じゃあ・・・レッサーだな」


 レッサー「あ、はいはいっ」


 レッサー「えぇ、レッサーです!」


 レッサー「>>465>>466


 >>461 忘れてました

上条さんを追って研修で学園都市までやってきた乙女な美少女のレッサーです!

下のネタにも何とか食らいつきますよ


 レッサー「研修で学園都市までやってきた乙女な美少女のレッサーです!」


 御坂・バードウェイ「「はいはい」」


 吹寄「あ、そう言えば・・・レッサーさんとバードウェイは研修で来てたんだったわね」


 レッサー「まぁ、もうそれはどうでもいいんですけどね」


 吹寄「あ、そ、そう・・・」 


 レッサー「で、下のネタにも何とか食らいつきますよ!」


 御坂「下のネタって・・・。・・・っ!///」


 五和「///」


 食蜂「あらあら」クスッ


 吹寄「は、破廉恥よ・・・//」


 アリサ「>>468

下のネタってどんなお寿司のネタ?


 アリサ「・・・下のネタってどんなお寿司のネタなの?」


 バードウェイ「回転寿司では見たことも聞いたこともないから・・・回らない寿司屋にならあるのか?」


 上条ハーレム勢「「「「「「「「」」」」」」」」


 雲川「・・・うん。あれなんだけど」


 五和「お、お二人はそのまま純粋で居てほしいですね・・・」


 御坂「同感・・・」


 食蜂「下手に学ばない方がいいわぁ」


 サンドリヨン【でもアリサだけは・・・】


 レッサー「何か・・・ごめんなさい・・・」


 アリサ・バードウェイ「「???」」


 吹寄「>>471


 蜜蟻「>>472

バードウェイはともかくアリサさんはよくこの歳まで純粋でいられたわね……

アリサ側の事情を知っていたら「純粋過ぎて眩しいわ」で

そういうのってもう少し勉強した方がいいのかしら……


 吹寄「バードウェイはともかく・・・アリサさんはよくこの歳まで純粋でいられたわね・・・」


 アリサ「え?」


 蜜蟻「そういうのってもう少し勉強した方がいいのかしら・・・」


 バードウェイ「勉強は嫌いだ」フンッ


 蜜蟻「そう・・・上条クンを喜ばせられるのになあ」


 バードウェイ「何だその勉強は教えろ教えてくれ」


 蜜蟻「だあーめ」


 バードウェイ「何故だ!?」


 雲川「言ったんだけど?バードウェイには早いって」


 バードウェイ「・・・むぅ~~っ!」プンスコ
 

 アリサ「ま、まぁまぁ」アセアセ


 食蜂「じゃあ最後にバードウェイさん、自己紹介をお願いねぇ」


 バードウェイ「・・・」


 バードウェイ「レイヴィニア=バードウェイだ」


 バードウェイ「>>474>>475

この中では若輩者だろうが速さでは負けん

闇落ちはしたがもう平気だ


 バードウェイ「この中では若輩者だろうが速さでは負けん。物理でだ」


 食蜂「あらぁ?でも体験入学した時の体育でぇ」


 バードウェイ「変身したらだ」


 御坂「(ぅわぁ、負けず嫌いな性格してるわねホント・・・)」 


 アリサ「・・・(可愛い//)」ニヘラ

 
 バードウェイ「・・・知っての通り、私は過去に学園都市を騒がすことをしてしまった」


 バードウェイ「だが・・・もう平気だ」


 バードウェイ「おにぃ達のおかげでな。吹寄のおでこクラッシュも」


 吹寄「もういいでしょう!?//」


 バードウェイ「>>477

いやそれでこそライバルだ
今度は食らっても耐えれるようになるぞ


 バードウェイ「いや。それでこそライバルだ」


 バードウェイ「今度は食らっても耐えれるようになるぞ」


 吹寄「やらないから」


 バードウェイ「お、やるんだな」


 サンドリヨン【日本人はそうだものね。やらないと言ってやるの】


 吹寄「あぁぁ~~~っ!//」


 御坂「お、落ち着いて落ち着いて」


 五和「確かに日本伝統の芸ですから・・・」


 
 吹寄「・・・取り乱してごめんなさい・・・」


 雲川「ま、これで自己紹介は終わったな」


 雲川「・・・さて、次が質問タイムなんだけど・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 食蜂「ねぇ、吹寄さん」


 吹寄「え?あ、何かしら・・・?」 


 食蜂「どうやったら・・・成長するのかしらぁ?」


 吹寄「・・・?。どこが?」


 吹寄「(身長の事かしら・・・?でも食蜂さん、私より高いし・・・)」
 ※みさきちの身長は上条さんと一緒。


 御坂・蜜蟻「「(まさか)」」


 食蜂「>>482」  

包容力よぉ


 食蜂「包容力よぉ」


 吹寄「包容力・・・?」


 御坂・蜜蟻「「・・・(あ、違った)」」


 吹寄「包容力って、言われても・・・」


 吹寄「どうして急に?」


 食蜂「だってぇ、一番抱き心地良さそうなの吹寄さんだしぃ・・・」


 バードウェイ「私はおにぃに抱き枕にしたら寝心地が良いと言ってもらえたぞ?」ドヤッ


 レッサー「いやバードウェイさんがそう言ったんでしょう?」


 バードウェイ「え?」


 吹寄「・・・え、えっと・・・」


 吹寄「>>484

蜜蟻と暮らしたりバッシャーの世話をするうちになんとなく優しい気持ちになってきたわね
当麻の他に身近な人に優しくするってどうかしら


 吹寄「バッシャーの世話をしたり、愛愉と暮らしてる内に・・・」


 吹寄「なんとなく優しい気持ちになってきたわね」 
 

 食蜂「そう・・・」


 蜜蟻「・・・なんだか照れるわねえ」クスッ
 

 吹寄「包容力を高めたいなら・・・当麻の他に身近な人に優しくするってどうかしら」


 食蜂「・・・モンスターじゃダメかしらぁ」


 
 ブランウイング「」ワクワク


 ダークウィング「」フアァ~


 
 吹寄「出来れば人の方が・・・」


 食蜂「・・・わかったわぁ」


 
 ブランウイング「」ションボリ


 
 御坂「後輩とかでいいんじゃないの?」


 食蜂「>>486

美琴みたいに心許せる後輩がいないからぁ…
みんないいこすぎるし…


 食蜂「美琴さんみたいに心許せる後輩がイマイチ見つからないからぁ・・・」


 食蜂「難しいわねぇ・・・皆良い子過ぎるしぃ・・・」


 五和「え?そ、それがダメなんですか?」


 御坂「前までの癖が抜けないからそれに困ってるのよ」


 アリサ「前までの・・・?」


 食蜂「・・・心の奥底を覗いて洗脳力を行使した人間の人生に責任を持つ」


 食蜂「それを自分に課して今まで人に接してきたのよねぇ・・・」
 ※アストラル・バディ 8話での内容。


 御坂「・・・それ、初耳なんですけど」


 食蜂「・・・じゃあ今度からなるべく後輩の子とも話してみようかしらぁ」


 御坂「無視すんな!」


 雲川「真っ黒い話しは聞きたくないから・・・。・・・この中の全員に聞くんだけど・・・」


 雲川「上条とキスした奴は正直に手をあげろ」


 食蜂「はぁい☆」スッ


 吹寄・レッサー・五和「「「・・・///」」」スッ


 アリサ「は、はい・・・///」スッ


 雲川「正直でよろしい」スッ

 
 バードウェイ「>>488


 御坂「>>489

 
 蜜蟻「>>490

なん…だと…

………えっ?嘘でしょ!?

でも経験でうまくなった上条クンに骨抜きにされるなら…///


 バードウェイ「なん・・・だと・・・」


 御坂「・・・。・・・。・・・えっ?嘘でしょ!?」

 
 食蜂「恐らくぅ、私が一番最初でぇ//」


 レッサー「私が二番手です!」

 
 アリサ「その・・・雰囲気で・・・//」


 雲川「終業式の後に・・・//」


 吹寄「夏休み前夜のお祭りで・・・//」


 サンドリヨン【海へデートに言って、キスしてもらったらこの姿に戻れたわ//】クスッ


 五和「わ、私は勇気を出して・・・///」


 御坂「(ア、アリサさんがまさかしてたのには予想外だわ・・・)」


 バードウェイ「・・・ズルイ・・・」


 バードウェイ「ズルイズルイッ!レッサーズルイぞ!?」


 レッサー「早いモノ勝ちです」フフンッ


 御坂「・・・ま、まぁ・・・確かに・・・そうよね・・・」


 蜜蟻「でもお、経験でうまくなった上条クンに骨抜きにされるならあ・・・///」ウットリ


 御坂「>>492


 バードウェイ「>>493

むしろ蜜蟻はしてたと思ったからビックリよ
押し倒してそのまま次のステップアップだとおもったし

うううう!おにいのばかあ!レッサーにキスしたのにいー!!!


 御坂「そ、そっか、そう言う考えも・・・ってか」


 御坂「むしろ蜜蟻はしてたと思ったからビックリよ。押し倒してそのまま次のステップアップだと思ってたし・・・」


 蜜蟻「段階が大事なのよお」クスッ


 御坂「段階、ねぇ・・・(もう関係無くなりそうだけど・・・)」


 バードウェイ「うううう~~~!・・・おにぃのばかあ!」ビエーン


 バードウェイ「レッサーにキスしたのにいー!!」ウワーン


 レッサー「ちょ、ちょっとバードウェイさん」アセアセ

 
 吹寄「だ、大丈夫よ。バードウェイも大きくなったらいつか当麻と出来るから」


 バードウェイ「今すぐにしたいもんっ!」グズグズッ


 雲川「あーあー涙と鼻水で綺麗で可愛い顔が台無しなんだけど・・・」


 サンドリヨン【(あれがとある組織のボスだなんて・・・誰も信じられないでしょうね)】クスッ


 アリサ「はい、チーンして?」

 
 バードウェイ「んぐ・・・」チーンッ


 アリサ「>>496

バードウェイちゃんはバードウェイちゃんの速さで進めていけばいいんだよ ナデナデ

私達の目的は同じだし協力しよう、応援してるから


 アリサ「レイヴィニアちゃんはレイヴィニアちゃんのスペースで進めていけばいいと思うの」ナデナデ


 アリサ「焦らなくても大丈夫。当麻くんがいきなり居なくなるって事も無いんだから」


 御坂・食蜂・五和・吹寄「「「「(どうかなぁ/どうかしらねぇ・・・/どうでしょう/あり得なくもないし・・・)」」」」


 バードウェイ「・・・」


 アリサ「そrねい・・・私達の目的は同じだし協力してあげるよ。応援してるから」ニコリ


 バードウェイ「・・・うん・・・」グズッ


 バードウェイ「ありがとう・・・」


 アリサ「(やっぱり可愛い・・・♡//)」ニヘラ


 サンドリヨン【(あのバードウェイを手懐けるなんて・・・)」


 五和「(やっぱり歌姫はすごいですね・・・)」ゴクリッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 お姉ちゃんしてるアリサって良いよね。妹になってるバードウェイもグッとくる


 五和「あの・・・吹寄さん。上条さんは普段の学校生活はどうしてるんですか?」


 吹寄「まぁ・・・真面目に授業を受けて当てられたら答えてるわ」


 御坂「で、正解したことは?」


 吹寄「意外とあってたりする。英語がからっきしダメだけど」


 雲川「何故英語を話せる少女と住んでるのにも関わらず英語はダメなのか・・・理解できないんだけど」


 アリサ「レイヴィニアちゃん、教えてあげたりはしてないの?」

 
 バードウェイ「アリねぇ。いくらおにぃに英語で話しても無駄なんだ」


 レッサー「>>503

あの人は興味があることは頭に入りますが、興味がないことにはどうやっても頭に入らないタイプなんですよ


 レッサー「当麻さんは興味があることは頭に入りますが・・・」


 レッサー「興味が無い事には、どうやっても頭に入らないタイプなんですよ」


 御坂「うわぁ古典的な・・・」

 
 食蜂「変わらないわねぇ」クスクスッ


 サンドリヨン【昔からそうだったの?】


 食蜂「ええ。くだらないことには夢中になって・・・」


 五和「くだらないことって・・・?」


 食蜂「よくやってたのよ。私も引き込んで・・・」


 蜜蟻「何をやってたのかしらあ?」


 食蜂「えっと・・・」



 何やってた?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

キン消しならぬライダー消しゴムを収集(この世界にはあるということで)


 食蜂「外でも売ってるライダー消しゴムと食玩集めをしてたわぁ」


 レッサー「ライダー消しゴムなんてあるんですか?」


 食蜂「ええ。全っ然消えない消しゴムよぉ」


 御坂「何それ。使えないじゃないの・・・」


 食蜂「だってぇ、遊ぶ消しゴムだものぉ。消えなくて当然よぉ」クスクスッ


 吹寄「そんなのあるのね・・・」
 

 雲川「・・・で、上条は英語はダメということはわかったな」


 バードウェイ「一人で外国によく行く気になるもんだな」


 御坂「全くね」


 サンドリヨン【>>507


 >>505 や、ライダー消しゴムはありますよ。
     http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151517.png


 >>1のくだらない遊びは、小学校の帰り道を3種類のルートに分けて冒険気分で帰ってた。
 一番お気に入りのルート帰ってたら野良犬に出くわした時はマジで死ぬ思った。


 サンドリヨン【大体金髪グラサンの奴に騙されてるって聞いたけど・・・】


 五和「あぁ・・・」


 吹寄「(金髪グラサン・・・?)」


 雲川「(アイツか・・・)」


 レッサー「(あの人のせいなら仕方ないですね・・・)」


 
 
 五和「あ、あの皆さんに質問です」



 アリサ「何ですか?」


 五和「>>511

上条さんの好みってわかりますか?

この世界だとどうなっているかな……原作だと「管理人のお姉さん」とか答えているが……


 五和「ズバリ言うと・・・当麻さんの好みってわかりますか?」


 上条ハーレム勢「「「「「「「「「・・・さぁ?」」」」」」」」」


 五和「え。えぇっ!?」


 御坂「だってこれだけの人数付き合って・・・」

 
 食蜂「個性もバラバラ・・・」


 雲川「統一性一切無し」


 サンドリヨン【これで好みをわかれって言われても・・・】


 蜜蟻「無理があるわねえ」


 吹寄「年上か同い年か歳下か・・・」


 レッサー「一切わかりませんね」


 バードウェイ「>>514


 アリサ「>>515



 >>512 正直信憑性ないので・・・

たとえおにぃの好きな人が巨乳な大人なひとでもいい!私はそれでもおにぃがだいすきだもん!

でもここにいる人は自分から告白した人ばかりだから当麻くんの好みには関係なんじゃ……

>>513
記憶失う前の1巻の時にもお姉さんとか言っていなかったけ?(結構あいまい)
少なくても原作上条さんは年上好きなのは確定そう


 バードウェイ「たとえ・・・おにぃの好きな人が巨乳な大人な人でもいい!」


 バードウェイ「私はそれでもおにぃが大好きだもん!」


 五和「そ、そうですよね。ごめんなさい・・・」


 吹寄・御坂・食蜂・雲川・レッサー・サンドリヨン「「「「「「(誰?あの可愛い子)」」」」」」


 アリサ「そうだよね。レイヴィニアちゃんは当麻くんが大好きだから大丈夫だよ」ニコリ


 バードウェイ「アリねぇ・・・」パァァア


 アリサ「それに・・・ここに居る人は自分から告白した人ばかりだから、当麻くんの好みには関係ないんじゃないかな」


 五和「あっ・・・」


 アリサ「確かに当麻くんに私が一番好きでいてもらいたいって気持ちがあるからそう考えてもいいかもしれないけど・・・」


 アリサ「それは当麻くんが望んでいない事だと思う」


 アリサ「>>517


 アリサ「当麻くんは・・・能力とか魔術も知らない・・・」

 
 
 アリサ「それどころか人間ですら判別出来ない私を・・・好きって言ってくれた・・・」



 上条ハーレム勢「「「「「「「「「・・・」」」」」」」」」

  
 アリサ「だから・・・当麻くんが好きだって、言ってもらえた私自身ででずっと居たいかな」


 アリサ「好みなんて型の填まった言葉じゃダメだよ」


 アリサ「当麻くんに好きって思ってくれている気持ちと当麻が好きって思っている自分の気持ちが一番大事なんだから」


 御坂「アリサさん・・・」


 レッサー「(す、すごい奥が深い言葉ですね・・・)」


 雲川「(ジンワリと心に染みてきたんだけど・・・)」


 五和「・・・ごめんなさい」


 五和「>>520

私は自分に自身がなくて…


 五和「私、自分に自信がなくて・・・」


 五和「つい、失礼なことを・・・」


 御坂「・・・ま、誰だってそうでしょ?」


 吹寄「そうよ。五和さん」


 蜜蟻「そう思ってしまうのは・・・上条クンに認めてもらえなくなるのが怖いからよお」


 五和「・・・」


 レッサー「>>522

大丈夫大丈夫五和さんはすごい魅力的ですから!もし変なこと言ったら私も説教ライダーキックなことしますから!


 レッサー「大丈夫ですよ、大丈夫。五和さんはすごい魅力的ですから!」


 五和「そうですか・・・?」


 食蜂「そんな爆弾持ってるものぉ。自身が無いなんて言わせられないわぁ」

 
 御坂「そ、そうね・・・」ピクッ


 レッサー「もし当麻さんが変なこと言ったら、私から説教ライダーキックなことしますから!」


 バードウェイ「おでこクラッシュもお墨付きでな」


 吹寄「はいはい」


 サンドリヨン【(もう言い返すの諦めてるわね)】クスクスッ


 五和「・・・ありがとうございます」


 五和「>>524

女教皇様みたいに大人の女性になる方がいいのかな…


 五和「もっと自分に自信を持って・・・当麻さんともっともっと恋仲を深めます!//」


 アリサ「その意気ですよ」ニコリ


 五和「はいっ!」


 五和「(自信を持つためには・・・女教皇様みたいに、大人の女性になる方がいいのでしょうか・・・)」



 吹寄「・・・私からも質問。・・・サンドリヨン」


 サンドリヨン【ん?】


 吹寄「・・・そ、その・・・//」


 サンドリヨン【・・・ああ。とうとう聞くの・・・】クスッ


 食蜂「意外と吹寄さんも興味持ってるのねぇ」クスッ


 吹寄「>>526

よ、夜のと、当麻ってその、えっと、や、優しい・・・?


