QB「宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている」ほむら「…それで?」 (233)

昔あがっていたssの焼き直しです。
本来の執筆者様には了解を取らずに挙げます。
18禁が苦手な方は見ないでください。
また、遅筆なのでうPするのは相当時間がかかると思いますので、気長にお待ちください。

ほむら(授業は退屈だわ)

ほむら(まどかはまた絵を描いてるのかしら)

ほむら(早く一日が終わって欲しいわね)

QB(ほむら様、話があるんだ)

ほむら(学校では話しかけないように言ったでしょ)

QB(いや、退屈してそうだったからね。それに大事な話なんだ)

ほむら(はあ…なに?言ってみなさい)

QB(この宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている)

ほむら(…)

QB(単刀直入に原因を言っていいかい?)

ほむら(どうぞ)

QB(ほむら様が宇宙を再構築したのに使ったエネルギーが膨大すぎたんだ)

ほむら(それで?)

QB(どうにか手を打たなければ予想よりも早くこの世界は終焉を迎えるかも知れない)

ほむら(…それを何とかするのが貴方たちであり、生かされている理由ではないの?)

QB(だから方策を用意してきたんだ。画期的であり非常に効率がいいよ)

ほむら(なら早く言いなさい)

QB(君が快感を得続ければ全ての問題は解決する)

ほむら(…かいかん?)

QB(快感だよ。エクスタシーともいうね)

ほむら(エク…分からないわ。どういう意味なの?)

QB(君たちに分かりやすくかみ砕いて言えば、エッチなことをして気持ちよくなることだ)

ほむら(え…!)ガタッ

QB(何を動揺しているんだい?)

ほむら「あああたりまえでしょ!この淫獣…あっ」

QB(今は授業ちゅ…)ジュッ

杏子「いきなり叫んでどうしたんだ?」

さやか「あいつ、やっぱり!」ガタッ

まどか「ほむらちゃん…?」

ザワザワ

ほむら(面倒ね、もう)

ほむら「みんな、今の記憶を無くしなさい」

ほむら(これで元通り)

ほむら(インキュベーターは後でお仕置きよ)

ほむらの家

ほむら「それで?釈明するなら一応聞いてあげるわよ」

QB「さっきは酷いなぁ。僕達の身体も今や貴重品なんだ。大事に扱ってくれないと困るよ」

ほむら「あなたが変なことを言うからでしょ!」

QB「変だと捉える方がどうかしているよ。生物として当たり前のことだからね」

ほむら「そ、それはそうかも知れないけれど」

QB「ほむら様は言わずもがな。魔法少女は道理を覆す存在だ。その君たちの感情の極みが、快感の末にある絶頂だ」

ほむら「ぜっ…」

QB「この宇宙を存続させる、最良の方法だよ」

ほむら「珍しく断言するのね」

QB「効果は既に検証済みさ。魔獣を倒してグリーフシードを集めてもらうより、よほど効率的だったよ」

ほむら「検証ですって?」

QB「ある魔法少女の協力で、既に相当な数の快感をエネルギーに換えさせてもらったよ」

ほむら「…まさか」

QB「そう。巴マミだよ」

ほむら(やっぱり)

QB「最初こそ抵抗していたけど、回数を重ねた今や非常に積極的だ。まったくマミは魔法少女の鏡だね」

ほむら「そう…」

ほむら(聞きたくなかったわ)

QB「もともと彼女の身体は年齢に比べれば成熟し過ぎている。この『絶頂によるエネルギー回収計画』には、もってこいの逸材だったというわけだよ」

ほむら「なら、もう巴マミだけで充分じゃないの」

QB「全然レベルが違うね。あくまでも推測にしか過ぎないが、ほむら様の絶頂とマミたち魔法少女の絶頂を比べるのは、大リーグとリトルリーグを比べるようなものだ」

ほむら「嫌な大リーグね…」

QB「魔法少女たちの絶頂は補助的なものさ。君の絶頂こそが本命なんだ。君の絶頂はエントロピーを凌駕…」

ほむら「絶頂絶頂うるさいわね!あと、『様』つけるのなら『君』って言うのをやめなさい!」

ほむら「全然気がすすまないけど…とりあえず始めてみるわ」

QB「回収機の作動を確認したよ。いつでもどうぞ」

ほむら(これも仕事と割り切ればいいのよ)

ほむら「まず胸を揉…ちょっと、インキュベーター」

QB「なんだい?」

ほむら「貴方いつまでそこに居るの?」

QB「何を言っているんだ。しっかり観測して検証するためじゃないか」

ほむら「気が散るわ」

QB「宇宙のためだ。それは即ち鹿目まどかを…」

ほむら「分かったから!やるわ、やってみせる…」

ほむら(胸を触ったら気持ちいいかも…?)サワサワ

ほむら「んっ…」

ほむら(変な感じ。これが気持ちいいってことなの?)

ほむら(揉んでみようかしら)

ほむら「うんっ…んっ」モミモミ

ほむら(あ、ちょっと気持ちいい、かも…)

QB「ほむら様の胸は豊満とは言い難いのだから揉むのは無理」ジュッ

ほむら「うるさいっ!少しは成長したのよ!」

QB「悪気があったわけじゃないんだ」ヒョーイ

ほむら「どうだか」

QB「人はそれぞれ感じるところが異なるのだから、ほむら様は乳房全体よりも先端を弄った方がいいかもしれないよ」

ほむら「ふん…」

ほむら(今まで服やブラとすれたりすることはあったけど、意識的に触るのは初めてね)

ほむら(摘んでみようかしら)クッ

ほむら「はぁ…」

ほむら(!…声がっ)

QB「凄いね、マミの時とは比べ物にならない数値だよ」

ほむら「今の、一瞬で…?」

QB「そうだね、でも貴女様の本気はこんなものではないはずだよ」

ほむら「んっ…本気って…あぁ…」クリクリ

QB「それだけでも『気持ちよさ』を感じてるだろうけど」

ほむら「んう…」

QB「まだだね。全然足りない」

ほむら「なにが、足りない…の」

QB「鹿目まどか」

ほむら「…っ!」ビクッ

QB「名前を呼んだだけで凄い反応をするね。予想通りだ」

ほむら「まどかは、関係…ない、でしょ…」

QB「関係は大有りさ。ほら想像してごらん。君の身体を這うその手は鹿目まどかの手だ」

ほむら「なにを…うっ…言って…」

QB「君の勃起しきった乳頭を執拗に弄っているのは鹿目まどかの指だ」

ほむら「え?…あぁっ!」ビクッ

ほむら(まどかが、まどかが触っているの?)

ほむら「ううぅ…気持ちいぃ…」

QB「鹿目まどかが弄りながら見つめているよ。君の痴態を」

ほむら「そん、な…見ないでぇ!まどかぁぁ…っ」ビクビクッ

QB「見ないで?そう言いながらも乳首を捏ね回す君の指は止まらないじゃないか」

ほむら「はぁっ、なんで、なんでぇ…」

ほむら(指が、指が…)


QB「胸だけでそんなになるなんて、君の素質はマミ以上だね」

ほむら「うぅ…ひぃ…まどかぁ…」

QB「ほら、もっと摘んだり捻ったりしてごらん」

ほむら「あああ…あぁっ?」グリグリ

QB「そろそろかな」

ほむら「あぁ…なに?なにか来るぅ!」

QB「ほむら様、それが絶頂というものだよ」

ほむら「これっ?…こ、怖いぃ!」

QB「怖くなんかないさ。快感に身をゆだねるんだ」

ほむら「はあぁぁぁぁ…」

QB「さあ安心してイクんだ。鹿目まどかと一緒に」

ほむら「まどか!まどかあああぁぁぁ…」ビクビクン

ほむら「…」ガク


QB「胸だけで絶頂して失神するなんて、予想以上だね」トトッ

QB「でもこれで大よその算段が付いた」

QB「計画を繰り上げて進めることができるよ」

今日はここまでです。
また明日書き込みに参りますので、宜しくお願い致します。

ご指摘ありがとうございます。
そうですね、隠す意味も無いので白状します。当時挙げていた本人です。
では、続きをUPさせていただきます。

チュンチュン

ほむら「…」

ほむら「朝」

ほむら「あの淫獣のおかげで酷い目にあったわ」

QB「その言い草はないよ」

ほむら「あら、居たの」

QB「昨日の貴女様のエネルギー計測値は53万。これは常識では有り得ない数値だよ」

ほむら「そう…少しは宇宙の役に立てたかしら」

QB「少しなんて言い方は謙虚すぎる。地球時間にして約1日ほど宇宙の寿命が延びたよ」

ほむら「少なっ!!」

QB「少ない?ほむら様1人のエクスタシーでこの広大な宇宙の寿命が24時間も延びるんだよ。これは凄いことだ。ちなみに他の魔法少女なら一回で30秒~1分程度しか測れない」

ほむら「どれだけ繰り返さないといけないの…」

QB「義務だと感じてるから気が重くなるんだ。マミのように楽しめばいいさ」

登校中

ほむら(はあ、なんでこうなってしまったの…)

ほむら(でも未知の感覚だったわ。あんな感覚初めて)

ほむら(これは人間みんながハマるのも分かる…)

まどか「ほむらちゃん、おはよー」

ほむら「あああら、おはようまどか」

ほむら(まどか…昨日私は妄想で貴女をー)

まどか「うん?」

ほむら「どうしたの」

まどか「顔赤いよ、ほむらちゃん。珍しいね」

ほむら「そうかしら…今日は少し体調が悪いからそのせいよ、きっと」

まどか「え?熱があるの?」ピトッ

ほむら「まままど、か」

ほむら(まどかの手…指…)ハア…

まどか「熱は無いみたいだね!良かったぁ」

ほむら「…ええ」

ほむら「私と一緒に居るところを美樹さんに見られたら大変よ。先に行くわね」スッ

まどか「あっ…」

ほむら(これでいいのよ。不必要にあの子に近付かない)

ほむら(そして。まどかは誰にも傷つけられる事無く生涯を全うする)

ほむら(その為なら、私はどんなことだって乗り越えられる)

ほむら「そうよ今更…。堕ちた私が何をためらうというの」ブツブツ

QB「…」

昼休み トイレの個室

ほむら「ん…ん」クリクリ

ほむら(学校でこんなこと…でも)

ほむら「あ…あん…」クリクリ

ほむら(まどかの手…)

ほむら「ふっ…ん!」

ほむら(ダメ、気持ちいい…)

QB「こういう時は、『ずいぶんとおさかんだね』とでも言うのかな?」

ほむら「…消えなさい」ジュッ

QB「今更恥ずかしがることもないじゃないか」ヒョーイ

ほむら「学校では話しかけないでと言ったでしょ」

QB「いやいや。快楽に目覚めたほむら様のために、いいことを教えてあげようと思ってね」

ほむら「いいこと…?」

QB「下腹部…ここを直接いじってみるといい」チョンチョン

ほむら「下着の中?」ヌルッ

ほむら(すごく濡れてる…)

QB「割れ目の上をなぞってごらん」

ほむら「こう…んっ?」ピクッ

QB「そうだね。個体差はあるけれど、そこは最も敏感な性感帯だ」

ほむら「ん…ん…あっ」

ほむら(ここも…気持ちいい、かも)

