【艦これ】艦娘が動画でお金を稼ぐ【安価&コンマ】 (157)

艦これのSSです。

~注意~

・初SS。

・R指定がつくような内容(エロ、グロ)は下にずらします。

・連取りは無し。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1513346436

ルールです。

>>5をチャンネルの主とします。(艦娘限定)

行動できるのはゲーム内時間で週二回、一ヶ月は4週とします。内容はすべて安価で決めます。

チャンネルを支援する人が1000人に達すればクリア。それまでに動画が三回消されればゲームオーバーです。

動画の種類は四種類です。

・単発動画 いつでもできる。 支援者はコンマ×1増える。

・シリーズ系動画 週に1回。 支援者はコンマ×2増える。

・生放送 月に一回。 支援者はコンマ×3増える。

・意見に対する返信動画 次コンマにボーナスをつけます。

安価誘導忘れてました。>>5 艦むすの名前(深海棲艦、提督除く)

あ、遅かった… 秋月了解です。持っていない子だけどがんばります。

※忘れていましたが、キャラ崩壊あります。

提督「ヌボー」←FXで金を溶かした顔

秋月「司令、どうされたんですか?」

提督「…金」ボソッ

秋月「え?」

提督「お金稼ごうとしたら全額なくなった…」

秋月「ええええええええ!?」

秋月「どうするんですか!?うちには一航戦や大和型のお二人だっているのに!あ、そうです!大本営からお金を借りれば」

提督「前に溶かしたからもう貸してくれねぇよ。」orz

秋月「じゃあどうするんですか!」

提督「稼ぐしかないな。それも元手無しで稼げる方法で。」キリッ

秋月「そんな方法あるわけないじゃないですか!」

提督「いや、ある。俺が前に少しやっていた『艦艦動画』というサイトを使えば簡単に稼げる。」

秋月「なら簡単ですね!早速始めて稼ぎましょう!」

提督「だが、人気が出なければ稼げないぞ。それでもいいか?」

秋月「え?司令がやるのではないのですか?」

提督「お前みたいなかわいい子がやるから人気が出るんだ。俺みたいな男がやっても人気は出ない。」

秋月(かっ、かわいい?司令にかわいいっていわれたぁ////)

提督「どうだ、やってくれるか?」

秋月「は、はいぃ////」←上の空

提督「よし、ならば動画を上げるぞ!目指せ支援者1000人だ!」


こうして、秋月は一チャンネルの主として金を(司令官のために)稼ぐこととなった。

安価のつけかたぐらい習ってこいよ

秋月「さて、動画のあげ方は一通り教えてもらいました。問題の動画はどうしましょう。」

動画の内容を決めます。

下2

牛缶をただひたすらに褒め称える動画

>>16 了解。 これはwwwwww

※たびたびすみません。忘れていましたが、動画の種類は今回は単発とします。次回から種類も安価に組み込みます。



秋月「そうだ!好きなものを紹介する動画をあげてみましょう。きっと伸びるはずです!」


秋月「そして、私の好きなものといえば牛缶です!」テッテレー


 撮影開始!


秋月「みなさん。はじめまして。秋月チャンネルにようこそ!」ニパー


秋月「今日は挨拶の意味もこめて私の好きなものを紹介します!」ガサゴソ


秋月「なんだとおもいますか?そう!牛缶です!」


秋月「いやー、牛缶はすばらしいですよ!味、見た目、におい。どれをとっても缶詰の中で一番です!」


秋月「それにこの流麗な缶のフォルム!食欲をそそる形をしているんですよ!」


秋月「缶詰の中でも最も缶詰らしい缶詰。それが私の愛する牛缶です!」


秋月「ペラペラペラペラペラペラペラペラ」以下牛缶をほめまくっています。


 撮影終了!