 吹寄「///」


 サンドリヨン【さて、からかうのはこれくらいにして・・・】


 サンドリヨン【ちゃんと聞いて?】


 吹寄「・・・え、ええ///」


 吹寄「よ、夜のと、当麻ってその、えっと、や、優しい・・・?///」


 御坂・蜜蟻・五和「「「・・・//」」」ゴクリッ


 雲川「・・・」ドキドキッ


 バードウェイ「おにぃは朝でも優しいぞ?」


 アリサ「そうだよね・・・?」


 吹寄「ふ、二人はちょっと話さないで・・・」


 サンドリヨン【>>528///】


 レッサー「>>529///」


 食蜂「>>530///」

優しいわよ

と、とても大人な感じでした

彼しか知らないけど相性バッチリだったわねぇ…


 サンドリヨン【とても・・・温かくて優しいわよ///】


 吹寄「・・・そ、そう//」


 五和「・・・レ、レッサーさんと食蜂さんは?//」


 レッサー「えっ!?///」


 レッサー「そ、その・・・大人な感じで、最後まで情熱的でした///」


 食蜂「私も同じくよぉ//」クスッ


 食蜂「当麻さんとが初めてだけどぉ・・・相性バッチリだったから気持ちよかったわぁ///」


 レッサー「私も、全然痛くなかったですね//」


 五和「そ、そうですか・・・///」


 御坂「・・・ま、負けてられないわねっ//」


 吹寄「そ、そうね・・・///」


 蜜蟻「>>532//」


 雲川「>>533/」

……どうやって誘おうかしら

夏がチャンス


 蜜蟻「・・・どうやって誘おうかしら//」


 雲川「夏になってる今がチャンスなんだけど/」 


 御坂「・・・ち、ちなみに・・・お、お、大きさとかは?///」


 五和「き、気になりますっ///」コクリ


 食蜂・レッサー・サンドリヨン「「「・・・これくらい//」」」


 上条ハーレム勢「「「「「「・・・おぉぉ///」」」」」



 バードウェイ「・・・何の話をしてるんだ?」


 アリサ「・・・さぁ」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 バードウェイ「・・・そう言えば前にもこんな感じになってたような・・・」


 アリサ「え?そうなの?」


 バードウェイ「ああ。夜のスポーツジムに関してだが・・・」


 アリサ「夜のスポーツジム・・・?」

 
 雲川「何だそれは・・・」


 バードウェイ「何でもあそこに入れば子供が下手したら出来るとか」


 上条ハーレム勢「「「「「「「「」」」」」」」」ブフッ!


 御坂・吹寄・サンドリヨン「「【は、はぁっ!?///】」」


 蜜蟻「そ、それって・・・まさか・・・」


 雲川・レッサー「「ラブホだ/ですね」」ボソッ


 五和「っ///」カァァア


 食蜂「そ、それってどこで見たのかしらぁ・・・と言うか誰からそんな言葉で覚えたのぉ?」


 バードウェイ「G4の滝壺から」


 吹寄「>>538

そ、そういう施設も学園都市だからあるんじゃないかしら…


 サンドリヨン【あぁ、そう言えばよく行くって言ってたわね】


 吹寄「そ、そういう施設って学園都市にもあるのね・・・//」


 レッサー「あ、私も行ったことあります」


 レッサー「いやぁー、何て言うか雰囲気が半端なかったです//」


 御坂「へ、へぇ・・・///」


 アリサ「・・・(話しについていけない・・・)」


 バードウェイ「・・・なぁ、あそこって何をしてるんだ?酒飲んだり運動したりするだけなのか?」


 雲川「酒って・・・」


 食蜂「>>540


 五和「>>541

レイヴィニアちゃんあそこのことはいまは気にしたらだめよ!?

運動してお風呂に入ってるんでしょう


 五和「え、えっとその・・・う、運動してお風呂に入ったりもしてるんでしょうね///」


 雲川「バードウェイ。あそこのことは今はまだ気にしたらダメなんだけど」


 バードウェイ「何故だ」


 上条ハーレム勢「「「「「「【「もう少し大きくなってから知ってください」】」」」」」」 


 バードウェイ「むぅ~~~~っ!!」プンプンッ


 アリサ「まぁまぁ」クスッ、ナデナデ


 
 御坂「・・・あのさ、キスってやっぱ練習しておかないとマズイのかしら」


 五和「えっ?//・・・さ、さぁ私は・・・//(そんな事考えてなかったですし・・・//)」


 吹寄「い、一応練習はしたわ・・・//」


 食蜂「まぁ、そうねぇ。しておいて、憂い無しって感じかしらぁ」
 

 サンドリヨン【雑誌とかでそう言うの載ってるから、それが参考になったわ】


 雲川「私も同じだけど」

 
 レッサー「飴玉が良いですよ。それか自分の指で・・・」


 蜜蟻「>>543


 アリサ「>>544

さくらんぼのへたをつかうのもいいかもねぇ

舌が大事なら滑舌の練習かな


 蜜蟻「さくらんぼのへたを使うのもいいわねえ」


 御坂「え?さくらんぼのへた?」


 蜜蟻「えっとお・・・あっ」ヒョイッ、パクッ


 蜜蟻「」モグモグ、モゴモゴ、ムグムグッ


 御坂「?」


 蜜蟻「」ペッ

 
 蜜蟻「ほら」


 御坂「えぇっ!?何それ!?どうやってるの!?」


 食蜂「舌で結ぶのよぉ」パクッ、モグモグ、ムグムグッ


 食蜂「」プフッ


 食蜂「こんな風にぃ」


 御坂「すごっ!ってか何で出来るのよ!?」


 サンドリヨン【舌が器用だからに決まってるでしょ】


 レッサー「>>546



 >>544さんの台詞は後でつなげます。

これは勝てませんね…


 レッサー「これは勝てませんね・・」


 レッサー「・・・あっ。でも・・・こーひゃっれひられみふはわれひまふ!」


 御坂「うわ気持ち悪!?」


 バードウェイ「それやめろって言ってるだろう」


 レッサー「えー?でもこれ出来る人ってキスが上手い人って言われてるんですよ?」


 御坂・バードウェイ「「・・・うーん」」


 アリサ「それ私も出来るよ」
 

 五和「わ、私も・・・///」


 雲川「筒なら出来るんだけど」


 吹寄「た、縦になら・・・」


 サンドリヨン【縦?】


 蜜蟻「こう舌って横になってるけどあ、制理さんは縦に出来るのお」

 
 サンドリヨン【へぇ・・・】


 アリサ「あと御坂さん。キスが上手になりたいなら、滑舌の練習も必要だと思うよ」

 
 アリサ「>>548

はっきり発音したほうが聞きやすいと思うしね


 アリサ「はっきり発音したほうが聞きやすくなるし、キスの上手になると思うから一石二鳥だよ」


 御坂「なるほど・・・」

 
 レッサー「ではどんな風に滑舌をよくする練習をすれば・・・」


 アリサ「それはね・・・」


 五和「・・・(私ももっと上手になった方がいいでしょうか・・・)」
 

 サンドリヨン【あ、そうだ。五和】


 五和「あ、はい?」


 サンドリヨン【125話登場おめでと。私が言うのもあれだけど、C文書編、頑張ってね】


 五和「・・・?・・・は、はい・・・?(それって去年の件でしょうか・・・?)」


 サンドリヨン【(・・・私、何言ってるのかしら?)】


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 最新刊でついにあの名シーン(ビショ濡れスケブラ)とドエロい服を着ての登場を果たしたね。おめっとさん。
 今木野作画の五和可愛げもあって大人っぽくて超絶美人じゃなぁ~。何かアニメ版と原作とも違う、THE☆漫画版!って感じがるするんよ

↓1


 アリサ「「言葉の体操」は、3分続けるだけでも十分に効果があるからやってみるといいですよ」


 アリサ「ピアノ曲を聴いてリラックスしながらするのがオススメです」


 御坂「へぇ・・・わかったわ。ありがとう」ニコリ


 アリサ「どういたしまして」ニコッ


 バードウェイ「・・・なぁ、食蜂、レッサー、キスした組」

 
 食蜂・レッサー・雲川・吹寄・サンドリヨン・アリサ・五和「「「「【「なぁに?/何ですか?/何?/何だ?/何?/何でしょう?」】」」」」


 バードウェイ「キスってどんな味だ?」


 レッサー・吹寄・アリサ「「「えっ?」」」


 バードウェイ「レモンか?シチューか?」


 蜜蟻「無味でしょお?」


 御坂「よく聞くけど・・・それあんまり信憑性ないし・・・」


 バードウェイ「>>553


 
 間ー違えた「近」木野だじぇ。

落ち着く感じはするかな

質問される側の子の台詞じゃないので・・・
↓1

あ、何とかします。すんません


 バードウェイ「落ち着く感じはするかな」


 吹寄「ま、まぁ・・・する、わよ//」


 雲川「一方的されれば味なんて・・・確認する暇も無いんだけど/」

 
 五和「そ、そうですね・・・///」


 サンドリヨン【私はソースの味がしたわ。お昼食べたのがイカ焼きだったから・・・//】


 蜜蟻「ソースって・・・」クスッ


 アリサ「わ、私は・・・無味、かな//」

 
 レッサー「私もそうでしたね」


 バードウェイ「無味か・・・」


 御坂「・・・み、操祈は?//」


 食蜂「>>557//」

幸せな味ねぇ…ずっと待ってて奇跡がおきたから


 食蜂「そうねぇ・・・上手く表現力が使えないけどぉ」


 食蜂「幸せな味って言うのかしらぁ・・・」


 御坂「幸せな味・・・」


 バードウェイ「・・・ってどんな味なんだ?美味しいのか?」


 食蜂「わからないわよぉ。ずっと待ってた奇跡が起きたからぁ・・・夢中になっちゃってぇ//」

 
 バードウェイ「むぅ・・・気になるな」


 雲川「だからと言って帰ってすぐに奪おうとしちゃダメなんだけど」


 バードウェイ「何でさ」


 サンドリヨン【>>559

雰囲気が大切


 サンドリヨン【雰囲気が大切なんだから】


 バードウェイ「雰囲気か・・・」


 アリサ「うん。雰囲気が良いと・・・とっても気持ちが良いんだよ//」ボソッ


 バードウェイ「・・・//」ゾクゾクッ


 バードウェイ「わ、わかったぁ・・・///」


 御坂「(あれアリサさんってあんなちょっと・・・えっと・・・)」


 五和「(バードウェイさんの顔、何か危なそう・・・)」



 SELECT
 
 解散
 このまま

 ↓3まで(多数決)


 アリサ「ん~♪美味しい♪」モグモグ


 食蜂「(幸せそうに食べるわねぇ・・・)」クスッ


 五和「キスをしたらその姿に戻れたって・・・素敵な奇跡ですね」


 サンドリヨン【でしょう?】クスッ


 レッサー「それにしても何で急に舞夏さんは私達を収集させたんでしょうか・・・」


 バードウェイ「さぁ?あれでも必要悪の教会の次期最大主教だ。何か考えてたんだろう」


 蜜蟻「・・・今更だけどお、この部屋この人数で貸し切るってちょっと広すぎるんじゃないかしらあ」


 御坂「まぁ、確かに・・・」


 雲川「(どんな経済力を持ってるんだ、あの土御門の妹は・・・)」


 吹寄「あ、これって・・・カラオケマシン・・・?」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で

 
 アリサ「あ、これ私の家にもあるよ。最新式のカラオケ機械」


 吹寄「へぇ・・・」


 食蜂「せっかくだからぁ、アリサさんに歌ってもらいたいわぁ」


 サンドリヨン【私も、是非お願いしたいわ】


 レッサー「私もです!」


 アリサ「いいの?先に歌いたい人からでも・・・」


 バードウェイ「こう言う時こそ雰囲気が大事なんじゃないか?」


 アリサ「・・・そっか。じゃあ歌っちゃおっかな」ニコリ


 雲川「学園都市の歌姫のちょっとしたライブだな」


 五和「」ワクワク


 アリサ「えっと・・・じゃあ何かリクエストありますか?」


 御坂「アリサさんの好きな曲でいいわよ」


 蜜蟻「今はお仕事関係なしにい、歌っていいわよお」

 
 アリサ「わかりました」ニコリ



 ○ 30以上
 △ 30以下
 
 ↓1

 △はアリサの十八番(皆絶句不回避


 アリサ「えっと・・・」ピッピッ


 吹寄「(アリサさんの好きな曲って・・・やっぱりキラキラしてそうな曲なのかしら)」


 食蜂「(意外と弾けてそうな曲かもしれないわねぇ・・・)」


 アリサ「・・・じゃあ歌いますっ♪」


 アリサ「影山ヒロノブさんでこころはタマゴ」


 アリサ「もしかひとりになあったなら♪そっと瞳を閉じたまま~♪もしか淋しくなったならぁ~♪」


 アリサ「夢で約束、すればいぃ~い♪」


 御坂「(バラードかぁ)」


 レッサー「(アリサさんの曲でバラードは一曲だけありますけど、あまりその類いの曲はないから珍しく感じますね・・・)」


 アリサ「こころはタマゴ♪小さなタマゴ~♪あしたまであたためりゃ♪」


 アリサ「鳥にもなれる♪雲にもなれる♪もしかあの子が好きならば~♪」


 
 採点(コンマで 最後の数字が奇数の場合+50)
 ↓1 


 アリサ「こころはタマゴ♪小さなタマゴ♪あしたまであたためりゃ♪」


 アリサ「鳥にもなれる♪雲にもなれる♪もしかあの子が好きならばぁあ~~♪」


 ―パチパチパチッ!

 バードウェイ「流石だな・・・」


 吹寄「綺麗だったわね・・・」


 五和「はい。とても・・・心にジーンと来て・・・」


 御坂「・・・やば、ちょっとウルってきた」グシッ


 食蜂「あらぁ、そんなにぃ?」クスッ


 サンドリヨン【あ、採点はどうかしら?】


 『・・・ 147点 パンパカパーン♪』


 蜜蟻「嘘」


 アリサ「やったぁ!」


 御坂「カンストなんてするの・・・?」


 五和「壊れてるんじゃ・・・」


 雲川「いや、歌姫だし」


 御坂・五和「「・・・それもそっか/そうですね」」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 やっぱアリサすげぇw


 アリサ「じゃあ次の人、お願いします」


 蜜蟻「制理い、デュエットしましょお♪」


 吹寄「ええっ。いいわよ」ニコリ



 ―ワイワイ キャッキャッ

 五和「皆さん楽しそうですね」クスッ


 雲川「ん。・・・ところで、五和」


 五和「はい?」

 
 雲川「・・・その服って自前なのか?」


 五和「え?まぁ、はい」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151562.png


 雲川「てっきり宗教的にシスター服だと思ったものから、かなり大胆な服で・・・意外なんだけど」


 雲川「清楚な感じがしてたから・・・」


 五和「>>575


 五和「日常に溶け込むのが私の宗派ですから・・・目立ちますか?」


 雲川「まぁ・・・」ジーッ


 五和「・・・」ドキドキッ


 雲川「・・・誰が着ても大胆な服装に見えるから、目立つかもしれないんだけど」


 五和「そうですか・・・」


 雲川「まぁ似合っているぞ。可愛げもあって色気も醸し出してる・・・良いファッションセンスなんだけど」


 五和「あ、ありがとうございます・・・//」


 雲川「>>578

私もこれくらい攻めてみようかなもちろん上条の前でのみだけど


 雲川「私もそれくらい攻めてみようかな・・・もちろん上条の前でのみだけど」


 五和「あ、そ、そうですか・・・」


 雲川「他の男共に見せるなんて・・・あり得ないんだけど」


 五和「・・・(そう考えてる人も居るんですね・・・)」


 雲川「今度デート取り付けて、一緒に服を買いに行こうか・・・」


 五和「良いと思いますよ。私も一度行ったことありますし」


 雲川「・・・よし、じゃあそうするんだけど」




 吹寄・蜜蟻「「知らずに過ぎて行くのにぃ~♪そっと悲しみに♪こんにちわぁ~♪」」


 ―パチパチパチッ

 食蜂「完璧なコンビネーション力ねぇ」


 サンドリヨン【吹寄のハモりがすごかったわ・・・】


 採点(コンマで 偶数で+50)
 ↓1


 『・・・ 69点 テロリン』


 蜜蟻「ん~・・・微妙ねえ」


 吹寄「いやアリサさんには負けて当たり前だし・・・」


 レッサー「147点って普通あり得ませんから・・・」


 アリサ「えへへ・・・/」


 食蜂「流石ねぇ」クスッ


 御坂「次、誰が歌う?」


 サンドリヨン【私、歌いたいわ】


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 サンドリヨン【ブラインドから~♪射し込むぅ~う♪朝の陽射しにぃ~♪手を翳す君ぃ~♪】

 
 サンドリヨン【白いシーツに陽灼けし肩~♪おれのせいだね・・・口付けの後ぉ~♪眩しいよぉ~♪】


 アリサ「わぁ~浜省だ・・・!」


 蜜蟻・御坂「「(誰かしら・・・/誰・・・?)」」


 雲川「この中で料理が得意なのは五和の他にいるのか?」


 御坂「え?あぁ、私は人取りの料理なら」


 食蜂「同じくよぉ」


 蜜蟻「交代制で作ってるわあ」


 吹寄「そうね」コクリ


 レッサー「私とバードウェイさんも同じくです」


 アリサ「>>586

自炊してるからそれなりには出来ると思いますよ?


