【艦これ】艦娘が動画でお金を稼ぐ【安価&コンマ】 (321) 【現行スレ】

艦これのSSです。

~注意~

・初SS。

・R指定がつくような内容(エロ、グロ)は下にずらします。

・連取りは無し。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1513346436

ルールです。

>>5をチャンネルの主とします。(艦娘限定)

行動できるのはゲーム内時間で週二回、一ヶ月は4週とします。内容はすべて安価で決めます。

チャンネルを支援する人が1000人に達すればクリア。それまでに動画が三回消されればゲームオーバーです。

動画の種類は四種類です。

・単発動画 いつでもできる。 支援者はコンマ×1増える。

・シリーズ系動画 週に1回。 支援者はコンマ×2増える。

・生放送 月に一回。 支援者はコンマ×3増える。

・意見に対する返信動画 次コンマにボーナスをつけます。

安価誘導忘れてました。>>5 艦むすの名前(深海棲艦、提督除く)

あ、遅かった… 秋月了解です。持っていない子だけどがんばります。

※忘れていましたが、キャラ崩壊あります。

提督「ヌボー」←FXで金を溶かした顔

秋月「司令、どうされたんですか?」

提督「…金」ボソッ

秋月「え?」

提督「お金稼ごうとしたら全額なくなった…」

秋月「ええええええええ!?」

秋月「どうするんですか!?うちには一航戦や大和型のお二人だっているのに!あ、そうです!大本営からお金を借りれば」

提督「前に溶かしたからもう貸してくれねぇよ。」orz

秋月「じゃあどうするんですか!」

提督「稼ぐしかないな。それも元手無しで稼げる方法で。」キリッ

秋月「そんな方法あるわけないじゃないですか!」

提督「いや、ある。俺が前に少しやっていた『艦艦動画』というサイトを使えば簡単に稼げる。」

秋月「なら簡単ですね!早速始めて稼ぎましょう!」

提督「だが、人気が出なければ稼げないぞ。それでもいいか?」

秋月「え?司令がやるのではないのですか?」

提督「お前みたいなかわいい子がやるから人気が出るんだ。俺みたいな男がやっても人気は出ない。」

秋月(かっ、かわいい?司令にかわいいっていわれたぁ////)

提督「どうだ、やってくれるか?」

秋月「は、はいぃ////」←上の空

提督「よし、ならば動画を上げるぞ!目指せ支援者1000人だ!」


こうして、秋月は一チャンネルの主として金を(司令官のために)稼ぐこととなった。

安価のつけかたぐらい習ってこいよ

秋月「さて、動画のあげ方は一通り教えてもらいました。問題の動画はどうしましょう。」

動画の内容を決めます。

下2

牛缶をただひたすらに褒め称える動画

>>16 了解。 これはwwwwww

※たびたびすみません。忘れていましたが、動画の種類は今回は単発とします。次回から種類も安価に組み込みます。



秋月「そうだ!好きなものを紹介する動画をあげてみましょう。きっと伸びるはずです!」


秋月「そして、私の好きなものといえば牛缶です!」テッテレー


 撮影開始!


秋月「みなさん。はじめまして。秋月チャンネルにようこそ!」ニパー


秋月「今日は挨拶の意味もこめて私の好きなものを紹介します!」ガサゴソ


秋月「なんだとおもいますか?そう!牛缶です!」


秋月「いやー、牛缶はすばらしいですよ!味、見た目、におい。どれをとっても缶詰の中で一番です!」


秋月「それにこの流麗な缶のフォルム!食欲をそそる形をしているんですよ!」


秋月「缶詰の中でも最も缶詰らしい缶詰。それが私の愛する牛缶です!」


秋月「ペラペラペラペラペラペラペラペラ」以下牛缶をほめまくっています。


 撮影終了!


秋月「うう///き、緊張しましたぁ。うまくとれてるといいなぁ…」





上げられる状態の動画がないため、今回の動画投稿はありません。次回からは動画投稿があります。

1月第1週 二日目

秋月「前回とった動画ができあがりました!今日UPできそうです!」


秋月「次の動画をとらなければ…何にしましょうか?」



下1 動画の種類

下3 その内容

シリーズ物で

修羅場中のオータムクラウド先生への突撃取材

>>22>>25了解です。

秋月「やっぱりシリーズ物って大事ですよね!」


秋月「ということで、コミック○ーケットに毎度のごとく出店する知り合いのオータムクラウドさんに取材をしたいとおもいます!」


秋月「コミケ前には、毎回インタビューして、動画を作ることにしましょう。」


秋月「防空駆逐艦秋月、出撃します!」


取材するときに聞くことを>>28->>33で決めます。

秋雲が書いてる同人誌シリーズの話と新作に付いて

思ったより人少ないんですね…。締め切っていいですか?

ここ一週間の平均睡眠時間を教えてください

まあこの時間だし締め切ってもいいのではないでしょうか

>>34 わかりました。締め切ります。

秋月「つきましたが、秋雲さーん、いらっしゃいますかー?」コンコン


秋雲「開いてるよ。入ってどうぞー。」


秋月「失礼しまーす」ガチャ


秋雲「忙しいから要件を短く。」カリカリ


秋月「動画のネタとして、秋雲さんに取材をしたいなーと。」


秋雲「あー、無理無理。忙しいから。」


秋月「そこを何とか…なんでもしますのでお願いします。」


秋雲「じゃあ次の同人誌のモデルになってね。「え、ちょっt」妙高さん、ちょっと席外すんで引き続きお願いします。すぐ戻ってきますんで。」


妙高「わかりました。ほら、望月さん。寝ないでください。」


望月「」デローン


秋月「まあ、仕方ありませんよね。何でもするって言ったのは私ですし。」


秋雲「んじゃあ、とっとと質問してね~。」


Q1.今どんな作品、シリーズを書いていますか?

A.今回は深海墜ちした艦娘のエロを書いてる。シリーズはかいてないな。


Q2.なぜ同人活動を?

A.絵を趣味で描いて某サイトに投稿してて、ほめられて調子に乗って始めた。ノリって怖い。


Q3.どのくらい儲かる?

A.実はあんまり儲からないよ。うちはだいぶ経費を抑えてやってるから何千万はいくけど。


Q4.進捗どうよ?

A.少し余裕を持って投稿できそうだよ。


Q5.ここ1週間の寝てる平均時間教えて?

A.ほぼ0。手伝ってくれる艦娘はしっかり寝てるよ。

秋月「ありがとうございました。今度差し入れに牛缶持ってきますね。」


秋雲「そっちも動画投稿がんばってね。」


取材終了!




今回あげた動画「牛缶をただひたすらに褒め称える動画」による支援者の増加コンマ判定を行います。

下1のコンマ×1増加

ぞろ目ボーナスはありません


支援者数

0→88


秋月「牛缶好きな方がこんなにいるなんて感動です。来週もがんばりましょう。」


今日はここまで。質問、意見があれば何なりと。

おつ



妙高さんがアシかよww

皆様ごきげんよう。>>1です。

コメントの返信します。この後本編を始めたいのですが、人いるでしょうか?


>>13 半角にできていなかったですね…もう間違えませんのでなにとぞご容赦を…

>>40>>41 乙ありです。

>>42 妙高さんのほかに夕雲型、伊勢日向、三隈、睦月型の皆さんがシフト組んで手伝ってます。

登場するかは分からないけど「高雄」にフィルターかかるからメール欄にsagaって入れとくと良いぞ

>>45 「たかゆうお」になってたのはそのためなんですね。

一応いらっしゃるようなので始めます。

一月第二週 一日目

秋月「秋雲さんへのインタビュー動画ができました。ですが、今後秋雲さんへのインタビューはしばらくできませんね。」


秋月「追い込まれている秋雲さんにインタビューをするのが企画ですから。仕方ないです。」


秋月「今日はどんな動画を作りましょう?」



※秋雲へのインタビューがしばらくできなくなります。次できるようになるのは7月です。


下1 動画の種類

下2 内容

シリーズ

貧乏メシを作って食べる

>>48>>49 了解です。

※この世界観では艦娘や艤装も資材とは別にご飯を食べます。また、秋月は飯ウマ勢です。


秋月「シリーズ物をやりましょう!秋雲さんのインタビューシリーズは、結構期間が開いてしまいますし。」


長十砲ちゃん<ハラヘッター


秋月「っと、その前にご飯の時間ですね。間宮にいきましょうか。」


長十砲ちゃん<フルフル


秋月「どうしたんですか? あ!もしかして、私の料理が食べたいんですか?」


長十砲ちゃん<コクコク スッつスケブ


秋月「ん?なんですか?」


スケブ←料理を動画に取る秋月の図


秋月「おお!これなら料理もできて動画もできて一石二鳥です!さすが長十砲ちゃん!」ナデナデ


長十砲ちゃん<~♪


秋月「そうだ!せっかくですからゲストも呼びましょう。」



呼ぶゲストを自由安価で決めます。(深海除く)

直下

涼月

うわ、sagesaga消えてた。申し訳ないです。

>>52 了解しました。

何回も書き込みを消してしまって、書き直し三回目です。もう少々お待ちください…

秋月「涼月を呼びましょう!料理が得意だといっていましたし。」


涼月「お呼びでしょうか、秋月姉さん。」


秋月「ちょうどいいところに!涼月、じつはかくかくしかじかで…」


涼月「マルマルウマウマだと…。了解しました。秋月姉さんのために私、がんばります。」


秋月「ゲストも決まったところで、どんなものを作るか考えましょう!」



安価で作るものを決めます。以下の中から選んでください。

1 普通のお昼ご飯

2 おつまみ系

3 甘いもの

直下

すいません。少し仕事が入ったので、席をはずします。30分かからないと思うんで、少々お待ちを

アクシデントがあり、だいぶかかっちゃいましたが料理シーンだけ投下します。この後もう一度仕事に向かわなくてはならなくなったので、続き再投下できるのは10:30ごろになりそうです。ごめんなさい。

長十砲ちゃん’s<ハラヘッター


涼月「長十ちゃん…」


秋月「まあ、長十ちゃんもこういってますし、ここはひとつお昼ごはんを作りましょう。」


~間宮食堂厨房~


秋月「間宮さんに許可をいただきました。料理を始めましょう!」


調理開始!


