【安価】決めるぜ!安価!【ウルトラマンジード】【コンマ】 (429) 【現行スレ】

ウルトラマンジードの世界に新キャラを投入します

新キャラの所属
1ベリアル軍
2AIB
3一般宇宙人
下1

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1514351604

戦闘スキル
カプセルや種族としての元々の力ではない純粋な戦闘の実力
30以下 一般人
60以下 フクイデ先生くらい
99以下 ライハさんくらい
0 ○○○○陛下くらい
下1

0じゃなくて00ってことです
安価下

そこそこの強さですね

工作スキル
高いと道具を作ったり改造したり出来る
40以下 何も出来ない
99以下 武器を少し改造出来るくらい
00ヒカリと同等
下1

連取り無しなら↓

>>7
のコンマを使わせていただきます
何星人?(ウルトラマン系は無しで)
下3まで

ザムシャー一族 1~3
メトロン星人 4~6
ペダン星人 7~9
振り直し 0
下2

地球にいる理由
下1

ウルトラマンジードに「勝利する」ため

理由的には1話より遅く来たってことですか?

個人的には「ウルトラマンジード」が終わったあとベリアルを倒して頭角を現したジードに勝利しようと考えたという設定なのだがよく見ずザムシャーだと決めつけてメトロンとしてはかなり解釈違いな理由になってしまった すいません

そうでしたか
ではいつ地球に来たか決めます
2話 1~3
3話 4~6
4話 7~9

下1

3話からですね
メトロン星人の名前
下3まで

トローダ

メルト 1~3
メター 4~6
トローダ 7~9
振り直し0
下1

ウルトラマンジードに挑むと決めた理由
下1

他に決めることありますか?
無いなら一旦離れますが

性別とか?(モアもライハもペガくんもレムもアリエもいるからこれ以上女増やしてもとは思わなくもないけど)

メルトの性別
1男
2女
下5まで

1が多かったのでメルトの性別は男に決定です

20時から始めます

~宇宙~


メルト「この地球と言う星にベリアルに似た異星人がいるらしいな」

メルト「同胞達よ必ず仇は取ってくるぞ!」

メルト「ん?あれはウルトラマンゼロか?地球に向かっているようだが…」





~地球~

ウルトラマンジード「ハァ!ヤァ!ハァ」

ガギン!ガギン!ガギン!

地球ではウルトラマンジードがダークロプスゼロと交戦していた。

ウルトラマンジード「痛ってぇ~!なんて硬いんだ…」

ドゴォ!

ウルトラマンジードの腹にダークロプスゼロの蹴りが当たる

ウルトラマンジード「くっ…!それに動きが読まれる…」

ダークロプスゼロは顔に手をかざしダークロプスメイザーを発射する。

ウルトラマンジード「グァ!」

ダークロプスゼロのダークロプスメイザーに当たったジードは吹っ飛ばされてしまう。

ウルトラマンジード「くっ…!」

ダークロプスゼロはダークロプスゼロスラッガーを外し、ジードに追撃を仕掛けようとする。

ズドーン!

ダークロプスゼロの背後にウルトラマンゼロがジードの背後にはメルトが降りて来た。

ウルトラマンゼロ「何でテメェがいる!ベリアルは生きてるのか!?」

メルト「どういうことだ!?何故ベリアル軍の者同士が戦っている!?」

メルトの行動
下1

メルト「仲間の仇だ!」

ウルトラマンジード「!?」
メルトはジードに攻撃を仕掛ける。

メルトの攻撃
1~7当たる
8~0当たらない

下1ね

メルト「くらえ!」

メルトは大きく足を上げて、ジードを踏みつける。

メルト「私の星の同胞を傷つけて来たお返しだぁ!」

ダークロプスゼロ「………」

ウルトラマンゼロ「余所見してんじゃねぇ!」

ウルトラマンゼロ「っ!?」

ダークロプスゼロはゼロを無視しメルトの方へ攻撃して来た。

メルト「ちぃ!離せ!」

ダークロプスゼロとメルトが取っ組み合いをしていると、ジードの体が光り消えてしまった。ダークロプスゼロはそれを確認した様に飛び立ってしまう。

メルト「くっ…逃したか!」

メルトは苦虫を噛み潰したような仕草をしながら本来の大きさに戻る。

メルト「ダークロプスゼロもベリアル似の異星人も見逃してしまったか…」

メルト「だが悩んでいても仕方ないな、しかし何からするか」

下1どうする?

メルト「このままの姿でいるのはマズイな、この星で奴を探すなら」

メルトの周りを光が包み込む。するとメルトの姿がリクと同じくらいの少年に変わる。

メルト「この姿がいいだろう」

メルト「さてまずは、ここ周辺を探すか」

メルトが遭遇した相手
店長1~6
AIBの隊員7~9
フクイデ先生0
下2

メルトは銀河マーケットと書いてある看板のついた車の前で子供にアイスを渡している男を見つける。

メルト「移動販売?というやつか」

店長「お!あんた見ない顔だね?せっかくだし何か買っていってよ!」

メルト(金はそれなりに持って来たが…)

メルトは何か役に立ちそうなものはないか探す。

メルト(買うならこのどれかだな)

1新聞
2コズモクロニクル
3安価

下3

メルト「店長これを買おう」

メルトはレジに眼兎龍茶をレジまで持って行き会計を済ませる。

店長「まいどあり~!」



メルト「まさか眼兎龍茶が置いてあるとは…」

次の行動(本編ではレイトさんがチンピラに絡まれているくらいの時間です)
下1

メルト「眼兎龍茶美味しい…」ゴクゴク

メルト「眼兎龍茶も飲んだことだし、この星について調べるか」

メルト「あのベリアル似の異星人の情報を掴めるかもしれん」

どんな方法で調べる?
下2

メルト(聞き込みでもしてみるか)

