モバP「安価で森久保乃々にイタズラをする」 (38)

・モバマスの森久保乃々がメインの安価スレ

・森久保がどんな子か知らない人は、とりあえずこの辺見てください
 https://dic.pixiv.net/a/%E6%A3%AE%E4%B9%85%E4%BF%9D%E4%B9%83%E3%80%85

・えっちなイタズラは、むーりぃー……

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P「今日も机の下に森久保がいるなぁ」

森久保「い、いきなり、なんですか……プロデューサーさん……?」

P「いや、仕事がしんどいから休憩代わりに森久保にイタズラしようかなあと」

森久保「えぇ……もりくぼになんて構わないで、お仕事してほしいんですけど……」

P「じゃあさっそく>>4してみようかな」

手錠つけて目隠しヘッドホン

P「じゃあ森久保、ちょっと目隠しするぞ」ガサゴソ

森久保「え、ぷ、プロデューサーさん……!? めかくしなんて、そんな……!」

P「おてても邪魔だから手錠かけちゃいましょうねぇ~」ガチャン

森久保「うぇええ!!??」

P「んで、ヘッドホンもつけて……」カポッ

P「よし、これでオッケー」

森久保「プロデューサーさん……こ、怖いんですけど……何も見えなくて、聞こえなくて……手も動かせなくて……」

森久保「い、いったい、今から、何をするんですか……もう、むーりぃー……」

P「今から、>>8をしますからね~。って聞こえてないかな」

ksk

P「取り出したるは、事務所内で莉嘉が飼っていた、このカブトムシ君」

P「ちょっと失礼」ペラッ

森久保「ぴゃっ!? ぷ、プロデューサーさん、え、えっち……!」

P「んで、ひょいっと」カブトムシポーイ

森久保「……!? ぷ、プロデューサーさん、な、何を入れたんですか……!? なんか、肩にくっついて……!!」

カブトムシ「よろしくやでー」ノッシノッシ

森久保「む、むし!!???!? と、とってください、プロデューサーさん! ムシは、本当に、むーりぃー!」

P「ダジャレかな?」

P「ほら、暴れるなー。虫が潰れたら悲惨だぞー」

森久保「むりむりむりむりむり、プロデューサーさん、本当にこれは、むりです……!!」ジタバタ

カブトムシ「危ないから逃げるで」ブーン

森久保「はぁ……はぁ……」

P「大丈夫かー? 今ヘッドホンと目隠し外してやるからなー」ガサゴソ


P「ほい」

森久保「うぅぅ……プロデューサーさんの、おに……ばか……へんたいぃ……」(涙目)

P「一発目から流石にやりすぎたかなー」ナデナデ


P「じゃあ次は>>14やってみるかな」

森久保「……えっ」

スカートにレモンジュースを零す

P「じゃあ次は、このレモンジュースを森久保にあげよう」

森久保「……えっ、いきなりどうしたんですか……罠ですか……」

P「まぁまぁ、ジュースどうぞ」

森久保「そんなメガネさんみたいなこと言われても、騙されませんよ……どうせ、ものすごく酸っぱいとか……」

P「オット、テガスベッター」バシャァ

森久保「ひうっ!! す、スカートに、ジュースが……!」


ガチャ

輝子「や、やあ、お疲れ様……親友(プロデューサー)に、ボノノちゃん……」

P・森久保「あっ」

輝子「……ボノノちゃん……もしかして」

森久保「え、あ、ち、違います……! 違うんですよ、キノコさん……!」

輝子「だ、大丈夫だ、ボノノちゃん。見なかったことに、す、するから……」

森久保「ご、誤解です……! これは、おしっこじゃなくて、ジュースで……!」

ガチャ

森久保「……」

P「あ、あー、……その、本当に、ごめんな?」

――着替えとか色々終わらせて、10分後。

森久保「プロデューサーさん、もう許しませんけど……」

P「本当にすまん……輝子には、後でちゃんと説明するからな。というか今メールでしたからな。許してくれ、な?」

森久保「ぜったいに許しません……ごりっぷくです。ごりっぷくぼです……」

P「ほら、何でもするから」

森久保「じ、じゃあ、>>22を、してもらいましょうか……」

頭なでくぼ

森久保「じ、じゃあ、しばらく、もりくぼの頭をなでてもらいましょうか……」

P「お、おう」ナデナデ

森久保「う、うひひ……頭なでくぼ……落ち着きます……」

P「こんなんでいいのか?」ナデナデナデナデ

森久保「いえ、これだけじゃ、もりくぼの怒りは鎮まりませんけど……>>25もしてもらわないと……」

ちひろさんに宣戦布告

森久保「ちひろさんに、せんせんふこく、してもらわないと……」

P「ちっひーに宣戦布告だと!?」

森久保「はい……『もう課金しないぞ』って、面と向かって、言ってきてください……」

P「えっ」

森久保「さっき、何でもするって、言いましたよね……」

P「し、仕方ない」


ガチャ
ちひろ「お疲れ様です、プロデューサーさん。呼びましたか?」

P「出たな緑の悪魔! 俺もう課金しないからな! この金の亡者め!」

ちひろ「よほど命が惜しくないと見えましたが」

P「ヒエッ」

P「この後滅茶苦茶スタドリ買わされた……もうむーりぃー……」

森久保「人のせりふ、勝手にとらないでくださいぃ……」

P「ムシャクシャしたから最後に森久保にイタズラしてやる。>>31する」

最後の安価

眠いので2時までに安価来なかったら書き溜めてた結婚エンドぶち込みます
安価なら下

P「ムシャクシャしたから森久保にダイヤモンドの指輪プレゼントしてやる」

森久保「えっ……? 今、なんて?」

P「俺と結婚してくれ森久保ォ!」

森久保「……うえぇえぇ!?!?? む、むーりぃー!!!」

P「無理か……そうだよなぁ……さっきまでさんざんイタズラしてたもんなぁ……」

森久保「あ、ち、違います……! そ、そういう意味じゃなくてですね……」

P「え、でも今無理って」

森久保「じゃ、じゃなくて、その、恥ずかしすぎて、むりといいますか……あうぅ……」

森久保「そ、その、もりくぼ、まだ14歳なので……どちらにしろ、けっこんは、むりですけど……こんやくなら……」

P「ォ!!!」(歓喜の涙)


2年後、そこには、挙式を挙げるプロデューサーさんと乃々ちゃんの姿が、あったんですよぉ


おわり

ごめんなさい……次は、もうすこし早い時間にやろうと思います……
この時間は、ねむくて、むーりぃー……

HTML化依頼出しますけど……もし、次もSS書く機会あれば、よろしくお願いします……

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