進撃の巨人 エレンが女に! 女子寮でアニに・・・ (35)

はじめまして。
ssを書く前に軽く自己紹介します。
性別は男、
誕生日は10月27日です。
趣味はゲームと映画鑑賞です。
好きなゲームは「どうぶつの森」と
「進撃の巨人」です。「どう森」の村の名前は「つちみかど」です。
よかったら遊びに来てくださいね♪
好きな映画は「STAR WARS」です。

初めての投稿になので投稿ペースが
遅いかもしれませんが、読んでくれると嬉しいです!これからよろしくお願いします。

それでは、本文投下します。

エレン「うーん。よく寝た!今日も訓練頑張るか!」
アルミン「エレン。朝からうるさい」
アルミン「って、ええええええ!君はエレン?」
エレン「どうしたアルミン?」
アルミン「どうしたもこうしたもないよ!」
アルミン「体に違和感とかないの?」
エレン「そういえば声が高いような」
アルミン「エレン、落ち着いて聞いてよ。」
アルミン「君は、女の子になったんだよ!」
エレン「アルミンwwwwww
そんな嘘を信じると思うか?」
アルミン「嘘じゃないよ!鏡を見てみてよ!」
エレン「アルミン、押すな!って・・・
ギャァァァァァ!!」
エレン「アルミン!俺・・・」ポロポロ
アルミン「エレン。泣かないで?」
ライナー「何だ!敵襲か?」ガバッ
部屋の皆「!」ガバッ
ジャン「アルミン、その可愛い女は誰だ?」
アルミン「皆!落ち着いて聞いて!」
アルミン「この子はエレンだ!」
アルミン、エレン以外「なにぃぃぃ!!!」

メールアドレス載せなきゃいけないと勘違いしてました。申し訳ございません。悪用はしないでください。

今から、続き書きます。

ベルトルト「君がエレン?嘘でしょ?」
ジャン「でも死に急ぎ野郎の面影があるぞ」
コニー「この状況を理解できないのは、俺がバカだからか?」
ライナー「大丈夫だ、コニー。今の状況を理解できる者は多分いない。
エレン以外「それにしても、可愛い!」
ライナー「クリスタ以上だ」
ベルトルト「アニ以上だ」
コニー「サシャ以上だ」
ジャン「ミカサ以上だ」
アルミン「自分の好きな人と比べない!」
エレン「にしても、なんだこの胸?大きくて邪魔だな!」ムニムニ
エレン以外「ゴハァ!」ハナヂボタボタ
エレン「どうしたの?早い食堂いくよ?」
アルミン「あれ?性格が女子っぽくなってるような?」

ちなみにエレンの部屋のメンバーは
エレン、アルミン、ジャン、コニー、ライナー、ベルトルトです。
キャラ崩壊が激しいです。ご注意ください。

面白くないですか?

何個か文字に誤りがありました。
申し訳ありません。以後気おつけます。

~食堂~

ワイワイガヤガヤ
オイアノコメッチャカワイイゾ
アンナコイタッケ

アルミン「おはよう。ミカサ」

ミカサ「おはよう。アルミン」

ミカサ「アルミン、エレンはどこ?」

アルミン「ええと、その、なんと言うか。」

エレン「ミカサ!おはよう!」ニコッ

ミカサ「ええと、あなたは?」

アルミン「ミカサ、この子はエレンだよ。理由はわからないけど朝起きたら女の子になってて、しかも性格まで女みたいになっちゃったんだ。」

ミカサ クンクン「この臭い!間違いない。エレンだ!」

アルミン「とりあえず皆に説明しよう!」

説明後

クリスタ「なるほどね~。でもエレン!すごく可愛くなったね!」

エレン「えっ!ありがとう。クリスタ!」ニコッ

クリスタ「(か、可愛い///)

