シンジ「アスカァ、アスカってば」(149)

シンジ「アスカァ、起きてよ」
アスカ「・・・」
シンジ「僕にはアスカしかいないんだ」
アスカ「・・・」
シンジ「今こんな状態で言うのもおかしいと思うけど」
アスカ「・・・」
シンジ「僕アスカのことが好きなんだ」
アスカ「・・・」
シンジ「嘘じゃないよ?」
アスカ「・・・」
シンジ「アスカからしたら僕がミサトさんや父さんやエヴァから
    ただ逃げているだけって思うかも知れないけどさ」
アスカ「・・・」
シンジ「そんなんじゃないんだ」
アスカ「・・・」
シンジ「僕は本当にアスカが好きなんだ」
アスカ「・・・」
シンジ「アスカが皆から見られなくなったとしても
    僕がアスカのこと見ていてあげる」
アスカ「・・・」
シンジ「皆がアスカから離れてしまっても
    僕がずっと一緒にいる」
アスカ「・・・」
シンジ「アスカが危ない目にあっても絶対に
    僕が守ってみせる!」
アスカ「・・・」
シンジ「だから!だからぁ、、、」
シンジ「目を覚ましてよ、アスカ、、、」

アスカ「うるさいわねぇ、何泣いてるのよバカシンジ」
アスカ「アンタに言われなくてもとっくの前に起きてるわよ」
シンジ「アスカ!よかった、ちゃんと目を覚ましてくれたぁ」
アスカ「フン!あんたなんかに心配されなくても
    あたしは全然平気だっちゅーの!」
シンジ「よかった、、本当によかった、、」
アスカ「わかったからさっさと泣きやみなさいよ」

     ~10分後~
シンジ「グスッヒック」
アスカ「泣きやんだ?」
シンジ「うん、、」
アスカ「あっそ。んで?」
シンジ「んでって何?」
アスカ「さっきのは本気なの?」
シンジ「さっきのって、、あぁ!」
シンジ「もしかして聞いてた?」
アスカ「当たり前じゃない。なに?あたしには聞かれちゃマズいってわけぇ?」
シンジ「そ、そんなんじゃないよ!」
アスカ「じゃあ何よ?」
シンジ「ど、どこらへんから聞こえてた?」
アスカ「最初からに決まってるじゃない?」
シンジ「じゃあもっと早く起きてよ!」

アスカ「うるさいわねぇ、そんなのあたしの勝手じゃない」
アスカ(そんなの続きが気になっちゃって起きれるわけないじゃない///)
シンジ「そんなぁ、、」
シンジ(どうしよう、、アスカにこ、告白しちゃった、、///)
アスカ「で?どうなのよ?」
シンジ「(こうなったらヤケクソだ!)本気に決まってるじゃないか」
アスカ「ホントにホント?」
シンジ「うん」

ちょっと休憩。
ちなみにこれ旧劇のアスカの病室のシーンね

アスカ「あたしのこと見ていてくれる?」
シンジ「うん」
アスカ「ずっとあたしの傍にいてくれる?」
シンジ「ずっと傍にいるよ」
アスカ「あたしのこと守ってくれる?」
シンジ「絶対守るよ」
アスカ「あたしのこと好き?」
シンジ「大好きだよ、アスカ」

