男「美少女が今年を締めたがってる」 (26)

美少女「毎秒不幸な男くんにワンチャンあげよっか?」

男「ワンチャン?」

美少女「ボッ!!」

男「……」

美少女「見た?」

男「うん」

美少女「何が見えた?」

男「ボッて言う人」

美少女「正解」どやぁ

男「こんな絡みに付き合わされるのが不幸なんだけど」

http://ss.vip2ch.com/jmp/1471524903 (wiki)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1514528802

ショタ「ぼくの将来のゆめはママと結婚することです!」

えー!?変なの~!

ショタ「変じゃないもん!」ぷりぷり

担任「うんうん、いい夢ですね。みんなも笑っちゃダメですよー」

10年後

男「僕の夢は将来ママと結婚することです」

えぇ…マジかよ……

男「マジです」きりっ

担任「つ、次の人」

友「(未だにあんなこと言ってら。めっちゃ引かれてんじゃん。恥ずかしいやつ)」

美少女「(男くんったら照れ隠ししちゃって。ほんとはあたしと結婚したいくせに)」

担任「友!お前の番だぞ」

友「えー俺は宝くじで一発当てて無人島を買い、そこに無数の女を移住させて自分だけの王国を作ることが目標です!」

ざわっ

男「(相変わらずキモイなぁ。めっちゃ引かれてんじゃん。死ねばいいのに)」

美少女「(も~どいつもこいつも痛々しいんだから?あたしがしっかりしなくちゃね)」

担任「お、おほん!次!美少女!」

美少女「あたしの夢はぁばばばばばばばばばばばばば!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」4

担任「……もういい。自習」

わーいわーい!

『そのまま担任は蒸発しました』

美少女「美少女シミュレーション!戦略的バトル戦記War!」

友「イエーイ!」

委員長「とうとう来たね。この時が」

男「またセンスのない何かが始まろうとしてる」

美少年「この競技のルールは簡単です!二人一組のチームを作って相手のエリアを先に制圧下に置いた方が勝ち!」

男「ごめん、さっぱり理解できない」

美少年「エリアは一人に付き一個ずつ与えられます!」

男「無理に進行しないで」

美少年「とどのつまりはボードゲームです☆」

男「よく文字だけで架空のボードゲームしようと思えるね」

美少年「正直カードゲーム関連のSSは読んでてツラいですよネd(>ω<。)」

男「ボードゲームはもっとツラいよ」

美少年「その昔、世界は脛毛を剃るか剃らないかで揉めていました」

男「くだらなっ」

美少年「そして戦争になったのです」

男「くだらなっ」

美少年「ボードゲームにストーリーは付き物ですヨ☆」

男「もうちょっと感情移入さして」

美少年「ハイ!じゃあお姉ちゃんチームの先攻でスタートです!」

美少女「ん、じゃあまず自陣エリアに歩兵スタンバイ」

友「俺も歩兵スタンバイ」

男「なんかスタートした」

美少年「じゃあ次はおにいさんチームの番です」

男「どうすりゃいいの」

委員長「歩兵スタンバイ。軍備投資。兵器開発。都市建設」

男「手慣れてるし」

委員長「男くんも増資してかないとやられちゃうよ」

男「んなこと言われても」

美少年「言い忘れてましたけど負けた方は銃殺刑ですヨ☆」

男「言い忘れていい話じゃない」

男「じゃあとりあえず…パス」

美少年「!?」

美少女「ふぅん?」

委員長「……」

男「どうしたの?」

委員長「やる気あんの!?負けたら銃殺されるんだよ!?」

男「ごごごめん」ぶるぶる

委員長「核廃棄場にぶちこんでプルトニウムと融合されたいの!?」

男「ささされたくない」小便じょばー

委員長「原爆ドームの一部になりたいの!?チェルノブイリの二の舞になりたいの!?」

男「なりたくないですぅぅ」血涙どばどば

委員長「押すよ!?発射スイッチ押すよ!?」

男「押さないで。なんだか知らないけど押さないで頼むから」尿管結石ごりりりり

美少女「男くんはなんで核戦争が起きたか知ってる?」

男「ううん(無垢な目)」キラリリン☆

美少女「じゃあ教えたげる!ポチっとな」核発射スイッチぽち

男「は?(無知)」

ミサイルドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガン∴∴∴∴∴∴≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠∞∞∞∞∞≧∞∞∞∞±∞∞∞∞∞∞-∞=∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞℃

こうして世界は核の炎に包まれすぎた




美少女「みんなも核発射しちゃダメだよ!美少女とのお約束!」

チャンチャン( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

美少年「るんるん☆」

美少女「どこ行くのー?」ニコニコ

美少年「ちょっとね~☆」

美少女「えー?ちょっとってなによー?」

美少年「ちょっとはちょっとだヨ~☆」

美少女「なにそれぇ?気になるぅ!」

美少年「もォ~☆お姉ちゃんてばしつこいィ~?」

美少女「いいじゃーん!教えてよ!おねがい!」

美少年「うるさいなぁ、お姉ちゃんには関係ないでしょ?」

美少女「え、しばく」

美少年「は?」

美少女「しばくよ、いいね、しばく。てか殺す。しばき殺す」ブチチチチチィィイイイイ

美少年「(え?なんで?なんでっていうかなんで?なんでなんでねぇなんで?)」

5年後

粉末状の物「」

美少女「いや~スッキリスッキリ_(^^;)ゞ」

粉末状の物「(ボクなんでここまでされたの?)」

美少女「男くーん、どっちが先に眉間にシワ寄せられるか勝負しようよ!」

男「どっちだっていいよんなもん」

美少女「まけないからね~!」

男「勝利を約束するから消えてくれる?」

Winner!美少女(不戦勝)

