【安価】首領「逃げ出した偽男を泳がせて遊ぶ」 (996)

偽男シリーズ
1代
前半:【特撮?】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ。」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488381833/)
後半:【特撮?】「悪の組織から逃げ出し、2ヶ月経ったぜ。」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492510332/)
2代
【リメイク】偽男「俺は男を倒す怪人、偽男」【安価】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495639646/)

続編ではありませんので↑のこれら全部読んでなくても問題ありません。今回も完結できるように頑張ります。アドバイス、大歓迎です。

安価、選択安価、コンマ判定あります
完全初見感覚でお楽しみください


悪の組織本部

首領「(ヒーローの男に似せて作った改造人間、偽男。彼ならヒーローの力を操り、男を倒せる。その筈だったが……)」

側近「申し訳ありません!偽男が作戦投入前に逃げ出してしまいましたぁ!!」

首領「(逃げた偽男は男と瓜二つ。見つけるのは簡単ではないだろう。下手すれば人間社会にとけ込んで平和に過ごすのかもしれない。
と、思っているだろうな。側近は)
……わかった。GPSを起動する」

側近「はっ?」

首領「あらかじめ、偽男の脳内にマイクロチップを埋めてあるのだ。それをハエ型のスパイカメラが追うように用意してある」

側近「で、でしたら早速捕まえに!」

首領「まあ待て。偽男の制作で我が組織は資源不足だろう?
まずは物資調達を優先するのだ。捕まえるのは、我々の戦力を溜めてからでも遅くはない。お前も今日ぐらいは休め」

側近「は……ははーっ!!」←退出して休暇ヤッホイ


首領「……。さてさて、今の偽男はどこに?」


【安価】

偽男はどこにいる?:>>3
偽男「>>4

>>2は近くの場所として採用

ただいま!!】

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510554077

古い食堂

異空間

古書堂

異空間

偽男「……どうしたら戻れるんだ?
たしか、逃げる前に食べ物を盗っておこうと古い食堂に入ったら…」




首領「(ほう。古い食堂に異空間か。たしか古い食堂は閉鎖していたはず。古い食堂周辺をザコ兵らに掃除するよう命じておくとして……)」


首領「(偽男はそのまま監視だ)」




【選択+記述安価】>>7>>8
Q.偽男は……。

a)なにを見つけた?
b)何処に着いた?
c)誰に会った?
d)どんな能力を持っている?

【abcdから選択肢を選び、答えを書いてください】

c.ヒーロー男のカノジョ

d 鍛え抜かれた肉体から織りなされる純粋な格闘技

ヒーロー男の彼女と会う

彼女「!!」

偽男「えっ!?」




首領「ほぅ?早速誰かと会ったようだな。
見た限りでは男と勘違いしているらしい。……このままでは厄介だ。外の社会に知られる前に、我自らが処分しておくか?」


偽男「……はぁ!!」

鍛え抜かれた肉体から織りなされる純粋な格闘技を用いて、男の彼女を気絶させる←99ゾロボーナス


首領「……さすが偽男。助けは不要か」


<ゴソゴソ...


首領「ぬっ?女の服に手を入れて何を?」


【奇偶・安価】>>10または>>11
Q.偽男は男の彼女から何を盗んだ?
(返せるもの限定で)

【奇偶
↓1↓2のコンマ合計が奇数であれば↓1を、偶数であれば↓2を採用します】

スマホ

異空間移動装置(手持ちタイプ)

(188)偶←下二桁ゾロボーナスあり


首領「(異空間移動装置(手持ちタイプ)を盗んだか。それで女の方は……)」


偽男「……」


<ガサゴソガサゴソ……ポイッ


首領「(女の身ぐるみを剥ぎ、装置と有り金を盗んだうえ、来た道に置き去り。さすがだ、偽男。悪の組織として誇らしいぞ)」←ゾロボーナス







偽男「なんとかバスに乗れた。これからどこにむかえば……」


【奇偶・安価】>>13または>>14
Q.偽男の隣に誰がいた?(セリフ付きでも可)

【首領の場合、ホログラムになります】

大学生?ぽい清楚な女性

大人しそうな少女

(104偶)大人しそうな少女

偽男「(おっと。聞かれないようにしないと)」



首領「さて、そろそろイタズラしてやるとしよう」





【奇偶・選択安価】>>16または>>17

a)バス停近くにいる怪人グループにバスを襲わせる。
奇数で偽男が守る。偶数で偽男が森へ逃げる
b)妖術で少女の心を揺さぶらせる
1~49の奇で過剰な好奇心
2~50の偶で過剰な悪意
51~99の奇で過剰な嫌悪感
52~100の偶で弾かれる。ヒーローの素質あり
c)偽男を強制的に怪人化
奇で人食タイプ。偶で破壊活動タイプ
ゾロ目で自我を保ったまま
d)静観
奇で町へ。偶で村へ


【a)ニューヒーローまたは逃亡者
b)少女の心境変化
c)偽男が変身
d)静観】

b

d

側近「首領。宜しいでしょうか?」

首領「……入れ」



(138偶)静観
村へ行く偽男


側近「はっ。旧食堂の整理を終えました。
異空間内に捕虜として身ぐるみを剥がされた女がいますが…」

首領「(ヒーローの彼女を捕虜にするのも手だが、今ヒーローにここを攻められるのはマズイ。)
外に放り出してやれ。手出し無用だ」

側近「はっ」←退出



首領「……見失ってはいないが。どうなっている?」


【直下でコンマ判定】

1~5:バスジャックしてかなり遠くの村へ
7~49(奇):少女と一緒に降車
6~50(偶):少女が偽男をストーキング開始
51~95(奇):少女を偽男がストーキング開始
52~94(偶):少女が降りたバス停より1個先で降りる偽男
96~100:逮捕されて警察署へ

【なお、このスレではコンマがゾロ。またはニアピンでボーナスが出ます(今更)】

(80偶)少女が降りたバス停より1個先で降りる偽男


偽男「……さて、あの村へ行くか。
(金はある。一晩泊めてくれないのではあれば、異空間へ放り込めばいい)」

首領「ほお。村の人間に紛れて生きていくつもりか。この距離では我の妖術は……ギリギリ届くの」



【奇偶・選択安価】>>23または>>24
Q.偽男の行動は?

a)田舎の宿に泊まり、ついでに力仕事を手伝う
村人a「」
b)なぜか村人全員に嫌われ農具で叩かれたので、反撃として暴れまわり金と食料を奪う偽男
少女「」
c)釣り
1~49の奇数で大物が釣れる。ゾロ目で人が釣れる
d)廃村。野宿同然
偽男の夢:
e)ゾンビ村。戦わなければ生き残れない!
コンマ70以下でゾンビ全滅。それ以外で逃げ続ける


【bは首領のせいです】

a よかった。丁度、人手不足でな

a村人a「ありがとな。いい人だなあんた。」

片方11ゾロ&矛盾ナシなので、両方採用

田舎の宿に泊まり、ついでに力仕事を手伝うことに

村人a「ありがとな。いい人だなあんた」
村人b「よかった。丁度、人手不足でな」

偽男「……こんなものか」



首領「(ほう。本格的に村の人間へとけ込むつもりだな?そう簡単にさせるとでも?)」






【奇偶・選択安価】>>29または>>30
Q.首領はどうする?

a)熊を山から村へ転がり落とす
奇で村人が数人死亡、偶で偽男が追い払う
ゾロ目で判定無視。熊鍋直行
b)村娘を妖術でコントロールしようとする
1~5:正体が男の彼女で、記憶喪失になる。偽男と仲良しに
7~49(奇):突然ナイフで偽男を刺す。これくらいでは死なない。しかし…
6~50(偶):最近都会で有名なヒーローだと勘づかせる。なお勘違い。
51~95(奇):突然偽男へ飛び付く。大きい値ほど、深く噛みつく
50~94(偶):首領の妖術を無意識に弾き、偽男を宿舎へ案内する
96~100:突然暴れて首領の気配を悟られてしまう
c)偽男に悪夢を見せる
内容:
d)村でとある事件が発生していた
事件とは?:
奇で首領知ってる。偶で首領知らない


【a熊
b妖術
c悪夢。内容を書いてください
d事件。内容を書いてください】

b

d村の子供たちが神隠しにあっている

(75奇)
首領の妖術。結果は……

<ザクッ

(29奇)突然ナイフで偽男を刺す村娘。これくらいでは死なない。しかし…


村人b「なっ!?客人になにするだ!!」
村人a「偽男さんや!?大丈夫か?」

村娘「このよそ者……人間じゃない!!」

偽男「……あぁ。そうだ。俺は…」

村娘「この、化け物がぁ!!」


<ザクッ

偽男「……この村から出ていこうか?」←平然

村娘「ひっ!?」

村人a「おぉ、おい。本当に大丈夫なのか?」
村人b「ナイフ刺さったまんまだぞ?」

偽男「……あぁ。世話になった。
どうかその娘を責めないでやってくれ。彼女は……村を怪人から守った英雄だ」

村娘「……あれ?私、何をやって…(カタカタ...」

偽男「……」

村から出て道路へ歩き出す偽男




首領「むぅ。意外とうまくいくものだな。よし、この調子で偽男をいじるとしよう」


【奇偶・選択安価】>>32または>>33

a)次の村へ。熊に襲われた旅人として保護してもらう
村人A「」
b)首領が操った車に轢かれる。
奇で病院へ。偶で森に落ちる
ゾロ目で村娘が傍らにいる
c)突然の雨。誰もいない屋根つきのバス停で寝ることに。翌朝……
バス運転手「」
d)偽男の怒りと憎しみを強制的に増幅させる
奇で村娘を拐い、偶で村の人間を殲滅。
ゾロ目ですぐ正気に戻る

【ac癒し。セリフを書いてください
bd外道】

aどうも熊が最近凶暴になってきている

b

このシリーズで初めても死亡ENDもあるのかな?

>>34余程のことがあればありますよ。首領がしっかり見ているので、序盤で死なないようにはしますが……


(91奇)
次の村へ。熊に襲われた旅人として保護してもらう

村人A「どうも熊が最近凶暴になってきているらしい」

偽男「……
(刺し傷はもう塞がっているが、もう疲れたな)」

村人A「ささっ、今日は飯食って寝るといい。旅はいいが、自然をなめてかからないことだ」

偽男「……肝に命じておく」



(12)ニアピンボーナスで、1日目の監視は終了




側近「なーにやっているんですか」

首領「見てわからないか。偽男の生存を確認しているだろ。危うく人間社会にとけ込もうとしていたから、村の小娘にナイフ持たせて人間を信じられないようにしてやった」

側近「それは……まあ、たしかに偽男が人間の味方になり我々の敵になるのは脅威ですが…」

首領「我はもう寝るぞ」

側近「あっ、ちょっと……。はぁ……。
監視用の水晶をつけっぱなしにして……」




偽男「Zzz……(ウラミ...ツノリ...」
村人A「Zzz……」

側近「……」


翌朝

【安価】>>36>>37
Q.偽男の枕元に手紙が2通。内容と送り主は?
内容:
by:


【手紙は水晶により転送されます。現時点では生き物や大きいものは転送できません。

つまり、そのうちやる予定】

内容: 君の中にある正義を思い出して
by: 少女

この村の人間は信じるな
差出人不明

イッチです。計算間違えました。ごめんなさい。
ここから丸々訂正するのは難しいので、このまま続けながら訂正します



内容: 君の中にある正義を思い出して
by: 少女

内容:この村の人間は信じるな
差出人不明


偽男「……
(少女?誰のことだ?それに……もう一方は誰のだ?
……夜風に当たろう)」




暴走した車体に当たり、森へ飛ばされる偽男





翌朝

首領「さてさて偽男は……。よし、これで当分は力を抑えられるだろう」


【直下でコンマ判定】
直下コンマ÷4の余りで判定します。

1:狂喜。人間をサーチ&デストロイへ
2:怒。人間絶対許さない拷問マシーンへ
3:哀。人間怖いわぁ
0:楽観視。こんなこともあるさ


【村娘にナイフで刺されるわ車に轢かれて森へ落っこちるわ……。ズタボロな偽男】

(13)÷4の余りは1

狂喜。人間をサーチ&デストロイへ


偽男「くひっ。くひひひひひひ……」

首領「お?」

偽男「くひひっ!くひひひひひっ!」

首領「気が狂ったか。いや、追い詰められた生存本能が闘争心を叩き起こしたのか?
……であるなら」



【奇偶・選択安価】>>42または>>43
Q.首領のターン

a)御望み通り、人間のいるまた別の村へ誘導する。人間を見つけ、血まみれで走ってくる何かを見て……
村人イ「」
b)食べれるリンゴを偽男の頭上に落とし、食わせて落ち着かせようとする
c)衰弱した偽男を人間と戦わせるわけにはいかないので、デストロイ対象を攻撃してきた人間へ狭める


【今日は寝るでござる。

あーあ、壊れちゃったかー(ニッコリ】

b

c

(98偶)
衰弱した偽男を人間と戦わせるわけにはいかないので、デストロイ対象を武器を持った人間へ狭める


偽男「……くひっ
(……あの村娘は必ず殺す。だがまずは)」



首領「いいぞ。その調子で人間への恨みを募らせろ」

側近「首領……。はぁ…。
偽男を捕獲する特別チームを結成しました。いつでも出せます」

首領「……。まだ出撃はいい。ところで、男の方は?」

側近「まだ都市の方でいつも通りヒーロー活動してますが……」

首領「そうか。あの身ぐるみ剥がされた女を探している様子は?」



【直下でコンマ判定】

1~5:バカップルの本気を出して血眼に探している
7~49(奇):何があったのかと探している
6~50(偶):既に見つけており、カノジョが事情を隠している
51~95(奇):全然カノジョの好感にも行方不明にも気づいてない鈍感タイプ。ただ、そろそろ気づきそう
52~94(偶):男の方がしつこいらしく、カノジョの方が逃げていた
96~100:別れたいと思っており、そもそも全く好感を持ってない。ゾロ目でカノジョは別に悲しんでない

【男と偽男はほぼ同スペックとします】

(100)別れたいと思っており、そもそも全く好感を持ってない。ゾロ目でカノジョは別に悲しんでない



首領「成る程。女の方が男を追いかけ回している、と。人質や劣りにもならんか。よし、放置で良いな」

側近「それがですね。部下たちで話し合った結果、勘違いで偽男の方へ向かう可能性が……」

首領「それの何が問題ある?ヒーローの逆鱗に触れないとわかれば、次は偽男ごと捕まえて怪人化させればよい。
一度見逃してやったんだ。もう慈悲はなくてもいいだろう」

側近「はっ」




偽男「……あの村娘はどこだ?(フラフラ...」←空腹だが、怪人なのでまだ平気


【奇偶・選択安価】>>47または>>48

a)最初に着いた村で、村人に保護される
村人a「」
ゾロ目で村娘を見ても殺意がわかない
b)次に着いた村の人間に、猟銃で撃たれて倒れる
村人B「」
3の倍数で反撃。ゾロ目で避けたが気づかない
c)熊と遭遇
熊の様子:
3の倍数で狩猟開始
d)異空間移動装置で異空間へ。異空間から村娘の部屋へ。
村娘「」←部屋にいなくても良し
3の倍数でデストロイ。

【偽男のターン】

c 腹に傷を負っていた

a村人a「熊鍋でも食うか?」

(47奇)

腹に傷を負っていた熊(44ゾロ)


偽男「……」

熊「……」

偽男「……じっとしてろ」


ゾロ目ボーナスで異空間から傷の手当てに適切な道具GET&適切な処置が可能。熊の傷を癒し、懐く


熊「♪」

偽男「もう自分から人間を襲うんじゃねえぞ。人間は野蛮だからな」

熊「♪」

偽男「いや、帰って良いんだぞ?」





首領「熊か。よし、妖術で……」



【奇偶・選択安価】>>50または>>51

a)側近が首領を止めて、せめて対象を人間だけにするように進言
側近「」
コンマ合計が3の倍数で強制b
b)妖術
1~5:熊が美少女化
7~49:熊が偽男をあむあむ。愛情表現
6~50:熊が偽男を連れて森の最深部へ
51~95:急に凶暴化。偽男が止めに入る
52~94:熊が精霊化して、偽男の追加パーツになる
96~100:熊が妖術に抵抗してどこかへ。ゾロ目で後に巨大化&凶暴化
c)狩人を操作。猟銃ズドン
片方が奇で音のみ、偶で熊に。
片方が3の倍数で偽男が反応。サーチ&デストロイ
ゾロ目で救済
d)静観
今日の天気:


【くーまー】

b

b

b欄に(奇)(偶)が抜けてました。ごめんなさい。

(173奇)

妖術(76偶)
熊が精霊化して、偽男の追加パーツになる


偽男「何?これは…熊の手足と牙?」




首領「なんと。精霊化した熊を宿せるようになったか。」

側近「首領。こちらの戦力を確認を……」

首領「あぁ。……むぅ。やはりヒーローにやられた怪人たちの穴は大きいな。この際、他の動物たちを精霊化して部下たちに宿すか?」

側近「御言葉ですが首領。懐いていない動物を無理矢理精霊化させても、意味ないのでは……」

首領「試してみる価値はあるだろう。それに、反逆を恐れるのであれば弱くて有能な小動物を精霊化させればよい」

側近「……今やるのですか?」

首領「当たり前だ。偽男ばかりに構うわけにもいかん。ついてこい」




【選択+記述安価】>>54>>55
Q.モブ怪人a「わ、私のペットを精霊化させて私の力に?
ど、どんな能力を得ましたか?」

a)ウサギ
b)犬
c)猫
d)ハムスター
e)その他

得た能力(特化した3つまで):


【解答例
記号:a
得た能力:ハイジャンプ。ダッシュ。索敵センサー】

eカタツムリ(ロイコクロリディウムいり)
寄生させ操る能力

カタツムリ(ロイコクロリディウムいり)
寄生させ操る能力


モブ怪人a「そんな。私のカタツムリが寄生されていたなんて……」

首領「しかし、寄生とは恐ろしいな」

側近「精霊化により、2つに分かれましたね。もしかしたらカタツムリの能力も得れたかもしれませんね」

首領「ではさっそく、お前なりに都市で暴れるがよい。手段は問わん。良いデータを期待する」

モブ怪人a「はっ」




首領「さて、あれがヒーローに勝てる見込みは?」

側近「ほぼ確実に勝てないかと。ただ、強化されたのは確かですよ」



【奇偶・選択安価】>>57または>>58
Q.こっそり偽男のターン

a)熊の洞窟へ
何を見つけた?:
b)少女がこっそり偽男を尾行中……
3の倍数以外で偽男が気づく
c)川で水浴び偽男
3の倍数で大漁
d)熊がなぜ腹に傷を負っていたかを調べる
なぜ?:


【くまぁ】

b

a
親の帰りを待っていた子熊

(50偶)
熊の洞窟へ

親の帰りを待っていた子熊を見つけた

偽男「(子持ち?)」


熊「……」←精霊から実体へ

子熊「!!」

偽男「(どうやら食料を探していたらしい。おそらくそれで村に……)
……やはり子熊の精霊化はしないか。そもそもなぜ親熊の方は精霊化を」

熊「……ワブ」
子熊「?」

偽男「あ?」

子熊「♪」←懐く

偽男「おいおい。俺は食い物じゃねぇぞ?」

子熊「♪」
熊「♪」

偽男「……ったく、よしよし。
(川魚や木の実、もしくは異空間から食料を探すか)」




首領「なるほど、食料調達か。
これは助けるとしよう。死んでもらっては困るのでな」

【奇偶・選択安価】>>60または>>61
a)美味しそうなにおい
コンマ合計が3の倍数でもう片方の親熊が鍋料理に…。
片方奇数で最初の村から、片方偶数で次の村から
b)妖術で獲物を教える
獲物候補:
c)妖術で熊が美味しそうだと思わせる
合計3の倍数で振り払われ、首領が関与していると勘づかれる。合計または片方が6の倍数またはどこかゾロ目で、手に着いたハチミツが美味しそうに置き換わる
d)静観&軽い誘導
合計3の倍数でまだ腹ペコ

【くまくま!!】

a

a

(53奇)
2番目に訪ねた村からいいにおいがしてきた
(4偶)

偽男「(そこから食料を取るか。
……金はある。炊き出しのものを買えるかもしれない)」


異空間移動装置を使って村へ

交渉中……




偽男「ただいま」

熊親子「ワブ!」

【直下でコンマ判定】

1~5:かなり美味しい&どうやら凶暴化した熊と熊親子は別らしく、親熊はその被害者だったことが判明
7~49(奇):買えた。満腹
6~50(偶):買えたが、お金がもうない
51~95(奇):買えたが、偽男の分が足りない
52~94(偶):少量しか買えなかったが、熊神信仰があったことを聞く
96~100:怪人で、しかも熊親子を匿っていることがバレる。ゾロ目で一部の村人が庇い、見逃してくれる


【熊の鳴き声がわからぬ。パンダが怒ったときの鳴き声は「ワンッ!」なのは知っているが……】

(97)
怪人で、しかも熊親子を匿っていることがバレる。おまけに誰も庇ってくれない

村人A「あんたが熊を暴走させてただか!」
村人B「この悪魔め!」

偽男「ちぃっ。
(異空間移動装置でここから離脱。熊親子と合流次第、もっと遠くに行くか)」




首領「ええい!情のない人間め!偽男に何も食わせない気か!」

側近「(だからもう一方の村へ誘導した方がいいと……)」

首領「……で、偽男はどこに?」



【奇偶・選択安価】>>66または>>67

a)偽男(第2形態)+子熊がもう一方の親熊捜し
合計3の倍数でこの森にはもう居ない。
それ以外だと見つけられる
b)都市へ。男以外のヒーローに見つかる
ヒーロー「」
c)悪の組織本部へ。食料倉庫が襲撃される。
側近「」
d)偽男「(熊の洞窟に着いた途端に異空間移動装置が電池切れに……)」


【片方、または合計ゾロ目で男のカノジョがついてきてます】

a

d

(166偶)下2桁がゾロ

偽男「(熊の洞窟に着いた途端に異空間移動装置が電池切れに……)」




首領「しかしそこは森の最深部。装置が使えなくとも逃げれるだろうよ」




偽男「急いでここから逃げたほうがいい。村の人間が狩りに来る
(言葉は通じないが、火薬のにおいで気づくだろう)」

親熊「ブグゥ…」
子熊「グゥ」

偽男「……ついてくるのか?
(精霊化して意思の疎通ができるようになったのか?
……まあいい。村の反対側へ歩けば、撃たれることもないだろう。しかし腹が減ったな…)」




多分木の実や魚を食った




偽男「(最初から人間に関わらないでこうすれば……。ん?)」

カノジョ「……」

偽男「お前は異空間にいた……」


【奇偶・安価】>>69または>>70
Q.男のカノジョがとった行動、またはセリフは?

【ひぇっ】

なんだこいつ
なんで男とそっくりなんだ

お前は一体何者なんだ?
男と似ているのは理由があるのか

(126偶)

男のカノジョ「お前は一体何者なんだ?
男と似ているのは理由があるのか?」

偽男「(……一般人?いや、異空間移動装置を持っていた時点でただの人間とは思えない…。見破られた辺り、男の知人か)」

男のカノジョ「何か言ったらどうだ」

偽男「(男の知人なら俺が怪人だと察しがついていてもおかしくない。ここは……)」




【奇偶・選択安価】>>72または>>73

a)偽男「忘れろ」+気絶チョップ
片方が3の倍数で避けられる。ゾロ目で熊親子が止める
b)偽男「……偶然だ」
男のカノジョ「」
c)偽男「(無視して熊親子と一緒に走って逃げる)」
男のカノジョ「」
合計が3の倍数で走りに追い付く。ゾロ目で熊親子が逃走を止めて警戒
d)偽男「俺は男とやらではない。男に聞け」+歩いて避けようとする
男のカノジョ「」


【男のカノジョが強気な性格になりました】

bもしかして怪人か!

b なら、理由がわかるまで勝手についていくぞ


基本的にゾロ目が出ても意味がない感じ?>>70がゾロ目だったけれど

44ゾロボーナスを忘れてました。ごめんなさい。
……カノジョが偽男へは全く恋愛感情を持っていないことにします


(146偶)

偽男「……偶然だ」

男のカノジョ「なら、理由がわかるまで勝手についていくぞ」

偽男「(コイツ。俺がボロ出すのを待っているのか?)」

男のカノジョ「……」

偽男「(……気絶させても、どうせまたついてくるだろう)」

熊親子「?」


そして森を抜ける一行



首領「……厄介だな。まさか、村人たちに怪人のよそ者がうろついているとバラしたか?」


【奇偶・選択安価】>>75または>>76

a)都市へ着く
どんな様子?:
b)住宅街へ着く。迂回して人気のないところを目指そうとしたところで……
男のカノジョ「」
c)男と勘違いした怪人またはヒーローが奇襲(合計3の倍数で偽男よりやや強い)
セリフや特徴は?:
d)森を抜けるとそこには……
何があった?:


【今日は忙しかった】

b 泊まるところがないなら私の家で泊まらないか?家はこの近くにある

d偽男捜索隊vs人食い熊がおこっていた。
(モブヒーローが数名熊にやられて戦闘不能状態で転がっている。)

(46偶)
森を抜けるとそこでは……



偽男捜索隊vs人食い熊

首領「側近!これはどういうことだ!」

側近「も、申し訳ありません!一部の者達があの女は危険だと言って勝手に出撃を!」

首領「ええい!勝手に出撃した偽男捜索チームを撤退させろ!他は気にするな!」←21ニアピンボーナスで、お咎めなし




男のカノジョ「い、今のは怪人達?」

偽男「あの熊と戦っていたらしい
(暫く森から出ない方が良さそうだ)」

人食い熊「……」

モブヒーローa「ひぃっ!?」
モブヒーローb「く、くそ……。食われて…たまるか……」

男のカノジョ「あそこに傷だらけで倒れているのはヒーロー達?」


熊親子「ぐぅぅ……」

偽男「(怪我人を犠牲にして腹を満たせて貰えば……)」



【直下でコンマ判定】

1~5:人食い熊が森の中に入り、おとなしく木の実捜し。よく見れば怪我をしていた
7~49(奇):もう片方の親熊で、家族と合流して大人しくなる
6~50(偶):親熊が敵意をむき出しにして、人食い熊の前に出てしまう
51~95(奇):ヒーローを食い始める人食い熊
52~94(偶):男のカノジョがヒーローを助けに前に出る。
96~100:気づけば複数の人食い熊に囲まれている


【いっぱい寝た】

もう片方の親熊で、家族と合流して大人しくなる(15奇)



熊夫婦「グゥ」

偽男「良かったな。坊主」

子熊「グゥ♪」


偽男「(大方一方の親が人間に刈られそうになって、もう一方の親熊が復讐してたんだろう。だが、こうやって再会できた。俺はもう用済みだろう。

さて、)
ヒーローとか言ったな。なぜヒーローが熊ごときにやられた?」




【選択安価】>>80>>81

a)モブヒーロー「」
b)大人しくなった人食い熊の様子:
c)男のカノジョ「」
d)人食い熊の性別は?
片方コンマの上一桁が奇で♂、偶で♀。
片方、合計のどこかでゾロ目が出たら、熊家族全員が偽男を手放さない


【矛盾が発生したら奇偶判定

>>76モブヒーローが1体だったかもしれぬ。まあええか】

c ヒーローといっても男と違って、この人達は名も売れていない下っ端。
たぶん、熊の噂を聞いて手柄を立てようとしたんだわ

dンゾロ

人食い熊
→母熊「グブゥ」(82)

親熊
→父熊「グゥ」
子熊「♪」


家族団らんで仲良し





男のカノジョ「ヒーローといっても男と違って、この人達は名も売れていない下っ端。
たぶん、熊の噂を聞いて手柄を立てようとしたんだわ」



偽男「男がヒーロー……か」

モブヒーロー「ば、馬鹿にしやがっ……なっ、まさか男!?」

偽男「……」


【直下でコンマ判定】

1~5:サインと握手を求められ、偽男についてくるメンバーに加わる。偽男だと言っても全く話を聞いてくれない
7~49(奇):男のソックリさんだと聞いて落ち着くモブヒーロー。人食い熊たちが大人しく帰る様子を確認し、モブヒーローも帰る
6~50(偶):偽物だと聞いて軽視、偽男に立ち向かうも熊たちがモブヒーローをボコボコにする
51~95(奇):モブヒーローが気絶。そのままにするわけにもいかず、病院へ運ぶ
52~94(偶):男のカノジョに猛アタック。その間にコッソリ逃げる偽男
96~100:手柄欲しさのために偽男を倒そうとし、一度倒してもすぐ復活してストーカーが増える。ゾロ目で偽男に恋するツンデレ少女確定


【森を抜けて小さな町に着く予定】

男のカノジョ「コイツは男じゃない」

偽男「(コイツ……まあいい)
偽男だ。ではな」

モブヒーロー「待とうか。いやぁ、見た目は男とかなりソックリ。では、力はどうだ!?」

偽男「(来るか。愚かな)」


偽物だと聞いて軽視、偽男に立ち向かうも熊たちがモブヒーローをボコボコにする(34)


父熊「グォォ!!(ドスッドスッ」
母熊「ガァァ!!(ザクッザクッ」
子熊「ワン!!(ペチペチ」

モブヒーロー「」←死なない程度。このあと病院に搬送


男のカノジョ「動物には愛されてるのな、お前…」

偽男「みたいだな」



熊家族を見送り、小さな町へ


偽男「ついたか」

男のカノジョ「……」

偽男「……(スタスタ...」

男のカノジョ「……(イライラ...」


【選択安価】>>85>>86
首領のターン

a)この町に潜んでいる怪人に連絡を取り、偽男を監視するように指示。逆らえば天罰
モブ怪人「」
特徴やあだ名:
b)妖術で男のカノジョの携帯電話を破壊し、通報できなくする
男のカノジョ「()」
c)町の掲示板:
d)少女「……」
偽男「お前は……どこかで?」←バスで隣に座っていたことを思い出し始める
少女「」


【矛盾した場合のみ奇偶判定。

>>36から少女が偽男を尾行していた可能性あり】

d

d

少女「……」

偽男「お前は……どこかで?」

少女「あなたにとっての正義は見つけましたか?」

偽男「っ!?あの手紙……」

男のカノジョ「ねぇ。あの子はお前の彼女か?」

偽男「違う。バスに乗ったらたまたま隣に座っていただけだ」

男のカノジョ「ふぅん……」

少女「……」

男のカノジョ「ほぼ初対面なのに手紙送れたのか。それに正義って、まるで偽男のことをよく知っているような口振りだな。
……あなた、何者?」


【選択安価】>>89>>90

a)魂や心を読める超能力者で、初対面
少女「」
b)脱走する直後から首領と同じようにGPSで偽男を追っていた、ヒーロー側のスパイ
少女「」
c)脱走する直後から首領と同じようにGPSで偽男を追っていた、怪人
少女「」
特徴やあだ名は?:
d)正体をすぐには明かさない
偽男「……通せ。武器のない人間に用はない」
少女「」


【矛盾した場合は奇偶判定。セリフのみ奇偶判定の可能性もあり。

ジャスティス!!】

d首領の親友でトラブルメーカー
「ヒトグイの村は大丈夫?だったようだね。」

d

正体をすぐには明かさない
偽男「……通せ。武器のない人間に用はない」

少女「ヒトグイの村は大丈夫?だったようだね」




側近「また人間に絡まれましたか。いかがいたします、首領」

首領「」

側近「首領?」

首領「み、見た目に騙されるな。あ、あいつは……かなり危ない奴だ…(ガクブル
(やっべ。関わらせたくない奴に目をつけられてたか!!)」



首領の親友でトラブルメーカー



偽男「(ヒトグイの村……)」

少女「あ、あれ?スルーしちゃうの?」←11ゾロでついてくる

男のカノジョ「待て。お前は偽男の何を知っている?」

少女「♪~」←無視して偽男についてく

男のカノジョ「何なんだ。あれは……」



【上一桁で奇偶・選択安価】>>93または>>94

a)首領がコッソリ少女に念話
首領『そいつに関わるな!偽男に関わらないでくださいお願いします!』
少女『』
b)少女の行動
1~5:偽男にキスして彼女面
7~49(奇):本当に心配してたらしく、偽男と手を繋ぐ
6~50(偶):偽男から異空間移動装置をコッソリ盗み、充電開始
51~95(奇):偽男を男のカノジョから切り離す速さで偽男を連れ、少女の隠れ家へ
52~94(偶):突然興味が薄れ、偽男から距離をとる
96~100:何もせず数秒後、警察とパトカーに囲まれる。ゾロ目で少女が対策済み
c)首領が偽男のことを探しているのを偽男にバラした
偽男「そうか…」
少女「」


【a)首領に答える少女のセリフを書いてください
少女「」
b)コンマ判定
c)偽男に対する少女のセリフを書いてください】

b

c 逃げるが勝ちですね

(135)上一桁が奇


偽男を男のカノジョから切り離す速さで偽男を連れ、少女の隠れ家へ



偽男「(この腕力、見た目以上か!?)」



少女の隠れ家

少女「ようこそ。偽男くん」

偽男「……」

少女「お茶とお菓子を用意するね。あの娘に追われてたんでしょ?」

偽男「俺に何の用だ?」

少女「付き纏われて厄介だったように見えたから助けただけ。一人旅に戻りたかったのでしょ?」

偽男「……」

少女「私ならあの娘の追跡をかわせる。だから、今日はここで1日休んでいた方がいいよ?」

偽男「……わかった。言う通りにする
(逃げた直後のバスで偶然会った女だ。警戒することはないだろう)」




【選択安価】>>96>>97>>98

a)偽男「……あの女を知っているのか?」
少女「」
b)偽男「何をする気だ」←少女の不振な動きを見て…
少女「」
c)偽男「俺をどこまで知っている?正義とはなんのことだ?」
少女「」
d)首領『いったいお前は何を考えているんだ!?』
少女『』
e)少女が偽男に質問
少女「」


【矛盾発生した場合は、コンマが2番目に大きいものを採用。その後に奇偶判定する可能性あり】

e これからどうするつもり?目的や行く場所などあるの?

d 私はただ偽男にある善の心を開花させようとしているだけ。潰そうとしているあなたとは逆にね

b少女「なにもしないわ ただ近くで観察するだけ」

少女「これからどうするつもり?目的や行く場所などあるの?」

偽男「……さぁな。幸いこの身体は丈夫だ。好きな生き方ができる。まずはもっと遠くに行かないとな。そこから先は、そのときに考える」

少女「ふぅん……(カチャカチャ」

偽男「何をする気だ?
(ここからではキッチンで皿洗いしているようにしか見えない。ナイフを用意している可能性が。しかし、下手に近づくわけにも……)」

少女「なにもしないわ。ただ近くで観察するだけ」

偽男「(観察?まあいいか…)」





念話

首領『いったいお前は何を考えているんだ!?』

少女『私はただ偽男にある善の心を開花させようとしているだけ。潰そうとしているあなたとは逆にね』

首領『善の心だと?そんなもので男を倒せなかったらどうするつもりだ?』

少女『そこは心配しないで。ちゃんと男よりも強くしてあげるから』



99ゾロ目ボーナスで翌日も少女の出番あり


翌朝

【選択安価】>>100>>101

a)少女が……
1~5:偽男のカノジョになる。一緒にこの町から出ることに
7~49(奇):偽男の持つ異空間移動装置を充電完了にしてある
6~50(偶):精霊化して偽男のサポーターになる
51~95(奇):男のカノジョが意外としつこく周囲警戒してるので、もう1泊を提案する
52~94(偶):男のカノジョが隠れ家に入り込んだのを確認し、裏口から偽男を逃がす
96~100:首領の親友だとばれて、逃げ出してしまう。ゾロ目で少女が新たなストーカーに
b)側近「首領と少女が親友になったきっかけは何ですか?」
首領「それは……」
きっかけ:
c)側近が首領にアドバイス
側近「」
d)ニュース『』


【矛盾発生したら合計十の桁で、奇偶判定

最近はゾロ目ボーナスをどう扱うかが難しいところ。基本はキャラに合わせて有利なボーナスにしているが……】

a

b そもそも昔からの幼馴染

側近「首領と少女が親友になったきっかけは何ですか?」

首領「そもそも昔からの幼馴染だ。我と同じこの悪の阻止に居ながら正義を口にする愚か者よ」

側近「愚か者……ですか」

首領「トラブルメーカーだし、そろそろ処するか……」

側近「では……」

首領「もう容赦することはなかろう。奴の語る正義が果たして男を倒すに足りうるものか、ここで見極めるのも一興。

偽男捕縛チーム、出動せよ!!」





翌朝

少女「おはよう。偽男くん」

偽男「……おはよう」

少女「それじゃあ、行ってらっしゃい!!」←精霊化して偽男のサポーターになる(40)

偽男「!?」


【選択安価】>>103>>104

a)新しい能力を得る
能力:
b)次にどこに行けばいいか、少女が助言
少女「」
c)偽男の住み心地について
少女「」
d)首領「一応、男の様子も確認するか。どうしてる?」
側近「」


【矛盾は以下略

少女(首領と同い年)。つまりロリバbゲフンゲフン……】

d 裏で悪いやつを脅してその金で煙草吸いながらパチンコしてます…外がらだけはいいようですね

>>103の「がら」は「づら」でした。すいません
安価↓

次にどこに行けばいいか、少女が助言

少女「ここからまっすぐいくと男がよく来るパチンコ店があるけど……。
行く?」

偽男「……遊ばずに行ってみるか」



首領「一応、男の様子も確認するか。どうしてる?」

側近「裏で悪いやつを脅してその金で煙草吸いながらパチンコしてます…外面だけはいいようです」

首領「そんな奴によく彼女できたな。ヒーローだからか」

側近「気にするのはそこですか……」

首領「いや待て。なぜ偽男もパチンコ屋に入ろうとしている?パチンコ屋に吸い寄せられるような設定はしてないぞ?」

側近「ギャンブラーの血とも言いますし、そこも似てしまったのでは?」




【選択安価】>>108>>109

a)偽男もパチンコ参戦。奇ゾロ、奇ニアピンで男の勝ち。偶ゾロ、偶ニアピンで偽男の勝ち。それ以外で両者負け
b)偽男がジュースを飲みながら男を観察
男の様子:
c)精霊化した少女を男の使うパチンコ台へ向かわせる
男「」
d)パチンコ屋裏でボロボロになった悪い奴を首領が操る


【矛盾発生したら十の桁で以下略

合計3の倍数で男のカノジョも入店】

b 今の所は負けていて、イライラしている

c
「はぁ?なんで設定弄って最大にしてんのに勝てねぇんだよ!?ふざけんな!!」と言いながら台を殴る。

偽男がジュースを飲みながら男を観察
男の様子:今の所は負けていて、イライラしている


偽男「なぁ。あれが正義のヒーローとやらか?」

少女『世間ではそう呼ばれているのは確かだけど』

偽男「プライベートを邪魔する気はないが、様子は見ておきたい。少女、様子を見てくれ」

少女『わかった』



精霊化した少女を男の使うパチンコ台へ向かわせる

男「はぁ?なんで設定弄って最大にしてんのに勝てねぇんだよ!?ふざけんな!!」と言いながら台を殴る


偽男「(設定弄って?)」

少女『ズルしようとしてたみたいだから止めたの(イテテ...』

偽男「奴は金に困ってるわけではないのだろ?」

少女『そう。でも、パチンコで勝ちたいだけ。イライラしてるけど、損失は彼にとってはほんのちょっとでしかない。
……ところで、偽男もパチンコやるの?』

偽男「やらん」

(45)(67)ダブルニアピンボーナスで、悪い奴が無事に病院へ搬送される&男は全く偽男に気づいていない



【十の桁で奇偶・選択安価】>>111または>>112
Q.首領のターン

a)自称エリートの怪人が入店。男顔を探し、一発殴る
奇数で男が、偶数で偽男が店の外に飛ばされる
怪人「」
特徴やあだ名は?:
b)パチンコ台が……
1~5:偶然偽男が拾った玉をパチンコ台に入れたら、大当たり。景品で高級車をGET
7~49(奇):次々とトランスフォームして男に襲いかかる
6~50(偶):全て首領の部下が乗っ取っていた
51~95(奇):怪人センサーに偽男が引っ掛かる
52~94(偶):中から次々と黒服の男性が現れて男を囲む
96~100:壊れて男と偽男がばったり会う。ゾロ目で全く気づかずに軽く謝るだけ
c)男とは違うヒーローが入店。男と一緒に玉を入れ始める
男「なんか今日はダメな日みたいだ……」
ヒーロー「」
特徴やあだ名は?:
d)男の携帯に着信
首領(ボイスチェンジャー)「良いことを教えてやる。お前の分身が近くにいる。もし見つけたら自分が本物だと証明してやれ」
男「」


【パチンコの景品システムはよくわからないので、ゲームみたいにすぐ手に入ることにします。

なお、両コンマ合計3の倍数以外で男のカノジョが現れます。ここで男に擦り付けておきたいところ……】

b

そういう日もあるわよ。だから、台に当たるのは出禁になるからやめておきなさい


赤毛のポニテの赤目の女(見た目は大学生くらい)で胸はそこそこで安産型。あだ名は赤ポニ
ヒーロー名は炎を自由自在に操る「フレイム・レディ」

(107)十の桁が偶

11ゾロボなので、パチンコの警報音が鳴る一歩手前で男とは違うヒーローが入店。男と一緒に玉を入れ始める


男「なんか今日はダメな日みたいだ……」

赤ポニ「そういう日もあるわよ。だから、台に当たるのは出禁になるからやめておきなさい」

男「うっせ」

赤ポニ「……気分転換にジュースでも飲む?」

男「あぁ。……げっ、またあいつかよ」


パチンコ店の外
男のカノジョ「ぁ…」




パチンコ店

偽男「男のとなりに女。知り合いのようだな」

少女「ちょっかい出してみる?」

偽男「くだらん」



【選択安価】>>114>>115

a)首領の妖術で誰かの心を爆発させる
1~33:偽男のイライラ
34~66:赤ポニの炎
67~99:男のカノジョのヤンギレ
100:180度まわって3人とも聖人タイムになる
b)赤ポニが男をどう思っているか、コンマ判定
友←:1~100:→片想い
c)静観。奇ゾロまたはニアピンで男の勝ち、偶ゾロまたはニアピンで赤ポニの勝ち
d)パチンコの裏口からコッソリ逃げる。
少女「」←片方または合計3の倍数で派手な音を立てて転ぶ


【a首領の戯れ。またの名をタイトル回収
b50だとただのパチンコ中毒者に……
cしょーもないパチンコ勝負
dさすがトラブルメーカー】

b

a

偽男とはそこそこ仲の良い赤ポニ。恋愛要素は微粒子レベルであり(23ニアピン)



首領「うっし。それじゃあ朝の妖術、いってみようか」

側近「ヒーロー相手にあまり妖術を使わない方が……」


(100)


首領&側近「【絶句】」


\【100】/



首領側近イッチ「ファーwwwww」



首領の妖術で誰かの心を爆発させる

が、180度まわって3人とも聖人タイムになる


男「ぷはぁ。美味しかったです。ありがとうございます。赤ポニさん」

赤ポニ「どういたしまして。おや。私も今日は勝てませんね。いつもより早いですが、今日は退散しますね」

男のカノジョ「あ、赤ポニさん。男くん。おはようございます。朝からパチンコですか?」

男「はい。おはようございます。しかし、どうも今日は勝てそうにないので、もうしばらくやめようと思いまして」

赤ポニ「おはようございます。男のカノジョさんはどうしてここに?」

男のカノジョ「昨日からずっと男を探してまして。今ようやく見つけたところです。さぁ、男くん。デート行きましょう」

男「申し訳ありませんが、俺はもう別れたいと考えております」

男のカノジョ「そうでしたか。嫌ですが、理由を教えてください」

男「しつこいからです。今日は不思議と嫌な感じはしませんが、俺はあなたと共に居てずっと苦しい思いをして来ました。うっとおしいの一言です」

男のカノジョ「では、赤ポニさんに目移りした訳ではないのですね?別れるのは嫌ですよ?」

赤ポニ「私は男とは友と考えております。男のカノジョさんから奪う気は全くありません」



男「……これも全て、俺の日頃の行いがいけないようですね。朝からパチンコはやめましょう」

男のカノジョ「では、今日は3人でピクニックにしませんか?付き合っているかどうかは関係ナシに。
あ、別れるのは嫌ですよ?」

赤ポニ「いいですね。たまには健全に体を動かしましょう」


聖人3人「ははははははははははは……」






偽男「気持ち悪っ!?」

少女「しーっ。一応ヒーローなんだから、言わないであげて」

聖人3人、パチンコから出て仲良くピクニックへ。

偽男、移動開始


【選択安価】>>119>>120>>121

a)偽男が見つけたものは?
偽男「()」
b)少女のアドバイスを受け、偽男はどこに向かう予定?
少女「」
または
偽男「」
c)偽男が少女を持ち上げて調べ事。何がわかった?
偽男「」
d)少女が偽男を鍛えるために一言アドバイス
少女「」


【首領は浄化され過ぎた3人を見て笑い転がっています】

a 最新の地図か…中々大きな地図でここらへんだけじゃなくて結構先まで書いてあるな…

偽男が何かを見つけた



偽男「(最新の地図か…中々大きな地図でここらへんだけじゃなくて結構先まで書いてあるな…。覚えておくか)」




【選択安価】>>121>>122

a )少女のアドバイスを受け、地図を見て、偽男はどこに向かう予定?
少女「」
または
偽男「」
b)偽男が少女を持ち上げて調べ事。少女の何がわかった?
偽男「」
c)少女が偽男を鍛えるために一言アドバイス
少女「」
d)男たちのピクニックを尾行
男たちの様子:


【矛盾発生したら奇遇判定。
地図は近くの店で同じようなものを買ったことにします】

b「・・・重い 100㎏はあるな。」

b偽男「サイボーグか?」

偽男が少女を持ち上げて調べ事


偽男「・・・重い。100㎏はあるな。サイボーグか?」

(45)ニアピンで少女に蹴られない


少女「女の子に体重の話をしちゃダメなんだからね(ジタバタ...」

偽男「……覚えておこう」



少女が実際にサイボークかはともかく……


偽男「……目的?」

少女「うん。どうして一人旅を続けているのかを聞いてみたいなぁ、なんて」

偽男「……話す気にはならん」

少女「そ、そんなこと言わずに…」

偽男「それに、サイボークなら悪の組織やヒーローと少なからず縁があるだろう」

少女「……(ギクッ」





側近「ところで、本当にサイボークなのですか?」

首領「それは……」


【奇遇・選択安価】>>124または>>125

a)サイボーク
b)怪人
c)元々人間ではない。実年齢は首領より遥か上の何か
d)異世界の人間


【cdがその他枠】

c

c

元々人間ではない。実年齢は首領より遥か上の何か


首領「我もよくわかっておらん。ただ、小さい頃から世話になっていた」

側近「それでトラブルメーカー。つまり、自分の身体にまだ慣れてなかったのでは?」

首領「……あれは素だろ」




少女「わ、私はサイボークではない……よ?」

偽男「……(プニプニペタペタ...」

少女「……」

偽男「(自力で調べるのは無理そうだ。素性はともかく、急いで)
ヒーローたちや怪人たちに見つかる前にここを出る。世話になったな」

少女「あっ、だからついていくんだってば」←精霊化して偽男にまとわりつく

偽男「……勝手にしろ」




【直下でコンマ判定】

1~5:少女が偽男から離れ、首領に会いに行く。偽男はその間に海にいる
7~49(奇):パトカーに囲まれるが一気に駆け抜けて、オンボロ屋敷に入る
6~50(偶):黒い車に囲まれるが一気に駆け抜けて、そこそこ大きい屋敷にカチコミ(?)
51~95(奇):男と勘違いした何者かが話しかけてくる
52~94(偶):???「止まれ。偽男」
偽男「!?」
ゾロ目ニアピンで単機、それ以外で偽男捕獲チーム確定
96~100:ヒーローとして覚醒した男が偽男の前に立ちはだかる。ゾロ目で近くまで尾行していた偽男捕獲チームが蒸発する

【さて……】

??a「止まれ。偽男」(60)

偽男「!?」

??a「見つけたぞ、偽男」
??b「もう逃がさねぇぜ。これ以上放置するわけにはいかねぇ。観念しな!」


偽男「(俺を連れ戻すために結成された怪人軍団か。どうする?)」



【十の桁奇偶・選択安価】>>129または>>130

a)少女が精霊化して偽男をパワーアップ。どんな効果?
少女「」
b)偽男「……逃げるか」
奇で逃げ切り、偶で捕まる。ゾロまたはニアピンで幸運発生
c)少女が偽男から出て、偽男を逃がす
どこに逃げた?:

【ゲームのイベントは忙しくなりますね】

b

b

(82偶)→bの(49)が対象になりますが、せっかく33ゾロが出たので……


偽男「(……逃げる。その前に)」

<ゴンッ


??a「がっ……は……(バタリ」

偽男「頭数を少しは減らしておくか(指ペキポキ」

怪人たち「ひっ?!」




偽男戦うなぅ。ゾロボーナスで偽男は弱くない



偽男「足の速そうな奴はあらかた潰せればいいか」

??a「お、追え……逃が……す…な(バタリ」

偽男「(大物が来る前にこの町から逃げれるか?)」



首領「させぬに決まっとろう。なにをぬかす?(HAHAHA」

【選択安価】>>132>>133>>134
Q.首領のターン

a)突然町の一般人をこの場に転移させる
一般人「」
または行動:
b)側近のソックリさんロボ、通称ソッキンサンを偽男の近くに転移させ、側近が遠隔操作
ソッキン『』
または行動:
c)町の防衛システムを乗っ取り。
奇で町の周囲から壁が生えて封鎖。偶で通報を受けて駆けつけた警察組織や自衛隊が町を囲む
d)幹部レベルの怪人を転移させる。
特に要望がなければ奇で♂、偶で♀。
特徴やあだ名は?:


【a転移された一般人のセリフを書いてください
b側近が偽男に対し、なにかセリフを
cコンマ判定
d幹部の特徴やあだ名を書いてください】

d前にでたカタツムリがペットのやつ

b とりあえず様子見

モブ怪人a「私と同じ精霊使いか」

偽男「……」

??a「援軍……か?」


モブ怪人a「彼らを倒したのはあなたですね?
そうですか。……ふむ、いつも通りのごり押しではうまくいかなそうだ」


<ドスッ

??a「うっ!?」

偽男「!?」
少女「腕から何かが生えて……刺した?」

モブ怪人a
→人形使い「悪く思わないでくださいね。あなたの身体と力をお借りしますが…」

??a「う……あ……あぁ…」
??b「……」


モブ怪人a、周辺の倒れた怪人に寄生して操縦開始

<ガシャン!
<ウィーン

偽男「!?」


側近のソックリさんロボ、通称ソッキンサンを偽男の近くに転移させ、側近が遠隔操作

側近「(さて、どう動くか……。)
カタツムリとロイコクロリディウムの精霊を宿したモブ怪人aのデータ収集も行います」

首領「あぁ。ところで、男などのヒーローはその近くにいないな?」

側近「そう、ですが?」

首領「よし。あとは偽男を回収するだけだ。やれ」

側近「……はい」



【どちらが先に動くかを十の桁で奇偶判定・選択安価】>>135>>136

a)偽男を捕まえようとするソッキンサン
1~5:格納成功。そのまま側近の部屋に転移させる
7~50(奇):偽男の片足に大ダメージ
6~49(偶):偽男の片腕に大ダメージ
51~95(奇):転ぶ
52~94(偶):偽男に攻撃を防がれるが、少女が偽男から離れる
96~100:謎ビームの暴発で謎爆発オチ。ゾロ目でふっ飛ばない爆発
b)偽男に攻撃する人形使い
1~5:偽男をフルボッコ&捕獲。
7~49(奇):返り討ち
6~50(偶):偽男の退路を塞ぐ
51~95(奇):偽男の体力を削らせる消耗戦へ
52~94(偶):寄生コントロールが不完全
96~100:カタツムリの精霊が頑張ったせいで、遅い。ゾロでカタツムリとモブ怪人aが仲良し
c)偽男「逃げます」
合計十の桁が奇で成功確定。偶だと内容次第で失敗。
d)偽男「戦うしかねぇか」
abの内容を軽減。