メルト「あのーちょっといいですか~」

モブ「?」




~数時間後~
メルト「地球人達に聞き込みして回ったが、中々疲れるな…」

得られた成果(そろそろ夕暮れ)
1 一般人のジードの評判 1~6
2 1+コズモクロニクルの内容7~9
3 超能力を使う少年の情報0


下1

メルト「この星でのヤツの評判は悪いようだな、けして悪事を働いている訳ではないらしいが…」

メルト「これだけでは全然足りんな」

メルト「ってもうこんな時間か、宇宙船も持って来てないが寝泊まりはどうするか…」

下1

メルトが困っていると美人でいかにもお金持ちな女性とタキシードの老人が近づいて来た。

お嬢様「どうされましたの?」

メルト「実はカクカクシカジカで…」

お嬢様「そうなの?なら私のお屋敷の部屋を使ってはどうですか?」

メルト「えっ、いいのかい?」

執事「ただし来た時よりも綺麗にすることを条件にですぞ」

メルト「分かった」





お屋敷の部屋(丁度リクが声明文を送ったくらいの時間)

メルト「優しい地球人もいるものだな」


下1


メルト「まだ寝るまでには少し時間があるな…ん?」

部屋の本棚にはコズモクロニクルと書いてある本が並んでいた。

メルト「せっかく出し読んでみるか」

メルト「このゾーラってキャラクターの雰囲気誰かに似てるような…?」

気付いた1~8
気付かない9~0

下1

メルト「気のせいか…さて次は第三章か…1部だけでもかなり長いな…」

メルト「zzzzzzzzzz…」



~次の日~
メルト「…っは!読んでる間に寝てしまっていたらしいな」

メルト「貸してもらったお礼に部屋を綺麗にするんだったな」

メルト「ここの掃除道具を借りさせてもらうか」





~お屋敷前~

メルト「部屋をお貸しいただいてありがとうございます」

お嬢様「いえいえそんな…」

メルト「では私はこの辺で」






メルト「コズモクロニクル…読めなかった本はいずれ買うか」

下2どうする?(今回の行動の後にイベント開始です)

~河川敷~

メルト「ん?あの子どもはこんな所で何を?」

メルト「何!?岩を砕いただと…」

どうする?(リクとライハも少年の近くまで来ています)
1話しかける
2安価

下1だよ

(あっ素で間違えてました>>69はこの内容に変更します)

メルト「ゼロそっくりだ…それどころか、この内容は…」

メルト「この本は私たち同じ異星人が描いた可能性があるな作者はフクイデ・ケイか…」

ごめん今回はここまで

そろそろ始めます
ジーっとしてても

メルト「2人の男女があの子どもに近づいてきたぞ…ん?別にカツアゲとかでは無さそうだが」

メルトが3人を見ていると街にダークロプスゼロが現れた。

どうする?
1このまま隠れて様子を見る
2巨大化して戦う
3安価

下1

メルト「憎っくきベリアル軍の劣兵…この私が排除してくれる!」

メルトは巨大化しながらリク達の頭上を飛び越えダークロプスゼロの前に立ちはだかる。

メルト「こいっ!」

ダークロプスゼロ「…………」




戦闘開始
コンマの目が高い方が攻撃を当てられます(今回は3回中2回以上当たったら勝ち)

メルト戦闘スキル 50
ダークロプスゼロ 戦闘スキル 70

下1 メルトのコンマ 実力差で-2
下2ダークロプスゼロのコンマ

メルト「遅い!」

メルトはダークロプスゼロより早く動き、攻撃を食らわせる。

メルト「まだまだ!」

メルト「!?」

メルト横を通り過ぎジードがダークロプスゼロに掴みかかる。

メルト「奴が掴みかかっているお陰で攻撃はできるが…」

1 攻撃する
2 ジードが離れるまで待つ
3安価

下1です

メルト(いや、攻撃するのは止そう、奴は今のところは悪行を働いてはいない…)

メルトがジードとダークロプスゼロの様子を伺っていると背後から2体のダークロプスゼロが現れた。

メルト -4
ダークロプスゼロ×2
下1
下2

(すいません寝落ちしてしまいました…次は前の戦闘処理から始めます)

始めるよ
ジーっとしててもドーにもならねぇ!

メルトは2人がかりで襲いかかって来たダークロプスを抑え込みなんとか押し返す。

メルト「流石に2体相手はキツすぎるな…」

ジード「はぁ…はぁ…」

メルト(ジードもこの状態でダークロプスゼロ3体か…)

リトルスター保持者の少年声に気づく
1~5気づいた
6~0気づかない
下1

メルト(ジードがこの状態でダークロプスゼロ3体か…)

メルト「道連れ覚悟で3体とも倒すしかないのか」


ウルトラマンジード!ソリッドバーニング!


ウルトラマンジードの姿がいつの間にか変わり頑丈なメカメカしい見た目に変化していた。





メルト 50 レベル差で-2コンマ
ダークロプスゼロ 70 (あと一回で倒せる)
下1メルト
下2ダークロプスゼロ

メルト「ハァ!」

メルトの攻撃がダークロプスゼロに炸裂する。

ダークロプスゼロ「………………」

ドカァァァアン!

メルト「最初に戦った個体だったか…」




ジード「凄い!全然痛くない!」

ソリッドバーニングになったジードの攻撃はダークロプスゼロにも通じる様になっていた。


ジード 60+2コンマ

ダークロプスゼロ 70

下1
下2




ジード「やっぱり、簡単には仕留められないか…」

メルト「私も手を貸すぞ」

ジード「えっ…貴方前に仕返しって」

メルト「あの時はすまなかった。だが此処は共通の敵を倒すために協力してもらえないだろうか?」

ジード「…分かった、信じるよ!」
メルト「ありがとうウルトラマンジード」


ジード 60 +2コンマ
ダークロプスゼロ 70
下1
下2



メルト 50
ダークロプスゼロ 70
下3
下4

メルト「ぐはっ…!」

ダークロプスゼロ「………」

ダークロプスゼロはスラッガーを取り外しメルトを滅多切りにする。


メルト「すまないジード…」

メルトは人間体に姿を変え退散した。

・メルト戦闘離脱

今日はここまで
レベル上げ要素出すけどこの先不安になって来た

更新は明日の20時ごろにでも

ヤバイ本当だ詫びチケ増やしときます
にしても新タイプお披露目回なのにボコボコだよ

よし投下するよ
ジーっとしててもドーにもならねぇ!