美少女「パパ~未だに自転車で汁物運ぼうとする出前の店の雰囲気、冷戦間もない頃のソ連みたいにしてぇ~おねがぁい」

政府の裏ボス「むふ、可愛い娘に頼まれたらせざるを得ないな」でれれん

美少年「お姉ちゃんばっかりズルーイ!ボクも人前でチンポジ直すヤツの家族間、中東一帯の紛争地域みたいにしたいィ!」

政府の裏ボス「はいはい、すぐ手配するからなぁ」でれれん

美少女「パパ~日焼けでルックス誤魔化してる黒人モドキのボディ放射線まみれにしてぇ」

政府の裏ボス「しょうがないなぁ娘は」でれれん

美少年「ボクもォ、アメ横でケバブ売ってる店まとめて爆破したいナァ?」

政府の裏ボス「分かった、分かった。目的は分からないが分かったぞぉ」でれれん

美少女「どう?あたしと付き合えばなんでも思い通りだよ!」

美少年「ボクでもアリですよ!ドキドキしますネ?おにいさん☆」きゃぴっ

男「(権力の使い方が下手すぎる)」

ママ「あら、おいしそうなザーメン屋さん」

ママ友「あらあらうふふ。一杯やってこうかしら」

がらら

店長「ィラッシャィマセィ」

ママ「あの、ここってお昼からでも大丈夫ですか?」

店長「はィ」

ママ「旦那も息子もいるんですけど」

ママ友「バツイチ子持ちなんですけど」

店長「じゃあ背徳割引でオプションもサービスします」

ママ「まぁ!なんて行き届いたCS!」

ママ友「 お昼のランチはここでキマリ」

店長「旦那さんも連れてきたらNTR割引が付いてお得でっせ」

ママ「いいこと聞いたわ。今度からそうしましょ」

ママ友「また再婚しなきゃ!」

ずごごごご

地底人「来たぜ、地球」

地底人「まぁもともと地球っちゃ地球!!!!!!!!!!」

地底人「つまり私こそが宇宙!!!!!!!!!!!!!!!!」

地底人「うふふ!うふふふふふふふふふふ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

美少女「いよぅ、なんだテメェ」

地底人「よく分かったな」

美少女「いや、別に分かってはないんだけど」

地底人「お前たち地球人は醜い。しかし滅べ」

美少女「なんだこの文法」

地底人「私だってやりたくない。やりたくてやってるんだ」

美少女「お前の脳ミソ逆回転してんじゃねーの?」

地底人「お察しの通りだ。やはり見抜いたな」

美少女「バカたれ」

地底人「知られては仕方あるまじき。私が地底人だ」

美少女「それは知らんよ」

地底人「かといって地中にいたら3分で窒息する。だから3000年の封印を解いてここに来た」

美少女「3000年と3分の違いはあたしでも分かるよ」

地底人「それに地中には恐ろしい魔物(グランドドラゴン)が私たちを補食しようと舌舐めずりしている。ああこわい」

美少女「もぐらに劣る戦闘力でよく地球に挑むね」

地底人「侮るな。地中のもぐらは地上のマンモスだ」

美少女「いない物で例えられても」

地底人「話にならんな」

美少女「ね」

男「なにしてんの」

美少女「あ、男くん。見てみて地底人だって」

男「へぇ、その泥まみれのオッサンが」

地底人「なかなか見る目があるな。青年」

男「僕が言うのもなんだけど怒っていいんですよ」

美少女「どうしたもんかな」

男「さぁ」

地底人「博物館にでも展示すれば?」

男「あ、はい。ご勝手に」

美少女「じゃあ知り合いの館長脅迫したげるよ」

地底人「マジ?ラッキー!」

男「なんでもいいけど平和について語りたい気分だなぁ」

ゴゴゴゴゴゴ

美少女「あれ?メテオじゃん」

地底人「あ、ほん」

ズゴシャアッ!!!!!!

