>>2「安価で何かするか」【暇つぶし安価スレ】 (245)


注意事項

・深夜の暇つぶし 今現在ちょっと酒入ってる

・エロ、グロなし その他にも無理なモノはあるかもしれない

・書くのバカ遅い しょうがないね

・とにかく気楽にやる クオリティには一切期待せず

・てか絶対しらないキャラとかばっかりになるし土台無理な話じゃね?

・そもそもこんな時間に安価スレやっても誰1人として来なくね?

・まぁ暇つぶしだし来なきゃやらないだけなんだけどな


>>2「とりあえず、>>3でもするか…」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1509470831

忍者

農業


忍者「拙者は忍者でござる。名前などないでござる。ニンニン!」

忍者「さて、それでは農業するでござるよ」

忍者「とりあえず畑でも耕すでござる…」ザクザク

忍者「む?何か出てきたでござるな。これは…>>5?」

後1秒で爆発する爆弾


忍者「!?これは爆――」


ボーーーーーーン!!!!!


――再起不能!!


はい次ィ!

>>8「…>>9でもするかな」

娼婦

新しい職を探し


娼婦「もういい歳だし、新しい仕事でも探そうっと」

娼婦「それじゃあとりあえず>>11しようかしら」

ハロワ行く


ハローワーク

職員「…ご紹介出来る仕事はこんなところですかね」リスト渡す

娼婦「ふ~ん…色々あるわね」ペラペラ

職員「いかがいたしますか?」

娼婦「そうねぇ…>>13にしてみようかしら」

爆弾処理班


数年後…

元娼婦「晴れて日本警察警備部機動隊の爆発物処理班になれたわ!」

元娼婦「今日は初仕事!なんでもどこかの畑で爆発があったらしいわね」

元娼婦「他にも爆弾があるかもしれないから、慎重に調査して欲しいって事だけど…」

元娼婦「ん?何かあるわね…これは>>15?」

水素爆弾


元娼婦「こ、これは水素爆弾!?」

元娼婦「う、嘘でしょ!?なんでこんなところに熱核兵器があるのよっ!!」

元娼婦「こんな物私の手に負える訳がないわ…政府に連絡して判断を仰がなくちゃ!」

数時間後…

元娼婦「もしもし!え、指示が出た?この問題は>>17という事になるですって?」

敵性国家に落とす為に輸送チームに運ばせるからからそのままにしておいて


元娼婦「敵性国家に落とすですってー!!?」

元娼婦「ほ、本気なの政府は!?これ水爆よ水爆!?」

元娼婦「原爆を遙かに上回る核出力を持つ水素爆弾なのよ!?」

元娼婦「冗談じゃないわ!そんな物使ったら間違いなく世界は終わりよ!」

元娼婦「全面核戦争に突入しちゃうじゃない!」

元娼婦「もー!いったい全体これからどうなっちゃうのよー!!」

今後の展開>>19

目の前に水素爆弾あるんだが質問ある?
で優秀なおまえら君になんとかしてもらう


元娼婦「こうなったらネットにスレ立てよ!」


目の前に水素爆弾あるんだが質問ある?


1 : 一般爆発物処理班 [saga]:20xx/xx/x(月) 12:32:11.08 ID:QeaKKo8M0

ていうかなんとかしてくれ!解決案求む!



2 :以下、名無しにかわりましてお前らがお送りします [saga]:20xx/xx/x(月) 12:38:56.78 ID:ZnOne+2Xo

熱核爆弾とかヤバ過ぎワロタw


3 :以下、名無しにかわりましてお前らがお送りします [saga]:20xx/xx/x(月) 12:40:22.90 ID:pbW2ltK5K0

クソスレ乙


4 :以下、名無しにかわりましてお前らがお送りします [saga]:20xx/xx/x(月) 12:43:21.11 ID:vrOkn4esO

>>21

おっぱいうp

マスコミにリークすれば?(適当)


4 :以下、名無しにかわりましてお前らがお送りします [saga]:20xx/xx/x(月) 12:43:21.11 ID:vrOkn4esO

おっぱいうp

5 :以下、名無しにかわりましてお前らがお送りします [saga]:20xx/xx/x(月) 12:43:30.74 ID:XippmU8Po

マスコミにリークすれば?(適当)


元娼婦「マスコミにリーク…もうこれしかないわね…!」

元娼婦「もしもし?実は水素爆弾が……」

輸送チーム「おい!オマエ何をしている!」

元娼婦「ヤバ!見つかった!」ダッ!

エージェント「待て!」


どうなるか>>24

テレビ局に駆け込む


テレビ局

元娼婦「やったわ!無事にここまで辿り着けるなんて!」

元娼婦「後はあらかじめ用意していたこの証拠映像を――」


元娼婦の持ち込んだ証拠映像はテレビ放送を通じて瞬く間に全国に流れ、政府の黒い企みは潰えた

そして元娼婦は未然に世界の危機を救った英雄として永遠に讃えられたのであった……完


元娼婦「文句なしのハッピーエンドね!」



一応まだ続けるぞい。という訳で次ィ!

主人公は別に版権キャラとか田中太郎とかでもいいのよ。テケトーにやるだけなんだからさ

>>27>>28でもしよう!」

宇宙人

ギャンブル


宇宙人「ギャンブルでもしよウ…!」ざわ…ざわ…

宇宙人「ってもギャンブルには色々あるし何がいいカ?」

>>30ギャンブルの種類

競馬


競馬場

宇宙人「競馬だ競馬!」

宇宙人「とりあえず最初は複勝で賭けてみるカ?」

宇宙人「それとも3連単でドカンと一発狙ってみるカ…」

宇宙人「まぁ何でもいいカ!さーてそれじゃあどの馬がいいかナー…」


競馬の結果>>32

3連複が当たる


宇宙人「うひょー!3連複当たっちゃったヨ!万馬券ダー!」

宇宙人「でも惜しい事したナ。順位も予想してた通りだったし、3連単買ってれば良かっター」

宇宙人「まぁいいや!儲け儲け!」

宇宙人「気分が良いし次は>>34でもするカ!」

どこか遊びに行く


宇宙人「どこかってどこだヨ!」

宇宙人「…よシ!それじゃあ>>36に遊びに行くゾ!」

グルメ星


グルメ星

宇宙人「という訳でグルメ星にきたヨ!」

宇宙人「散財するゾー!グルメ星には美味しい物がいっぱいだからネ!」

宇宙人「まずは何を食べようかナー!」


何かしらのイベント>>38

ちょうど大食い大会が開催されていた

入った店の板前さんが留守だった


司会「さぁ寄ってらっしゃい!第4890回グルメ星大食い大会開催だよー!」

司会「飛び込み参加も大歓迎!さぁさぁお集まりくださーい!!」

宇宙人「お、大食い大会か面白そうだナ」

宇宙人「よーし!ミーも参加するゾー!」


どうなるん?>>41

消化剤になるような
ものはないか郊外へ


宇宙人「いや、そういえばミーは別に大食いじゃないゾ!」

宇宙人「勝つためには何か消化剤のような物が必要ダ…」

宇宙人「探しに行こウ!」


グルメ星近郊

宇宙人「何かないか何か…」

郊外で起こったイベント>>43

色んな食べ物や飲み物が映っていてそれを勧められる宇宙人


宇宙人「ン?なんだこれ、デカイ画面に色んな食べ物が映っているナ」

自販機「…いらっしゃいませー!グルメ星限定特殊自動販売機でございます!」

自販機「お手軽に飲食をお楽しみいただけまーすよ!お一ついかがでしょうかー!!」

宇宙人「これ自販機なのか、なんか凄い勧めてくるけど…何か買ってみるカ」


買った食べ物の名前と効果>>45

蛇含草(じゃがんそう)