秋月「皆さん!秋月チャンネルにようこそ!」


秋月「今回はゲスト。といっても私の妹なんですが、ゲストを呼んで料理をしようと思います。」


涼月「す、涼月です///き、今日はよろしくお願いします///」


秋月(私はこんなに緊張しなかったなぁ…牛缶の力ってすごい。)


秋月「今回作る料理は、牛缶とお芋を使った炊き込みご飯です。」


秋月「用意するのは、お米、牛缶、お芋だけです。」


涼月「ちなみにこのお芋、私が家庭菜園で作ったおいもなんですよ。」


秋月「まず、お芋の皮と目をとります。そして小さくきっていきます。」


涼月「姉さんが料理している間にお米をといでいきます。」


涼月「研ぎ終わりました。案外疲れますね…あ、お芋も切り終わったようです。」


秋月「ここで登場するのがこの牛缶です!」テッテテー


秋月「牛缶のお汁をお米と一緒に炊くことでおいしくなるのです!お芋も一緒に入れてしまいます。」


~30分後~


涼月「炊き上がりました。」


秋月「それでは、いただきましょう。」


涼月&秋月「いただきます。」


パクッ


味の良さをコンマ判定で決めます。

1~20 え、なにこれ、まっず。カニノタベレナイトコノアジガスル。

21~70 普通。可もなく不可もなく。

71~00 ビャアアアアウマヒイイイイイ!

直下

73→ビャアアアアウマヒイイイイイ!



秋月&涼月「ビャアアアアウマヒイイイイイ!」


秋月「牛缶のお汁がしっかりお米にしみている!」


涼月「かといってお芋の風味を消すことのない程よいうまみです!」


秋月「」ガツガツ


涼月「」モリモリ


秋月&涼月「ご馳走様でした。」


秋月「いやー、終始無言で食べてしまいました。」


涼月「とてもおいしかったので、皆さんもぜひ作ってみてください。」


調理終了!

いったんここまで。最後駆け足気味でごめんなさい。ではまた。

復帰しました。始めます。

追加ルールを一つここに書いておきます。

・シリーズ系動画の期間を決めます。直下コンマ一の位をその動画の期間にします。0は10扱いです。

秋月「長十砲ちゃんも絶賛していました。またゲストを呼んで作りましょう。」


秋月「さて、オータムクラウド先生へのインタビュー動画の反響はどうでしょう…?」


シリーズ動画「秋月の節約お料理動画」の期間をコンマ判定します。

直下コンマ一の位

前回の動画「オータムクラウド先生に直凸してみた」による支援者の増加コンマ判定を決めます。

下2コンマ×2増加

08→8 
「秋月の節約お料理動画」は3月第二週まで更新します。なお、最初のルールにのっとりシリーズ系動画は「秋月の節約お料理動画」が終了するまで作成されません。


支援者数

88→258

秋月「わわ!すっごく支援者さんが増えています!この調子でがんばりましょう。」

一月第二週 二日目

秋月「今日も元気に行きましょう!」


扉<ライキャクダゼ


秋月「誰でしょう?はーい。どうぞー。」


提督「順調か?秋月。」


秋月「あ、司令!順調ですよ!」


提督「ふむ。もう250人を超えたか。さすがだぞ、秋月。」


提督「でも、コメント返信というのを知ってるか?」


提督「コメント返信をすると評判が少しよくなって支援者が増えやすくなるんだ。」


秋月「そうなんですね…初めて知りました。」


提督「でも、動画として反映しなくちゃいみがないからな。」


秋月「なぜですk…あっ」


提督「気づいたか。コメントができても、その人とコメントで会話ができないからな。ちょっと不便だよな。」


提督「俺は執務があるから戻るわ。がんばれよ。」


秋月「はい!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秋月「さて、提督が帰ったところで、動画の内容を考えましょう。」


※お料理シリーズ、秋雲インタビューシリーズは行えません。


下1 動画の種類

下2 内容

※コメント返信ということなので、内容安価はとりません。


秋月「提督がおっしゃっていたコメント返信を行いましょう!」


秋月「どんなコメントがあるのでしょう…」


>>74>>80まで、どんなコメントがあるかの自由安価をとります。書き込んでいる人の名前もあったらお願いします。

(例: 名前:まな板 コメント:ちょ、牛缶についてどんだけかたってるんwwww )

明日が早いので今日は安価だけ取っておしまいです。ではでは。

安価指定ミスです。正しくは>>76から>>80

名前:お洒落な重巡 コメント:その缶詰の中身はもちろん神戸牛ですわよね?

名前:KPS
コメント:普段きちんと食べているのだろうか?もしや録な食事をとっていないのではないかね?

皆様ごきげんよう>>1です。報告し忘れていましたが、平日は仕事の関係上基本更新できません。例にも漏れず、今日も更新できません。
こんな駄文を楽しみにされている方は少ないかと思いますが、待っている皆様方、ごめんなさい。雑談はOKですので、よければスレを埋め尽くさない程度に雑談していってください。次回更新はクリス何とかの前日、23日を予定しています。

皆さんごきげんよう寒くてタイプミスがかさむ>>1です。11時30分あたりから更新していきますが、人いますか?

いないですかね…まあ、安価はとらないでいけるところまで更新します。
sageはずせばくると願って。

※KPSさんはに○に○動画の有名な人らしいです


秋月「コメントって案外多く来るんですね。」


秋月「つまり人気がある証拠ですね!」ドヤ


秋月「さて、返信していきましょう!」


返信開始!


秋月「さて、今回はコメント返信をします!」


秋月「最初はこのコメント。KPSさn…えっ!?KPSさん!?ありがとうございます!いつも動画見ています!」


秋月「コメントは『普段きちんと食べているのだろうか?もしや録な食事をとっていないのではないかね? 』ですが…まずはコメントありがとうございます。」


秋月「えっと、お料理は基本私の本職のほうの職場においしい食堂があるので私はそこでいただいています。」


秋月「ちゃんとしたお料理はできますので、ご安心を。」

秋月「次のコメントは、コモン防空駆逐艦さんからのコメント。」


秋月「『素晴らしい。牛缶の素晴らしさをもっと布教しなければならない 』とコメントいただきました。ありがとうございます。」


秋月「最初の動画のコメントですね。」


秋月「私以外にも牛缶をあがめている人がいるとは…この人とはいいお酒が飲めそうです。」


秋月「お洒落な重巡さんからのコメント。このコメントも最初の動画からです。」


秋月「『その缶詰の中身はもちろん神戸牛ですわよね?』コメントありがとうございます。」


秋月「たしかニュージーランドだったと思います。量産性に長けているので現代では基本外国産でしょうね。」


秋月「私の特別な牛缶の場合、名前にちなんで大和牛です。」


秋月「では、次に参りましょう。ISKZさんからのコメント。ありがとうございます。」


秋月「『節約お料理の動画を見て、同じものを作ろうとしたら爆発しました 』…」


秋月「な、何かアレンジを加えようとしませんか?初心者はアレンジを加えずレシピどおりに作ると失敗しませんよ。」


秋月「他約数名からも同じコメントをいただきました…」


秋月「き、気を取り直して最後のコメント参りましょう。」


秋月「健康マニアさんからのコメント『料理としては素晴らしいと思いますが身体に必要な成分が足りない気がします』とのこと。」


秋月「そうですね。たんぱく質、脂質位しか取れませんね…。野菜を加えるとよかったかもですね。次回の参考にします。ありがとうございます。」


秋月「それでは短いですが、今回はここまで。また次回お会いしましょう!」


返信終了!

秋月「今朝の動画で支援者数はどれだけ増えたのでしょうか」


今回あげた動画「秋月の節約お料理動画」による支援者の増加コンマ判定を行います。

下1のコンマ×2増加

59×2=118

支援者数

258→346


秋月「次の作戦もがんばりましょう。」

一月第三週 一日目


秋月「そういえば、比叡さんと磯風さんがこの前食堂でなにかを爆発させていました。なんだったんでしょうか…」


秋月「さて、今日はどんな動画をとりましょう?」



安価とります。最初のルールにのっとり新規シリーズ系動画は「秋月の節約お料理動画」が終了するまでできません。

下1 動画の種類  

下2 内容

単発


鎮守府中のペットボトル集めてイカダに組み立てあげ海に打ち上げ搭乗し、
櫂でペットボトルイカダを漕ぎながら海岸沿いにいる方々にペットボトルに関するお礼参りしてみる

>>107>>108了解。

秋月「うーん…動画のネタが思いつきませんね…」

          ・・
照月「秋月姉さ~ん、あれはじまるよー」


秋月「あ、もうそんな時間ですか…今行きまーす!」


艦娘多数< ザワザワ クマクマニャー キソー


秋月「始まりますね…」

時計<19ジヤデー。


TV<THE! 鉄○DASH! 


秋月「来ました!」


TV<船で大陸行くでー!  にしてもペットボトルのゴミ多いなー!


照月「何でこんなにペットボトルが多いんだろうねー。秋月姉さん。…姉さん?」


秋月「これです!」


照月「ピィッ!?」ビクッ


秋月「こうしちゃいられません。ペットボトル集めてきます!」ダッシュ!


照月「えぇ…?」

安価採られた方に質問です。
お礼参りとは、ペットボトルを捨てる輩に報復するですか?それとも違う意味で?
場合によってはBadENDになるので、聞いておきます。

少し悩みましたが、返答が15時までない場合、申し訳ないですが安価とさせていただきます。

ないですね…安価とります。


安価でどの様な形のお礼参りをするか決めます。

例:報復をきつめにする

下1

了解です。このあとの構想を練るので、今日の更新はいったんおしまい。再開は時刻は未定です。
でも、必ず帰ってきます。(メロス感)

戻りました。更新始めます。

秋月「ゴミを捨てる人たちにはしっかり反省してもらいます!」


秋月「でも、何をすればよいか…」


秋月「ペットボトルに砂をつめて投擲は…だめですね。危険です。」


秋月「お説教しても、子供だとなめられて効果はなさそうですし…」


秋月「こうなったら誰かを呼んで、一緒に考えてもらうしかなさそうですね。」


秋月「出来れば大人っぽい戦艦級の方や、面白い方とか。」


秋月「あるいは、いたずらの得意な人に頼みましょうか…」



安価とります。


秋月の協力者(ゲスト)を多数決します。下1から下5までで、最高コンマを出した艦娘(深海除く)をゲストとします。

同数の場合は二人、又は三人で進行します。00=100扱いです。


下1~5 艦娘の名前をどうぞ。

卯月→37 武蔵→81 白露→66 朧→94 明石→65

結果 朧


朧 が なかま に くわわった!

秋月「漣さーん、いますかー?」コンコン


朧「秋月さん。珍しいね。漣は遠征にいったよ。用件はきく、たぶん。」ガチャ


秋月「(たぶん…?)そうですか。実はかくかくしかじかで…」


朧「まるまるうまうまね。楽しそうじゃん。漣は当分帰ってこないから私が変わりにやるよ。」


秋月「いいんですか?ありがとうございます!」


朧「それで?他の人は?」


秋月「え?それはどういうことですか?」


朧「こんな大規模なことをやるんだから、もっとゲスト集めようよ!」キラキラ


秋月「そ、そうですね。もう二人ほど誘いましょうか。」






再度安価です。

卯月、武蔵、白露、明石 のなかでゲストをもう二人決めます。自由安価は無しです。

下1 下2

武蔵、明石了解です。

さて、安価が決まったところで今回はここまで。明日の更新はありません。
それでは皆さん少し早いですがメリークリスマス。

あけましておめでとうございます。>>1です。

年末にインフルエンザにかかり、40°近くの高熱が出て倒れてしまいました。今は自室で休んでいます。
ですので向こう1、2週間かそれ以上更新できそうにないです。ごめんなさい。
こんな>>1とスレを今年もよろしくお願いします。

皆さんごきげんよう。忘れ去られていたであろう>>1です。
明日から始めますので、よろしくお願いします。

皆さんごきげんよう。冬アニメの録画失敗してブルーな>>1です。orz
9時くらいから投下しますんで、よろしくお願いします。

朧「船の作成要因として明石さんをよぼう。工廠に大体いるはずだからいつでも呼べるし。」


秋月「そうですね!海上で船が壊れても何とかなりそうです。後は…」


時計<トケイガ ゴゴ20ジクライヲ オシラセシマス


秋月「あ、もうそんな時間ですか。せっかくですし朧さん、一緒に行きましょう。」


朧「うん。あ、曙たちも一緒でいいかな?」


秋月「はい。大丈夫ですよ。」


~食堂~


ワイワイ ガヤガヤ


曙「混んでるわねー。」


秋月「あ!あそこ開いてますよ。 武蔵さーん!相席いいですかー?」


武蔵「ああ、いいぞ。だが珍しいな。」


潮「どこも混んでて…ごめんなさい。」


武蔵「ハッハッハ。なに、気にするな。」


朧「!」ピコーン


朧「ねえ、秋月」ヒソ


秋月「何でしょう?」ヒソヒソ


朧「武蔵さん誘ってみない?」ヒソヒソヒソ


秋月「ええ?あまりそういうイメージないけど…」ヒソヒソヒソヒソ


武蔵「どうしたんだ?さっきからヒソヒソと…」

秋月「いえ、なにm…」アセアセ


朧「ねえ、武蔵さん。後で少し相談があるから工廠にきてもらってもいいですか?」


武蔵「べつにいってもいいが…ここでは話せないことか?」


朧「うん。秋月と私の砲のことで少し。…戦艦の武蔵さんと、兵装開発担当の明石さんにしか話せないことなんだ。」


秋月(そうか!武装関連の話題を出せばさりげなく明石さんと武蔵さんの二人が釣れると。そういうことですか!)


朧(そうだよ。秋月。これで完璧…たぶん。)


秋月(朧さん…直接脳内にっ…!)


武蔵「そうか。なるほど。それならここでは難しいな。だが、夜はもう遅い。そろそろ夜戦忍者の出る時間だ。」


ヤセンダー! バリーン!ドーン!! キャー! ミョウコウネエサーン!?