地底人「」プジョー

美少女「わ、べしゃんこ」

男「平和って長く続かないんだなぁ」

美少年「最近ボクがキャワイくない」

友「美少年きゅんはキャワイイよ」

美少年「全然!なんかいかがわしいマッドサイエンティストみたいになってて全然キャワイさが強調されてないですもん!」

友「そうだっけか」

美少年「最初はお姉ちゃんと唯一タメ張れるキャワイさで誰からもちやほやされる愛くるしいプリンスキャラだったのに今じゃそんな要素全然ない!」

友「そうかなぁ」

美少年「そうですよバカが!!!」

友「う、うん」

美少年「今こそボクのプライドを取り戻す時です!友さんも協力してくださいネ!」

友「いいぜ。全て俺に任せな」

美少年「ハッ!よくよく考えたらこんなカスに頼み事をする時点でプライドが廃れちゃう!この話はなかったことに☆」だだだっ

友「(俺のプライドだけズダボロにしてったよあの子)」

美少年「ふんふふ~ん☆」

政府の裏ボス「なにをしてるんだ」

美少年「見て分からない?メイクアップしてんの☆」

政府の裏ボス「男なのにか」

美少年「今どきはフツーなの!」

政府の裏ボス「普通...」

美少年「もっとキャワイくなるんだもん!」ぱっぱっ

政府の裏ボス「ポテンシャルで十分だと思うんだがなぁ」

美少年「そのためには男ウケを意識してかなきゃ!」

友「つーことらしいんだ」

美少女「あらら無駄な努力を」

男「ほんと情熱の注ぎ方が極端だよね」

友「でもまぁ健気っちゃ健気だよな」

美少女「無駄無駄無駄ァ。あたしの可愛さは規格外だから」

男「自信が過剰しすぎてる...ん?」

美少年「どーも」ざっ

友「び、美少年きゅん」

美少女「あんたァ...」

男「えぇ...」

美少年「フフン!どうです?進化したボクのキャワイさは☆」ツヤヤン

友「(カピカピになっとる)」

男「(全身イカくさっ)」

美少年「キャワイイとはつまり男ウケ!男ウケとはザーメンの量!ボクの勝利!揺るぎない勝利!」ぷ~ん

男「都合よく使われた成れの果てだね」

美少年「どうですかおにいさん!?もうメロっちゃうでしょ☆」

男「くさい」

美少年「あれ~ん?お姉ちゃんには一滴もかかってないみた~い。ボクなんて溢れるくらいタプタプなのにィ!」

美少女「ほう...」

美少年「これが魅力の差ってヤツぅ?それともたまたま周りがEDとか?なんなら紹介したげるヨ!HIV感染者とかネェ!?」

美少女「ふん...」

美少年「ま!土下座かな?」

美少女「土下座?」

美少年「だってブスじゃん?悔しかったらまみれてみなヨ!ザーメンにさぁ!?」

男「(全部おかしい)」

美少年「早くしてぇ!メスブタァァァアアアアア!!!!!!!!」

美少女「...」

男「これは殺すべきだと思うよ」

美少女「」すっ

友「ま、まさか土下座を!?」

美少女「弟が道を踏み外した時は助けてあげる。それがお姉ちゃんの役目だから」にこっ

友「び、美少女ちゃん。漢だぜ!」

美少女「」しゅたっ

男「(あの構えは!)」ハッ

美少年「あはは!そうだヨ!素直に土下座...」

ぎゅんっ!

美少年「!」

バボゴグシャァアアアアアアア!!!!!!!!!!!

