【リメイク】父「息子の部屋から喋る変身ベルトを見つけたのだが」【安価】 (1000)

【特撮?】父「息子の部屋から喋る変身ベルトを見つけたのだが。」【安価】
【特撮?】父「息子の部屋から喋る変身ベルトを見つけたのだが。」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490077569/)
【特撮?】父「息子の部屋から喋る変身ベルトを見つけ、続きAなのだが」【安価】
【特撮?】父「息子の部屋から喋る変身ベルトを見つけ、続きAなのだが」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490618182/)

のリメイクです。続編ではありませんが、今回の父も特撮知識皆無です。





父「(土曜日、特に出掛ける予定ないので掃除機かけていたら、息子の部屋から何かが鳴り続いている。今息子はバイト、あいつ(母)は友達と昼だとか。

……無視できなくなって、つい息子の部屋に入ってしまった。)」



父「あれは……ベルト?」

ベルト「>>3

父「!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1496390031

おちんちんびろーん

ベルト「おちんちんびろーん」

父「!?」



ベルト「……。」

父「(今……あのベルトが喋ったのか?いや、あれはおもちゃの電子音だ。きっとどこかにスイッチがあってつけっぱにしたに違いない。

にしてもまったく、男はまだ子供のおもちゃを手放せないのか。)」



ベッドの上に置かれた変身ベルトをカチャカチャしてスイッチを切ろうとする。


ベルト「>>7

父「!?」←失敗

ときめきクライシス!

ベルト「ときめきクライシス!」


父「!?

……今度は少女の声になった…。」



ベルト「……。」


父「くそっ。スイッチはどk\ピンポーン/はーい。今出ますよー。」



扉<ガチャッ

>>9>>9

ベルト「>>11

>>9「!?」
父「(こんなときでも!?)」

タカ!トラ!バッタ!

オイ!ココカラダセー!

???「タカ!トラ!バッタ!」


父「???」


父「えっと、どちらさまで?」

ベルト<オイ!ココカラダセー!


???「!?」
父「(こんなときでも!?だが、今の声は助けを求める声か!?)」

???「……。(タスケナキャ」

父「あっ、おい!何勝手に家にあがろうと!?」





数分のゴタゴタをカット




男の部屋

父「えっと、つまりだ。このベルトに誰かが閉じ込められていると?」


???「……。(ウンウン!」


父「で、助ける前にだ。そもそも誰なんだ?」

>>13(←名前)「【>>13のコンマ奇数で助ける。コンマ偶数で助けない。】」

ベルト「>>15

ゴ・ガドル・バ

キャーコロサレルー

???「……ゴ・ガドル・バ。」


父「(名前が日本語じゃない?が、こちらの言葉は通じているのか?)」


ガドル閣下「……。」


ベルト「キャーコロサレルー」


ガドル閣下「……このままでいい。出してはならない。」


父「(こ、今度は日本語を……。)
って、そのベルトをどうするつもりだ?一応息子のだから返してくれないか?」


ガドル閣下「>>17」←リントの言葉でぉk


ベルト「>>18

息子が拐われた
いまからこのベルトを息子に持っていく
(ベルトをもってどこかに去っていく。)

シャエジュロ オエジュカ シャバリャヅファフェ レジュガウフォン(こいつはあいつをころすのにひつようだ)

ガドル閣下「息子が拐われた いまからこのベルトを息子に持っていく 。」


ベルト「シャエジュロ オエジュカ シャバリャヅファフェ レジュガウフォン」


ガドル閣下「!?」

父「(今の言葉…………コイツの言葉と同じ?)

今、何て言ったんだ?」


ベルト「こいつはあいつをころすのにひつようだ」


父「……どういうつもりだ?」


ガドル閣下「……。」←ベルトをもってどこかに去っていく。


父「あっ!待て!」←家の鍵を閉めて、ママチャリで追いかける




【選択+記述安価】

a)父「見失ったか。ん?電話?」
携帯「>>21

b)父「追い詰めたぞ。さぁ、返してもらおうか。」
ガドル閣下「>>21」&ベルト「>>21

母「目の前で戦闘があって怖い、助けて」
ガドルvsライオン怪人(偽男スレより)

レッツ!イクササ~イズ!!

選択肢は…どう読んでもaですね。



携帯「レッツ!イクササ~イズ!!」


父「!?(ピッ」←反射的に通話を切る


父「い、今のは何だったんだ?いや、それよりも男(=息子)に電話してベルトを盗まれたことを伝えないと!」


息子『>>24』←携帯電話

ガドル「遅かったな。」

ガドル閣下『遅かったな。』


父「お前は……タカトラバッタ野郎!」


ガドル閣下『…ゴ・ガドル・バ……。』


父「何を言っているかサッパリだが、遅いとはどういうことだ?

(まさか、ベルトが言ったとおりに殺したのか!?)」


【選択&記述安価】

a)ガドル閣下『>>27
b)ベルト『>>27

b
レッツゴーカクゴードキドキゴースト!

ベルト『レッツゴーカクゴードキドキゴースト!』


ガドル閣下『何っ!?(ピッ』


父「(……切れた。向こうでタカトラバッタ野郎にとって予想外の何かが起こったらしい。なんとかしてやつを探さないと。

そう遠くにいないはずだが……。)」


【選択+記述安価】

a)光の柱や爆発音など、日常では聞き慣れない現象を確認する。それをたよりにガドルのもとへ。
>>30(←名前)「>>30

b)息子の男から連絡が入る。
男『>>30

ライオン怪人(偽男スレ)「お前は弱いな」
+上

aだろうなぁ、コレ。



\派手な斬撃の音/



父「なんだ!?い、行ってみるか?」




そこには、大きく割れた地面が。


ライオン怪人「お前は弱いな。」

ガドル閣下「……来い。次は食らわん。」←赤目の格闘体から青目の俊敏体へ。槍を構える。



父「(な、なんだあれは。獅子の怪人とタカトラバッタ野郎が戦っている……。そ、そうだ。男とベルトは?)」←物陰から様子見


【安価】
ベルトの行方→>>32

男の行方→>>34
>>32>>34のコンマ奇数が多ければでガドルに、コンマ偶数が多ければライオン怪人に気づかれる。ゾロ目の数だけ何か良いことが起こる】

近くの木に引っかかってる

浮翌遊して逃げるベルトを掴んでいるがそのまま引きずり回されている。

父「(何かを引き摺った跡がある辿れば……。)」



浮翌遊して逃げるベルトを掴んでいるがそのまま引きずり回されている。

あろうことか近くの木に引っかかる。+男も一緒←イマココ



父「男!!」


ライオン怪人に気づかれる(42偶)(45奇)(94偶)


ライオン怪人「むっ!?こんなところでなにを…。」

ガドル閣下「ふんっ。」←赤目でライオン怪人を殴る

ライオン怪人「ぐほぁ!?」←殴り飛ばされる&霊体が消えかける

ガドル閣下「……あのリントも戦士か?」


父「な、なんだ?!俺になんの用があるんだ!タカトラバッタ野郎!!」←身構える


ガドル閣下「戦士は……対象だ。」←父を殴ろうとする


男「>>36

ベルト「>>38

事あるごとに裏切りやがって、いい加減に言う事を聞けっての! 変身っ!

男「事あるごとに裏切りやがって、いい加減に言う事を聞けっての! 変身っ!」

ベルト「ERROR」←ファイズギアと同様に男を吹き飛ばす

男「うわっ!?」←木から落ちて、ガドル閣下に直撃。ガドルの拳は父に届かなかった。

ベルト「……。」←同時に落ちてくるベルト




父「男!!お、おい!大丈夫か!?しっかりしろ!?」


男「…。」←痛みに悶えて動けない


ガドル閣下「リントの戦士は確実に殺す。」


ライオン怪人「い、いかん!!」←消えかけながらもガドルに組み付く。


ガドル閣下「しぶといな。」←電撃体


ライオン怪人「そこの人間!ベルトを巻いてスイッチを押せ!ぐぅぅ……。そのベルトは普通じゃないのはわかるだろ!」


父「こ、これを?」←ベルトを持つ

ベルト「……。」
男「……その、ボタンを…。」

父「……男、借りるぞ!変身!」←男が指差したボタンを押す


ベルト「>>41

カメンライド…ディケイド!

ベルト「カメンライド…ディケイド!」



父「……な、なんだ?

(何が起きた?俺は…変身したのか?)」


ガドル閣下「お前は戦士か?」


父「さぁな。だが、子を守るためなら戦士でも何にでもなってやる。それが、父親だ!」


【コンマ判定】
直下で

奇数:ガドルを撤退させる。
偶数:ガドルに倒される。
ゾロ目:判定後、変身してなかったことが判明。
【まだしにましぇん】

戦闘シーンカット

ライドブッカーを鈍器として使ったんだと思う。

父、変身解除



男「グロンギを撤退させた?」(43)

父「はぁ………はぁ……。な、なんとかなったか?」

ライオン怪人「無事か?」

父「……あぁ。」←ベルトを外して男へ返す

ライオン怪人「そのベルトは大事に持っておけ。じゃあな……。」←用がすんだのか、消えるライオン怪人の霊体



男「……くそっ。」


父「(ベルトやバイトについては……触れないでおくか。)

疲れただろ。帰って風呂入るか?沸かしてあるぞ?」


男「……うん。」





家・男、入浴。父、髭そり。


父「(結局あのベルトとタカトラバッタ野郎はなんだったんだろうな。っと、俺にバレてもう平気なのか、バスタオルの横にベルトが置いてある。なるべく触らないようにして、バスタオルの影に置いてやるか。)

ベルト、母さんに見つからないところにちょっとずらすぞ。」


男「……わかった。」


父「さて、と。」


ベルト「>>45

父「!?」

男「>>46

父「い、いや。特にスイッチは押してないぞ?」

花道!オンステージ!

意思があるみたいで勝手に動くんだよ
おかげで使えないんだ

ベルト「花道!オンステージ」


父「!?
い、いや。特にスイッチは押してないぞ?」

男「ああそれ、意思があるみたいで勝手に動くんだよ。おかげで使えないんだ。」

父「話しかけても答えないよな?」

ベルト「……。」

男「今はね。でもここ最近はまるで俺のことをおちょくってるような感じで……。」

父「意思……か。」


父、洗面所からリビングへ



ベルト「>>48

何が起きたか?
>>49

ジンバーレモン!ハハーッ!

ご飯の用意していた母がプリキュアに変身して
慌てて隠れる。

<ジンバーレモン!ハハーッ!


父「(まーたベルトがひとりでに喋りだしたか。)ん?メール?」


母『コート持ってきて。助けて。(現在地を示す添付ファイルあり。)』←友達とお昼していた店内でプリキュアに変身し、直ぐ様トイレに逃げ込む母。


父「コート?助けて?どういうことだ?」




車で外出


父「いったいどうしたん……だ?」←電話してトイレの近くに着いたことを連絡

母「うぅ……。」←涙目でプリキュアの姿。最近のプリキュアは髪質や肌も変わるらしいので、うわキツではない。

父「……そういえば外でシたことはあったがコスプレでシたことなかったn\パチン/。」←平手

母「バカ!!///」←直ぐにコートを被って顔が見えないようにしている。



車内


父「落ち着いたか?」

母「/////」←まだ変身解除できない

父「(明らかなコスプレ衣装……。あのベルトが原因だろうな。)」



父『早速母にバレそうになってるぞ。いっそベルトをコインロッカーに預けてもらった方がいいんじゃないか?』←メール

男『それはダメ』←メール

父『そもそもどうやって変身ベルトを手に入れた?』←メール


男『>>52』←メール

ベルト『>>53』←メール

父「!?」

いや、なんか世界の旅人とか言ってるもやしに手渡されて・・・

制作者は白衣さんです。
マスター父

男『いや、なんか世界の旅人とか言ってるもやしに手渡されて……』←メール

ベルト『制作者は白衣さんです。
マスター父』←メール


父「(いつの間にか携帯にベルトと登録されてた?というか、制作者の白衣?誰だ?後半の意味も……ワケわからん。

一応男に転送して知らせておくか。)」




偽男シリーズの既読者サンクス




男『ベルトがメール打てるなんて知らなかった。ベルト宛にメール送ったら意思疏通できるかな?』←メール

父『俺がやってみる。』←メール


父『母の変身を解け。』

ベルト『>>55』←メール

どうなった?→>>56

オッキュー

母が雷系統の魔法を使えるようになった

ベルト『オッキュー』←メール

母「あ、手からバチバチ出てる。」←母が雷系統の魔法を使えるようになった


父「ん?どれどれ?\バチバチッ/痛ってぇ!?」


母「あ、ごめんなさい……。」


父「あー……これはしばらく治りそうもないな。」


母「そんなぁー。」


父「……普通に脱げないのか?」


母「脱げるけど……。髪質だけ治らない…。」


父「(見た目も同年代から少女に変わってるとかは、口が裂けても言わないようにしよう……。)」



一旦帰宅。変身解除できないまま。



夕方・家


父「どうするか。」←ベルトの件は男から話すことにした。

男「なにか、きっかけはなかった?」←ベルトのせいじゃないと思いたい

母「全然思いつかない。」←一応ルームウェアに着替えたが、服以外プリキュアのまま


父『元に戻せって。』←ベルトにメール

ベルト『>>58』←メール


何が起きた?→>>59

別のことが原因だと思われます。

母の背が小学生レベルまで縮み、その分胸が大きくなる

ベルト『別のことが原因だと思われます。』←メール


母の背が小学生レベルまで縮み、その分胸が大きくなる


母「あれ?あれぇ!?」

父「これ、どうしてこうなるかわかるか?」

男「わからない。でも今の母さんが電気の魔法を使えるのなら、ベルトに電気流して脅すことができるかもしれない。」


ベルト「!?」


父「……最後はそれにかけるか。」


ベルト「!?」


母「これを、こう?(バチバチッ」←帯電する手をゆっくりベルトに近づける


ベルト「!?」


父『さぁ、なにか解決策は?』←ロリボインの母をお触りしたいのを我慢している。

ベルト『>>61

母「>>62」←きっかけ思い出した?

昨日、男(このスレ)が男(旧偽男スレ)がデートしているのをみて嫉妬で喧嘩をうったのが原因ですので
私は悪くない

迷子の女の子がいたわ。

ベルト『昨日、男(このスレ)が男(旧偽男スレ)がデートしているのをみて嫉妬で喧嘩をうったのが原因ですので私は悪くない』←メール


父「(カッコ内を見ても全然意味わかんないが、)

……男。嫉妬は大いに結構だが、他人に迷惑をかけたらダメだろ?」←メールを見せる

男「うっ。そ、それは……。」

母「あ、思い出した。」

父&男「!!」

ベルト「ホッ」

母「迷子の女の子がいたわ。その子に声をかけてどうしたのって聞いたら、なにも言わずにどこかへ走って行っちゃって……。」

父「(まさか、ベルトみたいに……。)
なにかを手渡されたか?」←我慢できずに母をだっこ


母「>>64」←まんざらでもない?

ベルト『>>65』←男の携帯へメール

フラ&ヴェクトルとかいてある封筒をもらったわ。

とりあえず偽男とかいうスレを見てないとまともに楽しめないなら>>1にでも書いといてね

>>1です。世界観同じにする気さらさら無かったのですが(汗)
要望があればリンク貼っときます。



母「フラ&ヴェクトルとかいてある封筒をもらったわ。」

父「えっと、中身は?」


ベルト『何か面倒ごとに巻き込まれたっぽい』

男『犯人が誰とかもういいから、母さんを治してよ。』



ベルト『>>68

封筒の中身は?:>>69
どうなった?:>>70

一番好きな人とのキッス

レモン(ロックシード)

さすがに解けるが父が若返り男がパトラに襲われる。

ベルト『一番好きな人とのキッス』

男「本当かよ。…………父さん、これ。」←父に携帯を見せる

父「……なにがあっても驚かないぞ。(チュッ」←迷うことなく母(プリキュア)にキス……しながら触りまくる

母「!!?」




さすがに解けるが父が若返り男がパトラ(?)に襲われる


母「治った……。」

若父「な、なんだこれ?」


窓<パリンッ!!


パトラ「ふんっ!」←窓をぶち破って現れる。

男「うわぁ!?な、なんだこいつは!」

父「男!!」←レモンのロックシードを持っているが、確認してる場合ではない


【投票安価↓1~↓3・同数の場合はコンマ値(1~100)の大きい方を優先】
a)オリキャラで男?女?
b)北○の拳で出てきた悪女
c)クレオ"パトラ"の眼魂、または霊体
d)パラドの誤字

パラド「へぇ。君がこの世界の"男"が。拍子抜けだな。」


男「な、なんだ!?」←変身ベルトを装着、スイッチを押す。


若父「男!……ん?」

母「な、なんなの?」←パニックになって、若くなった父を後ろから抱きしめる

パラド「>>76

ベルト「>>77

遊ぼうぜ

マイティアクショーンX

パラド「遊ぼうぜ」


ベルト「マイティアクショーンX」

男「よしっ。今度は言うこと聞いてくれた。」



父「あれが……変身?ここは離れた方がいいよな?」←母の手を引っ張って後ずさる



【コンマ判定】
↓1:直下
1~40:奇跡的にフォームチェンジでマキシマムゲーマーレベル99へ。パラドを撤退させる。
41~100:パラドに負ける。

(30)
戦闘カットで男勝利。ガチのケンカでは強いらしい。パラド撤退。



男「2度と来んじゃねぇぞゴルァ!!……ふぅ。」


若父「で、結局あれは何だったんだ?」


男「わかんない。このベルトを貰ってから色々おかしいことばかり起きてる。捨てて解決するとは思えないな……。」


母「私も触っていい?」


男「うーん。いいんじゃない?」


母「ふんっ!」←ベルトの中央を拳骨

<ゴンッ...

若父「(そういや、窓を治さないとな……。)」

男「か、母さん!?なにやっているの!?」

母「叩いて治すか、壊して廃棄するか。そしたら万事解決でしょ?」

男「それはそうだけど……。」


ベルト『>>81

何が起きた?→>>82

エラー!エラー!エラー!・・・・グッバイ!(爆発、ベルトは無傷)

エラーサイキドウシマス
オトコオチョクリヨウタイカイジンベルトキドウ
ニンショウチュウ…カンリョウ
おはようございます
マスター父 マスター母
私はベルトルベともうします。
自動成長機能や倒した生き物の魂を捕らえる機能があります。
現在魂の牢獄には105この魂が囚われています。
(男は無視)

ベルト「エラー!エラー!エラー!」


男「これってヤバいんじゃ……。」

父「これは怒ってるのか?それとも本当に壊れたのか?」

母「そ、粗大ごみを出すシールは何枚必要かしら」←現実逃避




ベルト「グッバイ!」


\爆発音/




父「……?なにも起きない?」

男「さすがに爆発しない……よな?」


ベルト「エラーサイキドウシマス
オトコオチョクリヨウタイカイジンベルトキドウ
ニンショウチュウ…カンリョウ
おはようございます
マスター父 マスター母
私はベルトルベともうします。
自動成長機能や倒した生き物の魂を捕らえる機能があります。
現在魂の牢獄には105個の魂が囚われています。」


母「男おちょくり用対怪人ベルト?」

父「ろくなベルトじゃないな。ちょっとコンビニで粗大ごみのシールを買いに行く。」

男「い、一応この家に来た経緯だけでも聞いておいた方がよくね?」


母「捨てたい。」

父「経緯だけでも……か。お前が現れたせいで怪人が出没したんじゃないのか?」


ベルトルベ「>>84

私達の戦いはこれから…なんだな!

ベルトルベ「私達の戦いはこれから…なんだな!」


父「これからだと?
勘弁してくれ。俺達は戦いとは無縁だ。力のありがたみはよくわかるがな。」

母「怪人がまた今日みたいにここに襲ってくるの?」

男「……テレビつけてみようか。」


ニュース1「>>86

ニュース2「>>87

ベルトルベ「>>88

森友学園理事長夫人がヒトデヒットラーみたいな化け物に変身

仮面ライダークロニクルをプレイしていたプレイヤーが、ゲーム病など通り越して怪人化する現象が発生。その多くは初心者であると思われる。

天を掴めライダー!刻めクロニクル!今こそ時は極まれり!

ニュース1「某ウッズフレンド学園理事長夫人がヒトデヒットラーみたいな化け物に変身。」

ニュース2「仮面ライダークロニクルをプレイしていたプレイヤーが、ゲーム病など通り越して怪人化する現象が発生。その多くは初心者であると思われる。」


男「これは……。」

父「怪人化だと?あれに対抗できるのは……。」


ベルトルベ「天を掴めライダー!刻めクロニクル!今こそ時は極まれり!」


母「ダメそう。このベルト、本当に怪人を倒すのに使えるの?」

父「少なくとも撃退はできるだろうが……。」


男「仮面ライダークロニクル……。ちょっと友に連絡してみる。たしかアイツ、そんなゲームを買ってたような……。」



友『>>90』←電話

ベルトルベ「>>91

ちょ、ちょ、待って!今電話してる状況じゃねえ!なんか赤と青のチートキャラに周りの奴らが次々やられてくんだけど!?

チェンジキカイダー01!

友『ちょ、ちょ、待って!今電話してる状況じゃねえ!なんか赤と青のチートキャラに周りの奴らが次々やられてくんだけど!?』


ベルトルベ「チェンジキカイダー01!」←赤青ってそっちかよ(笑)


男「なっ!?ど、どうしたら!」

父「ベルトルベ。助けてやれないか?」

母「?」←レモンのロックシードをカチャカチャ


友はどうなった?→>>93

ベルトルベ『>>94

憐れにも友は遺言の時間すら与えられずにGameover

オオユウシャヨシンデシマウトハナサケナイ
continueします

友『Gameover』


男「そんな……。」

父「……間に合わなかったか。」

母「……夕飯の準備しておくね。」




ベルトルベ「オオユウシャヨシンデシマウトハナサケナイ
continueします」


男「え?」


【どうなったかを選択安価】
↓2

a)continue土管が街に大量発生。今までGAME OVERしたライドプレイヤー達が復活
b)友だけcontinue土管から出てくる
c)continue土管が街に大量発生するが、出てきたのが全部新檀黎斗
d)continue土管が街に大量発生するが、出てきたのが全部御成
e)continue土管が街に大量発生するが、出てきたのが全部フレンズ化したライドプレイヤー
f)continue土管が街に大量発生するが、出てきたのが↓2

continue土管が街に大量発生するが、出てきたのが全部けもフレ難民。この世界では本日が仮面ライダークロニクル発売日。そこまで多くないだろうけど……。



友『\テッテレテッテッテー/
た、助かったー。』


男「友!無事なのか!?」

友『男くーん。外は凄いことになってるよー。GAME OVERしたライドプレイヤー達のIQが下がっているよー。』

男「ん?友?」

友『隣にいた人なんか、「パークの危機なのだ!」とか言ってどこかへ走っちゃったよ。』

男「ぶ、無事なら早く家に帰れよ。さっきニュースで生き残ってもゲーム病どころか怪人になっちゃうって言ってた。」

友『わかったぜ。早くお家に帰って14話をよこすのです!(ピッ』



男「……大丈夫そうだね。」

若父「……どうしてベルトがここに来たかはともかく、このベルトをうまく扱えばさっきみたいに誰かを助けることができるのか。」

男「うまく扱えればだけど。」


ベルトルベ「>>100


若父&男「!?」

何が起きた?→>>101

SIGMA

イマジン大量出現

ベルトルベ「SIGMA」

若父&男「!?」


若父「また嫌な予感が……。」


ニュース1「イマジン大量出現なぅ。見かけても契約、ダメ絶対。」


男「過去を消すためにやって来たのか?」

若父「いや、状況から察するに未来からこの時間を破壊するためにやって来たのかもしれない。一体一体調べるのは面倒だが……。」


【選択安価】
↓1&↓2
a)特撮に詳しい友Bや友Cに打開策を電話で聞いてみる。+答えは?
b)ベルトを父が装着して外で仮面ライダーシグマに変身。近くのイマジンと戦うor話す。+結果は?
c)特に被害はないので飯にする
d)家に一匹、イマジンが入り込んでる。+何しに来た?
【abdは記述】

a
友B『中には無害どころかイマジンと敵対するイマジンもいるから、そいつらを仲間に引き込め。』


男「そうなのか?」


友B『あぁ。特異点でない俺たちでも話は通じる。契約だけは気をつけろ。いいな?』


男「わかった。」




d キッチン

?aイマジン「母、お腹が空きました。早くご飯を食べさせてください。」腹ペコなだけで無害


母「……人数分しか用意してなくて少なめだけど、文句言わないでね?」


?bイマジン「時間旅行してたら別の時空からきた猟犬だがなんだかに目をつけられて地獄の果まで追いかけっこ中だお・・・カクマッテ」


父「……晩飯食ってかまわないから、現状を説明してくれないか?」



【安価】
2匹はそれぞれどんなイマジン?→>>106

?aイマジン曰く、何が起きている?→>>107
【ティンダロスはアカン】

a未来の男が未婚なので誰かと結婚してほしいです。
bただ旅行がしたいだけ、

ベルトが様々な世界のライダーになれるベルトであることから、時空が変な方向性を持って歪んでいき、やがてそれがイマジンの大量発生や、謎のライドプレイヤー怪人化事件を引き起こしている。が、ベルト自体はいろんなライダーに変身できるだけなので、時空のみが歪んでいる状態で、ベルトは悪くない。

?aイマジン「未来の男が未婚なので誰かと結婚してほしいです。 」
?bイマジン「ただ旅行がしたいだけ……。」



若父「(ご飯茶碗の底が見えるくらいご飯少ない……。)
旅行の方はともかく、未婚は深刻だな。男がそれでいいと思うのなら別だが。」

男「今の俺、好きなやついねぇからな。」

母「孫の顔を見れないのかしらね。いっそ、イマジンの娘と付き合っちゃいなさいよ。」

男「諦めんなよ……。待てよ?何で誰かと結婚してほしいんだ?まさか、未来の俺とお前が契約を……。」


若父「それも気になるが、全体的に何が起こっているんだ?」


?a「ベルトが様々な世界のライダーになれるベルトであることから、時空が変な方向性を持って歪んでいき、やがてそれがイマジンの大量発生や、謎のライドプレイヤー怪人化事件を引き起こしている。

が、ベルト自体はいろんなライダーに変身できるだけなので、時空のみが歪んでいる状態で、ベルトは悪くない。」


3人「???」


ベルトルベ「ワルクナイ!!」


若父「時空の歪み事態はこのベルトが元凶じゃないか……。」


ベルトルベ「チッ」


男「で、未来の俺とお前は契約してるのか?」


?aイマジン「>>108

Q.?aイマジンと?bは何がモチーフのイマジン?またはどんな愛称?

?a→>>109
?b→>>110

例:鮫イマジン、モモタロス、デネブ、ジーク。

【訂正・ごめんなさい】
男「で、未来の俺とお前は契約してるのか?」

?aイマジン「>>110

Q.?aイマジンと?bは何がモチーフのイマジン?またはどんな愛称?

?a→>>111
?b→>>112

例:鮫イマジン、モモタロス、デネブ、ジーク

aドラクエの勇者 
ああああだからあーちゃんとよんでね。
b戦隊ヒーローのロボット 分裂できる 趣味は日曜の7:30~9:00までのテレビをみること
ヒーローとよべ

男の年のだいぶ離れた弟と契約してるよ。

クワガタモチーフ
名前はスタッグ

?aイマジン→aドラクエの勇者
ああああだからあーちゃん

?bイマジン→該当安価を優先して、スタッグ




あ-チャン「男の年のだいぶ離れた弟と契約してるよ。それと、僕のことはあーちゃんってよんでね。」


男「お、おぅ。よろしく。」


若父「(母と第二子だと?確かに俺は若くなったが、母にそんな体力は……。)」


母「で、そっちの子は。」


スタッグ「俺はスタッグ。様々な時間を旅するのが趣味なんだお。しばらくあの猟犬から身を隠したいんだお。」


若父「タイムトラベラーを追いかけ回す猟犬……か。」


男「それ、聞いたことあるぜ。分かりやすく言うと、本来人間ができないタイムトラベルをやった奴のにおいを嗅ぎ取って襲うって。一度撃退したらすんなり諦めるらしいけど、人間では前例がないらしい。」


母「だったら撃退しなさいな。」


スタッグ「む、無理だお!物理攻撃は一切通用しないんだお!いざとなれば時間を飛んで逃げれるけど、他の猟犬に見つかる恐れが高いお!」


若父「物理攻撃以外ができないか、ベルトルベに聞いてみるか。」←ベルトルベを装着してスイッチを押す準備


\嫌な臭い/

ティン猟犬A「わんわんお」
ティン猟犬B「わんわんお」
ティン猟犬C「わんわんお」


スタッグ「ひぃぃ!?」

若父「あれが……ワンコロ…。」←スイッチを押す

男「それと今調べたら、知性はあるけど交渉は無理そう。倒す気でやらないと殺されるぜ!」←においをわからなくさせるため、バケツ水を準備

あ-チャン「いざとなったら僕がスタッグを連れて逃げるよ!」



ベルトルベ「>>114」←ダメそうだったら犬3びきに水かけ

犬3びきはどうなった?→>>115>>117

とってこーい
ノシー○ポーン

時空特急!電王!

ヘルヘイムの果実を食べてインベスに

ベルトルベ「とってこーい。ボールポーン。」←ベルトのバックルからボールが飛んでコロコロ



ティン猟犬A「……。」
ティン猟犬B「……。」
ティン猟犬C「……。」


若父「ダメじゃねーか!このゴミ!!」


ティン猟犬A「時空特急!電王!」
ティン猟犬B「未来戦隊タイムレンジャー!」
ティン猟犬C「グァァァァ!!」←ヘルヘイムの果実を食べてインベスに

ティン猟犬A&B「!?」


ティン猟犬Aとティン猟犬Bが暴走したティン猟犬Cと交戦。そのまま時空の渦へ帰っていった。



あ-チャン「逃げた?」

男「ていうか、喋らなかった?」

若父「やっぱりこのベルトは壊れてるな。迂闊に外に出れないが、そのうち修理に……。」

母「あ、今ボールが出たところにコレを入れてみたら?」



コレ←レモンのロックシード



入れてみた。グリグリ。


ベルトルベ「>>119

どうなった?→>>120

ファイトパワー!ファイトパワー!ファイファイファイファイファファファファファイ!

蛮野ドライバーならぬ凌馬ドライバーになった

ベルトルベ「ファイトパワー!ファイトパワー!ファイファイファイファイファファファファファイ!」


凌馬ドライバー「やぁ。私は戦極凌馬。どうやらこのベルト、ロックシードに刻まれた私の記憶を読みこんで私を蘇らせたらしい。私以外の力で復活を遂げたのは癪だが、この技術を私の物にしてしまえば良いか……。」←蛮野ドライバーならぬ凌馬ドライバーになった



若父「だ、誰だ?」

男「こいつ……レモンの。まさか……。」


凌馬ドライバー「おや。マスター登録されていない君の方が詳しいみたいじゃないか。君の方が早く理解してくれて、データ収集の効率が良さそうだ。」


勝手にベルトが若父から離れ、男へ装着される。


凌馬ドライバー「君が変身するべき仮面ライダーを、私が正しく指名しよう。期待しているよ。」


男「あ、あぁ。」


あ-チャン「……。」


スタッグ「と、ところでさ。数日だけここに泊まらせてくれないか?猟犬同士で喧嘩してたけど、もう少しこの時代にいた方が良さそうだお……。」


若父「事情はわかったが、泊められる場所は……。」


あ-チャン「ならぼくたちは男の携帯に入るよ。」



スマホに入るイマジンたち



男「なんか、何でもアリ……だな。」

父「今は身の周りの守りを固くするのが先だ。玄関前や窓を補強して、いつでも連絡を取れるようにしよう。」

母「あなた。会社はどうするの?」

父「明日の朝、電話で連絡しよう。世界中がこんな感じなら、出勤どころじゃなさそうだが……。」




翌朝

ニュース1→>>122
ニュース2→>>123

社長『>>124』←電話

幻夢コーポレーション代表取締役社長の檀黎斗容疑者が逮捕されました

未確認生命体と赤と青の仮面ライダーが交戦しているのが目撃されました

もしもし、今度からユグドラシルコーポレーションと提携することになったから

ニュース1『幻夢コーポレーション代表取締役社長の檀黎斗容疑者が逮捕されました』


若父「幻夢コーポレーション……。有名なゲーム会社だったか?」

男「あぁ。学校の友達とそのゲームでよく遊んだけどなぁ……。」


ニュース2『未確認生命体と赤と青の仮面ライダーが交戦しているのが目撃されました』


若父「未確認生命体?」

男「昨日ベルトを掻っ攫おうとした奴の一族だ。既に俺以外の仮面ライダーが対応してるとはな。」


母「あなた。社長から電話ですって。」


若父「……早いな。まだ7時じゃないか。」



社長『もしもし、今度からユグドラシルコーポレーションと提携することになったから。』

若父「はぁ。
(これも変身ベルトと関係していることか?だとしたら、ユグドラシルコーポレーションは警戒すべきかもしれない……。)」

社長『それとだ。もし、通勤中に怪人に襲われて遅れたり休まざるを得ないようなことがあれば、私に連絡しなさい。ではな。』

若父「……わかりました。失礼します。」



若父「……。まるで怪人探知機だな…。」



あ-チャン『ねぇねぇ。今日はどうするの?休校のお知らせメールが届いているから学校休みだよね?』←inスマホ

スタッグ『コラコラ。勝手に人のものを開くのはやめるんだお。』←inスマホ

あ-チャン『タイトル読んだだけで開いてないよ。じゃあ男!読んでいい!?開けていい!?』

男「あ、あぁ。いいぞ?」


母「……なんだかゲームの子と話しているみたいで、母さん悲しい…。(ヨヨヨ...」

若父「向こうが相手してるだけマシさ…。」←悪ノリ

男「それは俺が将来未婚だからおちょっくっているのか?(ピキピキ」


出勤

若父「(イマジンは怪しいが、母と男が家でじっとしているだけなら問題ないだろう。だが……。)」




駅前・騒動により午前の列車、運行取り止め

若父『あの、もしもし社長?最寄駅から会社まで駅間で怪人が現れて電車止まって遅刻します。すみません。』←タクシー乗り場に行こうとする&運良く社長に繋がる


社長『>>126

電車を止める事態。
通勤区間で何が起きている?→>>127

急いで家に引き返すんだ!今会社に...がはっ(ノイズが入ったのち通話が切れる)

どんより

社長『急いで家に引き返すんだ!今会社に...がはっ』←ノイズが入ったのち通話が切れる


若父「も、もしもし!?社長!?……。

よし、今日は休みだ。」


タクシー乗り場から離れる。どんよりが重加速の事だと知る若父。


若父「(って、そんな場合じゃなか。こっちにも怪人が来るかもしれない。経験値稼いでそこそこ強いライドプレイヤーが頑張っているそうだが…。


……やっぱり、家のイマジン達を戦わさせたくないなぁ。これから買い物できなくなりそうだから、今のうちに買い出しを…………の前にユグドラシルコーポレーションへ連絡……しないでいいかなぁ。)」


若父「(よし、買い出しして帰ろう。何かあったらユグドラシルコーポレーションから電話来るだろう。)」



【選択安価】
↓1&↓2

a)足元からcontinue土管から現れて、↓1or↓2のけもフレ難民が現れる。
b)携帯『↓1or↓2』←誰からかも記入
c)家の前に↓1or↓2がいた。
d)その他。

家の前に仮面ライダー電王とにせブレイド(赤マフラー)がいる。



若父「(……感づかれているか?あの仮面ライダー達は何をやっている?)」←スマホで家にいるはずの男に連絡



2体のライダーは何やっているか?→>>132

男『>>133

チソ訓練

なんか戦極って人からベルトが送られてきたんだけど

ピッチングマシンを車に取り付け、チソ訓練してる電王とにせブレイド。



電王「4!(パシッ」

偽ブレ「ウェイ!!(ちがう!!)」

答え:6



若父「(わざわざ俺の家の前でやらんでもいいだろ!!)(イライラ」



男『なんか戦極って人からベルトが送られてきたんだけど。』

若父「待て。戦極ってベルトルベに取り込まて凌馬ドライバーになったんじゃ……。」


凌馬ドライバー『>>135

あ-チャン『>>136

私は天才だからね(キリッ)

そうだよ(便乗)

凌馬ドライバー『私は天才だからね(キリッ

ここへ小包を送るくらいなら楽勝さ。』


あ-チャン『そうだよ(便乗)』←ん?


若父「……ところで、玄関前のあいつらをどうにかできないか?」


男『……そっちにイマジン達を向かわせる。』



携帯の電話回線を介して、若父の携帯からあーちゃんとスタッグが出現。電王とにせブレイドのもとへ向かい、交渉。


あ-チャン「人ん家で何勝手にピッチングマシンで遊んでいるの?迷惑だよ?ねぇ?」←注:勇者のイマジンです

スタッグ「う、うちらになんの用があるんだお?」



結果

あ-チャン「>>138

スタッグ「>>139

こいつらはロイミュードの擬態だ!

えぇ....(困惑)

あ-チャン「こいつらはロイミュードの擬態だ!」

スタッグ「えぇ....(困惑)」


若父「(えっと、ロイミュードはどんよりを出せるんだよな。男に連絡して無力化してもらうか。)

お前ら、俺の家に何のようだ?」←男の携帯とまだ繋がったまま



↓1と↓2で戦闘になるか否かが決まる……かも?


電王(?)「>>141

偽ブレ「>>142

失礼な奴だなテメー!ロイミュードじゃなくてネイティブって言え!

ちっ、本命の仮面ライダードライブは釣れなかったか

電王(?)「失礼な奴だなテメー!ロイミュードじゃなくてネイティブって言え!」


偽ブレ「ちっ、本命の仮面ライダードライブは釣れなかったか。」



若父「ご指名が入ったぞ。仮面ライダードライブ。」


ネイティブ&偽ブレ「え?」


男「変身!(ドゥルァァァァイブ!!タァァァァイプスピィィィィドゥッ!!」


仮面ライダードライブ(男)「これで満足か?」


勇者若父「ヒーローご指名とは良い度胸してるね。」←あーちゃんを憑依させて強化



【コンマ判定】
直下

1~10:ネイティブやにせブレイドを生捕り&完全無力化
11~20:ドライブの圧勝
21~30:今スレの父も強いぜ!
31~40:スタッグさんが頑張って、敵を撤退させる。
41~50:凌馬ドライバー「超重加速!!」→男の大勝利
51~70:なぜかハイパークロックアップできるネイティブ電王
71~90:ウェェェェェイ!!
91~100:偽ブレ「げぇっ!本物じゃないけど本物なドライブ!?」←戦闘になるとは想定してなかったのか、逃げる敵2体

36
スタッグさんが頑張って、敵を撤退させる。



男「逃げたのか?」←変身解除

スタッグ「はぁ......はぁ...。(サムズアップ!!」

若父「やるじゃないか。」←憑依から解放

スタッグ「タイムトラベラーなりに頑張っただけだお...。」

あ-チャン「凄いね!スタッグ!」

若父「とりあえず一旦家に入るか。」



母に事情を説明



若父「家にユグドラシルコーポレーションから連絡は?」


母「まだ来てないわ。」


若父「社長から家に引き返せと連絡があったが、やはり心配だな。」


男「ならいっそ、戦極が送ってきたベルトで変身して会社のみんなを助けるのは?」


若父「……戦極はそれでいいのか?」


凌馬ドライバー『戦闘データを回収できるのであれば、君がどう使おうが関係ない。私は私の研究を進めるまでだ。』



どんなライダーになるベルト?>>147

電車を止める事態。
通勤区間でどんよりが起きていた。今は?
ニュース『>>148

G

このテレビ局は我々シェードが占拠した!

凌馬ドライバー「仮面ライダーGに変身できる変身ベルトだ。君はワインに詳しいかい?」


若父「いや。全然。」


凌馬ドライバー「それはそれでデータにはなるか。で、行くのかい?」


若父「あぁ。収入源も大事だからな。男、母さんとみんなを頼むぞ。」


凌馬ドライバー「よし。それなら今回だけは私も手助けするとしよう。研究の合間にでも様子を見て援護する。たまには世界を救う側に付くのも悪くない。」


若父「(こいつは、まさか…。)」



ニュース『このテレビ局は我々シェードが占拠した!』


「!?」


男「こんな時に…。」

母「犯行声明を読み上げるはずだけど…。」

ニュース1『>>151

父「現在の電車は…。」←興味なし

ニュース2『>>152

人が鏡の中に引きずり込まれる事件が発生

警察と未確認生命体4号により、未確認生命体29号は倒されました

ニュース1「人が鏡の中に引きずり込まれる事件が発生」←シェードが持ってきた臨時ニュース


母「あら。犯行声明じゃないのね。」


ニュース2「警察と未確認生命体4号により、未確認生命体29号は倒されました」


若父「欲しい情報が来ないな。まあいい。電車はしばらく使えそうにないな。車で行こう。」

スタッグ「もしよかったら、俺も言って良いかお?ピッチングマシンに取り憑いて、遠距離からの援護ができると思うお。」

若父「……そのときは頼む。では、いくぞ。」←車の上に置いてあったピッチングマシンを一旦しまう。



一般道


【選択安価】
↓2

a)無難に会社へ
b)道中、とおせんぼする敵+どんなん?
c)道中、continue土管にぶつかりそうになる+ライドプレイヤーの誰が出てきた?
d)どんよりで電車を止めたロイミュードを見つける

走行中


<ウンメイノー


若父「着信?凌馬ドライバーから?もしもし?」

凌馬ドライバー『ミラーモンスターとやらの反応をキャッチした。残念ながら現状で父がミラーワールドに入る手段はないが、現れたところを攻撃するぐらいはできるだろう。やってみてくれ。』

若父「見つけたらな。」

凌馬ドライバー『なぁに。嫌でもやることになる。詳しく言うならば……。』


道路のミラーからモンスターが現れたので急ブレーキ。

若父「!!?」
スタッグ「!!?」

ミラーモンスター「ぐぅぅぅぅぅ……。」

凌馬ドライバー『君の目の前だ。』



若父「スタッグ。援護は任せた。変身!」←車から降りる


【コンマ判定】
直下

1~10:ミラーモンスターを契約のカードで止める。奇数で男性、偶数で女性。良い奴確定。
11~30:スワリング・ライダーキック
31~50:スタッグと若父の連携が決まる。
51~70:スタッグの連射で鏡を破壊し、ミラーモンスターを消滅まで追い込む。ボロボロな若父。
71~90:ミラーモンスターに逃げられる。ミラーワールドには入れない。
91~100:\FINAL VENT/→車とピッチングマシンを破壊され、仮面ライダーが現れる。奇数で男性、偶数で女性。悪い奴確定。

(51)
スタッグの連射で鏡を破壊し、ミラーモンスターを消滅まで追い込む。ボロボロな若父。



変身解除


スタッグ「や、やったお……。」

若父「はぁ……はぁ………。」

スタッグ「このまま会社に向かうのは危険だお。近くに車を停めて、休んだ方がいいお。」

若父「そう……だな。」


凌馬ドライバー『これは……まあ、耐久力のデータは取れたから良しとするか。』


若父「……次は今回以上を目指す。」


凌馬ドライバー『それもいいが、あまり無理しないでくれよ。そのベルトは安くない。』


若父「……。」



車を停めれる場所へ移動、停車して休憩。


【選択安価】>>160>>161

a)ニュース『↓1or↓2』
b)ライドプレイヤー「↓1or↓2」
c)凌馬ドライバー『↓1or↓2』←電話
d)携帯『↓1or↓2』
e)その他「↓1or↓2」

d 母より「若父あてに鮫が描かれたカードデッキみたいなのが届いた」との連絡

a父の会社近くの街中で灰色の怪人が多数の人を灰にして暴れまわってる

?母『あなた。あなたあてに鮫が描かれたカードデッキみたいなのが届いたわよ。』


若父「カードデッキ?その、戦極とやらがまた送ってきたんじゃないのか?」


母『男に聞いてみるわね。』




ニュース『街中で灰色の怪人が多数の人を灰にして暴れまわってる』


父「(俺の会社近くじゃないか。)」

スタッグ「オルフェノクが……。」

父「これだけニュースになっていれば、他のライダーと鉢合わせになるかもしれないな。」←休憩終了



【選択安価】
会社へ↓2

a)いないじゃん→あちこち灰だらけ
b)オルフェノクが他のライダーと交戦中。どんなライダー?
c)オルフェノクがまだ暴れている。
d)他のライダーに倒されたばかり
【bのみ記述】

<ギャアアア!!




父「倒された……か。」

スタッグ「こんな感じで他の事件も早急に解決できればいいけど……。」

父「……会社に入るぞ。スタッグは携帯にでも憑依しててくれ。」



社内

どんな状況?→>>166

社長と連絡、または見つけることができたか?→>>167

会社の建屋が半壊状態で進入禁止中

斬月・真がオルフェノクから社長を守っているのを発見

会社の建屋が半壊状態で進入禁止中


若父「やはりオルフェノクにやられた後だったか。」


<ガキン!ガキン!

スタッグ「んっ!?向こうで誰かが戦っているお!」

若父「すぐ近くだな。警戒して進むか。」



ちょっと離れた場所

斬月・真がオルフェノクから社長を守っているのを発見


斬月・真VSオルフェノク

【選択安価】
>>170

a)斬月・真の圧勝。
b)オルフェノクが若父に気づき、襲ってくる。
c)オルフェノクが若父に気づき、泣きついてくる。
d)斬月・真が膝をつく。

>>169には記号や社長の怯え声とかでも】

社長は斬月・真を応援している

c

社長「いよっ!メロンさん!やっちゃってください!」


<ザッ

若父「(あ。怪人にバレた。)」


オルフェノク「あっ、父さん……。うぅ…父さぁぁぁぁん!!」←父へ泣きつく


若父「うわっ!な、なんだ!?」


スタッグ「いいからその使徒再生攻撃をしまうんだお!!」






オルフェノクを宥めて、落ち着かせる若い父。
人間へ戻る。


オルフェノクはどんな奴?(父を知っているのは確定)→>>173

社長「>>174

取引先会社の部長(飲み友達歴八年)

なんで私襲われてるんですかぁ…
怪人にも取引先にも恨みなんて買った覚えないですよー!



(社長は幼児体型の女性。つまり合法ロリ)

若父「(誰かと思ったら取引先会社の部長(飲み友達歴八年)じゃないか。オルフェノクになった理由とか知りたいが、とりあえず社長が襲われるのを止めれて良かった。

白いライダーの方はあまり納得してないみたいだが。)」


ロリ社長「なんで私襲われてるんですかぁ…
怪人にも取引先にも恨みなんて買った覚えないですよー!」←なぜか合法ロリ


若父「え?社長?本当に社長なんですか?
(ここまで小さかったっけ?まさか、母みたいにプリキュアになった反動で……。)」


ロリ社長「なっ!父君!家に引き返せって言ったじゃないk…………随分と若々しいね。本当に父君?」



いろいろ落ち着いて……。



斬月・真「……。」←暇

スタッグ「(変身解除しないのかお……。)」


取引先会社の部長(飲み友達歴八年)
→通称、>>177(あまりにも可哀想な場合は再安価または改造)

なぜ、>>177はオルフェノクになってロリ社長を襲ったか?
>>178

めーぷるさん

髪にゴミがついてて取ろうとしたらついくしゃみが出て素(オルフェノク)がでた

めーぷるさん「髪にゴミがついてて取ろうとしたらついくしゃみが出て素(オルフェノク)が出て……。」


若父「魔が差した……とかは?」


めーぷるさん「……。」


斬月・真「!!(ガタッ」
スタッグ「バスターズ、レディ?」


めーぷるさん「差してない!危害を加える気はない!!」


ロリ社長「危害は?」


斬月・真「……。(ウズウズ...」
スタッグ「イッテi」

若父「待ってろうよ。もうめーぷるさんは落ち着いたんだな。ところで、その白いのは誰なんですか?」


斬月・真、変身解除
誰?→>>181

>>181>>182

専務(すっごい貴虎ニーサンに似てる)

社長の兄で他の会社の社長(実はヤクザの組頭)

すっごい貴虎ニーサン似の専務で。


専務「キル」←殺意丸出し

若父「お気持ちは重々承知ですが、耐えてください。」

ロリ社長「わ、私もやり過ぎは良くないと思うよ?」

スタッグ「ちょ、ちょっといいかお?もう倒さたが、ここ周辺で暴れてたオルフェノクがどんな奴だったか知ってるかお?」

【安価&選択安価】

ロリ社長「>>186

外の状況は?>>187
a)オルフェノクとして復活した者がちらほら
b)殺されたはずの全員がオルフェノクとして復活
c)平和。
d)その他

この間退職届持ってきた新卒君だったよ

ファイズがバトライドウォーばりにオルフェノクをなぎ倒してる

ロリ社長「この間退職届持ってきた新卒君だったよ。」

若父「(辛いことに耐えきれなくてオルフェノクの力を解放したのか、それとも……。)」


めーぷる「ん?!」

専務「外。」

ロリ社長「また外で戦闘?」

若父「……こ、今度は何が?」





ファイズがバトライドウォーばりにオルフェノクをなぎ倒してる


若父「あ、あれは……オルフェノクを。元人間をなぎ倒している?」



【選択安価】
>>190

a)めーぷるさんを見つけたファイズがこちらに走ってクリムゾンスマッシュを放とうとしている。
b)外のオルフェノクを好戦的・非好戦的を問わず殲滅するファイズ。
c)外のオルフェノクを好戦的な者だけ殲滅するファイズ。

うえ

外のオルフェノクを好戦的な者だけ殲滅するファイズ


若父「こちらに敵意はないようだが……。」

めーぷる「言っておきますが、まだ使徒再生攻撃はしてませんよ。」

ロリ社長「そう……。」←専務が庇ってる

スタッグ「あのファイズ、敵意がなければ攻撃してこないみたいだが…………お?」



専務「誰?」←ファイズへ恐れもなく聞く

【選択安価】
↓2

a)変身解除→誰?特徴は?
b)黙ってバイクにまたがり走り去る
c)変身したまま建物の方へ向かい、ロリ社長に止められる。
社長「ここは私の会社です。社員証は?あるいは御用件は?」
ファイズ「↓2」
d)その他

【どれかひとつ】

ファイズ「今年入った新卒の若父の女部下です」←


若父「その声は、女部下?なんで仮面ライダーに?」


女部下「>>196」←変身解除

女部下「家が全焼して身に付けれる物がコレしか無かったので。」←変身解除



若父「!?」←すぐに上着を羽織わせる&座らせる

スタッグ「(スタイリッシュ●女……だお。)」

専務「痴●」

ロリ社長「えっ、家が全焼って……。」

めーぷる「まさかその時にオルフェノクに?」

若父「これからどうするか、考えているか?
(下はどうするか……。)」



女部下「>>198

>>199←めーぷるさんや女部下がオルフェノクになった理由とかあれば。

とりあえず、若父と共に仕事をしようかと

名前を知らないイケメンに「乾巧って奴の仕業なんだ」って教えてもらった。

女部下「とりあえず、若父と共に仕事をしようかと」←ジャケットオンリー


若父「そ、そうか……。」

ロリ社長「ひとまず場所を移すよ。女部下ちゃんは悪いけど、ゆっくり付いてきていいからね。」

女部下「はい。わかりました。」←STAND?UP

若父「だからしゃがんで隠せって。」


なんやかんやあって、

先頭:ロリ社長&専務

真ん中:しゃがんで歩かされてる女部下&若父

後ろ:めーぷるさん&スタッグ




若父「……火傷とかは大丈夫か?」

女部下「問題ありません。」←建物近くにあったスリッパを履かせた

若父「……。とにかく生きてて良かった。」

女部下「……実は、名前を知らないイケメンに「乾巧って奴の仕業なんだ」って教えてもらいました。私は……。」

若父「無理に急ぐな。まずは身の回りの整理をしてからだ。」

女部下「…………はい。」



めーぷる「(……若いおなごの尻だ。)」

スタッグ「お前までしゃがんでどうするだお。周囲を警戒するお!!」

めーぷる「…………あぁ。」



場所、学校の体育館や記念館などの避難所

女部下に簡素なローブを着せる。


若父「……社長。朝は何があったんです?」


ロリ社長「>>201

専務「>>202

仕事してたらいきなり表れた怪人に殺されて
気が付いたら謎空間に飛ばされてて変なおっさんにベルトと目玉?を渡されて縮んで蘇ったよ

メロンだ

ロリ社長「仕事してたらいきなり表れた怪人に殺されて。気が付いたら謎空間に飛ばされてて変なおっさんにベルトと目玉?を渡されて縮んで蘇ったよ。」


若父「あ、縮んだのは見間違いじゃなかったんですね。」


ロリ社長「おいコラ。」


若父「で、専務の方は……。」


専務「メロンだ。」


若父「……相変わらずですね…。」


女部下「ところで、本日の仕事はどうなるのでしょうか。」


ロリ社長「まず、女部下ちゃん達のが保険やらが適応されるかこちらでも審査して、あとはユグドラシルコーポレーションの本部に連絡して社員の保護や手当てを手伝ってもらおう。」


若父「それなら、家族に連絡とっていいですか?」




家族に連絡タイム


【安価】

男『>>204』←家に届いた、鮫が描かれたカードデッキについて

女部下「>>205

専務「>>206

めーぷる「>>207

ロリ社長「>>208

【ちょっと電車で昼寝します】

判ったんだ
金色の鷹を倒してカードをとれば、今まで通りの日常が帰ってくるんだ
待っててくれ、全部元通りにするか

あの胡散臭いイケメンを見つけ出して事の真偽を問い詰めたい、と言うか乾巧って誰なのよ?

スイカもいいぞ

錠前を集める、手札は多いほど良い

保護、保険、手当ては全部なんとかなったよ。
(縮んでも凄腕です)

男『判ったんだ。
金色の鷹を倒してカードをとれば、今まで通りの日常が帰ってくるんだ。待っててくれ、全部元通りにするか(ツー...ツー...』←多分圏外


若父「ま、待て!母をどうする……クソッ!
(あーちゃんはともかく、母を守れとあれほど言ったのに!)」




女部下「あの胡散臭いイケメンを見つけ出して事の真偽を問い詰めたい、と言うか乾巧って誰なのよ?」


若父「(……落ち着け。俺が慌てたところで状況は変わらない。それに男には凌馬ドライバーとあーちゃんがいる。今は信じよう。)

そっちは家族と連絡とれたか?」


女部下「それも含め、イケメンから聞き出すつもりです。」


若父「みんなが集まったら、続きを話そう。こっちも厄介なことになった。」



専務「スイカもいいぞ。」

若父&女部下「アッハイ。」

めーぷる「錠前を集める、手札は多いほど良い」

若父「錠前って、果実のか。」

めーぷる「父さん。私たちも仮面ライダーになるんです。」

若父「それ、専用のベルトがないとダメだろ。」

めーぷる「そう……でしたね。」



ロリ社長「保護、保険、手当ては全部なんとかなったよ。
(縮んでも凄腕です。)(エッヘン」

若父「ありがとうございます。よかったな、女部下。」

女部下「はい……。」



【安価は待たれよ】

情報共有中...



若父「こんな状況で、何を優先すべきかわからなくなりそうですよ。」

ロリ社長「めーぷるさんと専務は家族と連絡しなくて良かったの?」

めーぷる「今はこの状況下をどう対策するかを優先したいので…。」

専務「信じている。」

めーぷる「社長さんはどうです?」

ロリ社長「本当は連絡したいけど、せめてここにいるみんなの安全を保障するのが先だからね。でもあとでちゃんと安否確認するよ。ところで……父君。」

若父「はい。」


【選択安価】
↓2

a)ユグドラシルコーポレーションに戦極凌馬を調べてもらったよ。+結果は?
b)女部下の家へ向かおう。何かわかるかもしれない。+わかったことは?
c)父君の家へ向かわせてほしい。可能性は低いが、君の息子さんを引き止められるかもしれない。+どうだった?
d)霊体の何かが取り付いているようだ。←スタッグとは違う霊体の何かを父の背中から剥がす。なんだ?
e)その腕はなんだ?←いつの間にか女部下に腕組まれていた父
f)父のベルトや車、スタッグについて。+どんなん?
【abcdefのどれか。】

ロリ社長「女部下の家へ向かおう。何かわかるかもしれない。」





女部下の家・全焼


ロリ社長「これは?」←T2ヒートメモリ

若父「ヒート?このメモリが発火原因?」

スタッグ「けどこれは珍しい!毒性を取り除いた貴重なガイアメモリだお!こんな貴重なものを落とすなんて、もったいないお!」

若父「(そしたら、わざわざこの家を燃やすためだけに使ったとは思えないな。操作の撹乱、あるいは使用者の暴走か。)
女部下はこれがなんなのかわかるか?」



女部下「>>214」←T2ヒートメモリについて

専務「>>215」←何を見つけたか?

妹が前に持ち歩いているのを見たことが
玩具ではなかったんですね

ロストドライバー×3

女部下「妹が前に持ち歩いているのを見たことが……。玩具ではなかったんですね。」

若父「妹がいたのか。連絡は?」

女部下「取れません。あっ。」

若父「ん?なん……だ?」



焼け跡の家へずんずん進む専務



専務「お宝。」

スタッグ「そ、それはロストドライバー!?しかも3本もかお!?」

めーぷる「ドライバー……ということは仮面ライダーに変身できる!」

ロリ社長「にしてもよく見つけましたね。」

専務「T2といえばドライバー。で、どうします?」

ロリ社長「そうですね……。非常事態でしたら、3人で変身を…。しかし現在メモリはたった1本。ヒートメモリを使い回すにも効率が悪すぎます。それでしたら……。」


若父「社長、よろしいでしょうか。」

ロリ社長「なんですか?」

若父「女部下の家から出てきたのなら、まずヒートメモリとロストドライバー1本は女部下に持たせておくのはどうでしょう。」

ロリ社長「……一理ありますね。でしたら残り2本は…。」

めーぷる「……。(キラキラ」

ロリ社長「私と父君が持つとしましょう。」

めーぷる「(´・ω・`)」

専務「前科」



【選択安価】
↓1↓2
a)男から電話
男『』
b)携帯や街頭テレビのニュース。シェードによる未確定情報でも可
ニュース『』
c)>>199のイケメンと鉢合わせして女部下が気づく。
>>199「」
d)凌馬から連絡
凌馬『』
e)女部下の妹探し→すぐに見つかる。どんな状態?
f)専務がロリ社長を持ち上げ、攻撃を避ける。何が現れた?
g)ユグドラシルコーポレーションに戦極凌馬を調べてもらった。
結果:
h)スタッグとは違う霊体の何かを感じとるロリ社長。どんなん?

凌馬ドライバー『T2メモリなら私が手配しようじゃないか、なに気にする必要はないさ私は天才だからね、この程度造作もないさ。』


若父「なっ!?戦極凌馬!?なぜ通信ができる?」


凌馬ドライバー『何を驚く。私の手にかかればミラーワールドでも通信環境を整えるくらい朝飯前だ。』


若父「(ミラーワールド。…………なるほど、それで……。)
そちらでのデータ収集は順調か。」


凌馬ドライバー『あぁ!素晴らしいくらいだ!君の数十倍の収集率で私の研究は更に捗るというものだ!

君もせいぜい頑張りたまえ。息子さんと奥さんの安否が気になるのならな。今回ばかりは男の命と私の命がほぼ同等なのは、君もわかるだろう?』


若父「(……こいつはいつか男に装着させずに動ける自律稼働を目指すだろうな。そうなる前に男と母の安全を確保せねば。)

今はな。」


凌馬ドライバー『ふふっ、わかってるじゃないか。』


<ピッ


若父「………で、社長。これからどうしm」

専務「危ない!」←ロリ社長を持ち上げ、攻撃を避ける。


シドい人「はぁ?オーバーロードの力を生身で避けるなんてアリかよ?」


専務「シドい…。」

スタッグ「スゴくシドい人がきたお……。」



女部下「>>221

シドい人「>>222

めーぷる「>>223

変身 \ヒート!/

社会を荒らすオルフェノクを倒してやるんだ。
これは…正義ってやつだろ?

いや、この人オルフェノクじゃないんですけど

女部下「変身 \ヒート!/」


若父「……待て。どういうつもりだ?」←女部下とシドい人の間へ割って入る

シドい人「社会を荒らすオルフェノクを倒してやるんだ。これは…正義ってやつだろ?」

めーぷる「いや、この人オルフェノクじゃないんですけど。」

ロリ社長「それに、どっちかというと襲われてた方です。」

専務「おっ?」

めーぷる「チガウヨー?」←冷や汗


シドい人「お、俺は見たぞ!そんなかのどいつかがオルフェノクだったのを!」


若父「憶測だけで一般人を殺そうとするな!!」←ぶちギレ

シドい人「ひぃぃ!?」

若父「今のお前に正義はない。すぐ立ち去るなら見逃してやる。」←Gへ変身準備


専務「\メロンエナジー/」

ロリ社長「\バッチリミナー/」


めーぷる「あの……私は?」

スタッグ「俺が憑依するお。」



シドい人「>>225」←戦う?逃げる?

「スイカアームズだっ!」オオダマビッグバン!!

シドい人「スイカアームズだっ!」オオダマビッグバン!!



若父「仕方ない。変身!」→仮面ライダーG
ロリ社長「変身!」→仮面ライダーゴースト
専務「変身!」→斬月・真
スタッグめーぷる「やーるーおー!!」→めーぷるやる夫

女部下「……。\ヒート!マキシマムドライブ!/」


【コンマ判定】
直下

1~10:大玉モードで逃走。あきらかに制御不能。
11~20:女部下の熱い蹴りが大玉を転がし、公園の池にポチャン
21~30:若父のスワリング・ライダーキックが炸裂。シドい人を戦闘不能にする。
31~40:専務がソニックアローで着実に内部へ攻撃。シドい人を変身解除&気絶まで追い込む。
41~50:めーぷるやる夫のナイスアシスト。膠着状態へ。
51~70:劇中以上に暴れるヨロイモード。
71~90:ジャイロモードで圧倒される若父たち
91~100:大玉モードで突進。若父たちを巻き込み、そのまま逃走を許してしまう。

(67)劇中以上に暴れるヨロイモード

シドい人「はっ!大した力のないクズ共が粋がるな!」



戦闘カット。


【コンマ判定】
直下で敗北ペナルティ

1~10:見逃し。
11~20:女部下が誘拐される。
21~30:若父が誘拐される。
31~40:専務が誘拐される。
41~50:めーぷるやる夫が誘拐される。
51~60:女部下のベルトが回収される。
61~70:若父のベルトが回収される。
71~80:専務のベルトが回収される。
81~90スタッグを猟犬に売り付ける。
91~100:ロリ社長のオオメダマが変身解除直後のシグルトに当たる。形勢逆転。

壁|OMO)… Σ(OWO)ウェィッ

(81)
めーぷるからスタッグを抜き取るシドい人。


若父「スタッグ……。」

スタッグ「これが最期かお…。短かったが、悪くない旅路だったお。さよならだ。父…。」



スタッグ、猟犬らに捕まる。
シドい人、猟犬から何かとても良いものを受け取る。


シドい人「遂に手に入れた!俺はどこまでも強くなれる!」



高笑いしながら去るシドい人。



めーぷる「みなさん……無事ですか?」

女部下「やっぱりファイズの方がしっくりくる……。」

専務「スタッグ…。」

若父「俺が弱いから……か…。」


ロリ社長「スタッグ君が捕まったのは悲しいと思う。でも、ここで歩みを止めてる場合じゃないよ。あのシドい人を止めないと、更なる被害者が出る。

一旦ユグドラシルコーポレーションに向かおう。そこなら設備がしっかりしてるハズ……。」


若父「車があります。それで行きましょう。」



【選択安価】
ユグドラシルコーポレーション本社
>>232
a)半壊。ボロボロのユグドラシルコーポレーション社長と会う。
ユグコポ社長「」
b)周囲で戦闘。なかなか近づけないので、迎えが来る。
迎え「」
c)無難に入れて、ユグドラシルコーポレーション社長と会う。
ユグコポ社長「」
d)ユグドラシルコーポレーションにつく前に、男または凌馬から連絡が入る
『』



>>228の訂正
誤:シグルトに
正:シドい人に】

a この美しさが砕け散ったオフィスに招いてしまって実に!申し訳ない!私がユグドラシルコーポレーション社長の天ヶ崎 恋です!(新社長特有のあの音)

ユグドラシルコーポレーション本社(半壊)

天ヶ崎「 この美しさが砕け散ったオフィスに招いてしまって実に!申し訳ない!私がユグドラシルコーポレーション社長の天ヶ崎 恋です!(新社長特有のあの音)」


ロリ社長「こちらこそ、私たちを助けていただきありがとうございます。社長です。早速ですが、現状をどう対応する予定ですか?」




情報共有うんぬんかんぬん。
ロリ社長の通称を後程安価しようかと。




女部下「………。(ウツラ...ウツラ...」

めーぷる「……。(コックリ...コックリ...ハッ」

若父「(連戦だもんな。女部下に限らずみんな疲れているだろう。もう昼過ぎだし。専務は気づいてくれるか?)」←アイコンタクト

専務「社長。お腹すいた。」←偶然ぽい

若父「(直線スギィ!?)」

ロリ社長「あ、もう?」

若父「(社長もノリ軽スギィ!?)」




天ヶ崎「>>234

ユグコポ社員a「>>235

合法ロリ…結婚しなきゃ(使命感)

なにマジトーンで言っちゃってるんですか社長

天ヶ崎「合法ロリ…結婚しなきゃ(使命感)」

ロリ社長「お断りします(ニッコリ」

ユグコポ社員a「なにマジトーンで言っちゃってるんですか社長。そろそろ休んではどうです?もう昼ですよ?」

天ヶ崎「ん?あぁそうだな。」




昼休憩
社内食堂


若父「……ごちそうさま。ちょっと電話しに行く。」




廊下・公衆電話近く

若父「(頼む。みんな無事でいてくれ……!)」


【選択安価】
電話相手>>237


a)男
『』
b)凌馬ドライバー
『』
c)母
『』
d)あーちゃん
『』
e)誰も出ない。または電話回線が混み合っている



父に近づく誰か>>238

ロリ社長の通称を>>239

母と男
スタッグさんが捕まる直前に今いる場所のデータを男に送っていた。

名前は【みんなのトラウマ】

悟リ

ロリ社長→悟リ社長へ




母と男から連絡
『スタッグさんが捕まる直前に今いる場所のデータを男に送っていた。』


若父「スタッグが……。助けられるかもしれないな。…………男。なるべく早めに帰る。」

男『わかった。それじゃ。(ピッ』





若父「ふぅ。」


???「……父、か?」


若父「そうだが、何だ?」


知性のある【みんなのトラウマ】とは何か?
>>241


【みんなのトラウマ】「>>242」←しゃべるよ

>>241がみんなのトラウマじゃない場合は、イッチのトラウマを引き出します。】

テラーメモリとユートピアメモリを二本差した悪のダブル
通称悪ブル

とびげりが飛んできた。

一応>>241>>242採用

【オマケ:イッチのトラウマ】
シンは記事だけでトラウマ。
グロンギはみんなトラウマ。トラック、キノコ、五代ぶちギレ、究極闇は特に……。
アンノウンもトラウマ。
オルフェノクもトラウマ。
ワームの設定も……。
ニーサン。
ディケイド最終回は、別の意味で。
霊の車……。
井坂先生……。
ソーサラー、人骨の器……。
イッテイーヨ×バンノも別の意味で。
イッテイーヨ×センメツダ...も別の意味で。
御成。
ゾンビ社長。
\鎧武/
\アマゾンズ/

Xライダーも所々トラウマな人もいるらしいけど、ちゃんと見てないので。
てつを×4

【本編待たれよ。テラーとユートピアの配置(左右)を考えてます。】

悪ブル「……。」←テラーメモリとユートピアメモリを二本差した悪のダブルのとびげり。しゃべらないのかYO

若父「!?」←とっさにしゃがむ

悪ブル「……。」


若父「(殺意のある攻撃……。)
何のようだ?」



悪ブル(T)「>>247」←テラーの人格

悪ブル(U)「>>249」←ユートピアの人格

【左右は諦めました
事故防止のため、一部安価に間隔を取ります。よろしくお願いします。】

コワイヨー

かったるい…

事故ったああああ!
>>248>>249採用します……。




悪ブル(T)「コワイヨー」
悪ブル(U)「かったるい……。」

若父「……何だ?」

ロリ社長「父君!無事!?」
専務「!!」←父を後ろへ下がらせる。
女部下「何ともありませんか?」
めーぷる「あれは、スロットが2つのドライバー?」


天ヶ崎「>>251

悪ブル(T)「>>253」←若父に怯えている?
悪ブル(U)「>>254」←テラー人格に振り回されている?

自分のメモリが発する恐怖の波動を自分で受けてしまってるようですねぇ

コワイヨー…コワイカラ…コノヨカラケシテコワクナイヨウニシナイト…!

あー、うん
このままだとこいつの理想通りのユートピアが作られそうだわ
ま、頑張って止めてくれや

天ヶ崎「自分のメモリが発する恐怖の波動を自分で受けてしまってるようですねぇ。」


若父「恐怖?あぁ、だから恐い……と?」

ロリ社長「もしかして、あのライダーについて知っているんですか?メモリとか、波動とか……。」

天ヶ崎「ギクリ...ま、まあ、そうですね。言動からどんなメモリなのか察することは、一部を除いてそう難しくありませんよ。」

女部下「……怪しい。」

専務「こっち優先。」



悪ブル(T)「コワイヨー…コワイカラ…コノヨカラケシテコワクナイヨウニシナイト…!」

悪ブル(U)「あー、うん。このままだとこいつの理想通りのユートピアが作られそうだわ。
ま、頑張って止めてくれや。」



めーぷる「天ヶ崎社長。彼らをよくご存じで?対策法などは?」



天ヶ崎「>>256

ユグコポ社員a「>>258
ユグコポ社員b「>>259

ゲーム病の抑制の為に麻酔代わりに適当なのを選んで挿してみたのですが…とんでもないことになってしまいましたね!
ですが私はあくまで善意でしただけ!愛を持ってね!解決法?それはもちろん!体内にあるメモリを壊すこと!やり方によっては皆の好感度が下がってしまうかもしれないけどね!

懐からゲネシスドライバーとマツボックリエナジーロックシードを取り出しながら、「こうなったら仕方がありません…社長、微力ですが悪ブルを止める手助けをしてもよろしいですか?」

いいよなぁ…あんたらはライダーになれて…

天ヶ崎「ゲーム病の抑制の為に麻酔代わりに適当なのを選んで挿してみたのですが…とんでもないことになってしまいましたね!
ですが私はあくまで善意でしただけ!愛を持ってね!解決法?それはもちろん!体内にあるメモリを壊すこと!やり方によっては皆の好感度が下がってしまうかもしれないけどね!」


若父「……よくわからない単語がいくつか出てきたが、要するにテラーのメモリをドライバーから引き抜いて破壊すれば着実なんですね。」


めーぷる「最悪ダブルドライバーを破壊すれば変身は解けるはずです。」



天ヶ崎「……あれ?体内じゃない?むき出し?あっ!違う!安全策で毒素を除去するダブルドライバーを使ったんでした!!」


若父「(安全策……それが天ヶ崎の善意や愛か。)」


ユグコポ社員a「こうなったら仕方がありません…社長、微力ですが悪ブルを止める手助けをしてもよろしいですか?」←懐からゲネシスドライバーとマツボックリエナジーロックシードを取り出しながら


女部下「変身!(ヒート!」
ロリ社長「変身!(ゴースト!」
専務「変身!(メロンエナジー!」

若父G「助かります。変身!」


天ヶ崎「おぉ!あなたたちは仮面ライダーに変身することができるんですか!」


ユグコポ社員b「いいよなぁ…あんたらはライダーになれて…。」


天ヶ崎「ひっ。」


めーぷる「ライダーになれずとも、自分のできることに命を張るまでだ。」←消火器を装備

ユグコポ社員b「お前も...ライダーになれないのか。」←スプレー缶とライター装備


悪ブル(T)「コワイモノ...コノヨカラケス...」
悪ブル(U)「さぁ、止めてみな。」

【コンマ判定】
直下
1~5:天ヶ崎の想定以上の成功。戦いの中でテラーを克服&バグスターを恐怖に陥れることでゲーム病に耐性を持てるようになる。
6~10:時間稼ぎのおかげでユートピア人格がテラー人格の暴走を阻止。2人で恐怖と向き合う理想郷を築く。
11~20:女部下のメモリブレイク。着実にテラーメモリを破壊する。
21~30:父のスワリング・ライダーキック。変身解除するが、メモリとダブルドライバーは無事。
31~40:専務のソニックアロー射撃がダブルドライバーの中央に当たる。変身解除。変身を封じる
41~50:ロリ社長のライダーキック。ひるませたが、2人分の記憶を読み込んでしまう。
51~60:めーぷるとユグコポ社員bのナイスアシスト。撤退・隔離できる。
61~70:ユグコポ社員aが交戦しながら応援を呼んで鎮静化。
71~ 90:恐怖には近づけない
91~100:天ヶ崎すら予想だにしてなかった事態。発狂あるいは疑心暗鬼になり、バグスター同士や人間同士で大きな内乱が発生。

戦闘シーンはカット。

不利な父たち



めーぷる「みなさん!こっちです!」←消火器で煙幕発生&密室へ悪ブルを誘導。

ユグコポ社員b「今だな。」←悪ブルが密室の中央まで入ったところへスプレー缶とライターを投げて扉を閉じる




爆発音




ユグコポ社員b「地上まで走れるか?」

若父「あぁ。だが今のは……。」

ユグコポ社員b「走りながら説明する。来い。」



父たち、地下食堂から地上へ


若父「(テラーとユートピア。どちらも精神的な攻撃に特化していること。頭部のテラードラゴンを破壊できれば、恐怖攻撃を半減させることがわかった。ユートピアは……人格の方がまだ敵対してないのであまり気にしないでいいとのことだ。)」

ユグコポ社員b「奴はまた来るだろうな...。」

女部下「毒素にやられてないから変身解除を促せば……。」

専務「ユートピアの人格はともかく、テラーの人格は聞き入れないと思う。」

ロリ社長「やはり力付くでやるしかないでしょう。この際手段は選びません。専務。遠距離からダブルドライバーを撃ち抜けますか?」

専務「やってみます。では。」←ロリ社長を担いで遠くへ




めーぷる「この感じ……来ましたね。恐怖が…。」

悪ブル「……。」

若父「申し訳ありませんが、奴のドライバーを破壊させてもらいます。」←ソムリエナイフを胸のG型プロテクターから取り出す

女部下「私たちはあくまで足止めですが…。」

ユグコポ社員a「仕方ありませんね。」

ユグコポ社員b「戦えない社長と俺達は下がっておこう。」

めーぷる「……はい。」



戦闘カット。悪ブルのダブルドライバーを破壊して変身解除させる。


テラー人格とユートピア人格。出てきたのはどっち?
>>264


天ヶ崎「>>266

ユグコポ社員b「>>267

テラー

ゲーム病の症状はどうですか?(顎を持ち上げ、顔を近づける)

今だ!(ダブルドライバー回収、持ってたアクセルメモリを装着して変身後逃走)

テラー人格「……。」

天ヶ崎「ゲーム病の症状はどうですか?」←顎を持ち上げ、顔を近づける

ユグコポ社員b「今だ!」←ダブルドライバー回収、持ってたアクセルメモリを装着して変身後逃走……しようとするが、相方がいない&壊れているので変身できてない。多分専務やロリ社長辺りに捕まる。



テラー人格「うぅ……。」



若父「ゲーム病ってなんだ?ゲームの依存症か?」

めーぷる「ストレスが原因で病状が進行する事と、バグスターウイルスに感染してゲーム病になる事。ぐらいですかねぇ。自分の知識ですと。」

若父「辛いのか?」

めーぷる「辛いかと。」

女部下「……。」



テラー人格は誰か?
>>269

テラー人格「>>271。」

悪堕ちしてる時の(OHO)っぽい人

私の一生に一切の悔い……かなり有るなぁ……ガクッ

悪堕ちしてる時の(OHO)っぽい人
→悪ムッキー似
→アムッキー


アムッキー「私の一生に一切の悔い……かなり有るなぁ……(ガクッ」


天ヶ崎「おやおや。早くCRに運ばないといけませんねぇ。恐怖のストレスから解放されましたが、不安定ですね。ユグコポ社員a、運ぶのは頼みましたよ。私は治療できる場所の確保とユートピア人格探しで忙しいので。」

ユグコポ社員a「はい。」


天ヶ崎とユグコポ社員a、離脱してユグコポ本社内へ



全員変身解除

若父「さて、と。社長と専務は……。」


【選択安価】
>>274
a)捕まるユグコポ社員b+理由とかある?
b)アクセルメモリを直挿しして逃走。
c)一旦捕まるが、ロリ社長からロストドライバーを奪って逃走。

上+たまたまいた本郷猛にライダーキックされる。

ユグコポ社員b「最強……このメモリを使って俺は最強のライダーになるのだぁぁぁッ!!」


たまたまいた本郷猛にライダーキックされる。


「「「「「!?」」」」」


本郷猛「お前にはライダーがなんたるかがわかってない!」

若父「あの……どちらさまで?」

本郷猛「俺は本郷猛。関わるつもりはなかったが、どうしてもむやみやたらとライダーになりたがるのが我慢できなくてな。」

ユグコポ社員b「最強を目指す事の何が悪いと言うんだ!俺は、何がなんでも最強にならないといけないんだ!!」


ユグコポ社員bが最強になりたがる深い理由があるか?
>>276


男『>>277』←電話

最強になるとモテるから

母さんとママ友達がプリキュアチームを結成して戦わなければ生き残れないとか言い出した。もう何が何やら、父さんタスケテ・・・

ユグコポ社員b「最強になるとモテるから。あっ!いたい!きりもみシュートやめて!」

本郷猛「問答無用!!」




ロリ社長「…ほっといても大丈夫そうですね。」

専務「携帯鳴ってる。」

若父「あ、俺だ。もしもし?男?」

男『母さんとママ友達がプリキュアチームを結成して戦わなければ生き残れないとか言い出した。もう何が何やら、父さんタスケテ・・・』

若父「……3人ともこちらに集まらないか?今は少しでも戦力が欲しい。」

男『…わかった。それと、ガイアメモリが届いたからカードデッキと一緒に持ってく。じゃ…。(ピッ』




男、母、母友が集合



若父「みんな無事でよかった…。」


【父が聞きたいものリスト】
まとめて>>280

1)金色の鷹を倒したか?(>>204
2)持ってきたガイアメモリはどんなの?(オリジナルでも可)
3)母はまたロリボイン化したのか?
4)母友はプリキュアに変身できるのか?
5)あーちゃんはどうしたか?

上+2 「ルナとジョーカーとスカルのメモリ」+5 「あーちゃんは単独で金色の鷹を探してる」

味方ガイアメモリ
ルナ、ジョーカー、スカル、ヒート


男「あーちゃんは単独で金色の鷹を探してる。」


母友「キュアブラァッ!ア-エッ!」
母「私たちプリキュアチームでどうにかしなきゃいけないの。家でじっとしてるなんて御免よ。」


男「……だって。」

若父「……そうか。メモリはこれにするか。\ルナ!!/」

女部下「では、私はこれを。\ジョーカー!!/」

ロリ社長「\スカル/………ゴーストと愛称良さそうですね。」

めーぷる「あの、自分のは……。」

凌馬ドライバー『なんならGのベルトはどうだ?』

めーぷる「よしっ!やっとライダーになれる!」




天ヶ崎との話し合いで決まった方針とは?
>>282

凌馬ドライバー『天ヶ崎 恋がユグドラシルコーポレーションの社長だと?

>>284

バグスターを誘き出すためにアムッキーをわざと放置する

うえ

バグスターを誘き出すためにアムッキーをわざと放置する



若父「テラーの人格者を無理にいじくり回すよりはマシだが、放置はちょっとな…。」

ロリ社長「無責任に見えるかもしれませんが、私たちはゲーム病に詳しくありませんからね。それに下手に刺激しないのも、治療法のひとつです。」

男「戦極凌馬はゲーム病に詳しくないよね?」


凌馬ドライバー『そうだな。ところで、天ヶ崎 恋がユグドラシルコーポレーションの社長だと?

一応警告はしておくが…その男、バグスターだぞ。』



「「「「「!?」」」」」



若父「だ、だが表向きとはいえなぜゲーム病の治療をしている?カモフラージュのためにわざわざ身どころか命削るか?」

男「そこは知らねぇ。バグスター同士で仲が悪いのかも。」

母「そもそもユグドラシルコーポレーションは何をしているの?」

めーぷる「医療系・福祉系事業を手掛ける巨大企業と聞いたことがありますが……。」

凌馬ドライバー『そうだ。もっとも私の記憶ではユグドラシルコーポレーションの社長はあの男ではないのだがね。』



ロリ社長「>>286」←この世界でのユグドラシルコーポレーションがどんな会社?本編と同じ?

女部下「>>287」←なにかに気づいた?

母友「>>288」←なにかに気づいた?

インターネット上にフルダイブ式VRゲーム『デジタルワールド』を創造して人間とデジモン(の皮を被ったバグスター等)との安全な交流を目論んでいる。あと天ヶ崎社長のプロフィールにしつこいくらいに可愛いお嫁さんを求める文が多々ある。

この男がこの間海に向かって
嫁が欲しい
と叫んでいました。

そういえばこの男が怪人になってるの見たことある。
嫁が欲しいとか言ってるくせに怪人になってる時は女を侍らせてたような…。

ロリ社長「あれ?そうなのですか?
提携前の話ではインターネット上にフルダイブ式VRゲーム『デジタルワールド』を創造して人間とデジモン(の皮を被ったバグスター等)との安全な交流を目論んでいたんですが。」


めーぷる「ゲームですか。それが福祉系の……。」

若父「応用すれば心のケアにもなってゲーム病対策にもなりそうだが…。」

女部下「正体バグスターじゃ本末転倒……。」

専務「とも限らないぜ。」

ロリ社長「微量のバグスターを感染させて耐性を持てるようにする、いわばワクチン注射みたいなものだそうですね。あと天ヶ崎社長のプロフィールにしつこいくらいに可愛いお嫁さんを求める文が多々ありました。」


男「おい親父。なぜ俺を見た?」


女部下「あの男がこの間海に向かって嫁が欲しいと叫んでいました。」


男「だからなんで俺見るんだって。母さんもやめーや。」


母友「そういえばあの男が怪人になってるの見たことある。嫁が欲しいとか言ってるくせに怪人になってる時は女を侍らせてたような…。」


若父母「それはないな。」


男「そのタイミングで見るのを止めるのはどうなの?
(にしても1人だけ今にも脱げそうな女の人がいるけど……。)」

女部下「……。」

男「(なんか憐れみの目を向けられた気がする……。)

で、これからどうする?」


【どれか1つを】
方針どうする?↓1~↓5
先着順または数が多い方を優先

a)スタッグを助けに行く
b)黄金の鷹を倒しに行く
c)女部下の火災を詳しく調べる&家族探し
d)ユグドラシルコーポレーション本部に行って天ヶ崎(バグスター)を問い詰める。
e)火事場のイケメン、ガドル閣下、またはシドい人捜し。
f)凌馬のラボへ←どこ?

a

方針
スタッグ救出→天ヶ崎の問い詰め→残りを適当に消化する。多分。


若父「で、異空間を開ける方法はあるのか?」


【選択安価】
>>295
a)プリキュアパワー(適当)でなんとか。
b)凌馬ドライバー『>>295

a

母友「ユ゙ル゙ザン゙!!」←リボルケインで空間をこじ開ける


めーぷる「そのとき不思議なことが起こった!」

若父「そうだな。」

めーぷる「慣れてますね……。」

若父「これで3回目だからな。」






時空のアレ

男「えっとスタッグはどこに捕らえられたのやら。」

若父「それらしき建物を探すとしよう。」


専務「遠くを探す。変身。\メロンエナジー/」←見晴らしのいいところへ

めーぷる「にしても、猟犬は我々を察知してるのでしょうか?」←猟犬を警戒

若父「さあな。嗅覚は優れているが、どうにも仲間意識は低いらしい。」




専務「遠くに>>297が見えた。」

めーぷる「>>298」←周囲に何があったか?

凌馬ドライバー『>>299

東京ワールドタワー(小説版電王のアレ)

メタル、トリガー、サイクロンのガイアメモリが落ちている

(クラックの反応・・・これは面白い)こっそり解析中

専務「遠くに東京ワールドタワーが見えた。」


若父「ここは東京なのか?」

女部下「千葉なのかもしれない。」

めーぷる「東京と新宿は魔境ですからねぇ。おっと、こんなところにガイアメモリが。」



メタル
トリガー
サイクロン



男「落し物?だとしたら迂闊に触れてはダメだな…。」

めーぷる「ですが、猟犬に見つけられるのも…。うーん。」

凌馬ドライバー『(クラックの反応・・・これは面白い)』←解析中

男「あの、凌馬さん。ちょっといいか?」

凌馬ドライバー『後にしてくれたまえ。』

男「なら、別に言わなくていいかな。ベルトでメモリの力をいつでも引き出せるし。」



ロリ社長「今のところ目ぼしい建物は東京ワールドタワーだけでしょうか。でしたらそこへ向かいましょう。」



東京ワールドタワー入口
どんな感じか?
>>301

母友「>>303
母「>>304


>>302は事故防止。余裕あればガイアメモリやロックシードの声でも

ヘルヘイムの植物で雁字搦め

おのれゴル○ムの仕業か!?母ちゃん!キュアシャドウムーンに変身だ!

