【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 part3 (1000)

このスレはヒイラギ・ミカンが「モリソバ・ハイスクール」で学園生活したり、

たまにほかの組織の邪悪なニンジャと戦ったりする

「ニンジャスレイヤー」の二次創作安価スレです。

ミカン「お母さんのためにも、ニンジャ生活頑張る!」

注意 他スレのキャラが出ますがもうほぼ別キャラです。

そのスレの主からは許可貰ってます。



※前スレ
【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 part2
【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 part2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517796347/)

part1【ボーン・イン・ザ・クレセント】 https://t.co/e1UQ4EI0WJ




こんな感じでいいかね?


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1519733916

GMデス…スイマセン…アリガトウゴザイマス…


自分でもタイトル的な所は書きます。



このスレは平坦女子高生ニンジャヒイラギ・ミカンを始めとするたくさんのニンジャが、


ネオサイタマの「ツキモリ・ストリート」や「ツチノコ・ストリート」で頑張って生きる


「ニンジャスレイヤー」の二次創作安価スレです。


注意 他スレのキャラが出ますがそのスレの主からは許可貰ってます。


part1【ボーン・イン・ザ・クレセント】 【忍殺】【ボーン・イン・ザ・クレセント】part1 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516276267/)


part2 【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 part2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517796347/)




ヒイラギ・ミカン「クレセント」のパラメーター


【HP】83

【KP】70(+5)

【カラテ】78

【耐久】63

【素早さ】61(+6)

【知能】78

【ゴリラモンスターズタクティクス】137

【グルメ】 43

【歌唱力(アイドル力)】 71

【エモみポイント】 84 一定量で新技


(大分高いから暫く成長抑えようかな)



クレセントのワザ!

ヒナミ直伝ゲキソーカラテ KP0 1.0倍

カラテ&ワンインチ

距離をヤリまで飛ばす吹き飛ばし効果がある。カウンター使用可能

普通のツキ KP0 ヤリ距離 1.0倍

通常攻撃のような技。

ムーンサルト・スリケン KP0

スリケン距離のみ 1.1倍 遠距離通常攻撃 。

ルナ・アーツ KP10 ヤリ距離 1.1倍

一距離分だけ後ろに下がる。

ルナサルト・スピア KP20 ヤリ距離 1.3倍

カウンター使用可能。

ルナ・ニードル KP0 最初の一度のみ素早さ10アップ。0.8

どこでも使える

ルナ・シューティングスター

KP30 素早さ30アップ。ヒサツ・ワザ。

一イクサに一度のみ 倍率は1.7倍

ルナ・ニードル・アンブッシュ 0.8倍 

敵移動時に発動 防御・回避しながら使える KP10

ルナ・ムーヴ KP10消費 回避ワザ 回避しつつ「二距離分」移動する


本による特殊ワザ

アイシクルオーラ 耐久20アップ 3ターン KP15 防御時に使える

ミカンが持ってる物だ!少ねえ!


ミカンの所持金 105000円





「ヒュグロ」 アイテムドロップ強化&カネドロップ10%アップ。カラテ10アップ。


「ジョルジュ一部」ミカンのワザのダメージが10アップ。あと素早さも6上がる。


「灰被りVS桃太郎」ジツ12 カラテ8アップ。


(本じゃなくてちゃんとした武器にしようかなとも考え中)


アクセサリー


キュートなマガタマ 装備


ジツ5アップ。


レアアクセサリー


「灰吹雪とタノシイ春」


(効果はまだ分からない)


大事な物


「ミカヅキのブレーサー」カラテ耐久素早さ7アップ。常時装備。


他にも秘密の効果があるかも?


その他


アークライト鉱石 素材


誇り高き胸板 素材


スシ 20回復2個 40回復2個


フォー 20回復1個 40回復3個




登場人物 「ヒイラギ一家とシショー」


ヒイラギ・ミカン「クレセント」


碧みがかった長い黒髪と碧い瞳、ゆるふわっとしたアトモスフィアが特徴の我らが主人公。
ニンジャ装束になるとミコー装束となり、片目のみ翠色になる。リアルニンジャに鍛えられているのが強さの秘訣だ。
読書好きであり、好きなジャンルは恋愛小説。だって子を成せない自分にはもう恋愛はできないと考えているから…
武器の扱いは致命的に下手だが、ルナ・ファンタズムで物を伸ばしたり追尾性能付与したりしてイクサする。
宿ったソウルはトモエ・モチの実子「ミカヅキ・ニンジャ」

ヒイラギ・ヒナミ「エウカレスト」

白磁めいた白い肌に血のような紅い眼を持つ、儚げなアトモスフィアを漂わせた少女。
邪悪宗教「オヒサマ」により心が閉じ込められていたが、ミカンが助けに来たことで「彼女を助けるために」心を解き放つことが出来た。
今ではトモエ直伝のカラテと「パワーグール・ジツ」の肉体強化により力強いイクサが出来る強い子になれた。


ヒイラギ・シグレ「アイスバーン」

黒髪ショートと白いコート、碧眼が特徴のヒイラギ一家唯一の男性。
ヒイラギ・ミカンが触れた謎の本より誕生。やや天然で、大食いという意外な一面もある。
ミカンが好きで、ヒナミも好き。つまりは家族が大事大事なことを邪魔したアネト・メイリンはどうしても嫌い。
「アイスクラフト・ジツ」で氷の彫刻を作り、それで作った近代兵器まで含めたブキを操ることが可能。


トモエ・モチ「フルムーン」


オベント・モチ店主であり、ミカンのシショー。豊満=サンのスレの人とは同一人物であり別人。
ヤリ・カタナ・素手など様々な戦法と異常なまでのカラテを備えており極めて強い。
その正体はリアルニンジャ。

主人公が属する組織「モリソバ・ハイスクール」ニンジャ(一部)


STO(サイレント・ティーチャー・オーツカ) 「ナイトオブクロウ」

ニンジャ教師でありかなりの手慣れのニンジャ。
二種類のカラスヘンゲと力強いカラテを兼ね備えた学園の影の支配者。
しかし教師としては学年最底辺である。

ロント・アツシ「オーバーソード」

ニンジャ教師であり「キシドー」を信じる正しき騎士ニンジャ。オトメが好き。
「ロングカタナソード『虚犯』」を操る、「正しき剣士ニンジャ」である。
教師としてもSTOとは違い真面目で頼りであるが、ややスケベなのが玉にキズ。

ミヤマト・ティア「オーシャンマザー」

ニンジャ教師であり生徒を「コドモタチ」のように愛する真面目なセンセイ。
「コドモタチ・ジツ」により大量の冒涜的化け物を召喚しイクサする。その間は一切の身動きが出来ない。
辛い過去により心が壊れてしまったが、それにより人間性を保っていてもおり、ミカンには壊れることを許してもらえた。だからミカンがダイスキだ。




スズタニ・スズカ「プリムローズ」


「ニンジャJK」の片割れ。カタナを「キネシス・ジツ」で操ることが可能。
爆乳でJK言葉を話すが、根は真面目でありちょっと不思議ちゃんなハルナのストッパーにもなる。
カタナを集めたり、JKライフを楽しんだり、元気なJKだ。


ミヤキタ・ハルナ「マサキタガール」


「ニンジャJK」の片割れ。カタナを作るジツ「カタナヅクリ・ジツ」を使用可能。
ちょっと不思議ちゃんだが、根はいい子でありとても頼りになる子だ。
イクサについて考えるのが大好きであり、派手なサヨナラで人生を締めくくりたいと思っている。死にたいわけではなく生き切ってからサヨナラしたい。




はなたん「オーバー(略)ボンバーマスター」

やばいひと。


他にも生徒会とかリトルフラワーとかヴェールリンリンとかたくさんニンジャがいるぞ!彼らについて詳しくは前スレを読もう!次スレ以降でテンプレに追加する!

「ニンジャ組織」一覧


「モリソバ・ハイスクール」

ヒイラギ・ミカンが転校してきた「ツキモリ・ストリート」の学校。
モータルの学園長「ゲデア・グランド」が全体を統括し、「ナイトオブクロウ」がニンジャをまとめる。
属するニンジャは皆「いいニンジャ」だ。


「オボロヤミ・ルナーズ」

「LL」が首領であるニンジャ組織であり、構成員はLLの思い一つでいつでも招集できる。
仲間思いのニンジャも多いが皆「モータルへの情」が完全に失われており平気な顔をして[ピーーー]。
「LL」の狙いは「記されし本」。またモータルに従う「モリソバ」達は許せない。


「アイアンバナナ・ヤクザクラン」

ネオキュウシュウジンのヤクザクラン。少数だが質が極めて高い。ヤクザの仁義を通す、漢と女たち。
オジョーの「ガルム」が学校に行きたくなったため「モリソバ」と協定を結んだ。
オヤブンはナナバ・ツヨシ「ブラックガイア」。


「ハートアンダーブレース」

「ブラッドマザー」の手によりニンジャ化したニンジャたちの組織。数はオボロヤミほどではないが少数精鋭であり、残虐性も高い。
目標は「人類皆ニンジャ」。ラボの協力でクローンニンジャを生み出したり企んでいる。


「イーストアンドウエスト・サイバネサービス」

「ブレインロック」の力を手に入れた「ゼンジ・サイハラ」がCEOを務める暗黒メガコーポ。
ニンジャにサイバネを提供したり、ジョルリで暴虐したり、サイバネを売ったりする善とも悪ともいえない組織。



「ウロボロス」

組織ではなく個人であるがここに。
クソマズイコーヒー屋のマスター「メスルギ」の正体にしてフルサイバネ邪悪ニンジャ…?
底が知れないニンジャであり、様々なフリーランスニンジャを鍛えたりもしているようだ。善良ニンジャガールガールもその一人。

現在できること、いける所


トレーニング(モチヅキドージョーか秘密の集会場)


アクセサリー屋(美ハイル)


焼き肉フィーナー野エル(肉を売ってそれを買って調理出来る)


この二つはしばらく準備中。


本屋カインべミア(ミカンに不思議な力を本は与える。)


コーヒーバーヤブヘビ(世間話が出来る。コーヒーに価値はない。)


スシ屋&フォー屋(回復アイテム購入。)


ミッション(暫くは準備中。)


ゲスの噂(悪いニンジャと戦う。)


「モリソバ・ハイスクール」校内探索


「ツキモリ・ストリート」校外探索


カラオケ屋 仲間を募って歌唱力を測ろう。


変な物屋(なんか売ってる)


マッサージ屋(豊満な他スレ主人公がいる。)


美術部(変態がいる。)


保健室(何ができるか決まってない)


プール・タイリョウ(きまってない)


アイアンバナナ事務所(ヤクザに会える。)


その他アイドルカワイイ会に入ったり色々できます。


(施設関連ガバガバ過ぎる…)

テンプレ終わり 疲れた…

しかし施設や関連のガバガバさが目立つ。まあこれから!

しかしキャラはかなりいいキャラが多いと自負しています。氷属性イケメンシグレとか。

今日明日は休みます。ヒナミとミカンの顔が近い外伝書いたから今日か明日か書くかも

殺すとか書いた時に限ってsage進行してしまうという…

疲れた疲れた…

実際もっと書いて欲しいテンプレートとかありますかね?

今は疲れたので書くのは明日になりますが

ニンジャ投稿のテンプレートですね。ユルフワさんからお借りして改造しました。


【ニンジャネーム】ニンジャの名前。モータルネームは無くてもいいが、必要となった場合勝手に作る可能性あり。


【所属】組織のどこかを書こう。無所属でもいいぞ。「ウロボロス」と無所属とは違う。思いつかなかった場合は>>2が勝手に当てはめる。(このスレ中は私は>>2だ…)また組織を明記しても「この人はこっちよりこっちかな」と感じたら変わる場合あり。


【外見・特徴】普段の装いやニンジャ装束の見た目等を書こう。


【ワザ・ジツ】そのまんまだ!自由な発想で書こう。エラッタされる可能性あり。強くなったり、弱くなったり。


【備考】設定や性格などはここに書こう
他作品パロディとかもまんまとかで無い限り一向に問題ないが、>>2は割と若くて知らないことが多いため元ネタを明記すると動かしくなると思う。時と場合により、>>2の裁量で変更が加えられる可能性があることを知っておいてもらいたい(なるたけキャラは崩さないよう気を付けるが、動かすためならかなり大胆な変化も起きたりする。)


また「所属組織」によってもかなりキャラの傾向は変わる。「モリソバ」は基本的に善人。「オボロヤミ」は必ず邪悪であり、どんなに善人にしようとしてもそもそもモータルの倫理観が残らないため必ず邪悪なニンジャになる。現在「モリソバ」はいっぱいいるので募集休止中。



ひとこと登場人物


「ヒイラギ一家」と「シショー」

ヒイラギ・ミカン「クレセント」
(主人公。平坦。読書好き。)

ヒイラギ・ヒナミ「エウカレスト」
(妹。幼い見た目の女子高生。ダンジョン同行可能。歌唱力95。)

ヒイラギ・シグレ「アイスバーン」
(スレのメイクキャラ。本から生まれた氷属性イケメン。ダンジョン同行可能。)


トモエ・モチ 「フルムーン」
(ミカンのシショー。少なくともミカン達には温厚。)


「モリソバ・ハイスクール」


「教師」


ゲデア・グランド(モータル)
(学園長。器の大きさが人類最大級。)

STO「ナイトオブクロウ」
(詳しくは上)

ロント・アツシ「オーバーソード」
(詳しくは上)

ミヤマト・ティア「オーシャンマザー」
(ダンジョン同行可能。その場合ヤバいジツは使わない。)

マリー・イツモ(モータル)
(学園長。怖がり。ゲデアが好き。)

ゴチナカ・イクオ(モータル)
(ガルムのお目付け役。アイアンバナナ。)

サナギ・シュンイチ(モータル)
(UNIXに強い。ポエマー。)


「モリソバ・ハイスクール生徒会」

フタユリ・レイコ「アプリコットリリー」
(3年。生徒会長。優しくて怒ると怖く強い。生徒会としてのモータルの仕事は頼れる仲間に任せる。アクマヘンゲすると「デン・ジツ」が使える。)

シノノメ・タキハ(モータル)
(3年。生徒会会計。レイコの親友。ニンジャを知る。冷静だが学生思い。男と男のユウジョウが特に好き。)

ササラカ・アザミ「リジェネレイト」
(3年。アワビで治すジツが使える。ちょっと無理しすぎ気味。ツリ目だがヤマトナデシコ美人。女と女のユウジョウが特に好き。)

フウラム「エッケザックス」
(2年。ビッグ。強い。だがシャイ。小心者。自分の身の丈に合う剣が欲しい)

ハサマ・クロ「マニーフェイス」
(2年。生徒会会計。顔を隠す。クールだが臆病。面倒見が良い。25人に分身。マムシパープルの姉。ミカンを憎んではいない。)

シンスケ・クドー(モータル)
(2年。ミカンのクラスメイト。真面目。ニンジャ真実を知る。カリスマ性がありまともにカッコイイ。)

ウミヤ・セセラギ「ゴッデス(略)ゴッデス」
(3年。バカ。)



「一般生徒」

ミカンとヒナミは2年。クラスメイトも2年。

ミヤキタ・ハルナ「マサキタガール」
(2年。ミカンのクラスメイト。ダンジョン同行可能。歌唱力81)

スズタニ・スズネ「プリムローズ」
(2年。ミカンのクラスメイト。ダンジョン同行可能。歌唱力40)

メグミ・ミリン「リトルフラワー」
(一年。「っス」口調。カラテ少女。ちょっとちのうしすうがひくい。ダンジョン同行可能。)

ユースケ・スズモト「ベルデエール」
(一年。自称ダークヒーロー。正しさが許せないが善人。平坦が好き。ミカンが好き。ダンジョン同行可能。)

「花のモコ三姉妹」
(「ミアラ」「セトリ」「リワコ」の三姉妹。ミカンのクラスメイト。リワコのみ「バーネット」で他はモータル。バーネットはダンジョン同行可能。)

アネト・メイリン「ヴェールリンリン」
(ミカンのクラスメイトであり、アイドル。キラキラしており、皆に愛される。しかしシグレにだけは愛されない。ミカンとミズナをアイドルの道に誘いたいと思っている。歌唱力81)

イノリ・ミズナ「ガーデンイール」
(ミカンのクラスメイト。「陸の人魚」と呼ばれたりもしていたフジマ・ニンジャクラン。臆病だがカワイイ。ちっちゃい。アイドルの素養アリ。)

ナチ・カツラ(なーちーちゃん)(モータル)
(ミカンのクラスメイト。くっふっふーと笑う。暗黒メガコーポ「マイコン」の社員の娘。頼めばなんでも聞いてくれる。)

カッチョウ・ゲップウ(今はモータル)
(2年。平坦好き。ミカンが好き。ミカンを書きたい。めっちゃ書きたい。美術部。)

ナナバ・クヌギ「ガルム」
(「アイアンバナナ」にも所属。1年。ミリン・メグミのクラスメイト。ヘンゲできるオオカミ少女。)


「アイドルカワイイ会」

マキモト・サトシ「ケラウノス」
(部長。3年。アイドル全般が好きでムハる。ニンジャとしてはサンシタ気味だが声真似が得意。ダンジョン同行可能。)

ハナダ・コチョウ(モータル)
(3年。アイドルカワイイ会でアイドルを研究する美人。ヒナミの歌唱力に感銘を受け、アネト・メイリンを良きライバルだと感じている。歌唱力不明。)

シコメ・ピンキー(モータル)
(2年。名前通りのブス…と自称しているがファッションすればかなり行けるとマキモトに見込まれている。将来はアイドルをプロデュースしようと考えているが…?歌唱力不明。)

アキマ・セイダ(モータル)
(2年。ネコネコカワイイ至上主義。だがリアルアイドルがどこまでネコネコに近づけるかには興味はなくはない。NERDZは汚らしいと思っている。)

グルジア・カルボナーラ(モータル)
(1年フランス被れのオネエ。リアルアイドルの方が好き。)

カナダ・マンドリン(マンドリル)
(知性マンドリル。ヒナミに素養を見出した。こんななりだが常識マンドリル。)

ヒイラギ・ミカン「クレセント」
(ミカンもここに所属。アイドルを応援したいが、アイドルの素養がある。)


「マンガ研究会」

カナミヤ(変態)
(ミカン好きの変態。平坦が好き。棒を移植した。)


「ニンジャ研究会」

ハナト・ハゼガワ「イビルハナト」(モータル)
(3年。カリスマ系厨二病。ニンジャ真実は知らないがニンジャに憧れる。Gを倒した。)

ケンザキ・ルッカ「ラ・フォリア」(モータル)
(2年。邪眼が疼くモータル。本質は恥ずかしがり屋。ニンジャ真実は知らないがニンジャを信じる。マシュ・キリエロイドを崇拝する。)

はなたん「オーバー(略)」
(1年。ガチ系中二病でありガチのニンジャ。頭のおかしいメギドーオタク。早口。)



モリソバ以外の「組織」など


「オボロヤミ・ルナーズ」

「LL」
(女子高生の姿をした首領。傘下のニンジャを招集可能。モータルの情にニンジャは囚われなくて良いと考えている。ノーカラテ。「ミカヅキ」を知る。)
(今のところシリアスな所が多いが、左も十分行ける子。)

「コードメイカー」ペンネーム ハンス・シェイク
(作家のオボロヤミであり。邪悪なニンジャ組織のクズ。他のオボロヤミはほとんど外道だと考えている。それがまともな感性だ。)

「パープルマムシ」(爆発四散)
(LLの大親友。キスでサヨナラさせるのがトレンドのカワイイ女子高生だったが、ミカンに敗死。ニンジャになる前はハサマ・クロの妹「ハサマ・セイナ」だった。)

「プライマリィ」
(友達思いの女子高生ニンジャ。ただしオボロヤミ基準で。もう彼女は「セラ・アイガミ」ではない。マムシの死にショックを受けた。)

「ブレイクブレイク」
(ワイルドなバカ。マムシパープルの代わりに生き残った。)

「コテライゼーション」
(冷静だが興奮出来るツワモノ。常識人で狂人。)

「ペンテレティア」
(普段はイケメンゴリウー系だが、「ある条件」で手が付けられなくなる「オボロヤミ」。)

「リューケンシ」
(剣士ニンジャ。ブーメラン発言をした。)

「インディペンデント」
(ギザ歯女子高生オボロヤミ。いつもイライラしておりLLに宥められる。マズイモノ食ってパワーアップ。)

「モノコワシ」
(20時間は暴走する強大なビッグニンジャ。残りの4時間はLL等友達に優しい女子高生。ただし優しさはオボロヤミ基準。)

「ザーヴウォーター」
(LLのビンに入るフトコロガタナスライムニンジャ。極めてハヤイがビンの外に出れる時間は極めて短い高身長女性。LLの話し相手になったりする。)

「モノホシブレード」
(拾われたオーバーソード級剣客ニンジャ。LLを困らせる。)



「アイアンバナナ・ヤクザクラン」

ナナバ・ツヨシ「ブラックガイア」

(カシラであり、オヤブン。ヤクザの仁義を大切にするツワモノ。敵には容赦しない。)

イバラ・ツタ「アイヴィブレス」
(ブラックガイアの愛人。ツヨイ。ラーメンが好き。)

ハマウラ・ヒン(モータル)
(ニンジャ殺しのハマウラ・ヒン。ニンジャすら爆発四散させる。)


「ハートアンダーブレース」

シノブ・シノハラ「ブラッドマザー」
(その血には「ニンジャソウル憑依を誘発する」作用がある。)

ショウイチ・シルシ「アルファメイル」
(ブラッドマザーを溺愛するシノブの側近。影から槍を出したり影に潜んだりできる。)

「デッドオブサン」
(オーバーソード級の実力を持つハートアンダーの剣士ニンジャ。残虐かつ強大。)



「イーストアンドウエスト・サイバネサービス」

ゼンジ・サイハラ「ブレインロック」
(CEO。テレパス・ジツでヒラシャインに才能を植え付け開発を行う、社長であり技術者。)

アラタニ・ゲンジ「エレクトリックファン」
(「ジュウヤク」。サイバネブレードで飛び回り指導や監視をする。「サイバネサービス」に拾われた。)

アラタニ・カナタ「パワードスチーム」
(ゲンジの妹。「ジュウヤク」。ジョウキ稼働ジョルリアーマーを身に纏うニンジャ。中は蒸し暑い。)











マスター・メスルギ「ウロボロス」
(クソまずいコーヒー屋の店長にして、極めて強大かつ邪悪なフリーランスニンジャ。しかしあまり暴れたり常連を殺したりしたくはない。ガールガールのシショー。)

「バニッシュエンド」
(殺す、それだけのために生きるニンジャ。)

ガーデンイールもダンジョン同行可能です。


「その他」

マッシュ
(イタマエ。入院中。)

マッシュ妹
(イタマエの妹。)

止まらない店長
(止まらない。フォー屋店長。)

可愛い店主
(止まらない店長の弟。彫刻屋さん。兼アクセサリー屋さん。)

長髪の長男
(三兄弟の長男。ニート。)

カインベミア
(本屋さんの店長。変人。)

真のゲス
(噂を話す。お尋ね者担当。)

アヴェノエル
(調理屋さん。)

レディゴリラオブクリス
(大天獣ゴリラオブクリスのフレンズ。変な物を売る。)



快楽店長「アラ…ヘブンクモ」
(マッサージ屋で邪悪じゃないソウカイヤですネー。豊満ですネー。ダンジョン同行可能かは検討中デスネーやってもいいかも。実際ほとんどアラ)

エルちゃん「エルキテル」
(スシ屋とフォー屋で代わる代わる面倒を見ているどこから来たのか分からないサイバネニンジャ。食いしん坊。サイバネによる異常なまでのニンジャ筋力が持ち味。ヒナミの友達。ダンジョン同行可能。)

ニャンニャンニャン「ガールガール」
(中華風ニンジャ。エセ中国語で話す豊満であり、ニンジャ装束では目隠しをする。エロい。最近出番が少ないことを気にしている。ダンジョン同行可能。)







トモエ・ツキ「ミカヅキ・ニンジャ」
(ヒイラギ・ミカンのソウルであり、トモエ・モチの実子。僅か9歳でリアルニンジャになった神童であり、故人。)



紹介の方で拾いきれなかった登場人物を簡潔にまとめてみました~今日の夜は「ミカンとヒナミの顔が近い外伝」を投げます。卑猥は一切ない。


しかし前スレと今スレどちらに投げよう…みだりに前スレを消費したくないんですよね…どちらのほうが読まれるかな?


よし!このスレに【2100】から投げます。

なあに卑猥は一切ない。ユウジョウ!

では始めます







絶望していた彼女は…












今はとても充実した日常を送っている。



ニンジャになって…太陽が怖くなって…血が恐ろしいものになって…


ミコーの正装として、白一色の神官めいた装束・頭巾・顔を覆うノーレン布を纏わさせられていた。


美しい紅眼は隠され、肢体は閉ざされ露出はほぼ皆無。


唯一曝け出している腕の一部は、「搾取され」「日に焼かれ」見るも語るも痛ましい状態だった。


「母」に全てを抑圧され、ただすべてを搾り削り取られ死を待つだけであった「彼女」。


ゲコクジョは簡単だったのに、そのために必要なカラテと心は彼女の奥底に封じ込められていた。





「太陽」により閉ざされた彼女…それを開いてくれたのは「お月様」だった。


ニンジャでありながらも、モータルとして私を助けに来てくれたミカン。


あまりにも優しすぎたニンジャの…碧く鋭かった眼差しは、カラテをしなかったミカンが心に秘めていたカラテは、今でも覚えている。


「彼女」を、ミカンを…「自分」を助けられるのは、「ワタシ」だけだと思った。




たった一回のカラテで世界の全てが変わった。


毒親は地に叩き落され、ワタシは「お月様」を簡単に助けることが出来た。


自分を隠していた白装束は破け、世界はワタシを温かく迎えてくれた。ちょっぴり痛かったけど、そんな痛みはもう忘れた。


毒親はニンジャになって追ってきたが…ミカンと一緒にやっつけた。今の学校のセンセイセンセイから、ご褒美に学生服を貰った。


太陽とも、今ではナカヨシだ。ワタシの血も…ワタシのために頑張ってくれる。


そして…「ヒイラギ・ヒナミ」に私はなれた。


ありがとう……ミカン……ワタシの心を……開いてくれて……






けれど…たまにあの頃は思い出す。



今のヒナミの生活はとっても充実している。


ナイトオブクロウ達が面倒な手続きを全てしてくれたおかげでヒナミは解放後すぐに学校に行くことが出来るようになった。


「ツキモリ・ストリート」の「モリソバ・ハイスクール」での学園生活をワタシは思う存分、自由に満喫している。


部活はチアリーディング部を選び、カワイイ女の子と一緒に応援の練習をガンバっている。ちょっとだけニンジャ身体技術を使ったりもするのだ。


ニンジャJKとは無論仲が良いし、最近では「イノリ・ミズナ」とも友達になれた。


三又槍を持った彼女と一緒にトレーニングしたり、誘ってあげたチア部で一緒にチアダンスの練習をしたり、カラオケで一緒に歌ったりもした。


エルキテルとも無論今でも仲が良く、彼女と保護者めいたシグレと一緒にゴハンを食べに行ったり、合同トレーニングもしたこともあった。


モリソバ学生服やニンジャ装束だけではなく、色んな私服を買ってもらい、オシャレを楽しんだりもする。


流石に毎日サンオイルは塗れないが、その分露出が低い私服も高い私服も両方楽しみ、イカしたサングラスを付けることもある。


クラスメイトとIRCで話したりも出来る。ミカンが丁寧に使い方を教えてくれた。自分なりのコーデをしたり、アプリで遊んだり。





今はもう夜で…ミカンはヒナミより先に既に寝床に入っている。


シグレ「ヒナミ、ちょっと顔色が悪いよ。」



ヒナミ「…あの頃のこと…思い出してたの。」


シグレ「あの頃?」


ヒナミ「そういえばシグレは…まだ知らなかったね。」



ヒナミは本から出てきた不思議な家族に、自分の過去を話した。



シグレ「自分を…押し潰されてきたのか。今は明るいキミだけど…とても…ツラかっただろうね。

「だけどミカンが助けに来て…キミたちは勇気を出せたんだ。おめでとう。キミと家族になれて…良かったよ。」


ヒナミ「だけどたまに…『もっと早く』『もっと』『もっと』『もっと』と言う声が、ワタシから響いてくるの…ツラクなるのワタシ……」


ヒナミの傷は癒え、心は開いたが、それでも『あの頃』に戻る恐怖は未だに残る。


「オヒサマ」と呼ばれ、抑えつけられ続けた、あの頃に。


そして『もっと早く、いつでもあそこを抜け出せた』と言う事実が、再び彼女の心を締め付けることもあるのだ。




シグレ「ツラいなら…甘えればいいんじゃないかな。僕じゃなくて…ミカンに。キミは、それが十分許されると思う。まだまだ僕はキミのことをよく知らない。だからこそ…積極的なキミが見たいな。」


ヒナミ「甘える…?積極的…?」


シグレ「折角家族になれたんだから…思う存分甘えちゃいなよ。」

「家を分け合い心を交え、一緒に生活をする。それこそが本物の家族だと、僕は思うんだ。」



白磁めいた白い肌に血のような紅い眼を持つ、儚げなアトモスフィアを漂わせた少女ヒナミは…


蒼みがかった長い黒髪、海のような碧い瞳。ゆるふわっとしたアトモスフィアを漂わせるミカン、彼女がいるフートンに潜り込んだ…


彼女に「甘える」ために。





ミカン「だあれ…ああ、ヒナミか。一緒に寝たくなった?」


ヒナミ「ちょっと…甘えたい。」


ずっと一人っ子だったヒナミは「甘える」と言う行動の仕方をよく知らなかった。


と言うわけで、まずは抱きしめた。フートンの中で。


ミカンのいるフートンの一部が盛り上がっている。その中でヒナミは、ミカンを抱きしめて甘えている。


ミカン「甘えたいんだねヒナミ。ヨシヨシ」ナデナデ


ヒイラギ・ミカンはフートンからヒナミを顔だけ出して、撫でてあげた。


ヒナミの白磁めいた頬が赤くなり、血のような赤い瞳は、笑みを浮かべた瞳になった。


ヒナミ「アリガトウ…ミカン…」


ヒナミは愛される事に敏感である。


濁った偽りの太陽に焼き続けられた地獄の日々であったから、そこに差し込んだ暖かな月光は…何よりも大好きであった。



クラスメイトも、部活仲間も、エルキテルも、無論大好きで、ナカヨシだ。


けど、大好きに輪をかけて大好き…ナカヨシに輪をかけてナカヨシなのは…


やはり「ヒイラギ・ミカン」彼女だ。



ミカン「何か…コワかったりするのかな。………オボロヤミ?」


ヒナミ「『オボロヤミ』も…コワいけど………」


ミカン「…………やっぱり『過去』なんだね。それが一番コワいか。」


ヒナミ「コワいんじゃなくて、ツラいの。だって……アナタが傷ついてたのに……」


ミカン「そうか…あなたはいい子だから…『もっと早くカラテすれば…支配を倒せれば…』と言うココロが、消えないんだね。」


ヒナミ「ウン…ゴメンネ…ミカン…」


ミカン「ダイジョブ!あなたのそこが…ワタシが大好き!」

「ツラい過去があったとしても、それと真面目に向き合って生きていけるところがね!」


「だから…ダイジョブだよ。今を楽しく生きればいいよ。ツラくなっちゃった時は…存分に甘えていいよ。だって…ワタシはアナタのお姉ちゃんなんだから。」







(それに…ニンジャの力と向き合って…どんな風にニンジャのチカラを使えばいいか悩んでいた…


そんな私に「カラテする」勇気をくれたのも…ヒナミ、アナタだからね)





ヒイラギ・ミカンも無論ヒナミが大好きであり、最高のユウジョウで結ばれた…「家族」である。



ヒナミ「………ヤッパリミカン…ダイスキ。」


(ミカン…アナタは…ワタシにとって…………)


ヒナミ「今夜は…もっと…もっと…甘えていいかな…?」


ミカン「モチロン!アナタは私の…妹なんだから。」


ヒナミ「じゃあ…」ヌギヌギ


ヒナミは生まれたままの姿になった。




ヒナミ「サンオイルを塗った時みたいに…今夜は生まれたままの姿で甘えたいな…ダイジョブ?」


ミカン(………すごいオーダーだね…………)


ミカン「…よし!」




ヌギヌギ


ミカンも生まれたままの姿になった。


ミカンが脱いでとは誰も言っていなかったのだが…



もはや「家族」となり、とても深いユウジョウで結ばれた彼女達にそのようなセンチな事情は実際無関係だった。






ミカン「今夜だけは…特別だよ。」









少女達は生まれたままの姿で、フートンの中で混じり合い…溶け合い…



ほとんど同一存在と言ってもいいほど身を交じらわせ…「一つのユウジョウ」になりながら、一夜を共に過ごした…








ミカン「オハヨ」


ヒナミ「シグレ、オハヨ。」


ヒナミはミカンにぴったりとくっついていた。ミカンは顔を赤らめつつも笑顔だった。ユウジョウ!


シグレ「オハヨ。」








シグレ(ゆうべはおたのしみだったね。)








ツキモリ・ニンジャ・ストーリーズ


【レリーズ・マイ・セルフ】 おわり



外伝おひらきです!


実際ミカンとヒナミの関係性は至って健全であり、卑猥は一切ない。いいね?



ヒナミ「ミカン…もっと…もっと…甘えさせて…」

ミカン「ウン…どんどん…来て…アナタは…カワイイから…」


安価下コンマで、なんかが決まります。なんかが。ユウジョウ!

20

これを100から引いて

80


ミカン「いや別にそう言うの一切ないから!ワタシとヒナミは」


ハルナ「…ホントかなー。ミ・カ・ン?」


二刀流の顔が近い。


ミカン「いやいやいやいや!流石に家族以外とあんまりふしだらなことはしないように」



しょーゆーこと。


まあ実際あくまでも隠しパラメーターなのでミカンはほとんどこれまで通り!ですねェ!あくまでも「恋」は異性としたいみたい…ですねぇ!なんなら普通に20にしてもいい…ですネェ!

GMはなやんだ

しかしこの…隠しパラメーターとはいえコンマと真逆の結果をうみだしていいのか…?と感じたり

いやあのミカンの描写からは80こそ正しい数値だなあとも思ったり 卑猥は一切ない

意見を募ろう


1 このまま80

2 正直に20

3 そのた

安価下3までおねがいします。



キョウは【2100】からヤリマス

自動回復ない代わりにイクサ以外のことしたら自然回復とかいいかも

とりあえず今はミカンの隠しパラメーターを20にするか80にするか、あと下にまで意見を募ります


ちなみにハルナは1です。恋愛クソ雑魚なので


二人に問題なしとの意見が出てもうほぼ確定…いやミカンはそっちのテクニックが上手い…ですネェ!ヒナミとミカンが夜にどんなことをしたかは読者のご想像にお任せします…ですねェ!ユウジョウ…とうとい…ですねェ!

実際GMはマグロみたいになんか書いたりしてないと死ぬ性格…ですねェ!なんか…対策法が欲しい…ですねェ!

一時期募集中止してたFGO元ネタニンジャですが、最近はFGO無関係なニンジャも十分増えてきたので再開します。

【2030】あたりに早めようか、それとも今日はちょいやる気が出ないから休もうかなあ



始めるyoー!


【12ターン目 前】


スズネ「ミカンとヒナミ…なんか一層姉妹仲が良くなったって感じだし!」


ミカン「まあねー」


ヒナミ「スゴカッタ…ミカン…」


スズネ「なんかいいことあったみたいで良かったし!」


>>8とかが出来るぞ!


安価下



リトルフラワー「美術部にミカンちゃんを探してた子がいるッス!突撃するっスよ!会ってあげるっス!」


ミカン「ヤダ!」


メグミ「ナンデっスか!」


ミカン「だってアイツ変態なんだもん!前の学校から来た…変態!」


安価下コンマ40以上でミカンがカッチョウ真実を話す


すいませんキャラ出しまくっても話が進まないので…カッチョウ真実アンド眼鏡少女ミカン真実はお預け


メグミ「分かったッス!変態はアブないっすね!」


ミカン(カッチョウ君顔は良いんだけどな…アレは…)


安価下で


ミカンはヤブヘビに行った。









カッチョウ「やあ。」


いた。


カッチョウ「ミカン!!!いきなり転校したから心配したぞ!!!やっと会えたな!!!早速だが君を書かせてくれ!!!」


ミカン「イヤよ!もう何枚描いたんだと思ってるのよ!もう書かせないわ!」


シグレ(ミカンの知り合いかな?)


彼もいた。


ほわんほわんミカミカァ…



ニンジャになる前、ツキモリに来る前のミカンは瓶底眼鏡をかけた地味子ちゃんだった。


実際「眼鏡をはずすと美少女」という王道パターンだったのだが、まだ内気だったので自分に自信がなかったのだ。


しかしそんなミカンをこよなく愛する男が一人。彼はミカンのクラスメイト「カッチョウ・ゲップウ」だ。


内気な性格の故にまだ友達がいなかったミカンに、カッチョウは語りかけた。


(どうでもいいがミカンには友達はいなかったが、隠れファンは結構いた。眼鏡の下の碧眼にオチた子だ。)


(また実際綺麗な髪の色だったので、そこに落ちた子は結構いた。)


カッチョウ「キミを書かせてくれ。」


ミカン「ワタシ…なんかをですか?こんな情けない子を…。」


カッチョウ「ああ。瓶底眼鏡は外さなくてもいい。キミをを書きたいんだ。キミを。」




ミカン「これが…私?」


カッチョウの描く絵は実際とても美しい絵であり、ミカンの可憐さ、魅力、全てが詰まった絵だった。


カッチョウ「アリガトウ…キミを書かせてくれて…この絵は君にアゲル。」


ミカン「こちらこそアリガトウゴザイマス…情けない私を…こんなにもキレイに書いてくれて…」


カッチョウ「どういたしまして。またいつか…キミを書かせてくれないか?」


ミカン「もちろんOKです。またいつか…よろしくお願いします。」









今のミカン(ここで終わればいい話なんだけど…)



(クラスの端っこで本を読んでる眼鏡美少女に恋をしない人がいるのか問題)




カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ」と言ってきた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ」と言ってきた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ」と言ってきた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ!」と言ってきた。断ったがまた次の日も頼んできた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ!!!」と言ってきた。断ったがまた次の日も頼んできた。断ったがまた次の日も頼んできた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ!!!!」と言ってきた。また新しい絵が出来た。その日中にまた頼んできた。また新しい絵が出来た。


カッチョウは次の日もまた「キミを書かせてくれ!!!!!」と言ってきた。


ミカン「イヤよ!いったい何枚描くつもりよ!」


カッチョウ「何枚でもだ!キミの絵を何枚でも書きたい!そして君にプレゼントしたい!」


ミカン「ワタシを絵に埋もれ死なせるつもり!?もうダメ!書かせません!」


カッチョウ「そうなったら僕が君を助けに行く!!!だから安心して僕の絵を受け取ってくれ!!!」


これを機にミカンは「母親はココで待たなきゃ駄目じゃないの…」という枷を取り払い転校を完全に決意した。


そして「ツキモリ」に到着。死に、ニンジャとなった。


ほわんほわんおわり。



ミカン「もう書かせません!絵に埋もれ死ぬなんてまっぴらごめんです!」


カッチョウ「けど書きたい!君がとても心配だったから…突然転校しちゃって…ここに来て『死んだ』といううわさを聞いた時には耳を疑ったよ…」


ミカン「カッチョウ…」


カッチョウ「けどモリソバに転校していると知って凄く安心した!だからこそ…キミを書かせてくれ。」


ミカン「…しょうがないわね…けど『一週間に一枚』が限度よ!それ以上書いたら貰って即破り捨てるから!」


カッチョウ「分かった!」


こうしてミカンの絵が出来た。携帯キャンパスに映し出されたミカンの姿。相変わらずすごく綺麗な絵だ。


ミカン「やっぱり…あなたの絵…綺麗だね…」


カッチョウ「そうだろう…」


「もう一枚描きたくなった!!!君を書かせてくれ!!!」


ミカン「イヤ!!!」




シグレ(ナンデだろうすごくイライラする)





メスルギさん(ここ『ヤブヘビ』だからね?そろそろ俺話題振るよ?)



安価下【2】メスルギがこの空間に投げ込む話題



メスルギ(さて話題を)


シグレ「山のように絵を書いて…どうするんだい?」


メスルギ(シグレが先に振りやがった!)


カッチョウ「どうする…というよりは、オレは絵を描くことそのものが好きだ…もちろんミカンもな…」


ミカン「こういう子なのよカッチョウは。『すること』そのものが大好きなのよ。」





カッチョウ「…キミは誰だ!」


シグレ「僕はシグレ…ヒイラギ・シグレさ。」


カッチョウ「…ヒイラギ!?こ…コイツ…」


ミカン「アッこの人は…」





「私の彼氏よ。」



カッチョウ&シグレ「…エッ!?」


ミカン「いやあたまたま名字が同じで…一目ぼれしちゃったの!」


シグレ「エッ!?エッ!?」


カッチョウ「そうか…そうか…」


カッチョウはガチで落ち込んでいる様子だった。


シグレ「彼氏って…エッ!?」


シグレは生まれてから一番困惑していた。


ニャン(凄まじい空間アル…)


ミカン(これで…カッチョウを…)



カッチョウ「そうか…こっちで彼氏を見つけてたんだな…じゃあ仕方ない…キミとシグレの絵を描くとしよう…キミたちの…絵を…書か…」


ミカン「…ゴメンゴメン嘘嘘!本当はシグレは…ネッ」



ミカン「…ゴメンゴメン嘘嘘!本当はシグレは…ネッ!」


シグレ「…エッ…そうだよ。僕はミカンのお兄さんだよ。お兄さん!」


カッチョウ「お兄さん!?近親相姦は犯罪…まさか禁断の扉を?」


ミカン「違うから!からかってただけよ!この人はお兄さん!彼氏じゃない!」


シグレ(ガーーーーーーン!)


カッチョウ「そうか…そうだったんだな!」


ミカン「からかって…ゴメンね。」


カッチョウ「ううん気にすることはない!君が僕は大好きだから!さあ…キミを書かせてくれ!」


ミカン「だから今日はダメ!」


こうして今回の「ヤブヘビ」は終わった…


カッチョウ「せっかくコーヒー屋に来たんだから…飲まなきゃな!」


カッチョウ「マズッ!」


安価下コンマの半分エモみアップ

31アップ!115!


カッチョウ「しかしミカン…眼鏡外したんだな。眼鏡を外したキミは枷が外れた感じでとてもいいなあ!」


ミカン「まあ…視力がなんか上がったからね。それに外したくなったの。」


カッチョウ「それに…明るくなったなあ。友達もいるみたいだし…」


ミカン「まあね。転校したから心機一転!ミカンちゃんは明るくなりました…」


シグレ(ナンデだろうコイツとミカンが一緒にいるとすごくイライラするナンデだナンデ)


【12ターン目 中】


トモエ「シグレドシタノ?なんかトレーニングが妙に激しい…」


シグレ「ナンデかなー!僕にも分からない!」


>>8とかが出来るぞ!


安価下



ミカンはヒナミと一緒に適当に街をぶらついていた。


そこに話しかけてくるものがいた。


安価下 ミカンたちに話しかけた「アイアンバナナ」構成員


ゴチナカ

ナナバ

イバラ

ハナコ

カンダ

この5人からお願いします。



カンダ「おう。お前…『モリソバ生徒ニンジャ』か?」


ミカン「アナタは…もしやアイアンバナナ?ゲデアが組んだって言ってた…?」


ヒナミ「ちょっと怖い…」


カンダ「なんと言うか…」(俺も怖い…お前ら俺を一瞬で殺せるし…)


ミカン(おたがいコワがってるみたい…)


全員(話が進まない…)






ハナコ「モリソバちゃん!モリソバちゃん!私たち「アイアンバナナ」の事務所にアイサツしない?協定結んだんでしょ!?」


ミカン&ヒナミ「オネエサンヤクザー!?」



今日はおひらきです!


こわもての男が事務所に誘うのは完全に事案なのでこうなりました。


しかしカッチョウ…あまりにも真っすぐすぎる…

このスレ、かなり一行動をこってりやるので一ターンを【前中後】から【前後】と言うかんじにしちゃいましょうかねえ。

色々書きたいのですがテンポを良くしたい。今回カッチョウで2時間使ったわけですし。

しかしリトルフラワー=サン、別に意識してないのにキャラクターが「グラブルのファラ」っぽくなってきたような気がします。

ミカンの後輩で「ッス」口調になったため後輩力がなんか上がっていきいつの間にミカンと仲良くなりましたッス。






(モリソバにヴィーラ入れようかな…)



『異名』を持つアイアンバナナ




イバラ・ツタ「アイヴィブレス」【狂い咲きのイバラ】


チョウノ・ハナコ「ファルファラージュ」【月光蝶のハナコ】


ハマウラ・ヒン「モータル」【ニンジャ殺しのハマウラ・ヒン】


男根バナナ「チョウゴウキン」【グランドスラムの全身男根野郎】


ナナバ・ツヨシ「ブラックガイア」【オオオヤブンのナナバ】



こんな感じでまとめてみました。カッコイイ…ですかね?ちなみに女子二人は流石にオーバーソード級の力はありません。可愛いので異名があります。チョウゴウキンはもうモータルネームを忘れたようです。



しかしアイヴィブレスのオイラン語とか博多弁とか難しそう…異名のセンスと共にスレの皆様にどんな感じにすればいいか聞きたい…

【1200】辺りから小話を投げて、今日の更新の準備しようかなあ


リューケンシ死す



ミカン「いや~…高校生がヤクザ事務所なんかに行ったら…」


ハナコ「ダイジョブ!学校さんも許可してるから…モンダイにはならないの!」


ハナコは豊満ヤクザスーツを着た「アイアンバナナ」であった。おっとりとした印象を受ける、ピンク髪のオネエサンである。


ヒナミ「エッ許可!?」


ハナコ「流石にあんまり入れ込ませすぎるはダメだけど…オヤブンにはアイサツしてきた方がいいから!ワタシたちアイアンバナナは、モリソバと協定を結んだからね!」


カンダ「…俺も一緒に来る?」


ハナコ「モチロン!」


カンダ「ウィー。」(ニンジャを三人も…手は出さねえらしいとはいえ…人を素手で殺す化け物と三人も一緒にいたら…マイっちまうよオレ…母ちゃん…)


カンダは「アイアンバナナ」の中でも新入りであり、ニンジャにまだ慣れていなかった。入れ墨のサメもつい最近入れてもらった。


ミカン「わかりました!協定を結んだなら、アイサツはしておかなきゃ…カンダさんはモータルみたいだけど…アナタは?」


ハナコ「ワタシは…」


とそこに…







リューケンシ「ドーモ…リューケンシです!まずはマムシのカタキウチ!あの卑怯者はその後だ!」


ブーメラン発言をしたオボロヤミだ!