 アリサ「前までは自炊してましたから、それなりには出来ると思います」


 雲川「なるほど・・・ほとんどは作れるのか」


 レッサー「雲川さんは?」


 雲川「当然、出来るんだけど。まぁ、妹に任せっきりだけど」


 サンドリヨン【A MAN LOVES A WOMAN I DO'NT KNOW WHY♪】


 サンドリヨン【何故 男は女を求めるのだろう♪テレフォン・ナンバー、どうか教えないで~♪】


 サンドリヨン【恋の終りの悲しみ知り過ぎているから、君の~♪ぬくもりそれだけでいい~・・・♪】


 サンドリヨン【愛にたどり着けなくても・・・】


 『・・・ 33点 テロリン』

 
 サンドリヨン【えっ。33点・・・】ハァー・・・


 吹寄「サンドリヨン、貴女は料理は出来るの?】


 サンドリヨン【え?>>588

フランス料理のフルコースとかなら朝飯前よ
日本食は苦手


 サンドリヨン【フランス料理のフルコースとかなら朝飯前よ。ソースも自前で作れるし】


 サンドリヨン【ただ日本食は苦手だけど・・・】


 吹寄「それってあの小さい姿の時にでも作ってたの?」


 ―パァァア・・・

 小サンドリヨン【そうよ】


 アリサ「・・・えっ?えっ!?」


 御坂「ち、小さくなった・・・」


 バードウェイ「ほぉ・・・自力で変えられるようになったのか」


 小サンドリヨン「ええ。なんとなく術式を変えてやってみたらコツを掴めたの】クスッ

 
 レッサー「中々難しいそうな術式ですね・・・」


 蜜蟻「・・・魔術って何でもありなのね」


 雲川「全くなんだけど」


 五和「>>590

ええっ……一部の人たちならともかくサンドリヨンさんみたいな人がこんなに自由自在にできるなんて……


 五和「ええ、まぁ・・・」


 五和「一部の人達ならともかく、サンドリヨンさんは結構それなりにトップクラスの人ですから自由自在にできるんでしょうね」


 ―パァァア・・・

 サンドリヨン【そう言う事】クスッ


 御坂「・・・それ以上は大きくなれないの?」


 サンドリヨン【だってこれが元のサイズだから、余分な量が無いもの】


 吹寄「量って・・・」


 バードウェイ「自分の身体の細胞組織やら血やら肉とかだ」


 サンドリヨン【そう】


 バードウェイ「私は魔術ではなくて別のやり方で大きくなれるぞ」フフン


 アリサ「どうやって?」


 バードウェイ「私が変身時に使うベルトを着けて、外せば大きくなれる」


 アリサ「へ、へぇ・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 御坂「ねぇ・・・皆はもうアイツとデートした?」
 

 食蜂「ええ。もちろん」


 吹寄「し、したわ・・・//」


 蜜蟻「ん~・・・デートとは言えないわねえ」


 五和「ふ、服を買いに・・・」


 雲川「まだ何だけど」フンスッ


 サンドリヨン【海へデートに】


 レッサー「何度かありますっ」 


 アリサ「私はまだ・・・」


 バードウェイ「今度本格的なのに行く予定だ」


 御坂「そう・・・」


 雲川「>>595


 五和「>>596

私はキャンプに誘ったな

海水浴とかなら…


 雲川「私はキャンプに誘おうかと思っている」


 五和「海水浴とかなら・・・」


 レッサー「もう夏ですし、良いと思いますよ」


 サンドリヨン【あ、そうそう。当麻、大分女性に免疫持って来てるから水着は派手にしても大丈夫よ」


 五和「そ、そうなんですか?」


 サンドリヨン【ええ】クスッ


 吹寄「・・・(わ、私、普通の競泳の水着にしちゃったんだけど・・・)」


 蜜蟻「(水着買う時はちょっと攻めてみようかしらあ)」


 アリサ「(水着かぁ・・・今度シャットアウラちゃん達と買いに行くけど・・・どんなのにしようかな・・・)」


 御坂「>>598


 食蜂「>>599

水着は可愛いのばっか選んじゃうし…
佐天さんたちに手伝ってもらおうかな


 御坂「(水着は可愛いのばっか選んじゃうし・・・)」


 御坂「(佐天さんたちに手伝ってもらおうかなぁ・・・)」


 食蜂「美琴さぁん、今度一緒に買いに行かなぁい?」


 御坂「え?あ、あぁ・・・ええ、お願い」


 バードウェイ「・・・」ウトウト


 サンドリヨン【バードウェイ?】


 アリサ「レイヴィニアちゃん、眠くなってきちゃった?」クスッ


 バードウェイ「ん~・・・」グシグシッ


 吹寄「もうこんな時間なのね・・・」


 雲川「じゃあ・・・お開きにするんだけど」


 
 誰視点?(上条ハーレム勢で)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 アリサ「本当に大丈夫?」


 レッサー「はい。大丈夫ですよ、バードウェイさん軽いですから」


 バードウェイ「んゆ・・・」ウトウト


 アリサ「そっか・・・じゃあ気をつけてね?」


 レッサー「はいっ!では、ほらバードウェイさん」


 バードウェイ「ん・・・アリねぇ・・・」


 アリサ「うん?」ニコリ、ナデナデ


 バードウェイ「・・・>>603

今日は泊まっていけ

 
 バードウェイ「今日は、一緒にぃ・・・寝・・・」


 バードウェイ「・・・zzz」スピー


 アリサ「・・・一緒に寝たい、って言いたかったのかな?」


 レッサー「そうでしょうね。でも、アリサさんお仕事がありますし」


 アリサ「えっと・・・今日は24日だよね?」


 バードウェイ「はい。そうですよ」


 アリサ「だから・・・」


 バードウェイ「zzz・・・」


 
 ○ 偶数 ゾロ目 
 × 奇数  

 ↓1


 アリサ「・・・お休みだよ。だから・・・今日はお泊まり、させてもらえるかな」


 レッサー「あ・・・はいっ!もちろんです!」


 バードウェイ「zzz・・・」


 アリサ「・・・ね、レッサーちゃん。私におんぶさせてもらる?」


 レッサー「え?」


 アリサ「お願いっ!一回だけでいいから」


 バードウェイ「zzz・・・」


 レッサー「わ、わかりました」


 

 バードウェイ「zzz・・・」


 アリサ「本当に軽いね。全然重たく感じないよ」トコトコ


 レッサー「それならよかったです。・・・でも何でおんぶをしたかったんですか?」


 アリサ「>>607

可愛くって小さいからかな?


 アリサ「可愛くって小さいからかな?それに・・・」


 レッサー「それに・・・?」


 アリサ「妹、ができたみたいでお姉ちゃんになれた気分を味わいたかったの」クスッ


 バードウェイ「zzz・・・」


 レッサー「・・・そうですか」クスッ


 アリサ「うん・・・」クスッ


 バードウェイ「zzz・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

一旦ここまで。


 バードウェイ「zzz・・・」スヤスヤ


 アリサ「・・・(可愛い・・・/)」クスッ


 レッサー「アリサさん、着きましたよ」


 アリサ「あっ、うんっ」コクリ



 ー上条宅ー

 ―ガチャッ

 レッサー「ただいま帰りましたー」


 上条「おー、お帰り・・・って、アリサ?」


 アリサ「こんばんは、当麻くん。お邪魔します」ニコリ


 上条「あ、あぁ。・・・バードウェイは寝てんのか」


 上条「悪いな、アリサ」


 アリサ「>>613

ううん、私が自分で言い出したことだから気にしないで


 アリサ「ううん。私が自分で言い出したことだから気にしないで」ニコリ


 レッサー「それに妹が出来た感じを味わいたかったそうですから」


 上条「そうか・・・サンキュな、アリサ」クスッ


 アリサ「うん」ニコリ


 レッサー「あと、明日はお仕事お休みだそうですので、今日お泊まりさせてあげてください」


 上条「えっ?あっ、そ、そうなのか?」


 アリサ「うん。ごめんね?レイヴィニアちゃんが一緒に寝よって寝ちゃったから・・・」


 上条「>>615

なんだかすっかりバードウェイのお姉ちゃんだな


 上条「あぁ・・・何か、すっかりバードウェイのお姉ちゃんだな」クスッ


 アリサ「えへへ・・・」クスッ


 バードウェイ「zzz・・・」


 上条「まぁ、そう言うことなら上がれよ」


 アリサ「うん。お邪魔します」トコトコ


 上条「・・・今日、どっか行ってたけどアリサと会ってたのか?」


 レッサー「はい。ちょっとした集まりがありまして」


 上条「そうか」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 インデックス「レッサー、お帰り・・・あっ!アリサ!」


 アリサ「こんばんは、インデックスちゃん。香焼君も」ニコリ


 香焼「どうもっす。・・・あ、もしかしてバードウェイさん寝ちゃって」


 バードウェイ「zzz・・・」


 レッサー「おんぶして連れて帰ってもらっちゃいました」


 アリサ「でもレイヴィニアちゃん、軽くて全然疲れなかったよ」クスッ


 香焼「そうっすか・・・」


 インデックス「バードウェイのベッドは二番目なんだよ」


 アリサ「この三段ベッドだね」


 
 バードウェイ「zzz・・・」


 アリサ「・・・ふふふ♪可愛い・・・」クスッ


 インデックス「え!?今日アリサ泊まっていくの?」

 
 上条「ああ。バードウェイが一緒に寝たいって言ってたから、泊まるって」


 香焼「優しい方っすねぇ・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 インデックス「アリサー♪」ダキッ


 アリサ「インデックスちゃん♪」ギューッ


 インデックス「ごはんは食べたの?」


 アリサ「うん。すっごく美味しい料理を食べたよ」


 インデックス「そうなんだ。よかったんだよ」ニコリ


 アリサ「ふふ♪」ニコリ


 上条「(羨ましがらないなんて・・・インデックス、成長したなぁ)」ジワッ,グシッ


 インデックス「>>621

じゃあ今度その料理を作って欲しいんだよ!


 インデックス「じゃあ今度その料理を作って欲しいんだよ!」


 アリサ「え?う、うーん・・・」


 アリサ「・・・うんっ。わかった、頑張ってみるね」クスッ


 インデックス「楽しみにしてるんだよ!」


 上条「(やっぱ優しいなぁ、アリサは・・・)」


 レッサー「当麻さん、お風呂入りますね」

 
 
 上条「ああ。温かったら足し湯しろよ」



 レッサー「はい。・・・アリサさん、ご一緒に入りませんか?」


 アリサ「あ、うんっ。いいよ」コクリ



 ー風呂ー

 レッサー「はふぅ~//」チャプン


 アリサ「はぁ・・・//」チャプン


 レッサー「>>623//」

お風呂は最高ですぅ


 レッサー「お風呂は最高ですねぇ~//」


 アリサ「ホント、最高だね//」クスッ


 レッサー「イギリスは硬水ですから、こうしてのんびり入れないんですよ//」


 アリサ「そうなんだ・・・//」


 レッサー「単にリラックスして入るんじゃなく、綺麗にして終わりが基本的なんです//」


 アリサ「へぇ・・・//」


 レッサー「・・・//」ジーッ


 アリサ「・・・?//」キョトン


 レッサー「>>625

思ったより大きくない


 レッサー「アリサさんって失礼を承知で言いますけど・・・//」  


 アリサ「?//」


 レッサー「思ってたより大きく、ないんですね//」


 アリサ「あ、あぁ//・・・まぁ、あんまり私は気にしてないけど、そう思われちゃうかな//」


 レッサー「でも美乳ですよ?//」


 アリサ「え、えぇ?//」クスッ


 レッサー「>>627//」

これは将来、すごいアドバンテージになりうるんですよ


 レッサー「これは将来、すごいアドバンテージになりうるんですよ//」


 アリサ「そうなの?//」

 
 レッサー「はいっ//」コクリ
 

 レッサー「私も同じ美乳でありますけど・・・//」


 アリサ「(確かに・・・//)」ジッ


 レッサー「・・・あ、あんまり見られると恥ずかしいですよ//」チャプッ


 アリサ「あ、ご、ごめんね//」


 レッサー「>>629//」

こほん、まあとにかく私達には私達の武器があるということです


 レッサー「コホンッ・・・//」

 
 レッサー「まあとにかく私達には私達の武器があるということです//」


 アリサ「そっか・・・//」


 レッサー「アリサさんなら当麻さんをどう攻めたいですか?//」


 アリサ「・・・?//攻めるって・・・//」


 レッサー「あ、いえ、何でも//さっきの言葉は聞かなかった事に・・・//」


 レッサー「(私より年上の方なのに、こうこ純粋過ぎるなんて・・・//)」


 アリサ「そ、そっか・・・//」


 レッサー「・・・さて、洗いましょうか//」


 アリサ「あ、うんっ//」




 上条「そう言えば、香焼。イギリスに行くって話し、決めたか?」


 香焼「はい、行くっす」


 香焼「久しぶりに皆に・・・会いたいっすから//」


 上条「そうか。・・・ある意味第二の家族みたいなもんだしな」クスッ

 
 香焼「>>631

第二っていうか…自分、親の顔を知らないっすから実の家族と思っていますよ?

あっ、上条さん達が第一という意味ならすいません

おかしな箇所があるなら再安価で


 香焼「まぁ、そうっすね。皆は・・・家族みたいに思ってるっすから」クスッ


 香焼「第三は・・・ここっすかね。上条ファミリーって感じで」


 上条「香焼ぃ~・・・」ギュウ、ナデナデ


 香焼「わっ、ちょ、ちょっと兄貴・・・」クスッ


 上条「嬉しいこと言うなぁ・・・」


 インデックス「むぅ~!とうま!私だってこーやぎとギューッてしたいんだからっ!」プンスコ


 上条「あぁ、悪い悪いっ」アハハ


 インデックス「もうっ」 


 ベルトさん<ただいまー


 香焼「あ、ベルトさん帰って来たっすね」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>631 香焼くんのご両親は長崎在中で母は教会のシスター、父は宝石加工の職人さんでせう。
   【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
    http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145>>488


 ベルトさん「誰か知らない靴が置かれていたようだが、お客さんかな?」


 インデックス「アリサがお泊まり来たんだよ!」


 ベルトさん「あぁ、彼女が。それは良かったね、インデックス^^」


 インデックス「うん!」


 上条「今、レッサーと風呂に入ってるからもうすぐ出てくるな」


 

 レッサー「はぁ~//さっぱりしましたね~//」


 アリサ「うん//」

 
 レッサー「あ、アリサさん/私の服を使ってどうぞ//」


 アリサ「ありがとう、レッサーちゃん//」ニコリ



 ◎ 偶数
 ◎ 奇数
 
 ↓1

 偶数が少し服が小さくてピッチリしちゃってる )=b


 アリサ「やっぱりちょっと・・・ブカブカになっちゃうね」クスッ


 レッサー「まぁ、私寝る時は余ってる服着て寝たいのでそれしかないんです」


 アリサ「そっか」


 レッサー「はい」


 レッサー「それにしても、アリサさんって本当に私より背が低くてビックリしました」
 

 アリサ「まぁ、シャットアウラちゃんから生まれたって感じだからかな・・・」


 レッサー「それ何気にシャットアウラさん小さいって言ってるようなもんですよ」


 アリサ「あっ」タラー



 シャットアウラ「ックシュン!」


 シャットアウラ「スンッ・・・アリサはお泊まりで帰って来ないか・・・」


 黒夜「淋しいの?」


 シャットアウラ「ああ・・・」ションボリ


 黒夜「(あ、ホントに寂しがってる)」




 レッサー「上がりましたー」


 上条「おー。・・・ってやっぱり服、少しデカかったか」ハハハ


 アリサ「うん」クスッ


 ベルトさん「Hey.ようこそ、鳴護アリサ^^」


 アリサ「あっ、ベルトさん。こんばんは」ニコリ
 ※NEVER事件の宴で描写無いけど会ったって事で。


 アリサ「>>637」 


 間違えましたみこっちゃんとほぼほぼ同じ背丈なのでブカブカでした。

ライブの時のアナウンスお見事です!


 アリサ「ライブの時のアナウンス、ありがとうございました!」


 アリサ「おかげで皆、すごく楽しめていましたよ」ニコリ


 ベルトさん「うん^^。ボイジャーの二人からも聞いているよ」

 
 アリサ「やっぱりベルトさんの声ってダンディーで素敵ですから、皆惚れ込んでもいました」クスッ


 ベルトさん「HAHAHA^^。それは嬉しいね」パラパパッ


 アリサ「ふふふ♪」クスッ 

 
 ベルトさん「>>639

今日は月が綺麗ですね!(イケボ)


 インデックス「あ、ベルトさん。あれやってみて?」


 ベルトさん「ん?・・・あぁ、あれかい?」


 インデックス「うん!」


 レッサー「(耳塞いでおかないと)」
 

 アリサ「?(あれって何だろ・・・?)」


 ベルトさん「コホンッ・・・」


 ベルトさん「今日の月は・・・宝石のように輝いているね」


 ベルトさん「Beautiful」


 アリサ「・・・っ///」ドキドキッ


 アリサ「(な、何だかすごいドキッてきた・・・//)」ドキドキッ


 インデックス「どうだった?アリサ」


 アリサ「>>641

す、すごくドキッとした…/////


 アリサ「す、すごくドキッとした・・・/////」


 レッサー「ですよね。私耐えられないので耳塞いじゃうくらいですよ」


 インデックス「私はそこまで、って感じなんだよ・・・」


 レッサー「何でですか」


 インデックス「さぁ・・・わかんないんだよ」


 アリサ「・・・//」



 上条「じゃあ、おやすみな。皆」


 インデックス「おやすみなんだよ」


 香焼「おやすみっす」 


 レッサー「おやすみないです~・・・」


 アリサ「おやすみなさい、皆」ニコリ


 バードウェイ「zzz・・・」


  
 どうする?orどうなる?
 ↓1

さっきまでの場面から変わってるので
↓1


 上条一家+アリサ「「「「「「「zzz・・・」」」」」」」


 インデックス「すぅ・・・」

 ―・・・ドサッ

 インデックス「ん・・・。・・・?」ムクッ


 インデックス「(何の音・・・?)」グシグシッ

 
 「・・・」


 インデックス「・・・(目が慣れてないからよく見えない・・・)」


 インデックス「・・・」ジーッ


 「zzz・・・」


 インデックス「・・・あれ?」パチクリッ


 大バードウェイ「zzz・・・」


 インデックス「バ、バードウェイ・・・?」キョトン


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 インデックス「・・・」ジーッ


 大バードウェイ「zzz」


 インデックス「・・・(これ、夢・・・なのかな)」

 ―ムニムニッ
  
 大バードウェイ「zzz・・・」


 インデックス「(感触があるんだよ・・・夢じゃない・・・)」


 大バードウェイ「・・・ん・・・?」パチッ、ムクッ


 大バードウェイ「・・・インデックス?」グシッ


 インデックス「大バードウェイ、何で大きくなってるの?」

 
 大バードウェイ「・・・」

 
 大バードウェイ「>>649

私としたことがつい眠ってしまうとは…
そうだな、魔術の暴走ということにしてくれる


 大バードウェイ「おっと、私としたことが・・・」


 大バードウェイ「つい寝ぼけて変身してしまったようだな」

  
 インデックス「何で寝ぼけて変身するの・・・」


 大バードウェイ「怪人と戦ってる夢を見てたんだろう」 


 大バードウェイ「それでベルトを腰に巻いて、変身したんだな・・・」


 大バードウェイ「さっきトイレに行ってたんだが、行く時にベッドから降りる高さに違和感があったんだが・・・」


 大バードウェイ「恐らくその時には変身して解除した後だったんだな」


 インデックス「必殺技を使ってなくて本当によかったんだよ・・・」


 大バードウェイ「はっはっはっ」


 インデックス「笑えないんだよ」


 大バードウェイ「>>651

ほっておけば戻るだろうし気にするな
……久しぶりに話さないか?