おなかの中の○○を解かす
ため、ウワバミが口に含む草


宇宙人「蛇含草ね…安いから買ったけどこれただの草じゃん、食えるのカ?」

宇宙人「まぁいいや、いただきまース!」パク

宇宙人「もぐもぐ…まず……ンッ!?」ビク!

宇宙人「な、なんダ!?体が溶け――!」


宇宙人は突然ドロドロに溶けだし、後には宇宙人の着ていた服だけが残った…

蛇含草とは人を溶かしてしまう草なのだった……完



はい次、次ィ!

別にもっと突飛な安価出してもいいのよ?

>>48>>49でもしよう!」

オカマ

筋トレ


オカマ「美しい肉体を維持する為に今日も筋トレするわよん!」

オカマ「おいっちに!さんしっ!」グッ!グッ!

オカマ「うっしゃー!!」


筋トレでどう話を膨らませろというのか…次の展開>>51

筋トレの効果でムキムキなったのでプロレスラーとしてデビューする事になった


プロレスリング

司会「…次の試合は新人レスラーの登場だー!!」

司会「強靭な肉体と華麗な技が自慢の期待の新星!」

司会「ビューティーー!オカマッスルーーッ!!」

わぁああああああ!!

オカマ「ビューティーオカマッスル颯爽登場よん!ちゅっ!」投げキッス

司会「対するはレスラーは>>53!!」

小手調べのザコジャガー


司会「新人レスラーを相手にする事数百回!」

司会「新人の力量を測るのに最適と言われる男!」

司会「誰が呼んだか!小手調べのザコジャガー!」

わぁあああああああ!ザーコ!ザーコ!

ザコジャガー「うおおおおお!!」

オカマ「お相手よろしくねんジャガーちゃん!」

ザコジャガー「フハハ!キサマの実力見せてみるがいい!!」


結果>>55

オカマ、試合中にパンツを脱がされ射精して干される


エロは禁止だつったよなぁ!?R板じゃねーんだから下品過ぎる下ネタはアウトに決まってんダルォ!?

再安価>>57

盛り上がらないグダグダな試合になった


オカマ「あちょ~!」

ザコジャガー「ぐわ~!」

なんだよあれ…

ザコジャガー「おりゃ~!」

オカマ「ぐふ~!」

つまんな…

オカジャガ「「だ~!」」


選手控え室

オカマ「全然盛り上がらなかったわね…」

オカマ「アタシ才能ないのかしらん…」

オカマ「…とりあえず>>59でもしようかしら」

ザコジャガーとともにチャンピオンに挑戦

ねんねしたのか
とりあえずエターならないことを願う
続きはまた明日


司会「…今回の試合は何と!先日戦ったオカマスクとザコジャガーがタッグで参戦だー!!」

わぁあああああ!!

ジャガオカ「「うおおおおお!!」」

司会「対する相手は何と我らがチャンピオン!!」

司会「2人がかりとはいえあまりに思い切った挑戦だーー!!」

司会「それでは登場してもらいましょう!安価プロレスの完全無欠の王者>>62!!」

大仁田厚


よく知らん!

司会「我らが至宝!炎の稲妻ミスターーーー!!オーーニターーーッ!!」

わぁあああああああああああああ!!!! チャーンープ! チャーンープ!

大仁田「うおおおおおおおお!!!!」

オカマ「あれがチャンピオン…スゴイ気迫だわん…!」

ザコジャガー「飲まれるな!我らでアイツの牙城を崩してやるのだっ!」

オカマ「おうっ!」


結果>>64

電流爆破デスマッチの火薬が多すぎて死傷者100名以上の大惨事


チュドーーーーーーーーンッ!!!!!!!

チャンピオンとの試合…電流爆破デスマッチに使用された火薬の量が多すぎて大爆発が起こる…

会場は吹き飛び、死傷者100名以上の大惨事となってしまった

この事故によりオカマッスルとザコジャガーも死亡

しかしこの史上最強火力の試合で散った彼らは、見事プロレス界に名を遺す事になった……完

あと、大仁田厚は普通に生きてた



ほい次ィ!

死亡エンドばっかりじゃねーかお前ん家ィ!

>>67>>68でもしよう!」

サーバル

M78星雲から来た光の巨人に戦士として選ばれて、ウルトラマンになって怪獣と戦う事になった


けもフレはアプリやってたけどアニメ見てないし、ウルトラマンもどのシリーズも見た事ないから全然わからん!

サーバル「ネコ目ネコ科ネコ属、サーバルキャットのサーバルだよー!」

サーバル「わたしね!この前うっかり死んじゃったんだー」

サーバル「でもM78星雲ちほーから来たっていう光の巨人ちゃんに命を分けてもらって一心同体になったんだよ!」

サーバル「それでね!これからウルトラマンになって怪獣と戦う事になったんだー!」

サーバル「よくわからないけどがんばるよ!怪獣なんて自慢の爪でやっつけちゃうんだから!」

ギャオオオ!!

サーバル「あ!でたな~怪獣>>70!」

ひぐらしのなく頃にの、竜宮レナ武器は鉈
狂気モード、後怪獣サイズに巨大化してる


ひぐらしもしらん!

サーバル「狂気怪獣竜宮レナ!」

レナ「う…ううう、うああ、ああああ…うわあああ!!」巨人

サーバル「よーし!へんし~ん!!」ベーターカプセル点火!

サバトラマン「ウミャッチ!」ドドーン!

レナ「救わなきゃ。救わなきゃ。救わなきゃ…」鉈装備

サバトラマン「ウミャ?」

レナ「あっははは!あはは・・・!!」ブンッ!

サバトラマン「ウミャッ!?」サッ

レナ「邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔ぁあああぁあぁあぁああっ!!!!!」


戦いの行方>>72

両者相打ちで死亡


サバトラマン「ウミャッチ!!」

レナ「うっさいなああぁぁぁッ! 黙ってろって言ってんでしょおおおぉぉッ!」ブン!

サバトラマン「ゔっ!」グサッ

レナ「あっはははははははははははは!!!!」

サバトラマン「う…ウミャミャミャ!!」スペシウム光線

レナ「あぁぁぁあああぁあああああああ!!」ちゅどーん!