実際ハナコの纏うアトモスフィアはとてもヤクザと思えないそれであり、ミカンもこれならお言葉に甘えてアイサツした方が良いかなあーと思ったのであった。

しかしそこにオボロヤミが!


ミカン「アイツはハルナと戦ったオボロヤミ!?」


カンダ「アイエエエ!ニンジャ!ニンジャナンデ!?」


カンダは邪悪的悪意を向けてくるリューケンシにNRSを発症!


ヒナミ「下がってクダサイ…ワタシたちが倒します。」





ハナコ「…ダイジョブ!モリソバは下がってて!




…オマエはワタシが殺します。」


ハナコは「切り替えた。」彼女もまたニンジャ。オメーンを取り出した。




「ドーモ。リューケンシ=サン。ファルファラージュです。」




ファルファラージュは真っ白のノッペラ下地に蝶の意匠が施されたオーメンで顔を隠し、ヤクザスーツを翻し、ニンジャ装束となっていた。



露出が増した豊満な胸元からは、「アイアンバナナの証」蝶の入れ墨を覗かせる。ニンジャの…イクサ!






カネダ「アイエエエ!ニンジャ!ニンジャナンデ!」



ミカン「気を付けて!アイツはハルナを押してた!」


リューケンシ…その剣と技は油断ならぬニンジャだ!


リューケンシ「ドーモ。リューケンシです。仇討ちの邪魔をするというのか…イヤーッ!」


リューケンシの「カリントウ」によるドラゴン・イアイドが迫る!隙のないイアイド!


ミカン「ヤクザオネエサン!」


リューケンシのドラゴン・イアイドは完全にファルファラージュを捉えた…



かに見えたが、彼が斬り捨てたのは…蝶の幻。




ファルファラージュ「虚しきオボロユメから…覚めなさい!」


ファルファラージュは蝶のように「移動」し…既にリューケンシの背後に移動していた。


「ドラゴン・イアイド」は一対一の真正面からのイクサには強かったが、彼の人生の中にこうした搦手への対策は無かった。故に…イクサはすぐに終わった。


ファルファラージュ「ザッケンナ…コラーッ!」


ファルファラージュは手にしたドス・ブレードによるイアイドで…


リューケンシの首を撥ね飛ばした。


リューケンシ「アバーッ!この俺は…飛んで虫に入る…春の龍…サヨナラ!」


ハイクを詠みながらリューケンシは爆発四散!



ルナーズ本部!


LL「リューケンシ=サーン!あれほど仇討ちはするなって言ったのに!バカ!スゴイウカツ!」


コードメイカー「…奴は血の気が多すぎたな。それに真っ直ぐすぎた。インガオホーだな。」


ミカンは「カリントウ」を手に入れた!リューケンシの遺品だ!ミカンには使えないから、「カタナ好き」にプレゼントしよう!




リューケンシから流れ出た鮮血が、ファルファラージュに飛び散った。ハナコのニンジャ装束と彼女の顔を完全に覆っていたチョウ・オーメンが血で塗れた。


ハナコは血で染まったチョウ・オーメンを外し、豊満ヤクザスーツに戻った。





ハナコ「じゃあ…行こっか♪みんなでアイアンバナナの事務所に!」

ニンジャ剣士を斬り捨てたハナコは、すっかり優しいオネエサンの顔に戻った。狂人と言う訳では無い。ハナコは「切り替える」ことが上手いのだ。


ミカン「オボロヤミをあっと言う間に…これが「アイアンバナナ」…」


ヒナミ「………オネエサン……スゴイ!」







カネダ「アイエエエ…ニンジャ…アイエエエ…」


ヒナミ「腰が抜けてる…オンブしてあげよう。」



とまあ…こんな感じで…リューケンシ=サン、ドラゴン・イアイドに包まれてあれ…


(襲撃者で彼だけキャラ付けに失敗した感があったからすぐ死にました。ナムアミダブツ。)


ファルファラージュのオメーンは完全に顔の形と言う物が無い真っ白という感じで、そこの上から蝶が貼り付けられるように書かれているという感じです。


小話を投稿しておいてナンですが…

今日は【2000】以降から。

実際このスレってなんか堅苦しいような気がちょっとするんですよね…(カッチョウ出しといて何を言う)

と言うわけでこちらでもなんか、安価下3まで左お願いします。


カッチョウのディセンションはまだなので…

【2000】から【2100】の間には更新始めるのでなんかお願いします。左です。もっと文章を柔らかくしたいので某クソアニメ並でもよろしいのでお願いです。

「新コーナー」「ドマラナイッイ」

(これまでのあらすじ)

(止まらない店長の勃起が止まらなくなってしまい彼から止まらない濁流が生み出されそこから「チャージ男」「サブカルクソ女」のボトルが誕生。

(作品がアレやコレやとかそういうネタはワタシが好きではないので我が書き換えたのだ…止まらない店長は別枠)「瞬殺の肥貯め豚!ウルトマラナイマン!」)

止まらない店長「勝ち取りたい!ものもらい!止まれねぇ!」

可愛い店主「兄さーん!」

マッシュ「勝ち取りに来たか…ならばオレも!」

マッシュ妹「アレを使うのねマッシュ…」

最終闘法…「マッシュネード!」



果たして「マッシュネード」とは!「ツキモリ・ストリート」に未来はあるのか!そしてちびっこパパに出番はあるのか!「ウルトマラナイマンVSマッシュネード 究 極 の ニ ン ジ ャ 決 戦!」入場者プレゼント…ワタシのイビルアイ。



ラ・フォリア「と言う映画を考えたのだが…」


はなたん「どうと言われても……そもそも彼ら多分ニンジャじゃありませんし…ニンジャ多分そんな変なヤツらじゃありませんし…」


普通に本編に収まってしまった…そしてはなたんがツッコミ役に・止まるんじゃねえぞ…



カネダ「アイエエエエエエ!オヤブンンンンンンンンンンンンン!」


カネダは事務所に逃げ帰った。ナンデメンタル一般人なカネダがアイアンバナナにいるのかと言うと…


カネダ(聞いてくれやことの顛末を…)


こう見えても彼は真面目にヤクザ勉強をしヤクザセンタ試験に受かり街で一番凄いヤクザクランに頑張って入ったのだった。


しかし…そこにはたくさんのニンジャが。がんばれカネダ!


ヒナミ「逃げちゃった…モータルには首チョンパは刺激強かったかな……」


ミカン「ニンジャの世界はモータルには刺激が強かったか…」


実際女子高生のミカンとヒナミにもゴア耐性がついたりしていた。ニンジャはすごい。



ハナコ「カネダはああ見えて丈夫だから置いといて、なんか話しながら行こうか?気になることある?」


ミカン「気になることと言えば…何故あのようなオメーンを?メンポにしてもちょっと極端すぎるような…」


ハナコ「それは…『切り替える』ため…かな?ニンゲンとして生まれたワタシはニンジャとして敵を殺す訳だから…その時は【刀になる】の。だからこのオメーンを付けるの。」


ミカン「つまりは…『ヘンシン!』て感じかな?」


ヒナミ「ヘンシン?つまりはトクサツ?」


ハナコ「そんなもんかなあ。敵には私たちヤクザは容赦しないの!」


ミカン「けどあまり極端な割り切り方しないでいいと思うよヒナミは。私たちはヤクザじゃなくて学生だからね。」


ミカン「ところで…ヒナミの装束もトクサツ・アトモスフィアっぽくない?」


ハナコ「モリソバちゃんのニンジャ装束が見たいな」


ヒナミ「じゃあ…『ヘン・シン』。」


二つに枝分かれしたカッコイイ血色布マント。


全身に纏う黒金の鎧は、一部を除き装甲が薄く絶妙な防御力と素早さを実現する。


メンポは紅眼を微かに覗かせる赤く鋭い仮面…


ヒナミのニンジャ装束はこんな感じだ。


ハナコ「カッコイイねヒナミちゃん!ミカンちゃんは…オオーッ!」


ヒイラギ・ミカンが着ていた学生服は優美なるミコー装束に変わり、髪の色は黒髪から美しい金髪へ、


目元はミカヅキの意匠が施されたノーレン布で隠されている。


そこから微かに覗かせる両眼は、片目のみ碧色から翠色に変化していた。これこそが「ヒイラギ・ミカン」のニンジャとしての姿である!


ミカン「どうですか?この『クレセント』!」


とまあこんな感じでニンジャ生徒とニンジャヤクザたちはアイアンバナナ事務所を目指していった。



27分後!3人はヤクザ事務所に到着!


流石に中まで入るのはマズいとハナコが言ったので、入口でオヤブンを待つことにした。アイサツならオヤブンに会えれば十分だろう。


和式の事務所であり、古き良き伝統と言うものが感じられる。シャチホコ・ガーディアンや「花捺」「鋼鉄」などの威圧的ヤクザ門がある。


そこに現れた一人の男。彼はオヤブン「ナナバ・ツヨシ」。しかし彼の見た目は意外にも優しそうで、スーツに身を包んだダンディなミドルだった。


あとカネダも一緒に出てきた。


カネダ「暫くは離れられないぜオヤブン…」


彼はオヤブンだけはこわくない。


ヒナミ「ニンジャの時とは…大分違うね。ドーモ。ヒナミです。」


ミカン「意外と…優しそう?ドーモ。ミカンです。」


ナナバ「ドーモ。俺はアイアンバナナのオヤブン、ナナバ・ツヨシだ。また「モリソバちゃん」を連れてきたようだなハナコ。」


ハナコ「やっぱり…仲間になったなら事務所は紹介しておかなきゃと思って。途中「オボロヤミ」に襲われたけど殺しました!」


カネダ「ほら!可愛い顔で殺したとか平然と言うのがコワ」


ナナバ「スマネエがちょっと黙ってろ。」


カネダ「アイエエ…」


ガンバレカネダ。


ナナバ「タイヘンだったなオマエタチ。アイサツしに来たっつう事は…なにか聞きたいことがあるはずだよな。基本何でも答えるぜ。」


安価下三までオヤブンにしつもんしよう。【2040】までは受け付ける。左なことでもいい。今はボブ級はダメ。



ナナバ「普段は工事現場にいるっつーか…」

「最近三人が住める家を建てたことあるな。あと、家をぶっ壊したりもした。なんでもいわくつきらしい。宗教団体の人だとか…」

「ほとんどの部屋がきれいだったからもったいねえと思ったが、一つクソッタレな部屋があったから全部ぶっ壊して更地にしたぜ。」


ミカン&ヒナミ「アリガトウゴザイマス!」


ナナバ「イヤ俺はお礼を言われるようなことした覚えはねえんだが…」

「とにかく俺たちの仕事はこんな感じだな。オマエタチ若い奴には言えねえ仕事もあるが…ドラッグとかそういうやつには手を出してねえから安心しろ。」


ナナバ「目を付けられるも何も、よく張り合うライバルだぜ!」

「このまえは「アースクエイク」なんて奴を含めたニンジャたちとイクサした…恐ろしい奴だったぜ…結局双方痛み分けでオワッタがな…」

「つまりは『俺たちはいつでもお前たちを守れるわけじゃねえ』ってことでもあるな…『オボロヤミ』に襲われて大変だっただろうが…あまり過度な期待はするなよ。」


ハナコ「ゴメンね…アナタたちは私は守りたいの…けどアイアンバナナも私の大切なナカマだから…」


ミカン「ダイジョブです!自分の身は自分で守ります!」


ヒナミ「ワタシには…カラテがありますから。」


ナナバ「ガキ共が!いい返事だ!そんな大口叩いたくせにオレたちより先に野垂れ死にやがったら容赦しねえからな!」


安価下だけ【2100】まで



ナナバ「ネオキュウシュウ…あそこはヤバいぜ!いまはなんでも6つの組織が張り合ってるとか…」

「けどそこの刺青により俺たちは『ネオキュウシュウパワー』を発揮できる。俺はドラゴン、ハナコは蝶だな。」

「まあ今のこの「ツキモリ」には関係ねえ。あっちの抗争もあるし、こっちにはいろんな組織が企てをしていやがる。」

「気を付けろよ。」


新施設発見ボーナス!安価下コンマ4分の一カラテアップ!


1アップ!79!



ミカン「ヤクザと聞いて…コワかった?ヒナミ。」


ヒナミ「コワかったけど…ナナバさんもハナコさんもいい人に…見えた!」


クヌギ(ウオーンウオーン)


【13ターン目 前】


>>8とかが出来るぞ!


安価下


ミズナ「ワタシが逃げるから追いかけて!」

ミカンヒナミハルナスズネミリン「「「「「分かった!」」」」」(ッス!)

ミズナ「多い!コワい!」


安価下コンマ三分の一素早さアップ



2アップ!63!

ミズナ「逃げ切れた…」

メイリンベルデケラウノス「「「私たちも同行しよう!」」」

ミズナ「増えた!?」


ラッキーセブンだから二倍!

2アップ!65!


【13ターン目 後】


ミカン「何しようかな~」


>>8とかが出来るぞ!


安価下



ミカン「ヤブヘビ行こう!」

ティア「ミカンちゃん!ココ…マズい…」

安価下 もう一人誰が来た?



スズネ「ティアセンセイ!ここではハジメマシテだし!」


ティア「コドモが二人も…ウレシイタノシイお話しようね!」


ミカン「ヨカッタですねティアさん!」


メスルギ(よしそろそろ話題を…)

スズネ「」



スズネ「うちが話題振るし!」


スズネは久々の出番で張り切っているようだ!


ウロボロス(マタかよ!)


安価下 スズネが振る話題 スズネらしくお願い



スズネ「この辺に、おいしいクレープ屋と変わった道具屋があるし!」


ティア「じゃあクレープ屋でオハナシしよう!」


ミカン「イイねー!さっすがスズネちゃん!」


ニャン「アリガトウゴザイマシタアル~!」


ウロボロス(オイオイオイオイオイ)


クレープ屋


ティア(オゴリタイ…オゴリタイ…でもガマン…)


スズネ「ティアセンセイ?…ヤバッ!お金ない!」


ティア「エエッ!?」(うーんうーん…)


ティアセンセイは困っている様子だった…


ミカン「…ヤバッ!ワタシもお金ない!アノ…ティアセンセイ?スイマセン!オゴッテクダサイオネガイシマス!」


スズネ「ミカン…いくらなんでも先生に奢らせてもらうというのは」


ティア「ワカリマシタ!オゴリマス!アナタたち二人に!今日だけはオゴラセテ!」


スズネ「ヘエッ!?」


実際ミカンはお金があったのだが…ヤサシイ先生へのタスケブネである!


スズネ「このクレープヤバウマだし!ティアセンセイ…アリガトウゴザイマス!」


ティア「ドウイタシマシテ!ウーン…オイシイ!ワタシこそ教えてくれてアリガト!私のかわいいコドモサン!」



ミカン「オイシイデスネセンセイ…ここの店長さんは…こんな人か。」


安価下3まで クレープ屋の店長の特徴



店主(妹)(おっさん)(マタギ)「お買い上げアリガトウ…お姉ちゃん…」


クマ「お買い上げアリガトクマ!」


ハルナ「ここのクレープおいしいわよねー!人は見かけによらないわよね!」


スズネ「おっハルナ!でしょでしょ!オイシイよね!」


ティア「ワタシも…意外と見かけによらないヨ?」


ミカン「そうですね!結構怖いけど、実際とても優しいジツを使いますからね!」


ティア「ヤサシイ…?…うん…ヤサシイ…そうなんだね!」


スズネ「ミカンはティアセンセイのジツを見たことあるし…?」


ミカン「アルヨ!助けられたの!」


ティア「出来れば見せたくはないんだけど…(結構ふしだらだしね…)使うときは、アナタたちを絶対守るから!」


こうして「ハハオヤ」と「コドモタチ」の話は弾んでいった…


安価下コンマ半分エモみアップ。



114+43アップ!

157!

ミカンはさりげなくティアセンセイにクレープ代を返した。スズネも後で返すだろう。


ティア「ワタシに甘えていいって言う代わりに…アリガトウミカン…!ダイスキ!」


ミカン「オカアサンの愛を受け取るのも子供なので…こういう時は悩み過ぎず…真っすぐ生きてくださいね!」


ティアセンセイ「ハイ!」





ハルナ(ミカンがママかな?)



そのころアイアンバナナ事務所では…


?????(ティアセンセイ…オマエのその全てが美しい…抱きたい。)


その頃…


ウロボロス「つれぇわ…いったんヤブヘビ閉めるぜ…」


メスルギが拗ねて【16ターン目】までヤブヘビが閉まりました。最近ずっと行ってた気がするので。





今日はおひらき


いやあティアセンセイカワイイデスねえ…


しかしアイアンバナナ今はどんな印象ですかね?



なんかアイドル関連のコトダマ最大安価下5までぼしうしましょうかねえ。実際そろそろアイドルに手を取りかけたいのでね。


ちょっとヤブヘビやりすぎたので休止。楽しいですがそればかりではなく色々出来ること増やしたいのです。

じゃあ前スレでします。

アイアンバナナのアイヴィブレスのオイラン語はドスエとかアリンスで…博多弁はこんな感じ?


イバラ「面貸してもらうけんのう!」

イバラ「うちの舎弟に手を出す奴は、このイバラが許さないじゃけん!」


…オイラン語に悩んできた


イバラ「ドーモ、ワタシはイバラ・ツタ…アイヴィブレスでアリンス!」


イバラは豊満な女体を包むようにイバラのツタを伸ばし、そこからニンジャ装束に変貌した!美しいバラにはトゲがある!メンポは顔の半分を覆い両目を隠すツタによるものである!

こんな感じで良いかな?

ワイドアイランド民はひかった

よく勘違いされがちなんだけど、「じゃけえ(じゃけん)」は標準語でいうところの「だから」相当だからね。つまり

陽炎型11番艦「邪魔じゃけえ!」

これは「邪魔だから」!となるのでセーフ。一方>>116の該当部分は

「このイバラが許さないだから!」

ちよっとおかしいですね?「だから」に変換してみて違和感無ければセーフ、これマメね

広島方言なら任せんさい(←は標準語だと「任せなさい」に相当。言葉だけだと命令形に聞こえるが、そこまで強く強制するニュアンスは持たないことに留意)
方言警察にはなりたくないけど、どうしても気になったのでつい…余計なお世話失礼

「けえ」は「から」、「じゃけえ(ん)」は「だから」。最低これを押さえておけば取り敢えずそれっぽくなるぞ。覚えておこう

正直頭がこんがらがって死にそう

もっと方言警察してほしいお願いです分かりませんオイラン言葉も分かりません「ドスエ」付けときゃええんかな…

>>120

ttp://5inkyo.net/urasato.html

花魁変換








今日は休日だし【1100】から始めちゃおうかなと

ヤブヘビとトレーニングは休止して、なんというか色々したいです。


では始めよう!

【14ターン目 前】


「ヤブヘビは休みます」


ミリン「なんか休んでるッス…」


>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは今は休みだが!


安価下



メスルギ「だから休みだって!」


安価下

人いないから終わり!

一応安価は待つよ!



ミカン「どこ行こうかな~」


ヒナミ「色々あるんだけどまだまだ知らないとこ多いよね」


安価下 行った施設 どこでもいい 



行ったことない店…つまりはパン屋か!


ミカン「売店行ってみよー!」


ヒナミ「パン屋が名物らしいからね!」



オサカベ「えっ私の店?クリームパンに自信があるけど…」


MODE CHANGE


オサカベ「イ…イラッシャイマセー!」


実は彼女はニンジャ「ソーシャルウィズドラウ」である。モリソバにすらニンジャであることを隠し引きこもっているが。ソウルを隠すのがうまい。


ニンジャ身体神経はいろんなことに便利らしい。マンガ研究会にも入っている子だ。
所持金1100000円


モリソバ・パン 800円 体力とジツ同時に10回復 


ネリモノ・パン  1500円 体力とジツ同時に25回復


オサカベ印のクリームパン 2400円 体力とジツが同時に45回復


アンパン 3600円  体力とジツが同時に60回復


安価下 どれくらい買う?



オサカベ「ヒルは ヒトが いない」


実際オサカベはなかなか豊満でカワイイしパンもうまいのだが何と言うか働かない子だ。働いているのにニートという感じだ。どういう感じだ。


購買のオネエサンなのだが12~13時だけ学校に来て後は家でゴロゴロ。働くニートだ。


はなたん「ここのパンください」


オサカベ「どれにしますか!クリームパンが自慢です。おいしいです。アンパンもおいしいですよ。値は張るけど…!」


はなたん「耳です」


オサカベ「耳」


はなたん「耳」


はなたんはビンボーなのでパンの耳をもらって生きている。マッポーでは強いほうだ。ニンジャだし。



ヒルのぶんはこれで終わり


はなたん「フレンチなんて贅沢ですね。一週間に一回はやります」

更新までに何買うかお願いします。パンは戦闘中は食べられないのであしからず。また戦闘後も体力減少は残るようにします。耳を買うのが許されるのははなたんだけです。



オサカベ「ないですよパンは長持ちしますので」


ハルナ「なんか無性に憎くなってくるのあの子」


オサカベ「ナ…ナンデヨー!」


ハルナ「ソウルの因縁…辺りかな?憎いわなんとなく」


オサカベ「ソ…ソウル!?な、ナンノコトヤラ~!?」


今日はモンハンワールドで疲れたので休みます。代わりにクレセントの「ルナ・ファンタズム」を使った「全く新しいワザ」をお願いします。実を言うとエモみが150で新技だったので。次はまた必要量が増えます。


安価下3まで!

ルナ・カルヴァリン
敵を自動追跡する槍。敵を直線的に追っていき、曲がれば曲がるほど威力が上がる

【ワザ案】ルナブロック・ヤリブスマ


【説明】ルナ・ファンタズムの防御ワザ

地面に複数のスリケンを打ち込むと、地中からヤリが次々に生えて「柵」を形成する。敵が跳躍してもヤリが無限に伸びて確実にインターラプトする
クレセントは柵の後ろでガード姿勢で構える


【効果】ヤリの柵が敵の物理攻撃を受け止める。柵は耐久値とHPを持ち、耐えきれずに破壊された場合は、消化できなかったダメージをクレセントが負う(実質はそのターンのみクレセントに柵の分のHPを加算した上でダメージ計算するだけ)
効果範囲は広く、仲間をかばう事ができる。ユウジョウ!


【デメリット】殆どのジツ攻撃、弾丸、火炎、電撃、ガス等には無効。ムシアナやテレポート等でも攻略されそうだ。あくまでカラテ、斬撃、質量攻撃を一瞬受け止めるだけだ
これを選択中は移動、回避、カウンター不可。頑健とは言えずフットワーク重点のクレセントにはキツイ選択肢。どうしても逃げられないという状況判断下で使おう

ではアンパン10個、ネリモノ・パン10個で

ルナ・パイルピッチ
敵にヤリやスリケンを突き立ててから伸ばし、力づくで持ち上げて、敵を突きあげる杭にする。
もう一方は地面に突き立てるので、相手は動けなくなる
マウントを取られた時にも使える



オサカベ「そんなに売ったら店が…」

ミカン「第一そんなに持てないし…」

バランス的にもオサカベ的にも流石にその数は無理です。

持ち物制限は必要ですね…フォーとスシは3個までひとまとめに出来て、(大小は別々)他は一種類一つにカウントするという感じで

とりあえず今は最大15個で!素材は別枠にするからあんしん

安価下 パンの数を決めたらワザ投票に移ります

ちょっと窮屈かもしれませんが、最大数を増やしたりは出来ますのでそのつもりで

とりあえず装備品は装備する物は持ち物を圧迫し(ミカヅキのブレーサーは別)他は家にという感じで

持ち込みすれば持ち替えも出来るようにしましょうか




ザキヤラマーナ「あんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱん」

ミカン(…コワ…)

ヒナミ(同じ商品は最大3個までにしよう…)

オサカベ「オカイアゲ…ありがとうございました。」


ミカン「オイシーイ!」

ヒナミ「アマーイ!」

1個すぐ食べた。生活料金から払ったし所持品には含まれないからあんしんだ,


10800円支払った!残りは99200円だ!

今のミカンの持ち物

あんぱん
あんぱん
あんぱん
スシ大 3個
スシ小 3個
あなぬけ用フックロープ 3個
ジョジュ一部 E
マガタマ E


持ってないもの
ヒュグロ
灰吹雪とタノシイ春(効果どうしよう)
イチズロード 凍将の章(効果再検討中)
アークライト鉱石×1
立派な胸板×1

だいじなもの
ミカヅキのブレーサー(常に装備)
カリントウ(装備できない)

こんな感じですね ガチャから出たヤツどうしよ


というわけでお待ちかねのワザ投票だ!

ミカン「どれにしようかな?」


今のワザは>>3 (アイシクルオーラは使えるかかんがえちゅう)


>>136>>137>>138から一つ選ぼう!「スリケン距離ワザ」「防御ワザ」「カラテ距離ワザ」といったところかな?


安価下3まで投票しよう!自分が投票したやつはダメだぞ!

やはり安価下5までで



ミカン「う~ん悩むなあ…」

カルヴァリンは遠距離高威力ワザ、パイルビッチは1ターン行動不能付与系近距離ワザ、ヤリブスマは応用もできそうな防御ワザですね。

きょうはやすむのでじっくりワザを考えましょうね


みんな近距離ワザ好きね

ミカヅキのブレーサーの追加効果は遠距離ワザに何かプラス補正にしようとしたけど考え直そうかなあ

むしろブレーサーは近距離で生きるアイテムだしね

コマ=サンのタカノメとか見てるとミカンにもなんかフィールドワザ覚えさせようかなと思い始めた 今はワザ投票だけど

個人的にはスレの皆と会話とかどんどんして行きたいので意見とか色々存分に言ってダイジョブですよ

(GMは寂しがり屋なので…)



ルナサルト・スピアを改良、
カラテのスイメン・ゲリの
ようななぎ払いワザにする



ルナ・トルネードスピア

回転の遠心力を込めた追尾薙ぎ払い技


コメット・スロウ
全身のバネを活かして槍をぶん投げる。単純だがニンジャ筋力によってその威力はビルをも貫く。


ムーンリング・スライサー(元ワザ:ムーンサルト・スリケン)
説明:普段は三日月型であるスリケンをチャクラム(円月輪)じみた環状に伸ばして変形させる事で
    ブーメランのような行きと帰りで両方攻撃する能力と、ルナ・ファンタズムの誘導能力を併せ持たせ
    一撃目を躱しても不意打ちじみて背後から二撃目が誘導されるので、命中率が高い

ツキカゲ・スリケン

ムーンサルトスリケンの真下を黒いムーンサルトスリケンが飛ぶ!

1発目が外れた場合、直後にもう一度コンマ判定を行う。コンマ+10

こんなんありました


しかし投稿ニンジャには厳しいけどスレ民にはちょっと気を使い過ぎてる気がするんですよねワタシ…もっと容赦なくて良いかな?



実際このスレも出来れば豊満さんとかスズキさんの方みたいにワイワイ皆で雑談しながらやりたいんですよね(まだまだニュービーなのにやや高望みすぎかもしれませんが)

実際ミカンと「ルナ・ファンタズム」の特徴は「高い自由性」にあるので最初は遠距離が強いとしても近距離寄りになっていくのもまた一つの成長の仕方ですねえ ヤリあるしミカンは若しかしたら中距離が一番よいかもしれない 何やかんやで接近戦は戦の華ですし

大分色々話しましたがあと安価下2までワザ投票ですね

>>143の3つの技からとりあえず今回は選びます。一人一票。

き…決まらない…

安価下5までは流石に高望みすぎかな?

「高望み過ぎた」でしたかね…

もうパイルビッチでいいですかね?


ルナ・パイルビッチ

カラテ距離から使用可能
ヤリとニンジャ筋力で敵を持ち上げる
一点攻勢に便利


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


という感じのワザですね


ミカンは ルナ・パイルピッチを 覚えた!


ミカン「近距離ワザが増えてきたか…


これが『ルナ・ファンタズム』流ヤリの使えないヤリ使いの戦い方ってやつかしら!」


実際ミカンは遠距離中心にしようかなとも思ったけど中~遠距離中心の今の流れでもいいかなとは思いますねえ。


どんな道もミカンの道ですし


【施設案】イースト&ウエスト・モシモシ ??
【説明】学生生活をサポートする携帯IRC端末販売代理店 ??仲間との交流や情報収集に有利な端末を学割で契約できる ?またネットではダウンロードできない特殊なアプリを購入できる ??カウンターには常に3人の販売員がいる。誰に話しかけるかでサービスや購入可能なアプリが違うぞ ??

①親切そうな女性販売員 ?腰から下が椅子と一体化しているAI制御のロボ店員だ。正規の商品を主に扱う ??

②チャラい感じの男性販売員 ?馴れ馴れしい態度がムカつくが専門知識が豊富。無理な注文にも応じてくれるが足元を見られるかも ??

③あ か ら さ ま に ニ ン ジ ャ な の だ !!


サ店「カーズキング」 ??

伝説のファラオが来たとされる「ツキモリ・ストリート」のサ店。しっかりと美味しい喫茶店であり、味を存分に楽しむことが出来るだろう。常連客が「シルバー巻く?」と迫ってきたりする。飲食はもちろん、アイアンバナナのミッションでバイトすることが出来るかもしれない。ウエイトレスミカン。絶対カワイイ。 ???アイアンバナナのミッションはヤクザミッションと言いつつ内容はほぼ高校生のバイトだ。ニンジャ絡みになることもあるかもだが。 ???

「ツキモリシアター」 ??色々なジャンルの映画が上映している映画館。ミカンとスズネは恋愛映画が好き。「キミのニンジャネームは」とか。 ?ヒナミとハルナはジーザスシリーズなどカラテが強い映画が好き。いろいろきな臭う事情は彼女たちには関係ない。面白ればタノシイのだ。 ?映画を見ればエモみが上がるだろう。 ??

「裏モリソバ・ハイスクール」

ある条件を満たすと行ける ダンジョン行ったり使用
ピンクとか色々与太な奴らがいる
ここからダンジョンに行ったりなんか
シナプスコネクターがいて美少女錬金術師のおにわ(ローマから変更)に行けたりする

まだ行ってないとこではこんな感じの施設がありますね
ニンジャガールズトークはちょっと伸ばすというか、ガールズトークまでは前中後に戻したりしようかな
ミッション封印解除です。草むしったりできます

アッFGOで快楽天出ました

カルデアのおわり

集会が終わったあと


バーネット「オボロヤミって…コワいね…」


リトルフラワー「けど…プールで泳いでてカラテが弱くて女子高生の見た目で性格も女子高生って…それもうほとんどただの女子高生じゃないっスか?」


レイコ「実際そうですね…なんで首領出来てるのか不思議です…」


ミカン「そう言えば最初はあの子が首領なんてワタシは思わなかったんだけどそれ言ったらキレたわ。ガチのキレ方だったわ。」


リトルフラワー「メンタルも女子高生っすね!マジでなんで首領出来てるんスかねえ…」


ヒナミ「もしかして…愛されてるから…とか?」






LL「なんでアンナ無茶な襲撃しちゃったのかなワタシ…モリソバにもdisられてる気がしますし…」


実際生徒一人にわざわざ襲撃を掛けるというウカツの極みにより親友を失ったLLは再びかなり凹んでいた。責任感が強い。


リューケンシ「ハイ、これ潰して元気出して。」


罪の無いモータルのプレゼントだ。


コードメイカー「その人間を潰してさっさと元気出せ。お前が俯いてたら組織の皆まで俯くぞ。無論この俺も含めてな。」


ザーヴウォーター「なんなら、ワタシが貴方の涙になってあげてもいいわよ。」


LL「こんなニンジャが呼べる以外はただの女子高生なワタシを…アリガトウゴザイマスネ「オボロヤミ」達!」


コードメイカー(オボロヤミ…外道ばかりだが居心地がいい不思議なところだな。)

今日は久々にやるぜぇ!

【2000】辺りから

【ニンジャ・ガールズ・トーク】も近い


新コーナー「ハルナスズッネ」


スズネ「ハルナ!ハルナ!」


ハルナ「なあに…スズネ!」


スズネ「ナカヨシ…しよ?」


ハルナ「うん…ナカヨシ…ナカヨシ…」




ハルナ(ムニャムニャ…あうっ…スズネ…んあっ…ああっ…押さないでぇ…ツヨイねスズネ…んあっ…)


スズネ「ハルナ…いい夢見てるかな?蕩けてるし。きっといい夢だし!」


ハルナはイクサ合宿を兼ねてスズネをホテルに誘ったのだが、ハルナのほうが先に寝た。

スタート!


【14ターン目 後】


「ヤブヘビは休みます」


ミリン「まだ休んでるッス…」


>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは今は休みだが!


安価下



マッシュ妹「退院まだかしらマッシュ…」


止まらない店長(病院に)「泊まるんじゃねえぞ…」



スシ小 600円 2/3個
 
スシ中 1000円 2/3個

フォー小 600円 1/3個

フォー中 今は十分


安価下 何個買う? 「最大まで」と言えば最大になるように買うぞ

全部三個になるまで買った!


今の所持金は95400円!

【14ターン目 前】


ミカン(ワタシ、ニンジャになって良くも悪くも変わったなあ)


>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは今は休みだが!


【HP】83

【KP】70(+5)

【カラテ】78

【耐久】63

【素早さ】65(+6)

【知能】78


安価下



ヒナミ「チア部の練習行ってくるね」


ミカン「一人で学校探検してみよう!」


安価下 どんなところが見つかった?裏モリソバはそう簡単には見つからない



ミカンは学校の校門あたりで落書きしている女の子を見つけた。


『電子のニンジャ、LLちゃん参上です!』


それを塗っていたのは…ナムサン!本人だ!


「オボロヤミ・ルナーズ」首領がモリソバに!あまりにも早すぎる展開だ!このまま「オボロヤミ」VS「モリソバ」か!?


ミカン「まさかLL!?モリソバを襲いに来たの!?」


LL「あ~らクレセントさんドーモ!ルナラビットです!安心してください。こんな強豪ひしめくところでイクサしたりして大切なニンジャたちを無駄に消費なんて馬鹿なことはしませんよ。ニンジャが大切なのはあなたたちも私たちも同じです。」


LL「今回の私は『遊びに来た』だけですから!」


ミカン「は…はぁ…ワカラナイ…LL…ワタシが憎いんじゃなかったの?ハルナはオボロヤミそのものだと言ってたけど、やっぱりあなたは分からないよ…」


LL「そこはご安心を。今のワタシは『アナタより自分のほうが憎い』のですから。」


LL「あの襲撃、はっきり言ってLLちゃんは相当悔いているのです。あの後リューケンシさんも失ってしまいましたし…できればあなたたちと和解したくも…」


ミカン「それは無理よ。だって欺瞞でしょソレ。それくらいは分かる。」


LL「さすがは『ミカヅキ』!鋭い!ワタシに何か聞きたいことがあれば…答えますよ。質問の内容にもよりますがね。」


LL「ただし一つだけですがね!じ~っくり考えて、質問するんですよ!」


安価下 LLちゃんへの質問



ザーヴウォーター「下手に殺そうとしても私がインタラプトするから無駄よ。」


LL「考える時間を与えたいので「安価下2」にしましょうか!」




ミカン「じゃあ…ワタシのことを『ミカヅキ』ってたまに言うけど、『ミカヅキ』は私のニンジャソウルの名前よ。」


ミカン「なんで…アナタはワタシの『ニンジャソウルのニンジャネーム』まで言い当てたの?」


ミカン「アナタは…(そして私は…)何者なの?」


LLに怒りが見えた。裏路地で私を問い詰めたときの、あの怒りのような何かを感じた。



しかし、その怒りをワタシは心の奥に押し込みました。もうマムシやリューケンシのような犠牲者を生んではいけません。


彼女に対して、これ以上私情は持ち込んではいけないのである。


LL「クレセント=サン。質問は一つだけ。では『何故ワタシがアナタのニンジャソウルの名前を言い当てられたか』だけ答えましょう。」





LL「ズバリ『アナタのニンジャネームの和訳がたまたまあなたのソウルと同じだった』です!というかアナタの憑依ソウルって『ミカヅキ・ニンジャ』だったんですね!初耳です!はい!質問タイムは終わり!LLちゃんは帰ります!」


ミカン「…ふざけないで!女子高生でニンジャ首領なんて出来てるアナタが、そんなとぼけた理由で私のニンジャネームを言い当てるわけがないでしょ!本当の理由を言いなさい!教えなさい!」


LL「けど、そんなとぼけた理由なんですよ~。たまたま『和訳』で呼びたくなっただけ。それで十分筋は通るでしょう?」


LL「これ以上聞きたいのなら、『ニンジャには相応しい効き方』というものがあるでしょう…」


ミカン「グッ…もういいわ。今すぐモリソバから失せなさい。」


ここではイクサはできない。させられない。ニンジャも無論たくさんいるモリソバだが、モータルの生徒がたくさんいる。最悪のフーリンカザンだった。


LL「もう~!クレセントったら冷たい~!では…お言葉に甘えて帰らせていただきます!」





LL「さ~て、今日は何人殺しましょうかねえ…」


ワザと大声でそう言ったニンジャ組織の首領を、ただ見送ることしかできなかったミカンだった。




ミカン「悔しい!自分を襲いに来たニンジャが学校に来たのにただ見送るしかできないなんて…」


ミカン「そして分からないなあ…私とアナタの間には、何があるのLL…」



LL「フンフンフフ~ン!」


コードメイカー「やけに上機嫌だな…『人間の死体辺りが出たからもう一体』とかそういう感じの何かでもあったか?」


ザーヴ『LLはね…クレセントの鼻を明かしてやったのよ。』



【14ターン目 後】


スズネ「今度はうちらの学校に落書きに来た!?マジでLL、やりたいことが分からないし!」


ハルナ「けどモリソバに襲撃をかけてくる心配はないらしいわね。ミカンはスゴクムカムカしてたけど。」


ミカン(LL…アナタを追い詰めて私について問い詰めたいよ…けど『私情にヒナミやシグレを巻き込めない』のよね…くぅ~!)


怒り心頭のミカンは>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは今は休みだが!


安価下

ミッションは15ターン目以降開放ですね…

(じっくり考えろと言ったくせに安価の内容ちょっと改変して申し訳ありませんでした。)



ミカン「このストレス…カラオケあたりで発散するのもありかな?」



ミカン「カッチョウ、ワタシを書きなさい。」


カッチョウ「キミの方から!?それに一週間に一回って」


ミカンの方から書きにもらいに行ったのはこれが初めてだった。


ミカン「今日だけは特別!とびっきり『ツヨイ』感じでお願い!」


ミカン「もっと!鬼みたいな感じで!」


カッチョウ「アッハイ」



カッチョウ「疲れた…けど会心の出来だ!」


ミカン「イイネー!まさしく「地獄戦士ミカン」って感じで!スッキリしたわ!アリガト!」


ミカンは「地獄戦士ミカン」のウキヨエを手に入れた!効果はないがこれを手に入れてミカンはかなりすっきりしたぞ!


絵は何か用法が出来るかもしれない。備えよう。


ミカン「さあ…ここからよ。」


この絵をどうする?安価下

飾った。


ミカン「ウ~ン!」


ミカン「何してんのワタシ」


ミカンは落ち着いた。


絵はそのまま飾ることにした。カッコいいから。


ヒナミ「カッコイイねミカン!」


シグレ「なんか胸が大きいねこのミカン」



今日はおひらきです。


しかしLL…ここまで女子高生な首領も珍しい…


彼女とミカヅキの因縁に備えよう。




ワタシのスレって何と言うか「突っ切る」ことが多いんですよね


アイテムや店だけ決めて効果とかは後回しとか、稀によくあります。


アイテムとか店とかはどのようにしようかな…?



ニンジャ同好会とラクガキ

学校により消される前にラクガキを見に行ったニンジャ同好会。今度こそニンジャ真実に辿り着くことが出来るのか。


イビルハナト「電子のニンジャ参上…こ…これは…」


イビルハナト「ただの無軌道ヤンクのラクガキですね。」


ラ・フォリア「こう言った自分をニンジャだと思い込んでいる低俗な平民が…ニンジャのはずがない。マシュ・キリエロイド様もそう言っている。」


はなたん「いやいやいやいや!意外とこういう奴ほど本物のニンジャの痕跡かもしれませんよ!ニンジャは知られていないだけで現代にも色々なところに隠れているのです!」



コチョウ「はなたんがこう言うから多分違うんでしょうね」


はなたん「ナンで?なんで皆信じない!?」


日頃の行い。



◆朧◆ ?
ニンジャ名鑑 #?26
【インディペンデント】
「オボロヤミ」所属のギザ歯女子高生ニンジャ。常にイライラしている。「トカゲの丸焼き」と言う大嫌いなものを食べなければ真の力を発揮出来ないソウルを宿してしまったからだ。
?◆闇◆


◆餅◆ ?
ニンジャ名鑑 #?27
【フリーズギャラクシー】
「ハートアンダーブレース」所属ニンジャ。露出度が高いフード付き改造防寒着めいたニンジャ装束を着た「女性」。氷円盾を多数作り出しキネシスで操り、それの一つに腰掛け宙に浮く。「キャーハハハハ!」と笑う残虐な邪悪ニンジャだ。
??◆月◆


久々のニンジャ名鑑。女体化しました。スイマセン。



今日は【2100】から

安価下3まで感想&意見タイムです。なんか意見ください。

カッチョウはどんなイベントが起きたらニンジャになりますか?

サツバツなてんかいはありますか?

サポートギアとしての「携帯IRC」、回復アイテムとしての「グミ」をもっと活用していきたい。強力な回復として「違法ドラッグ」も視野に(邪笑)



>>195

なんと言うかインスピレーションが湧いたらなります。

暫くはモータルです。


>>196


「サツバツ世界で楽しくライフ♪」がこのスレのテーマである、とだけ言っておきます。


これはミカンにはもちろん、いろんなニンジャや「LL」にも当てはまるテーマですね。というかLL思いっきり楽しんでますし(ちょっと最初のイクサ後の集会サツバツにし過ぎたかも)


「バニッシュエンド」はというと…


>>197


何かもっとアイテム増やしたいなあ…


ここは募集しましょうかねまた?


一つ私がスレ民に質問したいのですが、「このスレのシステム」はどんな感じに思いますかね?


色々と試行錯誤と投下を繰り返しているのですが、まだまだ薄いかもなあと思っています。



実際イベントは大分見切り発車と言うか、LL襲来はかなりその場で決めたんですよね。あまりにも突然すぎましたが、実際突然思いついたやつです。


制限時間かあ…最近付け始めてみたんすよね。


では開始します。グラブりながらやるのでゆっくりめかも


【14ターン目 後】(前の後は中として扱います)


ミカン「落ち着いたわ。次は何しようかしら」


>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは15ターン目まで休みだが!


安価下



ミカン「外に出るわ。LLには気を付けなきゃ。」


安価下 どんなところについた?


ゾロ目で



ミカン「ヘンな所に迷い込むかもしれないわワタシ」


安価下が70以上なら考えてやらんこともない


ゾロ目で



出ちゃったか…


女子高生が基地まで行くなんて無理では?(コンマ出しておいてスイマセンが…)


どうしましょう…



ミカン「ワタシは落ち着いて歩いていたら、こんなとこについたわ」


ミカンはある人に出会ったんですねえ


安価下 誰がとは言わんが出会った人 本編の湾岸警備隊の人でもいいし、男の娘と仲間でもいい



メキシコ人「バナナやるよ」


ミカン「アリガト」

 
バナナを手に入れた!体力ジツ40回復だ!


戦闘中でも使えるぞ!一本だけだが!


ミカン「ここどこですか」


メキシコ人「湾岸警備隊だよ」


ミカン「要するに兵隊さん?」


メキシコ人「まあそんなところだな」


ミカン「アッハイ。帰りますねバナナアリガト」


メキシコ人「ドウイタシマシテ」


あまりにも硬すぎるミカンの冒険は終わった。


まあ道は覚えたので。また行けるかも


【15ターン目 前】


ミカン「オハヨ」


ヒナミ「オハヨ」(ミカン、なんか硬いな…)


>>8とかが出来るぞ!ヤブヘビは15ターン目まで休みだが!


安価下

(実際よそ様のキャラだから扱いが難しすぎて…あまりにも硬すぎて何も起こらずに終わったクロスオーバー…)

ミカン「走るわ」


スズネ「ミカン、なんか堅苦しいし…ダイジョブ?またLLにあったこと、気にしてるし?」


ミカン「別に。ダイジョブ。」


ハルナ(ミカン…LLとオボロヤミのこと思いつめてるのかしら…)


安価下コンマ一桁4分の一

1アップ 66


ハルナ「コワいわよね、オボロヤミ…」


ミカン「ワタシのソウルを知っているらしいのLLは。ワタシが死ねば、もうモリソバは狙われないかな?」


ハルナ「…それはダメ!…それはダメよミカン。あなたが命を捨てたら、それこそLLの思うつぼだから…それに付け込んで、どんどん攻められるかもしれない…」


ミカン「そうだね…」


【15ターン目 中】


ミカン「どうしようかな…」


安価下


ハルナ(女子高生には重すぎるプレッシャーよね…何か私にできることはないのかな…)

やっぱり今回は後で行きます。


前後は急には無理。安価下で。



ミカン「カッチョウ…ワタシ、ツラいの。」


カッチョウ「確かに…見るからにツラそうだなミカン…ここのお前は明るくなったと思ったのに…」


ミカン「理由は言えないのよ。」


カッチョウ「ナンデ?」


ミカン「どうしても、言えないの。」


カッチョウ「ツラいんだなミカン。言えないことも含めて…」


カッチョウ「ツライなら、思いっきり泣くのも一つの手だと思う。」


ミカン「いつもみたいに『絵を書かせてくれ』とは言わないんだね。」


カッチョウ「ツラい姿を書いても、絵にはならないからな…」


カッチョウ「キミには、泣くより笑って欲しい。」


ミカンは一人になった。そして…


泣いた。



ミカン「ナンデ!!!ナンデ!!!コワいよ!コワいよお!」



ミカン「ナンナノアナタは!LL!アナタは何者なのよ!なんで私のソウルの名前を知ってるのよ!なんで慎重なあなたがわざわざ私一人に独断の襲撃なんてしたのよ!」


ミカン「今こうしている間にも、あいつが来るかもしれない!!!たくさんの、たくさんのニンジャを引き連れて!!!…


『今度は殺されちゃうかもしれない!』」


『ヤダ!』『ヤダ!』『ヤダァァァァァァァァ!』『死にたくないよオオオオオオオオ!』『お母さんのためにも、私のためにも、まだワタシは生きなきゃいけないのに!ヤダよ…』


『…マムシちゃんもこんなことを思いながら』





マムシパープル『ドーモ』





ミカン『ウワアアアアアアア!アアアアアアア!アアァ…ァァ…ヤメテ…ヤメテヨオオオオオオオオ!!!』


幻である。マムシパープルは死んだのだから、オバケなんているはずがない。



いるはずがないのだ。


『コワい…』『コワい…』「コワいよ…」


ミカンは、一人で泣き叫んでいた。たった一人で。



その時のミカンの碧眼は




この世のすべてのジゴクを見てきたような、真っ黒に染まっていた。





泣き疲れたミカンは、眠った。


まるで、赤子のような寝顔だった。



ミカン「というわけで…泣いてきました!」


カッチョウ「ダイジョブか?」


ミカン「ヘーキヘーキ!もうミカンちゃんは平気よ!泣いてスッキリしたから!」


カッチョウ「なら良かった…キミの絵を…書かせてくれないか。」


ミカン「可愛く書いてね!とびっきり!」


(アナタのたくさんの絵…死体が残らないワタシの、遺体代わりにしようと思うから。)


綺麗な、どこか影のある、美少女の絵が出来た。









【ニンジャ・ガールズ・トーク】




オボロヤミ・ルナーズとのイクサ…


正直言うと、楽しくて、嬉しかったわ。途中まではね。


だってワタシがしっかり間に合って、ミカンの命を救えたんだもん。


そしてワタシがニンジャを一人サヨナラさせてやって、それでニンジャのサヨナラを聞きながら完全勝利!