 大バードウェイ「放っておけば戻るだろうし、気にすることはないな」


 インデックス「そうだね」


 大バードウェイ「・・・目が冴えたな。インデックス、久しぶりにゆっくりと話さないか?」


 インデックス「いつも話してるんだよ」


 大バードウェイ「それもそうか」ハッハッハ


 インデックス「・・・バードウェイ、その姿になるとちょっと変なんだよ」


 大バードウェイ「そうか?」


 
 -廊下-

 インデックス「あ、星が綺麗に見えるんだよ」


 大バードウェイ「そうだな」


 大バードウェイ「>>653

お前たちはどこまで進んだんだ?
ベルトがアドバイスとかしてそうだが


 大バードウェイ「お前たちはどこまで進んだんだ?ベルトさんがアドバイスとかしてそうだが・・・」


 インデックス「えっと・・・二人で海外旅行に行って」


 大バードウェイ「ふむ、それは知ってる」


 インデックス「キ、キスも済ませて・・・//」


 大バードウェイ「I Know」


 インデックス「・・・え、えっと、それ以上何かあるかな?」


 大バードウェイ「さぁ?ただ・・・キス以上の事があるらしいぞ」


 インデックス「キス以上・・・」


 インデックス「・・・」


 
 ○ 50以上 ゾロ目
 × 50以下
 
 ↓1


 インデックス「・・・あ、あぁ///」


 大バードウェイ「どうした?」


 インデックス「・・・それは、あの・・・//」


 大バードウェイ「何だ?・・・まさか知っているのか?」ズイッ


 インデックス「べ、ベルトさんに教えてもらったんだよ・・・//」


 大バードウェイ「頼むインデックス教えてくれいや教えてくださいお願いします」


 大バードウェイ「いくらでも奢ってやるから」ギラギラ


 インデックス「バ、バードウェイ、目が怖いんだよ」アセアセ


 インデックス「・・・(教えていいのかな・・・)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 大バードウェイ「さぁ言え。言わないのなら香焼からにでも」


 インデックス「わぁーーっ!//わ、わかったんだよ!」


 大バードウェイ「よしっ!」


 大バードウェイ「さぁ・・・キス以上の事とは何なんだ?」


 インデックス「・・・よ、夜の営みなんだよ・・・//」


 大バードウェイ「・・・夜の営み?・・・それがキス以上の事なのか?」


 インデックス「(あ、わかってないんだよ・・・///)」


 インデックス「言い方が悪かったんだよ//正しく言えば、セッ」

 ―ピカッ・・・
 ―ゴロゴロゴロォッ

 インデックス・大バードウェイ「「」」ビクッ!


 ―ザァァアァアアア
 ―ヒュォオオオオオッ

 インデックス「わっわっ!あ、雨が降ってきたんだよ!」


 大バードウェイ「風も吹いている・・・仕方ない。入ろう」


 インデックス「う、うんっ」



 
 インデックス「はぁ・・・ビックリしたんだよ・・・」


 大バードウェイ「・・・ふあぁぁ・・・」ムニャムニャッ


 大バードウェイ「・・・すまない、また眠たくなってきた・・・」


 インデックス「あっ・・・じゃ、じゃあ言わなくてもいい?」


 大バードウェイ「また今度聞く・・・」ノロノロ、ヨジヨジッ


 インデックス「(け、結局聞いてくる事に変わりはなかったんだよ・・・)


 大バードウェイ「おやすみー、インデックス・・・」


 インデックス「お、おやすみ・・・」


 
 大バードウェイ「・・・」


 アリサ「すぅ・・・すぅ・・・」スヤスヤ


 大バードウェイ「・・・何故アリねぇが・・・。・・・まぁ、いいか・・・」ゴロンッ


 大バードウェイ「・・・おやすみ、アリねぇ・・・」ギュッ


 アリサ「すぅ・・・」スヤスヤ



 7月24日 終了

 
 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 清ヶ♥挟美 
 操歯涼子
 上里一家 feat原作ハーレム組 
 天草式>>1♥浦上ちゃん♡
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 7月25日

 -イギリス 天草式十字凄教(仮)本部-

 浦上「ふあぁぁ・・・」


 対馬「おはよう、浦上」


 天草式おかっぱ「おはよーっ」


 浦上「あ、おはようございます」ペコリ


 対馬「今から顔洗いに行くの?」


 浦上「はい。あ、ご一緒してよろしいですか?」


 対馬「もちろん」


 天草式おかっぱ「いいよ」ニコリ



 天草式おかっぱ「・・・あれ?浦上・・・」


 浦上「はい?」


 天草式おかっぱ「・・・首元、虫に刺されたの?」


 浦上「え?・・・あっ・・・///」


 浦上「>>662//」



 お察しを

は、はあた…気づいたら刺されてて…!/////


 浦上「は、はあた・・・き、気づいたら刺されてて・・・!////」アセアセ

 
 天草式おかっぱ「そうなの?気をつけなよ」


 対馬「蚊ではなさそうけだけど・・・大丈夫なの?」


 浦上「は、はいっ///」

 
 天草式おかっぱ「それならいいけど」


 浦上「・・・///」



 -洗面所-

 浦上「」パシャパシャッ


 浦上「ふぅ・・・。・・・」チラッ


 浦上「・・・///(わぁ・・・//こんなにくっきり残っちゃうんだ・・・///)」


 対馬「それで、浦上」


 浦上「ひゃいっ!?///」


 対馬「>>664

彼とシタ?


 対馬「彼と最近シたの?」


 浦上「・・・っ///」ボッ

 
 天草式おかっぱ「おぉー、真っ赤っかに・・・」クスクスッ


 対馬「はいはい。わかったわ」クスッ


 浦上「あうぅぅ・・・///」フルフル


 対馬「でも意外ね。>>1って結構禁欲っぽところあるのに・・・」


 天草式おかっぱ「それにはもう男の本能に従うしかないんでしょうね」


 対馬「なるほど・・・」


 浦上「>>666///」

ところで対馬さんはどうなんですか?


 浦上「うう・・・/////」プシューッ

 
 天草式おかっぱ「ちょ、ちょっと大丈夫?ごめんごめんからかい過ぎちゃった」アセアセ


 対馬「水を顔にかけなさいな」


 浦上「はぃ・・・///」バシャバシャッ


 浦上「・・・はぁ・・・///」

 
 天草式おかっぱ「・・・あー、ちなみにもしかしてだけど」


 天草式>>1「あ、おはざーっす」


 対馬「あら、>>1。おはよう」


 浦上「っ///」ドキッ


 天草式>>1「おはざす」


 天草式おかっぱ「あ、丁度良かった。>>1さん」


 天草式>>1「ん?どしたん?」


 天草式おかっぱ「浦上のここの首元の赤いところ・・・何か心当たりは?」


 天草式>>1「ん?・・・」ジーッ


 浦上「・・・///」フルフル


 天草式>>1「や。どしたんこれ?」


 対馬「虫に刺されたか、何かしたみたいよ」


 天草式>>1「あれま。大丈夫?」


 浦上「>>669

本当に心当たりないんですはか? コゴエ


 浦上「・・・(本当に心当たりないんですか?///)」ボソボソッ


 天草式>>1「(ありまくりに決まってんじゃん)」ボソボソッ


 浦上「////」


 天草式>>1「気をつけぇよ?」


 浦上「・・・///」コクリ


 対馬「さてと・・・先に食堂へ行ってるわよ」


 天草式おかっぱ「お先です」


 天草式>>1「あ、はいっ」


 浦上「・・・わ、私、ちょっと歯をまだ磨いていませんので・・・///」


 対馬「わかったわ」


 天草式おかっぱ「>>671

あの態度は逆に怪しいな…


 天草式おかっぱ「・・・やっぱりあの態度は怪しいですね」


 対馬「わかってあげなさいよ」クスッ


 対馬「恋人事情ってやつなんだから」
 

 天草式おかっぱ「むぅ~・・・」フンスッ




 浦上「>>1さん!///これ!///」


 天草式>>1「ごめんごめん。まさかそんなにまで痕が残るんとは思わんかったから」


 浦上「もう・・・///」


 浦上「>>673///」

付けてくれたのは嬉しいけど…恥ずかしさで燃えそうでしたよ/////

 
 浦上「つ、付けてくれたのは嬉しいけど・・・///」


 浦上「恥ずかしさで燃えそうでしたよ/////」

 
 天草式>>1「えへへ//そかそか//」


 浦上「よ、喜ぶのはいいですけど・・・///本当に自重してくださいねっ///」


 天草式>>1「・・・うん」

 
 天草式>>1「ただーし、浦上ちゃん?」


 浦上「え?あ、はい・・・?」


 天草式>>1「」ヌギッ


 浦上「ひゃっ・・・///」

 
 天草式>>1「この俺の体の至る所に咲いた赤い花弁は何かな?」ジトー


 浦上「・・・///」


 天草式>>1「まぁ・・・見えんところだからいいけど・・・人の事は言えんよねぇ」ニタリ


 浦上「>>675///」

ううっ…ごめんなさい///


 浦上「ううっ・・・ごめんなさい///」


 浦上「(可愛い・・・)」デレデレ

 
 天草式>>1「ん。いいよ」クスッ


 浦上「ありがとうございます・・・//」


 天草式>>1「じゃ・・・顔洗って歯磨いて朝ご飯食べに行こ」ニコリ


 浦上「はいっ//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 天草式>>1「」モグモグッ


 浦上「♪」モグモグッ


 フロリス「おすー、>>1、浦上」

  
 天草式>>1「んっ。フロリスちゃん、どったの?」


 フロリス「隣良いかな?」

 
 天草式>>1「良い?」


 浦上「んぐっ・・・は、はいっ/」


 フロリス「ありがとねー」ニヤニヤ


 浦上「//」

 
 フロリス「あ、そう言えばささっきから五和見てないけど、知らない?」

  
 天草式>>1「あれ?まだ学園都市へ行ったきりなんだ・・・」


 浦上「>>679

もしかしたらもう帰って来ないとか・・・?


 浦上「もしかしたらもう帰って来ないとか・・・?」

  
 天草式>>1「いや次期最大主教様の許可まだ取ってないし・・・」


 天草式>>1「強制的に帰還させられる」


 浦上「そうですよね・・・」

 
 フロリス「儚き乙女の夢って悲しいもんだね~」


 フロリス「・・・ってかさ、何で香焼はずっと学園都市に居れるの?」


 天草式>>1「だって研修中だし」


 フロリス「あ、そっか」

  
 天草式>>1「まぁ何の研修なんか全然わからんのんじゃけど」


 浦上「>>681

それは……ってあれ?なんの研修でしたっけ……?


 浦上「それは・・・。・・・ってあれ?なんの研修でしたっけ・・・?」

  
 天草式>>1「知らね」ハハハッ


 フロリス「わけもわからない研修って何なのさ・・・」


 天草式>>1「さー?」


 天草式>>1「天草式じゃようあることじゃしね~」


 浦上「そうですね」クスッ


 フロリス「・・・なるほどね」

  
 天草式>>1「そう言えば香焼君があっち行ってもう・・・7ヶ月になるんか・・・」


 浦上「早いような気がしますね」


 天草式>>1「じゃね」


 フロリス「二人って香焼とは仲良いの?」

 
 天草式>>1「先輩じゃけんちょっとだけ面倒見とったよ」


 浦上「>>683

はい変身時の戦闘訓練を手伝ったりしてました

香焼君がライダーになったのはつい最近なので矛盾になっちゃいます
↓1


 浦上「私は主に彼の勉強を見てましたね」

  
 フロリス「へぇ、そうなんだ」


 天草式>>1「浦上ちゃん、中学まではすごい頭良い学校行ってたもんね」


 フロリス「マジで?」
 

 浦上「はい。中学校三年生になって中退しましたけどね」


 フロリス「勿体なぁっ!?」


 フロリス「何で!?何で中退しちゃったの?」


 浦上「天草式に入るためですよ」


 浦上「>>687

日本にいたときは天草は拠点を転々と変えますからとてても学校に通いながらは……


 浦上「日本に居たときでさえ、天草は拠点を転々と変えますから・・・」


 浦上「とても学校に通いながら任務を熟すと言うのも無理が出ましたので・・・」

  
 天草式>>1「成績は1割くらい下がって、それに頃合いを感じて・・・ね?」


 浦上「はい」

 
 フロリス「・・・中学生とは思えない決断力だね」


 天草式>>1「俺も思う」


 浦上「ふふ・・・」クスッ


 フロリス「・・・まぁ、私は行ってもないから学校の良さはわからないんだけどね」モグモグ




  
 天草式>>1「ごちそうさま」


 浦上「ごちそうさまでした」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

今日はここまで。
おやすみなさいませー

どうする?orどうなる?
↓1

↓1


 天草式>>1「美味しかったね、サバの味噌煮」


 浦上「はいっ」ニコリ


 天草式>>1「・・・おっ?あそこに居るのは・・・」


 浦上「え?」チラッ



 建宮「ーーー」


 フロリス「ーー、ーーー」クスッ


 建宮「ーーー。ーー」クスッ



 天草式>>1「斎フロカップルじゃな」


 天草式>>1「・・・。・・・浦上ちゃん、ダブルデートなるものを知っとる?」


 浦上「>>693

しらぬい


 浦上「ダブルデート、ですか?」


 浦上「知らないです・・・」


 天草式>>1「あ、ほか。ダブルデートって言うんはかくかくしかじか」


 浦上「へぇ・・・。・・・」


 天草式>>1「してみない?」


 浦上「うーん・・・」


 天草式>>1「俺は浦上ちゃんの意思を尊重するけん」


 浦上「(>>1さんがしたいのでしたら・・・)」


 浦上「(だけど、私はどちらかと言えば>>1さんと二人っきりが好きですし・・・)」


 浦上「・・・>>695

その前にお二人に聞いてみないと


 浦上「その前に、お二人に聞いてみた方が良いと思います」


 天草式>>1「まぁ、それもそじゃね。うん」コクリ


 浦上「お二人が良ければ行くことにします」


 天草式>>1「オッケー。じゃあちょっと聞いてくるね」


 浦上「わかりました」コクリ



 天草式>>1「建宮さん、フロリスちゃん」


 フロリス「ん?>>1?」


 建宮「どうかしたのよな?」


 天草式>>1「あのですね、実はかくかくしかじかで」


 建宮「ダブルデートか・・・」


 フロリス「でもあれって何か・・・評判悪いらしいよ?」


 天草式>>1「え?嘘?」


 フロリス「何か女性用の雑誌に載ってたかな」


 フロリス「>>697

した後にカップルの中が悪くなるとかで


正直、どう安価すればいいか悩む


 フロリス「した後にカップルの中が悪くなるとかで」


 天草式>>1「マジでか」


 フロリス「ま、そうなるのはその程度の恋仲だったってことだろうね」


 フロリス「私はいいよ。面白そうだし」ニカッ


 天草式>>1「あ、いいの?」


 建宮「俺も同意なのよな」


 天草式>>1「ありがとうございます」ペコッ




 天草式>>1「てわけで、承諾してもらえたよ。空いた時でいいって」


 浦上「そうですか。わかりました」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

仕事落ちノシ


 天草式>>1「浦上ちゃん、散歩行かん?」


 浦上「はい。行きましょう」ニコリ


 天草式>>1「んっ♪」クスッ




 天草式>>1「良い天気じゃけど、暑っついねぇ」


 浦上@麦わら帽「そうですね・・・」


 天草式>>1「・・・麦わら帽、似合ってて可愛いよ」クスッ


 浦上「ありがとうございます/」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 浦上「・・・//」


 天草式>>1「・・・浦上ちゃん?」


 浦上「は、はいっ?//」


 天草式>>1「顔赤いのは俺が可愛いって言ったから?それとも暑いから?」

 
 浦上「・・・りょ、両方です//」


 天草式>>1「そか」クスッ


 天草式>>1「じゃあ、あそこの喫茶店寄ろ?」


 浦上「あ、そうしましょう/」コクリ



 「お待たせいたしました、アイスティーとかき氷になります」


 天草式>>1「どもー」


 浦上「ありがとうございます」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 天草式>>1「」シャクシャクッ


 天草式>>1「ん」キー,ピトッ


 天草式>>1「・・・ん」シャクシャクッ

 
 浦上「・・・>>1さん、そんなに早く食べて大丈夫ですか?」


 天草式>>1「ん?うん」コクリ


 浦上「頭がキーンってならないんですか?」


 天草式>>1「なる前にね、こうおでこに冷たいの当てればそれなく無くなるんよ」


 浦上「へぇ・・・」



 天草式>>1「ふぅ~・・・よし、体も冷えたし・・・」


 天草式>>1「ケーキ食べよ」


 浦上「お、お腹壊しませんか?」


 天草式>>1「うん。俺胃は頑丈じゃけん」クスッ


 浦上「>>706

すごいですね


 浦上「すごいですね」クスッ


 天草式>>1「へははっ」クスッ



 「ご注文をどうぞ」


 天草式>>1「んと・・・(おっ?これ何じゃろ)」


 天草式>>1「・・・これで」


 「かしこまりました。カップル限定ケーキをお一つ」


 浦上「っ!?///」


 天草式>>1「はい」コクリ




 どんなケーキ?(チョコケーキでどんなのかを。>>1イチゴケーキとかは好きじゃないんで)
 ↓2(コンマが高い安価で決定  


 「お待たせいたしました、カップル限定ケーキです」コトッ


 天草式>>1「おー」


 浦上「・・・イ、>>1さん一人で食べるんですか?」


 天草式>>1「ん」


 浦上「あ・・・」シュン


 天草式>>1「なわけないでしょ」ニコリ


 浦上「・・・///もう、イジワル・・・//」


 天草式>>1「可愛い」

 
 浦上「あぅぅ///」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 天草式>>1「浦上ちゃん、食べさせてー」


 浦上「・・・//」スッ


 天草式>>1「んっ♪」パクッ,モグモグッ


 天草式>>1「うん。ん美味いっ♪」


 浦上「そ、そうですか・・・//」


 天草式>>1「もっかい」キリリッ


 浦上「・・・はい/」クスッ




 天草式>>1「んっ・・・」ゴックン


 天草式>>1「じゃ、次は浦上ちゃんの番じゃね」

 
 天草式>>1「はい♪」スッ


 浦上「・・・ん//」パクッ


 天草式>>1「・・・」

 ークリクリッ
 
 浦上「んんっ・・・!?//」


 浦上「(イ、>>1さんっ口の中、スプーンでかき混ぜないで・・・!///)」


 天草式>>1「・・・」


 浦上「んぁ・・・///んっぷっ///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 天草式>>1「(もういいか)」

 ーツプッ・・・


 浦上「んぅっ///」ゴクンッ


 天草式>>1「咀嚼する手間省けた?」


 浦上「>>1さんっ・・・///」プクーッ


 天草式>>1「ひははっ」


 「お客様、サービスのドリンクをどうぞ」コトッ


 天草式>>1「え?・・・あ、このケーキを注文したから?」


 「はい。では・・・」


 天草式>>1「・・・(今の目、どっかで・・・や、気のせいか)」


 浦上「・・・///(カップルストローですか・・・///)」


 天草式>>1「・・・」パクッ,チューッ,ゴクゴクッ


 浦上「えっ?イ、>>1さん・・・?(一人で飲み干すつもりで・・・?)」


 天草式>>1「ん・・・はい。一緒に飲も?」ニコリ

 
 浦上「・・・!!///(きょ、強制的に間接キスさせるためですか!///)」



 舞夏「やるなぁ、>>1も」パシャパシャッ


 舞夏「>>715

だが、こうして見ているとなんかひとり身は寂しくなってきたぞー

彼女なんか作りやがって……バカ兄貴……


 舞夏「・・・だがなー、こうして見ているとー・・・」


 舞夏「なんか独り身は寂しくなってきたぞー・・・」


 舞夏「・・・彼女なんか作りやがって・・・義妹と書いて人生じゃなかったのかー・・・」


 舞夏「バカ兄貴・・・お兄ちゃん・・・」



 天草式>>1「・・・」


 浦上「・・・///」チューッ,ゴクゴク


 
 天草式>>1「さてと・・・食べたし、体も回復したし・・・」


 天草式>>1「お散歩再開しますか」


 浦上「はい」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1 


 ー公園ー

 ーキャッキャッ キャッキャッ


 天草式>>1「子供らぁが元気に遊んどるなぁ」


 浦上「はい。元気いっぱいですね」クスッ


 天草式>>1「うん。・・・子供かぁ」


 浦上「・・・>>1さん?」


 天草式>>1「・・・結婚してすぐには早いんかなぁ」ボソッ


 浦上「・・・///」


 「あれ?」


 天草式>>1「ん?」



 誰?