怪獣レナ爆散!!

サーバル「や、やったよ…えへへ…だい、しょう…り……」バタッ

サーバル「…………」

腹に刺さった鉈が原因でサーバル死亡!!


こうして怪獣は倒され、地球は救われた!

ありがとうサーバル!ありがとうサバトラマン!

キミの勇姿は未来永劫人類の心に残り続ける事だろう……完



次やね次

てかやっぱり死亡エンドばっかりじゃねーかお前ん家!

>>75>>76でもしよう!」

闇将軍

ボランティア

戦女神


よく見たら安価すぐついてるやん。いきなりどったの?

闇将軍「吾輩はこの世を影から操る裏の支配者、闇将軍である!」

闇将軍「今日は戯れにボランティアをしてやろうではないか!」

闇将軍「さっそく>>79のボランティアに参加するぞい!」

公園で空き缶のゴミ拾い


公園

闇将軍「まったくけしからんなポイ捨てなど!」ひょい

闇将軍「吾輩が支配する世界を汚すでないわ俗物共め!」ひょい

数分後…

闇将軍「ふむ…だいぶ綺麗になったのう」

>>81「いやーずいぶん拾いましたなぁ」

闇将軍「む、>>81か」

>>77


戦女神「関心ですね」

闇将軍「フハハ!この程度造作もない事よ!」

戦女神「ところで少し問題が起こりまして…」

闇将軍「なに、厄介ごとか?」

戦女神「ええ、実は>>83でして」

闇将軍「>>83?」

安価73の世界に行ってサバトラマンを救って来て欲しいのです、バットエンドはこりごりですから

地面が陥没して闇将軍の家がなくなった


>>73の世界

サバトラマン「ウミャッチ!!」

レナ「うっさいなああぁぁぁッ! 黙ってろって言ってんでしょおおおぉぉッ!」ブン!

サバトラマン「ッ!」

闇将軍「でええええい!!」ガキン!

レナ「!?」

戦女神「今です!」

サバトラマン「ウミャ?…ウミャミャミャ!!」スペシウム光線

レナ「あぁぁぁあああぁあああああああ!!」ちゅどーん!

怪獣レナ爆散!!


あ、先にこっちだわ

戦女神「今異世界で勇敢に戦い命を落とそうとしている者がいます」

闇将軍「ふん!戦いで命を落とすなど当たり前の事であろう!」

戦女神「ですが、彼女は自分たちの星を守る為にたった1人で戦ったのです…」

戦女神「救われても良いとは、思いませんか…?」

闇将軍「星を守ったか…実に大儀である!」

闇将軍「よかろう!行くぞ戦女神よ!」

戦女神「はい!」


んでこっち

>>73の世界

サバトラマン「ウミャッチ!!」

レナ「うっさいなああぁぁぁッ! 黙ってろって言ってんでしょおおおぉぉッ!」ブン!

サバトラマン「ッ!」

闇将軍「でええええい!!」ガキン!

レナ「!?」

戦女神「今です!」

サバトラマン「ウミャ?…ウミャミャミャ!!」スペシウム光線

レナ「あぁぁぁあああぁあああああああ!!」ちゅどーん!

怪獣レナ爆散!!


サーバル「やったー!だいしょうり~!」

戦女神「よくがんばりましたね…」

サーバル「あー!さっきは助けてくれてどうもありがとう!」

闇将軍「大儀である!」

サーバル「たいぎ?」

戦女神「褒めているのですよ」

サーバル「そなーなの?えっへん!」

闇将軍「ではな!」バッ!

サーバル「えー!もう行っちゃうのー!」

闇将軍「吾輩も暇ではないのだ!」

戦女神「暇だったでしょうに…」

サーバル「じゃ、じゃあ最後に名前を教えてよ!」

闇将軍「よかろう!吾輩は世を影から操る裏の支配者、闇将軍である!」

戦女神「戦女神です」

サーバル「闇将軍ちゃんに戦女神ちゃんだね!」

闇将軍「ちゃ、ちゃん?」

戦女神「あらあら」

サーバル「わたしはサーバル!サーバルキャットのサーバルだよ!」

闇将軍「サーバルか…覚えておこう!では今度こそさらば!」

戦女神「さようなら、サーバル」

サーバル「さようならー!今度会った時はサーバルちゃんって呼んでねー!もうお友達だからー!」

闇将軍「呼ばんわー!」


元の世界

闇将軍「ふぅ…戻ってきたな」

戦女神「お疲れさまでした」

闇将軍「落ち着いたところで、次は>>90でもするか…」

不倫


闇将軍「不倫でもするか…」

戦女神「唐突な最低発言ですね…そもそも貴方に奥さんいましたっけ?」

闇将軍「いるに決まっておるわ!>>92という我が妻がなー!」

闇将軍「そして吾輩は>>93と不倫するぞー!」

このスレ初代主人公の忍者、実はあの忍者はクノイチでこの闇将軍の奥さんでもある

戦女神


闇将軍「吾輩の妻>>4の忍者は…畑を耕している時に突然爆死して帰らぬ人に…」

戦女神「そんな事が…」

闇将軍「だから吾輩は寂しいので、不倫というか再婚する!」

闇将軍「戦女神!オマエとな!」

戦女神「ええ!?」

闇将軍「実は吾輩はオマエの事が好きだんだよ!」

戦女神「……>>95

実は私も///


戦女神「じ、実は私も/// 」

闇将軍「なんと!ならば今すぐ結婚だあああああ!!!!」

戦女神「は、はい!」


そして2人は永遠の愛を誓い、晴れて結ばれた…

その後の人生を2人はいつまでも幸せに暮らしたという……完


闇将軍「文句なしのハッピーエンドだなッ!!」

戦女神「はい、あなた♡」



という訳で次やで

幸せな内に終わらせる!これが死亡エンドを避ける賢いやり方やで!

>>98>>99でもしよう!」

ヒーロー

仲間の墓参り


ヒーロー「オレはヒーローだ。今日は仲間の墓参りにいくぞ…」

墓場

ヒーロー「ここだ…久しぶりだな、>>101……」

ヒーロー「まさか、お前が>>102で死ぬなんてな…」

格闘家

狂気怪獣竜宮レナ、彼女もかつては正義のヒロインだったしかし雛見沢症候群と言う病気にかかり悪堕ちしてしまったのだった

念のために安価は「糖尿病」


ヒーロー「まさか仲間のレナが雛見沢症候群なんて言う病気で正気を失ってしまうなんて…」

ヒーロー「その上巨大化したアイツの暴走を人サイズのオレ達では到底止める事などできなかった…」

ヒーロー「そしてお前はオレを庇って…クッ!」

ヒーロー「……なぁ格闘家…レナのヤツ、倒されたよ…」

ヒーロー「サバトラマンっていう巨人と謎の空飛ぶ2人にさ」

ヒーロー「…オレ、どうすればいいのかな…お前もレナも助ける事が出来なかった…」

ヒーロー「こんな役立たずのオレが、このままヒーローを続けてていいのかな…」

ヒーロー「もういっそヒーローなんてやめた方が…」

ヒーロー「……>>105しよう…」

富士山の火口に身投げ


ヒーロー「鬱だ…死のう…」


ヒーローは富士山の火口に身を投げました…

そして勿論富士山の火口にはマグマなどないので死にませんでした

ですがそこは禁足地だったので、山の神の怒りに触れヒーローなのに全身骨折し、

その場から動けなくなり餓死しました……完



はい次ィ!

