提督「パソコンを設置したから自由に使って良いよ」 (168)

島風「速さ 足りない」


島風「クーガー?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1499352373

赤城「フフフ」

赤城「無限ピーマン 作り方」



赤城「ピーマンとシーチキンをレンジで…………無限にご飯が食べれる一品」

赤城「無限に地面からピーマンが出てくる訳ではないんですね」しょんぼり

暁「一人前のレディーとしてパソコンなんて簡単に扱っちゃうんだから!」


暁「レディー 意味」

加賀「…………」

加賀「瑞鶴 七面鳥 食べ方」

まるゆ「これが何でも分かるパーソコンなんですねー」

まるゆ「どんな謎もあーっと言う間に、それ~」



まるゆ「艦娘 運 上げ方」

瑞鶴「フンッ!どうせ加賀の奴はつまらない事でも調べたんでしょ!」

瑞鶴「うわっ、検索履歴に七面鳥とかあるし……絶対あいつだわ」

瑞鶴「許さないんだから!」



瑞鶴「加賀 母乳 出る?」

秋雲「うーん…………」


秋雲「秋雲 エロ画像」

比叡「これが噂の!ハイテク機器ですね!」

比叡「気合い!入れて!いきます!」



比叡「セミ カレー」

那珂「那珂ちゃんはアイドルだからぁ~、ネットでの評判とかも気になっちゃうんだよね~」


那珂「AKB 落ち目」

龍驤「…………」

龍驤「…………」チラチラ



龍驤「陰毛 はえてこない」

扶桑「はあ……」


扶桑「まるゆ 調理方法 味付け」

清霜「戦艦 清霜」

呉鎮守府にネット環境が設備されました

須賀提督「鳳翔様居酒屋」

隼鷹「酒つまみ」

飛龍「私達の過去」

高雄「神風特攻部隊」

松風「イケメン歌劇団」

続編希望

陽炎「これが噂のインターネッツ!ってやつね!」

陽炎「世界中から見たり意見したり出来るなんて凄いわよね~」

陽炎「どれどれ」



陽炎「陽炎型 陰が薄い」

黒潮「なんやなんや~?なにしらべとんの?」

陽炎「なっ、なんでもないわよ!」

黒潮「ほーん。せやったら次はうちが使うてもええかなぁ?」

陽炎「勝手にすれば?私は行くから。こんなのつまんないわよ」

黒潮「よっしゃ!」




黒潮「陽炎型 陰が薄い」

不知火「あれは黒潮姉さん……?なにやら元気がなさそうですが」

不知火「パソコンでなにか調べていたのでしょうか」

不知火「秋雲が言うには確かここをこうすれば検索履歴が…………」


「陽炎型 陰が薄い」 「もしかして? 陽炎 黒潮」


浜風「姉さんもパソコンですか?意外ですね。何を見て」

不知火「浜風は向こうを向いていてください」




不知火「履歴 削除方法」

潮「…………」

潮「だ、誰も見てないよね……」



潮「パイズリ フェラ」

漣「ふんふーん♪」

漣「おおー!これが文明の利器!インターーネーッツ!」

漣「漣もレッツ検索ぅ~!」




漣「ショートケーキ おいしいお店」

曙「あれは潮と漣?二人ともパソコンしてたのかしら?ミーハーねえ」

曙「どれどれ」

曙「うわっ!漣のバカなんて事調べてるのよ」

曙「潮はショートケーキなんて潮らしいけど」

曙「私は……調べたい事なんてないわね。あ良いか。適当に」



曙「好き過ぎる 気持ちの抑え方」

朧「ふんふ~ん」




朧「カニ 食べごろ」

雷「こんな手軽に遊べる機械を置いてちゃ危ないわね。いろいろと」

雷「便利なのは理解できるけど依存しすぎはダメよ!」




雷「人間 依存症になる理由」

鹿島「ちょうど調べたい事があったのでたすかります」

鹿島「この前、秋雲さんに言われたアレの意味が知りたかったので」




鹿島「鹿島 有明の女王」

秋津洲「秋津洲はこう言うの興味ないかも!」

秋津洲「でも知りたいことは沢山あるかも!」





秋津洲「秋津洲 存在意義」

