【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の捌 !【東方】 (292) 【現行スレ】

※注意※
東方二次創作です。
オリ貴方が幻想郷でいろいろやります。 やりたいです。
原作設定崩壊しまくり&キャラ崩壊が大変含まれます。
文章力に乏しい 。乏しすぎる。
どうぶつの森進行。何も起こさなきゃ何も始まらない。
結構不定期更新

まあn番煎じですし、すごく至らぬ点もありますが、気長にやろうと思っております。
基本的には一番下の一桁で行い、1が悪く0が良い、00は特殊と考えていただければいいです。
ぞろ目ボーナスは二桁でぞろ目(-.11など)で何かしらのボーナスが付きます。
詳しいことは前スレにて

安価などは↓2、↓1-3などで表します。
 
R-18G、過度な下ネタなどは勘弁して下さい。
(R-18はシチュさえあってれば受け付るよ。その時は描写、頑張らせていただきます。期待はしないでね。)

詳しい設定等は前スレ等参照。 めんどい場合はいつ質問してくれても構わないです。

それでも、「みゆぅぅぅぅぅ!!」という人は、どうぞごゆっくり…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510846388


第一スレ(初代制作~初代中盤)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452621588/#header)

第二スレ(初代中盤~二代前半)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の弐!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454254051/#footer)

第三スレ(二代前半~三代最前半)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の参!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456506522/#header)

第四スレ(三代最前半~三代途中)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の四!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463414397/#footer)

第五スレ(三代目途中~四代目序盤)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の伍!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472490154/#footer)

第六スレ(四代目序盤~四代目終盤)
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の陸!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491105605/#footer)

前スレ(四代目終盤~五代目終盤(?))
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の漆 !【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500742496/#header)

あのさぁ…マジでな。あと少しなんだからさ?埋めんなや。
いざ書き込もうとしたら1000レス行ってたって言う。
遺憾の意を示さずにはいられない。
リンク張ってない時に埋められると見直すとき大変やねん。
わいがさっさと次スレ立てなかったのも非はあるけど、もっと考えろや。

…てなことここで行ってもしゃーないけどさ…
荒らし…絶対ゆるさへん…ゆるさへん絶対…!


でも、進行はいつも通りやります。安心してね。
1000ボもやります。やらなきゃ次スレ立てた気しない。

もうすぐでこのスレも二周年。
気持ち切り替えて八スレ目。頑張っていきましょう。


4.博麗神社にまだいる


紫 「それじゃ、私は行くわね。
   色々とお話しできて楽しかったわよ。」

陽 「はい。風太さんにもよろしく言っておいてください。」

紫 「分かったわ。
   また、私の気が向いたら会いましょ。」ニュルン


陽 「…不思議な人だったなぁ。」


誰に合う?
直下
1.赤い方の巫女
2.飲んだくれ小鬼
3.お椀の小人
4.其の他いそうなキャラ


前スレ1000ボの代わり
↓3

スレ立て乙
逆でしょ、次スレに誘導しづらくするために荒らす

安価なら1

荒らしに反応しても鼻で笑わられるだけやぞ
たて乙

>>4
いやまあ…そうなんだろうけど…

>>8
わかっちゃいる。分っちゃいるんだが…
…こっちから何かできないのは…なんだかなぁ…辛い。


1000ボ
次期主人公、家事上手で歌うま。
これは…いい嫁か婿になりそうですね…(コナミ)



1.霊夢


霊夢「あら陽。来てたの?」

陽 「あ、はい。お邪魔させていただいてます。」

霊夢「あ~。べつに気にしないで。
   今更何がいようと驚いたりしないから。
   適当にくつろいでて。」



霊夢と話すことすること

…↓1-3ですね。

もっと更新してほしいよな

>>15
いやほんとマジですいません…
明日の早朝にとりあえず一個だけ投下します…(今日は無理そう)

ほんとね、ごめんね。

おまたせ。


・「華扇が妙に元気で、昨日もここに来たんだけど……何かあったのかしらね」
・陽に会えてうれしそうな霊夢
・いい魚が手に入ったの!ご飯作って!


霊夢「それで?今日は何しに来たの?
   ここに移住する気にでもなった?」

陽 「きゅ、急に何言いだすんですか!?
   散歩ですよ散歩!」

霊夢「へぇ。まあ、別に理由なんてどうでもいいわ。
   …住むって言うならOK出すけど?//」

陽 「『せっかくだけど、遠慮しておきます。』」

霊夢「…あっそ。」

陽 「気持ちはとても嬉しいんですけど…
   オレには守矢神社があるので。」

霊夢「ふぅん。そういわれちゃ何も言えないわ。
   たまにはご飯作りに来ていいのよ?」

陽 「…まあ、それくらいなr」

霊夢「あぁ!そうだ!ご飯で思い出した!
   いい魚が手に入ったの!ご飯作って!
   私お昼ご飯まだなのよ。」

陽 「いいですよ。それで、どんな魚です?」

霊夢「鮟鱇っていう魚よ。
   見た目グロイけど、紫が言うには絶品らしいわ。」

陽 「…相当いい魚ですけど、失敗しても恨まないでくださいね。」

霊夢「その時はその時よ。
   また紫に頼むわ。」

陽 「…紫さんに甘えすぎなんじゃ…」

霊夢「大丈夫大丈夫。だって紫だもの。」

陽 「…もう何も言いませんよ。」


アンコウでお料理!(至難の業)
直下
1 .ハスター・ツトゥグア・ニャルラトホテプ
1-9.(゚д゚)ウマー
0 .日本武尊(次回から判定なしで全ウマ)

おまたせ

8.めちゃ(゚д゚)ウマー


陽 「すみません。少し時間がかかってしまいました。」


本日の昼食
・炊き立てほやほやの白米。もちもちしていてそのまま食べてもおいしい。
・鮟鱇の味噌汁。プリっとしたあん肝と脂ののった身が入った絶品味噌汁。
・鮟鱇のテンプラ。サクサクっとした衣に柔らかい身。天つゆで召し上がれ。
・鮟鱇の刺身。なんとこの魚、刺身で食えるらしいです。甘みがあり、深い味わい…。

霊夢「…お…おぉ……!!
   あんなグロイのがこんなにも美味しそうに…!」


陽 「そういえば、この鮟鱇いつ貰ったんですか?」

霊夢「さっき。陽が来る前に紫が来ててね。
   美味しいおさかなあげるって言って帰っちゃった。」

陽 「あぁ。だから居たんですか。」

霊夢「…紫と会ったのね。
   どうせなら一緒に食べてけば良かったのに。
   ま、別にいいけど。じゃあいただきます!」

陽 「召し上がれ。」

霊夢「ハフハフ。ウマウマ。」

陽 「そんなに急いで食べたら喉に詰まりますよ?」

霊夢「ほういふのはあふいうひにはへはほうはほひひひへほ!」
   (こういうのは、熱いうちに食べた方が美味しいでしょ!)

陽 「…」

霊夢「…んくっ…はぁっ!とてもおいしいわ!
   たまにはこういう海?の魚もいいわね!」

陽 「…外にいた頃は鮟鱇なんて食べたくても食べられなかったですよ。
   高すぎて。」

霊夢「へぇ~。余程の高級魚なのね。
   こんど紫にお礼言っとかなきゃ。」


霊夢「そう言えば、華扇が妙に元気で、昨日もここに来たんだけど……何かあったのかしらね?」

陽 「華扇さんがですか?……あっ。」

霊夢「どうしたの?何か思い当たる節でも?」

陽 「いや…ええと…霊夢さんは華扇さんの事どれだけ知ってますか?」

霊夢「というと?」

陽 「素性とかその他諸々です。」

霊夢「茨木童子。片腕有角。
   当人は自分が鬼だと周りに隠しているつもりだけどみんな知ってる。
   こんなもんでどう?」

陽 「それだけ知ってるならいいですかね…
   最近華扇さんの片腕が見つかったんですよ。」

霊夢「…それ本当?」

陽 「はい。間違いありません。
   見つけたのオレですし、渡したのもオレですから。」

霊夢「そりゃルンルンだわ。今まで死に物狂いで探してた失せ物が見つかったんだから。
   かといって毎日毎日あのテンションで此処に来られてもたまったもんじゃないけど…」


昼2行動
直下
1.おさんぽ
2.ここいこ(指定)
3.はくれいじんじゃ
4.れいむ
5.其の他いい案があれば…

4.まだ霊夢と一緒にいるぜ。


霊夢「ふぅ。ごちそうさまでした。
   ありがと。とても美味しかったわ。」

陽 「ありがとうございます。」

霊夢「食後のお茶持ってくるからまだいるなら待っててちょうだい。
    紫が灸晩茶も一緒にもってきてくれたから。」

陽 「あ、手伝いますよ。」

霊夢「気持ちだけ受け取っとくわよ。
   昼作ってもらったんだから座ってて。
   幻想郷一美味しいお茶入れるから。」


霊夢と話すことすること
↓1-3

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スマホから失礼したせいでエラった…。

満を持して幽々子様の話題。
最後に陽の選ぶ選択とは…


・本当にお茶がうまくてびっくりする
・紫が最近出来た旦那さんの自慢話ばかりしてきてうんざりする(色々持ってきてくれるから聞いている)?
陽は結婚についてどうおもう?
・陽「好きな人がいます…でも心にもう一人桜のようなはかない人がひっかかるんです」


霊夢「おまたせ。茶菓子は無いけど、別にいいわよね。」

陽 「はい。ありがとうございます。
??…??ズズっ……!?」

霊夢「びっくりするほど美味しいでしょそれ。
??   何度飲んでも飽きないわ。
   紫が藍に作らせてるらしいから生産は少ないけど。」

陽 「…紫さん、色々なことやりすぎじゃないですか?」

霊夢「藍と橙がいるからある程度は平気でしょ。
   仮に紫がぶっ倒れても旦那がどうにかしてくれるわよ。」

陽 「風太さんのことですか。」

霊夢「そうそう。
   結婚したのも割と最近で、まだまだお熱い関係なわけ。
   最近の紫は事あるごとに旦那の自慢話よ。色々持ってきてくれるのはありがたいけど、正直うんざりするわよね。」

陽 「紫さん、幸せそうですね。」

霊夢「ほんと、砂糖口にぶち込まれてる気分だわ。
   …陽は結婚についてどう思う?」

陽 「オ、オレですか!?」

霊夢「陽っていわれてあんた以外誰がいるのよ。」

陽 「…結婚ですか…オレは…」

霊夢「…へぇ。想いの人がいるのね。」

陽 「な、なんでそれを!?」

霊夢「顔に書いてあるわよ。
   それで?言い淀んでるって言うことは、どういうこと?」

陽 「…確かに、オレには好きな人がいます。
   上手くいってるつもりではいるので恐らく…結婚するのも時間の問題だと思ってます。」

霊夢「へぇ。よかったじゃない。」

陽 「ただ…オレには好きな人がいるはずなのに…
   心の中でもう一人…桜みたいに儚い存在が引っかかるんです…」

霊夢「…」

陽 「その人はオレに好きな人がいることを知っているのですが…それでも好きでいてくれると、諦めないと言ってくれたんです。
   何年でも、何十年でも待ってるって言ってくれたんです…
   オレ…たしかに嬉しいですけど…」

霊夢「…二股?」

陽 「…正直、そう思われても仕方ないかも知れません。
   現に断りきれないオレがいますし…」

霊夢「それに関しては別にいいんじゃないの?
   なにかに優劣付け難いっていうのも分からなくはないし、必ずしも一つに絞らなきゃいけないわけじゃないでしょ。」

陽 「いやそうかもしれませんけど…」

霊夢「双方合意の上ならいいんじゃないの?
   合意してくれればだけど。
   それか腹決めてどっちか一方に絞らないとなんの解決にもならないでしょ。
   これ以上私からアドバイスすることは無いわ。」

陽 「…オレ、頑張ります…」

霊夢「…後悔のない選択をしなさいよ。」


夕行動?
直下?
1.おさんぽ?
2.ここいこ(指定)?
3.はくれいじんじゃ?
4.れいむ?
5.其の他いい案があれば…

おまたせ!
三日以上開けてしまってほんまごめんね!


