【ワールドトリガー】ボーダーの人々【安価】 (136)

最近は休載中となっているワールドトリガーのスレです
スレ立ては初めてですが頑張りたいと思います!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501424851

玉狛支部

修「あれ、空閑はどこですか?」

林藤「遊真なら本部に行ったぞ、なんでも(安価↓1)らしい」

林藤「迅に呼ばれたらしい」

修「迅さんに…?何か空閑に関する未来でも見たんですかね?」

林藤「それは分からん、俺は何も聞いてないからな」

小南「どうせまた何か企んでるんでしょ、あいつの趣味暗躍だし」

修「…、ちょっと気になるんで本部に行ってきますね」

安価↓1「それなら俺(私)も一緒に行こう」

鳥丸「俺も一緒に行こう、丁度本部に用があるし」

修「分かりました」


本部

修「空閑はどこにいるんだろう…、そう言えば鳥丸先輩の用ってなんですか?」

鳥丸「ああそれな、実はちょっと本部の隊員に模擬戦してくれって頼まれて…」

誰に頼まれた?安価↓1

鳥丸「生駒さんに頼まれてな、旋空の練習に付き合って欲しいんだとか」

修「ってことはランク戦ブースですかね?空閑と迅さんはどこにいるか分からないですし先にそっち行きましょうか」

鳥丸「そうだな」

ブース

生駒「おお、鳥丸やん!今日はありがとうな!」

鳥丸「いいですよ、生駒さん。じゃあ早速始めましょうか?」

生駒「あ、ちょっと待ってくれへんか?今ブースで面白い戦いしてんねん、それ見ていかへん?」

鳥丸「いいですよ」

誰と誰が戦ってる?安価↓1と↓2で

今日はここまでです、まだ始めたばかりですがよろしくお願いします!

シューターとスナイパーとか1対1だと勝負にならなそうなのて東さんの安価は無しで
↓1

あ、ちなみに今日も夜に更新予定です

遅れましたが今日も更新します

修「那須先輩と二宮さんですか、両方とも僕と同じシューターなので凄く参考になりますね」

鳥丸「こういう試合をしっかりと見ておくのも大事だからな」

修「はい!」

試合終了後

生駒「どや?なかなかおもろい戦いだったやろ?」

鳥丸「ですね、トップクラスのシューター2人ですし、修にも刺激になったみたいです」

ウイーン(那須と二宮が出てくる)

二宮「なんだお前たち、今から個人ランク戦か?」

鳥丸「いや、模擬戦です。生駒さんが旋空の練習に付き合って欲しいみたいで」

二宮「そうか、そういやさっき空閑と迅が(安価↓1)に向かっていったが何かあったのか?」

修「嵐山隊の隊室に…?分かりました、行ってみます」

二宮「…?お前は個人ランク戦しに来たわけじゃないのか?」

修「ええ、空閑が迅さんに呼ばれて本部に行ったって聞いて来たんです」

鳥丸「俺たちはここで模擬戦してるから行ってこい」

修「はい」

生駒「木虎ちゃんがさっきなんか焦った様子で隊室に向かってたけど関係あるんやろか?」

修「そうなんですか…、ありがとうございます。とりあえず向かってみますね」

嵐山隊室前

迅「お、メガネくん、どうした?」

修「あ、迅さん、空閑を呼んで本部に行ったって聞いて気になって来たんですが何かあったんですか?」

迅「ああ、実はな…」

何があった?安価↓1から↓3まで書いて下さい
その中から俺が選びます

嵐山隊と玉狛で親睦会をするが、「遊真がやったことない」と
いうことで「カラオケ」になりそうな
予知をしちゃった迅が
阻止しに来た(果たして間に合うのか?

迅「太刀川さんがあまりに大学のレポートしないもんだから本部でやらせようとしたんだけどやりたがらなくてな、たまたま近くに嵐山隊の隊室があったから立てこもっちゃったらしい」

嵐山「おかげで俺たちも隊室に入れなくて困ってるんだ」

木虎「私はそれを聞いて来たんだけどどうしようもなくて…」

嵐山「で、太刀川さんが『空閑と勝負させてくれたらレポートやる!』って言い出したから迅に頼んで空閑君を呼んで貰ったんだ」

遊真「全く困ったもんですな、タチカワさんは」

修「…なるほど、そうでしたか」

この後どうなる?安価↓1で
今日はここまでです!またちょくちょく更新あるかと思いますのでお楽しみに!