あきつ丸「みなさん好奇心旺盛でありますな」

あきつ丸「どれどれ、このあきつ丸も皆さんの仲間入りと参りましょうか」



あきつ丸「転入 馴染めない」

伊良湖「よいしょ」

伊良湖「これさえあれば沢山メニューが増やせそうですね」

伊良湖「わぁー、こんなお料理やこんなお料理まで。間宮さんにも無い料理が沢山!」





伊良湖「下克上 のっとり」

睦月「睦月も知りたいことはたーっくさんあるぞなもしぃ!」

睦月「さあー行くにゃしぃ」




睦月「睦月 如月 大発 なぜ」

長門「これが噂の」

長門「なるほどな」




長門「艦娘 合法ロリ」

大井「北上さんどすけべ画像」

大井「北上さん レイプ」

大井「北上さん パンチラ」

大井「北上さん 責め」




大井「文字を打たなくても音声認識できるなんて便利ね♪」

北上「もお~大井っち、せめてキーボードでカチャカチャやってよ~。恥ずかしいじゃん」

大井「き、北上さん!?違うんです今のは若気の至りで!し、失礼します!」

北上「あっ、大井っちー?……いっちゃった」





北上「阿武隈 北上 同人」

霞「こんなの説置するなんてお金の無駄よ。まったく、何を考えてるのかしらあのクズ」

霞「…………」



霞「アニメ動画配信 プリキュア」

吹雪「………」



吹雪「叢雲 人気ランキング」

初雪「今日は月に一度の遠征の日……やだな……」



初雪「艦娘 有給」

ゴーヤ「…………」



ゴーヤ「作業用BGM」


ゴーヤ「オリョールに持っていけないなら意味ないでちね」

はっちゃん「グーテンターク……ちがった」

イムヤ「なに?バンデンバーグ?」

はっちゃん「どうしてもドイツにいた頃の癖が抜けなくて困りますね」




はっちゃん「シュトーレン 意味」

ろーちゃん「シュトーレンは菓子パンですって!」

はっちゃん「ろろろろーちゃんさん、はっちゃんだって知っていますよドイツ生まれのドイツ育ちですから!」

はっちゃん「これはシュトーレン 美味と書こうとしてミスを。ドイツ生活が長くて日本語が少し」

ろーちゃん「じゃあ今からドイツ艦のみんなとパーティーするからはっちゃんもお誘いしますって!」

はっちゃん「ダ、ダンケ。後ほど伺わせていただきますね」

ろーちゃん「はーい。じゃあろーちゃんの部屋で待ってますって」

はっちゃん「…………」




はっちゃん「ドイツ 接し方」 「ドイツ語入門」

青葉「今日もスクープ明日もスクープ♪」

青葉「敏腕マスコミ青葉ちゃーん♪」

青葉「今日もスクープが呼んでる~♪なーんちゃって♪さてさて、今日のスクープは~♪」




青葉「週間文春WEB」

愛宕「パンパカパーン♪」

電「パ、パンパカパーンなのです!」

愛宕「パンパカパーン♪」

雷「パンパカパーン♪」

愛宕「ウフフ、今日も一日頑張りましょー♪」





愛宕「キャラ作り 疲れた」

瑞鳳「インターネットって難しそう」

瑞鳳「これって自分の名前入れたらどうなるのかな?もしかして身長体重とか出ちゃったり!?」

瑞鳳「ちょっと怖いから他の人で……軽空母 龍驤っと」



「該当する情報は見つかりませんでした」

「もしかして 駆逐艦」


瑞鳳「…………」

加賀「世の中便利になったものね」

加賀「これでいいのかしら?」



加賀「食べ放題 一航戦可」


「該当する情報は見つかりませんでした」


磯波「ありました、これがパソコンですね」

磯波「ここに知りたいことを入れれば」




磯波「男性器 味」

明石「ありましたありました!文明の利器!」

明石「これさえあれば全て解決です!」



明石「ネジ 無くなった ありそうな場所」

秋月「これが提督の言ってたパソコン」

秋月「これさえあれば」



秋月「無限ピーマン 育て方」


秋月「…………」

秋月(無限に収穫できるピーマンではなかったんですね……)