と、ワタシの筋書き通りに行けば良かったけど…イクサはそうも行かなかったわ。


だって…ヒイラギ・ミカンがワタシの予想よりずっと強い子だったからね…ワタシもマダマダ経験不足だ!


結果はミカンちゃんの一人勝ち!一人で勝って………サヨナラを背負っちゃった…


ニンジャとはいえ自分と同じくらいのカワイイ子を殺しちゃって、大丈夫かなミカン…



何か、この私、ミヤキタハルナにできることはないかな。





スズネ「オボロヤミ…騒々しいことになって来たねスズネ…もしワタシがアタナとサヨナラしちゃったら、もう今日みたいには遊べないし…

覚悟は…しなきゃだし…」


スズネは…ワタシのとってもとっても大切な友達よ。言葉遣いはちょっと変なんだけど、根っこの部分では私なんかよりずっと真面目な子。


ワタシと同時にニンジャになった、とっても大切なワタシの恩人の一人なの。


アナタには…ワタシの「サヨナラ」を見る側になって欲しい。


ハルナ「…もしワタシがサヨナラしたら、笑顔で見送ってあげてねスズネ!

サヨナラまでがワタシの人生だから!」


ここはスズネの家。ワタシは十分一人暮らし出来るんだけど、たまに遊びに行くの。「JKトーク」とか「イクサごっこ」とか。


JKとしての遊びも、ニンジャとしての遊びも、ワタシたち「ニンジャJK」は思う存分楽しむのです!



スズネ「…無理だし!笑えるわけないし!アナタとはサヨナラしたくないし!

…一緒にニンジャになったんだから、死ぬ時も一緒だし!」


ハルナ「それはダメよ。だってアナタには…辛気臭くなっちゃったねまた。」


ワタシなりに明るく振舞おうとしてるのに、また変な方向に行っちゃった…


変な…じゃない、これが「ワタシの生きる道」なのか。


それじゃあ…仕方ないか!



スズネ「もっと強くならなきゃね…ワタシタチ…LLって奴と、そいつが呼ぶニンジャ…「オボロヤミ」に勝てるくらいに。」


ハルナ「LLより強くなる…か。



…ワタシいいこと思い付いたわ!」


自分は自分、仕方ないと割り切ったハルナちゃんにハルナちゃんに、名案が浮かびました!


スズネ「なんか・・トレーニング方法思い付いたし?」


ハルナ「強くなる…何もそれは力だけじゃない…LLは『女子高生』なんでしょ。少なくとも見た目と心は…


それにプールで普通に楽しんでたみたい、つまりLLはもしかしたら…


今こうしてJKみたいなことをして、人生をとっても楽しんでるのかも…」


どうしようもない邪悪だとは思うけど、それですら楽しんでる…


ハルナ「だったら私たち『ニンジャJK』がすることはただひとーつ!


『LLよりJKライフを楽しめばいい』のよ!


アイツより楽しい生活を送れば、きっとアイツには負けない!負けるわけがないわ!つまりは強くなれるのよ!」


これが…ハルナちゃんの名案です!


ちょっと…変かな?



スズネ「エッ…?」


ハルナ「つまりは『人生思いっきり楽しめ』ってこと!


だってワタシ達は『ニンジャJK』でしょ!


マッポーに生き、人とは違う存在になりながらも…JKライフを全力で謳歌する、それがワタシタチ『ニンジャJK』なんだから!


だから楽しむ!楽しむのよ!」


まあここまで真面目な定義はスズネはきっと考えてないんでしょうけどね。


まあそれでもいい!ハルナちゃんは…それでいい!


スズネ「ハルナ…アナタは時々分からないことはある…けど今はわかったし!人生…楽しまなきゃね!LLなんかに殺されても悔いはないくらいに、楽しみ尽くしてやるし!モンヤリしてた私にチョベリグな提案してくれて…アリガト、ハルナ!」






ハルナ「じゃあ…その為の第一歩…オボロヤミとのイクサ祝勝会を兼ねた…」





「『ニンジャ・ガールズ・トーク』!これをやりましょ!」



今日はおひらきです。次回から『ニンジャ・ガールズ・トーク』が始まります。


左なのであんしんしてください。邪悪なニンジャが襲撃してきたりはしません

しかし語彙は増やしたいですね…

折角のクロスオーバーなのにバナナ貰うだけで終わってしまいましたし…



ミカン「カッチョウは大嫌いよ!最初は好きだったんだけど、何回も何回も絵を描きにくるし…もう何枚あるか覚えてないわ…」


ミカン「正直言うと早くこんな街から出ていってわね!元の高校に転向し直して欲しいわ!それが彼のためにもなるわよ!ワタシくらいカワイイ子なんて、マッポーにもいくらでもいるんだから!」


ミカン「でも……死んじゃうのは嫌だな…だって…カワイソウよ。あの人、悪気はまったくないのよ。それに…カッチョウの絵…どの絵も本当に綺麗だからね…」


ミカンは泣いたと言うことはなんとなく分かっていたが、不思議なことに泣いていた時の記憶はないようだ。

きょうはやすみます

カラテを溜めます



「オボロヤミッミ」



LL「ストラ~イク!」


ザーヴ「オオ~」


LL「ストライクツー!」


ザーヴ「すっごいワネLL」


LL「ストライクスリー!」


コテ「上手いな!」


LL「まあそりゃ腐ってもニンジャですからね!人間の遊戯くらい余裕余裕!」


今日は「オボロヤミ・ルナーズ」のみんなでボウリング!野球じゃありませんよ!128点?なんのことです?


ブレイクブレイク「俺もやるぜぇ!」


ブレイクブレイク「ひとつも倒せなかったったぜぇ…」


プライマリィ「まあ…その腕じゃちょっとキツいな。ドンマイ♪」


インディペンデント「アー…アー…次はワタシだな。気合い入れてやるか。」


インディちゃんはワニのフードを目元覆面めいたメンポとするニンジャです。「オボロヤミ」はオフの時も基本ずっとニンジャ装束なんですよ。だってそれが私達の「正装」なんですからね!


まあ今は「モータルの振り」をしてますが。


インディペンデント「おりゃー!おっ…ああっ!?あっ…」


「アバーッ!」「アイエエエエエエエ!」


プライマリィ「やっちゃったねインディ…」


ちょっと力を入れすぎたのか、ボウリングの弾は妙な軌道を描きながらあらぬ方向に飛んでいき、哀れなモータルの頭にストライク!モータルの頭は潰れたトマトめいて爆裂!不幸な事故ですね…


コードメイカー「どうする。アビインってるぞモータル共。騒ぎになるなこれは。」


インディ「オレのせいじゃねえ。タマとモータルのせいだ…ゴメン。」


LL「まあまあこういうこともありますよ。残念ながら…この店ももう閉店ですね。皆さんで証拠隠滅頑張りましょうか!」


こうしてボウリング屋「ナゲダス」は「閉店」になりました。結構繁盛していた店だったのに…残念です。けど安心してください。こういうことは「出来る限り起こらないようにしています」。モータルが開く店は貴重な娯楽ですから!起きちゃったら、仕方ない♪

undefined

新コーナー「オボロヤミッミ」


「アババババババーッ!」


コテ「やっぱり快感は殺しに限るナァー!」


インディ「とりゃー!首がキレイに取れたぁ!どうLL?オレスゴイ?」



今日は好きなサブカルに悪評を流したりして風評被害を作るクソハッカー共ををみんなで大量殺戮してます!いやあ人間は人間でも人間のクズを[ピーーー]のはすごくスッキリしますね!まあこのマッポーでは人間は例外なく皆クズですが!


LL「いやぁ今日もスッキリしましたねえ!アナタも来ればよかったのに」モミモミ


ペンテレティア「わっ…揉むな…ムッ…うう…」


この子はペンテレティア。赤髪のカッコイイ豊満お姉さんです。今日は殺戮に誘ったのですが、もっと大切なことがあると断った子です。用事があるなら仕方ないですが…何があったのでしょうかね。


ペンテレティア「スマン…ヤル気がしなかったのだ。たとえクソハッカーだとしてももし女や子供がいたらと…LL、ワタシはダメなニンジャなのか?」


LL「…そんなことは有り得ません!オボロヤミも一枚岩ではないのですよ。[ピーーー]気にならない時に無理に殺してもそれはもったいない殺しです。ワタシたちにとって『殺し』は娯楽なんですからね!」モミモミ


ペンテレティア「フッ…そうか。アリガトウLLモミモミやめて」


LL「ヤメません♪ところでワタシたちが殺してる間ペンちゃんは何をしてたんですかね?」


ペンテレティア「女子供の…平和を守ってきた。」


LL「オツカレサマデス!正義のヒーロー、憧れちゃいますね!」


プライマリィ「カッコイイな…やっぱりペンさんは…」


コードメイカー「平和を守る?アレはただの虐殺ではないのか?片っ端から『男だけを無差別に殺して回る』のだよなコイツ。[ピーーー]だけ殺して、女子供はそのまま放置。野垂れ死ぬだろうな。そんな行為は自分に酔ったただの虐」


ペンテレティア「黙れ」


LL「それがペンちゃんの正義なんだからいいんですよ!」モミモミ


コードメイカー「黙れ?無理な話だ。生憎だがこの俺は口煩い人間のクズなニンジャなのでな!なあ、『見てくれだけは美しい男女』。」


ペンテレティア「…オレを…このオレを下に見るかァァァァァァァァァ!」


コードメイカー「おっとサカサウロコに触れてしまったか。だが女子供に負ける気は無いぞ。俺も見た目は子供だがな。」


LL「ダメです、ダメです!ケンカはダメ!クズのために争わないで!」モミモミモミモミモミンモミン


ペンテレティア「スマンなLL…コードメイカのクズさは…どうにも慣れないが…耐えるように努力しよう。…揉まないで…」


オボロヤミも、一枚岩じゃありませんね…

今日はレアモンスターを殺戮しているので休み

休んでばかりでもアレなので安価下3までで一番コンマが高いキャラの番外編書きます

バニッシュエンドのコンマが高いのですが、ワガママになりますが彼についてはまだまだあまり語りたくないのですよね…

彼の過去、そして彼の協力者はストーリーが進むにつれて明らかにしていきたいのです。今はまだ「極めて危険なただ[ピーーー]だけの存在」と考えてもらってダイジョブです。

「心の中」


殺す…


許さない…


化け物共…


邪魔だ…


殺す…


破綻者が…


許さない…


殺す…



ウヌボレ者が…


オマエも許さない…


破綻者の次は貴様だ…


殺す…


烏が…邪魔だ…


また…貴様か…


今度こそ殺す…





「今回」はここまでか…


次こそは殺す…


殺す…


殺す…


殺す…


ハートアンダーVSオボロヤミ


LL「今日こそはアナタを殺しますよアルファメイル=サン!」

「ハートアンダーブレース、アナタタチには恨みこそありませんが、アナタには今日でサヨナラさせていただきます!」


既に大量の命だったものが転がる広場で「オボロヤミ」と「ハートアンダーブレース」の交戦が行われていた。


ハートアンダーの戦力は侍めいた黒甲冑ニンジャ「アルファメイル」ただ一人。


一方「オボロヤミ」はマムシパープル、コードメイカー、インディペンデント、そしてLLの四忍だ。


マムシ「イヤーッ!」


コード「ヤヨトベ!」


マムシのドクスリケンと、コードメイカーのコトダマ・アロー!それを影から精製したヤリで弾くアルファメイル!だがこれは牽制だ!


マムシ「決めちゃってインディ!」


インディ「アー任されたぜ…」


インディは既にクソマズいトカゲの黒焼きを食べ終わっていた。こうすることでギザ歯が似合う彼女はアーチ級ニンジャに迫るほどのカラテを手に入れることが出来るのだ。マズいけど。


インディ「アーマジー…イクゼ…おりゃー!」


アルファメイル「グワーッ!」


インディの強化パンチ、ケリ・キック、頭突き!無骨な連打がアルファメイルの鎧、そしてメンポに入る!少しだけショウイチの素顔が見えた!


マムシ「アーラ!なかなかいい顔みたいねアナタ!頂いちゃってもいいかしら!」


LL「駄目ですよ。あいつはハートアンダーの幹部。下手に近づいたらサヨナラです!」


マムシ「ハーイ!」


コードメイカー「だがこのままいけばこいつをサヨナラできるかもしれんぞ。もっとニンジャを追加投入しても良いのでは?」


LL「いいえ。ここではこの戦力で十分です。無用な戦力過剰投入はサヨナラを招きます。この三忍で十分」


アルファメイル「イヤーッ!」

LLに迫るアルファメイルのヤリアンブッシュ!しかしそれより…スライムが早い!


ザーヴ「気安くLLに近寄らないでくれる?イヤーッ!」


アルファメイル「グワーッ!」


影鎧の薄い部分を狙った液状カラテ!壁に叩きつけられるアルファメイル!


ナムサン!一方的に追い詰められるブラッドマザーの忠臣アルファメイル!ハートアンダーはオボロヤミの集団殺法に成す術なしか!


LL「『祝福を受けたニンジャ』と言っても、所詮はただのニンジャ。数には敵いませんね。インディ、とどめはアナタにお願いしますよ!」


インディ「ウィー。マッジー…」


アルファメイル(オノレ…オノレ…)



殺戮、闘争、ニンジャ、そんな非日常に対して憧れていたモータルの日々。


現実的な終わりを一度は迎えようとしたあの夜。


そんな俺の前に現れた「お母様」。


彼女が俺に向けてくれたあの感情は、今でも覚えている。


彼女の血がアルファメイルの「非日常」を「日常」にした。


シルシ「俺に「色付け」をしてくれたお母様…俺の愛するお母様…そんなお母様がくれた祝福…こんなところで命ごと失ってたまるかァァァァァァァ!」


アルファメイル「シャドウ・ヤリ・ジツ!」


LL「カジバヂカラ!?気を付けてください皆さん!」


影から槍が伸びる。その影とは敵対者の影、背後からのアンブッシュだ!


インディ&マムシ「ンアーッ!」

少女ニンジャたちの脇腹に刺さるシャドウヤリ!致命傷でこそないが危険だ!


コードメイカー「グワーッ!グッ…ここで新たなジツの使い方に目覚めたか!…『ヌノヨクルメ』!応急処置だ!」


シャドウヤリに刺され倒れる二人の少女ニンジャをコードメイカーのコトダマ・ヌノが優しく包み込む!


LL「スイマセンコードメイカー=サン!」


LLはザーヴのインタラプトにより無事であった!しかしコードメイカーの傷も大きい。


コードメイカー「気にするな!それよりどう切り抜ける?こいつはマダマダさっきのジツを使えるぞ!そうすればオマエの親友とやらはサヨナラだ!」


マムシ「LL…ゴメン…」


LL「ダイジョブですよマムシちゃん。


…アルファメイル=サン?」


シルシ「この期に及んでナンダ?オマエタチはココで皆殺し」





LL「実は『オボロヤミ』はあなたを殺したくてイクサを仕掛けたわけじゃあありません。『足止め』出来ればそれで十分なのですよ。」


シルシ「足止め…まさか…オマエタチ!」


LL「今ごろアナタがかわいがっている『レッドフィーユ』は…どうしているのかな~♪」


LLはある目的のために自らが『アルファメイル』の陽動部隊を担当。


本命の『レッドフィーユ』を確実に殺すために、きわめて強力なワザマエを持つニンジャモノホシブレードを彼女の下に送ったのだ。


アルファメイル「があッ…オマエタチ…無事でいてくれレッドフィーユ…頼む…


アルファメイルは急いで影に潜り込み、「レッドフィーユ」を探した。



(レッドフィーユ…オマエが『生まれた』ときのことを…今でも俺は覚えているよ…)


(明るくて…笑顔が可愛くて…血の気が多いオレにもよく懐いてくれたなお前は…)


「オマエはお母様の最も愛する『娘』だから…オマエがいなくなったらお母様が…頼む…頼む!!!」


そして辿り着いたアルファメイルは…「それ」を見つけた。







そして、泣き崩れた。


ツキモリ・ニンジャ・ストーリーズ


「ハートレス」終わり



ハナビ「スシを食べ過ぎるな!スシを食べ過ぎるな!」


エッケザックス「…ドーモー…」


ここはニュー・マハラジャ。若者たちが集まる完全会員制クラブ。容姿やスタイルは問わず様々な人が音楽を楽しむクラブだ。


「DJセイオウボ」の演奏の中でユーレイ、サラリ、各種パンクスやそうでないものもみな歌と踊りを楽しんでいる。


「モリソバ」生徒たちにもここは人気であり、またここのDJの正体はミカンのクラスメイト「ハナビ」である。


フウラム「発散…したい…」


身体は大きいが小心者の彼がここに来たのは初めて。「ここなら思いっきり自分を発散できるのでは?」とのレイコの提案で来てみることにした。


また彼一人で来たわけではない。ハサマが一緒だ。


彼女はスタイルの良い豊満美人でありラインが浮き出る高露出ゴスを着用していたのだが、やはり顔はヒョットコ・オーメンで隠しており、可愛い顔を覗かせてはいなかった。


フウラム「ここでは…キミの素顔…見たかったな…」


そういった彼は実はハサマに対してホの字があったりする。


ハサマ「無理を言うな。恥ずかしいだろここでは!こんなに人がいるのに…」


フウラム「恥ずかしがり屋だな…俺たち…」


ハサマ「まあな…せっかく来たんだし踊るぞ。」


フウラムと違いここの常連であるハサマは踊り始めた!


おお!おお!何たるゴウランガなダンサー!他愛なしな踊りだ!


腰をひねらせ身体の軟体美を活かし優雅に踊る彼女は、まさしく「グランドダンサー」と呼ぶにふさわしき踊りだった!


ダンサーとなった彼女の前ではドラゴン・ドージョーのナリコ・トラップすらショウジ扉に等しい!


ケンジ「ウェーイ!今日もヒョットコダンサーが踊ってるぜー!」


「キャー!」「ユウガー!」「素顔見せてー!」


ハサマ「…別に特にダンスの腕に自信があるわけではないのだが…よまいどこうも持ち上げられると照れるな…」



フウラム「ハサマ…スゴイ…踊りだな…」


「キミは…踊らないのかい?」


フウラムに話しかけたのは黒髪ショートに碧い瞳の男。不思議な魅力を持つ、謎めいた「ミカンのお兄さん」。


「ヒイラギ・シグレ」だ。


彼は生れてからこの町を色々見て回るうちに、いつの間にかここの常連になっていた。


フウラム「ちょっと…緊張して…ちゃんと…踊れるかな…ハサマみたいに…うまく…」


シグレ「なるほど君は『うまく踊りたい』だね。そこの綺麗なお嬢さんみたいに。キミみたいに言うと『僕はうまく踊れない』。」


シグレはマダマダ踊りが下手だ。『基礎知識』こそあるのだが、それだけだったからだ。どうしても硬さが残るダンスになってしまうようだ。


シグレ「だから僕はマダマダ『勉強中』なんだよ。いつかはうまく、踊ってみたいからね。」


フウラム「なるほど…頑張って…欲しいな…」


シグレ「だから…キミの踊りを見たいな。ウマい下手じゃない、たくさんの人の踊りを見たいんだ。」


フウラム「分かった…フウラム…行くぞ…」


フウラムは踊った。ややぎこちない踊りだった。体格が大きく力も強い彼は、周りを壊すのが怖いから。


しかし、頑張って踊り切った。


シグレ「オツカレサマ。キミの踊り…見せてもらったよ。」


フウラム「アリガトウ…オマエ…名は?」


「僕は…シグレ。」


そこにハサマがやってきた。









そしてオチた。



実際シグレはイケメンであり、一目で「美少年」だと分かるくらいのイケメンであり、尚且つ魔性な魅力がある。


というわけで…今日は一人の乙女が彼にオチた。


ハサマ「アノ…そこの美…男…」


シグレ「何かな?」


ハサマ「ワタシと…踊って下さらないでしょうかー!」


シグレ「イイヨ。だけど僕はダンスが下手だ。だから踊りがウマいキミがエスコートしてくれると嬉しいな。」


ハサマ「エ…エ…エスコート!?」


フウラム「オマエ…」


シグレ「けど…差し支えなければそのオメーンは外してくれないかな?一緒に踊るのなら、君の顔を見ながら踊りたいんだ。」


ハサマは即オーメンを外した。瞳は紫であり、とてもカワイイ…


ハサマ「どう…だ…メンポがない私は…」


フウラム「オマエ…」(やっぱりハサマはカワイイ…)


シグレ「やっぱり君はカワイイ顔だったね。じゃあ…踊ろうか。」




ハサマ「なっとらんぞ貴様!もっと腰をこう、こうだな!」


ハサマはダンスに厳しかった。


シグレ「アハハ…ダンスって大変だね…」


フウラム「………」



ハサマ「どうだったかフウラム。羽休みになったらうれしいのだが…」


フウラム「…楽し…かったぞ…友達も…できたしな…」


結局ハサマは一人で踊りだし、シグレとフウラムは下手糞な踊りを二人で一生懸命楽しむことになった。


一度は亀裂は入ったがナントカ男と男の友情が芽生えた。


ハサマ「ヨカッタなフウラム…どうした?ワタシの顔に何かついているか?あまりジロジロ見られるのは…」


フウラム「逆だ…今の君の顔には…何もついてない…」


結局今に至るまでハサマは素顔だった。


ハサマ「アッ…そういうことか…早くつけなければ…」


もう一度オメーンを付けようしたハサマだったが、フウラムがそれを止めた。


フウラム「やっぱり…オマエは…そっちのほうが好きだ…解放されていると…感じるからな…」


ハサマ「…そうか…まあ、今日ぐらいは素顔でもいいか。あとは帰って、寝るだけだからな。」


フウラム「出来るなら…ずっと…」


ハサマ「それは無理な話だな…この学校にヒイラギ・ミカンがいる限り…」


ハサマの顔はとてもかわいい紫瞳の美人であり、そして妹にそっくりな顔だった。


フウラム「そうか…じゃあここでは…素顔になってほしい。」


ハサマ「…それもイイな。ここで位は、羽休めしよう。」


フウラム「そうだな…楽しもう。『ニュー・マハラジャ』ではな…」


ツキモリ・ニンジャ・ストーリーズ


「ニュー・マハラジャ」の男女達 おわり





ミカン「シグレ、どこ行ってた?」


シグレ「クラブだよ。」


ミカン「意外だね。」


シグレ「意外じゃないよ。僕は僕だ。」


ミカン「で、何したの?」


シグレ「いろんな人の踊りを見て、一緒に踊ってと誘われたけど、下手過ぎて怒られちゃったね。あと友達もできたよ。」



というわけで…結局全員書いてしまいました。


仕方ないでしょ!書きたくなっちゃったから!


明日は本編やります明日は。

ちなみに何がとは言いませんがハサマの素顔は静謐寄りです。姉なので。



実際やはり書くならサツバツよりほんわかの方が書きやすいですかねー。オボロヤミも「ほんわか邪悪」って感じですし。今回のように邪悪な時は邪悪ですが。けどサツバツも好きですよ。


「オボロヤミ」がほんわかな分「ハートアンダー」はサツバツ増し増しです。オボロヤミの首領LLにも深い闇はあるのですが、それはそれとしてほんわか邪悪に楽しんでます。


メインの敵は「オボロヤミ」と「ハートアンダー」で「アイアンバナナ」は味方。「イーストアンドウエスト」と「ウロボロス」は敵寄り第三勢力と言った感じですね。


ブラックエルキいつ出そうかな…たまにヒナミやシグレを操作させたくなることがあるんですよね。特にシグレはメイクキャラなので。何が案はないかな?(スレ民に頼って申し訳ない)(豊満さんのレッドブラック編みたいに一時的にシグレを主人公にする構想はある)

実際そのくらいの予定ですよ番外編やるのは

投稿はOKですよ~ハートアンダーも募集したりしようかな

マジで突然なんですがこのスレの「女の子」に限るとどんな子が好みですかね。安価下3まで気になったりします。このスレ大分個性的な女の子が集まって来た気がしますので



サナギ「ある少女は追い込まれ、辿る道は一つだった。」


「一筋の望みすらも、目の前で零れ落ち、彼女の心は闇に消えた。」


「そこを掬い上げし、ニンジャソウル。そして閉じていた彼女に世界を見せた、三人のニンジャ!」


「プリムローズ…ナイトオブクロウ…そして…」


「ワタシ…アナタのサヨナラを…絶対に忘れないから!」


サナギ「次回『ニンジャ・ガールズ・トーク』。」


マキモト「イントゥ・ザ・マッポー!いやあ果たしてどんな過去が…」


「彼女」を変えた三人目のニンジャは「スレのどこかに何らかの形で既に登場していた」誰かです。


まだまだ女の子の好みタイムは継続中ですよ~。安価下2迄です。

やはり「好み」となると男性になりやすいんですかなあ 「この子がカワイイ!」という感じでダイジョブですよ。


今回のイベント「ニンジャ・ガールズ・トーク」は七羽の白鳥でニンジャ生徒達がとにかく話をするというイベントにする予定です。
スシ食べたり、ジュースを飲んだり、お話したりします。あと…

あとトモエさんじゅうななさいが来ます。

う~ん…なんというかやる気が出ない…
と言うかグラブルが楽しい…



よし・・・突然だがイクゾー!


ヒイラギミカンは見事マムシパープルを撃破しオボロヤミ・ルナーズとのイクサに勝利。
しかし謎めいた少女首領LLとの因縁や、邪悪なニンジャであったとはいえ少女を殺したことへの背徳感に苦しめられていた。
思いの丈を吐き出したため少しは楽になったのだが。



リワコ「ミカンちゃん…ダイジョブ?最近無理してるような…いろいろあって、タイヘンだったんだよね?」


ミカン「ダイジョブだよリワコ!元気!元気だから!」


シンスケ「空元気は体に毒だ。まだ『インフル』が辛いのなら…」


ミカン「もう…治りましたから!」


ケンジ「だったら今日はマハラジャでパラッパろうぜミカンちゃん!しばらく華がなくて僕ちゃん寂しかったからな!」


ミカン「結構です。」


ヒナミ(ミカン…ちょっと心配…)


ミズナ(何か暗いこと抱えていそうな気がする…殺しちゃったからね…)


ミカン(もっと強くならなきゃね…頑張って…生きるために…)





そこに話しかけてきたのは、ハガネの分家「ツルギ・ニンジャクラン」のソウル憑依者ミヤキタ・ハルナ。


スリケンの代わりにカタナを作り出せる、ニンジャJKの中身が変わり者の方だ。


ハルナ「ミカン、ヒナミ、ミズナ、ちょっといい?『いつもの所』で落ち合おう!」


スズネ「ウチらは先に行ってるし!来なかったら許さないし!」


ヨシカワ(いつもの場所…なるほど『秘密の集会場』というわけだな。ニンジャ達と言えばそこだ。)


ミカン「ワタシたちが…?(特訓かな?)」



5分後!『秘密の集会場』に5人のニンジャが集合した。



エウカレスト、ガーデンイール、プリムローズ、マサキタガール、そしてクレセント。


ミズナ「そういえば…ワタシたち『オボロヤミ』に襲われた人達だね。」


ミカン「ハルナ?何?今日は7時半からカラテの稽古があるんだけど。」


ヨシカワ「今日は休め。」


ミカン「委員長!?」


委員長は帰った。



ハルナ「ズバリ言うわ…「ニンジャ・ガールズ・トーク」をやるのよ私たちは!」


ヒナミ「ニンジャ・ガールズ・トーク?」


スズネ「まんまだし!うちらニンジャでおいしいもの食べたりするコイバナしたりするし!要するに女子会だし!」


ハルナ「今日の7時半から、みんなでスズネの家に集まるの!」


ミズナ「今日か…ちょっと無理かな…今日はリンリンちゃんとカラオケの約束があるの。」


スズネ「ならそっちでいいし!ミズっちはそっちで楽しんできて!アイドルさんに誘われたならそっちも絶対楽しいし!」


ミズナ「ワカッタ!楽しんでくる!」





ミカン「ワタシも…パスかな…」



ハルナ「ナンデ?アナタも誰かに誘われたの?」


ミカン「ううん…今日はカラテ訓練に使おうと思ってたから…」


スズネ「…最近毎日訓練したり直帰したりしてるしミカン…たまには楽しんだりしたほうが…」


ミカン「無理…ダメ…強くならなきゃ…ダメなのよ私は…」


ハルナ「気にしてるのね。「名指し」されたことを。それもソウルをね。」


ミカン「LLとはきっとあれて戦いが終わりとは思えないの…だから…だから…」



ヒナミ「…ダメ!」


声を上げたのはヒナミだった。


ヒナミ「だって…ワタシはミカンちゃんとガールズトークしたいから…オボロヤミはコワいけど…」


ミカン「だけど…だけどね…」


ヒナミ「トレーニングは大事だけど…コワいから…それをなくすためにトレーニングしてるように…ミカンはそう思う。図と頑張らなくていいと思うの。頑張る時に、頑張ればいいと思うの。オベントモチ一週間でもそうだったでしょ。」


ヒナミ「コワいなら…ワタシが守るから!アナタがいなくなるのはワタシもヤダ。だから一人で抱え込むのは…だめ!」


ミカン「ヒナミ…」(アリガトウ…)


ハルナ(いい妹をもらえたのねミカン。)




ミカン「だけど…もう一つ問題があるのよね…」



ミカン「ワタシこういうの初めてなの。」



スズネ「…初めて?」


ミカン「うん初めて。正直今めっちゃテンパってる。」

「だって私今の姿からは想像できないほど内気だったのよマジで。」


ミカン「友達は変な画家くらいしかいなかったしずっと本読んでたし得意なこととか難易も浮かばなかったしデュエリストとしても孤高だったし後」


闇が溢れ出してきている。



ヒナミ(ワタシみたいに前向きになれなかった過去あったんだねミカン…今日は優しくしてあげよう。)


ハルナ「ミカン!ストップ!」


ミカン「わわっ…ゴメン!もう過去!過去!過去だから!」


ミカンは真っ赤な顔で黒歴史を否定!


ミカン「今のミカンちゃんはこうして明るいので…過去は振り返らない!ニンジャガールズトーク…行くわ」



ミカン「…行くわ!人生初の女子会…何するものぞ!」


スズネ「ヨカッター!それでこそミカミカだし!オヒサマみたいに明るいアナタが、ワタシダイスキだし!」


ミカン「アカルイなんて…照れちゃうなワタシ…」


スズネは「クレセント」になったミカンしか知らないので、ミカンの内気な姿は知らないのだ。前向きな彼女のほうがスズネがよく知る「ヒイラギ・ミカン」尚且つダイスキだった。


ハルナ「七時半に『七羽の白鳥』に集合ね!遅刻良し!早着良し!じゃあオタッシャデー!」


ヒナミ「スシを食べながらワイワイお話しするのか…タノシミ!」


とりあえず一度家に帰ったミカンとヒナミ。シグレは男なので女子会には行けない。


ミカン「というわけで…女子会行ってくるねシグレ」


ヒナミ「ゴメンねいつも一人にしちゃって。」


シグレ「…楽しんできてねミカン。」


(…そうだ。キミたちが女子会するのなら、僕はフウラムと男子会しようかな?)


ミカン「というわけで…今日は鍛錬キャンセルです!ゴメンナサイ!」


トモエ「ダイジョブだよぉ。楽しんできてねミカン。」


トモエ「友達がたくさん出来てヨカッタねミカン。正直ちょっとうらやましいなあ」


トモエは実際外とはあまりかかわりを持たず。それ故友もあまりいなかった。


ヒナミ「じゃあオタッシャデー…」


ヒナミ「そうだ。」







ヒナミ「トモエ=サンも…一緒に来ませんか?女子会。」






トモエ「…エッ?」


トモエは凄まじい困惑に包まれた。


トモエは見た目こそ若いが太古から生きるリアルニンジャであり、女子とか熟女とかそういう次元ではない。ないはずなのだが…


しかもこの年齢でありながら女子会は未経験だったのだ。まさしく藪から棒である。


ミカン「…ヒナミ?いやあのトモエさんは」


ヒナミ「トモエさん…『十七歳』なんでしょ?それなら私たちと同じくらいだから…一緒に行こう!」


ナムサン!ヒナミはトモエの戯言を本気で信じていたのだ!


彼女はあまりにも純粋過ぎるのだ!


トモエ「いや…あの…ヒナミちゃん?それはね?」


ヒナミ「若いのに…オベント屋さんやってて…強くて…ソンケイするから…一緒に楽しんでほしいな…だから一緒に…オネガイシマス!」


ヒナミの紅に染まった目で訴えかけるような目線でそう言った。


白磁色の肌の儚げなアトモスフィアを持った少女ニンジャの懇願である!強まるトモエの困惑!


トモエ(助けてミカン。このままでは女子会の平均年齢が…)


ミカン「………」


トモエ(ミカン?)


ミカン「ワタシからもお願いします。」


トモエ(ミカン~~~~~~~~!)


ミカンはヒナミに真実を教えるのではなくトモエと一緒に女子会に行く道を選んだ。


トモエ「ワカッタ…ワカッタよ…人生初の女子会…ガンバル…トモエ…イキマース!」


女子会の平均年齢が跳ね上がった。



今日はおひらきです!


久々にミカン書いたから違和感とかあったら申し訳ない。


キャラ書くって大変だな…ヒナミの口調とか…ダイジョブかな



「男子会」


フウラム「………」


シグレ「………」


フウラム「………」


シグレ「………」


ここは「ファン花壇」。男子会が行われている。

これでも。

シグレは黙々とフォーを食べている。フウラムは話題が思い付かない。


フウラム「………フォー…美味しいか?」


シグレ「美味しいよ。」


フウラム「………そうか………」


シグレ「………」


フウラム「………何か…味とか……感想は………」


シグレ「ないね。そういうのはない。」


フウラム「…そうか………」


フウラム「オレたち……ちょっと似てないか…?」


シグレ「そうかもね。」


フウラム「……………」


シグレは黙々とフォーを食べている。これでも男子会だ。


つづく?

【2100】から始めちゃいましょうかねえ



ではハジメルゾー!


夜七時半…四人の少女ニンジャと一人の百歳越えニンジャは「七羽の白鳥」に集まっていた。


そして…JK流アイサツ!


「ドーモ!ヒイラギ・ミカン………クレセントでーす!」


「ドーモ。ヒイラギ・ヒナミ…エウカレストでーす!」


「ドーモー!スズタニ・スズネ、プリムローズでーす!」


「ドーモドーモ!ミヤキタ・ハルナはマサキタガールでーす!」





「ド…ドーモ~…トモエ…モチ………フル…ムーン……でーす………」


ハルナ(なんでオベントモチの店主が…)


安価下コンマ偶数でスズネのヤバイ・リアリティ・ショックが再発する



スズネ(ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバババ…)


ヤバい記憶は彼女の奥底へと沈んでいった。


スズネ「……女…子…だったんだしトモエさん?」


トモエ「1…7…歳…デス……」


ハルナ「そう!17歳だったんですね!17歳なら仕方ないか!仕方ない仕方ない!」


ヒナミ「ワタシが誘いました。だってワタシタチと同じくらいなのにオベント屋さんでいつもナカヨシだからここでも…」


ハルナ「アッハイ」(ヒナミちゃん純粋過ぎる…カワイイだわ…すごいことしちゃったけど…)


ハルナは太古の半神=トモエだと気づいていた。というワケで彼女は今腰が抜けている。腰抜けだ。


まさかガールズトークに太古の半神が参加するなんて…




トモエ「……ウウ……」(ワタシが…女子会…)


太古の半神は顔を真っ赤にしていた。ムスメとの死別…ドラゴンとのイクサ…・・長い休眠時間…


そしてオベント屋さんの営業といった人生を辿ってきた彼女は長い年月を生きながら彼女にとってこうした「女の子らしいこと」は人生初めてだったからである。



トモエ(それにあの二人…ワタシのドージョーに入ってきた二人だし…バレたらヤバい)





ミカン(…ハスがしいのはワタシも一緒だから…頑張りましょトモエさん!)


トモエ(ツキを宿したミカンの言葉…シカと胸に響いたぜ…)


またミカンも結構顔が赤かった。


ミカンもまたぼっち生活を辿ってきたためこうした友達との集まりが初めてだったからだ。


ヒナミ(思う存分羽を伸ばしてねトモエ=サン)


トモエ(ひたすらにカワイイヒナミ…アナタの純粋さもワタシの心にしみるよぉ…)



トモエ(けどミカンはこれ終わったら朝までジゴクトレーニングだよぉ。)


ミカン(アイエッ)


スズネ「…思わぬ追加メンバーはいたけど、そろそろ始めるし!」


ハルナ「そ…そうね!じゃあ『ニンジャ・ガールズ・トーク』レッツスタートと行きましょう!」



書き溜めがないのでゆっくり進行です。毎度のことながら誤字祭りですがご了承ください。


ハルナ(まずはワタシから話題を振るわ!)


安価下 なんかハルナらしい話題 ちっちゃい話でいい

この…イベントまで安価に頼るのはやっぱり駄目でしたかな?(自分で自分の話し方をうざいとは感じる)

ヒントを言うと、『普通のJKの話題』という感じでよいです。

最近のトレンドとか、最近あったこととかそんな感じでOKです

ちょっとこのスレ頭か固かったかなと思ってましたが、柔らかくしようと思い始めたので。

人がいないので今日はおひらきです


ところで私の話し方とか文体とか…どうですかねほかのGMに比べて。イベントも今回の話は見切り発車度高いんですよね。『女子会やる』『ハルナの過去話をする』くらいしか決まってる話ありませんし


(いっそ『楽しかった』と大胆にキンクリしてしまうのもありかも。ハルナの過去はやります)


後最近リアルが楽しくてなかなか書き溜めが溜まらない…


安価下3までいろいろ意見とか求めることにします。


マダマダ至らぬところも多いのですが「い世界」(カクヨムの小説。ほぼバカしかいないが泣ける)のバカのように頑張っていきたいと思います。

「書く」というよりは「話させる」という感じになりますかね~

キャラが勝手に動いてくれるので、それを文章にして出力する、それだけですぜ。

たくさんの意見アリガトウゴザイマス~。マジで自己評価が大分低いので他人に評価を定義してもらうのが本当に助けになるんですよね~

(逆に感想が全然なかったりするとかなりつらくなったりする小心者のGMでゴメンナサイ…)

まったり…自分は走りすぎているのかもしれませんね…

もっとスピードを遅くする努力と化してみようかなあと思います。

感想とかいろいろはいつでもどしどしお待ちしているのでどんどんオネガイシマス。

なるほどデスネ~。


どうしても縛りというもには人を遠慮させてしまうかもしれないので、取っ払ってみるのもいいかもしれません。


というわけでその第一弾として「好きなキャラ女の子編」というのをこちらのスレでやってみましょうかねえ。


この前安価下三まで募って安価下2までしか来なかった奴のリベンジです。


ハサマちゃんとか、レイコちゃんとか、自分が可愛いと思う女子が私、気になります!



突発的短編です。ミズナサイド。


ミズナ「イヤーッ!」


土の中からアンブッシュを仕掛けたガーデンイールのミツマタヤリがバックジャンパーを貫く!


バックジャンパー「サヨナラ!」


ミズナ「……ワタシにも…倒せた!」


メイリン「強くなったのねミズナ!かっこいいわ!」


ミズナ「鍛錬…しましたから!」


ミズナは確かに弱かったし逃げ好きだったが、生徒たちとの鍛錬のおかげて確実に強くなっていた。ソウルがヤリと相性が良かったのもあるだろう。


お互いを称え合い互いに鍛え合うことが出来ることこそ生徒ニンジャの強みなのだ。


メイリン「ニンジャに襲われちゃったけど…予定通り、カラオケ屋に行きましょう!」


安価下 ミズナの歌唱力 (最低?? ??以下の場合コンマ一桁プラス)




ミズナ「どう…でしたか?流石にアイドルさんに見せるには…」


引っ込み思案であるが、実際彼女はかなりの美声の持ち主であり、心がぴょんぴょんする歌声だった。


かつて「陸の人魚」と呼ばれただけのことはある。


メイリン「ううん、とってもいい声だわ!」(ワタシより…いい声ね!)


ミズナの歌唱力は…83。透き通るような、人の心を揺れ動かす歌声の持ち主であった。


ミズナ「次はメイリンさんの…」


メイリン「いいえ、ワタシは今日は歌わなくてもいいわ。別の目的のためにアナタを呼んだんですもの。」


「アナタ…私と一緒にアイドルやってみない?ユニットを…組みたくなったの!」




ミズナ「アイ…ドル…ワ…私が…?無理ですムリですムーリー!」


(キラキラしたメイリンさんと…二人ユニットなんて…)


メイリン「けれど、ワタシはアナタには『資質』があると思うの。」


ミズナ「資…質…?」


メイリン「それに…ミカンちゃんにも資質があると思うのよ!ワタシは…アナタたちと一緒ならもっとキラキラできると思うの!」


ミズナ「キラキラ…メイリンちゃんみたいに…」


メイリン「もちろん無理にとは言わないわ。だけど…返事は待ってるから!」


ミズナ「アイドル…」


(ちょっとやってみたいなあ…)


マッポーの中で親に愛され生きてきた内気な彼女は、「輝きたい」という願望…小さな「自己顕示欲」を胸に抱えていた。


「アイドルの卵」終わり

どうしましょうかねアイドルへの道…

ちょっとフワフワしているというか…どういう風なルートを辿らせてアイドルにしたほうがいいかな?

スレの皆さまにも感想や意見を伺いたいところですね。

今日は休みます。


代わりにスレへの意見とかGMへの質問とかどしどしお待ちしてますよ~


ハルナ(好きな食べ物か…そこの店長さんのオベントかな?)



しかしユルフワGMやスズキ君様を見ていると、ワタシの投稿ニンジャの使い方ってかなりロック過ぎませんかねえと思います…


名前が変わるのは序の口で…女体化したり、邪悪化したり、凄まじい強大邪悪存在になったり…カッチョウはニンジャからモータルになったりもしましたねえ。


実際投稿者本人とか、どう思っているんですかねえ。スレの皆さんに聞きたいです。



では今後もよろしくです。(名前が変わったら告知するつもりです)


パープルマムシが最後に浮かべた人が「姉」か「大親友かは読者に任せるようになっています。」


ハルナ「最近何食べた?ワタシはクレープが美味しかったなあ!」


スズネ「うちもクレープ!イチゴ入りで美味しかったし!写メも取ったし!ミカンと一緒に食べに行ったのよね!」


ミカン「そうそうクレープ!あれは美味しかったなあ…真っ白いクリームの舌触りが心地よくて…ワタシの中が白に満たされて…」


隠れ■■80が発揮されている。


ヒナミ「エッ…みんなクレープ食べに行ったの?ワタシの知らないうちに…ズルいよミカン…」


ヒナミはショックを受け、しょんぼりしていた。この中でクレープを食べていないのはヒナミだけだったからだ。


ミカン「……ゴメン!今度二人で行こう!お詫びに奢るから!」


ヒナミ「…アリガトミカン!アンシン!」


ヒナミの顔が明るくなった。一方トモエは…


トモエ「ワタシは…………ツケモノかな…………」


ハルナ「ツケモノ」


女子高生の最近美味しかったフードにツケモノが挙がった。マッポーにおいてもここまでのことはそうそう起きない…


トモエ「あの……50年くらい漬けて…最近取り出して…カリっとしておいしいよ」


どう考えても発言が17歳のそれではない。


ヒナミ「50…年……」


ミカン「長い…デスネ…」


ヒナミはもちろんミカンも訝しみ始めた…


トモエ(いや女子高生が50年漬けたツケモノっていやいやいや何言ってんのワタシ)


スズネ「ずいぶん長…長…ヤバ」


ハルナ「次の!!!次の話題に移りましょうか!!!」



次の話題を選択肢から選ぼう!!!本編開始までだぞ!!!


1 最近気になる人


2 自分の部活動について


3 ニンジャ生活あれこれ

(ガールズトークの後ハルナと練習イクサする予定があったけどやはりなしにしようかな練習イクサはいつでもできるし)

(イベントなら戦闘しなきゃというのはやらなくてもいいかな組織ニンジャも出ないわけだし)


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #28
【リトルフラワー】
本名、メグミ・ミリン。語尾に「っス!」を付ける、カラテ大好き女子校生ニンジャ。ハナビ・ジツを用いて牽制し、カラテで戦う。ミカンとは友達。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #29
【ベルデエール】
ユースケ・スズモトはダークプリンスと呼ばれているダークヒーローニンジャだ。父と腕をオーバーソードに奪われたが、それは父が邪悪へと落ちた故のやむを得ない行為だった。だからこそ彼は「正しい」オーバーソードを憎む。あと平坦が好き。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #30
【エルダーファザー】
「エルダーラボ」の最高責任者。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #31
【パーフェクトエルキ】
「エルキシリーズ」の完成系にして。「パーフェクト・プラズマカラテ」の使い手。強力な分態度も極めて尊大であり、エルダーファザーすらも見下す。
◆月◆

◆餅◆
ニンジャ名鑑 #32
【カルマターボ】
「パワーチャージ・ジツ」により敵や味方にカラテを流し込み与えることができるニンジャ。「ハートアンダーブレース」所属であり、回復役を担当する。
◆月◆



◆餅◆
ニンジャ名鑑 #33
【ガルム】
「アイアンバナナ・ヤクザクラン」のオジョー。ヘンゲ・ヨーカイジツ使いであり、人の姿から狼の姿になることが出来るニンジャなのだが、「狼になれる人間」ではない。「逆」なのだ。彼女は人にヘンゲできるニンジャアニマルなのである。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #34
【ファルファラージュ】
アイアンバナナのお姉ちゃんヤクザ。豊満であり幼げなアトモスフィアを放ち、優しそうに見えるが、イクサ時はフルフェイスチョウ・オメーンを被り「刀」になる。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #35
【ツインツイスター】
本名、エサワ・ヒロ。「イーストアンドウエスト」のジュウヤクであり、強化サイバネから風を放つ。面倒見の良い性格だ。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #36
【フィンガークラブ】
家族に恵まれたカラテ少女ニンジャ。モータルネームはアリザ・タカカワ。超巨大義手を持ちながら脚技を主体にイクサする。親子揃って豊満であった。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #37
【レイニーヴァージン】
謎のキツネ・オメーン豊満ニンジャ。胸の中から色々なものを取り出すセクシームーヴをする。ミカンの激しい怒りを買った。
◆月◆


◆餅◆
ニンジャ名鑑 #38
【バックジャンパー】
後ろへのジャンプが得意なニンジャだった。
◆月◆


ニンジャ名鑑大量更新デッス!本編は【2100】から。それまでは話題への投票お待ちしてます。

ではサイカイですねえ!


