【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2 (611)

サキュバスと魔法少女を安価とコンマで戦わせるスレです。サキュバス側視点を基本としますがほぼ戦闘でストーリー的な物はありません
サキュバスは複数安価で設定決めて、魔法少女は都度キャラシートによる募集を行いたいと思います。
【ルールと流れ】
・指定位置のコンマを比べてコンマ差だけダメージを与え。先に相手のHPを0にした方が勝ち。
・魔法少女が勝てばその場でサキュバスは捕らえられゲームオーバー。次のサキュバスに交代。
・サキュバスが勝てば魔法少女を好きにできます。3人まで魔法少女を倒した時点で強制敗北イベントで次のサキュバスに交代。
・サキュバスのHPは100固定、魔法少女のHPは1人目60、2人目80、3人目100とします。
・一応流れとしては1人目と2人目はサキュバス側から襲って、3人目は魔法少女側が討伐に来たって感じにします。

【コンマ判定の例】
↓1サキュバスの攻撃
↓2魔法少女の攻撃

↓1が50、↓2が20の場合、サキュバス側の攻撃成功で魔法少女に30のダメージとなります

【ゾロ目について】
ゾロ目が出た場合数字の大小関係なくゾロ目側の攻撃成功となりゾロ目分を直接ダメージとして与えます。

↓1サキュバスの攻撃
↓2魔法少女の攻撃

↓1が33、↓2が90の場合、ゾロ目によりサキュバス側の攻撃成功により魔法少女に33のダメージとなります。
なお00は100とみなし発生した段階で勝利確定の必殺攻撃となります。

>>1の趣味によるNG要素
スカ、リョナ、グロ、TS、奇乳or超乳、ふたなりは可だが玉無しで巨根で無い事
それ以外にも人体の構造を大きく逸脱する物(下半身が別の生き物系)は制限します。

前スレ
【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1496159742/)

第二章~外伝リリー編

最終結果:二人目で敗北

その後:魔法少女協会に捕らえられ魔法少女に強制的に変異させられた挙句記憶を改ざんされる。
    更にその後、堕ちたベニオの手により幼児退行させられる。

登場サキュバス
【名前】リリー
【容姿】十代前半くらい 青肌でスレンダーの貧乳 茶髪のロング
【衣服】ビキニ
【性格】丁寧口調だがドS 無邪気に酷いことをするタイプ
【得意技】魔眼での精神攻撃 水魔としての身体能力 改造魔法(ただし原型を大きく変えるのは不可)
【弱点】 なし
【その他】ペットが欲しいので、魔法少女を襲ってペットにしようとしてる。淫魔と水魔のハーフで青肌はその証。
     戦闘中に本気になると下半身がスキュラになるが、ビキニが破れる上に、可愛くないので本人は嫌い。 
     パパから貰った亡者で作られたバイクがお気に入り。

所感:丁寧口調のドSという分かりやす個性はありがたい設定だったのですが意外に口調が定まらず書き直した覚えが結構あります。
   紅緒を犯してる時は漸くスレに相応しい陵辱劇を書かせてくれましたがその後の展開は悲惨の一言。
   両親を殺されて、記憶を書き換えられること2回と失った物の多さでは断トツでしょう。
   しかも、今後どんな展開であろうと手放しで喜べる結末にはなりそうにないのも・・・
   人間化陵辱の際の「助けが来るはずだから屈辱に耐えよう」→「助けは来ないよ。殺したから」はこのスレでやりたかった展開の一つです。

魔法少女一人目
【名前】 春日浦 紅緒(かすがうら べにお)
【年齢】15
【容姿】 黒髪ロングでスレンダー美乳で美尻美脚。身長も平均より高い。
【衣服】 巫女服の袴をミニスカート状にしたもの。
【性格】 生真面目な委員長
【得意魔法】 念動魔法
【弱点】 クリトリスが非常に敏感、1度捕まったことによりに魔力量が低下している。
【備考】 名門私立中学の生徒会長。魔法少女としてはベテランで戦いなれているが、全盛期より戦闘力は低い。
また、以前別の淫魔に敗北したことがあり、クリトリスを集中的に開発されてしまった後遺症が残っている。

所感:生徒会長キャラだけあってスレタイ通りの墜ちっぷりを見せてくれた優等生。
   守っていたはずの人から裏切られる展開が似合い、羞恥心も表現しやすく全体的に書きやすかったです。
   これ以降の魔法少女が貧乳続きなのもあって美乳設定なのもありがたかったです。今のところ一番のお気に入り。
   密かにコンマ運の無さが凄い。バトルは3戦全敗な上にその後の安価も全部酷い目に遭う方が選ばれてる。
   外伝でついにサキュバスになってしまったが今後の活躍に期待。

魔法少女二人目
【名前】律 詩音(りつ しおん)
【年齢】13
【容姿】 茶髪碧眼のセミロングポニーテール。年相応の身長で貧乳。小ぶりだが安産型の美尻を持っている。
【衣服】 オレンジのパーカーに白いシャツ。ショートパンツとハイサイソックスに赤いスニーカーを着用。また、銀と黒配色のヘッドホンを肩にかけている。
下着はスポブラを愛用している。
【性格】 明朗快活で勝ち気なボクっ娘
【得意魔法】 音魔法
【弱点】 使いすぎると一時的に声が枯れる。
【備考】代々音楽家の家庭で、母は世界的バイオリニスト。本人もかなりの美声で、絶対音感及び共感覚の持ち主。将来は歌手を目指している。
父が情けない性格のため男に幻滅しており、やや男嫌いになっている。

所感:貧乳13歳ボクっ娘その1。今のところ唯一エロシーンが存在しない魔法少女。
   音が武器という事でその手の戦い方するキャラの戦闘シーンを掘り返して参考にしました。
   具体的には牙狼のコダマと聖闘士星矢の海魔女ソレント、ライディーンのゴッドラムーも最後の技に使いました。
   頭は良い方なのですが家庭環境の影響で心から信頼できる人に飢えており、それを紅緒に求めすぎたのが悲劇に繋がる。
   とりあえずベニオの最初の対戦相手候補なのでそれでどう転ぶか・・・

1章とはうって変わってある程度はスレタイ通りに進んでくれて一安心。
紅緒に大分助けられました。個人的には陵辱には悲壮感が重要だと思うのでそれを演出しやすいバックボーンが有るキャラはありがたいです。
1章と逆といえば登場人物が軒並み不幸になってるのもポイント。ベニオがサキュバスになった事でどんな結末を迎えるやら。
とりあえず余程安価に恵まれない限りハッピーエンドにはならないでしょう。

ヒーローは今後出番があるかすら怪しいからな・・・
よし、こうしましょう。

前スレの残りを使って
魔法少女以外の人間と、サキュバス以外の魔界の住人or種族を募集します。
前者は~の友人とかそんな感じで。男女問わず。
後者は人型でも違くてもOK。ただしサキュバスに比べると下位の存在に限ります。

特にテンプレ等は設けませんので1,2行の設定でも構いません。
エロシーンや戦闘でのアクセントに使えそうなら採用します。

第三章(継続中)

途中経過:二人目まで撃破

登場サキュバス
【名前】水野波 梓(みずのは あずさ)
【本名】アクアリーザ

【容姿】人間体は黒髪ロングで黒目 サキュバス時はピンク髪のユルふわロング尻尾も生える 巨乳巨尻でグラマラス 
【衣服】ボンテージ風の衣装    
【性格】人間時はダウナー系 サキュバス時は刹那的な快楽主義者  
【備考】教師として人間界で活動している変わり種。人間界に溶け込みたい(人間の都合は無視して)他の魔族のサポートを行っている。    
    人間の為と彼らを邪魔する魔法少女は悪い事をしていると思い込んでおり、
    欲望に忠実にさせることで人の為に戦う等という苦難から解放したいとも思っている。

    戦闘方法は魔剣による近接戦闘と口づけによる魅了魔法

所感:一番サキュバスらしいサキュバス。今のところグラマラスな身体を生かせてないのでそれが今後の課題。
魔界で人身売買やってる話は掘り下げたら面白そうなので3戦目の導入に組み込もうかと思ってる。
二人目まで倒しちゃいるが2戦とも危なっかしい展開で冷や冷やしながら書いてました。

魔法少女一人目
【名前】藤川 瑞希(ふじかわ みずき)
【年齢】13
【容姿】茶髪ショート、胸はまったいら。変身時には髪が空色になる
【衣服】学園の制服 変身時には動きやすさを重視した体操着めいた衣装に(下半身はブルマ)
【性格】活発で前向き、細かいことは気にしない。ややバトルマニアの気あり
【得意魔法】身体強化術による肉弾戦
【弱点】実はHな事に興味津々。現時点ではオナニーで満足しているが、もっと凄い快楽を知ったらドハマリしそう
【陵辱参加】レズ責めなら可。ふたなり化はNGでお願いしたいです
【関係】担任の先生。ちょっと変わった人だと思っているけど彼女の事を信頼している
【備考】小5の頃から魔法少女をやっており、今では魔物との戦いを楽しんでいる節あり
最近オナニーという行為の存在を偶然知ってしまい、毎日のようにこっそり弄っている。ボクっ子

所感:貧乳13歳ボクっ娘その2。詩音に比べるとちょっと頭が緩い分明るく人気者。
初めての敗北→命乞いからのお漏らしの流れは個人的に好きな展開。
ただ、何となく影が薄いような気がしないでもない・・・前後の外伝がインパクト大きかったからだろうか・・・


魔法少女二人目

【名前】 星本 茱萸(ほしもと ぐみ)
【年齢】 15
【容姿】 ピンク髪ショートの年齢に合わないロリ体型。眠そうな印象の目つき
【衣服】 ぶかぶかで袖や裾が余ったセーラー服風の衣装。スカートはなく長さの余ったセーラー服をワンピース風に着ている
     下着は変身前から変わらないピンクの縞パン
【性格】 いわゆるアホの娘。舌っ足らずで生意気な遅刻魔。見た目通りに性格は幼く、すぐに調子にのる性格
     すぐ落ち込むが立ち直りが早い。一方で反省しないという欠点がある。Mの適正あり
【得意魔法】幸運操作。自分や相手の運を増減させるが、かけ方によって相手の不運の巻き添えをくらうという欠点がある
【弱点】 おもらし癖がある
【陵辱参加】 あり。自主的に本格的なことはできない
【関係】 梓が勤める学校の劣等生。梓のお気に入りであり、過去に梓の手によって複数回Hなお仕置きをされたことがある
     いつか機会があれば反撃しようと企んでいるが快感が忘れられず感情は混乱している
【備考】 梓にお仕置きされたこと以外の性知識はない

所感:描写に断トツで苦労しました。アホの子の陵辱って難しい上、既に半分は堕ちてるという・・・
少しでも陵辱感を出そうと苦し紛れに三回も射精させましたがアレで良かったんだろうか・・・

今のところ一番スレタイ通りに進んでる。ただし、サキュバスの能力が王道な分エロシーンの工夫がもっと必要だったかも。
二人連続でお漏らしさせてるなそういえば

詩音のその後を少し書きたかったのと惹かれる設定の娘を頂いたので

前スレに埋めがてらちょっと外伝投下しました。

この後、魔界の記者によるインタビューって形で魔界の他の種族の話と

オークションの話題を書こうと思いますがそれは本編絡むからこっちの方が良いかな?

アクアリーザ「次のオークションに向けて巨乳の娘を探してるわ」

前スレ無事に埋まりましたね。ありがとうございます。
アクアリーザに攫われる一般人枠がここに来て欲しくなったけどどうしよう・・・
いるっちゃいるけど同じ人の連続採用になるしな~

じゃあした1~3でアクアリーザに攫われてオークションに出品される一般女性(巨乳)を募集します。
前スレに投下したキャラでもOK。コンマ最大の物を採用します。

十文字 ほむら 15歳
名家・十文字家の一人娘・・・なのだが、両親が事故死したため、その遺産を親戚に狙われ、一年後に望まない婚姻を押し付けられてしまった(お相手は54歳の太ったおじさん)。元々男嫌いな面もあるので、誰か(出来れば美女)にさらってほしいと願望あり。

魔界通信独占インタビュー!今話題の人間オークションカリスマオーナー、アクアリーザ女史に迫る。

―まずは先日のオークションの大盛況おめでとうございます。そもそもの開催のきっかけを教えてください。

アクアリーザ「ありがとうございます。きっかけという程では無いのですが楽しみは皆で共有すべきというポリシーの実践といったところでしょうか」

―なるほど。しかし、まさか魔法少女を捕らえて出品するとは驚きでした。大変だったのでは?

アクアリーザ「冗談ではなくこちらが負けて逆に捕らえられてもおかしくなかったです(笑)。でも苦労に見合った価値はあったと思います」

―魔法少女には苦杯を舐めさせられている種族が多い分溜飲が下がる思いの観客も多かったことでしょうね。

アクアリーザ「今回捕らえた魔法少女はちょっとタイプが特殊な感じでしたがそう思っていただけたなら幸いです」

―客層はどうのような種族が多いですか?

アクアリーザ「やはり吸血種が多いですね。彼らにとって処女の血の確保は死活問題ですから。まあ仕入れの時に気を遣わないといけないのが難点ですが」

―つまみ食いができないと(笑)

アクアリーザ「ええ(笑)。でもその分、お尻や胸を重点的に苛めてあげるのも楽しいですよ。ふたなり化させて雄の快楽を教え込むのも有りですし」

―オプションのふたなり化も高度な魔法が使えるサキュバスならでわですよね。

アクアリーザ「実はあのオプション、メスゴブリン達からの要望から始めたのが定着したんですよ」

―メスゴブリンですか?それは何でまた。

アクアリーザリ「彼女達は人間の精子でないと子供ができないのですが、ゴブリンの血の影響か女の子しか好きになれない個体が結構いるみたいで」

―それは難儀な話ですね。

アクアリーザ「ええ、ですから私の所の可愛い娘に射精できるおちんちんを付けらないかって話になって」

―なるほど。さっきの吸血種の話といい、魔界の種族の問題をも解決する大変社会的な側面もありますね。

アクアリーザ「そんな大層な物じゃありませんよ(笑)。完全に私の趣味ですわ」

―ご謙遜なさらずに。しかし、今から次の開催が待ち遠しいです。

アクアリーザ「ここだけの話、次の開催に向けて着々と準備していますよ。今回は幼い娘が多かったので次は巨乳をコンセプトにして」

―おお、それは大スクープですね。楽しみさせていただきます。本日はありがとうございました。

アクアリーザ「ありがとうございました。記者さんもぜひ参加してみてくださいね」

ちょっと変わった形式も試してみたくなった。

もうちょっと導入続きます。ここから魔法少女側の描写に入るので。

最高コンマなので>>53を採用しますが、攫われて化物に無理矢理売られるという役の為一部設定変えます。
ご了承ください。望んで捕まったとなると悲壮感が無くなる・・・

魔法少女には各自固有の魔法装束とは別に協会支給の制服が存在する。

軍服を思わせるジャケットにタイトスカートかパンツの選択式で主に礼装として用いられる。

魔法少女のレベルにより色が異なり、見習いは緑、レベル1では茶色、レベル2では黒といった具合だ。

そして今、浅谷水香が身に着けている白色の制服こそ魔法少女の最高位レベル3を表す色だ。

水香「(これを着てここに来るのも久しぶりね・・・)」

協会から直々の招集という事でクローゼットから引っ張り出した制服は予想以上に窮屈だった。

一応採寸してるはずだが水香の大きすぎるバストとヒップでパツンパツンになってしまっている。

すれ違う人からの好奇とも驚嘆ともいえる視線が痛い。

もっともそれは水香の被害妄想で実際はレベル3の魔法少女を表す白い制服に対する敬意が殆どだったのだが・・・

自然と早歩きになり、目的の部屋までたどり着くのに時間は掛からなかった。

指令室の札が示す通りの仰々しいドアをノックして入室する。

水香「失礼します。浅谷水香。招集に応じて参上しました」

司令官「よく来てくれました。そう畏まらないでください。無理を言って呼びつけたのはこちらですから」

水香の敬礼に穏やかな笑顔で応えた20代後半から30代前半といった美人の女性がこの地の魔法少女を束ねる司令官である。

引退した魔法少女で既に戦えるだけの魔力は失っているがその瞳は現役さながらの鋭さと美しさがあった。

司令官「本日貴女に来ていただいたのは連絡した通りサキュバスに関しての事です。まずはこちらの資料を見てください」

早速といった感じで本題に入ると水香にレポートと思われる紙の束が渡される。

レポートの内容を掻い摘んで言うと、サキュバスの暗躍により人間の女性が魔界で売られている疑いについてだ。

司令官「協会子飼いの魔界の記者からのタレこみよ。そのインタビュー記事が本当なら既に魔法少女も餌食になってるわ」

レポートを読むうちに水香の顔が歪む。サキュバスに個人的な恨みを持つ事を抜きにしても看過できる話ではない。

司令官「恐らく件のサキュバスは相当に隠蔽や洗脳に優れてるわ。これだけの事をやって我々は存在すら認知できてなかった・・・」

水香「今から探って人間界で捕らえようにも時間が掛かり過ぎますね」

言葉冷静だったがその語意は怒りと焦りが含まれている。

司令官「ええ、でもそのサキュバスに確実に遭遇できるタイミングがあるわ」

水香はここで自分が呼び出された真意を理解した。

水香「次のオークション・・・」

人界から魔界へ行ける魔法少女は技術的な問題で一度に一人が限界である。その為、魔法少女は基本的に魔物を迎え討つ作戦を取らざる得ない。

司令官「魔界への単独での潜入という極めて危険な任務よ・・・だからレベル3の貴女を呼んだの。引き受けてくれる?」

水香は無言で頷いた。もたもたすればそれだけ犠牲者が増える。女性がサキュバスに捕らえられるとどうなるかは身をもって知ってしまっている。

水香「(巨乳がコンセプトか・・・もし負けたら私はその場で売られちゃうのかな・・・)」

いけないと思いつつ卑猥な妄想が一瞬水香の脳裏に浮かんでしまった。

設定的なお話し

魔法少女は20代後半になると急激に魔力が衰えます。

引退後は結婚するなり、協会に残るなり様々ですが

国から高額の退職金と年金が支給されるので基本的に喰いっぱぐれはありません。

文字通りヒロインなので引く手も数多ですし。

本編にも書きましたが魔法少女側は魔界への自由な渡航ができません。一度に1人が安定して送り出せる限界です。

逆にサキュバスは行き来も自由だし、人間を連れ込むのも制限なしです。

このスレでは初めてなので水香のキャラシートもう一回張ります。

【名前】 浅谷 水香(あさたに みか)
【年齢】 17
【容姿】 特大の爆乳爆尻。青髪のサイドテール
     魔法少女デビュー当初はつるぺたの慎ましい体だったがサキュバスの呪いを受け体が変化している
     性器部分もクリトリスやビラビラが下品に大きくはみ出していて過剰に敏感化している
【衣服】 肩だしのワンポース型。爆尻化で収まりきらなくなったためスリットが追加されている
     敏感化しすぎた体のためパンツは履いていない
【性格】 元々の性格は引っ込み思案だが芯が強い。魔法少女として活動中一度は明るくなったものの、
     現在では増加した性欲と改造された体に悩み復讐心に傾いている
     時折性欲が限界に達して一時的に大胆になることがある
【得意魔法】 水面状の膜を展開し魔法攻撃を反射する。エロ攻撃を反射して相手にかけることも可能
【弱点】 敏感すぎる体、格好が格好なので人のいる場所では大胆な動きができない
     性欲が強すぎるため性的な攻撃で心が揺らいでしまう
【陵辱参加】 あり。サキュバスへの復讐が主な動機だが、心の中では溜まった性欲をサキュバスの性技で発散したいと思っている
【禁止属性】 なし
【備考】 歴戦ゆえ体にダメージを負った魔法少女
     豊満な肉体が男子生徒のオナニーの材料になっていることを知っていて、
     激しい性欲を輪姦、調教される妄想でオナニーして鎮めることが日課になっている
     体を元に戻すことが望みだが、サキュバスを倒して戻れるかを不安に感じている

後折角なので司令官の設定適当に募集。早い者勝ちね。
年齢は20代後半~30代前半で元レベル2魔法少女というのが前提で。

ほむら「(どうして、こんなことに・・・)」

十文字ほむらは今の己の境遇にそう思わざるを得なかった。

乳房も女陰も透けて見える極薄の肌襦袢を下着も付けずに着させられ胸を強調するような形で後ろ手に縛られている。

人前で肌を晒すことなど殆ど無い彼女にとって、あまりの卑猥な格好にそれだけど卒倒しそうな程だった。

数日前、一人月を眺めていた時に突然現れた淫魔に捕らえられたのが発端だ。

化物相手の競売に掛けられ性奴隷として飼われるのだと、件の淫魔に教えられた時は即座に舌を噛もうとしたが不思議な力でそれも叶わない。

名家に生まれながら両親の死により親族に乗っ取り同然に遺産を奪われ、

自身も顔も名も知らぬ男と望まぬ契りを結ばされるとなれば誰かに連れ出してほしい程度の夢想は幾度となくして来た。

だが今の有様はそんな状況すら数倍マシだと思えるほどだ。連れ出してほしい等と願った過去の自分を呪いたいくらいである。

今は商品とおぼしき少女達が大部屋に集められほむらと同じく卑猥な衣装で胸を強調される様に縛られている。

着せられる衣装は各々違いセーラー服だったり、ナース服だったり捕らえた女性の前職が分かる物を採用している。

皆一様にこれから己の身に降りかかる過酷な運命を想像しすすり泣くばかりだ。中には異国の言葉で神に祈る声も聞こえた。

光「みんな、諦めちゃ駄目!きっと助けが来るわ!こういう時こそ気を強く持って!気落ちしても相手を喜ばすだけよ」

そんな中ただ一人、警官姿の女性が気を吐くように皆を励まそうとする。

青い髪の美しい女性で、愛らしい笑顔はこんな状況の中でも見る人々を励ます眩しさに満ちていた。

アクアリーザ「あら、勇ましいのね。昨晩はあんなに可愛い声で鳴いてくれたのに」

だが、そんな希望は欠片すら残さないと言わぬばかりに淫魔が虚空からスゥと現れる。

光「あっあっ・・・嫌ぁ来ないで・・・」

突然の淫魔の出現に光はすぐに委縮してしまい、太陽の様な笑顔が恐怖に歪む。

アクアリーザ「せっかくだから皆にも見てもらいましょうよ。貴女の素敵なおっぱい♥」

サキュバスが鋭い爪を繰り出すと光の制服が胸の部分だけ斬り裂かれ乳房が晒されてしまう。

光「いやぁぁぁぁ!」

剥き出しになった乳房はFカップは有るボリュームで肌の張りも素晴らしく、ツンと上を向いた乳首も美しい。

その乳房の頂点をアクアリーザの指が撫でるように触れたその時だ。

ビュクビュクビュク!