QB「気持ちいいみたいだね、莫大なエネルギーが流れて込んでくるよ」

ほむら「胸と…ここ…両ほ…う」クリクリ

QB「でもいいのかい?」

ほむら「うぅ、ん…何が?」

QB「そろそろ授業が始まるころだよ」


放課後

ほむら(あのあとも休み時間ごとに個室にこもったけど…)

ほむら(いずれも中途半端でモヤモヤしてるわ)

ほむら「帰ったらすぐに服を脱いで…」

まどか「服を脱いで何するの?」

ほむら「まどか!?…いつから後ろに」

まどか「ほむらちゃんが校門出た頃からかな。考え事してたみたいだから声かけないでついてきちゃった」

ほむら「そう…別に何でもないわ。汗をかいたから服を着替えないといけないってことよ」

ほむら(これは本当…下着が酷いことになってるわ)

まどか「どこか遊びにいくの?」

ほむら「いえ、そういうわけではないわ。ところで今日は美樹さんや佐倉さんと一緒じゃないの?」

まどか「2人とも先に帰っちゃったみたい。ね、ほむらちゃん…」

ほむら「なにかしら」

まどか「手、つないでいい?」

ほむら「へ?」

まどか「あ、へ変なこと言ってごめんね!わたし何言ってんだろ…」

ほむら「え、ええ…それぐらいなら、いいわよ」スッ

まどか「あ…てぃひひ」キュッ

ほむらの家

ほむら「ああ…まどか…」ボフッ

ほむら(まどかの手…柔らかかった)

ほむら「んっ…んっ」モゾモゾ

ほむら(もう下着が用を成してないじゃない)ポイッ

ほむら(股間のここも…指でなぞって…)

ほむら「んん…」

ほむら(乳首も凄い立ってる…ああ気持ちいい)キュッ

ほむら「ああんっ…はぁ…」


~1時間後~


ほむら「はぁ…自己嫌悪だわ…」

今日はここまでです。
また明日書き込みに参ります。

QB「そんなに落ち込むことかい?思春期の人間にとっては至極当たり前の行動だと思うけど」

ほむら「…人間にはね」

ほむら「ところでインキュベーター」

QB「なんだい?」

ほむら「私は1人でその…え、エッチをしているわけだけど」

QB「うん」

ほむら「これを、その、2人でやる、となると…どうなるのかしら」

ほむら(まど…いえ、考えたらだめよ)

QB「それは、魔法少女2人で性行為をするということだね」

ほむら「ええ」

ほむら(そもそも、魔法少女ですら無いもの)

QB「うん、いいところに眼をつけたね。実は既に実験を始めているんだ」

ほむら「そうなの…誰?」

QB「美樹さやかと佐倉杏子さ」

ほむら「何故あの2人が」

QB「既にある程度深い関係にある二人だから、そういう行為に及ぶのは時間の問題だと判断したのさ」

ほむら「深い…あの娘たちってそうなの!?」

QB「気付いてなかったのかい?貴女様は本当にそういうことには鈍感だね」

ほむら「仕方ないでしょ…ふうん、でもさやかと杏子がねぇ」

QB「どれだけの相乗効果が出るかな。もし期待を上回る様なら、もっと魔法少女同士の恋愛を推奨しなければならないよ」

ほむら「恐ろしい世界になりそうね」

QB「これもほむら様の負担を減らすためさ」

ほむら「話は終わり。さあ、もう寝るわよ」

QB「今日はもうしないのかい?」

ほむら「…貴方が出て行ったらするかも知れないわ」

QB「いいかげん羞恥心をなくした方がいいよ。せっかく良いものを持ってきたのに」

ほむら「良いもの…?」

QB「これだよ」コトッ

ほむら「ピンク色の、タマゴ」

QB「これはローターといってね、スイッチを入れると」カチ

ヴィーンヴィーン

ほむら「動いたわ、小刻みに震えてる」

QB「これを胸や、股間にあててみるといい」

ほむら「ああ、そういう…ちょっと怖いわね…」

QB「指とはまた違った刺激を得られるはずだよ」

ヴィーンヴィーン

ほむら「…」ゴクッ

ヴィーン ピトッ

ほむら「あっ…あんっ」ビクッ

ほむら(振動が…胸の先から伝わってくる)

QB「股間にもあてがうといい」

ほむら「うぅん…でも、思ってたよりは大したことないわね…」ヴィーン

QB「今は一番弱いからね。このツマミが強弱だ」グリン

ほむら「ひぃぁあぁっ!?」ブブブブブ

QB「これが最強だよ。あ、外したらダメじゃないか」グイグイ

ほむら「あぁっ、だって!だって!」

QB「しかたないなあ」グリン ピタ

ほむら「はぁっはぁ…あ、貴方ねえ…」

QB「そう怒らないで欲しいな。新しい経験をしてもらっただけだよ」

ほむら「…凄いのは分かったわ」

QB「いくつか置いていくから、使うも使わないも貴女様の自由だ。じゃあ消えるよ」

ほむら「…」


ほむら「こんなの…使うわけないでしょ」

ほむら「…」




ほむら「ああぁぁっ!胸がぁ、ふるえて!」ブブブブブ

ほむら「あっ、あそこ!ダメ!だめぇ!!」ブブブブ

ほむら「またきちゃうぅ…ひぃんっ!」ビクビクッ

QB「どうやら気に入ってもらえたようだ」

QB「計画は順調に進んでいるね」

QB「そろそろ第三段階に移行しようか」

QB「もう準備は出来ているよ」

朝 登校中

ほむら(昨日は遅くまでハシャギすぎたわ…)

まどか「ほむらちゃん、おはよう」

ほむら「あら、まどかおはよう」

まどか「今日もね、さやかちゃんと杏子ちゃんに待ち合わせすっぽかされたんだよ」

ほむら「あらそうなの、あの二人も酷いわね」

まどか「でも、そのおかげでほむらちゃんと…ゴニョゴニョ」

ほむら「え?何か言ったかしら」

まどか「え!あ、何でもないよ!」

ほむら「そう、あ。あれ、美樹さんと佐…」

ほむら(あらあら2人とも指の先だけ繋いで…テレ隠しでしょうけど逆に恥ずかしいわ)

まどか「どうしたの?」

ほむら「なんでもないわ、こちらから行きましょ」タッ

まどか「あ、うん」タタッ

ほむら(昨日、2人の仲も進展したんでしょうね)

教室

QB(そうだね。察しの通りあの2人は昨日、最後の一線を超えた。そして、僕としては歓迎すべき結果が得られた)

ほむら(そうなの。そんなに凄かったの)

QB(2人の相乗効果で3倍程度の上昇を見積もっていたけど、実に5倍以上のエネルギーゲインだ)

ほむら(これから貴方によって、少女同士の非生産的なカップルがたくさん作られるわね)

QB(そうしたいところだけど、どうやら本人達の感情次第でこの触れ幅は大きくなりそうだ。美樹さやかと佐倉杏子の組み合わせだからこそ、この数値が出たと言える)

ほむら(そう…)

QB(とても激しいものだったよ、2人の行為は。ああ、激しいと言えばほむら様も昨日は)ジュッ

ほむら(それ以上は言わなくてよろしい…)

今日はここまでです。
書き込みしていただいた皆さまありがとうございます。
また明日書き込みに参ります。

放課後 廊下

QB(帰ったらプレゼントがあるんだ)

ほむら(貴方のことだから、どうせ碌なものではないのでしょうね)

マミ「暁美さん!」

ほむら「あら、巴さん。お久しぶりです」

ほむら(この人が家では野獣に変わるのね…)

QB(ほむら様も人のことを言え…いや何でもないよ)

マミ「…どうしたの?険しい顔して」

ほむら「いえ、何でもないです。ところで、何かご用が?」

マミ「そうそう、今度私の部室に遊びに来ない?」

ほむら「巴さん、部活に入っていたんですね」

マミ「ええ、とても素敵な部活なのよ!もてなす準備が出来たら招待するわね」

ほむら「そうですか、それは是非。楽しみにしています」

マミ「絶対に来てちょうだいねっ」

ほむらの家

ほむら「さあインキュベーター、あなたの言ってた『プレゼント』って何かしら」

QB「さっそくだね。実は楽しみにしてたんじゃないのかい?」ゴトッ

ほむら「DVD?…きん…きんばく?ちょうきょー…なにこれ」

QB「見てみれば分かるさ」ピッ キュイーン

ほむら「これがAVというものなのね…初めてだわ」ドキドキ

QB「始まったよ」

ほむら「このモデルの人…なんだか…」

QB「体型も雰囲気もほむら様に似てるだろう?」

ほむら「うん…」

QB「そういうのを選択して持ってきたんだ」

ほむら「うわ…男の人の…」

ほむら(初めて見た。すごく大きい…)

ほむら「あ、舐めてる?あああんなの美味しいの!?」

QB「味はついてないと思うよ」

ほむら「あ、ちょっと!うわっ指!指がアソコをかき混ぜてる!あんなに激しくて大丈夫なの!?」

QB「大丈夫だよ。気持ちよさそうじゃないか」

ほむら「あ、入るの?あんな大きいのが入っちゃうの!?ああっ入った!はいった!」

QB「そりゃ入るよ。貴女様もそこから産まれてきたんだから」

ほむら「…うわ…すごい…」

ほむら(身体が熱い…)

ほむら「…」クチュ…

QB「やっと静かになったね。食い入る様に見てるよ。まあ本題はこれからだけど」

ほむら「…」ボー

QB「シーンが変わったね」

ほむら「…今度はなに?」

QB「見てれば分かるよ」

ほむら「さっきの女性が…あ、紐で」

ほむら「縛られてる?」

QB「すごい技術だよね」

ほむら「うわ…あんなに…胸が搾り出されて…痛くないの?」

QB「そりゃあ痛くて苦しいだろう。だけど」

ほむら「あぁ、今度は吊るされて…っ!?」

QB「それが気持ちいいという人たちが存在するんだ」

ほむら「ああ…こんなの、おかしいわ…」

ほむら(絶対おかしい、変態よ。変態…)

ほむら「変態よ…こんなの、気持ちいいわけ、ないじゃない…」ハアハア…

QB「そう言いつつ胸と股間を弄っているのは何故だい?」

ほむら「…あ!乳首をクリップで、挟まれて…」ギュッ

ほむら(痛くないのかしら…それとも痛いのがたまらないのかしら…)

ほむら「お尻叩かれて!凄い音…痛そう」サス

ほむら(あんなに赤くなるまで…でも喘いでいるのはそれが気持ちいいから?)

ほむら「あ!あれ…」

QB「今度はお尻の穴を責めだしたね」

ほむら「お尻の…穴?それって…」

QB「人によっては生殖器なみに快感を得れるみたいだよ」

ほむら「でも!でも…汚いでしょ…」ソッ

QB「勿論、綺麗にする必要はあるよ。そもそも、ほむら様の体は排泄行為が必要なのかい?」

ほむら「特に必要としない…老廃物の処理は魔法で勝手にされてるもの…」

QB「なら。快感を得るのにアナルはうってつけとも言えるね」

ほむら「…まだ気持ちいいか分からないわ…」イジイジ

QB「これを使ってみるといい。滑りをよくする潤滑剤だよ」ポイッ

ほむら「…」パシ

ほむら「あああ…いやぁ…うっうん…」ニュル ヌプ

ほむら(気持ちいい…こんな所なのに癖になりそう…)

QB「そのローションには性感を高める効果もある。僕たちの技術で更に高めておいたよ」

ほむら「んっんっ…」

QB「更にこれもどうだい?」ツプ

ほむら「あっ!何を入れたの!?」

QB「これに決まってるじゃないか」グリン

ほむら「あはぁっ!?」ブブブブブ

QB「さあ初めての感覚に悶え狂うといい」

ほむら「あぁあ~!ゆ…ゆるしてぇ…」

ほむら(だめ…もう何も考えられない…)

QB「絶頂するときには『イク』と言うんだ」

ほむら「いやぁ…あっだめぇっ!くるっ大きいの来るぅっ!」

QB「言ってごらん」

ほむら「…あぁああ…イッ!…いく…ッ!あはぁああ…!」ビクビクッ




QB「失神したようだね」

QB「思ったより容易いようだけど」

QB「彼女は神の力を有している。まだ今の段階では不可能だろうね」

QB「当初の通り計画を進めなくてはならないね」

今日はここまでです。
また明日書き込みに来れたら来ます。

学校 廊下

ほむら(昨日の余韻がまだ残ってるわ…あのことばかり考えてしまう)

マミ「あら暁美さん、捜してたのよ」

ほむら「巴さん…」

マミ「やっと準備ができたの。放課後、視聴覚室まで来てくれる?」

ほむら「分かりました、お邪魔します」

マミ「ふふっ待ってるわね」

ほむら(巴マミ…私は貴女よりも背徳に支配されている…?)

放課後 視聴覚室

マミ「さあ遠慮なく入って」

ほむら「お邪魔します」

マミ「その辺りに座ってて」

ほむら「はい…でも、巴さんが映画研究部だったとは意外でした」

マミ「あら、入部したのはつい最近よ?スカウトされたの」

ほむら「スカウト?ああ、ヒロイン役でですか」

マミ「そうなのよ~もう熱烈に勧誘されるものだから…だいたい、中学校で映画研究部って珍しくない?」

ほむら「そうですね、あまり聞かないかも」

マミ「本当に珍しいのよ…はい、新しい葉を手に入れたの。どうぞ」コトッ

ほむら「ありがとうございます…いい匂い…」

マミ「飲みながら、今撮ってる作品を観てくれる?力作なのよ」ピッ

ほむら「はい、是非」

ほむら(視聴覚室の大きなスクリーンに映し出されたのは、巴マミの痴態だった)


マミ『あぁっんっ!そこ!いいのぉ!』

男1『どうだ!?この変態牝豚が!』

男2『チ○ポ気持ちいいんだろ?いつものように言ってみろよ!』

マミ『あんっあんっチ○ポ!気持ちっイイですっ!あはぁぁん!』


ほむら(マミは、仰向けの男の上に跨り、一心不乱に腰を振っている)


男3『まったく、とんだ淫乱女だな。ほれ咥えな』

マミ『あっ!もう一本チ○ポ!うむっ!うんっ』ジュポッジュポッ

男1『あーあ、こいつもうチ○ポ無しじゃ生きていけないぜ』

男3『とんだビッチだな』

男2『ほら、こっちにも入れてやるからケツ向けろよ』

マミ「うむっ!?ふあぁぁっ!お尻にもきたあぁっ!ぐむっ」


ほむら(前と後ろと口と…3人を一度に相手にしているなんて)


男3『ほら休むなよ』

マミ『うむっ!うぐう!うんんんっ!』



ほむら「あぁ…なんてこと…」

マミ「3人に輪姦された時なんだけど、もう気持ちよくてきもちよくて…」

ほむら「場面が変わった?これ、学校の廊下…」

マミ「そう、全裸で前と後ろに極太のバイブを入れられたまま散歩したのよ」

ほむら「うぁ…」

マミ「とても興奮して…途中で腰が抜けちゃったわ」

ほむら(一転場所が移って…これは、トイレ?)

マミ「公園の公衆便所で、文字通り『便所』になったわ」スル…

ほむら「マミ!貴女…っ!」

マミ「私の本当の姿、観てくれる?」パラッ

ほむら「な?な…」


ほむら(制服を脱いだ巴マミの身体には…幾重もの縄が巻き付き、その豊満な乳房を搾り出していた)


マミ「どう?すごいでしょ…昼休みからずっと縛られたままよ」

ほむら「そんな…」

マミ「さっきまで犯されていたの。ここも、ここも、何度も」

ほむら「ともえ、さん…」


ほむら(股間から白い液を垂らしながら…巴マミが私に近づいてくる…)

今日はここまでです。
また後日書き込みに参ります。

マミ「暁美さん…」フウー

ほむら「んっ!耳はやめてぇ…」

ほむら(マミの痴態を見てたせい…?私の股間も熱い…あつい?)

ほむら「マミ!貴女まさかあのお茶に!」

マミ「ごめんなさい…入れてしまったの…責任は取るわ」ペロッ

ほむら「なんて…こと!あ、ダメぇっ!」

マミ「ダメ…こんなに乳首をいやらしく尖らせて。駄目、なの?」クリクリ

ほむら「ああっ!そ、そんなに摘まないでぇ…」

マミ「そう?ここはもっと摘まんでと言っているわよ」キュッギュッ

ほむら「あはぁっ!」ビクビクンッ

マミ「乳首だけじゃないでしょ…ここも、こんなに」クチュ

ほむら「あっ!そこはだめぇ!」

マミ「あら…大洪水よ」グチュグチュ

ほむら「あぁっ!だめっダメっ!」

マミ「ほら、全部脱いで…胸とオマ○コ、両方責めてあげる」ペロッ

ほむら「あ!ひいぃっ!」チュブッチュブッ

マミ「んーっ」チュウー

ほむら(胸を吸われて…あそこを弄られて…ああっ)

マミ「ぷはっ…ほら画面を見て、暁美さん」

ほむら「んっ…ふうん…」

ほむら(スクリーンに映るのは先ほどの続き…公衆便所で…)

マミ「大勢の見知らぬ人に犯されるのよ、前も後ろも…」

ほむら「ああ…そんな…んっ」

マミ「しかも全部、生で中出し…いつか妊娠しちゃうわ」

ほむら(画面の中のマミは蕩けたような、白痴のような、顔を…)

マミ「でも、そのスリルも快楽に変わる…もう抜け出せないの」

ほむら「巴、さん…」ハアハア…

ほむら(いいな…)

ほむら(って!私は何を考えてるの!?)

マミ「暁美さん。あなた、今…」ギュウー

ほむら「ああ、そんなに引っ張らないでぇ!」

マミ「『羨ましい』って思ったでしょ?」

ほむら「そそんなこと!」

マミ「そうかしら…?」ズプッ

ほむら「ふあぁっ!?」

ほむら(お尻の穴に指が入ってきた!)

マミ「キュゥべえから聞いているわ。あなた、アナルで感じるんでしょ?」ニュプッ

ほむら「あああああ…だめぇぇ…っ!」ビクッ

マミ「とっても物欲しそうに吸いついてるわ…ほら、指二本に増やしてあげる」ニュルッニュプッ

ほむら(お尻、感じすぎちゃう!)

マミ「ふふ…暁美さんのアナル、もう太いのを飲み込みたくてウズウズしてるのね…」ニュッニュッ

ほむら「ああ!だってこれはっ!」

ほむら(薬のせいよ…マミが紅茶に入れた…)

マミ「なら望みどおり…暁美さんのアナルをチ○ポで犯してあげるわ」ピト

ほむら「あ…なに!?…あああっ!」ムリムリッ

ほむら(お尻が拡がる!?何か太いモノが入ってくる…っ)

マミ「魔法で私のクリをペニスに…あはぁ…ほら根元まで、入ったわ」

ほむら「ひいぃぃっ!い、イクぅっ!」ビクビクビク

マミ「挿入しただけでイッたの…?」

ほむら「う…うぅ…」ビクビクン

マミ「何度でもイカセてあげるわ…」ヌプー

ほむら「あああ…だめだめ、だめ…」

マミ「淫乱暁美さん!」ズンッ

ほむら「違う!ちがうの!だって私は薬で…っ!」

マミ「薬、なんのことかしら」クスッ

ほむら「紅茶に…あ、また!び、媚薬を!きたぁっ!いくぅ!」

マミ「ああ、紅茶に何か入れたってこと?」パンパン

ほむら「ああ…お尻があついぃ!薬を使われたから私は~!」

マミ「そう…ごめんなさいね、暁美さん。あの紅茶、実は」

ほむら「ああ~またくるのぉ!く、くすり、のっ!」

マミ「ただの砂糖しか入れてないの」

ほむら「せい…え?…ええぇっ!えええああああっ!」ビクンビクン

マミ「本当よ。だから暁美さんがよがり狂ってるのは、あなたの本来の姿なの」

ほむら「そんっ!そんな!…ああぁ~っ」

マミ「安心してイキまくってね」ニコッ

ほむら「いく、うううぅぅぅぅう…」

マミ「暁美さん、立てる?」

ほむら「ええ…」

マミ「あんなにイッたんだもの、腰が抜けるのも当然ね」

ほむら「ぅ…」

マミ「じゃあ、明日の放課後ここにきて。もっとすごいことを教えてあげるわ…」

ほむら「すごい…こと…」ゾクゾク

マミ「ふふ…」ペロ


校門

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「まどか!どうしてここに…?」

まどか「ん、一緒に帰ろうと思って待ってたの」

ほむら「そう、ごめんなさいね…巴さんにお茶をご馳走になってて遅くなってしまったわ」

まどか「そうなんだ、もう帰れるの?」

ほむら「ええ、行きましょ」

今日はここまでです。
コメントいただいた皆さま誠にありがとうございます。
また後日書き込みに参ります。

まどか「今日ね、さやかちゃんがね…」

ほむら「そう、美樹さんにもそんな一面があるのね」

ほむら(こうしてまどかと話しながら帰ってても…)

まどか「それでね、仁美ちゃんもヒドイんだよ~」

ほむら「そうなの、それは酷いわね」

ほむら(さっきの感覚が…忘れられない)

まどか「それで、それで…」

ほむら「ええ…」

ほむら(まだお尻に入ってるみたいだわ…)

まどか「…」ジー

ほむら「…はっ…まどか、どうしたの?」

まどか「ほむらちゃん、上の空」

ほむら「ごめんなさい、少し考え事をしてて」

まどか「私の話、聞いてなかったでしょ」

ほむら「いえ、そんなわけでは…」

まどか「…」プイッ

ほむら「まどか、ごめんなさい。私が悪かったわ…」

まどか「許して欲しい?」

ほむら「ええ、まどかの為なら何でもするわ」

まどか「じゃあ~…今度の休み、2人でどこか遊びに行こ?」

ほむら「え?」

まどか「それで許してあげる!どうかな?」

ほむら「え、ええ…そんなことでいいなら」

まどか「そんなことなんかじゃないよ!大事なことなのっ」

ほむら「そそうなの。分かったわ、是非遊びに行きたいわ、まどかと」

まどか「うんっ楽しみだね!」

ほむらの家

ほむら「…」ボー

ほむら「まどかと、遊びに行く」

ほむら「…」

ほむら「…んっ」

ほむら「あっん…胸の先が痛いほど立って…くぅっ」

ほむら「はぁ…だめ、手が止まらない」

ほむら「…こんな私が、まどかと一緒に…」

ほむら「そんな資格ないわ…」ニュプ

ほむら「あはぁっ…マミ、やめてぇっ…ひぃん」

ほむら「今日渡されたコレ…バイブ?」ヌプ…

ほむら「入った…あんっ」

ほむら「マミに犯されてるぅ…んっ!」


QB「順調だね」

QB「もう一押しかな」

QB「明日の展開次第では、一足飛びに進めることになる」

QB「非常に『楽しみ』だね」

朝 登校中

ほむら(放課後…マミは、いったい何をしようというの)ドキドキ

QB(期待にあふれた面持ちだね)

ほむら(そんな!…そんな、わけない)

QB(で、行くのかい?帰るのかい?)