友「く、クラウチングスタートからのぶちかまし...だと」

男「まぁね。そうだよ」

美少女「ふぅ!スッキリ!」ツヤヤン

美少年「」ぴくぴく

友「(俺とキャラ被ってんなぁ)」しみじみ

美少女「はぁ...もう2017も終わりかぁ」

友「どうした美少女ちゃん。元気ねーな」

美少女「そろそろ潮時かも」

友「へ?」

美少女「あたしもうやめるよ。引退する」

友「な、なにを?」

美少女「SS界のシンデレラを」

友「SS界のシンデレラだったっけ?」

美少女「チェリーボゥイには死を与えなきゃね」こきっこきっ

友「SS界のシンデレラだよな!」

美少女「ほら、あたしってSS速報VIPの宝だしさ」

友「うんうん!確かに!(宝かなぁ)」

美少女「読者も毎回続き楽しみにしてるじゃん。主に富裕層の」

友「わかるぅ!(富裕層で断定してんだ)」

美少女「それもこれもあたしの美貌ゆえだよね」

友「間違いない(文字列にしか見えないけどな)」

美少女「でもそのわりに入りが少ないんだわ」

友「入り?」

美少女「これだよ」すりすり

友「(親指と人差し指擦り合わせてら)」

美少女「こんなにがんばってるあたし様への対価...還元...需要供給...金だ金金ェ!!!!!!!!!!」

友「か、金?」

美少女「ギャランティだよォ!ギャランティ!ギャランティ寄越せっつってんだよォ!」

友「だ、誰がくれんのそれ?」

美少女「(‘д‘ )」

友「え!?」

美少女「くんないの?」

友「く、くんないってか誰に聞いた話なの?」

美少女「イメージ」

友「イメージじゃちょっと...」

美少女「だってVIPだよ?クラブで言うと芸能人御用達だよ?」

友「クラブとネットじゃえらい違いだけどな」

美少女「ギネスは?ヘネシーは?ラムコークは?」

友「なんでそんなヒップホップに限るんだよ」

美少女「話が違うじゃん」

友「そもそもそんな話してないからさ」

美少女「殺すよ?」

友「なんで?」

友「(年末だってのに死んだなぁ)」ぴくぴく

美少女「もうやめやめ。やってたってしゃーないわこんなもん」

男「どうしたの、友がむごたらしい死を遂げてるし」

美少女「逆らう者は皆殺しだよ」

男「女子高生の口から出るにはハードル高いチョイスだね」

美少女「あたしもうやめようかと思って」

男「なにを?」

美少女「SS界のラストエンペラーを」

男「ファーストが誰なのか気になるけどなんで?」

美少女「金くんないんだもん」

男「どうして金の話になるの?」

男「まぁいっか。引退おめでとう。ゆっくり休んで。永遠に」

美少女「やり納めないかな」

男「ないよ。死にな。永遠に」

美少女「最後くらいドバーっとやりたい!」

男「やらなくていいよ。永遠に」

美少女「永遠に固執しすぎじゃね?」

男「やるならせめて善行にしなよ」

美少女「そだね!そうする!」

男「うんうん、いい子だ」

美少女「よっしゃやるよー!えいっ!」バキッ

まんこさまぁ~ん(笑)「まんこォッ!?」

美少女「糞の役にも立たねぇ金食い虫がよぅ!テメェなんざ国の恥だ恥!!」ボゴッ

まんこさまぁ~ん(笑)「おまこォッ!?」

美少女「たかたが結婚すんのにうん億ゥ!?新居建てんのにうん十億ゥ!?それ全部ウチらの金だかんな?分かってんのか?アァ!?」グシャッベキッ

男「下手したら捕まるからやめて」

美少女「正義の鉄槌完遂!!」

男「君は紛れもない悪だよ」

『※まんこさまぁ~ん(笑)は架空のキャラであり実在の人物とは関係ありません』

美少女「最後くらい有終の美を飾りたいなぁ」

男「ずっと汚れてきたもんね」

美少女「やっぱオールスター登場がいいかな」

男「うん。どうでもいいかな」

美少女「よし!いってみよー!」

約1年間、美少女シリーズを応援してくださった読者のみんな
今まで本当にありがとう
最初は自信がなくて緊張したけど、まさかこんなに愛されるなんて
本当に書いてきてよかった

それもこれもみんなのおかげだよ
ありがとう。えーと、えへへ、嬉しくてなんにも言えないや(※42歳)
最後にみんなから愛されすぎたぼくの宝とも言えるキャラたちによるお礼で締めたいと思います

ババンッ!

ブスッ「ウチぃ~フィッシュとチップス好きぃ」

魔王「くっくっ!私はハンバーグを所望しよう!」

デブ「最近の行きつけはいきなりステーキでござるぞ!」

青木「俺の獲物は鳥からあげ弁当だけだ」

宇宙総督「ぼくはサザエのつぼ焼き!」

美母「わたくしはガム」


美少女「はーい!みんなからの挨拶でしたぁ!ってちょっとちょっとー!?」

美少女「キャラの選択ぅ!ビミョービミョー!これじゃ読者に伝わんないでしょう!もう!頼むよー!(作者にツッコミ入れる)」

作者「イタァッ!ごめんなさーい!」

美少女「最後までおっちょこちょいなんだから!ほらちゃんと謝って!」

作者「みんな!また来年もよろしくね!」

美少女「って続くんかーい!?(盛大にズッコケ)」

美少年「バイバイみんな!作中でボクが言った気持ちはほんとだよ!」ファサッ

友「あばよみんな!開けない夜はないんだぜ!」

ママ「さよなら!気に入らなかったらブラウザの戻るを押すのよ!」

父「作中で言った俺の気持ちはほんとだぞ!」ファサッ

委員長「VIPにはガッカリよ!やっぱり私に合うのはギルメンだけね!」

作者「それではみんな!」

美少女&美少年&友&父&ママ&委員長&作者&俺「ありがとうございましたー!!!!!!!」

全員「ってなんで俺くんが!?」

美少女「それでは改めて!」

全員「うわなにをする くぁwせdrftgyふじこlp 」

♪ヽ(´▽`)/(〃⌒ー⌒〃)ゞ(o≧▽゜)o(///ω///)♪
(* ̄∇ ̄)ノ(/_;)/~~Σ(゜Д゜)!!(゜ロ゜ノ)ノ(;´_ゝ`)┐('~`;)┌(#`皿´)<(`^´)>(-。-)y-~(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)(*^3(*^o^*)~~~~~(m--)m☆ミ⊂(^(工)^)⊃○o。.⌒(ё)⌒




男「(うっわきっも)」


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