【ab:偽男へ攻撃
c:全速力で逃げる偽男
d:死ぬ気で戦う偽男】

c

c

一切の迷いもなく全速力で逃げる偽男。
(148偶)

が、走り疲れたところで追い付かれてしまう



人形使い「しぶといですが、ここで終わりです」

側近「追い詰めました。周囲を警戒し、回収ルートを再確認。首領、ようやくですね」

首領「(もう少し遊びたかったが……)」



偽男「……」


【奇偶・安価】
Q.少女を精霊化して何ができたっけ?>>138または>>139

【ゾロまたはニアピンで能力が更に向上することもあり】

夢への干渉

心を読む

(149奇)

夢への干渉



偽男「……」

少女「ど、ドンマイ?」

偽男「(これ以上動くのはしんどい。最期まで足掻いて死ぬのは馬鹿馬鹿しい)
わかった。俺の敗けだ」


こうして捕獲された偽男は、急きょ作戦投入用に再調整された。少女は無理矢理偽男から剥がされ、首領自らが裁くことになった。



捕獲ENDその1




【選択安価・↓1~↓3】
Q.
a)>>1からやりなおし
b)このまま作戦投入までカット
c)どこからやり直したいか、レス番を記入

【死ななくて良かったね(ニッコリ
バラけた場合は、2番目に大きい安価を採用】

時が巻き戻り……>>126



少女「(はっ!?)」

偽男「(自力で調べるのは無理そうだ。素性はともかく、急いで)
ヒーローたちや怪人たちに見つかる前にここを出る。世話になったな」

少女「あっ、待って。抜け道を知っているからついてきて」←精霊化して偽男にまとわりつく

偽男「お、おい」





側近「首領。待機していた偽男捕獲チームが感づかれたようです。追跡するも、狭い通路から人混みなど様々で大変かと」

首領「……やはり少女か。あの予知夢は厄介だな」

側近「予知夢ですか?」

首領「あぁ。我があいつを裁けないのはそこだ。あいつのお陰で我が悪の組織が助かったことも少なくない」





少女「こっちの道なら……」

偽男「(……助けられている?いや、まさかな?)」



【選択安価】>>146>>147

a)黒い車(無人)
偽男「()」
b)男と勘違いした何者かが話しかけてくる
誰?:
勘違い「」
c)パトカー(無人)
偽男「()」
d)黒い車&ヤクザ
ヤクザの様子:
e)パトカー&警察
警察の様子:

【deのみ、奇で♂、偶で♀とします】

b 後輩ヒーロー♀
探してましたよ、男さん!
今日こそ弟子にさせてもらうッス

d「見つけましたよ!姉御(少女のこと)」

男と勘違いした何者かが話しかけてくる

後輩「探してましたよ、男さん!
今日こそ弟子にさせてもらうッス」

偽男「……は?」
少女『(え?あ、男に後輩のヒーローがいたんだっけ?)』

偽男「(まさか勘違いされた?)
……俺は男じゃない。偽男だ」

後輩「いいえ!弟子にさせてもらうまで諦めないッス!」

偽男「(めんどくせぇ……。無視して回れ左に…)」



黒い車&ヤクザ

偽男「!?」

ヤクザ♀「見つけましたよ!姉御!」(98偶ニアピン)

偽男「俺は女じゃない。偽のついた男だ」

後輩「やっぱり男さんッス!」
偽男「ややこしくなるから引っ込んでろ……」


少女『(げっ。私だ…)』

偽男「(………お前が姐御?)」

少女『(ちょっとね。初めは数人の女の子達を助けて鍛えさせてたんだけど。……今じゃ立派な組合を建ててる子達で…)』

ヤクザ♀「お前は…。そうか。乱暴するつもりはないからさ、ちょっとウチに来てくんねぇか?」

偽男「そんな余裕はない」

ヤクザ♀「じゃあ、精霊化してる姐御だけ置いてくれねぇか?
な?頼む。追われてるんだろ?」←ニアピンで暴力沙汰を回避可能



【奇偶・選択安価】>>149または>>150
Q.偽男のターン
a)少女を渡す
ヤクザ♀「」
b)少女を渡そうとするが、嫌がるので…。
奇でヤクザ♀の車に乗る偽男、偶でヤクザ♀と一緒に喫茶店に入る偽男
少女『()』
c)逃げ続ける。後輩とヤクザ♀がついてくる
後輩「」
または
ヤクザ♀「」
d)弟子にさせる第1試練と称して、後輩を盾にする
ニアピンまたはゾロで後輩が嬉しそうな顔をして猛ダッシュでついてくる。それ以外だとヤクザの車が多くなってきた気がし始める


【熱血系後輩とヤクザガールに挟まれる……】

C 後輩「事情はよく分かりませんが、偽?男さんの精霊になっている少女っていう子をあげるかあげないかの話っすよね?
その子の話をキチンと聞いてから結論を出した方がいいッスよ!」

cヤクザ♀「あんた姉御のなんなのさ」

偽男「(コイツらと関わっていたらロクな目に遭わないだろう。少女の反応も良いものだとは考えられない)
悪いが今日は勘弁してくれ」


後輩♀とヤクザ♀がついてくる(170偶)
ヤクザ♀は多分、車を走らせている

ヤクザ♀「待ちな!あんた姉御のなんなのさ!?」

偽男「……俺は偽男。怪人たちに追われている。彼女の案内に従い、この町から出るところだ。今、彼女の案内を無視するのは得策ではないと判断した」

ヤクザ♀「まさか、姉御を誑かしているのか?!」

偽男「そうじゃない
(少女、案内を頼む。有効ならばあの女たちを利用するてもあるんじゃないか?)」

少女『(利用って……。でも、あの子達を巻き込むのは…)』


少女の案内に従い、逃げきる。そして夕方へ



【奇偶・選択安価】>>152または>>153
Q.どこへ着いた?
a)並走からの乗車
ヤクザ♀「」
または
少女「」
b)ヤクザ♀のいる組合本部
少女「」
c)後輩の家
後輩「」
d)電波の届かない地下道
ヤクザ♀「」
または
少女「」
e)その他
ヤクザ♀「」
または
少女「」
または
後輩「」


【ヒーローなら時速90㎞ぐらい平気で走れるだろう。多分】

b 本当に久しぶりっていうか前より大きくなってるねー

ヤクザ♀のいる組合本部

偽男「……」
後輩「むぅ……」


少女「本当に久しぶりっていうか前より大きくなってるねー」

ヤクザ♀「ありがとうございます。ですが、あっしたちはまだまだ半端者です。あ、お茶持ってこさせます(クイクイ」

部下「ヘイ」


偽男「(何で俺までついてくるハメに……。
いや。一晩ここで雨風をしのぐ手もあるが…)」

後輩「男さん?稽古つけてほしいッス…」

偽男「だから俺は男じゃねぇんだって……」





一方、悪の組織

首領「なんだあのハーレムは」

側近「羨ましいのですか?」

首領「……否定はせん。じゃが、我は一途な娘が好みだ。二股三股なんぞ、リアルでは邪道じゃ」

側近「それでは、まさか……」

首領「うむ。このタイミングでだ」


【選択安価】>>155>>156
Q.首領のターン
a)男が後輩のことをどう思っているかを調査
1~5:溺愛してて、妹のように可愛がっている
7~49(奇):そろそろ弟子にしようと考えていていた
6~50(偶):体術的にセンス皆無なので、遠ざけていた
51~95(奇):無関心
52~94(偶):次の彼女候補
96~100:鬱陶しいと蹴り飛ばしている。ニアピン、ゾロで後輩は気にしていない
b)ラッキースケベ
1~5:不発。首領がショタになる
6~35:服が破ける
36~65:転んで巻き込む
66~95:濡れる
96~100:不発からの暴走。男たちが元に戻り、聖人3人が偽男の居所を掴む。ニアピン、ゾロで偽男も感付く
c)後輩に出された茶を日本酒に入れ替えて、酔わせる
酔った後輩「」
d)構成員の男女比を算出してみる。奇で男の割合、偶で女の割合


【aコンマ判定
b少女、後輩、ヤクザ♀のうち誰かを書いてください。奇で偽男が攻め、偶で偽男が受けとします
c酔った後輩のセリフや行動を書いてください
dコンマ判定

両方aだった場合は、矛盾しなければ両方採用。矛盾が発生した場合は合計値÷2で判定します。
両方dだった場合は、合計値÷2で判定します】

b少女

b後輩

両方bはどうなる?

和室


偽男「(やはり理由がない。少女が居たからここに居られるわけだが、茶室で茶を飲みながら少女とヤクザ♀の会話に参加せずただボーッとしているのに飽きた)
……外の空気を吸いに」

後輩「あっ!男さん!私も行きま゙っ!?」



長い間の正座で脚が痺れたのか、コケそうになって偽男を掴む後輩

偽男がとっさの判断でバランスを保とうとするが、服が2人の怪力に耐えきれずに破ける

反動でズボンのない偽男がふっ飛び、壁や天井に数回ぶつかり跳ねて、少女を巻き込んでようやく止まる

少女49(奇):偽男が転んで巻き込む
後輩30(偶):偽男の服を後輩が破く


少女「!!?///」
ヤクザ♀「な゙っ!?」

後輩「いっててて……。男さん?生きてます……か?」

偽男「……。はぁ。俺は問題ない。お前は?」






悪の組織

側近「あ、修羅場5秒前」

首領「ところで、偽男から興奮が殆んど見られないのはなぜだ?」

側近「さぁ。追われる身で精神が疲労しているのでは?」

首領「つまり、揺さぶりやすい……のか。そうか……。ふふふふふふ……」



【選択安価】>>158>>159

a)後輩がズボンのない偽男を隣の部屋に運ぶ
後輩「」
b)ヤクザ♀が激怒。少女が止める
ヤクザ♀「」
c)意外と冷静に判断してそれぞれの席に座り直す4人。実は、ヒーロー(の力を持っている)2人へ組合からの依頼があって同席されていた。それは……
依頼内容:
d)偽男が1人で風呂に入っていると……
扉越しの声「」
e)起き上がろうとした偽男にしがみつく少女(1㎏)
少女「」


【矛盾したら奇遇判定

いまいち興奮せぬ。だって押し倒した相手がロリバbイエナンデモゴザイマセン……】

a ボールのようにポンポン弾みましたね

e びっくりして腰が抜けました…

起き上がろうとした偽男にしがみつく少女(訂正10㎏)

偽男「ぐえっ」

少女に覆い被さる偽男


少女「びっくりして腰が抜けました…」

偽男「……今起こす。待っていろ。
そこの女、姉貴分を窒息死させたくなければ起こすのを手伝え」

ヤクザ♀「言われなくともっ!!」


計144ゾロで、ヤクザ♀が理解者


ヤクザ♀「隣の部屋を貸してやる。怪人の動きやすい服を用意させるから、そこで待ってろ。(クイクイ」

部下「へいっ」


偽男「世話になる」

後輩「さっ、男さん。行きましょうねー」

偽男「わかってる」

少女「恥ずかしい……///」
ヤクザ♀「わざとだったらシメてたのに…」



隣の部屋

後輩がズボンのない偽男を隣の部屋に運ぶ

後輩「ボールのようにポンポン弾みましたね」

偽男「パチンコ玉の気分を味わった……」

後輩「例えそれッスか!?いい加減にしないと今度こそ破産しますよ。まったく…」

偽男「(あ、たしか男はパチンコ狂いだったな。改心したかもしれんが…)」

後輩「……あの」

偽男「……なんだ?」


【奇偶・選択安価】>>161または>>162
Q.後輩の視線は?
a)偽男の無地白パンツ
後輩「」
b)周囲を警戒している偽男の目
後輩「」
c)周囲を見渡し、偽男に面と向かい…
後輩「」
d)上の空
後輩「」


【沈黙でも可】

d「なんでもないです」
(いつもの男さんよりなんか純粋でかわいい。押し倒し・・)

後輩「なんでもないです
(いつもの男さんよりなんか純粋でかわいい。押し倒し・・)」


偽男「……わかった(コクン」


(計55ゾロ)


後輩「(よし、押し倒ッス!!)(ハァハァ!!///」

偽男「?」



【十の桁で奇偶・選択安価】>>164または>>165

a)偽男の膝枕で甘える
後輩「」
b)偽男にもたれかかり、そのままゆっくり押し倒す。セリフとコンマ次第で発展アリ
後輩「」
c)バレバレ覚悟で突進
奇で倒れることなく受け止め、偶で押し返して後輩を倒す
ゾロ、ニアピンで更に発展


【a意識させる初手
bセリフ次第で判定が変化します
cコンマ判定

純粋ゆえに、武器持った人間に対しては……】

c

c

(69)→6偶

→(40偶)

バレバレ覚悟で突進。押し返して後輩を倒す偽男

偽男「……何のつもりだ?」

後輩「あっ、えっとその……。えいっ!」


抱きつく後輩


偽男「!?」

後輩「ヘヘッ、男さ~ん(ニヘヘ...」

偽男「……?
(抵抗や反撃してくる様子もないどころか、殺意すら感じ取れない。なんなんだこれは?)」

後輩「意外と積極的だったんスね…(ニヤニヤ」

偽男「なんのことだ?それに俺はお前の知ってる男じゃ……」

後輩「またまた~。そんなこと言ってぇ~…」

偽男「はぁ……。まあいい。離れろ(グイッ」

後輩「あっ……」

偽男「(なんなんだこいつは…)」

後輩「……///」




悪の組織

側近「すいません。ブラックコーヒーを飲みに行きます」

首領「……よし。妖術で偽男の頭に…」

側近「えっ?このタイミングで?」


【3つを1つに安価】↓1~↓3
Q.偽男の頭に響いた単語を、文字3文字以下で書いてください。

例1)たたみ
例2)危機感

【例を参考に、3文字以下で書いてください。】

突然の文字制限でサーセン

偽男「(貞操……謙虚……。
な、なんだ?急に頭の中で声が…)」

後輩「?」

偽男「な、なんでもない……(ソワソワ...」

後輩「……♪」




悪の組織

側近「何をしたんですか?」

首領「脳内に埋め込んだマイクロチップに直接言葉を響かせてやった。これで少しは年頃な反応をするようになるだろう
(脆い。脆すぎる。これをうまく利用してやれば……)」



夕食時・組合本部

偽男「……」

少女「今日は特別に偽男くんも泊まっていいって。よかったね」

偽男「ん?あ、あぁ。感謝する」

ヤクザ♀「明日にはここを出るのだろ。どうするつもりだ?」

偽男「……わからない。ただ、外に居たい。それを邪魔する怪人は……人間は……」


ヤクザ♀「……そうか」



【矛盾したら奇遇・選択安価】>>172>>173

a)偽男が入浴中……
偽男「(……なにかの気配を察知)」
その先には?:
b)偽男の就寝前、組合にいる誰かにコッソリ呼び出される
誰に?:
内容は?:
c)ヒーローとして有名らしい男について、ヤクザ♀に聞いてみる
ヤクザ♀「」
d)就寝前、後輩が仕掛けてきたので相手をする。
偽男「()」←後輩の戦い方について感想を


【今後も字数制限安価を出しますが、その時は文字数をちゃんと書きます。

あと、"お嬢様"は何処かで使おうかと】

a少女と後輩とヤクザ♀が仲良く覗いてる

b お嬢様
今後、少女様と一緒にいられるならあの人をお願いします。という話

偽男が入浴中……

偽男「(……なにかの気配を察知。だが、恐らく見張りだろう。仮にも俺は怪人。向こうもそれなりに警戒しているということか)」

その先には……


後輩「(ぜんぜん偽じゃない……)///」
少女「(本当に見た目は男そっくり……)///」
ヤクザ♀「(!!?)/////」


少女と後輩とヤクザ♀が仲良く覗いてる


偽男「(……少し恥ずかしいな)」





偽男の就寝前、組合にいるお嬢様にコッソリ呼び出される

お嬢様
→お嬢「やぶ遅く、突然お呼びして申し訳ありません」

偽男「用はなんだ?
(なんだ?かなり高級っぽい服を着ているな。
もしかして、ここの現組長か?)」

お嬢「もし今後、少女様と一緒にいられるならあの人をお願いします」

偽男「……俺は1人でここを出るつもりだ。あいつがついてくるだけで…。まあ、助けられた恩は倍にして返すさ」

お嬢「……そうでしたか」


【選択安価】>>175>>176>>177

a)お嬢が偽男に質問
お嬢「」
b)偽男の就寝中、後輩が偽男の布団に潜り……
1:翌朝、虚脱感と解放感が偽男を襲う。要は朝チュン
2~34:偽男の防衛本能で蹴られ、ギャグ並みにふっ飛ぶ後輩
35~67:気を許している偽男。共に眠る
68~100:明らかに時間を間違えた修行突入
c)ヤクザ♀の寝室から声が聞こえたので、コッソリ聞き耳
1~5:明らかに鎮めている声♀
7~49(奇):偽男の殺処分と、ハッキリ聞こえた
6~50(偶):偽男について、部下たちと明るい話
51~95(奇):のぞき、バレる
52~94(偶):実は純粋な怪人で、必死に隠そうとしていて苦しんでいる
96~100:実はヤクザ♀もヒーローで、他のヒーローと連絡を取っていた。ニアピンやゾロで偽男を下手に刺激しないようにする連絡だとわかる
d)少女が寝ている偽男に夢を見せる
内容:


【abdはダブッても別に問題なさそうなので、特にナシ。

cはダブった数でコンマ合計を割って判定します】

b

d聖人化した首領たちと一緒にヒーロー活動してる




偽男「……ん」

ヤクザ♀の寝室から声が聞こえたので、コッソリ聞き耳

偽男について、部下たちと明るい話(20偶)

偽男「(ヤクザ♀と誰かが俺について話している?
だが、俺を恐れているような声じゃない。
……もう寝てもいい時間だ。明日は朝早めに起きるとしよう。ここが襲撃されてもおかしくない)」



数時間後、
偽男の就寝中に後輩が偽男の布団に潜り……


偽男「なにをやっている?」

後輩「!?(ビクッ」

偽男「……まったく、さっきの続きか?」


ハグする偽男


後輩「え?」

偽男「見張りならお前がいい。おやすみ
(コイツは話は聞かないが、敵意はない。まるでじゃれる猫みたいな奴だ)」

後輩「!?///(ボンッ」


気を許している偽男。共に眠る(50)





聖人化した首領たちと一緒にヒーロー活動してる




早朝

偽男「……馬鹿な。俺が首領と?いや、首領がヒーローだと?
有り得ん…」

後輩「……(スヤァ...」
少女「……」



【選択安価】>>179>>180
偽男のターン

a)朝食まで後輩と組み手
後輩「」

奇で偽男の優勢、偶で後輩の優勢
b)少女が首領に定時連絡
首領「(予知夢で難を逃れたつもりだろうが、次はどうかな?)」
少女「()」
c)偽男が朝食を待たずに組合本部から出ていく
何が起きた?:
d)朝食まで組合本部をぶらぶら
何、または誰を見つけた?:
その詳細、または様子は?:


【矛盾したら奇偶判定

後輩へのフラグが立ちました】

d お嬢様
少女たちについて行くために荷物の整理をしていた

c周囲で爆発騒ぎ

朝食まで組合本部をぶらぶら

お嬢様を見つけた。
少女たちについて行くために荷物の整理をしている


偽男「(これ以上人数が増えて逃げ辛くなるのはまずい。黙ってここから出ていくことにしよう)」



後輩「……」



偽男が朝食を待たずに組合本部から出ていく

周囲で爆発騒ぎが起きてる。
(32)ニアピンで、組合本部の方までは届いていない


偽男「(騒がしい。どうせ怪人が暴れたのだろう)」



悪の組織本部

側近「偽男がヤクザの屋敷から出てきましたね」

首領「(あの爆発……)」


【奇偶・選択安価】>>182または>>183
Q.首領のターン

a)首領「(知らない!我、あんな爆発知らない!)
側近、あの爆発は何が起きている?」
側近「」
b)首領「偽男捕獲チームめ。功を焦ったか…」
側近「彼らをどういたします?」
首領「」
c)首領「このまま偽男の逃げ場所を潰していけ。誘導しろ」
偽男を誘導した先には何がある?:


【ヒーローらは多分、消火作業と人命救助でもやっているのではないかと】

c 掛け軸(裏に隠し通路あり)

悪の組織本部

側近「偽男がヤクザの屋敷から出てきましたね」

首領「(あの爆発……)」





【再・選択安価】>>184
Q.首領のターン

a)首領「(知らない!我、あんな爆発知らない!)
側近、あの爆発は何が起きている?」
側近「」
b)首領「偽男捕獲チームめ。功を焦ったか…」
側近「彼らをどういたします?」
首領「」
c)首領「このまま偽男の逃げ場所を潰していけ。誘導しろ」
偽男を誘導した先には何がある?:


【a爆発の原因は?
b偽男捕獲チームへの処遇はどんなものか?
c偽男がどこへ誘導したか?

コンマ合計奇で>>182、偶で>>184
受付は本日24時まで】

b ギッタギッタのボロボロにしてやるぜ

首領「このまま偽男の逃げ場所を潰していけ。誘導しろ」(151奇)

怪人達「(はっ!!)」

側近「いつの間に指示を?」

首領「お前が居なかった時だ。いちいち一声かけろと?」

側近「い、いえ!とんでもありません!」

首領「……提案ならいつでも聞いてやる」

側近「はっ!ありがたき幸せ!」


首領「(偽男捕獲チームめ。功を焦ったか…。
まあよい、見逃してやる代わりにこき使ってやる)」←56ニアピン




爆発騒ぎの町

ザコ怪人「偽男を発見!捕獲する!……ぐぁぁ!?」


ザコを蹴り飛ばす偽男


偽男「(俺を追ってここにも怪人が……。やむを得ん。組合本部へ戻ろう。何処かの部屋に身を隠すしか…)」


組合本部・掛け軸(裏に隠し通路あり)

偽男「(隠し通路か。通ってこの町を出るしかないだろう)」


偽男、脱出




数時間後・悪の組織

首領「ええい!!GPSの反応が消えただと!?」

側近「ハエ型スパイカメラは今だ追跡中だそうですが、信号は途絶。どうやら地下を通ってるみたいですね」

首領「……偽りといえど男を元にしただけはある。しぶといな。
偽男捕獲チームは一旦本部に戻って体制を建て直せ。GPSの捕捉ができ次第、再度出撃だ」

側近「……あの、組合の屋敷には突入しないのですか?」

首領「急ぐ必要はない。今の狙いは偽男のみだ」

側近「は、はぁ……」

首領「もし戻るようなことあれば、今度こそ屋敷をドカンだ。側近、スパイカメラの映像を解析して屋敷の構造を纏めろ。完成次第、偽男捕獲チームを向かわせる」

側近「畏まりました…」

首領「(抜け道の入口は建物の中。少女と人間どもは今頃守りを固めているだろう。

さて偽男、次はどこでどう動く?)」




地下道の偽男・怪人パワーで逃走中


偽男「……」

偽男「(後ろからの気配はない。だが、なるべく遠くへ行かなければ。あの怪人共よりも更に距離をとって、少しでも対策を遅らせるように……)」

偽男「……ん…」


【選択安価】>>189&>>190

a)怪人または人間
怪人または人間の様子は?:
奇で♂、偶で♀
b)周囲の異変
どんな?:
c)体力が切れるまで走り続け、倒れる。奇で寒い、偶で熱くて機械の駆動音がする
d)走っている間に、白昼夢を見る
内容は?:


【今回は矛盾したら奇偶判定。
基本、安価前に"奇偶"と書いてあれば、何がなんでも奇偶判定します。

ゾロ、ニアピンで両方採用、または参考にすることはあるので、そこは御了承ください】

bどんどん気温が低下していく

a 寒くて震えている

周囲の異変。どんどん気温が低下していく

偽男「!?
(近くに気配。人間?だが、こんなところに居続けるのは怪人でないと……)」


寒くて震えている人を見つける


偽男「おい、しっかりしろ。どうしたんだ?」

???♂「……ん」



震えているだけで瀕死ではない。この環境に慣れてる男性(合計99ゾロ)


偽男「……ここはなんなんだ?」


【奇偶・選択安価】>>192または>>193

a)???♂
→マスター「御注文は?」
どんな店?:
b)???♂「あんたが噂の偽男か。歓迎するよ」
偽男「なぜ俺のことを知ってる?」
???♂「」
c)???♂「寒いだろ。上にあるあの排気口から冷気が流れてきてんだよ。ずっと前からな」
偽男「排気口の先に何があるんだ?」
???♂「」
d)???♂「ボク、いえてぃー。キミ、おとこ?」
偽男「……偽男」
???♂「」
e)その他
???♂「」


【a心がぴょんぴょん……しない。だって野郎しかいねぇもん……
b偽男を知ってる?
c排気口からの冷気…
dゆきおとこ、ともだち?
eその他。a~dを参考にしても可】

b あんたが元いた組織とは対立している組織の者でね。
あんたのことは捕獲チームの無線を傍受して知っているさ

e
「だからって別に警戒はしなくていい。あんな所からは逃げ出したくなるのが普通だ…だってあの首領だし…」

???♂「あんたが噂の偽男か。歓迎するよ」

偽男「なぜ俺のことを知ってる?」

???♂「あんたが元いた組織とは対立している組織の者でね。
あんたのことは捕獲チームの無線を傍受して知っているさ」(105奇)

偽男「(捕獲チームだと?……確信した。あのザコ共が)」

???♂「だからって別に警戒はしなくていい。あんな所からは逃げ出したくなるのが普通だ…だってあの首領だし…」(11ゾロボ)

偽男「(首領を知ってる……)」

???♂「さぁ、こっちだ。道間違えると怪人でも氷付けになるぞ」

偽男「あぁ
(俺が居た場所とは異なる組織…。自衛団か、それとも悪の組織と似た系統か……。
迂闊に近づきすぎないようにするか)」




隠れアジト

???♂「……本当に見た目は男そのものだな。だが、性格まではコピーされなかったか。ん?まさか、男を倒すつもりか?」

偽男「必要ないことだ。敵対するのであれば撃破する」

???♂「それならいい。俺も男が敵に回るとは考えたくない」


【選択安価・~本日16時まで】>>195>>196>>197
Q.地下アジトにて
a)なにを見つけた?
b)アジトメンバーの誰に会った?+セリフは?
c)???♂が自己紹介
???♂「」
d)偽男「俺をどうするつもりだ?」
???♂「」
e)偽男「俺がどこから来たのか、知っているようだな?」
???♂「」


【矛盾したら奇偶判定、または2番目に大きいコンマを採用。

時間切れで進行、または再安価】

e ああ、勿論だ。
地下からあんたを助けに行こうとしてあのざまだがな…
気にはしていないだろうが、ヤクザの屋敷の奴らは俺の仲間が何とかしているだろう

【再・選択安価】>>197
Q.地下アジトにて
a)なにを見つけた?
b)アジトメンバーの誰に会った?+セリフは?
c)???♂が自己紹介
???♂「」
d)偽男「俺をどうするつもりだ?」
???♂「」
e)偽男「俺がどこから来たのか、知っているようだな?」
???♂「」


>>195了解です】

c 俺様は地下の帝王だ!

偽男「俺がどこから来たのか、知っているようだな?」

???♂「ああ、勿論だ。
地下からあんたを助けに行こうとしてあのざまだがな…
気にはしていないだろうが、ヤクザの屋敷の奴らは俺の仲間が何とかしているだろう」

偽男「(わりと早い時期から俺を探していたのか……)」



???♂「自己紹介が遅れたな。俺様は地下の帝王だ!」

偽男「地下の帝王……」

???♂
→地下帝王「そしてようこそ。俺達の帝国へ」

偽男「よろしく
(ここが俺の新しい隠れ蓑になるのか。あるいは、また新たな兵器運用か……)」




悪の組織本部

首領「屋敷の構造は?」

側近「はっ。この通り……」

首領「よし。構造が解れば容易く妖術で崩せる。偽男捕獲チームは出撃準備だ。新型マシンに乗り込め」


【直下でコンマ判定】

1~5:屋敷はすでに脱け殻&妖術に反応して地下道が氷結。侵入はしばらくできなくなる
7~49(奇):妖術で地下道の構造まで把握する首領。そのまま冷気の発生源まで特定して偽男捕獲チームが地下帝国へ進軍
6~50(偶):少女やヤクザ♀達が必死の抵抗。妖術への対策もされてた
51~95(奇):後輩が持ち場を離れて抜け道を使って偽男を追いかけてしまう
52~94(偶):屋敷が崩れ落ちる
96~100:後輩、少女、ヤクザ♀、お嬢様等々が重症&地下道に偽男捕獲チームが雪崩れ込む


【首領の大仕事】

少女やヤクザ♀達が必死の抵抗。妖術への対策もされてた(16偶)


側近「向こうには少女がいますから……。
ですが、あの抵抗の先に偽男がいることは間違いありません。ここで更にひと押しすれば…!」

首領「屋敷とその人間共に効かないのであれば、その周辺はどうかな?」

側近「と、言いますと?」

首領「予定通り、偽男捕獲チームを出撃させる。
必死の抵抗には必死に集めた戦力を投入するのが戦の定石。一切の慈悲は無用!我らも外に出るぞ!」




組合本部

少女「……まだ来るの?」

ヤクザ♀「姐御、酷い汗ですっぜ。もう偽男は逃げ切ったのでは?」

後輩「ヘイッ」←タオルを用意

後輩「うぅ。隠し通路を封鎖して良かったのかなぁ……」

お嬢「少女様。遠方からバイクらしき車両に乗りながら怪人達が!ものすごいスピードで来てます!!」

少女「!?」


妖術で強化された怪人達、妖術で操られた人間が屋敷に向かってきた




悪の組織本部・ベランダ

首領「ヤクザの屋敷周辺を燃やせ。火付けなら普通の人間でもできるだろう」

側近「ヤクザ達が出てきたところを怪人らに対処してもらいますか?」

首領「その必要はない。汗って出てきた人間を妖術でコントロールしてやる」

側近「そ、それでは部下達の意味は……」

首領「気にするな。どんな結果になろうと見捨てたりはせん。出番は用意した」



【奇偶・選択安価】>>202または>>203
Q.汗って屋敷から出てきた人間は?
a)少女「」
b)ヤクザ♀「」
c)お嬢「」
d)後輩「」
e)部下「」


【a妖術に必死な抵抗
b姐御を心配
c外の監視
d隠し通路を閉鎖
eヘイッ】

a「襲撃をやめないと首領の恥ずかしい過去を叫びます。
まずは10才までおねしょ」

↑+「そういえば、実はマザコンで夜寝る時はママと一緒に寝ないと寝れ――――」

少女「襲撃をやめないと首領の恥ずかしい過去を叫びます。まずは10才までおねしょ。そういえば、実はマザコンで夜寝る時はママと一緒に寝ないと寝れ――――」



ベランダの首領

首領「遠すぎて聞こえんなぁ(ピキピキ」←(78)(45)

側近「(向こうは物理的大ダメージ、こっちは精神的ダメージですか)」

首領「少女が屋敷から出たか。だがそれが命取りよ(グシャッ」




妖術で少女がさっきまで守っていた屋敷の主柱が全て折れる

首領「やれ」

怪人達「うぉぉぉぉぉぉぉ!!」

側近「ところで、マザコンだったんですか?」

首領「……」


一部の怪人達、地下道へ




【選択安価】>>205>>206

a)ママ=少女
少女「」
b)首領ママは……
首領ママ「」
奇数で実はもういないので回想。偶数で普通にいるのでセリフ
c)側近「()」
奇で♂、偶で♀
d)ママ=実は側近で首領は知らなかった。首領が寝たところでコッソリ一緒に寝ていた
e)一方地下帝国の様子
偽男「()」
または
地下帝王「」


【今回矛盾しやすいけど、ゆるして】

b 夜中にトイレへ行くときも
  ママが世話してあげたの

C まさか首領がマザコンだったとは…少しショック……

側近「(まさか首領がマザコンだったとは…少しショック……)」


しかし首領ママは……もういない(63奇)

首領ママ『夜中にトイレへ行くときもママが世話してあげたの』


首領「……懐かしいな。久しぶりに墓参りに行くか」

側近「(あれ?今はマザコンじゃない?マザコン要素はどこに?)」

首領「……」




地下帝国

偽男「(ここは、悪の組織から逃げるための避難所兼レジスタンスキャンプのようだ。外部との連絡は専用回線でなければ使えない……要するに携帯の使えない不便な場所らしいが……)」


偽男「……静かなのは良いな。地上にいる悪の組織を忘れられる」


【選択安価】>>208>>209
Q.地下帝国で……
a)何を拾った?
偽男「()」
b)巨大な装置を見つける
偽男「(なんなんだこれは……)」
地下帝王「」
c)ゲートが破壊される
敵怪人「」
奇で偽男の敵ではない。偶で強い。
d)どこかで昼寝する偽男
夢「()」


【マザコンがマザーを失って首領になったのか、それとも首領がマザーを失ってマザコンになったのか……】

炭酸爆弾だ

b 詳しくは省くが簡単に言えば超高性能型コンピューター装置だ。
Aiも搭載されていて、あらゆる計算やハッキングなど色々できる優れものだ。

>>208
aを忘れた(^^;

【おまけ】
Q.地下帝国で……
a)炭酸爆弾を拾った
偽男「()」
b)巨大な装置を見つける
偽男「(なんなんだこれは……)」
地下帝王「炭酸爆弾だ」
c)ゲートが破壊される
敵怪人「ヒャッハー!新鮮な炭酸爆弾だぁ!!」
奇で偽男の敵ではない。偶で強い。
d)どこかで昼寝する偽男
夢「(炭酸爆弾が……)(ムニャムニャ」


【汎用性が高い場合はバラエティ豊かな再安価になります。なお、本人の訂正を優先します】

>>212了解です

偽男「(こんなところに炭酸爆弾が?
落とし物にしろ不発弾にしろ、危ないな。無効化して持っておくか)」


巨大な装置を見つける
偽男「(なんなんだこれは……)」

地下帝王「詳しくは省くが簡単に言えば超高性能型コンピューター装置だ。
Aiも搭載されていて、あらゆる計算やハッキングなど色々できる優れものだ」

偽男「AI……。
……偽男だ。聞こえているか?(コンコン」



【奇偶・安価】

コンピュータ『>>216または>>217
(または、地下帝王「>>216または>>217」)

【AI=喋れるとは限らないんだよなぁ……】

コンピューター『キコエマセン(コソコソ)』

コンピュータ『キコエマセン(コソコソ』

偽男「?」

地下帝王「まだここに来たばかりだから登録できてないのか」

偽男「みたいだな
(ここの重要な装置みたいだし、あまり触れないでおくか)」


コンピュータ『……(コソコソ、ソワソワ...』

地下帝王「どれどれ、様子を見るとするか」







偽男「ここを出るな?」

地下住民A「なんでも、地下道に怪人達が入り込んだらしい。ここが見つかるかもしれないと」

偽男「(……狙いは俺だ。だが、ここに隠れ続けていれば、そのうち俺のことを諦めてくれるだろう。その前にここの帝国が滅ぶかもしれないが)」

地下住民A「あと噂だが、首領がマザコンなんだとさ」

偽男「マザコン?」

地下住民A「母親に甘えているんだとさ」

偽男「俺が居たときには首領の母親は死んでた」

地下住民A「なら嘘か」

偽男「(……母親か。思えば、俺には育ての医師はいたが、甘える相手なんていなかった…。今の魔王も、誰にも甘えることができないでいるのか?)」



【選択安価・~明日朝8時ぐらい】>>219>>220>>221

a)幸運チャレンジ
1~5:後輩が偽男と再会し、昼から夜までデート
7~49(奇):怪人達が入り込む。偽男がザコを一掃
6~50(偶):専用回線から少女達と連絡がとれる
51~95(奇):妖術でリミッターが外れた偽男捕獲チームが暴れる
52~94(偶):地下の怪人達が退いていく
96~100:偽男捕獲チームによる大きな攻撃&地下帝国全体の電力供給がストップ。ニアピンまたはゾロで、逃げ道を見つける偽男
b)落ちてた炭酸爆弾を地下帝王に渡しておく。地下帝国の即陥落(aの51~95(奇))は阻止
地下帝王「」
c)巨大コンピュータ近くで昼寝し、コンピュータAIが話しかけるのを待つ
偽男「……」
コンピュータ『』
d)巨大コンピュータを使い、ニュースを見る
ニュース『』


【矛盾が生じたら、奇偶判定。または全体から2番目に大きいコンマのを採用。

ママの居ないマザコン……。闇が深そう…】

a

b 念のためにお前が持っておいた方がいい。改良型で怪人も一撃で倒せる

ニュース『世界各国で炭酸爆弾によるテロが行われてる』

落ちてた炭酸爆弾を地下帝王に渡しておく。しかし、


地下帝王「念のためにお前が持っておいた方がいい。改良型で怪人も一撃で倒せるだろう」

偽男「わかった
(追っ手対策または自決用か)」



ニュース『世界各国で炭酸爆弾によるテロが行われてる』

偽男「……地下帝王?お前…」

地下帝王「……いやいや。確かにここの連中にも炭酸爆弾を使う奴も少なくないが。低コストだし」

偽男「まあいい。1個だけ持っておく」




専用回線から少女達と連絡がとれる(46偶)


少女『よかった。無事なんだね』

偽男「あぁ。地上はすごいことになってるようだな」

ヤクザ♀『コッチの本部は壊滅。男とフレイム・レディが抜けた穴が大きすぎる……』

後輩『私が知らない間に3人でピクニックに行ってたなんて……(グスン
どーゆーことですか!!男さん!!』

偽男「だから俺は偽男だって……。
にしても、地下帝国と繋がりがあったんだな」



【選択安価】>>223>>224

a)地下帝王「」
b)通信中、後輩が地下帝国へ向かってしまう
c)少女の予言や助言
少女『』
d)地上メンバーの誰かが大怪我
誰?:
セリフある?:


【合計コンマが3の倍数で、首領に探知されます】

dヤクザ♀
このような大怪我怪我・・・あのとき以来だな・・・

コンマは>>224を適用かな?

>>226せやで

まだバレない(計97)

ヤクザ♀『このような大怪我・・・あのとき以来だな・・・』

(76)ニアピンで、偽男が興味を持つ


偽男「怪人の群れと戦って、よく生き延びたな」

ヤクザ♀『心配してくれるのかい?』

偽男「人間のわりには強いんだな。いや、人間じゃないのか?」

ヤクザ♀『人間だよ。そう言うお前こそ、その見た目で本当に怪人なのか?』

偽男「怪人だ」


後輩『……(イライラ...』

少女『どうしたの?後輩ちゃん?』

お嬢様『少女様。そろそろ通信を切った方がいいかと』

少女『また連絡します。それでは……』



偽男「……
(話している間。後輩が走り出すのが見えた。もしかしたらここに……)」

(21)ニアピンで、薄々察する




夕方

偽男「(そろそろどこに住むか決めておくか。
今日一日だけなら野宿でも構わないのだが……)」


【奇偶・選択安価】>>228または>>229

a)地下帝王のオススメ物件&偽男の収入源も紹介
地下帝王「」
b)ダンボールとビニールシート、ビニール傘、新聞紙などを集めて仮設ハウス
通りすがりの人「」
c)偽男と似た境遇の人達に招かれ、テント設置
避難者「」
d)野宿。夜中ずっと地下帝国をブラブラ。誰に声かけられた?セリフは?
どんな特徴?:
セリフは?:


【計100以下の3の倍数で地下帝国の外から異音。
それ以外の3の倍数で後輩がいつの間にか後ろに居る】

c これでも、かつては
  ヒーロー戦士でした

b「ホームレス?」

(133ゾロ奇)
(66ゾロ)(67ニアピン)

→ボーナスもりもり


ホームレス生活を始めようとしたら、偽男と似た境遇の人達に招かれ、テント設置


避難者「これでも、かつてはヒーロー戦士でした」

偽男「(見たところ怪我は無さそうだが……。
老いか?それとも、身を隠さなければならない事情でも?)」

避難者「おっと、ヒーローの話は苦手でしたか?」

偽男「苦手ではない。ただ、見た目はまだ強そうな気がするが?それに、数週間前の雑誌で見たことあるような……」←ゾロボーナス


コンピュータ『偽男サン。後輩サンから専用回線で連絡デス。明日の朝、そちらに向かうト』←ゾロボーナス

偽男「わかった。地下帝王へ連絡は?」

コンピュータ『しました。追っ手が来ないようにこちらでサポートします』←ニアピンボーナス

偽男「……俺は偽男。名前は?」


【奇偶・安価】>>232または>>233
Q.避難者の名、簡単なプロフィールは?
●解答スタイル
・名前
・ヒーローの戦闘スタイル
・年齢や性別(無記入の場合、コンマ1~25で若い♂、26~50で若い♀、51~75で年とった♂、76~100で年とった♀)
・ヒーロー戦士をやめた理由は?


【●解答例
・男
・鍛え抜かれた肉体から織りなされる純粋な格闘技
・若い♂
・やめてるように見えるが、まだまだ現役】

・マスクドX(エクス) 今はただの避難者
・10枚のマスクを持っており、それぞれのマスクによって能力と戦法や性格が変わるヒーロー。ファンサービスも欠かせない
・35歳 ♂
・リストラ(ヒーロー界も厳しい)

・リーダー(w笑w)
・五人一組で戦うグループのリーダーをしていた。
・24歳♂
・残り四人がきのこ派だったので家出中。

44のゾロ目だけどどうなるか……

・リーダー(w笑w)
・五人一組で戦うグループのリーダーをしていた。
・24歳♂
・残り四人がきのこ派だったので家出中


(44偶)ゾロで、リーダーの素質以外は非常に優秀らしい。避難所で


偽男「好みの違いか」


避難者「はい。決してアイツらは悪くないのですがね、やろうとしていることや私が決めたことに必ず誰かが反対するのですよ。それで纏まりがつかないことが何度もあって……。

みんな同じく正義を、怪人らから人を助けたい気持ちは同じなのに、やってることはてんでバラバラで。今まで我慢してきましたが、きのこ派に囲まれて……」


偽男「ついに居場所を失ったわけか。だったらソロでヒーローをやればいいだろ」

避難者「それが、アイツらとは暫く顔をあわせたくないというか……」

偽男「(めんどくさいな)
寝る。おやすみ」

避難者「あっ、はい。おやすみなさい……」




【直下でコンマ判定】
Q.偽男の寝室にて

1~5:後輩と朝チュン
7~49(奇):朝、ボロボロになった後輩を出迎え、医務室に運ぶ。追っ手が近くまで来ていることを察する
6~50(偶):何故か後輩が地下帝国のポリスに逮捕されたと聞く
51~95(奇):後輩が来ない。コンピュータに探してもらうことに
52~94(偶):深夜。後輩を迎え、そのまま一緒に寝る
96~100:専用回線を悪の組織に乗っ取られ、怪人達が乗り込んでくる。ニアピン、ゾロでコンピュータAIはまだ無事。


【そろそろ首領のターンにしたいところ……】

朝、ボロボロになった後輩を出迎え、医務室に運ぶ。追っ手が近くまで来ていることを察する(35奇)


後輩「すみません。男さん。地下道の怪人を蹴散らすのに時間かけすぎちゃったッス……」

偽男「……そうか
(逃げ場所はもうない。何処かに隠れて過ごすか)」

避難者「地下道の怪人……」

地下帝王「地上では男とフレイム・レディがようやく正気に戻ったそうだ。これで少しは怪人たちの動きを抑えられれば……」

偽男「……」




悪の組織

首領「あとはこの地区を調べるだけか」

側近「冷気対策で遅れそうですね」

首領「いっそ我が地下に降りて妖術を放ち、冷気を……」

側近「やるなら部下たちを退かせてからにしてくださいね」


【選択安価】>>238>>239

a)首領が冷気を……
1~5:媚薬にしちゃう
7~49(奇):悪臭にしちゃう
6~50(偶):ガスにしちゃって、火気が使えなくなる
51~95(奇):温風にしちゃって、凍えることがなくなる
52~94(偶):笑気ガスにしちゃって、怪人たちの笑い声が響く。怖い
96~100:猛毒になってしまったので、怪人たちが一時撤退。ニアピン、ゾロ目で地下帝国には入り込んでない
b)少女に連絡
首領「偽男を強くできてないのではないか?」
少女『()』
c)側近「地上を制圧してから怪人たちを降下させては?」
地下帝国の上には何がある?:
d)寝ている後輩の側に付きっきりの偽男
後輩「」

【計コンマが3の倍数で、強制a。下2桁でコンマ判定】

d もうあなたが男先輩じゃないとか関係ないッス…私はどこまでもあなたに付いて行きます……

b少女『もうすこし私に任せてほしい』(なぜか偽男の事になると不思議にな気分になるのよね)

偽男は誰がどうやって生んだのだろうか。

寝ている後輩の側に付きっきりの偽男(22)

後輩「もうあなたが男先輩じゃないとか関係ないッス…私はどこまでもあなたに付いて行きます……」

偽男「……あぁ」←ゾロボで後輩のことを気にかけるようになる



悪の組織・少女に連絡

首領「偽男を強くできてないのではないか?」

少女『もうすこし私に任せてほしい
(なぜか偽男の事になると不思議にな気分になるのよね)』

首領「余計なことはするなよ。もし男と偽男が手を組み合って我を倒そうと企むのであれば…」

少女『そんなことはさせない。大丈夫。男よりも強くしてあげるから』

首領「本当だな?」




地下帝国

偽男「おはよう」

後輩「おはようございます。偽男さん」

偽男「男はいいのか?弟子になりたかったんだろ?」

後輩「偽男さんが良いッス」

偽男「……そうか。しかし、何故男は後輩を弟子にしなかったんだ?何か男は言ってなかったか?」

後輩「えっと、たしか……」



【奇偶・安価】
Q.なぜ男は後輩を弟子にしなかったか?(後輩談)

後輩「>>242または>>243


【後輩談であり、男の本心でない可能性あり。
片方、計がゾロやニアピンで本心確定

>>240詳しい設定は決まってませんが、ヒーローの男を倒すために男の戦闘データやDNA等を悪の組織が解析し、できあがったのが偽男です。
改造人間か、試験管ベイビーかは未定です】

弱いし性格がまっすぐなのが嫌だそうです。

いちいち構ってくるのがうざくいのとあと体が貧相だと言われッス…

(64偶)

後輩「いちいち構ってくるのがうざくいのとあと体が貧相だと言われッス…(フヨフヨ...」

偽男「体が貧相?怪我は大して酷くないし、健康的じゃないか」

後輩「あはは。偽男さんにはわからないッスよね。(ムネノハナシッス...」

偽男「……あぁ、そういう。いやしかし、その歳で大きい奴は」

後輩「いるんすよ!ボインバインな娘が!!乙女の成長速度を甘く見てはいけないッスよ!!わりと早い時期からカップが決まるッスよぉ!!(ウワーン!!」

偽男「お、おぅ……
(どうやら、かなりデリケートな話題のようだ。今後は向こうが振ってきても、触らないようにしておこう)」




朝食

後輩「偽男さん!スクランブルエッグあーんしてくださいッス!あーんッス!」

偽男「腕使えるだろ」

後輩「怪人倒しすぎて腕が疲れてるッス(ニヤニヤ」

偽男「……まあいいか。あ、あーん…」

<パクッ

後輩「♪」

偽男「……楽しいのか?」

後輩「楽しいッス!でもちょっと下手ッスね」

偽男「……(ムッ」



パジャマから着替え

偽男「よし、着替えさせるか」

後輩「ちょっ!?ま、待ってくださいッス!それくらい自分でできるッス!」

偽男「腕つかれてんだろ?あと、戦ったあとで体がベタついているだろ。拭いてやるからおとなしくしてろ……(ニヤリ...」

後輩「ひぃっ!!待って!腕ちゃんと動くから待って!偽男さんって純粋無垢なイメージが!!」

偽男「何言ってんだ?俺は元々悪の組織の怪人だぜ?
(正直に言うと、着替えと濡れタオルを用意してやっただけで、さっきの仕返しにとジョークを足しただけなんだが)」


後輩「あっ!もしかしてさっきので怒ってますか!?」

偽男「(これくらいにしとくか)
冗談だ。服と濡れタオルを用意しといた。汗拭いておけ。その怪我で風呂入るのはキツイだろ?」



【奇偶・選択安価】>>246または>>247

a)偽男がそのまま退室
後輩「」
b)何故か着替えと汗拭きを手伝うことに
偽男「……」
バスト判定・片コンマ1桁
1・2・3:壁
4・5・6:柔らかい小丘
7・8・9・片ニアピン・計ニアピン:謙遜。つまりボインバイン。もしくは隠れボインバイン
0・片ゾロ・計ゾロ:成長の可能性大
c)地下帝王に呼ばれていたことを思い出す偽男
地下帝王の用事:
d)着替え、汗拭きの代わりに後輩の髪を梳かす偽男
後輩「」


【aの内容次第ではbに移行する可能性もあります】

d後輩「偽男さんの手大きくて暖かいッス」

a ほ、本当に行っちゃうんッスか…? シュン

(114偶)

偽男がそのまま退室

後輩「ほ、本当に行っちゃうんッスか…?(シュン」


扉越し

偽男「……良いのか?」

後輩「……」

偽男「わかった」




何故か着替えと汗拭きを手伝うことに
偽男「……」

(16)
6:柔らかい小丘
(114)
計ゾロ:成長の可能性大

後輩「どこ触っているんスか?(ニヤニヤ」

偽男「見てないからわからん。腕あげるぞ(フキフキ」

後輩「キャッ!?そこ、くすぐったいッス!」

偽男「汗がつきやすいからな。しっかり拭いておかないとかぶれるぞ」

後輩「……偽男さん。意外とエッチっすね」

偽男「やめようか?」

後輩「あ、続けて良いッスよ。どうぞお構い無く」

偽男「嫌ならすぐ言えよ」

後輩「わかってるッス」


無難に拭き拭き後……


後輩「あの、いつまで横になっていれば?」

偽男「傷の様子から丸一日ってところらしい。今日一日はここに居るから。悪の組織から逃げ隠れすること以外、やることないからな」

後輩「でも、お金持ってないッスよね。偽男さんのお昼とお夕飯はどうするんスか?」

偽男「避難所の炊きだしと(男のカノジョから盗んだ)金なら少しある。それで今日一日はどうにかするさ」




悪の組織本部

スパイカメラ「ただいま」

側近「お帰りなさい。スパイカメラの一機が偽男の居所を掴みました。ただ、セキュリティーが堅いので、突破は難しいかと」

首領「……」

側近「あの?」

首領「(……)」


【3つを1つに安価・3文字以下で!!】↓1~↓3
Q.首領のママが死んだ日、キーワードは?
3文字以下で!!