秋月「うう///き、緊張しましたぁ。うまくとれてるといいなぁ…」





上げられる状態の動画がないため、今回の動画投稿はありません。次回からは動画投稿があります。

1月第1週 二日目

秋月「前回とった動画ができあがりました!今日UPできそうです!」


秋月「次の動画をとらなければ…何にしましょうか?」



下1 動画の種類

下3 その内容

シリーズ物で

修羅場中のオータムクラウド先生への突撃取材

>>22>>25了解です。

秋月「やっぱりシリーズ物って大事ですよね!」


秋月「ということで、コミック○ーケットに毎度のごとく出店する知り合いのオータムクラウドさんに取材をしたいとおもいます!」


秋月「コミケ前には、毎回インタビューして、動画を作ることにしましょう。」


秋月「防空駆逐艦秋月、出撃します!」


取材するときに聞くことを>>28->>33で決めます。

秋雲が書いてる同人誌シリーズの話と新作に付いて

思ったより人少ないんですね…。締め切っていいですか?

ここ一週間の平均睡眠時間を教えてください

まあこの時間だし締め切ってもいいのではないでしょうか

>>34 わかりました。締め切ります。

秋月「つきましたが、秋雲さーん、いらっしゃいますかー?」コンコン


秋雲「開いてるよ。入ってどうぞー。」


秋月「失礼しまーす」ガチャ


秋雲「忙しいから要件を短く。」カリカリ


秋月「動画のネタとして、秋雲さんに取材をしたいなーと。」


秋雲「あー、無理無理。忙しいから。」


秋月「そこを何とか…なんでもしますのでお願いします。」


秋雲「じゃあ次の同人誌のモデルになってね。「え、ちょっt」妙高さん、ちょっと席外すんで引き続きお願いします。すぐ戻ってきますんで。」


妙高「わかりました。ほら、望月さん。寝ないでください。」


望月「」デローン


秋月「まあ、仕方ありませんよね。何でもするって言ったのは私ですし。」


秋雲「んじゃあ、とっとと質問してね~。」


Q1.今どんな作品、シリーズを書いていますか?

A.今回は深海墜ちした艦娘のエロを書いてる。シリーズはかいてないな。


Q2.なぜ同人活動を?

A.絵を趣味で描いて某サイトに投稿してて、ほめられて調子に乗って始めた。ノリって怖い。


Q3.どのくらい儲かる?

A.実はあんまり儲からないよ。うちはだいぶ経費を抑えてやってるから何千万はいくけど。


Q4.進捗どうよ?

A.少し余裕を持って投稿できそうだよ。


Q5.ここ1週間の寝てる平均時間教えて?

A.ほぼ0。手伝ってくれる艦娘はしっかり寝てるよ。

秋月「ありがとうございました。今度差し入れに牛缶持ってきますね。」


秋雲「そっちも動画投稿がんばってね。」


取材終了!




今回あげた動画「牛缶をただひたすらに褒め称える動画」による支援者の増加コンマ判定を行います。

下1のコンマ×1増加

ぞろ目ボーナスはありません


支援者数

0→88


秋月「牛缶好きな方がこんなにいるなんて感動です。来週もがんばりましょう。」


今日はここまで。質問、意見があれば何なりと。

おつ



妙高さんがアシかよww

皆様ごきげんよう。>>1です。

コメントの返信します。この後本編を始めたいのですが、人いるでしょうか?