光の乳首から白い母乳が勢いよく噴出されてしまう。昨晩サキュバスに弄り尽され触れるだけで噴乳絶頂する身体に改造されたのだ。

光「見ないでぇ!見ないでぇ!駄目ぇぇぇぇ!イクぅ!イッちゃうぅぅぅぅぅぅっぅ!」

そのまま身体をガクガクと震わせ泣き叫びながら強制絶頂させれると光はそのまま崩れ落ちるように気絶してしまった。

アクアリーザ「あらあら、ちょっとやり過ぎだったかしら。オークション前なのに」

婦人警官の痴態を目の前にすっかり消沈してしまった女たちを満足げに見渡しながら淫魔が宣言する。

アクアリーザ「さあ、そろそろ開幕よ。それまでに静かに待っててね。この娘みたいに恥ずかしい事になりたくなければ」

夢なら早く醒めてほしい。ただただそう祈りながら、ほむら達は涙するしかなかった。

攫われて絶望する女の子って良いよね。

ほむらは魔法少女敗北時に陵辱の道具に使用可能です。

今夜中に出来ればやりたいけど人いるかな?最近全然レス付かないし・・・

9時半頃から始めたいと思います。

あ、それから冗長になると思って書きませんでしたが。

攫われた女性の中でほむらのみ、アクアリーザに調教されてません。

彼女が正真正銘の箱入り娘だったので折角なので無垢のまま出荷しようと思って敢えて手付かずのままです。

アクアリーザ「長らくお待たせいたしました。それでは私、アクアリーザ主催の人間オークションを開催いたします!」

大歓声の中、幕が上がりアクアリーザと縛られた美女たちの姿が現れる。

いやらしく強調されたその乳房はどれもが一目にわかる豊満さであり見る者を魅了せずにはいられない。

アクアリーザ「皆さま、御覧の通り本日のテーマは巨乳です。是非ともお買い上げいただき彼女たちのいやらしい胸を存分に堪能してあげてください!」

怒号の様な歓声が沸き起こり会場のボルテージは既に最高潮といった所だ。

水香「そこまでよ!サキュバス!今すぐこんな馬鹿げたことを止めて彼女たちを解放しなさい!」

突然、会場の一番奥から強大な魔力の奔流が巻き起こり当たりの魔物が吹き飛ばされる。

その中心にいた外套を着た人物が力強い声で名乗りを上げる。

水香「私は魔法少女、浅谷水香!女性を弄ぶ貴女達を討伐しに来た者よ!死にたくなければそこをどきなさい」

態々名乗ったのは勿論威嚇だ。サキュバス以外は物の数では無いが多勢に無勢となれば雑魚でも厄介と判断しての行動だ。

魔物「魔法少女だ!しかもこいつはレベル3だ!仲間がやられたのを見た事ある。勝てっこねぇ、逃げろぉ!」

もくろみ通り下級の魔物が蜘蛛の子を散らした様に逃げ出し水香は悠々とアクアリーザに歩み寄る。

アクアリーザ「招かれざる客とはまさにこの事ね!折角の私の催しを台無しにしてくれた代償はその身体で払ってもらうわ!」

水香「そっちこそ、女の子に酷い事をして来た罪、その身で償ってもらいます!」

サキュバスと魔法少女の最上位の戦いが今舞台の上で始まる。

【名前】水野波 梓(みずのは あずさ)
【本名】アクアリーザ

【容姿】人間体は黒髪ロングで黒目 サキュバス時はピンク髪のユルふわロング尻尾も生える 巨乳巨尻でグラマラス 
【衣服】ボンテージ風の衣装    
【性格】人間時はダウナー系 サキュバス時は刹那的な快楽主義者  
【備考】教師として人間界で活動している変わり種。人間界に溶け込みたい(人間の都合は無視して)他の魔族のサポートを行っている。    
    人間の為と彼らを邪魔する魔法少女は悪い事をしていると思い込んでおり、
    欲望に忠実にさせることで人の為に戦う等という苦難から解放したいとも思っている。

    戦闘方法は魔剣による近接戦闘と口づけによる魅了魔法。

【名前】 浅谷 水香(あさたに みか)
【年齢】 17
【容姿】 特大の爆乳爆尻。青髪のサイドテール
     魔法少女デビュー当初はつるぺたの慎ましい体だったがサキュバスの呪いを受け体が変化している
     性器部分もクリトリスやビラビラが下品に大きくはみ出していて過剰に敏感化している
【衣服】 肩だしのワンポース型。爆尻化で収まりきらなくなったためスリットが追加されている
     敏感化しすぎた体のためパンツは履いていない
【性格】 元々の性格は引っ込み思案だが芯が強い。魔法少女として活動中一度は明るくなったものの、
     現在では増加した性欲と改造された体に悩み復讐心に傾いている
     時折性欲が限界に達して一時的に大胆になることがある
【得意魔法】 水面状の膜を展開し魔法攻撃を反射する。エロ攻撃を反射して相手にかけることも可能
【弱点】 敏感すぎる体、格好が格好なので人のいる場所では大胆な動きができない
     性欲が強すぎるため性的な攻撃で心が揺らいでしまう
【陵辱参加】 あり。サキュバスへの復讐が主な動機だが、心の中では溜まった性欲をサキュバスの性技で発散したいと思っている
【禁止属性】 なし
【備考】 歴戦ゆえ体にダメージを負った魔法少女
     豊満な肉体が男子生徒のオナニーの材料になっていることを知っていて、
     激しい性欲を輪姦、調教される妄想でオナニーして鎮めることが日課になっている
     体を元に戻すことが望みだが、サキュバスを倒して戻れるかを不安に感じている

HPは互いに100その他ルールは>>1参照では

↓1 アクアリーザの攻撃
↓2 水香の攻撃

攻撃方法書いて来れば無理のない範囲で採用します
魔法少女は得意魔法以外にも一般的な攻撃魔法は標準で使えます。四大元素系の

・4対72で水香の攻撃成功

アクアリーザ「はあぁぁぁ!」

先制攻撃とばかりにアクアリーザが魔剣を構え刺突の構えで向かう。

水香は着こんできた外套を向かてくるサキュバス相手に目くらましのように投げつけるがあっさり斬り捨てられる。

アクアリーザ「こけおどしね!貰った・・・があああああああああ!」

突然アクアリーザが悲鳴を上げて痺れるように身体を震わせ動きを止める。

水香「掛かったわね。その外套には私の特製魔法陣が仕込んであったの貴女の攻撃と併せて全部そっちにダメージが行くようにね」

水香の得意魔法は反射だ。外套に仕込んだ魔法に触れることにより淫魔は自分の攻撃を無防備にその身に受ける羽目になったのだ。

アクアリーザ「くぅ・・・猪口才な・・・」

水香「手加減も遠慮一切しないわ。後悔する間もなく仕留めてあげる!」

更に魔法少女追撃の魔力弾が淫魔を捉える。基本的な魔法とはいえレベル3の彼女のそれは十分に必殺の威力を誇る。

アクアリーザ「あああああああああああああああああぁ!」

初手から大ダメージを受けアクアリーザは早くも窮地だ。

アクアリーザ 残HP32
水香 残HP 100

↓1 アクアリーザの攻撃
↓2 水香の攻撃

攻撃方法書いて来れば無理のない範囲で採用します

・35対59で水香の攻撃成功

ダメージが回復しきらないアクアリーザに追撃の魔弾が降りかかる。

アクアリーザ「チィ!」

魔剣で弾くなり防いではいるが質、量共に並みの魔法少女とは違う攻撃の前に数発はまともに受けてしまう。

アクアリーザ「グハァ!こんなはずが・・・」

水香「往生際が悪いわよ。死に際はもっとさっぱりするべきね!」

魔法少女の優勢に捕らえられた少女達の目に希望の光が宿り始めた。

アクアリーザ 残HP8
水香 残HP100

↓1 アクアリーザの攻撃
↓2 水香の攻撃

おお、もう・・・

・16対4でアクアリーザの攻撃成功

徐々に目が慣れ始めたのかアクアリーザも攻撃を的確に防ぎ始める。

撃たれた光弾の一発を魔剣で弾き返しそれが水香の頬を霞める。

水香「流石に無傷で勝てるとは思ってないわ・・・でも無駄よ!諦めなさい!」

以前として魔法少女の優位は変わらない。

アクアリーザ 残HP8
水香 残HP92

↓1 アクアリーザの攻撃
↓2 水香の攻撃

・30対16でアクアリーザの攻撃成功

更にアクアリーザも捨て身の突撃を繰り出す!

鋭い爪が水香の防壁に僅かであるがダメージを与える。

アクアリーザ「魔力は駄目でも普通の攻撃は通るようね・・・負けないわ・・・」

アクアリーザ 残HP8
水香 残HP74(前の計算間違ってたのでその分引きました)

↓1 アクアリーザの攻撃
↓2 水香の攻撃

・10対37で水香の攻撃成功。

アクアリーザ「(こんな手は使いたくなかったが・・・仕方がない・・・)」

サキュバスは捕らえられた少女達に近寄ろうとする。人質に使い魔法少女の攻撃を封じる為だ。

一番近くにいたほむらに手を伸ばそうとしたその時だった。

水香「甘いわ!貴女達淫魔が考えそうなことくらい予想済よ!」

サキュバスの手はほむらに触れることは無かった。目の前に見えない魔法の膜が現れ淫魔の身体を強力な力で拘束する。

アクアリーザ「そうなぁぁ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

最早その威力に耐えられる力は残っておらずアクアリーザは完全に沈黙する。

水香「皆。怖い思いさせてごめんね。でももう大丈夫、サキュバスは倒したわ。もう自由よ!」

正に地獄に仏に救われた心境で美女達は魔法少女の放つ希望光に感涙した。

アクアリーザ残HP0 水香の勝利

やっぱすげえよ水香は・・・

まずは男の使用可否を決めます
↓1が奇数なら男使用可、偶数なら不可

じゃあ今回も男無しで

3戦目で敗北につきアクアリーザの陵辱確定です。

水香の陵辱参加がONなので水香の参加も確定です。

・使用可能要素:魔法少女協会の施設や女性スタッフ(玲子含む)
・使用不可要素:司所長(暗部なので今回は手出し不可)
NG属性。リョナ、グロ、スカ、TS、奇乳化、人体のフォルムを逸脱した改造、ふたなりは可能だが玉無し限定。


それを踏まえて23:00~2359までに陵辱の内容を書いてください。

0:00以降に私が最初にしたレスのコンマに近い物から優先採用します。

ちなみに内容の他に1つまで、禁止属性も書いてOKです。

その場合優先度の低い安価のコンマ内容を無しにできます。

質問等あれば今のうちにどうぞ


瑞希や茱萸の参加はありですか?

>>106
有りとしますがネームドキャラの参加は水香以外は2人までとします。
収拾つかなくなりそうなので

欲が暴走してしまい捕まってた女たちの目の前で彼女たちがドン引きするぐらいに犯してしまう

オークション用に発情、噴乳、ふたなりなど色々調教してた娘たちに逆襲される

改めて>>102

>>111
>>113
すみませんが捕らえられた少女達は保護したのちに陵辱に移るので
彼女たちは参加不可です。

連投解除しますので良ければもう一度案下さい。

今さらだけど、茱萸ってもう売られてない?どうなるの?
あ、安価は自分の呪いを解くために使えるかもと司令を説き伏せて自宅で監禁・実験する(という名目でサキュバスの性技で色々したい)

犬耳と首輪をつけて四つん這いにさせ後ろから犯しつつ、犬食べをさせる。
ご飯をこぼしたら「この駄犬が!」と罵って尻叩き

>>120
アクアリーザの名前を使ってアフターサービスが有るとか言って
飼い主呼び出して奪い返します。

他の娘も可能な限り協会が回収します。

>>122 あー、それもあるけど描写的に彼女堕ちちゃってるから、元の生活に戻れるのかなって

>>123
まあその辺は精神回復が得意な魔法少女がいるとかそんなので

ところで
>>114>>121って別人?

水香「それで、保護した女の子達のケアはどうなんですか?」

薄暗い階段をゆっくりと降りながら水香が玲子に問う。

玲子「おおむね良好よ。身体を改造された娘も元に戻せたし、純潔を奪われた娘がいなかったのは不幸中の幸いね」

その言葉に水香は少し救われた気分になる。人を助けるというのは気分が良い物だ。

玲子「でも心の傷までは元通りとはいかないわね・・・皆辛い思いをしたのは事実だから・・・」

化物相手の性奴隷にされる寸前だったのだから当然だろう。

玲子「でも皆貴女に凄く感謝してたわ。本当にカッコよかったって」

水香「でも、本当の仕事はこれからですね。あのサキュバスに売られた女の子を何とか取り戻さないと・・・」

階段が終わり、厳重そうな大きな扉が目の前に現れる。

玲子「ええ、早く本人から聞きださないとね。どんな手を使っても」

ギギと鈍い音と共に扉が開くと、アクアリーザと瑞希の二人の姿が見える。

淫魔は天井から伸びる鎖で拘束されており、ボンテージの衣装と相まってSMクラブのM嬢の様だ。

瑞希はそんな彼女の見張り役を任され二人が来るのを待っていた次第だ。

瑞希「指令、水香さんお待ちしてました。尋問の準備は整ってます」

ビッと敬礼する瑞希は大物二人を相手にやや緊張しているようだった。

玲子「ありがとう。ご苦労様。さあ早速喋って貰いましょうか。サキュバスさん」

ここは魔法少女協会でも限られた人しか知らぬ尋問室。これより三人のサキュバスへの復讐が始まろうとしていた。

とりあえず短いけどここまで。

瑞希はまだ売られずにいたのでアクアリーザ撃破後は

一応、正気に戻ってこれからアクアリーザへの復讐するって体で陵辱参加します。

ちんぽ狂いになるのはこの後ですね。

名前 火渡水色(ひわたり みずいろ)
本名 カソナージュ

容姿 人間離れしてない程度の美人

衣服 コックコート

能力 水と火を操る

備考 レストラン「ソイレント」のコック
   こじんまりした店だが絶品と評判
   しかしその実態は魔法少女達の母乳や愛液、更には魔法少女に産ませた食材(特別な触手や魔界の家畜)などを料理して提供する魔族御用達のお店(もちろん普通の料理もあり、そちらも人気)
   性格も親しみやすいので弟子入りする普通の少女も多く、そうした弟子を性的につまみ食いするのが趣味
   最近は種族問わずに後(魔族用の料理)を継いでくれる弟子を求めてる(もらえるつまみ食いはするが)

さすがにラストゲームなだけあって大盤振る舞いですな。期待

まとめました。

【名前】
リアテナ
【容姿】
ウェーブのかかった黒髪ロングのポニーテールで紫眼、褐色肌でスラリと長い脚が自慢。
胸とお尻も大きすぎず小さすぎず美しく均等が取れた身体
【衣服】
黒と銀の装飾が入った踊り子の様なシースルー素材の服装で、上下ともに黒のいやらしい下着が透けて見える。  
【性格】
明るく欲望に忠実で、女性を陵辱して堕す事を至上の喜びとする。ドSで言葉責めも大好き。
【備考】
元レベル3魔法少女だったが淫魔に敗北し表向きには死亡扱い。
真相は敗北時に司に回収されて実験の後サキュバス化。
だが、欲望のままに生きる司の生き方に感銘を受けて姉の様に慕っており
サキュバスにしてくれた事にむしろ感謝している。
戦闘方法はダンスの様な動きで相手の時間感覚を惑わす術や魔界の植物や下級生物の使役。人間の男も洗脳して使う事も。
屈服した魔法少女の魔力を剥奪する事が可能で、弱体化した魔法少女が普通の人間や下級魔族の様な格下に輪姦されるのを眺めるのがマイブーム。
料理にも凝っており捕らえた女性の体液や苗床にして産ませた卵を使った料理を作って司と味の品評会を行っている。

司というどう考えても人類一番の害悪。




さすがこのスレにおいて「こいつ以上にひどいやついない」と言われた司さんだ。

同時にこれより>>183が初戦で戦う、見習い魔法少女の一人目を募集します。
HP30でサキュバスに与えるダメージがマイナス50される補正が入ります。

今回に限り15歳以下の縛りを設けます。見習いだからね。ちなみに見習い二人目の魔法少女の年齢は一人目と自動的に同じにされます。

【名前】
【年齢】
【容姿】
【衣服】
【性格】
【得意魔法】
【弱点】
【陵辱参加】
【禁止属性】
【備考】

以上を踏まえて本日23:59まで募集して

その後>>1が宣言して書き込んだレスのコンマに一番近い物を採用します。

なお投稿が少ないようなら延長する可能性があるので悪しからず。

【名前】 赤倉 弥刀(あかくら みと)
【年齢】 10歳
【容姿】 赤髪セミロングの碧眼、年相応の体つきだが胸の発育は同世代よりよい。
【衣服】 サラシに黒い学ランを羽織り、学帽を被った一昔前の番長のような格好。下着は猫の描かれた子供っぽいものを使用。
【性格】 男勝りで粗暴な俺っ娘。実はかわいい物好き。
【得意魔法】 火魔法
 文字通り火の魔法。鍛練不足なため、現在では火の球を飛ばす程度しかできない。
【弱点】 短気な上に単細胞なため、力押しになりがち。
【陵辱参加】 なし
【禁止属性】 なし
【備考】 つい最近魔法少女として覚醒したばかりの俺っ娘。スポーツ万能で現在は地元のサッカークラブに所属している。

【名前】宇佐美 梨々香(うさみ りりか)
【年齢】11歳
【容姿】黒髪赤目でツインのお団子ヘア。全体的にスラッとした印象で均等がとれている。胸は成長途中だが同年代のなかではそれなりに育っている。
【衣服】白を基調とし、下に向かって水色のグラデーションがかかったアオザイ服。普段は白レースの大人びた下着を着用しているが、変身体ではつけていない&はいてない。
【性格】普段はおしとやかだが、やるときはやるお転婆娘。潜在的にS。
【得意魔法】強化魔法
 自身の身体能力及び感覚を『倍加』できる。重ねがけが可能で、原理上は無限に倍加できる。実は他人にも付与が可能で、その気になれば性感帯の感度すら強化できる。
【弱点】 魔翌力量までは倍加できない。また、原理上は無限だが『許容量』を越えると魔法少女体でも深刻なダメージを負ってしまう。
【凌辱参加】参加する
【禁止属性】なし
【備考】元華族家の一人娘で、自身も生粋のお姫様。護身術として習っている八極拳をベースとした中国拳法で戦う。また、魔翌力弾を放つことで遠距離攻撃も可能としている。
幼い頃から礼儀作法を叩き込まれており、その影響で礼儀や形式にうるさい。下着を着けていないのもそのため(アオザイは本来下着を着けないと聞いたため、なお情報ソースは不明)。

玲子「どう?喋る気になった?サキュバスさん」

淫魔の顎を持ち上げ氷の様な瞳で玲子が女司令が見つめる。

アクアリーザ「ごめんなさい。お客様の個人情報はお教えできまえん。これでもコンプライアンスは守る方なの」

予想通りとはいえ小馬鹿にしたような返事に玲子の瞳が鋭くなる。

玲子「そう、じゃあ身体に訊くしかないみたいね」

淫魔虜囚のボンテージ衣装の胸の部分に手をかざし、魔力を込めると瞬時にその部分が凍結する。

アクアリーザ「キャ、冷た!」

玲子「あらあら、意外と可愛い反応するのね。これは楽しみだわ」

そのまま凍り付いて脆くなった衣服を何のてらいもなく毟り取り、アクアリーザの乳房を晒す。

きつめのボンテージから解放された胸はブルンと音を立てんばかりに勢いよく揺れる。

かなりのボリュームだが重力に引かれることなく上を向いて張りを保つ見事な巨乳だ。

やや大きめで薄茶色の乳頭は彼女のいやらしさを象徴するかのようにマッチしている。

玲子「流石、サキュバスだけあってエッチなおっぱいね。これなら自分を商品にした方が良い商売になったんじゃない?」

さっきのお返しとばかりに玲子がサキュバスを嘲笑う。

アクアリーザ「そんなに良い物でもないわ。肩凝りが酷くて大変だもの。貴女みたいな慎ましい胸が羨ましいわ」

安い挑発に玲子ではなくこれも想定通りといった様子で水香の方を向いて目配せをする。

玲子「悔しいけど私じゃ不足なのはその通りね。だから貴女の相手はこの娘がするわ。水香、お願いね」

促されるまま水香がサキュバスの前に出る。

おもむろにオフショルダーのワンピースを自らずり下げるとアクアリーザをも上回る水香の乳房が露わになった。

玲子「ふふ、どっちのおっぱいがより、いやらしいのか今から比べて貰おうかしら」

玲子と水香の目が怪しく光った。

更新遅くなって申し訳ない。

今晩もう一回出来たら更新します。そういえば巨乳同士の絡みは初めてか。

また貧乳が続きそうだし楽しまなければ。

玲子「どう?喋る気になった?サキュバスさん」

淫魔の顎を持ち上げ氷の様な瞳で玲子が女司令が見つめる。

アクアリーザ「ごめんなさい。お客様の個人情報はお教えできまえん。これでもコンプライアンスは守る方なの」

予想通りとはいえ小馬鹿にしたような返事に玲子の瞳が鋭くなる。

玲子「そう、じゃあ身体に訊くしかないみたいね」

淫魔虜囚のボンテージ衣装の胸の部分に手をかざし、魔力を込めると瞬時にその部分が凍結する。

アクアリーザ「キャ、冷た!」

玲子「あらあら、意外と可愛い反応するのね。これは楽しみだわ」

そのまま凍り付いて脆くなった衣服を何のてらいもなく毟り取り、アクアリーザの乳房を晒す。

きつめのボンテージから解放された胸はブルンと音を立てんばかりに勢いよく揺れる。

かなりのボリュームだが重力に引かれることなく上を向いて張りを保つ見事な巨乳だ。

やや大きめで薄茶色の乳頭は彼女のいやらしさを象徴するかのようにマッチしている。

玲子「流石、サキュバスだけあってエッチなおっぱいね。これなら自分を商品にした方が良い商売になったんじゃない?」

さっきのお返しとばかりに玲子がサキュバスを嘲笑う。

アクアリーザ「そんなに良い物でもないわ。肩凝りが酷くて大変だもの。貴女みたいな慎ましい胸が羨ましいわ」

安い挑発に乗る玲子ではなくこれも想定通りといった様子で水香の方を向いて目配せをする。

玲子「悔しいけど私じゃ不足なのはその通りね。だから貴女の相手はこの娘がするわ。水香、お願いね」

促されるまま水香がサキュバスの前に出る。

おもむろにオフショルダーのワンピースを自らずり下げるとアクアリーザをも上回る水香の爆乳が露わになった。

玲子「ふふ、どっちのおっぱいが、よりいやらしいのか今から比べて貰おうかしら」

玲子と水香の目が怪しく光った。

水香はその熟れきった身体とは裏腹に処女であるどころか、まともに異性の手も握ったこともない。

こんな身体になってしまったのはサキュバスの呪いが原因だ。

かつて討伐したサキュバスが死に際に放った呪いだったのが水香の不幸の始まりだ。

彼女の得意魔法―反射が術者が死亡していたことにより作動せずモロにその身に呪いを浴びたのだ。

ご丁寧な事に呪いによる身体の変化は一度では起きずに、水香の二次性徴に合わせて徐々に表れたのだ。

日を増すごとに自分の身体淫靡に変わっていく様は思春期の少女にとっては地獄の苦しみであった。

身体の成熟と共に高まる性欲を抑えるために行った自慰行為で、気絶してしまったのも一度や二度ではない。

そんな身体にされた復讐を今こそ果たす時が来たのだ。

さらけ出された水香の乳房はその大きさもさることながら、乳首の造詣がいやらしいのだ。

所謂、パフィーニップルと呼ばれる乳輪部分がぷっくりと膨らんだ形状で、男好きを思わす卑猥さを醸し出し

それでいて色は処女を思わせる綺麗なピンク色だ。そのアンビバレンスは今の水香を象徴しているかのようであった。

目の当たりにした瑞希は同性でありながらその色気にゴクリと喉をならし感嘆する。

玲子「相変わらずのエロおっぱいね。今から二人のおっぱいをこすり合わせて先にイった方がよりエッチなおっぱいってゲームをするわね」

女司令が楽しそうにゲームの説明を始める。

玲子「負けた方はドスケベおっぱいに相応しい罰ゲームを受けてもらうから覚悟してね。じゃあ水香準備してあげて」

その言葉で水香は小瓶を取り出し中のローションを双丘に塗す。

テラテラと光る乳首がより一層存在感を示す。

水香「この身体でサキュバスに復讐する。それが私のケジメなの。覚悟しなさい。今まで弄んできた娘の分まで惨めにイカせてあげる」

水香の乳首がアクアリーザの乳首に触れるのがゲーム開始の合図となった。

とりあえずここまで。

今までの話読み返したら、乳首の造詣描写がワンパターンだったのでこの二人は設定的に敢えて

王道の小さくピンク色の綺麗な乳首から外してみた。

二人の乳首が触れ合い、互いの乳首が弾き合う。

ローションが糸を引きまるでディープキスをした恋人の様に絡み合う。

更に水香は自分の乳房を手で持ち上げ淫魔を責め立てんと円を描くように動かす。

4つの巨峰が押し合い形を変えながら波打つ様は圧倒的な迫力と色香を醸し出していた。

この間に入って窒息死するなら本望だと思う男も少なくないだろう。

ローションまみれの乳首が擦り合わすにつれて、双方の乳首が隆起していきコリコリと音がしそうな硬質のぶつかり合いに変化する。

そして、最初に声を上げたのは責めているはずの水香の方であった。

水香「はぁ♥んんんんんっ♥」

呪いにより無理矢理開発されたも同然の水香にしてみれば無理からぬ話である。

自慰とは違う他人との肌の触れ合いに思わず甘い声が漏れてしまう。

アクアリーザ「あらあら、威勢が良いのは最初だけみたいね。自分から動いて感じちゃうなんていい格好ね」

まだまだ余裕といった様子のサキュバスが勝ち誇ったように煽り立てる。

アクアリーザ「(しめたわ。このままこの女が絶頂でもすればその心の隙をついて自由を奪える。そうなればこっちの物よ!)」

水香を無様な胸絶頂に導かんとアクアリーザも鎖につながれながらも身体を揺すり乳房をより触れ合わせようとする。

水香「あっあっあっ♥気持ちいいよぉ♥」

だがアクアリーザの企みは次の瞬間に脆くも崩れるのであった。

アクアリーザ「はぁぁぁぁぁぁぁん♥え、何で急にぃ・・・あぁぁぁぁぁあぁ♥」

突如として電気が走ったかのような快感がアクアリーザの乳首を襲ったのだ。

痺れるような刺激はそのまま乳輪から乳房全体へと瞬く間に広がり淫魔の脳を快楽で焼く。

その反応に水香が待ってましたとばかりに乳房の動きを速める。

こうなると水香のぷっくりとした乳首と乳輪は凶器の様な物で、二つの段差がコリコリとした感触でアクアリーザの柔肌を責め立てる。

この勝負は勿論最初からフェアな物ではない。水香が塗したローションはサキュバスにのみ効果がある媚薬だったのだ。

アクアリーザ「(あのローションに何か仕込んでたというの・・・あの娘には何もないのに私だけに効く薬があるなんてぇ・・・)」

気付くには時既に遅く、淫魔は絶頂寸前であり、嬌声と共に涎が口からこぼれる始末だ。

水香「捕らえた時もそうだったけど往生際が悪いわね。さっさと果ててしまいなさい!」

トドメとばかりに水香の乳首がアクアリーザの乳首を押しつぶす。

アクアリーザ「あぁぁぁぁぁあぁぁ♥ダメェ!イチャうぅぅぅうぅぅぅ♥こんな小娘にぃぃぃぃぃ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

