凛「第3回ことぱなピュアピュアラジオだにゃ!」 (19)

スレは建てとく。
更新ペースは亀になっていくことでしょう。



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花陽
「テンション高いね・・・」


「凛から元気除いたら何も残らないもん。」

ことり
「猫さん。」

花陽
「(猫にまでさん付けすることりちゃんかわいい)」


「早速今日のテーマを発表するにゃー!」

ことり
「凛ちゃん仕切らないで!?」

花陽
「凛ちゃんはゲストだよ!」


「二人して言わなくても。」

ことり
「では、改めまして、今回のテーマは?」

りんぱな
「(ことりちゃんが仕切りたいだけじゃん!)」

ことり
「μ'sの曲について、です!」

花陽
「告白日和、です!みたいに言う必要あった?」


「かよちんちっちゃい。」

花陽
「失礼な!二人より大きいよ!」

ことり
「胸の話じゃ無いと思うな・・・」

花陽
「あれ?」


「仕切りや役はことりちゃんで良かったことが分かった。」

花陽
「なんで!?」

ことり
「凛ちゃん終わったらショッピングしよ♪ことりがお洋服選んであげる♪」

↑ 機嫌よくなった


「にゃー♪」

花陽
「(猫なで声いらっとする。)」

ことり
「ついでにケーキを食べて・・・」

花陽
「後にしてください!」イラッ


「何でかよちん怒ってるの・・・?」

ことり
「分からない・・・」

花陽
「(貴女達のせいだよ!)」

ことり「と、いうわけで!突然ですが問題です!」

花陽「どういうわけなのかなぁ!?」

凛「突っ込んだら負けだと思うにゃ。」

ことり「問題!μ'sの曲(ソロ、デュオ、トリオ等含む)は全部で何曲あるでしょう?」

ことり「凛ちゃんの予想は?」

凛「ズバリ!30曲だにゃ!」

ことぱな「」ズルッ

凛「あれ?そんなに違った?」

ことり「か・・・かよちゃんの予想は?」

花陽「え・・・えーっと・・・100曲はあるんじゃないでしょうか!?」

凛「またまたー」

ことり「さすがかよちゃん!良いところ突いてるよ!」

凛「」

花陽「本当?なんか・・・恥ずかしいな・・・」

凛「100曲あるの!?」

ことり「そうなんです!というわけで答えは113曲でした!」

花陽「そんなにあったんだ・・・」

ことり「そうそう!『S.T.A.R.T.DASH!』の全員バージョンと、2年生バージョンは、別カウントだよ!」

花陽「112の楽曲があるわけですね!」

ことり「そうだね!」

凛「忘れてる曲があるかも・・・」

ことり「さすがに全部は紹介できないけど、いくつか具体例を挙げるね!」

花陽「それぞれの曲のサビの一部を流すみたいです!」

凛「楽しみだにゃ!」

115曲(スタダ2カウント)だぞ

>>9
その通りです。
115曲です。申し訳ない。

ことり「まずはこれだよ!」

アイセー
ヘイ!ヘイ!ヘイ!スターダ!

ヘイ!ヘイ!ヘイ!スターダ!