>>13 半角にできていなかったですね…もう間違えませんのでなにとぞご容赦を…

>>40>>41 乙ありです。

>>42 妙高さんのほかに夕雲型、伊勢日向、三隈、睦月型の皆さんがシフト組んで手伝ってます。

登場するかは分からないけど「高雄」にフィルターかかるからメール欄にsagaって入れとくと良いぞ

>>45 「たかゆうお」になってたのはそのためなんですね。

一応いらっしゃるようなので始めます。

一月第二週 一日目

秋月「秋雲さんへのインタビュー動画ができました。ですが、今後秋雲さんへのインタビューはしばらくできませんね。」


秋月「追い込まれている秋雲さんにインタビューをするのが企画ですから。仕方ないです。」


秋月「今日はどんな動画を作りましょう?」



※秋雲へのインタビューがしばらくできなくなります。次できるようになるのは7月です。


下1 動画の種類

下2 内容

シリーズ

貧乏メシを作って食べる

>>48>>49 了解です。

※この世界観では艦娘や艤装も資材とは別にご飯を食べます。また、秋月は飯ウマ勢です。


秋月「シリーズ物をやりましょう!秋雲さんのインタビューシリーズは、結構期間が開いてしまいますし。」


長十砲ちゃん<ハラヘッター


秋月「っと、その前にご飯の時間ですね。間宮にいきましょうか。」


長十砲ちゃん<フルフル


秋月「どうしたんですか? あ!もしかして、私の料理が食べたいんですか?」


長十砲ちゃん<コクコク スッつスケブ


秋月「ん?なんですか?」


スケブ←料理を動画に取る秋月の図


秋月「おお!これなら料理もできて動画もできて一石二鳥です!さすが長十砲ちゃん!」ナデナデ


長十砲ちゃん<~♪


秋月「そうだ!せっかくですからゲストも呼びましょう。」



呼ぶゲストを自由安価で決めます。(深海除く)

直下

涼月

うわ、sagesaga消えてた。申し訳ないです。

>>52 了解しました。

何回も書き込みを消してしまって、書き直し三回目です。もう少々お待ちください…

秋月「涼月を呼びましょう!料理が得意だといっていましたし。」


涼月「お呼びでしょうか、秋月姉さん。」


秋月「ちょうどいいところに!涼月、じつはかくかくしかじかで…」


涼月「マルマルウマウマだと…。了解しました。秋月姉さんのために私、がんばります。」


秋月「ゲストも決まったところで、どんなものを作るか考えましょう!」



安価で作るものを決めます。以下の中から選んでください。

1 普通のお昼ご飯

2 おつまみ系

3 甘いもの

直下

すいません。少し仕事が入ったので、席をはずします。30分かからないと思うんで、少々お待ちを

アクシデントがあり、だいぶかかっちゃいましたが料理シーンだけ投下します。この後もう一度仕事に向かわなくてはならなくなったので、続き再投下できるのは10:30ごろになりそうです。ごめんなさい。

長十砲ちゃん’s<ハラヘッター


涼月「長十ちゃん…」


秋月「まあ、長十ちゃんもこういってますし、ここはひとつお昼ごはんを作りましょう。」


~間宮食堂厨房~


秋月「間宮さんに許可をいただきました。料理を始めましょう!」


調理開始!


秋月「皆さん!秋月チャンネルにようこそ!」


秋月「今回はゲスト。といっても私の妹なんですが、ゲストを呼んで料理をしようと思います。」


涼月「す、涼月です///き、今日はよろしくお願いします///」


秋月(私はこんなに緊張しなかったなぁ…牛缶の力ってすごい。)


秋月「今回作る料理は、牛缶とお芋を使った炊き込みご飯です。」


秋月「用意するのは、お米、牛缶、お芋だけです。」


涼月「ちなみにこのお芋、私が家庭菜園で作ったおいもなんですよ。」


秋月「まず、お芋の皮と目をとります。そして小さくきっていきます。」


涼月「姉さんが料理している間にお米をといでいきます。」


涼月「研ぎ終わりました。案外疲れますね…あ、お芋も切り終わったようです。」


秋月「ここで登場するのがこの牛缶です!」テッテテー


秋月「牛缶のお汁をお米と一緒に炊くことでおいしくなるのです!お芋も一緒に入れてしまいます。」


~30分後~


涼月「炊き上がりました。」


秋月「それでは、いただきましょう。」


涼月&秋月「いただきます。」


パクッ


味の良さをコンマ判定で決めます。

1~20 え、なにこれ、まっず。カニノタベレナイトコノアジガスル。

21~70 普通。可もなく不可もなく。

71~00 ビャアアアアウマヒイイイイイ!

直下

73→ビャアアアアウマヒイイイイイ!



秋月&涼月「ビャアアアアウマヒイイイイイ!」


秋月「牛缶のお汁がしっかりお米にしみている!」


涼月「かといってお芋の風味を消すことのない程よいうまみです!」


秋月「」ガツガツ


涼月「」モリモリ


秋月&涼月「ご馳走様でした。」


秋月「いやー、終始無言で食べてしまいました。」


涼月「とてもおいしかったので、皆さんもぜひ作ってみてください。」


調理終了!