・遅くなる前に守矢神社へ


陽 「…あ、もう夕方ですね。」

霊夢「もうそんな時間なの。
   じゃ、私はちょっと用事があるから外すわよ。」

陽 「じゃあ、オレもそろそろ帰りますよ。」

霊夢「分かったわ。
    また来なさいよ。」

陽 「はい。また。」


―――守矢神社


陽 「ただいま戻りました。」


だれと夕方を過ごす?
直下
1.早苗嬢
2.神奈子様
3.諏訪ちゃん
4.一人で~
5.其の他いい案があれば…

3.諏訪ちゃん


諏訪「お帰り陽。」

陽 「ただいま戻りました。諏訪子様。」

諏訪「ご飯ならまだだよ。
   今日は神奈子が作ってる。」

陽 「神奈子様のですか。いやぁ楽しみですね。」

諏訪「早苗は掃除。」

陽 「早苗ちゃんが掃除したところは埃一つ残らないですからね。
   オレも見習いたいです。」

諏訪「で、私は暇なわけだ。」

陽 「いつも暇してるじゃないですか。」

諏訪「ということで陽。私の暇を潰し給へ。」

陽 「…いやまあ、そう来るとは思ってましたけど。」

諏訪「…今度からバリエーション変えなきゃな。」


諏訪ちゃんと何話す何する?
↓1-3

お待たせ致しました。
はい。最近switchが手に入って浮かれてましたほんと申し訳ありません。
再開いたします。

・身長差を活かして高い高いしてみる
・「今朝、神奈子様から結婚式の話を持ち出されたんですけど…」
・ケロちゃん「その、性交渉をするなとは言わないが純潔は守ってよ?(ヤってもいいけどおめでた婚とか止めてよ?)」



諏訪「じゃ、とりあえず抱っこして。」

陽 「…!?!?!?」

諏訪「…何さその反応は。
   そんなに嫌だったかい…?」シュン…

陽 「い、嫌なわけじゃないですけど…
   えぇと…その…いいんですか?」

諏訪「良いも何も私がしてッて言ってるんだからいいんだよ。
   前は肩車もしてくれたのに…
   それとも幼女は抱っこ出来ないってか?」

陽 「い、いえ!そのようなことがあろうはずがございません!」

諏訪「…テンパりすぎでしょ。
   で、やってくれるの?くれないの?
   まあ、やってくれなくても勝手にくっつくけど。」

陽 「そ、それじゃあ…失礼します…」だきっ

諏訪「んっ…ありがと。」

陽 「…諏訪子様、軽いですね。
   …」タカイタカーイ

諏訪「おぉ~高いなぁ~。ってお前は何をしてんだ。
   高い高いって私ゃ子供か。」

陽 「…少なくとも見た目はそう思います。」

諏訪「そりゃそうだ。
   ま、別にいいよ。悪い気はしないしね。
   もっと大きくなることもできるけど、どうする?
   ボンキュッボンになれるぞ?」

陽 「やめてください色々と。」

諏訪「そうか(´・ω・`)」

諏訪「そういえば、早苗とは順調に進んでるのか?」

陽 「…はい。一応そのつもりではいます。」

諏訪「へぇ。それはよかった。」

陽 「今朝、神奈子様から結婚式の話も受けました。」

諏訪「…はぁ。あのバカは気が早いんだから。
   式に関しては呼んでくれれば私はなんでもいいよ。」

陽 「ありがとうございます。」

諏訪「でも、結婚する前に子供とか作るんじゃないよ?
   性交渉するなとは言わないけど、純潔は守ってよ?」

陽 「…今朝、神奈子様から全く同じ話をされましたよ!
   お、オレはそ、その…まだそういうのをする気は…」

諏訪「早苗が誘ってきたら?」

陽 「……多分受けます。」

諏訪「正直でよろしい。
   私としてはお前と早苗の幸せがそこにあれば何の問題もないと思ってるよ。子供の事は別として。
   …でも…早苗と結婚してもたまには甘えさせろよ。私だってたまには寂しくなるときもあるから。」

陽 「…はい。」


早苗「ご飯できましたよ~…
   …何してるんですか。」

諏訪「だっこ。」

早苗「違いますそうじゃありません!
   私が聞いてるのはなんで抱っこしてもらってるんですかってことです!」

諏訪「移動するのが面倒くさかったからかなぁ。」

早苗「…はぁ…もういいですよ…
   早く居間に来てくださいね。」


夕食Time
家族団欒何話す?
↓1-2

えっ。なにこれは(困惑)
諏訪子までの流れは良いわ。
神奈子様…えぇ…(大困惑)
実に平和な家族ですね(白目)

…↓1-2?知らねぇよ!三個目もやるんだよ!

・早苗「諏訪子様ずるいなぁ…」
・諏訪「じゃあ早苗もやって貰えばいい」
・神奈「じゃあ私にもして」 ←!?


全員「「「「いただきます」」」」

早苗「…諏訪子様…ずるいなぁ…」

陽 「ん?どうしました?早苗ちゃん?」

早苗「…なんでも無いですよ。…ふんっ。」

陽 「…?」

諏訪「じゃあ、早苗もやってもらえばいいじゃないか。」

早苗「なっ!?そんな…そ、そんな//」

陽 「な、何の話ですか!?」

諏訪「さっきの話。ほら、早苗が呼びに来た時の。」

陽 「…なるほど。
   …あの…よろしかったら…オレは大丈夫なので…//」

早苗「…あ、あとでお願いします…//」

諏訪「…イチャイチャすんn」

神奈「じゃあ、私にもしてくれ。」

早陽諏「「「!!!???」」」

神奈「…な、なんだよ。
   そんなみんなやってるのに私だけとか嫌じゃないか。」

諏訪「…何の話してるか分かってるの?」

神奈「さあ?でも、いいことなんだろ?」

陽 「…えぇと…ですね…」

早苗「…神奈子様が…ふふっwww…」

神奈「なんだよなんだよ!教えてくれたっていいじゃないか!」

諏訪「…あのな神奈子…抱っこだよ…www」

神奈「…?」

諏訪「私が…さっきまで抱っこされてたから…ww…早苗が…羨ましがって…www
   なんだ!?wwwお前もやってほしいのか!?wwあはははwww
   絵面ww絵面がwwひどいことにww」

神奈「…………///」

早苗「神奈子様が…抱っこ…される…ww」

陽 「…えぇと…気を落とさないでください。
   誰にだって間t。」

神奈「あぁぁぁ!もう!抱っこだろ!?ほらやれよ!!!」(やけくそ)

陽 「えぇ…(困惑)」


この後、無事三人とも抱っこされて終わった。
なお、神奈子の家庭内の威厳は死んだ。

夜行動
直下
1.おさんぽ
2.ここいこ(指定)
3.流石の守矢神社
4.其の他いい案があれば…

3.家族団欒なんだよぉ!


夕食後も、珍しく全員が居間に揃っている守矢家


早苗「可愛かったですよ。神奈子様♪」

神奈「うぅ…絵面がひどいことに…」

諏訪「はぁ…はぁ…これ以上笑わせないでくれ…疲れた…」

神奈「うっせうっせ!次笑ったらあれだかんな!私泣くからな!」

諏訪「へいへい…あ~笑った笑った!」

陽 (結局全員抱っこしてしまったが、今は何も言わないのが正解だろう)お茶をすする

早苗「そ…その…陽さん…」

陽 「はい。」

早苗「…あ、ありがとう…ございました//」

陽 「あ、あのくらいなら…いつでもやりますよ//」

諏訪「あ~~砂糖食ってるみたいに甘いなぁぁ!!!
   いいぞもっとやれ。」

早苗「す、諏訪子様!茶化さないでください!」


家族団欒
↓1-3

おま〇せ

ちょっとだけゴメンね。>>1が自分のスレに対して意見を言うのはどうかと思うけど、
少ししか触れられてない幽々様との関係、どうするんだろうねとだけ。
別に誰が悪いとか振れないことがいけないとかいうわけじゃないけど、
私的にはこのまま早苗と入籍してもモヤモヤすると思うのよね。
解決しないならしないで全然進めるから構わないけど。
以上、>>1がこのスレを見返して思ったことでした。
このスレを書いてる私自信ももこのスレを楽しんでる住人の一人だからそういう意見として。
余計なお世話だぜって思う人はここの部分はスルーでオナシャス。

長文スマソ
ほんへ


・イチャイチャするふたりにいじけて部屋の隅で体育座りしてる神(笑)
・ようやく家族になれた気がします
・いじけてる神奈子のフォローをする


陽「…オレも、ようやく家族になれた気がします。」

諏訪「そうか?私は来た時からお前の事を家族だと思ってるけどな。」

早苗「そ、そうですよ!何を言ってるんですか!
   陽さんは…ずっと前から家族ですよ。」

陽 「さ、早苗ちゃん…」

諏訪「ま~たそうやってイチャつこうとする!」

早苗「い、イチャついてなんかいません!」

諏訪「ほらほら!イチャつくならこのくらいしたらどうだ!」押し押し

早苗「ちょっ!押さないでください!
   …わわっ!」つまずく

陽 「早苗ちゃん!」ダキィ!

早苗「…あ、ありがとうございます…」

陽 「大丈夫ですか?」

早苗「わ、私は大丈夫です//
   …そ、それともう少しこのまm」

諏訪「へっくちん!」

早苗「っ!諏 訪 子 様!!!」

諏訪「いくら身内だからってよく人前でそこまでイチャイチャできるよね。
   …もうさ、部屋行って二人でイチャイチャしてれば?
   私とあそこで拗ねてる奴は構わないでいいからさ。」

神奈「…私なんて…仲間外れですよ~だ…」体育座り

陽 「大丈夫ですよ神奈子様。
   誰も仲間外れなんかにしてないですから。」

神奈「…陽…お前は優しいなぁ…」

諏訪「でも、私が言うまで二人とも気づかなkムグゥ…」

早苗「諏訪子様。少しお黙りになっててください。」


家族団欒だったねぇ~(小並感)
この後どうする?
直下
1寝っておいしい.ねるねるねーるね
2.いや、まだ起きてますけどぉ?(深夜行動)
3.其の他いい案があれば…

最近してなかったし瞑想(だっけ?)してから寝よう

行き先に冥界選んでも普通に会話するだけになるよなぁと思うと選択しがたいのよ

>>56
別に「白玉楼言って~したい!」とかあんかもらえれば全然採用しますよ。
それか、話す中で何かするとかでも進展しますし、まずは行くか来てもらうことが大事だと思いますよ(書き手並感)

>>55
前スレの話だけど、一応前夜も瞑想してるのよね。
…まあ、確かに普通に現実期間は開いちゃったけど。
どうします?普通に寝るなら瞑想もセットでついてきますけど。
他の事がいいなら全然かまわないですよ。