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定


 ローラ「おやおや、天草式の。ご機嫌よう」


 天草式>>1「最大主教じゃないですか」


 浦上「ど、どうも・・・」ペコリ


 ローラ「その様子だと・・・デートとなるものをしてるのかしら?」


 天草式>>1「まぁ、はい。最大主教は散歩ですか?」


 ローラ「如何にも。あ、護衛はちゃんとステイルを連れてきてるわよ」


 天草式>>1「そうすか」


 浦上「でも、どこに居るんですか?」キョロ


 ローラ「>>723

あそこで新聞を読んでいる男がステイルありける
変装しているからわからないと思うが


ローラは口調は難しいので修正お願いします


 ローラ「あそこに居るわよ」


 天草式>>1「・・・あの、ベンチに座って新聞紙広げてるのが?」
 

 ローラ「そっ。ステイルよん」


 ローラ「変装しているからわからなかったでしょう」


 浦上「何で変装を・・・」


 ローラ「私が事前に護衛の際は私に気づかれないように、と言っておいたのよ」


 天草式>>1「・・・目立ちますね。座高ですら俺と同じ目線になりますから」 

 
 ローラ「そうねぇ」クスクスッ




 ステイル@ハンチング帽「・・・」


 from:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『>>725
 


>>723 あ。このスレのローラは舞夏様に何かしらの術式で普通の言葉で話せます。

会いたい、です


 from:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『会いたい、です』


 ステイル「・・・」メルメル


 to:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『僕も会いたいと思っていたところだよ。だが、すまない・・・
   今、少し仕事中でね』

 
 from:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『そうでしたか。ごめんなさい』


 ステイル「・・・」


 to:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『謝ることなんてないよ。僕の方こそすまないね、一緒に居られなくて』


 from:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『>>727

いえ。お仕事頑張ってください

 
 from:パトリシア=バードウェイ
 件名:
 本文:
  『いえ。お仕事頑張ってくださいね
   またお返事お願いします。それでは』


 ステイル「・・・」パタン、ゴソゴソッ

 ―シュボッ ジジッ・・・

 
 ステイル「・・・」スゥー 


 ステイル「・・・」フー


 
 ローラ「では、お二人の邪魔になるのでこれで」ペコッ


 天草式>>1「あ、ども」


 浦上「・・・」ペコリ


 ローラ「あ、そうそう」


 ローラ「>>729

近いうちにイギリスで一番のカップルを決める大会を開くことになっているから…あなたたち参加してみない?


とたんな安価はどこまで行けるか……


 ローラ「子作りは計画的に」クスクスッ


 浦上「・・・~~~っ///」カァァア


 天草式>>1「はーい」


 ローラ「じゃ、アデュー」ヒラヒラ



 ステイル「・・・あっ」スク、スタスタ



 浦上「///」


 天草式>>1「・・・浦上ちゃん」


 浦上「ひゃ、はいっ?!///」


 天草式>>1「・・・や。何でもないよ」クスッ、スタスタッ


 浦上「え?イ、>>1さんっ、何ですか?何を言いたかったんですか!?」トタタッ


 天草式>>1「秘~密~」


 浦上「もうっ!>>1さんってばぁ~!」


 天草式>>1「ふくくっ・・・」クスッ

 

>>729 すみません。それ別の人がスレで書いてたの見たんですけど・・・
    自分書ける自身無いです。と言うかフレンダ王妃が来たら即座に負けないと

 視点変更
 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 清ヶ♥挟美 
 操歯涼子
 上里一家 feat原作ハーレム組 
 その他(誰の視点か書く)
 ↓1


 今日はここまで。
 おやすみなさいませー


 ー日本 学園都市ー

 清ヶ@レザージャケット「・・・」メルメル


 『もう後一分後には着くから(^^)d』


 清ヶ「・・・」クスッ


 『オッケー』


 清ヶ「・・・今日で三回目のデートだな」


 清ヶ「>>735

シャワー浴びるか


 清ヶ「・・・そろそろ、一線越えてみたいな・・・」ボソッ


 清ヶ「・・・まぁ、まだ早いわな。一方通行だって童貞だし」


 清ヶ「ゆっくり焦らず・・・あっ」


 狭美@肩出しワンピース+ミニプリーツスカート「お待たせー」ヒラヒラ


 清ヶ「よっ。さっそく、それ着てくれたんだ」ニコリ


 狭美「うん!前のデートで買った服、どうかな?」


 清ヶ「似合ってるよ。すっごく可愛い」クスッ


 狭美「ありがとう//」楠


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 狭美「じゃあ、行こ♪」スルッ,ニギッ


 清ヶ「おっ・・・うん」クスッ




 狭美「涼子ちゃんとドッペルちゃんとは、仲直り出来た?」

 
 清ヶ「ああ。まぁ、喧嘩してたって訳じゃないからさ、大丈夫だよ」


 狭美「そっか。よかったね」ニコリ,ギュゥッ


 清ヶ「おう。・・・(にしても、今日の狭美ちゃん何か積極的だな・・・)」


 清ヶ「(と言うか胸が当たってるんだけど//結構、大きいんだな・・・//)」
 ※漫画とある一方通行で見る限りはEくらい


 狭美「>>740

確かに許されんことですが、台詞と今の場面に関係の無いことを書かないでください
↓1


 狭美「どうかしたの?」


 清ヶ「えっ?あ、いやっ、何でもっ?//」アセアセ


 狭美「?。そっか・・・」


 清ヶ「えっと、今日はどこに行こっか?/」


 狭美「そうだね・・・」


 清ヶ「狭美ちゃんの行きたいところでいいよ」


 狭美「・・・じゃあ」



 どこ?
 ↓1

↓1


 狭美「水族館はどうかな?第六学区にある水族館に友達と、この間行ったけどすごく楽しかったの」


 清ヶ「水族館か・・・よしっ、それなら」


 清ヶ「(誰も居ないな・・・)」ゴソゴソッ


 清ヶ「フーディーニ、頼む」ポイッ


 フーディーニ魂「(OK♪)」フヨヨー
 解説:「脱出王」の異名を取った、オーストリア=ハンガリー二重君主国ハンガリー王国ブダペスト市七区出身のユダヤ人。
    アメリカ合衆国で名を馳せた奇術師のハリー・フーディーニ。
    普段は眼魂の状態で清ヶが持ち歩いており、遠くへ行ったりする際にはスペクターの専用バイク「マシンフーディー」へ変わって乗せてくれる。
    気前が良く、清ヶに恋のアドバイスをしてくれるが余計なことを言って清ヶに怒られるのはしばしば。


 マシンフーディー「」ブロロンッ



 ー第六学区 水族館ー
 解説:学園都市のアミューズメント施設が集結した学区。
    学区全体がレジャースポット化しており、学園都市で暮らす学生達がよく娯楽を楽しむ為にやってくる


 清ヶ「到着っと。ここだよね?」


 狭美「うんっ」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 ーペンギンコーナーー

 狭美「わぁ、可愛い・・・」ニヘラ


 清ヶ「目の前に居るのがフンボルトペンギンって奴か。向こうにいるのがコウテイペンギンとイワトビ、ロイヤル、ジェンツー・・・」


 清ヶ「すげぇいっぱい居んなぁ・・・」


 狭美「そうだね」クスッ


 狭美「清ヶ君はどのペンギンが好き?」


 清ヶ「んー・・・フンボルトかな。嘴の根元がピンクで小さくて可愛いから」


 狭美「あっ、私もだよ」ニコリ


 清ヶ「おぉー、良いねぇ」クスッ

 
 『ただいまからペンギンの行進が始まります。5匹のペンギンの行進をお楽しみくださいね』


 清ヶ「だって。あっ、来たよ」


 コウテイ「」ノシノシ


 イワトビ「」ペタペタ


 ロイヤル「」ペタペタ


 ジェンツー「」ペタペタ


 フンボルト「フルルー」ポケー


 「フ、フルル。歩いて歩いて」アセアセ


 狭美「か、可愛い///」ホワワン


 清ヶ「(あのフンボルトペンギン今変な鳴き声出さなかったか)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 「撮影したい方はこちらへどうぞー」


 清ヶ「撮る?」


 挟美「うん!一緒にね」ニコリ


 清ヶ「おうっ」クスッ




 「それでは屈んだ状態になっていただいて、ペンギンさんの後ろへどうぞ」
 

 挟美「はーい」


 コウテイ「」ジーッ


 清ヶ「お、おぉ・・・(デケェ・・・)」


 
 どんな写真撮れた?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 
 「はい、撮りまーす。チーズ」

 ―パシャッパシャッ


 「・・・。あ、はい・・・OKです」


 清ヶ「(何故に苦笑い?)」


 挟美「ありがとう~」ナデナデ


 フンボルト「フルルー」ポケー


 
 
 挟美「あははっ。フルルちゃんだけ余所見しちゃってるね」クスクスッ



 清ヶ「だなぁ・・・(だから係の人笑ってたのか)」クスッ


 挟美「>>754

かわいいな


 挟美「可愛いね」クスッ


 清ヶ「うん。・・・じゃあ、次のとこに・・・」


 ―ツンツンッ 
 
 清ヶ「・・・ん?」クルッ



 フンボルト「フルルー」


 清ヶ「ぉうおっ!?」ビクッ!
 

 挟美「フ、フルルちゃん!?」


 清ヶ「な、何でここに居んだよ・・・びっくりしたぁ・・・」アセアセ


 挟美「飼育員さんからはぐれちゃったのかな・・・ちょっと呼んでくるね」


 清ヶ「ああ。頼んだ」


 フンボルト「フルルー」ツンツンッ


 清ヶ「何だ?さっきから突ついて・・・餌なんて持ってねーぞ?」



 ◎ 50以上 ゾロ目 01~15
 △ 50以下

 ↓1 


 「どうも失礼しました」ペコペコ


 清ヶ「いや。別に・・・今度から気をつけてくれよ」


 「はい。申し訳ございません・・・」


 フンボルト「フルルー」


 

 清ヶ「・・・にしても何で俺のこと突ついてたんだ」

 
 挟美「清ヶ君、気に入れられたんだよ。きっと」クスッ


 清ヶ「・・・俺が挟美ちゃんだけで十分だっての」ニギッ


 挟美「えへへ・・・//」テレ

 
 清ヶ「・・・」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 イルカ「キュイッキュイッ」

 
 ―バシャッ! ザッパーン!

 挟美「きゃーっ!あはははっ!」


 清ヶ「すっげーっ」ハハハッ



 挟美「はぁ~♪やっぱりイルカのショーは面白いね」


 清ヶ「そうだな」


 挟美「ねっ」グウゥゥ


 挟美「・・・え、えへ//」


 清ヶ「よし、飯食うか」


 挟美「そうだね//」コクリ


 
 -水族館内 レストラン-

 清ヶ「よかったな、結構席が空いてて」


 挟美「うん」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 「お待たせいたしました。マグロのたたき丼とシーフードラーメンです」コトッコトッ

 
 清ヶ「どもっ」


 挟美「ありがとうございます」ペコッ



 清ヶ「」ガツガツガツッ


 挟美「」ズルルッ

 
 挟美「ん・・・」モグモグッ


 清ヶ「んん、んまぃ」モグモグッ


 挟美「うん」クスッ、モグモグ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 清ヶ「挟美ちゃん、少し食べる?」


 挟美「うんっ」


 清ヶ「はいっ」スッ


 挟美「ん・・・」モグモグッ


 挟美「美味しいっ。・・・けど、わさびが強いね」ツーンッ


 清ヶ「え?そう?」


 挟美「うん・・・」ズズッ


 挟美「じゃあ・・・私のもね。はいっ」スッ


 清ヶ「んっ・・・」チュルルッ


 清ヶ「・・・うんっ。出汁が出てて美味いな」モグモグッ


 挟美「そうだね」クスッ


 清ヶ「>>765

美味しいものを好きな人と食べれるのはいいな


 狭美「美味しいものを・・・」


 狭美「好きな人と食べられるってすっごく幸せで、嬉しくなるね」クスッ


 清ヶ「・・・ああ。そうだな」クスッ


 狭美「ふふ・・・/」クスッ


 清ヶ「・・・なぁ、狭美ちゃん」


 狭美「ん?」


 清ヶ「>>767

これからのことどう考えてる?


 清ヶ「これからのこと、どう考えてる?」 


 狭美「え?」


 清ヶ「付き合い始めてまだ少ししか経ってないけどさ・・・」


 清ヶ「狭美ちゃんがこの先も俺と・・・付き合っていくなら、どうするのかなって考えてたんだ」


 狭美「・・・」


 狭美「>>769

一緒に暮らす家とかまだ見つけてないし…


 挟美「その・・・」


 清ヶ「うん?」


 挟美「・・・い、いつか一緒に暮らしたいかな//二人で・・・//」


 清ヶ「おぉ・・・(そう考えてたんだ・・・)」


 挟美「ま、まだ家とかは見つけてないけどね・・・//」


 挟美「でも・・・一緒に暮らしたいのは本当だよ//」ニコリ


 清ヶ「そっか」クスッ


 挟美「うんっ//」


 清ヶ「>>771

じゃあ今度そういうのも探してみるか


 清ヶ「じゃあ、今度探してみるか」


 清ヶ「いつか二人で暮らしていける、良い家をさ」クスッ


 挟美「いいの?」


 清ヶ「もちろん。誰にも文句を言われる筋合いなんて無いんだから」


 挟美「・・・うん。じゃあ一緒に探そうね」ニコリ

 
 清ヶ「おう」クスッ




 清ヶ「よーし、腹拵えも終えたしまだ観てないところ行こっか」


 挟美「うんっ」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 
 ジンベエザメ「」ユラー


 清ヶ「デッケ~・・・」


 挟美「ねね、知ってる?ジンベエザメの真正面の顔を見れたら幸せになれるんだって」


 清ヶ「へぇ~・・・あっ、見えたっ」


 挟美「えっ!嘘っ!?」




 清ヶ「はぁ~。楽しかったな」

 
 挟美「うん!あっ、お土産コーナーに寄ってみる?」


 清ヶ「そうする」コクリ


 -お土産コーナー-

 清ヶ「アイツらにはクッキーとかでいいか」


 挟美「あ、清ヶ君。これ、どっちがいいかな?」


 清ヶ「ん?」



 挟美ちゃんが選んでたのは?
 ↓1


 挟美「どっちも可愛いから悩んじゃうなぁ」クスッ


 清ヶ「・・・じゃあどっちとも買うのは?」


 挟美「ん~・・・ちょっと、お金の方がね」アハハ・・・


 挟美「余裕が今無いから・・・」


 清ヶ「何言ってんの。デートで女の子に払わせる訳がないだろ」


 挟美「え?でも・・・」


 清ヶ「遠慮することないぜ?」


 清ヶ「>>777

買ったげるよ


 清ヶ「買ったげるよ」ニコリ


 挟美「・・・ありがとう。清ヶ君//」


 清ヶ「おうっ」


 
 -水族館 入り口前-

 清ヶ「楽しかったな、水族館」


 挟美「うん。また来ようね」ニコリ


 清ヶ「そうだな」ニカッ



 ◎    50以上orゾロ目
 ○    50以下
 視点変更 ↑の後に
  
 ↓1


 清ヶ「じゃあ第七学区に帰るか」ゴソゴソッ


 挟美「うん」コクッ


 清ヶ「えっと・・・あれ?こっちか」ゴソゴソッ


 ―ツンツンッ

 清ヶ「あぁ、あった。・・・え?」クルッ


 フンボルト「フルルー」


 清ヶ「何やってんだお前!?」


 挟美「えぇぇえ~~~!?」


 清ヶ「おいおい、飼育員さんクビになんぞホントに」


 フンボルト「フルルー」パタパタッ


 清ヶ「だから何だよ。俺餌も何も・・・あん?(何か嘴に咥えてんのか・・・?)」スッ


 フンボルト「フルルー」ペッ


 清ヶ「・・・これ、どっかで・・・」


 「居たぁ~~っ!」ダダダッ!


 「もう!フルルったら!・・・本当に申し訳ございません!」


 清ヶ「いや・・・気をつけろよ」



 -第七学区 挟美宅前- 
 ~17:21~

 挟美「今日はありがとう、清ヶ君。楽しかったよ」


 清ヶ「ああ、俺もだ」クスッ


 挟美「>>781

今度は動物園とか見に行こうね、あとお家も!


 挟美「今度は動物園とかも見に行こうね。あとお家探しも」ニコリ


 清ヶ「もちろんだぜ」クスッ


 挟美「それじゃあ、またね」


 清ヶ「またっ」ブロロンッ



 ―ブロロロォーッ

 清ヶ「・・・フーディーニ、ちょっと両手離すから」


 マシンフーディー「」ブロロンッ


 清ヶ「・・・」ゴソゴソッ


 清ヶ「・・・」スッ
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151647.png


 清ヶ「・・・何だっけかな、これ・・・」


 
 
 視点変更

 
 ベイロープ&たっくん
 騎士団長
 フィアンマ♥サローニャ
 その他(誰の視点か書く)

 ↓1


 7月25日 終了

 7月26日

 -イギリス イギリス清教女子寮-
 ~8:30~

 巧「よし、これで終わりだな・・・」


 巧「・・・」スタスタ


 ベイロープ「あっ」バッタリ


 巧「!。ベイ」


 ベイロープ「っ!///」スタコラサッサッ


 巧「あ、おいっ・・・ったく・・・」ハァー


 フロリス「あ、おはよたっくん。・・・?、どうかしたの?」


 巧「・・・>>785

洗濯物干すんだが他に洗い物はねえか?