すいません
寝オチしちゃいました

次から改行します

アスカ「家事もできないくせにわがままばっかで
    素直じゃなくていつもあんたに迷惑ばっかかけてるこんなあたしでも?」

シンジ「そんなの関係ないよ。そういうところも
    含めて僕はアスカのことが好きなんだ。」

シンジ「返事聞かせてくれるかな?」

アスカ「嬉しい!あたしもシンジのこと好き!」バッ

シンジ「わっ!へへ、ありがとうアスカ」ギュッ

アスカ「あたしのことちゃんと大切にしなさいよ?」ギュッ

シンジ「もちろん。ずっと大切にしていくよ」

アスカ「浮気したら本気で怒るわよ?」

シンジ「するわけないよ。言っただろ?
    僕はアスカじゃないとダメなんだ」

アスカ「ならよろしい」ニコッ

あ~つかれた

ブーッブーッブーッ

シンジ「なにが起きたんだ、、!」

アスカ「ちょっと、なによこれ」

アナウンス「第一種戦闘態勢!繰り返す!第一種戦闘態勢!
      非戦闘員は速やかに避難せよ!」

シンジ「そんな、、なんで、、」

アスカ「そうよ!使徒は全部倒したんじゃなかったの!」

そのころ指令塔では、、

日向「入り口突破されました!」

青葉「次々と侵入されています!」

冬月「老人たちめ、ついに来たか」

ゲンドウ「ああ。総員第一種戦闘態勢だ」

マヤ「相手使徒じゃない、人間ですよ!?」

ゲンドウ「そうだ。かまわん。」

マヤ「わかりました」

ゲンドウ「パイロットたちの保護も急げ」

日向「はい!」

青葉「初号機パイロット、弐号機パイロットともに
   弐号機パイロットの病室にいます!」

ミサト「アスカ!よかった、目を覚ましたのね」

リツコ「今はそれどころじゃないわ!
    すぐに繋いで!」

マヤ「はい!」

アスカ「もう!どうなってんのよ!」

ミサト「アスカ、シンジ君聞こえる?」

シンジ「ミサトさん!」

アスカ「ちょっとミサト!どうなってんのよこれ!」

ミサト「今ネルフが何者かによって侵入されて
    攻撃を受けているの。二人は今すぐエヴァに乗って!」

シンジ「そんな、、なんで、、、」

ミサト「詳しいことはわからないけどどうやら
    連中はネルフにいる人全員を皆殺しにするつもりだわ!
    つまりエヴァのパイロットであるあなたたちが
    まず始めに狙われる可能性が高いのよ!」

シンジ(もう逃げちゃダメだ。アスカを守らなくちゃ!)

シンジ「わかりました!すぐ行きます!
    ほら、アスカ大丈夫?動ける?」

アスカ「ううん、大丈夫。それより早く行かないと
    危ないわよ」

シンジ「うん。それじゃ行こう!」

台詞旧劇と大分ちがうけど気にしないで

パパパパン!ダダダダ!

ネルフ職員「うわ!」

パン!パン

青葉「はぁ、はぁ、、
   なんでこんな目に、、、!」

日向「ここがあまり攻撃されないだけマシさ。
   それに向こうが本気をだせば一気にパァだ」

マヤ「なんで人と人同士が殺し合いしなくちゃならないの?
   同じ人間なのに、、」

冬月「人間の敵は同じ人間ということか」

ゲンドウ「冬月先生、あとはたのみます」

冬月「わかっている。ユイ君によろしくな」

シンジ「ハァハァ」

アスカ「ハァハァ」

パァン!

アスカ「きゃっ!」

シンジ「アスカ!」

戦自「いたぞ!サードとセカンドだ!」

シンジ「アスカ!大丈夫!?」

アスカ「ええ、当たってないから大丈夫よ」

シンジ「よかった。行くよアスカ!」グイッ

アスカ「わかってるわよ!」

シンジ「ハァハァやっとついた、、」

アスカ「ミサト!」

ミサト「二人ともよく無事でここまできてくれたわ。
    さっそくだけどエヴァに乗って頂戴」

シンジ「エヴァに乗って何したらいいんですか?」

ミサト「現在ジオフロントには戦自が武器を持って
    ここを攻撃しようとしているわ。
    二人にはそれを食い止めてほしいの。」

アスカ「んなもん楽勝よ!ね、シンジ!」

シンジ「ここを守ればいいんですよね?
    わかりました。
    でも教えてくださいミサトさん!
    どうしてネルフは攻められているんですか!?」

アスカ「そうよ。人類を守ったあたしたちがどうして
    攻められなくちゃいけないのよ!?」

ミサト「それはね、碇司令が関係しているの」

シンジ「父さんが!?」

ミサト「そう。あなたのお父さんとネルフの上の組織ゼーレは
    使徒とセカンド・インパクトにより失われたアダムの
    代わりとなるジオフロント内のリリスとの接触による
    サード・インパクトを起こそうとしていたの」

いったんオチ

お待たせ。
再開するけど親フラあるかも
しれないからいきなりオチるかも

ミサト「でもあなたたちのおかげで
    使徒はすべて倒されてしまってサード・インパクトが
    おこせないかと思ってたの。
    でもゼーレも司令もなにか企んでるわ。
    このままだとサード・インパクトがおきてしまう」

シンジ「そんな、、父さんたちはサード・インパクトなんか
    起こしてなにがしたいんですか!?」

ミサト「あなたのお父さんもゼーレもサード・インパクトを
    起こして人類補完計画を実行しようとしてるの」

シンジ アスカ「人類補完計画、、?」

ミサト「そう。私たち人間はね、リリスから
    生まれた最後の使徒なの。
    今まで現れた使徒はアダムから生まれたものなんだけどね。
    つまり使徒は私たち人間とは別の可能性だったの。
    人の形とは違う人類のね。
    だから使徒たちはリリスと融合し
    全ての種を滅ぼし自らが新しい種として
    この星で生き残ろうとしたの。
    でもゼーレとあなたのお父さんは最後の使徒である
    私たち人類を滅ぼし新たな生命体へと進化させる、
    それがゼーレの目的であり人類補完計画なのよ。
    でもあなたのお父さんはゼーレとは違う
    目的で人類補完計画を実行しているわ」