また死んだぞおい!

>>108>>109でもしよう!」

ネコドラくん


[たぬき]のパロ的なみたいなものと考えてください

お化け屋敷でアルバイトする


ネコドラ「ボク、ネコドラくん~!」ダミ声

ネコドラ「間違っても青だぬきとは関係ないよ」

ネコドラ「それじゃあお化け屋敷にアルバイトに行こうっと」


やーい!お前ん家、おっ化け屋ー敷ー!!

ネコドラ「よーしお客さんをバンバン驚かせちゃおうね!」

ネコドラ「ボクは未来から来たどら猫型ロボットだから、未来の道具が使えるんだ!」

ネコドラ「よーし今日はこれを使おう!>>112~!」

簡単お化けなりきりセット


ネコドラ「簡単お化けなりきりセット~!」ダミ声

ネコドラ「これを使うと好きなお化けの見た目に変身する事ができるのさ!」

ネコドラ「じゃあ>>114に変身!よーし!いくぞー!」


結果どうなった?>>115

dementiumのゾンビ

お客さんが次々と悲鳴を上げて逃げていった


ネコドラ「ゾンビに変身!うわグロ…なんか上半身バックリ開いてるし…」dementiumのゾンビ

ネコドラ「まぁいいや!いくぞー!」


ネコドラ「ゔぁあああ!!」バッ!

客「ぎゃああああああああッ!!!!」ダッ!

ネコドラ「ゔぁあぁ……ぁああ!」

客2「うひゃああああああ!!!!」ダッ!


ネコドラ「ふぅ…やったね!お客さんみんな驚いて出ていったよ!」

ネコドラ「大成功だ!」

店長「ネコドラくん」

ネコドラ「あ、店長、お疲れ様です!」

店長「お疲れ様。はい、これお給料ね。今日すごく頑張っていたから、ちょっとだけだけど色をつけておいたよ」

ネコドラ「ホントですか!ありがとうございます!」


ネコドラ「お給料いっぱい貰えよ!やったね!」

ネコドラ「これからどうしよう、大好物のおもちでも買っちゃおうかな!」

ネコドラ「うーん…>>118しよう!」

猫カフェでアルバイト


ネコドラ「もっとお金を稼ごう!猫カフェでアルバイトだ!」

猫カフェ

店長「キミが新しく入ったアルバイト?」

ネコドラ「はい、ネコドラです!」

店長「それじゃあキミには>>120をやってもらうから」

ネコドラ「はい、頑張ります!」

調理師免許の資格を持ってるらしいね君、なら厨房の方で料理作ってもらおうか


店長「ああ、キミ調理師免許持ってるんだ。じゃあ厨房入って」

ネコドラ「わかりました!」


厨房

アルバイト「注文入りましたー!」

ネコドラ「はーい!ここの猫カフェ結構料理にも力入れてるから注文多くて大変だなぁ」


結果どうなった?>>122

ネコドラ君が作った料理は好評だった(特に魚料理)


店長「いやーネコドラくんの料理評判良かったよ」

ネコドラ「ホントですか!」

店長「うん、特に魚料理が絶品だったらしくてね。猫達も群がっちゃって大変だったよ」

ネコドラ「そ、そうですか」

店長「はいそれじゃあ今日のお給料、勿論多めにしといたからまた頼むよ」

ネコドラ「ありがとうございます!」


ネコドラ「褒められたよ!やったね!」

ネコドラ「よーし!いい気分だし次は>>124をしよう!」

安価4世界に行ってクノイチの忍者さんを助けよう


ネコドラ「>>4の世界に行ってクノイチの忍者さんを助けよう!(唐突)」

ネコドラ「それじゃあさっそく異世界転移装置を…」

させません…!

ネコドラ「!?だ、だれ!」

戦女神「そんな事はさせませんよっ!」

ネコドラ「な、なんでさ!」

戦女神「私とあの人の愛の為に、未来を変えさせるわけにはいかないのです!!」

ネコドラ「そんな!」


どうなる?>>126

ネコドラが別の忍者にさらわれる

ネコドラが女クノイチさんと再婚すると言う事で話がまとまった、後クノイチさんは処女であった
どうやら結婚式あげる当日に事故あったそうだ


戦女神「あなたには消えてもらいます!」

ネコドラ「や、やめて!」

謎の忍者「……てやー!」バッ!

ネコドラ「え、うわ!?」ガシ

謎の忍者「さらば!」ダダダ!