ジード「ぐはっ!」

ジード「やっぱり強いことには変わりはないか…それなら」

ジード「ストライクブースト!」

ジードの腕部パーツが展開され光線が発射される。

迎え撃つ様にダークロプスゼロ達も攻撃をしようとするが一緒に倒されてしまう。

ジード「苦戦はあったけど何とか倒せた…」




~街中~

ケイ「やはり所詮は模造品だなウルトラマンジード、ダークロプスゼロごときに苦戦するとは」

男はカプセルとライザーを仕舞うとその場から去ってしまった。

(簡単には倒せたのはフクイデ先生のおかげ)

~街中~


メルト「うぅ…斬られた傷が痛むな」

メルト「今の私ではダークロプスゼロ1体が限界の様だ」

メルト「修行でもした方が良いかもしれんな」



フクイデ先生出現イベント
1~5会える
6~0会えない

下1

メルト(あの男はフクイデ・ケイ!?真っ直ぐ私の方に近づいて来ているのか?」

フクイデ先生のメルトへの認識
1~7(気づいてない)
8~0(敵意丸出し)

下1です

フクイデ(ベリアル様にウルトラカプセルが増えたことを伝えに行くとするか)

フクイデ・ケイはボロボロのメルトにすら気づかずに通り過ぎてしまった。

メルト「特に何も無かったな。無い方がいいが…ん?何か落としていったが何だこれは?」

フクイデ先生の落としたカプセル
1~6 ジラース
7~9 恐竜戦車
0 ゲオザーグ
ゾロ目 ギャラクトロン
00ライザー

下1

メルト「ウルトラセブンが使っていたカプセルとも違うな…しかし何故奴がこんな物を?」

メルト「おい落としたぞ!」

メルト「ってもう居ないのか。また会った時にでも渡そう」












メルト「スイッチをスライドすると怪獣の鳴き声が聞こえるだけか」


メルトの行動
1 銀河マーケットに行く
2トレーニング
3安価

下1ね
またー書き忘れてるよ

メルトがギンガマーケットに行くと店長に今日も何人かの客達が来ていた。

メルト「今回は何を買おうか…」

メルトの選んだ商品
下1

メルト「店長、コズモクロニクル全巻くれないか?」

店長「おっ!もしかして君もしかしてフクイデ先生の小説にハマったのかい!?」

メルト「えっ…、ええそんなところかな…」

店長「なら先輩フクイデストの俺が色々教えてあげようか?」

メルト「いや初めて読むからネタバレはちょっと…」

店長「あっ悪いことしてたね。それと今度あるフクイデ先生の講演会に君も応募してみたらどうだい?」

メルト「講演会か…」








メルト「カプセルは講演会の時に渡すか。抽選らしいが…」




メルトの行動
1 本を読む
2 トレーニング
3 安価

下1

メルト「今後ベリアル軍の劣敗達が現れた時のためにもっと強くなる必要があるな」

メルト「トレーニングでもしてコツコツ強さを伸ばして行くしかないか」


伸ばすスキル

戦闘スキル1
工作スキル2
下1

メルト「丁度コズモクロニクル全巻ある訳だしコイツを担いで走るか」

メルトは服にコズモクロニクルを入れた後、町内を一周した。

メルト「はーはー…これで少しは伸びただろう」

メルト 50
コンマ分だけステータスにプラス

下1

メルト「そこそこ強くなった気がするな」



メルトの行動(あと3回)
1 安価先に行く
2 トレーニング
3 工作
4 安価
下1

ごめん寝落ちしてました

今日も始めますよ
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト「そういえばあの時は怒りに身を任せて巨大化してしまったが…」

メルト「彼らに見られてしまったかもしれないな」

メルト「乱暴なことはしたくないが…バラさないように念を押しておこう」

メルト「まずは彼らを探すとするか」



メルトが見つけたのは?
リク 1~7
ライハ 8~9
リトルスター元保持者の男の子 0

下1

メルト「確かあの少年だったな」

リク「~♪」

メルト「よし後をつけるぞ」


判定
1~6バレてない
7~0バレた
下1

メルトが背後から近づこうとしたが、後ろを振り向いたリクに見られてしまう。

リク「何してるの?」

メルト「あっいやその…」


メルトの行動
1 事情を話す
2 強行手段だ!
3 安価

下1

メルト「君には悪いが強行手段だ!」

メルトはリクの背後に回り動きを封じる。

リク「何するんですか!ってあなたは…」

メルト「こんな形で悪いが私の正体を誰にも言わないと誓ってもらえないか」

リク「あの別に言いふらしたり何てしないってば…それに僕の友達にも宇宙人いるから…」

メルト「えっ…そうなのか?」

リク「何ならその友達の居る所まで案内しようか?」




メルトの行動
1 星雲荘まで連れて行ってもらう
2 友達について聞く
3 安価

下1

それだと安価の意味が薄れるので再安価下1

すいません寝てました…
今後寝落ちしそうになったときは事前に報告するようにします

早くから書こうと思ってたら凄い遅くなってました
それでは本編始めます

~星雲荘~

リク「ただいまー!」

メルト「お邪魔します」

ペガ「リクおかえり~ってその人誰!?」

ライハ「確かそいつは…!」ジャキ

リク「ちょっと待ってライハ!」

ライハ「リク!貴方は殺されかけたのよ!」

メルト(当然の反応だな…)

リク「でっでも、途中からダークロプスゼロを倒してくれたし…」

メルトの行動
自由安価
下1

メルト「いいんだリク君、君が私のことを言いふらす様な者では無いことは確信できた」

メルト「では私は帰るとしよう」

メルトは星雲荘のエレベーターに乗り地上に出る。

メルトが星雲荘から地上に戻ると凄まじい揺れとともに街に怪獣が現れて暴れだした。

メルト「怪獣か、私が相手だ!」

メルトは巨大化して怪獣の前に立ちはだかる。

現れた怪獣
グドン1~6
バキシム7~9
ゼットン0
ゾロ目 ゼットン

訂正

現れた怪獣
グドン1~6
バキシム7~9
2代目ゼットン0
ゾロ目 ゼットン
下1

始めますよ
ジーッとしててもどうにもならねぇ!

戦闘の先手を取ったのはメルトだった。

メルト「ふん!」

メルトはバキシムの弾幕の中を避け突進する。

バキシム「ギッギャアー!?」

バキシムは多少ダメージを食らい慌てるもすぐ体勢を立て直す。

メルト「街に被害が出る前に仕留める!」

メルト 55
バキシム 50

下1
下2

体勢を立て直したバキシムは頭部のミサイルをメルト目掛けて発射する。

メルト「当たってなるものかっ!」

メルトはミサイルを避けるもミサイルは向きを変え再びメルト目掛けて飛んで来る。

メルト「追尾弾だったのか…!」



~どこかのビルの屋上~

ケイ「ベリアル様に仇なす虫ケラめが…早急に排除してくれる」

メルト 55
バキシム 50

下1
下2

メルト「うぅ…目の前がフラフラして来た…」

ミサイルが直撃し意識が不安定な状況にあるメルトにバキシムは再装填された頭部のミサイルを再び発射する。

メルト「ぐは……」

倒れたメルトの体は人間と同じサイズにまで戻ってしまう。それを確認したようにバキシムも姿を消した。

ケイ「巨大化が解けたか、まあいい」

ケイ「それなら探し出すまでだ」






~市街地~


メルト「切り傷に火傷とはまったく運が無いな私は…」


巨大化が解けたメルトの行動
1 このまま
2 人間体に変身
3 安価

下1

メルト「ここは人間の姿に戻るか…」

ダッダッダッ

メルト「誰かがこっちに向かって来ているのか?」


メルトに近づいて来た人物
フクイデ先生1~4
ライハ5~8
リク0~9

下1

メルト「確か彼女は…」

メルトに近づいて来たのは救急箱を持ったライハだった。

ライハ「酷い火傷ね…ちょっと待ってて」

ライハは救急箱の中身を開けてメルト傷を手当てし始めた。

メルト「何故、私を助けるんだい?私は君の友達に危害を加えたんだぞ」

ライハ「リクに説得されて仕方なく来てあげたのよ」

ライハ「ほら立てる?」

ライハはメルトの方に手を回しメルトが立つのを手助けする。

メルト「…ありがとう、優しいね君は」

ライハ「?」

メルト「いいや気にしなくていいんだ」

ラスト「そう?なら星雲荘に戻るわよ」





~星雲荘~

メルト「まだ傷がズキズキするな」

レム「しばらくは外に出るのを禁止した方が良いでしょうね」

メルト「そうだな」



メルトの行動(あと3回)
1トレーニング
2 工作
3 安価
下1

メルト「ところで君達これについて何か知らないかい?」

メルトは服のポケットからカプセルを取り出す。

リク「ウルトラカプセル?でも色は黒いしカプセルの絵は怪獣だね」

リク「モア、調べてみて」

モア「分かりました」


モアの検索結果
1~4 情報にロックが掛かってる
5~0 情報ゲット

下1

>>178の行動回数が3になっていましたが2の間違いです



モア「そのカプセルについての情報はプロテクトが掛かっているようです」

メルト「プロテクトか…」

メルトの行動(あと1回)
1トレーニング
2 工作
3 安価
下1

(あっ本当だ…)



今日は更新無しです

更新します
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト「外に出なくても出来ることはある…」


(今回から戦闘では~回当たったら負け、と記入していたものをステータスに入れて強化できるようにしました)

伸ばすスキル

1戦闘スキル 55
2工作スキル 85
3耐久値 2
下1

メルト「筋トレでもするか」

メルト 55
コンマ分だけステータスにプラス

下1

メルトの戦闘スキル

55→60

ペガ「メルトさん凄いね…あんなにボロボロだったのにトレーニングするなんて」

メルト「今回みたいに負けっぱなしじゃいられないからね」

リク「メルトさんは、これからどうするの?あてが無いなら星雲荘に住まない?」

どうする?
1 住む
2住まない

下1

メルト「助けてくれたのは本当に感謝している」

メルト「でも私にも使命がある。君達まで巻き込ませる訳にはいかない」

ペガ「そうなんだ…」

メルト「では、さらばだ」





天文台前

メルト「とは言ってしまったが…寝泊まりは何処でしようかな?」

1 宿
2 安価

下1

メルト「今の時間帯で予約が空いてる所は…探してみるか」

ビジネスホテルの一室

メルト「これで野宿は回避できたな」

メルト「zzzzz」




>>1
の気力が持たなそうなので今日はここまで

更新します
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

ビジネスホテルの一室



メルト「ふぁ~よく寝たな」

メルト「まだ6時くらいか…」


メルトの行動(あと5回)
1 外に出る
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

メルト「確かこの時間にはテレビでウルトラマンジードの支持率のアンケートがあるんだったな」

ピッ

メルト「上がっているといいが…」

メルト「……」

メルト「前からほんの数パーセント上がっただけか…やはりベリアルに似た風貌を恐れている者が多いのだろうか」

メルト(現に私も見た目で決め付けて襲ってしまったからな、人のことは言えないか…)



メルトの行動(後4回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

メルト「今の私ではベリアルの勢力と戦うには弱すぎる」

メルト「ダメ元で星から仲間を回せないか相談してみるか」



下1
来る ゾロ目
来ない それ以外
来る+カプセル 00

それではメトロン星からの来る仲間の性別
下5まで


レイオニクス適正あり・・・とかは今決めることじゃないかスマン

いつもより早いけど安価

タルト 1~3
メルダ 4~6
ロイ 7~9
0振り直し
下1

タルトの所属
1 AIB
2 普通にメトロン星から派遣
3 安価

下1

それと>>209の言っていたレイオニクス適正の判定もします

タルトのレイオニクス適正
1~9 無し
0かゾロ目なら有り
00なら適正+怪獣カプセル
下1

タルトの性格

下3まで安価

正義感が強く、優しい

クールでつかみ所のない性格

カマトトで腹黒い

>>221 1~3
>>222 4~6
>>223 7~9
振り直し 0
下1

それでは一旦離れます
20からスタートです

メトロン星人A「こちらメトロン星です」

メトロン星人A「何?仲間をそっちに回せ?」

メルト「身勝手なのは承知の上だ」

メトロン星人A「はぁ…分かったよ、タルトを地球に向かわせた。少なくとも今日には来れないが」

メルト「すまない」





メルトの行動(後3回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1




伸ばすスキル

1戦闘スキル 55
2工作スキル 85
3耐久値 2
下1

耐久値 2 変化なし


メルト「何だか外が騒がしいな」

メルトがホテルの窓を開けると山に向かって進行しているエレキングの姿が見えた。

メルト「何故エレキングがいるんだ!?まあいい被害を拡げる前に食い止めなければ!」

メルト「ヌァ!」

メルトは窓から飛び出しながら巨大化する。

コンマの多い方が勝ち

メルト 戦闘スキル 60 耐久値2

エレキング 戦闘スキル 57 耐久値2 レベル差でコンママイナス1

下1 メルト
下2 エレキング



メルト「ふんっ!」

メルトは飛び出した勢いでエレキングを地面に叩きつける。

ジード「ジュワッ!」

メルト「リ…ジードか!協力して行くぞ!」



ケイ「チッまた奴か行けバキシム!」


メルト60 耐久値2

バキシム 50 マイナス1コンマ 耐久値2

下1
下2

ケイ「バキシム、奴を倒せ!」

メルト「ぐふぅ!」

バキシムの弾幕がメルトに放たれる。

メルト「今回こそは負けん!」



メルト 60 耐久値1

バキシム 50 耐久値2

下1
下2

ケイ「今度こそエンドマークだメトロン星人!」

メルト「ウワァァァァア!」

ドサリ



メルト「はぁはぁ…」

ケイ「見つけたぞメトロン星人!これでエンドマークだ!」

メルト「フクイデ・ケイ…ベリアルの手先だったのか…」

00 本当にエンドマーク
1~8 フクイデ先生を追い払う
9~0 ↑上とバキシムカプセル
ゾロ目 ↑にさらにライザーが付く


下1


メルト「ふん!」

ドゴォ!

ケイ「うっ…」

メルト「怪獣やロボットならともかく、生身のお前に負けるほど私は弱くはない…」

ケイ「ふっ、そう言っていられるのも時間の問題だぞメトロン星人」

メルト「何っ!どういうことだフクイデ・ケイ!」

ケイ「今起こっていることもベリアル様の壮大な計画の予兆にすぎんのだよ」

メルト「計画…?」

ケイ「さらばだメトロン星人」

ケイはバリアを張りながら闇の中へと消えていった。

メルト「やはり私1人の力ではこの先戦い抜くことは、かなりキツいだろうな」

メルト「だがしかし、フクイデ・ケイがベリアルの配下だと分かった今…」

メルトはジラースのカプセルを取り出す。

メルト「これが何か役に立つかもしれんな」

今回はここまで
戦闘については後々改良していきたいです

そろそろ始めようと思います
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト「まだジードはエレキングと戦っているようだな…」

戦闘に参加する?(しない場合は本編どおりに話が進みます)

1 加勢する
2 しない
3 安価

下1

メルト「ついさっきフクイデ・ケイと交戦したが、何か手がかりを残して行っているかもしれない」

メルト「少し辺りを調査してみるか…」

調査結果
1~6 何もなし
7~9 ケイがフュージョンライズをするまでの記録が書いてあるメモ
0 ↑+怪獣戦車カプセル

たあっ

下1です

>>253
の安価を使用させていただきます

メルト「何だこのメモは?フクイデ・ケイが落としたものだと思うが…」

メルト「フュージョンライズ…?」

メルト「…」ペラペラ

メルト「このカプセルはライザーを使うことで怪獣を召喚できたり」

メルト「2本のカプセルを使うことでカプセルの力を身にまとうこともできるのか」

メルト「しかしライザーの力を使えるのはウルトラマンだけ…」

メルト「?なら何故やつはフュージョンライズできたんだ?」ペラペラ

メルト「何!?」

メルト「ウルトラマンであるベリアルに力を与えて貰うことでフュージョンライズを可能にしただと?無茶なことをするな…」

メルト「ただし力を使うには定期的にベリアルから力を貰わなければならない…」













メルト「ウルトラマンの力、そんなものどうやって手に入れれば…」

メルトの行動(後2回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1



メルト「ウルトラマンの力か…そんなものウルトラマン自身に貰わないと無理じゃないか」

メルト「いや当てならある」

メルト「現在、行方は不明だが恐らくまだ地球にいるかもしれないゼロとジード」

メルト「彼らに頼むのが今のところ1番早い方法だが」

メルト「何方に頼む?」

ゼロ
ジード

下1

メルト「ジードに頼んでみるか」



~星雲荘~

メルト「リク君、急な話だが私に君の力をくれないか?」

リク「え?」

メルト「手から君のエネルギーを出すとかは?」

リク「できません…」

ペガ「リクは地球育ちだからね」

メルト「うーんそうかぁ…」

レム「私のユートムを使えばリクのデータを彼に与えることができます」

ライハ「あのレム?データって具体的に何なの?」

レム「リクの血液です」

リク「えっ、それメルトさんに使っても大丈夫なの?」

メルト「多少の危険など覚悟の上だ」

レム「と言っておられますが、リクの方はどうなのですか?」

リク「僕はいいけど…」

レム「そうですか、ではリク手を出してください」

リク「はい」スッ

リクが服から手を出すとそこにユートムが近づいて来て、

ぷすっ

リク「痛てっ!」

レム「終わりましたよリク。次は貴方の番です」

プスッ ドクドク

メルト「ぐあっ…!」




メルトの変化
フュージョンライズ可能 (3回だけ) 1~6
フュージョンライズ可能 (回数無し)7~0
おや?メルトの様子が……! ゾロ目

下1




リク「レム、メルトさんはどうなったの?」

レム「成功したようですね」

メルト「具体的には説明できないが私の中に何か新しい力が生まれた気がする…」














メルト「ウルトラマンの力を私の中から感じるなんて変な感覚だな…」

メルトの行動(後1回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

伸ばすスキル

1戦闘スキル 55
2工作スキル 85
3耐久値 2
下1

メルト 60
コンマ分だけステータスにプラス

下1

遅くなりましたがスタートです
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルトの戦闘スキル

60→64

メルト「では私はこれで失礼するよ」

メルト「そしてご協力感謝するよウルトラマンジードー、いや朝倉リク」

リク「もう外は暗いですから気をつけてくださいね」

ペガ「バイバイ!」






~ビジネスホテル~

カチッカチッ

メルト「これともう一本カプセルとライザーが有れば…」

メルト「何か手に入れる方法はないものだろうか」

~精神空間~
ケイ「ベリアル様、また1つウルトラカプセルが起動したようです」

ベリアル「残りはあと3つか」

ベリアル「ところでストルム星人」

ケイ「どうされましたかベリアル様?」

ベリアル「貴様カプセルを落としたりしてないだろうな」

ケイ「滅相もございません…ベリアル様から頂いたカプセルを無くすなど…」

ケイ(無い…!?それにメモもまで…)

ベリアル「その様子だと落としたのか?」

ケイ「申し訳ありません…!責任を取る為にこの場で自害「待てストルム星人」


ベリアル「ジラース程度の変えならいくらでもある」

ベリアル「受け取れストルム星人」

ケイ「ありがとうございますっ!」



1~4 怪獣戦車
5~9 アントラー
0 ゼットン2代目
00 インペライザー

下1

ベリアル「ではさらばだストルム星人」

スゥ…

ケイ「次はこの様な失敗を起こさない様にしなければな」









~ビジネスホテル~

メルト「ふぁ~よく寝たな」

プルルルル

メルト「はいもしもし」

タルト「あなたがメルトさんですね?」

メルト「そうだ。そういう君はタルトさんかい?」

タルト「そうです!」

メルト「えっと今は何処に?」

タルト「宇宙船の中に居ます。宇宙船は近くの山の中に隠してありますよ」

メルト「分かった、また連絡する」

タルト「はい~」

プチッ

メルト「彼女がメトロン星から来た助っ人か」

メルトの行動(後5回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

プルルルル

メルト「ん?また電話か?」

メルト「もしもし」

タルト「メルトさんに伝え忘れていた情報があります」

メルト「?何だ」

タルト「この星にはクライシスインパクトをきっかけに、様々な星々の宇宙人が集まってできた組織、AIBがあります。私達の星も加盟しているようですね」

タルト「せっかくですから行ってみたらどうですか?場所のデータを送っておきますね」

メルト「クライシスインパクトをきっかけにできた組織か…」




~AIB~

メルト「彼女に言われた通りきてみたが」

ジ-

メルト「見事に周囲に擬態しているな」

メルトの行動(後4回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

メルト「ここは様々な星々の宇宙人が集まってできた組織だ。私より多くの情報を掴んでいるのは間違いないだろう」

メルト「そこの君、少しいいかい?」

イカルス星人「何か我輩に聞きたいことでもあるのか?」

イカルス星人への質問
下3まで

メルト「君以外にはどんな宇宙人がいるんだい?」

イカルス星人「我輩は最近入ったばかりだから全部は知らないけど、シャドー星人、グローザ星系人、サーペント星人、ペダン星人、ゼラン星人、ネリル星人、セルソニア遊星人、ゴドラ星人」

イカルス星人「そして昨日入って来たピット星人のトリィ=ティプに地球人の愛咲モアが所属しているイカ」

メルト「組織で最近変わったこと、とかはあったりするのか?」

イカルス星人「そんなに無いイカね。強いて言うなら女性が増えて男達のテンションが上がってるくらいだな~」

メルト「最後に1つAIBにこのカプセルと似た物は置いて無いのか?」

イカルス星人「そっそれは怪獣カプセルじゃなイカ!」

メルト「もしかしてあるのか!?ここに?」

イカルス星人「あるにはあるが、どれも厳重に保管されてるイカよ」

メルト「うーん…そうか」

今日はここまで

そろそろ更新します
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト「そこを何とかダメなのか?」

イカルス星人「そんなことしたら我輩がクビになってしまうイカ!」








メルトの行動(後3回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

トリィ=ティプ「あら?貴方はカプセルが欲しいの?」

イカルス星人「貴様はピット星人のトリィ=ティプじゃなイカ。どうしてここに?」

トリィ=ティプ「リトルスターの新しい発見について直接本部に報告しに来たの」

メルト「頼むトリィ=ティプ!どうか私にカプセルをくれないだろうか!」

トリィ=ティプ「分かったわ」

メルト「え?本当にいいのか?」

トリィ=ティプ「私は貴方がこれを悪用する人には見えないわ。さっ、受け取って」


トリィ=ティプのくれたカプセル
1~5 空のカプセル
6~9 サドラ
0 ゼットン2代目
00 サイバーゴモラ

下1

メルト「サドラのカプセルか」

ファーンファーン

メルト「アラーム?」

ペダン星人「市街地にアーストロン出現!」







怪獣の元へ向かう?
1向かう
2安価

下1

再安価


怪獣の元へ向かう?
1向かう
2安価

下1

~市街地~
メルト「悪これ以上先には進ませんぞ!」

ジード「ジュワッ!」ズド-ン

メルト戦闘スキル64 耐久値2

アーストロン 戦闘スキル50 耐久値3

下1 メルト
下2 アーストロン (戦闘スキルの差でマイナス1コンマ)

メルト「はっ!」

メルトはアーストロンを張り倒した。

メルト「よし!これで決め…今光線を撃てば後ろのガスタンクに引火して莫大な被害がでるな…」

ジード「うわぁ!」

起き上がったアーストロンがジードに火炎放射を食らわせる。

メルト「大丈夫か!ジード!」

キラキラ…

メルト「何だこの光の玉は?」

メルト「ジードの中に入っていったぞ…」

ウルトラマンジード!

アクロスマッシャー!


メルト「ジードが青い姿に!?」






ジード 戦闘スキル60 耐久値3 +1コンマ (ゾロ目なら戦闘強制終了)

アーストロン 戦闘スキル50 耐久値3戦闘スキルの差でマイナス1コンマ

下1 ジード
下2 アーストロン

すいません寝落ちしました…

更新しますね
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

アーストロン「ジュアーアー!」

アーストロンは体を大きく捻りジードに尻尾を叩きつける。

ジード「痛てて…」

メルト「大丈夫かジード!」




メルト戦闘スキル64 耐久値2

アーストロン 戦闘スキル50 耐久値2

下1 メルト
下2 アーストロン (戦闘スキルの差でマイナス1コンマ)







アーストロンはメルトにも火炎放射を食らわそうとするが、

メルト「悪いがこれ以上火傷はご免なんでね!」

メルトは火炎放射をかいくぐりアーストロンに蹴りを食らわせる。

メルト「今だジード!」







ジード 戦闘スキル60 耐久値3 +1コンマ (ゾロ目なら戦闘強制終了)

アーストロン 戦闘スキル50 耐久値1戦闘スキルの差でマイナス1コンマ

下1 ジード
下2 アーストロン

ジード「スマッシュムーンヒーリング!」

ジードは両手を前に突き出しオーロラの様な光線を放つ。

するとアーストロンは地面を掘って何処かに行ってしまった。

メルト「これが青いジードの能力か…」


戦闘終了
1 リクと同じ場所に降りる
2 別の場所に降りて人間の姿に変身

下1


~ビルの陰~

メルト「今回は怪我を負わずに済んだな」






メルトの行動(後2回)
1 外に出る(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

伸ばすスキル

1戦闘スキル 55
2工作スキル 85
3耐久値 2
下1

再安価


伸ばすスキル

1戦闘スキル 55
2工作スキル 85
3耐久値 2
下1

メルト「ランニングでもするか」



耐久値の強化

耐久値 2

1~8変化なし
9~0 耐久値+1

下1

メルト「やはりそう簡単には上がらんか…」

メルトの行動(後1回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

メルト「そういえば前に彼もウルトラマンのカプセルを持っていると言っていたな…」

メルト「おそらく、あのメカメカしいジードや青いジードもカプセルで変身していたんだろう。ならライザーも持っている筈だ」





~星雲荘~

メルト「と言う訳なんだが貸して貰えないだろうか?」

リク「そうですね…」




ライザーの拝借許可
1~3 駄目
4~0 どうぞ!


下1

イッチ?詫びチケで振り直しはok?

>>323
OKですよ

詫びチケ使う?
1使う
2使わない


下3まで多数決

再安価


ライザーの拝借許可
1~3 駄目
4~0 どうぞ!


下1

リク「どうぞ」スッ

メルト「すまないねリク君」

リク「ただし明日のお昼前には返してくださいね」

メルト「…?分かった約束するよ」




~星雲荘前~

メルト「そろそろ宇宙船の隠してある場所に向かおう」

~山の中~

メルト「来てはみたが」キョロキョロ

メルト「どこに隠してあるんだ?」

メルトが宇宙船を探していると星雲荘の物と似た見た目の、エレベーターが現れた。

メルト「これに乗るのか」

ウイーン…




~宇宙船~

タルト「こんばんは!メルトさん!」

メルト「ど、どうもタルトさん」ペコリ

タルト「そんなに堅苦しくなくても大丈夫ですよ!名前を呼ぶときもタルトでいいですから!」

メルト「そうか…ところで時間が時間だから私はもう寝るが寝室は何処だい?」

タルト「寝室ですか?寝室なら、この扉の奥を進んで…」

~寝室~

メルト「やっと安定して寝泊まりできる場所ができたな」

メルト「そしてさらにこれが手に入った」

メルトはライザーとカプセルを取り出す。

メルト「遂にこのカプセルの力が使えるようになるのか」

今日はここまでです

それとメルトの現在のステータスと所持品
メルト
戦闘スキル64
工作スキル85
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー

よしそろそろ始めますよ
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト「うっ…眠気が…もう今日は寝るか」

メルト「zzzzzzz」






次の日

ビビビビビビビビビ!!


メルト「ん?もう朝か」カチッ

メルトの行動(後5回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

メルトの工作スキル85

ライザー
65以下で成功
下1

メルト
戦闘スキル64
工作スキル85
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー
ライザー(メルト用)

メルトの行動(後4回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

メルト「割と簡単に作れたな…」


下1

工作スキルの強化

工作スキル 85
コンマ -2で判定

下1

工作スキル85→92

メルト
戦闘スキル64
工作スキル92
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー
ライザー(メルト用)

メルトの行動(後3回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価


下1

メルト「私用のライザーができた訳だし、これは彼に返すか」

タルト「お出かけですか?」

メルト「そうだな、と言っても直ぐ帰ってくるが」

タルト「私も付いて行きます!」

メルト「まぁいいけど当然この星で出歩く時は地球人の姿をとること…」

タルト「そのくらいできますよ!」

ボンッ!
http://jump.vip2ch.com/http://i.imgur.com/ifZjvMs.png


メルト「……」

タルト「どうしたんですかメルトさん?」

メルト「…タルト、流石にその見た目は色々とマズイぞ」

タルト「そうなんですか?」

メルト「当たり前だ!」

タルト「え~結構気に入ってたんだけどなー」

メルト「他のにしなさい!」

タルト「じゃあ、これならどうですか?」

ボンッ

メルト「はぁ…もうそれで良いから行くぞ」

タルト「はーい!」

~星雲荘~

メルト「君のライザーを使って私用の複製品を作ることができてね。約束通り返しに来たよ」

リク「ライザーの複製品を作るなんてすごいですね…ところで後ろの女の子って誰ですか?」

メルト「私がメトロン星から呼んだ「タルトです!」」

ペガ「へータルトさんって言うんだ!」



グラグラ…グラグラ…


メルト「ん?何だ?」

レム「市街地に怪獣が出現しました」

リク「よし!行こう!」ジャキ
メルト「ああ!」ジャキ


メルトの戦闘の仕方
1 巨大化
2 フュージョンライズ
3 怪獣召喚

下2

フュージョンライズ形態の名前が良いの思いつかないから安価で決めるよ
下5まで

ロックジラース

名前を組み合わせて「ジサドラース」

サドラース

ジラサド

THE・サドラース

>>354 1~2
>>355 3~4
>>356 5~6
>>357 7~8
>>358 9~0

下1

(ジラサドに決定しました)




サンダーキラー ズシン!ズシン!

メルト「おい怪獣!」

ジード「僕達が相手だ!」


戦闘

サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値3 +2コンマ

メルト(ジラサド) 戦闘スキル64 耐久値 +1コンマ

下1 メルト
下2 サンダーキラー

また寝落ちしてしまった申し訳ない
それでは本編更新します

サンダーキラー(貴様ごときに私が押されると思うなぁ!)

メルト「ぬわぁ!」

メルトはサンダーキラーの尻尾に弾き飛ばされる。

ジード「次は僕が相手だ!」



\ソリッドバーニング!/



ウルトラマンジード 戦闘スキル60 耐久値3 +2コンマ

サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値3 +2コンマ

下1 ジード
下2 サンダーキラー

ジード「ストライクブースト!」

ジードは握り拳を突き出し炎の様な光線を繰り出す。しかし、

メルト「光線を吸収しているのかっ!」

サンダーキラーは吸収した光線をメルトに撃ち返す。

ジード「うわぁ!」

ガシャーン!

メルト「2人がかりでこの状況か…」

ピカッ!

メルト「何だ!?」

メルトとジードの目の前にウルトラマンゼロが現れた。

ゼロ「俺はゼロ、ウルトラマンゼロだ!」

ジード「ゼロ…」

サンダーキラー「…」

するとサンダーキラーはゼロが現れたのを確認したや否や姿を消してしまった。

ゼロ「消えた…?」


戦闘終了
1 リク達と同じ場所に降りる
2 別の場所に降りて人間の姿に変身

下1

メルト
戦闘スキル64
工作スキル85
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー
ライザー(メルト用)

メルトの行動(後2回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

「今の私ではまだ勝てないか…」


下1

伸ばすスキル
1戦闘スキル
2工作スキル
3耐久値

下1

メルト「彼らと戦ってトレーニングしてみるか」

メルト「サイズの調整とかはできるか分からんが、仮にできたとしても目立つな」

メルト「場所を変えよう」





~野原~
\サドラ!/

メルトがライザーにサドラカプセルをリードさせるとメルトと同じ大きさのサドラが現れた。

メルト「成る程サイズは変えられるようだな」

\ジラース!/

メルト「よし、かかってこい!」

戦闘スキル 64

コンマ分だけステータスにプラス
(偶数なら+2コンマ)


下1です

戦闘スキル64→76

メルト
戦闘スキル76
工作スキル92
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー
ライザー(メルト用)

メルトの行動(後1回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4 安価

下1

~宇宙船~

タルト「お帰りなさい!メルトさん!」

メルト「ただいま」

メルト「このカプセル、ライザーと同じ様に複製できるのだろうか」

メルト「まぁいい、取り敢えずやってみるか」

メルトの工作スキル 92

怪獣カプセル
90以下で成功
空の怪獣カプセル 1本 90以下
空の怪獣カプセル 3本 90以下のゾロ目

下1

メルト「まずは1本だけだが作れたな」

タルト「私は寝ますけど、タルトさんはどうしますか?」

メルト「私も寝るよ」

タルト「そうですか、ではお休みなさーい」

メルト「お休み」

メルト
戦闘スキル76
工作スキル92
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー(メルト用)
空の怪獣カプセル

メルトの行動(後5回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4安価

メルト「宇宙船での目覚めにも慣れてきたな」

下1

~星雲荘~

メルト「実はとても重大なことについて話に…」

リク「zzzzzzzzz」

メルト「まだ彼は寝ているのか?」

ライハ「色々事情があったのよ。今は起こさないであげて」

メルト「?、分かった」

ライハ「それで重大な事って何?」

メルト「作家のフクイデ・ケイがベリアルの部下を自称していたこと」

ライハ「それは本当?」

メルト「本当だ。そして私の持っているジラースカプセルや、このメモもフクイデ・ケイが落としたものだ」

ライハ「…」

メルト「起きたらリクにも伝えておいてほしい」

ライハ「…分かったわ」

メルト
戦闘スキル76
工作スキル92
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー(メルト用)
空の怪獣カプセル

メルトの行動(後4回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4安価


メルト「彼女の、あの表情何かあるのか?」


下1

メルト「…私のカプセルって作れるのだろうか」

メルト「物は試しだ。はぁっ!」

メルトは空の怪獣カプセルを取り出し、自分のエネルギーを注ぎ込む。

メルトカプセル
1~7 成功
8~0 失敗

下1

空の怪獣カプセルにメルトの絵が映し出される。

メルト「上手くいったみたいだな」

今日はここまで

更新します
ジーッとしててもドーにもならねぇ!

メルト
戦闘スキル76
工作スキル92
耐久値2

所持品
ジラースカプセル
サドラカプセル
ライザー(メルト用)
メトロン星人メルトカプセル

メルトの行動(後3回)
1 移動(場所も記入)
2 トレーニング
3 工作
4安価

メルト「自分のカプセルか…これも通常の怪獣カプセルの様に使えるのだろうか?」

下1

戦闘スキル 76

コンマ分だけステータスにプラス
下1

戦闘スキル76→82

メルト「ふぅ…また少し強くなった気がするな」

リク「メルトさんおはようございます!」

メルト「もう寝なくていいのか?」

リク「うん、それよりもレイトさんのところに行かないと」

リクは急いで何処かに行ってしまった。

メルト「昨日の間になにがあったのか知らないが、一歩前進したようだなリク」

メルト「さーて私も頑張らないと!でもその前にタルトに眼兎龍茶と地球のお菓子でも買っていってやるか」




~駄菓子屋~

メルト「眼兎龍茶にチョコレートと…ん?」

メルト「何だこれ?ココアシガレット?」

グラグラ…

メルト「怪獣か、しかも昨日のと同じやつだ!」

メルトの戦闘の仕方
1 巨大化
2 フュージョンライズ
3 怪獣召喚

下2





\フュージョンライズ!/

\ジラサド!/

ドスーン!

メルト「私が相手だ!」

サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値3 +2コンマ 戦闘スキルの差で-2コンマ

メルト(ジラサド) 戦闘スキル82 耐久値 +1コンマ

下1 メルト
下2 サンダーキラー

ドスーン!

メルトとサンダーキラーが交戦しているなかジードが現れた。

ジード「僕の名はジード…ウルトラマンジードだ!」

ジード「お前の目的は僕だな!」

サンダーキラー「…」クイックイッ




サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値2 +2コンマ

ウルトラマンジード 戦闘スキル60 耐久値3

下1ジード
下2サンダーキラー

ジード「うわぁ!」

ジードはエースキラーに攻撃しようとするも逆に跳ね飛ばされてしまう。

メルト「大丈夫か!ジード!」

ジードを跳ね飛ばしたサンダーキラーは攻撃対象をメルトに変える。

メルト「次は私か、さぁ来い!」

サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値2 +2コンマ 戦闘スキルの差で-2コンマ

メルト(ジラサド) 戦闘スキル82 耐久値2 +1コンマ

下1 メルト
下2 サンダーキラー

メルト「ヌゥア!」ガン!

メルトはジラザドの腕を上に伸ばし、そのままエースキラーに叩きつける

エースキラー「メトロン星人ごときにこの私が…」

頭部に強烈なダメージをもらったエースキラーはフラフラし始めた。

メルト「よし奴は怯んでいる今がチャンスだリク!って何だその武器?」

サンダーキラー 戦闘スキル60 耐久値1 +2コンマ

ウルトラマンジード 戦闘スキル60 耐久値2

下1ジード
下2サンダーキラー

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