【ガヴドロ】ヴィーネ「ふーん最近のガヴドロssは、ガヴィーネなのね・・・」 (82)



安価ssでございます。さらにキャラ崩壊もありますのでご注意を・・・


メタ発言もあります!





ヴィーネ「ねぇ・・・?ガヴ話があるんだけどいいかな?」




ガヴリール「なんだよ、ヴィーネまた、私を犯しに来たのか?」




ヴィーネ「違うわよ!とりあえずこのサイト見てよ・・・」




ガヴリール「私たちのssか・・・それがどうしたんだよ?」




ヴィーネ「よく見ると・・・ほとんどガヴィーネssばっかなのよ!」




ガヴリール「だってヴィーネ変態だし・・・ほとんど合ってるじゃん・・・・」




ヴィーネ「違うわよ!私は変態じゃない!」




ガヴリール「じゃあ1話で、私が神足通した。パンツはどうしたの?」



ヴィーネ「あれは・・・>>3 」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1496590098

ハンカチ代わりにしてる



ヴィーネ「あれは・・・今ねハンカチ代わりにしてるの!」



ガヴリール「」



ヴィーネ「どうしたの!?ガヴ!固まっちゃって!!!」



ガヴリール「これじゃあ絶対に変態要素抜けないな・・・」



ヴィーネ「そうだった!!!これ返すから許して!!!」



ガヴリール「いや・・・もういらないから・・・とりあえずヴィーネは何がしたいの・・・?」



ヴィーネ「そうね新しいカップルを誕生する事かしら!!!」



ガヴリール「新しいカップリングねぇ・・・何種類あるんだっけ?」



ヴィーネ「>>7


とりあえず有名なカップリングだけを安価

ガヴサタ



ヴィーネ「ガヴサタ、ラフィサタ、ガヴタプ、他にもいっぱいあるわ。」


ガヴリール「確か、一番作られたのは、ガヴィーネだな・・・」



ヴィーネ「そうなのよ!私は新しいssとカップリングを用意しました!」



ガヴリール「どんなssだ?あと、カップリングは?」



ヴィーネ「新しいカップリングは・・・>>9



ヴィーネ「ss名はまだ決めてないわ!」

マルサタ




ガヴリール「マルサタか・・・サターニャと確か、ラフィの家にいた執事のマルティエルさんか・・・あっ察し。」



ヴィーネ「まぁ題名は考えていないけどssのお話は出来てるわよ。見る?」



ガヴリール「まぁ大体察しは、つくがとりあえず観てみよう。」





■□

マルティエル 「お嬢様、態々下界まで来て何があったんですか?」




ラフィエル「えーと、とりあえずサターニャさんが着くまでお待ちください・・・」



マルティエル 「サターニャ・・・?一体誰だろう・・・」



サターニャ「ラフィエル!私に話って何なの!?」



ラフィエル「サターニャさん! 実はですね・・・ >>12

天界から堕天使予備軍と通達されていまいまして…




ラフィエル「サターニャさん! 実はですね・・・ 天界から堕天使予備軍と通達されていまいまして…」



サターニャ、マルティエル「ちょっと待って!(ください!)」



サターニャ「どうしたんですか?2人とも何があるんですか?」



サターニャ「大有りよ!何で私が天使にならなきゃいけない訳!?」



マルティエル「お嬢様、用がないなら私は帰らせて貰います。」



ラフィエル「>>15

待って下さいっ!(二人の腕引っ張りながら




ラフィエル「待って下さいっ!(二人の腕引っ張りながら」



サターニャ「何するのよ!ラフィエル、私は、悪魔的行為活動しなきゃいけないから帰るわよ・・・」



マルティエル「お嬢様、本当の事をお話ください。あの悪魔の子が、天使になれない無いのは、お嬢様も知ってるはずだ。(お嬢様の手柔らかいなぁ・・・)」



ラフィエル「仕方ないですね。本当の事をお話しましょう。」



ラフィエル「本当の目的は、 安価下 です!」



ラフィエル「本当の目的は、あなた達に導いて(いじって)欲しいんですよ!」



マルティエル「いじられたい!!!」



サターニャ「出た・・・ラフィエルのアレね・・・」




