モバP「お前らなんか死んじまえっっ!!」 (862)

あるssを読んで触発されました
少しだけ設定をお借りします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1509298385

モバP「もしもし」



晶葉『すまないプロデューサー。何かの手違いでアイドルたちの好感度が反転する機械を作動してしまった』



モバP「...は?」



晶葉『効果はすぐ切れると思う』

モバP「い、いやちょっとまて」


晶葉『すまないが私もいまプロデューサーに対してこれほどまでにない嫌悪感を抱いているんだ』


晶葉『自分勝手だとは思うが効果が切れるまでの辛抱だ』ブチッ!!

モバP「お、おい!...一方的に切りやがった...」


モバP「好感度が反転するって言われてもなぁ」


モバP「とりあえず事務所行くか」

事務所


モバP「おはようございます」


アイドルたち「ヒソヒソ....ヒソヒソ....」


モバP「(なんだこの冷えた空気は...これが晶葉の言っていた効果なのか)」

モバP「えっと今日の予定は...凛の撮影と...杏のレッスン付き添い...」


モバP「おーい凛!準備はできてるかー?」


凛「...」

モバP「お、おい。凛。聞こえてるだろ?」


凛「名前で呼ばないで」ギロッ


モバP「え、な、なんでだよ。いつもは名前で「やめて」


凛「とにかくやめて。あと一人で向かうからあんたはこないで」

モバP「お、おう...」


卯月「あの、プロデューサー。凛ちゃんだけじゃなくて私たちのことも名前で呼ぶのやめてください」


モバP「わ、わかったよ」

モバP「(これは...きついな...)」


その時突然背中を蹴られた


モバP「ぐはっ!!」

モバP「な、なんだよ!」


拓海「あ?なんか文句あんのかよ」


モバP「何いきなり蹴り飛ばしてんだ!!」


拓海「お前がムカつくからだよ」

もう一発腹に蹴りが入る


モバP「ぐっ!!や、やめろ!」


この光景を周りにいるアイドルたちはニヤニヤしながら見ている

モバP「ふ、ふざけるな!いい加減にっ!」


ちひろ「えーやり返しちゃうんですかー?」


モバP「ち、ちひろさん」

ちひろ「いま録画してるんですよー?もしやり返しなんかしたらプロデューサー首ですね」クスクス


モバP「で、でもこのまま蹴られるのは!」


薫「いけいけー!」

仁奈「やっちめーです!!」

晴「こんなやつやっちまえー!!」

拓海「おらぁ!!」

モバP「ごはぁ!!」

卯月「くすくす」


がちゃ


まゆ「おはようございまぁす」


凛「あ、まゆおはよう」

モバP「(ま、まゆなら助けてくれる!!)」


モバP「ま、まゆ!助けてくれ!」


まゆ「...」


その目はゴミを見るような目だった

まゆ「拓海さん。好きにやっていいですけど血は吐かせないでくださいねぇ」


まゆ「この人の血なんて汚くてばっちぃですからぁ」


モバP「ま、まゆ...」

拓海「そうだな。じゃあ...これで最後だっ!!」


バキッ!!


モバP「がはっ!!」

一旦ここまで

モバPがみんなを許すんじゃなくて、絶対許さないタイプか

どれだけ嫌いな相手でも暴力振るったなら弁解は不可能、ただその人の本性がクズなだけ

アイドル達は嫌いな相手だから本性を出してるわけだから、元に戻っても関係修復は不可能だな

すいませんID変わりました
>>1です

設定や導入は少しお借りしたというよりほぼパクリですが、展開や結末が似てることはないと思いますので、安心してください

投下始めます

晴「ちぇーもうおわりかよ」


響子「つまらないです...」


ちひろ「さて。みなさん仕事に向かいましょうね」


アイドルたち「はーい」


ぞろそろ...


モバP「コヒュ-...コヒュ-...」


モバP「(視界がチカチカする...)」

ちひろ「...早く起きて仕事始めてください」


モバP「ま、まって」


ちひろ「早くしろっ!!」


ふらつきながら立ち上がり自席に座る


腹に残る鈍痛が頭の回転を鈍くさせている気がする


モバP「はぁ...はぁ...」カタカタ


ちひろ「気持ち悪い...」ボソッ


モバP「(これはやばい...でも晶葉は効果はいつか切れると言ってた)」


モバP「(それまでの辛抱だ)」

次の日 事務所


モバP「はい...はい...そうですか...わかりました!」


モバP「やったぞ智絵里グラビアの仕事が決まったぞ!」


智絵里「えっ」


輝子「...かわいそう」ボソッ  


モバP「なんでだよ、仕事が来たんだぞ?」

これが人間のやることかよ!

智絵里「...うぅ」
 
モバP「おいどうした喜ばないのか?」


心「おーいプロデューサー?ちょっとこっちこいよー」


モバP「な、なんでだよ」


心「いいからこい」ギロッ


モバP「っ!...あぁ」

モバP「なんだよ急に」


心「お前マジ何考えてるわけー?ロリコンとか気持ち悪すぎー」


モバP「はぁ?何言ってんだ」


心「アイドルたちがグラビア嫌な理由知らないのかよおいおい」


モバP「え、まぁたしかに露出の多い格好で世間に晒されるのは嫌だろうけど...」

心「そこじゃねーよ」


モバP「え?」


心「べつに世間に出るのはいいんだよ。それよりもっと嫌なことは」


心「あんたに見られることだよ」


モバP「は、はぁ?」


心「あんたに自分の体が見られるのがこの世でイッチバン嫌だってこと覚えとけよー」スタスタ


ばたん


モバP「...」


モバP「そんなに...嫌だったのか...」

裸が見たくてグラビアの仕事とってきたと思われてるのか

俺はこの日からあまりアイドルたちに関わらないようにした


だが嫌がらせが止まることはなく


暴力は当たり前の世界


もう限界は近づいていた

事務所


美嘉「じゃ、ちひろさん仕事行って来まーす」


ちひろ「美嘉ちゃんがんばってきてね」


美嘉「はーい!あとプロデューサー、はやくやめてね」


モバP「あはは...」

そろそろ薬が切れるか、よかったこれ以上いじめられるのを見るのは腹立つからな

ちひろ「冗談じゃないのに...」ボソッ


ちひろ「私も外回り行ってくるので」ソソクサ


モバP「...ふぅ」


モバP「(正直もうプロデューサーをやめたい)」


モバP「(いつもにこにこしながら楽しく話していたアイドルたちに冷たい目で見られ、はやくやめるよう急かされる日々)」

だが、効果は切れるという言葉を信じている


それと...


モバPはカバンから一枚の写真を取り出した


モバP「彼女...俺、お前の言ったこと守ってるよ...」


そこの写真に写っているのは一人の女性


そこに写っている女性は、モバPの彼女

いや、元彼女だ


彼女は昨年ガンによりこの世を去った


やさしく、少し抜けていて、だけどそこが可愛いとても愛らしい子だった

そんな彼女がガンで亡くなる直前に


彼女「モバPくん..,どんなに辛いことがあっても諦めないでね」


という言葉を残しこの世を去っていった


モバP「そういえば明日は命日だ...彼女の好きだったチーズケーキでも買って墓参りするか...」


モバP「よーし今日は帰ろっと!」


ばたん








ちひろ「...ふふっいいこと聞いちゃいました」コソッ

次の日


モバP「今日は忙しくなりそうだから、事務所の途中でケーキ買ってってやるか」


モバP「あいつ...ほんとチーズケーキ好きだったよな...」


モバP「いつも仕事が遅くなった時に買ってってやるとよろこんでたな...」


モバP「彼女...会いたいよ...」ポロッ

事務所


モバP「おはようございます」


しーん


モバP「(これは流石にもう慣れたなぁ)」


そう思いながら自分の席にすわるモバP


今日は珍しくみんな揃ってるな


そう思ったそのとき

ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった


モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」

彼女の写真だった


モバP「それを返せっ!!」


そのとき腹に蹴りが入る


拓海「おらぁ!!」


モバP「ぐはっ!!」


倒されながらも写真を奪おうと立ち上がろうとするモバP

だが


留美「あなたはここで寝転がってなさい」


早紀「少しでも動いたらしめるぞー?」


大人二人に本気で押さえ込まれモバPは動けない


モバP「はっ、はなせ!!ふざけるな!」


拓海「てめぇはだまっとけ!!」


蹴りが何発も入る

響子「どうしたんですかー?みなさん」


凛「この写真に写ってるブスがプロデューサーの彼女なんだって」


モバP「おまえっ!」


卯月「ちがうよ凛ちゃん」


卯月「もうあの世に行ってますよ」


未央「そうだよ凛ちゃん!」

響子「へぇ...多分その彼女さんはプロデューサーが気持ち悪すぎたから自殺したんでしょうね」


楓「それありえるわね」クスクス  


智絵里「それしか考えられませんねっ」


モバP「おまえら...」


ちひろ「プロデューサー。見ててくださいね」

そう言いながらちひろは


写真を破った


モバP「あっ...え...」


声が出ない


彼女が


自分の目の前でバラバラにされていく

ふと横を見ると


彼女のために買ったチーズケーキが


杏「このケーキまずー。きらりあげるよ」


きらり「そんなまずそうなケーキいらないにぃ☆」

なんなんだ

なんなんだ


なんなんだこいつらは


なんでこんなこと


俺がなにをしたっていうんだ


俺が


俺が


俺が


モバP「...」ボロボロ

ただ泣いていた


まゆ「きたない涙を床につけないでくださいねぇ」


いつのまにか拘束は解かれアイドルたちは破り捨てられた写真をゴミ箱に入れていた


ちひろ「さっ!今日もお仕事頑張りましょうね」


アイドルたち「はーい!」


「あーすっきりしたー」


「さっきのプロデューサーの顔思いだし笑いしちゃうかも」


「これでやめてくれるかなぁプロデューサー」

俺はなんのために


なんのためにここまで頑張ってきたんだ


こんなことになるなら


なるなら

モバP「うわあああああああああああ!!!!!」


モバP「ふざけるなっ!!ふざけるなよ!!」


ちひろの胸ぐらを掴む


ちひろ「きゃ!」


モバP「なんてことをしたぁ!!おれの!おれの!大事な写真を!!」

ちひろ「...ふふっ」


モバP「なにがおかしい!!」


ちひろ「あんなブスで汚らしい女のどこがいいのかなって思いまして」


モバP「あ...あ...」


自分の中で何かが弾けた気がした

モバP「おまえらなんか...」


[ピーーー]


モバP「おまえらなんか!!」


[ピーーー]


モバP「おまえらなんか死んじまえっっ!!!」

モバPは事務所を飛び出した


その時


「それはこっちのセリフです」


と小さく聴こえた気がした

一旦ここまで

書き溜めしてきます

>>80が規制かかってたので書き直し




モバP「おまえらなんか...」


死ね


モバP「おまえらなんか!!」


死ね


モバP「おまえらなんか死んじまえっっ!!!」

許すルートと、許さないルートのどっちかな

事務所を飛び出した俺はおぼつかない足取りで家まで歩いた


モバP「...あいつ...ちくしょ...」ブツブツ
 

彼の目には光はない


彼の大好きな彼女はもうそこにはいない


そして大好きだったアイドルたちももういない

プルプル


社長『もしもし』


モバP「もしもし...社長。プロデューサー辞めさせてもらいます」


社長『な、なにを急に言い出すだ!そんな急に言われても」


モバP「もう無理です...あいつらの顔なんか...」


見たらどうなる

ふと思い出されるアイドルたちとの記憶


なぜだろう


楽しかった記憶なんてない


はじめの頃のアイドルとの記憶なんてものは


ここ数日の悪夢によってかき消された


効果が切れる?