もし>>55が何かあるならそれを優先します。
…ID変わっちゃってるなら直下でいいかな。
一応直下

ID変わってると思うけど>>55ですよ
瞑想付いてくるならそのまま寝ましょう
なんとなくパラメーター上がるなら上げたいし

早苗に誘われて一緒に寝るというのも考えたけど、繋がりにくいし

>>59
おけ
ていうか早過ぎるでしょw
ありがとう。


・そのまま寝ましょ。


諏訪「ふぁぁ…寝よ…」

早苗「唐突ですね…お風呂は入ってくださいよ?」

諏訪「んぁ。分っとるよ。」

陽 「それじゃあ、オレも寝るとします。」

神奈「じゃあ…私も。」

諏訪「んじゃ、おやすみ~。」スタスタ

早苗「…あ、あの…陽さん…」

陽 「何ですか?」

早苗「…あ、…いえ…お、おやすみなさい!」タッタッタ…

陽 「…?おやすみなさい。」


――有崎自室


陽 「…ふぅ。今日も楽しかったなぁ。色々と。
   …幻想郷に来て何日たったっけ?まだまだ飽きないなぁ。
   さて、寝る前に瞑想っと。…ふぅぅ……」

効果は?
直下
1-4.ダメみたいですね。+0
5-8.なにか…何かを感じる…気がする…+1
9-0.これは…いい…+2
00 .しゅごい+3

9.いいゾ^~これ +2

魔力 7(割柏強くなった方。でも、幻想郷の魔法使いって強い奴ばっかりだから…)
↓+2
魔力 9(単純な魔力の強さならアリスに追いついたかなって言う感じ。)

なお、単純な魔力の強さについては
アリス<=魔理沙<白蓮<<<パチェ<麟<<<|越えられない壁|<<<ヘカ≒神綺
という感じだと思ってます。
魔力=火力、弾幕の強さではないのであしからず。


陽 「………ふぅ…こんな感じかな…
   …うわっ。時間めっちゃ経ってる。やっぱり集中すると時間たつの早いなぁ。
   ん~…おやすみ……」

夢判定
直下
7以上で見る

もし見た場合の内容
↓2

反応が早かったのはアレだ
楽しみにしてるSSだから約1h~2h毎に見に来てるのよ

超遅レスだけど幽々子と早苗の二股掛けるルートはイッチ的にあり?
幽々さまと早苗さんってあんまり接点がない組み合わせだけど…

陽の性格的に二股したらストレスで死んじゃいそう

死んで幽霊になったら幽々子と結婚すれば

おまたせ。

>>65
ウレシイ…ウレシイ…僕はそういってくれるだけで続けてきた甲斐があったなと思います。
もっとペース上げれたらいいんですけどね…
これからも応援してくださると>>1が喜びます。

>>66
遅レスなのはほんまごめんな…ほんまごめんな…
二股というか…一夫多妻なのは>>1的には割とありですよ。
…全方面と話がうまくまとまれば。
今回も早苗と幽々子、どちらとも話がまとまれば全然私は幸せハッピーでございます。

>>67
わかるわ。
もし双方合意の上での二股だったとしても陽にストレスがマッハかもしれないね。
まあ…そこは追々…

>>68
魔法使いって…ほぼほぼ不老に近い存在なんじゃよ…(私の中では)
健康に生きられてれば数千年とか生きてそうだよね…
陽がそんなに長い間相手を待たせてられるかって言われたら…無理そう?
そもそも早苗と結婚したら死後でも幽々子との結婚は拒むんじゃないかな?
と、私は考えております。


以上、>>1のき・ま・ぐ・れ☆レス返しでした。
次レスからほんへです。




7.夢を見るんだね…

・結婚前に出来ちゃって二神に怒られるの図

※ちょっと内容的に行為の話題が上がっちゃうけど許して。


居間には、御両神と二人して正座させられている陽、早苗の姿があった。


陽 「……」

早苗「……」

諏訪「…はぁ~…二人ともやらかしてくれたねぇ。」

陽 「…申し訳なく存じ上げます…」

早苗「ご、ごめんなさい…」

諏訪「私たち言ってたよな?ヤってもいいけどちゃんと純潔は守ってねって。
   これはお前たち二人の問題じゃないっていう事、分るか?」

陽 「…もちろん、重々承知です。」

早苗「分かってますよ…」

神奈「…おい陽、今回の件、何か弁解はあるか?」

陽 「…い、いえ…完全にオレの不手際です…
   謝って済む問題かわからないですけど…本当に申し訳なく存じ上げます…」

早苗「ちょ、ちょっと神奈子様…今回の件は私が…その…私が危険日じゃないって嘘ついたから…」

神奈「早苗は黙っていろ!私は今陽と話しているんだ。」

早苗「ヒッ…は、はい…」

諏訪「か、神奈子…声を荒げても解決しないよ…
   とりあえずデきちゃったものは仕方ないし、落ち着こう。な?」

神奈「…私たちがなんでお前たちに純潔を守れと言っていたかわかるか?」

陽 「…子供のためです…」

神奈「そうだな。子供のため。
   今回の件は結婚前に子供を作ってしまったということ。
   形にも自分の親がデキ婚だったら子供はどう思う?
   分かるよなぁ?」

早苗「…は、はい…」ガタガタ…


そんな感じで忘れてたドレェさん判定
直下
7以上でドレェさん

2.会わない。


好感度上昇判定

一日の終わりに好感度の上がりそうなことをした人に指定したコンマ÷3(端数切り上げ)の好感度が上がります。
ただしこの判定での1は 0、0は 4、00は 5とします。(だから上がるのは実質コンマ2以上から)
基準は>>1が『これは上がる(確信)』ってなったら。
コンマなんで、別に連投しようが指定数埋まれば構わないです。
パパってやって終わらせてくだちぃ。


守矢勢カンストにより好感度上がる人たちが激減!
しかも霊夢もカンスト確定。
これもうわかんねぇな。



直下。

霊夢
二回一緒にいた +2
カンスト確定のため判定なし

登場しさえすれば毎回好感度高いのに対象外にされる霊夢カワイソス

やあ。おまたせ。
朝っぱらから失礼するゾ。

>>73-74
霊夢もいつか報われる日が来るさ…
次代とか…その次とかに期待すれば…


紫 9「噂には聞いてるわよ~。全く、あの早苗嬢とうまくねぇ…少し尊敬しちゃうわ。」(ちょっと尊敬)
↓+3
紫 12「改めて、ようこそ幻想郷へ。私たちはあなたを歓迎しますわ。」(手厚い歓迎)

霊夢19「早苗はいつもあんなご飯食べてて羨ましいわ。」

霊夢20「…せめて悔いのない選択をしなさいよ。私だって陽が傷つくの見たくないから…」

五代目貴方 現在ステータス

名前 有崎 陽(ありさき はる)
性別 男
種族 魔法使い
性格 好奇心旺盛でやんちゃ
年齢 17歳
見た目 燃えるように逆立つ赤い髪の毛
     赤い瞳(三白眼)
     すこし(重要)筋肉質でりんのすけくらいの身長      
海で泳いでたらスキマに巻き込まれ幻想入り。(最近)
住居 守矢神社(落ちたのが此処だった)
職業 家事手伝い
能力 焔を操る程度の能力
    というより、火炎魔法を扱える。割と何でも燃やす。
一人称 オレ
口調 毒を吐かない快活な少年

筋力15(お強い!結梨さん涙目)
魔力 9(単純な魔力の強さならアリスに追いついたかなって言う感じ。)
幸運 9(とってもいい方。道端に1000円とか稀にありそう。)

数十人兄弟の末っ子


所持アイテム

・華扇の右腕(返却済み)

・早苗のお下がり携帯電話
何処にいても早苗と通信ができる。
メールも打てるぞ!

・外の世界の短編小説。
内容はSF系ハカセもの。
普通に面白いのだが、外の世界では注目を浴びなかった。


聖 16「陽さん。強くなれるといいですね。」(よく遊びに来てくれる)
魔理13「クッソぉ…散々馬鹿にしやがって…今度会ったときただじゃ置かないからな!」(とは言いつつ次の日には忘れてる)
パチェ 6「…はぁ…いい加減、火が水に弱いことを学んだらどうかしら?」(呆れ)
ナズ10「実に素直で良い人だと思うよ。次会うときが楽しみだ。」(餌付け
早苗20「…陽さん…最近構ってくれなくて寂しいです…」(恋心?)
諏訪20「うぅん…息子同然の陽が突然娘同然の早苗とあんな関係になってしまうとは…」(あれまぁ。)
神奈20「早苗と陽がキス…そういう関係なのは確定的に明らか…式は守矢神社として…」(確定的に明らか)
咲夜14「…また…ダメだったというの…?…次こそ…次こそは……」(メイド長として割と深い傷)
美鈴11「吸収が早いですね。どうです?今度私の所で修行というのは?」
影狼 4「…尻尾も耳もくすぐったいから駄目です!」(知り合い)
ドレェ 8「恋か…私たち獏には関係のない話…精々がんばりなさいな。」
華扇 9「は、破廉恥なのはいけないと思います!」
マミ17「…白い鳥か…確かめてみる価値はあるかもしれんのう。」
霊夢20「…せめて悔いのない選択をしなさいよ。私だって陽が傷つくの見たくないから…」
シーニュ12「弾幕ごっこ…なんか輸送機だからそういうの想像できないなぁ。」
はた 7「早苗嬢と…君も男なんだからしっかり頑張りなさいよ?」(普通に応援してる)
香霖 8「お客さんなら大歓迎だよ。それと、今後とも魔理沙と仲良くしてやってくれ。」(魔理沙の友達)
幽々20「紫から聞いてたけど…ふふふ♪可愛いじゃない♪まだお嫁さんとかいないの?」(積極的恋愛対象)
チルノ10「お前、なかなかいいやつだな!また会おうな!」(友好的)
ルナチャ16「いつでも遊びに来てね。待ってるわ。」
紫 12「改めて、ようこそ幻想郷へ。私たちはあなたを歓迎しますわ。」(手厚い歓迎)

==八日目==


早起き判定
直下
1 .ああ!逃れられない!(昼1から行動)
2-3.ちょっと遅かったんちゃう?(朝2から行動)
4-8.普通すぎる(朝1から行動)
9-0.オフトゥンという絶対領域から見事脱出に成功(早朝から行動)

ぞろ目だと誰かが起こしてくれるぞ!(守矢勢限定)

おまたせ。


5.普通だな!