ラフィエル「マルティエルさん!サターニャさんを拘束してください♪ 皆でお風呂に入ろうと思いますので!」




マルティエル「わかりました!お嬢様!! 申し訳ないな・・・私はお嬢様の言う事は絶対なんだ・・・」





サターニャ「ちょっと・・・やめてってば!やめてぇぇぇぇぇ!!!」



ガヴリール「はいちょっとストップ!」




ヴィーネ「どうしたの?良い所なのに・・・」




ガヴリール「大体話が分かるからもういいから・・・」




ヴィーネ「そうなの?じゃあこのあとラフィエル達はどうなると思う?」




ガヴリール「>>22

えっちぃとR板案件だから全年齢か18禁なのかハッキリさせないとな




ガヴリール「えっちぃとR板案件だから全年齢か18禁なのかハッキリさせないとな」



ヴィーネ「一応全年齢ギリギリよ。聖なる光があるから平気よ?」



ガヴリール「・・・そうか、それならいいが・・・」




ヴィーネ「続き見る?面白い展開になるけど」



ガヴリール「安価下」





再安価いきます。



ガヴリール「安価下」



ガヴリール「どうせオチはマルティエル→ラフィ→サターニャの三すくみなんだろ?」



ヴィーネ「何故分かったの!?」



ガヴリール「イヤ大体予想つくから・・・」



ヴィーネ「じゃあ次の作品を・・・」



ガヴリール「まだあるのか! ヴィーネ、凄いのか凄くないのか私には分からないよ。」


ヴィーネ「次の作品は、 「>>30」 よ!」

ゼルガヴ




ガヴリール「姉さんと私!?私は反対だわ。」



ヴィーネ「どうして?姉と妹良いじゃないの!」



ガヴリール「考えてみろ、姉さんと私のssは、絶対に私を更生する話だと思わないか?」



ヴィーネ「大丈夫よ、ゼルエルさんとガヴリールの百合ssだから!更生とか無いからね!? だったらハニエルちゃんも混ぜて・・・」



ガヴリール「」



ヴィーネ「ちょっと!ガヴリールどうしたの!?」



ガヴリール「安価下」



ガヴリール「ハニエルを出すなんてお前は悪魔か(怒)」




ヴィーネ「ガヴリール・・・私は、悪魔よ・・・忘れちゃったの!?」




ガヴリール「そうだった・・・合っているんだったな・・・じゃなくて!どうしてハニエルを出すのよ!?」




ヴィーネ「だって・・・ゼルエルさんとガヴリールじゃあね・・・だからハニエルちゃんも出すのよ!!!一応お話はまとめたから見る?」




ガヴリール「>>35

見ない。……って言ってもどうせ見せるでしょ



ガヴリール「見ない。……って言ってもどうせ見せるでしょ?」





ヴィーネ「まぁね・・・!見せますとも!」





ガヴリール「わかったよ・・・見れば良いんでしょ?」





■□



ハニエル「ガヴリール姉ちゃんをエッチでいじったよ!」




ガヴリール「(一時帰宅もめんどいなぁ・・・さっさと帰りたい・・・)」




ハニエル「ガヴリール姉ちゃん! 私、「安価下」したい!」




ガヴリール「えっ!?」



ハニエル「ガヴリール姉ちゃん! 私、「お風呂で大人の遊び」したい!」




ガヴリール「えっ!?」




ハニエル「いいでしょ?お姉ちゃん///えへへ私自身あるんだ!」




ガヴリール「その遊び・・・いつ覚えたの?」



ハニエル「ゼルエルお姉ちゃんが一緒に遊んでくれたよー!」




ガヴリール「ちょっと!ゼルエル姉さん!ハニエルに何したの!?」




ゼルエル「>>39

言葉の通りだ、帰って来ないガヴが悪い。ハニエルは私のものだ。



ゼルエル「言葉の通りだ、帰って来ないガヴが悪い。ハニエルは私のものだ。」






ガヴリール「はぁ・・・妹に調教する姉が何処にいるんだよ・・・まるでラフィじゃないか・・・」





ゼルエル「ハニエル、ガヴリール・・・いやこの駄天使を立派な天使(百合化)させるぞ!」





ハニエル「はーい!ハニエル、姉ちゃんの腐った心を取り戻すからね!(エッチ的な意味で)」





ガヴリール「>>41

何をされても屈しないわ、私最大の弱点である『両乳首後ろから同時こねくり』でもされない限りは!!




ガヴリール「何をされても屈しないわ、私最大の弱点である。」



ガヴリール「『両乳首後ろから同時こねくり』でもされない限りは!!」


ゼルエル「ガヴリールの気持ちいい所はココだ。」



ガヴリール「あぁん!ちょっと!どうして姉さんが知ってるの!?」



ゼルエル「私を舐めない方がいいぞ。ガヴリール・・・ハニエル、さぁヤるんだ!」



ハニエル「はーい!ガヴリール姉さん気持ちいい?」



ガヴリール「別に、、、気持ち良くないよ!(ブルブル)」


ハニエル「お姉ちゃん気持ちいいんだ! じゃあイケるようにしてあげる!」



ガヴリール「>>44

仕方ない、私が何故ラフィを差し置いて主席になれたのか、二人の体に教えてやろう…

とりあえず、>>43でいきます。




ガヴリール「仕方ない、私が何故ラフィを差し置いて主席になれたのか、二人の体に教えてやろう…」



ハニエル「お姉ちゃん本気だすの?わーい!楽しくなってきたね!」



ゼルエル「いいだろう。ガヴリールの本気が見られるなら私も本気を出そう。」



1時間後...



ガヴリール、ハニエル、ゼルエル「らめぇぇぇぇ!!」



おしまい



■□



ヴィーネ「どう?三姉妹のハーレムssは・・・」



ガヴリール「安価下」



ガヴリール「もしもしタプリス、今からそっちに泊まりに行って良いか?」




ヴィーネ「ちょっと!逃げずに話を聞いてよ!ガヴ!!!」




タプリス「いいですよ!(やった!天真先輩が泊まる!これは天真先輩の匂いを嗅ぐチャンスだわ!)」




ガヴリール「(何か危険な寒気がしたような・・・)」




ガヴリール「安価↓)



ガヴリール「ヴィーネは少し反省してヴィネラフィでも考えてるといいよ、じゃあね」



ヴィーネ「待ってよ!タプちゃんの所行っても安全とは限らないわよ!!!」



ヴィーネ「あーあ行っちゃった・・・ガヴリールきっとレイプされるに違いないわ・・・」



ヴィーネ「さてと・・・タプガヴでも作りましょう!」



タプリス「天真先輩天真先輩天真先輩天真先輩天真先輩天真先輩・・・もうすぐ来る!今度こそ天真先輩をクンカクンカしなきゃ!」




ガヴリール「おーいタプリス、開けてくれ!」




タプリス「天真先輩ぃ!!!(クンカクンカ!)」




ガヴリール「ヴィーネが変態すぎて来ちゃった・・・」



タプリス「仕方ないですよ!あの人元々変態ですから・・・(クンカクンカ)」



ガヴリール「(安価↓)」



ガヴリール「(じゃあ私の尻に顔押し付けてるお前は何なんだよ・・・ヴィーネといい・・・タプリスも変態だったのかよ。)」




タプリス「天真先輩?どうしたんですか?(クンカクンカ)」




ガヴリール「・・・」




タプリス「どうしたんですか・・・!?(クンカクンカ・・・)」





タプリス「(困ってる天真先輩もかわいいなぁ・・・お持ち帰りしたい!)」





ガヴリール「安価↓」



ガヴリール「ヴィーネから逃げるならやっぱりラフィとサターニャの所もダメだよな、変態といってもヴィーネよりは安全だろう…多分」



タプリス「何処行くんですか?天真先輩・・・!?」




ガヴリール「あぁ・・・・ちょっと自分の家に帰ろうと思ってたんだ。」





タプリス「(このままだと天真先輩が帰ってしまう・・・これは無理矢理でも中に入れてあげない!!!)」





ガヴリール「タプリス・・・?」





タプリス「安価↓」




タプリス「おっぱい揉ませてあげますから帰らないで!!!!」



ガヴリール「えー・・・お前もヴィーネと同じかよ・・・」



タプリス「もうヤケクソです!天真先輩!無理矢理でも入れてあげます!」




ガヴリール「おい!やめろってタプリスやめろぉぉぉぉぉ!!!」




■□


ヴィーネ「まぁこんな所かしら・・・・?」



ヴィーネ「まぁタプちゃんがここまでヤる変態ではないと思うしねぇ(笑)」



ヴィーネ「さて・・・ガヴィーネ作品作りたくなったから作ろうかなぁ!」




ヴィーネは知らなかった。



タプリスは、ヴィーネと同じ変態だって事を・・・



□■



タプリス「天真先輩~!ようやく天真先輩の裸が見られるようになるとは・・・(クンカクンカ)」




ガヴリール「安価↓」








ガヴリール「ラフィ、千里眼で覗いてるのはわかっているぞ、早く助けろ。いや助けてください・・・」





ラフィエル「サターニャさん!マルティエルさん!お風呂気持ちよかったですか///]






マルティエル「はい!お嬢様、いつものご指導も受けて感謝すぎます!!!」





サターニャ「はぁはぁ・・・この私が・・・・ラフィエル負けるなんて・・・(ドキドキ)」




ラフィエル「(ごめんなさい。ガヴちゃん、私は、それどころではないのです!千里眼で覗き見したのは・・・謝ります。)」





タプリス「てんませんぱい~!私も裸になっちゃいました///一緒に夜を過ごしましょう!」





ガヴリール「(安価↓)」




ガヴリール「(くそ、こいつまた成長しやがって・・・)」



タプリス「えへへ~月乃瀬先輩には、悪いけど先輩の初めては私がいただきます!」



ガヴリール「おまえに、私の初めてを捧げる訳には行かないんでね!」



タプリス「照れてるんですか?素直になりましょうよ!天真先輩~!お互いに全裸状態です。恥ずかしく無いはずですよねー」




ガヴリール「(頼むよラフィエル!私の初めては、まだタプリスなんかにあげたくないし!)」



ラフィエル「(あら?ガヴちゃんの初めてを捧げる殿方は、いるんでしょうか?)」



ガヴリール「(安価下)」




ガヴリール「(折角ラフィの事・・・・)」



ラフィエル「(気持ちは、有難いのですがガヴちゃん、私は今サターニャさんとマルティエルさんでお泊まり会してるんですので助ける事は、出来ないんです。)」



ガヴリール「(なんだと・・・ラフィ、おまえサターニャが!)」




ラフィエル「(まぁご想像におまかせください。ガヴちゃん?殿方に捧げるのもいいかも知れませんよ? )」



ラフィエル「(まぁあくまでも個人の意見ですので、決めるのはガヴちゃんですから・・・)」




ガヴリール「(あぁ、一応考えておこうだか、私を助けるのに下手な言い訳は、やめてくれ!)」



タプリス「天真先輩~!おっぱい気持ちいいですか?.(モムモム)」



ガヴリール「安価下」




ガヴリール「絶対おっぱいなんかに負けたりしない!」



タプリス「天真先輩大好きです!さぁ私の身体を触ってください!(モミモミ)」




ガヴリール「もういやだぁ・・・」




ガヴリール「誰か私を助けて・・・」



タプリス「誰も助けて来ませんよ!私と天真先輩だけですから!」



するとタプリスがガヴリールにレイプして3時間経ったが、意外な展開を迎えるのであった。



安価下




新キャラ悪魔「ふぅ危なかったな。大丈夫かい?」



ガヴリール「タプリスがいない・・・てかここは、私の家?」



新キャラ悪魔「タプリスちゃんを幻術にかけたからしばらくは君を襲って来ないはずよ。」



ガヴリール「おまえ、そんな事出来るって事は、悪魔か?それとも天使か?」



新キャラ悪魔「私は、悪魔だ。別に君を襲いに来たのでは無い。助けに来たのだ。」



ガヴリール「なるほど、助けた事は感謝するわ。本題だがあんたの名前は?」



新キャラ悪魔「そうだった、名前教えていなかった!」




新キャラ悪魔「僕の名前は、「安価下」 君と同じ学校の生徒さ。」



連投で申し訳ないが悪魔の新キャラは
http://mup.vip2ch.com/dl?f=48328
↑タプリスの同級生のこの娘何だが…

>>67


とりあえず新キャラ悪魔って名前は、まずいと思ったので、名前を付けて欲しかった為に安価しました。

モブキャラですから名前も無かったはずですので・・・





迄七子「私の名前は、来月迄七子とヴィーネさん同じ悪魔学校の生徒です。」



ガヴリール「ヴィーネが卒業した。学校の生徒か・・・なんでタプリスと知り合ってるんだ?」


迄七子「まぁ、タプリスちゃんとは、同級生なんです。下界で知り合って友達になりましたが・・・」



迄七子「タプリスちゃん、天真先輩の事が好き過ぎてどうしても天真先輩の初めてが欲しいと言ってました・・・」



ガヴリール「そうなんだ・・・タプリス、完全に堕ちたな・・・」



迄七子「流石にやり過ぎなので止めました時期にタプリスちゃんは、天界に帰還されます。」



ガヴリール「まぁ少しは、反省して欲しいが・・・」



ヴィーネ「おーいガヴ!新しくss出来たけど見る!?」


ガヴリール「ヴィーネか・・・まぁタプリスよりはマシだから入らせるか・・・」



ヴィーネ「安価下」





ヴィーネ「つ・か・ま・え・た!」




ガヴリール「ひぃ!?ヴィーネもか!」



ヴィーネ「なーんちゃって!ちょっとしたスキンシップよ!」



ガヴリール「驚かさないでくれよ・・・」




迄七子「じゃあ私は、帰りますので天真先輩また会いましょう。」



ガヴリール「あぁ、またな・・・」



ヴィーネ「じゃあ早速見せるわ!」



ガヴリール「安価下」




ガヴリール「2人っきりになったから、してもいいよ////(腹筋的な意味で)」





ヴィーネ「(マジのssと同じ展開!これは良い物かもしれないわ!)」





ヴィーネ「じゃあ・・・ガヴの好きにして///」





ガヴリール「私でいいのか?ヴィーネ・・・・」





ヴィーネ「ガヴがいいの・・・本当に私でいいの?」





ガヴリール「ヴィーネがいいの!!だから・・・」





ガヴリール、ヴィーネ「安価下」




ガヴリール、ヴィーネ「お風呂へGO!」


こうしてヴィーネは、ガヴリールと一緒に熱い夜を過ごしたのであった・・・



おしまい!




~おまけ~




ヴィーネ「凄く幸せ~!ssで書いた通りにも行くんだね!」




ガヴリール「ところで・・・お前が書いたガヴィーネssはなんだ?」




ヴィーネ「見る?」




ガヴリール「まぁな・・・気になるし・・・」





ヴィーネ「じゃあ見せてあげるね!」




□■





ヴィーネ「ガヴリールをお風呂に誘ってみた。」






ヴィーネ「最近、ガヴリール・・・お風呂入ってないから入れてあげようかな・・・」





ヴィーネ「そして・・・熱い夜を過ごすのも・・・(グヘヘヘ・・・)」





ヴィーネ「とりあえず、ガヴリールに聞いて見なきゃ!」





ヴィーネ「ガヴリール・・・私の家でお風呂入る?」





ガヴリール「安価↓」





ガヴリール「もちろんだ!」



ヴィーネ「じゃあ・・・ガヴの好きにして///」





ガヴリール「私でいいのか?ヴィーネ・・・・」





ヴィーネ「ガヴがいいの・・・本当に私でいいの?」





ガヴリール「ヴィーネがいいの!!だから・・・」





ガヴリール、ヴィーネ「お風呂へGo! 」



□■



ヴィーネ「どう?似てるでしょ?」



ガヴリール「あぁ・・・凄く似てたな!」



ヴィーネ「まぁこんなこともあるんだね///」




ガヴリール「そうだな、ヴィーネ大好きだ!」




ヴィーネ「私もよ!ガヴ、私もガヴリールが大好き!(やはりガヴィーネが最高ね・・・)」



本当のおしまい





これで完結です。



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