武蔵「…ほら、な。明日にそのことを片付けよう。私も忙しくなりそうだし。」ハァ


朧「そうですね。なら明日。」


秋月「お願いします。」


武蔵「了解した。長門!陸奥!あのバカをとめるぞ!大和がインフルエンザだから、三人でとめる!」


秋月「大変そうですね。戦艦の皆さんも。」


朧「そうだね。さて、工廠に行こうか。」


秋月「はい。明石さんにも交渉しないとですね!」


曙「」


潮「」


朧「」


秋月「…ね、狙ったわけじゃないですよ!?」カァァ///


~一方そのころ医務室では~


羽黒「あの、早くよくなってくださいね。」


妙高「大和さん。はい。アーン」つおかゆ


大和「いただきまs」


川内「夜戦だー!ヒャッハー!」バリーン!←窓を割る音


ドーン!←妙高とぶつかる音


妙高「キャァ!?」←中破


羽黒「妙高ねえさーん!?」

~工廠~


秋月「明石さーん。いますかー?」


明石「はーい。どしたの?こんな夜に。」


朧「あの、かくかくしかじかで…」


明石「そっか。マルマルウマウマね。艤装預かっておこうか?」


秋月「あ、大丈夫です!整備不良ではなくて、ちょっとした調整なんで。」


明石「なら大丈夫だね。じゃ、明日。」


~~~~~~~~~~


朧「よし。これで大丈夫だね。」


秋月「でも、あんなうそをついていいんでしょうか…」


朧「サプライズだよサプライズ。大丈夫…たぶん。」


秋月「たぶんって…」


準備一日目、終了!



※今回から準備期間も描写していきます。不評ならやめます。

 短いですが今回はここまで。明日は二日目を描写していきます。ありがとうございました。

皆さんごきげんよう。>>1です。遅れましたがいつものようにちまちまと書いていきますよー。

準備二日目 ~第七駆逐隊の部屋~


秋月「朧さん、いますか?」コンコン


曙「朧なら工廠に行ったわよ。」ガチャ


秋月「そうですか。ということは、武蔵さんも?」


曙「武蔵さんはしらないけど、明石さんは来たわ。」


秋月「そうですか…ありがとうございます。では。」


==========


秋月「どうしましょう」

選択安価

秋月は…


1.大和型の部屋に行く


2.工廠に向かう


直下

秋月「一応武蔵さんのお部屋をのぞいてみましょう。」


~大和型の部屋~


秋月「武蔵さん、いますかー?」コンコン


コンマ判定

武蔵は…


偶数コンマ いた


奇数コンマ いなかった

武蔵「秋月か。いまちょうど工廠に向かおうとしていたところでな。…待たせてしまったか?」ガチャ


秋月「いえ、大丈夫です。ですが、朧ちゃんと明石さんはもう工廠にいるようなので早く行きましょう。」


武蔵「ああ。」


~工廠~


武蔵「ん?やけに暗いな…朧ー!明石ー!」


秋月「どうしたんでしょう…」


??「フ…ようやく来たか。」


武蔵「誰だっ!?」


バンッ!!


朧「待っていたよ…武蔵さん。」←ゲンドウポーズ


朧「実はね。ここにあなたを呼んだ本当の目的は、われわれの遊戯(いたずら)に加担してもらうためなんだ。」


秋月「ええ。艤装の件は呼び寄せるための口実です。だましてごめんなさい…」


秋月(ここまでは予定通り…)


朧(後は、武蔵さんが許してくれるか、それとも…)


武蔵「なに…?」


武蔵「お前たち…」ゴゴゴゴゴ


朧&秋月(あ、これ、だめなやつだ。タヒんだわ。)

武蔵「なぜそんな面白そうなことを先に言わなかった!?」キラキラ


秋月&朧「…え?」


武蔵「どうした?」


秋月「いや、あの…」


朧「怒られると思ったから…」


武蔵「何を言っている?怒るわけないだろう!悪戯など、何年ぶりにやるんだろうか…」


秋月&朧「よかったぁ…」


武蔵「そういえば、明石は?」


朧「ああ、さっき反抗してきたから縛って椅子代わりにしてた。」ニッコリ


明石「」←亀甲縛り


秋月「oh…」


武蔵「…解いてやれ。」


朧「うん。」ホドキホドキ


秋月「明石さん大丈夫ですか?」


明石「オボロチャンコワイオボロチャンコワイ」ガクガク


朧「さて、これで三対一だから、決まりだね。明石さんも最悪多数決でって言ってたしね。」


明石「ハァ…仕方ありません。やります。やりますよ。やりゃーいいんでしょ。」


秋月「よし!これでメンツはそろいましたね。ゴホン。これより、作戦について説明します」


~艦娘説明中~


武蔵「なるほど。大体理解した。」


秋月「伝わってよかったです。では早速、明石さんは設計図を作成してください。武蔵さんは船の隠蔽を。あくまで動画企画なんで、


   ばれないようにしたいんです。そして私と朧さんはペットボトル集めですね。他の駆逐艦の子達にも協力してもらえるようお願いしておきます。」


朧「ペットボトル集め。長くなりそうだなぁ…」




準備二日目、終了!

今回はここまで。ありがとうございました。

皆さんごきげんよう。最近某ニュースアプリで艦娘が動画配信することについて語るスレが増えていることが嬉しい>>1です。
今日も更新しますが、リアルでちと忙しいのと、三日目はこれといって内容がないのでダイジェスト形式で投下します。

準備三日目 駆逐サイド


提督「~~~というわけで、駆逐艦及び一部軽巡には日没まで町でペットボトル回収を行ってもらう。質問があるものは?」


北上「提督ー、質問。」


提督「どうぞ、北上。」


北上「もちろん報酬とかでるよね?ただ働きはごめんだよ。」


ソウダクマー! ホウシュウダセー! 


提督「もちろんある。」


一同「!!」


提督「他艦のブツを奪っても、他艦と協力してもいい。一番多く集めた艦娘には間宮券10枚プレゼントだ!!」


赤城・加賀「間宮券と聞いて!」シュバッ!


提督「対象は駆逐艦及び軽巡のみだ!帰れ一航戦!」


一航戦「(´・ω・`)」


提督「では、回収スタートォ!」



イチバンハワタシ! ダレモオイツケナイヨ! ypa! クマー! ニャー!


~~~~~~~~~


雪風「しれぇ!がんばりました!」←運60


提督「さすがだな幸運艦。ほら、間宮券だ。」


時雨「勝てなかった…か。」←運50


初霜「ですね…」←運53


北上「がんばったんだけどな~」←運30


龍田・天竜(天竜ちゃん〈龍田〉におごりたかったのになぁ…)


秋月(一応このスレの主役なのに…)


ペットボトル回収 完了!