シンジ「父さんは違う目的なんですか?」
ミサト「ええ。あなたのお父さんはあなたのお母さん、碇ユイさんに会おうとしているの」
シンジ「母さんに、、?」
ミサト「あなたのお母さんはあなたがまだ幼いころに
    初号機を使った実験に失敗してしまったの。
    その結果あなたのお母さんは初号機に取り込まれてしまった。
    あなたのお父さんはあなたのお母さんを
    必死に助けようとしたけど無理だった、、
    だから人類補完計画によって全てをやり直し
    もう一度あなたのお母さんに会おうとしてるの」
シンジ「ということはこの初号機が母さんだということなんですか?」
ミサト「そうとも言えるわね。
    それでシンジ君のお母さんだけじゃなく
    アスカのお母さんも同じような状態になったの」
アスカ「ママも!?」
ミサト「アスカのお母さんもシンジ君のお母さんと
    同様に弐号機の実験に失敗してしまった。
    シンジ君のお母さんみたいに身体と魂が
    全部取り込まれることはなかったけど
    魂がほとんどエヴァの中に取り込まれてしまって
    魂が少ししか入ってない身体になってしまったの。
    だから弐号機が本当のアスカのお母さんと言っても過言じゃないわ」
アスカ「ママはあたしを捨てたわけじなかったんだ、、ずっと傍に居てくれたのねママ」グスッ
シンジ「じゃあ他のエヴァにも誰かの魂が入っているんですか?」
ミサト「私が知る限りでは入ってないわ。
    エヴァに魂が入ったことによってあなたたちは
    エヴァとシンクロできるようになったのよ。
    シンジ君は碇ユイの魂が入った初号機を、
    アスカは惣流・キョウコ・ツェッペリンの魂が入った弐号機をね」

エラーになるから改行できなかった。
見にくかったらすいません

シンジ「じゃあ綾波は?綾波の零号機はどうなるんですか?」

ミサト「零号機には誰の魂も入っていないわ。
    二人とも落ち着いて聞いてね?
    レイは碇ユイの遺伝子によって作られたクローン人間なの」

シンジ アスカ「クローン?」

ミサト「綾波レイはクローン人間なのよ。
    人工で造られた肉体にリリスの魂が綾波レイなの。
    初めて私たちとともにしてた綾波レイは2人目で
    今現在の綾波は3人目なのよ。」

シンジ「だからあの時三人目って言ってたのか」

アスカ「だからあんなに感情とかをうまく表せないわけね。
    でもクローンだったら感情とかないものよ?
    あいつは一応感情があったわよ?」

ミサト「そうなのよ。本当はありえないのよね」

シンジ「たとえクローンでも僕には関係ないと思います。
    だって綾波は感情だってわかりにくいとはいえ
    ありますし、僕のことを助けてくれたりもしましたから
    僕たちと同じ普通の人間と同じです。」

アスカ「確かにそうね。あたしもあいつがクローンだろうが
    クローンじゃなかろうが関係ないわね」

ミサト「そうね、私もそう思うわ。
    さぁ話はこれでおしまい!
    二人ともここに誰か来る前に早く乗って!」

シンジ「はい!」

アスカ「了解!」

ミサト「頼んだわよ」

青葉「エヴァ初号機、弐号機、起動しました!」

日向「これでN2爆雷でもおとされないかぎり助かるな」

冬月「勝ったな」

マヤ「上空より無数の爆発物が落下してきてます!」

日向「言わんこっちゃない!」

アスカ「よくもここまでめちゃくちゃにしてくれたわねぇ!
    あんたたちタダじゃおかないわよ!」

シンジ「もうこれ以上誰も傷付けさせない!」

戦自「エヴァ二体動き出しました!」

隊長「撃てぇ!!」

ババババン!ダダダダン!バーン!

隊長「やったか!?」

ドーン!

隊長「なに!?」

戦自「二体とも無傷です!」

アスカ「こんなのであたしのママがやられるわけないじゃない。
    こっちには一万二千枚の特殊装甲と
    A・Tフィールドがあるんたから!」

シンジ「母さん、力を貸して!」

ドーン!バーン!

アスカ「負けてられないのよ!あんたちなんかにぃ!!」

シンジ「うおぉぉぉ!!」

隊長「N2爆雷を使え!全弾落下させろ!!」

ヒュ~ヒュ~

シンジ「アスカ!上!」

アスカ「N2爆雷!?こんなときにうっとうしいわねぇ!」

シンジ「母さん!」

アスカ「ママ!」

シンジ アスカ「A・Tフィールド全開!!!」キュィィン!

バーーン!

隊長「無傷、、、だと、、?」


日向「やった!助かった!」

青葉「これでもう大丈夫だろう」

寝ます。

続きは起きてから書きます

寝てる間に感想とかかいてくれたらうれしいです

マヤ「上空に9つの反応あり!」

冬月「まさか!」


ゼーレ「忌むべき存在のエヴァ。
    またも我らの妨げとなるか、、
    やはり毒は毒をもって制すべきだな。
    いささか数が足りないが仕方あるまい。」

アスカ「これでラストォォ!」

ドーン!

シンジ「ハァハァ、やったねアスカ」

アスカ「ハァハァ、これでもう安心よね?」

シンジ「まだなにかくる、、!あれは、、エヴァ?」

アスカ「エヴァシリーズ、、完成していたの?」

ヒュ~ドス!