Kの人と言ったら城戸司令
…やめておこうw

時間できたので少し更新します

迅「ほら太刀川さん、遊真連れてきたよ」

太刀川「本当か!?」ウイーン

遊真「どうもタチカワさん、よろしくお願いします」

太刀川「おう!じゃあ早速ブース行こうぜ!」

加古「太刀川くん、丁度良かったわ、新作の唐辛子ハバネロチャーハン食べる?」ニッコリ

全員「加古(さん)(先輩)!?」

太刀川「なんでだよ!?それもはや辛いだけじゃねーか!?というか空閑とランク戦の約束があるんだよ!!」

加古「あなたの性格上ランク戦だけして逃げることも大いにありそうだしね、先にチャーハン食べておけばしっかりレポートに取り組めるわよ?」

太刀川「そんな真っ赤なチャーハン誰が食うか!!しかもなんでレポートしてないの知ってるんだよ!?」

何故知ってる?安価↓1

…つか話考えるの難しいから安価にしたのに安価までの話を考えるのすら難しいわ…

加古「あら知らない?忍田本部長の指示であなたが無事に大学を卒業できるように包囲網が作られてるのよ?あと鬼怒田さんがあなた専用のレポート部屋を作ってるらしいわ」

太刀川「何だよそれ!怖すぎるわ!」

加古「とにかくきっちりレポートしましょう?空閑君との戦いならレポート仕上げたらさせてあげるから」

加古「それとも唐辛子ハバネロチャーハン食べる?」ニッコリ

太刀川「…だー分かったよ!レポートすればいいんだろ?おい空閑!レポート仕上げたらバトるからな!忘れるなよ!」

遊真「リョウカイしました!」(ビシッと敬礼)

テクテクテクテク…

修「大学生は大変なんですね」

迅「太刀川さんは戦い過ぎなだけだから心配しなくていいぞ、んじゃ玉狛支部に帰るか、あの様子じゃしばらく遊真と戦うのは無理そうだし」

修「あ、僕鳥丸先輩と一緒に来たので鳥丸先輩が模擬戦終わるまで待ってます」

迅「そうか、じゃあ遊真と先に戻ってるぞ」

遊真「じゃあな修」

修「ああ、また後でな」

修「…さてブースに戻るか」

ブースに戻ると一体どうなっていた?安価↓1

あ、ちなみに嵐山と木虎は太刀川さん達が去ったあとに隊室に入りました

ブース

鳥丸「お、修戻ってきたな、遊真と迅は?」

修「あ、鳥丸先輩!迅さん達は問題が解決したので先に玉狛支部に戻りました、ところで生駒さんは?」

鳥丸「生駒さんなら模擬戦終わったあと帰ったぞ、今はほら、那須先輩が出水先輩と個人ランク戦してるぞ」

修「あ、那須先輩今度は出水先輩としてるんですね」

~ランク戦終了後~

那須「ふう疲れた…、あら三雲君」

出水「おう、メガネボーイじゃねーか、ランク戦か?」

修「いえ、鳥丸先輩の付き添いです、2人ともお疲れ様です!」

那須「ふふ、ありがと…っ!」グラッ

修「!那須先輩、危ない!」サッ

ドサッ←那須さんが修を押し倒したような感じになる

那須「……!」

修「……!」

出水「おーおー熱いねー!」

この後どうなる?↓1

すいません、このスレにおいては修にハーレムを作るようなことには基本的にならないと思います
理由としては難しいのと、俺がオサキト派なのもあります
なので安価として指定させていただいた分は書きますが最終的に付き合うとしたら木虎になるのはご了承下さい
…そもそも木虎と付き合うかも決まってないんですがね…

よく分からんがそれならあんまり自由安価にしない方がいいんじゃないか
選択肢作るとかしないと多分キトラと付き合うとかいう安価内容は出ないぞ

>>44
いや、そもそも付き合うかどうかすらも未定なのでその辺は何とも言えないですね
自由安価は確かに逆に考えることが多くて大変なのは分かったので安価形式を少し変えようと思いますが大丈夫でしょうか?