ほむら(行くわ。誘われたのだから。でも、昨日のようにはならないわ)

QB(やれやれ…素直じゃないね)

ほむら(どういう…うん?)

QB(あそこに居るのは美樹さやかと佐倉杏子だね)

ほむら(こんな時間に公園の隅で何を…いやだ、ちょっと)

QB(エネルギー収集に余念がないみたいだね)

ほむら(それはいいんだけど…いやよくない。とにかくあそこでは他の人に見つかる恐れがあるわ)

QB(本人達は隠れているつもりのようだけど)

ほむら(全然隠れてない。あ、そんなことまで…まずいわね)ドキドキ

QB(案外、そういうプレイかも知れないよ)

ほむら(そういうプレイってどういう…)

QB(ほむら様もこれから分かると思うよ)

ほむら(とにかく使い魔に妨害させるわ)

ほむら「何とか事なきを得たわね…」

QB「放っておいても良かったのに」

ほむら「それは…あ」

ほむら(部室まで来てしまった)

QB「入るのかい?」

ほむら「少しここから様子を見ましょう…マミはもう中に居るのかしら」

QB「どうかな…でも中に魔法少女の気配はするね」

ほむら「そうね…でも」

ほむら(でも、この感じは…)

マミ「あら暁美さん!」ポン

ほむら「え…っ!?」

マミ「来てくれたのね!嬉しいわ~」

ほむら「巴、さん」

ほむら(じゃあ、中に居るのは?)

マミ「さあさあ入って入って」グイグイ

ほむら「え、あ…ちょ…」

今日はここまでです。
書き込みしていただいた皆さん、ありがとうございました。
ちょっと書き込みができない日が続きますがよろしくお願いします。

マミ「今日は、暁美さんに見学してもらおうと思って」ガラガラ

ほむら「見学…?」

マミ「隣の暗室よ」

ほむら「ええ…」ドキドキ

マミ「失礼します」

ガチャ


ほむら「え…」

ほむら(狭くて暗い部屋の中、屈強な男たちが何かに群がっている)

「お、来たか」

「その子がほむらって子か」

「えらいべっぴんじゃねえか。こいつは楽しみだな」

ほむら「な…」

マミ「もう、暁美さんは今日は見学の約束でしょ」

「そうだったな」

「楽しみは後にとっておいたほうがいい」

ほむら(…どうやら、今は力を使わずに済んだみたいね)

「今日はこいつの調教で忙しいしな」

ほむら(そう言った男が振り向いた先に、縄で縛られた女が居た)

ほむら(顔が見えない…誰が餌食になっているというの)

「うぐぅ…」

ほむら(口に何か咬まされているのね。顔がもうちょっとで…)

「さっきまで抵抗してたのがウソみたいに従順になっちまったぜ」

「ほんとコイツは縛られるのが好きだよな~」

「ふぐっ!ぐう~…」

ほむら(凄い…あの時のビデオみたいに…あなたも悦んでいるのね)

「ほれ、快感に歪んだツラを見せな」グイッ

「んぐっ」

ほむら(あっ…!)

「蕩けたツラしやがって~お楽しみはこれからだぜ、覚悟しな」

マミ「ほら暁美さん、紹介するわね。AV男優の皆さんと…」

ほむら「…みくに、織莉子」

マミ「あら、知り合いだったの」

ほむら(縄で縛られ、マミ並に豊満な乳房をまるでボールのように絞り出され)

ほむら(身体を赤く染めて快感に悶えるその少女は、紛うことなく美国織莉子だった)

マミ「美国さんは白女なんだけど、この人たちの相手を…」

「じゃあそろそろいくぜ」ヒュッ バシッ

織莉子「むぐぅ~!」

マミ「始まったわね」

ほむら「む、鞭!?」

マミ「そうよ、美国さんは痛いのが大好きなの」

ほむら「そ、そんな…」

マミ「とても厳格な家で押さえつけられて育って…」

「どうだ?ここがいいのか?」バシッバシッ

織莉子「んっ!んうっ!」

マミ「押し殺した感情は、歪んだ性癖として現れたのかも」

「へっ、マ○コが大洪水だぜ」グチュ

織莉子「んんぅう~!」

マミ「どう?暁美さん。素敵でしょ」

今日はここまでです。
書き込みいただいた皆さんありがとうございました。
意地でも最後まで書きたいと思いますので、遅くなってもご容赦願います。

ほむら「こんなのってないわ!」

マミ「あら、そういう暁美さんは、何でこんなにモジモジしてるの?」ソッ

ほむら「あっ!」

マミ「こんなに乳首が立ってる…服の上からでも分かるわ」クリッ

ほむら「あんっ!やめて、巴さん…触らないで…」

マミ「だめよ、ちゃんと答えないと」ペロ

ほむら「あぁ、耳は舐めないでぇ…」ビクッ

マミ「美国さんが責められるのを見て、感じたんでしょ?」

ほむら「そんなっ!そんなことないっ」

マミ「身体は正直よ…ほら。こんなに貴女のアソコ、濡れてるわ」

ほむら「ああぁぁ…」

ほむら(このまま、流されて、しまうの…?)

「おいマミ、俺たちの相手をしな」グイッ

マミ「あんっ」

「お前の変態マ〇コを使わせろよ」

マミ「ふふ…いいわ…あっちでしましょ」

ほむら「えっ…」

「そんな残念そうな顔しないで。ほむらちゃんは俺が相手してやるよ」

ほむら「う…」タジ

「ほらほら怖くないさ。ほむらちゃんが嫌がることはしないよ」

ほむら「でも私、男の人は…」

「分かってるって。それよりあれを見てごらん?」ギュ

ほむら「ん…あ」

織莉子「うぅん~うぐっ!」バチン

ほむら(あのAVみたいに…胸を洗濯バサミで挟まれてる…)

「痛い目にあえばあうほど身体は悦んでいる。あさましいもんだな」

ほむら「ぜったい、嫌がってるでしょ…」

「そうか~?」

ほむら「そうに…決まってる…」

「ふ~ん。おい、ボールギャグを外しな」

「ああ」

ほむら(美国織莉子の口に咬まされていた器具が外された)

織莉子「はぁ…はぁ…」

「どうだい?織莉子ちゃん。そこのお友達が可愛そうだからもうやめてあげてって言ってるけど」

織莉子「はぁ…え?」

「織莉子ちゃんが嫌がってるならやめよっかな~」

ほむら「…」

織莉子「い、いや…やめないで!」

ほむら「…そんな」

織莉子「お願いしますぅ、ああぁぁ~もっと!もっとぶってぇ!」

今日はここまでです。
コメントをいただいた皆さんに感謝です。
あまり挙げれなくてすみませんが、少しづつでも投下して必ず完走します。

「だってさ、ほむらちゃん」

ほむら「…」

織莉子「お願い、ここでやめたら…おかしくなる!」

ほむら(涙とヨダレで顔をグチャグチャにした美国織莉子は私にはとても美しく映った)

「おら!なんだこの怪しからん乳は!」ビシッ

織莉子「あぁ~ごめんなさい!もっと、もっと…」

ほむら(もっと…して欲しいの)

「なに惚けてるんだい」ギュッ

ほむら「ぁ…」

「どうだい?ほむらちゃん」モミ

ほむら「や、やめて…」

「期待してるくせに」ギュッ

ほむら「あぁんっ!そんな…」

「邪魔な服は脱ぎ脱ぎしような」

ほむら(あ…なぜ?抵抗できないの…)

「おお…すっげえ綺麗だな…こりゃやばいわ」グニグニ

ほむら「ああぁ~」

「乳輪ごと膨らんで…いやらしい乳首だな」

ほむら「言わないでぇ…」

「吸ってほしくてたまらないんだろ」

ほむら「やあっ!?あぅっ!」

ほむら(こんな異常な状況なのに…感じすぎて…頭がおかしくなる…)

「ほら、俺のチ○ポもこんなにバキバキになっちまったぜ」

ほむら「え…あ…」ビクッ

「手でしごいてくれよ」グイ

ほむら(熱い…熱くて固い…これが男の人の…アレなの)サワ

「あー興奮しすぎてやばいわ」

ほむら(やめないとダメ、なのに…手が勝手に…)シュッシュッ

ほむら「はぁっはぁっ…」

「夢中でしごいてんな。そんなに俺の一物が好きかよ」

ほむら「そ、そんなことない!」

「…へっそうかよ」

ほむら「あっ?」

「アナルが感じるんだってな」クチュッ

ほむら「あっ!」

「お、もう指二本も飲み込んだぜ。淫乱なケツ穴だな」

ほむら「はああぁぁ~」

「もっと固いのを入れて欲しくてたまらないだろ?」

ほむら「そんな…」

「そら、入口に先っぽが当たってるぜ…」

ほむら「ああぁぁ…だめぇ…」

ほむら(このままじゃ…)

「…へっ」スッ

ほむら「…え?」

「今日は見学だけの約束だったからな」

ほむら「あ…」

「さあ今日はもう帰りな。俺たちは今からマミと織莉子の調教で忙しいんだ」

ほむら「…」

今日はここまでです。
また後日書き込みに参ります。

トイレ個室

ほむら「んっん…」

ほむら(手が、手が止まらない…)

ほむら「ふぅっ!んんんんっ!」

ほむら(だめ…っイクッ!)ビクンッ

ほむら「はあ…はぁ…はあ…」

ほむら「…」

ほむら(はぁ…)

帰宅途中

ほむら(…まだ疼きが治まらない…歩き辛いわ)

QB「どうやら寸止めになってしまったようだね」

ほむら「…あれで良かったのよ」

ほむら(マミはまだしも…男に弄ばれたら、まどかに合わす顔がないわ)