戦女神「な!?ま、まちなさい!」


どっか

謎の忍者「ここまでくればいいか…」

ネコドラ「キ、キミはいったい誰?何故ボクを攫ったんだい?」

謎の忍者「拙者は>>130。おぬしを攫ったのは>>131だからだ…」

くのいちの妹

ネコドラ殿の不思議な道具で拙者の姉の未来を変えて欲しい


妹くノ一「拙者はくノ一忍者の妹でござる。名前はないでござる。ニンニン!」

妹くノ一「拙者はなんとしても姉を助けたいのでござる!」

妹くノ一「ネコドラ殿の不思議な道具でどうか拙者の姉の未来を変えて欲しい!」

ネコドラ「わ、わかったよ!じゃあお姉さんのところへ行こう!」

妹くノ一「承知した!感謝する!」


>>4の世界

忍者「拙者は忍者でござる。名前などないでござる。ニンニン!」

忍者「さて、それでは農業するでござるよ」

忍者「とりあえず畑でも耕すでござるか」

ネコドラ「待ってー!!」

忍者「ぬお!?これは面妖な!化け猫か!」

ネコドラ「ボクは化け猫じゃないよ!」

妹くノ一「姉上!」

忍者「おお、妹くノ一!久しぶりでござるなぁ!」

妹くノ一「畑に行ってはいけません!」

忍者「なぜでござるか?拙者はだ~りんの為に美味しい野菜を作らねばならぬのでござる」

妹くノ一「あの畑には――」

戦女神「ちょっと待ったーー!!」

ネコドラ「うわわ!追って来た!?」

妹くノ一「くっ!」

忍者「今日はお客さんの多い日でござるなぁ…」


>>134


これを書き忘れた

この後どうなる?>>135

「未来調節機」で忍者が死ぬ運命回避と戦女神と闇将軍がくっつく未来に調整する

時間移動に巻きこまれてやってきた元娼婦が爆弾を処理

色々争っている間に無人の畑で爆弾が爆発した


妹くノ一「邪魔をするなぁああああ!」

忍者「ど、どうしたのでござる!?」

戦女神「私とあの人の未来の為にも絶対に負けられないのよ!!」

ネコドラ「ちょ、ちょっと待ってよ!つまり今の未来が守られればいいんだね?」

妹くノ一「ネコドラ殿!?」

戦女神「そんなの当たり前じゃない!」

ネコドラ「ならこれだ!未来調節機~!」ダミ声

忍者「なんでござるかそれは?」

ネコドラ「これは名前通り未来の在り方を調節できる道具なんだ!」

ネコドラ「今からこれを使って、忍者さんが死ぬ運命を回避する新しい未来と…」

ネコドラ「戦女神さんが望む今のままの未来…この2つの未来がそれぞれできるように調節するんだよ!」

戦女神「そ、そんな事が可能なのですか?」

妹くノ一「ちょっと待ってくれ!それでは今の拙者はどうなる!」

妹くノ一「たとえ新たな未来が出来たところで、今の世界の拙者は結局姉を失ったままではないか!」

ネコドラ「その辺もいくらでも調節可能だよ!」

妹くノ一「そ、そうなのか?ならそれで異存はござらん」

ネコドラ「戦女神さんは?」

戦女神「今の生活が変わらないならそれで構わないわ」

ネコドラ「それじゃあ未来調節機起動ーー!!」

忍者「結局拙者にはなにがなんだか…」


そうして未来は調節され、新たに2つの未来が出来た…

戦女神と闇将軍が一緒に幸せに暮らす未来…

忍者が生き続け、妹くノ一が姉を失わなかった未来…

全てがまるく収まったのだ!

ありがとうネコドラ!そして遙か未来の秘密道具よ!

そんな訳でめでたしめでたし……完


ネコドラ「文句なしのハッピーエンドだね♪」

妹くノ一「でござる!」



良い感じに次や!

この調子でハッピーエンドと死亡エンドを五分五分にしたいところやな

>>141>>142でもしよう!」

殺人鬼

食べ歩きの旅


まてよ…死亡エンドを2つほど救済してるし、もしかしてハッピーエンドの方が多いと言えるのか?

殺人鬼「オッス、オラ殺人鬼!常に人を殺したくてうずうずしてるぞ!」

殺人鬼「さて…食べ歩きの旅にでよう!ついでに旅先で人も…ウェヒヒ!」

殺人鬼「ようし!とりあえず>>144が名物っていう>>145に行こうかね!」

豚の丸焼き

善人アイランド


善人アイランド

殺人鬼「へへっ…善人しかいないと言われる島、善人アイランドに来たぜ!」

殺人鬼「そこら中獲物だらけじゃねーか…ウェヒヒ!」

殺人鬼「だが今回のメインは食べ歩きだ…ここの名物は豚の丸焼き…って!」

殺人鬼「ざっつ!豚丸ごと焼くだけなら俺にも出来るわっ!」

殺人鬼「まぁとにかく食べに行くか……」


何かしらのイベント>>147 

ただの豚の丸焼きだと思ったら凄く美味そうでよだれを垂らしてしまう殺人鬼

殺人鬼が美少女すぎて人だかりができる


豚の丸焼き ジュウウウウウウ!

殺人鬼「ただの雑な料理かと思ってたが…う、美味そうじゃないか…!」

殺人鬼「匂いがもうたまらん!」涎だらー

殺人鬼「食うぞーーッ!!」

殺人鬼「バクバクバク!」ガチャガチャ

殺人鬼「モグモグ…美味いッ!!」

殺人鬼「うーまーいーぞーーーーっ!!」


殺人鬼「ふぃー美味かった!余は満足感じゃ…」すたすた

殺人鬼「これからどうするかなー食べ歩きだし他のモンも食ってみるかぁ?」

殺人鬼「それとも次の目的地目指すかねぇ…」


これからどうすっぺ>>150

>>148


殺人鬼「うーんどうすっかなぁ…」すたすた

おばさん「あら、お嬢ちゃん綺麗な顔してるわねぇ」

殺人鬼「は?」

おばさん2「ん、どうしたの?」

おばさん「ちょっとこの子見てみなさいよ、すっごく美人よ」

おばさん2「あらま本当!綺麗ねー!」

おじさん「おお、ホントだなぁ!」

少女「わー綺麗なおねぇちゃん!」

殺人鬼「な、なんだよお前ら!?」

野次馬達「「なんだなんだ?」」ワラワラ

殺人鬼「バ、バカ!集まってくるな!おいやめろ!?」

人だかり「「ワイワイワイ」」

殺人鬼「なんなんだよーッ!!」


次のイベンツ!>>152

善人アイランドの住人が善人過ぎて気持ちが悪くなる


おばさん「はいお嬢ちゃんこれあげるわ」おかし

殺人鬼「え?」

おばさん2「わたしもこれあげるわね」ハンカチ

殺人鬼「は?」

おじさん「わしもこれをやろう」ジュース

少女「おねぇちゃんこれあげるー!」ビー玉

オレもこれやるぞ! 私もあげるわ あたいもほれ

殺人鬼「ちょ、いらん!いらないって…!」

島はずれ

殺人鬼「はぁ…はぁ…酷い目にあった…」

殺人鬼「あいつら死ぬほど寄ってきやがって…」

殺人鬼「しかもどんだけ物渡してくるんだよ…邪魔だ…」

殺人鬼「たくっ!善人しかいなさ過ぎて気持ちが悪くなってきた…!」

殺人鬼「もうここを出よう…次の目的地は>>154が名物の>>155だったな…」

ドーピングコンソメスープ

大阪府和泉市善正町


大阪府和泉市善正町

殺人鬼「来たぜ大阪!」

殺人鬼「とっとと食って気分を紛らわせたいところだが…」

殺人鬼「えーっと?ここの名物はレストラン『シュプリーム・S(シロタ)』のドーピングコンソメスープ…?」

殺人鬼「なんだぁそりゃぁっ!!明らかにヤバいモン入ってんだろうが!だれが飲むかそんなスープ!」


イベント>>157

悪堕ちする前のヒーローとして竜宮レナが登場、そして圧倒的な戦闘力で殺人鬼を追い詰める
しかし一瞬の隙を付かれてウィルス入りの注射を受けてしまう、(レナが悪堕ちする原因を作ったのはこの殺人鬼だったのだ)


話しが繋がっていきますなぁ…

殺人鬼「とりあえず別の適当な店にでも…」

見つけたよ…

殺人鬼「あ?」

レナ「殺人鬼っ!」ブン!

殺人鬼「あぶね!?テ、テメーは竜宮レナ!」

レナ「罪のない人を殺し続ける凶悪犯!貴女はここで倒す!」ぶん!

殺人鬼「うお!鉈ってよー!ヒーローの武器かよそんなモン!」

殺人鬼「喰らえや!」ナイフ投げ

レナ「ふん!」ガキン!

殺人鬼「簡単に弾きやがる…!」

レナ「諦めてよ…貴女じゃレナには勝てないよ…」ギラ!

