提督「安価で艦娘にエロい事する」 (933) 【現行スレ】

何番煎じかわからないけど、よろしくオナシャス。
プロローグ終了まで安価は、ないです

提督「……」

AV「あひィっ! あんっ! イクッ! イクぅうんっ! 催眠術でイクぅん!」

提督「……ダメだ」

提督「こんなんじゃ俺のエロスフラストレーションは収まらねぇえええっ!」ガンッ

AV「ブツン」

提督「くそっ! このままじゃ、ヤバい。本当に性犯罪起こしかねんぞ……」

いたいけな幼女からフェロモン溢れる美女までそろってる鎮守府で、毎日毎日艦隊指揮。

プライベートなどほぼなく、あったとしても艦娘のご機嫌取り。

発散されずたまるばかりの性欲。かといって艦娘に手を出すのは難しい。軍艦並みの馬力を秘めた艦娘相手に無理矢理など自殺行為。仮に合意でも憲兵や上層部にバレればどうなるかは想像に難くない。

提督「こんな時に……こんな時、俺に催眠パワーが宿っていれば……zzz」

女日照りの俺は、昔から歪んだ性癖を持っていた。

女児向けアニメの戦うヒロインが敵に捕らわれ、悪に堕ちる姿を見た時、初めて性を自覚した。

敵の洗脳により目のハイライトを失った週刊少年誌のヒロインを見た時、感じたこともない背筋の寒気を感じた。

女性の激しい喘ぎ声を聞くよりも、何が起こっているのか分からない朦朧としている菅とを見る事の方が興奮した。

そんな風にいつからか歪んでしまった俺は、「女性をあの手この手で操る事」に対して最大の悦楽を感じるようになった。

それも時間停止もののAVとかなんちゃって催眠術師の催眠AVのような作り物ではなく、本物が良い。

そんなありもしない幻想に取りつかれてしまったのが運のつきで、今の俺は悶々とした毎日を送り続けている。

ああ、そん所そこらの美女が束になっても敵わないあの艦娘たちに催眠をかけて、何も知らない彼女たちを意のままにエロい目に合わせることは出来ないものか……。

???「その願い、私が叶えてあげましょう……」

提督「はい!?」

???「ご安心召され。ここは貴方の夢の中」

提督「この田の○勇ボイスはもしかして……!」

???「左様、わしじゃよ提督」

提督「もうお前誰なんだよ! イ○ールなのか波○なのか阿○博士なのかはっきりしろよ!」

ヒュプノシスゴッド「そう、私は催眠の神。あなたの求める者」

提督「……はぁ」

提督(あかん、性の悩みでとうとう頭おかしくなったかな俺)

ヒュプノシスゴッド「催眠姦がしたくてしたくてたまらないと見える。そしてその気持ちわからないではありません。その夢を叶えてあげましょう」

提督「……どうやって」

ヒュプノシスゴッド「勿論、あなたに催眠能力を与えるのです。このように」パチン

提督「」トロン

ヒュプノシスゴッド「本来男に催眠をかけるなど、幾ばくもそそられはしませんが…あなたは人の話を聞かなそうですしな」パチン

提督「――ハッ!? い、今のは……!」

自分の身体なのに、全く自由に動かせず、それどころか身体の支配権を奪われ他感覚すらあった。正に俺の求める催眠像そのもの……。

ヒュプノシスゴッド「少しは信用してくれましたかな?」

提督「くっ、こんなんで騙される辺り俺もちょろいが……ただの夢にしては説得力がある……」

ヒュプノシスゴッド「よろしい。今のあなたに私と同様の催眠の能力を授けました。あなたにはこの力を使いあることを達成していただきたい」

提督「あること?」

ヒュプノシスゴッド「今催眠姦界は存続の危機を迎えているのです。マイナー性癖全体の縮小化、性癖の多岐化、催眠SEXのハードル上昇、プレイ内容よりもプレイ相手を重要視する風潮、そもそもSEXをしなくなる男女。これらにより催眠姦という概念そのものの力が失われつつあるのです」

提督「話が壮大になってきた。続けて」

ヒュプノシスゴッド「このままでは催眠姦という概念そのものがいずれ消滅するでしょう」

提督「まさか、そんなことになれば……俺は……」

ヒュプノシスゴッド「もう二度と性に満足することは出来ないでしょうな」

提督「なん……だと……?」

ヒュプノシスゴッド「それを防ぐためにあなたに催眠の力を授けました。この力で鎮守府中の艦娘をエロエロにしてしまいなさい」

提督「するとどうなる?」

ヒュプノシスゴッド「催眠姦そのものが力を取り戻し、質、量ともに良い催眠が世にあふれるでしょう。それが催眠姦界の存続にもつながり、あなたの性欲解消にもつながる」

提督「それなんてパンデミック? いや、まぁいい。最近催眠物のAVとかがなまぬるかったのも催眠姦という概念が消えかかっていたからか」

ヒュプノシスゴッド「左様でしょうな」

提督「ならば立ち上がるしかない……! 全世界の同志のために!」

ヒュプノシスゴッド「あなたならばそう言ってくださると信じておりました。では夢の世界から元の世界にお戻しいたしましょう」パチン

Case:1【由良】

由良「提督さん、起きて? 提督さん?」

提督「……」ムクリ

由良「あっ! 提督さんお目覚めですね?」

提督「……」

由良「……? どうしたんですか?」

提督「……大分変な夢を見た。疲れてるのかな……」

由良「大丈夫ですか? どこか辛いならお薬持ってきましょうか?」

提督「……いや、大丈夫だ」

なんだったんだ、何がヒュプノシスゴッドだ……頭が沸いているんじゃないか、俺。

催眠をかけたいがあまりに、遂に脳がやられたか? あまりのアホらしさに情けなくなる。

いやまぁでも、確かに夢みたく催眠がかけられるならどれほど良い事か。

例えば目の前の由良さんにこのギンギンに反り返っている朝勃ちを処理するように命じることが出来たらその日一日この上なく幸せに過ごせるだろう。

由良「それにしても、また仮眠室で寝ていらしてたんですか? もう、ダメですよ。きちんと自室で寝られないと、こんな堅いベッドじゃ疲れもとれないでしょ?」

こんな歪んだ俺は唯一見捨てず、長い間秘書艦として支えてきてくれた由良さん。

ケッコン指輪を受け取りこんな俺の事を好いてくれる由良さん。エロい事に耐性がない初心な由良さん。

由良「無理なさらないで、気を休めるときはしっかりと休んでくださいね? ねっ?」

そんな彼女に。

そうこんな風に。

提督「由良さん」

由良「ん? なに? 提督さ」

催眠がかけられたら。

提督「」パチンッ

由良「ん――」トロン

提督「はっはっはっ、まぁそんな夢物語があるわけないか。な、由良さん?」

由良「」ボー

提督「由良さん?」

由良「」ボー

提督「……由良さん、聞こえてる?」

由良「はい」

機械音声のような冷たい無機質な声。

いつも朗らかな由良さんからは到底出たとは思えない声色。

いや、まさか、そんなはずは……でも、もしかすれば。

提督「ゆっ、由良さん。……ちょっ、ちょっと、スカートたくし上げてみてくれる?」

清純と貞淑さが形を成した艦娘である彼女に、こんなことを言えばどうなるかわかっている。

最悪失望されるか、どんなに良くても今のような良好な関係が崩れ去ってしまうだろう。

信頼が崩れ去るかもしれないというのに、俺は好奇心に勝てなかった。

由良「は…い……」シュル

提督「ッッ!?」

ヤバいヤバいヤバいやばいやばいヤバいヤバいヤバい!!!!

由良さんが! 俺の目の前で! スカート捲ってパンツを見せてる!

興奮で喉がカラカラに乾く。心臓がうるさいくらいに早鐘を鳴らす。汗が噴き出て滴り落ちる。頭が熱に浮かされる。

こんな……こんなことが、本当にあり得るのか!? あり得ていいのか!?

提督「ふぅ―っ……ふぅーっ……!!」

落ち着け、なんでもいいがまずは落ち着け。ここで焦ったら、すべてが台無しだ。

なにが起こってるのかよく分からないが、ここで焦っていいことはない。

提督「すぅぅーっ……はぁあーっ」

呼吸を整えて、改めて目の前の由良さんを見る。

虚ろな目、半開きの口、ぼうっとしただらしない表情になって、スカートをめくりあげて桃色のショーツを、腰を少し突き出すようにしてみせている。

それだけじゃない、引き締まりながらもふくよかなつやつやの太ももだって、一番見られたくないであろクロッチの部分も全部が見えている。

こんなセクシャルで悪趣味な冗談をする娘じゃない。こんな真似して平然としていられるほど器用な娘ではない。

……本物だ! 本当に催眠にかかってる! あの夢は本当だったんだ!

提督「はは……はははっ」

思わずかわいた笑いが出てきてしまう。それも仕方ないだろう、一番信じられないのは俺なのだから。

だがそれと同時に、これを一番望んでいたのは他でもない俺だ。

今なら何をしても、バレない……その筈だ。

提督「由良さん。次に俺が指を鳴らすまで、由良さんはずっとそのまま、ぼうっとしたままだ。何も分からない、何をされているのかもわからない、ぼうっとした今の頭じゃ何が起こってるのかを覚えてられない。」

由良「ん……」

提督「唯一分かるのは俺の命令だけ。次にされた命令を由良さんはしなければならない。でも催眠が解けたら俺に何を命令されたのか、何をしていたのかは全部忘れる。いい?」

由良「はい……」

ぼそっと答えるのが、これまた俺の性欲を駆り立てる。

提督「じゃあ由良さん。朝俺が起きた時、由良さんはやらなきゃいけないことがある。それは朝勃ちの処理だ。朝勃って分かる?」

由良さん「はい……朝はいつも、提督さんは、お股を膨らませています……」ボー

見られていたのか。恥ずかしいが、この際仕方ない。

提督「そう、それ。男は朝勃ちをそのまま放っておくとつらきゅっ……おほん、辛くてたまらない。ましてや今こうやって由良さんのショーツを見てるとより一層ひどくなる」

まぁそのショーツを見せるように命令したのは俺の方なんだが、こうやって責任を転嫁させるのも、それがまかり通ってしまうのも今は心地がいい。

提督「だから、これを由良さんの考える限り一番エロい方法で処理してほしいんだ」

さぁ、いけるか……?

由良「はい……わかり、ました……」

そう呟くように答えると、由良さんはベッドの上に腰かけている俺の股間部へと頭をもぐりこませる。

由良「失礼、します……ね、んっ」シュルッ

俺の寝巻を捲りあげ、ガチガチに反り返った剛直を露出させる。

由良「ん、ちゅっ……れるっ、れろぉっ」

提督「わひっ!!」

あの由良さんが

あの由良さんが命令されて

この俺にフェラチオをしてくれるっ!!

由良「んるっ、ぇろ……ん、ちゅぅうっ、んぷ、く……」

由良「ぢゅるぅっ、んへ……れろれお……んっ、ふ……はぷ」

綺麗なピンク色をした唇と舌と、真っ白な指先で交互に俺の竿をやさしく弄ぶ。

由良「んふーっ、んむっ……はぁっ、はぁっ、んちゅ、ちゅっ」

由良「はっ、はぁあっ……んるるっ、れぅ……ちゅる、れろぉ……」

由良「んっ、んぅ、じゅるるっ、じゅるっ……んれろっ、れるっ、れるっ、んぽ……はっむぅ……」

だが、まだ心の中のどこかに羞恥心が残っているのか、舌を這わせたりキスをするといっただけで体の感覚的にはきもちいいというよりくすぐったい感じだ。

まだだ、こんないい思い……せっかくなんだから楽しまないと損だ。

提督「由良さん、もっと奥まで咥えて。もっと下品な音を出して、もっとエロくなって。一刻も早く俺に気持ち良くなってもらって、朝勃ちを処理する事を優先にして」

由良「んぶっ、は、はいぃ……んふっ、ちゅろっ、んじゅるるっ♡ もっと……もっと提督、さんをぉ、気持ちよく、はむっ、じゅるるっ、んぐっ、んむぅっ……しまんっ、んふっ……じゅぷじゅぷ♡ しま、す……んんぅっ♡」

由良「んふっ、はむっ、れるっ♡ れるれるれるっ♡ じゅぅうっ、じゅっ、んじゅるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡」

新たに命令を追加してから、由良さんの胞子の動きが変わる。

いままで初心な生娘の奉仕だったそれが、娼婦のような淫乱な顔つきと手練手管で俺の剛直を激しく吸い立てる。

由良「んぐっる♡ んぐふっ、じゅるっ、じゅぼっ、はっ、はぁあっ♡ あむっ♡ じゅく、じゅく、ちゅく、ちゅく、ちゅぅうっ♡ ちゅるるっ♡ んんっ、はへ、れるるっ♡ んむっ、ふぅうっ♡ あふっ♡ んじゅっ、ちゅじゅるるるっ♡♡」

由良「くちゅくっ、んちゅるぅ♡ は、ちゅぅうっ♡ じゅるるっじゅるる、じゅぼっ、じゅぼっ♡ じゅぼっ♡♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡♡ じゅるじゅるぅっ♡ んぶっ、んっ、けほっげほっ! あ、はむんっ♡ んごっ、んぶっ♡ んじゅっ、んぢゅぅぅうっ♡♡」

由良「あぶっ、んんぅっ♡ んるるっ♡ は、れるれろれるるっ♡♡ んぷぅっ、ぐぷぅっ♡ ぐぽっ♡ ぐぱぅっ♡ んぐっ♡ げほっ、げふっ、げほっ、んっ♡ ふぁむっ♡ んるぶっ♡ んちゅぽっ、ちゅぽっちゅぷるっ♡ んじゅぷっ、じゅぽっ♡ じゅぼっ♡ ぢゅぷっ♡ んじゅぅっ、んじゅるるるっ♡♡」

提督「お、っほ、やばっ……っふ……!」

由良さんは呼吸をするのも忘れて、せきこもうが、涎が垂れようが、全部無視して必死に舐めて、吸いついている。

むしろ時間を追うごとにその吸い付き方はより淫らに、より下品に、より激しくなってきている。

手の方も手のひらをこすりつけたり指で敏感なとこを抑えたり、時折ギュッと力を入れて握りしめたりして気持ちがいい。

由良「んぢゅっ♡ んじゅっちゅっちゅうるるっ♡♡♡ んふーっ♡ んふーっ♡ んふーっ♡ んぐっ、んむぐぅっ♡ はぶっ、じゅぼぼっ♡ じゅぽっ、じゅるぽっ♡♡ んっじゅるるるる♡ じゅるるっずぞぞぞっ♡♡ じゅぅっ、ぢゅるるぅっ、ぢゅっ♡ ぢゅちゅっ♡ んはっ、はふっ、んむっ、じゅぅるるっ♡♡」

由良「れろっ♡ れるぅっ♡♡ れるれろれじゅ♡ んぽぉっ、んっ♡ んんじゅ♡ っじゅるるぅ♡ じゅるるっ♡ じゅるるるっ♡♡ じゅぷぅじゅぷっ♡♡ んぶぅっ、んくっ、んるるっ♡ じゅぅっ、じゅぽっ♡ぢゅぽじゅぽぢゅぽっ♡♡」

提督「あ、あぁっ! んくっ、うっ!」

由良「じゅるっ♡ んぢゅるぅっ♡ はっ、はぁんっ♡♡ んふぅっ♡ んぷっ、ちゅぷっ♡ ちゅるちゅるれる、れろれう♡ んちゅぅっ♡♡ れちゅっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡ ちゅぅっ♡んちゅっ、んちゅるるちゅっ♡♡」

提督「はぁ、はぐっ、出る、由良さん、出すからなっ……出るからなっ、うっ、あ、全部のめっ! 全部飲んでっ! う“あっ!!」

由良「んじゅっ♡ のみっ♡ ま、じゅるるっ♡ のむんんっ♡ んぐっ、じゅるるっ♡♡」

剛直全体が張り詰めて、熱線でも通ったかの様に火花が飛び散る。

そのたまりきった熱が、液になって溢れて飛び出す。

由良「んっ♡♡♡♡ うぅんっ♡♡ あ、あ♡♡ んんーっ♡♡♡♡」

由良「んぶっ、ごくっ♡♡ ごるっ♡ ん♡ んぐっく♡♡ んはっ♡ ごふっ、ごほっごほっ、げほげほっ、あっ♡ はっ、ふっ、はぁっ、はぇあっ、はぁあ♡♡」

今までに感じたこともないような射精。もしかしたら今俺はようやく精通したんじゃないかと思うような、全身を駆け巡る快楽。

腰と腕ががくがくと震え、身体を起していられない。それだけ衝撃的な快楽の衝動。

対照的に満足げに萎びていく我が愚息。本当はまだまだヤリたい所だが、こんな小ガキ的な射精初めてで、若干愚息が痛い。

由良「っ♡♡ んっ♡♡ ふっ♡ っ♡」

静まり返った愚息を見て、役目を終えたといわんばかりに由良さんは口と指を離す。ねっとりとした温かさが離れていき、すぅ―っとした寒気が背筋を走る。

由良さんに目を配れば、まるで発情しきった売女の様にその虚ろな目を潤ませ、半開きのだらしない口元からははーはーと息を荒げて、思わずむくりと愚息が反応しようとする。

が、もう時間だ。いつの間にか時計の長針がぐるりと半周しかけている。いくらなんでもこれ以上は時間的に危うい。

好意に及んでもバレないために催眠をかけたのに、わざわざ尻尾を出すような間抜けな真似はしたくない。

焦らなくても今後、機会はいくらでもある。

提督「はぁ、ありがとう、由良さん。助かったよ」

由良「は、い♡♡」ボー

提督「それじゃ今から指を鳴らすね、由良さんは部屋を出るまでそのまま何も分からない状態、部屋から出てしばらくすると意識がはっきりと戻るよ。先に執務室に行っていてね。指を鳴らせば、必ずそうなる、ハイ」パチン

由良「ん……」ポー

ふらふらと危ない足取りで由良さんは部屋から出ていく。

さて、これでちゃーんと何も覚えていないならいいが。急に今になって不安になってきたぞ。

だが、これが本当に、本当に夢でもなく現実なら、ずっと叶わないと思っていた夢が現実になるというなら、これ以上の役得はない。

一応ケッコンカッコカリをした為、由良さんと行為に及んだことも以前にあったが、その時は歪んだ性癖の持ち主である俺と性に耐性がない初心な彼女とでは相性が悪く、まともな思い出にはならなかった。

だが、今の催眠をつかえば由良さんですら、あんな痴態を見ることが出来たのだ。由良さんには申し訳ないが、これがもし今まで手を出せずにいた他の艦娘達相手にできるなら……。

由良「きゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

由良さんの声が廊下から響き渡る。そういえば後処理のことをすっかり忘れていたが、まあそれが俺だとわかることはないだろう。仮にわかったとしてもこの催眠でどうにかすればいいのだから、心配はない。

提督「ふふふ、ははははっ!」

プロローグ終わり。

需要がありそうなら続けます。

とりあえず安価だけ取ります。

次の艦娘>>↓2

なんか質問あったら聞いてくだしあ。

エロ描写で参考にしてるものとかありますか

安価は大井で

大鳳

ふう…

催眠ならスレタイに催眠って入れてよ
エロいことされて恥ずかしがる艦娘が見れると思っ…

ふう…

提督「さて、支度も整ったし執務室に向かうとするか」

仮眠室の空気を入れ替え、朝シャワーで青臭い匂いを消して、身支度を整え、執務室へと向かう。

朝からいい思いをさせてもらい、随分と気分がいい。

提督「朝シャワーはいいなぁ、朝シャワーはリリンの生み出した文化だよ」

ヒュプノシスゴッド「随分とご堪能されておりますな」

提督「!? あんたは!?」

ヒュプノシスゴッド「お久しぶりにございます。具体的には昨日の夢振りですかな?」

提督「いやいやいや! ファンタジーやメルヘンじゃあるまいし、夢の中の存在がなんでここに!? っていうか不法侵入」

ヒュプノシスゴッド「神に不可能はございません。その証拠に、外をごらんなさい」

提督「いや、話題をそらそうったって提督である以上不法侵入者を許すわけには」

ヒュプノシスゴッド「いいから」パチン

提督「」トロン

クソッ、催眠にかかっているせいか意識ははっきりとしているものの、目の前の自称催眠の神の言いなりのまま周りを見渡してしまう。

俺は催眠をかけられるのではなく、かける方が好きだというのに!

あ、でも催眠音声。あれはあれでいい物です。ハイ。

ヒュプノシスゴッド「何やら雑念を抱いているようですが……おほん、いわれるままにあたりを見渡して御覧なさい。周りの艦娘も、憲兵もその他鎮守府の職員も、皆時が止まったかのようにピクリとも動きません。これぞ時間停止(偽)の催眠」

提督「」

本当だ。大抵この時間になれば艦娘も職員も多くが起床し、活動を始めているというのにその誰もかれもがまるで時が止められたかのように動きを止めてしまっている。

ヒュプノシスゴッド「時そのものを止めたわけではありませんが、この時間に行けるすべてのものの体感時間を止めてしまえばそれは時を止める事と同義。改めて信じていただけましたかな?」

夢の中の俺の妄想が高じて、催眠能力にでも目覚めたのかと思っていたが、どうやら本当の本当にこの自称催眠の神が俺に催眠能力を施したらしい。

ヒュプノシスゴッド「おや……今の話に納得なされたのなら、あなただけは自由に体を動かすことができます」パチン

提督「……ぐっ、あまりいい物じゃないな、意識のあるままに動きを止められるのも」

ヒュプノシスゴッド「貴方の言えた義理ではないでしょう」

これまた痛いところを突いてくる。だがそれが俺の性(さが)なのだから仕方ないだろう

提督「それでどうして、わざわざ催眠の神様がこんな俺のもとにやってきたっていうんだ? まさか、魂でも奪う気か?」

ヒュプノシスゴッド「どういったご想像を抱いておるのか存じ上げませぬが、そんな用向きにはございません。二点ほど夢の中で話せなかったことを申し付けに参った次第でございます」

提督「話せなかったこと?」

ヒュプノシスゴッド「左様。まず確認ですが私の目的は催眠姦という性癖ジャンルの衰退を防ぎ、再びの繁栄を気づくこと。あなたが催眠を行えば行うほどわずかではありますが催眠姦という概念そのものに力が舞い戻ってきます」

提督「ああ、夢の中で確かそんな事を言っていたな。あんたは催眠の存続、俺は性欲の解消。この二つのwin-winな関係だと」

ヒュプノシスゴッド「左様。一点目はあなたが行える催眠についてです」

提督「そうか、確かに聞いていなかったな。本来由良さん相手にあんな過激な真似をするより先に、簡単な催眠か何かで実験するべきだった。んあいかせいげんがあるんだろう? 時間制限とか、催眠に必要な所作とか」

ヒュプノシスゴッド「いえ、とくにはありません」

提督「は!? ないの!?」

ヒュプノシスゴッド「ええ、基本的には。あなたは私と同様、ありとあらゆるすべての催眠が使えます。誤認、洗脳、退行、操身、操心……挙げればキリがありませんがあなたの思いつくおおよそすべての催眠が、たとえどんな艦娘であろうと必ず催眠は成功し、必要となる所作も最低限で行うことが可能でしょう」

提督「マ、マジかよ……」

そんな、これじゃまるで無敵のスーパーマンだ。誰が相手でも指を鳴らしたりちょっとしたことで相手のすべてを自由に操り、もてあそぶことができる。

極短な話、提督を今この場で辞めたって何ら支障はない。人生薔薇色のハッピーランドだ!

提督「ふふふっ、ははははっ! そうかそうかそれなら今すぐにでもこの鎮守府中の、いやこの国、いやいや! この世界のすべての美女相手に俺の催眠をかけてやるよ!」

ヒュプノシスゴッド「盛り上がっているところ申し訳ございませんが、それは結構です」

提督「何? 俺の催眠に不可能はないんだろう?! なら今すぐにでも世界中の女を手籠めに」

ヒュプノシスゴッド「貴方に不可能はございませんが、私の意向に出来る限り沿っていただきたいのです。そう、制限というならこれが制限でしょう」

提督「なんだよ、期待させるだけさせて、結局それかよ……」

ヒュプノシスゴッド「そんなに落胆するような意向を申し付ける気はありません。まず一つ、あなたが催眠をかける相手は艦娘だけにしてもらいたい」

提督「いや、なんで? あんたは催眠を促進させたいんだろ? わざわざ候補を縛り上げることはないんじゃ」

ヒュプノシスゴッド「たとえ絶世の美女であろうと俗世の凡庸な女がいくら束になろうと、催眠姦の栄誉回復の手助けにはなりません。貴方もご自覚なされているでしょう。艦娘たちの美しさ、可憐さが「そん所そこらの美女が束になっても敵わない」と」

提督「ど、どうしてそれを……」

いや、仮にもこいつは神を自称する奴だ。俺の心の内なんてとっくにお見通しなんだろう。

ヒュプノシスゴッド「ですが貴方が艦娘に催眠をかける際に、他の対象にも催眠をかけなければならないなら、その是非は問いません。これが忠告すべき内容一つ目」

提督「……まぁ、いいだろう」

確かに、艦娘たちがそこらの女よりはるかに見目麗しいのは当然の事実だ。わざわざ劣っている女を選ぶ必要はないのかもしれない。とはいえ、テレビのなかの芸能人とかAV女優を相手にエロいことをしてみたいものだが。

ヒュプノシスゴッド「ご納得していただき恐縮にございます。では二点目ですが、こちらはむしろあなたにとっても有益な情報でしょう」

提督「有益?」

ヒュプノシスゴッド「ええ、今あなたに申しました通り、あなたはどんな催眠でもかけられる。しかしそれは表面上の事。いくら催眠をかけようとも艦娘の中身、つまり本質を塗り替え、揺らがせ、作り変えるほどではありません」

ヒュプノシスゴッド「しかし、あなたの催眠は強力だ。催眠をかければかけるほどに艦娘たちの催眠に対する耐性は徐々に落ちていき、いつしか催眠の進行が一定以上に進んだとき、真の意味であなたは艦娘に催眠をかけることができる」

提督「真の……催眠?」

ヒュプノシスゴッド「この真の催眠がかけられる状態を私は「催眠堕ち」状態と名付けました」

提督「催眠堕ち状態……!!」

なんて心躍る表現だろうか。催眠により心身が堕ちていき、その全てを思いのままに操る事。俺の求める理想の催眠像だ。

提督「どっ、どうすればその催眠堕ちができるんだ!!?」

ヒュプノシスゴッド「慌てなさるな。無論ご教授いたしますとも。基本的にあなたはどの艦娘が相手だろうと催眠の施行回数や時間を重ねることで催眠堕ち状態にすることができます。特にその催眠をかけられた艦娘があなたに対して好意を持っていればいるほどに早く、催眠堕ち状態にすることが可能でしょう。逆にあなたのことを嫌っている艦娘ほど催眠堕ち状態にするには時間がかかりますが、どちらにせよ結果は同じです」

提督「俺に対しての……好意か」

情けない話だが、由良さん以外の艦娘相手に好かれているかと聞かれれば、自信はない。特に嫌われる様な覚えはないが、元々俺は歪んだ人間だ。鋭い艦娘ならば気づいてもおかしくはないだろう。

ヒュプノシスゴッド「試しに先ほど、あなたが催眠をかけた軽巡洋艦長良型四番艦の由良の好感度を調べてみましょうか」


由良さんの好感度(由良さんはこの鎮守府の唯一のケッコン艦のため、特別にコンマを二つ採用します。申し訳ありませんがご了承ください)

>>↓2+>>↓3の合計(100を上回った場合半分で参照。最低値50)

ついでに大鳳(>>17)の好感度

>>↓4

提督「………は? ゆ、ゆゆ、由良さんが、5,58……?」

いや、あ、え? いや、いやいやいや、お、あれ? いやそんな、馬鹿なことが。

だって、そりゃ確かに、今朝は醜い欲望をぶつけたが、ぶつけはしたがあれは催眠中の事で、バレてないはずで……そもそもこの鎮守府で俺の事を認めてくれる数少ない艦娘なんだから……こ、こんなっ、こんなっ!

提督「……っが、ぐっ、このっ、その数値壊れてるんじゃないのか!!? 何を根拠にそんな数値を出してっ――!」

ヒュプノシスゴッド「ふむ、思ったとおり数値ではなかったようですな。しかしこれもまた他の神の御導き。潔く受け入れることをお勧めしますが……」

丁寧口調で淡々と告げる目の前の自称神に、認められない事実への怒りが爆発する。認めない……だって、こんなの、あり得ないのだから!

提督「だっ!! 黙れ黙れ!! 大体なんだ! やっぱりお前、俺の夢かなんかだろ! さっきから好き勝手言いやがって!」

ヒュプノシスゴッド「夢であることを望むならそうして差し上げたいのも山々ですが、そうはいきませんな。とはいえ、納得は必要でしょう。貴方先ほど由良に対して催眠をかけた後、後処理をしませんでしたね?」

提督「なっ!? いやっ、それは!」

ヒュプノシスゴッド「口の中の青臭い残り香を感じたのか、あるいは行為の痕跡が残っていたのか、彼女からしてみれば知らぬ間に犯されていたも同然。無論貴方が致した証拠も記憶も彼女にはございませんが、状況から貴方に疑いを向けるには十分すぎるかと思いますが」

提督「いやっ! そ、それは確かに、確かに後処理をしなかったのは事実だが、だからと言って!!」

図星を突かれ、何故だか怒りが急激に萎えていく。まるでパンパンに膨れ上がった風船の空気が知らぬ間に抜けていたかのように、こいつを責める感情が失われていく。

まさか……

提督「お前っ! また俺に催眠を! そうかっ、由良さんにも催眠をかけてこんな目に!!」

ヒュプノシスゴッド「だから貴方のいえた義理ではないでしょうに」

ヒュプノシスゴッド「落ち着きなされ、58という数値はそもそも低くはありません。仮に彼女があなたに疑いを向けて、それでも尚58という好感度ならば十分にあなたは愛されているでしょう」

提督「ぐっ、だからと言ってお前が何かしらやらかしていない保証なんてどこにもないだろうが!!」

ヒュプノシスゴッド「誓ってそのようなことはいたしておりません。仮にこの結果が不服だと言うなら、それこそあなたの手練手管で信頼を取り返してみせればいいという事でしょう」

提督「ぐぅうっ……」

ダメだ、どうやってもこれ以上怒れない。それどころかどんどんと平静さを取り戻しつつある。なにをどうしたか知らないが、これもこいつの力か……くそっ。

提督「あぁもうわかったよ! くそっ、なら見てろ! お前の思い通りになんかならないからな!」

ヒュプノシスゴッド「左様ですか。いずれにせよ、好感度が催眠の進行に影響を与えることはご理解していただけましたかな?」

提督「ああもうわかったよ! もういいだろ! お前の忠告ってのも今ので二つ目だ! もう話は終わりだ!」

ヒュプノシスゴッド「いえ、最後に忠告……いいえ、警告でしょうか。一点付け加えさせていただきます」

提督「今度はなn

その次の瞬間。

俺の心にかぎづめが伸びてきて

心臓を鷲掴みにされて

まるで俺の全てが奪われた彼の喪失感と共に

熱くて、寒くて、痛くて、喪った何かが

するりと俺の内に入ってきた。

ヒュプノシスゴッド「貴方が今後催眠をどう使い、艦娘をどう堕とそうと私は一向に構わないのですが……くれぐれも貴方が催眠をかけ、艦娘を手籠めにしていたという事実を世に流さないようにしてください。艦娘や憲兵の一人二人に知られるのならば構いません。あなたならば十分に対処できるでしょう。しかしそれを通じて世に知られてしまう事。これだけは避けてもらいたい」

提督「なっ   あっ   」パクパク

ヒュプノシスゴッド「理由でございますか? 先程も申しました通り、私の目的は催眠という性の解放と繁栄にございます。首尾よく達成されるなら良し。しかし催眠を使い不埒なものが卑劣な行為に及んだ。こんな事実が知られれば催眠という概念はより一層力をなくす。それだけはあってはならない。だからこそ何があってもあなたには守秘していただきたい。催眠の栄誉のために」

ずるりと、何かが俺から出ていく。

それと同時に自分の感覚が戻ってきて、暖かくて優しい自分の体を隅々まで実感できる

提督「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……!!」

ヒュプノシスゴッド「以上にて、あなたにお話ししなければならなかったことをお告げいたしました。叶うならば次の機会、幸福な世にてお会いしましょう」

提督「あ”ッ、ハァっ、ま、まてっ! 結局、おまえ! 何者でっ」

全てが元に戻る。

時が止まっていたかのような、静止した世界が、奴が退場したことによって、動いていく。

今まで一度も聞こえなかった鳥の鳴き声、工廠の稼働する音、鎮守府の活気が戻ってくる。

提督「……」

催眠の力、どうやらとんでもないことに巻き込まれたようだ……。

まとめ

・提督は催眠能力を手に入れたよ!

・どんな艦娘相手だって、この催眠でイチコロさ!

・でも、基本的に催眠は艦娘にしかかけられないよ!

・催眠をかけまくると艦娘は催眠堕ち状態になるよ!

・催眠堕ち状態になれば、どんな艦娘も提督の言いなりさ!

・好感度の高い艦娘ほど、催眠堕ち状態になりやすいよ!

・提督が催眠を使って艦娘相手にエロエロなことをしてる事は絶対にばれちゃいけないよ!

・ちなみに好感度はこんな感じだよ!


99~90 何よりも提督が大事。自分の命すら提督のために擲つ。提督と一緒にいなければ情緒不安定。艦娘によっては想いが通じ合っているなどありもしない妄想を抱く
――ヤンデレ、メンヘラの壁――
89~80 やや常識から外れるが、健全なLOVE。誰よりも提督を信頼し、愛している。逆に提督が何かしらの理由でいなくなった場合、その時何をするのかわからずやや危なっかしい。

79~70 大好き。常識的な範囲では最高レベル。艦娘によっては熱烈なアタックをすることもある。
――LOVEの壁――
69~60 好き。艦娘によって恋心なのか友情なのか、尊敬なのかはまちまち。最高の信頼関係を築いている。

59~50 ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。
――LIKEの壁――
49~40 信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。

39~30 最低限の信頼は得ている。良くも悪くも互いに無関心。嫌われてはいない。
――FRIENDの壁――
29~20 苦手に思われているが常識の範囲内。提督に対して何かしらの不満を持っているがそれが表面に出てくることは少ない。

19~10 提督の事が嫌い。艦娘によっては明確に嫌悪を見せつけてくることもある。必要に迫られなければ、一緒にいようとはせず露骨に避けようとする。最悪の場合暴力を振るわれることも。
――憎悪の壁――
9~0 提督の事が殺したいほどに嫌い。どうにか我慢しているが些細なきっかけで表面化しかねない。病的なまでに提督を避け、基本的に会おうとすらしない。バレなきゃ殺してもいいとすら思ってる。

たった数時間のうちに 夢の様な天国と悪夢のような地獄を味わってしまった。

今までの人生中、こんなに濃密で異質な経験をしたことはない。できればこのまま休んでしまいたいが、そうもいかない。

歪んでいようがなんだろうが俺はこの鎮守府の提督、最高責任者だ。流石に朝っぱらからサボる訳にはいかないだろう。サボるにしたって、もっと適したタイミングとうまいやり方があるはずだ。

それに何よりも、由良さんが執務室にはいるはずだ。

気が重くなるばかりだが、彼女の信頼を損ねているなら、どうにかしなければならない。最悪、催眠を使ってでも……。

重い足取りで執務室へと向かい、扉を開ける。

大鳳「あっ、提督! おはようございます!」

提督「……? あれ、大鳳? どうしてここに?」

てっきり誰もいないか、あるいは由良さんが気まずい空気の中待っているのだとばかり思い、他の秘書艦がいるだなんて考えもしなかった。

Case:2【大鳳】

たった数時間のうちに 夢の様な天国と悪夢のような地獄を味わってしまった。

今までの人生中、こんなに濃密で異質な経験をしたことはない。できればこのまま休んでしまいたいが、そうもいかない。

歪んでいようがなんだろうが俺はこの鎮守府の提督、最高責任者だ。流石に朝っぱらからサボる訳にはいかないだろう。サボるにしたって、もっと適したタイミングとうまいやり方があるはずだ。

それに何よりも、由良さんが執務室にはいるはずだ。

気が重くなるばかりだが、彼女の信頼を損ねているなら、どうにかしなければならない。最悪、催眠を使ってでも……。

重い足取りで執務室へと向かい、扉を開ける。

大鳳「あっ、提督! おはようございます!」

提督「……? あれ、大鳳? どうしてここに?」

てっきり誰もいないか、あるいは由良さんが気まずい空気の中待っているのだとばかり思い、他の秘書艦がいるだなんて考えもしなかった。

大鳳「それが……どうやら由良さん、体調を崩してしまったみたいで。代わりに秘書艦をやって欲しいって頼まれたんです」

提督「そ、そうか……」

体調を崩すほど、ショッキングだったのだろうか。ほんの些細な悪戯心が思いがけない事態を招いてしまったようだ。

大鳳「……提督、由良さんと何かありました?」

提督「えっ!? なな、なにかって……?」

大鳳「分かりませんけど……由良さん、多分泣いていましたよ」

提督「えっ、いやっ、そんなっ……」

本当にとんでもないことになってた。

大鳳「お二人はケッコンカッコカリも済ませてますし、詳しく聞くつもりはないですけど、きちんと仲直りしてくださいね?」

提督「あ、ああ……すまない。余計な気を回させてしまった」

偶然かもしれないが、やはり彼女たちは鋭い。

流石に今朝由良さんと俺の間に何が起こったのかはわからないまでも、何かがあったのはもう分かってしまったらしい。

大鳳「大丈夫ですよ。じゃあ、総員起こし、かけましょうか!」

とはいえ何時までもそんな話題を引きずることなく、大鳳はにこやかに仕事に向き直る。

大鳳が執務室に備え付けられている器用に放送機材をいじって、全館に放送を行っている。

それを尻目にあることを俺は確認する。

提督(大鳳は……好感度50か……)

それなりに信頼され、あるいは好かれているのかもしれないが……悪く言ってしまえば微妙、よく言えば妥当なラインだ。

催眠をかける上で嫌われ過ぎていたり、好かれ過ぎるよりかはマシだろう。きっといい練習台になるはずだ。

さてどうしようか。


>>↓2 大鳳にどんな催眠をかけるか。コンマ分催眠進行度が増加。

安価のご協力ありがとうございます。

引き続きなんか要望とか質問とかありましたら言ってクレメンス。応えられるものは頑張って応えますので。

>>16
エロゲとかエロ小説とかAVとか、そういうのは人並みにやってますけど、基本的には模倣しつつインスピレーションです。

>>19
うわああああああああああああごめんごおおおおおおおおおおおおお
誤字脱字には気を付けます……。


安価にかぶってしまったら引き続き>>↓2でお願いします。

催眠内容:提督に絶対服従っていう催眠をかけて、一時的に意識を取り戻させてから目の前で自慰させる

大鳳「――総員起こし終わりです!」

提督「お疲れ様。ところで大鳳、ちょっとこっちに来てもらえるかな?」

大鳳「はい? なんでしょうか?」

提督「ああ、これなんだが」パチン

話をしようとするフリをして、彼女の目の前で指を鳴らす。

大鳳「あ、え――」トロン

催眠をかけると同時に、大鳳の円らで大きなつり目から光が失われていき、虚ろなまなざしへと変わっていく。

由良さんと同じく彼女もまた、催眠にかかった。もはやこの力に疑いはないだろう。

大鳳「」ボー

改めてまじまじと彼女を見る。空母の中では特に小柄で未成熟な彼女だが、それでも女性特有の丸みというか、可憐な体のラインが見て取れる。

触れてみたくなるような珠の肌、ほっそりとした体躯、引き締まった腰回り。

おぼろげな意識の彼女のそばに立ち、胸元や太ももを撫で回す。

大鳳「ん、あ……」

提督「どう? 大鳳、気持ちいいか?」

大鳳「っ……くす、ぐったい……です」

提督「……んー、そうか」

もぞもぞと身をよじらせ彼女はそう答える。

彼女もまた由良さんと同じく丁寧な物腰だが、その裏で気が強くプライドも高い。伊達に空母ではないという事だ、素直に感じてることを言ってくれてはいるが、適当に触っているだけでは気持ちいいとかそんな媚びたことは言わないだろう。

催眠の使える今はそんな彼女を辱める、千載一遇のチャンスだ。

提督「そうだな……よし、大鳳。今から君は意識を取り戻すがその間、俺の命令に逆らうことは出来ない。俺に絶対服従になる」

大鳳「……はい」

提督「その命令がどんなに嫌だろうと、君は不思議と受け入れて、納得しまう。だって俺には絶対服従なのだから、仕方ないんだ」

大鳳「仕方、ない……」ボー

提督「そうだ。俺が数字を数えて、0になったら君は意識を取り戻す。でも催眠にはかかったまま、絶対服従のままだ」

大鳳「わ、かり……ました……」

提督「3、体に力が戻る。2、意識がはっきりして周りの様子が分かる。1、もうほとんど起きている、合図があれば今すぐにでも体を動かすことが出来る」

大鳳「……ぁ」トロン

カウントダウンをしている最中、ごくりと喉が鳴る。催眠をかけたままだが、意識を取り戻した時果たして彼女はどうなるのか……興奮が収まらない。

提督「……0、はい、起きて」パチン

大鳳「あ、ぅ……て、提督……? あ、そ、その、すみませんっ、なんか私、ボーっとしちゃって……」

提督「あぁ、大丈夫だよ。それで話なんだが、俺の目の前でオナニーしてくれるかな?」

大鳳「はい! ……はい?」

彼女は元気よく答えた後に、可愛く小首をかしげる。

提督「どうしたんだ? 『秘書艦は朝最初に提督の目の前でオナニーをする』 そうだろ?」

大鳳「え、えぇ、そうですけど……あ、あれ?」

提督「あ、そうかすまなかった。気が利かなかったな。流石に立ったままするのはたいへんだよな。俺の椅子に座って」

大鳳「え? いえっ、だってそんな、え? あれ、でも……あれ?」

提督「いいから、『座って』」

大鳳「は……は、い……」

俺に命令されると、困惑を顔に浮かばせながらも逆らうことはせずに言いなりになる。

なるほど。こういう風に意識を取り戻させても、本質……つまり感情や性格みたいなものを操ることは出来ない。絶対服従という催眠をかけて、命令を受け入れても心の方まではついていかず、こんな風に困惑する。ということか。

いや、だがむしろ重畳。最初から堕ちきっているのも嫌いではないが、自分の身に何が起きているのかわからない。わからないのにその命令に従ってしまう。この精神と肉体の乖離にこそ俺は心が躍る。

提督「ほら、『いつもと同じように、オナニーをしてみせて』」

大鳳「はっ、はい……え、いや、ちがっ、あ、でも……あんっ」

大鳳は俺の執務室の椅子へと腰かけ、両手とも下腹部へと手を忍び込ませる。

大鳳「なっ、なんで、わ、私……あっ、あふっ……んんっ」

提督「どうした? オナニーを見せるのは当然だろう?」

大鳳「そ、うですけど……っ、そうですけどぉっ……んふっ、あっ、あぁっ……ひゃんっ、だって、こんな、こんなぁ……あっ!」

ちゅぷちゅぷと、淫らな水音が大鳳の下腹部から微かにだが聞こえてくる。

大鳳「お、おなっ、んんっ、おな、にぃっんっ♡ はっ、はぁっ、はあっ、するのは、あっあぁっ……当然かも、しれないです、けどっ……でもっ、こっ、こんんぅっ♡ こんなっ、は、はずかしっ、ひぃうっ♡」

提督「そうかそうか、恥ずかしいか」

あのどんな逆境の戦場だろうと、苦しい戦いの中でも弱音を吐かない、あの大鳳が、俺の舌先三寸でいいように弄ばれている。

今朝の由良さんとはちがい、俺に身体的な快楽は一切及んでいないが目の前の可憐な彼女がこうも乱れる様を見ると、心がどうしようもなく満たされていく。

提督「なら恥ずかしいついでに、もう一つ。『オナニーしながら俺の質問に答えて』」

大鳳「あっ、んんっ、ふぅ―っ……ふぅーっ、ふ、ぅんんっ♡ はっ、あ? えぇ? な、提督、なに、いってぇ、んくっ、んんぅっ♡」

提督「そうだな、まずは……週何回位、オナニーしてるの?」

大鳳「あっ、はぁっ♡ あんっ、よ、よんっ♡ よんんっ♡ いやっ、な、なんでっ、なんんっふあっ♡ よんか、いくっ、らいぃ……あぁだめ! て、ていと、く、きかないでぇっ♡ き、きいちゃやぁっ♡」

提督「4回……2日に1度くらいか、結構エッチなんだなぁ大鳳は。毎日毎日走り込みしてるから、そんなものとは無縁だと思ってた」

大鳳「ひぁんっ、ち、ちがっ、そ、そんなっ♡ なっなんでぇっ♡ あぁんっ♡」

提督「でも、『しているんだろ?』」

大鳳「は、はいぃっ♡ してっ、してますっ♡ よんかいっ、しゅ、しゅうによんかいっ♡ して、いるのぉっ♡ あぁっ♡♡ やめっ、いやぁっ♡」

大鳳の淫らな喘ぎ声に恥ずかしさの嬌声がわさり、より一層の劣情を駆り立てる。

もう微かとは呼べない、ぐちゅぐちゅぐちゅという水音も執務室に満たされてる。

提督「後、そうだな……『いつもどんなふうにオナニーしてるの?』」

大鳳「ああんっ、あっ♡ ひゃうっ……んふっ、んんっ いっ、いまっ♡ みたいにぃ♡ ひぃあっ♡ りょ、りょうてでっ♡ だめっ、いっちゃぁ♡ ダメなのにぃっ♡ あぁ、アソコっ、こすったり、ゆびっいれたり、おまめしごいたっりぃ♡ あぁんっ♡ くぅんっ♡」

提督「へー、胸は弄らないんだ?」

大鳳「んっ、んふっ♡ はっ♡ はぁーっ♡ はぁーぅっ♡ だ、だってぇっ、こんなぺったんこのおむねっ♡ いじっても♡ くっ、んんっ♡ たのしくなんかっ♡ いやっああはあぁっ♡ ああんっ♡♡」

自虐的に快楽にあえぐ大鳳。まぁ確かに彼女の胸はふくよかではないが、別にそれが悪いとは思わない。

提督「綺麗だと思うんだけどなぁ」

大鳳「へぁ、え、えぇっ? で、でもっ♡ でもぉっ♡ ああんっ♡ あぅんっ♡ ていとくだってぇ♡ おっきなこのほうが、すきでっ♡ ひゃぁんっ♡♡ すきでしょう♡♡」

提督「別にそんな胸の大きさで、人を判別はしないさ。大鳳は大鳳で魅力的だよ」

大鳳「なっ、なんで、こんなぁっ♡ おっ♡ おなにっ、おなにぃっ♡ してるときに、そんなこと♡ あはっ♡ あうっ♡ はっ、はっ、いうのよぉ♡♡」

提督「あ、そうだ。『今そう言われてうれしかった?』」

大鳳「う、うんっ♡ うぅん♡♡ う、うれしっ♡ うふぅっ♡ はぁっ、はーっ♡ はーっ♡ うれしっけどっ♡ はっ、はずかしっ♡ っ♡♡」

提督「じゃあ、あとは『いつも何をオカズにしてるの?』」

大鳳「あぅっ♡ あっはぁっ♡ おっ、おとこの♡ ひとにぃひっ♡ やさしっいいくっ♡♡ ダメだめぇっ♡ これはっ、だめっ♡ あはぁっ、やさしくっ、だかれてっ♡ だっだめ♡ だめぇっ♡ すてきなはじめてをっ♡ はじめてぇっ♡♡ ささげってっ♡♡♡ いっ、いっしょにっねるって、そっ、そんなもうそうしてっ♡♡ おなにーしてるのぉおっ♡♡」

提督「……『妄想の中の相手は誰?』」

まさかと思いと、大鳳こいつまさか俺の知らない相手に恋心を寄せているんじゃという勝手な嫉妬心が芽生える。

大鳳「あああっ♡♡ だめっ♡ ほんとにそれだけはだめっ♡ それだめっ♡ もうきかないでぇっ♡♡ あっ、てっ、ていとくっ♡ ていとくなのっ♡ だめだめいやだめぇへっ♡♡ ていとくきかないでっ、あっ、うぅんっ♡ と、とまらなっ♡ とまんなぃっいっ♡ ていとくのことおもってしちゃって、あぁもういやぁっ♡ ていっとくで、おなにーしてるぅうんっ♡」

が、今回は前者。煽られた嫉妬心は簡単に吹き飛び、同時に驚愕がまいこむ。

提督「え、もしかして好きなの? 俺の事」

まぁここで実は他の艦娘相手にしてましたって、レズ告白される方が驚きだが。それにしたってこんなオナネタに使われるほど想われているとは思わなかった。

大鳳「だっ♡ だぁってえぇっ♡ まわりのおとこのひとっなんてっ♡ あっはぅんっ♡♡ もうとめて♡ おわりにしてぇっ♡♡ あっ♡ おとこのひとっ、ていとくしかいまっ♡ せんしぃっ♡ いぃっ♡ いっ♡ うっ、くぅ♡」

目じりに涙を溜め込み、一筋の線が真っ赤な頬の上を通過する。上気した息と次々繰り出される喘ぎ声が、今朝満足したばかりの俺の剛直へと痛いくらいに語りかけてくる。

大鳳「あっっはっ、わたしたちのこと、いつもかんがえてるしっ♡ がんばってるのっ♡ しってえっ♡ しってっ♡ ますしっ♡ はーっ、はあぁっ♡ そんけっいぃ、してますっし♡ ほんのちょっ♡ とぉっ♡ おもったって、い、いひっ♡ ひたらせて♡ くれたって、いいでしょっ♡ うっはぁっ♡♡」

ぐじょっぐぼっぐぢゅぐぶっと、粘性たっぷりの水音がもう我慢できないとばかりにとびだし、快楽を訴える。

小刻みに震える大鳳はしっかりとした意識を持ってるはずなのに、心はどこか遠くに行き、まるで別人のように自慰行為を続ける。

提督「そうか、嬉しいよ大鳳。想いに応えられるかは別として、素直にうれしい」

催眠の影響もあるだろうが、まさか由良さん以外にこんなストレートに思いを通い合わせられるとは思わなかった。

大鳳「すきじゃないですっ♡ こんなっ♡ こんなはずかしっ♡ あふっ♡ あぁあっ♡ あんっ♡ こんなはずかしっ、はずっ♡♡ ぅふっ♡ こときくひとっ♡ すきなんかじゃないですぅうっ♡♡」

でも嫌いとは言わない。催眠が彼女の本質まで塗り替えていないのが本当だとしたら、好きではないけど直接嫌いとまでは言わない。

提督(いや、好きでもないのにこんな俺をオナネタにする辺り、大鳳もよっぽど変わってるな)

そう思う事にしよう、うんそうしよう。

提督「わかったわかった、散々恥ずかしい目に合わせてごめん。もうこれで終わりにしよう」

大鳳「あふぁっ♡ あっ、あああっ♡ あんっ、あひっ♡ もっだめ、あっあっあっ♡♡ もだめなのっ♡ さっきからっ、ずっ♡ っと、イきっっぱなしでぇ♡♡ ていとくっ♡ ていとくぅっ♡♡」

肩やつま先などはだいぶ前からずっとビクビクと痙攣しっぱなしだ。汗なのか唾液なのか涙なのか、それとも飛び散った愛液なのか分からないが大鳳はもう全身ぐしょぐしょ。

彼女のこんな淫らな姿を、今まで誰も見たことがないだろう。

これを見ることが出来るのはこの鎮守府に俺だけ、俺だけが特別だ。どうしようもない優越感と興奮が全身を駆け巡る。

提督「大鳳。『次に俺が数字を3まで数えると君はすぐさま絶頂を迎える。今までに感じたことのない最高の絶頂、最高の快楽、最高の幸せ。それらが君をいっぱいに満たし、意識を失ってしまう。そして次に目を覚ます頃にはオナニーをしたことも今日こうやって話した内容の事も全部忘れてしまう』」

さぁ、仕上げのカウントダウンをしよう。もはやとどめをさされることを待つしかできない彼女に最後の催眠をかける。

提督「1、全身の快楽が終わりへと向かう。もうお前はそれに抗うことは出来ない」

大鳳「はぁっ、はあぁっ♡ はぁあっ♡ んあぁっ♡ ああああっ♡ うぁんっ♡♡ ひぁっ、あっ、あっ、ああっ♡」

提督「2、もうイく。達してしまう。もうすぐそこにまで絶頂が迫ってきている……!」

大鳳「あはっ♡♡ なにっ♡ こっ、これ♡♡ わかんなっ♡ あーっ♡ あぁーっ♡♡ きもちっ、いいっ♡♡ きも♡ ちいいのが、きてっ、きってるっ♡♡ ああぅっ♡ まっ、あああんっ♡♡♡ っていとく♡ まっ♡ ちょっ♡ まあっ♡♡ あっ♡♡」

提督「3、イけっ、イッてしまえ!! 快楽に溺れろ! イけっ!!」

大鳳「っっっ♡♡♡♡♡ んあっ! はっ♡ はああっ♡♡♡ あっ、はっ……っ、っ♡♡♡ イ♡ く……♡♡♡ んんっ!」

じょぼぼぼぼぼぼぼぼ、じょぼっ、ぢょぼぼぼぼっ

彼女の下腹部から愛液が噴水のように流れ出す。視点の定まらぬ虚ろの目のまま全身をビクンビクンと震わせ、力を失ったまま椅子から滑り落ちる。

大鳳「っっ♡♡ ぅっ♡♡♡ はーっ♡♡♡♡ はーっ♡♡♡ ん♡♡ お、あ……っっ♡」

執務室のカーペットにみっともなく足をガニ股に広げ、彼女は気を失う。しかし気を失ったままでも彼女の秘所からはとめどなく愛液が滝のように流れ出す。

あっという間にカーペットには世界地図が出来てしまった。

提督「ふふふっ、ははははははっ!!」

何だこれは、やっぱり最高だ! 催眠はやっぱり最高だ!!

大鳳を相手にこんなことが出来るだなんて夢にも思わなかった。

提督「くくくっ、おっと……流石に、騒ぎすぎると危ないな……ふふふ」

さて、今回こそ後処理をきっちりしなければ、由良さん時の様な二の舞は防がないといけないからな。

提督「もしもし? ああ大淀かい? ちょっとバケツを至急回してほしいんだけど」

大鳳「……? ん? あ、れ……私……」

提督「ああ、起きたかい?」

大鳳「え? 提督? な、なんで私ベッドに横になって……ってもうお昼!?」

提督「君も疲れてるのか? ボーっとしていると思ったら急に倒れたからびっくりしたぞ」

大鳳「たっ、倒れ!? えっ、そんな私、こんなに長い間気を失っていたんですか!?」

提督「そんな気にしなくていいよ」

大鳳「いえっ、そんなっ、すみません提督! こんな大失態、せっかく由良さんから代わりを任されたのに、まさかこんなに長い間寝てしまうなんて……」

提督「大丈夫だって、でも季節の変わり目だからかな。体調には気を使ってくれよ? どこか疲れてはいないかい?」

大鳳「そういえば……なんだかちょっとだけ、気だるいような」

提督「あ……お、そ、そうか。なら今日は休むか、と言ってあげたいんだが流石に秘書艦が一日の間にコロコロ変わるのはよくないし、無理でなければ任せたいんだが」

大鳳「はい、もちろんです。今まで寝てしまった分全力で取り戻しますから!」

提督「ははは、だけど無理はしないでくれよ?」

大鳳「ええ、勿論よ!ガンガンかかってらっしゃい!」

大鳳(でも、あれ……何でかしら)

大鳳(気だるいのもそうだけど、なんで体がこんな疼いて……)

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121

提督「ふぅーっと、食べた食べた」

お腹いっぱい夢いっぱい。昼ごはんはいいねぇ、痺れるねぇ。

朝はいろんなことがあって、朝食を食べることができなかった。

だからちょうど良すぎるくらいに空腹だったが、久しぶりにご飯を美味しく食べれた。いや、間宮さんのご飯はいつでもおいしいが今日は特に格別だ。

提督「さて、どうするかな」

執務室に戻ってもいいのだが、昼休み返上で大鳳が仕事をしまくっている。彼女に悪気はないのはわかっているが、あの剣幕の彼女と同じ部屋にいるのは小心者の俺にはよくないだろうし、また彼女も余計な気を使ってしまう。

……まぁ、原因は俺なんだけどね。

提督(艦娘と会えればそれに超したことはないし、催眠をかけるかどうかは別としてそこらを散策するか)

提督「お、あそこにいるのは>>↓4(好感度がコンマ)じゃないか」

読んでいただきありがとうございます。

プロットでは催眠進行度が100超えたら催眠堕ちにしようかと思ったんですが簡単に達成されてしまった……。

即堕ちも嫌いじゃありませんが少なくとも2~3回は催眠にかけたいんですよね。なんかうまい方法考えておきます。

とりあえず大鳳は催眠堕ち状態にしておきます。

安価被ってたら安価>>↓1で

Case:3【千代田】

提督「あれは……よう、千代田じゃないか」

千代田「チッ」

提督(オイオイオイ、出会い頭、いきなり舌打ちかよ……)

俺の顔を見るなり千代田は豹変し、親の敵にでも合ったかのようにこちらを睨んでくる。

千代田「……ふんっ」

そして挨拶もせず、足早に俺の脇を抜けてこようとする。

提督「おいおいおい、待て待て待て。随分なご挨拶だな、千代田」

千代田「……話しかけないでくれます」ニコォ

提督(ひえぇっ)

笑顔とは本来攻撃的なものである。そういえば伝わるだろうかこの空気。

提督(千代田の好感度は……oh、6か……)

まさかの一桁、徹底的に嫌われているらしい

別に鎮守府の皆に好かれているとまでは言わないが、まさか殺したいほどに憎まれてるとは流石に思ってもみなかった。

今までならこんな時、相手の好きなようにさせていた……今までならな。

提督「そんなこと言うなよ、いやぁ、昼食食べたのはいいんだがそれから暇でね、話し相手でも探しているんだが」

千代田「……はぁあ?」

今度は睨むのではなく、完全に「なにいっちゃってんのこいつ」って顔だ。もう顔にありありと書いてある。

千代田「暇だっていうなら、仕事でもしてればいいんじゃないの? 提督が何しようがどうでもいいけどもう一回だけ言ってあげる。邪! 魔! 話しかけないで!」

やけに絡んでくる俺に対して、千代田はついに怒気を含ませこう言ってくる。

取りつく島もないとはまさにこのことだ。千代田は俺の脇から抜けるのを諦め踵を返す。

提督「おいおい、だから待っででで、いでででで!!!?」

千代田「ねぇ、提督。知ってる? 今のセクハラっていうんだよ? 嫌がる部下に望まないスキンシップ。知らなかった?」

にこやかな表情のまま、千代田は俺の腕を限界ぎりぎりまで捩じってくる。

提督「っで、ちょっと肩つかもうとした位で大げさなあだだだだ!!?」

千代田「大げさかどうかは私が決めるの。ねぇ、まだわかりませんか?」ギリリリ

提督「痛い痛い痛い!!! わかった! わかったから離せ!!」

千代田「……ふんっ」

提督「だっ!? あっづ、ってぇ~っ……」

千代田「……一応忠告しておきますけどね、もう二度と話しかけないで。私にもお姉にも! 同じ鎮守府にいるってだけでも我慢ならないのに、話しかけられるなんてもうサイテー……もう二度としないで!」

こちらを一瞥する素振りすらなく、彼女はこの場から去っていく。

提督(おいおい、いくらなんでも酷過ぎだ……好いてくれるだなんて自惚れるつもりはないが、かといってちょっと話しかけただけでこの仕打ちはいくらなんでもおかしいだろ!?)

仮にも上官だというのに……もう許さん。

提督「おい! 千代田!」パチン

千代田「っ! だっから、何度いえ、ば――」トロン

>>↓2千代田にかける催眠。コンマ分催眠進行度増加

提督を最も大切な存在と思いこむ催眠をかける
胸の感度をあげて母乳が出るくらい徹底的に開発する

>>79

肉体改造はできないので、「提督を最も大切な存在と思いこむ催眠をかける。胸の感度をあげて徹底的に開発する」に置換したいのですが大丈夫でしょうか?

提督(さて……どうしてくれようか)

千代田「……ん」ポケー

流石にこんな道の往来で、事を始めるのはまずい。もしかしたらさっきの騒ぎを聞き付けた艦娘が誰かしら駆けつけるかもしれないし、場所を移したほうがいいだろう。

提督「千代田、俺についてこい」

千代田「はい……」

千代田「……ぅ、ぁ……」ユサッ

適当な空き部屋に千代田を連れ込み、ソファに座らせる。その反動で彼女のふくよかな胸がゆさりと揺れる。

提督「……っごく」

わかりづらいが、千代田は相当な巨乳だ。軽空母自体、体格こそ小柄だがそのプロポーションには目を見張るものがある。

……若干名をのぞいて……。

千代田の場合、もう肉!!って感じだ。ふくよかな胸にまあるいお尻、どこをさわっても柔らかそうなきれいな肌。

提督(そうだな、まずは散々な目にあわされたし、その体でお返ししてみるか)

提督「千代田、今からお前の体にさわるがお前はそれを気にしない。だがそれとは逆に体は感じすぎてしまう。敏感になってしまい、今までに感じたことのない快楽を感じる淫乱な体になる」

千代田「はい……んっ……」ポケー

彼女の虚ろな目を見ながら、さらに続けて暗示をかける。

提督「そして、お前は感じたことを我慢できずに素直にしゃべってしまう。どんな恥ずかしいことでも赤裸々に話してしまう」

お前もさっきの大鳳みたいに、徹底的に辱しめてやる。大鳳みたいな愛嬌が芽生えてくるまで徹底的にな……!


彼女のふくよかな胸の果実を強引に揉む。

千代田「ぅあっ……」ピクン

提督「うぉっ……こりゃ、すごい……」

副の上からでも手のひらに収まりきらない程の乳房。パンパンにふくれ実ったそれを手にして思わずこっちまでおののく。

むにゅ、もにゅ、むにゅ、もにゅ、とこちらの力加減にあわせて彼女の乳房が形を変える。その有り様が楽しくて仕方ない。

千代田「はっ、はっ……はっ、あっ、んっ、……んんっ……ぅ、ふ、ぅんっ」

ソファに座ったままの彼女は胸を弄ばれる度に、小さく身をよじる。

彼女を逃がさぬよう彼女の後ろから覆い被さるように抱いて、両手で彼女を堪能する。

千代田「ぅっ、ふっ……んっ、くっ……あっ、はぁっ……うぅんっ、はっ、はぁあっ……」ヒクヒク

提督「はははっ、どうだ千代田? 気持ちいいか、え? こんな俺に揉まれて、そんなに身をよじるほど気持ちいいのか?」

あれほど怒り狂っていた彼女ですら、この通りだ。どんな女でも、俺なら思い通りにすることが出来るんだ!

千代田「あくっ……ぅっ、んふっ……き、きもちっ……はっ、わるい……んんっ」

提督「……なんだと」

千代田「ぃっ、いやっ……ぅんっ、きもち、わるい……っ、さいてー……はっ、んっ……あ、あぁっ! さわ、るな……っいやっ、し……しねっ、ひ、うぁっ! あぁっ、んんっ! しんじゃえっ、えひっ、ぅっ……くぅうんっ……しんじゃ、えぇっ」

蠱惑的な声で喘いでいるのに、発せられる言葉は罵倒や誹謗中傷の嵐……嫌な寒気さが背筋をよぎる。

提督(まさか、こいつ催眠がとけてるんじゃ……いや……)

催眠が解けていたらこんなことじゃすまない。ちょっと触れようとしただけであんなにも過剰に防衛してくる千代田だ。胸なんて揉んでいる今、意識が戻ったなら本当に殺されかねない。

千代田「うぅんっ、はっ……ぁあっ! ぅ、うざぃ……いやっ、なのにぃ……かんじ、るぅんっ! あっ、はぅん……くっ……んん、んっ……んあっ! しに、たい……しねっ、はっ、あっ、んっ! ふぁあっ!」

提督(くそっ、こいつ……催眠がかかっていても……こんな口きけるほど、俺の事が嫌いなのかよ……!)

千代田「はぁーっ、はぁーっ、はぁ……っ、は、いっ……っん……あ、ぅっ……ぐぅうんっ!」

提督「千代田、なんでそこまで俺の事が嫌いなんだ。何がそこまでお前を駆り立てる?」

>>↓2 千代田が提督を憎む理由(意味不明なものは安価下)。

鎮守府に来てから半年ほど出撃も遠征となく放置されて、水上機母艦が必要という事でいきなりレベル1で前線に出撃させられた

千代田「ぅっ、あ……わ、わたしをぉっ、ん、ぐぅんっ、ずっと、つぅ、つかわなかった、くっせっにぃっ! いひっ……あはぅっ、へぁ、ふ、ふぅっ、ふーっ、ぅ、ふーっ、ひつように、なったからってっ、い、いきなっ……いきなり、ぜんせんにっ、だしたっ、ああぁっ! だしたからぁっ、よ、おぉっ!」

提督「な、に……?」

その言葉が、彼女を辱める俺の手を止める。

千代田「はぁっ、はぁっ、はぁっ、は、れ、れんど、いちっ……なのに、ルートこていとか、なんとかいって……、かんたいにいれて、あんな、あんなひどいめにあわせたから、わたしは、あなたが……きらい……」

提督「何を……バカなこと言って……!」

確かに以前、水上機母艦に必要になって彼女を艦隊に編成したが……。

提督「あの時は……流石に轟沈しかねないと思ったから、お前にもダメコンを積んだだろう! なんなら艦隊司令部だって付けて、お前たちの安全には気を使っていたさ!」

千代田「轟沈……しないからって、砲撃をされれば痛いし……大破進軍はこわい、例えダメコン積んでいても、沈む瞬間はとても冷たくて、恐ろしい」

催眠にかかっている彼女はただただ淡々と俺を責め立てる。悪意などなく、俺からの命令に従っているだけなのに、いやむしろそれだから、その言葉から俺の怒りが沸々と湧いてくる。

千代田「それに……私は、千代田は戦うためにいるのに、あの時やったのは道案内と弾除けの、盾だけ……。……あんなの戦いじゃない」

千代田「提督は……私の事を兵器としか見てない、沈ませなければいいとしか思ってない。だから私は殺したいほど……嫌い、大嫌い」

虚ろな目の奥に、彼女の憎悪を俺は見た気がした。


提督「だっ! 黙れ! それ以上口を開くんじゃないっ! 黙れっ!」

千代田「きゃぅっ」

提督「くそっ! くそっ、くそっ! 黙れ! なにも知らないくせに!」

口を開くなといったせいか、彼女は突き飛ばされても俺に何も言わない。

その無感情さに俺は逆に腹を立ててしまう。

提督(くそっ、なんだってこんな……催眠かけて、こんな嫌な気分にならないといけないんだ、クソッ!)

