レッド(幽霊とか無口とか言われるけど) (1000)

レッド「…」

レッド「…」

レッド「…」

レッド「…」

レッド「…」


レッド(そもそも話し相手来ないし)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375803989

レッド(解る人には解ると思うけど)

レッド(しばらく喋ってないと)

レッド(声出にくいんだよね)

レッド(だから人来ても喋れないんだよ)

レッド(まあ、あーとかいったり咳したりしたら治るけどさ)

レッド(バトルの前に「ゴホッゴホッ あーあー、うん。」とか恥ずかしすぎるわ)

レッド(買い物だって声出さなくてもできるし)

レッド(無口で根暗な訳じゃないよ、うん)

レッド(まあ喋ってないし無口って思われるのは仕方ない)

レッド(あー)

レッド(一人で何考えてんだろ)

レッド(誰に説明してんだろ。寒いな…自分)

レッド(あー暇だー暇だー)

レッド(あ、何か音する)

ザッザッザッ

レッド(えっ人じゃん、定位置いた方がいいかな)

レッド(10才くらいの男の子かー手加減したほうがいいかな)

レッド(でも一応バッジ16個持ってるんだし)

レッド(本気出しますかー)

レッド(あられ降ってるからふぶき必中だし勝ったな)

???「…」

レッド「…」

???「…」ポーン

バクフーン「バクフーンッ!」

レッド「…」ポーン

ピカチュウ「ピッカー!」


レッド(喋れない理由その2)

レッド(めっちゃ寒い)

???「あの書き込みの後接続切れた」

レッド(えっ急に何こいつ)

レッド(まあ勝ったからいいけどさ)

レッド(やっぱり寒いから指示出しにくいよね)

レッド(解る~)

レッド(何でこいつ52円しか持ってないんだよ!)

レッド(強いって聞いて預けて来たのかよ…)

レッド(今月の収入これだけだよ…)

レッド(仕方無い緑野郎んとこ行ってお守り小判で全額むしりとろ)

レッド(あとさ、元の話題に戻るけど)

レッド(無口はいい。別に)

レッド(幽 霊 っ て 何 だ よ)

レッド(人のこと勝手に殺してんじゃねえよ)

レッド(何で幽霊説が一番多いんだよ)

レッド(戦った後に消えてるから?)

レッド(お前らだって負けた後急いでポケセンいってんじゃん)

レッド(こっちから見たらな)

レッド(金数えてる間にいつの間にかいなくなってるみたいな)

レッド(同じ様なもんだよ)

レッド(よく聞くのはさ、負けて満足して成仏っていうの)

レッド(普通勝ちたいと思うだろ)

レッド(負けた後緑野郎に一応言ったし)

レッド(お母さんには伝えにくいし…)

レッド(この前にもさ、イッシュ行ったんだよ)

レッド(幽霊って噂も流れてないと思ってね)

レッド(PWTにコネで行ったの)

レッド(皆さ、当然の様に負けたあと待機しててさ)

レッド(恥ずかしくないの?)

レッド(負けたあとその相手に会ったって言うこと無いし最初の通り喋れないし)

レッド(どうでもいいやって思って帰ったの)

レッド(やっぱり幽霊だったんだっていう噂が流れてました\(^о^)/)

レッド(いや別にオワテないけどね)

レッド(ノリで)

レッド(うん、つまりだ)

レッド(何回か会っただけでその人の事を決めつけんなっていう)

レッド(あー保存食無くなってる)

レッド(トキワ行かないと)

レッド(そこで金とってタマムシデパートのデパ地下で美味しいもの買おう)

レッド(レッツ&ゴー)ポーン

リザードン「グガアアアアア」

レッド(トキワまで)

レッド(お金むしり虫~)トコトコ

レッド(俺だ)トコトコ


トキワジム


レッド(ピカチュウは…でんきだまだしな)

レッド(カビゴンに持たせよう)

レッド(ここのジムの仕掛けのウザさは異常)

レッド(緑野郎レベルでうざいわ)

レッド(バイビー(笑)ボンジュール(笑))

レッド(さーて金金)

エリカ「あら?レッドさん!」

レッド()

グリーン「あん?うわレッ」エリカ「レッドさん!何処にいらしたんですか?もう離しませんわ!」

レッド()

エリカ「ああクールな所も素敵…///」

レッド()


レッド(ぎゃあああああああああああああ)ダッシュ

レッド(咄嗟の悲鳴さえ出ない!)ダッシュ

レッド(無理無理無理無理!!!!)ダッシュ

レッド(人とか無理!!!)ダッシュ

レッド(山にいればよかったああああああ!!!!)ソラヲトブ

レッド(外で知り合いに会うとか…話聞いてなかったけど)

レッド(あれ?これ引きこもりの思考?)

レッド(日を改めよう…)

レッド(もうまいたよな?)チラッ

レッドサーン...

レッド(リザードン最大スピード)

リザードン「グオアアアアア」

レッド(ただいま…)

レッド(あー怖かった…)

レッド(議題その2)

レッド(エリカとナツメについて)

レッド(まあ綺麗な人だとは思う)

レッド(エリカさんは…緊張して話聞いてなかった)

レッド(そしたら追いかけられるようになった)

レッド(その反省を生かしてナツメさんの時は話聞いた)

レッド(エスパーだから場所解る的な事言われた)

レッド(堂々としたストーカー宣言)

レッド(ネットでそういう気配を移す方法を調べて)

レッド(緑野郎に移したんだ)

レッド(ストーカー(ヤンデレとも言う)被害無くなった)

レッド(何なんだよ…怖いよあの人達)

レッド(こういう時はあれだ)

レッド(出てこいカビゴン)ポーン

カビゴン「zzz…」

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ)

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ)

レッド(満足したわ)

レッド(つまりストーカーダメ、絶対)

レッド(あの二人のせいで山から降りられません)

レッド(これにしても…もふもふ…)

レッド(あっやばい眠い)

レッド(まぁいっかー寝ようカビゴンの上で)

レッド(もふもふ…もっふもふ…)

レッド(…)スースー

???「…」ザッザッザッ

忘れてた
???「…」←こいつは誰か>>32

カスミ

レッド「もふもふワンダーランド」

レッド(! 夢か…)

カスミ「ちょ、ちょっとレッド!」

レッド(!?)