ハルナはスズネの口にスシを詰め込みながらそう言った。


スズネ「ヤバ…モガ…ヤバウマ!」


スズネ「ウオマイウマい…みんなニンジャ生活どうしてるし?ジツの使い方とか…イクサとかだけじゃなく、日常で!」


スズネはスシを浮かせながらそう言った。彼女はキネシス使いだ。そして口に入れた。


ミカン「ワタシはゴミをゴミ箱にストライクさせたりする!実を言うと「ミカンちゃんのゴミストライクは百発百中なんだから!」ってモータルにも自慢したり…」


ハルナ「するわよねー!こっそり使ったり!ワタシもよくあるわよ!」

「実際超人的能力をバレない、NRSを起こさない範囲で使うのは相当タノシイ!持て囃されるしね!」


ヒナミ「ワタシはチア部なんだけど…ちっちゃいのにすごいねって言われるなあ!」


学校全体でもチア部のカワイイ紅眼少女ヒナミのことは目立ってきたみたいだ。まあかわいいしね。


トモエ「みんな社会に順応してるんだね…ワタシは隠してばっかりだなあ。」


実際このようにフシギなモータルとして振舞うニンジャはトモエにはかなり異質なようだ。


(モリソバって、いい学校なんだね…よかったね、ツキ。)


トモエ「じゃ次はワタシが話題出してみるよぉ」


安価下3まで トモエ=サンが振る話題 最大コンマを採用


トモエ=サンなので彼女が振る話題は古いです。どうあがいてもなんとなく古いという感じの話題になります。JKを信じましょう。

話題のIRCチャネラー(youtuberみたいなやつ)ってナニ?

今のところトモエさんはそういうのは知りません。古いので。しかしこれから…

安価下 【2150】までに来なかったら自分でなんか古い話題かんがえます。マッポー基準で古いので割と現代かもしれない



トモエ「最近『カグヤツキ』って女の子のこと聞いたことある。お客さんが話してたけど…聞いたら写真見せてくれたよぉ。」

「『ちゃねら~』とか言ってたけど、そういうファッションなのかな?ごすとかぱんくすとか…いろいろあるね…」


ハルナ(やだこの太古の半神流行についてけてないカワイイ)


ミカン「いやあの…キズナカグヤは非実在ですよ。ファッションとはちょっと…違いますね!」


スズネ「バーチャルIRCチャネラーはね、要するに『演じて配信する』という感じだし!」


ヒナミ「カワイイんですよキズナカグヤちゃん!」


要するにバーチャルyoutuberだ。素性を隠して配信するネットアイドルのようなものである。


トモエ「なるほどそんなのがあるんだねぇ。トモエさんはそういう最近の流行にはさっぱりだよぉ。」


ヒナミ「最」


ハルナ「この際だからトモエ=サンもIRCチャネラーやってみませんか!美人ですしオベント屋の宣伝にはもってこいだと思いますよ!…」


「それにアナタ…お若いですしね。」


トモエ(///)


太古の半神は赤くなった。少々特殊なリアルニンジャである故の若さだが、女性なら誰でもこう言われると照れる。ましてはハルナは美少女だ!


トモエ「やって…やってみようかなあ!行ける…ワタシはまだいける!」


スズネ「…マd」


ミカン「行けます…行けますよトモエさん!応援します!」


ヒナミ「見たいなあワタシもトモエさんのIRCチャネラー!」


トモエが年齢を越えてちょっとずつ馴染んできた。


次の話題を考えよう!


1 スズネ「IRCと言えば…どんなアプリ入れてるし?」


2 ハルナ「最近気になる人いるかしら?要するにコイバナよ!」


3 トモエ「キズナカグヤって人…どんな人なのかな?参考にしたいよぉ。」


さあ【2245】まで選ぼう!


(いつまでやろうこれ)

先着2名な

もうちょい待ちます【2300】まで。あとちょっと変えます。


1 スズネ「IRCと言えば…サイバネとかどうだし?」


2 ハルナ「最近気になる人いるかしら?…コイバナに限るんじゃなくて…純粋に気になる人!」

悩んでるみたいですね皆…


今日はもう夜遅いのでおひらきです。


女子会タノシイ…しかしいつまでこれをやろうか…


ハルナ(ワタシの過去は…やっぱり話さなくていいかな?)


(この空気の後に言うには、サツバツと言うかキョムバツ…?すぎる気もするわ。)



ハルナ(私の過去は…もっともっと秘めてようかな!)


ハルナちゃんの過去はこのエピソードでは明かされないかもしれません。後に外伝で明かされるかも。


ちょっと意見募ってみましょうかねえ。


1 女子会が終わった後、ミカン一人に過去を話す(かなり重い過去のため、シリアスになります。しかしただサツバツと言う訳ではありません。ミヤキタ・ハルナが「マサキタガール」になるまでのお話。)


2 このまま秘めたまま。ミカンもかなり元気になって来たし、ハルナちゃんもそれでいいと思っている。けど、いつかは語られる。

3 秘めたままで、これからも語られない。ニンジャのナンシーやヤモトも過去が語られてないしこのままスレのみんなにも秘めたままも良いかもとしてきた。ハルナちゃんはこれが一番良いかもと思っているようだ。これを選んだ場合でもGMが語るべきと判断したらもしかしたら語られるかも。


スズネにもハルナは過去を隠しているのだ。「ニンジャになった後のハルナ」しかスズネは知らない。けれど彼女たちは大親友だ。

スイマセンが出来れば今回の意見には理由も付けてくれると参考になります(わがままかな?)(ここまで考えるなら自分が決めろとの説もある)



ではハルナちゃんの過去はちょっと醸し出す程度でミカンには言いません。


キズナカグヤ「おはよー!こんちわー!こんばんわー!おやすみー!」


彼女の正体はおおおおお「教えねえよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!」



今日は【2000】から。さらなる女子会に備えよう。



サイカイですねぇ!


スズネ「IRCと言えば…サイバネとか皆やってるし?」


ニンジャは身体能力により基本的にハッカー能力も高いのだが…


スズネ「ワタシ、変な空間に入れるし!金色の立方体があるとこ!」


トモエ(コトダマ空間入れるのこの子!?)


彼女は特別その「適正」が高いようだった。非常に高いサイバネ値を持つようだ。そして「コトダマ空間認識能力」に既に覚醒してるようだ。


生体LANの助けも薬物のブーストもなしにコトダマ空間に入れるようである。天性の才能かキネシス・ジツが使用可能な


ハルナ「噂の『ローカルコトダマ空間』…って奴ね。スズネはそれを『認識』出来るらしいのよ。」


スズネ「ミカン、アナタはどうだし?UNIXどれくらい使えるし?」


ミカン「う~ん…」


安価下で今まで決まっていなかったミカンのサイバネ値がやっと決まるぞ!


知能が高いため50以上固定なので安心しよう!

(コトダマ空間については難しい…)

(ローカルとかグローバルとかあってややこしい)

(わかりやすく文章にまとめられないだろうか…と言うかこれであってる?)

アッツ安価下コンマです

ひ と が い な い


直下コンマなのに30分以上人来ないって…


やはり最近ちょっとやりたい放題し過ぎたり予定変えすぎたりしたのがいけなかったか?

やっぱりワタシ…答えを急ぎ過ぎですかね?


と言うかちょっと返信来なかったくらいで「ワタシ嫌われたかも…」ということがよくあったり…





…サイバネ93!?これはミカンもコトダマ空間に…いやサイバネ高い=コトダマ空間認識者というわけじゃあるまいし…


ちょっとしばらく席外します。意見タイムです。ワタシ急ぎ過ぎたから今回はゆっくり行きます。読者は逃げない。


再開したくなったら再開します。

ナンデ今日こんなに絶望的に人がいないんだろうか…意見タイムなのに一人として意見が来ない…

ちゃんと時間告知したのに…

GMはメンタルが弱すぎるのでレスが来ないと爆発四散します…今日はもうこれで終わりにしようかな…

果たしてあれを戦闘と言っていいのだろうか(疑問)
うーぱー=サンには普通に戦闘する道から外れてほしい(ゲス顔)


抱きしめたのは…このうーぱーGMだが?(ゲスマスター顔)



そして私は悟りを得た…結局のところ自分のストレス発散にもスレのみんなと触れ合うためにも「書く」が一番聞くということが…



大分ザゼン(隠語)してきたのでやります


ミカン「ワタシもサイバネには強いよ!」


そう言うとミカンはIRC端末の早打ちをした。一瞬で「ワタシはヒイラギ・ミカン!好きなスシネタはイカ!特技はIRCとゴリラモンスターズ!」の文字がIRCに映し出された!スゴイ!


ミカン「早打ちには自信があったんだけど…ニンジャになってさらに磨きがかかったみたい!」


ミカンのサイバネ値が【93】になりました。


ミカンは賢いのでサイバネにも強かった。当然の帰結である。


具体的に言うと常人の150倍くらいのタイピングくらいはニンジャになった彼女には余裕だ。


スズネ「コトダマ空間にも入れるし?」


ミカン「それは…ちょっとまだ無理かな…というかその空間初耳だしね。」


コトダマ空間に入るにおいて重要なのは「認識」だ。練習してみれば入れるようになるかもしれない。備えたり、モリソバの個人IRCルームで練習してみれば入れるようになるかもしれない。


何なら生体LAN端子を埋め込んでみるのもいいかも。チョッケツしよう。


入ってどうするかというと思い浮かばないのだが。


シナプスコネクター(わっちの出番まだかな…)

なにげないサイバネ値が

アラクネーを傷つけた

何気ないサイバネ値がエイジを傷つけた(20台)



ヒナミ「ワタシはそういうのにはまだまだだな…」


ハルナ「けどあなたでも『ローカル・コトダマ空間』くらいは持てるんじゃない?」


ヒナミ「ローカル?」


ハルナ「要するに『心の中の個室』のようなものよ!

そこでいろいろワタシは考え事したりしてるの。入り方は教えてあげるからねヒナミ!」


ヒナミ「そんな感じ…なんだね!やってみる!」


トモエ「ローカルコトダマ空間はいいよぉ。休めるしね。


次の話題と言うか、何かが起こります。


1 ティアセンセイがいつの間にか混ざる

2 助けを求めてきた男子会

3 なんか自由に


安価下2で指定されたことが起きます。

そして傷つき合った二人は、結ばれ


ヌンチャク目「アラクネーはワタシの妻だ」


ロリババア「エイジはワタシの男だよ!」


エイジ(何が俺と豊満クモを分けた…)

忍斬「GMの差だな」

スバル「エイジお前そういうのが好きなのか?(泣きそうになりながら)」


エイジ「そんなわけあるか、いつだってお前が(俺の中で)一番大切だよ」

コトダマ世界が揺らいで一時的に別スレキャラ(うーぱー=サン解釈)が出てくる

しまった、sage入れるの忘れていた。速やかにケジメします。ごめんなさい



エイジ「そんなわけあるか、いつだってお前が(俺の中で)一番大切だよ」


ロリババア「そんな…照れるなあ…」





エイジ「・・ナンデ!ナンデ!ナンデ!」


何気ない安価が、エイジとロリババアをうちのスレに召喚した。


ミカン「ワァ、少女と大人の突然の訪問!?」


スズネ「告白の現場に出くわしちゃったし?」


ロリババア「そうだい!ワタシはコイツに「抱かれちゃった」んだよ!」


ミカン「もうそこまで行ってるんですね!」


エイジ「チガウ!チガウチガウ!コイツは」


ハルナ「ヨカッタね!ハッピーヴァージン!」


ヒナミ「オメデトウ!オメデトウ!」


トモエ「ワタシに告白してくれた…あの人を思い出すよぉ。」


ロリババア「末永く…ヨロシクオネガイシマス。」


エイジ「助けてくれスバル」


ニンジャの女子会は完全にお祝いムードである!左に倒れ切った!エイジただ一人を除いて!


ロリババア(ミカンって子、油断ならん子だねえアッチ的に)




おひらけ。


きょうはこれでおひらきです。


今日はユルフワ=サンにエライことを…エラいことを…


しかしミカンのサイバネがすごいことになりましたねえ。UNIX関連のなんかとかいろいろ考えたり募集したりしてみようかなあ。

オツカレサマドスエ!
まあ普通に闘っていたらもっとひどいことになっていたので、ある意味助かりました。そしてエイジを付け狙う(かもしれない)キャラが増えたってことですね(エイジと付き合えるとは言っていない)。まあ超えるにはスバルを蹴落とさないと駄目ですが

またやってしまった…速やかにケジメします。何回もごめんなさい

いえいえお気になさらず。ワタシは専用ブラウザを使って投稿しているのですが、それだと自動的にsageになって便利です。豊満さんに教えてもらいました。

ユルフワ=サンは使ってますかね?



サイバネと言うことで「電子のニンジャ」の正体に迫る外伝を一つ。


オボロヤミ・ルナーズ首領LL。彼女の目の前にいる…一切の身体感覚が失われ、意識が深い夢の中に堕ちた「少女」と生体LAN端子を用いて繋がる、即ち「LAN直結」により同一存在となり、ニューロンを混じらわせていた…


少女達は心を…感情を…思いを共有していく…


ひとつに…なっていく…


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コトダマ空間で邂逅する「LL」と「■■」。彼女達は今の肉体の軛から解放され、自由に会話をすることが出来る。こうしてニューロンを同調させることこそ、彼女達の唯一の意思交換手段なのである。何故?それはまだ語るべきことではない。


「今日の首領生活は、どうでしたかね「LL」ちゃん?」


「いつも通りですね~。新メンバーもサヨナラもなし。至って平和です!」


「うん、平和が一番!それでこそ「オボロヤミ」の首領ですね!」


「…「マムシ」と「ミカヅキ」の件…今はどう…」


「不思議な思いが…未だに私の心の中に残ってます。マムシちゃんが亡くなったことは今でも悲しいです…「一度も会ったことがない」と言うのに…そして「ミ」


LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL


「ではオタッシャデー♪」


「オタッシャデー♪」


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「同調」は終わった、LLの前には、物言わぬ「少女」が。LLはサイバーサングラスを装着。


LL「さて、今日も首領、頑張るとしますか!」


ザーヴウォーター「頑張ってね「LL」。」


LLとLAN直結していた少女の素性を知るのは、彼女達を除くとザーヴウォーターただ一人である。




ミカンも生体LAN手術やってみてLAN直結とかさせてみましょうかね?違法じゃないなら女子高生とか普通にやってそう

よしGMぼしうがんばっちゃうぞ~

【サイバネ関連のおしごと(ミッション)】や【サイバネ関連の施設】を募集します。

投稿はあちらのスレでもこちらのスレでもOK(あっち割りともう残り少ないからこっちからぼしうします)

とりあえずまずは学生でもできる感じのやつで



エイジとロリババアは帰った。


ヒナミ「なんかあったような…思い出せない…」


壊れた壁が修復され記憶が消えたようだ。


ハルナ「最近気になる人いるかしら?…コイバナに限るんじゃなくて…純粋に気になる人!」

「ワタシは『ファルファラージュ=サン』!結構カワイイ顔してるのに…強い人だったわ!」


既にハルナとハナコは出会ったようだ。アンブッシュを仕掛けたら危うく殺されかけたようだ。実際非はハルナの方にある。


『スイマセン!スイマセン!ストップ!』


『ゴメンモリソバちゃん…ワタシはイクサになったら容赦はできないから…『刀』になるからね。』


「という感じで…アノ人みたいにもっともっと強くなりたい!ワザマエを磨いたり、カラテを上げたりしてね!だってイクサは楽しいから!」


ヒナミ「ハルナちゃんって、ほんとにイクサ大好きだね…」


ハルナ「その結果サヨナラしても悔いはないわ!だけど…」


スズネ「ワタシは嫌だし!サヨナラしたら泣いちゃうし!一生…悔いちゃうし…ハルナはとっても大事なダチだから!」


ハルナ「…分かってるって!生きるための努力は惜しまない!それだって…イクサだから!」


スズネ「…何でもかんでもイクサイクサ…心配だし…いつかふらっといなくなっちゃいそうで…」



ハルナ「……ゴメンねスズネ。やっぱりワタシは変な子だ。イクサばっかり考えて…アナタを心配させて…」


ヒナミ「ハルナ…ダイジョブ?」


ミカン(ハルナちゃんらしくない顔だね…)


いつも元気な「マサキタガール」の顔が、少しだけ俯いた。



スズネ「…ダイジョブだし!ハルナは変だけどとってもいい子なのはよ~く知ってるし!いい子なら…きっと長生きできるし!



今は楽しむときだし!そう言ったでしょハルナ!俯いてるハルナより…変な子でも明るいハルナのほうがずっと好きだし!」



ハルナ「…アリガト…スズネ!それじゃあもっともっと、「ニンジャ・ガールズ・トーク」楽しみましょう!今夜は寝かせないわ!」



スズネのおかげで、マサキタガールはいつものハルナの笑顔になれた。ニンジャJKの間には、深い深いユウジョウがあるのだ。




佳境に入った女子会の続きは明日。今日は憩います。








ミカンをちょっと「イーストアンドウエスト」でバイトさせたりしてみようかな~けどあそこ邪悪なんだよなあと悩む

前スレも残り少ないですがニンジャもその他もろもろも募集してますよ~ ニンジャとか色々お願いします。

なるほどその手があったか

【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519730577/)

以降このミスったスレはアイデア倉庫にします

今日は【2130】辺りに

「ニンジャ・ガールズ・トーク」は名残惜しいですが今日で終わりです。まだ話してもらいたい話題とかありますかね?名残惜しい話題とかイベントの感想とかはアイデア倉庫とかにお願いします(別にここでも良い)

ミカン「じゃあちょっと…この話題は一旦温存しようかな?」

ミカン(ワタシの気になる子が気になる子だしね。)

本編開始までに間に入る話題をお願いします。GMが調子に乗れば女子会が明日まで伸びるかも。

サイカイですねェ!

と言っても「安価下3まで話題を募集する」という感じデス。

ではヨロシク。

話題ではなく起こることでも結構です。と言うかあまり脱線しすぎなければ何でもOKです。

とりあえず採用されるのは最大コンマの一つ。ではヨロシク!



誰が差し入れを持ってくると思う?


万丈だ。


という冗談は置いておいて…


マッシュ妹「女子会楽しんでますか~」


スズネ「楽しんでるし~!入っていいし~!」


マッシュ妹とスズネはメル友のようだ。


マッシュ妹「ではそんなあなたたちに差し入れですわよ。」


ハルナ「これは…」


茸 の 一 閃 プ ロ マ イ ド だ


ヒナミ(これはあの時のワザ…)


マッシュ妹「つまらないものですが今はマッシュがいないので「ファンサービス」してますわ。」


ミカン「ありがとうございま」


ハルナ「いいの!?これいいの!?ワタシなんかが貰って!?ワァ~…クァッコイイ…」


トモエ「ミカン、これ何かな…ワタシは分かんないよ…」


ミカン「ワタシにもよくワカリマセン…なんか店長さんのワザらしいですよ」


トモエ「まさか店長さんニンジャなのかな」


ミカン「ワカリマ」


ハルナ「スゴイのよ「茸の一閃」!たかがスシ職人の技と侮らないで!カイデン・ヒサツワザなんだから!」

「まずオーガニックサルノコシカケを研ぎ澄まして作った特殊ホウチョウを掴んでイタマエ・カマエをするの。それから包丁をまず一度空中に投げてイタマエ演武を行って」


トモエ「はえ~…スゴイね…スゴ~い…」


ミカン「ハルナちゃん…好きなんだね…そのワザ…」


スズネ「ハルナ…こうなると止まらないし…」




止まらない店長「止まるんじゃねえぞ…」


シグレ「ここの店長『止まらない』ってよく言うよね。何か意味でもあるのかな?」


フウラム「…応援したいんじゃないか…?止まらないで頑張ってるヒトを…」



マッシュ(これ以上病院に泊まりたくねえ…)


安価下三まで何か話題を。最大コンマを採用します。しかし一つ縛りを。

「トモエさんをいじろう」

来ませんね三人目が…

大分待ったけど書いていいかな?



スズネ「ネーネートモエ=サン、趣味とかあるし?」


トモエ「趣味かあ…特にないなあ。ずっと鍛錬してるよぉ。」


スズネ「じゃあ最近したこととかあるかな?トモエさんの日常…知りたいし!」


トモエ「ウ~ン…なんもないよマジで。ツケモノ食べたりしてる。」


ハルナ「ワタシももっと迫りたいなアナタには!何か…何かあったら聞かせて!」


(意外とかわいいからね太古の半神!)


トモエ「ウーンウーン…最近…最近…」

「最近は若いもんを見てるだけでトモエさんは幸せだよお。」


スズネ「……………」


トモエ「…ババア臭い!私ババア臭過ぎる!タスケテ!」


ハルナ「…ゴメンナサイ。ゴメンナサイ。ゴメンナサイ。」


トモエ「謝らないでぇ!」




今日はおひらきです。女子会ヤバイ。書く楽しさがヤバい。いつまでも続けられるなあ…


トモエさんをいじらなかったので裸はおあずけ。


いつまで見たいですかねこの女子会。下手したら延々と女子会が続く。

しっかしこのスレのトモエ=サンすっかり丸くなったなあ…

一応普段は割とモンスターのだが娘のソウル宿った子とかカワイイ弟子とかイケメンとか娘ソウルの宿主のの友達にすっかりマッカッカ・ムーヴしてます。

しかし語彙があまりにも乏しすぎて死ぬ もっとスラスラとババ臭い趣味とか書けるようになりたい

今日もガールズトークやります


安価下3まで話題タ~イム!もしくは起こることタ~イム!

今日は【2030】辺りからやりましょうか

話題はマダマダ募集中。



ではサイカイだー!


少し前からウツロウツロにしていたヒナミだが、もうかなりダメそうだ。快眠は時間の問題である。


スズネ「ヒナミちゃん…お眠だし?」


ハルナ(あっ…今一瞬寝ちゃいそうになって…起きた…カワイイ!)


ミカン「オヤスミしていいよヒナミ。もう夜も遅いしね。」


ヒナミは体の力が抜け隣のミカンにもたれかかった。膝枕だ。


ヒナミ「ネムイけど…まだお話したいな…明日はオヤスミだし…」


そういうとヒナミは起き上がった。パワーグールをちょっと使ってキツケしたようだ。


トモエ「じゃあワタシとお話しようか。とりあえずスシ食べよ」


ヒナミはトビッコ・スシを頂いた。おいしさにまだまだおいしさにヒナミは敏感である。


トモエ(ちっちゃいアナタを見てると…ツキを思い出すなあ。)


安価下 トモエはヒナミになんて言う?



トモエ「正直食べちゃいたいくらいカワイイよぉアナタ」


ヒナミ「アイエッ」


トモエ「だって…カワイイし…こんなに小さいのに元気だし…娘を持つならこんな子が欲しいよぉ…」


ヒナミ「食べちゃダメ…死んじゃうよ…」


トモエ「…でもカワイイから…」


ヒナミ「ワタシ…そんなにカワイイ?」


全員「「「「カワイイ。」」」」


ヒナミ「満場一致!?」


スズネ「だって…小っちゃくておメメがぱっちりしてて…オシャレも頑張ってるし!チョベリグバリカワっしょ!」


ハルナ「こんな美少女と同じ学校…いや同じ「世界」に生まれられてヨカッタ!…そう思えるぐらいアナタはカワイイから!」


ヒナミ「そこまで!?」


白磁めいた肌に綺麗な紅眼、黄金律が揃っていたヒナミはとてもかわいい美少女である。


ミカン「カワイイカワイイ!ヒイラギ家の自慢の末っ子だよヒナミは!」


「カワイイ!カワイイ!カワイイ!」


ヒナミはみんなに持て囃された。祭り上げられているのではなく愛されていると実感して…ヒナミはとてもうれしくなれた。


ヒナミ「カワイイ…カワイイんだねワタシ!」

(ミカンの妹になれて…ヨカッタ!)


ミカン「ヨカッタね…本当にヨカッタねヒナミ!」





ハルナ「けどミカン…正直アナタもヒナミと同じくらいカワイイわよ?」

「同じ世界に生まれられて…嬉しいくらいにね!」


ミカン「えッワタシ!?ワタシはヒナミほどかわいくは…」


トモエ「アナタもカワイイよぉ!スッゴク!」


そう言うとトモエはミカンをハグした!


トモエ「アナタは…『養いたいぐらいに』カワイイ」


ミカン「ちょっと照れちゃう照れちゃう照れちゃいます!スゴイチカラ!」


ハルナ「じゃあそんなミカンちゃんに『質問タイム』しましょうか!」


スズネ「まだまだ知らないことも多いから…いろいろ知りたいし!」


安価下三まで…主人公「ヒイラギ・ミカン」へのハルナちゃん達の質問を募集しよう!


まだまだ知らないミカンちゃんの秘密がわかるかも?

(質問と言いましたが要するにミカンの設定語りたいのでそういう感じでお願いします安価下)

(いくらなんでも私気長すぎですかね凄まじいスローペース進行すぎて…)

やっぱりもうちょいなので終わらせます。

安価下一つだけラスト質問っス

募集打ち切りリッリ


詳しく言ってなくて申し訳ありませんが、貸し切り部屋みたいな床でミカンたちは女子会してます。


スズネ「ぶっちゃけ…シグレとはどんな関係だし?あんなイケメンのお兄さん…」


ミカン「シグレはイケメンだけど…あくまでお兄さん!恋愛とか…そういうのはないから!」


ハルナ「ホントに~?実は禁断の愛情とか…」


ミカン「ない!そういうのはナイよ!兄!兄!」


ミカンはそう言いながらも顔が真っ赤だった。


ヒナミ「じゃあ…ワタシは?」


ミカン「アナタは…大事な大事な妹…かな。凄くかわいいし…私に元気をくれる…自慢の妹よ。」


ハルナ「じゃあ…あの画家は?」


ミカン「画家って…」


ハルナ「『キミの絵を書かせてくれ!』って言ってた人よ。ここに来る前からミカンを知ってたみたいね…もしや幼馴染!?」


スズネ「幼馴染ってことは…まさか恋人だったりするし!?」


ミカン「ナイナイナイナイ!まさかあの脳味噌極彩色のキャンパスな男なんて恋愛できるはずないから!あんな人とくっついたら、家が絵で埋め尽くされるわ!」


余談だがカッチョウの声優イメージは「タスク・ハタケナカ」である。シグレはというと……






今日はおひらき。明日でどうあがいてもおしまいです。

うわあああああミカンがみかこしと言った途端に新みかこし!


そして安定のキャスター(アルターエゴ・・・)

前スレ>>1000…


シグレ「できるかな?」


カッチョウ「俺はシグレはそんなに嫌いじゃないけど…」


【1600】辺りからガールズトークの終わり投下しますね。ちょっとノッテ長続きしちゃったけど、ミカンたちが生きるのはマッポー。


ガールズトークはいつまでも続かないのです。



ではハジメルゾー!


ちょっと保留しておいた「気になる人」の話題を再開することにした。


ミカン「ワタシは…実を言うとLL。『オボロヤミ』とは別に気になる。」


スズネ「エッLL?よりにもよってアイツ!?オボロヤミとは別って…どういうことだし?」


ミカン「もちろん同情とかそういうのはする気はないわ!けど…コワいとかそういうのじゃなくて…真剣に気になるの。首領なのになんと言うか『女子高生満喫してます!』という感じで。」

「『敵対してなければ友達になれたような…』ナンナノかな?その気になれば笑いながら話し合えるような…そんな気がするの。」


ハルナ「……けど、あいつは邪悪。それは忘れないでね。」


ミカン「うん。分かってる。」


ハルナ「そしてこの女子会は『いつも楽しんでるアイツより人生を楽しむため』にあるんだから!まだまだ楽しみましょ!」


ミカン「そうね!今は楽しむ時よ!」


ミカンは、LLへの思いを一旦は胸の底にしまう事にした。今は結論が出せないのだから、こだわっても仕方ない。


目の前のことを…考えよう。


スズネ「とにかく次は私の番だし!…

ミカンのお兄さん…シグレ…ぶっちゃけワタシアイツが気になるというか…


好きに…なっちゃったかも…」


スズネは顔を赤らめなければそう言った。


ハルナ「アイエッ!?」



ヒナミ「ワタシタチのお兄さん!?」


スズネ「だってチョーイケメンだし…」


シグレ『キミはカタナが好きなんだね。じゃあ…コレ、アゲル。』

スズネ「この前会ったときはそう言ってとてもキレイなアイス・カタナをプレゼントしてくれたし…」

「すぐ溶けちゃったけど…」


シグレは氷属性イケメンなのだが、どことなく残念な所があるようだ。



スズネ「というわけで…ちょっと残念だけど底なしにカッコイイシグレが…スキになっちゃった!ドーシヨミカン?」


ハルナ(どうしよう…)


ミカン「ワタシに聞かれても…狙うならガンバって!ワタシ…


応援しないから!」


スズネ「アリ…しないの!?」


ミカン「だって…アタリマエでしょ!例え友達でも兄に惚れたと言われちゃあ黙ってられないわよ!


ワタシは認めんぞワタシは!せっかくのイケメン兄を爆乳JKに渡してなるものかあ!」


ミカンは爆乳JKにライバル心を燃やしていた!



スズネ「カッチーン!何ならイクサするし?勝ったらシグレはワタシの物だし!文句は言わせないし!」


ミカン「ジョートーよ!いざ行かん…決戦のバトルフ」


トモエ「ミカンちゃんスズネちゃんまーまーそこまでに。」

「実を言うと…私も…シグレが気になるよぉ…」


ミカン「えっトモエさんも!?」


「肩とか揉んでくれたり…キモチイイんだよぉ…あとよく話し相手になってくれる」


ミカン「それは…恋と言うか……」


スズネ「ぶっちゃけ孫だし」




ヒナミ「私は…………ミカン…アナタ。」


【警告】ミカンとヒナミが近い【ユリ】



ミカン「ワタシなんだ。てっきりハナコさんとかそのあたりだと思ったけど…」


「だって…エルちゃんもシグレもここのみんなもダイスキだけど…」


『今夜だけは、特別だよ。』


「ミカン…アナタへの大好きで…頭の中がいっぱいになっちゃった…」


ヒナミ「ミカン…私は…『アナタが好き』。」


(このキモチ…ドウシヨウかな…ココロが抑えられなくなってきたよ…)


白磁めいて光る綺麗な?を赤く染めながら、ヒナミはそう言った。


スズネ「姉妹仲が奥ゆかしくて嬉しい感じ」


そういうスズネを尻目に…




ヒナミ(こうしよう。)


ミカン「アイエッ!?」


ヒナミはミカンの唇を奪った。



どうやら…もう我慢出来なかったようである。




スズネ「…アイエッ!?姉妹…姉妹キス!?」


ハルナ「アイエエ…ついさっきまで男の取り合いけんかしてたのに…」




ミカン「…んっ…ちょっと…ヒナミィ…ダメだよここじゃ…」


ミカンは最初はびっくりして振りほどこうとしたが、少女の抱擁を引き離す気より快感が勝っていた。


そして…やがてはキスを受け入れ…白磁の少女、自らの妹を抱きしめた。



ヒナミ「スキ…ダイスキ…」



ミカン「…こんなところじゃあんまりこういうことはダメだよヒナミ。女の子同士のこういうことは…世間的には『アブノーマル』なんだからね。あと…『公序良俗』…と言うのもあるから。」


ヒナミ「ゴメンねミカン。」



ミカンはそう、愛しき妹を諭した。


少女たちの交わりはひとまず終わった。



「だけど…もちろん…ワタシもカワイイアナタは『ダイスキ』だよ。ズットズット。」


「…じゃあ…今夜も『甘えていい』?」


「オッケー!」



スズネはあまりのショックに開いた口がふさがらなかった。


スズネ「まあアイサツにキスする国があるというかなんというかユウジョウユウジョウユウジョウ」


ハルナ「………ちょっ…ちょっ!ちょっ!」


(どんだけ進展してんですかこの二人!?姉妹というかこれもう一線越えて…)


(負けた負けた…完敗だわ…)


(娘のソウルを宿した子がヤバい…娘の面影を残す子もやばい……)







ミカン「……アイエッ…アイエエエエエエエエエ!…ヤッチャッタ!家みたいなノリでヤッチャッタ!忘れて!忘れて!ムリか!」


ミカンはこういうのはできれば隠すようにしているしどちらもいける口なのだが…ひとたび枷が外れればこうなる。


ヒナミ「ナンというか…こういうことなので…差し支えなければこれからもヨロシク…」


スズネ「ナンも見てないしナンも。スキンシップしか見てないし。ダイジョブだし。」


ハルナ「じっくり見せてもらったわ…シカと胸に響いたわ…」


トモエ「スゴカッタ」


こうしてニンジャの女子会は続いて行った…そして、終わった。



ハルナ「いやあ最高の時間を過ごせたわ!みんなアリガトねワタシのワガママに付き合ってくれて!」


ミカン「こちらこそ…おかげで最高の羽休めが出来た…アリガトハルナ!」


スズネ「ヒナミも楽しかった?絶対バリハッピーっしょ!」


ヒナミ「ウン!だけどちょっとふしだらな事を…」


スズネ「ダイジョブだし!ミカンもヒナミもダチ、それはちっとも変わらないし!」


ミカン「だけどシグレを欲しがるなら…このミカン…容赦せん!」


スズネ「ジョートーだし!あなたのお兄さんのハート…絶対射止めてやるし!」


トモエ「ワタシも…思ったよりイケたよお!」


ミカン「思ったより馴染めましたねトモエ=サン!」


トモエ「それじゃあ地獄の特訓を…」


ミカン「アイエエ…」


トモエ「それはやっぱイイや!今夜は『ヒナミといっしょ』なんでしょ!思う存分に甘えてもらおう!」


ミカン「アッハイ」


ミカン「それにしても…人生初めての女子会…楽しかったー!」



ハルナはこの女子会の後に自分の過去をミカンに打ち明けようとしていたが、そんなことはすっかり忘れてしまったようだ。


友達と至福の時を過ごせたミカンは、すっかり重荷を下ろすことが出来たようだ。


ニンジャになった自分自身とも真っすぐ向き合って…生きていくことが出来るだろう。








ウロボロス「現代に蘇って…ダチが出来て…思う存分楽しめて…ヨカッタかあ…?『ミナヅキ』。」






「ニンジャ・ガールズ・トーク」終わり。




【エピローグ】



ただ…ただただ何もなく、何も成せず…死んでいくだけだった私を…


ここまで「世界を愛せる」人にしてくれて…ありがとう…スズネ…オーツカセンセイ…







そして…ありがとう、ピカイア=サン。アナタのサヨナラ、今でも忘れてないよ。



ハルナとスズネはとりあえず一度スズネの家に来ていた。ここからハルナは自分の家に帰る。


ちなみにハルナにはもう家族はいない。いなくなった。


スズネ「楽しかったねハルナ。サヨナラとは隣り合わせなこのマッポーだけど…だからこそサヨナラと仲良く生きて行く…ハルナ?」


ハルナ(…行くわ…ワタシ…ヒナミちゃんみたいに…スズネ…ワタシの気持ちを…受け取っ…)


二刀流JKハルナはスズネの唇を奪…




えなかった。勝手に1人で顔が赤くなった。それだけだった。


スズネ「ハルナ?ドウシタシ?はしゃぎすぎて風邪引いちゃった?」


ハルナ「…ナンデモナイ!ナンデモナイカラ!」


(やっぱり…ムリです!と言うか破廉恥すぎて…アッチも二刀流だと言うことがバレてもしスズネからの目線が変わっちゃったりしたら…


ワタシ生きていけない!)





ハルナは家に帰ったあとシャワー滝行で煩悩を流した。


イクサ大好き不思議ちゃんだけどちょっとだけ内気なところがある彼女の過去が語られるのは、もう少し先になるだろう。



というわけで…ちょっと迷走してしまった「ニンジャ・ガールズ・トーク」完結です。


みんなは今回の女子たちで誰が好みかな?トモエも女子。女子です。


そしてメスルギが呟いた「ミナヅキ」。「ミカヅキ」じゃあありません。これはまだ意味は言えませんが…かなりの重要ワードです。

乙カレサマドスエ!
楽しい中にマッポーがそろりと入っていてイイネ!

ミカンの声は意外と凛々しい感じ!?
バニッシュエンドの声はイメージがわかなかったので助かる。極めてジゴク的な

あまりにも長く女子会やりすぎたので脳を揺り戻すために外伝書きたいです。


安価下3までキャラクター名オネガイシマス。そのキャラの外伝書きます。
後ついでにニンジャ・ガールズ・トークの感想も欲しいです。クソならクソとはっきり言って大丈夫です

>>408

アッ感想アリガトウゴザイマス!アリガトウ…アリガトウ…

ソウっすね~ミカンちゃんの声は凛々しいッス。超かわいい感じッス。

バニッシュエンドはそんな感じっすね…クズな櫻井孝宏=サンとかイケボな櫻井孝宏=サンとかクソ野郎な櫻井孝宏=サンがいますが全てをジゴクだと思ってる的な櫻井孝宏=サンで。す



「ニンジャ・ガールズ・トーク」が行われていた同時刻…マッポーの暗黒街「ナガネギ・ストリート」の一角では…


グライバースト「ウォガッハッハッハア!」


「アバババババババ―ッ!」


「ハートアンダーブレース」の邪悪ニンジャ、「ムカデ・ホイール」を備えた巨漢ニンジャ「グライバースト」がモータルを虐げていた!


グライバースト「オラオラァ!やる気出さなきゃくたばっちまうぜ!」


「アイエエエエエエエ!ニンジャ!ニンジャナンデ!?」


彼らに虐げられる理由は無い…だが「ハートアンダーブレース」には彼らを虐げる理由があるのだ!


グライバースト「感謝しろよ俺たちに!マザー様の祝福を受けられるのは『死に損ない』だけなんだからなあ!」


グライバーストはもともとはマッポーに生きる一市民に過ぎなかったのだが、「マザーの祝福」によりニンジャとなった。


その結果はちきれんばかりの力を得て…こうなった!祝福を与える名目で彼は暴虐を行い…己の欲を満たしているのだ!これこそが「ニンジャ」である!


ドロローサ「あまりやり過ぎるのはよしなさいグライバースト。死んでしまったら祝福は受けられませぬ。」


グライバーストを嗜めたのは初老のカソックコートニンジャ。彼もまた「ハートアンダーブレース」だ。


グライバースト「ワカッタゼドロジジイ!」


口ではそう言いながら老人を壁に投げ飛ばした!弱き老人はソクシ!


グライバースト「アッスマネエ死んじまった!これじゃあダメだな!だがか弱いアイツも悪いんだぜ!」


ドロローサ「おお…いたわしき事…

だが祝福を受けたモノが暴れる以上…コレは仕方ないことでもあります。だからあなたに罪はありません。さあ、生存者を持ち帰りましょう。」


同じ穴のラクーン!



ドロローサとグライバーストは「アジト」に帰還した。そこに「ブラッドマザー」はいる。また多くの「ハートアンダーブレース」もそこにいた。


ブラッドマザー「祝福を受ける者を…連れてきたのですね。」


長い金髪と異常なまでに白い肌を持つ「ブラッドマザー」。


ハハオヤめいたアトモスフィアを持つ彼女は「ハートアンダーブレース」においてマザーとして大きな尊敬を集めている。


グライバースト「ソウだ!マッポーでちんたらモータルとして生きてても何にもいいことはねえからなあ!オレは優しいだろマザー様!」


ドロローサ「貧しき者にも救いをもたらす彼は…きっと祝福の正しい使い方を分かっているのでしょうね。」


ブラッドマザー「エエ…まさしく慈愛に満ちた行為ですね…グライバースト=サン…」


ブラッドマザーの表情は見えない。赤いノーレン布で隠されている。「レッドフィーユ」を失った日から彼女はそうしている。


アルファメイル「だが…いるのかニンジャ?これ以上?」


カルマターボ「『人類皆ニンジャ』のためでしょうアルファメイル=サン。大きな望みを叶えるには…それだけ大きな兵力がいる…大きな救いがいるのです。ですよねマザー様。」


レクイエムラヴァ―「ウンウン。大音楽会にはそれだけのオーディエンスが必要だよ。頑張ってねブラッドマザー=サン。」


ブラッドマザー「ハイ…では…」


シュラウド(狂ってる…ここの奴ら…全員狂ってる…)


『ブラッドマザー』は自らの手首を引き裂き、血を垂れ流した。軽傷はすぐ直る。ニンジャ治療力だ。



自らの血を飲ませる…祝福を与えるブラッドマザー。


だが…ナムアミダブツ!ほとんどのモータルはしめやかに爆発四散!


フリーズギャラクシー「アハハ―!死んじゃったね!たくさん死んじゃったね!残念だったねマザー様!」


ドロローサ「オオ…老人も…か弱き子供も…なぜ祝福が宿らないんですか…神はなぜこうも残酷な…」


身体が弱い老人や子供は「ケンゾク・ジツ」に耐えられるはずがない。神など関係がないのだ。


だが…祝福を受けられた者も一人だけいた。


「アバッ…オレ…助かった?」


デッドオブサン「エエ。あなたは見事マザー様の『祝福』を得たのです。」


ブラッドマザー「オメデトウ…ゴザイマス!アナタは…『救われたのです』!」


ブラッドマザー…コヨイ・シノノメはノーレン布を外し、柔らかな慈愛の笑顔を祝福を得たモータルに向けた。


マッポーに一片の救いを見つけたような…優しき笑顔を彼女は『祝福』を得ることが出来た者に見せるのだ。


アルファメイル「いつ見ても…マザー様のアノ時と変わらない笑顔は素晴らしい…」


「チカラが…カラテが…ウオオオオオオオオオオオ!マザー様!アリガトウゴザイマス!」


こうして、「ハートアンダーブレース」に新たなニンジャは生まれるのだ。


ツキモリ・ニンジャ・ストーリーズ


「シュクフク」終わり。

ドロローサ「>>412で『グライバースト=サン』にサンを付けるのを忘れました。何たるケジメ案件。」


大分濃い番外編書いたのでこれで募集は終わりにします。次回からは本編再開するのでヨロシク。


『ニンジャ・ガールズ・トーク』の感想を始めとしたスレの感想はビシバシお待ちしています。

>>414

コヨイはひかった

スイマセン名前完全に間違えて…




ブラッドマザーのモータルネームは「シノブ・シノハラ」です。

コヨイ=サンとは一切関係がありません。

今日も休みですが番外編書きたい欲求あるので書きます。

安価下3まで書いて欲しいキャラを 最大コンマを書きます。(それは今日ではないかも)

II…?誰だろう…ワカラナイ。


01010101010101010101111111000101101101010


OK!


キズナカグヤ「ドーモー!オハヨウからサヨナラまで…バーチャルIRCチャネラー『キズナカグヤ』です!」


「タノシイ」「苦労ごとは忘れろ」「キズナカグヤチャンにお任せです」「キズナカグヤチャンネル」「クソアニメダイスキ」「だが能登もっと喋らせろ」「来週で終わりは悲しい」「夢のコラボ」「サソリダョォー」「みんなのイヤシ」などのタノシイ・ショドーが飛び交う電子空間。


オボロヤミ・ルナーズ首領LLは電子的豊満サイバーゴスIRCチャネラー「キズナカグヤ」としてIRC配信を行っていた。電子のニンジャの本領発揮だ!


ツキノムカデ「ドーモ!サツバツ!マッポー!サヨナラ!ワタシはツキノムカデです!」


今日は委員長めいた紫髪学生ゴスチャネラー「ツキノムカデ」とのコラボ配信。彼女の中身は…不用意に電子の真実に近づくのは得策ではないと申し上げておこう。


ツキノムカデ「ドーモキズナカグヤ=サーン!ツキノムカデです!本日はヨロシクオネガイシマス!」


キズナカグヤ「ドーモ。ツキノムカデ=サン!こちらこそ本日もヨロシク!」


実際彼女たちのコラボは初めてではなく、しょっちゅうコラボしている。電子のナカヨシユウジョウである。


ツキノムカデ「いやあマッポーはタイヘンタイヘン!この間はヨタモノめいたヒョットコたくさんに絡まれてタイヘンでした!」


キズナカグヤ「ウツシヨに肉体がある者達は大変ですね?!ワタシは『本物の電子の妖精』なのでそう言ったトラブルとは無縁なのです♪」


ツキノムカデ「だけどトラブルに無縁でも…逆に現世の美味しい物が食べられないということでもありますよね♪あーあ…あのオベント美味しかったな?。」


キズナカグヤ「うらやましく…うらやましくなんか…ありませんから!くう?っ!」



ツキノムカデもキズナカグヤも物理肉体が存在するバーチャルIRCチャネラーなのだが、キズナカグヤは心の底から「本物の電子の妖精」として振舞っているのだ。そういうポリシーのもと、LLはチャネラーをしているのだろう。








ツキノムカデ「そういった世間話は置いておいて…今日は『このクソゲ―』をやって行くのですよね!」




無慈悲にもクソゲーと言い放たれたそのゲームは…ツボにはまったおっさんがハンマー山を登っていくゲーム「ノボリ・ツボノボリ」だ。バーチャルIRCチャネラーのトウリュウモン的クソゲーである!


ツキノムカデ「ああーっ!こんのおっさんもっと!もっと思い通りに登りなさい!」


ツキノムカデは苦戦中のようだ!一筋縄では行かないクソゲー…それが「ノボリ・ツボノボリ」なのだ!


キズナカグヤ「どーれワタシが手本を見せてあげますよ…ああーっ!こんの勝手に落ちないで!思い通りに登りなさい!」


キズナカグヤも普通に思い通りにいかないようだ!






ミカン「今日も面白いなーキズナカグヤちゃん。」


トモエ「コレ見てオベンキョしなきゃバーチャルにしてもそうじゃないにしても」


ツキモリ・ニンジャ・ストーリーズ


「バーチャル・ニンジャ・チャネラー」おわり


とまあこういう感じで今回はおひらきです。

みんなもツキノムカデちゃんの正体を予想したりバーチャルYouTuberのチャンネル登録したりしよう!

本編にもうツキノムカデちゃんの物理肉体は登場していますよ~

今日は夜やります (それはいつかは分からない)

ツイツイ「正直俺たちいらない気がする」

パワスチ「そ…そんな~…」

ツイツイ「立ち位置がわからん」

パワスチ「なんかサイバネなニンジャとかで…」

ツイツイ「他3つの組織で十分じゃないか?」


実際メイン敵なオボロヤミとハートアンダー、味方なアイアンバナナと違いイーストアンドウエストニンジャの立ち位置がなかなか決まらないんですよね…

しかしうちのスレちょっとガチで百合百合しすぎでは?って思ったりもしますね…「キモっ!」ってなったりしてるかもしれない(ミカンとシグレのあれやこれやも本筋のひとつなのに…)

実際どうですかミカンとヒナミの関係性とかスズネへのハルナの感情とか。スズネはノーマルです。

では久々に始めるぞー!