赤城「分かります!その気持ち!」

秋月「赤城さん!?」ビクン

照月「安いマグロでもマヨネーズを使えばトロみたいな味になるらしいよ!」

照月「本当は本物のトロを食べて見たいけど気分だけでも味わって見たいよね~♪」

照月「まずは安くていいからマグロを用意して……安くて…………」



「マグロ 似た味の作り方」

初月「もう蝉の季節だな」

初月「クマゼミはさすがにあれだが、アブラゼミなら」



初月「セミ 食べ方」


初月「なるほど。結構あるものだな」

初月「よし!さっそく虫取り網を用意ーーーー」

初月「大淀?どうしたんだ?」

初月「アイスを奢ってあげるからセミはやめろ?」

初月「わかった!アイスだな!」

龍驤「お?誰もおらんな」

龍驤「一人一回しかつこうたらあかんとか言われてへんし大丈夫やろ」


龍驤「龍驤 貧」

龍驤「いやいや、ここはやっぱり」

龍驤「龍驤 美乳」


「もしかして 龍驤 無乳?」

龍驤「……」


龍驤「龍驤 貧乳」


「もしかして 龍驤 ナイチチ?」

鈴谷「提督もさぁー、この鈴谷と二人っきりで話したいならコレくらいは用意してくんないとね~♪」

熊野「コレくらいって……指を立てて下品ですわよ」

鈴谷「違う違う!これは3万円くらい用意してって事。お嬢様の熊野にゃ分かんないかー」

熊野「どっちみち下品ですわ。ちょっと私お手洗いに」

鈴谷「はいはーい」



鈴谷「ビッチ 言葉遣い 振る舞い方」

熊野「お待たせしましたわ」

鈴谷「うわっ!帰ってきたならもっと遠くから声かけてよ」

熊野「別にいいじゃありませんの。パソコンで何か調べ物?」

鈴谷「別に大した事じゃないから!わ、私もトイレ行ってくるね!」

熊野「あんなに慌ててなんだったのかしら?」

熊野「……」



熊野「お嬢様 言葉遣い 振る舞い方」

天龍「フフフ、怖いか?」

響「まあまあ怖いよ。頑張ってね」

天龍「フフフ、怖いか?」

吹雪「え?あ、はい。そうですね」




天龍「天龍 怖い」

「天龍 可愛い で検索しています」

阿武隈「由良ちゃん!改二おめでとう!」

由良「ありがとう♪」

阿武隈「今まで軽巡で甲標的を積めるのが私だけだったから助かるよー。一緒にがんばろうね」

由良「うん。頑張りましょ」




阿武隈「阿武隈 由良 改二 性能差」



阿武隈「対空カットインに航空戦にまで参加!?ヤバイじゃん……」

阿武隈「大丈夫……雷装は有利だからまだまだやれるわ……!」

利根「まったく、みんなしてうるさいのじゃ」

利根「提督がいるから気を使えなどと……」

利根「我輩は今まで通りこれからも変わらんぞ」

利根「だいたいなんの意味が……そうじゃ!これで調べれば」




利根「パンツ 穿く意味」

島風「島風、検索しまぁーす!」

島風「タイピングはやーい!」カチャ……カチャ……



島風「島風 姉妹艦」

「一致する情報はありませんでした」

吹雪「あった!よかったー誰も使ってなくて」

吹雪「急いで急いで!早く調べなきゃ」



吹雪「睦月 パンツ 色 2017/07/15」

五月雨「あのー、誰もいませんよね……?」

五月雨「今のうちに……」



五月雨「ローソン コラボ 五月雨」



五月雨「はぁ……綾波ちゃん、敷波ちゃん、いいなぁ……」

五月雨「私は初期艦なのにコラボしてくれないし、漣ちゃんみたいに衣装沢山ないし、叢雲ちゃんみたいに改二になれないし……」

五月雨「みんなに置いていかれてる気がして……はぁ」

叢雲「五月雨、あんたそんな事気にしてたの?くだらないわね」

五月雨「叢雲ちゃん!?いつからそこに?」

叢雲「私は初期艦なのに~からかしら」

五月雨「最初から!?もう恥ずかしいよ~。うわぁ~ん」

叢雲「ちょっと、待ちなさ……まったく」

叢雲「こんなパソコンなんてあるから悪いのよ。あのバカ」



叢雲「叢雲 ローソン コラボ」



叢雲「はぁ……」

長波「なあ、今度あたしが作ったチャーハンが売られる事になったんだけどさ」