ユミル「まぁ、私のクリスタの方が可愛いけどな!」

サシャ「本当に可愛くなりましたね!エレン!あ、食べないならそのパァンを私にください!」

エレン「嫌だよ!」パクッ

サシャ「」ガーン

アルミン「そうだ!エレン、教官に報告しないと!」

エレン「そうだね。」

ミカサ「私も行く。」

~教官室~

ミカアル「失礼します!」

キース「何のようだ?アッカーマン訓練兵、アルレルト訓練兵?」

アルミン「はっ!イェーガー訓練兵が突然、女になりました!」

ミカサ「原因は不明です!」

キース「そうか・・・ イェーガー訓練兵!入れ!」

エレン「はっ!失礼します!」

キース「なに?イェーガー訓練兵、本当にお前か?」

エレン「はい!朝起きたら女になっていました!」

キース「そうか・・・イェーガー訓練兵、貴様は何のために訓練兵団に入団した?」

エレン「はっ!巨人を駆逐するためです!」

キース「性別が変わってもその意識は変わらんな?」

エレン「はい!もちろんです!」

キース「そうか・・・では、今まで通り訓練に励め!」

エレン「はっ!ありがとうございます!」

キース「グリシャ・・・今日お前の息子がとても可愛い娘になった・・・」

~訓練~

エレン「今日の訓練は対人格闘だね」

ミカサ「エレン、私と組もう」

エレン「ごめん。アニと組むから」

ミカサ「チッ(あの女狐・・・)」ギリギリ

ミカサ「ライナー私と組もう」ゴゴゴゴ
ライナー「」

アルミン「(あぁ、胃が痛い・・・)」

エレン「アニ~!」

アニ「あんたはエレンかい?アルミンの説明は聞いてたけど、本当に女になっているとはね」ジー

エレン「アニ?どうかしたの?」

アニ「エレン、可愛い・・・ 」ボソッ

エレン「え?何かいった?」

アニ「な、何もいってないよ。それより、女になったからって手加減はしないよ」

エレン「当たり前だよ!」ニコッ

アニ「あ、あぁ。(可愛い!)」///

エレン意外「マジ天使。結婚しよう!」

エレン「それじゃあ、いくよ!」ダダダダダ

アニ「フン」スパーン

エレン「キャアッ!」ドテッ

アニ「まだまだだよ」ギュッ

エレン「ア、アニ?何で寝技を?」

アニ「別に。なんとなくだよ」

エレアニ以外「(羨ましい)」

エレン「アニ、ちょっ、苦しいよ~」

アニ「これは訓練だよ。我慢しな」ミミニイキヲカケル フゥッ

エレン「ア、アニ?耳に息かけちゃ、ン!ちょっ、アンッ!」ビクビク

エレアニ以外「」ハナヂボタボタ

ヒュゥゥゥゥ

エレン「えっ?ライナーが降ってきた?」

ドーン

エレン「危なかったーってライナー?大丈夫?」

ライナー「目の前に天使が・・・俺な死んだのか・・・」

アニ「ミカサ、なんのつもりだい?」

ミカサ「大丈夫。エレンに当たらないようにしたから」

キース「ブラウン訓練兵に何があった?」

エレン「はい!アッカーマン訓練兵がレオンハート訓練兵を狙い、ブラウン訓練兵を投げつけました!」

ミカサ「」ビクッ

キース「何?それは本当か?アッカーマン」

キース「嘘をついてもお前のためにはならんぞ」

ミカサ「申し訳ありません」

キース「お前は強い兵士だが、仲間に怪我をさせるようでは兵士失格だ。謹慎10間の罰を与える。」

キース「フーバー訓練兵、ブラウン訓練兵を医務室に連れていけ!」

ベルトルト「はっ!ライナー、立てる?」

~訓練後 食堂~

クリスタ「エレン、一緒に食べようよ!」

エレン「うん!」

アニ「わ、私も一緒に食べていいかい?」

エレン「もちろんいいよ!」

アニ「ありがとう。あ、それと・・・」

エレン「?」

アニ「訓練の時は悪かったよ。ごめんな?」

エレン「そんなこと気にしなくていいよ!それより早く食べようよ!」

ユミル「それよりエレン、風呂とか寮はどうするんだ?」