【16ターン目 前】


ミカン「心機一転、ニンジャ生活頑張らないと!」


シグレ「心なしか凄く長く男子会してた気がする」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!いろんな店にも行ける!後練習イクサもできるぞ!



安価下


ナイトオブクロウ「とりあえずこんな感じだぞ」


揉め事解決 4000円


ご地域トラブル解決。平和。多分。


草むしり 6000円


ニンジャふたりで草をむしろう。ひたすらコンマの地道な作業だ。もしかしたらなんか現れるかも


ネカフェの店番 8000円


ひとりで迷惑客を追い出そう!案外こんなところに邪悪ニンジャがいるかも。ニンジャふたり。 


夜回り  12000円


ニンジャ三人でマッポーの夜回りだ。ハッピ装束を着てヒノヨージンチャント!夜というわけで邪悪ニンジャが出るかも。オボロヤミとか。


安価下 ミッションをやるなら一緒に行くキャラも指定しよう。


準備不足だと感じたらやらなくていい。


平和なミッションをミカンは始めた。


「ダッテメコラー!」


「クルルラッコラー!」


「アッアッコラー!」


「ナンナンコラー!」


「ブルァァァァァァァッコラー!」


ミカン「全然平和じゃない!」


カンダ「どうやら…典型的なご近所トラブルのようですな…」


彼がアイヴィブレスと夫婦であるという設定は決断的ケジメした!


安価下 ミカンはどうする?


仲裁ポイント0/50




アッゾロ目


ミカン「マーマーそこまでに。なぜ喧嘩を」


「コイツが俺の頭がエビフライだとか」


ミカン(くだらない!)


「ペットのカラスを殺された」


ミカン(重い)


「おめえが近所迷惑の害鳥に餌付けしてるから悪いんだろうが!」


「なんだとピーちゃんを殺しておいてよく吠えるなあエビフライ野郎」


「あんだとかっ飛ばすぞブルァ!」


カンダ(実際カラス勝手に買う方にも非があるよな)


ミカン「どうしよう…カラテで解決するのは簡単だけどそれじゃあ懲りないかもなあ」


カンダ「ニンジャやっぱりこわい」


安価下 ミカンはどうする?



ミカン「なかなかいい案が浮かばない…こういうのは初めてだからなあ…」


カンダ「なんというか…その「ニンジャミッション」なんだろこれ。だったら【ニンジャならではのやり方】とかあるんじゃねえか?」


カンダ「【直接カラテする】以外にも何かあるかもしれないよやり方が」


安価下

安価下じゃなくてそれ採用します


ミカン「マーマービールでも飲んで落ち着きましょ」


ミカンはビール瓶を取り出した。


バン&サル「おう済まねえなあ嬢ちゃん。」


バン「俺が開けるぜ」


サル「イヤ俺が」


ミカン「ワタシが開けるからダイジョブです」


バン「いやダイジョブだっ」


ミカンはボトルネックカットチョップ!綺麗に開けられたビール瓶!さりげなく「カラテ」を見せつけた!


バン「おお…ゴウランガ…」


サル「スゴイね嬢ちゃん…」


カンダ「アイエエ…」


ミカン「さあ、落ち着いてお話しましょ。」


バン&サル「アッハイ」



バン「俺ちょっと野蛮にしてスマネエ」


サル「冷静に考えたらあの烏ペットじゃなかったわ」


「「「サルオヤブーン!」」」


サル「オカエリ弟分たち!」


バン「多いな弟分!」


冷静に話し合ったら解決したようだ。ミカンちゃんのお手柄だ!


ミカン「これでビシッと解決!」


カンダ「オツカレサマ…ドスエ…」


ミカンはミッションクリア!4000円手に入れた!


【16ターン目 後】


ミカン「ヤブヘビ再開したみたいだね」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!いろんな店にも行ける!後練習イクサもできるぞ!


安価下



ミカンは美術室に来てみた。


カッチョウ「キミの絵を書かせてくれ!」


ミカン「今週はもう書いたでしょ。綺麗な奴。」


カッチョウ「うう…」


ミカン「けど…今の私は気分いいから一枚くらい勝手に書いちゃいなさい!」


カッチョウ「アリガトウ!」


カッチョウは絵を書きながらミカンに話しかけた。


カッチョウ「俺の絵…どうしてる?」


ミカン「全部捨ててないわ。あんなきれいな絵捨てるのもったいないからね。そっちこそ学校生活どう?タノシイ?」


カッチョウ「もちろんタノシイさ!だって君の絵をこうして書けるからな!」


ミカン「うん…」(カッチョウの絵書き欲はどこから来るんだろう…)


とまあこんな感じで、いつも通り絵を書いてもらった。


ミカン「この前は女友達と一緒に女子会行ったりしたんだから!」


カッチョウ「エッ…内気だったお前が…女子会!?」


ミカン「何よその驚き方失礼ねッ!ミカンちゃんは女子会ぐらい行けますう!」


カッチョウ「いやぁゴメン…ちょっと意外でさ…」(ミカン女子会行くってキャラじゃあなかったからなあ…もちろん今のお前もカワイイからな!)



【17ターン目 前】


ヒナミ「絵いっぱい増えたね」


ミカン「友達が無限に書くからね」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!いろんな店にも行ける!後練習イクサもできるぞ!


安価下

今日はおひらき(安価は継続)

ミッションはもっともっと考えたり募集したりしたいですねえ。


今日は夜。ゾロ目ボーナスやっときます

ミッションが終わったミカンの帰り道。


道端に落ちていた者は…まさしく「アホ毛」であった。

ミカン「…なにこれ」

安価下コンマ

01~33 1個

34~66 2個

67~99 3個

ゾロ目 おいおいマジかよ



アホ毛「拾ってくれてありがとう」


アホ毛「ガチャ今回そう」


アホ毛「わーいすっごーい」


アホ毛「放置されすぎじゃありませんかワタシたち」


と書かれているアホ毛を3つ手に入れ


ミカン「ナニコレ…」


ミカンはかしこいので道端に落ちている物は拾わなかった。


アホ毛「まってください」


アホ毛「我々は星人の死体」


アホ毛「6つ集まったら復活します恩は一生忘れません」


アホ毛「美少女ですよアナタ好みの」


ミカン「なんというかこういうの仇で返されそうな気がするから…ゴメン。他を頼って。と言うかなんでわか」


ミカンはあからさまに怪しい物体に冷たかった。胡散臭さが悪い。ちなみに星人の死体はニンジャ以外には見つけられない。すっごーい!


ハルナ「『星人の死体』じゃない!こんなにあるなんて!」


死体保持者ハルナが現れた。



死体「これで6つ」


ハルナ「あと1つね~」


ハルナはあれから既に2つ集めていたようだ。


ミカン「ハルナちゃん…これあからさまに怪しいよ!センセイに任せよう!」


ハルナ「ヤダ!だってこれ絶対没収されちゃうから!そしたら復活できないかも!それに面白そうじゃない宇宙人の死体って!」


ミカン「絶対なんかありそうで…」


ハルナ「あと…『困ってる人を助けないのは腰抜け』って言うでしょ。宇宙人でもそれは変わらないと思うのよね。だからなんと言おうと集めます!なんなら死体を懸けてイクサする?」


ミカン「『困ってる人を助けないのは腰抜け』か…ワカッタ!実際ワタシも…面白そうだとは思わなかったりしなくもないのよ。だから…一緒に集めることにしよう…スズネの為にも連帯責任!」


ハルナ「ミカンアリガトー!」


星人の死体「安心してくださいミカンには手を出しませんよ」(ミカンには)


ハルナはセイバーなので…まあ左だからあんしんしよう。


星人の死体「6つ集まったからなんかレーダー的なのが解放されました。死体は惹かれ合う。最後の一個は安価下にあります。」

安価下 なんかダンジョンのチュートリアルっぽい場所



星人の死体「ここにある『廃焼却炉』ですね」


星人の死体「そこに行けば星人完全復活です」


星人の死体「なんか変な奴がいっぱいいてボスっぽい奴がいますから注意」


ミカン「よく喋るな星人さん…」


ハルナ「どんな星人なのかな…ステレオタイプな宇宙人かタコ足かはたまた…まさか美少女だったりして!」


星人の死体「復活お楽しみに」


ミカン「ワタシタチ二人じゃちょっと不安だから…あと一人誘おう!」


ミカン(最初は怪しさがプンプンしてたけど、やると決めるとなるとタノシミになってきたなあ…どんな子なのかタノシミ!)


ファーストダンジョン(焼却炉)に行けるようになった!クリアで星人が復活するぞ!


と言う理由で「ファーストダンジョン」と言う奴です。簡単なので気軽に行ってみましょう!ちょっと間を開けたいので【20ターン目】からでダイジョブですかね?タノシミは後に取っておきたいので



実際ヒロインXネタに極振りしつつもカワイイよね(引けてないけど)

今日は普通に八時以降の夜辺りから始めます。トレーニングから行きます。と言うかこの下のコンマで結果先図りしときます。

ミカン「クールランニング~」

ヒナミ「パワーランニング~」

シグレ「クールランニング~」

トモエ「クールランニング~」

安価下半分素早さアップ!

(ところでヒナミとシグレの脳内CV誰だと感じる?)

4アップ!69に!

【17ターン目 後】


ミカン「何しようかなあ」


(お話だけで何も意味がない行動っていいのだろうか)


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!いろんな店にも行ける!後練習イクサもできるぞ!


安価下

(行動というか行動結果ですね スレ民には何の責任もない好きなように書いて欲しい)



ミカン「プール~」


波がせせらぎ海のように輝く綺麗なプールだ。


イヤなことはあったけどプールに罪はない。泳ごう!


00~30 ひとり 

31~60 生徒や少女

61~90 オトナとか

91~00 またお前か

安価下コンマですコンマ4分の1耐久アップアップ

一人で泳いだ。耐久1アップ。


【18ターン目 前】


ミカン「何しようかなあ」


(お話だけでほぼ何も意味がない行動結果っていいのだろうか)


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!いろんな店にも行ける!後練習イクサもできるぞ!


安価下


(人がいない…)

(やっぱりいろいろとフワフワしているからみんな取るにも取れないのかもしれない)



モリソバ・ハイスクール『秘密の集会場』でトレーニングをしていたミカン。


そこにあるニンジャが話しかけてきた


安価下


01~33 カラテが得意なあの子


34~66 剣が大好きなあの子


67~99 生徒会のあの子


ゾロ目 まさかのセンセイ直々の指導


00 バカ  


カラテが得意なニンジャが話しかけてきた。


ヒナミ「ちょっと…いいかな?」


ミカンの妹ヒナミだ。彼女は儚げなアトモスフィアを放ちながらも、力強いカラテ一筋の強きニンジャである。


ミカン「なあに?」


ヒナミ「こうやって学校やドージョーの設備でのトレーニングだけじゃなくて……【本格的なイクサ】をしてみたいと思うの。」


ミカン「実戦かあ。けどなんで私相手?ほかにも相手は色々…」


ヒナミ「最初は…アナタがいい。あなたはダイスキだし…とっても強いとは思うけど…だからこそアナタより強くなりたい。」

「ヤクザさんとかセンセイとか強いニンジャに守られてるワタシだけど…守られる側じゃなくて…守る側がいいの。そっちのほうがカッコいいから。」


ミカン「わかった!ワタシも守る側になりたいからね!初めての練習イクサ…本気で行くよ!」






リトルフラワー「ミカンもヒナミも頑張っるッスヨ~!」


レイコ「この二人の練習イクサは初めて…経験値はしっかり集めておかないとですね!」


ケラウノス「いやあ姉妹同士ガチの殴り合いってとても私には無理ですね~応援ガンバルとしますか!」


ハルナ「どっちが勝つかな~!どちらもよく鍛えられているし見ものね!」


観戦者はこの四人だ!


ミカン「ドーモ。エウカレスト=サン…クレセントです!」


ヒナミ「ドーモ。クレセント=サン…エウカレストです!」


ヒャッパツ・ツチナガ「ルェンシュウウィクサアア…ヒャジメエエエエエエエエエエ!」


声がすごくワカいモトなラーメン好きセンセイのイクサ開始アイサツだ!



今日はおひらき!


やはり最初のイクサはヒナミという感じですね。


とりあえず3~5ターンで終わりにするようにしますです


(パラメーター決めなきゃ)


感想とか堂々と待ってます。

(しかし施設とかあまりにも見切り発車すぎて悩む)

(あといつまでも裏モリソバ行かないしニンジャ同好会も高木さんのボブネミミッミみたいな感じで本編に出ない)

(どんなテコ入れがいいかな?)

【HP】83?
【KP】70(+5) ?
【カラテ】79?
【耐久】64
?【素早さ】66(+6)
?【知能】78
【ゴリラモンスターズタクティクス】137
【グルメ】 43
【■■】85(上がった)

ちなみに今こんな感じなんすよねミカンちゃん せいちょうがはやい 仮にパラメーターに上限付けるならとりあえず80くらいにしようかな

GMにもわからない

わからない(助けて)

シナプスコネクター「まだ出れないのかな」

(GMなのにスレ民に頼りすぎましたごめんなさい)

今日も【2000】辺りにやります

エウカレスト「とりあえず【3ターン】くらいやってみよう」

練習なのであんまり考えすぎずワザの練習とかそういう感じでオーエスオーエス!


では始めるぞ~!


ヒナミ「いきなりガンガン行くよ!」


ミカン「ハヤイ!」


【HP】83
【KP】70(+5)
【カラテ】79
【耐久】64
【素早さ】66(+6)


ワザ


>>3(アイシクルオーラ以外と)


ルナ・パイルビッチ

1・2倍 KP20

コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


距離
1、ワンインチ(ほぼ密着した距離だ。ゼロ距離なので一部適正の無いワザ等はマイナス補正を受けるぞ)
2、カラテ距離(素手のカラテに適した距離だ)
3、ヤリ距離(武器でのカラテに適した距離だ)
4、スリケン距離(スリケンや遠隔攻撃型のジツによる攻撃に適した距離だ)


攻撃
上の技を使う


防御
1、回避(行動後、前か後ろに移動できる)回避率は敏捷×1.2+コンマ
2、防御(移動せずその場で受ける)耐久×1.2
3、カウンター(移動せずその場でカウンター)成功率はカラテ+コンマ/2 【ルナサルトスピアとゲキソーカラテ】


移動
1・前へ(距離を縮めることができる。敏捷に+補正が入る)
2・後ろへ(距離を開くことができる。敏捷に+補正が入る)
3・逃げる(スリケン距離から選択し、敏捷対抗に成功すれば逃走できる)イベントだから逃げられない


安価下 【カラテ】距離だ



エウカレストはさらにミカンに突撃!その距離はワン・インチだ!


エウカレスト「全力で…ぶつけに行くよ!イヤーッ!」


ミカンは近距離戦闘に弱い…それはヒナミも重々承知している!


エウカレストの腕にバーサクカラテが漲り、腕に満ちるパワーグール!


クレセント「…けれど…弱点をいつまでもそのままにしておくワタシじゃないよ!イヤーッ!」


ヒナミのゲキソーカラテの死角から…ミカンのゲキソーカラテが突き出される!


34ダメージ!エウカレストはカラテ距離まで後退!


エウカレスト「ンアーッ!なんの!受けてあげただけだから!」


クレセント「よしよし!元気だねヒナミ!」



【HP】83
【KP】70(+5)
【カラテ】79
【耐久】64
【素早さ】66(+6)


ワザ


>>3(アイシクルオーラ以外と)


ルナ・パイルビッチ

1・2倍 KP20

コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


距離
1、ワンインチ(ほぼ密着した距離だ。ゼロ距離なので一部適正の無いワザ等はマイナス補正を受けるぞ)
2、カラテ距離(素手のカラテに適した距離だ)
3、ヤリ距離(武器でのカラテに適した距離だ)
4、スリケン距離(スリケンや遠隔攻撃型のジツによる攻撃に適した距離だ)


攻撃
上の技を使う


防御
1、回避(行動後、前か後ろに移動できる)回避率は敏捷×1.2+コンマ
2、防御(移動せずその場で受ける)耐久×1.2
3、カウンター(移動せずその場でカウンター)成功率はカラテ+コンマ/2 【ルナサルトスピアとゲキソーカラテ】


移動
1・前へ(距離を縮めることができる。敏捷に+補正が入る)
2・後ろへ(距離を開くことができる。敏捷に+補正が入る)
3・逃げる(スリケン距離から選択し、敏捷対抗に成功すれば逃走できる)イベントだから逃げられない


エウカレスト「最短で最速で真っすぐに!」


クレセント「タノシイねカラテ!」


ちなみにヒサツ・ワザは禁止だ。


安価下 【カラテ】距離だ



ミカン「いつまでも近くにはいないよ!」


ミカンはルナ・ムーヴでスリケン距離まで後退!


ヒナミ「だけど…ただでは逃がさないよ!」


エウカレストは脚力を強化しつつ…ルナ・ムーヴの「芯を掴んだ」!


クレセント「アイエッ!」


エウカレストのバーサク・セオイ・ナゲである!


クレセント「ンアーッ!効くなあ!」


34ダメージ!


エウカレスト「ハァーッ…ハァーッ…どうかなミカン?」


クレセント「なかなか響いたわね…けど燃費は?」


エウカレスト「キツイ。」


エウカレストは今の攻防にパワーグールを「40」使ったようだ。


カラテに15、素早さに25割り振ったようである。



ミカン「やっぱ強いなあヒナミ…」


ヒナミ「アナタの前に…行きたいからね!」



ケラウノス「イヤぁ青春ですねえ。」


レイコ「アツいユウジョウですね!」


【HP】49/83
【KP】60/70(+5)
【カラテ】79
【耐久】64
【素早さ】66(+6)


ワザ


>>3(アイシクルオーラ以外と)


ルナ・パイルビッチ

1・2倍 KP20

コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


距離
1、ワンインチ(ほぼ密着した距離だ。ゼロ距離なので一部適正の無いワザ等はマイナス補正を受けるぞ)
2、カラテ距離(素手のカラテに適した距離だ)
3、ヤリ距離(武器でのカラテに適した距離だ)
4、スリケン距離(スリケンや遠隔攻撃型のジツによる攻撃に適した距離だ)


攻撃
上の技を使う


防御
1、回避(行動後、前か後ろに移動できる)回避率は敏捷×1.2+コンマ
2、防御(移動せずその場で受ける)耐久×1.2
3、カウンター(移動せずその場でカウンター)成功率はカラテ+コンマ/2 【ルナサルトスピアとゲキソーカラテ】


移動
1・前へ(距離を縮めることができる。敏捷に+補正が入る)
2・後ろへ(距離を開くことができる。敏捷に+補正が入る)
3・逃げる(スリケン距離から選択し、敏捷対抗に成功すれば逃走できる)イベントだから逃げられない


リトルフラワー「ココロにズガッと来るカラテッス!」


ハルナ「いやあイクサはオイシイ!」


安価下 【スリケン】距離だ


(戦闘こんな感じでよいのだろうか)

(GMが流れ考えすぎじゃない?と思ったり…)



パイルビッチはカラテ限定だけど…まあサービス!ワタシの責任だしね!


エウカレストはスリケン距離まで行きながらも…最後までカラテの突撃を測る!


残された全パワーグールを瞬発力に回し…ワンインチ距離に!



エウカレスト「ミカンより強くなりたいから!そして守りたいから!」


ここまで近づかれたらカラテぐらいしかワザがないのがミカン…だったのだが…


クレセント「やっぱりすごいよヒナミ!アナタが全力で来るなら…ワタシはとっておきで迎え撃つよ!」


「ルナ・パイルビッチ!」


クレセントはスリケンを生成し…エウカレストに突き立てる!


そして…


クレセント「イヤーッ!」


ヤリごとヒナミを突き上げ…持ち上げた!


「ツキに届く杭」…ルナ・パイルビッチである!


エウカレスト「アイエッ新ワザ!?」


クレセント「そして…さっきのお返し!」


そしてクレセントは…ニンジャ筋力による「セオイナゲ」!


エウカレスト「ンアーッ!」


43ダメージ!今回は行動不能は省く!


エウカレスト「強いねミカン…だけど…」


エウカレスト「イヤーッ!」


パワーグールに頼らず己のカラテのみを振り絞り…再びのセオイ・ナゲ!


ミカン「ンアーッ!」


21ダメージ!



エウカレスト「ミカン…アナタは…私が…」


エウカレストは先週イクサの3ターンにすべてを振り絞った結果…疲れて眠ってしまった。


ケラウノスが「オツカレサマ~練習で本気出し過ぎですよ~」と言いながらヒナミを抱きかかえてあげた。


クレセント「ヒナミ…よくガンバった!ワタシは喋れるけど…もう動けないからね!」



戦闘終了!



ハルナ「アナタたち練習に本気出し過ぎ!ダイスキ!」


実際これからの練習は多分こんなに濃くない。何とか拮抗という感じにしたかったから色々無茶した。


リトルフラワー「ヒナミちゃん超ツヨイけどちょい危なっかしいッスねえ…」


ミカン「今回は3ターンだったからヒナミは全部振り絞ったけど…制限なしだったらもっと効率よくやるはずだから安心して!」


ヒナミはまだ寝ているようだ。


ミカン「今日はたくさん食べさせてあげるからね…ヒナミ。」


パラメーターボーナスは…6!計算式は秘密だ!好きなように割り振ろう!



【HP】83
【KP】70(+5)
【カラテ】79
【耐久】64
【素早さ】66(+6)


安価下【2】

アッちなみに能力は80上限です(暫くは)


ミカンちゃんの成長速すぎィ!耐久と素早さは70上限にしようかなあ安価下



ミカンちゃんはこんな感じになった!


【HP】83(上限90)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】69(+6)(上限70)


上限はこんな感じでいいかな


エウカレストちゃんはこんな感じです


体力 150 (相手補正で倍)

カラテ 85

耐久 60

素早さ 75

カラテがすき!!!

一応スリケンも使える。

パワーグールでKPをパラメーターに割り振ったり一気に近づいたり出来る

KPはひみつ


あんぱん一個でダメージというかつかれ全回復です


使いますか?安価下

きょうはおひらき(あんぱん食べるかの安価は継続)

(こういう簡単な安価にすら人が全然来ないと非常に不安になる)

(いやイクサは終わりですよダメージは引き継ぐ仕様にしたので回復アイテムを…)

乙カレサマドスエ!

武器の使い手ハルナ、ジツ使いの生徒会長とも手合いしてみたかった。また今度な




>>497レイコ「ワタシは鬼のように強いので…もしイクサになったらお覚悟を!手加減はするつもりです!」


レイコちゃんは全生徒最強です。三部ラスボスのジツ持ってますしね。


結局食べました。


ちなみに非殺傷イクサなので死の可能性はないので安心しよう。


ヒナミ「…ミカンは…私が…あれ…家…?」


ミカン「オハヨ。ヒナミ…いい夢見れた?」


ヒナミ「…まあまあかな…ワタシ…アナタに勝てた?」


ミカン「おあいこ…ってとこかな。お互いもっと強くならなきゃだね。」


ヒナミ「引き分け…」


ミカン「稽古では見られないあなたの全力…すごかった!けど実戦ではできる限り余力は残してね!アナタなら分かってると思うけど…」


ヒナミ「ウン。ワタシが死んだらミカンが泣いちゃうからね…」


(だけど…アナタのためなら…ワタシは全部使うつもり。この血(パワー)も…この身体も…この魂も…)


ミカン「じゃあご飯食べようか!イクサのあとはご飯だよ!」


(もしあなたが全部使っちゃったら…私が全部使ってでも、ワタシに勇気をくれたアナタは死なせないよヒナミ。)



シグレ(本から生まれて何も分からない僕だけど…ヒナミは『大事な家族』だ。それは分かる。そしてミカン、僕は君に…)

(キミたちの命を狙うような悪い奴が現れたら…僕が全員殺す。)

突発的アンケート

復活するならどっちがいい?

1幼女

2人妻

安価下3までファイッ



均等にやり直すために投票はやりなおしです。投票してくれた方ゴメンナサイ。


突発的アンケート





復活するならどっちがいい?




1幼女



2人妻






安価下3までファイッ

幼女か…

(真偽が不明ながら2に入れてくれた人がいたからとりあえず保留で)

今日は【2100】からやります

ではサイカイだー!



【18ターン目 後】


ミカン「近距離もだいぶ行けるようになったね」


自らの強さに「自分の中の自分」がちょっと驚いているような…不思議な感覚を覚えたりもしたミカンであった。

シグレに見送られ…今日もガッコ―でオベンキョしよう。その後は…



>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】69(+6)(上限70)



安価下



ミカン「放課後の校内探索!」


1~3 一般生徒会の人

4~6 なーちーちゃん

7~9 「我が名はラフォリア!」


0 クハハ


安価下



ルッカ「我が名はラフォリア!この世に降臨セシ堕天使…つまり我は『ニンジャ』なのだ!」


「ニンジャ同好会」のケンザキ・ルッカ。眼帯とゴスロリが似合うモータルだ。


ミカン「ドーモミカンです…」(アイサツ出ちゃった)


ニンジャと確信せし本能が彼女にアイサツを口走らせたのだが、それでもモータルだ。だってニンジャは堕天使じゃないから流石に分かる。


ラ・フォリア「『人邪に溺れし者共の花園』…そこに我の真なる肉体は眠っている。我々はいつでも同志を待っている…」

訳(『ニンジャ同好会』に私は入っているので…よろしければ…入部オネガイシマス…)


ミカン「???」


ラ・フォリア「アッ…ワカンナイ?なら…ニン…『旧神との邂逅を求めしものの旅路』」


ミカン「アッ『ニンジャ同好会』か!悪いけど私は『アイドルカワイイ会』に入ってるから…ゴメンね!」


ラ・フォリア「なっ…では…思う存分華を愛でるがいい…」


(うう…なかなか部員が増えないなあ…)


ミカン「だけど今度見に行くよ!興味はあるからね!」


ルッカ「ヤッター!」(ヤッター!)


エモみか20アップした。中二病書くのは疲れた。



【19ターン目 前】


ミカン「ああやってニンジャを信じてる人たちもいるんだね」



>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】69(+6)(上限70)



安価下



ミカン「とことん探検しようか!」

1~3 知ってる人

4~6 生徒会の敏腕モータル

7~9 「我が名はィビルハナト!」  

0 次回!遊戯お


安価下



「我が名はイビルハナト!現代に蘇りし堕天使が吸血鬼に転生せし存在…!」

「そして…『ニンジャ』である!ドーモ!」


彼女はハナト・ハセガワ。眼帯と金髪ツインテ幼児体形がベストマッチしているモータルだ。


ミカン「ドーモミカンです。」


再び本能的アイサツした。


ハナト「我々は『ニンジャ同好会』。地上に残されし『ニンジャの痕跡』を探しているのだが…何か心当たりはないか?ツチノコの死骸…バイオスズメに転生せし堕天使の羽根ペン…そういった面影があるエピックアイテムだ」

ミカン(フォリアちゃんよりわかりやすいね。けど私自身がニンジャだから返答に困るなあ…バラしちゃうのは…ダメだね。ドリームは抱いていたほうが美しいからね!)


ミカン「う~ん…ありませんね。」


ハナト「そうか…ならこれだけは信じて欲しい。『ニンジャは実在する』ということ。この救いようのないマッポーだからこそ…そのような凛々しくも猛々しい『救世主』がいても…良いのではないか?」


ミカン「……もちろん…ニンジャは『います』!私たちがそれを信じれば…実際ニンジャはいるのです!」


エモみが20アップした!



【19ターン目 後】


メスルギ「ミカン来ねえなあ…」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】69(+6)(上限70)



安価下



メスルギ「ミカンキター!」


そしてその前を通り過ぎていったミカン。


メスルギ「アァーッ!つれえわ…」


安価下コンマ半分素早さ上昇




4アップ!したが上限に到達したため端数はエモみポイントになった。


【20ターン目 前】


ミカン「外でのトレーニングもたまにはいいね!」


ファーストダンジョン焼却炉に行けるようになった。


??たん「しかしあと一人…というやつですねえ…」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下




ミカン「まちを見てみよう!」


ちなみにヒナミとシグレは一緒にレストランなようだ。


安価下 どこに行く?(大雑把でOK)

ではこうしよう

ミカン「イーストアンドウエスト…モシモシ?」



今日はおひらき



テンポアップのために描写を軽くしたりしてみましたがヒナミ達はしっかりミカンたちとナカヨシしてるのでごあんしんください。


中二病…どうでしたかね?(点数付けなら…何点?)

明日はお昼からやりたいのですが人来ますかね?

あと「イーストアンドウエスト・モシモシ」ですが、やれることが決まってません。なので参考程度に募集してみようかなあと。

よろしくお願いします



【施設案】イースト&ウエスト・スポーツ ???


【説明】様々なサイバネ・スポーツギアの開発と販売を行っている ?あくまでもスポーツ用品のはずだが、その凄まじい性能はニンジャが戦闘に使用しても十分に耐える ??スポーツ用品の体裁で武器、防具の開発、購入、カスタマイズができる ?バイク、ホバーボード、ローラーブレード等の乗り物ジャンルもある


???【備考】E&Wが多角経営という設定は出ていないが、ジョルリしか作ってないということもなかろうと思って




【施設案】イースト&ウエスト・モシモシ ??
【説明】学生生活をサポートする携帯IRC端末販売代理店
??仲間との交流や情報収集に有利な端末を学割で契約できる ?またネットではダウンロードできない特殊なアプリを購入できる ??カウンターには常に3人の販売員がいる。誰に話しかけるかでサービスや購入可能なアプリが違うぞ ??


①親切そうな女性販売員 ?腰から下が椅子と一体化しているAI制御のロボ店員だ。正規の商品を主に扱う


??②チャラい感じの男性販売員 ?馴れ馴れしい態度がムカつくが専門知識が豊富。無理な注文にも応じてくれるが足元を見られるかも


??③あ か ら さ ま に ニ ン ジ ャ な の だ !!


こんな感じですね。 サイバネサービスは多角企業にします。

実際多角組織「イーストアンドウエスト」の一角はどんどん募集しても見ようかなと思います

「イーストアンドウエスト・タノシイ」(ゲーム)とか「イーストアンドウエスト・カワイイ」(AIBOみたいなサイバーペット)とか「イーストアンドウエスト・コンピューター」(コンピューター)とか色々あります(多すぎかな?)

周辺機器かあ…周辺機器…周辺機器…なんだろう…

今日は休みます。


代わりにIRCアプリぼしうします。「学生」用のアプリ。


「チューモン・サービス」


いつでもどこでもサイバネ注文できる


「イルカちゃん育成ゲーム」


イルカに言葉を与えて育てたりする。ニューロンちゅうい。


とりあえず例を。注文出来るかはまた別




やっぱりやります。


今から!!!



ミカンは「タノシイ」「平和」「ここはホワイト」等のサイバー文字に彩られた「イーストアンドウエスト」の子会社「イーストアンドウエスト・モシモシ」に立ち寄っていた。


携帯IRC端末の購入・機種変など様々なことが出来る要するに「○uショップ」のような場所である。


ミカンを出迎えたのは腰から下が椅子と一体化しているオイランドロイド、チャラい男性販売員…そして…


「ドーモ。バイポーラです。」


あ か ら さ ま に ニ ン ジ ャ な の だ !


ミカン「アッ!ドーモ!ミカンです!」(ニンジャがいる!)


バイポーラ「わざわざ名乗るということは…そういうことだね。皆まで言わなくていい。」


バイポ―ラはイーストアンドウエストの企業ニンジャの一人。「モシモシ」担当のニンジャであり、有事にはイクサを行う「ジュウヤク」だ。


サイバーサングラスとニンジャ装束を着ている男性だ。


バイポーラ「やあ。ようこそ「E&Uモシモシ」へ。騒がなくても僕は逃げないしキミを襲わないから、安心して欲しい。」

「ここでは「アプリの購入インストール」や「通信機能のアップグレード」ができる。後者は学割で無料だから、すぐやってあげよう。」


ミカン「ホントですか?是非お願いします!」


ミカンのIRC端末がハンズフリーで対話できるようになった!リアルで暗黒サラリマンや社畜ドライバーが空中に向かってオジギしてるあれだ!


ミカン「アリガトウゴザイマシタ!」


ミカンは今日はアップグレートのみで帰ることにした。実を言うとアプリの使用をまだ決めあぐねているので…後早く進めたい


バイポーラ「ではオタッシャデー。良き学生ライフを。」


バイポーラ(この後はサイバーサングラスで電力データ取り締まりかあ…ニンジャも楽じゃないなあ…)






【20ターン目 中】


焼却炉付近にバニッシュエンドが出たようだ。


ナイトオブクロウ「暫く立ち入り禁止だな」


ファーストダンジョンに行けるのが【22ターン目】になりました。


星人の死体「ダンジョンより今は日常書きたいから引き伸ばしにかかったとワタシは見ますね」


ハルナ「何の話?」


星人の死体「こちらの話です」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下



メスルギ「あの~あんまりおちょくるとね~?」


ウロボロス「ミカンを殺すぜオレは。」


安価下




ウロボロス「ああ…大した事ねえかオレ………うん…殺すというかいつでも殺せるというかねえ…」


本気で落ち込んだようだ。変な安価を取り過ぎたからガチで凹んだようだ。


ウロボロス「いや本気で殺す気はないのよ…にしても言い過ぎたかねえ…あーあ…やっちまったよオレ…」


何もかもがGMのカラテ不足のせいである。あーあ…


というかメアドコウカーン…それは勝手にするというかなんというか…


安価下





ウロボロス「つうか勝手にヤブヘビ前を横切るとかヤブヘビとかくれんぼするとか意味不明な安価をしておいていざ切れたら大した事ねえとか本気でやめろよな!な!な!」


(もうこれ軌道修正不可能かもしれない…)


アイドルカワイイ会に行ってみた。今日は


アネト・メイリン「ワタシが来たわ!」


ミカン「メイリンちゃん!?」


というわけでメイリンちゃんがアイサツに来たようである。平坦な学生服を着こなし…それでも『キラキラ』している天性のアイドルである。


グルジア「キャーメイリンちゃん!こんな近くで出会えるなんて夢みたいだわ!」


ケラウノス「いやあ…今でも信じられませんが…ムッ…慣れてきました…しかし『キラキラ』してますねえ」


ピンキー「やっぱり『本物』は違う…」


『アイドルカワイイ会』の面々はメイリンちゃんの魅力に釘付けなようだ。偶像崇拝対象であるリアルアイドルが目の前に来たのだから無理もない。


コチョウ「アネト・メイリン…まさかアナタの方からドルオタの溜まり場に来てくれるなんて…」


メイリン「当たり前だわ。だって私たち同じ学校の仲間だから!」


(その底抜けな明るさが彼女の魅力…と)


その時!


安価下三まで一番コンマがでかいことが起こります。



スイマセン安価取っておいてなんですが自分で書きます


そしてきょうはおひらき


ウーン…文章力が…文章力が足りなさすぎる…


後知識とかも足りなさすぎるのも痛感する…

知らない人もいるかもですが投稿倉庫なのでヨロシク

【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1519730577/)

やっぱりネガティブすぎるのってダメですかね?なんというか「[ピーーー]」でしか悪いヤツを悪いヤツと評価出来ない自分がナサケなくて…あと安価への頭の柔らかさも足りないし…

とりあえず安価下2まで起きることを募集します

きょうはやすみます誕生日だし 頭を休める

しかし殺人ジョルリ起動してもミカン達学校にいるから気づかない気もする。

(正直GMが考えた展開やりたくもあるからジョルリにミカン絡まなくても良いかもと思えてきた)



「ニンジャ・ファニー・ツキモリ・デイズ」


今日はヒナミはミカンと一緒にすやすや昼寝しているんですねえ。


ヒナミ「う~ん…一日ゆっくりってスバらしい…」


おや。ヒナミだけ目が覚めたようです。まだまだヒナミは平穏な日常に慣れていないんですねえ。


ティア「休日ってイイよね…ハネヤスメ…」


ヒナミ「だよね………ティアセンセイ!?」


いつの間にかティアセンセイがミカンの家へと侵入していた!なんたるニンジャ野伏力!


ティア「ヌルリト…」


ヒナミ「ヌルリト!?」



ミカン「…あぁ…ティアセンセイ」


オチはない。

いやあの忘れてください忘れてくださいちょっとした手心がこうして…ぶっちゃけ間違えてぶっぱしましたです。



「ニンジャ・ファニー・ツキモリ・デイズ」


ナナバ・クヌギ…「ガルム」はメグミ・ミリン「リトルフラワー」のクラスメートだ。


今は「モリソバ」の休み時間。昼食を食べながらのガールズトークだ。


メグミ「で、その人は隣国の王女と禁断の恋に落ちちゃうッス!」


クヌギ「メグミ…コイって…なに?」


メグミ「コイも知らずに育ったってとんだ箱入り娘っスね~。コイは乙女の純情っスよ!いつかはしてみたいやつっス!」


クヌギ「純情?ハートか…ケモノにもできるのかな…」


メグミ「いやアナタはケモノじゃない人間っスよ!まあ広義で言えば人間もケモノかもしれないっスが…」

「それよりコイはいいっすよ!成就したり、悲恋に終わったりもするッスが…どれもハートがドンギュンっするッス!そして成就すれば…「結婚」するっスよ!」


クヌギ「なるほど…人間が「交尾」するまでに抱く感情が…コイなんだね。アリガト!ワタシもコイ…してみたいなあ…」


メグミ「ワタシも早…交尾!?いやそれ間違ってないけどナニカが間違ってるっスよ!交尾って!いや交尾って!?それは違うッスチガウチガウ!」


クヌギ「…?」(首をかしげる)


オオカミ少女ガルムはマダマダ『ヒトミシリが足りない』ようだ。



恐るべき殺人巨大ジョルリ「トシゴロ」が「ツキモリ・ストリート」に放たれた!


レイコ「機械にビリビリは効果バツグンですね!」


そしてスクラップになり爆発四散した。


「ニンジャ・ファニー・ツキモリ・デイズ」


エレキスネイル「オレの「トシゴロ」ガー!バカナ―!オボエテロー!」


サンシタは逃げた。


(これで起きること回収で良いかな)


フタユリ・レイコはモリソバ生徒でも最強を誇るニンジャ「アプリコットリリー」だ。オニめいたハーフマスクオメーンとニンジャ装束を纏い、その胸は豊満である。


レイコ「ふう…死人が出なくて良かったです…」


ウミヤ「ふわぁ…ふっ!この私の前ではジョルリ如き鉄クズに等しかったわね!」


ウミヤはモリソバ最弱のニンジャだ。イクサ開始と同時にレイコのチョップで夢の世界でのイクサに突入させられたバカだ。


ウミヤ「けどレイコちょっと疲れが見えるわ。ダイジョブ?」


レイコは前日に「強力なニンジャ」とイクサしたようだ。その疲れが今日にもちょっと残っていたのもある。


レイコ「ダイジョブですよ。全然平気です!」


ウミヤ「じゃあ今日は一緒にお風呂でも入りましょうよ!疲れをとるには体を流すのが一番よ!」


レイコ「ヨロコンデ―!」





レイコ「入浴剤が…」


ウミヤ「いや…ナンデ…ナンデいつもこうなるのよ……」


神話級ニンジャ「アメミヤ・ニンジャ」の力で勝手に入浴剤が浄化されてしまったのであった。エボルト。


ウミヤ「もうこうなったらマクラナゲよマクラナゲ!スッキリするのにはこの手に限るわ!」


レイコ(うちの家に泊まるつもりなのかなこの子…)


レイコ「まあでも…全然平気です!」


モリソバ最強とモリソバ最弱はずいぶん仲がいい。

きょうはやります

【2000】以降に



◆餅◆
ニンジャ名鑑 #39
【エレキスネイル】
E&Wのニンジャ。ジュウヤクではなくただのサンシタ。
◆月◆


始めま~す。


巨大ジョルリ「トシゴロ」をレイコが電壊していることは置いておき、今ミカンたちは「アイドルカワイイ会」にいる。


ピンキー


メイリン「ミカン…ここの部員だったのね!」


ミカン「ハイ…アイドル好きなので!」


メイリン「つまりは『ドルオタ』という感じなのねアナタ!話題の『ネコネコカワイイ』ファンなのかしら?」


ミカン「ネコチャンもカワイイコも好きだけど…実を言うと……アナタが好きだったから…ここに来る前のあなたが…もちろん今のア…アナタも…」


メイリン「あらミカン?カワイイお顔がマッカッカよ?」


ミカン「ワタシ今体温何度あるのかな~…」


その時安価下コンマ30以上でピンキーの眼鏡が空に舞う



舞わなかった。


ピンキー「そう簡単に私のブスの牙城は崩せないわ!」


自称ブサイクはガードが堅い。


そしてアネト・メイリンは本題に移る。


メイリン「ミカンちゃん…『アイドル』やってみる気はない?」


ミカン「エッ…アイエッ!?ワタシがあなたと同じアイドル!?」


メイリン「アナタ…ニンジャになってもマジメでしょ。それに…カワイイ…」


そう彼女だけに伝わるようにメイリンは呟いた。


メイリン「そして…心のどこかで自分をさらけ出したいという…そんな感じがするわアナタ!」


マキモト「おーっまさかの現役アイドル直々のスカウト!?ミカンちゃんがアイドル…これはムッハー確実ですねー!」


ピンキー「いいじゃんいいじゃんいいじゃん!やって!ミカンアイドル!めっちゃ見たい!」


コチョウ「アナタなら…行けると思うわミカン。」


ミカン「ワァーッ…みんな…でもとりあえず保留!一日やそこらで決められる話じゃないし!」


メイリン「快い返事を期待してるわ!」



エモみが20アップした!



【20ターン目 中】


ミカン「ワタシが…アイドルに…」


ミカンは自分がアイドルになった時の妄想に心を躍らせていた。


満員のブトウカイ・ドームで自分だけの曲を歌うという…少女らしい夢想。


ミカン「いや流石にここまでは無理かネコネコちゃんがいるし。けどネコネコとのコラボアイドルくらいは…やりたいなあ!」


ヒナミ「ミカン…ドシタノ?」


ミカン「アイドルに誘われちゃったの!」


>>8が出来るが、ミッションが既に解放されていたりするぞ!探索ではなく【ぶらつく】にしようかなあと思う


【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】66(上限70)

【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下



ミカンは久々にレディゴリラオブクリスの変な物屋に行ってみた。


クリス「ようこそミカン。今日は安価下3までの品物が勝手に並ぶぞ。そうなるぞ。」


所持金 103200円


安価下3まで 取り扱う品物

クリス「すまん…情報量が少なくてどんな効果にすればよいのか…いや何でもない」


もうちょっと情報量ください…スイマセン…再び安価下3まで

スイマセン短いですが今日はこれでおひらき


こうやってキャラが全然絡まないと死ぬほどやる気がなくなる…もっとスレ民に頼ってもいいのかしら…


キャラ書きたいから仕方ないね(スレへの意見オネガイシマス…)

ハイそんな感じですね。

しかし自分の文章が全然好きになれないというか「こんなありきたりな文章しか書けない」と自分を責めまくってしまう…

なんか感想お願いします…感想が生きる糧です…感想がないとすぐに死ぬ…ちょっと感想求めすぎでは?感想なくても生きていけるようにした方が良いのでは?

ここはやはり…やれることをきちんと整理した方が良いかな>>8がかなり大雑把だし

ちょっと好みのキャラとかそろそろ再び聞いてみたかったりする理由とか感想も一緒にきになる

安価下

1トレーニング

HP

KP

カラテ

耐久

素早さ

2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)

校内ぶらぶら

校外ぶらぶら

オサカベのクリームパン

>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)

そのた安価指定

3モリソバミッション

4ファーストダンジョン(焼却炉)


番外編 スズネに「カリントウ」を渡す


こんな感じっすかねえテンプレ



いやこっちはこっちで自分でやろうと思いました(混乱防止)


ちなみに「ファーストダンジョン」のボスですが…


「オブルンダシンダシンシドウダラギラ」です。「オブレッサー」の成れの果てです。一度「E&W」に生還したと言いましたがアレはスイマセンがなしです。ファイナルアーマゲドン学園にあるのは絶望だけです。



「ニンジャ・ファニー・ツキモリ・楽屋裏」


カラス住職のアンブッシュだ!


カラス住職「最近俺の出番がないクローウ!!!出せクローウ!」


ナイトオブクロウ「死人はクチナシだ。黙っていろ。」


ここは一言でいえばヴァルハラ。なんか変な所である。何でもありのところだ。


カラス住職「言っても聞かないなら考えがあるクローウ…」


カラス住職は フ ッ ク ロ ー プ をつかった!


脱げた!!!


STO「グワーッ!ニンジャの俺には敵わないからダメ教師を引き吊り出しに来やがったか!」


カラス住職「これで条件は互角クローウ…さあ覚」


オーシャンマザーのアンブッシュだ!!!


STO&カラス「グワーッ!」


ティア「元同一存在なんだから仲良くしなさい!ケンカはだめ!」


住職「スマンクローウ…」


STO「いやコイツが番外編のキャラの分際で俺の出番乗っ取ろうとするから」


ティア「それは分かるけど番外編でくらい…優しくしてあげて!」


STO「まあ…そりゃ…ウン…クローウ…」


無知能短編書きたかったので…



アレだアレ。あまりにも潔癖症過ぎてキャラを壊すのにどうしても抵抗感が生まれてしまう私。


しかしできる限り柔軟に努力していこうかなとの思いもあります。


今日はやるかどうか未定。



ヒナミは入浴していた。


姉と一緒に。


ヒナミ「アア…ちょっとそこは…」


ミカン「こういうとここそばっちり洗わなきゃ!」


ミカンはヒナミを洗ってあげているみたいだね。そしてシャワーだ!白磁色の少女の穢れが落とされる!


ミカン「これで良し!…やっぱりきれいだねアナタ。」


ヒナミ「アア…キモチイイねお風呂…じゃあ次はワタシが泡立てる番だよ」


ミカン「ばっちり…どこでも触っていいよ!」


平坦だが整った美を漲らせ…一糸纏わぬミカンの肢体がヒナミの手により泡に侵されていく…


ミカン「んあっ…感じるなあ…いいね…ヒナミの手触り…きゅりんってする…」



続きほしい?

フジオ「キャラ崩壊を気にしていたらハッピーエンドになれない私が通るぞ。」

やる気出ないからきょうはやすみ

【2100】から


とりあえず商品


陶器めいた色合いのレガース 5000円 耐久+3


装備品。


年代物ロザリオ 14000円


両腕から破壊的光弾を発射するとあるキリシタンニンジャが付けていたとされるロザリオ


効果は安価下の人にマルナゲします


ゲイ棒(錆びてない槍) 50000円


ゲイ棒、ゲイドリル、ゲイランス、ゲイダブルソード、鮭(しゃけ)を集めると何かが起きる



じゃあハジメェェェェェェェェェェェェェェ!