陽 「…ふぁぁ……んっ…!
   ……ふぅ。」

朝1行動
直下
1.おさんぽこ
2.ここいこ(指定)
3.守矢神社で
4.其の他いい案があれば…

・文とはたてが新聞届けに来た

朝刊かな?
文ちゃんとのエンカウントはまだだったよね。


文の好感度
直下

文との関係
↓2

文 15「定期購読ありがとうございます。陽さんの批評は為になることも多いのでありがたいですねぇ。」


はた「あ、陽君じゃん。やっほ。」

陽 「はたてさん。おはようございます。」

はた「そっかぁ。守矢神社にいるって言ってたよね。
   どう?早苗嬢とは進んでる?」

陽 「あ、いや…あの…えへへ…//」

はた「順調そうで何よりよ。
   あ、そうそう。今日の朝刊、どうぞ。」

陽 「ありがとうございます。」

はた「あんまりいいネタ入ってないけどね。
   だいたい」

――ビュン

文 「どうも~!清く正しく美しく!毎度おなじみ射命丸文でございます!
   あやや。お嬢…コホン。はたてさんもいましたか。」

はた「あ、文ちゃん。やっほ。」

文 「はい。おはようございます。
   よいしょっと…こちら、今回の朝刊です。」

陽 「ありがとうございます。
   ……ふむ…」

文 「…」

はた「…?何してるの?」

文 「陽さんに朝刊が出るときは確認してもらってるんですよ。
   批評って奴ですかね。」

はた「へぇ~。昔は好き勝手に書いてたのに。
   成長したね!文ちゃん!」

文 「あやや!?ちょっとやめてくださいよ!
   今はあることないこと書く私じゃないんですから…//」


文はたと話すこと、すること
↓1-3

なにsageてるんですかねぇ?(半ギレ)
この下から1-3でオナシャス

おまたせ。


・天狗について酒好きなのが本当かとか無難な話題…
 …を聞いて「文には恋愛関係は秘密なのね」と察してくれる有能はたたん
・陽「…www」←昨日の夕食timeを想起して膝から崩れ落ちる
・せっかくなので三人で写真を撮る


陽 「……」

文 「…ドキドキ…」

はた「よかったじゃん。
  それで、なんで文ちゃんの新聞の批評をしようと思ったの?」

文 「最初陽さんと会ったときに大批判食らいましてね。
   改心して間もなかったですから、真面目な記事なんてどう書けばいいかわからなかったもので…
   外の世界の新聞を読んでいたらしいですから、こうやって毎回一番にもってきてるんですよ。」

陽 「…あ、ここ、明るい話題にこのフォントは硬いと思うので、もう少し丸いフォントを使うといいと思いますよ。」

文 「あやや…ありがとうございます。」

はた「成長を感じるわね~。」

陽 「…よし。このくらいですかね。
   最初と比べてとても読みやすくなったと思いますよ。」

文 「あはは。ありがとうございました。」

はた「見せて見せて。
   …ほんとだ。前と比べ物にならないほど内容も見た目も丸くなってる。
   へぇ~。文ちゃんもやればできるじゃん!」ギュー

文 「あやややや…急に抱き着かないでくださいよ//」

陽 「…www」膝から崩れ落ちる

はた「…陽君?大丈夫?
   どこか撃たれた?」

文 「そ、そんな笑わなくてもいいじゃないですか!!」

陽 「……はぁ……ご、ごめんなさい…
   決してお二人の事を笑ったわけじゃ…」

文 「じゃあ何だって言うんですか!」

陽 「いや、昨日の夕食にですね……」


陽、経緯を説明


文 「…ふふふwなんですかそれw」

はた「へぇ。神奈子様も可愛いところあるじゃないの。」

陽 「…お願いだから他言しないでくださいね。
   噂になんかなったら神奈子様からどんな仕打ちを受けるか…」

はた「大丈夫よ。ね?文ちゃん。」

文 「えっ!?あぁ…はい。だ、大丈夫ですよ?」

はた「…新聞に書いたり他言したらお父様に言いつけるからね。」

文 「ちょ!?それはシャレにならないですって!?
   天狗社会から抹消されてしまいます!!」

はた「ケジメで許してくれるかもよ?」

文 「十分大惨事ですよ!!」

はた「じゃあ、よろしくね♪」

文 「…あやや…」

陽 (…もしかしなくても、はたてさんは割と大物なのでは…?)

陽 「そう言えば、天狗ってお酒が好きって聞きましたけど、本当なんですか?」

文 「お酒ですか?まあ私は大好きですよ。
   他の天狗も…全然飲めないっていうのは聞いたことないですね。
   ていうか、この山じゃ下戸なのは早苗さんくらいじゃないですか?」

はた「…私の知り合いにもいないかな。お酒ダメな人は。」

陽 「そうですか。ありがとうございます。」

はた「ん~。」パシャッ

陽 「?」

文 「…はたてさん。撮るときは撮るって言って下さいよ。
   自分だけピース決めて。」

はた「えへへ。いいじゃない。楽しく談笑してる二人と一緒に取りたかったのよ。」

文 「どうせなら私のカメラで撮りましょうよ。
   画質はこっちの方がいいですし。」

はた「文ちゃんのカメラタイマー機能付いてないじゃん。
   それじゃ自撮りするの難しいし。」

陽 「…それならせめてもう少しちゃんと写らせてくださいよ。」

はた「いいよ。それじじゃ、寄って寄って♪」ギュー

文 「…やっぱり被写体になるのは慣れないですね。」

はた「ほら、笑って笑って~。はい、チーズ♪」パシャッ


朝2行動
直下
1.さんぽん
2.ここいこ(指定)
3.守矢神社にいるよ
4.はたてと!
5.あやちゃん!
6.其の他いい案があれば…

おまたせ。


2.冥界


はた「いい写真撮れたよ♪
   今度印刷して持ってくるね。」

陽 「ありがとうございます。」

文 「じゃあ、私の家にもお願いしますね。

はた「はーい。
   じゃぁ、私は朝刊他に配りに行くから、じゃぁね。」ヒュー

文 「そう言えば私もそうでした!
  それでは、また会いましょう!」ビュン

陽 「はい。お気をつけて。」


陽 「………ふぅぅ…幽々子さんの所…行かないと話がつかないよなぁ…
   ……行こう。冥界へ。」


2.冥界

陽 「……あぁ…緊張する…」


だれと会う?
直下
1.リリーホワイト
2.リリカ
3.めるぽ
4.ルナサ
―以下白玉楼―
5.妖夢
6.幽々子
7.妖忌

5.妖夢

妖夢の好感度
直下

妖夢との関係
↓?2

おまたせ。


妖夢 5「…幽々子様から聞いてはいますが…あなたと会ったという日から幽々子様の様子がおかしいのですよ。」(警戒)


妖夢「貴様止まれ!
   さもなくば斬る!」(買い物バック持ちながら)

陽 「は、はい!」

妖夢「…聞き分けのいい方ですね。
   冥界に何用ですか?」

陽 「…幽々子さんに会いに来たんですけど…」

妖夢「今日は幽々子様は白玉楼にはいらっしゃらないはずですが…
   名を伺っても?」

陽 「オレは有崎陽と言います。」

妖夢「…あぁ。あなたが幽々子様の言ってた。
   私は魂魄妖夢。幽々子様の剣指導兼白玉楼の庭師です。
   先ほどは脅すような真似をして失礼しました。」

陽 「いえ。気にしないでください。」

妖夢(…とは言ったの物の…話を聞いた日から幽々子様の様子がおかしい…
   何かあったのかな…?)


妖夢と話すことすること
↓1-3

・単刀直入になにをしたかきくみょん
・本日は幽々子さんに「大事な」話があって来ました
・フワフワ浮いてる半霊を捕まえる


――白玉楼

妖夢「どうぞお座りください。
   …と言っても、いつ帰って来るかわからないので、いつ帰っていただいても構わないですけど。」

陽 「ありがとうございます。」

妖夢「それで、如何して幽々子様に?」

陽 「はい。本日は幽々子さんに『大切な』話があってきました。」

妖夢「大事な話ですか…
   内容はお伺いしてもよろしいでしょうか?」

陽 「…あ~…あんまり聞かないでくれると嬉しいです。
   オレだけの事ならともかく流石に幽々子さんが分からないですし…」

妖夢「…そうですか。じゃあいいです。
   あんまり散策しないようにしましょう。」

陽 「助かります…」


半霊(ふよふよ~)

陽 「……」

半霊(ふよふよ~…)

陽 「…よいしょ。」ギュッ

半霊(ひんやり~)

妖夢「キャッ!
   な、なな、何してるんですか!!//」

陽 「えっ、えっ!?オレ何かしましたか!?」

妖夢「半霊です!半霊を話してください!//」

陽 「こ、これですか?」

半霊(ふよふよ~)

妖夢「はぁ…はぁ……
   これは文字通り私の半身です。
   感覚を共有してるので、触られると…あの…くすぐったいんですよ…//」

陽 「あ、あの…ご、ごめんなさい。」

妖夢「いえ!分かってくれたなら全然いいですよ。
   だからその…もうやらないでくださいね…?」

陽 「はい…」


昼1行動
直下
1.散歩ォ!
2.ここォ!(指定)
3.妖夢とォ!
4.白玉楼ォ!
5.其の他いい案があれば…

おまたせ。


4.白玉楼ォ!


妖夢「…どうします?まだ幽々子様は帰られないみたいですけど。」

陽 「もう少し待ってみようと思います。」

妖夢「わかりました。
   では、私は庭にいるので、何かあったらお声かけ下さい。」

陽 「はい。」


陽 「…はぁ………」


だれか来ます?
直下
1.幽々子様
2.妖忌おじいちゃん
3.ゆきみん
4.其の他いい案があれば…

1.満を持しての幽々子様


幽々「ただいまぁ。
   …あら?あらあら♪陽君♪また会えてうれしいわ♪」

陽 「は、はい…オレもうれしいです。」

幽々「んもぅ!何緊張してるのよ!
   ほら、リラ~ックスリラ~ックス♪」ギュー

陽 「ゆ、幽々子さん!?」

幽々「うふふ~♪それで?今日は私に会いに来てくれたの?」

陽 「は…はい…その通りです。」

幽々「嬉しいわぁ~♪」ギュー

陽 「あ…ありがとうございます…」
  (あばばばば…)


幽々子様と何をお話ししましょう
↓1-3

・陽、意を決して早苗の事が好きなので幽々子を振る
・陽に熱烈なキスをした後
 言ったでしょ?幾らでも待つって、それは死後の事でも例外じゃないのよ?
・私の事を選んでくれないのはわかってたのよ、でも二人きりの時は私の好きにさせてね


陽 「あ、あの!」

幽々「ん~?どうしたの?」

陽 「今日は…と、とても大事なお話があってきました…」

幽々「…わかったわ。話を聞きましょうか。」

陽 「…あの、…オレ…ごめんなさい!
   やっぱり幽々子さんの気持ちにはこたえられません!」

幽々「…うん。」

陽 「…やっぱり、オレ、早苗ちゃんの事が好きで、その気持ちは変えられません。
   せっかくご好意をいただいてるのに…断るような…本当にごめんなさい。」

幽々「…は~る君♪」

陽 「は、はi」

幽々「それ!ん~~!」チューー

陽 「ん~~~!!??」

幽々「ん~~~!
   ……ぷはぁ!」

陽 「ゆ、ゆゆ、幽々子さん…?」

幽々「…ふぅ…今は私の事を選んでくれないのはわかってたのよ。
   言ったでしょ?いくらでも待つって。それは死後の事も例外じゃないの。
   私は…もう亡霊だから、何十年、何百年、何千年と待つことができるわ。
   陽君の気が変わるとは思えないけど、その気になったらいつでもいらっしゃい。
   私は、文字通り永遠に貴方を待ち続けるわ。」

陽 「……ごめんなさい…本当にごめんなさい…」

幽々「…んもぅ!なんで陽君がそんなに落ち込んでるのよ!
   私は嬉しかったわよ。ちゃんと言ってくれて。
   陽君が落ち込む必要はないよ。ね?」ギュー

陽 「…は、はい…ごめんなs」

幽々「謝ることより、もっという事があるでしょ?」

陽 「……ありがとうございます…」

幽々「…ふふふ♪」ナデナデギュー

陽 「…幽々子さん?」

幽々「でも、二人きりの時は私の好きにさせてね♪うふふ♪」

陽 「……幽々子さんがそれで気が住むなら、どうぞご自由に。」

幽々「ん?今何でもするって」

陽 「ある程度限度は守ってくださいね。」

幽々「…わ、分ってるわよ?」

陽 「…ハハァ…」


昼2行動
直下
1.散歩ォ!
2.ここォ!(指定)
3.幽々子とォ!
4.このまま白玉楼ォ!
5.其の他いい案があれば…

おまたせ。


2.守矢神社に帰って、水汲みと風呂焚きを手伝おう


幽々「ふぅ。十分に堪能したわ♪」

陽 「…あの…堪能したなら話していただけませんかね…
   さっきから…あの…苦しいですから…」

幽々「素直に胸が当たってるって言えばいいじゃないの♪まあいいわ。
   ん~…陽君抱きしめてたら眠くなっちゃった。
   私はお昼寝するけど、陽君はどうする?」

陽 「…じゃあ、オレは帰りますよ。」

幽々「分かったわ。
   ……あの…陽君…?」

陽 「何でしょうか?」

幽々「……また来てね?//」

陽 「はい。必ずまた来ますよ。」


幽々「妖夢ちゃ~ん。私お昼寝してるから、そろそろお使い頼んだわよ~。」

妖夢「分かりました。」


――白玉楼・幽々子自室


幽々「……あはは…振られちゃった…
   …あ、あれ…?…最初から…分かってたはずなのに……涙が…
   ……あぁぁ…傍に居かったなぁ…一緒の時間を過ごして……うぅぅ…
   …覚悟してたはずなのに…どうしてこうも胸がいたいのよぉ……
   ……あぁぁぁん!やっぱり一緒にいたかったよぉ!!」