 巧「・・・別に。洗濯物干けどよ、他に洗い物はねえか?」


 フロリス「うんや、私は無いよ。・・・って言うか、さっきの後ろ姿はベイロープ?」


 フロリス「すっごい早く逃げてったけど」


 巧「・・・ああ」


 フロリス「・・・あれ?もしかして、ケンカでもした?」


 巧「知らねえよ。アイツ・・・お姫様の誕生日以降から今日まであんななんだよ」


 フロリス「あれま(何かあったのかな・・・?)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 フロリス「たっくん、もしかしてベイロープお酒飲んで・・・」
 

 ベイロープ「」ソソクサ


 巧「・・・」チラッ


 フロリス「あっ、ベイロープ」


 ベイロープ「」ビクッ!


 ベイロープ「・・・て、てて、手袋間違えて入れちゃったから。そ、それじゃっ!///」ピューッ


 フロリス「早っ!」


 巧「」ハァー・・・


 フロリス「(何があったのよ一体・・・)」


 巧「・・・フロリス。アイツの今日の予定知ってるか?」


 フロリス「え?・・・まぁ、一応」


 巧「教えてくれ。行く先で先回りしてくる」


 巧「>>790

逃げられるのは嫌いだ


 巧「このまま逃げられるのもイヤだからな」


 フロリス「そ、そっか・・・」


 巧「いい加減俺の堪忍袋の緒も切れかかってる。そろそろ我慢の限界ってところだ」


 フロリス「・・・えっと今日は多分・・・」



 ベイロープ「・・・」


 ベイロープ「・・・はぁー」


 ベイロープ「(巧・・・)」トコトコ


 
 ベイちゃんどこに向かってる?
 ↓1


 -パン屋-
 ―カランカラン

 ヴィリアン@神戸屋「いらっしゃいませ」


 ベイロープ「どうも、ヴィリアン様」


 ヴィリアン「はい。今日もあちらで?」


 ベイロープ「そうです」コクリ


 ヴィリアン「かしこまりました」クスッ



 ベイロープ「・・・」



 ベイロープ[それなりに・・・と言うか、私結構巧の事好きなのに//]


 巧[・・・は?・・・どういう事だ?]


 ベイロープ[だーかーら・・・//]ズイッ


 巧[お、おいっ]


 ベイロープ[好きなの///・・・巧の、こと///]


 巧[・・・]


 ベイロープ[・・・ま///どう捉えるか、巧のお好きにどうぞ///]クスクスッ


 
 ベイロープ「はぁぁ~・・・」


 ベイロープ「(どうしたらいいのかしら・・・)」


 
 
 ヴィリアン「お越しになりましたよ」



 巧「ああ。・・・それじゃあ頼む」


 ヴィリアン「はいっ」コクリ



 ヴィリアン「ベイロープさん、コーヒーお持ちしました」コトッ

 
 ベイロープ「あぁ、ありがとうございます・・・」


 ヴィリアン「いえ。・・・あの、何かありましたか?」


 ベイロープ「・・・な、何も特に・・・」


 ヴィリアン「>>794

何か悩んでますか?
そう見えますが


 ヴィリアン「そうですか?何か悩んでいる、そう見えますが・・・」


 ベイロープ「・・・じ、実は・・・」


 ベイロープ「ほぼ一週間前、フレンダ王妃の誕生日会ありましたよね」


 ヴィリアン「はい。その時に、何か・・・」


 ベイロープ「・・・」



 ベイロープ「・・・で、今ものすっごい後悔の海に沈んでる最中です・・・」


 ヴィリアン「・・・そうでしたか」


 ベイロープ「あぁぁ・・・もう、やだ。お酒なんて絶対に今後一切飲まないわ。禁酒宣言今ここでするっ」


 ヴィリアン「・・・」


 ベイロープ「>>796

王室の方々はお酒で失敗とかしませんよね?


 ベイロープ「王室の方々はお酒で失敗とかしませんよね?」


 ヴィリアン「ま、まぁ・・・私の場合は少し薄めていますから」


 ヴィリアン「お姉様達はそのままですけど・・・」


 ベイロープ「で、あんまり変わりないと・・・」


 ベイロープ「羨ましい・・・」


 ヴィリアン「・・・ですけど、ベイロープさん。寧ろ好都合とお考えになられた方がいいのではないのでしょうか」


 ベイロープ「え・・・?」


 ヴィリアン「ハッキリとお聞きしますが・・・ベイロープさんは乾さんに好意を持たれているのですよね」


 ベイロープ「・・・///」


 ヴィリアン「>>798

一度自分で確信を持てたのなら、迷うことはないはずです


 ヴィリアン「一度自分で確信を持てたのなら、迷うことはないはずです」


 ヴィリアン「貴女の言葉にあの方がどう答えていただけるか、それはわかりません」


 ベイロープ「・・・」


 ヴィリアン「ですが・・・何も出来ぬまま終わるより、何百万倍も自分が救われると思いますよ」ニコリ


 ベイロープ「ヴィリアン様・・・」


 ヴィリアン「神華も・・・言っていましたよ。自分が戦う時に必要なのは何にしても勇気だ、と・・・」


 ヴィリアン「ベイロープさん。・・・勇気を出して、乾さんと目と目を合わせてキチンとお話してみてください」


 ベイロープ「・・・」


 ヴィリアン「・・・では、ごゆっくり」


 ベイロープ「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ベイロープ「・・・」ズズッ・・・


 ベイロープ「・・・」フゥー


 ベイロープ「・・・勇気、ね・・・」


 ベイロープ「・・・そうよね。このまま逃げるなんて、情けないわ」


 ベイロープ「今「新たなる光」のメンバーで恋人居ないの私だけだし・・・」


 ベイロープ「恥ずかし過ぎるじゃないのっ・・・!」


 ベイロープ「・・・決めたわ」コトッ


 ベイロープ「>>802

呼び出して気持ちを聞くしかないわね


 ベイロープ「巧を呼び出して・・・彼自身の気持ちを聞くしかないわね」


 ベイロープ「・・・不安しかないけど、行動あるのみよっ」


 
 ベイロープ「ご馳走様でした、ヴィリアン様」


 ヴィリアン「はい。・・・決心がついたようですね」


 ベイロープ「ええ。・・・ありがとうございました。おかげで勇気を出せることができます」


 ヴィリアン「頑張ってくださいね」ニコリ


 ベイロープ「はいっ。ではっ・・・」ペコッ


 ヴィリアン「あ、そうでした。セヴァーン川に行かれると良いですよ」


 ベイロープ「え?(セヴァーン川って・・・)」


 ヴィリアン「>>804

差し入れにこれを持って彼と食べてください


 ヴィリアン「差し入れにこれを持って行って、食べてください」ニコリ


 ベイロープ「え?あ、ありがとうございます・・・」


 ベイロープ「はい」


 ベイロープ「では・・・失礼します」ペコッ


 
 ―カランカラン

 ヴィリアン「・・・頑張ってくださいね」ボソッ


 
  
 -セヴァーン川-

 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira150332.jpg


 ベイロープ「・・・」

 
 ベイロープ「・・・あっ・・・」ピタッ


 BGM 夢のかけら(http://www.youtube.com/watch?v=Y5D7VV37MNA
 
 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・」スタスタ



 ベイロープ「巧・・・どうしてここに?」


 巧「・・・居ちゃ悪いかよ」


 ベイロープ「>>806

隣いいわね?


 ベイロープ「別に、悪いなんて・・・。・・・隣いい?」


 巧「・・・ご自由に」


 ベイロープ「ありがとっ」ストンッ


 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・ケーキをヴィリアン様から貰ったけど、いる?」


 巧「・・・置いといてくれ」


 ベイロープ「はいはい」パクッ


 ベイロープ「・・・うん。美味しい」モグモグ


 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・」モグモグ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 ベイロープ「・・・んっ、ごちそうさまっ」


 ベイロープ「・・・巧食べないの?」


 巧「・・・そのうち食うっての」


 ベイロープ「あっそ」


 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・」ソロー


 巧「おい」ガシッ


 ベイロープ「ひゃっ・・・!///」


 巧「食うってんだろ。勝手に食べようとすんな」


 ベイロープ「ご、ごめんなさい・・・///・・・わ、わかったから離してっ//」グイッ


 巧「お、おいっ・・・!」ヨロッ

 
 巧「っ!」


 ベイロープ「きゃ・・・っ!//」
  
 ―ドサッ

 
 ベイロープ「~~っ・・・えっ//あ、ぅ・・・///」カァァア 


 巧「っつぅ・・・大丈夫か?」


 ベイロープ「・・・え、ええ・・・///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

ヴィリアン様は居りませんので
↓1

 BGM Four Divertimentos,op 'no°1,Andantino Grazioso(http://www.youtube.com/watch?v=_ACpD0iXluc

 ベイロープ「・・・///」


 ベイロープ「(た、巧が、こんな、近くに・・・///)」ドキドキッ


 巧「よっと・・・」ムクリッ


 ベイロープ「ぁ・・・。・・・//」ムクッ


 巧「・・・今のはお前が悪いからな」


 ベイロープ「わ、わかってるわよ・・・//」


 巧「ホントか?」ジーッ


 ベイロープ「・・・///」カァァア


 巧「?」


 ベイロープ「>>815

そう、それでね!
あなたが嫌いじゃないの…
それだけはわかって!


 ベイロープ「え、ええっ//ホントにわかったから・・・//」


 巧「・・・そうかよ」


 ベイロープ「・・・あ、あの、巧っ//」


 巧「あん?」


 ベイロープ「フ、フレンダ王妃の誕生日会のこと・・・お、覚えて、る?///」


 巧「・・・。・・・あぁ・・・あの事か」


 ベイロープ「(うわぁっ///覚えてた・・・///)」


 ベイロープ「そ、そう・・・そ、それでね!わ、わた、私は・・・貴方のこと、嫌いじゃないの//」


 ベイロープ「それだけはわかって!//」


 巧「・・・あ、ああ」コクリ


 ベイロープ「・・・///」


 巧「・・・>>817

ったく///お前は照れすぎだ///こっちは耐えてるのに///


 巧「・・・つーかよ。ベイロープ・・・」


 ベイロープ「な、何・・・?///」


 巧「・・・ったく/・・・お前は照れすぎだってんだよ//」


 巧「こっちは・・・必死こいて耐えてやってるのに//」ゴロンッ


 ベイロープ「・・・え?え・・・っ?」キョトン


 巧「お前があん時、俺のこと・・・好きって言ってたのは・・・」


 巧「大分前から薄々気づいてはいたんだからよ・・・」
 

 ベイロープ「っ!?///」カァァア


 巧「・・・」


 ベイロープ「・・・///」モジモジ


 巧「>>819




 デレたっくんキターーーーッ

無言でキス
からの
「これでわかるか?///」


 ベイロープ「・・・そ、そっか・・・///」


 ベイロープ「(嘘・・・///気付かれてたの・・・?///)」


 巧「・・・/」ハァーッ


 ベイロープ「・・・巧//」


 巧「・・・あん?/」


 ベイロープ「巧の気持ちは・・・どう、なの・・・?///」


 巧「・・・」


 ベイロープ「私だけ気持ちを打ち明けたけど・・・巧の気持ちも・・・その//」


 ベイロープ「ちゃんと知りたいから・・・//」ジッ


 巧「・・・」


 ―グイッ

 ベイロープ「・・・!//」

 
 巧「・・・。・・・これでわかるか?/」


 ベイロープ「・・・///」コクリ


 巧「>>821

二度は言わねえ、隣にいろ


 巧「二度は言わねえぞ。・・・俺は・・・」


 巧「誰かとどう付き合っていいか何て知らない・・・」


 巧「だから、俺はお前を傷つけちまうかもしれねえ・・・」


 ベイロープ「・・・」


 巧「・・・」


 巧「しかもだ、こんなおっさんを付き合う相手に選んじまってるんだぞ?いいのか?」


 ベイロープ「>>823

おっさんじゃないわ巧は巧よ


乾巧に彼女ができたのも乾巧って奴の仕業なんだ


 ベイロープ「おっさんじゃないわ。巧は、巧よ・・・」


 ベイロープ「貴方は・・・私の運命の人よっ//」


 巧「・・・」

 
 ベイロープ「だからっ・・・//」


 ベイロープ「巧・・・私は貴方が、好きなの///」


 ベイロープ「私と・・・一生付き合って、くれる?//」


 巧「・・・。・・・ああ」コクリ


 巧「>>825

ふぅ、やっとここまで言えたな、よく頑張った
ナデナデしながら


 巧「ふぅ・・・やっとここまで言えたな」


 ベイロープ「ん・・・///」


 巧「よく頑張った」ナデナデ


 ベイロープ「あ、ありがと・・・///」


 巧「・・・」ナデナデ


 ベイロープ「・・・あ、案外、あっさりだから実感があんまり沸かないって言うか・・・//」


 ベイロープ「>>827

巧はいつから気づいてたの?


 ベイロープ「巧・・・その、いつから気づいてたの?//」


 巧「・・・いつだったか、忘れちまった」


 ベイロープ「えぇっ!?/そ、そんな筈ないでしょう!?/」ムッ


 ベイロープ「ちゃんと教えてっ/」ズイッ


 巧「・・・そうだな」


 ベイロープ「・・・//」ドキドキッ


 巧「・・・>>829

王族の人らのパーティーの時からだな


 巧「好きだと感じていたのは、お前と会って少ししてから・・・」
 ※たっくんとベイちゃんが出会ったのは4日。


 巧「・・・確信したのは、パーティーの時だ」


 ベイロープ「・・・そ、そう//」


 巧「ああ」


 巧「・・・ベイロープは?運命の人つってたけど・・・」


 ベイロープ「わ、私は・・・実は最初から、巧のこと・・・///」


 巧「・・・ふっ。そうか」


 ベイロープ「>>831//」

ちょ、ちよっと最後まで言わせてよ


 ベイロープ「ちょ、ちょっと最後まで言わせてよ」


 巧「言わなくても十分わかってんだ。別にいい」


 ベイロープ「・・・あっそう//」フンス


 ベイロープ「・・・でも、嬉しいわ//」スッ、ギュッ


 巧「・・・」ナデナデ


 ベイロープ「・・・ありがとう、巧//」


 巧「・・・礼を言われる程じゃねえけどな」


 ベイロープ「・・・そう//」クスッ


 巧「・・・ああ」


 ベイロープ「・・・//」



 誰かに?

 見られてた  偶数
 見られてない 奇数

 ↓1


 ベイロープ「(やっと・・・私にも恋人が出来たのね・・・//)」

 
 ベイロープ「(嬉しい・・・本当に嬉しいわ・・・///)」


 巧「・・・さってと、ベイロープ」


 ベイロープ「あ、うん?//」


 巧「どこかこのまま散歩でもして行くか」


 ベイロープ「・・・ええ、いいわよ/」コクリ

 
 ベイロープ「巧の行きたいところなら、どこへでも」ニコリ

 
 巧「そうか」クスッ


 ベイロープ「(・・・大好きだから//)」ニコリ



 視点変更
 
 野母崎夫婦
 騎士団長
 トール♥帆風 温泉旅行  
 操歯涼子
 上里一家 feat原作ハーレム組 
 その他(誰の視点か書く)
 ↓1


 -天草式十字凄教(仮)本部-

 牛深「野母崎ー、この資料あっちに頼むぞー」


 天草式ワンピース「あとこっちのもお願いしまーす」


 野母崎「わかったよ」コクリ

 ―パサッ トントンッ
 ―ペラペラッ


 野母崎「ふぅ・・・」


 野母崎「えっと・・・」



 
 野母崎「ふぅ~・・・これで良し。終わった~」


 牛深「お疲れーい。いやぁ~!これで充実した夏休みを送ることができるな!」


 天草式ワンピース「よかったですね」ニコリ


 野母崎「うん」クスッ


 対馬「野母崎君。奥さんが来たわよ」


 野母崎「え?妻が?」



 
 野母崎「あっ。どうしたんだ?」

 
 野母崎嫁「あ・・・」


 野母崎嫁「>>837

お弁当を忘れていたから渡そうかと思って……


噂のヤンデレになっていた嫁ですか……


 野母崎嫁「お弁当を忘れていたから渡そうかと思って・・・」


 野母崎「あ、そうか。ごめんね」


 野母崎嫁「ううん。はいっ」スッ


 野母崎「ありがとう」ニコリ


 野母崎嫁「お仕事、頑張ってくださいね」ニコリ


 野母崎「もちろんだよ」


 野母崎嫁「あ、それと・・・」


 野母崎「うん?」


 野母崎嫁「>>839

女には手を出さないように


 野母崎嫁「・・・」


 野母崎嫁「・・・ほ、他の女の人に目を振り向けないようにっ//」


 野母崎「・・・ぷふっ。はははっ・・・」クスクスッ


 野母崎嫁「なっ//わ、笑わなくても・・・っ//」


 野母崎「はぁ・・・ごめんごめん」クスッ


 野母崎「大丈夫だよ。君だけを見つめているから・・・」ナデナデ


 野母崎嫁「あなた・・・//」


 野母崎「・・・今日の夕飯までには帰るから」


 野母崎嫁「はい//」コクリ


 野母崎嫁「では・・・頑張ってください//」チュッ


 野母崎「うん・・・ありがとう」クスッ、チュッ


 野母崎嫁「>>841

信じてますよ、あなた…


なぜか能登さんで再生される。姫神なのに……


 野母崎嫁「信じてますよ、あなた・・・♥//」



 牛深「お、戻ってきたか」


 天草式ワンピース「何かご用事があったんですか?」


 野母崎「いや、お弁当をね」

 
 天草式ワンピース「あぁ、忘れてたって言ってましたね」クスッ


 牛深「愛妻弁当かぁ~・・・羨ましいなぁ」
 

 野母崎「あはは・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>841 早見沙織さんも良かですよ


 ↓1こっちあと一レスで終わりなの(
 【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/)


 牛深「よし、飯食うか」


 天草式ワンピース「はい♪」


 野母崎「そうしようか」ニコリ


 牛深「俺の弁当~。牛カルビ弁当~」


 天草式ワンピース「共食い」ボソッ


 牛深「何か言ったかゴラァ」グリグリッ


 天草式ワンピース「痛い痛い痛い!」


 野母崎「やめてあげなって。女の子なんだから・・・」クスッ


 野母崎「(さてと、俺の弁当は・・・)」パカッ



 どんな弁当?
 ↓1


 野母崎「・・・おぉ」


 天草式ワンピース「わぁ、美味しそうですね・・・」


 牛深「一つ貰うぞ」ヒョイ、パクッ


 野母崎「って手出すの早い!?」


 牛深「おっ。美味いなこのチヂミ」


 天草式ワンピース「わ、私も一つ、いいですか?」キラキラ


 野母崎「はぁ・・・はい」クスッ、スッ


 天草式ワンピース「ありがとうございます♪」ヒョイ、パクッ


 天草式ワンピース「ん~♪」モグモグ


 野母崎「じゃあ・・・。・・・」ゾクッ


 野母崎「・・・(こ、この感じは・・・何だ・・・?)」


 野母崎「(誰かに見られてるのか・・・?)」キョロキョロ


 
 見ていた○ 50以下orゾロ目
 見ていた× 50以上
 
 ↓1

 
 野母崎「・・・!」バッ!