提督「ああ、そうか。そんなに俺が嫌いか、千代田……なら、こっちにも考えがあるよ」

体だけ辱めてもダメだ。せっかくの極上の女なのだ、しかも俺の事が嫌いな、本来なら抱くことなど夢のまた夢の存在。

彼女が俺の事を嫌うというなら、それを俺は思う存分利用してやればいい。

提督「胸の感度は今のまま、感じすぎてしまう体のまま……この俺の事を好きになれ! 俺は千代田にとって最も大切な存在、大好きで大好きでたまらない。次の瞬間お前はそうなってしまう!」

彼女の眼を一心に見つめ、一際強くその暗示をかける。

千代田「あ……は、提督……?」トローン

千代田「……提督♡♡」

千代田「んぅ、提督ぅ……♡ どうしたの? そんなしかめっ面してぇ♡」

暗示にかかり、千代田は豹変する。頬を上気させ、目をしっとりとうるませ、俺の首へと両手を回してくる。

その距離はもう少し身を乗り出せば、口づけができてしまうほどに。

千代田「もうっ、だまってたんじゃ、わかんないってばぁ♡♡ ふふっ♡」

提督「くくっ……ふふふっ」

千代田「?? ねーぇ? きこえてますかー♡」

提督「くっ、いや、すまない。……千代田、俺の事どう思ってる?」

千代田「えぇ? いきなりなんなの?」

提督「いいから」

千代田「もー、変な提督……大好きよ♡ いちばーん、だいすき♡」

提督「……あぁ、そうか。うれしいよ、千代田」

千代田「えへへ♡ もう、なんなのよっ」

そうだ、これだ。こういうのでいいんだよ……。

こうやって好き勝手に操れるのが、催眠の一番いいところだろう。なんでわざわざ自分から地雷にはまりに行くのか……。

いや、あえて地雷にはまりに行ったから、こうやって彼女の感情を操作させようと思ったんだろう。そう思えばまだ怪我の功名と思える。

結局彼女の憎悪は消えてはいないが、こうやって表面を覆いかぶさってしまえば、この瞬間もう二度とそれと出会うことはない。

提督「俺の事、千歳よりも好きか?」

千代田「えー? 千歳お姉? そりゃもちろん、お姉の事も好きだけど……提督のがもっとすきー♡」

提督「はははっ、そうかぁ。……でもさっき、あれだけ俺の事罵っていたのに、今は千歳よりも好きなのか」

千代田「へっ? いや、そんな、あ、あんなの冗談にきまってるじゃない♡ 全然気にしてないし、むしろ私の事使ってくれてうれしいもんっ♡」

先ほどまでの千代田と正反対の事を言ってくる。催眠をかける前の、憎悪に満ちていた千代田に見せてやりたいくらいだ。

千代田「ほーらぁ♡ そんないじわるばかり言ってる口は、塞いじゃいますよー? こうやって……ん、ふっ……ちゅ、ん、ちゅむっ、ぷ、ぅはっ……えへへ、キス、しちゃいました♡」

提督「おっ、やったな。じゃあ、こっちも……」

千代田「やぁぁっ♡ 提督に、乱暴されちゃうよー♡ んるっ、ちゅっ、るちゅっ……れるっ♡ んろっ♡ ぴちゅっ、んっ、はぷっ……ちゅぅっ♡♡」

まるでこれでは、付き合いたての恋人にしか見えない。好きという気持ちを自嘲しない、それどころかこの感情に流されてしまう事に今の千代田は悦びを感じている。

安価は
好感度とやる内容くらいにして
その理由付けとかは自分でやってくれた方が楽しめるかも

千代田「ねーぇ? 提督ぅ♡ さっきみたいに、千代田のおっぱい、やらしく揉んでよぉ♡」

豊満な二つの塊をすりすりと俺の体に擦り付けてくる。

提督「じゃあ、千代田。揉んであげるから、おっぱいみせてくれよ」

千代田「……しかたないなぁ♡ えっちなんだからぁ♡ んっ……しょ、んっ、ふ♡」

一つ、二つと胸元のボタンを彼女は見せつけるように外していく。

千代田「んっ♡ ……ふ、ほぉら、おっぱいですよー♡」

ぶるん、と服や下着から胸が解放される。

提督「おいおい、もうこんなに乳首を尖らせて……淫乱な娘だな」

千代田「あっ♡ あぁっ♡ だ、だってぇ……♡ さっきからずっと♡ 提督にさわ、られるのっ♡ やんっ♡ うぅんっっ♡♡ きたいしちゃっててぇっ♡ ひゃあんっ♡ あっ、これぇ♡ きもち、いい……っ♡」

先ほどの様に服の上からではなく、直接彼女の胸を揉みしだく。

この世のどれとも例えることができない、魅力的な柔らかさと心地いい肌触り。

このまま時間を忘れていつまでだって揉みたくなる。

千代田「あぁんっ♡ ん、くぅっ、はっ、はーぅっ♡ ぅあっ、やっ♡ これっ、すごっ……♡ な、なんでぇっ♡ なんでこんなにっ、きもちいぃのよぉっ♡」

千代田「んあっ♡ だめっ、それだめっ♡ ぎゅーってもむのだめっ♡ へぇあっ、へんっなっ♡♡ こぇっ、でちゃぁあっ♡ ふああっ♡ それもだめぇっ♡」

乳房の形が変わるほど力強く強引に揉んだり、指の腹でなでるようにもてあそんだり、愛撫を変える毎に千代田は様々な喘ぎ声を上げる。

提督「千代田はどれが一番気持ちいい?」

千代田「ひぁあっ、あっ、あふっ、いっ♡ いちばっ♡ きもっちぃ♡ あぁっ♡ む、りぃっ♡ むりぃっ♡ ぜん、ぶきもちぃ、よくてぇ♡ わかんなっい♡ わかんないわよぉ♡」

千代田「ゆさゆさってぇ、ああぁっ♡ きゃぅんっ、あっ、はっ、さ、されるのすきぃ♡ ぎゅ、-ってされるのもぉ、すきぃっ♡ あっ、やっ、やぁんっ♡♡」

提督「それはな、千代田が俺の事を大好きだから、なんだよ」

千代田「えぁっ? はふっ、んんぅっ♡ な、なにっ、それぇ♡」

提督「好きな人に気持ち良くされるのが嬉しくて嬉しくてたまらないだろう? だから千代田はいつもの何倍も気持ちよくなってしまうんだ」

千代田「あぁくっ、はっ、そっ、そぅ♡ な、ひっ♡ そ、なの♡ てーとく、すきぃ……♡ すきが、ぁああっ♡ おぉっ、おさまっ♡ んないよぉっ♡♡ きもちぃいっ♡ おっぱいきもちいいぃっ♡♡♡」

もうさっきまでの憎悪や怒りをたぎらせていた彼女はどこにもいない。今は俺の手で胸を愛撫され、嬌声上げる事しかできない、まるでマリオネット。

千代田「ん、ぐっ……は、はーっ、はぁあっ♡ て、ていと、くっ♡ さわ、さわってよぉ♡ も、ちくび♡ ずっと、じらされててっ♡♡ あぁ、もうさわってぇ♡ ふーぅんっ♡ ちよだのちくびっ♡ きもちよく♡ してよぉっ♡♡」

彼女の桃色の乳首はもう見るからにがちがちに勃起していて、強く自己主張をしていた。

提督「ん、こういうのでいいのか?」

わざと俺は触らずに、息をわざとらしく吹きかける。

千代田「あぁああああぁっ♡♡♡ イくっ♡ いきでっ♡♡ イッ♡♡♡ ……あ、はーっ♡ はーっ♡ はぁーっ♡ あ、あぁあっ……ちがっ♡♡、そ、れじゃ……っ♡ なっ……♡♡」

提督「千代田、いいっていうまで絶対にイくなよ?」

新たに暗示をかけて、またもやふーっと彼女の乳房の頂点に息を吹きかける。

千代田「あおっ♡♡ ああぁっ♡♡ ぐ、ぅんんんっ♡♡ いひっ、イグッ♡ これイクッ♡♡ あぁむりっ♡♡ イク♡ ほんとにイクっ♡ ……あぎっ♡♡ あぃ、あ、ぅあ……ああああっ♡♡ な、で……まっ♡♡ イけ、なひ……っ♡♡ い、く……ぅ……あぁああっ♡♡ っ♡」

彼女に息を吹きかける度に、快感から逃げるように身をよじらせる。

それとともに上下左右に無秩序に揺れまわる乳房と、イケない苦しみに目を白黒させて必死に快感に抗う千代田。

その娼婦か売女のような淫らさに、俺の心が高鳴る。

千代田「うああっ♡ だめぇっ♡♡ ふーふーだめっ♡♡ いぃひっ♡ ぉお……あっ♡ んふっ、あはっ♡♡ イけなっ♡♡ イケないぃっ♡♡ ちくびっ♡♡ イクッ♡♡ ほんとにイクっ♡♡ ふーふーでいくぅんっ♡♡ ほんとっ♡♡ あっ♡ ……ぃ、ひゃ……っ♡ あはっ、あっ、ああぁああっ♡♡ なんっ、でぇえっ♡♡」

千代田の目じりからは快感への喜びか、あるいは苦しみからか大粒の涙が零れ落ちる。

提督「こんなにきもちいいの、一回で終わったら勿体無いだろ? なるべく長く楽しまないとな」

提督「だから……俺がいいっていうまで絶対にイくな」

その言葉を聞いて初めて、憎悪でも狂喜でも媚びでもなく、千代田は懇願の表情を表す。

千代田「あ、あぁあっ♡♡ だめっ、も、ゆるして、ゆるしてくださっ、あっ、きゃあんっ♡♡ ふぁっ、んんっ♡ イかして♡ ねぇ、ていとくっ♡ イかしてくださいィっ♡ こん、あふぁっ、んっ……っこんなっ♡♡ こんなことっ♡ ずっと、されたらぁあああっんっ♡ ちがっ、それじゃなっ♡ なっ♡ ひっ……い、ああああっ♡♡ んああっ♡ こんっ、なのっ♡ こわれぇっ♡ ちよだこわれるからぁあっ♡♡」

千代田「おぉっ♡♡ そんっなっ♡♡ いきなりっ……あへぁっ、あっ、あーっ♡ あーっ♡ あぁーっ♡♡ お、おっぱ♡ ぎゅっ♡ ぎゅうぅ♡♡ ぎゅっ……ぎゅ、ひっ♡ ひあっ、あはっ♡♡ ぁあっだめっ♡♡」

千代田「ひぃいんっ♡♡ ぅあっ……はひっ、はっ、あああっ♡♡ も……なに、これっ♡♡ わけぅっ、わかんっなっ♡ ぇほっ♡ あ、ちよ、だぁっ♡ ばかに、なぁあっ♡♡ なるぅうんっ♡♡」

千代田「っ♡♡♡ はぁっ♡ えぅっ、えひっ、あ……ぁんっ、ああんっ♡♡ っんふ♡ はー……は、ぁあっ……あっ♡ ぁっ♡♡♡」

千代田はもう限界とばかりに俺へと身を預け、喘ぎ声すらあげなくなる。達せない快感がいつまでもいつまでも体の中に蓄積し、いつしか意識すらあいまいな掠れた呼吸しかできなくなる。だが今はその掠れた呼吸ですら胸を弾ませ、快感の原因になっているはずだ。

提督「千代田、もう限界か?」

千代田「……っん♡♡ ぅひっ……あっ♡♡♡ えぅっ♡ はーっ、はっ、はーっ♡ んぐぅっ♡」

提督「ふっ、人の言葉ぐらいしゃべれよ」

言葉も発せられないほど、いっぱいいっぱいな彼女は俺の目を一生懸命に見つめ、助けを求めるように返事をする。

提督「じゃあもうイカせてやるよ。俺がお前のだらしなく勃起した乳首を捩じったらその間、今までイけなかった分までイくことができる」

さぁ最後だ。みっともなくイカせてやるよ。一番嫌いで、一番大好きな俺の前で。

提督「ただし、イくことができるのは胸だけ。全部の快感が胸に集中する。当然集中した分、快感は何倍にも膨れ上がる」

千代田「も……い、から……っ♡♡ ぁっ♡ イか、せて……くださ♡♡♡」

提督「ほらっ、ぎゅうううううううっと!! ほら! イけ! だらしなくイけ!!」

千代田のことなど全く考えず潰れるくらいに彼女の乳首をつまみ、ちぎれるほど思いっきり引っ張る

千代田「あおっ♡♡ おっ♡♡ あひっ……っ♡♡♡♡ あああああああっ♡♡♡ い、く♡♡ ちくっ♡ びでっ♡ いっちゃああぁっ♡♡♡」

千代田「だっっめぇえっ♡♡♡ えぇああっは♡♡ はあぁあっ♡ おっぱい♡ おっぱいぃいっ♡ きもちぃぃっ♡♡ んあああぁっ♡ ぅああっ♡ はっ、やぁああんっ♡ おっぱいきもちぃぃよぉおっ♡♡ あたまぁ、ばかになふっ♡♡ あっ♡ あっあっぁぁっ♡♡ あああぁっ♡ あぁああ♡ あんあああっ♡♡ ひあっ、ふぁああっ……てぇいっ♡♡♡ ていっとくぅ♡♡♡ でひっ♡ いあっ……あひっ、あ、ああんっ♡♡♡♡ て♡♡♡♡♡ と、くっ♡♡♡」

体を激しく上下に震えさせ、千代田は人の尊厳を失ったようにビクビクとイきまくる。

俺に揉まれまくってうっすら手の後がついた乳房と勃起した乳首も体の揺れと共に波打っている。

俺がこうして千代田の乳首をぎゅっとつまんでいる限り、気持ちよかろうが辛かろうが、彼女は逃げられない。

千代田「っ?? あっ、へぁ……いぐっ?? まだ、いぁっ?? とまんなっ? い、くの??? とまんな、ひっ?????」

身体中どこもかしこも弛緩させ、カクカクカクカクと腰を震わせる。

上気した顔もだらしなく緩ませ、目を細め、半開きの口から舌を出し、涙と唾液で顔中ぐちゃぐちゃにさせてるのにどこか幸せそうだ。

千代田「んぉっ??? はっ、はひっ、んんっ??? っ??? あっ???? はぁああ……???」

全部の快感から解き放たれ、千代田の身体中から力が抜ける。

だが、もぞもぞと耳元まで顔を這わせ、かすれきった声で俺へと囁く。

千代田「て、とく?? だい、すき……???」

やっぱりスマホじゃダメか

修正しますね

体を激しく上下に震えさせ、千代田は人の尊厳を失ったようにビクビクとイきまくる。

俺に揉まれまくってうっすら手の後がついた乳房と勃起した乳首も体の揺れと共に波打っている。

俺がこうして千代田の乳首をぎゅっとつまんでいる限り、気持ちよかろうが辛かろうが、彼女は逃げられない。

千代田「っ♡♡ あっ、へぁ……いぐっ♡♡ まだ、いぁっ♡♡ とまんなっ♡ い、くの♡♡♡ とまんな、ひっ♡♡♡♡♡」

身体中どこもかしこも弛緩させ、カクカクカクカクと腰を震わせる。

上気した顔もだらしなく緩ませ、目を細め、半開きの口から舌を出し、涙と唾液で顔中ぐちゃぐちゃにさせてるのにどこか幸せそうだ。

千代田「んぉっ♡♡♡ はっ、はひっ、んんっ♡♡♡ っ♡♡♡ あっ♡♡♡♡ はぁああ……♡♡♡」

全部の快感から解き放たれ、千代田の身体中から力が抜ける。

だが、もぞもぞと耳元まで顔を這わせ、かすれきった声で俺へと囁く。

千代田「て、とく♡♡ だい、すき……♡♡♡」

千代田「……はっ?」

千歳「? どうしたの千代田?」

千代田「えっ、あれ? お姉? ん? え?」

千歳「一体どうしたの? そんな周りをきょろきょろ見渡して」

千代田「いや……ねぇお姉、変なこと聞くけど……私提督と一緒にいなかった?」

千歳「提督と? いいえ、さっきから私とずっと一緒だったけれど」

千代田「んー? あれー?」

千歳「……それにあまり大きな声では言えないけれど、千代田、提督の事嫌ってるわよね?」

千代田「うん、大嫌い」

千歳「なら一緒にいるなんて、あまり思えないわ」

千代田「う~ん……悪夢を白昼夢で見たのかな……」

千代田(でもその割には、なーんか体がおかしいような……)

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121

千代田 好感度6 催眠進行度6+42=48

さて、午後の業務になるわけだが、さっそくサボってきてしまった。

いやまぁ、サボりというか演習と遠征を完了した艦娘たちが帰投するからその出迎えをしにく訳なんだが……まぁ散歩兼、様子見兼、確認兼、サボりみたいな感じだ。

鬼のように大鳳が仕事してくれたおかげで急務もない。催眠サマサマだねこりゃ。

あんまりそういう催眠はしたくはないが、仕事を変わってもらうために催眠するのも悪くはないかもしれない。

……俺の手が必要な執務もあるからしょっちゅう使える手ではないんだが。

とはいえ、体は一つ。この身で向かえる場所は一つだ。

遠征と演習、どちらの艦娘へと向かうべきか。


>>安価↓3 艦娘(駆逐艦、軽巡、潜水艦の場合遠征。戦艦、空母、重巡の場合演習。その他の艦種の場合は適当に判断します)コンマ二桁が好感度


>>↓6 かける催眠の内容。コンマ分>>↓3の艦娘の催眠進行度増加。

追加安価
舞風がヤンデレになるほど提督の事を好きになった理由下3

コメント返信はちょっとまた明日以降にします。

お疲れ様でした。読んでいただきありがとうございます

遠征を終えた艦娘たちを見に行くために軍港まで立ち寄る。

比較的外部との関わりも多く、見てるだけでも気分転換になる。

で、肝心の艦娘なのだが……ちょうど帰投したようだ。

嵐「おっ、司令じゃん。よっ、どうしたーー」

舞風「!! っ!!!」シュバババババ

嵐「んだって、はえぇ……」

俺を見つけたあとの舞風の行動は単純だった。こちらへと一目散にダッシュして、ただ抱きつくためにとびかかる。

提督(あ、俺死んだわ)

言うまでもないが、普段はともかく艤装展開時の艦娘は見た目こそ可憐な少女だが、力は何千、何万馬力の軍艦だ。そんなのが一目散に

野分「ちょっ、ストップ! 舞風! 艤装のまま提督に抱きついたら提督死んじゃうから!!」

舞風「」ピタッ

舞風「それもそうだね」ダンッ

どうやって君、空中でバックステップしたの?

舞風「んふー♪ ねぇねぇ提督、いきなりどうしたの? まさか舞風に会いに来てくれた? ほんとに? そっかー、うれしいなー、いひひっ♪」

艤装をそこらに放り出し、舞風は俺の腕にだきつき猫なで声ですりつく。

提督(好感度……97……これまた、極端な……)

前々からなつかれている気はしていたが、まさかMAX値一歩手前とは思いもしなかった。

提督「うん、もうそれでいいけどさ。流石に艤装を放り投げるのはやめような。見て、目の前に単装砲が落ちてきて明石が泡吹いてるから、ほら」

舞風「え~? いいでしょ、別に。私だって提督に早く抱きつきたかったしぃ」

一応注意してみるものの、あんまり効いていない様に見える。あと、なんでこの娘俺の胸元にそっと手を寄せてるの。

野分「ちょっと舞風! まだ資材の運び込みも報告書もかいてないでしょ! それまで我慢しなさ」

舞風「うるさい邪魔しないで」チュド

野分「のわああああああああっ!!」大破

とてもとても冷たい目であんなに仲のいい野分を撃ち抜く。

提督「のっ、野分ーーーーーーーっ!?」

萩風「恐ろしく速い主砲」中破

嵐「見逃したから被弾しちゃったぜ」中破

舞風「もーっ、のわっち空気くらい読んでよね。今私と提督が話してたじゃん」

軽くいさめるように野分に怒ってるが、どう考えても行動と物言いのバランスがとれてない。

野分「……り、陸で……沈、む……わけには……っ」ガク

嵐「のわっちーーーーーーっ!!」

萩風「いやああああああっ!!」

舞風「そんなことより、ねっ? 提督提督っ、久しぶりに私と踊ろうよー? ねーぇ? いいでしょー? 舞風に会いに来てくれたんでしょ? たまには一緒にいよーよねーぇ?」

提督「……君ら、ずいぶんと余裕あるね」

舞風にぐいぐいと腕を引っ張られながら目の前の三文芝居見て、嘆息する。

しかし、まあいい。うまく口実ができた。

提督「とりあえず、三人とも。バケツ使わせてあげるからその傷とついでに補給済ませてきなさい。報告とかあとでいいから。舞風は俺が叱っておくから」

舞風「えー?! おかしいおかしい!!」

萩風「ごめんなさい、うちの舞風が……」

嵐「のわっちはこっちでなんとかするから……」

野分「」

提督「おねがいするよ。行くぞ、舞風」





軍港外れの小さなプレハブへと、舞風と共に向かう。わざわざ、自室や執務室に戻らなくても執務ができるように建ててみたのだが、まさか今日これからやることのために使えるとは思えなかった。

舞風「……ぶー、なーんで私が怒られるのかなぁ。提督とおしゃべりしてるのを邪魔したのわっちが悪いのに……」

先ほどからずっとふくれっ面の舞風。行動さえ過激でなければかわいく見えるのだが……。

提督「だからってやりすぎだろう。さて、反省文でも書けと言いたいところだが……」

舞風「??」

提督「ほら、一緒に踊るんじゃなかったのか?」

舞風「……え? えっ、えっ!?」

怒られるとばかり思っていた舞風は顔をすぐさま晴れやかにさせる。

舞風「もーっ、提督ったら……大好き♡ いひひっ♪」

さっきまでみたいに腕ではなく、俺の体へとぎゅーっと抱きつき顔をうずめる。

舞風「んんーっ……提督分補給しまーす、ふぅー」

舞風「ねぇねぇ、提督ぅ、今日はすっごいやさしいね。どうして? いつもはこんなにかまってくれないのに」

提督「ああ、それはな、こいつをするためさ」パチン

舞風「んぇ……?」トロン

舞風「……?」ポケー

今日だけで何度も見た、催眠にかかった艦娘の顔だが、やはり個人ごとにそそられる欲情も変わってくる。

まだまだ未成熟な舞風の体。無駄な肉どころか下手すれば骨が浮き出るほどに肉付きが悪いが、かといって扇情的でないわけでない。

むしろそういった未熟な少女らしさが虚ろな精神と共にあることで、心により火をつける。

提督(あんまり……ロリコンってつもりでもなかったんだが……)

舞風「……ん、ぅ」フラフラ

催眠にかかっていて意識がないというのにやたらふらふらする彼女の体。やはり動いていないと落ち着かないのだろうか。

提督「ふーむ、そうだな……そうだ、まずは聞いてみるか。舞風、なんでそこまで俺になつくんだ? 俺はお前に大したことをしたつもりはないんだが」

舞風「……運命の、人だと……思ったんです」

提督「えっ、なに……?」

舞風「初めて……あった時に、この人は私の運命の人だって……わかったんです。ずっとずっと、いっしょにいたい……このひとのためなら何でもしてあげられる……って、なんでかわからないけど、そう思ったんです」ポー

催眠とはまた別のしまりのない表情に彼女は変わっていく、にへらとゆるんだ口、恥ずかしそうに上目を使い、頬を赤く染める。まるで告白するの様に。
  
舞風「なのに……提督は別の娘と結ばれて……っすごく悲しかったけど、でもべつにいいの……。わたしが提督のことが好きで、提督のやくにたてるなら……それでいいって……」ポー

提督(やばい……泣きそう。……舞風ってこんなにかわいい娘だったっけ……?)

こんなにストレートに好意をぶつけられたのも久しぶりだ。なまじ先ほどの千代田に憎悪を向けられた分、傷口をいやすように行為がしみ込んでくる

提督(これ……こっそり催眠なんかかけなくても、正直に伝えれば催眠セックスできるんじゃないのか……?)

そう思ったが……やめた。極力隠してる俺の歪んだ部分に目を向け、彼女が受け入れられると確信を持って言えないし、

仮に受け入れられたとしても、彼女の行為は行き過ぎている。下手な轍は踏むべきではない。


提督「ありがとう舞風……そんな行為に背いてしまい、心苦しいが……利用させてもらうぞ」

我ながら清々しいほどの屑っぷりだが、こんな役回り今逃したら次にまわってくるのかどうかすら危うい。存分に楽しもう。めったなことではどうせバレないし大丈夫なはずだ。

提督「舞風、今からお前は躍ることとセックスすることが一緒だと認識する。躍ることはセックスすることで、セックスするってことは躍るってことだ」

舞風「……? はぁ、い……」ポケー

提督「お前は今から俺に踊りを見てもらう、それはつまり俺とセックスをするってことだ。それがたまらなく嬉しくて、気持ちいい」

舞風「おどるのも……せっくすも……うれしくて、きもちい……」

提督「次に指を鳴らすと、舞風は意識を取り戻し、躍るために俺とセックスする。それに対して何の疑問も覚えることができない。3……2……1……起きて」パチン

舞風「……んぁ? あれー? 舞風、ふぁあ……っ、寝ちゃってたの?」

提督「ん、遠征で疲れたみたいだな。どうする、今日躍るのはやめにするか?」

舞風「ううん! せっかく提督が二人きりにしてくれたんだから、ちゃんと踊るよ! それ、わんつー♪」

ぴょんと彼女は飛び跳ねて、元気であることをアピールする。

舞風「じゃあ、まずは提督のおちんちんをご拝見っ♡♡ あれー? 元気がないぞぅ♡」

かちゃかちゃと器用にズボンを緩め、俺のイチモツを取り出す。

舞風「元気に踊るには、まずおっきしてないといけないからねっ♡♡ 舞風が元気にしてあげる♡♡ そーれっ、わんっ♡ つっ♡ わんっ♡ つっ♡ しーこっ♡ しーこっ♡」

とても無邪気でありながら、痴女のような淫らなことを恥ずかしげもなく舞風は言ってのける。

か細い右手の人差指と親指で輪っかを作り、それでリズミカルに上下へと動かし始める

舞風「しーこっ♡ しーこっ♡ 元気がないぞっ♡ それっ♡ わんっ♡ つっ♡ わんっ♡ つっ♡ あはっ、すごーい♡ もうこんながちがちになっちゃったぁ、てーとくタマってたの?」

提督「あ、ああっ……最近忙しくてな……」

嘘である。今朝一生分とも思えるほどに由良さんに抜いてもらったばかりだ。

しかし、大鳳と千代田のあられもない姿を見て、すっかり愚息は回復している。

だからタマってたのではなく、すぐにまたタマったというのが正解だ。もちろん彼女にそんなことを言えるわけはないが。

舞風「そうなんだ……じゃあ、いきなり激しくしたら提督のおちんちんびっくりしちゃうねっ♡ すこしずつ慣らしていきましょうか♡♡ 舞風の指とお口で♡♡ すこーしずつね……っ♡♡」

舞風「んじゅぅっ……れじゅ、じゅるっ……じゅろぉっ……んぶっ、あぶっ……ぢゅぽっ、ぇるっ」

舞風が手袋を外し、自分の指をべっとりと舐めて濡らしまくる。間もなく糸が引くほどに彼女の手は唾液塗れになった。

舞風「舞風のぬるぬるの手で、提督のおちんちんリードしてあげるね♡♡ そーれっ♡ わんっ♡ つー♡ わんっ♡ つー♡ わんつっ♡ さんしー♡」

提督「……っ、は……ふっ……っ」

舞風「あっ、息止めちゃダーメッ♡ 呼吸を整えてー、ほーら♡ しこしこ♡ しこしこわんつっ♡ 深呼吸しながらだと、もっときもちいいでしょ?」

提督「ちょっ、まっ……流石に、それはむりが……あっ!」

舞風のどこに一体こんなテクニックが隠されているというのか。俺も性剛のつもりはないが、それを差し引いても舞風がうますぎる。

舞風「提督かわいー♡♡ ほら、見て見て♡ ていとくのおちんちん、もうこんなにぬるぬる♡♡ とぉっても、あせっかきさんですねー♡♡ いひひっ♡ わん♡ つっ♡ わん♡ つっ♡ しこしこわんつっ♡ しーこしこ♡♡」

まさか躍る=セックスになるよう認識を変えたから、未経験な筈のセックスが踊りと同じ練度にまで高められているのか?

舞風「……なんかバカなこと考えてる? こっちに集中しないとダメだよー♡」

提督「あぁっ!!」

舞風「じゃーあ、そろそろお口で、提督のおちんちんの相手、してあげるねぇ♡ はぅるっ♡♡」

つやつやの滑りがいい指とは違い、ねっとりと温かい、彼女の口内に強直が収まる。

舞風「んじゅっ♡ ぢゅぷっ、はぁむっ♡ れちゅっ、れるっ、れぅれろっ♡♡ いひっ、わーんっ♡ つーっ♡ わーんっ♡ つーっ♡ あむっ、じゅぼっ♡ じゅるるっ♡ んぶっ、ん、ず……れぷ、はっ♡ はっ♡ ぇうっ、るちゅっ♡ ちゅるるっ♡♡ ちゅるっ♡ んふっ、んるるぅっ♡♡」

舞風「じゅるっ♡ じゅぼぼっ、ずぞっ♡ んぷっ、んっ、ぐ……げほっ♡ げほっ♡ はっ、はぁっ♡ っぬるぬる♡♡ しこしこ♡♡ ぬるぬる♡♡ しこしこ♡♡ まいかぜのぉ……おててと、おくちでぇ いーっぱい、きもちよく、ぁむっ♡ なっひぇねぇ♡ んるっ、ぢゅぅっ♡ える、れろっ……ぴちゅ、ちゅ、ぷんっ♡ んじゅぅ♡ じゅっ、ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ、ちゅっ♡」

提督「はーっ……はーっ、ぐ……ほ……あ、やば……ふ」

舞風に高められた性感によって、こっちも我慢できずに腰がへこへこと動いてしまう。

舞風「ほむっ、へるっ♡ るるっ、るちゅっ♡ ぺろっ、ぴちゅ、ちゅぷ、ちゅぅ、ちゅるるぅ♡♡ お、ていとくも、のってきたねー、いひひっ♡ じゃあこのままいっかいおちんちんイっちゃう? このまましこしこ♡ わんっつっ♡ ってしたら、すっごいきもちいいよー♡♡ たぶん」

提督「はっ、はっ……ま、舞風……それも、いいけど、これじゃ俺一人だけ腰動かして、馬鹿みたいじゃないか……舞風もちょっと、踊って見せてくれよ」

舞風「ん? は? ……あーもう、そういうこと? 疲れるからいやなんだけどなぁ♡ 提督のために特別だぞー♪ んっしょっ、と」

スカートを捲りあげ、レモン色のパンティが外気にさらされる。それだけでもより一層昂ぶるが、彼女はそのままお尻を振りながら、俺への愛撫を続けてきた。

舞風「私の特別なダンス♡ 見せて、あげるから♡ はぁむっ♡ ちゅ、ぢゅるっ♡ へーほふもぉ……♡ ひっぴゃい、こひ、んじゅぷっ、じゅむ、ぢゅるるっ♡♡ うごかひへね♡♡」

俺のイチモツを加えながら彼女はお尻高く上げ、そのままゆらゆらふらふらと上下左右に振り始める。

本当に淫乱な踊り子の様に、俺の劣情を催させるためだけ淫らな腰ふりを彼女はやめない。

舞風「んじゅぶっ♡ ぢゅるっ、ちゅぅ、ちゅううっ♡ じゅぷ、じゅぽ♡ はぶっ♡ ぢゅぷ、ぴちゃ♡♡ ちゅぷっ、ちゅ、ぅんっ♡ れろぉっ……れるっ♡」

舞風「じゅぷっ……じゅぽっ、はるっ♡ れろ、れろれろっ♡ ちゅっ、ちゅむっ、んるっ♡ んごっ、ぐ……む、ぢゅ……っ♡♡♡ ふっ♡♡ ……げっ、げほっ♡♡ げほっ、げほっ、ぁがっ♡ はぁ、はぁあっ♡♡ ちゅっ、ふぅるっ♡ るちゅ、ちゅ、むんっ♡♡ ちゅぅ、ちゅあむっ♡ ちゅぴっ、ちゅっぷ♡♡ いひっ♡ へぉ♡ ほぉは♡ ふぁんっ♡ ふっ♡ ふぁんっ♡ ちゅっ♡ ふぁんっ♡ ちゅっ♡」

俺の剛直全部を喉の奥まで使って、受け入れる。咳き込もうが関係なくただただ、懸命に奉仕を続ける。

提督「まい……かぜ、はぁっ、はぁっ、あっ……!も、まず……でる……っ、ぅ、ぐ……!」

舞風「れるぅっ♡ れちゅ、るっ♡ はぁ♡ いーよぉ♡ だしてぇ♡ まいかぜの、おくちのなかぁ♡ ひっぱひ……♡ らしてひーよぉ♡ ぴちゃ、ぴちゅ、ちゅぅるるっ♡♡ みへへぇ♡♡ まひかぜのぱんちゅっ♡ まひかぜのおくひと♡ おててほ♡ ふぁんちゅれぇ♡ ひっぱい、らひてぇ♡♡♡」

提督「あぁっ!! ぐっ……ぅあっ!」

体中に鳥肌が立ち、股間部だけが熱くなる。

最高の刺激と快楽が白い熱線となってはじけ飛ぶ。

舞風「ふぁっ、ぢゅるるるっ♡ ぢゅぼっ、ずぞぞっ♡♡ ほぇ♡ んぐっ、はぶっ♡ んぐっ……くっ、ひっ……っく、んっ♡♡ じゅるるるぅ♡ じゅるっ♡ じゅぶっ♡ んるっふ♡ んーっ♡ むーっ♡ ……ごくっ♡ っく♡ ぎゅぐっ♡♡ はっ、はーっ♡ はぁーっ♡♡ ふーっ♡ は、はーっ♡♡」

射精が収まりぐったりした俺に舞風が告げる。

舞風「いひひ♡ いーっぱい、のんじゃった♡♡ でもでも、まぁだ、おわりじゃないぞぉ♡♡」

千代田の扱い関連について
好感度次第で今後どうなるかはわかりませんが、基本的に好感度低い艦娘ほど鬼畜なプレイや扱いにしていくつもりです。胸糞な展開が嫌いな方はどうか目をつぶっていただきたい次第です。

>>105さん
一応基本的な安価&コンマは艦娘と好感度と催眠内容だけのつもりですが、憎悪勢とヤンデレ勢はある程度ヒントをいただけるとこちらも書きやすくなります。
安価多くし過ぎると収集つかなくなるのはわかってるんですけどね。うまく使い分けられるように努力いたします。

俺の腰へと舞風はまたがり、そのままスカートをするりとはずし、わざとらしくショーツを見せつける。

舞風「ていとくぅ♡♡ まいかぜ、いっしょーけんめーにっ♡ てーとくのおちんちん、リードしてあげたからぁ♡♡ まいかぜも、こうふんしてきちゃったっ♡」

一度射精したというのに、蠱惑的な彼女の振る舞いに再び俺の剛直がそそり立つ。

舞風「あは……♡ てーとくも、やる気みたーい♡♡ ねーぇ、みて? まいかぜのここ♡ あんっ♡ すっごく、ぬれてきちゃった♡♡ まいかぜのアソコに♡ ていとくのおちんちんいれて♡ いっしょにいーっぱいおどろ? ね♡ いいでしょ?」

くにっ、くにっ、と布越しに俺の剛直を刺激させ、その度にクロッチの湿りは色濃く広がっていく。

舞風「ふーっ……ふーっ♡ ねーぇ、ていとくぅ♡ きいてるー? まいかぜと、ダンス♡ しようよぉ♡」

提督「わかったわかった、じゃあ舞風。一緒にするか」

舞風「うんっ♡ うんっうんっ♡♡ うれしいっ、てーとくだいすき♡♡」

ぱあぁーっ、っと花が咲いたかのように彼女は華やかに笑う。これからすることが本当にダンスなら、とてもほほえましく見えるのだが。

舞風「じゃあじゃあ、こし、ゆっくり♡ ゆぅっくり♡ おろすからね♡ んっ、んんっ♡♡ あっ……♡ てーとくとシちゃうっ♡♡ ダンス、しちゃぁっ♡♡」

剛直がせまい肉壺をずぬずぬと裂くように押し入る。1センチ、1ミリと奥へと侵入していく度舞風の体がびくびくと震える。

舞風「あぁ♡ あっ、はっ♡ はぁあああ~♡♡ おく、まれっ……はひっ……♡ ひへ、ぅ……♡♡」

舞風「♡♡♡」

弓なりに体をのけ反らせ、舞風は声にならない嬌声を上げる。

提督「舞風、ほら、そんな風に止まってないで、一緒に踊るんだろ?」

舞風「う、ん♡♡ いま、うご……く、からぁ♡♡ あっ、はぁっ♡ へぇ……のっ♡♡ わんっ♡ ちゅっ♡ わんっ♡ ちゅっ♡」

腰を上下左右に激しく動かしながら、俺の体というステージの上でいやらしく舞い踊る。

舞風「お、ひっ♡ あ、あぅ♡ あんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ あぁあ♡ おど、ってりゅ♡ てぇ、とくと♡ わた、しっ♡♡ ひっしょひぃ♡ おどっへ♡ うぅっ♡」

舞風「うれしっ♡♡ あぁはっ♡ あひっ、ひぃ……ふあぁっ♡♡ てーとくとぉっ♡♡ わら……ひっ♡ おどっれうぅ♡♡ んあっ♡ ああぁんぅ♡ んぅ、やぁっ♡ こんっ♡ なぁっ♡ きもちぃ♡ だんすっ♡♡ はひっ、あっ♡ くあっ、はひめれぇ♡♡」

快楽からか感激からか舞風の両目から涙が零れ落ちる。泣くほどの情動がさらに彼女の体を突き動かし、剛直が奥深く侵入する。

舞風「うあっ♡ あぁんっ♡ あい、あ、あ♡ ふ、ぅ……はぁっ♡ はぁっ♡ くひっ、ひぁっ♡ おぉっ♡♡ あぐぅっ♡ あっ、おくまれ♡♡ きてぇ♡♡ うぁっ、すご♡♡」

舞風「だめっ♡ こんなっ、すごっ♡ う、あぁあっ♡ ん、あぅ……あんっ♡ ん、ふれっ♡ ふれぇっ♡ てー、とくっ♡ それ、えぇっ♡ ああぁんっ♡ あっ、わんっ♡ つ♡ つ……ぅっ♡ わ、ぁんっ♡ つ♡ わ、あっ♡ ……っ♡♡ んんんっ♡♡ あ、ああはっ♡」

舞風「ふあ、あっ♡ ……あ、う♡♡ はぁ、はぁあんっ♡♡ ふ、ぅうんっ、んっ♡ はーっ♡ ふ、ぅーっ♡ はぁーっ♡ ……ん、ふぅーっ♡ ん、く……♡」

やわらかで湿ったゼリーの様な肉ひだが、俺へといやらしく、そして気持ちよく吸い付いてくる。

剛直はますます固くなり、舞風の肉壺を削るように押し広げていく。

が、舞風はそれに耐えきれす、どんどんと腰の動きが稚拙で淡泊になっていく。

提督「……っ、どう、した? 舞風、随分とだらしない、動きになってきたじゃないか? 俺と一緒に踊れて、うれしくないのか?」

舞風「うれひっ♡ うれしっ、けどぉっ♡ あぁ、ひんっ♡ はふーっ♡ は……ふーっ♡ んあっ、ちょっ、まってぇ……こ、し、うごかな……っ♡♡♡」

混同しているから仕方ないかもしれないが、舞風からしたら初体験の筈。慣れていないセックスの上下運動と、何よりも快楽で前進がカクカクと痙攣している。

もはやこのまま俺にまたがっていることすら辛そうだ。

提督「仕方ないな……っよっと」

俺にまたがる舞風を、無理やり抱き起こし、備え付けられている机へと仰向けに押し倒す。

舞風「きゃうんっ♡♡ へぇ? なに? なにぃ♡」

彼女の柔らかい両足を文字通り180度開脚させ、俗にまんぐり返しと呼ばれる体位に無理やりさせる。

そしてあらわになった秘所へと剛直を狙いあてがう。

舞風「あっ♡ なにっ? なにっ、てーとく? なにこれ、はずかし♡♡」

いやいやとだだをこねるように舞風は逃れようとするが、両足をがっちりとつかんだまま体重をかけて逃がさないようにする。

提督「舞風が疲れて、ダンスのリードができないなら、今度は俺の方からするしかないよな?」

ぐぬ、ぐちゅりと今度は俺から舞風の膣へそそり立つイチモツを挿入する。

舞風「あぅっ♡ ていとくが♡ まいかぜのことっ♡ はぁあっ♡ りーど、してくれるの♡♡ ……いひひっ、や、やぁんっ♡♡ あっ、また♡ はいってきて♡」

舞風より一回りほど体格の大きい俺が、彼女へと覆いかぶさる。

舞風「っ♡♡♡♡ くひっ……♡♡♡」

ごりごりごりっ、と音がするかと思えるほど強く彼女の膣壁を突き、擦る。

提督(やっべ……っ、なんで舞風の膣内こんなに吸い付いてきて、あったかくて……やっばい……)

舞風「あっ♡♡♡ あーっ♡♡ ゃあーっ♡ い……きひ……、……っ♡♡ 」

ぐぬぶっ! ぬりゅっ、ねてゅ……みぢっ、ず、ずっ、ずんっ!

舞風の膣内に収まるには大きすぎる異物を、外へと押しのけようとする肉壺。

ぐねぐねと膣が蠕動するたびに、舞風の体がビクビクとのけ反り波打つ。

提督(こんなのっ、無意識のうちに腰が、うごいて……!)

ぱんっ! ぱんっ! ぱん! ぱんっ!

舞風「あ”ぁ♡♡ おっ、あっ♡ あぐっ♡ こ、れ”……ばね♡ みたいにっ♡ から”だぁっ♡ はずんっ♡♡ でっ♡ おかしくなる♡♡」

提督「ぅっ……ふっ、ふ、ぅっ……ぐっ」

無心で腰を叩きつける。

舞風「ああ”ああぁっ♡ やぁあ♡♡ あぁんっ♡ あ”、はぁあっ♡」

舞風「あひっ♡♡ ……ぉっ♡♡ ほ、ぉお”っ♡♡ あうっ♡ っ♡♡」

ぷしっ、ぷしゅっ♡ ぷしゃぁっ♡♡

舞風「でへぅ♡♡ でひゃっ、ひぐっ♡ おあっ、あ゛っ……、まいかぇっ♡ おもらし、しひゃっ♡♡」

提督「ダンスしててお漏らししちゃうなんて、舞風は変態だなっ!」

舞風を罵る。気持ちよくなるためなら、互いになんだってする。どちらが催眠の渦に巻かれているのか、もう分からない。

訳が分からずとも、彼女の肉壺を突く。頭の先からつま先まで、快楽の電流がほとばしる。

舞風「はぁあっ、あぁっ♡ だっ……てぇ、てえ、とくとっ♡ だんすっ♡ ふぁ、あっ♡ うれしくてっ♡ きもちぃ♡ くっ、あ……お"ぉおっ♡♡」

舞風「ふぅ、うぅう゛うっ♡ ん……あ、あぁっ♡ ああぁーっ♡♡ あ゛あ゛っ♡ もっ、わけっ♡♡ わからなあっ♡♡」

舞風「ああ、あぁあっ♡ ……あっ♡ あっ♡♡ あっ♡ あんっ♡♡ あふぅ♡ ふ、んんっ……♡ てーとくっ♡ だんしゅぅっ♡ すっごい♡♡ これっ、すっごいぃいっ♡♡」

提督「俺にっ! こんなことされて! それでもっ! うれしいのか!? 気持ちいいのか!?」

舞風「っ……♡ んっ♡♡♡ いひっ……♡ あ゛っ♡ ぉう゛っ♡ んっ……♡♡ んぐぅ……っ♡♡」コクコク

言葉にもならず、舞風は目と仕草だけで返事をする。

舞風「は、はぁっ……はひぃ♡ お、ほっ……く、ふ、ふぅ、ぅんっ♡ ぅれひっ♡♡ きもひぃ♡♡」

提督「じゃあもういいなっ!? 俺に何されてもいいな!?」

ぱちゅっ♡ ぐぷ……♡ ごっ、ぬちゅっ♡ ずぬっ♡

舞風「はひぃい♡ まいっ、かぜれ……いいならぁ♡ すきにしてっ♡ ひっ……♡ ひぃっ、ひぎっ♡ はぁうっ♡」

提督「じゃあ、イくぞ……っ! 出すからな! 舞風の膣内に!」

舞風「はっ……は、ぁあ♡ て……ていと、ていとくっ♡♡ んああっ♡ あぁあーっ、あぁ~~っ♡♡ てひっ♡ と、くぅっ♡♡」

どぷっ、ぬ゛る♡ ごぽっ……びゅっ♡ びゅぷっ♡ びゅるるっ♡

剛直を深く深く突き刺し、膣内の最奥にて欲望を爆発させる。

舞風「♡♡♡ あっ♡ あぁっ♡ ああぁあぁあ~~~~~っ♡♡♡♡」

びくっ、びくんびくんっ♡♡ ガクガクガクガクガク♡♡♡ びくびくんっ♡

舞風「~~っ♡♡♡ ぁ、あぁ……、いき……ひ、ん♡♡ ひあぁ……っ♡」

全身を弛緩させているのに、膣だけは肉棒に吸い付いて離そうとしない。膣口は肉棒に吸い付きいやらしくその形を変える。

提督「グ……ぅ、う……はぁっ……はぁっ……はぁっ……ふ、ぅ……」

舞風「ぁ、はっ……♡♡ ふぅ……っ♡ はぁっ♡ はぁ、あんっ……♡ はひ……はーっ、はーっ♡」

幼い膣からは、俺の精液が奥からとめどなく溢れてくる。

半ば同意のものとはいえ、駆逐艦を混乱のままに犯してしまった証が俺に達成感と幸福感を与える。

提督「……舞風、次に目を覚ました時、今起こったことを君は全部忘れる」

舞風「こ、こんなっ♡ しあわせなのっ……♡ わすれるわけ、ないよぉ……っ♡♡」

提督「いいや、全部忘れるんだ」

この指ひとつで、全部思い通りになるんだから。

舞風「」ポヘー

嵐「おーぅ、舞、ようやく帰ってきたか。随分と長い間指令に絞られたみたいだな」

舞風「」ポヘー

萩風「……舞風?」

舞風「……えへへ///」ポヘー

野分「……どう、したの、舞風?」

舞風「なんかよく覚えてないけど……幸せだった気がする……///」ポー

舞風「提督と―……二人きりで……いひひ……」ポー


嵐・萩風・野分「「「……」」」ゾッ


嵐「ついにおかしくなっちまったか……」ヒソヒソ

萩風「前からマズいとは思っていたけど……」ヒソヒソ

野分「……司令が関わらなければ、いい子なのに……」シクシク

舞風「えっへへへ/// 提督ー♪ 提督~♪」

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121

千代田 好感度6 催眠進行度6+42=48

舞風 好感度97 催眠進行度97+73=170

今日はここまでにします。毎度読んでいただきありがとうございます。

うちに舞風着任してないのでいろいろ調べながら書いていたため、なんかこれちがくね?ってなってしまったらすいません。



ところで舞風ってめちゃくちゃかわいいってことに気づきました。

提督「ふ~っ、今日も一日ご苦労さん、と」

深夜にさしかかる頃、俺の仕事もようやく終わる。

こんな時でも催眠のことを考えるだけで、下半身に血が回るがかといってすぐに行動を起こせるわけではない。

夜間の近海警備、遠征組等鎮守府はまだまだ騒がしい。どうにか隙を狙って怪しまれず艦娘に会いたいわけだが……。

提督「……起きてるかわからないが、>>↓3に会いに行くか」


>>↓3艦娘指定。コンマ二桁が好感度。
関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓3、↓4を参照)

提督「宵っ張りの阿武隈なら、起きてるかもしれないな」

思い立ったら吉日という事で阿武隈のもとへとやってきた。

霞「阿武隈さん、こんな遅くまで起きていたら明日に響くわよ。もう寝て方がいいわよ」

阿武隈「でもぉ……もうすぐすればナ○イの窓が始まるから……」

霞「そんなの録画でいくらでも見れるでしょ! いいから寝なさい!」

阿武隈「ひ~んっ」

……いったいどっちが旗艦なのやら。

提督(……二人か。よくよく考えてみれば二人同時に催眠をかけるというのはやったことがないな)

好奇心が一度でも沸けば、それを止めることは難しい。特に今の俺なんて尚更それだ。

提督「二人とも騒ぐのはいいが、時間の事も考えてくれ」

阿武隈「あっ、提督! こんばんわ!」

霞「あんたこそ、なんでこんな時間にこんなところにいるのよ! どうせのぞきか夜這いにでも来たんでしょ、このクズ!」

にっこりとほほ笑み挨拶する阿武隈と、対照的に俺に毒づく霞。

提督「おいおい、人聞きの悪い……ん? は?」

いつもの事だが、霞には随分と嫌われている……あれ、なんか……すごい、好感度高いような……。

阿武隈も十分高いが……霞のがそれよりも上って……え? これで?

霞「全く……何の用か知らないけど、こんなところで油を売るくらいなら、ちょっとは仕事なり艦隊指揮の勉強なり、やることはないの!?」

提督「お、おう……いや、一応今日の分の仕事は終わったわけなんだが……」

霞「いや、とか一応とかぼかさないではっきり言いなさいな!」

提督「は、はい……」

霞「返事もちゃんとしなさい! 司令官のあんたに威厳がないと、こっちまでなめられるんだかしゃんとしなさい!」

阿武隈(あ~ぁ、霞ちゃんったら、嬉しそうに世話焼いちゃって)ニヨニヨ

霞「……なに?」

阿武隈「ふふっ……なんでもないですよー♪」

霞「だからなんなのよ! もう!」

霞「で? 何の用なのよ。大した用事じゃなかったらただじゃおかないわよ」

この態度で好意を持たれているというのも、何か釈然としないものがあるのだが……まぁ、いいや。催眠をかけるのに関係ないし。

提督「ちょっと、阿武隈に用事があったんだが……この際だから霞も一緒でいいか」

阿武隈「あたしですか? なんですか?」

提督「あぁ、来月の北方ALについてなんだが」パチン

普段の調子で相談をするように、彼女に話しかけそのはずみに指を鳴らす。

阿武隈「ん、あ……?」トロン

霞「……阿武隈さん? ねぇちょっと、なんか阿武隈さんの様子が」

提督「やっぱり練度の高い駆逐艦の数を増やすべきだと思うんだが、霞はどう思う?」パチン

霞にも同様、いつもしているような会話から、流れるように催眠をかける。

霞「は……え、ぅ……?」ポヘー

どうにか二人に催眠をかけることができた。なるほど、一度の暗示で催眠をかけることができるのは、やはり一人までか。これが知れただけでも重畳。

提督「まぁ、こんなところで立ち話もなんだし、ついて来てくれるか?」

阿武隈「はぁ、い……」ポケー

霞「……ぅ、ん」ポー

頬を薄く種色に染め、意思を奪われた二人を従わせ、俺の部屋まで連れて行く。

どんな催眠を今からこの二人にかけるのか、その候補を考えるだけで俺のイチモツは本日三度目の屹立をした。


阿武隈・霞にかける催眠>>↓3

すいません。ちょっと安価の内容が丸投げ過ぎたのでやめます

阿武隈・霞にかける催眠>>↓1~3の中から組み合わせて、内容を決めます。

目の前の相手より先に提督に孕ませてもらう為に必死に媚びて誘惑しなくてはいけない

催眠内容は「>>176-177 +霞だけは正気を保っている」にしようと思います。

ちょっとシチュエーションが複雑なので、明日いっぱい考えて投下したいと思います。

本日も読んで&安価のご協力をしていただきありがとうございました。


余談ですが、このSSを書き始めたおかげでイラストリアスとオジマンディアスと限定仁奈ちゃんとサーヴァンツ ドロシー&クラウディアが当たりました。

だから皆! 催眠SSを書こう!

阿武隈と霞を寝室まで連れて行き、ベッドに腰掛けさせる。

阿武隈「は、ぅ……」トローン

霞「あ……ん……?」ポケー

ここに来るまでどんな催眠をしようか、随分と悩んだが、せっかくだから二人だからこそできる催眠をかけよう。

提督「二人ともよく聞いて。今から二人は俺と小作りセックスをしなきゃいけない。そうすることで俺たち三人の絆の深まり、何よりそれが鎮守府のためになるからだ」

阿武隈「提督と……小作り……」ポケー

提督「そう、阿武隈は旗艦として霞に実演しながら教え、霞は阿武隈を見習いしっかりと小作りを覚えないといけない」

霞「阿武隈……さんから、教わる……」

提督「二人はそうして相手より先に孕ませてもらうために、自分の考える限り一番の方法で俺に媚びて、誘惑をしなければならない。恥ずかしかろうと、嫌だろうと必ずそうしなきゃならない。ただし霞、お前だけは正気を保ちながら、小作りセックスをしなきゃいけない」

阿武隈「は、い……」

霞「わかっ、たわ……」

彼女たちの虚ろな意識の隙に暗示をかけ、再び目を覚まさせる。

阿武隈「ん……あぇ? あっ……提督……提督ぅ……」

催眠はすぐさま効果をあらわした。阿武隈は息を荒げ、媚びた表情をしながら俺に抱きかかってきた。

阿武隈「提督……んっ、ちゅ……ちぅ……すきぃ、あっ……すき……だいすき……♡」

霞「えっ!? は……はぁ!? なっ/// なななっ///! なに、やって……!」

阿武隈「はぁっ、はぁっ、はぁっ……はぷっ、ちゅ、ちゅっ……ぺろ、ちゅ……んちゅ、ちゅっ」

霞「何やってるのよ///! 阿武隈さん! ちょっ……やめ……///」

阿武隈「ちぅ、ちゅぱっ……ちゅ、ぷ……はぁっ、なにって……ふふっ、キス、ですよ……霞ちゃん」

霞の静止などお構いなしに、ついばむ様なキスをする阿武隈。それを見て顔を真っ赤にする霞。ここまでは予想通りだ。

阿武隈「ちゅ、ちゅっ……ちゅ、ちゅ、ちゅう……ちゅぷ、いいの霞ちゃん? そんなボーっとしてたら、ずっと提督の事独り占めにしちゃうけど……ちゅる、ん、ぷ……ちゅ」

霞「わ、わかってるわよ///! えっ、いや、でもそんな……なんでそんな舐め……っ///!?」

阿武隈「れるっ、れろっ……ちゅるっ、んむぁ……っ♡ ちゅぱっ、ちゅ……ふ、霞ちゃんってば忘れちゃったの? 今から私たち、提督とエッチするんですよ?」

霞「だからわかってるってば///!!」

阿武隈「ならいいですけどぉ……はぁむっ、ちゅ……れぅ、ぺろぺろ……んくっ……つぷ、早い者勝ちなのも、忘れないでね? ちゅっ、ちゅぅ……んぷ、ちゅぱ、ぢゅぅ、ちゅっ」

阿武隈は腕を俺の首へ回し、体を密着させながら必死のキスをする。

阿武隈「ひゃむっ……ん、ちゅ、ちゅっ、ちゅぅうっ……ぷは、提督ぅ、すきぃ……すきなのぉ、ずっと隠してましたけど、大好きでしたぁ……れろ、れろぉ……ちゅむ、んっ、むぅっ……こくっ、はぁっ、あっ、なんでか分からないんですけど、好きって感情が、あむっ、ちゅう、ちゅるっ……ぺろっ、まぅ……抑えられなくてぇ……」

霞「あっ……阿武隈さん、すご、い……。あんな、舌……っ入れたり、出したり……して……っ///」

阿武隈「だからぁ……れう、れるれる、ちゅ……ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぷ……ん、あそこにいる霞ちゃんの事なんて気にしないで、阿武隈とエッチ、しましょう///?」

霞「やっ、ちょっ……待ちなさいってば!!」

阿武隈「ちゅっ……ん? どうしたの、霞ちゃん……? いつもみたいに『何か言いたいことがあるなら目も見ていえば?』ふふっ」

霞を挑発する様に、舌を艶めかしく阿武隈は舐めながら彼女の言葉を拝借する。

霞「ぐっ……///あ……あ、たし……あたし……だ、って……ぇ///」

霞「……っ/// く……/// うぅううぅ~~~っ/// え、ええそうよ! あたしっ、だってっ! 司令官のことが好きなのよ!!! だからっ、そんな見せつけるみたいにイチャつくなっていってるの///!! あぁもうっ、これで満足かしら///!!!」

耳まで真っ赤にさせて霞はついに隠していた本音をぶちまける。

提督(あっ……ほんとに好きだったんだ。俺の事)

霞にわざわざ正気を保たせているのはこのためだ。別に阿武隈の様に操るような暗示をかけてもよかったのだが、彼女の真意を確かめたいという好奇心のが勝った。

とはいえ、その阿武隈もこっちが意図している以上の行為をしていると思うが。

阿武隈「ふふっ……はい、よく素直に言えました」

霞「ぐっ……な、ああああああああ///!!! なんでっっっで!! この私がこのクズにこんな告白しなきゃいけないのよおおおおおお///!!」

提督・阿武隈「えぇ……」

霞が背中をのけ反らせながら顔を手で覆い隠し絶叫する。エロいムードが一瞬で吹き飛んだ。

阿武隈「もーっ、霞ちゃんったら……ちゅ」

阿武隈は俺から離れ、霞に口づけをする。

霞「はっ!? ちょっ/// あぶくまさっ、はっむ、ちゅ/// ちゅ、んんっ、ちゅ、んっむ……ふぅぅ、れるっ……ぅく……///」

阿武隈「ちゅっ、ちゅぅ……ちゅる、れろぉ……んぷっ、ぺろ、ぴちゃ……ぢゅるっ、ちゅるるっ……」

霞「ふむっ!? あっ、ぅぷ……ちゅっ、ちゅ、ちゅぅ……こ、くっ、んくっ/// ちゅむ……、こくんっ///」

阿武隈「んちゅっ、ちゅっ、れる、れろれろ、ぺろっ……んっ、ぶ……んぇ、ぁむっ、ちゅ、ぇむ……ぢゅぷっ、えろ……」

阿武隈は霞が逃げ出さないように小さな顔に手を添えて、ねっとりと時には唾液を交換しながら、キスを続ける。

霞も最初の一瞬こそ抵抗をしていたが、いまや手をだらんと投げ出し、肩がビクビクと痙攣し続けている。

阿武隈「へぇろ……ぷ、はっ……ちゅっ、ふう……どうだった? 霞ちゃん。キス、気持ちよかった?」

霞「はぁ……っ、はぁっ、はぁっ……ぅ……うぅ……は、ぃ……」

阿武隈「よかったぁ……ねぇ、霞ちゃん、あたしとのキスがこんなに気持ちいいんだから、提督とのキスはもっと気持ちいいかも……?」

霞「司令官と……キス……///」

阿武隈「あっ、でも霞ちゃんがしないなら……あたしが提督とずっとキスしちゃおうかなぁ」

霞「っ……あの、その……///」

阿武隈「んー? 霞ちゃんはどうしたいの?」

俺の前ではあんなに気丈な霞が、今のこの場では阿武隈のいい様に弄ばれ、初心な生娘の様に(実際初心な生娘の筈だが)翻弄されている。

霞「く……ぅ、うぅう~~っ/// あた、し、も……し、しれ、い……かんと……キス……ぅ、したい……わ、よ……っ~~///」

阿武隈「はーい、よく言えました。ふふっ、えらいえらい。じゃあ、それをちゃーんと提督に言わないとね」

霞「はぁっ!!? い、今のをっ、あ、あのクズに言えっての!?」

阿武隈「だってあたしは提督じゃないし」

霞「無理無理無理無理無理っ! 絶対に無理///!」

阿武隈「じゃあやっぱりあたしがキスしてもいいの?」

霞「それも嫌!」

阿武隈「もう、わがままなんだから。いい、霞ちゃん? あたしたちが提督のエッチするのは、恥ずかしいかもしれないけど必要なことなの。皆の為なの。だからその為に気持ちよくなったりすることは恥ずかしい事じゃないんだよ?」

霞「必要なこと……恥ずかしくない……」

阿武隈「ん、そう。どうしても恥ずかしくて耐えられないなら、そういう風に割り切れない?」

霞「……分かったわ、その……ありがとう、阿武隈さん」

阿武隈「いーえっ、どういたしまして」

話を終えた霞が俺へと近づく。真っ赤な顔をそらしたまま、ぼそりぼそりと言い始めた

霞「これは皆の為……だから恥ずかしくない……これは皆の為……だから恥ずかしくない……これは皆の為……だから恥ずかしくない」ブツブツブツ

提督「霞」

霞「こへふぁむっ!? ぅむっ!? む、むーっ///!! ん、んーっ/// んるっ、んっ……あふっ、こ、このクズ///!!! いっ、いきなりなにひれっ!?」

彼女がぶつぶつ言っている間に、無理やり唇を奪い、口内をむさぼる。

霞「ひゃむっ/// れあ、あ、ぷっ……ちゅうっ、ちゅっ、ぢゅるるっ/// ぢゅるっ、ひゃめっ/// ちゅ、ちゅむ、ぢゅぅ、れりゅ、れる……れろぉ、れろれろぉ♡ ……んこっ……っく、ん、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅぱっ、んぶっ、ぷ……ぴちゃぴちゃ/// ちゅるっ、れぷっ……ひ、ひきなりは、だめ、だからぁ///」

提督「いいから」

彼女の必死の抵抗も無理やり押さえつける。両手で思いっきり頭を抱き、絶対に逃げられないようキスを続ける。

霞「ちゅっ、ちゅぅ……ちゅる、はむっ、れる……れぷ、ふぁ♡ ……んくっ……こく、こくっ……ちゅ、ちゅちゅ、ちゅう……ちゅぱ、ちゅ、ぢゅるっ、ぢゅるるるっ♡」

阿武隈「あっ、いいなぁ霞ちゃん、あんな力強く抱きしめられて……」

霞「ぁ、ふ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……ちゅ、ちゅむ……ぇろ、れろ、れろぉ……っ……ふ、ぅ、あ……れるぅ、れろれろ、ちゅるっ、ちゅちゅ、ちゅぅ、ちゅう、ちゅぱ……ちゅぷ、ちゅぱ……ちゅうう♡」

阿武隈の時よりかは持ちこたえたかもしれないが、あっという間に霞はされるがままになってしまう。

提督「……っ、ふ……霞、どうした? もうずいぶんとバテているみたいだが」

霞「はぇむ……えぅ、っく……は、はぁっ!? んのっ、ひょ、ひょうしに、のっへるんじゃ、ないわよぉ……///! ぐっ……あ、あんたの……き、キスが/// へっ、下手くそすぎて、呆れてただけよ……!」

提督「さいですか」

そんなセリフがはける自分が今どんな顔をしているのかを見せてやりたい。

提督「じゃあ、それなら続けてもいいよな?」

霞「るっさいわね! いちいち確認とらなきゃ、女も抱けないくらいヘタレなのあんたは!?」ヒクヒク

提督「そうか、じゃあ脱がすぞ」

彼女の艤装に手を伸ばし、ボタンを無理やり外す。

霞「っ///!? はっ、え……っ///!? きゃっ、きゃああああああああああ///!!? ななななにしてんのよこのクズ! バ、バカなんじゃないのあんたぁ!!」ボカボカ

提督「いたたたた!? いや、おまっ、キスだけでいいのか!?」

阿武隈「あーもう、落ち着いて、霞ちゃん」

見るに見かねて阿武隈が手を出してきた。

霞「ちょっ、離して!」ジタバタ

阿武隈「いたいいたい! 霞ちゃん、ちょっ、流石に霞ちゃんだってキスだけしてれば子供作れるなんて思ってないでしょ?」

霞「がっ……ぐ、ぅ……し、ってる……けどぉ……」

阿武隈「そうでしょ? それに今のキスより、もっと気持ちよくしてくれると思うよ?」

霞「うぅ……ぐっ、わ、わかったわ……でも、触られるのはともかく、流石に見られるのは、本当に無理……恥ずかしすぎて無理……だからっ!」

霞は両手で俺の顔を覆い隠す

提督「うお、いや、ちょっ……なにこれ?」

霞「どうせ目をつぶれなんて言っても無駄だから、あたしがこうやって見えなくするのよ!! これなら、その……さ、触らせてあげる///」

提督「目隠しプレイとはまたマニアックな」

霞「うっさいクズ!!」

提督「まぁ、いいや。わかったよ、じゃあしっかり塞いでいてくれ」

手探りで霞の服を脱がす。ブラウスのボタンをを丁寧に外し、下着をたくし上げる。

霞「う、ぅうぅうう~~/// み、見えてないでしょうね……っ///」

提督「見てないみてな、いぃっ!?」

突然股間にくすぐったい電流が流れる。

阿武隈「んふふ~、提督もおっき、しちゃってる……かわいい……」

提督「阿武隈!? なにして……っ」

阿武隈「だってぇ、提督さっきからずっと霞ちゃんに構ってばっかりで、つまんないんですもん。だからぁ、んっしょ、んっ、あたしが提督の事気持ちよくしてあげるね……♡」

提督「いやだからって、ぅお……っ」

機を見て敏と言わんばかりに、今度は霞が俺の口内に舌を入れる。

霞「ちゅっ、ちゅ、ぺろ……ちょっとあんた……あたしのことは無視、んちゅっ、れる……するってわけ? ちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅ♡ ちゅう♡ んちゅ、ぷ、はんっ、だらし、ないわねっ……ちゅっ♡」

霞「」

提督「まぁ、いいや。わかったよ、じゃあしっかり塞いでいてくれ」

手探りで霞の服を脱がす。ブラウスのボタンをを丁寧に外し、下着をたくし上げる。

霞「う、ぅうぅうう~~/// み、見えてないでしょうね……っ///」

提督「見てないみてな、いぃっ!?」

突然股間にくすぐったい電流が流れる。

阿武隈「んふふ~、提督もおっき、しちゃってる……かわいい……」

提督「阿武隈!? なにして……っ」

阿武隈「だってぇ、提督さっきからずっと霞ちゃんに構ってばっかりで、つまんないんですもん。だからぁ、んっしょ、んっ、あたしが提督の事気持ちよくしてあげるね……♡」

提督「いやだからって、ぅお……っ」

機を見て敏と言わんばかりに、今度は霞が俺の口内に舌を入れる。

霞「ちゅっ、ちゅ、ぺろ……ちょっとあんた……あたしのことは無視、んちゅっ、れる……するってわけ? ちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅ♡ ちゅう♡ んちゅ、ぷ、はんっ、だらし、ないわねっ……ちゅっ♡」

霞「ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅる、んふっ……あっ、んんっ♡ ふあ、あ……触るなら、いいっ……なさいよ……んふっ、はっ、あ……んっ♡」

提督「……っ、ん……口ふさがれてるのに、どう言えばいいんだ……おむっ」

霞「れるっ、ん、ちゅ、ぢゅる、ちゅる、れる……ふ、んちゅ♡ ふぁむ……♡ あっ……あんっ、あっ……んるっ、れちゅ、る……くっ、んんっ……♡ ひやんっ♡ あっふぁっ♡ ひあ、あ……んあっ……へっ、へたっ、くそぉ……♡」

水音ととろけた声を口から奏でながら、それでもなお、霞は虚勢を張る。

霞「あっ、はぁっ……ひやっ、そ、そこっ……あっ、ちくびっ♡ そこ、ちくびっ/// だからっ♡ ひゃんっ、あっ、ああっ! びっ、びんかんっ、だからぁ♡」

微かな膨らみの上を撫でまわし、その上で存在を主張する霞の乳頭をきゅっとつまむ。

霞「くっ、ぅうんっ……♡ あっ、はんっ……ひ、ひゃめっ、れっ……♡ あっ、んっ、ふ……あ、あ……く、ん、ぷ……ちゅぷ、ちゅぅ……ぺろっ、ぺろぺろ、ん、ふぅー……はっ、は、ああんっ♡」

喘ぎ声を必死に殺しながら、ぴくんぴくんと身悶えする霞。

阿武隈「ほら、提督♡ 霞ちゃんの方にばかり集中してちゃだめですよ? おちんちんの方も、しっかり気持ちよくなってくださいね♡」

阿武隈「んっ、しゅっ、しゅっ……提督は、どこが一番気持ちいいですか? 先っぽ? 棒のところ? たまたまのところ?」

俺のイチモツを器用に両手でもみくちゃにし、その度に情けなく反応してしまう。

阿武隈「あはっ……♡ どこ触っても、ふふっ……反応しちゃうんですね……♡ かわいい♡ んっ、んっ、しゅっしゅっ、指で棒の裏側をつぅーってして、息をふーってしちゃいます。ふぅーっ♡」

提督「……っ、ぅ……ふっ……はぁっ」

阿武隈「ふふっ、提督も霞ちゃんも我慢しなくて、いいのにぃ♡」

霞「んっ……く、ぅん♡ ……れ、ろ、ちゅっ、ちゅろ、んろ……れろぉ♡ んふっ、ふっ、ふぁっ♡ ひ、ぅんっ♡ はっ、あむちゅっ♡ んんっ♡ ちゅうっ♡」

霞「はぷっ、はっぷんっ♡ れろ、えろっ、れるれるっ♡ ひゅむっ、ふぅんっ♡ ふぅっ、ふむっ……は、あ、あぁ……あっ♡ ちょ、っと……ぉお♡ やっ、そんなにっ……あっ、だめっ、あんっ♡ そ、んなっ……ちく、びっ♡ あんっ♡ あっはぁ! あっ♡ さ、き、からっ、ちくび、ばっかり、ぃひっ……つまんでんじゃ♡ ないっ♡ わよ♡♡」ガクガクガク

提督「だって揉むものもないし、その上目隠しだし」

霞「は、はぁっ♡ はぁっ、やんっ♡……ひ、ひとの、きにしてる、ぅんっ……やっだめっ、あっ♡ ちからぁ、つよっ、す、ぎぃ……♡ んくっ、ひ、ひと、のっ……き、にしてる、こと……っふ♡ んっ♡ どうどうと、でぃすんな、ああ♡」ビクッ

くにくに、くにゅっ、ビクンッ、くにくにっ、ビクビクッ、ぎゅぅううーっ、ビクビクビクッ!