他に誰もいない白玉楼で、幽々子は涙を流した。
それは幽々子の死人生で最初の失恋だった。



――守矢神社


陽 「ただいま戻りました。」


さーて、今日の水汲み&風呂焚き当番は?
直下
1.いつもの早苗さんが
2.たまには神奈子様が
3.なぜか諏訪子様が

おまたせ。


2.神奈子様


神奈「お帰り陽。
   今日は随分と早い帰宅じゃないか。」

陽 「たまには早めに帰ってきてもいいかなと思いまして。」
   あ、水汲みならお手伝いしますよ。」

神奈「お、そうか。じゃあ、遠慮なく頼むとするよ。
   ついでに風呂焚きの方も手伝ってくれ。」

陽 「はい。わかりました。」


神奈子様と何話す何する?
↓1-3

メリークリスマス(半ギレ)
僕は彼女もいなけりゃ友達と過ごす時間もないです(全ギレ)


・人でも神でも、恋のみならず関係ってのは悩むもんさ。まして幻想郷のあの世は閻魔がやってるから縁を多く繋ぐ必要もあるし……
(途中までは大人っぽかったのに、いつの間にか死者を仏教に取られている愚痴になってしまう神奈子様)
・庭に露天風呂がほしいな
・うっかりお母さんと呼んでしまい照れる二人


神奈「それで、いったいどこに行ってたんだ?」

陽 「…少し白玉楼に行ってました。」

神奈「…ふむ。なにかあったようだな。」

陽 「…あはは…わかっちゃいますか…
   ちょっと幽々子さんと…いろいろありまして。」

神奈「そうか。あんまり詳しくは聞かないが、何かあったら相談してくれよ?
   人でも神でも、恋のみならず関係ってのは悩むもんさ。
   まして幻想郷のあの世は閻魔がやってるから縁を多く繋ぐ必要もあるし…… 」

陽 「お母様…」

神奈「そもそもあの世から縁を繋ぐって言ったって私たち神には死後の事は管轄外だっての…
   その点仏教はいいよなぁ。死んだら極楽浄土に行ける?…」


陽 「…お母様?」

神奈「死後の事まで許容してたらいくら神でもキャパオーバーするわ…
   みんな仏教仏教いいやがって…」

陽 「…お母様~?」

神奈「…ああ。済まない。つい愚痴が出てしまった。」

陽 「愚痴ぐらいなら聞きますよ。」

神奈「いや、こういうのは酒の席だけでいい。
   またその時になったら頼むよ。」

陽 「はい。」

神奈「そ・れ・と。私はお母さんじゃないぞ。」

陽 「あ、ご、ごめんなさい//」

神奈「…お母さんって言われるアレじゃぁないだろうに…//
   どっちかというとお父さんとか…」

陽 「…そこですか?」


――水汲み後


神奈「いやぁ。こうやって風呂焚きしてると庭に露天風呂がほしくなるな。」

陽 「そうですね。
   オレも博麗神社みたいなのほしいです。」

神奈「そうだなぁ…でも、どうせなら霊夢のところより大きいのが良くないか?
   もっとこう…ドーンと。」

陽 「あぁ~いいですねぇ。
   でも、此処は割と参拝客が来るから色々と厳しいんじゃないですかね?」

神奈「…それもそうだな。でもそれ、霊夢の前で言ったらぶん殴られるぞ?」

陽 「あはは…気を付けます…」


夕行動
直下
1.散歩
2.ここ(指定)
3.守矢神社へ
4.かなこさまと!
5.其の他いい案があれば…

夕食は夕行動終わったら自動的に行われるんですよねぇ…
…それとも夕飯づくりってことですか?

最近作ってない気がするから作ろう

>>122
おけい。


3.料理作ろ!!

早苗さんでいいよね。


神奈「よし。このくらいまで沸けば後は大丈夫だろう。
   ありがとう陽。」

陽 「はい。」

神奈「…まだ暇がるなら台所の早苗をてつだってやってくれ。
   お前がいるとより一層美味しくなるだろうしな。」

陽 「わかりました。行って参ります。」


――守矢神社・台所


早苗「どーしよも~なく~♪
   きみに~♪きみに~♪きみに~♪」

陽 「早苗ちゃん。手伝いに来ましたよ。」

早苗「あっ陽さん!わざわざありがとうございます。
   陽さんが手伝ってくれると不思議と美味しくなりますからね。(直喩)」

陽 「作るたびに思いますけど、自分でもびっくりなんですよ。」


早苗ちゃんと料理中、何話そなにしよ?

…↓1-3です。

・前と違い、今度は早苗が指を切っちゃったから、陽が早苗の指を吸う
・街の噂話
・不意に昨晩見た夢(>>70)が頭をよぎって頬を紅潮させる陽&温もりを求めて積極的に密着してくる早苗


先に噂話の方から片づけましょう。
街…というか、人里とかの噂話
↓1-2


まあ、あくまでも噂だから尾ひれがついてようが過少評価されてようが、
実際にはなかろうが構わないです。

みんなはおはようの時間だろう。
しかし…僕は…おやすみの時間なんだ…!
あ、明日はコミケですね。僕は行きます。


・近々妖怪の山の神社で盛大な結婚式行われるらしい
・何とツチノコが見つかった


陽 「そう言えば最近、ツチノコが見つかったらしいですね。」

早苗「…それって、魔理沙さんが飼っている奴ですか?」

陽 「…魔理沙がツチノコを飼ってるんですか?」

早苗「はい。幻想郷じゃツチノコって極稀に見る程度にはいるらしくて…
   少なくとも私はこっちに来てから魔理沙さんの以外で一回見てますし。」

陽 「…外じゃ懸賞金がかかってるのに…いや、幻想郷だからでしょうか…」

早苗「そうかもしれませんね。……いたっ…!」

陽 「大丈夫ですか!?」

早苗「大丈夫でs……!
   …大丈夫じゃないです。指を切ってしまいましたので。」

陽 「ちょっと待ってくださいね。絆創膏を…」

早苗「…そんな絆創膏を使う程度の傷じゃないですよ。
   …ただその…少し心配なのでて……く…咥えてくれたら…早く治りそうです…//」

陽 「えっ…//」

早苗「だからその…咥えて下さい…!//」

陽 「い…いいんですか…?」

早苗「いいんです!さあ!早く…!」

陽 「…では……はむっ…」

早苗「ひゃうっ!」

陽 「い、痛かったですか!?」

早苗「大丈夫です…少し…気持ちよかっただけですから…//」

陽 「……じゃあ…続けますね……むぐ…」

早苗「んっ……♡」


――数分後


早苗「♪」

陽 「そ、そんなくっつくとまた手切っちゃいますよ…」

早苗「その時はまた陽さんに舐めてもらうからいいんですよ♪」

陽 「…っ!//」不意に>>70が頭をよぎる

早苗「…どうかしましたか?」

陽 「…い、いえ…な、何でもないですよ//」

早苗「そうですか♪
   …そうだ、近々妖怪の山の神社で盛大な結婚式が行われるらしいですよ♪
   噂ですけどね♪一体誰の結婚式何でしょう?楽しみですね♪」

陽 「……//」

―――守矢神社・居間

早苗「ご飯できましたよ~♪」

神奈「随分と機嫌がいいじゃないか。
   なにかあったのか?」

早苗「むふふ~♪秘密です♪
   ね~陽さん♪」

陽 「あ、はい。」

諏訪「イチャイチャするならよそでやれー(棒)
   部屋でOOOとか(P----)とかしてろー(棒)
   はよ孫の顔見せろー(迫真)」

早苗「す、諏訪子様!!」


家族団欒お食事タイム
↓1-2

年末年始忙しすぎて更新できずごめんね!
そしてあけましておめでとうございます!
このスレももうすぐ二周年ですね。
今日は一旦ねてから一回くらいは更新しようと思います。

おまたせ。

・神奈子様先ほどのすわすわの発言にちょっと苦言を言いつつも準備はできてるからいつでも大丈夫という
・早苗「陽さんほっぺにご飯粒付いてますよ」


神奈「こら諏訪子。食事中にそんな言い方は無いだろう。」

諏訪「うるせぇ!本音だ本音!」

神奈「まったく…
   …でも、早くお前たちの子供が見たいことは同意する。
   いつでも準備はできてるからな。」(優しく)

早苗「神奈子様…はい!ありがとうございます!
   私たち頑張りますね!
   ね?陽さん♪」

陽 「…は、はい//」

神奈「…まったく…仲がいいのはとてもいいことだが、よそでそういう事は控えなさいよ?
   ここはまだ家だからいいけど。」

早苗「分かってますよ♪
   …あ。陽さん、ほっぺにご飯粒ついてますよ。」ヒョイっ

陽 「え、本当ですか?」

早苗「大丈夫です、もう取りましたよ。」

陽 「ありがとうございます。」

早苗「…パクッ。」

陽 「さ、早苗ちゃん!?」

早苗「むふふ♪美味しかったです♪」

神奈「…何だろうな…この心の中が…落ち着かないのは…」

諏訪「人、それを嫉妬心と呼んだ。」


夜行動
直下
1.散歩
2.ここ(指定)
3.守矢神社で
4.其の他いい案があれば…

おまたせ。
わりと落ち着いてきたから徐々に更新ペースを戻していけたらいいなって…思うんですよね…


3.守矢神社で。


陽 「…どこかに出かける気力も無いし…
   夜はのんびり過ごそうかな…」


だれと過ごそう?
直下
1.早苗ちゃそwith早苗自室
2.神奈子様with縁側
3.諏訪子様with屋根上
4.一人寂しく…
5.其の他いい案があれば…

急に地震速報着てビビったけど、僕は元気です。


1.早苗ちゃそwith早苗自室


早苗「は、陽さん!」←パジャマ

陽 「早苗ちゃん?どうしたんですか?」

早苗「あ、いえ…そんな大事な事じゃないんですけど…
   少し眠れないので…その…少しお話ししませんか…?//」

陽 「いいですよ。
   オレも丁度暇してたところですし。」

早苗「あ、ありがとうございます!」


――守矢神社・早苗自室


早苗「ど、どうぞ!」

陽 「い、いいんですか?わざわざ早苗ちゃんの自室まで…」

早苗「いいんです!今更何言ってるんですか!//
   そ、その…ゆっくりしていって下さい!」


早苗ちゃんと何話そう?
↓1-3


※ヒント
前からイチャイチャしてるけど、まだ正式な告白はしてないんだよね。
まあ、告白した場合普通にEDに向かうと考えてください。

ただいま恐らくインフルであろう熱で体調が死んでるので、更新まではもうちょっと待ってね。
治ったら即座に来るから…

インフルでした(アヘ顔ダブルピース)
まあ、体温38.0あっても体調はいいから少しはやろうか。
…人それを体調が悪いのに慣れたというのかもしれないけど。


告白しないのに大事な話があるって切り出すのか…
少し難しいかな…
ていうか、告白に関しては多数決取りたかったんだけどな。
……まあ、ええわ。

告白じゃない大事な話とは?
直下

もう告白でいいんじゃない?っていう場合はそういう事でいいよ。

告白ではない、求婚だ

>>151
ああ、そういう?
…じゃあ、もうアンケ取っちゃいましょうか。

早苗に求婚=そのままEDとなります!
このままEDまで直行でいいですか?
↓3票集まった方
1.まだだめ!やりたいことがあるんや!
2.ええで!いこうや!

夜(私が寝てなきゃ)また戻って来るのでそれまでしばしお待ちを。

やべーよ…まだインフル治ってないのも相成ってクッソねみぃ…
クライマックス書き上げるの明日にしますわ…
ごめんよ…ごめんよ…

明日夜早めにやって次代いけたらいいなってところかな…
正確に何時開始とまでは決めないけど、22:30までには開始したい(願望)
みんな!風邪、ウイルスには気を付けよう!
手洗いうがいはしっかりするんだぞ!相当辛いから(経験談)
では、おやすみ

ごめんね!もう少し遅くなるよ!
今書いてるからもう少し待ってて!

さてと…やろうか。クライマックス。
といっても大したことしないけど。


・やけに体を密着させたり、擦り付けて誘惑じみた事をしてくる早苗
・他愛ない話をしてるが陽から大切な事があるときりだす
・そして、求婚


早苗「…ねえ陽さん…さ、寒くないですか…?//」

陽 「確かに少し今日は肌寒いかもしれませんね…」

早苗「……」ピトー

陽 「…ど、どうしましたか?//」

早苗「く、くっつけばあったかくなるかなって…だ、駄目ですか?//」

陽 「だ、駄目じゃないですよ!」

早苗「…ふふふ///…ありがとうございます//」


早苗「…陽さん…陽さん…//」スリスリ

陽 「ど、どうしましたか?//」

早苗「…陽さんは、此処に来てよかったと思いますか?」

陽 「…本当にどうしたんですか?」

早苗「陽さんが幻想郷に来てもうしばらくたったじゃないですか。
   もしかしたら外の世界が恋しくなってるんじゃないかなって思ってしまって…
   私にもあったんですよ。そういう時期が。」

陽 「そうですね…オレは此処、幻想郷に来てから毎日が楽しいのであんまり恋しくなったということは無いですね。
  こんなにいい家族にも会えましたし。」

早苗「…そ、そんな…//…えへへ//」

陽 「……ねえ早苗ちゃん。
   今度はオレから少し…いや、かなり大事な話していいかな。」

早苗「…いいですよ。」

陽 「ありがとうございます。
   幻想郷に来る前から結構本気で悩んでいたことなんですけどね。」

早苗「幻想郷に来る前からですか?」

陽 「はい。年齢的にももうすぐ18なので…配偶者って言うんですかね。
   結婚をどうするかとか、相手はどうしようとか考えてたんです。」

早苗「…///」

陽 「それで、此処に来て、早苗ちゃんと出会って思いました。
   この人と生涯を共にできたらいいなって。
   だから、まだ愛の告白もまともに行ってなかったので、ここで言ってしまいますね。」



陽 「オレはあなたに助けられた時から、ずっとあなたに恋焦がれていました。
   この幻想郷で、あなたと出会えて本当によかったと思えています。
   早苗ちゃん。オレと結婚してくれますか?」


早苗「…~~~///」

陽 「返事は今じゃなk」

早苗「そ、そんな事言われたら…//我慢できなくなってしまいますよ!//
   も、もちろんOKです!私からもお願いします!これからの人生、一緒に歩んでください!//」

陽 「はい。こんなオレですが、よろしくお願いいたします。」

早苗「~~~~////
   は、陽さん~~!!!//」チューー!

陽 「んっ…」

早苗「~ぷはぁ!//
   私…もう我慢できません…//このまま…私の布団でいいので…//」

陽 「本当に良いんですか?」

早苗「いいんです!むしろお願いします!//」

陽 「…今夜は寝かさないですからね//」



そんなこんなで陽と早苗は初[ピーー]をする。
描写?書けるわけないだろ!


これからの選択肢
↓1-3
1.ラスト自由行動(結婚式直前)
  ↓
 結婚式でED


2.結婚式
  ↓
 結婚後ラスト自由行動からのED

1

==エピローグ==

陽は暇を持て余していた。

陽と早苗が交わった日からちょうど二ヶ月。準備を重ね、ようやく式当日。

そう、陽自身の結婚式がもう数時間後には執り行われる。

しかし、直前準備や早苗の着付けなどは諏訪子と神奈子が全部やってくれているので、陽はぶっちゃけ暇なのである。

更には式の時間まで守矢神社に出入り禁止にされたものだからもうどうしようもない。

というのも、早苗の提案で、式直前にお披露目したいそうなのだ。

そんなわけで、絶賛暇を持て余している陽であった。



陽 「…やっぱり何か手伝えることはなかったのかな…
   オレだけこうやって暇を持て余してて…ん~…」

さて、久々の男主人公の五代目、最後の自由行動!
何しようか?誰と会おうか?何がおきる?
例によって相当ぶっ飛んでても許しますし、続きそうでも終わらせます。
陽君、私は君と早苗ちゃんのイチャイチャが書けて楽しかったぜ!お疲れ様!
↓2

すんません、できれば>>165してたら>>166って感じにしてもらえれば幸いです

>>167
いーねっ!超いいぜ!


陽 「………すぅぅ……」


陽 「早苗ちゃ~~ん!!!!!!!!
   オレは!!!あなたの事を!!!!!
   愛しています!!!!!!!!!!!!!!!!」


陽 「…ふぅ。
   これで、早苗ちゃんに届いたかな。」

シーニュ「今の大声、陽さんのだったのね。
    ちょうどよかった。」

陽 「あ、シーニュさん。お久しぶりです。」

シーニュ「そう言えば、今日だったね。結婚式。
    これ、お祝いの品、どうぞ。」

陽 「ありがとうございます。」

シーニュ「中身はお嫁さんと一緒に見てね。
    それと……はい。これ。」

陽 「これは…手紙…ですか。
   …えっ!?お父様とお母様!?それに兄様達まで!?
   ど、どうしてこれが!?」

シーニュ「えへへ。ちょっとスキマのお姉さんに頼んだら伝えてきてくれてね。
    お手紙ももらってきてくれたの。」

陽 「紫さんが…あとでお礼言っておかないとですね。」

シーニュ「じゃ、僕は先に式場に向かってるね!」フワァ…

陽 「はい。オレもすぐに向かいます。
   …オレも後でお父様とお母様、兄様達に手紙書こう。」

==守矢神社式場・式直前==


早苗「…陽………陽さん…?」

陽 「…あ?はい!ここは!?」←本当に緊張のし過ぎ

早苗「もう…緊張しすぎておかしくなっちゃったんですか?
   それとも私を困らせたいんですか?
   今は…私たちの結婚式ですよ…//
   まだ今は式前ですけどね…」

陽 「…そ、そうでしたね//
   オレ…幸せ過ぎて記憶が混乱してます…//」

早苗「…ふふふっ。私もです。
   …私があなたを見つけた日が昨日のように感じられますね。」

陽 「まあ、まだ半年もたってないですけどね。」

早苗「んもう!こういうのは格好が大事なんですよ!
   水を差さないでください!」

陽 「ご、ごめんなさい…」

早苗「…ふふふっ。またそうやってすぐに謝る。
   本当に、見た目と性格が合わない方ですよね。特に目つきと。」

陽 「や、やめてくださいよ!ちょっとは気にしてるんですから…」

早苗「…ありがとうございます。」

陽 「な、何がですか?」

早苗「私を選んでくださってっていう事ですよ!」

陽 「…いえ、むしろこっちが感謝しなきゃいけないです。
   この幻想郷に来て一番最初に早苗さんに会って、ここ(守矢神社)に住まわせてくれて。
   …こんなに素敵な方に出会えて、オレは幸せですよ。愛してます。早苗。」

早苗「…も、もう!い…今そういう事…言うの…なしですよ…!
    せっかく…おっ…グスン…お化粧して…もらったのに…!
    わ、私も…お慕いしていますから…!!」

陽 「…ありがとうございます。
   そろそろ式の時間ですけど…もう少し此処に居ましょうか。
   神奈子様と諏訪子様に任せておけば大丈夫でしょう。」

早苗「…あっ…ありがとうございます…」

陽 「…あははっ。」

早苗「な、なに笑ってるんですか!」

陽 「いや、本当に夢が現実になることってあるんだなと思って。」

早苗「何ですかそれ。」

陽 「二ヶ月と少しくらい前、早苗ちゃんと結婚式上げる夢見たんです。
   オレはその夢を現実にしたいなって。ずっと思ってたんです。」

早苗「…奇遇ですね。私もですよ。
   私も二ヶ月ちょっと前、おんなじ様な夢を見ました。
   これが…奇跡ですかね。」

陽 「そうですね。まさしく『奇跡』ですね。」



陽はこれから、早苗の旦那として、守矢の禰宜として生きていく。

生活がこれから何か変わるわけではないが、幸せは更に加速するだろう。

これからも二人の愛は大きな『焔』のように燃え上がることだろう。



        Happy END
       【愛する二人は焔のよう】


なお、二人の夜は激しいらしい。

合計1000レス行かなかったけど内容は濃かった五代目終了です!
陽君の最後の最後の安価
二つ名を募集します
↓1-3

例:霊夢 幻想郷の素敵な巫女

  魔理沙 普通の魔法使い
  レミリア 永遠に赤き幼い月

で…六代目制作行けそうですかね?

みてて2828が止まらなかった

>>171
そう思って下さっただけでも書いてたかいがあったというもの…
これからも頑張るぞい!


じゃあ、二つ名決定後は六代目制作ということで。
↓三票たまったやつで
1.山の上の風祝の旦那
2.幻想の燃え上がる恋人
3.幸福の紅蓮の禰宜


3.幸福の紅蓮の禰宜  に決まりました。

五代目貴方 最終ステータス

名前 有崎 陽(ありさき はる)
性別 男
種族 魔法使い
性格 好奇心旺盛でやんちゃ
年齢 17歳
見た目 燃えるように逆立つ赤い髪の毛
     赤い瞳(三白眼)
     すこし(重要)筋肉質でりんのすけくらいの身長      
海で泳いでたらスキマに巻き込まれ幻想入り。(最近)
住居 守矢神社(落ちたのが此処だった)
職業 家事手伝い
能力 焔を操る程度の能力
    というより、火炎魔法を扱える。割と何でも燃やす。
二つ名 幸福の紅蓮の禰宜

一人称 オレ
口調 毒を吐かない快活な少年

筋力15(お強い!結梨さん涙目)
魔力 9(単純な魔力の強さならアリスに追いついたかなって言う感じ。)
幸運 9(とってもいい方。道端に1000円とか稀にありそう。)

数十人兄弟の末っ子


所持アイテム

・華扇の右腕(返却済み)

・早苗のお下がり携帯電話
何処にいても早苗と通信ができる。
メールも打てるぞ!

・外の世界の短編小説。
内容はSF系ハカセもの。
普通に面白いのだが、外の世界では注目を浴びなかった。


聖 16「陽さん。強くなれるといいですね。」(よく遊びに来てくれる)
魔理13「クッソぉ…散々馬鹿にしやがって…今度会ったときただじゃ置かないからな!」(とは言いつつ次の日には忘れてる)
パチェ 6「…はぁ…いい加減、火が水に弱いことを学んだらどうかしら?」(呆れ)
ナズ10「実に素直で良い人だと思うよ。次会うときが楽しみだ。」(餌付け
早苗20「これからは…ずっと一緒ですよ♡」(Love)
諏訪20「はぁ…夜がうるさくてかなわんわ。」
神奈20「そろそろ孫の顔…拝めるか。」
咲夜14「…また…ダメだったというの…?…次こそ…次こそは……」(メイド長として割と深い傷)
美鈴11「吸収が早いですね。どうです?今度私の所で修行というのは?」
影狼 4「…尻尾も耳もくすぐったいから駄目です!」(知り合い)
ドレェ 8「恋か…私たち獏には関係のない話…精々がんばりなさいな。」
華扇 9「は、破廉恥なのはいけないと思います!」
マミ17「…白い鳥か…確かめてみる価値はあるかもしれんのう。」
霊夢20「…せめて悔いのない選択をしなさいよ。私だって陽が傷つくの見たくないから…」
シーニュ12「弾幕ごっこ…なんか輸送機だからそういうの想像できないなぁ。」
はた 7「これからも、夫婦生活頑張りなさいよ!」(普通に応援してる)
香霖 8「お客さんなら大歓迎だよ。それと、今後とも魔理沙と仲良くしてやってくれ。」(魔理沙の友達)
幽々20「…私はここで、いつまでも待ってるわ。」
チルノ10「お前、なかなかいいやつだな!また会おうな!」(友好的)
ルナチャ16「いつでも遊びに来てね。待ってるわ。」
紫 12「改めて、ようこそ幻想郷へ。私たちはあなたを歓迎しますわ。」(手厚い歓迎)

これにて五代目主人公『有崎陽』の代を終了します。
ありがとうございました。
そういえば一回も弾幕しなかったんだね。

引き続き六代目の制作をします!
人はいますかねぇ?

少しでもいるなら上々!
ROM専の人も参加してくれてええんやで!

ではまず、
性別
↓2

名前
↓3

名前「男」はさすがに再安価しますよ?
直下

名前って結構考えるの大変なのねん

>>192
せっかちでごめんなぁ…


名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男


なお、前スレ1000ボ代理で歌上手+家事炊事完璧です。


実年齢
↓2
見た目
↓3
そもそも幻想郷にいたか、最近幻想入りしてきたか
↓4

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
最近幻想入りしてきた

もしやこやつ…人間じゃないな?(名推理)


どうやって幻想入りしてきた?
↓2
まあ、理由とか経緯とかそこら辺の。

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)

ゲームにありそうな展開!


住んでる場所
↓2
職業(そもそも仕事とかあるのかね?)
↓3
程度の能力
↓4

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)
住居 是非曲直庁
職業 鬼神長
能力 稲妻になる程度の能力

最近(7800歳並感)になってしまった…


筋力(力がいる仕事に補正。あと、体力にも関係。)
直下

魔力(弾幕などで補正)
↓2
まあ…鬼神長なんだからね、+4くらい補正あげる

幸運(読んで字のごとく)
↓3

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)
住居 是非曲直庁
職業 鬼神長
能力 稲妻になる程度の能力

筋力 5(まあ…平凡くらいかな。)
魔力11(鬼神長の中では低いかも…)
幸運10(とってもいい方。)

珍しく初期ステ0が一個もなしか。


関係を持ってる人 (好感度ボーナスが付きます。他の人も知り合いでも構いません。あったとき聞きます)
↓1-3
0=15、00=20として計算します。

まあ珍しいメンバーだこと。


コンマ
サグメ
直下

ミスティア
↓2

霊夢
↓3

全員に+3補正全員に+3補正

サグメ 6(1+2+3)
ミスティア 11
霊夢 4

…全体的に低い?
平均値は期待値以下だし…


関係
サグメ
直下

ミスティア
↓2

霊夢
↓3

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)
住居 是非曲直庁
職業 鬼神長
能力 稲妻になる程度の能力

筋力 5(まあ…平凡くらいかな。)
魔力11(鬼神長の中では低いかも…)
幸運10(とってもいい方。)

サグメ 6「…私なんかよりもっといい人がいるわよ。」(昔の初恋相手)
ミスティ11「かなり前からの常連さんね。いいお客さんよ♪」(常連)
霊夢 4「あー。顔は知ってるわ。あんまり見守られてた実感はないけどね。」(小さい頃から見守られてる)



一人称
↓2

口調
↓3

一応制作はこれでおしまい。本編は明日からやろうと思うよ。

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)
住居 是非曲直庁
職業 鬼神長
能力 稲妻になる程度の能力
一人称 私
口調 あまり敬語を使わない尊大なしゃべり方(~だ、~だな)

筋力 5(まあ…平凡くらいかな。)
魔力11(鬼神長の中では低いかも…)
幸運10(とってもいい方。)

サグメ 6「…私なんかよりもっといい人がいるわよ。」(昔の初恋相手)
ミスティ11「かなり前からの常連さんね。いいお客さんよ♪」(常連)
霊夢 4「あー。顔は知ってるわ。あんまり見守られてた実感はないけどね。」(小さい頃から見守られてる)

で、忘れてたこと二つ。
まだ種族と性格決めてねぇや☆

種族
↓2

正確
↓3

六代目貴方 初期ステータス

名前 城之内ミチル(じょうのうち みちる)
性別 男
種族 神
性格 性格義理人情に篤い性格若干涙もろい
年齢 7800
見た目 20歳
夢の中で不思議な扉を開き、目が覚めたら無縁塚にいた (最近)
住居 是非曲直庁
職業 鬼神長
能力 稲妻になる程度の能力
一人称 私
口調 あまり敬語を使わない尊大なしゃべり方(~だ、~だな)

筋力 5(まあ…平凡くらいかな。)
魔力11(鬼神長の中では低いかも…)
幸運10(とってもいい方。)

サグメ 6「…私なんかよりもっといい人がいるわよ。」(昔の初恋相手)
ミスティ11「かなり前からの常連さんね。いいお客さんよ♪」(常連)
霊夢 4「あー。顔は知ってるわ。あんまり見守られてた実感はないけどね。」(小さい頃から見守られてる)

ということで、六代目始めて行こうと思います!(明日から)


零日目
どこからスタートする?
直下
(何してるまで書いてくれると嬉しいな)

時間的には昼1くらいを想定しています。


さっきも言った通り本編は明日からです。
では、おやすみ。

おまたせ。


・是非曲直庁でお仕事

※なお、鬼神長たちは拷問施設の管理及び地獄に堕ちた罪人の魂を虐める仕事をしてるらしいです
 拷問的な表現が書けないので、今回は事務仕事とさせていただきます。


ミチル「………ん~…最近事務仕事ばかり…
   …上からの指示がないと電気地獄も暇だな……」


一人じゃ進行がきつい【定期】
ミチルのファーストコンタクト
直下

・たまたま仕事(報告)に来ていた幽々子様

幽々子の好感度
直下

幽々子との関係
↓2

おまたせ。
初手1は雪見さん以来か…


幽々 1「なんか色々きっちりしすぎてるというか…私の性格と合わないのよね~。」(何度か顔を合わせてはいるがなんだか苦手 )


幽々「こっちでよかったんだっけ?
   それともコッチ……あ。」

ミチル「…西行寺殿?どうしたんだ?こんなところで?」

幽々「あ~…久々に是非曲直庁来たからちょーっと道に迷っちゃってね。
   映姫ちゃんのところってどっちだったかしら?」

ミチル「あぁ~…説明するの面倒くさいからついて来い。」

幽々「いやそんなわざわざ城之内さんが動いてくださらなくても…」

ミチル「丁度暇になったところだし、何よりこっちの方が私が楽だからな。
   遠慮せずについて来い。」

幽々「あ、ありがとうございます~…」


幽々子と話すこと
↓1-3

おまたせ
二周年を迎えました。
と言っても、これと言ってやることはないので、いつも通り進めていきましょう。

・幽霊ならば、空の上から
 目的地がわかるはずじゃ?
・そういや最近幻想郷では立て続けに異変が起きてるそうじゃないか
 地獄は退屈で仕方がないのに、愉しそうだの
・「肩の凝る仕事を済ませた後は屋台にでも赴きたいものだが、顕界へ赴くことについて視察という体にせねば四季殿が良い顔をしないのだ」
 「わかります」


ミチル「…幽霊なら空から…とまではいかなくとも、壁抜けとかで目的地まで行けるんじゃないのか?」

幽々「一回それをやったらいろんなところから苦情が来て…
   ビックリするとかプライバシーがとか言う問題で禁止されてしまいました。」

ミチル「皆心が狭いのう…
   そういや最近幻想郷では立て続けに異変が起きてるそうじゃないか。
   地獄は退屈で仕方がないのに、愉しそうだの。」

幽々「まあ、此処よりは退屈しませんよ。
   日々新しい発見がありますもの。」

ミチル「私も肩の凝る仕事を済ませた後は屋台にでも赴きたいものだが、
   顕界へ赴くことについて視察という体にせねば四季殿が良い顔をしないのだ。」

幽々「分かります。
    私も用なく幻想郷に居て四季ちゃんに見つかったら怒られちゃいますもの。」

ミチル「これでも、前に比べれば随分と石頭ではなくなったんだがな…
   それでもまだ融通が利きにくい。」

幽々「…やっぱりゆきみんに説得してもらうしか…」

ミチル「いやいや、いくら何でも龍神様に手を借りるほどじゃないと思うんだが。」

幽々「そう?意外とこういう事は積極的に取り組んでくれるのよ?」

ミチル「だがな…他の仕事も山ほど残ってるだろうに…」

幽々「…間違いありませんね。」


幽々「…ここまでくれば大丈夫です。」

ミチル「まあ、部屋の前まで来たからな。
   流石にこれ以上ついていくことはせんよ。」

幽々「わざわざありがとうございました。」

ミチル「このくらいならお安い御用。
   四季殿の頭をほぐしてくれることを期待してるぞ。」

幽々「…あはは…」



昼2行動
直下
1.幻想郷にいく(散歩)
2.此処がいい!(指定)
3.是非曲直庁内で
4.其の他いい案があれば…

1.幻想郷に行く


ミチル「…待てよ?今日中にやることは終わった…
   となると、普通に出かけても四季殿に怒られることはないのでは?
   …よし。少し幻想郷に降りるかな。」


――幻想郷


ミチル「すぅ~~…はぁ~…
   やっぱりこっちの方が空気が美味い。
   さて、どこへ行こうかね。」


どこに行きつくかな?
直下
1.天界
2.紅魔館
3.霧の湖
4.元玉兎基地
5.妖怪の山
6.八雲亭
7.竹林
8.太陽の畑
9.月への連絡通路
0.地底へ続く穴
ぞろ目.人里

7.竹林


ミチル「迷いの竹林か…ひとたび入れば出てこれない程の広さと竹の多さ。
   流石は「迷い」とついてるだけある。
   …私が来る前からこんなに広かったっけな?」

これからどうする?
直下
1.竹林内をうろうろ
2.永遠亭へ

1.竹林内うろうろ

引き続き遭遇判定
直下
1.影狼ちゃん
2.もこたん
3.てゐっ
4.うどんげ
5.其の他いい案があれば…

2.もこたn


妹紅の好感度
直下

妹紅との関係
↓2

うん。もうね。0だろうが驚かないよ僕は。

妹紅15「城之内さん…私の数少ない長年の知り合いで、恩人だよ。」(不老不死になりたての妹紅の面倒を見てた)


