エレン「三角関係?」【安価】(941)

アルミン「それは少女マンガなんかでよく見るとても恐ろしい関係さ」

アルミン「たとえば、エレンの好きな人はエレンの友だちが好きで」

アルミン「その友達もエレンの好きな人が好き、とかね」

エレン「へえ・・・つまり俺は片思いってことか!」

アルミン「うん、まあそれでいいや」


みんなの好きな人(一応いないでもおk)
エレン>>2アルミン>>3ライナー>>5ベルトルト>>6
ジャン>>8マルコ>>9コニー>>10


いきなり安価まみれでごめん

安価がミスなどの場合は↓にいきます

アルミン

ミカサ

ベルトルト

クリスタ

アルミン

エレン

エレン

エレン→アルミン
アルミン→ミカサ
ライナー→ベルトルト
ベルトルト→クリスタ
ジャン→アルミン
マルコ→エレン
コニー→エレン

安定のホモスレだね(ニッコリ)

>>14まとめてくれてありがたい

エレン「(アルミンは誰が好きなんだろう・・・)」

アルミン「(無自覚なだけでエレンはミカサが好きなんだ)」

アルミン「(でも僕だってミカサが好きだ!でもきっとミカサはエレンが好きだ!)」

アルミン「(つまり三角関係はもうできてしまったんだよ、エレン・・・)」

ーーーーーーーーーーーーーー

ミカサ「さんかくかんけい・・・」

ミカサ「もし私がエレンの立場だったら、かならず相手を削ぐ」

みんなの好きな人(一応いないでもおk)

ミカサ>>20アニ>>22クリスタ>>24ユミル>>26サシャ>>28

エレン

アルミン

エレン

エレン

キース

ミカサ「(わたしはもちろんエレンが好き、でも・・・)」

ミカサ「(エレンの好きな人は誰だろう・・・)」

エレン「よおミカサ」

アルミン「やあミカサ」

ミカサ「エレン!!とアルミン!」

エレン「(アルミンは誰が好きなんだろう?)」

アルミン「(ミカサはやっぱりエレンと会った時の方が嬉しそうだ)」

ミカサ「(エレンは誰が好きなの)」

エレアルミカ「・・・」モヤモヤ

コニー「サシャ、また教官の前でイモ食って走らされてたのかよ!」

サシャ「だって芋が誘惑してきたんですよー!」

サシャ「はぁ・・・・・・・・・」ガクーン

コニー「え?なんでそんな落ち込んでんの?」

サシャ「だって、好きな人に怒られると悲しいじゃないですかぁ」

サシャ「きっともう嫌われちゃいましたよー」ドヨーン

コニー「そうか・・・ん?」モグモグ

コニー「(サシャがなに言ってんのかわかんねえのは俺が馬鹿だからか?)」

ベルトルト「そしたら、こーんな!こーんなのが!」ニコニコ

クリスタ「うわーそれはすごいねーっ!あはは!」ニコニコ

ライナー「おーいベルトルト、風呂入ろうぜ」

ベルトルト「あっライナー、うん・・・」

クリスタ「あ、お風呂入るの?じゃあまたねベルトルト!」バイバイ

ベルトルト「またね」バイバイ

ライナー「なんか楽しそうだと思ったらクリスタとしゃべってたのか」

ベルトルト「そうだよ、二人で話してたんだー!!」ジーッ

ライナー「(なんで俺を邪魔者みたいな目で見るんだよベルトルト)」

ベルトルト「(なんで空気を読めないんだよライナー)」

クリスタ「(エレンとお話したいことがいっぱいあるから)」

クリスタ「(ライナーがきてくれてよかった~)」スタスタ


エレン「アルミン、風呂入ろうぜ」//

ーー 大浴場 ーーー

エレン「アルミン、背中流してやるよ」

アルミン「えー、子供じゃないんだからいいよー」

ジャン「じゃあ俺がアルミンの髪洗ってやるよ」

マルコ「じゃあ僕はエレンの背中流してあげるよ」

コニー「じゃあマルコのつぎは俺が流すぞ」

エレン「背中くらい自分で流せるからいいよ」

ジャン「じゃあなんでアルミンの背中流そうとしたんだよ」

エレン「それは・・・俺は人の背中を流すのが好きだからだよ」

マルコ「じゃあ僕の背中を流してくれない?」

コニー「そのつぎ俺な」

エレン「あーもう自分でやれよ!!!」

アルミン「僕もうあがるねー」

エレンジャン「あっ俺も」

エレンジャン「なんでお前も上がるんだよ」

マルコ「(エレンが上がるなら)僕もあがるよ」

コニー「俺まだ洗ってねえから上がれねえ!!」ゴシゴシ

ライナー「ベルトルト、さっきは邪魔して悪かったよ・・・」

ベルトルト「いいよ別に、怒ってないから」

ベルトルト「(クリスタ可愛かったし///)」

ライナー「(クリスタのことが好きなのは知ってるが)」

ライナー「(俺だってお前のこと・・・)」

ベルトルト「(クリスタと今度は何を話そうかなぁ)」ルンルン

ーーーー 大浴場 女子編 ----

ミカサ「(エレン・・・いまなにしてるのか気になる)」ゴシゴシ

アニ「ねえミカサ、アルミンの好きな人って知ってる?」

ミカサ「エレン(あっエレンのこと考え過ぎてついエレンといってしまった)」ゴシゴシ

アニ「え、そうなの!?」

アニ「(これはなかなかいろんな意味で手ごわい・・・)」

クリスタ「今日ね、エレンがせっかく一人でいたのに」

クリスタ「ベルトルトが邪魔して話しかけられなかったの」ショボン

クリスタ「(いつもミカサがいて話しかけられないからチャンスだったのに)」

ユミル「へえ~、クリスタは相変わらずエレンが好きだねぇ!」

クリスタ「ちょっと!大きい声で言わないで!!!」///

ユミル「(こっちの気も知らないで毎日のろけてるけど)」

ユミル「(相手がクリスタじゃなかったら今頃ぶっ飛ばしてるよまったく)」

サシャ「キース教官のソーセージを食べてみたいですー」ウットリ

ある程度前置き的なものをかけたので
なんかとんでもない関係になっているが
ここからは、安価もいれて進めていこうと思う

安価によっては好きな人が変わることもあり得る
好きな人が増えることもあり得る
とにかく安価よろしく

おまけ
キース教官の好きな人>>47

ジャン母

なるほど
て事はまともな恋もさせることができるってことか

>>54そのとおり

ぜひ安価で頑張ってほしい

ちなみに>>1です
パソコンじゃないので更新遅くなります

ちなみに主が一番びっくりしたのは
相思相愛がいないことである

とりあえず部屋わけ

男子
(エレンアルミンジャンマルコライナーベルコニー)
1 >>57>>58
2 >>60>>61
3 >>63>>64
4 残ったひとり

女子
(ミカサアニクリスタユミルサシャ)
1 >>66>>67
2 >>69>>70
3 残ったひとり

エレン

アルミン

ベルトルト

マルコ

ライナー

ジャン

ミカサ

アニ

クリスタ

ユミル

男子の部屋
1 エレン アルミン
2 ベルトルト マルコ
3 ライナー ジャン
4 コニー

エレン「(アルミンと二人だ、よし//)」

アルミン「(幼馴染みであり最大のライバルと一緒か……)」

ジャン「(死に急ぎ野郎羨ましいっ!)」

マルコ「ベルトルト仲良くしよう」

ベルトルト「そうだね、よろしくね」

ライナー「(マルコ羨ましいっ!)」

コニー「一人部屋か、なんでもし放題だな!!」ワクワク

キース「キルシュタイン、後で話があるので私の部屋にこい」

ジャン「はっ!(なんかしたか俺……?)」

女子の部屋
1 ミカサ アニ
2 クリスタ ユミル
3 サシャ

ミカサ「アニ、よろしく」

ミカサ「(エレンは渡さない)」

アニ「よろしく」

アニ「(なんか殺気を感じる)」ゾワッ

クリスタ「やったあユミル一緒だよ!たくさん恋の話しようねっ!」ニコッ

ユミル「え?お、おう……!(まじかあああ)」

サシャ「やりました一人部屋!なんでもし放題です!!」ワクワク

サシャ「そうですねー、教官をつれこんだりもできますねっ」//

サシャ「一人部屋はさいこーです」

ーー 教官のお部屋 ーー

キース「キルシュタイン……」

ジャン「は、はい!」

キース「その……貴様の母親はシングルマザーか?」

ジャン「え?い、いや違いますけど」

キース「そうか……」シュン

ジャン「えっ」

キース「しかし貴様は母親に似ているな」ジーッ

ジャン「は、はあ……(俺の母ちゃんの顔しってんのか!?)」

キース「いやなんでもない、部屋に戻れ」

ジャン「はっ!(なんだったんだ?)」


サシャ「馬面めっ!羨ましいいいっ!」ムキーッ

ーー エレンとアルミンの部屋 ーー

エレン「アルミン、二人きりだな」//

アルミン「え?そんなのよくあることだよ?」

エレン「そうだな……」

エレン「あ、あのさ、アルミンはその……好きな人とかいるのか?」

アルミン「え!?」

アルミン「(いきなり!?どうしよう……)」

アルミン「(ミカサ、なんて言ったら気まずくなるよね?)」

アルミン「(いないって言うのもありだけど……)」

アルミン「>>78かなあ」

エレン

アルミン「エレンかなあ」

エレン「えっええっえええええっえ!?」

アルミン「えっなに!?驚きすぎだよ!」

エレン「(はっ落ち着け俺………!!)」

アルミン「そういうエレンは誰が好きなの?」

アルミン「(ミカサって言わないでお願い)」

エレン「へ?俺??」

エレン「(えーと、えーと、なんていうべきだ??)」

エレン「>>83

アルミン

エレン「アルミンっ!!!」///

アルミン「(きたああああああ!!)」

エレン「(あっ言っちまった……!!)」カァーッ

アルミン「(本気かどうかわからないが、僕に気を向かせれば)」

アルミン「(ミカサを横取りできるかもしれない)」フッ

エレン「わ、わるいアルミン!変なこといって……」///

アルミン「いや、僕もエレンが好きって言ったよ?」

エレン「あ、そうだな、てことは俺たち……」

アルミン「両思いだね」

アルミン「(え、これでよかったんだよね……?)」アレ

エレン「アルミン……とりあえず今日は寝ようぜ///」

アルミン「う、うん、おやすみ」

エレン「(今日は、一人で寝よう)」//

アルミン「(なんか大丈夫かなあ)」ハァ

ーー ベルトルとマルコの部屋 ーー

ベルトルト「なんか疲れたね」

マルコ「そうだね」

ベルトルト「でも今日は幸せだ//」

マルコ「なんで?」

ベルトルト「クリスタと二人で話せたんだ//」

マルコ「ベルトルトはクリスタが好きなんだ」ヘエ

マルコ「(女の子が好きなんて純潔だね)」

ベルトルト「マルコは、そういう人いる?」

マルコ「僕?僕は……」

マルコ「(誰っていうべきかな?エレンはやめた方がいいよね?)」

マルコ「>>90

キース

マルコ「キース教官かな」

ベルトルト「っえ??」

マルコ「だって、教官って強くて頼りがいがあるでしょ?」

マルコ「これからも教官のそばで頑張りたいね」ニコッ

ベルトルト「(あ、ああ、そういう意味ね、憧れ的な意味ね)」

ベルトルト「(マルコがホモかと思って焦った……)」

マルコ「寝ようか、明日も朝早いし!」

ベルトルト「うん、おやすみ」

マルコ「(エレンは今ごろどうしてるかなあ……)」

ーー ライナーとジャンの部屋 ーー

ライナー「よお、ジャンおかえり」

ジャン「おう、ライナーただいま」

ライナー「教官、なんだって?」

ジャン「俺の母ちゃんシングルマザーかって聞かれた」

ライナー「ほ、ほう………変な質問だな」

ライナー「なあジャン……男は好きか?」

ジャン「え!?それこそ変な質問じゃん!?」

ライナー「実は俺は、>>96が好きなんだ」

寝ます
安価あったらまたかきます
ありがとうございました!

いま時間あるんでちょっとかこうかな

それにしてもジャン母人気ですね
「ババァ!ノックしろよ!」

ライナー「実は俺は、お前のお母さんが好きなんだ(嘘)」//

ジャン「え?いまの告白と質問のどこに関係があるんだ?」

ライナー「いや、ただジャンは男が好きか気になったから」

ライナー「俺から好きな人言えば答えてくれるかと思ったんだが」

ジャン「つかなんで俺の母ちゃんなんだよ……」

ジャン「(教官といいライナーといい)」

ジャン「(俺の母ちゃんなんかしたのか……?)」ウーン

ライナー「なかなか色気あるだろ?」フッ

ジャン「……お前テキトーに言っただろ」

ライナー「いいから答えてくれよ、ジャンは男が恋愛の意味として好きか?」

ジャン「 (まあ確かにアルミンは好きだけどよ………)」

ジャン「>>103

アルミンが好きなんだ俺

ジャン「アルミンが好きなんだ俺」//

ライナー「!!!!!!」

ライナー 「えっえっえっえっえっ」

ライナー「まじかおい!!」ガシッ

ジャン「ああ……(俺は正直者じゃん)」

ライナー「そうか………そうかそうか!」キラキラ

ジャン「え?なんでそんな嬉しそうなんだ?」

ライナー「俺は、ジャンはてっきりミカサが好きだと思ってたが」

ライナー「お前もホモか!ははは!!」

ジャン「おい、ちょっとまて、俺はアルミンが好きなだけだぞ」

ジャン「別に男が好きとかでは」

ライナー「いや、アルミンは男だろ?お前もホモだ!」

ジャン「さっきから気になるんだが、『も』ってなんだよ」

ジャン「まるでライナーもホモみたいな言い方だな」

ライナー「え、そうだが?」キリッ

ジャン「………え?」

ライナー「俺はベルトルトが好きだ//」

ジャン「お、おい、ライナー……おまっ……」

ジャン「仲良くしようぜ!」ガシッ

ライナー「おう!」ガシッ

ジャン「とにかく今日は寝ようぜ」

ライナー「そうだな!おやすみジャン」

ジャン「おう!おやすみライナー」zzz

ライナー「(俺だけがおかしいわけじゃなかった……!)」

ライナー「(本当によかったぜ……)」ホッ

ーー コニーの部屋 ーー

コニー「一人部屋か、結構ヒマだな」

コニー「なんかすることないかなー」ソワソワ

コニー「みんなもうねてんのかなー」

コニー「あーひまだー」

コニー「しかも全然眠くねえ!」

コニー「>>108すっか」

キース教官のふり

コニー「キース教官のふりすっか」

コニー「おっほん!」ゴホッ

コニー「おい俺の筋肉……何をしている……」ピクピク

コニー「よーし!これでいけんぞー!」スタタタ

コニー「誰の部屋に行こうかなー♪」

コニー「>>113の部屋にしよう!」

キース

コニー「キースの部屋にしよう!」タタタタ

ーー キースのお部屋ドア前 ーー

コニー「よし、いくぞ………」

コニー「おっほん!!」ゴホッ

コニー「おい貴様……今何をしている」

キース「>>115

キース「ちょwwwやめwww」

コニー「!?」

コニー「(教官笑ってる!?)」

コニー「えっふん!!」ゴホン

コニー「………今しがた大きな笑い声が聞こえたが」

コニー「説明してもらおうか……」

キース「>>120

なんの成果も!得られませんでしたぁっ!の練習ですっキリッ

ミーナってでてこないのか

キース「なんの成果も!得られませんでしたぁっ!の練習ですっ」キリッ

コニー「(え?教官だよな?)」ププッ

コニー「そうかハッ!また貴様かハッ!」クスッ

コニー「少しは成果を得ようと努力するんだなハッ!!」クスクス

コニー「(だめだ……笑いが込み上げてくるwww)」プププ

キース「貴様は何者だ!」

コニー「のわっ!(びっくりした!!)」

コニー「……>>125だ」

じゃがいも

>>123あとで出てくる可能性ありますよー!