年代物ロザリオは「最初の攻撃のダメージ1.1倍」という感じにします。


ゲイ棒は武器としては使い物になりません。


レディゴリラオブクリス「買うか?」


安価下

ケモミミの幼女師匠「五つ集めたら私がミカンの特別なニントモになるしミカンでも使える特殊なヤリワザを教えてやるぞ」


残りの四つはダンジョンの宝箱やガチャから手に入る予定



全部買った。装備する場合は安価で指定しよう(レガースは自動装備)


装備は頭胴足の三種類だ。ロザリオは胴装備にしようと思う(ニンジャ装束は意外と硬いのだ。)


ミカン(この槍…私が使えないのにナンデ買ったのかな…)


シリーズアイテムをそろえるといいことがあるぞ。ガチャやダンジョンの宝箱から出る。


残りは34200円


【21ターン目 前】


ミカン「なにをしようかな」


1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


HP


KP


カラテ


耐久


素早さ


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


安価下

スイマセン


ミカン「走ろう!」


安価下半分アップ

3アップ。耐久が。素早さ上限でしたケジメ。

【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】69(上限70)

【素早さ】70(+6)(上限70)




【21ターン目 中】


ミカン「なにしよう」


1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


安価下



ナイトオブクロウ「くれぐれも頑張り過ぎないようにな。」


揉め事解決 4000円


ご地域トラブル解決。平和。多分。


草むしり 6000円


ニンジャふたりで草をむしろう。ひたすらコンマの地道な作業だ。もしかしたらなんか現れるかも



害獣駆除 9000円


害獣とたたかう。なんかが現われるかもしれない。ふたり。



夜回り  14000円


ニンジャ三人でマッポーの夜回りだ。ハッピ装束を着てヒノヨージンチャント!夜というわけで邪悪ニンジャが出るかも。オボロヤミとか。





安価下 ミッションによっては一緒に行くキャラも指定しよう。

ミカンは揉め事を解決して4000円手に入れた。


もう揉め事ミッションは出ません。(展開が思いつかなかった。)


【21ターン目 後】


ミカン「なにしよう」


1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


安価下

今は体力満タンなので…安価下

すまないがモチベポイントが尽きたため今日は終わり

書き忘れてたがダンジョンは22ターン目以降なすまん

(今回の更新内容無さすぎない?)


余りにも内容がなさ過ぎたので質問タイムです。

登場人物についての質問とかいろいろなんか答えます。シリアスな質問でも左な質問でもOKです。

(ヤブヘビやりたいと思ったから露骨な誘導してみたらと言われたからしてみたら意味不明なフェイント安価が2連続で来たGMの気持ちを考えて欲しい。)

なんというか今はウロボロスが禁則事項やり過ぎてもうどうするか悩んでいて…

キャラ付けに失敗してしまった上に本編に出たからカラス住職のようなあれもできない。重要なポジションなのに…



ウロボロス「というわけでちょっと俺『自己紹介』することにしたのよ。」


・見た目は30~45代くらいの成人男性だぜ。結構イケてるメンツなんだぜこう見えても?ヤブヘビの常連さんには「長いこと通ってるのに全然老けないねえ」って言われるなあ。


・「ウロボロス」としての俺は赤いサイバネアーマーニンジャ装束にフルフェイスサイバーメンポだな。というかほぼブ○○ドスタークだぜ。


・俺が使ってるサイバネは便利だぜ!弱い奴でも「一定の実力を発揮できる」ような特注品なんだからなあ。着てみるか?


・俺の憑依ソウル?残念だがこればっかりは秘密だ。けど「推測」はできると思うぜ。弟子がいるからなあ。


・あっそれと俺の弟子はガールガールだけじゃねえぞ!これも秘密だがこれまた本編に既に出たヤツだ!…気づいちまったかあ?アイツだよアイツ。


・俺の目的?そんなものは無え。強いて言えば「ヤブヘビでガールズトークを嗜む」程度かな?もっと端的に言えば「死なない」?


・ちなみにミカンを殺すって言ってたやつはヘビ住職だ。もうサヨナラしたぜ。


・「メギド―・ニンジャ」…アイツはスゴイことをしたヤツだよ…


ウロボロス「こんなところかな。じゃ、チャオ。」



「ハートフル・ニンジャ・デイズ」


レッドフィーユ「おかあさん!できたよ!ウマ!」


ブラッドマザー「ヨクデキマシター!」


レッドフィーユのジツは「ブラッドクリエイション・ジツ」。血液を用いて様々なものを作り、そして「命を吹き込む」ことが出来るジツだ。


そして彼女は『ライド・ニンジャクラン』の特性をもどういうわけか保有しており、命を吹き込んだ生物を自由に乗り回すことが出来すニンジャであった。


ウロボロス「子育てって奴かあブラッドマザー?似合わねえなあオマエには。だってニンジャネームの」


アルファメイル「クチヲツツシメエエエエエエエエ!あれこそが私のお母様だ!侮辱は許さぬぞォォォォォォォォォ!」


ウロボロス(いやオマエタチはアイツをお母様っていうけどさあ…いやいやいやいや…狂ってるぜオマエラ…)


彼は一時的に「ハートアンダーブレース」と協力関係を結んでいた。


カルマターボ「親子仲良好というアトモスフィアですね。これはこれはよろしいようで。ねえ…アルファメイル。」


アルファメイル「オレに振っても…嫉妬はしないぞカルマターボ!お母様の愛が注がれるのは尊い!だからそれでいいからなオレは!」


ブラッドマザー「じゃあ…今日は一緒にににににににににににににににににににに」








■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■








ソーマト・リコール。彼女は死に寄り添うものもなく…母と共に「ハートアンダーブレース」で生きてきた日々を回想していた。サヨナラの直前に。



レッドフィーユ(ワタシは…死んじゃうんだね…サヨナラするんだね…)


レッドフィーユ(ナンデ…ナンデあなたが…優しくしてくれたのに…おかあさん…あいつは…あいつは…)


幼かったレッドフィーユは絶対に信じてはいけなかった人物を信じてしまっていたのだ。


彼は最悪の「裏切者」であった。彼の名は…


レッドフィーユ(ワタシ…おかあさんを忘れちゃうのがいやだよ…まだいっぱい…愛されてあげたかったのに…イヤだよ……)


(死にたく…ないよ…)


ブラッドマザー(ゴメンネ…アナタの側にいてあげられなくて…)


レッドフィーユ(アア…おかあさん…アリガトウ…来てくれたんだね…)


ブラッドマザー(アナタはよくガンバッタ。だから…安心してオヤスミ…)


最愛のお母さんに抱きしめられて…彼女は最期に少しだけ明るくなれた。


たとえそれが…幻だとしても。


レッドフィーユ「アリガトウ…ワタシをこのマッポー…嬉しかった…」


「サヨナラ!」



レッドフィーユは、爆発四散した。





アルファメイル「ナンデ…愛していたのに…愛されていたのに…」


カルマターボ「アルファメイルよ…今日はともにマッポーを呪おう…共に泣こう…レッドフィーユのために…」


ウロボロス(これでもう「ハートアンダーブレース」は止まれねえな。『人類皆ニンジャ』か…)






レッドフィーユを殺した者は、フルフェイスメンボの下でニタリと笑っていた。







「ハートフル・ニンジャ・デイズ」



サナギ・シュンイチ「母は子を愛で、子は母を愛する。これが親子の『絆の形』。」

「たとえそこに『血の繋がり』がないとしてもその絆は消えはしない。だが…このマッポーには絆が砕かれない保証はない。」

「そして親子の絆が最悪の形で砕かれた時…」

「怒りの炎は何者をも許さぬほど猛り猛り燃え上がるだろう。」

次回 クレセント・イン・マッポーライフ

「フー・キルド・レッドフィーユ?」


ウロボロス「レッドフィーユを殺したのは…ヒイラギ・ミカンだ。」



ドロローサ「罪を認めなさい…そして悔い改めなさい…穢れし魂よ!」


ミカン「ンアーッ!」


カルマターボ「オマエが殺したのだろう…レッドフィーユを!さあ早く認めろ!認めれば楽に殺してやるぞ!」


アルファメイル「貴様が…キサマが…キサマガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!」


ナムサン!ドロローサのオモニに耐えられず地面に這いつくばるミカン!そして彼女を取り囲む恐るべきカラテを放つ「ハートアンダーブレース」達!


ブッダよ…寝ているのですか?ヒイラギ・ミカンはここまでされる謂れはない!


ミカン「それでも…ワタシはやってない!」


ブラッドマザー「あくまでも…そう言い張るのですね…」





ウロボロス「不思議に思わねえか?レッドフィーユは10代にも満たねえ年齢のガキニンジャだった。「ハートアンダーブレース」のな…


オカシクねえかこれ?


ちょっと考えりゃ『どう考えても有り得ねえ』だろ。そんな奴があそこにいることそのものがな。『ヤツの死因』だけじゃなく『ヤツの正体』も考えてみたらどうだ?」






と言う訳で【30ターン目】から「フー・キルド・レッドフィーユ?」が始まります。開始を遅めたり早めたりしたい場合はどんどんご意見お願いします。



あとミカンアイドルルートですが『GMにアイドル知識がほとんどない』『システムとか全然思い付かない』『そもそもやる気が出ない』などの理由でボツにしようかなと思い始めてます。



今日はやります【2200】な。

大分ハヤイが始めるぞー!


【21ターン目 後】


ミカン「最近ヤブヘビ行ってないんだよね」


特別な客が来るぞ。


1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


安価下



ミカンはヤブヘビに行ってみた


ガールガール「イラッシャイアルー!」


メスルギ「イラッシャイマセエエエエエエエエエエ」


気合が入っている。


そして客は特別なこの二人だ!


01~33 モリソバむしゃむしゃくん

34~66 ぼくモリソバむしゃむしゃくん

67~00 ほ ゛ く モ リ ソ バ む し ゃ む し ゃ く ん


安価下コンマ (どれでも中身は同じです)



そこにいたのは…





全 身 を モ リ ソ バ め い た 着 ぐ る み 装 束 で 包 ん だ 女 性 だ !


モリソバむしゃむしゃくん「僕モリソバムッ↑シュ↓ムッ↑シュ↓クン。モリソバ食べる~の大すーきさ!」

「ここのコーヒーは美味しいのかな…マズッ!」


ミカン「モリソバ人間!?」


モリむしゃ(女)「着ぐるみなので気にしないで下さい。」


ミカン「アッハイ」 


もう一人は…





全 身 を モ リ ソ バ め い た 着 ぐ る み 装 束 で 包 ん だ 男 性 だ !


モリソバむしゃむしゃ君「 ほ ゛ く モ リ ソ バ む し ゃ む し ゃ く ん ! モ リ ソ バ と お か あ さ ま が だ い す き で す !

き ょ う は モ リ ソ バ で は な く コ ー ヒ ー を 飲 ん で い き ま す し か し お か あ さ ま か わ い い 

マズッ! 」


ミカン「モリソバ着ぐるみ人間二号!?どういう関係で?兄弟?」


モリむしゃ(男)「オ ヤ コ デ ス !」


ミカン「お父さんと娘で着ぐるみを?」


モリむしゃ(男)「お か あ さ ん と ぼ く で す !」


ミカン「アッハイ」(若い声の母と大人声の子なのかな…)





メスルギ「もうニューロンが壊れたかもしれねえが話題は必要だぞこの空間には。安価下頼むよ~」


安価下 この空間に投げ込む話題

ニャンニャンニャン「コラーっ!マスターのうさんくささよりうさんくさいのはダメアルヨ!



帰りなさい!


帰りなさい!」


モリソバむしゃ女「ダメでしたか…」


ニャンニャンニャン「帰りなさい!」


モリむしゃ男「ダメか…」


ニャンニャンニャン「帰りなンオアッ!?ケツに!ケツになんか刺さったアル!乙女のケツになんか刺さったアル!」


モリむしゃ男「ボ ク は な に も し て い ま せ ん 」


モリソバむしゃむしゃ君が何かしたのだろうか!?それともただの錯覚か!?ニンジャ動体視力を持たぬ我々にはその事実を解き明かすことはできない…


メスルギ「オッやるかあオマエラ!うちのニャンニャンニャンのケツをよくも攻めてくれたなあ!」


臨戦ムードのメスルギだ!


ミカン「まあまあ落ち着いて落ち着いてみんな!カフェでも飲んで!ここコーヒー屋で」


オーバーアルティメットマックスフレイムボンバーマスター「ここが噂のマズいけど何故かつぶれないコーヒー屋ですか!


メギド―ニンジャの意志を継ぎしオーバーアルティメットマックスフレイムボンバーマスターの名に懸けて、いざ実食させていただきますよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」


ここにきてさらなる濃い人が来た!もう収拾がつかない!





メスルギ「アーッメギドー!メギド―!?マジで!悪いこと言わないからすぐにヤメロ!」


モリソバむしゃむしゃ男「おっ次はお前か?お前がオレを帰りなさいするのか?」


モリむしゃ女「ナンデそうなるの!?落ち着いてア…モリソバむしゃむしゃくん(男)」


モリむしゃ男「アッハ」


オーバーアルティメットマックスフレイムボンバーマスター「なるほどそういうことですね!ワタシのヒサツ・ワザを見て恐れおののきながら森蕎麦屋さんに帰るといいですよ!きっとあなたたちはニンジャだし!」


メスルギ「オ…オワッタ…いい人生だったな…」


「行きますよ…オーバーアルティメットマックスフレイムボン…


きゅう…」


はなたんは倒れた。準備だけでジツを使い果たしたようだ。


はなたん「今日の私は淑女的です…運が良かったですね…」


完。



モリソバむしゃむしゃ君は帰った。




女「なんだかんだで楽しかったですね…あの子とも一緒に来たかったなあ…」


男「ぼ く が い る か ら あ ん し ん し て ! ぼ く も つ ら い け ど !」


女「アリガトウ…」(完全に役に入り切っていますね…)





はなたん「アナタは…ヒイラギミカンさんですよね…ワタシはニンジャ同好会のはなたんです…あの…ワタシ動けないので…家まで送ってくださいませんか…道案内はしますので…」


ミカン「ウン…いいよ…未だに理解が追い付かない…」


はなたん「ワタシのジツが全力を出せればあなたに私のすべてを理解させられたのに…残念ですね…」


かえりみち


はなたん「フォー食べたいです…出来ればおごってくれると助かります…」


ミカン「ハイハイ。ワタシも食べたいしね。」


はなたん「後となりのスシも…」


ミカン「アッハイ」


はなたん「あとオベント・モチのお弁当も…あとできればスシソバも…あと」


ミカン「流石に私の財布は無限じゃないからね!」


けど奢れる範囲で奢ってあげた。



安価下コンマ半分そのままエモみアップ



この濃さで…この濃さで「4」!無慈悲!サツバツ!無慈悲!


はなたんと一緒にダンジョンに行けるようになった。ジツは役に立たないけどマッポーの貧民街で養った技が使えて意外と強いぞ。


【22ターン目 前】


ミカン「アノ着ぐるみモリソバ人間中身誰だったんだろうな…」


もうダンジョンに行けたりする。行きたい場合は味方キャラも一緒に指定な


1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


安価下

ミカン「チーム戦の練習かあ…」


とりあえずシステムはオーサカの方みたいに勝手に各自動くという感じでいいかな?


必要なときは各自命令ということで。


ファーストダンジョン行く前に誰かチュートリアルエネミー出したりしようかなと思います


というわけで安価下(トレーニングはアゲルパラメーター指定がいるぞい)

ちなみにパラメーターはこんな感じです

【HP】83(上限100)

【KP】70(+5)(上限80)

【カラテ】80(上限85)

【耐久】69(上限70)

【素早さ】70(+6)(上限70)



ヒナミ「どう…ワタシ…ツヨイかな…」


ミカン「ウン…ツヨイヨ…アナタは…」


どこでトレーニングしてるんでしょうねえ。


とにかく安価下一桁半分HPアップ



今日はおひらき HPアップはこの下


チュートリアルのチュートリアルはちょっと強めなニンジャ


メスルギ「じゃ、ちょっとおじさん一肌脱ごうかなあ」

1アップ。


ショートコーナー「ハルナスズッネ」


ハルナ「Oh…YEAR………」


ハルナ「アッ…アッ……ウッ…」


ハルナ「good…panty…スズネ…スズネェ…キレイなpanty…」


ハルナはスズネから盗んだパンツ…


と自分に言い聞かせている自前のパンツを被ってイメージトレーニングをしていた。


彼女に下着泥棒などは出来ない。



スズネ「ハールーナー!これから一緒にショッピング行く約束だしー!」


ハルナ「やっべ脱がな!」


おわり


ミス・ミカヅキ「ちなみにミカヅキ・ニンジャは伝説的下着泥棒だったとのうわさがあるよ」

ミス・ミカヅキ「ダイジョブ!盗んだ後は味わった後ちゃんと返すから!下義賊だから!」



特に聞かれてもいないけど登場キャラの設定について答えるぞ~


・ハルナは17歳でバイ。普段はヘソ出し改造した学生服を着用しいつもニコニコ笑っている。豊満。顔はカワイイ。ニンジャ装束は「和装ヴァルキリー」めいた物であり布メンポを着用。料理は出来るがあまり上手くはないのでよくスズネに作りに行ってもらう。


・スズネのニンジャ装束は黄色い天女めいたものでありハーフキツネオメーンめいたメンポで目元を覆う。


・メグミ・ミリンはロンリーカラテ少女だったが母にクロオビを貰った瞬間ディセンション。それからも独学カラテを努力するが強くなりすぎたため却って手応えがなくなってしまった。そこを街でニンジャカラテしていた彼女を見つけたナイトオブクロウに誘われモリソバ入りする。実は彼女、相当ツヨイ。


・カッチョウはなかなかのイケメンだが、顔面指数はシグレの方が圧倒的に高い。シグレは無自覚に人を堕とす魔性の才能を持っているため、かなりモテる。いくらでも作れるからと言って氷の彫刻を無償でプレゼントしたりするイケメン・ムーヴしたりするのもある。



・ナスビ・クロコ…シュラウドはヌケニンする。投稿案と違い「ニンジャが飛び出る本」を知ってる。何故かと言うと…(シュラウドの元ネタわからない)



新コーナー「オボロヤミッミ」



ザーヴ「ドーモ。ワタシはザーヴウォーター。液体だからビンの中で生活してるのよ。」


LL「ごはんですよザーヴ」


ザーヴ「いただきます~…いただき…」


出れない。


ザーヴ「………」


「オイシイ!」


LL「どうですかね『今日のオカズ』は!」


ザーヴ「ウーン…今日は首無しね…この力尽きだらしなく垂れた豊満が堪らないわ…アア…あと…指がきれい…彼女が生前どんな顔をしていたのか…どんな死に顔を砕かれたのか…堪らないわ…イタダキマシタ…」



ザーヴウォーターは液体だからごはんがいらない分、モータルの剥製を視姦して食事代わりにするのです!
オイシイゴハン食べられて良かったですね!

きょうは【2120】から

【22ターン目 中】


ミカン「ウーーン!オハヨヒナミ!」


ヒナミ「オハヨミカン!」




1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)



【HP】84(上限100)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下


人いないな…

新人の割に自由にやりすぎたかな…



ハルナ「ミカン!体力付けよ!」


安価下コンマ一桁半分HPアップ



今日も今日とて1アップ。


ハルナ「ダンジョンではよろしくね!」


【22ターン目 後】


ミカン「もっとニンジャと交流したりしてみようかなあ」





1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


5ニンジャと交流(安価で指定したニンジャやモータルと交流する 複数可能)


新しい選択肢が増えたぞ!




【HP】84(上限100)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下

おひらきです

人いなさすぎぃ!うちのスレに悪いとこあったらどんどん言って!

オツカレサマドスエ!
人居ないからだけどちょっと失速気味で大変よねえ、準備したりして早く焼却炉行きたいもんだぜ

>>658
どこで間違えたのだろう…

やはりあの内容がなさ過ぎた更新がいけなかったのだろうか…あの時はちょっといろいろあって…

番外編ばかり筆が進んで肝心の本編には全然やる気が出ない問題

(後モリソバむしゃむしゃ君の中身がマズかったか)

お気遣いアリガトウゴザイマス!


いっそ行くメンバーを決めて次からファーストダンジョン始めちゃいましょうかねえ(直前に多人数のチュートリアル戦アリでも良いしナシでも良いかも)


一緒に行けるメンバーですが…


ニャンニャンニャンはハルナと仲が良いしエルキテルともハルナは知り合いです。ユースケ、メグミ、はなたんなどコウハイを誘ってみるのも良いかもです。


「ホゴシャのオカアサン」に頼んでみるのも良いかも?リンリンやガーデンイールと言ったクラスメイトも良きかな。シグレともハルナは一緒に行動したいでしょう。ケラウノスやウミヤはちょっとイクサが…


もちろん二人と最高に仲が良いユウジョウ以上のモノで繋がれた彼女達を誘うのも全然ありです。

フラグは立てたぞ、うーぱー=サン
登場はもう少し待ってておくれ(それは番外編扱いになる予定だ)

>>662採用アリガトウゴザイマス!

きょうは【2100】からやります

ガルム「ワタシの出番まだかな」


シナプスコネクター「はやくチョッケツしたいな」

◆おことわり◆


かれこれ2ヶ月ほどGMを続けてきたGMですが、ワタシは皆さんが思ってる以上に…


【何も決めてません。】


ファーストダンジョンとか内容まだまだ全然決まってなくて見切り発車ですし、集団戦の際の味方のパラメーターとか何も決まってないです。アイテムとか頭の中にあんましありません。店や施設とかに至ってはもう全然です。


こんなド素人GMですがよろしければ是非スレに参加していただけるとGMは嬉しいです。マダマダ新人ですがよろしくお願いします。

じゃあ開幕ダー!


【22ターン目 後】


新行動「ニンジャと交流する」が追加されました!


指定したニンジャと一緒に色々するぞ!





1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


5ニンジャと交流(安価で指定したニンジャやモータルと交流する 複数可能)



【HP】84(上限100)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下




ミズナ「ワタシも…ヒナミみたいに強くなりたいな…」


ミカン「よし…体力を付けよう!」


一緒に立てて伏せる行為をした。


(体力上限90くらいにしようかなあと思い始めた)


あんかした



ミズナ「丈夫になれ丈夫になれ~!頑張れ自分ー!」


ミカン「もういっちょ、丈夫丈夫~!」


やや直接の近距離イクサに不慣れな二人だが、二人で頑張って鍛え合った!


クリティカル!5アップ!上限だ!


【23ターン目 前】


新行動「ニンジャと交流する」が追加されました!


指定したニンジャと一緒に色々するぞ!


GMはアドリブで頑張ることは頑張りたいと思っているから安心して安価を出してほしい!


(描写力が欲しい)


はなたん「ダンジョンとか言っても割とアドリブで入手アイテムとか敵とか考えれば何とかなるもんですよ」


ハナト「なんではなたんが!?」



1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


5ニンジャと交流(安価で指定したニンジャやモータルと交流する 複数可能)



【HP】90(上限90)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下



まだ出会ってないキャラクターと交流はできるのか?



イケる!!!(まあ話かんがえるのが大変だからほどほどにしてほしいけど)


ミカンはシグレと共にツキモリ・ストリートをぶらついていたのだが、頭にハンペンサイバネ移植したと見える男性にすれ違っ


ハマウラ・ヒン「イヤーッ!!!!!!」


ミカン「アイエエ!?」


チンポバナナ「おい落ち着けハマウラ。気が立ってるのは分かるがこいつらは「モリソバ」だ。」


チンポバナナ「オマエは「モリソバ」というわけだな。オレはアイアンバナナの名もなき一構成員だ。」

「スマンな。ハマウラはニンジャを見かけたらキリに行かねえと気が済まねえんだ。」


シグレ(なるほど…狂人ってわけか。)


ハマウラ・ヒン「善人…ニンジャか…ドーモ。オレはハマウラ・ヒン。ニンジャ殺しとはよく言われる。コイツのことは気軽に気軽に「チンポバナナ」と呼んでくれ。」


ミカン「チンポバナナ!?ひどすぎませんかそのあだ名!?それでいいんですかチンポバナナ=サン!?」


ハマウラ「コイツの生き様がまさしくこのあだ名に現れてるからな…」


チンポバナナ「まだ男の全裸を知らなさそうなオンナノコに一つ教えてやろう。「オトコを選ぶときは男根で選べ。」オマエはイイ女に育ちそうだから、ちゃんと吟味するんだぞ。」


「男根を見ればその男の本質が分かる。クソ男蔓延るマッポーで生きるにはイイ男と結ばれるのが一番だ。」


ミカン「ワカリマシタ!」

「けど…女の子のハダカなら見ましたよ。」


チンポバナナ「オオ…ストロング…」



シグレ「ミカン…ちょっと僕には難しい世界みたいだ…」


ミカン「まあ…生まれたばかりだからゆっくり覚えていけばイイよ。」


シグレ「ウン…ゆっくり…」


アイアンバナナのハマウラ・ヒン及びチンポバナナと知り合った!



【23ターン目 前】


新行動「ニンジャと交流する」が追加されました!


指定したニンジャと一緒に色々するぞ!


シグレ「ナンデあだ名がチンポバナナなんだろう」


ミカン「男根とか性欲がとてつもなくスゴイからとか?」




1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


5ニンジャと交流(安価で指定したニンジャやモータルと交流する 複数可能)



【HP】90(上限90)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下

(なんというか文章が硬いのどうにかならないかなと感じる)

>>15 >>16 から同行可能な人とミズナとはなたんが行けます



ミカン「ハダカを見てるというか…ちょうど昨日はチョメチョメチョメチョメ」


チンポバナナ「オオ…ストロンガー…ならば男を見なくても」


ミカン「けど…男も全然イケますよ!妹ほど積極的にはなれませんが」


チンポバナナ「…リトルモリソバガール…連れが…」


シグレ「ミカン…きみつよいね…」


ミカン「アアッシグレ!ゴメン!」



(ワタシノってくると書けるタイプらしい)


チーム戦のチュートリアルはダンジョンに行けば勝手にはじまりますよ。


(チュートリアルのチュートリアルとは)


安価下



おう了解だぜ


しかし今日はおひらき(ダリフラが近い)


一人はハルナ固定なので一人選べばよいという感じですねえ。


しかしシグレか…(シグレは一人でも大分強いから本音を言うとチーム戦の連中のためにももうちょい違う子が良かったかもと感じたり 後シグレはこの後おっと何でも)


ここは色々ハルナとミカンといっしょに行きたい子を出してもらおう!別にシグレでもいいぞ!安価下3までだ!

ちなみに明日は休みです。

エイプリルフールですが冗談には出来ない用事があるので残念ですがネタはなしです。

こんにちは。GMの権限をカラテで奪い取ったはなたんです。大事な用事があるGMの代わりに今日は1日GMを務めさせてもらいますよ。ドーゾヨロシク。


ヒナミ「突然だけどモチヅキ流…ゲキソーカラテの構えを教えるよ!」


ダメダメなGMはずっとゲキソーカラテについてフワフワさせてきていましたがしっかり構えは決めておかなきゃなりませんね。主人公とヒナミの「スタイル」ですし。


メグミ「いやあクロオビとして気になるっスね!」


①まず右足を後ろに!


②左足を前に出す!


③足元は思いっきり広げよう!


④左手も前に出す!手の平は広げて、手の甲を相手に向ける!


⑤そしてワタシのヤリ…右手は後に引っ込めて…


「イヤーッ!」


ヒナミ「突っ込んでパンチ!突き出してケリ・キック!そんな感じのれっきとした流派なの!」


分からない人は大体「戦姫絶唱シンフォギア」の立花響で検索してみてください。それっぽい構えです。とにかく突っ込んでいくヤリめいたカラテですが意外なほど繊細で鉄の意志と鋼の強さを感じるカラテです。


まあどんなカラテもワタシのジツの前にはチリアクタに過ぎないのが弱点ですね!


と言う訳で安価下3くらいまで「ゲキソーカラテのワザ」を考えてもらいましょうか。ミカンが覚えるのは一つだけですが【ヒナミは全部覚える】のでカワイイ妹に教えてもらえば習得できるかもしれませんよ。



ゲキソー・ニビョーシ 15


1.2倍。一発目で敵を崩しカラテを凝縮した二発目をぶち当てる。右拳はほぼ牽制で、左が本命。防御行動を無視したり相手の武器を吹き飛ばしたりその他敵によって色々できる汎用性の高いワザ。


ガング・パンチ(ガラクタ・パンチ)


空中で横回転しつつ極めて強力なパンチを相手に響かせる実際ツヨイカラテ距離限定ワザ。エルキテルのサイバネヘルムを破壊したのもこれ。単純にツヨイ。パワーグールを込めたヒナミのこれはヒサツ・ワザ級。


ゲキソー・インガ 15


敵のカラテの杭を抑え、自らに引き込んで返す…自分のカラテ+敵のカラテの威力をぶつけるカウンターワザ。手加減する事ができる。自分0%+敵0%と指定すれば敵をノーダメージでいなす。


ゲキソー・ジューバク 20
1.1倍。ヤリクシザシめいた踏み抜き敵の足を破壊しにかかるえげつないワザ。決まればしばらく素早さを10ダウン。


ちなみにこれまで「ゲキソーカラテ」だったワザは「ゲキソー・ツキトバシ」に改名します。それに伴いKP消費を付けようかなと。10くらい。


ヒナミ「ワタシはこれ全部つかえるよ!素早さアップはないけどパワーグールで補う」




基本的に全てカラテ距離ワザです。ちなみに味方はアイテムでKP回復とか自前でやってるとかそういう感じでミカンのKPやワザの消費はあんまり基準になりませんよ。


ミカンはこの中から一つ習得できます。安価下3~5までアンケートです。習得したらもうすぐ使えます。すぐです。ですがツヨイ・パンチは申し訳ありませんがミカンは無理です。



だって近距離パワーワザなんか習得したらただでさえ近距離ワザが増えて来たミカンが完全に近距離パワー型ニンジャになっちゃうじゃないですか!あくまでも中距離で行きたいんですよ近距離よりだとしてもッ!


安価下3~5まで ミカンの習得するワザ(三人来たら頃合いを見て投票打ち切ります。自分で投票したやつに入れるのはだめ)

インガ人気ですねえ(単純にカラテ+カラテは強すぎるかもだけど)
威力どんくらいがいいかな?

もうインガでいいですかね?


ゲキソー・インガ 0.6倍+敵のカラテ0.6倍(足してから耐久分マイナス) 15

自分のカラテ+敵のカラテ÷2+コンマが相手の素早さ+コンマより高ければ発動。敵の攻撃の起点から抑え自分のカラテごと敵にぶつける。ダメージを与えず攻撃をいなすのみもOKでその場合はジツ消費はない。カラテ距離以外で使うといなすのみ。


仕様とか勘違いしてね?とか他の技がいいとかはとりあえず今日中は受け付けますよ。

やはり自分のコンマ関わらないのは強すぎ感あるのでコンマ足してから÷2してからコンマ足しましょうか

そろそろ一日GMも終わりですね…明日まではワザへの質問受け付けます。


それでは最後に…「オーバーアルティメットマックスファイナルクライマッ…」


きゅう…


イグニッションが足りなかったです…オヤスミナサイ…


ちなみに焼却炉の中は「魔〇結界」みたいになってます。

一緒に行くのはシグレでいいかな?安価下に最終確認を委ねマシュ



ではシグレと一緒に頑張りましょう。


後なんかキャラについての質問とかミカンを始めとした登場キャラの好きなとことか聞きたい


なんかありますかな?


(ナンデ質問を夜遅くに開始するのだろうやることないぞやること)


新コーナー 「ミカンスズッネ」


スズネ「プログラム組んでみたし!」


ミカン「行動力の化身」



「スズネJUMP」



ミニスズネをJUMPさせてゴールに到達させるかんたんなゲームだ。なんというかいるんなバリエーションがある止まらないやつ。


スズネ「ミカン…やってみるし!」


一切JUMPさせずミニスズネは奈落の底へ落ちた。


スズネ「ドンマイ!これはここのボタンをしてワタシをJUMPさせ」


ミカン「そうじゃなくて…ゴールにいる人シグレでしょ!キューピットの役割なんてマッピラゴーメンです!」


スズネ「バレたか…」






ちなみにスズネのサイバネは90です。そしてミカンは93なのでスズネみたいにプログラム組んだり出来ます。



新コーナー「ヒナミスズッネ」



スズネ「ゲーセンいこー!」


ヒナミ「イイね!」


パンチングマシーンで景気付けに二人でカンストを叩き出した。


スズネ「チョーアツいシューティングゲーム『禅TANK』やるし!」


ヒナミ「ダメ…」


スズネ「エッ?」


ヒナミ「ワタシ不器用だからリアルなバトルゲームに熱中しすぎたらレバー壊しちゃう…」


ヒナミは繊細過ぎることは苦手なようだ。

今日は【2100】辺りからやります。




シグレ「焼却炉?」


ハルナ「そこ来てくれないかしら!ミカンとワタシとアナタと三人で探検するの!」


星人の死体のツルツルした表面に「彼女はワタシのために頑張ってるのです」との文字が映し出された。


シグレ「ふーん…イイよ!人助けはキライじゃない。それに…結構ウキウキするしね。」


こうしてシグレが誘われた。

ではサイカイ


ミカン「ここが…焼却場…」


重酸素雨が降りしきるネオサイタマの一角・「ツキモリ・ストリート」の「ツキモリ焼却場」まで辿り着いたミカン、シグレ、ハルナ。


2025年に予算の都合により停止された廃墟の駐車場で彼女たちが見つけた「入口」は、いかにも怪しげなアトモスフィアを放つイナズマめいた気配を感じる洞穴だった。


シグレ「この中に…最後の星人の死体があるというわけだね。」


星人の死体に「オッシャル通りです」との文字が映し出される。


ハルナ「いよいよ星人ちゃんの真の姿が明らかに…」


ミカン「たしか『あな』」


ハルナ「ワーッ!ダメ!ネタバレはヤメテ!真の姿は直接その目で確かめたいんだから…!ワザと聞いてないのワタシ!」


ハルナはゲームはネタバレを見ずにプレイしたりばっちりネタバレを見たりもどちらもするのだが、今回はネタバレを見たくないようだ。


星人の死体に「エニグマ(謎という意味)の真実は自分の目で確かめよ!タイプみたいです」との字が映し出される。カッコ内も含めて映し出された。



ミカン「けどいざ入るとなるとちょっとコワくなってきたな…無事に帰れるかな…」


シグレ「ダイジョブだよ。イザというときには僕を見捨てて一人で逃げればいいから。」


ハルナ「ワタシも見捨てていいからね!けどサヨナラしちゃったら…悪いけどスズネをヨロシク!」


ミカン「アナタたちのそういうとこスゴクコワいよ!三人と復活した星人さんで無事に出なきゃダメ!」



ミカン「じゃあ…イクゾ」


いい声「マッタ!」



いざ洞穴へ行かんとするミカン達を「いい声」で止めたのは、赤紫色のサイバネアーマーで全身を包み込んでいる一人のニンジャ!


彼はサイバネ・システムガンを装備し・底知れぬアトモスフィアをその奥底に抱いていた!


ウロボロス「ドーモ。ウロボロスです。オマエタチ…コンビネーションも知らずにここに行ったら9割死ぬぜ。」


「それにもしここを切り抜けられたとしても…ツワモノとのイクサで連携すりゃ出来ないようならいつかはサヨナラだ。嫌だねぇ…若いニンジャのサヨナラは。」


「特にミコーのニンジャ…オマエには『厄が付いてる』。いろんなやつと最低限のコンビネーションが出来るように体で覚えられなければ…オマエの人生バッドエンドだぜ?」


ミカン「ドーモ…クレセントです…いきなり出てきて何?胡散臭い…」


(けど…この人から恐ろしい力を感じる…)


シグレ「初対面のくせにシショー・ムーヴとはずいぶん態度がでかいねオマエ。ドーモ。アイスバーンです。」


ハルナ「ドーモ。マサキタガールです。けど確かに…ミカンとは一緒に戦ったことはないわね…。」






ウロボロス「御託はいい…3対一のイクサでオレにコンビネーションを見せてみろ!」



底知れぬニンジャ…ウロボロス、急襲!



ウロボロス「チームバトルのチュートリアルだぁ!と言っても最初は何も教えねえ。」


ウロボロス「まずは思い思いに攻めてこい。だがもし『攻めなかったり』したら…」


ミカン(挑発に乗るのはシャクだけど…下手に絡め手をつかったら何をしてくるか…)


【アイスバーンはマシンガンを作ろうとしている】


【ハルナはカタナ距離に飛び込み斬りつけようとしている。】


【ウロボロスは動きが掴めない】


ワザ

>>3


ルナ・パイルビッチ

1・2倍 KP20

コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ

KP15

敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。



安価下 【スリケン】距離だ


ウロボロス「ちなみに終わったらアンパンとかやって全回復するから安心しろ。」



ミカンは本の力を行使し


ウロボロス「下手に搦め手は使うなって言っただろ」


ハルナ「!?」


ウロボロスは剣を生成しながら放たれたハルナのイアイドを「曲がって」回避しつつ、サイバネガンのトリガーを引く!


シグレ「オマエの方が早いか…それに…ミカン!?」


サイバネガンから放たれた弾丸は「炎」を帯びており、アイスマシンガンを熱で溶かした!


更に…彼は銃撃しつつも同時にミカンのワンインチまで急速接近した。


ウロボロス「どうだ?速いだろオレ?イヤーッ!」


ミカン「ンアーッ!」


(守りが…通じなかった…!?)


耐久を完全に無視したカラテ…


60ダメージ!


ミカン「やっぱり…搦め手は通じないか…」



ハルナ「よくもミカンを!」



ウロボロス「下手に戦況を見ないと「こうなる」からな。安心しろ!殺す気はないから存分に力を試せよ!」



ウロボロスはハルナの斬撃を避けながら「ヤリ距離」まで撤退した。



ウロボロス「ソウルの特性を活かせてねえぞ…クレセント!」


ハルナ「あんなバケモノに勝つには…不意を突くしかない!」


シグレ「奴の言葉に従うのは虫唾が走るけど…行ける?」


ミカン「行けるわ…!」


【ハルナは何かを考えている】


【シグレも何かを考えている】


ミカン「ヤツの…スキは…」


【ウロボロスはあからさまに『あくび』をした】


ミカン「今よ!」


ワザ

>>3


ルナ・パイルビッチ

1・2倍 KP20

コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ

KP15

敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。




【HP】30/90(上限90)


【KP】55(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下【2】 ヤリ距離だ

さっきのは特別でウロボロスは基本的に攻撃はしないので回復はいりません。



ウロボロス『ふわぁ~あ…』


三人『囲んで…棒で叩く!』


まず先陣を切るのはハルナ!敵の背後に周り、イアイド!


ハルナ「イヤーッ!」


ウロボロス「おっと右手が塞がってしまった。だがまだ左腕があるぜ。利き腕じゃねえがな!」


ウロボロスは異常な腕力で刀を掴みつつ、サイバネ・トランスガンを超速度で持ち替えていた。銃口はシグレが生成したビッグアイスソードに向けられている。


ウロボロス「オマエが作ったアイスビッグソードも炎のサイバネ弾丸で溶かして…」


ミカン「ルナ・ニードル!」


至近距離からの小さなヤリ…ルナ・ニードル!狙いはウロボロスの左腕だ!


ウロボロス「チクっと来るぜ!アッシマッタサイバネガンが!」


サイバネガンを取り落としたウロボロス!そこに決めにかかるはシグレ!


シグレ「少しは…痛い目見ろよ。イヤーッ!」


脳天に振り下ろされるビッグサイバネソード!


ウロボロス「グワーッ!」


ウロボロスに…ダメージ!サイバネヘルムもこれにはたまらずヒビが入る!





ウロボロス「グレイトォ!これだけできりゃダイジョブだ。」


戦闘終了!



ウロボロスはすっかりアトモスフィアを非戦闘モードに切り替えてた。


ウロボロス「イヤぁ参った参った。即興コンビネーションは十分行けるようで安心したぜ。」


ウロボロス「クレセント…こんな感じで仲間は指示しなくても勝手に動くし、お前が指示する事も出来る。しっかり利用しろよ!」


シグレ「ミカンは他人を自分のためだけに利用できるほど悪いヤツじゃないよ。」


「いいねえオマエタチのその真っすぐなココロザシ。その選別のアンパンだ。毒なんか入ってねえぞ?未開封だからな!安心して食えよ?」


ウロボロス「オマエタチの長生きをココロから祈ってるぜ。じゃ…チャオ。」




ミカン「ウロボロス…イイ人なのかな…ワタシタチの力を見に来たみたいな感じだったね…」


ウロボロスが全く本気を出していなかったのは全員が悟っていた。もし彼が全力を出していたら…


シグレ「少なくとも…信じてはいけないやつだと思うよ。きっと…悪い奴だ。」


ハルナ「だけど…どこか信じられるところもあるわね。ワタシタチへの感情が嘘とは思えないわ…とても胡散臭いけどね…」


三人はあんぱんを食べながらウロボロスについて考えを巡らせるのであった。



ミカン「回復もしたし…気を取り直してダンジョンに行こう!星人さんのカラダ手に入れなきゃね!」


星人の死体「ジャマが入りましたが…いよいよ私の美」


ハルナ「ネタバレはダメ~!」




というわけで劇団「イヌ・カレー」めいたフシギ迷宮に足を踏み入れたミカンであった。






今日はおひらき!ウロボロス…師匠!厄が付いたミカンを鍛えてくれるイイ人!


イヤよく考えたら…クッソムカつく…!



ハルナ「「一緒に戦ったことはない」というのは「一緒に同じ相手と戦う」という意味ね。オボロヤミとの共闘はノーカウントよ。ハルナちゃんは自分に厳しいのです。」


ハルナ「それはさておきウロボロス…クッソムカつく!何よあの舐めプ!二刀流で行ったのに両方片手で掴んでくるなんて!」




ソウルの特性を活かせてねえというのはちょっとあからさまに元ネタ意識しすぎて雑っちゃいましたから「3対1の優位性を活かせてねえぞ…クレセントォ!」とかそういう感じの方が良かったですね。


今回のチュートリアルはGM的にもイクサの書き方とかチームバトルのやり方とか色々試せてGMのチュートリアルにもなりましたね。強敵には今回みたいな「コンマ関係ないバトル」も良いかもしれないとちょっと思った。



「ツキモリ・ファニー・ニンジャ・デイズ」



エルキテル「ワタシ…最近出番がないデスネ…」


ヒナミ「どうしたのエル?」


エルキテル「なんでもないデス」


そんなワタシは今はヤブヘビにいます。近くの店からせっかくだからと寄ってきました。マズいけど雰囲気がいい良いところデス。


ヒナミ「クレープおいしかったね」


エルキテル「まろやかな甘みがオイシカッタネ」





モリ「ぼくモリソバムッシュムッシュ君…アレ?アナタ…」

「ヨカッター!!!ワタシはアナタのオカアサンなの!ワタシにはワカルから!」



!?



ヒナミ「アイエッエルのオカアサンがモリソバ!?」


ワタシはこのカオスに理由を考えようとしました。






しかし…ワカラナイ上に手足の付いたデカいモリソバが美味しそうなので…そのうちエルキテルは考えるのをやめた。


エルキテル「タベタイ!タベサセテ!モリソバタベタイ!」


モリムシャ(女)「エッ!ナンデ!?」


エル「アナタがモリソバだから!」


ヒナミ「ステイ!着ぐるみは…タベラレナイから!」


「ボ ク ! モ リ ソ バ む し ゃ む し ゃ 君 ! お カ ア さ ん を 助 け に 来 ま し た ! 」


ワタシが落ち着いた直後超スピードでモリソバ二号が確認されオカアサン…?を回収し超スピードで飛び去りました。


ヒナミ「ナンだったんだろう…」


エル「とにかくオイシソウデシタね…」






ビービー…ビー…ガガガガ…シュウウ…


エルダーファザー「完成したか…ブラックエルキ!」

今日はやすみます。

やっぱりやります【2100】から

寝てスッキリした!



異次元空間めいた重圧なアトモスフィアが張り詰める「焼却炉」のダンジョン。


ハルナ「この奥に星人の死体が…」


星人の死体「正確にはボスが持ってるみたいです」


ミカン「」


ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第一/三階層】(1/4)


1敵だ!

2何も無い(おはなし)

3何も無い(おはなし)

4罠だ!

5敵だ!

6なにかが起きる

7宝だ!

8宝だ!

9クハハ

ゾロ目 ???


安価下コンマ一桁

×→ミカン「」


○→ミカン「おどろおどろしい…ヒナミが来たらコワがっちゃうかな」



安価下



なにもなかった


ハルナ「ウサギのヌイグルミめいたフシギなアニマルがいるわね…カワイイ…アッすぐ消えちゃった」


生徒結界の環境生物だ。フシギだが結構カワイイ。しかしすぐ霧散して消えちゃう。ハルナはちょっと残念そうである。


シグレ「なるほど。」


シグレはアニマルの彫刻を作って見せた。


シグレ「これあげるよ。こっちもあまり長持ちはしないけど…気休め程度になら。」


シグレはニッコリ笑顔でそれをハルナに渡した。


ハルナ「アアーッ…ア…アリガトウ…」


シグレ「ドウイタシマシテ」


ミカン(スズネがオチタ理由が分かった)



ハルナ「キレイだな…それにカワイイ…」


ミカン「ワタシにも…一つだけ…」


シグレ「イイヨ。」


ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第一/三階層】(2/4)


1敵だ!


2何も無い(おはなし)


3何も無い(おはなし)


4罠だ!


5敵だ!


6なにかが起きる


7宝だ!


8宝だ!


9なにかが起きる


0クハハ


ゾロ目 ???


安価下コンマ一桁


イベントだ!


1~3 イタマエ


4~7 オバケ  


8~0 記述したなんかが起きる


ゾロ目 メカクシティヴェルズ


安価下

ほいさ

記述か、これ安価取るときに書けば良かったの?
今からでもセーフならなら【なんか豪華な宝箱がある】で、無理なら安価下



0…記述したなんかが起こる!


出てからさらに安価下に委ねるぞ!何でもありだ!



男の娘「やあやあ!」


長い青髪と白リボン、「ウマシカ」「イデオム」「うっかり」などフシギTシャツの上からスパッツを羽織るカワイイ男の娘だ!一体何ハチなんだ!?


ミカン「アイエッ女装美男子!?」

ハルナ「まさか先客がいたなんて…しかしフリフリのスカートにその青髪…美人ですね…」


男の娘「なにしてるんだい!?」


ミカン「探検…かな?」


男の娘「ワカッタ!僕も付いていこう!旅は道連れ世は情けだ!ここのボスを倒してあげよう!」


彼を連れていくとボス戦を始めとしたイクサが彼の独壇場になる。


もう一人の男の娘「ハチ、旅は道連れ世は情けなら私の道連れになったんじゃないのか?帰るぞ。」


黒髪のドサンコめいた男の娘も出た。この世界線では一緒に旅していたようだ。


ハルナ「また美人!?」


男の娘「この人も男だよ!」


男の娘「けどこの子たちの冒険も面白そ~!今から彼女たちの情けになりたい!ちょっとだけついていきたいなあ!」


もう一人の男の娘「けどお前がついて行ったらツマラナクなるぞ強すぎて。ダイジョブ。彼らなら何とかなるさ。」


男の娘「そうか…じゃあ幸運を祈ってるよ!ボスはそこそこ強いし怖いバケモノみたいだけど勇気があればきっと勝てるから頑張ってね!」


ミカン「バケモノ…勝てるかな…」


シグレ「ダイジョブ。僕がいるし、ツヨイ人たちが幸運を祈ってくれたからね。」


ミカン「シグレ…アリガト!」


(こんな感じでいいですか豊満=サン)


ケアレスミス・ハチ「けど何もせずバイバイなんて嫌だからなんかあげるよ!」


安価下 ハチがミカンに渡す…



エロ本のタイトル

(いいぜ)

安価なら

安価下のタイトルにこれをつける


スケベ重点

二人のサヤカ
(表紙があからさまに百合なのだ!)



ウスイタカイホン 「伊藤前後ライフ スケベ重点」をもらった。


ミカン&ハルナ「ハァーッ…ハアーッ…すごいもの貰っちゃった…」


シグレ「そんなにスゴいの?」


ミカン「そりゃ凄いよ!ネオサイタマの最大級サブカル・マーケット「コミマ」でも最大手に位置するサークルのウスイタカイホンなんだもん!彼のウスイタカイホンのスケベプレイは「イトウ・プレイ」とも呼ばれるもはや一大ジャンルとなっててさらに」


ハルナ「凄いことになってるんだから『イトウ』のコミマサークル!毎回三時間以上待ちのオロチめいた巨大な列がのたうち回り列への乱入ナードにはニンジャすらいるとの噂も…それを平然と渡すなんて…スゴすぎるわあの人…しかもスケベ重点」


シグレ「わかんない」


ミカン&ハルナ「とにかくすごいの!」


きょうはおひらきです。長くなりそうなので全二層3回行動で一層に変えようかな?


イトウ本こうかどうしよ

オツカレサマドスエ!
読むとハッスル(意味深)してステ上昇(次のトレーニングの成果がアップでもいいかも)
使用(意味深)後はマニアに高く売れるとかどうでしょ

よし!


伊東前後ライフ


「がんばれ?がんばれ?」

トレーニングの効果を倍にする。3ターンに一回使える(意味深)。


ワザ 「イトウセンセイにお世話になる」


使うとカラテが20上がる。同時に体力が20回復。カムイスレのニルヴァーナめいた感じで一イクサに1回のみ使用可能。


本はワザ習得という感じに設定変更しようかなと思ったり。これまでの本どうしようか
募集したりもしよう

アナスタシア終わった…いい物語だった…


しかしひとりキャラが浮かぶ



イヴァン雷帝(幼女)



ハルナ「ねーねーミカン見てよ!」


ハルナが見せたのはIRCの待ち受け画面であり、先ほどの男の娘が待ち受け画像に選ばれていた。ツーショットである。


ハルナもニンジャJKの片割れ。さりげなく写真を撮らせてもらっていた。女子力は高い。まあ割りとスズネ頼りなのだが。


ミカン「ちらっと見せる八重歯が可愛いよね~」


ハルナ「けどあんなに美少女(男)なのに私よりずっと遠いところにいたのよあの二人!カラテ的に!

「見ればわかるの!切りかかったら私はドカーン!男の娘に手をかけられるならまあそれも…」


ミカン「そういうの…ダメ!スズネが泣くからねアナタがサヨナラしたら!後私も泣いちゃう!」


ハルナ「うう…スズネの涙を人質にとるのはヤメテください…ワタシにはとても効きます…」

「というかワタシ…スズネがいるのが生きるのの原動力!っていうところはあるわね。スズネがサヨナラしたらワタシは絶望の果てにサヨナラしちゃうから…」

「…いやいやこんな暗いことを考えるのはやめましょう!ハルナちゃんはスズネより先にサヨナラすると宣言します!多分スズネは泣いちゃうから…慰めお願いね!」


ミカンは呆れた。ハルナちゃんは変人なのだ。もっとも最初から変人だったわけではないのだが…


ミカン「…ハルナはほんとにスズネが大好きだね…『二人でニンジャJK!』って言うほどだし…」


ハルナ「…ハルナちゃんがナンデスズネが大大大好きになったか…知りたい?」


ミカン「ウ~ン…自然と…かな?」


ハルナ「ちーがーいーまーすー!ちゃんとドラマチックな出会いとデスティネーションなディセンションがあったんだから!」

「だけど…話さなくていいや!根暗ショウジョのユーウツな過去なんて話しても何にもいいことないんだから!先に進みましょみんな!」



シグレ「フシギな人だね。」


ミカン「ハルナちゃんは割といつもこんな感じだよ」



ラフォリア「オマエには邪なる波動に導かれ天啓を」


クリム「否我が突き貪る驍き聖風にはオマエタチのような魔界の魔女のお茶会は似合わぬ他を当たれ…」

「それよりこの『ヴェルカオロボスの鍵爪』…食べて…食べてくれぇ!」



はなたん「ワタシの学校って中二病多いですね」

ハナト(自覚ないのか…)



きょうはやろうかなその前になんか番外編書きたいからキャラ一人指名オネガイシマス


新コーナー「ボロボロロッロ」


ウロボロスはスカム試練を吹っ掛けた帰りに二人の男の娘リアルニンジャに見つかりボコボコにされた。


家を襲おうとしたらたまたまエンカウントしたようだ。


ウロボロス「流石にリアル二人はきついぜ…何とか逃げおおせたがね…」


インガオホー!得体の知れぬ邪悪ニンジャといえどもインガオホーからは逃れられないのである!


ウロボロス「やっぱ殺しはダメだな…特にチカタにバレたら次はねえかもしれねえなこれ…」


ウロボロス「今からガールガールの修行かあ…久々のセンセイは大変だぜ………」




ニャンニャンニャン「センセイ…どうしたアル?」


センセイ「ナンデもネエよ……邪悪にはなるなよ!ヤバい奴に命狙われるからな!」


ニャンニャンニャン「分かってるアル!ニャンはイイコネ!徳積むアル!」


センセイ「健気でいいねえ…じゃあ今日はアフリカ投げナイフめいた邪悪なスリケンの投げ方教えるぜ!悪を以って悪を征しろよ!」

>>619
ここでのウロボロスのセリフは何と言うかなしです。ウロボロスはこんなこと言いません。

しかし別のニンジャがミカンに濡れ衣します。



まちがえたこっちに貼るつもりだった


ニンジャ名鑑 #41


「ヤブヘビ・ニンジャ」


かつては類廃都市ソドムで悪逆の限りを尽くしながらも弟子には情を見せていたリアルニンジャであったが、「メギドーの大火」により全てを失う。そして自身も滅ぼうとしていたメギドーの眷属の蹂躙に、彼は加わらなかった。


「そうか…こういうことなんだなぁこの世は…」




その後はインキョしたがエド・トクガワ戦争においてはソガの側に付きモチヅキ・ニンジャと交戦。そして現代まで生きている。一体何スターなんだ…




【第一/二階層】(3/3)


ハルナ「折り返し地点ってとこね!」


星人の死体「ワタシ復活まであと少し…」


ミカン(どんな子なのかな…可愛いかな…ヒナミくらい…)


ハルナ「顔赤くなってますよ~。ヒナミダイスキミカンちゃん?」


ミカン「ゆっ…百合じゃないから!キスしたし一線も超えたけど百合じゃないから!」


ハルナ「エッ一線超えたの…」


ミカン「あっ…」


ハルナ「ワタシまだキスもしてないのに…」


(ハルナの方がミカンより喋ってる主人公っぽいって言うななかなかミカンのキャラが掴めずずっと百合百合してるって言うな)



実際皆さんがミカンちゃんに感じるアイゼンティティってどんな感じなんですかね?(百合以外で)


「元々内気だった子が前向きになった」という感じだと自分は思ってますが皆さんはどう言う感じか気になる。

スイマセン今日はやはり休みます



ハジマリデスヨー!


ミカン「シグレ、タノシイ?」


シグレ「タノシイよ。」


ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第一/二階層】(3/4)


1敵だ!

2何も無い(おはなし)

3何も無い(おはなし)

4罠だ!

5敵だ!

6なにかが起きる

7宝だ!

8宝だ!

9クハハ

ゾロ目 ???


安価下コンマ一桁


なにもなかった


ハルナ「ねーシグレ=サン、好きな食べ物とかありますかね~!」


シグレ「ヤキソバだね。最初に食べたから。」


ハルナ「麺類いいですよね~!今度一緒にウドン食べに行きます?奢りますから!」


シグレ「イイや悪いよ。家計に。」


ミカン「シグレこう見えても大食いなのよ。」


オチはない。



【第一/二階層】(4/4)


1敵だ!

2何も無い(おはなし)

3何も無い(おはなし)

4罠だ!

5敵だ!

6なにかが起きる

7宝だ!

8宝だ!

9クハハ

ゾロ目 ???


安価下コンマ一桁



 0 0 


なにしよう(ネタがない)





じゃあなんか安価下3までなんか欲しいものぼしうな


(人物でもいいよ)

スズネ用の立派なカタナとかどうじゃろ



ま た 0 0 か


趣向を変えて「人物特徴」を三つ安価下までオネガイシマス


それが混ざった…


イ ヴ ァ ン ・ ニ ン ジ ャ (女体化)

>>778


立派な刀はイヴァン・ニンジャが確定でくれるから安心してイヴァン・ニンジャの設定を決めるとよい


(ちなみに幼女でカミナリ弱点のダラギラに効果バツグンだ)

(しかしなんか全体的に投げやりになってしまうワタシ)

(安価スレ向いてないのかなとも思ったり)

ダメだダメ出し実のイヴァン雷帝知らないのに00出たからって軽率に出会うなんて自分が許せない…

豊満=サンはその辺とっても物知りなのに知識量が足元にも及ばないから…

とりあえず今日は終わりです。もう続けられないかも

それに文章力もないしなあ…他の人の足元も及ばないし…

適当にやりたいことやってるだけなんて作品と呼べはしないよなあ…

こんなんじゃだめだよなあ…

適当に他の作品からキャラ借りてるだけでリスペクトも足りないし、何より自分で自分のしてることに飽きちゃうんだよなあ…


行き当たりばったり過ぎるんだよ何もかもが…ダンジョンやるなら色々と決めて書き溜めも作っておくべきなのにダラダラダラダラ


何でこうなっちゃったんだろうな…見通しが甘かったんだろうな…

というよりもうモチベーションが…スレを続ける気力が最後まで持つ気がしない…

雑にリアルニンジャ出して場つなぎってなあ…パワーバランスが崩れるし…適当過ぎるんだよ何もかも…



風景描写という当然のことすら全然できてないわけだし…



けどワタシ本当に知識も脳もないから雑に書くしか出来ないんですよね…




この前スズキさんが披露したような大阪弁とか垂れ流したりできる蘊蓄「本当になんにもない」し大阪弁講座も全く頭に入らなかったしなあ…知ることより考えることの方が好きなんだろうなあ私…

なんというかもう「やりたくなくなってきた」と言うか…

とりあえずしばらくはスレに顔出しません…応援したりいいところを褒めてくれたら復活出来るかもしれませんが…どうしても負のスパイラルから抜け出せないんですよね…

組織増やしすぎたのどう考えても失敗だよな…オボロヤミ一つで良かったのにキャラ多すぎるくせに5つも組織増やしちゃうんだからなあ…しかもどれも変な立ち位置だからろくに登場出来ないし…扱い切れるわけないよなあ…こんな頑なに決めるから募集ニンジャも全然みんな送れないんだ…



あとミカンちゃん主人公なのにあまりにも過度に百合なキャラ付けしすぎて完全に主人公(笑)になっちゃったなあ…こんなんじゃ安価スレ続けたくなくなっちまうよ…


何よりシステム…システム…何もかもフワフワにしか決まってないのに暇な時に全然決めたりせず…行き当たりばったりで解決しようとする…


あとあまりにも読者に感想求めすぎなんだよ…暇な時すぐに(誰かスレに来てないかな…)って何度も何度も覗きに来たりするし…

乙カレサマドスエ

読んでいて一向に問題を感じないのに唐突に始まるGMの自虐の発作
兎も角このダンジョンの目的はあくまで「探索」と「戦闘」のチュートリアルって事で、チーム戦のルールをより洗練するためにも会敵の機会を増やしてほしいとリクエストしておきましょうか

GMと読者の関係は、イクサだ。一方が投げかけたスリケンを如何に巧妙に撃ち返すかだ。中々の切れ味と独特のクセの持ち主と見ていたが、もうバーンアウトか?更新のペースの早さはGMのカロウシを心配するレベル。まだ始まったばかりだよ?
あと豊満GMの守備範囲の広さは異常

>>800 アリガトウゴザイマス…アリガトウゴザイマス…まだガンバってみます…



ほとんど諦めていたけど…とても勇気づけられる感想を貰ったので…もう一度…ガンバってみます。


(と言いつつ誤爆する私マジワタシ)


◆滅◆
ニンジャ名鑑 #43
【ツミ・ニンジャ】
■■■■■■■■の憑依ソウル。コリ・ニンジャクランの極めて強大なアーチニンジャに「成り得る存在」であったが、その力によるゲコクジョを恐れたトゥララによりカイデンネーム「ツミ」を授かった直後に殺害された。
◆終◆


◆皆◆
ニンジャ名鑑 #死死
【ミ■ヅキ・ニンジャ】
■■■■■■■■に憑依したニンジャソウル、その■■。「■ッ■■■イ」を知ってしまった者の成れの果て。ただ「怖いから」それだけの理由で無差別に死を撒き散らす生ける災厄となった…
◆尽◆



スイマセン機能に弱気発言は忘れてください復活しました。


それはそれとして今日は休みます。書き溜めとかアイデア考案とかしよう


(例のBGM)


ウロボロス「キョ~ウダイなエネルギーを秘めたニンジャソウル「ミカヅキ」を宿したヒイラギ・ミカンはトモエ・モチのモチヅキドージョーで学びつつもニンジャ学校「モリソバ」で学業に励んでいたァ!

様々な技ルナファンタズムを習得したはいいが…バニッシュエンドの襲撃…オボロヤミの宣戦布告…色々と呪われてるんじゃねえかあミカン?」


ミカン「ま…まあね…だけど呪われてばかりじゃないとも思う」


ウロボロス「確かにマイナスにもだがプラスにもフシギな縁があるなあオマエ…薄幸のヴァンピールカラテ少女ヒナミにドイツもコイツも曲者のクラスメートニンジャ…それに本から出たイケメンシグレ…絵描き中毒のカッチョウ!…そして…この俺!」


ミカン「何時友達になったのよこの全身サイバネ中年男性!」


ウロボロス「俺とオマエの仲じゃねえか大切なこと教えてやっただろオレ!なあミナ…クレセントォ!別に何にも言ってない?細けえことは気にするなさあどうなる「クレセント・イン・マッポーライフ」!」



ミカン「しかしハルナ…」


ハルナ「?」バイーン


ミカン「デカイ!」モミモミ

ハルナ「アイエッ!?ちょ!!ちょ!!」


ミカン「なんでそんなにだらしないのニンジャJKはァ!」


シグレ「小さいのが不満なのか」


ミカン「不満よォ!」





きょうはやります 00ボーナスは適当に20万円ぐらいにしようかなあと


なんか欲しいのがあったら言ってください



(竜娘イヴァンが没だとは言ってない)

やるぞ~【2100】から

(早まるかも)



はじまるだ~!


ハルナ「これは…これは…」


KADOOOOOOOM!


20万円(文の何か)を手に入れた。チュートリアルだからこんなもんだ。


ミカン「やっぱりニンジャって…儲かる?」



一方そのころこことは■■■■などこかで…竜娘めいたツノと翼が生えた少女が…


シグレ「先に行こう先に」


ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第二/二階層】(1/3)


1敵だ!


2何も無い(おはなし)


3何も無い(おはなし)


4罠だ!


5敵だ!


6敵だ!


7宝だ!


8宝だ!


9なにかが起きる


0クハハ


安価下コンマ一桁


ミカンには238200円あるぞ。



なにもなかった。


ハルナ「しっかしかわいい環境生物がいる以外特に何もないわねココ」




ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第二/二階層】(2/3)


1敵だ!


2何も無い(おはなし)


3何も無い(おはなし)


4罠だ!


5敵だ!


6敵だ!


7宝だ!


8宝だ!


9なにかが起きる


0クハハ


安価下コンマ一桁



コンマならOKデスネ~二回まで


もっとどんどん質問していいのよ


敵だ!


1~9 警備ビット

0 まさかの鉢合わせ


安価下コンマ一桁



主から勝手に分離したとみられる警備ビットだ!低空飛行しているからカラテが当たるぞ!



警備ビット「オセンベイ食べなさい!オセンベイ食べなさい!」


ビットまで狂っているようだ!


シグレ「サクッとやっちゃおうよ」


正直雑魚なので戦闘をスキップしてもいいぞ!その場合安価下コンマで勝手にドロップアイテムが決まる。80以下は鉄クズだが!


安価下 どうする?



警備ビットは崩壊した。


GET!鉄クズ

【「シドウシャ」に搭載されていた警備ビットの成れの果ての成れの果て。なにか利用法があるかもしれない。しかしこういうものは手早く捨てるのが片付けのコツかもしれないのだが…】


ハルナ「もうすぐ最深部かぁ…正直ちょっと怖いな…」


ミカン「ハルナったら弱気になっちゃって~。言い出しっぺはアナタなんだからしゃんとしよ!ここまで来たらジゴクまで付き合うから…いやそれは流石に言い過ぎかもしれないけど最後まで頑張ろう!」


ハルナ「ミカン…すっかり乗り気な」


ミカン「まあね」




ファーストダンジョン【焼却炉の生徒結界】


【第二/二階層】(3/3)


1敵だ!


2何もない(おはなし)


3何もない(おはなし)


4罠だ!


5敵だ!


6敵だ!


7宝だ!


8宝だ!


9なにかが起きる


0クハハ


安価下コンマ一桁



宝だ!


安価下コンマで内容が決まるぞ!チュートリアルだから大したものは出ないが!

71~!


ミカン「ゴウランガ!」



ガチャチケットを手に入れた。


【裏モリソバのガチャで使うチケットだ。みんなは課金はほどほどに。ちなみに私は先月にキアラ様とジャックちゃんを引きました。】


【ちなみに裏モリソバに行くにはドリフタークハハを探そう。彼が教えてくれる。謎の男だ。】










【ファーストダンジョン『焼却炉の生徒結界』 深層】


星人の死体「ついにボスですね。奥底にいる奴を倒せばついに完全復活です。」


ミカン(これで星人ちゃんは美少女に…)ゴクリ


ハルナ「ボスどんな奴だろう…武者震い!武者震いが止まらない!」


シグレ「超ツヨイ人たちが『キミたちなら大丈夫』って言ってたし…武者震いはいらないんじゃないかな」


星人の死体「まあ…ダンジョン初体験だしあんまりヤバそうな敵は出なさそ」






(まど〇〇の某BGM)























オプルンダシンダシンシドウダラギラ「ドーッ!ドーッ!┣¨┣¨┣¨┣¨ーギジャラダドマダタドマダドーモ!オプルンダシンダシンシドウダラギラデデデデース!オハヨウ!ネシ!」




【OPURUNDASINSIDOUDARAGIRA】



ミカン「出たァァァァァァァ!アイエエエエエエエエ!?」



【ファイナルアーマゲドン生徒の外見描写に付きFARS(ファイナル・アーマゲドン・リアリティ・ショック)注意】












おお!おお!ナムアミダブツ!何たる冒涜的存在!ボス部屋めいた大空洞に佇んでいた「彼」は体長10フィートを優に超すかもしれぬ巨体を六本のオベリスクめいた脚部によって支えているビッグニンジャクリーチャーであった!



元々ニンジャであった頃の四肢はアワレにも中脚及び後脚へと成り果て、前脚と両腕を構成するのは元はサイバネスーツ「シドウシャ」であった何かを核にした異常肥大サイバネ腕足である…!



マシンめいたサイバネヘルムの奥からのぞかせる目は白目を向いており、そこよりは一切理性は感じられない…自我崩壊しているのは「幸い」か!口に「搭載」されている兵器は肩部パルスガン発射装置であったパルスキャノン!



体は機械と生身がミックスソフトクリームめいでごちゃ混ぜに!胴体部にはミサイル発射口が!おお!ナムアミダブツ!



人間が目にすれば即NRSで精神崩壊は逃れられない極めて冒涜的クリーチャー存在であるが…これこそが「現世に溢れ出したファイナルアーマゲドン学園生徒」なのだ…



おお!何たるマッポーの世か!マッポーでも流石にこの超冒涜的魔改造はやり過ぎな気がする!




(ここでまどマギの某BGMは終わり。ここからはお好きな戦闘曲を脳内再生しましょう。)


ミカン「ナニアレ!ナニアレ?倒せるの!?」



シグレ「なるほどボスってこういうやつか。図体だけはデカいね。」


ハルナ「なんだ『ファイナルアーマゲドン学園生徒』かぁ!昔はヒトノカタチをしていたのだろうけど、今はもう…っていうやつね!だけど一度は殺せた敵…アンシン!」


ミカン「待って!MA☆TTE!話には聞いたことあるけど実物はもっと分からない…なんなのファイナルアーマゲドン学園…というか二人とも落ち着きスギ!特にハルナ…アレで落ち着けるんだ!?」




シグレ「ミカン、これ以上考えちゃダメだ。あれは倒すべき敵…それだけわかればきっと十分だ。」


ミカン「それは…わかる!あんなのが街に出たら絶対ヤバい!一緒に倒そう…シグレ!ハルナ!私たちは『ニンジャ』だからね!」


シグレ「うん。哀れなアイツの息の根を止めてやろう。それが彼への手向けにもなる。」


星人の死体「私のためにも頑張ってください!完全に理性は残されていないようなので倒せない敵ではなさそうです!」


ミカン「そうだったね!頑張ろう!」


ハルナ「やってやろうじゃない!「ファイナルアーマゲドン生徒…」キリステ…ゴーメン!」


「ドーモ…クレセントです!」


「アイスバーンです。」


「マサキタガールです!」




アワレなニンジャの成れの果て…「ファイナルアーマゲドン学園生徒」を…滅ぼすのだ!!!




きょうはおひらきです。




ごめんなさい。オプレッサーの投稿者さん本当にごめんなさい。


一応意外と…カッコイイ…かも…しれません…



金カム1話…まさかヒグマがCGだとは…(しかし慣れると怖い)



ちなみにチョウゴウキンの刺青は…


トイポクンオヤシです。


トイポクンオヤシです。(ググろう)



「ツキモリ・ニンジャ・ファニー・デイズ」


ワタシは地の文。地の文本人なのだ。


GMとはまた違うなんかだ。


まずは地の文としての仕事としてこのツキモリ・ストリートについて語ろうと思う。


ツキモリ・ストリートはこのマッポーの中で「控えめで邪悪でない方」の町だ。あくまでも控えめなだけなので、重酸素酸性雨は降りしきるし、ヨタモノやカツアゲマンはいる。受験に敗れたヤンクやマケグミも無論人生を頑張っているのだ。たくましいね!


しかし最近この町に来た「アイアンバナナ」というヤクザたちがソウカイヤと戦ったりしているおかげで、比較的ニンジャの脅威にはさらされていないようだ。ヒッコシするならココ!という感じでミカンはこのストリートに来た。ここからツチノコに行くためにツチノコに近いストリート郊外の家を買った。たくましいね!


この間は「バニッシュエンド」なんてものが現われた。当時に謎のバケモノ「コドモタチ」まで現れアビ・インフェルノ・ジゴク!だがそれはそれとして次の日からツキモリ商店街は通常運行し始めた。マッポーに休みはないのだ。たくましいね!


下劣邪悪宗教団体「オヒサマ」も最近来た。当日に滅ぼされる予定だったが、怒れたミコーが直々に滅ぼしたらしい。ナムアミダブツ。インガオホー!


LL「ワタシタチが滅ぼしてエウカレストちゃんを誘う予定だったのに…」


ブラッドマザー「目に余る宗教だからミコーを助けようと考えてたけど…」


たくましいね?


そしてこのストリートにおいて最も巨大な建築物……それが「モリソバ・ハイスクール」…即ちミカン達が通うニンジャ学校である!


センセイ、授業、ともに良質な高校だ!フィクションの学校としては珍しく生徒会の権力は柔らかめだが…ニンジャはツヨイ生徒会だぞ!たくましいね!


しかし中二病が部長の料理部や全員中二病のニンジャ同好会。そしてもう何が何だか分からないラーメンフォーリナー教など謎の部活も数ある。たくましいね?



そしてその裏には…ニンジャ!特に「三人の教師ニンジャ」は強力で…中でも影の支配者「ナイトオブクロウ」の恐るべき行動範囲は他組織も恐れている!たくましいね!


しかし彼らより膨大なカラテを持つのは…学園長「ゲデア・グランド」!彼はモータルのみでニンジャを従える圧倒的カリスマを備えている校長なのである!たくましいね!


ゲデア「ニンジャでもモータルでもいつでもたくましい新入生は歓迎しているのだ!!!」


まああまり出番がないのが玉に瑕だが。アツシセンセーも最近あまり出番がない気がする。


オチもないがこれで終わりだ。これからは頑張って口数を増やすのに励んでみるとしよう。


「じのぶんがたり!」おわり



今日はやすみます


忍殺文体ってスッゴクタイヘンッスねえ…あとすごく疲れる…



今日は休みだけどダラギラの攻略法とか言っといたほうがいいかな?


(本編でハルナがみやぶるけど あとこういうのはダンジョンの中で自然に出す方がいいような気がするがハルナは弱点を見破るのがうまい)


(まあ必ずハルナ連れて行かなくてもいいようにはする…!)



「ツキモリ・ニンジャ・ファニー・デイズ」


ティア「アッヒナミだ。カワイイ!」


ヒナミとティアはコケシモールの学生向け売り場で出会った。ティアコンマ一秒後


ティア「これ背負ってみて!」


ヒナミ「エッ?」


ティアセンセイは子供にランドセルを買ってあげるノリでそう頼んだ。邪悪な意図は一切なくただヒナミのランドセル姿が見たいだけだからごあんしんください。ちなみに試着である。


ヒナミ「イイヨ~」


ヒナミも子ども扱いされることは別にまんざらでもなかった。「コドモ扱いされない」事よりはずっとマシだったからね。愛されているヒナミは幸せだ。


そしてヒナミの…ランドセル!



ティア「カワイイ…アリガトウ…ウッ…ウッ」


ティアセンセイは真っ赤なランドセルを背負いついでに小学生帽を被ったヒナミを見て涙を流していた。そして我慢できず抱きしめた!



ヒナミ「こちらこそ(コドモ扱いしてくれて)…ウレシイナ」


こんな感じでヒナミのプチファッションショーはしんみりと進んでいったのだが…


アツシ「いやあヒナミはカワイイなぁ!無論ティアセンセイも!」


スケベだ!




ヒナミ「スケベだ!」


ティア「ヒナミに悪いことしたらおこりますよ!」


アツシ「そんな敵意を見せないでくれ…そのヒナミが今しているコドモファッションだが…ティアセンセイがしても結構いけるのでは!?」


ヒナミ「スケベだ!」


他の客がいなかったらゲキソーカラテでアンブッシュしていた。


ティア「エッワタシがコドモファッション…?意外と…いいかも…」


ティアセンセイは意外とまんざらでもなさそうだった!


ティア「よし…やってみます!」





アツシ「いや…イイ。これはイイな。青みがかかった美しい色の髪の毛に黄色い小学生帽のギャップがオイシイ…あと朱色のランドセルには美しい長髪がちょっと乗っておりこれもまたいい…あといつものことながら目も」


ヒナミ「スケベだ!」


ティア「ワタシそんなに…スケベ!?」


ヒナミ「いやティアセンセイじゃないよ!」


こうして児童ポルノをみんなで楽しんだのであった。



オワリ



ヒナミ「これはアツシセンセーもコドモファッションしなきゃゆるされない」


アツシ「アイエッワタシも!?」



オワレ



「まちのひとばなし」


止まらない店長「止まるんじゃねえぞ…」


ちびっこパパ「僕が空気なのは当たり前だけど最近みんな出張なくない?逆にみんな空気になったんじゃない?」


ヤブヘビでまちの人は世間話してるようだ。メタ地方の語法を交えて話しているようである。


止まらない店長「まあ仕方ねえぜ。ニンジャが増えたからなあ凄まじく。濃いヤツが沢山。俺たちの会話に割く時間がねえのよ。」


ちびっこパパ「けど忍殺と言えばモータルとニンジャの絡みじゃない?あくまでも人の延長線上であるニンジャと現代人に当たるモータルの」



止まらない店長「そもそもパパはモータルと言えるのか?」



ちびっこパパ「まあ…そりゃ…どうだろう…」




チョウノ・ハナコ「アーラカッワイイ!オニイサンとオトウトチャンかな?オトウトチャン私のオトウトにしたいくらいカワイイ!」


子供好きお姉さんヤクザだ!


ちびっこパパ「ヤッタゾー!!!認知されたぞー!!!ウォオオー!」


ちびっこパパはすっかりご満税だ!


止まらない店長「と…父さん…実を言うとこいつは父なんだ…なんで小さいかはよく分からんが…」


ハナコ「まあいいやカワイイから!」


ちびっこパパ「わーいアリガトー!僕ヤクザだーいすき!もうこの人の息子でもいいかなボク!」


止まらない店長「ちょっ待って!父さんは父さんなんだからそこは止まれェ!と言うか息子じゃなくて弟」


よかったね!かわいいね!

【2030】からヤリマス


ではハジメルゾー!オプレッサー作者さんゴメンナサイ


ダラギラ「ミンナナカヨシィィィィィィィィィィィ!ハイチイズゥゥゥゥゥゥゥゥ!ワラッテワラッテェェェェェェェェェェェ!」


そう言いつつも体のミサイル発射口から1ダースものミサイルを発射するダラギラ!言動と行動が一致していない!


シグレ「クレイジーマシンか。こんなやつもいるんだねこのマッポーには。」


ハルナ「支離滅裂すぎるわ!…笑い事じゃないわよ!」


だがミヤキタハルナ…いやマサキタガールは口ではこう言いつつも凛々しき笑みを浮かべていた!イクサグルイ!


ミカン「ダメ!もうどうにもならないコイツ!どうやって倒そう!?」


ミサイルを切り捨て、躱し、アイス盾で防ぎ、撃ち落とす平坦ミコー&和装ヴァルキリー&氷甲冑のニンジャはダラギラが【真正面から攻めるだけでは到底崩せる牙城ではない】ことを悟る!


ハルナ「さて…どうする?私がアーマゲドン生徒と戦った時はスズネと一緒だったけど…チマチマ削るだけじゃアイツは絶対サヨナラしない。殺り方…わかる?」


ミカン「何となくだけど……頭の中に倒し方はある!」


ヒイラギミカンは…『カシコイ』のだ!


シグレ「生きてるんだろ?なら殺せばいい。」


ハルナ「そう来なくっちゃ!無知能なデカブツ程卸しやすい敵は無し!張り切ってゴーゴー!」


ダラギラ「オハヨウゴザイマァァッァァァァァァァァス!」




【オプルンダシンダシンシドウダラギラは腕で叩き潰そうとしている】


【ダラギラの脚は全て健在だ】


【ダラギラの頭には攻撃が届きそうにない】


【ハルナは右後脚に狙いを定めた】


【シグレはミカンの狙う所をハンマーで叩くようだ】


ミカン「アノ巨体を相手取るなら…」


ワザ


>>3


ルナ・パイルビッチ


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ


KP15


敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。




イトウセンセイにお世話になる


1回だけ。3ターンカラテ20アップ&体力20回復。


アイスクルオーラもKPじゃなくて回数にします。


安価下2  【スリケン】距離だ。ハルナとシグレも同じ。



クリティカル!


ダラギラ「マッサアジイイイイイイイイ!!!」


オプルンダシンダシンシドウダラギラの巨大腕が倒木めいて振り下ろされる!


ミカン「ついてこれるかな!イヤーッ!」


ミカンはフリップで回避しつつ追尾付きスリケン連打!狙いは足だ!


ダラギラ「グワァァァァッ!」


その一つが関節部に命中!右中脚からカラテが失われる!


ダラギラ「ピースウウウウウウウ!」


ダラギラ反撃のミサイル!だがシグレがインタラプト!アイス盾で防ぐ!


シグレ「ミカンはやらせないよ」


ミカン(カッコイイ…)


ハルナ「ナイスアシスト&コンビネーション!」


そう言いつつもハルナは右後脚に向けて狙いを定めフックロープ発射!


ハルナ「イヤーッ!」


絡め取りつつ近づき右後脚の関節部分をダイシャリンギリ!そして後ろへ!イチゲキリダツ!


ダラギラ「グワァァァァッ!」


右後脚にもダメージ!こちらも支えられなくなる。だがまだ右前脚が健在だ!





【オプルンダシンダシンシドウダラギラの口が異常なエネルギー収縮開始】


【右前脚を攻めれば転びそうだ】


【ダラギラの頭には攻撃が届きそうにない】


【ハルナは右前脚に狙いを定めた】


【シグレはミカンの行動を見てからすることを決めるようだ。】


ミカン「まずは足から崩す!」


ワザ


>>3


ルナ・パイルビッチ


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ


KP15


敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。




イトウセンセイにお世話になる


1回だけ。3ターンカラテ20アップ&体力20回復。


アイスクルオーラもKPじゃなくて回数にします。



安価下 ミカンはスリケン距離だ。 シグレはカタナ距離正面。ハルナはカタナ距離後ろ。ダラギラの巨体はそう簡単には振り向けない。




ハルナ「イヤーッ!…硬っ!」


弾かれた!あまりダメージはない!前足はサイバネなので斬撃に強い!だがスキはないのはサスガだ!


ミカン「来なさい…バケモノ!ビームが来るってわかってるんだから!」


ダラギラ「ハナシアイハ・・・・ダイジイイイイイイイイイ!」


矛盾した論理より放たれるは…パルスキャノン!直線的電撃光線だ!


ミカン「ここは敢えて…飛び越える!ルナ・ムーヴ!」


ダラギラのヒサツ・ワザを前にしてミカンはボー・タカトビの要領でダイジャンプ!殺人的破壊光線を紙一重回避!


そしてシグレの近くに着地!ヤリ距離だ!


シグレ「これで…沈むはずだ。イヤーッ!」


シグレは巨大アイスハンマーを生成し、左前足を右斜め後ろに向かってタタキツケル!ハンマーによるアシバライだ!



ダラギラ「グワァァァァァァァァァァァァッ!」



バランスを完全に失い…ダラギラの巨体が倒れ伏す!




シグレ「アッ僕下敷きだ!ゴメン!サヨナラ!」


ミカン「エッ…シグレ―!」


ハルナ「ドカーンにはまだ早いわよ!」


ハルナはダラギラの下にいたシグレをフックロープで確保!シグレは下敷きにならずに済んだ!


シグレ「アブナイアブナイこれからは気を付けよう」


ミカン「もう…」



ダラギラ「ゲンキ…ハツラツ…」



地面に叩きつけられたダラギラに…600ダメージ!一時的に機能を停止した!


ミカン「今のうちにトドメを刺そう!」


星人の死体がくっついている頭部がダラギラの弱点だ!



【オプルンダシンダシンシドウダラギラは沈黙している】


【無防備に見えるがこういう時こそ油断できないコンマに注意】


【ダラギラの頭はだらりと差し出されている】


【ハルナは頭を切り刻むつもりだ】


【シグレは頭を叩き潰すつもりだ】


ミカン「立ち上がる前に…チェックメイトよ!」


ワザ


>>3


ルナ・パイルビッチ


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ


KP15


敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。




イトウセンセイにお世話になる


1回だけ。3ターンカラテ20アップ&体力20回復。


アイスクルオーラもKPじゃなくて回数にします。



安価下 全員頭の近くにいる。どんな技も使っていい。

(ちなみにミカンはシグレの近くですがちょっとだけ間があったから救出必要はなかった)

今日はいいところでおひらきです。安価は継続中。


ダラギラのワザはほぼ封じられてますがまだソウル由来の念力があります。


戦闘とかに意見あればぜひお願いします。

乙カレサマドスエ


その時、ミカンのポッケの中の携帯ニンジャIRC端末から、うーぱーGM推しの素晴らしい戦闘BGMが流れ出した!

>>851ゼノブレイド2のでも流しましょうかねえ~

それとは別に行動は行動で安価取りましょうかな(次回取ってもいいけど)





ヒュグロ 「トレジャーハンター」アイテムコンマ10アップ


シンデレラVS桃太郎 「これが俺が求めてた祭りだあああああ!」 体力20回復+ジツ20回復


ジョルジュ「波絞呼吸法」素早さ20アップ&ダメージ10プラス


伊藤前後ライフ「がんばれ♪がんばれ♪」カラテ20アッププラス20回復


イチズロード「アイシクルオーラ」耐久20アッププラスジツ20回復


キャンプユルユル「ゆるゆる」体力40回復(まだ持ってない)


本は武器じゃなくてこのような感じで行動非消費スキル使用可能にするようにしましょうかコスガのニルヴァーナめいた


(そのため武器じゃなくなり武器効果も消える バランス調整&普通にサイバネとか武器使わせたくなった)


一種類ひとつずつ 一イクサに1~3回まで



超熱血バトル小説「アカオトコ」


オプルンダシンダシンシドウダラギラがマジで何も無い荒野を歩いている。後ろの方の足は力なく垂れ下がっており、くたびれた着ぐるみめいた無害アトモスフィアを


アカオトコ「レッドファ〇ト!」


アカオトコのアンブッシュだ!二人とも巨大感が一切ない!


アカオトコ「ヤーッ!」殴った!鈍器めいた打撃音!




アカオトコ「ヤーッ!」殴った!鈍器めいた打撃音!





アカオトコ「ヤーッ!」殴った!鈍器めいた打撃音!



アカオトコの方も殴られた!鈍器めいた打撃音!



アカオトコ「ヤーッ!」殴った!鈍器めいた打撃音!



アカオトコの方も殴られた!鈍器めいた打撃音!




アカオトコの方も殴られた!鈍器めいた打撃音!


アカオトコ「ヤーッ!」投げた!鈍器めいた打撃音!



アカオトコ「〇ッドナイフ」!突き刺した!ダラギラは刺され倒れた!



死闘を終えたアカオトコは右腕を上げザンシンすると、どこかに向けて走り去っていった…



新コーナー「オボロヤミッミ」


LL「問題ですプライマリィ=サン!あなたはトロッコの分岐スイッチの目の前にいます。

このままトロッコを素通りさせれば5人の作業員がネギトロになり、分岐させれば一人がネギトロに。さてあなたはどうする!」


マッポーネオサイタマでも有名なゼンモンドー「トロッコ・クエスチョン」である。


プライマリィ「簡単よ!まずはトロッコを素通りさせて…」


「「「「「アババババババーッ!」」」」」



プライマリィ「目撃した一人をスリケンで[ピーーー]!」


「アバーッ!」


LL「大正解!」


トロッコが5人のモータルを轢殺!スリケンが一人のモータルを射殺!おお、ナムアミダブツ!「オボロヤミ・ルナーズ」はツキモリ・ストリートの洞窟において哲学ゼンモンドーを「実践」していたのだ!ナムアミダブツ!


無論オボロヤミにとってはモータルの哲学ゼンモンドーなど「問題外」…ただの殺戮欲発散である!読者よ!どうか…いや絶対にマネしないでいただきたい!


LL「ところで話って…」


何たる悪魔的ワダイテンカン!6人ものモータルを物言わぬ肉塊にしたトロッコクエスチョンは二人にとって…いや「オボロヤミ」にとってただの殺戮欲発散ついでの会話の前座しかないのだ!





プライマリィ「私…「オボロヤミ」に入って色々と変われたわ。だけど…まだ忘れられないモータルがいるの。」



プライマリィ「ハナミ・アヤ…あの子のことが今でも忘れられないな…」


LL「『ウロボロス』探しは打ち切った筈ですが…もしや再開を?」


プライマリィ「いいや…ウロボロスがどうでも良くなったのは変わらない。直接殺された訳じゃないのに憎んでも仕方ないし…いまは『マムシの仇』の方がずっと憎いよ。」


プライマリィ「直接殺しに行っちゃダメ。他人を巻き込んじゃダメ。それは守るけど、だけど絶対に許せない。忘れられないのよ憎しみが。もし出会ったら私は…ゴメン。話がズレちゃった…」


LL「…ダイジョブですよダイジョブ。暴走することさえなければ…憎しみを忘れないのもそれは一つの生き方ですから。」


プライマリィ「ウン。話を戻すね。ウロボロスはどうでもいいし、死んでたならもうそれはモータルだから仕方ないけど…けどもし私みたいに『ディセンション』してたらと思うと…元気かな…アヤ…」

「やっぱり変かな?モータルへの情は。アヤのことは忘れた方がいいかな…」


ネギトロ死体を一瞥しつつ元は「セラ・アイガミ」であった邪悪ニンジャはそう言った。


LL「変じゃありませんよ。アナタだって元はモータルだったんですから。殺すも自由気にかけるも自由。それこそが「オボロヤミ」なんですから!」


LLはプライマリィを真っ直ぐ見据えながらそう言った。


LL「ワタシとしても仲間が増えるのは嬉しいですし…アヤちゃん重点承りました!そしてモリソバに染まりかけていたとしても…LLちゃんにお任せです!だからご安心を。」


プライマリィ「アリガトウネ…LL。ワタシを仲間にしてくれて。」


(アヤ…きっとオマエもここならスッキリ出来るよ。)


「オボロヤミ」の絆に…欺瞞はないのだ。


ベアトリス「何もしなかったら5人がネギトロ…レバーを動かせば1人がネギトロ…ダーッゼンモンドーは難しい!」


ウロボロス「全員殺せばイイんじゃねえか?」


ベアトリス「それはダメだ!」


「トロッコ・クエスチョン」 おわり



◆予告◆(本編とはちょっと異なるかも)


ベアトリス「くっ…殺せ!」


ツキモリのとある貨物倉庫で淫乱拘束固定態勢の罠に嵌ったベアトリス…と言うより不運にも勝手に自分から強化縄ロープに縛られたベアトリス!貞操のピンチだ!


アイピーヴァイン「イヤだね~!何もかもうまくいかねえ俺の人生…豊満淫乱女子高生を味わい前後し尽くすのが夢だったんじゃ~!ニンジャ最高!オマエと合体したい!」


彼はアイ「ピー」ヴァイン!IP露出ニンジャ装束を纏った変態邪悪ニンジャである!スズキ君様ごめんなさい。そして彼も「ウロボロス」だ!


ウロボロス「スマネェなあ…オレは路頭に迷ったニンジャを生かしてるだけなのよ。出来る限り善人にするよう努力してるんだが…善人にするのは難しいんだよなぁ!大体こうなる!勝手にな!」


実際ウロボロスはあまり「殺さない」のだが、こうして欲望に生きるニンジャがどのように生きるかはレリーズユアセルフスタイルなのだ!何たる傍観スタイル!


ベアトリス「なんだこの変態は…ひゃっ!?やぁ…やめろぉ…」


IP露出ニンジャのIPタッチ!軽い接触が絶頂の快楽責めに変わる…はたしてこれはいかなるジツか!


IP「どう~?「モブ・ニンジャクラン」のヒサツ・ワザ「サンゼンバイ・ジツ」!その名の通り性感だけを3000倍にするジツだよぉ~!どう~?キモチイイ?キモチイイでしょ?イッちゃうほどに…」


ベアトリス「うう…あひゃっ…このままでは…早く殺せ!IP露出変態!」


IP「やぁ~だよぉ~ん!勝手に自分から縄に縛られた君が悪いんだぁ~!淫乱固定体勢豊満女子高生の肢体…たっぷりと味わい尽くしてあげるからねぇ~!ブルッヒッヒィ!」


ベアトリスの豊満な肢体に舌なめずりするIP露出ニンジャ!その時!


???「そこまでよ!」


IP「まさかの女子高生おかわりですかあ!?」


アヤ「アナタは…」




「アタシは…プライマリィ!」


「バッド・ラック・ラッキースター」近日公開!「フー・キルド・レッドフィーユ?」とどちらを先にするか迷う!



なお今日もやる気出ない模様(やるとしたら2100以降だけどあんまし期待しないで)


ぶっちゃけシナリオ考えるの楽しすぎてシステム全然決めたくないですタスケテ(下手にこだわりすぎなのでは…)


あとメギド72がたのしい!FGOで出た魔神柱みたいな悪魔の化身集めるゲームだよ!たのしいよ!フォルネウス引いたらメギドクエスト読んでみよう!ちょっぴりナルシストな彼の意外な一面を知ることが出来るよ!



新コーナー「モリソババッバ」


なかなか出番がないモリソバ生徒会のモータル達は二人で話していた。もっと出番増やしたい。


シンスケ「しかしニンジャもここ最近一気に増えたな…人魚にアイドルにヤクザのオジョー…」


タキハ「『女性ニンジャの絶対数が少ない』とはSTOセンセイが言ってたけど、ここの子は女性の方がずっと多いわよね」

(この比率じゃあ男同士ウスイタカイホンが書けないじゃない…というかモリソバ男ニンジャってみんな受けだし…)


タキハは腐っている。


シンスケ「タ…タキハ…ウ、ウン。そして忘れてはいけないのはヒイラギ姉妹。うちのクラスのミカンとヒナミだな。」


シンスケはそう言いながらペンマワシをしている。彼は心配事がある時にこうする癖があるのだ。


タキハ「ヒナミちゃんは宗教にニンジャのチカラを悪用されてたって聞いたけど…まだツラかったりしてない?」


シンスケ「ダイジョブだ。むしろ明るい子だぞヒナミは。義理の姉とはもちろんナカヨシでたくさん友達を作ってるぞ。ワタシもその一人だ。この間はミカンも含め三人で食事したな。これが美味しそうに食べるのだヒナミは。」

「またケンジ(フシキドではない)の奴に『生徒会のシンスケさんはハーレムがお好きなようで~!』と煽られたりしたがな。『帰宅部のケンジ君は時間の無駄遣いが好きなのか?』と返してやったが。」


タキハ「ア~ラ。もしかして脈ありだったり?」


シンスケ「そ…そんなはずはない!確かに彼女たちは美少女だが…」





タキハ「イヤそっちじゃなくてケンジと。煽り合う仲って意外と」


シンスケ「違う。」


オワリ


内なるタキハ(もういっそヒナミとミカンをTSしてウスイタカイホン書こうかしら…拾い子と美少年…何も起きないはずがなく…)


オワレ



【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1519730577/)


アイデア投稿所貼っときます~ニンジャとかアイテムとかミッションとか性癖とかどんどんお願いします


データ決めとかあっさりで良いのだろうか(どうしても気になるのがバランス)



最近出番がない「まちのひと」みたいな軽く動かせる人が欲しいですねえモータルでもニンジャでもよいので。


「ツキモリ・ショート・ストーリーズ」


カッチョウ「この子の彫刻を下さい!絵のモデルにしたい!」


可愛い店主「オーダー承りました!」


けど結局本人じゃなきゃダメだ!とこだわることになった。それはそれとして彫刻は大事にしている。


カインべミア「キミはどんな本が好みなのか?」


メグミ「ソウっスね~恋愛小説が好きっス。ハッピーエンドの奴でお願いッス!」




ヤキニクフィーナ―野エルは潰れた。


アヴェノエル「ナンデ潰れたのワタシの店…」


店員「そりゃ…」


店員「0円運営だからデース…肉貰って調理するだけじゃマッポーは生きていけないデース…」


アヴェノエル妹「けど安心して!私がニンジャになったから!『ヘブンクモ』というトモダチもできたから!」


アヴェノエル「アナタ空気だったけど輝いているわね今は!」

今日はグラブったりするのでおやすみ(最近別の話しすぎてエニグマX加入展開が浮かばない)

うちも予告からすぐ始めたりしようかしら



しかしあまりにも変な方向に考えすぎて全然筆が進まないというか自分で書いた文章に達成感を得られないのはどうすればよいのか…


勝手に自分で思い詰めて勝手に迷走している気がする…面白い文章書けてるかな?と心配になる。だから最近本編更新できないのかも。



ミカン「ちょっと私一晩『オボロヤミ』について考えたことを自分なりにまとめてみたんだけど…」


・ニンジャの人数はワタシタチより少ないと思うわ。というより…きっと小規模だと思う。私たちモリソバより…少ない?正確な数までは分からないけど…
モリソバに本格的にイクサを仕掛けてこなかったり、一人やられただけで引いたということはそういうことだと思うの。ニンジャ一人に首領が出で行くくらいだしね。
だからああやってたくさん呼んでタイグンぶってるのかな?


・ワタシへの襲撃は…多分完全にノープランだと思うわ。殺人計画を立てるならもっと周到にやると思うし…LL=サンのエゴなのかな?
「仕掛けた自分の方が後悔していた」と言ってたし、もうあんなことはしないと思う。あくまでも私の憶測だけど…


・LLが私じゃなくてソウルを知っているということは…『何らかの手段でソウルとしての記憶を保持していた』のかな?」


「『ワタシのソウルとLL=サン』…ワタシがいい子にしていること許せないって…それってつまり『ミカヅキ・ニンジャ』は悪い子だったということなのかな…ワタシのソウル…悪い子なのかな…」


「けどそれだと『おのれミカヅキィィィィィィィ!』と…ちょっとだけずれてる気がする…ナンナノ…ナンナノヨ…」


・マムシパープル=サン…ハサマ=サンのお姉ちゃんですよね…だって同じメンポをしてましたし…きっとツライよね…


・ちょっと不器用ですよなハサマ=サン。バレないために顔を隠し他のに逆にそれでバレるって…アハハ。カワイコチャンだね。


ミカン「とまあこういう感じにオボロヤミについて私が感じた仮説をセンセイに提出してみるのでした。」



「オオカミまつり」


おれの名はゴチナカイクオ。アイアンバナナのヤクザだぜ。やれやれだぜ。


1年前


ゴチナカ「オオカミ!?」


謎の白くて綺麗なオオカミだ。


ネオキュウシュウはアクマも逃げるヤクザとカネモチのインフェルノ・パラダイス。


オオカミの一匹や二匹生きてそうだと思ったがまさかウチに来るとは…しかしなぜヤクザ事務所に…


ネコみたいに丸まってる…満喫してるなここ…ヤクザの事務所だからなオマエ…今オレ以外はカチコミ中だというのに…呑気だな…


実は俺はこう見えて小さい頃ドーブツ図鑑を読んだり「ドーブツ・キソーテンガイ」を家族で見たりして育った根っからのドーブツっ子ヤクザなのだ。と言う理由で興味津々なのだよこのオオカミに。


オオカミ「キュウーン」


なんか言いたげだなコイツ。と言ってもモータルのオレにオオカミの言葉は分からないが…アイエッ?







美しき白狼の体が神秘的発光に包まれ…人類の進化縮図めいた起立…しながらもおお!ゴウランガ!


白狼がみるみるうちに人間の姿へとヘンゲしていくではないか!ヘンゲ・ヨーカイジツと言うやつか!


5フィートくらいの小柄白髪美少女に…ヘンゲ完了!




無論全裸!


ゴチナカ「とにかく…服着ない?」











オオカミ「…アッシリニムズムズ」



おいやめろ尻重点座りスタイルやめろここはヤクザの事務所だぞ出そうとするな常識知らずゥ!いやオオカミにモータルの常識求めるのも酷な話だがァ!しかしカワイイな!だからこそ由々しき自体だ!


ゴチナカ「女の子がヤクザの事務所でウンコするな!」


オオカミ「アッゴメン…」


オオカミ少女はハンセイしてオオカミに戻っていやまてオオカミも出しちゃ


ポットン


出したあああああ!オオカミが!ヤクザ事務所で…まさにファック!イノチシラズ!…



あの…ちょっと!?イクの!?イッちゃうの!?オオカミ少女がセルフオソマヒンナ!?


GMエンジェル「ここでGMエンジェルの豆知識!ネコ科のイヌとかは自分で出したク○を自分で食うよ!


ウチでは犬を飼ってるけどときどき散歩中出したク○を食べるよ!!もちろんオオ」


ゴチナカ「ヤメロォ!」


オオカミのオソマヒンナは阻止した。


…5分後!蒼い大陸風の改造キモノをガルムに着せてあげた。なんでこんなのがあるのかって?


別れた妻が連れてった娘のオサガリかな。結構気に入ってくれたようで鏡の前で自分を興味深く見つめたりしている。


しかしいつ見ても可愛らしい子だ。これでオオカミなんだから…余程イイソウルなのだろう。名前は…オオカミにはないか。





オオカミ「ガルム。ワタシはガルム。ココロのトモにもらった名前。」




ゴチナカ「ニンジャネームってとこか…おれはゴチナカ・イクオ。何しに来た?」


ガルム「カチコミな」


ゴチナカ「カチコミ!?なんでオオカミがヤクザにカチコミ!?」


ガルム「そりゃヤクザがモータルで一番カッコイイから、カチコミです。」


ゴチナカ「何故俺!?」


ガルム「弱そうだから」


ゴチナカ「弱そう!?…さっきからク○したり…オレだってなあ!可愛いからと言っていい気になるなコラァ!」


イレズミのチカラでニンジャともある程度とはやり合えるハズだ!腐ってもアイアンバナナのはしくれ…

いくらカワイイオオカミニンジャ少女とはいえ舐められてばかりじゃソンケイに傷が付く!ちょっと痛い目を見て…


ガルム「キャインキャイン」


ガルムは…腹出し降参!モータルの姿のままで!綺麗な四肢を懸命に動かし腹出し降参している!


ガルム「マケました。敗者の掟として従います」


ゴチナカ「エッ?」


ガルム「実際折角モータルに慣れたので…モータルの暮らし、したい。イイ?」


ゴチナカ「…し…仕方ねえなあ。弱そうなら優しく暮らせるってとこか…?言っとくけど俺は見た目ほど甘くねえぞ?ちゃんと家事とか頑張れよ。オオカミでも人になれる以上みっちり人間社会に溶け込んでもらうからな!


とりあえずオソマは普通にトイレでしろよ!あとセルフオソマヒンナはやめろよ!」


ガルム「アッハイ。ガンバル。」


こうしてオレに…再びムスメが出来ました。


ナナバ「オジャマシマース…なんだこの茶色い」


この後いろいろありましたがファルファラージュ=サンが庇ったり萌えたり色々あったがうちの娘ガルムは今でもげんきです。


「ワー・ニンゲン・スッゴーイ」おわり




安価下3まで久々にキャラ人気投票とかしようかな。出来れば理由込みで。みんなの好みが知りたいのです。


番外編は…コンプレックス対決辺りが書きやすいかな?時間はかかるかもですがご期待してお待ちを。



イヤ今期の「ヒナまつり」というアニメ見たらPONとインスピレーションが…


ご飯食べたら倉庫の方に番外編投げますのでそっちの方もヨロシク。

【2055】に始めますぜ久々に



では久々にサイカイだー!


(これまでのあらすじ アホ毛を手に入れるためになんかデカいバケモノと戦ってる。ちなみに元ニンジャで理性はない。)


シグレ「オシマイだよ。」


ミカン「やり投げ喰らいなさい!」


一見無防備なダラギラ…だがその体が怪しく光る!


ハルナ「待って!」


ダラギラ「ヨイショショイショシマショウネエエエエエエエエ!」


ハルナの警告虚しくダラギラのパルス・ネンリキが発動!無理矢理シグレとヤリを吹き飛ばす!


ヤリはダラギラに方向転換しようとするもミカンに命中!自爆ダメージ30!シグレはハルナが受け止めた!


ミカン「ンアーッ!あと少しなのに!」


シグレ「『ネンリキより早く攻めなきゃいけない…?』」


ハルナ「あともう少しなんだから…!」


【オプルンダシンダシンシドウダラギラは沈黙している】


【無防備に見えるがこういう時こそ油断できないコンマに注意】


【ダラギラの頭はだらりと差し出されている】


【ハルナは様子を見ている】


【シグレは…?】


ワザ>>3>>856


ルナ・パイルビッチ


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ


KP15


敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。


安価下



ミカンは回復と耐久アップしつつルナニードル発射!しかし小さすぎてネンリキで弾かれた!


ミカン「援護射撃にすらならないわこれじゃ!」


ハルナ「一気に決めたいけど…流石は巨大ボスといったところね…」



シグレ「………」


シグレ「ここでは『アレはまだ使うべきじゃないか』。」



【オプルンダシンダシンシドウダラギラは沈黙している】


【無防備に見えるがこういう時こそ油断できないコンマに注意】


【ダラギラの頭はだらりと差し出されている】


【ハルナは様子を見ている】


【シグレは…?】


ワザ>>3>>856


ルナ・パイルビッチ


1・2倍 KP20


コンマ対抗で勝てれば1ターン敵行動不能


ゲキソー・インガ


KP15


敵のカラテと自分のカラテを合わせたカウンター。カラテ距離。KP0なら受け流しのみ。こちらはどこでも。



【HP】90/80(上限90)


【KP】70/60(+5)(上限80)


耐久20アップあと2ターン



安価下



ダラギラは立ち上がろうとしている!



ハルナ「せっかくのチャンスが!」


このレスのコンマに変えます(コンマ高杉)



人来ないので進行しちゃいますというか決着!


ハルナ「いいえ…逆よ。今からがチャンス!復帰に体力を使っている今がチャンスよ!行きましょミカン!」


ミカン「アイエッ!?」


ハルナはミカンを抱えダイジャンプ!無論フックロープをダラギラの頭に引っかけている!そして頭部のアホ毛を回収!


ハルナ「よいしょっと。星人の死体ゲット~!さあミカン、『あれで決めちゃいなさい』!空中でも行けるでしょ!」


ミカン「アレ!?…よし!ってまたー!?」


ハルナはミカンを大空へ投げ飛ばしカタナを三本突き刺してから離脱!ミカンは空中で精神集中…


ミカン「空中ではぶっつけ本番だけど…やってやる!」


ル ナ - シ ュ - テ ィ ン グ ス タ ー !


一つの流星となったミカンの一撃は通常よりさらに威力を増しつつ…


ミカン「オモイッキリツッコム!イヤーッ!」


オプルンダシンダシンシドウダラギラの頭部に隕石めいて突き刺さり…ヤリのみが頭部を貫通!完全に決まった!ミカンは異形の頭部に触れないようにしつつ…落ちた!ヒサツ・ワザの反動だ!


ミカン「キャー着地まで考えてなかった!このままじゃ…」


そんな彼女を…オヒメサマめいてキャッチするはシグレ!


シグレ「大丈夫…?」


ミカン「シ…シグレ…アリガトウ…ダイジョブ…じゃないかも…」



ミカンは顔がマッカだ!




オプルンダシンダシンシドウダラギラ「アバババババババババババオババババレババババババババレババババババナバババ二ババババマババババチババガバババババエババババ…」


オプルンダシンダシンシドウダラギラ「サ!ヨ!ナ!ラァァァァァァァァァァ!」


超巨大ニンジャクリーチャーはスクラップをそこら中にまき散らしながら…膨大なエネルギー光を発しながら爆発四散した!



というわけできょうはおひらき!


ドロップは安価下のコンマが決めます。90以上なら…?



鉄クズ×4を手に入れた!


パルスガン残骸を手に入れた!


【口の中の残骸だ!バッチい!だがオプレッサーの生きた証だ!大切にするべきかもしれない】


サイバネカタナ「テンムス」を手に入れた!ハルナが!


【スズネが欲しがるカタナだ!余りにもデカすぎるオプルンダシンダシンシドウダラギラには使えなかったようだ!】


ミサイル不発弾をシグレが手に入れた!


【シグレ「まあなんかに使おうかな。」】


こんな感じです

今日は【2200】からやるじぇ


ちょっと早いがハジメルゾー!きょうは星人復活までだから短いと思う!本編もやるかもだが!



ミカン「スゴクデカイサヨナラ…彼にもなにか高潔ななんかがあっなたかもだね…」


ハルナ「悲しい物語だったわね」


シグレ「インガオホー」


ハルナ「さあ弔いも済んだし…」


「「「脱出?!」」」


主を失った生徒結界は崩壊した。




ハルナの家の部屋でダンジョンを共に攻略したハルナ達は星人の死体復活の儀式を行っていた!


ちなみにシグレは帰った。ちょっと話を遡ろう。


シグレ「オンナノコの部屋にオジャマするのはよしとくよ。星人には今度会ったらアイサツする。タノシイ冒険だったよ。」


というわけでミカンだけオジャマしたのだが…


ミカン「あっ…」


そこは凄まじい汚部屋だった!コミック・漫画は散らばり衣服は散らかし放題だ!


散らばったノートの一つの表紙には「原作介入アリ」「オリヌシ」「二次創作」「スパシン」等の威圧的フェルトペンが…ナムアミダブツ!


星人の死体「なんたるジゴク」


星人の死体「これじゃあ復活できません」


星人の死体「アノ人帰って正解でしたね」


ハルナ「見ないでええええええ!片づけるからちょっと外行ってて!!!特にあのノートはアレダメ!ヤメテ!!!忘れて!!!」


まあそんなとこもあり…「表面上は」片付きキレイになったハルナの部屋(応急処置なのでまたすぐこうなるだろう)で…現在に至る!



星人の死体「いよいよ復活ですね手伝ってくれた皆さんに今一度感謝を」

星人の死体「ワレワレハウチュウジンデス」

星人の死体「さあ我々をフグの刺身めいて並べて」

星人の死体「セイ○ーウォー○終わってすっかり旬逃しましたね」

星人の死体「話すことがない」

星人の死体「同じく」

星人の死体「いも」


実際彼女たちは死体なので記憶とかそういうのはなく復活と同時に取り戻すようでキャラは変わる多分恩は忘れないから安心してと言ってた。


星人の死体「「「「「「「グランドフォール…スターチャイルドォォォォォォォォォォォォォォ!」」」」」」」


ハルナがごくりと唾を飲み…ミカンはちょっと不安そうな顔をしつつも内心愉しみであった。





フグサシミめいて並べられたアホ毛めいた星人の死体が不可思議発光を開始…


七角形の魔方陣を作り出し光芒が辺りに崇高なるアトモスフィアを漂わせる。


そしてどこからともなく部屋に入り込んだ01の風が魔方陣を包み…やがて風が晴れた先には…




エニグマX「ふぅ…分裂マッタキは大成功のようでしたね…アッアリガトウゴザイマス。

ワタシは…そうですね…『エニグマX』とでも名乗りましょうか。」



金髪にピンクが混じったポニーテールの体操ジャージめいた服を身にまとったその姿はおおよそ宇宙人とは言い難く…


むしろ地球の…しかしどこかフシギなコスモ的アトモスフィアを漂わせた少女が正座していた。その胸はあくまでも中間的な美乳だった。


ミカン(カ…カワイイ…)


ハルナ「オオーッ!これはこれはスゴイ級美少女でござりまして!ご復活オメデトウございます星人様!」


二人は美少女宇宙人に興味深


エニグマXのアンブッシュだ!ハルナに!


エニグマX「アナタセイバーですね!なあ!アナタセイバーですねえなら斬るべし慈悲はない!」


ハルナ「宇宙人さんは好戦的?なら思う存分答えますわこの剣で!」


ミカン「エエーッ!?まあそんな予感はしてたけど!」


エニグマX「アンシンしてくださいミカン=サン!アナタはセイバーじゃなさそうなので助けられた恩として忠義を尽くしますからとにかくそこの抹殺対象も…」


エニグマX「…どうやらそのセイバーは『悪い文明』じゃないようというかワタシを助けてくれたもう一人のようですね…というよりちょっと…ウーン…七つに分かれた記憶の再インプットがこれがなかなか手こずる…

イケました。ハルナ=サンは良い文明と判断します。まあそれはそれとして剣使いはワタシのライバルですが!」


エニグマXはとりあえず剣を納めたようだ。



エニグマXは過去のいきさつを話し始めた。しかし何というか胡乱だ。


エニグマX「エーッと…『ブリタニア』だったかな…イヤ『グレートブリテン』だったかも…私はその星の王女…いやシノビ?いや女子高生?とにかくなんかだったのです…」

「その星では敵性セイバー…『剣使い』のことですね…いやドリル持ってる人もセイバー認定してた…いやワイバーンとか竹輪と戦ってた?とにかくそういう奴と戦ってたのですが…」

「そして惑星が崩壊しつつもトモダチであった黒い少女…自分にそっくりの白い少女(あく)でしたっけ?とにかくラスボスを涙ながらに打ち倒した…イヤバッサリ行ってスッキリした?のですが…」

「もう星には人は住めない程汚染されてしまった…いや爆発寸前…?でしたので分裂マッタキしてエニグマXとしての自我を封印。…これ本名でしたっけ…とにかくなんかうわごとをしゃべる胡乱なアホ毛な自分に託し復活の時を待っていたわけです。」


記憶が乱雑なのでもしかしたら全部夢めいた虚憶かもしれないし、実は全部事実かもしれない。


ミカン(余りにもフワフワ過ぎるそもそも本当に宇宙人なのかな)


ハルナ「ウウ…大変だったわね…ここもマッポーで大概ひどいけど…復活できたからには是非ここでは…幸せにね!」


エニグマX「それはそうとして私はどこに住みましょう…復活したのはイイですが宿無しカネなしでは…」


ミカン「ワタシの家はちょっと人が多いかn」


ハルナ「ワタシが養うから!」


即答である!


エニグマX「ではヨロシク!無論ミカン=サンアナタももうトモダチなのでこれからは宇宙人だからと変に気負いせず気軽に!」


ミカン「ワカッタ!ヨロシクねXチャン!」


エニグマXとダンジョンに行けるようになった!あといろんなとこで会ったりできるぞ!



きょうはおひらき!ファーストダンジョン編やっと終わり!


エニグマXちゃんは某Xのかわいいとこ重点で抽出されてる感はある。

きょうはおやすみです

なかなか進まなくてスマン

と言ったらやりたくなったからやるぞ~【2100】からちょっとだけ

ハジマリヤ

【23ターン目 後】


新行動「ニンジャと交流する」が追加されました!


指定したニンジャと一緒に色々するぞ!


エニグマXはミカンとハルナを二人とも忠義するようだ。


ミカン「ピンチの時とかに助けに来てくれるかも?」




1トレーニング(ドージョーか生徒といっしょ)


2どっかへ行く(誰かを誘うときは一緒に安価で指定しよう確実に一緒に行ける指定しなくても勝手に来る場合あり)


校内ぶらぶら


校外ぶらぶら


オサカベのクリームパン


>>8の場所(アイドルカワイイ会に行けばアイドルイベント進行したりしようかな)


そのた安価指定


3モリソバミッション


4ファーストダンジョン(焼却炉)


5ニンジャと交流(安価で指定したニンジャやモータルと交流する 複数可能)



【HP】90(上限90)


【KP】70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)




安価下



ミカン「校内探索しよう!」


ヒナミ「しよう」


安価下1 どこに行くか もしくはだれと会うか

コンマに応じてなんかおこります


30以上で…?



ミカン「というわけで私…アイドルになることになりました~!リンリンちゃんのプロダクションに所属させていただきます!」


ヒナミ「エッホント!?」


グルジア「キャー!研究が結実したみたいで嬉しいわね!」


エニグマX「マスターがアイドルに…」


ピンキー「初コンサートはいつ!?握手会は!?レコードデビューは!?」


マキモト「気が早いですよ~。まあマジは研修生で下積みからデスネ~」(身体能力はばっちりだと思いますが)


アキマ「まあネコネコこそ至高だが…ここから誕生したアイドルだというならファンになってやらなくもないぞ!」


ミカン「本格的に…と言っても研修の本格的開始だけど…始めるのは【30ターン目以降】になるかもだから…ヨロシク!」


(まあ…ネコネコとどこまで違う方向で行けるかが課題だね)






ミカン「エッナンデXちゃんがここに」



エニグマX「アレですよ。緊急入学。」


話はちょっと遡る。ツキモリを散策していたXだが…


アツシ(なにか胸騒ぎがする…私がかつて…仕えていた…我が君…なのか…なんだこの私の心を突き動かす熱い鼓)


エニグマX「セイバー発見!捕捉!排除!」


オーバーソード「ウワーッなんだこの少女ニンジャ!?」


とまあそんなことがあり…羊飼いめいた男、豚めいた男、くたびれてそうな男など歴代校長肖像画が並ぶ校長室にエニグマXは連れてこられた。


ゲデア「宇宙人か…ヨロシイ!我々モータルも貴様らから見ればインベーダー…遊星の風来坊女子高生もワタシの学校に受け入れようではないか!」


アツシ(アノ胸の高まりは何だったのだろう。彼女がいや違う落ち着けワタシこれでは完全にロリコ)



エニグマX「そんなわけで人妻文明臭がする謎のおじさんにより私はモリソバに編入しました。これからはハルナともどもヨロシク!」


ミカン「は…はぁ…」





ヒナミ「ドチラサマ?」


エニグマX「ワタシはエニグマX。隕石により滅ぼされた惑星より分裂マッタキで生き残った宇宙アンドロイド剣士…エニグマXです!」


ミカン「マタ設定変わってる…」


エニグマX「もう諦めました!」


記憶のごちゃごちゃはもう仕方ないと割り切ったようだ。


ヒナミ「宇宙アンドロイド剣士…カッコイイ!」


ヒナミはカッコいいものが好きである!ロボットとか魔法少女ピュアリィ・シュガーとかゴリラロード・ゴリラとかナンデモスキだ!



今日は早いですがおひらきです(あしたもやりたい)


エニグマXは話すたびに来歴が変わります。



おまけ モリソバの授業風景


STO「松尾芭蕉は…チャのドーを極めました!即ちチャドー!オワリ!後は自習だからゲームやるなり寝るなり好きにしましょ~。」


ここまでで、授業開始より1分である。


ヒナミは寝た。ハルナも寝た!


ミカンとスズネは教科書を読み自習を開始!マジメ!だらだらする花の三姉妹セトリを長女ミアラが嗜める!リワコはマジメ!ケンジ(フジキドではない)はゲームを開始しシンスケが嗜める!


なーちーちゃんは今ならゴリラモンスターズやってもよいぞとミズナにドヤるがミズナは拒否!マジメ!メイリンもミズナと同じくマジメ!ハナビは夜について考えていた!


オバソセンセイ「こらSTO!雑だ!流石にもっとガンバレ!」


担任を叱る副担任!日常風景だ!


STO「エエーッ…ひどい…暴言教師…じゃあハジメマース!」


ヒナミもハルナも起きた!


ハルナ「よし授業頑張るぞー!」




ハルナは教科書を読むと見せかけ隠しコミックを読み始めた。サボりのよくある手口!


エニグマXは…意外とマジメであった。マジメにノートに書きこんでいたが、「セイバー歴」「アルトエメツ」「ペン」等意味不明単語を書き込んでいるようであるが…彼女なりにはマジメであるようだ…


ミズナ「ミカン…アノコダレ…」


ミカン「ワカンナイ…自称宇宙人らしいよ…」


ミズナは宇宙人ワカラナイと思いつつも、自分の足がサカナになるのも大概に原理ワカラナイなと思うのだった。


おわり

乙カレサマドスエ

スズネにお土産のカタナはもう渡したのかな?するとスズネの佩刀は三振りとも銘入りになったわけだな

【2200】からやります

>>915

リューケンシの形見カリントウはまだですね~。


オプレッサーの形見のサイバネカタナはハルナが手に入れてもう渡しました。


【24ターン目 前】



LLはプライマリィと一緒にプリクラを撮っていた。二人きりのデートめいたなんかだ。


LL「ヤッターキレイにイケましたー!どうですかプラッチャン!」


プライマリィ「おお~!…(ぶっちゃけちょっとセンス古…)かわいいね!」


LL「さあさあ次はボウリングです!」


溢れるばかりのコウハイ・アトモスフィアだがLLの方が首領だ。LLはオボロヤミのみんなに「コウハイ」みたいに思われている。実はミカンもちょっと思ったりしてるのだった。


【HP】80/90(上限90)


【KP】30/70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下



ミカン「LL…なんっか憎めないのよね…いや…紛れもない邪悪よアイツは…」


ミカンはプリクラ屋でLLについて考えてい


LL「呼びました~?」


呼ばれて飛び出てLLだ!首領のくせに下手なモリソバ生徒よりミカンと絡んでいるような気がする!プライマリィは帰らせたようだ!


ミカン「呼んだそばから!」


LL「思いつめているようですね~ワタシのこと。まあそれは置いといて…」

「今日はデートにでも行きましょうか!あなたと一緒の時は誰も殺さないであげますよ!LLちゃんは融通が効く首領なのです!アナタも効きますよね?」

ミカン「アナタ…私が好きなのか嫌いなのかドッチなのよ…」


ミカンは驚きを通り越してもはや呆れている。しかしオボロヤミ首領と共に行動できるのはチャンスかもしれない。


ミカン「とにかくイヤーッ!ルナニードル!」


ザーヴ『もちろん私はいるわよ。』


やはりいた。基本的に[ピーーー]チャンスは少なくともないのだ。


LL「フフフ…【どっちも】ですよ…さあ…カワイイコウハイとたのしいデートの時間です”」


ミカンちゃんと一緒に安価下の場所に行きましょう!



コンマ80以上で…?

記述安価なので…(コンマは採用するか迷う)



ちなみに下手にイクサして周りを巻き込むより首領を釘付けにしておいたほうがいいとミカンは判断している。


ミカン「ナンデあなた首領のくせに私に付きまとうの…よっ!」


ゴウランガ!ホームランだ!とりあえずまずはバッティングセンターデートである!


LL「そりゃぁ…『アナタのソウルが気になるから』…ですっ!」


LLもホームランだ!彼女たちは野球帽に野球ジャージと結構本格的な格好である!


ミカン「じゅあなんでのんきにこうしてデートしてるの…よっ!」


ホームランだ!思いの丈をボールにぶつける二人!


LL「アナタじゃなくてあなたのソウルの方が好きだから…ですっ!」


ホームランだ!LLは揺れるがミカンは揺れない!


ミカン「悪の組織の首領がずいぶんとイイご身分です…ねっ!」


ホームランだ!汗が滴るイイオンナノコ達!


LL「『貴重なオヒマ時間』ですから…ねっ!」


ホームランだ!二人ともいい運動になった!




ミカン「とりあえずスッキリできたわね…」


LL「じゃあ次は…『キマリテツキモリ支部』へゴーゴー!」


「キマリテ」!忍殺安価スレではお約束になっている鍋屋だ!姉妹店があるのかはワカラナイがあるということにさせていただきます。



ザーヴ『サウナに行くのはダメよ!私が死ぬ!』


店長「イラッシャイ」



LL「オンナノコ同志すっぽんぽんで語り合いましょ!」


ミカン「いいわね!敵も味方もないわ!疲れた汗を流しましょ!」


LL「…いやダメですね…お風呂はザーヴが入れません…残念ですが諦めましょう…」


ミカン「チッ」


ミカンはオボロヤミ首領を[ピーーー]チャンスを逃した。油断ならないデートだ!



ミカン「じゃあ代わりに鍋食べましょ!」


LL「いいですね鍋!ここはウッチャリが」




ミカン「ラッコ鍋一つ」



LL「なんというか注意とかそういうなんかが」


ミカン「普通だからダイジョブよ。食べましょ。迷信よ迷信。」


LL「ダ…ダイジョブ…カナ~…」


ラッコ鍋…それは人が誰しも抱える欲を充たすスペシャルメニュー…欲のハザードトリガーをハザードオンさせる魔の食材…


なぜキマリテにあるのかはこまけえことはいいんだよ!


密室…女子高生二人…うち一人は性豪…何も起きないはずがなく…







LL「この平坦…スケベすぎる…」


LLもミカンも生まれたままの姿になった!ミカンの一糸纏わぬ姿は最高級真珠めいた光沢を放つ!


双方ともに欲の濁流に身を任せ…明らかにミカンの興奮具合がLLに比べてスゴイ。LLは顔が真っ赤だがミカンは目つきからして野獣である。ミカンの性欲はヤバい級だ!


ミカン「アア…やって…きたぁ…!!実はぁ…ずっとォ…思ってたけど…やっぱりぃ…いいカラダねえアナタ…」


マックスハザードオン!ミカンの隠しパラメーター解放!


ザーヴ『…』


ピンク色に染まるザーヴウォーター!かろうじて致命傷防御くらいはできるくらいで完全にイった!


LL「きゃん…そうなの…そうなのですかぁ…?」


ミカン「そうなの…だから…いくわぁ…この…ドスケベ首領はワタシのモノ…!」


ミカンは完全に性欲の化身に身を堕としている…ブッダよ?変態なのですか?


ミカン「デッカイのぶら下げてるわねぇアナタ…私が…ほぐしてあげる…」


ミカンの手はLLの豊満の胸を鷲掴みにしていた!同性同士なので何も問題はない!


そしてミカンは…乳を揉む!オボロヤミ豊満女子高生首領の巨乳が…ドスケベ平坦淫乱女子高生により丁寧に揉み解されていく!おお…おお…ゴウランガ!


LL「ああぅぅ…この…オボロヤミ首領と…あろう…ものがぁ…まだ…まだいけますよぉぅっ!」


LLは完全に昏倒寸前!虚勢!おおナンタルミカンの性欲!こうなってしまえばオボロヤミ首領と言えども単なる淫乱女体に過ぎない!


モミモミモミモミ


LL「ん…あーっ!この…この…ああぃぃ…こんな…」


ミカン「こうゆぅ…こっと♪まだまだ…いくわよ…いくわよ…いくわよォ!」





LL「ウワーンウワーン!ワタシの初めてが…初めてがぁ!」


実際には奪ってないから安心しよう。カン違いだ。もう初めてとか関係ない気もするが。家族以外から初めてを奪うというヘンタイムーヴはミカンはしない。逆に言えばヒナミとは


ザーヴ『オボエテナサイヨー!』


LL…暫く再起不能!この分だとしばらくは恥ずかしさでヒキコモリざるを得ないだろう!これでいいのか首領!










ミカン「性欲の化身になってLL辱め作戦大成功したけどそれはそれとしてもう二度と思い出したくないし誰にも言いたくない」



キマリテに行けるようになった!回復とかできるぞ!



ラッコ鍋もあるぞ。暫くは禁止だが。完全に18版でヤレとなる。



今日はおひらきです。


ミカンにラッコ鍋をあげるとこうなります。



ラッコ鍋おかわり


ミカン「なあ…オスモウしようや…」


LL「エッ…おすもう…ですかぁ?オンナノコ…どうし…と言うかここから…」


ミカン「ノコータ…ノコタ?」


そう言うとミカンはオボロヤミ首領を押し倒した!一本!


LL「きゃっ…」


今や完全にミカンとLLは上下態勢に入っていた。LLのマシュマロめいた豊満な胸がミカンの真珠色女体をクッションして受け止めた。ミカンの呼吸が高まり…LLにかかる暖かいミカンの吐息…


LL「ぁぁ…たしゅけて…わたし…ぐちょぐちょにされちゃいます…あぁ…」


ザーヴ「………」


ミカン「のこぉた…のこた。」





ミカン「ハッ!」


LL「きゅう…」


ミカン「と…トドメ刺そう!」


ピンク色濁水に阻まれて失敗したが、LLは再起不能になったため結果オーライである。




ミカン「何にもオーライじゃないわよなにこれ」


それはそれとしてスッキリしたミカンであった。


オワレ



今日はやすみです やりたいけどつかれた


そろそろ次スレ行きたい

行きたい→行った方がいいかな?


アイデア倉庫もあるけど…



ちょっと短編投下します。きょうはおやすみ


ポイズンカナブン「アバババババーッ!ワタシの必殺ドク・ジツを喰らいながらもオートファジー治療しつつ的確に私の急所を捉えたチョップとは前後したかったサヨナラ!」


カラスオメーンのニンジャの殺人チョップがポイズンカナブンの心臓を貫く!ポイズンカナブンは爆発四散!


生徒「アイエッ…アイエエエエエエ!」


リジェネレイト「弱敵…グッ…」


ポイズンカナブンはコンビニ「ハチジュウニ」を襲撃した邪悪ニンジャだったがドクをセルフ治療で治せるリジェネシレイト相手は分が悪かったようだ。インガオホー!


しかし放射型ドク・ジツを無理矢理喰らいながらアワビで毒治療しつつカラテで[ピーーー]と言うステミ戦術はまだ少女であるアザミにはやや荷が重かったようである。


実際紙一重の勝利であった。ニンジャのイクサは常に死と隣り合わせである!


アザミ「…もうダイジョブだ。悪いニンジャは死んだよ。」


生徒「ウウ…実際…コワイ…」


モリソバ女子生徒はNRSにより失禁しながら昏倒!一般人がニンジャに会えば無理もない!


しかし黒一色のニンジャ装束とペストマスクめいたカラスオメーンで身を包み、暗黒カラテチョップでニンジャを[ピーーー]ブラックカラテヤマトナデシコがまさか自らの同級生とは夢にも思わないだろう。


そしてNRSの反動によりこの一件はウツツユメめいた朧気な記憶に変わり、忘れ去られる…こうしてニンジャは歴史から隠喩されてきたのだ…モリソバニンジャもまた然り。



自分で自分の身を守る一般生徒ニンジャと異なり、ニンジャ生徒会カラテ執行部アザミ、レイコ、フウラムの三人は主に生徒を守るためにカラテする。


ニンジャに限らずマケグミやヤンク、発情期のバイオカモノハシイーグルにも対処しており、幾度となく生徒の命を救ってきた彼女達は実際キンボシ・オオキイ。





アザミ「疲れた…タダイマー」


アザミママ「オカエリナサーイ。」


先程生徒を救い家に送り届けたニンジャ、非凡なニンジャ身体神経でツキモリマンション14階に着地した彼女こそモリソバ・ハイスクール生徒会に属する女ニンジャリジェネレイトである。


モータルネームはササラカ・アザミ。ナイトオブクロウをソンケイする前髪パッツンのヤマトナデシコであり、素顔は若干目付きがキツいが顔立ちの整った美人だ。未だ黒一色のニンジャ装束だがカラスオメーンは外している。


表情に疲れが見えつつもハハオヤのアイサツに笑顔で返した彼女だった。



アザミママ「夜遅くまでオツカレサマ。今日もカラテ?」


アザミ「カラテ。二人…」


アザミママ「その先は言わなくてダイジョブ。オカーサンは分かってるから。あなたがイイコだって。」


アザミ「アリガト…オカアサン…じゃ…もう寝る…夕飯はもう食べてきたから…オヤスミナサイ…」


アザミママ「オヤスミナサーイ。」




自分の部屋に到着したアザミはニンジャ装束を粗雑に脱ぎ捨て、その勢いのまま下着姿でフートンに倒れ込み暖かい毛布に自分の身体を包ませる。



その胸は普通だが美乳でありその尻は安産型であった。アワビ疲れを幾らか取り除いた後…



アザミ「アー…キモチイイ…」



10分程度の入浴を終えパジャマに着替えた彼女は再びフートンに身を預ける。



そして寝る前にIRCでレイコと少々会話した後、ユリ・コミックを読みながら眠った。








次の日!アザミはしっかり登校!


生徒「ネーネー!昨日ね、チョーデッカイカナブンにあった夢見たんだけどー!サイアク!」


生徒「ギャー絶対キモイネソレー!イヤー夢で良かったねー!」


少女たちが変わらぬユウジョウを続けているのを見てササラカ・アザミは心の中でニッコリするのだった。






というわけでニンジャが出て殺して家に帰って登校するだけの短編でした。

  

超突然だがハジメルゾー!


【24ターン目 後】


『LLちゃんはタイヘンなものを盗まれました。ワタシの処女です。こんなワタシでゴメンナサイ』


LLはLLちゃん専用ルームに引き籠り出てこない!ドアノブには上述のサイバー看板が吊り下げられている!ここはLLだけの聖域であり立ち入りが許されるのはザーヴウォーターだけだ!!


ちなみにラッコチャン鍋ルームで起きたことは完全に自己責任となる!繰り返すが純潔を奪われたというのはLLのカン違いなのであんしんしよう!


プライマリィ「許せない!きっとマムシチャンの仇の仕業よ!きっとキモイ[ピザ]!」


ミカン「ヘックチュン…流石にラッコ鍋に誘うのは刺激が強すぎたかな…いやあれくらいの刺激がちょうど良いのよ」



【HP】80/90(上限90)


【KP】30/70(+5)(上限80)


【カラテ】80(上限85)


【耐久】69(上限70)


【素早さ】70(+6)(上限70)


安価下



ミカン「生徒会の人とおはなししようかなあ」


誰と?安価下


【サイカイは多分ご飯後来だがすぐ始めるかも】



ダンゲロスはアイアンバナナですね



タキハ(フウラムくんは絶対チャド君と絡んだら前後すると思うけど彼はハサマにゾッコンなのよねこれじゃ捏造になるイヤスケベとダメ先生もフツーにノーマル性癖じゃない今更)


モータル故カラテは持たぬがガンバル生徒会長の右腕シノノメ・タキハとヒイラギ・ミカンは一緒に本を読んでいた。


モリソバの大図書館はそこそこ広くジャンル


タキハ「ダメ!これ地雷よ地雷!ナンデミヒガシカタとクソマンガマンのナカヨシ加減が気に食わない!」


ミカン「アイエッ」


タキハ「アッ…読書中ゴメンナサイ…」


フ・クラン特有の発狂だ!持ち込んだ同人誌を呼んでいた彼女は地雷を踏んだようだ!誰にでも許容できないモノはあるのだ!人間キレるときはキレる


ちなみにタキハがフ・クランであることはモリソバではそこそこ有名であり、実際



ミカン「いやまあ地雷は誰にでもありますからダイジョブですよ。ワタシも」


ミカンとタキハは地雷トークを進めていたが、いつしか好きなものトークにワダイテンカンした。ミカンのワザマエである。


ミカン「ゴリラオブクリスはあんなただのボディービルダーじゃない!」


タキハ「あそことかあそことかもっとうまくやれたんじゃないかしら!」


意味不明な方向に話題が脱線した気もするがそんな感じでナカヨシになった二人。


安価下 なんか展開オネガイシマス。気に入らなかったら安価下でヨロシク。



スイマセン。



めっっっっっっっっっっちゃ書きづらいです…



ちゅかれた…

文章にスゴク融通が効かないというか、融通という字を入力するのもなかなかむずいです。要するに語彙不足です。ちょっとでもほかの人の綺麗な文章を見るとすさまじいストレスがかかります。


というかキャラがちょっとでも崩れるのが怖いから全然妥協できなくて文章がすごく硬くなります…



シノノメ・タキハは実際良いところのオジョーサマであり、よくいるカリスマ系生徒会メンバー。モータルからは生徒会長より生徒会長していると言われている。


アザミ「そしてレイコとはナカツツマジク三年間の学校生活で生まれた綺麗なキズナに結ばれている…。」


突然のアザミだ。彼女はレイコの左腕である。ちなみにここはヤブヘビだ。場所を移した。。


ミカン「アイエッアザミ=サンナンデ」


アザミ「ユウジョウを感じたんだ」


ミカン「アッハイユウジョウ」


余談だが目つきこそ悪いが美人でスタイルも良く巨乳過ぎないアザミはミカンの理想体型である。


定期的にカラテ実演インストラクションを行う生徒会ニンジャは強く美しくニンジャ達の憧れだ。


ミズナ「レイコ=サンスゴクカッコイイデス!」


はなたん「ウミヤ=サンのおバカチャン加減にはある意味憧れますね。あんな生き方してみたいモノです。」


カインベミア「ブックス!」


はなたん「誰だ今の」




タキハ「けどアザミって意外とモータルには好かれてないのよね…」


ミカン「そうなんですか!?カッコイイのに…」


目つきが悪かったり厳しさというか鉄の女加減が目立ったりするのだ。力を隠しているとはいえニンジャである故の独特アトモスフィアもあるのだろう。


アザミ「ダイジョブ。元気ならそれでいいから。ワタシを好きになるよりは他の子を好きになってほしい。」


タキハ「けどかわいいとこもあるのよアザミ。」


そういうとタキハは




アザミの耳元にフーッと息を吹きかけた。アザミはビクッとなった。



アザミ「アイエッちょっと…タキハー!」


アザミは顔がマッカだ!カワイイ!


タキハ「ほらカワイイ」


ミカン「カワイイ」


アザミ「カワイイ責めヤメテ!」


カワイイ。




ミカン「タキハ=サンって結構ニンジャアイテにも攻めに行きますよね」


タキハ「当然よ。生徒最強のニンジャと友達なんだから。ニンジャなんてもう怖くない!」



アザミ「けどレイコに初めて会ったときは失禁したんだよこの子。『オニ!ナンデ!コワい!』って!アノ時はカワイカッタ。」


アザミのオカエシだ!


ミカン「カワイイ」


タキハ「コラー黒歴史バラさないで!」


アザミ「オカエシ。」






こうして生徒会員たちとミカンの談笑は続いて行った…このコンマの半分エモみ上昇


今日はおひらき!スタミナ切れ!もっと軽々と書けるようになりたい!



なかなか案が思い浮かばないし、このスレキャラが既に多いから追加する気にならない…もう既に十分な数モリソバニンジャいるし…実際GMの文盲度が高すぎて今ですら膨大なキャラを扱える気がしない


とりあえずニンジャ!ニンジャお願いします!もしくはなんか!漠然としてるけどなんか案欲しい!



新コーナー「オボロヤミッミ」


インディペンデント「つりゃー」パイタッチ


ペンテレティア「やめろぉ…まあ…程々にな。」



ペンテレティアはLLにしか女扱いされたくないと言っていたが、何やかんやで子供にも優しかった。



インディ「だるーい」



ペンテ「なんか私も少し機嫌が悪■■■■■ー!…いやなんでもない」


※FGOだいぶ遅れて一番嫌いな人が実装されました


マリィ「LLが引き篭もってるから下手に殺しとか出来ないしね」


プライマリィ「なら…ウチでゲームするか?」



インディ&ペンテ「イイネ!」「イイな!」


オボロヤミ女子達は道中子連れの男を惨たらしく殺害しようとしたペンテを引き留めたり、裏路地で一人一匹ずつ殺し豚足を詰めたりしてからプライマリィの家に着いてゲームを始めた。


ミナミーやケン、オイラなどの美しい筋肉美の男が出るセイキマツ・バスケット(格ゲー)だ。ペンテレティアもカッコイイ男になれてご満悦のようだが…



インディ「つりゃー」テーレッテー


ペンテレティア「つよい」


プライマリィ「やり込んでいるなインディ!」


オチナシ


LL「ワタシが…ワタシが…」


ザーヴ「この調子…いつまで続くのかしら…」


オワリ

(ペンテレティアは男嫌いだけどまあこういうのは好きなようです。ゲームだし女扱いされたくないし。)



新コーナー 「ミズナナナッナ」


イノリ・ミズナの朝は早い。


ミズナ「オハヨ~」


家族にアイサツを済ませると彼女は『穴掘り通学』を開始。ニンジャになっても臆病でコワがりな彼女はできる限り危険を避けるのだ。



さて時間は跳ね進み放課後…


ウミヤ「アナタ…人魚なのよね?」


ゴッデス×2だ。バカだ。


ミズナ「ナ…ナンデスカセンパイ!?」


ウミヤ「なら…ワタシのアクロスザユニバース教団に入りなさい!」


ミズナ「アイエッ!?」


アクロスザユニバース教団とは、ラーメンフォーリナー教と宗教戦争を争う教団だ!


その教義は『欲のままに生きろ』『マッポーカリプスなんか殴れば死ぬ』『ドラゴンの胸はパッド入り』なそ。



ちなみに団員は彼女一人であ


ハルナ「ワタシからもお願いするわ!」


ミズナ「ハルナ=サン!?」


二人になったようだ。


ハルナ「入っちゃおうよ~…入っちゃいなさいよ~!教祖はカワイイし授業もサボれて一石二鳥なのよ!」


どうやら授業をサボって布教活動してるようだ。もうダメだ。


ミズナ「ハ…ハルナ=サンに言われると……アイエエ…」







ウミヤ「決まりね!じゃあさっそく申請書を


レイコ「コラーッ!」


ウミヤ「ミギャーッ!」


生徒会長のカミナリだ!


ハルナ「ウミヤパイセーン!?オボエテロー!」


ハルナは心なしか楽しそうに撤収!


レイコ「ふぅ…」


生徒「生徒会長サマサイコー!」


生徒「カッコいー!」


生徒「好感度100行為したい」


ミズナ「アノ…あの子たちも悪気があったわけじゃないとは思うんですけど…アリガトウゴザイマス!」


けれとちょっとだけアクロスザユニバース教みたいに明るくしたいなとも実は思っていたミズナだった。




次の日


スズネ「授業サボっちゃだめだし!マジアリエンティだし!教室に帰るよ!」


ウミヤ「ヤダー!この子はたった一人のハジメての教団員なの!ヤメテェェェェェェ!取らないでェェェェェェ!」


ハルナ「ゴメンネ…スズネには…逆らえないかなぁ!」


ハルナは抜けた。


ウミヤ「ビェェェェェェェン………ハルナァ…」


アクロスザユニバース教団員は再び教祖一人になった。



オワリ

ツキミ「LLちゃん、スケベしようや」



ジャガーマン衣装とかナース衣装とか平坦サキュバス衣装とか、色々ミカンやヒナミに来てもらいたい衣装を募集しよう!


着ぐるみでも可!


ミカン「チア衣装のヒナミはカワイイよ」


トゥモエ「へそ出しでちっちゃくてかわいい」


シグレ「健康的でいい衣装だよ」





ミカン「シグレ!?!?!?ちょっと健康的って」


シグレ「?」

1000なら

ミカンvsツキミ

ラッコなべ投与

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