妹紅「…ふあぁ……」

ミチル「お、妹紅じゃないか。相変わらず変わってなさそうだな。」

妹紅「ん?ああ、城之内さんか。変わらないのはお互い様だろう?
   それで、今日は何しに来たんだ?暇してるなら少しは付き合うよ。」

ミチル「それは助かるな。
   久々に思い出話でも…って、そんな事とうの昔にしつくしてるな。」

妹紅「気が遠くなるほど生きてると、もう話す思い出もありゃしない。」

ミチル「それでも、こうしてお前と一緒に話せるだけで私はいいと思ってるぞ。」

妹紅「…はいはい。昔は迷惑をおかけしましたよ。」

ミチル「まあ、丸くなったものだ。
   蓬莱の薬を飲んでからあんなにとげとげしてたのに。」

妹紅「だぁぁ!その話はもう散々してるだろう!?
   私にどれだけ恥をかかせれば気が住むんだ!」

ミチル「おお。ごめんごめん。つい癖でな。」


妹紅と話すことすること
↓1-3

おまたせ

・まあ私も実質不老不死のようなものだし永遠に相手をしてやれるぞ
 信仰が尽きぬ限りだが
・1000年経つのだから淑やかさでも覚えてもらいたいものだの
 まあ私からしたら1000年前は最近だが
・せっかくだ真昼間から酒引っ掻けていかんか



ミチル「せっかくだ。
   真昼間から酒引掻けていかぬか?」

妹紅「はぁ…あんたはそうやって昔から酒酒って…。」

ミチル「そういうな。酒代はこっちで持つぞ。」

妹紅「そうやって昼間っから酒飲もうとしてるから閻魔に怒られるんじゃないの?」

ミチル「…うるせぇ。」


ミチル「妹紅、最近はどうだ?」

妹紅「何だよその質問は。大雑把だなぁ…
   …まあ、いつも通り気が付きゃ輝夜と殺し合い。昔から何も変わらないさ。」

ミチル「…昔からというか…過激だな…
   あれから1000年経つのだから淑やかさでも覚えてもらいたいものだの。
   私からしたら1000年前は最近だが。」

妹紅「私とあいつはもう斬っても切り離せない仲なんだよ。
   これに関してはこれから何言ってもきっと変わらない。」

ミチル「なんだかんだ言って昔から仲いいもんな、お前ら。
   恨みなんてどこへ行ったのやらと。」

妹紅「あんたに何が分かるんだよ。」

ミチル「大体は分るさ。千年一緒にいるんだぞ?
   それに、これでも現龍神様より長く生きてる身だ。
   人生経験だけは豊富。」

妹紅「それはお偉いこった。」

ミチル「まあ、私も実質不老不死のようなものだ。永遠に相手をしてやれる。
   信仰が尽きぬ限りだがな。」

妹紅「…お前はいつまでもお節介だな。
   …人類が絶滅し、神が消えるその時までは世話になるとするよ。」


妹紅「…昼間から何本飲むつもりだよ。もう強請っても無いぞ?」

ミチル「…そんなに飲んでないはずなんだがな…」

妹紅「神の基準で物事を考えないでいただきたいものだよ。
   もう日も落ちてきたし昼でもないけどな…」



夕方行動
直下
1.散歩の再開
2.此処がいい!(指定)
3.まだ妹紅と一緒にいる
4.引き続き竹林散策
5.其の他いい案があれば…

3.まだ妹紅といっしょ


妹紅「…帰らないでいいのか?
   そりゃあんたならここで迷わずに外出れるだろうけどさ。」

ミチル「私は大丈夫だ。
   今日の仕事は終わらせたし、あとは私の優秀な部下(実務班)に任せておけば片付く。」

妹紅「また長ったらしい閻魔の説教聞かされても知らないぞ?」

ミチル「映姫殿の事か?
   …最近は色々と柔らかくなってきたから平気だと信じたい。」


妹紅と話すこと、すること
↓1-3

・それに外を見回り仙人や天人を狩ってくるのも鬼神長の務めよ
・お前一部ではもこたんと呼ばれてるらしいぞ、
・まあ公私はキッチリつけるがな
 今はオフモードだ
 遊び倒すぞ


ミチル「これも仕事と言ってしまえば映姫殿も何も言えんだろうが…
   外を見回り仙人や天人を狩ってくるのも鬼神長の務めよ。」

妹紅「今のところ仕事する気0だけどな。」

ミチル「公私はきっちりつけるさ。
   今はオフモード。遊び倒すぞ。
   …外出書だしてないし。」

妹紅「遊び倒すならよそ行ってどうぞ。」

ミチル「物の例えだ。
   別に本気で遊び倒す訳じゃなかろうに。」

妹紅「…そもそも私と居て息抜きになるのかよ。」

ミチル「なるさ。こうやってお前と話してるだけで私は楽しいぞ?」

妹紅「もう少し他に楽しみを見つけてください。
   私ももう子供じゃないんだから。」

ミチル「私にとってはお前を含めたほとんどが子供みたいなもんだ。
   一部例外はあるがな。」

妹紅「…それなら好きにすれば。」

ミチル「勿論。好きにさせてもらう。
   だからもう少しお前の時間をくれないか?」

妹紅「…暇を潰せという意味ならいくらでも付き合ってやるよ。
   時間なら文字通り無限にあるし。」


ミチル「そういえばお前、一部ではもこたんと呼ばれてるらしいな。」

妹紅「…はぁ…さしずめ輝夜とかだろう?」

ミチル「それがそうでもない。
   正確に誰が言ってるとかは知らないが、とりあえず龍神様が言ってたのは覚えてる。」

妹紅「…あの雪見って言う奴か。
   会ったことないけど何故私の事を知ってるんだ…」

ミチル「そりゃ私が話してるからな。」

妹紅「…」

ミチル「良いじゃないか。龍神様と話す機会も立場上少なくはないし、
   1000年来の友人の話くらいさせてくれよ。」

妹紅「…今度飯奢れよ。」

ミチル「お、そんなんで許してくれるのか。
   そうだな。今度おすすめの屋台に」

妹紅「どうせミスティアの店だろ?」

ミチル「…そうだが?何か不都合でも?」

妹紅「…別にいいけどさ…」


夜行動
直下
1.散歩の再開
2.此処がいい!(指定)
3.まだ妹紅と一緒にいる
4.引き続き竹林散策
5.其の他いい案があれば…

一応聞いておこうか

妹紅連れてく?
直下

誘う


ミチル「…そうだな。今度と言わず今行けばいいんじゃないか?」

妹紅「今からぁ?
   まあ別にいいけどさ…この時間なら近くに来るだろうし。」



――竹林・夜雀食堂


先客いる?
直下
1-5.いない
6-0.いる(一人限定)

居た場合誰がいた?
↓2

おまたせ。



1.いない


ミスティ「私が歌うこの世界には♪
    朽ちてく大地と雪の色♪
    命の息吹なんて感じられないから♪」

ミチル「女将さん、やってるかい?」

ミスティ「ミチルさん、いらっしゃい♪
    …あ、妹紅さんも来たんですね。」

妹紅「邪魔するよ。」

ミチル「とりあえず、いつもの日本酒を。
  妹紅と女将さんの分も。」

ミスティ「はいはい。少々お待ちくださいね。
   それにしても、お二人で来るのは何年ぶりですかね?」

妹紅「…5か…6か。そこらへんじゃないか?
   そんな事いちいち覚えてらんないよ。」

ミチル「そうだなぁ。数年って言うと私たちには一瞬だからな。」

ミスティ「私ももう少し長生きしたらそうなるんですかね?
   私はまだ200年も生きてないしがない夜雀ですから。」

妹紅「そんな自分が若いみたいに…
   いや確かにこの中じゃ一番年齢は低いかもしれないけど…」

ミスティ「ふふふっ。
   はい、こちら翠露です。」

ミチル「おお、ありがとう。飲みやすいからいいんだよなこれ。
   じゃあ、乾杯。」

妹ミス「乾杯。」

妹紅「…普通に女将さんも飲んでるけど、仕事中にいいのか?」

ミスティ「いいのいいの♪
   ほかにお客さんいないんだから♪」


おかみすちー、妹紅と話すこと、すること
↓1-3

ミチルとミスティが一瞬混ざってミスチルに見えた…

ミスチルを口ずさむ二人だって?(乱視)

>>286
ならご自分で安価とって出させてあげなさい

憑依かの姉妹も出したい

おまたせ。

>>284
確かに見ずらいね。
…もっといい表記無い?

>>285
みすちーなら…みすちーなら唄ってくれる…!

>>287
まあ、もっと出てないキャラいっぱいいるし多少はね?
全ては安価とコンマ神にかかっている…

>>288
あの二人は割と早目に設定が決まったので、安価来たら出せます。
正直、ラルバとか隠岐奈とか出された方が困るという…(設定的にどうすればいいかわからん)


次レスからほんへ

・みす「ミチルさんの歌ってるとこ格好いいんですよね。背筋がぴしっとして」
・もこから箱根八里みたいな重厚な歌のリクエスト
・やはり料理が上手なのは良い


ミチル「やっぱり女将さんの作る摘みは美味いのう。」

ミスティ「うふふ♪褒めてもお酒しか出てきませんよ♪」

妹紅「出るんかい。」

ミチル「やはり料理が美味いのは良いな。
   お紙さん、いいお嫁さんになるぞ。」

ミスティ「もう、ミチルさんったら♪
   酔ってるんですか?」

ミチル「あっはっは。少し酔ってるかもしれんなぁ。」

妹紅「そりゃ一升瓶五本飲み干してるんだから酔うだろうな。
   毎回毎回言ってるが、抑えるということを覚えろ。」

ミチル「良いだろ、別に記憶がなくなるほど飲んでるわけじゃないし。」

妹紅「神の肝臓はバケモノだな…」

ミスティ「まあまあ。妹紅さんも飲みましょ?
   せっかく今日はいっぱいお酒仕入れたんですから。」

妹紅「…いやまあ、奢りだって言うんだから飲むけどさ。」

ミスティ「~♪」

妹紅「女将はいつも歌ってるよな。
   しかも、何百回も来てるけど一回も同じ曲聞いたことないし。」

ミスティ「紫さんに外の世界から流れてきたCDって言うのをもらってよく聞いてるんですよ。
   だから、ほぼほぼ外の音楽よ。外は何千何万の曲があるから、聞いてて飽きないわ♪
   で、聞いてたら覚えちゃうのよ。」

ミチル「そんな外の技術を幻想郷に入れていいのかの?」

ミスティ「私のは音楽聞くだけなので紫さんに頼んで許してもらったんですよ。」

ミチル「女将さんは楽しそうに歌うからの。
   見てても聞いてても退屈せんわ。」

ミスティ「あら、ミチルさんの歌ってるところもかっこいいですよ?背筋がピシッとしてて。
   歌の方も本当にお上手でしたし。」

妹紅「へぇ。それは知らんかったな。
   じゃあ…重厚な曲歌ってよ。箱根八里みたいな。」

ミチル「褒めてくれるのはありがたいんだが…
   そんな急に歌えと言われてもな…」

ミスティ「いつも通りでいいんじゃないですか?
   ほら、マイクありますよ。(屋台に常備)」

ミチル「…そうだな。では一曲。
  妹紅からのリクエストで『箱根八里』。」


この後どうする?
直下
1.帰って寝る
2.まだふらつく
3.そもそもが睡眠など必要ない!

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