コニー「……じゃがいもだ」

キース「また貴様だったのか(サシャ)」

コニー「暇をもて余した」

キース「髪々の」

コニーキース「遊び!」キリッ

キース「………明日覚悟しておけ」

コニー「!!!!覚悟しておこう……」ガタガタ

コニー「(怖かったーもう寝よっと)」スタタタタ

ーー ミカサとアニの部屋 ーー

ミカサ「アニ……さっきはどうしてアルミンのこと聞いてきたの?」

アニ「え!?あ、ああ……ちょっと気になってね」

ミカサ「まさか………」

アニ「!?」

ミカサ「ライナーにアルミンの好きな人聞いてって頼まれたの?」

アニ「>>131

ご飯食べます、コニー楽しい

・・私はアルミンが好きだからだよ

アニ「・・・私はアルミンが好きだからだよ」//

ミカサ「・・・・・・え」

ミカサ「エレンではなくアルミン?」

アニ「そうだよ!」//

ミカサ「なら、アニはミカサの味方」プッ

アニ「なーんか寒いね……」

ミカサ「仲良くしよう」

アニ「ミカサは聞くまでもないけど誰が好きなんだい?」

ミカサ「>>136(即答)」

ジャン父

ミカサ「ジャン父(即答)」

アニ「・・・・・・え!?」

アニ「エレンじゃなくジャンの父親?」

ミカサ「そう」

アニ「こりゃとんでもないことを聞いてしまったね」

アニ「でもなんでジャンの父親?」

ミカサ「>>139

かわいいから

ミカサ「かわいいから」

ミカサ「(もちろんエレンのことだけど)」//

ミカサ「(ジャンの父親なんて知らない)」

アニ「へ、へえ・・・・・・」

アニ「(ジャンの父親が見てみたいよ)」

ミカサ「アニはなぜエレンではなくアルミンなの?」

アニ「>>142

ホモだから

アニ「ホモだから」

アニ「(エレンは)」

ミカサ「・・・・・・そう」

ミカサ「(アルミンはホモになってしまったのね)」

ミカサ「(ってことは、アルミンもエレンが好き!?)」オロオロ

アニ「だからミカサもジャン父が好きなのかと思ったよ」

ミカサ「違う!」

ミカサ「わたしは負ける気がしない」

ミカサ「(アルミンなんかには……)」

ミカサ「(エレンはホモじゃないもの!)」

アニ「よくわかんないけど、寝ていいかい?」

ミカサ「ええ、おやすみ」

ミカサ「(ホモミンにはぜったい負けない!)」

アニ「(話が噛み合ってなかったような)」

ーー クリスタとユミルの部屋 ーー

クリスタ「ねーねーユミル、エレンって誰が好きなのかな??」

ユミル「知らねぇよ、こっちが聞きたいくらいだわ」

ユミル「あっ」

クリスタ「??」

ユミル「い、いや、なんでもねー」アセアセ

ユミル「(クリスタにはエレンが好きだってことはいっちゃだめだ!)」

クリスタ「ユミル??」

ユミル「まーでも、エレンは>>146がすきだと思うな」

クリスタ

いい奴だな

ユミル「まーでも、エレンはクリスタが好きだと思うな」

クリスタ「もーっ!ユミルったらー///」カァーッ

クリスタ「そんなことないよ~!!」///

ユミル「そうか?クリスタは>>148だし>>149>>151だから」

ユミル「エレンも気になってると思うけど?」

馬面

ユミル「クリスタは天使だし馬面で金髪青目の優等生だから」

ユミル「エレンも気になってると思うけど?」

ユミル「(誉めてけなして誉める、これぞ上手な人付き合い!)」

クリスタ「天使で金髪青目の優等生だなんて照れちゃうよぉ//」フフッ

クリスタ「(でも私そんなに馬の顔してるかな・・・・・・?)」

クリスタ「(馬が好きすぎて馬の顔になってきたのかも!!)」アワワ

クリスタ「(……え!?それをエレンはきになってるの!?)」

クリスタ「ユミルぅ~~恥ずかしすぎて泣きそうだよぉ」ウルッ

ユミル「え?そんなに嬉しかった??」

クリスタ「あっユミルは誰が好き?」ニコッ

ユミル「!(っきたあああああああ!)」

ユミル「え?えーと……>>156

ジャン

ユミル「え?えーと……ジャン」

ユミル「(まあジャンなら誰にもライバル視されずにすむだろう)」

クリスタ「ジャンかぁ~いいかもね!」ニコッ

ユミル「だろ?」

クリスタ「(つまりさっきの馬面っていうのは誉め言葉?)」

クリスタ「(なんだあ、ジャンみたいに素敵ってことかあ)」ホッ

クリスタ「でも意外だなあ」

ユミル「ユミルはてっきり>>162が好きなのかと思ってた!」

エルヴィン

クリスタ「ユミルはてっきりエルヴィン団長が好きなのかと思ってた!」

ユミル「なんでだよっ!!」

クリスタ「だって、いつもエルヴィン団長のこと見てニコニコしてたし」

ユミル「あー……(あれはヅッwヅラw)」

クリスタ「私、ユミルのこと応援するからねっ」

ユミル「え?あ、ああ」アセアセ

クリスタ「うふふ、今日はもう寝よっか」

ユミル「そうだな……おやすみ」

クリスタ「おやすみっ」ニコッ

ユミル「(はー、まじで辛いわ)」

ちなみにこのクリスタは天使?悪魔?>>166

クリスタ「(ユミルはジャンがすきなんだ……)」

クリスタ「(あした、頑張って二人を仲良くさせようっと)」ワクワク

ーー サシャの部屋 ーー

サシャ「一人っていがいに暇ですねー」

サシャ「どうしましょう」

サシャ「>>172さん、私になんか楽しい遊びおしえてくれませんか??」

サシャ「教官の頭にマジックで髪の毛を書いてあげるんですね?」

サシャ「ああ、サシャの愛しの教官…
…」

サシャ「待っててくださいね!いまいきますから!!」ピューン

ーー キース教官のお部屋 ーー

キース「」zzzzz

サシャ「(寝顔もかわいいですー!きゃふーっ!!)」///

サシャ「綺麗にかきますからねっ」パカッ

サシャ「」キュッキュッキュキュキュキュキュッキュ

サシャ「できましたあ!」バーン

サシャ「我ながら、いい感じです!」フッ

キース「おい貴様、何をしている……」

サシャ「>>176

神のお告げです

サシャ「神のお告げです」

キース「いや、わからんな……貴様はなぜ髪のお告げをしているのだ」

サシャ「それは、人がなぜ神のお告げをするのか、ということでしょうか」

キース「・・・・・・」ジーッ

サシャ「・・・・・・///」ブチブチッ

サシャ「少しですが、どうぞ//」つサシャの髪の毛

キース「いや、わからんな……なぜ貴様は自分の髪の毛を渡すのだ?」

サシャ「>>181

↑↑

サシャ「私からの愛ですよ愛」

サシャ「受けとってください」サッ

キース「・・・・・・仕方がない、受け取ってやろう」つ髪の毛

サシャ「(よっしゃああああ!!!)」

キース「とにかくはやく部屋に戻るんだな」

サシャ「はい・・・・・・」ショボン

キース「最後に一つ言っておこう」

キース「>>184

なんだかかわいいなあ
(開拓地に移ってもらう!!)

キース「なんだかかわいいなあ」

キース「(開拓地に移ってもらう!!)」

サシャ「!?」

サシャ「えーと、つまり、教官の女になってもいいってことですか?」

キース「そんなことは言っていない!」

キース「貴様は一生開拓地で平和に暮らしていろ……」

サシャ「え?嫌ですそんなの!教官と一緒にいたいです!」//

キース「いいから、とっとと寝ることだな!!」

サシャ「おやすみなさい、教官」タッタッ

サシャ「みなさんも、おやすみなさい」zzzz

コニーがそのあとキースのふりをして
キースの部屋にいったことをサシャはしらない

キース「また貴様だったのか(サシャ)」

さて、次の日・・・

ーー 朝の食堂 ーー

エレン「アルミン、隣いいか?」//

アルミン「いいよ」

ジャン「アルミン、隣いいか?」

アルミン「いいよ、珍しいね」

ジャン「お、おう、まあな」アセアセ

エレン「俺の隣にはすわんねーのかよ」

ジャン「誰が死に急ぎ野郎の隣なんか座るかよ」ヘッ

エレン「なんだと!?」ガシッ

ミカサ「じゃあエレンの隣にはわたしが……」!!

コニー「うまそーー!!」

ミカサ「コニーにとられた……」シクシク

ジャン「あ?やんのか?」

アルミン「やめなよ、ふたりとも!」

エレン「アルミン………」パッ

ジャン「ふざけんなよてめぇ!!!」ガシッ

エレン「はなせよ!服が破けちゃうだろうが!」

ジャン「服なんてどーでもいいだろ!!」

アルミン「はぁ……」

エレンジャン「ごめん」パッ

ミカサ「仕方がない、エレンの前の席に……」

マルコ「ジャンはまったく……」ハァ

ミカサ「マルコにとられた……」シクシク

ミカサ「仕方がない、>>190の席にむりやり座る」

ジャン

ミカサ「ジャンの席に無理矢理座る」

ミカサ「(コニーむかつくマルコむかつく)」イライラ

ミカサ「ジャン……どいて」

ジャン「あ?やだよ」サラッ

アルミン「(ジャンの奴、ミカサが頼んでるのに!)」

アルミン「(ミカサのこと好きなんでしょ、どいた方がいいって!)」アセアセ

ジャン「(せっかくアルミンの隣とったんだぞ、どくかっての!)」

ミカサ「(……どかないなら>>194するしかない)」

理由のない暴力

ミカサ「(どかないなら理由のない暴力をするしかない)」

ジャン「なあアルミン、あとで勉強教えてほしいんだが……」//

ミカサ「とうっ」バシッ

ジャン「!?」イテテ

ミカサ「」バシッドカッドゴッドシドシッギシッボキボキバシンッ

ジャン「あぁぅうう……」ボロボロ

アルミン「ジャン……!」

ミカサ「よし、ジャンの席とった」ドヤ

クリスタ「え!?なにしとるのミカサ!!」

ユミル「おいおい……」

エレン「あーあ、ジャンがどかないから……」ヤレヤレ

エレン「ジャンが悪いんだよ、これは」モグモグ

エレン「(アルミンの隣なんかに座るから……)」

ミカサ「(エレンが庇ってくれた……//)」

アルミン「う、うん……」

アルミン「(ミカサが力ずくで僕の隣をとってくれて嬉しい//)」

ジャン「俺が座ってたのをミカサが無理にとったんじゃねえか!!」

マルコ「(エレンが言うなら)今のはジャンが悪いよ」

コニー「そうだな」モグモグ

クリスタ「え???でも今のはとをうみてもミカサが一方的だったよね……」

クリスタ「(でもエレンが言うなら……)」

クリスタ「(い、いや、ユミルのためにもここは!)」ヨシッ

ユミル「今のは馬面がわr」

クリスタ「ジャンは悪くないよ!今のはミッミカサが理不尽だったよ!!」

ユミル「!?」

ジャン「クリスタ……!」

クリスタ「・・・」ジーッ

ユミル「え?」

クリスタ「ね??ユミルもそう思うよね?」

ユミル「え?えーと」

ユミル「(もしかしてクリスタの奴、気使ってんのか?)」

ユミル「(悪いけど……エレンが好きなんだよね)」

ユミル「(でも、クリスタに悪いかな……)」

ユミル「>>201

とりあえずミカサは謝ったほうがいいんじゃねえか(まあジャンはどうでもいいけどな)

ユミル「とりあえずミカサは謝ったほうがいいんじゃねえか」

ユミル「(まあジャンはどうでもいいけどな)」

ジャン「ユミル!?」

みんな「!!」

クリスタ「そうだよ、ジャンもびっくりしたと思うよ?」

ミカサ「……ジャン悪かった、私は冷静じゃなかった」ペコリ

ジャン「お、おう……別にいいんだけどよ……」

ジャン「(なんで俺がミカサに殴られたんだよ……)」

ジャン「(エレンの隣がいいならコニーかマルコだろふつー)」

ジャン「(まっまさか、ミカサもアルミンが……!?)」

クリスタ「やったねユミル!」フフッ

ユミル「おう……(まあクリスタ喜んでるしいっか)」

エレン「まあ、確かに今のはやりすぎだったな」

マルコニー「そうだね(エレンが言うなら)」

ベルトルト「クリスタほんと天使」ウットリ

ライナー「そうだな……」

ライナー「(ん?俺も天使になればいいのか?)」

ライナー「(そうか!とりあえず>>206した>>208>>210してみるか)」

乾か

かわいく

狼牙風風拳

ライナー「(乾かしたベルトルトの髪を狼牙風風拳してみるか)」ヨシッ

ベルトルト「あーやっと髪乾いたあ」フウ

ライナー「狼牙風風拳!!」ゴオオオ

ベルトルト「うおおっ!?」ズドオォン

ベルトルト「い、いたいじゃないかライナー」ガクガク

ライナー「あれ?これ天使のすることじゃねえな……」

ライナー「(そうだ、クリスタになるんだ俺は!!)」

ライナー「ベルトルト、>>219

私クリスタだよ(ウルウル)

エレン  →アルミン
アルミン →ミカサ
ミカサ  →エレン
アニ   →アルミン
ジャン  →アルミン
マルコ  →エレン
コニー  →エレン
ライナー →ベルトルト
ベルトルト→クリスタ
クリスタ →エレン
ユミル  →エレン

サシャ  →キース
キース  →ジャン母、ジャン?サシャ?