いったんここまで。最後駆け足気味でごめんなさい。ではまた。

復帰しました。始めます。

追加ルールを一つここに書いておきます。

・シリーズ系動画の期間を決めます。直下コンマ一の位をその動画の期間にします。0は10扱いです。

秋月「長十砲ちゃんも絶賛していました。またゲストを呼んで作りましょう。」


秋月「さて、オータムクラウド先生へのインタビュー動画の反響はどうでしょう…?」


シリーズ動画「秋月の節約お料理動画」の期間をコンマ判定します。

直下コンマ一の位

前回の動画「オータムクラウド先生に直凸してみた」による支援者の増加コンマ判定を決めます。

下2コンマ×2増加

08→8 
「秋月の節約お料理動画」は3月第二週まで更新します。なお、最初のルールにのっとりシリーズ系動画は「秋月の節約お料理動画」が終了するまで作成されません。


支援者数

88→258

秋月「わわ!すっごく支援者さんが増えています!この調子でがんばりましょう。」

一月第二週 二日目

秋月「今日も元気に行きましょう!」


扉<ライキャクダゼ


秋月「誰でしょう?はーい。どうぞー。」


提督「順調か?秋月。」


秋月「あ、司令!順調ですよ!」


提督「ふむ。もう250人を超えたか。さすがだぞ、秋月。」


提督「でも、コメント返信というのを知ってるか?」


提督「コメント返信をすると評判が少しよくなって支援者が増えやすくなるんだ。」


秋月「そうなんですね…初めて知りました。」


提督「でも、動画として反映しなくちゃいみがないからな。」


秋月「なぜですk…あっ」


提督「気づいたか。コメントができても、その人とコメントで会話ができないからな。ちょっと不便だよな。」


提督「俺は執務があるから戻るわ。がんばれよ。」


秋月「はい!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秋月「さて、提督が帰ったところで、動画の内容を考えましょう。」


※お料理シリーズ、秋雲インタビューシリーズは行えません。


下1 動画の種類

下2 内容

※コメント返信ということなので、内容安価はとりません。


秋月「提督がおっしゃっていたコメント返信を行いましょう!」


秋月「どんなコメントがあるのでしょう…」


>>74>>80まで、どんなコメントがあるかの自由安価をとります。書き込んでいる人の名前もあったらお願いします。

(例: 名前:まな板 コメント:ちょ、牛缶についてどんだけかたってるんwwww )

明日が早いので今日は安価だけ取っておしまいです。ではでは。

安価指定ミスです。正しくは>>76から>>80

名前:お洒落な重巡 コメント:その缶詰の中身はもちろん神戸牛ですわよね?

名前:KPS
コメント:普段きちんと食べているのだろうか?もしや録な食事をとっていないのではないかね?

皆様ごきげんよう>>1です。報告し忘れていましたが、平日は仕事の関係上基本更新できません。例にも漏れず、今日も更新できません。
こんな駄文を楽しみにされている方は少ないかと思いますが、待っている皆様方、ごめんなさい。雑談はOKですので、よければスレを埋め尽くさない程度に雑談していってください。次回更新はクリス何とかの前日、23日を予定しています。

皆さんごきげんよう寒くてタイプミスがかさむ>>1です。11時30分あたりから更新していきますが、人いますか?

いないですかね…まあ、安価はとらないでいけるところまで更新します。
sageはずせばくると願って。

※KPSさんはに○に○動画の有名な人らしいです


秋月「コメントって案外多く来るんですね。」


秋月「つまり人気がある証拠ですね!」ドヤ


秋月「さて、返信していきましょう!」


返信開始!