彼女がいなくなったことに変わりはないのだから


モバP「とりあえずもうやめますので...退職金はいりません」


社長『ちょ、ちょっとまってく』


プツッ


ツ-ツ-ツ-

未練なんてものはない


もう顔なんか見たくない


許すことは


絶対にない


絶対に

自宅


モバP「....」


社長にやめると告げてから3日たった


飯は食べる日もあれば食べない日もある


朝起きるのは遅い


完全に自堕落な生活になっている


ふと壁に掛けてあるスーツを見る

そこにあるのは


猛々しく空いた穴


拓海に蹴られてできた穴だ


モバP「拓海...拓海...拓海...」ブルブル
 

いじめ抜かれたモバPはアイドルを思い出すだけで動悸がおこる


それも1日に何回もだ

モバP「くそっ!なんで俺だけ!!くそっ!!」


精神は不安定


働いていた頃の輝いていた彼はもうどこにもいなくなっていた

その時

 
プルプルプル


モバP「な、なんだ...?」


ガチャ

晶葉『き、聞こえるか!プロデューサー!その、まず最初に謝らせてくれ!すまない!本当にすまないことをした!あれから効果が切れたのだが、アイドルたちがみなおかしく』


なんだこいつは


なんだこのうるさい生き物は

モバP「うるせぇよ...」


晶葉『えっ...』


モバP「っっうるせえっていってんだよボケがっっ!!」


晶葉『っっ!!』


晶葉『な...なにいってるんだプロデューサー...たしかに私のしたことは許されるようなことではない...だけどみんなしたくてしたわけじゃ』

モバP「おまえらがしたかったかしたくなかったかなんてどうでもいいんだよ...」


モバP「されたことの痛みは一生消えねぇんだよっ!!!」


晶葉『あっ...うっ...ご、ごめん...ごめんなさいプロデューサー...私ほんとに悪いこと...』


そういって晶葉は泣き出した

『プロデューサー!!ごめんなさぁぁいぃぃ!!』


『帰ってきてぇ!プロデューサーぁ!!』


後ろからそんな声が聞こえる


なんだろう


なんとも思わない


強いて言うなら心の底からくる


声に対する嫌悪感


気持ち悪い


こいつらの声なんか聞きたくない


気持ち悪い

晶葉『な、なぁ...どうしたら帰ってきてくれる?...私ももう...プロデューサーがいなくて限界なんだ...みんなもそういってる...誠心誠意謝りる...だからまた前みたいに一緒に』


モバP「なにいってるんだ...?」


晶葉『え...?』


モバP「お前らがいるところに帰るわけないだろうが」


晶葉『あっ...うっ!』


嘔吐する音が聞こえる

モバP「おい池袋。スピーカーにしてそこにいるやつらに聞こえるようにしろ」


晶葉『なっ、なんでぇ...』


モバP「いいからはやくしろ!!」


晶葉『うぅ...ぐずっ...したよ...』


モバP「おい...お前ら聞こえるか」


そう発した途端

『プロデューサー!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』


『ほ、本当に悪かった...だからまた一緒に...』


『ごめんなさぁい!プロデューサーぁ!ごめんなさぁい!』


そんな声が一斉に聞こえてきた

モバP「うるせぇよ馬鹿どもが」


その言葉を聞いたアイドルたちは


初めて聞くモバPの暴言に


なにもできずただ黙ることしかできなかった

モバP「俺はな...お前らのことが好きだった」


モバP「だれよりも頑張ってファンを悦ばせようとするお前らの姿に惹かれていた」


モバP「だからお前らになにをされても許そうと思った」


そのときスピーカーの向こうで期待の意をこめたような、息を吸う音が聞こえた

モバP「だけどな」


モバP「もう無理だわ」


モバP「お前らは俺の一番大切ものを奪った」


また泣き声が聞こえてきた

モバP「お前らは俺の人生で一番の宝物を奪った」


モバP「俺の目の前で...無様に...」


鼻をすする声が聞こえる


この先なにを言われるのかもうわかっているのだろう


モバP「もうお前らのこと...」










モバP「許せねぇわ」

絶叫


それは人の発している声かと思われるほどの


絶叫


モバPに突き放されたアイドルたちが泣き叫んでいる


その声をさも豚の鳴き声かのように思いながら


ピッ
  

モバPは電話を切った

一旦ここまで

おかしくなってたわけじゃなくて、モバPを嫌いになってただけで、いつも通りなわけだからあれが本性なんだよな
嫌いな人には平気でひどいことが出来るクズみたいな性格だったってことだ

それで薬の効果が切れてモバPを好きになったから謝ってるわけで、つまりそういうことだ

薬じゃなくて機械だっけ、あのスレでは薬だったな

たぶん作った本人には効かないようにするつもりだったんだろうな

もう一回機械使えばいいんじゃね?

モバP「親しい異性に嫌われる薬?」

モバP「アイドルに嫌われた?」

一応補足しておきますが機械によって嫌われたという認識であってますよ


ネタだったらすいません...