長波「どーにも気になることがあるんだよなぁ」

夕雲「そう言うことならパソコンで調べてみたらどうかしら?」

長波「おう!そうだな!」



長波「長波チャーハン おにぎり 誰が握って」

多摩「多摩です。猫じゃないにゃ」

多摩「今日はそれを証明してみせるにゃ」




多摩「多摩 猫じゃない」

「猫です」

多摩「!!」

球磨「くまー」

球磨「多摩が猫って事は犬は誰なんだくま?」



球磨「艦娘 犬」

「夕立 時雨 初月」


球磨「なんて事だくま!まだ3人も妹がいたのかくま!」

球磨「そうなると北上、大井、木曾が実は妹じゃなかったのくま?」

北上「それって私たちが動物っぽい艦娘じゃないから?」

球磨「球磨の妹ならきっと動物っぽいはずだくま」

大井「だったら私たちは妹で間違いありません。だって時と場合によって私がネコだったり北上さんがネコだったりしますから♪基本的には北上さんがタチですけど」

球磨「じゃあ木曾はどうなんだくまー?」

木曾「何つまんねー事言ってんだ。ったく……ちょっと出かけてくる」



木曾「球磨型 木曾 本当に姉妹?」


木曾「……ホッ」

榛名「フフフ♪」



榛名「妊娠確実 やりかた」

日向「こういうのは使い方がいまいちよく分からないが……」

日向「ここに文字を入れれば良いのか?」




日向「富士急ハイランド 瑞雲祭り 評判」

球磨「くまー」

球磨「多摩が猫って事は犬は誰なんだくま?」



球磨「艦娘 犬」

「夕立 時雨 初月」


球磨「なんて事だくま!まだ3人も妹がいたのかくま!」

間違えましたのんな

提督「あ」

夕雲「提督、どうしたんですか?」

叢雲「どうせまたつまらない事考えてたんでしょ」

提督「なんか無性に蕎麦が食べたくなった。ほら、打ち立てのやつ」

叢雲「ほら見なさい。言った通りでしょ」



急上昇ワード

「蕎麦 作り方」

藤浪「……」


藤浪「藤浪 ローソン コラボ」


藤浪「はわわわわ……本当に私が」

天龍「……」



天龍「天龍 ローソン コラボ」

「もしかして 天龍 可愛い ?」

文月「これがパソコンって言うの?」

文月「なんでも分かるって本当ななかなぁ?」

文月「じゃあ文月わぁ」



文月「サンタさん どこに」


「サンタクロースは存在しません。プレゼントはあなたの親や提督が用意しているのです」


文月「まさかぁ」

明石「ネジ 失った 対処」

明石「改修 失敗 対処」

明石「修理 忘れ 対処」

明石「上司 機嫌 とりかた」



明石「やれやれ、パソコンなんて役に立ちませんね」

北方棲姫「ほっぽ……」

北方棲姫「ぽっぽ……」



北方棲姫「プレゼント 守り方」

ながもん「呼ばれて」

たけぞう「飛び出て」

提督「おっ、パソコン空いてるな」

提督「艦娘用に用意したんだけど、ちょっと使わせてもらうか」

提督「」


金剛「ヘーイ!提督ぅ!何してるデース!」

榛名「提督も何か調べものですか?」

提督「たいした事じゃないよ。悪いな使わせて貰って」


比叡「これは?司令は何を調べようとしてたんですかね?」


「艦娘 ドスケベ画像 k」

提督が艦娘のドスケベ画像を検索していた事は艦娘の間で瞬く間に広がって行った


金剛「もぅっ!提督には困ったものデース」テレテレ

比叡「どうして金剛お姉様が照れていらっしゃるんですか?」

金剛「あれは明らかに私のドスケベ画像を検索しようとしていマシタ!その為のkネ!」


「艦娘 ドスケベ画像 金剛」

金剛「そんなもの検索しなくても言ってくれればいつでも生の」

霧島「やれやれ……」

金剛「むむっ、何ですかその顔は!」

霧島「」カチャカチャ


「艦娘 ドスケベ画像 霧島」


霧島「私の計算によると、あのkは霧島のkかと」

金剛「ヘーイ、末っ子があまり調子に乗るんじゃないデース」

霧島「金剛お姉様こそ。もはやハレンチクルーラーの称号も奪われ今やお婆ちゃんキャラが定着する始末。そろそろご隠居なされてはいかがでしょうか?」