秋月「さて、今回はコメント返信をします!」


秋月「最初はこのコメント。KPSさn…えっ!?KPSさん!?ありがとうございます!いつも動画見ています!」


秋月「コメントは『普段きちんと食べているのだろうか?もしや録な食事をとっていないのではないかね? 』ですが…まずはコメントありがとうございます。」


秋月「えっと、お料理は基本私の本職のほうの職場においしい食堂があるので私はそこでいただいています。」


秋月「ちゃんとしたお料理はできますので、ご安心を。」

秋月「次のコメントは、コモン防空駆逐艦さんからのコメント。」


秋月「『素晴らしい。牛缶の素晴らしさをもっと布教しなければならない 』とコメントいただきました。ありがとうございます。」


秋月「最初の動画のコメントですね。」


秋月「私以外にも牛缶をあがめている人がいるとは…この人とはいいお酒が飲めそうです。」


秋月「お洒落な重巡さんからのコメント。このコメントも最初の動画からです。」


秋月「『その缶詰の中身はもちろん神戸牛ですわよね?』コメントありがとうございます。」


秋月「たしかニュージーランドだったと思います。量産性に長けているので現代では基本外国産でしょうね。」


秋月「私の特別な牛缶の場合、名前にちなんで大和牛です。」


秋月「では、次に参りましょう。ISKZさんからのコメント。ありがとうございます。」


秋月「『節約お料理の動画を見て、同じものを作ろうとしたら爆発しました 』…」


秋月「な、何かアレンジを加えようとしませんか?初心者はアレンジを加えずレシピどおりに作ると失敗しませんよ。」


秋月「他約数名からも同じコメントをいただきました…」


秋月「き、気を取り直して最後のコメント参りましょう。」


秋月「健康マニアさんからのコメント『料理としては素晴らしいと思いますが身体に必要な成分が足りない気がします』とのこと。」


秋月「そうですね。たんぱく質、脂質位しか取れませんね…。野菜を加えるとよかったかもですね。次回の参考にします。ありがとうございます。」


秋月「それでは短いですが、今回はここまで。また次回お会いしましょう!」


返信終了!

秋月「今朝の動画で支援者数はどれだけ増えたのでしょうか」


今回あげた動画「秋月の節約お料理動画」による支援者の増加コンマ判定を行います。

下1のコンマ×2増加

59×2=118

支援者数

258→346


秋月「次の作戦もがんばりましょう。」

一月第三週 一日目


秋月「そういえば、比叡さんと磯風さんがこの前食堂でなにかを爆発させていました。なんだったんでしょうか…」


秋月「さて、今日はどんな動画をとりましょう?」



安価とります。最初のルールにのっとり新規シリーズ系動画は「秋月の節約お料理動画」が終了するまでできません。

下1 動画の種類  

下2 内容

単発


鎮守府中のペットボトル集めてイカダに組み立てあげ海に打ち上げ搭乗し、
櫂でペットボトルイカダを漕ぎながら海岸沿いにいる方々にペットボトルに関するお礼参りしてみる

>>107>>108了解。

秋月「うーん…動画のネタが思いつきませんね…」

          ・・
照月「秋月姉さ~ん、あれはじまるよー」


秋月「あ、もうそんな時間ですか…今行きまーす!」


艦娘多数< ザワザワ クマクマニャー キソー


秋月「始まりますね…」

時計<19ジヤデー。


TV<THE! 鉄○DASH! 


秋月「来ました!」


TV<船で大陸行くでー!  にしてもペットボトルのゴミ多いなー!


照月「何でこんなにペットボトルが多いんだろうねー。秋月姉さん。…姉さん?」


秋月「これです!」


照月「ピィッ!?」ビクッ


秋月「こうしちゃいられません。ペットボトル集めてきます!」ダッシュ!


照月「えぇ…?」

安価採られた方に質問です。
お礼参りとは、ペットボトルを捨てる輩に報復するですか?それとも違う意味で?
場合によってはBadENDになるので、聞いておきます。

少し悩みましたが、返答が15時までない場合、申し訳ないですが安価とさせていただきます。

ないですね…安価とります。


安価でどの様な形のお礼参りをするか決めます。

例:報復をきつめにする

下1

了解です。このあとの構想を練るので、今日の更新はいったんおしまい。再開は時刻は未定です。
でも、必ず帰ってきます。(メロス感)