明石・武蔵サイド


明石「土台部分を厚くして…。でも安定が…ああ、そっか。砲もつまないとだから…」


妖精A「じゃあここをこうすれば安定するんじゃないですかー?」


妖精B「何門つむかも問題になるですよー。」


明石「いっそのこと扶桑型の艦橋をモデルに砲塔を真ん中に立てちゃいましょうか…」


妖精C「そんなことするなら左右に砲をおけば…」


妖精A「ばっかお前。んなことしたらバランス崩れるですよ。」


妖精C「左右で砲の数変えればいいやん。」


妖精B「それ採用。あったまいいなお前。」


明石「でもそれだと見栄えが…」


妖精A「なら、あーして…」


~~~~~~~~~~~~


武蔵「なにを話しているのだろうか…私にはわからんことだというのは確かだ。」


陸奥「あら、武蔵。なにしてるの?」


武蔵「ああ、陸奥ちかよるな。明石と妖精が兵器開発をしていてな。私は皆が近寄らないように警備しているんだが…危険だからよらないでくれ。」


陸奥「あらそう。…がんばってね。」


武蔵「ああ。」


武蔵(…私以外でもよかったんじゃないか?)


三日目終了!

今日はここまで。ありがとうございました。

皆さんごきげんよう財布を落として、ずほタペストリーを買えなかった>>1です。
間が開いてしまって申し訳ないです。更新していきます。

準備四日目


秋月「さて…駆逐艦の皆さんに手伝ってもらって周辺のペットボトルをありったけ集めました。」


武蔵「時は来たな。」


秋月「はい。海や川にゴミを捨てる人たちに天誅を下してやりましょう!」


明石「装備やいかだは私と妖精ちゃんで作りました!」


ペットボトルいかだ<バァァン


ペットボトルロケット×たくさん<ズゥゥン


~数分後~


朧「ペットボトルロケット、装填完了。各兵装整備完璧!」←コマンドーのデェェェェェェェンのときのポーズ


秋月「さて、どのくらい厳しいことをしてやりましょうか。」←コマンドーのデェェェェェェェンの(ry


武蔵「待ちに待った艦隊決戦。胸が熱いな!」←コマンドーの(ry


明石「ちょ、それ長門さんのセリフ…」←コマンド(ry


コ、コンマで厳しさを決めます。


1~30  威嚇射撃程度。被害は出さない。


31~60 沈め!沈めぇ!


61~00 提督「何が始まるんです?」 秋月「第三次世界大戦だ。」

18→第一の関門クリア!


朧「武蔵さんにさえぎられた感あったけど、威嚇程度ってことにしようって決まったよ」


明石「誰に言ってるんですか?」


秋月「そんなことより浸水しましょう!早く早く!」


武蔵「海賊王に、私はn…」スパーン!


朧「それ以上いけない。」


秋月・明石(武蔵さんってこんな人だっけ?)


~戦闘開始!~

~とある砂浜~


DQN1「あ~うまかった」ペットボトルポイ


全員「ypaaaaaaaaaaaa!」


DQN1「おわ!なんだあれ?ボートと…人?」


全員「ゴミを捨てる輩に天誅を!」


明石「くらいなさーい!」バシュゥゥゥ!


コンマ判定


下一桁1~3 直撃


下一桁4~0 ハズレ

見返してきたら表記し忘れを発見。
コンマでの連取りはありです。

65→ハズレ


DQN1「あっぶねーな!何すんだ!」


明石「ポイ捨てするから悪いんですよーだ!」


朧「私たちはいつも見ている。ポイ捨てを今度またしたら直撃させるよ。」


DQN1「ああ!?じゃあやってみろよ!」ポイ!


朧「明石さん。やっちゃって。」


明石「はーい!」バシュゥゥゥ!


 ドーン!


DQN1「」チーン


秋月「よし!汚物は消毒できましたね!」


武蔵「次行こう!」


明石「あ、あそこに人影発見!」E.双眼鏡


自由安価 

誰がいた?複数可

下1

照月「~♪」ゴクゴク


照月「…」ポイッ


明石「照月さんでした。あ、ポイ捨てを確認!アクエリ派の模様!」←アクエリ派


秋月「…天誅を下します。帰ったら説教ですね。」←ポカリ派


武蔵「許せんな。」←自分で作る派


朧「よし行こう!」←ダカラ派


全員「ヒャッハーーーーー!」


照月「えっ、なにあれ!?秋月姉さん!?」


秋月「反省しなさい照月ぃぃぃ!」バシュゥゥゥ


コンマ判定

下一桁が1~3 命中

下一桁が4~0 打ち落とされる

88→防空駆逐艦つおい


照月「わわ!た、対空射撃用意!てー!」



バババババババババ


武蔵「くっ、防がれたか。」


秋月「なぜ捨てた!いえ!」


照月「あの、えっと…ち、ちょっとした出来心で…たはは。」


秋月「たははじゃないです!…後で説教です。みっちりとね。」


照月「…ハイ」


朧「ま、まあドンマイ」


秋月「ッチ 次いきましょう。次。」ハァ


明石「相当怒ってますねぇ。おっ、あれは…」


自由安価

誰を発見した? 艦娘除く

下1

ガキ1「みんなでさ!誰が一番とおくまでゴミ投げれるか勝負しよ!」


ガキ2「いいぜーwwペットボトルでいい?」


ガキ3「本気でいくでござるよぉwwwwwwwwww」


明石「糞がき集団発見。爆撃したいです。」


武蔵「あーまたポイポイと投げおって…」


秋月「やっつけてやりましょう!」


武蔵「長距離砲だ!食らえ!」バシゥゥゥ


コンマ判定

6~9 直撃

それ以外 ハズレ

下1

0→ハズレ

ガキ4「上から来るぞ!気をつけろ!」


ガキッズ「え?」


バッシャァァァン!


ガキッズ「」ビショヌレ


全員「ハッハッハァ!!ざまあwwwwww」


ガキッズ「ぬわぁぁぁん!おうちかえるぅぅ!」ドドドドド!


秋月「ゴミで遊ぶなんて!親の顔が見てみたいです!」


朧「まったくだよ。普通の人がやらないことをよくできるね…」


明石「ほんとです。あ、あれは…」


自由安価 

誰を見つけた?

下1

明石「涼月さん…隣に誰かいますね。誰でしょう…」


自由安価

隣にいるのは?

下1

明石「涼月ちゃん、彼氏といる…」


武蔵・秋月「な、なんだってーーーーー!?」


朧「知ってた。」


秋月「くっ!妹にさきをこされるとは!」


武蔵「朧、誰から聞いたんだ?」


朧「漣。みんな知ってる。たぶん。」


明石「そんなのはどうでもいいです。炸裂弾あるんで朧ちゃん。ぶっ放して。」


朧「何で私?」


明石「これまで一回も打ってないから。」


朧「あー、そういえば。…打ちます。ってー!」バシュゥゥゥ!


リア充に天誅を!コンマ判定!

1~3 ハズレ

4~0 爆発

4→炸裂するもんね。しかたないね。


涼月「きゃぁっ!?」


彼氏「うわぁ!?」

※誤送信ごめんなさい


全員「リア充爆発!ヒャッハー!」


秋月「私より早く大人の階段を上ったのが悪いんです!後悔しなさい!」


明石「そろそろ残弾も尽きてきましたねー。帰ります?」


武蔵「そうだな。私の足元が浸水してきているし。そろそろ潮時だな。」


朧「帰ろう。かえれば、またこれるから。」


秋月「私たちの戦いはこれからです!」



~戦闘終了!~



今回あげた動画がコメント返信なので支援者増加はありませんが、次回ボーナスのコンマを取ります。


下1のコンマ数÷2が次回支援者コンマに追加されます。どうぞ!

25÷2=12.5→13


秋月「お洒落な重巡さん、コメント欄でたたかれてますね…とくにktkrさんにはスラング連呼されてますし。」


秋月「次もがんばりましょう。」



※今日はここまで。キャラ崩壊させすぎました。>>1反省。

皆さんごきげんおはようございます。酉違うかもしれない>>1です。ケータイから失礼してます。
エクレアが手に入りましたがゼリーはまだ入ってきてないらしいです。クソが。ヤマの近くに住んでるのですごく寒かったです。...それだけです。今日は更新します。

ゼリーとタペを持って帰還しました>>1ですやっふぅぅぅぅ!
更新しまーす!

一月第三週 二日目


秋月「ふぁ…あ」アクビ


提督「秋月。おはようさん。」モッモッ


秋月「司令。何食べてるんですか?」


提督「ああこれか。九三式酸素魚雷ーーーー」つスッ


秋月「なっなんてもの食べてるんですか!?」


提督「----を模したエクレアだ。食うか?」つエクレア


提督「ボリューム満点でうまいぞ?ひとつどうだ?」


秋月「なんだ…びっくりして損しました。ありがたくいただきます。」


秋月「そうだ!せっかくですので今日の動画でエクレアを作ってみます!」


提督「そうか。がんばれよー。」




※今週は「秋月の節約お料理動画」の投稿がまだなので動画安価なし。変わりにゲスト安価です。


下1 ゲスト艦娘(複数可)

鈴熊…これはこれは。私的にちょっと面白くなりそうですなぁ…

~間宮食堂~


鈴谷「おなかすいた~熊野~何食べる~?」


熊野「牛肉意外なら何でもいいですわ…」


鈴谷「まだ引きずってんの~?(うーん…あ、これにしよっ!)間宮さーん!アイス最中二つくださいな!」


シーーーーーーン


鈴谷「あれ?」


熊野「おかしいですわね…いらっしゃらないのかしら?」


秋月「あれ?お二人ともなぜここに?」トコトコ


鈴谷「あ、秋月ちゃん。間宮さんがいないの。どこいったか知らない?」


秋月「あー。お二人とも立て札見てませんでしたね…」


熊野「立て札…?」


秋月「今から私料理するんですよ、動画企画で。」


熊野「もしかしてその企画名は『秋月の節約お料理動画』ですの!?」


秋月「ええ、そうですけど…見てくれているんですか!?」パァ


熊野「もちろんですわ!支援もしましたのよ!」パァ


秋月「うわぁ!ありがとうございます!」


秋月「そうだ!せっかくですからお二人も動画に出てみません?」


鈴谷「マジで!?ラッキー!もちろん出るよね!?熊野!」


熊野「もちろんですわ!この前の汚名を返上してやりますわ!」


秋月「汚名…?」


熊野「な、何でもありませんわ!それより材料は足りていて?」アセアセ


秋月「それが…まだなんです。」


鈴谷(ピーーン)


このとき鈴谷はひらめいた!


鈴谷(好きな材料を使ってやれば、私にとっても動画にとってもおいしくなるんじゃなかろうか!)




鈴谷「ねえ、三人でさ。好きな食材を使ってその料理の出来栄えで戦おうよ!」

秋月「好きな食材…?」


鈴谷「そう!食材をたくさん買ってきて誰が一番おいしく、安く作れるか勝負しようよ!」


秋月「なるほど…なら今日はエクレアを作るので、『中身』『上からかけるもの』『トッピング』この三つならアレンジできますね!」


熊野「何を入れてもよろしくて?」


鈴谷「んー、『普通じゃ手に入らないもの』とか『高いもの』は無しだね。企画に沿ってないもん。」


熊野「そうですわよね。では、早速買いに行きましょう!」


~~~~~~~~~~~


秋月「買い終わりましたか?」


熊野「ばっちりですわ!」フンス


鈴谷「上々上々♪」


秋月「では、調理していきましょう!」



調理開始!

今回の料理対決のルールです。


・『普通じゃ手に入らないもの』とか『高いもの』はNG。もちろん食べられないのもNG(例:深海棲艦の○○、神戸牛、ボーキサイトなど


・素材は、『中身』『上からかけるもの』『トッピング』の三項目に当てはまるもの。


・採点者は提督。最下位は罰ゲーム

他に何か追加ルールがほしければ認めます。>>195まで追加ルールを募集します。

訂正>>200まで募集をとり、その那珂からコンマの大きいもの3つを追加にします。

罰ゲームは水着でスリーサイズの公開測定(最近食っちゃ寝で腹肉増量中)

味見禁止

寝落ちしてました。ごめんなさい。さて、ルールは以下のようになりました。



・『普通じゃ手に入らないもの』とか『高いもの』はNG。もちろん食べられないのもNG(例:深海棲艦の○○、神戸牛、ボーキサイトなど


・素材は、『中身』『上からかけるもの』『トッピング』の三項目に当てはまるもの。


・採点者は提督。最下位は罰ゲーム(3サイズ公開測定)


・調理中の味見禁止


・調理道具は一般的なもの




※「制限時間は12時間」という安価は「作成にそこまで時間がかからない」という理由で無効とさせていただきます。

たびたびすいません!>>195は連取り扱いになりますので無効で。こっちが正規ルールです



・『普通じゃ手に入らないもの』とか『高いもの』はNG。もちろん食べられないのもNG(例:深海棲艦の○○、神戸牛、ボーキサイトなど


・素材は、『中身』『上からかけるもの』『トッピング』の三項目に当てはまるもの。


・採点者は提督と艦娘2名の計三名。最下位は罰ゲーム。


・調理中の味見禁止


・調理道具は一般的なものとする

ごめんなさい、リア友の誘いがあったので更新はここまで。ありがとうございました。

コンマは連取りに含めないのでは?
最初のレスつくのに10分以上かかってたし
とにかくおつ

皆さんごきげんよう。最近はやはりMMORPG大好きな>>です。更新しますよ。


>>205に関してはあくまでルールの「安価」を「コンマの大きさ」で決めたものです。
つまりコンマ判定ではなく、安価です。わかりづらくて申し訳ぬい。

青葉「さぁーやってまいりました第一回『秋月のお料理教室』料理対決ぅ!司会進行は私、うp主の友人青葉が勤めさせていただきます!」


青葉「ルールは簡単!>>202です!」


提督「いや、しっかり説明しろよ」ズベシ!