凛「さっきサビって。」

花陽「しー。」

ことり『♪うぶげの小鳥たちも いつか空に羽ばたく♪』

ことり『♪大きな強い翼で♪』

ことり『♪と(・8・)ぶ♪』

凛「作者がこれやりたかっただけ?」

花陽「しー。」

海未『♪諦めちゃ駄目なんだ その日は絶対来る♪』

海未『♪君も感じてるよね 始まりの鼓動♪』

ことり『♪明日よ変われ!♪』

海未『♪希望に変われ!♪』

穂乃果『♪眩しい光に 照らされて変われ~♪』

ほのことうみ『♪start!♪』

ことり「ということで、スタダ2年生verでした!」

凛「サビ前で止めるのに悪意感じる。」

花陽「まあまあ・・・」

ことり「全ての始まり!思い出の曲だよ!」

ことり「次はみんな大好きなこの曲だよ!」

♪届けて切なさには♪

♪名前を~つけよーか♪

♪snow halation♪

ことり「ということでスノハレです!」

花陽「曲の時間が短い・・・」

ことり「ごめんね・・・尺の都合だよ・・・」

凛「あと季節が全然あってn・・・」

ことぱな「凛ちゃん!」ギロッ

凛「ごめんにゃさい・・・」ブルブル

ことり「次はこれ!ラブライブで歌った曲だよ!」

♪どんな明日が 待ってるんだろう?何てね♪

穂乃果『♪僕は♪』

♪僕たちは 少しずつ手探りしてた♪

♪励まし合って ぶつかりあった時でさえ♪

穂乃果『♪わかってた♪』

♪おんなじ夢をみてると♪

♪目指すのは♪

絵里『♪あの太陽♪』

♪大きな♪

ことり『♪輝きを 捕まえる♪』

♪いつかの♪

穂乃果『♪願いへと近づいて♪』

♪光の中で歌うんだsensation♪

♪奇跡それは 今さここなんだ♪

♪みんなの思いが導いた場所なんだ♪

♪だから本当に 今を楽しんで♪

♪みんなで叶える物語 夢のstory♪

海未『♪まぶしいな!♪』

真姫『♪いいな!♪』

希『♪おいでよ!♪』

花陽『♪うれしいな!♪』

にこ『♪いいな!♪』

凛『♪もっとね!♪』

♪ひとつになれこころkira-kira♪

凛「尺とはいったい。」

花陽「これも思い出深い曲だね!(無視)」

ことり「そうだね!(同じく)」

凛「無視かにゃ!?」

ことり「次はこの曲だよ!」ニコニコ

花陽「不適な笑みを浮かべてる!?」

凛「何か良からぬ事を企んでる顔だにゃ。」

♪出会いが 私を 変えたみたい♪

花陽「ぴゃあ!?」ガタッ

凛「駄目だよかよちん。(腕を掴む)」

♪なりたい 自分を 見つけたの♪

花陽「ダレカタスケテ-!」

凛「かよちん。諦めるにゃ。」

♪ずっとずーっと 憧れを♪

♪胸の中だけで 育ててたー♪

花陽「止めてー!止めてー!(泣)」

ことり「・・・・・・」

↑ 笑いを堪えている

♪大きななわとび みんなが飛んで♪

♪私は 怖くて 入れない♪

花陽「ことりちゃん!本当に、恥ずかしいから・・・!(泣)」

凛「ことりちゃん、止めたげない?」

ことり「そうだね。さすがに・・・」カチッ

♪止められない 孤独なheaven♪

花陽「ことりちゃん!?」ガタッ

ことり「ああ~!!ごめんごめん!」カチッ

花陽「わざとだよねえ!?」

ことり「そんなに嫌がると思わなかったから・・・」

花陽「仕返ししちゃうもん。凛ちゃん。」

凛「かよちんの頼みなら。」

ことり「え?何するの?」

ことり「ねえ・・・」

花陽「なんですか?」

ことり「何でことりは・・・椅子に縛り付けられてるの?」

花陽「お仕置きのためです。ミュージックスタート。」


♪風がさらう落ち葉を 見守る夜の光♪

♪あなたは 今頃 どこにいるの♪

ことり「(これ・・・スピカテリブル?)」

♪友達なら良いけど 恋人なら嫌なの♪

♪迷いの振り子が 止まらない♪

ことり「(別に恥ずかしくないけど・・・)」

♪「好きです」の言葉 瞳を濡らして♪

♪流れたのは 秘密♪

♪私の今???未来???あなたにある♪

♪願いがはじける♪

♪言えないよけど消せないから♪

♪扉を叩いて♪

♪開けて欲しいの???けど???こわいのです♪

♪開くのがこわい♪

♪まだ見ぬ夢が醒めぬようにと怯えてる♪

♪星のテリブル♪

ことり「一番終わったよ?」

花陽「終わったね。」ニヤニヤ

凛「終わったにゃ。」ニヤニヤ

ことり「どうしたの?二人してニヤニヤして・・・」

ことり「うん?今、飛んだ?」

花陽「二番を省略しました。」

ことり「うん。」

ことり「・・・あれ?二番の後って・・・」汗ダラダラ

花陽「ニヤニヤ」

凛「ニヤニヤ」

ことり「嫌だ!かよちゃん!止めて!」ジタバタ

花陽「さっきのお返しです!」

凛「(これ次は凛がやられるとかないよね?)」

(友達ならいいけど、恋人ならいやなの・・・
迷いの振り子が止まらない
私の今、未来、あなたにある
願いが弾ける、言えないよ・・・!
けど、消せないから、扉を開けて欲しいの
でも・・・怖いの
怯えてる・・・スピカテリブル)

ことり「いや~~~~~!!」涙目

凛「ただただかわいいだけじゃん。」

花陽「花陽に比べたら恥ずかしくないよね。」

ことり「かよちゃん・・・ごめんね・・・ごめんなさい・・・!」(泣)

ことり「というわけで幾つかの曲を紹介しましたが!」

↑ ほどいてもらえた

花陽「凛ちゃん!一番好きな曲はどれかな?」

凛「突然来たにゃ・・・love wing bell 」ボソッ

花陽「え?」

凛「はろ星!はろ星だよ!」

ことり「あ~!1年生の!」

花陽「9人で歌った曲なら?」

凛「oh! Love and peace 」ボソッ

花陽「え?」

凛「やっぱりスノハレだにゃ!」

ことり「そうだよね~!」

花陽「違うこと言ってたよね。」

凛「気のせいだよ。(震え声)」

花陽「気のせいじゃないんだね。」

ことり「凛ちゃん!ユニット曲だったら?」

凛「リリホワの曲、何だかんだ言ってどれも好きだよ。(ことり先輩神っす!)」

ことり「海未ちゃんが感動して泣いちゃう・・・(凛ちゃん!先輩についておいで!)」

花陽「司会進行のことりちゃんは真面目にやってください。」

ことり「ことりは至って真面目。」

花陽「嘘つきは焼き鳥にして食べます!」

ことり「凛ちゃん!ショッピングにゴ~!」

凛「行っくにゃ~!」

花陽「まだ終わってないよ~!?」

花陽「・・・・・・」

花陽「本当に二人とも帰っちゃったよ・・・」

花陽「これどうしよう・・・」

花陽「軽く放送事故だよね・・・」

花陽「うぅ・・・ダレカタスケテ-!」

ガチャ!

花陽「!」

ことり「はぁ・・・はぁ・・・」

花陽「ことりちゃん・・・?どうしたの・・・?帰ったんじゃ・・・?」

ことり「忘れ物しちゃって・・・」

花陽「忘れ物?」

ことり「ラジオの仕事を最後までやるのを忘れていました。」

花陽「ことりちゃん・・・」

ことり「かよちゃんごめんね。最後は二人で締めよっか!」

花陽「・・・うん!」

(告白日和割愛)

ことぱな「また次回、ことぱなピュアピュアラジオで会おうね!」

ことぱな「ばいばーい!」







花陽「(ことりちゃん・・・ありがとう・・・)」

花陽「(大好き・・・)」

半ば強引な終わらせ方に・・・

次回も期間は空こうともやりますので、
また、よろしくお願いします。

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