例1)断末魔
例2)ナイフ
例3)血濡れ

【3文字以下で!!3文字以下で!!3文字以下で!!】

誕生日。(65)ニアピンで誰かのめでたい誕生日パーティーだった。

そこには男もいたが……。

"何かが起こって"首領の母親が死んだ

誰がが憤怒したかは不明。多分首領



首領「……悪い。では、基地周辺の地下道を封鎖し、地上からでしか出られないように封鎖せよ」

側近「攻め時ではないのですか?」

首領「偽男捕獲チームの戦力を今のうちに集めておけ。地上の少女と合流させるのだ。これで偽男が男より強くなってなければ今度こそ……」

側近「……あの、少女にこのことは?」

首領「知らせなくともどうせ予知夢でバレとる」




地下帝国

後輩「え、お昼これだけ?」

偽男「言っただろ。難民キャンプは物価が高くてこれしか買えないって」

後輩「だからって、おにぎり1個は病院食の私よりも少ないですよ?」

偽男「……働くか。何か力仕事でも…」


【選択安価】>>254>>255
Q.偽男の一日バイト。
a)道場の特別講師
偽男に挑み続ける生徒:
セリフは?「」
b)仮設住宅の建設。木材鉄骨運搬
何を見つけた?:
c)地下帝国の拡張工事
何を見つけた?:
d)帝国内の巡回兵
誰に話しかけられた?:
セリフは?:


【コンマが大きいほど儲かる。片・計のニアピンまたはゾロで、見つけたものや相手に対してボーナスあり。
特に指定なければ人物は片奇で♂、片偶で♀

なお、後輩は病院で大人しくしてます。少女やヤクザ♀、お嬢等も地下帝国へ向かうのは難しいかと】

C シュミレーションマシン(戦闘用)

dリーダー「そう簡単に帝国はやられないさ」

偽男の1日バイト


地下帝国の拡張工事 (89)
シュミレーションマシン(戦闘用)を見つけた


偽男「ヘルメット型でまだ新品か。売れば金になるかもしれない」←ニアボ



帝国内の巡回兵(81)

偽男「(この辺りは平和か。警備というよりは観光気分だ…)」

リーダー「そう簡単に帝国はやられないさ」

偽男「(……どこからくるんだ。その自信は。ヒーローだからか?)」

リーダー「だからそんな緊張しなくて良い」

偽男「だが、一応仕事だ。せめてどこに何があるかぐらいは確認しておきたい」

リーダー「真面目だな。お前は」

偽男「そんなつもりは……」



今日、わりと儲かる

深夜

後輩「遅い!」

偽男「ずっと働いてたんだから仕方ないだろ。まっ、その分晩飯が昼よりマシになった」

後輩「それで、おにぎり3つ?」

偽男「残りはリフォームに使って、寝床を広くしてもらった」

後輩「リフォーム?」

偽男「もう1人分のスペースを買ったんだよ。後輩をいつまでも病院のベッドに寝かせるわけにはいかないだろ?」

後輩「……あっ」

偽男「一応地下帝王に言えば病院でもう一泊できなくもないが、どうする?」


【十の桁奇偶・選択安価】>>257または>>258
Q.後輩は……?
a)偽男と一緒のスペースで寝ることに
後輩「」
b)後輩「避難所生活はちょっと……」
奇で病院でもう一泊、偶でコネで良いところに住む。ニアピン、ゾロで偽男も一緒に
c)避難者(リーダー)「あの、やっぱりさっきの交渉ナシにしたいのだが。お金はちゃんと返すし、シュミレーションマシンのレンタル契約も破棄したい……」
後輩「」
d)今日は病院泊まりの後輩。
偽男「それじゃあ帰るか。おやすみ」
後輩「」


【偽男初代を匂わせる貧乏ぐらし。イイネ!

初代:路地裏スタート
2代:怪人襲撃後スタート
R代:豪邸スタート
3代:村の中、森の中、路地裏の中、土の中←今ココ】

怖いけどb

a (偽男さん、積極的じゃないッスか?///)

(124)→2偶

偽男と一緒のスペースで寝ることに

後輩「(偽男さん、積極的じゃないッスか?///)」


(54ニアピン)で、避難所生活に文句ナシ


偽男「少し狭くて固いが、サバイバルとしては優秀な方だろう」


ダンボールの絨毯、カーテンに改造したビニールシート、まだ使える敷布1人用、まだ使える毛布1枚……



後輩「あの、文句はないッスけど……。みんなこんな感じなんすか?」

偽男「まあな。一応木製の壁はある。出入り口のカーテンは俺が作った。着替えるときに大変だろってリーダーが教えてくれた。それと、洗面所は近くに蛇口が並んであるからそれを使えと……」

後輩「天井がないッスね」

偽男「安心しろ。地下だから雨は降らない
(念のためビニ傘はまだ捨ててないが……)」

後輩「シミュレーションマシンは売るんスか?」

偽男「レンタルだ。リーダーが使い、その分が俺達の飯代になる。今それを計算……おっ?
早めに退院したから結構金が余ったな。よし、家具をあと2個は買えるかもしれない。急ぐぞ」


後輩「あっ、待ってくださいッス!」


【選択安価】>>260>>261
Q.お買い物?

a)屋根(翌日、偽男と後輩が半日共働きに)
b)鍵つきの玄関扉(翌日、偽男と後輩が半日共働きに)
c)コンビニ(折り畳みの机、座布団、着替えセット、簡易防犯センサー、etc)
なに買った?:
コメントがあれば…:
d)格安銭湯。ニアピン、ゾロで混浴時間
e)宝くじ
片1~5で億万長者。計ゾロで一軒家、片ゾロで3Nオンボロワゴン(バッテリーなし、エンジンなし、ガソリンなし。後部座席撤去済み)
ニアピン要素どれかでプチ当たり。それ以外はハズレ


【ab本来なら長期ローンだが、ヒーローと怪人の労力ならこれくらいで返済できる仕事がある。
cコンビニや100ショップにありそうな安い品を書いてください。その他で買えるかどうかはイッチ判断。
dリフレッシュ。連続した場合はそこで働けるようになる。
eギャンブル。片はギャンブルを選ばなかった選択肢も含む

フトンのありがたみがわかるスレはコチラ】

e

a

屋根

偽男「……いるのか?」

後輩「だって、ここに住むなら上から見られたくないし……。偽男さんこそ宝くじ買っちゃう理由がわからないッス!」

偽男「これは隣のリーダーから1度は買った方がいいとアドバイス……あっ、プチ当たり(67ニアピン)」

後輩「嘘っ!?」

偽男「これで明日の食料関連には困らなくなったな」

後輩「損しなかったのなら別に文句はないッス。けど次はちゃんと私に言ってからにしてくださいッス!」



就寝からの翌朝


後輩「痛てて……敷布があってもちょっと堅い…。
あれ?偽男さん?」

偽男「おはよう。朝飯のパンを買っといたぞ」

後輩「ありがとうございます。ところで、仕事の話はどうなったッスか?」

偽男「地下帝王が見つけてくれた。パン食って身仕度したらバイトの制服に着替えるぞ。その間に、着てる服はコインランドリーで洗濯しておこう」

後輩「……そうッスね
(下着……)」



【奇偶・選択安価】>>263または>>264
Q.ハードなバイトとは?
a)木材、機材運び(ほぼ素手)。比較的安全
後輩「」
b)地下帝国の天井補強工事
計5の倍数で(100以下で偽男が、それ以外で後輩が)転落&重傷。
→ニアピン要素、ゾロ要素で奇跡発生
c)地下道の巡回警備兵(覆面)。
計3の倍数で敵怪人を発見。
→ニアピン要素、ゾロ要素、または100以下で撃退。それ以外だと2名とも重傷
d)リーダーと共にbcのどっちか。昼をおごることになる&デメリットをリーダーが肩代わり


【ヒーローと怪人に過剰な期待を押し付けた結果である】

a この機材、何に使われているか気になる所ですが…考えない方がいいッスね……

b

(8偶)→地下帝国の天井補強工事


後輩「たしかにこれはヒーローでないと難しいッスね」

偽男「人間では難しいらしいな」

後輩「はい。重い工具を持ちながら天井をスムーズに渡れる人間はかなり限られるッスよ」




そして昼へ。屋根代の返済完了
家で弁当タイム


偽男「余った金で畳と寝袋を買えたら良いな」

後輩「あれ?もうサバイバルに疲れたッスか?」

偽男「……まあな。できればマンションの一室に住んでまったり過ごせるようになりたいぜ
(俺はともかく、後輩が快適に寝れる場所を用意してやりたい。その為にはもう少し無理して働く必要がある……)」

後輩「それで、今日はこれからどうするッスか?」


\警報発令/




偽男&後輩「!?」


リーダー「偽男さん!居ますか!?どうやら地下道の幾つかが封鎖されたそうです!」

偽男「逃げ道はもうないのか…」

リーダー「それが、ここから地上に繋がる隠しエレベーターまでには気づかれてないそうです」

後輩「その近くに少女さん達が居るはず。すぐ連絡するッス」



【十の桁奇偶・選択安価】>>266または>>267

a)少女に地上に来るように呼び出される偽男
偽男「で、用とはなんだ?」
少女「」
b)少女に地上に来るように呼び出される偽男(仮面付き)
VS男
男「」
奇で偽男の優勢、偶で男の優勢
c)少女からの連絡
少女『』
d)少女が精霊化し、地下へ降りてくる
少女「」


【なぜ後輩はエレベーターを使わなかったか

→エレベーターが到達する時間がわからない。
→真夜中の機械音で首領にバレるかもしれない。
→そもそも事前に連絡してなければ利用できない。
等々...】

d少女「なんか私そっくりのロボットが大量に現れて、みんな本物と偽物の区別がつかなくなってきてたから精霊化しました」

c のろのろしてたら、エレベーター
  への道さえも封鎖されますよ!

(153)→5奇

少女が精霊化し、地下へ降りてくる

少女「なんか私そっくりのロボットが大量に現れて、みんな本物と偽物の区別がつかなくなってきてたから精霊化しました」


(89ニアピン)で、エレベーターは少女およびヤクザ♀の組が管理することで、首領の乗っ取りは阻止


偽男「量産型少女……。しかし、見分けがつかないくらい似ているのか」

後輩「悪の組織の仕業なのは確定ッスね。でも、なんでッスかね」




悪の組織
首領「……」

【直下でコンマ判定】

1~5:少女か作り、首領にプレゼントする予定だったが、そのトラックが横転&量産型少女が逃走。その事実を少女が隠している
7~49(奇):実は悪の組織内で少女がアイドル的存在で、ファン達が作った
6~50(偶):側近が予知夢防止のために作った。以降、夢リトライ時にペナルティ発生
51~95(奇):ある狂信者団体の崇める神が少女の正体で、その偶像が街に現れた
52~94(偶):首領の家事ロボットを全て少女の見た目に切り替えた。以降、夢リトライ時にペナルティ発生
96~100:少女が首領の母がわりをしていた時期があり、現在も首領の母親代わりとして量産型少女が首領の世話をしていた。が、量産型少女らが離反


【もっと他にマシな理由があったかもしれないけど……】

首領の家事ロボットを全て少女の見た目に切り替えた。以降、夢リトライ時にペナルティ発生(54奇ニアピン)


首領「我の妖術にかかれば、これくらい造作もない」

側近「戦力はダウンしないのですね?
(しかし見た目ぐらいは完璧にしなくとも……)」

首領「あぁ。むしろ、コチラも予知夢を使えるよう戦力アップを目指せる。……しかし、本人に似せて作ったおかげか、かなり優秀だな。トラブルメーカーなのは我が悪事を働くときのみだし、いっそ売るか!」


ニアピンボーナスで予知夢機能のない量産型少女が大量に市場に出回る



地下帝国・輸入品取扱店

少女「やめてぇぇぇぇぇぇ!!!/////」

偽男「なるほど。これが商品版の量産型少女か(プニプニ」

後輩「炊事洗濯掃除なんでもできる万能機だそうッスね」

少女「す、すぐにここで売るのを止めて!」


精霊化して偽男の脳内に引き籠もる




【避難所で選択安価】>>272>>273

a)地下帝王「」
b)コンピュータが量産型少女をチェック
コンピュータ『』
c)地上のお嬢から連絡
お嬢『』
d)昼、コンビニ・100ショップでお買い物
何を買った?:

【矛盾したら奇偶判定】

c あなた方も量産少女様を買いました…か、ゲフンゲフン!
…オホン!……失礼しました、あなた方が心配なので私もそちらに向かいますわね。

b量産型にしてはかなりハイスペックですね
もしかして未知の技術が使われてるかもしれません

お嬢『あなた方も量産少女様を買いました…か』

少女「\ピキッ/」
偽男「本物だ」

お嬢『ゲフンゲフン!
…オホン!……失礼しました、あなた方が心配なので私もそちらに向かいますわね』

少女「待ちなさい。ヤクザ♀の怪我が治るまでそこに居なさいと言ったはずですよ」

お嬢『彼女には部下と量産型少女が居ます。心配はないかと』

部下『ヘイ』

少女「……せめてコチラで量産型少女を調べてからにしなさい」


偽男「……なあ、お嬢って何者なんだ?」

少女「助けた娘のうち1人よ」



コンピュータ『量産型にしてはかなりハイスペックですね。もしかして未知の技術が使われてるかもしれません』

少女「(妖術……)」

偽男「100キロあるのか?コイツはあるぞ?」

少女「な゙っ!?」

コンピュータ『計測しま……キャンセルされました』

少女「怒るよ?」

偽男「?」

後輩「すみません!偽男には後でハッキリ教え込んでおくッス!乙女に体重の話はNGッスと!!」

偽男「……どこまで再現されているかが気になっただけなんだが…」

コンピュータ『介護ロボにもなるので、100キロはないかと……』

少女「怒るよ!?(フシャー!!」



【選択安価】>>275>>276

a)首領が娘や孫のように量産型少女達を可愛がる様子を見て……
側近『』
b)イレギュラーな量産型少女1体が意思を持ち始める
場所は?:
セリフある?:
c)お嬢がエレベーターで降りてくる途中で部分停電。エレベーターのあるところまでよじ登っていく。奇で箱に怪人が、偶でお嬢が気絶している
d)首領の母を殺した犯人「()」


【量産型少女に何を着せるか考えているなぅ】

a (いいなぁ…私もあんな感じで可愛がって……じゃなくて!)
あのー…少女とは仲が宜しくなかったのでは?

 場所:エレベーター
セリフ:お嬢様、敵の本拠はもうすぐです

首領が娘や孫のように量産型少女達を可愛がる様子を見て……

側近「(いいなぁ…私もあんな感じで可愛がって……じゃなくて!)
あのー…少女とは仲が宜しくなかったのでは」

首領「そうだが?(ヨシヨシ」

量産型少女達「しゅりょー(トテトテ」

首領「見ての通り、少女本人ではない。少女と同じ様に扱うことはない。それに少女が偽男を本当に強化させて男を倒すのであれば文句はない。
……少女は我の事をよく思ってないようだがな」



どこかのエレベーター

イレギュラー少女「お嬢様、敵の本拠はもうすぐです」


【十の桁奇偶・選択安価】>>280または>>281
Q.敵の本拠地とは?

a)地下帝国
片奇でお嬢を拘束してヤンデレ化、片偶で裏切りのお嬢
b)悪の組織
片奇で首領をズドン、片偶で側近をズドン
(ゾロ、ニアピンで防御)
c)abと異なる場所
奇でお嬢の通常業務が仕事人。片偶でお嬢の通常業務が交渉
d)首領の母を殺した犯人が潜むアジト
片奇でaのどこか、片偶でbのどこか
e)お嬢が量産型少女の故障を報告
片奇でaの少女に、片偶でbの受付に


【波乱な予感。ここ最近コンマ判定ばかりで申し訳にゃい】

(176)→7奇

お嬢の通常業務が交渉。
100偶ゾロ&76ニアピンで、順調。量産型少女の販売利益の半分をヤクザ♀の組に入ることになった


側近「あの交渉人、お嬢とは何者なのですか?」

首領「少女の友だそうだ。なんでも、我の母を殺した犯人を探すと言っていたが……」

側近「その依頼費だけで利益の半分を!?」

首領「まさか。それ以上の儲けが此方ににある」



モニターに地下帝国の真上にある土地、エレベーターが映像として出る


首領「妖術で地上の建物と地下帝国への入口を把握した。これで向こうから攻めてきたとき即反撃可能だ」

側近「けど今は待つのですよね?」

首領「あぁ。偽男がどう男を倒すのかが楽しみだ」





地下帝国・偽男&後輩の部屋

偽男「……(マッタリ...」

後輩「…あの、今日の午後なにもしないで過ごすつもりッスか?」

偽男「まあな。今まで逃げるまたは組織本部の戦闘訓練ばかりでうんざりだった。こんな何もない時間が心身ともに癒してくれる……」

少女「あれ?じゃあ、男と戦う気は?」

偽男「全くない。男とあわなければ、戦うこともないだろ?」

少女「(……)」←首領に偽男を強くするように言われていることを思い出す




【選択安価】>>284>>285

a)少女「戦え……戦え……!!」←精霊化
偽男と後輩が組手。奇で偽男の勝率が上がり、偶で後輩の好感度が上がる。ニアピン、ゾロで急上昇
b)少女が後輩に乗り移り。
後輩(少女)「」
c)少女が首領の見様見真似で妖術……
1~5:偽男が後輩に押し倒され、ずっとラブラブ
7~49(奇):後輩と偽男が互いにじゃれ始める
6~50(偶):偽男が男に倒される予知夢を見た
51~95(奇):偽男が人類の敵になる予知夢を見た
52~94(偶):偽男がとにかく働いて稼いだ上に鍛えた
96~100:偽男の凶暴性を引き出してしまい、暴れる。ニアピンまたはゾロで、リーダーが直ぐに反応して避難キャンプから偽男を遠ざけることに成功
d)少女「(まあいっか)」
コンビニや100ショップで何を買った?:


【矛盾したら十の桁で奇偶判定】

aで

a

少女「戦え……戦え……!!」←精霊化
偽男と後輩が組手。偽男の勝率が上がり、後輩の好感度も上がる




偽男「……」

偽男の連パンチをスレスレ回避

後輩「くっ……!
やっぱり、男さんとは戦い方が若干異なる……ッスね!」

後輩の足払いを跳躍で避け、後輩の真後ろに着地


偽男「ふっ」
後輩「ほっ」

<バチンッ!

互いに振り向き様に裏拳。相殺し、弾いた衝撃を利用して互いに距離をとって振り返る

偽男「……男の戦い方はずっと見てきた上、何度も再現させられた。俺はそれにアレンジを加えることができる。おまけに怪人の身体能力と装甲、体力。理論上だけなら男に勝てるだろう」

後輩「おぉ。強気ッスか?こっちだって今まで男さんの戦い方はずっと近くで見てきた方ッス!試したことないけど、私だって男さんなんかたった数分でコテンパにできるッスよ!」

偽男「そうか。ならさっさと俺に膝をつかせてみろ。それ位できなければ、男を倒すのも夢のまた夢だ」

後輩「偽男さんこそ、私に手加減するんじゃないッス!」

描写はカット。戦闘終了



少女「そこまで!2人ともストップ!アルバイト用の服がもう破けそうだよ!」

偽男&後輩「……あっ、コインランドリー…」

偽男と後輩の服を回収して着替える。バイト服を洗濯(&乾燥)&休憩


偽男「なぁ。俺達、手を組んで男を倒せないか?」

後輩「!?」

偽男「男と張り合える俺達が組めば楽勝だろ?だから、次の特訓は……互いの相性を確かめ合うような内容にしないか?」

後輩「!!?
(あ、相性を確かめ合う……)」

少女「私は偽男くんが強くなるなら何でも良いかな」


【選択安価】>>288>>289>>290

a)後輩が急に偽男部屋へ帰ってしまう。乾かした洗濯物を持ちながら帰宅すると……
後輩「」
b)冷静さを取り戻し、三人揃って帰宅。
少女「私の寝る場所、どうしよう?」
後輩「」
c)モジモジしてる後輩の手を引っ張りながら帰宅。荷物を置いた後、銭湯へ。女湯から声が……
少女「」
後輩「」
または
後輩「」
少女「」
d)コンビニ、100ショップでお買い物?
買ったもの:


【矛盾したら奇偶判定、またはコンマが2番目に大きいものを優先】

b少女「私の寝る場所、どうしよう?」
後輩「一緒に寝る?」

c
後輩「そういえば少女ちゃんは誰か好きな人いないの?」
少女「どうなんでしょうか…よく分からないんですよね」

c 少女「後輩ちゃんは偽男のことをどう思っているの?」

モジモジしてる後輩の手を引っ張りながら帰宅。荷物を置いた後、銭湯へ。女湯から声が……


偽男「……」


後輩「そういえば少女ちゃんは誰か好きな人いないの?」
少女「どうなんでしょうか…よく分からないんですよね」


偽男「(少女は偶然バスで会い、それから暫くして俺をここまで導いた。何の為かわからないが、感謝はしている。後輩は……。
男の代わりで、俺を助けたのか?)」


偽男「(……気にしないでおこう)」


少女「後輩ちゃんは偽男のことをどう思っているの?」
後輩「大切な人ッス」


偽男「(……そうか。それだけ聞ければ、細かいことは気にしなくていいか)」


偽男「……」


偽男「(コッチにはしゃべる相手が居ない……)」



三人揃って帰宅。

少女「私の寝る場所、どうしよう?」
後輩「一緒に寝る?」

偽男「……狭くなりそうだな。幸い、家具を置いてないから寝れなくはないが…」



偽男&後輩の部屋へ帰宅

ダンボールの絨毯、カーテンに改造したビニールシート、まだ使える敷布1人用、まだ使える毛布1枚……

少女「うわぁ…。私の隠れ家よりも……」

偽男「昨日は敷布と毛布を共用したが、さすがに3人は無理だな」

後輩「…///」


【直下でコンマ判定】

1~5:少女のコネでマンションにお引っ越し
7~49(奇):3人で1つの敷布を使おうと、後輩が提案。
6~50(偶):敷布と毛布をそれぞれもう1つ買おうと、偽男が提案。
51~95(奇):ハンモックを自腹で買う少女。その下で寝る偽男と後輩
52~94(偶):偽男と後輩が同じ部屋どころか同じ敷布で寝ていたことにショックを受ける少女。へやの真ん中に壁を作らされてしまう
96~100:未だに後輩へ手を出してない偽男へショックを受ける少女。以降、偽男がかなり意識してしまう


【なにこの幸せ空間(吐糖)】

敷布と毛布をそれぞれもう1つ買おうと、偽男が提案


後輩「……え?」

偽男「今日の朝、腰痛そうだったから……」

少女「腰って、あなた達まさか朝までハッスルしてたの?」

後輩「し、してないッス!まだ!」

偽男「……。買いに行く。先に寝る準備しといていいぞ」




購買部

偽男「(……これだ。思ったより少し高いが、家にあるのよりは寝心地良いだろう)」

偽男「ん?」


【奇偶・選択安価】>>295または>>296
Q.偽男はどこで、何を見つけた?
a)店のなかで?
b)帰り道で?
c)過去回想の悪の組織本部で?
d)帰宅後?


【abd選んだら、見つけたものを書いてください
c選んだら、悪の組織本部での回想シーンを書いてください】

C 悪の組織の研究室で見つけたどこでもMAP。タブレットみたいなものでどんな場所でもマップを表示してくれて、ルート検索をして示してくれる優れもの。
これで悪の組織の本部から逃げ出すことが出来た

a古びたオルゴール

回想(97奇)

悪の組織の研究室で見つけたどこでもMAP。タブレットみたいなものでどんな場所でもマップを表示してくれて、ルート検索をして示してくれる優れもの。
これで悪の組織の本部から逃げ出すことが出来た


偽男「(おかげで旧食堂にあった異空間への入口を見つけられた。それで使いどころは……)」


【選択安価】>>298>>299

a)スイッチON。地下帝国の全体マップを調べる
奇で可能、偶で圏外なので不可
奇のニアピンで悪の組織に気づかれてしまう
b)物々交換できるかを巨大コンピュータに調べてもらう
コンピュータ『』
c)気にせず帰宅
d)最近送られたメールが入っていることに気づく
宛先は?:
内容は?:


【選択安価】

d Dr.ダーク
偽男君、私の発明は気に言って貰ったかな?
このメールは首領にはバレないようにしてある。
もしよかったら返事をくれたまえ

a

Dr.ダーク『偽男君、私の発明は気に言って貰ったかな?
このメールは首領にはバレないようにしてある。
もしよかったら返事をくれたまえ』


偽男「(ドクター…。俺が盗むことを想定していたのか。……明らかに罠だが、返信する価値はあるかもしれない)」


(55ゾロ)で、巨大コンピュータに接続しながら返信することで位置がバレないようにした

(45ニアピン)で、首領が偽男の通信だとは気づいたが、詳細はわからない



偽男「(さて、内容は……)

『おかげで異空間に迷いこんだ。それより、俺を逃してどうするつもりだ?』

(これでよし)」




帰宅

偽男「(新しい敷布と毛布は後輩と少女が使うことになった。俺は古いのを使うのだが……)」


【選択安価】>>301>>302

a)怖い話(長文可能・特に指定なければ奇で後輩、偶で少女が話す)
怖い話『』
b)しりとり
1~25で偽男の負け
26~50で少女の負け
51~75で後輩の負け
76~100で寝落ち
c)偽男の寝床に潜る後輩
1~5:我慢の崩壊寸前
7~49(奇):習慣化
6~50(偶):寝相の悪さ
51~95(奇):偽男のイビキを阻止
52~94(偶):偽男の半裸寝を叱る
96~100:我慢できなかった。ニアピン、またはゾロで朝チュン確定
d)少女が偽男の夢の中に入り込んでくる
偽男「…どうした?」
少女「」


【選択安価】

d偽男「…どうした?」
少女「ぶっちゃけ後輩さんとはこれからどういう関係になりたいの?」

a後輩「昔、正義感に燃えていたとある優しいヒーローがいたっす。
そのヒーローは怪人から人々を守るためには同じく怪人の力がいると考えて、研究者たちに頼んで自分の肉体を怪人のように日々改造していったんです
そしてその人はみるみると力を手に入れていき、怪人たちを倒していったっす
だけど…優しかったそのヒーローは日に日に暴力的になったり、よく野生の動物を捕まえてはむさぼり食うようになったりとまるで人が変わったようになっていきました……
そして、ある日。仲間がその人の家を訪ねるとヒーローはまた何かを喰っていて、口元には血が出ていました。
その仲間はまた野生の動物を生で食っていると思って注意しようとしたら………


そのヒーローが食っていたのはヒーローの仲間の1人だったんです!!!


ヒーローは怪人と対抗するために改造したことで体だけでなく心も一緒に怪人となってしまっていたんッス!!」

(48)で少女の負け

偽男「……まさか勝てるとは」

後輩「むしろ偽男さん、よく単語がポンポン思い付きましたね」

偽男「研究者たちの話し言葉を盗み聞いて覚えただけだ」

少女「うわーん!!2人ともひどいよ!私の番になると"ん"が付く単語ばかり念じてくるから、つられちゃうじゃん!!」

後輩「そ、それは不可抗力みたいなものッスよ?」
偽男「念じると通じるのか?んっ……」

少女「ヤメテッ。なに念じようとしてるかわからないけど、ヤメテッ」

偽男「なに言ってるんだ?なにも念じてないぞ?(ハハハ」

少女「もーっ!!」




このあと後輩が怪談した気がするけど、寝落ちする偽男。折角の>>303、どこかで使おうと思います


少女が偽男の夢の中に入り込んでくる
偽男「…どうした?」
少女「ぶっちゃけ後輩さんとはこれからどういう関係になりたいの?」

偽男「……背中を預けられる相棒だ。俺にはそれ以上の関係を知らない。もしかしたら、時が過ぎて関係が大きく変わるかもしれない。」

少女「……」

偽男「……男をどこまでも追いかけてた後輩が男から離れ、俺をここまで支えてくれた。その恩がある。俺にはそんな奴を蔑ろにはできない。」



【奇偶・選択安価】>>305または>>306

a)偽男「ところで最近、後輩がベタベタしてくる度にドキドキというかムクムク♂するのだが。これは本能なのか?それとも恋とやらなのか?」
少女「」
b)偽男「ところで、さっきから体になにかが引っ付いている気がするんだが?」
少女「」
c)偽男「後輩は守る……なんて言えねぇよ。むしろ守られてばかりだ…」
少女「」
d)偽男「……っ。
後輩を失うのは考えたくない。後輩が自ら離れていくのも……寂しいな」
少女「」
e)偽男「最近、後輩が姉とやらに見えてきた。知識や生きてきた環境が異なるからだと思うが……」
少女「」
f)偽男「最近、後輩が娘や妹とやらに見えてきた……(kawaii...ト,イウノカ?」
少女「」


【今日は徹夜更新するかも】

d そう…なんだ……(後輩さんのことをそこまで……だったら、私は偽男にとって何なの?詳しく聞きたいのに……怖い!
…それに偽男から後輩さんの話を聞くだけで胸がズキズキする……)

e(なんででしょう・・・彼が後輩を恋愛対象とまだ見ていないことに安心してるのでしょうか…後輩さんの気持ちも知っているはずなのに…)

偽男「最近、後輩が姉とやらに見えてきた。知識や生きてきた環境が異なるからだと思うが……」

少女「(なんででしょう・・・彼が後輩を恋愛対象とまだ見ていないことに安心してるのでしょうか…後輩さんの気持ちも知っているはずなのに…)」(計56偶ニアピン)

(45ニアピン)(11ゾロ)


偽男「後輩お姉ちゃん……か(ムニャ」

少女「はい?」
後輩「(はい!?はぃぃぃぃぃぃぃ!!?///)」←偽男の寝言が聞こえた。これ、ダブルニアボ

偽男「……いや。甘えてたら後輩を困らせるだけだ。尊敬までに留めておこう。ところで、少女には誰か大切な人はいないのか?」←>>289-291を思い出す

少女「そ、それは……」


何故か首領の誕生日、首領のママの死、男、誰かの憤怒がフラッシュバックする少女


少女「!?」

偽男「……どうした?」

少女「(あれ?首領の母親って……死んで……。あれ?)」

偽男「……一度寝たらどうだ?」

少女「……うん。おやすみなさい」



翌朝

後輩「お姉ちゃん。お姉ちゃんッスかぁ~……(ニヘラァ」←ゾロボ

偽男「」←絶句
少女「あはは…」



【奇偶・選択安価】>>308または>>309

a)後輩「お姉ちゃんにマッカセナサーイ!」
何をしでかした?:
ニアピン、ゾロで惨状を直前で回避
b)偽男「(一回だけ冗談で甘えてみるか?いや、思いつかないから呼ぶだけにするか?)
後輩お姉ちゃん?」
後輩「」
c)偽男「バイト行くぞー」
後輩「少女ちゃんはどうする?」
少女「」
d)偽男「(起きたら後輩と同じ寝床にいた……。手を出した痕跡はナシ…)」
後輩のお姉ちゃん命令とは?:

【シリアス作りは好きだけど、ついついギャグを挟みたくなる。なくない?】

d 今日一日はお姉ちゃんに存分に甘えるッス

a手料理を振る舞うことになったが無駄に気合が入りすぎて大失敗

偽男「(起きたら後輩と同じ寝床にいた……。手を出した痕跡はナシ…)」 (93奇)

後輩「今日一日はお姉ちゃんに存分に甘えるッス」

偽男「……おはよう」


(44ゾロ)で後輩がサンドイッチを作って帰ってきた。炊き出し場にいた調理人達が手伝ったらしい



後輩「はい、偽男くん。あーんッス!」

偽男「あ、あーん……」

少女「(これってむしろ夫婦じゃないかな?)」

後輩「もっと甘えても良いッスよ!」

偽男「甘えるって……。バイト探すか」


【奇偶・選択安価】>>311または>>312

a)バイト探しを阻止され、ずっと自宅で後輩のひざ枕&ナデナデ
b)バイト探しを阻止され、銭湯の混浴タイムに偽男と後輩が入る
c)バイト探しを阻止され、ずっと同じ寝床でイチャイチャ
d)バイトを見つけて3人で働いた後、タブレットで検索。
偽男「(検索……姉への正しい甘え方……)」
検索結果:


【dがその他枠。
年下の姉かぁ……】

dたまには喧嘩もします。

dあえて駄目の部分を見せて庇護欲を促そう

検索結果「たまには喧嘩もします」(151奇)

(76ニアピン)で、ある程度常識的な内容


偽男「(……つまり、腹を割れと)」

後輩「今日もいっぱい働いたッスね。帰ったら何してほしいッスか?」

少女「後輩ちゃん、元気だね…」

偽男「……そうだな」


>>304で、少女に夢で独白した内容をそのまま後輩に語る



偽男「それで、だ。後輩と相棒以上の関係になれると思う。自分でもよくわからないが、その、たしかなのは、俺も後輩のことが大切だ」

後輩「」
少女「」



【十の桁奇偶・選択安価】>>315または>>316

a)後輩のコンマ判定
1~5:暴走&偽男を押し倒してワンワン泣く
7~49(奇):顔を真っ赤にして逃げ出す
6~50(偶):ザ・姉。動じずに偽男をナデナデ
51~95(奇):何故か怒る
52~94(偶):ザ・姉。偽男にキスしてスキップ
96~100:どこか不満があるのか、腹パン。そのまま自分の寝床に籠ってしまう
b)少女が待ったをかける
少女「」
c)後輩の緊急脳内会議
文系「」
理系「」
体育会系「」


【aある種のテロ
b抑止力
c順不同、増員でも可

面白い展開になれば、両方とも採用するかも】

a

b こういうのはお互いにもっと気持ちをはっきりさせてから言ったほうが・・・

(57奇)

顔を真っ赤にして逃げ出す後輩(29奇)


少女「(こういうのはお互いにもっと気持ちをはっきりさせてから言ったほうが・・・。
あっ、手後れ……)」

偽男「……追うぞ」




【十の桁奇偶・選択安価】>>318または>>319
Q.後輩は……
a)偽男宅で何をしていた?
b)見晴らしの良い場所
奇で戦闘開始、偶で盛大にコケる
c)何かを持って戻ってきた
何を持ってる?
d)地下帝国のどこにいた?
後輩「」


【スマホのメモ帳で文を書き終わって……

“すべて選択”→“コピー”ではなく“貼り付け”を押してしまう→書いたもの全部消える。保存してないから戻らない→うわあああああああああ。

こんな失敗を3回ぐらい繰り返した。ツラい】

C 偽男へのラブレター

b

(127)→2偶


見晴らしの良い場所・95奇で戦闘開始


後輩「……」
偽男「……」

後輩と偽男の蹴りがぶつかり合う


少女「ちょ、ちょっと!?」

偽男「……(ニヤッ」

後輩「……/////(ポフンッ」


<ポカポカポカポカポカポカ...

偽男「ははは。痛い痛い……(ゴフッ」

少女「?」


(32ニアピン)で、一応の手加減はある。このあと何回も後輩お姉ちゃんをからかいながら遊ぶ偽男

後輩「もーっ!!///(ポカポカ...」




悪の組織本部

首領「ときに側近よ。今の偽男が男に勝てるか、予測を頼みたい」

側近「かしこまりました。それではスパイカメラの映像から戦闘データを摘出してきます」


【直下でコンマ判定】

1~5:少女のおかげで、偽男の中に芯を感じ取れるようになる。かなり強化されてる保証はある
7~49(奇):偽男が精霊化した父熊と共闘した時、素の男を確実に仕留める予測が出た
6~50(偶):少女の様子がおかしいと、首領が感じとる
51~95(奇):Dr.ダークが拘束される
52~94(偶):首領の母親が死んだ日の男と現在の男とを比べ、なにかが違うと感じとる首領
96~100:偽男があまり戦ってないので戦闘データが取れない。ニアピン、ゾロで耐え忍ぶ


【側近が作業してる様子を首領が後ろから眺めてる感じです】

少女の様子がおかしいと、首領が感じとる(30偶)


首領「待て。……この辺りからか。やはりおかしいな」

側近「と、言いますと?」

首領「前に少女は幼馴染だと言ったな。少女が我の母親が死んでいるを忘れていた」

側近「お言葉ですが首領、いくら幼馴染でも他所の家庭事情を把握するのは困難かと……」

首領「……そうか?
(たしか、母親が死と関係が……)」



【十の桁奇偶・選択安価】>>323または>>324
Q.首領の回想
a)少女もあの誕生日パーティにいて、母親の死の直後
少女「」
b)母親が死んで数日後…
少女「」
c)思えば母親が死んでから首領になるまで、少女に会ったことがない。たしか事情があったはずだが……
事情:

d)憤怒してたのが首領。奇で母親が死ぬ直前、偶で死ぬ直後
e)憤怒してたのが男。奇で母親が死ぬ直前、偶で死ぬ直後
f)憤怒してたのが少女。奇で母親が死ぬ直前、偶で死ぬ直後


【母親の死のキーワード
誕生日

憤怒】

c少女が長期任務についていた。

d

(計55ゾロ)&矛盾しないので、両方採用


思えば母親が死んでから首領になるまで、少女に会ったことがない。たしか事情があったはずだが……

事情:少女が長期任務についていた


首領「(母親が死んだ直後、我は溢れる感情のまま過ごし…母親が死んだことを少女に知らせなかった?いや、我が知らせなくとも少女に知らせが届くはず……)
少し古い資料を探すぞ。そこに答えがあるのかもしれん」(52偶)



資料館・任務報告の書類が集まる場所

側近「過去の長期任務……ですか」

首領「誰が長期任務を命じ、その成果を確認できれば真相が明らかになるだろう」



【奇偶・安価】>>326または>>327
首領がまだ首領と名乗る前の話……
少女への長期任務は誰が命じた?:
その成果は?:


【少女お姉ちゃんかぁ……。
なんかデジャブが】

Mrs.ドン
外国でいくつの正義の支部を潰したと書かれていたが曖昧な箇所が多い

帰ってきた少女はすかり日本のオタク文化に染まりきってしまっていた

Mrs.ドンが命じた

外国でいくつの正義の支部を潰したと書かれていたが曖昧な箇所が多い(123奇)



首領「……偽造か」

側近「いえ。たった今調べたところ、報告書に書かれたどこにも活動してる支部の存在はありません。人命は取らず、そこから移動させただけだと思われます」(43ニアピン)

首領「少女らしいと言えばそうなのだが……」

側近「ところで、Mrs.ドンとは……」



【直下でコンマ判定】

1~5:首領の許嫁で、少女と同じ種族でずっと若いお姉ちゃん
7~49(奇):首領の母親
6~50(偶):よくよく調べたら少女本人
51~95(奇):首領の母親の親友
52~94(偶):前代首領だが引退して一般人へ。母亡き後も首領の面倒を見てくれた恩があるため、この件から関わらせたくない。
96~100:側近の母で、裏切り者。ニアピンまたはゾロで首領が側近を庇ったことがある。


【今回は命じた人が書かれてないので、一部安価下】

よくよく調べたら少女本人(42偶)


首領「……少女本人だと?」

側近「な、何でそんなことが?まさか二重人格?」

首領「(夢の発生源は脳。だから二重人格が夢で生まれ、現実に出てきてもおかしくないが……)
報告書を偽造した可能性もある。……少女に会いに行くか?」

側近「き、危険です!首領自らなんて!」

首領「なら、他にどうすればいいと?仮にも幼馴染で悪の組織所属だ。もし二重人格で少女が俺の命令に従えない不調だったら、回収する必要がある」

側近「それは…」

首領「……。一応他の方法も考えておく。側近、暫し休め」

側近「……」





地下帝国・見晴らしの良い場所

後輩「ふんっ」←ぷんすか

偽男「で、何で怒っているんだ?」

少女「(そこはニブいのかぁ……)」


【選択安価】>>334>>335>>336
Q.後輩はなぜ怒っているか?
a)甘えるの定義が違いすぎ、対応できなかったこと
b)銭湯での会話を盗み聞きされてたこと
c)本当にただの照れ隠し
d)悪の怪人の癖に、あまりにも偽男の瞳が真っ直ぐ過ぎて反則だから
e)いいから帰って布団の準備(まだ昼)
f)……気絶させて自分だけのものにしようとしてた悪巧み
g)怒りの原因は不明。謎の使命感に駆られてた

【ダブるとその想いが強くなります】

C

g

a

後輩「私の甘えると偽男くんの甘えるが違う……(プイッ」a

少女「(あとは見ての通り照れ隠し……だよね。けど、あそこまで激しい戦いになるかなぁ?)」cg


偽男「それは……そうか。じゃ、昼は後輩お姉ちゃんの奢りで良いか?」

後輩「それもそれで何か違うよ……」

偽男「……甘えるのを意識するのは難しいな」

少女「(弟が不器用すぎる!!)」




結局、ファミレスであーん。
&公園のベンチでひざ枕


後輩「むぅ……」

偽男「たしかにこれはちょっと恥ずかしいが、癒される……」

少女「(まさかこのまま夕方まで過ごす気じゃ……)」


【選択安価】>>338>>339

a)偽男が起きて、後輩にハグ
奇で後輩がリクエスト、偶で満足した様子
b)偽男が起きて、後輩の胸に顔を埋めるように抱きつく
1~25:顔真っ赤&庇護欲上昇
26~50:顔真っ赤&一応止める
51~75:テンパってアタフタ&少女が偽男にチョップ
76~100:ザ・姉。後輩のイケナイ気持ちが増大
c)少女がアドバイス
少女「」
d)首領から念話で一度悪の組織本部に戻れと連絡が来る
少女「()」


【矛盾したら十の桁で奇偶判定】

a

偽男が起きて、後輩の胸に顔を埋めるように抱きつく

偽男「ん」

<フニッ

後輩「!??///」

偽男「……(スンスン」

後輩「くぁwせdrftgyふじこlp////」

テンパってアタフタ&少女が偽男にチョップ(58)

少女「えいっ」
<ポカッ
偽男「???」

少女「ちがう、そうじゃない」

偽男「……」


偽男が起きて、後輩にハグ

大満足の後輩(98ニアピン)

後輩「/////」
偽男「……(ニコリ」

少女「……やっと甘えられた?(ニヤニヤ」

偽男「みたいだな」

後輩「♪///」



互いにベタベタしながら帰宅

後輩「偽男くん。もっとくっついて良いんだよ///(イチャイチャ」
偽男「姉さん……(イチャイチャ
(歩きにくいが、腕組みから離してくれない)」

少女「(あっれー。なにこの疎外感……)」



【選択安価】>>341>>342

a)夕飯前に地下帝国内で鬼ごっこ兼戦闘訓練。偽男が鬼
奇で後輩を捕まえ、偶で時間切れ
b)地下帝王が偽男を呼ぶ。
偽男「どうした?」
地下帝王「」
c)少女が寂しくなって念話または専用回線で通話。首領またはヤクザ♀またはお嬢に。
首領『』
または
ヤクザ♀『』
または
お嬢『』
d)後輩が夕飯前に行きたい場所があるらしいので、ついていく。
(地下帝国からは出ない)
後輩「」


【おもいっきり汗かいた後輩の胸元をクンカクンカした偽男。少女がチョップして止めてもおかしくない。偽男そこかわれ】

cヤクザ♀『じゃあ私にどんどん甘えていいんですよ姉御』

C お嬢『もし寂しかった合流しませんか?こちらの拠点も変更して落ち着きましたし、悪の組織は契約でこちらを襲ってこれないようにしましたし…』

少女が寂しくなって専用回線で通話

ヤクザ♀『じゃあ私にどんどん甘えていいんですよ姉御』

少女「うん。じゃあ、長電話に付き合って……(グスン」←(23ニアボ)

お嬢『もし寂しかった合流しませんか?こちらの拠点も変更して落ち着きましたし、悪の組織は契約でこちらを襲ってこれないようにしましたし…』

少女「量産型の私、そこにいない?」

お嬢『居ますけど見分けつくので大丈夫ですよ。
(メイド服や旧スク水など、明らかに少女様が着たがらなさそうなものばかりですが……)』

イレギュラー少女「……ロリコン」

少女「な、何か聞こえたような……」

お嬢『なんでも、何でもありませんわ!ホホホ…』

少女「そ、そう。でも気を付けて。いくら契約したからと言っても、あの首領く……首領が契約を鵜呑みにしないと思うの」

お嬢『……心得ております』

少女「でも、何もなかったら一旦戻ろうかな?」


夕飯シーン・銭湯シーンはカット



悪の組織本部

首領「……少女が地上に、か」

側近「わかるのですか?」

首領「我の妖術を侮るでない。あのお嬢が油断してるとこまで手に取るようにわかる」

側近「では、行かれるのですか?」



【十の桁で奇偶・選択安価】>>344または>>345

a)側近が……
奇で寂しそうな顔をしている。偶で心配している
b)首領「いや、コチラを優先だ」
奇で、「なぁ、男よ」
偶で、「なぁ、Dr.ダーク」
c)少女「その必要はないよ」
首領「!?」
少女「」
d)首領の妖術が発動
1~5:不発。今日は大人しくすることに
7~49(奇):偽男がショタになる
6~50(偶):少女を強制召喚させる
51~95(奇):地下帝国にワープして巨大コンピュータを破壊する
52~94(偶):自爆。首領が過去に意識だけを一時的に戻す
96~100:首領がショタ化、側近がロリ化。ニアピン、ゾロ以外だともとに戻ったときにロリショタ化してたときのことを覚えていない


【aコンマ判定
bコンマ判定
c少女のセリフを書いてください
dコンマ判定

矛盾しなかったら両方採用するかも】

d

a

(126)→2偶

側近が"珍しく"寂しそうな顔をしていることに気づく(43ニアピン)


首領「……どうした?
(明らかに普段見せない顔をしているが……)」

側近「な、なんでもありません。ただ、ここ最近首領自ら行動することが多くなった気がしますので気が緩んでいただけです」

首領「……。今日は出歩くなと星が告げておる。量産型少女を一旦片付けるぞ(適当)」

側近「(……ホッ)」





首領「(とはいえ、何かやらぬとな)」


【3つを1つに安価】↓1~↓3
Q.怪人の特徴は?
4文字まで!

【4文字まで!4文字まで!4文字まで!4文字まで!】

虫ベース

首領命

首領「おはよう。生まれ変わった気分はどうだ?」

怪人?「キシャアアア……」

首領「む。まだ虫としての要素に引っ張られておるのか?」


虫ベース+頑丈+首領命


怪人×
怪蟲〇

怪蟲「ううぅ……首領…。わがあるじ……」

側近「下がってください!まだ調整が!」

首領「まあ待て。で、なんだ?我こそが首領。お前の主になる者だ」

怪蟲「首領……。我が魂、あなた様の為になるのであれば何なりとお使いください」

首領「そうか。では、早速我々の敵を教えるとしよう。側近、調整を頼む」




地下帝国・夜

【奇偶・選択安価】>>352または>>353

a)偽男「一旦帰るのか?」
少女「」
b)少女「偽男くん、寝ちゃった?」
後輩をハグしながら就寝の偽男
後輩「」
c)偽男「ようやく寝たか。世話のかかる姉だな(ナデナデ」
少女「」
d)後輩「すぐ寝たッスけど、これは……///」
はだけた後輩のパジャマ&微乳に顔を埋めて寝息をたてるハグ偽男
少女「」
または
後輩「」


【↓1のコンマが奇で怪蟲が♂、偶で♀とします】

d少女「天然の行動というのはある意味狙ってやってるより質が悪いですね」

↑後輩「いくら好きな人にされるとはいえ……恥ずかしいッス///」

後輩「すぐ寝たッスけど、これは……///」
はだけた後輩のパジャマ&微乳に顔を埋めて寝息をたてるハグ偽男

少女「天然の行動というのはある意味狙ってやってるより質が悪いですね。
(おい偽男。わざと変に甘えるのも大概にしなさい!その甘え方はダメだってさっき教えたでしょ!?今日は特別だから天然だってことにしてあげるけど、次はないから。後輩ちゃんに嫌われても知らないよ?)」(44ゾロボ)


偽男「(外はダメって意味じゃ……)」←夢に響いた

少女「(ちがーう!!)」




後輩「(いくら好きな人にされるとはいえ……恥ずかしいッス///)」←(117奇)で矛盾せずなので、口に出さない

偽男「Zzz...」

後輩「……吸っても出ないッスよ?
あ、まだ吸われてないッスよ?少女さん?」

少女「……」

後輩「そろそろ寝るッス。少女さんは新しい敷布の方を使っていいッスよ。おやすみなさい」

少女「うん。おやすみ……」


【直下でコンマ判定】

1~5:深夜に起きる偽男と後輩。朝までキス&ハグ
7~49(奇):天国な夢を見る偽男
6~50(偶):深夜に起きる偽男。寝ている後輩を抱き寄せて心地よく眠らせる
51~95(奇):偽男の鼻息が荒くなる。つまり窒息ダメージ
52~94(偶):精霊化した少女が偽男の夢に入って、偽男の体をコントロール。そのまま出かける
96~100:偽男のまさぐり&吸いで歓喜の鳴き声♀


【ヒーロー収入×3で偽男宅(仮設)の内装が地道にきれいになっているハズ】

(55ゾロ奇)

偽男の鼻息が荒くなる。つまり窒息ダメージ

そしてこのゾロである。あとはわかるな?
クリティカルヒットだ。


後輩「偽男さぁん……///(ムニャムニャ」

<ギュウウウ...
<ゴキッ
偽男「」

<チーン

微乳による窒息死ENDその1



偽男「!!?
……夢?」


少女「(という夢を見たのは本当よ。だから気をつけなさい)」

偽男「はい……」

後輩「Zzz…」



注)今回はギャグなので、予知夢によるペナルティーはありません。あるとしても、せいぜい偽男の顔が微乳から引っこ抜かれる程度です


偽男「(顔が寒い)」

少女「(我慢しなさい)」

偽男「(……パジャマのボタンを直してやるか)」

後輩「んぅ……」

偽男「……」


【翌朝・選択安価】>>357>>358>>359

a)男「この下に地下帝国……」
男は何しに?:
b)首領「客だと?」
誰が来た?:
用件は?:
c)後輩が姉プレイから別のプレイに目覚める(1日限定予定)
後輩「」
d)地下帝王「偽男と後輩とリーダー。悪いが来てくれないか?」
用件は?:


【矛盾したらコンマがゾロ、ニアピン、大きい方の順に優先】

b 首領の親父(世界を飛び回っている)
母さんの墓参りのついでに息子に顔と活躍を見に来た。

【再・選択安価】>>359>>360

a)男「この下に地下帝国……」
男は何しに?:
b)首領「客だと?」
誰が来た?:
用件は?:
c)後輩が姉プレイから別のプレイに目覚める(1日限定予定)
後輩「」
d)地下帝王「偽男と後輩とリーダー。悪いが来てくれないか?」
用件は?:


>>357了解です

矛盾したらコンマがゾロ、ニアピン、大きい方の順に優先】

a調査をしにきた。

首領「客だと?」


首領の親父(世界を飛び回っている)
母さんの墓参りのついでに息子に顔と活躍を見に来た(35)


首領「なっ!?」

首領親父「いよっ、久しぶり!元気にしてたか?」

首領「父上こそ相変わらずお元気で……。おっと。母上の墓参りは済ました後だったか。側近、しばらく外してくれ」

側近「か、かしこまりました!」




数時間後・外


男「この下に地下帝国……」

調査をしにきた(27)

男「(噂だと怪人がこの辺りで出没しては炭酸爆弾でテロ起こしてるらしいが。
めんどくせぇから怪人を見かけ次第、炭酸爆弾が出るまでボコす!)」



地下帝国

【選択安価】>>361>>362

a)地下帝王「地上に偽男がいる」
偽男「……ここに来るのか?」
地下帝王「」
b)少女「(男がここに来る!)」
偽男&後輩「Zzz...」
少女「」
c)偽男「……少女がいない。帰ったのか」
後輩「」
d)偽男「Zzz…」
どんな夢を見てる?:


【一応締め切り。】

a ここに来れないように迷路を発動して、最終的にお帰りいただくよ
我々も正義の味方と戦って首領達に喜ばせるのはさせたくないからな

c知り合いの父親が近くにいるようなので会いに行くそうです。

偽男「……少女がいない。帰ったのか」

後輩「知り合いの父親が近くにいるようなので会いに行くそうッス」

偽男「そうか。さて、今日もバイトしに…」


地下帝王「偽男、後輩。いるのか?」


偽男「いる」
後輩「はーい。いま出るッス」



外・巨大コンピュータ前

モニターに男が写っており、地下帝国の真上を歩き回っている

地下帝王「ご覧の通り、地上に偽男がいる」

偽男「……ここに来るのか?」

地下帝王「ここに来れないように迷路を発動して、最終的にお帰りいただくよ。
我々も正義の味方と戦って首領達に喜ばせるのはさせたくないからな」

偽男「……」

後輩「あの、ちょっといいッスか?
男はなんで地下帝国の真上にいるッスか?」


【十の桁奇偶・選択安価】>>364または>>365

a)偽男「これのことか」
偽男が改造された炭酸爆弾を取り出す。セーフティーはかかっている
地下帝王「」
ニアピン、ゾロでさりげなく地下帝王に渡してる
b)男が地面を思いっきり踏んで、大きな穴を作る。
ゾロで天然の石油が、ニアピンで温泉が吹き出る。
『それ以外の』奇で迷路の一部が剥き出し、偶で地下帝国の外壁が剥き出しになる
c)偽男「そりゃあここにも怪人がいるからな」
地下帝王「」
d)お嬢「止まりなさい。ここは私達の敷地内です」
ヤクザ♀「朝っぱらからうろちょろされて、困るんだよなぁ?」
男「」


【a偽男の予感的中
bで踏んだ場所は地下帝国付近とは限らない
c少し鈍い偽男
d職質の男】

d いや、スイマセン。この地下に悪の組織に関連するアジトがあるという情報が入って……あっ、自分は男と申します。 ペコリ←名刺を出す

a「・・・」

(47)→4偶


偽男「これのことか」

偽男が改造された炭酸爆弾を取り出す。セーフティーはかかっている

地下帝王「・・・」

後輩「偽男さん?」

偽男「俺に好戦的でないにも関わらず武器を持たせた時からそんな気はしていた。……いざとなったら俺がその爆弾魔になり、地下帝国から離れた場所で男を倒せばここへの疑いが晴れる。そういう魂胆だろ」

後輩「い、嫌ッスよ!?せっかく偽男さんと幸せに生きているのに!!」

偽男「あくまでもしもの話だ。迷路の完成度に期待するしかない」



迷路発動



【奇偶・選択安価】>>367または>>368
Q.さて、どうなる?
a)偽男の言った通り、偽男が地下帝国から離れた場所で炭酸爆弾(改)を空中で爆発させて男を誘導する。
偽男「始めましてだな、男。ようやくついてこれたか」←大量の炭酸爆弾を所持
男「」
b)>>363のb。計コンマ÷2で判定
c)地下帝王「いや、そんなつもりじゃ……」
偽男「……そうか。で、突破されたときの策はあるのか?」
地下帝王「」
d)計コンマ÷2で判定(小数点以下は切り捨て)
1~5:偶然出掛けていた炭酸爆弾魔を現行犯逮捕する男。そのまま帰る
7~49(奇):強制b。コンマ合計の上2桁で判定。判定前にどこかしらでニアピン、ゾロだった場合はそのままの数値で判定
6~50(偶):迷路が思ったより複雑。時間稼いでる
51~95(奇):迷路を突破される。後輩と一緒に逃げ始める
52~94(偶):迷路を突破される。戦闘準備
96~100:男がフレイム・レディこと赤ポニと合流。ニアピン、ゾロで別の場所へ向かう


【aVS男
bコンマ判定
c地下帝王「」
dコンマ判定】

b

d

(111奇)大当たり→b

111÷2=55.5→55
bに切り捨てと書き忘れてました。ごめんなさい

男が地面を思いっきり踏んで、大きな穴を作る。
ゾロで天然の石油が吹き出る


男「お、俺が億万長者に?
……イヤッホーイ!!!」




地下帝国

偽男「……は?」

後輩「男さんが石油王に……」

地下帝王「あ~クッソ!!そこにあったのかぁ~!!」

地下帝王の部下「帝王様!男のいる場所の反対方向にも油田の反応あり!!早速堀り当てました!!」

地下帝王「でかしたぁ!!」



大当たりボーナスで男も地下帝国民達も経済的に潤う。そして、





偽男「石油運搬のバイトで俺達も金持ち、か。さすがに男のような大金持ちにはならないが。
……俺ならいっぱい美味しいものが食いたい」

後輩「」←今まで触れたことのない大金を前にして呆然

偽男「……まずは引っ越すか?」


【選択安価】>>371>>372>>373

a)避難所が高級マンションへ建て変わる
地下帝王
→石油帝王「」
b)避難所から少し離れて一軒家へ引っ越す
後輩「」
c)男が大金持ちに
男「」
または
赤ポニ「」
または
男のカノジョ「」
d)完全にアウェイで石油儲けに乗り遅れた首領
側近「」
または
首領親父「」
または
怪蟲「」
または
少女「」


【合計コンマでエラいことに(笑)】

b後輩「しょ・・・少女さんにも早くこのこと伝えないとッス」

d少女
では私はこれで…(偽男たちの所に戻る)

d側近「計算すると偽男を作るに当たってかかった金額相当の石油があるみたいですね。

少女「首領親父さん久方ぶりです。」

今回は大して矛盾してないので、このまま進めます


避難所から少し離れて一軒家へ引っ越す偽男と後輩

後輩「しょ・・・少女さんにも早くこのこと伝えないとッス」

偽男「少女がどこ行ったか知っているのか?」

後輩「……そうだった」

偽男「じゃあ俺風呂洗うから」

<ウッワ、湯船デッカ!!


後輩「か、金持ち……。私たち、金持ち……ッスか?(アワアワ...」



悪の組織本部

少女「首領親父さん久方ぶりでs」
側近「計算すると偽男を作るに当たってかかった金額相当の石油があるみたいですね」
少女「!?」

側近「あっ」

少女「では私はこれで…」

首領「ん?今、誰か来なかったか?」

首領親父「さぁ?懐かしい顔を見た気がするが?」

側近「……し、失礼しました。実は、その、たった今はいった情報なのですが…」←泣きそう




地下帝国
→石油帝国

少女「あれ?豪邸建てなかったの?」

偽男「写真を見たが、中身はともかくあんな目立つような外装は御免だ。俺が追われていることを忘れてないだろうな?」

後輩「そ、それにしても……。お金、お金いっぱいで…………ふひっ…」

偽男「……おい?」

後輩「な、なんですか?」

偽男「……まあいい。ところで少女はどうする?」


【選択安価】>>376>>377>>378

a)少女も石油帝国で働いて一気に大金持ちの仲間へ。なお、偽男と後輩はストップかけられている
少女「」
または
後輩「」
b)働かずに偽男宅を散策。
どこへ向かって、少女はどうした?
デカいカップル用ベッド:
デカいカップル風呂:
デカいリビング:
デカい地下室(ジム&室内プール):
c)リーダーも金持ちになったのか、手紙が来た
リーダー『』
d)後輩が偽男に贅沢なおねだり
後輩「」
e)偽男がタブレットで、『金持ち 初心者ナビ』と検索
検索結果『』
f)少女の自由行動。または提案
少女「」

【矛盾したら矛盾箇所で奇遇判定。または2番目に大きいコンマを優先】

f このまま地下で静かに暮らしちゃう?
(偽男も落ち着いたし、首領の考えは最悪無視すればいいし……)

a 少女「お金は沢山あった方がいいよね?今後のために貯金はしておいた方がいいと思うよ」

e検索結果『急に知らない親戚が増えることがあるから気を付けよう』

少女「このまま地下で静かに暮らしちゃう?
(偽男も落ち着いたし、首領の考えは最悪無視すればいいし……)」

偽男「そうだな。だがまだ男の襲撃がもうないとは限らない。気づかれないようにはするが、鍛え続けることにしよう」

後輩「ところで、少女さんは働かなくていいんッスか?」

少女「あ、そうだ。お金は沢山あった方がいいよね?
今後のために貯金はしておいた方がいいと思うよ」

偽男「そうか……。
(いざ貧乏生活に戻っても力仕事で食い繋ぐことができるが……)」

後輩「そ、そうッスね。あまり無駄遣いしてたら後が大変ッスよね……」

偽男「ただ、これからは頑張って働いた分だけ遊べる。それくらいの贅沢なら別にいいんじゃねぇか?」←(89ニアピン)フォロー

後輩「そうッスか?あ、ありがとうッス……」




偽男がタブレットで、『金持ち 初心者ナビ』と検索

検索結果『急に知らない親戚が増えることがあるから気を付けよう』

偽男「知らない親戚?」

後輩「多分、親戚を名乗って相続とか利権とかを狙う輩の事じゃないッスか?」

偽男「なんだ。名乗る奴には俺と同じくらい働ける奴じゃないと認めねぇって事にしていれば、解決できるな」

後輩「(既成事実での隠し子なんてケースは言わないでおくッス///)」


【十の桁奇偶・選択安価】>>380または>>381
Q.偽男と後輩の、優雅な暮らし
a)偽男「風呂……」
奇で、「一緒に入るか?」
偶で、「先に入るぞ」
b)更に検索。検索ワードは、『男女 新居』
検索結果『』
c)石油帝王『もしもし。すぐコッチに来てくれないか。偽男と後輩に客だ』(男やヤクザ♀など、石油帝国に入れなさそうな客の場合は電話越し)
どなた?:
どんな用?:
d)状況からかなり安心したのか、偽男が後輩にハグ
1~5:後輩の姉モード再発
7~49(奇):ハグ返し
6~50(偶):そのままソファーに座って良い雰囲気へ
51~95(奇):対応しきれずに真っ赤になる後輩。
52~94(偶):何を思ったか、微乳に偽男の顔を誘導。そのままナデナデ
96~100:後輩が耳元でなにかを囁き、大人の階段前のセーフティー解除。ニアピンでキス止まり。ゾロでハグ止まり。それ以外で朝チュン


【深夜テンション、スタート】

d

a

(65ニアピン)→6偶。矛盾しないので、後輩の姉モードが再発

状況からかなり安心したのか、偽男が後輩にハグ

後輩「!?///(ボフンッ」
偽男「……すまない。けど、これが俺が待ち望んだ自由なんだな…(ギュッ」
後輩「偽男さん。あなたの自由を私にも守らせてほしいッス///」
偽男「……ありがとう」





偽男「風呂……」

後輩「!!(セナカ,ナガソウカ?」

偽男「先に入るぞ」(62偶)

後輩「!?(ズコー」



でかい湯船

偽男「男が爆弾魔の怪人探し……か
(地下帝国改め石油帝国は首領と敵対している。かと思えば爆弾魔の怪人が紛れているわ、ヒーローの男を拒むわで、反政府組織としての動きも見せている。幸いここの連中は俺や後輩、リーダーを怪人戦闘員に混ぜる気はなさそうだ。

いや。ただ単にヒーローを怪人と混ぜることができないだけか?避難所の一般人らが猛反発する可能性があるからか?

いずれにしろ、男はまた来る。爆弾魔事件を解決しない限りは……)」



【選択安価】>>383または>>384

a)背中を流しに来た後輩
1~5:異性を強く意識。キスまで進展。
7~49(奇):急に恥ずかしくなって引き返す後輩
6~50(偶):スク水でやって来た
51~95(奇):あがったばかり
52~94(偶):逆に偽男が後輩の背中を流し、入浴
96~100:顔を真っ赤にしながらモジモジと近づく後輩に欲情。ゾロでラブラブ。ニアピンで硬直したままの後輩を洗う。それ以外だと恥ずかしがる後輩を洗って湯船に浸からせる
b)後輩が扉越しに偽男へ質問
質問『』
c)夕飯前までカット。後輩の料理の腕は……
後輩「」
奇で初心者
偶で何度か経験あり


【まさかの寝落ち
矛盾したら十の桁奇偶】

a

c後輩「愛という隠し味でますます美味しくなったッス」

背中を流しに来た後輩

後輩「…………!!///」

急に恥ずかしくなって引き返してしまう(17奇)


偽男「(何だったんだ?)」



夕飯前までカット。後輩の料理の腕は何度か経験あり

後輩「愛という隠し味でますます美味しくなったッス」

偽男「愛…か。ありがとな」

後輩「キャア!?き、聞いてたッスか?」

偽男「聞こえた。それより手伝うぞ」

後輩「あ、ありがとうッス……///」



少女も帰ってきて、そのまま夕飯へ

後輩と少女の入浴シーンはカット。就寝時は多分、偽男が後輩に甘えながら寝て、少女が偽男が窒息ししないように見張りながら監視だと思う。



一方、悪の組織本部では……


側近「すみませんでした!折角少女さんが来てたのに帰らせてしまい……(ビエー」

首領「間が悪かっただけだ。それに、あれくらいの金なんぞ我が妖術でどうにでもなる。時間はまだあるし安心しろ(ナデナデ、ヨシヨシ
(元々処罰するつもりはないが、親父の前だからな。下手に権力振るって何か言われるのは面倒だ)」

側近「首領……(グスンッ」

首領「(しかし、ここ数日の側近は変だな。量産化少女に仕事を教えていると何故か少女本人の話をする。出かけようとすれば寂しそうな顔をする。そして今日は昼間からこんな調子だ。確かに少女を帰らせてしまったのは大痛手だが。
……かといってこれは、どういうことだ?)」


【選択安価】>>386>>387
a)首領親父「」
b)怪蟲(♀)「」
c)首領「(たしか側近が始めて俺と会ったときは……)」
側近(初対面時)『』


【矛盾したら奇偶】

a「息子よ、お前も隅に置けない奴だな。このこの!」パンパン←首領の背中を叩く

cせいぜい頑張りな ガ キ ン チョ

首領親父「息子よ、お前も隅に置けない奴だな。このこの!」パンパン←首領の背中を叩く

首領「そ、そうなのか?
(今まで意識したことなかったが、たしか側近が始めて俺と会ったときは……)」




十数年前……

側近「せいぜい頑張りな ガ キ ン チョ」

首領「何だと!?お前こそ新入りの青二才ではないか!!確かに首領になったばかりだが、我の命令には従ってもらうからな!?」



そして今

首領「落ち着いたか?」

側近「はい、失礼しました……」

首領「(母上が死んだ数年後、俺に側近ができた。新入りだが優秀なやつだったのは覚えている。そのうち口ごたえが少なくなってこのザマか……)」

首領「……(ナデナデ...」

側近「!?」

首領「我の側近となってだいぶ時が経ったな……」



【直下でコンマ判定】
Q.なぜ首領の側近になったか?
1~5:一目惚れ確定
7~49(奇):首領親父の推薦
6~50(偶):側近の立候補
51~95(奇):首領が妖術オンリーで作った
52~94(偶):首領が選んだ
96~100:首領の姉または妹で、首領親父と暮らしていた。ニアピン、ゾロで首領は知っていた


【次のinは22~23時ぐらい】

首領が側近を選んだ(76偶ニアピン)


首領「(恐れることなく俺に対して包み隠さず意見できる、優秀な側近であるのは出会った当初から変わらない)
あの時にお前を選んで良かった。いつもありがとな」←ニアピンボーナス

側近「こ、こちらこそありがとうございます……」

首領親父「なんだ?新婚さん気分か?」

側近「そ、そんな恐れ多い!わ、私なんかがそんな……」

首領「(あ、"ねぇよ"って顔だ)
ところで、父上はこれからどうするつもりで?」



【奇偶・選択安価】>>392または>>393

a)今日は近くのホテルに泊まる
b)悪の組織本部に泊まる
c)また旅に出る
d)こちらから少女と会えるように手引きし、それが終われば旅に戻る
e)その他
首領親父「」


【側近は、生意気だが仕事はしっかりこなして信用できる部下ってイメージ。この数年間で首領の妖術や恐ろしさを味わい恐れ、現在の口調になったと思われる】

d

e 知り合いの地下帝王の奴に泊めて貰うとするか

首領親父「知り合いの地下帝王の奴に泊めて貰うとするか」(124偶)

首領「地下帝王だと?」



【直下でコンマ判定】
1~5:実は死んだ首領母親の兄または弟
7~49(奇):旅先が旧地下帝国だったことがあり、今は悪の組織から逃れる隠れ蓑になっていることを知らない
6~50(偶):地下帝国へ何度か潜入したことがある。最深部まで進軍できるルートを知っている
51~95(奇):地下帝王に1度拾われたことがあり、地下帝国(避難所)への行き方を知っている
52~94(偶):旧友で今何をしているかは全然わからん
96~100:首領母親を殺した犯人を、首領親父と一緒に探している仲。ニアピン、ゾロで進展あり


【66ゾロボは、少女をいつでも呼ぶことができる権力を親父が持っていることにします】

首領親父「地下帝国へは何度か潜入したことがあってな、最深部まで進軍できるルートを知っているぞ」(48偶)

首領「本当か!?だったら…」

側近「お待ちください!地下帝国の人間らも石油を発掘して有り余る資金でセキュリティーを大幅に底上げしている可能性があります!
鵜呑みは厳禁かと……」

首領「……一応ルートを教えてほしい。いくら対策されようが、そこに向かえば確実に地下帝国は在るのだからな」

首領親父「そこまでわかっているのなら、特別に教えよう」



一方、男宅

男「石油で儲けた金が全部俺のものか。さぁて、どう遊んで使いきろうか」


【選択安価】>>401>>402

a)パチスロ台を買う
奇で得、偶で損して売却
ニアピン、ゾロで良いこと
b)扉<コンコン
男のカノジョ「」
または
赤ポニ「」
c)量産化少女を買っていろいろ教える。
結果、
量産化少女「」
d)炭酸爆弾魔に関する任務未達成でヒーロー集会から連絡が入る。
注意ではなく定時連絡
男「」
e)その他。とある広告が目に入る
広告『』

【矛盾したら十の桁奇偶】

男のカノジョ「男……これからどうするの?私は男がそんなに大金持ちになって変な奴らに目を付けられないか心配よ……」

c
1からあなたの精神を叩き直しましょう

量産化少女を買っていろいろ教える。結果、


量産化少女「1からあなたの精神を叩き直しましょう」

男「コイツ!俺の言うことが聞けねぇのか!?」



扉<コンコン

男「……誰だ?」

男のカノジョ「男……これからどうするの?私は男がそんなに大金持ちになって変な奴らに目を付けられないか心配よ……」

男「俺はお前がしつこく関わってきてる方がどうかと思うぞ。それに、元からヒーローで目立ってきてたんだ。今までと変わらねぇよ。わかったらさっさと帰んな」

量産化少女「夜遅くのレディを1人で帰らせちゃダメ」

男のカノジョ「あら、その子は?(ムッ」

男「あぁ、壊して良いぞ」



【直下でコンマ判定】

1~5:量産化少女と男のカノジョが意気投合し、男を拘束。教育を開始
7~49(奇):男のカノジョが量産化少女をバラす
6~50(偶):量産化少女が男のカノジョを危険と判断して家から追い出す。男にとって、初めて役に立った瞬間となる
51~95(奇):男のカノジョが量産化少女を可愛がってお持ち帰り
52~94(偶):男のカノジョが量産化少女を可愛がって様々な服を着せる
96~100:大乱闘。ニアピン、ゾロでステージが外になる


【注)夜です】

男のカノジョが量産化少女を可愛がって様々な服を着せる(76偶ニアピン)

男のカノジョ「キャー!!かわいー!!」

量産化少女「こ、困ります……///」←悪魔っ娘メイドの服

男「……良いじゃん。お前も着ないのか?
(目の保養になれよ)」

男のカノジョ「っ!?も、勿論着るよ!!量産化少女ちゃんと一緒ので良いよね!?」

量産化少女「ひ、ひぇぇぇ……」



男にも好評で、男のカノジョが量産化少女ちゃん目当てで遊びに来るようになる。これがニアピンボーナス




翌朝・石油帝国

偽男「後輩。俺は思った」

後輩「なぁに……スか?」←寝ぼけている


【選択安価・本日15時までに埋まらなかったら再安価】
>>407>>408>>409

a)偽男「今まで何回か、後輩の胸元に顔を突っ込んでは安らぎを感じてきた。だから今度は俺に向かって安らぎを感じてほしい。」
奇で偽男に飛び付く
偶で硬直
b)偽男「少し胸元が苦しそうに見えるんだが?」
奇で気のせい
偶で栄養が胸に
c)偽男「愛が……嬉しかった」
奇で幸せな顔をする後輩
偶でビックリした顔をする後輩
d)偽男「後輩はヒーローの力があるらしいが、なにができるんだ?」
後輩の能力:
e)偽男「……かわいい」←後輩の頬っぺたプニプニ
奇で頬を膨らます後輩
偶で顔を真っ赤にして布団に潜る後輩
f)偽男「俺は平気だが、いくら広くても地上に出れないのはキツくないか?」
奇で平気そう
偶で首をかしげる



【abcef奇偶判定
d後輩の能力を書いてください

ちなみに偽男、男の能力は(>>6>>8などを参照)
鍛え抜かれた肉体から織りなされる純粋な格闘技

矛盾が生じたら、
ゾロ、ニアピン、大きい方の順で優先】

f

d後輩の能力:変身能力

b

偽男「俺は平気だが、いくら広くても地上に出れないのはキツくないか?
(俺にどこまでもついていくとは言ってたが、何がストレスになるかわからん。俺にとっては些細なことでも後輩にとっては酷かもしれない)」


後輩「それなら平気ッスよ。狭い方が偽男さんがどこにいるかがすぐにわかるッスから」

平気そう(93奇)


偽男「それじゃあ次、少し胸元が苦しそうに見えるんだが?」

後輩「んー?後で確認する……ッス」



偶で栄養が胸に(36偶)

洗面所

後輩「(バストアップ!?やったッス!!
でも今までよく私の胸を見ていたって事じゃ……///)」



朝食後

後輩「私の能力ッスか?」

偽男「あぁ。俺と模擬戦したときに全然見抜けなかったけど、そろそろ教えて貰いたいなと」

後輩「変身能力ッスよ」(76ニアピン)で、アッサリ解答

偽男「変身?」

後輩「見た目をそのまんま変化させられるッス。ご要望であればボインボインにも鋼鉄戦士にも、可愛らしい小動物にもヒーローらしい格好にもなれるッス!!」

偽男「(じゃあ成長した後輩に変身して姉っぽさを増強したり、小さい頃の後輩に変身して妹っぽくなることもできるわけか。それはそうと、)
なぜ今まで使わなかったんだ?」

後輩「一応見えないところでは使ってたッスよ。戦闘向けの身体へと内部から変身させてたッス。それに、偽男さんには変身してない今の普通の姿を覚えてほしくって……///」

偽男「後輩……」


少女「そろそろバイト行くよー(ヤレヤレ...」

バイト昼まで


偽男「一般のバイト採用の倍率がどこも一気に跳ね上がったな」

後輩「私たちヒーロー級の力仕事には関係ない話ッスけど、一般の方からしてみれば億万長者になれるチャンスっすからね」

リーダー「そうですね。これも全部石油を発掘したおかげで、現に私たちは石油を運ぶためのパイプや機材を運んでいるわけで……」

少女「運ばされてる量や重さが法外レベルね……」

偽男「だがおかげで更に金が入るし、地下の人間も地上の人間も生活が楽になる。あと、一番大儲けした石油帝王は地上のスラムにいる人間たちにも金儲けできるチャンスを与えているらしい」

後輩「こ、この地下に来ないッスよね?もしそうだったら中に悪の組織にいる怪人が紛れても……」

少女「その審査は私がするから平気よ。それに、実際に働く現場は地上だってね」

リーダー「石油帝王が地上に出ているのですか!?」

少女「お忍びでね」



ヒーロー収入×3で大儲けした偽男たち

少女「あっ。知り合いの父親が呼んでるから出かけるね。ついでにヤクザ♀ちゃん達の仕送りも……」

リーダー「また今日も戦闘シミュレーターを借りますね」


【選択安価】↓1&↓2
Q.どの視点をピックアップする?
a)後輩とのいちゃラブ時間
奇で偽男の攻め
偶で後輩の攻め
b)少女と首領との会議
首領「ちゃんと偽男の強化、できてるか?」
少女「」
c)金持ちの男、赤ボニとパチンコ屋へ
赤ポニ「」
d)側近視点
1~5:回想。初恋が首領
7~49(奇):無自覚の嫉妬
6~50(偶):実は首領の監視が趣味
51~95(奇):完全に仕事モード
52~94(偶):首領から少し離れて他の仕事
96~100:ヤンデレに目覚める


【aどちらも奇(または偶)だった場合、かなり攻めます
b少女のセリフを書いてください
c赤ポニのセリフを書いてください(>>112>>113を参照)
dコンマ判定

矛盾したら十の桁奇偶】

少女と首領との会議
首領「ちゃんと偽男の強化、できてるか?」

少女「長めで見てよ。少しずつ強くなっていくし、守るものができた人は強いんだよ?」

首領「効率悪くないか?」

少女「そこまで急いでる訳じゃないんでしょ?なら良いじゃない?」

実は首領の監視が趣味な側近視点へ(36偶)


側近「(首領のお父様のおかげで少女さんが来ましたが、今日の首領は焦ってますね……)」

首領「我としては早めに男を倒してほしいところなのだが……」



【選択安価】>>418>>419
Q.首領「……」
a)本当に我の母が死んでることを知らなかったのか?
奇で本当に知らされてなかった
偶で明らかに言動が怪しい
b)ところで、お前の方は大丈夫なのか?(妖術使用)
奇で少女が気絶
偶で精霊化して避ける
c)我の母が死んだ日の前後、長期任務だったそうだが。我の母の死を予見してたのではないか?
少女「」


【矛盾したら十の桁奇偶】

c 信じてもらえないかもしれないけど、そこら辺の記憶は欠けていて覚えてない。
まあ、私ぐらい長く生きていると仕方がないのかもしれないけどね

a

首領「……本当に我の母が死んでることを知らなかったのか?」

少女「……そうなの?本当に?」(49奇)


側近「(嘘をついている様子はなさそうですが、首領もそう思ってますね)」


少女「そう。それで私の様子を……」

首領「我の母が死んだ日の前後、長期任務だったそうだが。我の母の死を予見してたのではないか?」

少女「信じてもらえないかもしれないけど、そこら辺の記憶は欠けていて覚えてない。
まあ、私ぐらい長く生きていると仕方がないのかもしれないけどね」

首領「……そうか」

少女「ところで、死因は何だったの?」


【直下でコンマ判定】
Q.首領の母が死んだ原因は?
1~5:生まれつき寿命が短かった。父親曰く、これでも長生きした方
7~49(奇):首領の目の前で殺された
6~50(偶):病死
51~95(奇):事故死
52~94(偶):母親の部屋に入ったら殺されていた
96~100:正しくは消滅。ニアピン、ゾロで少女の夢の中に避難していた


【側近視点の安価は後程】

11ゾロの処理を忘れてました。少女の発言に嘘偽りがないことにします

事故死(73奇)


首領「悪の組織本部で起こった大事故に巻き込まて死んだ。その日は誕生日会で我は離れた場所に居たから巻き込まれなかったが……」

少女「そうだったの……。ごめんなさい。そんなことも知らずにあんな、心のないことを…」

首領「気にするな。少女は知らなかったのだろ。むしろ少女の方こそ大丈夫なのか?記憶が飛ぶのが多くなったと聞いたが、ちゃんと偽男を強くできるのだろうな?」

少女「またその話?さっき言ったじゃん。少しずつ強くなっていくって……」

首領「お前自身のことだ。その、少女が途中で倒れないかが心配だ……」

側近「(うわっ、デレた……)」

少女「え?首領が……私を心配?」

側近「(……あれ?首領って元々優しいんだっけ?マザコンだと聞いたし、歳上に意外とやさしいのかも?)」



【選択安価】>>424>>425
Q.少女の反応は
a)首領「もうこれ以上恩師を失いたくない。本当は……(ワナワナ...」←かなり辛そう
少女「」
b)首領「万全でない状態での作戦行動は許さない。ここで体調を整えておけ」
少女「」
c)首領「改めて偽男を頼む。母さんの失敗したプロジェクトを俺が完遂させるまで……」
少女「」
d)首領「……我ながら少女そっくりに量産化少女を作れたものだ」←少女を高い高いして持ち上げる
少女「」


【悪の組織に事故は付き物
矛盾したら奇偶】

d もしかして、首領って私のこと好きだったりするの?量産型の私を可愛がっているようだし……

c

今回は>>425にセリフが入ってなくてもそのままイケそうなので、そのまま採用します。本人による訂正があれば、訂正版を書きます



少女を高い高いして持ち上げる首領

側近「……(イイナー...」

首領「……我ながら少女そっくりに量産化少女を作れたものだ」

少女「!?
もしかして、首領って私のこと好きだったりするの?量産型の私を可愛がっているようだし……」

首領「嫌いなわけないだろ
(姉として、悪の組織の仲間として、幼馴染みとして…)」

少女「そう……///」← 54ニアピンで、首領が小さい頃の好感度がそこそこアリ

首領「改めて偽男を頼む。母さんの失敗したプロジェクトを俺が完遂させるまで……」

少女「……///」←抱っこされたまま、たぶん前半しか聞いてない



側近「(あの、失礼ですが腹立ちます。なんですかあれ。なに敵の女を落としているんですか。厳密には敵じゃありませんけど。……やっぱり敵です。首領が口説くところなんて見たくありませんでした…)」

首領「……(ヨシヨシ
(量産型のはただ仕事を教えていただけなのだが。しかしこうすることで少しでも少女が安らぐのなら……)」
少女「ん…///」

側近「……(コホン」

首領「側近、少女を彼女の部屋に運ぶ
(念のためついてきてくれ)」

側近「……はい」



少女の部屋

首領「……なつかしい」

少女をゆっくりベッドへおろす

少女「……ん」


【3つを1つに安価】↓1~↓3
Q.側近の頭の中に出てきたものは?
側近「(【3文字まで!!】)」

【登場人物に女の子多くない?
3文字まで!!3文字まで!!3文字まで!!】

側近「(……。……!!……!?)」

悲哀・・・かなしい。以下2つの言葉の重みを増強させてしまう
嫉妬(32ニアピン)・・・自覚してしまった事に衝撃を受ける
NTR(65ニアピン)・・・このままだと首領が小さい姉を口説いて、取られてしまうと予感してしまう


側近「(こうなったら先手を取るしかねぇ…)」


首領「小さい頃、母上が忙しいときはよく少女に面倒を見てもらっていたなぁ」

側近「……首領」

首領「なんだ?」

側近「……///」←何を言うか決めてなかった

首領「?」


【選択安価】>>433>>434
首領「(少女もだが、側近もかなり様子が変だ。トリガーは確実に少女だが……)」
a)もう一度、首領と側近が会ったばかりの頃を回想してみる
側近「」
b)念のため、側近を抱っこして持ち上げてみる
側近「」
奇でまんざらでもない
偶でどこかが違う
c)あえて側近を妖術でまさぐる
1~5:本当に大人のおもちゃを持ち歩いていた
7~95(奇):なにも持ってないが、明らかに苦しそうなのがわかる
6~94(偶):なにも持ってない
96~100:側近の気持ちを理解してしまう。ニアピン、ゾロで側近自身も感情の制御ができてないところまで気づける
d)3人でベッドに座り、左に側近、中央に首領、右に少女を座らせることでまずは落ち着かせる
側近「(【3文字まで!!】)」


【a十数年前の側近のセリフを書いてください。首領の母親の死は知りません
b現代の側近のセリフを書いてください
c見え見えの地雷・コンマ判定
d3文字まで!!3文字まで!!3文字まで!!

矛盾したら十の桁奇偶】

a もしアンタが私を惚れさせることが出来たら、私がアンタの筆下ろし相手になってやるよ!
まあ、アンタみたいなガキンチョには無理な話だけどね。アハハハハッ!!!

c

首領「(少女もだが、側近もかなり様子が変だ。トリガーは確実に少女だが……。
もう一度、首領と側近が会ったばかりの頃を回想してみよう)」


数十年前……

側近「もしアンタが私を惚れさせることが出来たら、私がアンタの筆下ろし相手になってやるよ!
まあ、アンタみたいなガキンチョには無理な話だけどね。アハハハハッ!!!」


現代

側近「///」←66ゾロボで臨戦態勢&嘘偽りのない思い出

首領「(……あとは我の選択次第か。だが…)」


あえて側近を妖術でまさぐる。が、なにも持ってない(52偶)

側近「!?(ビクンッ」

首領「(我の勘違いでない…)」

側近「首領?(ウルウル...」

首領「少女はここで休ませる。行くぞ…」



【選択安価】>>436>>437

a)仕事場に戻って気にしないことにする
奇で理解している側近
偶で激怒する側近
b)首領の自室に側近を連れていき、休ませる
ゾロ、ニアピンで一線越え確定
c)少女が首領の裾を引っ張ってその場にとどまらせる。
奇ニアピン、奇ゾロで側近が暴走からの一線越え。
偶ニアピン、偶ゾロで少女が正体を現して首領と一線越え。側近も巻き込む
それ以外だと少女が側近の気持ちを暴露する
d)妖術で2人とも寝かせて一旦おちつく。
ゾロで首領の方が我慢できなくなり……
ニアピンで首領自らも妖術で眠り……
それ以外の奇で過去篇へ
それ以外の偶で男が組織本部近くまで来てる警報が鳴る

【首領の親父はとっくのとうに石油帝国に向かいました。
矛盾したら十の桁奇偶】

c

少女が首領の裾を引っ張ってその場にとどまらせる。

少女が正体を現して首領と一線越え。側近も巻き込む(98偶ニアピン)


少女
→???「あのね首領、こんな気分になっちゃったから……。ねっ?///」
首領&側近「!!?///」
???「一緒に気持ちよくなろうね///」


カット



事後・首領の部屋へ

首領「……(ゲッソリ」
側近「……///(ホッコリ」

首領の自室に側近を連れていき、休ませる。が、

側近「あの……もうお休みですか?///(ハァハァ」
首領「ひっ」

側近と一線越え(22)


全年齢版なのでカット



事後の夜・仕事場

首領「こ、腰が……。そろそろ仕事せねば…」


【直下でコンマ判定】

1~5:少女(???状態)と側近に捕まり、子供ができるまでほぼ監禁状態に…
6~20:少女の正体が何だったのかを聞きに少女の部屋へ向かう。ニアピン、ゾロでまた搾られる
21~40:母親の失敗したプロジェクトを遂行。ゾロ、ニアピンで事故原因の特定に成功
41~60:疲れて寝ている側近に、翌朝まで復讐。ニアピン、ゾロで更に延長戦へ
61~80:偽男VS男を妖術で再現。ニアピン、ゾロで偽男の圧勝。安心して側近と少女を抱く
81~95:母親の失敗したプロジェクト遂行中に事故発生。ゾロ、ニアピンで大怪我。それ以外だと死ぬ
96~100:怪蟲がやらしいニオイを嗅いでしまい、首領を巣に運んで繁殖期を迎える。ニアピン、ゾロで成虫化して美女へ


【???が何なのかはコンマが6~20かつ、ニアピン・ゾロ以外になったときに深く探る予定です。

この間に偽男は後輩とマッタリ、
男とポニ子は悪い怪人退治またはパチンコ。
男のカノジョは男の家で量産化少女を可愛がる】

偽男VS男を妖術で再現


首領「(搾られてた時に少女の記憶を妖術で読み込んでおいて良かった。これを使い、偽男がどれだけ強くなったかを見せてもらおう。ついでに地下帝国の様子も見せてもらった)」(69)



妖術空間

偽男「……」
男「……」


偽男「俺はお前のコピー。既にお前の戦術パターンは読めている」

男「ニセモノ野郎なんざ、俺の敵じゃねぇ!」


【戦闘特殊安価・↓1~↓5】
・今回の操作は偽男(再現)で
a)接近戦攻撃。奇でコンボ発生し有利、更にaが続くと有利+α。偶で弾かれて不利へ
b)射撃(投石)。1~20で男に当たる。ゾロ、ニアピンで牽制が得意となり、別の評価が上がる。それら以外で不利へ
c)ガード&カウンター。前に不利が発生した場合のみ有利に。それ以外だと不利にはならないが評価は下がる

【勝敗は有利、不利の発生回数で首領が後程判定。

久しぶりに戦闘用の安価を作りました】

接近戦(99奇)→有利。ゾロ目で容赦のない顔面ストレートパンチ

接近戦(28偶)→連続で有利+αから不利へ


首領「(ラッシュをかけたはいいが、足元をすくわれたか……。だが、初撃はいいな)」


ガード&カウンターで立て直して有利に

接近戦(14偶)→読まれていたのか不利に

男「なめやがって!!」

偽男「パワーは互角のはず。まだ倒れん!!
だが、このままでは…」


射撃(57)→外れ。不利



首領「ふむ。そこまでだ。
……詰めが甘いと言ったところか。明日、少女に伝えるとして…。側近がまだ部屋に居るだろうから……」



【選択安価】>>456>>457

a)首領の部屋で側近と朝までイチャラブ。
奇でかなり元気な側近。このまま結婚する勢い
偶でゆっくり話せる側近
ニアピン、ゾロで少女乱入
b)少女の部屋へ行って偽男について改善点を言う。
奇でまだ???状態
偶で少女そのもの
ニアピンで側近を巻き込んで夜遊び
ゾロで首領を独占
c)再び偽男と男を妖術で再現し、首領が戦う。ニアピン、ゾロで首領の圧勝


【矛盾したら十の桁奇偶】

b

b

少女の部屋

(計121ニアピン?)→2偶

(58偶)で少女そのもの



少女「わかったわ。けど、もう急かさないでね」

首領「あぁ。その間に他の仕事でも…」

少女「ところで、もうシないの?」

首領「元気だな…。
ところで、さっきの姿はなんなんだ?それにあのまま流れでヤッてしまったが、もし我らに子供ができてしまえば組織は……」

少女「そう簡単に滅んだりしないわよ。ここにはあなたの味方が沢山いるのだから」

首領「……そうだな」

少女「だから今晩は楽しみましょ!!(ガバッ」

首領「ひえっ」

扉<コンコン

側近「……首領?」←ニアボ?



首領「……」


【選択安価】>>460>>461(gのみ↓3まで採用予定)

a)首領が本気を出して側近と少女を朝まで愛す。
偽男sideへ視点を戻す
b)首領が本気を出して側近と少女を朝まで愛す。
男sideへ視点を移す
c)少女を休ませて、側近と自室へ。
翌朝の偽男sideへ視点を戻す。
d)少女を休ませて、側近と自室へ。
翌朝の男sideへ視点を移す。

e)政府軍が男をモデルにした二足歩行兵器を完成させる。
奇で悪の組織本部へ襲来
偶で石油帝国に襲来
f)政府軍が男をモデルにした戦闘用スーツを完成させる。
奇で男にも寄贈
偶で臨時ニュース
g)首領の母親が死んだ日、誕生日パーティーの回想。首領の近くに男もいた
男「()」


【gのみ男の回想を書いてください。

矛盾したら十の桁奇偶。
またはコンマがゾロ、ニアピン、大きい方の順に優先】

a

f

首領が本気を出して側近と少女を朝まで愛す
(32ニアピン)で、良い感じ


偽男sideへ視点を戻す。
その前に……



男の家

男「(俺はあの時、あの人を助けられなかった……あれから俺はヒーローに理想を求めるのをやめた……。
…あれからか?タバコ、ギャンブル、酒に溺れ始めたのは……。だが、)

大金を送りつけ、ついに手に入れたパワードスーツ。これで悪の組織を……悪の怪人を根絶やしにする!!それで今度こそ、悲劇を終わらせる!!」



偽男side

偽男「……朝か」

後輩「うん……」

偽男「バイトはストップかけられて今日は休み。少女は帰ってこない。……どうしようか」

後輩「地下のプール、まだ使ってなかったスよね」

偽男「水泳か……」



【奇偶・選択安価】>>464または>>465

a)ガチ泳ぎの偽男(服ナシ水着ナシ)
後輩「」
b)スク水の後輩
後輩「」
c)ピッチリなスポーツ水着の後輩
後輩「」
d)海で遊ぶ気満々な水着の後輩。浮き輪つき
後輩「」
e)紐(偽男がリーダーにオススメされ、選んで後輩へプレゼント)
後輩「」

【bcdだと、偽男もそれに合わせた水着(男用)を選びます。eだと海パンです
違和感なかったら両方採用】

c これから、あの島へ
  泳いでいきましょう

c 競争して負けた方は勝った人の言うことを1つだけ聞くのはどうッスか?

地下のプール


ピッチリなスポーツ水着の後輩

後輩「これから、あの島へ泳いでいきましょう」

偽男「島?」

後輩「競争して負けた方は勝った人の言うことを1つだけ聞くのはどうッスか?」



【十の桁奇偶・選択安価】>>467>>468

a)自宅の地下プール
偽男「島を買ったのか…」
後輩「大きな浮き輪ッス!!」
奇で偽男が油断して負ける
偶で偽男が跳躍1回で島にたどり着き、そして滑ってポチャン
b)地下帝国の巨大プール
奇で人混みをゆっくり避けながら……
偶でほぼ貸切状態

【計152の偶だけど、金持ちなら大きなオモチャを買ってもおかしくないので】

a

b

計54ニアピン→5奇
→自宅の地下プール

偽男「島を買ったのか…」

後輩「大きな浮き輪ッス!!」

偽男が跳躍1回で島にたどり着き、そして滑ってポチャン(26偶)



偽男「……」

後輩「ズルしてバチ当たったッス!!(ゲラゲラ」

偽男「……ちょっと調べたかっただけだ」



仕切り直し。位置について、よーい


【十の桁奇偶・選択安価】>>470または>>471

a)ドン。
1~5で偽男の圧倒的勝利。
96~100で水上を走って勝つ偽男
6~49の奇でギリギリ偽男の勝利
それ以外で後輩が勝つ
b)偽男「変身能力は泳ぐ以外で使うのは禁止な」
後輩「ギクリ……」
奇で後輩の勝ち
偶で偽男の勝ち
c)後輩「……///」
奇で後輩が偽男を水中で絡み付く
偶で偽男が嫌な予感がして反撃の背後ハグ


【戦闘用安価の応用でも良かった気するけど】

c

a

(計77奇ゾロ)→c

後輩「……///」

後輩が偽男を水中で絡み付く(3奇)

偽男「!?」

後輩「///」←変身能力でエラ呼吸が可能

偽男「(しまった!沈められ……!?)」



ゾロボーナスで後輩が偽男にキスして酸素供給


偽男「……!?……。……///」
後輩「///」
偽男「(さすがに脱がすと嫌がるだろうな……)」
後輩「(このままずっと愛する人と水中に……)///」





偽男を運びながらゴールする後輩

後輩「じゃあ言うことを1つだけ聞いてくださいね♪」

偽男「……」


【十の桁奇偶・選択安価】>>473または>>474

a)偽男「おしおきだ」
後輩を押し倒して島の上でキス
奇)後輩から何かを飲まされて眠ってしまう。ニアピン、ゾロで辛うじて意識を保ったまま
偶)舌が絡み合う
b)後輩「結婚届けに判子を押してくd」
偽男「判子持ってない」
奇)後輩「じゃあ血印で♪」
偶)後輩「買いに行こうね……」
c)偽男「脱がすぞ」
奇)逃げる後輩
偶)慌てて偽男の水着を破く後輩
d)偽男「……一応聞くだけ聞く」
後輩「」

【aコンマ判定・ただの(?)カップル
bコンマ判定・半ヤンデレ
cコンマ判定・キャストオフ
d記述】

b

d 私と付き合ってください!

(計38)→3奇


後輩「結婚届けに判子を押してくd」
偽男「判子持ってない」

後輩「じゃあ血印で♪」(9奇)

偽男「!?」

殺気を感じて少し離れる偽男。後輩の指が刃に変身していた


後輩「どうしたの?どうして逃げるの?怪人だから平気だよね?指ぐらい……ねっ?(ユラァ...」

偽男「ど、どうしたんだ?後輩こそ何故傷つけようとする?俺達は…」

後輩「仲間?それだけなの?私が偽男のことをどれだけ愛…」
偽男「愛し合っている、俺達は。なのに傷つけ合ってどうする!」

後輩「私…達が……」

偽男「その刃をしまえ。武器をしまうんだ。
結婚の意味はわかっている。だからやめてくれ。これ以上は……」



【十の桁奇偶・選択安価】>>477または>>478

a)偽男「オサエラレナイ!!」
1~5:後輩がすぐに指を戻して偽男のトラウマを阻止
96~100:暴れて後輩の水着を破くが、殺意よりも性欲が優先される。ゾロ、ニアピンで後輩が受けきる。それ以外だと号泣
その他奇:殺人鬼になった偽男を地下に閉じ込める
その他偶:殺人鬼になった偽男を地下に閉じ込め、後輩も地下に残る
b)後輩「ごめんなさい……」
偽男「わかればよろしい(ケロッ」
そのまま結婚するために判子を買う
c)後輩「愛し合って…………ぶっは!!(鼻血」
偽男「!?」
奇:病院へ
偶:ギャグだと悟り、リビングで休ませる
d)後輩「うわあああああ!!」←暴走
偽男「くっ!」
戦闘用安価を用意。イッチが寝る


【偽男のトラウマ:戦場でない場所で武装し、襲いかかってくる人間(序盤の狂気参照>>44ぐらい)】

b

c

(計67ニアピン)→6偶


後輩「愛し合って…………ぶっは!!(鼻血」

偽男「!?」?


後輩を病院へ運ぶ偽男。着替えずに(49奇&計ニアピンボーナス)



医者「ご安心を。症状がわかりました。
のろけです」

偽男「そうだったのか……」
後輩「//////(バカァ...」

本気で安心する水着偽男。真っ赤な顔を両手で隠して恥ずかしがる後輩



帰り。後輩(水着)をお姫様抱っこで走り運ぶ偽男(水着)

そんなこんなで結婚届けを昼前に出せたが……



偽男の家・リビング
着替えた

後輩「凄く恥ずかしかったッス!!(プンスカ!!」

偽男「悪かった……」

後輩「……まあ良いッス」

偽男「……」
後輩「……///」


幸せで晴れやかな顔をしている偽男


後輩「ちょっと待つッス。まさかこのまま硬直したままッスか!?」

偽男「俺は今が平和で、これ以上の幸せは……怖い。悪の組織から逃げ出した俺が、まさかこんな幸せを感じられるなんて。
こんなんで更に幸せを求めたらきっと、自分が壊れてしまうだろうよ……(ヘヘッ」

後輩「偽男さん……」

偽男「なあ。本当に男か首領どっちかと戦って勝たねぇと、本当の平和を手に入れられねぇのかな……。
今を平和だと思っちゃいけねぇのかな」

後輩「……」

偽男「なんてな。俺は逃げ切るぜ。たとえ世界がどうなろうとな。誰にも俺達の平和を奪う権利なんざ有りはしない。そうだろ?」

後輩「平和……ッスか」



【十の桁奇偶・選択安価】>>482または>>483

a)臨時ニュース。政府が極秘裏に製作していたパワードスーツがヒーローの男に強奪(実際は買収)され、各地で怪人を見つけ次第殺している
奇:一般人も巻き込む
偶:今はまだ犯罪者の怪人のみの被害
b )TV『首領「結婚しました。あと、炭酸爆弾魔は地下帝国改め石油帝国にいます。こちらにはいません」』
石油帝王「」
c)後輩「じゃあ私、男さんを殺しに行くッス♪」
偽男「待てや」
d)後輩「じゃあ私、首領を殺しに行くッス♪」
偽男「待てや」
e)後輩「じゃあ私、偽男さんを呑み込むッス♪」
偽男「!?」
1~5:冗談
ニアピン:偽男が精霊化して後輩に取り憑く
ゾロ:偽男と後輩が精霊化し、誰にも見えなくなる。
その他奇:偽男がDEAD END
その他偶:後輩が巨大な????になり、偽男を吸収。そのまま偽男を生かし続ける



【平和だとなぁ、シナリオが止まるんだよぉぉぉ!!

(採用の片方がDEAD ENDだった場合、描写後にもう片方を採用&ペナルティ発生)】

b「なぜばれた!」

a

(計86)→8偶

臨時ニュース。政府が極秘裏に製作していたパワードスーツがヒーローの男に強奪(実際は買収)され、各地で怪人を見つけ次第殺している

一般人も巻き込む(3奇)



後輩「そ、そんな!?止めないと!!」

偽男「……」

後輩「私、地上に向かうッス!!」

偽男「……
(俺が地上に出ない限り、悪の組織に追われないし男にも見つかることもない。だが、後輩が男に立ち向かおうとしている。後輩は決して弱くないが、もし直接戦うようなことがあれば……)」



【十の桁奇偶・選択安価】
偽男「(>>485または>>486)」
a)俺が助けに行ったせいで石油帝国への侵攻ルートを悪の組織に編み出されるのは厄介だ。そのせいで住みかを失えば……
奇:リーダーに地上の様子を伝える
偶:石油帝王に相談する
b)たとえ安住の地を失おうと、後輩を失うのだけは嫌だ!
奇:後輩の乗るエレベーターに間に合う
偶:対策ナシで男(パワード)の正面へ
c)後輩を止め、"ヒーローだからか?"と聞く
1~30:ブレない後輩。止められない
31~60:少し迷う後輩。それでも止まらない
61~90:一般人入りした偽男を戦いに巻き込みたくないことに葛藤する後輩。完全に足が止まる
91~100:既に地下帝国に男(パワード)が降臨。反射で偽男がエレベーターまで殴り飛ばし、急上昇
d)リーダーを含めた3人で出撃し、石油帝王にも話しておくべきだ
石油帝王「」
または
リーダー「」


【aコンマ判定
bコンマ判定
cコンマ判定
d記述

今回は重要な分岐点なので、ニアピン・ゾロは一旦保留させて展開を見てから発動させます】

c

a

後輩「行ってきまッス!!」

偽男「……」


(計64)→6偶

偽男「(俺が助けに行ったせいで石油帝国への侵攻ルートを悪の組織に編み出されるのは厄介だ。そのせいで住みかを失えば……)」

リーダーに地上の様子を伝える (25奇)





リーダー「さっきの臨時ニュースの件、ですよね?」

偽男「あぁ。一般人を巻き込んでいると聞いて後輩が飛び出した。俺にはわからない。俺達は今まで生きるために必死に逃げてきたつもりだ。
なのになぜ、後輩は地上へ向かう?どうしてヒーローで在り続けようとする?なぜここに残ろうとしない?」

リーダー「ヒーローだから、ですかね。
私に語る資格があるかは兎も角、ヒーローは守りたいものを守るものなのですよ。その大小はどうあれ……」

偽男「……何が言いたい。俺が一般人だから理解できないとでも?ちっぽけな俺単体よりも多くの人間の命を選んだとでも?」

リーダー「後輩さんはきっと貴方を地上に出させないために、貴方を守るために戦う道を選んだのだと思いますよ?」

偽男「!?」

リーダー「私はたけのこ派のプライドをかけた避難ですが、その他者から見た大小はともあれ守る側としては大きなことなのです。
ただ、偽男さんは力あるだけの一般人。ここに残ったのは懸命な判断だと思いますし、こちらでもやることはあります。まだ少しでも闘志があるのならついて来てください」

偽男「……」

巨大コンピューター前

リーダー「パワードスーツの情報を集めています。こちらで解析した情報を地上のヒーロー、怪人に伝えるのです」

偽男「だが俺には特殊な機械の操作なんて……」


【十の桁奇偶・選択安価】
偽男「(>>490または>>491)」
a)男のカノジョから奪った異空間移動装置(手持ちタイプ)がある。これを充電して使い、政府軍の直接パワードスーツ開発部へ乗り込めば…
開発班から得た情報『』
b)異空間移動装置(手持ちタイプ)がある。これを充電して使い、政府軍からパワードスーツを強奪すれば……
奇:男のよりは劣ってリミッターが掛かっているプロトタイプ
偶:男のよりもリミッターが外されていて、普通の人間では扱えないプロトタイプ
c)悪の組織本部で拾ったどこでもMAP(タブレット状)がある。専用回線を後で組み直さなければならないが、これを巨大コンピューターに繋いでDr.ダークと連携すれば…
Dr.ダーク『』


【a異空間からの襲撃。パワードスーツについての情報を書いてください
b異空間からの襲撃。奇偶判定
cただの通信。Dr.ダークのセリフを書いてください】

c 面白いことしているじゃないか。
いいだろう。協力しよう

b

(計172)→7奇


偽男「(悪の組織本部で拾ったどこでもMAP(タブレット状)がある。専用回線を後で組み直さなければならないが、これを巨大コンピューターに繋いでDr.ダークと連携すれば…)」


Dr.ダーク『面白いことしているじゃないか。
いいだろう。協力しよう』(87ニアピン)で真実

偽男「ドクター。政府軍のパワードスーツについて情報を共有しようと思う」

Dr.ダーク『ふむ……そちらが今調べている情報が……うむ。そうか。
強奪とニュースでは言っているが、正確には男が買っただけだ。政府がヒーローに国家機密兵器を売ったなんぞ、公表できるわけがないからだろう』

偽男「確認できるのはあれ一台なのか?」

Dr.ダーク『現状は、だ。詳しい売買ルートはこちらで調査中。もしかしたらまだ量産型や特製をまだ隠している……かもな』

偽男「政府はあくまで通常兵器とヒーローだけで対応するつもりか?」

Dr.ダーク『それどころか政府は現状を軽視して軍を出動させるつもりもない。ただ、市民を必要以上にパニックにさせない点では妥当な判断だ』

リーダー「……。一般人を巻き込んでいる報告は受けてますか?その詳細は?」

Dr.ダーク『平和的な怪人も男の殲滅対象になっており、近くにいた人間も大怪我した。
……現状でわかるのはこれくらいだ』

偽男「……弱点をどうやって調べるつもりだ?」

Dr.ダーク『とにかく戦闘データが足りん。首領は装甲または機動力を重視した怪人を向かわせたが、新しく怪蟲も向かわせたらしい。特に怪蟲は首領自らが妖術で作り上げた傑作だ。装甲と機動力を兼ね合わせておる。
ないと思うが、見かけたらとにかく逃げろ』



石油帝王「手にいれた情報は戦闘中のヒーロー、怪人どちらにも伝えておくことにしよう」



後輩「あーもう!一撃が重いくせにちょこまかとすばしっこいッス!!男さん!!いい加減にするッス!!」


ビルが崩落し、その下に逃げ遅れたもの達が

モブヒーロー&モブ怪人「うわあああああ!!」



怪蟲「邪魔だ。お前達は人命救助でもやってろ」

後輩「(逃げ遅れた人達を助けた彼女…。あれは怪人……じゃないッスね。まるで怪獣ッス)」


【奇偶・選択安価】>>494または>>495

a)赤ポニ「」
b)男のカノジョ「」
c)後輩が変身
何に変身した?:
d)怪蟲「」
e)男の量産型少女『』


【矛盾しなかったら両方採用】

d首領のお願いは殺さずに鎮圧しろということですが
邪魔がいるからやりづらい

a あのバカ……何やってんのよ……。
何を思い詰めているか知らないけどね!関係ない人たちまでを巻き込んでいる今のアンタを見過ごせるわけないでしょ!

赤ポニ「あのバカ……何やってんのよ……。
何を思い詰めているか知らないけどね!関係ない人たちまでを巻き込んでいる今のアンタを見過ごせるわけないでしょ!」


男(パワード)「……」


赤ポニ「言っても聞かないのなら……!?」


<ギャー

赤ポニをスルーして近くにいた怪人を一撃で倒す


男(パワード)「…」

赤ポニ「元に、戻りなさいったら!!」


赤ポニが火球を男へ放つが追いつかない


怪蟲「ん。……いや」←飛んできた男と火球を前肢(?)で弾く(12ニアピン)



怪蟲「首領のお願いは殺さずに鎮圧しろということですが。
邪魔がいるからやりづらい」



回想・数分前


首領「怪蟲よ。ついに実戦だな。だが己の力を過信するなよ。敵の男は強化されており、貴様の装甲を拳一発で貫いてしまうやもしれん。一撃離脱を繰り返して男をk」

少女「ちょっとそこで待ってね。
首領くーん?いいのかなー?わ・た・し・が鍛えている偽男くん以外に倒させて良いのかなー?」

首領「そ、それの何が問題だ?こうなる前に偽男を早期に鍛えさせなかった少女の失態ではないのか?」

少女「ふーん?私にそんなこと、言っちゃうんだー?へぇ~?(ゴゴゴゴゴゴゴ...」

首領「!?(ゾワッ」

少女「ところで私の能力って、夢への干渉なんだよねぇ~。怪蟲ちゃんにエッチな夢を見せてあげちゃおっかなぁ~!!あの様子なら首領くんのこと好きになってもおかしくないし、首領くんを虫の卵まみれにしちゃおうかぁ~!!(ゴゴゴゴゴゴゴ!!」

首領「ひぃぃぃっ!?わ、わかった!!怪蟲には男を殺させない!!だから許して!!」


<ドタドタ...

怪蟲「あ、首領。お帰りなさいませ」

首領「殺さずに鎮圧だ!男は殺さずに鎮圧するのだ!よいな!?頼むぞ!!(ゼーハー...」

怪蟲「(……頼む?)」

そして現在

【略式・戦闘コンマ判定】↓1&↓2
・今戦のMVP

1~10:偽男
11~20:リーダー
21~40:後輩
41~60:赤ポニ率いるヒーローチーム
61~80:怪蟲&怪人チーム
81~90:首領、Dr.ダーク、石油帝王などの外野
91~100:男(ニアピンで暴走説、ゾロで政府軍のパワードスーツ製作班が壊滅。それ以外だと被害のコンマ判定を後程)

【コンマ判定×2】

後輩「止めなきゃ。うん。私なら止められる。
何度も男さんを超えるために戦ってきた私なら止められるッス!!」


後輩が変身能力で全身を戦いに適した身体に作り替えながら男に向けてラッシュ。今まで男と偽男に挑んできただけのことはあってか、パワードスーツを着た男を町の外まで追い込むことに成功


後輩「ッ!!」
男(パワード)「……。相変わらずうざくて貧相だな。いや、少しは肉がついたか?」

<ガシッ

後輩「!!」


男に首を掴まれる後輩。じたばたするが、振りほどけない


男(パワード)「おいおい。快進撃はここまでか?期待させやがって。俺を落胆させるな、よっ!!」


後輩の首をつかんだまま地面に叩きつける


後輩「カッハ!?………。」


動かなくなった後輩を捨て、右腕の機械を触れずに変形。筒状の兵器が駆動音を唸らせ、節々から熱い光が漏れ始める


男(パワード)「終わりにしてやる。せめて試し撃ちにもってこいの的になれ」

後輩「……」




<ガシッ
<ベキッ

???「させねぇ…」

男(パワード)「……なんだ?」

偽男「……やっと止まってくれたな。特定するのに苦労したぜ」

男(パワード)「俺……だと?(カチカチ...」

偽男「右腕の大砲、誰に向けてた?」

男(パワード)「放せよ(カチカチカチ...」

右腕をパワードスーツ越しでもわかるくらい凄い握力で掴み上げられて内心焦り始める男と、真っ直ぐな瞳で男を見る偽男

偽男「そうか。素直に答えない必要がないくらいどうでもいいと?
わかった。じゃあ放すぜ


あばよ」




左手に隠し持っていた異空間移動装置を男に向け、異空間へ飛ばす。

どうでもいい。男が消えて静かになった場所で、その言葉が偽男の頭のなかで響き渡った。しかし、


偽男「(黄昏れてる場合じゃねぇ!!)
後輩?起きてるか?……おい!」


【被害を直下でコンマ判定】

1~5:全然平気。偽男にハグしようとしたら、異空間移動装置の電池が切れそうなことに気づいて即帰宅
6~25:全然平気。瞬時に首を潰されてもいいように変身能力を応用したらしい。ニアピン、ゾロで偶然エレベーターの真上。
26~50:身体よりも心の傷。いくら最愛が偽男でも、男に殺されそうになって号泣
51~75:一時的な記憶喪失。心も身体も限界を越えてしまった
76~95:総合治療室へ。ニアピン、ゾロで面談は可能
96~100:致命傷。ゾロ、ニアピン以外で即死。

【判定甘いのは結婚ボーナス】

身体よりも心の傷。いくら最愛が偽男でも、男に殺されそうになって号泣(43ニアピン)


後輩「……ぐすっ…」

偽男「!?」

後輩「うぇーん!!」

偽男「!!?
……痛くはないんだな?」

後輩「うぇーん!!(コクコク」

偽男「(どうする?どうしたらいい?)(アタフタ...」

後輩「うわぁぁぁぁぁん!!(ギュッ」
偽男「……」

偽男「……よしよし(ナデナデ...」


一方悪の組織

首領「……勝った?偽男が男に勝った?」

側近「せ、戦略的な判断だとそうなりますが……」

少女「ねっ?強くなったでしょ?」

首領「……あっ、GPSを再探知して偽男の居場所を…」

少女「強くなったでしょ?(威圧)」←ニアピンボーナス

首領「う、うぅ…」

側近「あの、質素ながら私達だけで勝利を祝いませんか?///(モジモジ」

少女「いいね!それじゃあ首領くんの部屋に行こーねー♪///」

首領「うあああああぁぁぁぁぁぁ……」←偽男の居所探し、失敗




偽男「落ち着いたか?」

後輩「……なんで…外に出たッスか?」

偽男「後輩に守られてわかった。俺も守りたいものを守りたくて……。けど俺、後輩や他のヒーローみたいにうまく守りきれなかった」

後輩「偽男……さん…」

偽男「すまない。これからは……ちゃんと守りたいものを守りきる。たとえ今日みたいなことがあっても、絶対に後輩を泣かせない。約束する」

後輩「……うん」

悪の組織本部

怪蟲「ご褒美のゼリーがおいしい…」


側近「///(アムクチュ」←首領がおいしい(隠語)
少女「♪///(ゴキュズキュッ」←首領のがおいしい
首領「\枯渇/」←立場がおいしい

少女
→???「ヒートアップ!!まだまだこれからだよぉ!!」
首領「」
側近「逃がしません!!(ギュッ」


【多数決安価】↓1~↓3
a)後輩と偽男の、地上デートで心を癒すまったり
b)勝利祝い。首領の夢迷宮脱走劇
c)事後首領
d)男(パワード)の異次元遊泳

【同数だった場合、
ゾロ、ニアピン、大きいコンマの順で優先

aどうやって間に合ったかの裏話付き
b不足がちなギャグ成分補給所
c賢者首領
d終わらぬ脅威……】

c確定だけど、アンケ感覚で直下受付中。
本日00:30まで

事後首領(34ニアピン)(56ニアピン)

少女も側近も首領大好きで、満足した後


まだ夜

首領「……死ぬかと思った」

ここは首領のマイルーム……だった場所。今や3人合わさればラブルームへと変貌してしまった。

ベッドで横になり、疲労困憊の野郎こと首領はただただ体を休ませている。諸事情により身ぐるみは剥がされてしまった



【奇偶・選択安価】>>508または>>509

a)片方には側近、もう片方には少女が寝息をたてている。首領は寝ている少女をハグしてみた
b)片方には側近、もう片方には少女が寝息をたてている。首領は寝ている側近をハグしてみた
c)片方には側近、もう片方には"???"が寝息をたてている。認識妨害か、ベッドに横になっていることだけはわかる。
d)今、首領は寝息をたてる"???"に覆われて寝ている。現象か、あるいは概念そのものなのか。ただわかるのは、それが少女の正体であること。そして搾ってくることだ


【a少女むにむに
b側近むにむに
c"???"むにむに…できるのか?
d"???"……。

現時点でわかってる"???"
・器である"少女"に閉じ込めると、約100㎏
・夢への干渉が能力
・首領よりかなり年上
・正義感があるが、トラブルメーカー
・首領に惚れる。首領に好かれる
あとはcd次第。両方になり得ることも……】

a

d

93奇

片方には側近、もう片方には少女が寝息をたてている。首領は寝ている少女をハグしてみた


側近「……むっ。……Zzz」

首領「(側近には悪いが、少女が無理してないか確認しなければ。さて…)」


少女「Zzz...」

首領「(ぷにぷにしててあちこちが柔らかい。この保護欲の唆られる小さい身体が精霊化するどころか、正体が"???"である。だが、それがいい!!
……さっきとは違う方面で触診して少しでも知りたくなる。非常に危険で犯罪的な誘惑だが、実行できるのは今ぐらいしかない)」

少女「…...やんっ///」

首領「!?」

少女「……Zzz」

首領「(どうやら夢の中でお楽しみ中のようだ。こちらも楽しませてもらおう)(モミモミヒップ」

少女「/////」



【選択安価】>>511>>512

a)キス。反応は……
1~5:受入れ反射
7~49(奇):起きて顔真っ赤
6~50(偶):無反応
51~95(奇):押し倒されて延長戦。プレイボール!!
52~94(偶):起きてキス返し
96~100:"???ー01"が口内に流れ込んでくる。
b)妖術ドーン!
一時的にどうなった?:
c)思い出。首領が母親がまだ生きているとき、少女が首領へ何て言った記憶?
少女『』
d)寝ている少女を起こさないようにハグしたまま念じ続ける
どんな内容を念じた?:


【健全って難しい……】

dこれからもずっと一緒にいたい

a

寝ている少女を起こさないようにハグしたまま念じ続ける

首領「(これからもずっと一緒にいたい)」

キス。反応は……

少女「!!?///(カァァァァッ」(47奇)

首領「(かわいい…)」

少女「もう、甘えん坊でロリコンなんだから……///
私以外のちっちゃい娘にこんなことしちゃ、犯罪だからね?」




警報


首領「何事だ?!」

少女「嘘!?通報されたの!?」

側近「いえ、これは……。
何者かが異空間を開いて男を回収したそうです!!」

首領「何だと!!」




外のどこか

男(バワード)「うぅ……」←疲労困憊

男のカノジョ「……」

赤ポニ「……本当に大丈夫なの?」

男のカノジョ「異空間内で消耗するのを観察し続けてたのだから大丈夫。さっ、パワードスーツを剥がして。私はもう疲れたわ」

赤ポニ「……わかった。あとは任せて」



偽男sideに戻って翌朝

【直下でコンマ判定】
1~5:既に石油帝国にいる偽男と後輩。各端末をフル充電済みで、いつでもどこでも好きな場所に飛べるようになる
7~49(奇):異空間移動装置が充電しきれてない&後輩を休ませる
6~50(偶):ショックから立ち直れない後輩が偽男から離れようとしないので、一日ずっと家にいる。ニアピン、ゾロでエスカレート
51~95(奇):何故か赤ポニと男のカノジョに呼ばれる。ニアピン、ゾロで男はいない
52~94(偶):???に子供ができた話を聞く。十の桁が奇で♂、偶で♀
96~100:異空間移動装置が壊れて使えなくなる。ニアピン、ゾロで偽男にも男がまだ脅威であると感じ取れる

【そう簡単に終わらせてたまるか】

異空間移動装置が充電しきれてない&後輩を休ませる(25奇)


偽男「後輩?起きてるか?パンでも食べr」
後輩「いらない……」

偽男「……わかった」
後輩「……」

偽男「(俺は男と戦う運命に打ち勝った。これで当分は首領に追われることはないだろうと石油帝国が言っていた。
……男は異空間に飛ばした。だが、首領は俺を見逃さないだろう。俺にはやろうとすれば男の後釜となりうる身体能力がある。同時にそれは、首領の脅威対象にもなる。少なくとも無視はしないだろう)」

後輩「……偽男?」
偽男「ん?」
後輩「……呼んだだけッス…(ギュッ」

偽男「?」
後輩「……(ホッ」

偽男「(昨日の寝る前から後輩がこんな感じだ。心配した顔で俺を覗きこんでは安心するを繰り返している。ヒーローにこっそり相談したら、心の病らしい。
……確かにここまで弱った後輩は初めて見る)」



【十の桁奇偶・選択安価】>>518または>>519

a)後輩が変身した
何に変身した?:
なにか理由があれば…:
b)後輩が嫌がるだろうが、我慢して自分の朝食を食べにベッドから出る
奇:偽男を拘束
偶:悲しい呼び声だけが響く
c)石油帝王から電話
石油帝王『』


【今の後輩について……
・男に殺されそうになったショック
・寂しさ
・不安
・嫌な予感
・寒気】

c 近くに地下帝国に行けるところがある。とりあえずは戻れ

c『「偽男へ
   二人でお幸せに
   追伸 結婚しました。
         首領より」
という手紙がきたよ。』

(計120)→2偶

88ゾロボで、既に石油帝国の自宅に帰っている偽男&後輩

後輩が嫌がるだろうが、我慢して自分の朝食を食べにベッドから出る



後輩「偽男。ねぇ、偽男……。偽男……?」

悲しい呼び声が響く(32偶)

偽男「戻ったぜ」←手元にパンを乗っけた皿&ココア

後輩「おかえりッス。早かったッスね♪」←ニアボで、元気を取り戻す

偽男「俺だって後輩と一緒に居たいからな」

後輩「……。ありがと」





せっかくなので77ゾロの>>520を参考に…


【多数決安価・~本日20:30】↓1~↓3
Q.誰の結婚式が盛大に開かれる?
a)偽男と後輩(in石油帝国)
b)首領と側近(in悪の組織本部)
計奇:大人しい少女
計偶:少女から???へ正体を表して首領を浚う
c)首領と少女(in悪の組織本部)
計奇:大人しい側近
計偶:側近が姿を見せなくなる
d)少女と首領と側近(in悪の組織本部)
計奇:少女が嬉しさのあまり???状態へ
計偶:男が乱入して首領を攻撃


【計=↓1~↓3のコンマ合計

同数だった場合、
ゾロ、ニアピン、大きいコンマの順で優先】

c

多数決なのでdです。なお、全部バラバラだったら21ニアピンの>>523が採用されてました

(188下2ゾロ偶)
少女と首領と側近の結婚式が盛大に開かれる。
21ニアボで、重婚について文句はない側近。

男が乱入して首領を攻撃。しかし、



首領
→雷雲「引っ掛かりおって!!」

男(パワード)「何っ!?か、身体が!!」


妖術で再現された首領達が帯電しながら霧散


側近「は、はぁぁっ!!」
少女「えいっ」
怪蟲「いた。毒爪で……」

側近の見様見真似で放つ妖術と少女の夢への干渉が男の行動力を削ぎ取り、怪蟲の毒爪が男の首筋に刺さって倒れる

赤ポニ「はぁ、はぁ……。間に合った?」
男のカノジョ「事前に男を止める作戦は聞いてたけど、いくらなんでもやり過ぎじゃない?」


以上、下二桁ゾロボ


【奇偶・選択安価】>>527または>>528
男の諸事情
a)男はかつて、生まれた頃から政府軍所属のヒーロー。そこで育ってたが、誕生日パーティの大事故で帰る場所(政府軍の研究施設)を失う。そして現代、政府軍により記憶をコントロールされる
b)パワードスーツには怪人への生命力識別装置がつけられているが、信号が直接脳に届く仕組み。信号を弱らせるためにわざと人間の生命力を弱らせる必要があった
c)パワードスーツの戦術予測コンピュータが暴走し、最終的に人間も敵対対象になった。が、男がギリギリ理性で抑えていた
d)怪人は倒すもの。放っておけば平和な世界に害を成すという堅い意思
e)その他

【a英才教育。からの再教育
b欠陥パワードスーツ
cゼ〇システム
dドーモ、怪人スレイヤーサン
eその他。なぜ男が暴走したかを書いてください

その他について
a並みの文字数まで】

e 実は首領の母親の教え子で先生と生徒の間からで、男が首領の母親へ一方的な片思いしていた

(52偶)

パワードスーツには怪人への生命力識別装置がつけられているが、信号が直接脳に届く仕組み。信号を弱らせるためにわざと人間の生命力を弱らせる必要があった


(34ニアピン)で、また懲りずにパワードスーツを着ていた


首領「それで衰弱してこうもあっさり組伏せられたということか。怪人の王を感じ取った信号はどんなものだった?ん?ダミーに気づけないくらい激しかったか?」

男「て、テメェ……」


赤ポニ「本当に男をタダで回収していいのね?」
男のカノジョ「解毒剤も本物よね?(ギロッ!!」


側近「構いません。早々にお帰りください」
少女「本物だよ。毒自体も強いものじゃないけどね」

怪蟲「……(ペロペロ...」←爪についた男の血を舐め取る



結婚式、再開

怪蟲「首領の幸せ……守る」



少女「首領ー!!(ギュッ」
首領「うっ!?急に飛び付くでない……」
側近「ところで、本日のご予定は?」


【↓1と↓2で選択安価・AまたはBを選んでください】

A)首領が無言で済ませる
1~5:量産化少女が全機、???の特性が付与されて首領の支配下になる。石油帝国にいる偽男宅を量産化が囲む
7~49(奇):世界中に首領が結婚したことが知らされる
6~50(偶):男の性欲を暴走させ、修羅場を激化させる。ニアピン、ゾロで更に混沌化
51~95(奇):男のカノジョから新型の異空間移動装置を奪ってある
52~94(偶):炭酸爆弾魔の正体を暴き、怪蟲へ倒すよう命じる
96~100:妖術で悪の組織本部の周囲に結界が張られる。ノーマルでプロジェクトが完遂、ニアピンで組織本部の大規模拡張、ゾロでパパになる覚悟完了

B)少女「させないよ♪」&側近「ありませんね♪」
1~5:首領が機転を利かせて少女の???化と能力を封印&側近をロリ化させて体力消費を抑える
7~49(奇):めのまえが???に包まれた
6~50(偶):外でデート
51~95(奇):首領の部屋へ閉じ込める
52~94(偶):妖術で数十年前の自分達と身体を一時的に入れ換える
96~100:怪蟲から抽出した毒を首領に飲ませ、即席の噴水で遊ぶダブル新妻。ノーマルで首領が1日ダウン。ニアピンで半日ダウン。ゾロで???の子供が大量生産される

【AとB。どちらかを選んでください】

世界中に首領が結婚したことが知らされる(A-27奇)



首領「今日は特に……」

少女「させないよ♪」
側近「ありませんね♪」

首領「え、あ、待て。今日はもとより予定は……」

側近「結婚初日なんですから逃がしませんよ(ギュッ」

首領「ひっ」

めのまえが???に包まれた(B-39奇)






数分後・どっか


首領「……今のは…?」


【選択安価】>>535>>536

a)明らかに夢の中。複数の少女が、数十年前のナマイキだった側近を組付しているのが見える
側近(?)『』
b)明らかに夢の中。首領がショタになり、少女と側近に挟まれて横になっている。無意識に2人へ甘えてしまう
少女「」
または
側近「」
c)夢か現実か。檻の中で流動体の???が首領を搾っている。一緒にいたはずの側近が檻の外に居る
???「」
または
側近「」
d)夢か現実か。なぜか側近がナマイキな口調で首領を搾りながらイチャラブ。???がいないようだが……
側近『』


【ad>>387>>433を参考に、セリフを書いてください
bママァ!!
c独占する少女(???)か?】

b 少女「今日は私がお母さんと思って甘えていいんだよ?姿もあなたのお母さんぐらいに変えるから」

???「溺れるくらい気持ちいいね」

明らかに夢の中。首領がショタになり、少女と側近に挟まれて横になっている。無意識に2人へ甘えてしまう



少女(成長)「今日は私がお母さんと思って甘えていいんだよ?姿もあなたのお母さんぐらいに変えるから」

首領「母上?」

側近「なっ!?わ、私だって居るんですからね!!私になら甘えるだけじゃなく、夫婦の営みも並行しても良いですよ!!///」

首領「!?」

少女(成長)「お母さんのミルク、飲んでみる?」

首領「!?」

側近「遠慮する必要はありませんよ!」
少女(成長)「ここでならいくらでも甘えて構わないからね♪」


首領「……ありがとう」



甘え描写ダイジェスト
・ミルク×4
・母性本能に挟まれる
・安らぎ
・頭なでなで
・最終的にびゅーびゅーしましょうねー展開




夢か現実か


首領「……違う夢?それとも…!?」

檻の中で流動体の???が首領を搾っている。一緒にいたはずの側近が檻の外に居るが……


???「溺れるくらい気持ちいいね」

首領「う……あ……。ど、どうして…」

???「このままずっと搾ってあげる。可愛い可愛い私の首領くん……。いっぱい気持ちよくなってね」

首領「そ、そんな………あ………ああ…。うっ……ふぅ」

???「もしかして、側近ちゃんのことが気になっているの?」



【奇偶・選択安価】
???「>>538または>>539
a)「気持ちよくなりすぎて休んでるだけだよ。今は気にしないで私に溺れて?」
b)「もうすぐ生まれるんだって。私との子供が(ニヤリ」←(悪)夢確定
c)「側近ちゃんのところにたどり着けるかな?」←物理的に深くなる"???"。沈む首領
d)その他(両方でも順不同でも可)
???「」
または
側近「」

【どこかしらに、ニアピン要素またはゾロ要素があれば夢落ち確定】

d ???「側近ちゃんにも機会をあげるけどね……今は私だけを愛して」

a

(計69奇)

???「側近ちゃんにも機会をあげるけどね……今は私だけを愛して」

嘘偽りなし(43ニアボ)


蠢く???に包まれて搾られる描写はカット。
言葉通り、側近が檻の中に入ってくる


???「Zzz……」←白くて大きな塊を抱え、隅に移動した


首領「\枯渇/」

側近「……」

首領「側近……。なぜ我らは地下牢に……」



【十の桁奇偶・選択安価】
側近「>>541または>>542
a)もう忘れましょう。ヒーローも怪人も、外の事も……(鍵カチャ
b)えっと、試したい薬がありまして……///
奇:首領が暴走して側近とハッスル
偶:側近が暴走して首領にトドメ&オーバーキル
c)……趣味です
奇:首領を拘束。怪蟲の大きな卵を持ってきている
偶:側近が自ら拘束。容赦なくハッスルする首領
d)その他
側近「」


【そろそろ物語を大きく動かす予定】

d ここなら誰にも邪魔されずにいられますからね///

a

(計70)→7奇

側近「ここなら誰にも邪魔されずにいられますからね///」

首領「だからって、こんなところでなくとも……」

側近「いいのですか?他の怪人や怪蟲にいやらしい音やにおいが筒抜けになっても?
それに、折角の結婚初夜は大事にしたいので……//"」

首領「側近……」




ラブラブをカット。たぶん次に目覚たら檻から出ている




【イベントを↓1↓2でコンマ判定】

1~5:偽男が後輩のおかげでパパになる
7~49(奇):男を苦しめたパワードスーツが改良、量産化される。政府軍全員が着用し、怪人討伐を目的に悪の組織および石油帝国へ襲撃開始
6~50(偶):政府軍が偽男の存在を確認し、探し回る
51~95(奇):無人のパワードスーツが動き、人間や怪人を襲う事件が地下帝国で発生
52~94(偶):量産化少女が???化して、持ち主を怖がらせる
96~100:???に子供ができる。ニアピン、ゾロで夢と現実のハーフ。それ以外で子沢山


【思い付くのはこれだけだった。スマヌ】

ていや

男を苦しめたパワードスーツが改良、量産化される。政府軍全員が着用し、怪人討伐を目的に悪の組織および石油帝国へ襲撃開始(41奇)



翌朝

地下帝国(=石油帝国)・偽男の家

偽男「おはよう。もう大丈夫なのか?」

後輩「大丈夫ッス。偽男が近くにいてくれるのなら、もう怖いものナシ!!(ブイッ」


警報



偽男「……襲撃か」

後輩「パワードスーツを着た人間達が地上にいるッスね。どうするッスか?」

偽男「異空間からの一撃離脱を繰り返せば、俺が男と別人だとは気づくまい。行くぞ」

後輩「なるべく殺さないようにするッスよ。可能だったらパワードスーツから引き剥がすッス!」

偽男「あぁ」




地下道・迷宮入り口


後輩、リーダー、複数の怪人が隠しエレベータを使い地上から出て、政府軍と交戦。
異空間ワープができるようになった偽男が政府軍の先行部隊相手にヒット&アウェイで倒していく


モブ政府軍「くっそぉ!!援軍はまだか!?ぐわああああ!!」

偽男「(無線機?……なるほど。パワードスーツを積んだトラックが来るらしい。地上に出て起動される前に襲っておくか)」


異空間ワープで偽男が、駆けつける前の増援を壊滅。異空間移動装置が電池切れ寸前のため、人間を除いてトラックを丸ごと地下帝国へワープさせた




無人のパワードスーツが動き、人間や怪人を襲う事件が地下帝国で発生(57奇)



後輩「だ、ダメ!パワードスーツも壊さなきゃダメッス!」

リーダー「スーツが勝手に動くなんて、まるで装着者の方がパーツですね」



一方、地下帝国トラックのある場所へ戻る偽男

偽男「(これは……!!)」


【選択安価】↓1&↓2

a)巨大コンピュータに大の字でへばり付くパワードスーツ
奇:コンピュータ内の情報が抜かれているらしい。一刻も早く外す必要がある
偶:地下帝国にエネルギー暴走を起こさせて壊滅させるつもりのようだ。一刻も早く外す必要がある
b)前が縦一直線に裂け開いたパワードスーツが四足で襲いかかる
1~5:水没してダウン
7~49(奇):偽男に更に縦へと引き裂かれる
6~50(偶):近くにいた怪人が捕食される。ニアピン、ゾロ以外でミンチ
51~95(奇):近くにいた人間が複数のパワードスーツに襲われ、強制的に装着される人間。ニアピン、ゾロで適性ありでパワードスーツに支配されない
52~94(偶):量産型少女に装着……しようとしたが、サイズが合わなすぎて断念。別の獲物を探しに行く
96~100:パワードスーツ同士が分離、変形、合体して巨大ロボになる。ニアピン、ゾロで合体中に攻撃して崩す
c)トラックに乗り、パワードスーツから逃げ回る石油帝王「」
計奇:わりと危ない
計偶:わりと余裕


【abコンマ判定
c石油帝王のセリフを書いてください】

b
ノシ   三炭素爆弾

トラックに乗り、パワードスーツから逃げ回る石油帝王(計129奇)

わりと危ない


石油帝王「追えるなら追ってみやがれ!」


偽男「(…そうか。石油帝王がパワードスーツ達を引き付けている間に…)」




パワードスーツ同士が分離、変形、合体して巨大ロボになる。

偽男「(炭酸爆弾で!!)」
ゾロで合体中に攻撃して崩す(99ゾロ)


石油帝王「よしっ。俺様は一旦ここを離れる。すまないが、あとは頼むぞ!!」

偽男「あぁ」

パワード巨人(右腕)「ガチャンガチャ ン!!」

偽男「来い!鉄のバケモン!!」



【戦闘安価・本日23時以降、連取り許可&イッチ参加】
↓1~↓5

a)近接攻撃
奇:有利。連続して奇が出れば有利+α
偶:不利。コンボリセット
b)異空間ワープ
3の倍数:偽男が。不利を1つ分減らす&有利
それ以外のニアピン、ゾロ:パワードスーツが。不利が1つ分増えるのを阻止。
それ以外:偽男が。とっさの判断で距離ができてしまう。
c)遠距離攻撃
ニアピン、ゾロ奇:ボーナス。炭酸爆弾(改)を仕入れることができる。救済措置
その他の奇:手頃なものが見つからない。不利
偶:政府軍が落とした火器で応戦。有利&以降にbを選ぶ&判定が"それ以外"だった場合はよい射撃ポイントを見つけられる



【abcどれかを書いてください】

a

まだ23時でないので連投は安価下します。



a46偶→不利
a7奇→有利

偽男「(巨大な図体との戦いは初だ。だが、恐れずに着実に1個ずつ破壊していけば!!)」


a13奇→有利+α
(a19奇→安価下)
a17奇→有利+α


偽男「(やはり1個外れただけで欠損部位を補うための隙が生まれる。ならばその穴をこじ開ければ!)」


【多数決安価】↓1~↓3

a)>>556のaとコンマを有効にする
b)a以外の記号を、ぶちこむ
↓1~↓3の計コンマの十の桁が、
奇でb。偶でc。奇偶判定の後に計コンマを3で割って判定。小数点以下は切り捨て
c)aで、計コンマを3で割って判定。小数点以下は切り捨


【ほぼ偽男の完勝ですが、一応。
バラけたら2番目に大きいコンマを採用します

a完全勝利
b不利な判定になっても一応勝ちます
cニアピン、ゾロ狙いさんはコチラ】

(78)(52)(34)
ニアピンに挟まれたぁ!?

せっかくなので、先にもしb、もしcだったらを偽男の回想および脳内反省で。結果はa19奇、有利+αで。

これをダブルニアピンボーナスにします。


偽男「完璧な勝利だ」


パワードスーツの残骸を山にして、使えそうな部品を一部すくねる



偽男「あとは石油帝王に渡せばいいだろう。
……そちらの状況は?」←タブレット通信

後輩『あらかた終わったッス!それと、石油帝王が旧避難所広場に集まれって連絡が来てるッスよ!』

偽男「わかった。ガラクタの山があるから遅れるって伝えておいてくれ。それじゃ」



ガラクタの山を抱えながら歩く偽男

偽男「(スケールの違いには正直恐れ、1度は攻撃を受けた。が、よく分析したことで敵の脆弱な点を見抜けた。今後も早急に敵を分析できるようになれば、無謀な捨て身に入ることも恐れもなくなるだろう。

……。)」


(計164)→6偶
÷3=54(ニアピン)
選択b→判定はc54ニアピン
選択c→判定はa54ニアピン不利


偽男「(あのとき、俺は近くに炭酸爆弾(改)を貯蔵してる場所があることを知っていた。それを利用する手もあった。……地の利を活かすのも大事だな。

……。実は敵の自己修復中にも攻撃は続いていた。タイミングをズラして攻撃するなど、俺の行動を見て学習していたのかもしれない。考えすぎかもしれないが、これらのガラクタが全て答えてくれるだろう)」



【選択安価】>>564>>565

a)偽男が運んできたパワードスーツの残骸の山を回収したあと、
石油帝王「」
b)政府軍の宣戦布告とその詳細
一般TV『』
c)捕まえた政府軍の一般兵(パワードスーツ装着者)
一般兵「」
d)Dr.ダークが政府軍本部から情報を盗みとることに成功。内容を石油帝王に伝えた
Dr.ダーク『』
奇:政府軍にバレる
偶:首領にバレる


【しばらく異空間ワープは数回しか使えなくなります】

c「カイジンセンメツカイジンセンメツカイジンセンメツカイジンセンメツ」

a これを解析して我々もやつらに対抗できる武器を開発する

旧避難所広場

偽男「遅くなった」

石油帝王「うむ。よくパワードスーツを強奪してくれた。それで、だ。
これを解析して我々もやつらに対抗できる武器を開発する。協力してくれるな、偽男?」

偽男「無論。こちらとしても伝えたいことが山ほどある」


55ゾロボで、武器開発に参加可能。偽男の意見が尊重されやすくなった


一般兵「……」←捕まった

偽男「アイツは?」

後輩「私達が倒して動けなくしたッス。けど、パワードスーツの適性がなかったのか……」

一般兵「カイジンセンメツカイジンセンメツカイジンセンメツカイジンセンメツ」

後輩「ご覧の有り様ッス」

偽男「石油帝王。各パワードスーツにはAIが搭載されている可能性が高い。解析と武器開発は慎重に行った方がいい」

石油帝王「……詳しく聞くとしよう」


一般住民とヒーロー、怪人に向けた連絡を終えて……


昼・石油帝王の屋敷

偽男「で、パワードスーツの厄介な点が……。

・怪人を殲滅対象だと認識させる強い信号を出す
・その信号は男を苦しめるほど強い
・人間に装着させなくとも自動で動き、単体でも殺傷力アリ
・合体機能がある
・学習機能がある
・これでもリミッターが掛かっている方

パワードスーツをリサイクルするんだったら、まずはAIと識別信号をどうにかする必要がある。あと、意外と脆いぞ」


後輩「それはそうッスよ。男さんが買ったものをコストダウンさせた量産物ッスから」

リーダー「前回の対男(パワード)戦よりは楽だと聞きました。パワードスーツを着た男さんとはシミュレーションで戦ってみたのですが、それと比べれば量産型は大した事ありません。
やはり脅威は多機能と装着者への負担ですね」


【次回、武器開発安価予定。
明日の朝6時~7時に更新・詳細発表予定】

そして夕方

石油帝王「試作品だが、次の戦闘時に使ってみないかね?
考案者が3人、それぞれ1品ずつだ」




【安価・1品ずつ・文字数制限あり】
考案者a「↓1」
考案者b「↓2」
考案者c「↓3」

以下、量産型パワードスーツの特徴を参考に。

・男専用より劣るが、装甲あり
・学習機能つき高性能AI
・装着者を苦しめる敵識別信号


\ここ大事/

文字制限1行に全角20文字まで。最大5行
1行に20文字まで。最大5行
1行に20文字まで。最大5行
1行に20文字まで。最大5行
1行に20文字まで。最大5行

【】内の文字数を目安に

対抗武器として妨害コントローラーです
特殊な電波を出して相手のAIの狂わせます
また敵識別信号を打ち消して何も起きなくします
戦闘は特殊音波で装甲などを脆くします
他に色々詰め込んでアンテナ付きの四角型になります

>>568了解です

>>567を再安価。武器の説明は武器名だけなど、短くても構いません】

考案者b「↓1」
考案者c「↓2」


【詳細は>>567の安価参照】

通信機などで同じ電波に繋がってる機械を
正確かつ的確に爆破するバグボムです。
このボムを喰らった通信機などで援軍を
呼べば、そのバグは伝染し通信機をドカン。
学習機能の初期化及びリセットも可能です。

考案者1「対抗武器として妨害コントローラーです
特殊な電波を出して相手のAIの狂わせます
敵識別信号を打ち消して何も起きなくします
戦闘は特殊音波で装甲などを脆くします
他に色々詰め込んでアンテナ付きの四角型に」


偽男「ほう。多機能でありながら随分とコンパクト…。
それでいて硬い。携帯しながら戦えるな」(11ゾロ)で好評&高性能確定


考案者2「通信機などで同じ電波に繋がってる機械を正確かつ的確に爆破するバグボムです。このボムを喰らった通信機などで援軍を呼べば、そのバグは伝染し通信機をドカン。
学習機能の初期化及びリセットも可能です」


偽男「序盤の敵突入時とこちらから強襲する際に使える、か」



石油帝王「考案者3は……遅れるらしい」

偽男「それで、まさかこれから実践するなんて言わないよな?」

石油帝王「……」


【選択安価】>>572>>573

a)遅れてきた考案者3の開発武器紹介
考案者3「」
b)石油帝王「既に怪人のみで編成した精鋭チームを向かわせた」
奇:こちらの通信機と巨大コンピューターもドカン。地下怪人チームがどうなったかはわからない
偶:量産型パワードスーツのこれ以上の量産化を阻止に成功。
c)石油帝王「今すぐ政府軍のパワードスーツ量産施設を破壊してほしい。報酬は……」
報酬は?:
d)石油帝王「デモンストレーションだ。紹介した武器を使い、こちらで調節し直した量産型パワードスーツ(改)と戦ってみてほしい。報酬は……」
報酬は?:


【a上のいくつかを参考にしてください
bだけコンマ判定
cd内容次第では偽男が拒否します】

C こちらが用意した戸籍と地上の家だ。家具や住むに必要なものは全て揃えてある

b

石油帝王「今すぐ政府軍のパワードスーツ量産施設を破壊してほしい。報酬は……こちらが用意した戸籍と地上の家だ。家具や住むに必要なものは全て揃えてある」


偽男「悪の組織に追われる奴に言うか?確かに俺は囮としては最適だろうな?
追手の悪の組織からしても、男を利用しようとした政府軍からしても……」


石油帝王「いやいや。勘違いしてもらっては困る。
我々石油帝国はいずれ地上に上がる夢がある。石油で稼いだ金を用いて双方の脅威から守る範囲を広げ、俺達は安心して再び地上の生活に戻る目処がたった。我々の夢を先に叶えてほしいのだ」(78ニアボ)

偽男「……」

石油帝王「気に入らんのであれば、地上の家に住まずに地下に住み着いたままでも構わん。ただ、戸籍と家は持ってた方がいい」

偽男「考えておこう」



石油帝王「……既に怪人のみで編成した精鋭チームを向かわせている。偽男にはその最深部まで行って残存するパワードスーツを可能な限り破壊してほしいのだ」


地下怪人a『量産型パワードスーツのこれ以上の量産化を阻止に成功しました!!

ただ、何やら巨大な物を眠らせていたらしく……。気になるのですが、我々だけでは破壊も回収もできなさそうです(44ゾロボ)』


偽男「俺が行って精鋭チームごと異空間ワープで回収する。ついでにバグボムを近くの通信機器に投げればいいのだろ?」




依頼達成


【奇偶・選択安価】>>575または>>576
Q.政府軍パワードスーツ量産施設にあった巨大コンテナ。中身は?大きな……?
a)生命体
石油帝国「」
b)機動兵器
石油帝国「」
c)量産型少女
石油帝国「」
d)その他
石油帝国「」


【今回は起動して暴れだしたりはしません】

a これは……人工で作られたのか?いや、自然生物の可能性もあるが……
我々が持っている資料に書かれている太古に存在した「巨人」によく似ているが……

上+cモブ「スゲー ケモミミメイドコスナースタクサンノコスプレガアル」

(計68偶)
a+cかな?ただ、モブをしゃべらせる選択肢がないので、そういう声が石油帝王に聞こえたことにします


巨大コンテナの中には生命体が入っていた

石油帝王「これは……人工で作られたのか?いや、自然生物の可能性もあるが……。
我々が持っている資料に書かれている太古に存在した「巨人」によく似ているが……。」

偽男「(自然界にこんな巨大生命体が居るのか?それに、巨人?)」


<スゲー ケモミミメイドコスナースタクサンノコスプレガアル


石油帝王「なんだ?
……生命体の持っていた量産型少女も、特注なのか大きいな。
しかも、なぜかケモ耳メイドやナースのコスプレが沢山……」


32ニアピンで、ケモ耳メイドの量産型少女が起動。巨大生命体をコンテナから出す



【事情聴衆開始・↓1~↓3で多数決
もしバラけたら2番目に大きいコンマを採用します】

a)政府軍に捕まってた
巨大生命体「」
b)政府軍とは商売関係
巨大生命体「」
または
量産型少女(巨)「」
c)政府軍で生まれたばかり
量産型少女(巨)「」
d)政府軍が偶然助けた
巨大生命体「」
または
量産型少女(巨)「」
e)気がついたら量産型少女に案内されてコンテナの中へ……。ニアピン、ゾロで何故か量産型少女の服が乱れている
巨大生命体「」
または
量産型少女(巨)「」
f)その他。または巨大生命体が自分の状況をよくわかっていない
巨大生命体「」


【コンテナの中で生命体と量産型少女の二人っきりだったのは確定】

政府軍に捕まってた
(45ニアピン)で嘘ではない。

巨大生命体「助けてくださりありがとうございます。私は奴らによって捕まってしまったんです」


偽男「その巨体で、か」

石油帝王「まあいいじゃねぇか。ようこそ石油帝国へ。俺が石油帝王で、そっちは偽男だ。ヒーローの男と瓜二つだが、本人とは違って一般人だ」

偽男「あぁ。ところで、これからどうするつもりだ?」



【奇偶・選択安価】>>582または>>583

a)故郷に帰る。自分を捕獲した量産型少女を置いて
巨大生命体「」
b)故郷に帰る。この国に来て買った量産型少女と一緒に
巨大生命体「」
c)決めてない。ただ、なぜか量産型少女(巨)を手放さない
巨大生命体「」
量産型少女(巨)「」
d)この石油帝国で一時的に避難&ひと稼ぎ。その条件として量産型少女(巨)を念のために調べる
解析結果:


【政府軍がどんどん黒くなる……】

d 少女をベースに作られ、巨人のお相手のためのもの

c巨大生命体「この国での最初の友達だからまだ一緒にいたい」

この石油帝国で一時的に避難&ひと稼ぎ。その条件として量産型少女(巨)を念のために調べる(計73奇)

その結果、少女をベースに作られ、巨人のお相手のために作られたと判明


(67ニアピン)で、巨人のお気に入り


巨大生命体
→巨人「捕まって怖かった私に話しかけ、落ち着かせてくれました」

偽男「情報を引き抜こうとしてか?」

巨人「ははは。そうかもしれませんね。
ですが、無理矢理な政府軍と比べれば天使みたいな子ですよ」

石油帝王「量産型少女の解析が終わった。これからは安心してその子とイチャイチャするがいい」

偽男「……巨人についてもう少し調べた方がいいと思う。そこから、政府軍がコイツを捕まえた理由がわかるんじゃないか?」

石油帝王「そこは巨大コンピュータにでも調べてもらうさ」



昼過ぎ

偽男「さっさと帰って後輩との時間を満喫するか……」


【十の桁奇偶・選択安価】>>585または>>586

a)報酬で手に入れた地上の偽男宅を見に行く
後輩「」
奇:GPSで首領に場所がバレる
偶:バレない。が、首領の方で何かがあった
b)後輩が珍しくしおらしい。まだ男に殺されそうになったことに脅えているのか、それとも……
後輩「」
c)偶然後輩が買い物で出掛けているので、巨大コンピュータの様子を見に行く。前回は無視されたが……
巨大コンピュータAI『』
d)偶然後輩が買い物で出掛けているので、退屈な偽男。異空間を開いて探し物
何を見つけた?:


【十の桁奇偶。矛盾しなければ両方採用の可能性あり】

b お帰りなさい。あ・な・た!

……キャー!ついに言っちゃったッス!

a「ラブホみたいな部屋がある」

そのままbで(113)→1奇


偽男「ただいま」

後輩「……」

偽男「?
(後輩が珍しくしおらしい。まだ男に殺されそうになったことに脅えているのか、それとも……)」

後輩「お帰りなさい。あ・な・た!
……キャー!ついに言っちゃったッス!」

偽男「……???」

後輩「結婚してから1度は言ってみたかったことッス!!んー!!偽男のことをあなたって呼べる幸せ!!」

偽男「(どうやら俺の思い過ごしだったようだ)
ちょっといいか?実は……」



石油帝王から地上の家と戸籍を貰ったことを報告。
87ニアピンで、家の見取り図を見る


後輩「ラブホみたいな部屋がある」

偽男「ラブホ?行ったことあるのか?」

後輩「な、ないッスよ!雑誌や漫画でちょっと見たことあるだけッス!
でも、この部屋がある意味って……///」

偽男「石油帝王が気を利かせているらしいが……」

後輩「もうっ、訴えられても知りませんよ……///」



【多数決安価・↓1~↓3】
もしバラけたら2番目に大きいコンマを採用します

a)実際に地上の家へ行ってみる
b)後輩が風呂へ入る。偽男、GO?
計奇で拒絶
計偶で許可
c)気を紛らわせる為に特訓

【後輩にしおらしさを求めること自体が間違いだったのかもしれぬ】

99ゾロボで、何もなければ明日の朝に地上の家へ行ってみる


バラけたので、後輩が風呂へ入る。さてさて結果は?



扉<ガチャッ

後輩「キャア!?着替えてるッス!!」

扉<バタンッ

偽男「……
(リーダーの戯言を参考にするのは止めるか。新婚の夫婦全員が混浴しているとか言ってたが……)」



計123奇

後輩「(よ、良かったッス。私に興味、あるんスね……///)
いつか……その日には……///」

上2桁&下2桁ニアピンボーナス




入浴シーン、晩飯シーンはカット

偽男「襲撃の心配はない……とは言えないな。政府軍は本気で怪人を根絶やしにするつもりだ。悪の組織所属だろうが否だろうがお構い無しだろうな。そして俺が怪人だと気づかれたら……」

後輩「偽男は誰にも殺させないッス」

偽男「ありがとう……
(俺も後輩を必ず守る。俺のせいで後輩を死なせたりはしない)」



翌朝

【直下でコンマ判定】

1~5:後輩が誕生日を迎え、合法的に子供を作れる。誕生日になった瞬間から翌日の昼まで愛を育む
7~49(奇):地上の家へ行ける。襲撃は今のところナシ
6~50(偶):地上に出た瞬間、偽男捕獲チームが周囲を囲む
51~95(奇):出掛ける前に、石油帝王からの呼び出し。政府軍が懲りずに地下道に攻めてきたらしい
52~94(偶):出掛ける前に、石油帝王からの呼び出し。悪の組織が母の代から進んでいたプロジェクトが最終段階に入ったとの密偵報告
96~100:後輩が子供のできやすい日を迎え、後輩が偽男へ猛アタック。ニアピン、ゾロで懐妊確定

【またバラけたかぁ】

出掛ける前に、石油帝王からの呼び出し。悪の組織が、(首領の)母の代から進んでいたプロジェクトが最終段階に入ったとの密偵報告(58偶)


石油帝王の屋敷

偽男「プロジェクト?」

石油帝王「なんでも首領の母親はその事故で死んだらしい。幸いにも誕生日パーティーに行ってたしゅりょうはぶじだったとか……」

後輩「石油帝王さんはそのプロジェクトについて何か知らないのですか?」

石油帝王「脱走した怪人たちからの情報を集めるに……」



【3つを1つに安価】↓1~↓3

Q.4文字でプロジェクトの概要とは?