奈良坂「…これはどういうことだ三雲?」

修「ななな奈良坂先輩!?」

奈良坂「どういうことだと聞いてるんだが?俺のいとこに何かしたのか?」

修「いえ、何もしてませんよ!!那須先輩が倒れそうになったので支えようとしただけです!」

奈良坂「…そうか、ならいい、気をつけろよ」

出水「ちぇー、せっかく面白いことになりそうだったのに」

奈良坂「出水?」ギロッ

出水「おっとすまん、じゃあ帰るな!またなメガネボーイ!」

修「あ、はい…」

修「あ、あの、那須先輩すいませんでした!」

那須「ううんいいの、私が倒れそうになったのが悪いんだし」

那須「じゃあ私も帰るわね」

奈良坂「俺が送ろう、お前また体調崩したら大変だろ?」

那須「ありがとう、お願いするわ、じゃあね三雲君」

修「あ、2人ともお疲れ様でした!」

修「ふう…」

鳥丸「お前も大変だな、修。んじゃ俺たちも帰るか」

修「はい!」

とりあえずここで一区切りです
安価↓5辺りまでで次の話の安価お願いします
ただし今回は恋愛系は抜きでお願いします
ちょっとこのスレでの恋愛をどう扱うか考えますので

あと安価もなんですがコンマも加えて構わないでしょうか?
ご意見等お待ちしております
では一旦落ちます

沢村・東・冬島・唐沢で麻雀
冬島、沢村女史に絡まれる。

「同じ女子なのに、何で手加減しないのよ!」

冬島(女子高生じゃないし…)
東「あははは」
唐沢「手加減したら何してくれます?」← 腹黒

夏なので三門市の夏祭りの様子を……
木虎さん含むヒロイン陣の浴衣姿が見たいです。





太刀川「向こうで加古さんが屋台(炒飯)をやってたらしい……」
堤「絶対行かないようにしよう!」
二宮「同感だな」

黒江「あ、加古さんから伝言で『来なかったら後で試食ね』だそうです」

三人「」

出水はメガネボーイじゃなくてメガネくんと呼ぶ
原作読んでから書こう(提案)

>>60
おっと米屋と混ざってしまった
申し訳ない

今夜時間が空けば更新します

【本部】

三輪「…城戸司令、何か御用でしょうか?」

城戸「来たか、三輪。実はお前には玉狛支部に体験入隊してもらうことになった」

三輪「…え?」

城戸「確かお前には風刃の実習が玉狛であっただろう?この機会に玉狛支部と親睦を深めてこい、チームワークの訓練にもなる」

三輪「…分かりました」

【玉狛支部】

栞「知ってる?三輪くんがうちに体験入隊しにくるんだって!」

修「…え?なんでですか?」

迅「俺の風刃の実習のついでに親睦深めてこいってことらしいよ、いろいろな思惑はあるだろうけど同じボーダーとしてチームワークを強くしておくのは悪いことじゃないからね」

修「そうですね、大規模侵攻でももう少し打ち解けておけばスムーズな連携が取れた可能性もありますし悪くないと思います」

遊真「ほんでミワセンパイはいつくるの?」

栞「もうそろそろ来るはずだけど…、あ、来たみたいだね」

三輪「…よろしくお願いします」

迅「まあ今日は仲良くしようぜ、親睦深めるためでもあるし」

三輪「…はい」

修「三輪先輩、よろしくお願いします!」

千佳「よ、よろしくお願いします!」

遊真「よろしくオネガイシマス」

迅「さてまずは…ってあれ?」(妙な未来が見えたな?)