投下します

モバP「ふぅ...」


自分の胸の内を吐き出したことにより多少の爽快感を得た


だがそれでも許す気なんかなれない


多少の爽快感を得たのと同時に


やつらの汚い叫び声を聞いたことによる嫌悪感もあったからだ

そんな時


ドンドンドン


ドンドンドン

 
扉を叩く音が聞こえる


ちひろ「プロデューサーさーん!!聞こえますかー!!あけてくださーい!!」


モバP「なんでこんなとこまでっ...」


じっと息を潜めたが扉を叩くのをやめる気配はない

ちひろ「プロデューサーさーん!!お願いします!!開けてください!!」


モバP「ちっ...」


がちゃ


ちひろ「あっ...プロデューサーさん..,」

そこに立っていたのは


ちひろのようでちひろじゃないような


知っているちひろの姿よりも


クマができ髪は荒れ目つきは鋭くなっていた

ちひろ「プロデューサーさん...私...私...」ポロポロ
 

ちひろ「プロデューサーさんの大事な写真...」ポロポロ

 
ちひろ「私...取り返しのつかないこと...私...私...うっうっ...」


そう言いながら泣き始めた

たがモバPは冷たい目をしながら


モバP「玄関で泣かれるとうるさいんで」


そういいながらドアを閉めようとした


だがその閉まる数センチの隙間に指を突き刺し強引にあけた


ちひろ「プロデューサーさんになにされてもいいです!私...私プロデューサーに許されるのなら何でもします!!だから!」


ちひろ「また事務所に戻ってきてくださいっ!!」ボロボロ


ちひろはふかぶかと頭を下げた

モバP「...そうか」


モバP「なんでもする...か」


ちひろの唾をゴクリと飲む音が聞こえた


モバP「もう金輪際俺にかかわらないでくれ」


ちひろ「.........え?」


モバP「お前らのしたことを何かで償ってもらおうなんてこれっぽっちも思ってない」


モバP「ただ...俺と関わらないでくれ。それだけだ」


ちひろの目はもっと鋭く、暗くなった気がした

ちひろ「...ぃや...いや...いや...いやいやいやいやいや」


ちひろ「いやぁあああーーーーーーーーっっっっ!!!!」


半狂乱になりながらちひろは帰っていった


モバP「償えば許されるなんて...そんな甘いもんじゃねーんだよ馬鹿が」


モバP「...ん?」

あれは


遠くの方にまゆがみえる


あっちもこっちに気づいたのか


どこかぎこちない笑顔で走ってきた


モバP「っ!」


ばたん


もうアイドルとは話したくないんだ


早々にドアを閉め施錠し、部屋に戻った

モバP「なんで家にまで来るんだ...!なにされたって許すはずないのに馬鹿なやつらが...」


ピンポーン


ピンポーン


ピンポーン


ピンポーン


モバP「(うるせぇな...)」


がちゃ

まゆ「あ、プロデューサーさぁん...私です。まゆですよぉ。なんでそんなに怖い顔してるんですかぁ?」


モバP「おまえ...なんだよその顔の傷...」


まゆ「え?...あぁ、これは大好きなプロデューサーに意地悪した自分への戒めですぅ」


そういうまゆの額には


ぱっくりとわれた一本の線


それも、まだ血が出ている

まゆ「プロデューサーさぁん...私取り返しのつかないことしちゃいました...」


まゆ「あんなに大好きだったプロデューサーさんを、毎日いじめて...楽しんでました」


まゆ「そんな自分が...そんな馬鹿な自分が憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて」


まゆ「だからこうやって顔に傷をつけて戒めてるんですよぉ」


まゆ「だから...だからプロデューサーさん...」


まゆ「まゆを...ゆるじでぐださぁいぃぃぃ」ボロボロ


まゆ「まゆはぁ!まゆはぁ!本当に悪い子です!!どんなことでもしますからぁ!!このまゆを!ゆるじでぐださぁい!!」ボロボロ


まゆ「私、プロデューサーさんがいないとおかしくなっちゃいますからぁ...」ボロボロ


まゆ「だからぁ!だからぁぁ....!」ボロボロ

モバP「...佐久間」


まゆ「っ!」ビクッ
  

モバP「俺はな」


モバP「おまえがおかしくなろうがならまいが、どうでもいいんだよ」


まゆ「えっ...」


モバP「もうどうでもいいんだよ。おまえらのことなんか」

まゆ「え...プロデューサーさん...プロデューサーさん...いや..いや!いや!」


モバP「いやじゃねぇんだよ!!」


まゆ「っっ!!...ぃやぁ...ぃやぁ...」ボロボロ


モバP「だからな...もう金輪際俺に関わらないでくれ」


モバP「お前の顔なんか死んでも見たくねぇよ」


ばたん


まゆ「.......」ポロポロ

アイドルたちにとって一番最悪なのは


殴られることでも叩かれることでも犯されることでもない


見捨てられることなのだ

モバP「ちっ...どいつもこいつもゆるしてゆるしてって...」


ケータイはさっきから鳴りっぱなしだ


どうせあいつらがありきたりな懺悔の言葉をつらつら並べて自己満足に浸ろうとしてるだけだ


モバP「あほらしい...」


モバP「もう寝よう」

その日はドアを叩く音で起きた


モバP「ちっ...うるせぇなぁ!!」


がちゃ


モバP「うるせぇぞ馬鹿野郎!!!」


拓海「お、おぅ...」


モバP「っっ!!ひっ!やめろ!近づくなぁ!!」ガタガタ  


拓海にやられたことはモバPにはトラウマとして残っている

拓海「あ、プロデューサー...」


心の底から心配する顔で手を差し伸べた拓海


その手を振り払い


モバP「やめろぉ!やめろぉ!また蹴るのか!?また俺を蹴るのか!!??もうやめてくれ!!」


拓海「違うんだ!今日は謝りにっ!」


モバP「ひっ!!大きい声出さないでくれ!」ガタガタ  


拓海「プロデューサー...違うんだ...違うんだ...」

拓海「アタシのせいだ...アタシのせいでこんなにプロデューサーは...」


拓海の知っているプロデューサーはいつもニコニコと笑い


とても温かい目をしていた


そんなプロデューサーをこれほどまでに蹴り飛ばし


ゲラゲラと笑っていたあの時の自分


自分のせいで...


拓海「あぁ...プロデューサー...こんなに弱って...」

モバP「か、帰ってくれ!お前なんかもう見たくない!か、帰ってくれ頼むから!」ガタガタ  


拓海「っっ!!...プロデューサー...」


拓海「も、もう蹴らないし、もうプロデューサーをいじめることなんかしねぇよ...だから...アタシを蹴ってもいいから...なぁ...またアタシをプロデュースしてくれよ...なぁ」


モバP「はっ...プロデュース?...ふざけるなよ...それをできなくしたのは誰だと思ってるんだ」


モバP「もうお前らとはかかわりたくないんだっ!!帰ってくれ!!」


拓海「そ、そんなこといわねぇでよ!」


そう言って拓海は体を触ってきた

その瞬間


もう治ったはずの傷跡が痛む気がした


モバP「ぐわぁ!!や、やめろ!!近づくな!」


拓海「プ、プロデューサー!大丈夫か!」


モバP「いいから早く帰れよ!!もうくるな!!はやく!はやく帰れよ!はやく!」


プロデューサーに帰ることを促され


その目は本気で怯えきっている


プロデューサーをここまでにしてしまった自分が恨めしい

拓海「たのむから!何か一つでもいいからやらしてくれ!なんでもいいから!」


モバP「じゃ、じゃあもうくるな!もう一生俺に近づくな!」


拓海「っ!...ぐすっ...うぅ...」ボロボロ


そのまま拓海は走っていった


モバP「あぁ...あぁ...」ガタガタ


震えが止まらない


玄関にうずくまっていると

智絵里「プロデューサーさん!」


開きっぱなしのドアには智絵里が立っていた


智絵里「プロデューサーさん!大丈夫ですか!?」


そう言って智絵里はプロデューサーの背中をさする


だが


モバP「その汚ねぇ手で触るな」ギロッ  


智絵里「っ!!」ビクッ

そういってモバPはそそくさと部屋に戻った


智絵里「プロデューサーさんに...嫌われた...プロデューサーさんに...」  



モバP「ふぅ...どうにか震えがおさまった」


智絵里「プロデューサーさん...」


モバP「っ!な、なんで部屋まで入ってきてるんだよ!」


智絵里「プロデューサーさん…嫌わないで...プロデューサーさん...お願いします...」


智絵里「プロデューサーさん!」

そういって智絵里はプロデューサーに抱きついた


智絵里「プロデューサーさん!プロデューサーさん!プロデューサーさん!」ボロボロ


智絵里「私...おかしかったんです...大好きで大好きで大好きで大好きで大好きでたまらないプロデューサーさんをいじめて楽しんでたなんて...」


智絵里「そんなの...私じゃありません...」ボロボロ


智絵里「おかしいです!おかしいです!そんなことない!そんなことないはずなのに!」


智絵里「プロデューサーさん...あれは私じゃないんです...私じゃ」ポロポロ

モバP「どうでもいいけどさ」


智絵里「っ!」ビクッ  


モバP「お前の汚い涙とか鼻水が服に着くから離れろよバカ」


智絵里「え...」


モバP「じゃまだ」ドン


智絵里「あっ」ドサ


モバP「おれはお前らに散々いじめられた」


モバP「その中にお前も入ってるんだよ」


モバP「それがなんだ...私じゃありませんだと?」

智絵里の後ろの壁を蹴り飛ばす


モバP「お前にされたことはお前がやったんだろうが!!!」ドゴッ  


智絵里「ひっ!」


モバP「ふっー...ふっー...」


モバP「オメェなんか世界で一番嫌いだよ...」


智絵里「あ、え...き、きらい...きらわれた...きらわれ...」


モバP「うるせぇよはやく家から出てけクソ野郎が」ギロッ
 

智絵里「やだ...やだ...やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ」


智絵里「プロデューサーさん!見捨てないでください!私を見捨てないでください!お願いします!」


智絵里「嫌われてもいいです!何されてもいいです!だがら側にいさせて...側に...」


モバP「はやく家から出ろ」


智絵里「いやです!」


モバP「はやく」


智絵里「いやです!」


モバP「はやくしろぉ!!」

張り手


その幼い体に張り手を食らわした


モバP「はぁはぁ...」


智絵里「っ!...うふふっ」


何をしだすかと思うと


智絵里はニタニタとしながら叩かれた頬を撫でながら家を出ていったのだった

今日はこのぐらいで

夜 自宅


モバP「なんか食うか...」


モバP「...げっ!冷蔵庫の中空かよ」


モバP「コンビニ行くか...」


身支度もそこそこにドアを開けた時

どさっ


何かが落ちる音がした


モバP「なんだ...?」


モバP「袋?」


中をのぞいてみる


そこには一枚の手紙とお弁当


モバP「なんだこりゃ...」

手紙の内容は


『プロデューサーさん。私がしたことは許されることではありません。そしてプロデューサーさんに許してもらおうとも思いません。ですがなにかプロデューサーさんにしたいと思い、お弁当を作ってきました。また明日も持ってきます。 響子より』


という内容だった

モバP「...けっ」


モバPは悪態をついた顔をしながら、手紙を破り捨て弁当を三角コーナーにぶちまける


モバP「さて、コンビニコンビニっと」

モバP「家出るのなんか1週間ぶりぐらいだなぁ」


時刻は12時を回っており、物音ひとつないどこか寂しい雰囲気のする道を歩いていた


モバP「あそこのコンビニ近そうでまぁまぁ遠いんだよなぁ」


そんなことをぼやきながら歩いていると


モバP「...ん?人?」


遠くの方に人がいる

モバP「(こんな時間にこんな道で会うのは少し怖いな)」」


そう思いながらあまり顔を見ないよう通りすぎた時


プロデューサーさん


モバP「っ!」ビクッ  


モバP「...なんだお前か」


そこに立っていたのは文香だった

文香「プロデューサーさん...私...プロデューサーに酷いこと...してしまいました...」


モバP「...」


文香「私...どうしたらいいのか...なんであんなことしたのか...本当に...本当にわからないんです...」


文香「あんなに好きだったプロデューサーさんを!あんな酷いことして喜ぶなんて!」


文香「わたし...どうかしてました...わたし...うっ...うぅ...」グスッ


文香「許してもらえるなんて思ってません!...でも、何かさせてください...そうでもしないと収まりがつかな「じゃあさ」

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(ノ`o´)ノンーゴンゴンゴなんJ民♪( `o´  )。ンゴンゴッ!(;´岩嵜)ンゴンゴンゴンゴ~ッ ヽ( 岩嵜)ノな~んJ~♪
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ちょwwwwwwwwなんjにもVIPPERが!?wwwwwwwwよ!なんj民ゥー!wwwwwwwwwwww
(※^。^※)VIPから出る喜びを感じるんだ!wwwwwwwwwwwwポジハメ君可愛すぎワロタやでwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なんj語も練習中カッスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwWWWwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww???????wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwWWWWWWwwwwwwwwwwww
(ちな男VIPPERやけどここにいては)いかんのか!?!?wwwwwwwwwwww大村「駄目だろ(享楽)」←草不可避wwwwwwwwwwwwwwww
なお、好きなスポーツはサッ川カー児ンゴwwwwwwwwwwwwマシソンですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwぐう蓄すぎぃ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
嫌い選手はメンチと本田とノウミサンやでwwwwwwwwwwww好きなのはメッシとチックやさかいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
アンチはVIPP騒ぐな!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwンゴオオオオオオオオwwwwwwwwwwwwwwwwカッタデー(33-4)wwwwwwwwwwwwwwww
こんなあへあへVIPまんやけどよろしくニキータwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ヨロシクニキー、小並感wwwwwwwwwwwwンゴンゴニキー、ぐう震え声wwwwwwwwwwww
ンゴンゴwwwwwwwwゴンゴンwwwwwwww(ぐう畜ぐうかわ)アンド(ぐう聖)
日ハム内川「(川ンゴ児ゥ)いかんの茶~!?」wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
臭い!うんこやんけ! (その顔は優しかった)
う~んこのホッモなカッス(お、察し)(あ、察し)あっ…(迫真)
なおわいはイライラの模様・・・(ニッコリニキ
ポロチーン(大合唱) ←チーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
大松「お!(お客様ニキンゴ)?よろしくニキファル川GG児WWWW?????W」
お茶茶茶茶茶ッ茶wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(オカン)
あのさぁぁ!あくホリデイ(憤怒)←(適当ニキ)
↑ああ~^^これは教育開始だろなあ^^(指圧)
ちょwwwWADAに草生える可能性がBIRESON!?www(迫真ニキ

v(`o´)vンゴwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwンゴンゴなんJ民♪L(`o´)┘
( `o´)∩ンゴンゴンゴwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(岩嵜;) ンゴーンゴーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
(ノ`o´)ノンーゴンゴンゴなんJ民♪( `o´  )。ンゴンゴッ!(;´岩嵜)ンゴンゴンゴンゴ~ッ ヽ( 岩嵜)ノな~んJ~♪
いかんのか(すまんな) ┏(`o´)┓ヨダ ヨダヨダヨダ 肩幅~♪ └(`o´)」ありがとうどういたしましてを忘れてる~┗(`o´)┓今の時代に終止符だ!(何をそんなに) 。・゚・(`o´)・゚・。
ゆくんだなんJ(いかんのか!?) (`o´)勝負だなんJ(いかんでしょ) o(`o´)o勝利を掴め!(お、Jか?)
┗┏┗┏┗┏(`o´)┓┛┓┛┓┛キンタマータマキーンー ワイらがなーんーJー♪
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ポロチーン(大合唱) ←チーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
大松「お!(お客様ニキンゴ)?よろしくニキファル川GG児WWWW?????W」
お茶茶茶茶茶ッ茶wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(オカン)
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↑ああ~^^これは教育開始だろなあ^^(指圧)
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モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」