こんなんなってますね、まだ全然変わってません

ライナー「ベルトルト、私クリスタだよ」ウルウル

ベルトルト「っ!!!?」

ベルトルト「・・・・・・」

ベルトルト「>>225

やれやれだぜ

ベルトルト「やれやれだぜ」

ライナー「?」

ベルトルト「いや、なんかライナーらしいなーって」

ベルトルト「全然似てないよ」アハハ

ライナー「え、そうか???」アセアセ

ライナー「(わ、わらってくれたー!)」

ベルトルト「はやく訓練しにいこう」ホラホラ

ライナー「おお!」スタタタ

ベルトルト「(はやくいってクリスタと組まないと)」スタタタタタ

ジャン「おい、クリスタ!」タッタッタッ

クリスタ「どうしたのジャン??」

ジャン「その、さっきはありがとな//」

クリスタ「え??」

ジャン「いや、誰も俺の味方してくれなくて正直辛かったんだが」

ジャン「クリスタだけは味方してくれただろ?」

ジャン「なんつーか、すごく嬉しかったぜ……」

クリスタ「(あれ?)」

クリスタ「ユミルもジャンの味方してくれたよ?」

ジャン「それはクリスタが味方したからだろ?」

クリスタ「ち、ちがうよ!ユミルは最初から……」

クリスタ「(・・・・・・あれあれ??)」

ジャン「とにかくお礼が言いたくてよ」

ジャン「じゃあな」タッタッタッ

クリスタ「あ・・・・・・ジャンっ」

クリスタ「いっちゃった・・・・・・」

ユミル「なんだぁ今の?」

クリスタ「ユミル!?見てた・・・・・・?」

ユミル「ジャンとなんか話してたみたいだな」

ユミル「何話してたんだよ」

クリスタ「え??えっと、>>236

ジャンがお前のこと俺専用の肉便器にしてるよって

>>236
肉便器にしてやるよって
だ。
何回もすみません

クリスタ「ジャンがお前のこと俺専用の肉便器にしてるよって」アワワワ

クリスタ「(あれ?わたし何いってるの!?)」アワワワワワワ

ユミル「はぁ!?なんだそれ!!」

ユミル「(クリスタにきたねーこと言いやがって)」プルプル

ユミル「>>242してくる!!」ダダダダ

>>241書いてしまった

読んでる方はとりあえず

クリスタ「ジャンがお前のこと俺専用の肉便器にしてやるよって」アワワワ

で読むようお願いしま

ユミル「駆逐してくる!!」ダダダダ

クリスタ「あぁ待って!!ユミル!!」
追いかける?追いかけない?>>249
(これはジャンにかなり影響)


ユミル「おい馬面!!!!!」

ジャン「?なんだよユミル」

ユミル「お前、まじでほんとぶっとばすぞ!!」ガシッ

ジャン「え?え?なんで!?」ウガガガ

ユミル「クリスタに変態発言しただろ!!」ギシイィ

ジャン「ひょっ!?してねぇぇうぐぐぐ」グググ

追いかけようと思ったらエレンとライナーが助けてた

追いかけない

ユミル「クリスタが言ってたぞ!」

ユミル「お前がクリスタを自分専用の肉便器にしてやるってな!!」グググ

ジャン「おぼぼっくるしぃぃ……」ウゴー

ジャン「(もう逃げられねぇ……しんじまう!!!)」ウウウ

エレン「な、なにやってんだユミル!」

ライナー「ユミルやめろ!!」グイッ

ユミル「くそ!離せゴリラ!」バタバタ

エレン「大丈夫かジャン!?」

ジャン「し、しぬかとおもつた」ハアハア

ユミル「ジャンのやつ、許さねえぞ!」バタバタ

エレン「落ち着けよユミル!!」

ユミル「っ!!(お前に言われたらそうするしかねえじゃんか……)」

エレン「なんでそんなに怒ってたんだよ……?」

ユミル「ジャンがクリスタに肉便器にしてやるって言ったからだよ……」

エレンライナー「!?」

ジャン「お、おい!俺そんなこと言ってねえよ!?」

エレン「これは本人にきくのが一番だな」

ーーーーーーーー

ライナー「クリスタ、ジャンはそういったのか?」

エレン「本当のことを話してくれよ?」

ジャン「クリスタ、信じてるからな……!」

ユミル「……」

クリスタ「>>259

ごめん、>>249でクリスタは追いかけないことになり
>>248を参考にして
かわりにエレンとライナーが助けに来たんだ

クリスタ「本当だよ」

エレライジャン「」

ユミル「ほら!言っただろ!ばーか!」

クリスタ「(ごめんねジャン・・・・・・私エレンに嘘ついたって思われたくないの)」

エレン「ジャン……まじかよ」

ライナー「(ホモじゃなかったのかよ、昨日のあれは嘘だったのか?)」

ジャン「>>272

もういいや…どうでも…

ジャン「もういいや…どうでも…」

みんな「!?」

ジャン「変なこといって悪かったよ、クリスタ」

クリスタ「っ!!」ズキン

ジャン「ユミルも、大事なクリスタにきたねえこと言って悪かった」

ユミル「は!?許すかクソ馬!!」

ジャン「だからもう好きにしてくれ……」

エレン「・・・・・・」

ライナー「(いや、俺はジャンを信じてるぞ……)」

クリスタ「(ごめんなさい、ジャンごめんなさい……!!)」ウルウル

エレン「とりあえず、昼飯食おうぜ……」

ーー 食堂 ーー

ミカサ「アルミン、エレンの好きな人知ってる?」モグモグ

アルミン「え?」

アルミン「(やっぱりエレンのことが好きなんだねミカサ……)」

アルミン「>>280だよ」


サシャ「なんで私の食事、朝昼晩抜きなんですかぁああああああ」ウワアア

サシャ「許すまじ・・・・・・教官のふりしたやつ許すまじ!!!」ゴゴゴ

アルミン「王だよ」

ミカサ「え、王?わたしではなく?」

アルミン「(まあ本当はミカサだろうけど)うん」

ミカサ「・・・・・・そう」

ミカサ「なら、やるしかない・・・・・・例え王でも」

アルミン「え?」

ミカサ「じゃあ、アルミンまたあとで」サッ

アルミン「嫌な予感…………」ゾゾーッ

アルミン「あっエレンたち!」

アルミン「ん?」


コニー「?なんかすごく重い空気がくるな」モグモグ

エレン「よ、よお、アルミン隣座るぞ」//

ユミル「じゃあ隣すわんぞー」

クリスタ「わ、わたしはここ座るね」

ベルトルト「じゃあクリスタの隣に……//」

ライナー「ベルトルトの隣に……//」

マルコ「エレンの前は僕ね」

ユミル「あっおめーの席ねえから!!」ハッ

ジャン「あ、そう」

サシャ「ジャン、こっちで食べましょう!!」ヒョイヒョイ

ジャン「おう」スタタタ

サシャ「(腹減ったあああああああ)」

サシャ「ふふふふふふ………」ゴゴゴ

ジャン「・・・・・・食べるか?」

サシャ「はひいいいいいいいい!!」モグモグガブリゴックン

サシャ「おいしかったですー!ジャンは神ですか!?神いいいい!!!」

ジャン「おうさんきゅ」


アルミン「(な、なんなんだこの空気)」
アルミン「(すごくめんどくさそうだ)」

アルミン「(今日は午後自由時間だし、部屋にいこう……)」ガタッ

エレン「どこいくんだアルミン?」

アルミン「部屋だよ」

エレン「わ、わかった……」

エレン「(誘ってる・・・・・・!!)」//

クリスタ「・・・・・・」

クリスタ「(こんなんじゃ私みんなに愛される権利なんてない)」ウルウル

ベルトルト「・・・・・・」モグモグ

ベルトルト「(クリスタが元気ない・・・・・・)」

ーー 廊下 ーー

アルミン「とはいったが昼からエレンと二人はきついなぁ……」

アルミン「>>293にでも行こうかな」

ジャンのところ

アルミン「ジャンのところにでも行こうかな」

アルミン「なんかさっきユミルにはぶられてたみたいだし……」

アルミン「でも今どこにいるのかな?」

アルミン「きっと>>296にいるよね」

サシャ

アルミン「きっとサシャのとこにいるよね!」

アルミン「ジャンはサシャと一緒に食べてたし!」

アルミン「サシャは、もう部屋に戻ったかな?」

アルミン「とりあえずサシャの部屋にいってみよう」タタタタ

ーー サシャの部屋前 ーー

アルミン「いるかなぁ?」

ボソボソ

アルミン「?なんかしゃべってる、サシャとジャンかな?」グググ


サシャ「>>299

サシャ「教官・・・・・・はぁはあ」///


アルミン「なんかやってる!?」

アルミン「あれ?もしかしてサシャひとり?」

アルミン「それとも、教官となにかしてるのか?」

アルミン「ジャンはここにはいないのかな?」


さて、一体サシャの部屋で何が起きてる?>>304

うえ

サシャ「教官・・・・・・愛しています」//

サシャ「・・・・・・はい!はい!もちろんです!」

サシャ「誓います///」

サシャ「」ブチュルルルル

サシャ「ああ・・・・・・ああ教官」ウットリ


アルミン「・・・・・・・」ガチャ

アルミン「・・・・・サシャ、妄想中悪いんだけど」

アルミン「ジャン知らない?」

サシャ「はっ!そうですねー」

サシャ「確か>>308いって>>311するっていってました!」

公園

自殺

サシャ「確か公園いってじさつするって逝ってましたよ」

アルミン「えええええ!?」

アルミン「なんで引きとめないのさ!」

サシャ「私には、人の人生に口出しする権利はありませんから」サラッ

アルミン「そんなこといってる場合か!!」

アルミン「てかなんでそうなった!?」

サシャ「なんか>>320とか言ってましたねー」

アルミンが好きすぎて

サシャ「なんかアルミンが好きすぎてとか言ってましたねー」

アルミン「!?」

アルミン「サシャといいジャンといい」

アルミン「いろいろつっこみたいところだけど」

アルミン「とにかく死んではだめだよ!!ジャン!!」タタタタタタ

サシャ「・・・・・・これでいいですかね?ジャン」

ーー 公園 ーー

ジャン「>>326

ジャン「>>328

ジャン「>>330

アルミン「この死に急ぎ野郎!!」ダダダダ

アルミンとやりてえ

アルミンを好きすぎてつらい

>>327

ジャン「アルミンとやりてえ」

ジャン「アルミンを好きすぎて辛い」

ジャン「クリスタのバカ野郎ー!」

ジャン「俺がホントに肉便器にしたいのはアルミンだけだー!」スッ

つブレード「」チュ

ジャン「おつかれな」

アルミン「この死に急ぎ野郎!!」ダダダダ

ジャン「!?」バシッ

アルミン「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・」

アルミン「何考えてるの!?」ゼエゼエ

ジャン「アルミン」

アルミン「そんなに僕のこと好きなの?」

ジャン「うん」

アルミン「とにかく、死ぬのはやめてお願い」

ジャン「アルミンがそう言うなら……」サッ

アルミン「何でじさつなんて・・・・・・」

アルミン「まあ全部聞いてたけど」

アルミン「その・・・・・・」

ジャン「なあアルミン、俺どうしたらいいんだ?」ウルウル

ジャン「辛いんだよ、いろいろ」グスッ

ジャン「どうしたらいいんだよォ・・・・・・」ポロポロ

アルミン「>>337

デートに行こう

アルミン「デートに行こう」

ジャン「!?」ポロポロ

アルミン「ねっ!」ニッコリ

ジャン「アルミン・・・・・・」

ジャン「いいよ、気遣わなくても死なないからよ」グスッ

アルミン「ちがうよ、僕はただジャンとデートに行きたいから誘ったんだ」

ジャン「・・・・・・ありがとうアルミン」

ジャン「やっぱりアルミンいいやつだな」//

アルミン「ふふ、君だって」

アルミン「聞いたよ?クリスタから」

アルミン「ジャンが、嘘に合わせてくれたって」

ジャン「クリスタが?」

ジャン「(さっきバカって言ってごめん)」

アルミン「クリスタ、みんなにも嘘ついたこと謝ってたよ」

アルミン「だからもうジャンのこと誰も怒ってないよ!」

ジャン「そ、そうなのか・・・・・・」

ジャン「クリスタはやっぱ天使だな」ハハ

アルミン「うん、それでデートだけど・・・・・・」

ジャン「いついくんだ?」

アルミン「>>344

今でしょ!

それにしてもアニが空気だな

>>346後々出てきますよフフフ……

アルミン「今でしょ!」

ジャン「ノリいいなアルミン!」

アルミン「よし、まずは公園をふらふらしようか!」

ジャン「おう!」テッテッテッ

ーー エレミンの部屋 ーー

エレン「あれ?アルミンいねえな・・・・・・」

エレン「どこいったんだろ?」

エレン「誘ってたと思ったんだけどな・・・・・・」//

エレン「ちょっと待ってるか・・・・・・」フゥ

ーー 食堂 ーー

ライナー「俺はジャンのこと信じてたぜ!」

ライナー「あいつホモだしな!(あっ)」ウッカリ

ユミル「うるせえんだよゴリラ!悪かったっていってんだろ!?」

ユミル「あとで謝るってんだ!」

ユミル「しかもなにがホモだ!!」

ユミル「ジャン巻き沿いにしてんなよネチネチホモゴリライナーが!」

ライナー「わ、わるかったよ・・・・・・」

ライナー「(ユミル恐い)」ブルブル

クリスタ「・・・・・・」

ベルトルト「クリスタ、大丈夫?」

クリスタ「う、うん」ニゴッ

ベルトルト「(やっぱり元気ない)」

ベルトルト「(>>353してみるよ)」

優しく抱きしめて

ベルトルト「(優しく抱きしめてみるよ)」ヨシッ

クリスタ「(ジャン、どうしてるかなあ)」ハァ

クリスタ「(なんて謝ろうかな……)」ウーン

ベルトルト「クリスタ……」サッ

クリスタ「?ベルトルト……?」

ベルトルト「>>358」ギュッ

何か悩んでるようだけど、一人で抱え込まないで

ベルトルト「何か悩んでいるようだけど、一人で抱え込まないで」ギュッ

クリスタ「っ……あ、ありがとう」//

クリスタ「でも……大丈夫だよ!」ニコッ

クリスタ「ただ、ジャンに謝りたいんだけどどうすればいいか分からなくて」

クリスタ「ひどいことしちゃったし……」

ベルトルト「んー、>>366とかどうかな?」

焼き土下座

ベルトルト「んー、焼き土下座とかどうかな」

クリスタ「??」

ベルトルト「高熱の鉄板の上で土下座をするんだよ」

クリスタ「う、うん……」

クリスタ「(それくらいしないと許してもらえないのかな)」

ユミル「おいベルトルト!!なにしてんだよ!!」

ライナー「がああああベルトルトおおお!!」

ライナー「(いや!ベルトルトがせっかく好きなクリスタを抱きしめている)」

ライナー「(くっ………耐えろぉ!俺の心ォ……!!)」

ライナー「(だが、俺の好きなベルトルトが好きなクリスタを抱きしめて……)」

ベルトルト「>>374

僕の肉便器にしてあげるよ。いや、なれ

まだ10時かと思ったら11時だった……

ベルトルト「僕の肉便器にしてあげるよ。いや、なれ」ギュッ

クリスタ「え?!」

ユミル「は?」

ライナー「(ばっかやろおおおおお!!)」

ライナー「(なんなら邪魔しておきゃよかったあああああ!!)」

ライナー「(これはもうフォローできねえぞおい)」

クリスタ「え……えっと、えっと」オロオロ

クリスタ「>>381

そういうのはライナーとして

クリスタ「そういうのはライナーとして」バッ

ベルトルト「なっなんだと!?」

ライナー「えっ?」

ユミル「ちょ」

ライナー「な、なにいってんだクリスタ」

ライナー「俺はホモでも、ベルトルトはホモじゃない!本当だ!」

ユミル「ちょ」

ベルトルト「おまっ」

ユミル「(もう色々汚すぎてなんも言えない)」

クリスタ「だってベルトルト……」

クリスタ「>>386

焼き土下座したいんだって

今日もありがとうございました
そして今日はアニ不在でしたがお許しください

ジャンが一応なんとかなったから安心して寝る

暑くて何もやる気になりませぬ
だから、また今日もかいていきます

今更ながら、
もし悪魔クリスタだったことを考えるとゾッとします、ゾッと

クリスタ「焼き土下座したいんだって」

ベルトルト「え!?僕そんなこと言ってないよクリスタ!」アセアセ

クリスタ「そんな悪趣味な人とは付き合えないよ、ごめんなさい!」ペコリ

ベルトルト「ク、クリスタ!」

ライナー「ベルトルト、お前……」

ユミル「もうだめだこりゃ」

クリスタ「わたし、ベルトルトに変なこと言われてすごくショックだよ……」ウルウル

クリスタ「うわあああん!」ダダダダ

ベルトルト「クリスタ、ごめん!!!」

追いかける?>>394

いかない

ベルトルト「・・・・・・いいやっ!」パァ

ライナーユミル「ちょ」

ーー 廊下 ーー

クリスタ「ううっううう……」グスン

クリスタ「・・・・・・」ヒック

クリスタ「誰も追いかけてきてくれなかった」ポロポロ

クリスタ「そうだよね、私だってユミルのこと追いかけなかったもんね」

クリスタ「嘘ついたわたしが悪いんだよね……」

クリスタ「・・・・・・」ポロポロ

クリスタ「うっ……うう……うえええん!」ボロボロボロ

>>398>>400

ミカサ

計画通り

ミカサ「計画通り」

ミカサ「ふふふふふ………」

ミカサ「(クリスタはエレンのことがすきみたい)」

ミカサ「(風呂でいつもいつもエレンの話ばかり)」

ミカサ「(でもエレンはわたしのもの、誰にも渡すわけにはいかない)」

ミカサ「(だからまずクリスタはエレンが好きだとベルトルトに教えてあげた)」

ミカサ「(そうすれば何かしらベルトルトが行動を起こすだろう、と)」

ミカサ「(まあ本当はベルトルトとクリスタがくっつけばよかったけど)」

ミカサ「(こうなることは想定内)」フッ

ミカサ「(泣きっ面に蜂で弱っているクリスタを誰かが優しく慰めることで)」

ミカサ「(クリスタの好きな人をエレンからその誰かにさせる)」

ミカサ「(その誰かとは、>>404だ)」

コニ―

ミカサ「(その誰かとは、コニーだ)」

コニー「クリスタ、なにないてんだ?」

クリスタ「ふえ?コニー?」ボロボロボロ

ミカサ「(コニーをここに誘導したらあとはコニー次第)」

ミカサ「(コニーは馬鹿なので正直かなり心配だが)」

ミカサ「(実はコニーもエレンが好きみたい)」

ミカサ「(ので、クリスタとコニーがくっつけば一石二鳥)」フッ

コニー「どうかしたのか?」

クリスタ「なんかね……色々悲しいことがあって……」ウウッ

コニー「>>410

クリスタには俺がいるだろ

コニー「クリスタには俺がいるだろ」サラッ

クリスタ「え……?」ドキッ

ミカサ「(やるではないかコニー!)」

ミカサ「(コニーならやってくれると信じていた)」

ミカサ「(とても爽やか、でもまだ安心できない)」

ミカサ「(ベルトルトもいいとこまでいったが性欲に溺れてしまった)」

ミカサ「(さあ、コニーはどうする)」

コニー「>>414

コニー「俺はクリスタが好き(仲間として)」

クリスタ「そうだったの??」

ミカサ「(彼はすごい!誰よりもすごくすごい!)」

ミカサ「(ので、彼ならクリスタをおとせる!!)」

コニー「嫌いなわけねーだろ?」

クリスタ「う、うん、そうだけど・・・・・・」

クリスタ「>>420

私も好き

クリスタ「私も好き」

コニー「おう、知ってた」

ミカサ「(き、きたああああああ!)」

ミカサ「(クリスタちょろりんぱ)」

クリスタ「それは>>423の意味で!!」

クリスタ→コニー→エレンになるのかな

クリスタ「それは恋人の意味で!!」//

ミカサ「(おめでとう!!)」フフフ

コニー「は?俺らいつから恋人になったんだ?」

クリスタ「い、いまだよ!//」カァーッ

コニー「・・・・・・」

コニー「>>428

わりい、チビと女は恋愛対象には見れねえ。

>>432
ただ空気を読まない奴がいるからな

コニー「わりぃ、チビと女は恋愛対象には見れねえ。」

クリスタ「」

ミカサ「(コニーしね)」ギリギリ

クリスタ「ご、ごめんなさい……」

クリスタ「(え?コニーから好きって言ってきたのに……)」

コニー「じゃあなー」

クリスタ「う、うん」

クリスタ「(しかも、女って……)」

クリスタ「(コニーは男が好きなの!?)」

ミカサ「(まって、これは泣きっ面にスズメバチでは)」

ミカサ「(まだいける!なんとかできる!!)」

クリスタ「う………うわああああん!!」ボロロロロ

>>433「クリスタ?」

キース「クリスタ?」

クリスタ「きょ、教官!?」ヌググ

ミカサ「(もう諦める)」

キース「何をしている……」

クリスタ「な、なんでもないです!」ニコッ

ミカサ「(いや、でも確かサシャを虜にした男………)」

ミカサ「(いける!!)」

キース「>>445

やっぱりチビだな

キース「やっぱりチビだな」

クリスタ「」

ミカサ「(キースたひね)」ギリリリリリ

クリスタ「(ひっひどい!!みんなひどい!!)」

クリスタ「(あんまりだよぉ)」ウルウル

キース「私は>>450>>452にしか興味がない」

エレン

ジャン母

キース「私はエレンとジャン母にしか興味がない」

キース「失礼するぞ」タタタタ

ミカサ「(ああ、また敵が増えてしまった)」

ミカサ「(クリスタはもういいや)」

ミカサ「(とにかくあのハゲどもを潰す)」タタタタ

クリスタ「・・・・・・」

クリスタ「わたし……」

クリスタ「>>458
(もう恋なんてしないor○○が好き)

コニー

クリスタ「コニーが好き」

クリスタ「好きっていわれてドキッとしたもん」

クリスタ「コニーはよくわかんないけど」

クリスタ「わたし、頑張ってコニーを振り向かせてみる!!」

クリスタ「たとえコニーが男を好きだとしても……」

クリスタ「あきらめないんだから!!」ドーン


サシャ「教官は、エレンとジャン母にしか興味がないだと……?」

サシャ「なら、わたし>>464

サシャ「なら、わたしエレンにする」

サシャ「これで教官とおそろーです!」

サシャ「もちろん、教官が一番ですけど//」

サシャ「エレンは二番にしましょう!」


ーー 食堂 ーー

ベルトルト「ねえ、僕ってふられたよね」

ライナー「どっからどうみてもな」

ベルトルト「はあーどうしよう」

ライナー「・・・・・・まだクリスタのこと好きか?」

ベルトルト「>>472

きみがすきだよ

ベルトルト「きみがすきだよ」

ライナー「ひょおおお!?」

ライナー「(な、なにをいっているんだ!?)」オロオロ

ユミル「おい、うるせーぞ!」

ライナー「わ、わりい」アセアセ

ベルトルト「クリスタはもういいんだ」

ベルトルト「どう考えても無理だし」

ライナー「>>479

ベル、俺と合体ダぁ

ライナー「ベル、俺と合体ダぁ」

ベル「おっけー」

そうしてふたりは>>484で合体した

ユミル「え?あのふたり、やっぱそーゆー関係だったの?」

マルコ「みたいだね、羨ましい」

ユミル「もうつっこまないわ、うん」

ホモみたいな

立体起動を使って空中で

中間発表

エレン  →アルミン
アルミン →ミカサ、ジャン??
ミカサ  →エレンエレンエレン
ジャン  →アルミンアルミン
アニ   →アルミン
マルコ  →エレン
ユミル  →エレン
コニー  →エレン
クリスタ →コニー

ライナー →ベルトルト
ベルトルト→ライナー

サシャ  →キース、エレン
キース  →ジャン母、エレン

やっとカップルが(

>>283>>284より

ライナー「ベルトルト!!」バシュ

ベルトルト「ライナー!!」バシュ


アニ「ん?なんか裸で立体起動装置つけたでかい男がふたり飛んでる…」

アニ「あれってまさか……」


ライナーベルトルト「合体!!」ビューン

ライナー「うほつ」ズポ

ベルトルト「あんつ」ズポ


アニ「見なかったことにするよ」テコテコ

安価ミス

>>484>>485より

次はだれにしましょうかね……
もう決められない

気になる人>>495

アルミン

ーー 公園 ーー

アルミン「ジャン、公園もふらふらしたところだし」

アルミン「>>498いかない?」

ラブホ

アルミン「ラブホ行かない?」//

ジャン「は!?!?!!??!」///

ジャン「(アルミンてもしやビっ……)」

アルミン「行かないの?」

ジャン「い、いく……でもここらにラブホなんてねえだろ??」アセアセ

アルミン「まあ確かに」

アルミン「じゃあ>>504をラブホ代わりにしようよ」

アルミン「じゃあジャンの部屋をラブホ代わりにしようよ」

ジャン「え?でもライナーが」

アルミン「ライナーならさっき空を飛んでたから大丈夫!」

アルミン「(ライナーたちもホモだったみたいだ)」

ジャン「?わ、わかった」//

アルミン「はやくいこうよ!」グイグイ

ーー ジャイナーの部屋 ーー

アルミン「ここがジャンの部屋かあ」

ジャン「お、おう、まあ座れよ」

アルミン「おじゃましまーす」

ジャン「・・・・・・」

ジャン「(アルミンとラブホ)」//

アルミン「・・・・・・」

さて、
アルミンは本当にジャンが好きになった?それとも……?
>>514

アルミン「あのね、ジャン!!」

ジャン「おわっ!な、なんだよいきなり//」

アルミン「ぼくも、ジャンのことが好きだよ……//」

ジャン「え、嘘、じゃないよな……?」

アルミン「本当だよ……//」カァーッ

ジャン「アルミン……//」

アルミン「(やっぱりミカサにはエレンしかいない)」

アルミン「(ミカサの想いは、どうやっても変わりそうにないよ)」

アルミン「(でもジャンは僕のことを本当に好きに思ってくれてる)」

アルミン「(ジャンとならきっと……)」

アルミン「///」

ジャン「な、なあ……なにする??」

アルミン「>>519

なにがしたい?

アルミン「なにがしたい?」

ジャン「えっ!?」

ジャン「そ、そうだな……」ウーン

ジャン「(質問に質問で返された!びびった!)」

ジャン「(アルミンとなにがしたいんだ俺は!)」

ジャン「>>523がしたいです!!」

ジャン「話がしたいです!!」

アルミン「……え?話?」

ジャン「そ、そう、アルミンのこととか……」ソワソワ

アルミン「(僕はてっきりやりたいとか言うと思ってたよ)」

アルミン「(でもジャンのそーゆーところもいいね)」///

アルミン「いいよ、じゃあジャンはどうして僕が好きなの?」

ジャン「それは>>526」//

知的で優しいから

俺も人の事は言えないが、お前らどんだけ本気なんだよwww

ジャン「それは知的で優しいから」//

アルミン「そ、そうかな??」//

ジャン「最初はエレンにいっつもベタベタしてて」

ジャン「気持ち悪い奴だと思ってたんだが」

ジャン「座学も良いし、でも見下したりしないし」

ジャン「いいやつだと思ってたら、いつのまにか……」//

アルミン「(エレンべったりしてくるんだけどね)」

アルミン「そうだったんだ……」//

ジャン「アルミンは……なんで俺のことを?」

アルミン「それはね、>>530」//

アルミン「それは、頑張ってるところがかっこいいから」//

ジャン「そ、そうか??」//

アルミン「最初はミカサにうっとりしてて気持ち悪い奴だと思ってたけど」

アルミン「実はすごく仲間思いで、頑張りやでいい人だって思ったら、ね」//

ジャン「そうだったのか」//

アルミン「ふふふっ」///

ジャン「へへへっ」///

アルミン「>>538しよっか」//

ジャン「そうだな」//

セックス

アルミン「セックスしよっか」//

ジャン「そうだな」//

ジャンミン「///」ヌギヌギ

ーー 食堂 ーー

ユミル「あれ?アニじゃん」

アニ「……こいつら運ぶの手伝って」グググ

つベルライナー(裸on立体起動装置)

ユミル「お、おお(なにこれカオス)」

ユミル「あ、ちょうどいい!マルコはライナー運べ」ホラ

マルコ「う、うん、わかった」ドシッ

マルコ「(こwれwはw)」ププッ

アニ「助かるよ、ふたりとも」フウ

ユミル「いえいえ」

ーー エレミンの部屋 ーー

エレン「・・・・・・」

エレン「こない」ショボン

エレン「アルミン遅くねえか?何やってんだ??」ソワソワ

エレン「かれこれ二時間部屋で待ってるのに」//

アンッ

エレン「」

アアアンッ

エレン「?」

ジャン……スキダ

エレン「!?」

エレン「隣の部屋からなんか聞こえる……」

アアアアアッ!!ハアハア//

エレン「なんかやってるっぽいな……」

エレン「確かとなりはジャンとライナーの部屋……」

エレン「……え!?まさかあのふたり!?」アセアセ

エレン「昼からなにやってんだよー!」

エレン「・・・・・・」

アッキモチイイ//
モットハゲシクシテ//
アッソコハラメエエ//

エレン「うるせーなー」イライラ

エレン「でも面白そうだしちょっと様子みてみっか」スタタタ

エレン「」ガチャバタン

ーー 廊下 ーー

コニー「はっはっはっはっふーーーん」♪♪

ミカサ「おい」

コニー「のわ!?ミカサか、びっくりしたぞー!」

ミカサ「エレンのことはあきらめて」

コニー「>>550

嫌だよ

コニー「嫌だよ」

ミカサ「なぜ?あなたがエレンを好きになる理由がわからない」

コニー「別にいいだろ?好きなんだから」

ミカサ「よくない」

ミカサ「あなたはクリスタとくっつくべき」

コニー「>>555

コニー「俺はエレンが好きなんだ」

ミカサ「そんなのは知っている」

コニー「ああもう!!俺はクリスタが好きじゃないんだよ!」

コニー「好きでもないやつとなんで付き合わねーといけねーんだよ!!」

ミカサ「!!」


クリスタ「!!」

クリスタ「(あ、あきらめないもん……)」

コニー「ミカサは何様のつもりだよ!」

コニー「エレンにいつもひっついて気持ちわりーんだよ!」

ミカサ「なっ」

コニー「俺はぜってーエレン以外のやつとは付き合わねーぞ!」フンッ

ミカサ「……てめぇは私を怒らせた」ゴゴゴゴ

ミカサ「ので、>>562するしかない」

エレンに慰めてもらう

ミカサ「ので、エレンに慰めてもらうしかない//」ダーッ

コニー「あっおい!!!」

コニー「なんなんだよ、あいつは……」


クリスタ「・・・・・・よ、よし」

クリスタ「頑張るぞー!」

クリスタ「コッコニー!!!」タタタ

ーー 別の廊下 ーー

ユミル「ベルさんおもいわー」ハア

アニ「ベルトルトとマルコは同じ部屋だったね」

マルコ「うん、鍵はあるから安心して」チャラチャラ

ミーナ「あれあれ?その裸の巨大はいったい!?」

ユミル「おお、ミーナか」

アニ「外に落ちてた」

ミーナ「こっこれは、なんとも言えない!!」

ミーナ「(なんかやってたわ絶対)」クニヤニヤ

ミーナ「じゃあわたし、ベルトルトの足を持つね!」ヨイショ

アニ「助かるよ」フフ

マルコ「(ライナーを一人で持つ僕は見えてないのかいミーナ)」グググ

ーー また別の廊下 ーー

サシャ「教官……」

キース「なんだ、じゃがいも娘」

サシャ「あの……サシャってよんでください」

キース「……………」

サシャ「……………//」ゴクリ

キース「貴様は何者だ!!何しにここへ来た!!」

サシャ「!!(びつくりしましたー!フウフウ)」アセアセ

サシャ「>>573

あなたに愛を伝えに来ました///私の愛の形(パァン)を受け取ってください!

サシャ「あなたに愛を伝えにきました//」

サシャ「私の愛の形(パァン)を受け取ってください!」サッ

つパァン

キース「!?」

キース「・・・・・・」

キース「>>578

近くによらないで

キース「近くによらないで」

サシャ「!!!!!!!」つポロッ

パァン「」ボトッ

キース「しつこい……」

キース「私は」

サシャ「エレンとジャンのお母さんにしか興味ないんですよね!!!」

サシャ「わかってます!わかってますけど……それでも!」ウルッ

キース「なんだ」

サシャ「>>584

ミカサが好きだ

サシャ「ミカサが好きだ」

キース「」

サシャ「」

キース「……?」

サシャ「すみません、私本当の気持ちに気づきました」

サシャ「私、教官でもおそろーのエレンでもなく」

サシャ「ミカサが好きだってことに!」>>589(本当?嘘?)

本当

キース「そうか………」

サシャ「はい!」

キース「ならいくがよい……」

サシャ「はい!教官、ありがとうございました!」タタタタ


キース「いや、わからんな………」

キース「なぜサシャはあっさり心変わりしたのだ?」

キース「まあいい、これでよかったのだ」

キース「これで……」シュン

ーー ジャイナーの部屋 ーー

アルミン「ジャンっ僕もうイきそ///」ズコズコ

ジャン「俺もだアルミン//」パンパン

アルミン「中に出しちゃってもいいよ//」ハアハア

ジャン「わかった!うっうううあ」パンパン

アルミン「はあっはあっああっああ!!」ズンズン

部屋のドア「」ガチャ

エレン「」

エレン「!!!!!!!」

エレン「ジャンとアルミン……!!」

エレン「なにやってんだよ!!!!!」ダダダ

アルミン「え!?」ズ…

ジャン「エレン!?」ポッ…

エレン「・・・・・・」ゴゴゴゴ


やっと雨で涼しくなった
夕飯食べます

エレン「どーゆーことだよアルミン!!」

アルミン「え?えっと……」オロオロ

ジャン「ま、まて、アルミンは悪くねえんだ!」

エレン「うるせえ!!」バシッ

ジャン「っいて!!」ヒリヒリ

アルミン「や、やめてエレン!」

エレン「なんでだよ!昨日アルミン俺のこと好きだって言っただろ!?」

ジャン「な!?」

ジャン「そんなわけねえよ!アルミンは俺のこと好きっていったんだぞ!」

エレン「はあ!?いつだよ!」

ジャン「今さっきだよ!!」

エレン「へえ!!俺は昨日の夜だけどなあ!?」

ジャン「え?」

エレン「好きな人いるのかって聞いたら『エレン』っていったんだぞ!」

ジャン「ま、まじかよおい!」

ジャン「(い、いや、そんなわけねえよ!)」

ジャン「うそついてんじゃねえ!」

エレン「ついてねえ!!」

アルミン「(昨日エレンに好きなんて言ったのがここで影響するなんて……)」

アルミン「(エレンには嘘ついちゃったけど、ジャンへの想いは本気だ!!)」

アルミン「落ち着いてよエレン!」

エレン「落ち着いて見過ごせっていうのか!?」

エレン「てか、アルミンはどうなんだよ!」

アルミン「え??」オロオロ

エレン「どっちが好きなんだよ!!」

ジャン「やっぱり、好きって言ったのは嘘だったのかよ……!?」

アルミン「(違う、違うんだ!僕はジャンが好きなんだよ!)」

アルミン「(どっちも傷つけずに乗りきる方法はないのか!?)」

アルミン「>>606

エレンは親友として、ジャンは恋人として好き
エレンは昔から僕を助けてくれたしジャンは僕のために死のうとした
昨日エレンに好きだといったのは親友的な意味

アルミン「エレンは親友として、ジャンは恋人として好き」

エレン「ア、アルミン?」

ジャン「アルミン・・・・・・//」

アルミン「エレンは昔から僕を助けてくれたしジャンは僕のために死のうとした」

エレン「ジャンが!?そうなのか……」

アルミン「昨日エレンに好きだと言ったのは親友的な意味」

エレン「そうだったのか……」

エレン「(確かに恋愛対象として、とはいってないもんな……)」

アルミン「ごめん、誤解させてしまったみたいだね」ペコリ

アルミン「(>>606さん、ありがとう)」

エレン「>>614

幸せにな

エレン「幸せにな」ニコッ

アルミン「えっ??」

ジャン「エレン………お前」

エレン「ジャン、アルミンを幸せにしないと許さねえぞ」ハハッ

ジャン「はっ言われなくても!」

ジャン「……約束するぜ」

アルミン「エレン、ありがとう!」

エレン「俺は……お前の親友なんだな」

アルミン「……うん」

エレン「ならよかったぜ!これからも親友でいてくれよな」ニコッ

アルミン「……うん!」ニコッ

エレン「じゃあな、仲良くしろよ」

ガチャ

アニ「え?なにこの状況?」

エレン  →いない?
ミカサ  →エレンエレン
サシャ  →ミカサ
キース  →ジャン母、エレン、サシャ??
マルコ  →エレン
コニー  →エレン
クリスタ →コニー
アルミン →ジャン
ジャン  →アルミン
アニ   →アルミン

ライナー →ベルトルト
ベルトルト→ライナー

こんなもんじゃい

ミーナ「きゃあああジャンとアルミン裸!!!」ブウウウウ

アルジャン「あわわわっ//」ササッ

マルコ「え?ジャンなんで?え?」

ユミル「エ、エレンもいるし!!」

エレン「え!?なんでみんなきたんだ?」

アニ「ちょっと待ちな、まずこの状況を説明しなよ」

エレン「まずそっちからしてくれよ!」

エレン「なんで裸で立体起動装置つけたライナーとベルトルト運んでんだよ!」

アニ「落ちてたからみんなで部屋に運んでやってたんだよ!」

ユミル「さあ、そっちも説明してもらおうか!?」

エレン「こ、これはだな……」

エレン「・・・・・・なあ、もう本当のこと話していいか?」

アルミン「う、うん、そうだね」

エレン「実は、アルミンとジャンがヤってたとこに俺が来て」

エレン「色々あり和解したところだ!」

アニ「は!?アルミンとジャンがヤってた!?」ポイッ

ベルトルト「っう!」ドサッ

アニ「なにを!?」

エレン「なにって、えっちだろ」

アニ「!!」

アニ「(アルミンがほもって本当だったの!?)」ギロッ

ジャン「!?(すごい殺気だ……)」ブルル

アニ「りょ、りょうおもいなの??」

アルミン「うん//」

アニ「・・・・・・そう」

アニ「(ここは潔く諦める、潔く)」フゥ

アニ「(なぜジャンかは分からないけど)」

マルコ「そうなんだ!ジャンおめでとう!」

ジャン「おう、サンキュー!」

マルコ「(アルミンがいなくなったからエレン狙いやすいな)」フフフ

ユミル「(ここまでなるなんて想像してなかったわ)」

アニ「(でもやっぱモヤモヤする)」

アニ「(>>627すればスッキリするかな!)」


風呂はいりまー

瞑想

アニ「(瞑想すればスッキリするかな!)」

アニ「・・・・・・」

エレン「じゃあ、はやいけど食堂行こうぜ」スタスタ

ジャン「おお!」

アルミン「ジャン!社会の窓あいてるよ//」

ジャン「ジャアアアアアアアン!!?」//

ユミル「おい、ゴリラ起きろ」ペシペシ

ライナー「っん?あれ?」ムニャムニャ

ベルトルト「僕たちこの姿で運ばれてたの!?はずかしい!!」ワアアン

マルコ「なかなか新しいスタイルだね!僕もこんどやってみるよ」ハハハ

ユミル「ちょっと誰か気絶したミーナを運んでやって!」チラッ

マルコ「完全に僕のこと見てるよね」

ミーナ「っジャンアルあるじゃん!!いい!!」バッ

アニ「(あーうるさい!!もういいや!!)」スタタタ

ドドドドドドドドド

エレン「?なんだ」

アルミン「なにかがくる……?」

ミカサ「エレンーーーー!!!」ドドドドドド

エレン「っうわ!」ガバッ

ミカサ「コニーにいじめられた、慰めて//」ギュ

マルコユミル「」イラァ

エレン「なんなんだよいきなり」

ミカサ「いいからお願い//」

エレン「>>633

俺に近寄るな

エレン「俺に近寄るな」バッ

ミカサ「!!」

ミカサ「ど、どうして」??

エレン「(むしろ俺が慰められたいわ!)」

エレン「(失恋したこと気にしてない訳じゃないんだからな)」

エレン「ちょっと鬱陶しいんだよ」

ミカサ「>>636

もう顔も見たくない

ミカサ「もう顔も見たくない」ダダダ

エレン「ミカサのやつ、いみわかんねーな」

アルミン「(あれ?ミカサあれ?)」

ジャン「今のミカサは確かによくわかんねえな……」アセアセ

エレン「まあいいや、はやく食堂行こうぜ」

ーーーーーーーーーー

ミカサ「わたし……エレンが>>640

ミカサ「だから>>643


暑くて寝苦しいですが寝ます
今日もたくさんありがとうございました!
明日には終わる……かな

ごちゃごちゃですんません、では!