提督「審査委員長のT督だ。よろしく頼む。」


青葉「イテテ…そして!審査員にはこの二人に来てもらいました!どうぞ!」



これまでに出た艦娘(涼月・武蔵・明石・朧)の中から二人安価で選んでください。


下1・下2

朧「よろしくどーぞ」


武蔵「よろしくな。」


青葉「さーてさて!まずは秋月ちゃんから見ていきましょうねぇ…」

秋月サイド


秋月「やるからには全力で行きます!」


秋月「私の食材はこれです!」


秋月の買ってきたものは?>>202を参考に。

下1中身

下2かけるもの

下3トッピング

秋月サイド


秋月「生地を作って…」コネコネ


秋月「オーブンで焼きますね。この間に器具類片付けちゃいますか。」


秋月「さて、私はおなかにたまるように食パンを入れます!耳はとっておきましょう。」


青葉「おおーっとここで食パンを取り出したー!」


提督「エクレアの作り方知らんのか?こいつ…」


秋月「中が固形物だと生地を切らなきゃいけないのが難点ですね…」


オーブン<チーン


秋月「焼けましたね!そしたら、パン詰めて…わたしの好きな苺ジャムと生クリームを乗せて…」


エクレア<フツウニクエヨ…


秋月「あれ…思ってたのと違う…ま、まあいいです!かんせいでーす!」


~~~~~~~~~~


青葉「完成したようですね!次は鈴谷いってみましょう!」


提督「次はまともなのを作ってくれよ…」

鈴谷サイド


鈴谷「エクレアなんてこの鈴谷さんにまっかせなさーい!」


鈴谷「材料はこれ!」


鈴谷の買ってきたものは?>>202を参考に。

下1中身

下2かけるもの

 下3トッピング

中途半端ですがここまで。E2クリアしてきます。

皆さんごきげんよう。>>1です。バンド始めました。
更新していきますね。

※作成動画は審査員二名は見ていません。



鈴谷「エクレアは去年のバレンタインで作ったから、作り方はばっちりだねー」


提督「うまかったなぁ。あれ。」


鈴谷「普通のじゃ味気ないから、今日はちょっと和風にしてみるか!」


青葉・提督「!?」


鈴谷「餡子いれーの…」チュゥゥゥ


鈴谷「黒蜜かけーの…」トロォォ


鈴谷「完成!と言いたいんだけど…んー、なんか足りないなぁ…」


鈴谷「よし!金平糖でも乗せますか!」


パラパラパラ……


和風エクレア<ホホ、マロスwww


鈴谷「よっし完成!」


~~~~~~~~~


提督「そう来るとは思わなかった。」


青葉「鈴谷は料理うまいんですねー。」


提督「ああ、でも熊野がどうなんだろうか…」


青葉「聞くところによるとまあまあ逝っちゃってるらしいですよ。」ボソッ


提督「まじかよ」ボソボソ

熊野サイド


熊野「勝って汚名を返上しますわ!」


熊野「私の用意した材料はこれですわ!」



熊野お嬢の買ってきたものは?>>202を参考に。

下1中身

下2かけるもの

 下3トッピング


ごきげんよう。忙しくて更新できなかったことを伝えない馬鹿な>>1です。
なんか運営さん、海外から攻撃受けてるみたいですね。がんばれ運営!負けるな運営!
というわけで更新しますね。

※艦これの様子を見ようとしたわたしがばかだった…


熊野「秋月さんはおかずとなる料理を作っていましたわ。」


熊野「なら私もおかず系エクレアで勝負ですわ!」


提督・青葉「」


熊野「材料はひき肉、ウスターソース、しょうがですわ!」


提督・青葉「oh…」


熊野「ここであの汚名を返上してやりますわ!」



~~ここからはあまりにひどいのでダイジェストでお送りします~~


熊野「き、生地が焦げてますわー!ああ、お肉も!」ジュウウウウウウ!


熊野「ちょっと!?どうやってお肉を中にいれるんですの!?」


熊野「あああ!ソースの蓋が取れましたわー!?」ダバー


熊野「もう台無しですわー!」


~~~~~~~~~


提督「なあ、青葉。…青葉?」


青葉「」ハイライトoff


提督「…わかるぞ。その逃げたい気持ち。」

青葉「さあ、運命のときが来ました!三人とも覚悟はいいですか?」


武蔵「ああ。大丈夫だ!」


朧(なーんかいやな予感が…)


提督「」


青葉「いいみたいですね!では、秋月ちゃんのから!」


審査員「「「いただきます」」」




      パクッ



判定をコンマで決めます。さあ、味の判定は?


1~60 普通に食ったほうがうまい。


61~00 可もなく不可もなく。


ぞろ目 ???


下1

ごめんなさい。途中投下です。このコンマは無効で、正しいのをすぐ投下します。

青葉「さあ、運命のときが来ました!三人とも覚悟はいいですか?」


武蔵「ああ。大丈夫だ!」


朧(なーんかいやな予感が…)


提督「」


青葉「いいみたいですね!では、秋月ちゃんのから!」


武蔵「見た目はかわいらしいが…味はどうだろうか。」


朧←早く食べたそう  キラキラ


提督「さーてあれがどう化けるかな…」


審査員「「「いただきます」」」




      パクッ



判定をコンマで決めます。さあ、味の判定は?


1~60 可もなく不可もなく。でも普通に食ったほうがうまい。


61~00 新食感でうまい。


ぞろ目 ???


下1

43→そりゃそうだ。


武蔵「甘いが、もさもさしてるな。」


朧「エクレアの上を切ってパンを入れる。その発想はよかった。でも…」


提督「普通に食ったほうがうまい。」


秋月「そ、そうですか!?ハァ…やっぱり牛缶を入れたほうg『それはない。』」


秋月(´・ω・`)

青葉「さーて次は鈴谷のでーす!」


審査員「「「おおおおおおおおお!」」」


武蔵「和風か!うまそうだ!」


朧「これは期待」


提督(ああ…これ食って楽しく終わりてぇな…)

判定をコンマで決めます。さあ、味の判定は?


1~70 うまい!うますぎる!


71~90 あれ?思ってたのとちがう…


91~00+ぞろ目 ???


下1

14→当たり前だよなぁ?


武蔵「甘さが控えめなのがいいな。エクレアのサクサク感を出せている。」


朧「弟子にしてください」ドゲザ


鈴谷「優勝はもらった!」


提督「」


このとき、提督はエクレアを食べながら一人この場から逃げる手段を画策していた。




だが、提督は見てしまった。見えてしまったのだ。















熊野が、涙をこらえているのを。

瞬時に提督は逃げようとしていた自分を恥じた。






提督は熊野がいまどんな気持ちなのかを察したからだ。






きっと、このまま行けばこのことでさらに熊野は傷つくだろう。







提督は親からあることを学んでいた。






“どんなときも常に女性には紳士であれ。嘘をついてでも、決して傷つけてはならないのだ。”と。






だから提督はどんなにまずかろうと、苦かろうと、笑顔で熊野に「おいしい」と伝えることを決めたーーーーー

青葉「…さ、さあ!さいごです!熊野カモン!」


熊野「よろしくですわ!」


/エクレアとは名状しがたい何か/


朧「」


武蔵「」


提督「…」


熊野(うう、やっぱり…)





     パクッ




熊野「え?」



提督の反応安価です。


01~30 逆に普通にうまかった。


31~70 こらえつつも何とか伝える。


71~00+ぞろ目 ???


下1

14→なん……だと…?


提督(あれ?肉のこげ具合でちょっと苦いが、あまりきにならない…味もあまりこくないな…うん。)


提督「美味い…」


一同「え?」


提督「どうしたんだお前ら。くってみろ。案外いけるぞ。」


武蔵「正気か貴様!味覚が狂ったか!?」


提督「? いや。普通に美味い。」
 

熊野「そんなはずありませんわ!提督の嘘吐k」


朧「確かにおいしいね。これ。」


一同「!?」


朧「ソースひっくり返してたけど、あれあんまかかってなかったみたいだね。」


熊野「朧ちゃんまで…」


青葉「そんなに信じられないなら自分で食べてみればいいじゃないですか~」


熊野「そう、ですわね…」






パクッ

熊野(あれ…ほんとだ。おいしい…ですわ…)


提督「ご馳走様でした。」


朧「お粗末さまでした。」


提督「何でや。」ズベシッ


朧「イタッ」


ハハハハハハハ!