それはとても冷たい声だった


文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた


焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

『プロデューサー!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』


『ほ、本当に悪かった...だからまた一緒に...』


『ごめんなさぁい!プロデューサーぁ!ごめんなさぁい!』


そんな声が一斉に聞こえてきた

その時

 
プルプルプル


モバP「な、なんだ...?」


ガチャ

その時

 
プルプルプル


モバP「な、なんだ...?」


ガチャ

その時

 
プルプルプル


モバP「な、なんだ...?」


ガチャ

モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」


それはとても冷たい声だった


文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた

モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」


それはとても冷たい声だった


文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた


焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

震えながら彼女はそういった


モバPは溜息を一つつき


モバP「もう俺に近づくなってことだよ馬鹿が」


そういって歩き始めた


後ろからは聞いたことのないような叫び、嗚咽


だがそれが収まったかと思うと


笑い声が聞こえてきた

モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」


それはとても冷たい声だった

モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」

モバP「もう俺に金輪際関わらないでくれよ」


それはとても冷たい声だった


文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた


焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

それはとても冷たい声だった


文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた


焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

文香「えっ...」


一瞬にして瞳孔が開くのがみえた


焦点が定まってない


文香「こ、金輪際...金輪際...こんりんざい...こんりんざいって...?こんりんざいってなに...?なに...?」


文香「プロデューサーさん...わたしわかりません...」ガタガタ

モバP「家出るのなんか1週間ぶりぐらいだなぁ」


時刻は12時を回っており、物音ひとつないどこか寂しい雰囲気のする道を歩いていた


モバP「あそこのコンビニ近そうでまぁまぁ遠いんだよなぁ」

モバP「家出るのなんか1週間ぶりぐらいだなぁ」


時刻は12時を回っており、物音ひとつないどこか寂しい雰囲気のする道を歩いていた


モバP「あそこのコンビニ近そうでまぁまぁ遠いんだよなぁ」


そんなことをぼやきながら歩いていると


モバP「...ん?人?」


遠くの方に人がいる

そんなことをぼやきながら歩いていると


モバP「...ん?人?」


遠くの方に人がいる

夜 自宅


モバP「なんか食うか...」

夜 自宅


モバP「なんか食うか...」


モバP「...げっ!冷蔵庫の中空かよ」


モバP「コンビニ行くか...」


身支度もそこそこにドアを開けた時

モバP「...げっ!冷蔵庫の中空かよ」


モバP「コンビニ行くか...」


身支度もそこそこにドアを開けた時

智絵里「プロデューサーさん!」


開きっぱなしのドアには智絵里が立っていた


智絵里「プロデューサーさん!大丈夫ですか!?」


そう言って智絵里はプロデューサーの背中をさする

智絵里「プロデューサーさん!」


開きっぱなしのドアには智絵里が立っていた


智絵里「プロデューサーさん!大丈夫ですか!?」


そう言って智絵里はプロデューサーの背中をさする


だが


モバP「その汚ねぇ手で触るな」ギロッ  


智絵里「っ!!」ビクッ

だが


モバP「その汚ねぇ手で触るな」ギロッ  


智絵里「っ!!」ビクッ

モバP「どうでもいいけどさ」


智絵里「っ!」ビクッ  


モバP「お前のモバP「どうでもいいけどさ」


智絵里「っ!」ビクッ  


モバP「お前の汚い涙とか鼻水が服に着くから離れろよバカ」


智絵里「え...」


モバP「じゃまだ」ドン


智絵里「あっ」ドサ


モバP「おれはお前らに散々いじめられた」


モバP「その中にお前も入ってるんだよ」


モバP「それがなんだ...私じゃありませんだと?」
い涙とか鼻水が服に着くから離れろよバカ」


智絵里「え...」


モバP「じゃまだ」ドン


智絵里「あっ」ドサ


モバP「おれはお前らに散々いじめられた」


モバP「その中にお前も入ってるんだよ」


モバP「それがなんだ...私じゃありませんだと?」

モバP「どうでもいいけどさ」


智絵里「っ!」ビクッ  


モバP「お前の汚い涙とか鼻水が服に着くから離れろよバカ」


智絵里「え...」


モバP「じゃまだ」ドン


モバP「どうでもいいけどさ」


智絵里「っ!」ビクッ  


モバP「お前の汚い涙とか鼻水が服に着くから離れろよバカ」


智絵里「え...」


モバP「じゃまだ」ドン


智絵里「あっ」ドサ


モバP「おれはお前らに散々いじめられた」


モバP「その中にお前も入ってるんだよ」


モバP「それがなんだ...私じゃありませんだと?」
里「あっ」ドサ


モバP「おれはお前らに散々いじめられた」


モバP「その中にお前も入ってるんだよ」


モバP「それがなんだ...私じゃありませんだと?」

ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった


モバP「え...?」
ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった

ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった


モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」

モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」

文香「うふふふふふふふふっ...一生会えない...うふふふふふふ...プロデューサーさんと...うふふふふふふ...大好きなのに...うふふふふふふ」


モバP「(狂ってる...)」スタスタ




見づらいと思うのです酉つけますね

コンビニ


モバP「えーっと...これとこれと...あと...」


商品を選んでいる時、視界の端に目につく色が映った


モバP「ん...?」


色の方へ向くと


そこにいたのは美嘉だった

美嘉「あっ...ひ、久しぶり!プロデューサー」


ぎこちない笑顔でそういってくる


だがモバPはなにもなかったかのように商品を選び始めた


モバP「...」ガサガサ


美嘉「あ...プ、プロデューサー...ア、アタシも悪かったけどさ!あれはその...本心じゃないっていうか...なんていうか...」


美嘉「とにかく...全部あれは嘘なの!ごめんなさい!」


美嘉は頭を下げる

その横をモバPがなにも言わず通る


美嘉「えっ...」


お買い上げありがとうございます。953円です」


モバP「1000円でお願いします」


美嘉「ね、ねぇちょっとプロデューサー...返事ぐらいしてよ」


「お、お釣り47円になります...」


モバP「どうも」


美嘉「ねぇ!プロデューサーってば!」


「あ、あのお客様...隣の方は...」


モバP「この人知らない人なのにつきまとってくるんですよ」


「えっ...」


美嘉「は...?」


モバP「それじゃ」


「あ、ありがとうございましたー!」


美嘉はその場で少し停止してから、コンビニの外へ出たプロデューサーを追った


美嘉「ちょっと!プロデューサー!知らないってどーゆーこと!」


モバP「...」スタスタ


美嘉「ねぇ!たしかに悪かったよ!でもあれは本心じゃなくて」


モバP「…」スタスタ

 
美嘉「ねえ...ねえってば!」グイッ

ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった
ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろ「プロデューサー。なんですかこの汚らしい女性は」


ちひろは一枚の写真を指差しながらいった


モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」



モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」


モバP「え...?」


その写真は--


モバP「お、おまえ!なにしてるんだ!!」

モバP「さわるなクソガキ」ギロッ


美嘉「ひっ!」


聞いたことのない声と見たことのない顔をされた美嘉は全身でその驚きを表現した


美嘉「ま、まってよプロデューサー!」


モバP「お前と話すことはなにもない。これ以上つきまとったら警察呼ぶぞ」


美嘉「な、なんでよ!プロデューサー!話を聞いて!」


モバP「だからこれ以上「お願い!」


美嘉「お願い...話だけでも聞いて...」


モバP「...」


「えっ...」


美嘉「は...?」


モバP「それじゃ」


「あ、ありがとうございましたー!」


美嘉はその場で少し停止してから、コンビニの外へ出たプロデューサーを追った


美嘉「ちょっと!プロデューサー!知らないってどーゆーこと!」


モバP「...」スタスタ


美嘉「ねぇ!たしかに悪かったよ!でもあれは本心じゃなくて」
「えっ...」


美嘉「は...?」


モバP「それじゃ」


「あ、ありがとうございましたー!」


美嘉はその場で少し停止してから、コンビニの外へ出たプロデューサーを追った


美嘉「ちょっと!プロデューサー!知らないってどーゆーこと!」


モバP「...」スタスタ


美嘉「ねぇ!たしかに悪かったよ!でもあれは本心じゃなくて」


モバP「…」スタスタ

 
美嘉「ねえ...ねえってば!」グイッ



モバP「…」スタスタ

 
美嘉「ねえ...ねえってば!」グイッ

美嘉「アタシ...プロデューサーのこと好きだった...大大大好きだった...でもある日突然プロデューサーのことが嫌いになったの...」


美嘉「それがなんでか自分でもわからない!でも...たしかにあの時嫌いになっちゃったの...」


美嘉「そのときにしたこと...今でも全部覚えてる...ほんっと馬鹿みたい...こんなこと絶対にしないのに...」


美嘉「だから...だから...プロデューサー...」


そこまでいって彼女は涙を流した


美嘉「プロデューサー!ゆるじでぇぇえええ!!ごめんなさぁああいぃ!!」ボロボロ  


美嘉「アタシどうかしてたの!!信じて!!あの時したことは全部嘘なの!アタシはプロデューサーが大好きなの!」ボロボロ


美嘉「プロデューサー!ねぇプロデューサー!!」ボロボロ

モバP「...嫌だ」


美嘉「ぇっ...」


モバP「嫌だ。許さない...絶対にだ」


たしかにモバPはそういった


美嘉「な...なんでよ!あの時のアタシは本当のアタシじゃないんだって!!許してよプロデューサー!!」ボロボロ

 
モバP「なぁ...人ってのはな...楽しかった思い出より悲しかった思い出の方が強く残るんだよ」


モバP「お前との記憶は全部嫌な、悲しい、辛い記憶だけだ」


美嘉「ぇ...ぁう...」


モバP「俺の知ってるお前はやさしい城ヶ崎じゃなくて」


モバP「俺をいじめて楽しんでる城ヶ崎なんだよ」ギロッ  

美嘉「ぇ...ア、アタシはプロデューサーをいじめて楽しんでる人なの...」


モバP「そうだ」


美嘉「アタシは...プロデューサーが大好きなのに...?」


モバP「俺の中の城ヶ崎は少なくとも俺のことをこれっぽっちも好きじゃないな」


美嘉「そんなのちがう...そんなのアタシじゃない...アタシはプロデューサーが大好きなの...アタシは...アタシは...!」


モバP「しらねぇよクソガキが」


乾いた舌打ちだけをのこしモバPはその場から歩き出す


美嘉の目は鈍く濁っている

美嘉「アハハ...こんなに好きなのに...アタシはこんなに好きなのに...アハハ...プロデューサーは私のこと嫌いなんだ...アハハ」


美嘉「アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」


その夜街中には甲高い笑い声が鳴り響いたという

遅れましたが>>1です

一旦ここまで

遅れましたすいません>>1です

ケータイから書いてるんですが、毎回酉を書かなくちゃいけないらしく、保存しされたので酉かわります

投下再開します

自宅


モバP「鷲沢も城ヶ崎もなんで俺が外にいることがわかったんだ...」


そんなことを呟きながらカップラーメンを啜る


時刻は夜の2時


いつもなら仕事に備えて寝ている時間


だが、昼夜逆転した今この時間に起きているのはなんら不思議ではない

モバP「3ちゃんでもみるか...」


カチ....カチ....