何の未来が見えた?↓1

修「あれ、どうかしたんですか迅さん?」

迅「いや、なんでもないよ」(面白そうな未来だからほっとこう)

栞「あ、そうだ!三輪くんどら焼き食べる!?いいとこのやつがあるんだけど」

三輪「…いただく」

栞「はいどうぞ!」

モグモグ

三輪「…美味いな」

ドタドタ

小南「ただいまー!!って三輪じゃない、なんでいる………、ああーーーー!!それ私のどら焼き!!」

栞「あれ?そうだっけ?お客さん用じゃなかった?」

小南「それは別のどら焼きよ!こっちは私の!」

栞「ごめんごめん、また買ってくるからさ」

小南「防衛任務終わったら食べようと思ってたのに…、そもそもあんたなんでいるのよ!?」

三輪「…城戸司令からの任務だ、風刃の実習ついでに親睦深めてこいと」

千佳「体験入隊という形になるのでしばらくはいるみたいです」

小南「むー、なんかムカつくわね、三輪!模擬戦しなさい!」

三輪「…いいだろう、受けて立とう」

↓模擬戦の結果は?↓1

あ、あとちょくちょく名前の呼び方とかミスがあるかもしれませんがそこは許していただけるとありがたいです
では改めて安価↓1

模擬戦10本勝負

小南9ー1三輪

小南「ふっふーん!あたしが本気出せばこんなもんよ!!」

三輪「…ちっ」

遊真「ふむ、やはり小南センパイは凄いな!」

迅「そりゃボーダーナンバー3アタッカーだしなぁ」

修「………」

修「三輪先輩、僕とも模擬戦してもらえませんか?」

三輪「…いいだろう」

修「ありがとうございます!」

結果は?10本勝負なのでどっちが何本取ったかもお願いします↓1

今日はここまでです、次回更新は早ければ明後日になると思います

長くは待たせないと言いながら1週間経ってしまい申し訳ありません
今夜更新予定になります

遅くなり申し訳ありません、再開します


三輪0ー10修

三輪以外全員「………(呆気に取られた表情)」

三輪「…ちっ」

小南「ちょっとあんた達何があったのよ!?本来なら逆でもおかしくないでしょ!?」

鳥丸「まあ確かに修の動きは良かったし三輪の動きは鈍かったといえばそうだがこうなるとはな…」

修「僕もある程度三輪先輩の対策は立ててましたけどまさかこうなるとは思ってませんでした」

三輪「…なんだっていいだろう、まぐれが起こっただけだ」スタスタ

小南「あっ、ちょっと三輪!どこ行くのよ!」

三輪「部屋に戻る、俺に構うな」

迅「あーらら、こうなっちゃったか…」(これじゃ親睦どころじゃないな…、さてどうするか)

どうする?↓1

迅(…こういう時はレイジさんに任せてみるか)

迅「レイジさんちょっといい?三輪をどうにかして仲良くなれるようにして欲しいんだけど」

レイジ「…こういう時は下手に仲を取り持つより話しかけない方がいいと思うんだが」

迅「でもこのままじゃ親睦を深めるどころじゃないしね…、どうにか頼めない?」

レイジ「…分かった、やってみよう」

どうする?↓1

レイジ(…さて、どうすればいいか)

レイジ(こういう時は下手に何かしようとするのは良くないし…)

小南「レイジさん、そろそろごはんにしない?私お腹ぺこぺこなのよね~」

レイジ「そうだな、そろそろ飯にするか」(…とりあえず飯でも食って落ち着かせるか)

スタスタ

レイジ「三輪、いるか?そろそろ飯にするから出てきたらどうだ?」

三輪「……分かりました」

全員「いただきまーす!!」

モグモグモグモグ

栞「ほんとおいしー!レイジさんの料理は最高だね!」

鳥丸「これマジで店でも出せそうなレベルですよ」

遊真「ほう、ニホンの店ではこれくらい美味いのがたくさんあるのか」

修「レイジさんの料理はそこらの普通の店じゃなくて高級店でも出せそうなレベルだけどな」

千佳「これ本当に美味しいです!いつもありがとうございます!」

三輪「………」

小南「どうよ三輪!?レイジさんの手料理美味いでしょ!」

三輪「…悪くはないな、確かに店でも出せそうだ」

栞「でしょでしょ!」

ワイワイガヤガヤ

さてここでハプニングが!一体何?↓1

今日はここまでです、時間更新は恐らく1週間以内ではないかと思います、またよろしくお願いします

更新遅れて申し訳ありません
今から少しだけ更新します

小南「そういえば迅、あんた防衛任務入ってなかった?」

迅「もうちょっと後だから大丈夫だよ、…って秀次、どうかしたか?」

三輪「………ぐはっ、オロロロロ」(全部リバース)

小南「ぎゃーーー!!!なんで吐いてんのよ三輪!?」

遊真「おお、盛大に吐きましたな」

修「言ってる場合か!空閑、タオルと消毒液持ってこい!」

遊真「らじゃ」(タッタッタ)

レイジ「どうした三輪?喉に詰まったか?」

三輪「…いえ、実は卵アレルギーなんですがあまりに美味いのでつい食べてしまって…、すいません」

千佳「み、三輪先輩大丈夫ですか…?」(オロオロ)

三輪「…ああ、吐いただけだ、特に体調に変わりはない」

栞「一応お客様用の部屋で休んでた方がいいよ」

三輪「ああ、そうさせてもらう…、すまなかったな」(スタスタ)

小南「全く、確かに美味しかったけどアレルギーあるならちゃんと言いなさいよね」

栞「まあみんなほとんど食べ終わった後で良かったよ、とりあえず私が片付けておくからみんなも部屋で休んどいて」

迅「さて、秀次寝ちゃったし親睦どころじゃないな、とりあえず防衛任務行ってくる」

栞「迅さん行ってらっしゃい」

修「僕らはどうしようか、まだ寝るには早いけど」

遊真「そうだな、とりあえず↓1をするか」

小南「それいいわね!そうしましょう!」

更新遅れて申し訳ありません
数時間後に少しだけ更新します

遊真「玉狛支部ランク戦トーナメント大会するか」

小南「それ楽しそうね!やりましょう!」

レイジ「今は迅がいないから6人だな、組み合わせはどうする?」

小南「とりあえず3人と3人に分けましょうか、どちらも1人シードになるわよね?」

修「じゃあ第一と第二で別れましょうか?」

小南「それだとつまらないじゃない!公平にジャンケンにしましょう!」

遊真「…チカはスナイパーなんだが大丈夫か?」

小南、修、レイジ「…あ」

栞「じゃあ千佳ちゃんは修君とコンビにしたらどう?さっきのは例外として、修君だけなら勝ちにくいと思うし」

小南「…まあ妥当なハンデね!」

鳥丸「となると誰がシードになるかを先に決めた方がよさそうですね、5人になりますから」

遊真「じゃあシード決めのジャンケンするか?」

小南「そうね、それがいいわ!」

千佳「誰をシードにするんですか?」

小南「普通に勝った方でいいんじゃない?じゃあ始めましょうか」

全員(栞と千佳以外)「じゃーんけーん、ぽんっ!」

誰が勝った?↓1

申し訳ありません
急用が入って更新できませんでした
明日は恐らく更新できると思います

お待たせしました、更新します!

小南「シードはレイジさんね!で、残りの組み合わせは…」

修&千佳対小南

遊真対鳥丸

レイジ「俺は修達と小南の勝者と対戦か」

遊真「そういやとりまる先輩とはあまりやらないな、楽しみ楽
しみ!」

修「小南先輩とか…、数の利はあるけどやっぱり厳しいよなあ…」

小南「修も千佳も本気でかかってきなさいよ!」

千佳「が、頑張ります!」

栞「じゃあ始めよっか!最初は修君達だね!」

修達対小南、勝者は?
対戦は安価に任せると第2の修三輪戦を生みかねないのでコンマにします(タイトルにコンマありませんがそこは許して下さい)
01~80なら小南勝ち、81~00なら修達の勝ちです
↓1お願いします

小南「ま、こんなもんかしらね~」

修「小南先輩強すぎますよ…、全く歯が立たなかったです」

千佳「狙撃する暇もなかったもんね…」

栞「あはは…、まあこれはしょうがないね、じゃあ次行ってみよー!」

遊真「お手柔らかにオネガイシマス」

鳥丸「お前とはあまりやらないし、楽しみだな」

遊真対鳥丸、勝者は?
01~40で遊真勝ち、41~00で鳥丸勝ちです
↓1お願いします

なんか来ないですね…、そろそろ寝るので続きはまた今度にします
次回も更新する時は予告するんでお願いします
ひょっとしたら明日も更新できる可能性はありますが、その場合は予告無しで始めますのでご了承下さい
明日無理なら多分数日開くかと思われます
では遊真鳥丸戦のコンマ↓1