最後は呆気なく惨めな胸絶頂に達し、股間のボンテージ部から愛液をお漏らししたかのように滴らせてしまう。

玲子「勝負ありね。サキュバスなんだからもっと頑張ると思ったのに駄目駄目ね。責められると弱いタイプだったり?」

最早どちらが淫魔か分からぬ中、尋問室の惨劇は続く。

マンネリで飽きられてないか怖いこの頃。

土日でもコメ付かんし

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

とりあえず次の更新はもう少しまとめてから行いますね。

玲子「じゃあ、早速罰ゲームね♪予告通りドスケベおっぱいに相応しい罰を用意してあるわ」

いつの間にか玲子の手には注射器が握られておりこれ見よがしに鋭い針をアクアリーザの乳首に向ける。

アクアリーザ「卑怯よこんなの!初めからまともな勝負なんてする気なんて無かった癖に!」

淫魔が抗議の声を上げるも女司令は鼻で笑って言葉を返す。

玲子「まさか淫魔から卑怯なんて言葉が貰えるなんてね。悪い冗談だわ。水香、そいつの乳首抑えといて。針が刺しやすいようにね」

アクアリーザ「いぎぃ!そんなに強くしないでぇ!乳首取れちゃう!」

水香がかなりの力でサキュバスの両乳首を引っ張るとアクアリーザは情けない声を上げて非難する。

水香「こんなに簡単に音を上げるなんてちょっとがっかりよ。もう少し虐め甲斐があると思ってたのに」

なおも乳首を強くひっぱり更に言葉での責めも加えて、今までの恨みとばかりにサキュバスを嗜虐する姿は何とも楽しそうだった。

玲子「そのまま、そのまま。じゃあチクっとするわよ。えいっ」

アクアリーザ「ひぐぅ!ああぁん!」

とうとう無慈悲な針がアクアリーザの両乳首に立て続けに突き刺さる。

中の薬液をたっぷり注入されアクアリーザの胸に言いようのないむず痒さが襲う。

アクアリーザ「うぅぅぅぅ。はぁぁぁぁぁぁん!一体・・・んんっ、私の胸に何をしたの!?」

水香「貴女が女の子によくやってた事よ・・・自分の身でその辛さを味わってみると良いわ!」

不意に水香の口調が強いものに変わる。

アクアリーザ「ま、まさか・・・あぁん♥」

ピュルピュル

一際高い嬌声と共にアクアリーザの乳首から白い放物線が迸る。

玲子「察しの通り、感じると母乳が出るように貴女の胸を改造したわ。どう、自分で母乳出してみた感想は?」

水香の言う通り、アクアリーザが幾度となく捕らえた少女に施してきた事だが自分がそうなるのは無論初めてだ。

常に乳首を甘噛みされているかの様なもどかしさと、意志とは無関係に母乳を垂らしてしまう事が屈辱感を高める。

水香「それから、この母乳の源は貴女の魔力だから。出せば出すほど貴女の力が弱まるわよ。まだ逆襲を諦めていないなら精々イかないように頑張ってね」

玲子「そろそろ、次のプレイに行こうからし・・・ねえ瑞希ちゃん。こいつに酷い目に合わされたんだし何か復讐したくない?」

急に話を振られて瑞希が少し戸惑った表情をする。

そもそも、この場に連れてこられたのも彼女がアクアリーザの毒牙に純潔を穢されたからに他ならない。

瑞希「ええっと・・・じゃあ、今までずっとご奉仕させられたから逆にご奉仕させたいです・・・口でボクのアソコを舐めさせて」

瑞希はアクアリーザに堕とされてから幾度となく口奉仕を強要された。

貞操帯により自慰を封じられた瑞希にとっては唯一の性感を得る機会だったので毎回必死だったものだ。

立場が入れ替わった今、それを相手にやらすのは復讐としては相応しい。だが玲子は少し不満げに言う。

玲子「あら随分と優しいのね。まあこいつがクンニする姿はそれはそれで見ものかしらね」

アクアリーザを拘束する鎖を緩め幾分上半身が動くようにする。

玲子「さあ、今から瑞希ちゃんのオマンコを口でご奉仕しなさい。でも・・・それだけじゃつまらないから・・・」

尋問室にある備品の中から砂時計を取り出して淫魔に見せながら微笑む。

玲子「またゲームをしましょう。この砂時計が落ちきる前に瑞希ちゃんをイカせられなければ罰を与えるわ」

有無を言わさず砂時計をひっくり返しゲーム開始を宣言する。

玲子「さあゲームスタートよ。言っておくけど今度の罰はもっと凄い奴だから頑張ってね♪」

何時の間に脱いだのかアクアリーザの眼前に瑞希の幼い秘所が差し出された。

足を開いて寝そべり、期待するかのようにヒクヒクとシェルピンクの花弁が震えている。

かつて従えた相手への奉仕など屈辱以外の何物でもないが今は従うほかなくアクアリーザは瑞希の股間に顔を埋める。

ピチャピチャよ音を立てながら淫魔の舌が瑞希のラビアを責めあげると、早速瑞希が快感に身体を跳ね上げた。

瑞希「あっあっん♥そこです。流石、先生上手です♥気持ちいいです♥」

瑞希がついつい性奴隷の時の呼び方に戻ってしまう程、サキュバスの舌技は巧みであった。

この分なら砂時計は半分も落ちない前に瑞希をイカせる事ができる。

サキュバスがゲームの勝利を確信したその時だった。

アクアリーザ「あぁん♥急におっぱい触らないでぇ!」

水香がアクアリーザの乳首を摘まみ下に向かって引っ張り出したのだ。

瑞希への奉仕の為に前のめりになった事のよりアクアリーザの乳房はひっくり返した釣鐘の様な綺麗な形で垂れ下がっている。

そこに水香の魔の手が伸びたというわけだ。なおも搾乳手淫は続き、耐え切れず遂に乳首から母乳がにじみ出てきてしまった。

アクアリーザ「邪魔するなんて卑怯よ!こんなの無理に決まってるじゃない!」

先程の媚薬ローションの効果で極限まで感度を高められた挙句、噴乳改造されてしまった淫魔の乳首は

最早、触れられただけでも絶頂しかねないほどの性感帯と化していた。

水香「誰が邪魔しないなんて言った?ほらほら、ぼさっとしてると時間がなくなるわよ」

左右の乳首を交互に引っ張り、牛の乳搾りの様な動きでアクアリーザへの責めが続く。

アクアリーザ「アアン♥ダメェ!出ちゃうのぉ!私の魔力がおっぱいからぁ出ちゃうのぉ!」

水香「おっぱい大きくて角も生えてるから本当に牛みたいね♪このまま協会で乳牛として飼ってあげるのもいいかもしれないわ」

最早瑞希へのクンニは完全に止まってしまい淫魔は頤を跳ねながら歯を食いしばり絶頂に耐えるだけとなっていた。

だが今のアクアリーザの乳首は気力で耐えられるような感度ではなく呆気なく限界を迎える。

アクアリーザ「ひぐぅぅぅぅぅ!フーッ!ハァハァ・・・」

水香「もうイキそうなのね?さあ、おっぱいから母乳吹きたしながら恥ずかしく行っちゃいなさい!ほら!ほら!ほら!」

最後は両方の乳首を限界まで引っ張り伸びきったところで指を離したのがトドメだった。

アクアリーザ「ああああああああああああぁ!出るぅぅぅぅぅぅ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!止まってぇぇぇぇぇ!」

ビュルビュルビュルビュル!

身体を仰け反らせながら大量の白い母乳が淫魔の乳首から迸るのと砂時計が落ちきるのはほぼ同時だった。

玲子「ルール聞いてなかったの?時間内にイクのは貴女じゃなくて瑞希ちゃんよ?どっちにしても罰ゲームね」

涙と母乳を垂れ流すアクアリーザの姿にかつての威厳は既に無かった。

今回からある程度まとめて上げる形式にしましたが

これ位でいいですかね?

玲子と水香が若干被ってる気がしないでもないが・・・

とりあえず次の投稿でアクアリーザ編は締めるつもりです。

アクアリーザは自らは垂れ流した白濁の水たまりに突っ伏し、ハイレグ衣装に包まれたお尻が高々と上がっている。

いつの間にか後方に回り込んでいた玲子がそのお尻を我が子の頭を愛でるように撫で上げる。

玲子「ご期待の通り次の罰ゲームはお尻を使ってあげるわ。だからお尻を振って誘ってくれなくてもいいわよ」

アクアリーザ「ひゃん♥誰が誘うもんですか!いやぁ冷たい!」

玲子が淫魔の胸を晒した時と同じ要領でボンテージ衣装を凍らせると、何の衒いもなく毟り取る。

剥き出しにされたアクアリーザの秘所はすっかり濡れそぼっておりムワっとした甘酸っぱい雌の匂いが広がる。

肛門もヒクヒクと別の生き物のように蠢き、快感を今か今かと待ち望んでいるようだった。

玲子「もう準備万端って感じね。でも勘違いしないでね。これは罰ゲームなの。貴女に与えるのは快楽じゃなくて恥辱よ」

ピシャりと玲子の掌が尻たぶを叩くとサキュバスはヒンと短い悲鳴を上げながら身体を仰け反らせる。

玲子「淫魔の癖に綺麗なお尻ね。肛門も色が薄くてまるで処女みたい」

尻肉を開きながら玲子が恥部を品評すると流石にアクアリーザも顔を赤らめる。

玲子「捕らえてから魔法で腸内は浄化されてるけど直接触るのは気が引けるから・・・貴女にはこれで十分ね」

女司令が魔力を込めると大気の水分が凍結されその手に氷の塊が握られる。

特異なのはその形状で男性器を模した物で、さながら氷のディルドといった所か。

玲子「さあこれで存分に貴女のお尻を苛めてあげるわ。精々いい声で鳴いてね♪」

アクアリーザ「嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!冷たい!痛い!そんなのお尻に入れないでぇ・・・悪趣味よぉ・・・」

玲子の手により氷結ペニスを肛門に押し込まれたアクアリーザは冷たさと痛みに情けない悲鳴を上げてしまう。

淫蕩の限りを尽くしたサキュバスといえども流石に経験のない感覚に困惑するより無かった。

無論、玲子はそんな事お構いなしに氷のディルドを動かし肛虐を続ける。溶けた氷が潤滑油の役目を果たし段々と動きが激しくなる。

アクアリーザ「ああぁん♥だめぇ♥氷でされてるのにぃ!」

淫魔の声にも徐々に艶が出始めたその時だった。痺れるような快感がアクアリーザの直腸を襲ったのは。

アクアリーザ「何これぇ!お尻がぁ!ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

軽く達したのか母乳と愛液が飛び散り床を濡らす。

玲子「言い忘れてたけどこの氷の原料にさっきの媚薬も混ざってるの。粘膜から直接摂取となれば効果も覿面ね」

恐ろしい事をさらりと言ってのけるがアクアリーザにとっては死刑宣告に等しい。

アクアリーザ「無理無理無理ぃ!そんなの耐えらるはずない!死んじゃう!本当に死んじゃう!いやぁぁぁぁ」

泣き叫んで抗議するが女司令は文字通り氷の瞳で一瞥し吐き捨てるように言い放つ。

玲子「今まで貴女が女の子に同じこと言われて一度でも助けた事あるのかしら?」

彼女にとってこれはサキュバスに対する復讐なのだ。

現役時代、サキュバスに敗北した玲子はアヌスを徹底的に調教された。

泣いて許しを乞う事すらしたがサキュバスが聞き入れるはずもなく解放されるまで数えきれないほどの肛門絶頂を強制された。

後遺症も酷く、しばらくは排泄時にそのまま絶頂してしまう程で多感な少女にとっては自殺を考える程の苦しみだった。

幸いにも当時付き合っていた恋人―今の夫が、心の支えとなり早まった真似はしないで済んだが未だにアヌスは人の何倍も敏感なままだ。

個体が違うとはいえサキュバスを肛虐することはそんな彼女のトラウマの払拭に他ならない。

玲子「さあ、こんなんじゃ終わらないわよ。もっと恥ずかしい目にあわせてあげる」

玲子の青い瞳がより一層冷たい輝きを放つ。

ズンと氷柱ペニスが根元まで挿入されるとアクアリーザは最早言葉も発すことができず仰け反るだけだった。

玲子が何を思ったのか指をパチンと鳴らすと、不意に腸内を満たす圧迫感が消失する。

氷が一瞬で溶けて水に戻ったのだ。幾分か楽になりホッと息を漏らしたアクアリーザだったがその安らぎはすぐに終わりを迎える。

玲子「ほらほら、気を抜いてるんじゃないわよ。まだまだ挿入れてあげるわよ」

その声に恐る恐る振り返ると玲子の手には次のディルドが握られていたのだ。

アクアリーザ「嘘よね・・・まさか・・・あひぃぃぃぃぃぃ!」

淫魔の問いに答えるように2本目の冷凍ディルドがアヌスにねじ込まれる。

ズブズブと根元まで挿入れ終わるとさっきと同じ要領で腸内で水に戻される。

正に氷の浣腸と呼べる恐るべき責めにアクアリーザは顏を真っ青にして泣き叫ぶ。

アクアリーザ「嫌ぁぁぁぁぁぁ!お腹がお腹がぁ!冷たいの嫌ぁ!こんなの壊れちゃう!」

だが玲子は手を止めることなく立て続けに3本、4本と氷柱浣腸をサキュバスの腸内に詰め込んでいく。

遂にはアクアリーザの下腹部は臨月を迎えた妊婦の様に膨れ上がってしまった。

アクアリーザ「ひぐぅ・・・お腹痛い・・・うぐぅ・・・」

腸内を冷水で満たされ事によりギュルギュルと絶望的な音が淫魔の下腹部から鳴ってしまう。

ようやく玲子もその手を止めたが最早、決壊は時間の問題といった様子で淫魔の菊門がヒクヒクと蠢く。

水とは言え肛門からの排泄を視姦される辱めだけは受けまいとアクアリーザも括約筋を締めて抵抗するが無駄な努力でしかない。

玲子「往生際が悪いわね。しょうがないから最後は直接触って上げる」

カリっと玲子の爪が淫魔の菊皺をなぞったのが決壊の合図だった。

アクアリーザ「駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!出ちゃう!出ちゃうのぉぉぉぉぉぉぉ!」