~~~~~~~~~


青葉「さーて!審査員の三方、全員終わりましたんでだれを罰ゲームにするかお決めください!どうぞ!」


提督「下1」


武蔵「下2」


朧「下3」


安価とって今日はおしまい。出場者三人の那珂から安価です。


それぞれの安価をください。どうぞ!(全員が一票ずつだった場合、再安価します。)

皆さんごきげんよう>>1です。安価…マジでそれでいいんですか?
「罰ゲーム」の対象者ですよ…?安価は絶対なんで書いちゃいますよ…

提督「鈴谷」


武蔵「鈴谷」


朧「秋月」


鈴谷「…………ほぇ?」


青葉「というわけで罰ゲームは鈴谷ー!」


鈴谷「何でーーーーー!」


鈴谷「みんな褒めてくれたじゃん!なんでよぉ!」


熊野「よかったですわ…本当に…」アンド


青葉「まあ、確かに気になりますね…理由をお聞きしてもよろしいでしょうか?」


武蔵「いや、私は普通にこしあん派だから。つぶあんだったからな、文句なしに罰ゲームだ。」


提督「俺はしろあん派だが、武蔵と同じ理由だな。うん。」


青葉「じゃあ、秋月に票を入れた朧ちゃんどうですか?」


朧「私としてはよかったよ。発想も味もね。」


朧「だからモサモサしてた秋月に票を入れたよ。」


秋月「うう…」

青葉「さーて理由もしっかり聞けたところで、早速罰ゲームを執行しましょう!」


鈴谷「うわあああああいやだあああああ!!!」ガタガタ


提督「じゃあ、何するかな…」


青葉「え?決まってないんですか?」


提督「うん。何にするか…」


青葉「じゃあ、安価で決めましょうか!」


提督「安価ってなんだよ…」



はい。安価のお時間です。罰ゲームを決めます。軽くも重くも皆さんの自由です。


下1

※少し厳しくしますね(黒笑)



青葉「安価の結果、一週間の料理当番を命じます!」


武蔵「ほう…たのしみだな。大和たちにも言っておくか。」ジュルリ


青葉「なお、鳳翔さんや間宮さん、伊良湖さん、大鯨ちゃんには一週間分の有給休暇が鈴谷の分から与えられます!」


青葉「まあ普通に足りないんで、今後の分からも引きますがねwww」


鈴谷「あぁぁぁんまぁぁぁりだぁぁぁ!!」


鈴谷「ねえ、提督!何でもするからさ!助けてよ!ねえ!」


提督「ん?」


青葉「いま?」


提督・青葉「何でもするって?」


鈴谷「ぁ…」


提督「まあ、安価は絶対だから。うん。仕方ないね。」


青葉「腹くくってくださいね。す・ず・や・さ・ん☆」


武蔵「よし!今週はたくさん食べてやるぞ!」


鈴谷「うああああああああ!」


秋月(なんか今回出番あんまなかったなぁ…)



調理終了!

秋月「さーて、どのくらい増えたんでしょうか…」



前回の動画「」による支援者の「………あれ?」ってえ?












秋月「……………………………ない。」


秋月「動画が……ない……」







……はい。前回の動画は消されました。
理由は「暴力的なコンテンツを含むため」です。
これに関しては、完全に>>1の裁量です。


さて、ここでペナルティというものの追加のお知らせです。
これは動画が消されるたびに「民度が下がる」「支援者が減る」などが科せられます。
今回はなんの前触れもなかったのでペナルティはありませんが、次回からはお気をつけください。

一月第四週 一日目


秋月「で、動画消されてたんです…」


提督「そりゃまずいな…ネットで批判が高まれば大本営にこのことがばれることになるやもしれん。」


提督「それに、民度や信頼が減るかもな。」


秋月「そ、そしたら?」


提督「俺らは軍法会議にかけられるかもな。」


提督「なるべく…ばれないようにお願いな。」


秋月「は、はい。」




~~~~~~~~~


??「暇やなぁ……」


??「ん?…艦艦動画?」


??「みてみるか……」


~~~~~~~~~


さ、動画の安価ですよー。「秋月の節約お料理動画」は3月第二週まで更新します。
なお、最初のルールにのっとりシリーズ系動画は「秋月の節約お料理動画」が終了するまで作成されません。
今日は安価とっておしまい。ありがとうございました。


下1 動画の種類  下2 内容


ここ日光が当たってきもいいいという理由で家の玄関の前で照月が布団敷いて寝ちゃったので
二階へ上がる階段からスーパーボール3000個を玄関で寝てる照月まで転がしてあげて起床させてあげよう

みなさんごきげんよう。>>1です。
今日でちょうど3ヶ月ですねー。長かったのやら短かったのやら...
不定期・サボり気味な>>1のSSですが、これからもよろしくお願いします。
...え?1周年で言え...?コマけぇこたァ気にすんな。
今日の9時位から更新しますよー。

※秋月たちは基本鎮守府にいる設定なので悩みぬいた末、>>269の家=鎮守府という形で置き換えさせていただきます。
あとRPG友からの誘いがあり、一時間遅れました。ごめんなさい。


秋月「な…」


照月「えへへぇ……」Zzz


秋月「何でこんなところで寝てるんですか!?照月!置きなさい!」


照月「だってぇ…ここ気持ちいいんだもぉん…」


秋月「だとしてもここで寝るんじゃないです!」


~鎮守府 正門前~



秋月「まったく…罰が当たりますよ。」


照月「はい…」


~数日後~


秋月(#^ω^)


照月「ムニャムニャ」Zzz


秋月「またですか。こうなったら本当に罰を与えてやりましょう。」

~鎮守府 倉庫内~


秋月「確かこの辺に…縁日であまったスーパーボールが…」


秋月「ありました!ふふふ…これを照月にぶつけてやりましょう…!いっぱいあるので痛いですし、懲りて寝ることもなくなる…」


秋月「面白いので動画にしちゃいますよ…!」


~~~~~~~~~


長門「おーい陸奥ー。私がこの前の縁日で使ってあまったスーパーボールどこへいったか知らないかー?卯月がいたずらに使うらしくてなー。」


陸奥「知らないわよー。明石が溶かしたんじゃない?」


長門「そうかもな。諦めてもらうか…」

秋月「さーて、スーパーボール重かったですけど何とかなりましたね…」


秋月「カメラ回しましょうか…」


撮影開始!


秋月「こんにちは。秋月です。
   えー今日はですね…お昼寝中の妹をドッキリで起こして行きたいと思いまーす…」←寝起きドッキリのテンション


秋月「起こす方法としては、スーパーボールを大量に転がす。というものです。」


秋月「では、早速…」


秋月「あ、あれ?いない…どこに行ったんです?」


階下<クカ~


秋月「……お庭ではなく玄関で今日は寝てるようですね。」


秋月「さて、実行しますか…」


秋月「えいっ!」



ザーーーーーーーーー



照月の反応コンマ判定です。


00~30 おきない


31~70+下一桁偶数 痛がりながらおきる


31~70+下一桁奇数 痛がらずおきる


71~99+ぞろ目 ???

82→???=真ん中二つのどちらか+誰か巻き添え


照月「イタイイタイ!な、なにぃー?」


??「うわ、ナンダこれ!?ってイタイイタイ!」


秋月「あら?あらら?だ、誰か居たみたいですね…謝ってきましょうか」


~階下~


秋月「照月と誰かさーん!大丈夫でしたかー?」


照月「もう!びっくりしたじゃん!何してくれるのよ!」


加古「そーだよ!普通のならまだしも、妙に固いやつとかトゲトゲしてるやつとか!あと光る金魚みたいなのもあったし!」


加古「あれ超痛かったんだけど!」


秋月「あらら、加古さん。巻き込んでごめんなさい…」


加古「はぁ…次からは寝床変えよ…古鷹に見つかんないところに…ファァ」


照月「私も変えよーっと…」


秋月「待ちなさい。あなた数日前に忠告したわよね?次同じ事やったら罰が当たるよって…」


照月「」ビックゥ!?


秋月「今回はこの程度の罰でしたが、つぎはもっと厳しくいきますよ。」


秋月「そもそもあなたは最近たるんでるんですよ。それにお外で寝ていたりしたら……」ガミガミ


照月「」(あ、これ長いやつだ。)


秋月「ガミガミクドクド」


長十砲ちゃん (´・ω・`)エ、ドウスンノコレ


長十砲ちゃん (´ーωー`)ゴ、ゴシチョウアリガトウゴザイマスタ



撮影終了!

秋月「今回は…消されてませんように…」


前回の動画「秋月のお料理教室」による支援者の増加コンマ判定を決めます。また、コメント返信の効果発動。コンマ+12されます。

下1コンマ×2+12増加

※ごめんなさい。ボーナス値は12ではなく正しくは13でした。なおボーナス値はコメント返信の回数を重ねるごとにだんだん上昇していきます。


28×2+13=68


支援者数

346→414


秋月「もう少しで半分ですね…」



今日はここまで。いつも更新が遅くて申し訳ないです。
春休み期間はたぶん多く投稿できると思います。

…皆さんごきげんよう……。>>1です。
私のやってるゲーム内で非常に悪質なプレイヤーが出て、その鎮火作業などで更新が滞りました……。
フレの人や、被害者の方。そして私自身にも今回の件でダメージがかなり来て、>>1の精神はもう大破着低待ったなし状態です…。
話せば長くなるんで省きますが、皆さんも害児などにはお気をつけて。
明日から更新始めます。待たせてしまって申し訳ないです。

ミナサンゴキゲンヨウ>>1=デス。更新しますー

一月第四週 二日目


~秋月型の部屋~


初月「…」


秋月「お、怒らないでよ…」


涼月「そ、そうだよ…私だって一回だけだし。」


照月「私なんて攻撃されてばっかだし…」


初月「なんで僕だけ…」


青葉「それは安価をとる人しかわかりませんよ」ズイィッ


秋月「うわっ!びっくりした!」


照月(安価って何…?)



※今週は「秋月の節約お料理動画」の投稿がまだなので動画安価なし。変わりにゲスト安価です。


下1 ゲスト艦娘(複数可)

浜パi…浜風了解。


~廊下~


秋月「う~ん…何作りましょうか…」


浜風「あ、秋月さんこんにちは。」トテトテ


秋月「浜風さん。こんにちは。あら…それは?」


浜風「ああ、>>287の材料です。今から>>288に作ろうと思って…」


秋月「そうですか。あの、もしよければ…」


安価のお時間です。


>>287は浜風が作りそうな料理名を


>>288は浜風が料理を渡す人を。


どうぞー。

麻婆豆腐

磯風

浜風「ああ、麻婆豆腐の材料です。今から磯風に作ろうと思って…」


秋月「そうですか。あの、もしよければ一緒に作りませんか?」


~~~>>1のコミュ障のためキンクリ~~~~~


秋月「なんやかんやで一緒に作ることになりました。」


浜風「よ、よろしくお願いします。」


撮影開始!