ユミル以外「!!!」

ライナー「そんなの男子達と一緒にきまっているだろ」

ユミル「うるせぇ!ホモゴリラは黙ってろ!」

アルミン「でもエレンは男だよ。見た目は女だけど」

クリスタ「やっぱりエレンに決めてもらおうよ!」

アニ「その方がいいね」

エレン「女子達と一緒にいるよ!男子達と風呂に入るのは、その・・・は、恥ずかしいから!」

事情により、毎週火曜日と水曜日は投稿できません。ご了承ください。

~女子風呂~

クリスタ「じゃあ入ろうか!」

エレン「うん!」ニコッ

サシャ「エレン、胸が大きくていいですね~。羨ましいです!」

エレン「あ、ありがとう!」ニコッ

ユミル「体洗ってやろうか?エレン」ニヤニヤ

エレン「じゃあお願いするよ!」

ユミル「にしても、胸大きいな~。揉んでいいか?」ニヤニヤ

エレン「え?さすがに嫌だよ」

ユミル「そっか・・・って言うわけないだろ!」モミモミ

エレン「ユミル、やめてよ~」

ユミル「やめるもんか!」モミモミ

エレン「んっ、ちょ、ちょっと!あ、あンッ」ビクビク

ユミル「ハァハァ」モミモミコリコリ

エレン「ユミル!ダメだって!あンッ!んあぁぁぁ!」ビクビク ビクッ

ユミル「イったみたいだな」

エレン「ユミルゥ、ダメだって言ったのに~」グスグス

ユミル「悪かったよ。泣くなって」

サシャ「アニ、クリスタ、鼻血でてますけど大丈夫ですか?」

アニクリ「えっ?」ハナヂボタボタ

エレン「ユミル、洗ってくれてありがとう。でも、もう揉まないでね」ニコッ

ユミル「お、おう(可愛い)」

クリスタ「エレン、そろそろ上がるよ」

アニ「置いていくよ」

エレン「ちょっと待ってよ~」

~女子寮~

サシャ「エレンは誰と寝るんですか?」

ユミル「私と寝ようぜ!」

エレン「変なことされそうだから嫌」

ユミル「仕方ない。クリスタと寝るか」

エレン「アニと一緒に寝るよ!アニは小さいから!」

アニ「別にいいけど・・・(やった!)」

エレン「じゃあお邪魔します」

クリスタ「電気消すよ?おやすみ!」カチッ

10分後

ユミル「zzz」

クリスタ「zzz」

サシャ「zzz」

アニ「zzz」

エレン「」ゴソゴソ

エレン「(皆寝たのかな?にしてもユミルに胸揉まれてから体が熱い!」

エレン「(だめだ。寝れないよ!)」

エレン「(我慢できない!少しだけ揉もう!)」モミモミ

エレン「ンッ!」ビクッ

エレン「あッ ひぐっ(きもちいい!」ビクビク

アニ「エレン・・・」

エレン「!!! ア、アニ?」

アニ「何してるの?」

エレン「その、か、体が熱くなっちゃて」

アニ「なるほどね」

エレン「ごめん。お願いだからばらさないで!」

アニ「別にいいけど罰として胸揉ませて」

アニ「嫌?」

エレン「ア・・・ら・・・いよ」

アニ「え?」

エレン「ア、アニならいいよ!」

アニ「じゃあ触るよ」モミッ

エレン「んぅ!」ビクッ

アニ「すごく柔らかい」モミモミ

エレン「き、きもちいいよぉ」

アニ「じゃあここは?」コリコリ

エレン「あ、あンッ!らめぇ」ビグビク

アニ「フフ、もう先っぽが堅くなってるよ」

エレン「ひゥ!なんかきちゃうよぅ。やだぁ」

アニ「嫌なら止めるよ?」

エレン「えっ、そんな・・・」

エレン「・・・ないで」

アニ「何か言った?」

エレン「止めないで・・・」

アニ「わかってるよ」モミモミコリコリ

エレン「ふぁぁぁ!」ビクン プシッ

アニ「胸だけでイくとはね」

エレン「アニの意地悪」

アニ「それじゃ、もう寝るよ」

エレン「だ、誰にも言わないでね」

アニ「いいけど?」

アニ「でも条件が」

エレン「な、何?」

アニ「あ、明日も一緒に寝て///」カオマッカ

エレン「わかったよ。じゃあおやすみ♪」

アニ「お、おやすみ・・・」

~翌日~

ユミル「おい!起きろ!って・・・」

クリスタ「ユミル、どうかした?」

ユミル「クリスタ、これを見ろ」

クリスタ「アニとエレンが抱き合って寝てる!」

ユミル「いや~、朝からいいもの見せてもらったぜ」ニヤニヤ

クリスタ「アニ、エレン起きて!」

エレン「ふぁ・・・おはよう」

アニ「眠い・・・」

ユミル「あと起きてないのは芋女か。おい!芋女!飯だぞ!起きろ!」

サシャ「!!」ガバッ

サシャ「おはようございます!」

クリスタ「おはよう」

エレン「服はどうすればいいの?」

アニ「私の貸すよ。ほら、着替えな」

エレン「ありがとう♪」ニカッ

アニ「///」

ユミル「それじゃあ食堂行くぞ!」

~食堂~

アルミン「おはよう。エレン」

エレン「おはよう」

エレン「アニ!一緒に食べようよ♪」

アニ「べ、別にいいよ///」

アニ「でも、どうして誘ったんだい?」

エレン「ミカサがいないと邪魔されないから」

アニ「なるほどね///そんなに私と食べたかったのかい?」

エレン「うん!」

アニ「///」

エレン「今日も対人格闘の時組んでね!」

アニ「いいよ///手加減はしないよ」

エレン「ありがとう♪」ニコッ

一方その頃

ミカサ「エレンに10日も会えないなんて・・・」

ミカサ「なんで?私はエレンを女狐から守っただけなのに」

キース「それが駄目なんだ!」

ミカサ「教官?」

キース「お前はイェーガーを守っているつもりかしれんがその時のイェーガーの顔を見たことがあるか?」

ミカサ「?」

キース「お前がイェーガーのことが好きなのはわかるが、イェーガーは嫌がってるぞ。イェーガーにだって好きな奴はいる。それを邪魔されたイェーガーの気持ちを考えろ」

キース「イェーガーのことは諦めろ!すでにお前を別の訓練場に移すことは決まっている」バタン

ミカサ「私が間違っていたの?」

ミカサ「この世界は残酷だ・・・いい人生だった」

~対人格闘訓練~

アニ「かかって来な!」

エレン「はあぁぁぁ!」ダダダダ

アニ「ふっ!」ゲシッ

エレン「キャッ!」ドテッ

アニ「考えないで突っ込んでくるのはやめた方がいいよ」

エレン「うぅ」シュン

アニ「まあ、技は前より上手くなったんじゃないかい?」

エレン「本当?ありがとう♪」パァ

アニ「く、訓練続けるよ(可愛い!)」ポー

エレン「やあぁぁぁ!」ダダダダ

アニ「え?」ドテッ

エレン「やった!」

アニ「悪い。ボーっとしてた」

エレン「気にしないで♪」

アニ「ところで、昨晩の約束覚えているよね」

エレン「うん」

アニ「覚悟しときな」

エレン「///」

~女子寮(夕飯と風呂はカット)~

サシャ「電気消しますよ。お休みです!」カチッ

~10分後~

アニ「エレン?」

エレン「起きてるよ」

アニ「聞きたいことがあるんだけど」

エレン「何?」

アニ「昨日、私が『胸揉ませて』って言ったときあんた『アニならいいよ』って言ったじゃん?アレはどういう意味?」

エレン「『アニならいいよ』ってのはそのままの意味だよ」

アニ「?」

エレン「つまり・・・」

エレン「アニが好きなんだ!」

アニ「え?」

エレン「男の体だったときに言えばよかったよ」

エレン「アニだって普通の男が好きでしょ?」

アニ「///」ドサッ

エレン「アニ?」

アニ「私だってあんたのこと好きだよ」

エレン「え///でも自分女になっちゃったし・・・」グスン

アニ「泣くんじゃないよ」エレンノナミダヲヌグウ

エレン「ア、アニ///」

アニ「私はあんたが女でも好きだよ」

エレン「じゃあ付き合って!」

アニ「もちろん!」ニコッ

エレン「アニの笑顔可愛いよ」

アニ「///」

アニ「一個だけお願いしていい?」

エレン「?」

アニ「あんた見た目も性格も女の子なんだから、私の前では自分のこと『私』って言いなよ」

エレン「少し恥ずかしいけどいいよ!」

アニ「ありがとう。大好きだよ!エレン」ダキッ

エレン「私もだよ!アニ!」ギュッ

アニ「キスしてもいい?」

エレン「う、うん///」カァ

アニ「///」チュッ

エレン「んっ」

アニ「(エレンの唇柔らかい!舌入れていいかな?)」レロッ

エレン「んっ?(な、何?舌が入って・・・」

アニ「んっ、んむっ」レロッチュビッジュルルル

エレン「ん!ンアッ!(頭がボーッとしてきた!」レロレロ

アニ「プハッ!ハァハァ」

エレン「び、びっくりした!ハァハァ」

アニ「昨日みたいに気持ちよくしてあげる」モミッ

エレン「んっ」ピクッ

アニ「エレンは可愛いなぁ♪」モミモミ

エレン「あっ!アニも綺麗だよ。ふぁっ!」ビクッ

アニ「気持ちいい?」コリコリ

エレン「アンッ!先っぽ弱いからぁ」ビクン

アニ「フフ♪もう乳首立ってるよ?」コリコリ

エレン「ンアッ!ひぃっ!」ビクン

アニ「」ペロペロ

エレン「ああん!先っぽ舐めちゃらめぇ」ビクビク

アニ「フフッ♪」カリッ

エレン「アアッ!」ビクン

エレン「ンアッ!下が切ないよぉ!いじってぇ」

アニ「フフ♪下って言われてもわからないよ?」

エレン「オ、オマンコいじってぇ」カァ

アニ「ちゃんと言ってよね」

エレン「アニの意地悪」グスン

アニ「ごめんね。エレンが可愛いからいじめたくなって」

エレン「キスしてくれたら許してあげる」

アニ「はいはい」チュッ

エレン「んっ」レロッ

アニ「んぅ!(エレンから舌入れてきた?)」

エレン「プハッ!約束通り許してあげる」

アニ「あ、ありがと///」

アニ「それじゃあ、触るよ」

エレン「早くぅ!我慢できないよぉ!ハァハァ」

アニ「わかったよ」クチッ

エレン「アンッ!」ビクン

アニ「オマンコ大洪水だよ♪」クチクチッ

エレン「んあっ!は、恥ずかしい!」ビクビク

アニ「フフ♪」クチュクチュ

エレン「あっ!ヒッ!!んあっ!」ビクビク

アニ「声が大きいよ」クチュクチュ

エレン「だってぇ気持ちいいからあ!」ビクン

アニ「皆起きちゃうよ?」

エレン「じゃあアニが私の口押さえてよ」

アニ「わがままだね♪」エレンノクチヲフサグ

エレン「触っていいよ」

アニ「」グチュン

エレン「んぅ!」ガクッ

アニ「」グチュグチュ

エレン「んっ!フーフー」ガクガク

アニ「(我慢してるエレン可愛い///)」クチャクチャ

エレン「らめぇ!声押さえれない!はぁん!!」ブルブル

アニ「我慢しないでいいよ」クリクリ

エレン「ひゃん!そこぉ!気持ちいい!」ビグン

アニ「イクのかい?我慢しないで・・・」クリクリ ヌルヌル

エレン「ぁん!!それらめぇ!おかしくなる!」ガクガク

アニ「フフ♪可愛い」グヂュグヂュグヂュグヂュ

エレン「あ!あ!あっ!!らめらめぇ!!イックゥゥゥ!!!」ガクガクガク プッシャアァァァ

アニ「派手にイッたね」

エレン「アニが激しくするからだよ///」

アニ「シーツがビチャビチャだね」

エレン「うぅ///ごめんなさい」

アニ「倉庫に行こうか?」

エレン「そうだね!」

ガチャ バタン

クリスタ「///(どうしよう!凄いものみちゃった!)

ユミル「起きてるんだろ?クリスタ」

エレン「あ、うん」

ユミル「二人を尾行するか?」ニヤッ

クリスタ「そうだね!」

このSSまとめへのコメント

1 :  774さん   2017年09月09日 (土) 23:48:35   ID: ShhKHml_

何これw
本スレ見るとコメがヤバww

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