量産型「」ニィ

冬月「S2機関搭載型を9体全機投入とは、、
   大ゲサすぎるな。
   まさか、、アレをここで起こすつもりか?」

シンジ「なんだよこいつら、気味が悪いよ」

ミサト「シンジ君、アスカ?聞こえてるわよね?
    ふたりともエヴァシリーズは必ず殲滅して。
    レイも見つけ次第あげるからそれまでがんばって」

アスカ「わかってるわよ!ほら、シンジ!
    ビビってる暇なんてないわよ!
    あたしを守ってくれるんでしょ?」

シンジ「うん、、!行こう、アスカ!」

アスカ「どうりゃぁぁぁぁ!」
弐号機「ウオォォォォ!」

量産型「」グシャ!

アスカ「earst」ニヤッ

シンジ「はぁぁぁ!」
初号機「オオォォォォ!」

量産型「」グシャ!
量産型「」グシャ!

アスカ「うりゃぁぁぁ!」

量産型「」グシャ!
量産型「」グシャ!

シンジ「うわぁぁぁ!」

量産型「」グシャ!

アスカ「コンチクショォォォ!」

量産型「」グシャ!

シンジ「こんのぉぉぉっ!」

量産型「」グシャ!

シンジ アスカ「これでラストォォォ!!」

量産型「」グシャ!

なんかグシャばっかですいません

あとセリフは原作のままのやつとちょっと変えたやつがあります

設定もここではシンジはレイがクローンということを知りません

あとここでのシンジは決してオナニーなんかしていません

ゲンドウ「やはりここに居たかレイ」

ゲンドウ「儀式を始めよう」

レイ「はい」

一旦オチ

再開しよっかな?

でもめっちゃ眠い

シンジ「ハァハァ、、終わったぁ、、」

アスカ「ハァハァ、これで終わrってウソ、、、」

シンジ「どうしたの?アスカ、、、な!?」

マヤ「エヴァシリーズ、再機動しています!」

冬月「しまった!S2機関か!」

量産型「ニタァ」

シンジ「ちきしょぉぉぉ!!」

ザクッ!

シンジ「あぁぁぁぁ!!」

アスカ「シンジ!」

マヤ「初号機左肩損傷!」

アスカ「おぉんどりゃぁぁ!!」

量産型「」ザシュ!
量産型「」ザクッ!
プシャァァー

シンジ「アスカ!危ない!」

アスカ「A・Tフィールド!」キュィィン!

ヒュン!

アスカ「ロンギヌスの槍!?」

グググッッ

レイ「セカンド伏せて!」ガバッ

アスカ「え?」グイッ

スカッ!

シンジ「綾波!」

~数分前~

ゲンドウ「さぁ私をユイのもとへと導いてくれ」

レイ「イヤ。私はあなたのお人形じゃない」

ゲンドウ「レイ!どこへ行く!?」

レイ「碇君たちを助けに行く、、!」

ゲンドウ「待ってくれ!レイ!私にユイと会わせてくれ!」

レイ「ダメ。碇君たちが困っている」

マヤ「零号機パイロット発見しました!」

ミサト「レイ!すぐにこちらへ向かうよう連絡して!」

マヤ「わかりました!」

レイ「葛城一尉」

ミサト「レイ!よかった、来てくれて。
    早速だけど頼み事があるの。」

レイ「ええ。わかっています。
   外にいる碇君とセカンドの援護ですよね?」

ミサト「そのとおりよ。引き受けてくれるかしら?」

レイ「はい」

アスカ「なんであんたがこんなとこに、、?」

レイ「二人を援護しにきたの」

アスカ「あっそ!勝手にすればぁ?
    一応今のは礼を言っとくわ。
    あと、今まで悪かったわね」

レイ「なんのこと?」

アスカ「わからいならもういい!
    とにかく今は敵に集中するわよ!」

シンジ レイ「了解!」

アスカ「さぁて第二ラウンドといきますかぁ!」

シンジ「はぁぁぁぁ!」
量産型「」グシャ!
プシャー

アスカ「こんのぉぉぉ!」
量産型「」バキッ!
プシャー

レイ「くっ!」
量産型「」ザシュ!
プシャー

シンジ アスカ レイ「ハァハァ、、、」

青葉「目標すべて沈黙しました!」

日向「再起動は、、確認できません!」

マヤ「エヴァシリーズ全て完全に沈黙しています!」

一同「うおぉぉぉぉ!」

冬月「ふっ、よくもあそこまでやってくれたもんだ」

ミサト「シンジ君、アスカ、レイ本当によく頑張ってくれたわ。
    ありがとう」

シンジ「今度こそ終わったんだね」

アスカ「やっと終わったわ、、」

レイ「いいえ、まだ終わってないわ」

アスカ「ちょ!今度はなんだっていうのよ!」

レイ「まだ碇司令がどこかにいるはず。
    探さないと、、」

アスカ「確かにそうねぇ」

シンジ「僕も父さんと話さなくちゃ」

レイ「司令は多分ここにいるはず」スッ

ゲンドウ「すまないユイ、、、ユイ」

シンジ「父さん!」

ゲンドウ「シンジ、何の用だ?」

シンジ「何の用だじゃないよ!
    母さんのことどうして黙ってたんだ!
    サード・インパクトを起こそうとしたのは本当なの!?
    ねえ、父さん!」

ゲンドウ「ユイのことは話す必要がなかっただけだ。
     サード・インパクトを起こそうとしたのは事実だ。
     だからなんだ?」

シンジ「酷いよ!父さん!
    そこまでして母さんに会いたいの!?」

ゲンドウ「ユイは私にとって唯一の希望だった!
     だがすぐにお前が生まれユイの愛情はほとんどお前に注がれた、、
     そして数年後ユイは初号機に取り込まれてしまった!
     私はお前が憎くてたまらなかった、、
     どうしてお前ばかりなんだといつも思ってた。
     だからお前を捨てた。」