金剛「ファッキンピーーーーー!!!!」

比叡「ヒェー!英語で理解は出来ませんけど金剛お姉様が放送コードに引っかかるような汚い言葉を!」

榛名「金剛お姉様、霧島、2人とも勘違いはなばなしい薄汚れた醜い争いはおやめください」

金剛「ファッキンビッチは黙ってるネ!」

榛名「だって正解は……」



「艦娘 ドスケベ画像 金剛型三番艦榛名」

比叡「それなら金剛型弐番館比叡でもいけちゃいますよ?」

榛名「比叡お姉様はレズなのでノーカウントです。霧島はメガネですし」

熊野「やれやれですわ。お見苦しくってよ?」

比叡「どうも、熊野さん改二おめでとうございます」

熊野「こ、ここ、ごき、御機嫌よう比叡さん」

鈴谷「熊野ってば本物のお嬢様が相手だといつもこうなるよね~」

熊野「と、とにかく!この熊野が正解を教えて差し上げますわ!」

熊野「最近、提督の私を見る目がいやらしいと思っていたらーー」

「艦娘 ドスケベ画像 くまりんこ」

熊野「えっ?あの……」

三隈「やっぱりあの水着が提督の制欲を刺激しすぎたのかしら……」

比叡「くりまんこ?うわぁ……なんかエッチですね」

三隈「くまりんこですわ!」

最上「僕が最上さ!」

鈴谷「ってかさぁ、イニシャルがKとかいすぎじゃない?神風ちゃんとか北上さんとか、球磨ちゃんとかさー」

金剛「ムムム……こうなったら提督に直接聞くネ!!」

金剛「ヘーイ!提督ぅー!!!!お話がアリ……」カチャッ


高波「あ、あの、司令官……高波に、何か御用かも……?」

秋津洲「どうして秋津洲達が呼ばれたのか教えて欲しいかも!何か悪い事しちゃったか心配かも……」

提督「2人のドスケベな」

バタンッ!

金剛「…………」



「艦娘 ドスケベ画像 かもかも」

長波「ラッキー!誰も使ってないじゃんか♪」

長波「よーし」


「長波 チャーハン 売れ行き」


長波「ううーん……」チラッ…


「売り切れ続出」

「すぐ売り切れて買えない」


長波「えへへ……よっしゃ!チャーハンじゃんじゃん作るよー!!」

球磨「困った事はパソコンにお任せクマー」

球磨「パソコンを使いこなせる意外と優秀な球磨ちゃんだクマー」


「妹 お尻匂いをかいでくる 理由」


「もしかして 猫 ?」

球磨「さすがパソコンだクマ。あたりだクマ!」

球磨「なるほど、多摩は猫だからお尻の匂いをかいでくるんだクマ!解決したクマ!」

木曾「えっ?それで解決した事になるのか?」

多摩「最近、大井からうんちのにおいがするにゃ」

木曾「頼むから冗談でもそんな事言うなよ」

多摩「冗談じゃないにゃ。球磨のお尻ははちみつの匂いがするけど大井はうんちのにおいで間違いにゃい」

木曾「本当にやめてくれ……」



「大井 うんち くさい」

「もしかして クソレズ?」

木曾「どうして俺の姉はこんなに変なんだ……」

北上「んあー?木曾じゃん、何してんのさー」

木曾「ねえちゃん」

北上「なんか深刻な顔してるけどー、悩みー?お姉ちゃんに相談してみなよー」

木曾(熊、猫、うんち……もう俺に残されたまともな姉は北上ねえちゃんだけだ……)

北上「んー、よし。間宮で話を聞いてあげるからついておいでー。アイス奢ったげるからさ」

木曾「マジで!?」

北上「その代わりお姉ちゃん大好きって言うことー」

木曾「ねえちゃん大好き!」

北上「うん、私も好きだよー。んじゃ行こっか」

木曾「う……あっ、ちょっと先行ってて」

大井「あの泥棒猫……!!」



「うんちから 身の守り方」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年07月20日 (木) 16:12:13   ID: Oc-kM6j4

闇が深いのがいっぱいいるなぁ・・・(白目

2 :  SS好きの774さん   2017年07月30日 (日) 20:41:08   ID: 4MLct1TG

わろた。

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom