【艦これ】大海原学園{安価} (511)

初安価なので進み方がめちゃくちゃあいまいかもしれません
先にいいます、ごめんなさい

ラブコメ ハーレム要素あり

姉、幼なじみ、同級生、先輩、後輩、先生
↑ヒロイン枠
コメント欄に候補の艦娘を書いてください
このキャラいいって時は 姉→〇〇って感じ
キャラが決まり次第執筆開始

司令
↑主人公
(高校2年
部活、委員会共に無所属というよくある設定
自分より相手を優先するタイプ
親は海外を飛び回ってる(要は普段いない
↑大型連休時帰国
ステ)筋力 B 体力 B+ 頭脳 B- 幸運 A-
↑特に意味はない


進行は朝→午前→午後→夜の4ターン
日付通りに進行しますがイベントにより日にちが飛びます
Rイベは同意により発生
エンディングは未定

リアルのこともあるので不定期になるのは
許してください

不明な点があればコメ欄へ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498929515

>>1 初っ端からグズグズですみません
皆さんには候補を出してもらう形でお願いします
全部の設定書いて頂いても構いませんし
とりあえずここはこの子みたいな感じでも構いません

>>1
姉→大和、球磨、蒼龍
幼なじみ→神風、長良
同級生→川内、嵐、龍驤、春雨
先輩→飛龍、天龍
後輩→阿賀野、龍田、朝潮
先生→鹿島、愛宕、夕張

この候補の中から決めます

>>1
様々なご指摘ありがとうございます
出てくるキャラは候補の中から自分の独断と偏見で決めました
けど、選ばれなかった何人かは一般人みたいな感じで出す予定

姉→大和
幼なじみ→神風
同級生→川内
先輩→雲龍
後輩→阿賀野
先生→夕張

これで行きます

>>1
1日目はキャラ設定もあるのでこちらで進めます



ピピッピピッピピッ…カチッ

司令「…朝か」

ゴソゴソ…

司令「ん~っ」(伸び

司令「よしっ」

1階に移動

司令「おはよ、姉さん」

大和「おはよう、司令
朝ごはん出来てるよ」

司令「ん、ありがと」(椅子に座り

大和「先に食べていいからね?」

司令「待ってるよ、一緒に食べよ?」

大和「それもそうね」(大和も席に座り

司大「「頂きます」」

モグモグ

大和「もう、学校は慣れた?
友達は?ハッ…もう彼女出来た?」

司令「彼女なんて出来るわけないだろ
…あっ…いいや」

大和「え?なに?何かあった?」

司令「よく分からないけど
男子の中でもう好きな子の話とかしてるよ」

大和「へぇ…それで司令は誰かいるの?」

司令「だから、いないって…」

大和「好きな子出来たら教えてね?
お姉ちゃんが色々教えてあげるから♪」

司令「はいはい」

司大「「ごちそうさまでした」」

司令「じゃあ、俺行くね?」

大和「たまには一緒に行かない?」

司令「…いいよ」

大和「ふふっ、ありがとう」

司令「…姉さん」

大和「なぁに?」

司令「近いよ」

大和「いいでしょ、兄弟なんだから」

司令「まぁ、そうなんだけどね?」
(周りの視線が痛い…)

大和「どうせなら手つなぐ?」

司令「はっ!?な、なんでだよ!」

大和「そ、そんなに大声出さなくても」(オロオロ

司令「あっ…ごめん
それでも、はずいからなし」

大和「ケチねぇ」

司令「ケチと言うのか?」

神風「あっ、司令おはよ~
大和さんもおはよう」

司令「おはよ」

大和「おはよう」

神風「さっきの叫び声結構響いてたわよ」

司令「マジか…」

大和「司令ったらイケナイ子ねぇ」

司令「誰のせいだ…」

神風「そんなことより
今日の日直司令じゃないの?」

司令「…え?今日何日?」

神風「?日だけど?」

司令「…完全に忘れてた!
2人ともごめん!先行く!」(ダッダッダッダッ

大和「がんばってねぇ~」(ヒラヒラ

神風「全く、いつもどこか抜けてるんだから」

大和「そうねぇ」

司令「はぁはぁ…」(職員室到着

司令「失礼します
夕張先生いますか?」

夕張「はーい、ここだよ~」

司令「ハァハァ…おはようございます
今日の日直です」

夕張「時間ギリギリだよ?
もしかして忘れてた?」

司令「そ、そうです…」

夕張「んっ、正直でよろしい
はい、日誌ね」

司令「はい、ありがとうございます」

夕張「それじゃあ、今日1日がんばって」

司令「はいっ」

司令「危なかったぁ…
遅れると面倒だからなぁ」

ガラッ(教室入

川内「おっ!」

司令「うおっと…
ごめんごめん、川内」

川内「大丈夫さ、日直がんばってねぇ
…て、司令が日直ってことは次わたしか!」

司令「そうだな、頑張れ」

川内「はぁ…まぁ、いつか回ってくるからしょうがない」

司令「せやな」

川内「たまに変な言葉使うよね、司令って」

司令「ん?そうか?気にしたことないな」

川内「まぁ、私も気にしてないけどさ」

司令「ん、なら、いいや
じゃあ、そろそろやりますか」

川内「頑張れ~」



司令「さて、飯だ飯…って、弁当入れ替わってる…
姉さん何組だったかなぁ…」

3年フロア

司令「えっと…」(教室覗き込み

司令「ここじゃないか」

雲龍「君どうかした?」

司令「あっ…えっと…大和さんって分かります?」

雲龍「分かるも何も同じクラスだけど」

司令「それなら、案内してもらっていいですか?」

雲龍「いいわよ、付いてきて」

司令・雲龍移動

雲龍「ここ、3組、大和~お客さん」

大和「あっ、司令どうしたの?」

司令「姉さん、弁当入れ替わってたはい」

大和「え?うそっ、ご、ごめんね
えっと、はいこれ」

司令「うん、ありがとう
えっと、案内して下さってありがとうございます」

雲龍「大丈夫よ、一応自己紹介、雲龍っていうのよろしく」

司令「あっ、雲龍先輩ですね
自分、司令っていいます、大和姉さんの弟です」

雲龍「うん、よろしく」

大和「司令ごめんね、全然気づかなかった」

司令「気にしてないよ、それじゃ、また後で」

大和「はぁい」

雲龍「仲いいのね」

大和「いつもこんな感じよ?」

雲龍「ふーん」

司令「うーん、時間ねぇ…
急いで食うか」

1人で黙々食べる

神風「1人で寂しそうね」

司令「ん?そんなことないよ」

神風「…そうですか!」(フクレ

司令「な、なんだよ」

神風「別に?」

司令「?」

神風「そう言えば、司令って部活入ってなかったわよね」

司令「ん、そうだな
家のこともあるからはいってないよ」

神風「実は私も入って無かったのよ
どうせなら、一緒にどこか入らない?」

司令「んんっ…ちなみになんか候補あるの?」

神風「まだよ、入るか入らないかの話」

司令「そうか…まぁ、考えて置くよ」

神風「分かった、じゃあ、こっちで適当に候補あげて置くから」

司令「はいはい、ありがとうね」

神風「別にいいわよ」

>>1
ご飯食べてきます

>>1
再開

放課後

司令「ふぅ…1日疲れた
さっさと帰ろう」

昇降口

司令「あっ、姉さん」

大和「ん?あっ、司令今から帰るの?」

司令「うん、姉さんもこれから?」

大和「そうよ、一緒に帰る?」

司令「そうしようかな」

司令「あっ、姉さん部活とかって入って大丈夫?」

大和「どうしたの?急に」

司令「実は神風に部活誘われてて
まだ、何の部活かとか決めてないけどいいかな?」

大和「別にいいよ?」

司令「え?いいの?」

大和「うん、部活入っちゃダメって決めた覚えないし
あっ、でも何部に入ったかはちゃんと教えてよ?」

司令「それはもちろん分かってるよ」

大和「うん、それならよし
あっ、今日の夕食の買い物手伝って?」

司令「お易い御用さ」

大和(司令が部活ねぇ)



司令「あっ、もうこんな時間か
そろそろお風呂入ろっかなぁ」

風呂

司令「ふぃ~疲れた…眠い」

ガラッ

大和「お風呂~おふ…」

司令「…」

「「あぁぁぁ!!?///」」

司令「な、なんで入ってきてるのさ!///」

大和「ご、ごごご、ごめんね!///
全然気づかなかっただけなの!
そんな下心なんて!///」

司令「分かった!分かったから!とりあえず1回出て!///
すぐ上がるから!//」


なんだかんだ落ち着いて…


司令「…」

大和「…」

((気まずい…))

司令「その…ごめん…言ってなかったのが悪いから」

大和「い、いや、私も確認して無かったから」

司令「そろそろ、寝るね、おやすみ姉さん」

大和「う、うん…おやすみ」

司令の部屋

司令(…姉さん結構デカ…いやいや!兄弟なんだからそういうの考えたらダメだよな!うん!…寝よ)

1日目おわり

>>1
だいたいこんな感じで進んで行きます
え?阿賀野が出てない?忘れてた訳じゃないので許してくださいなんでも島風
また、夜にやるかもです

>>1
そう言えば酉付けたらというご指摘を頂いたので
調べたんですけど
携帯でどうやったらいいのか分からないのでわかる方いましたら教えてください

名前欄に半角の「#」と「任意の文字列」でできませんか?

>>41
出来ましたありがとうございます

こんにちは
そう言えば、好感度決めて無かったので
コンマで決めたいと思います

まず
大和、神風、川内の初期好感度決めたいと思います

コンマ判定
大和↓2
神風↓4
川内↓5

大和→57
神風→17
川内→97

神風の好感度低スギィ!
逆に川内の好感度たっけえな

続いて
雲龍↓3
阿賀野↓1
夕張↓5
同じくコンマ判定

雲龍→54
阿賀野→61
夕張→

↑ミスった

雲龍→61
阿賀野→54
夕張→34

夕張先生低めかな?

阿賀野と雲龍が逆じゃない?

結果発表~

大和→57
神風→17
川内→97
雲龍→54
阿賀野→61
夕張→34

これでスタートします

好感度計算について
あるスレを参考にこうなりました

好感度上昇イベ後、コンマ判定直下で上昇
合計値200で個別ルート固定

個別ルート時の夜の部で先着5名の多数決でRイベ発生

これで行きます
あれ?大丈夫だよね?

>>58
>>59で治ってるので許してください

>>60
まま、ええわ

ところで好感度上昇イベってどうしたら来るの?
安価で選べば出会って好感度上昇イベって感じ?