アスカ「最っっ低!」

ゲンドウ「最低?笑わせるな。お前たちに私のなにがわかる?
     私はユイがいなくなって絶望てきだった。
     そんなとき私はふと思った。
     神はなぜいずれ奪われるものを生物に与えるのか?
     どうせ奪われるものならいらない。
     そのかわり私が神となってこの世界の神になり
     この世界を一からやり直す。そしたらユイにもまた会える!
     というふうにな。
     それが私の人類補完計画だ。
     まぁそれも失敗に終わったがな」

零号機はまだ残ってる設定か?

話はよいのだけど…
読みづらいよ。

シンジ「何の用だ、じゃないよ!」

シンジ「母さんのことどうして黙ってたんだ!サード・インパクトを起こそうとしたのは本当なの!?ねえ、父さん!」

ゲンドウ「ユイのことは話す必要がなかっただけだ。サード・インパクトを起こそうとしたのは事実だ。

ゲンドウ「だからなんだ?」

シンジ「酷いよ!父さん!そこまでして母さんに会いたいの!?」

変に改行されると読みづらいよ。
他のスレのSSにもう少し合わせてもらえると嬉しい。

>>68 零号機はアルミサエルのとき爆破したあとまた作られたという設定です

>>69 ご指摘ありがとうございます。
    今回が初投稿なので他にも教えて頂けたらありがたいです

シンジ「僕は父さんの道具だったってこと!?」

ゲンドウ「ああ。そうだ」

シンジ「もういいよ!父さんなんか!父さんを信じた僕がバカだったよ!!」


ネルフ職員「いたぞ!碇ゲンドウだ!」

リツコ「碇司令、あなたは人類を危機におとしいれました。あなたの身柄を拘束します」

ゲンドウ「わかっている。当然の報いだ」

シンジ「父さん、、!」

ゲンドウ「シンジ、今まですまなかった。許してくれとは言わん。お前を辛い目にあわせてしまった、、
     最後まで父親らしいことをしてやれなくてすまない。お前はユイが守ってくれるから大丈夫だ。なぁユイ?」

初号機「ォォォォ」

ゲンドウ「お前はユイに似てモテるだろう。でもどんな困難に逢っても逃げてはダメだ。逃げるのはお前の悪いクセだ。」

シンジ「僕はもう逃げないよ。守りたい人だってできたから」

アスカ「シンジ、、」

なんかこう…
文面がベタッとしてるというか幼稚というか…

ゲンドウ「そうか。レイ」

レイ「はい」

ゲンドウ「負けるなよ」

アスカ「!?」

レイ「はい、、!」

シンジ「??」

>>73 どんな文面だといいんですか?

やばい。
なにかいたらいいかわからなくなったから
ネタ考えてくる

とりあえず濃厚なLASお願いします

>>77 濃厚にできるかわかりませんがLASにはするつもりです!

文が幼稚って言うか
キャラがぶれてるのと
性格がちょっと違うのかもしれない

>>79 なるほど。次回から気を付けます。

リツコ「碇司令。時間です」

ゲンドウ「ああ。」

ゲンドウ「シンジ」

シンジ「はい?」

ゲンドウ「子供と妻は大切にな」

シンジ「はい!」

アスカ「行っちゃったわねぇ、、アンタこれでよかったの?」

シンジ「いいんだ。僕が言いたいことは全部言ったしわからなかったこともわかったからね。」

シンジ「それにあんな形だったけど僕を応援してくれた。それだけでも充分だよ」

アスカ「ふ~ん。まアンタがよければいいけどさ。ってそういえばファーストは?」

シンジ「あれ?さっきまでいたのに、、どうしよう、僕まだお礼言えてないよ」

アスカ「ま、そのうちでてくるんじゃないの?」

シンジ「そうかなぁ...」

ミサト「シンジ君!アスカ!」

シンジ「ミサトさん!」

アスカ「ミサト!どこ行ってたのよ?」

ミサト「ごめんごめん。ちょっち加持くんに今日のことを報告にね」

シンジ「・・・」

アスカ「加持さん、、、」

ミサト「もう二人ともそんな顔しないの。私はもう気にしてないんだから」

シンジ「はい」

アスカ「うん、、」

ミサト「そんなことより、今日は二人ともよく頑張ってくれたわ。おかげで私たち人類は救われた。本当にありがとう」

アスカ「ま、当然の結果よ!」

シンジ「綾波が来てくれなかったら危なかったけど」

アスカ「うっ、、!」

シンジ「ミサトさん、綾波がどこ行ったか知りませんか?」

ミサト「レイ?レイなら先帰ったと思うけど?」

シンジ「わかりました。僕ちょっとお礼言ってきます!」ダッ!