提督「どうした、霞。だんだん手が垂れ下がってきてるみたいだが」

霞「あ、ぁ……♡ ひ、ひぃ……っ、く、う、るさ、ぁあ、はあぁんっ♡ あっ、ああっ♡ んっ、るっ、れぷ……ちゅっ、ぢゅるっ、あぷ……ちゅちゅっ、ちゅれろっ……あぁっ♡ だまって、なさ……んっ♡ そんな、つままれ、ったら♡ はれちゃ、ぁんっ……♡」

阿武隈「ぐにぐに♡ くにくに♡ ふふっ、にぎにぎ♡」

阿武隈「んっ……もうこんなカチカチ♡ あつくて、おっきい……♡ あたしの手、気持ちいいですか?」

しこしこ、くに、ぐにぅ、ぐにっぐにっ♡

提督「……っ、……あ、ふ……っ」

阿武隈「んんっ、無視しないでください! んっ、しょ……♡ ほぉら、気持ちいいですかぁ?」

提督「あぶ、くま……ちょっ、て、もうちょっと、やすめ……ぐぉ」

阿武隈「素直になってくれない子には、お仕置きです♡ えいっ♡ えいっ♡ 気持ちいいって言いましょ? ね、提督♡」

提督「おふっ……わ、わかった、言うから……いうから待て、って、ん……ぐ、き、きもちいい……」ビク

阿武隈「ふふっ、はい……やっと恥ずかしがらずに言えましたね♡ あたしで気持ち良くなってくれて、嬉しいです♡」

ぐおおおおお、なんだこれ恥ずかしっ!

霞「はむっ、ちゅる、ちゅれろ……♡ れるっ、れるぅれるぅっ、ぺろ、んちゅ、ちゅっ、ぢゅう♡」

霞「えろっ、れろっ、れふ……んぅっ♡ んんんっ♡ あ、ああっ、も、いいかげ……あっひ♡ あっ、あぁあっ♡ ひゃにっ、これ……せすじが、はぁ、はぁ、は、あんっ、ぞくぞくって……♡」

阿武隈「んっしょ、んっしょ♡ あっ♡ 霞ちゃん、もうイッちゃいそう?」

霞「あぁんっ、あっ、あはっ♡ い、いく? イくって、しれ、かんにっ? あっ、あ、だめっ、だめぇえ……っ♡」

阿武隈「霞ちゃん……とってもエッチで、ふふっ、提督、きっと初めての筈ですから、優しくイカせて上げてくださいね?」

霞「やぁっ、やめっ、やめっへ……♡ ほんとに、あっ♡ やめっ、しれっ、ひっ♡ ……しれ、か……♡ んんっ♡ あんっ、ふぁあっ♡ あんたのっ、まえれ……イき、ひくっ♡ くぅ、あはぁっ♡ イきたく、なっ……っ♡♡」ビクビクビク

阿武隈「んっ、ふっ♡ しょっ♡ 提督の事も 霞ちゃんと一緒にイカせてあげるね♡ んっ、んっ、んっ♡」

霞「あああっ♡ ひ、えあっ♡ こ、え♡ こっ、え……♡ おさえ、らんっ♡ なあっ♡ んんんっ♡ んぅっ、んあっ♡ イくっ、イッちゃぅ、イっちゃ……ぁあ! うぁあっ! あイくっ! ほんとに♡ イくっ♡♡ イくの♡♡♡ あんっ♡♡ ちくびでっ♡ イ、く……いきゅ、ぅ……」ガクガクガク

阿武隈「しこしこ♡ しこしこ♡ 提督、イキましょ♡ イこ? 阿武隈の手の中に、精子びゅーってだしましょ? びゅーびゅーって気持ちよくなろ♡♡ しこしこ♡♡ びゅっびゅっ♡ しこしこ♡♡ くにくに♡♡ びゅっびゅっ♡♡♡」シコシコ

霞「イき、ひっ♡♡♡ あっ♡♡ あぁっ♡ あ……っ♡♡ ぐっ……ぅ♡♡ ああぁっ♡ あーっ♡ あーっ♡♡ ああーっ♡♡♡」ガクガクガク、プシャッ

阿武隈「あんっ♡ あっ、てーとくのでてっ♡ ひゃんっ♡ れぷ♡♡ もったいなひ♡ んるっ、れる、ごくごくっ♡♡ ごく、んぐ……♡♡」

ビクッ、ビクンッ♡ ガクガクガクッ♡♡ ぷしっ、ぷしゃぁあああぁぁ♡

びゅるるぅ、びゅるっ、びゅ、びゅぅ……びゅ、ぼたぼた……

阿武隈、霞、俺、三者三様に異なる快楽の音を響かせる。

甘ったるく蕩けた部屋の中で、喘ぎとも嬌声とも、息使いとも別の音が四方八方から、俺達を一段と狂わせる。

霞「あっ♡ あああっ♡ イ、った……イっちゃ、たぁ……♡ あたひ、しれぃ、かんの、まえで……イっちゃったぁ♡」

茫然とした表情を蕩かせながら、息も絶え絶えにそうつぶやく霞。

阿武隈「んぐっ♡ んっ、ご……くんっ♡ ぐ、はぁ、のどに、からまりゅ……♡ ごくっ、はぁ、はぁ、ぺろっ♡ んふっ、いーっぱい、出しましたね♡ 提督♡」

同じ表情をしながらも、対照的に阿武隈は幸せそうに俺へと囁く。

阿武隈「じゃあ、提督♡ 本番、しちゃいましょ♡ もっと、もっと♡ きもちよく、なりましょ♡」

阿武隈は自分のスパッツをするりと脱ぎ、ベッドへと横たわり足を高く上げ、秘所をくぱぁと曝け出す。

霞「んっ、んっ……♡ はぁっ、はぁ、はぁ……♡ このっ、くず……あたし、を、こんなにしといて、さいごまでしないっていうの♡ ばかに、してんじゃないわよっ♡」

這いずるようにしか動けないほど消耗していても、霞は態度を変えることはしない。

が、もぞもぞと動きながらスカートを脱ぎ、俺へとてらてらと濡れそぼった局部を見せつける。

阿武隈「んっ♡ ほぉら、提督……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 提督のおちんちん、ずっと気持ちよくしてあげたでしょぉ♡ だからぁ……いれて♡ はやく、はやくぅ……♡ 気持ちよく、シて♡」きゅんきゅんっ♡

霞「あっ、はぁっ♡ はぁっ♡ なに、ぼさっと、してんのよ♡ さっさと、シなさいよ……♡♡ あんたのダメおちんちん♡ しょうがないから、あたしのにいれさせてあげる……っ♡」きゅんきゅんっ♡

目の前に、目の中にハートを爛々と輝かせた二人の少女が、必死に媚び、精いっぱいの誘惑を仕掛ける、そんな絶景が広がった。

提督「……くっ、そうかそうか。二人ともそんなに俺とセックスがしたいのか」

胸をすくような思いで、誘惑する二人を見下す。そんなふうに見下されても、彼女たちは訝しむ様子すらない。

それどころか俺のまなざしに反応して、体を反応させる始末だ。

提督「そうだな、その媚びに免じてお前から突っ込んでやるよ、阿武隈」

阿武隈「っ♡♡♡ ほんとっ♡♡ ですかぁ♡♡ はーっ、はーっ、あ、は♡ あ、ぁ……♡ やっ、うれひ……♡」

霞「あっ、やっ♡ やぁっ♡ あぶくま♡ さんじゃ、なくへ♡ あたしにっ♡ しなさいよ♡ あんたのクズおちんちん♡ あぶくまさんに、いれさせへ♡ あげられるわけないでしょ♡♡」

提督「はははっ、腰をそんなに浮かせていうセリフか、それが」

霞「なひっ♡ ひがっ♡ あたしは、べつに……♡」

顔よりも腰をクイクイと動かし、高く上げながら精いっぱいの抗議をする。

提督「悪いが、そんな誘惑じゃまだヤル気は起きないな」

阿武隈「はぁーっ♡ はぁーっ♡ ごめんねっ、ごめんねかすみちゃん♡♡ あっ♡ あたしのえっち♡ みててねっ♡」

霞を見つめ、手を握りしめながら恍惚とした表情を浮かべる阿武隈。それとは対照的に霞は今にも泣きだしそうだ。

提督「悪いが阿武隈、そんなお姉さんぶらせてやるのも、ここまでだ」

阿武隈「へ? だって♡ あたしは、かすみちゃんに♡ えっちのしかた、おしえてあげなきゃあんっ♡♡ あっ、いきなりっ♡」ビクビク

阿武隈「あひっ♡♡ あっ……はぁあっ♡ はいって、あんっ♡ はひっ、はう♡ かきわけられて……っ♡ はいりゅ♡ はい、って……んあぁあっ♡♡」

ぐにっ、ぐぬるっ……ぬ゛お゛っ、ぬちっ、ぐにゅり……っ

押しのけるどころか、中に引きずり込むように阿武隈の膣内が蠕動する。

阿武隈「はひーっ♡ ひーっ♡ あ、あぇ♡ あぅ♡♡ ああ、あは♡ すっご……こ、れぇ♡ なか、はいって♡♡ あったかひ♡ きもちぃ♡」

下腹部がぴくぴくと痙攣し続けている。膣壁をぐにーっと擦りつければそれと同じように背中をのけ反らせるのが面白い。

阿武隈「おおっ♡ おひ♡ ていと♡♡ あおっ♡♡ しびれりゅ♡ ぞくぞくぅって、ぞくぞく……ぅ、いひ♡♡ ああっ♡ ああっはぁ♡ ああぁ♡♡」ビクンビクン

霞「あ、ぶくまさ、ん……あんな、みだれて……♡♡ あんな、みたことなぃ……はぁっ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡」

提督「ほら、阿武隈! 霞に教えるんだろ!? 見てもらうんだろ!? なら、きちんと声に出さなきゃ、なっ!」

ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅっ、ぱんぱんぱんっ、ばちゅばちゅぱちゅっ♡

阿武隈「うあっ♡♡ はげひ、はげひぃれふ♡ ていとく、まっへ♡ はやっ、ひい♡ ひぐっ、おぉ♡ あぁあっ♡ あんっ、あんっ、あんっ♡ んあふっ♡ も、sもう♡ すこ、しっ♡ ゆっくりぃ♡♡」

阿武隈「あひっ♡♡ あっ……はぁあっ♡ はいって、あんっ♡ はひっ、はう♡ かきわけられて……っ♡ はいりゅ♡ はい、って……んあぁあっ♡♡」

ぐにっ、ぐぬるっ……ぬ゛お゛っ、ぬちっ、ぐにゅり……っ

押しのけるどころか、中に引きずり込むように阿武隈の膣内が蠕動する。

阿武隈「はひーっ♡ ひーっ♡ あ、あぇ♡ あぅ♡♡ ああ、あは♡ すっご……こ、れぇ♡ なか、はいって♡♡ あったかひ♡ きもちぃ♡」

下腹部がぴくぴくと痙攣し続けている。膣壁をぐにーっと擦りつければそれと同じように背中をのけ反らせるのが面白い。

阿武隈「おおっ♡ おひ♡ ていと♡♡ あおっ♡♡ しびれりゅ♡ ぞくぞくぅって、ぞくぞく……ぅ、いひ♡♡ ああっ♡ ああっはぁ♡ ああぁ♡♡」ビクンビクン

霞「あ、ぶくまさ、ん……あんな、みだれて……♡♡ あんな、みたことなぃ……はぁっ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡」

提督「ほら、阿武隈! 霞に教えるんだろ!? 見てもらうんだろ!? なら、きちんと声に出さなきゃ、なっ!」

ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅっ、ぱんぱんぱんっ、ばちゅばちゅぱちゅっ♡

阿武隈「うあっ♡♡ はげひ、はげひぃれふ♡ ていとく、まっへ♡ はやっ、ひい♡ ひぐっ、おぉ♡ あぁあっ♡ あんっ、あんっ、あんっ♡ んあふっ♡ も、sもう♡ すこ、しっ♡ ゆっくりぃ♡♡」

阿武隈「おおぉっ♡ あう゛♡ ああっ、あっ♡ いやぁっ♡ はずかし、こえぇ♡ えぐっ、んおおっ♡ でる、でちゃうの♡ でちゃ、のにぃ♡♡ んぐひっ、あぁ♡♡ きもちぃひ♡♡」

提督「ははっ、すごい鳥肌だな」

つつーっと阿武隈の太ももを撫でまわす。

阿武隈「あっは♡ あっ、あっ、あぁあっ♡ ああっ♡ らめっ、らめれぅ♡♡ ぜんしっ♡ びんかん、なのっ♡♡ んあっ、ふぉひっ♡ えひっ♡ っ♡ ……へんな、こえっ、でる……♡♡」

霞「はぁ……っ♡ はぁ、んっ……♡ んっ、あぶくま♡ さん♡ あぁ、あたし、まで……♡ おかしく、なる……なっちゃぅ♡」クチュクチュ

阿武隈「んぐっ、おお゛っ♡ あひっ、いぃ♡ いぃよぉ♡♡ なああっ♡ あひぃ、ああっ♡ なか、ぃいっ♡ あうっ、えあっ♡ おくっ♡ つかれて♡ こしが、も、むり……たたなっ♡♡」

ぬぼっ、ぬぼっ♡ ぐぽっ、ぐちゅるっ、ぐぷっ、ぱんっぱんっ♡ ぱんっぱんっぱんっ♡

阿武隈「あ゛っ♡♡ ああっ♡ まった♡ はげしく……ぅう♡ んんっ♡ んぁっ♡」

提督「ほら、阿武隈。お尻もっと突き出して、そう、体位ごと変えて」

阿武隈「あいっ、はいっ♡ はいぃっ♡ あっ、うしろっ♡ からだと、もっとおくっ……っ♡♡ あーっ、あはぁ、はーっ♡ おぐつきささるぅ♡♡」

尻を突き出しながら、びくびく震えながら間抜けにも懸命に腰を振る。

阿武隈「あ゛あ゛♡♡ あぅっ♡ おくがっ、しきゅ、つかれぅ♡♡ ささるぅっ、こん、こんっ♡ って♡ んぐっ、ああっ♡♡」

霞「ふぅーっ♡ ふうーっ♡ あぁ♡ あぶくまさっ♡♡ ひあっ♡ あ……♡ やらっ、なんで♡ こんな、ぬれて……♡♡ あんっ、きもちぃのよぉっ♡♡」

阿武隈「んぃっ、あひっ♡ つよっ♡ つよいっ♡ あぃっ!? ああっ♡ あぁんっ♡ あおっ!? おおっ♡」

パシン! パシン!

腰を振るとふるんっと揺れる尻が随分と悩ましげなので、戯れに叩いてみる

提督「随分と、だらしない尻だな! こんな、馬鹿みたいに揺らして!」

阿武隈「あ゛んっ♡ あひっ、いひ♡ だ、だから、ってぇ♡ いひゃぃっ! たた、かないれ♡ いぃっ!? いあっ!? んぅっ♡ ぐぅっ♡♡ んぎっ♡」

ピシャンピシャン! パシン! パシン! パシン! パシン!

提督(んぉっ、膣内のっ……吸い付きが……っ)

提督「こんな吸い付いて……そんなに叩かれるのがいいのか?」

阿武隈「ち、がっ♡ こんあ、これっ♡ たたかれるの、あぅっ♡♡ いひっ♡ なんでっ、なんでぇ♡ なんで あお゛!! あっ♡♡ きもちぃ……♡ ひゃんっ♡♡」

阿武隈「たたかえう♡♡ おしりっ、あんっ♡ おひっ♡ はぁっ♡ あぇうっ♡ お、おくもっ♡ つかれて♡♡ いひゃっ♡♡ いひっ……んお、あぁんっ♡」

阿武隈「あっ♡♡ いたぃ、のにっ……きもちぃ、きもちーよぉ……っ♡♡ おしり、あんっ♡ いたくて、あつい……♡ んひゃあっ♡」

提督「奥まで突かれるのと、尻たたかれるの、どっちが好き?」

阿武隈「わかんっ♡ わかんないっ♡ わかんないわかんないわかんないっ♡♡ あひゃぁんっ♡ あいっ、おっ、んぅっ♡♡ ほんとにっ、わかんないんだもんっ♡♡」

阿武隈「あぁあっ♡ もう、ひゃめっ♡ ひゃめ、へひっ……♡ んひっ、あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉっ♡ ……っ♡♡ ぅ……あ、は♡♡ ぅ……♡」

提督「ほら、呆けてないで、隣の霞に、もっと、教えるなり、いろいろあるだろ!」

阿武隈「あ、あぐっ♡ んふっ、ひ、あぁーっ♡ ごめ、なしゃっ♡♡ いぅ、いいます……からっ♡ とめっ、ゆっくひ……♡♡」ガクガクガク

阿武隈「かひゅ、みひゃ……みへっ♡ みへれ♡♡ イきゅ、いく、からっ♡♡ みへぇ♡ いっちゃ、う、とこ♡♡ みてぇ……♡」

霞「はぁあ……っ♡ あぁっ、はぁっ♡ あぶくまさんっ、イッて♡ あたしも……イくから、イくっ♡♡ じぶんで、して……あっ、きちゃっ♡」

阿武隈「へふっ♡♡ ああっ♡ やあっ♡ あぐっ、んぐぅ……♡ ていとくっ♡ イく、イくイくイく……イき、ひっ……♡♡♡ ん、え……?」

にゅぼっ、ぬぶっ……ぽた、ぽと

阿武隈が達する直前に彼女から剛直を引き抜く。

阿武隈「あへ……? へ? んぇ……? ん、で? いやっ、なんでっ……なんで、ぬくのっ♡ やっ、イカせて♡ イカせてくださっ♡ イきたい、っよぉ♡」

提督「ダメだろ、阿武隈。そんなんじゃあ……自分ばっかりよくなって、霞の手本になってないじゃないか」

そういいながら俺は、息絶え絶えな霞を傍らに抱く。

霞「んっ♡ あ、あに、して……♡ はっ、はぁ……♡ あっ、そ、れ……♡♡」

提督「そうだ。霞、今度はお前に入れてやる、からな……っ」

ぬぐる、ぬぼっ、ぐぬっ……ぐち、ぐりゅぐりゅっ♡

霞「やっ、うそっ♡♡ あっ、だめっ♡ はいるっ、はいってきちゃ♡♡ んあああっ♡♡ ……っ♡♡♡ あ、はぁ♡ しれいかんのっ♡ おちん、ちん……っ♡♡」

きゅんきゅんきゅんっ♡ きゅぅ、きゅんっ♡

阿武隈と俺の情事を見ながら、自分を慰め続けた霞の膣内はどろどろのゼリーが意思を持つかのように、俺へと絡みつく。

霞「あぅ、あんっ♡ あひっ、いっ♡ と、とうとっ♡ ほんしょ、う♡ あらわしたわね♡ んあひっ♡ あぁっ、あくっ、おっき♡」

霞「んんっ、んあっ♡ くちく、かんをぉ♡ おんっ、おぉ♡ おか、おかしゅなんて♡ さいてっ♡ きちくっ♡ ご、かん……まぁ♡ あぁっ、あんっ♡ あんっ♡ はあぁっ♡ やっ、おくまで、それ……♡ だめっ♡」

悦びながら、悪態をつく霞。正直体の方はここまで素直なのに口がこんなにひねくれているのは、大したものだ。

霞「んひっ、ひぃ、あっ♡♡ はげ、し、すぎっ♡ あぁ、はぁんっ♡ は、んあっ♡♡ あぃ、あんっ♡ あんっ♡ こんな、きょ♡ ぼう、なっ♡ クズ越智んち、んっ♡ あらひが、あたひが♡♡ めんどう、みへ♡ あげないと、おぉっ♡♡」

阿武隈「あっ♡ ずるっ、ていとくっ♡ ずるぃっ、ずるいよぉ♡ なんで、かすみちゃんにっ♡ あぁ、あんっ♡ たりないっ♡ おなかのなかたりないぃっ♡ すかすかで、はやくっ♡ はやく♡ また、あたしにいれてぇ♡ いれてよぉ……♡♡」

阿武隈はもじもじと片手で自分を慰めながら俺の服の裾をつかみ弱弱しく訴える。

提督「だ、そうだが。どうする、霞?」

霞「はっ♡ はぁんっ♡ あんっ♡ だめっ、これだめっ♡♡ あぶくまさんがっ、おかしくなっちゃうの♡♡ あぁんっ♡ あんっ♡ わかる、わっかひゃうっ♡♡ こんなの♡ ずっとしてたら、ぜったい♡ おかしくなるもんっ♡♡」

提督「……じゃあ、やめにするか? そういえばさっき、最低だとか鬼畜だとか強姦魔だとか……いってたもんなっ!」

ずんっと霞の膣をえぐるように腰を振る。

霞「こひっ……♡♡ ……っ♡♡ ち、がっ……♡♡ そいう♡ いみじゃなっ♡」

提督「じゃあどう意味だ? はっきり、いわなきゃ、わかんないなっ」

思いっきり突き入れた腰を、今度は徐々に徐々にゆっくりと抜いていく

霞「やっ、やぁ♡ だ、だめっ♡ あんっ♡ こすれ、てっ♡ んっ、ぬいちゃやっ♡♡ だめだからっ♡ あっ、あっあっあっ♡」

ぬぶっ、ぬる……ぬぷぬぷぬぷっ、

提督「おかしくなるんだろ? それに俺みたいなクズに抱かれるのもいやなら、こうして抜く方がお前にとってもいいじゃないか。ちょうどそこに、代わりがいるしな」

阿武隈「か、かわり……♡♡ かわり、あつかいなのに……えへ、えへへ……♡♡」

提督「阿武隈とセックスしようかなー霞はいやそうだもんなー」

霞「くず……♡ へんたぃっ♡ あっ、くんっ……れいぷま♡♡ んぅっ♡ あぁぅっ♡ いひゃっ、ぬ、ぬかないでっ♡ あっ、でちゃっ……♡」

提督「……もういい加減、どうすればいいか。わかるだろ?」

霞「……はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んっ、はぁ……はーっ、はーっ♡♡ んくっ……ぃ……ぇ」プルプル

提督「なんだ?」


霞「……きも、ち……いいから♡ ……やめ、ない……でぇ♡♡ つづけて、おねがい……♡♡」

霞(いっちゃた……♡ こんな、はずかしいせりふ♡♡ あたし、しれいかんに、いっちゃんたんだ♡♡)

ぐぬぶっ! ぬぼっ、ぐぶぶっ♡♡ ぐぢゅり♡

霞「ああぁっ♡♡!? ああっ♡♡!? はぁっ♡♡♡ あぐぅ、んんっ♡♡ おぐっ……いぃっ♡♡ あぁあっ♡♡」

びくびくっ♡♡ びくんっ♡ がくがくがくがくっ♡♡ ぷしっ、ぷしゅっ♡

膣内から抜きかけていた剛直を、また一気に霞の膣内奥深くまで突き刺す。

背中を思い切りのけ反らせ、目を白黒させる霞。呼吸すら辛そうにしている姿は実に愉快だ。

霞「おっ……♡♡ い、んっ♡♡ あ、あぁっ♡ あうっ♡ おっ、はげし、の……っ♡♡ いきなりっ、あぁっ♡♡ やさしく、されたらっ♡♡ あ、あぁあっ♡ こ、こすっ♡ ぅうっ♡」

提督「素直になれた子には、ご褒美を上げなきゃな」

霞「ああぁっ……っ♡ ゆっくりっ♡ ゆくりっ♡ あっ、すっご♡ ぬるぬるぅって♡♡ やさし、の……っ♡♡ あた、まに……ひびきゅっ♡♡」

霞「はっ♡ はぁあんっ♡ こしっ、ぬけちゃっ♡♡ あぁ、ああっ♡♡ はーっ♡ はひんっ♡♡ ひやぁあっ♡♡」

霞「あぁあっ♡♡ こぇ、こえぇ♡♡ こえ、んっ♡♡ こえがぁっ♡♡ おさえあらんあっ♡♡ あぅあっ♡ あえあっ♡」

提督「そんな声も出せないくらい、気持ちいいのか!?」

霞「はぉ、おおっ♡ はぅ、うあぁっ♡ かん、ちがっ……しゅんなっ♡♡ あん、たのっ♡ おちんちんが……ひぃっ♡ ああっ♡ あっ、ひゅごいだけれっ♡♡ べつに、たいひた、あっ♡ こ、こぉ、とぉっ♡♡ んあああっ♡♡」

霞はぎゅうっと俺に抱きつき、膣ともども決して離すもんかといわんばかりだ。

霞「っちょっ♡ っと、おちんちん♡♡ すご、からっへ♡♡ えあっ、はひっ ひーっ♡ ふぅーっ♡ あぇあっ♡ ちょ、ほ、んんっ♡♡ ちょぅしっ♡ いひっ♡ のっ、のる、なぁぁ♡♡」

霞「はぁんっ♡ はっ♡ はぁあっ♡ おっき、おっきひっ♡♡ おちん、ちっ♡♡ ごりゅごりゅ、ひぅっ♡♡ はぁーっ♡♡ あぁーっ♡ ああぁーっ♡♡ あうっ♡♡ ごめっ、あぶくまさっ……♡ あ、あたし……っ♡♡ さ、さきにぃ♡♡ イっちゃ、イっちゃうぅ……ごめっ、ごめっ、なさっ♡♡ あっ、も、だめっ……♡♡」

阿武隈「はーっ♡ はーっ♡ かすみ、ちゃん……♡♡ えっち、すっごぃ……えっち♡♡ かすみちゃんも、ていとくだいすきだもんね♡♡ がまんできないもんね……♡」

霞「あぁ、あっ♡ あっ、あっぁっはぁあっ♡ はっ、はあぁっ♡♡ しれいかん……っ♡♡ しれーかんっ♡♡ イく、イくのっ♡♡ あた……し、あっ♡♡ うんっ♡♡ イ、く……っあ……♡ あぁああ~~~っ♡♡♡」ビクビクビク

提督「霞……お前の、一番気持ちいいところに、全部出すぞっ……ぅぐっ、だすからなっ!」

ガクンッ♡ ガクガクガクッ♡ びくびくっ、びくんっ♡♡

どびゅっ、びゅびゅぅ、びゅるるっ♡ びゅぶっ、びゅるっ……びゅ♡♡

下腹部が見たこともないような痙攣を起こし、カクカクと震える。

上や前に霞の腰が跳ね、全身で悦びを叫ぶ。

霞「はぁ、はっ、ああっ♡♡ は、はああ~~っ♡♡ ああぁあっ♡ あああぁぁ~~~~っ♡♡ あはっ♡♡ あひぅ、うくっ……くず、しれーかん……にっ、だされちゃったぁ♡♡ あはっ、せーし、あったか……♡♡ ぬるぬる、でて……♡♡ あぁんっ……なか、から……せーし、でてきて……♡♡」

力尽き、こてんとベッドへと身を投げ出す霞。うめきながら俺を罵倒するが、どこまでも快楽に使った幸せそうな声を出す。

霞を退かし、阿武隈へと視線を向ける。

阿武隈「はぁ、はぁっ♡ はぁあっ♡ ていとく♡ あっ♡ ていとくっ♡ ぁんっ、はやくっ、ふぅっ♡ はやくぅっ♡♡」

肉付きのいい臀部をフリフリと揺らしながら、俺をせかす。

待ちきれないのか、両手で自分の秘所をぐちゅぐちゅ弄りながら今か今かとばかりに物欲しそうに愛液をたらし続ける。

阿武隈「あんっ♡ あぁっ♡ あっ、おまたに、くちゅくちゅって♡♡ くちゅくちゅされてるっ♡ あはっ、ひゃんっ♡ おちんちんで、いじ、られ♡ てるっ♡♡」

提督「どうした、さっきまでとちがって。また随分と余裕がないように見えるが」

阿武隈「あぅっ♡ あひっ、はっ、はぁんっ♡ いぢわるっ♡ ぃじ、わりゅっ♡ わかってる、くせに♡♡ そんなっ、あぁっ、あああっ♡ ふやぁっ♡」ビクビク

阿武隈「あふっ、は、はあっ♡ くひっ、んっ♡ だ、だって♡ あんなぁ、じらされへぇ♡♡ かしゅみちゃんのっ♡♡ えっちにゃ、と♡ ところぉ♡ あぅんっ♡ みせつけられてっ♡♡ がま、ん♡ なんかっ、あっ♡ あっ♡ できるわけっ♡♡ なひっ♡♡ ないよぉ♡」

阿武隈「もう♡ っ♡♡ いいでしょ♡♡ あ、あっ♡ じらすのっ、やめっ♡♡ あくっ、んっ♡♡ あそこ、くちゅくちゅって♡ くちゅくちゅきもちぃ……♡♡ あ、ぐうっ、ふーっ♡ ふくっ、はぁっ♡ いれてっ♡ おくっ、おなかのおくっ♡♡」

ぐにっ、ぬぼっ、ぐぶぶっ♡♡ ぐぢゅり♡ ぐぬるっ……ぬ゛お゛っ♡♡

阿武隈「あんっ、あっ♡♡ おなか、あぁ、すごい……♡♡ あったかぁい、きも、ちぃ……♡ ふあぁ、ふぁっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あ、あんんっ♡♡」

提督「ぉっ、んっ……ふ、すごい、すいつきだな。さっきの何倍も、ぎゅうぎゅうに、締め付けてくる」

手持無沙汰なので、隙だらけの電部の肉を揉んだり撮んだりする

阿武隈「あひっ、ああっ♡♡ おしりっ♡ そっちもまだ♡♡ あっ、あひっ♡ あ、あああっ♡♡ おしりの、かたちぃ♡♡ かわっちゃあっ♡♡」

もにもにっ、もぬっ……ぐにぐにっ、むちっ

阿武隈「あく、ふっ♡ ふ、ふぅっ♡ ふふ、ぅうっ♡ う、うぅーっ♡♡ おちんちん、じゃっ♡ ないのにっ、もっ♡ あはっ、はぁあ♡ はっ♡ きもちいい♡」

パンッ! パシンっ! パンパンパンパンパンッ!! ペシンペシンッ!

阿武隈「おっ、おぉお♡♡!? おぅっ♡ おふっ♡♡ あっ、おしっ、おぃ♡ おしりっ♡♡ ぱんぱ、お、おぉおっ♡♡ おくとっ♡ おしりがっ♡♡ どっちもあつっ♡♡ あっつぅい♡♡ あ、あぐっ♡♡ あう゛♡ んんん゛♡♡」

布団のシーツを噛みしめながら、快感にこらえているが……無理やり引きはがし向かい合わせに抱き合う。

阿武隈「あきゃっ、きゃんっ♡♡ て、ていとくっ♡♡ らんぼっ、らんぼうなのっ♡♡ むりやり、なのにぃ……♡♡ あっ、ひゅひっ♡♡ あぅ、あぁああっ……♡」

阿武隈「は、はぅっ♡♡ はふっ、ふっ……ふくっ♡ うくっ♡ しゅきっ、しゅきぃ♡♡ てーとくっ♡♡ すきですっ♡♡ だいすきっ♡♡ ずっと、はぐっ♡♡ うあぁっ♡! ずっと、ずうとこうしてっ♡♡ ずっとこうしてたいですっ♡♡ あぁあっ♡ きもぢぃ♡ きもぢいいよぉお♡♡ あ゛ぁーっ♡ あぐ、んんーっ♡♡」

阿武隈「おなかのっ♡ おくまでっ♡ ひびくっ♡ あぐっ、くっ♡♡ んお゛ぅっ♡♡ おしりっ、もむのつよっ♡♡ つよいぃ……つよ、いっ♡♡ ええあはっ♡♡ ひゃっ、ひゃぁんっ♡♡」

阿武隈「い、いぃいっ♡ どんっどんっ♡♡ つかれるのっ♡ はっ、はあぁあっ♡ はひっ、ひぃ♡ あぁっ♡ はやく、なってるぅ♡♡」

阿武隈「あっ、あっ、あぁあっ♡ あ、ぐふっ♡ あぶ、ふぅうっ♡ うっ、く♡ あぶくまの、なかっ♡♡ きもちぃですかっ♡♡? ていとくも、きもちぃですか♡♡」

提督「ふふっ、そんな熱心に迫られたら、そりゃ、なっ」

膣壁の肉ヒダ一つ一つが痙攣しているが如く、俺の体へと快楽を伝えてくる。ぐにゃぐにゃぐちゅぐちゅ、艶めかしくこっちの精神まで蕩けそうな勢いだ。

阿武隈「あんっ、あぁんっ♡ はぁんっ♡ あ、たしっ♡ うれしっ、ていとくとっ♡ い、いっしょに♡♡ きもちよく、きもちい、いいっ♡ はああんっ♡♡ ていとくがあたしでっ♡♡ きもちよく、なってくれてるのっ♡♡ うっ、くぁ、あんっ♡♡ うれしぃ、うれし、でぅ♡♡ あふっ、あはぅ♡」

阿武隈「もっ、イきたぃっ♡♡ イきたい、ですっ♡♡ あんっ、ああぁあっ♡ あう、あんっ、ひゃぐっ♡♡ てーとくっ♡ あ♡ あ♡ あっ♡ イ、きゅっ♡ イくっ♡ イちゃ、イちゃぅ♡♡ い、いいっ♡ ひあっ♡ あぅ、あふ、ぅ♡ イっちゃいますぅ♡♡ ああぁ♡ ひ、イっていい♡ ですかぁ♡」

提督「阿武隈……阿武隈……あぁっ!」

阿武隈「で、だしっ♡ だしてぇっ♡♡ おなか、おくっ♡ うふっ、ふぅっ♡ ふ、あっ♡ あぁ♡ いっぱい♡ おくに、そそいでっ♡ あっ、あっああっ♡♡ ……っ♡ ああ゛っ♡♡」

びゅるっ、びゅぶっ、びゅるるるぅっ♡♡ どぶっ、どぷっどぷぅっ♡

どくんと体が波うち、鈍い衝撃が全身に伝わる。

阿武隈「あい゛っ♡♡ い゛ぐっ、イっぢゃぁ♡♡ んうぅう~~っ♡♡ えひっ……♡♡ あつ、あついっ♡ あつ、あったか……♡♡ だ、め……なんか、これ……やさしく、イかされ♡♡ つづけ、あぉっ♡ おあ……っ、あぅ……♡♡」ビクビクビクッ

提督「はぁ……はぁっ……さ、さすがに……しぬ……」

提督(立て続けに、三発は……つらい、まじで……)

阿武隈「あふ……♡ ひぁ、あ……てい、とく……くふ……えへ、えへへ……♡♡」

いい加減持続力が落ちてきて、怒張していたイチモツも流石に萎えてきた。

が、阿武隈の膣内はきゅぅきゅぅと締め付けたまま離そうとしない。

阿武隈「ていとく……♡ ていとく……♡ あっ、おなか、おくから……もれちゃう♡ もっと、もっと、したい……♡」

提督「……え?」

阿武隈「だってぇ、あたし♡ かすみちゃんより、はぁっ♡ あっ、は♡ あとに、だされたんだから、おおくだしてくれなきゃっ、あんっ♡ あかちゃん、できないもん……♡」

霞「…………」ムクリ

死んだように身じろぎひとつしていなかった霞が、今の会話を聞いて起き上がる。

霞「ちょっと……クズ、あんたっ、あんなにだしたのに、まだやりたいの!?」

提督「え、いや、ちょ……」

霞「あんたのクズおちんちん、しょうがないから……あたしが面倒見てあげるわよ……♡♡」

阿武隈「あっ、霞ちゃん、ずるいっ、阿武隈にもしてくれますよね……♡」


阿武隈・霞「「だから、一晩中……シて♡♡」」

明朝

阿武隈「……っ♡♡♡ ぁ、お゛♡♡♡ あ゛……♡♡ あ゛ぎ、ぐ……♡♡ あへ……っ♡♡」ガクガクガク

霞「こふっ♡ ぅ、こひゅーっ♡♡ こ、ひゅーっ……♡ こひゅ♡ あっ、あぁ……♡♡ っ……♡♡」ビクビクビク

体中を弛緩させ、目から光をなくし、白濁の液に染まった二人を見下ろす。

空が白んできた、もう日の出らしい。

提督「ぜぇ……ぜぇ……ぜぇ……っ、ぉう……しぬ、ねむい……」

あのまま一晩中ヤっていたらしい。途中からの記憶は俺にもない。

仮眠室の中は汗臭くて、イカ臭くて、脳が快楽に狂いそうな臭いが充満している。

体力を持たせるため、途中から催眠をかけなおし、レズセックスやオナニーの見せ合いなどでお茶を濁していたが、それでも俺の精根も尽き果てた。

提督「……さて、まずは……後処理だな」

とりあえずまずはこの二人に、一連の出来事を忘れさせて……。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121

千代田 好感度6 催眠進行度6+42=48

舞風 好感度97 催眠進行度97+73=170

阿武隈 好感度78 催眠進行度78+↓2コンマ二桁

霞 好感度89 催眠進行度89+↓4コンマ二桁


今日はここまでにします。長くなりましたがあぶすみ編終了です。ながかった。

お付き合いしていただき、ありがとうございました。

霞99は草。

一応次回から既出艦娘の再登場とかやろうと思ってます。
催眠堕ちとかの条件もやや変更したのでそっちの方も頑張ります。

好感度表:更新

ヤンデレと憎悪が多くなりそうだと感じたので、それぞれ確率減らしました。


99~95 何よりも提督が大事。自分の命すら提督のために擲つ。提督と一緒にいなければ情緒不安定。艦娘によっては想いが通じ合っているなどありもしない妄想を抱く
――ヤンデレ、メンヘラの壁――
94~85 やや常識から外れるが、健全なLOVE。誰よりも提督を信頼し、愛している。逆に提督が何かしらの理由でいなくなった場合、その時何をするのかわからずやや危なっかしい。

84~75 大好き。常識的な範囲では最高レベル。艦娘によっては熱烈なアタックをすることもある。
――LOVEの壁――
74~65 好き。艦娘によって恋心なのか友情なのか、尊敬なのかはまちまち。最高の信頼関係を築いている。

64~50 ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。
――LIKEの壁――
49~35 信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。

34~25 最低限の信頼は得ている。良くも悪くも互いに無関心。嫌われてはいない。
――FRIENDの壁――
24~15 苦手に思われているが常識の範囲内。提督に対して何かしらの不満を持っているがそれが表面に出てくることは少ない。

14~05 提督の事が嫌い。艦娘によっては明確に嫌悪を見せつけてくることもある。必要に迫られなければ、一緒にいようとはせず露骨に避けようとする。最悪の場合暴力を振るわれることも。
――憎悪の壁――
04~00 提督の事が殺したいほどに嫌い。どうにか我慢しているが些細なきっかけで表面化しかねない。病的なまでに提督を避け、基本的に会おうとすらしない。バレなきゃ殺してもいいとすら思ってる。

以降安価で新しく取られた艦娘は上記の表で処理します。
今迄に出て来た艦娘の中でずれるのは千代田だけなので、申し訳ありませんが千代田にはこのまま憎悪を抱いてもらいます。

提督「ふふ、昨日は最高だったな」

何度も反芻するように、昨日起きた出来事を思い返す。

あと同時に体力の限界も感じた。

提督「せっかくだから、もっと楽しみたいところだが、もう少し考えて動かないとな」

何でもアリな俺の催眠能力だが、かといって絶倫になれるわけでもないし、昨日阿武隈・霞に行った後処理が面倒な催眠を一日の間に何度も繰り返すというのも控えたほうがいいだろう。

それにいい加減催眠堕ちというのも体験してみたい。その為には何度か催眠をかけた上で催眠の進行度をある程度上げないといけないらしいが。

あと、催眠をかけたことで意外な艦娘に好かれていたり、嫌われたりしていたのにも気づいたし、その辺のフォローもしておきたい。催眠をかけている以上無理やりも合意も糞もないのだが、そりゃできれば自分の事を好いていてくれる娘とやりたい訳だし。

ともあれ、どうしようか。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。

2、催眠をかけたことある艦娘に再び催眠をかける。

既に登場した艦娘に対して催眠をまたかけます。

催眠進行度が100以上且つ2回以上の催眠をかけることで催眠堕ち状態に移行します。

催眠堕ち状態の艦娘を選択した場合、好感度によって展開を変えます(永遠に催眠にかかったままになる、催眠状態と巣の状態を入れ替える、提督の性癖を受け入れてイチャつき始める、等)。

催眠堕ち済みの艦娘も選択できます。

前述(>>67)のとおり大鳳だけ催眠堕ち状態です

↓2艦娘指定(由良、大鳳(堕)、千代田、舞風、阿武隈、霞の中から一人)

↓5催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加

どんなに快感を感じてもイケないで常時寸止め状態にする

いまさらですが、安価内容はエロ縛りではないです。

舞風&>>252 承りました。

舞風を捜し、そこら辺をぶらつく。

大体賑やかな方にいるだろうと、当てもなくさまよってみるが、これが意外と見つからない。いきなり前途多難になってしまった。

???「!? ……っ!」ダダダシュバッシュバッ

提督「はっ!? 殺気!?」

ギュオンッギュオン、シュバッ!

???「……だーれっ、だっ?」

提督「あだっ、いたっ! ちょっ、舞風!」

そのだーれだをする為に、残像生み出しながら走って、一気に肩まで駆け上がる人始めて見るんだが。

舞風「むっ、なんでそんなふうに嫌そうにするかなぁ」グイングイン

提督「あだだっ、しまるしまるっ、首がっ」

舞風「それで何してるの提督? 暇なら舞風と一緒に踊ろうよー♪」シュタッ

提督「げほっげほっ、いやちょっと、舞風に会おうとおもってな」

舞風「えっ!? ほんと!? ほんとに!? いひひっ、やたっ♪」

ぴょんぴょんと飛び跳ねて、嬉しさを表現する舞風。かわいい。

舞風「えへへっ、じゃあじゃあ、舞風の部屋にいきまっしょー♪ るんるんっ」

流石の好感度の高さである。いつの間にか俺と手をつなぎ、スキップしながらその手を引く。

舞風たち四駆の部屋につく。野分立ち他の三人は出払っているようだ、まぁ何とも都合のいい。

舞風「んー/// むふー♪」ギュウ

提督「おいおい、随分と甘えん坊さんだな」

舞風「んー? いいでしょー……誰も、見てないんだしぃ……ね? 提督分の補給」

提督「そうか」

こちもギュッと抱き返すと舞風は小さく「はぅ……」と声を漏らした。

提督「じゃあ、舞風。今日も楽しいことしようか、楽しいことをな」パチン

彼女の耳元へと指を伸ばし、静かに慣らした

舞風たち四駆の部屋につく。野分達他の三人は出払っているようだ、まぁ何とも都合のいい。

舞風「んー/// むふー♪」ギュウ

提督「おいおい、随分と甘えん坊さんだな」

舞風「んー? いいでしょー……誰も、見てないんだしぃ……ね? 提督分の補給」

提督「そうか」

こちもギュッと抱き返すと舞風は小さく「はぅ……」と声を漏らした。

提督「じゃあ、舞風。今日も楽しいことしようか、楽しいことをな」パチン

彼女の耳元へと指を伸ばし、静かに鳴らした。

舞風「あ、ぅ……?」ポケー

よし、成功だ。再び彼女の体から生気が抜けたかのように力をなくし、半目半口の表情になる。

提督「さて、舞風。今の気分はどうだ?」

舞風「ぇへ、へ……提督と……一緒に、いれて……幸せです……♡」ポー

提督「はは……そうかそうか、そりゃよかった」

このまま幸せそうに間抜け面をさらしている、舞風を眺めているのも面白いがどうせならばもっといい表情を見たい。例えばそう、快楽に耐えきれない歪んだ表情とか……。

提督「よし、舞風。「お前はどんなに快感を感じてもイくことはできない。」」

舞風「はい……」トロン

提督「そして「ずっと寸止め状態のままになる」ずっと。そうずっとだ。」

舞風「寸止め……きもち、いい……まま……」

提督「さぁ、今から意識が戻る。気持ちいいことがしたい、俺と一緒に。……いいな?」パチン

提督「ほら、舞風。おきろ」

舞風「う、にゅ……あん……っ」

舞風の首元や太ももといった敏感そうな部分を触って、性感を促す

舞風「う、んん……っあれ……? わた、し……っ♡ あ、れ……♡」ヒクヒク

さっそく舞風の体に変化が訪れる。体を細かに身じろぎさせ、いやらしい反応をする。

すりすり、すりすり……さわさわ、くにっ

舞風「はっ、え、ぅんっ♡♡」ピクン

太ももから足の付け根へと指を進ませる。同時に首元の指は彼女の顎へ、口元へと。

舞風「へいほく♡ ひゃにっ……しへっ……やっ、っむぉ……んむ……♡」

提督「なに、こういうことをするって、そう言っただろ? いいって言ったじゃないか」

舞風「えへぇ? りょう、あぷっ……らっけ……あも、れる……んっ、ふや……♡」

あり得ない出来事も今の俺ならあり得たことにすら出来る。こうやって催眠をかけて、それとない暗示を刷り込む。

どうやら阿武隈や霞や舞風といい、好感度が高い方が簡単に暗示がかけられるらしい。

ふにふにっ、くにゅ……すりすり、くにゅ……ちゅぷっ♡

舞風「ふぁあ……あぇ、むっ……あぅ、ふむぁ……♡ はっ、はっ♡ うぇあ♡ はぷっ……じゅふ……」

口内を指でかき乱しながら、秘所を指でまさぐる。面白いように水音があふれてくる、一体唾液なのか、それとも。

舞風「なぷっ……♡ やぁ……ぁ、くっ♡ あっ、えぁ♡ はぷっ、はぷっ♡ こへっ♡ ……んろっ、ちゅぷっ……こきゅんっ♡」

陸でおぼれているかのように、呼吸を荒くし唾液を飲み込む。舌が唾液をのどに送り込まないように、指で押さえつけ唾液を溜めさせる。

舞風「ぺぅ♡ こ、ぽっ♡ て、けほっ、おほっ……て、こきゅ♡ こくっ、こくっ……は、ぁんっ、あっ♡ んやっ♡」

舞風「れふ、ぅうっ♡ ひゃ、あ、あぁんっ♡ んぽっ、ぼ……え、じゅぷ、んぐっ、お、ぇえ゛っ、ごっ♡♡ おぅ、ん♡♡」ピクピク

舌の付け根をぎゅぅうと強く押し、同時に膣内の指をかき回す。えづくと同時に舞風は目を白黒させて、足をピンと伸ばす。

舞風「ふぉぶっ、んあっ♡ んろっ、ぢゅぶっ、ごぅ♡♡ えぷっ、ちゅぽっ……♡ は、ぁあっ、ああっ♡ あひっ、はっ♡」

舞風「はくっ、ひっ、あ? えぁ? なにっ、これ、ぇえ……♡?」ヒクヒク

イッたように見えるが、足をピンとさせたまま体が強張りつづけている。

提督「どうした、舞風? 何か様子がおかしいようだが」

舞風「は、へ……? え……? はぁっ、はひっ……やっ、これ……てい、とくっ、まいかぜ……おかしっ、へんっ……♡」

提督「おかしい? 何がだ? 俺はいつもがんばってくれてる舞風を褒めようとして、撫でているだけだぞ? それの何がおかしいんだ?」

舞風「は、ぃ……? ふ、はっ……はぁ、はふ、ふぅ……そう、だっけ……そう、かも……」

提督「そうだろ? 頑張っているお前を褒めているのに、それでいやらしくなったり気持ちよくなったりするような、悪い子だったか? イケないよな、そういうの」

舞風「な、え……? まぃ、かぜ……へ、ぇ? う、ん……ていとくに、ほめられて……うれしい、よぉ……♡」

提督「なら、ちょっと撫でられただけで、気持ちよくなったり、ましてやイったりなんかしないよな?」

舞風「うんっ♡ イか、ない……♡♡ 提督の前で、そんな悪い子に、ならない、もんっ……♡ はひっ、え? あぁあっ♡♡」

かなり見え見えの誘導だったが、舞風はまさに今その渦中へと入った。あとはこちらのもの、好きに操るだけだ。

提督「じゃあ、続けてもいいな? 俺に撫でられるの、好きだもんな?」

舞風「すきっ、す、きぃっ♡ て、いとくっ、はぇあ♡ ていとくっ♡ ……まっ、ひ♡ なんか、いま、からだ、しびれへ……はぁ、あ♡」

力なくもたれかかる舞風。だらしなく足を抛り出すように広げ、ガクンガクンと体をのけ反らせる。

提督「そんなに、頭擦りつけて、しょうがない奴だな」

なでなで、なでなでなで、さわさわ、すー、す……さわさわ

優しい手つきで舞風の絹のような肌触りのきめ細やかな髪の毛と頭をなでる。

舞風「あっ!? ああっ、き、ひっ♡ ひあっ♡♡ ひゅっ、ごっ、こえ……あっ、たまぁっ♡♡ んぃ、ひくっ……はっ、はっはっ♡」

しかし、舞風の精神はそれだけで快楽の電気信号の大渋滞を起こす。撫でられて気持ちいい。気持ちいいのにそれが解放されない、たまり続ける。そんなジレンマに彼女は陥ってしまった。

頭を優しく慈しむように撫でながら、もう片方の手をもう一度秘所へと潜り込ませる。

ぐにゅ、にちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ぐちゅりっ、ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡

舞風「あっ♡ あっ♡ あっ、あぁぅっ♡♡ そ、こ♡♡ く、くあぁっ♡♡ ひぅ、はっ、はぁんっ♡ あう、あ♡♡ ほじられ、るぅ♡♡」

舞風「ああぁっ、は、ふ……♡ はっ、はひっ……ひぁ、か♡ からだっ、これっ……せす、おか、しい♡ おかしっ、おかしくっ♡ ……なあっ♡♡」

舞風「はあっ、は、く、れぅ、ぼ♡ んぶっ、んぱっ……じゅふ、じゅるぐっ♡ おぉ、ぼぼ♡ んぉ、おおっ♡ おぅ、お♡ んもっ♡ ぢゅ、ぐぶ♡」

指で口の中を蹂躙する。普段弄られることなんてあり得るはずがない場所ほど、刺激慣れしていないから敏感になりやすい。

舞風「ほむっ、もぇ……っぱ♡ ぺふっ♡ ぷこぉ♡♡ はぁっ♡ あぁ、あぽっ……じゅぼ、ごへっ♡ げふっ、えふっ、んひっ♡♡ ひああぁっ♡♡ あひっ、あはぁ♡♡」

提督「ははは、まるで動物の鳴き声だな」

仮にも護国の英雄の魂をその身に宿す艦娘が、今や何も分からず畜生の如く快楽にあえいでいる。醜く堕ちた姿。

それでも、舞風の可憐さも少女らしさも一切失われてはいない。淫らで美しい。

舞風「あぷっ……ぢゅぅうっ♡ えぶっ、はっ、はあぁっ♡ はふっ、く、ああっ♡ あああっ♡ すっ、ごぉ、おお♡ ずっと、しびれて……とろけるぅ……♡」

舞風「はあっ♡ はあぁっ、はっ、は♡ はんっ♡ はふ、くふっ♡ ひ……ひあ♡ あっ、あーっ♡ てい、とっ、これ♡ きもち、い、いい♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡♡」

提督「……舞風」ボソリ

舞風「んひあっ♡♡♡」ビクンッ

提督「いつも頑張ってくれているな。感謝してるよ。お前がいるから頑張れる、にこやかなお前がいるからいつも艦隊が華やかだ」

舞風「はあっ♡♡ ああぁっ♡♡ あぐっ!? イくっ♡♡ そな、ことっ♡ いわれっ、ひゃらぁああっ♡ あああぁぁあぁああっ♡♡」ガクガクガク

舞風の耳もとで優しく褒め称える。

褒められて、嬉しくて、激しく彼女の体は反応する。

でも、ぜったいにイケない。イかせない。

舞風「イくっ♡ イくっ♡ イきゅっ♡ イくっ♡ イくぅっ♡ イぐっ♡ イぐぅっ♡♡ イぐぅっ♡♡ ほんっ♡ っとに♡ イ、くぅうああああっ♡♡♡ あぁっ♡」

舞風「ごめっ♡ ごめっ、なしゃっ♡♡ ひああ、あっ♡♡ ごめ、んっ♡ なさっ、ひ……♡ ああっ、うああっ♡♡ まいかぜっ♡♡ わるっ、わるいこっ♡♡ わ、りゅぅ……♡♡」ガクガクガク

ぷしゃああああああっ♡ ぷしっ♡ ぷすっ、ぷしぃ、ぷしゃっ♡♡

潮なのか、尿なのか。彼女から愛の蜜が耐え切れずとめどなく溢れ出る。

提督「ダメだろ? 舞風?」

舞風「はひっ♡ あぐ、ひふっ♡ ひぃ、ひぃい♡ ……っ♡♡ なぁ、ああっ♡ あ、く、ふぅんっ♡ な、ん……あ゛っ♡♡ とま、っでぇ♡♡」

提督「俺はいつも頑張っている舞風を褒めているんだ。何もやらしいことはしていない。イくなんて、ありえない……。違うか?」

そういっている間にも、弄られている彼女の秘所からは噴水の様に愛液が飛び出る。もはや下着は意味を成していない。ぐちゃぐちゃの汚れた布だ。

舞風「ち、がああっ♡ がぅっ♡ ちがっぁ♡ あうあぁっ♡ あう、ふ、ひぐぅ♡♡ ひく、ふぅう♡ やらし、な、あがっ♡♡ あおぉっ、うあっ♡♡ イかな、あぁ♡ イぐっ♡♡ イ♡ か♡ な、いけどっ♡ イくっ♡ イッちゃぁ、あはっ♡ はぁああ♡」

舞風「はぉ、おっ!? おひっ、ひ♡ ひ♡ はぅ……くぁ、あ゛あ゛っ♡♡ おか、じい゛♡ おかし、いよぉ♡♡ はぁー♡ は、はぁーっ♡ は、ほっ、ふいあっ♡ やらしっ、ない♡ のにぃ……かんじてぇ、きもっ、ちっ、よく、ぅう゛♡♡ なるぅう♡♡ なっ、ってる、な♡ ふ、ぅうんっ♡」

舞風「ふぁああっ♡ はぁ、はっ、ああぁあ~~っ♡♡ あんっ、あ、おおっ♡ きもち、いい♡ いいっ♡ いい、のにっ♡♡ イけな、あっ♡♡ あああああ♡」

提督「自分で言ったじゃないか。イカないって、俺の前で無様な姿はさらさないって……そう、いったよな?」

舞風「そうっ♡ だけどっ……おひ、ふぐぅ、ううっ♡ そお……だけどおっ♡ おおっ♡♡」

そう、舞風は自分で言った。自分でイカないと、そんなことはしないと言った。

だから絶対にイケない。俺にもイかせられない。そもそも、もうこの催眠は絶対に解けない。

そもそも俺自身解く気はないのだが、この「どんなに快感を感じてもイケないで常時寸止め状態にする」という催眠は俺がかけた。

だがそれを強固にしたのは他でもない舞風本人だ。舞風が自分でイカないといった。

舞風「あっ、あぁあっ♡♡ て、とめっ♡♡ きも、ちいいのっ♡ うあっ、あっ♡ ああぁあああ~~っ♡♡♡ いらなっ、いらないいぃっ♡♡」

舞風「もっ、も、むりっ♡♡ イくっ♡ イくぅ♡ イく、イくのっ♡♡ こん、ど♡ こ、そっ♡ イくっ……イっ♡ あああっ♡ ……っ♡♡♡ ぉ、ぉ……♡ ……な、ん♡ ……で♡♡」ガクガクガクガクプシャッ

舞風「ああ゛っ♡♡ あっ♡ やっ♡ やひぃっ♡♡ ていと、てときゅっ♡♡♡ あぁんっ、あぐっ、ふああっ♡ ふああっ♡ きもちいいっ♡ きもちいぃっ♡♡ きもちいいいいい♡♡♡」

じょぼぼぼ♡ ぴゅぶっ♡ ぷしゃっ、ぴゅるっ♡

もはや、もたれ掛るというより俺の膝に頭をのせ、倒れているといった様子だ。

体を弓なりにのけ反らせ、かと思ったらつま先までピンと足を延ばす。快感から逃れようとすればするほど、彼女は淫らに舞い踊る。

舞風「いひっ……いぃっ♡ イきたいぃっ♡ イかせてぇえ♡ やぁあっ♡ あうっ♡ あぁーっ♡♡ ああぁ~~っ♡」

舞風「あああっ……あぁあっ♡ てい、とくっ♡♡ まいかぜっ、おか、おかしっ……♡ おかしくな、るっ♡ お、おっ♡ こわれるっ♡♡ わるぃっ、こでぇ♡ こでぅ、これっ♡ あひぁあっ♡ あにゃっ、や……あっ♡ わるい、こで、いっ、からっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせ、ああっ♡♡」

提督「……失望したよ、舞風。お前はちゃんとやればできる娘だと思ってたんだがな」

舞風「おあっ♡ あぁっ♡♡」ビクビク

舞風(なんっ……で♡ ていとくに……しつぼ、うされて……イきそ、になって……♡♡)

提督「だが、せめてもの情けだ。「その姿を俺以外に見せるな」」パチン

俺はそう言って、舞風から離れる。

舞風「♡♡♡ ま、ま、ってぇ♡ えひっ、ひ……ああっ♡ あぁあっ♡ はぁああっ♡ まっれ、て、ていとく……♡♡ くひっ……♡♡」

提督「じゃあな舞風。また今度、な」

舞風「ああっ、あふっ……♡ ふ、にゃ……♡♡ ちがっ、きもちいいのっ♡ おさま、ああっ♡ あう、うあっ♡♡ おさまる、けどっ♡♡ こ、じゃな……♡♡ イきた、い……イきたい、のっ……あっ♡♡♡」

舞風「くぅう、うあっ♡ ひっ……はぁっ♡ はぁっ♡ ……んんっ、んぐっ♡♡ ま、まって……♡♡ ま、まい、かぜ♡ ご、ごめんなさっ♡ うううっ♡」

舞風「あ……ぅ♡ ……あぅぅぅっ、あっ♡ あ、あ、あ……っ♡」

俺が離れれば離れるほどにその嬌声は次第に小さくなり、舞風の部屋から出る頃には喘ぐ息遣い以外、何も聞こえなくなった。

舞風の元から去る。おそらく全部の条件はクリアしたはずだ。あとは彼女にとどめを刺すだけ。興奮で胸が高鳴る。

野分「舞風ー? 舞風ー?」トテテ

舞風「……っ♡ は……♡」

野分「舞風? 部屋にいるの?」

舞風「……あっ♡ の、のわっちぃ……」グッタリ

野分「だ、大丈夫? すごい顔真っ赤だけど、汗も沢山かいてる」

舞風「ごめ……だい、じょぶ……はっ♡ はぁっ♡ だいじょ、ぶだから……っ♡」

野分(なんか妙に艶めかしい……///)

野分「それに、随分部屋も荒れてるみたいだけど……」

舞風「ちょ、と……う、うなされ……て……♡」

野分「これはちょっと……遠征は無理そうね。私から指令に言っておく?」

舞風「だいじょぶ……だいじょ、ぶ、だから……すぐ、じゅんび、す……うっ♡」

野分「そんなフラフラで行けるわけないでしょう、もう」グイッ

舞風「っ!? あ゛あ゛っ♡♡」ビクビク

野分「えっ、ちょっ、ま、舞風!?」

舞風「はぁっ♡ は、ぁっ……ごめ、やっぱり、むり……」

野分「……本当に、大丈夫?」

舞風「……ねて、れば……治る、から……っ」

野分「……ちゃんと寝ていなきゃ、ダメだから。あとで薬、持ってくるからね」

舞風「う……んっ♡ ごめっ、ほんと、ごめっ、んねっ……♡」

野分「いいから、もう寝てなさい」

舞風(は、はやく……あらわ、ないと……♡ ぐちゅぐちょのシーツ、とか、みんなに……見つかる前に……っ♡)

舞風(あ、でも……あ、だめだぁ……のわっちのまえで、あんなのっ……♡ だめっ、だめ……♡♡ あ、あっ……♡)

舞風(イきたい……イキたいいぃ♡♡ ていと、くぅ……♡♡)

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度6+42=48

舞風 好感度97 催眠進行度97+73+94=264(催眠堕ち)

阿武隈 好感度78 催眠進行度78+10=88

霞 好感度89 催眠進行度89+99=188

提督「さて、次は誰に催眠をかけようか」

執務を適当なところで切り上げ、思いを馳せる。

あまり連続して同じことをやるというのも芸がない。

いやあえて逆を突くか? うーん、こんな贅沢な悩みで悩める時がこようとは。

ともあれどうしようか

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(舞風連続は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。

1、新しい艦娘に催眠をかける。

好感度がゾロ目の場合、提督の行動に疑問や不信感を抱き、催眠について暴こうとしてきます。
なので視点が艦娘よりです。

好感度は>>241参照。

また艦娘次第では既出艦娘に影響が出ます。

↓2艦娘。コンマ二桁が好感度。

↓5かける催眠。コンマ二桁分催眠進行度増加。



今日はここまでにします。本日もお付き合いしていただきありがとうございました。

乙です
好感度下げになにか意味があるのだろうか?
好感度上げに失敗して下がる場合もあるということかな?

まーたヤンデレ艦か、壊れるなぁ

>>284
ヤンデレ艦だけ好感度を下げられます。
ヤンデレ艦でない場合は、好感度を上げられます。
最終的な好感度と催眠進行度によって催眠堕ち時の展開を変えるつもりです。

神風「うふふ、提督。どこに行くのかしら?」

提督「は、え?」

誰かを探しに行こうとしたその矢先。俺の後ろにはいつの間にか神風がいた。

提督「か、神風……お前一体どうやって後ろに……」

俺は今執務室から出て来た。執務室の中には俺以外誰もいなかった……にもかかわらず、いつの間にか後ろに神風がいた。

神風「うふふ、そんなことどうでもいいじゃない」

提督「……」

神風「うふふ」ニッコリ

提督(こ、こえぇ……っ)

神風「うふふ、司令官。どこに行くのかしら?」

提督「は、え?」

誰かを探しに行こうとしたその矢先。俺の後ろにはいつの間にか神風がいた。

提督「か、神風……お前一体どうやって後ろに……」

俺は今執務室から出て来た。執務室の中には俺以外誰もいなかった……にもかかわらず、いつの間にか後ろに神風がいた。

神風「うふふ、そんなことどうでもいいじゃない」

提督「……」

神風「うふふ」ニッコリ

提督(こ、こえぇ……っ)

提督(目が濁っている……なにを見ているんだ、俺か? 俺を見ているのか、本当に?)

提督(好感度は……高い、またヤンデレか……なんか多くないか?)

神風「ねえ、司令官。最近なんだかとても忙しいそうね」

提督「え、い、いや……そんなことないと思うが」

神風「ううん、いつにもまして忙しそう。……例えば、ほかの艦娘のお尻を随分と追っかけまわしていたりとか、ね」ニッコリ

提督(ひえぇ……っ)

神風「うふふ、冗談よ冗談。提督なんだから、他の娘の面倒見なきゃいけないものね。……私だってわかってるわ」

神風「でも、それならそれで私にも構ってほしいなぁ、なんて思ってるんだけど。司令官はどう思う?」ニッコリ

提督「お、おう。いや、そりゃ……そういうことなら、神風と一緒にいてやってもいいが」

神風「本当? じゃあ、お昼。私、司令官の為にお弁当作ってきてあげたから、一緒に食べましょう?」

神風「機能は脂っこいものが多かったみたいだから、今日はお魚系を中心にさっぱりしたものを作ってみたわ。司令官も栄養バランスの事は気にしてるみたいだけど、ただ野菜を食べればいいわけじゃないのよ? 塩分とか脂質とか、美味しいものにはたくさん入ってるの。何も考えずに乱雑に食べていたら、結局意味無くなっちゃうから、ちゃんと食べ合わせとか、カロリーの事も考えていないとね。好きなものを好きなだけ食べさせてあげたいけれど、大切なお体なんですから……ね? だから、はい。神風のお弁当なら栄養バランスや食べ合わせの事もちゃんと考えてるし、司令官のここ一週間の献立の事も考慮して作ってるから、足りない栄養源も補えるし、もちろん味と量だって保証するわ。だから一緒に食べましょう? ちょっとお下品だけど、執務室で二人一緒に」

提督「……うん、そうだな」

深淵に片足を突っ込んでしまった気がする。これはマズい、非常にマズい。

何がマズいってこのまま主導権を握られっぱなしで、その上こんなストーカー気質な神風を放っておいたら、今後どうなるかわからない。あと普通に怖い。

提督「じゃあ、執務室に入ってくれ。おもてなしするよ」

神風「ふふっ、いいのよ司令官。私の方がお邪魔しているんだから司令官は何もしなくても、私が全部やってあげるから。お茶もくんであげるし、お弁当も食べさせてあげるわ」

提督「そ、そうか……あ、そうだ神風。ちょっと」パチン

神風「ん……ぅ……」トロン

悪いがこれ以上付き合ってられない、ここからは俺が手綱を握らせてもらおう。

短めですが、今日はここまでで。

本日もお付き合いしていただき、ありがとうございました。

引き続き質問とかありましたら、どうぞお聞きください。


神風「はい、司令官。あーん」

提督「あむ、もぐもぐ」

神風「しっかり100回噛まないとダメよ? ちゃんと数えてるんだからね?」

提督(ひゃくかい……)

提督「ふぁい」

神風「あ、口に食べ物入っている時にしゃべったらお行儀が悪いわよ。めっ」

俺の膝の上にちょこんと腰を掛けた神風がお弁当片手に、次々と俺の口元へとご飯を運んでくる。

俺はそれを食べて飲み込むだけ。

神風「うんっ、しっかり100回噛んでから飲み込めたわね。えらいえらい」ナデナデ

提督「恐縮です」

可愛い

神風「はい、今度はこっちの鯖の味噌煮よ。これは昨日から下ごしらえをして――」

神風の持参のお弁当の中身を解説してもらいながら、彼女の料理に舌鼓を打つ。

彼女のペースで食べさせてもらっている関係か、随分と時間がかかってしまったが完食した。

提督「ごちそう様。美味しかったよ、流石神風だな」

神風「お粗末様。ふふっ、全部食べくれたわね。私もうれしいわ」

この会話だけ聞いてみれば実に仲睦まじい提督と艦娘の会話なのだが、なぜこうも冷や汗を背中にかくのか。

提督「こんなに尽くしてくれた神風には何かご褒美をあげないとな。頭を撫でてあげよう」

神風「えっ!? い、いいわよそんな、提督のためを思ってやっただけなんだから……」

提督「いいからいいから」

そう言って彼女の頭へと手を伸ばす。顔を赤らめもじもじとしながらも待ち望む神風。

ようやく、手綱を握れる。

神風「ふあ……あっ……んっ、ひ!? えっ、なにっ、これ、ぇ……♡」

髪の毛をかき分け優しく彼女の頭を撫で始めた瞬間、神風に異変が起こる。

両足で股間をもじもじと擦りつけ、下腹部を手で押さえつける。が、もう遅い。

神風「あ……♡ あ、ふぁ……あっ、ああっ!? なんでっ、で、でちゃ……おしっこ、でちゃ、ふぁ、あぁ……♡」

ちょろろっ、ちょろろろろろ♡ しー、しょわわわわわ♡ ぴちゃぴちゃ

桃色の袴が濃い色へと染まっていく。瞬く間に彼女の袴には立派な地図ができてしまった。

薄いアンモニア臭のする暖かな液が、俺のズボンにも染みる。しかしそれでも頭を撫でることをやめない。

神風「だ、めっ……あ、あ、あっ♡ なにこれ……すご、い……幸せ、あったかぃ、あったかぁい……♡」ヒクヒク

神風「あー……あぁ、ふぁ……♡ あたまが……きもっ、ひいい♡ あはっ……あふぁ♡」チョロロロ

彼女にかけた催眠はこうだ。

提督「いいか神風。お前は俺に褒められて、頭を撫でられると嬉しくて嬉しくてたまらない。俺に褒められるのは気持ちいい。頭を撫でられるのは気持ちいい」

神風「きもちいい……」トロン

提督「気持ち良すぎて、思わずお前は失禁してしまう。それでもお前はたまらなく嬉しくて気持ちよくなってしまう」

提督「うれしいことは気持ちいい。気持ちよくなるとお前は失禁をしてしまう。そんな体になってしまう」

神風「おもらし……が、きもち、いい……きもちいい……」ポケー

意識もあいまいなまま、俺の言葉を繰り返しつぶやく。暗示が彼女の体へと浸透していく。

提督「指を鳴らすとお前の意識は戻る。しかし今言ったことは体の中に残ったままだ」パチン

神風「あ……あ、ん……?」

以上が顛末だ。

神風「あっ……あぁ、はぁ……ふにゃぁ……♡」ヒクヒク

神風「と、とまんなっ……とまんない♡♡ おもらしとまらないのっ……きもちい、きもちいい……♡」

神風「ひゃ、ぁあ……っ、ふぁ、あっ♡ んっ、で、るっ♡ でるっ、でてる♡ ていとくのまえで、あぁっ♡ あひゅっ、ふあっ♡ はぁんっ♡」

ぢょろろ♡ ちょろっ♡ しゃわあああぁぁ♡♡

勢いこそおさまってはいるが、彼女の失禁は収まらない。このままいつまでも出続けてしまいそうにすら思える。

提督「ん? どうした神風?」

だが俺は気付かないふりを続ける。彼女の粗相を俺は見て見ぬふりをする。

神風「あっ、やっ、ぁんっ♡ あふっ、ひ♡ だめ、なのに♡♡ ガマン、できない……♡ あっ、すごっ、もれちゃ、ぁあ……♡」

提督「んん? なんか太ももが冷たいような、濡れてるような……おや、神風、お前の袴も濡れてるじゃないか。どうしたんだ一体」

神風「ああ、あぅ……あっ!? だ、だめぇえ……そこ、みちゃ、だめ、だめよ、ぜったい♡ だめなんだからぁ♡」

青臭い三文芝居をしながら、彼女の袴を捲る。彼女の混濁しきった体では大した抵抗すらできない。

すいません、ちょっと短いですが今日はここまで。

webページの証明期限が切れているとか通知が来るんですが、これっていったいなんでしょうか(無知)
無視でOK?


基本的には更新ボタン押せば治るからあんまり気にしなくて大丈夫だとおもう

>>298-302
>>304
ありがとうございます!

>>310-311
なるほど。専ブラ使ってみます。
ありがとうございます

神風「ひゃ、あ、あ……あはっ♡ はぁ、んっ……みられ、ちゃ……あっ♡ あぁっ♡」

彼女の袴を捲ると、むわっとした熱い熱気と共にミルクのような濃厚ですえた臭いが広がる。

提督「……どうしたんだこれは?」

ぐぢゅり、と湿った彼女の下着をまさぐり、ついた蜜が糸を引く。

神風「あひっ♡ へぇあっ♡♡ だ、ぁめっ♡ いまびんかん、だからぁっ♡ あ、そこっ♡ くちゅくちゅ、ってぇ、あっ♡ や、あぁっ♡」

神風「ふあっ、あ……う、はあぁ……♡ あ、たま、と……あそこぉ、なでられて……あっ、あ、あぁ♡ き、きもち、いいぃ……♡」

神風「へあぁっ♡ あひっ、いっ♡ うああっ♡ まっ、まだでるっ♡ でるぅう……♡♡」ジョボボ

神風はヒクヒクと痙攣をしながらも恍惚とした表情を浮かべる。

生えそろうどころか、産毛ほども生えていないつるつるの秘所に指をあてがう。

提督「こんなふうに漏らしていけない娘だな。ちゃんと栓をしないとな」

きゅうきゅうの膣内をかき分ける様にして指で推し進める。

神風「いうっ♡ ひぃあっ♡♡ だめっ、だめぅっ♡ なか、こすっちゃだめぇっ♡ だめなのっ♡ だぁ、めっ♡ あぁ、あぁあ……♡ あうっ♡」

俺の指の挿入をどうにかして拒もうと強く強く膣を締め付けてくる。その度にびくびくと痙攣する神風が見ていて実に愉快だ。

神風「あぁ、あっ、ああっ♡ こ、んなっ……はず、かっしい♡ のにっ、なんで、こんなぁ♡♡ こんなぁあっ♡ あっ、だめっ、たえらんなぁ、ああっ♡」

神風「し、しれっ♡♡ ゆび、がっ……こすっ、れひゃ♡ もっ、げんかいっ♡♡ やっ、あっ♡ あひっ♡ ふぁああっ♡♡」

ぷしゃあああああああ♡♡ ぷしゃっ♡ ぷしぃいいいっ♡ ぷしゃっ、ぷしゃあああああ♡♡

天井にまで届きかねないほどに高く潮を噴く。ぼたぼたぼたと神風の顔や俺自身に愛液が降り注ぐ。

神風「あっ、あはぁ♡ イッ、い♡ ひぃっ、いっ♡ ひああっ……ひ、ひにゃっ♡ イっく、ぅ……んっ、んんぅ~~っ♡♡」

神風「いいっ、いっ♡ はぁっ♡ はあ♡ あっ、あひっ♡ あひっ、いんっ♡ ふあ、あ……あんっ♡」

彼女の潮吹きが収まる頃には、部屋の一角は雨漏りでも起こったかのようにびしょびしょになってしまった。

恥ずかしくてたまらないはずなのに、どこか幸福感を覚えた神風から手を放す。

神風「あう、ひ……はぁっ、あっ……♡ ひゅ、ぐっ……あは……ぐちょ、ぐちょ……に♡ なっ♡ ちゃっ♡ たぁあ♡♡ ひゃんっ♡」

ずるりと俺の膝から崩れ落ち、大きく濡れ広がった地図の上でついに彼女は昇天する。

提督「ふぅ……まぁ、流石にこれだけ恥ずかしい思いをさせれば当分の間は俺と顔を合わせることもできないだろう」

今回の行為に関する記憶だけ消して、でも俺の前で粗相をしてしまったという感情は残すように暗示を再度かける。

提督「いいか、神風。今回のお漏らしをしてしまったことだけ覚えて、それ以外は忘れるんだぞ。いいな?」パチン

神風「ひゃ、ひゃい……っ♡♡」

神風「ごめんなさい!ごめんなさい!!」

提督「ははは、いいからいいから」

神風に暗示をかけて、先ほどの行為の記憶を丸丸消させた後に、彼女を覚醒させた。

事態を飲み込んだ彼女は瞬く間に顔を真っ赤に染め、ずっと頭を下げ続けている。

提督(これほど罪悪感やら羞恥心やらに襲われているなら、どうやら心配はなさそうだな)

ストーカーは怖い。事前に防いでおけるなら、それが一番だ。

提督「俺は後始末をしておくから、もう神風は行きな」

神風「い、いいえっ! わ、私も手伝うわっ! というか、手伝わせてください!」

提督「いやでも、そろそろ執務に戻らなきゃいけないし、そっちだってその恰好のままだとまずいだろ? 着替えてきな」

神風「あ、う……はい」

肩をがっくりと落とし、神風は部屋から出ていく。

提督「……とりあえず、適当に誰か捕まえて掃除を手伝わせるか」

勿論催眠をかけて、だが。

提督(最近調子に乗りすぎて、後始末が面倒なプレイばかりやってるなぁ……)

神風(大変なことをしてしまったわ……)

なにがどうしてこんなことになったのかよく分からないけど、司令官の前で私はとんでもない粗相をしてしまった。

神風(司令官の前で……あんな……あんなぁっ……///)

あの人は優しいから、私を許してくれたけど知らない内に、お、お、おもらし……する、だなんて……どんな痴女よ! 私は!?

きっと司令官は「神風は勝手におもらしをし、挙句の果てにその記憶すら覚えがない、鎮守府一のはしたない女」と思っているはず。

神風(でも、でも……でも、でも、でも……///)

神風(こんな、はしたない……姿を見られたら……もう、責任を取ってもらうしか……)

こんな私を娶ってくれるのは、後にも先にももはや司令官だけ。

神風(っ/// あっ、だめっ……なのに、ちょっと……おまたが、濡れてる……♡)

神風(早くしないと……。思った以上に司令官に想いを寄せている艦娘は多い。それより早く、私のお婿さんになってもらわないと……!!)

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度48

舞風 好感度97 催眠進行度264(催眠堕ち)

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度96+18=114

今日はここまでにします。

本日もお付き合いしていただきありがとうございました。

感想もありがとうございます。

提督「よし、綺麗になったぞ」

訪れてくる艦娘を(主に催眠で)適当に追っ払いながら、ようやく部屋の後始末を完了させる。

部屋が汚れるのは困りものだが、それが催眠のものによるとなるといかんともしがたい。

提督「せっかく掃除したんだし、汚したくないな……外にでもいくか」

艦娘を探そうと今度こそ扉を開けて、執務室から俺は出ていく

1、新しい艦娘に催眠をかける。?
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)?
3、その他(好感度の上げ下げなど)?

↓3番号で選んでください。

道行く艦娘に挨拶されたりサボりを注意されながら適当にぶらつく。

提督「ふーむ、ピンとくる艦娘……誰だろうか」

あーでもないこーでもないとぶつぶつ呟く姿はまごうことなき不審者だなぁと自虐的に思いつつ歩いていたら声をかけられた。

↓2「提督!」

↓2艦娘。コンマ二桁が好感度。?

↓5~6 かける催眠(適当に組み合わせ)。
↓5コンマ二桁分催眠進行度増加

電「提督……じゃなくて司令官さん! 遠征の報告をまとめてきたのです!」

提督「おお、ありがとう電」

とてて、と駆け寄ってきた電が書類を渡してくれる。

電「司令官さんはお散歩中ですか?」

提督「ん、まぁな」

ちらりと彼女の好感度を見てみる。

提督(普通だ……普通目に高くて嬉しい……)

提督「ふふふ、電はえらいな……」ナデナデ

朗らかな笑顔に思わず浄化されそうになりながらも、彼女の頭を撫でる

電「はわわっ……? なんだかよく分かりませんけど、頭を撫でてくれるのは嬉しいのです」

提督「じゃあ、執務室で詳しく報告でも聞こうかな」

電「分かったのです!」

提督「さて、電」パチン

電「は、ぇ……」ポー

執務室に戻ってきた瞬間に指を鳴らす。もう手慣れたものである。

提督(まぁこの際だし、電に催眠をかけるか)

さて彼女にどんな催眠をかけるかだが、どちらかといえば幼気さが残る彼女には普通に催眠をするよりか、変わった手法のがいいだろう。

電「ん……ふにゃ……」ポケー

提督「……よし、そうだな。電、「お前は今からなのですという度、体が発情していき快感を感じてしまう。言えば言うほど、際限なくそれは高まる」」

彼女の頬を撫でながら、染み込ませるように暗示をかける

電「あっ、は……い……」

提督「際限なく高まってしまう性欲と快楽を発散させることができるのは俺の精液だけだ、俺の精液で子宮を満たさない限り、この催眠は解けない」

提督「「そして、思う存分に子宮を精液で満たしたら、お前は催眠をかけられたことも、この行為の事も忘れる」……こんなところかな。さぁ、電。起きて俺に報告をするんだ。いつも通りにな」パチン

電「はい……なので、す……っ」

ぱちくりと目を開けて、辺りを見渡す電。

電「……? あれ? 司令官さん、電、もしかして寝ていましたか?」

提督「そんなことはないぞ」

いつもの様に、催眠をかけた直後のやり取りを行う。という事は正常に催眠は発動しているはず。

電「……? おかしいなぁ?」

提督「まぁ、特に気にしなくてもいいだろう。報告を早くしてくれ」

電「あっ、はい、わかったのです、ぅんっ! はわっ!?」

ぴくんと彼女の体が小さく跳ね上がる。

電「い、今のは、な、なんですか? え、えぇ……???」

戸惑う電。それを見てくつくつと笑うのをこらえる俺。

提督「どうした? 続けてくれ」

電「は、はい……まず、第一遠征部隊なのです、ぅうっ♡ はにゃん♡ はぇ……えっ? えっ!?」

提督「んー、なんか電、調子が悪いのか? すまないが、もう一度はっきり言ってくれ」

せかす湯にして彼女の発言を促す。一体どの程度、発情と快楽が流れているのかはよく分からないが、彼女の反応を見るにそれなりに期待はできるだろう。

電「ごっ、ごめんんさいなのでっ♡ すぅっ♡ う、にゃっ……♡ はぁっ、はぇ、はぁ……い、一体なにが、おこって……」

電「おほんっ、えと、第一遠征部隊、なのですっ♡ がぁ♡ あっ、ふわ……♡ き、きかん、あ、あがの、さ、んっ♡♡ ほか、駆逐艦、5名で……とうきょうきゅうこうの、任に、ついた、のでぅ♡ ふあっ、あっはっ♡ はっんや♡」

電「はっ、はぁ……なな、なんで……ひ、ヒトゴーマルマル、に全員旗艦、特に目立ったそんがいなどもなかった、のです♡ ふぁっ、あっひ、ふ♡ は、はぁあ♡♡」

電「……っ♡♡ のぅ、でしゅ♡♡ ひああっ、あい、く、うぅんっ♡ ……あひっ、はひっ、はーっ、がぁ……ざ、ざんねんっ、ながら……だいせいこうも、できなかったの……ひっ♡ はっ♡ で、できませんでした……」

ん? なんか今言い直したな。流石にこれだけ露骨だとバレるか?

提督「悪い電。もう一度最後の所、言ってもらってもいいか? 損害もなかった、辺りから」

電「え、えぇっ!? き、きこえて……っ♡ い、なかったのです♡ うああっ♡ ああひっ、ひくっ、ふやあぁ♡」カクカク

提督「だから、悪いけど、もう一回言ってくれ」

いや、構うものかと強引に推し進める。

電「はっ、はっ♡♡ は、はいぃ……ちゃ、んとぅ……き、てて、ほしっ♡ の、でっ、はぁっ♡ あっ、あっあっ♡ の、れ、すぅう♡」

電「はぁあ♡ はっはぅっ……♡ っ♡ ふ、そ、そんがいも、なかったので♡♡ ひゅがぁっ♡ あっ、あふぁっ♡ あひ、い♡ あぐ、ふーっ♡ んぐぅ、ふーっ♡ ふーぅ……♡ ぁんっ、ね、んぅ♡ にゃ、がらっ……♡ だいっ、せい、こうも……しなかった、ので、すぅあ♡ あっ、ああっは♡」

言葉を紡ぐたびにガクガクと痙攣し、フラフラとおぼろげな足取りとなる電。

両股をぴったりととじ、蹲りかけている。

電「き、きとっ♡ した、あと、わぁ……はひっ、ひっ、はひーっ♡ はひっ、ふ……ぅんっ♡ は、はぁ……はぁ、きとう、した、あと……あ、あがのさんっ、は……つぎのえんせっ♡ ぶたいに、こっ、こっ、こうこ、きょかしょを……ふぅ、はぁ、ふ♡ わたし、たので、す、ぅ、ふぁああ~っ♡ はぁ~♡ あっ、あぁあっ♡」

とうとう片膝をつく電。どうやら軽く達してしまった様子。

提督「そうか、で他の遠征部隊は?」

俺は気にも留めず報告を続けるように促す。

電「まっ♡ まっひゅ、う♡ まって、ほしっ♡ のぉ、おひっ♡ は、はぁあっ♡ な、なに、い……これっ♡♡ ……っ♡♡」

がくがくがくっ、がくっ、ひくひくっ♡ ぴゅっ♡

一筋の透明な何かが電の太ももをつたう。

電「ふあ、あっ♡ あっ、あぁあっ♡ ……ひ、ひう……な、で……きゅ、に、ひんっ♡♡」

電「い、いなづ、まのぉ……からだ、お、おかじく……なっちゃ、たの……っ♡♡ ひっ、きゅっ、ぅんっ♡ なの、れふ、あっ、ああっ♡♡」

何か言おうとするたび彼女の口癖が、快楽と発情の網目に引っかかってしまう。その網に翻弄される姿は、言葉通りに快楽と発情の傀儡だ。

電「は、あ……ぁんっ♡ ……ふにゃ、ぁ♡ はっ、はぅ……ひあ、あ……ぅんっ♡♡」

見れば随分と艶めかしい息遣いをしている。電のいい意味で幼さを残す風貌からは、決して想像もできない淫らな姿。

今日もやや短いですがここまでで。

エタるのだけは避けたくて、毎日少なくても更新するように心がけているのですが
その弊害につき合わせてしまい申し訳ございません。
速記&速妄想を身に着けたいです。

電「はひっ、はひぃー……う、ああっ♡ ふ、うぅんっ♡ あ、はぁっ、はぁっ♡」

提督「ほら、続きを報告してくれ」

電「あ、あぅ♡ ひっ、はひっ♡ ふ、ぅうんっ♡ は、はひっ、はひっ♡♡」

のぼせたかのように顔を真っ赤にし、力なく返事をする。

電「だ、だい、にっ♡ え、んせー、かんたいっ♡ わぁっ、はぁ、はぁっ……ひびきちゃ♡ んを、ぉっ♡ き、かんにっ♡ ぼおき、しゃいと、のっ♡ ゆそっ、にんむれ……♡♡」ビクビク

電「ひっ、ひっ、い、いきっ……♡ いって、ぇ♡♡ ぶじに、かえ、ってぇ……はぁ、はぁっ♡ きたのれ、あっ♡ あぁあっ♡ きた、のっ♡ あぁ♡ はnyっ、ああぁ♡♡」

がくりと体を落とす電。お尻だけ高くつきだしながら、体をビクビクと痙攣させている。

電「うあ、あっ……ひくっ♡ ひ、はぁ、はっ♡ も、もっ、がま、んできっ♡♡ な、の……っ♡♡ ひぐっ♡ うっ♡ うぅうーっ♡」

なのですと言い切らずとも既に体中に浸透した快楽が、勝手に電を絶頂へと導かせる。

電「はぇ、あっ……あぁ……っ♡♡ あっ、これぇ……♡ きもっち、いっ♡ のです、ぅ♡ ううんっ♡ うにゅんっ♡」

電は両手を下腹部へと潜り込ませ、ごそごそと擦り始める。

とうとう耐え切れず白昼堂々、俺の目の前でオナニーを始める。

電「はぁ、んんっ♡ ああっ、あそこっ♡ うあ、んあっ♡ うっ、くっ……ひぅ、んんっ、くぅ、んっ♡♡」

電「あっ、うっ♡ はぁっ、はぁっ♡ い♡ そ、だ……ほ、こくぅ♡ し、なきゃっ、あのれ……ふぅうっ♡♡」

電「あっ、あそっ♡ あしょこっ♡ こすると、あぁぅ♡♡ こすこすっ、ひ♡ どんどんっ、ぬれて♡ ぬれちゃ♡ くっ、くっひっ♡」

提督(くくく、おいおい、なにをしてるんだ電は……)

何を勘違いしたのか、自分のオナニーを実況し始めた電。へこへこと腰を動かしながら、非常に滑稽である。

電「ひ、ひぐぅ♡ あぅ、ううんっ♡ はにゃっ……やっ、あぅ、すごっ……いつもっ♡ よりぃ、きもちぃっ♡♡ きもちいいのでぅぅう♡♡」

電「ひにゃ、ああっ♡ ひう、うぅ♡♡ ゆびと、なかがぁ……ぐちょ、ぐちょに、なっひゃっへう……ので、しゅ……っ♡♡ うっ、あっ♡ あっ♡」

電「あそ、こがぁ……あつく、へっ♡ ぴりぴりしゅ、うぅう♡ とまん♡ ないっ♡♡ てがっ、とまんないっ♡ の、で……♡ すぅう♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡」

提督「あそこじゃなくて、もっときちんと言ってくれ」

電「あそっ、こぉ、おおっ♡ おっ、おまっ♡ おまんこっ♡♡ おまんこっ、なのです♡♡ はっ、あぁあ~~っ♡♡ お、おまっ♡♡ おまんこっ♡ イっちゃ♡ イっくっ、イくっ♡ イくぅうっ♡ あっ、あぁあ~~っ♡」

がくっ♡ がくがくっ、ぷしっ♡♡

電「へ、ああ……♡♡ い、あ……イっちゃ、ぁった♡ こんな、とこ♡ でぇ……♡ えぁっ、まだっ、イきゅ……っ♡♡ うぅん♡」

達したはずなのに、その熱は冷めず、電は自慰の手を止めない。

電「しっ、しれっ♡ かぁ♡ はっ♡ はぁ、んっ♡ しれ、かんっさ♡ ……もっ、げんかっ……げんかい、っなので、うぅん♡♡ あ゛あ゛っ♡」

体をずりずりと引きずらせたまま、俺の足元までやってくる電。

電「あっ、あぁっ♡ しれ、かん、さんのっ♡ おっき、ひて……はっ♡ はぁあっ♡ ひ、ひぅんっ……♡ ほしっ……ほしっ、いぃっ♡」

電は立ち上がる力もないのか、ズボンの裾を噛むことでどうにか懇願を示す。

電「しれいかんっ♡ さんんっ♡ ほしいっ、ほしぅですぅ♡ はっ、はっ♡ はぁ♡ はぁんっ♡ しれっかんさんの、おちんちん……くださ、いぃっ♡」

提督「はははっ……それじゃあ、きちんとおねだりしなきゃな」

電「はぁ、はぁあっ♡ おねっ、おねだり♡ おねだり、するっのでっ♡ あぁぐっ♡♡ おぉう♡ ぐ、んんっ♡」

電「い、いなじゅ♡ まのぉお♡ おまっ、んこ♡ もう、げんかい……んあおれう、ぐぅうんっ♡ イくっ♡ イくぅんっ♡♡ イってるのに、たりないっ♡ たりない、ですっ♡♡ へぁ、はふっ……うんんっ♡ うめっ、うめてくださいっ♡ いなづまの、おまんこっ♡♡ うぁあ♡ ていとくさんのっ、おちん、ちんでぇ♡♡ ひぃっ♡ いっぱいに、してくださいィい♡♡」

今更ですが、催眠内容は書きやすいように一部改変しますので悪しからず。

ぐいいっと彼女をつかみ持ち上げる。下着をずらしM字に開脚させ露わになった秘所へと剛直をあてがい、そのまま一気に挿入をする。

電「あっぎ、あっ♡♡ あ、あぁっ♡ ひ、にゃ、あぁ♡ あづ、あづいひぃ……♡♡」

トロトロの膣内は俺の剛直を迎え入れたことに歓喜するように蠢く。救急に締め付けながら、奥へ奥へと引きずり込むようだ。

提督「こんなっ……物欲しそうにして、この色好きが! ぐっこのっ! ……っお、お!」

電「はひっ、いんっ♡ はひっ、いっ♡ はっ、ああっ、ひんっ♡ ひああっ♡ あうっ、ふ、ぅんっ♡」

電「へっ、ああ♡ へっ、あぁっ♡ ひぐっ、うぅんっ♡ はげっ♡ はげひっ……おく、までぇ♡ きちゃっ、きひゃぁ♡♡ あっ、ああんっ♡ ひにゃ、あぁ♡」

電「あひっ、おっ、おぉっ♡ ……う、んっ♡ あぁあっ♡ えあ、あぁ……えっ、く♡ おく、つきささぁ♡♡ ひやああ♡」

ずぷっ、ずち♡ ぬぶっ、ぬぶっぬぶっ♡ ぐぶぐぶっぐぶっ♡

下から上へ突き上げるように肉棒を中挿する。体を抱えられている電の体重は全て肉壺へと負担がかかる。

電「ひお、おっ♡ おひっ、いんっ♡ ふあっ、ああぁっ♡♡ から、だ♡♡ ふあふあって♡ ういてる、みたっ♡ あぁっ♡ なのっ、なのれ♡ はにゃっ、あひっ、ひぃいんっ♡」

電「はっ♡ はっ♡ イひっ、いぃっ♡ ぐっ、あっ♡ あっ♡ あぁあっ♡ だめっ、だめなのでぅ♡♡ あぁあああっ♡ あぁああ♡ ふぁっ、あひっ♡ からだ……はじけっ♡ はじけふっ♡ し、しんじゃっ♡ イき、しんじゃ、ぁあっ♡ ひゃあああっ♡」

提督「ぐっ、しめつけられて……あぁあっ、もう出るっ! ぐっ、ぅうっ!」

電「だひっ♡ だひえ、だしっ、くっ♡ だして、ほしっ♡♡ のれす♡ うっ……はにゃっ、ひんっ♡♡ いなづまの、おまんこっ♡ おくっ♡ しれ、かんさんで♡ いっぱいに、して♡ くだしゃ、ひ、いいいぃ~~っ♡♡」

ぐぶっ、びゅるっ♡ びゅぼっ、ぶっ♡ ぐっ……ぼた、ぼた

電の最奥で欲望をはじけさせる。小さな体にそぐわぬ淫蕩な肉壺は、その全てを嬉しそうに飲み干した。

電「ぁあ、あっ♡ ひっ……ぐっ、あはぁ♡♡」

ぬぢゅりと肉棒を引き抜くと、精子が垂れて落ちてくる。

電「あー……♡ あ♡ う……はぁ、はぁ♡ あっ、やぁ……ぬいちゃ、いや……なのです……っ♡♡」

電「しれぃ、かんさぁん……♡ まだ、いなづまぁ……♡ からだが、おかひっ♡♡ あつくて、おなかのおく、うずいちゃうの♡ です……っ♡」

淫らに懇願する電を見て、続々と背筋に何かが駆け上がる。

提督「この淫蕩が……、電、机に手を付けて尻を突き出せ」

電「ひっ、はひっ♡ はいぃ……♡ こう、ですかぁ♡」

フリフリと小さな尻を振って、誘う電。とても駆逐艦の所業とは思えない淫らな有様。

提督「そんなにヤって欲しいなら付き合ってやるさ……もうやめてなんて言っても遅いからな」

電「あっ、あぁ……♡ は、い……♡」キュンキュン

自分の覆い隠すほどの体格差がある男にこんな脅しを受けても、電は怯えるどころか悦びで満たされる。

電「あぁ♡ また、またっ♡ はいって……♡ んっ、うぅ♡」

再び剛直を秘所にあてがい、奥へと挿入する。

体中が弛緩しているせいもあるが、先ほどよりは締りが緩くなり注挿がしやすくなった。

ぬる゛っ にゅぼっ♡ ぬぐっぬ゛っ ぬぼっぬぼっぬぽっぬぢゅぽっ♡♡

電「にゃっ、ひあぅ♡ ふあっ♡ ひんっ♡ なん、か、さっきと♡ ぜんぜんっ、ちがぁ♡ あんっ♡」

電「はぁっ、あんっ♡ うしっ♡ うしろっ、うしろぉっ♡ うしろ、からっ♡♡ ずんずん♡ って、あっ、ひんっ♡ ひあああっ♡」

電「へぁ、あ♡ あっ♡ あぁ♡ あひっ、ひああぁっ♡ ひ♡ ひぃんっ♡ ひぐっ……あ、ひぃい♡ ひっ♡ あぁ♡」

電「おち、んち♡ すごっ、あんで♡ んあ♡ なんで、こんあぁ♡ あひ、ぃいんっ♡ いっ、ひ♡ ひああっ♡ おな、かが♡ すごぃい♡ しゅごいのです、ぅううんっ♡」

提督「っ……ほらっ、電っ、俺ばかり動かさせてないで、自分でもうごけっ」

電「あ、あぁんっ♡ ごめんなさっ♡ ごめん、なしゃっ♡ あっ、ああひっ♡ はう♡ いなづまもっ♡ うごっ♡ っくぅん♡ うご、くっ♡ の、ですっ♡」

電「おっ、おぉ♡ おあ、あっ♡ おくっ♡ かべぇ♡ おま、んこ♡ いろんな、とこ♡ すごっ♡ こしゅられるぅ♡ ひゃぁあ♡ あひっ、ひんんっ♡ はぇあ、ああんっ♡」

電「ぐっ、くっ♡ ひ、イんっ♡ また、イっちゃ、ぁ♡ イっちゃ♡ じぶんで、うごいてぇ♡♡ えぇあ♡ あひっ♡ あぁおぅイぐっ♡ イっく……ぅんっ♡ イっ……あぁあ~~っ♡」ガクッガクガクガクッ

電「ひぎっ、いんっ♡ お゛お゛んっ♡♡ あぁ、えがっ♡ とまんなひ♡ イくの♡♡ イきつづけぇ♡ ああぁ♡ あおっ♡ おおお♡ あぁああ♡」

いくら果てても満足しない体が、淫らな喘ぎ声を響かせ、部屋中を駆け巡らせる。

提督「イけっ! イけっ! はんどでも、ほら! イけっ」

びゅるるるっ♡ びゅぶっ♡ びゅっ♡

電「あぐっ、あぁあ~~♡ あぁーぅ♡ あぁーっ♡ へあ、あぁっ♡ あづい♡ あづ、っい♡ イく♡♡ イっ、いぃい~~っ♡♡ んっ♡ んんんっ♡♡」

ぷしっ♡ ぴゅるっ、ぽたたっ♡

何度も注挿と射精を繰り返し、勃起しなくなるまで彼女を嬲りつづける。

電「……っ♡♡ ………お゛っ♡♡ あぎっ……♡♡♡ あ゛っ、はひ……♡♡」

過呼吸気味に喘ぐような掠れた呼吸をする電。全身を痙攣させ、白濁した秘所が淫猥でありながらグロテスクだ。

電「ぐっ……ぅんっ♡ おっ♡ いっ……♡ ひぃい……♡♡」

提督「ふぅ……さて、意識はあるか? 電?」

電「あ……ぃ、は……♡ は、い……はひ、ぃんっ♡」

提督「よしよし……満足したなら体の疼きが収まって、それと同時に行為の記憶が薄れていくぞ……いいな?」

暗示を念のためもう一度かけておく。念には念を、だ。

電「ぇ……ぐっ、んっ♡ あっ、あっ、ああ……♡♡」

ふらふらあるく

みぎ、ひだり、みぎ、ひだり

あるく、あるく

ふわふわしてて気持ちいい。とても幸せ。とても嬉しい。

でももう、この夢から覚めないといけない。

電「――はっ!?」

電「あれっ!? あれっ!? ……えっ?」

電(いつの間に、電は布団に……?)

電「時間は……よじ? 朝の? え?」

暁「すやすや」zzz

響「ぐぅぐぅ」zzz

雷「すーすー」zzz

電「電の時間がキングクリムゾンしているのですーーーーっ!!」

響「……うるさい」ブゥン

電「はべぇあ!」

提督「ちょっとおまたが痛いなぁ……」ズキズキ

調子に乗りすぎて、電と耽りすぎたかもしれない。

提督「しかし、やめられない。止まらない」

次はどうしよう。ちょっと休憩してもいいかもしれない。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)?

↓2番号で選んでください。


由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度48

舞風 好感度97 催眠進行度264(催眠堕ち)

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度57+30=87

↓2艦娘指定(由良、大鳳(堕)、千代田、舞風(堕)、阿武隈、霞、神風の中から一人)

↓5催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加(↓2が大鳳、舞風だった場合無効)

提督「ふむ、舞風とか、どうだろう」

催眠をかけっぱなしにして以来彼女の姿を見ていない。

初めてだから経験則も糞もないのだが、彼女ならすでに催眠堕ち状態にあると思う。このまま堕としてしまおうか。

それとも追加の催眠をかけて、催眠進行度をさらに進めてみようか。

すでに十分な催眠進行度だと思うから、もうこれ以上催眠をかけても今後に影響はなさそうだが、それはそれで一興かもしれない。

提督「とりあえず舞風を探すか」


↓2舞風を堕とすか、追加で催眠をかけるか。

↓5追加で催眠をかける場合催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加

今日はここまで。本日も遅くまでお付き合いしていただきありがとうございます。

次回! 舞風堕つ! 催眠スタンバイ!

提督「しかし、肝心の舞風は見つからないな」

舞風を催眠で堕とすと決めた今、舞風を探し回っているがどこにもいない。

放送で呼び出すのも考えたが、それで余計な勘繰りをされるのもマズい。

野分「舞風ー、舞風ー? どこにいるの、もう……」

提督(おや、あそこにいるのは野分か)

野分「あっ、司令。あの、舞風を見ませんでしたか?」

提督「君も舞風を探していたのか」

野分「司令もですか? あの子ったら、もうすぐ出撃なのにどこにもいなくて……」


提督「そうか……仕方ない。そっちは代わりの者を見つけて出撃を優先してくれ。舞風は俺が探しておくから」

野分「そうですか……? ならいいんですけど」

野分はそれでも心配そうに俺を見上げる

野分「あの、舞風……少し前からだいぶ具合が悪いみたいで、大丈夫だって言ってるんですけど、どう考えてもそうは見えなくて」

提督「そうなのか……分かった。ちゃんと見つけたら聞いておこう」

野分「お願いします。では」

去っていく野分を見送る。

提督「しかし、本当に舞風はどこにいるんだ」

・・・10:00・・・

舞風「はっ、はぁあ……っ♡ あぁ、あ♡ は♡ はぁ♡ はぁっ♡ あ、ぁ……♡」

舞風「い、いぃっ♡ ああっ♡ はぐっ、ふ……ぅうんっ♡」

にちゅ、くちゅ……♡ くり、こりこり……♡

舞風「あっ♡ あぁっ♡ イ、イくっ……こんど、こそっ♡ ほんとにっ♡ ほんっ、とにぃ♡ い、いいひっ♡♡」

ガクッ、ガクガクガクッ♡♡ ぷしゃあああああ……♡

・・・12:00・・・

提督「本当に舞風見つからないな」モグモグ

提督「カレーは美味しい」モグモグ

提督(まさか催眠に耐えきれず、どこかでのたれ死んだ……なんてことはないよな?)

・・・14:00・・・

舞風「う、う゛う゛ぅうんっ♡ う゛う゛♡ あ゛ぁああ♡♡ イけないぃいいい♡♡ なんっで、イけ♡♡ ない、の♡ おおぉ♡」

鎮守府の外れのトイレの個室にこもり、一人自慰に耽る舞風。

別に今日だけに限ったことではない、あれからずっとひっそりと隠れて、どうにかこの寸止めの地獄から逃れようともがいていた。

便座の上で背中をのけ反らせながら、愛液でふやけきった秘所の敏感な場所を乱暴に嬲りまわす。

ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅ♡♡ こりゅこりゅこりゅっ♡ ぬちゅ、ぬぷっ♡

舞風「……っ♡♡ ほ、お、おっん♡ おあ゛♡ イきたいっ♡ イき、イくっ♡ イかせて、ぁあ♡♡ あぁーっ♡ あ゛ぁーっ♡♡ あっ、ああっ、ぁっ……イかせてよぉ……いっ、ひぐっ♡ ぅう……っ♡♡」

ぐぢゅり、ぐぶっ、ずちゅじゅちゅ♡♡ 

・・・16:00・・・

野分「司令、舞風は見つかりましたか?」

提督「ぐっ、すまん……実は、まだ……」

野分「えっ……? そ、そんなっ……まさか、舞風、なにか事故に巻き込まれたんじゃ」

提督「いやいや、待て待て。そんな結論を急ぐな。出撃や遠征の記録には舞風の痕跡はない。鎮守府にいるのは確かなんだ」

野分「それじゃあ! 放送か何かで呼びかければ……!」

提督「それも考えたが、舞風の為だけに鎮守府全体に不安感を煽るのは流石にな」

野分「そっ、そんなこと言って、舞風に何かが起こってからじゃ遅いんですよ!?」

提督「分かってる。だからこっちだって探している」

野分「……舞風……いったいどこに……」


・・・18:00・・・

舞風「ふぅ、う゛う゛……っ♡♡ ううぅんっ♡ うぐっ、はっ、ふぁああっ♡ あぁあ♡ あぁああ……♡♡」

舞風「い、イひっ、いいぃ♡ イぐ♡ イぐっ♡ イく♡ イっちゃ♡♡ ほんとにイく♡♡ イっ……あっ♡ く、る……♡♡♡」

舞風「……っ♡♡ やっ、はっ……がっ、ひぃいっ♡♡ あ゛あ゛あ゛♡♡♡ おぎっ……♡♡ ぎぅ……♡ ぐっ、ふ、はぁああ♡ なんでぅう♡ なんでぇえ♡」

泣き出しそうな顔をしているのにもかかわらず、その腕は秘所をはじめとした彼女の発情しきった体を慰め続け、止めようとはしない。

ぐちゅぷっ♡ ぐぢゅっ♡ ぬぷっ、ぬるっ、にゅぷにゅぷ……くりゅっ、ぴちゅっぴちゅ♡♡

どうやっても自分は達せない。そう頭では理解しているのに、体がそれを許さない。

絶頂を迎えたいという本能が、どうやっても催眠を乗り越えることができない。

結果として、彼女はわかっていても、自慰を止めることができない。でも、達することもない。

舞風「うぁ、あぁ♡ あ、はあ♡ あぐっ、はがっ♡♡ はひぃ……いっ、も、ゆる、ひて♡♡ もうおわってぇ♡♡ あぁあ♡ イくっ♡ うぅ♡ イっく♡♡ イ、イぃ♡」ガクガクガク

・・・20:00・・・

野分「舞風ー!? 舞風ー!? どこなの、返事して!」

嵐「はぁっ、はぁっ……萩、外にはいたか?」

萩風「ううん、どこにもいない……いったいどんな風に行方を晦ましたら、こんな風にいなくなれるの?」

野分「……もう一回、全部の施設総当たりで調べましょう……それならきっと」

萩風「無茶よ野分! 出撃してから、補給も修復もしないでいったいどれだけ走り回ってると思って……!」

嵐「のわっちは一旦休めって! 俺たちが舞の事探しておくから」

野分「でも……なんでかわからないけど、すごく……すごく嫌な予感が……」

・・・22:00・・・

舞風「……っ♡ っ♡♡♡ ひっ、ぃ……♡ あがっ、あぁっ♡」

舞風「ひぃあっ♡ っ……♡♡ あぁ、あ……♡ ふぁぅっ♡ ひっ、い……♡」

くち、くちゅ……♡ にゅぷ、ぬぽ……ちょろろっ♡♡

いつの間にか空は黒ずみ、時計の短針は一周をゆうに超していた。

もはや力なくだらりと垂れさがった腕で、それでも舞風は秘所を弄りつづけるのを止めない。

舞風「あっ……♡ ぅ、あ……っ♡♡ ひんっ、へぇあ……♡♡ あ、あ……♡♡」

舞風「そ、と……くら、ぃっ♡♡ あっ、はは……っ♡ あはは……ぅぁ♡ なに……やってんだろ……あたひ……♡♡ はぁあ……♡」

舞風「いちんち、じゅ♡ うんっ♡ おな、に、して……♡♡ あっ♡ はぁ♡ はっ、ば、ばか、みたい……♡」

舞風「うぁっ……♡ もう、あた、しっ♡ こ、われ……ちゃ、った、んだ、ぁは♡ あぁ……♡ あっ、もっ、だめっ♡ なん、だっ♡♡」

自嘲気味にそうつぶやきながら、ずりずりと壁に身を寄せながら歩き始める舞風。

舞風「あっ、あぁ♡ あひっ、ぅ、ふ♡ も、いいや……どう、なっても……いい、からっ♡」

舞風(ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡)

自分の盲信する相手なら、提督ならこの地獄から自分を救ってくれる。

根拠なんて欠片もないが、そう思わないと舞風は本当に壊れてしまう。

向かう先こそが、彼女にとどめを刺す場所だとも知らずに。

提督「結局舞風は見つからなかったか……流石にマズいな」

いま彼女がどういう条許可、それすらわからないが仮にも艦娘が一人行方不明なのはどう転んでもマズい。

俺の監督不行き届きなんてレベルの話じゃない、イく直前の彼女を目の当たりにすれば、明らかな異常に気が付く。

その以上の発端はなんなのか、調べようと思えばすぐにでもバレてしまうだろう。それだけ何としても避けなければならない。

提督(最悪、空母や伝単が使える艦娘たちに催眠をかけて、夜を徹して捜索を行うしか……)

ごっ、こんっ……とさっ……

ノックというより何かがぶつかり、倒れる音が扉の外からした。

提督(なんだ、一体……?)

恐る恐る扉へと歩を進め、その戸を開ける。

舞風「はへっ、はっ、あぁ……♡♡ あひっ、ぐっ……♡ はぁ♡ はぁあ♡」

提督「舞風……?」

扉の向こうで倒れていたのは舞風だった。だが、とても見れた有様ではない。

髪の毛はぐしゃぐしゃに乱れ、体は煮えたぎっているかのように真っ赤。

艤装の服のボタンはほぼ外れ、彼女の下着と恥部が露わに見えている。

スカートは何かに浸かったかのように、濡れていない場所の方が少ない。

そして何よりも、臭い。生臭く、汗臭く、青臭い。まるで長時間、オナニーをし続けたかのような淫靡な悪臭。

そんな彼女が息も絶え絶えに、倒れていた。

流石にこの有様は、俺自身予測していなかった。あれからずっと寸止めをし続けた結果が、これだ。

提督「お、おい舞風……」

何もしていない、ただ声をかけただけだった。しかしそれすらも彼女には刺激が強過ぎたようだった。

舞風「あ゛ぎっ♡♡♡ お゛あ゛あ゛♡♡ はぁああ~~っ♡♡ いっ、ひ、うあああ~~っ♡♡♡」

ぷしゅっ、ぷしゃっ、ぷしゃあああああ♡ ぷしゃあああああああああ♡♡

声をかけられただけで、彼女は無様に達した。

いや、実際には達してはいないのだろう。エビ反りに背中をのけ反らせ、秘所から潮をまき散らす。

舞風「うあぁ♡ あぁひっ、くっ、ぐぅっ♡ ふぁあっ♡ あぁあ♡ はぁああ~~っ♡」ビクンビクン

提督「マズッ、……舞風、黙れ!」パチン

舞風「ぅ、ぐ……♡♡♡ ぃ、っ……♡♡ ん……っ♡♡」ビクンビクン

語調を強く、暗示をかける。彼女は即座に黙るが、快感の感受を止めようとはしなかった。

提督「全く、手を焼かせて……」

彼女をそのままずるずると引きずり、執務室へと招き入れる。床と体が擦れる度に、絶頂級の快感が体を襲うが如く、痙攣をする。

とはいえ、ちょうどいい、ここで彼女を堕とす。完膚なきまでに、とどめを刺す。



提督「仕方ない……おっ、いいものが」

何故だかポケットの中に入っていた風船を取り出す。

提督「舞風、この風船を見ろ。この風船には、あるものが今から注ぎ込まれる。お前の体に溜まりきった快感が、今からこの風船の中に注ぎ込まれる」

舞風「……っは♡ ぁ、い……♡」

提督「こうやって、すぅ……ふぅうーーっ、風船が膨らむ度にお前の快楽が風船の中へとうつる。快楽が風船にうつるから、最低限の会話ができる程度には回復して、正気を取り戻す」

提督「ふぅうううーーーっ……こうやって、風船を膨らませれば膨らませるほどに、お前の体の快楽は和らぐが、決して寸止めから解放されたわけではない。それが理解できたら、お前は喋ることが出来るようになる」

そういって、俺がある程度の大きさまで風船を膨らませると、息を荒げていた舞風が正気を取り戻し始めた。

舞風「はっ、はぁっ……はぁっ♡ はっ、はぁ……な、なに……今のっ、は……♡」

提督「分からないか、まぁ分からないよな。俺だって、最初は半信半疑だったさ」

ふらふらと立ち上がる舞風に歩み寄り、他人事のように話し始める。

提督「覚えてないか? 自分の体が自分の思い通りに動かなかった事、誰かの思いのままに体が操られているような感覚、異常なまでの常識の欠落……」

舞風「へ、ぇ? ……ぅ、あ♡ な、なにっ、なに言ってるの……、提督、ぅ……♡」

提督「思い出せないか……それなら、思い出させてあげるよ」

俺は指を鳴らすことも忘れ、彼女が今までの痴態を思い出すことをただ願った。

舞風「え……っ/// えっ、う、うそ……そんなっ、そんなっ……♡ しらない、こ、こんなの、しらなっ、しらなっ、うあっ、うあぁあ♡ ひっ、いぃ……♡ ふぁっ、ああぁあーっ♡♡」

驚愕、恐怖、歓喜、法悦。

そのどれともとれる、悩ましげな声を上げて彼女は崩れた。

舞風「はっ♡ はぁ♡ はぁあ……んっ♡♡ あ、れ……あ♡ ゆめ、なんかじゃ……なくて、ぇ♡ うあ♡ ほんとの……ほんとにっ♡ あった……あったんだ……♡」

提督「思い出した衝撃で、また感じたのか。この淫乱」

舞風「ちっ、ちがっ/// ちがうっ! ちがうもんっ! あ、あんなのっ、あんな……の……っ♡」キュンキュン

提督「どうしたんだ? 随分と語尾が弱くなったようだが」

舞風「……ぁ、はぁ……はぁ……♡ はぁっ♡ はぁっ……はぁっ♡ はぁあ……♡」ブンブン

言葉無く、ただ首を横に振って拒否を唱えているが、まるでそうは見えない。認められないのはどうやら事実のようだが、それ以上に本能が認めたがっている。

提督「まぁ、別に、なんでもいいけどな。だが、思い出しただろ? 俺にいい様に操られたこと。今までずっとイけなかった理由」

舞風「う、うるさ……んっ♡ ……うるさ、ぃ……♡♡」

舞風(うれしいっ♡ うれしいっ♡ うれしっ♡ うれしいっ♡ 素敵♡ 素敵♡ 提督、あたし……舞風の事、あんな気持ちよく、してくれたなんてぇ……っ♡♡)

舞(知らない、うちに♡ さいみんとか、わけ、わかんないけどっ……♡ でもっ、提督、舞風の事めちゃくちゃに、してたんだぁ……♡♡)

舞風(イかせてくれるっ♡ イかせて、もらえるっ♡ 提督が、舞風の事……好き勝手に犯して、イかせてくれる……♡♡)

舞風(好き勝手にっ♡ めちゃくちゃにされてっ♡ 提督の、モノになれるっ♡♡♡ 提督のモノにしてくれる……♡♡)

舞風(あぁあっ♡♡ あっ、はぁ……♡ すきっ、だいすきっ……♡♡ ていよく、すきっ♡ だいすき……すきぃ♡)

舞風「は、はぁあ……♡♡ はぁ……はぁ、あ……♡ っ♡ ごくっ、は♡ あぁ……♡」

提督「それでな、舞風。どうもお前を見てると可哀相でたまらないんだ。最初は戯れにお前に催眠をかけていたんだが、流石にあんな姿を見たらな」

提督「今更詫びを入れるのもずるいとは百も承知だが、許してくれ。代わりに今まで起きたことは全部なかったことだって忘れさせるから」

舞風「はっ、は、ぁ……っ♡ っ!? えっ、え……!?」

舞風「……うそっ、うそうそうそっ! うそだよ、そんなっ、うそ、だって……あんな、あんなに……♡」

提督「ああ、だから、悪いって言ってるだろ? 起きてしまったことは取り消せないが、可能な限り取り繕うことはできる。舞風、つらかっただろう? 全部忘れさせてやる。だから……」

舞風(違うっ! 違う違う違う違う違うぅっ!! そんなっ、そんなやさしさ望んでないっ! あたしが、欲しいのは……欲しいのはぁ!)

舞風「だって、だってあんなふうにめちゃくちゃにして! ちがう、ちがうの……っ♡ 提督、あたし、そんなの望んでない……っ望んでないよぉ……っ」グスッ






提督「……じゃあどうしてほしいのか。はっきりと言わないといけないよな?」

舞風「はっ……あ、あぁ……え?」

提督「俺は、お前が俺に何をしてほしいのか、皆目見当もつかないが。それでも何をしてほしいのか、どうしてほしいのか、きちんと口に出す。当然だろ?」

舞風「で、でも……っ、それって……」

提督「理解が早くて助かる。そうだ、前も同じだったよな? 俺に誘導されたとは言えど、舞風は催眠にかかった状態で自分で「決してイかない」と口に出した。だから今までイけなかった。そういう暗示を自分自身でかけてしまったんだ」

提督「今のお前は、前よりもさらに深い催眠に堕ちている。そんなお前が今度は誘導すらなく、正真正銘自分の意志で何かを宣言するってことは、もうそれは覆せないってことだ」

提督「何を望んでいるのか、知らないが……「もしそれを叶えてほしいのなら、全部俺の為に捨てろ」。それでも構わないというなら、聞き届けてやろう」









提督「さぁ、どうする舞風?」

崩れ落ちている舞風と視線を合わせ、まるで愛の告白を謳うように熱烈に問いをかけた。

舞風「はっ、は♡ あぁ……あぁっ♡ はっ、はぁ♡ はぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はっ、はぁ……♡」

舞風(あぁ、もう……全部、全部お見通しなんだ……ていとくには……♡)

舞風(私がしてほしい事、ぜんぶわかってて……それでも、こんなにおいつめてくれるんだ……っ♡♡)

舞風(いいや、もう……♡♡ みもこころも、ぜんぶっ♡ ぜんぶすてる……っ♡♡ もうなにもいらないっ♡♡ ていとくがっ♡ ていとくだけが、いればいいっ♡♡)

舞風「捧げ、ます……舞風の全部、貴方のために捧げますっ♡♡」

舞風「道具のように使ってくださいっ♡ めちゃくちゃに犯してくださいっ♡♡ 飽きたら捨ててくれてもいいですっ♡♡♡」

舞風「だからっ、だからぁっ♡♡」















舞風「舞風を……提督のモノに、してくださぁい……♥」トローン

聖女の様に祈りを捧げるかのごとく、俺へと望みを告げた舞風。

直感で分かる。目の前の女はもう舞風ではない。

艦娘としての矜持も、女子としての恥じらいも、人間としての尊厳も。

全部彼女は捨てた。

朗らかで笑顔を振りまいていた舞風はもういない。

四駆と一緒に姦しく騒いでいた舞風はもういない。

躍ることが何よりも好きだった舞風はもういない。

全部捨てて、舞風は俺のものになった。



↓1~5 堕ちた舞風へかける催眠内容(状況に沿ったもの、気に入った物だけ採用します)

提督「ははは、わはははははっ!」

背筋を伝わって、熱い血潮が全身にいきわたる。後頭部が痺れて妙な陶酔感に襲われる。

唇と喉が猛烈に乾いて、手や顔に汗が浮く。

目にハートを浮かべた舞風が、従順に俺を見つめる。

提督「そうかっ、そうかっ……そんなに頼まれたら聞かないわけにはいかないな。だがタダって訳にもいかないだろう」

舞風「は、はいぃっ……♥ シてっ♥ シてっ♥ なんでもいいからぁ♥ 好きにしていいからぁっ♥」

提督「そうだなぁ……まずじゃあ、一つ目「舞風はこれからずっと寸止め状態のままになり、俺とセックスしている時か許可を出した時だけイくことが出来る」」

提督「二つ目「俺の精液なしでは生きていけない中毒体質になる」」

提督「最後「以上二つを以て、舞風は俺から離れることが出来なくなり、死ぬまで俺専用のモノになる」」

舞風「あっ……あぁっ♥ う、うんっ……♥ しぬまれっ♥ しんでもぉ♥ はっ、はぁっ……ずっと、ていとくのものに、なるぅっ♥」

提督「くくく、よしよし。じゃあ、これ覚えてるか?」

先ほど俺が膨らませた風船を舞風に見せつける。

提督「この風船にはお前の快感が詰まってる。さっきまでは会話の邪魔になるだろうと思って、この風船の中にうつさせてやったが、返してやろう。さぁ、咥えろ」

風船の栓を緩め、彼女の口元へと風船を持っていく

舞風「ふぁ、あむっ……ふっ、ぅ♥ あぅ、ん……かみかみ……♥」

提督「おっと、まだ中の空気を吸うなよ……そのまま、犯してやるから」

舞風「んっ、ふぁふ……♥ ふひ、ぅ……♥ はっ、はーっ♥ くっ、か♥」

彼女の秘所へと手を伸ばし、膣へと指を入れる。驚くほどに抵抗はなく、ぬるると俺の指を受け入れた。

舞風「イひっ♥♥ ふっ、ふぐっ……♥ んっ、んっんっ♥ んんっ♥ は、はやふ♥ はやふぅ……♥♥」

提督「これだけ濡れてるなら、前戯は必要ないな」

舞風「んあっ♥ はぁっ♥ はいぅ、はいうぅ……♥♥ へえほふのっ、おちんちん……あっ♥♥ ふあぁっ♥♥」

ぐぬ゛るっ♥ ずちゅっ、ずぶぶ……♥♥ ぬぷぬぷ♥

舞風を抱き寄せ、肉棒を膣内へ突き立てる。

舞風「ひぁあ……っ♥♥ へうっ、うぐっ♥ あっ、づぅ……♥ っ♥♥♥ ぐっ、うぅんっ♥」

舞風「あっ♥ へあ゛あ゛ぁっ♥♥ ふぁ、ふ……♥ んっ♥ んんあっ♥♥ んひっ、ぐっ♥♥ あっ、は♥ イッ、いぃ……♥♥」

舞風「んおぉっ♥ ひぐっ、へあ♥ あっぐ♥ はっ、へっ……♥♥ ぉお……っ♥♥ ひ、んっ♥ あぁあ♥ あひっ、えあっ♥」

ぐぼっ♥ ぐぼっ♥ ぐぶっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱちゅっ、ばちゅっ♥ ばぢゅっ♥ ばぢゅぶっ♥♥

提督「言わなくてもわかってると思うが、気持ちいいからってその風船の中の空気、間違っても吸うんじゃないぞ。俺がいいっていうまではな。」

舞風「あぉぉ……♥ ぐっ、ぅんっ♥ はえぁ♥ はがっ、あっぎっ♥♥ はひっ、はいっ、はいっ、はぃぃっ♥♥ あっ、はぁあ♥ んああ♥」

舞風「う゛っ♥ う゛うぐっ♥ あおっ♥♥ おぉっ♥ んぉおっ♥♥ づ、づよひ、ぃ……♥♥ へぇあ、えあっ♥ いぃい♥ あう゛っ、あっ♥♥」

舞風「ぐ、うんっ♥ あっ、あああっ♥ つきゅの、ほ♥ はやっ、つよ、いぃんっ♥♥ ふぐっ、はっ、はぁあ♥ んぁっ、ひぃ、いいぃ♥♥ んひ、いいっ♥」

蕩けた肉壺相手に一切の手加減なく、思い切り注挿を繰り返す。

突く。引く。突く。引く。奥へ。手前へ。奥へ。手前へ。

舞風「ふぎ、い♥ ひゅごっ、しゅ、ご♥ すごいぃ♥ すごっ、きもちぃっ♥♥ あ、あぁんっ♥ やぁ、あんっ♥ こんあお、あひ♥ はひえへ、れぇ♥」ヒクヒク

舞風「はぇっ、あっ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ はっ、あぁ♥ あ”ぅ、んんっ♥ くひぃ、い、はぁぁ……っ♥♥」

どれだけ乱暴に扱われても、舞風には快感へと変換される。注挿の度に目を白黒反転させ、よがり狂う。

舞風「うあ゛あ゛ぁっ♥ あ゛あ゛ぁ♥ も、ずうと、じゅっと、ぉ♥ きもひぃ、ままれぇ♥♥ うれしっ♥♥ あぁはっ♥ あひっ、ひぃ……う゛あぁっ♥♥」ビクビク

舞風「やああぁっ♥ あ゛あ゛っ♥ もぉイぐぅ、イぐっ♥ イぐぅうふ♥ イっれいいれふか……っ♥♥」ガクガクガクッ

きゅんきゅん♥♥ きゅぅぅ……♥♥ 切なそうに膣が精子を求め、搾り取るように俺の剛直に吸い付き、昂ぶりへ導く。

舞風「イぐっ♥ ひぐっ、ひぃ、イぃい♥♥ イきたい、イきたいぃい♥♥ あぁ、もうらめっ♥♥ あぇあ、あぁっ♥ あぁああ♥♥」

提督「よく我慢したな……イきたいなら、イってもいいぞ。だけど、風船の中の空気を吸ってからだ」

舞風「あぇ、あっ……♥♥ いい、ひ……♥ っ!? あ゛あ゛っ!!? あ”ぁあ”あ”~~っ!!?」

ぷすっ、ぷしぃい……ぷしゅるるるるる……。

チープな空気が抜ける音がする。他人からすれば何でもないような空気の音。

舞風「あ”あ”あ”が♥♥ が、ぃ……ぎっ、いぃっ♥♥ が、はああぁ♥ あ”あ”あ”ぁ~~っ♥♥」

しかし、舞風からすれば爆弾そのもの。体の中でずっとずっとため込んできた快楽が、興奮が、恍惚が、全てが爆ぜる。

舞風「お゛ご……っ♥♥ おおぉあ”♥♥ ぎゃっ、ぎ、んあああっ♥ え、あ゛♥ がっ……♥♥ んあ”あ”あ”あ”~~っ♥♥」

舞風(しぬ♥ しぬっ♥♥ イきしんじゃう♥♥ てえとくに、こっ♥ ころされっ、ころされる……♥♥ ていとくに……ころされて……♥♥ イっちゃうぅっ♥♥♥)

提督「ほらっ、舞風っ……しっかり膣内を締めろ……! イってるお前の膣内に、全部出してやる……っ!」

舞風「がひっ、あ”ひぅ……っ♥♥ あぁ、あっ♥ あっ♥ へはぁ♥♥ はひっ、ひっ♥ ひっ、くあっ、あぁ♥ しっ、しめっ……しめっ、まっ、すぅ♥♥ もっ、あっぱ、もえ、あべあ……あふひぃ♥♥ ひへあぁっ♥」

ごちゅっ♥ ごちゅっ♥ ぐっ、ぬぶるっ♥ ごりゅっ♥ ぐりゅ、ごりゅりゅっ♥

提督「はははっ、ついに狂ったか!?」

舞風「ぐぅっ♥ いぎっ、お゛っ♥ おぉほっ♥ イひっ、イんっ♥ え゛ああ♥ あはっ、はぁっ♥ あぁあ~~っ♥ へぇああっ♥ あっ、うぁああ~~っ♥♥」

提督「狂ってもっ、舞風っ! お前の事、決して離さないからな! おまえはっ、もう……俺のものだっ!!」

ぐびゅっ、びゅぶる♥ びゅるるるっ♥♥

舞風「ほぁあっ♥ はっひ♥ イぐっ、い、っぐっ♥ いひっ、い……っ♥♥♥ お゛お゛あ……っ♥♥ はぁああぁあ~~っ♥♥♥♥♥」

世界が反転する。俺も舞風も何も分からない。全身を灼く快楽。全身が暴走する。白い熱に犯される。

舞風「い゛っ……♥♥ お゛っ……はぁあ……っ♥♥」

白目をむいてついに舞風は気をやる。ごぼりとこぼれる精子と不規則に痙攣し続ける肢体が、なお欲情を駆り立てる。

舞風「……♥♥」

・・・??:??・・・

舞風「んぶっ♥ じゅるるっ♥ うぶ、えるっ♥ じゅぼっじゅぼっじゅぼっ♥♥ じゅるじゅぷ♥♥」

舞風「はへぅ、あも……んぶっ、んご……っ♥ ……っ♥♥ ぎゅぶっ、ぐぶ……んご、く♥ ごぷっ♥ げぅ、ぶ♥♥」

舞風「んちゅ、ちゅるっ♥ じゅる、じゅるるるっ♥♥ んべ、れる……れるれる♥ んっぷ、んはぁ……♥♥ へい、ほくのぉ、おちんちん……♥♥ き、れいに……ひま、ひはぁ……♥♥」

気絶した舞風を幾何の間もなく、無理やり起こし汚れた肉棒を奉仕させ、舐めとらせる。

提督「……もっと下品に言って」

舞風「んぁ、は、いぃっ……ていとくの、おちんぽさま♥♥ まいかぜのぉ、しゃべるより……ふぇらちおするのが♥ とくいな、あっ♥♥ いんっ♥ らんっ♥ へんたいっ♥ おくちまんこでっ♥♥ きれいに、させていただきまし、た、あっ、ふぁ……♥♥」プシャッ


提督「ははっ、舞風。今自分の下卑た言葉で、気持ちよくなって潮を噴いたな?」

舞風「は、はいっ……ていとくの、ためなら♥♥ どんなことでもしますぅ……♥ どんなことでも、させてっ♥ こんな、もうなんのかちもない♥ ごみくず舞風で、ていとくがよろこんでくれるなら……♥♥ なんだって、するからぁ……♥♥」

提督「そこまで俺に尽くしてくれるなんて……嬉しいよ舞風」ナデナデ

舞風「ふぁ……あぁっ♥ いひひ……♥」

提督「……っ!!」ゴンッ

舞風「えぶっ! げっ、えぐっ♥ っ……え、へへ……♥」

戯れに舞風の頭を撫で、その後に思い切り頬を打ん殴る。

頭を撫でようが、頬を打ん殴ろうが、同様の恍惚とした表情を舞風は浮かべる。

俺が舞風にどんなことをしようと、舞風にとってはご褒美らしい。

提督「……っ」ゾクゾク

護国の英雄たる艦娘が、催眠によって底の底まで堕ちた。

嬲られようが辱めを受けようが、等しく快楽につながる。

提督「くくくっ……ふぅ、いい気分だ」

俺の求めた、無様で淫蕩な最高の女。

提督「さて、舞風。この部屋の片づけと、あと自分自身を綺麗にしておけ。その後、俺の寝室にこい」

舞風「はぁい♥♥ 寝室で、もしかして♥ また……シてくれるんですか♥」

提督「お前がいい子にしてたらな」

舞風「はっ……ひっ♥ ふぅう……っ♥」キュンキュンッ

期待感でまた、軽く達したらしい。もっとも俺の許可がない以上、寸止めのままなんだが。

提督「じゃあ、あとはよろしくな」

・・・7:00・・・

野分「……」ゲッソリ

萩風「野分……大丈夫?」

野分「……へいきです」ゲッソリ

嵐「結局、舞の奴、見つからなかったな……」

野分「のわきは、司令の所へ、行きます……流石にいい加減、何かしら対応してくれるでしょう……」

嵐「だといいけど……っ!? えっ!?」

萩風「ま、舞風!?」

舞風「♪~」

野分「ま、い……かぜ……まいかぜっ、まいかぜぇえええっ!!」

舞風「わっ、のわっち?」

野分「まいかぜっ! よかった……まいかぜぇえ……っ」グスグス

嵐「舞! お前っ、一体今までどこほっついてたんだよ!」

舞風「? いいじゃん別に」

萩風「べつにって……野分がどれだけ心配して……!」

提督「こらこら、舞風。その言い方はないだろう」

野分「ぐすっぐすっ……じれ゛い゛……?」

提督「すまなかったな。野分には悪いと思ってたんだが、舞風が匿ってくれというから、少しな」

嵐「匿ってくれって……何のために!?」

提督「まぁ、それはちょっと個人的な相談だから、俺からはな」

萩風「はぁ……もう、舞風ったら、でもそれならなんで指令は舞風を探していたんですか?」

提督「事実はどうあれ俺が舞風の事を探してるって言われれば、少なくとも不安には思わないだろうと考えていたんだが」

嵐「なっ! ふ、ふざけんなよ! のわっちが一体どれだけ心配してたと思ってんだ!」

提督「だからこうして、謝りに来たんだ。舞風の不安も晴れたことだしな」

萩風「司令……いくらなんでも、それは……」

野分「いいんです……大丈夫です……」グスグス

提督「野分?」

野分「舞風が無事だったなら……ぐすっ、何の問題もありません……」

提督「野分……すまなかった。ほら、舞風も」

舞風「ごめんね、のわっち」

野分「大丈夫です……ただ、もう少し、配慮をいただきたかったです」

提督「ああ、今後はもうしない。約束するよ」

野分「はい……そういうことだから、二人も抑えて」

嵐「……むぅ」

萩風「野分がいいなら……いいけれど」

提督「とりあえず、舞風は返すよ。いいな?」

舞風「うんっ♪ じゃあ、また今度ねっ、提督!」

四駆と共に去る舞風を見送る。実に美しい友の交情。歪んだ俺のでも、少し涙腺に来るものがある。

だが、見てほしい、舞風の顔を。あいつの今の顔は「なんでみんな私の事をこんなに心配しているんだろう?」だ。

一応断っておくと、事の詳細はつたえている、野分達が昨日ずっと、それこそ補給や修復すら放棄して舞風を探し続けていた事。

にもかかわらず、舞風はピンと来ていない。まるで赤の他人とかかわっているようだ。

提督「そこまで捨てたか、舞風」

昨日の乱れた姿もそうだが、変容した彼女を見ると興奮が収まらない。むしろこういった変容の方が、ある意味では味がある。

提督「さて、じゃあ次はどうしようか」

舞風に対する思案と、次なる艦娘と催眠に思いを馳せて、俺もその場から去った。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度48

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

今日はここまで。本日もお付き合いしていただき、ありがとうございました

Hシーンより導入シーンのが長いとか
地の分が誰視点なのかわかりづらいとか
堕ちものとしてのカタルシスが足りないとか

いろいろお粗末でしたが許してください! なんでもしますから!(何でもするとは言っていない)

↓1 舞風ED or 催眠を続ける


↓1が催眠を続けるだった場合

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。

↓1艦娘指定(由良、大鳳(堕)、千代田、阿武隈、霞、神風の中から一人)

↓3催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加(↓1が大鳳だった場合無効)

エンディングって最後に全部見るんじゃないのか?

キャラの偏りが強くなりすぎる前に、安価指定時に選択不可の範囲や期間を広げた方が良いかもね
このままだと舞風と千代田以外のキャラ出した意味が無くなるぞ

>>436-437
舞風の単独EDはほぼなくなり、ハーレムルート寄りに今度展開するつもりです。
ただまだEDの事は深く考えてないので、気まぐれに単独EDにするかもです。(舞風がメインで、他艦娘は添え物扱いのハーレムとか)

>>438-442
まだ安価やシステムに関しては試行錯誤の段階なので、いろいろ試していくつもりなのですが
実際問題、登場艦娘にある程度の偏りが出るならともかく、
固定化レベルまで偏ってしまうとまさしく埋もれてしまうのはその通りだと思うので
何かしら対策は考えようと思います(追加催眠選択はコンマにする等)。

そもそも「3、好感度の操作」とか誰も選びすらしないですしね。
なんにしろ意見や要望を言っていただけるとはありがたい事です。

提督「よう、千代田じゃないか」

千代田「……」アングリ

提督「どうした、そんなバカ面さらして」

今まで会うたびに睨みつけられるか、露骨に無視されるかのどちらかだった千代田が、今日は驚きの表情を浮かべてくる。

千代田「はぁ……呆れてるの」

提督「呆れるって、そりゃまたどうして」

千代田「鈍感な振りして、千代田を苛立たせたいのか、それともそれが素の態度で千代田を苛立たせたいのか……この際どっちでもいいんだけど」

千代田「あのね? 提督。私あなたとことがだいっっっっっっっ嫌いなの、ちゃんとこういえば分かる? それともまだ分からない?」

必死に苛立ちを隠しているつもりなのだろう。めちゃくちゃに顔をゆがませて、俺にわざわざ素直に嫌いと言ってくれた。

提督「はははっ、冗談きつ(ガチャコン)……OK、悪かった。俺の口が悪かったから主砲を向けるのはやめろ」

千代田「分かってくれましたか?」ニッコリ

微笑みながら、展開した艤装を収める千代田。

提督「いやだがな、千代田。こっちとしてはお前とも仲良くなりたいんだが、なんとか譲歩してもらえないか?」

千代田「はぁあ? バッカじゃないの、そんなの知らないわよ。一人で勝手にやってれば?」

千代田「いい? もう一回言うわよ。千代田は提督ことがそれこそ殺したいほど嫌いなの。あなたの面も性格も艦隊指揮も、全部嫌いなの。かろうじてそれなりに優秀だから、なんとかまだ踏みとどまっていられるけど、これ以上干渉してくるならこっちだって考えがあるんだから」

千代田「だからもう私に話しかけないで。金輪際関わらないで。できれば千歳お姉にも関わらないで。譲歩してほしいっていうなら、視界にうつる所までは我慢してあげるわ」

千代田は矢継ぎ早に俺への憎悪や不満をまくし立てる。語調や表情こそ抑えているが、その内容は察して余りある

提督(……いやはや、これまたずいぶん嫌われたものだ)

しかし当方、こんなはねっかえりを言いなりにするのが何よりも大好物なのでね。

提督「分かった分かった、そこまで言うなら仕方ない。こっちも考えがある」パチン

一応周りを警戒し、指を鳴らす。舞風の件で少しばかり鎮守府は気がたっている。慎重に行動するに越したことはない。

千代田「あ、ぁ……ぅ?」トローン

提督「それじゃ、行こうか? 千代田」

千代田「は、ぃ……っ」トローン

向かう先は前回と同じ部屋。頭の中で千代田を辱める算段をつけながら、歩を進めた。

単独エンド無しでハーレムにしていくとして1の新しい艦娘に催眠を掛けるという選択肢がある限り艦娘がどんどん増えていって終わりが見えない希ガス
エンディングなしでずっと続けるの?

短くてすいませんが今日はここまで。お付き合いしていただきありがとうございます。

書き忘れておりましたが、特に断りがない限りは艦娘の改装は最後まで行っているものとします。コンバート艦は、その時の気分で(おい
千代田は>>89に則っているので航改二ではなく、甲のままです。
改装によって、何か変わるのかと言われても特に何も変わりませんが一応。

>>448
流石に際限なく艦娘が増えていけば管理しきれないので
ある程度の人数が完堕ちしたら、EDに移行します。
そのEDにしてもハーレムなのか単独EDなのか、メインヒロイン+αなハーレムなのかはまだ決めていませんが。

提督「さて千代田、「今からお前の体は俺のものだ。俺が言った通りにお前の体は俺に操られる。ただし意識は残しておいてやる」」

千代田「……」ポー

提督「あっ、体の自由奪ってるから喋れないのか……「じゃあ首から上は自由に動かしていいぞ」」

千代田「……っ? ん、あれ……私、なにして……?」

提督「やぁ千代田、お目覚めはいかがかな?」

千代田「ちっ……なんで起き抜けに提督の顔なんか……え? うごけなっ? あれ?」グイッグイッ

提督「じゃあ、俺にもたれかかるようにして、俺の膝の上に座ってみようか」

千代田「はっ? そんなことするわけないじゃな、え? いやちょっ……なんで歩いて……!? やっ、ちょっと何!? いやあっ!」

すとんと俺の膝の上へと座る千代田。むにむにとした豊満な尻の感触が伝わる。

千代田「ぐぅうっ……! か、らだっ……なんで、うごか、ないの……っよぉ!」

千代田「このっ! このっこのっ!! くそっ、提督! あなた何かしたわね!!?」

提督「ははは、なにを馬鹿なことを。一介の提督である俺が艦娘に何かできるとでも?」

千代田「ならこれはなんなのよ!?」

提督「知らないよ」ムニュン

千代田「あっ、ひゃんっ」

彼女を黙らせる意味合いも含めて、かなり強めに乳房を揉む。

提督「ん、やはり……これはなかなか」モニュモニュ

千代田「やめっ、このっ……っ、ん……だれかっ!! 誰かあ!! お姉っ! 千歳お姉!! 助けてぇ!!」

提督「おっと、「そんな大声は出すな」」

千代田「たすけっ……あっ、がっ……んっ、ひ……やめっ、やめろぉ……」

提督「そうそう、それ位の姦しさのがかわいいよ」

千代田「っ、どの口が……っ、ぐっ、ぐすっ……ひぐっ、な、なんでっ、こん゛っ、なぁ……っ」

提督「おいおい、そんなさめざめと泣くなよ」

千代田「うるさいっ、黙れっ……殺すっ……ほんっとに、殺す……!!」

提督「ははは、怖い怖い」

こんな殺意を込められた眼差しを向けられているのに、一切の抵抗も出来ず乳房を凌辱されているというのは、一種のスリリングさを感じてたまらない。

提督「じゃあ、失礼して……」プチプチプチ

千代田「なっ/// なにして、やめっ、やめてっ……ほんとに、それはっ……いやっ、いやぁっ、なんで体動かないのよ」

ボタンを外し、下着をはぎ取る。露わになった乳房がぶるんっと揺れる。

千代田「あっ……ぅ……っ、ぐっ……ぐぅう……っ!!」

提督「やはり、いつ見てもこの胸は圧巻だな。さぞや持て余すんじゃないのか?」

千代田「うるさい黙れ殺す……っ」

提督「おいおい、抵抗せずに受け入れてるのは千代田だろ? 嫌なら、跳ね除けるなり好きにすればいいじゃないか」

千代田「うるさい黙れ殺す」

提督「抵抗しないってことは、お前だってまんざらじゃないんだろ?」

千代田「うるさい黙れ殺す」

提督(会話する気はない……と。まぁ無理もないが)

千代田「……っ、ぅ、ふ……ぐ……ちっ、いやっ、その汚い手でっ、私に触らないでよっ」

提督「……ふむ、少しは喘ぐなりよがるなり、反応したらどうだ」

千代田「はっ、冗談いわないでよ。あなたみたいな、んっ、ゴミクズにいくら触られたって、感じるわけないでしょ……っ、不快なだけよ」

提督「なかなか手厳しい」

この胸の感触を楽しみながら、千代田を辱めるのも悪くはないが、喘ぎ声の一つも上げないというのは面白くもない。

無理やり感じさせることも出来なくはないが、せっかく正気を保たせているのにそんな味のない真似をしても、それこそ本末転倒だ。

この憎悪に満ちた生意気な千代田を、そのまま辱めるからこそいいのだ。

提督「そうだな、手法を改めよう。「俺に奉仕しろ。全身を使って」」

千代田「っ……なに、言って……え?」

提督「そうだ、「そのまま俺のイチモツに奉仕しろ」わざわざ意味をかみ砕いて言わなくてもわかるよな?」

千代田は俺から離れ、俺の足元で跪く。ジーっとズボンのチャックを開け、すでに勃起している俺のイチモツと対面する。

千代田「い、いやっ、やだっ、やだやだやだやだやだっ、やめっ……とまっ、そんなこと、したくなもごぅっ、ぐっ、んっ、んんーっ!」

千代田「ん、っご……ぇ、がっ……んっ、ぐるっ、ぢゅっ……ぢゅぷるっ、んぼっ、んぶっ、ぢゅぷっ、ぢゅるるっ」

千代田(なにっ、これ……おえっ、ぎぼぢわるい、このっ、こうなったら、噛み切ってやる……!!)

提督「おっと「決して歯を立てたりするなよ、優しく丁寧に奉仕しろ」」

千代田「んじゅ、んるっ……ぢゅぷっ、ぢゅぽ、れるっ……れろっ、ぢゅる……んむっ」

少しばかり理想とはかけ離れているが、この際仕方ない。

嫌がる千代田に無理やり奉仕をさせる。まぁ、及第点といったところだろう。

提督(それにしても……だ)

千代田「んもっ、んる……ぢゅるるっ、ぢゅろっ、ん、くぷっ……んふっ、あむっ、ちゅぷ♡ ……っ!? おえっ、げほっ、げぇっ、はぁむっ……ぺろぺろっ、ちゅぷっ」

眼下に広がる光景は俺を睨み殺すかとも思えるほど鋭いまなざしを送る千代田。

しかしそれでも俺の剛直への奉仕はやめない。この矛盾、アンバランスさ。憎んでいるのに優しく丁寧な奉仕。

千代田「んふっ、んっ……えぇろっ、れろっ、れろぅ……♡ あむっ、んっ、ちゅっ……ぺろ、れろれろ……♡ ぐっ、ご、げっ……ごほっ、ごぶっ……んっ、ちゅっ、ちゅるるっ、ぢゅるっ♡ ずぞぞぞっ♡」

千代田(いやっ……なんで、こんなっ……いやなのにっ、いやなのにっ……優しく、舐めてるのよ……!!)

千代田「れるっ、れるるっ、んぷっ……じゅる、じゅぼ……♡ ふ、ぅぅんっ……んぼっ、んぐぅ、げほっ、げほっ……やっ、やっ、だぁあ、ふぁむっ、んっ、んんーっ、んーっ んろ、れぇろ……♡ ぴちゃ、ぴちゃっ♡」

提督「ふふ、やればできるじゃないか」

千代田「んじゅ、んるっ……♡ んぼっ、んぶっ、る♡ ごぷっ……っえるっ、れろれろ……ちゅぷ、ぺろ、ぺろっ♡ はむっ、ぢゅびっ、ぢゅむっ……tyるるるっ♡」

千代田「んぶ、ぐむっ……はっ、はぁっ、やめっ、やだっ……きもち、わるむぅ……はぁむっ、あむっ、ぢゅっ、ちゅっ♡ ぢゅぅう♡ ぢゅるるっ、ぢゅるるっ♡」

千代田「ぢゅるっ、ぢゅっ……ぷ、んっ♡ へぁ、あっ……んふっ、ん……れろっ、ぺろっ、ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡ ちゅうっ、ちゅぱっ♡ ぺっ、ぺぇっ……げぇえ……おぇっ、おぐっ、あ、もっ……♡」

千代田「ぐぅ、むっ、んぢゅっちゅっ♡ ぢゅぅ♡ ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅるるっ、ちゅっ♡ ……ぺろっぺろっ、えるっ、れろろぉ……♡ ん、むっ……ちゅっ、ちゅる……んぶっぷ、ちゅぅぅ♡♡」

千代田(やだ……こんなの、もうなめたくない……くちのなかに、いれたく、ないよぉ……)

提督「っ……いいぞ、千代田……なかなか、男のツボを、うっ、あ、弁えてきたじゃないか」

だが、まだ足りない。俺は別に口のみで奉仕しろとは言っていない。全身で奉仕しろと言ったんだ。それを分からせてやる。

千代田「あぶ、むぐっ♡ んっぶぷ♡ あっ、んっ……やっ! いやぁっ! いやっ! やだぁっ! いやっ! やめてよ! いやあ!」

豊満な胸で屹立した剛直を挟み込む。一番敏感な部分が淫靡の刺激に包み込まれる。

千代田「いやっ、もういやっ……やめてぇ、やめてよぉ……っぐす、もうやだあっ! なんで、なんで千代田がこんなことしなきゃ……っ」

提督「そういいつつも、胸でしごくのはやめないと」

千代田「う”る゛さい゛! しねっ! 死んじゃえ! こんな人だと思わなかった! こんなゲスなんて思わなかった!」

提督「ははっ、随分とおしゃべりな口だな。そのままでも十分だが、やはり塞いでしまうに限るな、「だからしゃぶれ」」

千代田「ぐ、あっ、みゅ、ぐぅ……んぶぐっ、むっ、むぅうーっ! んふっ♡ ぐっ、うぅーっ!!」

暖かな乳房から少しだけはみ出した剛直を咥え、奉仕を続ける。人肌の暖かさと口内のぬめりが何とも言えない心地よさだ。

千代田「れる、るっ……んむっ、ちゅ♡ かぷっこぷっ♡ こっ、ぷ♡ こ、ころっぷ……ころすむっ♡ んむぅ、んっ、んんんーーっ!」

それなのに依然変わらず、いや先ほどよりも増した殺気を込めて睨みつけてくる。スリルと快楽のコントラストが背筋をくすぐってやまない。

千代田「んるるっ、んぢゅっ、ちゅる……ふむっ、ふん、んんっ♡ ふぁむっ、ん、ふぅう……ひゃ、んっ♡ ぢゅ、ぢゅうう♡」

千代田「ぢゅぅ、るるっ♡ ぢゅぽっ、ずぞっ♡ じゅぅ、ぢゅぷっ♡ はぁ、はっ、んっ、はっ……んっ、ひゃ、むっ♡ えろっ、れろれろっ♡ れぇろぉ♡」

千代田「れりゅれりゅ、ぢゅ、ぢゅぢゅっ♡ ちゅっ♡ ん、ぢゅぼっ♡ っぢゅぼっ♡ ぢゅぽっ♡ んぢゅぷ♡ んむっ、ぷふっ、あぁっむ……♡♡」

千代田(だめ、だめ……こんな、きたないの……なめちゃだめ、なのに……舌も、胸も、とまって、くれない……っ)

千代田「ぢゅっぢゅぢゅ♡ ぢゅうるぢゅるるっ♡ ぢゅぼ、ごぅっ……♡ んごっ、ぐっ、ごぇ……♡ おぼぇ、げほっ、げほっげほっ♡ げぇ、ぶっ、んもご……ちゅ♡ ちゅぅ、ちゅぶっ♡ ぢゅぶ、ぢゅるっ♡」

提督「っ、あっ……そうだ、いいぞ……喉の、奥まで咥えて……っ、はっ、お、その滑りで胸を滑らせろ」

千代田「ごぶっ、んごっ♡ ごぅっ♡ んぐっ♡ んぢゅっ、んぼっ♡ ぶごっ、び♡ ごちゅっ、ちゅぼっ♡ じゅちょっ♡ ちゅぅぶ♡ ちゅぶっ、ちゅっ、ぢゅぶっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぞぞぞっ♡♡」

千代田(くさ、ぃ……に、がいぃ……はく、はい゛ぢゃ……ぎぼぢ、わる゛、ごえ、ぶ……お゛おぇ……♡)

千代田「んご、ろ♡ ごりゅるっ♡ んぶっ、ぢゅぼ♡ ぢゅぼ♡ ぉごぇ、えぶっ♡ んぶるっ、ぢゅご、ぢゅぽっ♡ ぢゅぽっ♡ ぢゅぽっ♡ ぢゅっぷ、んっ♡」

千代田「んふっ、ぶっ、んぐく……っ♡♡ ぶご、んぐ♡ ふぉご、る♡ るぢゅるっ♡ ぐぢゅるう♡ ぢゅる、ぢゅるる♡♡」

提督「……これじゃまるで豚だな。艦娘なんかやめて、家畜にでもなったらどうだ? え?」

千代田「んげぷっ、ぐっ……ごぇ、げほっ! げほっ! ちっ、くそ……おぼえ、てなぢゃむっ、んむっ、んんぐーっ! んぐっ! んぶぅー!」

死んでいた眼に、急に怒りの意思がともる。下手に快楽を押し付けるよりも、こうやって挑発したほうが千代田の場合反応がいい。

千代田「んぐっ、ぷぶ、んぢゅ……んっ、ぶ……ごぷっ、ごっ……げぇっ、ごふっ、ごふっ、あもぐ、んぢゅ……んるぶ、あ、ぢゅぷっ♡」

千代田(ま、た……のど、こすり、つけられ、で……あっ、やばっ、はく……でちゃ、ぅ……)

千代田「ごぉ、ごぶっ♡ んぼっ、ちゅぼっ♡ ぢゅぼっ、ぢゅぶっ♡ ぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぶ♡ ぢゅぅぢゅぢゅ♡ ぢゅっ、ぢゅっぷ……んぶ、ぐ……ご、ぶ……ぢゅぼ、ご……♡♡」

提督「おっ、いいぞっ、それ……のどが、ふるえ、て……おぉ……っ」

喉の奥深くまで剛直を突き立てる。やわらかな乳房が竿をぬるりと擦る。

どれも得難い快楽。とたんに俺も上り詰めていく。

千代田「んぐっ、ぼっ、ぼぢゅ♡ ぢゅぼぼっ、ぢゅぶ♡ ぢゅぅ、ぢゅ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅぽっ、ぢゅふ、んむっ、むあ、あ♡ あむっ、じゅ♡ じゅぼっ、ぢゅっ、ぢゅ、っむぅ……んぅ♡」

提督「あっ、いいっ、いいぞ……ほぉ、はぁ、むねも……あっ、こすられて……」

千代田「んるっ、ぢゅっ♡ ぢゅう、ぢゅ♡ ぢゅぽっ、ぢゅっ、ぴちゃぴちゃ♡ ぢゅぷ、じゅっ、じゅぞっ♡ ぢゅ、ぢゅるるっ♡ ぢゅるる♡」

千代田(せめ、て……噛みちぎって、や……る、この、こんあ、ことひて……ただで、おわらせる、わけには……!)

千代田「じゅ、ごっ♡ ごっぷっ♡ えぼっ♡ んふ、っ、くふ……んぶちゅっ♡ ぼっ、ぼ、ごっぷ♡ ごえ、げぷっ♡ ぢゅっっぽ、ぉ♡♡ あ、ぷっ♡ んむふ、ぅうん♡♡」

提督「そのまま、くわえてろっ! のどおくにだしてやるから……! おっ、くるっ……おっ、おおっ! あぁ!」

どぽっ♡ ぶっ、びゅるるっ♡ ごびゅっ♡

千代田「がぇ、お……っ♡♡ おぐっ、も……♡ ちゅる、ぼっ、ごちゅう、くちゅ……ちゅぽっ♡ ちゅぱっ、ちゅぱ♡ んじゅ、る♡ れふれる……れろ、れお♡」

千代田(……♡♡ のど、おっく……♡ にがぁ……くるし……♡♡)

千代田「ごぷっ♡ ごくっ♡ んぐっ、く♡ んごっ、ごぷ♡♡ ごっ、ごきゅ……♡♡ んは、あ……え、げ……ぇ♡」

千代田の意思は射精の本流に流されたかのように、瞳から消え失せ、糸の切れた人形の様に力をなくしていく。

提督「はぁっ、はぁっ……はぁっ、ふぅ、千代田……どうだ? 気分は?」

千代田「……♡ お、ぇえ……げぇ、おぇっ……♡ げほっ、げほぅっ……♡」

千代田「はぁ、はぅ……はぁ、さいってー、の……きぶん、よ……っ……♡♡」

千代田「ぜった、いに……ゆるさない、ゆるさない、から……」

千代田「ころす、ころしてやる……あなた、なんか……しねば、いいっ……」

呼吸を整える暇すらなかったのに、イチモツを引き抜いた途端、俺への呪詛を呟き始める千代田。

提督「おいおい、それ重度の反逆行為ってわかって言ってるのか?」

千代田「うるさいっ、だまれぇ……もう、どうなったっていい……ころしてやる……! ころしてやるぅう……!!」

提督「……っ」

俺の命令がなければ動けないというのに、それでもこの迫力。流石は艦娘といったところか。

提督「まぁ、千代田。どれだけ俺の事が憎くても、それは無理な話だ。全部忘れてしまうんだから」

千代田「……っ、こんなことさせておきながら、まだそんなバカげたことを……!!」

千代田「忘れるわけ、ないじゃない……っ、ぜったいにゆるさない、ころして、ぐちゃぐちゃにいためつけて……後悔させてあげるからっ!!」

提督「「いいや、忘れるんだよ」」パチン

千代田「あ……え?」トローン

提督「さぁ、お休み千代田。「今のは全部悪い夢、白昼夢だ。今起きたことは、次に目を覚ます頃には忘れてる」」

千代田「は、ぁ……い」トローン

かくして彼女への凌辱は終わる。何もなかったかのように。

千代田「……う、うぅ……?」ムクリ

千代田「あ、れ……私、寝ちゃってた、のかな……?」

千代田(ここは、中庭……? あれこんなところ、来てたかな……)

千代田「うっ、頭痛っ……なんか気分悪いなぁ、はぁ……なんか、だるいし」

千代田「火照ってるし、体重いし……風邪かなぁ、嫌だなぁ」ピチャ

千代田「ん? あれ……なに、この……白い、液みたいなの……え、え……?」

今日はここまで。

思った以上に単独EDに関する要望が多かったのと
流石に>>1側が行き当たりばったり&説明なしで重要な安価を投げるのは
あまりにも不誠実だと思ったので、EDの件は一旦白紙に戻します。

基本的には>>452通りある程度の人数が人数が完堕ちするか800レス過ぎた辺りで、
また安価を投げて、EDに関する説明をしようと考えています。

試行錯誤段階とはいえ今回の件ではお騒がせしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
引き続きお付き合いをしていただければ幸いです。

10時半くらいから再開します。安価投げるのでご協力をば

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度48+23=71

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

提督「さぁて、次は誰にしようか」

気の向くままに歩きすぎているから、今回は珍しく目的地を決めている。

とりあえず酒保に行けば、誰かしらいるだろう。道中誰かとすれ違うかもしれないし。



1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。

提督「お、あそこにいるのは↓2~4じゃないか」

↓2~4艦娘。コンマ二桁が好感度。コンマが真ん中の一人を採用。ゾロ目だった場合……

↓5かける催眠。コンマ二桁分催眠進行度増加

提督が可愛くてたまらなくなる

好感度は>>241準拠なので、旗風でいかせてもらいます。

催眠安価は>>504でいかせてもらいます。

旗風「あっ、司令……お疲れ様です……」

提督「やぁ、旗風。どうだ、鎮守府にはもう慣れたか?」

旗風「はい、お気遣い恐れ入ります。大事ない、です」

旗風か……先日の大規模作戦で艦隊に配属された仲間だが……ぶっちゃけよく知らん。

とはいえ、そんな関わりを避けていたわけでもないのだが、振り返れば驚くほどの彼女との思い出がない。

旗風「あ、あの……司令、先を行っても、よろしいでしょうか……?」ソソクサ

提督「ん? 何か急ぎのようでもあるのか?」

旗風「いえ、特には……」ソソクサ

提督「……」

こっ、こいつ……物腰こそ丁寧だが、目を合わせようとしないぞ……!

提督(千代田よりはマシ……マシか? これ)

提督「……ま、まぁまぁ、思えばそんなに話したこともないだろう。どうだ、この機に少し」

旗風「いえ、そんな……旗風に、そんなお気遣いを、していただかなくても、結構ですから……本当に」

提督(くっ……こうなったら多少は強引に)

提督「おいおい、そんな避けなくてもいいだろう」グイッ

旗風「きゃっ、い、いやっ! やめてくださいっ!!」

提督「お、お……おう」←思った以上に拒絶されてショックを受けている

旗風「はっ……し、失礼、いたしました。で、ですが、提督? 妄りに女性へ触れるのは、上官の行いとして、不適切かと……」ソソクサ

旗風「何卒……ご理解を、いただけないでしょうか?」

提督「あ、あぁ……すまな……えぇい、もうメンドくさい!」パチン

旗風「……あ、ぁ……」ポケー

何分警戒心が高すぎて、こっちとしても手を焼いたが最初からこうすればよかった。

旗風「ん……ぁ、は……」ポケー

提督「ちょっと、これは由々しき事態だな……おっ、いいこと閃いたぞ」

旗風の本心を聞きながら、同時に俺の劣情もおさめる方法。

提督「人の多いところ……間宮にでも行ってみるか、ついてこい旗風」

旗風「はい……」ポケー

たどり着いた間宮も閑散とした雰囲気を漂わせている。普段は大賑わいのここも、演習や出撃で出払っているとなれば仕方ないだろう。

軽く間宮に挨拶をして、適当な席に二人並んで腰をかける。

提督「この時間じゃ流石に人は少ないか……さて、旗風。「今からお前は俺の事が可愛くて可愛くてたまらなくなる」」

旗風「しれ……かわ、いい……」トローン

提督「「俺の事が可愛くて、どんなことをされても受け入れる。どんな質問も素直に答えるし、何をされても嫌ではない、むしろ嬉しい。そんな風に変わってしまう」さぁ、目を覚ませばたちまち俺の言った通りになる」パチン

旗風「ふぁ……っ? んっ、司令……? しれ、い……」キュンッ

提督「ん、どうした? 旗風? まだ、寝ぼけているのか?」

旗風「えっ、あっ……し、失礼いたしましたっ、申し訳ございません、こんな、はしたない姿を……っ」

提督「ははっ、別にかまわないよ。それはそうと、旗風。一つ頼まれてくれないか?」

旗風「はい……なんでしょうか? 何なりと、お申し付けくださいませ」

提督「じゃ、膝枕してくれないかな? ほら、さっきまでは俺の肩に寄りかかって寝ていただろう。そのお返しってわけではないが」

旗風「は、はいっ……えぇ、旗風の膝でよろしければ、いくらでもお寛ぎください。さぁ」

今日はここまで。本日もお付き合いしていただき、誠にありがとうございます。

コンマ中央値採用にしたのは、舞風、千代田と好感度にクセがある両名が続いたので、
せめて新登場艦娘位、マイルドにしたかったのですが、コンマ神はそれも許してくれませんでした。

今後ずっと中央値採用にするわけではございませんので、ご容赦ください。

あと旗風持ってない!


どうせなら長女の神風がヤンデレなんだし末女の旗風には憎悪ぐらい振り切って欲しかった(小声)
>>281で既存艦娘に影響出るってあるしこの二人めっちゃ仲悪そう

>>526
eramakerみたいに神風助手にして旗風調教して屈服させたくなるな
既出艦娘選択の際にこの前の阿武隈、霞の時と同じように一緒に選んでやれば神風と一緒に旗風調教とか出来るんだろうか
それとも>>27に他の人物催眠可能って書いてあるし旗風選んで催眠内容の時にその旨を書いておけば催眠対象は旗風単独に限らないで神風にも催眠かけて一緒に旗風調教とかも可能なのだろうか

おつおつ
完堕ち済みの艦娘使って親しい艦娘堕とすってのも興奮するな
舞風使って他の第四駆逐隊を毒牙にかけるとか

ポンポンと自らの膝を叩いて、身を差し出す。

提督「それじゃ、遠慮なく……おお、これは……」

ふわふわな袴型のスカートとやわらかい太腿の感触が何とも言い難い心地よさを演出する。

同時に、清らかでフローラルな匂いも尾行をくすぐる。普段から清潔にしているという事だろう。

提督「いや、随分と気持ちいい膝枕だ……」

旗風「ふふっ、ありがとう存じます、おほめに預かり光栄でひゃうっ!」

提督「うーむ、この仄かな膨らみがまたいい」モミモミ

旗風「も、もぅっ……いけない人……んっ……ぁんっ」

唐突に胸を触られ揉まれても、彼女は嫌がる素振りすらしない。

提督「じゃあ、行儀悪いかもしれないが、このままお話ししようか?」

旗風「ぅっ、は、はい……ど、どうぞっ、なんでも、お話し、あっ、くださ、いっ」

提督「悪いな、まず聞いておきたいんだが、俺の事けっこう嫌い?」モミモミ

旗風「えっ? いえっ、そんなこと、んっ、ありませっ、けどっ……んふっ、あっ」

提督「ん? でもさっきやたらめったら、避けていたような……」

旗風「はっ、あ、んっ、ち、違うんです、んっ♡ あっ♡ さきほどはっ、ちがっ、んあっ♡」

提督「ほらほら、怒らないから言ってごらん?」

旗風「くっ、ふぁ……はひっ♡ そ、の……わたくし、だけかもしれないのですが……か、神姉さんが……んっ」

提督「神風が?」ピタッ

思わぬ人物の登場で思わず愛撫の手が止まる。

旗風「あの神姉さんが、毎夜毎夜の度に、司令の良い所100選を熱弁されるので……その、司令って……そんなにも偉いお方と思い……」

提督「……」

なんてこった、神風の熱狂的な布教(?)により、なんか旗風にあらぬイメージをもたれてるのか。

っていうか、神風。お前はいったい、何を妹に吹き込んでいるんだ……。

旗風「で、ですが……今はそんなこと、思っておりません。だって、司令は、こんなにも可愛らしくて、愛おしくて……」キュン

提督「そ、そうか……それはよかった」

旗風「この、旗風でよろしければ、司令、わたくしに甘えてくださいませ。どんな、ことでも、受け入れますから」キュンキュン

衝撃の告白のせいで、若干ムードが崩れかかったが、旗風は依然変わりなく情愛の視線を向ける。むしろその熱は強まっている節すらある。

提督「はは、純粋な娘だ」

旗風「あっ、あぁぁっ♡ だ、だからっ、といって、ぇ♡ い、いきなり、そのような……つままれては、ひゃあんっ♡」

提督「あまり、大きな声を出すなよ? ほら、大の大人が甘えてる所なんて、あまり見られたくないし」クニクニ

旗風「は、はいぃ……♡ う、うけたまわ、り♡ まひたぁ……♡」

旗風「んふっ、あ♡ く……ひっ、ふ……はっ♡ はふっ……んっ、あ……♡」

ボリュームで言えば、流石に巨乳とはとても言えるほどではないが、服の上からでも確かに膨らんでいるのがわかる。

くにくに♡ くにゅ♡ むにむに♡ むにっ♡

旗風「あう……んっ♡ ふぁぁ……あっ、んっ♡ はっ、はぁ……はぅ……んっ、くっ♡ へぇあ♡」

旗風「お♡ それ……すい、ませっ、あっ♡ おしょれっ、いりましゅ♡ はぁ♡ あひゃっ、ふ♡ へん、なこえ、でちゃ、はぁん♡」

提督「今俺に、どんなことされてる?」

旗風「んっ、は♡ えっ、はんっ♡ し、しれい、に♡ んぁ……ふ、む、むねを……むねを、さわ、られて、います……うぁ♡」

旗風「はぁ、ふ♡ ぅん……いっ、あ♡ し、しつよう、に……むねの、まんなか……つっ、ままれて……あはぁ、はぁっ♡」

提督「旗風のその上品な言い回し。嫌いじゃないけど、今この場には合わないと思うなぁ」

ぎゅぅうと乳首を強くひねる。

旗風「あくっ、ぁあっ♡ はっ、あぁあ♡ も、もうし、わけ……へあ♡ ち、ちくびですっ♡ ちくびっ♡ しれいに、ぎゅって、あぁんっ♡ つよく……つままれて、ます……ぅう♡」

提督「はい、よく言えました」

旗風「はっ♡ はぁあ……♡ ま、だ……ちくび、びんびん……しま、す……ぅ♡」

蕩けた眼と呆けた表情で快楽にあえぐ旗風。手をはなしても、いまだに余韻が体中を駆け巡っているようだ。

旗風「はぁ、はぁ……はぁ♡ い、いか、が……でした、でしょ、かぁ……♡ はたかぜでも、まんぞく、していただけましたか……?」

提督「ああ、こんなに甘えさせてくれるなって思わなかったよ。でもまだ足りないな」

旗風「は、はいっ……♡ でしたら、ごぞんぶんに、はたかぜを……ごたんのう、くださいませ……ぇ♡ それとも、わたくしがっ、ごほうし、いたしましょうか……?」

提督「↓2」

↓2 行動選択
1、なら甘えちゃおうかな。(旗風に更に愛撫)
2、じゃあ、奉仕してくれ。(旗風がご奉仕)

提督「じゃあ甘えちゃおうかな」モゾモゾ

太腿から頭を浮かせ、彼女のスカートを捲りあげその中に顔を突っ込む。

旗風「ひゃうっ! あっ、やぁっ、だ、だめっ♡ ですっ♡ そんなところに、おかおをいれられては、ぁ♡ はぁあ……っ♡」

提督「すべすべでやわらかい……」

危うくトリップしかける夢見心地。

提督「暗いから見づらいが、随分とかわいい下着をつけているな?」

旗風「はっ、んっ♡ い、いけません……そ、そのような、んっ♡ あぁっ、ん……いきが、あた、ってぇ♡」

提督「んっしょ……このままじゃ舐めづらいから、ちょっと足を開いてくれ」

旗風「なっ!? ななななめっ!? お、おたわむれをっ、このような、きたないっ♡ んふ、ところぉ♡ なめ、るなんて♡」

提督「ん? 何でも受け入れてくれるんじゃなかったのか?」

旗風「はっ、んはぁっ♡ ふぅぅ……っ♡ っ♡ い、いえっ♡ も、もうしわへ♡ ございませ、んっ♡ ど、どうぞ、しれいのっ♡ おすきに、なさって、句だっ♡ あひっ♡ あっだめっ♡ あぁぁ……♡」

提督「じゃあ甘えちゃおうかな」モゾモゾ

太腿から頭を浮かせ、彼女のスカートを捲りあげその中に顔を突っ込む。

旗風「ひゃうっ! あっ、やぁっ、だ、だめっ♡ ですっ♡ そんなところに、おかおをいれられては、ぁ♡ はぁあ……っ♡」

提督「すべすべでやわらかい……」

危うくトリップしかける夢見心地。

提督「暗いから見づらいが、随分とかわいい下着をつけているな?」

旗風「はっ、んっ♡ い、いけません……そ、そのような、んっ♡ あぁっ、ん……いきが、あた、ってぇ♡」

提督「んっしょ……このままじゃ舐めづらいから、ちょっと足を開いてくれ」

旗風「なっ!? ななななめっ!? お、おたわむれをっ、このような、きたないっ♡ んふ、ところぉ♡ なめ、るなんて♡」

提督「ん? 何でも受け入れてくれるんじゃなかったのか?」

旗風「はっ、んはぁっ♡ ふぅぅ……っ♡ っ♡ い、いえっ♡ も、もうしわへ♡ ございませ、んっ♡ ど、どうぞ、しれいのっ♡ おすきに、なさって、くだっ♡ あひっ♡ あっだめっ♡ あぁぁ……♡」

ぢゅぞっ♡ ぢゅぞぞぞぞっ♡ じゅ、ちゅぅう♡

性経験がほとんどない彼女には、刺激が強いかもしれないが、構わずに下着の上から秘部を強く吸う。

旗風「ふぅうっ♡♡ ほ、ああっ♡ す、われぇえ♡ あっ、あんっ、あ♡ だめっ、だめぇ♡ だ、めっ♡ へんなっ、ああぁ、こえがぁあ♡♡」ヒクヒク

旗風「はぁあっ、ふぁあっ♡ ふ、んっ♡ くあ、はんっ……はひっ、い♡ ……っ♡♡ う、ふっ……くっ、あっ、やああぁ♡♡」

旗風「ああは、ひっ♡ ふぅ、ふ、ひっ♡ あ、ああ、あっ♡ だめっ、だめぇえ♡ あっ、ひゃめっ、れすぅ♡」

旗風「あ、な、なんか……きもち、よくなって、しまいます、……くふぅ、うんっ♡ からだがっ、じぶんの、おぉ♡ も、もぉん♡ う、うぅう……っ♡ もの、じゃ、なくなった……みたい、で……♡」

旗風「はっ、はっ♡ はっ♡ んはぁ♡ はひっ、ふ……ふやぁっ♡ こ、これでっ、んっ♡ ほんとにっ、おくちゅろぎっ♡ なしゃっ、れてるの、れすか、ぁあ♡」ビクビク

提督「っぷ……ん、ああ、随分といい声を出してくれる。太腿も匂いも心地よくて、実に癒されるよ」

もはや俺の唾棄か、彼女の愛液かよく分からぬほどに濃い染みを作った下着から口を離す。

提督「それと旗風、声を抑えるなとは言わないが、そんなに大きな声を出すと、皆に見られてしまうぞ」

旗風「んっ♡ み、みんな……?」

提督「そうだ、疾しいことをしているわけじゃないが、こんな所見られたら恥ずかしいだろ?」

何でも受け入れることに納得をしていても、先ほどから見るにやはり羞恥心は残っている様子の旗風。

俺の指摘で今更自身の痴態に気づいたのか周りをきょろきょろと見渡すしぐさをする。

旗風「も、もうしわけ、ありませんっ……はたかぜ、な、なんてはしたない、まねを……あっ♡」

提督「別にいいが、気になるなら声は極力抑えなさい」

旗風「あっ、は、はいぃ……♡ うけ、たまわり、ましふぁああっ♡♡ いっ♡ いきなっ、りぃい♡♡」

下着をずらし、直接舌で彼女の恥丘を愛撫する。酸っぱいような、臭いような、如何にも人の体液といった感じの味だが、不快感を感じはしない。

ぢゅぱっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるぅ♡ ずぞぞぞっ♡♡

旗風「は、ひぐっ♡ く、ぅうんっ♡ ほ、あ、へっ♡ だめっ、だめっ♡ だめだめっ♡ じ、じかは、だめですっ♡ ひゃ、あぁあ♡ しっ、しれぇえ♡」

旗風「あ、あはぁ♡ だめっ、そ、そん、なぁあ♡ そんあっ、す、すうぅ♡ すっへ、ひま、われへ、ふぁああ♡ ふぁっ、ああぁ♡」ビクビク

旗風は机に突っ伏して、くぐもった嬌声を漏らしてしまう。心なしか、スカートの方にも染みの浸食は広がっている。

旗風「ほ、ふ、はへっ♡ はぉおっ♡ く、うぅんっ♡ ひ、し、した、したぁん♡ なっ、なかっ♡ なかっ、あばっ、あばれっ♡ あぁ、んっ♡」

旗風「く……♡ ひっ、んっ……♡ こ、こぇ、お、おしゃ、え……ないとぉ……こえっ、こっ♡ こひっく♡♡ ひぃああ♡」

俺の頭をどうにか秘部から遠ざけようとなけなしの力を振り絞って、頭を押す旗風。しかし、それでやめてやる義理はない。

旗風「はぁあーっ♡ あはぁー♡ あはっ、うんっ♡♡ んあぁあっ♡ む、むりっ……こ、んなの、こえ……なんてっ、あぁあ♡ おさえ、れなひっ♡」

ぐちゅぐちゅ♡ どゅぷどゅぷ♡ れろれろっ♡

いじめ続けると、責め毎にあえぎ声の出し方に特徴があるらしい。強く吸うと甲高い声をあげて。

旗風「あぁっ♡ す、すっ♡ くっ、ぅううん♡ ひゅっご、すご、いいぃ♡ だめ、なのにっ♡ こえがっ、こえがぁあ♡♡ あひっ、あふぁっ♡」

逆に下で膣内をほじくると気の抜けた声を上げる。

旗風「ほぉあ……♡ あ、あぁ……♡ っ……♡ うっ、ふ……あっ♡ あっ♡ はへっ、く……し、した……じゃら、ざら、して、うぅう……♡」

旗風「く……♡ ひっ、んっ……♡ こ、こぇ、お、おしゃ、え……ないとぉ……こえっ、こっ♡ こひっく♡♡ ひぃああ♡」

俺の頭をどうにか秘部から遠ざけようとなけなしの力を振り絞って、頭を押す旗風。しかし、それでやめてやる義理はない。

旗風「はぁあーっ♡ あはぁー♡ あはっ、うんっ♡♡ んあぁあっ♡ む、むりっ……こ、んなの、こえ……なんてっ、あぁあ♡ おさえ、れなひっ♡」

ぐちゅぐちゅ♡ どゅぷどゅぷ♡ れろれろっ♡

こうしていじめ続けると、責め毎にあえぎ声の出し方に特徴があるらしい。例えば強く吸うと甲高い声をあげて。

旗風「あぁっ♡ す、すっ♡ くっ、ぅううん♡ ひゅっご、すご、いいぃ♡ だめ、なのにっ♡ こえがっ、こえがぁあ♡♡ あひっ、あふぁっ♡」

逆に舌で膣内をほじくると気の抜けた声を上げる。

旗風「ほぉあ……♡ あ、あぁ……♡ っ……♡ うっ、ふ……あっ♡ あっ♡ はへっ、く……し、した……じゃら、ざら、して、うぅう……♡」

では、こうして舌を膣内に入れながら、強く吸うとどうなるだろうか。

ぢゅろぢゅろっ♡ ぢゅるるる♡♡ れぢゅれぢゅる♡

旗風「おぉ♡ おあひっ、んぐぅ♡ あぁ、だめっ……♡ ふ、あ……♡ イ、っく……♡ あっ、イく♡ イく……♡ っ♡♡♡」ガクガクッ

ぶるぶると震え、なんと達してしまった。なるほど、これが旗風の弱点か。

提督(なら、そこを狙わないわけにはいかないな)

舐める。吸う。同時並行して彼女の秘所を弄ぶ。

旗風「あぁあ~♡ あぁやっ♡ やひっ、あへぁ♡♡ だめっ、あぇ♡ ああっ♡ はえあ、ほっ♡ はあはっ♡ ヒくっ♡ またイっちゃ……はぁああんっ♡♡♡」

旗風「だめ、だめで、すっ♡ あっ……♡♡ あああ、はぁ~♡♡ イった……っばか、い、れっ♡ びん、かんっ、なんで、すっ、す♡ すうう♡ すっ、うぅうん♡」ガクガクガクッ

旗風「イくっ、イくっ♡ イくぅうう♡♡ あっ、これっ、あぁ♡ すごいっ♡ れんぞくで、きちゃ、くるっ♡♡ あっ、とめっ、とめっ♡ だめっ、だめぇで♡ これ、はっ♡ はつ、はあ♡ ほんと、ほんっ♡ あぁ♡ へああ♡」

提督「れる……ほら、イけ、旗風。皆に見られて……イってしまえっ」

ぢゅうるるるるっ♡♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぶる、ぢゅぞぞぞぞぞ♡♡

旗風「あぁ♡ ……っか、くっ……がっ、だ、めっ……も、む……りぃ、ひぃい♡♡」

旗風「はぁあああ~~っ♡♡ あああぁあ~~っ♡ イくううぅ♡ イっちゃうぅ♡♡ あっ、やぁあ~~っ♡」ガクガクガクガクッ

体を大きく跳ねさせる。ピンと張りつめた弦が、思い切り弾かれた様に、旗風も体を震わせる。

旗風「うああっ♡ はひっ、ああぁ♡ みられちゃ♡ みられちゃうのにぃ♡ こえがっ、こえが、ああ♡ おさ、えられなっ、ああぁ♡ ひゃああ♡」

旗風「あ、ああ、あぁ~……っ♡ こ、んな……おおき、な♡ ……こえ、ぜったい、きかれ……て、しま、い……ます♡」

恐怖と悦楽と羞恥に包まれた声音でそう茫然脂質につぶやく。

提督「ははっ、それなんだが……どこにその皆がいるんだ?」

旗風「はぁ、へぇ……?」

いい加減スカートから顔をだし、辺りと彼女の顔を見る。

確かに無人ではないだが最初にも言った通り、この時間じゃほとんど人影はいない。

ぽつりぽつりと遅めの昼食をとっている下士官や艦娘がいるだけだ。

確かに怪しげな視線を送ってはいるが、こちらのしていることにまで感づいてはなさそうだ。多分。

旗風「は、れ……? で、でもっ、さきほど、まで……あんな、あんな……たくさん、ひとが……」

提督「……幻覚でも見たか? それともなんだ、衆人環視の中でああいうことをされる方が望みか? ん?」

旗風「ええっ!? そ、そんなことありません! そ、そのような、疾しい白昼夢なんて、みるわけが……っ」

提督「そうか? どう見ても、いやこの場合は聞いていても、大勢の前で喜んで地帯をさらけ出しているように思えたが」

旗風「で、ですからっ、た、たしかに……声は、抑えられず、しゅ、醜態をお見せしてしまいましたが、それは……その、あっ、あせってしまい、そう、焦ってしまって、周囲への配慮を欠かしてしまっただけです!」

提督「まぁ、どう言いつくろってもらっても構わないが……」

彼女の耳元へと口を近づけ、ささやく。

提督「今度はもっと、大勢の前で恥ずかしいことをしてみようか?」

旗風「あっ♡ はっ♡ はいぃ……♡」キュンキュン

そんなセリフひとつで彼女はまた声音をとろけさせる。よほど気持ちよかったらしい。

旗風「……はっ、ちっ、違います! 違うんです! い、今のはっ、そういう事ではっ!」アタフタ

顔を真っ赤にして反論する旗風。このまま眺めていても十分面白いが、流石に潮時だろう。

提督「分かった分かった、じゃあ全部忘れてくれ」パチン

旗風「はっ、ぁあ……」トローン

提督「じゃあまたな、旗風」

旗風「はい、司令。私のためにお時間を割いていただき、ありがとう存じます」ペコリ

提督「いいよいいよ。じゃあね」

手をひらひらと振る司令を見送り、私も自らの部屋へと戻ります。

緊張のせいであまり記憶にはありませんが、どうやら私は長い時間指令とお話しする機会を頂いたようです。

思ったよりも、優しく便りが糸のある方でした。なぜ、あのような方を私は苦手に思っていたのでしょうか。不思議です。

ゾワッ!!!!!!!

旗風「っ!!?」

い、今の寒気はいったい……!?

神風「……ふふふ、随分と楽しそうね、は・た・か・ぜ?」

旗風「か、かみ、神姉さん……」ガタガタ

神風「ふふ、旗風。随分と長い間司令官と仲良くしていたみたいね? よかったわね?」ニッコリ

旗風「ひっ、ひぃいいい!」ガタガタ

なっ、なぜ!? なぜ神姉さんが司令の事を話すと、こんなにも震えが、震えが止まらないのですか!?

神風「でも、私、前にも言わなかったかしら? 司令官は私のも、げふんげふん、司令官はとっても怖~い人だから、私の許可を取ってから関わりなさいって。じゃないと、危ないものね?」

旗風「っ! っ!」コクコク

全然怖い人じゃありませんでした、なんて言えません。無理です、脆弱な旗風をお許しください。

神風「あれぇ? おかしいわねぇ? 旗風からそんな話、聞いてもないんだけど?」

神風「これはちょっと、再教育が必要みたいね?」ニッコリ

旗風「お、おゆるしを……こ、このようなこと、もう二度といたしませんから……お、お慈悲を……っ」

神風「ふふっ、だぁ~めっ」

旗風「」

あっ、駄目みたいです。

旗風「シレイハコワイヒト、シレイハコワイヒト、シレイトカカワッチャイケマセン。シレイハコワイヒト、シレイハコワイヒト、シレイトカカワッチャイケマセン」

旗風「アッデモ、カミネエサンダケハ、シレイトカカワッテモダイジョウブデス。カミネエサンガシレイトムスバレルベキデス」

神風「はい、もう一回復唱」

旗風「シレイハコワイヒト、シレイハコワイヒト、シレイトカカワッチャイケマセン。シレイハコワイヒト、シレイハコワイヒト、シレイトカカワッチャイケマセン」

旗風「アッデモ、カミネエサンダケハ、シレイトカカワッテモダイジョウブデス。カミネエサンガシレイトムスバレルベキデス」

神風「はい、えらいわね旗風。物覚えのいい妹は姉さん大好きよ」

旗風「アリガトウゾンジマス」

神風「もう私の許可なしに司令官と話しちゃだめよ?」

旗風「ハイ、ウケタマワリマシタ」

神風「はい、じゃあいっていいわよ」

旗風「オソレイリマス」

神風「……」

神風(危なかった……妹に司令官を取られるところだった。定期的に妹たちのせんの……げふんげふん、教育をしないといけないわね)



こうして旗風の提督に対する好感度は元に戻った。

>>526
これ微妙に間違いですね。
>>281は「また艦娘次第では既出艦娘に影響が出ます」ではなく「既出艦娘次第で、新しく登場する艦娘に影響が出ます」のが正しいです。

>>530
結論から言うと既出艦娘を使って他の艦娘を堕とすのは可能です。
共堕の条件を言うと、また一部の艦娘に偏りが生じてしまうと思うので特に明言はいたしませんが。
>>531の通り、条件を満たしているなら舞風を使って四駆をはめることは可能です。

また>>27の「他の人物に催眠がかけられる」の件は艦娘以外の人間(憲兵とか下士官とかいわゆるモブ達)に催眠がかけられるといった趣旨の発言です。
本文では特に明記していませんが、提督は裏でモブ達に催眠をかけて後始末や情報操作をしています。提督が派手に動いてもバレないのはこのためです。
またこのモブ達を催眠に内容に使うことも出来ます。(例、モブ達に「艦娘を犯さなければならない」という催眠をかけた上で艦娘に「男性の頼みを断れない」といった催眠をかける、等)

モブ相手なら何人が相手でも、同時に催眠をかけられます。
艦娘の場合は「その時に登場している艦娘のみが催眠の対象」です。
今回の旗風の場合、チョイ役ならともかく、他の艦娘は基本登場しません。
阿武隈と霞が同時に登場した時のような場合、この二人のみが催眠の対象になります。

いろいろと分かりづらいかもしれませんが、簡単にまとめると以下のようになります。
「モブ相手にも催眠をかけられる」
「艦娘相手に催眠をかける場合は、基本的に安価で選ばれた艦娘にのみ催眠をかけられる」
「状況次第では、艦娘の催眠に他の艦娘を登場させられる」

以上補足説明でした。引き続きよろしくお願いいたします。

11時ごろに安価投げます。ご協力お願いいたします

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度8+44=52

提督「ん……?」

今旗風の悲鳴のような断末魔のような声が聞こえたような……なんだ今のは?

催眠がバレたといった感じではなさそうだが。

提督「まぁ、いいか、さぁて、次は誰に催眠をかけようか?」

そこらへんは次逢った時にでも確かめればいいだろう。俺は執務室に戻ることにした。


1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。

提督「よしよし……これはこれでいいものだ」

帰りがけによってきた明石の酒保で買ったハンドベルを机に置く。

今更だが、ずっと指パッチンで催眠をかけるのもワンパターンでつまらないと思ったところだ。

そこで何か他のもので催眠をかけられないか逡巡していたが、これならインテリアとしてもカモフラージュが出来そうだ。

チリン♪

提督「いい音だ」

↓2「失礼します」

↓2艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。

↓4かける催眠。コンマ二桁分催眠進行度増加 。

衣笠:好感度30:最低限の信頼は得ている。良くも悪くも互いに無関心。嫌われてはいない。

衣笠「提督! 失礼しますね。うんしょっと」コンコン

大量の書類を抱えて、衣笠が執務室へと入ってくる。

提督「おっと、大丈夫か?」

衣笠「平気平気! 各艦娘寮の要望書を届けに来ました、よっと……ふぅ、重かった」

提督「だいぶ多いな……」

衣笠「軽く目を通したんだけど、一部の設備が古かったり壊れていたりっていう物から、床暖房を設置しろとかルンバが欲しいとかSw○tchが欲しいとか、色々な要望が書かれているみたいね」

提督「好き勝手言ってくれるものだ、仮にも軍属なのに」

衣笠「あはは……」

衣笠「じゃあ、私は戻りますね、何かあったら読んでください……あれ?」

そう言って衣笠が部屋から戻ろうとしたとき、俺の机のハンドベルに気が付いたようだ。

衣笠「わぁー、きれいなハンドベル……提督もなかなかに趣味がいいのねっ、どこで手に入れたの?」

提督「あぁ、明石の所でちょっとな。やっぱり女の子の方がそういうところは敏感だな」チリンチリン

ベルを手に持ち、軽く鳴らす。さて、効果は如何だろうか

衣笠「ん、ふ、にゃ……」トローン

提督「……これでもかかるのか」

どうやら催眠をかける意志さえあれば、指を鳴らそうがベルだろうが関係はないらしい。そのうち瞬きだけで催眠を翔れそうだ。写○眼かな?

提督「さて暗示の方だが、よし、衣笠。「お前は大本営からの極秘の勅令を得ている。内容は提督の子を孕むことだ。これは誰にもバレずに遂行しなければならない。」」

提督「「無論、俺自身にも悟られてはいけない。だからお前は俺に気づかれないように、俺をその気にさせて性行させなければならない」」チリンチリン

こんなとこかな、もう一度ベルを鳴らして彼女を覚醒させる。

衣笠「ん、ふぇ……っ」パチクリ

提督「どうした衣笠、急にボーっとして」

衣笠「えっ、う、ううんっ、なんでもないよ、なんでもないってば……あはは」

心なしか、頬を赤らめ体を悩ましげに揺らしている。さて、どんなふうに誘惑をしてくるのか。

衣笠「ん、んーっ……な、なんだか熱いね」

胸元を少し開けて、服の裾でパタパタとあおぐ衣笠。

提督「……もうじき冬だぞ?」

衣笠「えっ? え、いや、そうだけど、な、なんか熱いかなーって」パタパタ

今度は下着が見えそうで見えない絶妙なラインで、服を肌蹴させかなり大げさにあおぐが……。

提督(衣笠の中では、これが誘惑になるんだな……初心というか、純粋というか)

なんにしろ可愛い事にはくぁりないが、これではまだまだ劣情を抱きはしない。

衣笠(う、うぅ~っ、ゆ、誘惑してその気にさせろって言われても、どうすればいいのかなんてわかんないよ。ていうか、もはや提督こっちのこと気にしてないし)

衣笠(大本営からの勅令、守れなかったどうなるか……ぶるる、あっそうだ)

衣笠「ねぇねぇ、提督。疲れていないですか?」

提督「んん? まぁ、書類仕事ばかりで疲れることもあるが、それがどうかした?」

衣笠「じゃあじゃあ、衣笠さんが肩をもんであげますっ」

提督「いや、そんな気を利かすくらいなら仕事手伝ってほしんだけど……」

衣笠「いいからいいから!」

ささーっと俺の後ろへと回り込む衣笠。

衣笠「おお、お客さん。こってますね、うんしょ、うんしょっと」

提督「……まあいいや、じゃあそのままお願いして、んおっ」

後頭部に柔らかな刺激が伝わる。おそらくこれは……衣笠が胸を押し付けているといったところか?

衣笠「だっ、駄目ですよー、お客さん。おひとりの、んしょ、体じゃ、ないんですから、んっしょ……んんっ」ムニュウ

なるほど、先ほどよりかはちゃんと誘惑をしている。この胸の感触というのはやはり、どれだけ体験してもなれる事のない蠱惑的な感触だ。

衣笠(うぅ……っ/// はずかしいぃ/// で、でも、これでも提督、全然気にしてなさそうだし……)

衣笠(こっちの事、見てないし……ば、バレないよね///、じ、じかで、あてても……/// いっ、いやっ、やっぱり念のため下着までにしておこう……///)

先ほどよりもより直接的な柔らかさと温かさが後頭部を包む。それをむにゅむにゅと遠慮なく押し付けてくるものだから妙な気分になってくる。

提督「……っ」

衣笠(あっ、ちょっとだけ提督も反応してる……よ、よーし///)

衣笠「んっ……しょっ、よいしょっ/// ……ど、どう? 気持ちいい?」

むにゅり、むにゅむにゅ♡ ぎゅぅ♡

提督「あ、ああ……随分と、っ、うまいじゃないか、気持ちいいよ」

衣笠「そ、そう? な、なら衣笠さん、もうちょっと頑張っちゃおうかなぁ///」

衣笠(こ、こここ、こうなったら、最後の一押し/// ナ、ナマで……/// えぇい、ままよ!)

ぷち、ぷち、ぷち……ぱさり……♡

提督(おおおっ、これは……乳圧が……)

衣笠は決して巨乳というわけでもないのだが、その感触は、もう、なんていうか、ヤバイの一言に尽きる。

衣笠「んっ/// っ、うんしょっ/// んんっ……んしょっ///」

衣笠(あっ……提督の手が止まってる……興奮、してくれてるんだ///)

衣笠「んっ……う、んっ/// よ、っしょ……ん、うぅ♡」

むにゅぅ、すりすり♡ むにむに、こりっ♡

衣笠(な、なんか、これ……/// 乳首が擦れて……勃ってきちゃってる……/// きもち、いい……かも///)

衣笠「んっ、ぁ♡ ん、っふ……っしょ、よい、っしょ/// んっ♡ は、ぁんっ♡」

衣笠「ん、ふ♡ や……んしょっ、んん、しょ……/// あっ、ん♡ よい、っしょ……あんっ♡」

肩を揉まれているのか、俺の頭で自慰をしているのか、よく分からなくなってきた。

が、なんにしろここまで据え膳にされると、頂かないわけにもいかない。

提督「……なんか、随分と悩ましげな声が聞こえるんだが?」クルリ

衣笠「あっ、やっ/// あのっ、そのっ/// こ、これは……///」

分かり切っていたことだが、振り向いた先には半裸の衣笠が立っていた。

提督「ふぅ~ん、なるほど。疲れを労うと言っておきながら、随分とお盛んじゃないか?」

衣笠「い、いやっ、だからねっ?/// ち、ちがうの、これはっ///」

提督「この、変態」

衣笠「あっ、あぅぅうっ♡」ピクンピクン

下腹部を抑えて、モジモジとする衣笠。

提督「うん? もしかして、今罵られて感じたのか?」

衣笠「そっ、そなわけっ/// そんなわけっ、な、ないよぉ♡」

提督「……まぁ、何でもいいが。そんなにたまっているなら、付き合ってやるよ」

衣笠「えっ、やっ、ちょっ提督! まっ、ひゃあんっ! やっ、縛らないでぇ♡♡」

提督「よし、と」

衣笠の服を適当に剥ぎ取って彼女を椅子へと縛り付ける。両手を上に、足はM字に広げさせ、目隠しまでさせた。

衣笠「う、ぅうぅ~~っ……///」

結果衣笠がまとっているのはミント色のパンツだけ。しかも微妙にクロッチの部分が濡れているような……。

衣笠「ね、ねぇ……/// さ、流石にこれは、は、はずかしいんだけど……///」

提督「ほう? それじゃあ上官の頭に乳房を押し付けながら、自慰もどきをするのは恥ずかしくないのか?」

衣笠「そ、それは……っ、その……///」

提督「……そんなに不安がらずとも、きちんと気持ちよくしてやるさ」ムニ

衣笠「やんっ♡ きゅ、急に、さわんないでよぉ……/// ひゃあっ♡」

衣笠「あっ、あ、やぁ♡ あ、あっ、くっ♡ はぁ、ちょっ/// まぁっ♡ んんっ♡」

衣笠「こ、こんな、あっ、んっ、しばっ、たぁ……まま、するなんて、っ/// ひ、ひきょうよぉ♡」

提督「だから、衣笠に言われたくないって」

ギュッと乳首をつねって衣笠を黙らせる。

衣笠「んあぁっ♡ だ、だかっ、らぁ♡ きゅうに、するのは……ん、はっ、だめ、だって……♡」

むゅ、むにゅ、もにもに……♡ きゅぅぅうう♡

衣笠「あっ、はぁ♡ んっ、ふ……っ♡ くっ、ぁあ♡ はっ、ん……んっ、んぁ♡」

提督「……ふー」

衣笠「ひゃぁぁああっ!!? なっなに、いまの!?」

衣笠の耳へと息を吹きかけると面白いほど大げさな反応が返ってきた。

提督「こうやって目隠しされれば、いつもよりも余計に敏感だろう? 肌も、耳も……ふー」

衣笠「ひゃあぁぁっ♡ だ、だめっ♡ そ、それっ、いきっ♡ いきがっ、ぞわぞわってぇえええ♡」

衣笠「だっ、だからっ、だめっていってぇええ♡ あっ、やぁあ♡ みみにっ、しながらはっ、あっむねっ♡ あぁんっ♡ やあぁ♡」

衣笠「んっ、んんぅっ……っ♡」←今度こそ声出さないぞって顔

衣笠「っ……ふっ、あっ……く、んっ、ふぁぁ♡ やっ、ん♡」←いつ息が来るのかびくびくしてる顔

衣笠「あっ、ひゃっ……♡ むねっ、あぁ♡ やっ、もっ、いいかげんにぃいいいいんっ♡♡」←結局声が出てしまい恥ずかしがる顔

衣笠「やっ、やだっ♡ いきはっ、いやなのー! やあぁっ♡ 息以外なら、なにしても、あぁんっ、いいから……ちょっ、も、やめぇ♡」ジタバタ

提督「そんなに耳に息は嫌?」

衣笠「……いやです」

ぷいっと顔をそむける衣笠。

提督「ったく、わざわざお前に合わせて仕置きをしてやってるのにわがままなお姫様だ」

衣笠「だっ、だからっ……あれは仕方なくて……」

モジモジと言い訳ばかりを募る衣笠の事などお構いなしに俺は次の攻勢に打って出る。

提督(ふふふ、息以外ならといったのは失敗だったな)

提督「じゅるる」

耳を口に含み、舌を絡めて吸い上げる。

衣笠「ひあっ!!? あひっ、あぁああああっ♡♡」

衣笠「あっ!? ふぁああっ♡ こ、こんどはっ、なにぃぃいいいひぃい♡♡ あっ、あぁ♡ う……す、すってるの、これぇ!?」

衣笠「はあぁっ♡ はぁっ!? はひっ、いんっ♡ あっ、なにこ、れぇ♡ ちがっ、さ、きまでとっ♡ ぜんぜんっ、ちがぁ♡ あぁあ♡ やああ♡」

衣笠「うぁ♡ ひゃああ♡ わひぅ、へっ♡ はぁ、んっ♡ んんんっ♡ ちょぉ、ていとっ♡ くぅ♡ す、すいす……ぎぃいっ♡」

衣笠「あっ、あぁはっ♡ うぁあ♡ ふあぅ♡ はへぅ、う♡ うぅ……うんっ♡ う、ぅう♡ なっ、なんで、なんにも♡ はぁんっ、いって……あひゃっ、へ、くれないのぉ♡」

答える必要はない。そうといわんばかりに俺は衣笠の耳を凌辱する。

舐める、吸う、音を立てる、唾液を絡める、舌で突く。

衣笠「ひっ、ひぃいんっ♡ だめっ、それ♡ あぁあ♡ だめぇっ♡ おとでっ、あぁ♡ おとでぇ♡ おとが、なんか、おかしっ♡ ああうっ♡」

衣笠「わひっ♡ やああ♡ む、むねっ、あっ、ああぁっ♡ むねもいっしょは、はぁんっ♡ だめだっ、てぇえ♡ ひゃっ、あひっ、く、ぉ♡ おふっ、ああいっ♡ ああっ♡」

衣笠「あ、あたまっ、と……おおっああっ♡ あたま、なかぁ♡ ちょく、せっ、なめられて♡ うあぁっ、ひっ……いいんっ♡ むねもぉ♡ あ、へぅ♡」

衣笠「あぁーっ、だめぇ、だめっ♡ だめなのぉ♡ くあっ、ど、じはむりっ♡ どうじはむりだからっ♡ むっ、ひっいい……いっ♡ うぁあ♡ えああ♡」

じゅろろっ、れ゛ろるっ……べろっ、べろっ、じゅるるるっ

衣笠「あぁいっ、ひいい♡ はっ、はえっ♡ ふぁっ、あっ♡ やっああ♡ ああ、あっ♡ はぁ♡ うあ♡」

衣笠「み、みみがっ♡ あああっ♡ おかし、おおかしっ♡ は、ひぐっ……むねっ、あっだめっ♡ むねぁ、あえっ、あわああ♡」ピクッ

提督「っぷ、ち……耳と胸どっちのが気持ちいい?」

衣笠「えっ、はぇ? あえっ、は♡ ど、っち、ってぇ♡ わかんなっ、ああ♡ はぁあ♡ へ、うぐっ♡ どっちかなんてっ、わかんないっ♡ ひゃあ♡ わかんなぁ♡」

衣笠「あえぐっ、はへっ、ほぉお♡ ひぃい♡ あっ、うぁあ♡ どっちもっ、どっちも♡ どっちも、きもっち、いいぃ♡ こんな、ひとりで、するよりっ♡ 腐ああ♡ へっく、いつもより、ああぁ♡ きもちぃいいっ♡」

衣笠「ああっ♡ だめっ、あ、これっ♡ あぁこれくるっ♡ ……っ♡♡ イくっ、イっちゃ、ああ♡ も……これぇっ♡ うぁあ♡ もっ、これ、くるぅう♡」ビクビク

衣笠「ひぅ、はぁ♡ ちく、びぃ♡ つよっ、ああ♡ みみが、あはぅ、みみぃ♡ へああっ……はぁっ、なんか、もっ、わかんないっ♡ なにで、イくのか、あぁっ♡ わかんなっ♡ でもっ、くるっ♡ イくぅっ♡♡」

衣笠「へぁああ~~っ♡♡ はあああ~~っ♡♡♡ あぁうっ、いぃいんっ♡♡」ガクガクガクッ

衣笠「あえはっ、あっ♡ あ゛うっ……はふっ、ふぐっ……あっ、ふ、はぁ……はぁ、あ、はぁぁ……♡」

自由にならないその足のつま先をピンと伸ばし、ひとしきり体を痙攣させた後、くったりと力が抜ける。

目隠しをしているからわからないが、きっとその眼の中を蕩けきって、まともに焦点が合ってないだろう。

衣笠「しゅごっ、ひぃい……はぁっ、はっ……♡ す、っごいぃ……みみって……はぁっ、はっ、はぁ……はぁ、こんな、きもち、いいんだ……ぁ♡」

衣笠「う、んっ……はぁ、はぁ……はぁあ♡ あっ、へんなっ、くせ……ついちゃい、そ……はぁ……♡」

提督「淫らによがって……そんなに気持ちよかったのか?」

衣笠の髪の毛で耳をくすぐりながらそう問う。

衣笠「やぁんっ♡ はっ、んっ♡ だめぇ……みみっ、いまぁ……びんかんだからぁ……くすぐっちゃ、やぁあ……♡」

提督「ふふ……それでこんなに濡らしてるのか」

立派に大きくなったクロッチの染みを、膝でぐいぐいと押す。

衣笠「あぁは……はぁあ♡ うああ♡ あっ、くっ……そんあっ、らんぼっ……♡」

提督「こうやって膝で押してるだけなのに、余計に濡れてきているように感じるんだが? 衣笠は膝なんかで感じるのか?」

衣笠「ひがっ、ちがうぅう……♡ ちがうのっ、いまっ♡ からだがっ、へあっ♡ びんかんでっ、それっ♡ ちがっ、ああ♡」

提督「……この淫乱め」ボソッ

わざと息を多く含めて、耳元でささやいた。

衣笠「へぁが……っく、イぐっ……うぅっ」ガクガク

今の囁くような罵りでまた果てた、どうやら随分と出来上がったようだ。

このまま焦らすのも面白いが、その前に俺がそろそろ限界だ。

提督「ほら、衣笠……今股にあてられてるのが何かわかるか?」

そそり立ったイチモツをズボンから曝け出し、衣笠の蜜壺の入口へ添える。

衣笠「はっ、はぁ……♡ あっ、あつくて、かたいの……っ、も、もしか、して……はっ、んぐっ……♡」

提督「そうだ、言ってみろ」

衣笠「あ、はっ、んっ……お、おち、んちん……です……///」

提督「声が小さい、もう一度」

衣笠「うっ、うぅうう……/// ていとくって……ほんと、いいシュミしてる……///」

提督「ん? ならやめようか?」

衣笠「……お、おちんちんっ……ていとくのっ、おちんちん! おちんちんが、アソコにっ、あてられて、います……///」

提督「そうだ、じゃあこれをどうして欲しい?」

衣笠「へっ、え……/// ぅ、そ、それも、いわせるのぉ……///?」

提督「早く」

衣笠「くっ……うううぅ~~っ/// あとでおぼえて、おきなさいよ……っ/// わ、わたしの……きぬがさの、アソコに……ていとくの、おちんちん……おちんちんで、きもちよく、して……ほしいですぅ!! ぐぅううう~~っ///」

衣笠(がまんっ、がまんしなさい衣笠!! これは任務! これは任務だから仕方ないの……/// 恥ずかしいけどっ///)

顔を茹蛸のように真っ赤にして、憎まれ口を叩きながらもおねだりをする。

提督「ま、及第点にしておいてやろう」

ぐぬ゛ぬ゛……ぬぶ、ずぶぶぶっ……♡

衣笠「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ ちょおっ……まぁっ♡♡ だか、らっ、わた、しぃい♡ いつ、され、るのか……わかんないらからぁっ♡♡ もっと、ゆっく、ひゃひい♡♡」

ぐちょぐちょのパンツをずらし、肉棒を膣内の奥深くへ挿入する。

衣笠「あっだぁめっ♡ おく、おくまでっ♡ やっ、す、ご♡ おく、おっき……ひぃああ♡♡」

衣笠「はぁ、だめ、だめっ♡ だめっ♡ そんな、おくまで、ぐんぐんきちゃっ♡♡ あぁ♡ あぁっ♡ う、ぁあ♡ ……っ、ぅ♡ はぁ……はぁ♡ お、っきいぃ♡♡」

衣笠「あ、あぉお……っ、す、ご、すごぉ♡ すご、いぃ♡ めかくし、されて……っ♡ びんかんだからっ、あっ、あぁっ♡ かたちとか、すご、わかるぅ♡ ひやぁあ♡♡」

衣笠「あひっ、はっ♡ はぁんっ♡ やっ、あっ♡ あぁ♡ あっ、あ♡ ああ♡ うあぁ♡ はひっ、いいん♡」

経験なんてないであろう、ぴっちりととじた膣内を無理やりこじ開け蹂躙していく。ある程度乱暴にしているはずなのに、それでも喘ぎ声が止まらない。

衣笠「ひ、あ♡ あああお゛ぉ♡♡ そ、それっ、あぐっ♡ ふああっ、あっ、あぁあ♡ お゛お゛ぉ♡♡ な、か、が……ひき、づられへぇ……♡」

提督「ほー、衣笠は突くより抜くときの方がかんじるのか、そうかそうか」

衣笠「そんっなっ♡ しらなっ、ああ♡ いぃい♡ ひぃいいい♡ はぁ、はっ♡ はぁあ、はあ♡ おっ、あ゛あ゛♡♡」

ぐっ、ぐぬっ♡ ぐぬ、ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅっ♡ ぐぶっ……ぬる゛る゛る゛る゛ぅうっ♡♡

何度か優しく突いて、膣内がきゅうきゅうに締め付けたところで一気に引き抜く。

衣笠「は、ひっ……♡♡ うっ、ぅう……はぁあっ♡ あぁっ、あーっ♡ やひっ、へっ♡ はぉお゛♡♡ や、やだっ、こんなっ、えああっ♡」

衣笠「こ、こんなっ……こえっ、ださせないでっ♡ はあ♡ はひっ、いっ……あっ♡ だめぇ、い、いまっ♡ ぬ、いっちゃ……いひぃいい♡♡♡」

提督「自分の声で発情してるのか、こりゃもう救いようがないな」

衣笠「ちがっ、ちがっ、あぁ♡ だ、だって、こんんっ♡ こんなぁっ……ことっ、されたの……はじめて、えひっ♡ なのにぃぅ♡ こんな、されひゃら……おっ♡ おおっ♡ おかしくっ、なるにっ、きまってるもん、んんっ♡」

衣笠「うあぁ♡ あひ、っひい♡ ふぁ♡ は、はぁ……あぁっ♡ だ、めっ……ぬくのがっ、すご♡ いひっ、へ♡ ほぉお゛お゛お゛♡♡ おっ、ああ♡ もっ、やっ、やらぁっ♡」

衣笠「んおっ♡ おっ……ひっぐ……いっ♡ ひっ♡ うっ、ぐ……ふ、ぉおっ!? あぉあ゛♡♡」

声を抑えようと努力し、衣笠は歯を食いしばるが、そんな姿を見せられたら余計に嗜虐心がそそられる。

衣笠「はっ……あぁ♡ う、ぎっ……ぐぅう♡ あっ、へ……へ、はぁ、あぁっ♡ うっあぁあっ♡♡ やひっ、いい♡」

ぐぼっ、ぐびゅ♡ ぐぢゅっ、ぐ、ばちゅ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡

衣笠「くあっ♡ ひ、いい♡ きゅ、にはげしっ、やっ、は♡ ああ♡ やっ、だっめ♡ だめっ♡ くへっ、これっ♡ あぁ、あっ♡ あぁあ♡ やぁああ♡」

衣笠「はやっ、はやいっ♡ もっと、ゆ、ゆっくりぃ……♡ もっ、て、とく……いじわるっ、いじわるぅ♡♡」

提督「ふっ、はっ……そんなこと言って、最初に誘ったのは、お前の方だろ、衣笠っ!」

衣笠「で、もっ♡ こ、こんな♡ こっ、んなぁっ♡ ふっ、うぅ♡ され、るとか、うぁあ♡ ふつぅ、おもわ♡ なぁあ♡」

衣笠「ああっ♡ お、おくから♡ すごっ、ぬかれるのっ♡ やっ、はぅ♡ きもっち、いっいぃ♡ うぁあ゛あ゛♡♡」

もっと、もっと、と欲しがるようにキュンキュン締め付ける衣笠の膣。それに合わせて注挿もはやめる。

衣笠「あっ、あっ♡ あ゛あ゛♡♡ イぐっ♡ イくっ……もっ、これっ、あっ♡ くるっ、くるぅう♡ さ、さっき、より♡ すごいのきちゃっ、すごいのくるっ♡♡」

衣笠「イくっ、イっちゃ、いくのっ♡♡ うああっ♡ だめっ、こんなっ、ひあっ♡ ああ♡ はずか、しっ、の、にぃい♡」

提督「うっ、はぁっ、はぁっ……こっちもそろそろだ……抜かれるのがいいんだったな? なら、抜いて全身にかけてやるぞ……!!」

衣笠「っ、やっ、ああ♡ やっ、だめっ、だめぁっ♡ えあ♡ なかっ、なかだしてっ♡ なかがいいっ♡ わたしの、なかっ♡ おなかんなかっ♡ なかだししてっ♡ してぇえ♡」

衣笠「ていとくの、ふぉ♡ こ、こどもぉっ♡ うみたいのっ♡ ひゃっ、はらませてっ♡ あひっ♡ ふっ、うああ♡ たねづつけしてっ♡ おっ、おねがっ♡ おねがいだからぁあ♡」

豹変したかのように膣内出しを懇願する衣笠。そういえばそんな催眠をかけていたんだった。

が、そんなことどうでもよくなる位この豹変っぷりは心を昂ぶらせる。

提督「ははっそうか、それなら、出してやるよ、っ!」

ぞわぞわと背中が湧き立つ。射精へ向けて、体中の熱が剛直へと集まってくる。

衣笠「あぁひっ、ぐ、ぅうん♡ あ、ありが、ありがとっ♡ ござ、ますっうう♡ てい、とくのっ♡ せーしっ♡ ほしっ、ほしいのっ♡ うあぁ♡ おなかの、なか、あぁあ♡ しきゅ、でぇえ♡」

衣笠「ひゃあぁ♡ うぁ、はぁあ♡ はぁあ、ぐっ♡ あっ♡ イくっ♡ イくっ♡ イっく、イくっ♡♡ んっ、イくっ……あっ、これっ、きもちぃ、きもちいいっ
♡」

衣笠「うぁあ♡ あひぃい♡ くるっ、わた、しもっ♡ おお♡ イくっ♡ あっ、ほんとにイく、イっちゃ♡ イくぅう♡ からだ、はじけっっ♡♡ うあぁあ♡ せーしなかにだしてっ♡♡ なか、だしてっ、あっ♡ ああ♡ はぁああ♡♡」

提督「ぐっ、うぅうう!」

どぽっ♡ ぶっ、びゅるるっ♡ びゅびゅっ♡

衣笠「あぁあ~~っ♡ イくっ、いくぅう~~っ♡♡ はぁあ、はっ、あああ♡ うっ、あぁあはっ♡ ひんん~~っ♡♡」

ごぽり、ごぽりと白い汚濁が、衣笠の蜜壺に注がれる。

衣笠「あぁあんっ♡ うっ、おっ……うっ、あ♡ ダメ……ダメっ、だへ、だめぇ……い、まっ、ぬいたらっ、また、またイくっ♡ イっ……おぉおほぉお♡♡」

衣笠「あぉお゛……お゛うっ♡♡ ぐ、ふ……♡ えひ……い♡」



剛直を強く引き抜くと白く粘り強い糸が引く。ひくひくと痙攣を続ける衣笠の膣をつなぐ穢された証。

衣笠「ふあぁ……あひっ♡ あっ、お、ぉんっ……せーし、でちゃ、ってる……ぁんっ、もったい、な……やんっ♡♡」ヒクヒク

提督「どうだ? これで満足したか?」

衣笠「は、はひぃ……♡ おちんち、ん……きもち、よかった、で、すぅ……♡♡」

衣笠「て、とくの……あかちゃん、は、はあ、あ♡ できた、かな……♡ あぁ……♡」

目隠しを取り去り、衣笠の蕩けきった間抜けな表情を見る。肉欲に溺れたこれ以上ない滑稽な表情。

提督「じゃあ、そろそろ夢からさめようか。このベルの音を聞くとお前は――」

その表情はチリンチリンというベルの音と共に、穏やかになり、やがてすべてを忘れていった。

衣笠「――はっ!?」

衣笠「あれっ……んっ、あれ? んん?」

衣笠「えっ、あれ……私、今、あれ、なにして……?」

提督「どうしたんだ衣笠?」

衣笠「あっ、て、提督……///」

衣笠(あれ? なんで私、提督を見てると、体が熱く……)

衣笠「あのぉ……衣笠さん、なんでここにいるのか、覚えてないんだけど……てへへ」

提督「各寮の要望書を届けて来てくれたあとに、今まで肩を揉んでくれただろう? まぁ、だいぶ気持ちよかったけど、それならそれで仕事の方を手伝ってほしかったが」

衣笠「あ、あははー、そうだったっけー、そうだったかなー、あははー」

衣笠(マズい、全然そんな記憶がないんだけど……だ、大丈夫だよね? 変なこと、してないよね?)

衣笠「じゃ、じゃあ私、戻るからっ/// 提督も頑張ってね!」

バタンとドアの閉まる音がする。

提督「ふぅむ……毎回この件も飽きてきたな」

催眠から覚醒する女性もまた乙なものなんだが……如何せんこうも毎回同じ件をするのもそろそろ食傷じみてきたし、何より「提督と話しているといつの間にか記憶が飛んでる」なんて噂を流されたらそれこそ面倒だ。今後に支障が出る。

提督「次善策を考えておくか……あっ、そういえば」

脱ぎ散らかした衣笠の下着(ブラジャー)を着せるのを忘れてた……どうしよう。

提督「まぁ、次の機会に催眠をかけて済し崩しにすればいいか」

実はかなり危ない橋を渡っていることに気づいてはいるが、まぁそのスリルも楽しみの一つという事にしておこう。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52

衣笠 好感度30 催眠進行度30+56=80


今日はここまで。今日も付き合っていただきありがとうございます。
週末は私事につき、ちょっと更新が出来なさそうです。
代わりに(?)安価の方は艦娘の安価は二人取ろうかと思っているので、
明日も是非お付き合いをお願いいたします。

なんか衣笠のキャラが全然つかめなかった。お茶目なお姉さん感が全然出せなかった……。

30+56=80

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52

衣笠 好感度30 催眠進行度30+56=86


>>610
ま、まぁ、あれですよ。皆さんを試したんですよ。こんな計算ミスするわけないじゃないですかやだなー。

すいませんでした。

提督「さて次は誰にしようか」

なんか体力も有り余ってるし、今なら複数人プレイも出来そうな気がする。何の根拠もないが。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓1番号で選んでください。

提督「お、あそこにいるのは>>↓3じゃないか、よし」

頭に彼女たちにかける催眠の事を浮かばせながら近づくことにした。


>>↓3艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。
関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓3、↓4のコンマを参照)
片方が未登場なら、もう片方は既出の艦娘でも可。

>>↓5~7 >>↓3にかける催眠。>>↓5~7の中から組み合わせて、内容を決めます。催眠進行度は>>↓5のコンマ参照

清霜:好感度49:信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。


清霜「あっ、司令官だ! こんばんわ、何してんの?」

こっちが声をかけるより先に清霜が俺の事を見つける。

提督「おっ、清霜。まぁ、なんだ。散歩ついでに工廠にな」

清霜「へー、あっ! もしかして、大型建造!? 戦艦クラスのにおいがする!」

提督「そんな無駄にできる資材、うちにはない」

清霜「えー、戦艦がどうやってできるか位、たまには見せてくれてもいいじゃない!」

提督「また今度な」

清霜「ぶーぶー……でも、清霜もついて行っていーい?」

提督「別にかまわないが……そうだな、よし」パチン

清霜「は、ぅ……?」ポー

彼女に向けて指を鳴らし、催眠をかけられる状態にする。

提督「よし、とりあえずついてこい」

清霜「はぁ……い」フラフラ

清霜を引き連れ、工廠へと向かう。この時間なら、まだ整備士たちが残ってるはずだ。

それなら、少し面白いことが出来そうだ。

提督「いやはや、精が出ること」

こんな夜遅くになっても工廠で働く整備員達には、足を向けて寝られない。流石に人数は少ないが、それほどに彼らは働き者だ。

が、今夜ばかりはその実直さは枷にしかならない。今夜は彼らの醜い部分を使わせてもらおう。

提督「あぁ、君。残ってる整備員達を集めてくれないだろうか?」パチン

整備員「あ……は、い……」

本来男に催眠をかけるというのは、あまり好みじゃないが、これから行う催眠に彼らの協力は必要不可欠だ。

それに、無駄な騒ぎややり取りを収める意味合いもある。

ともかく、催眠をかけた整備員が集合をかけるまでの間に、清霜への催眠をかけておこう。

提督「さて清霜。お前は戦艦になりたいんだったな?」

清霜「はぃ……なりたい、です……」

提督「では、以下の命令を順守すればお前は戦艦になることが出来る。そう信じ込むぞ」

提督「一つ目"お前は大人数の男に犯されたくて仕方なくなる。体が疼いてどうしようもなくなるほどにだ"」

提督「"臭い精液、群がる男たち、熱い肉棒。そのどれもがたまらなく欲しい。体がどんどん熱くなりエッチがしたくてしたくてたまらない"」

清霜「あっ……う、ぁ……」モジモジ

言葉を彼女の精神へと、じっくり染み渡らせるように、深く深く浸透させる。

提督「"だからお前は男から性処理を頼まれたら断れない。それどころから喜んで応じてしまう。これが一つ目の条件"」

提督「二つ目"そうやって犯されて、妊娠することが出来れば、お前は立派な大人の女性、つまり戦艦になることが出来る。これが二つ目だ"」

清霜「あぁ……はっ、はぁ……せ、せん、かんに……♡」キュンキュン

清霜はやや前かがみになりながら、赤く呆けた表情……発情していくそれになる。

提督「"以上二つの条件を守れば、お前は戦艦になれるぞ"」

清霜に催眠をかけ終わると同時に、10人に満たない位の男たちがぞろぞろとやってきた。

整備員長「何のご用でしょうか、提督殿」

提督「いやなに、この指にちょっと注目してほしいんだが」パッチン

指先へ注目を集めたからかに指を鳴らす。

ふっと整備員達の目から正気が失せ、茫然自失となる。

整備員「「「「……」」」」

提督(やはり艦娘と違い、普通の人間は意志が薄弱だな)

そもそも文字通り鉄の意志を持つ艦娘と、普通の人間を比べるのがナンセンスなのだが……まぁ、そうでもなければこんな無茶はできない。

提督「さて諸君"毎日お仕事ご苦労様。君たちの苦労をねぎらい、褒美を与えることにした。こちらの彼女は男の誘いを断らない、発情しきった売女だ。ぜひ君たちが満足するまでめちゃくちゃに犯してやって欲しい"」

整備員達の殺気というか熱意というか、そういうのが目には見えずともぐっと上がったことを実感する。

清霜は見た目こそ幼いが、絶世の美少女。一般人からすれば高嶺中の高嶺の花。それを好き勝手にしていいというのだから、無理もないだろう。

それに伴い隣にいる清霜も、フェロモンというかメスのにおいというか、そういう誘惑の濃さが濃密になった気がする。発情しろと一言で済む暗示を何度も繰り返して言うことで、想定していた以上の効果が表れているらしい。

提督「そして……そうだな、君。"君はその中に混ざらないで、ビデオカメラでもスマホのカメラでもなんでもいいから情事の映像を記録しておきなさい。事が終わり次第そのデータを私に渡して、データも全部消去しろ"」

提督「おっとそうだそうだ。"好きに犯していいが、後始末は忘れるな。互いに満足しきって、一連の後始末も終わったら……この命令も情事についてもすべての出来事についてお前たちは忘れる"」

さて、こんな所か。多分見落としはないと思う。

提督「"では……あとはお好きにどうぞ"」

さぁて、寝よ寝よ。後ろが騒がしいが、それは明日のお楽しみだ。

提督がその場から離れると同時に、各々剛直をさらけ出し、清霜へと突きつける。

清霜「はぁぁ……♡ おちんちん……いっぱぁい……っ♡」ゾクゾクッ

整備員「清霜ちゃん……っ、きっ、清霜ちゃん……!!」

清霜「やんっ♡ あ、もぉっ、あわて、なくても……きよひもに、んむっ、まかへへぇ……♡」

整備員「んぉお、き、清霜ちゃんが……っ」

整備員「俺たちのちんこに……あぁ、しゃぶって……ぇ」

清霜「んるるぅ……♡ は、ぶっ♡ んちゅっ、むちゅ……♡ ちゅっ、ちゅちゅっ♡」

清霜「れるっ、れろれろ……♡ ちゅるるっ、んぢゅ♡ んっぶ、ひゃ、しゃぶれない、おちんちんはぁ……きよしもが、しこしこ、してあげるね……♡ んろっ、ぴちゃぁ♡ ひこ、ひこ……ひぃこ、しこ……♡ ふふっ」

清霜(おちんちん……♡ しゃぶると、すごい、よぉぉ……♡ きもちいいっ……♡ こんなっ、はじめてぇ♡)

まるで経験豊富な娼婦の様に両手で肉棒を扱きながら、何本もの肉棒を交互に口淫していく清霜。

清霜「んごりゅっ♡ んぽっ、ぢゅ♡ ぢゅぷ、ぢゅぽぢゅぽ……んぐ♡ れぢゅ、れろれろ、ぢゅろろ♡ は、ぶ……ちゅるるぅ♡」

清霜「んぼっ、んぼっ♡ んぢゅるっ、んごっ♡ あ、っぶ、れろぉ……ちゅぱちゅぱ♡ んぐ、る、んる♡ んぽっ、んぢゅ♡ んぢゅぅうっ♡」

清霜「はぁ、むっ……ちゅっ、ちゅ♡ れぷ、ふぁむ♡ れろれろ、れるるっ♡ おちんちんんぅ♡ ふぅ、ふぅう♡」

清霜「あもっ♡ れちゅっ、あむ、ちゅっ♡ んっ、ちゅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ たく、さん……ひゅごひっ♡ いっぱひ♡ びくびくしてぇ♡♡ あぁむっ♡」

整備員「あぁあっ……! きっ、きよしも、っちゃん……っ、こんな、ちっちゃな、おくちで……っ」

整備員「お、おれ、もう……っ」グイッ

清霜「んごっ!? んぶ、んぶふっ♡ んぉお♡ げぅ、っご♡ ごぅ♡ のど♡ おぐぅう♡ ごぇ、ごぢゅ♡」

清霜「ぎゅ、ぎゅぅにぃ♡ ごぶっ、ごっ♡ げお、ごほっ♡ んぢゅ、んぼっ♡ ぢゅぼご♡ ぼぢゅ♡ ぼちゅっ、ぼちゅ♡ のどっ、めぢゃぐぢゃ、ざれべ♡ おぶぶっ♡」

整備員達は我慢できず、清霜の喉奥へ欲望のままに肉棒をガンガン突き立てる。

整備員「やべぇえっ、のどっ、イラマっ……っああっ!」

整備員「ちいっ、さいのに……こんな、みだれて……おぉっ! こし、っがぁ!」

清霜「ごぶるっ、れぶ♡ んぼっ、んぢゅっ♡ ……っご、こ♡ えぶ♡ ぐぶる♡ ぐぼぉっ♡ ぐぽぉ♡ ごぼぽっ♡」

整備員「ほら、しゃぶってばっかりじゃなく、手も、動かさなきゃ……」

清霜「んごっ、ごぶ♡ え、っぶ♡」コクコク

清霜「ぐっぢゅ、ぢゅるぶ♡ ぢゅっ、ぢゅうぅ♡ ぢゅぼ♡ ぢゅぼぼっ♡ んげるっ、れごぉ……♡ っれぼ、べちゅう、んぢゅ♡ んぼ、っぽ♡」

しこしこ♡ ちゅこちゅこ、ぐちゅ♡

清霜「ぐっちゅ♡ んっぽ♡ んぢゅるっ、っごちゅぅ♡ ううぶっ、んる♡ れぇろ♡ れろっ♡ へぇ、はぁあ……♡」

整備員「どうだい清霜ちゃん? 俺たちのチンコはおいしいかい?」

清霜「はぅ、はぁ……あぇ、すきぃ……おじさんたちの、おちんちんっ……♡ おいしい、すきっ……すきぃ……♡ もっと、なめたいよぉ……♡」

整備員「そうかそうか、でも……俺達ばっかり、なぁ?」

整備員「あぁ、清霜ちゃんの事も、気持ちよくしてあげなきゃ、不公平だよなぁ?」

整備員「じゃあ、清霜ちゃんも、ぬぎぬぎしようねぇ?」

清霜「んぁ、やっ、ぁんっ♡ じ、じぶんで、ぬげ♡ ひゃぁんっ♡ へ、へんなとこ、さわんないでぇ♡」

あっという間に、清霜は身ぐるみをはがされ一糸まとわぬ姿となる。

ごつごつとして整備員たちの大きな手が、名前の通り清らかな肌の上を這いまわる。

清霜「はっ♡ ふっ♡ ふ、あっ♡ やっ、あぁ♡ だめっ♡ こんな、されちゃ……おちんちっ♡ なめれなぁ♡ あひゃぁん♡♡」

清霜「ふぁ、へぇああ♡ やっ、だめぇっ、だめっ♡ こんなっ、からだっ、びんかんでぇえ♡ うぁあ♡ はああ♡」

清霜「あっ、あひっ♡ あはぁ、むぅっ♡ れっろ♡ れろぉ、ちゅっ♡ ちゅぽっ、ちゅぅ♡ ちゅ、んほっ♡ ひあぁ♡ りゃめっ、さわっちゃぁ♡ みんなひっ、へぁあっ♡ んぁ♡ ごほ、しっ、できにゃあっ♡」

清霜「うぁ♡ は、ひぃいん♡  えぁ、あもっ、えぶ♡ んぽ、ご♡ へぁ、むぶ♡ っむごっ♡ ほぼご♡」

整備員「ほらほら、全然なめれていないよ?」

整備員「よし、こっちから手伝ってやろうか」

清霜「んごろぉ♡ んごごぉは!? えぇごっ! げごっ、ごぇぐっ んぼろ♡ ごるる♡ ごぶちゅ♡ ま゛ まだっ♡ のっど、ぉご♡ お゛っぐぅ……♡♡」

清霜「んぐ、ぶぅ……♡ んぶっ、ぶぐ……♡ っご……ぉ、ぉぇ……っ♡♡ おごげっ、げぎゅ♡ お゛ごっ、ごっ♡」

整備員「はははっ! 清霜ちゃん、白目むいてるよ!」

整備員「喉の奥が、チンコでふさがってちゃ窒息しちまうのに、こんな悦んでるぞ!」

清霜「え゛ っごっほ♡ へぇぇえ……えっご、げほっ、ごほっごほっ! ごふっ、げほっ♡ はぁ……はぁ……あもぢゅ♡」

清霜「げっぷ、っぢゅ♡ ぢゅご、ごぶちゅ♡ えぉ、ご、ごろ♡ げぅ……お゛ちゅ♡ げちゅっ、ぐ、っちゅう♡」

清霜「ぢゅごっ♡ んも゛♡ ぼぢゅ、っぐ♡ んぢゅ、ぢゅぽっ♡ んご、っごぶ♡ んば、ぁあ♡ あっぼ、っちゅ♡ えぁあ♡」

清霜「りゃめっ♡ あ゛ぁ♡ むねっ、あっ♡ おしりっ♡ いろんなとこっ♡ ああぇ♡ さわっちゃ、ひゃへ……ぁあ♡」

あばらが浮き出るほどに肉付きの悪い、愛撫される程に未成熟な体にも快楽が満ちていく。

清霜「あひゃぅ♡ はっ、やぁ♡ あぁ……っ♡ うあぁ、ひっ♡ ふぁあ♡ あたま……ぼぉ、って、してぇ……♡♡」

清霜「あんっ♡ はぁ、ふ♡ イきそ……あぁ、イくっ……イっひゃ♡ はひ、ひっ♡ ひんっ♡」

清霜「やんぼっ♡ んぼぽ♡ えぇろ♡ れっぷ♡♡ んぶ、ちゅぼ♡ ごぽ♡ れろっ……ごりゅ、るぶ……んぶ、ぐ♡」

整備員「清霜ちゃんもイきそうなの?」

整備員「実は、俺達もなんだよね……」

整備員「じゃあ、一緒にイこうか? いっぱい精液かけてあげるよ」

整備員「清霜ちゃんの敏感なところ、触ってあげるから、俺たちの事も気持ちよくしろよ?」

清霜「あぼっ、へあ♡ あっむ、ぶぢゅ♡ みんな、イく……? イっちゃう……わた、ひも……おっ、おぉほ♡ っはひゃ♡」

清霜の体を弄び、男たちが淫欲を思い思いにぶちまけ、穢していく。

清霜「んぢゅ♡ れぢゅ♡ れるっ、れろ♡ れぶる♡ んぶふ♡ ふぅん♡ ふむっ、ふぉまぁ♡ へぇ、む……ひぇむ♡ れぷ、ぢゅぷ♡」

清霜「ん、っご……ぇ、がっ♡んっ、ぐっ、ぢゅっ♡ ぢゅぷるっ♡ んぼっ、んぶっ、ぢゅぷっ、ぢゅううっ♡♡」 ビクビク

整備員「おぉっ!? きゅ、きゅうに、のどのおくが……しまって……ぐぅ!」

整備員「でる……でちゃうよ、清霜ちゃん!」

清霜「ひお゛っ♡ おぶ、ふっ♡ ぐっ、ごぐ♡ おぼちゅ♡ れぶ♡ おおぼ♡ ひぐっ♡ イぎ♡ イぐっくぅ♡ か、かあだ、がぁぁ……♡」ガクガク

整備員「清霜ちゃんもいきそうかい? 気持ちいい所たくさん触ってあげるから、俺たちのおちんちんもいっぱいきもちよくするんだよ?」

整備員「ガクガク震えて、かわいいなぁ、清霜ちゃん……」

清霜(イ、イく……ぅ♡♡ のど、あたま……ぜんぶ♡ きよしものっ、からだぜんぶ……おちんちんで、イかされ、イくっ♡ イくぅうう♡)

どぷっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡ ぶっ、びゅるるるるる♡♡

清霜「んぶ、ふ、むぅうう~~っ♡ ふみゅ、んぐ、ぷ♡ ごぷ、る♡ えぼ、ごっ、ぢゅる♡ ぢゅるる♡ ぢゅぼぼぼ♡」

整備員「おっと、出した精液、まだ飲むんじゃないぞ……ほら、口開けろ」

整備員「俺たち全員の静止、全部口の中に入れてあげるからね」

びゅっ、びゅるるっ♡

びゅーっ♡ びゅく、びゅ、っぶ♡

どびゅ♡ びゅ、びゅ♡

清霜「あ゛♡ げるっ♡ えぇぶ♡ ……んんぅ♡ んぶ、ん♡ ふぅ、ん♡ ……げぶ、るる♡」ビクビク

口淫されたいたもの、手淫されていたもの、清霜を愛撫していたもの、その場にいた全員が清霜の口へ射精していく。

一人一人が射精するたび、清霜の口内は白い汚濁の精液だまりとなっていく。

清霜「げぼ、ぷ、ちゅ♡ ががら……♡ ふ、ぶ……ふぅううっ♡♡ げぽっ、んぶ♡ んぐるる♡」

口で息をしようとするたびに、口内の精液だまりに粘った気泡が浮かぶ。それがはじけ飛ぶたびに、清霜の顔は白く穢され、また一つ快楽の色を帯びていく。

整備員「よし、全員出したな? 飲んでもいいぞ、清霜ちゃん」

清霜「んごっ、ごぐ♡ げぼっ♡ ぢゅ、っごろ♡ ごぶ♡ ご、っぐ♡ ごぉ♡ ごぷっ♡」

清霜「えぼ、あばっ……ごくっ♡ ぁ、は……はぁあ♡」キュンキュン

清霜「あっ、ひ……んんぅ~っ♡♡」ガクガク、ガクッ

清霜(あっ、あぁ♡ せーし……のんで、また……わたひっ♡ イ、っちゃ、た……かもぉ♡♡)

清霜が口内の精液を飲み干したあたりで、二、三度下腹部が細かく痙攣する。

清霜「へぇーっ……はぇーっ♡ ひ、イひ……ふぅ、ううーっ……♡」ビクビクッ

口に残った精液の残り香を楽しむように、反芻させるような深呼吸を繰り返す清霜。

整備員「清霜ちゃん、俺たちのチンコ美味しかった?」

清霜「は、はひ……おい、し……かったぁ……♡」トローン

年端もいかぬ、少女の見た目から発される淫靡な言葉、それがまた彼らの劣情を加速していく。

清霜「ほし……ほし、ぃい……♡ おちんちん……っ♡ おちんちん、いれて♡ いれてぇ♡ いれてよぉ……♡」

臀部をフリフリと揺らし、男たちを誘惑する清霜。秘所はてらてらと濡れそぼり、光を反射している

整備員「……もうガマンできない、いいよな、これ? ヤっちゃっても?」

整備員「ああ、こんな物欲しそうなんだし、いいよな……?」

清霜「あぅ……♡ はぁ、ひっ……♡ あ、おちんち、んぅ……♡ いれてっ、いれてぇえ♡」

整備員「そんなに急かさないでも、いれてあげるよ……っほら!」

ぐぢゅり♡ ぐっ、ぬぷぷぷ……♡

清霜「あぁ♡ えぁあ♡ はひっ、はいいってぇえ♡ うあっ♡ あっ、あっ♡ あ゛あ゛っ♡」

清霜「あっ♡ あっ♡ あづい♡ おおぎっひぃい♡ ふやぁ♡ あひっ……ひぁあっ♡ うあ♡」

清霜「ぐ、ぐいぐいぃ♡ ってぇ♡ おぐ、おしひろげ♡ られへる、ぅうっ♡ う、あぁ……♡ あひゃっ♡」

整備員「なっ、なんだっ、この……やばいぃっ」

清霜「もっとぉ♡ もっとっ♡ やっ、そんなんじゃ、たりなぃ♡ たりないのっ♡ ひゃっ、ふう♡ ふああ♡ んああ♡」

清霜の小さな小さな蜜壺が男の竿を貪欲に扱きあげる。男以上に激しく腰をグラインドさせ、これではどちらが責めているのかあべこべだ。

ぐっ♡ ぐぼぽっ♡ ぐぱ♡ ぱぢゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぐぢゅ♡

清霜「ひ、んっ♡ はへっ、あっ、うぁ♡ へぁ♡ ひゃっ、はげ、しくっ♡ もっと、ぐちゅぐちゅって♡ はぁあ♡ してっ、して? してぇ♡ ああ♡」

整備員「ぐっ、し、しぼりとられぅ、これじゃっ……いぃっ!」

整備員「おいおい、だらしないな」

整備員「仕方ない、助け舟でも出してやるか……俺はこっち派なんでね」

清霜「やひっう♡ ふぁ♡ なっ、ひ♡ そ、こ♡ おしっ、おしりのっ♡ ちがっ、そこちがうっ♡ ちがぁ……っ♡」

整備員の一人が、清霜のアナルに指をあてがいひっかくように愛撫を始める。ぱくぱくとアナルは締緩を始め、男の指を受け入れ始める。

清霜「うっ、おぉおっ♡ おひっ、んっ♡ おしりっ、おしっ、おしっ……ひっ、うっう♡ うふっ♡ な、なかにっ♡ ゆっ、ゆ、ゆびっ♡ はいって、ひゃおおぅ♡」

整備員「そうそう、慣れないうちにここを責められるとどんな娘でも、力が抜けちゃうもんなんだよねぇ? 清霜ちゃんもガクガクしていてかわいいよ」

清霜「だめっ、だめっひっ♡ おぉんっ♡ あおっ♡ おっ……お゛おっ!? こ、んなっ♡ なに、これぇえ♡ しらにゃ、しらないぃい♡♡」ピクピク

整備員「ふぅ、こっちの締め付けも少し楽になったぜ、ほらっ! ほらっほらっほらっ!」

清霜「ああひっ♡ いぎっ、ひおおっ♡ やひっ、くっ♡ うんん♡ イ、いまぁ♡ はげひっ、はげしっ♡ あっ、あ゛ぁあ♡ お”ああ♡ 激しくっ、されひゃらっ♡ ひゃあんっ♡」

整備員「激しくされたかったんじゃなかったのか?!」

清霜「あぁやっ、ん♡ んおっ、おお♡ おしぃいい♡ おしりっ、とろけへぇ♡ ふっ、ひはああ♡ へおっ♡ おぉふ♡ おっほぉ♡ ひょふっ、ひっ、あへっ、ひへ♡ おっ、おなかが、ぁあ♡」

腸汁、とでもいうべきか。清霜のアナルから愛液ともいえぬ、快楽の汁が漏れ出す。

汚い穢れた汁を垂れ流し、男たちは乱れるその姿により一層歓喜する。

整備員「ふふっ、清霜ちゃんは素質があるねぇ……もうちんこ位すんなりと入ってしまいそうだよ」

清霜「いいぎっ♡ はおぉ♡ えあっ、ひ♡ うぁあ♡ そっちだめぇえ♡ だめっ、だめなのっ♡ そっち、いれるとこじゃ、なひっ♡ ないよぉお♡ おっ、おっ、おぉ♡」

清霜「ちゃ、ちゃんと、ひゅぐっ♡ ほへっ、ひゃっ、ああぁ♡ あんっ♡ いあっ♡ ひゃんとぉ……せっくしゅ、しなきゃ……せんかんに、なれなひ、のにぃ♡♡ あっ、だっめっ、らめぇ♡ おし、りで♡ かんじう♡ かんじるぅう♡」

清霜「あにゃっ、あなるで♡ きもちよくっ、なる、なっへぇ♡ へぉ、ひっ♡ んぉ……おんんっ♡ おっほ♡ あぁん、やあ♡」

整備員「ん? そういえば、清霜ちゃんは戦艦になりたいんだったね」

整備員「そうかそうか、ちゃんとセックスができる大人の女の人なら、戦艦みたいになれるかもねぇ」

整備員(知らんけど)

清霜「そっ、そうなのっ♡ せっ、せんかんにっ、なりたひ♡ なりたいのっ♡ だかっ、だからぁっ♡ おしり、おしり……いじめちゃ、だめ、だめっ♡」

整備員「なんでダメなの?」

清霜「ひっ、き、きもち、よしゅぎるのが♡ だめなのっ♡ だめなのぉ♡」

整備員「そうなんだ、でもねぇ清霜ちゃん。男の側からすればどんなことされても気持ちよくて悦んじゃうような、淫乱な娘の方が喜ばれるんだよ?」

清霜「えっ……? えへぇ……? で、でもぉ……おっ、う♡」

整備員「ほら、見て。俺たちの目を。皆血走って清霜ちゃんを見てるでしょ?」

整備員「皆清霜ちゃんの事、エッチで淫乱な女の子だって思ってるよ。だから気持ちよくなっても大丈夫だよ?」

清霜「ほっ、ほんとぉ……? えっちでも、せんかんに……なれるぅ……?」

整備員「俺達を満足させてくれるなら、なぁ?」

清霜「あっ……ああっ♡ わかった、わかりましたっ♡ きよしも、のことっ♡ すきにしてっ♡ いっぱい、きもちよくしてっ♡ おじさんたちのことっ♡ いっぱいきもちよくするからぁ♡」

整備員「ふふ……いいこだ」

ぐずぐずになった清霜のアナルに整備員の一人が剛直を突き入れる。

み゛りっ♡ み”りみ゛りみ゛りっ♡ ぶ、ぢゅり……♡

清霜「あ゛ぎっ♡ い゛い゛ぃ♡ おっ、お゛お゛? あああ♡ さけっ、さけるっ♡ おしっ、おしりぃい♡ さけぢゃああ♡」

清霜「さけるのにっ♡ おしりっ、うあ゛あ♡ おおぅっ♡ な、んでっ……ぎもぢい♡ あおぉおっ♡」

整備員「ほら、っ、清霜ちゃんっ、わかるかい? おしりとマンコの両方からっ、ぐちゃぐちゃに突かれてるのがっ」

清霜「わかうっ♡ わかりましゅっ♡ おおおっ♡ ほぉお♡ ほひっ、へっ、ふあああ♡ おしりと、あそこっ♡ いたいっ♡ あついぃ♡ ふがっ、へ♡ でっも、きもちぃ♡ きもちぃのぉ♡」

整備員「お楽しみのところ悪いけど、俺達のことも楽しませてくれるかな? ほら、口開けて」

清霜「おぼごっ♡ えおぉ♡ おも、ぐっ♡ ほぉお♡ おひっ、ぶっ♡ ぶぢゅぢゅ♡ ぢゅっ、ぼ♡ ぢゅぷぢゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡ んもぉ♡ もっほ♡」

整備員「ははっ、三穴ともふさがっちまったよ」

整備員「じゃあ、俺は手で扱いてもらおう」

整備員「清霜ちゃん、勝手に使うよ?」

清霜「えぶるっ、おぼっ♡ んんぶっ♡ ぢゅぢゅっ♡ ほっ、んううっ♡ おっ、おお♡ おぼぶっ、ぼぢゅ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぼっ♡ っごぷ♡ んべ、ぴっ♡ ほっ、おぉおっ♡」

清霜「ほもぶ♡ れるっ、れるる゛♡ ろぉ♡ れぼぅ、んぶる、ぐっ、ふぉ♡ ほふ、ひっ、おおこっ♡ こ、っく、ごくっ♡ んお゛っ、えお♡ ほぉんっ♡ んおおおお♡」

膣穴、尻穴、口、両手、髪の毛、至る所に強直を擦り付け、小さな清霜に群がり、穢していく男たち。

それでも、清霜は決して嫌がらず、それどころか、自分を気持ちよくしてくれる男たちに陶酔するばかり。

清霜「ひっ、ふ、ふんっ♡ んっぷる♡ ぺぉ♡ ぺろぺろ……んぢゅっ、ちゅ♡ んぴゅっ、ぷ♡ んこっ、んひっ……ぐくっ♡ おぶっ、ほぉぶ♡ お゛お゛♡ おぐぅう♡ んぉおお♡ おひぃ♡」

清霜(おちんちん♡♡ いっぱい、いっぱぁい♡ しわあへ……ひあわへぇ♡ いっぱい、いっぱぃい♡ きもちぃの、これぇ……♡)

清霜「んみゅ、ぶる♡ れぷ、れぢゅる……ぢゅるぢゅるっ♡ んお、お♡ おっほ、ふうん♡ ほひっ、えろ♡ ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷ♡♡ んっぶぅ♡ うんっ、おぁ♡ あぎひっ♡ ひあぁん♡」

清霜「ほぐっ、ぐ♡ ひぐっ、ひよひも゛♡ イぐぐっ♡ うぐぅ♡ えへあぁ♡ えろぷ、んちゅ♡ ……っちゅ、ぢゅぢゅ♡ おち、んちん♡ いっぱい、イくっ、イきたい♡ おちんちんで、えああ♡ イぎたいぃい♡」

整備員「イきたい? ならもっと大声で!」

清霜「イぎたいっ♡♡ イきたいのっ♡ イかせてっ、イかせてええ♡ きよしものおまんこっ♡ おしりっ♡ からだっ、みんなっ♡ ぜんぶっ♡ イかせてくださいっ♡ イきたいよぉ♡♡」

整備員「ほらっイけっ! 淫乱艦娘! イけっ!」

整備員「おぉおっ! で、でるっ……ぐうう!」

どぴゅ、びゅるるるるる♡ びゅぶっ、びゅーっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅ♡ どびゅる♡

清霜「イッ、イくっ♡ ふぁあ♡ あいっ、っく……っ♡ おおんっ♡ おひぃ♡ イッ、いあああぁぁあ~~~っ♡♡」

清霜「はへっ、へああ♡ おあっ、おぉおお♡ んぉおお~~っ♡ おぇああああ♡♡」

ぷしっ、ぴちゃぴちゃっ♡ ぴゅるる♡ ぶ、ぴっ♡ ぶぷっ♡

精液と愛液が清霜の体の上で交じり合い、清霜の体がスパークする。尻穴すら緩み切り、間抜けで無様な音を鳴らす。

法悦の表情を浮かばせながらも、体は激しく前後し、痙攣する。

清霜「へっ……えひっ、ほ♡ ほぉお……っ♡ おんっ、あっ♡ あぁあ……♡」ガクガクッ

整備員「おっと、まだ寝るには早いぞ」

事切れたかのように倒れかける清霜を男たちは無理やり起こす。

整備員「ほら、まだ二人しか中に入れてないし、まだまだ俺たち元気なんだ」

整備員「だからさ、まだまだ付き合ってもらうよ? 清霜ちゃん?」

男たちは焦点のあわない瞳にそう一方的に告げる。

だが、清霜は。

清霜「えっひ……いひひっ、えへへっ♡ は、はぁ……いぃ♡」

清霜「はむっ、れろっ、んぢゅっ、ちゅ♡ っもっと、おちんちん、くださいぃ♡」

清霜「それで、きよしも……はやく、はやくぅ♡ ……せんかんに、ごくっ、なるのぉ♡ あむ、ちゅ♡」

人知れず行われる夜の宴は、まだ始まったばかりである。

提督「いやぁ、すごいな、こりゃあ」

PC上で清霜と整備員の夜通し行われた、乱交動画を目に通す。

理性の枷を外した欲望のみで動く人の底知れ無さを、垣間見た気がする。

時はすでに日が昇り、誰もが働く頃。清霜も整備員達も昨夜のことはきれいさっぱり忘れているようだ。

念のため工廠に確認しに行ったが、痕跡はほとんど残ってなかった。若干臭いような気もしたが、まぁあそこは年中そんなもんだ。

清霜『……♡♡ お゛ぎっ♡ お、ぉお゛♡ あ゛へっ……♡ うぅん……♡♡ ……っ♡♡』ガクガクガクッ

画面の向こう側では、清霜の珠の肌全てを覆い尽くすが如く、精液と愛液でパッケージされている、彼女の姿が映し出されている。

提督「ふふ、これ単体でも十分そそられるが、いろいろ使い道がありそうだ……」

秘蔵の映像コレクションとして、俺は大事にこのデータを奥底にしまう。

提督(清霜本人に脅すのもよし、姉妹艦や仲の良い艦に見せて脅すもよし……いっそのこと世間にリークして大本営を揺らがすというのも、面白いな)

妄想を膨らませ、俺は執務に戻ることにした。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52

衣笠 好感度30 催眠進行度86

清霜 好感度49 催眠進行度49+50=99

19時30分頃に安価流します
ご協力おねがいします

提督「ふむ、10人か……」

催眠をかけてそのまま放置した艦娘を心に浮かべる。
由良、大鳳、千代田、阿武隈、霞、神風、電、旗風、衣笠、清霜。

まあ正直こっちの都合としては適当に艦娘相手に催眠をのべつまくなしにかけられれば十分だ。

……が、催眠で堕とすよう言われてる身としてはそろそろ堕としにいく方向で行動を固めた方がいいかもしれない。

提督「まあ次あった艦娘を見て考えよう」

1、新しい艦娘に催眠をかける。?
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)?
?3、その他(好感度の上げ下げなど)?

↓1次の行動。番号で選んでください。コンマ50以上で強制的に2で進行

提督「調教とかいいのよ、自分のやりたいようにやれば!」

探しもとめるはまだ見ぬ艦娘。

提督(お、喋ってる声が聞こえるな、誰かそこの曲がり角にいそうだぞ。その娘らにしようかな)

>>↓3艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。?
?関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓3、↓4のコンマを参照)??

>>↓5~7 >>↓3にかける催眠。>>↓5~7の中から組み合わせて、内容を決めます。催眠進行度は>>↓5のコンマ参照

白露:好感度58:ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。

時雨:好感度46:信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。

白露「ねぇねぇ時雨、この前出撃してた時の話なんだけど」

時雨「姉さん、ちゃんと前を見て歩かないと危ないよ?」

提督(お、この声は白露と時雨か、よしよし、じゃああいつらに)

白露「分かってるって! でねっ、雷激戦の時魚雷が」ピョイン

提督「え?」

白露「へ?」

白露が勢いよく飛び出てくる。誰でも急には止まれない、白露の後頭部が俺の顎めがけて一直線に飛んでくる。

ゴガヂンッ!!

提督「お゛ごっ!?」

白露「ふぉおっ!?」

提督「お、お゛ぉお……おぐぅ……!」ジタバタ

白露「いだっ、いだぃ……いだいい……」ジタバタ

廊下のど真ん中で身悶える成人男性と艦娘。旗から見ればさぞみじめだろう。

時雨「ああもう、二人とも大丈夫かい?」

提督「は、はが……歯が、ゆがむ……がぐっ」

白露「あ、あたまが……われるぅ、いたいぃ……」

時雨「はぁ……だから言ったじゃないか、前を見て歩かないとって」

提督「あがが、なんかまだ顎に違和感が……くっそ、病院行った方がいいかこれは……?」

だいぶ時間が経って、痛みもひいた頃、ようやく話せる程度には回復した。

時雨「提督、大丈夫かい?」

いつの間にか濡らして冷やしてきたハンカチで、時雨は俺の痛めた顎を冷やしながらそう問い掛ける。

提督「ああ、ありがとう、時雨。まぁ、だがな……白露!」

白露「うっ……あ、あはは……ご、ごめんね? 提督?」

提督「元気があるのは結構だがな……そんな不注意をさらすようじゃ、こっちは体がいくつあろうともたないぞ」

時雨「ごめんなさい、提督。僕が姉さんにちゃんと言い聞かせておけば、こんなことにはならなかったのに」

白露「ごめんなさい……その、あたし……」シュン

提督「……本当に悪いと思ってるなら、態度で示せるはずだ」

時雨「……え?」

白露「な、何を、すれば……その、許してくれるの?」

提督「なに、簡単なことだ」パチン

白露「ん、あ……?」トローン

時雨「へ……う……」トローン

提督「白露、時雨。”お前たちは俺に怪我をさせた、だからその治療費を払わなければいけない。その為の金を稼いでくるんだ。わかるな?”」

時雨「……はぁ、い……っ」ポケー

提督「”ただし、その金は体を売って稼げ。それ以外の金は一切認めない”」

白露「うぁ……う、ん」ボー

口を半開きにし、焦点のあわない虚ろな瞳を浮かべた彼女たちに命令をする。

提督「”売春をしている間、お前たちは正気のままだ。しかし、金を稼ぐまで決して売春を止めることはできない。誰かに体を売って、俺に金を渡して、それでようやく催眠が解ける。いいな? お前たちは正気を保っていても、決して体を売ることを止めることはできない”」

白露「えっち……で……おかね、かせ、ぐ……」ポー

時雨「わか、った……よ……」トローン

提督「よし、”なら早く繁華街でもどこへでも行って、売ってくるんだな”」

その言葉を皮切りに白露と時雨は、どことなく頬を赤らめ、フラフラとおぼつかない足取りで歩きだし外へと向かっていく。

提督「……あ、これじゃあ二人が売春してるところ、俺が見れないじゃん……どうしよ」

白露「う……ん……あ、あれ? ここ、どこ?」

時雨「んっ……んん、姉、さん? なんで、こんなところに」

白露と時雨は記憶も不確かなまま、正気を取り戻す。決して催眠が解けたわけではなく、むしろこれからが本番。

ただ虚ろなままでは行動に弊害が出ると、暗示をかけられてる彼女たち自身が判断し、正気になったかのように見えているだけだ。

白露「ねぇねぇ、時雨。あたしたち、今日外出するなんて約束してたっけ?」

時雨「……妙、だね……? 僕たち、さっきまで鎮守府にいたのに。それに外に行くなんて、そんな覚えはないはずなんだけど」

白露「でも、なんか……やらなきゃいけないようなことが、あったような気がして……」

時雨「姉さんも? 実は僕もなんだ……なんだろう、すごくもやもやして」

人々が行きかう中、少女たち二人は戸惑いを隠せないといった風だ。

そんな彼女たちは、何の気もなしにたまたまとベンチに座っていた男を目にする。それがきっかけだった。

白露「あっ……///」キュゥンッ

時雨「はっ、はぁっ///」キュンキュンッ

二人ともほぼ同時に、体に熱がともる。体の髄を蕩かすような、甘い熱がじわりじわりと体に染み渡る。

白露「あ、あのっ……おにーさぁん……///」キュンキュン

気づけば白露は一歩踏み出し、男に声をかけていた。

???「え? 俺?」

白露「うんっ、そう、あなた……/// ねぇ、おにぃさん……あたし達のこと、買わない?///」

白露(えっ……? い、いま、なにして……なに、言って……?!)

時雨(ねっ、姉さん!? 何バカなこと言っているんだ!?)

時雨「うん……そうなんだ……/// 僕たち、見ての通り……えっち、したくて、堪らないんだ/// 恵んでくれないかな……?///」

時雨(は? え!? ぼ、僕、なに、して……!)

頭の中は二人ともいたって冷静。こんな男に性交渉を持ちかけていることが信じられないといった心象。

だが、端から見れば誰もそんな風には思わないだろう。

白露は服の裾を緩め、駆逐艦らしからぬボリューミィな胸部を下着を見せびらかす。

時雨はスカートを捲りあげ、ギリギリのところまでショーツを陰部へ食い込ませ挑発する。

本意でなくとも娼婦の様に二人ともが相手を誘惑する。

白露「はぁ……/// はぁっ、ん……/// ねーぇ……どぉ? シない?///」キュゥンッ

白露(なっ!? なんでっ!? なんで体が言う事っ、きかないのっ!? なんでっ!?)

時雨「ふぅーっ/// ふぅうーっ/// 僕たち、二人で……安く、するから/// ね?///」キュンッキュンッ

時雨(な、なんてこと……してるんだ、僕たち……!/// こ、こんな淫売、みたいな真似、したくないのにっ……体が、勝手に!)

日暮れとはいえ、まだ日も出ているさなか、二人の少女が男を誘惑する。

白露「なんだったらぁ……ここでシちゃう?/// ホテルのが、あったかい、けどぉ……いーよ、あたしも、んっ♡ まちきれない、っからぁ……///」

時雨「こんなとこで……したら、風邪ひいちゃうよ? でも僕たち……エッチで頭いっぱいの、お馬鹿さんだから、それでもいいんだ……あはっ///」

白露・時雨「「どうする?」」

男の正体>>↓2
1、さえないオッサン
2、チャラ男
3、変装した提督

毎日お付き合いしていただき、ありがとうございます。

次回は確定で再催眠にします。→×
次回は新艦娘の登場を候補から外します→○

皆さんに楽しんでいただけるかどうかは自身でもわかりませんが、
一応このSSの趣旨は「たくさんの艦娘を催眠で堕とす」事なので、
3~4回くらい連続で同じ行動をしたら、その行動は省くようにいたします。
なので次回は新艦娘の登場はなしの裁定で行かせていただきます。

また、同じシチュでもなるべくかき分けられるように努力いたします。
流石に同じ艦娘に同じ催眠を連続でかけるとかは、面白くないので再安価とかするかもですが。

さえないオッサン(以下、男)(な、なんだ? 一体なんだ? 新手の美人局か!?)

白露「ねーぇ? どうするの? あたしたちと、えっち♡ シたくないのぉ?」スリスリ

時雨「んっ、我慢はいけないよ……? ほら、ここもこんなパンパンに張ってる……///」スリスリ

男(ああ! でも、でもこんなカワイイ娘になら……騙されてもいい! どうせ出会いなんてないんだ……ならいっそ……)

男「わ、わかった……じゃ、じゃあホテルに行こうか……?」

白露「えへへ、やったぁ……じゃ、いこ?」

時雨「ふふっ、ちゃんとエスコートしてね?」

二人が男の両手に抱きつく。まさに両手に花といった風だ。これから散らされるといった意味合いでも。

白露(あぁ……なっ、なんであたし、こんなこと……ホ、ホテルなんか、来たくないのにぃ……)

時雨(ま、まさか……ほんとに、こんなおじさんと……せっくす、するんじゃ……)

男「そ、それにしても、こんな売春まがいのことするなんて……ふたりは、その、お金にでも困ってるの?」

時雨「うん? うふふ、気になるのかい? そんなこと気にしなくても、ちょっとお金をくれれば、たくさん気持ちよくしてあげるからね♡」

白露(しっ、時雨!? なに言ってるの!? 本気!?)

白露「うんっ♡ ちょっと、お金が欲しくて……これくらいで、どうかな?///」

時雨(そ、そんな……姉さん……失望したよ、そんな、真似をするなんて……)

男「そ、そんな安くていいのかい?」

白露「うんっ、言ったでしょ? お金は確かに欲しいけどぉ♡」

時雨「僕たち、エッチしたいだけの、頭スカスカの女の子だから……♡」

ホテル――

時雨「へぇ……ホテルって中はこんな風になってるんだ……さて、と」シュルシュル

白露「さっそくだけど、シちゃおっか? はい、おにぃさんも脱いで脱いでー」シュルシュル

白露も時雨も、他の駆逐艦と比較すれば肉付きは良い方だ。豊満な胸元、くびれた腹部、丸みと角張りが混在する臀部。まさに思春期真っ盛りの少女の肢体。

シミも汚れも一切ない、純潔の肌の上には下着のみが残り、それすらも見せつける様に徐々に肌蹴させていく。

男「おぉっ……!? そ、そうだ、そんな無理してお兄さんなんて言わなくてもいいよ、もうそんな年じゃないんだし」

白露「そぉ? お兄さん、若くてかっこいいのにぃ……♡」

時雨「でも、もし気になるなら他の呼び方にしようか……そうだね、おじさま、とか?」

白露「おっ、それいい! おじさまでけって~い!」

白露「おじさまのここも随分期待してるみたい……つんつんっ」

白露(うっげぇ……なに、この……なにこの、グロいの、触りたくないし、変な臭いするんだけど……)

男「ふぉお!? し、白露ちゃん、そんなふうに突かれると、敏感だから……っ」

時雨「ふふっ、かわいいね、つんつんっ、ふぅーっ……ふぅーっ♡」

時雨(うぅ……っ、お、男の人のここって、こんな気持ち悪いんだ……っ? い、いやっ、な、なんで僕、顔近づけて、口なんかあけて……ま、まさかっ!?)

時雨「じゃあおじ様? あなたのおちんちん、舐めちゃうね、ちゅっ♡ れろっ」

時雨(やっ、やだっ! いやだっ! こんなのなめたくない! 助けてっ! 助けて姉さん! 白露姉さん!)

白露「あっ、時雨! ずっる~い! あたしも、舐めちゃうんだから……ぺろぺろ、はむっ♡」

白露(いやあああああああっ!! なんで、からだっ! いうこと聞かないのっ!!? いやっ、やめて!! こんなっ、こんなあ!)

時雨(あ、ああ……ね、えさん、まで……)

男「うああ……っ! な、なんだこれ……おおっ! あったかくて、ぬるぬる、してる……!」

二人の絶望など露程も知らず、二人の口淫に善がる男。男なら誰であろうと反り返ったイチモツを一心不乱に舐められればこうなるのも仕方ないが。

白露「ちゅぅ……ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぽっ♡ んちゅっ、ちゅぱっ♡ ちゅちゅっ……ちゅぷっ♡」

時雨「れろれろ……っ♡ れろぉ、れる♡ ぢゅる、あぁむっ……ぺろぺろ、れろぉ♡ えろ、えろっ♡ こ、くっ、れるぅ……♡」

白露「ちゅるっ、ちゅるるっ♡ ちゅぱっ、ちゅう♡ ちゅぽ、ちゅぽちゅぽっ♡ ちゅぷ、ん、ろぉ、ひもひいい? あたひの、きしゅ、きもひいい?」

時雨「れろ♡ れるるっ、れろぉ~っ♡ んぷ、ちゅ……ん、む、ふ♡ んぱっ、ぷっ♡ おちんちんっ、ずいぶんと、れろっ♡ びんかんに、はんのうしてるね……♡」

二人の攻め方は対照的で、白露は唇でついばむように剛直を愛撫する。吸われるようなピンポイントな性感を刺激する。

対して時雨は舌全体を剛直に這わせて、舐めとる。ゆっくりと面にひろがる快感が脳髄を焦がす。

男「はっ、はあ……いっ、いいよふたりとも……っ、こんなのっ、はじめてだぁ……!」

白露「ふふっ♡ ちゅぷっ、こしひけへるぅ……おじひゃま、ぢゅ♡ なっさけなぁ~い♡ ちゅっ、ぢゅぢゅっ♡ ちゅるぅ♡」

時雨「れぷ、ごくっ……ふぇろ、ぺろっ♡ でも、そんななさけないかおも、とっても、んるっ♡ かわいいよ、おじさま……♡」

白露「ちゅろっ、あむっ……ちゅっ、ちゅぱっちゅぱっ♡♡ びくびくっ、ふるえへるぅ……ちゅぅう♡ ぢゅっぷ、ぢゅぽっ♡ ぢゅっぽ♡」

時雨「はぁっ♡ すてきぃ♡ はぁむ、れろ……♡ んもっ、れるれるれるっ♡ ん、こ♡ おっきくへ、ぺろっ♡ ぺろっ♡ あつぅ……♡」

白露「んちゅっ、ぢゅ♡ おじひゃま、イっひゃう? ちゅるぅ、ちゅぷっ♡ イっひゃうのぉ? ぢゅぞぞぞっ♡」ピチャピチャ

時雨「んるるっ、ひぃよぉ♡ らひてぇ……せーえき、ぺろぉ、ぺろぺろっ♡ なまさせへぇ、ぴちゃぴちゃ♡」ペロペロ

男「あぁっ! でっ、でるぅ……! うぐっ、おぉっ!!」

びゅ、びゅうっ♡ びゅっ♡

白露「ちゅっ♡ こくこくっ、ぢゅるるっ♡ のど、はりついてぇ♡」フルフル

時雨「いっぱひ、でてる……あつくて、こいのぉ……ぺろっ、はぁあ……っ♡」ビクビク

白露(くさいぃ……げぇ、ぎぼぢわるい……おぇっ、はきそう、さい、あくっ)

時雨(あっ……ぼく、しゃせい、させて……うぅ……にがい、の……)

白露「あむっ、ちゅっ♡ あんっ、もぅ、もったい、なぁい♡ れりゅりゅっ、れるっ♡」

時雨「ぢゅっ、ずずっ♡ んぷっ、だめらよ、おじさま♡ こんなに、せいえき、まきちらしちゃ♡」

彼女たちの口に収まりきらなかった精液を、二人で丹念に舐めとる。陰毛、シーツ、果ては尿道の奥など、貪りつくすが如くだ。

時雨「ちゅ、づむっ♡ ふふ、白露姉さんの、肌にも、沢山おじさまの精液がついてるね……れるれる♡」

白露「ひゃんっ♡ やっ、もう♡ 時雨ったら、んんっ♡ くすぐったいよぉ♡ ふあっ、ひゃあんっ♡」

時雨「んちゅ、つぷ……ぺろぺろ♡ ふぁい、きれいに……なったよ……♡」

白露「あれあれぇ? ふふっ、でもおじさまのおちんちんは、全然満足していない、みたいだけど……?」

時雨「ふふっ、期待、してるんだ……もっと、エッチなこと♡」

二人が耳元へ囁きかけるように、そう言う。耳元へかかる息が随分と艶めかしく、心地いい。

白露「んふふ、みみまで、真っ赤……♪ はぁ、む……ちゅっ、れりゅ♡ れろれぉ♡」

時雨「んぷ、あむっ♡ ぼくもぉ……んる♡ じゅるるる♡ ぢゅっ、ちゅぅう♡ ずぞぞっ♡」

男「うああっ! だ、だめだふたりとも、そんな……みみ、なんてっ……!」

右から白露が、左からは時雨が、男の耳を舐める。耳たぶを甘く咀嚼し、耳輪に舌を這わせ、くぼんでいる耳珠の裏側を強く吸う。

びくんびくんと身悶える男と、それに合わせてだらしなく震える剛直。二人はそれを見てより一層の興奮を高める。

時雨「んぢゅ、ちゅっ♡ ちゅむっ、ぢゅるる♡ んっぷ、ぺろぺろ♡ おじひゃま、またイキたがってふ……♡」

白露「れぇろ、れろ♡ れろ♡ また、おちんちん♡ がちがちにぼっきさせへ♡ ぢゅぅ、ぢゅぷ、ぴちゃぴちゃ♡ きもひよさほう♡」

白露「んぢゅる、んぢゅ、りゅ♡ れるる、れるるぅ♡ んぷ、おちんちんになんか、さわっへもないのひ♡ おみみ、なめられはらけれ♡ んちゅっ、イっひゃいそうにっ、なるなんひぇ♡ んぢゅ♡ ぢゅぷっ♡ おじひゃま、ぢゅるぅ、ちゅっぷ♡ なさけなぁい…♡ ふふっ♡」

時雨「んろっ、れろ♡ ちゅぱっ♡ んぁ、いいん、らよぉ……♡ んるっ、んぽっ♡ きもひ、いいなら♡ いっぱいかんじへぇ♡ んまっ、おじひゃまが、かんじるとこりょ♡ ぼく、もっと、ちゅぷっ、ちゅうう♡ みひゃい、からぁ♡ んちゅっ、じゅぅるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」

男「あぁ、だめっ……そんな、ささやきながらっ……みみ、なめられちゃ、あっ、ぐぅう……!」

白露「はぷっ♡ んちゅ♡ ちゅっ、ちゅうう♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぱっ、ぢゅぽぢゅぽっ♡」

時雨「れりゅりゅ♡ れろっ、れろれろぉ♡ んこ、れる♡ んちゅっ、ちゅろっ♡」

白露「ぢゅぅ、れるる♡ れろっ、ぢゅるる♡ ぢゅぅ、れぽっ♡」

時雨「ちゅるる、ちゅぅ……んふっ、はぁむ♡ ちゅっ、ふぅーっ、ふぅーっ♡」

男「あっ……はぁ、がっ……だ、っだめっ、だぁ……き、きもち、いいのに……しゃせい、できなっ、あがっ……!」

白露「んん? あれ、ちゅっ♡ なんでだろ? こんなにおちんちんから、我慢汁、でてるのに……?」

時雨「耳じゃ気持ちよくはなれても、刺激が足りないのかな……? ん、それじゃあ、こうしちゃおっかな……んっしょ」モゾモゾ

時雨が彼の下腹部へとまたがり、天を突かんとばかりの剛直を股にあてがう。

白露「あっ!? ずるいっ! しらつゆも、するぅ……そうだっ! ふふっ、あたしは、こっちを占領しちゃうもぉん♡」

白露は逆に、男の頭へとまたがり幾分か濡れているヴァギナを男の目の前にさらす。

男「もごっ!? し、しらつゆちゃっ、なにを、もがっ!?」

白露「んっ、ふぅう……♡ おじさまぁ♡ ちゃんと、あたしのこと……いちばん、きもちよくしてねっ♡」

白露が男の顔へと股を擦り付け、腰を前後にグラインドさせる。まるで男の頭でオナニーをするように、自分本位な愛撫を始める。

白露「はぁあ……♡ おじ、さまのっ♡ はなと、おくちが……しら、つゆの、あそこ、こりこりって、んぁ♡ こすれて♡ ふぁ……んぃ♡ いぃ……これっ、いもちぃ♡」スリスリ

時雨「んっ、じゃあ、僕もっ♡ はじめよっ、かな……んっ♡」

時雨はそそり立つ剛直に腰を下ろし、そのまま蜜壺に咥えこむかと思ったら、そうはせず、俗にいう素股の様に秘所と剛直をすり合わせる。

時雨「ん♡ あつ♡ いっ♡ んぁ……ふふっ、いれられるって思った? 残念だったね? おじさま?」

時雨「おちんちんをおまんこに入れるのは、もっと後♡ んっ……はんっ♡ おじさまのっ、おちんちんが、もっとびんかんになって……っ♡ もっときもちよく、なれるじゅんびが、できたらっ♡ あっ、かたぁい……♡ そのときに、いれてあげるから、ね?」スリスリ

すりっ♡ すりっ♡ すりすりっ♡ しゅこっ、しゅっ♡ しゅっしゅっ♡

ぬちょっ、ちゅ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬりゅるぅ……♡♡

二人の少女が一人の男にまたがり陰部を擦りつける。一番敏感なところを、互いに擦りつけあう。

時雨「あぁっ♡ あついぃ♡ かたいよぉ♡ ん、ふ♡ あんっ♡ あ♡ ひんっ♡ おじさまのっ♡ おちんちんっ♡ ごつごつっ♡ ってぇ♡ かたちっ、あっはぁ♡ わかるのっ♡ すごいっ♡ ひあ♡ はああ♡」

時雨(いやだっ、いやだぁ!! こんなはずかしいことなんかっ! したくない! したくないのにっ! やめてっ! とまってよ! おねがい! やめてよぉ!!)

白露「あっ、ん……♡ ひあ……あそこと、おしり♡ こすれて、はぁあ♡ あは、んっ♡ んぅ♡ おじさまのっ、おかお♡ でこぼこして♡ あぁあ♡ きもちいい♡ しあわへぇ……♡」

白露(もういやぁ! なんでっ!? なんでこんなことしなきゃいけないの!? むりっ、もうこんなまねっ、したくない! いうこときいて! おねがい! あたしのからだ、いうこと聞いてえ!)

男「んご、もがっ! ぐっ、しらつゆちゃ、はげし……べろっ、べろべろ!」

男としては、息をするためにもがいたに過ぎない。舌でもなんでも使って、この臀部をどうにか退かしたかっただけだった。

白露「ひゃぁあ♡ あ、っひ♡ あんっ、あ♡ おじさまっ、ああ♡ したぁっ♡ ひんっ、へあ♡ ふぅあ♡ した、だめっ♡ はげしっ、なめちゃ♡ ああんっ♡ 感じちゃうぅっ♡」

時雨「んぁ、はんっ♡ うぁあ♡ こ、こしがっ♡ あぁ♡ ひけてっ、んう♡ こすってる、だけっ♡ なのにっ、すごひっ♡ おちんちんっ♡ すごいぃっ♡♡」

白露「ひゃっ、ああ♡ あっ……ふああっ♡♡ だめっ、そこだめっ♡ びんかんなのっ♡ おまめっ、びんかんっ♡ だからぁっ♡ ひゃっ、ああんっ♡」

時雨「すごぃ……すごいぃ……♡ こしがっ、こしっ♡ とまらないっ♡ ひへっ、さっき、までぇ♡ おじっ、さまも、こんな、きもち♡ だったんだぁ……ふぁあ♡」

白露「う、くぅうん♡ あっ、ひ♡ ひゃ、ひゃっき、ばかにしへ♡ ごめんなさっ♡ ひいい♡ こんなの、たえられなっ♡ たえられな、いよね♡ こんな、きもちぃ♡ むりだっ、むりだよぉっ♡♡」

三人とも、汗とも愛液とももはや判断がつかないほどに、濡れて、蜜にまみれてる。

擦りつけるのが気持ちいい、舐められるのが気持ちいい。それが本意でなくても、体は敏感に反応してしまう。

白露(だめぇっ……とまって、とまってぇえ! あたまが、おかしく、なるっ! あたまの、なかが……きもちいいので、いっぱいになっちゃう、からぁ!)

時雨(これいじょう、きもちよくなっちゃ、だめっ、なのに……とまらないっ、とめられないっ……ひきずり、こまれるぅ……!)

男「もごごっ、もが、ふがっ! ぷふっ、あっ! だめっ、だぁ……! でるっ、さっきより、こいのがっ、あついのがっ……ぐ、ああっ、でるぅ……!」

時雨「びくんっ、びくっ♡ びくっ♡ って、ぇえ♡ みゃく、うってる、ぅうん♡ おじさま、また、イくの? イっちゃ、ぁ♡ うんっ、だね? うぁあっ♡」

白露「ひっ、きゃうんっ♡ ああんっ♡ したっ、ああ♡ そんなっ、そんなぁあ♡ そんなしちゃ♡ あた、あらひも、イくっ♡ イくよぉ♡ イっひゃううっ♡」

全身が弛緩する、考えられるのは気持ちいい事だけ、出来る事は腰を動かすだけ。

時雨「ぼくも、あぁあ♡ だめだっ、むりぃいっ♡ たえられなっ、おちんちん、こするだけなのにっ♡ イくっ、ぼくも、あぁ♡ イくぅうう♡♡」ガクガク

白露「あっ! ああ、あひっ♡ やぁああ~~っ♡」ビクンビクン

びゅぅうーっ♡ びゅくっ、びゅくっ♡ びゅっ、びゅるるるる♡

ぷしゃ、ぷしっ♡ しょわわわわぁ……♡ じわっ、ちょろろっ♡♡

三人がそれぞれ違う快楽の蜜を飛ばす。白く汚濁の精液、透明な恥辱の潮吹き。

とても人には見せられない、恥ずかしい印を存分に記しあう。

白露「ふわ、あ……♡ ひんっ♡ はぁあ♡」カクカク

時雨「……っ♡♡ ひゃ、ひゃめっ……ん♡」ビクビク

二人は男の体から崩れ落ち、ベッドへ横たわる。

男「ふぅうーっ、ぐ、んん……ふぅーっ! ふぅーっ!」ギンギンッ

意外にも一番最初に復活したのは男の方だった。最高潮に高まった興奮と、二人の少女が快楽に崩れる瞬間に抱いた劣情が、とうとう彼の理性を砕いた。

男「ふ、んっ!」グイッ

時雨「うぁあっ、ひぎぅ……♡」

白露「あぐっ♡ んや、あっ♡」

時雨をつかみあげ、横たわってる白露の上に覆いかぶせる。

男「ふふふ……ここまでしたんだ、も、もちろん……さいごまで、して、いいんだよね? ……ひひひ」

白露「あっ♡♡ ふぁあ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はっ、ん……♡」ジィ

時雨「んっ……♡♡ ごくっ♡ ふ、ぅう♡ ぅん、ふぅ♡ ふぅ♡」ジーッ

二人とも、男の剛直から目を離せていない。左右に、上下に振れる度、同様に視線が泳ぐ。

白露(あ、ああ……♡ なんで、なんで、あんなっ、知らない人のから、目が、離せないの……?)

時雨(からだが、おかしく、なってる……ほしがってる……いやな、はずなのに……ぼく、もう……♡)

♡を浮かべた瞳の奥では、ただひたすらに拒絶と混乱、ほんの少しの期待が入り混じり、今か今かと待ちわびている。

男「ヒヒ、じゃあさっきは優しくしてくれたし……時雨ちゃんの方から、いれてあげようかなぁ?」

時雨「はぁあっ、うれしっ♡ うれしいっ♡ はやっ、はやくっ♡ おじさまっ♡ はやくぅ♡♡」

時雨(なに、言って……いやだ……いやだ! いやだよ! こんなの嫌に決まってるじゃないか! うごいて! なんでもいいから! うごいてよ! にげさせて!)

白露「えっ、えぇえ……!? なんでぇ、おじさまっ♡ あたしだって、シたい! シたいのにぃ……!」

男「ふふ、情けない男のちんこなんて、白露ちゃんは欲しくないだろぉ?」

白露「だ、だって、あれは、おじさまのこと、かわいがってただけで、ちがうもん!」

時雨(なんで、なんで……妹の、貞操の危機なのに……なんで、ねえさんは、ぼくに……みむきも、しないの……?)

時雨の中で、白露への義憤と失望が肥大化する。同時に、快楽への期待も。

男「おっとそうだそうだ、ゴムをつけておかないと……」

時雨「いっ、いいからっ♡ そんなのつけなくていいっ♡ はやくっ♡ はやくしてっ♡ おじさまぁっ♡」

男「えっ? そ、それじゃ、妊娠しちゃうかもしれないよ?」

時雨「いいっ、いいからっ♡ おじさまのこどもっ、うむからっ♡ なまっ♡ なまがいいのっ♡ なまおちんちんっ♡ はやくっ、はやくいれてぇ♡」

男「ふ、ふっひひ……いやぁ、エッチだなぁ、時雨ちゃん……こんなエッチな娘にはちゃんとおしおきしてあげないと、ねっ!」

じゅっ、ずぷぷぷぷぷぅ……♡

時雨(やだっ! やだやだやだやだっ!! いやいやっ、イヤだいやだやめてやめてたすけて誰かたすけてだれかぁ! ねえさんっ! 夕立っ! 提督! だれでもいいからっ、だれかぁっ!)

時雨「ほぉっ、おぉおっ♡ は、あっ♡ はいって、んぉ♡ くりゅう……♡♡」

白露「あぁっ!? ……もぅっ、いいなぁ……しぐれぇ……♡」

時雨「んぎゅっ、はぁぅっ♡ あ゛あ゛っ♡ すごっ、いぃい♡ おっ、ほぉお♡ へぁっ♡ いひぃ……♡」

膣内の肉を剛直が掻き分けて、奥へ奥へと侵入していく。時雨の膣は剛直を搾り取るように締め付けるものの、決して嫌がりはしない

男「おぉおっ……! なんだこれっ、時雨ちゃんのっ、膣内……あっ、おおっ!」ヘコッヘコッ

時雨「ひひゃっ、ふっ♡ はぁあ♡ う、んんぅ♡ ……ふぐっ、うぁ♡ おじ、しゃまぁ……♡ おじひゃまっ、もっと♡ もっと、らんぼうに、しへっ♡ しへくりゃひゃいっ♡ いぃんっ♡」

時雨「ああっ♡ はああぁ♡ うぅ、ひんっ♡ あぁっ、んぉ♡ え゛っ、うふっ♡ おっ♡ ほぉお♡」

時雨「あひぃんっ♡♡ ふぁっ、あっ♡ しゅ、すてきっ♡ さいこ、ぉお゛っ♡ おじっ、おじしゃっ♡ まぁあ♡ おじしゃまっ、おちんちんっ♡ きもちぃい♡ きもちいいよぉ♡」

ぐぽっ、ぐぷっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

剛直を膣奥へと叩きつける度に、時雨の尻肉がふるんっと波打つ。

時雨「はっ、へっ♡ ふへっ、んひっ♡ はぁんっ♡ んう゛ぅ♡ おっ…おんっ♡ おおお♡」

男の抽挿は決して上手いといえない。無我無痛で腰を叩きつけているだけの代物だ。

だが物の様に乱暴に扱われることの方が、時雨の被虐嗜好に火をつけ、昂ぶらせていく。

時雨「あっ、うぁっ♡ すきっ、おじさまっ♡ すきっ、すきだよぉ♡ こん、んぁ♡ あぁあ……ぼくの、おまんこっ♡ よろこんで♡ はぁあっ♡」

時雨(あぁあっ……! おわって、はやくっ、おわってぇ……こんなもう、いやだっ……いやだよぉ……!)

時雨「ひぃ、ひぃいっ♡ こすれるっ、ひっか、かれへ♡ おまんこっ……これっ、うぁあ♡ かんじるっ、かんじすぎちゃ♡ イくっ、ああこれっ♡ イくぅううっ♡」

男「うぁ……だめだっ、これ……もたないぃ……っ!」

ぬぼっ、ぶ……ぼたぼた……♡

時雨「う、あ、あっ♡ なんっ、で……ぬい、てぇ……♡」

男「はぁっ……はぁっ、うぐっ……はぁっ」

男(危なかった、ヤバイ……こんな、骨の髄まで、搾り取られそうになるなんて……体がもたないぞ)

時雨「やぁあ……っ♡ ぬかないでっ♡ おまんこすかすかなのっ♡ う、んんっ♡ なかっ、たりないっ♡ いれてっ♡ いれてぇ♡」

男からすれば、搾り取られそうになった所から逃れただけなのだが、時雨からすればお預けを喰らった形に等しい。

時雨「うんぁ……んひっ♡ はぁーっ♡ んぁあ♡ おねっ、おねがっ、いぃ♡ おねがいしますぅ♡」ヘコヘコ

白露「ずるっ、ずるいよぉ♡ いっぱい、シてもらったでしょ、つぎっ♡ つぎあたしっ♡ いいこで、まってたんだからっ♡ おじさまっ♡ ねぇ、おねがいぃい♡」

白露(なんでっ、おもってもないっ、こと、いっちゃうのぉ!? いれないで! うごけっ! 動いてよあたしの体っ! うごいてぇえっ!!)

男「あっ、あぁ、次はそうだね……白露ちゃんの方で」

白露「いひひっ、やったぁ……♡」

時雨「うぁ……あっ、やだっ、ぼくにっ♡ ぼくにいれてよぉ……♡」

時雨(も、わからなっ……なにが、なにを……ほしがって、して、ほし……のか、わからな、い……)

ずっ♡ ぐぶぶっ……ずにゅにゅ、ぬぷぷ♡

待ちぼうけをくらって、焦らされていたせいか白露の膣内は時雨のそれよりぐちゅぐちゅに濡れていた。

白露「んぅっ♡ あはっ、おちんちんっ♡ はいって、きてるっ♡ あぁっ、はやくっ♡ おくまでっ、ズンってぇ♡ はやくぅ♡」

男「ぐぅ……わかって、いたけど……白露ちゃんの、中も、おおおぉっ! こしが、ぬける……ぅっ!」

白露「あっ……すごぅ♡ みちみちって、あたしのなかっ♡ つまってるぅ……♡ かたくてっ、あつくてぇ、あっ、これっ♡ すきぃ♡ だいすきぃ♡♡」

白露(うああ……はいってる、しらない、ひとの……はいってる、あは、あはは……なに、して……あた、し……)

白露「いぃ、んっ♡ うごいて、なくてもっ♡ んっ、びくびくっ♡ みゃく、うってるぅ♡ あ、あんっ♡ うんんっ……っ♡」

白露「うゅ、んふっ……♡ きもちぃ? おじ、さまっ♡ しらつゆのぉ、おなかっ、なかっ♡ きもちぃい? おじさまぁ♡」キュンキュンッ

腹部に力を込めて、膣を締める。それに反応して、男があえぐ。

男「うぐっ、おぉっ……おっ、おっ、おっ……おおっ!」

男「くそっ、こっちだって、やられっぱなしじゃ……ふんっ!」

白露「ああっ♡ はんっ、ひいあっ♡ んあ゛ぁ……あっ、はひっ♡ すごっ、おくがっ、つかえ、つかれるぅ♡ あたしの、おんなのこっ♡ つぶされちゃうぅ♡♡ うぅんっ♡」

ぐぼっ、ごぼちゅっ♡ ぱんっ、ぱんっ♡ ばちゅっ、ばちゅるっ♡ ぱちゅっ♡

白露「んんっ♡ んうっ、はぁっ♡ ひあ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡ おじさまっ、おじさまぁっ♡ もっと、もっとぉ、らんぼうに♡ あっ、ああい゛っ♡ いひぃ♡」

白露「すごいっ、すごいいっ♡ しらないっ、こんなっ、っ♡ こんなっ♡ おちんちんっ♡ すごっ、なんてぇ♡ あっ、あっ♡ ふぁあ♡ しらないぃ♡ ……っ♡♡」

白露(いやっ、なのにっ……こんなっ、からだっ、さかれてっ! かきわけられてっ、すきにされてっ……! いやっ、なのにっ、どうしてっ、どうしてぇ! だれかっ、だれかっ!)

白露「ふぅう゛♡ うぅんっ♡ ごちゅごちゅっ♡ ってぇえ♡ んぐっ、お゛っ♡ あばれてるのっ♡ うああっ♡ あばれてるのっ、しゅきっ♡ 手記なのっ、これ♡」

時雨(あっ、あぁ……しらつゆ、ねえさん……こんな、えっちな、かお……ぼくにみられてるのに、そんなに、すきなの……?)

白露(いやっ、いやだっ、しぐれっ、みなっ、いでぇ……あたし、みられてっ……あぁやだぁ、やだぁ、たすけて……たすけてぇ……)

二人とも本心では拒絶しているのに、体は男を受け入れていく。

どんどん快楽の泥沼にはまっていき、助けを求めるも、決してかなわず裏切られ続ける。

白露「んぁっ、あぐっ♡ あっ、あつくっ♡ おっきく、なって♡ でるっ、でちゃうの? おじさまっ、イくっ♡ あたしもっ、ふぁあ♡ イくっ♡ イッ茶、ひぃんっ♡」

男「うああ、これ……ああもう、だめだっ……! ぐっ、ううっ!」

びゅっ、びゅぴゅっ♡ びゅるるっ、びゅううーっ♡♡

白露「あお゛お゛っ♡♡ イぐっ、くっ♡ ふ、おっ、おぉお~っ♡ えっへあ~~っ♡♡ あぁ~っ♡♡」ガクガクッ

白露「せっ、せぇしっ♡ うあっ、あひ♡ せーしぃ♡ なかでっ、ああっ、ぴゅぅって、はひっ♡ そそがれ、んふっ……えひぅ、いんっ……っ♡」

白露(だされた……だされ、ちゃった……あははは……あたし、どうして……こんな、こと)

ぬぶっ、ぬっ、ぽぉ……ぼたぅ♡ ぼたっ、ぼたぼたっ♡

時雨「あっ、つぎっ♡ つぎぼくっ、ぼくのばんっ♡ はやくっ、はやくしてっ♡ も、げんかいっ、じらすの、もっ、むりっ♡ むりだからっ♡」

男「あ、っう……しぐれ、ちゃんのっ……おまんこ、すいついてきてっ……うぅ!」

息もつく暇もなく、男根を受け入れようと時雨が腰を上げて自らあてがう。

時雨「いぃ、んんっ♡ あついっ、あついのっ、すきっ♡ おじさまっ、はやくっ、ぼくのおまんこっ♡ ぼくにもっ、はあっ、はぁん♡ ちょうだいっ、ちょうだいぃ♡」

男「わかった、わかったっ、からっ……しぐれちゃ、ちょっとまって……あ゛!」

男の体力が、男根の屹立より早く尽きようとしていても、時雨は貪欲に貪ろうと剛直を受け入れる。

時雨「うああっ♡♡ はぁあっ、はあっ♡ すごっ、じらされ、った……っからぁ、さっき、よりも……ひんっ、おじさまの、ことっ、かんじるっ♡ うぅんっ♡」

時雨「ためっ、らめぇ♡ ぼくっ、ああ♡ ぼくむりっ♡ こらえ、らんなっ♡ いよおおっ♡ おぉんっ、ほぉ♡ きもちいいとこっ♡ ぐぐんっ♡ つかれちゃ♡ あたまっ、あぁっ♡ とんじゃうっ、とんじゃっ、はっへ♡」

時雨「おじさまっ♡ おじさまっ、すき♡ おじさますきっ♡ おぐっ、んは♡ ひぃお♡ おじしゃまの、おちんちっ♡ ぼく、しゅきっ♡ お゛お゛んっ♡♡」

白露「あ、っひ、ひ、ひぐ、ひぐれぇ……あむっ、ちゅっ♡ ちゅぅ、じゅるる♡ んぐ、ごきゅ♡ ぢゅぷっ、ぢゅ♡」

時雨「ちゅもっ、もぷ♡ んぽっ、ふぉお♡ ふぉもっ、ほひっ、ひはぁっ♡ ね、ねぇひゃんっ、きしゅ……あむっ、ちゅっ♡ んふぅ、ううっ♡」

男「うあっ、ふ、ふたりとも……そんな、えっちな、きすして……!」

ごちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ、ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡

時雨「おも、ふごっ♡ ほふっ、んきゅ♡ んぢゅるるっ♡ ……っ♡♡ ……っほぉ♡ ひっ、はへっ、んくっ……ああっ♡♡」

白露(え、へへ……も、どうでも、いいやぁ……ゆめ、そう、ゆめだよ、こんなの……ゆめだからぁ……♡)

時雨(いき、できなっ……しまい、どうしで……きすしてっ、いくなんて、いやっ、いやぁ……)

何も考えられないくらい時雨は追い詰められて、脳内は快楽だけで染まっていく。

いやらしくキスをして、誰にも見せた事のない痴態をさらしていく。

白露「はむっ、ちゅっ♡ ちゅう、ちゅうっ♡ ちゅぱっ、ちゅる、ぢゅぢゅっ♡ ぴちゃぴちゃぁ♡」

時雨「ふぎゅっ♡ おふっ、ふぅ、うんっ♡ へひっ、ひ、っく……イっく、ぅう♡ おっ、えひぃ♡♡」

男「っ……! ぐっ、ふ……ぅ、おぉ……!!」

ぴゅっ……ぴゅぷっ、びゅ……♡

時雨「はぐっ、ぷっ……へはっ♡ あっ、せえし♡ からうち、してぇ……はぁ、はぁっ♡ んぁ♡ あぁ……っ♡ っ♡♡」ビクビク

自分の膣内に射精された幻想でも見たのか、実際に注がれていなくても時雨は果ててしまう。

時雨「いひぃーっ♡ ひんっ、うっ、ふぅう……♡」カクカクカクッ

白露「ちゅっ、ちゅっ♡ あっ、しぐれぇ……イっちゃったぁ♡ あはっ……じゃ、つぎ……あたしぃ……♡」

男「まっ、ちょっ……まってくれっ、はぁ、はぁ……もっ、限界でっ、でなっ……うぁあ!」

白露「えぇ……♡ で、もぉ、おじさまの、おちんちんぅ♡ こんな、まだ、んんっ♡ おっき、してぇ……♡」

時雨「ぼくっ、ぼくもぉ……しゃせ、してぇ……しゃせい、してよぉ♡ しゃせいで、イきたいっ♡ おじさまの、せえしで♡ イきたいぃ……♡」

白露「おじさまっ♡ おじさまぁあ……♡ おちんちんっ♡ おちんちんっ、ちょうらぁい……っ♡」ヘコヘコ

時雨「ぼく、たちっ……がんばる、からぁ♡♡ えっち、したいのっ♡」キュンキュン

男「ひ、ひぃい……っ、わかっ、わかったからっ! 金ならっ、金なら好きなだけ払うからっ、も、やめっ、あ゛あ゛ア゛!」

白露「ちゅぅ、ちゅぢゅっ♡ ぢゅう、ぢゅるるっ♡ おじひゃまっ……ぢゅむっ、ぢゅ……ちゅぱっ、ちゅぱ♡♡ おきへ……♡ あむ、ちゅるる、ぢゅるうう♡」チュウチュウ

時雨「あぇむっ……ちゅれろっ、ちゅ♡ れろれろっ、れろぉ♡ るるっ、せえひ……おいひっ♡ おいひぃ……♡ んぢゅ、ぢゅぷっ♡ んぐぐ……♡ せえし、もっとぉ……♡」ペロペロ

精液にまみれた全裸の少女が懸命に奉仕を続ける。

男「」

完全に果てて、意識のない男の男根を二人して貪る。

屹立するどころか、萎えきってふにゃふにゃのイチモツをまたどうにかして勃たせようとするが……。

白露「んんっ、ちゅぅ……んむっ、ちゅぢゅ……♡ おじさまぁ……ちゅぅ、ちゅぽっ♡」

時雨「んぷっ、んれろっ……おじさま、もう……できないの、かな……れろれろ♡」

男「も     ゆる  して……お゛」

白露「もぅ、おじさまのばか……♡」

時雨「んぢゅ、またこんど、たくさんシてね……♡」

男「ぐ……ひ、ひどい目にあった……」

明らかに冴えなさそうな男がラブホテルから出てくる。頬をこけさせ、ひょこひょこと内股で歩いてくるのが滑稽だ。

男「夢のようだったが、あそこまで性欲旺盛だと、とてもじゃないが体がもたん、うっ……」

目が覚めたらあの二人はすでに姿を消していた。財布の中身全部抜かれているんじゃないかと思ったが、以外にも約束した分のお金しか取られてなかった。

男(まぁまぁ、体には随分と無理をさせてしまったが……いい思いができたと考えよう)

提督「やぁやぁ、そこの御仁。随分とご機嫌そうじゃないか?」

男「は? だ、誰です、あんた……?」

思索にふけっていると急に知らない男が気さくそうに声をかけてくる。

提督「ん? いやぁ、随分とお楽しみみたいでしたなぁ、昨夜は。うちの艦娘と」

男「……は? か、艦娘? な、なにが?」

提督「していたんでしょう? いやぁ、まいったまいった。一般男性との同衾とは、こんなこと世間にバレたら、大変でしょうなぁお互いに」

男(な、何を言っているんだ、この男は……? 艦娘? さっきの、二人が?)

ひやりと変な汗が垂れてくる。

男「そ、そんなばかな……艦娘だなんてそんなことあるわけないでしょう! 大体なんだあんたは!」

提督「はい、身分証。昨夜同衾していたのは、この二人でしょう?」

男「え? あっ、あぁ……!」

提督「まぁ、この際事実がどうとか関係なくてですね。要は艦娘が同衾を働いたという情報が、世間に漏れればどうなるかわかるでしょう?」

男「ど、どうなるかって……ひっ、ひいい……!」

提督「最悪消されますね。嫌でしょう?」

男「たっ、たすけてくれ!! わっ、わたしは! 私の意志ではない! たぶらかされたんだ! 私は悪くない!」

提督「えぇ、えぇ。わかっていますとも、なら少々取引をば……」

個人を特定するのに、だいぶ苦労したが、これでどうでもいい一般人との繋がりも獲れた。艦娘への催眠もより捗りそうだ。

こういう市井の民衆を使って艦娘を堕とすのも、悪くないだろう。足がつくからあんまり使いたくないが、時々なら。

提督「なぁ……二人とも?」

白露「……」ボー

時雨「……」ポケー

提督「おっとそうだそうだ、まだ催眠も解除していないんだった……そうだな」

結局この二人がどんな目に合っていたのか、全くわからないが心残りだが……それはそれだ。次へ向けて動いておこう。

提督「”二人とも、さっきまで怒っていた売春のとこは忘れろ。ただし、抱いた感情については忘れるな。何を感じていたのかは忘れてもいい、どう感じたのかは覚えていなさい”」

白露「は……い」ポー

時雨「ぅん……」ボケー

ふふふ、これで先ほどまでの情事と互いのエロい姿を度々思い出させれば、共堕ちさせるのに一役買うだろう。

提督「楽しみだなー」

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52

衣笠 好感度30 催眠進行度86

清霜 好感度49 催眠進行度99

白露 好感度58 催眠進行度58+20=78

時雨 好感度46 催眠進行度46+20=66

<<催眠堕ち済み>>

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

提督「そういえば、どうして売春先特定できたのか、とか冴えないオッサンとの会話のテンポはやくないとか、言いたいことがあるかもしれないが」

提督「あれだよ、催眠パワーで大抵どうにかなるんだよ」

提督「……あれ? 一体今俺は何を、いって……?」

意識が一瞬空白になったような……。


1、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
2、その他(好感度の上げ下げ、特定艦娘の様子など)

↓2次の行動。番号で選んでください。

催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。

一部ルール改訂

同じ艦娘ばかり選択されても助長なので、新ルール追加。

催眠進行度、下位3人、上位1人、催眠堕ちの艦娘全員を選択候補にして、対象をしぼります。

今回だと以下の艦娘のなります。

由良、大鳳、霞、旗風、千代田

再度催眠をかけた結果、催眠進行度が変化すれば上記の選択候補も変わります。

また連続して同じ艦娘を選択するのは駄目なので時雨アウト千代田インになります。

さらに、艦娘指定が二人、三人の場合、片方が選択候補に入っているなら、もう片方は選択候補にいなくても大丈夫です。


旗風(選択候補にいる)+神風(選択候補にいないけど、相方が選択候補にいるので)=OK(姉妹艦なので関係もあり条件を満たしている)

霞(選択候補にいる)+阿武隈(選択候補にいないけど、選択が選択候補にいるので)=OK(あぶすみはいいぞ)

以上のルールを追加します。

質問だけど参加者一人につき艦娘5人選べって事?

催眠堕ちって事は舞風も? あと選択肢にいる+関係のある新規は駄目なのかな?

つまり、例えば阿武隈が候補に挙がるようにするためには、進行度下位7人のうち5人を阿武隈より上にしないとダメってことかな?(複数指定の相方を除いて)

>>731
催眠進行度に従って艦娘を決定し、
その中から催眠の対象となる艦娘を一人(ないしは複数人)選んでいただく流れになります。

>>732
同じ艦娘を連続で選択するのが駄目である、という感じです。
複数人選ぶ場合も同様です。(例外は、あり得ないとは思いますが、連続した艦娘しか選べないという状況のみで)
舞風は完全に堕ちているので除外されています。

>>734
阿武隈を候補にする場合は
1、阿武隈より催眠進行度が高い艦娘を全員催眠堕ち状態にさせるか
2、阿武隈を下位三人に含ませるために、阿武隈より催眠進行度の低い艦娘に催眠をかけるか
3、何らかの偶然で、同じ艦娘は連続で選択できないルールを使って、候補の艦娘を押しのけるか
のどれかになると思います。

説明がわかりづらかったら、申し訳ございません。

まぁ、強く当たって、あとは流れでお願いします。

>>↓2艦娘指定(旗風、由良、千代田、霞、大鳳(堕)から一人)

>>↓5催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加(↓2が大鳳の場合無効)

旗風+神風

旗風

シンプルに混乱させる催眠を掛けて前後不覚にしてセックス
どっちかというと泥酔姦っぽい感じかも

>>739
指定が一人なので、安価下で>>740の旗風にいたします。
ちなみにこういう時は安価取り直しじゃなくて安価下でいいですよね?

>>742
了承いたしました。

今日はここまで。お付き合いしていだだきありがとうございます。

追加ルールわかんないよって方は是非ご質問や改善の提案をお願いいたします。
ルールの穴がないように考えてはいますが、ルールの見逃しなどないとは限りませんので
可能な限り、お応えいたします。

>>746
>>558で完堕ち済み舞風を使って四駆嵌める事が出来るって言ってたけど基本的に完堕ち艦娘は複数艦娘選択時に対象の艦娘と関連している場合に出せると考えて良いのかな?

旗風「」オドオド

提督「おっ、あそこにいるのは旗風か……おーい、旗風」

旗風「ひっ、ひぃい!!」ガタガタ

提督「えぇ……」

声をかけた瞬間に、猛烈な後ずさりをして旗風は俺から逃げる。

提督「いや、あの」

旗風「いやあああああああああ!!こないでえええええええええ!!」

提督「ちょっ、はたか」

旗風「やめてえええええええええ!!かかわらないでえええええ!!」

提督「えぇいっ! うるさいわっ!」パチン

指を鳴らして、旗風に催眠をかける。

提督「ったく、一体なんなんだ……?」

催眠状態の旗風を伴い、執務室へと戻ってくる。

旗風「うぅ……んっ」トローン

提督「この旗風という娘は……いったい俺に何を思ってるんだ……」

依然会ったときは、俺の事を怖がりながらもなんやかんやありつつも良好な関係を築けたと思ったのだが。

提督「全く、俺の何が怖いっていうんだ……?」

旗風「かみ、ねえさんが……かみねえさんが……」ガタガタ

提督(神風……? あいつ、なにをしたんだ……?)

提督「まぁなんでもいいが、このままだと催眠をかけても面倒そうだな」

万が一にでも恐怖心が催眠を打ち破るなんてことがありでもしたら、面白くない。

提督「よし……ごほんっ、”旗風、お前はこれからされることが何も分からなくなる。まるで酔っぱらったかのように何をされているのかわからない”」

提督「”何をされているのかわからないからこそ、何をされても人一倍、いつもよりも感じてしまう。それが楽しくて仕方ない”」

旗風「わから、ないのが……たのし、い……」ポケー

提督「そうだ、合図の音と同時に体がそんな風に変わり、目を覚ます」パチン

旗風「あぅ……あぇ? えぅぅ……? ひ、ひれぇ、え……?」

催眠を解いた途端、旗風の目に意識がともるが、それと同時に、体がくたりと崩れ落ち呆けた顔つきになる。

旗風「うにゅ……うふふっ、えへ……? めの、まえがぁ……ぐわんぐわん、しますぅ……なんれふかぁ、これぇ、えへへぇ♪ おもひろぉいっ、えへひっ? うふふぅ」

旗風「」

提督「まぁなんでもいいが、このままだと催眠をかけても面倒そうだな」

万が一にでも恐怖心が催眠を打ち破るなんてことがありでもしたら、面白くない。

提督「よし……ごほんっ、”旗風、お前はこれからされることが何も分からなくなる。まるで酔っぱらったかのように何をされているのかわからない”」

提督「”何をされているのかわからないからこそ、何をされても人一倍、いつもよりも感じてしまう。それが楽しくて仕方ない”」

旗風「わから、ないのが……たのし、い……」ポケー

提督「そうだ、合図の音と同時に体がそんな風に変わり、目を覚ます」パチン

旗風「あぅ……あぇ? えぅぅ……? ひ、ひれぇ、え……?」

催眠を解いた途端、旗風の目に意識がともるが、それと同時に、体がくたりと崩れ落ち呆けた顔つきになる。

旗風「うにゅ……うふふっ、えへ……? めの、まえがぁ……ぐわんぐわん、しますぅ……なんれふかぁ、これぇ、えへへぇ♪ おもひろぉいっ、えへひっ? うふふぅ」

>>752
完堕ち済みの艦娘は他の艦娘に催眠をかける時の相方で出すつもりですが
単独の出番も増やしてあげたいなぁとは思っています。単独の時はどんな裁定で出すのか
まだ悩んでいますが、二人目三人目の完堕ちが現れたら辺りでルール追加するかもです。

あと私用で申し訳ございませんが、今週は更新が滞りそうです。

旗風「うぅ……? あはっ、ひん? えへへぇ……んぅ、あたまがぁ、ぽへぇって、いひひっ……ひまふぅ……? んぁ、んぁあー♪ んふー♪」

提督「随分とご機嫌そうだな、旗風」

旗風「あひひっ、ひっ、ひれぇ……? あれ、んれぇ……? ひれえって、なんでしたっけぇ……? うふふぅ、ひれえ? しれえ……? あはははぁっ♪」

旗風「へんれふぅ、うふふっ、うひひっ♪ わたひ、しれえとか、あははっ、へんんあこと、いってまふ……うぅ?」

提督「俺の事はもう怖くない?」

旗風「こわっ、こわひぃ……? こわくないですぅ、あひゃひっ、おぉっ、おぉうぅ……? おもしろぉいぃ、いひひっ? なんか、よくわからにゃいれすけど……おもひろいひひひっ♪ わかんなぁい♪」

酔っぱらったように舌っ足らずな口調で、何が面白いのか間抜けな笑い声を上げ続ける旗風。

頭にいくつもの疑問符を浮かべながら、ぐるぐる目で馬鹿みたいなことを言っている様は滑稽でありながらなぜか性欲がそそられる。

旗風「はたかじぇ、あひひっ♪ うふふっ、あははっ……? っ……? はたかじぇって、あれぇ……? あっ、そうだぁ、わたひのっ、なまえれしたぁ♪ あははっ、うふひひっ♪ じぶんにょ、なまえまれわすれへ、あふっ、えへへっ? ばかみたぁい……? あはひっ」

提督(なるほど、自分の事は最低限わかるようだが……周りの事は全然わかってないみたいだな……)

旗風「あぅお、うひひっ? あははぁっ、わらひっ……んぃい? んゆっ、えへへぇ……?」

旗風「うふっ、んんー? なんらか、きぶんがぁ、よくなっへ、まひりまひはぁ、んふふっ♪」モゾモゾ

床でもがく度に旗風の服が肌蹴ていくので、どんどん肌が裸出しあられもない姿になっていく。

提督「よしよし、これなら大丈夫そうだな……っと」

旗風「あうんっ、んぁあ? あれぇ、わらひぃ……おそらっ、とんでるみたいれふぅ……ふあーって、えひひっ、ふあー♪」

床の旗風を抱きかかえ、執務机に寝かせた後に服を脱がせる。

旗風「あぅ? あらぇ……? なんれっ、わたひ、おふくぬいでぇ……? んふふっ、れも、これぇっ……すずひくて、きもひーで、ふぅんっ♪」

提督「ほぉら、旗風、口を開けろ。キスするぞ」

旗風「きひゅぅ? きしゅ……? んみゅっ、ぺろっ……ちゅっ、れろっ、れろぉ……んろぉ……♡」

旗風「んもっ、んぷ……もごご……♡ はぁ、む……ぷはっ、あひぃ……んへへっ、きしゅ、きしゅぅ……きもひぃ……いひひっ」

正にされるがまま、口内を蹂躙されビクビクと体を跳ねさせる。

口元から垂れる一筋の唾液が、正気の喪失と快楽の甘受を示しているようでとても官能的だ。

提督「ははっ、ほんの少しのキスだけなのに、もう乳首まで勃させてるのか……」

旗風「んんぅーっ、あぅ、あぁあーっ♡ ……もういっかぃ、もういっかいぃ……いまのぉ、いまのきすっ、してくらはいぃ……きすぅ、きすすきれふぅ……?」

旗風「あたま、ぽーってひてぇ、あひひっ♪ すごぉく、ひあわへに、なれるんれすぅ……あぉんっ、きちゅっ、きすぅう……♡」

提督「じゃあ次はもっと気持ちいい所に、キスをしてやろう」

ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、ぢゅっちゅぅううううっ……♡

旗風「んひぃいいっ!? はひゃっ、いっひぃんっ♡」

乳房の真ん中で主張を強めている桜色の突起にむしゃぶりつく。

旗風「へぁいっ、んぃっ♡ あはぁあっ♡ おぉっ……ふぅうっ♡ びりびりぃ、ってぇえ♡」

旗風「んぉおっ……ひぃっ♡ かんじゃっ、ちゅっ、ちゅまんじゃぁ……♡ おっひ……ぃい? あぉっ、これっ、びりびりがぁあ♡」

ぢゅっ、ぢゅぅ……ぢゅぞぞっ、ぢゅちゅちゅっ♡

こりゅっ、こりゅる♡ くりくりっ、こりゅっ♡ こりゅっ♡

舌と歯の間に乳首をはさみ、そのままコロコロと噛み転がす。

そうやって噛み咥えながら、思いっきりすするのもいい反応をしてくれる。

旗風「ほっ、お……ぃい♡ いぃいっ♡ んひゃっ、ひゃ、あふぅ……♡ おぉっ、んふぅ? いひっ、あいぃ♡ あえぁ? んひぃい♡」

旗風「わ、わらひのぉ、おおっ♡ んぁっ、あひぃ♡ あひひっ、いぃひ♡ なんれふかっ、ああ♡ なんれふかこれぇ……? わらひのっ、ちくびっ♡ おぁあっ♡ ちくぃいっ♡」

旗風「あっひ……♡ なっ、ぁああっ♡ うひっ、いぃ……♡ むねにぃっ、でんきみたいのがぁ♡ ほとばひ、ってぇ……♡」

旗風「じんじんっ、んんっ♡ うぅんっ♡ からだ、ぁはっ♡ はんのっ、ひちゃいまふぅうっ♡ うぁあっ♡ やひぃい♡」

口に含んだ乳首がビンビンに勃起しているのはもはや見ずとも分かる。ゴムの塊の様に弾力を持った堅い突起はもっと虐めてほしいとでもいうかのようにますますツンと天へと主張を強める。

旗風「あっ、ひぃい……んんぅ……♡ う、ぁあ……むねぇ、ひくびぃ、すぅすぅ、ひまひゅっ♡ うっ、うぅ……? やっ、い、たりなぃ……むねっ、なんか、ぁあ♡ たりないんですぅ……♡」

提督「口を離した途端これか……随分と淫蕩になってしまったもんだな、旗風」

旗風「あぃ? いひっ、ぅああ……♡ なんれも、いいれふからっ……♡ たりないのっ、もどかしんでしゅっ♡ だ、だれでも、なんでもいいからっ♡ しずめて、くらさぁいぃ♡」クネクネ

提督「そんな体をくねくねと身じろぎさせて、誘ってるのか?」

ぐにいぃっと彼女の突起にかなり強く力を込めて、つねる。いや、つねるというよりそれはもはや吊り上げるといったほうがいいほどだったかもしれない。

旗風「きゃひぃいいいいっ♡♡ いひっ、ひああああ♡♡ しょれっ、しょれれすっ♡ もっと、もっとつよくひへくだひゃいぃいいい♡ いひゃあああっ♡♡」ビクビク

もはや狂乱に近いような悦楽の叫び。彼女の親しい人が聞けばその豹変ぶりに卒倒してもおかしくない。

提督「ならどんなふうに頼むかくらい、わかるよな?」

旗風「いひゃっ♡ おぉ♡ おぉおっ♡ ああおっ、えひぅ♡ おぇあっ、おえあいっ♡ ひあうぅっ♡ あらまっ、おかひくなうからっ♡ あひぃっ♡ いぁあ♡」

旗風「きひっ、いぃいっ♡ ひくびっ、ひくびがぁっ♡ とれひゃっ、とれぇえ♡ おうっ、いきひっ♡」

へこへこと腰を動かしながら、無様に俺を誘う。

旗風「もっ、なにがっ、なんだか、あひひっ♡ わかりゃなっ♡ わっかんな♡ のひっ♡ ああっ♡ きもちいひっ♡ きもひいいのぉ♡」

びくびくっ♡ へこへこ♡ びくんびくんっ♡

旗風「むりっ♡ むりれふっ♡ わらひが♡ へんに、んっへ♡ ほぉおっ♡ おかじぐなる゛ぅう♡♡ あだまっ、ゆだってる♡ じゅぐじゅぐっで♡ あぎぃいひ♡」

乳首だけしか虐めていないのに、混濁した頭では快楽の処理が追いつかないのか、いつも以上に乱れ狂っている。

いやいやと体を身じろぎさせるが、大した抵抗にはなっていない。力も碌に入っておらず、すぐに仰向けの姿勢にもどされる。

旗風「おねがっ、おねがひっじまじゅっ♡ もっ、やめっ♡ いひぃっ♡ ちくびやめぇえ♡」

回らない頭で必死にお願いしますお願いしますと旗風は叫ぶ。もはやその言葉の意味も大して理解しないまま、縋る様に叫び続ける。

提督「ま、そのみじめな姿に免じて……乳首を弄るのはやめてやろう」

パッとピンク色の突起に力を込めるのをやめる。

旗風「お゛い゛ひっ♡ あぎゅっ、おおぅっ♡ うひっ、いあぁ……♡ おぉ、お……♡」ビクビク

提督「さてと、じゃあ次だな、っと」

旗風を抱え上げ、秘部をあらわにさせたまま運び、彼女の痴態を見せつるける様に窓際に押し付ける。

旗風「えぇひっ♡ んぉ……♡ ひひっ? いぃっ♡ あはっ、ひゃぐっ♡ んほっ、へひっ……?」

提督「ふふ、旗風。今の自分がどうなってるかわかるか?」

旗風「うぁぅ♡ まぶひぃい……♡ んあっ、んぁーっ♡ おひじゃまっ、あっだかいぃい……♡ あっだかいのしゅきっ♡ ひゅきぃ♡」

提督「あぁそうか、まともに話しても無駄なのか……まぁ聞こえはしてるだろ」

提督「いいか旗風。お前は今、自分のギンギンに勃起した乳首も、ぐちゃぐちゃに濡れたマンコも、恥ずかしいところ全部をさらけ出して、みんなに見せようとしてる」

旗風「ひくびぃ……♡ おま、んこぉ……♡ しょ、とぉ……? そと、そとぉ……?」

提督「そうだ、外にいる皆に自分の恥ずかしい姿が見られるかもしれない。そう思えば思うほど気持ちよくなって、もっと頭がこんがらがる。なんにもわからなく照って、頭にあるのは気持ちいいってことだけになる。俺の言ってる意味が分かるか?」

旗風「ふひひぃ……♡ はたかぜぇ、きもちっよふぎへっ♡ ばかに、なっひゃいまいひはぁっ♡ ふああっ、っへ♡ おそらっとんでるみひゃいれふ♡ うふふっ、ひひっ♡」

提督「まぁ……分かってないなら、わからせてやるまでだ。こんな風になっ!」

ずんっと前触れなく、旗風の蜜壺奥深くに強直を挿入する。

旗風「ぎっ、いぃいい♡ あぎっ、イひいいいっ♡♡」

驚くほどに抵抗がなく、まるでゼラチンの様にねっとりと力なくまとわりつく膣内。

しかし、間もなく異物が挿入されたことを悦ぶようにきゅうきゅうと膣肉が心地よい締め付けを開始する。

旗風「あひっ、いひっ♡ ひいっ♡ ひいい♡ ひゃひっ、これっ♡ な、なにい♡ あぢゅくれっ♡ かたいのがぁ♡」

提督「お前の大好きなおちんちんさ。ほら、言ってごらん?」

旗風「おちん、ちん……? おちんちっ、あぁっすごぉ♡ すご、れすっ♡ わらひのっ、おまんこっ♡ ごりゅごりゅっへ♡ ごりゅごりゅぅう♡ ごりゅごりゅきもぢいい♡♡ きもひ、いいいっ♡」

窓に映る旗風の顔は嫌悪も羞恥もなくただただ悦楽と歓喜にまみれた、恍惚とした色にのみ染まっている。

目を潤ませ、口をだらしなく半開きにし、鼻水やよだれは流しまくりのとても淑女とは言えない淫らな姿。

旗風「あぢゅっ、あぢゅ♡ あづいのがっ♡ あおぉ♡ おぉんっ、おんっ♡♡ おふぅ♡ あたままれっ、かきまわされ♡ へるみひゃ♡ ぐるぐる、かきまぜられ♡」

旗風「おぉっ、おちんちんがっ♡ あぁ♡ あふっ、んぁっ♡ んぁあ♡ おちんちんで、あたまと、はたかぜっ♡ ぐちゃぐちゃに、かきまぜられるっ♡ かきまじぇられうの、あひっ♡ へひっ♡ きもちぃいい♡」ガクガク

旗風「んぉおっ♡ ひゃひっ、んっ♡ いいっ♡ 気持ちい゛い゛っ♡♡ いひぃっ♡ ふぁあっ、あっ……ぁあんっ♡ あふっ、あふふっ♡」

提督「お楽しみの所、茶々を入れるようで悪いんだがな……そんな大声を上げてちゃ外に気づかれるぞ?」

旗風「おひぃいっ、そっ、そっとぉお♡ そとっ、あっへっ♡ おしょと、あひっ♡ しょとっ♡ みられへっ? みられぅ♡ みられぇ♡」

旗風「いひっ、いひひっ♡ あひゃひっ♡ わらひっ、こんな♡ はひたなひっ、こえっ♡ らひまくっへ♡ えひひっ、にゃひっ♡ きもちよくてっ、おしゃえらんないっ♡ うひっ、あひひっ♡ あははぁっ♡♡」

提督「そんな気持ちいいなら、外に向かって言ってやったらどうだ?」

旗風「はひぃっ♡ わらひっ、わたひっ♡ はたかじぇっ♡ んぁあ♡ きもぢよぐへっ♡ はじゅかひっ♡ こと、しゃれへましゅうぅ♡ んひゃへっ、おぉおっ♡」

旗風「ひゃっ、ひゃのにぃ♡ あっ、うぁあ♡ ……ほぉお♡ なのっ、に♡ にゃんだか、たのひくてっ、えひひっ♡ きもちぃいんですっ♡ えへへっ? うぁ? あふっ、んぁ♡ はたかぜぇ、ばかになっちゃっいまひ、はぁんっ♡♡」

提督「はははっ、そんなに嬉しそうにして、随分とご満悦じゃないか? なぁっ!」

じゅぽっ、じゅぐっ♡ じゅぬっ、ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぢゅぅ……♡♡

旗風「んぁああっ♡♡ おぐ、まれぇ……ぢゅぎ、ざざるぅ……♡ あづいっ♡ ひゃひいい♡」ビクンビクン

鎮守府一の淑女と言ってもいいよな淑やかさを持っていた旗風が今やハの字眉の上、歓喜に打ち震えている。

人間の人格を根底から震わせるような、この征服感が俺の背筋を伝わっていく。

旗風「あづぃい……♡ かたいのぉ……♡ あへっ、いひひっ♡ あぁーっ♡ おそらっ、イくっ♡ あぁあ♡ とんじゃうぅ♡♡ おそらっ、とんでっ♡ ぁあっ♡ あたまっ、おかしくぅう♡♡」

提督「そうだっ、どんどんっ……バカになれっ! ほらっ、イけっ……う、ぐっ!」

旗風「みられっ、あへっ♡ あおっ、おおっ? おほぉっ♡ みられへっ? あひひっ、んぁっ♡ かららっ、とんでる♡ とんでぇっ♡ ひゃおっ♡ もっ……もぉ、なんだかっ♡ んへぇ♡ わかんなぁいっ♡ あぁあんっ♡」

旗風「あぉお♡ イぎゅっ♡ イくぅう♡ からだがぁっ……ぐじょぐじょって、ふあふあってぇ♡ とけるのっ♡ とけて、いひひっ♡ とんじゃいぃ♡ イっ♡ いひいいーーっ♡♡」

どぴゅっ、びゅびゅっ、びゅううっ♡ びゅるるるっ♡♡

膣奥に肉棒を叩きつけ、子宮に直接注ぎ込むが如く射精する。

旗風「あひぃいいーーーーっ♡ んぉ、ほぉおーーっ♡ ほぉっ♡ イってうっ♡ あひっ、ひひっ♡ あ、らまぁ、はじけ、へぇ……♡ んぉ、おおっ……♡ おっ、あ……♡ えぉ、あぎ……っ♡♡ っ♡♡」

きゅぅう……きゅんきゅんっ♡

旗風の膣が激しく俺の肉棒を求め、一滴でも多くの精液を搾り取ろうとする。

旗風「え、ひひ……? あぁ、え♡ ん、は、ああんっ♡ へひゅ、ひゅーっ♡ ひゅーっ……♡ ふ、あ……?」

当の旗風は完全に放心状態で、半分ほど白目を剥いたまま、不規則に体を痙攣させている。

こんな無様に身悶える姿を見て、俺の頭が一つ閃いた。

提督「くくくっ……そうだそうだ、旗風、聞こえてるか?」

旗風「あ、びゃ……いぃ♡ は、ぐっ、いぃ……? おぉ、あっ、は♡ えへ、へぇ……?」

もはや外部からの刺激に合わせて喘ぎ声を奏でるだけになってしまった旗風。

提督「ほら、ピースだピース。幸せな思いをしたんだろ?」

旗風「ん、んぁあ……? ぴ、ぴーひゅ♡ ぴぃしゅぅ……あはひっ、いぃ……? ぴぃーす、ぅ……♡」ニヘラ

提督「よしよし、そのままだぞー……」パシャパシャ

旗風を抱えたまま、窓に映った彼女を写真にとる。

無様にイキ顔をさらしたままダブルピースをする旗風はとても滑稽で、しかしどうにも淫欲にそそられる。

提督「よーし、旗風。"シャッター音を聞くたびに、お前は徐々に正気に戻り、眠りにつく。起こった出来事も忘れ、体の感覚もすべて元通りになる"」パシャパシャ

旗風「あぁ、え……んぃ、い……♡」トローン

提督「"全部、全部忘れるんだ……"」パシャ

旗風「うぅ……っ、ぎぼじわるい……」ゲッソリ

旗風(記憶が全くありません……司令に介抱をしていただいたようですが、まるで二日酔いか何かのように頭がガンガン響きます……)

春風「旗風さん? 旗風さーん? どこにいらっしゃるのかしら……?」

旗風「あ、は……春姉さん……こちらに、ひかえております……」フラフラ

春風「あら、旗風さん、そんなところに……だ、大丈夫ですか? 顔色が随分と優れてないようですが」

旗風「いえ、その……先ほどまで司令に介抱されていたらしく、わたくし自身、あまり記憶にないのですが……」

春風「……本当に大丈夫ですか? 旗風さん」

旗風「いえ、そこまでお気遣いしていただかなくとも、平気です」

春風「そうですか? 無理はしないでくださいね? それにしても、何が原因でそんな重篤に?」

旗風「その……お恥ずかしい話なのですが、司令に介抱をされたと聞いたら……少々身の毛がよだってしまって……」ブルブル

春風「あらあら……神風御姉様の言う事なんて話半分位聞き流してもいいんですよ? 司令官様関係は特に」

旗風「は、旗風は、そこまで強かにはなれません……」ブルブル

旗風(それに、それになんだか……気分が悪くなる直前、司令と話していたような……うっ、頭が痛い……)

旗風「……気のせい、ですよね……?」ボソッ

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52+10=62

衣笠 好感度30 催眠進行度86

清霜 好感度49 催眠進行度99

白露 好感度58 催眠進行度78

時雨 好感度46 催眠進行度66

<<催眠堕ち済み>>

舞風 好感度97 催眠堕ち済み

今日はここまで。本日もお付き合いしていただいてありがとうございます。

最後駆け足&不定期更新になって申し訳ございませんでした。

少しが早いかもしれませんが一応前(>>480)に言っていた通り
このSSの方針を決めようかなって少し考えてるんですが、今の所

1、舞風ED書いて、SSはこのスレで終了
2、舞風ED書いて、2週目(次スレ)に突入。
3、舞風EDは書かずに続け、このSSはスレで終了。
4、舞風EDは書かずに持ち越し、次スレに突入。
5、もう少し様子を見る。

以上が選択肢になっていて、個人的には舞風には共堕ちをがんばってほしいので4番辺りで続けようかなと思っています。
ただ、もう需要がなさそうだったり、読んでいただいてる方が少なそうなら(ほかにかきたいSSもあるので)終わらせようかとも思ってます。

よろしければ雑談ついでに意見をいただければ幸いです。

あ、別に多数決とかではないので、一番多く選ばれた意見を採用するとかではないですよ。参考にはさせて頂きます。

遅くなりました。

ここまでの意見だと、「いったん〆て、期間を開けてから続ける派」と
「さっさと終わらせて次の作品に取り掛かる派」のどちらかの意見が多いみたいなので
一応前者の方向で進めていこうかなと思います。まだ催眠SSは書き続けたいので。

舞風EDを持越すかここで書くかは、まぁその時の気分で。

とりあえず900くらいまでは今までと同じように進行します。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2次の行動。番号で選んでください。

提督「ふぁあ……なんだか眠いぞ……」

眠い目をこすりながら、適当に鎮守府を練り歩く

提督「お、あそこにいるのは>>↓2じゃないか、おーい」


>>↓2艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。
関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓2、↓3のコンマを参照)
片方が未登場なら、もう片方は既出の艦娘でも可。

>>↓5~7 >>↓2にかける催眠。>>↓5~7の中から組み合わせて、内容を決めます。催眠進行度は>>↓5のコンマ参照

天津風:好感度59:ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。

提督「おっ、あまつんだ」

天津風「あまつんって言わないで!!」ガーッ

天津風「もう! なんで普通に名前を呼んでくれないのよ!」

提督「いやぁ、普通に呼ぶと時々無視するじゃない、君」

天津風「大体、どうでもいい話題で話しかけてくるじゃない……私はそんなに暇じゃないの!」

この天津風という娘は10からかうと100のリアクションで返ってくる辺りが、絶妙に面白くて、心地よい。

天津風「まったくもう……それで? 一体何の用?」

提督「あ、結局話は聞いてくれるのね」

天津風「あなたしつこいんだもの、無視する方が逆に手間なのよ」

その割には頭の煙突(?)のような突起から♪型の煙が噴き出してるんだが……この娘分かりやすい。

提督「いや、ちょっと実験をな」

天津風「実験? 新しい艤装? それとも編成?」

提督「まぁ、詳しい話は明日にでも、ということで」パチン

天津風「あ、ぅう……??」ポヘー

提督「"明日秘書艦に命じるから、朝一で執務室に来なさい"」

天津風「は、ぃ……?」

提督「よーし、じゃあお休み。忘れるなよー」

明日彼女にどういう催眠をかけるか、その内容を考えながら俺は寝ることにした。

翌日朝

天津風「……?」ホケー

提督「よしよし、時間差で催眠をかけたのははじめてだったが、うまくいったようだな」

昨日の夜に命じたとおり、天津風は遅れることなく執務室へと来た。

提督「"天津風。今日お前に秘書艦としての任を与える。お前は俺の膝の上に乗って、おまんこでおちんちんをしごきながら仕事をしなければいけない"」

天津風「ひざのうえで……おちんちん、しごきゅ……」ポー

提督「"この行為は何よりもの栄位だから、いかなる理由の元でも拒むことはできない"」

提督「"また取って代わることなど断じてならないため、誰にも感づかれてはいけない"」

提督「"ベルを鳴らすとお前は必ずそうなる。今の言葉を信じて、実行する"」チリンチリン

天津風「あぅ……あれ、わた、し……?」パチクリ

提督「やぁ、よく来てくれた、天津風。呼び出して早速だが、今日の秘書艦を頼みたい」

天津風「いいけど……一体どういう風の吹き回し?」

提督「なに、普段個性豊かな駆逐艦をまとめ上げてくれているからな。その褒美というわけでもないが栄誉賞を与えたい」

天津風「えっ……えぇっ!」パァァ

勿論栄誉賞なんてものはうちの鎮守府には存在しないし、仮に存在したとしても先ほどの暗示のような内容では絶対ない。

が、それを理解していて天津風は表情を輝かせる。

天津風「はっ……こ、こほんっ、そ、それこそ一体どういうつもりよ? 私、そんな栄誉にあずかるほど頑張ったわけじゃないと思うんだけど?」

天津風(うそっ……提督ったら私のこと、そんなに認めてくれてたんだ……えへへ///)

自分のアイデンティティのために、精いっぱい強がってみせるが、明らかに先ほどまでとテンションの度合いが違う。

提督「なんだ、じゃあいらないのか?」

天津風「いるわよ! 別にいらないなんて言ってないでしょ! まったくもぅ……」

そうやや毒づきながらも俺へと歩き寄り、膝の上へとちんまりと腰かける。

天津風「んしょ、んっしょ……ふぅ、ほら、座ったわよ」

平均よりもやや高めの彼女の体温がじんわりと俺の膝に伝わる。

提督「ふふ、なんだ、随分とご機嫌そうじゃないか」

天津風「何をそんな、当たり前でしょ? 栄誉賞をいただけるっていう事はね、護国のために奮闘し、その働きを天皇陛下に認められたってことなのよ」

提督(マジかよ、知らなかったわ)