捲れ裏返った肛門から勢いよく冷水が排出される。ブシャブシャと下品すぎる排泄音が尋問室に響き渡り淫魔の羞恥心を掻き立てる。

悪夢はこれだけでは終わらない媚薬により感度が極限まで高められた腸壁を水流で撫でることにより淫魔は望まぬ排泄絶頂に導かれてしまう。

アクアリーザ「嫌ぁ!イクぅ!お尻でぇ!出しながらなんれぇ!んんんんんんん~♥」

下腹部を冷やされた影響か、絶頂の余波か更に淫魔の股間からシャアァァァァァと小水が放たれる。

アクアリーザ「もう許して・・・知ってる事何でも喋ります・・・だからこれ以上酷い事は・・・」

絶頂しながら前後の穴から浅ましくお漏らしをしてしまった事で遂にサキュバスの精神は完全に折れてしまった。

ごめん、アクアリーザ編今回で終わらなかった。

宣言通りちょっと人を選ぶ内容かも・・・・

この後軽い輪姦とエピローグ入れて今度こそ締めます。

エロシーンはある程度まとまっての投下にしましたが

導入とかのエロ薄い分はこれまで通り小出しにするつもりです。

玲子「最初から素直にそういえばよかったのよ。それじゃあ貴女が攫った女の子を情報を洗いざらい吐いてもらうわよ!」

女司令の恐怖が身に染みたアクアリーザはすっかり怯え切った様子で質問に答えた。

人間界に溶け込んでいる彼女は淫魔にして珍しく機械にも明るく顧客の情報は全てPCに保管しており、その在りかも全て白状した。

玲子「ふう、これなら何とか全員助けられそうね。居場所が分からない娘一人でもいたらもっと酷い罰を加えるつもりだったけど命拾いしたわね」

最早、精も根も尽き果てた様子で項垂れていたアクアリーザがようやく口を開き哀願する。

アクアリーザ「ねぇもう良いでしょ?二度と人間を襲わないと誓うわ。だから放して・・・」

しかし、顔を上げたアクアリーザの瞳に写ったのは次なる悪夢を予感させる光景だった。

3人の手にはそれぞれ淫具が握られておりニヤニヤと笑いながら淫魔を見下ろしていたのだ。

水香「何言っての?ここからがお楽しみよ。折角尋問が終わったんだからこれで心置きなく貴女の身体で遊べるんだから」

淫魔の僅かに残った希望は粉々に打ち砕かれ絶望感が心を染め上げる。

玲子「私は引き続きお尻の穴を苛めるわね。見てこのエグい形のバイブ。どんなイキ狂い方をするのか今から楽しみだわ」

瑞希「じゃあボクはオマンコが良いな。この双頭ディルドで一緒に気持ちよくなりましょう先生♪」

水香「もう二人とも勝手に決めて・・・仕方ないから私は残ったおっぱいね。牛用の搾乳機がちょうど見つかったし、これで吸いつくしてあげるわ」

三者三様の責め苦を予言しアクアリーザを取り囲む。

アクアリーザ「あ、あ、あ、・・・いやあああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

サキュバスの悲鳴が告げる。真の悪夢の開始はこれからであると。

それからはただただ凄惨な4Pレイプが繰り広げられた。

瑞希と玲子が前後の穴を貫き腰を振ると、肉と肉がぶつかり合う音が尋問室にこだまする。

二人の激しい動きに淫魔は言葉にならない喘ぎ声をあげ、気絶することも許されない絶頂地獄を味合わされる。

同時に水香による乳首責めが行われ魔力が枯渇するまで母乳を搾り取られてしまうのであった。

アクアリーザ「あが・・・ああああ、もういや・・・イキたくない・・・もう出ないのぉ許しあああああああああああ」

数時間もしないうちにアクアリーザの精神は快楽漬けにより完全に崩壊してしまった。

全身から体液という体液を垂れ流す様は自業自得とはいえ見るに堪えないほど悲惨な姿であった。

玲子「サキュバスといっても脆い者ね。でもどうしましょう?このまま魔界に送還しても野垂れ死には時間の問題よね」

ペニスバンドをアクアリーザのアヌスに刺したまま夕飯の献立を考える位の調子で玲子が問う。

水香「あ、それだったら私に良い考えがあります。司令、この女私に下さい。立派に人の役に立つ娘にしてみせます」

水香「アクアリーザちゃん、今日も元気にお乳出しましょうね~♪」

その掛け声でアクアリーザの乳房に装着された搾乳機がウィーンと音を立てて動き出し淫魔の母乳をタンクに貯めるべく吸引を始める。

アクアリーザ「はいご主人様ぁ♥一杯出すので気持ち良くしてくだしゃい。あは♥あは♥ひゃあああああああああん♥」

歓喜の声を上げながら四つん這いの姿で母乳を出す様は、なるほど家畜と呼ぶに相応しい。

あの後、水香の提案によりアクアリーザは乳牛として魔法少女協会で飼われることと相成った。

下腹部には排泄物を浄化する効果もある魔法の貞操帯をはかされたまま媚薬浸けにしてある為、常に胸絶頂を求めるよう仕向けてある。

玲子「おはよう、水香。早速一杯貰おうかしら。今日のも出来が良さそうね」

いつの間にかやって来た女司令にミルクの入ったコップを差し出すと水香は笑顔で応える。

水香「おはようございます、司令。ええバッチリです。それにしてもこのミルク飲み始めてから司令ますます美人になった気がしますね」

玲子「わかる?うちの人にも最近若返って見えるって言われて。それで昨晩も燃えちゃったの♥」

水香「羨ましい限りですね。私にも良い人できないかな~」

上司の惚気話に思わずため息が漏れる。

玲子「貴女はまだ若いんだからこれからよ。さあ今日も平和の為に頑張りましょう」

魔法少女協会の朝は淫魔の母乳から今日も始まる。

アクアリーザ編~完~

という訳でアクアリーザ編完結です。

なんか玲子が司までとは言わないが酷いキャラになってしまった・・・

次よりいよいよ本編最終章です。エロに入るまではまた小出しに戻るので今週中にまた更新できるはず。

このスレ始めるきっかけになった魔法少女SSが最近更新されなくて寂しいこの頃。

弥刀「いや~やっぱりサッカーは楽しいなぁ」

赤髪の少女が上機嫌といった様子で周りの友達と談笑している。

体育の授業が終わり今は着替えの真っ最中といった所だ。

女子生徒A「弥刀ちゃん本当凄いよね。男子連中も全く相手になってなかったし」

女子生徒B「一人で3点も取っちゃうんだもん。やっぱり魔法少女って凄いんだね」

おだてられて少し照れくさいのか頬をかきながら弥刀と呼ばれた少女が答える。

弥刀「魔法少女って言ってもまだまだ見習いだぜ。それにさっきの活躍は俺の実力よ。男子になんか負けないぜ」

赤倉 弥刀―最近になって魔力に目覚めた魔法少女の見習い、それが彼女だ。

ボーイッシュではあるが端正な顔立ちで将来は美人になると見る人皆が口を揃えて言う。

授業に張り切り過ぎたのか汗まみれの姿がかえって美しく見えるくらいだ。

時折見える彼女のそんな姿にドキっとした事がある生徒は男女問わず後を絶たない。

倉美「まったく、こんなガサツな女が魔法少女だなんて何かの間違いですわ」

そんな彼女に茶々を入れるように一人の少女が割って入る。

新田 倉美―この学校に通うもう一人の魔法少女見習いで弥刀は対称的にガーリーな印象だ。

ツインテールの髪とつり目が小悪魔チックな魅力を醸し出し上級生や教師の男性陣は彼女の言いなりの者も少なくない。

魔法少女の素養があると分かった時も自分ほどの美少女なら当然と言ってはばからなかった。

そんな彼女なので自分以外の誰かが話の中心にいるのが気に入らないといった様子だ。

弥刀「んだよ新田。俺だって好きで魔力に目覚めたわけじゃないんだよ。人の役に立つっていうから一応魔法少女にはなるけどさ」

倉美「ふん。良い子ちゃんだこと。それよりもとっとと着替えないと授業始まるわよ」

弥刀「おっと、そりゃヤバい。サンキュな」

あんまりに素直に礼を言われてポカンとする倉美を尻目に弥刀は豪快に体育着を脱ぎだす。

下に何も着ていなかったのか体育着の上を脱ぎ捨てると弥刀の裸の上半身が晒される。

まだまだ子供の身体といった感じでくびれも乏しいが乳房の発育は早く既に膨らみ始めている。

乳輪も周りの生徒より一回りは大きく盛り上がり、見る者に背徳的な劣情を抱かせる魅力がある。

倉美「ちょっと!あんたブラ位しなさいよ!一応女の子なんでしょ!?」

弥刀「うっせぇな。人の勝手だろ。邪魔くさいし良いんだよ」

喧嘩するほどなんとやらか、そんなやり取りを周りが微笑ましく見守る。

倉美も根っからの悪い娘ではないのは皆が知るところだ。

そんな二人の将来有望な魔法少女にこれから過酷な運命が待ち受けることなど誰が知れようか。

最終章の序章開幕です。

今度は感想付くと良いな~

あと、倉美の性格はこちらの判断で少しマイルドにしました。

投稿してくれた人には申し訳ありませんがご了承ください。

サキュバスの紹介は二人に勝った後やるつもりです。

放課後、二人の魔法少女の卵は共に魔法少女協会へと歩を進めた。

本体は一緒にいる仲では無いのだが見習い同士は共に行動するように協会から厳命されているので仕方なしにといったところだ。

倉美「ハァ。早く一人前になってアンタみたいなのと一緒に扱われないようになりたいわ」

相方の露骨な物言いに流石の弥刀もムッとした表情で返す。

弥刀「珍しく気が合うな。でも先にレベル1に上がるのは俺だけどな。そうすりゃこんなコンビ解散できるぜ」

倉美「冗談。アンタの魔力じゃまだまだ無理よ。それに比べて私は教官から褒められる位に凄いんだから」

平らな胸を反らしながら得意気に倉美が言う。

弥刀「よく言うぜ。コントロールが下手くそで機材ぶっ壊して怒られてた癖によ」

その後も不毛な言い争いが続いたが何だかんだで張り合いがあって楽しげな二人であった。

話がひと段落したところで倉美はふとこの男勝りの赤髪少女を「女の子」としてからかう事を思いつた。

倉美「そういえば今日、着替えてる時に気付いたけどアンタって性格の割に随分可愛いパンツ履いてるのね♪」

弥刀「な、何言い出すんだよ急に!」

突然の思わぬ指摘に弥刀も赤面する。

倉美の指摘通り今日の弥刀の下着はデフォルメされた猫と肉球のイラストが所々プリントされた大変可愛らしい物だった。

倉美「アンタ猫好きなの?似合わな~い。あ、でも不良娘と猫の組み合わせって考えればそうでもないか」

弥刀の魔法装束は漫画に出てくる番長の様な格好であることを踏まえての発言だ。

弥刀「うるせぇ!人の勝手だろ。そういう新田はどうなんだよ?」

素早く倉美の後ろに回ると勢いよく彼女のワンピースのスカートを捲る。

露わになった倉美の下着はアニメのキャラがバックにプリントされたこれまた可愛らしい代物だった。

ちなみにそのキャラクターは熊のヌイグルミを模したキャラで女子の間で人気が高い。

倉美「キャァァァァァ!何すんのよ変態!」

思わぬ反撃に絹を引き裂く高い悲鳴を上げて抗議する。

弥刀「そっちも見てんだからお互い様だろ。それに新田も俺のとあんまり変わんねぇじゃんか!」

倉美「体育の着替えとスカート捲りが一緒なわけないでしょ!私は可愛いからこれで似合ってるから良いのよ。アンタと違って!」

他愛のない二人のやり取りはここまでだった。

次の瞬間、今まで二人が体験した事のないドス黒い魔力が辺りを覆ったのだ。

弥刀「何だこれ!?よくわかんないけど、すげぇヤバイ気がする・・・」

倉美「流石にアンタも感じたのね・・・凄い魔力よ・・・気を抜いたら魂ごと抜かれそう・・・」

そして二人の目の前にこの瘴気の源が姿を現した。

リアテナ「初めまして、可愛い魔法少女の卵さん♪あんまりに二人のやり取りが可愛いから我慢しきれなくて出てきちゃった♪」

魔法少女にとって最も恐るべき相手、サキュバスがそこにいたのだ。

筆が乗ったのでもう一回更新。

次から戦闘開始です。限りなく100%に近い確率でサキュバスが勝利するので

陵辱安価取りたい人はそっちの内容も考えといてください。

二人のキャラ付けこんな感じでどうでしょう?

リアテナに見つからなかったら喧嘩しつつもお互いに認め合って成長して良いコンビになっただろうな~って感じにしました。

22時ですが人いますか?

いるなら戦闘始めますが。

黒い魔力の奔流を纏って現れたのは美しい女性だった。

褐色の肌にモデル顔負けのスラリとした体形で異国の女神を彷彿とさせる。

踊り子を思わせるシースルーの衣装からは黒いセクシーな下着が透けて見え淫靡さと美しさを兼ね備えた出で立ちだ。

だが、特に目を引くのはその瞳だ。パープルに怪しく輝き目を合わせただけで吸い込まれてしまいそうな程だ。

リアテナ「私の名前はリアテナ、見ての通りサキュバスよ。貴女達みたいな可愛い女の子が大好きなの。ねえお姉さんと楽しい遊びをしない?」

笑顔で語りかけてくるがその言葉の裏のドス黒い感情があふれ出る様な凄みがある。

卵とは言え魔力を感じ取る事の出来る二人はその圧倒的な威圧感に即座に理解する。

今の自達には万に一つも勝ち目は無いと。

弥刀「新田・・・俺が食い止める間に逃げて助けを呼んでくれ・・・」

だがその状況でも活路を見出さんと弥刀は悲壮な覚悟で倉美に告げる。

倉美「本気で言ってるの!?アンタなんかじゃ一瞬でやられ」

弥刀「二人だって同じだこんな化物!良いから早く行け!」

あまりの剣幕に頷く他無く倉美は急いでその場から離れようとする。

だが、目の前の敵はそんな一縷の希望さえ許さない。

倉美「何・・・これ・・・出られない・・・」

リアテナ「あ、言い忘れたけどこの辺一帯は結界が張ってあるから逃げようとしても無駄よ。鬼ごっこ以外の遊びにしましょうね」

絶望的な戦力差の中それでも奇跡を信じて立ち向かうしかなかった。

戦闘開始。

では先にルール説明。

リアテナVS弥刀&倉美の変則戦になります。今まで通りコンマバトルですが

HPはサキュバス120 魔法少女が30ずつ

↓1 リアテナの攻撃
↓2 弥刀の攻撃
↓3 倉美の攻撃
の様に一度に3人のコンマを募る。

・リアテナが攻撃可能なのは最高値を出した時のみ。ダメージ計算はそれぞれの値と比較
例:リアテナ50 弥刀30 倉美20だったら弥刀に20ダメージ、倉美に30ダメージとする。

・魔法少女はどちらか一人でも最高値なら攻撃成功。ダメージはそれぞれの値と比較。
例1:リアテナ20 弥刀30 倉美10 弥刀のみ攻撃成功となりリアテナに10ダメージ 倉美はリアテナより値が低いがノーダメージ
例2:リアテナ10 弥刀30 倉美20 それぞれの差20+10で合計30ダメージがリアテナに与えられる。

・ゾロ目の場合、リアテナが出せば二人に出目分だけダメージ
 魔法少女側が出した場合は出した本人は出目その分ダメージ。もう一人は通常通り比較して差分だけダメージ
例:リアテナ10 弥刀11 倉美20 11+10で21のダメージがリアテナに与えられる。

魔法少女のHPが先に片方0になればいつもの一対一に戻ります。

なお、今回は実力差があり過ぎる設定なので魔法少女の安価値は常にマイナス50しての計算になります(0以下にはならない)。
ゾロ目判定もマイナス50の結果に適用です。

キャラシート改めて張って始めます。

【名前】
リアテナ
【容姿】
ウェーブのかかった黒髪ロングのポニーテールで紫眼、褐色肌でスラリと長い脚が自慢。
胸とお尻も大きすぎず小さすぎず美しく均等が取れた身体
【衣服】
黒と銀の装飾が入った踊り子の様なシースルー素材の服装で、上下ともに黒のいやらしい下着が透けて見える。  
【性格】
明るく欲望に忠実で、女性を陵辱して堕す事を至上の喜びとする。ドSで言葉責めも大好き。
【備考】
元レベル3魔法少女だったが淫魔に敗北し表向きには死亡扱い。
真相は敗北時に司に回収されて実験の後サキュバス化。
だが、欲望のままに生きる司の生き方に感銘を受けて姉の様に慕っており
サキュバスにしてくれた事にむしろ感謝している。
戦闘方法はダンスの様な動きで相手の時間感覚を惑わす術や魔界の植物や下級生物の使役。人間の男も洗脳して使う事も。
屈服した魔法少女の魔力を剥奪する事が可能で、弱体化した魔法少女が普通の人間や下級魔族の様な格下に輪姦されるのを眺めるのがマイブーム。
料理にも凝っており捕らえた女性の体液や苗床にして産ませた卵を使った料理を作って司と味の品評会を行っている。

【名前】 赤倉 弥刀(あかくら みと)
【年齢】 10歳
【容姿】 赤髪セミロングの碧眼、年相応の体つきだが胸の発育は同世代よりよい。
【衣服】 サラシに黒い学ランを羽織り、学帽を被った一昔前の番長のような格好。下着は猫の描かれた子供っぽいものを使用。
【性格】 男勝りで粗暴な俺っ娘。実はかわいい物好き。
【得意魔法】 火魔法
 文字通り火の魔法。鍛練不足なため、現在では火の球を飛ばす程度しかできない。
【弱点】 短気な上に単細胞なため、力押しになりがち。
【陵辱参加】 なし
【禁止属性】 なし
【備考】 つい最近魔法少女として覚醒したばかりの俺っ娘。スポーツ万能で現在は地元のサッカークラブに所属している。

【名前】新田 倉美(ニッタ クラミ)
【年齢】10
【容姿】つり目 ツインテール 低身長 全体的には美少女
【衣服】Tシャツの上から高級な毛皮のコートを羽織っている アニメプリントの下着
【性格】自己中心的 自分を中心に世界が回っていると思っている 物欲が強いがセンスはない
【得意魔法】魔力弾を乱射する
【弱点】 考えなしに戦う 自分を省みない
【陵辱参加】なし
【禁止属性】なし
【弥刀との仲】悪い
【備考】 資産家の一人娘ということでかなり甘やかされて育って来た。口が悪く自信家だが根は良い娘。 
魔力量は非常に多いようだが使い方が下手。才能はあり根は純真なところもあるので目を掛ける教官もいる。

↓1 リアテナの攻撃
↓2 弥刀の攻撃
↓3 倉美の攻撃

攻撃方法書いてくれたら参考にします。

リアテナが最高値につきサキュバスの攻撃成功。魔法少女は共にコンマ値50以下なので0。魔法少女二人に54のダメージ。

二人とも覚悟を決めて魔法装束を展開し臨戦態勢を取る。

弥刀「新田!ともかく手数で押すしかない!最初から全力で行くぞ!」

倉美「言われなくても分かってるわよ!精々目くらまし位の役には立ってよね。そっちこそ!」

二人ともあらん限りの力で火球と魔法弾を連打する。見習いとはいえかなりの弾幕密度で並みの魔物だったら十分に撃破出来ただろう。

リアテナ「あら、随分派手なドッジボールね。でも良いわ付き合ってあげる♪」

しかし相手が悪すぎた。サキュバスは踊るような動きで攻撃を全て紙一重で躱してしまうのである。

それでも二人は攻撃の手を緩めなかった。普段の訓練で使用を許されている魔力の数倍は既に使っているだろう。

だが二人の身体にすぐに異変が訪れる。

弥刀「(あれ?俺の身体、何でこんなにゆっくり動いてるんだ?まるでサッカーの解説をスローモーションで見てるような・・・)」

リアテナはただ踊る様に回避していた訳では無い。彼女のダンスには魔力が宿っており見た者の時間感覚を狂わすことができるのだ。

倉美「(いけない・・・これは何かの術・・・頭は動くのに体が追いつかない何て・・・)」

だが全ては遅すぎた。最早動く事すらままならない二人の視界にリアテナが怪しく笑いながら魔力の弾を構えるのが写る。

放たれた光弾はそのままゆっくりと二人に近づいてくる。狂った感覚の中ただただ訪れる絶望の瞬間を待つことしかできないのだ。

弥刀「うう・・・チクショウ・・・動けよぉ・・・」

倉美「嫌ぁ・・・こんなのあんまりよ・・・」

致命の一撃が触れるギリギリの瞬間まで二人の魔法少女は恐怖し、その絶頂の瞬間で意識を失った。

弥刀、倉美共にHP0

リアテナの勝利。

魔法少女の陵辱確定です。

まあ、これ位ハンデ付けたからあっさり勝ってくれないと困る。

では恒例の陵辱内容募集です。

NG属性:リョナ、グロ、スカ、TS、奇乳化、人体のフォルムを逸脱した改造、ふたなりは可能だが玉無し限定巨根もNG。

それを踏まえて2359までに陵辱の内容を書いてください。

0:00以降に私が最初にしたレスのコンマに近い物から優先採用します。

ちなみに内容の他に1つまで、禁止属性も書いてOKです。

その場合優先度の低い安価のコンマ内容を無しにできます。

今回は男の使用もありとします。

乙、無理すんなよ

おつんつん
パンツ1枚から全裸が大変なのかな?

身体を何か温かな光で包まれる様な感覚で弥刀は目を覚ました。

半覚醒のまま今の状況を確認しようとするも自分の格好にまずはギョっとした。

四肢を蔦上の植物に絡めとられ無理やり四つん這いにされている。

すぐに立ち上がろうと試みるも蔦は見た目より遥かに頑丈で手足はまったく動かず、腰を突き上げるだけにしかならない。

リアテナ「あら、貴女が先のお目覚めね。気分はどう?手加減したつもりだけど簡単に倒れちゃったから心配だったのよ?」

言われて先の戦闘の事を思い出し、今は囚われの身だとようやく自覚する。

弥刀「最悪だよ」

負けたことを含めてそれ以外の感想が無かった。

リアテナ「せっかく治療までしてあげたのにつれないわね。まあいいわ。もう一人の彼女にもそろそろ起きてもらわないと」

淫魔は弥刀の隣で同じ格好で縛られている倉美を見るとパチンと指を鳴らして草の触手に号令を出す。

蔦が蠢き、身体を揺り動かすとようやく倉美も目を覚ました。

倉美「んん・・・なによ・・・一体」

起こされた直後は頭が回らないのか状況が読み取れないようだったが、倉美もすぐに自分の格好に気付き視界にリアテナを認めると鋭い視線を送る。

倉美「アンタ何のつもりよ!?私たちをどうしようっての!?」

先程圧倒的な力の前に敗れたにも関わらず倉美は強気の姿勢を崩さない。

リアテナ「改めましてこんにちは。私の名前はリアテナ。これから貴女達にエッチな事をするの」

うっとりした表情でリアテナが述べる。

弥刀「ざっけんな!すぐにこんなもん外しやがれ!」

当然ながら弥刀が抗議の声を上げるも淫魔は素知らぬ顔で続ける。

リアテナ「私はね、貴女達みたいな可愛い女の子が快楽に屈して泣ながらイっちゃうのを見るのが大好きなの」

四つん這いになっている二人の間に立つと左右同時に弥刀と倉美の持ち上がったお尻を撫で上げる。

倉美「きゃん」

弥刀「ひぃ!」

怪しい感触に二人とも悲鳴を上げてしまう。

リアテナ「二人とも頑張って私を楽しませてね。じゃあまずは服を脱ぎ脱ぎしましょうね♪」

淫魔の言葉に反応するように触手が伸びて二人の魔法装束に手を掛ける。

リアテナの攻撃により既にボロボロになっていたのか、唯の布切れ同然にあっさりと破り捨てられる。

倉美「止めなさいよ、この変態!こんな事してただで済むと思ってるの!?」

リアテナ「まあ怖い。どんな仕返しが来るのか今から楽しみだわ」

倉美の虚勢など歯牙にもかけない様子で触手の動きは続け、とうとう二人ともショーツ一枚の姿にされてしまう。

白地に猫のモチーフが散りばめられた弥刀のショーツとピンク地にクマのキャラクターのバックプリントがされた倉美のショーツ。

それらに包まれた二つの可愛らしいお尻を前にリアテナ上機嫌といった様子で語る。

リアテナ「写真にとって飾りたいくらいに良い眺めだわ。二人ともとっても似合ってるわよ」

あられもない格好にされ勝気な二人といえども顔が紅潮してしまう。

リアテナ「猫ちゃんの方は既におっぱいが大きくなり始めてるのね。これは弄りがいがありそうだわ」

特に弥刀は性徴が始まった胸の事を指摘されより羞恥を煽られる。

弥刀「へん!生憎だが俺は何されたって平気だからな!思い通りになんてなるもんか!」

だが彼女の負けん気はついつい口答えをしてしまう。

倉美「そうよ!あんたの悪趣味に付き合ってあげる程ヒマじゃないの。とっとと放しなさいよ!」

倉美も弥刀の気迫に押されたのかそれに倣う。

その態度が自分たちを苦しめるとも知らずに。

リアテナ「クマちゃんまでそんな事言うのね。じゃあ良いわ。今から私とゲームしましょう」

サキュバスは倉美のつけていた腕時計を外して手に取り、二人の魔法少女に見えるように掲げる。

リアテナ「この時計で30分の間、私が貴方達にエッチな事をするわ。時間内に二人がイッちゃったら私の勝ち。一人でも耐えれば貴方達の勝ち」

勝負を受ける他ない二人は無言でうなずく。

最高の得物を辱める期待に淫魔の瞳が爛々と紫に輝いていた。

弥刀「勝負するのは良いけどよぉ!イクってなんだよ?わけわかんねぇので勝手に負けてされるのはごめんだからな!」

まだ性的な事に興味のない弥刀としては知らぬのも無理ないだろが、そのあまりに直な物言いは淫魔の笑うところとなる。

リアテナ「フフ、猫ちゃんは見た目通りに本当にウブなのね。ますます気に入っちゃった♪」

少し思案するように顎に指を当てた後、名案が浮かんだという顔で瞳を輝かせる。

リアテナ「じゃあこうしましょう。猫ちゃんはもっと視覚的に分かりやすい様にしてあげる。俺っ娘ちゃんだし丁度いいわ」

そう言うと淫魔は呪文を唱え、弥刀の下腹部にスウっと指を這わす。

弥刀「ひゃん!さっきから変なところ触るんじゃねぇよ!」

触れられた部分がジワリと熱くなるのは弥刀がその台詞を言ったすぐ後だった。

得も言わぬ感覚が下腹部に広がると猛烈な違和感がショーツの中に現れる。

弥刀「お、お前、俺の身体に何しやがった!?」

リアテナ「あら、その格好じゃ確かに分かりづらいわね。待ってて今見せてあげる」

リアテナの命令で触手が動き弥刀の身体が仰向けにひっくり返され、足をМの字に開いた格好に固定される。

露わになったショーツの股間部分を見て弥刀は驚愕の声を上げる。それは女の自分には有り得ない光景のはずだった。

弥刀「な、何だよこれ!何で俺にちんちんが生えてるんだよ!?」

リアテナ「大丈夫、魔法で一時的に生やしただけだから。猫ちゃんはそのおちんちんから白いオシッコを漏らしちゃったらアウトね」

更に、サキュバスはその様子を絶句して眺めていた倉美の方を向いて問う。

リアテナ「クマちゃんはイクってわかる?分からなければ貴女にもプレゼントするけど、おちんちん」

倉美「それ位知ってるわよ!あんなガキんちょと一緒にしないでちょうだい!」

実際に倉美は性に対する知識が年齢の割には豊富な方だが態々答えたのは、ふたなり化されたくないという純粋な恐怖からだ。

リアテナ「それは良かった。じゃあ今からゲームスタートよ。30分頑張って耐えて見せてね♪」

倉美の腕時計はリアテナの蔦によって二人から見える位置に吊るされる。長針が丁度12の文字盤を指したのがスタートだ。

リアテナ「まずは・・・やっぱり猫ちゃんのおちんちんからにしようかしら」

弾むような足取りで淫魔は弥刀の下半身に近づくと早速、弥刀に唯一残されたショーツに手を掛ける。

M字に開かされた太もも辺りまで下着を下し、弥刀の秘部がついに晒されてしまう。

リアテナ「はい、ご開帳。あら、おっぱいと違ってこっちはまだツルツルなのね。おちんちんも可愛い大きさ♥」

淫魔の言う通り弥刀の女陰は周りに毛が一本も生えておらず、閉じられた割れ目がその不可侵性を表すかのようだった。

だが今は、中からはみ出したおちんちんにより僅かに押し広げられている。

弥刀に生やされたふたなりペニスはクリトリスを肥大化させたタイプだ。

その生えたておちんちんに遂にリアテナの魔の手が伸びる。

弥刀「(ひぐぅ!何だこれ・・・)」

触れられた途端甘い刺激が弥刀の脳を侵し、思わず声が漏れそうになる。

かつて好奇心から一度だけ膨らんできた乳首をこねくり回した時に感じた痺れ、それを何倍にもした様な感覚だった。

弥刀「(俺の身体・・・どうしちまったんだ・・・だけど耐えなきゃ・・・)」

リアテナの指が優しく亀頭を包み込みゆっくりと撫で上げる。もう片方の手では竿の部分をゆっくりと上下に扱き出す。

弥刀「うぐぅ!」

耐え切れず遂に嬌声が出るも何とか押し留める。

淫魔はなおもゆっくりと弥刀のおちんちんを責め、その度に弥刀は唇を噛んで刺激に耐えた。

ふたなりおちんちんは完全に勃起してしまい鈴口からテラテラと先走り汁が滲み出ている。

弥刀「(くぅ・・・これも魔法の力か・・・ちんちんが熱い・・・)」

弥刀にとっては永遠に感じる攻防の中、ちらりと時計の長針が3の文字盤を指しているのが目に入った。

弥刀「(半分耐えた・・・これなら・・・白いオシッコとか分けわかんねぇけど、まだ耐えられる)」

その後もサキュバスによる手淫は続いたが弥刀は必死にこらえ続けた。

体感にしてさっきと同じかそれ以上の時間は経過したはず。勝ちを確信し再び時計を確認して弥刀は驚愕する。

時計の長針は3文字盤からわずかに進んだだけだったのだ。

弥刀「(どうなってんだ!?1分しか経ってないなんてありえない!こいつ時計に細工を!)」

だがすぐにこの異常事態の原因に辿りつく。これはさっきの戦いと同じ現象だと。

弥刀「(さっきと同じで全てがスローモーションに・・・嘘だ・・・こんなの無理だ・・・)」

絶望感から弥刀の心は一気に折れる寸前だ。表情からそれを見越したのかリアテナが一気にトドメを指しにかかる。

リアテナ「もう半分経っちゃた。いけない、いけない。そろそろちゃんと責めてあげないとね♪」

言葉通りこれまでとは比べ物にならない技巧が弥刀の勃起ペニスに襲い掛かる。

そして、今の彼女にはそれを耐えるだけの気力は既に無かった。

弥刀「あああぁぁぁぁぁ!駄目だぁ!来る、来ちゃう!何か出ちゃうぅ!駄目ぇ、ダメぇ♥ああああああああああああぁぁぁ」

サキュバスの手が丁度亀頭から離れた瞬間に弥刀のおちんちんは限界を迎えた。

ビュクビュクビュクビュクー!