>>61

例えば下校時に出会う艦娘を安価で選んで貰って
(部活に入った場合自動的にその子と)
そこで転びそうになったのを助けたみたいな事が起きたら発生する感じです

本日2230から始めます

一応言っとくけどR18ネタはRで別にスレたててそこでやれよ

>>64
あぁ、Rもの書くの大変なので無しで行きます
忠告ありがとうございます

こんにちは

本編始める前にちょっとおさらい

初期好感度
大和→57
神風→17
川内→97
雲龍→54
阿賀野→61
夕張→34

この好感度が200になったら個別ルートに入ります
カップル成立したら一定の日まで戻ります

では、始めます

ピピッ…ピピッ…カチッ



司令「んっ…いつも通り、日直もなし平和だなぁ…
学校さえなければ」

司令「ご飯食べに行くか」

1階に移動

司令「姉さんおはよう…っていない
珍しいなぁ、姉さんが起きてないの」

司令「受験生だししょうがないけど」

司令「うーん…どうするかなぁ」

安価
1.ご飯を作る
2.大和を起こしに行く
3.その他(内容もお願いします

↓3

>>69
腕前は人並みです
とりわけ上手い訳ではないです

2

司令「姉さん起こしに行くか」

大和の部屋

コンコン

司令「姉さーん、朝だよ~」

シーンっ

司令「うーん…入っていいかなぁ…
けど、兄弟と言えど入るわけには」

1.入る
2.入らない

1

司令「よし…覚悟決めて行くか
姉さん、入るよ」

ガチャ

司令「姉さ~ん、朝だよ」

大和(すや~っ)

司令「寝てる…」

司令「姉さん起きて」(ゆさゆさ揺らして

大和「んっ…(パチッ)…あれ?司令…なんで私の部屋に?」

司令「もう朝だよ、あと、ご飯作って」

大和「今…何時?」

司令「えっと…7時15分」

大和「分かった」(むくり

布団からでる大和は下着姿だった

司令「なっ…///」

大和「ふぅ…んっ…」(伸び

司令「姉さん…いつもその姿なの?」

大和「そうだけど…言ってなかったっけ?」

司令「言ってないし、言ってたとしてもって感じだよ」

大和「ふふっ…それもそうね
下で待っててすぐ準備するから
あっ、何食べたい?」

直下安価

司令「実は昨日テレビ見てたせいか牛丼が食べたいんだけど
大丈夫?」

大和「牛丼…お肉あったかなぁ
お肉無かったら他のでも大丈夫?」

司令「うん、大丈夫だよ
それに…姉さんが作ってくれるものなら
なんでも好きだから」

大和(はうっ!)

大和「わ、分かったわ!より腕をかけるから待っててね!」

司令「楽しみにしてる」

司令部屋退出

大和「なんでもかぁ…♪」

キッチン

大和「♪」

司令(なんか機嫌いいな
昨日何かあったのかな?)

大和「はぁい、出来たよ~」

司令「待ってました」

ゴトッ)

大和「お肉はあったんだけど少なかったから
これだけしかできなかったの、ごめんね?」

司令「大丈夫だよ、無茶ぶりしたのは俺なんだから
さっ、食べよ?」

大和「そうね」

「「いっただきまーす」」

司令「(もぐもぐ)…やっぱ、姉さんのご飯は美味しいよ」

大和「ふふっ…ありがと
けど、今度は司令にも作って欲しいなぁ」

司令「おれ?いや、いいけど…姉さんみたいに出来る自信ないんだけど」

大和「私が食べたいの、だめ?」

司令「分かったよ、また今度ね?」

大和「楽しみだなぁ♪」

その後学校へ

教室に入ると川内が黙々と日直の仕事をしていて

司令「あぁ、今日は川内日直だったなぁ」

司令「手伝うべきか」

1.手伝う
2.手伝わない

>>83
直下で

司令「おはよ、川内、日直大丈夫か?」

川内「あっ、おはよう
んーっと、ちょっと来るの遅くなっちゃって少し大変」

司令「なら、手伝うよ
何すればいい?」

川内「そうだなぁ…
あっ、今日の時間割書いて?
結構高いからさ」

司令「りょーかい」

司令(カキカキ)

川内「あっ、司令、シャツ出てるよ?」

司令「え?まじで?」

川内「まじで、ちょっと動かないでね」

司令「え?」

川内「よっと…」

シャツを中にいれて貰った

司令「別にやらなくてよかったのに」

川内「いやいや、そのままだとダサイでしょ?
男なんだからそこら辺しっかりして欲しいよ」

司令「なら、今度から気をつける」

川内「ん、ならよし」

川内の話していると席に座っている神風が目に入った

司令(神風なんか不機嫌そう…
昼休み聞いてみるか)

昼休み

司令「神風~」

神風「?」

司令「なんか不機嫌そうだけどどうしたの?」

神風「…はぁ、その感じは気づいて無かったのね」

司令「え?なんのこと?」

神風「昨日携帯に部活についてのメッセ送ったんだけど?」

司令「え?マジか…ごめん、気づかなかった!」

神風「まぁ、いいわ」

司令「それで部活ってどんな感じ?」

神風「えっと…3つぐらい候補があって」

安価
1人一部活書いてください
スレ5のなかから三つ選びます

こんばんは、お久しぶりです
9時半頃からスレやります

前回までのあらすじ

神風の誘いで部活に入ることになった司令
神風が勧めてくれた3つの部活のなかから決めることに!

前回のスレの安価で
化学、文芸、陸上、家庭科、水泳の5つ
出してもらいました

3つ回ったら終了

コンマで今日行く部活を決めたいと思います

直下コンマ
01~20 化学
21~40 文芸
41~60 陸上
61~80 家庭科
81~00 水泳

化学部

司令「それじゃあ、化学部にでも行こう」

神風「今日は簡単な実験を行うみたいよ」

司令「おぉ、どんなんかなぁ」

ガラッ…

司令「失礼しまっ」

??「パンパカパーンッ♪」

司令「うおっ?!」

??「あなた達科学部の見学しに来てくれた子?♪」

神風「そんな感じです」

??「それなら、中に入って前の席に座って♪」

司令「は、はい」


司令「け、結構変わった人だな…」(ボソッ

神風「そ、そうね、科学部の部長は変わってるって聞いたけど、あんな感じとは…」

司令「あと…他に来てるやつ…
ほとんどメガネだな」

神風「化学あるあるね」

司令「聞いたことないな」

??「それじゃあ、化学部の実験をはじめまーす♪
私は科学部の部長愛宕っていいまーす♪
よろしくね♪」

愛宕「それじゃあ、早速実験を始めたいと思います♪
正直にいうと実験っていう程でもないです♪」

司令(言わなくてもよかったのでは?)

愛宕「用意するものはこのワイングラスと水だけです♪」

愛宕「このなんの変哲もないワイングラスに水を入れます
量は適当に…半分くらいを目安にして♪
あとは自分の人差し指がいいかな
濡らしてグラスの淵を擦ると…」

キィーン

愛宕「このように音がなりまーす♪
これは中学校でやった音と光が元になってます♪」

愛宕「それじゃあ、みんなもやってみて♪」

ワイワイガヤガヤ

司令「うーん、こんな感じ?」(水の入れ具合

神風「そんなものじゃない?
さっ、やってみましょ」


チャレンジャー 司令

司令「指濡らして…」

シーン…

司令「これ意外と難しいのかな?」


チャレンジャー 神風

神風「まっ、見てなさい」

ギュルルッ!

神風「な、鳴ったわ」

司令「いやいや…」

神風「むぅ…もう一回!」

キュイっ

司令「おっ?」

神風「も、もう少し!」

キーンッ

司令「おぉ」(パチパチ

神風「ふっ、まぁ、こんなものよ」

司令「さすが神風だな」(神風の頭に手乗せ

神風「ちょ!何触ってんのよ!」

司令「凄いなぁって思って撫でてみた」(ナデ

神風「こんな所でするな!」(ゲシッ!

司令「痛った!」

神風(な、何考えてるのよ…///)

司令(顔あっか)

キーンコーンカーンコーン

愛宕「あら、もう時間なのね
それじゃあ、今日はここまで明日もやるから来てね♪」

下校

神風(ツーン)

司令「わ、悪かったってな?」

神風「なんでなんな時にするのか分からないわ」

司令「うっ…んじゃあ、神風になんかしてやるよ
俺の出来る範囲でだけど」

神風「なんか…ねぇ…」

司令「む、難しいのとかやめろよ?」

神風「…」(キョロキョロ

司令(?)

神風「そ、それなら、頭撫でて…」

司令「…え?それだけ?」

神風「そうよ?何かある?」

司令「いや、なんか意外だなぁ…と」

神風「い、いいから!早く!
誰か来たらどうするのよ!」

司令「お、おう」(ポン…ナデナデ

神風(…なんだろ…凄い懐かしい感じ
たまには悪くないわね…)


神風好感度アップチャンス!
直下コンマで好感度アップ

17+72で89

神風(まぁ、所詮幼なじみだし…)

司令「そろそろ、いいか?
腕…痺れてきた」

神風「あっ、大丈夫よ、ありがと」

司令「いいってこれぐらい
それじゃ、また明日な」

神風「また、明日~」

ちょっと休憩
11時半頃にまた

再開

司令「ふぅ…宿題終わった…」

ピローリーン

司令「ん…メール誰からだ?」

安価直下

ヒロイン(大和、夕張以外

>>104
神風の好感度がっつり上がったけどこれ救済処置?
常にこの上昇度だとすぐ終わりそう。

>>109
ルート固定した後も話は書くつもりなので
恐らく大丈夫なはずです
そういう問題ではなく?

阿賀野からメール

阿賀野『司令せんぱーい!
お久しぶりです!あの宣言通り先輩の学校に来ました!
先輩って何部なんですか?明日行ってもいですか?』

司令「あっ、阿賀野ってうち(学校)だったのか
んーっと」

司令『実は1年の時部活入って無かったんだ
だから、今1年と同じように部活探し中』

阿賀野『あっ、そうだったんですね
なら、明日同行してもいいですか?』

司令『1人連れがいるんだけどそれでも大丈夫?』

阿賀野『はい!大丈夫です!
では、明日楽しみにしてます!』

司令「…アイツ返信早くね?送ったと思ったらもう帰ってきてたりしてたな」

司令「あっ、神風に言っとかないと…」

そして、翌日
朝とか授業とかすっ飛ばして

司令「いやぁ、あいつと会うの久しぶりだなぁ」

神風「阿賀野って子のこと?」

司令「あぁ、ほら、おれ生徒会やってたろ?
その時の後輩」

神風「ふーん」

阿賀野「せーんーぱーい!」ドドドド

司令「おっ、噂をすればだな」

阿賀野「はぁはぁ…お、遅れてすみません」

司令「いや、俺らも今来たぐらいだから
あっ、自己紹介したら?」

神風「そうね、神風よ
今日はよろしくね」

阿賀野「はい、神風先輩
私は阿賀野っていいます!よろしくお願いします」

司令「うし、自己紹介も住んだし今日はどこに行くか…」

コンマ判定直下
01~25 文芸
26~50 陸上
51~75 家庭科
76~00 水泳

文芸部

司令「文芸…地味なイメージしかない」

神風「自分で言っといて何言ってるのかしら」

司令「俺であって俺じゃない」

阿賀野「?」

司令「まぁ、気にするな、んじゃ図書室行くか」

阿賀野「はい!」

司令「失礼しまーす」

春雨「あっ、こ、こんにちは
えっと、文芸部の…見学で大丈夫かな?」

司令「はい、ここで合ってますか?」

春雨「あっ、うん、大丈夫
それじゃあ、近くの椅子に座ってください」

司令「分かりました」(春雨の正面

神風「よっ…」(司令右隣

阿賀野「失礼します」(左

眠気に勝てそうにないので今日はここまでにします

こんばんは
今日疲れてしまったので明日から再開します
亀ですみません

昨日やるとか言っといて寝てしまった

では、再開です

春雨「えっと…部活内容は図書室で本をよんだり
文化祭とかのイベントに向けて簡単な小説などをかきます」

阿賀野「小説書くんですか?
結構大変そう…」

春雨「ほ、ほんとに簡単なものだよ?
原稿用紙20枚とか…」

司令(20枚?!)