まあ、入口までツタが茂って……

まぁロリ化した私達には茂みは無いけどね(ウェットにとんだジョーク)

ヘルヘイムの植物で雁字搦め。東京ワールドタワーに入れない。



母友「まあ、入口までツタが茂って……」
母「まぁロリ化した私達には茂みは無いけどね」


女部下「?」
ロリ社長「……。」←スルー
専務「……。(チラッ」←悟り社長をチラ見
めーぷる「プリキュアにあるまじき発言……。」
若父「そそるな。」

男「………焼き払うか。」


【選択安価】
>>307
a)焼き払って入り口へ
b)よじ登って非常階段へ
c)猟犬が現れる
猟犬a「」
d)猟犬が近くで倒れてる
猟犬a「」

d
ちくしょう....嫌だ....死にたくない...(傷口からヘルヘイムの植物)

C

フォフェカデェフェシェジョ デョブリョフォンミャ

ティン猟犬a「フォフェカデェフェシェジョ デョブリョフォンミャ
(ナニヲシテキタ ニンゲンドモ)」



若父「な、なんだ?話しかけてきた?」

凌馬ドライバー『へぇ。インベスの親戚が犬だったなんて驚きだよ。』

男「でも、ティンダロスの猟犬って知性はあっても喋らないどころか対話できないはず…。」



若父「……。スタッグはどこだ?」


【選択安価】
↓2
a)攻撃を仕掛けるティンダロスの猟犬a
b)ついて来いと言わんばかりにゆっくり東京ワールドタワーの後方へ歩く
c)ティンダロスが警戒していたにもかかわらず、入口の植物が左右に分かれる。そこから建物内に入れる。
d)第三者からの攻撃。父を庇う猟犬a。第三者とは?

スタッグをロイミュードの素体に入れ、


ロイミュード(スタッグ)「……お。」


ソコに眼魂や魔宝石やセルメダルやガイアメモリやロックシード等を入れて


ロイミュード(スタッグ)「先輩平成ニ期大集合……タ゛オ゛。(フォーゼ以外」


暴走状態になったパーフェクトスタッグ(暴走)


ロイミュード(スタッグ)

Pスタッグ「オオオオオオオオオ!!」←若父と気づかずクワガタの双剣で斬りかかる


猟犬a「!!」←なぜか若父を庇ってPスタッグを弾く


そこにもやしが走ってきた



若父「いったいどういうつもりだ!?」←ルナメモリを持って変身準備


ティン猟犬a「>>312」←フェムシンムの言葉でぉk

Pスタッグ「>>313

もやし「>>315

シャゴジュロフォムデェンファデェベリャオエショ?

アビリェフェ デェジュミャムカ デュブリョフォ

もやし「財団Xに実験体にされて暴走状態になった哀れな怪人か……倒すしか救ってやることは出来ないぞ」

ティン猟犬a「シャゴジュロフォムデェンファデェベリャオエショ?
(訳:コヤツハナンジノシリアイカ?)」


Pスタッグ「アビリェフェ デェジュミャムカ デュブリョフォ
(訳:オレニ シツモンヲ スルナ)」


イッチ<シャシャフェンロ フェムシンムファシャジャグロンフェン ロフォディ...




もやし「財団Xに実験体にされて暴走状態になった哀れな怪人か……倒すしか救ってやることは出来ないぞ。」


めーぷる「そんな…。スタッグ!!思い出してくれ!短い間だったが、私たちのことを!」

女部下「本当に短い間でしたね。」

専務「スタッグが苦しんでいるように見える。」

ロリ社長「あの様子から猟犬側にとっても予想外だったみたいですね。」



若父「スタッグ……。
待てよ。シドい人が素手でインベスを取り出してたハズ。凌馬!今のスタッグを解析できるか?!」


凌馬ドライバー『>>317

男「>>318

すでに解析はしたよ
メモリブレイクの要領でマキシマムドライブを打ち込んで倒せばいい
理論上は今あるガイアメモリ全部同時に叩き込めば救えるはずだ

私のクリエイティブな時間の邪魔をしないでくれたまえ(からのシカト)

>>317了解

男を直下で再安価。ついつい忘れる事故防止

凌馬ドライバー『すでに解析はしたよ。メモリブレイクの要領でマキシマムドライブを打ち込んで倒せばいい。
理論上は今あるガイアメモリ全部同時に叩き込めば救えるはずだ』


若父「(ヒート、ルナ、ジョーカー、スカルの4本か。)」


男「スタッグ……せめて苦しまずに逝かせてやるよ……(ボソッ」


若父「……男。複数のマキシマムドライブを同時に行えるライダーに変身しろ。」


男「え?」


若父「ロストドライバーの3人と男のマキシマムドライブで四方を囲む方法よりも、そのベルト1本で複数のマキシマムドライブができれば確実だろ。男以外の俺達が足止めする。」


男「そんなことが、できるわけ……。」


若父「俺の記憶ではダブルドライバーで変身するライダーがいたハズだ。だったらもっと沢山のスロットを持ってるライダーが居てもおかしくないだろ。」


【選択安価】
直下
a)男が協力を拒絶。ガイアメモリ1本のライダーに変身。使ったメモリは?
b)仮面ライダーダブルに誰かと変身する。誰と?
c)仮面ライダーダブルエクストリームへ誰かと変身。誰と?
d)男の心情に影響されてか、仮面ライダーエターナルになる。

男「>>324

c キュアブラックRXさん

仮面ライダーダブルエクストリームへ変身する男……




と天ヶ崎。


WEX(天)「な、なんですかこれは!い、いやだ!一体化したくない!一体化するのはまだ見ぬ嫁とだけと決めているんです!!」


WEX(男)「うるせぇ。ん?母友さんの変身、プリキュアなのに変身でキングストーンを使っているのか。」←キュアブラックRSさんを検索完了


【投票安価>>326>>328
a)このまま天ヶ崎と不安定なWEXでビッカーチャージブレイク(コンマ70以下で成功)
b)母友と相棒を切り換えたWEXで勝ち確ビッカーチャージブレイク
【読みづらい安価にしてしまい、申し訳ありませんでした。】

b

b

母友と相棒を切り換えたWEXで勝ち確ビッカーチャージブレイク


全員掛かりでスタッグを助けようとする予算ブレイクな戦闘シーンをバッサリカット



スタッグ「……。」
ロイミュード「……。」



若父「おい!無事か?」

WEX(母友)「若いって良いわね。(ハァハァ」

WEX(男)「は、はぁ……。」←早く変身解除したいが、その前にこの空間とここのティンダロスの猟犬について検索中...



スタッグ「>>330
ロイミュード「>>331

ティン猟犬a 「>>333
もやし「>>334

ロリショージョと分離した…

そうか
これが
痛みか


心地いい...というか気持ちイイ!
もっと!もっと痛みをぉぉぉおお!(上位態に覚醒、ついでに超進化)

デュジュシャンーエ!シェメロジャジュジミャジュガエルビリェムデュンフォムファンフィ!

ちょっとくすぐったいぞ?

スタッグ「ロリショージョと分離した…。」

若父「アレが?ロリ少女?」

ロイミュード「……。」←アレ

若父「まさか、それ目的で憑依したのか?」

スタッグ「た、たしかに財団Xに捕まってた怪人だが、放っておけなかったんだお!!」



ロイミュード「そうか
これが
痛みか
心地いい...というか気持ちイイ!
もっと!もっと痛みをぉぉぉおお!」←上位態に覚醒、ついでに超進化

スタッグ「や、やめるんだお!」←憑依して止めようとする。

WEX(男)「あ、ああもう!まだ戦わなきゃいけないのか!?」←検索完了



ティン猟犬a「デュジュシャンーエ!シェメロジャジュジミャジュガエルビリェムデュンフォムファンフィ!
(訳:スツゴーイ!キミハトツテモツヨイフレンズナンダネ!)」

ディケイド「ちょっとくすぐったいぞ?」



ロイミュード(スタッグ)「>>336」←スタッグが憑依して落ち着かせようとしている。

男「>>337」←凌馬ドライバーの解析&WEXの検索でロリロイミュードを落ち着かせる方法を探る

ティンダロスの猟犬aにファイナルフォームライド?どうなる?
>>339

その時不思議なことが起こった
(突如黄金のタライが落ちてきてロイミュードが気絶する)

男「更なる痛み、そして愛を教えてあげれば止まったりしないだろうか?」

縮小化

WEX(男)「更なる痛み、そして愛を教えてあげれば止まったりしないだろうか?」

専務「そのとき、不思議なことが起こった。」



突如黄金のタライが落ちてきてロイミュードが気絶する



ロリロイミュード「きゅ~……。」
スタッグ「止まって……よかっ……た…。(ガクリ」

若父「……なんだこのオチ。」

WEX(母友)「検索で最適解を見つけま・し・た。」

WEX(男)「(ブリキュア補整がなかったらうわキツだった……。)」

WEX(母友)「男ちゃーん?聞こえているわよー?」

WEX(男)「ヒッ!?へ、変身解jy\ガシッ/」←変身解除キャンセルされる。W48話再現。

WEX(母友)「ゆ・る・さ・ん(ハァト」


縮小化するティンダロスの猟犬a


子犬a「キャンキャン!」

ディケイド「待て!少し大人しくしていろ。」

子犬a「くぅーん……。」



若父「……ここにはもう用事はないし、帰るか。」


【選択安価】
>>342
a)もとの世界に帰ってユグドラシルコーポレーションへ。
b)凌馬ドライバー『この時空で、ティンダロスの猟犬に捕まった人間がまだ数人いる。全員あの東京ワールドタワーの中だ。』
c)ディケイド「↓2」
d)シドい人「↓2」

b

凌馬ドライバー『この時空で、ティンダロスの猟犬に捕まった人間がまだ数人いる。全員あの東京ワールドタワーの中だ。』


WEX(男)「あ、もやs………門矢さん。門矢さんってもしかして、あのタワーに捕らえられている人を助けにここへ?」


門矢「おい今もやしって言おうとしただろ。まあいい。まっ、そんなところだ。付いて来てもいいが、邪魔だけはするなよ。」←ツタをアタックライド、スラッシュで破壊。



若父「あいつが、男にベルトを渡した奴か。」

女部下「全ての元凶ですか?」

若父「まだわからない。ちゃんと聞いておかないとな。」

めーぷる「彼も、ライダーなんですね。」

専務「扉は開けっぱ?」

ロリ社長「でいいと思いますよ。どうせ……。」



\シュルシュルシュル!!/

ツタが出入り口を塞ぐ



WEX(母友)「んなこったろうと思ってた。ところで、スタッグさんとロイミュードちゃんは?」


母「ふたりは魔法で携帯に入れたわ。」




探索カット




凌馬ドライバーが感知した人間の生体反応。そこには?
>>344

凌馬ドライバー『>>345


ディケイド「>>347

社員bが不敵な笑みを浮かべ浮いている

あれは・・・魔法使いの力か
原理さえ判ればどうという事はない、大型モンスターを出される前に軽くひねってあげたまえ

うえ

社員bが不敵な笑みを浮かべ浮いている


凌馬ドライバー『あれは・・・魔法使いの力か。
原理さえ判ればどうという事はない、大型モンスターを出される前に軽くひねってあげたまえ。』

ディケイド「……。(ファイナルカメンライド ディケイド!!」

若父「やる気満々だな。
(この人数なら負けることはなさそうだが、油断せずに立ち向かおう)」


【コンマ判定】
↓1≧↓2で勝ち

負けた場合は↓2の値がそのまま父側の損傷率(%)となる。+後程負けペナルティー。

1回でもゾロ目が出れば救援現れる

(63)VS(47)
勝ち、しかしそこそこ怪我をする。


例の通り戦闘シーンはカット

ユグコポ社員b「バカな……俺は…。」

若父「本郷さんに叱られたばかりじゃなかったのか……。」

女部下「どこまでも反省しない人間もいるんですね。」

若父「いや……。それもあるが…。
(最強を目指すのは悪くない。だが、力に飲まれて分別ができなくなるのは良くないな。)」

男「コイツは……。」

ディケイド「……。」

男「………コイツの変身アイテムを全部破壊する。」

ユグコポ「や、やめ……。やめろ……。」

凌馬ドライバー『他の人間は上の方で集まっているようだ。まあ捕まっているだけだろう。』

男「……チッ。」←仕方なく人命救助を優先してユグコポ社員bを見逃す。



上の階へ向かう前

専務「>>352」←周辺の気配察知

めーぷる「>>353」←後方警戒



ユグコポ社長b「>>355」←めーぷるさんだけが聞こえる声で

階を上がって直ぐの部屋に強大な気配…強敵か
だが、避けて進む事は出来そうにないな

ウワォ、猟犬bが来てる

社員から社長になってて草
安価は上

ああああああああああ!!(膝崩れ)

社長b→社員bへ脳内変換ヨロ。



専務「階を上がって直ぐの部屋に強大な気配…強敵か 。だが、避けて進む事は出来そうにないな。」


若父「連戦か……。」←アビスのカードデッキを持ちながら

母「あら。腕の怪我……。」←魔法で傷の治りを早くする

若父「ありがとう。」

ロリ社長「……上に居るのは本当に敵なのでしょうか?」

専務「と、いうと?」

ロリ社長「もしかしたらの話です。我々侵入者が大人しくもとの世界に帰れば見逃してくれるかもしれません。もっとも、捕まった人間たちを手放す気はなさそうですが。」

女部下「助けたらすぐ逃げればいいと思いますよ。」

ディケイド「……。」



めーぷる「ウワォ、猟犬bが来てる。」

ユグコポ社員b「後ろは気にせずに先に進め…後ろから来ている猟犬bは俺が食い止める!」←ゲネシスコア付き戦極ドライバーとザクロロックシードとブラッドオレンジロックシードを取り出す。

めーぷる「まだ隠し持っていたのか……。」




上の階。

捕まった人間たちを発見+強大な気配


強大な気配「>>357

捕まった人間たち「>>358

ディケイド「>>359

強大な気配「よく来たな、サル共。だが、此処に来たからには逃がしはせんぞ……さぁ、苦しまずに[ピーーー]ぇ!!」

偉そうな事言うんじゃ無いよこの変態!(服ボロボロで磔にされたプリキュアと一般人)

もやし「ぐはぁ!?」背後からの社員bの不意打ちを受ける

強大な気配「よく来たな、サル共。だが、此処に来たからには逃がしはせんぞ……さぁ、苦しまずに死ねぇ!!」

捕まった人間「偉そうな事言うんじゃ無いよこの変態!」



服ボロボロで磔にされたプリキュアと一般人



専務「社長?」

ロリ社長「あくまで可能性でした。読みか外れたわけではありません。変身。(ゴースト!!」←ゴースト
専務「変身。(メロンエナジー」←斬月・真
女部下「変身。(complete」←Φ
若父「変身!」←アビス
めーぷる「変身!」←G

母「この2人を助ければ。」
母友「いくらライダー大集合でも倒しきるなんて考えない方が……。」


男「凌馬、奴を倒せるライダーを。」


もやし「ぐはぁ!?」←背後からの社員bの不意打ちを受ける


男「もやしさん!!」



部下b「>>361

強大な気配「>>362


凌馬ドライバー『>>364』←どんな仮面ライダーを選択?

引っかかったなぁ!猟犬bとは、俺の事さ!ヒャハハハハハ!



あ、強大な気配さん。こいつらやっていいっすよー。

オレに命令するなサルごときが!貴様もオレの力で消し去ってくれる!

此処は……大・大・大・大・大将軍でいこうか!

ユグコポ社員b→ティン猟犬b「引っかかったなぁ!猟犬bとは、俺の事さ!ヒャハハハハハ!

あ、強大な気配さん。こいつらやっていいっすよー。」


めーぷる「あれ?でも、なんで?」←やや混乱


凌馬ドライバー『魔法だよ。本物はもう倒されたか、或いは最初から猟犬の一人芝居だったか。まあ、一度負けたやつに構ってあげれるほど余裕はない。

此処は……大・大・大・大・大将軍でいこうか!』
←男、鎧武極アームズへ


強大な気配「オレに命令するなサルごときが!貴様もオレの力で消し去ってくれる!」

ティン猟犬b「犬です。」



「「「「「……。」」」」」



強大な気配「いずれにせよその態度は気に入らない!」


【コンマ判定】
直下

1~10:強大な気配を倒し、猟犬bを保護。捕まった人間らを助け、とっとと帰る。
11~20:猟犬bを保護、捕まった人間らを助け、さっさと帰る。
21~40:神様を召喚。ダブル神様で負けるはずがない。強大な気配を倒し、猟犬bを保護。捕まった人間らを助け、とっとと帰る。
41~50:捕まった人間らを助け、さっさと帰る。猟犬bロスト
51~60:しびれを切らした凌馬がインベスを召喚しまくって大混乱。何とか東京ワールドタワーか母友が負傷して暫くこの世界から出られない。
61~70:猟犬bの一人勝ち。奇数で強大な気配ロスト。偶数で若父側の誰かが変身能力ロスト。
71~100:若父側+猟犬bの負け。猟犬bロスト。

(31)
神様を召喚。ダブル神様で負けるはずがない。強大な気配を倒し、猟犬bを保護。捕まった人間らを助け、とっとと帰る。




もとの世界・夕方

若父「やっと帰れた……。このままユグドラシルコーポレーションに乗り込むのはキツいな。」←割りと平気だが…。

めーぷる「ぜー…はー…ぜー…はー……。」←久しぶりの運動はキツい。

女部下「……。(フラッ」←やや限界

専務「社長。そろそろ休憩されては。」

ロリ社長「うん……休む場所を確保しないとね…。」←子供ゆえに眠い

猟犬b「」←首輪リードでズルズル引き摺られている

男「早く処分してぇ……。」


凌馬ドライバー『ティンダロスの猟犬はまだちゃんと解析してなかった。後でじっくりと調べたいので処分しないでおくれよ。』



神様「>>368」←始まりの男


母「母友ちゃんはそろそろ帰らなくて平気?」


母友「>>369

手伝おう……その解析を

あー!もうタイムセール始まっちゃう!帰るわ!

神様「手伝おう……その解析を。」

凌馬ドライバー『君が私の手伝いをするだと?』

神様「……。」←静かな怒り

凌馬ドライバー『安心したまえ。研究価値がなくなっても殺しはしないさ。』

神様「どうだかな。」

男「俺は早く処分してぇ。」

猟犬b「……。(ズルズル...」←魔法で物理攻撃有効へ



母友「あー!もうタイムセール始まっちゃう!帰るわ!」

男「主婦なロリっ娘か……。
(だが中身が……。)」

若父「母はもとに戻りたいと思ったりしないのか?」

母「こうやっていっぱい動けるから気にしないわ。それに、今はじっとしてるほうが危ないでしょ?」

若父「…それもそうだな。」

めーぷる「あの、自分はこれで失礼します。それと、Gのベルトは……。」

凌馬ドライバー『持って行って構わんさ。』

めーぷる「あ、ありがとうございます!ではっ!」



女部下「……。」

専務「帰る場所か?」

女部下「はい。どのホテルも避難所も満室だそうです。」

ロリ社長「私の家でもいいけど、女部下はどうしたい?
あ、野宿とかは絶対認めませんよ。」


【投票安価・女部下はどこに泊まるか】
↓1~↓3
a)父の家
b)専務の家
c)悟り社長の家
【多い方、またはコンマ値の大きい方を優先。

女部下、悟り社長の家へ。
専務、悟り社長、女部下、もやしは帰宅。




若父「さて、俺たちも帰るか。」

男「で、コイツを外に飼うのか?」


ティン猟犬b「……。(クテー...」←コイツ


凌馬ドライバー『私をそいつの胴体に巻き付けろ。何かあったらこちらから連絡しよう。』

神様『なんかお前、随分丸くなったな。』

凌馬ドライバー『私は以前と変わらないつもりなのだがね。』




若父「スタッグとロイミュードの調子はどうだ?」

ロリ母「2人とも落ち着きを取り戻したようね。出してみましょうか?」


スタッグ「助けてくれてありがとうだお。助かって良かったな。>>375。」←ロリロイミュード神様「手伝おう……その解析を。」

凌馬ドライバー『君が私の手伝いをするだと?』

神様「……。」←静かな怒り

凌馬ドライバー『安心したまえ。研究価値がなくなっても殺しはしないさ。』

神様「どうだかな。」

男「俺は早く処分してぇ。」

猟犬b「……。(ズルズル...」←魔法で物理攻撃有効へ



母友「あー!もうタイムセール始まっちゃう!帰るわ!」

男「主婦なロリっ娘か……。
(だが中身が……。)」

若父「母はもとに戻りたいと思ったりしないのか?」

母「こうやっていっぱい動けるから気にしないわ。それに、今はじっとしてるほうが危ないでしょ?」

若父「…それもそうだな。」

めーぷる「あの、自分はこれで失礼します。それと、Gのベルトは……。」

凌馬ドライバー『持って行って構わんさ。』

めーぷる「あ、ありがとうございます!ではっ!」



女部下「……。」

専務「帰る場所か?」

女部下「はい。どのホテルも避難所も満室だそうです。」

ロリ社長「私の家でもいいけど、女部下はどうしたい?
あ、野宿とかは絶対認めませんよ。」


【投票安価・女部下はどこに泊まるか】
↓1~↓3
a)父の家
b)専務の家
c)悟り社長の家
【多い方、またはコンマ値の大きい方を優先。
】の呼び名。

ロリロイミュード「>>376


凌馬ドライバー『>>378

【訂正・事故りましたごめんなさい】

女部下、悟り社長の家へ。
専務、悟り社長、女部下、もやしは帰宅。




若父「さて、俺たちも帰るか。」

男「で、コイツを外に飼うのか?」


ティン猟犬b「……。(クテー...」←コイツ


凌馬ドライバー『私をそいつの胴体に巻き付けろ。何かあったらこちらから連絡しよう。』

神様『なんかお前、随分丸くなったな。』

凌馬ドライバー『私は以前と変わらないつもりなのだがね。』




若父「スタッグとロイミュードの調子はどうだ?」

ロリ母「2人とも落ち着きを取り戻したようね。出してみましょうか?」


スタッグ「助けてくれてありがとうだお。助かって良かったな。↓1」←ロリロイミュード

ロリロイミュード「↓2」


凌馬ドライバー『↓4』

心の友よ!

この二人の変態性を治すために脳改造をしようと思うんだけど…どう思う?

きょうの自分、なんか疲れてるみたいなので早めに寝ます。

誤:スタッグ「助けてくれてありがとうだお。助かって良かったな。>>376」←ロリロイミュード

正:スタッグ「助けてくれてありがとうだお。助かって良かったな。>>376」←ロリロイミュード の呼び名を

まさか、安価を間違えるとは。
(ロイミュードが幼女だってのを強く主張するのも忘れるひどい有り様でもある。)





スタッグ「助かって良かったな。心の友よ!」

ロリロイミュード「俺、気付いたんスよ
馬鹿なんで、時間かかっちゃいましたけど・・・

ただ痛いより、可愛い女の子に痛い事をして貰った方がいいって。
ほら、あのちっちゃい社長さんやクールな部下さんにやられる姿を想像するだけで、俺・・・ウッ」←溢れる超進化態の光


凌馬ドライバー『この二人の変態性を治すために脳改造をしようと思うんだけど…どう思う?
場所なら既に確保して……。』


男「この駄犬を優先するなら。」

若父「いやいや、スタッグは変態かもしれないがちゃんとした仲間だ。ロイミュードのほうは……本当に幼い少女なのか?」

ロリ母「えっと、オレっ娘?」

若父「そそるな。」

ロリ母「あ゙?」

男「帰りたい……。」


車を回収して帰宅



家の前・凌馬ドライバーをティンダロスの猟犬bに巻きつけて、リードを郵便受けに巻きつける。


男「で、神様はこれからどうするんだ?凌馬の研究を手伝うって言ってたが。まさか、外でベルトを巻いた犬をずっと眺めてるだけとかじゃないよな?」




神様「>>381」←始まりの男


ロリロイミュード「>>383」←マゾロリ俺っ娘?

スタッグ「>>384」←やる夫キャラ

そうだな…研究を手伝う前にまずは沢芽市のみんなに会いに行くよ(葛葉紘汰の格好に変わる)

上でわかるのならfateのクーフーリン

てめぇふざけんなお!
ロリだっつってんのに男に変わるとか、全てのロリコンに対するぼうとくだお!
なんでロリを愛でてたらいきなりゴツイちゃらい系のにーちゃんになるんだお!!守って挙げなきゃオーラ出してるロリがいきなりガタイのいいにーちゃんになってるの想像してみろお!
「あ、別に守って欲しいとかいらない系っすか・・・そっすか・・・」ってなってモノ悲しくなるだろうがお!!

神様「そうだな…研究を手伝う前にまずは沢芽市のみんなに会いに行くよ。」←葛葉紘汰の格好に変わる

男「に、人間になった……。」



この世界に沢芽市があるかはともかく、沢芽市に向かう葛葉紘汰



やっと家でくつろぎ・リビング


ロリロイミュード「あっ、堅苦しくないように自分、この姿から人間の擬態の姿に変わりますね。」←ご○うさのチノ似の擬態姿…………ではなく、何故かfateのクーフーリンもとい、青タイツ兄貴


スタッグ「てめぇふざけんなお!
ロリだっつってんのに男に変わるとか、全てのロリコンに対するぼうとくだお!なんでロリを愛でてたらいきなりゴツイちゃらい系のにーちゃんになるんだお!!

守ってあげなきゃオーラ出してるロリがいきなりガタイのいいにーちゃんになってるの想像してみろお!「あ、別に守って欲しいとかいらない系っすか・・・そっすか・・・」ってなってモノ悲しくなるだろうがお!!」


青タイツロイミュード「あ、あぁ……なかなかいい罵倒だ。冗談はさておき、こっちの身体の方が俊敏な動きができるから便利っすよ。捕まってわかったッス。俺も強くならなきゃって。スタッグと肩並べたいッス!」


スタッグ「……ちょっと洗面所で頭冷やしに行くお。……鬱だお。」

若父「そっか。スタッグはやはりロリコンだったか。」

青タイツロイミュード「あの……あれって本気で怒っていました?だったら要望通り幼女に…。」

男「ほっとけ、あんな変態。」

若父「そうだなぁ。スタッグと一緒に居てもお前が強くならなきゃと決意したのなら、その気持ちを大事にすればいいんじゃないか?」

青タイツロイミュード「そうッスか……。ちょっと考えてみるッス。」



若父「ところで、あっちゃんは?」

男「そろそろ連絡が来てもおかしくねぇな。黄金の鷹を退治できそうになかったら直ぐに逃げろって言ったんだが……。」

ロリ母「一応全員分を作るわ。」←魔法でパパッと



あっちゃんは帰ってきたか?:>>386

ニュース2『>>388』←普通のテレビ

シェードニュース1『>>389』←シェードに乗っ取られたテレビ局

アアアアハルーラヲトナエタ
「ただいま」かえってきた

逮捕されていた幻夢コーポレーション前社長の檀黎斗さんが、証拠不十分で昨夜釈放されました

人間が生きたまま木のウロに詰めこまれたり、コンクリートの壁に埋めこまれたり、高層ビルの屋上から床が通過して転落死したりなど、人には実行不可能な犯行が多発しています
テレビを見ている皆さん、くれぐれもご注意ください

アアアアハルーラヲトナエタ?

あーチャン「ただいまー。」←かえってきた

男「おかえり。もうすぐ飯だってよ。」

あーチャン「わーい!」



飯やら風呂やらはカットして朝。

イマジンを携帯に。



翌朝

ニュース2『逮捕されていた幻夢コーポレーション前社長の檀黎斗さんが、証拠不十分で昨夜釈放されました』

若父「あ、昨日の逮捕された奴か。」

男「仮面ライダークロニクル。一般人でも自衛できる点ではかなりの優れものだよな。ゲーム病のリスクを覗けば。」

母「天ヶ崎さんは本当にゲーム病を治すつもりなのかしらね。」

父「あの無責任に見えてからの用意周到さ……。読めないな。」





シェードニュース1『人間が生きたまま木のウロに詰めこまれたり、コンクリートの壁に埋めこまれたり、高層ビルの屋上から床が通過して転落死したりなど、人には実行不可能な犯行が多発しています?
テレビを見ている皆さん、くれぐれもご注意ください』

男「不可能犯罪?」

若父「このチャンネルは少々過激だが、警告してくれるのはありがたいな。前回は鏡のモンスターについてだったか。」

母「これも仮面ライダーと関わっていそうね。」


お出かけカット


10時ぐらいにユグドラシルコーポレーション本社前に昨日のメンバー集合

凌馬ドライバー『>>391』←ティンダロスの猟犬b、解析完了

神様「>>392」←ユグドラシルコーポレーションが自分の知っているものと異なることに驚きつつ……。

Pスタッグ「>>393」←スタッグとロリロイミュード。

今宵、ユグドラシルが動く

ちょっとのぞいてみたんだけど。
デジタルワールドってまさか人工的に
作られたヘルヘイムの森なのか?
いや、それにしたって安全な、まるでゲームか
アトラクションの中にいるみたいだった。
なんなんだあの世界は?

スタッグがやる夫みたいな口調の女の子って判ったから結婚します

凌馬ドライバー『今宵、ユグドラシルが動く。』

男「?」←凌馬ドライバー装着済み

凌馬ドライバー『それを阻止するか、加速させるかどうかは君たち次第だ。』

ロリ社長「警戒はしておいたほうがいいですね。」


神様「ちょっとのぞいてみたんだけど。デジタルワールドってまさか人工的に作られたヘルヘイムの森なのか? いや、それにしたって安全な、まるでゲームかアトラクションの中にいるみたいだった。なんなんだあの世界は?」

若父「……あぁ、VRゲームの。」

ロリ社長「恐らく体験版をやったのだと思われますが、天ヶ崎社長は……。【>>286>>289を神様に説明】」



Pスタッグ(ロリロイ)「スタッグがやる夫みたいな口調の女の子って判ったから結婚しますッス。」

男「昨日お前ら何あったし。」

母「えっと、スタッグちゃんは実は女の子で小さい子供好き。ロイミュードちゃんは小さい女の子……よね?」



神様「>>395」←ゲーム病に感染しなさそうだが?(コンマ90以上で感染。)

スタッグ「>>396」←スタッグは百合ロリコンだった(?)


ユグドラシルコーポレーション本社・天ヶ崎「>>398」←悪ブルのテラー人格とユートピア人格の様態は?

記念にパートナーデジモン(バグスター?)が入ったデジバイスもらったよ。

今日はロリロイミュードとあーちゃんと金色の鷹を探してくる

グミを差し上げたら「ジュウーーシーー!」といいながら元気モリモリになりましたよ

神様「記念にパートナーデジモン(バグスター?)が入ったデジバイスもらったよ。」

若父「……今のところ感染してないようだが。」

専務「現時点では問題ないが、注意しておけ。」

神様「うおっと!吃驚した。貴虎じゃねぇんだよな?」

専務「あぁ。」



Pスタッグ「今日はロリロイミュードとあーちゃんと金色の鷹を探してくるお。」

あーチャン「いってきまーす!」

男「あぁ。行ってらっしゃい。」

女部下「……勝手に行かせて良かったの?」

男「(ちんまい社長の服を借りているからか、サイズ合ってない……。)
多分大丈夫。強いし。」←直視できない。

女部下「?」

めーぷる「若いですねぇ。」




ユグドラシルコーポレーション本社へ

ロリ母「私も入って良かったのかしら。」←若父の手を繋ぐ

ロリ母友「一応、避難者のフリでもする?」←男の手を繋ぐ

男「普通に入れると思いますよ。こっちの社長もこんなんで、あっちの社長もあんなんですし。」←特に反応ナシ

若父「どうしても通してくれないようなら、プリキュアだと言う手もある。入口前で見張りする気はないんだろ?」←しっかり握り返す

ロリキュア×2「全然ナシ!」

ロリ社長「……天ヶ崎社長が暴走しなきゃいいけど。」



天ヶ崎「ゲーム病の2人?あぁ、彼らにグミを差し上げたら「ジュウーーシーー!」といいながら元気モリモリになりましたよ。甘いものと噛む動作がストレスを和らげたのでしょう。」

若父「元気になったのなら何より、か。」


<カメンライダーグッミッ!!
<オレニモギブミー



ユグコポ社員a「>>400」←グミ食った2人について詳細

天ヶ崎「>>401」←VRゲームの進捗状況は?今夜配信?

天ヶ崎「>>402」←ロリ社長の会社を建て直す支援、またはロリ社長の社員らが働ける環境を借りれないかをお願い。結果は?

【明日の更新は夜に】

体が半分こに

さっぱり見通し立ちません!色々ありましたからね、実はプログラム作業も全然進んでません!

いや、今日からデジタルワールドの一般公開に向けてのベータテスター(選ばれし子供達)の選考が開始いたしますので猫の手も借りたいくらいに忙しく。
個人的には協力したいのですが、社長としては正直に言って一提携先の会社にかまけるのは無理かと。

ユグコポ社員a「元気にはなったのですが、それぞれ体が半分こに……。あ、まだ生きてますよ。恐らくダブルドライバーの後遺症でしょう。幸い毒素の影響はありませんし、なんとかなりますよ。治療法としては廃案になりそうですがね。」

天ヶ崎「やっぱり?」

ユグコポ社員a「当たり前です。患者一人一人診るしかないんです。」

天ヶ崎「あーもう!ただてさえ忙しいのに!楽はできませんかぁ……。わかりました!次はロストドライバーを使いましょう!」

ユグコポ社員a「それは賛成ですが、ガイアメモリは正しく選ばして下さいよ。」



ロリ社長「そ、それでは。例のVRゲームの進捗状況は?」

天ヶ崎「さっぱり見通し立ちません!色々ありましたからね、実はプログラム作業も全然進んでません!

今日からデジタルワールド(体験版)の一般公開に向けてのベータテスター(選ばれし子供達)の選考が開始いたしますので猫の手も借りたいくらいに忙しく。
個人的には協力したいのですが、社長としては正直に言って一提携先の会社にかまけるのは無理かと。」

ロリ社長「……わかりました。お忙しい中、失礼いたしました。」




【どれか1つを】
方針どうする?↓1~↓5
先着順または数が多い方を優先

a)天ヶ崎がバグスターであることが気になる男。
b)人命救助。アンノウン、ミラーモンスター、オルフェノク探し。
c)神様が貰ったデジバイスがベータテスターになれる特別な当選券だった。
d)女部下の家族探し。
e)そういえば、助けた人間とプリキュアは……。
f)黄金の鷹?
g)ユグドラシルコーポレーション、襲撃される。

女部下の家族探し。→あやしい天ヶ崎の順で。



会社跡

若父「しばらく、社員全員自宅待機ですか。」

ロリ社長「はい。会社もこの有り様ですし。私達よりも悲惨な状況だとの連絡もありました。」

めーぷる「ちなみに私の会社もです。」

神様「大体は凌馬から聞いたがよ、ほとんどそのベルトが原因なんだよな。」

凌馬ドライバー「全部私の仕業だと思ったか?」

神様「やりかねねぇだろ。」

男「まったく、コイツを作った奴は大罪だな。」

女部下「……。ひとつ、そのベルトと関係なさそうなことがある。ロストドライバーとガイアメモリー。そのベルトがこの世界に来る前から、ライダー要素がこの世界に侵食してたかもしれない。」

若父「ここ数日で家族に……両親と妹になにかおかしなことはなかったか?ガイアメモリーを持ってたのは妹だったんだろ?
(そういえば、ファイズフォンしか身に付けれる物が無かったとか言ってたな。もしや、男のベルトを引き寄せた原因か?)」


【選択安価】
>>412
a)父や母について。
b)妹について
c)小さい頃からオルフェノクだった。生まれたときからか、子供の時からかは知らない……?
d)怪しい客がいた。
e)なにも知らない。ロストドライバーは昨日はじめて知った。
f)女部下「>>412

上お腹のなかで一回死にかけたことがあるらしい

女部下「お腹のなかで一回死にかけたことがあるらしい。」

若父「……結構前からだな。」

女部下「でも、両親は私を普通の人間と同じように育ててくれました。」

男「オルフェノク……。めーぷるさんもですよね。」

めーぷる「あぁはい。そうですよ。パニクってオルフェノクになりそうなときは直ぐにトイレ行ってたんですが、昨日あろうことかバレてしまいましたね。」

若父「手がかりにはなりそうにないな。近くの避難所には居なかったし、また女部下の家に向かうか?」




女部下の家の前

【選択安価】
>>415
a)女部下の家族、誰か「>>415
b)財団X「>>415
c)シドい人「>>415
d)乾巧の仕業だと言ってたイケメン「>>415
e)???「>>415

上+財団Xの人間態は女部下の遠い親戚のおじさんで

財団Xの怪人「此処で待っていれば、来ると思っていましたよ……。」


若父「な、なんだ?」

男「見たことない怪人だが、かかってくるのなら……。」

女部下「待って。その声、もしかしておじさん?」

母「親戚な上にベルトを欲してるって事は……。」

友母「容赦はしない!」←リボルケイン(鉄パイプ)を召喚





財団Xの怪人「さぁ、ベルトを渡せば命だけは助けてあげてもいいですよ(ニタァ」



ロリ社長「身柄を拘束する気はある、と。抵抗する準備を。」

めーぷる「ベルト……3本のロストドライバーとファイズフォンのことじゃないですかね。女部下さんは親戚同士仲が悪いとか聞いてませんか?」

女部下「さあ?」

専務「来る。」

神様「おっと。今日は俺も混ぜてもらうぜ!」



戦闘はバッサリカット



【コンマ判定・今回の前半後半MVP】
>>417>>418

1~6:父(ルナ)
7~12:父(アビス)
13~18:母(プリキュア)
19~24:男(仮面ライダー>>417or>>418
25~30:社長(ゴースト)
31~36:社長(スカル)
37~42:専務(斬月・真)
43~48:女部下(ヒート)
49~54:女部下(ファイズ)
55~60:母友(プリキュアBlackRx)
61~66:めーぷる(G)
67~72:神様
73~100:財団Xの怪人おじさん
【↓1↓2には凌馬が解析したがりそうなライダーの名前を記入。】

男だった場合、聖なる泉枯れ果てし時 凄まじき戦士雷の如く出で 太陽は闇に葬られん

ディケイド

仮面ライダー45ゴーストアイコンGET
バトライドウォー創生に出てきた全ての主役ライダーの力を借りれるらしいが、詳細は不明。


Xおじさん「……。」←既に財団Xを裏切った女部下の両親は始末した。残っている女部下とその妹を始末する為に財団Xは動いている。




ロリ社長「そんな……。」

若父「ど、どうしたんですか?」

ロリ社長「……早く家族を探しましょう。女部下ちゃん、あなたは財団Xに狙われています。」←女部下の両親が始末されたことは話さない。

女部下「やっぱり、ロストドライバーとガイアメモリー。ファイズフォンを……。」

めーぷる「あのー、動くのはいいのですが。この人はどうします?」



Xおじさん「」←気絶



女部下「交番の前にでも置いてください。でも、おじさんがどうして……。」←ややショック

専務「放火の犯人は恐らくコイツ。」

神様「かもな。で、なにしてんだお前。」

男「なんか、凌馬が怪人への変身能力を解析したいって。」

ロリ母「そんな時間内でしょ。」

ロリ母友「でも、どこに女部下ちゃんの妹がいるのか……。」

ロリ社長「……財団Xがまだ調べてない箇所があります。そこを探しましょう。」



移動・昼前へ


凌馬ドライバー『>>426』←Xおじさんを解析した?

(町内の)場所:>>427

選択安価:>>428
a)乾巧の仕業だと言ってたイケメン「>>428
b)シドい人「>>428
c)財団X「>>428
d)女部下妹「>>428
e)助けたプリキュア「>>428
f)???「>>428

おじさんと女部下の間に血縁関係は無い。
こいつの体はありきたりな製造法で造られた人造人間だな。

町内にあるありきたりな採石場

財団Xのアマゾンシグマ(女部下の父)「ターゲットを確認。これより、駆除する為の行動を開始する」

凌馬ドライバー『君のおじさんと女部下の間に血縁関係は無い。こいつの体はありきたりな製造法で造られた人造人間だ。』


女部下「本物のおじさんじゃない?だったら……。」

男「(本物はどこに?)」





町内にあるありきたりな採石場

若父「こんなところに採石場があったか?」

ロリ社長「財団Xの怪人とバッタリ会うかもしれません。警戒を……。」


女部下の父「ターゲットを確認。これより、駆除する為の行動を開始する」←アマゾンシグマ


女部下「……っ!?」父……さん。」


【コンマ判定・今回の前半後半MVP】
>>430>>431

1~6:父(ルナ)
7~12:父(アビス)
13~18:母(プリキュア)
19~24:男(仮面ライダー>>417or>>418
25~30:社長(ゴースト)
31~36:社長(スカル)
37~42:専務(斬月・真)
43~48:女部下(ヒート)
49~54:女部下(ファイズ)
55~60:母友(プリキュアBlackRx)
61~66:めーぷる(G)
67~72:神様
73~100:財団Xの怪人おじさん
【↓1↓2には凌馬が解析したがりそうなライダーの名前を記入。クウガ(泉枯)とディケイドも、後々結果を反映。】

仮面ライダーカリス

オーガ

MVP:専務とめーぷる



専務「(コイツ、痛みを感じていないのか?だとすると。)」


専務、アマゾンシグマの戦闘パターンを把握し、ソニックアロー連射で足止め


めーぷる「スワリング・ライダーキック!」



勝利


専務「周囲に敵影なし。」←ボーナス

凌馬ドライバー『Gの解析は完了した。めーぷる。ベルトを私に近づけろ。ベルトのプログラムを書き換える。』


【選択安価・Gから>>434へ変身するベルトへ】
a)クウガ(常時泉枯だとは凌馬以外知らない)
b)ディケイド
c)カリス
d)オーガ
【これから忙しくなる】



【選択安価・アマゾンシグマから得られたものは>>435
a)凌馬ドライバー『また女部下との間に血縁関係なしか。』
b)凌馬ドライバー『>>435
c)大切な持ち物
d)女部下の妹が近くにいるのを示すレーダー

c

b 死体を動かす技術か…興味深いね、今度インベスでも使って実験をしようか

めーぷる「えっと、黒いハートのライダーですか?」


凌馬ドライバー『その名も仮面ライダーカリス。男の戦い方を見た通り、近距離から遠距離まで対応できるライダーだ。ラウズカードを使いこなせ。

ん?死体を動かす技術か…興味深いね、今度インベスでも使って実験をしようか。』


女部下「!?」

ロリ社長「……っ」

神様「お前……。」

凌馬ドライバー『私をそんな批難して見ることないだろう。目の前の現実を知り、親子の再開に浸れる時間を作れただけでも贅沢だとは思わないかね?』

若父「女部下とその父親の前でよく言えるな……。」

凌馬ドライバー『技術は興味あるが個人に興味はない。そこに感情移入する必要性はどこにもない。私には関係ないことだ。』

男「……。」



【コンマ判定(1~100)・>>437>>438の差が大きいほどショック】
女部下「……。」



ロリ社長「>>437」←次の探し場所の提案


場所>>:誰に会ったかを>>438

【インベスって、死体残らなかったような……。凌馬ならホルマリン漬けにしそうたが。】

次は街の地下にある貯水槽に行きましょう

女部下の妹(ボロボロ)と財団Xのアマゾンシグマ(女部下の母親)

ロリ社長「……次は街の地下にある貯水槽に行きましょう。」

女部下「………はい。」←(28)ショックは受けたが、この事件が終わるまでは動揺しない。





地下貯水場・女部下の妹(ボロボロ)と財団Xのアマゾンシグマ(女部下の母親)


女部下「ひどい…よ……。母さんまでも……。」

ロリ母友「……私、もう我慢できないかもしれない。」

ロリ母「奇遇ね。私も……。」

若父「俺は最初から煮えくり返ってる……。」

めーぷる「よ、よくわかりませんが。さっきのと関係あるのでしたら、直ぐに変身しましょう!」

神様「財団X、ぜってぇ許さねぇ!!」

専務「あの娘を助ける。」

ロリ社長「皆さん、行きましょう!」


凌馬ドライバー『激情による全力か。ふっ、効率が悪すぎる。』

男「……凌馬。多分あの敵も同じような構造だと思う。解析を頼んでいいか?」



凌馬ドライバー『>>440』←拒否、または解析結果

【コンマ判定・今回の前半後半MVP】
>>440>>441

1~7:父(ルナ)
8~14:父(アビス)
15~21:母(プリキュア)
22~28:男(仮面ライダー>>441
29~35:社長(ゴースト)
36~42:社長(スカル)
43~49:専務(斬月・真)
50~56:女部下(ヒート)
57~63:女部下(ファイズ)
64~70:母友(プリキュアBlackRx)
71~77:めーぷる(カリス)
78~84:神様
85~100:財団Xの怪人
【↓1には凌馬がシグマ母を解析するか否かを、↓2には凌馬が解析したがりそうなライダーの名前を記入。】

君に言われるまでもない、もう解析し終わっているよ。
インベスで実験をする必要もないほどにね。当然だがもうソレは喋るゾンビのようなものだ
記憶はあっても感情は無い、生かしたところで利用価値は無いから君達で好きに処理したまえ(心底どうでもいい風)

New電王

(1)(99)
出目が激しくてどうしよ?