戻りました。更新始めます。

秋月「ゴミを捨てる人たちにはしっかり反省してもらいます!」


秋月「でも、何をすればよいか…」


秋月「ペットボトルに砂をつめて投擲は…だめですね。危険です。」


秋月「お説教しても、子供だとなめられて効果はなさそうですし…」


秋月「こうなったら誰かを呼んで、一緒に考えてもらうしかなさそうですね。」


秋月「出来れば大人っぽい戦艦級の方や、面白い方とか。」


秋月「あるいは、いたずらの得意な人に頼みましょうか…」



安価とります。


秋月の協力者(ゲスト)を多数決します。下1から下5までで、最高コンマを出した艦娘(深海除く)をゲストとします。

同数の場合は二人、又は三人で進行します。00=100扱いです。


下1~5 艦娘の名前をどうぞ。

卯月→37 武蔵→81 白露→66 朧→94 明石→65

結果 朧


朧 が なかま に くわわった!

秋月「漣さーん、いますかー?」コンコン


朧「秋月さん。珍しいね。漣は遠征にいったよ。用件はきく、たぶん。」ガチャ


秋月「(たぶん…?)そうですか。実はかくかくしかじかで…」


朧「まるまるうまうまね。楽しそうじゃん。漣は当分帰ってこないから私が変わりにやるよ。」


秋月「いいんですか?ありがとうございます!」


朧「それで?他の人は?」


秋月「え?それはどういうことですか?」


朧「こんな大規模なことをやるんだから、もっとゲスト集めようよ!」キラキラ


秋月「そ、そうですね。もう二人ほど誘いましょうか。」






再度安価です。

卯月、武蔵、白露、明石 のなかでゲストをもう二人決めます。自由安価は無しです。

下1 下2

武蔵、明石了解です。

さて、安価が決まったところで今回はここまで。明日の更新はありません。
それでは皆さん少し早いですがメリークリスマス。

あけましておめでとうございます。>>1です。

年末にインフルエンザにかかり、40°近くの高熱が出て倒れてしまいました。今は自室で休んでいます。
ですので向こう1、2週間かそれ以上更新できそうにないです。ごめんなさい。
こんな>>1とスレを今年もよろしくお願いします。

皆さんごきげんよう。忘れ去られていたであろう>>1です。
明日から始めますので、よろしくお願いします。

皆さんごきげんよう。冬アニメの録画失敗してブルーな>>1です。orz
9時くらいから投下しますんで、よろしくお願いします。

朧「船の作成要因として明石さんをよぼう。工廠に大体いるはずだからいつでも呼べるし。」


秋月「そうですね!海上で船が壊れても何とかなりそうです。後は…」


時計<トケイガ ゴゴ20ジクライヲ オシラセシマス


秋月「あ、もうそんな時間ですか。せっかくですし朧さん、一緒に行きましょう。」


朧「うん。あ、曙たちも一緒でいいかな?」


秋月「はい。大丈夫ですよ。」


~食堂~


ワイワイ ガヤガヤ


曙「混んでるわねー。」


秋月「あ!あそこ開いてますよ。 武蔵さーん!相席いいですかー?」


武蔵「ああ、いいぞ。だが珍しいな。」


潮「どこも混んでて…ごめんなさい。」


武蔵「ハッハッハ。なに、気にするな。」


朧「!」ピコーン


朧「ねえ、秋月」ヒソ


秋月「何でしょう?」ヒソヒソ


朧「武蔵さん誘ってみない?」ヒソヒソヒソ


秋月「ええ?あまりそういうイメージないけど…」ヒソヒソヒソヒソ


武蔵「どうしたんだ?さっきからヒソヒソと…」

秋月「いえ、なにm…」アセアセ


朧「ねえ、武蔵さん。後で少し相談があるから工廠にきてもらってもいいですか?」


武蔵「べつにいってもいいが…ここでは話せないことか?」


朧「うん。秋月と私の砲のことで少し。…戦艦の武蔵さんと、兵装開発担当の明石さんにしか話せないことなんだ。」


秋月(そうか!武装関連の話題を出せばさりげなく明石さんと武蔵さんの二人が釣れると。そういうことですか!)


朧(そうだよ。秋月。これで完璧…たぶん。)


秋月(朧さん…直接脳内にっ…!)


武蔵「そうか。なるほど。それならここでは難しいな。だが、夜はもう遅い。そろそろ夜戦忍者の出る時間だ。」


ヤセンダー! バリーン!ドーン!! キャー! ミョウコウネエサーン!?