アスカ「ちょっとシンジ!?すぐ帰ってこないと怒るわよ!」

シンジ「わかってるよ!アスカは先帰ってて!」

アスカ「もう、、!」

ミサト「なぁにアスカ?心配しちゃってんのぉ?」ニヤニヤ

アスカ「そうよ!何か文句あるわけぇ!?」

ミサト「またまt…ってええ!?」

アスカ「なによ?大きい声だして」

ミサト「まさかシンちゃんとアスカって付き合ってる、、?」

アスカ「そうよ?あぁそういえばまだ言ってなかったわねぇ」

ミサト「いつから?」

アスカ「今日。あたしが寝てる間にバカシンジから告白してきたのよ」

ミサト(だからアスカは目覚めたのね…)

ミサト「そうだったの!よかったじゃなぁい」ニヤニヤ

アスカ「からかわないでよ。ったくバカシンジのやつ帰ってきたら何してたか全部吐かしてやるんだから!」

ミサト「まぁまぁアスカ。シンちゃんは確かにモテるけどシンちゃんは浮気とかしないと思うわよ?」

アスカ「あたしもそう思うけどやっぱり不安じゃん。ファーストは何しでかすかわかんないし」

ミサト「ま、ここはシンちゃんを信じてアスカは先帰ってなさい」

アスカ「うん。ミサトは?」

ミサト「私はちょっちやることあるからここに残るわ。シンちゃんには泊まりになるからご飯いらないって言っといて」
ミサト(それに二人の邪魔しちゃ悪いしぃ)ニヤニヤ

アスカ「そう。わかったわ。んじゃ先帰っとくわよ」
アスカ(やった!これでシンジと二人きりになれる!早く帰ってこないかなぁ)ニヤニヤ

作者「最近このSSに読者いるのかな?」

ペンペン「多分いねーぞ」

作者「デスヨネー」

ペンペン「みんな進撃の巨人のSS見てるし」

作者「確かに。」

ペンペン「まぁ中二でしかも初投稿だったらコメントもらってるだけいいんじゃねぇの?」

作者「そうだよね」

ペンペン「そもそもここだとエヴァのSS全然ないんだから仕方ねえよ」

作者「場所間違えたかなぁ?」

ペンペン「多分な」

作者「でも初投稿だから投稿方法全然わからなかったからここにするしかなかったんだよぉ」

ペンペン「まぁ確かにエヴァのSS載ってる有名な場所行っても書き込むところどこにあるのかさっぱりだもんな」

作者「まぁここで頑張ってみるよ」

ペンペン「じゃあ早く本編進めろ」

作者「夏休みの宿題終わらせなきゃだからすぐには無理」

ペンペン「はよ終わらせろや」

作者「わかってるよ」

というわけで宿題してきます。
すぐもどってきます

シンジ「多分まだ近くにいると思うけど…あ、いた!」

レイ「」テクテク

シンジ「綾波!」

レイ「碇君?どうしたの?」

シンジ「今日は本当にありがとう!綾波が来てくれなかったら僕もアスカも無事じゃなかったし世界も守れなかった」

レイ「そんなことないわ。世界を守れたのは碇君たちのおかげ。私は何もしてない」

シンジ「そんなことないよ!とにかくありがとう!」

レイ「ええ」

シンジ「じゃ僕帰らなきゃいけないから、またね!」

レイ「待って碇君!」

シンジ「ん?どうしたの?」

こっからどうしよ…

1.告白
2.家行ってもいい?
3.何でもないの。ごめんなさい

レイ「いまから碇君の家行ってもいい?」

シンジ「全然いいよ!」

レイ「ありがとう」

シンジ「ただいまー」

アスカ「遅いわよバカシンジ...ちょっと!なんでファーストがいんのよ!」

レイ「お邪魔します」

シンジ「綾波が来たいっていうから連れてきたんだよ」

アスカ「あんたバカァ?だからって普通連れてくる!?信じらんない!」

アスカ(せっかくシンジと二人きりになれたのに!)

シンジ「今日は綾波も助けてくれたんだから今日くらいいいだろぉ?」

アスカ(うっ!)「わかったわよ!ほら早く入ればぁ!?」

シンジ「ごめん綾波」

レイ「いいの。すぐ帰るから」

シンジ「ゆっくりしていけば?」

レイ「大丈夫。邪魔しちゃ悪いから」

シンジ「そう?ゆっくりしたかったら言ってね」

レイ「ええ」

アスカ「シンジー?早くご飯作ってよ」

シンジ「わかったよ。」

アスカ「あ、ミサトが今日は泊まりになるからご飯いらないだってー」

シンジ「わかった。綾波は?食べていく?」

1.食べていく
2.帰る
3.食べては行かないけどもう少しいる

どれがいい?