秋月「さあ、始まりました秋月のお料理教室!」


秋月「今日のゲストはこの方です!」


浜風「はまかぜです。よろしくお願いします。」


秋月「今日ははまかぜのお友達に麻婆豆腐を作っていこうと思います!」


浜風「材料はこちらです。」


[マーボーの素]<やぁ [ひき肉その他愉快な奴ら]<コンチャ


秋月・浜風「…」


秋月・浜風(これ、あかんくない?)


秋月「アイエェェェ!?素!?素ナンデ!?」


浜風(これは…だめみたいですね。)


>>291「あれ?どうしたの?」




>>291 乱入者の名前(艦娘のみ)

龍田

龍田「あら~どうしたの~?」


秋月「あ。龍田さん!いま撮影中で…!」


龍田「あらぁ、麻婆豆腐~?」


秋月「だから…っ!」ビクゥッ


龍田「だから、なぁに~?」ゴゴゴゴゴ


秋月「な、なんでもないです…」


浜風(ひ、ひえぇ…)


龍田「まったく、素になんか頼って…」


龍田「いい?ここにあるものでもうすでにマーボーはつくれるの。」


龍田「片栗粉とお水。豆板醤をもってきて~?」


秋月「は、ハイ!」


龍田「はまかぜちゃんはお野菜切って炒めて~?」


浜風「あ、はい。」

~数分後~


龍田「ほら、素がなくても出来たわよ~」


秋月「ほ、ほんとだ…」


浜風「結構簡単でしたね…」


龍田「…で、なんでマーボーなんて作ってたの~?」


秋月「それは…かくかくしかじかで…」


龍田「あらぁ~、なるほどねぇ~。じゃあ、私は全国放送されるのね~」


龍田「天竜ちゃんに自慢してこよ~っと」ランラン


浜風「なんだったんでしょう…」


秋月(私のコーナーが…)



調理終了!

秋月「さて、過激なことをしましたが、昨日の動画は消えてないんでしょうか…」


前回の動画「妹を無理やり起こしてみた」による支援者の増加コンマ判定を決めます。

下1コンマ増加

…早くね?


支援者数

414→489


秋月「次もがんばりましょう。」

今回はここまで。
ちなみに、いま>>1のやってるMMOのSS書いたら需要ありますかね…

皆さん御機嫌よう。>>1です。前回とは別件でまた迷惑プレイヤーが出ました。
しかもうちのギルメンに手ぇ出しやがりまして…吊るし上げに時間と労力を割いておりますので
また更新が滞りそうです…本当にごめんなさい。

みなさんお久しぶりです>>1です。最後の更新からほぼ一月…
さすがにリアルが忙しかったとはいえ、放置しすぎたと思います。
今日こそは更新します。(’・A・)

二月第一週 一日目


秋月「う~ん…動画を投稿し始めて早くも一ヶ月ですか…」


秋月「出撃・演習は週一回にあるかないかになって…遠征も代わってもらってるし…なんだか申し訳ないですね。」


秋月「ですがいつ司令の首が飛ぶかはわからない状態…」


提督「おい」


秋月「…みんなと司令ためにも一刻も早く目標を達成しなければ…!」


さて、動画安価のお時間です。

・単発動画  支援者コンマ×1

・シリーズ系動画 支援者コンマ×2(秋月の節約お料理動画が現在進行中 3月第二週まで更新します)

・生放送  支援者はコンマ×3

・意見に対する返信動画 次コンマにボーナスをつけます。

安価誘導忘れ

種類 下1

内容 下2

でお願いしますー

多摩「…」ジーーー


ぬこ「みゃー」


多摩「うにゃっ」シュッ


ぬこ「みゃ、みゃっ」ピョンピョン


壁|A・`)ジーーー ←青葉


多摩「…猫じゃないにゃ。」


壁|A・`;)ビクゥ! ←青葉


ぬこ「みゃ?」


多摩「にゃ。にゃにゃにゃ。」

青葉「なんてことがあったんですよ!」


秋月「…いつのことですかそれ」


青葉「最近猫ちゃんが現れるようになってから毎日です!」


秋月「いいな~わたしも猫ちゃんと戯れたい…」


<にゃ、にゃぁ


秋月「…!」


秋月「わたし、いってきます!」


青葉「あ、秋月さんこれ!」ナゲッ


秋月「っと…ころは、ハンディ○ム?」


青葉「びしっと撮ってきちゃってください!」b


秋月「…わかりました!」b


撮影開始!

秋月「いきなりですがこんにちは!秋月です!みなさん…猫ちゃんは好きですか?」


秋月「かわいい猫ちゃんが向こうに居るんですが…」


秋月「せっかくなので戯れるところを生放送でお届けしま~す♪」


秋月「さあ…ねこちゃ~ん♪」


コンマです。どんなねこだった?


1~50 みけぬこ


51~90 どすぬこ


91~00 アイルー

下1

08=みけぬこ


秋月「ねこちゃ~ん♪」


みけぬこ「みぃ!みぃ!」


多摩「にゃっ!?なんでここに!?」


秋月「は~♡は~♡もう…我慢できないです…」


みけぬこ「みぃ?」








秋月「ぬこ!ぬこ!ぬこちゃん!みけぬこちゃんぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ぬこぬこぬこぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!かわいいみけぬこたんのくりくりの三色の毛をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!おけけモフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
ねこじゃらしてしてしするみけぬこたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
猫じゃらし奪い取れてよかったねみけねこたん!あぁあああああ!かわいい!みけぬこたん!かわいい!あっああぁああ!
ぬこ特集もたくさん発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!特集本なんて現実じゃない!!!!あ…写真集もよく考えたら…
ね こ ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!ぬこ王国ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?目の前のみけぬこさまが私を見てる?
みけぬこさまが私を見てるぞ!みけぬこさまが私を見てるぞ!目の前のみけぬこさまが私を見てるぞ!!
みけぬこさまが私に目で話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!私にはみけぬこさまがいる!!やったよたえちゃん!!やったねたえちゃん!!!
あ、ぬこちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあアイルーぁあ!!ロシアンブルー!!ぺるしゃぁああああああ!!!ぬこぁあああ!!
ううっうぅうう!!私の想いよすべてのぬこ好きに届け!!宇宙を越えてぬこ好きへ届け! 」

~1時間後~


秋月「はぁ~~~♡」ビクンビクンッ


みけぬこさま グッタリ


多摩「ハ~~♡ハ~~♡」グッタリ


秋月「ふう…たんのうしまし…!」パタ…





青葉「秋月ちゃ~んそろそろ返し…ってなにこれ」



倒れる秋月、事後のような乱れようの多摩、そしていなくなっているぬこ



青葉は思わず写真を撮ってしまった。



撮影終了

今日はここまで。ありがとうございますた

皆さん御機嫌よう明日ゲーム内でおしゃれコンテストを控えている>>1です。
続き…秋月が倒れてしまったところから書いていきますー

~工廠~


明石「秋月ちゃんが倒れてる!?」


青葉「はい!早く助けてあげてください!」


明石「いつから倒れてたとかはわかりますか!?」


青葉「えっと…写真を撮って機材を回収してからここに来たから…遅くとも10分前からは!」


明石「えぇ…」


明石「と、とにかく!早く救助に行きましょう!」


青葉「はい!」

~中庭~


秋月「」ピクピク


多摩「にゃぅ…」クシクシ


青葉「こっちです!」


明石「…何があったんですか!?」


多摩「秋月がいきなり来て猫をもふついてきたにゃ。で、なんでか倒れたにゃ。」


明石「その猫は?」


多摩「にゃ…」ユビサシ


ビスマルク「オスカー!きなさい!」←三毛猫をオスカーと勝手に命名して可愛がる大きな暁


みけ「みゅ…」Zzz

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年01月15日 (月) 23:26:35   ID: 9a_NUW7B

思ってたより良かったw
gj

2 :  SS好きの774さん   2018年03月08日 (木) 08:27:55   ID: O9UvpBjY

ちょっと期待。

3 :  SS好きの774さん   2018年04月20日 (金) 19:41:05   ID: jPJbs-rm

こちらでは始めまして。このSSの>>1です。
酉つけられるかわかりませんので774のままで。
こちらでは完結扱いになっておりますが、
まだ更新しますので何卒よろしくおねがいしますm(_ _)m

4 :  SS好きの774さん   2018年04月26日 (木) 05:53:55   ID: h9VV2HC_

照月踏んだり蹴ったりでワロタw

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