これどっちかが勝ったとしてなんか変わるの?
試合やるだけで結果もコンマって正直退屈です

>>108
もともと俺は日常系みたいな感じで書いてたのでそこらへんはあまり意識してないですね
おそらくどっちが勝っても変わらないです
戦闘描写を上手くできる自信はないので許して下さい、お願いします

少しだけ更新します

鳥丸「…負けたか、やっぱり強いな遊真」

遊真「とりまる先輩に勝てたのは嬉しいな」

修「空閑、烏丸先輩にほとんど何もさせなかったな、凄いな!」

千佳「遊真君本当に強いよね!」

栞「2人共凄かったよ~!じゃあ次は桐絵とレイジさんね!」

小南「負けないわよ、レイジさん!」

レイジ「行くぞ、小南」

勝つのはどっち?
01~50でレイジ、51~00で小南が勝ちます
↓1さんお願いします

あ、コンマに関しては戦闘以外には使わない方がいいですか?
ご意見頂けるとありがたいです

修「レイジさんが勝った…!」

千佳「ってことは…」

遊真「決勝はおれとレイジさんだな」

小南「レイジさんやっぱり強いわねぇー、結構いいとこまでいったと思ったんだけど…」

レイジ「まあ短期決戦だしな」

栞「じゃあこのまま決勝始めちゃおうか!」

遊真「よろしく、レイジさん」

レイジ「ああ、よろしくな」

いよいよ決勝、勝つのはどっち?
01~40で遊真、41~00でレイジさんが勝ちます
↓1さんお願いします

更新します

『戦闘体、活動限界、ベイルアウト』

修「勝ったのはレイジさん…!」

千佳「レイジさんおめでとうございます!」

レイジ「遊真のトリッキーな動きに上手く合わせられたのが良かったかな」

遊真「やっぱりレイジさん強いよな、これから小南先輩以外とやりたいときはお願いしてもいい?」

レイジ「もちろんだ」

栞「レイジさん優勝おめでとう!私からこれあげる!」

レイジ「これは…、ラーメン屋の割引券か、ありがとう」

小南「たまにはこういうのもいいわね!」

鳥丸「そうっすね、んじゃそろそろ解散しますか」


三輪「…何をしてるんだ?」←体調が戻ったので来てみたらやたら盛り上がっていて困惑中

とりあえずこの話は収拾つきそうにないのでここで終わりにさせていただきます
ちょっと電波が安定しないのか上手く開けないので今日はここまでにさせていただきます
待たせないようにしますので次回をお待ち下さい
また予告します

あと次の話のネタ募集します
↓1~3まででコンマが高いものを採用しようかと思っていますのでよろしくお願いします

お待たせしました!更新します!

【本部】

ワイワイガヤガヤ

出水「ん?なんだあの人だかり?」

米屋「さあな、見に行ってみるか」

双葉「あ、出水先輩、米屋先輩」

米屋「お、黒江、なんだこれ?」

双葉「どうやらボーダーの広報活動の一環として運動会をするらしいです」

出水「お、ほんとだ、掲示板に書いてあんな」

米屋「えーとなになに、『ボーダーの広報活動の一環として、ボーダー運動会を開催いたします。詳しくは根付まで』か」

出水「まーた面白そうなことすんな、楽しみだな!」


【玉狛支部】

修「ボーダー運動会…ですか?」

迅「うん、広報活動の一環で、紅組と白組に分かれてやるらしいよ」

遊真「なにやら楽しそうですな」

迅「それで実は今回、俺が紅組の主将になったんだ」

千佳「迅さんがですか?」

迅「まあ実力派エリートとなるとなんでもできるからな」

遊真「タシカニ」

迅「ちなみに白組の主将は↓1になったぞ」

加古さんだと、昼休みに炒飯振る舞われて
紅組全滅…


ここはダンガーさんで

>>134
加古「負けたら試食ね?」
他全員「「「絶対勝つぞ!!!」」」

これを想像して加古さんにしました。

太刀川さんも面白そうですけどね。

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