『みくにゃんの目が死んでる件について』


『ニュージェネみんなやる気なくなってて草』


『きらりんの手首にバンドあるけどなんなの?』


ここ数日でアイドルたちのいい噂は聞かない


3ちゃんではなくツウィッターなどのSNSでも、アイドルたちの変わりようには驚いているようだ


だがそんなことは知ったことではない

冷めた目で液晶眺めながらツウィッターをのぞいていると


『346のアイドルがゴミと騒がれてますがここではるるんの画像を見てみましょう』


そのツイートとともに一枚の画像が貼られていた


これは...


モバP「765プロの天海春香...?」


仕事で何度かあったことがあり、そのルックスや性格の良さに少し惹かれることもあった


だが346のプロデューサーである以上他社のアイドルに首ったけなんて馬鹿らしいと思い、


検索などはしたことはなかった

モバP「(天海春香か...かわいいよな...)」


現場で一緒になったとき迷子になっていた薫を探していたら、天海が薫の横に寄り添っているのを見たことがあった


アイドルは蹴落としあってナンボの世界なのに、他のアイドル、しかも他社アイドルに優しくするなんてなんていい子なのだろうと思った


モバP「...検索してみるか」


そう呟き慣れたてつけで天海春香を画像検索する


開かれたページに息を飲んだ


その美貌に

モバP「!...こんな顔もできるのか...」


モバP「この笑顔...さすが765のトップアイドルだ...」


モバP「歌も上手いじゃないか...」


天海春香を調べ始めてから早数時間


気づいたら外は明るくなっており


モバPの頭の中には


『はるるん』の文字しか残っていなかった

朝 自宅


久しぶりにシャワーを浴び、髪を整え、正装する


なぜいまモバPは外へ出かける支度をしているのか


それははるるんのグッズを買いに行くためだ


秋葉原


ガヤガヤ  


モバP「(すごい人混みだな)」


モバP「(働いてた頃はこんなの慣れてたが、今はきついな)」


人混みを掻き分けながら、CDショップへとたどり着く

ショップ


モバP「えっーと...アイドル...あ...あ...天海...天海春香。よしあったぞ」


お目当てのCDを取ろうとしたとき


みく「なに買おうとしてるにゃ!!」


聞き覚えのある声で一喝されたかと思ったら、手に取ったCDを奪い取られた


モバP「なっ...ちっ...お前か」


彼女はうまく変装し、前川みくの面影を完全に消していた

ショップ


モバP「えっーと...アイドル...あ...あ...天海...天海春香。よしあったぞ」


お目当てのCDを取ろうとしたとき


みく「なに買おうとしてるにゃ!!」


聞き覚えのある声で一喝されたかと思ったら、手に取ったCDを奪い取られた


モバP「なっ...ちっ...お前か」


彼女はうまく変装し、前川みくの面影を完全に消していた


みく「プロデューサーちゃん!他のアイドルに浮気ってどういうことにゃ!」


みく「確かに今はみくたちの顔は見たくないかもしれないにゃ...でも浮気は許さないにゃ!」


瞬間俺は怒りを感じた


理由としては、明確な何かはわからないが


はるるんを侮辱された。そんな気がしたからだ

モバP「おい前川...悪いこといわねぇからそのCDを返してさっさとここから立ち去れ」


みく「なにいってるにゃ!例えどんなに怒られたとしても浮気を許すわけにはいかないのにゃ!」


モバP「いいから...」


みく「だめにゃ!だめにゃ!ぜったいにだめにゃ!」


モバP「いいからはやく...」


みく「ぜーったいにわたさないにゃー!!」


モバP「いいからはやくはるるんのCDを渡せっっっ!!!」

周りの客が一瞬こっちを向く


だが秋葉原では日常茶飯事なのか、周りのうるささに中和されたのかすぐまた元の動きへと戻った


だが目の前の女は


みく「プロデューサーちゃん...いま...はるるんって...いつも天海って呼んでたのに...」


みく「ねぇ...ねぇどういうことにゃ!!プロデューサーちゃんは346の!私たちのプロデューサーなんだよ!?」


みく「他社のアイドルのこと愛称で呼ばないでにゃ!!!」


モバP「っ!」

なんだこいつ...


今までのアイドルたちとは違う反応


明らかに怒りを目に孕んでいる


長くいるだけムダだ


彼女の手からCDを取り返す


みく「あっ」


モバP「お、お前らのことなんかな!もうこれっぽっちも好きじゃねーんだよ!!」


モバP「いまはこのはるるんが俺を癒してくれるんだ!俺の心の拠り所なんだよ!!」


はるるん


その単語を口に出すだけで心が躍る気がする


だがそれとは対照的に目の前の女はみるみる顔を赤くしていく

みく「だめにゃ...絶対に...絶対にみとめないにゃ...プロデューサーちゃんは私たちのことが好きなんだにゃ...わたしのことがすきなんだにゃ...」


みく「プロデューサーちゃんはわたしのことがすきすきすきすきすきすきすき」ボソボソ

 
モバP「ひぃ!?」


心底恐怖した


さっさと会計を済ませ、 店を出る


そのとき少しだけ彼女を見ると


恨めしそうな目でこっちを見ているような気がした


すいません今日ちょっと少ないですが一旦ここまで

あと出して欲しいアイドルとかいましたら書いてくださると助かります。346プロのアイドル限定でお願いします。

>>1です

すいません今日明日投下するの少し厳しいです

必ず完結はしますのでお待ちください

すいません遅れましたがどうにか今日は投下できそうです

明日は厳しかもです

あと前のレスに出てきた社長は美城に脳内変換しといてください

投下再開します

はるるんに出会ってから1ヶ月が経とうしていた


壁一面にはるるんのポスター


346のアイドルたちのCDで埋め尽くされていた棚は、いつしかはるるんのCDで埋め尽くされていた


モバP「(はるるんに囲まれて...俺は幸せだなぁ)」


すっかりはるるんに心をうばわれていたそんなある時


プルプルプル  

美城『プロデューサーくん。私だ。覚えているか?』


モバP「...もう私は事務所の人間ではございませんので」


美城『きみがどんな仕打ちを受けたかはあの後千川くんから聞いたんだ。大変だったようだな』


モバP「えぇ。そりゃ私が事務所をやめるきっかけになったんですからね」


美城『それで...なんだが』


モバP「なんですか?」


美城『また、事務所に戻ってきてはもらえないだろうか?』

美城『前よりも給料はあげるし、アイドルたちに君に迷惑をかけないよう厳重に注意するつもりだ』


美城『君、テレビは見てるかい?』


モバP「いえ...最近はあまり」


美城『そうか...だがネットとかにも書いてあるだろうが』


美城『今うちのアイドルたちはだれもテレビに出ていないんだ』


モバP「...」


美城『理由としては、テレビに出たところで何も話さず、ただ一点を見つめて黙っているだけで、うちの事務所の評価を下げることになるからな』

美城『君が事務所を出ていった日から彼女たちはおかしくなっていき、最後には壊れてしまった』


美城『決め手となったのは、きみが天海春香へ興味を示したことだ』


モバP「っ!...なぜそれをあいつらは知ってるんですか」


美城『さぁ...しらないが、彼女たちは事務所には来るものの毎日何してるかしっているか?』


モバP「知りたいとも思いません」


美城『...毎日、壁に飾ってあるきみの写真に口づけをしているんだ』


モバP「えっ...」

美城『それもみんながみんなだ』


モバP「く、狂ってる...」


美城『私も最初は目を疑った。やめるようにもいったのだが、皆口を揃えて』


美城『プロデューサーがここにいるから。と、言うんだ』


美城『たのむ!帰ってきてはくれないだろうか?そうでもしてくれないと彼女たちは今よりもっと酷くなり、うちの事務所は潰れてしまう!』


美城『昔からの付き合いだろう...?私を助けると思って』

モバP「ふざけないでください」


美城『えっ?』


モバP「私の気持ちはどうなるんですか?信じていたアイドルたちに裏切られ、あげく一番大切にしていたものを壊された」


モバP「そんなあいつらのもとでまた仕事をしろ...?」


モバP「ストレスで死んでしまいますよ」


モバP「私はもう事務所の人間ではありません。もう電話はかけてこないでください」


美城『待ってくれ!たのむ!』


モバP「それでは」


ガチャ


ツ-...ツ-...ツ-...

携帯を雑に放り投げ寝転がる


モバP「...」


モバPは今の会話で一つ頭に残ったことがある


モバP「給料...か」


働いていた頃は忙しくお金を使う余裕がなかったため、いまこうして働かなくてもある程度生活はできている


だがいつかはそこに尽きてしまう


モバP「ハローワークでもいくか...」

ハローワーク


モバP「どうですかね...」


「そうですね。お客様のご年齢や職歴からすると、早めに見つかると思いますので、こちらからご連絡しますね」


モバP「そうですか。ありがとうございます」


モバPは店を出る


モバP「(案外はやく見つかりそうでよかったな)」トコトコ  


モバP「(事務所で働いていたせいか人と話すのは得意だし、それだけがあそこで働いていてよかったことだよなぁ)」トコトコ

 
「Pちゃま!」


モバP「ん...?」


そこにいたのは櫻井桃華だった

桃華「みつけましたわ!Pちゃま!」


モバP「話すことはない」


そういって立ち去ろうとする


桃華「あ、あらPちゃま。ハローワークに行くなんて随分お金に困ってるのでして?」


モバP「...」ピクッ   


モバP「...何が言いたい」


桃華「わ、私ならPちゃまを養えますわ!」


桃華「だから...わたくしといっしょにお屋敷に」

モバP「はぁ...」


桃華「っ!」ビクッ

 
モバP「そうやってなんでも金で解決しようとするから嫌いなんだよ」


桃華「き、きらい」


モバP「あぁ。そうだよ。何でもかんでも結局は自分のためだろ」


モバP「おめぇも!他のアイドルも!おめぇのとこの社長もなぁ!?」


桃華「ち、ちがいますわ...わたくしは純粋にPちゃまといっしょに」


モバP「御託はいいんだよ。金持ちは黙って豪遊でもなんでもしてろよ」ギロッ

桃華「...そんなこと...Pちゃまはそんなこといいませんわ...Pちゃまはわたくしのことがすきなんですもの...」


モバPは桃華と同じ身長ぐらいまでかがみこみ


顔を近づけた


モバP「おめぇのことなんか大嫌いだよ」ボソッ  


桃華「あっ...えっ...うぅ...うっ...」


桃華「あんまりですわ...あんまりですわ...」ポロポロ

桃華「わたくしはただ純粋にPちゃまといっしょにアイドルをしたいだけですのに...」ポロポロ   


モバP「俺も心の底からお前らと仕事したくないって思ってるよ」
 

あんまりですわと呟き続ける桃華


大粒の涙を流しながら


モバP「...もう俺に近づくなよ」スタスタ


桃華「わたくしは...ただ...あんまりですわ...すき...すき...すき...」ブツブツ
 

自宅


モバP「はるるんは可愛いなぁ...」


モバP「はるるんは天使なんだなぁ...」


彼の家には346プロのアイドル関係のものは一切置いていない


捨てたのだ


モバP「(家の中がスッキリしたしなによりはるるんと一緒にいたいしな)」


はるるんのCDを聴きながら思いに耽っていると


ピンポ-ン


モバP「ん...?」

がちゃ


モバP「はーい」


ちひろ「プロデューサー...さん」


そこに立っていたのは千川ちひろ


目の下のクマを前より一層深くし、どこかやつれているような気さえした


ちひろ「ごめんなさい...ごめんなさい...ごめんなさい...」


モバP「な、なんだよ!なんでまたきたんだ!」

ちひろ「私が悪かったです...だから戻ってきてください...」


ちひろ「もう限界なんです...アイドルたちにいじめられてるんです...」


モバP「は?」


ちひろ「わたしがプロデューサーさんの写真を破ってしまったから、プロデューサーは帰って来ないんだといわれ」


ちひろ「事務所でも毎日暴力を振るわれてるんです...」


ちひろ「お願いします...プロデューサーさんが事務所に帰ってきてくれないと...」


ちひろ「わたし...わたし...」

ちひろ「ああ!また拓海さんに殴られる!また早紀さんに首を絞められる!また心さんに蹴られる!ああああああああ!!!!」


モバP「ひぃっ!」


モバP「そ、そんなことは知ったこっちゃない!おれもあいつらに蹴られたしそれ以上のこともされたんだ!」


ちひろ「お願いしますお願いします!助けてください!」ボロボロ


ちひろ「わたしがころされる...ころされる...」ガタガタ  

モバP「(一体何されたんだ...)」


モバP「(それに元凶である池袋はなぜ咎められてないんだ?)」


モバP「(まぁそんなことどうでもいいか)」


モバP「ちひろさん。すいませんがわたしは戻ることは」


ビリッ

腹に鋭い痛み


と思った瞬間ブラックアウトした


モバP「がっ!」


どさっ


ちひろ「.....」


ちひろ「ごめんなさい...ごめんなさい...」


ちひろ「でも...こうするしか...」

一旦ここまで

先ほどもあったように明日は投下できるか厳しいです


早紀は沙紀なのか早苗なのか

>>414ご指摘ありがとうございます

早紀ではなく早苗の間違いでした

あと最初の方でも早紀と書いてありますが、あれも早苗のまちがえでした

本当にすいません

ワイ預言者。まとめられたら象の※欄200は行く

これの触発されたあるSSって何だろう?
モバマスの似たような話よりも、エタってしまったが艦これの好感度逆転物で似てるのがあった気がする。

>>606

『モバP「親しい異性に嫌われる薬?」 』

『モバP「アイドルに嫌われた?」 』


ーーーーーー。

P「うぅ……」

凛「プロデューサー!!」

みく「Pチャン!」

P「お前ら……」

凛とみくだけじゃない。顔などみたくない女たちの姿が多数ある。

P(ここは事務所のルームか……!?)

P「なっ!?」
手と足が椅子に縛られて固定されていた。

ちひろ「だ、大丈夫ですか……。プロデューサーさん」

P「大丈夫なわけねーだろ!!離せよ!!お前らまた……!!また俺を傷つけるつもりなのかよ!?」

まゆ「違いますよ……。プロデューサーさん。私たちはプロデューサーさんを正気に戻したくて……」

P「正気に戻す!?正気じゃねぇのはお前らだろうが!!こんなところに監禁しやがって!!」

まゆ「ぷ、プロデューサーさん……」

まゆの表情はますます暗くなる。まゆだけじゃない。他の奴らも腕に傷や、目の下に隈があったりとで、今にも死にそうな顔をしている。


たがそんなことは構わない。

こいつらがどんなに傷つこうと、

ましては死のうとも、

俺は気にしない。

P「解放しろよ。ここにいるだけで、お前らといるだけで、俺は辛いんだよ」

拓海「プロデューサー……。アタシらは機械のせいであんなことをしちまっただけなんだ。だからプロデューサー許してくれ‥……」
そう言って地面に頭をこすりつける。

P「ふ、ふざけるな!どんな理由があったって、お前らが俺にしたことは許されることじゃないだろ!!」

拓海「……!」
拓海は言い返せない。


幸子「お、お願いしますっ!プロデューサーさん!ボクたち!プロデューサーさんがいないとダメなんです!!」

きらり「杏ちゃんも……他にもみんな体調を崩してるんだよぉ……」

美嘉「プロデューサーお願い!どんな酷いことされてもいいから!!だから…!」

ちひろ「帰ってきてくれませんか……」

それぞれがぐちゃぐちゃと言葉を吐き出す。

P「うるせぇんだよっ!!!!!!」

P「どうでもいいんだよ!お前らのことなんか!!体調を崩そうが!死のうが!」

P「むしろ死んでほしいと思ってるんだよ!!言っただろうが……」

P「お前らなんか死んじまえって!!」


みく「Pチャン……」

智絵理「プロデューサー…さん……」

女どもは次々と泣き出す。


 するとルームの扉が開いた。


晶葉「何を言っても無駄だよ。今のプロデューサーにはね」


P「池袋……!!」

全ての元凶。
こいつさえいなければ。
こんなことにはならなかった。

晶葉「プロデューサー…。元気そうで何よりだ。ちひろさんに持たせたスタンガンの威力は丁度よかったようだな」

P「池袋!!お前!!」

晶葉「プロデューサー。私たちのことは嫌いか?」

P「あたりまえだろうが……!!」

晶葉「けれど。今まで楽しいことも辛いこともみんな一緒にやってきたじゃないか」

晶葉「確かに私たちはプロデューサーに酷いことをした。でもそれでその思い出全てが無かったことになるのか?」

P「そうなるようなことをお前らがしたんだろ……。お前らは……彼女のことを!!」

晶葉「彼女……。あの破られた写真に写ってた子かな?」

P「そうだよ……!!」

晶葉「プロデューサー。その彼女とは一体誰のことだい?」

P「は?」


晶葉「名前とか。住所とか。付き合っていたのなら分かるだろう?」

P「そ、そんなの……」

P「……」

知らない。分からない。
あんなにも好きなハズなのに。

その彼女を侮辱したからこそ、
こんなにもこいつらが嫌いなのに。

晶葉「プロデューサー。君には付き合っている彼女なんていなかったんだ」

P「なにを……!そんなわけ……!!」

晶葉「私たちも“好感度が反転する機械”の効果が切れてから気づいたんだが……」
そう言ってポケットから取り出したのは写真だ。ビリビリになったものを懸命に修復されている。

彼女の写真だ。

晶葉「ここに映っていたのは誰だと思う?」

P「……」

晶葉「見てくれ」


P「……?」
俺の彼女だ。変わらない、優しそうな笑顔。少し抜けた雰囲気。

晶葉「分かるか?十時愛梨だ」

P「……っ!?」
そう言葉にされて、やっと気づいた。

晶葉「プロデューサー含め私たちも、この十時愛梨をいるはずもない彼女だと、機械の影響で錯覚していたんだ」

愛梨「その写真……。ロケのときプロデューサーさんに撮ってもらったやつですよね……?」

晶葉「チーズケーキも十時愛梨の好物だしな」

P「お、おかしいだろ!!お前らだけが錯覚するならまだしも!なんで俺まで……!」

晶葉「だからプロデューサーも機械の影響を受けていたんだよ。“好感度が反転する機械”のね」


晶葉「最初私から連絡を受けて、プロデューサーが事務所に来たとき、まだ
“好感度が反転する機械”は作動していたんだ」

晶葉「だからプロデューサーはアイドルたちより遅れて好感度が反転した。そのキッカケとなったのがあの写真の件だ」

晶葉「なにも急に好感度が反転する訳じゃない。アイドルたちもそうやってプロデューサーを嫌いになった」

晶葉「プロデューサーをここへ連れてきてもらったのは、プロデューサーにかかったままの機械の影響を解くためだ。効果が切れる電波が発せられたとき事務所にいなかったのはプロデューサーだけだからな」

P「なら……なら社長は!?社長だって機械の影響を受けてたハズだろ!?」

晶葉「簡単だ。社長はプロデューサーを社員として評価はしていても、男として好きとは感じていなかったんだ。だからプロデューサーへの態度も変わらなかったんだろう」

P「じゃあ俺は……俺は……」

本当はこいつらが嫌いじゃない?

>>1です

いまだいたい3分の1ぐらいかけたのですが、もうすこしかかりそうです


昨日進捗報告できなくてすいません


>>647さんは>>1ではありません

遅れてしまって申し訳ないです

展開は被っていませんよ

あと、やはり完結まで書いてから投下するとなるともう少し先になってしまいますので、少しずつてすがまた投下して行こう思います


ということで投下再開します

モバP「...んっ」


腹のあたりが痺れている気がする


モバP「ここは...?」


ちひろ「プロデューサーさん」


モバP「うわっ!...って...あんたか」


モバP「ここはどこなんだよ。とりあえず家に帰え...え?」

立ち上がろうとした力は虚しく跳ね返される


体を縛るロープによって


モバP「椅子に...縛り付けられてる...?」


ちひろ「ごめんなさい...でも...こうするしかないんです...」


モバP「こうするしかないって...ふざけるなっ!」


ちひろ「アイドルのみんなの精神を保つためには!!...こうするしかないんです...」


ちひろ「こうでもしないと...殺される...」ブツブツ
  

モバP「おれの気持ちは...」


どうなるんだ


そう言おうとしたが、ちひろの目は深く闇に覆われており、言ったところでどうにかなるものではないと思った


ちひろ「これから一人ずつアイドルたちがこの部屋に来ます...」


ちひろ「彼女たちは心の底から謝りたいと言ってました...一人ずつの方が気持ちが伝わるからとも...」


モバP「お、俺はいつ解放されるんだ?」


ちひろ「...」


モバP「お、おい!」


ちひろ「彼女たちが...満足するまでです...」

モバP「な、なんだよ...それ...」


モバP「な、なぁ。ここはどこなんだ?今何時なんだ?なぁ!なあってば!!」


コンコン


ちひろ「っ!!」ビクッ

 
モバP「だれだ...?」


がちゃ

きらり「Pちゃん...!」


モバP「諸星...」


きらりは潤んだ目でこちらへ近づいてくる...と思いきや


近くに立っていたちひろを睨む


きらり「ちひろの顔は見たくないって...何度も言ったにぃ...」


ちひろ「ひぃっ!ごめんなさい!ごめんなさい!!今すぐ出ます!だから殴らないで!」


きらり「きらり...Pちゃんとの時間が邪魔されるのが...一番腹立つの...」


ちひろ「ご、ごめんなさい!!」


そういったちひろは、顔を青白くしながら部屋を出ていった

モバP「お、おい...なんだよ...さっきの」


きらりのこんな顔は今までみたことなかった


きらり「Pちゃん...ごめんなさい...きらり馬鹿だけど...でもちゃんと謝りたいの...」


モバPの言葉は聞こえなかったかのように、すぐに涙目になり申し訳なさそうな顔をした


きらり「だからね...きらり考えたの...口で言っても許してもらえないなら...」


きらり「体で喜ばしてあげるって」ニヤァ
 

モバP「は?...おい、ちょっとまて!」

きらりはモバPの服に手をかける


モバP「おい!やめろ!こんなことしても許されないことぐらいわかるだろ!」


きらり「いいの...もう許す許さないとかどうでもいいの...」


この時モバPは気づいた


彼女たちは謝りたいなんて思っていないと


謝るというのは表の理由


本当はモバPを支配したいだけなのだと


モバP「だから...一人ずつ...」

きらり「にゃは♪もう許されなくてもいいにぃ♪ただPちゃんとの二人だけでラブラブきらりんできるだけで...それだけでいいにぃ」


モバP「ふざけるな...ふざけるなよ!!なにが許されなくてもいいだ!お前らは一生俺に償うべきことをしたんだ!それなのに!」


突然声が出せなくなる


きらりの顔が近い


きらり「んぅ...ちゅ...ちゅる...んん...」


モバP「やめっ...んん....ん...やめろ...!」


椅子に縛り付けられているため体は少しも動かせない


きらりからの接吻をかわすことはできない

きらり「Pちゃん...こんなこと言いたくないけど、Pちゃんはきらりたちがいないと今は生きることすらできない状態なんだよ...?」


モバP「な、なにがいいたい!」


きらり「きらりたちの気分...損ねないほうがいいと思うにぃ♪」


モバP「お前らに...媚び諂えっていうのか...」


モバP「俺に許されないことをしたお前らに...」


モバP「ふざけるなぁ!!ここからだせ!!だれか!!誰かいないのかぁ!!」


我慢の限界がきたモバPは全身を動かす


どうにかして体に巻きついている紐をほどきたかったのだ

だが


きらり「Pちゃん...やめたほうがいいと思うな...」


モバP「ふざけるな!おい諸星!!てめぇはやく紐を解け!!ぶん殴ってやる!!」


きらり「Pちゃん...きらりはただPちゃんとの甘い時間を過ごしたいだけなの...」


モバP「うるせぇ!はやく解け!!」


きらり「二人だけの時間を邪魔するやつはきらりんパワーで倒しちゃうにぃ...」


モバP「いいから!はやく解けって言ってる」

バギッ!!


モバP「っ!」


きらり「たとえそれがPちゃんでもにぃ♪」


視界がぐらつく


こんなデカ女に思いっきり殴られたのだ


男に殴られるのとなんら変わらない


モバP「ま、また...また殴るのか...」


モバP「また殴るのかお前は...また...」

きらり「だってきらりはこの日をずっとずっとずーーーーっと楽しみにしてたの♪邪魔はして欲しくないかなーって♪」


モバP「お前らには...俺に対する罪悪感とか」


きらり「あるよ...」


きらり「いや、あった...の方かな?かな?」


モバP「あった?...なんだよそれ...」


きらり「きらりも最初は許してもらうためならなんでもしようとしてたにぃ...でも...許してくれないなら」


きらり「きらり...Pちゃんとラブラブすゆぅ...」

そういってきらりは服を脱ぎ出した


モバP「お、おい...おいやめろ!やめろ!」


きらり「にょわ...にょわ...もう止まらないにぃ...もう...我慢できないにぃ...」


きらり「きらり...この数ヶ月本当に辛かったにぃ...Pちゃんとラブラブしてハグハグずっとしたかったにぃ...」


きらり「ねえPちゃん...ここから出してあげるから...きらりと一生一緒にいるって誓ってほしいにぃ...」


モバP「誰がお前なんかと一緒にいるか...」


きらり「....そう...」

そういって脱ぎかけた服を戻した


きらり「もっとらぶらぶしたいけど、もう次の子の時間だから帰るにぃ...」


きらり「次は時子ちゃんだから...」


きらり「きらりと一緒に来たほうがよかったと思うにぃ...」


そういって目を伏せがちにきらりは部屋を出ていった


モバP「まだ...まだ次があるのか...まだ...」

がちゃ


その音にうつらうつらしていたモバPは気づかない


パシン!!


モバP「いっ!!な、なんだよ!」


そこにいたのは鞭を持った時子


モバP「財前...」


パシン!!


モバP「いっつ!!ふざけるな!!」

時子「フフフ...」


時子「やっと...やっと...」


モバP「な、なんだよ!」


時子「やっと貴方の悲鳴が聞けたわぁ!!」


そう叫んだ時子は持っていた鞭を振り回した


モバP「ぐぁ!!がっ!!ぐぅ!!やめてくれ!!やめてくれ!!たのむから!!やめて!」


時子「あら、言葉遣いがなってないわね!ほら!前みたいに敬語で!時子様と呼びなさいっ!」


鞭は止まらない

モバP「ぐっ!!...だれがてめえなんか名前で呼ぶかよ...がはっ!!」


時子「再教育が必要なようね...」


そう言って時子はニヤつき始めた


自前のカバンを漁り一つの黒い物体を取り出した


時子「フフフ...みて。これはなぁに?」


モバP「ス、スタンガン...お前らアイドルは防犯用にスタンガンを持っている...それがどうした」


時子「あら。言葉遣いがおかしいわね」


そう言って時子は豚を見る目でスタンガンを首元につけて


バリッ!!

モバP「ギャッ!!」


視界が揺れる


首が痛い


モバP「な...なに...するんだ...」


時子「大袈裟ね。これでも最小出力よ」


時子「私ね...この数ヶ月間貴方が私の前からいなくなって...他のアイドルたちは自己嫌悪に陥っていたようだけど」


時子「私は貴方の悲鳴が聴きたくてウズウズしてたのよ」


時子「貴方をまたいじめたい。貴方をまたいたぶりたい。貴方をまた」


モバP「し、しらねぇ...しらねぇよお前の気持ちなんか...ガァアアア!!!」

時子「少しでも口答えしてみなさい...ゆっくり出力を上げていくわよ」


モバP「ど、どうすればいいんだよ...」


時子「まずはその言葉遣いを治すことね」


モバP「ど...どうすれば...いいんでしょうか...」


歯ぎしりをする


目の前に立っているこの女を今すぐ殴りたい


そう思っていた

時子「フフフ...私に向けられるあなたの殺意の孕んだ目がおとなしく、子犬みたいになっていくのを考えると...ゾクゾクするわね...」


そういって時子は体を捩った


時子「じゃあまずは私のいったことを復唱しなさい」


モバP「...」


バリッ!!


モバP「ギャァア!!」


時子「お返事は?」


モバP「はい!はいぃぃいい!!わかりました!!わかりましたからぁ!!スタンガンやめ!やめてくだ!やめてくだサイィィ!!」


時子「フフフフフ...ほんと貴方の悲鳴は私の心を躍らせるわね...」

時子「じゃあ言うわよ」


時子「私モバPは、時子様に忠誠を誓います。はい、復唱」


モバP「わ、わた、わたくし...わたくしモバPは...わたくしモバPは...」


時子「早くしなさいっ!!」


モバP「わたくしモバPは時子様に忠誠を誓いますっっっ!!!!」


目が潤んでいる気がする


昨日までは家でのんびり過ごしていた


嫌いなアイドルたちとも会わずに幸せだった


なのに今気づけば椅子に縛られスタンガンを当てられていると言う現実


この現実を直視したくない


そう思うと涙が自然に出てくる

モバP「うぅ...ぐす...ぐっ...う...」ポロポロ   


モバP「なんで...なんで俺だけ...」ポロポロ  


涙が止まらない


頬を伝ってズボンへと落ちて、沁みてゆく


それをみている時子はより一層ニヤついた


時子「あぁ!...涙!貴方の!プロデューサーの!!私のかわいいかわいい子犬ちゃんの涙!」


そういった時子はおもむろに頬を伝う涙を舐め始めた

モバP「ひぃっ!」


時子「あぁ美味しいぃぃ...ぺろっ...じゅる...おいしいわ..」


頬を舐めていた時子はそのまま


口へと移行してきた


モバP「んんっ!...じゅる...やめて...やめてくださ...んん...ん...」


きらりよりも数段激しい接吻


時子は貪るようにしていた

時子「んんぅ...じゅる...これよこれ...私はこれをずっと待ってたのよ..,」


時子「フフフフフ...私は貴方が必要で...貴方も私が必要なの...」


時子「それに早く気づくことね...」


モバP「...」


時子「あら、返事は?」


スタンガンを向けてくる


モバP「!!...はい」


時子「フフフ。従順にしといたほうがいいわよ」

そう言って時子はカバンを持ち、立ち上がった


時子「次は紗枝ちゃんがくるわ...彼女もまた何かしてくるだろうけど」


時子「貴方のご主人様は私だけということを常に考えておくのよ...」


モバP「はい...」


ばたん


モバP「...」


モバP「...ちくしょう...」ボソッ  


依然として体に巻きつく紐は取れる気配がしない


怒りなんてものはとっくに通り過ぎ


いま胸にあるのはこの理不尽さに対する言われようのない悲しみ

モバP「なんで...なんで...」


なんで俺がこんな目に


モバP「....会いたい」


彼女に


彼女にあいたい


モバP「会いたい...会いたいよ...会いたいよ彼女...」


彼女に言われた『辛くても諦めないで』


この言葉を胸に思い浮かべる

モバP「確かあの日は寒かったよな...」


モバP「あいつ...辛そうな顔しながら俺にいってくれたよな...」


その言葉のおかげで今日まで生きてこれた


モバP「あれは確か公園で...」


モバP「...」


モバP「...」


モバP「...」


モバP「...」


モバP「...ん?」

公園


公園とはなんだ


なぜ公園で聞いたと言おうとしたんだ


モバP「あれは、彼女の病室で聞いたんじゃないか...がんで辛い時に彼女は俺に」


辛くても諦めないで...


この言葉が頭を反芻する


なぜいま俺は公園で聞いたと思ったんだろうか

公園


公園


公園


モバP「ぐっ!...あ、頭が!!...がっ!!」


頭が割れるように痛い


何か


何か大事なことを

がちゃ


紗枝「っ!プロデューサーはん!!大丈夫どすか!?」


モバP「ぐっ...はぁ...はぁ...」


何か大事なことを忘れている


そんな気がするのだ


紗枝「プロデューサーはん...大丈夫どすか...?」


目の前に紗枝がいる

モバP「小早川か...」


アイドルを見ると自然に気分が落ちる


紗枝「プロデューサーはん...まだ許してもらえんでしょうか...」


モバP「俺はお前らを許す気はない。たとえ監禁されたとしてもだ」


紗枝「そうどすか...」


紗枝はうつむく

紗枝「っ...ぅ...」


泣いているのだろうか


モバP「泣いたところで許すわけない「あははっ!!」

紗枝「あはははははははは!!」


ひとしきり笑っていた


紗枝「ふぅ...久しぶりにこんな笑ってしまいました...」


モバP「何がおかしいんだ」


紗枝「プロデューサーはんがうちのことを嫌いゆうんでしたら、これ、耐えてくれはりますよね?」


そういって紗枝は服を脱ぎ始めた


モバP「なんのつもりだ!!」


紗枝「うちの初めて...プロデューサーはんにあげます...でも、うちのこと嫌いゆうなら、中に出さないでくれはりますよね?」


モバP「は...?お、お前何いって」

紗枝「ずっとこうしたかった...プロデューサーはんをうちのなかに入れたかった...」


モバP「おい!まて!ふざけるな!」


接吻でさえも吐き気がしたのだ


入れるとなったら


モバP「い、いやだ!!いやだぁ!!」


紗枝「落ち着いてくれはります?入れられないですよ」


モバP「ふざけるな!!ふざけるな!!お前なんか!お前なんかに!!」

紗枝「...プロデューサーはん」


モバP「やめろ!!やめろぉぉ!!」


紗枝「いくら拘束されてるゆうても...」


モバP「早く服を着ろ!!近づくな!!」


紗枝「うるさいのはあきまへんなぁ」


そういって紗枝はかんざしをとりだした


紗枝「えへへ...プロデューサーはんの一物...うちにみせてくれはります...?」


そう言って紗枝は躊躇なく下着を下ろした

モバP「や、やめろ!なに、なにすふつもりだ!」


紗枝「っっ!!...かわいい...プロデューサーはんの一物...とてもかわいしゅうございます...」


そう言って紗枝は左手でモバPの一物をつかみ


モバP「お...おい...ま、まさか...」


紗枝「そのまさかどす♪」


右手に持っていたかんざしを尿道へと一気に刺した


モバP「ギャァァアアアアアアア!!!」

紗枝「えへへ...かわいい...かわいいどすぅ...プロデューサーはんの顔も声も一物も...全部かわいいどす..」


そう言ってかんざしが突き刺さったままの一物はそのままに、舌を這わせるようにモバPの一物を舐め始めた


紗枝「ぺろ...ちゅ...ちゅる...」


モバP「や、やめっ...やめてくれぇ...いっ!」


紗枝は舐めながら右手でかんざしを上下に動かす


紗枝「ぺろ...えへへ...プロデューサーはんの一物...おいしいどす...」

モバP「やめ...て...やめてくれ...」


痛みと舌の感触がモバPの一物を包み込む


紗枝「あら...」


モバP「み...みないでくれ...」


紗枝「かわいいぃ...かわいいすぎどす...プロデューサーはん...お顔お天道様みたいに真っ赤っかどすよ...えへへ」


モバPの一物は意思に反して硬く、大きくなっていた


モバP「こんなの...こんなの俺じゃない...俺じゃない...」


紗枝「プロデューサーはん」ボソッ

モバP「っ!!」ビクッ


紗枝「プロデューサーはんは...かんざしをおちんちんの先っぽに入れられて硬くしちゃうどへんたいさんなんどす...」ボソボソ


モバP「やめ...やめてくれ...たのむから...やめてくれ...」


かんざしが動くたび、尿道から溢れ出る透明な液体がじゅぶ じゅぶと音を鳴らしている


熱い何かが一物にあつまってきているきがする


紗枝「プロデューサーはん...もう許してくれなくてもいいどす...でも...うちのこのてくにっくでいってくれまへん...?」ボソボソ  


モバP「やめ...やめて...もう...」

今までにない快感


痛みはとうに消え、残るのは快感のみ


ここで出したら精神が持ってかれる気がする


紗枝「耐えることありまへん...出しちゃいましょう.,もう耐えるのも辛くなってきてはりますよね...」ボソボソ


モバP「たのむから...もうやめてください...許します...許しますから...だからぁ...あぁ!!」


紗枝「プロデューサーはん...」ボソッ


紗枝「堕ちてくれやす...」ボソッ

その時尿道を下の方から激しく登ってくる何かを感じた


そう思った時にはかんざしごと押しのけ、白く濃い精液が尿道口を強引に広げ外へと吐き出されていた


一物は脈を打つ


まるで生きているかのように


それに伴い下に残っていた精液も幾分は力は弱まりつつもどく...どく...と一物を伝って流れ出ていた


モバP「っっっっ!!!」


モバP「はぁ...はぁ...はぁ...」

紗枝「あーあ....プロデューサーはん...うちのこと嫌いゆうときながらしっかり出すものは出しとりはりますね...」


紗枝を怒鳴りつけたい


そう思うが脱力感にまとわれ疲れた体を動かすことはできない


モバP「はぁ...はぁ...はぁ...」


紗枝「...プロデューサーはんの彼女さんより...気持ちよかったどすか...?」ボソッ  


モバP「っ!!その名前を口に出すな!」

紗枝「えへへ...そんな大きな声出さんといてください...そのうち...うちのてくにっくにどっぷりハマっていくどす...」


紗枝「うちはもう行きますけど...次来た時は覚悟しといてくれはります...?」


モバP「ちっ...」


出してしまった自分に対する自己嫌悪が胸を埋める


時子「それでは...ほな、さいなら」


不敵な笑みを浮かべたままの紗枝は部屋を出ていった


一瞬でも彼女より気持ちよかったと考えてしまった自分に対する激しい嫌悪感


モバP「ちくしょう...ちくしょう...」


涙がまた少し浮かんで来たような気がした

いったんここまで

紗枝さんの口調難しくてぐちゃぐちゃになってるかもしれません。すいません

>>1です

唐突にエロ描写入れてしまったすいません

もし嫌だという方いたらいっていただきたいです

??「どうせ関係が戻らないなら壊れた振りしてぶっ壊すwwwwww」
??「万が一捕まっても精神鑑定の結果秋葉の機械のせいで無罪放免♪」
??「どうせヤるならとことんやらなきゃ損々じゃん♪」
残りの面々もみんなこんな感じやろ…アイドル共がキ〇カポ〇カ掲載レベルなオチに乞う御期待

池袋晶葉「ここから>>1以外がagesage関係なしに書き込んだら未来永劫SRやSSRが引けなくなる装置を起動させてもらった」
池袋晶葉「続きが読みたがったら屠殺場で処分待の家畜の如くあの世で詫び続けながら待ち続けるのだオルステッド」

>>790
そいつ何度言ってもメール欄にsage入れれないぐらい馬鹿だから無視した方がいいぞ
親御さんや学校の先生もさぞ苦労しただろう…
何度言っても忘れ物したり、九九が言えなかったりしたはず

>>792
無視するなっつーの! 彼も立派な
仲間なんだから……「ageられたって
どうでもいい」と思っておきなさい(--#)

しかし、ここってどうしてsage進行
なんだろな……2ちゃんねる以外の、
普通の匿名掲示板に「age・sage」の
概念なんてないんだが(T_T)

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年11月07日 (火) 04:41:15   ID: MNVZHA0d

twitterで中学生が書いてるポエムみたいな地の文入れるのやめなよ

2 :  SS好きの774さん   2017年11月07日 (火) 10:00:18   ID: kc-7Wpfl

なんだまだ終わっとらんのか、はよう続きを書け

3 :  SS好きの774さん   2017年11月07日 (火) 14:23:05   ID: BSOdeDJB

嫌いな相手には攻撃的になったり陰湿な苛めをするアイドル最低だな。

4 :  SS好きの774さん   2017年11月07日 (火) 15:05:51   ID: stbWtYnW

あらしに負けないで

5 :  SS好きの774さん   2017年11月07日 (火) 20:27:15   ID: cbnFwcFY

何番煎じかになってくると効果切れるまで身を隠せやとおもてまう
それだと話が進まんのはわかってるんだが

6 :  SS好きの774さん   2017年11月08日 (水) 08:33:39   ID: Xk4ghSm2

ハピエン厨のワイ 腹痛を起こす

7 :  SS好きの774さん   2017年11月09日 (木) 15:08:08   ID: elq4U2DS

きわられたの方はうさみんのお陰で
精神崩壊はせずにすんだけど支えなくば
折れるよなあ。

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