【4文字で!!4文字で!!4文字で!!4文字で!!】

東へ行く(22ゾロ)
夢の世界
世界救済(43ニアピン)

これで行きます。暫しお待ちを

●訂正
東へ行く(22ゾロ)
夢の世界(10ニアピン)
世界救済(43ニアピン)


石油帝王「ここから東の位置にある、夢の世界へと人類すべてを送り、世界を救済するプロジェクト。

そういったところか」


偽男「(夢の世界?どこかで夢に関することを聞いた気が……)」

後輩「なぜそれが救済に?」

石油帝王「夢の世界、そこは個人各々の夢が叶う楽園だと聞いたことがある。
たしかに夢の世界なら、全てをやり直せる。怪人から人間へ、死人から生きた人間へ。嫌なことはすべて夢にしてまた新しい夢へと作り替えることができる」←ダブルニアボ


偽男「それが、救済……」


石油帝王「東の方向におかしな反応があるのは巨大コンピュータで確認済みだ。しかし、そこは悪の組織が完全に制圧している。異空間ワープもできないだろう」←ゾロボ

偽男「直接は、だろ。なら上空から奇襲すれば…」

後輩「偽男?まさか……」

偽男「いや、もし実際に行くならだ。
ところでさっき、プロジェクトが最終段階に入ったと聞いたが?」

石油帝王「あぁ。これを逃したら手遅れになりかねない。調べに行って……いや、俺を悪の組織本部へ連れてってくれないか?」

偽男「……正気か?」

石油帝王「全てを夢にされて消えるよりはマシだ。最後の最後まで俺様は首領と敵対する」




【多数決安価】↓1~↓3で、多い方を採用

a)行かない。結婚したばかりの首領が全てを夢にするとは思えない
b)行く。そのまま首領の目前へ異空間ワープ
(bを選んだ)計コンマ÷(bを選んだ数)=
1~10:???に搾られている首領。???がプロジェクトの凍結を宣言
11~30:少女はいたが側近と首領がいない。東へ向かったか?
31~50:すでに首領が待ちぶせ
51~70:側近が???化し始めている
71~90:首領が???化し始めている
91~100:側近と少女と首領が新婚旅行で東へ。ニアピン、ゾロで帰ってくる

【小数点以下切り捨てで】

行かない。結婚したばかりの首領が全てを夢にするとは思えない


石油帝王「……そうか」

偽男「期待に応えられないが、警告は確かに受け取った。……あんたは石油帝国の帝王だ。前線には部下を向かわせるんだな」

後輩「偽男……」


(76ニアピン)で、予感的中



悪の組織本部

首領「(母上が遺したプロジェクトもいよいよ大詰め。全ての答えは東。夢の世界にある。

しかし、世界の救済……か。母上は本当に世界をすべて夢にすることを救済だと考えていたのだろうか。……母上と同じ事故はもう起こさない。再検査を念入りに行おう)」


側近「あの、そろそろ休憩されては……」


首領「すまないな。あともう少しだけ確認しておきたいところがある。それが終われば…」

少女「あの、首領くん?よからぬことは考えてないよね?」

首領「よからぬことを考えない悪の組織があるとでも?」

少女「それは……うん。そうだろうけど……」



【選択安価】>>611>>612

a)少女がプロジェクトについてどれだけ知っているかをコンマで計測(%)
b)側近が首領にアドバイス
側近「」
c)首領が側近の忠告通りに休む
奇:休憩中に大事故。少女、首領、側近は無事
偶:部下が事前に事故を防止
d)首領が少し無理をする
奇:謎の光を首領が浴び、過去に戻る
偶:母のあとを辿るように大事故に巻き込まれる首領。今後の処理次第で死ぬ可能性あり

【矛盾したら十の桁奇偶】

a

d

少女:(75%)
プロジェクトに関しては殆んど知っているが、核心部までには触れてない。

少女「(首領くんのお母さんが事故死した日、私はなんで遠くに?それにその時、私の記憶は……?)」



首領「あとこれだけ。あとこれだけだから……」

側近「本当にそれでラストですよね。それではお茶を用意して……!?首領!!」



謎の光を首領が浴び、過去に戻る(73奇)



【多数決安価】↓1~↓3
Q.過去に戻った首領。どんな状態?
a)霊体で、物に触れることができない。認識もされない。しかし、母親の事故原因が描写される
b)ショタ首領。誕生日パーティーに出席している。
c)首領になったばかりの、かなり若い首領。側近と二人きり
側近「>>433


【バラけたら2番目に大きいコンマを採用します
aシリアス
bシリアス(?)
cギャグ(?)】

ショタ首領。誕生日パーティーに出席している

(32ニアピン)(78ニアピン)で、記憶保持&男がわりと常識人


ショタ首領「(懐かしいな。この日、我のあらゆる見え方がガラリと変わったのを覚えている。
……折角過去に戻ったのだ。何かできないだろうか)」



【十の桁奇偶・選択安価】>>618または>>619

a)ショタ男と戦ってみる。模擬戦で倒しはしない
b)この状態で側近を探す。
奇:側近お姉ちゃん
偶:ロリ側近
c)少女がどうなっているか、妖術で念話。
ショタ首領『(少女お姉ちゃん。大丈夫?)』
奇:成功
偶:失敗。ニアピンとゾロでどこにいるかまではわかる
d)ケーキを味わいながら当時を回想。
ショタ首領「(たしかここで出されたケーキを食べていると……α)」


【aまだグレてない。戦闘安価、スタンバイ!!
bグレてる。
c少女センサー
d何が起こったかを書いてください。誰がショタ首領にどう話しかけたかの方が書きやすいと思います】

d 母が男を自分の生徒だと言って私に紹介する

c

母が男を自分の生徒だと言って我に紹介する(15)→1奇


11ゾロで、少女が遠くにいるのは本当


首領「(いや待てよ?母上はここから離れた場所でプロジェクトの進行中に事故が起きて死んだはずじゃ……。

この記憶、もしや俺の知っている記憶でないのか?まさかこれが夢の世界へ近づいた影響か?)」


ショタ首領「……。他に違和感を探すしか…」




【3つを1つに安価】↓1~↓3

Q.本当の過去との違和感は?
5~10文字で!!
それ以外は安価下

【首領が飛んだ過去
→夢で上書きされた過去だった説】

少女の姿が大人
病院で火災発生
男の双子に偽男(87ニアピン)
→偽男の"人間になりたい夢"だと直感


ショタ首領「(やはり、ここは我の知ってる過去ではない。少女の大人化と病院の火災は理解不能だが……)」



ショタ偽男「男。これは楽しいのか?」

ショタ男「楽しいというよりおめでたいことだ。まったく、お前は本当に何も知らないな」

ショタ偽男「……迷惑かける。けど、明るくていい。これ」



ショタ首領「(間違いない。これは様々な夢が混ざりあった世界。中には悪夢も含まれているが……。
残念ながらここで過去の真実を探すのは無理そうだ)」



【直下でコンマ判定】

1~5:少女が直ぐに助けて現実世界へ
7~49(奇):突然燃え盛る病院に切り替わり、たまたま誰かを助ける
6~50(偶):偽男に家族がいないことを気に病む誰かがいる。ニアピン、ゾロで後輩の夢確定
51~95(奇):大人になった少女が首領とデート
52~94(偶):突然真っ白な部屋に切り替わり、閉じ込められてしまう。そして、近くに倒れた何かが……
首領「母……上?」
96~100:突然周囲が溶けて混じり黒く歪んだ世界へ。反射で妖術を放つが……。ゾロで自力で脱出。ニアピンで何かの予知夢からの脱出。それ以外だと妖術が現実世界で……


【夢の世界に近づいた首領。母親と同じ道を辿るのか、それとも……。
メシ食ってきます】

突然真っ白な部屋に切り替わり、閉じ込められてしまう。そして、近くに倒れた何かが……(64偶)

首領「母……上?」

首領の母「……」

首領「……どこなんだここは。
我はたしか、夢の世界で……それから……」

首領の母「……」

首領「(なにもない。倒れた我の母親以外、なにも……)
とりあえずは、様子からか」



【選択安価】>>631(&/OR)>>632

a)生死確認(妖術)
奇:まだ母の魂は"ここ"にある
偶:抜け殻。二度と起きることはない
b)倒れている母の周囲に何か落ちてないか
何を見つけた?:
c)少女を呼ぶ
奇:かなり近くにいるのがわかる
偶:完全に隔離された…
d)白い空間に声が響く
謎の声『』


【同じ選択肢が続いた場合と矛盾した場合、十の桁で奇偶判定

ac奇偶
b何を見つけたか、書いてください
dセリフを書いてください】

d あなたの母親を助けたいですか?今のあなたにはそれができます

a

白い空間に声が響く

謎の声『あなたの母親を助けたいですか?今のあなたにはそれができます』

首領「誰だ!?」

謎の声『……』

首領「……気のせいか
(いや、確かに聞こえた。母上を助けられると。だが……)」


生死確認(妖術)(21奇ニアピンボーナス)
まだ母の魂は"ここ"にある。それどころか、ハッキリと生きてる。意識がないだけ


首領「(これが事故の真実。我の力で……。
本当にか?)」


謎の声『……』

首領「では聞こうか。どうすれば救うことができるかを」



【選択安価】>>634>>635

a)首領「知ってて当たり前だよなぁ。なにせこの舞台を作り上げたのもお前なのだろ?」
奇:ギクッ
偶:事情がありまして…
b)首領「具体的にどうしろと?」
謎の声『』
c)妖術で母の記憶を読み取って、答えを探る
奇:謎の声とは敵対
偶:中立

【矛盾したら十の桁奇偶】

b 今は過去と夢世界が混ざりあっています。
事故を"母親が事故に遭わなかった"事実にすればいいのです

a

首領「知ってて当たり前だよなぁ。なにせこの舞台を作り上げたのもお前なのだろ?」

謎の声『事情がありまして…』(28偶)


首領「(気に食わんが、流すとしよう)
……そうか。で、具体的にどうしろと?」

謎の声『 今は過去と夢世界が混ざりあっています。
事故を"母親が事故に遭わなかった"事実にすればいいのです』

首領「……」

謎の声『ダメですか?』

首領の母「……」

首領「……」




首領「確かに、母上の命を奪った事故には…。あのとき何があったかは興味がある。だが、我は母上が死んだ事実を無かったことにできるほど楽観主義者ではない」

謎の声『では、挑戦しないと?』

首領「一応やるだけやる。母上の身に何があったかを知るためにな。生き返らせれたらお前を神様だって崇めてやるよ(ニヤリ」

謎の声『……ふふっ、神様ですか。悪くない響きですね。では、事故が起こる数時間前へご案内します』



首領の母親が光り出し、オーラが部屋全体を包み込む。首領の母親が見ている夢を媒介に過去へ飛ぶ準備だ

首領「(何があったか、それを今度こそ確かめる。その為には……)」

過去
悪の組織所有の研究施設

首領「(……あれが仕事している母上か)」

謎の声『さあ、母親をこの場から移動させ…』

首領「待て」

謎の声『はい?』




【選択安価】↓1~↓3

a)首領「せめて数時間後に何が起こるのか教えろ。何らかの拍子が新たな死因へ繋がりかねない」
謎の声『』

救出成功の判定材料になる。ただし、死因が簡単すぎれば謎の声への不信が高まり、複雑すぎれば首領が諦めてしまいます。目安25文字前後で
b)首領「時を止めろ」
奇:良いですけど、私と首領以外は全く動かせなくなりますよ?
偶:代わりに最初からやり直しできる機能ならありますよ
c)首領「(少女お姉ちゃん助けて。少女お姉ちゃん助けて。少女お姉ちゃん助けて……)(ブツブツ...
これでよし」
奇:現代少女「!?」
偶:過去少女「!?」
d)首領「さてはお前、事件に俺を巻き込ませて永遠にここから出れなくするつもりだな?」
1:謎の声「ゴメンナサイ!許してください!何でもしますから!!」
2~33:首領母「ようやく引っ掛かったか」
謎の声「!!?」
34~66:謎の声「誤解です!そんなつもりありません!」
67~100:謎の声「今更ワナだと気づいても遅いわぁ!!」


【a文字制限のオーバーで安価下はしないので御安心を。極力複雑にしないように
b奇偶・かなり重要なポイントになりそう
c奇偶・必ず生還できる保険
d目押ししやすそうなコンマ判定

矛盾発生したら、2番目に大きいコンマを採用。または矛盾箇所のみで奇偶判定】

首領「時を止めろ」

謎の声『代わりに最初からやり直しできる機能ならありますよ』(52偶)

首領「……ほう。で、あるなら…」

謎の声『考え事ですか?』

首領「……ブツブツ……。まあな。
これでよし」(85奇)


現代

少女「!?」



夢(?)

謎の声『では早速!!』

首領「さてはお前、事件に俺を巻き込ませて永遠にここから出れなくするつもりだな?」

謎の声『……』

首領「夢の世界の中には悪夢も含まれる。これはその類いだろ。そもそも事故が起こる数時間前だとの言葉だけを鵜呑みにするほど腑抜けておらん」

謎の声『今更ワナだと気づいても遅いわぁ!!』(77ゾロ)



【77ゾロボ処理を、多数決安価】↓1~↓3

a)首領「うるせぇ!」
からの腹パン。自力で悪夢から脱出する
b)現代少女「そこまでだよ!!」
過去少女「あれが首領くん……。あ、今助けるからね!」
戦闘勝利&少女の記憶喪失理由が判明
c)首領母「そう、もう遅いわ(銃パンッ」
首領母が事故を阻止&謎の声へ銃撃。少し不利だが、戦闘安価で首領母が生き返るチャンス発生


【バラけたら、2番目に大きいコンマを採用】

現代少女「そこまでだよ!!」
過去少女「あれが首領くん……。あ、今助けるからね!」



戦闘勝利

謎の声『ギャー』

現代少女「首領くーん♪(ダキッ」
首領「助けを呼んで良かった」
現代少女「ホントだよ~(チュッチュッ」

過去少女「え゙っ。未来の私って……」

現代少女「結婚してるよ。その頃の私って、首領くんのことが嫌いなんだっけ?」

過去少女「き、嫌いじゃないけど。嫌われている気が……」

首領「何度か意見の衝突はあったが、本気で嫌いになったことはないぞ」

過去少女「そ、そう……。もし良かったら、首領くんとの新婚生活を教えてくれない?」

現代少女「いいよー。でも、いいの?
未来変わっちゃうかもしれないよ?」

少女の記憶喪失理由が判明

過去少女「幸せそうだったら記憶ごと夢にして、ここの悪夢を抑えるからヘーキ」



楽しい話が続き……




【戦闘安価】>>647>>648

a)過去少女
→過去???「ねぇねぇ。そっちの首領くんをちょっと味見させてよ!(ハァハァ」
現代少女
→現代???「」
b)過去少女「ちょっとこっちの首領くんにアタックしてみる」
奇:脈あり
偶:脈なし
c)謎の声
→悪夢「……」
首領「で、コイツはどうするつもりだ?放っておけばプロジェクトの妨げになりかねん」
現代少女「」
d)首領「あ、母上はどうしよう?」
謎の声
→悪夢「」
ニアピン、ゾロで奇跡発生


【矛盾したら十の桁奇偶】

d 好きにすればいいさ…

過去少女「ちょっとこっちの首領くんにアタックしてみる」

脈あり(89奇ニアピン)
→少女一筋ルート発生。完結後のオマケはこれになりました




首領「あ、母上はどうしよう?」

悪夢「好きにすればいいさ…」

現代少女
→少女「一旦帰ろっか。側近ちゃんが心配してるよ」

首領「……そうだな。
(さっきの母上は恐らく本人。であるなら、また……)」




現実へ


【直下でコンマ判定】

1~5:首領のプロジェクトが完了&悪夢から解放される首領の母。そしてプロジェクトの真意は快眠への追求だった
7~49(奇):プロジェクト発動。夢の世界に溢れる未知のエネルギーを回収開始。ニアピン、ゾロで平和利用
6~50(偶):偽男の異空間移動装置が充電満タンになる。平和に後輩とデート
51~95(奇):プロジェクト発動。母親を救い、真実を聞く
52~94(偶):男が完全復活。パワードスーツを男のカノジョによって改修され、完全に使いこなす。
ノーマルでVS偽男
ニアピンでVS首領
ゾロでVS政府軍
96~100:政府軍が地下帝国で発見した怪人やヒーローを名指しで一般公開。ニアピン、ゾロで偽男が呼ばれない

【明日からIn率回復する予定】

プロジェクト発動。夢の世界に溢れる未知のエネルギーを回収開始。ゾロで平和利用(11奇ゾロ)



側近「これは、何なのです?」

首領「夢の世界を構成してるエネルギー。これを利用すれば、夢のものを現実に、現実のものを夢にすることができるだろう」

少女「それを使って、新しい怪人を作るの?」

首領「それも良いのだが、まずは色々と実験して使い方を学んでからだ」



【選択安価】>>652>>653
Q.新エネルギーの使い道は?
a)首領の母親を探すレーダーを作る
奇:事故現場に反応あり
偶:夢の世界へ、反応あり
b)少女を大人体型にし、触診
少女「」
c)側近をグレてる頃に戻し、ハグして可愛がってみる
側近「」
d)怪蟲を美少女化
怪蟲「」
e)妖術で未知のエネルギーを加工
どうなる?:


【矛盾したら十の桁奇偶。bcdは一定時間の効果

未知のエネルギーの名前も募集中
例)ユメニウム】

e名称「夢に生む」
難病を夢にでき病でなくせる

b なんかいい感じで落ち着くなぁ~。体の調子もいいし
首領がロリコン趣味じゃなければ、ずっとこの体でいよっか?

妖術で未知のエネルギーを加工。
難病を夢にでき病でなくせるようになった。

側近「医者要らずですね」

首領「そうか?」

少女「どうだろうね。病気を消し去ったところで栄養の偏りまではカバーできないみたいだから、完璧な力じゃないよ」

首領「十分だ。あとは使いこなすまでのこと」



少女を大人体型にし、触診。(56ニアピン)で美女へ

少女
→美女「なんかいい感じで落ち着くなぁ~。体の調子もいいし。
首領がロリコン趣味じゃなければ、ずっとこの体でいよっか?」

首領「おぉ。素晴らしい。少女の面影を残しながら、女性の魅力を最大限に引き出している(モミモミペタペタ」

美女「もうっ、まだ昼なのに…///」

側近「あのっ!
首領はそろそろ休まれては!?(プチッ」


首領「お、おぅ。そうであった。自室で休むとしよう」
美女「私も~///」
側近「あっ!?これ絶対休まないパターンですよね!?夜のくんずほぐれつとかさせませんよ!!」




石油帝国

偽男「……今のところなにも起きてないな」

後輩「もしかして、夢の世界に行って首領を止めるつもりッスか?」

偽男「さあな。俺はもう悪の組織と関わらずに生き続けることができれば、それで良かったんだが……
(政府軍には怪人と人間を識別できるセンサーを保有している。それがある限り、俺は地上で安心して暮らすのは不可能だろう)」



【↓1↓2でコンマ判定】

1~5:後輩が決意。永遠に偽男を地下に閉じ込め、永遠の愛を育む。すべて丸投げのHappy End
7~49(奇):政府軍の暴走を、国が対処し始める。これで偽男たちの敵が減る。地上の家に行こう
6~50(偶):男が石油帝国に入り込み、偽男と戦うことに。異空間ワープは数回しか使えない
51~95(奇):首領が偽男の低コスト開発、量産に成功。政府軍へ反撃開始
52~94(偶):悪夢が暴走し、悪夢から生み出された化け物が千を越えて人間へ攻撃
96~100:首領が周囲の時間を止めて美女(ときどき少女、ときどき???)と側近を愛しまくったことで、子供ができる。ニアピンとゾロでニュースになり、ゾロで後輩が偽男に猛アタック

【矛盾したら↓1↓2のコンマ合計÷2で、再判定。
または起こる順番をズラす】

悪夢が暴走し、悪夢から生み出された化け物が千を越えて人間へ攻撃(68偶)

首領が周囲の時間を止めて美女(ときどき少女、ときどき???)と側近を愛しまくったことで、子供ができる(96)



悪の組織本部

首領が数回の時止めを繰り返し、側近と少女が無事にママになったときに警報が鳴り響いた

首領「何事だ!?」

モブ怪人「夢の世界から武装した軍団がまっすぐこちらへ向かってます!夢の世界周辺を覆うゲートを突破したとの報告です!」

首領「(夢に生むの使いすぎで感づかれたか。それとも側近と少女が動けない状況がバレたか?)
各怪人達に通達。政府軍の対応を見てから対処する。出撃準備に入れ!」

側近「首領……。申し訳ありません。私がねだりすぎなければこんなことには…」
少女「どうして。どうして平和に生きられないの?」

首領「……」




夕方・石油帝国

偽男「地上は凄いことになっているな」

後輩「ヒーロー&政府軍VS夢の世界軍。
けど、いったい何があったんスかね?」

リーダー「噂じゃあ、首領が禁術に触れたせいで夢の世界の住人が怒り狂っているとからしいですよ」

偽男「で、行くのか?」


後輩「行くよ!」
リーダー「私も行きます。前回の戦いでここの守りも堅くなりましたし、石油帝王からも許可をいただきました」

偽男「そうか。だったら……」



【選択安価】>>658>>659

a)偽男「異空間ワープを使い、夢の世界上空から攻めに行くか。内情を知れば、止められるかもしれん」
夢の世界の様子は?:
奇:守りに弱い夢の世界。
偶:激戦区。あまりに危ないので、隠れながら夢の世界へ
b)偽男「少女のいる悪の組織本部に行くか。少女なら今回の騒動を止められるかもしれない」
少女「」
奇:夢で構成された相手なので、視認しただけでバラバラにできる実力者&物知り。アドバイスがある
偶:子供できたばかりで、加勢できない。アドバイスならある


【a夢の世界の様子を書いてください
b少女のアドバイスを書いてください

矛盾したら十の桁奇偶】

a 黒い霧に包まれていてわからない

b 2人ならいつも通りにしていれば勝てるよ。心配しないで、何かあったら私が2人のサポートするから

先に悪の組織本部に行ってから夢の世界へ



偽男「少女のいる悪の組織本部に行くか。少女なら今回の騒動を止められるかもしれない」


悪の組織本部

偽男「結婚は本当だったか」

後輩「でも、たった数日で子供ができてたなんて……」

リーダー「あの、何しにここにワープしたか忘れてませんよね?」


少女に夢の世界とその軍団について話す偽男



少女「2人ならいつも通りにしていれば勝てるよ。心配しないで、何かあったら私が2人のサポートするから」

首領「訓練の賜物か?」

偽男「?!」

少女「首領くん?まさか……。やめて!!
偽男くんは今…」

首領「落ち着け。
少女は子供ができたばかりで、加勢はできん。その訂正をしに出てきただけだ。それに…」(30偶)

偽男「……なんだ?」

首領「手段はどうあれ、お前は一度男と戦って勝った。今回はそれで見逃してやる。いいな?」

偽男「あぁ……」

後輩「それで、どうするの?正面突破?」

偽男「異空間ワープを使い、夢の世界上空から攻めに行くか。内情を知れば、止められるかもしれん」



夢の世界の様子は、黒い霧に包まれていてわからない。ただ、見た目は自分等と変わらないおかげで警戒されずに入国(49)


リーダー「で、これからどうするつもりです?」

偽男「あの軍団から察するに、かなり大きな情報伝達があったはず。捨てられた新聞、この街での話題、その他メディアから内情を探るぞ」

後輩「大方、夢の世界内なら夢処理でどうにかなるけど、夢の世界外では夢処理が難しいからだろうけど……」






【3つを1つに安価】↓1~↓3
Q.今回の大進撃、原因は何?また、その詳細は?

3~10文字で!

【3~10文字で!
後輩の、最後の台詞を参考にすると書きやすいかと】

偽男「で、集まったか?」

リーダー「それなりに……」

後輩「あの軍団の思想が含まれてるかもね」



星空を…。
首領をトップにしたい。
母親の思い。


偽男「星空?」

後輩「そういえば、夢の世界周辺は黒い霧に覆われてましたね」

偽男「迫ってきた霧は全て異空間ワープさせてどかしたが、あれがなんなのかすらわかってないな」

リーダー「星空……。星々の輝きが夢の世界を守護していた伝説がある……とか…。そしてあれは、宇宙雲……」

偽男「それは本当か?」

リーダー「い、いえ!ただの憶測です!!」

偽男「……脅かすなよ…」

後輩「え、えっと…。
トップを首領に?確かに首領を夢の世界へ閉じ込めることができれば平和になるでしょうが……」

偽男「母親の思いって……。おい、この新聞の見出し。死んだはずの首領の母親だ」

側近「じゃ、じゃあ、夢の世界の軍団が人間を襲ったのは……」

偽男「おそらく、首領のもとに下るために手柄を立てておこうとする算段だろう。どうする?首領にこの事を知らせるか?」



【十の桁奇偶・選択安価】>>666または>>667

a)黒い霧に一番触れたのか、偽男の調子が悪い。
後輩「()」
b)後輩、またはリーダーが助言
後輩「」
または
リーダー「」
c)首領に知らせに行く
奇)いつの間に顔色の良くなってる少女&側近。すぐに夢の国へ出発
偶)まだベッドで休んでいる少女&側近
d)夢の世界を走り回り、軍施設を見つけ次第>>570のバグボムを設置&起爆してから石油帝国に逃げる。
奇:夢の世界の軍団が撤退
偶:まだ戦っているが、増援はなくなる


【記述はab】

c

c

(計79)→7奇
首領に知らせに行く

まだベッドで休んでいる少女&側近(14偶)

(65ニアピン)で、少女&側近が辛い状況という訳ではない


悪の組織本部

首領「ここ以外の時を止めて少女と側近の身体を休ませる方法もあるが、あの軍団にはもう効かぬだろう」

偽男「むしろ首領を夢の世界のトップにしたいそうだが?」

首領「罠ではないか?」

少女「向こうに行って、ちゃんと調べたのでしょ?
なら、一度入ってみてから判断しても遅くないと思うよ?」

側近「それにそこにお義母様がいる。
私達はまだ行けませんが……」


偽男「伝えるべきことは伝えた。帰るぞ」

後輩「ま、まだッス!まだ街の人々が襲われてるッス!」
リーダー「仮に帰るにしても、安全な帰り道を確保できてませんよ!!」

偽男「……外に出て暫く奴等と戦おう。んで、首領はどうするつもりだ?」


【選択安価】>>669>>670

a)怪蟲「(首領の計画通りに……)」
怪蟲「」
奇:怪蟲が偽男にタックル。戦闘開始
偶:怪蟲が偽男を捕まえ、遠くに運ぶ。セリフが採用され、セリフ次第で戦闘開始
b)首領「駄目元で時を止める。側近、少女。暫し休め」
少女の子供をコンマ判定
コンマ÷4の余りが…
1:見た目人間の♂
2:見た目???の♂
3:見た目人間の♀
0:見た目???の♀
c)首領「少女。夢へ干渉する能力を応用して軍団に我の声を聞かせよ。
一先ず止まり自国へ帰れ。支度でき次第、そちらへ向かう、と」
どうなった?:


【矛盾したら十の桁奇偶】

b

怪蟲「(首領の計画通りに……)」


<ブゥゥゥゥン

偽男「しまっ」

怪蟲が偽男を捕まえ、遠くに運ぶ(90偶)


後輩「あっ!?待て!偽男を返すッス!」
リーダー「まさか、もうここにも例の軍が!」

あとを追う後輩とリーダー



セリフが採用され、セリフ次第で戦闘開始だったが、


怪蟲「……」


時が止まる



一方、悪の組織本部

首領「駄目元で時を止める。側近、少女。暫し休め」

側近「はい。……ふぅ。あ、そろそろミルクを用意しませんと」
少女
美女→「私も大人になってミルクあげないとっ♪」


見た目人間の♀(31÷4の余り、3)の赤ちゃんを抱く


首領「さて、どう出る?」




【直下でコンマ判定】

1~5:夢の世界の軍団が完全に止まっているので、このまま幸せな家庭を過ごし、側近と少女の子供たちがすくすく育つ&2人に第二子がデキる
7~95(奇):止まる軍団。少女と側近が動けるようになってから、悪の組織から戦艦が夢の世界へ出港。
6~94(偶):止まらない軍団。時止めを解除して静観。偽男の視点へ移る
96~100:全然止まる気のない軍団。悪の組織本部に大集結。ニアピン、ゾロで母親が先頭にいる。ゾロでハグされる首領


【台詞は別安価で】

止まる軍団。少女と側近が動けるようになってから、悪の組織から戦艦が夢の世界へ出港。 (91奇)



飛行戦艦内部

少女「家族旅行先が夢の世界へなんて、ロマンチックねー♪」
側近「首領。どうやらあちらは歓迎ムードのようです。ところで、怪蟲は?」

首領「……戦艦の上におる」



飛行戦艦・甲板

怪蟲「……」

偽男「……はなせ」

怪蟲「……うぅ」


怪蟲から抜け出す偽男


偽男「(いつの間に外へ?異空間ワープとは感覚が違う……)
さて、どうしたものか…」


【奇偶・選択安価】
怪蟲「>>676または>>677
a)戦闘安価を準備。戦って勝ったら何を得るか
怪蟲「」
b)交渉。偽男の持っているものが欲しいそうだが
怪蟲「」
c)怪蟲がなにかを持っている?
怪蟲「」
d)雑談
怪蟲「」


【dがその他枠】

a 負けたものは勝ったものの所有物だ

d 似てるなあ……あそこに突っ立った男に

(計33ゾロ奇)
戦闘安価を準備。戦って勝ったら何を得るか

怪蟲「負けたものは勝ったものの所有物だ。
殺しはしないから、その点は安心しろ」←ゾロボ

後輩「あ、安心できないッス!偽男さんのは誰にも奪わせないッス!!///」
偽男「俺はもう悪の組織に戻る気はない。諦めてもらう!!」
リーダー「微力ながら、手伝わせてもらいます」



【戦闘安価・↓1~↓5】~25時以降は連投OK&イッチも参加。フライングは保留。安価下の可能性大

a)接近戦攻撃。
奇が連続2回続けて、有利が1個分増える。
偶が連続2回で不利2個分。それ以外は膠着状態へ。
b)異空間ワープを応用したオールレンジ接近戦攻撃。
1~49の奇で有利が3個分増える。
51~100の偶で有利が5個分増える&【電池切れ】。戦闘終了後も使えなくなり、以降のb、cも(ニアピン、ゾロ以外)無効になる
それ以外は不利を1個分減らせる
c)異空間ワープを応用したガード。不利を1個分減らせる。その代わり、【電池切れ】になる前にニアピン、ゾロをc以外の選択肢も含めて"cを選んだ回数以上を"出してないと首領の妖術が発動してしまう
d)怒りの後輩。問答無用で有利を1個分獲得。ただし、この安価が終わるまでにニアピンとゾロをd以外も含めて3回出してないと、甲板から後輩が滑り落ちる
e)リーダーの本気。選んだ時点での有利と不利の数を入れ換える。タイミングを誤った上でのニアピン、ゾロなら入れ換えは起こらない


【a敵が装甲持ちなので、かなり難易度高め
bc状態異常【電池切れ】に注意。特にcは多用禁物
d勝ち確。ニアピン、ゾロ狙い
e戦況の入れ換え

くれぐれも連投のフライングにはご注意を】

c24偶
b67ニアピン奇
a32ニアピン偶
a19奇
d39

<ブゥゥゥゥン...


偽男「(異空間移動装置、セット)
ワープ」


怪蟲「!?」


偽男「(あの頑丈な図体にしてあの機動力。並の怪人とは比べ物にならない。まともに相手して勝てる相手ではないだろう)」

怪蟲「そのデバイスを盾にするのは卑怯。首領に言いつける」

偽男「悪いが、言いつけられる前に終わらせる。はぁっ!!」


異空間ワープを応用したオールレンジ接近戦攻撃。ニアピンで有利一歩手前&チクり防止


<ポコスカポコスカ!!

怪蟲「ギギッ!?」

偽男「とどめ!!」

<ガチンッ!!

偽男「チッ。揺らすだけで精一杯かよ。さすが、虫がベースなだけはある
(どこを殴っても蹴っても硬くて全く効いてなさそうだ……)」

怪蟲「今のは効いた。レディになんてことするの?」

偽男「そうしないと負けるからだ。
てやっ!!」

怪蟲「ギウッ!?」

偽男「(足払いは効果的、か。続けて……ん?)(ゾワッ」


後輩「……(コォォォォォォォォ...」

怪蟲&偽男「!?」


怒りの後輩。問答無用で有利を1個分獲得。


後輩「私の夫に、手を出すなぁぁぁぁぁ!!!」

変身能力フル活用で、巨大ハエたたきを横に振って怪蟲をふっ飛ばす。判定勝利(?)

これまでのニアピンとゾロ:2回

甲板から後輩が滑り落ちる

偽男「!?」

リーダー「偽男さん!無茶です!彼女ならヒーローだからなんとかなるでしょうが、あなたは…」

偽男「俺だってヒーローを真似て作られた怪人だ!邪魔をするな!」



走って後輩のもとへ落ちる偽男


偽男「後輩!聞け!聞くんだ!
飛べるものに変身するんだ!!鳥でも、飛行機でも!とにかく翼をイメージすれば何でもいい!!」


後輩「……」



【直下でコンマ判定】

1~5:後輩が偽男を空中で受け止め、そのまま抱き締めて変身。偽男はいつの間にか戦闘機の操縦席にいた
7~49(奇):後輩が変身して大きな翼竜に。しかし、怒り狂っている
6~50(偶):後輩が鳥に変身するが、うまく飛べない。偽男が小鳥をキャッチして落ち着かせることで、"後輩は"無事に羽ばたける
51~95(奇):パニックな後輩。偽男がデバイスを投げて後輩を異空間ワープ。地上に優しく下ろさせる。偽男はなおも落下中
52~94(偶):万策つきる寸前、Dr.ダークに連絡してたおかげで小型無人飛行機に救われる
96~100:まさかの怪蟲が助けてくれた。が、懐かれてしまう。ニアピン、ゾロで後輩にも惚れている可能性が発生

【ダブルニアピンで惜しいので、後輩が死ぬパターンはナシ】

後輩が鳥に変身するが、うまく飛べない。偽男が小鳥をキャッチして落ち着かせることで、"後輩は"無事に羽ばたける(24偶)




"後輩は"無事に羽ばたける




偽男「……そうだ。それでいい。
(異空間移動装置の電池残量はあとわずか。使って当分異世界から抜け出せずに漂うか、それとも起動さえできずに墜落の衝撃を直に受けるか。
……。後輩を守れた。それが何よりの幸い…)」






墜落ENDその1または、異空間封印ENDその1



予知夢ペナルティー発生

【奇偶・選択安価】>>688または>>689

a)遠すぎて、首領の乗った飛行戦艦を追うのが困難
偽男「()」←主に方針などの考え
b)後輩が暫く小鳥のまま。偽男を助けるあまり、力を使いすぎたようだ
後輩(小鳥)「」
c)着陸地点で怪蟲に押し倒される。偽男との敗けは認めたようだが……
怪蟲「」
d)首領が少女に詰め寄り、イチャラブ開始。
首領が…
1~30でロリコン化
31~60でシスコン化
61~90で???コン化
91~100で側近もいただきます。
それが夢の世界にも影響される


【後輩が甲板から落ちる瞬間に予知夢を見た感じでGO】

c「首領の予想道理だったな。」

d

(計125奇)

着陸地点で怪蟲に押し倒される。偽男との敗けは認めたようだが……

怪蟲「首領の予想道理だったな」

偽男「お、お前。負けたのにまだ諦めてなかったのか」

怪蟲「あぁ。確かに負けた。だが…(ジュルリ...」

後輩「させん!!(バチコンッ」


再び巨大ハエたたきに叩かれて横転。ひっくり返って動けなくなる怪蟲


後輩「いい加減諦めるッス。
偽男もこんなのに押し倒されちゃダメッス!卵植え付けられて内臓から食われるッスよ!!ちっちゃい頃に見ちゃった異星人の映画みたいに!!」

偽男「……よくわからんが、急いで戦艦を追うぞ」

怪蟲「だったら私に乗って。大丈夫。人間2人を乗せて飛ぶのは余裕」



【奇偶・選択安価】>>691または>>692

a)巨大な鳥に変身した後輩に乗る偽男
後輩「」
または
怪蟲「」
b)怪蟲に乗る偽男と後輩
後輩「」
または
怪蟲「」
c)怪蟲に乗る偽男。巨大な鳥に変身した後輩
後輩「」
または
怪蟲「」
d)後輩が小型ロケットに変身して偽男を無理矢理押し入れた後にさっさと飛ぶ。独占欲強め?
後輩「」


【両人のセリフを書くのも可。 順不同でも可】

b後輩「信用できるんッスか?この人(?)」
怪蟲「大丈夫だ、私は偽男の所有物だ。何が遭っても絶対に守る」

c科白は上

(計81奇)
怪蟲に乗る偽男と後輩


後輩「信用できるんッスか?この人(?)」

怪蟲「大丈夫だ、私は偽男の所有物だ。何が遭っても絶対に守る。ただし、首領の意に背く場合は……妥協する」

(44ゾロ)で、【首領命】が発動


怪蟲「……つまり、今の首領は偽男を倒すつもりはない。お前が首領に危害を加えない限り、私が偽男を故意に傷つけるつもりはない」


偽男「……なるほど。わかった。その点では信用しよう
(停戦協定と監視役だと考えた方がいいか)」

後輩「なんかちょっと納得できないような……。
あ、戦艦と夢の世界が見えてきたッス!リーダーもまだ甲板に居るッスよ!」

偽男「……」



【十の桁奇偶・選択安価】>>694または>>695

a)首領の母がすぐ目に入る
奇:王城らしき場所の奥で寝ている母
偶:軍団を先導していた母
b)怪蟲の飛行ルートがズレ始める
奇:首領から連絡が入ったらしいが……
偶:少し怪蟲が震え、森に着陸&樹液を集めに道草
c)騙し展開
奇:首領の母は拘束され、夢を吸われて利用されていた。ゾロで母の意志、ニアピンで事情あり。それ以外で悪用、または軍団の私利私欲
偶:怪蟲が特殊フェロモン散布。誘惑する怪蟲。ゾロ、ニアピン以外だとENDルート追加確定


【十の桁奇偶】

C

a

(計113)→奇

騙し展開


偽男「………(クラッ
(おっと。なんだこのにおいは…)」

後輩「(なんだか、イケナイ気分ッス……)///」


怪蟲が特殊フェロモン散布


怪蟲「おっと。2人とも落ちそう。近くの森の中で休みましょう」



森・怪蟲のフェロモン(原液)の水溜まりが近くにあり

後輩「な、なんだか身体が熱いッス…。けど、偽男から離れたくないッス…///」

偽男「お、俺もだ……。それに、苦しい……///」

怪蟲「偽男……。私も、だ。どうか、私にもハグを……///」←仰向けになって誘惑。ヒクヒクした場所を広げて卵の排出準備



全力カット。
結果、洞窟で怪蟲とその子供(幼虫)たちに囲まれながら抱き合う後輩と偽男


怪蟲「……そろそろ後輩ちゃんも子供ができるかしら。ちょっと食料の蜜を集めに行くね。2人とも毒針で動けないだろうけど、後輩ちゃんは卵の見張りと子守りよろしく。偽男はおこぼれで良いから、卵に証を注いでね///」

後輩「えへ、えへへ……。
偽男とずっと……一緒に……///
いやぁ……。また芋虫たちが背中に……(ゾクゾクッ」

偽男「俺はここに……いる。後輩……どうか、手を放さない……で……。うっ……ふぅ…」

蟲蔵夫婦ENDその1



巻き戻し・予知夢ペナルティー発生

【奇偶・選択安価】>>697または>>698
Q.少女と誰が予知夢を見た?
a)どこかいい思いをした怪蟲
怪蟲「」←満足したのか、フェロモンを出さない
b)何故か嫌な夢を見た気がした後輩
後輩「」
c)夢の内容が急展開すぎてよくわからないが、後輩(大鳥)の背中に乗る偽男
偽男「」


【今回は軽めペナルティー】

a これが恋か…… ボソ

c さあ、要塞へ突撃だ!

(58偶)

夢の内容が急展開すぎてよくわからないが、後輩(大鳥)の背中に乗る偽男

偽男「(い、今の夢は何だ?怪蟲に股がっていたらいつの間にか怪蟲が俺に股がっていたような?
何かが周囲で蠢いていたような?)」

後輩(大鳥)「え、選んでいただいたのは嬉しいけど、どうしたッスか?」

偽男「な、なんでもない。
さあ、要塞へ突撃だ!」

後輩「ほ、本当にどうしたッス?!」

怪蟲「(……何かがムズムズする?)」




夢の世界内部

怪蟲「(……ムズムズがおさまった)」

偽男「相変わらず黒い霧に覆われてる……」

後輩「首領はどこッスか?
戦艦が飛んでいった方向には……」



【直下でコンマ判定】
Q.首領らは?
1~5:トップになった首領&母親発見
7~49(奇):家族旅行中
6~50(偶):いつの間にか後輩が迷子。首領を探してる場合じゃない
51~95(奇):母親を見つけたばかりで、感動の再会なぅ
52~94(偶):実はトップにしたいのは半分嘘。黒い霧の元を断つ依頼だった。その報酬がトップ
96~100:首領率いる怪人VS夢の世界の軍団。ニアピン、ゾロで首領らの圧勝。普通だと逃げてくる首領一家

【即死にならない様にしたつもり】

ほい

首領らは、
母親を見つけたばかりで、感動の再会なぅ(67ニアピン)
あまりに良い雰囲気なので、


偽男「やはり帰らないか?」

後輩「リーダーから連絡来たッス。
『軍団が夢の世界に引き返した』
よかったぁ……。やっと帰れるッスよ」←ニアボ

偽男「あぁ」

怪蟲「……」


偽男「やはり、ついてくるのか?」

怪蟲「ダメ?」

偽男「首領の命令で動いているようではダメだ。
俺の住みかは悪の組織を嫌う連中ばかりだからな」

怪蟲「……」



<ブゥゥゥゥン...

偽男「飛んでいったか」

後輩「これで良いッスよ。石油帝国に来て酷い目に遭うのを避けられたッスから」



【もとの世界・十の桁奇偶で選択安価】>>702または>>703

a)男「首領の気配が消えた…。これで怪人の反応がよくわかる!」
奇:パワードスーツ改を装着
偶:通常時
b)怪蟲「」
c)母親「」
d)リーダー「」

【記述はbcd
aは戦闘安価スタンバイ】

a

b 待って!首領に頼んで人間の姿にしてもらった。
これで問題はないだろう?

もとの世界にて


(計164)→6偶

怪蟲「 待って!
首領に頼んで人間の姿にしてもらった。これで問題はないだろう」


偽男「見た目の問題ではない。
お前が忠誠を誓っている相手に問題があるんだ。だからあんたは俺達ともヒーローとも離れて生きてくれ。俺のものになるなら、戦いに巻き込まれるな」

後輩「……(コクン...」

怪蟲「……」





石油帝国に繋がる隠しエレベータ近く


偽男「なぁ。これで怪蟲は納得したと思うか?」

後輩「無理なんじゃないッスか?裏切ろうにも、首領命ッスよ?」

偽男「むしろ首領が酷い目に遭うことを願っているのだが……」

後輩「それはやめるッス。少女ちゃんが悲しむッスよ。……多分」

偽男「……そろそろエレベータが来るはず」



【多数決安価】↓1~↓3

a)VS怪蟲
怪蟲「」
b)VS男(パワード改)
男(パワード改)「」
c)VS男&フレイムガール
男「」

ポニ子「」
d)後輩「地上の家に行ってみないッスか?」
後輩「()」

【バラけたら2番目にコンマ値大きいのを採用】

d新婚生活の住居なんて…キャー!考えただけでドキドキするッス!

怪蟲「もう首領の命(メイ)なんて関係ない!
私は偽男のそばにいたいんだ!このわからず屋め!」


偽男「!?
……やっぱり追ってきたか」

後輩「もしや、偽男に恋したのでは?」

偽男「だ、だとしても……。
だが、わからず屋とは何だ!お前こそ>>347の安価で首領命が3第要素のうち1つになってたじゃないか!」

怪蟲「ギクッ!?」

偽男「どうしても引き下がらないと言うのなら……」

怪蟲「か、勝つもん!絶対勝って、ずっとへばりついてやる!!」



【abc戦闘安価・↓1~↓5】
本日23時以降、連投OK。イッチも参加します

a)偽男と後輩の接近戦攻撃。
1~75で有利を1個獲得。aを連続して選んだうえで1~75の奇であれば、偽男への救済発生。
76~100だと有利を1個失う。ニアピン、ゾロは戦闘終了後に発動
b)後輩の対抗心、巨大ハエたたき。奇で有利が2個、偶で有利が3個獲得。ただし、bを選んだ回数だけニアピンまたはゾロを出していないと、偽男も巻き込まれて吹っ飛ぶ。独占欲が向上する
c)異空間移動装置をカチカチ。
1~49(奇)で防御。不利が全て0に。
2~50(偶)で不発。有利を1個失う。
51~99(奇)で攻撃。有利を1個獲得。
52~100(偶)で誤爆。有利を3個失う。
ニアピン、ゾロは戦闘終了後に発動。



【戦闘終了後の処理。
有利が2~4個で、偽男が怪蟲を許す。
有利が5以上だと怪蟲が逃げる。
有利が1以下だった場合、偽男が拉致られる

ここからルール変更。
有利が0個の状態で有利を失う処理の場合、不利が増えます。不利1個所持で有利を2個獲得すれば、所持してる有利は1個になります】

aで

(a39)→有利+1
(a59奇)→有利+1&救済あり

(a34)→有利+1

(a86)→有利-1
(a68)→有利+1


有利が4個なので、偽男が怪蟲を許す

(34ニアピン)で、怪蟲が擬人化&個性(首領命)を消去



怪蟲「もう世界を征服する首領はいない。私はこれから生まれ変わるんだ」

偽男「そういうことなら、石油帝王から許可もらうとするか」




夜・偽男の家

偽男「残りは政府軍と行方不明の男か」

後輩「あれから一度、男のカノジョさんとポニ子さんが男を回収したと聞きましたよ」

怪蟲「そのあとに悪の組織本部に攻めてきた。そして再び女2人に回収されてた」

偽男「……初耳だ。じゃあ、今度攻めてきたら本格的に潰す必要があるな。だが、パワードスーツの対策がほとんどないぞ。開発班の武器では男自体には効果はない。妨害コントローラーを常時稼動させるわけにもいかない。(>>568)
戦いにならないことを願うしか……」


怪蟲「もしもの時は私も戦う」
後輩「私も戦うッス!」

偽男「ありがとう。
(だが、この戦力で足りるかどうか。リーダーが参加しても、果たして……)」



【就寝前・多数決安価】↓1~↓3

a)夕食シーン、混浴シーン、就寝シーンを一通り
b)夕食シーンはカットして混浴、就寝のシーンを重視
c)夕食、混浴はカット。就寝シーンを重視
d)夕食、就寝シーンいらないので、混浴はよ
e)いらない。何も。全て健全にカットしよう。翌朝へ
f)夕食シーンのみ。他はカット


【バラけたら、2番目に大きいコンマ値のを採用。

にしても、偽男の戦い方が近接のみ。能力ゆえに仕方ないが……】

a

夕食シーン


偽男「ところで、怪蟲は普通の人間と同じものが食えるのか?」←手伝い

怪蟲「……一応」←手洗い

後輩「虫ベースだと言ってたので、栄養のあるゼリーばかり食べていたのではないッスか?」

怪蟲「ギクッ!?」

偽男「今は擬人化しているのなら、普通に食えるよな。さすがに毎日ゼリーは……」

怪蟲「……ギ、ギギ…」

偽男「悪いが、いくら(44ゾロ)でも台所での蟲化はやめろ」

怪蟲「はーい……」←44で言うことを聞くようになる

後輩「(そのうちデザートを用意しなきゃならないッスね……)」



混浴シーンの予定・44ゾロで怪蟲は偽男が嫌がることはしない


【多数決安価】↓1~↓3
Q.怪蟲を偽男と同じ風呂に入れる?

a)後輩「私も一緒なら……良いッスよ?///」
怪蟲「()」
b)後輩「だめッスよ!?///」
怪蟲「()」




【判定確定時、計コンマが……

a
ニアピン奇:水着の後輩&目隠しの偽男
ニアピン偶:水着の後輩
ゾロ奇:発情後輩
ゾロ偶:怪蟲が空気を読んで、風呂場に後輩と偽男を閉じ込める
その他奇:逃げる後輩。入る怪蟲
その他偶:途中で逃げる怪蟲と後輩

b
ゾロ:後輩が代わりに入ってくる
ニアピン:後輩が水着で入ってくる
その他:風呂前で怪蟲と後輩が喧嘩。時々入ってくる】

後輩「私も一緒なら……良いッスよ?///」

怪蟲「(夢で追いかけられそうだ。
まあ、仕方がない…偽男と一緒に入る機会はまたあるだろう……)」




風呂場

(計148・その他偶)


偽男「……さて、風呂か(ヌギッ」

後輩「///(モジモジ...」
怪蟲「?(テクテク...」

偽男「(わぁお……なんて絶景だ///)」

偽男♂<ムクリ...


後輩「キャアアアアアッ!!?///」
怪蟲「な、何だ今のはぁぁぁぁぁッ!!?///」


途中で逃げる怪蟲と後輩

扉<バタンッ!!


偽男♂「…………。
女性に恐怖を与える形でもしているのか?」




風呂上がり・着替えた


偽男「えっとだ。怪蟲はともかく、後輩はそろそろ慣れたと思ってた。無理して慣れろとは言わないが……」

後輩「ご、ごめんなさい……///(シュウウウウウ...」←オーバーヒート後

偽男「怪蟲も、ちゃんと気持ちを考えてなくて悪かったな」

怪蟲「……!!!/////(ポォォォォォ!!!」←汽笛MAX

偽男「思い……出しちゃったか?」




【奇偶・選択安価】>>724または>>725

a)怪蟲「このままでは眠れない。早急に慣れる必要がある!!」←首領のベッド裏から盗んだDVD
後輩「」
ニアピンゾロ奇:ロリコンホイホイ
ニアピンゾロ偶:純愛&健全映画
十の桁他奇:マザコンホイホイ
十の桁他偶:シスコンホイホイ
b)怪蟲「暫く……実家に帰らせてもらう…」
後輩「」
c)後輩「赤ちゃんって、どうしてキスだけでできないッスかね……(涙」
怪蟲「」
d)後輩「き、気分転換にオンライン双六でもどうッスか?」
怪蟲「」


【a宝はもっと大事にしないと…
b帰る怪蟲
c男性器恐怖症患者×2
dほぼ恒例行事】

a なんのDVDかは知らないッスけど、慣れるために必要なら一緒に見るッス!

(72)→7奇

怪蟲「このままでは眠れない。早急に慣れる必要がある!!」←首領のベッド裏から盗んだDVD

後輩「なんのDVDかは知らないッスけど、慣れるために必要なら一緒に見るッス!」

偽男「おいおい……。俺は寝るからな。おやすみー」


本日のジャンル
純愛系シスコンホイホイ
(62十の桁他偶)+(10ニアピン)


後輩「生き別れの姉を……(グスンッ」
怪蟲「姉弟なんて関係ない!2人とも幸せになれ!(ジーンッ」



そして例の学ぶべきシーン♂♀

後輩&怪蟲「キャー!!///」



【直下でコンマ判定】

1~5:完全に準備のできた後輩&怪蟲。翌朝から晩まで偽男とハッスル(意味深)
7~49(奇):例のシーン開始2分弱でギブアップ
6~50(偶):翌朝、後輩と怪蟲が偽男の姉として振る舞うようになる
51~95(奇):翌朝、後輩と怪蟲が偽男の妹として振る舞うようになる
52~94(偶):完全に見終わったが、首領の部屋にまだDVDが隠されているらしいので、翌朝から探すことに
96~100:奇で後輩が、偶で怪蟲が抜け駆け夜這い。ニアピンで阻止。ゾロで最後までやりきる


【女子はこういうDVDを見るとき、ティッシュ箱を用意したりはしないのでしょうかね?】

翌朝、後輩と怪蟲が偽男の姉として振る舞うようになる(42偶)

朝・寝室

偽男「……」
怪蟲「……」←眼前


偽男「……何してんの?」

怪蟲「お、起こしに来た。おはよう。偽男……くん///」

偽男「あ、あぁ
(昨日のDVDに変な影響……されてるだろうな…)」

怪蟲「あの……。お姉ちゃんって呼んで///」

偽男「(またか…)
おはよう。怪蟲お姉ちゃん」

怪蟲「……。……///(ニヘラ...」


後輩「おはよーッス!偽男くん!朝ごはんできてるッスよー!!」


偽男「おはよう。後輩お姉ちゃん」

後輩「」

偽男「(あ、そういや"姉さん"呼びだったか?)」

後輩「キャー!///(ドタバタ」

偽男「(朝起きたら姉が2人いた…)」


偽男一家

主人の偽男。妻の後輩。同居の怪蟲

長女の後輩。次女の怪蟲。長男の偽男




【奇偶・選択安価】>>730または>>731
a)偽男「長女と結婚したのか俺は。幸せだな(ハハハ...」←冗談混じりに
後輩「」
怪蟲「」
(片方、両方でも可)
b)偽男「それで、今日は何か予定あるのか?
(DVDに影響されて何かのシチュエーションを期待しているのは確かだ。問題はそれにどれだけ応えられるか……)」
後輩「」
怪蟲「」
c)偽男「……で、どれだけ慣れたんだ?」( 1~100)
後輩:↓1のコンマ(%)
怪蟲:↓2のコンマ(%)
d)偽男「(朝食後、たまには俺から甘えてみるか)」
後輩と怪蟲(人型)、どっちにハグ?
その反応は?

【安定したIn率は明日から】

d 怪蟲
されてからどんどん赤くなっていき、あっちもハグ返す(優しく)

c

(計37奇)

偽男「(朝食後、たまには俺から甘えてみるか)」

怪蟲(人型)にハグ

されてからどんどん赤くなっていき、あっちもハグを優しく返す

怪蟲「/////」

偽男「(やはり初々しいな)」

怪蟲「/////(ギュッ」

偽男「(……あ、後輩が)」


後輩「むぅぅぅ...」


偽男「(どうすっかな?)」


【奇偶・選択安価】>>733または>>734

a)後輩にもハグ
後輩「」
怪蟲「」
b)後輩にハグ&キス(妻の特権)
後輩「」
怪蟲「」
c)まだ怪蟲を堪能。怪蟲の首筋に頭スリスリ
後輩「」
怪蟲「」
d)コッソリ怪蟲をまさぐってみる
十の桁奇:dに書かれた何かを持ってた
十の桁偶:でてきたばかりの無精卵
何を持っていた?:

【abc片方でも順不同でも可
dには片手で持てるものを書いてください】

C
怪蟲「んっ…あっ……そこをやられると弱いんだ……あっ…!///」
後輩「そこ!私の存在を忘れてイチャイチャしすぎッスよ!////」

d少女漫画をもっていた。

(計139奇)

まだ怪蟲を堪能。怪蟲の首筋に頭スリスリ

偽男「んー……(スリスリ」

怪蟲「んっ…あっ……そこをやられると弱いんだ……あっ…!///」

後輩「そこ!私の存在を忘れてイチャイチャしすぎッスよ!////」

偽男「……堪能した」

怪蟲「///」

後輩「偽男くん?(ズイッ」

偽男「ん?」

後輩「んっ!」←ハグ待機の両腕開き

偽男「えっと、さっき堪能したばかりで…」

後輩「んっ!」←なおも待機

偽男「……」



【選択安価】>>736>>737

a)後輩に妻としてハグ&キス
奇:オーバーヒートして倒れる後輩
偶:偽男がソファーに押し倒されて続行
怪蟲「()」
b)ちょっと意地悪な偽男。後輩の微乳+αに顔を埋める
奇:まんざらでもない
偶:真っ赤になってあたふた
怪蟲「()」
c)空気を読まない石油帝王の呼びだし
石油帝王『』
d)空気を読まないTVニュース
政府軍(トップ)『』


【a後輩の激おこ回避
b夫婦の仲にも礼儀あり(?)
cdいちゃラブ回避。後輩のストレス増強】

b 私も同じように胸に偽男を埋めれば、彼は喜んでくれるのだろうか?///

a くっ…うらやましい……!

偽男「(堪能したのだが……。そういや、昨日のでアッチの耐性ついたハズだよな。少女もいないし。それなら…)」

ちょっと意地悪な偽男。後輩の微乳+αに顔を埋める


<プヨンッ

後輩「に゙ゃっ!?///」
怪蟲「!?」

偽男「(ん~。少しずつ弾力が増しているような……。いいにおいもする…)(ムニョムニョスーハー」

後輩「な、ななっ……///」


真っ赤になってあたふたする後輩(96偶)


怪蟲「(私も同じように胸に偽男を埋めれば、彼は喜んでくれるのだろうか?///)」


後輩「偽男…くん?お姉ちゃんへの甘え方がちょっと違うんじゃ……」

偽男「……んっ」
<ダキッ
<チュッ
後輩&怪蟲「!!?」


後輩に妻としてハグ&キス

後輩「んぅっ!!んぅぅぅぅぅぅっ!!?/////(バタンキュー」

オーバーヒートして倒れる後輩(31奇)

それをハグで支える偽男


偽男「(耐性ナシ!?いや、むしろ弱体化してないか?)」
怪蟲「(くっ…うらやましい……!)」


偽男「……珍しいく今日は邪魔が入らないな。よしっ。ここから先は夫婦の営みへ一歩踏み出そうか!!」

怪蟲&後輩「!?」

偽男「(愛する後輩をベッドに連れていき、思いっきり甘えよう)」

後輩をお姫様だっこしてベッドに向かう偽男。それを黙って見ている怪蟲。赤面悶絶してる後輩。このあとキスの雨とハグの甘々全開で更に後輩が真っ赤に



一時間後……


偽男「……後輩お姉ちゃん?」

後輩「…………アヘッ///」

偽男「(いかん。大好きとはいえやり過ぎた。しかし、これを克服させないと夜の営みどころか混浴すらできないぞ)」

後輩「お姉ちゃんはこの上なく幸せッスよ……///(ガクリッ」

偽男「……俺もだ(チュッ」!

後輩「はぅっ!?///(ボンッ」

偽男「(ここまでピュアだったか?くそっ、俺のはとっくにギンギン♂で準備万端なのに…)」



【選択安価】↓1↓2

a)Dr.ダークに通信で相談
偽男「ピュアすぎる後輩に耐性をつけてあげたい」
Dr.ダーク『』
b)怪蟲「……」
奇:偽男に寄り添い、わかりにくい何かをアピール。
偶:無言で偽男を受け入れる♂♀準備をして、脚を開いている
ニアピン:フェロモン発射
ゾロ:怪蟲が蟲化して偽男にハグ&フェロモンをゼロ距離射撃
c)異空間ワープを応用して、少女に遠距離相談
偽男「我ながらアタックしすぎたぜ(ヘヘッ」
少女『』
d)外のイベント進行
奇:男VS政府軍
偶:狙われる石油帝国


【矛盾したら十の桁奇偶。
怪蟲人間態バスト
計2~99:貧~微
100~:微~巨~爆】

少なくとも後輩よりは大きい怪蟲人間態バスト(計130)


Dr.ダークに通信で相談
偽男「ピュアすぎる後輩に耐性をつけてあげたい」

Dr.ダーク『しょうがない、私が開発した「羞恥無心薬」をそちらに送ろう。
それを彼女に飲ませれば、一時的だが羞恥心がなくなる。実験してみたが、これを使った後は耐性が付くようだ』

偽男「いや、そうじゃなくて……」


Dr.ダーク『わかっている。飲ませる量で加減できるようにしてある。耐性の付き方も同様にな。それ以外の副作用はないから安心して飲ませるがよい。
入手経路は……』(56ニアボ)


偽男「(品質の信用はできる。しかし……)」



怪蟲「……」

無言で偽男を受け入れる♂♀準備をして、脚を開いている(74偶)

偽男「(気持ちはうれしいが、そういうわけには……)」




地下道・石油帝国付近

偽男「……ここで受け取りか」


【選択安価】↓1↓2

a)薬以外に何かを見つける(ゾロ、ニアピンで冷気に当てられている)
何か:
b)薬を少量、後輩に飲ませて感想を聞く
後輩「」
奇:人目が気にならなくなる危ない方へ
偶:少し気持ちが和らぐ安全な方へ
c)怪蟲に薬をねだられたので、飲ませてみる。感想は?
怪蟲「」
奇:人目が気にならなくなる危ない方へ
偶:いつもと変わらない(?)
d)ついでに警備
奇:侵入者の反応あり。ニアピンで無害。ゾロで怪人狩りの男(パワード改)
偶:いたって平和。ニアピンで外の家へ安全に行ける。ゾロで怪蟲が精霊化できるようになる


【羞恥無心薬は毒ではないことで】

偽男「ついでに警備っと……ん?」

後輩「(この気配……まさか?)」
怪蟲「(着実に石油帝国に向かってる?)」

侵入者の反応、複数あり(59奇)(69奇)



偽男「コッソリ通報して、と。俺は向こうを見る。後輩と怪蟲は近い方を頼む」

後輩「わかったッス」
怪蟲「どうかご無事で」




地下道・石油帝国から少し離れた場所

異空間ワープ

偽男「お前か。武器を捨てて帰れ。2度と帰れなくなるぞ」


【奇偶安価】>>747または>>748
Q.どんな奴?石油帝国になしにし来た?

【ニアピン外したので、なるべく有害性を高くしてください。
選ばれなかった方は、後輩と怪蟲が対処します】

呪いの歌で敵を混乱させられる。
石油帝国乗っ取りを狙っている

悪の組織の怪人の失敗作
捨てられて迷い混んだだけだが、冷静ではない

(奇179ニアピン)


呪歌使い「石油帝国、今日こそ乗っ取って我が物に!!」

偽男「ほぅ?で、どうやって?」

呪歌使い「すぅ……【聞いたことのない歌】」

偽男「(歌…。あの口を塞げばいいな)」←ニアピンボーナス



【十の桁奇偶・選択安価】>>750または>>751

a)無言で顔面パンチ
呪歌使い「」
奇:1発KO
偶:殴られ慣れている
b)歌が聞こえて混乱したのか、キスで黙らせ気絶させる
呪歌使い「」
奇:♂
偶:♀
c)歌が聞こえて混乱したのか、異空間ワープ後に>>748のを殴ってしまう(ニアピン、ゾロでいい結果へ)
後輩「」
d)偽男「(待て。何かがおかしい。普通の人間であれば立てないレベルの何かだ)
目的は金か?雇い先なら俺が用意する」
奇:いったん歌を止める
偶:歌い続ける。その場で動けなくなる偽男


【なお、bが選ばれなかった場合は、
一の桁奇で♂、一の桁偶で♀】

aで

d

(計168)→6偶

偽男「(待て。何かがおかしい。普通の人間であれば立てないレベルの何かだ)
目的は金か?雇い先なら俺が用意する」

歌い続ける。その場で動けなくなる偽男(74偶)


呪歌使い♀「【聞いたことのない歌】」


偽男「(聞く気ナシか。だが、奴が地下帝国ではなく石油帝国だと知っていると言うことは、金に目がないハズ。そこを揺さぶるか、或いは……)」


呪歌使い「【聞いたことのない歌。少し歌居続けでキツくなってる】」



【十の桁奇偶・選択安価】>>753または>>754

a)消耗戦。歌を最後まで聞いてみる
奇:偽男が倒れる
偶:耐えきって、歌の評価。コンマが高ければ高得点
b)押し倒してみる
呪歌使い「」
c)偽男が混乱する
混乱して何をした?:
呪歌使い「」
d)視界が揺れる。足掻いて呪歌使いにハグして組み付き。そのまま締め付けで気絶させようとする
呪歌使い「」
奇:気絶させることに成功
偶:まだ意識ある


【また女の子が増えちゃったか。
特に指定なければ、計コンマ÷2で呪歌使いの年齢を決めます】

b えっ!?なっ、なっ、なっ!?こういうことはきちんとお付き合いしてから……///

a

(計29)→2偶
見た目14歳。……え?


消耗戦。歌を最後まで聞いてみる

偽男が倒れる(27奇)


呪歌使い「倒し……た?」

偽男「う~ん……」

呪歌使い「見た目は人間だけど、ここまで耐えた人間は初めて。……喉痛いなぁ」



【選択安価】>>756>>757
Q.呪歌使いはどうする?
a)一旦喉を休ませるために、休憩
呪歌使い「()」
b)偽男の持ち物を漁る
1~5:ギンギンなお稲荷様♂
7~49(奇):偽男が起きて呪歌使いを気絶させる
6~50(偶):飲み物(?)を見つける
51~94(奇):異空間移動装置、を見つける
52~95(偶):Dr.ダーク『誰だね、君は?』
96~100:偽男の服を全部剥ぎ取る。ニアピン、ゾロで魅了
c)偽男をコントロールするために、偽男の耳元で囁く
呪歌使い「()」←命令内容を書いてください
奇:成功
偶:失敗(場合によっては一部成功)
d)呪歌使いが"自分の"持ち物チェック。(最大2つまで)
呪歌使い「()」


【矛盾したら十の桁奇偶。
最初のコンマで2が出てハラハラしました(笑)

にしても今回も偽男単体だと弱いなぁ……】

a うーん…本当にのどが痛いなぁ……飴でも舐めて休ませよう

呪歌使い「うーん…本当にのどが痛いなぁ……飴でも舐めて休ませよう」


偽男「……」


呪歌使い「あ、そうだ。何か持ってないかなぁ?」
偽男「!!」
呪歌使い「えっ?」

偽男が起きて呪歌使いを気絶させる(11奇ゾロ)


偽男「危ないところだった。しかし、なぜ若い娘が石油帝国を乗っとろうとしたのか……」

石油帝王に許可をもらい、偽男の家で保護することに。逃げ出そうとすればセキュリティーAIが起動




偽男の家

呪歌使い「…」

偽男「地上に戻る気がないならしばらくここで暮らすといい。石油帝国への散歩は諦めな」

後輩「この子が石油帝国を支配しようと?本当ッスか?」

偽男「あぁ。俺も何か理由があってだと思う。
……怪蟲は?」

後輩「もう一方の侵入者を相手してるッス」



鉄格子つきの病室

悪の組織の怪人の失敗作
→怪人「……」

捨てられて迷い混んだだけだが、冷静ではない

怪蟲「そろそろ起きると思う。取り調べは私に任せて」(ゾロボ)

偽男の家


【選択安価】>>760>>761

a)呪歌使いが観念して支配しようとした理由を話す(30文字程度で)
呪歌使い「」
b)呪歌、発動。一旦離れる後輩
呪歌使い「()」
奇:成功
偶:失敗または一部成功
c)呪歌使いの持ち物を後輩が念入りにチェック
後輩「」
d)偽男「歌うのが好きなのか?」
呪歌使い「」


【矛盾したら十の桁奇偶

a理由
b偽男への命令
c持ち物チェック
dその他枠。質問とは別の内容でも構わない】

a 地上では能力のせいで居場所がない。だから地下を新しい居場所に…

d歌わないで地上でいきるより
変な人がいってた あるかわからない帝国を
探して支配した方がいいと思った。

呪歌使い「地上では能力のせいで居場所がない。だから地下を新しい居場所に…」


偽男「成る程な。ところで、歌うのが好きなのか?」

呪歌使い「うん。歌わないで地上でいきるより……。


(22ゾロボ)&(21ニアボ)で真実&偽男達に好感度UP


呪歌使い「変な人がいってた、あるかわからない帝国を……。探して支配した方がいいと思った」

後輩「(変な人?)」

偽男「それはそうと、能力を制御できるように練習してみないか?」

呪歌使い「え?」

偽男「制御できるようになれば地上でも地下でも自由に生活できるかもしれないな。俺ならその練習に付き合えるぞ。やってみないか?」

呪歌使い「……」



【選択安価】>>763>>764

a)呪歌使い「やってみる。よろしくお願いします!」(ニアピン、ゾロで逆にうまく行かない)
奇:呪いが強くなる
偶:抑制しやすくなる
b)呪歌使い「今日は休みます……」
偽男「そうか。まっ、焦ることはないさ」
呪歌使い「()」
c)後輩「変な人?特徴はどんな感じだったスか?」
呪歌使い「」
d)呪歌使いがシスコンホイホイのDVDを偶然見てしまう
呪歌使い「」
後輩「」


【矛盾したら十の桁奇偶。
因みにまだ午前】

a

c ニヤニヤ笑って出現した

呪歌使い「やってみる。よろしくお願いします!」



♪練習結果♪

偽男「……(クラッ」

呪いが強くなる(63奇)

呪歌使い「だ、大丈夫ですか?」

偽男「……あぁ。能力の威力を上げるコツが掴めただけでも、練習の成果はアリ……だ。
その調子で……練習すればいい…」

呪歌使い「あ、ありがとう……ございます
(ホントに大丈夫?)」



休憩する偽男と呪歌使い

後輩「変な人?特徴はどんな感じだったスか?」

呪歌使い「ニヤニヤ笑って出現してました。それで、」



【奇偶・21ニアボの選択安価】>>766または>>767

a)呪歌使い「名刺を持ってます」
名刺『』
b)呪歌使い「根は悪い人じゃないみたいですね。」
c)呪歌使い「あっ。もし偽男さんに会ったら渡しなさいって言われてた!」
お届け物:


【ド~ン?】

a 悩んでいるあなたに似合う道をお教えします。 案内屋 魔翌与井道夫(まよい みちお)

c↑の名刺

(計76偶ニアピン)

呪歌使い「あっ。もし偽男さんに会ったら渡しなさいって言われてた!この名刺!」

悩んでいるあなたに似合う道をお教えします。
案内屋 魔与井道夫(まよい みちお)


偽男「道を教える……か。
それに乗ったと」

後輩「もしかしたら、男さんもそれでパワードスーツを装備して……。十分有り得るッス」

偽男「……以前の俺ならまともじゃない道ばかりを紹介されてそうだな。しかし、なぜ俺がここに居るのを知っていた?」

呪歌使い「もしかして、私がこうなることを知ってわざと……」(ニアボ)

偽男「嫌な予感がする。
後輩。石油帝王に事情を連絡次第、名刺の住所まで向かうぞ。呪歌使いも来い」



【選択安価】>>769>>770

a)地上
偽男「……この建物か?」
呪歌使い「」
または
魔与井道夫
→マヨミチ「」
b)石油帝国内
偽男「まさか同じ地下に住んでいたとは。
(怪人の可能性も高いな)」
呪歌使い「」
または
マヨミチ「」
c)後輩「行かない方がいいと思うッスよ?」
偽男「罠か。」
後輩「」
または
呪歌使い「」
d)偽男「ところで、学校は行ってるのか?もしかしてセーラー服とやらを持って…」
後輩「偽男?(ゴゴゴゴゴ...」
呪歌使い「」


【矛盾したら奇偶判定】

b マヨミチ「これこれは偽男さん。
まさか、あなた様が私の所へお伺いになるとは……嬉しい限りです。ヨホホホホ!!」

c根はいい男の人だと思います。

(計114偶)

後輩「行かない方がいいと思うッスよ?」
偽男「罠か。」

呪歌使い「根はいい男の人だと思います。」←多分



数分後・石油帝王に連絡

石油帝王『地下にいる案内屋を調べ、必要あれば仲介者込みで交渉したい、と』(67ニアボ)

偽男「あぁ。奴は俺が呪歌使いと接触する所まで予測していた。だが、なぜ案内屋が同じ地下にいるにも関わらず直接交渉に来ないのか……」

石油帝国『呪歌使いを利用して実力を見せつける、広告のつもりだったのかもしれんな』

偽男「……そうか」



【選択安価】↓1↓2

a)無言で呪歌使いの頭を撫でる
呪歌使い「」
b)偽男「それで、アドバイスはあるか?」
石油帝王『』
c)電話
偽男「迷いはないが、何のようだ?」
マヨミチ『』

石油帝王『』
d)偽男「あっ。後輩と結婚してるのを言ってなかったな」
後輩「」
または
呪歌使い「」


【矛盾したら奇偶判定。
根は良い男の人……か…】

電話

偽男「迷いはないが、何のようだ?」

マヨミチ『そう警戒せずに偽男さん。あなたの噂はかねがね聞いておりますよ。?
いやねぇ、呪歌使いさんのことが気になりましてね…その様子じゃ私の予想通りに仲良くやっているようですね。ヨホホホホホ』

偽男「お前……まさかこれのために?」

マヨミチ『はい。偽男さんなら保護してくださるかと。』



(99ゾロ)&(計178ニアピン)で、根は善人。
&もう1つの道が偽男と呪歌使いが仲良くなることであることが判明


偽男「……まっ、元気ではいるさ」


【選択安価】>>775>>776

a)扉<コンコン
どなた?:
用件は?:
b)マヨミチ『』
c)呪歌使い「もしかして、迷惑?」
偽男「そんなことはないぞ(ナデナデ」
後輩「」
または
呪歌使い「」


【矛盾したら奇偶判定】

c あ、ありがとう……///

>>775は呪歌使いです
安価↓

呪歌使い「もしかして、迷惑?」

偽男「そんなことはないぞ(ナデナデ」

呪歌使い「あ、ありがとう……///」


<コンコン

後輩「あっ」

偽男「……切るぞ。
後輩。呪歌使いを連れて離れてろ」(計132ニアピン)&(98ニアピン)



玄関

男「話をしに来た」

偽男「何だ?」



【直下でコンマ判定】

1~5:偽男だと全然気づかず、職場を紹介してほしいと言われる
7~49(奇):男「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!」
タイムパラドックス並みにショック&気絶
6~50(偶):男「完全に人間だな。その様子なら心配しなくていいか」
51~95(奇):男「地上に一度来い」
52~94(偶):男「入れろ」
96~100:やはり戦闘突入。ニアピンで偽男が男を撤退させる、ゾロで圧勝

【男のカノジョから話は聞いていると思うが、男と偽男は初対面のはずなので】

男「完全に人間だな。その様子なら心配しなくていいか」

偽男「……どういうことだ?」



【選択安価】>>781>>782

a)男「俺と入れ替わってくれ。それじゃ」
奇:強制的に地上へ
偶:男が家の中へ。偽男が家の外へ
b)呪歌使い「……(ジィー...」
男「」
c)後輩「むっ……」
男「」
d)出てきちゃう。
呪歌使い「」
または
後輩「」
e)その他
男「」


【矛盾したら奇偶】

e「人数制限はあるが怪人を操ることができると噂されている
犯罪者が脱獄した。」

c 今更何を言ってもいいわけにしか聞こえないだろうが、一言だけ言わせてくれ

……悪かった

後輩「むっ……」

男「今更何を言ってもいいわけにしか聞こえないだろうが、一言だけ言わせてくれ。
……悪かった」

偽男「(……あぁ、あの時の。殺す気まではなかった、ということだろうな)」



リビング

男「人数制限はあるが怪人を操ることができると噂されている犯罪者が脱獄した」

偽男「犯罪者?怪人じゃないのか?」

男「ヒーローみたいに能力を持つ人間は知ってるだろ。まあ、怪人の可能性もなくはないが……」

偽男「その調査で地下へか。
(にしても、怪人を操る怪人なら見たことあったような……)」

男「……なにか知らないか?」

偽男「さぁな。俺は別にヒーロー活動してる訳じゃねぇし。
つか、どうやって石油帝国に入れたし」

男「異空間移動装置。
お前が連発してたおかげで、反応が丸分かりなんだよ」


新型の異空間移動先を見せつける男



偽男「それで?」


【奇偶・選択安価】>>784または>>785

a)男「知らないのならそれでいい。ではな」
b)男「その犯罪者が地下にいる。気を付けろ。調査のため、しばらく俺もこの近くにいる。何かあったら連絡を…」
c)呪歌使い「(……私、疑われてる?)」
男「」
d)怪蟲『取り調べが終わった』
偽男「(もしや……)
そちらに向かう。待ってろ」
>>748の怪人『』


【明日の午後は今日よりも更新少なめ。
復活は23時~】

c 目撃情報からお前じゃないのはわかっているから安心しろ

a

(65奇)

呪歌使い「(……私、疑われてる?)」

男「目撃情報からお前じゃないのはわかっているから安心しろ」


(12&65のニアボ)で、目撃情報の詳細アリ





【3つを1つに安価】↓1~↓3

Q.脱獄した犯罪者の容姿は?
2~5文字で!

【2~5文字以外は安価下】

白髪頭
若い男(45ニアピン)
痩せぎみ


男「若いのは履歴書から見て確かだ」(ニアボ)

偽男「見覚えないな」

後輩「あの。偽男さんを事件に巻き込むのはやめるッスよ?」


男「……わかった。じゃ、そろそろ俺は帰るぜ。じゃあな」


異空間ワープで消える男



偽男「巻き込まれるだろうなぁ……」

後輩「もしそうなったら男さんのこと、ずっと恨むッス」

呪歌使い「……。偽男さんと男さん、見分けがつかないくらいソックリだった」

偽男「そりゃあ、俺は男と対抗するために作られた悪の組織の怪人だったからな」


呪歌使い「」


偽男「……あれ?言ってなかったか?」


【奇偶・選択安価】>>791または>>792

a)偽男「因みに後輩とは結婚しているぞ」
後輩「/////」
呪歌使い「」
b)偽男「(呪歌使いの反応を待つか)」
呪歌使い「」
c)偽男「男がヒーローなのは有名……だったよな?たしか…」
呪歌使い「」
d)呪歌使いがフリーズしたので、偽男が抱っこして持ち上げてみる
呪歌使い「」
または
後輩「」

【aノロケ
b反応待ち
cヒーロー知ってる?
dフリーズからの反応】

cファンです。アワアワ

↑+C サイン貰えばよかった… シュン

(109奇)


偽男「男がヒーローなのは有名……だったよな?たしか…」

呪歌使い「ファンです。(アワアワ」

偽男「……もしかして、あれが男だと気づかなかったのか?」

呪歌使い「……はい。偽男さんも誰かに似ているなとは思ってたけど…。
名前は聞いてたけど、本当に男さんだったなんて!!(キャー」


偽男「多分、そのうち会えるだろ
(巻き込まれる意味で)」




【選択安価】>>794>>795

a)鉄格子つきの病室にて……
奇:怪蟲「(そろそろ帰るとしよう)」
偶:怪蟲VS>>748の怪人
b)怪蟲「(あの人間、何処かで……)」
奇:調査中の男
偶:怪人を操る犯罪者
c)怪蟲「ただいま。これ、拾った」
奇:だいぶマシになった>>748の怪人
偶:何故かやつれてる怪人を操る犯罪者
d)後輩「……男さんとは、何かあったんスか?」
呪歌使い「」


【矛盾したら十の桁奇偶。
思ったより忙しかった】

C

c

怪蟲「ただいま。これ、拾った」?

何故かやつれてる怪人を操る犯罪者(94偶)(22偶ゾロ)


偽男「白髪頭で痩せぎみな若い男……。
あの脱走者か」

後輩「ここ数日まともな食事をしてこなかったのか、弱ってる……。パンの用意するッス」

呪歌使い「……また女の人が来た」

偽男「同じく悪の組織から逃げた怪蟲だ」

怪蟲「よろしく」




ゾロボで、食事が終わるまで襲いかかろうとはしない。


偽男「……名前は?」



【奇偶・安価】>>797または>>798
Q.白髪頭で痩せぎみな若い男の名前は?

2~5文字で!

【デフォルトは白若人】

ロッソ

ウォルター

(計93奇)


白髪頭で痩せぎみな若い男
→ロッソ「……ロッソ」


偽男「ではロッソ。俺が聞いた話では……」


>>781-789の脱獄した犯罪者についてを話す偽男



偽男「で、ここに逃げてきたのか?」

ロッソ「……」



【32ニアボを奇偶・選択安価】>>800または>>801

a)一部否定。操る能力が暴走しただけ
b)一部否定。能力で正当防衛したが、政府軍に目を付けられた
c)一部否定。白髪ではなくズラでハゲを隠していた
d)一部否定。実は>>134で出てきた人形使い。脱獄ではなく、刑務所に入り込んで怪人たちを解放してた
e)全て肯定&セリフ
ロッソ「」

【セリフの文字数は少なめで】

b

a

(73奇)

一部否定。能力で正当防衛したが、政府軍に目を付けられた


偽男「さすが政府軍か。怪人と対抗する為なら一般人でも捕まえるのか」

呪歌使い「ヒーローじゃないの?」

後輩「政府の勧誘に従えばヒーローに、逆らえば投獄されるって聞いたことあるッス。私の住んでた地域ではそんなことなかったッスけど……」(11ゾロボ)


偽男「で、これからどうするんだ?
地下に住むのなら石油帝王に話すといい」


【選択安価】>>803>>804

a)一度地上に戻る
ロッソ「」
b)石油帝王に話す
石油帝王「」
c)その他
ロッソ「」


【矛盾したら奇偶】

b 別にいいぞ。ただ、キチンと働いてもらうが

a「家族をつれてきたい。」
(尻尾が二つある猫の)写真を見せてくる

ロッソ「家族をつれてきたい。」(36偶)

(尻尾が二つある猫の)写真を見せてくる


後輩「猫又……ッスね」

偽男「なんだそれは?」

呪歌使い「知らないの?尻尾が2つある伝説の……」

偽男「いやしかし、現に写真で……」

後輩「怪人と能力のある人間がはびこる世界なら、妖怪がいつ出てもおかしくないッス。
けど、政府軍に追われて地上に戻るのは危険ッスよ」

偽男「わかった。俺が異空間ワープでロッソと行く。ついてくるか?」


【十の桁奇偶・選択安価】>>806または>>807
Q.誰がついてくる?(a~cは複数選択可)
a)後輩
奇:無事だと地上の家に寄る
偶:無事だと後輩の実家を通りすぎる
b)呪歌使い
1~20:男と遭遇し、追いかけ回す
c)怪蟲
98以外のニアピン:政府軍を察知し、撃退
99・100以外のゾロ:政府軍の撃退後、首領から連絡が入る
d)偽男とロッソのみで地上に



【地上の処理・計コンマ÷2で

1~5:猫又が擬人化してロッソに抱きつく
7~49(奇):猫又が他の人間に飼われてた
6~50(偶):猫又がロッソにじゃれつく
51~95(奇):夕方まで探すが、猫又は見当たらない
52~94(偶):半分嘘。ロッソが猫又を見つけ、操り始める。
96~100:罠。政府軍と男に囲まれる。
ニアピンで猫又が人質に、ゾロで猫又と男が人質になってる。

なお小数点以下切捨てで】

aで

b

(計101ニアボ)→0偶

呪歌使い「私、行きます」

偽男「わかった。他は?」

後輩「……」

偽男「どうしたんだ?」

後輩「はっ。
な、なんでもないッス。私はお昼ご飯の準備してるッスよ」

偽男「わかった。楽しみにしてる。じゃ、行ってきます」


異空間ワープして地上へ

男、見つからない(84)
猫又、ロッソにじゃれつく(50偶)

ロッソ「あはは。くすぐったいよ。
ただいま」

猫又「にゃ~ん」

呪歌使い「かわいー」(ニアボ)

猫又「にゃ~ん(ゴロゴロ」


偽男「……」←周囲警戒中

ロッソ「ありがとう。ようやく帰れるよ。さぁ、さっきみたいに異空間ワープを…」



偽男「なあ、石油帝国へはどうやって入ったんだ?」

ロッソ「へ?ど、どうしたんですか急に?」


偽男「(さっきの見回りで呪歌使いと別の怪人の反応は確認した。そのときは他の人間の反応はなかった。
脱獄したばかりの一般人のロッソが男みたいに異空間ワープをしたとは思えないし、石油帝国の住民が保護したのであれば怪蟲に拾われるようなことはなかった筈だ。)

地上の一般人がそう簡単に石油帝国に辿り着けるとは思えないからな。で、どうやって石油帝王に?」


【十の桁奇偶・選択安価】>>809または>>810

a)ロッソ「この子に助けられて……」
猫又「にゃ~ん」
奇:偽男たちやロッソが異空間ワープしてどこかへ
偶:確かにオーラはあるが……
b)ロッソ「……」
奇:急に危ない気配がして避ける
偽男VSロッソ&猫又
偶:黙秘
c)ロッソ「じ、実は……ここの道中で怪人を能力で操っていた際に隠しエレベータの存在を知って……」
奇:石油帝王が怒り、投獄。偽男が弁護
偶:危険を察知し、自主的に偽男から離れるロッソ
d)???「チッ、気づかれたか。役立たずめ」
偽男「!?」
誰だ?:
セリフは?:


【矛盾点

・石油帝国周辺の見回りで侵入者の反応は2つ。ロッソではない。ガードの硬い石油帝国が簡単に侵入者を許さない筈。
・異空間ワープできるようになった男に追われているのなら、探知される異空間移動装置を持っているとは思えない。
・怪蟲はロッソを拾った→石油帝国に今だ貧乏な人間がいるのか?なぜロッソが行きだおれていた?】

a

a

あと合計は100では?

>>810

地上の処理は計コンマ÷2にしてますよ。50.5です

間違えました。ごめんなさい。イッチは今年も計算機片手に常備します
訂正101→100
ニアボ→ゾロボ
呪歌使いを無類の猫好きとします


(計90)→9奇


ロッソ「この子に助けられて……」
猫又「にゃ~ん」


確かにオーラはあるが……(80偶)

偽男「……ただの猫ではないのは認める。だが、直接の理由にはならん。
こちら偽男。石油帝王に…」

呪歌使い「やめて!偽男さん!通報しないで!!」

偽男「……何故だ?」

呪歌使い「だってロッソさんは政府軍から逃げてきたって。折角ロッソさんと猫又と再会できたのに、どうしてそんな意地悪するんですか!?」

偽男「そんなつもりはない。俺はただ、どうやって石油帝国に入ったかを聞いただけだ。
で、猫又が石油帝国に入る鍵になったと。にしては石油帝国民に歓迎されることなく道に倒れていたそうじゃないか。
猫又、お前はロッソを助けるために何をした?」


【奇偶・選択安価】↓1または↓2

a)人間の言葉を喋る猫又
猫又「」
b)呪歌使いが歌いだし、ロッソを連れて逃げる
偽男「こちら偽男。猫又の情報を集めてほしい」
Dr.ダーク『』
c)観念して具体的に話すロッソ(40文字以内で)
ロッソ「」
d)偽男「……答えないのならそれでいい。気になっただけだ」
猫又「にゃー……」
呪歌使い「」


【疲れて眠いのかもしれない。更なる計算間違いが怖いので寝ます。おやすみなさい】

人間の言葉を喋る猫又

猫又「やれやれ…ロッソの奴を地下に送ったら保護されて暮らしていけると思ったが……そう簡単にいかないのが人間社会のめんどくさい所ニャー」

偽男「喋った……」

呪歌使い「キャー!喋った!!語尾かわいー!!」

(56ニアボ)で、猫が喋る事象を受け入れる

偽男「……」


色々と自己紹介や状況説明はカット


偽男「で、地下に送ったとは?
異空間ワープか?」


【十の桁奇偶・選択安価】>>817または>>818

a)元々猫又が石油帝国の出身。地下通路でロッソを拾い、案内してコッソリ暮らすように言った。人間からしたら手抜き。
b)猫又がロッソの能力を安定させ、石油帝国民から情報を入手
c)偶然見つけた石油帝国への侵入経路を案内
d)愛の力
猫又「」
奇:猫又♂
偶:猫又♀


【dがその他枠&爆弾】

b

a

(計156ニアボ)→5奇

猫又がロッソの能力を安定させ、石油帝国民から情報を入手

偽男「能力を安定させた?」

猫又「にゃ。暴走させて困ってたからニャー」

ロッソ「ありがとう(ナデナデ」

猫又「にゃふぅ……///」(156ニアボ)


偽男「家族、とか言ってたな」

呪歌使い「飼ってるから?それとも、ロッソさんにも猫耳や尻尾が2本あったりして!」

偽男「んなわけない……とは言えないか」



異空間ワープで石油帝国に帰り、石油帝王と直接交渉

石油帝王「別にいいぞ。ただ、キチンと働いてもらうが」(76ニアボ)

偽男「良かったな。ここで少し働くだけで衣食住に困ることはなくなるからな」

ロッソ「ありがとうございます!」
猫又「にゃーん」



偽男「じゃ、帰るか」


【選択安価】>>820>>821

a)石油帝王「おっと。偽男と呪歌使い。お前らはちょっと残れ」
数分後...
石油帝王「」
b)呪歌使い「あの、ちょっと寄りたい所が……」
石油帝国のどこへ?:
c)無難に帰宅
奇:後輩「女子中学生との散歩は楽しかったッスか?(ピキピキ...
なんて、冗談ッスよ!!」
偶:後輩「お帰りッス!!」
d)男「裏切ったな?」
奇:男「まあいい。今回は見逃してやる」
偶:偽男「呪歌使い。GO」


【矛盾したら十の桁奇偶】

b 服屋

呪歌使い「あの、ちょっと寄りたい所が……」


石油帝国・まずは服屋

呪歌使い「これ、似合いますか?///」

偽男「(更衣室に入ってから数十分。選ぶのに悩むのはわかるが……)(グッタリ」

呪歌使い「ご、ごめんなさい!のんびり選んじゃって!(アワアワ...」

偽男「気にしなくていいぞ。自分の一番を探しな。
それでその服装は……」


【直下でコンマ判定】

1~5:即買い。スゴく似合う
7~49(奇):センス良い
6~50(偶):少し大人ぶってる気はするが、偽男のタイプ
51~95(奇):評価が難しい。ぶっちゃけどれも同じに見えるナンセンス偽男
52~94(偶):制服やスク水等のコスプレを楽しみたいと思った偽男
96~100:呪歌使いのセンス壊滅。ニアピンで偽男のギリギリタイプ。ゾロで後輩や怪蟲の修正が入るレベル

【これが終わったら帰宅】

偽男「良いセンスだな」(19奇)

呪歌使い「あ、ありがとうございます……」

偽男「……」

呪歌使い「」

偽男「……本当だからな。適当なこと言うわけないだろ」

呪歌使い「わかってますよ(フフッ」



服を買って無難に帰宅

後輩「女子中学生との散歩は楽しかったッスか?(ピキピキ...?
なんて、冗談ッスよ!!」(79奇)

偽男「お、おう。ただいま」

呪歌使い「た、ただいま」

後輩「おかえりなさい。さっ、急ぐッス。せっかくのお昼が冷めちゃうッスよ!」



仲良く昼食へ


【選択安価】>>825>>826

a)呪歌使いが夕方まで歌の練習
奇:更に呪いが強くなる。危険域を把握できるようになる
偶:抑制しやすくなる。ここまでくれば完璧にコントロールできる。
b)偽男のおみやげ
どんな服を買った?:
c)4人で地上の家へ。放置しすぎた?
3の倍数で爆破されてる。ニアピン、ゾロで阻止
d)偽男「地下にプールがあるのは言ったっけ?」
呪歌使い「」
または
怪蟲「」


【矛盾したら十の桁奇偶】

a

b ワンピース(色は>>1にお任せ)

偽男のおみやげ

偽男「こんなの買った」


ワンピース。色は……紺かなぁ


後輩「ワンピース?」

偽男「深く考えないで買った。後輩に似合うかどうかはわからないが…」

後輩「その前にサイズをわかったんスか?」

偽男「……そういうことか」

呪歌使い「私がサポートしたので、たぶん大丈夫ですよ」

怪蟲「大きければ私が、小さければ呪歌使いが着れば良い」

偽男「反省する……」



呪歌使いが夕方まで歌の練習

抑制しやすくなる。ここまでくれば完璧にコントロールできる

普通の歌も上手になる(12偶ニアピン)


偽男「歌、上手いじゃないか。これでもう地上でも平気だな」

呪歌使い「はいっ!」

偽男「(克服できたのがとても嬉しそうだな。俺もちゃんと教えることができて満足だ)」



夕食前

4人で夕飯の準備中

偽男「そういや、後輩や呪歌使いの親はどうしているんだ?」


<ピキッ


怪蟲「?」
偽男「(空気が凍った?)」


【↓1↓2でコンマ判定】
後輩:↓1
呪歌使い:↓2

1~5:急いで両親に安否を連絡し、ひと安心する
6~50:両親は田舎にいて一人暮らし、または寮生活
51~95(奇):嫌なことを思い出したかのか、急に暗くなる
52~94(偶):後輩「実家に行きましょう!!結婚報告に!!」
呪歌使い「……お父さんとお母さんに怒られる…(アワアワ...」
96~100:怪人とヒーローの戦いに巻き込まれて、両親がいない。ニアピン、ゾロで実は夢の世界に避難している


【判定甘々か?】

急いで両親に安否を連絡し、ひと安心する後輩(1)

後輩「危うく日課の連絡をわすれるところだったッス」


寮生活の呪歌使い(28)

怪蟲「学校はどうしてるのだ?」

呪歌使い「……能力でみんなに恐れられて嫌われて、抜け出しました。ちょっとした家出です。もうあんなところに戻りたくないですよーだ」

後輩「両親のところには?」

呪歌使い「帰る前に石油帝国を支配しようと思っていたので……。
今は…」


偽男「まっ、先のことはゆっくり考えると良いさ。能力の制御ができるようになったことを学校に知らせれば、向こうも考えてくれるだろ」

後輩「あの、それ以前に私達が拉致監禁で逮捕されないかの心配は……」

偽男「石油帝国をバックに構えているなら問題ないだろ。
呪歌使い。俺たちの心配はしなくて良い。自分のやりたいことをやれば良いんだ」





【選択安価】>>831>>832

a)後輩「混浴チャレンジ!!」
怪蟲「うっす!!」
呪歌使い「」
b)怪蟲「呪歌使いに友達はいないのか?」
後輩「ちょ…」
呪歌使い「」
c)偽男「地下の温水プールで遊ぶぞ!」
後輩「遊ぶッス!」
呪歌使い「」

怪蟲「」
d)TVニュース『』


【a処理は後程(参考>>719
bおいやめろ
cあとで2人の水着について選択安価(参考>>463)
d地上での出来事をニュースの見出しで

矛盾したら奇偶】

a えっ……混浴?

どうでもいいけど、01でニアピンにならないんだな
安価↓

後輩「混浴チャレンジ!!」
怪蟲「うっす!!」

呪歌使い「えっ……混浴?」

偽男「乗らなくて良いからな。
俺と後輩って夫婦だけど、未だに混浴したことないんだよ…」

呪歌使い「はぁ…。あんなに大きい風呂なら、隔てる薄い壁を用意すれば良いのではないのでしょうか?
いざというときに隠せますよね?」

後輩「甘ぁい!私達は隠さなくても、偽男くんの偽男くんは隠れないッス!!むしろ、隠されたら意味ないッス!!///」

呪歌使い「そ、そうですか……(ゾワッ」

偽男「なっ?下らないだろ?
夫婦間としては大問題だがな……(ハァ...」


TVニュース『いまだ犯罪者ロッソは見つかっておらずお気をつけください。
次のニュースです。
男が政府に反抗したということで拘束されました』

偽男達「!?」

TVニュース『臨時ニュースです!たった今入った情報によりますと、男を乗せた護送車が忽然と消え……。
えっ?情報規制!?いったい何g【砂あらし】』(78ニアピン)

偽男「あの映像、異空間ワープだな。誰がやったかはわからんが」

呪歌使い「無事でしょうか…」


>>832。コンマ1について。
コンマ1~5の範囲でかなり優遇された結果になるので、ニアピン扱いはしてません。そうでなくても裏でコッソリ良い処理にしてます】

風呂場・混浴開始

呪歌使い「えっ?!私もですか!?///」

偽男「いや。呪歌使いと怪蟲はしなくて良いからな。これはあくまで妻の後輩とイチャコラしたいからであって……」


怪蟲「仲間外れはズルいぞ。私は脱いだ。準備できてる///」

後輩「ここは私だけの特権です!誰にも譲らないッス!!///」

偽男「……」←無言脱衣開始

3人「!?(ビクッ」


パンツ<モコモコ...♂

3人「!!?」




【多数決安価】↓1~↓3?
Q.呪歌使いはどうする?

a)入るつもり
呪歌使い「」
b)撤退
呪歌使い「」


【判定確定時、計コンマが……?

a
ゾロ:発情する呪歌使い。後輩と怪蟲が止める
ニアピン(奇):後輩と呪歌使いが入ってくる
ニアピン(偶):怪蟲と呪歌使いが入ってくる
その他:風呂前で怪蟲と後輩が喧嘩。呪歌使いだけが入ってくる。3の倍数で逃げる

b
ニアピン(奇):水着の後輩&怪蟲
ニアピン(偶):身に付けるものなし後輩&怪蟲
ゾロ(奇):発情後輩&発情怪蟲。戦闘開始
ゾロ(偶):怪蟲と呪歌使いが空気を読んで、風呂場に後輩と偽男を閉じ込める
その他(奇):逃げる生娘2人。
その他(偶):後輩が逃げ、怪蟲と呪歌使いが入れ替わり。3の倍数で後輩を連れ戻してくる】

b

(計205)

処理b・その他奇数
無言で撤退する呪歌使い


偽男「さて、今夜こそ……」


♂「御立派ァ!!」

逃げる生娘2人

後輩「キャアアアアアアアッ!!!///」
怪蟲「いきなり予習したまんまをだすなぁぁぁぁぁぁぁっ!!!///」




偽男「……。こうなったらアレしかねぇな…(ガックシ...」

呪歌使い「……///」←扉越し


【選択安価】>>840>>841

a)偽男がなにか良からぬことを考える前に、呪歌使いが助言
呪歌使い「」
b)扉越しに後輩が怯えながら……
後輩「」
c)怪蟲が新しいDVDを取り出す
ニアピンゾロ奇:巨根フェチホイホイ
ニアピンゾロ偶:純愛&健全映画
3の倍数寄:シスコンホイホイ
3の倍数偶:ロリコンホイホイ
その他奇:マザコンホイホイ
その他偶:わりと専門的。最後まで見れば嫌でも耐性がつく
d)偽男の♂の様子を見る
1~5:健全かつ攻撃力も忍耐力も俊敏さもピカイチ
7~49(寄):期待を裏切られてションボリしている
6~50(偶):まだまだ育ち盛り
51~95(寄):偽男「……まずは洗うか」
52~94(偶):実は粗末(怪人談)。
96~100:男女問わず怯えてすくむ程の禍禍しいオーラを放っている気がする。ニアピンで後輩の気配を常に察知、ゾロで後輩の後輩♀を常に狙っていることが判明


【完全におふざけ。

何度も妻に逃げられる。なんと気の毒……(ユエツ)】

d

リビング

怪蟲が新しいDVDを取り出す

怪蟲「こんなこともあろうかと、新しく持ってきた」

後輩「おぉ!!」

(97)その他奇:マザコンホイホイ

男優『ママーッ』

後輩「えぇー。偽男くんはそんなこと言わないッスよ?」

怪蟲「これ多分、首領の趣味……ハズレだ…」

<ボロンッ♂
<【規制すべき】

後輩&怪蟲「キャー///」


壁越し

呪歌使い「!!、!?、!??(ドキドキバクバク...」


風呂

偽男の♂の様子を見る偽男


(37寄):期待を裏切られてションボリしている


偽男「だよなぁ。……いつまで抑えられるかなあ、俺…」



風呂上がりに台所へ・着替えた

偽男「ん?あ、呪歌使い」

呪歌使い「んひゃ!?」

偽男「(なぜ驚くし)
どうしたんだ、そんなにソワソワして」

呪歌使い「えと、その……。
後輩さんと怪蟲さんがエッ……如何わしいDVDを見ていて……///
私の部屋じゃ、音丸聞こえでして///」

偽男「……そっか」

呪歌使い「えぇっ!?聞くだけ!?」

偽男「だってあのDVD、怪蟲のだし。音量下げるようには言ったが、止める権利はねぇよ」

呪歌使い「それはそう……ですが…」

偽男「(もしや、三大欲求の1つが苦手なタイプか?)」(>>838の99ゾロボーナスで悟る)

呪歌使い「……(ドキドキバクバク...」

偽男「そうだな。気の利いた話題は用意してないが、これまで俺がどう逃げてきたか。暇だったら聞いてくれないか?」




>>1-839の偽男シリアスパートを、大幅カット


偽男「以上が俺の大まかな人生だ。俺を助けてくれた皆には感謝している。
おかげで今以上の幸せを望むことができるようにまでなれた。これが、人間らしい幸せってやつなんだと思う。

どうだ、さっきより気分はマシになってないか?」


【奇偶・選択安価】↓1または↓2

a)偽男の予想通り熟睡。寝言が…
呪歌使い「」
b)偽男の予想に反してしっかり聞いてた。
呪歌使い「」
c)露出高めな後輩と怪蟲がやって来て、偽男の気遣いが台無しにされる
呪歌使い「」


【そろそろ完結か?それとも続編へか?