神風(とてもじゃないけど書ける気がしない)

阿賀野(ひゃぁ…)

司令「ちなみに…その小説読んでもよかったり?」

春雨「あっ、うん、全然大丈夫だよ
ちょっと待ってて」

春雨小説探し

春雨「はい、これ」(司令に渡し

司令「ありがとうございます(ペラッ
どれどれ…」

内容安価↓2

ループができてしまった四角関係(A→B→C→D→A)の愛と嫉妬が入り混じる恋愛小説

その内容は4人の恋愛ものだった
しかし、恋愛ものと言うのにはとてもカオスだった

まず時雨という子は夕立が好きで
その夕立は村雨が好きで
その村雨は白露が好きで
その白露は時雨が好きで…という、終わりの見えない
ループ型恋愛小説『スクエア』

司令(これは…)

神風(何とも…うん)

阿賀野(…結構好きかも)

春雨「ど、どうかな?」

司令「あっ…えっと…新しいジャンルみたいで面白かったです」

春雨「そ、そうかな」(チョイテレ

キーンコーン

春雨「あっ、もうおしまい…
文芸部、人数少ないから入ってくれると嬉しいです
では、また遊びに来てくださいね」

阿賀野「あ、あの…これ貰ってもいいですか?」

春雨「うん、大丈夫だよ」

阿賀野「ありがとうございます!」

司令(阿賀野ってこういうの好きなのか)


下校中

司令「文芸、雰囲気良かったなぁ落ち着いてて」

神風「そうね、私も本読むの好きだから結構いいかも」

阿賀野「そうですね!
阿賀野も好きかもしれないです!」

神風「じゃあ、私帰るけど、2人はどうするの?」

司令「あぁ、俺もまっすぐ帰るよ
阿賀野はどうする?」

阿賀野「阿賀野は…」

阿賀野はどうする?↓1

艦娘(ヒロイン)の行動は決まっていてそれに対して司令の行動を選択するというわけじゃないのか

安価:「今日はありがとうございました、明日また部活を見て回るならいっしょに行きたいです」

阿賀野「阿賀野もまっすぐ帰ります!
明日も部活一緒に行ってもいいですか?」

司令「俺は構わんよ、神風もいいよな?」

神風「えぇ、構わないわ」

阿賀野「ありがとうございます!
では、また明日!」


司令帰宅

司令「ただいま~
あれ…知らない靴がある」

リビング移動

司令「姉さ~ん、ただいま」

大和「あっ、おかえり」

??「お邪魔してます」

誰がいた?↓2

雲龍

雲龍「お邪魔してるわ」

司令「あっ…雲龍先輩、こんにちは
あれ?なんで雲龍先輩が?」

大和「実は私達同じ大学を目指してるの」

雲龍「それで大和の方から誘われたから
お邪魔してるってわけ」

司令「あっ、じゃあ、俺部屋に戻るよ
ごめんね、邪魔して」

大和「あっ、大丈夫
今ひと段落ついたところだから」

雲龍「それじゃあ、私はこれで」

大和「あっ、待って、せっかくだし一緒に食べない?
いいよね?」

司令「あぁ、俺は大丈夫だよ」

雲龍「…それなら、ちょっと待って(ピロロッ
あっ、葛城?今日遅くなるから…うん、それじゃ(ピッ
それじゃあ、お邪魔するわ」

大和「よし!司令、あとは頼んだわよ」

司令「…は?」

大和「ほら、前に約束したでしょ?
ご飯作るって」

司令「いや、言ったよ?けど…今?」

大和「今」

司令「拒否権は?」

大和「ない」

司令「ですよねぇ…」

大和「それじゃ、雲龍、一緒にお風呂入ろっ♪」

雲龍「そ、そこまでさせるのは」

大和「いいからいから♪」ズイズイ

雲龍「わ、分かったから、押さないで」


司令「はぁ…しゃーない作るか
食材は昨日買ってたから大体あるし」

何作る?↓2



カレーライス

司令調理中

司令「ズズッ」

司令「よし、こんなもんだろ」

司令「米も炊いたし、完璧」

大和「司令~、ご飯できた?」

司令「あぁ、出来たよ、今から持ってく」

司令「はい、どうぞ」(ゴトッ

雲龍「これ、司令が作ったの?」

司令「はい、そうですけど」

雲龍(普通に美味しそう)

大和「ほら、司令も座って
いい?じゃあ」

「「「いただきまーす」」」

パクッ…モグモグ

司令「ど、どうかな?」

大和「うん、美味しい!」

雲龍「美味しいわ」

司令「良かった」

そのまま食べ進め

雲龍「そう言えば…」

雲龍の発言↓1

司令には恋人とか好きな人はいるのか?

雲龍「そう言えば、司令には恋人とかいるのかしら」

司令「んっ?!ゲホッ…!」(喉つまらせ

大和「し、司令大丈夫?!」

雲龍「あっ、タイミング悪かったわね」

司令「い、いえ…ゲホッ…大丈夫です…
なんで急にそんなことを」

雲龍「良く女の子を連れて歩いてるのを見るから
今日は2人連れてたかしら」

大和「ま、まさか…二股?!」

司令「しないよ!
い、いませんよ、恋人なんて」

雲龍「じゃあ、気になる人とかは?」

司令「い、いません」

雲龍「じゃあ、好きなタイプは?
雰囲気でもいいわ」

司令「た、タイプですか?」

司令のタイプ↓3

元気な子

司令「ね…」

雲龍「ね?」

司令「姉さんみたいな人がいいです」

大和「…」

大和「わたし?!///」

雲龍「これは…告白なのかしら?」

司令「告白じゃないですよ…
でも、クラスに姉さんみたいな人がいたら多分惹かれてますね」

雲龍「ふーん、そう」

大和「プシュー///」(机で顔を隠し

雲龍「ノックアウトね」

司令「姉さん、しっかりして…」

大和(分かってる…<私>では無いことは分かってる…
でも…変な想像をしちゃうぅぅ…///)

直下コンマで好感度アップ

57+59で116

大和(でも、付き合うだけなら許させるのかな?)



今日はここまでです

こんばんは~
それでは、再開していきましょー

司令「姉さん…姉さん!」

大和「え?なに?」

雲龍「放心状態だったわよ」

大和「あっ、うんごめんね」(モグモグ

司令「?」


完食

雲龍「それじゃあ、お邪魔したわ」

大和「うぅん、大丈夫
こっちも一緒に食べれて楽しかったし
あっ、司令!雲龍を近くまで送ってあげて~」

司令「ん、分かった~」

雲龍「ほ、ほんとにそこまでしなくていいのに」

司令「まぁ、女性を1人にするわけにはいけませんし」

大和「そうそう、じゃ、司令よろしくね」

司令「ん、分かった」


雲龍宅へ移動中

雲龍「…」

司令「…」

司令(やばい…思ってた以上に話題が…何か…あっ!)

↓2 話題

司令「う、雲龍先輩」

雲龍「うん?どうしたの?」

司令「クラスでの姉さんってどんな感じなんですか?」

雲龍「そうね…結構おしゃべりね」

司令「そうなんですか」

雲龍「授業中とかは静かだけど昼休みとか特にね」

司令「何だか意外です」

雲龍(8割司令の話しかしないのは黙っておきましょ…)

自由安価↓2

「そういえば俺だけ聞かれたんじゃ不公平だから教えてくださいよ、先輩に恋人がいるかとか好きな人とかどんな人がタイプとか」

司令「雲龍先輩の家ってどこら辺…」

犬<ワンッ!

雲龍(ビクッ!

司令「うぉ…ビックリした」

司令(ん?なにか柔らかいものが…)

雲龍(ギュウッ…)

司令「…あ、あの…大丈夫ですか?」

雲龍「ハッ…だ、大丈夫よ
ごめんね」

司令「あっ、いえ気にしてませんので」

雲龍(…恥ずかしいところを見られた)ズーン


無事雲龍宅到着

雲龍「今日はありがとう楽しかったわ」

司令「いえ、こちらこそありがとうございました」

雲龍「あっ、今更だけど連絡先貰っていいかしら」

司令「はい、大丈夫ですえっと…」

交換中

司令「これで大丈夫ですね」

雲龍「えぇ、ありがとう
それじゃ、気をつけてね?」

司令「はい、また明日」


司令「ふぅ…送り迎えって大変だ」

自由安価直下

青葉、見ちゃいました!(暗がりの中司令に雲龍が抱きついた写真)
翌日新聞が貼り出され誰か(雲龍以外全員?)の好感度低下イベント発生
ダメなら安価下

ゾクッ…

司令「うっ…寒気が…まぁ、いいや
さっさと帰ろう」


帰宅

司令「ただいま~」

シーンッ

司令「…?姉さ~ん」

リビング移動

司令「あれ?いない、もう寝たのかな?」

司令「…なんか嫌な予感しかしない」


翌日


司令「ふあぁ…ねむっ…」

リビング移動

大和「あっ、おはよう司令」

司令「おはよう姉さん
あれ?もう行くの?」

大和「う、うん、ちょっとね?
それじゃ、いってきます」

司令「あっ、いってらっしゃい…
んーん?」


司令登校

司令(心なしか色んな人から見られてる)


教室着

司令(んー、なんかおっも…しかもみんなからの目が痛い)

神風「ちょっと」

司令「ん?あぁ、神風おはよ」

神風「ちょっと来なさい」グイッ

司令「うわっ、ひ、引っ張るな」


屋上の扉前

司令「なんだよ、急に」

神風「これはどういうこと?」

『昨夜、夜1030頃
某高校の女子生徒と男子生徒が2人で下校してるのを目撃!』
(吠えられた時に抱きつかけれた写真付き

司令「なんじゃこりゃ!」

神風「こっちが聞きたいわよ…」

司令「こ、これは誤解だよ!
冤罪反対!」

神風「けど、かなり広まってるわ
幸い先生とかには知られてみたいだけど」

司令「だ、誰がこんなことを…」

神風(こいつに限ってそんなことないだろうけど…
ちょっと不安になるわね…)

直下コンマで好感度低下
マイナスになった場合…ヒロイン降格
(ヒロイン降格後別キャラ追加などは決定してから)
ヒロイン降格者4以上出た場合…??

好感度おさらい
大和→116 神風→89 川内→97
雲龍→54 阿賀野→61 夕張→34

低下 22

大和→116-22で94 神風→98-22で76
川内→98-22で76 阿賀野→61-22で39
夕張→34-22で12

雲龍は本人だから下がるのはおかしかった
気づかなくてごめんなさい

そして、ただえさえ絶望的だった
夕張先生の好感度が下がってる…

今後の行動
1.青葉を見つけ訂正させる
2.数日スキップしてコンマ÷3で好感度回復
3.???

↓1~5で多数決

司令「…なぁ、神風…」

神風「なに?」

司令「これ発信したの誰か分かる?」キッ

神風「え、えっと青葉っていうひとらしいけど…」オドオド

司令「そうか…ありがとう」

神風(…し、司令が本気で怒ってる)


空き教室

青葉「おぉ…結構注目があつまってますねぇ♪」

ガラッ

司令「あんたが青葉か?」

青葉「あっ、司令君じゃないですかー
どうしたんですか?」

司令「あの写真あんたが流したんだろ?」

青葉「はい、そうですが?」

司令「あっさり認めるんだな」

青葉「それだけが取り柄ですからね」

司令「ほう…なら、この記事の訂正をお願いします」

青葉「はい…と、すぐには行きません
だって、こんな面白い記事そうそうありませんから♪」

司令(ブチッ)

青葉「あれ?怒っちゃいましたか?
殴っちゃうんですか?か弱い女子を殴っちゃうんですか?!」

司令「いや、殴らない…こうするんだ!」

どうする?↓2

青葉が使ってたであろうカメラを奪い

青葉「ま、まさか!」

司令「うぉぉぉぉ!!」

コンマ直下
80以上木っ端微塵
30以上80以下真っ二つ
00以上30以下中のデータだけ破壊

ゾロ目だし何かボーナスないかな?

司令「束ねるは星の息吹、輝ける命の本流…
勝利を約束された剣!(チョップ」

バキーン!

青葉「ぁぁぁぁぁ!!私のかめらがーーっ!」

司令「これに懲りたのなら訂正…してくれますよね?」

青葉「…はい」

その後青葉は訂正を促しこの件は無事解決されたのであった
(好感度低下前に回復

青葉「わ、私の…カメラ….」


昼休み

司令「朝はどっと疲れた…
まぁ、誤解が解けただけ良かった」

司令「さて、飯を食うか」

自由安価↓2

>>173
その発送は無かったごめんなさい

このスレは無視で↓2です

ピトッ

司令「うぉぉ?!」

夕張「ふふっ、そんなに驚かなくてもいいのに
はい、今日はお疲れ様」

司令「あ、ありがとうございます
ん?お疲れ様?」

夕張「よく分からないけどいざこざがあったんでしょ?」

司令「あぁ…まぁ、そうですね…」

夕張「大変だったね、まっ、明日事情聴取とかあるかもしれないから覚悟してね?」

司令「…え?マジですか?」

夕張「うん、大マジ」

司令「あぁ…そうですか…」

夕張「まっ、解決してるから話聞く程度って思っといて
それじゃ、私は仕事あるから」

司令「あっ、お疲れ様です」

司令「事情聴取…か」


放課後

司令「今日は部活動停止の日だからさっさと帰ろう」

自由安価↓2

司令「あっ、そういや、今日部活回る気満々だったな
阿賀野どうしてるかな?」

阿賀野「呼びました?」ハイゴ

司令「うぉぉ?!」

司令(あれ?なんかデジャヴ)

阿賀野「ど、どうしたんですか?」

司令「あっ、あぁ、今日部活一緒に回る約束してたのに行けなかったなぁと思って
阿賀野どうしてるかなって」

阿賀野「そうだったんですか、阿賀野はこれから帰るところです」

司令「なら、一緒にどこか行かないか?
もちろん阿賀野の時間によってだけど」

阿賀野「ぜ、是非お願いします!」

司令「よし、なら、…」

行き場所↓1

司令「カラオケにでも行くか
駅前の激安のやつ」

阿賀野「カラオケ!い、行きたいです!」

司令「決まりだな」

阿賀野「カラオケ久しぶりだなぁ」

司令「俺もだなぁ…まぁ、下手だし程々にしよ」

阿賀野「下手とかいう人は大体上手いんですよ!」

司令「いや、ホントだから…」


カラオケ到着

司令「4番っと」

ガチャ

阿賀野「ちょっと狭いですね」

司令「まっ、2人だしな
よぉし!俺から行くぞぉ!」

直下コンマで司令の得点

ジャラジャラジャン!

27点

司令「久しぶりにしてもこれは酷いなぁ」

阿賀野「じゃあ、次阿賀野ですね!」

阿賀野得点↓2コンマ

アニメじゃない アニメじゃない ほんとのこーとさー

司令より下だとは思わなかったよ…

ダン!

14点!

司令「…」

阿賀野「…」

司令「練習すっか」

阿賀野「そうですね」

その後1時間程歌い続けて

司令「リベンジだ!」

直下コンマ司令得点

僕は強くなる 諦めたくはないから

ダン!

35点!

司令「まぁ、上がったし?」

阿賀野「えぇ…」

司令「ほら、次阿賀野!」

阿賀野「は、はい!」

直下コンマ阿賀野得点

ほしがー ふりしきるペントハウスでー そらのー オルゴールひとりきいてたー

上がったから…上がったから…(目伏せ)

ダン!

15点

司令「この機械厳しすぎやしませんかね?」

阿賀野「うぅ…」

ピロロッ

ガチャ…

司令「はい、あっ、はい分かりました」

司令「阿賀野、もう時間だそうだ出るぞ」

阿賀野「はいぃ…」


帰り道

司令「なんか、ごめんな
変な気分にさせて」

阿賀野「い、いえ!楽しかったです!
久しぶりに先輩と遊べましたし」

司令「ん、なら、良かった」

帰宅中イベ
↓2

司令「なんか奢るよ、何がいい?」

安価が決まった所で今日は終わりです
お疲れ様でした
では、また


阿賀野は先輩を立てるいい後輩である可能性

こんばんは

それでは再開して行こうと思います

司令「なんか、変な感じになったし
なんか、奢るよ」

阿賀野「えぇ?!でも、カラオケとかでお金って…」

司令「心配すんなって親のおかげで貯金はあるんだ」

阿賀野「で、でもぉ…」

司令「いいから、あっ、あのケーキ屋とかでどうだ?」

阿賀野「なら…お言葉に甘えて…」


司令「おぉ、結構色々あるなぁ」

阿賀野「美味しそう…」

司令「さっ、どれにする?」

阿賀野「え、えっと…」

安価↓1 何頼む?

阿賀野「じゃあ…この…モンブランを」

司令「ん、それじゃあ、モンブランと…
チョコケーキを」

<ハーイ

阿賀野「先輩ってチョコ好きなんですか?」

司令「そうだな
まぁ、ホントはモンブラン食べたかったんだけど」

阿賀野「え?なら、選べば良かったじゃないですか」

司令「いや、こういう時は別々よ方がいいだろ?」

阿賀野「ダメですよ!
先輩は先輩が食べたいものを食べないと不公平です!」

司令「あっ、あぁ、なんかすまん」


席について

食事イベ↓2

司令(ケーキって300円ぐらいかと思ってら500円した)
パクッ…(あっ、うまっ)

阿賀野「先輩!」

司令「うぉっ、どうした?」

阿賀野「えっと…これ!」フォークで1口モンブランをとり

司令「え?あぁ…」ケーキの皿を出し

阿賀野「あ、そ、その…そうじゃなくて…」

司令「じゃあ…なに?」

阿賀野「その…口を…///」

司令「…パクッ」

阿賀野「!」

司令「んっ、上手いな」

阿賀野「…ボフン!」

司令「阿賀野?!」


阿賀野好感度上昇
直下コンマ

61+74 135

阿賀野(あう…こういうの普通に出来ちゃうんだよなぁこと人…///)

阿賀野(やっぱり…敵わない…///)


司令「おい、大丈夫か?」オロオロ

阿賀野「はい、阿賀野は大丈夫です」

司令「お、おう、そうか」

阿賀野「さっ、早く食べましょう♪」

司令「それもそうだな」


食べ終わり

司令「うわっ、流石に暗くなったな」

阿賀野「そうですね」

司令「阿賀野の家って近くだよな?」

阿賀野「あっ、そうですけど」

司令「なら、送るよ」

阿賀野「い、いや、そこまでしてもらうのは…」

司令「いいから、行くぞ」

阿賀野「は、はい」

帰宅イベ↓1

テクテク

司令「…あれ?」

神風「あら」

阿賀野「こんばんは」

司令「神風こんな時間に何してるんだ?」

神風「何って、塾帰りだけど?」

司令「あれ?神風、塾なんて行ってたのか」

神風「週一よ、まぁ、ほぼ自習よ」

司令「ん、お疲れ」

神風「どうも…それにしても今朝のことがあったのに
女子を連れ出すとは…」

司令「くっ…刺さるからやめてくれ」

阿賀野「…そう言えばあれって」

司令「気にするな」

阿賀野「あっ、はい」

神風「それで何してるの?」

司令「阿賀野の送り迎え」

阿賀野「です!」

神風(ジトーッ)

司令「疑うな」

神風「はいはい、なら、さっさと送りなさいよ」

司令「おう、ありがと、明日な」

神風「明日ね」

阿賀野「さようならです!」


その後無事に阿賀野を家に送って
その日は終わった

翌朝自由安価↓3

ドア越しに起こそうとするも起きてこない事に業を煮やして目隠ししてから部屋に突入する

司令「姉さんまだ起きて無いみたいだな」

司令「姉さーん!
……この感じは起きてないな…」

司令「…勉強頑張るのはいいけど、ちゃんと起きないとだめでしょ!」(目隠し装着

司令「司令、いきまーす!」ドバーン!

司令「姉さん!朝だよ!」

大和「うぇえ!?朝!?…って何やってるの?」

司令「あっ、えっと…」

言い訳↓1

司令「流石に兄弟でも下着見るのはダメだと思ったから」

大和「そ、そう…サングラスでもすればいいのに
あと、向いてる方向違うわ」

司令「あっ、こっちか」

大和「司令、起こしてくれてありがと
ご飯作るから待ってて」

司令「ん、ありがとう姉さん
下で待ってる」

バタン

大和「気にしてくれてるんだ♪」


学校到着

自由安価↓2

もう到着してた…変更可なら姉とお昼を食べる だめならずらして下さい

司令「…姉さん」

大和「どうしたの?」

司令「なんで、俺の教室まで来てるの?」

大和「いいじゃない、珍しく早く着いたんだし」

司令「いや、いいけどさ」

神風「あっ、大和さ…先輩おはようございます」

大和「神風ちゃんおはよう♪
呼び方は好きなほうでいいわよ」

神風「なら、大和さんで」

大和「もう、前みたいに、大和姉、って呼んでくれていいのに♪」

神風「よ、呼べませんよ!///」

大和「冗談よ、それじゃ、私は教室に戻るわね~♪」タッタッタッ


神風「ほんとに自由ね」

司令「それが姉さんだから」


夕張「はーい、席に着いてねえ」

授業安価↓2
内容と誰か

>>229
無理やりですがこうなりました

このスレは無理でお願いします

>>223
誰かは先生です

ちょっとグダったので再安価

授業内容と担当の先生
↓1

ちょっと前から思ってたたけど川内と夕張先生が影すぎる
けど、安価には従わないとね!

司令「うへぇ…国語かぁ」

鹿島「明らかに落胆するのはやめましょうね?」

司令「す、すみません」


授業イベ↓2

鹿島「カリカリ…」(黒板のおと

司令「…」(カキカキ

ぽすっ

司令「ん?なんだこれ」

紙を開くと

今度遊ぼ!by川内

司令(なぜ今?!)

司令(んー…)

川内の方を向いてOKサイン

川内(やった!)小さくガッツポーズ

鹿島「はーい、そこ動きがうるさいですよ」

司令「すみません…」


授業終了、昼休みイベ↓3

今日はここまでまた明日
この下に安価お願いします

遅くても11時には再開します

司令「ふいぃ…食った…ちょっとトイレにでも行くか」

夕張「あっ、司令くん」

司令「呼びました?」

夕張「うん、呼んだ呼んだ
今、時間ある?」

司令「まぁ、暇してますね」

夕張「なら、プリント運ぶの手伝って?」

司令「あっ、はい」


司令「おっ、結構重い」

夕張「そうなのよ、やっぱ男子がいると助かるよ」

司令「おれで良かったら手伝いますよ」

夕張「なら、またお願いしちゃおっかなぁ」

司令「ほ、程々にしてくださいよ?」

夕張「分かってるわよ、じゃ、ありがとう」

司令「はい」



司令「いやぁ、結構重かったなぁ…」

司令「そいや、部活どこに行くか決めて無かった」

直下コンマ
01~30 陸上
31~60 家庭科
61~90 水泳
91~00 ↓2安価

司令「うっし、水泳部にでも行くか
2人に連絡して…」

放課後

司令「んー…遅くね?」

神風「そうね」

司令「1年のころってこんな長かったっけ?」

神風「まぁ、体育祭近いし、それでしょ?」

司令「あっ、なるほど」

ダッダッ
阿賀野「ヒィ…ヒィ…遅くなりました…」

司令「いや、大丈夫だよ、お疲れ様」

神風「そう言えば、私たち水着持ってないわよ?」

司令「あぁ、持ってない人は2階から見学だって」
※ここのプールは室内です

神風「そう、なら、早く行くわよ」


司令「えっと、ここで会ってるかな?」

??「あっ、見学の子?」

↓2 誰が来たか

長良「君たち見学の子?」

司令「はい、今日水着持ってなくて2階からの見学でいいんですよね?」

長良「うん、そうだよ
それじゃ、早速だけど着いてきて」


2階

阿賀野「うわぁ、広い!」

長良「長さは25mの8レーン春は夏に向けてほぼ毎日練習してるよ」

長良「冬場も泳いだりするけど…筋トレも入って来るよ」

司令「うへぇ…筋トレ」

神風「あんた、ひょろひょろなんだからやった方がいいわよ」

司令「これでも健康体だよ」

長良「まぁ、確かに初めは大変だけど…ほら、あの人みたいにいつの間にかあんなに筋肉質になってるの!」キラキラ

司令(あっ、この人筋肉フェチだ)

長良「うーん、何か質問とかあるかな?」

安価↓2

司令「えっと、先輩の実績とかって聞いてもいいですか?」

長良「私?うーんと…1番最近ならインハイ出場だね最高は
自由形の100と200それと4×100…うんこんな感じ」

司令「おぉ…凄い…」

阿賀野「神風先輩」(ボソッ

神風「ん?」

阿賀野「正直どのぐらい凄いのか分からないんですけど…」

神風「えっと…私も詳しくは分からないけど
インハイの前に地域で3番目にならないといけないの
でも、先輩は個人種目でインハイ言ってるから
地域の中で少なからず3本の指に入るってこと」

阿賀野「ひゃあ…凄いですね…」

神風「ほら、校舎に垂れ幕あるでしょ?
あれに水泳部って書いてあるから後で見てきたら?」

阿賀野「そうします」

司令「えっと、目標は?」

長良「なんだか、普通にインタビュー受けてるみたい
目標はもちろんインハイ優勝!
って、いいたいけどまずは地域大会で優勝かな?」

司令「頑張ってください!」

長良「うん、ありがとうね!」

リンゴンリンゴーン!

長良「あっ、もうおしまいかぁ…
それじゃ、今日は来てくれてありがとうね!
是非、水泳部に!」


司令「あの先輩凄かったなぁ…」

帰宅イベ↓3

司令が阿賀野と仲良さげで神風はおもしろくない

阿賀野「先輩はどの部活に入るんですか?」

司令「ん…そうだなぁ」

神風(…なによ、最近阿賀野とばかり話して…)

司令「…ぃ…神風!」

神風「!」

司令「どうした、具合でも悪いのか?」

神風「…別に…先に帰る…」
早足で先に行く

司令「お、おい…」

司令「…どうしたんだ?」


神風「…なんで、急にあんな態度取ったんだろ」

神風「わっかんない…」


司令、帰宅

司令「神風どうしたんだろ…
メールするか?…いや、うっとおしいとか言われそう…」


安価
1.メールする(内容も
2.そっとする(メールしない

言葉足りなかった
>>268
↓1~3で多数決

安価が決まったところで今日はしめます
正直 >>265 は感想なのか安価なのか分からなかったです
明日もよろしくお願いします


>>265だけど
安価のつもりで書きました内容もあっています。
どうあれ長良が出せたか、>>2から追い続けこだわってきた甲斐があったってものだ。
正直キモイと引いた人には申し訳ありません

↑自分の好きなキャラが物語の中で動くのを見たいって言うのは当然だと思うからキモくはないと思う
ただとった自分が言うのもなんだけど>>265は神風の心理描写でイベではないかもとは思う
>>266>>265って感じにすれば良かったかな?すみません>>1さん

>>276 さん >>277 さん ご指摘ありがとうございます
自分のほうでももっと応用を効かせるように努力します

こんなこと言っておきながら今日はちょっとおやすみさせていただきます
また、明日よろしくお願いします

再開します

司令「流石に心配だな、メールしてみっか」

司令『落ち込んでるみたいだけどどうした?
悩み事なら相談のるぞ』


ぴろーん

司令「あっ、意外とはやい」

神風『心配どうも
けど、司令にはあまり関係ないから大丈夫
あと、帰るとき変な態度取ってごめんなさい』

司令「あぁ…この時はどうすればいいんだろ」

司令『気にしてないから大丈夫だよ
まぁ、おれで良かったらいつでもいいからな』

神風『はーい
それじゃ、また明日』

司令「ん、こんな感じか
さて…寝る前に何するかな…」

安価↓1

司令「そう言えば、姉さんずっと勉強してるのか」

コンコン

大和<ハーイ

大和「どうしたの?」

司令「息抜きも大丈夫だよ、姉さん
一緒にホットミルクでもどうかな?」

大和「じゃあ、下で待ってて?
片付けてすぐ行くから」

司令「うん、待ってる」


大和「お待たせ」

司令「丁度良かった今出来たところだよ」

大和「ふふっ、ありがとう
じゃあ、飲みましょうか」

司令「うん」

話題安価↓2

司令「姉さん、ちょっと相談があるんだけど」

大和「何かな?もしかして恋愛関係かな?」

司令「違うよ…
えっと、神風の事なんだけどさ」

大和「やっぱり、恋愛じゃない」

司令「違うって!
なんか、様子がおかしかったっていうか…
怒ってるような悲しいような…変な感じしてさ」

司令「姉さんもそんな時期あった?」

大和「そうねぇ…」

大和(神風ちゃんもしかして司令に嫉妬してるのかしら
ふふっ、羨ましいわね)

司令「姉さん?」

大和「あまり司令の方から話すのはよろしく無いかもね
神風ちゃんが気づくことだと思うから」

司令「あ、あぁ、分かった」

大和「私からもいいかしら」

司令「どうしたの?」

大和「彼女は…」

司令「いないって!」



司令「うぅ…めっちゃ問い詰められた、寝よう」


翌日朝

司令「ふあぁ…姉さんは先に行ったみたい
俺も行くか」

登校イベ↓2

司令「姉さんいないとめっちゃ静か」信号待ち

阿賀野「あっ、先輩!おはようございます!」

司令「おう、おはよう
どうせなら一緒に行くか?」

阿賀野「はい、是非とも!」


阿賀野「そう言えば、昨日神風先輩どうしたんですかね?」

司令「あぁ…まぁ、そっとするのが一番だよ
無理に聞いても迷惑なだけだし」

阿賀野「そう…ですね
先輩、部活どうするんですか?」

司令「あっ、ヤバッ!提出期限明日までか!」

阿賀野「そうですよ、そろそろ決めないと」

司令「てか、阿賀野は阿賀野で入りたい所に行けばいいじゃないか」

阿賀野「えっ…あぁ…そうですけどぉ…」
(同じ部活がいいなんて言えない)

司令「?」


学校到着

夕張「おはようございます
今日も1日頑張りましょうね!」

安価↓3
1.授業イベ(教師、強化記名
2.昼休み(授業イベスキップ 内容も書いてください

授業:化学
教師:夕張

金剛「ヘーイ!エブリワン!グッドモーニングデース!」

アオイワ「good morning!」

司令「グ、グッドモーニング」

金剛「今日は英語での日用会話を勉強して行きたいと思いマース!」

金剛「では、私たちの会話をよーく聞いて参考にするデース!」

金剛「ゴホンッ…
Hello!
Do you have free it on about the evening of today?」

司令「レベルが上がった?!」

アオイワ「Yes! I have free it
What do you do from the evening?」

司令「ネイティブ過ぎて分かんねぇ…」

川内「すぴーっ…」

神風「えっと…夕方が…?」


授業終わりまして…

司令「…全く分からなかった」

川内「すぴーっ…」

神風「金剛先生ってあんなに話せたのね」

司令「確かに…」


昼休みイベ↓2



川内「おーっす司令、あたしが○○部にいない時に来たみたいじゃん、司令は結局どの部に入るの?」
司令(そういえば阿賀野は××部、△△部の顧問は夕張先生だっけ)

みたいな感じのどの部に行けばどのヒロインとのイベントが増えやすいかが分かる部活決定のヒント
ちなみに神風は幼馴染なので(?)どの部活に入っても一緒になる

司令「んー…朝会ってないから変な感じ…」

司令「たまには姉さんと食べるか…」

ガラッ…

大和「司令~ご飯食べよ♪」

司令「おぉ…以心伝心」

大和「どうしたの?」

司令「いや、なんでもない
屋上とかでもいい?」

大和「司令と一緒ならどこでもいいわ♪」


屋上

司令「あっ…先着がいたみたい」

誰がいた?↓1

司令「よ、神風」

神風「ん?あっ、司令と大和さん
お邪魔ならどくけど」

司令「大丈夫だよ、先着なんだし
良かったら一緒に食べていいか?」

神風「私は構わないわよ」

大和「お邪魔しまーす♪」


司令「そいや、部活決めた?」

神風「私はまだよ
けど、阿賀野ちゃんは…」

阿賀野は何部に入ろうとしてる?↓2
1.化学
2.文芸
3.水泳

神風「阿賀野ちゃんは水泳部に興味があるみたい」

司令「へぇ…てっきり文芸に入るかと思ってた」

神風「水泳部の仮入部が終わったあと
長良先輩と少し話してたしほぼ確定じゃないかしら」

司令「ほへぇ…あっ、姉さんならどこに入る?」

大和「そうねぇ…
今の選択肢なら…文芸かしら落ち着くだろうし
本読むの好きだから」

神風「大和さんが文芸だったら凄い絵になりそうですね」

大和「ふふっ、ありがとう♪」

神風「川内って何部だったけ?」

司令「あいつは…」

安価↓2
1.化学
2.文芸

司令「川内は化学じゃなかったかな?」

神風「へぇ…なんか意外」

司令「ほら、あいついつも寝てるだろ?」

神風「そうね」

司令「前になんでそんな寝てるの?って聞いたんだけど」

川内「え?遅くまで研究してるからだよ?」(ゲッソリ

司令「って、言ってた」

神風「川内って何の研究してるのかしら…」

大和「あまり平和では無さそうですね」(モグモグ

司令「あはは…」

司令(うーん…ほんとにどうしよ…)


昼休みおわり
帰宅イベ↓2

寝落ちいてました…
明日ちょっと朝早いので夜少しだけやります

結構暇してるので初めて昼の再開


大和「あら」

司令「あっ」バッタリ

大和「ふふっ、今日はよく会うわね」

司令「そうだね、姉さんこれから帰るの?」

大和「うん、けどその前に喫茶店で勉強するけど…
司令もくる?」

司令「え?おれ邪魔じゃね?」

大和「いいのいいの、1人でやると退屈だから
さっ、早くいきましょ♪」グイッ

司令「わ、分かったから引っ張らないで…」


喫茶店

司令「いい匂い」スゥ

大和「でしょ?」

喫茶娘「失礼します、ご注文は」

司令「先姉さんいいよ」

大和「そうねぇ…アイスティーを」

司令「じゃあおれもそれで」

大和「いいのよ?好きなの頼んで」

司令「おれもちょうど飲みたかったから」

喫茶娘「ただいま当店では500円以上で1回くじ引きが
できますが…どちらが引かれますか?」

大和「司令引いていいわよ」

司令「ん、分かった」ガサゴソ

司令「はい」紙を開くとハートが書かれてあり

喫茶娘「おぉ…少々お待ちください」タッタッ

司令「?」

喫茶娘「お待たせしました♪景品のカップルジュースでございます♪」

司令「ふぁ?!」

大和「か、カップルジュース…!」

喫茶娘「はい♪初めて出ましたよこの中100枚カードが入ってるんですけどまだ1度も当たって無かったんです」

喫茶娘「それにしても…とてもお似合いですね」

大和「な、何のことですか?」

喫茶娘「あれ…お付き合いされてるのでは?」

司令「いやいや…」

大和「し、してませんよ///」

喫茶娘「そ、そうでしたか…変なことを言って
申し訳ございません、それでは、ごゆっくり」

司令「はぁ…なんでこんなことに」

大和「…はっ…私とした事が変な想像を…」フルフル

司令「どうしよっかこれ…」

安価↓2
1.飲む
2.飲まない

大和「せっかく貰ったんだからのみましょ?」

司令「お、おぅ…じゃあ、姉さんそっちね」パクッ

大和「えぇ」パクッ

司令(うわっ…ちっか…兄弟と言えどこれは…///)

大和(司令ったら照れちゃって可愛い♪…にしてもやけに多いわねこれ)

飲み終わって

司令「多かったなぁ、これ」

大和「そうねぇ…」

大和(あれ?今気づいたけど…これって関節キス?!///)ボフンッ!

司令「姉さん!?」

大和好感度上昇コンマ判定直下

流石にこのミスは自分としても頂けないので訂正

大和「せっかく貰ったんだからのみましょ?」

司令「お、おぅ…じゃあ、姉さんそっちね」パクッ

大和「えぇ」パクッ

司令(うわっ…ちっか…兄弟と言えどこれは…///)

大和(司令ったら照れちゃって可愛い♪…にしてもやけに多いわねこれ)

飲み終わって

司令「多かったなぁ、これ」

大和「そうねぇ…」

大和(あれ?今気づいたけど…これって間接キス?!///)ボフンッ!

司令「姉さん!?」

116+88で204

大和(し、司令は私の弟のはずなのに…なんでこんなにドキドキしちゃうの…もしかして…私…司令のことが)
ジーッと司令を見つめる

司令「ね、姉さん?」

大和(好きなんだ)


大和の好感度が200に達したので安価によって個別ルートに入ります

司令「今日の姉さん変だったなぁ」

司令「あっ、部活決めないと!阿賀野が水泳で川内が化学か…うーん、どうするっかなぁ
どうせなら、知り合いいた方がいいし…神風に相談してみるか」

司令『神風ー、何部に入るつもり?』

神風『私はまだ決めてないわ司令はどうするの?』

司令「決めてないからメールしたんだけどなぁ、んーっ」

安価、何部?↓2
1.化学
2.文芸
3.水泳

司令『んーっと、化学部にするつもり』

神風『ふーん、なら、私もそこにするわ』

司令『え?いいのかそんな感じで』

神風『元々一緒に入る予定だったじゃない』

司令『…あぁ、そうだったな
じゃあ、化学部で』

神風『はーい』

司令「よし、無事に部活が決まった」

司令「さで、寝るにはちょっと早いけどどーっするか」

安価↓2
1.寝る
2.なんかする(詳細記名


大分早いですけど今日は終わりです
明日4時起きとかマジつらいむ…

こんばんは
普通に別のSS読んでました
再開します

提督「よし、風呂入ろう」

提督「姉さんは…勉強中…よし!」

カッコーン

提督「ふいぃ…あったか…」

提督「あっ、明日川内にあいさつしとくか」

数分後…

提督「…はっ!…あぶねぇ…寝そうだった上がろう」


提督「さて、寝よう…おやすみ(誰に言ってるんだ?)」


夢の内容↓2

司令「んっ…ここは…」

見渡すと教会のイスに横たわっていた

司令「なんじゃこりゃぁ!?」

着ている服も変わっておりスーツ白のスーツ姿だった

「ちょっと、早く起きなさいよ」

声のする方を見るとウェディング姿の神風がいた

司令「神風?!ど、どうしたんだ…その服…」

神風「…ねぇ、司令…私と結婚しましょ」

司令「な、なにいっ…」

神風はどんどん顔を近づけてくる

司令「ま、まてっ…!」



ガバッ!

提督「ハァ…ハァ…なんか凄い幸せなような夢を見てた気がする…6時半…起きよ」

提督「姉さん、おはよう~」


朝食を取り学校へ
登校イベント↓2

>>331 で提督となっていますが完全に自分のミスです

この下に安価お願いします

司令「…」

神風「…おはよ」

司令「おぉっ?!…神風か…神風っ?!」

神風「朝からうるさいわね!」

司令(いや、あんな夢みたら…)ジーッ

神風「何よ…」

司令「…いや、なんでも」

神風「朝から変ね」


学校到着

司令「HRまでまだあるな…何しよ」

↓3

雲龍「あっ、いた」

司令「雲龍先輩?」

司令(急に視線が…!)

雲龍「司令に渡すものがあって」

司令「僕にですか?」

雲龍「これ」つクッキー数枚

司令「あ、ありがとうございます、でもどうして」

雲龍「ご馳走になったお礼」

司令「あっ、別に良かったんですけど」

雲龍「美味しかったわ、また作ってくれる?」

司令「も、もちろんです」

雲龍「ありがとう、なら、私はこれで」

司令「はい、ありがとうございました」

キーンコーンカーンコーン

夕張「みんなー、席ついて、おはようございます
では、朝の連絡を…」

安価
1.する(内容記名
2.しない(お昼へスキップ

がっつり寝落ちしてました…

今日は夕方ごろローソンに行ったんですけど
グッズ品切れではなく商品品切れで苛立ちが凄いです

再開します

夕張「連絡は…特にないのでHRおわりまーす
今日も怪我しないように」


………


司令「…時間経つのはやーい」

司令「あっ、川内に用があったんだ、おーい、せんだーい」

川内「ん?どうしたの?」

司令「川内に聞きたいことがあるんだけど」

質問内容↓2

司令「おれ、化学部に入るからよろしく」

川内「ほんとに!?よろしくね!」

司令「お、おう
それと前に遊ぶ約束しただろ、どこにするとかあるか?」

川内「うーん…実は特に決めてないんだ
良かったら、司令が決めてよ」

司令「俺でいいのか?」

川内「うん、私は構わないよ」

司令「…どーっすかな~」


安価↓2 場所記名

司令「室内プールとかどうかな?ほら、最近暑いし」

川内「うん、いいよ♪
じゃあ、次の日曜とかでいい?」

司令「あぁ、日曜な」

川内「あっ、どうせなら一緒に食べようよ」

司令「あぁ…なら、失礼して」

川内「おぉ…弁当すご」

司令「姉さんが作ってくれてるから」

川内「いいなぁ…ひとつ貰っていい?」

司令「いいよ、どれがいい?」

川内「んーっと、じゃあ、これ」指でつまんで口に運ぶ

司令「取ってやったのに」

川内「いいじゃーん、うま~っ♪」

…………

放課後イベ↓3

川内「司令~」

司令「ん?あぁ、川内か、どうした?」

川内「ちょっと耳貸して」

司令「こうか?」

川内「実は…水着…学校のしか無くて流石に恥ずかしいから…一緒に買いに行かない?」

司令「…今からか?」

川内「」コクコク

司令(女子の水着買いに行くのか…バレたらクラスでおろされそうだなぁ)

安価↓2
1.行く
2.行かない

司令「いいよ、いこうか」

川内「あっ、ありがとう」

近くのショッピングセンター

司令「ついでに自分のも買ってこ」

川内「うわぁ…色々ある」

司令「試着はあっちみたいだな」

川内「よし、なら、いこう♪」

司令「ひ、引っ張るな」

川内試着中

川内「どうかな?」

川内水着↓2

水着が決まったところで終わりです

川内はちょっと大人しくなったぐらいが一番好きです

普通に艦これやってた
今朝神威のクリアファイルゲットしました(コロンビア

再開します

川内(赤のビキニにパレオ

司令(…ちょっと派手な気が…けど)

川内「な、なにか言って!」

司令「あっ、スタイルいいなぁ…と」

川内「…そ、そうかな?…///」

司令「い、今のセクハラか?」

川内「え?い、いや、多分大丈夫だよ…うん…///」


コンマ好感度上昇↓1

川内(ス、スタイルとか気にしたこと無かった…///
そっか…スタイルいいんだ…///)エヘヘ

司令「どうする?他のも着てみるか?」

川内「うぅん、これで…///」

司令「おう、ならあと俺だけか、まぁ、シンプルに黒とかでいいや」

川内「ちょーっと待った!」

司令「な、なんだよ」

川内「そんなのじゃダメだよ!もっと自分を出さないとって言うことで私が選んで上げるよ」フフン

司令(いやな予感しかしないけど…)

司令「じゃあ、候補だしてくれ、おれも好きなの選んでくるから」

川内「了解!」

司令(宣言通り黒、左腰前に太陽のワンポイント)

川内が選んだ水着↓2

川内好感度 162です

このスレから↓2で

司令(あっ、結構普通の)

司令試着

司令「どうかな?って言ってもって感じだけど」

川内「司令って鍛えてる?」

司令「いんや、特には」

川内(の割にうっすら腹筋がみえる)

司令「太ってて悪かったな」

川内「いや…いい体つきだね」ぽろっ

司令「…え?」

川内「…あぁぁぁ!!///い、今のなし!///」

司令「お、おう」
(今日どうしたんだろ)

川内「で、ど、どっちにする?///」

司令(めっちゃテンパってる)「うーん…せっかく選んで貰ったし、川内のでいいかなぁ、ありがとうね」

川内「うぅん、大丈夫だよ♪」

司令(あっ、水着って意外とするなぁ)

帰宅イベ↓2

川内「今日はありがとうね、急に誘っちゃって」

司令「大丈夫だよ、おかげでいい水着も買えたし」

川内「なら、良かった♪」

司令「おぅ、ってめっちゃ駅前混んでるなぁ」

川内「まぁ、帰宅時間だからね、しょうがないよ」

司令「うーん…はぐれそうだし…手とか繋ぐか?もちろん、川内が嫌なら頑張って突っ切るけど」

川内「あ、あぁ…(考え中)…じゃあ、よろしくね」

ぱっと手をだして

司令「了解っと」ギュッ

川内(司令の手あったかなぁ…///)

人混みを抜け

司令「ふいぃ…やっと抜けた」手を離して

川内「あっ…」

司令「ん?どうした?」

川内「う、うぅん大丈夫!ありがとうね」(もうちょっとだけ繋ぎたかったなぁ)

大和「あれ?司令」

司令「ん?(キョロキョロ)…あっ、姉さんどうしたの?こんなところで」

大和「夕食の買い物よ、司令こそどうしたの?」

司令「ん?あぁ…↓2」

次の行動が決まったところで今日は終わります

これいつ終わるんだろ…まぁ、気長にやって行きます

様々な意見ありがとうございます
まぁ、1人ルート終わったらたたみ方考えましょうか
その時はまたご意見よろしくお願いします

再開します

司令「あぁ、今度の日曜にプール行くことになったから買いに行ってたんだよ」

大和「へぇ…女の子と二人で?」川内の方を見て

司令「まぁ、そういうこと」

川内「え、えっと?」

司令「あぁ、俺の姉」

川内「あ、こ、こんにちは」ペコッ

大和「ふふっ、こんにちは、私も行きたいけどやっぱり勉強があるから…」

司令「来ようとしなくていいよ…」

大和「けど、男女2人だけってちょっと不安…特に司令は」

司令「別に変な事しないよ」

大和「まぁ、この話は後でにして帰りましょう…ごめんね、名前聞いても」

川内「あっ、川内です!」(司令のお姉ちゃん綺麗…)

大和「川内ちゃんね、家は近いの?」

川内「えっと…ちょっと歩きます」

大和「なら、司令」

司令「分かってるよ、そのつもりだったし」

大和「ん♪なら、私は先に帰ってるから」

司令「じゃあね」

司令「よし、家まで行くよ」

川内「え?だ、大丈夫だよ歩くって言ってもそこまでだし」

司令「結構、暗いしな二人でいた方がいいだろ」

川内「じゃあ、よろしく」

司令「おう」

安価帰宅イベ②↓2

川内を無事送り
1通りご飯とか風呂とか終わった後

大和「しれ~」

司令「なに?」

大和「ちょ~っと、大事な話があるんだけど部屋に来てくれる?」

司令「ん、分かった」

大和部屋

司令「急にどうしたの?」

大和「えっとね…」

呼んだ理由↓1

大和「司令のこと弟としてじゃなくて1人の男として好きになっちゃった♪」

司令「…はぁ…からかわないでよ、ちっちゃい頃とはちがうんだよ?」

司令「冗談なら戻るよ」ドアに手をかけて

大和「司令」

司令「…なに?」振り向き

大和「私は本気だよ」

司令「…」

大和「いつからは分からない
けど、今日川内ちゃんと一緒に帰ってるの見て嫉妬しちゃうぐらい好きになったみたい」

大和「司令は…私のこと好き?」

司令「おれは…」

安価↓3
1.好き(女性として
2.好き(姉弟として
3.嫌い

司令「…ごめん」

大和「…は、ははっ、そうだよね、ごめんねちょっと舞い上がっちゃって」

司令「あっ、そうじゃなくて…おれも…姉さんのこと好きだよ…1人の女性として」

大和「!」

司令「だから、ごめん、さっきひどいこと言っちゃって」

大和「うぅん…もうそんな事いいよ…今、凄い幸せなの」

司令「そっか…」

大和「大好き、司令」

司令「おれもだよ…姉さん」


大和 成立(happyend)

>>1です

気長にやるとか言っておきながらめっちゃあっさりしてしまった
これからどうするか…

1.続きをみる
2.大和アフター
4.その他

多くの意見求む(目安↓1~5

1 続きをみる
で、他のルートが見たいです。
>>389では2を選んだ感じで
あ、でもセーブしといてある程度進んで他のルートのエンドを見たらロードしてアフターを…
なんてのは贅沢かな

何となくもう出なさそうなので
明日、再安価取って決めます

宣言通り再安価とります

1.続き
2.大和アフター

↓1~3で多数決

1.続きからに決まりました

大和の告白シーンが無くなり川内と遊ぶところから始まります
30分より再開します

司令「駅前に10時だったけど20分前に着いてしまった…暇だ」

川内「おーい!司令!」

司令「お、来たか」

川内「ごめんごめん待たせちゃったかな?」

司令「いや、おれも来たばかりだし大丈夫だよ」

川内「なら、よかった~」

司令「うし、いくか」

川内「うん♪」


行きイベ↓2

川内「ほら、早く♪」

手首を掴んで引っ張る

司令「おわっ…分かったから引っ張るな」

バス乗車

川内「いやぁ、楽しみだなぁ♪」

司令「あぁ…ちょっといいか?」

川内「ん?」

司令「手首痛いから…こうでもいい?」

手を繋ぎ

川内「!…うん♪」

川内(やっぱり、手あったかい…)

司令(意外と手ちっちゃいなぁ)


川内「着いたー!」(バンザイ

司令「声おっきいよ」

川内「いいの、いいの♪」

チケットを買って…着替えて

司令「あっついって言うか…日差し強いなぁ」

川内「日焼けしちゃうかもねぇ」

司令「よし、早速入るか!」

川内「うん!」

〇〇(ジーッ)

〇〇とは?↓1

誰が覗いてたかと言うことです
分かりづらくてすみません

これから↓1

川内「おりゃぁ!」ザッパーン!

司令「やったなぁ!」


A「おい、あれ見ろよ」

B「イチャついてるなぁ」

C「イチャついてますなぁ」


司令「すまん、ちょっとトイレ行ってくる」

川内「早く戻って来てねぇ」バシャバシャ


A「行くか?」

BC「行きますかぁ」


A「ちょーっといいかな?」

川内(ぷかぷか)

B「君だよ君」

川内「ん?私?」

B「そうそう、1人なら俺たちと遊ぼうぜ」

川内(うへぇ…今どきこんな人たちいるのか)

C「ほら、行こうぜ」腕掴み

川内「なっ!は、離してよ!」

C「嫌だね~」ケラケラ

川内「あぁ!はーなーせー!」ブンブン


司令「戻っ…て、何してるんだ!」

A「あっ、ちょっとこの子借りるねぇ」

司令「いや、明らかに嫌だってるだろ!」Cの腕を払い

司令「行こう」

川内「う、うん」

C「おい!何かってに腕とっぱらってんねん!」

B「絞めるか」

A「ちょっとお灸を据えねぇとなぁ」

司令「身勝手にも程があるな…」


モブ火力…コンマ↓1
司令火力…コンマ↓3

司令(くぅ…やっぱり3人はきっつい…)ぷかぷか

A「よし、行こうか、お嬢ちゃん」

川内「や、やだぁ!」

B「オイ!暴れるな」

司令(うん、呼んどいてよかった)

係員「ちょっと3人いいかな?」

C「あ?俺らっすか?」

係員「そう、君たち…ちょっと来てもらおうか」(ギロッ

A「は?なんでだよ?」

係員「さっきその子(司令)から、教えて貰ってね
明らかに嫌がっているし、乱闘も見た
ちょっと事情を聞かせて貰ってもいいかな?」

B「チッ…さっさと上がるぞ」


モブ達は去った


司令「いつっ…」

川内「司令…大丈夫?」

司令「あぁ…プールの中で良かったよ
蹴りとかほとんど痛くなかったし」

川内「そっ…か」

司令「どうする?」

川内「え、えっと…」

↓2 何する?

こんにちは

ちょっと早めに再開します

川内「ちょっと休憩しよっか」人気の少ないところを指差し

司令「おう」

木陰

隣合って座ってる
川内「ほんとに大丈夫?」

司令「大丈夫だって、ほとんど怪我ないし」

川内「…」頬ツン

司令「イッ…!」

川内「腫れてるよ、途中綺麗に入ってたし…」

司令「うぅ…」サスサス

川内「脳震盪起こしてるかもしれないし…」膝ポンポン

司令「…?」


司令、膝枕なう

川内(…あれ?私、結構恥ずかしいことしてる?)

司令「…ごめんな、不安にさせちゃって」

川内「大丈夫だよ、私も司令に無理させちゃってごめんね?」

司令「大丈夫だって…」

司令「川内」

川内「ん?」

司令「今度はちゃんと守れるように頑張るよ」

川内「…ッ///」

川内好感度アップ
コンマ↓1

162 + 8 で170

川内(あぁ…今めっちゃドキッってした///)

司令「あぁ…もう少しだけこのままでいいか?」

川内「あっ、うん…///」

モブs「チッ…」

係員「あ?」

モブs「…」


安価↓2
1.もっと遊ぶ
2.スキップで帰りイベ
(どちらも詳細記名

司令「よし、大分回復したわ」グッ…(伸び

司令「ありがとう、川内」

川内「うぅん、私はなにも」

司令「じゃあ、どこ行く?」

川内「うーんと、あれ!」


ウォータースライダー

司令「結構高さあるなぁ」

川内「ねぇ~」

係員②「次の方どうぞ」

司令「よし、いくか」


司令「ど う し て こ う な っ た」

川内(て、提督に抱きつかれてる…///)

係員②「こちら2人同時に出発できますので♪」

司令(この係員っ!)

川内「い、行こうか…私たちのせいで詰まっちゃうの悪いし…///」

司令「あ、あぁ…」(心なしか川内の身体熱いな)


川内「3」

司令「2」

川内・司令「1!」

係員「いってらっしゃーい♪」


ザッパッ

川内「ひゃぁあ!」(は、早い!)

司令「くっ!」(思ってた以上にっ!)


ドッパーーーン!!!

川内「ぷはぁ!」

司令「はぁはぁ…大丈夫か?」

川内「うん!司令!これ凄いね!」

司令「だなぁ、もう1回いくか?」

川内「うん!」

その後3回ほど回った


自由安価↓1

この際連取はしょうがないと思うのはダメですかね?

川内「はぁ…お腹減ったぁ」

司令「だな、軽く食うか、あっちにファストフードあるみたいだし」

川内「うん!」

川内「司令はどうするの?」

司令「おれは…アイスとかでいいかな
食いすぎると動けなくなりそうだし」

川内「じゃあ、私もアイス♪」

司令「ん」


川内「あぁ…頭にっ」ズキズキ

司令「だなっ…」ズキズキ

川内「あいたたっ…」

司令「今日は、ありがとうな、楽しいよ」

川内「いいよ、いいよ♪私も楽しいし」

司令「また、夏休みとかに行きたいなぁ」

川内「絶対来よ!」ずいっと

司令「お、おぅ…」


自由安価↓1
帰宅なら帰宅イベを書いてください

その後、流れるプールやら色々やって

司令「あれだよな…プール上がったとき、めっちゃ重力感じるよな」ズーン

川内「わかる…」ズーン

司令「さて、バスも来たし乗るか」

川内「うん」


ブロロロッ

川内「はぁ…疲れたねぇ」

司令「…」

川内「司令?」

司令(スヤスヤ

川内(ムスッ)

川内「普通寝ないでしょ…」ヤレヤレ

ガタンっ!

川内「キャッ!」

チュ

川内「…っ///」

川内「あっ…あっ…///」

ガタンっ!

ゴチっ

司令「いっ!たぁ…」

司令「しまった…寝てたか…」

司令「ん?どうした?」

川内「…///」(わ、私いまっ…///キ、キキキっ///)


好感度アップ
コンマ↓1

170+84で254

川内(すごい…心臓がっ…///キスしちゃったから?)

川内(…違う…私、司令のこと好きなんだ…)

川内の好感度が200を超えました
安価次第でルート入ります


司令「川内大丈夫か?」

川内「…うん」

司令「?」

帰宅イベ↓1

ちょっと離れます
もしかしたら戻らないかもですけどご了承ください

再開せり

分かれ道

司令「じゃあな、今日は楽しかったよ」

川内「う、うん…じゃあね」

司令「おう」スタスタ

川内「…っ!///」ギュッ袖つまみ

司令「ん?」

川内「し、しれいってさ!夜…ひま?///」

司令「夜?まぁ、特別何も無いけど…」

川内「じゃ、じゃあ、さ!///ご飯食べよ…///」

司令「いいけど…どこで?」

川内「わ…私の家…///」

司令「…」(まさかの川内の家!?)

川内「だ、ダメかな?///」上目遣い

司令「…9時には帰るからな」

川内「!…ありがとう!///」


川内「ぜっっったい!私の部屋に入らないでよ!///」

司令「分かってるよ、それぐらい…お邪魔します」

司令「あれ?家の人は?」

川内「あぁ、ちょっと遠出してるんだ」

司令「ふーん」(キョロキョロ

川内「あんまり見ない!」チョップ

司令「イタッ…!」

川内「じゃあ、私作るから…そこ座ってて」

司令「お、おぅ」(川内料理出来るのか)

数分後…

川内「はい完成!」

司令「これはっ…」

コンマ
川内料理力↓1

川内「ジャーンっ!」

司令「一応、料理名を」

川内「え?カレーだけど」

司令「だよね」

川内「?」

司令「じゃあ、早速…」パクッ

川内(ドキドキ)

司令(…野菜固い!ジャガイモの食感が直に…カレーの味はまぁ、いいけど…ちょっと残念)

川内「どうかな?」

司令「…美味しいよ」

川内「今ちょっと間、空けたよね?!」

司令「空けてない空けてない」

川内「むぅ…」

自由安価↓2

司令「ごちそうさま」

川内「おそまつさまぁ」

司令「まだ、時間あるし…ちょっと寛いでいいか?」

川内「いいよぉ♪」

司令(…あっ、ソファ)ぼふっ

司令「柔らかい」

川内「じゃあ、隣座っちゃおっ♪」間近

司令「お、おぅ」(ちっかぁ…)

川内「ふたりきりなんだから…これぐらいいいでしょ♪」

司令「お、おぅ」

司令(なんだ何だ…急に甘え(?)てきたぞ…)

司令「急にどうしたんだ?」

川内「うーん…」

川内「…↓2」

川内「司令ってさ…好きな人いる?」

司令「好きな人?」

川内「うん…」

司令「…いるよ」

川内「!」

司令「けど…俺ばかり迷惑かけそうだし…」

川内「へ?」

司令「…好きな人にさ」

川内「そ、そんなことないよ」

司令「いやいや、勝手なイメージだけど…俺よりかっこよかったり頭いい奴いるし…」

川内「っ!…そんなの関係ないよ!」

司令「せ、川内?」

川内「…↓2」

川内「司令の好きな人が誰だか知らないけど、私は司令のこと好きだよ!」

司令「…!」

司令「友達としてだろ?」

川内(ブンブン)首を横にふり

司令「…」

川内「司令の優しいところ…好きだよ
今日は助けて貰ったし…勇気もある…///」

川内「そんな司令が好きっ!///」

川内「司令…私と付き合ってください!///」

司令↓3
1.よろしくお願いします
2.ごめんなさい

司令「…川内」

川内「…」(ちょっと俯き)

司令「…よろしくお願いします」

川内「…へ?///」

司令「実は…好きな人って…川内だったんだ」

川内「…!///」

司令「だから…うん…よろしく…」

川内「…///」

司令「川内?」

川内「しれぇぇ!///」抱きつき

司令「うわぁぁ!」

川内(私こそ…よろしくね、司令♪)

はい、川内とカップリング成功です!
お疲れ様でした
川内は元々好感度が高かったのもあって早めに出来ましたね

さて次は…

1.続きから
2.大和アフター
3.大和アナザー
4.川内アフター

アナザーは >>397 の意見を元に出来ました
もし、司令が兄弟として好きだと答えたときのお話です

安価↓1~5までで多数決

2.大和アフターが決まったところで
今日は終わります

安価って大変…トホホ…

遅くなりました

再開です

大和アフター

あれから数年が経って俺も姉さんも無事大学生になった

残念ながら入った学部が違うから一緒に行くことが出来ないがお互い暇なときは一緒に学食を食べたりしてる
が…たまに俺の授業に入ったりしてくる
正直、恥ずかしいです…とても

まぁ、そんなこんなで楽しい生活を送ってる


大和「しれいっ♪」

司令「なに?」

大和「…↓2」

大和「一緒にご飯たべましょう」

司令「うん…どこで?」

大和「そうねぇ…中庭とか」

司令「分かった」


中庭

大和「どう?大学慣れた?」

司令「うん、ちょっと勉強大変だけど…」

大和「そうよねぇ、けど、2年になってもやること同じだと思うから、今年頑張ったら来年少しは楽かもね」

司令「そうなんだ」

大和「今日は遅いの?」

司令「ちょっとまって…(手帳確認)…うぅん、次の講座が終わったら帰れるよ」

大和「!ふふっ、なら、一緒に帰ろっか」

司令「あれ?姉さんも次で終わり?」

大和「本当はもう終わりなんだけど、ちょっと自習をね」

司令「姉さんには適わないなぁ…」

大和「そんなことないわ」

司令(センターの順位…30位入ってるのによくいうよ)

………


司令「ねえさーん」

大和「あっ、司令!♪」

司令「ごめんごめん…遅くなっちゃって」

大和「大丈夫よ」

大和「ちょっと寄り道したいんだけど…いいかな?」

司令「大歓迎だよ.姉さんと一緒ならね」

大和「っ///もう!何言ってるのよ!///」バンッ!

司令「痛っ!」

大和の寄り道↓2

大和「ここよ」

司令「うわぁ…懐かしい」

大和「あっ、覚えてたんだ」

司令「そりゃ…あんだけ恥ずかしいことしたらな」

大和「ふふっ、それもそうね」

カランカラン

店員「いらっしゃいませ」

店員「あっ、大和さん!」

大和「こんにちは」

司令「あれ?知り合いだったの?」

大和「えっと…受験のときここでよく勉強してたんだけど」

店員「その流れで仲良くなって」

大和「常連客だからこその関係よ♪」

店員「そういうことです」

司令「な、なるほど」


店員「ご注文は何に致しますか?」

司令「先いいよ」

大和「じゃあ、いつものサンドイッチセットを」

店員「サンド…セット…弟さんは」

司令「じゃあ、同じのを」

店員「サンドイッチセット2つですね、少々お待ちください」


自由安価↓2

短くてごめんなさい

今日は終わりです

安価はこの下に↓2で

こんばんは
昨日はすみませんでした
熱出てて寝てました、再開です

店員「お待たせしました~サンドイッチセット2つですね」

司令「ありがとうございます」

店員「あと、こちらサービスです♪」(カップルジュース)

司令「…」

大和「わぁ、美味しそうね♪」

司令「敢えてスルーわ?」

大和「ダメに決まってるでしょ?」

司令「ですよね」


大和「ほら、司令そっちね」

司令「はいはい」

大和(あぁ…幸せ♪)

司令(姉さんすごい機嫌いいな)

店員(幸せそう♪)


司令「なんで見てるんですか?」

店員「微笑ましくて」

司令「そうですか」


司令「あっ、サンドイッチうまっ」

大和「でしょ~」

司令「あっ、動かないで」

大和「?」

司令「ほら、卵付いてる」ヒョイパク

大和「…ボフン!///」

司令「姉さん!」

大和「司令…かっこいい…///」

司令「何さ急に」

無事帰宅
家で自由安価↓2

大和「司令~」

司令「ん?」

大和「一緒にお風呂はいろ?」

司令「…はい?」

大和「もちろん、水着来てよ?」

司令「そういう問題じゃない、まず入らないだろ」

大和「大丈夫よ、ぎゅってすれば♪」

大和「ほら、早く♪」

司令「…はぁ」


カッコーン

司令「…」(大和見てない

大和「もう、なんでこっち向いてくれないの?」

司令「じゃあ、凝視しろと?」

大和「司令になら…いいわよ…///」

司令「変ないいかたしないで…先に体洗うから姉さん入ってて」

大和「はぁい♪あっ、背中流してあげよっか?」

司令「いいって!」


大和「ふふっ、昔一緒に入ってたわねぇ」

司令「あぁ…幼稚園の時な」

大和「懐かしいわ~」

司令「そうだな…よし、交代」

大和「はぁい♪」

大和「ふぅ…」シャワー浴びる

司令(…やっぱ)「綺麗だなぁ」

大和「え?」

司令「あっ…」(しまった声に出てしまった)

大和「ふふっ、素直に嬉しいわ」

司令「お、おう」

大和「はい、おしまい、司令詰めて詰めて」

司令「む、無理だって」

大和「入る入る♪」

司令の膝の上に大和が乗る形

司令(収まれ俺の理性!)

ハプニング↓2

司令(足が痺れてきた…てか、なんで向かい合わせなんだよ!)

大和「大丈夫?顔赤いけど」

司令「あ、ああ、大丈夫大丈夫」

大和「そう?」

司令(あ、足が…ちょっと体勢を…あっ、足滑っ)ゴンッ

司令「痛っ!」

大和「きゃっ!」

ムニッ

司令(頭いてぇ…けど、顔に柔らかいものが…)

大和「あっ、あっ…///」

司令「っ…///」

大和「ご、ごめんね…///」一旦上がり

司令「あ、あぁ…///」


司令・大和(空気が重い)

大和「…↓2」

大和「水着邪魔だったかな?…なんて…あはは」

司令「…ねえさん」

大和(あちゃあ…失敗だったかな)

司令「ごめん、先上がるわ」ザバァ

大和「あっ、うん…」


司令自室

司令「はぁ…///」

司令(危なかった…姉弟なのに…変な気分に…いや、付き合ってるから関係ないけど…ちょっと襲いたくなってしまった…)

司令(彼氏失格だな…)

コンコン

司令「…」

大和『入っていい?』

司令「うん」

ガチャ

大和「あの、さっきはごめんね」

司令「姉さんは悪くないよ」

大和「でも…」

司令「いいから、そういうことにして…!」

大和「うん…」

大和「↓2」

大和「私は気にしてないよ?
それに…もっといやらしいこと…して欲しいかな」

司令「…」イスから立って大和よ方へ

大和「し、司令…?」

司令「…」バンッと壁ドン

大和「っ…///」

司令「いいんだね?」

大和「はぃ…///」


その日の夜私たちはお互いを愛し合いました


チュンチュン

司令「…やってしまった」ズーン

大和「ふふっ、そうね…///」

司令「ごめんね、こんな弟で」

大和「気にしてないわ…司令のこと好きだもの///」

司令「姉さん…」ギュッ

大和「もう…甘えん坊ね」ナデナデ


大和(これからもずっと一緒にいましょうね、司令)

大和アフター終了

最後のところは…行為書いてないしセーフになりますかね
ならなかったらすみません


安価↓2
1.本編続き
2.大和アナザー
3.川内アフター

生存確認

まず、長く居なくてすみませんでした

ちょっと諸事情で全然入れませんでした

では、再開します

学校

司令「…」ゴホッ

神風「風邪?」

司令「かもなぁ…ちょっと頭痛するし」

神風「なんで、学校に来たのよ」

司令「補習とかめんどい」

神風「まぁ、そうよね」

司令「うん」



それから数日後



司令「…」チーン

司令「体温計…」

コンマ↓1
00~33→37℃ (2日学校やすみ
34~66→38℃(5日学校やすみ
67~99→39℃(1週間やすみ

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