迸った大量の白濁液は至る所に飛び散り、脱ぎかけだったお気に入りの猫ちゃんパンツも汚してしまう。

リアテナ「はい残念。これは言い訳ができないお漏らしね。まずは猫ちゃんは失格よ。でも気持ち良かったでしょ♪」

生まれて初めての快楽絶頂を本来とは違う性別の性器で強制的に味合わされ、

何か大切な物を奪われた気分で弥刀の目には涙が浮かんでいた。

>>358
もう大分無理しちゃった。眠い・・・

>>359
性に疎い女の子がいきなりふたなりにされたらってシチュエーションの描写が大変でした。
でも、ふたなりでそれを省くのは駄目だと思ったので多少長くなっても書こうと思いました。

倉美の絶頂まで書こうかと思いましたがとりあえず一度ここまで。

コメント弾んでくれると嬉しいな・・・

弥刀「新田・・・ごめん・・・」

瞳を滲ませながら悔しさと情けなさが綯交ぜになった涙声で弥刀が倉美に告げる。

倉美「弥刀・・・あんた・・・」

普段は男勝りで強気な弥刀が涙を流しながら謝るなど信じられない光景だ。

だがそれ以上に倉美の心を支配している感情があった。

倉美「(弥刀・・凄いエッチ・・・)」

中性的な容姿も相まって弥刀が射精絶頂する姿には背徳的な色気がある。

倉美「(それに、匂いもいやらしい・・・あれが射精ってやつなの?)」

辺りに充満した栗の花の香りに倉美自身も興奮を覚えてしまい、倉美のショーツにじんわりと染みが広がってしまう。

当然、サキュバスがそれを見逃すはずはなかった。

リアテナ「あれあれ~?クマちゃんのお股からエッチなお汁が出てるわよ。もしかしてお友達がイクとこ見て興奮しちゃった?」

わざとらしい声色でリアテナが倉美を煽る。

倉美「う、嘘よ!何で私があんな奴に!」

淫魔の指摘に耳まで真っ赤にして反論するがそれはサキュバスの次なる悪戯への誘導に過ぎない。

リアテナ「じゃあ確かめてみましょう。おパンツの中がどうなってるのか♪」

その言葉と共に素早くショーツが下され倉美の可愛らしいお尻が晒されてしまう。

倉美「ひゃん!止めなさいよこの変態!」

まだまだ肉付きも薄く青い尻というに相応しいが、剥き卵の様に白くツルンとした倉美のお尻は今でも十分蠱惑的だった。

そして、サキュバスの指がその中心の秘裂にツプと押し込まれる。

すっかり濡れそぼっていた倉美の膣はすんなりとリアテナの指を受け入れてしったのだ。

倉美「キャ!んんんん~♥嫌ぁ、指・・・抜いてぇ・・・」

初めて挿入された自分以外の指の感触に倉美は確かに快感を覚えてしまい甘い声を上げてしまう。

そのまま、ゆっくりと指が引き抜かれると付着した愛液が見えるように倉美の眼前に掲げられた。

リアテナ「これは言い訳出来ないわよね。こんなに濡らしておきながら・・・嘘つきクマちゃんにはお仕置きだぞ♪」

自分が発情した事を示す決定的な証拠を前にしてはさしもの倉美といえども押し黙る事しかできなかった。

そんな倉美を尻目にリアテナは楽し気にお仕置きの宣言をする。

リアテナ「こんな可愛いお尻を見せられちゃったからには相応しいお仕置きはやっぱりこれよね」

そう言って腕を高々と振り上げると勢いよく倉美のお尻を叩く。

倉美「ひゃぁん!痛っ!」

スパァンという音ともに倉美の悲鳴があがる。

リアテナ「どうお尻ペンペンされるの初めて?ちょっと痛いけど魔法少女なら泣いたりしないでよ?」

二回三回と矢継ぎ早にリアテナの平手が打ち下ろされるも声だけは上げまいと倉美は唇を噛んで必死に耐える、

お尻を晒して叩かれるというのは痛み以上に屈辱感が強い。悔しさを糧に必死に耐えている倉美だったがその身体に徐々に変化が訪れてしまう。

倉美「(痛いけど・・・なんだかぶたれるのが気持ち良い・・・ッ!駄目駄目!私何考えてるの!?)」

流石はサキュバスといった所でリアテナのスパンキングは絶妙の力加減で痛みと快感を生じさせる。

感じていることを悟られまいと一層声を我慢する倉美であったが肉体の変化はどうすることもできなかった。

倉美の女陰はスパンキングの快感でさっき以上に濡れてしまっていたのだ。

リアテナ「貴女って本当に変態さんなのね。お尻叩かれた感じちゃうなんて」

倉美「馬鹿言わないで感じてなんか、ああん♥」

見透かされたような指摘に必死で反論を試みるも再び秘所をなぞられて封じられる。

そのまま淫魔はわざとクチュクチュという音が聞こえるように指で膣内をかき混ぜる。

リアテナ「認めちゃいなさいよ。私は友達がイクのを見てもお尻を叩かれても興奮しちゃう変態魔法少女ですって♪」

否定するように首と一緒にツインテールが揺れ、堪えていた涙がこぼれてしまう。

リアテナ「強情さんね。まあ、ゲームもあるしそろそろイカせてあげるわ。そうすれば素直になるだろうし」

倉美「(あいつだって、弥刀だって半分以上耐えたのよ。私だって・・・)」

倉美は覚悟を決めたように次に訪れる快楽から耐えようと気を入れなおす。

しかし、待っていた現実はあまりに残酷であった。

本気になったリアテナの指技は性に目覚めたばかりの少女には巧み過ぎた。

少し指を動かしただけですぐに倉美の膣内で最も神経が集まる箇所――所謂Gスポットを探り当てる。

倉美「きゃうん!嘘ぉ、何で急にぃ」

その一撫でだけで少女の身体に電撃の様な快感が襲い倉美の覚悟を一瞬で焼き尽くす。

倉美「(気持ち良すぎて・・・無理、こんなの耐えられる訳ない!)」

指を動かすたびにビクンビクンと身体を跳ねさせる倉美の痴態を満足げに愛でながらリアテナが死刑の執行を宣言する。

リアテナ「猫ちゃんはあれだけ頑張ったのにクマちゃんがこれじゃあ台無しね。さあとっとと絶頂しちゃいなさいドスケベクマちゃん♥」

指を素早く動かし倉美の性感帯にトドメを刺すべく愛撫を強めるとものの数秒で倉美の精神は決壊を迎えた。

倉美「いやあぁぁぁぁぁ!だめだめだめだめだめぇ!こんなのぉ!ああああああああ、ひくぅぅぅぅうぅん!」

身体を震わせ泣き叫びながら倉美も絶頂を迎えてしまった。四つん這いのまま高く持ち上がったお尻から涙を流す様に愛液が滴る。

時計の長針はまだ4も指していない。二人の魔法少女の本日二度目の敗北が確定した瞬間だった。

ちょっと短めだけど1回絶頂挟むのでひとまず。

倉美はもっとあっさりイかせるつもりだったけど書いてるうちにこんな事に・・・

2更新で終わらせるつもりがこれから二人の処女喪失シーンだから下手すりゃ後2回かかるかも。

やっぱり二人同時はいきなりきつかったか・・・

リアテナ「クマちゃんもイっちゃったわね。これで貴女達の負けで罰ゲーム決定よ♪」

淫魔が楽し気に笑う。二人の少女は絶頂の余韻が冷めぬまま嗚咽を漏らす事しかできない。

弥刀「これ以上・・・何する気だよ・・・もう一思いに・・・」

その先を言いかけて弥刀は初めて気付く、自分たちの生殺与奪権が完全にリアテナに握られていることを。

途端死への恐怖が心の奥から沸き上り先ほどあれだけそそり立っていたクリペニスも萎れてしまう。

その様子を察したリアテナが弥刀に近づくと幼子をあやす様な優し気な声で告げる。

リアテナ「安心して、殺したりなんかしないわ。さっきも言ったけど私の目的は可愛い女の子をエッチな目に合わせることだから」

弥刀のクリペニスを掴み上下に扱きはじめる。

リアテナ「気が狂うまでだけど♪」

狂気に満ちた紫の瞳が輝き手の動きが速くなる。あっという間に弥刀のクリペニスは再び天を衝かんばかりに隆起してしまった。

弥刀「ひぐッ!やめろぉぉ!もうゲームは終わったんだろうぉ!」

感じてしまう事を誤魔化す為に大声を上げて抗議するも淫魔の手淫は止まらない。

リアテナ「ええ、だからこれは罰ゲームの準備よ。しっかり勃たせてあげないと♪」

先程から押し黙って涙を流している倉美の方を向いてサキュバスが告げる。

リアテナ「今から猫ちゃんにはクマちゃんの処女をそのおちんちんで奪ってもらうの。それが罰ゲームよ」

倉美「嫌よ!そんなの!謝るから!さっき嘘ついたこと謝るかぁ!だから許してぇ・・・」

自身の貞操の危機を告げられ必死の想いで許しを請う倉美であったがその反応はリアテナを喜ばすことにしかならない。

リアテナ「良いわぁその反応。女の子の泣き顔は大好きだけど中でも無理やり処女を奪われる瞬間の顔が最高だと思うの」

その言葉が合図とばかりに触手が蠢き、弥刀の身体が倉美の真後ろに移動させられる。

最終的に、弥刀のビンビンに勃起したペニスと倉美のぐしょぐしょに濡れた秘所が今にも触れそうな程近づけられる。

倉美「嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!助けて!誰かぁぁぁぁぁ!こんなのあんまりよぉぉぉぉ!」

弥刀「何させる気だよ・・・新田の奴もこんなに嫌がってるのに・・・」

性に疎い弥刀ではあるが何か取り返しのつかない事が起ころうとする事は直感で理解できる。

倉美があれ程取り乱すのが何よりの確証だ。

リアテナ「保健体育のお勉強が足りないようね。簡単に言うと猫ちゃんのおちんちんをクマちゃんのオマンコに入れるのよ」

あまりにも開けっぴろげな物言いだが弥刀を動揺させるにはそれで十分であった。

弥刀「ふざんけんな!出来るわけないだろそんなの!」

リアテナ「これは罰ゲームなのよ貴女達に拒否する権利は無いの・・・それ♪」

淫魔の無慈悲な一言と共に最悪の瞬間はあっさりと訪れた。

リアテナの細く長い指が弥刀の菊座を貫き、無理矢理腰を突き出させたのだ。

倉美「いぎぃぃぃぃぃい!痛い!痛い!いやぁ!痛いのぉ!」

弥刀「うわぁぁぁぁぁ!お尻ぃ!新田ぁ・・・ごめんッ!でも腰がぁぁぁ」

弥刀の勃起クリペニスが倉美の秘所を貫きねじ込まれる。

途中でピリリと何かが破れる感触がした瞬間、弥刀のおちんちんに快楽の波が押し寄せる。

弥刀「(し、締まる!きついのが気持ちいい・・・駄目なのにぃ・・・)」

クリペニス自体はそれほどの大きさでは無いが倉美の幼い膣には十分すぎるサイズでキツキツになった分の強烈な締め付けが弥刀を襲う。

このまま腰を振って更なる快感を得たいという欲望がもたげたが歯を食いしばってそれに耐える。

弥刀「(ここで動いたら・・・新田が・・・耐えなきゃ・・・)

一方の倉美は放心した様に下を向きうわごとの様に呟く。

倉美「私の初めてが・・・こんな・・・痛いよぉ・・・」

処女を貫かれた衝撃に倉美の両目から止めどなく涙があふれる。膣の激痛は勿論だがそれ以上に心が痛かった。

破瓜の血が痛いしく臀部から太ももを伝い滴りまるで泣いているようだった。

リアテナ「クマちゃん、ロストバージンおめでとう♪期待通りの良い表情だったわよ。お姉さんも濡れちゃいそう♥」

そんな二人の少女の想いを更に蹂躙せんとサキュバスが牙をむく。

リアテナ「猫ちゃんってばやせ我慢しちゃって。欲望にもっと素直になれるように手伝ってあげないと」

菊座に入れた指をクニクニと動かし弥刀の直腸を愛撫する。

弥刀「あぐぅ!お尻なんかでぇ!止めろぉぉぉ」

生まれて初めての肛虐の刺激は弥刀の覚悟をあっさりと打ち破り、強引に腰を振らせる。

倉美「ひぎぃ!動いちゃダメェ!痛いよぉ!ああん!ダメなのにぃ!ああああああ」

弥刀「そんな事言われても・・・気持ち良すぎて・・・無理だぁ・・・ごめん・・・うわぁぁぁぁ」

パンパンと肉がぶつかり合う音が響き二人の悲鳴にも甘い声が混じり出す。

最初は無理矢理に動かされていた弥刀の腰も程なくして自身の意思で激しく動いていた。

倉美の方も自慰とは比べ物にならない本物の性行為の快楽に溺れる寸前まで快感を高められていた。

弥刀「ハァハァ・・・もう駄目だぁ・・・新田ぁ・・・出ちゃう・・・さっきのと同じのが出るぅ」

快楽に溺れた弥刀のクリペニスに処女の締め付けが耐えられるはずもなくすぐに臨界が訪れる。

倉美「!!?ダメダメダメェ!それだけはダメェ!膣内に出すなんてダメェ!」

少女の必死の絶叫も虚しく弥刀のクリペニスが倉美の膣内でその鈴口を広げる。

弥刀「出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああああああああ♥」

倉美「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!私もイっちゃぅぅぅぅうぅぅぅ!いやいやいやああああ!」

ドクドクドクドク!

二人の少女はほぼ同時に絶頂し倉美の膣内に弥刀の白濁液が注ぎ込まれる。

射精の快感に脳を支配されるように弥刀はそのまま意識を失いクリペニスが倉美の膣から引き抜かれる。

ゴポォと精液と血が交じり合った液体が倉美の膣口からあふれ出る光景は10歳の少女達が行った物とは思えないほど淫靡であった。

倉美の処女喪失までとりあえず。

次の更新で流石に序章は終わるはず。

もっと悲壮感を出すために倉美の処女を極太触手か弥刀のクリペニスのどっちかで奪え~
みたいな展開も考えたけど長くなりそうなので泣く泣くカット

二度の射精絶頂で遂に意識を失ってしまった弥刀はそのまま引き離され仰向けに倒れる。

正義感が強く人の為になるならと魔法少女を目指した彼女にしてみれば自ら友人の処女を散らしてしまった事実に精神が耐えられなかった結果だろうか。

股間のクリペニスは精を全て吐き出したかのように萎び弱々しく、白濁液にまみれている。

倉美「殺す!絶対に殺してやる・・・」

一方の倉美は処女を奪われた屈辱から呪詛の様にサキュバスへの憎悪を口にし両目から大粒の涙をこぼしていた。

リアテナ「フフ、出来ない事を言っても虚しいだけよ。貴女の魔力じゃ私に傷一つ付けられないってわかってるでしょ?」

倉美の涙を指で掬い舌に運びながら淫魔が嗤う。抵抗できない少女を言葉で責め立てるのも彼女は大好きであった。

リアテナ「私への復讐はおススメしないけどクマちゃんにはもう一人仕返しできる相手がいるわよね」

処女を散らされたばかりの倉美の女陰を撫でながらサキュバスは気絶した弥刀の方に視線を移す。

リアテナ「大切な初めてを奪われちゃったままで良いの?猫ちゃんも同じ目に合わせようと思わない?」

完全な詭弁ではあるが精神をボロボロにされた倉美には甘美な導きでった。

自分がこんな思いをしている中で現実逃避の如く気絶した弥刀を許せない気持ちが沸き上ってしまったのだ。

倉美「うう・・・あいつにも・・・弥刀も・・・同じ目に・・・」

事がもくろみ通りに運び満足げに頷きながらリアテナは最後の言質を取りにかかる。

リアテナ「だったらクマちゃんも生やさないとね。おちんちん。でないと猫ちゃんの初めて奪えないわよ。どう?おちんちん欲しい?」

その問いに倉美の首が縦に振られる。それが破滅への片道切符だとしらずに。

射精絶頂の放心から意識を戻した弥刀の目に飛び込んできたのは異様な光景だった。

弥刀「新田・・・?お前でどうして・・・」

倉美が熱に浮かされたような顔で自分に覆いかぶさっているのだ。

当然の疑問を口にするがなんとなく察しはついた。

弥刀「(ああ・・・今度は俺が同じ目に合うのか・・・痛いのは嫌だな・・・)」

しかしある一点が自分の時とは決定的に違っている。今の倉美は完全に拘束が解かれておりまるで自分の意志で弥刀を犯そうとしているようだった。

倉美「はん!何がどうしてよ。あんたにも私と同じ痛みを味合わせてやるのよ。泣いて謝っても許さないんだから!」

倉美のあまりの剣幕に弥刀は言葉を失う。淫魔に操られているのか脅されて嫌々やってるのかと一瞬思案したが直感がそれを否定する。

弥刀「新田ぁ!どうしちまったんだよ!こんなのおかしいだろ!」

赤毛の少女の叫びも虚しく倉美は止まらない。まずはその腕が弥刀の膨らみかけの乳房に伸びる。

倉美「前から気に入らなかったのよ!私より先に大きくなるなんて!」

やや乱暴ではあるが倉美の細い指に導かれ弥刀の乳首は簡単に天を向いてしまう。

弥刀「んんっ♥やめっ・・・俺だって好きでこんな・・・ああん♥」

同級生に自分の密かなコンプレックスである性徴の早い乳房を弄ばれるという背徳感に矯正が漏れてしまい、その事実がさらに羞恥を煽る。

倉美「いっちょ前に感じてるんじゃないわよ!こんなに乳首勃たせて!あんた意外とマゾ気質なの?」

倉美は倉美でライバルが自分の手で乱れていく様に言いようのない高揚感を覚えていた。

遂に倉美はその形の良い唇で隆起した弥刀の乳首に吸い付き熱の籠った舌でチロチロと舐め回しさえ始める。

弥刀「す、吸うな馬鹿!んんんんんん~♥し、はぁん!舌で転がすのもやめろよぉ!」

淫魔から攻めとも併せて蕩けきった身体では胸だけで達しかねないと語気を荒げて抗議するが倉美を調子づかせるだけだ。

倉美「チュパ・・・それが人に物を頼む態度?レロ・・・やめて下さいお願いしますでしょ?ンチュ」

一度乳首から口を離し、もう片方の乳首に舌を這わせて倉美が嘲笑うかのように言う。

弥刀「ぐっ・・・やめて下さい・・・お願いだから・・・もう、限界だから・・・イっちゃう・・・」

普段の弥刀からは考えられないような弱々しい哀願の声、その事実に倉美は快感にも似た興奮を得たのだ。

倉美「(あの弥刀が・・・生意気でいけ好かない弥刀が私の手で感じてる・・・これ凄く楽しい!)」

調子に乗った倉美は止めるどころか更に指を激しく動かし愛撫を続ける。

弥刀「新田ぁ・・・お願いだからもう本当に・・・我慢が、んむむぅ!?」

話が違うと上げようとした声が塞がれる。何を思ったのか倉美は弥刀の唇を奪ったのだ。

更には舌を歯の間から割り入れ、弥刀の舌と絡ませるではないか。

まるで口の中を犯されるような感覚に弥刀も頭が茹で上がるように思考が失われる。

弥刀「(キス・・・されちゃった・・・女同士なのに・・・それもクラスメイトと・・・)」

性に疎い弥刀にとっては処女よりも身近な分、ファーストキスを奪われた衝撃に少なからず動揺してしまう。

そして、その心の隙は絶頂しまいと耐えてきた最後の防壁を決壊させるには十分なものであった。

弥刀「ん♥ん♥ん♥んんんんんんん~♥」

執拗な乳首への性感に弥刀は遂に耐え切れなくなり達してしまう。

拘束されていない腰が浮き上がりガクガクとはしたなく快楽に震えてしまう。

萎えていたふたなりペニスは三度目勃起を迎えてしまい、その下にある乙女の花弁もプシュと音を立てて蜜を漏らしてしまった。

倉美「アハ、本当に胸だけでイっちゃったんだ。いやらし~。でもこれで準備万端よね。いよいよあんたの初めて貰うわね」

弥刀の痴態に興奮したのか自身のふたなりおちんちんをビンビンに勃起させた倉美が口角を上げて言った。

生存報告も含めてとりあえずここまで。

今日明日中に序章の最後まで上げるので中途半端ですが悪しからず。

倉美の言った通り弥刀の身体は確かに雄を受け入れるに相応しい状態だった。

腕はしっかりと触手に拘束され、足はM字に開かれておりその中心の割れ目からは愛液が溢れ出ている。

幼い女陰はピタリと閉じられており中を伺うことはできないが、肉棒を今か今かとヒクヒク蠢いているのが容易に想像できた。

唯一、隆起したふたなりペニスだけはこれから犯される雌としては不釣り合いだったが彼女が発情している証とも言える。

そんな弥刀に辛抱たまらないといった様子で倉美は近づき、自身のおちんちんを膣口導こうと手を添え構える。

それでも弥刀は抵抗を試みようと必死になって唯一自由になっている腰部を動かし狙いを定めさせまいとする。

しかし倉美はそんな些細な抵抗する許さない。

倉美「そんなに腰を振って誘ってくれなくともすぐに挿入してあげるわ。だから、少しの間じっとしててよ」

そう言って倉美の手が弥刀のペニスをがちっりと掴んだ。

弥刀「いひん!握るなぁ!そんなとこぉ!ああぁ♥擦らないでくれぇ・・・また出ちゃう・・・」

全身がクリトリスと言ってよい弥刀のふたなりペニスは触られるだけで動きが止まってしまう程、敏感であった。

倉美に腰の操縦桿を握られ完全に動きを掌握された弥刀へ遂にその時が訪れる。

倉美「やっと大人しくなったわね。じゃあいよいよ挿入れるわよ。私と同じ痛みを存分に味わいなさい!」

右手で怒張の根元を押さえつつ、弥刀の膣口を探りあて亀頭を押し付ける。

粘膜同士の接触に二人の少女はくぐもった矯正を上げてしまう。

倉美は自分の時とは逆にやや勿体付けた動きでゆっくりと弥刀の処女を奪う瞬間を楽しむ魂胆で

その体制で腰の動きを止め、亀頭を上下に振って先走り液を弥刀の陰唇に塗りたくる。

倉美「いよいよね。そこでゆっくり見てなさい。あんたが女になる瞬間を」

恍惚の表情を浮かべ倉美はゆっくりと腰を前に突き出す。

ずにゅううううう。

弥刀の膣口が陰茎に押し広げられ遂に秘密の花園への侵入を許してしまう。

弥刀「あああ!いぎぃいいいいいいいい!」

限界まで膨張した雁首は膣壁を蹂躙しながらゆっくりと押し入ってくる。

破瓜の凄まじい痛みが弥刀を襲い脳天を突き抜ける。

弥刀「かはぁ!痛い!痛い!やめてぇ!もうやめてぇ!」

痛みには強い方だと自任していた弥刀をもってしても耐えきれる痛みではなく声を上げて泣いてしまう。

倉美「凄い!これがおちんちん!これが弥刀の膣内なのね!気持ちいいわ!おちんちん全部に絡みついてきてぇ!こんなの知ったら戻れない♥」

倉美の方も挿入してすぐに雄快感の虜と化してしまった。最初は仕返しのつもりだったが最早気持ちよくなることしか頭になかった。

倉美「弥刀!動くわよ!しっかりそのまんこを締めて私を気持ちよくさせなさいよ」

弥刀「無理無理無理ぃ!頼むから少し休ませてぇ!今動かれた壊れちゃ、ああああああああ!」

弥刀の事などお構いなしといった様子で倉美が腰を激しく打ち据える。

パンパンと腰同士がぶつかる音と少女の悲鳴による淫らな演奏が開始される。

倉美の腰遣いは10歳の、それも陰茎をたった今生やされた少女の物とは思えない巧みさであった。

弥刀「ああぁん♥激しすぎるよぉ・・・せめてもっと優しくぅ・・・んんっ♥」

倉美「そんなによがりながら言っても説得力ないわよ!黙っておまんこだけ締めてなさい!はぁん♥」

完全に主導権を握った倉美は自分の一挙動により喘ぎ、弱々しく哀願する弥刀が酷く愛しく思えてきた。

倉美「(こいつこんなに可愛かったんだ・・・それにおちんちんで従わせるのって本当楽しい!)」

歪んだ劣情は射精欲として現れ、倉美はその予兆にブルッっと身体を震わせる。

倉美「弥刀!そろそろ出すわよ!あんたも私にあれだけ膣内出ししたんだから嫌とは言わせないわよ!」

弥刀「そんなぁ・・・もう・・・許してぇ・・・これ以上は本当に死んじゃうよぉ・・・」

スパァンとひと際大きいグラインドど腰を打ち据え根元まで倉美のふたなりペニスが突っ込まれた時点で遂に限界を迎える。

倉美「出るぅ!出るぅ!これが射精なのね!凄いこんなの初めてぇ!気持ちいいぃぃぃぃ!」

弥刀「やぁぁぁぁん♥あああ、あああああああああああああ!」

ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュルルルルル!

生えたての倉美のぺ二スから大量の精液が吐き出され倉美の膣の許容量をあっさり超え破瓜の血と共に逆流する。

同時に絶頂を迎えた少女はそのまま数秒放心していたが、倉美が体を起こすと繋がったままの体制で弥刀の口にキスをした。

倉美「ねえ弥刀。きっと私たち良いコンビになれると思うの。だってこれだけ身体の愛称が良いんですもの♥」

弥刀「ああ、そうだな・・・でも今度はもっと優しくしてよね・・・」

二人とも焦点が合っていない瞳のまま抱き合うとそのまま逃避するように微睡に落ちていった。

後ろから一部始終を見ていたリアテナがパチパチパチと拍手を鳴らす。

リアテナ「二人とも素晴らしいわ。すっかり仲良くなってお姉さん少し妬けちゃった」

残酷にして美しい紫の瞳が輝き少女たちを見つめる。

リアテナ「ご褒美に二人とも私が飼ってあげるわね。一生その可愛らしい姿のままで♪」

倉美「ああぁん♥リアテナ様ぁ!早くぅ!早く産ませてぇ!」

弥刀「いや、俺の方が先だぁ!俺も早く出したい」

ここは魔界にあるリアテナのアジト。気に入った女性を捕えてはこの場所で飼育している。

あの後二人の魔法少女の卵もここに連れてこられたというわけだ。

しかし、今やその姿は見るに堪えないものとなっている。

魔界の下等生物を改造して作った生きた壁に埋め込まれ、四肢は完全に動かせない。

一糸まとわぬその裸身には所々に触手が絡みつき粘液でベタベタだ。

あの日以来、結局生えたままのふたなりペニスには吸着口のついた触手がかぶされており定期的精液を吸い出している。

アヌスにはバイブ機能を備えた太い触手が挿入されており腸内の浄化と性感マッサージが絶えず行われている。

そして一番の異様は妊婦のように膨らんだ二人のお腹だ。

膣口からは卵が顔を覗かせているが魔法の力のより決して生まれないように蓋をされている。

子宮に魔物の卵を産み付けられ苗床として二人は生かされているのだった。

今日は丁度出産予定日で二人ともは卵を産むのを今か今と待っていたのだ。

リアテナ「二人とも喧嘩しないの。もう、せっかく仲良しさんになったと思ったのに」

リアテナが二人のお腹を撫で上げるとそれが魔力の枷が外れるサインだった。

スポポポポポポポ。

弥刀「おおおおおおおほおお。ああああああああ産むの気持ちいぃぃぃぃぃ!」

倉美「ああああああああああああ。この感覚しゅごいぃぃぃぃ!もっともっと産みたいのぉぉぉ♥」

二人の膣口から次々と勢いよく魔物の卵が飛び出し床に散らばる。

すっかり身体を改造された二人は出産で最高の性感を得られるようになったのだ。

リアテナ「ふふ、今回もいい出来。これは高く売れそうね♪また次の予定日になったら来るわね」

卵を拾い上げならサキュバスが満足げに言うと空になった二人の膣を目掛けて排卵用の触手が伸びる。

倉美「ふぁい♥頑張るからもっと気持ちよくしてぇ」

弥刀「俺も!俺も!射精じゃもう満足できないんだよぉ!」

浅ましくただただ快楽のみを得る二人、本来なら輝かしい魔法少女になれたであろう少女たちの未来はここに永遠に閉ざされた。

弥刀&倉美 完堕

やっと序章が終わった・・・予想以上に長くなってしまった。

やっぱり二人同時はきつい。そしてふたなり飽きた(暴言)

でも次もふたなり娘という・・・まあ最初から生えてるタイプはまた違う描写が出来るから良いけど

という分けで次からレベル1 白河 千雪編スタートです。詳細は下記のキャラシートにて

【名前】白河 千雪(しらかわ ちゆき)
【年齢】14
【容姿】色白の黒髪ロング。ふたなり。勃起時にパンツからはみ出す位の大きさ。
【衣服】ヒラヒラした袖の羽衣風の和服。ミニスカ丈で下半身の防御が薄い。下着は白
【性格】内気、大人しく臆病
    ふたなり化してから性欲の強さを抑えられず、友人や他の魔法少女を性欲の対象として見てしまうことも多い
【得意魔法】結晶化によって対象を閉じ込める
【弱点】 サキュバスへのトラウマ。特に監禁中逆らうと罰を与えられたことから現在も体を触られると動くことができず
     命令されると逆らうことが難しい
【陵辱参加】なし
【禁止属性】なし
【備考】 1年前一般人だった頃サキュバスの被害者になる。その際監禁調教されるが魔法少女により救出され、以来魔法少女に憧れを抱く
    一方で現実に魔法少女になってからは自身が清く正しい魔法少女からかけ離れた性欲の強いふたなりであることに引け目を感じている
    コンプレックスであるためふたなりになったことは周囲の誰にも明かしていない

という分けで千雪の友人キャラをプチ募集。

特に制限はしませんが千雪が度々ふたなりオナニーのネタに使ってるのが前提です。

千雪敗北時に使用することも可能です。

期限は本日中で名前と簡単なプロフィール等

【名前】高山 華 (たかやま はな)
【年齢】14
【容姿】染めた金髪のポニーテール。発育は良く胸や臀部は大きめ。
【衣服】私服は露出の多い服を好んで着る。制服は着崩している。
【性格】明るいギャル。スキンシップが多く誰にでも等しく接する。

プチ募集なので今回は>>1が動かしやすそうな>>414の高山 華を採用します。

感想が全然つかないな・・・何が駄目だったんだろう・・・

とりあえず、次のレベル1戦も順調に勝ち進むとしてレベル2の魔法少女募集の件ですが

その時だけ募集キャラの中から>>1が気に入ったキャラを選ぶ方式にします。

一回だけやってみたかったので。

華「ねえ千雪。この後暇?みんなでカラオケ行こうって話になったんだけど千雪もどうかと思って」

ホームルームが終わり帰宅の準備を進めていた少女に声が掛かる。

千雪と呼ばれたその少女は長い艶やか黒髪に透き通るような白い肌でまさに日本の美と呼ぶに相応しい出で立ちだ。

一方、声を掛けた方の少女も負けていない。

明るく染め上げたポニーテールに、着崩した制服から覗く白い肌に、服の上からでも分かる発育の良い肢体。

自由と青春の美の結晶の様な輝きがなんとも眩しい。この少女の高山 華という名に恥じない。

美少女二人の何とも画になるが二人の印象が正反対である分、組み合わせとしては珍しく思えるかもしれない。

千雪は見た目通り控えめで大人しい性格で友達を作るのも得意でないタイプだ。

華はというと如何にも遊んでいそうで軽薄な印象であるが実のところはかなり違う。

明るく遊びが好きなのは間違いないがその実、学校の誰よりも公正で友人想いである。

社交的で男女ともに人気が高くクラスの中心と言っても過言ではない。

とある事情からクラスから孤立しがちであった千雪に積極的に声を掛け打ち解けたのもそんな華の人柄に依るものだ。

千雪「ごめんね、華。今日は協会に顔出さなきゃいけない日だから・・・」

心底残念そうな顔で千雪が答える。千雪にとっては唯一無二の親友であり普段なら喜んで誘いを受ける所だがこればかりは仕方がない。

華「そっか。魔法少女は大変だね。最近、失踪事件も多いっていうし・・・ごめんね急がしい時期に」

華は華でガッカリという感じの表情を見せる。こういう所も人に好かれる所なのだろう。

千雪「誘ってくれたのにホントごめんね。でも最近物騒なのは本当みたい。今日の集まりもその話みたいで・・・」

千雪は見た目に似合わず魔法少女なのだ。魔力に目覚めて1年にも満たないが既にレベル1の正式な所属で学校一帯は彼女の担当区域でもある。

華「そりゃますます邪魔できないね。でも今度時間あるとき絶対来てよね。普段私ら守ってくれてるお礼もしたいし」

華が不意に胸が覗けそうな程に身を乗り出し千雪の手をガッチリと握る。暖かい感触に千雪も思わずドキっとする。

華「おっと、そろそろ行かなきゃ間に合わなくなちゃうや。んじゃまた明日ね千雪♪」

そう言って華が足早に教室を出て行った。

一人残された千雪は俯き頬を赤く染めながら思うのだった。

千雪「(これは行く前に処理しないと駄目ね・・・)」

冒頭なので小出しモード。

魔法少女よりプチ募集のモブの方が描写細かいのは気のせい。

一回チョイエロ挟んでから戦闘に入る感じかと。

千雪「はあ・・・危なかった・・・華ってばいくら同性だからって無防備すぎるよ・・・」

あの後、千雪はすぐに女子トイレの個室に向かった。

便座に腰を掛けると周りに誰もいないことを確認し、スカートのファスナーを下した。

パサッという音と共にスカートが床に落ち、簡素な白いショーツが露になる。

そして、そのショーツの縁からは彼女が急いでトイレに駆け込んだ原因――勃起した亀頭が顔を覗かせている。

それは以前彼女がサキュバスに捕えれた際に掛けられた忌むべき呪いの証だ。

1年前、まだ魔法少女として覚醒する前の千雪はその可憐さから淫魔に目を付けられ魔界へ拉致されてしまった過去がある。

ある魔法少女に救われ、命と純潔こそ無事だったがその身体には様々な調教が施されてしまっていた。

このふたなり化が中でも一番悪質な物でいまだに千雪を苦しめているのだ。

普段は魔法の力で目立たないように術を施してあるので日常にギリギリ支障は出ていないが

勃起してしまったが最後、射精するまで元に戻らない厄介な呪いを掛けられているのだった。

しかも悪いことに、この男根が生えて以来、千雪の中に雄の性欲が芽生えてしまっているのだ。

今の股間の惨状も先ほど華が身を乗り出した際にブラに包まれた胸を見てしまったのに起因する。

文字通り、中学生の男子並みの性欲で女体に反応しては股間を膨らませ千雪に自慰による射精を余儀なくさせるのだった。

滑稽なほどそそり立つ自身のふたなりペニスをため息交じりに見つめ、千雪は観念したようにショーツを足元まで下した。

1年もこんな状態にあれば流石に嫌でも心得た物で両手で丁寧にペニスを扱き始める。

千雪「(それにして・・・華の胸柔らかそうだったなぁ)」

華はいつだって下着までお洒落だが、取り分け今日のブラはショッキングピンクに黒レースの縁取りを施した大胆にして可憐なデザインであり

千雪の中の雄獣は一目見るなり発情してしまう程、扇情的であった。

千雪「(私が華をそんな目で見てるなんて知ったらきっと軽蔑されちゃうよね・・・)」

手の動きに合わせて亀頭の先からカウパー線液がにじみ出てくる。

千雪「(でも、優しい華ならもしかたら受け入れてくれるかも・・・)」


(華『うわ、凄い・・・そんなになっちゃうんだ。痛くないの?』)

(華『でも私に興奮してそんなになっちゃうって考えると少し可愛く見えてきたかも♪』)

(華『あのさ・・・私にも責任あるわけだしさ・・・射精すの手伝おっか?』)

(華『ええ!?だったら胸で挟んでして欲しいって!?』)

(華『うんん。嫌じゃないよ。千雪のだもん。でもやったことないから上手くできっかわかんないよ?良いの?』)

(華『千雪がこんなにエッチな子だったなんて私びっくりだよ』)

(華『引かないよぉ。私と千雪の仲じゃんか。私にだから話してくれたんでしょ?』)


いつの間にか完全に妄想の世界に没頭し竿を擦る手つきも早くなる。

千雪「華!華ッ!好きっ!好きなのぉ!」

華の豊かな胸に包まれる幻影を見ながら一気にフィニッシュをと思ったとここで邪魔が入った。

ビー!ビー!ビー!ビー!

カバンの中からけたたましい警告音が鳴り響く。それは魔法少女に支給される連絡用の通信端末からだった。

雄の欲求と魔法少女としての使命感を天秤に掛けながらも端末に手を伸ばし警告の内容を確認する。

数行も読み進めないうちに一気に血の気が引いた。

『サキュバスと推定される極めて強力な魔物が出現。場所は〇〇町の××ビルにあるカラオケボックスと特定』

その場所はまさに華達がさっき向かった場所ではないか。

射精してふたなりペニスを元に戻すのも忘れ、一瞬で魔法装束を展開し千雪は現場に飛んだ。

千雪「お願い・・・華、無事でいて・・・」

途中で読むのを止めた警告文は次のように続いていた。

『なお、対象の魔力は極めて強力でありレベル2未満の魔法少女は現場に近づかず待機すること』

次から対戦に入ります。

果たして千雪は愛しい華の前で華麗な勝利を遂げることができるのでしょうか?

なお、ふたなりのまま戦闘に突入したので千雪には常時コンマ値マイナス20の補正が掛かります。

今、人いますか?いたら戦闘安価開始したいのですが

リアテナ「まさかここまで簡単に引っかかってくれるとはね。そんなにお友達が大事なの?」

千雪はリアテナの言葉に唇を噛みながら後悔する。あまりに迂闊すぎたと。

警報を受け現場のカラオケボッスに急行し魔力を頼りに個室を特定し、ドアに手を掛けた時だった。

扉が魔界へ繋がるゲートに変質し千雪はそのまま吸い込まれたのだ。

吸い込まれた先がここ、蠢く壁に囲まれた異様な密室だった。

全ては千雪をおびき出す為の罠だったのだ。本来であればサキュバスが自分の居場所を特定できる程の魔力を隠さない等ありえない。

リアテナは「協力者」から得た情報を元に千雪以外の魔法少女が近くにいないタイミングで敢えてわかりやすく魔力を発したのだった。

千雪の友人の傍に現れたのはおまけ程度の行為だったがリアテナにとっては僥倖といえる結果につながった。

千雪をおびき出す格好の餌になったのは勿論、その中の一人が自分の眼鏡に適うほどの美少女だったからだ。

華「千雪・・・ごめん捕まっちゃった・・・ほかの皆は何とか逃げられたみたいだけどさ。私だけヘマしちゃって」

制服姿のまま触手で大の字に縛られた華が申し訳なさそうに千雪に語り掛ける。

千雪「華!待ってて、今こんな奴倒して助け出すから!」

リアテナ「あらあら、大きく出たわね。力の差がわからない程のボンクラでも無いでしょうに」

勝ち目が薄いのは千雪も重々承知だ。その上相手の本拠地でふたなり状態のままでコンディションも最悪だ。

それでも華を助け出すために千雪は立ち向かう覚悟を決める。

千雪「(神様・・・お願い・・・いるなら奇跡を!)」

戦闘開始

ルール

通常の一対一のコンマバトル

リアテナはHP120 千雪はHP60
さらにふたなりによる補正で千雪はコンマ値が常時マイナス20されます。

【名前】
リアテナ
【容姿】
ウェーブのかかった黒髪ロングのポニーテールで紫眼、褐色肌でスラリと長い脚が自慢。
胸とお尻も大きすぎず小さすぎず美しく均等が取れた身体
【衣服】
黒と銀の装飾が入った踊り子の様なシースルー素材の服装で、上下ともに黒のいやらしい下着が透けて見える。  
【性格】
明るく欲望に忠実で、女性を陵辱して堕す事を至上の喜びとする。ドSで言葉責めも大好き。
【備考】
元レベル3魔法少女だったが淫魔に敗北し表向きには死亡扱い。
真相は敗北時に司に回収されて実験の後サキュバス化。
だが、欲望のままに生きる司の生き方に感銘を受けて姉の様に慕っており
サキュバスにしてくれた事にむしろ感謝している。
戦闘方法はダンスの様な動きで相手の時間感覚を惑わす術や魔界の植物や下級生物の使役。人間の男も洗脳して使う事も。
屈服した魔法少女の魔力を剥奪する事が可能で、弱体化した魔法少女が普通の人間や下級魔族の様な格下に輪姦されるのを眺めるのがマイブーム。
料理にも凝っており捕らえた女性の体液や苗床にして産ませた卵を使った料理を作って司と味の品評会を行っている。

【名前】白河 千雪(しらかわ ちゆき)
【年齢】14
【容姿】色白の黒髪ロング。ふたなり。勃起時にパンツからはみ出す位の大きさ。
【衣服】ヒラヒラした袖の羽衣風の和服。ミニスカ丈で下半身の防御が薄い。下着は白
【性格】内気、大人しく臆病
    ふたなり化してから性欲の強さを抑えられず、友人や他の魔法少女を性欲の対象として見てしまうことも多い
【得意魔法】結晶化によって対象を閉じ込める
【弱点】 サキュバスへのトラウマ。特に監禁中逆らうと罰を与えられたことから現在も体を触られると動くことができず
     命令されると逆らうことが難しい
【陵辱参加】なし
【禁止属性】なし
【備考】 1年前一般人だった頃サキュバスの被害者になる。その際監禁調教されるが魔法少女により救出され、以来魔法少女に憧れを抱く
    一方で現実に魔法少女になってからは自身が清く正しい魔法少女からかけ離れた性欲の強いふたなりであることに引け目を感じている
    コンプレックスであるためふたなりになったことは周囲の誰にも明かしていない

↓1 リアテナの攻撃
↓2 千雪の攻撃
内容書いてくれたらできるだけ反映します。

36対0でリアテナの攻撃成功

リアテナが怪しげにゆっくりと動きながら魔弾を千雪目掛けて放つ。

幸いにして避けられないスピードではなく、羽衣風の魔法装束をはためかせながら次々と回避していく。

このまま、魔力が切れた隙を狙って一撃を!と思った矢先だった。

躱したと確信したはずの魔力弾が避け切れず千雪の足を掠める。

千雪「え!」

その一撃でバランスを崩し次に繰り出される魔力弾をモロにその身体に浴びてしまう。

千雪「キャアァァァァァ!」

衝撃に壁まで吹っ飛ばされるも何とか意識は保った。

千雪「(何で!?避けたはずの攻撃が・・・)」

リアテナ得意の時間幻惑魔法により千雪は早くも絶対絶命となってしまった。

リアテナ 残HP120
千雪 残HP24

↓1 リアテナの攻撃
↓2 千雪の攻撃

71対0でリアテナの攻撃成功

吹き飛ばされた場所は華の目の前であり友人の危機に華が悲鳴のような声を上げる

華「千雪!大丈夫!?」

その一言で何とか身体を奮い立たせようと壁に手をつき身体を起こそうとした時だった。

壁から触手が生えて千雪の身体に巻き付いてきたのだ。

千雪「しまった」

足を絡めとられるも結晶化魔法で何とか他の触手を千雪はしのぎ切る。

後は足の触手を破壊するだけという時に千雪は最大の選択ミスを犯してしまった。

なんと不意に伸びた細い触手が千雪のミニスカ状の袴を脱がそうとしてきたのだ。

戦闘においてはそんな物ほっておくべきだったのだが

目の前にいる華にスカートの中の惨状を知られることを恐れた千雪はその触手に気を取られてしまったのだ。

そして戦闘中のあまりにも迂闊な動きをリアテナが見逃すはずがなかった。

一瞬で千雪の至近距離に詰めると魔力を込めた一撃を死なないギリギリの手加減で叩き込んだのだ。

千雪「あぐぅ、ああああああああああああああああああ」

華「千雪ぃーーーーーーーーーー!」

愛しい人の叫びも今度こそ届かず千雪の意識は完全に立ち切れれた。

リアテナ勝利

華に目隠しして千雪のふたなりに奉仕させる。華にはリアテナのふたなりに奉仕させていることにし早く射精させないと千雪を[ピーーー]と脅し、逆に千雪には長く楽しむため我慢せず早々に射精したり、イくまでに余計な声を出して華にばれたら目の前で華を[ピーーー]と伝える
一回射精した後は千雪の理性のたがが段々外れリアテナにも唆され自分の意志で華を犯してみたいと思い夢中になる

【名前】時村 氷華(ときむら ひょうか)
【年齢】21
【容姿】 普段は黒髪黒目セミロングに眼鏡の目立たない印象。魔法少女時は青みがかった銀髪のロングポニーテールで瞳の色は真紅、眼鏡はつけていない。身長175cm程度でスタイルがよく、Fカップの美巨乳と安産型の美尻をもつ。どことなく無機質な印象を受ける。
【衣服】普段は縦セーターにジーパンなどの動きやすい格好。
 魔法少女時はロングスカートの黒を基調とし白いフリルをあしらった清楚なメイド服にブーツと革手袋を着用。
下着は黒いレースをあしらったものショーツは紐パン。変身体ではガーターベルトも着用。
【性格】 クールで異常なまでに感情の起伏が少ない合理主義者。口調は敬語で事務的な態度をとり続ける。
【得意魔法】 重力魔法
 文字通り重力・斥力を操作する魔法。ワームホールを作ったりすることもできる。
【弱点】
 ・魔翌力の燃費が悪い
 ・淫魔に敗北した古傷(開発のあと)により全身が性感帯。特に尿道とアナル、膣のGスポットが弱い。
 ・リアテナに対するトラウマがある
【凌辱参加】あり、今まで散々サキュバスに弄ばれた恨み。
【禁止属性】ふたなり
【備考】普段は大学生のクールビューティ、物理学を専攻している。小学1年生から魔法少女として戦い続けてきた歴戦の戦士だが、以前リアテナに敗北して体の至るところを開発されている。
特に尿道とアナルの感度はクリトリスの3000倍にまで快楽を感じるように開発されており、今でも排泄時は快感に悶えている(排泄は魔法を解かないとできない)。
 本来は泣き虫で心優しい性格だったが、レベル1の時にリアテナと偶然交戦してしまい敗北。凄惨な凌辱の果てに精神が崩壊して今の性格となった。逃げ出せたのはリアテナの一瞬の気の緩みと自身の空間魔法によるもの。
 なお、名乗るときは魔法少女ではなく『魔法淑女』と名乗る。

千雪のふたなりをリアテナと洗脳された華が罵倒しながら踏みつけ足コキ

【名前】千堂 晶(せんどう あきら)
【年齢】17
【容姿】茶髪のポニーテール、女性として出るところはしっかり出ているが引き締まった体系で足もスラリと長い
【衣服】動きやすさ重視のへそ出しタンクトップにホットパンツ 軽い素材の手甲と脚甲
【性格】とても謙虚で素直 かなりの努力家
【得意魔法】部分的な身体能力強化
【弱点】魔翌力量の素質がないので複数箇所同時の強化ができず、長期戦にも向かない
【陵辱参加】あり(自分の手でリアテナを何とか元に戻したいと協力)
【禁止属性】ふたなり
【備考】魔翌力量が少なくレベル1の中でも下位だったが格闘技をはじめ戦闘に使えそうなものは何でも学び、ストイックに鍛えた自身の身体能力とその強化による近接戦主体の独自の戦闘スタイルでレベル2として認められた
運動神経抜群で色々なことを学ぶ過程で割とそつなくこなし物にしてしまうため、学校では常に部活の勧誘や助っ人に引っ張りだこだが本人にその気はなくそれとなく断っている
以前ダンスの動きも使えないかと考え魔法少女時代のリアテナに教えてもらい、その時に見た舞いがあまりに美しく心に残り彼女の死を聞いた今でも忘れられずにいる

華「千雪!千雪!目を開けて!お願い!死んじゃだめぇ!」

淫魔の強烈な一撃の前に動かなくなった親友を目の前に華は悲痛な叫びを繰り返す。

リアテナ「安心しなさい。殺さないよう手加減してあるわ」

リアテナの言う通り千雪にはまだ息があるようでよく見ると呼吸でかすかに胸が上下している。

華「ああ・・・千雪・・・良かった・・・」

千雪の無事に安堵のため息を漏らす華であったがサキュバスの次の言葉で現実に戻される。

リアテナ「あら、喜んで良いの?死んだ方がマシって思えるくらいエッチな目に合わせるつもりで生かしたんだけど」

紫の瞳が残酷なまでに美しく煌き、その様子に華は魂を鷲掴みにされたような恐怖を覚えた。

リアテナ「その為にも一旦、回復させないとね・・・でも結構時間かかりそうねこれは」

サキュバスがパチンと指を鳴らすと回復魔法用の触手が千雪の周りを取り囲み淡い光でその身体を照らしだす。

リアテナ「これで良しっと・・・ただ待ってるだけってのも芸がないわね・・・」

芝居がかった物言いで淫魔は大の字に拘束された華に視線をやった。

リアテナ「つまみ食いしちゃお♪」

華「い・・・や・・・」

淫魔の囁きに少女はただ絶望するしかなかった。

リアテナ「このシチュエーションならまずはこれよね♪えい!」

リアテナの腕が振り下ろされ、鋭い爪が華の制服を切り裂く。

悲鳴を上げる間もなく華は下着だけにされてしまい、自分のあられもない姿に華は顔を赤くする。

リアテナ「ウフ。期待通りに可愛い下着ね。スタイルも良いし・・・これは思わぬ掘り出し物だわ」

華の下着はブラとショーツが同じデザインのショッキングピンクに黒レースで縁取りがされたセクシーな物だ。

明るい性格にして大人の女性への階段を登り始めた華に良く似合っており、先ほどブラウスの隙間から胸をのぞき見た千雪が勃起してしまったのも止む無しだろう。

そんな姿のまま手足を縛られ立ったまま大の字に拘束される様は背徳的な魅力に溢れている。

華「あっ・・・あっ・・・いやぁ・・・こんなの・・・」

恐怖からか無駄だとわかっているからなのか、華は碌に抵抗もせず力なく囁くだけしかできない。

リアテナ「怖がらなくても良いのよ。まずは軽くイカせてあげるわね」

サキュバスは怯える華の背後に回ると抱きかかえるようにしてその瑞々しい身体を弄る。

華「ひぃ!」

挨拶代わりといった感じでまずは乳房に手を這わす。14歳にして既に十分なボリュームがありサキュバスのしなやかな指が沈み込む程だ。

リアテナ「良いわぁ。大きくて柔らかくて嫉妬しちゃいそう。それに・・・感度も良いみたい♪」

リアテナの巧みな指遣いにより華の乳首はブラ越しに分かるほど隆起してしまう。

華「言わないでぇ・・・ああん!」

羞恥心から声を上げるも勃起した乳首を摘ままれすぐさま喘ぎ声で上書かれてしまい更なる顔の紅潮強いられることにしかならない。

リアテナ「じゃあ次はこんな場所はどう?」

少女の反応に気を良くしたのか淫魔の攻めが激しさを増す。次なるターゲットはむき出しにされた脇の下だ。

華「いやぁ!そんなところ舐めないでぇ!」

少女の抗議も虚しくサキュバスの熱い舌がでデリケートゾーンを侵されてしまい汚辱感でいっぱいになる。

その後もサキュバスの愛撫は続き脇腹、臍、背中、うなじといった敏感な個所を次々と弄られてしまう。

華「うっ・・・」

太ももへの愛撫の途中、突如として華がビクンと身体を震わせる。不意の尿意が彼女を襲ったのだ。

リアテナ「そろそろだと思ったわ。私が来るまで大分盛り上がってたみたいね」

華「(嘘・・・こんな時に・・・おしっこが)」

こんな事ならあんなにジュースを飲むのではなかったと思ったが後悔先に立たずだ。

一度意識しだすと尿意はどんどんと膨れ上がり最早限界が近い。

もじもじと太ももをすり合わせるように我慢をするがリアテナの文字通り魔の手がそれすらも許さない。

サキュバスはこれまで敢えて触れてこなかった華の股間へとその指を伸ばす。

華「あ・・・止めて!許してぇ・・・せめてトイレに、ひぃん!」

ショーツに滑り込んだ淫魔の指は早々に華の肉豆を探り当て包皮を剥き上げる。

リアテナ「だーめ。さあ、お漏らししながらイク可愛いところを見せて貰うわよ」

ショーツの中の淫魔の指は更に進み華の秘裂にまで達する。

こうなると最後、淫魔の絶技により華は絶望の快楽へとあっさりと導かれてしまう。

華「いやぁ!いやぁ!いやぁああああああああ。駄目、駄目、駄目!あ、ぅっ・・・・」

エクスタシーへと上り詰めビクビクと身体を震わせると、絶頂の余波で弛緩した身体が我慢の限界を迎えてしまう。

プシャアアアアアア

ピンク色のショーツのクロッチ部分が一瞬だけ膨らむと逃げ場を失った尿が溢れ出し太ももを伝い地面まで垂れてしまう。

立ち込めるアンモニア臭と先ほど飲んだジュースの影響か尿の色が黄色い事も華の恥辱を煽る結果となり、

遂に華は大粒の涙を流しすすり泣いてしまった。

リアテナ「ふふ、いっぱい出たわね。それに素敵な顔よ。これからもっと楽しいことが始まるわ♪」

千雪の周りの触手が治療を終えたサインを出すのを見ながらサキュバスは目を細めるのだった。

ちょっと筆が乗らずスランプ気味。

生存報告も兼ねて強制的にイク描写をちょっと挟む。

下着姿の女の子が立ったまま拘束されるのって良いよねって話。

華「だめぇ!こんな姿、千雪に見せちゃだめぇ!」

自分のあられもない姿を親友に晒す恐怖を想像し、華は思わず泣き叫ぶ。

しかし悲痛な少女の訴えに帰ってきたのは淫魔からのあまりに残酷な言葉だった。

リアテナ「何言ってるの?これから貴女達はお互いのもっと恥ずかしい姿を見せあうんだからこれ位で泣いてちゃ持たないわよ」

まさに悪魔的といえるうっとりした表情で少女の端正な顔が絶望に染まるのを眺める。

そんなリアテナにふと新たな悪戯心が芽生え早速それを実行する。

リアテナ「でもそうね・・・せっかくこんなに可愛いお漏らしを見せて貰ったから少しだけチャンスを上げようかしら」

サキュバスはおもむろにシースルーの衣装を脱ぎだし、自身も黒の上下の下着だけの姿となる。

更にショーツに手を掛けて女陰の部分のみが外気に晒されされる辺りまで下ろし手を止めると急に自らを慰め始めた。

淫魔のいきなりの行動にあっけにとられた華であったが真に驚いたのは次の瞬間だった。

ズルルッという音と共に淫魔の股間部から肉柱が生えてきたのだ。

華「ヒッ!何で・・・それって・・・男の人の・・・」

それは陰嚢こそ備えていなかったが紛れもなく男性器、ペニスであると華でも一目で分かった。

リアテナの褐色の肌をより濃くした赤黒い怒張は知識だけしかない華にとっては恐怖すら感じる出で立ちであった。

予想通りといえる初心な反応に気を良くした淫魔がいやらしく微笑む。

リアテナ「フフ、素敵でしょ?私たちサキュバスに掛かればこれ位の肉体操作は簡単よ。それよりも見た事なかったのおちんちん。随分遊んでそうな見た目なのに」

無論、リアテナは華が処女であること等、一目で分かっていたが羞恥を煽るために敢えてとぼける。

華「クッ・・・それで何する気なの・・・まさか・・・」

見せつけられる男性器に対して己の貞操の危機が恐怖を告げる。

リアテナ「ええ、ご想像の通り貴女達の処女をこれで頂くつもりよ。いい声でいっぱい泣いてね♥」

華「いやぁ!いやぁ!それだけは許して!こんなのが初めてなんていやぁ!」

サキュバスの死刑宣告を前に必死に身体をゆすって触手を振りほどこうとするも拘束はびくともしない。

半狂乱の美少女の姿に興奮を覚えリアテナの肉柱が更に勃起する。

リアテナ「そのつもりだったけど、さっき言った通り一つだけチャンスを上げるわ」

嗜虐的な笑みを浮かべリアテナが暴れる華をあやすように告げる。

リアテナ「貴女のお友達が起きる前にこのおちんちんを貴女のお口でイカせる事が出来たら二人とも見逃してあげる」

すいみませんがリハビリとモチベ維持の為に少しの間中途半端な所で上げさせて下さい。

華「そんなこと出来るわけっ!」

サキュバスの下劣な提案に華は反射的に拒絶の言葉を口にする。

リアテナ「あら、嫌なら良いのよ。二人仲良くロストバージンさせてあげるだけだから」

リアテナの言う通り華達は完全に生殺与奪権を握られ本来なら貞操の危機どころの話ではない。

そう考えれば淫魔の出した条件は破格といって良いだろう。

少し冷静になった頭で判断した華はわずかに残った希望にすがる決意をする。

華「待って!やっぱりします!その代わり約束は必ず守ってください!」

リアテナ「フフ、最初から素直にそう言いなさいよ。勿論約束は守るわ。貴方達人間と違って」

小馬鹿にしたような口調でリアテナが答えると、どこからともなく細い布が現れ目隠しの要領で華の視界を覆ったのだ。

華「いきなり何なの・・・これじゃあ何も見えない・・・」

リアテナ「ちょっとした座興よ。その方が雰囲気出て良いでしょ?じゃあ準備するからちょっとだけ待っててね?」

リアテナは自分の考えた残酷な筋書きに思いを馳せて興奮しきれない様子で千雪に近づいてくのだった。

リアテナ「ほらいい加減起きなさい。主役は貴女なのよ」

絡ませた触手を操り千雪の身体を無理やり起こしてサキュバスが魔法少女に問いかける。

強制的に立たされさらに身体を揺り動かされることで千雪はようやく意識を取り戻す。

千雪「ん・・・ん・・・・」

リアテナ「あ、やっと起きた。もう待ちくたびれて先につまみ食いしちゃったぞ♪」

千雪「・・・サキュバス・・・」

思考もはっきりし始め改めて自らの絶望的な状況を自覚し千雪は絞り出すように憎き存在の名をつぶやく。

リアテナ「状況は・・・説明しなくても分かるわよね?魔法少女さん♪」

触手に縛り上げられた格好で千雪は俯く、無論サキュバスに捕まった若い女がどうなるか今更言われるまでもない。

何よりも千雪はその身を持って知ってしまっている。

魔法少女を志した時からこうなる覚悟が無かったわけでは無いがそれでも千雪は恐怖に震えた。

しかし、今の千雪には自分の身よりも案ずるべきものがあった。

千雪「華は!?華にングッ!?」

愛しい人の名を叫びかけたところで口を手で抑えられる。

リアテナ「静かになさい。気づかれたら台無しよ。安心して"まだ"綺麗なままよ。ちょっとだけ悪戯しちゃったけど」

サキュバスの視線に導かれた先にいた華の姿を見るや、千雪は口を封じられたまま声にならない叫びを上げる。

目隠しのまま下着姿で縛られるその姿はあまりにも痛ましくそして扇情的だった。

戦闘前から勃起しっぱなしの千雪のペニスが限界を超えていきり勃たんばかりに反応してしまう。

千雪「彼女は魔法少女じゃないわ。無関係のはずよ。お願い解放してあげて!」

声量は落としつつも強い語気で千雪が言う。

リアテナ「嫌よ。あんな綺麗な娘を手放すなんてそれこそサキュバスとしてどうかしてるわ」

文字通り一笑に付すという感じでサキュバスが答える。千雪の顔が見る見る青くなりついには涙がその瞳からこぼれた。

千雪「お願いします・・・私はどうなっても構いません・・・あの娘だけは・・・華だけは・・・私の大切な人なんです・・・」

淫魔の特性を考えれば完全に逆効果なのだがそれでも千雪は哀願せずにいられなかった。

その様子にサキュバスが待っていたとばかりに口角を上げる。

リアテナ「ふ~ん。そんなに好きなのねあの娘の事。だからなのね」

不意に巻き付いていた触手が千雪のミニスカ袴を下着ごとずり下げる。

リアテナ「さっきから、おちんちんをそんなにおっきく」

晒されてしまった千雪のふたなりペニスは完全に勃起しており亀頭からは先走り液が溢れている有様だった。

千雪「あ・・・いやぁ・・・見ないでぇ・・・」

羞恥に顔を赤く染め千雪は泣きながら震えか細い声を上げることしかできない。

リアテナ「噂には聞いていたけど中々立派ね。惚れ惚れしちゃう」

千雪の名はサキュバスの間ではちょっと知られた存在だった。魔法少女が捕えられてふたなり化される事は良くあるケースだが

一般人がふたなりにされた後に魔法少女になった例は千雪位だった。そのうえ未だに純潔とあれば狙っていたサキュバスも多かった。

リアテナ「そうだわ。良いもの見せてくれたお礼にあの華って娘を見逃してあげても良いわ」

千雪の勃起ペニスをツツと指でなぞりつつサキュバスが邪悪な笑みを浮かべ悪魔の取引を持ち掛ける。

千雪「本当!お願いです!何でもします!だから華は・・・」

リアテナ「ただし、この立派なおちんちんを華ちゃんにフェラチオされて射精しなかったらって条件だけど」

どうでも良い設定として
魔力で生やしたふたなりはサキュバスをもってしても一定以上のサイズするこは難しいことになってます。
そんな中で千雪に生えてるのはサキュバスの力で生やせる中で最高峰って感じで
まあ>>1が巨根ふたなり嫌いなだけですが

リアテナ「お・ま・た・せ♪こっちの準備はもう良いわ」

サキュバスが目隠しされたままの華に近づき楽し気に告げる。

ちなみにリアテナの幻惑魔法により華の体感ではさっきから1分もたっていない。

華「いいから早くして!フェラすればいいんでしょ!?」

だが、華にしてみれば一分一秒争う状況だ。焦りから思わず声が大きくなる。

リアテナ「フフ、そんなに早くおちんちん咥えたいなんていやらしい娘ね。じゃあゲーム開始ね。まずはおちんちんまで導いてあげる」

リアテナが指を鳴らすと華の身体が一人でに動かされ膝立ちの体制にされる。

華も今更サキュバスの魔法に驚かなくなったが顔の前に妙な気配と臭いを覚えた。

華「(臭い・・・これってアレだよね・・・)」

リアテナ「今、貴女の可愛いお口の前におちんちんがあるわ。舌で触って確かめてごらんなさい」

おずおずといった様子で舌を出すと生暖かい感触と生臭い味が広がり、刺激に反応したのか肉竿がビクンと震える。

華「(うぅ・・・私、本当に・・・フェラチオさせられるんだ・・・でもそうしなと千雪も私も犯される・・・それだけは)」

リアテナ「そうそうそこよ。じゃあゲームスタートね」

少しでも早くこの苦痛から逃れる為、何より自分と親友の貞操を守るためと意を決し華は積極的に舌を動かし亀頭を舐め上げる。

刺激により溢れでるカウパー腺液が口内に溢れるのを苦悶の表情で飲み込む。

おぞましくて吐き気がするのを懸命に耐えて必死に舌を使う。

リアテナ「中々上手ねぇ。でもそれだけじゃあ何時まで経っても射精なんて無理よ。しっかりしゃぶらないと」

華「(嫌なのに・・・でも、こんな魔物に処女を奪われるのはもっと嫌・・・)」

目隠しの下で華はぎゅっと目を閉じると大きく口を開けて勃起ペニスを咥えこむ。

生臭く塩辛い肉茸の味が喉の奥まで広がるようで汚辱感から華の目から涙がこぼれる。

華「(千雪・・・私頑張るから・・・だから早く目を覚まして・・・)」

華は知らない。華がフェラチオしているふたなりペニスは千雪の物であることを。

華は知らない。自分が頑張れば頑張るほど射精を我慢しなくてはならない親友を苦しめることを。

その様子があまりにも滑稽でリアテナは笑みが零れるのを抑えきれなかった。

リアテナは流石、司の弟子って性格悪さになったな。
でもリアテナはともかく司って成敗されるルートが今のところないんだよね・・・
最後までヒーローの出番がなかったら司を生贄にしようかしら。

リアテナ「お・ま・た・せ♪こっちの準備はもう良いわ」

サキュバスが目隠しされたままの華に近づき楽し気に告げる。

ちなみにリアテナの幻惑魔法により華の体感ではさっきから1分もたっていない。

華「いいから早くして!フェラすればいいんでしょ!?」

だが、華にしてみれば一分一秒争う状況だ。焦りから思わず声が大きくなる。

リアテナ「フフ、そんなに早くおちんちん咥えたいなんていやらしい娘ね。まずはおちんちんまで導いてあげる」

リアテナが指を鳴らすと華の身体が一人でに動かされ膝立ちの体制にされる。

華も今更サキュバスの魔法に驚かなくなったが顔の前に妙な気配と臭いを覚えた。

華「(臭い・・・これってアレだよね・・・)」

リアテナ「今、貴女の可愛いお口の前におちんちんがあるわ。舌で触って確かめてごらんなさい」

おずおずといった様子で舌を出すと生暖かい感触と生臭い味が広がり、刺激に反応したのか肉竿がビクンと震える。

華「(うぅ・・・私、本当に・・・フェラチオさせられるんだ・・・でもそうしなと千雪も私も犯される・・・それだけは)」

リアテナ「そうそうそこよ。じゃあゲームスタートね」

少しでも早くこの苦痛から逃れる為、何より自分と親友の貞操を守るためと意を決し華は積極的に舌を動かし亀頭を舐め上げる。

刺激により溢れでるカウパー腺液が口内に溢れるのを苦悶の表情で飲み込む。

おぞましくて吐き気がするのを懸命に耐えて必死に舌を使う。

リアテナ「中々上手ねぇ。でもそれだけじゃあ何時まで経っても射精なんて無理よ。しっかりしゃぶらないと」

華「(嫌なのに・・・でも、こんな魔物に処女を奪われるのはもっと嫌・・・)」

目隠しの下で華はぎゅっと目を閉じると大きく口を開けて勃起ペニスを咥えこむ。

生臭く塩辛い肉茸の味が喉の奥まで広がるようで汚辱感から華の目から涙がこぼれる。

華「(千雪・・・私頑張るから・・・だから今は眠っていて・・・)」

華は知らない。華がフェラチオしているふたなりペニスは千雪の物であることを。

華は知らない。自分が頑張れば頑張るほど射精を我慢しなくてはならない親友を苦しめることを。

その様子があまりにも滑稽でリアテナは笑みが零れるのを抑えきれなかった。

華の台詞に不備があったので訂正

これじゃあ犯されたがってるみたいになっちゃう

千雪「(何で・・・こんなことに・・・)」

千雪は自分のふたなりペニスに与えられる悦楽を必死に耐えていた。

リアテナにより言い渡された条件は華のフェラチオに15分間耐えること。

成功すれば華の処女には手を出さない。サキュバスが約束を守るとは思えないがそれでも敗者たる千雪はその条件にすがるしかなかった。

親友、千雪にしてみればそれ以上の存在である華の処女を守るべくと意気込んで見た物のその覚悟は早速揺るぎつつあった。

千雪「(華が私のおちんちん咥えてる姿・・・凄くエッチ・・・んん♥それに舌も熱くて・・・こんなの無理ぃ)」

華にフェラチオされる妄想はそれこそ何度となく自慰行為のオカズにしたネタである。

それが今、眼前で繰り広げられているのだ耐えられる道理など無い。

初めてだけあって華の舌使いは決して巧みな物ではなかったが、そのもどかしさがかえって千雪の理性を焼くのだった。

リアテナ「駄目ねぇ。そんなんじゃ間に合わないわよ。もっと喉の奥まで咥え込まないと。喉をおまんこにする位に」

突如、千雪の真後ろでアテレコ風にリアテナが指示を出し、千雪の腰を掴むと強引に前に出す。

華「んぶっ!」

押し出された千雪のペニスに喉を突かれ、華は声にならない悲鳴を上げるがそれでもこらえて健気に頭を動かしフェラを続けようとする。

涙目になりながらも口いっぱいに肉棒を頬張り健気に奉仕する姿はどうしようもなくいやらしい。

千雪「(華の口と喉に犯されてるみたい・・・駄目ぇ・・・気持ち良いよぉ・・・)」

こんなことはいけないと思いつつも千雪はその光景に興奮し自らも腰を振ってしまう。

しかし、その動きの激しさに遂に華が耐え切れなくなる。

華「んぐっ!んんん!んぶっ!ゲホゲホ!」

喉への刺激から逃れるように怒張から口を離してしまい、苦し気にえずく姿がなんとも痛々しい。

その光景に千雪も流石に我に返る。

千雪「(ごめんね華・・・私ってばなんてことを・・・)」

一瞬でも快楽に負けて華を苦しめてしまった事に罪悪感で胸が一杯だった。

しかしサキュバスの方は少女達がいかに傷つこうがお構いなしだ。

リアテナ「情けないわねぇ。喉まんこが使えないならせめてその胸を使いなさいよ。パイズリってやつよ」

サキュバスの爪が華のブラジャーに伸びると一薙ぎで切り裂かれ下着はその意味をなさなくなる。

拘束具が外れプルンと音を立てんばかりにたわわな果実が揺れる。

露になった華の乳房は10代の少女特有の張りと瑞々しさに妖艶な大人の女を思わせる豊満さを併せ持つ正に美巨乳であった。

頂点の乳首は初々しいまでの薄桃色で、遊んでいそうな見た目と裏腹に彼女が処女であることを証明しているかのようだった。

千雪「(これが華のおっぱい・・・想像以上に綺麗・・・それに凄い柔らかそう・・・あれに挟まれたら・・・)」

クラスメイトである以上、今までも千雪が華の乳房を見るチャンスが無かったわけでは無いのだが

千雪は努めてその場面を避けてきたのだ。理由は簡単だ、一目見れば自身のふたなりが勃起するのが目に見えていたからだ。

その予想通り、今まさに千雪のペニスは天を衝かんばかりに更に勃起してしまうのであった。

華「そんなの・・・このままじゃ出来るわけ、キャア」

目隠しの事を指して抗議しようとする華だったがリアテナの術で身体を操られパイズリの体制に移行される。

華の豊かな双丘が千雪のふたなりペニスを挟んでいる姿になったところで術を解かれる。

リアテナ「これで良いでしょ?後は挟んだまま上下におっぱいを動かすだけよ。先っぽを舌で舐めるのも良いわね」

言われるがまま華はおずおずといった様子で乳肉を使って竿を扱くように上下に動かす。

勿論パイズリなど初めてだ。それでも華は自分と親友の貞操の為、肉棒を射精に導かんと奮闘する。

堪らないのは千雪の方だ華の豊かな胸で自身のふたなりを愛撫される。

正にさっきのオナニーで想像していた通りの事が実際に起きているのだ。

柔らかく、暖かな感触は千雪にこの上ない多幸感を与えるがこれを受け入れるのは破滅を意味する。

千雪「(華のパイズリ・・・良いよぉ・・・上手だよぉ・・・もっと・・・もっとぉ・・・)」

ペニスを包み込み形を変える華の乳房は見ているだけでも射精してしまいそうな程扇情的であり

コツを掴み始めたのかペニスへの刺激も確かなものになってくる。

最早、千雪の理性は限界だ。夢にまだ見た光景を体感しているだから無理もないのだが今この場では悪夢でしかない。

千雪「(私頑張ったよね・・・千雪が上手すぎるのがいけないんだよね・・・)」

そんな一瞬の甘えた思考が命取りだった。理性の間隙を狙ったかのように華の唇がカプと千雪の亀頭を咥えたのがトドメだ。

千雪「(え、嘘ぉ!ダメダメダメぇ!止まってぇ!止まってぇ!あああああああああああああああ)」

精液が尿道を掛け上げり圧倒的な開放感を伴い鈴口から放出される。

ビュクビュクビュク!ビュルル!ビュルルルルル!

大量の白濁液が華の口内に吐き出されその可憐な顔が驚愕と苦痛に歪むのが千雪の瞳に映る。

取り返しのつかないという後悔と愛する人の奉仕による射精という極上の快楽とがない交ぜになったまま

千雪の思考は白く、ただ白く染まっていくようだった。

これで漸く安価内容の1行目という・・・
年内に千雪編だけでも終わらせたいけど無理かねこれ・・・
そういや去年も年末にSS書いてたっけ。毛色が全然違うけど。

ビュル!ビュル!ビュルルルル!

射精はしばらく続き千雪自身も信じられない程の精液が華の口内に叩き込まれる。

当然、華に飲み切れるわけはなくカハァっと短い悲鳴の後に滝のような精液を吐き出してしまう。

目隠しの下から涙が溢れ頬を伝わり、精液と一緒に地面に垂れる光景は見る者の嗜虐心を誘うどうしようもなく淫靡であった。

その時、まるで呪いが解けたかのように華の目隠しが外れハラリと地面に落ちたのだ。

華「(臭いも味も最悪・・・落ちるのかなこれ・・・でも私やったよ千雪・・・勝ったんだよ!)」

精液で汚された事への嫌悪感と少々の達成感を胸にゆっくりと視線を上げる華であったがそこには予想外の光景が広がっていた。

千雪「ごめんね・・・華・・・ごめんね・・・うう・・・私・・・私・・・」

華「え・・・なんで・・・千雪が・・・?」

むき出しの下半身を白濁液で汚し、惚けた表情でひたすら自分への謝罪の言葉を繰り返す親友の姿がそこにはあったのだ。

華「どういうこと!?なんなのこれは?」

状況が呑み込めず混乱した頭のまま華は非難の視線をサキュバスに向ける。

リアテナ「実はあの後すぐに千雪ちゃんが目覚めちゃってね。本当はその時点で貴女達の負けだったんだけどそれじゃあ面白くないからルールを変えたの」

事も何気にリアテナは答えると華に近づき背後から形のより乳房に触れる。

華「ひゃん!触らないで!ルールを変えたって何よ!?」

リアテナ「私の代わりに千雪ちゃんが貴女にフェラされて耐えられたら勝ちってルールよ。結果は・・・言わなくても分かるわよね♪」

千雪がひたすら謝罪の言葉を呟いたのはその為かと合点はいったが同時に自分たちの敗北を告げられと事も理解し総毛立つ。

華「卑怯よそんなの!何も言わずに勝手にルール変えるなんて!ああん♥」

サキュバスの身勝手に非難の声を上げるも乳房への愛撫に耐えられず矯正で上書がかれてしまう。

きめ細やかな華の若いバストの手触りを堪能しながらリアテナは更なる残酷なシナリオを思いつくと華の耳たぶを甘噛みしながら告げるのだった。

リアテナ「う~ん。確かに何も言わなかったのはこちらの落ち度ね・・・じゃあこうしましょう。処女を奪うのは一人だけで許してあげる

年内に華の処女喪失までは最低限終わらせたい・・・
しかしリアテナが酷いキャラになってきたな。

リアテナからの譲歩の言葉に茫然自失としていた千雪の瞳に光が戻る。

千雪「本当!華は見逃して!私はどうなっても良いから!華だけは!」

藁にもすがる思いで哀願の声を上げ必死で親友の貞操を守ろうとする。

しかし、そんなわずかな希望は真の絶望へのスパイスでしかなかった。

リアテナ「勝手に決めないでくれる。私が奪うのは華ちゃんの処女ってもう決めてるの。代わりに貴女の処女は奪わないであげるわ」

サキュバスの残酷な宣言に二人の美少女は顔を真っ青にする。

千雪「華は普通の女の子なのよ!魔法少女じゃないの!だから・・・」

リアテナ「くどいわね!さっきも言ったけどそんなの関係ないの。貴方達は負けたのよ。全ての決定権は私にあるの」

千雪の抗議の声がリアテナの強い言葉に遮られる。

リアテナ「それにね美少女の処女ってのは無理やり奪うからこそ価値があるのよ。覚悟を決めた魔法少女の処女なんて奪ってもつまらないわ」

料理の品評でもするかのような調子で続けると獲物たる華への愛撫を再開する。

リアテナ「ああこの綺麗な顔が今から苦痛と絶望に歪む瞬間を想像するだけで堪らないわ」

下拵えでもするかのように華の乳肉を揉みしだき首筋に舌を這わせる。

華「いやぁ・・・千雪・・・助けてぇ・・・」

汚辱感と恐怖でいっぱいになり頬が涙を伝う。

魔法少女は先ほどから必死に触手を外そうとするが壮絶な雄アクメの影響か全身にまるで力が入らない。

リアテナ「さあ、そろそろ本格的に始めようかしら。良い声で鳴いてね華ちゃん♪」

サキュバスが自らのふたなりを華の肉感的な太ももに擦り付けながら囁く。

華「いやぁ・・・そんなの入らない・・・こんなのが初めてなんて・・・いやぁ・・・」

リアテナ「大丈夫よ。魔法で肉は裂けないようにしてあげるから。でも痛みは消してあげない。痛みが快感に変わる過程をゆっくり楽しみなさい」

少女たちの真の地獄はこれから始まる。

短くてすみません。

やっぱり処女を奪う時は相手が嫌がってないと駄目だよね。

リアテナ「まずはお漏らしして汚しちゃったパンツを脱ぎ脱ぎしまちょうね。華ちゃん♪」

童女をあやす様な小馬鹿にした口調でサキュバスは華のピンク色のショーツに手を掛ける。

先ほどの失禁でクロッチ部分を中心に濡れそぼっていた下着がずり下され、片足だけにショーツが残るように脱がされる。

足首にまるまった下着が残る姿はなんとも滑稽であるが華は黙った受け入れるしかなかった。

リアテナ「フフ、ちゃんとお手入れしてあるのね。偉いわぁ」

ショーツが取り除かれた事で露になった華の女陰に顔を近づけリアテナがうっとりとした声で呟く。

華の股間部は染め上げた髪と違い本来の色をした漆黒の恥毛が生えそろっており、丁寧に処理をされた形跡が見られる。

それほど濃いほうではないが乙女の嗜みという事で華が気を遣っての事だった。

それもこれもまだ見ぬ未来の恋人の為だ。華は遊んでいる外見とは裏腹に殊、純潔に関しては貞操観念が強い。

処女がカッコ悪い等という周りの風潮に流される事なく、成り行きで捧げることなど絶対にしたくないと常々思っていた。

本当に好きになった男性に捧げたい。出来る事ならその男性は生涯の伴侶であった欲しい。

そんな少々ロマンチックが過ぎる程、華にとって処女は大切な物であるのだ。

それが今、最悪の形で散らされようとしている。

そんな乙女の花園に淫魔は遠慮なし更に踏み込んでいく。リアテナは二本の指を秘裂に滑り込ませると中で広げて膣内を外気に晒す。

華「広げちゃいやぁ!これ以上は本当に・・・許してぇ・・・お願い・・・」

リアテナ「思った通りおまんこもピンク色して綺麗だわぁ♥こんな素敵な娘が魔法少女と一緒に手籠めに出来るなんて本当に今日は最高に日よ♪」

乙女の悲痛な叫びを全く意に介さずサキュバスは華の女性器を間近で確認し品評まで行う。

不意に華は股間部に当てられるひんやりとした感覚に身体を震わせる。

華「(まさか!?ウソでしょ!?)」

更に淫魔は秘裂に鼻を近づけ匂いまで嗅ぎ出したのだ。

リアテナ「流石におしっこの匂いが強いわね。でも甘酸っぱいエッチなおつゆの匂いもするわぁ。感じてくれたのね。ああ、ほんと溜んない♥」

華「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!そんなとこ嗅がないでぇ!ひゃん!?ウソウソウソ!舐めるのはもっとだめぇ!」

淫魔は少女の抗議を無視するどころか、膣内の味まで確かめようと舌を入れてきたではないか。

サキュバスの人より長く、そして熱い舌による愛撫は処女の華には刺激的過ぎた。

あっという間に脳が快楽で焼かれ膣から愛液が溢れてしまう。

リアテナ「ジュル。ンンンンッ。もう準備万端みたいね。最後の仕上げと行きましょうか」

絶頂寸前まで導かれぐったりとした華の身体を触手が持ち上げ始める。

そのまま地面と水平に仰向けの格好で浮かすと触手に支えられた形で空中で大の字の体制にされる。

更に両足首に巻き付いていた触手が足を強制的に広げながら持ち上げられていく。

華「(この格好ってまさか・・・!?)」

自分がどんな格好にされるのかを察した華が抵抗を試みるべく身体に力を込めるも人間の力では無駄な努力だ。

抵抗虚しく持ち上げられた両足首はそのまま頭上まで運ばれ、両膝が頭の横に固定された窮屈に折りたたまれた体制――まんぐり返しが完成してしまった。

顔の目の前に自身の恥部を近づけれる格好に華の顔は今日一番に赤く染まる。

自分の吐息で陰毛がそよいでしまう様子も、わずかにはみ出た小陰唇がヒクヒクと蠢く姿も見えてしまう。

華「やだっ!やだぁぁぁぁ!こんなの見ないでぇ!恥ずかしすぎる!」

リアテナ「素敵でしょこの格好。おっぱいもおまんこもアヌスも恥ずかしがる顔も一カ所に集まるから女の子を一番輝かせる姿だって私の師匠が言ってたわ」

華「お願いです!処女だけは許してください!今度は貴女のおちんちんフェラチオします!いっぱい気持ちよくするから!だから!」

恥も外聞もなくただ必死に自分の貞操を守るべく華は泣きじゃくる。

しかし、聞こえないと言わんばかりにサキュバスはウットリとした表情で高らかに宣言する。

リアテナ「さあ、いよいよ華ちゃんの処女をいただくわぁ♥自分がオンナになる瞬間をその恥ずかしい格好のまま特等席で見ていなさぁい」

サキュバスのふたなりペニスが華の膣口にあてがわれ、粘膜同士が軽いキスをするように触れる。

クチュという水音がした後、遂に最悪の瞬間が訪れる。

淫魔が勢い良く腰をグラインドさせると赤黒い怒張が華の膣肉を押し広げ一気に処女膜を裂いたのだった。

華「ああああああああああああがああああああ!痛い!痛い!痛い!いやぁぁぁぁぁぁ!奥にぃぃぃぃぃ!イグウウウウウウウウ!」

信じられない程の激痛を満たされ目の底で火花が散るような感覚の中で華は絶望の叫び声を上げた。

スレ立てた時はまさか年を跨ぐとは思わなかった。

多分今年最後の更新になるかと思いますが来年もよろしければお付き合いください。

早く真白やベニオの話も描きたいわ。

出来れば明日の昼までに上げるからちょっと待ってて。
金曜日は牙狼見るから基本書けんのよ。
明日は明日で牙狼の映画の封切だが見に行く前に書き上げるつもり

千雪「華ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

華が処女を失ったのとほぼ同じタイミングで囚われの魔法少女も絶望を叫ぶ。

目の前で親友を汚され何もできない無力に己を呪った。

弱き者を理不尽な悪意から守る為と、自分のような目に合う少女を作らない為と決意を胸に魔法少女となった身でありながら

一番守りたかった人が目の前で陵辱されているのに見ていることしかできない。

されが歯がゆくて、情けなくて千雪は止まることのない涙を流す。

華が剛直に貫かれた衝撃で陸に揚げられた金魚のように口をパクパクとさせ身を仰け反らせる。

目を覆いたくなるような凄惨な光景だが千雪の心の奥底では別の感情も芽生えていたのだ。

千雪「(悔しい!華の初めては私が欲しかったのに・・・そしたらあんな乱暴じゃなくてもっと優しく気持ちよくしてあげたのに・・・)」

そんな自分の中のとんでもない思考に千雪はハッとなって首を横に振る。

千雪「何を考えているの私はこんな時に!ありえない!華は親友!そんなこと考えるだけでも駄目!」

その時になって千雪は初めて自分の下半身の感覚に気が付く。

千雪「(エッ、嘘・・・私さっきからずっと・・・)」

己の黒い慕情を肯定するかのように千雪のふたなりペニスは再び勃起し腹に触れんばかりに反り返って股間に鎮座しているのだった。

華「アアアアアアァァァ―――!ヒィ!グゥゥゥゥゥゥゥゥ―――」

膣口から脳天までを燃えた槍で貫かれたような激痛に華は声にならない絶叫を続けるしかなかった。

同年代の少女と比べて成熟しているとはいえまだ14歳の身体なのだ、大人の雄と同規格以上のペニスの挿入に耐えられる道理はない。

その上淫魔はそんな事お構いなしに勢いよく処女貫通を行ったのだ。痛みも身体への負担も一入だ。

無論、色欲の化身たるサキュバスが挿入だけで満足するはずもなく続けざまに腰を打ち付けていく。

スパァン!スパァン!と張りのある瑞々しい肉体同士がぶつかり合う音が木霊する。

華「あ!あ!激し、グギ、すぎぃ!こんなの無、リ!壊れちゃう!」

華の言う通り普通なら少女の身体は無事で済まなかっただろうがサキュバスの魔法により肉は裂けることなく痛みだけをその身に刻み付ける。

気絶することも許されず身も心も傷つけられる一瞬、一瞬を目の当たりさせられる。身体が無事なことを引いても華にとっては地獄の体験だった。

リアテナ「流石、処女のオマンコは締まりが違うわぁ♥ンン♥叫び声も色っぽくて素敵よ。本当に期待を裏切らない素敵な娘ね。魔法少女でもこれ程の獲物はそうそう居ないわぁ」

淫魔は至福の表情で腰を振るい処女肉の味を堪能する。顔は蕩けてはいるが人間の身体能力を遥かに超えたピストンで少女をさらに追い詰める。

そして遂には華の感覚にも変化が訪れる。身体の慣れと脳内麻薬の分泌の影響か痛みに交じり快感がその身をもたげてきたのだ。

華「(痛くて・・・嫌なだけのはずなのに・・・化物に犯されてるのに・・・なんで感じちゃうの・・・)」

挿入の度に豊満な乳房が揺れ、尖りきった先端の乳首が桜色の放物線を描く。まんぐり返しの羞恥体勢により無理矢理その光景を華を目にさせられる。

結合部からは痛々しい破瓜の鮮血と半透明の愛液との混合液がピストンの衝撃で泡立っており、自分の膣口は嬉しそうにサキュバスのペニスを咥え込んでしまっている。

心とは裏腹に肉体はすっかりこの状況を悦んでいるのだ。その認めがたい事実に華の心は汚辱感で満たされる。

華「はぁん!あああああああ!いやなのに・・・くふぅ♥」

遂には華口から甘い喘ぎ声が漏れ出す。最早精神の方も陥落は時間の問題だ。

リアテナ「アハ♪可愛い声。じゃあ、そろそろ射精するわよ!まんぐり返しのままイっちゃって、膣内射精される様をじっくりと目に焼け付きなさぁい!」

言葉と共にリアテナの腰の動きが速さを増す。淫魔の絶技によりペニスが膣壁の敏感な部分を的確に責め上げ華の快感はあっという間に臨界を迎える。

華「はぁはぁ、あああああん♥出すってまさか!?いやいやいやぁ!それだけは駄目ぇ!」

リアテナ「こんなにオマンコで締め付けときながらそんなこと言っても説得力ないわよぉ♥さあ射精すわよ!しっかり子宮で受け取りなさい!」

処女を奪った時と同じかそれ以上の勢いでペニスがねじ込まれ、蕩けきった膣内を肉傘が撫で上げたその瞬間だった。

華「やぁぁぁぁぁぁッ!あ!あ!イクッ!イッちゃうううぅぅうぅぅぅぅ!」

華は生まれて初めて他人の性器による絶頂を迎えてしまったのだ。

ビュク!ビュク!ビュク!ブビュルルルルルルルルルルルルル!

ほぼ同時にサキュバスのふたなりペニスも決壊を迎え子宮目掛けて大量の白濁液が叩き込まれる。

華「いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁ!出てるぅ!膣内でぇ!今日はぁ駄目な日なのにいぃぃぃぃぃぃぃぃ」

精液に熱さと勢いに膣壁を愛撫され華は更なるオーガズムへと昇りつめてしまう。

脳と子宮の奥を白濁液で満たされ少女は人生最高の快楽と化物の子種をその身で受けるという最悪の絶望を同時に味わったのだった。

年明け初更新といことで今年もよろしくお願いします。

年度末には終わらせたいかな。

魔法少女スレなのに最近ずっと華ばっかり犯されてるけど描いてて楽しいから仕方ないね。

以下チラ裏

某スレでエロはこっちに任せて~みたいなレスがあったが、それじゃあ俺の楽しみはどうなる!

という詩織、投稿したの俺だから楽しみにしてんだよ!

華「熱い!熱い!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!お腹が焼けちゃう!出して!お願い!お願いだからぁ!」

リアテナの射精は人間を遥かに超えた量でありその身で受けた華が熱さを幻覚するほどの勢いであった。

リアテナ「フフ。元気な精子でしょ。華ちゃんがせっかく危険日だっていうし、しっかり胎内に留めておかないと」

サキュバスがふたなりペニスを引き抜くと間髪を入れず触手が伸びて華の女陰を目掛けて粘着質の液体を飛ばす。

発射された液体は華の膣口を蓋の様に覆い精液がこぼれないようにせき止めてしまう。

華「いやぁ!本当に妊娠しちゃう!外して!こんなの外してぇ!」

自分の胎内を精子が暴れまわるのを感じ取り少女は恐怖で泣き叫ぶ。

汗に涙に唾液、様々な物で華の顔はぐちょぐちょに汚れているがそれでもなお美しさは損なわれないどころか、かえって嗜虐心を煽る程だ。

身も心もボロボロにされつくした華であったがサキュバスが留めとなる言葉を放つ。

リアテナ「知らないかもしれないけど淫魔の精子って凄く丈夫なの。だから冗談じゃなく本当に華ちゃん妊娠するわよ」

その言葉に華も真っ青になり泣き叫ぶのを止める。

華の精神を更に追い詰めるべく淫魔の言葉が続く。

リアテナ「大丈夫よ♪私たちの赤ちゃんなら男でも女でもルックス抜群間違いなしだからぁ」

華「うそ・・・初めてがこんなので・・・赤ちゃんまで・・・私・・・私・・・」

女性としての喜び全てを汚された少女は最早、力なく項垂れ呪詛のように呟く事しかできなくなった。

リアテナ「さてと・・・お待たせ千雪ちゃん。次は貴女で遊んであげるわぁ」

壊れた華を満足げに眺めていた視線を囚われた魔法少女に移すとサキュバスは残酷な笑みを受かべた。

筆が乗ったので短期更新。

やっと魔法少女を犯すパートに移れるわ。

とりあえず今年の目標は感想が平均3レスを超える事かなぁ・・・

千雪「華にあんな事して・・・貴女だけは絶対に・・・絶対に許さない!」

触手に四肢を縛られながらも鋭い視線で千雪はサキュバスを睨みつける。

とはいえ今更威嚇が通じるような状況ではなくサキュバスの嘲笑の的でしかない。

リアテナ「へー許さないとどうなるか教えてほしものだわ。この私に傷一つ負わすことのできなかった貴女が」

余裕たっぷりの表情でサキュバスは千雪に近づくと先ほど勃起してしまったばかりのふたなりペニスを指でなぞり上げる。

千雪「ひん!?」

リアテナ「お友達が犯されるの見て勃起するなんて貴女本当に変態さんね♪先走り汁までこんなに垂らしちゃって、よっぽど興奮してたのね」

紛れもない事実だけに千雪は羞恥に顔を赤らめ押し黙ることしかできない。それどころか華を自分の手で犯したいとすら思ってしまった。

リアテナ「変態魔法少女さんのご期待に沿えるように頑張らないとね。じゃあまずは基本のスッポンポンよ♪」

淫魔が指を鳴らして合図を送ると周囲の触手が動き出し千雪の残った魔法装束を脱がしにかかる。

小袖、肌襦袢、下着見る見るうちに着ているものを剥ぎ取られ千雪はあっという間に一糸纏わぬ姿にされてしまった。

華に比べると豊満さでは劣るが千雪の裸身にはまた別の魅力に溢れていた。

新雪の様に白く、千では利かぬほどにきめ細やかな肌は千雪という名が体を表すという格言通りだ。

決して大きくはないがなだらかな膨らみと頂点に咲くピンクの花が女である事を誇示するように上を向いた乳房。

細くしなやかで力を込めれば折れてしまうのではと庇護欲を掻き立てられずにはいられない四肢。

小振りながらよく引き締まり表面もなめらかなヒップ。

全てのパーツが調和を成し人形のような侵しがたい美を醸し出す千雪の身体は目の肥えたサキュバスも見とれるほどだ。

だがそれらを全て台無しにするほど存在感を放つ禍々しく隆起したふたなり陰茎が可憐な少女の股間には鎮座している。

小さな少女の身体に不釣り合いなその怒張は不思議とグロテスクには感じられずむしろこれを使ってどう虐めてやろうかという嗜虐心を抱かせる。

リアテナ「やっぱり魔法少女は外れがないわぁ。これからこの身体をどう弄ってあげようかしら」

まるで蜘蛛が巣に掛かった獲物を品定めするかのように囁いた。

何か、華を褒める描写ばっかりだったので主役も負けてないよって話。

最近オリジナルの安価スレが何個か始まって個人的な楽しみが増えた。

それにしても陵辱対象を二人にしたのは流石に失敗だったかと今更後悔

流石に長すぎる・・・

申し訳ないですが真白以降は陵辱対象はメイン一人に縛る感じにしたいと思います。

せっかく母親の設定作っといてなんですが。

リアテナ「最初はおっぱいよね、やっぱり」

淫魔は千雪に歩み寄るや、むき出しになっている双丘に手を伸ばす。

千雪の呼吸に合わせてプリンのように震える乳房をリアテナの手が優しく包み込むように触れたのだ。

千雪「んん、触らないで・・・」

聞く耳持たぬ言わぬばかりにリアテナは少女の柔肉への愛撫を始める。

流石は女の身体を知り尽くしたサキュバスというべきか、ゆっくりとした動きながら絶妙な力加減で

千雪はモノの数秒で性感を高められてしまう。

それを示すかのように小さな乳首は精一杯に背伸びして、あたかも触れてほしいと主張しているようだった。

リアテナ「あは♪やっぱり小さいおっぱいを弄る醍醐味は乳首よね。懸命に勃ってる姿が堪らなく可愛いわぁ」

サキュバスの指摘に千雪は思わず赤面して視線を逸らす。しかし胸から伝わる甘い刺激はどうやっても誤魔化し切れない。

千雪「(おっぱいだけでこんなに気持ちいいなんて・・・っ!?流されちゃ駄目!こんな女の好きにはならない!)」

実のところ、千雪は乳首による性感を殆ど体験したことが無かったのである。

性の目覚めとふたなり化がほぼ同時期だった彼女にとって自慰行為は専ら女陰と陰茎を使っての物だった。

ゆえに乳首から生じる未知の刺激に戸惑いにも近い快感を覚えてしまっている。

その反応を淫魔が見逃すはずもなく更なる攻めで魔法少女の精神を追い詰める。

リアテナ「乳首ちゃんの期待に応えてあげないとね。ぴったりの触手があるわぁ」

その言葉が号令となり二本の細い触手が千雪の両乳首目掛けて飛ぶ。

触手の先端は吸盤状になっており乳首にピッタリと吸い付くと早速愛撫を始める。

千雪「んんんん~♥♥♥!?あ、あ、ああああああ」

吸盤の内側は繊毛状になっており蠢くたびに凄まじい快感が千雪を襲う。

加えて淫魔による乳房全体への愛撫も激しさを増し少女はあっと言う間に快楽の絶頂へと押し上げられてしまった。

千雪「あっ、あっ、あっ!駄目ぇ!乳首良いのぉ!良いけど駄目ぇ!イちゃううううう!ああああああぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

触手に絡めとられた身体をビクビクと震わせながら少女の身体はオーガズムを迎えてしまった事を見る者に伝える。

リアテナ「フフ。ちゃんと乳首だけでイけたみたいね。でも開発したらもっと気持ちよくなれるわよ。そのうち乳首だけで射精できるようにもなれるわ」

憎むべき敵に自分の身体を弄ばれあっさりと達してしまった事実に千雪は恥辱の涙を流すしかなかった。

巨乳、貧乳を問わず乳首責めって良いよね。
ちなみ今回使った触手はスバキがしずくに使ったのと同じ奴。
サキュバス界でも流行りみたいなのがある感じで。

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