ぶっちゃけタイトル破綻してるので、完結かと】

偽男の予想に反してしっかり聞いてた。

呪歌使い「ぐすっ…偽男さんも大変だったんですね……(ダキッ」

偽男「おっと。……おいおい。途中で寝てても良かったのに…。つまらなかっただろ?
(しまった。つい、後輩との出会いを美化しすぎたか?)」

呪歌使い「そんなことないです……(ナデナデ」

偽男「そ、そうか。……ありがとう(ギュッ」



ここからゾロボ

偽男「(……離してくれない)
後輩はまだDVDを見てるようだな……」

呪歌使い「あの、一緒に寝てもいいですか?///」

偽男「(……なんと)」


偽男の寝室へ


【十の桁奇偶・選択安価】>>848または>>849

a)コッソリ一緒のベッドで寝る
呪歌使い「()」
奇:翌朝、バレる
偶:翌朝、呪歌使いがいない
b)後輩と怪蟲が駆けつける
1~5:後輩のひとり勝ち
7~95(奇):後輩が偽男を連れて2人きりの寝室へ
6~50(偶):怪蟲が偽男を連れて2人きりの寝室へ
52~94(奇):呪歌使いが偽男を連れて2人きりの寝室へ
96、97:横取りの怪蟲。
98:横取りしようとした怪蟲を後輩が撃墜
99、100:実は惚れていた呪歌使い。パトサイレンの幻聴が近づく
c)ソファに毛布を広げてくるまって、2人で映画を見ながら寝オチ。朝、それを見つける後輩
後輩「」
d)恥ずかしさのあまり、逃げ出す呪歌使い。少し面白くて口元が柔らかくなる偽男。1人で明日を楽しみにしながら寝る
偽男「()」


【意外と偽男シリーズが愛されていて感動&感謝。次の偽男にはファンタジー系をマゼマゼする予想】

a

b

<ドタドタドタドタ!!

偽男&呪歌使い「?」


後輩「寝るっスよ!!///(ハァハァ!!」
怪蟲「偽男の牢屋入りを阻止する///(ハァハァ!!」

(49)→4偶


怪蟲が偽男を連れて2人きりの寝室へ(42偶)



寝室

偽男「!?」

怪蟲「……///」

偽男「一応聞くが、なぜこんなことを?」


【奇偶・安価】

怪蟲「>>851または>>852

【安価次第で夢ペナルティ発生
ニアピン、ゾロで偽男に救済措置】

いつも後輩ばっかりでずるい///

一緒にいる時間が欲しかった///

(120)→2偶

怪蟲「一緒にいる時間が欲しかった///」

ニアボで襲う感じではない。添い寝開始


怪蟲「///」

偽男「……」

怪蟲「///」

偽男「(……よし)」


【奇偶・選択安価】>>854または>>855

a)♂<放熱なぅ!!
3の倍数で怪蟲が発情
ニアピンで怪蟲が壁を突き破って逃げる
ゾロで怪蟲aが壁を突き破って逃げた先に後輩がいて、動けなくなっている
b)そのまま寝る
c)怪蟲が偽男と結婚する夢を見る
d)翌朝、偽男が政府軍と戦うことを決意


【奇偶】

c

a

(179奇)

怪蟲が偽男と結婚する夢を見る




怪蟲の夢

少女「夢の中だから偽男と結婚したあと、好きにして良いよ」

怪蟲「サンキュー少女」


【安価・明日の朝9時まで】↓1~↓3
Q.怪蟲は偽男になにをしたいか?

【筋肉痛と腹痛と寒気するので寝ます。熱はない】

怪蟲「添い寝……は、もうしてあるから……」

偽男「なんだ?」
怪蟲「んー……」

<チュッ

偽男「!?///」
怪蟲「んー///」



↑ここら辺、幸せ空間↓



怪蟲「(好きな人と見つめ合い。なんて羨ましいことしてたんだ。後輩は///)」

後輩「呼んだ?」

怪蟲「呼んでない!」

後輩「偽男。こっち来るッス」

偽男「?!」


後輩に取られる偽男


怪蟲「待って!まだ堪能してな……」





現実・深夜

怪蟲「……」

後輩&偽男「Zzz...」

怪蟲「……(ゴソゴソ...」

<チューレロレロ

偽男「!?///(ジタバタ」
怪蟲「///」

後輩「?(Zzz...」

2連続32ニアピンで、朝まで怪蟲が偽男とキス。擬人化状態と蟲状態の両方で堪能。



翌朝

後輩「あれ?偽男はどこっ……ス?」

怪蟲(蟲状態)「///」
偽男「///(ピクッ...ピクッ...」


大きな蟲が偽男に抱きつき、押し倒してディープキスしている


後輩「きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!(グローイ!!」


緊急家族会議はカット


【怪蟲の意見を直下でコンマ判定】

1~5:偽男との子供を授かり次第、今後は諦める
7~49(奇):今回の件で満足したから、もう二度とこんなことはしない
6~50(偶):ペット扱いで構わないので、今後も偽男に甘えたい
51~95(奇):私も偽男の妻になりたい
52~94(偶):私を偽男の妻にしろ
96~100:実は残り少ない寿命。本能的に子孫を残したがっている

【あんな夢を見たら……ねぇ?】

ペット扱いで構わないので、今後も偽男に甘えたい(40偶)


後輩「……甘えるだけッスよ?」

偽男「ペットは言い過ぎな気もするが…」

怪蟲「むしろペットで居る方が偽男にいっぱい甘えられるから良い」

偽男「そ、そうか……」

呪歌使い「色々複雑ですね。この家は……」



偽男「で、呪歌使いはどうするんだったか?」

後輩「一応学校側に連絡はしたッスよ。石油帝王が」


【奇偶・安価】>>864または>>865

学校側「」


【呪歌使いの学校に戻る気があるかどうかについて。採用されたレスが……

奇である。偶でなし。】

復学する場合は同じような力を持つ生徒を集めた学校に行った方がいい。
転校手続きはいつでもできている

つ退学通知

(計77奇ゾロ)

学校側『復学する場合は同じような力を持つ生徒を集めた学校に行った方がいい。
転校手続きはいつでもできている』

石油帝王「あ゙ぁ゙?」(ゾロボ)

学校側『か、彼女の気持ちを考慮した上で、あくまで推奨です。それにこちらですと政府軍に捕まりかねませんので……』(ゾロボ)


(29奇)で、復学する気はある



偽男「それで、どうなんだ?」

石油帝王「もとの学校に戻るのも良しだそうだ。好きに選びな」

後輩「呪歌使いちゃん。ここは自分の意思で決めるッス」

偽男「(身の安全だけを考えるのなら新しい方だろうな。……学校か…)」


【多数決安価】↓1~↓3
Q.呪歌使いはどちらへ向かう?
a)前の学校へ
b)新しい学校へ

【(計を除く)ニアピン、ゾロが出ると政府軍との強制戦闘に入ります】

新しい学校へ

偽男「手続きのために本人も来いってさ」

後輩「私も行くッス!」

怪蟲「私も行こう。地上は危ないと聞く」

呪歌使い「あ、ありがとうございます」

石油帝王「エレベータを呼んでやる。遅れるなよ」

偽男「……」

偽男「石油帝王。話がある。
後輩たちは悪いけど先に出掛ける準備しといて。俺のは良いから」

後輩「わかったッス。遅かったら先に地上に向かうッスよ」




数時間後...


後輩「もうすぐエレベータが来るのに遅いッスね」

呪歌使い「新しい学校……かぁ。緊張します」






地上



偽男「(悪いな。後輩、怪蟲、呪歌使い、石油帝王……)」


政府軍「怪人反応、地下から!!ようやく巣穴から出てきたか!!」(45ニアピン)

政府軍「重戦車隊は反応地点に砲身を向けろ!地上到達まで残り10、9、8……

なっ、消えた!?」



異空間ワープで地上に上がる偽男


偽男「ちょっと玄関前を掃除してくる。
(やべっ。思ったより大部隊か……)」

【戦闘判定】↓1~↓6
スタミナ上限:200
耐久上限:20
必要有理数:10

a)接近戦攻撃
1~5:無双状態。次のスタミナ消費・耐久消費1回分ナシ。有利3点獲得
7~75(奇):激闘。同じコンマ÷2だけスタミナ消費。小数点以下は切り捨て。有利2点獲得
6~74(偶):捨て身。ニアピン、ゾロで耐久消費ナシで有利2点獲得。それ以外だと耐久を2消費して有利2点減らす。
76~100:主砲直撃。耐久を5消費。ニアピン、ゾロで耐久を3消費して有利1点獲得

b)走り回り
1~5:奇跡発生。生存確定
6~95:同じコンマだけスタミナ消費。有利を1点獲得。ニアピンで有利を2点獲得。ゾロで有利を3点獲得。
96~100:派手に転ぶ。ゾロで耐久を1減らして有利を3点獲得。ニアピンで耐久を2減らして有利を3点獲得。それ以外だと耐久を5消費

c)休憩
1~5:敵勢力の脆弱箇所がわかる。有利3つ獲得。スタミナ全回復。耐久2回復
7~49(奇):軍服を盗んでしばらくやり過ごす。スタミナ50回復。耐久1回復
6~50(偶):ボケっとしすぎて後輩たちの出てくる隠しエレベータに軍が集まり始める。危険率がコンマと同じくらい上昇。ニアピン、ゾロで危険率がコンマと同じくらい下降。スタミナ25回復。耐久2回復。
51~95(奇):見つかる。耐久を5消費し、スタミナを100回復。有利を1点獲得。ニアピン、ゾロで耐久を1消費。
52~94(偶):救済発生。耐久がゼロになっても戦い続けられる。耐久を5回復。スタミナ50回復。ゾロ、ニアピンでb奇跡も発生。
96~100:怪蟲の増援。今後の有利獲得時に+1加点。ニアピン、ゾロ以外だと居場所がばれて耐久を2消費。


【スタミナ:超過してマイナスだった場合は次にcの処理が強制発動する。
耐久:ゼロになると死亡。救済、奇跡ですぐに死ぬことは回避。


a接近戦。連発注意
b高速戦。スタミナ注意
c回復コマンド】

一旦ここで締切

(a46偶)耐久を2消費して有利2点減らす
(b59)スタミナ59消費して有利1点獲得
(c7奇)軍服を盗んでしばらくやり過ごす。スタミナ50回復して耐久1回復
(a97)主砲直撃。耐久を5消費
(b49)スタミナ49消費して有利1点獲得




政府軍「撃て撃てー!化け物を退治しろー!」

偽男「(ちっ、真っ正面から銃弾の嵐かよ。そのうえ特性の弾丸を使っているらしい。1発当たるだけで激痛が……。このままだと死ぬのを待つだけだ。
突っ走って少しでも早くこの銃撃区から脱っする!)」


激戦区を怪人特有の超加速で振り切り、ソニックブームを起こして錯乱させる


政府軍「あ、当たらねぇ!」

政府軍「うろたえるな!銃弾が当たらなくとも、パワードスーツ隊がすぐに対処する!」



政府軍(パワード)「さぁて、そろそろ待伏せ終了か?」

政府軍「……?あれ?
来ませんね?」

政府軍(パワード)「ちっ。隠れやがったか。くまなく探すぞ」

政府軍(偽男)「(ふぅ。チョロいぜ……)」


つかの間の休憩


<キキーッ

政府軍(偽男)「(ブレーキ音?)
あっ」
戦車主砲「やぁ」



<ズドン!


偽男「(やっぱりバレたか。走り回って撹乱させるか。さっき見た感じ、パワードスーツ隊とやらがヤバそうだし)」


スタミナ:142
耐久:14
有利:差し引き0


偽男「(ったく、殺さないように気を付けるのは疲れるな。それとも、平和すぎて身体が鈍ったか?
けどこれで、陽動は成功か)」



【選択安価】>>879
Q.偽男の行動は?
a)石油帝国へ撤退
奇:できない。コンマ1桁分、耐久を消費
偶:できる。
b)本領発揮で戦車隊、パワードスーツ隊を無力化させる
奇:勝てた。コンマと同じだけスタミナを消費。
偶:アクシデント発生。十の桁分、耐久を消費
c)念のため、旧悪の組織本部まで誘導
1~5:首領が気づき、その場にいた政府軍を全滅させる
6~30:防衛プログラム作動。政府軍を撤退させる
31~60:防衛プログラム作動。政府軍を撤退させるが、本部壊滅
61~95:防衛プログラム作動。政府軍を撤退させるが、本部壊滅。偽男のスタミナがコンマと同じくらい減る
96~100:本部爆発。偽男、行方不明に


【戦闘安価の複雑さよ……。
簡単かつ面白い方法を誰か教えてください】

b

スタミナ:142
耐久:14
有利:差し引き0


本領発揮で戦車隊、パワードスーツ隊を無力化させる

勝てた。コンマと同じだけスタミナを消費

142-87(ニアピン)=55(ゾロ)

&(56ニアピン)



このあと全力で学校まで走って呪歌使いの復学手続きの付き添いに間に合う(色々ボーナス)



学校

後輩「もう、遅いッス。呪歌使いちゃんの両親とは話し終わったので、もう帰るところッスよ?」

偽男「わ、悪い悪い。ちょっと野暮用で……」←実は疲労困憊

怪蟲「(……火薬のにおい?)(スンスン...」


呪歌使い「今までお世話になりました」

偽男「あぁ。向こうでも元気で…」



【矛盾したら奇偶・選択安価】>>881>>882

a)後輩「偽男さん。ちょっと話があるッス。……勝手に外に出て政府軍を蹴散らしたそうッスね?」
偽男「……バレたか 」
後輩「」
b)なぜか偽男も入学手続きされてる
後輩「」
c)なぜか偽男が清掃員に採用されてる
学校側「」
d)首領「私が校長の…………あっ」
偽男「……」
側近「」


【a説教後輩(?)
b保護者後輩(?)
c学校側のスカウトか?
d首領!?】

d側近「元々の首領の子供たちの為に作られた学校なのです」

d(これ誤解されるパターン!)

首領「私が校長の…………あっ」

偽男「……」

側近「元々、首領の子供たちの為に作られた学校なのです
(これ誤解されるパターン!)」


後輩「首領!?まさか、少年兵を!!」

側近「(ほらやっぱり!!)」

怪蟲「しかし、側近と少女の子供も入れているのだな」

偽男「……(フラッ
(おっと危ない)」

少女「少年兵なんていないよ?」

後輩「……」



偽男「……帰るか」

首領&側近「えっ?」
後輩&少女「えっ?」

偽男「俺と後輩の間に子供できたら、その時は宜しくな。
(ぶっちゃけ疲れた。早く帰って寝たい……)」(ゾロボ)


後輩「\ボンッ////」

怪蟲「……今日は見逃す。あと、純愛感動シスコンホイホイ系とマザコンホイホイ系のDVD、それぞれ返します」

首領「ちょ」

少女「ふぅ~ん?」
側近「あらあら?」


【矛盾したら奇偶・安価】>>884>>885

少女「」

側近「」

【タイトル改名。首領で遊ぼう】

少女「ふ~ん。相変わらずマザコンなのは変わらないんだね~ ニヤニヤ
今日は美少女になって赤ちゃんプレイでもしてあげようか?」

側近「分かりやすいところに置いておくからですよ。」

少女「ふ~ん。相変わらずマザコンなのは変わらないんだね~(ニヤニヤ
今日は美少女になって赤ちゃんプレイでもしてあげようか?」

首領「い、いやあれは、親に隠してた古いやつで……」

側近「分かりやすいところに置いておくからですよ」

首領「にしてもなぁ。よりによってそっちを見つけたかぁ……」


少女「そっち?」
側近「そっちじゃないDVDがまだあるのですか?」

首領「……」


首領、悪の組織本部へ逃走



【選択安価】>>887>>888

a)既に怪蟲が新しいジャンルのDVDを回収済み。(できれはマザコン系、シスコン(姉)系以外で)ジャンルは?
〇〇系で:
b)少女ママと側近ママに捕まる首領。それを見る少女の娘……
少女ノ娘「()」
c)偽男の大怪我&政府軍との交戦が後輩にバレる
怪蟲「()」
奇)泣
偶)怒
d)後輩が偽男との子供を妄想して舞い上がってる状態。内容次第では偽男が阻止
後輩の奇行は?:


【矛盾したら十の桁奇偶。
本日in率低め】

a 異種間恋愛系。無理なら純愛系

信用デキマセンカ?

既に怪蟲が新しいジャンルのDVDを回収済み

異種間恋愛系。異種♂×人間♀、人間♂×異種♀の豪華二本立て3D

怪蟲「(これで私と偽男の予習を……。あとグロ耐性をつけるために……)///」(ニアボ)





石油帝国・偽男の家

偽男の大怪我&政府軍との交戦が後輩にバレる。泣く後輩(75奇)


偽男「……(オロオロ...」

後輩「……(泣」
怪蟲「(信用デキマセンカ?)」

偽男「……言い訳させて?」

後輩「ヤダ(グスンッ...」

偽男「……(1歩サガリ...」

怪蟲「逃ゲンナ」

偽男「えぇ……」

後輩「……(シクシク...」

偽男「……」


【選択安価】>>891>>892

a)後輩の頭ナデナデ
奇:ソッポ向かれる
偶:少し落ち着く
b)後輩をハグ
1~5:先に後輩が偽男をハグ
6~50:大泣き
51~95:後輩「寝てて。それ以上、傷口広げないで」
96~100:心からの叫び(説教)。ニアピン、ゾロで叫び内容はカット
c)(偽男が)なぜこんな無茶したかを分かっているかを一応聞こうとする
偽男「(政府軍は怪人と能力者を見つけ次第集まってくるから、先に俺が政府軍を蹴散らし注意を惹き付け、後輩たちを無事に地上へ上がらせようと……。
俺なら異空間ワープで不意をつけれるし……)」
後輩「」


【矛盾したら奇偶判定で、決まった方の時系列を先に】

a

b

大変珍しい(14)かぶり。ついで、計28偶。


後輩をハグ

偽男「ん……」
後輩「!?
うわぁぁぁぁぁん!!」


大泣き


偽男「……(キーン...」

怪蟲「(別のアクションを…)」


後輩の頭ナデナデ


後輩「……(グスン...」

少し落ち着く


怪蟲「……」

被ったので、空気を読んで退室する怪蟲



偽男「……何も言わずに無茶して悪かった」

後輩「許さないッスよ…(ギュッ」

偽男「後輩……」
後輩「偽男……」



ラブラブ開始


【選択安価】>>894>>895

a)後輩「許さないので提案あるッス!」
偽男「やっぱし?」
提案とは?:
b)頭を撫でるループ
1~5:発情
7~49(奇):Zzz
6~50(偶):監禁開始
51~95(奇):変身して偽男を丸呑み
52~94(偶):後輩が猫っぽくなる
96~100:アームロックがトドメに


【矛盾したら十の桁奇偶】

b

b

頭を撫でるループ

後輩「Zzz...」(9)

偽男「……ふぅ。やっと静まった\ミシッ.../……か?」

後輩「Zzz...」

偽男「あれこれ前にもあった気ガスッ!?」



腰ゴキッ


<ギャー


アームロックがトドメに。ギャグなので死なないし、悪化しない(98ニアボ)





【選択安価】>>897>>898

a)偽男「(さぁ、実験を始めよう。)」
互いの服をパージし、抱き合って寝ることで事後っぽくする。数時間後に後輩が目を覚まし...
偽男&モロダシ♂「Zzz...」←実は起きてる
後輩「」
b)大人しく寝る。夢の中で少女に会う
少女『』
c)一方、政府軍から脱獄した男は……
男「()」
d)一方、政府軍(悪)の親玉は……
親玉「()」


【矛盾したら奇偶

a深夜テンション
b少女の能力で再会
c男side
d新キャラ(敵)side】

b色々な意味で見てられません。

C 死ぬとしてもあんな場所で死ぬのはごめんだ。

大人しく寝る。夢の中で少女に会う


偽男の夢

少女『色々な意味で見てられません』

偽男「はぁ…」

少女『また後輩にやられてここへ来たことだけでも頭痛の種なのに…。そんなに後輩を悲しませたいのですか?』

偽男「いや、違……」

少女『あなたの無茶でどれだけ後輩ちゃんが悲しむか、その結果どうなるか。あなたにはもうわかっているはずです』

偽男「はい……」

少女『ところで、彼女とはうまくいっているのですか?』

偽男「それはまあ、順調なんじゃないか?」

少女『欲求不満の件は?』

偽男「……バレたか」

少女『バレバレです。ですが、後輩ちゃんのペースを考えることも忘れてはダメですよ。』

偽男「むぅ……
(とはいえ、俺の欲求不満がどこまで抑えられるか…。)


……あっ」

少女『どうされました?』

偽男「よくわからねぇけど、俺今……幸せなんだなぁって……」

少女『それは、とても良かったですね。おめでとうございます』





一方、政府軍から脱獄した男は……

男「(死ぬとしてもあんな場所で死ぬのはごめんだ)」

男「……
(あの時、異空間ワープが起きたおかげで逃げることができた。いや、誰かが逃がしたのか?)」


【選択安価】>>900>>901

a)男「やはりお前のおかげか」
男のカノジョ「」
b)男「それも違う。まだ助かってない。ここは、異空間!?」
政府軍(悪)の親玉「」
c)男「……意外だな。まさかお前が異空間移動装置を持っていたなんて」
赤ポニ「」
d)男「ここは、どこだ?」
どこ?:
もし誰かいたらセリフを…:

【矛盾したら奇偶
dがその他枠】

a 元がつくが私はお前の彼女だ。放っておけるはずがないはずがないだろ?

c 礼ならアンタの元カノに言いなさい。
私にこれを貸したのは彼女よ。

男「……意外だな。まさかお前が異空間移動装置を持っていたなんて」

赤ポニ「礼ならアンタの元カノに言いなさい。?
私にこれを貸したのは彼女よ」

男「やっとアイツは諦めてくれたか!久しぶりにいいニュースを聞いたぜ!」

赤ポニ「はぁ…。まあいいわ。それより、政府も無茶するわね。アンタとアンタに関わりのあるヒーロー全員を指名手配だそうよ」

男「……。俺がパワードスーツに飲み込まれて暴走した件か?」

赤ポニ「それに加えて新しい件。アンタが石油帝国から出てきて、戦車隊を蹴散らしたそうね。
あ、偽者だって私と元カノはわかっているわ。元カノとアンタから話聞いてるし」

男「偽男……俺の偽者で怪人。利用できると思ったが無理そうだな。あいつはもはやヒーローでも怪人でもない。
ただの人間だ。戦力のアテにはならない」

赤ポニ「……そう」



【選択安価】>>903>>904

a)男「だが……。指名手配?そうか、奴を政府軍に送りつければ!!」
赤ポニ「」
b)男「……あ、パチンコ行けねぇのか…(ショボーン」
赤ポニ「」
c)男「で、打開策はあるのか?無いなら俺が片っ端から政府軍を……」
赤ポニ「」
d)男「ん?ところで、ここはどこなんだ?」
赤ポニ「」
もしくは場所の説明:


【矛盾したら奇偶】

c そう短絡的に考えるのがアンタの悪いところ。
私は地下帝国に力を貸してもらうのがいいと思う。
今じゃ、正義の組織も信用できない

b地下帝国にはパチンコがあるそうよ。

男「で、打開策はあるのか?無いなら俺が片っ端から政府軍を……」

赤ポニ「そう短絡的に考えるのがアンタの悪いところ。
私は地下帝国に力を貸してもらうのがいいと思う。?
今じゃ、正義の組織も信用できない」

男「あそこは中立だろ?
アテにならねぇって。まっ、逃げ場所としては最適だろうよ。……あ、パチンコ行けねぇのか…(ショボーン」

赤ポニ「地下帝国にはパチンコがあるそうよ」

男「どうすっかなぁ!!」

赤ポニ「迷う点はそこなの?」

男「……地下帝国。いや、石油帝国に行こう。侵入経路はわかっている。赤ポニはどうする?」



【十の桁奇偶・選択安価】>>906>>907

a)赤ポニ「行くけど、もう一人がまだ来てない」
誰?:
セリフある?:
b)赤ポニ「私も行く。後はお願いね」
男「()」
c)赤ポニ「行くのは今じゃない。その前にやることがある」
男「なんだ?」
赤ポニ「」
d)赤ポニ「……」
男「どうした?」
赤ポニ「ここに隠れて。そして、生きて」
奇:数分後、男だけ石油帝国へ異空間ワープされる
偶:赤ポニが異空間ワープ。男だけ置き去り


【aキャラ名&セリフ
bcセリフ
dコンマ判定】

a 量産化少女
あの人(男のカノジョ)に頼まれて、代わりに来ました。
ご主人様(男)は、乙女心というものを少し学んでください

>>906

赤ポニ「行くけど、もう一人がまだ来てない」

量産化少女「あの人(男のカノジョ)に頼まれて、代わりに来ました。?
ご主人様は、乙女心というものを少し学んでください」


(11ゾロ)で、多い荷物を軽々と所持


男「お前、無事だったのか」

量産化少女「当たり前です。ほら、異空間移動装置を」

男「じゃ、行くか」



量産化少女「…」

赤ポニ「今は抑えて。今のアイツを下手に刺激したら、また1人でどっか行っちゃうから…」




石油帝国

【選択安価】>>909>>910

a)パチンコ店
男「……」←行き慣れてる手つき
赤ポニ「」
奇:男勝利(ゾロで大当たり、ニアピンでポイントカードが溜まる)
偶:男敗北(ゾロで損失ゼロ、ニアピンでポイントカードが溜まる)
b)石油帝王へ会いに
赤ポニ「」
石油帝王「」
c)偽男の家の前
偽男「…!?お前らは……」
赤ポニ「」
d)先にマンションへ
赤ポニ「」
量産化少女「」


【矛盾したら十の桁奇偶】

bお願い助けて!
虫がよすぎる話かも知れないけど、他に頼れるところがないの!

>>909はcでした。変えられたらお願いします
安価↓

(159)→5奇
偽男の家の前


偽男「…!?お前らは……」

赤ポニ「お願い助けて!
虫がよすぎる話かも知れないけど、他に頼れるところがないの!」
男「……」

偽男「……やだなぁ」

後輩「お客さん?」
怪蟲「珍しいな」

偽男「とりあえず石油帝王に連絡を……」

赤ポニ「だ、駄目!!彼に言えない事情があるの!!」

偽男「いや言えよ」

赤ポニ「無理なの!!」

偽男「言えないか。じゃあ異空間ワープで呼ぶよ」

赤ポニ「呼ばないで!!
ねぇ、なにあの石頭!!アンタがしっかりしてないから偽者がひねくれちゃったじゃないの!!」

男「俺のせいにするな。ったく。どうして避難場所がここなんだか……」


偽男「うっせぇなぁ……。コッチは後輩といちゃラブしてて忙しいんだよ。他所のカップル助ける暇ないの。ラブホじゃねぇんだよここは」

後輩「準備できたッスよ。あがってどうぞッス」


88ゾロで、無事に家へ上がれる


赤ポニ「おっじゃましま~す」

男&偽男「……」




豪華な客室

偽男「地上にも地下にも居られない理由はわかった。で、なんで俺らの家なんだよ?」

男「知らねぇ。赤ポニが勝手に偽男の家に行くべきだって」


怪蟲「……」←警戒してる

後輩「警戒する必要はないッスよ」


【選択安価】>>913>>914

a)赤ポニ「」
b)量産化少女「」
c)男「パチンコしに行く」
赤ポニ「」
d)偽男「金持ってんのか?」
男「あぁ。逮捕される前は石油王だったからな(札束ズッシリ」
赤ポニ「」
e)偽男「男はともかく、赤い方とは知り合いか?(ヒソヒソ...」
後輩「」


【矛盾したら奇偶】

e 赤ポニ先輩ッス。姉御肌で仲間を引っ張っていくいい先輩ッスよ

d政府は金欠なのよ。

偽男「金持ってんのか?」

男「あぁ。逮捕される前は石油王だったからな(札束ズッシリ」

赤ポニ「政府は金欠なのよ」

男「(俺がこっそり定期的に寄付でぶっこんでるからか、少しはマシになってるようだが……)」(34ニアボ)

偽男「政府軍が暴走して軍事費を吸っているのか。それなら、兵器ぶっ壊すよりも本部や司令官を殴り飛ばした方が早いか」

男「同感だな。俺はやるぜ。国を救うヒーローに返り咲くのも悪くない」

赤ポニ「こいつらは……」




偽男「男はともかく、赤い方とは知り合いか?(ヒソヒソ...」

後輩「赤ポニ先輩ッス。姉御肌で仲間を引っ張っていくいい先輩ッスよ」

赤ポニ「それにしても、結婚おめでとう。後輩」

後輩「あ、ありがとうッス///」

偽男「……」

赤ポニ「偽男……だっけ。後輩ちゃんを泣かしたね?」(ゾロボ)

偽男「……まあな」

赤ポニ「わかってるみたいだけど、もう泣かすんじゃないよ」

偽男「(後輩の顔を見てすぐに察したのか)」



量産化少女「あの、私達はこれからどうするのですか?」

後輩「泊まっても良いッスよ?」

男&怪蟲「なっ!?」

偽男「……俺は勘弁願いたいな。戦いに巻き込まれるからならまだ我慢できる。だが、後輩とのイチャイチャタイムを邪魔するこたぁ、
ぜ っ た い に ゆ る さ な い !!特に入浴時と就寝時!!」

後輩「/////」

怪蟲「私も反対だ。どうしてもと言うならテストを受けてもらおう」>>890DVD&ホームビデオ所持


【選択安価】>>916>>917

a)赤ポニ「て、テスト?う、受けてたつわよ!!」
b)赤ポニ「そこまで世話になる気はないわ。ただ、ここを作戦会議の場所にしたいだけよ」
c)その他。どうするつもりか?
赤ポニ「」
d)先に量産化少女がテスト(>>890DVDと偽男の迫り来る振り子♂一時間耐久ビデオ)を受ける
量産化少女「」


【矛盾したら奇偶

ホームビデオは、混浴失敗時の偽男♂マッスルをコッソリ撮った内容。撮影者は怪蟲】

d ほうほう…これはこれは。後学のために勉強になります カキカキ

a

赤ポニ「て、テスト?う、受けてたつわよ!!」

量産化少女「では私が先に……」


先に量産化少女がテスト(>>890DVDと偽男の迫り来る振り子♂一時間耐久ビデオ)を受ける


量産化少女「ほうほう…これはこれは。後学のために勉強になります(カキカキ」

ニアボで量産化少女の機能が増える



数時間後


量産化少女「大丈夫です。では、赤ポニさん。行ってらっしゃいませ」




カラオケボックス

赤ポニ「(巨大スクリーンとソファーとティッシュ箱?)」

怪蟲「部屋には監視カメラと非常用スイッチを用意した。最後までじっくり巨大スクリーンの映像を見ろ。降参したければ非常用スイッチを押せ。休憩は1時間分なら許す」


>>890DVDと偽男の迫り来る振り子♂一時間耐久ビデオ、開始


【選択安価】>>919または>>920

a)赤ポニ「キャアアアアアア!!!ギャアアアアアア!!!ギャアアアアアア!!!/////」
奇:最後まで耐えきるが、男性にトラウマを抱える
偶:即失格。ゾロ、ニアピンで再挑戦
b)赤ポニ「こ、こんなの、男ので慣れているんだから!!」
奇:全員に丸聞こえ
偶:男のカノジョが盗聴してた
c)コンマ判定
1~5:男ので慣れていて無意味
6~50:脱走&失格。コンマ値がそのまま耐性(%)に
51~95:わりと平気。コンマ値がそのまま男への意識(%)に
96~100:即非常用スイッチを押す。ニアピン、ゾロで怪蟲の慈悲あり


【十の桁奇偶

a純情乙女
b爆弾発言
c運試し】

b

a

(132ニアピン)→3奇→ニアボで両方採用


赤ポニ「こ、こんなの、男ので慣れているんだから!!」

全員に丸聞こえ(49奇)


後輩「実際、そうッスか?」

男「俺に聞くなよ……」

偽男「ん?様子が……」



赤ポニ「キャアアアアアア!!!ギャアアアアアア!!!ギャアアアアアア!!!/////」


最後まで耐えきるが、男性にトラウマを抱える(83奇)



男「さすがに見慣れないシーンがあったらしい」

偽男「わかる。そのシーンになると後輩と怪蟲が歓声あげてたし、俺が実践しようとすれば逃げられちまう……」

後輩「だって……だって///(プルプルガクガク...」
怪蟲「未知すぎて……パニックになる///(プルプルガクガク...」



帰ってきた赤ポニ。割り当てられた部屋に量産化少女と共に閉じ籠る。

赤ポニ「……」
量産化少女「?」

男「で、俺はどうすっかな」


【選択安価】>>923>>924

a)赤ポニの部屋へ。赤ポニがベッドに籠って震えている
男「?」
量産化少女「」/赤ポニ「」
b)ベッドつきカラオケボックスへ
男「」
c)偽男の家から出て何処かへ
男「()」
d)赤ポニと隣の部屋へ。壁に聞き耳たてる男
赤ポニ「」/量産化少女「」


【矛盾したら奇偶。
顔も真っ赤になった即落ち2コマ先輩かぁ】

d 赤ポニ「あんな大きなもの入るわけないよぉ……」ブルブル
量産化少女「よしよし。……これはご主人様に責任を取って貰わないとといけませんね…」ナデナデ

b 彼女の道具、たいした
  もんじゃないようだ……

赤ポニと隣の部屋へ。壁に聞き耳たてる男

赤ポニ「あんな大きなもの入るわけないよぉ……(ブルブル」

量産化少女「よしよし。……これはご主人様に責任を取って貰わないとといけませんね…(ナデナデ」

男「(なんでさ)」



男「(……ここにいたら責任を取れってうるさいだろうな。一旦離れるか)」




ベッドつきカラオケボックスへ


怪蟲の用意したDVDを視聴(多分)

男「彼女の道具、たいしたもんじゃないようだ……」


男「……あっ、監視カメラ
(丸聞こえだろうな。歌は……結構あるみたいだ)」




【選択安価】>>926>>927

a)偽男「これからどうするつもりだ?」
赤ポニ『』←内線
b)後輩「あの、DVDを取って良いッスか?」
男「」
c)赤ポニ「責任?」
量産化少女「」
d)TVニュース『』


【矛盾したら奇偶
今日はたぶんここまで】

c そうです。具体的にはs◯xです

d危険能力者管理法が執行されました

赤ポニ「責任?」

量産化少女「そうです。具体的にはs◯xです」

赤ポニ「!??///」


66ゾロで、やぶさかではない。


赤ポニ「で、でも男のもアレ(偽男♂)と同じだよ!?無理無理無理無理!!///」

量産化少女「そうでしょうか?
赤ポニ様限定でしょうが、御主人様なら優しくリードしそうなのです。好感度は高めですし、私が雰囲気を用意しておきますね」

赤ポニ「……///」



一方

TVニュース『危険能力者管理法が執行されました』

偽男「あ?」

怪蟲「ますます地上に出られなくなったな」

後輩「管理対象者の処遇は……」



【直下でコンマ判定】

1~5:適切。同時に政府軍内の調査も開始
7~49(奇):キツめ。石油帝国、夢の世界が違法対象で進軍開始
6~50(偶):施行されたばかりで、厳罰とかはまだない
51~95(奇):デモ隊現れる。ニアピンで政府軍総司令も反対。ゾロで政府軍もデモに参加および護衛。
それ以外だと政府軍と衝突してデモ隊が鎮圧される
52~94(偶):各地でパニック。逃げ惑う能力者たち
96~100:呪歌使いのいる学校も対象。ニアピン、ゾロで首領らが徹底抗戦の構え。


【そろそろ続編のタイトル用意】

各地でパニック。逃げ惑う能力者たちをテレビで確認。


偽男「うっわぁ。やるねぇ政府」

後輩「呑気ではいられないッスよ。今はまだ暴動にはなってなくても、放っておけばどうなるか…」

怪蟲「かといって政府軍を刺激すれば、ますます法の存在意義が確立してしまうな」

偽男「そのうち石油帝国にも入り込むのなら、いっそ石油帝国が地上の国を買い取って法を一新させるか?」

後輩「今の国自体は悪くないッスよ……」

怪蟲「偽男が国を買うのは?」

偽男「俺、面倒事キライだからパス。男に買い取らせるか」

後輩「ギャンブル大国になりかねないからNGッス!!そもそもこれ、政府軍が暴走しているのをどうにかするのが先ッスよ!!」

偽男「そうだなぁ。面倒だが、政府軍の内部に侵攻するのが先かぁ……」

怪蟲「できるのか?」

偽男「それを持ちかけに来たんだろ。あの赤いのと男は。多分……」



【選択安価】>>931>>932

a)怪蟲「DVD見よう」
後輩「OKッス!」
赤ポニ「」/量産化少女「」
b)偽男「で、対抗策はあるのか?」
男「」/赤ポニ「」
c)偽男「もしもし石油帝王?ニュース見た?」
石油帝王『』
d)偽男「もしもし首領?ニュース見た?」
首領『\事後の枯れ木/』
少女『』/側近『』←代理返答の2人


【矛盾したら奇偶】

b 赤ポニ「そのために男のカノジョが既に潜り込んでいる。
あれは男のために死ぬことを厭わない覚悟だよ…… ボソ

d
少女「今確認したところです」
側近「ついさっきまでひたすら愛しあっていたからね」

偽男「もしもし首領?ニュース見た?」

首領『\事後の枯れ木/』

少女『今確認したところです』←代理返答
側近『ついさっきまでひたすら愛しあっていたからね』←代理返答。(10ニアボ)で嘘ではない

偽男「(おっと、そういやもう夜か。イイナー)
っと、多分そっちは学校がヤベーことになりそうだから警告しとく。何か動きがあったらこの専用回線使うぜ」

少女&側近『はーい』

偽男「てなわけで、頼むぞDr.」

Dr.ダーク『任せたまえ』



赤ポニのいる部屋に入る偽男

偽男「で、対抗策はあるのか?」

赤ポニ「そのために男のカノジョが既に潜り込んでいる。
あれは男のために死ぬことを厭わない覚悟だよ……(ボソ」

偽男「それはダメだろ。異空間移動装置の最新型を持ってるのを政府軍に奪われたらコッチが不利になる。死ぬなら異空間移動装置と心中するように言えよ」

赤ポニ「……酷くない?」

偽男「疑われ付き纏われて迷惑だったからな。あまり印象はよくないぜ。
まっ、死んでほしくはないのは俺も同じだ。協力しよう」

赤ポニ「ありがとう…」


【選択安価】>>934または>>935

a)赤ポニ「じゃあ悪いけど、今から回収に向かってくれないかしら。つい数分前から通信が途切れるようになって」
偽男「わかった」
異空間ワープ。男のカノジョの様子は?:
b)男のカノジョが帰ってくるのを待つ
1~5:無事に帰ってきた&穏健派の政府軍や政治家を回収してきた
7~49(奇):帰ってこない。別の隠れ家にいるらしいので翌朝、そこへ向かうことに
6~50(偶):無事に帰ってくる
51~95(奇):血まみれで帰ってくる
52~94(偶):捕まりそうだと警報がなる。異空間ワープが封じられている可能性がある
96~100:生体反応ロスト


【矛盾したら十の桁奇偶】

ほい

スイマセン、勘違いしました。>>934はbでお願いします。
あと異空間移動装置は赤ポニに貸しているんじゃ……
安価↓

(計22ゾロボ)、数分前から通信が途切れるようになり、確認したところ……。

時計台のようなタワー(別の隠れ家)の?
窓に仮面の美女が見える。それが男のカノジョだと赤ポニは言う



偽男「なんだ?彼氏に振られてイメチェンか?」

男の元カノ「……(グサッ」

赤ポニ『ちょ』←無線

偽男「まあいい。すぐに向かう」


【矛盾したら奇偶・選択安価】>>938>>939

a)生存を確認後、石油帝国へ案内
男の元カノ「」
b)異空間内で赤ポニへのUSBを受け取るだけ
偽男「……男や赤ポニへの伝言はあるか?」
男の元カノ「」
c)偽男「その仮面は顔の傷を隠すためのものか?」
男の元カノ「」


>>935異空間移動装置について

通常型、最新型と量産されているので、複数(3個以上)あってもおかしくありません。
また、赤ポニに異空間移動装置を貸していることを偽男はまだ知りません。男らが偽男の家へワープしてるので推測はできなくはないですが】

b 男に何か言っても受け流されるだけだ。だから赤ポニに二言目。
「私の代わりに男を支えてあげて。私に何かあったら量産化少女に手紙を渡してあるからそれを読んで」

c ああ…男に見られなくないんだ。男がどう思うが、私には彼に見られたくない……

(計65ニアボ)で、しばらくは安全な隠れ家

偽男が装置の遠隔操作で異空間ゲートを作り、男の元カノを招く。異空間内で赤ポニへのUSBを受け取るだけ

偽男「(この空間内なら政府軍に見つからないのか)
……男や赤ポニへの伝言はあるか?」

男の元カノ「男に何か言っても受け流されるだけだ。だから…」


偽男の持つ無線を取り、


赤ポニ『え?』

偽男「私の代わりに男を支えてあげて。私に何かあったら量産化少女に手紙を渡してあるからそれを読んで」

赤ポニ『……』

偽男「じゃあさっさと手紙読んじまえ。変な仮面つけて既に何かあった後だr」

<喉パン

偽男「ぐぎゅう……」

男の元カノ「お願いだ」

赤ポニ『い、今は元気なのね…』(12ニアボ)




偽男「その仮面は顔の傷を隠すためのものか?」

男の元カノ「ああ…男に見られなくないんだ。男がどう思うが、私には彼に見られたくない……?」

偽男「ふぅん」


【選択安価】>>941または>>942

a)偽男のアイデア暴走&男の元カノが憂さ晴らしに政府軍を蹴散らしながら、暗黒レジスタンス集め
男の元カノ
→ダース・オトコーノ・モトカーノ「コーホー」←異空間移動装置であらゆるものを異空間ワープさせて混乱させてる
偽男
→シニセ・オトコス「(すごく楽しい)」←政府軍から奪取したバズーカ2丁両肩持ち&ローブ
赤ポニ『』
b)偽男「(仮面……こっちが良くないか?)」
何の仮面?(実害なしで):
男の元カノ「」
c)素直に帰り、赤ポニにUSBを渡す
偽男「作戦が中に入っているのか?」
赤ポニ「」
d)偽男「俺に殺意向けない代わりに、寝ている男を引き取ってくれないか?」
赤ポニ『』&男の元カノ「」


【奇偶
進行スムーズなのはc

aギャグ&仲間増やし
b仮面色々……。実害なしで
d(注)偽男は本気です】

c そうだ。
簡単に言えば、奴らは管理した能力者を戦争の兵器として他国に売り出すつもりらしい

a政府がゴミのようだ

(計138偶)

某ベイダーのBGM


偽男のアイデア暴走&男の元カノが憂さ晴らしに政府軍を蹴散らしながら、暗黒レジスタンス集め
男の元カノ
→ダース・オトコーノ・モトカーノ「コーホー」←異空間移動装置であらゆるものを異空間ワープさせて混乱させてる

偽男
→シニセ・オトコス「(すごく楽しい)」←政府軍から奪取したバズーカ2丁両肩持ち&ローブ

赤ポニ『政府がゴミのようだ。
このまま政府軍を引き付けて。その間に私がレジスタンスらを隠れ家に異空間ワープさせる』(67ニアボ)



暗黒卿ごっこで蹴散らし、地上で暗黒反乱軍が結成される。


時計塔・隠れ家

偽男「深夜なのに大分集まったな」

男の元カノ「事前に連絡してたから」

赤ポニ『みんなご苦労様。偽男はもう戻っていいわよ』

偽男「わかった。そんじゃまたな」



偽男帰宅


【翌朝・選択安価】>>944>>945

a)ベッドの上で後輩と怪蟲が偽男の奪い合い(本番ナシ)
後輩「」&怪蟲「」
b)男が赤ポニに挨拶&予定を聞く
赤ポニ「」
c)赤ポニが男の寝ているカラオケボックスに入り……
奇:一歩前進して添い寝。ニアピンでキス。ゾロで本番
偶:ヘタレる。ニアピンでバレる。ゾロで寝ぼけた男に抱かれる
d)偽男「そういや量産化少女は男の元カノから手紙を預かっていたな。中身はどんな内容なんだ?」
量産化少女「」


【矛盾したら十の桁奇偶】

d 知りません。例え、知っていても教えません。
あの方(元カノ)は自分が何週間も消息不明や死亡が確定した場合は、赤ポニ様に渡してくれと言われました
あの方は私には読んでもいいと言ってくださいましたが、私は絶対に見ません。約束は守ります。

(計115ゾロ?)

赤ポニが男の寝ているカラオケボックスに入り……

(43奇ニアピン)

<チュッ

赤ポニ「///」

男「……(Zzz」

赤ポニ「(もうちょっと、いいかな?)///」(ゾロボ?)



偽男「そういや量産化少女は男の元カノから手紙を預かっていたな。中身はどんな内容なんだ?」

量産化少女「知りません。例え、知っていても教えません。
あの方(元カノ)は自分が何週間も消息不明や死亡が確定した場合は、赤ポニ様に渡してくれと言われました。
あの方は私には読んでもいいと言ってくださいましたが、私は絶対に見ません。約束は守ります」

偽男「あっそ。ならいいや。
それじゃあ赤ポニは?」

量産化少女「赤ポニ様ならご主人様が寝てるカラオケボックスに行ってます。ただ、今は邪魔しない方がいいですよ」

偽男「……?
あいつら、そんな仲だったか?」



【矛盾したら十の桁奇偶・選択安価】>>947>>948

a)踏ん張る赤ポニ
奇:寝てる男に更にキス。ニアピンで男が起きるが、抵抗ナシ。ゾロで本番
偶:男が起き、赤ポニがテンパる。ニアピン、ゾロで寝ぼけた男に抱かれる?
d)偽男「もしもし石油帝王?政府軍から連絡あった?」
石油帝王『』
c)偽男「(たまには散歩するか……)」
たまたまリーダーに会う
リーダー「」
d)首領side
首領「我らは夢の力で時間止めたり老化を止めたりできるが、1体どこまで子供を作るつもりなのだ?ここ毎日我が気絶するまでヤってないか!?(カラッカラのヘトヘト」
側近「」&少女「」


【側近は元々ほぼ全て安価セリフポジションで、首領をサポートする予定した。どうして嫁になった(笑)】

c お前らと居ると本当に退屈しねぇな。
そのせいか毎回嫁に心配ばっかさせちまう。はっはっはっ

側近「それだけ私たち首領の事を愛してますし」&少女「それに大家族って素敵だと思いません?」

偽男「(たまには散歩するか……)」
たまたまリーダーに会う


リーダー「お前らと居ると本当に退屈しねぇな。
そのせいか毎回嫁に心配ばっかさせちまう。はっはっはっ」

偽男「嫁さんがいたのか?」

リーダー「だから毎晩たっぷり慰めているのさ!」


(55ゾロ)で、夫婦円満&かなりふっ切れてる


偽男「いいなぁ。ウチは後輩が俺のムスコ(♂)に怯えて全然ヤれねぇんだよなぁ。そこが可愛いところでもあるが…」


夫婦仲について談笑




首領side

首領「我らは夢の力で時間止めたり老化を止めたりできるが、1体どこまで子供を作るつもりなのだ?ここ毎日我が気絶するまでヤってないか!?(カラッカラのヘトヘト」

側近「それだけ私たち首領の事を愛してますし」
少女「それに大家族って素敵だと思いません?」

首領「わ、わかるが!たまにはちゃんと寝よう!
(ここままでは体力も精神も消耗する一だ。それに、本業の偽男監視も全然できとらん!なんとかせねば!)」


側近「で、でも夢の力で睡眠不足は……」

首領「側近。母親のお前がもしもの時に睡眠不足で倒れてほしくない。今は大丈夫だからこそ、大事にしてほしいのだ」←催眠効果入りの声

側近「わ、わかりました。お休みなさい。寝ている間に襲っちゃダメですよ……Zzz...」

首領「(よし、まずはチョロい方1人)」

少女「じゃあ私とは連戦で良いよね?」

首領「良いわけあるか。
(少女が簡単に説得できるとは思えん。ここは……)」


【選択安価】>>951または>> 952

a)あえて首領自ら少女へガン攻め。少女の体力を削らせる。少女は……
1~5:大いに満足して眠る
7~49(奇):わりと満足して首領が寝ることを許す
6~50(偶):ロリコン疑惑がかけられ、美少女にお仕置きされる
51~95(奇):美少女に変身し、首領を甘やかすことで眠らせる
52~94(偶):積極的な首領に惚れ直して発情。本性を表した???へ変身し、こってり搾られる
96~100:実は既に夢の中。ゾロ、ニアピンで少女とエンジョイ。
それ以外だと目が覚め、???の中で搾られていることに気がついてしまう
b)寝ている側近に腕枕させてあげる
側近「」&少女「」
c)結界を張って側近と一緒に8時間の睡眠を取る。起床後……
少女「」&側近「」
d)少女を首チョップで気絶させる。安眠し始める首領。しかし首領の夢の中で……
少女「」


【十の桁奇偶。
このsideが一番幸せなのでは?】

d 不埒なことはおやめなさい!(脳天唐竹割り)

(計84偶)

あえて首領自ら少女へガン攻め。少女の体力を削らせる。少女は……

81(奇):美少女に変身し、首領を甘やかすことで眠らせる




数時間後

少女「よーちよち。いっぱい甘えて良い子でちゅねー」

首領「ん……ふぁぁ...」←本格的に睡魔が

少女「ふふっ。かわいーなー♪」

首領「Zzz...」

少女「よしよし。いいこいいこ……」


3人ともキチンと睡眠とったあと……



【矛盾したら十の桁奇偶・選択安価】>>955>>956

a)翌朝、少女が第二子の予感を抱く
少女「」&側近「」
b)寝起きの側近を抱く発情した首領。ガン攻めスタンバイ
少女「」&側近「」
c)首領が先に起き、妖術と夢の力で怪人を作ろうとする。
奇で♂、偶で♀
d)首領が先に起き、子供たちに会いに行って遊ぶ。
少女の娘「」←まだ一桁の歳


【側近の子供は……。
計コンマ奇で♂、偶で♀】

d少女の娘「よちよちー」

b 側近「あっ…!♡……そこが気持ちいいです、首領ぉ……♡」
少女「あー……これはまたすぐに子供ができるかもね」

首領が先に起き、子供たちに会いに行って遊ぶ。
少女の娘「よちよちー」

計154偶ニアボで、側近の子供♀
首領に懐いている

側近の娘「よちよちー」


首領「こらこら2人とも。お前たちも俺や母さんたちに甘えて良いんだからな。(ヨチヨチー」

娘2人「ぱぱー」


甘えられて甘やかされて、娘2人を抱っこしてナデナデ。


側近娘「ぱぱ……///(ニヘラ...」
少女娘「?」

首領「(熱……ではないか。とても幸せそうな顔してるし)」



子守り完了。娘2人を寝かせ、寝起きの側近を抱く発情した首領。ガン攻めスタンバイ

側近「あっ…!?……そこが気持ちいいです、首領ぉ……?」
少女「あー……これはまたすぐに子供ができるかもね」

?首領「おい待て。まだ"スタンバイ"だぞ。こんな状態でガン攻めしたら……(ゴクリ...」



側近にガン攻め開始。乱れる様数時間はカット

首領「ふぅ……」←フィニッシュ後も側近を抱いている

側近「/