ハンジ「ねぇ、エレン。君の体を調べたいんだけど協力してくれる?」(15)


SS2作目です。
短編


エレン「え~と…ハンジさんの調査って…(嫌な予感しかしない)」

ハンジ「協力してくれるならお礼に私の体を調査しても構わないよ」

エレン「ハンジさん…是非協力させてください!!」

ハンジ「まずは、名前、年齢、身長、体重を教えてもらおうか」

エレン「名前は知ってると思うんですが…」

ハンジ「エレン、聞かれたことは黙って答える」ゴゴゴ…

エレン「はいっ!!名前はエレン・イェーガー。年齢は15才。身長は170㎝。体重は63㎏です」アセアセ

ハンジ「ふ~む。身長は私と同じで体重もあまりかわりないな」メモメモ

エレン「あのっ。ハンジさんのことも知りたいのですが…」

ハンジ「そう言えば、私の体を調査してもいいって言ってたね。私の名前はハンジ・ゾエ。年齢は内緒。身長は170㎝。体重は60㎏だよ」


エレン「本当ですね。身長は同じで体重は俺の方が少しありますね。ちなみにハンジさんは何歳なんですか?」

ハンジ「エレン…。君は意外にデリカシーがないね。性別がハンジである私に年齢を聞くのは失礼じゃないかな」ニコッ

エレン「すいませんでした!!(笑顔なのに物凄い殺気だ。あと、性別ハンジって何だよ)」土下座

ハンジ「気にしてないからいいよ。それより、そろそろ巨人化の実験を行おう」

エレン「はいっ」




ー巨人化実験ー

ハンジ「今回、私が知りたいのは部分化で巨人になれるかどうかだ」


エレン「部分化ですか?」

ハンジ「あぁ。コミックス6巻で実験を行ったときはスプーンを拾おうとして巨人の右手が生成された」

ハンジ「なら、他の部分を自傷した場合はどうなる?足なら巨人の足が生成されるのか?とにかく疑問が尽きないんだ。まぁ、今回行ってもらう場所は足ではないけれど」

エレン「ちなみに…ドコですか?」

ハンジ「チ○コ」

エレン「嫌です。この話はなかったことにしてください」

ハンジ「どうして、そんなに嫌がるんだい?」


エレン「当たり前じゃないですか!!チ〇コを傷つけるなんて恐ろしくてできませんよ!!」

ハンジ「大丈夫だよ。どうせ、自傷した場所は巨人化すれば治るんでしょ?」

エレン「そんな…治るかどうかなんてわからないですし…」

ハンジ「それに巨人の生態を知ると言うことは、巨人を駆逐できる可能性が大きく前進するはず」

エレン「巨人を駆逐できる…?」

エレン「わかりました…。俺、やります!!」

ハンジ「よく言ってくれた、エレン(チョロいな~)」



エレン「ハンジさん、いきます」

ピカッ

ドドオォォォォォ

エレン「これが…巨人のチ○コ。デケェ…」

ハンジ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!」

ハンジ「エレぇン!!そのチ○コ触っていいぃぃぃ!?」

ハンジ「ねぇ!?いいよねぇ!?さわるだけだから!!」

エレン「ハ…ハンジさん!?ちょっと待って――今凄く敏感だから――」

ハンジ「うぉぉぉぉぉ!!あッ…つい!!」

ハンジ「チ○コ、クッッソ熱ッいぜ!!脈打ってすっッッげぇ熱いッ!!」ダキッ

エレン「ハ、ハンジさん!抱きついちゃ駄目です。すぐにイッちゃ…イッ…イク!!」

ドピュッ

ハンジ「ええ!?ちょっと…エレン!イクの早すぎるって!!まだ調べたいことが…」

ドピュ、ドプッ……ビュッ、ビュゥゥゥゥッ!



―エレンの部屋地下室―


ハンジ「すっかり、元の大きさに戻ったね」

エレンを裸にしてチ○コを観察する。

ハンジ「調べた結果、わかったことは一度に出る精子の量が半端じゃないこと。それに臭いも味も強烈。一度射精すると人間みたいに小さくなることがわかった。これは人類にとって貴重な情報だ。」

ハンジ「ありがと、エレン。お礼に私のアソコも触ってもいいよ」

エレン「いいんですか!?失礼します…」ゴクリ

ハンジの股間に手を伸ばす。
ナッ…ナイ

エレン「ハンジさん!?女性だったんですね!?正直、胸がないから男だと思ってました!!」

そう。男ならあるべきチ○コが付いていなかった。

エレハン?

>>9
一応エレハンを目指してます。

ハンジ「胸がないとは失礼だな。小さいのは気にしてるんだけど。」ギュッ

エレンのチ〇コをおもいっきり握しめる。

エレン「いたッ…痛いですよハンジさん」

ハンジ「ゴメンね~。それより、私のアソコはどんな感じかな?」

エレン「凄く…濡れてます…」

ハンジのアソコはすでにビショビショになっている。

ハンジ「まぁ、巨人のチ○コを見たせいで凄く興奮してるんだ。エレンだけ裸なのは可哀想だから私も脱いであげる」ヌギヌギ

服を脱ぎ、下着を脱いだことによりハンジの裸体が露になる。



エレン「………………………………………」ジーーー

言葉も出ず、凝視するしかない。

ハンジ「さすがにそんな凝視されると恥ずかしいんだけど……//」

エレン「すっ、すいません。あまりにもハンジさんの体が綺麗だったもんで…」アセアセ

ハンジ「ふふっ。誉めてくれてありがと。さてと、エレンのチ○コを大きくなったことだし、精液の成分を調べるためにたくさん出してもらうよ」シコシコ

エレン「うっ…成分ですか…?」

ハンジ「君の精液で妊娠した場合、子供は巨人化できるのかとか調査したい。」シコシコ


エレン「俺の精液で子供が巨人化…?もし、できるなら…ウォール・マリアの奪還も明るいですね…」

ハンジ「そのためには、エレンの精液がたくさん必要だ。だから、いつでもイッてくれて構わないよ」シコシコ

優しくチ○コをしごきあげる。

エレン「ハンジさん、イきそうです…イきます!!うっ…」

ドビュルルルル!!!

ハンジ「凄い出したね~。手がベトベトだよ。でも、研究にはもっと必要だ。まだいけるよね?」

エレン「大丈夫です。まだいけます」


ハンジ「さすが、若い子は回復が早いね(リヴァイなんて一度イったらしばらく使い物にならないし)」

ハンジ「今度は口でするね」

そう言うと、軽く先端にキスをして

チ○コをゆっくりと舐め始めた。

ハンジ「れろろ、ちゅっ…んん…れろっ……ちゅぱ」

ハンジ「エレンの凄く熱い…はぁっ…ん、れろ、ちゅぱ」

エレン「んっ、ハンジさん待ってください…洗ってないから汚いですよ…」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年08月27日 (火) 15:21:55   ID: 0xBSSjzS

ハンジさんは、かわいいよ。

2 :  SS好きの774さん   2013年08月29日 (木) 11:04:40   ID: XTL0UO0j

確かにハンジさんって性別どっち何だろう?

3 :  SS好きの774さん   2015年03月07日 (土) 08:32:50   ID: Pm-12Zrn

気になってしょうがないよ!

4 :  SS好きの774さん   2016年01月30日 (土) 10:20:18   ID: o29OffPj

ハンジさん女ですね。

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