殺人鬼「ひゅー♪イカした眼光するじゃんよ!」ヒュン!

レナ「無駄!」ガキン!

殺人鬼「確かにアンタ強いわ。だけどよぉ…あんまし俺様をなめんなよなぁッ!!!」ブン!

ボカーン! モクモク

レナ「クッ!煙幕!?逃げるの!?」

殺人鬼「だーれが逃げるかよッ!」ブスッ!

レナ「グッ!?…らぁっ!」ブン!

殺人鬼「ぐほぉッ!?」ドゴォ!


レナ「ハァ…ハァ…」

殺人鬼「ゴホ!いっでぇ…」

レナ「…これで終わりだよ」鉈振り上げ

殺人鬼「……テメーがなッ!」

レナ「なにを…グッ!?」ドクン!

殺人鬼「ウェヒヒヒ!」

レナ「あ…ガッ!? な、なにがぁ!?」

殺人鬼「バーカ!!今テメーに刺したのは注射さ!」

殺人鬼「それも中にウイルスの入ったなぁ!」

レナ「ウイルス…!」

殺人鬼「そいつはとある寒村で発見されたイカレたモンでよー」

殺人鬼「感染するとある病気を発症すんのさ…」

殺人鬼「その名も、雛見沢症候群ッ!」

レナ「雛見沢…!?」

殺人鬼「あれれ~?聞き覚えでもあった~?」

レナ「……」

殺人鬼「ま、いいや!そんで気になる症状についてなんだけどー」

殺人鬼「まぁ端的に言って狂う?そんで暴れる?」

レナ「!?」

殺人鬼「ほら、もう思考も定まらないんじゃない?」

レナ「あ、ああ…あ…」

殺人鬼「ハハッ!ま、闇落ちおめでとさんっ!」

殺人鬼「それじゃ、副作用でしばらくすると巨大化しちゃうから俺は離れるとするよ」

殺人鬼「バイバーイ!ウェヒヒ!」

レナ「…………」


こうしてレナは狂い、巨大怪獣として街を破壊しだした…

仲間であったヒーロー達を襲い、格闘家を殺し、暴れるだけ暴れ倒し

最後はサバトラマンと異世界から来た2人の人物に倒されるのだった…

だが殺人鬼は今日も元気に人を殺し、美味しい物を食べるのだ……完


殺人鬼「文句なしのハッピーエンドだよねー♪ウェヒヒ!」




そんじゃ次やな

これはハッピーエンドか…?

>>162>>163でもしよう!」

銀河帝国皇帝

自殺


銀河帝国皇帝「私は銀河帝国皇帝だ…」

銀河帝国皇帝「もう皇帝でいる事に疲れた…死のう…」

銀河帝国皇帝「どうやって死ねばいいか…」


死ぬ方法とか、あるいは救済?>>165

練炭自殺


安価連取りは普通になしやな

再安価>>167

あ、ごめんなさい
安価↓で

やっぱり自殺辞めて安価158のレナちゃんを救いに行こう、後殺人鬼捕まえて警察に突き出す


>>167いいんやで…

皇帝「やはり自殺はやめてレナという者でも救いに行くか…」

皇帝「しかし皇帝が嫌で自殺を考えるような私に人を救う事ができるだろうか…」

皇帝「…とりあえずこの時空間転移装置で>>158の世界に向かってみるか…」


こいつどうやって助けるんだ…普通に兵とか出せなさそうだし、凄い弱そうなんじゃが…兵器とかか?

助けに行った結果どうなった>>170

助けられなかったから超兵器で星ごと吹き飛ばした


>>158の世界

皇帝「……無理だったわ…あんなモノ私に止められる訳がない…」

皇帝「あ、巨大化した…」

皇帝「しょうがないから、せめて超兵器で星ごと消し飛ばすしかないな…」

チュドーーーーーーーーーーンッ!!!!!!!!!!!!!

助けに行ったガールが注射されるのは阻止出来ず、ウィルス影響で巨大化するが皇帝の愛の口ずけで巨大化したままだが正気には戻る
ちなみに殺人鬼正史とは違い暴走する巨大化して暴走するレナに踏まれて死んでしまう


こうして>>158の世界の地球は消し飛んだ…

>>158の世界はどうなるんだって?まぁ、分岐した未来の1つって事になるんじゃね?

とにかく銀河帝国皇帝は、その後もうだうだと皇帝として生きましたとさ……完


皇帝「はぁ…鬱だ…」


て事で、今日はこの辺で仕舞やな

それにしても暇つぶしに始めた安価スレやけど、このまま続けるべきなんやろか…

参加者いるんはわかるけどなーこのスレ見て楽しめてるんかな?

ま、ええわ。ほんじゃな、いい夢みなはれや~!


できたらこのまま続けて欲しい


むっちゃ笑ったのでまた続けて欲しいな!

おもろいで


まぁ飽きるまでは続けてみるか、毎日はやらんけども

とりあえず次だな

>>179>>180でもするか!」

剣豪

正義の魔法少女


剣豪「某は剣豪。剣の道に生きる者でござる」

剣豪「わけあって今日から正義の魔法少女でござるよ」

>>182「大変だよ剣豪!」

剣豪「おぬしはマスコットの>>182!何があった!」

>>182>>183って言う敵が出たんだ!」

剣豪「なに!?すぐに現場に向かうぞ!」

デコポン

トロイ


デコポン「あれだよ!あれがトロイだよ!」

トロイ「…………」

剣豪「あれはどういう敵なのだ?」

デコポン「トロイは>>185っていう敵なんだ!」

ひぐらしのなく頃にのレナと並ぶ狂人ヒロイン、園崎詩音が大暴れしてるんだ後勿論巨大化してる

(このネタしつこいと思うのは俺だけ?)

クーべえ

決して某魔法少女アニメの契約厨ではない


ひぐらしわかんらのぅ…

デコポン「園崎詩音という狂った少女が巨大化したのがトロイだよ!」

剣豪「トロイと呼ぶ必要性がわからんでござるが…」

トロイ「あっははははは!あっははははははは!」

剣豪「とにかく暴れているのなら倒さねばならんっ!変身!」

剣豪「魔法少女剣豪!いざ参らんッ!!」


結果>>189

マジカル☆ケンゴウの勝利、必殺光線ビームで一刀両断


剣豪「はぁっ!!」ズバッ!

トロイ「うぅ!?うぐぐぐぐ!痛い痛いッ!!!うっく!あっぐー!!!」

剣豪「でやーっ!!」ズバンッ!

トロイ「うあああああッ!痛いィーッ!!!!うぅ!!うぅう!!」

剣豪「…見ていられんな…必殺技で楽にしてやる!」

剣豪「行くぞ!!必殺!マジカル☆ケンゴウビームッ!!!」ビカー!!!

トロイ「あぁあああぁぁぁああああああああ!!!?」チュドーン!!

園崎詩音両断爆散!!