嫌い

キース教官、結婚しよ

夜でもなかなか暑いっす

確かにそろそろ男女でくっついてほしいところですねw

書きます

ミカサ「わたし……エレンが嫌い」

ミカサ「だからキース教官、結婚しよ」

キース「いや、わからんな……なぜ貴様はそうなった」

キース「(私のモテ期か!?)」ワクワク

ミカサ「さっきエレンに嫌われました」

ミカサ「だから今は教官一筋」

ミカサ「実は教官のことひそかに憧れていました」

ミカサ「ので、結婚しよ」//

キース「(……サシャ……)」

キース「>>652

自分の気持ちに嘘をつくな

キース「自分の気持ちにうそをつくな」キリッ

ミカサ「!?……ついてません」

キース「(今のは自分に言ったようなものだな)」

キース「(そうか、私はやはり>>656が好きだ!)」

キース「悪いが、私が今なにをすべきか思い出した」

キース「失礼する!」タタタタタタタタ

ミカサ「わ、わたしは……」

ミカサ「自分に嘘をついている……?」

ミカサ「だとして、なにが嘘だというの?」

ミカサ「わからんな……」ウーン

ミカサ

キース「サシャ……」ハアハア

サシャ「?どうしたんですか教官、そんなに急いで」

キース「私は、本当の気持ちに気づいた」

キース「ジャン母でもエレンでもサシャでもなく」

キース「ミカサが好きだということに」

サシャ「っええ!?」

キース「今なら、さっきのサシャの気持ちがよく理解できる!」キリッ

サシャ「(いや、わからんな……)」

サシャ「(なぜ教官はあっさり心変わりしたのだ?)」

サシャ「つまり、教官は私に勝負をしかけにきたんですね?」

キース「そうだ!」

サシャ「こんな展開になるなんて、思っていませんでしたよ」(切実)

サシャ「なにで勝負しましょうか?」

キース「>>662

↑↑

キース「セックスでさきに相手をイカせた方が勝ちだ!」

サシャ「ええ、いいですよ、うけてたちます」

サシャ「(教官の方があきらかに有利じゃい)」

サシャ「(なんだってあの素敵なソーセージを持っているんですから)」

サシャ「(私も何度も食べることを夢見たあのソーセージを……)」

サシャ「(いえいえ!それは昔の話です!)」ブンブン

サシャ「相手って、やはりミカサですか?それとも自由ですか?」

キース「>>666

↑ミカサ

矢印ミスね

ん、ミカサでいいのかな

もうホモはやだな~
たまにはまともなのこい

>>667了解す


キース「もちろん、ミカサだ」

サシャ「わかりました」

サシャ「これ、個人戦でいいですよね……」

キース「そうだな」

サシャ「じゃあ先に教官からどうぞ!」

キース「ふっ後悔するがいい……」スタスタ

サシャキース「(ミカサをはやくイカせるには……)」

ミカサをはやくイカせる作戦
キース>>672
サシャ>>674

エレン使う

キース「(やはりエレンを使うか)」

キース「(嫌いとは言っていたが、体に嘘はつけまい)」

ーー 食堂 ーー

ワイワイ イチャイチャ(ホモ)

キース「エレンイェーガー」

エレン「?なんですか」

キース「私とミカサが付き合うための手伝いをしてくれ」

エレン「え!?(なにいってんだろう)」

エレン「わかりました……(まあ仕方ない)」

キース「ミカサ……まっていてくれ」ダダダ

ーー 教官のお部屋 ーー

キース「待たせたな……」

ミカサ「いえ……それで、なんのようですか」

キース「説明はいらん、やるぞ」ガバッ

ミカサ「これはどういうことでしょう」グググ

キース「いや、わからんな……」

キース「なぜわたしが倒された状態なのか」

ミカサ「いきなりとびかかってきたのでつい」グググ

キース「ミカサは私のことがまだ好きか?」

ミカサ「いえ、私はやはりエレンが好きです」グググ

キース「エレン、頼む」

エレン「とう!」ガバッ

ミカサ「!?」

ミカサ「エレン……」//

エレン「ミカサ……脱がすぞ//」スルスル

ミカサ「や、ちょっとはずかしい……//」

エレン「おい、もうぬれてんぞ!?//」

ミカサ「ごごめんなさい//」カァーッ

エレン「ミカサ、ちょっと指いれるぞ//」ジュポジュポ

ミカサ「はあああっ気持ちいい」//

エレン「こ……ここか?」ジュポ

ミカサ「ひゃん!もうイッちゃう……//」

エレン「イけ!」ジュポリ

ミカサ「はあっ…………イッたかも//」ヘロヘロ

キース「はやい……はやすぎる!」ビックリ

キース「五分以内……これは勝ったな」

ーー キースの部屋前 ーー

サシャ「あー、どうなってるんだろう」ソワソワ

キース「終わったぞ」ガチャ

サシャ「え!?まだ五分も経ってませんよ!?」

ミカサ「ふう」//

エレン「おお、サシャ」

サシャ「え?なんでエレンいるんですか」

キース「ミカサをはやくイカせるために手伝ってもらったのだ」キリッ

サシャ「(教官……チートっすよ、それ)」

ミカサ「エレン大好き……//」フフフ

サシャ「本当はミカサにスカルファックしてやろうと思ってたんですが」

サシャ「なんかもう勝てそうにないので>>684にしてきます」

サシャ「なんかもう勝てそうにないのでアニにしてきます」

サシャ「教官、失礼しますねー」ダダダダ

キース「・・・・・・」

エレン「これでいいですよね?じゃあ俺はこれで……」

ミカサ「待って!」ガシッ

エレン「あ?はなせよ、腕が千切れちゃうだろ」

ミカサ「やっぱり、エレンが好き」

ミカサ「エレンの恋人にしてほしい」

ミカサ「新しい意味での家族になりたい」//

エレン「>>692

エレン「やだ」

ミカサ「!!!!!」

キース「!!!!!!!」

エレン「ミカサとは、家族だろ?」

エレン「新しい意味の意味がわからねえよ」

エレン「それにミカサが恋人なんて考えられねー、はやく離せよ」グイグイ

キース「(イェーガー、私の親切を踏みにじらないでくれ)」

キース「(なんのために貴様にやらせたというのだまったく)」

ミカサ「」プルプル

ミカサ「」ズボッ

エレン「」ブシャア

エレン「いってえええええええ!!」

ミカサ「もういい、エレンなんか知らない」ポイッ

エレンの片腕「」ドサッ

せっかくいい感じだったのにな

キース「(ミカサの怪力おそろしやー)」

エレン「おい……ミカサふざけるなよ」

エレン「なに一方的な感情おしつけてんだよ!!」

エレン「腕が千切れちゃっただろ!!」

エレン「……やっぱりミカサとは恋人にはなれないな」スタスタ

ミカサ「結構、私もエレンとは恋人にならなくて正解だと思う」スタスタ

ミカサ「教官、私を恋人にするんですか?」

キース「>>699

キース「しない」ガタガタ

ミカサ「は?」

キース「し、しません……」ガタガタ

ミカサ「おいハゲ、作戦でも役立たずのうえずいぶん勝手なやつだな」ゴゴゴ

キース「(人のこと言えるのかー!!)」

ミカサ「一発殴らせて」ギュッ

キース「ひいいいい!!!」

ミカサ「」ドスッ

キース「」ボキボキィ

ミカサ「あーすっきりした」スタスタ

キース「(こ、これでよかったのだ、これで……)」ガクガク

ーー 食堂 ーー

アニ「あんたら、いつからそうなったんだい」モグモグ

ライナー「昼頃だな」モグモグ

ベルトルト「ごめんね、アニに汚いもの見せちゃって、てへ」ニコッ

アニ「きんも」

マルコ「ねえねえ、この謎誰か解ける?」

アニ「?どれ………」ウーン

ダダダダ

サシャ「アニ!いますぐ私の部屋にいきますよ!!」グイッ

アニ「え?ちょっとまっ」グイグイ

マルコ「いっちゃった……」

ライナー「なあ、俺たちもやらないか?」

ベルトルト「いいね、賛成」

ベルトルト「マルコ、僕それ解けたよ」フフッ

マルコ「本当かい!?はやく教えて!!」キラキラ

ベルトルト「まったく……そんな簡単な謎もとけないなんて」

ベルトルト「マルコの目は節穴かい?」

マルコ「」

ベルトルト「いいよ、教えてあげるよ!」

ベルトルト「ただし、謎解きはライナーのあとでね!ほらいくよ!」スタスタ

ライナー「おう!じゃああとでなマルコ!」スタスタ

マルコ「う、うん」

マルコ「(なんだあいつら!!ホモだホモ!!)」

マルコ「(っと、僕もだけど)」オットイケネ

ーー 食堂 ーー

ミカサ「エレンのバカ」ギリギリ

アルミン「え?」モグモグ

ジャン「ミカサがそんなこというなんて珍しいな」モグモグ

ミカサ「私はエレンにもハゲにも振られた」モグモグ

アルジャン「ええ!?」

アルミン「(そうか……エレンは僕のことが本気で好きだったから)」

アルミン「(ミカサのことは好きなわけではなかったのか……)」

ミカサ「とても悔しい」ギリギリ

ミカサ「なんとしてでもエレンを見返したい」ギリギリ

ミカサ「ので、>>723と付き合ってみせる!」

ミカサ「協力して」

今日もあっちーですが寝ます
ありがとうございました
そして全然終わりませんでした、ごめんなさい

眼鏡教官

安価遠すぎますね>>714

眼鏡教官

これ眼鏡教官になりましたね
いいのかな?

おやすみです

>>1です

なんだか大変なことになってしまいましたが
やはりこれは眼鏡教官でいくことにしますね

今回のような安価ミスは想定外でした
すみません

そして応援ありがとう、頑張るよ………
あとでまたきます


ただ実は、主は眼鏡の教官がわからないことに気づきました

一応調べてはみたんですが何の成果も得られませんでしたぁああ(

登場する回でもいいので、誰か教えてくださいお願いします

だったらエレンで書けよ、とかは言わないでくださいね……

あっ、そうそうひとつアドバイスをやる
トーマスとかミリウスとかみたいに名前が出てるならともかく
名前さえないキャラなんてそこそこ適当でいいんだよw
わざわざモブの事なんて調べてたらキリがないぞw
と内臓系も捌いた事がある経験者からのちょっとしたアドバイス

みなさんありがとう

>>756じゃあそうさせてもらいます!

でもどうしても気になって見てみたら
座学の教官?でメガネの人いた
白髪のオールバックの人かな

夕方ごろにかきます

ミカサ「眼鏡教官と付き合ってみせる!」

ミカサ「協力して」

ジャン「え、誰だ?」

アルミン「座学の教官じゃないかな」

ミカサ「あの教官はハゲと違ってかっこいい」

ミカサ「頭もいいだろうし、彼なら幸せにしてくれる//」

ミカサ「とくにメガネが好き//」ポッ

ジャン「ミカサってメガネフェチだったのかよ!」ヘェ

アルミン「でもどうすればいいかな?」

アルミン「話したこととかある?」

ミカサ「私の記憶では、ない」キリッ

アルミン「これは厳しい……!」

ミカサ「なんとかして、アルミンの頭脳で」

アルミン「そーいわれても……うーん」

アルミン「そもそも眼鏡の教官の好みとか何だろう?」

アルミン「それによって作戦も変わってくるかも……」

ミカサ「わからない、ジャン聞いてきて」ペンペン

ジャン「俺かよ!やだよ、めんどくせえ」フンッ

ミカサ「なら、理由のないぼうりょk………」

ジャン「いってきまーす!」タタタタタ

ーー 眼鏡教官の部屋 ーー

ジャン「失礼します!」ビシッ

眼鏡教官「それで質問とはなにかね?」

ジャン「あ、あの、教官の好きなタイプってなんですか?」アセアセ

眼鏡教官「>>762かな」

強い女

眼鏡教官「強い女かな」ニコニコ

ジャン「まじかよ!!」

眼鏡教官「?」

ジャン「いえ!何でもないです!」ハハッ

ジャン「(強い女、まさにミカサじゃねえか!!)」

ジャン「(これはいけるぜ!)」ヨシッ

ジャン「あ、ちなみに、教官は好きな人とかいますか?」

眼鏡教官「>>765

うえ

眼鏡教官「キミのお母さんだ」//

ジャン「え、何かの冗談すかー??」ハハハ

眼鏡教官「私はいつでも本気だ!!」ギロッ

ジャン「」

ジャン「し、失礼しましたー」スタタタタタ

ーー 廊下 ーー

ジャン「おい……嘘だろ……嘘だと言ってくれ!」

ジャン「俺の母ちゃんなにやってんだよ!」

ジャン「わっけわかんねえ!」アセアセ

ジャン「これ、ミカサには言わねえ方がいいよな………」ウンウン

ーー 食堂 ーー

アルミン「ミカサにはやっぱりエレンしかいないと思うんだけどなぁ……」

ミカサ「アルミン、エレンの名前を出さないで」

ミカサ「あの男は一方的に私をイカせたくせに恋人にはなれないと言った」

ミカサ「許せない………」ゴゴゴゴ

アルミン「(エレンがそんなことを!?)」

アルミン「(それは、元々ミカサが好きだった僕としても許せないよ)」

アルミン「(ミカサはエレンが幸せにしてくれるって思ったから僕は……)」

アルミン「絶対に眼鏡教官と付き合ってみせびやかしてやろう!」

ミカサ「うん、ありがとうアルミン」ニコッ

アルミン「あっジャンきたよ!」パァッ

アルミン「おかえりー!」//

ジャン「お、おう………」ニガワライ

アルミン「?」

ミカサ「どうだった」ジーッ

ジャン「あ、ああ、なんか守ってあげたくなるようなか弱い女が好みらしいぞ!」アセアセ

ジャン「(これでミカサも自分で分かってくれるよな、自分は好みじゃないって)」

ミカサ「!?守ってあげたくなるような……?」ムムム

アルミン「(ミカサ、やっぱり諦めよう、うん)」

ミカサ「……わかった」

ジャン「だから、違うやつにしないか?例えば……コニーとか!」

ミカサ「なぜ?好みが分かればアルミンがなんとかしてくれる」

ミカサ「そうでしょ?アルミン」ジロッ

アルミン「え!?……う、うん」ブルブル

ミカサ「どう?何かいい作戦は浮かんだ?」キラキラ

アルミン「え?そ、そうだなあ」アセアセ

アルミン「(ミカサが目を輝かせてる……)」

ジャン「(アルミン、俺は死にたくねえぞ!)」

ジャン「(もしミカサが告白して、眼鏡教官が)」

ジャン「(実はジャンのお母さんが好きなんだ、ごめん)」

ジャン「(なんてことになったら俺は!!)」

ジャン「(いや!おれどころか母ちゃんの命があぶねぇ!!)」

アルミン「あっ思い付いたよ!」

アルミン「>>773

アルミン「エレンと仲直りだ!」ニコッ

ミカサ「……なぜ」

ミカサ「アルミンは私の話を聞いてなかったの?」

ジャン「(助かった)」フゥ

アルミン「やっぱりミカサにはエレンしかいないよ!!」

アルミン「ミカサ、あんなにエレンのこと大好きだったじゃないか!」

アルミン「(守ってあげたくなるようなか弱い女はちょっと無理かな!!)」

ミカサ「……」

ミカサ「>>782

メガネ教官が好き

ミカサ「メガネ教官が好き」

アルミン「え??」

ミカサ「今はメガネ教官以外考えられない//」

ミカサ「エレンは無理」ギリギリ

アルミン「(想像以上だーーー!)」

ジャン「(これいっそ本気で狙いに行くしかねえな)」

アルミン「じゃ、じゃあ守ってあげたくなるようなか弱さをアピールするためにも」

アルミン「教官の前で>>788してみたらどうかな??」

号泣

アルミン「教官の前で号泣してみたらどうかな??」

ミカサ「号泣……?」

アルミン「そう!きっと号泣してるミカサをみたらほっとけないと思うよ!」

ミカサ「わかった、アルミン、やってみる!」ヨシッ

ーー 眼鏡教官の部屋前 ーー

アルミン「(がんばれミカサ!)」

ジャン「(まじで応援してるぞ!!)」アセアセ

ミカサ「>>793」ウワアアアアン

貴方のものにして

ミカサ「貴方のものにして」ウワアアアン

ジャンミン「(大胆!!)」


眼鏡教官「なんだ??」ガチャ

ミカサ「貴方のものにしてー!」ウワアアアアン

眼鏡教官「どうしたんだ、君」??