暗示をかけた本人の方がド胆を抜かれるようなこと言わないでほしい。

天津風「そんな変なこと言ってないで、ほら、早くおちんちん出しなさいよ。あなたのおちんちん、天津風のおまんこで扱いてあげるから」

提督「まぁ、そんな急くな」

天津風の耳元へ息を吹きかけながら、小さな乳房を服越しに撫でまわす。

天津風「んっ、ふぁ……♡ なんっ、の、つもりよぉ……♡」

提督「濡れてもいない膣にいきなり挿入したら痛いだけだぞ。少しは慣らさなきゃな」

天津風「んふっ、ん♡ かんっ、ちがい、しないで……♡ べつにっ、あたしはっ、ひぁ♡ あなたと、せっくす、するわけじゃ、あっ♡ あぁっ♡」

提督「別に痛いのが好きならそれでもいいが、せっかく給われた栄誉の証をお前は痛くて辛い思い出として残してしまうのか? そりゃあ不敬ってものだろう」

よくもまあ立て板に水で、こんなセリフが出てくるものである。

天津風「それっ、わぁぁ♡ ひんっ、あっ♡ だからっ、って♡ はあんっ♡ やぁんっ♡ こんなっ、こんなぁっ♡」

さすさす……なでなで……♡ くにっ♡ くにくにっ♡

天津風「ひゃあ♡ あっ、そこっ、そこっ♡ わぁあ……♡」ブルブル

適当に天津風の胸を撫でまわしていたら、仄かに尖る突起が見つかる。

提督「なんやかんや文句を垂れつつも、感じてるんじゃないか」

天津風「うひゅっ、うりゅさいっ♡ はっ、あんっ♡ あ、ひんっ♡ ひぁあ♡」

提督「この調子なら、舌の様子はどうかな……っと」

天津風「んぁっ♡ やひっ、やぁっ、そっちは♡ だめっ♡ だめだからっ♡ あぁはっ♡」

ぬちっ、にちゅ……くちゅくちゅ……♡

提督「ははは胸をちょっと撫でまわしただけでこれとは、随分とお盛んなことだ」

天津風「うっ……うぅぅ……///」カァーッ

天津風のただでさえ高い体温が羞恥心によってより一層高まる。

さすさす……なでなで……♡ くにっ♡ くにくにっ♡

天津風「ひゃあ♡ あっ、そこっ、そこっ♡ わぁあ……♡」ブルブル

適当に天津風の胸を撫でまわしていたら、仄かに尖る突起が見つかる。

提督「なんやかんや文句を垂れつつも、感じてるんじゃないか」

天津風「うひゅっ、うりゅさいっ♡ はっ、あんっ♡ あ、ひんっ♡ ひぁあ♡」

提督「この調子なら、下の様子はどうかな……っと」

天津風「んぁっ♡ やひっ、やぁっ、そっちは♡ だめっ♡ だめだからっ♡ あぁはっ♡」

ぬちっ、にちゅ……くちゅくちゅ……♡

提督「ははは、胸をちょっと撫でまわしただけでこれとは、随分とお盛んなことだ」

天津風「うっ……うぅぅ……///」カァーッ

天津風のただでさえ高い体温が羞恥心によってより一層高まる。

提督「本当はもう少し慣らしたほうがいいんだろうが、そんなに待ちきれないなら焦らす方が可哀相だな」

自信のズボンのチャックを開け、すでに屹立して肉棒を天津風の膣口へと向ける。

天津風「あっ、お、おおき、いぃ……はぁ♡ あつ、くて……はぁあ♡ かたそうで……はぁっ♡ あ、ああっ♡ それっ、それぇ♡」

提督「入れて欲しいか?」

天津風「う……う、ふっ♡ ふぅ、う♡ はぁーっ♡ はぁあ……♡」

提督「まったく……恥ずかしがり屋なんだから……口に出してくないなら、頷け。フリでもいい、こっちが都合よく解釈してやろう」

天津風「うぅ……♡ ふ、ぅうんっ♡ ひっ、あ……はぁ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ う、く……んっ♡」コクリ

ず……ずぬぬ♡ ぐぷっ、ぐっ♡ ぬぷぷぅ……♡

天津風「あ、ぉ、ああっ♡ きて、るっ♡ はいってぇ、きてるぅ……♡♡」ビクビク

天津風「ひっ、いんっ♡ ふぁああっ♡ はひっ、い……おくっ、おくまれっ♡ あぁふぁ♡ ずんずんって♡ おしいって、きてるぅ、ううんっ♡」

一度たりとも異物の侵入を許したことがないと思えるほど、ぴっちりととじた蜜壺を無理やりかき分け、肉棒で蹂躙する。

天津風「はっ、はぁ♡ いひっ、い♡ あぁあ♡ えぁ……あっ♡ んんっ、んぁあ♡ おくっ♡ おくぅうっ♡」

提督「ほぉら、ここが一番、奥……だぞっ、っと……!」グチュグチュ

天津風「はひぃっ♡ い、ぁあ♡ うぁ、おちんぽれ♡ おくっ、おしひゃぁ♡♡ あひぃっ♡」

俺の剛直を根元まで丸々咥えこんだ天津風の膣は、少しでも拒もうと外へ外へとぐいぐい押してくる。

が、たいしてそれは抵抗とも呼べず、逆に快感のエッセンスとして互いの性感を高めることとなる。

天津風「あぉ、おおっ♡ いひっ、おひっ……おっ、まんこぉ♡ あまちゅかぜの、おまんこっ♡ よろこんでうっ♡ きゅんきゅうんっ♡ きゅんきゅんっ♡ おちんちんが、はいっへきて♡ きゅんきゅんっ、んっ、しちゃうのぉ♡」

提督「っ、んっ……ぐ、お楽しみの所、悪いんだけどな……栄誉賞ってのはお前が俺のおちんちんをおまんこで扱くんだろ? 俺ばっかり動いてちゃあ、だめだと思うんだが?」

天津風「うるっ、ひゃいっ♡ えひっ、お♡ ああ♡ んぁっ、はぁっ♡ あはっ、ひ♡ わかっへ、る、わよぉ♡ はぁ、んっ♡ ふぅ、ふぅう♡ うごけばっ、いんっ♡ れしょっ♡」

プルプルと生まれたばかりの小鹿の様に、体を震わせて天津風は全身を上へと持ちあげる。

天津風「はっ、はぁ♡ ひ、んっ♡ ふぅ、ふ♡ ふぁ、あっ♡ おちんちんがっ、あっ♡ ひっか、かっへ♡」

肉棒を半分ほど引き抜くと、今度は逆に慎重に腰を下ろす。

天津風「はぁあっ♡ あぁんっ♡ ま、またっ♡ これっ、おくまで♡ あぁっ♡ ちゅき、ささっちゃ♡ ああひっ♡」

健気に前後運動を交互に行う。

ずっ、ぬぬぬ♡ ぬりゅりゅ~~っ♡↑

天津風「はぉ、ひ♡ あ♡ あんっ♡ ごつごつがっ♡ こすれへっ♡ やっ、ひぁ♡ ちからっ、はひんな♡」

ぬぶっ♡ ぐぷぷ♡ ぢゅぷぢゅぷぢゅぷ~~っ♡↓

天津風「おぉひっ♡ やひっ、ひんっ♡ あああっ♡ おまんこっ、くっさく♡ されへるっ♡ おちんちんで、あまっかぜの、おなかっ♡ けずられへるっ♡」

提督「ふふ……なぁ、天津風? 抜く時と入れる時、どっちのが気持ちいいもんなんだ?」

天津風「やひっ、い♡ んぃ♡ なにおっ♡ きゅうにぃ♡ えはぁ♡ あひっ、いんっ♡」

提督「いやぁ、自分で動くなら別だが、こう受け身だとどう善がってるのか分からなくてな。どうせなら教えてくれよ」

天津風「しょんっ♡ なっ♡ はずかひ、いひっ♡ こと、ぉんっ♡ いえるわけっ、ないで……あぁあっ♡」

提督「ほら、栄誉賞の貢献だと思って」

天津風「あひっ、いひんっ♡ あな、たぅ♡ おぼえ、て、んぁあ♡ なさ、いぃんっ♡」

提督(チョロい)

この娘、今なら栄誉賞と枕詞につけておけばなんだっていう事を聞くんじゃなかろうか。

天津風「はっ、はぁ♡ はあっ♡ ひきっ、ぬきゅ、ときはっ♡ んぁ、ひ♡ おちんちんのっ、でっぱりが……おまんこの、なかとっ♡ こすれて……♡ せすじが、ぞくぞくぅう♡♡ ってぁ♡ してぇ♡」

天津風「で、でもぉ……♡ ひきぬいた、あとっ♡ また、おくまでいれるのがっ……はぁ、んっ♡ んぁああ♡ あたしのおなかごとっ♡ けずりながら、いっぱひ♡ あなたれっ♡ みたされてるみたいで、あんしんっ♡ するからっ、あひっ♡ こっちのが、すきっ、なのぉ♡」

提督「随分と嬉しいこと言ってくれるじゃないか」

天津風「だ、だってぇ♡ これっ、えいよしょおでっ♡ きもちよくてっ♡ あっひんっ♡ いひっ、ひぃい♡ おちんちん、ぐちぐち♡ おまんこけずってっ♡ うぁんっ♡ やぁ♡」パチュッパチュッ

天津風「あなたのっ♡ おちんちんっ♡ あぁひっ、きもちいいのっ♡ すきなのっ♡ うぁあっ♡ これぇっ、これぇ♡」パンッパンッ

刺激が強くならないようにゆっくりゆっくりと腰の運動をしていたのに、いつの間にか揺さぶる様にして抽挿を楽しんでいる天津風。

快楽への探求心が自制心に勝り、次第に牝へと落ちていく。

天津風「あぁあっ♡ イくっ♡ イくのっ、これっ♡ ひゃあぁあ♡ イッちゃうぅ♡♡ おまんこっ♡ ぐちゅぐちゅにされへっ♡ あひっ、ああはっ♡ やひぃ♡ イくっ♡ イくイくイくイく……っ♡ いぃい……ひぃっ♡♡」

天津風が限界を迎えようとした瞬間、思わぬトラブルが訪れる。

雪風「しれえっ! ただ今戻りましたぁっ!」ドアバーン

時津風「おかしちょーだーい、しれぇー!」ドアバーン

天津風「なっ♡ あぁ……ひ♡」

天津風の血の気が引くのがわかる。しかしそれでも秘部はきゅんきゅんと締め付けたまま、離そうとしない。

時津風「あぁー! 天津風ったらしれーの膝の上座ってるー!」

雪風「ずるいですっ!」キラキラ

提督「なんだなんだ、騒がしいな。もう正面海域から帰ってきたのか」

雪風「あっ、はい! MVP取ってきました」キラキラ

提督「じゃあ、今日も午後から特殊海域突破する予定だから、待機してなさい」

時津風「そんなのつまんないよー」

雪風「おーぼーです!しょっけんらんようです!」キラキラ

提督「おっ、難しい言葉を知っているなぁ、偉いぞ雪風」

雪風「えへへー」キラキラ

時津風「いやいや、だまされないでよ」ペシッ

雪風「はっ!」キラキラ

目の前でほのぼのとした光景がやり取りされるが、天津風は気が気でないようだ。

天津風「はっ♡ はぁ♡ はひっ……は♡ ふぅ……ぅ、んんっ♡」

時津風「それより天津風だよ。私たちが出撃してる間に、なにイチャついてんのさ」

提督「いやぁ、天津風が普段から頑張ってくれているものだから、ちょっと甘えさせてあげてるんだよ」

天津風「なっ、あなたっ♡ なにいって……ひんっ♡」

雪風「ずるいですっ!」キラキラ

時津風「私たちも頑張ってるのにー」

提督(ほら、天津風、何止まってるんだ? 俺が二人の気を逸らしてやるから、動け)コソコソ

天津風(なっ!? なに言ってるのよ! そんなっ、バレたらどうするつも、りぃっ♡♡)

提督(ばれないように奉仕するのが今のお前の仕事だろ? サボってないで、動け)コソコソ

天津風(あっ、やめっ♡ こしっ、とんっ♡ とんとんっ♡ ゆすっちゃ、ぁあ♡)

提督(それともなんだ? お前の栄誉賞に対する思いはそんなものなのか?)コソコソ

天津風(わかったぁ♡ わかっ♡ たからぁ♡ んぁ♡ うごくっ、うごきますっ♡ だからっ、こしっ♡ ゆするの、やめぇ♡)

時津風「なにコソコソ話してるのさ」ジトー

雪風「あやしいです」ジー

天津風「んひっ、ぁ♡ はぅ……んっ、ふぅ、うんっ♡」

二人の疑問など、蚊帳の外。二人にバレないようにゆさゆさと体をゆさり、剛直へ刺激を伝えてくる。

天津風「はぐっ……ん、ぉ♡ ひぃ……♡ へひっ、はぁ♡」

時津風「はぐっ? 羽黒さん?」

雪風「羽黒さんがどうかしましたか?」

天津風「んぁ、んんっ♡ ちがっ♡ はぁっ、はぁ、んっ♡ はぐっ、あっ、そう♡ はずかしいって、いったの、ぉ♡」

時津風(なんでもじもじしてるんだろ?)

雪風(トイレ、行きたいのかな?)

天津風「なひっ、いんっ♡ ら、らって♡ ふ、ふたりに、ひんっ♡ こ、こんなっ、あまえてるとこ♡ みられたら、はじゅかひ、じゃなっ♡ いぃんっ♡」

時津風「いやぁ、ようやく素直になったのかと」

雪風「お姉ちゃんとして、安心しましたっ」キラキラ

天津風「そっ、そぉ、んっ♡ んぁ♡ って、なにっ、へんなこと、きにしへっ♡ ぇえっ♡ んふっ、ひぅ……はっ、あぁ♡」

時津風「そういえば、なんでそんなに顔真っ赤なの?」

天津風「はっ、はぁ♡ べ、べうにっ♡ あかく、なんて♡ ほぁ♡ なって、ない、れしょっ♡」

雪風「まっかっかですよ?」キラキラ

天津風「やひっ、あっ♡ そ、そんな♡ ことっ、ないんじゃ、ないっ♡ ひぁっ♡ かし、らぁ♡」

提督(馬鹿が……サカっちゃって、もう)

天津風(あっ、あぁ♡ だめっ、からだがっ♡ ぜんぜんっ……ゆうこと♡ いひっ、んぁあ♡ きいて、くれなひ♡ こしがっ……からだがぁっ♡ かってに、いいんっ♡ うごいちゃあ、あぁあっ♡)

時津風「って、別に天津風はどうでもいいんだよ。天津風が依怙贔屓されてるのが問題なんだよ!」

天津風「あぇ、えこっ♡ あ、あぁ♡ ふぁ、んっ……えこ、ひぃい♡ きぃ……♡」

雪風「そうです! いつも頑張ってるのは雪風も同じです!」キラキラ

天津風「いぃひっ♡ あひっ、あっだめっ……♡ お、ぅ♡ んぁっ♡」

時津風「えーだめって、なんで?」

天津風「あんっ、ち、ちがっ♡ うんっ♡ だめっ、だめっじゃ、なくてぇ♡ これ、あぃ♡ イくっ♡」

雪風「いく? トイレですか?」キラキラ

天津風「あひっ、いぃ♡ イくっ、いっちゃ、ぁあ……♡ イっ……く、ぅ♡」

びくっ♡ びくびくっ、ひくんっ♡

提督(あ、ヤバイ)

気づいた時には、時既に遅し。

天津風「あっ、あぁ♡ おっ、ほ♡ ふぁ、ひ……ん♡ きも、ひ、い……♡」ガクガク

ガクガクと体全体を震わせ、絶頂を迎えたことをありありと知らせる。

流石にバレるのはこちらとしてもマズい。催眠でいくらでもごまかせるとはいえ、ちょっとマズい。

時津風「ん? ねぇ、天津風……いま」ジト

提督「分かった分かった。二人とも。そんなに労をねぎらってほしいなら、間宮にでも行って来い」

雪風「本当ですか!? やりました! 時津風!」

時津風「ん? いや、それは貰っておくけど、天津風、それに提督……いま」

マズい、時津風が異常に敏感だ。こうなったら奥の手を使おう。

提督「あ、もしもし香取さん? 遠洋航海に行きたいって駆逐艦が」

だっ、ばひゅんっ!

こつ然といなくなる二人。香取の名前を出すだけで、これとは……。

提督「さて、随分とお盛んだったな。天津風」

天津風「はひっ♡ ふぁ、んっ♡ はぁ、あんっ♡ あな、ったが、かってにぃ♡ やらせたんじゃな、いぃ♡」

提督「だからってあんなに激しく動くことはないだろう。時津風が訝しんでいたぞ」

天津風「はぁ、んっ♡ んっ、ひ♡ やっ、そんな♡ いわないで、よぉ♡ ほぁ、ひぃんっ♡」

提督「見られて感じるような奴に、なにをいわれてもなぁ」

天津風「んぁあ♡ あひっ、ら、らってぇ、イっへないもんっ♡ わたしっ、イッてなんかぁ、なぃ♡」

提督「……ふーん」

ぐじゅっ♡ ぐぷっ、ごぷっ♡ ばちゅっ♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡

天津風「あぁあっ!? あふっ、んぁあ♡ やめっ、きゅっ♡ はげひっ♡ うぁあっ♡ おくっ、かきまぜぇ♡ あぃっ、イっ♡ イくっ♡ ふぁあ♡ イくぅうう♡♡」ガクガク

がくっ♡ がくがくがくっ♡ ぷしっ、しゃぁあ……♡

天津風「おっ、おなかごとっ♡ あぅ♡ からだ、ゆさぶあっ♡ れへっ♡ おぉお♡ まぁっ、まって♡ うごくのぉ♡ あぇ、らめっ♡ ひゃめぇへぇっ♡」

提督「おぉ、流石天津風。イかずに我慢できてるじゃないか。これじゃあもっと激しくしないとな」パンッパンッ

天津風「あはぁ♡ はへひっ、はげしっ♡ うぁんっ♡ わかった♡ わかったからっ♡ イきましたっ♡ わたし、っん♡ がっまん♡ できずに、イきましたぁ♡ イっちゃったのぉ♡」

提督「言葉が足りないな。もっということと言い方があるだろう?」

天津風「ひううっ♡ いひっ、ああっ♡ わ、あたしっ♡ あまつかぜはぁ♡ しまいっかんの、めのまえれ♡ えぇひ♡ イったのにっ、あぁあ♡ いいひゃの、ごまかして……♡ んふっ、う、うそついて、ごまかしましたっ♡」

天津風「うそぉ、ついてっ♡ つい、ひふ♡ あぁ♡ そこだめっ♡ そっこ、つくのぉ♡ はあぁんっ♡ はんそくっ、いいぃ♡ イぎゅっ、んっ♡ うそっ、ついへっ、ごめんなさぃい♡ いひぃ♡」

提督「最初から、素直になればいいものを」

体を芯から揺さぶるように、彼女の膣を剛直で苛め抜く。

天津風「ああっ♡ あひっ、い、んん♡ んぁ、ああぁ♡ あっ、おなかのっ、かべっ♡ こしゅれへっ、いいっ♡」

腰が抜けてしまったのか、天津風はまるでバランスがとれておらず、少し揺さぶるだけで膝から崩れ落ちそうになる。

またそれが互いにとって予期せぬ刺激になるから、心地よくてしょうがない。

提督「あーあ、こんなにおまんこぐしょぐじょにしちゃって」

天津風「んひっ、しらなっ♡ あっ♡ あなたのっ、おちんちんがぁっ♡ きょうあくすぎるのが、いけないのよぉ♡ うぁあっ♡ またそれっ、それだめだからぁ♡」

提督「ん? つまり俺が悪いのか? 栄誉賞だからって言って喜んで食いついたのはどっちだ?」

天津風「あぁ、ぇう♡ それとこれとじゃ、はぁ♡ はなしがっ♡ ちがっ、ああ♡ やぁあ♡」

提督「そんなこと言うならやめちゃおうかなぁ、もう天津風は腰抜かして動けないみたいだし」

天津風「やっ、やぁあ……♡ だからっ、ちがぅうっ♡ うぁ、んぁあ♡ あなたじゃなくっへ、あなひゃの♡ おちんちんが、いけないのぉ♡ あ、ぁあひゃ♡ あなたはっ、おちんちん♡ うごかしへるだけでっ、わるくないからぁ♡ やめないれっ♡ やめないでぇ♡♡」ビクンビクン

なにを言っているのか、もはや支離滅裂な言葉を繰り返すだけとなった天津風。

快楽は欲しいけど、それを認めるのは嫌だという……ここまで素直になれないといっそ難儀だ。

天津風「あぁひ♡ んひぃ♡ あっ、へひ……もっ、こえもっ♡ ぜんぜん、おさえらんないっ♡ ふああっ、はひぃい♡ んぁあっ、はぁあ♡」

提督「はぁ、なんか天津風が感じてるだけだし、もう抜いちゃおうか」

天津風「だっ、だめっ♡ やめないでって、いってるのにっ♡ なんできいてくれないのっ♡ もぅ、やぁっ♡ あひぃ♡ いっ、いぃいいんっ♡」ビクビク

提督「ならどうすればいいか位、いい加減わかるだろう? 自分一人だけじゃなくて、相手も悦ばせなきゃな?」

天津風「ふっ、ぅうんっ♡ な、なにひろっへ、いうの、よぉお♡ おっ、んっ♡ くぁあっ♡」

提督「素直に、自分がどうしてほしいのかを俺におねだりすれば、お前のしたいようにさせてやるよ」

天津風「はぁっ、んはっ♡ ほんとっ、ほんとで、しょ、ねぇ♡ ぁなたっ、いつも♡ あたしのこと、からかうんだもんっ♡ ほんとにっ、やっ、あ♡ 素直に言えば、はひっ♡ いじわるっ♡ しないぃっ♡」

提督「ほんとほんと、いじわるなんかしないって」

天津風「んぐっ、はぁっ♡ はぁっ♡ いぃっ、きゅ♡ ふぅん、うんっ♡ あっ……は、んっ♡ くっ、ひ……して、くださいっ……♡」

提督「それじゃ聞こえない。もういい加減腹をくくれって」

天津風「うぁっ、あんっ♡ はっ、あああ♡ くぁ、うぐっ……ふぅう……せいし……だしてください……♡」プルプル

提督「どこに? どうやって?」

天津風「あぁあっ、ひっ♡ んぁあっ、あっ♡ うあぁあ♡ あひぃっ、いっ♡ はぁあ♡ あたしのっ♡ ぐじょぐじょおまんこっ♡ めちゃくちゃにしてっ♡ いちばんおくで、せいしだしてくださいぃっ♡♡」

そこには素直になれない女の子ではなく、快楽に屈した牝がいた。

鎮守府中に響き渡るかのような大声で、天津風は俺に懇願する。

天津風「もぉ、げんかいなのっ♡ いじわるっ、しないでっ♡ ああっ、ひ♡ もおいいでしょっ♡ いっぱいいじめたでしょっ♡ だからっはやくっ♡ おねがいっ♡ おねがいしますっ♡ おねがいぃい♡♡」

普段の姿からは想像もできないような弱音と懇願の声が重なり合って、俺の背筋をしびれさせる。

提督「ふぅっ、ぐっ……きゅうにしめつけてきた……っこの……っ」

ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐじゅぐじゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

淫蕩に堕ちきった天津風に負けじと、俺も腰の上下運動のストロークを強める。

天津風「あぁあっ♡ それっ、それなのっ♡ きもちっ……いぃい♡ あぁっ、さっきよりっ♡ すご、っきもちぃ♡ あんれっ、あへぅ♡ なんれぇ♡ あぁあ♡♡」

提督「決まってるだろっ、素直に、なったからだっ……うぉ」

天津風「すなっ、すなぉお♡ あはっ、そっか、あ♡ あたしぃっ、ふぁああ♡ じぶん、からっ♡ きもちよく♡ ……なってるからっ♡ さっきより、きもち、いいんだぁ♡ あぁ、ひぁあ♡ へひっ、んぁ、はぁんっ♡」

天津風「ひぃあっ♡ あひっ、ひきゅっ♡ あっ、またっ♡ またイくっ♡ イきそ……っ♡ はっ、ああっ♡ へぁあ♡ からだっ、おく♡ おくから、くるのっ、くるっ♡ イくっ♡ くるぅうっ♡♡」ガクガクガク

天津風「はひっいっ、いひぃ♡ いへっ、イくっ♡ いくのっ、とまんないっ♡ きてるっ、からだぁ♡ はじけうっ♡ ばらばらにっ♡ なっ、うぅううっ♡♡」

提督「射精すぞっ、天津風! お前のほしがって、精子だっ、うっ、ぐぅううっ」

どぴゅるっ♡ びゅるっ、びゅぶっ♡ びゅるるるっ♡

天津風「はぅうう~っ♡♡ おなかっ♡ しきゅっ♡ あたっへるっ♡ ふぁああ~~♡♡ あぁあっ、あひぃいい♡ イくっ、イくぅう、うううぅ~~っ♡♡」

蜜壺が激しく吸い上げる。射精された精子を一滴も余すことなく、強く強く欲しがって吸引をする。

膣の蠕動は本人にも伝わり、肉棒の熱も感度も倍以上に感じさせ、身を狂わせる。

天津風「ほぁあっ♡ ほぅっ、あぉお♡ とまらにゃっ、とまんなひっ♡ イくっ、イっくぅう~~っ♡♡ うぁあっ♡ まだっ、イくっ♡ まぁっ♡ あひぃいい♡ とまんなっ、いくのとまんなっ、あっっ、はぁああ~~♡♡♡」ビクンビクン

天津風「イくぅっ♡ ずっとイくっ♡♡ イくのすきっ♡ らいしゅきぃっ♡ あっ、しわあへっ♡ しあわへぇ、えひっ、ひぇ、あぁあ♡ ああっ♡ ひゃああ♡♡」ガクガクガク

天津風「あ、っへ……♡ ほぉお、あひっ♡ ふぃ、い……♡」カクカク

天津風の連続絶頂が終わったのは、それから五分ほど後のことだった。

糸の切れたマリオネットの様に、全身の支えを失い、幸せそうに体中を弛緩させてる。

提督「ぐっ、ふぅ……はぁ、このっ、思った以上に、性欲旺盛じゃないか、天津風は……っ」

その間、ずっとイチモツをぎゅうぎゅうに締め付けられた俺はよくも無事だったものだと、感心している。

提督「ふ、ぐっ……あぁ、ちんこいてぇ……ゼリーで出来た万力にしごかれたみたいだ……」

ずるり、と天津風の膣からイチモツを引き抜く。

天津風「あっ、うぁ、んっ……♡ ふ、ひ、いぃ……♡ あっ、はっ、うぁ」ピクンピクン

今の刺激だまた達したようだ。舞風といい陽炎型怖い。

天津風「あっ♡ て、とくぅ……えぃ、よ、しょぉ♡ あひが、ごじゃ……ましゅぅ……♡」

快楽で染まりきった頭で何事か囁く天津風。

提督「ははは、なにいてるのかわかんないよ」

昼休み

島風「天津風ちゃんおっそ~い! そんなんじゃお昼休み終わっちゃうよ!」

天津風「ちょっ、島風、待ちなさ、いたた……」

午後で秘書艦の任を終えて、今から昼休みだというのにどうにも体が不調だ。特に腰と足の付け根辺り。

天津風「ぐっ、こっちが痛い思いしてるのに、あの子ったら容赦なく走ってくわね……」

こんな痛み(あるいは怪我?)なんて全く心当たりがないのに、今日いつの間にか痛くなっていた。ずっとデスクワークをしていただけなんだけど。

天津風「あぁもうっ、島風! 待ちなさい! 走ると響くってのに、もう……」

騒がしい親友を放っておくと、この痛みよりももっと面倒なことになる。そう思って私も痛みを我慢して駆けだす。

いつの間にか痛みも消えてた。だから気のせい。

きっと気のせい……よね。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度52+10=62

衣笠 好感度30 催眠進行度86

清霜 好感度49 催眠進行度99

白露 好感度58 催眠進行度78

時雨 好感度46 催眠進行度66

天津風 好感度59 催眠進行度59+5=64

<<催眠堕ち済み>>

舞風 好感度97 催眠堕ち済み


今日はここまで。本日もお付き合いしていただきありがとうございます。

あと一回か二回安価取ったら舞風を書いて、それでこのスレは終わり、といった感じになると思います。
一応年内までには、このスレも終了させたいです。2スレ目は建てる気はありますが、時期は今のところ未定です。

あと今イベを放置しすぎたので、今週はそっちに注力しSSの更新が疎かになるかもです。
更新が疎かなのは、いつもことだって? そんなー

提督「ふぅ、一区切りついたな」

執務があらかた片付き、重くなった肩を揉みほぐす。

提督「しかし、今回の大規模作戦は嫌らしいな……」

やることが多くて、なかなか作戦に回す労力が得られず、やきもきしてる。

提督「よし、気分転換に催眠でもかけに行こうか」

思い立ったらそれが吉日という事で俺は部屋から出ることにした。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2次の行動。番号で選んでください。

>>↓3艦娘指定(由良(58)、旗風(62)、時雨(66)、霞(188)、大鳳(堕)から一人)

>>↓6催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加(↓2が大鳳の場合無効)

旗風「ひっ……」ソソクサー

執務室から出て、すぐの場所でたまたま旗風と顔を合わせたら、すぐさま逃げられてしまった。

とりあえず逃げる艦娘は追う主義なので追いかける。

旗風「いやあああああ! 来ないで下さいいいいいい!」サササー

提督「おいっ、このっ……なんで逃げるんだー! 旗風ぇ!」ダダダダ

周りの連中には、かなりの奇異の目で見られているかもしれないがこの際仕方ない。

旗風「何故って、最近っ、提督と一緒におりますとっ、記憶がとんでいるんですーっ!」サササー

提督「俺が何かしったて言うのかー!」ダダダダ

旗風「確証はございませんがっ、怖いではないですかーっ!」サササー

提督「変なことを大声で吹聴しまわるんじゃないっ!」ダダダダ

艦娘と言えど、流石に艤装も装備していない状態では見た目通りの女子並の身体能力しかない。

徐々に距離が縮まっていき、あと少しで旗風を捕まえられる距離になる。

提督(あっ、そうだ。催眠で止めればいいじゃん)

提督「止まれっ! 旗風っ!」パチンッ

旗風「はっ、あ……うぁ?」ピタッ

提督「おっとと……急に止まるなよ……」ゼェゼェ

デスクワークばかりだからか、少し全力疾走しただけでこの有様というのがなさけないが、まぁ何にしろ追いかけっこは俺の勝ちだ。

提督「よし、とりあえず近くの空き部屋に入るぞ」

旗風「わかり……まし、た……」ポケー

旗風「……」トローン

提督「さて、こんな場所まで連れ込んだのはいいんだが、どうしようか」

甘えさせたり、意識を混濁させたり、いろいろなことをしている分、なぜか奇を衒わないといけないような気がしてくる。

提督「そうだな、よし。"とりあえず服を脱げ"」

旗風「は、ぃ……」シュルシュル

和装を丁寧に脱いでいき、純白の肌を露出する。そのまま上から下までじっくりと視姦する。

まさに第二次性徴期の途中といわんばかりの、仄かに膨らんだ胸部、ゆったりとくびれた腹回り。

角と丸みの混在した肉付きのいい腰回り。そして生え始めたばかりと思えるわずかな陰毛。

旗風「ん、ふぅ……///」シュルリ

衣服全てを脱ぎ去り、催眠かでも丁寧に折りたたむ。心なしか頬も上気していて、劣情を煽られる。

提督「ふふ、頬が赤いな。恥ずかしいのか?」

旗風「は、い……はずかしい、です……///」ポケー

提督「そうだ。"それでもお前は俺に逆らうことはできない"」

旗風「さからえ、ない……わたしは……」ポー

提督「よし、じゃあ"立ったまま、一度意識を取り戻せ"」パチン

旗風「……ぁん、んんぅ……? はれ、私……なに、して……っえ、え!?///」

瞳に正気という名の光が再び灯る。

提督「おっと、そうだそうだ"大声は出すなよ"」

旗風「きゃっ、きゃあぁ、かっ……っ/// っ!? っ!?? はっ、けっ、かはっ……!?///」

羞恥ゆえか、混乱ゆえか、文字通り目を白黒させて、今の状況にうろたえる旗風。が、流石にこんな状況になるのはもう予測がつく。

旗風「っ!? ぁ、なっ、なんですかっ、これっ/// なぜ、私……は、裸になって……っ///」

提督「ははは、隠すことも出来ないだろう」

旗風「いやぁっ、み、見ないでください/// なんでっ、ど、どうしてっ……こんなっ、こんなぁ///」モゾモゾ

どうにか恥部を隠そうとしても、先ほどかけた暗示のせいで体を動かすことが出来ない旗風。状況に戸惑い、羞恥し実にそそられる。

旗風「なっ、なんで、見続けていらっしゃるんですかっ/// 出て行ってくださいっ///」カァーッ

提督「はははっ、まぁそういうな。せっかくの眼福なんだから」

催眠をかけている間の、あの虚ろな状態で視姦するのも悪くないが、こうやって羞恥に悶える姿を視姦するのも悪くない。

自分の体が思い通りに動かない。恐怖か困惑か、あるいは羞恥かわからないが、薄く涙を浮かべハの字に眉を下げている姿は実に被虐的だ。

それに以前俺が徹底的に虐めた乳首が、早くも勃起をはじめ主張し始めている。体は覚えているというやつだろう。

旗風「っ、ぐすっ、いやっ……見ないでください……/// みないでっ、お願いいたします/// すんっ、ひぐっ……みないでぇ……///」

提督「この淫乱め……と、言ってやりたいところだが種明かしをしてやろう。今のお前は俺に逆らえないのさ。例えば……"足を開いて、秘部を見せろ"」

旗風「えっ? はっ、いっ、いやぁっ/// な、なんでっ? どうしてっ、なんでっ/// 股、ひろげてぇ……///」グググ

提督「まだ信じられないか? なら、"なら、今のお前は犬だ。犬の様に鳴き声でしかしかしゃべれない"」

旗風「あっ? あお? わんっ!? わ、わわんっ/// わうわうっ……わんっ/// きゃんきゃんっ! きゃいんっ/// あんっ、わぉんっ///」

提督「はははっ、こいつは傑作だ。何言ってるか全くわからない!」

旗風「わんわんっ///」カァァ

提督「自分の身に何が起こっているのかわかったか?では"元に戻れ。ただし姿勢は気を付けのままだ"」

旗風「わ、ぐっ……はぁっ……はぁっ……/// 今の、今のは……いったい……///」

旗風(こわい……こわいっ、こわいこわいこわいっ!! 私の体が、私の体なのに、提督の好きにされて……っ)ガタガタ

信じられないといった表情は変わらないが、少なからず状況は呑み込めただろう。まぁ、多少は混乱してもらわないと今後の展開に支障が出るし、こんな具合で十分だ。

提督「今の気分はどうだ? 恥ずかしいままか? それとも恐ろしいか?」

旗風「ひっ……!? や、やめっ……いやっ、やめてっ! 私に近づかないでっ!」ガタガタ

提督「ん? その口利き……どうやらまだ立場が分かってないようだ」

旗風「ひぃっ、ちがっ、違います! 申し訳ございません!」

提督「ククク、まぁそんな怖がるな。何も取って食おうという話でもない」

旗風「い、一体なんで……なんでっ、このようなことを……///」

提督「お前が知る必要はない。それより今後のことだ。俺の許可がなければ、お前は動くことも服を着ることも出来ない。これから一生そのままというのも嫌だろう?」

今自分がすっごい悪役してるなぁ、と何処か他人行儀な客観を持ちながら旗風に続けて言う。

提督「俺も別にお前をそのままにしておこうという気はない。だから、ちょっとしたゲームをしようじゃないか?」

旗風「げ、ゲーム……?」

提督「そうだ。ルールは簡単。俺の出す命令を完了すれば、解放しよう。服も返すし、俺をどうしてくれても構わない」

旗風「あっ! わ、私の服っ、かっ、返してくださいっ///」

提督「まだ微妙に温いな……別に慌てずとも返してやるさ、俺の言うとおりにしたら」

旗風「なっ、なにをしろと、おっしゃるつもりですか……///」

提督「なに簡単なことだ。もうじき作戦海域から主力艦隊の連中が戻ってくる。彼女らのためにドックまで行って高速修復薬と補給物資の手配をしてほしい。簡単だろう?」

旗風「え……? な、何を、言って……」

まるで死刑宣告の様に俺の言葉を聞いた瞬間、旗風の顔から血の気がサァーっと引いていく。

提督「別に大した仕事でもないだろう? 明石なり大淀なり、あるいは下士官に頼めばあとは勝手にやってくれる。あ、詳細はこれね」

手に持っていた情報端末を渡す。

ぶっちゃけこんな仕事、楽も楽。被害状況の報告を聞いて、それにあった物資を使用させる。本来なら艦娘を仲介する必要もない仕事だ。

提督「あ、当たり前だが『その姿のまま、自分で現地に向かうんだぞ。電話で依頼とかは論外だ』」

旗風「なっ、なにを馬鹿なことを仰っていられるのですか!? この姿のまま、裸のまま鎮守府を闊歩しろ!? しかもいうに事欠いて、小間使い!? 信じられません!」

ついに旗風も恥ずかしいとか恐ろしいとかそんなものを超えて、怒り始めた。流石に歴戦の艦娘となるとその剣幕には圧倒される。

旗風「巫山戯るのも大概になさって下さい! そんな命令、聞けるわけないじゃないですか!」

提督「まぁ……嫌というなら無理強いはしない。好きにすればいいさ、代わりはいくらでもいる」

旗風「はっ? 代わり……?」

提督「あぁ、旗風がやってくれないなら誰か代わりの者を探さないと。誰がいいかな、神風かな朝風かな、それとも春か――」

旗風「その下衆な口を今すぐ閉じなさい」

旗風が今まで聞いたこともないような、ぞっとするほど冷淡な口調でそう言った。

旗風「この……人非人、外道、恥知らず……どこまで、どこまで辱めれば……気が済むのですかっ」

旗風「怖い人だけど……悪い人ではないと、そう信じていたのに、こんな冷血漢だなんてっ、思いませんでした……貴方のような屑は死んでしまいなさいっ!」

苦虫をかみつぶすような苦悶の表情に涙を浮かばせ、吐き捨てるように次々とセリフを吐いていく。

提督「じゃあどうする? やめるか?」

旗風「その気もないんでしょう? なら私が人身御供と、なります……ですがっ、これが終わったら覚悟をしておいてください。決して許すつもりはないので」

提督「勇ましいのは結構だが、そんな姿じゃなあ」

旗風「ぅぐ、貴方が命じた癖に……///」

提督「ま、首を洗って待っておこう。終わったなら執務室へ来なさい、服もそこで返してやる」

そうセリフを残して俺は、部屋から立ち去る。

提督「ふぅ……」

提督「……おしっこちょっとちびっちゃった」

流石は護国の英雄。千代田の時もそうだが、千代田は嫌悪の方が大きかった。本気の殺意は、多分ぶつけて来てない。

しかし、旗風は、本気で、純度100パーセントの殺気をぶつけてきた。めちゃくちゃ怖い。怖いが。

提督「あれがいずれ快楽に歪むんだから、楽しみでしょうがない……というのもまた事実だな」

旗風がどんな末路をたどるのか、わくわくしながら執務室へ戻ることにした。

旗風「ぅ、く……誰もいらっしゃらない、ようですね……///」キョロキョロ

それからしばらくして、取り残された旗風は、部屋の扉から顔だけを出して廊下の様子をうかがう。そのまま音を立てずにそーっと廊下にまで出てくる。

旗風「うぅ、なんで私がこんな目に……///」

そう思っていても「提督の命令だから絶対に拒むことはできない」という暗示がかかっているため、全裸のまま外に出るしかない。唯一肌を隠すことが出来るのは、提督に渡されたタブレットだけ。それで胸元を隠すが、そこ以外の肌はさらされたままで、恥部に至っては丸見えのままだ。

旗風「と、とにかく……この巫山戯た真似を、早く終わらせればいいんです……/// こんな小間使いみたいな真似、すぐ終わるんですから……///」

頼りなさげに歩き始め、身体を屈ませながら音を立てずにゆっくりと目的地へと向かい始める。

旗風「ぅう……/// さむいぃ……///」カタカタ

旗風(誰も……誰も見ていませんよね……? こんな痴態を見られたら、私……っ///)

旗風「ふ……/// ん……♡/// ひんっ……///」

誰かに見られるかもしれない、誰にも見られたくない、羞恥と困惑が旗風の中で渦巻いて心に根を下ろし始める。

ところで余談ではあるが、今回の旗風がやろうとしている件について捕捉をしよう。

鎮守府と一言で言っても、工廠やドック、倉庫、演習場に各寮。そして今現在旗風がいる庁舎、様々な建物や施設が数キロ四方の敷地内に点在する。

艦娘たちが発つ軍港や演習場、傷ついた艦娘達を癒すドックは必然的に海側に造られ、研究開発が行われる工廠、各寮は内地側へと造られる。

庁舎はちょうどその真ん中にあり、どちらにおいてもアクセスがしやすいように造られている。

その中でもいま旗風がいる場所はどちらかと言えばドック寄りの庁舎だ。のんびり歩いても15分程度で着くし、駆け足ならば1分もかからずにたどり着けるだろう。施設間の距離が無駄に広いと、緊急時に弊害が出る。

しかし、誰にも見つかりたくない一心の旗風は決して急ごうとはしない。それどころか抜き足差し足忍び足で普通よりもはるかに遅い。

羞恥心のあまり、体が強張っているというのも考えられるが、誰にも見つかりたくないなら早急に終わらせ、一秒でも短く今の状態から逃れる事の方が先決だ。時間がかかればかかるほどに、誰かに見られるリスクは高くなる。

無理からぬことだが、自分で自分の首を絞めていることに、旗風は気付いていない。

閑話休題。

旗風「はぁ、はぁ……/// んっ、く……///」キョロキョロ

キョロキョロと周りを忙しなく警戒しながら歩くこと数分。旗風に変化が見られる。

旗風「はぁ……はぁあ……/// まだ、つかないの、ですか……///」モジモジ

何度目かの角に差し掛かり曲がろうとした時、角の向こう側からガヤガヤと声が聞こえる。

旗風「……? ……っ!? だ、だれか、くるっ……///」

旗風「かっ、隠れないと……/// えっと、えっと……///」オロオロ

一瞬気付くのが遅れたことが、致命的なミスだった。見ての通り廊下で隠れられるスペース等存在しないし、かといって適当な部屋に入っても誰かがいたらそれで積み。最適解は全力で引き返し、見られないようにすることだが、既に遅い。

旗風「どっ、どうしよう、このままじゃ……も、もうここしか……///」

窓際のカーテンをほどき、その中に包まる。とはいえ、全身が隠れるほどの丈ではなく、足首から下がどうしても露出してしまう。しかし、そうすることでしか身を隠すことが出来ない。

旗風(お願いお願いお願い……っ! 見つけないで……っ/// 見つけないで下さいっ///)ギュッ

ガヤガヤとした声が大きくなり、すぐそこを通りがかろうとする。

???「~~!」

???「~~?」

旗風の頭に会話の内容がまともに入ってこない。極度の緊張のせいで、全体的に感覚が鈍り、心臓の鼓動だけが強く聞こえる。

旗風(来ないで来ないで来ないで来ないで……っ/// きづかないでっ、お願いぃ///)

???「あら、ここのカーテンほどけていますわね? もう、だらしないんですから……」テクテク

旗風(え? だ、だれか、近づいて……///)

何も聞こえなかったはずなのに、自分に気づいたその声と近づいてくる足音には敏感に反応してしまった。

旗風(見られ、見られてしまいます……/// 私の、体っ、はだか……/// いやっ、いやぁ/// いやですっ、こんなっ、こんなっ、恥ずかしい……/// みられっ♡ みられるぅ……♡)ゾクゾクゾクゥ

みられることを覚悟した瞬間、旗風の全身に甘い官能が、電撃の様に広がっていく。

旗風(えっ♡ あっは♡ なっ、んで、わたくし……みられる、こと♡ ……きたい、してぇっ……///)

見られてしまうことを覚悟した。完全に終わったと旗風は感じた。にもかかわらず、覚えたのは羞恥を上回る快感。誰かに見られるのが嫌なはずなのに、それ以上に気持ちいいと感じてしまった。

???「あっ、こらぁ! 何やってんの! そんなとこで油売ってたら、間宮さんの所の新作限定スイーツなくなっちゃうじゃん!」プンスカ

???「あぅっ、もう、強引なんですから……」

???「でも熊野だって食べたいっしょ? ほら行くよ!」

???「そうですけれど……、あぁもう、そんな忙しなくして、はしたないですわよ」

声と気配が遠くなっていく。どうやら見られずに済んだようだ。

旗風「はっ、ひ♡ あぁ♡ ひぃ、ん/// あっ……は♡ はぁあ……///」ビクビク

包まっていたカーテンの中で、震えながら力なくへたり込む。

旗風(わ、わたくし……なんで、かんじて/// ぬれて、しまって……♡ おかしっ、おかしいです……みられそう、だったのに……なんで、きもち、よく、なってぇ……♡)

旗風「あひ、ひ……♡ はぁっ、あっ……ん、ふぅ……/// ぅ、く……んんっ♡」ヨロヨロ

旗風(いか、ないと……/// はやくおわらせないと、わたくし……/// へんになるっ♡ おかしく、なっちゃうぅ……♡)

よろめきながら、旗風はまた歩きはじめる。

先程までとは全く違う、見られそうになることに悦びを覚えて。

旗風「ふっ、ぅん♡ あ、はぁ……はぁ……/// よ、ようやく、そと……っ♡ そとぉ……♡」

誰かに見られていると思うと気が気でなくて、体が疼いてしまい結局30分以上も時間がかかってしまった。

旗風(けっきょく、からだ、うずきっぱなしで……/// こんな、はだか、なのに……っ♡ みられたい、なんて……おかしいっ、おかしいぃ……♡)

旗風「ちがうっ、ちがぅう……♡ わたくしっ、そんなみだらなこと、なんかっ、かんがえてないのに……っ♡」ブンブン

頭をぶんぶんと振り乱し、邪念を振り払おうとする。

旗風「と、とにかくっ♡ あと、ドックにいって……/// これ、とどければ、おわりっ♡ なんです、からぁ……はや、く……はやくぅ♡」モジモジ

意を決して再び、歩を進めようとしたその時だった。

ヒュゥウ――ッ

旗風「あ、ぅぅ……/// さ、む……♡ ひんっ♡」

突然拭いた木枯らしに身を震わせる。それは何の変哲もないただの木枯らしだが、火照りきった旗風の肌を悪戯に刺激する。

風にあおられたせいか、それとも寒いせいなのかは誰にもわからないことだが、乳首や陰核がカチカチに尖り始める。

旗風「あ、あぁ……♡ これぁ、んっ♡ はぁ、ん……/// っ!? いやっ、い、いま、わたくしっ……かんじて……/// うっ、ぅう……もう、いやぁ……///」

旗風「はぁ……♡ はぁあ……はひっ、く……なんで、こんなっ、いやなのにっ、ほんとにっ、ぐすっ……いや、なのにぃ……っ♡」

さめざめと泣きながらとぼとぼと歩き始める。

旗風(さむさのせいでっ、からだ、じゅう……♡ びんかんにっ、なってぇ……♡ あっ、ちくびっ……♡ それにっ、クリトリスもぉ♡ さむいのにっ、そこだけっ、あつく、なってるぅ……♡)

旗風「はっ、はっ、はあぁ……♡ いやっ、みないでっ、みないでぇ……♡」ガクガク

恐らく誰も周りにはいないはずなのに、うわ言のように虚ろに呟く。誰かに見られているかもしれないという誇大妄想で余計に体が火照ってしまう。

旗風「もうちょっと、もうちょ、っと、だからぁ……♡ もうちょっと、でぇ、いける……っからぁ♡」

物陰に隠れながら、誰にも見つからないようにこっそりとドック内を進んでいく。

庁舎の廊下とは違い、流石にドック内には人が多い。艦娘の出撃、帰還に伴い行き交いが激しい。それに艦娘以外の下士官や技師も多い。

こんな最中を誰にも見つからずに進んでいくのはかなり無謀だが、それでも誰にも見つからないことを願って旗風は進むしかない。

旗風「うぅ……/// はっ、はひっ……んんっ♡ あぁ……んぁっ♡ だい、じょぶ……みられて、ない……みられて、ないっ、からぁ……♡」

彼女の太ももを愛液が伝う。感じていないと自分に言い聞かせていても、見られていることを意識すると体が敏感に反応してしまう。

旗風(だ、だれか、きてる……♡ また、かくれ、ないと……また? また、みられそうに、なって……♡ また、からだ♡ かんじて……♡)

そんな淫蕩な思いがまたもや厄介ごとを引き起こす。

ガタッ

旗風「あっ♡」

下士官「? 誰かいるのか?」

旗風(ま、まず――!?)

下士官「ん? そこにいるのは、えっと……(だれだっけ……?)」

旗風(みられた……っ♡ みられっ、みられ、ってぇ♡ みられ♡ みられ、ちゃうっ♡ わ、わたくしのっ、はだか♡ みられっ、みられて……あっ、あぁあっ♡♡ はぁあ♡ ふあああああっ♡♡)

下士官のいる位置からじゃ、蹲っているせいでそもそも後頭部しか見えていない。それどころか、下士官は目の前の艦娘が誰かもいまいち分かっていない。艦娘が多いから覚えきれていないのか、それとも新入りなのか。まぁ、そんなことは今の旗風からしたらどうでもいいことだ。

旗風「あっ、ぁあ♡ あっ、うっ♡ く、ぅうんっ♡ はああっ、あっ、ひぃんっ♡ ……っ♡ ィくっ、イくっ、ぅうんっ♡」

抑えてきた欲望が、沸騰したやかんのように吹き出す。

見られたくない。でも、見られてしまうと考えるほどに、体は熱くなる。

見られたくない。でもそれは、ごくごく一般的な常識を語っているだけで、自分が本当に望んでいることなのか。

旗風(あっ、あつっ♡ からだっ、みられてっ♡ あああっ♡ だめっ、だめぇ♡ にげ、ないとっ、みられちゃ、だめなのにっ♡ あぁ、わたくしっ♡ くるっ、みられてる、だけ……っ♡ イくっ、イってしまい、ますぅ……♡)

旗風「やっ、ふぁああっ♡♡ あひっ、ひっ♡ イくっ……イくっ、イく、ぅう……っ♡♡」ガクガクガク

ぷしっ、ちょろろろ……♡

せめてもの抵抗というべきか、声を抑えるものの蜜壺からは吹き零れた淫蕩な蜜が滴り落ちる。

もう、言い逃れはできない。今の旗風の有様を見たら誰もが露出狂だと断じるだろう。

旗風「っ♡♡ ……っ♡ っっ♡♡」ビクビクッ

旗風「あひっ、い♡ ぁ、はーっ♡ ふぅーっ♡ んんっ、ふぅう……はぁ、はあっ♡ ぅあんっ♡」

旗風(からだ、あつい♡ あたまがっ、まっしろに♡ あぁもぅ♡ なんでっ♡ なんできもちよく、なっちゃうぅ♡ いうこと、きいてぇ♡)

体の芯がジクジクと浸食され歪む。自分が今座り込んでいるのか、倒れているのか、平衡感覚すらわからない。

下士官「??? だ、大丈夫、か?」

旗風(あ、れ……? この、ひと……きづいて、いらっしゃらなぃ♡♡ ? まだ、バレて、ない? っ♡♡)

下士官が鈍いのか、あるいは旗風の持つ幸運か。目の前の艦娘の不調は察していても、果てた事やましてや全裸でいることなど皆目見当もついていなさそうである。

旗風「あ、のぉ……♡」

下士官「は、はい?(なんか随分と艶っぽい声だな……///)」

旗風(バレてない……バレて、ないなら、らいじょぶ……♡ このひとに、お願いしてしまえば、それで、おわり……♡)

胸に抱え込むタブレットに意識を向けながら、そう逡巡する。

旗風(誰に渡せと、言われたわけでもないですし、ドックにいる方なら、きっと補給担当の方と無縁というわけもないはず……この人に、お渡しすれば……それで、終わる……終わる……!)

希望的観測だが、それでも希望を見出した旗風の脳内は途端にクリアになる。

だがどんな状況であれ、この悪夢が終わる。この異常な事態から逃れられる。そう考えれば情欲で錆びついていた心身に活気が戻る。

旗風(もういいじゃないですか……! 頑張った……。こんなに恥ずかしい思いを、嫌な思いをして……これで終わるんだから、もう……)

――終わっていいの?

旗風(……え?)

――それで満足するの?

旗風(なに……? だれ……?)

――お腹の奥がこんなに疼いて、乳首もクリトリスも、こんなに勃起して、欲求不満なのに。

――目の前の男の人に犯してもらえるのかもしれないのに、それでいいの?

旗風(わ、た、し……なに、かんが、えて……♡ あ♡ あぁあ……っ♡)

それは旗風の内深くから響いてきた。旗風の秘めた本心だったかもしれない、あるいは催眠調教を受け続けた影響かもしれないし提督がかけた暗示だったのかもしれない。

だがそんなことは大したことではない。一度自覚してしまえば、再び情欲の炎が身を焦がす。

ほしい……ほしい……ほしいほしいほしいほしいほしいほしい♡♡ おちんちんほしいっ♡ おなかのおくにほしいっ♡ ずぼずぼつかれたいっ♡ おなかのおくごりゅごりゅされたいっ♡ だってぜったいきもちいい♡ みんなにみられて、ぐじゅぐじゅになったおまんこ♡ おちんちんでかいてほしいっ♡ はずかしいのなんてどうでもいいっ♡ きもちよくなりたいっ♡ ずっとがまんしてたのにっ、ここでおわりなんていやっ♡ そうぞうするだけできもちいいっ♡ おまんこからおつゆあふれちゃうっ♡ おなかがきゅんきゅんしちゃうっ♡ きもちよくなりたいっ♡ おちんちんできもちよくなりたいっ♡ ぐちゃぐちゃにレイプされてっ♡ きぜつするまでおまんこしてほしいっ♡ せいしっ♡ せーしっ♡ せいしほしいっ♡ しきゅうのなかっ♡ おんなのこのばしょっ♡ らんぼうにされてっ♡ みんなのまえでイきたいっ♡ おちんちんっ♡ ほしいっ♡ ほしいのっ♡ おちんちんっ♡ とろとろのおまんこにっ♡ おちんちんぶちこんでぇっ♡

旗風(あっ♡ うぁあ……っ♡ おっ、う、ひぃ……♡ だ、めぇっ♡ そんなっ、ことっ、された、らぁ……♡ っっ♡ あひっ♡ いっ……ぁああ♡♡)

どこからか流れてくる淫欲の渦に囚われる。下士官の下腹部をちらりと見る。

旗風(ほしいほしいほしいぃっ♡ おちんっ……おちんちんっ♡♡ ほしっ、ちがっ、ぅ♡ ほしくないっ♡ ほしくないのにっ、からだがっ♡ ちがうっ、ちがいますっ♡ わたくしっ、ちがっ……こんなのっ、わたくしじゃ、ないっ♡ あっ、でもぉ、ほしいのぉ……♡♡)

理性と本能、肉体と精神が別離しすぎてパンクしそうになる。だが、選べるのはどちらか片方。

恥をかき捨て、犯してもらうか。

自分を律して、このまま去るか。

提督「いやに遅いな、旗風の奴……」

既に催眠をかけてから2時間以上の時間が経過している。恥を忍んで遠回りしているか、あるいはゆっくりと進んでいるのか。そのあたりまでは予測できるがそれにしても遅すぎる。

提督「誰かに見つかりそうになって、どこかで動けずにいる……っていうわけでもなさそうなんだよなぁ」

補給と修復の指示自体は既に行き渡っている。どうやったかは知らないが「ドックまで赴き、責任者にタブレットが渡ったこと」は確かだ。

だがそれを差し引いて逆算しても、旗風の到着はだいぶ遅い。

提督「案外、下士官か誰かに見つかってレイプされているとかかな、ははは。そうだったら笑い草だ」

なんて軽口を叩いていた時だった。

ドンッ!

提督「うぉう!? な、なんだ?」

執務室の扉が強く叩かれる。まるで扉に向かって体当たりをするかのような、強い衝突音だった。

提督「……??? 誰だ? 入ってきなさい」

ぎ、ぎぎ、ぎぃい……いいぃい……。

旗風「はっあ♡ あひっ、う、んんっ♡ ぁあ……はぁっ♡ あんっ、やっ♡ あああ♡ うっ……んんっ♡」グチュグチュ

提督「……っ! ……ふふ、おいおい、どうした旗風。随分な有様じゃないか、なぁ?」

そこには変わり果てた旗風がいた。

髪型は崩れ、目じりには涙を、口からは涎を垂れ流し、寒空の下にいたからという理由だけでは片づけられないほど、体が痙攣している。

何より目を引くのは、彼女の右手が陰部に添えられていること。陰核や膣口やらを強くいじくりまわし、自慰に耽っている。

旗風「やひっ、あっ♡ あぁーっ♡ はぁーっ♡ ひぐっ、んっ……おっ、ああ♡ いっ、ひ♡ ふぅう……へぇ、あ♡ うぁあ……っ♡」ビクンビクン

旗風(わた、くひ……なにしへ、ぇ……♡♡♡ あっ、おなにっ、きもち、いい……っ♡ きもっち、いいけどっ……たりないぃぃ……♡)

――結論から言って、彼女の決定には後悔しか残らなかった。

恥をかき捨ててでも、あそこでセックスするべきだった。たとえどんな結末が待っていようとあそこでは理性など働かさせず、本能のままに動くべきだった。

結局、ちっぽけな理性と倫理観を守るためだけに、快楽を不意にした。自分はなんて馬鹿なことをしたんだろう。

そんな淫蕩な考えにのめり込む程度には、彼女は壊れていた。

旗風(お、おまんこっ♡ おまんこぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっへ、されはいっ♡ おちんちんでっ、ほじられたいっ♡)

旗風「あぁーっ♡♡ ふぁっ、んっ♡♡ いひっ、ほっ、へぁ♡ あぁああっ♡ はっ、やひぃいーっ♡♡」

提督「ははっ、こいつは傑作だ!」

腹を抱えて笑い転げる。

もはや狂乱一歩手間の旗風から、これまでの経緯を聞き出すのは容易だった。暗示をかける必要すらない。

――旗風「あっ♡ あぁ、だっ、だれかにっ♡ ろうかでっ、みつかりそっ♡ おおっ♡ なったとき、からだっ♡ おかひくなっへっ♡ イきそっ♡ でしたぁ♡」ビクビク

――旗風「ドックで、でっ♡ ぇえ♡ ひっ、うんっ♡ ど、っくぅ、みつかっちゃ、ときっ♡ まだっ、バレへなかったのにっ♡ かってに、かんちがいしてっ、はずかしっ、のにっ♡ ふぁっ、あああ♡ イっちゃ、イっちゃいましたっ♡ イっちゃい、ましたぁあ♡♡」ガクガク

――旗風「うひっ、おっ♡ どっく、からぁ♡ ここまで、かえっへ、くるときっ♡ なんどもっ♡ んぉお♡ なんどもおなにっ、おなにぃ♡ しへっ♡ おまんこっ♡ れいぷされるのっ♡ そ、そうぞうひながらっ、あぁへっ♡ おなにーっ♡ しひゃいましはぁ♡」プシャアアアア

提督「くく、これなら尾行でもしておくべきだったな。見ておきたかったぞ、お前の痴態」

旗風「はぁあっ♡ あひっ、おっ……♡ ふぉ、おおっ♡ やっ、ああっ♡ うぁっ♡ へひっ、んっ、ぐぅうう♡♡」

旗風は俺の話などそっちのけで、少しでも昂ぶろうとする。

提督(もう旗風は堕ちたな……)

提督「旗風、よく頑張ったな。お前がそこまで頑張るとは思わなかった」

旗風「はっ♡ はぁっ♡ はひっ♡ ん、っぐうっ……♡♡」

床に倒れ伏す旗風に向かって、まるでとどめを刺すが如く言葉を差し向ける。

提督「もう我慢が出来ないんだろ? お前の望むことをさせてやろう、さぁ、言ってみせろ」

旗風「あっ、ぐっ♡ はひっ、んっ、いっ♡ みっ、みくびりゃないれっ♡ くらさいっ♡」

提督「……なんだと?」

旗風「わらくしっ、わたくしっ♡ はぁ、は、んっ♡ はたかぜはっ、あなたになんかっ……くっひませんっ♡ わたくしが、のぞむのはっ……あなたのっ、はめっ、ですっ♡ く、ぅんっ♡」ガクガク

自慰を止める気配すらないのに、俺に向ける視線だけは殺気がこもっている。とはいえ、こんな有様じゃ無様にしか見えないのだが。

提督「……ふっ、おぉ、こわいこわい……いいだろう旗風。そこまで言うなら俺も改めよう」チリン

机の上のベルを鳴らし、彼女をまた深い催眠の闇で覆い尽くす。

旗風「なに、を……っ♡ く、んっ……♡♡」トローン

提督「"すべて忘れろ。今日会ったこと全部。その体の疼き以外全部だ。"」

もはや彼女が堕ちるのは秒読みの段階。しかしここまで反抗的ならば、簡単に堕としてしまってはつまらない。

徹底的に彼女を嬲ろう。

由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度71

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度114

電 好感度57 催眠進行度87

旗風 好感度8 催眠進行度62+77=139(催眠堕ち)

衣笠 好感度30 催眠進行度86

清霜 好感度49 催眠進行度99

白露 好感度58 催眠進行度78

時雨 好感度46 催眠進行度66

天津風 好感度59 催眠進行度64

<<催眠堕ち済み>>

舞風 好感度97 催眠堕ち済み


本日もお付き合いしていただきありがとうございます。

最後に舞風を書いてこのSSはフィニッシュにするつもりですが、それで構いませんでしょうか?

最後舞風はEDっぽく締めますが、もし次スレに続いた際はそういう一幕もあった的な、いうなれば地続きでも別の話としても解釈できるような感じに仕立てあげる予定です。

明日最後にまた安価を取るので、もうしばらくのお付き合いをお願いいたします。

舞風のお題
1、イチャ甘生活 ラブラブメイドックス
2、廃人確定 拘束イキ地獄
3、艦娘失格 乱交家畜姦
4、主従逆転 上から目線イジメックス

↓10までで一番多いお題で舞風かきます。

あれからしばらくしてからのことだった。一通りの艦娘に手をだし、悠々自適の鎮守府ライフを過ごしていた時。

結論から言うとバレた。俺が艦娘相手に如何わしいことをしていることが。

きっかけは些細なことで、隠れて催眠をかけていたところを憲兵が見つけてしまい、そこから大本営直属の特警の査察が入ってしまった。

流石に証拠不十分の為、いきなり逮捕され牢屋にぶち込まれるというような展開にはならなかったが非常に面倒な事態になってしまった。

……なので、逃げることにしました。

いや、催眠を使えばこの査察に関しても誤魔化すことはできたんだろうが、それにはどれくらいの人に対して催眠をかけ辻褄を合わせなければならないのか、考えるだけで嫌になったので諸々の処理も面倒だから逃げた。

俺という人間の痕跡を催眠で消して、名前も戸籍も変えて、海軍支部の前線基地にいる。今の所追っ手を差し向けられたという事もなく、無事逃げ切れたと思う。

思うにあそこで立場や状況に対して意固地にならず、さっさと退散したことがよかったのだろう。何となくだが、大本営も本気で追いかけている、といった雰囲気も感じなかったし。

まぁ、一つ心残りがあるとすればせっかく洗脳調教した艦娘を手放し、記憶から何から痕跡を消してしまったことだ。

今度はなるべく目立たないように、催眠を駆け回ろうかと思ったそんな矢先だった。

舞風「えへへ……きちゃった……♡」

そこには大きなキャリーバッグを携えた舞風が立っていた。

提督「え? 舞風……? なんでここに……いやそれよりどうして俺の事を覚えて……」

舞風「提督の事……んっ、忘れられなくて……いひひっ♡」

一人の例外もなく俺とかかわった者に対しては、俺に関する記憶を消して回ったというのに。

舞風「ずっと、何か大事なことを忘れてるって思ってて……それでようやく思い出したの! 提督がいないって。私は提督のモノなのに……提督がいないなんて耐えられなくて、つい鎮守府から抜け出してきちゃった♡」

提督「いやでも、どうやって追ってきたんだ……それに抜け出してきちゃったって……連れ戻されることとか考えなかったのか?」

舞風「ん? 大丈夫だよ。ちゃんと轟沈したように見せかけて逃げてきたから」

提督「だったら俺の事はどうやって追ってきたんだ?」

舞風「んー……? 勘、かな……?」

提督「えぇ……」

げに恐ろしきは女の執念、といった所か。

舞風「提督! お願いします! 絶対迷惑かけないから! 舞風をおそばにおいてください! 私、提督と一緒にいたいのっ! お願いっ!」

爛々と潤み、従順なまなざしを向けて俺に懇願する舞風。俺としても、(ここまで追ってきた執念深さにはちょっと引いてはいるが)完全に俺に堕ちきっている舞風がいることは渡りに船だ。

提督「まぁ、せっかくここまで追いかけて来てくれたんだ。悪いようにはしないさ」

舞風「本当!? 提督、ありがとう! だいすきっ!」ギュッ

こんな経緯もあり、舞風だけが俺にはついてきた。自分からしたこととはいえ、誰からも忘れられ一人ぼっちとなってしまった俺からすれば、どんな理由があろうと覚えていてくれて追いかけて来てくれたことは、素直にうれしかった。

複数の女を囲うのにも飽きた。歪んではいるが、受け入れてくれるなら舞風にだけこの愛を向けよう。

というわけで、俺と舞風のただれた生活が始まった。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年12月06日 (水) 22:50:48   ID: VRX4TLdm

いいssじゃないか…ふぅ

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