剣豪「成敗!!」

デコポン「やったポン!」


もうエンドでいいかいな?>>191

いいよ

今回は勝ったけど負けた場合のIFも書いて欲しいので希望、
剣豪はトロイ事園崎詩音を追い詰めるがとどめ刺す瞬間、一瞬の油断を付かれ隠し持っていたスタンガンの攻撃受けてしまう
そこから少しづつ徐々に形勢は詩音にかたむいて行く


こうして怪獣トロイは魔法少女マジカル☆ケンゴウに倒され人々の平和は守られた

ありがとう魔法少女マジカル☆ケンゴウ!

だが剣豪の戦いはまだまだ始まったばかりなのかもしれない……完


剣豪「まぁ、文句なしのハッピーエンドでござろう」

デコポン「だポン!」



そんじゃ次やな

>>195>>196でもするか!」

ブタ肉マン

悪霊が獲り付いているので神社でお祓いしてもらう

マリオオデッセイ


ブタ肉マン「ワシは超人ブタ肉マン!」

ブタ肉マン「実はワシには悪霊が獲り付いているのだ…」スタンド使い並感

ブタ肉マン「だから今日は神社に行ってお祓いしてもらうぞ!」

ブタ肉マン「今から行くのは>>199という神社で、祀ってる神は>>200という力を持っているらしいぞ!」

八幡神社

人を眠らせる


ブタ肉マン「八幡神社に行くぞ!八幡という事は八幡三神を祀ってるんだろうな」

ブタ肉マン「なんでもその神社には快眠のご利益があるらしいぞ!」

ブタ肉マン「ワシも早く悪霊を祓って貰って、ぐっすり眠りたのぅ…」

八幡神社

ブタ肉マン「着いたぞ!おーい誰かいないかー!」

宮司「はい?何か御用でしょうか」

ブタ肉マン「おお宮司さんか!実はワシに取り憑いてる悪霊を祓って欲しいんじゃ!」

宮司「なんと悪霊が!?で、ではこちらへ…」


でどうなった?>>202

お祓いで眠っている最中に安価192の出来事を夢に見る


宮司「ではお祓いの間眠っていてください…起きた時には終わっています」

ブタ肉マン「わかった!…ぐがー!!」

宮司「は、はやい…」

お祓い中…

宮司「ブタ肉マンさん、起きてください。終わりましたよ」

ブタ肉マン「んがっ…おお、変な夢を見たわい…」

宮司「変な夢?」

ブタ肉マン「魔法少女が巨大な少女型怪獣にバカデカいスタンガンで黒焦げにされる夢じゃ…」

宮司「それは確かに変な夢ですね…」

ブタ肉マン「それでワシについていた悪霊とはどんなものだったんじゃ?」

宮司「ええ、>>204という感じの悪霊でしたね」

この世に恨みがありすぎた


宮司「何かしらこの世に強過ぎる恨みがあったようです…」

ブタ肉マン「それじゃあ特にワシは関係なかったのだな?」

宮司「そうですね。貴方に恨みがあった訳ではなかったようです」

ブタ肉マン「なーんだ!それなら祓えてバンバンザイ!めでたしめでたしじゃな!」


こうしてブタ肉マンは悪霊から解放された…

ありがとう宮司さん!ありがとう八幡神社!

めでたしめでたし……完


ブタ肉マン「文句なしのハッピーエンドじゃ!」

宮司「ですね」



次じゃい!

>>207>>208でもするか!」

正義のヒロイン、スーパーガール

バイオハザードとコラボ、大都市の大量ゾンビvsスーパーガール


アメコミも全然わからん!

スーパーガール「私は正義のヒロインスーパーガール!」

スーパーガール「大都市でバイオハザードが発生したからゾンビをなぎ倒すわよ!」

スーパーガール「無双ゲーかしら?」

イベント>>210

ゾンビをなぎ倒すうちにSに目覚める


ゾンビs「「ゔぁあああああ!!」」ゾロゾロ

ガール「フーンッ!!」ブオンッ!!

ゾンビs「「ギィイィッ!!」」ドグシャァーーッ!!

ガール「……ハァッ!!」ブン!

ドカーンッ!!

ゾンビ「ギィ…ぎ」

ガール「フンッ!」グシャ!

ゾンビ「」

ガール「……ふふふ…あははははっ!!!」

ガール「濡 れ る ッ !」バーン!

これからどした?>>212

その後一万のゾンビを一人でなぎ倒すが、ゾンビ数は半端ではない形勢は徐々に逆転して行く


ガール「ハァ…ハァ…チッ!」

ガール「もう1万はなぎ倒したのに…全然数が減ってない…!」

ゾンビs「「ゔぁあああああああ!!!」」ゾロゾロ

ガール「いったいどんだけいるのよっ!!」

ガール(そろそろ体力にも限界がきそう…どうすれば…!)


結局どうなるんです?>>214

全て燃やしてしまおう

その後も千体程のゾンビをなぎ倒すがついに限界向かえ仰向けに倒れてしまう
ガールはその後ゾンビ達から酷いリンチ受ける、逃げられないように最初に目を潰される


ガール「…ていうかよく考えたらこれもう生き残りとかいないだろうし」

ガール「無理して私が倒す事もないわね…うん、後は政府が何とかするでしょう!」

ガール「とりあえず軽く空からガソリン撒いて火を付けてやるわ!」ジャバー!

ガール「ほら燃えろ!!」ライターぽい

ドガーーーンッ!!! ゴオオオオオオオオオオオッ!!!

ゾンビ「ゔぁ…あぁ…」ゴオオ!

ガール「あっはっは!!いい気味ね!」

ガール「それじゃあ、おさらば!」


こうして街ごとゾンビ達は焼かれ、その後政府が核を落とした…

街は丸ごと消し飛んだが、スーパーガールがゾンビ達と戦っている間に

生存者は全て避難が完了しており、結果全ては丸く収まったのだった…完


スーパーガール「文句なしのハッピーエンドね♪」



次っすわ

>>219>>220でもするか!」

堀川くん


サザエさんの

安価216の世界に行ってゾンビの方に加勢する


堀川くん「こんにちはボク堀川です!」

堀川くん「>>216の世界に行ってゾンビに加勢しますよ!」

堀川くん「それじゃあレッツゴー!」


>>216の世界

ガール「…ていうかよく考えたらこれもう生き残りとかいないだろうし」

ガール「無理して私が倒す事もないわね…うん、後は政府が何とかするでしょう!」

堀川くん「よーし!来れたぞー!」

ガール「とりあえず軽く空からガソリン撒いて火を付けてやるわ!」ジャバー!

堀川くん「うわっ!?な、何か降ってきた?」

ガール「ほら燃えろ!!」ライターぽい

ドガーーーンッ!!! ゴオオオオオオオオオオオッ!!!

ゾンビ「ゔぁ…あぁ…」ゴオオ!

堀川くん「ゔぁ…あぁ…」ゴオオ!

ガール「あっはっは!!いい気味ね!」

ガール「それじゃあ、おさらば!」


こうして堀川くんはゾンビ達と一緒に焼かれ、その後政府が核を落とした…

街は丸ごと消し飛んだが、スーパーガールがゾンビ達と戦っている間に

堀川くん以外の生存者は全て避難が完了しており、結果全ては丸く収まったのだ?……完


次ィ!

行ったところが悪かったわな…せめてもうちょっと前の時間に戻ってればやれた事もあったかもしれんな

>>225>>226でもするか!」

怪人・公衆電話

夜神月


被らんように次から安価あけてだそうかねぇ…

怪人公衆電話「ワタシは怪人公衆電話!公衆電話の怪人だ」

怪人公衆電話「今日は夜神月をやる…つまり新世界の神になればいいのか?」

どう夜神月をやろう?>>228

デスノート拾って犯罪者を裁いて行こう


怪人公衆電話「名前を書くと人を殺せるノートを拾ったぞ!」

怪人公衆電話「ワタシは怪人だが犯罪者は許せないからな…裁きを下してやる!」

…おい

怪人公衆電話「な、何者!?」

死神「オレは死神…そのノートの本来の所有者だ」

死神「面白そうだからお前の様子を近くで見させてもらうぞ。ノートは好きに使え」

怪人公衆電話「なら遠慮なく!えーっと…次に裁くの>>230犯の>>231か…」

怪人公衆電話「フハハ!コイツは>>232という方法で殺してやろう!」

痴漢

セーラームーン

安価140の美少女殺人鬼との戦いで両者相撃ちで戦死したセーラームーン言う形を取ろう、殺人鬼も始末出来て一石二鳥だ


怪人公衆電話「セーラームーンの癖に痴漢行為を行ったクズ…月に代わって制裁だ!」

怪人公衆電話「どっかの殺人鬼と戦って相打ちという感じで殺してやろう…一石二鳥だな!」

死神「ケケッ…デスノートは対象が知りえない事を死の前の行動に組み込むのは不可能だぜ」

怪人公衆電話「なに!?なぜそれを先に言わん!?」

死神「聞かれなかったからな…そいつは心臓麻痺で死亡だな」


どっか

セーラームーン「グッ!?」バタ


怪人公衆電話「クソッ!」

死神「ククク…だいたい片方を操っただけじゃ相打ちにできるかも運だろう?」

死神「そう言うモンは両方を操って演出しなきゃなぁ…」

怪人公衆電話「何で今回に限って原作を順守するんだよ…!」

死神「デスノートは知ってたんやろなぁ…」


怪人公衆電話「デスノスレじゃあないんだからテキトーでいいだろうに…」

死神「人を殺せるノートを拾ったとかじゃなく、デスノートを拾ってるからなぁ」

死神「しかも今のお前は一応夜神月をやってる?事だしよ」

怪人公衆電話「意味分かんないんだよなぁ…とりあえずまだまだ裁き続けるぞ!」

死神「ま、せいぜい頑張れ。ついでに言っておくと、オレはリュークじゃないからな」

怪人公衆電話「どうでもいいわっ!」


イベント>>235

ブタ肉マンがレスリングで対戦相手を探していた


ブタ肉マン「おーい!誰かワシとレスリングの試合をせんかー!!」

怪人公衆電話「ん?なんだあの醜い筋肉ダルマは…」

死神「さぁな」

ブタ肉マン「誰かおらんかー!ワシに勝てたら景品も出すぞー!」

ブタ肉マン「むぅ…なかなか見つからんのぅ。せっかく悪霊も祓えたから調子がいいと言うのに…」

ブタ肉マン「お!おーい!そこの公衆電話みたいなヤツー!」

怪人公衆電話「な、なんだ?もしやワタシの事か?」

死神「オメーしかいねーだろ」

ブタ肉マン「おぬしワシと試合をしてみんか?」

怪人公衆電話「はぁ?」


どうなる?>>237

ブタ肉マンがしつこく試合を迫ってくるのでついムカついてデスノートで事故死させる

周りに煽られてブタ肉マンvs怪人公衆電話の戦いが開始
激戦の中、ブタ肉マンの「ブタ肉バスター」で公衆電話がKO
戦いの中で2人に友情が芽生える


ブタ肉マン「なぁなぁワシと試合してくれよ!」

ブタ肉マン「なーなーなー!」

怪人公衆電話「しつこいわ!!」

怪人公衆電話「こうなったら…」デスノート取り出す

怪人公衆電話「ブタ肉マン…っと」書き書き

ブタ肉マン「なにを書いておるんじゃ?」

怪人公衆電話「…3…2…1…死ねぇ!」

ブタ肉マン「なにを…グッ!?」ドクン!

ブタ肉マン「カ…八ッ!?」バタン!

怪人公衆電話「ハハハ!神の邪魔をする者は等しく悪だ!」

ブタ肉マン「」

通行人女「きゃ~!!」

通行人男「な、なんだ?あいつが死ねと言ったら前に立ってたヤツが倒れたぞ!」

一般通行人「うわー!人殺しだー!」

ざわざわ!

怪人公衆電話「し、しまった!?に、逃げるぞ!」ダッ!

一般人「逃げたぞ!やっぱりあいつが殺したんだ!」

一般人女「誰か警察を呼んで~!」


路地

怪人公衆電話「クソ!」

死神「クハハハ!バカな事をしたな!」

怪人公衆電話「うるさい!これからどうする…このままでは…」

怪人公衆電話「ブタ肉マンは心臓麻痺で死んだ事だし、ワタシを犯人だとは断定できないだろうが」

怪人公衆電話「目の前で人が倒れ、その場から逃げ出した男など怪し過ぎる!感が良いヤツなら絶対に見逃さん!」

死神「それ以前にお前怪人だしな」

怪人公衆電話「すぐに重要参考にとして警察の捜索が始まるだろうな…」

怪人公衆電話「しかし捕まれば自白するまで原作さながらの拘束監禁をされるに決まっている…!」

怪人公衆電話「ちくしょう!どうすればいいんだ!」

死神「ほぼ詰みだな?」

怪人公衆電話「だからうるさいんだよ!いい案が出せないのなら黙っていろっ!」

死神(もう終わりかね…名前書いちまおうかな?)


結局どうなるんすかね?>>241

「ブタ肉マン」は本名じゃなかったため、ブタ肉マンは実は死んでいなかった。心臓麻痺も勘違い
パフォーマンスだと思われて、あの後試合が始まって盛り上がった
それを見に行く怪人公衆電話

一応心臓麻痺じゃなくて事故死にしたんだけどなあ…
まあいいか


>>242よく見たら事故死だったわ…

今日はもうダメだな、ここまでにしておくわ

次は>>237からやり直しますわ>>241はなしって事で…ごめんやで

そんじゃおやすみ

いきなり心臓麻痺になるのはある意味事故だからいいでしょ

>>241の安価だとデスノート効かなかったことになるんだから別にいいんじゃない?
>>1の判断に任せるけれど

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom