[艦これ]提督「龍田とケッコンカッコガチしたい」[安価] (39)

提督「龍田とケッコンカッコカリをして半年…」


提督「そこから何も進展していない!」


提督「指輪は受け取ってくれたんだけど…」


提督「そろそろ我慢の限界だ!」


提督「…しかし何をしよう」


安価下

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提督「もちろんここは天龍に相談だな」


提督「天龍、よく来てくれたな」


天龍「なんだよ、急にオレだけ呼び出して。もしかして出撃か?!」


提督「残念ながらそうじゃない。龍田のことなんだが…」


天龍「なんだ…そんなことか。それで?龍田がなんだよ?」


提督(さて…何を聞くべきか…)

ごめんなさい、安価下で

提督「龍田は俺のことを何か話してたりするか?」


天龍「なんだそんなことかよー」


提督「もったいぶらないで教えてくれよ」


天龍「しかたないな…」


安価下

天龍「そういえば…」

提督「おっなんかあるのか」

天龍「提督は押しが弱くて困るって言ってたな」


提督「そんなことはないと思うが」


天龍「龍田から聞いたぞ、あの話」


提督「な、なんの話だ?」

天龍「龍田が『酔っちゃった♡』って言ってるのに」


天龍「そのまま部屋に帰らせたり」


提督「ぐっ」


天龍「折角終電逃したのにタクシーで鎮守府まで帰ってくるし」


提督「むむっ」


天龍「他にも…」


提督「や、止めてくれ!…いや、止めてください…」



天龍「で?そのあとに愚痴に付き合わされるオレの身にもなって欲しいもんだぜ」


提督「も、申し訳ない…」


天龍「ていうかなんで龍田に手を出さないんだ?」


提督「そんなのもちろん…」


安価下

提督「じ」


天龍「じ?」


提督「自信ない…」


天龍「はぁ?」

提督「だって…龍田って俺なんかと釣り合いとれないぐらいいい子だし…美人だし」


提督「しかも…今まで彼女も居たことないし」


提督「どんなことしたらいいかとか分からないし…」


天龍「キモイ」


提督「」

提督「な、なんてことを!」


天龍「いや、普通にキモいだろ」


提督「じゃあなにしたらいいんだよ!」


天龍「だから手をだしたらいいんだよ」


提督「どうやってやればいいんだよ!」


天龍「それぐらい自分で考えろよ」


提督「ばっかそれができれば苦労はしない」ドヤ


天龍「えぇ…」


提督「頼む!何か言ってくれ!」


天龍「安価下」

天龍「勢い良く押せ。むしろ襲っちまえ 
   強引に押さえつけられて無理矢理されるのが好きらしいし」

提督「」


提督「まじ?」


天龍「まじ」

提督「ちょっと一人にしてくれ…」


天龍「じゃあオレは帰るからな」


提督「おう…」

提督「うーん…これはどうしたことか」


提督「ほんとうのことなのだろうか…うーん」


ガチャ


龍田「話は終わったー?」


提督「あ、ああ。待たせてすまない」

龍田「別にいいけれど。なんの話をしていたの?」


提督「ちょ、ちょっとな」


龍田「ふーん…」


提督(どうせだし実行してみるか)


提督(天龍の言ってることが本当なら嫌われてはいないはずだし、うん大丈夫なはず)

提督「…」ガタッ


龍田「どうしたの~?」


提督「…」カチャ


龍田「鍵なんか閉めて…あら?なぁに?」


提督(よし、行くぞ!)


提督「龍田!」ガバッ←押し倒してます


龍田「きゃっ」


提督「お、お前が悪いんだからな!」


龍田「安価下2」



龍田「イクッ!」


提督「えっ」


龍田「あっ」


提督「…」


龍田「…」


提督・龍田(まさかこんなことになるとは…)


どうなる?
安価下2


提督(も、もういくしかない!)


提督「龍田ぁ!」


龍田「提督!」


提督「うぉぉぉおおおおお!!!!」


龍田「やぁあん♡」

三時間後…

提督「龍田…」


龍田「なぁに?」


提督「こんなことになって本当にすまん」


龍田「そんなこと…」


提督「いや、もっと普通にしたかったんだけどな」


提督「あと…これからもよろしく頼む」


龍田「はぁい…あと、天龍ちゃんにも優しくしてあげてね~♡」



~Fin~

どうしてこうなった

もっとイチャイチャさせたかったのに


あと萩風出ません、嵐が4隻落ちました。辛い

依頼出してきます

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