ミカサ「貴方のものにしてほしいんですううう」ウワアアアアン

眼鏡教官「(な、なぜ号泣なのだ!?)」アセアセ

眼鏡教官「と、とりあえず一回深呼吸を」

ミカサ「貴方のものにしてえええ」ボロボロボロボロ

眼鏡教官「>>798

大切にしてやろう

眼鏡教官「大切にしてやろう」

ジャンミン「(え、まじでかおい)」

ミカサ「え……本当に?」ピタッ

眼鏡教官「実は私も少し君に興味があったんだ」

眼鏡教官「ミカサ・アッカーマン」

ミカサ「な、なぜ?」

眼鏡教官「そりゃあ君強くて素敵な女性じゃないか」

眼鏡教官「私の……好みなんだ///」

ミカサ「そ、そうなんですか!」//

ミカサ「」ギロッ

ジャン「(ひい!睨まれた……)」ブルブル

ミカサ「(ジャンの嘘つき)」ギローッ

ミカサ「あの、じゃあ付き合ってくれますか」//

眼鏡教官「ああ、いいとも」

ミカサ「(やった!えっへへ//)」

ジャン「(ミカサのやつ、やりやがった!)」

アルミン「(すごすぎるよ、ミカサ)」

ミカサ「では、一緒に食堂でお話ししましょう//」

眼鏡教官「あ、ああ……//」スタスタ

ジャン「(母ちゃんのことばれなくてよかったー)」フウフウ

アルミン「じゃあ、僕たちはお風呂にでもいこうか」

ジャン「そうだな」

ーー 食堂 ーー

エレン「お前謎解きにはまってんのか?」モグモグ

マルコ「うん!かっこいいと思わない?探偵とかさー」キラキラ

マルコ「だけど、まだひとつも解けないんだよねー」ハァ

エレン「どれどれ、パンはパンでも食べられないパンは?」

マルコ「食べられないパンなんて、ないと思うんだよね」ウーン

エレン「パンにサシャが反応しないとなんか寂しいな」

マルコ「まあサシャはアニを連れて自分の部屋にいるからね」

エレン「え?なんか珍しい組み合わせじゃね?」

エレン「それより、これ謎解きというよりただの謎なぞじゃね?」

マルコ「……なんでもいいさ!」

エレン「てかこれ簡単だろ!コニーでも分かるぞ多分」

マルコ「え!?」

エレン「>>806だろ?」

エレン「愛だろ?」

マルコ「え!?そうなの!?」

エレン「そーだろ!愛は食べられないだろ!」

マルコ「ほ、ほう」

マルコ「(パン関係無いじゃん)」

エレン「愛、か………」

マルコ「?どうしたんだいエレン」

エレン「俺ちょっと言い過ぎたかも」

マルコ「?」

エレン「ミカサだよ、ミカサ」

マルコ「ああ、そういえば一緒じゃないね」

マルコ「(まあだから僕はエレンの隣にいられるんだけどね)」アセアセ

エレン「ミカサ、やっぱり怒ってるかなー」

マルコ「エレンは……ミカサが好き?」

エレン「>>809

まだアルミンをあきらめない

エレン「俺は、まだアルミンをあきらめない」

マルコ「え」

エレン「さっきは二人のためにも諦めたふりしたけど」

エレン「やっぱりまだアルミンが好きだ!」

マルコ「えー」

マルコ「二人のためを思ってるなら、あきらめなよ……」

エレン「いや、俺は諦めない!」

エレン「ジャンにはアルミンを幸せにはできねえ!」

マルコ「でも、あの二人すごくラブラブじゃないか」

マルコ「引き裂くなんて無理だと思うよ?」

エレン「でも……!」

マルコ「(ここは、『二人のため』にも僕がエレンを落とすしかないね!)」ヨシッ

マルコ「(まずは>>814)」

殴る

マルコ「(まずは殴るよ)」パキパキ

マルコ「エレン」バシッ

エレン「!?」ヒリヒリ

エレン「きゅ、急になにしやがる!」イテテテテ

マルコ「君は、親友の幸せを素直に願えないのかい!?」

エレン「っ!!」

マルコ「アルミンはジャンが好きなんだろ!?」

マルコ「そもそもエレンがアルミンを幸せにできる保証もないだろう?」

エレン「!そうだけど………」

マルコ「(ふーちょっとスッキリしたかな)」

マルコ「(次は>>817)」

君にはアニが似合いだよ。ミカサは眼鏡教官と付き合っていて、エレマフは燃やしたらしい

>>817さんエレマフ好きですね

マルコ「(次は……アルミンとミカサへの思いを断ち切らせよう)」

マルコ「君にはアニがお似合いだよ」

エレン「は?なんでそうなるんだよ」

マルコ「(ごめん僕も自分で言ってて分からない)」

マルコ「あとミカサは眼鏡教官と付き合っていて、エレマフは燃やしたらしい」(テキトー)

エレン「いや、それはねーだろ!」

エレン「眼鏡教官とか誰だよ」ハハ

エレン「それに、ミカサがマフラーを燃やすなんて……」

エレン「………」

マルコ「(テキトーに言いすぎたかな)」

マルコ「(確かにさすがに眼鏡教官とかマフラー燃やすとか無いよね)」ハハ…

ミカサ「教官、あーん//」

眼鏡教官「あ、あーん(困惑)」

マルコ「」

エレン「ん?どうしたんだ?」フッ

ミカサ「おいしい?」

眼鏡教官「ああ、食べさせてもらうとこんなにもおいしいんだな」//

マルコ「(本当に付き合ってたーー!!)」

マルコ「(あ、でもさすがにマフラーはしてるみたいだね)」

エレン「マルコ、ないとか言ってごめん」

マルコ「う、うん、僕もないと思ってたよ」

エレン「あ、でもマフラーしてるじゃねーか」

エレン「嘘つくなよなー!」パシッ

マルコ「あはは、ごめん」ペコッ

眼鏡教官「ところで、夏なのにマフラーって暑苦しいよ」

ミカサ「え?あぁ………」サワサワ

眼鏡教官「それにボロボロじゃないか、捨てたほうがいい」

ミカサ「それは駄目、絶対」

眼鏡教官「え?なぜ?私が新しいのをかってあげるぞ?」

ミカサ「でもこれは………」

ミカサ「………」

エレン「………」ジーッ

ミカサ「(あ、エレンが見てる)」

ミカサ「(なら、いっそ燃やす)」カチャ

ミカサ「」グググ

眼鏡教官「どうした?チャッカマン出して」

ミカサ「(燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす)」

ミカサ「(私の淡い恋心とともにこのアッカマンで燃やす!)」

ミカサ「(燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす!!)」グググ

眼鏡教官「??」

ミカサ「>>833

燃やす

ミカサ「燃やす」カチャッ

エレマフ「」ボォッ

エレン「!!!!!!!!!!」

眼鏡教官「!?」

エレマフ「」メラメラ

ダズ「わ、わあ!!火事だあぁあ!!」ギャー

フランツ「ハンナ、逃げよう!」ダダダ

ハンナ「そうね、フランツ!」ダダダ

ミーナ「ナンデコウナッタ」ダダダ

ナンカモエテルゾオオオニゲロオオオオダダダダダ
シーン

エレマフ「そして灰になった…」チリチリ

マルコ「(燃えたよ……燃え尽きたよ)」

眼鏡教官「そ、そこまでしなくてもよかったんだが……」アセアセ

ミカサ「……いいの、これでいいの」

エレン「………」

エレン「ミカサ、今日一日ごめん」

ミカサ「…………」

エレン「だけどそのマフラー俺にとっても大事なもんだぞ!!」

エレン「燃やすなら俺に返せよ!!」

エレン「ミカサのバカヤローー!!」ダーーッ

マルコ「(僕には追いかける勇気はないよ)」

ミカサ「……さあ教官、お話の続きをしましょう」ニコッ

眼鏡教官「あ、ああ!」

眼鏡教官「(いらないマフラーは燃やすなんて、なんと力強い女性なんだ!)」//

ーー 廊下 ーー

エレン「」トボトボ

エレン「ん?あれは……」

クリスタ「コニー!お願い話を聞いて!!」ガシッ

コニー「なんだよ、しつけーぞ!」ブンッ

クリスタ「わたしはコニーが好きなの!!」//

コニー「離せよ!はやく食べねーと、お腹なっちゃうだろーが!」

エレン「(少し前の俺とミカサみたいだな……)」

エレン「(それにしても意外な組み合わせ……)」

エレン「(なんとかしてやるか!)」

エレン「(>>852する)」

応援

エレン「(応援する)」ヨシッ

グォォォオゥウウオォォルルル

コニー「あーっ!お腹なっちゃっただろー!//」

クリスタ「(照れてるコニー可愛い//)」

コニー「俺もー行くからな!!」ピューン

クリスタ「あ、ま、まってよぉ」アセアセ

クリスタ「行っちゃった……」シュン

エレン「よ、クリスタ」ヒョコッ

クリスタ「あ、エレン!もしかして見てた……?」

エレン「おう、でも俺応援するぜ!」

クリスタ「え?ほんと??」

エレン「ほんと」

クリスタ「ありがとう!!」

クリスタ「(でもコニーはエレンが好きなんだっけ)」

クリスタ「やっぱりいいや!わたし自分の力で頑張る!」

エレン「え?そうか?」

クリスタ「うん!!」ニコッ

エレン「本当に大丈夫か……?」

クリスタ「う、うん!!」ニゴッ

エレン「ほんとのほんとに大丈夫か?」

クリスタ「……ううん」

エレン「よし、じゃあ手伝うぜ!」キラーン

クリスタ「ごめんね」ウフフ

エレン「いいって!相手はコニーか」

エレン「>>858するのがいいと思うぞ!」

浣腸

今日はもう寝る
本日もありがとうございました

>>1は楽しいですよ、>>1

今日も書くです

エレン「浣腸するのがいいと思うぞ!」

クリスタ「え……?」

エレン「前に俺がカンチョーしたらすげー嬉しそうにしてたぜ」

エレン「だから浣腸してあげたら喜ぶんじゃないか?」

クリスタ「(それは多分エレンだったからだと思うなぁ……)」

クリスタ「(で、でも、せっかくエレンが応援してくれてるし……)」

クリスタ「うん、やってみるね!」

ーー 食堂 ーー

コニー「ん?なんか人すくねえな」キョロキョロ

ミカサ「教官、パンカスついてます」パクッ

眼鏡教官「おお、ありがとう//」ポッ

コニー「ななななんだあれ?」

コニー「(ミカサのやつ、座学の教官となにやってんだ??)」ジーッ

クリスタ「……」ソーッ

エレン「(いいぞ、その調子だ!)」

コニー「(なんかいい雰囲気だなー)」ジーッ

クリスタ「」ソソソソッ

コニー「(あーなんかケツの穴がかゆいな)」ムズムズ

クリスタ「(コニーの背後をとったよ!)」ヨシッ

エレン「(よし!やるなクリスタ!)」グッb

クリスタ「(女クリスタ!思いっきりいっきまーす!)」スッ

クリスタ「っカンチョオオオオ!!」ズボッ

コニー「おわあっ!!!」ズゴッ

エレン「(あ、もしかしてこれって浣腸じゃなくただのカンチョーか?)」

エレン「(まあ、いいよな!)」ウン

ミカサ眼鏡「!?」

コニー「い、いーーー!」

コニー「……たくない?」アレ?

クリスタ「ふふっほーら、痛くなかったでしょ?」ニコッ

コニー「またクリスタかよ!」

コニー「まあでも、なんか丁度けつの穴かゆかったから」

コニー「ちょーすっきりしたわ、サンキュー」

コニー「でもなんで痛くなかったんだ!?」

クリスタ「ふふふ、秘密!」

クリスタ「(なんかうまくいったみかい!?)」ドキドキ

エレン「(お、やっぱコニー喜んでるな!)」

エレン「(そしてそのつぎするのは>>873だな!)」ジェスチャー

手首までめり込むカンチョー

エレン「(つぎは手首までめり込むカンチョーだ!)」ジェスチャー

クリスタ「(手、手首まで!?)」アワワワ

クリスタ「(いくらなんでもそれはだめだよー!)」バツバツ

エレン「(でも前俺がやったときすげー嬉しそうだったぜ!)」イエイイエイ

クリスタ「(だからそれはエレンだからだよー……)」

クリスタ「(でも、エレンが応援してくれてるしやってみるしかないよね……)」ヨシッ

コニー「でもいきなりクリスタがカンチョーなんてちょっとビックリしたぞー」

コニー「まあ、面白いからいいけどな!」ハハッ

クリスタ「(手首までいれるなら、思いっきりいくしかないよね…)」

クリスタ「(手首まででも大丈夫、ただほんのちょっと……)」

クリスタ「(痛いだけよ!!)」

クリスタ「カンチョーオオオオオ!」ズボボッ

コニー「>>878」ズッポリ

ケツが爆発した

コニー「」ドッカーン

コニー「ケツが爆発した」

クリスタ「(ああ!やっぱり手首まではダメだったかぁ……)」

エレン「(あーあ、コニーお婿さんに行けねーなこりゃ)」トホホ

クリスタ「ご、ごめんなさい!!コニー!!」ペコペコ

コニー「>>881

ありがとよ、ジャン

コニー「ありがとよ、ジャン」

クリスタ「え??」キョトン

クリスタ「(コニーは何を言ってるの??)」

エレン「(これ、どういうことだ!?)」

エレン「(コニーがなにいってんのかわかんねーのは、俺が馬鹿だからか?)」

エレン「(まさか、爆発したショックで頭おかしくなったのか?)」

さていったいコニーはどうしたというのか!?>>886

ksk↑

クリスタ「コニー?」

クリスタ「(そういえばユミルも、私のこと馬面って言ってたし)」

クリスタ「(ジャンと見間違えたのかも!)」

エレン「(ま、まさか覚醒か!?)」タタタ

エレン「コニー!覚醒したのか!」ウキウキ

コニー「さっきのカンチョーは、ジャンがやったのですよね?」

コニー「だからクリスタさんは何も悪くないし」

コニー「結構気持ちよかったからジャンくんも悪くないのですよ」ニコニコパァー

エレン「か、かみぃいいい!!」キラキラ

クリスタ「(私がやったことを見逃してくれるというの!?)」

クリスタ「(というかコニー??)」

エレン「ん、てかどうしたんだコニー」

コニー「フフフ……はっ!!」

コニー「あれ?なんか一瞬おかしかったな俺」

コニー「でもなんか、心がすごく軽くなったぞ!!」パァーッ

エレン「クリスタが手首までめり込むカンチョーをしたことで」

エレン「コニーが悟りを開いたんだな!」

クリスタ「そ、そうなの……??」

コニー「ありがとな!クリスタ!」

コニー「俺、目の前の世界が今までとは違うように見えるぜ!」

コニー「たとえばクリスタのことも……!」キラキラ

クリスタ「えっ??///」ドキドキ

コニー「クリスタ、>>892

きもい

コニー「クリスタ、きもい」

クリスタ「」

エレン「」

コニー「みんなクリスタを可愛い可愛い言うけどさ」

コニー「やっぱ俺の新しい世界から見るときもいな」

クリスタ「」ウルウル

コニー「エレン、やっぱり俺はエレンが好きだ!」

エレン「はっ??」

クリスタ「うわああああああああん!!」ダダダダ

エレン「おいおいおい!」アセアセ

コニー「俺他の奴と違ってずっとエレン一筋だぞ?」

コニー「付き合ってくれ!」

エレン「>>897

女を傷つけるようなヤツとは付き合えない

エレン「女を傷つけるような奴とは付き合えない」

エレン「ごめん」

ミカサ「(エレン……私が女ではないと言いたいの?)」プルプル

コニー「そうか、それもそうだな、うん」スタスタ

エレン「(あれ?案外あっさりだな)」

コニー「今の俺は新しい世界に生きている!」

コニー「俺にはまたいい相手が見つかるな!よし飯食う」モグモク

エレン「(コニーポジティブだな……)」

エレンはどうする?
>>905(下からお願い、「」の名前だけでおk)

>俺のせいでもあるし「クリスタ」を慰めてやるか
>マルコに勧められた「アニ」と付き合ってみようかな
>いやもう「マルコ」でいいかな
>いやいや「アルミン」とジャンを引き裂いてやる!
>へへへ、「ミカサ」の邪魔してやる!(ゲス顔)
>やっぱり「コニー」付き合おう

ママルこ

アッー!

エレン「もう、マルコでいいかな」

エレン「なんかマルコといるときが一番楽だわ」

エレン「あれ、そういやマルコどこだ?部屋かな」テクテク

ーー マルトルトの部屋 ーー

エレン「」ガチャ

ライナー「うおおおおおおお!!」ズッコンバッコン

ベルトルト「ふほおおおおおおお!!」パンパンパン

エレン「あ、あのさ、マルコ知らない?」

ライナー「マルコ?マルコは>>913>>915するってよ!」

やる気のある安価スレ程迷惑な物はない

ライナー「天国で失われた顔を探すってよ……」

エレン「え?」

ベルトルト「あ……エレン気づいてなかったの?」

エレン「な、なにが??」

ベルトルト「マルコはもう死んでいたんだよ……」

エレン「!?」

ベルトルト「だけどマルコは自分が死んだことが信じられず」

ベルトルト「成仏できないままこの寮にいたんだよ……」

ライナー「この間の防衛戦で顔を喰われちまったんだ……」

エレン「な、なんだよそれ!!」

ベルトルト「顔がない亡骸にはマルコの立体起動装置がついていた」

ベルトルト「身長もマルコと同じくらいだった」

エレン「そ、そんな……」

ライナー「そういや、そのときはエレンいなかったんだな」

ベルトルト「ジャンが最初に見つけたんだよ」

エレン「ジャンが……?」

ライナー「みんなでマルコの死を嘆いていたら」

ライナー「そこにマルコが現れたんだよ…」

ーー 回想 ーー

マルコ「みんなどうしたの?僕はここにいるけど??」

ジャン「マルコ………生きてたのか!?」パァッ

マルコ「え?なになにどうしたの?」キョトン

ライナー「いや、そんなはずは……あれは、幽霊!?」

アニ「・・・・・・」

ほしゅあげ

ほしゅ

放置してごめんなさい
ちゃんと終わらせておきます

>>921>>922ありがとう


ライナー「マルコは気づいてなかった、自分が死んでいることにな」

ライナー「だからみんな、しばらくマルコを生きているものだと思って」

ライナー「振る舞うことにしたんだよ」

エレン「みんな知ってたのか!?」

ライナー「ああ、知らないのはお前くらいかもな」

エレン「そんな………………」

ベルトルト「マルコは死んでいるのに、生きているものだと思いながら生活する…」

ベルトルト「最初はみんなとても疲れていたんだ」

ベルトルト「でも、だんだん自然になって」

ベルトルト「マルコがしんでいることを忘れていった」

ライナー「だが、突然ふとマルコが死んでいることを思い出す」

ライナー「そんなことをしているうちに、みんなおかしくなっていった」

ベルトルト「そして今この様だよ、人のこと言えないけど」

エレン「だからみんなこんなにドロドロしちまったのか!?」

ライナー「簡単にいえばそうだ」

ライナー「そしてエレン、お前も気づかないうちに影響されていたってことだ」

エレン「俺も……………」

ベルトルト「でもマルコは、ついさっき自分の死を受け入れると決めた」

ライナー「ひそかに好きだったエレンと二人でたくさん話せて」

ライナー「もう悔いはないって言ってたぜ」

エレン「あいつ……王に身を捧げるって言ってたのに……」

ベルトルト「恋とは、己を支配してしまうものだよ」

エレン「マルコ…………俺今度マルコの墓参りに行く」

ライナー「いや、みんなで行こうぜ」

エレン「……………ああ」

そして数日後、
マルコの墓参りが行われた


眼鏡教官「はい、これ新しいマフラー」

眼鏡教官「君にプレゼントだ//」つ

ミカサ「教官……ありがとうございます//」マキマキ

ミカサ「どうですか……?」

眼鏡教官「似合っているよ、とても」ニコニコ

ミカサ「ふふっ嬉しい……絶対にとらない……//」テレテレ


エレン「ミカサは眼鏡教官と毎日イチャイチャしています」

エレン「とても幸せそうで、俺も嬉しいです」

エレン「俺はミカサが大好きです」

エレン「でもそれは家族としてです」

エレン「だからミカサが俺以外の相手を見つけてくれてよかったと思います」

エレン「例えマフラーがなくても、俺とミカサは家族です」

サシャ「アニ~//」ギュッ

アニ「やめてよ、くっつかないで」ペシッ

サシャ「え~もしかして、まだ根に持ってますかぁ?」

アニ「当たり前でしょ!?もうこれあげるから離れて」つパン

サシャ「そういっていつも食べかけのパンくれますね!」

サシャ「そんな優しいアニが大好きです//」

アニ「う、うるさいよ!はやく食べなよ!」

サシャ「はーい!」モグッ


エレン「サシャはアニにスカルファックしたらしい」

エレン「もちろん、かなり怒られてたけれど」

エレン「でもそんなアニもまんざらではないようです」

エレン「あの二人は、もしかしたらいい友達になれるかもしれません」

エレン「そしたら、これから先何か変わるかも……しれませんね」

ライナー「ベルトルト、手を……繋がないか?//」サッ

ベルトルト「え?//う、うん」サッ

ライナー「俺は、お前を大事にするって決めたんだ」

ライナー「だから、もう勢い任せの愛情表現はやめる!!」キリッ

ベルトルト「うんわかった、よろしくねライナー!」

ベルトルト「これから色々辛いことになるかもしれないけど」

ベルトルト「二人で頑張ろうね」ニコッ


エレン「ライナーとベルトルトは最初体の付き合いばかりしていたけど」

エレン「どうやら、恋人との本当の付き合い方に気づいたようです」

エレン「お互いに、お互いの体と気持ちを思いやって」

エレン「とっても仲良くしています」

クリスタ「コニーがね、お前きもいーってね、それでね!」グスン

クリスタ「とにかくコニーひどいの!全然話聞いてくれないの!」ポロポロ

ユミル「クリスタは、天使で金髪青目の優等生だから大丈夫だ」ハハッ

コニー「うわ、クリスタ今日も泣き顔きもいぞ!?」スタスタ

クリスタ「ひどいよおおお!コニーのばかぁ!」ウエエエン

ユミル「クリスタ、コニーは遠回しにお前は泣き顔よりも」

ユミル「笑顔の方が可愛いっていってんだよ」ヒソヒソ

クリスタ「え?そうなの?そうなのねコニー!ふふっ!!」ニコニコッ

コニー「な、なんだよ急に!きもいぞ!?」

クリスタ「ふふふふふふふふ」ニコーッ


エレン「クリスタは相変わらずコニーが好きみたいです」

エレン「そしてコニーはやっぱりクリスタがきもいそうです」

エレン「ユミルはそんなクリスタを応援しています」

エレン「もしかしたら、そのうちコニーが『結婚しよ』って言う日がくるかもしれません」

アルミン「ジャン、ここでジャンは死のうとしたね……」

ジャン「あの時はどうかしてたな、俺……」

アルミン「でもあの時の辛さがあったからこそ」

アルミン「今の僕らがある……そうでしょ?」フフッ

ジャン「ああ!アルミン、いつか結婚しような//」

アルミン「もちろん//だから死なないでね!」

チューッ//


エレン「アルミンが好きだったのは、ただ幼馴染みとしてだったんだと」

エレン「最近冷静に考えてみて気づきました」

エレン「ジャンは俺と約束した通り」

エレン「アルミンを幸せにしてくれていると思います」

エレン「このまま二人が幸せでいられることを」

エレン「仲間として、俺は心から願っています」

サシャ「キース教官、私は調査兵団に入ることにしました!」

キース「!…………そうか」

サシャ「もう、会えないかもしれませんね……寂しくなります」シュン

キース「何怠けたことを言っている、生きていればそのうち会えるだろう」

サシャ「は、はい!そうですね!」

キース「……せいぜい頑張るがいい」サシャ「はい!」

キース「あと、こんなこと言ってはいけないかもしれないが……」

キース「………死ぬんじゃないぞ」

サシャ「……はい、また教官に会えるまで死にません!」

サシャ「色々とありがとうございました!」ニコッ


キース「(私には少し気の迷いがあったようだな……)」

キース「(だが私はこれからも教官として訓練兵を鍛えていかねばならない)」

キース「(貴様のことは、娘のような気持ちで応援しているぞ)」フッ

キース「貴様は何者だ!!何しにここへきた!!」

エレン「そして俺は、明日から調査兵団になります」

エレン「ミカサもアルミンもライナーもベルトルトもクリスタもユミルも」

エレン「あのコニーやジャンやサシャもみんな」

エレン「………アニだってきっと」

エレン「これから何が起こるかなんてわからないけれど………」


エレン「………とにかく今は、みんな幸せです!」ニコッ


ミカサ「エレン、そろそろ帰ろう?」ニコッ

アルミン「あまり遅いと怒られちゃうからね」ニコッ

エレン「ああ!……またな、マルコ!次もまたみんなで来るからな」

エレン「誰一人かけることなく、みんなで!」タタタ


そういって、エレンとその仲間たちは
巨人が待つ未来へと駆けていった……

…………………

マルコ「ねえ、天国ってどうやっていくの!?」

マルコ「ライナーに言われて流れで行くなんて言ったけど」

マルコ「やっぱり僕さ、死んでないよね!?」

マルコ「でも今さら戻りにくいじゃないか!」


ライナー「(すべてを知ってしまったマルコを死んだことにして)」

ベルトルト「(マルコの口を塞ぐ作戦、大成功!)」

アニ「(やれやれ……)」


マルコ「これからどうすれば……」

女性「ちょっとアンタ、ちゃんと風呂はいってんの!?」

マルコ「え?」

女性「まったく、汚いねぇ」ペシペシ

マルコ「す、すみません………」

女性「あたしの家に来な、風呂に入れてあげる」グイッ

マルコ「えっ////」ドキッ

女性「顔赤いよ?熱でもあるのかい?なんなら一晩寝ていきな」

マルコ「///////」

マルコ「はいっ!」


その女性が、ジャンの母であることは
後々気づくことになるマルコであった


終わり

今更ながら
安価、ありがとうございました

本当に申し訳ない


待っててよかった

>>938
ありがとう、書いてよかった


いつのまにかsageが消えてた、ごめん

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