 野母崎嫁「」


 野母崎「(ァィェー・・・)」


 野母崎「(天井裏から目だけが光って覗いている・・・!)」


 牛深「」ムシャムシャッ


 天草式ワンピース「」モグモグッ


 天草式ワンピース「・・・?。野母崎さん、どうかしたんですか?」


 野母崎「い゙っ!」


 野母崎「ぃゃ、なんでも・・・」アセアセ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 題名 「鬼の嫁はくノー」 うーむラノベで売るにはインパクト薄いか

今日はここまで。

おやすみなさいませー


 野母崎「(ど、どうしよう・・・)」ゴクリッ,ダラダラ


 野母崎「(何でよりにもよって天井裏から・・・)」ダラダラ

  
 天草式ワンピース「牛深さん、一口いります?」


 牛深「おっ、いいのか?じゃあ・・・」


 野母崎「(二人は全く気づいてない・・・よかったぁ・・・)」ホッ


 野母崎「・・・」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 野母崎「・・・(と、とりあえず食べよう・・・)」


 野母崎「」パクッ,モグモグッ


 野母崎「うん・・・美味しい・・・」


 野母崎「・・・」チラッ


 野母崎嫁「//」ニコニコ


 野母崎「(隙間から覗きこんで笑ってる・・・)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 野母崎「・・・ごちそうさま」


 牛深「ごっそさん。はー、食った食った」


 野母崎「・・・」チラッ


 天草式ワンピース「・・・野母崎さん、さっきから天井に何かあるんですか?」


 牛深「え?」チラッ


 野母崎「い、いやいや!?何でも!?」アセアセ


 牛深「・・・確かに何もないな」


 野母崎「・・・ちょっ、ちょっと資料室へ行ってくるよ」


 天草式ワンピース「あ、はい」コクリ



 ー資料室ー

 野母崎「・・・」トントンッ


 野母崎嫁「」シュタッ


 野母崎「何やってんの」


 野母崎嫁「>>857

あなたがどっか雌豚にタブらかされていないか心配で


 野母崎嫁「あなたがどっかの雌猫にタブらかされていないか心配で・・・」


 野母崎「へ?」


 野母崎嫁「あなた、私のこと・・・愛してくれていますか?」


 野母崎嫁「私だけを見つめていていただけるのですよね」ハイライトオフ


 野母崎「・・・」


 野母崎嫁「・・・ねぇ?」


 野母崎「(アカン)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1

 野母崎さん苦労人過ぎるワロタ

仕事落ちノシ


 野母崎嫁「雌猫だけじゃないわ」


 野母崎嫁「もしかしたらそっちの気を持ってる人にあなた狙われてるのかも・・・」ブツブツ


 野母崎「お、お前?」


 野母崎嫁「だとしたら釘を刺さないと、取り返しのつかないことに」ブツブツ


 野母崎「マイハニー?」ダラダラ


 野母崎嫁「あなた」クワッ


 野母崎「はい」ガタガタ


 野母崎嫁「>>862

女っぽい色気を放つ
男にも注意が必要ね


 野母崎嫁「女っぽい色気を放つ男にも注意が必要ね」


 野母崎「・・・だ、大丈夫だよ!」


 野母崎「そんな人この天草式に居るはずがないんだから」アセアセ


 野母崎嫁「・・・本当?」


 野母崎「も、もちろん」コクリ


 野母崎嫁「・・・それなら、いいけど・・・」


 野母崎「」ホッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 野母崎「・・・なぁ、どうしたんだ?」


 野母崎「いつのものお前じゃないみたいだ・・・」


 野母崎嫁「・・・」


 野母崎「何かあったんなら、遠慮せずに俺に言ってよ」


 野母崎嫁「・・・最近・・・あなた、夜に構ってくれないから・・・」


 野母崎嫁「飽きられてしまったんじゃないかって、不安になってきて・・・」

 
 野母崎「・・・(それが原因?)」


 野母崎嫁「だから・・・今日は一緒にいたいの」


 野母崎「・・・>>867



 嫁さん可愛いんだか怖いんだかわからん

そりゃ、仕事が多かったから。
愛を忘れていたわけじゃない


 野母崎「・・・」ハァー


 野母崎「バカなこと言うんじゃないよ」ギュウッ


 野母崎嫁「んっ・・・えっ・・・?」ジッ


 野母崎「そりゃ、仕事が多かったからって言えば言い訳にしかならないけど・・・」


 野母崎嫁「・・・」


 野母崎「愛を忘れていたわけじゃないよ」


 野母崎「ごめん。心配かけて・・・」ナデナデ


 野母崎嫁「・・・」ギュウッ


 野母崎「・・・今日で夏休みに入れるから・・・夜、楽しみに待っててほしいかな」クスッ


 野母崎嫁「・・・//」ポッ


 野母崎嫁「>>869//」

↓1


 野母崎嫁「準備して待っておりますから・・・//」

 
 野母崎「う、うん・・・」


 野母崎「・・・ふふふ♥///」ギュウッ


 野母崎嫁「・・・」クスッ、ギュウッ


 
 天草式>>1「・・・」


 天草式>>1「」カキカキッ、ペタッ


 『ただいま清掃中、立ち入り禁止』


 天草式>>1「・・・ごゆっくりー」クスクスッ



 視点変更
 
 騎士団長
 トール♥帆風 温泉旅行  
 操歯涼子
 上里一家 feat原作ハーレム組 
 その他(誰の視点か書く)
 ドッペルゲンガー feat薬丸
 
 ↓1


 -熱海-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151702.png

 トール「到~着!熱海・・・だよな?」


 帆風「はいっ。熱海ですわ」ニコリ


 トール「おぉ~・・・よっしゃ!潤子ちゃんと来たんだから、思う存分に楽しまないとなっ」ニカッ


 帆風「まぁ、トール様ったら・・・//」


 トール「んじゃ、まずは・・・」



 どこ行く?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 


 トール「先に宿泊先のホテルに荷物置いてから、どこかに行こっか」

 
 帆風「そうですわね」コクリ

 
 トール「じゃ、行くよ」ブロンッ


 帆風「はいっ」




 -ホテル-

 「ご予約されているセイヴェルンさんと帆風さんでございますね。かしこりました」ペコリ 


 「・・・こちらがキーとなっております」


 トール「どもー」


 帆風「お部屋の番号は?」

 
 トール「えっと・・・106号室だって。俺と同じ名前だ」ハハハッ

 
 帆風「あら、本当。そうですわね」クスッ

 

 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151703.png

 トール「おぉ~。良い部屋だな」


 帆風「はい」ニコリ

 
 トール「じゃ、荷物置いて・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 
 -海上釣り堀 太公望-
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151704.png

 ―ゴウンゴウンゴウンゴウンッ ドッドッドッドッドッ
 ―バシャッ チャプッチャプンッ バシャッ
  

 「はいよーっ気をつけて降りてくださいよー」


 トール「よっと・・・潤子ちゃん」

 
 帆風「はいっ・・・っと」スタンッ

 
 トール「これが釣り堀って奴か。・・・と言うか、俺釣り自体やったこと無いからな・・・」


 帆風「あら、そうなのですか?」


 トール「ああ。見たことはあるけど」


 帆風「そうでしたか。でも、大丈夫ですわ」


 帆風「私も初めてでございますし、一緒に頑張って釣りましょうっ」

 
 トール「おうっ」ニカッ

 
 
 どうする?orどうなる?

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 トール「えーっと、餌を付けて・・・」

 
 帆風「・・・」

 
 トール「・・・あぁ、俺やるよ」クスッ


 帆風「お願いします・・・」


 トール「頭からじゃなくて尻尾から・・・」プスッ



 トール「よーしっ!投げ方はわかるよね?」


 帆風「はい、大丈夫ですわ」

 
 トール「ん。じゃ・・・それっと」

 ―ポチャンッ ポチャンッ

 
 
 帆風「・・・」


 
 トール「・・・(真剣顔の潤子ちゃん可愛いなぁ・・・)」


 ―・・・ククンッ グィィイイッ

 帆風「あっ!」


 トール「おぉおおおおっ!」コトッ


 帆風「~~~っ!」


 ―バシャバシャッ!

 トール「網に入れるからこっちに持って来て!」アセアセ


 帆風「はいっ・・・!」グイーッ

 ―バシャバシャッ!

 トール「よっと・・・!」

 ―サパッ! ビチビチッ


 トール「よーしっ!釣れたーっ!」


 帆風「は、はい・・・!」パァァア


 

 大きさ(コンマで ゾロ目の場合×コンマ数) 
 ↓1


 トール「・・・」


 帆風「・・・」ゴクリッ

 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151705.png
 トール「ごじゅう・・・3cm!」

 
 帆風「これは・・・大きい、のでしょうか?」

 
 トール「いやいや、デカイデカイ。デカイよ」


 トール「よく釣り上げられたね」


 帆風「まぁ、はい・・・(能力を無意識に使ってしまっていましたから・・・)」
 解説:天衣装着(ランペイジドレス)
   潤子ちゃんの能力で、細胞の電気信号を操作して肉体のリミッターを一時的に解除し、パワー・スピード・五感・動体視力などの身体能力を限界以上に引き出す。
   作中では、嗅覚を強化し微細な匂いを感知したり、脚力を強化し超スピードで走ったり大ジャンプをするなどの活用が見られる。
   あくまで「身体能力を向上させる」能力であり、肉体そのものを強化するわけではない。また、肉体を保護する機能もないため、場合によっては体を痛めたり怪我をしたりする恐れがある。
   なので、何と魔術サイドで言えばトールに近いと言われている。マジ運命ジャジャジャジャーン!


 トール「もうこれだけで十分だね。俺はいいわ」


 帆風「よろしいのですか?」

 
 トール「まだ小さかったら釣ろうかぁって思ったけど二人で食べるのには十分だろうし」

 
 トール「この一匹でいいよ」ニコリ


 帆風「そうですか」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 トール「・・・でもやっぱちょっと一匹だけでも釣りたいな」

 
 トール「ごめん、ちょっとやらさせて」


 帆風「はい」ニコリ




 トール「せーのっと」

 ―ポチャンッ

 
 トール「どう言う感じなの?食いついてきた感触って」

 
 帆風「こう・・・ククンッて突ついて来てからすぐに引っ張られる感じですわ」

 
 トール「なるほど・・・」


 帆風「>>891

トール様ならすぐにコツをつかみますわ


 帆風「トール様ならすぐにコツを掴めますわ」


 トール「よしっ・・・」




 トール「・・・」


 トール「(にしても暑いな・・・帽子被ってても海がキラキラして目がチカチカする・・・)」


 帆風「(トール様・・・頑張ってください)」


 トール「(せめて何か一匹・・・デカくなくてもいいから・・・)」


 
 ◎ 01~24 ゾロ目
 ○ 75~98
 △ 50~74

 × 25~49 
 
 ↓1


 ―・・・グィイイ

 トール「っらぁあっ!」


 帆風「あっ!あっ!あ、網っ!網!」アセアセ

 
 ―バシャバシャッ!

 トール「よっと・・・!潤子ちゃん!入れるよ!」


 帆風「はいっ!」


 ―バシャバシャッ! ザパァッ!

 トール「ぃやったぁ!」


 帆風「おめでとうございます!」パチパチッ!


 トール「同じチヌだな。えっと・・・さっきのはこれくらいで・・・あぁ、30cmくらいだな」


 トール「まぁ・・・人生初の釣りで釣れたから文句は無いなっ」




 帆風「では、食堂へ持って行ってみましょうか」


 トール「そうだね。おじさんの話しだとさっきの港の・・・あれだな」


 帆風「あ、そうでございますね」


 トール「うん。・・・え?見えるの?」


 帆風「>>896

実は目がいいんですよ?


 帆風「私、視力には自信がありますから」


 トール「へぇ、それは初耳」

 
 帆風「毎年の視力検査でも結果は上々なんですよ?」クスッ


 トール「いくつ?」


 トール「俺は両目とも2.0だけど」 


 帆風「まぁ、それはすごいですわね」


 トール「潤子ちゃんがどれくらいかで、すごいって自覚出来るかわからないけど・・・」


 帆風「私は・・・」


 
 視力は?(コンマで) 
 ↓1


 帆風「8.9ですわ」


 トール「8.9!?マジか!」


 トール「そりゃ・・・見えるよね。あれなら・・・」


 帆風「はい。店内には・・・4名のお客様が入店していらっしゃいますわね」


 トール「それも見えるんだ。俺よりすごいよ」


 帆風「ふふ・・・」クスッ



 
 -食堂-

 「おぉ、立派なチヌだなぁ!じゃあ刺身と・・・新鮮だから茶漬けにもするかい?」

 
 トール「あぁ、鯛茶漬けみたいなあれか。じゃあ頼む」


 「はいよっ。席に座って待っててな」


 トール「へーい」


 帆風「お願いいたしますわ」ペコッ



 帆風「・・・」キョロキョロ


 トール「・・・やっぱ珍しい?こう言うお店って」クスッ


 帆風「>>900

初めて来ましたわ…


 帆風「は、はい。初めて来ましたわ・・・」


 トール「海の家と似たようなもんかなって思ったけど、全然違うね」


 帆風「はい」コクリ


 トール「・・・あ、あれすごいな。真っ黒い魚の絵」


 帆風「あぁ・・・確か・・・魚拓、と言うものですわ」


 帆風「釣った魚に墨を塗って半紙に押しつけると、あんな風な絵が出来上がるのですわ」


 トール「へぇ~・・・」


 トール「・・・でも、それって塗ったあと食べれんのかな」


 帆風「>>902


 帆風「きちんと洗って食べるのではないでしょうか・・・?」


 トール「それもそっか」ハハハッ


 帆風「はい」クスッ


 「へい、二人分お待ち。先に食べててな」コトッコトッ


 トール「おぉ!美味そう」


 帆風「はい」ゴクリッ


 トール「じゃあ、いただきまーす」


 帆風「いただきます」ペコッ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 お嬢様だからお茶漬け食べたことないってことは・・・無い、かな?(まぁ無かったらトール様に(((

今日はここまで。

禁書見始めた(小学6年くらい)頃は上条さんは普通にさん付けだったけど・・・
年上になった今でもさん付けで呼ばないといけなく感じるのは何でだろなぁ・・・不思議だ。

てわけでおやすみなさいでせう。


アニメから禁書を知った自分からしたら今思うとキャストも興味深い
姫神に能登のキャスティングは本当に時代だと思う(今だったらベテランじゃなくて新人かそこまで有名じゃない人がやってそう)


 トール「うん!ん美味いなっ」モグモグッ


 帆風「・・・」オソルオソル


 帆風「・・・はむっ」パクッ,モグモグッ


 トール「どう?」


 帆風「・・・!」パァァア


 帆風「と、とっても美味しいですわ・・・!」キラキラ


 トール「だよな」クスッ


 帆風「>>909



 >>907 やっぱそうですわね。
     だって一番ビックリなのビアージオに若本さんでっせww木原クンに藤原さんもすごいけどもw
     その前にもヘタレンに杉田さん、アニェーゼにくぎゅ、我らが浦上ちゃん♥に渕上さん、五和ちゃんに茅野さんなんて豪華絢爛
     しかも姫神のお母さんは、エヴァのリツコさん、ワンピのロビンと言うね。パネェw

もう一口アーン


 帆風「はい」クスッ


 帆風「もう一口・・・」パクッ,モグモグッ


 帆風「・・・~っ♪」パァァア


 トール「(可愛いなぁ)」クスッ


 
 「そら、刺し身お待ち」コトッ


 トール「お、来たか」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1


 帆風「・・・」モグモグッ


 帆風「んっ・・・美味しい・・・//」ホワワン

 
 トール「潤子ちゃんが釣った大物だからな、最高だぜ」クスッ


 帆風「まぁ・・・」クスッ


 トール「ふふ・・・」クスッ


 トール「食い終わったら、次どこ行こうか?」モグモグッ


 帆風「>>913

神社まで歩きませんか?


 帆風「えっと・・・来宮神社まで歩きませんか?」


 帆風「ゆっくりのんびりと」クスッ


 トール「うん。いいよ」


 帆風「はいっ」ニコリ




 トール「よし・・・じゃあ行きますか」


 帆風「はい。・・・あっ」スッ


 トール「おぉっ・・・」ニギッ


 帆風「・・・ふふ//」


 トール「ん?どしたの?」クスッ


 帆風「>>915//」

自然にエスコートしてくれるのって嬉しいんですよ


 帆風「いえ、自然にエスコートしていただけてたので・・・//」クスッ


 トール「あぁー、手、繋ぐのが?」


 帆風「嬉しいことなんですよ?」クスッ


 トール「そか・・・」クスッ


 トール「潤子ちゃんが喜んでくれたなら、俺も嬉しいよ」クスッ


 帆風「ふふ//そうですか」クスッ


 トール「うん」クスッ




 ー海岸沿いの道ー

 ーザパーンッ バシャァッ ザザーン


 トール「やっぱ海は綺麗だなぁ」


 帆風「はい。とても」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 トール「ちょっと海を見てから行く?」


 帆風「はい」コクリ



 ーザザーン・・・ ザザーン・・・

 帆風「・・・小波が耳に心地好いですね」


 トール「だなぁ」



 「綺麗ね」
 「うん」
 


 トール「(お?俺達と同じ勝ち組か?)」チラッ

 
 カップルは? 

 顔見知り 偶数
 他人   奇数

 ↓1


 「やっぱり来て正解だったな」
 「ええ」クスッ



 トール「・・・」


 帆風「トール様」


 トール「あ、うん?」


 帆風「ほら、これを」スッ


 トール「?。あぁ、貝殻?」


 帆風「虹色に光って綺麗でしょう」クスッ


 トール「>>921

確かにな


 トール「確かにな。他にもいっぱい貝殻が落ちてるし、まだないか探してみようぜ」


 帆風「はいっ」ニコリ




 トール「沢山拾ったな」カラカラッ


 帆風「そ、そうですわね・・・」クスッ


 トール「どれか一つだけにするか、持って帰るのは」  


 帆風「はい」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓1

仕事落ちノシ


 トール「・・・これにするか」


 トール「拾ったので一番白くて綺麗だしな」


 帆風「私は最初に拾ったこちらで」


 トール「そっか。・・・あ、そうだ」ゴソゴソッ


 帆風「?」


 トール「(小さく穴を空けて・・・この紐を通すと・・・)」シュルルッ

 
 トール「・・・よしっ。潤子ちゃん、後ろ向いて?」


 帆風「え?は、はい・・・」クルッ


 ー・・・チャリッ

 トール「これでどうかな?ネックレスにしてみたけど」クスッ


 帆風「わぁ・・・あ、ありがとうございます//」


 トール「>>926

春は春で、散った桜の
花びらをネックレスに
するのが乙だ


 トール「春は春で、散った桜の花びらをネックレスにするのが乙だから・・・」


 トール「夏は貝殻でいいと思ってさ」クスッ


 帆風「あぁ、なるほど・・・」


 トール「気に入ってくれたなら、よかったよ」ニコリ


 帆風「はいっ」ニコリ


 帆風「・・・あ、それではトール様もこの貝殻をネックレスにしてみてくださりませんか?」


 トール「ん、オッケー」



 ーチャリッ
 
 トール「どうかな?」


 帆風「>>928

はい。ありがとうございます、トール様


 帆風「とても似合っていますよ」ニコリ


 トール「へへっ、そっか」クスッ


 帆風「これでお揃いですわね/嬉しいです」クスッ


 トール「俺もだよ」クスッ



 ー来宮神社ー
 
 トール「神社に到着っと」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1

 
 トール「参拝するか」


 帆風「はい」


 トール「何円を入れれば良いんだっけ?」


 帆風「確か・・・ご縁があるように、5円玉を入れるそうですわ」




 トール「・・・(自称だけど神が別の神を拝むって中々シュールだな)」クスクスッ


 帆風「入れますね」


 トール「あ、うんっ」

 ーチャリンッ チャリンッ


 トール・帆風「「」」パンッパンッ


 トール「(>>932)」


 帆風「(>>933)」

潤子ちゃんとの幸せな生活が今後も続きますように

トール様や皆様が健やかにすごせますように


 トール「(潤子ちゃんとの幸せな生活が今後も続きますように)」


 帆風「(トール様や皆様が健やかにすごせますように)」


 トール「・・・。・・・ん、終わった」


 帆風「はい、私もですわ」


 
 トール「何てお願いしたの?」


 帆風「トール様や皆様が健やかにすごせますようにと」ニコリ


 トール「そっか(優しいなぁ)」クスッ


 帆風「トール様は何とお願いしたのですか?」


 トール「潤子ちゃんとの幸せな生活が今後も続きます様にって」ニコリ


 帆風「>>935

光栄ですわ


 帆風「あ、ありがとうございます//光栄ですわ・・・//」


 帆風「ですが・・・//」


 トール「えっ?」


 帆風「これ以上の幸せを求めてしまうと、何だか勿体なく感じてしまいますわ//」クスッ


 トール「えぇ~?そんなことないって」


 トール「俺はもうちょっと欲しいって感じだし」クスッ


 トール「>>937

幸せを感じることは悪くないと思う


 トール「幸せを感じることは悪くないと思うんだから」


 帆風「・・・そうですわね」ニコリ


 トール「そうそうっ」


 トール「これからもずっとずーっと幸せがある事を祈ろうぜ」ニカッ


 帆風「はいっ」



 トール「さーてと、次はどこに行こうか?」


 帆風「えっと、パンフレットで・・・」ペラッ


 トール「どれどれ?」



 どこ行く?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 -MOA美術館 -
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151755.png
 解説:相模灘を見渡す高台に建つ「海の見える美術館」。それ魅力。
    国宝3点、重要文化財65点を含む約3500点を所蔵しており、美術館のメインロビーからは海に浮かぶ初島や伊豆大島が一望できて大パノラマが見る人の心を癒してくれるんだって。

 トール「ここ?潤子ちゃんが行きたいって言ってた」

 
 帆風「そうです!MOA美術館ですわ!」


 帆風「前々から来てみたいと思っていたんです・・・」キラキラ


 トール「そっか。じゃあ、さっそく行こっか」


 帆風「はいっ!」ニコリ


 トール「(すごく嬉しそうだな・・・そんなにまで来たかったのか)」クスッ


 帆風「」ワクワク



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

芸術を語らう二人
流石にお嬢様の帆風の解説はためになるも舌を巻くトール


 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151756.png
 
 トール「和って感じだなぁ・・・」


 トール「・・・潤子ちゃん、これ何て言う絵なの?」


 帆風「尾形光琳の紅白梅図屏風ですわ」

 
 帆風「18世紀、日本で言うと江戸時代に描かれたものなんです」


 トール「へぇ・・・」


 帆風「尾形光琳が宗達に私淑し、その画蹟に啓発されながら独自の画風を築き上げたことはよく知られています。水流を伴う紅梅、白梅の画題や二曲一双の左右隻に画材をおさめる構成のやり方がそれでなんです。
 

 帆風「しかし、白梅の樹幹の大部分を画面外に隠して紅梅は画面いっぱいに描いて左右に対照の妙を見せ、中央に水流をおいて末広がりの微妙な曲面をつくり上げた構図は光琳の独創と言えます。後に光琳梅として愛好される花弁を線書きしない梅花の描き方や蕾の配列、樹幹にみられるたらし込み、更に他に類を見ない卓越した筆さばきをみせる水紋など、こうした優れた要素が結集して画面に重厚なリズム感と洒落た装飾性を与えているんです」


 帆風「本屏風が光琳画業の集大成であると言われるのも頷けます。向かって右隻に「青々光琳」、左隻に「法橋光琳」と落款があってそれぞれ「方祝」の朱文円印が捺されています」


 帆風「光琳晩年の作と思われ、津軽家に伝来しました。平成二十三年にデジタル顕微鏡、ポータブル蛍光X線分析装置、ポータブル粉末X線解析計による科学調査を実施したこともあるんです」


 帆風「その結果、屏風全体を占める金地には金箔が用いられていることが確認できて、また、水流の部分には一面に銀が残存してあり、黒色部分には硫化銀が検出されたことから銀箔を硫黄で硫化し黒色に変化させたことが推測されます」


 トール「・・・」


 トール「>>942


 トール「化学変化まで利用して、昔の名画は作られたってことか・・・」


 帆風「簡略的に考えればそうですね」


 トール「にしてもホントよく知ってるね。勉強したの?」


 帆風「美術の授業で習ったのですわ」


 帆風「学習と実習とあって実際に描いたりしたこともあるんですよ?」


 トール「マジで」


 帆風「はい」クスッ


 トール「すげー・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

こういう風に誰々と合うって指定はいいの?


 トール「ちょっと手洗いに行ってくるね」

 
 帆風「はい。では、あちらの方でお待ちしていますので」


 トール「オッケ」




 帆風「・・・はぁ~」ホワワン


 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151757.png

 帆風「とても素敵ですね・・・」


 オッレルス「失礼。お隣いいかな?」


 帆風「あっ、はいっ。どうぞ」ペコリ


 オッレルス「ありがとう。ほら、座りなよ」


 シルビア「ええ・・・」


 帆風「(ご夫婦の方々でしょうか・・・?)」
 

 オッレルス「・・・君も夏休みに旅行で来たのかい?」

 
 帆風「あ、は、はいっ。そうですわ」コクリ


 オッレルス「そうか。一人旅ってやつかな?」


 帆風「>>953



 >>950 ありでせうよ。

いえ…最愛の方とその…/////


 帆風「いえ・・・最愛の方と、その・・・/////」


 オッレルス「あぁ。と言うと・・・彼氏、君かな?」クスッ


 帆風「は、はい//」

 
 オッレルス「良いね・・・青春を送って」クスッ

 
 シルビア「何言ってんのアンタは。学校すら行ってるか怪しいのに」


 オッレルス「ちょ、シルビア。それは何気に酷くないかい」


 シルビア「その彼氏君は?」


 帆風「今ちょっと、離れていまして。すぐに戻ってきますわ」
 

 シルビア「そう」


 オッレルス「(スルーは酷くないかい)」ガーン

 
 帆風「>>955

素敵な殿方なんですよ、トール様は


 帆風「素敵な殿方なんですよ。トール様は」


 シルビア「へぇ・・・トールって名前なの」


 帆風「はい」ニコリ

 
 オッレルス「(ん?その名前は・・・)」


 シルビア「付き合ってどれくらい?」 
 

 帆風「えぇっと・・・6ヶ月になります。トール様から、告白の言葉をしていただきました・・・//」


 シルビア「そう。良いわね~・・・ところで、様付けなのは何で?」


 帆風「>>957


なんでもいいじゃないですか

潤子ちゃん、そんな辛辣じゃないので
↓1

 
 帆風「?。お慕いしている方に「様」をつけるのは当然では・・・?」


 シルビア「ん、ん~・・・?そう、なのかしら?」


 オッレルス「もしかして、どこかのお嬢様学校に通っているのかい?」


 帆風「はい。そうですわ」

 
 シルビア「あ、そう言う事(じゃないと恋人のこと様付けで呼びはしないわよね、普通・・・)」


 帆風「お付き合いする前からそう呼んでいましたから、それで中々癖が抜けなくって・・・」


 シルビア「なるほどねー」


 トール「お待たせー・・・って」


 帆風「あ、トール様」


 オッレルス「あぁ・・・やっぱり君だったか」
 

 トール「・・・何で魔神のなり損ないとその鬼妻が居るんだ」

 
 シルビア「>>962

ただの旅行よ

それよりいつのまにこんないい子捕まえたのよ

連続取り禁止なら
温泉に入りに来ただけだ


 シルビア「ただの旅行よ。それより、いつのまにこんな良い子捕まえたのよ」


 トール「6ヶ月前」


 オッレルス「(即座に答えてるあたり、かなり惚れ込んでるんだな)」クスッ


 帆風「トール様、お知り合いの方々だったんですか?」

 
 トール「ああ。俺ら側のな」

 
 帆風「あ・・・そうでしたか」


 シルビア「ふーん、知ってるの。魔術のこと」


 帆風「はい。トール様から教えていただきましたわ」
 

 帆風「>>964


 帆風「最初は驚きましたが・・・」


 帆風「能力者や様々なライダーの方々との出会いで、そう言ったモノがあっても不思議じゃないと思いましたわ」


 シルビア「そう。・・・能力者って事は・・・」


 オッレルス「学園都市の子なんだね」


 帆風「はい」

 
 トール「こう見えて潤子ちゃん・・・強いよ?」

 
 トール「俺が認められるくらい。怪人なんてコテンパンに」


 帆風「ト、トール様・・・/」アセアセ


 シルビア「へぇ、アンタがそう言うなら・・・」

 
 オッレルス「>>968

そろそろ帰ろうか邪魔したら悪い


 オッレルス「余程、頼りになるんだろうね」クスッ

 
 帆風「///」


 トール「アンタの嫁もそうだろうが」


 オッレルス「まぁ・・・そうだね」ナデナデ


 シルビア「・・・フンッ/」プイッ

 
 トール「(へー、旦那には弱いのか)」ニヤニヤ


 オッレルス「それじゃあ、お邪魔すると悪いしそろそろ行こうかな?」


 シルビア「・・・ええ」コクリ

 
 オッレルス「それじゃ、お二人とも。楽しんでおいで」


 トール「アンタらもな」


 帆風「>>970

さようなら気をつけて


 帆風「お気を付けて」ニコリ


 オッレルス「ありがとう」クスッ


 シルビア「どうもー」クスッ

 
 トール「・・・よし、じゃ再開としますか」

 
 帆風「はいっ」


 

 トール「次はどこ見に行く?」

 
 帆風「そうですわね・・・」


 トール「潤子ちゃんの好きなところで良いよ」ニコリ


 帆風「では・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2(コンマが高い安価で決定)


 トール「どうだった?潤子ちゃん」


 帆風「はい、素晴らしいものを見れてとても嬉しかったですわ」ニコリ


 トール「そっか。・・・ん?」


 帆風「?。どうかしましたか?」

 
 トール「いや、あそこにある看板・・・何かなーって」

 
 帆風「・・・行ってみます?」


 トール「うんっ」コクリ




 帆風「ゆしま遊技場・・・」
 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151758.png

 トール「面白そうだな。入ってみようぜ」

 
 帆風「あ、はいっ」



 http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira151759.png

 トール「へぇ・・・何て言うんだっけ?レトロ、な感じがするね」


 帆風「はい。・・・あ、これは射的ですわね」

 
 トール「おっ!やってみようよ」

 
 帆風「はいっ」



 「はい、弾は10発だよ」


 トール「よしっ!良いとこ見せてやるぜ」カチャッ


 帆風「負けませんわよ?」クスッ


 トール「じゃあ、俺が勝ったら>>975

貸切温泉に一緒に入ろう


 トール「貸切温泉に一緒に入ろうぜ」ニカッ

 
 帆風「っ・・・///」


 帆風「・・・い、いいですよっ//乗りましょうっ//」


 トール「ぃよっしゃぁっ!」


 帆風「そ、その代わり・・・私が買った場合は・・・」

 
 トール「お、何々」

 
 帆風「・・・」


 トール「」ワクワク 


 帆風「>>977

トール様にいっぱいキスマーク付けますわ!

今日はここまで。

おやすみなさいませー。


 帆風「トール様にいーっぱいキスマークを付けますわ!/」


 トール「おぉう!?//」


 帆風「///」


 トール「(よ、予想外の返答!)」


 帆風「覚悟は・・・よろしくて?//」クスッ


 トール「・・・へっ、へへっ。挑むところだ」



 トール「じゃあ・・・レディー!」


 トール「GO!」


 帆風「っ!」



 勝者は?
 トール  50~98
 帆風   01~49
 引き分け ゾロ目

 ↓1


 ーパンッ スコンッ
 ーパンッ スコンッ

 「はいはい、お二人さん10発撃ったね。・・・あらあら、丁度同じ5個ずつ落としてるよ」


 トール「・・・て、事は?」


 帆風「引き分け・・・ですか」


 トール「・・・」


 トール「じゃあ、お互いのをやるってことで」


 帆風「え・・・!///」カァァア


 トール「>>982

流石に外でキスはまずいしホテルで、ね?


 トール「(でも流石に外でキスはまずいし・・・ホテルで、ね?)」ボソッ


 帆風「・・・//」


 帆風「は、はい・・・//」コクリ


 トール「へへっ・・・/」クスッ


 「はい、紙の方を破ったからお兄ちゃんにはこれね」


 トール「あ、どうも」


 

 景品は?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定


 「ルイヴィトンの財布。それで最後の一個だったからラッキーだね」


 トール「おっ。マジか」


 「おめでとね。大切に使ってよ」


 トール「あいよ。ありがとさん」クスッ




 トール「ふぅ・・・沢山遊んだなぁ」クスッ


 帆風「そうですね・・・少し休みましょう」


 トール「だね。ホテルに一旦戻ろうか」


 帆風「はい」コクリ



 視点変更

 海原♥オリアナ イタリア旅行 
 騎士団長
 操歯涼子
 上里一家 feat原作ハーレム組 
 その他(誰の視点か書く)
 ドッペルゲンガー feat薬丸
 
 ↓1


 ー学園都市 操歯宅ー

 操歯@裸Yシャツ「zzz・・・」


 ドッペルゲンガー「お姉ちゃん。いつまで寝てるんだ」


 操歯「zzz・・・」ムニャムニャ


 ドッペルゲンガー「いい加減に起きろ、もうお昼になるぞ」


 操歯「んん・・・あと、90÷3=分・・・」


 ドッペルゲンガー「・・・」ハァー



 どうする?orどうなる?
 ↓1


 操歯「zzz・・・」


 ドッペルゲンガー「・・・」ハァー、スタスタ




 ドッペルゲンガー「」スッ


 操歯「zzz・・・。・・・むぐっ」パチッ


 ドッペルゲンガー「起きたか?」


 操歯「ドッペル・・・」ムクリ、グシグシ


 操歯「・・・今の匂いは」


 ドッペルゲンガー「朝食につけていた梅干し」パクッ  


 ドッペルゲンガー「バージョンアップ」


 操歯「・・・シャンゼリオンもう一回全編見るか」ノビー


 ドッペルゲンガー「先に朝食を・・・いや昼飯か?」


 操歯「朝昼食(ちょうちゅうしょく)じゃないか?」


 ドッペルゲンガー「・・・そんなことはどうでもいい。早く食べろ」

 
 ドッペルゲンガー「夏休みだからと言っても寝過ぎだ」フンス


 操歯「>>990


 操歯「は、ははは・・・そうだな」クスッ


 操歯「(大体私の睡眠時間は7時間・・・寝たのは深夜の3時・・・確かに寝過ぎだ)」タラー




 ドッペルゲンガー「ほら、ご飯と味噌汁よそっおたぞ」コトッ


 操歯「あぁ、ありがとう」


 操歯「・・・ん?おかずは?」


 ドッペルゲンガー@エプロン「冷めてしまったから作り直すんだ。待っててくれ」


 操歯「そうか。今日は何を作るんだ?」ワクワク


 ドッペルゲンガー「まぁ待て。美味しい物を食べるのは楽しいが、一番楽しいのはそれを待っている間、だろう?」


 操歯「>>994

そうだな。済まない待ちきれずに聞いてしまった


 操歯「そうだな。すまない」


 操歯「待ちきれずに聞いてしまった」


 ドッペルゲンガー「ん、楽しみにしてくれ」クスッ


 操歯「ああ。・・・」グゥウウッ


 操歯「(・・・お腹空いた)


 ートンットンッ ことコトッ
  
 ドッペルゲンガー「♪~」



 ドッペルゲンガー「出来たぞ。タマネギのポッタラ煮だ」コトッ


 操歯「おぉ・・・!料理の腕、かなり上達してきたな」


 ドッペルゲンガー「>>996



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 【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」
 【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521882346/)

食え


 ドッペルゲンガー「だろう。さ、冷めない内に食ってくれ」


 操歯「ああ。いただきます」


 ースッ ホワァ・・・

 操歯「(芯まで煮汁が染みていてスッと箸が入るな)」


 操歯「(溢れないようにそーっと・・・)」パクッ,モグモグッ

 
 操歯「・・・うん。美味い」


 ドッペルゲンガー「そうか」ニコリ


 操歯「>>1000

↑+↑2

>>1000なら騎士団長視点はなくなって手塚視点が追加される

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