レイ「碇君がいいなら食べて行く」

シンジ「わかった。ちょっと待っててね」

レイ「ええ」

アスカ「シンジーあたしハンバーグがいいー!」

シンジ「ハンバーグはアスカの大好物だもんね」

アスカ「シンジの作ったものならなんでも好きよ///」

シンジ「ありがとう。そう言ってもらえたら嬉しいよ///」

レイ(碇君笑ってる…ポカポカしてる)

シンジ「あ、でも綾波は肉ダメなんだよね?」

レイ「ごめんなさい」

シンジ「いいよ、気にしなくて。誰でも苦手なものくらいあるんだし。じゃあ魚は食べれる?」

レイ「ええ」

シンジ「わかった」

シンジ「~♪」ジュゥゥ

アスカ「ちょっとあんた」

レイ「何?」

アスカ「今日助けてくれたことには感謝するし今までのことも悪いと思ってる。けど、あんたどういうつもり?」

レイ「どういうつもりって?」

アスカ「なんでうちに来たか聞いてるの!」

アスカ「せっかく今日はシンジと二人きりだったのに…」ボソッ

レイ「碇君ともっと一緒に居たかったから」

アスカ「あっそ!シンジは渡さないわよ!?」

寝る

レイ「碇君はあなたのモノじゃない」

アスカ「残念でした~。今日からシンジはあたしのモノでありあたしはシンジのモノになったのよ」

レイ「わからない。どうしてそうなったの?」

アスカ「それはあたしたちが愛し合ってるからよ!」

レイ「愛し合ってる?」

アスカ「そ!シンジはあたしのことを好きって言ってくれてる。あたしはシンジのことが大好きなの。だから二人は愛し合ってるのよ」

レイ「好きってなに?」

アスカ「あーめんどくさいわねぇ!あんたが前に言ってたポカポカしてるってことよ!」

レイ「碇君とあなたはポカポカしてるの?」

アスカ「そうよ!だからこれからはシンジにちょっかいかけないでよね!」

レイ(碇君がポカポカしてる…いいことなのに何かイヤ…この気持ちは何?)

シンジ「二人ともご飯できたよ」

アスカ「いただきまーす♪」

レイ「…」

アスカ「あれ?あんた食べないの?」

シンジ「ごめん綾波、いやだったかな?」

レイ「そんなことはないわ。いただきます」

シンジ「ど、どうかな?」

レイ「とても美味しい」

シンジ「ならよかった。アスカは?」

アスカ「もちろん美味しいわよ!」

シンジ「よかった」ニコッ

レイ「碇君とセカンドって愛し合ってるの?」

シンジ「ぶふぉ!?」

レイ「教えて」

シンジ「うん、まあ」

アスカ「そこははっきり言いなさいよ!」

シンジ「だ、だってぇ!ていうかなんで綾波が知ってるんだよ!?」

アスカ「あたしが教えたのよ!悪い!?」

シンジ「悪くはないけど、、」

レイ「セカンドは碇君がセカンドのことを好きと言っていてセカンドが碇君のことが大好きだから愛し合ってるって言っていた」

レイ「だったら私が碇君のことを大好きになれば愛し合える?」

LRS派の人ごめんなさい

シンジ「僕が綾波のことが好きで綾波が僕のことが好きだったら愛しあってると言えるだろうね。」

シンジ「でも僕は綾波のことは確かに好きだけどそれはアスカとは違う【好き】なんだ」

レイ「違う【好き】?」

シンジ「うん。うまく言えないけどアスカは愛してる【好き】なんだ。綾波は例えばトウジとかケンスケとか委員長たちと同じ友達とか親友としての【好き】なんだ」

シンジ「だから愛してるほうの意味では僕はアスカしかいないんだ。ごめん」

アスカ「///」

アスカ(こういうの直接聞いてると恥ずかしいわね///)

レイ「そう」ションボリ

シンジ「ごめん」

レイ「いいの。謝らなくて。碇君に友達としてだけど好きって言ってもらえたからいい」

レイ「ごちそうさま」

シンジ「あ、うん」

レイ「今日はありがとう。お邪魔しました」

シンジ「あ、綾波」

レイ「どうしたの?」

シンジ「また学校で会おうね」

レイ「ええ」

シンジ「また家に来たかったら言ってね。」

レイ「わかった。そうする。セカンドを大切にね」

シンジ「うん。またね」

LRS派の人本当にごめんなさい!

くどいわ
初めっから出すなよ

>>123 LRS派の方ですか?

それだったら初めから読まねえよ
誰も文句言ってねえのにおんなじこと繰り返しレスしてんのがくどいっつってんの

>>125 忠告ありがとうございます。あの続き書いても大丈夫ですか?

再開します

アスカ「ねぇシンジ~?さっきのはどういうことかしら~?」

シンジ「ごめんって。アスカがそんなに怒るとは思わなかったし綾波には助けてもらったから家に来るくらいなら大丈夫と思ったんだよ」

アスカ「あんたあたしのこと好きって言ったわよね?」

シンジ「うん」

アスカ「あたしもあんたのこと好きって言ったわよね?」

シンジ「うん」

アスカ「ということはあたしたちは恋人同士なのよ?わかってる?」

シンジ「うん」

アスカ「な・の・になんであんたは今日浮気するなって言ったばっかなのに他の女を連れてくんのよ!そんなことされたら誰だって怒るわよ!!」

シンジ「だから謝ってるじゃないか。それにさっきだって僕アスカしかいないって言ってたじゃないか!浮気する気なんてこれっぽっちもないよ!」

アスカ「フン!どーかしらね!?」

お待たせ。スレ主現在39度熱でてるのでいきなりやめるかも

レイ「」トコトコ

レイ(碇君がポカポカしててよかった…)

レイ(でも私はポカポカしない…)

レイ(碇君と一緒に居れてよかったけど碇君はセカンドと一緒がいいのね)

レイ「」ポロ

レイ「涙…泣いてるの?私…」ポロポロ

レイ(そう。これが“嫉妬”なのね…)

シンジ「ホントだってば~」

アスカ「じゃああたしのこと一番好きっていう証拠を見せなさいよ!」

シンジ「わかったよ…」



1.いきなりキス
2.抱きしめてからのキス
3.抱きしめて頭撫でてからのキス
どれがいい?

熱は下がったか?

>>138 さがりました!昨日更新しようと思ってたんですけどアキバとエヴァ展に行っていたので汗
    すいません

とりあえず再開

シンジ「アスカ」

アスカ「なにy…!?」チュッ

シンジ「これでわかってくれた?」///

アスカ「あ、あああんたいいいきなりそそんなことしないでよ!」///

シンジ「だって僕たち恋人同士じゃないか。僕がアスカのこと好きってこと証明するにはこれしか思い付かなかったし」///

アスカ「///あ、あんたがあたしのことを好きだってことはわかったわよ!次はあたしの番よ!」

なれていないと前歯がぶつかり合ってかなり痛い思いをする

シンジ「あたしの番っt…!?」チュゥッ

アスカ「これでお互い愛し合ってるってことがわかったわね!」///

シンジ「う、うん」///

アスカ「じゃ、あたしお風呂入ってくるわね!」

シンジ「あ、うん」

シャァァァー

シンジ「ふう。後片付けも終わったし一休みっと」

ペンペン「クワッ(おい、青春ラブコメみたいなあつあつなこと済ましたんならはやく飯よこせ!)」

シンジ「あ、ごめん。すぐご飯あげるね」

ペンペン「クワッ(ったく俺を本編に出すの忘れるとは…>>1はどうかしてるぜ!)」

シンジ「ごめんね。今日はいろいろあったからイワシ3匹しかないんだ」

ペンペン「クワッ(まじかよ。でも無理ないか。今日は生きて飯食えるだけありがたいと思うか)」ムシャムシャ

アスカ「シンジー?あがったわよ」

シンジ「わかった。入ってくる」

>>142 同感。でもシンジとアスカは前に一度キスしてるので大丈夫だと思います笑

アスカ「今日シンジと二回もキスしちゃった♪」ニヤニヤ

ペンペン「クワッ!(ケッ!リア充爆発しろ!)」

アスカ「ファーストが来たのは気にくわなかったけどキスできたからいいや♪」ニヤニヤ

ペンペン「クワッ(またあの綾波ってやつが来て修羅場になんねーかな?)」

アスカ「このあとどうしようかしら?」ニヤニヤ

ペンペン「クワッ!クワッ!(てめぇいい加減にしろや!リア充なのはわかったからちょっと黙っとけや!聞いてるこっちの身にもなれや!)」バシッ

アスカ「痛っ!ちょ、痛いってば!なによあたしがなにかしたわけぇ!?」

ペンペン「クワッ!(ったく!このぐらいで勘弁しといてやる)」

アスカ「なんなのよ一体!」

シンジ「アスカ、あがったよ」

シンジ「どうしたの?アスカ」

アスカ「ペンペンに叩かれたのよ!」

シンジ「ダメじゃないかペンペン」

ペンペン「クワッ(この女が悪い)」

シンジ「アスカはペンペンになにかしたの?」

アスカ「なにもしてないわよ!」

シンジ「じゃあなんでだろ?」

ペンペン「クワッ!(俺はもう寝る!)」プシュッ

シンジ「あ、自分の部屋行っちゃった」

アスカ「ったく!」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年12月08日 (日) 18:23:10   ID: nZ-mReMb

終わり!?

2 :  SS好きの774さん   2014年03月26日 (水) 10:59:22   ID: QThJnB2q

続きが見たいです✳

3 :  SS好きの774さん   2015年02月14日 (土) 11:24:19   ID: xSrS5Zzb

僕も続きが読みたいです。

4 :  SS好きの774さん   2015年03月09日 (月) 16:10:05   ID: zhOI-H8s

続きぃ…

5 :  SS好きの774さん   2015年04月14日 (火) 21:20:55   ID: EoqYSw83

批判してるやつなんなのまじきもすぎ

おもしろかった!

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