若父のことだから人命を優先して女部下の妹を助けようとするし、でもシグママもそうは問屋が下ろさないだろうし。




結局、

若父「ぐわぁぁぁ!!」←シグマにふっ飛ばされてルナメモリにヒビが入る

女部下「先輩!?」←妹は助かる。

女部下母「……追撃、開始。ん?」

若父「ぐぅぅぅ……。」←ツタでシグマをぐるぐる巻きにして撤退準備



そんで撤退

【負けペナルティをコンマ判定・ルナメモリは壊れます】
直下

1~20:妹を病院に連れていかない限り起きない。
21~40:NEW電王の解析データが全てロスト。また解析しなくてはならない。
41~60:ジョーカーメモリ、ヒートメモリも壊れる。
61~80: めーぷるがアンデッド化し始める。まだ引き返せるが、変身を断念することになる。
81~100:女部下の衣服が全滅。スタイリッシュ〇女モード。

(84)女部下の衣服が全滅。スタイリッシュ痴〇モード。


地上

<Cast?off


男&若父「ぶっ!?」←上着を女部下にかける若父

めーぷる「またですか……。(ジィー」

女部下「あ、また脱げた。」

ロリ母「恥ずかしくないの?」

女部下「恥ずかしいですよ?
あ、すずしい……。」←なお立ち上がったまま。

専務「やはり〇女」

ロリ社長「やっぱり、私の服じゃない方が良かったかも……。」



女部下妹

女妹「……う…ん?」←もうすぐ服全滅

男「こっちにもかけておくか」←ジージャンを羽織らせる



女妹「>>446

ずるい

女妹「ずるい。」←羽織るもの以外、身に付けるものがそろそろ全滅

男「え?」

女部下「どういうことなの?」←ベルトと羽織るもの以外、身に付けるものナシ

若父「多分、ベルトを持ってないことを言っているんじゃないのか?」←女部下を座らせる


【女妹の選択安価】
↓2
a)無言で女部下の羽織ものを脱がして自分に羽織る
b)ベルトを指差す
c)プリン大戦争の続き
d)女妹「>>449

b
「これと交換して」つデジバイス<チョッオマ!?

女妹「「これと交換して」


デジバイス<チョッオマ!?


神様「それ、デジバイスじゃねぇか!俺も持ってるぞ!」


女部下「体験版で貰ったの?いいけど、どうしたの?」←ロストドライバーとヒートメモリを返す



女妹「>>451

女妹デバイス『>>452

神様デバイス『>>453


凌馬ドライバー『>>455

たまたま福引で当てたの

djサガラ

ハッピーバースデー!(某欲望好きな会長風)

…これは所謂クソゲーというやつなのではないか?

【女妹のもらったデジバイスについて、選択安価】
↓1

a)中身のデジモンが明らかにdjサガラ
b)福引きでデジバイスを渡したのがdjサガラ
c)djサガラのメッセージ付き
djサガラ『↓1』





女妹「たまたま福引で当てたの」

神様デバイス「ハッピーバースデー!』←某欲望好きな会長風

凌馬ドライバー『…これは所謂クソゲーというやつなのではないか?』

神様「まだ体験版だぞ!これから面白くなるかも知れねぇだろ!?」

【イッチはデジモンを殆んど忘れているので悪しからず。】

このスレではバグスターがデジモンの皮被ってるだけみたいだから
細かいこと気にせず勢いのまま書くといいと思うよ。

>>458アザッス



神様「ん?サガラのメールを持ってるじゃねぇか。どれどれ?」


djサガラ『このデジバイスは、メッセージが終わってから1時間後にクラックを開いて消滅する。』


神様「なんだって!?」


男「クラックってなんのことだ?」


凌馬ドライバー『ヘルヘイムの森へ続く扉のようなものさ。おっと。今回も私は無関係なのだから、武器を突き立てるのはお門違いだ。』


神様「クソッ!いったいどうなってやがる!」


女部下「じゃあ、デジバイスの中にいるデジモンは?消えちゃうの?」





【選択安価・女妹デジバイス『>>461』】
a)女妹デジバイス『出してぇぇぇぇぇぇぇぇ!!』
b)自力でバグスターとして出てくる。
c)女妹デジバイス『ゲームに勝ったらクラック発生を止めてあげよう……だって。』
d)女妹デジバイス『>>461

a

女妹デジバイス『マスター!マスター!マスター!マスター!出してくれ、出してくれよお!帰らなくちゃいけないんだ外の世界に!嫌だ…いやだ!出してくれ!!出してぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!なんでこうなるんだよ……。デジモンに生まれ変わったばっかりなのに……。』



神様「クラック先のインベスは俺がなんとかできるかもしれねぇが、コイツはもう……。」

男「デジバイス同士で通信すれば、神様のデジバイスに移動できるんじゃ……。でなきゃ、凌馬にデジバイス両方を調べてもらうか。」

若父「(ヘルヘイムの森を開く?どういうことだ?)」


【選択安価】
>>464
a)通信機能で神様デジバイスに移動。
b)a失敗した後、凌馬の解析&解決方法。
凌馬ドライバー『』
c)ab失敗。消滅待ち。

a

神様デジバイスa『イラッシャーイ。』
神様デジバイスb『ヨロシクネ!』


神様『通信機能があるのか……。』

男「世界的ヒットを狙うゲームなら、通信機能があってもおかしくないと思ったが。予想通りか……。」

若父「で、クラックを開いたらどうなるんだ?」

神様「普通だったらインベスって奴が現れて人間を襲う。それだけならなんとかなるが、どのくらい、どこにクラックが開くか、本当にインベスだけが出てくるかわからねぇ。一時間後までどうなるかわからねぇぜ……。」


ロリ社長「そのデジバイスはユグドラシルコーポレーション製ですよね。なぜ同士であるはずのバグスターをここまで軽視するか、なぜデジバイスにクラックを開くギミックを混ぜ込んだのか。

その子たちから情報を引き出せませんか?」



神様デジバイスa
→サノモン『>>466

神様デジバイスb
>>467モン『>>468

【↓1↓3は情報、↓2はデジモン名】

天ヶ崎社長からはデジバイスが適性を持った人間が
使うと安全に実体化出来るとしか聞いてない。

ネガタロモン

俺の、俺だけによる、俺の為だけの軍団を作るのに使ってやってるだけだ
細かいことは気にしてない

サノモン『天ヶ崎社長からはデジバイスが適性を持った人間が使うと安全に実体化出来るとしか聞いてない……。』←助かったが、生きた心地してない


ロリ社長「福引きで当てたんですよね。この中で適性があるメンバーがいるか調べてみましょうか。ありえるとしたら女妹ちゃん、女部下ちゃん、神様、男君辺りでしょうか?

ベータテスターの選考……選ばれし子供達…。もしこれが言葉通りの意味だったら……。」




ネガタロモン『俺の、俺だけによる、俺の為だけの軍団を作るのに使ってやってるだけだ。
細かいことは気にしてない。』

女妹「うわぁ。私が持っていたのより強そう……。」

神様「あぁ。ネガタロモンって言うんだ。考えてることはちょっと危ねえが、あともう1つだけ変身できるらしいぜ。」

女部下「暗い色で怖そう……。」

神様「あーやっぱり怖いか?」



デジモンが入ったデジバイス、適性があったのは葛葉と誰?(葛葉でも可)
サノモン「>>470

凌馬ドライバー『>>472

ネガタロモン「>>473


【↓1は適性者を呼ぶサノモン。↓3↓4は雑談】

胃薬の準備はじゅうぶんか、父よ

上+「壊れたルナメモリの代わりとして、若父用にナスカメモリと、女妹用にファングメモリを取り寄せておいたよ」

さすが凌馬さん、アフターフォロー万全すぎ…

サノモン「胃薬の準備はじゅうぶんか、父よ。」

若父「えっ?俺?」

神様「子供じゃねぇ俺がネガタロモンの相棒になれたんだからおかしくねぇよ?」

ロリ社長「それに、今の父君は若いからね。」

若父「いいのか?」

サノモン「よろしくお願いしまーす!」



凌馬ドライバー『(君、私の見立てだとこの中だと葛葉紘汰と同じくらいには強いだろ。そんな君ならわざわざ部下なんて作らなくても、やりたい事は一通りやれそうな気がするんだけどね。)

壊れたルナメモリの代わりとして、若父用にナスカメモリと、女妹用にファングメモリを取り寄せておいたよ。』

若父「ナスカ?……面白そうだな。」



ネガタロモン「今日から俺がお前達のニューリーダーだぁ!!」←デジバイスの画面から頭だけがニョキっと出る

神様「んだとぉ?それじゃあなにか、方針とかあんのかぁ?(ギチギチ...」←ネガタロモンの頭部をガッチリ片手で掴んでニッコリ。仲が悪いわけではないが…。



ネガタロモン「>>476

ファングメモリはT2の棒状?動き回る方?
(安価優先。コンマ奇数で動き回る。偶数でT2)
>>477

サノモン「>>478

慈しみなど何もない。
暴虐の限りを尽くせ!

コンマァ!

てめぇ!絶対ゆるさねえ!

ネガタロモン「慈しみなど何もない。暴虐の限りを尽くせ!」←神様の手を弾く

(偶46)T2ファングメモリ

サノモン「てめぇ!絶対ゆるさねえ!」


デジバイス内でデジモン同士の喧嘩勃発



若父「な、なんだ!?さっきまで仲良かったのに!?」

神様「あ、やっぱりこうなっちまったか。父、俺のデジバイス持っていいから念じてみろ。」

若父「ね、念じるって……こうか?(サノモンガンバレー」


<サノモンシンカー
<インペラーモン


若父「あ、進化した。」

女妹「あれ?私のデジモンって強かったの?なんか、いっぱい部下を引き連れているよ?」

神様「おもちゃ屋でデジバイスを握って強く念じてるちびっ子がいたんだ。もしかしたらと思ったが、こういうことだったか。」



専務「そろそろいいか?」

ロリ社長「クラックを一時間後に発生させるデジバイスについて天ヶ崎社長に連絡してます。えっと、裏の個別商品番号はと……。」



【電話結果を選択安価】
>>481
a)急いでそのデジバイスをユグドラシルコーポレーションに運ぶ必要アリ(↓1と↓2のコンマ差が 50以下で時間内に付く。)
b)サノモンから進化させたインペラーモンをデジバイスに戻すことでクラック発生のカウントダウンが止まる。←確定
c)ネガタロモンをクラック発生のデジバイスに入れることでカウントダウンが止まる。
d)天ヶ崎『>>481
e)凌馬ドライバー『>>481

e
『開くことがわかってるんだ、わざわざ対策なんてたてなくても葛葉紘汰の力でクラックを閉じればいいだけだろう』

凌馬ドライバー『開くことがわかってるんだ、わざわざ対策なんてたてなくても葛葉紘汰の力でクラックを閉じればいいだけだろう。』

神様「俺は少しでも被害を減らしてぇんだ!それにサガラのことだ。とっくにその対策すらされてるだろう。幸い、ヘルヘイムのインベスはみんな家族として向かい入れたがよ。」

凌馬ドライバー『ふぅん。ま、頑張りたまえ。今宵のユグドラシルコーポレーションで起こることに比べれば些細なことだろうがね。』

神様「あっ!それ!それもだ!おい!ユグドラシルコーポレーションで何が起こるんだ!?」

凌馬ドライバー『おっと。そろそろ研究に戻らせてくれ。ではな。』



男「無駄です。葛葉さん。今は周囲に警戒しましょう。にしても、サガラとは一体?」

神様「俺もよくわかっていねぇが、完全に悪者ってわけではない。少なくともあいつの目的に悪意はないはずだが……。」




若父「(時限式で俺たちを混乱させ、その媒体がデジバイス?バグスターは囮?デジバイス製造元はユグドラシルコーポレーション。その社長はバグスター。だがゲーム病の治療もしている。元々の目的は人間とバグスターの交流。まさか……。)

内部告発?デジバイスはクラックを発生させる時限爆弾で、それをサガラが?」


ロリ母「でもあの社長さんって、バグスターでしょ?同族のバグスターをそんな囮みたいに……。」


めーぷる「あまり同族意識はアテにできませんよ。上の地位にいるバグスターが下位のバグスターをぞんざいに扱うことが有り得ないなんて言えますか?」


ロリ母友「そもそもサガラ本人だとの保証もありませんね。」

女妹「テンション高い人から貰った。」

神様「本人だな。」

専務「おいおい。」

ロリ社長「ダメです。回線が込み合っていて繋がりません。」




仕方なく一番近くの避難所周辺で待機。


1時間後、何も入っていないデジバイスが消滅。

神様『クソッ!俺の制御外の何かがクラックを抉じ開けやがった!場所は>>483だ!!』←近い?ちょい遠いどこか?
あまりにも遠い場所はナシ。

クラックから何が出てきた?:>>484

>>484の行動は?:>>485

【↓1場所、↓2何か、↓3何かの行動】

ユグドラシルコーポレーション本社の社長室

シカ・コウモリ・セイリュウのインベスとソルティ・アランブラ・リボルのバグスターが各1体ずつ

パーティーの準備をしている。
垂れ幕に神様いつもお疲れ様とかいてある。

若父「ユグドラシルコーポレーション本社の社長室……。なんてこった。まさか天ヶ崎社長が狙われるとは。」


神様「ここでユグドラシルコーポレーションをやられたら、デジタルワールドは絶版になっちまう!」

女妹「あ、楽しみにしてたんだ……。」

女部下「なんとかして止められないの?」

神様「……無理だ。なぜか家族の方からもクラックを開ける手伝いをされてる。人間を襲うつもりはないみてぇだが……。」

男「……ここの防衛はどうする?」

専務「避難所周辺のライドプレイヤーを集めた。彼らに任せていいだろう。」

ロリ社長「天ヶ崎社長を失うのはビジネス上としても痛手です。すぐに向かいましょう。」




ユグドラシルコーポレーション社長室


シカインベス「わっせ!わっせ!」
コウモリインベス「わっせ!わっせ!」
セイリュウインベス「その飾りはあっちら。そのテーブルはこっちら。」

ソルティバグスター「私が主催でいいのだな?」
アランブラバグスター「いやいや。私の魔法で華やかさをだな。」
リボルバグスター「いやいやここは指揮官経験のある自分が。」

パーティーの準備をしている。
垂れ幕に神様いつもお疲れ様とかいてある



数十分後・ユグドラシルコーポレーション社長室の外

ロリ社長「天ヶ崎さん。ご無事ですか?」

天ヶ崎「……>>487」←追い出された?


数分後・マッテローヨから入ッテイーヨ

インベスやバグスター「神様いつもお疲れ様!あとついでに天ヶ崎社長も。」

天ヶ崎「>>489

神様「>>490

今夜、起動及び活動させる予定の合体変形ユグドラ本社ロボの最終調整をしてたのですが……邪魔だと追い出されてしまいました

まったく、このようなバカ騒ぎなど人間とバグスターの共存とさらに社の威信、
そして、私のパートナー(お嫁さん)となってくれる
女の子を得るための基盤となるデジタルワールドの計画を遅らせてまでやることではないだろう(# ̄З ̄)

……(嬉しさのあまり、無言で泣く)

天ヶ崎「今夜、起動及び活動させる予定の合体変形ユグドラ本社ロボの最終調整をしてたのですが……邪魔だと追い出されてしまいました。」



数分後・マッテローヨから入ッテイーヨ

インベスやバグスター「神様いつもお疲れ様!あとついでに天ヶ崎社長も。」

天ヶ崎「まったく、このようなバカ騒ぎなど人間とバグスターの共存とさらに社の威信、 そして、私のパートナー(お嫁さん)となってくれる女の子を得るための基盤となるデジタルワールドの計画を遅らせてまでやることではないだろう(# ̄З ̄)」


女部下「ロリコンの変態め。」←病院で使い捨ての検診衣を買った。

専務「あなたが言うか。」

若父「まあでも、実害がなくて良かった……。」

女妹「神様、助けて。」←同じく病院で使い捨ての検診衣を買った

神様「……。」←嬉しさのあまり、無言で泣く

男「え、何?神様になって頑張り続けて良かった?」

ロリ母「良い話じゃない。」

ロリ母友「にしても神様、バグスター達にも人気なのね。」



【選択安価】
↓2

a)人間も安全に参加できるパーティー(という名の炊き出し)でゲーム病患者の大半を治療。
b)そこらじゅうのデザートの材料が禁断の果実で、ちょっとしたパニック。男と神様がなんとか全員を社長室から出してインベス化を抑える。
c)バグスターの一体「↓2」

インベスの一体「人間と頑張って共存するより、このインベス達と共存した方がずっとやりやすそうじゃね?
皆気のいい奴らばっかりだし」

ロリ社長「だとしたら、天ヶ崎社長のデジタルワールドはご破算でしょうか?」

神様「俺の家族と仲良くしてくれるのはうれしいけど、デジタルワールドが絶版になっちまうのはちょっとなぁ……。」

男「天ヶ崎社長が犯罪者になるのを阻止できるだけまだマシじゃないですか?」

若父「冷静に考えて、小さな女の子と交流する事からもう犯罪スメルが漂う。」

ロリ母「まさか、自分がデジモンになって小さな女の子のデジバイスに入り込むつもりだったりして。」



「「「……。」」」


【選択安価】
↓2

a)バグスター一同「人間との共存は良い文明。」
b)全員「天ヶ崎最低。」
c)全否定し、小さい女の子との健全な交際を目指す足掻き。
d)天ヶ崎「↓2」

天ヶ崎「何か誤解されてるようですが!私はロリコンではありません!16歳以上の若い子なら良いんですよぉ!」


女妹「ヒッ。」

ロリ社長「本当ですか?(ジトォ...」
ロリ母「それにしては子供へのヒットを狙ったゲームを開発してませんかね?(ジトォ...」
ロリ母友「選ばれし子供達とか言ってましたよね?(ジトォ...」

天ヶ崎「ご、合法ロリは……。」

めーぷる「私が気になるのはどんなデジモンになって子供の女の子とイチャイチャするつもりなのかが気になりますねぇ。」

男「さて、衛生署とポリスを手配する準備を。」

専務「待て。天ヶ崎社長はデジモンにはならない。社長だから。」

女部下「じゃあ、ゲームマスターになって入ってきた子供の女の子を捕縛?そのまま監禁?」



若父「そこまでにしておけ。
天ヶ崎社長。DJサガラという人物をご存知で?彼が体験版の景品であるデジバイス(時限式クラック発生装置)をくじ引きで流していたそうですが……。」


天ヶ崎「>>498」←DJサガラについて。

【(安全な)昼食後、次の方針を
選択安価>>500
a)財団Xについて
b)イマジン組と合流
c)シドい人がユグドラシルコーポレーションを襲撃
d)病院で目を覚ます乾巧

DJサガラ・・・?
あぁ、彼なら色々とタダで手伝ってくれた善意の協力者ですよ

b

天ヶ崎「DJサガラ・・・?
あぁ、彼なら色々とタダで手伝ってくれた善意の協力者ですよ」

若父たち「(タダはアカン)」



(安全な)昼食後・イマジン組と合流

あーチャン「やっほー。」
スタッグ「帰ったおー。」
青タイツロイミュード「無事ッスよ!」

黄金の鷹探し、どうだった?


あーチャン「>>502」←マイペース勇者イマジン

青タイツロイミュード「>>503」←よくわからない。ロリからアニキへ?

スタッグ「>>504」←やる夫風ロリコン少女イマジン?(ロリロイミュード談)

鏡の中からいきなり襲い掛かってきた蟹とレイヨウとカメレオン、3体のライダーを返り討ちにした
もちろん、そいつ等のカードっぽい物は回収済み(若父にそれ等のアドベントやファイナルベント等のカードを渡す

最近、マイハニーからのあたりがキツいんス
倦怠期かも知れないっス・・・結婚生活の先輩として助けて欲しいっス

金色の鷹は時間を巻き戻せるらしいお
時間を移動するだけなら僕達イマジンや他のライダーでも出来るけど、そいつは時間自体を数ヶ月~数年単位で巻き戻せるらしいお(青タイツロイミュードに蹴りを入れながら)

あーチャン「鏡の中からいきなり襲い掛かってきた蟹とレイヨウとカメレオン、3体のライダーを返り討ちにしたよ。もちろん、そいつ等のカードっぽい物は回収済み。はいこれ。」←若父にそれ等のアドベントやファイナルベント等のカードを渡す


若父「(デッキじゃないのか。だが、アドベントカードを回収できたのは大きいな。コイツを使って脅すこともできるかもしれない。あとで3人のライダーがどんな奴か聞いておくか。)」



青タイツロイミュード「最近、マイハニーからのあたりがキツいんス。倦怠期かも知れないっス・・・結婚生活の先輩として助けて欲しいっス。」

若父「スタッグはロリコンなんだろ?戦えるロリを参考に擬態を変えたらどうだ?元々ロリなんだし、そっちの方が動きやすいだろ?」←適当

青タイツロイミュード「そんなもんなんスッかね?」

スタッグ「金色の鷹は時間を巻き戻せるらしいお。時間を移動するだけなら僕達イマジンや他のライダーでも出来るけど、そいつは時間自体を数ヶ月~数年単位で巻き戻せるらしいお。」←青タイツロイミュードに蹴りを入れながら



【↓1~↓3ライダーの正体を安価
容姿のみでも、父や男の知り合いでも可。
↓5ロイミュードは何に擬態した?】

シザース(蟹):>>506
ベルデ(カメレオン):>>507
インペラー(レイヨウ):>>508


青タイツロイミュード→>>510ロイミュード

男の幼馴染み(♀)の微ツンデレちゃん

音楽家の先生

スティーブン・セ○ール(沈黙のコックさん)

天ヶ崎社長が強く推してきた、リ○バスの能○クドリャフカ(青ランサー衣装)

あーチャン「んとねぇ。微ツンデレな女の子がシザース、音楽家っぽいヨレヨレ服のおっちゃんがベルデで、スティーブン・セ○ールっぽい凄い人がインペラーだったよ。」

青タイツロイミュード「最後のは勝てる気がしなかったっス。」

スタッグ「値切り交渉した末、なんとかカードだけはくれたお。さらば、長い旅路のコレクション達……。」←涙流しながらロイミュードに蹴り


男「……。ちょっと友達に電話してみる。」



青タイツロイミュード「ちょ、ちょっと痛いッス。ぎ、擬態変えるんで許してほしいッス!」

天ヶ崎「なら、これを参考にしなさい!良いですね!?このちびっ子ですよ!?あと、サンプルボイスは…。」←アニメカタログ&端末でロリボイス再生


before

after


【安価】

青クドロイミュード「わふ?」←ロリタイツ

スタッグ「>>512
天ヶ崎「>>513


男「もしもし……そっちは無事か?」←女子への電話は久しぶり

幼馴染「>>515

てぇんめぇぇぇぇえ!クドに戦闘させる気かゴルァァァァァァあ!!(天ヶ瀬の胸ぐらを掴む)

ああ、私は今――生きている!(とても素晴らしい笑顔)

無事…とはいえないかなあ

スタッグ「てぇんめぇぇぇぇえ!クドに戦闘させる気かゴルァァァァァァあ!!」←天ヶ崎の胸ぐらを掴む

天ヶ崎「ああ、私は今――生きている!」←とても素晴らしい笑顔

クドロイミュード「私、やっぱり戦いたいのです!スタッグと一緒に戦ってる時が一番楽しいのです!ダメ……ですか?」←上目遣い


スタッグ「>>517


男「どこにいる?今すぐそっちに向かう。(カチャカチャ」←ベルトをいじって高速で移動できるライダーを探している。

幼馴染『>>518』←電話

凌馬ドライバー『>>519』←幼馴染みに聞こえない声量で

別に……僕は見た目がロリ少女じゃないから怒ってた訳じゃないお
戦いの度に一々見せつけがましく僕を庇っては「どう?俺カッコ良くね?颯爽とスタッグのピンチを救う俺カッコ良くね?惚れた?ねぇねぇ惚れた?」って期待の視線を贈ってくる君がすこぶる気持ち悪かっただけだお

私、幼馴染み いま あなたの 
す ぐ う し ろ に い る の

チェンジ!ハイパースタッグビートル!!

天ヶ崎「別に……僕は見た目がロリ少女じゃないから怒ってた訳じゃないお。戦いの度に一々見せつけがましく僕を庇っては『どう?俺カッコ良くね?颯爽とスタッグのピンチを救う俺カッコ良くね?惚れた?ねぇねぇ惚れた?』って期待の視線を贈ってくる君がすこぶる気持ち悪かっただけだお。」



「「「……。」」」


天ヶ崎「僕っ娘だと!?(グイッ」

スタッグ「うっわ!近寄んな!オッサン!キモい!キモいから離れろ!」

天ヶ崎「ガッデム!?」←ふっとばされる

若父「ボーイッシュガールだったのか。そそるな。」

ロリ母「あ~な~た~?(ピキピキ」


専務「ところで、次はどうします?」

ロリ社長「……。ゴーストの力で女部下ちゃんと女妹ちゃんの父親の記憶を整理しました。」





幼馴染『私、幼馴染み いま あなたの 
す ぐ う し ろ に い る の』

男「うわぁぁあ!?」←指か滑ってベルトのボタンを押す

凌馬ドライバー『チェンジ!ハイパースタッグビートル!!』←ハイパーガタックに変身する男



女部下父の記憶:>>521>>523
(ダブリ、矛盾は回収した記憶に不備があったということで。
参考:↓1財団Xについて
↓2家にあるロストドライバーやガイアメモリ、ファイズフォンについて
↓3娘達について)

幼馴染『>>525』←セリフ&男が振り返った先に本人がいるか否か。

家にあるロストドライバーやガイアメモリ、ファイズフォンは財団Xから秘密裏に強奪して家に隠しておいたモノ
他にも何個かベルトを財団Xから奪って何処かに隠してある

実はどっちもアギト化している

>>521>>523了解。
オルフェノクでアギトの女部下がハイスペックな件。しかし痴〇である。

事故防止完了。

「ミツケタ…ミツケタ…ヨウヤクミツケタ(ハイライトオフ)」
「貴方を私のモノにして、二度とお別れしないように…!!」
そして、蟹のミラーライダーに変身する

微ツンデレ?ヤンデレの間違いでは?(白目)



幼馴染「ミツケタ…ミツケタ…ヨウヤクミツケタ(ハイライトオフ」

男「ひっ。久しぶり……だな、幼馴染。」

幼馴染「貴方を私のモノにして、二度とお別れしないように…!!変身!!」

男「なっ!?(HYPER CLOCK UP」




幼馴染「」←スローモーション

男「えっと、お別れ……?」


幼馴染みのバックルからカードデッキを取り外して変身解除させ、そのまま幼馴染をお姫さま抱っこして誰もいない(入念に確認)ベンチまで運び、横にさせる。


<HYPER CLOCK OVER!!

幼馴染「!?」←変身解除

男「とりあえず、無事に会えて良かった。(プイッ」←照れ隠しで横を向く

幼馴染「>>528」←このままヤンデレへシフトチェンジ?微ツンデレへ軌道修正?


【女部下父の記憶は後程整理します。お休みなさい。】

乙です

安価は >>527+最後に大泣きしながら男に抱きつくで

幼馴染「アンタ、いったい今まで連絡の一つも寄越さないで何をしてたのよ!……いえ、別にアンタのことが心配だったんじゃないんだから!!」←頬を赤くしてプイとそっぽを向くが……。




幼馴染「うわぁぁぁぁぁぁぁぁん!!(ガシッ」←大泣きしながら男に抱きつく

男「!!?」←混乱&至近距離で泣きついてきてうるさい



ラブコメ組は放っておいて、女部下父のメモリー整理



1)家にあるロストドライバーやガイアメモリ、ファイズフォンは財団Xから秘密裏に強奪して家に隠しておいたモノ。他にも何個かベルトを財団Xから奪って何処かに隠してある。

2)何らかの技術で完全無害化しているが、念のため合う人に持たせる方がいい。一番最初の戦闘時、ロストドライバーやガイアメモリ、ファイズフォンを使った人が最適正人物。

3)実はどっちの娘もアギト化している。



1)
若父「財団Xが既に多くの変身ベルトを保持していたのか。」

ロリ母「じゃあ、男の変身ベルトも?」

専務「恐らくは。あの門矢士も関係あるかと。」

めーぷる「そういえば女妹ちゃん、ヒートメモリを持ち歩いていたって女部下ちゃんが言ってましたね。」

ロリ社長「あとで詳しく聞いてみますか。」



2)
若父「有害だったのか……。」

女部下「ファイズフォンは比較的安全な方だけど、変身時にオルフェノクの寿命を削るらしい。そんな体感ないけど。」

めーぷる「天ヶ崎社長によれば、ガイアメモリの直挿しは毒素を注入するので危険だとか言ってましたね。毒素をカットするドライバーと、毒素をできるだけ廃したガイアメモリ。
これら全てを完全無害化させるとは、かなりの腕ですね。」


3)
ロリ母「アギト?」

スタッグ「人間の中で目覚めた超能力が更に開花して成りうる可能性。それがアギトだお。2人は何か、不可思議現象と遭遇したことあるかお?」

若父「(まさか、女部下の服がよくパージするのも不可思議現象……じゃないよな。さすがに。)」


女妹「>>530」←ヒートメモリの入手経路&不可思議現象について。

女部下「>>531」←不可思議現象について。

幼馴染「>>532」←泣き止んだあと。若父達と合流するかどうか。

イケメンな園崎さんって人から貰った&近所の人があり得ない殺され方をしてた

よく服がパーンってなってダメになる
後は時々、自分にしか見えない緑色の人(?)が隣にいて自分と同じような動作をする

男は心配ではないけど、若父とロリ母が心配だから付いていくとツンデレ風に言う

アギトとオルフェノクの両方の力を併せ持つミラージュアギトという存在があってだな
安価なら下

女妹「イケメンな園崎さんって人から貰った。」

スタッグ「園咲尻彦さんだお。でも、あの人が未成年へ簡単にガイアメモリを渡す筈がないお。浄化されたメモリだからかお?それともこの世界だと性格が違うのかお?」

若父「イケメン……。偽名かも知れないな。」


女妹「それと、近所の人があり得ない殺され方をしてた。」

ロリ母「ニュースの不可能犯罪ね。」

ロリ母友「怖いわねぇ。対策はできないのかしら。」

スタッグ「アギトならすぐ反応できるお。でも、なんでこの世界でアンノウンが出没してるお?この世界の超能力者はまだ少ないはずだお?」




女部下「よく服がパーンってなってダメになる?
後は時々、自分にしか見えない緑色の人(?)が隣にいて自分と同じような動作をする」

若父「前者はよくあることなのか……。」

専務「緑色の人?」

スタッグ「多分ギルスだお……。」



幼馴染「男は心配じゃないけど、あんたの若父とロリ母が心配だから付いていくわ。」←男の右腕にしがみつきながら

男「そう……だな…。」←さっきの病み成分を見てしまって青一色

幼馴染「な、なにか文句あるの?」

男「こ、これだけくっついていたら心配するまでもないだろ?(震え)」

幼馴染「う、うるさい!」

【安価は待たれよ】

>>533SICの設定で、アナザーアギトとエクシードギルスを瞬殺ですか……。



幼馴染が仲間になった。


【どれか1つを】
方針どうする?↓1~↓5
先着順または数が多い方を優先

a)財団Xについて
b)またまた女部下の家へ
c)シドい人がユグドラシルコーポレーションを襲撃
d)病室で目を覚ます乾巧
e)助けたプリキュアと一般人が話しかけてくる。
f)その他

節子、それ方針じゃない。ほとんど結果や。

いちおう、以下の通りに進行予定。
方針ゆえに一部改変・加筆します。ご了承ください。


昼~夕
デッキを持っている若父と女幼馴染みを狙って、カメレオン(音楽家)とエイ(???)とサイ(???)とトラ(???)のミラーライダーとオルタナティブ・ゼロ(???)が襲撃。→ライダーバトルが本格化

昼~夜(?)
凌馬ドライバー『君の両親の肉体で一番強い頃の年齢にするプログラムが勝手に発動した。ベルトルベと名乗っているが、解析してみよう。』→どのタイミングで発動するか不明

夕~(?)
助けたプリキュアと一般人から話がしたいと伝言。そのうち会いに行く必要がある。

外伝・シドい人VSライドプレイヤーズ






若父&幼馴染「!?」←ミラーモンスターを察知


若父「察知されたか。」←カードデッキを構える

幼馴染「お義父さん。戦わなければ生き残れません。」←カードデッキを構える。カードは返された。


鏡の中からライドシューターに乗って現れるライダー達。

男「こいつら……黄金の鷹を狙っている奴等…。」←ミラーワールドに入れるライダーを選択中


スタッグ「手伝うお!」←若父に憑依してハサミが追加武装に。
あーチャン「手伝うね!」←男の追加装備が勇者装備に。

幼馴染「は?」
男「ヒェッ」

【コンマ判定・VSライダーバトル
今回のMVP2人をコンマ判定。】
↓1↓2にはミラーワールドに入れるライダー名を。
入れないライダーの場合はハイドラグーンの大群を向かわせます。(ニッコリ

1~10:父
11~20:父+スタッグ
21~30:男
31~40:男+あーちゃん
41~50:幼馴染
51~60:ベルデ(カード使用不可の音楽家の先生)
61~70:ライア
71~80:ガイ
81~90:タイガ
91~100:オルゼロ

(29)仮面ライダーフィフティーンの能力で龍騎への変身。更に他ライダーに変身できるので圧倒的有利。

(81)タイガのファイナルベント発動。


【コンマ判定:↓1でタイガのファイナルベント先選択安価:↓2で男の行動】

↓1
91~100:男
81~90:父
71~80:幼馴染
61~70:ベルデ
51~60:ライア
41~50:ガイ
31~40:オルゼロ
1~30:失敗

↓2
a)ゾルダのファイナルベントで敵ライダー達を撤退させる。
b)↓1で標的になった相手をかばい、かばったライダーをミラーワールドの外へ放り投げる。
c)タイガまたはデストワイルダーを集中攻撃。
d)凌馬ドライバー『(どうしても解析したい奴がいる?私は別に構わないが、君はそれでいいのかい?
奴は……>>547)』+敵の誰を解析するか?+結果は?

c

ガイ「!?」←油断したのか、デストワイルダーに倒されて引き摺られる。

男「……。(シュートベント」


デストワイルダーを攻撃してガイを解放する。


幼馴染「ちょっと!何してるの!?あのまま敵を減らしてくれた方が楽になるじゃない!」

男「奴はもうヘトヘトだ。戦う意思を失った奴がやられるのは見逃せない。」

ガイ「……。」



ガイ、逃走。



若父「それより、ここをどう打開する?カメレオンの方はともかく、トラとエイとコオロギの方はかなり強いぞ。(ストライクベント」←アビスクローの高圧水流で敵ライダーを遠ざける


【選択(一部記述)安価】
>>549&>>550

a)敵ライダーの時間切れ間近。撤退。
b)凌馬ドライバー『』
c)ベルデ「」
d)ライア「」
e)タイガ「」←ボロボロ
f)オルゼロ「」
g)幼馴染「」
h)若父「動くな。お前のアドベントカードを破られたくなければ俺らの側につけ。」←ベルデに向けて

【↓1↓2のコンマゾロ目で若父が更にパワーアップ】

f) オルゼロ「予想以上に戦闘力が…此処は撤退させていただきます。…オルタナティブ軍団の作製及び編成を急がなくては(ボソッ」

g)
「・・・ふふっ、男くんってやっぱり優しいね」-FINAL VENT-
(撤退のためにFINAL VENTを使おうとした男の背後に回り込み男に向けてFINAL VENTを放つ)

「でも私、どうしても金色の鷹の力が欲しいからさ・・・卑怯もらっきょも大好物って事で♪」

オルゼロ「予想以上に戦闘力が…此処は撤退させていただきます。…オルタナティブ軍団の作製及び編成を急がなくては(ボソッ」


若父「1体退いたか。ベルデは契約モンスターと追いかけっこ。タイガはボロボロ。」

男「残るはエイぐらいか。だったら!(FINAL?VENT」

幼馴染「・・・ふふっ、男くんってやっぱり優しいね」



撤退のためにFINAL?VENTを使おうとする男


-FINAL?VENT-?


若父「!?」

幼馴染「……。(ニヤリ」←男の背後に回り込み男に向けてFINAL?VENTを放つ

男「えっ?」←ゾルダのFINAL?VENT発動前で動けない。

若父「何をする!?」←高圧水流(3000AP)でシザースアタック(4000AP)を防ごうとして、若父と男がふっとばされる。


幼馴染「でも私、どうしても金色の鷹の力が欲しいからさ・・・卑怯もらっきょも大好物って事で♪」




若父「痛てて……無事か?」

男「なんとか……。お前は何を望む気なんだ?」←フィフティーンの力で龍騎へ


幼馴染「>>552

ライア「>>553

タイガ「>>554」←ボロボロ

ベルデ「!!」←退散

男君!!

我が家の愚妹が申し訳ない(中身は幼馴染の兄)

「幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん・・・」←幼馴染の妹分(調教済み)

幼馴染「男君!!」

若父&男&ライア「」←思考停止

タイガ「!?」


男「え?俺が?幼馴染が俺を望むってどういうことだ?」←唐突すぎて混乱。

若父「それは黄金の鷹を倒してまでしないと叶わないのか?」

ライア「なんだ。そういうことか。」

幼馴染「え?その声って?」

ライア「一旦ミラーワールドから出よう。俺は幼馴染の兄だ。」←以下、馴染兄

タイガ「……。」

ライア「来るか?」

タイガ「幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん幼馴染ちゃん・・・」←幼馴染の妹分(調教済み)←以下、馴染妹分。あとで名前募集





現実世界・外

幼馴染「……(プイッ」

馴染兄「我が家の愚妹が申し訳ない。幼馴染が何を思ってライダーバトルに参加するのか確かめたかったのだか。まさかこんなことになっていたとは。」

男「は、はぁ……。」

馴染妹分「……。(プルプル...」←幼馴染より、ステイ中。

幼馴染「もうしゃべっていいよ。」



あーチャン「んー?この中に、男と結婚したい人がいるのー?」



幼馴染「!?」

男「?!」←あーちゃんの契約内容を思い出す。




幼馴染「>>556」←ツン要素が本当に微量だった件。

馴染妹分
→通称>>557>>557」←しゃべるのみ許されてる。

凌馬ドライバー『>>558

【名前はあまりにもかわいそうな場合は改造以下略】

お顔が真っ赤になる。
(未来ではこの戦いでしんでいる)

デルモ「男をとられると焦ってました。」

雌ワンコ1号「・・・男が幼馴染みちゃんと疎遠になる前まで時間を戻して、永遠の愛を誓わせるの。今の怯えた目をする男くんじゃなくて、純粋に幼馴染みちゃんを愛する男くんと幼馴染みちゃんは一緒になるの!」

「邪魔をするなら・・・!」(射手座のホロスコープススイッチを取り出す)

幼馴染「/////(ボフッ!!」←お顔が真っ赤になる

スタッグ「(ん?未来が変わった気がするお。もしや、本来ならこの戦いで死んでいるのかお?)」


馴染妹分

デルモ「男をとられると焦ってました。」

幼馴染「デ、デルモ!?/////」


凌馬ドライバー『……本音を解析中…。

雌ワンコ1号「・・・男が幼馴染ちゃんと疎遠になる前まで時間を戻して、永遠の愛を誓わせるの。今の怯えた目をする男くんじゃなくて、純粋に幼馴染ちゃんを愛する男くんと幼馴染ちゃんは一緒になるの!」
「邪魔をするなら・・・!」


ふむ。射手座のホロスコープススイッチを取り出すのはやめた方がいいぞ。』


全員「!?」



幼馴染「デルモ!まて!お預け!」←ホロスコープスイッチを没収。

デルモ「くぅ~ん……。」

男「えっと……。実は俺も時間を巻き戻すのには賛成なんだが。……そっか。嬉しいぜ、幼馴染。」←さすがに察する

幼馴染「////////(プシュー!!」

若父「俺は時間を巻き戻すのに反対だ。どんな状況でもどんなに辛くても、俺は一生懸命に生きていきたい。……が、男。お前の好きなようにしろ。」

男「親父……。わかった。」




めーぷる「ところで、随分と多くなっちゃいましたね。」

専務「処理が大変。」

ロリ社長「ここは数グループに分かれて行動しませんか?」


ここで、助けたプリキュアと一般人から話がしたいと伝言が入る。


【安価は待たれよ】

【現メンバー】
・若父(アビス、ナスカ)+デジバイス
・ロリ母(プリキュア)
・男+凌馬ドライバー

・あーちゃん(イマジン)
・スタッグ(イマジン)
・クドロイミュード

・めーぷる(カリス)
・ロリ社長(ゴースト、スカル、オールライダー?)
・専務(斬月真)
・女部下(555、アギト?)
・女部下妹(ファング、ヒート)

・ロリ母友(プリキュアBlackRx)
・神様(鎧武)

・幼馴染(シザース、ホロスコープススイッチ?)
・馴染兄(ライア)
・デルモ(タイガ)

【安価は待たれよ】

【選択安価】
↓2
a)まずは宿の確保。
b)若父、男、ロリ社長、専務、神様の5人で助けたプリキュアと一般人に会いに行く。それ以外は待機。
c)幼馴染が男を暫く借りたいと言い出す。それに付いてくるデルモ&>>560から3名指命。
d)ホロスコープススイッチを凌馬が解析。結果は?
e)早速3グループ(5人5人6人)に分かれてみる。

若父「それじゃあ俺は馴染兄から事情を聴いておく。ライダーバトル参加者の全容が気になってきた。」
ロリ母「男。自分の信じられるものを最後まで持ちなさい。」
馴染兄「幼馴染。目的と行為を誤るなよ。」
神「そろそろみんなのところに帰るかなぁ……。でも、デジタルワールドが一般公開されるまでは……。」
専務「悟り社長。どうかお気をつけて。」


男「俺を攻撃するのはもうやめろよ?」
幼馴染「場合によるかなぁ。思い通りにならないとどうなるか……ねっ?」
あーチャン「選ぶ権利ぐらいはあると思うよ?」←勇者
めーぷる「恐妻になりそうですねぇ。」
ロリ社長「大丈夫。いざとなったら記憶を読んじゃうから。幼馴染ちゃん。あまり男君を苛めないでね?」←背中からスカルとゴーストのオーラ+オールライダーのオーラ

全員「ヒェッ」


ロリ母友「あの様子なら男ちゃんも大丈夫そうね。」
スタッグ「問題なのは、誰が助けたプリキュアと一般人に会いに行くかだお。」
クドロイミュード(青タイツ)「わふぅ。この中で社長さんが一番強そうです。」
デルモ「幼馴染とも男とも一緒じゃない……。」
女部下「父先輩。またあとで。」←使い捨ての検診衣
女妹「お姉ちゃん?そろそろ恥ずかしいよ?」←使い捨ての検診衣



【あれ?あーちゃんとめーぷるの性別が判明していねぇ。専務は貴虎似なので男性で。
選択安価↓1↓2】
男or女

あーチャン「>>565」←イマジン

めーぷる「>>566」←父の飲み友

【男or女】

あーチャン「普通に女だよ」

男の娘(父の認識も男性)

あーチャン「普通に女だよ。」

男「えっ?」

幼馴染「!!」←男に向けてボルキャンサーを呼ぼうとする。

ロリ社長「幼馴染ちゃん?めっ。(スカル」←メモリを鳴らしただけ

幼馴染「ひっ。」

めーぷる「まあまあ。ところで、あーちゃんは男くんのことが好きなのですかねぇ。」←男の娘

あーチャン「んー。気に入ってはいるかなぁ。憑依しやすくて心地いいし。」

幼馴染「!!!」←ロリ社長に向けて涙目で訴える。

ロリ社長「わかりますけど、殺生はいけません。」





ロリ母「ところであなた。めーぷるさんと飲み友で本当に大丈夫?」

若父「ん、あぁ。なんともないぞ?腹を割って酒飲んで話せる、いい仲で何も問題ないはずだ。」

ロリ母「……そうみたいね。」

若父「おい今魔法使ったか?」




若父チーム、助けたプリキュアと一般人のもとへ。&馴染兄からライダーバトルについて。

男チーム、幼馴染たちと談笑中。

ロリ母友チーム、買い物へ。女妹の服購入。女部下のは、少し丈夫な布地を探すので購入せず。




【安価】

夕方・ユグドラシルコーポレーション病院棟

助プリキュア「>>568
一般人(♂)「>>569


【イッチ多忙なので、暫く連続安価投下です。結果は後程まとめて整理します。ごめんなさい。】

助けてもらったお礼を言った後にロリ母に、「ロリ母様に一目惚れしました!これからはお姉様と読んでも良いですか?」と言う

恐怖心、俺の心に、恐怖心…

ユグドラシルコーポレーション待合場

あーチャン「>>572」←男について。

幼馴染「>>573」←男との思い出について。なぜ今になって微ツンデレなのか。

ロリ社長「>>574」←男への質問


ユグドラシルコーポレーション購買部&近場のショッピングモール

服以外に買ったもの(有り得そうなもの最大3つ):

女部下「デルモ。ぶっちゃけ、男君のことも好き?」

女妹「さすがにそれは。でも、幼馴染が男とくっつくのを応援しているのは意外。」

デルモ「>>575

【今回の安価、↓1~↓4】

【訂正版】

ユグドラシルコーポレーション待合場

あーチャン「>>573」←男について。

幼馴染「>>574」←男との思い出について。なぜ今になって微ツンデレなのか。

ロリ社長「>>575」←男への質問

【やっと一息ついた途端にミス発覚ごめんなさい。】

男の肉体の素晴らしさについて(憑依した時の馴染みやすさ等)

「男って小さな時はヒーローに憧れてて、幼い頃はよく近所の子達とヒーローごっこをして遊んでいたの、男がヒーローで、私が・・・よ、寄り目で気絶して囚われるヒロイン役で」←ホントは敵組織の女幹部役
「大きくなってヒーローごっこは卒業しても、彼はずっとヒーローに憧れ、困ってる人には手を差し伸べるヒーローであろうとしてたっけ」

ツンデレなのは素の性格

男くんは好きだったり、気になったりしてる女の子はいるの?

ユグドラシルコーポレーション待合場?

あーチャン「男のはねぇ、憑依した時に芯の奥から指の先までしっかり私にフィットして扱いやすい上に心地いいんだぁ~。」←男に頬ずり

男「なっ、あーちゃん。ちょっとやめろって……。」

幼馴染「あーちゃん?」←殺意モロ出し

あーチャン「そういえば、男は私のことを女だってわからなかったんだよね。だったらさぁ、次に私が憑依したときの感触が変わっているかもね。相性抜群だしあったかいし幸せな気分になれるし。私のこともキュウキュウ吸い付いて離してくれないかも♪」


幼馴染「おい、いい加減にしろよペチャパイフィット。私にはあなたが知らないくらい男との思い出があるの。

男って小さな時はヒーローに憧れてて、幼い頃はよく近所の子達とヒーローごっこをして遊んでいたの。男がヒーローで、私が・・・よ、寄り目で気絶して囚われるヒロイン役で……。」


男「お前ほとんど敵組織の女幹部役だったろ。」


幼馴染「……。大きくなってヒーローごっこは卒業しても、彼はずっとヒーローに憧れ、困ってる人には手を差し伸べるヒーローであろうとしてたっけ」←無視


男「相変わらず素直になれないのか……。」

あーチャン「ふぅーん。男君がヒーロー……。私も誰かを助ける側だったけど、今度は男君を救ってあげちゃおっか!」←男にイチャイチャ

幼馴染「誰から救う気よ?(ピキピキ...」

勇者「さぁ。誰だろ~ね~♪」


めーぷる「あらあら。修羅場ですねぇ。」

ロリ社長「男くんは好きだったり、気になったりしてる女の子はいるの?」←男への質問

めーぷる「そして無慈悲に火薬を投下するスタイル。うーん畜生。天然とSは紙一重ですか。」


男「えっ、あ、いや。今まで気になるようなこと無かったからよくわからなくて。つい先日あーちゃんに未来の俺が結婚してないとかの話聞かされたばかりで混乱してると言うかなんかその……。」
【安価は待たれよ】

幼馴染「はぁぁ!?な、なんでアンタが私と結婚してないわけ!?」

男「し、知らねぇよ。あーちゃんから聞いたんだ。」

幼馴染「してよ!」

男「まだ早ぇよ!…そういえば、イマジンの契約にしては全然強引じゃないな。」


あーチャン「そうだよねぇ。契約をすぐ完了させるイマジンとしては、本当なら男君と会って即キスしてメロメロにして後戻りできないレベルまで落として結婚するべきだったけど……。そこは勇者心が自重してね。そ・れ・に。男君が好きな人や男君に好きな人がいたら、その人との関係を深めた方が早いでしょ?

でも、今の幼馴染ちゃんに男は渡したくないかなぁ。」

幼馴染「なんでよ!?」←アドベント準備

あーチャン「それだよ。自分の思い通りに行かないとすぐ誰かを傷つけようとする。無意識かどうかわからないけど、そんなのばっかりだと男ちゃん死んじゃうよ?だから未来でロクな死に方しなかったんじゃないの?」

幼馴染「……え?」

男「未来で幼馴染が?」

あーチャン「うん。でも私と男の力で変えたみたいだね。いや、正したのかなぁ。この世界は元々ライダー要素皆無だったし。」

幼馴染「私の……自業自得?ふざけないで!!私と男が結婚しない未来なんて絶対認めない!!」


男を挟んで幼馴染とあーちゃんで喧嘩勃発

<ワーワー
<ギャーギャー



ロリ社長「少し、静かにさせましょうか。」

めーぷる「青春を横臥させたい気持ちも山々なのですが。外で喧嘩するように誘導しましょうか?」

ロリ社長「……それもそうですね。(スカル!ゴースト!」

【安価は待たれよ】

【事故現場&訂正版】

ユグドラシルコーポレーション購買部&近場のショッピングモール

服以外に買ったもの(有り得そうなもの最大3つ):>>579

女部下「デルモ。ぶっちゃけ、男君のことも好き?」

女妹「さすがにそれは。でも、幼馴染が男とくっつくのを応援しているのは意外。」

デルモ「>>580


【↓1買い物1~3つ。↓2セリフです。
昨日はテンパってました。ごめんなさい。】

危険人物確保用+諸々便利なのダクトテープ
仮面ライダーグミ
変な見た目の店員から買ったたい焼き

幼馴染ちゃんが幸せならそれでいいよ

…私も混ざれればもっといいけど(ボソッ)

・危険人物確保用+諸々便利なのダクトテープ?
・仮面ライダーグミ?
・変な見た目の店員から買ったたい焼き


ロリ母友「ガムテープよりも強力よ。」

クドロイミュード「わふわぁ!!じゅーしー!!」

スタッグ「」←感無量




デルモ「幼馴染ちゃんが幸せならそれでいいよ

…私も混ざれればもっといいけど(ボソッ」


女妹「男に対してそんなに悪い印象じゃないんだ…。」←たい焼きを頬張る

女部下「なら、アタックしてみれば?」←たい焼きを頬張りながらある場所を指差す。





男「だ、だからそういうのを意識したのがつい先日で考える時間すらなかったんだって!」

幼馴染「直感で誰が好きなのかハッキリしなさいよ!」

あーチャン「それ、ツンデレの君が言うかい?私となら時間をかけて男君の気持ちをハッキリさせてあげられるよ。」

幼馴染「だ、ダメ!イマジンなんかに惑わされないで!」

男「そうは言ったって……。」←正直どっちも別世界の地獄。

デルモ「幼馴染ちゃーん!!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染ちゃん!幼馴染」←ダッシュ&乱入




女妹「行っちゃった。」

女部下「喧嘩止められて良かった。」

女妹「止めて良かったのかなぁ……。」



【買い物組&待機組の合流→若父視点へ】
【安価は待たれよ】

助プリキュア「助けていただき、ありがとうございます。……あの…、ロリ母様に一目惚れしました!これからはお姉様と呼んでも良いですか?」

ロリ母「え、えぇ……。」

若父「プリキュアがなんでティンダロスの猟犬らに捕らえられていた?」

助一般人「恐怖心、俺の心に、恐怖心…。」

専務「発狂中。」

馴染兄「いったい何をされたらこんな風になるんだ……。」

神様「デジモンの比じゃないくらい恐ろしいやつらだったぜ。」




【安価・全問回答でお願いします】
↓1~↓4

Q1.なぜ時空の狭間みたいな場所で、しかも強そうな気配の何者かに捕まっていたのか?
Q2.隠しておいたが、落ちていたガイアメモリは助一般人のものか?
Q3.助けたプリキュアは実年齢いくつか?そもそもこの世界の人間か?
(イッチはプリキュアわかんない。)
【本日23時締切り】

1上
2のものです
3もともとゴーカイジャー世界の地球で生まれ25年ほど育ったが
運悪くプリキュア(無印)に行き10年ほどすごす。
その後またまた運悪く仮面ライダーガイムの日本に行き
一ヶ月ほど前にこの世界に来た
45さい

1. >>583
2.民族衣装を着たテンションの高い人がやってた福引きで当てた物
他にもダブルドライバーやコアメダル(グリードの魂入り)やホロスコープススイッチやリュウガのデッキが景品にあった
3.ロリ母の実年齢より5才ほど若い
世界については覚えてないと言う

猟犬達の王に捕まっていたプリキュアと一般人。プリキュア曰く、そこそこ変態。角の時間から球体の時間への侵攻の為に、まずはこっちの時間を司る邪魔な番人共を誘い出そうとしてた。

が、現れたのは電王達や時の列車を司るライダー達ではなくティンダロスの猟犬たちだった。


ここまでは共通

【コンマ判定】
直下に助けた一般人の狂気ロールでも。仕切り直しの場合はもう一度。

1~66:>>584
67~99:>>585
100:仕切り直し&助けたプリキュアが元の世界に帰れる方法をノーリスクで取得。一般人もすぐに立ち直る。

【ゾロ目で若父が少年父、ロリ母が少女母、助けたプリキュアが20代になる。】

>>584を採用。その前に。


1)角の時間から球体の時間への侵攻の為に、まずはこっちの時間を司る邪魔な番人共を誘い出そうとした

イッチ「うんうん。」

2)電王達、時の列車を司るライダー達に対する『罠だった』

イッチ「うんう………ん?」

3)あの強そうなのは猟犬達から王と呼ばれていた

イッチ「うんうん。つまり……。」




【ごめんなさい投票安価】
↓1~↓3(多い方、またはコンマ値が大きい方を採用。)

a)猟犬たちの王にわざと捕まって電王等をおびき寄せようとしたら若父らが釣れた。→王が調子のって嫌なことしようとして来た→本当に助かった。
b)電王等が邪魔。→ティンダロスの猟犬らの邪魔に遭う。→助かる。
c)実は猟犬たちの王とは共謀関係。敵拠点に捕まったも同然なので白状せざるを得ない。
d)別解

【a、多分590。b、イッチ。c、590改造。d、タスケテ。】

あぁ、イッチがティンダロスの猟犬を統べる王を知らないのか・・・

ティン王侵攻開始

ティン王「侵攻に電王達邪魔!先倒そ!」

ティン王、適当にそこら中からわざと人目に付くように人質を集めて電王達をおびき出そうとする(この過程でスタッグ達も連れ去られる)

電王達が来る前にスタッグ達を助けようと父達がやってくる

ってな訳で考えてたからcが1番近いか

>>593簡単に調べました。ヨグと争ってて、猟犬とは別の独立種族ですね。電王とクトゥルフのコラボとか見たいような見るのが怖いような……。


ティン王侵攻開始?。
↓?
ティン王「侵攻に電王達邪魔!先倒そ!」?
↓?
ティン王、適当にそこら中からわざと人目に付くように人質(スタッグ、ロリロイミュード、助けた一般人(?)、助けたプリキュア(?))を集めて電王達をおびき出そうとする。
↓?
電王達が来る前にスタッグ達を助けようと父達がやってくる?



若父「財団Xやシドい人と手を組んだのが王の敗因だな。」

神様「シドい人……似た奴がこの世界にいるのか。」

専務「スイカのロックシード所持者でオーバーロード。」

馴染兄「……災難だったが、ガイアメモリの方は諦めた方が良さそうだな。」

ロリ母「で、あなた達はこれからどうするか考えているの?」



助プリキュア「>>596
助一般人「>>597

ユグコポ社員A「>>598」←定期検診

沢芽市にある家のローンがまだ残っているから、
できれば帰りたいわね。夫と子どももいるわ。

a

健康…かな、うん、健康健康…(体から出たセルメダルから目をそらしつつ)

助プリキュア「沢芽市にある家のローンがまだ残っているから、できれば帰りたいわね。夫と子どももいるわ。」

若父「沢芽市に?たしかここから近いのか?」

神様「あぁ。この世界とは比較的近い場所にあるのか。クラックで沢芽市に繋げられるぜ。」

ロリ母「さすが神様ね。」



助一般人「a……。」

馴染兄「これはもうしばらく入院か……。」



ユグコポ社員a「健康…かな、うん、健康健康…」←体から出たセルメダルから目をそらしつつ

専務「(メダル?どこから?)」←落ちたセルメダルを全部回収。




【選択安価】
セルメダルはどこから?:>>601
a)助けたプリキュア(正確にはプリキュアの変身効果)から。セルメダルをばらまいて変身が解ける。
b)助けた一般人から。
c)両方。

c+プリキュアの変身が解けるとともに、衣服もセルメダルと化して流れ出てしまう。つまりプリキュアになってた人、素っ裸になる。

2人からこぼれ出るセルメダル。

プリキュアの変身が解けるとともに、衣服もセルメダルと化して流れ出てしまう。つまりプリキュアになってた人、素っ\キャアアアアアアアアア!!!/の45歳人妻。




若父「助けたプリキュアはアギトだった?」

ロリ母「んなわけない……でしょ?多分?」

専務「アギト露出強説。」

神様「俺が聞いたアギトはそんな力じゃなかったような……。」

馴染兄「で、このメダルは何なんだ?」

ユグコポ社員A「セ、セルメダルです。いわゆる核の周りに集まる細胞ですかね。アイスと棒の関係の方が分かりやすいでしょうか。」



ロリ母「んーと、プリキュアの魔法でセルメダルを無理矢理服や武器として繋ぎ止めてたみたいね。お隣さんの方は……体がセルメダルとなじみやすい?ちょっと失礼していい?」



散らばった大量のメダルほとんどを助けた一般人に渡してみる。



助一般人「>>603」←グリードでもヤミーでも財団X怪人(本部から見捨てられた?)でもプリキュアのマスコットキャラでも一般人でも可。

助プリキュア「>>604」←使い捨ての検診衣を着る

いやー、助かりました。なにせこの世界の人は私『たち』のこと知らないし、かといって私もそこまで人に危害加えようとは思えないしで、セルメダルが全くもって足りていませんでしたので…プリキュアに変身してそこから変身解けるたびにセルメダルを放出してくれると言うのはありがたいので、愛人から関係を始めていきませんか?(社員は女でグリード、なので出身はオーズ系統の世界だが、原作とはかけ離れた世界で、その世界でのグリードは人との共存を目指している代わりにグリードを形作るセルメダルが常に枯渇状態(ヤミーを生み出して危害を加えようなどと思ってないため))

あ、社員じゃねぇや。一般人だった

助一般人「いやー、助かりました。なにせこの世界の人は私『たち』のこと知らないし、かといって私もそこまで人に危害加えようとは思えないしで、セルメダルが全くもって足りていませんでしたので…。

プリキュアに変身してそこから変身解けるたびにセルメダルを放出してくれると言うのはありがたいので、愛人から関係を始めていきませんか?」


助プリキュア「そうか
判った
死ね」←全身に滾るエネルギーと共に流れ始めるDANZEN!ふたりはプリキュア


ロリ母「はいはい。抑えて抑えて。」←歌キャンセル

若父「確かに夫と子が居ると言ったにも関わらず愛人になろうとかおこがましいにも……。女だよな?」

助一般人「はい。女同士のどこがおかしいんですか?」

専務「非効率。」

神様「ま、まあまあ。好みは人それぞれというか……。」

馴染兄「だが、一方的であればそれは迷惑だろ。うちの愚妹を見てよく分かる。」


助一般人「ゔっ」


・助けた一般人
→女グリード
出身はオーズ系統の世界だが、原作とはかけ離れた世界で、グリードは人との共存を目指している。
代わりにグリードを形作るセルメダルが常に枯渇状態



ユグドラシルコーポレーション社員Aによるセルメダル解説はカット

【安価は待たれよ】

若父「欲望か……。」

ロリ母「私のとは違う変身だから、私が変身解除してもコアメダルをばらまくことはないわよ。でも魔法で欲望をかき集めてセルメダルを量産できるのなら……。んっ。」


<チャリンチャリン


ロリ母「あ、数枚できた。」

助一般人「ど、どうやってできたんです!?」

ロリ母「んー。ちょっとだけ自分の欲望を満たしたら魔法で出せた///。欲望を叶えるとメダルが作られる魔法ってところかしら。」

若父「……母。少し落ち着いたら今夜でも…。」

ロリ母「あなた…////。」

専務「性●を弄ぶ。」

神様「ぶっ!?なにいってやがる!」

社員A「その魔法を応用して夜の営みが続けば、大量のセルメダルが量産される!!スバラシイ!!」

馴染兄「ヤミーでないだけマシなのか?しかし、なんと不健全な……。」

女グリード「じゃあ、その魔法であなたと夫が夜の営みをすれば大量のセルメダルが……。」



【選択安価】
>>609

a)女グリード「じゃあ、その魔法を私にかけて下さい!」←誰を狙っているか?
b)助けたプリキュアと夫がラブラブした分、セルメダルが貯まるようにしたので、それで妥協する女グリード。
c)魔法で作られたセルメダルが普通のと異なる。+どんなん?

【オーズ見始めました】

c
通常のセルメダルとほぼ同じだが
百枚集めるごとに欲望王から粗品
(ニチアサヒーロー系グッズ)が届く。

通常のセルメダルとほぼ同じだが、百枚集めるごとに欲望王から粗品が届く。その粗品が……。


若父「ニチアサヒーロー系グッズ?おもちゃか?」

ロリ母「いる?」

若父「俺は要らないが……。」

女グリード「では、何品か揃ったら連絡します。もしかしたら本物が入るかもしれませんからね。」


助プリキュア「えっと、普段通りにしていればいいんですよね。普通に夫とラブラブしてればグリードの方にセルメダルが転送されるんですよね。」

ロリ母「はい。これで女グリードさんのセルメダル不足も解消するはずです。」



問題解決(?)



合流


【選択安価】
>>613

a)合体変形ユグドラ本社ロボが起動!
b)デジバイスを持った選ばれし子供たちがユグドラシルコーポレーション本社のエントランスに集まり、デジタルワールドへ送られる。
c)シドい人が重武装のライドプレイヤー達にボコスカにされている。
d)凌馬ドライバー『↓2』
e)ベルトルベ『↓2』

b

夜・ユグドラシルコーポレーション本社のエントランス


デジバイスを持った選ばれし子供たちがユグドラシルコーポレーション本社のエントランスに集まり、デジタルワールドへ送られる。



若父「こんな夜遅くにβテスターが集まって……。しかも、半数が明らかに子供じゃないか。」

ロリ社長「中には先日の被害で身寄りのない子供もいるそうです。デジタルワールドはある種の保護空間になるかも知れませんね。」

神様「待てよ?父のデバイスでデジタルワールドに行けねぇか?」

若父「そうか?じゃあ、返すぞ。インペラーモン、神様を頼んだぞ。」

インペラーモン「お任せくださいっす!」



【選択安価】
>>615>>616

a)神様としての仕事があるので、ここで帰還する神様。
b)元気一杯にデジタルワールドに飛び込んでいく神様を見ている父達。
c)天ヶ崎社長が何も入ってないデジバイスを用意し、若父もデジタルワールドへ入れるようにする。
d)凌馬ドライバー『↓1or↓2』←デジタルワールドの解析

【シドい人は舞台裏でボコスカされました。】

a

行っこう♪行っこう♪デジタルワールドに行っこう♪行っこう♪

>>617当時は怖かったなぁ……。

天ヶ崎社長が何も入ってないデジバイスを用意し、若父もデジタルワールドへ入れるようにする


天ヶ崎「これはこれは!どうです?ようやく選ばれし子供たちの選考がちょうど終わったところでして、その子らに体験版を……。おっと!忘れるところでした!父さんにこれを!」

サノモン『ここに入ればいいんすカ?』

天ヶ崎「私としてもデジバイスのイレギュラーを公に出したくないのもありましてね!で、おふた方もデジタルワールドに行かれますか?」

神様「あ、ヤベェ!俺そろそろ帰らねぇと!」


神様としての仕事があるので、ここで帰還する神様。


ロリ社長「デジタルワールドに入れなくて凄く残念そうな顔してましたね…。」

馴染兄「デジバイスを持ったまま帰ったぞ……。」

女妹「あの世界のどこがいいの?」

女部下「さぁ。」

専務「で、父は?」


若父「俺も今日はやめておきます。天ヶ崎社長、ありがとうございました。」




帰路?

若父「みんなはこれからどうするんだ?」


女部下「どうしよ?」
女妹「どうしよ?」

幼馴染「私は男君の部屋に泊まr」
馴染兄「帰るぞ。」
幼馴染「やだ!あーのイマジンに取られちゃうのヤダ!」
デルモ「幼馴染ちゃんかわいい。応援する。」
馴染兄「おいおい…。」


ロリ母友「あらあら。」
めーぷる「私も普通に帰りますかね。」

ロリ社長「明日は他の提携先との調整で皆さんと合流できそうにありません。また後日。お元気で。」
専務「お手伝いします。」

ロリ母「なら、幼馴染ちゃんとデルモちゃん。久し振りに泊まる?」

男「!?」

携帯の中【クドロリロイミュード、あーチャン、スタッグ】


【安価↓1・選択安価↓2】
幼馴染とデルモは男の部屋へ泊まるか?:>>619


女部下と女妹はどこに泊まるか?:>>620
a)男の家
b)母友の家
c)専務の家

もちろん泊まる

幼馴染&デルモ「もちろん泊まる!!」

馴染兄「えぇぇ……。」

男「ん?」

馴染兄「じゃ、じゃあ2人のカードデッキは没収な。」

幼馴染「えーっ!?」

馴染兄「もうライダー同士戦う必要ないだろ。それに幼馴染、特にお前は男を殺しかねない。」

幼馴染「もう殺さないよ!……多分。(ボソッ」

男「んーーー。」←頭抱え

デルモ「逃がさないから。」←裾つかむ

男「逃げないって。」←つかむ手を握る

デルモ「ん……。」←まんざらでもない

男「……ん?」



女部下「専務の家に泊まります。」

女妹「いいの?女物の服なんて持ってないと思うよ。」

女部下「この際服の種類なんて選べない。男物ならきっと破けない。」

専務「やめて。」

女妹「お前も裸族だ。」

専務「やめて。ずっと仮面ライダージョーカーに変身してて。」

女部下「そういえば持ってたの忘れてた。あげる。」

女妹「ありがと。」





てなわけで、みんな帰宅

専務「……。」←覚悟を決めたときの顔
女部下「それでは、おやすみなさい。」
女妹「また明日。」

ロリ母友「私の家に来れば、魔法で自動修復する服を用意できるのに…。」
めーぷる「私の家に来れば青春時代の女装着がまだ残ってたのですが……。」

若父「めーぷるが女装してたことが嫌だったんじゃないのか?」

めーぷる「ガーン。」






男の部屋

幼馴染「……。(イライラ」
あーチャン「……。(ニコニコ」

男「いや、部屋狭いだろ。」
デルモ「あの頃はみんな小さかったから。」
男「じゃあ、俺がリビングのソファーか布団か?」
デルモ「幼馴染から逃げる気?(ジト目」
男「一緒に寝ろと?」
デルモ「うん。こういうシチュ、夢見てなかったの?」
男「全然。思いつくこともなかった。」
デルモ「幼馴染と同じベッドで抱き合って寝ろ。さもなくば、大声だしてポリス召喚する。」
男「脅迫犯こいつらです。」

【選択安価↓1・安価↓2↓3】
このあとの進行について:>>623
a)晩飯じっくり風呂場じっくり。
b)晩飯カット風呂場じっくり。
c)晩飯じっくり風呂場カット。
d)晩飯風呂場カット。さっさと就寝時間へ。

凌馬ドライバー『>>624』←ティンダロスの解析結果またはデジタルワールドの解析。


父「ニュースでも見るか。」

シェードニュース1『>>625』←シェードに乗っ取られたテレビ局

a)晩飯じっくり風呂場じっくり

ティンダロスには黒猫の
霊験があるみたいだな

ニュース「ウォーターサーバーのAroma Ozoneに、人体に有害な成分が含まれている事がわかりました。
テレビをご覧の皆様は直ちに飲むのをやめるようにして下さい。」

凌馬ドライバー『ティンダロスには黒猫の霊験があるみたいだな。』


ロリ母「霊験?」

若父「普通はご利益の時に使うのだが、この場合は不吉を表しているようだな。しかし、なぜ黒い猫の?白い犬じゃないのか?」
凌馬ドライバー『さぁ?だが、ますます解析したくなった。幸い魔法で物理攻撃が有効に……。』

ティン猟犬b「くぅーん……。」

若父「こいつはもう変身できないのか?」

凌馬ドライバー『あぁ。そいつの持っていたベルトは既に解析済みだ。一応封印はしてある。……安心したまえ。解析が終わっても殺しはしないし、改造もしない。元の世界に返すさ。』

ロリ母「それにしても、もう人間を襲わないようにするにはどうすればいいのかしら。」

若父「凌馬。対策を中心に解析できないか?非常事態に対応できるようにはしたいだろ?」

凌馬ドライバー『期待してもらっては困るが、考えておこう。私としても研究を邪魔されたくない。』



夕飯前

ロリ母の料理。
手伝う幼馴染、デルモ、あーちゃん。

男「……解放された。」

若父「いきなりモテて大変だな。」

男「あぁ……。なんとかあーちゃんが幼馴染の暴走を抑えているよ。デルモもなんだかんだで幼馴染の抑えになっているし。」

若父「まずは幼馴染を落ち着かせることか。(ピッ」←テレビON


シェードニュース1「ウォーターサーバーのAroma?Ozoneに、人体に有害な成分が含まれている事がわかりました。
テレビをご覧の皆様は直ちに飲むのをやめるようにして下さい。」

若父「ウォーターサーバーか。回収はしないのか?」

男「さぁ。会社のは?」

若父「倒壊して少なくとも飲める状況ではないな。が、一応社長やみんなに知らせておくか。」

【アマゾンズ、また地上波来ねえかな……。】

夕飯時・いただきます

男「(あれ?この味噌汁、なんか味がいつもと違うような?
【コンマ判定・直下】
1~5:これが、胃袋を掴まれるって事か?
6~25:いつもと違うけどおいしい。
26~50:……気のせいか。
51~75:塩の量を間違えたか?
76~94:あ、これ血が混じってね?
95~100:うへへへへへへ!けつえきおいしい!!けつえきおいしい!!けつえきおいしい!!
)」


デルモ「>>628」←男と幼馴染の2人と一緒に遊んでいた頃について。

男「(>>629)」←幼馴染やデルモとの思い出について

デルモ
「昔はリアルなおままごとで遊んだりもしましたね。
確か…デルモはペットの雌犬役で、幼馴染ちゃんがDVに悩んでる妻、男くんがリストラされて妻に暴力を振るう夫…でしたっけ?」

…あれ?何故か思い出せないぞ…なんでだ…?

デルモ「昔はリアルなおままごとで遊んだりもしましたね。
確か…デルモはペットの雌犬役で、幼馴染ちゃんがDVに悩んでる妻、男くんがリストラされて妻に暴力を振るう夫…でしたっけ?」


男「(…あれ?何故か思い出せないぞ…なんでだ…?)
なぁ、それって幼馴染とデルモの妄想じゃ……。」


幼馴染「……///」


男「少なくとも妄想はしていた、と。」

若父「しかしDVか。男も思うようにいかないと口調が荒くなってたな。」

男「……言っとくが幼馴染みたいに手を出したりはしてないぞ?」

幼馴染「手を出していいよ?」

男「ねぇよ。
(にしても今日の味噌汁、塩の量が……まさかな。)」

幼馴染&デルモ「……。」




風呂場

【コンマ判定・↓1】

1~5:特になし。強いて言うなら小さい頃に確かに幼馴染とデルモの3人で遊んでいたのが確定。
6~25:急に幼馴染、デルモ、あーちゃんの誰かの入浴を覗きたくなる。
26~50:デルモがひょっこり入ってくるだけ。手出しナシ。
51~75:あーちゃんが入ってきて誘惑を受けまくる。
76~95:幼馴染とデルモとあーちゃんか雪崩れ込む。あーちゃんが憑依して守られるが、あーちゃんが気になり始める男。
96~100:男が入浴中に幼馴染が強襲&味噌汁に何かを盛られていたのか幼馴染にGETされてしまう。

【風呂の鏡は魔法でミラーモンスター避けしています。】

扉<イラッシャーイ


男「!?」

デルモ「……。」(44)

男「(……!!……!?)///」←混乱

デルモ「……。///」←体を洗い始める

男「……。\ガッ/
あれ、鍵をかけた?」

デルモ「まだ入ってて。」

男「あ、あぁ……。」←湯船に浸かる


数分後

デルモ「ふぅ~……。」←男の隣で湯船に浸かる

男「……。(ゴクリ...」

デルモ「ん?」

男「いや。なんでデルモが?幼馴染はどうした?
(こんなところ幼馴染に見られたら殺される!)」

デルモ「入りたかったから。幼馴染ちゃんは男の部屋で物凄く興奮している。」

男「(聞かなかったことにしよう……。)」

デルモ&男「……。」

男「(これは誘っているのか?合意と見て宜しいのか?)」


【コンマ判定】
直下

1~5:デルモとの昔をハッキリと思い出す&凄く仲良くなる。
6~25:デルモとの昔をハッキリと思い出す。
26~50:よくわからないまま風呂からあがる。→男の部屋で幼馴染がなにかしてた。
51~75:デルモの方から伝えたいことがある。
76~95:幼馴染に即バレ。
96~100:幼馴染らに即バレ&デルモと関係を持ってしまう。

幼馴染に即バレ(84)



幼馴染「男君?デルモ見なかった?(ガチャガチャ」

男「!?」

幼馴染「ねぇ。なんで洗濯物の篭に男君とデルモの服が混ざっているの?(ガチャガチャガチャ」




男「どうあれを抑える?」←小声

デルモ「>>635

幼馴染【選択安価>>636

a)仲間外れへの怒り
b)浮気への怒り
c)自分の牝犬に手を出した怒り
d)全部(?)

素直に謝るよ。ただ、お互い手を出してないって事はちゃんと伝えるから安心して。

デルモ「素直に謝るよ。ただ、お互い手を出してないって事はちゃんと伝えるから安心して。」

幼馴染「男君!浮気してないでしょうね!?(ガチャガチャガチャガチャガチャガチャ!!!」

男「浮気も何も、幼馴染と付き合ってすらもないだろ。」

幼馴染「はぁ?(バキッ」

デルモ「……地雷踏んだ。」

男「……あがるぞ。らちが明かねぇ。(震え」





数分後・男の部屋

幼馴染「一緒に入ろ!」

男「やだ。」

デルモ「……。」

男「睨んでもダメ。それにデルモの自業自得でもあるだろ。つか……俺の部屋で何してた?」

幼馴染「!?(ギクッ」

男「ま、あーちゃんに聞けばわかるか。聞かないけど。」

幼馴染「……。風呂入る。」


男「……。」

デルモ「……。」←ずっと男にべったり

男「部屋荒らされてんなぁ……。」←片付け&全員が寝るスペース確保





【選択安価・幼馴染怒りの入浴中】
↓1~↓3

a)デルモ「」
b)男「()」←再び思い出探し
c)幼馴染「()」←思考
d)凌馬ドライバー『』←猟犬の対策結果やその他解析等々

【23時までまともにinできず】

男「(あれ?なんか昔…同じようなことを、逆のパターンでやっちゃった気がする…のに、詳細を思い出せない…もしかして、思い出すのを…拒絶してるのか?俺自身が?

そりゃあハッキリと覚えているのもどうかと思うが……。)」


デルモ「男君。」

男「な、なんだ?」

デルモ「結婚を前提にお付き合いしてください。」

男「えっ?」

あーチャン「やっぱりこうなったかぁ。」

男&デルモ「!?」

あーチャン「さっきから居たよー。(ニヤニヤ」

デルモ「……///」

あーチャン「でも、いいの?幼馴染ちゃんまた怒るよ?」

男「悪いが、まだ整理つかなくて……。」

デルモ「そう……。」

男「(これ、寝るとき絶対修羅場になるパターンだ……。)」




ベランダ

若父「(やり直す、か。その力があればベルトが俺達のところに来ることはないし、女部下の家族だって死なないことにできる。

……本当にそれでいいのか?やり直すとしても、それだけでいいのか?時の番人、電王等が修復しに来ないのか?

……もしも、この時間そのものが修復中だと言うのなら、この世界の時間なんて意味がないのではないか?)」


若父「………今日はもう寝よう。明日はどうするか…。」


凌馬ドライバー『サガラらしき人物がやっているデジバイスが景品にあるらしい福引き…興味があるな。
明日、男くんや若父に行ってもらえるように提案してみるか。』



【コンマ判定・↓1】

1~5:意外にも健全&UNOで盛り上がる。
6~25:幼馴染が引っ付いた状況で寝る。無難。
26~50:デルモを幼馴染と男が可愛がりながら就寝。修羅場の引き延ばし。
51~74:あーちゃんVS幼馴染。その間にコッソリ寝るデルモと男。
75~94:あーちゃんVS幼馴染に巻き込まれる男。眠れない。
96~100:幼馴染、デルモ、あーちゃんと後戻りできない関係を持ってしまう男&嫌悪トライアングル成立。

【安価↓2↓3】



ニュース2『>>643』←シェードに乗っ取られてない方

>>644』←女部下、またはロリ母友、あるいはめーぷる、もしくは馴染兄から電話

デストロンによるバスジャック事件が発生、V3によって解決されました

留守電に
馴染兄「・・・スマン、俺の見通しが甘かったみたいだ。妹達を頼(ザシュッ)」

(38)デルモを幼馴染と男が可愛がりながら就寝。修羅場の引き延ばし


幼馴染「……。(スヤァ...」
男「……。(スヤァ...」
デルモ「……。(ハァハァ///」←ダブル可愛がりで満足。2人に挟まれて幸せかみしめている。男の牝犬にもなる。





ニュース2「デストロンによるバスジャック事件が発生、V3によって解決されました。」

若々父「V3……また新たなライダーか。」←ベルトルベの機能で更に若く。更に強く。

若母「相変わらず、ライダーが身近ね。」ベルトルベの機能で←ロリ卒業したが、更に動けるようになる。


男「(親父が俺と近い歳に若返った?)」←デルモをナデナデ

デルモ「ハァッハァッ。ハァッハァッ////」

幼馴染「(男がやるとやっぱり何かが違う……。)」


若々父「ん?留守電?」

<ポチッ

馴染兄『・・・スマン、俺の見通しが甘かったみたいだ。妹達を頼(ザシュッ)』


全員「……。」


男「……発信元へ急げる?」

あーチャン「…………。駄目みたい。繋がらないや。」

若々父「……馴染兄の家へ向かうぞ。
(馴染兄が所持してるカードデッキは3つと。そう簡単にくたばるとは思えないが。)」



すぐ準備して馴染兄の家へ

若父「(ミラーモンスターの気配はない。逃げた後なのかもしれないが……。)」


【見つけたものを安価】

馴染兄はいたか?:>>646
周辺に手がかりはないか?:>>647

【選択安価・>>648
a)黄金の鷹のミラーモンスターと契約しているライダー、オーディンから残存ミラーライダーの連絡が入る。
b)オルタナティブ軍団のうち数体が現れる
c)まさかのガドル閣下が待伏せ
d)その他。

いない

死んだと確信できるレベルの血痕

若々父「どうだった?」

幼馴染「……どこにもいなかった。どうしてお兄ちゃんが……。」

凌馬ドライバー『この血痕……。単体のであれば致死量だな。生存の可能性はないと思った方が良いだろう。ただ、ライダーのデッキ3つとホロスコープススイッチを持っている人間がそう簡単にやられるとは思えないがね。』

デルモ「……。」

男「……血液を採取できないか?」

凌馬ドライバー『ほとんど乾いているが、やってみよう。』



若母「財団Xにグロンギ、アンノウン、ミラーモンスター、ティンダロスの猟犬……。どれもこれも急に押し寄せてきて嫌ね。」

若々父「その嫌なやつに追加だ。」



オルタナティブ軍団数体が、道路の鏡の中から現れた。

オル1「……。」←多分小隊長
オル2「……。」←多分その部下



若々父「何のようだ?馴染兄になにかあるのか?」


オル2「>>650

オル1「>>651

凌馬ドライバー『>>652

怪しいものでは有りません、ミラーワールド関連の事件を捜査する警察の者です

変身解いて手帳を出す

兄貴(馴染兄)の舎弟です。
ボソ ゲボクデイイノニ

オル2とは別の部署ですが私も警察の者です。

オル1『ハラ……ハラ……ガ……ヘッタ!!』(クモアマゾンに姿が変わる)

オル2「怪しいものでは有りません、ミラーワールド関連の事件を捜査する警察の者です」←変身解いて手帳を出す


男「警察手帳?」

若々父「(対応が早い?いや、政府が極秘に数年前から対策してたのか?それにオルタナティブ・ゼロは……まさか…。)」



オル1「兄貴(馴染兄)の舎弟です。(ゲボクデイイノニ...」

若々父「ん?」

オル1「オル2とは別の部署ですが私も警察の者です。」

凌馬ドライバー『おや?君の腕には特殊なレジスターが着いて…。』


\レジスターの警告音/


凌馬ドライバー『いるようだが、どうやら制御装置の類いだったのか。もう手遅れなのは一目瞭然だね。』


オル1「ハラ……ハラ……ガ……ヘッタ!!」←クモアマゾンに姿が変わる


オル2、3、4「!?」


若々父「財団Xのアマゾンシグマと構造はソックリだな。」


オル2「か、怪人に!?」


若母「魔法で抑えられないかしら。」←食べ物の召喚や食欲抑制の魔法等を試す。



【コンマ判定】
直下

1~5:馴染兄の家に入って勝手に冷蔵庫を開け、調理し始める。レジスターは本編のとは異なり、ただのダイエットサポーター。食人衝動は今のところナシ。
6~25:若母の魔法で大人しくなる。
26~50:オルタナティブ軍団が即対応して倒す。
51~75:通常の戦闘開始。
76~95:残存オルタナティブ軍団、戦闘不能。逃がしてしまう。駆除班の車が近づいてくる。
96~100:オルタナティブ軍団のうち1人を装甲ごと噛み千切って食す。

【クモだからseason2の感染アマゾンじゃ……ないよね?】

クモアマゾンってseason1の最初に出てきたアマゾンじゃなかったっけ?

>>655
season1の第1話でランクDとランクBが出ましたね。ですが、感染してクモアマゾンになる可能性もあります……よね?


(81)残存オルタナティブ軍団、戦闘不能。クモアマゾンを逃がしてしまう。


若々父「警察隊……いや、オルタナティブ軍団が全滅か…。」

若母「でも、食べないで逃げて行ったわね。魔法が効いたのかしら?」

凌馬ドライバー『手遅れだと……。』

男「かもしれないが、放っておいたら被害が増える。」

幼馴染「あの人、兄の舎弟だって言ってた。もしかしたら……。」

デルモ「事情を知って……待って。何かが来る。」



駆除班の車『>>657

凌馬ドライバー『>>658

オル2「>>659」←変身しているが、意識朦朧

ドーモ、皆様方アマゾンスレイヤーです

『先程のクモに超小型の発信器を取り付けておいた。
若父、男くん、被害がないうちに早めに始末しよう。』

アニキ ドコ イキテル ドコイル 
ヒトハトモダチタベモノデはない

駆除班『ドーモ、皆様方アマゾンスレイヤーです』

デルモ「アイエエエエエ!!アマゾンスレイヤーナンデ!?」

駆除班『この近くにアマゾンが出没したそうです。早く避難してください。』

幼馴染「は、はい。ありがとうございます……。」



クモアマゾンを追う駆除班



凌馬ドライバー『先程のクモに超小型の発信器を取り付けておいた。
若父、男くん、被害がないうちに早めに始末しよう。』

男「始末って……。」

若々父「そうなる可能性もなきにしもあらず、だ。」

若母「追う前に彼らを回復させておきましょう。……ん?」

オル2「アニキ ドコ イキテル ドコイル
ヒトハトモダチタベモノデはない…。」

若母「この人も……アマゾンで馴染兄の舎弟?」

若々父「人食衝動を抑えるほどの理性がまだ働いているのか。
…急いで食欲を満たしてやれば抑えられるかもしれない。母は魔法を、凌馬は……こいつの解析を頼めるか?」



若母「>>663」←魔法でオル2の食欲を抑える&食料を召喚して食べさせる。

凌馬ドライバー『>>665』←オル2の解析結果や色々。興味ないでも可。

よくわからない肉で作られたハンバーグを食べさせる

ソイレントシステム・・・

母よ、狸のハンバーグは美味しいのか?

>>664いいえ。私は遠慮しておきます。



よくわからない肉で作られたハンバーグを食べさせる若母。

男「そ、その肉はなんだ?まさか人にk」
凌馬ドライバー『母よ、狸のハンバーグは美味しいのか?』


若母「小さい頃にね、お婆ちゃんが作った狸汁が美味しかったなぁ。」

若々父「食ったことないが、旨いのか?」

若母「うん!」


オル2「ウゥ……う?あれ?」

若父「正気に戻ったか。レジスターの様子は?」


オル2「>>667

凌馬ドライバー『>>668

なんだろう、生まれ変わった気分だ
ポンポコポンしたい、ポンポコポンしたい!平成ライダー合戦ポンポコォォォォォオ!!\CAST OFF/

しかしこれは普通に警察の不祥事では?

オル2「なんだろう、生まれ変わった気分だ。
ポンポコポンしたい、ポンポコポンしたい!平成ライダー合戦ポンポコォォォォォオ!!\CAST OFF/」


幼馴染「キャアアアアアア!?」←目を隠す

デルモ「……。」

若母「えいっ。」←狸の置物に魔法で閉じ込める。

男「な、なんだったんだ?」

若々父「食べた肉に影響された?」


凌馬ドライバー『しかしこれは普通に警察の不祥事では?』

男「じゃあ、残り2人も……。」

若々父「これ以上相手してもキリがない。3人とも他の交番前に捨ててオルタナティブ軍団の隊長格を探すぞ。ついでにさっきまでの惨状を……魔法でお巡りさんに伝えられるか?」

若母「勿論!」




幼馴染「へ、平気なの?」

デルモ「男君のを見たから慣れている。」

幼馴染「あ゙?」




探知機の場所

【選択安価>>671
a)クモアマゾン「」
b)クモアマゾン→オルタナティブ1「」
c)クモアマゾン→人間態オル1「」
d)その他「」

上からのd近くのコンビニに突入
コンビニ店員「ここに馴染兄がいるとなぜばれた。」

クモアマゾン『ハラ……ガ……ヘッタ……ハラガ……ヘッタァァァァァッ!!』←近くのコンビニに突入

コンビニ店員「ここに馴染兄がいるとなぜばれた。」



父達、車で到着

若々父「あのコンビニか。」

若母「駆除班の車が見当たりませんね。どこかでやられたのかしら?」



男「……。」

幼馴染「あのときわがまま言わなければ…。」

デルモ「こんなときに戦えないなんて……。」

若々父「俺と母で中を調べる。男と幼馴染とデルモは外で待機して、駆除班が来たら俺に連絡してくれ。」

男「わかった。」

デルモ「……はい。」←男の手を握る

幼馴染「!!」←男のもう一方の手を握る



コンビニ内

若々父「変身!」←仮面ライダーアビスへ。

若母「ナスカメモリは使わないの?」

若々父「馴染兄はミラーワールドに入れるカードデッキを3つ持っていた。よほど切羽詰まっていたらミラーワールドに逃げ込むだろう。さて、クモはどこだ?」



【選択安価>>673>>674
a)クモアマゾン「」
b)コンビニ店員「」
c)馴染兄「」
d)その他「」

【安価】
凌馬ドライバー『>>675

b ウオオォォォッ!ア゛マ゛ゾン゛ッッ!!!

c)「へっ…へへへ、やっぱ俺って…不可能を可能に…」

いかん!死亡フラグに見せかけた生存フラグだ!
あれだけ死ぬ雰囲気だしておいてしぶとく生き延びるつもりだぞあの兄貴は!

コンビニ店員「ウオオォォォッ!ア゛マ゛ゾン゛ッッ!!!」←変身してクモアマゾンと交戦


若々父「あ、あれもアマゾンなのか?」

若母「なに……あれ?今までの戦いと比べて野生的……。」

若々父「あれが……アマゾン…。」←若さゆえに若干怯える。




馴染兄「へっ…へへへ、やっぱ俺って…不可能を可能に…」


若々父「あの声、馴染兄か!?」

若母「奥にいるの!?」

若々父「声が聞こえた!ん?凌馬から電話?」

凌馬ドライバー『いかん!死亡フラグに見せかけた生存フラグだ!
あれだけ死ぬ雰囲気だしておいてしぶとく生き延びるつもりだぞあの兄貴は!』

若々父「それは………良いのではないのか?」

凌馬ドライバー『記憶を失って敵に寝返ってもか?カードデッキを3枚持った敵がどれだけ厄介かわかるか?!』

若々父「それはそれで厄介だな。急ごう。」




コンビニ・裏側

若々父「馴染兄!無事か!?」



馴染兄「>>677

若母「>>678

凌馬ドライバー『>>679

馴染兄「我が魂はァァァァ……妹(幼馴染)と共にありぃぃぃィィィーーーー!!! 」ライアの姿で叫びながらクモアマゾンに自爆特攻する

無事なわけ…無いだろぉ!と言って飛びかかってくる

いかん!このままではせっかく生き残っても意味もなく叫んで自爆した兄としてDC版になるまでネタキャラとしての地位を確立してしまう!
そうなっては生きながらにして社会的に死んでいると同じ、絶望してファントムを生み出すか社会的に死んだ事でオルフェノクになるか、どちらにしろいい結果にはならないぞ!

事故ったので>>678のみ再安価で。



馴染兄「我が魂はァァァァ……妹(幼馴染)と共にありぃぃぃィィィーーーー!!! 」

ライアの姿で叫びながらクモアマゾンに自爆特攻する馴染兄。


凌馬ドライバー『いかん!このままではせっかく生き残っても意味もなく叫んで自爆した兄としてDC版になるまでネタキャラとしての地位を確立してしまう!
そうなっては生きながらにして社会的に死んでいると同じ、絶望してファントムを生み出すか社会的に死んだ事でオルフェノクになるか、どちらにしろいい結果にはならないぞ!』


若々父「な、なんだかよくわからないが……止めるべきか。母、魔法で馴染兄を丈夫にできないか?」

若母「うん!やってみる!」



【安価・23時前後は事故防止ゾーンかと】

若母「>>681

ライア「>>683

コンビニ店員「>>685

【DC版≠どえらいカオス版
DC版=ディレクターズカット版
次から多分戦闘フェーズ

ライアさんなら運命を変えれるにワンチャンありますよね?(チラッ】

手形のついたベルトと指輪を身に付け、「ビッグ・プリーズ」の魔法を使う

デカくなりすぎてコンビニ裏のスペースにハマる


「オイオイオイ、死ぬわ俺」

ほう、ビッグのリングですか…

死ぬわアイツ

手形のついたベルトと指輪を身に付け、「ビッグ・プリーズ」の魔法を使う母。

デカくなりすぎてコンビニ裏のスペースにハマる馴染兄


馴染兄「オイオイオイ、死ぬわ俺。」

若母「やっぱり拾い物の道具は使うべきじゃないわね。」

若々父「どこで拾った?」

若母「あの棚に置いてあった。」

若々父「返してやれ……。」


コンビニ店員「ほう、ビッグのリングですか…。
死ぬわアイツ。」

若々父「生きるか死ぬかどっちなんだよ。とにかくやつを止める!」


【コンマ判定・今回のMVPは?】
↓1&↓2
1~5:若々父(クリティカル)
6~20:若々父(アビス)
21~40:若々父(ナスカ)
41~50:若母(プリキュア)
51~60:コンビニ店員(↓1アマゾン)
61~70:男(↓1の場合、ペナルティ発生)
71~80:クモアマゾン
81~90:馴染兄(ライアorタイガorシザース)
91~95:オルタナティブアマゾン
96~100:駆除班の車、突撃からの爆発。(ファンブル)
【↓1にコンビニ店員のアマゾンが何かを記入。
↓2にランクを。】

クモアマゾン「ガァッ!!」←糸をコンビニ店員に巻き付ける(77)

コンビニ店員
→カラスアマゾン「しまった!!うわぁぁぁ!!」←投げ飛ばされて戦闘不能




男「(中が気になるが、2人の元を離れるわけには…。)」


クモアマゾン「ガァァァァ!!」(72)

馴染兄「こっちに来たか……。」

若々父「危ない!」



【コンマ判定】
直下
1~5:駆除班の車が突撃からの爆発。その場にいる皆平等にダメージ。
6~25:若母の魔法でクモアマゾンの理性を一時的に取り戻せる。
26~50:若々父が馴染兄を庇うことに成功。アビスのカードデッキを破壊される。
51~75:馴染兄のカードデッキ3つと射手座のホロスコープススイッチが破壊される。
76~95:馴染兄が死ぬ
96~100:馴染兄が死ぬ&カードデッキ3つと射手座のホロスコープススイッチが破壊される

馴染兄が死ぬ(80)


馴染兄「妹達を……頼む…。」←巨大化からは解放されたが、負傷してたのかふらついて負ける。変身解除され、クモアマゾンに補食される


カードデッキ3つと射手座のホロスコープススイッチを獲得


若々父「嘘……だろ?」
若母「酷い…。」


クモアマゾン「グゥゥ……。」←次はお前だと振り向くクモアマゾン。


窓<ガッシャーン!!


駆除班員ら「ドーモ、クモアマゾンサン。アマゾンスレイヤーです。」

クモアマゾン「ドーモ、人間もといゴチソウ共。クモアマゾンです。」


駆除班VSクモアマゾン

男「父さん!!馴染兄さん……は…。」

父「ここを離れるぞ!!」






外・車内

泣く幼馴染、暗い顔の男とデルモ。

若母「ごめんなさい。私が勝手に出しゃばって……。」

あーチャン「私がそっちに居れば……。」

スタッグ「まさか旅先でこんな悲しいことに遭遇するとはお……。」

クドロイミュード「わぅぅ……。」

男「…………くそっ。」

若々父「(……馴染兄は結局、何に狙われていたんだ?)」

【選択&記述安価】
>>694&>>695

a)凌馬ドライバー『』←馴染兄の家にあった血痕について、解析結果を
b)駆除班のひとり「」
c)幼馴染「」
d)デルモ「」
e)ベルトルベ「」

b 忍者のように素早い敵だ

e)
ベルトルベ「財団X…否、大ショッカーの侵攻は始まったばかりだ。
奴等はライダーに強い怨みを持ち、ライダーを始末してこの世界を支配しようとしている。
若々父と男よ…命ある限り戦い、人々に希望を与えるのが仮面ライダーだ!」

第二部完(打ちきりエンド)

>>697まだだ、まだ終わらんよ


ベルトルベ「財団X…否、大ショッカーの侵攻は始まったばかりだ。
奴等はライダーに強い怨みを持ち、ライダーを始末してこの世界を支配しようとしている。
若々父と男よ…命ある限り戦い、人々に希望を与えるのが仮面ライダーだ!」


若々父「なにがライダーだ!なにが命ある限りの戦いだ!俺たちの生活に元々ライダーなんていなかったじゃないか!!なんでこの世界がこんな目に遭うんだ!!こんな戦い、どうして今になって突然……!!」


男「……。」

幼馴染「……。」

若母「……。」

スタッグ「……。」



ベルトルベ「……。」

凌馬ドライバー『少なくとも女部下の家族はとうの昔から関わっていたらしいな。』

男「だったら、そこまで時間を巻き戻せば…。でも…。」




駆除班のひとり「忍者のように素早い敵だ。」←苦戦




車内

若々父「(……こんな世界でも生きてる意味はあるのか?)」

全員「……。」

若々父「(……だからって、死に急ぐことはないよな。)
クモアマゾンはまだ暴れているみたいだな。」


【選択安価】
>>700
a)駆除班を全員戦闘不能にしたクモアマゾンが目の前に。
b)応援を携帯で呼んでから車から降りる

a

クモアマゾン「グルラァァァ……。」

全員「変身!!」


【コンマ判定・今回のMVPは?】
↓1&↓2
1~5:駆除班・人間全体が少しだけ強くなる。
6~15:若々父(ナスカ)・超高速で不利な判定から覆せるが……。
16~20:イマジンズ&クドロイミュードの大活躍。イマジンズがクモアマゾンに、過去へ飛べるゲートを作る。
21~35:若々父(アビス)・仮面ライダーガイが判定後に現れる。
36~45:若母(プリキュア)↓2のみの場合、二度と変身できなくなる。ボーナスあり。
46~55:男(凌馬とダブルエクストリーム)・凌馬が地球のデータを全て閲覧してしまう。
56~65:幼馴染(ライア)・兄関係で大分楽になる。
66~75:幼馴染(シザース)・戦闘終了後、男の手を引いてどこかへ行ってしまう。
76~85:デルモ(タイガ)・男から手を退いてしまう……。
86~95:デルモ(サジタリウス・ゾディアーツ)・判定終了後、邪魔されなければ変身解除して全力疾走で走り去ってしまう。
96~100:オルタナティブクモアマゾンのACCEL VENT。男以外のベルトなどが破壊されて男以外変身できなくなる。

【長くなってしまった。すみません。】

Wasshoi!

うーーーーん(頭抱え)


男WEX「くたばれぇぇぇぇ!!!」←なんか剣撃の必殺技

クモアマゾン「グルゥガァ!?」←瀕死

凌馬WEX『やるじゃないか。……こ、これは!!』

男WEX「どうした?凌馬?……おい、凌馬!?」←急に動きが悪くなる


オルタナティブクモアマゾン「ベン゙ジン゙!!(ACCEL VENT」


男以外変身できなくなる。
イマジンズ&クドロイミュードは戦闘不能。

男以外「うわぁぁぁ!!?」

オルタナティブクモアマゾン「グ、グルゥ……。」←疲れたのか、倒れこむ。

男WEX「(ここでトドメを刺せれば……。)」


【選択安価】
>>706>>708
a)クモアマゾンに一刺し
b)凌馬ドライバー『』←地球の本棚を閲覧済み
c)ベルトルベ『』
d)男「……。」←なにかに戸惑って刺せない
e)クモアマゾン「」←言葉のみ。動けない。

d

b)
「ふむ、色々と興味深い…若々父には本人すら知らないこんな秘密が…後は実際にデータを取ってみるべきか…(ボソッ)
おっと…若々父よ、まだまだ君は戦えるだろ?
これを使ってその怪人に止めを刺すんだ。」
(ゲネシスドライバーとレモンエナジーロックシードを若々父の前に転送し、デュークに変身するように促す)

eヒトオモイニヤレ

男「……。」←なにかに戸惑って刺せない



凌馬ドライバー『ふむ、色々と興味深い…若々父には本人すら知らないこんな秘密が…後は実際にデータを取ってみるべきか…(ボソッ

おっと…若々父よ、まだまだ君は戦えるだろ?
これを使ってその怪人に止めを刺すんだ。」


ゲネシスドライバーとレモンエナジーロックシードを若々父の前に転送し、デュークに変身するように促す



若々父「……変身。」

男「親父……。」

若々父「俺にもなにが正しいかどうかなんてわからん。だが、ここで始末しなければどうなるか。男にもわかるだろ。」

男「………。」

クモアマゾン「ヒトオモイニ……ヤ…レ……。」

若々父「……恨むなよ。」



【選択安価】
>>711
a)無事に駆除完了。
b)駆除完了。しかし……>>711
c)駆除する前、若々父になにかが起こる。なにかとは?→>>711
d)警察「そこまでです。武器を下ろしなさい。あとは我々にお任せを。」

d

警察「そこまでです。武器を下ろしなさい。あとは我々にお任せを。」


若々父「……そうか。」←変身解除

凌馬ドライバー『おやおや。ま、データ解析は次の機会に持ち越しか。』



クモアマゾン、オルタナティブのデッキ、魔法使いのドライブやリングが回収される。



警察「今回の件はどうかあまり公にしないようにしてください。」

若々父「はい。ところで、馴染兄についてなにかありませんか?」

警察「馴染兄、ですか。ちょうど妹さんも居るのですね。」




警察「>>713」←何か知っているか。黙秘するか。

凌馬ドライバー『>>714

幼馴染「>>715

(兄貴が死んでしまうなんて
公安のエース馴染兄の妹さんは
必ず我ら下僕が守ります。)
昔は警察にいたのですが数年前に家庭の事情で退職しています。

(ふむ、実に興味深い
この地球にもヒーローと呼ばれる者達の記憶が刻まれている、しかも今までに登場した全ての仮面ライダーの記憶も含め全てがだ)
(さて、となると父が言った「仮面ライダーなんて今までいなかった」との辻褄つかなくなるが特に偽りを言った風では無いことは間違いない・・・果たして、この世界にとって異物なのはヒーロー達なのか、それとも・・・)

もう、こうなったら敵討ちです!

警察「(兄貴が死んでしまうなんて公安のエース馴染兄の妹さんは必ず我ら下僕が守ります。) (ジーン」

若々父「(ん?)」

警察「……失礼。昔は警察にいたのですが数年前に家庭の事情で退職しています。」

若々父「そうですか。……他のオルタナティブ軍団のメンバーも大丈夫ですか?」

警察「はい。あのときはありがとうございます。おかげさまで被害を最小限に抑えることができました。」





凌馬ドライバー『(ふむ、実に興味深い
この地球にもヒーローと呼ばれる者達の記憶が刻まれている、しかも今までに登場した全ての仮面ライダーの記憶も含め全てがだ)
(さて、となると父が言った「仮面ライダーなんて今までいなかった」との辻褄つかなくなるが特に偽りを言った風では無いことは間違いない・・・果たして、この世界にとって異物なのはヒーロー達なのか、それとも・・・)』


幼馴染「……。」←割れたカードデッキ2つを眺めたまま俯く

デルモ「……。」←割れたカードデッキと壊れたホロスコープスイッチを眺めたまま俯く

若母「魔法がいざ使えなくなると不便ね…。」←携帯の中で休んでいるイマジンズとロイミュードを眺めながら

男「……ん?」

幼馴染「もう、こうなったら敵討ちです!」

男「敵討ち……。やめろよ。そいつはもう、済んだだろ。」

幼馴染「嫌だ!私の手でお兄ちゃんを殺したアマゾンを殺す!!」

男「やめろよ!………もうさ、殺すとか殺されるとか、もううんざりなんだよ…。」

幼馴染「……。」

デルモ「……。」



【今後の方針を選択安価・どれかひとつ】
↓1~↓3・先着順または数が多い方を優先
a)戦えない面子が増えたので一旦退こう。
b)女部下『回収お願いします。服が全滅しました……。』←電話
c)母友『もっしもーし!…………どうしたの?』←のちに合流

a


あとカードデッキとかは壊れてなくね?

>>717変身できなくなるくらいに壊れました。

>>693馴染兄がクモアマゾンに捕食された際に、カードデッキ3つとホロスコープスイッチを父に託されました。

>>701>>703男以外の"ベルトなど"が破壊されて男以外変身できなくなりました。

父が持っていたアビスデッキ、ナスカメモリ、ロストドライバーも全部壊されました。幼馴染が持っていたシザースデッキとライアデッキ、デルモが持っていたタイガデッキ、射手座のホロスコープスイッチも全部壊されました。


若々父ら、撤退。

【安価は待たれよ】

男の家



男「親父、俺たちはもう戻れないんだ。過去を変えない限り。」

若々父「どのくらいだ?」

男「それは……わからない。でも、例えそれがどんなに遠い過去だろうと変えてみせる。歴史上、俺達の生きる邪魔をする全てを消し去ってみせる!」

若母「それは、本当に男のためなの?」

男「俺だって……俺だってこれが一番だなんて思ってない!でもやらなきゃならないんだ!誰かがこの狂った世界をどうにかしないとまた誰かが理不尽に死んじまう!」

若々父「……。」

スタッグ「それなら俺も手伝うお。時間旅行の道先案内人はこのスタッグが引き受けるだお!」

あーチャン「また猟犬に付け狙われるかもしれないでしょ?だから私が護衛する。だれも死なせやしないよ!」

クドロイミュード「わっふー!私も手伝わせてください!」



若々父「俺はまだ反対だ。やはり時間を巻き戻すべきではないと。……だが、止められないな。」

男「親父……。」

若々父「男の好きにしろ。黄金の鷹を倒して時間を巻き戻し、元凶をどうにかするんだろ?」

男「……あぁ。」



幼馴染「>>722

デルモ「>>723

若母「>>724

ご飯ができたよ。あ な た
(ステーキ大盛りをもってくる)

ワン

あらあら、じゃあ私も今日は奮発して鴨鍋にでもしちゃおうかしら♪
(冷蔵庫から冷えたゴルトフェニックスを取り出す)

幼馴染「ご飯ができたよ。あ な た 」←ステーキ大盛りをもってくる

男「お、おぅ。もう昼か……。」

若々父「(量から強い意思を感じる。腹パンパンにして動かさない気だ……。)」


デルモ「ワン。」

男「ん?どうしたデルモ。……俺だって今までを無かったことにしたくないぜ。(抱っこ&ナデナデ」

デルモ「クゥーンクゥーン/////」

若々父「(手懐けてる……。)」

幼馴染「……。(タンタンタンタンタンタンタン!!」←怒りの千切りキャベツ大盛


若母「あらあら、じゃあ私も今日は奮発して鴨鍋にでもしちゃおうかしら♪ 」

若々父「おいおい、こんな非常事態にステーキやら鴨やらよく買え……。」

男「」
幼馴染「」
デルモ「」


冷蔵ゴルドフェニックス「」


若々父「……いつの間に?」

若母「お風呂場で鏡から出てきてね、魔法で冷やしておいたの。」

若々父「あぁ、それで家の鏡からはミラーモンスターが現れないのか。」



男「これ、まだ生きているのか?」


【選択安価】
>>727
a)手遅れ。
b)冷蔵ゴルフェ「ぶぇっくし!!」
c)若母「ところで、風呂場に落ちてたこれって……。」←オーディンのカードデッキ。
d) オーディンブランク「よくも私の契約モンスターを!」←玄関の扉を破壊して
【不死鳥(フェニックス)なら死にはしない……よな?】

C)

若母「ところで、風呂場に落ちてたこれって……。」←オーディンのカードデッキ


男「それ貸して!」←デッキのカードを確認


男「間違いない。この、タイムベントを使えば……!!」

幼馴染「た べ て?」←ステーキ大盛

男「アッハイ」



昼食過多で動けないみんな・リビング


ゴルフェ「(生きてるって素晴らしい……。)」←解放


男「うっぷ、ごちそうさま。……部屋で横になりたい…。」
幼馴染「…。」←食後、コッソリついていく
デルモ「…。」←食後、↑にコッソリついていく
あーチャン「よし、私も行こおっと。」←食後、コソコソせず男の部屋へ



<ベッドfサセネェヨ!!
<ベッdダカラシネェッテ!!


スタッグ「リア充だお……。たしかにあんな状態からタイムベントするのは勿体ないお。爆発しろ。」

若々父「男がリア充か……。」←ソファーでテレビ見ている。

若母「……あなた///」←父の隣に座って、父に寄りかかる

若々父「ん。(チュッ」

若母「///(チュッ」

スタッグ「コッチもリア充かよ……。」←クドロイミュードを膝に座らせてナデナデ

クドロイミュード「わふぁ?」



【コンマ判定】
直下
1~5:凌馬がタイムベントの改良に成功。男の家にいる全員がそのまま過去へ。
6~25:凌馬がタイムベントを改良。男、父、母、イマジンズ、クドロイミュードが過去へ。
26~50:デンライナーのオーナーから電話が入り、タイムベントを使わないように注意される。
51~75:タイムベントして男3さい&イマジンズ&クドロイミュード。
76~95:タイムベントする前に幼馴染とデルモに捕まり、デルモの猛アタックを受ける男。
96~100:幼馴染とデルモの実力行使VSあーちゃん。男争奪戦が始まり、逃げるために男がタイムベントしてしまう。単独で男3さいへ。

男の部屋・扉の前に重いものギッシリ



男「……よし、行くか。」

凌馬ドライバー『本当にいいのかい?肉体まで元に戻ってしまう場合は想定しているのか?』

男「それはスタッグやあーちゃんに助けてもらうよ。」

スタッグ「俺のデジタル腕時計にクドロイミュードと、念のためベルトのバックアップを入れておくお。」

あーチャン「男くん関係ならどこにでも行けるよ!」

凌馬ドライバー『……なら、問題ないな。』



扉<ドンドンドンドン!!


男「時間がない!行くぜ!(TIME VENT」




(59)タイムベントして男3さい&イマジンズ&クドロイミュード



スタッグ「バックアップ物理だお!(ガチン!ガチン!」

男(3)「!?」

凌馬腕時計『やはりこうなったか。変身機能はオミットされたが、データだけは健在だ。』

あーチャン「変身できなくても私が憑依するからね!」

男「じゃあ、まずは……。」

父「お、そこにいたかぁ。」

男たち「!?」←イマジンズ&クドロイミュードが凌馬腕時計の中に。光化学迷彩で隠れる腕時計


父「さ、今日はもう暗いから帰ろう。今日は久しぶりにオムライスだ。」

男「うん。」



【選択安価】
>>732
a)真夜中に幼馴染の家に行ってみる。
b)真夜中に女部下の家に行ってみる。
c)真夜中に地球の本棚を見てみる。
d)朝、遊びに来た幼馴染とデルモ。

bc

男の家・真夜中


男「(地球の本棚から今の世界を確認するって凌馬は言っていたが、大丈夫か?……やっぱ、俺も動かねぇと意味ねぇよな…。)」


父「Zzz……。」
母「Zzz……。」


男「(女部下さんの家に行ってみるか。今のところあの家が一番ライダーの要素強いし。できれば女部下さんの両親が財団Xと関わるのを止めたいが……。

どう動こう?)」


スタッグ「(なら、俺とクドがここを守るお。クドロイミュードをショタ男に擬態させるんだお。)」

あーチャン「(だったら3さいの男くんの記憶をダウンロードするでしょ。これで私と男くんと凌馬さんで外を出歩けるね。念のため私は男くんに憑依したままでいるよ。)」

男「(なんで俺が3さいの時の記憶を持っているんだよ。)」

あーチャン「(イマジンだからだよっ♪)」

男「(そうか……。)」





要約・親の目線を気にすることなく探索可能

女部下の家

男「さてさて、中の様子は?(コッソリ」


女部下の家の窓「>>734

凌馬腕時計『>>735』←小声。地球の本棚を一通り見た。未来と今でどう異なる?

あーチャン「>>736」←周囲警戒

女部下の両親が大ショッカーから秘密裏に持ってきたライダーのベルトをどう隠すか相談中

ここは昭和ライダー達がキングストーンの力を借りて
自分たちの戦いを創作物へと変え、事実を
無かった事にすることで全ての悪の組織を封じ込める事に成功した世界線のようだ。
しかし創作物と化さ無かった残党がライダー系技術を研究することで組織を復活させようとしている。

今のところ特に問題はないけど・・・急いでね、誰かに見られてる気がする

女部下の両親が大ショッカーから秘密裏に持ってきたライダーのベルトをどう隠すか相談中


男「(遅かったか。……だが、財団Xじゃないのか?それとも、今後に財団Xが現れたのか?)」


凌馬腕時計『ここは昭和ライダー達がキングストーンの力を借りて自分たちの戦いを創作物へと変え、事実を無かった事にすることで全ての悪の組織を封じ込める事に成功した世界線のようだ。

しかし創作物と化さ無かった残党がライダー系技術を研究することで組織を復活させようとしている。あれこそライダー系技術で複製されたものだろう。』


男「(あーちゃんの力を借りて今すぐにでもあのベルトを破壊するか?……あーちゃん?)」


あーチャン「(今のところ特に問題はないけど・・・急いでね、誰かに見られてる気がする)」


男「(これ以上の長居は無理か。せめて帰る前に何かしておきたいが……凌馬、あのベルトはどんなライダーのベルトだ?)」


【安価】

凌馬腕時計『>>738』←昭和の中から

翌朝・父出勤

【選択安価】
>>740
a)幼馴染3さいが遊びに来る
b)母と外へおでかけ→場所は?
c)デルモ3さいが窓から小さくノックしてることに気づく
d)幼馴染3さいとデルモ3さいが遊びに来る
e)幼馴染3さいの家に遊びに行く

【書き忘れましたが、タイムベントで10年ぐらいだけ巻き戻しました】

ライダーマンだ

b(デストロンとかいてある)教会

通勤電車

父「(育児日誌某月某日……。
晩御飯はオムライス。男はいつもより多く食べていた気がする。食欲があるのは元気な証拠だが、度が過ぎて体調を崩さないかが心配だ。仕事で忙しいが次の休暇……いや、少しでも時間を見つけておはようやおやすみぐらいは言いたい。
今日明日は早朝夜遅で無理だ。なんとかせねば…。)」



外・おでかけなぅ

男「(ライダーマンのベルト。あれを現実のものから創作物にする方法を……キングストーンとやらを探そう。)」←おねむ

母「あら、こんなところに教会なんてあったかしら?」



(デストロンとかいてある)教会


男「……。(グイグイ」

母「あら、どうしたの?」

男「名前……恐い。(アッカラサマー」

母「……んー?」


【選択安価】
>>744

a)正式タイトル。人形劇、V3対デストロン。
b)デストロンの怪人が入口から出てくる。
c)幼馴染の家族が入っていくのを見る
d)デルモの家族が入っていくのを見る
e)入らず引き返す
f)教会に入る→どうだった?
【イッチ久しぶりにゆったりしてました。】

デストロンの怪人「あっ。」

男「あっ。」

凌馬腕時計『デストロンの怪人だ。』←小声

母「」←思考停止&着ぐるみ?

男「(えっと、どう戦う?

あーちゃんが俺に憑依して勇者フォーム?
スタッグが俺に憑依してクワガタフォーム?
クドロイミュードは……スタッグに怒られそうだからやめよう。
変身機能はオミットされてるんだよな。)」


デストロンの怪人「>>746」←戦意あり?その他?

凌馬腕時計『>>747

…よし、死なす

怪人専用洗脳光線発射ッ!

デストロンの怪人「…よし、死なす。」

男「(くっ、ここは母さんの前だろうと!)」

凌馬腕時計『怪人専用洗脳光線発射ッ!』

男「(えぇぇ?)」

デストロンの怪人「はうあっ!?」



デストロンの怪人「センタクビヨリダナー。」←教会へ帰る

男「(……周囲に人はいないか。あとで念のため父さんに注意しとくか。もしかしたら女部下や幼馴染の家族に情報入るかもしれない。)」


【選択安価・昼】
>>751

a)(過去改変しないくらいの)何か見つける。
b)あーちゃんの周囲警戒
あーチャン「」
c)凌馬腕時計『』
d)夕方まで無難帰宅
【正直簡単に洗脳していいのか迷った。】

>>750+人気の無い所まで逃げて迎え撃つかい?

凌馬腕時計『おっと、あの光線は試作品だからもう洗脳がとけるようだ。だが私は謝らない。』


男「いや、逆に感謝する。今のうちに逃げよう。」←母の腕ぐいぐい&小声


凌馬腕時計『人気の無い所まで逃げて迎え撃つかい?』


男「……いや。あえて人混みの多い場所まで行って追跡から振り切る。」

スタッグ『3さいが戦える方がおかしいお。』



人混みへ




【選択安価】
>>754
a)追いかけてきたデストロン怪人VS警官数人
b)人混みを抜けると、男のもう片方の手で誰かと手を繋いでいた。→誰?
c)デストロン怪人ではなく、昨晩男を追いかけてた誰かと鉢合せ。→誰?
d)無難に帰宅
e)凌馬腕時計『』

b 専務

男「……ふぅ。なんとか無事に?」

専務「おっと…。人違いだった。すまない。」

男「(この人、父さんの知り合いの専務さんか。小さい俺を誰かと間違えたと言うことは……。社長を探してた?)」

専務「では、失礼します。」



無難に帰路へ・帰宅後昼食

男「(恐い散歩だった。)」

グドロイミュード
→男ロイミュード「入れ替わって探索続ける?」

男「(外出するならそうしよう。ここからは自由時間だ。)」



【選択安価】
>>757
a)女部下の家にて、ライダーマンのベルトを回収および防衛のために向かう。
b)幼馴染やデルモと遊びに行く。
c)幼馴染やデルモが遊びに来る。
d)おとなしく家に居る+凌馬腕時計をアップグレード

b

幼馴染やデルモと遊びに行く。


偽男「(これは入れ替わらなくてもいいかなぁ。)」





幼馴染の家


男「で、でたなショッカー!」

幼馴染「ふはははは!!お前のいのちは今日までだー!!いくぞ、けるべろちゅ!!」

デルモ「わんわん。」


ヒーローごっこ&痛くない取っ組み合い

【コンマ判定・直下】
1~5:幼馴染とデルモ両方の好感度がぐーんと上がる。
6~25:帰り際、デルモに抱きつかれる
26~50:帰り際、幼馴染に抱きつかれる
51~75:現状維持
76~95:疲れて3人で寝てしまう
96~100:幼馴染とデルモが男の取り合いでケンカしてしまう。

(77)疲れて3人で寝てしまう

ゾロ目ボーナスでこの日の死者ゼロ。


夕方

あ₋チャン「(男君?起きて?)」

男「あれ?寝ちゃってたか?」

幼馴染「くー...」
デルモ「スヤァ...」

男「今のうちに…。」

スタッグ「eのおさわりかお?」

男「ねぇよ。…いや、待てよ?」


【安価】

幼馴染の部屋で見つけた物(ライダーとは関係ないもので):>>761

幼馴染の家でトイレ探し&ベルト探し:>>762

スイッチ的な最新ゲーム機

トイレと間違えて入った部屋に飾られてあるベルト状の遺物(クウガのアークル)
横には「心清く体健やかなるものこれを身につけよ さらば戦士クウガとならん」と書かれた紙がある

スイッチ的な最新ゲーム機


男「あー、これね。意外と売れているやつ。よく遊んだなぁ。」

スタッグ「これが発売されたのって……。まあいいか。」





トイレと間違えて入った部屋に飾られてあるベルト状の遺物(クウガのアークル)
横には「心清く体健やかなるものこれを身につけよ さらば戦士クウガとならん」と書かれた紙がある


男「トイレの場所をガチで忘れた。」

スタッグ「あれは装着者を仮面ライダークウガに変身させる魔石アークルだお。実物かどうかはわからないけど……。」

男「長居して怒られたくはないな。凌馬。現時点であれを創作物にできないか?」


凌馬腕時計『>>764』←アークルを解析

あーチャン「>>765」←周囲警戒

スタッグ「(>>766)」←"最新"ゲーム機は男が3さいの時に発売開始したものか?

と言うかあれは既に創作物となっているよ。
無かった事にされたモノ達のひとつと言うわけだ。

あれは精密に作られたおもちゃだね。
過去に来てからのまわりの話を盗み聞きしていて気づいたんだけど
創作になったものを記憶にとどめる人(男や幼馴染みなど)と
記憶にとどめない人(父など)がいるみたい

三才のときに発売したもので未来ではリメイクされて売られた。
スイッチを売っている会社名前はザンギャック

凌馬腕時計『と言うかあれは既に創作物となっているよ。無かった事にされたモノ達のひとつと言うわけだ。』

あーチャン「あれは精密に作られたおもちゃだね。
過去に来てからのまわりの話を盗み聞きしていて気づいたんだけど創作になったものを記憶にとどめる人(男や幼馴染みなど)と 記憶にとどめない人(父など)がいるみたい。」


男「現代ですぐ順応できた人とできなかった人が出たのはその為か。」


スタッグ「それとさっきのゲーム……。

(三才のときに発売したもので未来ではリメイクされて売られた。スイッチを売っている会社名はザンギャック……。)

ザンギャック製だったお。」


男「ザンギャック?」


スタッグ「簡単に言えばゴーカイジャーの敵組織だお。」


男「じゃあ、ザンギャックが創作物になったらゲームは消えちゃうのか?やだよ?」


凌馬腕時計『』
あーチャン「」
クドロイミュード「」
スタッグ「」


スタッグ「お、落ち着くんだお。現段階で創作物になっているのは昭和ライダー達の戦いだお。平成ライダー達のそうなのかはちょっとわからないけど、ていうより歴史変えるならゲームがなくなるくらい大した損傷じゃ……。」

男「あ゙ぁ゙?」

あーチャン「と、とにかく。トイレ行こうね。」

男「……うん。」



数分後、スッキリ


【選択安価・どれかひとつ~ふたつ】
>>768>>769

a)父が予定より早く帰れると連絡が入る。
b)お泊まりを幼馴染とデルモに提案される。(↓1と↓2両方がbの場合、お泊まり決定。例外あり)
c)馴染兄がクウガのアークル(おもちゃ)を見せてくれる。
d)幼馴染3さい「」
e)デルモ3さい「」
f)凌馬腕時計に新しい機能が追加される
凌馬腕時計『』

a

c

馴染兄がクウガのアークル(おもちゃ)を見せてくれる


兄「実は皆ただの物語だと思っているけれど今の世界はライダー達が自分達の存在を賭けて勝ち取ってくれた平和な世界なんだぜ。って言っても信じないよな。」


男「(これって、昭和ライダー達が未来である平成ライダーの戦いも無かったことにしたってことか?だとしたら凄いんだな。キングストーンは。)」

馴染兄「(俺もあなた達のように妹やたくさんの人達を守る大人になって見せるよ、五代さん)」

男「馴染兄さんはクウガの戦いかたを知ってるの?」

馴染兄「あぁ。変身者の五代さんはな…。」



以下、クウガについて熱く語る馴染兄。

数十分後、父が予定より早く帰れると連絡が入り、父と帰宅する男


男「お邪魔しました。」

馴染兄「あぁ。また遊びに来いよ。」



晩飯カット・風呂場


男「(さて、今晩はどうするかな。)」←父と風呂入っているので、凌馬腕時計は外でスタッグとクドロイミュードと共に隠れてもらってる。

父「ん?左手に跡がある?腕時計でもしてたか?」

あーチャン「(//////)」←野郎風呂で真っ赤

男「うん。友達から貰った。」

父「あぁ。おもちゃのか。」

男「ねぇおとうさん。クウガって知ってる?」



風呂場カット


就寝前

【選択安価】
>>774
a)なぜかあーちゃんに抱っこされたまま外へ
あーチャン「」
b)ライダーマンのベルトをどうするか気になり、女部下の家へ。
c)外出して尾行または監視されている気配を探り当てる。→誰だった?
d)おとなしく寝る
【なお、外出による親バレはナシ。
あと、今日は死人ゼロ。】

b

女部下の家・全員小声


男「(さて、今日は秘策がある。)」

あーチャン「(どんな?)」

男「(怪人専用洗脳光線ってあったろ?)」

スタッグ「(その名の通り、怪人だけを洗脳するのかお?どう使うお?)」


男「(あぁ。洗脳内容をいくつか考えて、凌馬に設定して貰った。

・大声でイーッ!
・突然の眠気
・その場で高速回転

これを闇雲に放って怪人をあぶり出す。)」


スタッグ「(……。あぶり出してどうするのかお?)」

男「(勇者フォームで叩くか、スタッグフォームで叩く。)」

あーチャン「(やめといた方がいいと思うなぁ。設定は良いと思うけど。)」

男「……。(ショボーン」


【安価】

家の中の様子:>>776(死者ゼロ人)

周囲:至って平和

解決案:スタッグ「(>>777)」

解決案:あーチャン「(>>778)」

その他:凌馬腕時計『(>>779)』

【今回安価多め
↓2~↓4はキャラ名&セリフで。
事故った場合は……なんか考えます。】

ライダーマンとV3のベルトが机の上に無造作に置いてある

おーっ
とりあえずキングストーンの力が弱まるなりして封印された怪人たちや異変が世の中に溢れ始めたのは、男にとってつい最近のはずだお
それなのに異変をタイムベントでどうにかする為に戻った時間は3歳の時まで
つまり男の時間を戻す必要があったのは、たぶんこの時じゃないとキングストーンの封印が弱まる原因を取り除けないって事だお

正直ここまでキングストーンが機能してるなら、明らかにライダー関連がもつれの原因である女部下さん達の件は放っておいても勝手に終息していくと思うんだお、せいぜい苦労と言っても服が良く弾け飛ぶ程度まで収まると思うお
それよりも、キングストーンの封印が弱まる原因、例えばそんな事件に心当たりはないのかお?

じゃあさ、男さ
私にさ、なにかお願いしてくれない?それをちょこちょこっと叶えたら私は男の人生のターニングポイントまで飛べるからさ
たぶんそれって、この事件と関連してると思うんだよね
あの幼馴染達を見てたら、結婚しないって事はもう無いだろうから、私の前の契約も既に終了してるだろうし・・・

だから私さ、ちょっと行って世界救ってくるよ、男が憧れたヒーローみたいにさ



(・・・たぶんそれをしちゃうと私、時の列車の守護者達に倒されちゃうだろうけど・・・仕方ないよね、この時代の人達みんな、好きになっちゃったんだもん)

全て乾巧のっ、ぐ、なんだこの思考は!?
オノレ、ディケイド、ええい、外部からの電波を一度遮断する!
まさか、何者かがライダー達が無かった事にした事実の記録をテレビ番組の放送電波に混ぜて発信しているのか?
いくらキングストーンが強力でも時間をかけて大量の人間の無意識にライダーの存在を当然のものと思い込ませれば封印も破壊されかねないな。
なかなか興味深い実験をする奴がいるものだ。

ライダーマンとV3のベルトが机の上に無造作に置いてある


男「(昨日どうするか話してたのに、今日は無防備か。罠か、それともあれも創作物になったか?

現時点ではどうすることもできない……。)」



スタッグ「(おーっ。
とりあえずキングストーンの力が弱まるなりして封印された怪人たちや異変が世の中に溢れ始めたのは、男にとってつい最近のはずだお。それなのに異変をタイムベントでどうにかする為に戻った時間は3歳の時まで。つまり男の時間を戻す必要があったのは、たぶんこの時じゃないとキングストーンの封印が弱まる原因を取り除けないって事だお 。

正直ここまでキングストーンが機能してるなら、明らかにライダー関連がもつれの原因である女部下さん達の件は放っておいても勝手に終息していくと思うんだお、せいぜい苦労と言っても服が良く弾け飛ぶ程度まで収まると思うお 。それよりも、キングストーンの封印が弱まる原因、例えばそんな事件に心当たりはないのかお?)」


男「(それってやっぱり門矢から貰ったベルトなんじゃ…。)」

スタッグ「(本当にそうかお?)」

男「(だと思うけど。……キングストーンの効力がこの時から弱まり始めているのは確かだ。だったら今からでもその対策もできるはず…。)」


あーチャン「じゃあさ、男さ。私にさ、なにかお願いしてくれない?それをちょこちょこっと叶えたら私は男の人生のターニングポイントまで飛べるからさ。たぶんそれって、この事件と関連してると思うんだよね。

あの幼馴染達を見てたら、結婚しないって事はもう無いだろうから、私の前の契約も既に終了してるだろうし・・・ 。

だから私さ、ちょっと行って世界救ってくるよ、男が憧れたヒーローみたいにさ。

(・・・たぶんそれをしちゃうと私、時の列車の守護者達に倒されちゃうだろうけど・・・仕方ないよね、この時代の人達みんな、好きになっちゃったんだもん)」

男「(やっぱり関係あるのか?……俺が弱くなったキングストーンの近くにいた?)」

スタッグ「(おっ?だったら時間旅行に詳しい俺が案内すr)」あーチャン「(スタッグは男を守らなきゃダメ!!)」

スタッグ「(それ、ブーメランじゃないかお?)(ボッソリ」


凌馬腕時計『(全て乾巧のっ、ぐ、なんだこの思考は!?オノレ、ディケイド、ええい、外部からの電波を一度遮断する!

まさか、何者かがライダー達が無かった事にした事実の記録をテレビ番組の放送電波に混ぜて発信しているのか?
いくらキングストーンが強力でも時間をかけて大量の人間の無意識にライダーの存在を当然のものと思い込ませれば封印も破壊されかねないな。
なかなか興味深い実験をする奴がいるものだ。)』


男「(原因あったよ……。)」

あーチャン「うーん。」
スタッグ「自信なくなってきたお……。」

男「(今日はもう帰って周囲を警戒するか。願い事も今は思いつかないし。)」

【翌朝からの1週間
選択安価&コンマ値一桁判定・ゾロ目ボーナスあり】

朝昼:>>783>>784
a)幼馴染やデルモと遊ぶ(片方でも可)
b)散歩(ライダー関連実物探し)
c)お昼寝&あーちゃんの昔話勇者伝
d)馴染兄に事の顛末を話す。

真夜中>>785>>786
a)キングストーンについて調べるor探しor強化
b)幼馴染の家にお泊まり。
c)幼馴染とデルモが男の家にお泊まり。
d)よいこは早く寝ましょうね

【コンマ値1桁(1~10)が小さいほど大きな収穫。1はクリティカル、10はファンブル。ゾロ目はボーナス、または救済】

d

C

a専務の横やりがはいる

馴染兄「男は未来から来て、それで仮面ライダーを色々知っているのか。」(2)


男「(あっさり理解された。ただ、このままじゃ解決しないだろうけど……。)」

馴染兄「もっと自分を強くしないとな。あぁ、出過ぎはしないよ。もしもなにかするときは俺も協力する。だからちゃんと知らせろよ。」

男「ありがとう。馴染兄さん。」



お昼寝&あーちゃんの昔話勇者伝

男「……。(ウトウト」

あーチャン「(……眠そう。両親も近くにいない。昔話でも読んであげよっか。)
昔々、ある国の偉い王様が城に……」

男「(長くなりそうな上………すんげー男子回路か刺激される!!やっべ眠れねぇ!!?)」(77)

結局眠れなかったが、あーちゃんを詳しく知ることができた。あーちゃんの憑依しやすさが更にUP



幼馴染とデルモが男の家にお泊まり
が、眠れなかった!!(7)

男「(罪悪感が…罪悪感に挟まれて……。)(フラフラ...」

スタッグ「(さっさとどっちを取るかを決めなかったからだお……。)」

男「(こ、この10年で決めるから……。)(震え)」

あーチャン「(ほー?)」
スタッグ「(ふーん?)」

男「(……多分。)」


あー、スタッグ、クドロイ「「「(((このヘタレめ)))」」」




キングストーンについて、馴染兄と調べてたら……。
真夜中の外


専務「待て。」

男「(専務さん?)」

馴染兄「(この人は……誰だ?)」

専務「>>788」←(6)専務の横やりがはいるが、見逃してはくれそう。

凌馬腕時計『>>789

スタッグ「(>>790)」

外はこういう時間だぞ。
怪人に出会いやすいぞ

なぜその事を調べている。
ショッカーやデストロンの者であればたとえ父のこどもだろうが容赦せん。

事故ったなぁ
安価↓

イッチです。

>>788了解
>>789を専務の心を凌馬腕時計が解析した事でも、再安価でも可

【選択安価】
>>792
a)凌馬腕時計『>>792』&スタッグ「(>>792)」
b)スタッグ「(>>792)」

解析したということで。

専務「外はこういう時間だぞ。
怪人に出会いやすいぞ」←3歳児を注意する


男「……ごめんなさい。すぐに帰ります。
(落ち着け。あの様子なら見逃してくれる……。)」


凌馬腕時計『(解析完了。

専務「なぜその事を調べている。
ショッカーやデストロンの者であればたとえ父のこどもだろうが容赦せん。」

どうやら誤解しているようだね。)』


馴染兄「一応味方か。……俺達はキングストーンの封印する力が弱まっているのか確かめに来た。キングストーンの力をたもつにはどうすればいい?」


専務「………それは、」

スタッグ「時空の乱れか?
冗談だお」



【選択安価】
>>795>>796
a)ティン王「」←父らが倒したのとは別個体
b)イマジンが現れる。+どんな?
c)その他電王系ライダー「」
d)てつを「」
e)歴史改変マシーン
f)その他、時を渡る系が現れる。+どんな?
g)スタッグの気のせい、もとい冗談。
【4号見て涙出ました】

C) ゼロノス
「歴史改変マシーンが使用された形跡のある時代は此処か?
……何?それよりも一週間ほど前の時代だと?」

f
キャッスルドランの扉通って来たキバ

キャッスルドランの扉通って来たキバ



あーチャン「か、仮面ライダーキバ?どこから現れた?」

スタッグ「キャッスルドランの禁断の扉を潜って来たんだお。創作物なんかじゃない。ほ、本物のキバだお……。」

男「禁断?デメリットとかあるのか?」

キバ「……っ。」←もうひとつの気配に気づく。


ゼロノス 「歴史改変マシーンが使用された形跡のある時代は此処か? ……何?それよりも一週間ほど前の時代だと?」


馴染兄&スタッグ「ゼロノス……あっ(察し)」

男「?」

あーチャン「待って。1週間後に歴史改変マシーンが作動するの?私たちにそんな記憶……。」



キバ「>>799」←敵味方不明

凌馬腕時計『>>800

専務「>>801」←男が父の息子だと知っている。

キバ「此処は…?父さんがいない?確かに僕は過去のお父さんに協力を求める為に禁断の扉を使用したはず…なんだけど…」

・・・これは少し不味いな
今のこの状態は仮面ライダーを忘れようとしている世界に対して無理やりライダーキックを食らわせてるようなものだ
このまま仮面ライダーが存在し続けるだけでキングストーンの封印が弱まるぞ

ちぃ、このままでは彼ら(ライダー達)の努力が無駄になってしまう。
お嬢様(サトリ社長)をお守りするためにも、とりあえず貴様ら帰れ!
帰らんなら追い返すことになるぞ!
(ゼロノスとキバを指差す)

父「Zzz...
(育児日誌某月某日……。
男がクウガについて熱く語っていた。どうやら馴染兄に影響されたらしい。グロンギは確かに恐ろしい怪人だが、あんなものが現実に……。

いや、遊び感覚で狩りを楽しむ種族と聞くと不思議と現実味が沸く。格好はともかく、あのような外道は意外と近いところに潜んでいるのかもしれない。俺も男も、強くならなきゃな……。)」




キバ「此処は…?父さんがいない?確かに僕は過去のお父さんに協力を求める為に禁断の扉を使用したはず…なんだけど…」


男「(過去のお父さんに協力を求めに?向こうの世界でも大変なことが起きているのか……?)」


凌馬腕時計『・・・これは少し不味いな。
今のこの状態は仮面ライダーを忘れようとしている世界に対して無理やりライダーキックを食らわせてるようなものだ。
このまま仮面ライダーが存在し続けるだけでキングストーンの封印が弱まるぞ』


あーチャン「例えはともかく……。じゃあキングストーンの力が弱まったのはこういうのが頻繁に起きたから?」

スタッグ「だったら俺に任せるお!正しい時間へ案内……。」

ゼロノス「イマジンだと!?まさか、この世界を!」

男「だっ、違う!!」

専務「ちぃ、このままでは彼ら(ライダー達)の努力が無駄になってしまう。お嬢様(サトリ社長)をお守りするためにも、とりあえず貴様ら帰れ!帰らんなら追い返すことになるぞ!」←ゼロノスとキバを指差す

キバ「なっ!?……たしかに間違えてここに来たけど…。」

ゼロノス「いきなり帰れと言われてはいそうですかと答えられるか!」



男「(キバの方は物分かり良さそうだけど、ゼロノスは厄介だな。怪人専用洗脳光線で事情を直接脳に叩き込めば楽だけど、2人は怪人じゃないし……。)」

スタッグ「あー、専務さん?キバの方は帰らせるべきだけど、ゼロノスはいいんじゃないかお?」

専務「ん?」



ゼロノスの変身デメリットを説明中……。

専務「ゼロノスに関する記憶を後々失う……だと?」

スタッグ「創作物やライダーカタログからそう読み取れるお。」

男「(それなら少しはマシ……なのか?)」

あーチャン「あと気になることと言えば……歴史改変マシーン?一週間後に起動するなら止めないとね?」

馴染兄「何にせよキバの方は絶賛迷子中だ。」


スタッグ、キバの本当に行くべき時空へ案内。
男、侑斗にキングストーン等々を説明中……。



ゼロノス
→侑斗「>>804」←これからの方針について

凌馬腕時計『>>805』←歴史改変マシーンについて検索

デネブ「>>806

なら歴史改変を行おうとしているのは悪の組織の残党ではないな。
そいつらの目的はあくまで自分達の組織を復活させることであって時間をかければ良いだけの現状で
目障りなライダー達まで戻す事になる大規模な改変はする必要がないからな。
どちらにせよ時間の運行を壊しかねないなら改変は阻止させて貰う。

『一週間後に歴史改変マシーンが起動したというデータは無いな。
一週間後にあるのは合体変型ライダーロボ初号機改の起動試験だ。』

敵は本能寺。古い時代の珍宝を
見つけ出すのが真の目的だろう

侑斗「なら歴史改変を行おうとしているのは悪の組織の残党ではないな。 そいつらの目的はあくまで自分達の組織を復活させることであって時間をかければ良いだけの現状で、目障りなライダー達まで戻す事になる大規模な改変はする必要がないからな。

どちらにせよ時間の運行を壊しかねないなら改変は阻止させて貰う。無論、お前らもだ。」


あーチャン「……。」

男「(キングストーンを現在進行形で弱めているお前がいうな……は、言わないでおこう。ブーメランになる。)
時間の運行はよくわからないが、少なくともキングストーンの力を弱める気はない。」


スタッグ「ちょっと待つお。歴史改変マシーンを使って改変が起きるのが1週間後、更に10年後にライダーや他の敵組織が復活するのかお?

もしや、1週間後の改変がトリガーじゃ……。」


凌馬腕時計『一週間後に歴史改変マシーンが起動したというデータは無いな。一週間後にあるのは合体変型ライダーロボ初号機改の起動試験だ。』


スタッグ「んだそりゃ。」


デネブ(?)「敵は本能寺。古い時代の珍宝を見つけ出すのが真の目的だろう。」

男ら「???」


【選択安価】
>>810
a)デネブ(?)→テレビつけっぱなし。時代劇っぽい番組
b)再安価
デネブ「」
c)デネブロボ「>>806
d)リイマジネーションのデネブor歴史改変被害者のデネブ。

a

テレビつけっぱなし。時代劇っぽい番組。


侑斗「(テレビつけたままだった……。)」

デネブ「侑斗!テレビを付けたまま外出しちゃあダメじゃないか。」

侑斗「デネブゥ!!あとで消すからいちいち言うな!!」

男「(オカンがおる…。)」



色々あってゼロライナーへ


デネブ「最初に言っておく。侑斗をよろしく。」

侑斗「……。桜井侑斗だ。」

男「男です。……いただきます。」←デネブキャンディーコロコロ

あーチャン「勇者のイマジン!あーちゃんって呼んでね!(ニッコリ」

スタッグ「時を旅するクワガタのイマジン、スタッグだお。趣味はお土産探しだお。」

馴染兄「馴染兄だ。この世界じゃ数少ない、本物のライダーの記憶を持つ人間だ。」

専務「俺は専務。キングストーンの封印とお嬢様は俺が守る。」←デネブキャンディーを悟り社長の分まで貰う


男「……先にいいですか。自分は、貴方たちと敵対してしまうと思います。」

侑斗「……なに。」

デネブ「侑斗、最後まで話を聞く。」

侑斗「お前が言うなよ……。」

男「(タイムベントは時間の巻き戻しだけど、ここはわかりやすくして……。)
自分はここより10年先の未来から意識だけを飛ばしてここまで来ました。その未来は……。」



以下、現代の説明。誰が死んだとかは話さない。



馴染兄「俺は男を信じる。」

専務「キングストーンを守ることすら時間の運行を壊すことに繋がりかねない……か。」

あーチャン「少なくとも1週間後の何かは阻止して良いと思うよ。未来がああなった元凶が紛れていてもおかしくないし。」

スタッグ「1週間後のを解決してからの残り10年近く、キングストーンをどうするつもりだお?」

男「敵対して構いません。自分は侑斗さんが……いや、俺はどんな奴が相手でも戦う覚悟がある。どんなにそれが間違っていても、俺が本当に正しいと思ったことだけは最後まで貫いてみせる。」←デネブキャンディー3個目で眠気を振り払おうとしている



侑斗「>>812

凌馬腕時計『>>813

デネブ「>>814

【深夜なんだよなぁ……】

…わかった、とりあえずその事を今は問わない。
しかし、歴史改変マシーンの件は別だ。
あれだけは…あれだけは絶対に破壊させてもらうが、構わないな?

うーん…今日はもう遅い。解散して明日、話をしないか?

・・・んー?
勇者のイマジン、勇者のイマジン・・・
・・・あー!思い出した!
侑斗!あのイマジン、デンライナーやゼロライナーが出来るずっと前に活躍していた伝説の時の列車のライダーのパートナーだ!
リュウタロスの読んでたターミナルの歴史を書いた絵本に出てたのを見たことがある!

侑斗「…わかった、とりあえずその事を今は問わない。しかし、歴史改変マシーンの件は別だ。
あれだけは…あれだけは絶対に破壊させてもらうが、構わないな?」

男「(この件についてはマシーンとロボ、どっちが正解なんだろうか。)
……あ、あぁ。」←おねむ。あーちゃんにだっこされ始める


凌馬腕時計『うーん…今日はもう遅い。解散して明日、話をしないか?』



デネブ「・・・んー?
勇者のイマジン、勇者のイマジン・・・

・・・あー!思い出した!
侑斗!あのイマジン、デンライナーやゼロライナーが出来るずっと前に活躍していた伝説の時の列車のライダーのパートナーだ!リュウタロスの読んでたターミナルの歴史を書いた絵本に出てたのを見たことがある!」


男「……あーちゃんが?」

あーチャン「えへへ。そういえばそんな時もあったっけ。」

男「覚えてないのか?」

あーチャン「そうだねぇ。色んな仲間に出会って、戦って、別れを繰り返して……。それに当時は冒険の記録すら簡単に消えちゃってたから、その一部かも。」

スタッグ「おきのどくですが ぼうけんのしょは きえてしまいました……かお?(震え)」

侑斗「やめろぉ!!」

男「じゃ、じゃあ……あーちゃんはもしかしたら、誰かと結婚してた?」

あーチャン「うーん……。膜はまだあると思うけど。」←深夜テンション

侑斗「……?」←突然の下ネタに思考ストップ

デネブ「侑斗。なぜだかわからないけど、深く関わらないのが正しい。」

スタッグ「よし帰ろう!3歳児はもう寝る時間過ぎてるお!!」

馴染兄「俺もさすがに眠くなってきた……。」

専務「キングストーンは俺が守る。」

侑斗「じゃ、じゃあ明日な。」

デネブ「おやすみ。男くん、スタッグ、あーちゃん、馴染兄くん、専務さん。」

翌朝

男「Zzz……。」

父「珍しく起きないな……ん?目にクマがある。おかしいな。ちゃんと寝かせてあるのに。」

男「Zzz……。」

父「誰か知り合いに相談できる奴は……。」

母「昨日お出掛けした疲れが残っているのかも。今日はゆっくり休ませてあげましょ?」

父「……そうだな。」

男、家で軽めの療養。朝昼でかけられぬ。



【選択安価】
>>817&昼>>818
a)あーちゃんとお昼寝。
あーチャン「」
b)スタッグ&クドロイミュードとお昼寝。
スタッグ「」&クドロイミュード「」
c)凌馬腕時計に地球の本棚などで、あーちゃんを調べた。
凌馬腕時計『』
d)幼馴染「」←窓からコッソリ
e)デルモ「」←窓からコッソリ
f)侑斗「」←ゼロライナーをコッソリ
【イマジンやロイミュード、凌馬腕時計は他人に見えないようになってます。】

c
(『トロイア戦争、シャルルマーニュ伝説、アーサー王物語………現在の歴史にとっては不都合な、ありとあらゆる場所の神話や物語に幾度となく現れて、現実だったそれらに関する記憶を無かった事にして物語にしてしまう謎の存在か………おっと、禁断の果実に関する話もこいつに消された過去がある。
人にとって不都合な物を消しては祀られ、何処かへと消えていく「勇者」………世界にとっての浄化作用か』

『昨日の提案の事も考えると、実は仮面ライダーに関する全ての記憶もなかった事にしようとしている、そしてその鍵は男が握っていて男の記憶を飛ぶのが一番確実な方法、という事かな?』

『まぁいい、このベルトの解析も終わっていない今、いつか裏切るとしてもせいぜい利用させてもらうとしよう。私の目的の為に・・・』)

a 夏は暑くてたまらないわね

凌馬腕時計『(トロイア戦争、シャルルマーニュ伝説、アーサー王物語………現在の歴史にとっては不都合な、ありとあらゆる場所の神話や物語に幾度となく現れて、現実だったそれらに関する記憶を無かった事にして物語にしてしまう謎の存在か………おっと、禁断の果実に関する話もこいつに消された過去がある。
人にとって不都合な物を消しては祀られ、何処かへと消えていく「勇者」………世界にとっての浄化作用か

昨日の提案の事も考えると、実は仮面ライダーに関する全ての記憶もなかった事にしようとしている、そしてその鍵は男が握っていて男の記憶を飛ぶのが一番確実な方法、という事かな?

まぁいい、このベルトの解析も終わっていない今、いつか裏切るとしてもせいぜい利用させてもらうとしよう。私の目的の為に・・・)』



男「……Zzz。」




昼食後


あーチャン「夏は暑くてたまらないわね…。」

男「(今は……夏なのか。)
……あーちゃん?」←寝ようとしてた

あーチャン「あ、起こしちゃった?」

男「ん。いいよ別に。」

あーチャン「そっか。」


あーちゃん、昼寝開始


男「ん?母さんにバレないの?」

あーチャン「バレないよ。それに契約中だから実体化してないし。」

男「なら、いいかな別に。」



【コンマ判定】
直下
1~5:あーちゃんが男とイチャラブして好感度が大きく伸びる。男の迷いが更に深まる
6~24:男を寝かしつけ、抱っこして甘やかすあーちゃん。
25~50:仲良くスヤスヤ。
51~74:侑斗が昼寝の途中で声かけてきて、ゼロライナーへ。
75~95:寝過ぎで頭痛い
96~100:知らない女性と男が寝ている瞬間を幼馴染とデルモに見られる。

寝過ぎで頭痛い(86)

男「うーん……。」
あーチャン「寝過ぎたね……。」←男を抱き寄せて頭ナデナデ

男「侑斗さんは……どうしよ?」

あーチャン「夕飯食べ終わってすぐに行こっか。」

男「うん……。」

あーチャン「あっ、こら。息がくすぐったいよ…。」

男「ん?……あっ!ごめん…。」←眠気から解放



夕飯カット・ゼロライナー内

侑斗たちはこの世界で怪しいものを見つけたり、進展あったか?:>>823

凌馬腕時計『>>824

男「教会の名前がデストロンで、そこにデストロンの怪人がいた。」

馴染兄「>>825」←専務からの伝言やキングストーンの現状、幼馴染の様子などから。






























































ああ
2017/07/12(水) 17:38:04.11ID: FO/WkdNt0 (4)
372: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]
乙です
2017/07/12(水) 17:46:27.91ID: HeBea9beo (1)
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823豪華なデストロンのエンブレムのある椅子にぐったりとしたもやしがいる
824また一段と電波が強くなってきている、この調子でいくと6日後には封印が耐えきれなくなる。






























































ああ
2017/07/12(水) 17:38:04.11ID: FO/WkdNt0 (4)
372: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]
乙です
2017/07/12(水) 17:46:27.91ID: HeBea9beo (1)
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侑斗「豪華なデストロンのエンブレムのある椅子にぐったりとしたもやしがいる。助けるべきだと思ったが、どうも拘束されているようには見えなかった。それに、警備が意外と固い。迂闊に刺激するべきでないと判断した。」


男「そう…ですね。あいつら、人間を見ただけで殺しにかかってきましたし…。戦力を整えてからもやし……門矢さんを助けに向かいましょう。」


凌馬腕時計『ダイアルアップはやはり重いな・・・wifiが無いのがここまで不便だとは。

いくつか情報を漁ってきた、どうやら仮面ライダー達は世界各国に散り散りになって身を隠しているようだ、世界各地で彼らが行ったのであろう不可思議現象が確認されている。

どうやら全ての人間の記憶からは消えてた今でも、世界を守り続けているようだね』


スタッグ「さすが昭和勢だお。キングストーンの封印を一時的とはいえ単独で押し退けるとは……。」

あーチャン「専務さんは……キングストーンの見張りだよね。」

馴染兄「>>828」←専務からの伝言やキングストーンの現状、幼馴染の様子などから

男くんまた遊びに来てね。
幼馴染みが喜ぶから

馴染兄「男くんまた遊びに来てね。
幼馴染が喜ぶから。」

男「ん?そのうち行きます……よ?
(なぜこのタイミングで?)」


あーチャン「好かれたね。」
スタッグ「好かれたみたいだお。」


男「(特に収穫はなかったってことでいいみたいだな。)
今夜はどうします?デストロン教会へ行って門矢を助けに行くべきだと思いますが。」

馴染兄「この町で怪しい場所はそこ以外ないみたいようだし、それでも良さそうだ。」



デストロン教会

中の様子は?:>>830

凌馬腕時計『>>831

もやし探し:>>832

耳を背けたくなるほどの門矢のカチギレボイスが聞こええてくる。
(本人は椅子に固定された状態)

ツバサ大僧正とデストロン怪人1体と各組織の戦闘員がミサを行っている(端から見たら唯の怪しい儀式にしか見えない)

鉄の金庫に何か隠されてるのかも?

耳を背けたくなるほどの門矢のカチギレボイスが聞こえてくる。
(本人は椅子に固定された状態)


あーチャン「男。耳ちょっと塞ぐよ。今の男にはキツいと思う。」

男「ありがとう……。しかし、なんなんだ?」

スタッグ「もやしが珍しく怒ってるお。」

男「凌馬、また頼んでもいいか?」

凌馬腕時計『中の様子だな。任せろ。
……ふむ、ツバサ大僧正とデストロン怪人1体と各組織の戦闘員がいる。端から見れば唯の怪しい儀式にしか見えないが、ミサを行っているね。あれは。』

男「ミサ?」

馴染兄「カトリックの典礼……なんだけど、怪人らが神様を信じているかはともかく、何をしているのか具体的に言えば聖書の朗読や説教、祈りや讃美歌などなんだけど……。」

侑斗「こんな遅くにやるものなのか…。」



もやし探し→真ん前なのですが、


男「椅子の隣り下に金庫がある。」

スタッグ「あんな分かりやすいところに。いかにも盗ってくださいと言ってるようなものだお。」

あーチャン「お宝が入っていそうだね。中身が気になるなぁ。でも、敵本拠地だったら罠かもしれないし……。」

男「で、どうする?強行突破で門矢さんを助ける?」

【選択安価・多いもの、またはコンマ値大きいものを優先】
↓1~↓4
a)強襲。
b)潜入してコッソリ門矢の近くへ。
c)他に何かを見つける→何を見つけた?
d)聞き耳。→誰がどんなことを言ってた?
e)遠距離から怪人専用洗脳光線を遠距離から戦闘員らに照射。

侑斗「強行突破はナシだ。戦力差もあるが、こんな真夜中に騒ぎ起こしたら混乱から二次災害へ悪化しかねない。」

男「じゃあ、潜入か?」

侑斗「それも待った方がいいだろうな。見ろ。」



この後、遅れてミサに出席する予定の大ショッカー幹部の名前が書かれた書類。



あーチャン「正面入り口近くにパンフレットがあった……。」

スタッグ「増援に気を付けて行動した方がいいお。」

凌馬腕時計『それと、こんなものも読み込んだ。どうやら門矢士を本気で意のままにしようと企んでるみたいだね。』


読み込んだもの:門矢を洗脳&堕とすぞ作戦とデカデカと書かれている100ページ以上ある冊子。
内容は…
もやしを捕獲する方法9通り(済とかいてある)
捕獲した後の拘束方法
洗脳方法と堕としかたの方針
堕とした後の計画


もやし「俺のライドブッカーを返せ! 勝手に拝むな! アホ共がぁ!!」


デネブ「侑斗!そろそろ助けないと!」

侑斗「わかっている!」


<コッソリコソコソ


【コンマ判定】
直下
1~5:もやしを助けた上にライドブッカーを取り戻す。更に金庫の中身を簡単に開けた。中には良いものがある。
6~25:もやしを助けた上にライドブッカーを取り戻す。
26~50:ユウスケ「士!!助けに来た!!」←ステンドグラスをぱりーん。
51~75:危機一髪。洗脳は回避。ライドブッカーは取り戻せてないが、念のため忍ばせていたディケイドへの変身カードでディケイドへ変身する。
76~95:やや手遅れ。激情態が暴れまわる。
96~100:かーなーり手遅れ。VSデストロンに制御された激情態
【ゾロ目でボーナスまたは救済。】

この世界でもユウスケの出番が……。

潜入フェーズは色々カット。



門矢「やっとか。正直、助かった。」

侑斗「ここを脱出するぞ。変身!」

あーチャン「男!憑依するよ!」
スタッグ「馴染兄。憑依するお!」

馴染兄「ベルトないけど、変身気分!」←クワガタのハサミを装備

男「変身!」←勇者の武装一式に包まれる3歳児




【選択&記述安価】
>>842>>844
a)ツバサ大僧正「」
b)デストロン怪人「」
c)その他戦闘員のひとり「」
【主に戦闘の意思があるかどうかをセリフに。
ダブリや矛盾が生じた場合はコンマ値大きいものを優先、あるいは葛藤させる。】

c
戦闘員(ユウスケ)「(タイミング逃した…出るに出れないからとりあえず端の方で助太刀しよう)イッー!」近くの戦闘員にさりげなく足払い

a
おのれ、忌々しいライダー共・・・じゃないな、ライダーっぽいの一人しかいないし・・・少年ライダー隊共め!
かくなる上は最後の手段だ!私の命と引き換えにしてでも大首領の器を取り戻させてもらうぞ!!(ヒマラヤの悪魔の入ったアンプルを構えつつ死人コウモリに変身)

デストロン怪人「曲者か!?者共、であえ!であえ~!!
(このままでは我等、悪の組織の存在が忘れ去られて無かった事にされてしまう……それだけは何としてでも止めなければ!)」



デネブ「あの怪人、なにかに怯えて焦っているように見える。」

侑斗「俺たちに怯えているのなら好都合だ。さっさとここを抜けるぞ!」

ツバサ大僧正「おのれ、忌々しいライダー共・・・じゃないな、ライダーっぽいの一人しかいないし・・・少年ライダー隊共め!
かくなる上は最後の手段だ!私の命と引き換えにしてでも大首領の器を取り戻させてもらうぞ!!」←ヒマラヤの悪魔の入ったアンプルを構えつつ死人コウモリに変身


馴染兄「大首領の器……か。実際どうなんですお?」

門矢「知らん。あいつらが勝手にそう言ってるだけだ。」

男(あー)「みんな、来るよ!」


【コンマ判定・今回のMVP】
↓1&↓2
男(あーちゃん):1~15
男(凌馬):16~25
馴染兄(スタッグ):26~35
侑斗:36~45
ディケイド:46~60
ユウスケ:61~70
戦闘員:71~80
ツバサ大僧正:81~90
デストロン怪人:91~100



戦闘員(ユウスケ)「(タイミング逃した…出るに出れないからとりあえず端の方で助太刀しよう)イッー!」近くの戦闘員にさりげなく足払い

戦闘カット

デストロン怪人「俺はデストロンの怪人だ!我々は悪の組織だ!このまま忘れ去られてたまるかぁ!!」(99)

男たち「ぐわあああ!!?」←衝撃波で吹き飛ばす


侑斗「なんだ……あの力は…。」

ディケイド「あいつ、たしかキングストーンを恨んでいたな……。」

馴染兄(スタッグ)「しまった!金庫がどっかに飛ばされた。」

男(あー)「回収する余裕はないね…。」



<イーッ!?
<イーッ!?

クウガ「士!こっちだ!!早く!!」(67)

ディケイド「その声、まさか……。」



逃走カット



ゼロライナー

ユウスケ「久しぶり!士!」

門矢「ユウスケ。どうしてここに。」

ユウスケ「旅してたら士が怪人たちに運ばれていたのを偶然見つけたんだ。」


侑斗「それで、みんな無事か?」

馴染兄「あぁ。なんとか……。」

スタッグ「キングストーンが明らかに弱まってるお……。」


男「……。」
あーチャン「……。」


侑斗「どうした?なんで黙ってる?……ん?まさか…。」


男(inあー)「さっきの衝撃で私たち、入れ替わっちゃった…。」
あーチャン(in男)「入れ替わったけど、身体に違和感がない……。」


全員「」


ゾロ目ボーナス。男とあーちゃんが入れ替わりました。以下、入れ替わった二人は『』表記で。


あーチャン『今は好都合だけど、そのうち治療法を見つけないと。』

スタッグ「俺が調べておくお……。」

男『ありがと……。これ、幼馴染たちに何て説明すればいいの?』

あーチャン『そのときは俺が憑依するから。』


今夜の探索終了

馴染兄「士とユウスケの今日泊まる場所は決まっているんですか?」


ユウスケ「>>858

門矢「>>859

侑斗&デネブ「>>860

凌馬腕時計『>>861

【今日明日多忙です。サーセン。】

常宿なんぞありやしねえよ

何処かの世界のとあるライダーが言っていた、ちょっとのお金と明日のパンツがあれば大丈夫だと…俺やユウスケも同じ感じだ。
俺は他にもカメラが必要だと思ってるがな。

ドラム缶風呂で過ごせるぜ、俺たちは

侑斗「それならゼロライナーに泊ってけ」

>858>>859了解。

>>860は多分>>858の付け出しで。

侑斗「>>861」了解。


【安価】

凌馬腕時計『>>863

【ちゃんと書くのは23時ぐらいになりそう。】

葛葉紘汰達もそうだが、仮面ライダーにはそういう所に無頓着な人間ばかりだな
私や貴虎のような者の方が仮面ライダーとしては異端なのか?

ユウスケ「常宿なんぞありやしねえよ。」

門矢「何処かの世界のとあるライダーが言っていた、ちょっとのお金と明日のパンツがあれば大丈夫だと…俺やユウスケも同じ感じだ。
俺は他にもカメラが必要だと思ってるがな。」

ユウスケ「ドラム缶風呂で過ごせるぜ、俺たちは。」

あーチャン『サバイバーだ……。』

馴染兄「(そうか。この2人、もう別々で旅してるから光写真館に居候してないんだ。)」

侑斗「それならゼロライナーに泊ってけ。空き車両がある。」

門矢「感謝する。」←服がボロボロ

ユウスケ「ありがとう。助かるよ。」←デストロン戦闘員の服を寝間着に

凌馬腕時計『葛葉紘汰達もそうだが、仮面ライダーにはそういう所に無頓着な人間ばかりだな。
私や貴虎のような者の方が仮面ライダーとしては異端なのか?』

馴染兄「……あ、どれもろくでもなゲフンゲフン。みんな違ってみんな良いとオモイマスヨ?」


スタッグ「警察とか弁護士とか坊っちゃんとかいるし、どれにも異端はないと思うお?
……ところで、門矢さんたちはこの世界についてどれだけ知ってるお?」



情報共有中...


【コンマ判定】
直下
1~5:キングストーン?あぁ、Blackのか。
6~25:なるほど。大体わかった。→士の役割から、10年後に男にベルトを渡した意図まで判明。
26~50:なるほど。大体わかった。→凌馬腕時計をを手に取ろうとする。
51~75:なるほど。大体わかった。→本当にわかってる。聞いた範囲だけなら。
76~95:なるほど。大体わかった。→興味なさげで、さっさとゼロライナーの空き車両へ向かう門矢。
96~100:鳴滝「おのれディケイドォォォ!!きさまはこの世界を破壊するつもりかぁぁぁ!!」←鳴滝さんの大声でキングストーンに亀裂が入る。

【全部「大体わかった」は没案。】

凌馬腕時計を手に取ろうとする士


男『な、何かな?』

門矢「そいつかこの世界の鍵なんだろ?聞いた話じゃ、今は変身できないそうだがな。」

あーチャン『スタッグが言うには、ベルトの中身を腕時計に移し替えたと。その過程で変身機能はオミットされているって。』

スタッグ「機材があればベルトへもとに戻せると思うお。ただ、俺の持っているお土産だけではちょっと無理だお。」

門矢「そうか。」


【選択安価】
>>867>>868
a)凌馬腕時計からレモンエナジーロックシード(小型)を抜き取ってベルトルベを呼び起こす。
ベルトルベ『』
b)ティンダロスの猟犬C「やぁ。」
c)凌馬腕時計『』
d)専務『』←キングストーンについて連絡。

d 母友がキングストーンの力でキュアブラァッ!(RXにはまだなってない)になったらしい

d 問題は、どんなルートで渡ったかだが……

専務『母友がキングストーンの力でキュアブラァッ!(RXにはまだなってない)になったらしい。問題は、どんなルートで渡ったかだが……。』


あーチャン『えっ、この頃から!?』

男『キングストーンと関係ありそうだね。』

スタッグ「まだロリ化してないかお?」

専務『詳しくは後程話すとしよう。まさか、これがキングストーンの意思だとでも言うのか……。』



馴染兄「ますますややこしくなったな。」

スタッグ「もう時間がないお。なにかしら手を打って歴史改変を阻止しないと。」

あーチャン『明日、母友さんと話してみよう。もしかしたら俺たちが知らない事情があるかもしれない。』


翌日

【選択安価】
朝昼:>>870>>871
a)街中で母友が魔法を使った。(無意識含む)
母友「」
b)専務『』←キングストーンの変化を調べた
c)凌馬腕時計『』
d)門矢『』←凌馬腕時計について
e)男(+あーチャン)が幼馴染&デルモと遊ぶ。
馴染兄「」←コッソリなにか新しい情報を

晩:>>873>>874
a)ユウスケ「」←旅先の話
b)侑斗「」
c)門矢『』←凌馬腕時計について
d)スタッグ「」←イマジンと人間の入れ替わりについて。多分治療法。
e)母友「」
f)ベルトルベ『』

>>872は事故防止。また多忙なんよ。】

a) 母友
『闇の力を秘めし鍵よ、真の姿を我の前に示せ!契約のもと母友が命じる…レリーズ!!』
(CCさくらを見ながら無意識に行っている)

bところどころにあったヒビがなおった上に封印が強くなっている。
ミップル「歴史が変わったミポ」

梅(茶漬け食べたい)

d)
定番なのは抱き合って階段から転げ落ちる事だおー
・・・そういえば、異世界の神だか守護兵器だかに人の精神を入れ替えるのがあったような・・・
たしか、ガンマイザーだったかお?

母友「これで母ちゃんもキュア影月に戻る事もなくなったわけかぁ。
プリキュアだった頃を忘れられたままなのは少し寂しいけど今は私もあの子も世界の平和より旦那さんに夢中だもんね!」
(変身中は見た目が中学生ぐらいになっている)

翌朝

男『んー……んっ、くすぐったい…。』

あーチャン「憑依する場所が狭い…。ん?なんだあの光は?」



母友の家

母友『闇の力を秘めし鍵よ、真の姿を我の前に示せ!契約のもと母友が命じる…レリーズ!!』





あーチャン『あの光は?』

ロリロイミュード「わふぅ?まぶしくて大きな光の柱です。」

スタッグ「専務から連絡来てるお!はい小型固定電話!」

ミップル『歴史が変わったミポ』

あーチャン『お前だれだよ。』

専務『失礼。キングストーンのところどころにあったヒビがなおった上に封印が強くなっている。恐らく今の光が原因だろうな。』



馴染兄と情報共有するために幼馴染の家へ
男に憑依するあーちゃん
色々カットして夕方へ


男&あーチャン「(憑依してるとはいえ幼馴染やデルモにバレそうだよなぁ。)」

スタッグ「(定番なのは抱き合って階段から転げ落ちる事だおー。
・・・そういえば、異世界の神だか守護兵器だかに人の精神を入れ替えるのがあったような・・・。
たしか、ガンマイザーだったかお?)」

馴染兄「量産型アデルは……アカン。クソコラが……。」

男&あーチャン「(異世界の神とかそこまで頑張れないし階段から転げ落ちたくないなぁ。)」

馴染兄「母友が今、プリキュアならなにか知ってるかもしれない。行ってみよう。」



男、帰宅前のより道。馴染兄同伴。

母友「これで母ちゃんもキュア影月に戻る事もなくなったわけかぁ。
プリキュアだった頃を忘れられたままなのは少し寂しいけど今は私もあの子も世界の平和より旦那さんに夢中だもんね!」←見た目中学生ぐらい

馴染兄「母友さん。」

母友「あ、馴染兄くんと……あれ?男くん?」

男&あーチャン「「お久しぶりです。」」


【事情説明中。安価は待たれよ。】

母友「そっか。10年先の未来だと封印が解けちゃうのか。」

侑斗「あと数日で起こる歴史改変が封印を弱めると俺たちは見ている。」

門矢「だが、未来は変わったのだろ?なぁ、餅っ子。」

ミップル「餅っ子て呼ばないでミポ!ミップルと呼んでミポ!」

専務「餅っ子が言うには"キングストーンの封印が数週間後に解かれる未来が遠さがった"と。
つまり、男の知る未来はまだ回避しきっていないと言うことだ。」

ミップル「専務!?さっきまでミップルと呼んでくれてたのに!?」

ユウスケ「じゃあ、数日後に動く歴史改変マシーンかライダーロボ初号機改を止めないと男くんの未来に。……合ってるよな?」

あーチャン『そうなれば母さんはプリキュアに戻れますが、僕の未来は……その………。』

男『まずは入れ替わった状態を治してもらおうよ!!母友さん、お願いします!!』


【選択安価】
母友「>>877
a)治し方わからない
b)やってみる。→どうなった?
c)できる、けど魔力が足りない。→どう補充する?

ミップル「>>878

c うちの庭の松の根方に魔翌力の素が

C 月と太陽の力がマザルアッフするミポ!

母友「できる、けど魔力が足りない。補充するにはうちの庭の松の根方に魔翌力の素が……。」

ミップル「 月と太陽の力がマザルアップするミポ!」


ライダー勢「???」


あーチャン『えっと、魔翌力の素と太陽の力と月の力を混ぜ合わせて充填させるんですね。太陽の力はキングストーンだったり母友さんの力で……。』

男『月の力は……なんだろう。』

スタッグ「すぐ思い付くのはシャドームーンだお。」
馴染兄「いや、ルナメモリを忘れてないか?」
専務「斬月」

門矢「おいおい。Blackと対になるのはシャドームーン以外有り得ないだろ。」

馴染兄「ルナ!」
専務「斬月・真!」

あーチャン『それで、魔翌力があればすぐできるものなんですか?』


【コンマ判定・直下】

1~5:庭の松が満月に照らされて、魔翌力に満ちる。すぐにあーちゃんと男が元通りに。
6~25:スタッグが月の魔石をお土産として持っていたので、今日中に解決。
26~50:あーちゃんの装備に月の加護があることが判明し、今日中に解決。あーちゃんのショタコンが加速する。
51~75:ディケイドとユウスケが月関連のものを探しにちょっくら別の世界へ。歴史改変直前までこのまま。
76~95:すぐ治したいのならキングストーンの封印を解かないと無理。かなり時間がかかる。
96~100:ふしぎなことが起こって、男の体から抜け出せなくなるあーちゃん。この場合、処理が面倒なので入れ替わりが戻ったと同義で。

(37)色々カット


男「治った。……ピクッ…ありがとうございます。」


スタッグ「ん?あーちゃんはどうなったお?」

男「まだ憑依するって。
(あーちゃん?なにしてるの?)」

あーチャン「(ここをもっと住みやすくしてるよー。)」

母友「それじゃあ、これからはどうするの?」

男「……数日後の歴史改変を阻止します。その為にはキングストーンの保護だけでは足りないので、怪しい場所をくまなく調べる予定です。
デストロン教会以外に怪しい場所を知ってますか?」


【安価】

母友「>>882

ミップル「>>883

門矢「>>884

最近イケメンのお坊さんがきたショッカー寺院というところがあるわ。

『そういえば今度、怪獣サイン会というのがやると町の子供たちが言っていたミポ』
(トリカブトの怪獣サイン会の回)

向こうの波止場で医者らしき人が怪人に重傷を負わされていたな

母友「最近イケメンのお坊さんがきたショッカー寺院というところがあるわ。」

男「あからさまだ……。馴染兄のような人達ならすぐ反応しそうですね。」

馴染兄「ただ、一般人が気づいたところですぐ手は出せないな。にしてもそんな奴がいるのか。寺院の地下がショッカー基地なんてこともありうるな。」


ミップル「そういえば今度、怪獣サイン会というのがやると町の子供たちが言っていたミポ。」

スタッグ「マニアにうけそうだお…。」

門矢「昭和のショッカーはあまり頭の良くない作戦に本気なんだな。」


門矢「向こうの波止場で医者らしき人が怪人に重傷を負わされていたな。」

男「……その人は?」

スタッグ「医者のライダーと言えばアナザーアギトだお!」

馴染兄「医師免許剥奪されててそれはない。ちゃんとした医者はXライダーじゃないか?」

侑斗「時間的におかしい気がするが、そこはエグゼイドの面々だろ。」

男「そうじゃなくて、その人はどうしたんですか?」




門矢「>>888

凌馬腕時計「>>889」←これらの現象について

侑斗「>>890

当然緊急搬送された

おそらく、キングストーンが修復された際に誤作動でも起きたのでは無いだろうか?それならば時間的に出てくることのない花家大我が現れてもおかしくはないが…

そもそもそのキングストーンでライダーの記録を封印している事が本当に正しい歴史なのか?
1度歴史が改変されてしまえば、たとえ特異点だったとしても記憶の改ざんは起こり得る

俺は何度か過去に飛んだ事があるが、その時代で何かしらが戦い続けた者がいたという痕跡存在していた
本当は封印などされず、ライダーが活躍し続ける事こそが正しい歴史なんじゃないのか?

門矢「当然緊急搬送された」

男「そうですか…。」

馴染兄「伊達さんの可能性も捨てがたいな。」

スタッグ「怪人に襲われたのがライダーとは限らないお。井坂先生も一応医者だお。」

デネブ「……一般人じゃないのか?」

馴染兄「一般人が怪人の攻撃を受けて重傷ですむとは思いにくいな。」

スタッグ「一条さん並みの耐久力じゃないと無理だお……。」



凌馬腕時計『おそらく、キングストーンが修復された際に誤作動でも起きたのでは無いだろうか?それならば時間的に出てくることのない花家大我が現れてもおかしくはないが…。』

男「誤作動……。母友さんの魔法が干渉したのなら、あり得なくはない。」

あーチャン「キングストーンをよく調べる必要があるかもしれないね。」



侑斗「……そもそもそのキングストーンでライダーの記録を封印している事が本当に正しい歴史なのか?」

男「えっ?」

侑斗「1度歴史が改変されてしまえば、たとえ特異点だったとしても記憶の改ざんは起こり得る。俺は何度か過去に飛んだ事があるが、その時代で何かしらが戦い続けた者がいたという痕跡が存在していた。

本当は封印などされず、ライダーが活躍し続ける事こそが正しい歴史なんじゃないのか?」


男「……だったら確かめます。キングストーンで存在を封印した真意を。凌馬は"全ての人間の記憶からは消えてた今でも、世界を守り続けているようだ"って言ってた。だったら不可思議現象を起こした痕跡から彼らを追って事の真意を確かめればいい。」←>>827

あーチャン「それに、10年後じゃイマジンが大量発生してたからね。契約して今に影響されててもおかしくないよ。」

侑斗「……っ。そうだったな。」

【選択安価・多い方、またはコンマ値が大きい方を優先】
↓1~↓4
a)不可思議現象を探してライダー(特にBlack)を追って、真意を話してもらう。
b)専務から話を聞く。
専務「」
c)歴史改変マシーンの起動前まで待機。全員でこの世界を調べ直す。
d)医者の正体を調べる。

人数分けてa~d全部ってのはダメか?ダメなら安価下。

>>892~895採用

まずは専務および会長から話を聞き、特に何事もなければ翌日の朝昼に全員手分けしてabcd。合流してad。

結果次第で最終的にc


男「……おなかすいた。」←晩飯前

馴染兄「俺も。今日はもう帰って専務から話を聞くだけにするか。」



専務から電話。
『なら、うちの会長が居る立花レーシングクラブに行ってみるか?
俺にキングストーンを見守れと仰ったのも会長だ、封印に関する話くらいは聞けるだろ。アポは俺がとっておこう。』

馴染兄「ありがとうございます。」



色々カットして夜、この日はまともに寝る。

翌朝

【コンマ判定・安価】
直下
1~5:あーちゃんのレベルが最大値&全スキル開放。
6~25:あーちゃんがそこそこ強くなる
26~50:あーちゃんが過去の相棒を思い出す。
51~75:未来視。
76~95:あーちゃんとの好感度が上がる
96~100:あーちゃんとの好感度が急激に上がる。あーちゃんが男の奥深くまで憑依してしまう。


立花レーシングクラブ会長「>>897

専務「>>898


【↓1:会長、↓2:専務】

オートレース(in本郷)を一緒に見に行かないですか?

今週は金運がないから……
すっからかんになりそうだな

そもそも記憶の封印は余剰効果に過ぎない。
本来は悪の組織が造り上げた大首領の模倣体との戦いで失われた数億人の一般人を復活させるためにライダー達はキングストーンの力を使い自分達の力と引き換えに人々を救ったのだ。
封印そのものは人々の安全にとって都合が良いから守っているに過ぎない。

あーちゃんのレベルが最大値&全スキル開放(04)


男「(どんなスキルが有るかは後のお楽しみにして、と。)
馴染兄さんは学校大丈夫なの?」

馴染兄(ロイミュード)「ん、あぁ。途中で入れ替わった。今回は見た目だけだから、過度なモノマネは求めないでほしいッス。」

スタッグ「けっ。」

侑斗「保護者もいることだし、早速話を聞きに行こうじゃないか。」

門矢「動き回るのはそれからだな。」

男「それなんですが、門矢さんとユウスケさんは僕たちが会長と話している間に周囲を調べてくれませんか?」

ユウスケ「たしかにこの人数はちょっと多い気もするけど……。」

門矢「ま、構わないぜ。俺たちは元々通りすがりだ。しばらく旅の続きを楽しませてもらうさ。」

ユウスケ「そ、それなら俺もそうしようかな?」

スタッグ「……だったら俺も行くお。」

馴染兄(ロイミュード)「スタッグ?」

スタッグ「この世界を案内するお。そんじゃ。」



門矢、ユウスケ、スタッグは世界の調査へ。

それ以外は立花レーシングクラブへ。


会長「オートレース(in本郷)を一緒に見に行かないですか?」

専務「今週は金運がないから……
すっからかんになりそうだな。」

男「?」←興味津々

馴染兄「……話もそこで、ですか?」

会長「勿論。王の石……ですよね。皆様同意のようで、どうぞこちらへ。」



【選択安価】
会長「>>901
a)>>899
b)母友さんに魔法少女の力を与えたのは、ミップルを向かわせたのはこの私です。
c)やはり10年後から来ましたか、男君。
d)その他。
e)>>900

【安価】

侑斗「>>902

専務「>>903

c

おい!お前・・・それはどういう事だ!(会長の袖から零れる砂を指差す)

(あれ、会長ってこんな赤坂フルマラソンでよく走ってるハゲみたいだったっけ。もっとムラマツキャップみたいな人だったような………)

会長「やはり10年後から来ましたか、男君。」


男「……あれ?専務から話を?」


侑斗「おい!お前・・・それはどういう事だ!」←会長の袖から零れる砂を指差す


専務「(あれ、会長ってこんな赤坂フルマラソンでよく走ってるハゲみたいだったっけ。もっとムラマツキャップみたいな人だったような………)」


男「会長じゃない。なら、どうしてここに?」


【選択+記述安価】
>>905
a)イマジン「」
b)灰化寸前のオルフェノク「」
c)灰化寸前の人間「」

凌馬腕時計「>>906

専務「>>907

b

戦闘によるものではなく寿命による灰化。
何の面白味も無い在り来たりな現象だね。
サンプルを取る必要すら感じないよ。
おまけに立花会長の影武者としては三流以下だと断言させてもらおう。

くっ、まさか会長が偽物だったとは………全く気が付かなかった
どおりで他の人達が会長のそばを通る時に不思議そうな顔をして二度見していた訳だ、皆疲れてるのかと思っていた

偽会長「……。」←灰化寸前のオルフェノク


凌馬腕時計「戦闘によるものではなく寿命による灰化。何の面白味も無い在り来たりな現象だね。サンプルを取る必要すら感じないよ。
おまけに立花会長の影武者としては三流以下だと断言させてもらおう。」

専務「くっ、まさか会長が偽物だったとは………全く気が付かなかった。
どおりで他の人達が会長のそばを通る時に不思議そうな顔をして二度見していた訳だ、皆疲れてるのかと思っていた」

馴染兄ロイミュード「……妙な既視感があるッス。」


偽会長「……男くん。見ての通り、私はもう長くありません。ですが、あなたには……………ければいけないことがある。」←寿命オルフェノク


男「(今、なんて?)
何です?」



偽会長「>>910」←攻撃的な場合、あーちゃんが魔法で阻止

侑斗「>>911

あーチャン「>>912

君は、この世界…いや、この次元上最後の希望だ…。くれぐれも…力の使い方を誤らないで欲しい…。

こりゃ大変な事態だぜ

男が結婚できないことより大変なこと?

偽会長「君は、この世界…いや、この次元上最後の希望だ…。くれぐれも…力の使い方を誤らないで欲しい…。」

馴染兄ロイミュード「次元上最後の希望……。随分と壮大っスね。」

侑斗「こりゃ大変な事態だぜ。」

あーチャン「男が結婚できないことより大変なこと?」

男「コラ。それこそ今言うほど大変じゃないだろ。」

侑斗「どういうことだ?」

あーチャン「大変なことだよ!男が結婚することを契約にしてるんだから!」

侑斗「な、なんだと!?」

男「わわっ、待って!攻撃しないで!まだ俺なんともないから!」

侑斗「……本当に大丈夫なんだな?」

男「あぁ、大丈夫だ。他のイマジンみたいに無理矢理なんてことないし。」

あーチャン「ゆっくりじっくり愛を育まないとね♪」

男「……。」

侑斗「付きまとわれているのか?」

男「それも違う。……話戻していいですか。
俺がなんで最後の希望扱いになっているのも気になりますが、本物の会長はどこへ?」




偽会長「>>914」←詳しく伝えたいこと。または本物の会長の居場所。そろそろ灰化消滅

専務「>>915

凌馬腕時計『>>916』←男をスキャン。

チベットの風となったそうじゃ

会長の今のツブヤイッターにはコスプレカフェチベットの風なう
と画像つきでのってますね。
つガラケーの画面
※どこからどうみても本物の怪人と会長のダブルピース写真

(…ん?これは…!?まさか、花家大我が現れたからか!?バグスターウイルスに感染している!?いや、それにしては男の遺伝子に定着『し過ぎている』ような…それこそ、『生まれた時からバグスターウイルスが自身の遺伝子となっている』かのように…!?)

偽会長「チベットの風となったそうじゃ」

男「チベットの風?」

専務「会長の今のツブヤイッターにはコスプレカフェチベットの風なうと画像つきでのってますね。」



ガラケーの画面には、どこからどうみても本物の怪人と会長のダブルピース写真が



<カゼニナルゼ!!



馴染兄ロイミュード「後先短いのになんで会長代理とかやってんの?」

偽会長「それはまぁ、オートレースは私の趣味でして……。これがなければ会長代理なんてしませんよ。ははは……。」

男「……専務さん。本物の会長と連絡はとれますか?」

専務「今店に連絡してる。まだいるはずだ」


凌馬腕時計『(…ん?これは…!?まさか、花家大我が現れたからか!?バグスターウイルスに感染している!?いや、それにしては男の遺伝子に定着『し過ぎている』ような…それこそ、『生まれた時からバグスターウイルスが自身の遺伝子となっている』かのように…!?)

(……何か起きるまで言わないでおくか。)』

【選択&セリフ安価】
>>919>>921
a)会長(本物)『』
b)チベ怪人『』
c)専務「」
d)スタッグ『』
e)偽会長「」←この安価中に灰化消滅します
f)侑斗「」
g)デネブ「」
h)あーチャン「」
i)凌馬腕時計『』
j)馴染兄ロイミュード「」
k)なにかを見つける男「」

【気になること
Q1:なぜ男が10年後の未来から来ると知っていたのか?
Q2:次元上最後の希望とは?
Q3:封印について。
Q4:あと数日後に起こる歴史改変について。】

e)
『男くんがこの時間軸に来ることは、未来の男くんのお父様が半年ほど前に伝えに来たのです。
そして、歴史改変マシーンのについてですが……合体変型ライダーロボ初号機改の主武装に歴史改変マシーンを動力源とする歴史改変ビームが取り付けられていると聞いています。
恐らく、それによってキングストーンの封印にも異常が……(灰化する)』

cスコルピオ「ぬるい。暴力、苦痛、恐怖…それが支配だ」

偽会長「男くんがこの時間軸に来ることは、未来の男くんのお父様が半年ほど前に伝えに来たのです。」

男「(親父が?)」

偽会長「そして、歴史改変マシーンのについてですが……合体変型ライダーロボ初号機改の主武装に歴史改変マシーンを動力源とする歴史改変ビームが取り付けられていると聞いています。恐らく、それによってキングストーンの封印にも異常が……。」

侑斗「おい、どうし……。」

男「……。」



偽会長、灰化消滅。



男「ん?偽会長の近くに紙切れ?」

紙切れ『おのれ、本来なら交わる筈のない各ライダーの次元が交わり好い感じに落ち着いてしまった!このままでは世界の消滅どころではない、怪魔界の破壊やプレゼンターへと続く扉の開放、究極の光と闇の戦いにオーヴァーロードの降臨や多次元の長の襲来など、世界が崩壊する可能性のある現象が同時に起こり得る事になる!そうなれば次元の終わりだ!!おのれディケイドぉぉぉおおお!!!』

あーチャン『紙切れの文字数と大きさじゃないのはつっこんじゃダメかな?』

男「これ、ほぼ10年後の世界についてじゃないか。偽会長が持っていたのか。」

馴染兄ロイミュード「あるいは鳴滝さんが直接この世界に入れないからかお?」



専務スコルピオ(?)「ぬるい。暴力、苦痛、恐怖…それが支配だ」←電話中。中の人繋がり?


男「……専務さんは時々よくわからなくなる。」

侑斗「10年後もあんな感じなのか?」

男「はい。なんか、自分そっくりなメロンの人を尊敬しているみたいです。」

侑斗「???」




専務の電話待ちはカット

【安価】

専務「>>924」←会長と電話できた?

馴染兄ロイミュード「>>925

あーチャン「>>926

電話は出来たが会長もこれ以上詳しくは知らないらしい
なんなら今日本に居るライダー、ストロンガーに会って直接話を聞け、という事だ
居場所は聞いてるが、どうする?

この流れ、乗るしかない!

ルーラ
アーチャンハテンジョウニアタマヲウッタ
(窓を開ける)
ルーラ
ストロンガー(とたまたまいた本郷)の場所へいく

専務「電話は出来たが会長もこれ以上詳しくは知らないらしい。なんなら今日本に居るライダー、ストロンガーに会って直接話を聞け、という事だ。
居場所は聞いてるが、どうする?」


男「(たらい回しな上にさっきの言動。あやしいな。ここは何とか先延ばしを……。)」

馴染兄ロイミュード「この流れ、乗るしかない!いくぞ!」

男「ま、待てって。一旦門矢さんと合流してかr」


ルーラ
アーチャンハテンジョウニアタマヲウッタ


あーチャン「いったぁ……。」←窓を開ける

男「お、おい。待てって。」←あーちゃんの手をにぎる。

ルーラ
ストロンガー(とたまたまいた本郷)の場所へいく



【直下でコンマ判定】

1~5:全員+偶然門矢、ユウスケ、スタッグと合流
6~20:全員でルーラ
21~40:あーちゃんと男、専務でルーラ
41~60:あーちゃんと男、馴染兄ロイミュードでルーラ
61~80:あーちゃんと男、侑斗でルーラ
81~95:あーちゃんと男のみルーラ
96~100:ルーラの誤作動。目的地をそれ、あーちゃんと男が幼馴染とデルモの目の前へ着地。プチ修羅場発生。

(100)ルーラの誤作動。あーちゃんと男が幼馴染とデルモの目の前へ着地。プチ修羅場発生。

幼馴染(3さい)「は?」

デルモ(3さい)「ぐるる……。」

男「」

あーチャン「あちゃー。」


このとき男は悟った。なにを言ってもダメだ、と。
←ゾロ目&最大値ボーナス


幼馴染「男、そいつ誰?」

男「(そいつ呼び!?そりゃイマジンは怪人枠だけど。)」

あーチャン「んー?男くんの師匠だよ。男くんは仮面ライダーになりたいもんねー。(ナデナデ」

男「……はい。
(うわああああ。こっちをギロッと見てるよ。バッチリ見てるよ……。)」

幼馴染「ふぅーん。行こ。男。(ガシッ」←腕組み

デルモ「がう。(カプッ」←腕甘噛み

あーチャン「(警戒してこっち見てるよ……。)」


男、あーちゃんから無理矢理引き離される。



幼馴染の家

幼馴染「ただいま。男拾った。」

男「(捨て猫拾ったみたいに言うなよ。)」

あーチャン「(お邪魔しまーす。)」←ステルス

デルモ「ん?(スンスン...」

幼馴染「デルモ、どうしたの?」

デルモ「……気のせい。男からだと思う。(男をスンスン」

男「僕のにおい嗅ぐなって。
(えっ、これどうするの?どうすれば助かるの?)」


【↓2でコンマ判定】
1~5:あーちゃんの大切なアイテムで、ルーラする直前まで時間を巻き戻す。なお、そのアイテムは消滅する。
6~20:↓1の解決案&結果
21~40:あーちゃんが助ける。
41~60:勇気を出した男が幼馴染とデルモにキス。フリーズ&オーバーヒートした2人を放置して逃げる。
61~80:↓2の解決案&結果
81~95:窓から逃げようとして捕まる。大喧嘩。
96~100:風呂場まで運ばれた挙げ句、2人からの一方的な愛を夕方まで食らう男。
>>931>>932に解決案と結果を。
判定は>>932のコンマです。】

勇気を出した男が幼馴染とデルモとあーちゃんの3人にキスしてハーレム宣言する

全てを諦める、現実は非情である

(86)窓から逃げようとして捕まる。大喧嘩


幼馴染「ねぇ、なんで逃げるの?そんなにあの人が大事なの?」

男「ぼ、僕は……。やらなきゃいけないことが……。」

幼馴染「なんで一緒に遊んでくれないの!?なんで私を呼ばないの!?男は私が好きじゃないの!?」

男「……好きじゃないわけないだろ。」

幼馴染「じゃああの人は誰!?男がやらなきゃいけないことを手伝っているんだよね!!私たちを呼んでよ!!勝手にどっかに行かないで!!」

男「そ、そんな……。だって、危ないから…。」


<パチンッ


デルモ「……。」←男をビンタ

幼馴染「デルモ……ちゃん…?」

デルモ「危ないことに巻き込まないように?
いやだ。私は、男が危ないことしてるのが許せない。」

男「……しなきゃならないんだ。誰かがやらなきゃじゃなくて、俺が俺自身のためにもやらなきゃいけないことがある。」


幼馴染「……。」
デルモ「……。」
男「……。」


幼馴染「……ふざけないでよ。それで私たちよりも強い大人に頼ったわけ?」

男「悪いかよ。あともうちょっとで解決できるところまで来たんだ。これが終わればもとの生活に戻れる。……うまく2人に説明できないのは……ごめん。」

デルモ「いやだ。許さない。」

幼馴染「で、何しているの?」

男「いろんな大人の人と話し合って未来の危機を回避しようとしてる。戦う準備だよ。」


幼馴染「……。(カチン」
デルモ「……。(ホッ」


幼馴染「全然危なくないじゃない!!怪我しちゃうようなことだと思っちゃったじゃない!!」

男「いや、十分危ないよ!?ほとんど知らない人に話しかけてるから危ないよ!?」

デルモ「でも、これから戦うんでしょ?」

男「それは……状況次第?」

幼馴染「じゃあ、さっきのあの人は?」

男「……ししょう」

デルモ「嘘。(男首筋ペロリ」

男「!?」

幼馴染「うわき?けっこんさぎ?」

男「ま、まて!そんな話聞いてない!」



このあとも喧嘩ヒートアップ。

結果・昼前

幼馴染「出てって!!」

男「わかったよ!!(すべてが終わる&呼ばれない限り)2度と来るか!!」←喧嘩中に余計なこと(主に男女交際系で)言ったパターン

デルモ「……。(ガブッ」

男「痛ったい!!離せよ!!」←腕に噛みついたデルモをつきとばす

デルモ「(跡、残してやった。)」←なぜか満足した顔

外・昼前

男「あーちゃん。ルーラで向かおう。」

あーチャン「……。(ツーン」←なぜかそっぽ向く

男「(こんなんで本当に将来結婚できるのか?)」



指定された場所・既に侑斗、馴染兄ロイミュード、専務がいる。ストロンガー(とたまたまいた本郷)から話を聞き終わったところ。


【安価・情報整理】

侑斗「>>938

専務「>>939

凌馬腕時計『>>940』←父と男の解析を比較(>>707>>916)。または専務の心の中をスキャン。

馴染兄ロイミュード「>>941

父がバクスターだという解析結果が出たそうだか
凌馬腕時計が故障したのではないか?

俺の心にサソリとメロンが…君ならどちらを選ぶ

故障ではない!!
‥サソリ‥………

天を掴めライダー!今こそ時は・・・極まれりッ!!!

侑斗「父がバクスターだという解析結果が出たそうだが、凌馬腕時計が故障したのではないか?」

凌馬腕時計『故障ではない!男のDNAから適合しすぎているバグスターを検知したのだ!さらに調べれば父も……。』

専務「凌馬。俺の心にサソリとメロンが…君ならどちらを選ぶ。」

凌馬腕時計『‥サソリ‥………』

馴染兄ロイミュード「天を掴めライダー!今こそ時は・・・極まれりッ!!!」


男「……あの、ストロンガーさんから話を聞いたんですよね。バグスターの件は色々ショックですが、キングストーンの話は聞けたんですか?」←門矢たちにもあーちゃんのテレパシーで連絡


【安価】

侑斗「>>943」←ストロンガー&本郷から聞いた話。

あーちゃんの使える魔法×2とその効果は?
>>944>>945

【ライダーと悪の組織の存在をなかったことにしたキングストーンについて。】

時代がそれを望む時ライダーは必ず蘇るという、今がその時なのかもしれない

パルプンテ改

その時々に必要な効果の魔法がランダムで発動する
ランダムではあるが、必ずしその状況を打破することは可能な効果を発現させる
代償として一回使う毎に男以外の近くの男性の髪が10本ほど抜け落ちる

ライブラ

健康状態、体重、身長、はげやすさ、性格、他のひとからどう思われているか
職業、性別、呪い、関連事項、性交渉したことのある人、両親、所属世界
がわかる

侑斗「「時代がそれを望む時ライダーは必ず蘇るという、今がその時なのかもしれない」

やつらはそう言ってた。」


男「じゃあ、キングストーンの封印は……。」

侑斗「そこははぐらかされたな。」

馴染兄ロイミュード「一応各ライダーにライダーロボ初号機改および歴史改変マシーンがキングストーンの脅威になっていることは知らせたっす。」

専務「あと4日……も無いかもしれないな。」



男「……ところで、あーちゃんは魔法使えるんだっけ。どんな魔法があるんだ?

(もしかしたら歴史改変を止められるかもしれない。)」


あーチャン「こういうの。(プクー」←ふてくされ


・パルプンテ改
その時々に必要な効果の魔法がランダムで発動する。ランダムではあるが、必ずその状況を打破することは可能な効果を発現させる。
代償として一回使う毎に男以外の近くの男性の髪が10本ほど抜け落ちる。

・ライブラ
健康状態、体重、身長、はげやすさ、性格、他のひとからどう思われているか。
職業、性別、呪い、関連事項、性交渉したことのある人、両親、所属世界がわかる


男「それじゃあ、パルプンテ改を……。」

侑斗&専務「やめろ!!」

男「はーい……。」


門矢、ユウスケ、スタッグと合流


【安価】

門矢「>>947」←散歩帰り

ユウスケ「>>948」←散歩帰り

スタッグ「>>949」←2人のガイド

大体わかった

あーちゃんの魔法というのを見てみたいから、実演してもらえない?

・・・また、あーちゃんかお(ボソッ)

門矢「大体わかった」

馴染兄ロイミュード「いつものか。」

男「(あの様子なら何が起きても動じなさそうだな。)」



ユウスケ「あーちゃんの魔法というのを見てみたいから、実演してもらえない?」

侑斗「本気で言っているのか?」

専務「れ、連発しなければ大した被害にはならないが……。」

あーチャン「パルプンテ改のこと?あれねぇー…。
あれでもかなりデメリットを削いだんだよねぇー…。」

男「(そんなに危ないものなのか!?)」

スタッグ「・・・また、あーちゃんかお(ボソッ」


男「(ん?スタッグも不機嫌?)

えっとじゃあ……ライブラを使うか。
専務の健康状態と関連事項を調べよう。」


【安価】
専務の健康状態と関連事項は?
>>951or>>952
(コンマ値が>>950のと近い方を採用)


【選択安価】
>>953
a)もう一度デストロン教会へ、歴史改変マシーンがあれば破壊する。
b)ショッカー寺院へ、歴史改変マシーンがあれば破壊する。
c)ディケイド「歴史改変マシーン?これのことか?」←灰色カーテンから取り出して破壊。
d)あーチャン「怪獣サイン会に幼馴染とデルモを呼ぼう。」
e)重症だった医者っぽい人「」

健康状態はやや疲労のマークが出ていて、関連事項は“Error!!!”となっている

健康状態:MIX!
関連事項:スコルピオアームズ! 暴力・苦痛・恐怖・支配! ジンバーメロン!ハハーッ

c

男「専務さんの健康状態はやや疲労のマークが出ていて、関連事項は“Error!!!”となっている?

知られたくないこともあるだろうし、調べなくていいか。」


専務「しかし、疲れてるみたいですね…。自分では気づきませんでした。」


男「じゃあ次は、悟りさんが専務のことをどう思っているかをライブラで\ゴハァ!?/……専務!?」


専務「き、気に……なります。が、知ったら私は……。(フラフラ」


門矢「ところで、歴史改変マシーン?これのことか?」←灰色カーテンから取り出し


侑斗「それだ!今すぐ破壊しろ!」



破壊



男「!!」
馴染兄ロイミュード
→ロリロイミュード「!!」
凌馬腕時計『!?』
ベルトルベ『あっ(察し)』

あーチャン「男くん!?」
スタッグ「お、お前!?」


男「俺、歴史改変マシーンで狂った歴史の中で育ったから……。まあでも、これで俺たちは…。」←10年間が書き換えられ始める
ロリロイミュード「力が抜けます……。財団Xに捕まる前のきれいな体に……戻れます…。」
凌馬腕時計『私が消滅する?そうか、歴史改変マシーンが狂わせた歴史で私の人格が呼び起こされたのだったな。』
ベルトルベ『初期化進行中……。』






ロリロイミュード「あれ、私はいったい……。バックアップは……よかった。残ってる。」

スタッグ「(ロリロイミュードの記憶は電子記憶俺として俺が持っていた。男のもあるが……。)」

侑斗「歴史が修復された。男、まさかこうなることを知ってて……。」←男のことを忘れ始める。

ユウスケ「男くんは大丈夫なのか?」

門矢「さあな。」



【投票安価】
多く選ばれた方、またはコンマ値が大きい方を採用
↓1~↓3
a)男3さい。精神は歴史改変のない10年後の男。
b)そのまま10年後へ世界が戻る
c)男3さい。精神も3さい。
d)男3さい。なぜか精神そのまま。しかし、10年後に一般人が大量に死ぬ未来を変えることができた。

そのまま10年後へ世界が戻る





父「(土曜日、特に出掛ける予定ないので掃除機かけていたら、息子の部屋から何かが鳴り続いている。今息子は……幼馴染の家へ遊びに行っているらしい。あいつ(母)は友達と昼だとか。

……無視できなくなって、つい息子の部屋に入ってしまった。)」



父「あれは……。」


【選択安価】
>>961
a)傷だらけのベルトルベ『なんとか間に合ったか』
b)壊れかけのレモンロックシード『>>961
c)ベルト『>>961
d)壊れた歴史改変マシーン『>>961
e)ゼロライナーの汽笛

a+d計画が失敗しました。父ボスさま、私は自爆しますのでこれでお納めください。

傷だらけのベルトルベ『なんとか間に合ったか。』

歴史改変マシーン『……。』


父「な、なんだ!?
(おもちゃか!?にしては傷だらけで火花を散らしている。男がこんなあからさまに置きっぱなしにするとは思えないが、これらはいったい……。)」


ベルトルベ&歴史改変マシーン『計画が失敗しました。父ボスさま、私は自爆しますのでこれでお納めください』

父「自爆って……おいおい!!
(ひとまず外に出して……。)」



数分後、ポカン



父「……なんだったんだ?それに、ボス?(ザザッ」←身体から僅かにノイズが走る

父「……男に聞いてみるか。もしもし?お前の部屋から喋るベルトを見つけたのだが?」


ひとまず、完

おつかれさまでした。イッチです。

以下、オマケ要素

【選択安価・先着を優先】
↓1~↓3
a)幼馴染の家へ遊びに行く男とあーちゃん。
b)旅に出るスタッグとロリロイミュード、門矢、ユウスケ。
c)会社でいつものように働く父、社長、専務、キャストオフする女部下、めーぷる。
d)幼馴染ルート、デルモルート、あーちゃんルート、BAD END、ハーレムルートをそれぞれ。
e)イッチの反省列挙
f)仮面ライダーガイを助けた男へのボーナス。+どんな?
g)前作、前前作との比較会
h)外伝、もしも歴史改変マシーン破壊で消える筈の男が何処かで生き続けたら。
i)その他、ご感想、次回作のタイトル案

今回の反省

1)偽男シリーズと似た世界観であることを書き忘れた&リンク張り忘れた。
2)通りすがりのガドル閣下。
3)【選択+記述安価】と書いても選択肢だけだったり記述だけだったことがあった。次回からは解答例ものせるべきか?
4)72~74おぬしらパラド大好きだな!?
5)クトゥルフあまり知らぬのよ。リプレイとかは何度か見たことあるけど。
6)けもフレ難民した友の出番が……。
7)大量発生したイマジンとの戦闘が皆無。
8)シェードがきれい過ぎた。これはこれでおもしろいが?
9)めーぷるがオルフェノク化した原因を調べていない。
10)安価の事故防止が難しい
11)ロリロイミュードのM属性をうまく表現できなかった。
12)天ヶ崎が作ったデジタルワールドをもうちょっと活躍させたかったなぁ……。
13)サノモンとネガタロモンをかわいがってあげてね!
14)怪人専用洗脳光線の活躍をもっと出せば良かった
15)終盤の父の出番が……。


他にもあるかもしれませんが、とりあえずこのくらいで。明日>>963のaを書く。

幼馴染の家


男「……ごめんなさい。」

幼馴染「……///(涙ポロポロ...」

デルモ「……///(ジー...」←物陰で男を観察


男「(幼い頃、俺は幼馴染やデルモにひどいことを言った……と思う。それを師匠……あーちゃんから聞き出すのにここまでかかってしまった。

……俺はまだ強くない。進路がどうなるか不安ばかりだ。だけど、幼馴染やデルモを傷つける必要はなかったと思う。そのときの自分がどんな状況だったか覚えてないけど、今ならもう言えるはずだ。

傷つけてゴメン、と。)」


幼馴染「……。」

男「もっと早く……こうすべきだった…。」

幼馴染「遅いよ……。」

男「あぁ。」

幼馴染「本当に、もういいの?」

男「……あぁ。
(そう言えば、あーちゃんから誰が好きなのかしつこく聞かれたな。俺には誰が一番好きとかはまだないが……。)」

幼馴染「……。」


直下でコンマ判定
1~5:ほぼ幼馴染のルート確定
6~25:幼馴染「ねぇ、私の部屋に入らない?」
26~50:幼馴染「デルモ、おいで。」
51~75:デルモ「隙あり。(男にチュッ」幼馴染「あーっ!?」
76~95:部屋にこもってしまう幼馴染とデルモ。それぞれのポケットにカードデッキが。
96~100:幼馴染「お師匠さんに汚されちゃった身体はキレイキレイしなきゃ……ね?」←男がデルモに拘束され、3人仲良く風呂場へ

幼馴染「デルモ、おいで。」

デルモ「わん。」

男「デルモもごめんな。」

デルモ「……うん。」

男「(やっと心の中で曇っていたものが晴れた気がする。)」

デルモ「……。(スンスン」

男「(俺からにおいをかいでいる?)」

デルモ「捕まえた。このまま部屋に運ぶよ。」

男「あ、待って。今日はただ謝りに来ただけで……。」

幼馴染「私たち、あの頃からずっとモヤモヤしてたのよ。ただ謝るだけで済むと思った?」

男「それは……その…。急な展開は頭が追い付かないから……。」

デルモ「\カプッ...ペロリ.../」←男の首筋

男「!?」

デルモ「もう逃がさないから。さぁ、幼馴染ちゃん。あとは好きなように。」←男をガッチリ拘束



このあと部屋へ連れてかれ、幼馴染からの告白を受けて物凄く混乱した。デルモが背後にいたので断れなかったが、自分の心に従って答えたつもりだ。少なくともこれで疎遠は解消されたな。

幼馴染ルート

あーちゃんから、10年前の自分が幼馴染にどんなひどいことを言ったかを聞き出す。

あーちゃんから、誰が一番好きなのかとの問いをしっかり聞く。ここで答える必要はない。

あーちゃんとの修行を怠っていると、風呂場送りは回避できる。が、シザースに殺されるルートが新設されるので注意。また、あーちゃんとの修行で最高ランクを5個以上手に入れている場合、デルモの奇襲に気づいて対応可能。


中略



男「(俺は幼馴染と結婚した。あーちゃんは結局、式場には来なかった。あの人は俺を誰かと結婚させるためにこの時代へ来たらしい。だが誰でも良いわけではないようで、幼馴染と仲直りし始めた頃は少し苦い顔をしてたのをハッキリと覚えている。けど、最終的には認めてくれた。)」


男「(デルモは今回は客の一人だ。幼馴染曰く、調教したらしい。俺達におめでとうと言ったとき、ちょっとだけ影が見えた。恨んでいるよりも、寂しさを感じた。

勿論デルモを仲間はずれにする気はない。が、なでなでを強要するのはやめてほしい。幼馴染がコワイ……。)」


幼馴染「男くん。ずっと一緒だね。」

男「あぁ。この幸せはずっとだ。俺が守る。」

幼馴染END




幼馴染BAD END?

1)タイムベントで過去からやり直しされて、歴史改変マシーンの発動を防げない。
2)ライダーバトル中に幼馴染がロスト。
3)混浴&大人ごっこ。数ヵ月後に親バレして二度と会えなくなる。>>969の96~100
4)結婚式前夜にデルモが発情して浮気してしまう男。それが幼馴染にバレる。大修羅場。
5)鍛練不足すぎて、怒ったシザースやボルキャンサーに殺される

総じて見て、怒った幼馴染に殺される分岐が多い。

デルモルート

あーちゃんから、10年前の自分が幼馴染にどんなひどいことを言ったかを聞き出す。

あーちゃんから、誰が一番好きなのかとの問いをしっかり聞く。デルモと答えようとする。が、過去の記憶がなぜか抜け落ちていることに気づき、答えられない。

あーちゃんから歴史改変の話を聞いて全てを思い出す。

あーちゃんとの修行を怠っていると、デルモの奇襲に気づけない。そのまま幼馴染のもとに連れ去られて強制BADになることもある。この状態でデルモの好感度が高いと、デルモの家へ運ばれて監禁ENDになる。なお、高すぎるとその場で発情して何もかもがENDする。そこそこ鍛えている必要がある。

幼馴染の説得はかなり難しい。このタイミングでデルモと幼馴染の好感度が双方高い必要がある。幼馴染が怒っても反撃や回避してはならない。高い好感度が男を攻撃することを止める。好感度に偏りがある場合、幼馴染の攻撃をデルモが庇ってBAD END、デルモが幼馴染を殴って数ヵ月後に幼馴染が復讐するBAD ENDがある。


中略



男「(俺はデルモと結婚した。彼女は決して幼馴染の言いなりではない。彼女なりに幼馴染を支えていた。今になってもよくわからない言動はあるが……。)」

デルモ「……。(ギュッ」←男の腕にしがみつく

男「(ずっとこの腕は離さないだろう。
にしても、幼馴染はよくデルモと俺の結婚を許したな。)」

デルモ「ハッハッハッ///」←男がいない間に幼馴染に自分の気持ちを訴え続けた。

男「(……あーちゃんは結婚式後にどこかへ旅立ってしまった。契約は俺が誰かと結婚することだったらしい。デルモと俺が結婚する手助けで俺を鍛えさせたのかもしれないな。ありがとう。あーちゃん。)」

デルモ「男。これ作ったの。食べて///」

男「今日も性のつくものが…。
(あー、今夜も眠れないなぁ……。)」

デルモEND

デルモBAD END?

1)幼馴染を泣かせ、デルモに組み付かれる。そのまま幼馴染にボコスカ。酷いときはDEAD END。または二度と会えない親バレ幼馴染ルート。
2)デルモとイチャイチャし過ぎて幼馴染がぶちギレ。
3)デルモが男を監禁しているのが幼馴染にバレ、救出された矢先に幼馴染に監禁END。
4)デルモが幼馴染の説得に失敗して行方不明。男の知らない何処か道端で、ダンボールに入れられたボロボロのデルモが……。
5)幼馴染の再調教。デルモの好感度が溶けて百合に目覚める。少しでも好感度が残れば復帰できるかもしれない。



犬っ娘ですねこれ。なお、歴史改変の有無に関わらずキングストーンの力が弱まれば、カードデッキが幼馴染やデルモの手に渡ります。

あーちゃんルート


男3さいの時から告白可能。このままあーちゃんENDまで直進させることができる。

告白するタイミングはほぼどこでも可能。

オススメ
・男とあーちゃんの一対一の組み手で、自分が勝ったら言いたいことがあります。と準備。勝ったときに告白。→あーちゃんEND
・一緒に寝ているとき。寝言っぽく告白する。→あーちゃんEND
・風呂場で。→あーちゃんEND。
・修行の休憩中に。→あーちゃんEND
・油断しているあーちゃんに飛びつく→返り討ちにあい、あーちゃんEND。
・好きな人はいるかの質問に対してあーちゃん→あーちゃんEND

逆に上記を回避することで初めて幼馴染ルートやデルモルートへ行ける。

勇者として間違っていることを嫌うため、男がなにか悪いことをしようとするとあーちゃんが止める。幼馴染やデルモも対象であり、男を守る事もある。

幼馴染やデルモが好きそうだとあーちゃんが感じると、そのルートへの手伝いをする。そのために男から離れる場合もある。

ルートが固定される前に修行であーちゃんに勝つと、あーちゃんの時の列車が現れる。これに乗って歴史改変前をハッキリ見ることができる。


中略



男「(あーちゃんと結婚した。親父の髪を犠牲にしたパルプンテ改でイマジンの見た目に人間が違和感を感じないようにした。伝説の勇者との結婚はあらゆる次元まで広まり、キングストーンが悲鳴をあげていたのには戦慄した。)」

あーチャン「ねぇ、男くん。」

男「なんだ?」

あーチャン「触手とかスライムとか……そういう趣味はないよね。古い友達からのプレゼントで、夜が盛り上がるって……///」

男「ない……けど?やるか?
(アブノーマルな文化の存在はどこにでもあるんだなぁ……。)」



あーちゃんEND

あーちゃんBAD END?

1)あーちゃんに告白した後に浮気。勇者の剣で成敗される。浮気疑惑をかけられ、正直に答え続ければ許される。おしおきはある。
2)幼馴染やデルモの好感度が高い上にライダーバトルが発生した場合、願いを阻止するためにすべてのライダーを倒さなければいけなくなる。出力を間違えればデルモや幼馴染をロストさせてしまう。

あーちゃんルートは他人の命が危ないですね。



・ハーレムEND
男が誰にも手出ししないが、様々なBAD ENDをあの手この手で阻止した上に幼馴染のぶっKILL癖を治し、デルモの暴走も抑え、それでもなお誰とも結婚しなさそうな場合に発生。

あーチャン「男が結婚する未来が見えない。」

デルモ「提案。あーちゃんの電車で私たちしかいないところまで行って、私たちだけの結婚を……。」

幼馴染「私たちだけで開きましょう。ふふふふふ……。」

デルモ「男、捕まえた。」

男「タスケテーッ!!タスケテーッ!!」



オマケのオマケ

・幼馴染とデルモと男のサンドEND
幼馴染とデルモの間の絆を最大まで上げることが必須条件。このとき幼馴染の方が好感度が高い場合はデルモへおすそ分け。デルモの方が好感度が高い場合は男へご奉仕。両方の好感度が高い場合は仲良く奪い合いになる。

・あーちゃんの男誘拐END
3さいの男から告白されて顔が真っ赤になるあーちゃんが、テンパって時の列車に男を乗せて誘拐。それからしばらく子育てに勤しむあーちゃん。そして結婚式には合法ショタの男と幸せ絶頂のあーちゃんが誓いのキスをする。そのときのあーちゃんは目が座っていることを、後に父が語る。

・デルモの服従END
デルモの意志で男のペットになり、男の部屋へ住み着く。

【アンケート】
↓1~↓6ぐらい
a)今日中にでもリメイクのリメイクを出す。
b)このまま続編を出す(?)
c)前作、前前作の続編。またはあの世界観でリメイク。
d)偽男(初期)と父ベルトをコラボ。
e)いいからオマケ要素だ!
f)その他、ご感想、次回作のタイトル案

コラボについて。

固定ファンという単語を目にして母さん(嬉し)涙出てきた。

たしかに、コラボするのは難しそうですね。
やるとしたらオールリセット&リメイク、またはゲスト参戦ぐらいでしょうか。ライダー大戦みたいな。



男「なんか喋るベルトが家のポストに届いた」/ベルト「目指せ最強の黒幕」について。

採用するかわかりませんが、考えておきます。家のポストに届いていたら、男の他に誰かが喋るベルトに気づいてるかもしれませんね。そして最強の黒幕ですか。きっかけ作りから始めますかね。

例えば……実家の親からベルトが届けられて数分後、実家のある村が消えたとか…。

あるいはまた【安価】にして決めますかね。




【選択安価】
次はどんなことを主軸にしたいか?
↓1~↓4ぐらい

a)これまで出したキャラを数人編成し、他キャラで対決させるボスラッシュモード。
b)未来の孫や祖父母と契約したイマジンたちが主人公のところにやってきたり、ロイミュードや眼魔に拾われた少年の話だったり、隣人がアギトやオルフェノクに進化する身内怪人系。
c)R版で、迫り来る警官や軍や悪の組織怪人やヒーローを刈っていく偽男シリーズ、拠点防衛編。これは絶対やる。
d)本編にないガイアメモリ、メダル、ロックシード、ウィザードリング、シフトカー、眼魂、ガシャットなどを集め、改造する科学者。
e)ハイパーバトルVIPで、偽男や父ベルト。
f)ほぼeでここの後日談。

【これら全部イッチがやりたいこと】

【安価】男「なんか喋るベルトとか色々、家のポストに届いた」(お試し版)


研究所

男「ガイアメモリ……。USBメモリそっくりで、改造してノートPCに繋げられるようにした物があったな。偶然そういうものが届いている。試しに\サイクロン!!/をPCに繋げてみるか」

PC「↓1」


【あらすじはまだ考え中。
訪問者がオルフェノクだったり、助手のイマジンとかだと面白くなりそう】

男「テンペスト、嵐。威力は兎も角、サイクロンよりもやれることは多そうだ。しかし、ノートPCでなにができ\テンペスト!!マキシマムドライブ!!/あっ。」


PCのディスプレイとスピーカーに砂嵐が発生。ディスプレイが元に戻ったときにはCドライブ内の情報があちこちにばら蒔かれていた。


男「秘蔵フォルダ内が秘蔵されてない!!急いで修復せねば!!」



別の日

男「ガイアメモリの毒素で結局ノートPCは壊れた……。さて次は、改造したウィザードリングらしいが。俺にも使えるのか?」←目の前に壊れたノートPC

どうなる?マジカル?:↓1

ドレスブレイク!
服が崩壊して真っ裸になる


男「……幸い今日は俺以外いない日だ。今度女性客に使わせるか。防犯トラップとして。さてさて次は…。」

男「ベッドの下に紛れていた俺の知らないコアメダル。埃被っていたので水で洗ってきれいにして……。
セルメダルの入ったバケツに投下。さてさて、どんなグリードが現れるんだ?」←服着てない

どんな(動物をモチーフにした)グリード?:↓1
また、反応は?:↓2

トムソンガゼルのグリード「マスターゴメイレイヲ」


男「(画像検索中……かわいい。)
おっと、これは体験版だ。では最後にオチを……トムくん、任せたよ。本編はしばらくしたら建てます。たぶん。」


トムソンガゼルのグリード「↓1」←オチ

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