ゼERO「シンデレラプロジェクト?」【ゼERO×デレマス】 (30)

前作(読まなくても大丈夫です)
ゼERO「う…此処は……?」【ゼERO×ガルパン】
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今回も短く意味不明かも知れませんが、どうかご容赦ください

【美城プロダクション】
それは芸能界に携わる人なら知っているであろう、大手の会社である。
近年ではアイドル部門が新しく設立され、活動の幅を広げている。
そんなアイドル部門では、今日もTNTN4545元気に働くレプリエロイド達の姿があった……。

《美城プロダクション 廊下》

ゼERO「チッ、シグマの野郎め! 奴のおかげで未だハンターベースには帰還出来ず、代わりに芸能プロダクションで働かされる事になるとはな…」ダッダッダッダッダッ

武内P「ゼEROさん、おはようございます。」ペコッ

ゼERO「武内か。…如何やらその様子だとまたスカウトに失敗したみたいだな」

武内「お恥ずかしながら…」

ゼERO「しかし、こうも連続して危険じゃない任務(スカウト)を遂行出来ないのはマズイんじゃないか?」シコシコ

武内P「……」首サワリ

ゼERO「まあスカウトに励むのも良いが…通報されたりするなよ?」シコシコ

武内P「その言葉、そっくりそのまま貴方にお返しさせていただきます」

ゼERO「ところで、お前が担当している例のプロジェクト…。後、何人足りないんだ?」

武内P「実は3名の欠員が出てしまいまして…。 先日、1人スカウトに成功しました…。島村卯月さんという方です。そして残り2人の内、1人は現在交渉中で…」

ゼERO「そうか…あまり無理はするなよ」

武内P「そういえば…ゼEROさん達がやって来てからもう1週間が経ちますね」

ゼERO「ケッ、嫌な事を思い出させやがる…」

ーー1週間前ーー

???「千川さん、如何ですか様子は?」ザッザッザッザッ

ちひろ「あっ、プロデューサーさん!」

武内P「敏腕プロデューサーの部隊を全滅させたという赤い不審者達は何処にいるのでしょうか?」

ちひろ「は、はい…あちらの扉の中に…」

武内P「ご苦労様です。 後は私がヤりましょう」

ちひろ「プロデューサーさん自らが…?」

武内P「これ以上、皆さんに被害が出ては困りますので…」ザッザッザッザッ

ウィーン…ガシャン!

シグマ「みく耳萌えぇぇぇぇ!!キュン♡キュン♡ クッハァー!!」

VAVA「ふざけるな! 杏ちゃん萌え♡萌え♡ カワイイだろう…?」

シグマ「キモ」

VAVA「ハァー!? ぶっ潰す!!」

シグマ「みくにゃん♡みくにゃん♡」

VAVA「杏ちゃん♡杏ちゃん♡」

シグマ「新世代オ○ニー見ぃせてやるわぁ!」シコシコ

VAVA「オ○ニィーー!!」シコココココ

ゼERO「うるさい! さっきからうるさぁい!!」

シグマ「イグイグイグイグ!!」シコシコ

VAVA「オ○ニィーー!!!」シコココココ

シグマ「クッハァー!!」ティウンティウン…

VAVA「Oh……」ティウンティウン…

ゼERO「えええええ!!!???」

カーネル「勇儀おっぱい♡ これしか道は無い!!」シコシコ

ゼERO「くだらねぇ事言ってんじゃねぇ!!」

カーネル「ホワァァァァ!!??」(泣)

SEエックス「杏ちゃん♡杏ちゃん♡ ロリコンキモクナァーイ!?」

SEエックス「ロリコンは世界に害を為す!!」シコシコシコシコ

SEエックス「如何してロリコンは発生するんだろう? 」

SEエックス「DOOO! 俺DA♡」

武内P「な ん だ こ れ」

アーマー・アルマージ「お前が来たらTNTN4545するよう命令を受けている」シコシコ

武内P「は?」

ジェネマラル「オ○ニーをやるかヤらないかDA!」シコシコ

アルマージ「1日約3時間、智恵理でオ○ニーさせてもらう…」シコシコシコシコ

カーネル「ちょっと待てよ。 勇儀おっぱい♡容赦しない…」 シコシコ

ゼERO「ふざけるなよ!! おっぱい♡おっぱい♡宮ちゃん♡」

武内P「」ピキィ!

「「「「「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!」」」」」」」ドカッバキッゴキュメシアナリ!!

短いですが一旦休憩を挟んで、14時頃に更新を再開します

ゼERO「シンデレラプロジェクト?」ボロッ

武内P「はい」

ゼERO「興味無いな。 それよりアンタ、レプリエロイドを相手にマトモに戦えるとはな。 正直、驚いたぜ」ヤレヤレ

武内P「…プロデューサーですから」

ゼERO「一介のプロデューサーがこんなんじゃ他のプロデューサーとやらもかなりの野郎なんだろうな…。 まったく、ハンターにもアンタみたいな人材が欲しいぜ…。 如何だい? プロデューサーなんか辞めてイレギュラーハンターにでもならないか?」

武内P「…いえ、私にはやらねばならない仕事がありますので。 残念ですが、その申し出は断らせていただきます」

ゼERO「冗談だ。 そもそもハンターはレプリエロイドにしか出来ないからな」

武内P「……」首サワリ

ゼERO「ん?」

武内P「あの…本当にプロジェクトの方はお手伝いいただけないのでしょうか?」

ゼERO「さっきも言ったが、興味無いな。 俺にもヤるべき事があるんでな」

武内P「…では、この部屋の修理代金は誰がお支払いになるのでしょうか?」

部屋だった場所「」ボロッ…
インテリアだった物「」パラッ…

ゼERO「」サーッ

武内P「…弁償を」

ーー現在ーー

ゼERO「まったく、とんだ災難だったぜ。 オマケにあの事務員の女なんかは……」

ーーーー

ちひろ『では、貴方達はシンデレラプロジェクトの1期生が卒業するまでの間。 つまり、1年間は働いていただく事に…』

ゼERO『おい、ちょっと待て!』ガタッ!

ちひろ『?』キョトン

ゼERO『ふざけるなよ! 1年間だと!? 馬鹿馬鹿しい! やってられるか!!』

ちひろ『キャー、プロデューサーさん。 助けてー襲われちゃいますー(棒読み)』

SEエックス『FU☆ZA☆KE☆RU☆NA!!』(泣)

シグマ『でやぁぁぁう!!??』(泣)

カーネル『ホワアァァァ!!??』(泣)

ジェネマラル『クッ、我がレプリフォースがこんな女子に屈するとは…』(泣)

アルマージ『アワレダナー』

VAVA『俺を憐れむな!!』ヴァー

ちひろ『皆さん、1年の間は弁償費用を払い終えるまでちゃんと働いてくださいね』ニコッ!

ーーーー

ゼERO「それにプロジェクトのサポートと言っても、肝心のプロジェクトがまだ始動してないんじゃあな…」

武内P「申し訳ありません」

ゼERO「…とにかく、ヤれるべき事をヤる。 それだけだな」

武内P「…そうですね」

ゼERO「じゃあな。 そろそろイかせてもらうぜ。 次の仕事があるんでな」ザッザッザッザッ

武内P「ええ、では」

ーー2時間後ーー

《美城プロダクション 倉庫》

ゼERO「カーネル、その荷物で最後だ。」テキパキ

カーネル「任せとけぇ!!」ダダダダダ!!

ゼERO「良し、これで今日のノルマは達成だな!」

ガチャ!

ちひろ「ゼEROさん! 大変です!プロデューサーさんが!!」

ゼERO「千川か、如何した? またアイツが警察のお世話にでもなったのか?」

ちひろ「違いますよ! なんでも、タコのような特徴を持ったロボットに襲われているそうなんです!」

ゼERO「!? …チッ、イレギュラーか! つまり応援が必要なんだな?」

ちひろ「行ってくれるんですか!?」

ゼERO「ああ、任務了解した! 行くぞ、カーネル!」

カーネル「ナンデダヨー!!」

ゼERO「うるさい!」

《公園》

???「いい加減、諦めたら如何です?」ニュルニュル

武内P「くっ、応援はまだ来ませんか…」ボロッ

???「仕方ありませんねぇ…とっとと貴方を動けなくしてから、後ろの2人を私好みの作品に仕上げてあげましょう」ニュルニュル

ゼERO「そこまでだ。 イレギュラー!」ブゥン!!

???「!?」バッ!!

ゼERO「チッ、仕留め損なったか…」ブゥン

???「おや、貴方と会うのは久しいですねぇ…ゼERO」

ゼERO「よぉ、久し振りだな。『ランチャー・オクトパルド』!!」

ランチャー・オクトパルド「良い所でしたんですがねぇ。 邪魔が入りましたか…」

ゼERO「テメェの好きにはさせねぇ! オ○ニーバトルで勝負DAA!!」

カーネル「良し、任せとけぇ!!」シコシコ

オクトパルド「良いでしょう。 受けて立ちますよ、その勝負」

【オナニーバトルのルール】
・先にティウンティウン…した方の負け

訂正
オナニー ×
オ○ニー○

【オ○ニーバトル 1戦目】

カーネル vs ランチャー・オクトパルド


カーネル「任せとけぇ!!」シコッ!シコッ!シコココココ!!

オクトパルド「私は水中戦闘のアーティスト…すぐに果てさせてあげましょう」ニュルニュル

カーネルのカーネル「」ズリュッ!ヌププッ!ズポ!!ズポ!!

カーネル「ホワアァァァ!!!!!」ティウンティウン…

WIN ランチャー・オクトパルド
LOSE カーネル
試合時間〔00:06〕
決め手 オクトパルドの触手ズリ

カーネル「」チーン…

ゼERO「見損なったぞ、カーネル!」

???「ねぇ、何で急に目隠しされてる訳?」メカクシ

???「プロデューサーさん、前が見えませんよぉ~…」メカクシ

武内P「…申し訳ありません」

【オ○ニーバトル 2戦目】

ゼERO vs ランチャー・オクトパルド


ゼERO「オ○ニー見せてやる!!」シコシコ

オクトパルド「何度来ても同じ事…」ニュルニュル

ゼEROのTNTN「」ズリュッ!ヌププッ!ズポ!!ズポ!!

ゼERO「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!」シコシコ

オクトパルド「んふふふ……」ニヤニヤシコシコ

ゼERO「クソッタレ!!」ブゥン!ズバッ!!

オクトパルド「何と!?」シコシコ

ゼERO「今度はコッチの番だな、行くぞ!」シコシコ

ゼERO「TNTNシ○ブシ○ブしてやる!!」シコシコシャブシャブ

オクトパルド「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!♡♡♡♡」ティウンティウン…

WIN ゼERO
LOSE ランチャー・オクトパルド
試合時間〔01:21〕
決め手 ゼEROのTNTNシ○ブシ○ブ

ゼERO「任務完了! これより、武内達を連れて帰投する!」グッ! b

???「何だったの一体…」メカクシ&ミミセンハズシ

???「びっくりしました~。目隠しさせられた後、また急に耳栓もされちゃいましたね」メカクシ&ミミセンハズシ

武内P「お二人とも、申し訳ありませんでした。 お二人には、少々お見苦しいものが見えてしまいまして…」首サワリ

武内P「ゼEROさん、危ない所を助けていただきありがとうございました」ペコッ

武内「それと、こちらのお二人は…」

島村卯月「島村卯月です! よろしくお願いします!」ペコッ

渋谷凛「渋谷凛です。 よろしく…」ペコッ

ゼERO「ゼEROだ。 これからよろしく頼む。」ビシッ!

ゼERO「武内、この二人がお前の言っていた奴らか?」

武内P「はい…」

ゼERO「フッ、大したもんじゃないか」

武内P「ありがとうございます。 では、島村さんと渋谷さんには後日、美城プロダクションの方へとお越しください。受付に話は通しておきます」

ゼERO(しかし、ランチャー・オクトパルドがいたという事は他の奴等も…また良からぬ事が起こりそうだな……)

第1話 姦!

取り敢えず、第1話が無事に終了しました。
相変わらず意味不明ですいまS○X!
第2話も出来ればすぐに投稿させていただきます。
此処まで読んでくださった読者の方、ありがとうございました!
次の更新は19時です。m(__)m

《346カフェ》

ゼERO「という事が先日起きた。 これについては現時点で対策のしようが無いな」ハァー…

カーネル「」チーン…

SEエックス「シグマ! また貴様だったんだな、勃起♂!! ケツを出せ!!」

シグマ「違うわぁ! クッハァー♂」 グサッ

シグマ「イグ♂イグ♂イグ♂イグ♂ でやぁぁぁう!!」ティウンティウン…

???「346カフェへようこそ~♪ キャハ☆」

シグマ「お前は選ばれなかった……」

VAVA「おい店員。 バーボンは置いてないのか?」

???「ちょっ、お前は選ばれなかったって何に選ばれなかったんですか!?」

???「それに、バーボンなんて元から置いてないですよ!」

アルマージ「憐れだな、VAVA」

VAVA「俺を憐れむな!! 先ず貴様から潰すぞ!」

???「あの~、他にご注文は…」

ゼERO「注文頼む! お前のミr」

シグマ「大たわけが!!」ブンッ!

ゼERO「えええええぇぇぇ!!!」バキィッ!

???「あはは…」ボーゼン

???「あっ、そういえば貴方達はこんな噂をご存知ですか?」

ゼERO「噂だと?」

???「はい。 最近、あどけないジュニアアイドル達に向かってケツを出しながら迫って来る変態がいるらしいと専らの噂なんですよ!」

???「なんでも、見た目は青くて……変態と言われても、『俺はMA☆ZO☆DA!!』って叫びながら走って来るらしいんです」

SEエックス「」汗ダラダラ

???「貴方達も怪しい人物を見かけたら、ちひろさんに通報お願いしますね!」タッタッタッ…

SEエックス以外全員「「「「「「イレギュラーめぇ!!!!」」」」」」ブンッ!

SEエックス「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!」ドカッバキッベシャ!!

ゼERO「さて…そろそろあの3人が集合している頃だろうな 」ザッザッザッザッ…

シグマ「そうだな。 では、プロジェクトルームへ向かうとするか」ザッザッザッザッ…

アルマージ「時間内に来いと命令を受けている…」ザッザッザッザッ…

VAVA「所詮、命令(強制)に従う事しか出来ない木偶の坊…」ザッザッザッザッ…

SEエックス「」ズルズル…


《CPルーム》

ゼERO「ゼEROだ、失礼する」ガチャ

武内P「ゼEROさんに他の皆さん、丁度良かったです。 1つ頼みたい事があるのですが…」

ゼERO「頼みたい事?」

SEエックス「それはオ○ニーDA!!!」シコシコ

シグマ「大たわけが!!」

ちひろ「最低です!!」

SEエックス「DOOO! 俺はMA☆ZO☆DA♂ もっと頂戴♡もっと頂戴♡」

武内P「SEエックスさん、ちょっとこちらに……」グイッ!

SEエックス「ヤメロォォォォ!!!」ズルズル…

ーーーー

<チョットマッテ!!オカシクナーイ!?
<エガオデス……
<アアアアアァァァァ!!!!
<ティウンティウン…

ーーーー

SEエックス「」チーン…

VAVA「クハハハ!! 無様だなぁ、SEエックス!」

卯月「あの~、SEエックスさんは大丈夫なんでしょうか?」

ゼERO「大丈夫だ、問題無い」

《美城プロダクション 廊下》

本田未央「え、ゼEROさん達ってロボットなの!?」

卯月「そうだったんですか!?」

凛「ふーん…」

ゼERO「そうだ。正確に言えばロボットはロボットでも、レプリエロイドという名前だがな 」

未央「じゃあさじゃあさ! 何か出来ちゃったりする訳!? こう火炎放射器とかマシンガンを搭載してたりとか!」

ゼERO「俺は出来ないが、その分野に特化した奴なら搭載している。 例えば、今いるVAVAという奴は腕にマシンガンを積んでいる。 それに、SEエックスは腕にエネルギー弾を発射出来るバスターを装備している。 因みに俺はこのセイバー…お前達で言うところのビームサーベルに酷似している得物を使っている」

未央「す、すげぇ…」ポカーン

卯月「す、すごいです…」ポカーン

凛「今の時代にこんなの出来たっけ…?」ポカーン

ゼERO「さて…お喋りも構わんが、そろそろ案内を始めるぞ」

卯・未・凛「はーい」

《エステルーム》

未央「エステルームがある。 ちょっと入ってみようよ!」

ゼERO「今の時間は止めておけ。 川島瑞樹が使用しているからな、有名人の所にヒョイヒョイ顔を出すのもアレだからな」

未央「はーい…わk」

SEエックス「イタダキマス!!!」

ゼERO「SEエックス!?」

ーーーー

<アラ…?
<BBAジャネーカ!!
<シツレイネ、マダオネーサンヨ!!
<DOOO!!!!

ーーーー

SEエックス「」チーン…

VAVA「クハハハ!! 無様だなぁ、SEエックス!」

ゼERO「まったく、SEエックス。 お前という奴は…」

卯月「何があったんでしょうか?」

凛「気にしちゃダメだよ卯月」

《メンタル測定室》※ただし、クソザコメンタルは即爆破

ーーーー

<キモチワルイデスゥゥゥ!!!!!↑
<ヴァー!? ボカーン!!
<コッチコナイデェー!
<了解♡了解♡
<お前の生みの親だよ♡

ーーーー

VAVA「」チーン…

SEエックス「オカシクナァーイ!?」

凛「見ちゃいけないモノを見た気がする…」

卯月「ヴァ、VAVAさぁーん!?」

未央「と言うか、あのお爺さん誰だったの…?」

一旦休憩

次の更新は25時頃に3~5レス程

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