QB「でも、あなた様の身体は火がついたままのようだ」

ほむら「…そのうち治まるわ」

QB「そうかい、ならこれは必要なかったかな」

ほむら「これ…?」

QB「ほむら様にとって新しいジャンルのAVさ。露出ものと言うらしいよ」

「さあ脱いでごらん」

女性「こんなところで…」

「さあコートをこっちに」

女性「はい…」

ほむら「え、え、え…」

QB「衆人環視の中、非常に大胆だね」

ほむら「えぇ?これってヤラセでしょ?」

QB「そういう撮影もあるけど、これは本物のようだよ」

ほむら「そんな…でも、なんでこんなことを…」

QB「世の中には人に見られることで興奮する人種が存在するんだ」

ほむら「そんなの!考えられない」

QB「いやいや、ほむら様にはその素質は大いに有るようだけど」

今回は特に短いですがまた後日書き込みに参ります。

ほむら「私が?まさか…」

QB「ほら、こんなシチュエーションもあるようだよ」


女性「…」

「スイッチ入れるぞ」カチ

女性「あ!あぁぁぁ…」

「どうだ?どこが気持ちいいか言ってみな」

女性「お…マ〇コです…」

「こんなんで感じるなんて変態だぜ?」

女性「ああぁ~!だめっ…あ!!あぁぁ…」ビクビクン

「もうイッたのかよ。まったくこの雌豚は…」


ほむら「…はぁ…」モゾモゾ

QB「この女性の陰部に入っているのは、ほむら様が楽しんだのと同じ道具の様だよ」

ほむら「そう…」ゴソゴソ

女性「恥ずかしい…コートを取ってください…」

「感じてるくせに何言ってんだよ」


ほむら「裸でコンビニに…?」

ほむら「あぁ…あんなに大勢の人に見られてる…わ」

ほむら「レジの人…はぁ…凝視してるじゃない…くぅっ」

ほむら「見て、あぁっ…あのOLの軽蔑した眼…んぅっ!」

QB「ほむら様、すっかり興奮しきっているようだね」


ほむら「…出ていきなさい」ぽーい

QB「きゅっぷーい」

ほむら「もう一度最初から…」ピッ

ほむら「あ、もうここからそんな恰好で…」

ほむら「ああ…すごい…」

ほむら「だめっ!もう我慢できない…っ!」

ほむら「ああ~いやぁっ見ないで!見ないでぇ…」


QB「計画は最終段階に入った」

QB「ここからが正念場だね、慎重に行こう」

QB「慎重は当然だけど兵は神速を尊ぶとも言う」

QB「尊び過ぎて、九仞の功を一簣に虧くことがないようにね」

翌日

ほむら(寝不足で身体がだるい…いえ、寝不足というのは誤りね。睡眠なんて必要としないもの)

まどか「おはよう、ほむらちゃん!」

ほむら「あら、まどかおはよう…随分ご機嫌ね」

まどか「え?そ、そう見えるかな、てぃひひ…」

ほむら「ええ、とても楽しそうよ」

まどか「それはきっと…ゴニョゴニョ」

ほむら「まどか?」

まどか「ううん、なんでもないよ!それよりほむらちゃん!!」

ほむら「はいっ!」

まどか「明日のお休み…い一緒に遊びに、行かない?」

ほむら「え…」

今日はここまでです。
コメントをくれた皆さん、ありがとうございます。
マミと織莉子はまだ出番がある(と思います)のでお待ちください。
それではまた後日書き込みに参ります。

学校 昼休み 屋上

ほむら(まどかと遊びに…そういえば、そんな約束をしていたわ)

ほむら(…)

ほむら(最高じゃない)

ほむら(神様ありがとう!この前は引き裂いて悪かったわ)

ほむら(…)

ほむら(でも…私はこんな幸せを望んでいたわけでは…)

ほむら(いえ…)ブンブン

ほむら(まどかの望みを叶えることは、この世界の安定をもたらす)

ほむら「今は、深く考えないでおきましょう…」

ほむら(そうそう、何を着ていくか考えないと)

ほむら(まどかの完璧なまでの可愛さを考えれば、それに釣り合う新しい服を調達する必要があるわね…)

ほむら(下着も、もっと気合の入った…)

ほむら(…いや、私は何を考えてるの)

QB(下着はすぐに用を足さなくなるのだから必要ないさ)

ほむら(そうね…なら)

ほむら(…)グシャ

QB「酷いじゃないか」ヒョーイ

ほむら「明日は神聖な行事なのよ。そんな淫猥な行為は必要ないわ」

QB「そうかな。おっとそろそろマミが来る頃だね」

ほむら「マミが?」

マミ「暁美さーん」

QB「大事な用事があるみたいだよ」

マミ「暁美さん、探したのよ」

ほむら「ごめんなさい、少し考え事をしていて…」

マミ「そう、それはイヤらしいことかしら…」スッ

ほむら「あ!ちょっと…」ビクン

マミ「あら、もう湿っているようだけど…」

ほむら「あ!やめ、て…巴さん」グイグイ

マミ「あの疼きを忘れられないんでしょ?」ニュプニュプ

ほむら「あはぁっ!だ、だめ…」

マミ「ふふ…大事なお話の前に、一度イカせてあげるわ…」

ほむら「ああぁぁ…っ」ビクビクン

ほむら「はあ、はあ…」

マミ「暁美さん、良かったわよ」ペロ

ほむら「ん…っ」

マミ「ふふ…明日のお休み、たっぷりと可愛がってあげるわ」

ほむら「…」

マミ「…暁美さん?」

ほむら「巴さん。明日はまどかと遊びに行く約束が…」

マミ「そう、なの」

ほむら「…」

マミ「…」

ほむら「あの…」

マミ「そう、それは良いことね。楽しんでおいで」ニコッ

ほむら「…ありがとう」ホッ

マミ「でも、貴女はそれでいいのかしら」

ほむら「…え?」

マミ「貴女の身体は、健全なデートなんてものを望んでいるのかしら」ギュッ

ほむら「あ、巴さん…ああ、ん」

マミ「少し触られただけでこんなに反応する」

ほむら「あぁうっ!」

マミ「ゆるさない」ボソ

ほむら「うぅ…え?」

マミ「暁美さん、明日の鹿目さんとのお出かけ、応援してあげるわ」チュル

ほむら「え、あふぅ…ともえひゃん…」

今日はここまでです。
間がそうとう空いてしまいました。
また後日書き込みに参ります。

翌朝 ショッピングモール内

まどか「ほむらちゃーん」

ほむら「まどか、おはよう」

まどか「おはよう…えへへ、待ったかな」

ほむら「今来たところよ」

ほむら(本当は夜明け前から居たわ)

まどか「良かった。じゃあ行こっか」

ほむら「ええ」

お昼

まどか「さっきの映画、凄かったね」

ほむら「そうね、とてもドキドキしたわ」

まどか「最後、あの女の子も頃されちゃったのかな…」

ほむら「間違いないでしょう」

まどか「せっかくユキコの格好して待ってたのに」

ほむら「やりきれない、切ないところね…ん」

まどか「バルバラさん、傷だらけでとても可哀そう」

ほむら「一つの過ちで全てが狂ってしま…う。人生とはとても非情よ…あっ」

まどか「そうなのかな…」

ほむら「彼女があの部屋に入るのは…しょ、贖罪でもあった…のでしょう」

まどか「…?ほむらちゃん?」

ほむら「まどか、ごめんなさい。ちょっとお手洗いに行ってくるわね」ガタッ

ほむら「ああぁ…もう我慢できない…」バタン

ほむら(映画の時は一番弱くして焦らしておいて)

ほむら「こんな時に一番強くするなんて…んっ」ヴィーン

ほむら「お尻が、熱い…」

ほむら「あ、ダメ…もうイクぅ…」

ほむら(まどかが近くに居るというのに…)

ほむら「イク!イクぅっ!」ビクッビクン

マミ「ふふ…」ガチャ

ほむら「あ…!」

マミ「素敵よ、暁美さん」

今日はここまでです。
短くて申し訳ないです。
また後日書き込みに参ります。

マミ「いいつけ通り、下着はつけてないわね」

ほむら「あぅ…」

マミ「服の上からでも尖った乳首が分かる…鹿目さんも気づいているかも知れないわ」ピンッ

ほむら「あっ!…まどかが私の胸を…うぅん!」

マミ「…いやらしい。鹿目さんの視線を想像して興奮するなんて、貴女は変態ね」

ほむら「そんなこと…」

マミ「いいえ、変態よ。ここも洪水じゃない」グチュ

ほむら「ああ!だってお尻にローターが…」

マミ「ええ…でもね、暁美さん」

ほむら「あぁ~お願い止めて…」

マミ「私は「ローターを用意して」とだけ言ったのよ。入れろとは言ってないわ」

ほむら「え!?そんな、あっ!あはぁ~」ガタガタッ



マミ「ほら、ばれないように気を付けるのよ」

ほむら「うぅ…はい」

ほむら「まどか、お待たせ」

まどか「大丈夫?遅かったから心配したよ…」

ほむら「ごめんなさい。お腹の調子が悪くて…でももう大丈夫よ」

まどか「え…ごめんね、そんな時に連れ出しちゃって」

ほむら「いえ、もう大丈夫。この通りピンピンして…る、わ」ガタッ

ほむら(またスイッチが…巴さん)

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「ちょっとあ、足がもつれて…大丈夫よ、もう出ましょうか」

まどか「う、うん」

まどか「これ、ほむらちゃんに似合うと思うな」

ほむら「そうかしら、派手すぎない?」

まどか「ううん、すごく似合ってるよ」

ほむら「そう…でも、ちょっと恥ずかしいわね」クス

まどか「てぃひひ…あ、これも可愛い」

ほむら「これはまどかに似合いそうよ、ほら」ムニュ

まどか「そうかな、あ…」

ほむら「あ!ご、ごめんなさい…」

ほむら(手がまどかの胸に当たってしまった)

まどか「う、ううん。いいよ」ドキドキ

ほむら「え、ええ…」ドキドキ

まどか「…」ドキドキ

ほむら「…あ、まどか、あっちも見てみようか…しらっ?」ヴィーン

まどか「うん」

まどか「暗くなっちゃったね」

ほむら「そうね」

ほむら(まどかが隣に居るのに…もう限界だわ)

まどか「今日はいろいろ付き合ってくれてありがとう」

ほむら「いいの。私も楽しかったから…」

まどか「本当?良かったぁ」

ほむら(巴さんに絶頂寸前で焦らされ続けて…気が狂いそうだわ)

ほむら(早く、はやく弄りたい。かきまわしたい)

まどか「あ、もう着いちゃった…」

ほむら「ちょうどバスが来たわ」

まどか「なんか、一日一緒に居たはずなのに…」

ほむら「ええ…」

まどか「…」

ほむら「…」

ほむら(まどか、ごめんなさい)

まどか「じゃあ、ね、ほむらちゃん」

ほむら「ええ、また明日学校で」

PCが壊れまして、しばらく時間がかかりました。
もう覚えている方もいないと思いますが、久しぶりに投下します。
また後日書き込みに参ります。

街中

ほむら「巴さん」

マミ「戻ってくると信じてたわ」

ほむら「…帰る途中だから」

マミ「あら、家に帰るのには遠回りじゃないのかしら」

ほむら「…」フーフー

マミ「素直になった方がいいわ。我慢できないんでしょう?」

ほむら「そんなこと、ない」

マミ「ふふ、いいわ。こっちに来てちょうだい」

ほむら「ふぅ…どこに連れて行こうというの」

マミ「貴女がステップアップ出来るお店よ」

アダルトショップ

マミ「ほら、ここよ」

ほむら「う…なにこれ」タジ…

マミ「AVね、凄い品揃えだわ」

ほむら「うわ」

マミ「ここからはアダルトグッズ。大人のおもちゃよ」

ほむら(すごい…こんなにバイブレーターやローターがあるなんて)

マミ「ふふ…これなんて凄そうじゃない?」

ほむら「そ、そんないっぱいイボがついて…」モジ

マミ「そういいながら…想像したんでしょ、ほら」グリ

ほむら「あんっ!…やめて、こんなところで…」

マミ「あら、私からは悦んでいるようにしか見えないわよ」グリグリ

ほむら「んうっダメぇ…」ガクッ

マミ「この程度で腰が抜けていては駄目よ」グイッ

ほむら「あ…」

マミ「ほら、奥へ行くわよ」



ほむら「下着がこんなに…」

マミ「どれも性器をを強調するイヤラシイ下着ね」

ほむら(こんなのを着けたらどうなるのかしら…いやらしい)



ほむら「これは…」

マミ「南極2号だそうよ。男の人が楽しむ人形ね」

ほむら「こんな人形に…」

マミ「そういえば暁美さん、気づいてるかしら」

ほむら「え?」

マミ「このコーナー、男の人が大勢いるでしょ」

ほむら「え!あ…みんな私たちを見てる…?」

マミ「女子〇学生がこんな時間に、こんなところに居るのよ。注目されて当たり前ね」

ほむら「あ、そんな…やめて…」

マミ「暁美さん、こんな下着はどうかしら。貴女に似合うと思うわ」

ほむら「こんな…っ!大事なところが丸見えじゃない」

マミ「それがいいんでしょ?ほら、周りの男性も相当興奮してるわ」

ほむら「あ…」

ほむら(卑猥な衣装ではしゃぐ私たちを凝視し)

ほむら(股間をを大きく膨らませた大人たち…)

ほむら(汚らわしい…汚らわしい、けど…)モジモジ

マミ「まるで視姦されてるみたい…暁美さんもそう思わない?」スッ

ほむら「視姦って…ひうっ!?」ビクッ

マミ「あそこは洪水・・・どころじゃないわね。どれだけ期待してるの」

今日はここまでです。
コメントをくれた方、ありがとうございます。
また後日書き込みに参ります。

ほむら「違うわ…私はそんな…っ」

マミ「興奮しない?私は…ほら」グイッ

ほむら「っあ!」

ほむら(指を導かれたマミの秘所は、既に熱く濡れそぼっていた)

マミ「もう発情しちゃってるの…暁美さん、貴女のせいよ」

ほむら「どういう、こと」

マミ「言わなければ分からないのかしら…」ズプッ

ほむら「なにを…ひうっ!?」

ほむら(マミの指がお尻に!)

マミ「今日一日、散々見せつけてくれたおしおきよ」グチュグチュッ

ほむら「あはあぁっ!だめぇっ~!」ビクン

ほむら(そんなにかき回されたら…イッちゃう…)

マミ「いいの?こんな大勢の人たちに見られながらイッても…」

ほむら「ひぃ…やめっやめてえ…っ!」ビクッ

マミ「みんな、貴女を見て興奮してるわよ…」

ほむら「そんな!そんなっだめぇ!」

「やべえ…あの娘らやべえよ…」

「〇学生だろ?悪い子にはおしおきだぜ」

「あ~犯してぇ。ぶち込みてえよ…」

マミ「ほら、勃起したペニスをあんなに擦ってるわよ」

ほむら「ふあぁっ…」

ほむら(あぁ…男性器がこんなに…)

マミ「みんなに魅せ付けてあげましょ?暁美さんの淫乱な姿を」バチッ

ほむら「そんな…私、こん…っなあああぁぁっ…!」

マミ「クリップで挟まれて乳首も悦んでるわよ」

ほむら(大勢の男性に視姦されながら、お尻をかき回されて…)

ほむら「だめ!イっちゃう!イク!」

ほむら(こんな異常な状況なのに…今までで一番…っ)

マミ「盛大にイキなさい!変態暁美さん!」

ほむら「あああぁぁぁああっ…イクぅぅうううぅぅ…っ!」

ほむらの家

ほむら「…」ボフッ

ほむら「…身体が熱い…」

ほむら「まだ余韻が残ってる…そうね、あれだけ大勢の男たちに弄ばれたもの」

ほむら「身体中精液臭い…いやらしい匂い…」

ほむら「お尻も…まだバイブが入ってるみたい」

ほむら「胸も色んな物で挟まれて…痛いのに、気持ちいい…」

ほむら(はぁ…)

ほむら(まどか…)

ほむら(明日、どんな顔して会おうかしら)

QB「お疲れ様。今日は随分とエネルギーが回収できたよ」

ほむら「そう…それは良かったわ」

QB「で、マミの誘いはどうするんだい?」

ほむら「…行く…わ」

QB「意外だね。明日なんて急な話だから行かないのかと思ってたよ」

ほむら「どんなこと…を…れ…」スー

QB「どうやら相当疲れていたみたいだね」

ほむら「…」スースー


QB「これで明日は決行だね」

QB「計画に誤りはないけど、最後まで油断は許されないよ」

QB「そうだね。慎重に事を行おう」

QB「だけどこれだけは言える。明日の今頃は世界が大きく変わっているはずだ」

今日はここまでです。
コメントを入れていただいている方たちにはとても感謝しております。

そろそろこの話が終わりが近づいてまいりました。なるべく早く話を挙げたいのですが、
次回はしばらく時間がかかります。何卒ご了承願います。

翌朝 登校中

ほむら「…」

ほむら(今日の放課後は「お祭り」があると)

ほむら(今までとは比較にならないぐらい凄いって)

ほむら(比べられないほど凄いこと…)

ほむら「はぁ…ぁ…」

ほむら「っ!」ブンブン

ほむら(決して流されない。どんな肉欲の罠が待っていようと)

ほむら(最後の一線を越えてはならない)

ほむら(それが、この世界を作った私の…)

ほむら「まどか、おはよう」

まどか「あ、ほむらちゃん!おはよう」

ほむら「昨日は楽しかったわ、ありがとう」

まどか「え!ううん、私が無理に誘ったのに、私こそありがとう」

ほむら「まどかと二人で過ごせただけで私は幸せよ…」クスッ

まどか「あ、うん…私も…」

ほむら「まどか…」

まどか「ほむらちゃん…」

マミ「あら、二人ともおはよう」

まどか「あ!マミさんおはようございます!」バッ

ほむら「おはようございます、巴さん」

マミ「2人ともとても仲が良いのね~うらやましいわ」

まどか「そんな、ことないですよ…またマミさんともお茶したいです」

ほむら「…」

マミ「そう?ふふ、嬉しいわ。でもね、二人は私のとっておきにご招待したいの!」

まどか「とっておき!楽しみだね、ほむらちゃん」

ほむら「ええ、そうね…巴さん、その時はごちそうになります」

マミ「サプライズパーティーにしたいの。何時になるか分からないわ。一週間後かも知れないし、ひょっとしたら今日かも知れないわ」

まどか「ふふ、今日って」

マミ「とにかく楽しみにしておいてちょうだい」

まどか「はい、ありがとうございます!」

ほむら「・・・」

授業中

ほむら(…今日は佐倉杏子は休みなのね。相方が寂しそうにしているわ)

QB(あの二人の仲も順調のようだね。エネルギー問題は早々に解決しそうだよ)

ほむら(…こんなことでいいのかしら)

QB(疑問を差しはさむ余地はないさ。これ以外に大量のエネルギーが得れる方法は無いんだもの)

ほむら(いつまで協力できるかわからないわよ)

QB(その点は心配ないさ。僕たちも色々と考えてるからね)

ほむら(それが碌でもない計画でないことを祈るわ)

放課後 視聴覚教室前

ほむら「…」

ほむら(最初にここに来た時は何も警戒せずに来てしまった)

ほむら(今は罠が待ち構えているのは分かる)

ほむら(ただ、それがどんなものかは分からない)

QB「入らないのかい?」

ほむら「柄にもないわね…緊張しているの」

QB「緊張というより期待じゃないのかな?相当体温が上がって興奮しているようだけど」

ほむら「…それは見当違いね」

QB「胡麻化しても駄目さ。休み時間ごとにトイレで自慰をし…」グシャ

ほむら「…入るわよ」ガチャ

ほむら「ここ…えっ」

ほむら(入って直ぐの大広間では繰り広げられていたのは…)

ほむら「…そんな!」

ほむら(大勢の少女たちが、大勢の男たちに囲まれ…)

『あっ!んっんっんっ…あはぁっ!』

ほむら(あられもない姿で)

『あんっあんっ!あっ!すごい凄い~』

ほむら(一心不乱に腰を振る姿だった)

『凄いっ!もっと…もっとぉ~』

ほむら「…」フラッ

男「やぁほむらちゃん。やっぱり来てくれたね」

PCがお亡くなりになって全部データが無くなってしまったので、ある程度書き溜めたら投稿しに参ります。
待っていただいた皆様には感謝申し上げます。
もうしばらくお付き合いください。

ほむら「あっ!」グチュ

男「あれ?もう濡れてんの?」

ほむら「ち、違う!」

男「まぁこれを見て興奮しないやつは、きっと不能だろうぜ」

ほむら「う…」

男「すごいだろ?みんな魔法少女なんだってよ」

ほむら「そんな!こんなに居るわけない…」

男「色んな町から集まってきたんだよ。ほらこっちに来な」

ほむら「ここは…?」

男「視聴覚教室を改造して、ヤリ部屋にしたってわけだ。大部屋の奥には個室もある」

ほむら(小さい部屋がいくつも並んで…)

男「個室があてがわれているのは特別な魔法少女さ。エネルギーが多いらしいぜ」

ほむら「あ…」

男「この部屋は…珍しいだろ?女子大生の魔法少女と中学生の魔法少女の絡みだ」

今日は1レスだけですみません。また明日書き込みにまいります。

「あ、だめ…待って…」

「だめよ、あなたからオネダリしてきたのに」

「んうっ!…だって…人が見てる」

「いいのよ見せてあげたら…それに」グチュ

「ひいぃっ」

「見られて余計に感じてるんでしょ…?」ジュプジュプ

「あはあぁ~だめ、だめぇ…」

「ほら、ここはこんなに喜んでるわ」

「…」ギュ

「…?どうしたの」

「あのね?私、わがままだから」

「ええ」

「今は、やちよさんだけを…感じたいの…」

「…そう」

「お願い…」

「…そんな可愛いことを言って誘惑してくる悪い子には」

「あっ」

「更にオシオキが必要ね」ガバッ

「あぁ…お願いします…」


男「泣かせる話だねえ」

ほむら「…」

男「相思相愛の二人だ、そりゃあ得られるエネルギーも膨大だろうぜ」

ほむら「そうでしょうね」

男「次の部屋だってそうさ。女同士で不健全だと思うかい?」

ほむら「そうは…思わないわ」

「れんちゃん…」

「あぁ…優しくしてね…」

男「さっきの部屋はまだ可愛いものさ。この2人に比べたらね」

「ほら、もうコブシがすっぽり入ったよ」

「あぐぅぅ…きつ、きついぃぃ~」

ほむら「…え」

男「上級者のプレイに早くから手を出しちゃってねえ。手、だけに」

ほむら「笑え…ないわ」

男「そうだね。でも見てみなよ2人を」

ほむら「…」

「もっと!もっと拡げてぇ~」

「ホントに!れんちゃんは!最高の!マゾブタ!だね!」ズンズン

「あはあぁぁ~!すごいぃ~」

ほむら「…」ハアハア

男「どうだい、ほむらちゃん。こういう世界は」

ほむら「どうって…理解、できるわけないでしょ…」

男「そうかな?」グリッ

ほむら「あぅっ!」

男「乳首もこんなに立たせちゃって~イヤらしいな」

ほむら「ぐっ…ふぅっ」

ほむら(手を振りほどけない…強く摘ままれてるのも、気持ちいい…)

男「こんなに勃起した乳首を弄るのは初めてだよ」

ほむら「ああぁぁ…」

男「太ももに…こんなに垂れてる」

ほむら(恥ずかしいっ…)

男「ほら、この部屋は着装厳禁なんだ」シュル

ほむら「あ、脱がしちゃだめ…んうっ」

男「この方がいいだろ?舌でも舐めてあげれるし」

ほむら「あ!あぁっ!」

男「やさしくした後は…」ギュッ

ほむら「ひいぃ…す、すごいぃ~」

男「痛いぐらいがイイんだな」

ほむら(ダメ!乳首だけでいかされちゃう!)

男「…」パッ

ほむら「あ…はあぁぁぁ…」ペタ

男「まだまだこんなもんは序の口だから」

男「ほむらちゃんには特別な部屋を用意してるんだ。さあこっちにおいで」

ほむら(どれだけ広いの…これ、視聴覚室の大きさじゃないわ)

男「一番奥の部屋なんだ。お陰様で満室でね」

ほむら「…あ」

織莉子「むぐうぅ~」ビシイ

男「この部屋は織莉子ちゃんとキリカちゃんだね」

キリカ「どう!?オリコ!!」ビシッビシッ

織莉子「ぅぐふぅ~」

キリカ「オリコの!快感は!私の!幸せ!!」

ほむら「うぁ…えっ!?あれ…」

男「この二人の関係は倒錯しててね…」

ほむら(全身を縄で縛られて…しかも、乳房に巻きついた縄だけで宙に…?)

男「あのキリカちゃんって娘は織莉子ちゃんにしか興味ないんだよ」

ほむら「…」

男「織莉子ちゃんが極度のマゾだから、ただのセックスでは物足りなくなったんだよね」

キリカ「あぁ…オリコ…君のためなら私は何でも出来るよ…」ビクンビクン

男「キリカちゃんはキリカちゃんで、意外と責めの素質もあったようだ」

男「まあ彼女は織莉子ちゃんと一緒に居れたらなんでもいいんだろうね」

ほむら「こんな…私たちはまだ」

男「子供?〇学生がやるプレイじゃないって言いたいのかな」

ほむら「…」

男「そうだね、考えられないほど変態だ。変態中〇生だ。でも」

ほむら「きゃうっ!」

男「そんなプレイを見ながら愛液をひたすら垂れ流して」ズチュズッチュ

男「ケツ穴を指でほじられて喜んでるほむらちゃんが言えた義理じゃあないよね」グチュグチュ

ほむら「ああああぁぁだめだめだめ…すぐいく、いく…」ビクッ

男「はい、おしまい」

ほむら「え…あぁ…う」

男「本番は部屋に着いてからさ。ほら、アナルで指を咥え込んだまま歩くんだ」

ほむら「はぁ…歩きにくい、わ…」

今日はここまでです。また次回書き込みに参ります。

ほむら(色んな部屋を通った…)

ほむら(今まで私はあり得ないくらい様々な経験をしてきたと思っていたけど)

ほむら(そんな浅はかさをあざ笑うような、初めて見る淫乱な行為の数々…)

ほむら(犬に犯されて喜ぶ少女)

ほむら(男の小便を懇願して飲む少女)

ほむら(極太のディルドーを飲み込み膣を拡張する少女…)

ほむら(すべて、私が知らなかった世界)

男「…」チュポン

ほむら「ぁ…また…」

ほむら(今日はここまでまだ一度もイカされていない…)

男「ん~?どうした?」

ほむら「…ぅ」ウズウズ

ほむら(あれだけ強烈な性行為の数々を見せつけられながら、身体中、ありとあらゆるところを弄られ、掻き回され…)

男「ほらクリを引っ張ってやるから歩きな。もう少しだ」

ほむら「ああぅっ!」

ほむら(もう壊れそうなくらい、爆発しそうなぐらい高ぶってる…)

ほむら「イカせ…」ハッ

男「え~?なんだって~?」

ほむら「あぅ…なんでも…ないで…す」

男「…へっ。そら着いたぜ」

男「ほらここだ。入りな」

ほむら「え…これ」

男「ほむらちゃんには特別なプレイをしてあげなきゃね」

ほむら「こんな、これって…」

マミ「そうよ、SMに使う拘束台よ」グイッ

ほむら「あっ!」

マミ「暁美さん。サバトへ、ようこそ」

ほむら「あ、やめて…」ガチャン

マミ「ほら、これで両手両足の自由を失ったわ」

ほむら「ぅ…ぅん」

男1「ずいぶん期待してそうな顔だねぇ」

ほむら「そんなっ!これは無理やり…」

男2「ふーん。じゃあ…」カチ

ほむら(!手錠が…緩んで」

マミ「今日は暁美さんに最高の快楽を味わってもらおうと、しっかり準備してきたのよ」

ほむら「…」ドキ

マミ「もう、頭がおかしくなって二度と普通の生活を送れなくなるほどよ…」

ほむら「やめ…て…耳元で囁かないで…」

マミ「ふふ…あら、手錠が緩んでいたわ。締め直しておかないと」カチャッ

ほむら「あ…だめ」

マミ「ふふ。暁美さんの同意をとれたから、もう遠慮は要らないわね」

ほむら「あはああぁぁぁっっっ!」ビクンビクン

マミ「どう!?暁美さん!」

ほむら「やめ!て!やめてっ!死ぬぅっ!」

男1「すっげえ痙攣。こりゃ膣も締まってんだろうな~」

男2「挿れた時が楽しみだ」

マミ「もう!そんなにガッついたらダメよ。女の子はソフトにエスコートしてあげなきゃ…」

ほむら「あっ!あがはぁっ!もうっ!だめぇっ!イっ」バタンバタッ

マミ「ストップ!」

ほむら「いっイクぅっ…う?」

男1「あいよ、スイッチオフと」

ほむら「あ…ぁ…そんな」

マミ「あら、電マを離したのに、まだ腰が動いてるわよ」

ほむら「うぅぅく…っ!」

男1「ほらスイッチオン」

ほむら「あっ!ひいぃぃ!」ガクガク

男2「おやほむらちゃん、この学校の先生方も大勢観に来てるのに」

ほむら「あう!…えぇっ?」

男1「そんなヘコヘコ腰振ってていいのかな~?」

「おぉ…あの暁美があんなに…」

「これは興奮しますなぁ」

「我慢できない…シゴいていいですよね!」

男2「見てみなよ、勃起したチ〇ポしごいてるぜ」

男1「みんなほむらちゃんを観て興奮してるんだよ」

男2「〇ンポ突っ込みてえ!って思ってるよ絶対」

ほむら「あ!あぁぁ…!見ないでっ!」

男1「ダメだよ、何の為にこんなガラス張りの個室を用意したと思ってんの」

男2「しっかり観られて感じるといいぜ」

ほむら「ひいぃっ!イクっ!もうダッめ!イ…」

マミ「ふふ…」カチ

ほむら「ああぁ~もうやめて!おかしくなるぅっ!」

マミ「あら、おかしくなったらどうなるのかしら」

男2「それをしっかりと教えてもらいたいねぇ」カチ

ほむら「もうだめぇ!狂う!狂っちゃう~!」バタンバタン

マミ「…」カチ

ほむら「ああああぁぁぁ…なんで?どうして~…」

マミ「暁美さん、実に簡単なことなのよ」

男1「ほむらちゃんの口からさぁ、肝心な」

男2「おねだりが聞けないとね~」

ほむら「そん、な…」

男1「こんな指とか道具じゃなくて、本物が欲しいんだろぉ?」ズッチュズッチュ

ほむら「あぁっ…そんなに激しく!ほじっちゃダメぇぇっ!」

男2「ほら、これ握ってみなよ」

ほむら「あ、熱い…熱くて固い…!」

男1「ほら、素直になればチ〇ポで掻き回してやるんだけどな」

ほむら「ううぅぅ…ぁ」

男2「冷たい道具じゃなく、マミの偽物チ〇ポでもなく、熱くて固いチ〇ポを入れてやるよ」

マミ「あら、偽物で悪かったわね」

ほむら「あぁ…だめ、誘惑しないで…」

マミ「熱くて固い」

男1「本物のチ〇ポで」

男2「気持ちいいところを掻き回してやる」グイッ

ほむら「はあぁぁぁ…あ!これ…」

男1「アナルの入り口に、俺の先っぽが入ろうとしてるのが分かるだろ?」チュプチュプッ

ほむら「お、お願い…ひと思いに、あぁっ!お願いぃぃ…」

男1「そんなんじゃ合格とはいえないな、このままおあずけだ」ニュプッニュプッ

ほむら「そんな、お願いです…もう、限界なの…」

男1「ならチ〇ポぐらいは言いな」

ほむら「お願いします…チ…ぺニ、ス…ください…っ!」

男1「…仕方ねえな、淫乱ほむらちゃんに免じて恵んでやるよ」ズプッ

ほむら「あ!?ああぁ!入って!くるぅ…っ!」

男1「ほ~ら…ゆっくり、ゆっくり入っていくぜ…」

ほむら「はあぁぁ~」

男2「初めてアナルで味わう男のチ〇ポの味はどうだい?」

ほむら「ああぁ熱い!熱くて…なにこれ…すごいぃ…」

男1「おお、淫乱アナルの奥までずっぽり入ったぜ」

ほむら「ああぁぁ…お尻熱い!…お願い、動いてぇ…」

男1「おっと、ここからはさっきの赤点ギリギリの点数じゃあ恵んでやれねえな」

ほむら「え・・お願い…イ…イカ、せて…」

男2「ほむらちゃんにしては良く言えました~でも、ここからはちょっと趣向が変わってね」

男1「ほら、周りを見てごらん。これだけ大勢の人がほむらちゃんの痴態を観に来ているんだよ」

ほむら「え!ああ!こんなに…っ!」

男2「すごいだろ~ほむらちゃんも嬉しいだろ?興奮するだろ?」

ほむら「ダメっ!イキたいっ!イクの…もう少しでっ!」

男2「なら、分かってるだろ」ピト

ほむら「え。ぁ…まさか…」

マミ「そのまさかよ。言ったでしょ?今までとは比較にならない最高の快楽をあげるって」

男2「今日が記念すべき大人の女になる日だぜ」

男1「アナルに入ったままオマ〇コにもチ〇ポ入れられたら昇り詰めたまま戻ってこれなくなるだろうぜ」

ほむら「はぁ…!はあぁ…!もう、一突きで、イケるのに!お願い!」

マミ「ふふ、オマ〇コにチ〇ポが入ったら、それだけで今までで一番気持ちイイわよ…!」

ほむら「はぁっ…はぁっ…頭が変になるぅ…あそこにも…熱いのを…っ!」

マミ「そう。ちゃんと自分の口でおねだりしなさい」

ほむら(まどか…)

ほむら「もうダメ…もう無理…」

ほむら(ごめんなさい…)

ほむら「あ…あぁ…お願い…チ…て…」

マミ「聞こえないわ」

ほむら「…チ」

マミ「もっとはっきり言わないと恵んでくれないわよ」

ほむら「熱くて固い!チ、チ〇ポで…!」

ほむら「オ!オマ…〇コを犯してくだ…っ!!?」ズブッ

男2「おお…」

ほむら「あ!ああああああああぁぁぁぁぁ…!」

ほむら(あそこにチ〇ポを入れるのは初めてなのに…)

ほむら(処女を奪われながら、今までで一番の、最高の…絶頂に…)

ほむら「イクぅっ…イクっイクっあはぁぁぁぁぁ…」ビクンビクン

まどか「ほむら、ちゃん…」

ほむら「イクイクイクイ…ぇ、えっ!?えぇっ?」ガクガクン

さて今日はここまでです。
所要のため何日か間が空きますが、時間がとれた時に書き込みまいります。
あと20~30レスぐらいで終わる予定ですので、皆様もうしばらくお付き合い願います。

まどか「そんな…」ガク

マミ「え?鹿目さん!!」

ほむら「まど、あぁぁ…」バタン

まどか「私、わたし…ここ、に…呼ばれて…」

ほむら「…こんな…どうして」

まどか「私…」キイイイイイン…

ほむら「まどかっ!?くっ!うっ!」ガチャガチャ

QB「無駄だよほむら様、その手錠は神の貴女様でも壊すことは出来ないだろう」

QB「僕たちがどれだけ貴女様を研究したか。侮ってもらっては困るね」

ほむら「インキュベーター!どういうことっ!?」

QB「見ての通りさ、ほむら様…いやほむら。お手柄だよ」

ほむら「…なにを!」

マミ「キュゥべえ、どういうことなの?」

まどか「今までのは全部、夢、だったんだ…悪い。夢…」

ほむら「まどか…っ!!」

QB「全ては鹿目まどかに本来の姿に戻って貰うための計画だった」

QB「最初から全て、僕たちの思い通りに事は運んでくれた」

QB「円環の理の復活…魔女の存在する世界を構築するために」

まどか「私…本当は…」キイイイイイン…

マミ「え、え、何?何なの!」

ほむら「まどかぁぁぁ…っ!」

QB「もう遅い。諦めてそこで眺めていればいいさ」

QB「大丈夫だよ。一番の功労者たる君には」

QB「このまま肉奴隷としてエネルギーを生み出し続けてもらうから」

QB「それは、肉の快楽を覚えた君には一番のご褒美だろう?

ほむら「待っ…待って!やめてえぇぇ~…」

QB「さあ円環の理と、堕天使の誕生だ」

QB「宇宙があるべき姿に戻ったと言うべきかな」

QB「これでエネルギー問題は解」グシャ

ほむら「それはどうかしら」

まどか「あ…れ?」クタ

ほむら「ふふ…少しの間、眠ってて頂戴」ダキ

まどか「良かった…ほむ、ちゃ…」

QB「な、なんだい?」

QB「ほむらが二人…どういう…あっ」

QB「これは人形…」

ほむら「インキュベーターの眼にも、縛られたダッチワイフが私に映ったみたいね」

マミ「南極2号?」

男「俺たちが犯してたのは…」

QB「まさか、君は最初からこの人形を…」

ほむら「最初からというと語弊があるわ。今日の、この部屋に入る時から。よ」

QB「そんな馬鹿な、僕たちが全く察知できなかったなんて」

ほむら「あら、私を誰だと思ってるの?」

QB「…」

QB「僕たちの計画は逆に利用されたのか」

QB「こんなことは全く想定していなかった…」

ほむら「インキュベーターにはたっぷりと…」

QB「ほむら様、僕たちは二度と…」

ほむら「オシオキが必要ね…今までで!最高のっ!!」ビシッ

QB『ひいぃぃっ!』

男「な、なにがどうなってんだ…」

マミ「暁美さん…」

ほむら「あなた達には何もしないわ。世界は…歪みは今までと同じ…」

男「う…」

マミ「…」パタ

ほむら「さあまどか、帰りましょう」

登校時間

まどか「おはよ~さやかちゃん!」

さやか「おはよーまどか」

杏子「なんだよ、ご機嫌じゃん」

さやか「さては何かイイことあったな~」

まどか「え?ううん、ちょっと、ね」

杏子「なんだよ、言っちまいなよ」

まどか「…夢でね?」

さやか「ふんふん」

まどか「夢で…あ、ほむらちゃ~ん!」パタパタ

さやか「あ、こらー」

杏子「まぁまぁ、邪魔するだけ野暮だって」

ほむら「あらまどか、ご機嫌なのね」

まどか「んふっ」

ほむら「?どうしたの?」

まどか「だってほむらちゃん!杏子ちゃんと同じこと言うんだもん」

ほむら「あらそうだったのね。でも、まどかが楽しそうな姿を見るだけで、私は幸せだから」

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「まどか…」

さやか「ほら~お二人さーん!遅刻するよー」

まどか「あ。てぃひひ…」

ほむら「ふふ…本当に空気読めない娘ね、全く」

放課後

まどか「あれ?ほむらちゃん…もう帰っちゃったのかな」

杏子「まどか~帰ろうぜ~」

まどか「うん…」

さやか「さあ今日は何処に行きますかねぇ!」



ほむら(あの事件が終わった後、一部の人間の記憶は消し)

ほむら(インキュベーターには更なる責め苦を背負わせた)

ほむら(もうこれで叛逆など出来るはずがない)

ほむら(私の造った世界は揺らぐこともなく)

ほむら(私たちは変わりなく日々の生活を送っている)

ほむら(変わりなく…いえ)

ほむら(一つだけ、大きく変わったことがある)

ほむら(それは…)ガチャ

男1「おう、早く入りな」

男2「ここは着装厳禁だっていつも言ってるだろ?」

ほむら「…はい」スル

男3「バイブは授業中もちゃんと入れてたんだろうな」

ほむら「はい、声を殺すのが大変でした…」パサ

男1「お、胸のピアスもやっと定着したようだな~」グイッ

ほむら「あぅっ!だめぇ…そこ、敏感だから…」

男3「ほらイッちまいな」ピンッ

ほむら「はあぁぁぁっ!!」ビクッビクン

男2「おら、勝手に潮吹いてんじゃねえよ」

男1「乳首のピアスだけでイケるほむらちゃんマジ変態だぜ」

男3「次はクリとマ〇コにもピアス開けるからな、覚悟しとけよ」

ほむら「はい…」

男1「はいじゃねえだろ?いつもの言ってみろよ」

ほむら「私の…」

ほむら「私の、淫乱な身体は皆様の所有物です…」

ほむら「如何ようにも調教して、改造していただいて…」

ほむら「私を飼ってください、躾けてください…それが私の悦びであり…望みです…」


ほむら(甘美な肉の快楽の虜になって、男の欲望を満たすだけの存在)

ほむら(それが今の私…でも抗うことはできない。そもそも抗うつもりもない…)

ほむら(脳が焼け付くほどの快楽…もうチ〇ポ無しの日常など考えられない)

男1「よ~し良く言えたな!お望みのチ〇ポをぶち込んでやる」

男2「おら股を開きな。なんだ、もう洪水じゃねえかこの淫乱〇学生が」

男3「穴という穴をふさいでやるぜ」ズブッズブブ…

ほむら「あふあぁっ!すごひぃぃ~」

男2「ニップルピアス引っ張りながらだと膣の締め付けも凄いぜ!」

男3「アナルも搾り取ろうと必死だぜ~」

ほむら「ゴリゴリしてるう!2本も!あがあぁ~っ」

ほむら「もっと!もっと…擦りあげてぇ~!」

男1「口がお留守だろうが!しゃぶるんだよ!」

ほむら「むぐっ!うぐうぅぅぅ…っ!」


ほむら(私を!わたしを…)

ほむら(犯して犯しまくって!)

ほむら(逃れられない肉の檻に囚われた私を…)カハッ

ほむら「壊れるまで…犯しまくってぇぇ~……………」

これにてこの話はおしまいです。
大変長い時間をかけてしまい、誠にご迷惑をおかけいたしました。

今まで見続けてくれた皆様には大変感謝しています。
お付き合いいただいて、誠にありがとうございました。

後日談

男1「ほむらちゃん、次のショーのメインはマミちゃんに譲ってくれるかな」

ほむら「…仕方ないですね」

男1「臨月の中〇生の輪姦なんて、なかなか見れないからさ~」

男2「チケットも即完売さ。ほむらちゃんも流石に妊婦には勝てないね」

ほむら「…私も」

男1「え?」

ほむら「いえ、なんでもないです」プイッ

男1「…?」

男2「…ああ!もしかしてほむらちゃんも孕みたいのかな?」

ほむら「そんなこと…!」

男1「な~んだそういうことか~なら今日から思いっきり中で出してあげるからね」

男2「妊娠しろ!って叫びながら子宮にザーメンぶちまけてあげるよ」

ほむら「ちょっ!そういう勝手な決めつけは…」

男1「なら次はマミちゃんの臨月輪姦、杏子ちゃんとさやかちゃんのダブル獣姦、ほむらちゃんの公開種付け、の三本立てで決まりだな!」

ほむら「もう…いつも勝手に決めて…」

男1「でも、いやじゃあないんだろ?」

ほむら「…」コク

男2「じゃあ24時間耐久セッ〇ス~愛は子宮を救う~で企画するわ」

男1「よし、そこらのAV男優からホームレスまで出来るだけ声かけとくわ。何百人集まるかな…」

ほむら「えっ?…ええぇぇ~…?」

これで本当におしまいです。

「宇宙のエネルギーが…」は、以前に他の誰かが書き始めて途中で停まっていた作品でしたが、
とても惹かれるものがあって、続きが書かれないのは勿体ないと思っていました。
私自身、まどかマギカのSSが段々なくなってくる現状が寂しかったのもあり、勝手に細部を変えながら
先の話を書いてみようと思い立ち、書いてみました。
でも思ったより大変で、途中何度も躓きながら、またPCも壊れて治ってまた壊れてと…
とにかく、皆様に満足いただけるものが書けたかどうか疑問ですが、最後まで書ききれて良かったです。
支援していただいた皆様、本当に感謝感激です。ありがとうございました。
また、最初の作者様、勝手に続けさせていただき申し訳ないです。

いろんなエロ妄想はあるので書く気力が湧いてくるなら、今度こそオリジナルな、まどかマギカやマギアレコードのキャラの18キンなSSも書きたいです。
それではまた別のSSでお会いししましょう。お休みさない。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年07月28日 (金) 02:45:09   ID: weRYP6YX

キリカは?

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