武蔵「…ほら、な。明日にそのことを片付けよう。私も忙しくなりそうだし。」ハァ


朧「そうですね。なら明日。」


秋月「お願いします。」


武蔵「了解した。長門!陸奥!あのバカをとめるぞ!大和がインフルエンザだから、三人でとめる!」


秋月「大変そうですね。戦艦の皆さんも。」


朧「そうだね。さて、工廠に行こうか。」


秋月「はい。明石さんにも交渉しないとですね!」


曙「」


潮「」


朧「」


秋月「…ね、狙ったわけじゃないですよ!?」カァァ///


~一方そのころ医務室では~


羽黒「あの、早くよくなってくださいね。」


妙高「大和さん。はい。アーン」つおかゆ


大和「いただきまs」


川内「夜戦だー!ヒャッハー!」バリーン!←窓を割る音


ドーン!←妙高とぶつかる音


妙高「キャァ!?」←中破


羽黒「妙高ねえさーん!?」

~工廠~


秋月「明石さーん。いますかー?」


明石「はーい。どしたの?こんな夜に。」


朧「あの、かくかくしかじかで…」


明石「そっか。マルマルウマウマね。艤装預かっておこうか?」


秋月「あ、大丈夫です!整備不良ではなくて、ちょっとした調整なんで。」


明石「なら大丈夫だね。じゃ、明日。」


~~~~~~~~~~


朧「よし。これで大丈夫だね。」


秋月「でも、あんなうそをついていいんでしょうか…」


朧「サプライズだよサプライズ。大丈夫…たぶん。」


秋月「たぶんって…」


準備一日目、終了!



※今回から準備期間も描写していきます。不評ならやめます。

 短いですが今回はここまで。明日は二日目を描写していきます。ありがとうございました。

皆さんごきげんよう。>>1です。遅れましたがいつものようにちまちまと書いていきますよー。

準備二日目 ~第七駆逐隊の部屋~


秋月「朧さん、いますか?」コンコン


曙「朧なら工廠に行ったわよ。」ガチャ


秋月「そうですか。ということは、武蔵さんも?」


曙「武蔵さんはしらないけど、明石さんは来たわ。」


秋月「そうですか…ありがとうございます。では。」


==========


秋月「どうしましょう」

選択安価

秋月は…


1.大和型の部屋に行く


2.工廠に向かう


直下

秋月「一応武蔵さんのお部屋をのぞいてみましょう。」


~大和型の部屋~


秋月「武蔵さん、いますかー?」コンコン


コンマ判定

武蔵は…


偶数コンマ いた


奇数コンマ いなかった

武蔵「秋月か。いまちょうど工廠に向かおうとしていたところでな。…待たせてしまったか?」ガチャ


秋月「いえ、大丈夫です。ですが、朧ちゃんと明石さんはもう工廠にいるようなので早く行きましょう。」


武蔵「ああ。」


~工廠~


武蔵「ん?やけに暗いな…朧ー!明石ー!」


秋月「どうしたんでしょう…」


??「フ…ようやく来たか。」


武蔵「誰だっ!?」


バンッ!!


朧「待っていたよ…武蔵さん。」←ゲンドウポーズ


朧「実はね。ここにあなたを呼んだ本当の目的は、われわれの遊戯(いたずら)に加担してもらうためなんだ。」


秋月「ええ。艤装の件は呼び寄せるための口実です。だましてごめんなさい…」


秋月(ここまでは予定通り…)


朧(後は、武蔵さんが許してくれるか、それとも…)


武蔵「なに…?」


武蔵「お前たち…」ゴゴゴゴゴ


朧&秋月(あ、これ、だめなやつだ。タヒんだわ。)

武蔵「なぜそんな面白そうなことを先に言わなかった!?」キラキラ


秋月&朧「…え?」


武蔵「どうした?」


秋月「いや、あの…」


朧「怒られると思ったから…」


武蔵「何を言っている?怒るわけないだろう!悪戯など、何年ぶりにやるんだろうか…」


秋月&朧「よかったぁ…」


武蔵「そういえば、明石は?」


朧「ああ、さっき反抗してきたから縛って椅子代わりにしてた。」ニッコリ


明石「」←亀甲縛り


秋月「oh…」


武蔵「…解いてやれ。」


朧「うん。」ホドキホドキ


秋月「明石さん大丈夫ですか?」


明石「オボロチャンコワイオボロチャンコワイ」ガクガク


朧「さて、これで三対一だから、決まりだね。明石さんも最悪多数決でって言ってたしね。」


明石「ハァ…仕方ありません。やります。やりますよ。やりゃーいいんでしょ。」


秋月「よし!これでメンツはそろいましたね。ゴホン。これより、作戦について説明します」


~艦娘説明中~


武蔵「なるほど。大体理解した。」


秋月「伝わってよかったです。では早速、明石さんは設計図を作成してください。武蔵さんは船の隠蔽を。あくまで動画企画なんで、


   ばれないようにしたいんです。そして私と朧さんはペットボトル集めですね。他の駆逐艦の子達にも協力してもらえるようお願いしておきます。」


朧「ペットボトル集め。長くなりそうだなぁ…」




準備二日目、終了!

今回はここまで。ありがとうございました。

皆さんごきげんよう。最近某ニュースアプリで艦娘が動画配信することについて語るスレが増えていることが嬉しい>>1です。
今日も更新しますが、リアルでちと忙しいのと、三日目はこれといって内容がないのでダイジェスト形式で投下します。

準備三日目 駆逐サイド


提督「~~~というわけで、駆逐艦及び一部軽巡には日没まで町でペットボトル回収を行ってもらう。質問があるものは?」


北上「提督ー、質問。」


提督「どうぞ、北上。」


北上「もちろん報酬とかでるよね?ただ働きはごめんだよ。」


ソウダクマー! ホウシュウダセー! 


提督「もちろんある。」


一同「!!」


提督「他艦のブツを奪っても、他艦と協力してもいい。一番多く集めた艦娘には間宮券10枚プレゼントだ!!」


赤城・加賀「間宮券と聞いて!」シュバッ!


提督「対象は駆逐艦及び軽巡のみだ!帰れ一航戦!」


一航戦「(´・ω・`)」


提督「では、回収スタートォ!」



イチバンハワタシ! ダレモオイツケナイヨ! ypa! クマー! ニャー!


~~~~~~~~~


雪風「しれぇ!がんばりました!」←運60


提督「さすがだな幸運艦。ほら、間宮券だ。」


時雨「勝てなかった…か。」←運50


初霜「ですね…」←運53


北上「がんばったんだけどな~」←運30


龍田・天竜(天竜ちゃん〈龍田〉におごりたかったのになぁ…)


秋月(一応このスレの主役なのに…)


ペットボトル回収 完了!

明石・武蔵サイド


明石「土台部分を厚くして…。でも安定が…ああ、そっか。砲もつまないとだから…」


妖精A「じゃあここをこうすれば安定するんじゃないですかー?」


妖精B「何門つむかも問題になるですよー。」


明石「いっそのこと扶桑型の艦橋をモデルに砲塔を真ん中に立てちゃいましょうか…」


妖精C「そんなことするなら左右に砲をおけば…」


妖精A「ばっかお前。んなことしたらバランス崩れるですよ。」


妖精C「左右で砲の数変えればいいやん。」


妖精B「それ採用。あったまいいなお前。」


明石「でもそれだと見栄えが…」


妖精A「なら、あーして…」


~~~~~~~~~~~~


武蔵「なにを話しているのだろうか…私にはわからんことだというのは確かだ。」


陸奥「あら、武蔵。なにしてるの?」


武蔵「ああ、陸奥ちかよるな。明石と妖精が兵器開発をしていてな。私は皆が近寄らないように警備しているんだが…危険だからよらないでくれ。」


陸奥「あらそう。…がんばってね。」


武蔵「ああ。」


武蔵(…私以外でもよかったんじゃないか?)


三日目終了!

今日はここまで。ありがとうございました。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年01月15日 (月) 23:26:35   ID: 9a_NUW7B

思ってたより良かったw
gj

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