カスミ「もふもふワンダーランドって何なのよ…あたしに隠れて浮気してるんじゃないでしょうね!」

レッド(え?なんでいんの?誰?あれ結構本気で誰だっけこの人)

カスミ「このカスミ様が来てあげたんだから感謝しなさいよっ!」

レッド(カスミ…?あっ2番目のジムの人だ)

レッド(正直忘れてた)

レッド(えー…何で来たんだろ)

カスミ「何でここが解ったの?って思ってる?」

レッド(解ったっていうか何で来たのっていう)

レッド(まぁいいか)コクッ

カスミ「フッフッフ…上着の背中を見てみなさい!」

レッド(…?うわなんか紫のキモいのついてる何これキモい)

レッド(服クリーニングに出さなきゃ…)

レッド(上着脱いだら更に寒くなった)

カスミ「それね、スターミーの欠片」

レッド(!?)

カスミ「スターミーは自分の欠片のある場所が解るのよ!」

レッド(何それこわい)

カスミ「あっ待って!洗濯ならあたしがやるわ!」

レッド(すっごい怪しい)

カスミ「だって旦那様の洗濯物だもん…///」

レッド()

カスミ「当たり前でしょっ?さぁちょっとそれ貸して!」

レッド(え?ちょっとまってよ影薄かったけどこの人も…)ガタガタ

カスミ「さぁ貸して舐めて綺麗にしてあげるわ」ハアハアハア

レッド(怖い怖い怖い怖い怖い!!!!)ブルブルブル

レッド(!)

カスミ「怯えないでいいのよ?さあさあさあ」ハアハアハア

レッド(出てこいエーフィ催眠術!)

エーフィ「フィー!」

カスミ「えっ何を…」バタッ

レッド「記憶消して」

エーフィ「!? フ、フィー!」

レッド「リザードン、ハナダの外れまで捨ててきて、見つからないように」ポーン

リザードン「グ、グオアアアア」バッサバッサ

レッド(…)

レッド(もうマジで)ウルッ

レッド(もうやだ皆怖いって田舎に帰りたい)シクシク

レッド(服…洗っとこ)

レッド「カメックス洗っといて」ポーン

カメックス「おk」ジャバジャバ

レッド(はー…疲れた。一瞬にして疲れた)

レッド(あ、リザードン帰ってきた)

レッド(お疲れ様)

レッド(あ、洗い終わった?ありがとう)

レッド(フシギバナ、にほんばれ)ポーン

フシギバナ「フッシー」ピカーン

レッド(干しとこ…)

レッド(あー…にほんばれ気持ちいい…)

レッド(フシギバナに寄りかかって寝るか…)

レッド(あれ?デジャヴ…)

レッド(zzz…)

???「…」
↑こいつ誰?>>44

マチス

レッド(ピカチュウ!?何で進化して…石使ってないのに!)

レッド(あっ駄目!進化しちゃだめ!でんきだまが!駄目!駄目だってば!)

レッド「らめえええええええ!!!!!」ガバッ

レッド(! 夢か…)

マチス「oh~何やってるんですカ?」

レッド(!?)

レッド(起きたら目の前にガチムチのメリケン人がいた…)

マチス「ワタシが来て驚いたんデスか?HAHAHA」

レッド(意外と威圧感あるよ怖いよ)

マチスの話し方忘れた

マチス「何でココが解ったかッテ?」

レッド(うん恐い)コクコクコク

マチス「コンナ雪山訓練にピッタリだやらデ~ス!」

レッド(あっ…よかった普通の人だ)

どうしよう…マチスはホモだったか↓

マチス「それにシテモ…半袖で寒くないデスカ?」

レッド(どうだろ…少しなれちゃったからな…)

マチス「取り合えず寝るときは布団をかけなサーイこれあげマース」バサッ

レッド(! ありがとう)

マチス「ワタシはもう帰るから寝テテいいデース」

レッド(わかった…)

レッド(zzz...)


マチス「…」ニヤッ

ゴソゴソッ
ギュッ
hahaha



レッド(…ん?)

レッド(!?)

レッド(あれ!?なんで縛られてるの!?誰!?また誰か来たのか…?)

マチス「huhuhu...」

レッド()

マチス「oh,起きましたカ…実は最初ジムに来たときからかわいいと思ってたんデスよ…」

レッド(ポケモンを…)

マチス「モンスターボールは塞いでしまいマシタ…」

レッド(そ、そんな…)ガタガタ

マチス「サァ、かわいがってあげマショウ…」

~10分後~

レッド「もうらめえええええ!!!!」

マチス「ココがいいんですカ?HAHAHA…」

レッド「あぁぁぁぁ!!!」(どうしよう…このままじゃ…死ぬ!)

レッドはどうすればいいのか?↓

なんでホモスレになるんですか!!!!!!!!
普通にかわいいレッドのスレでいいじゃないですか!!!!!

レッド(駄目だ…もう駄目だ…ここに人なんて滅多に来ないし…)

レッド(このまま…諦めるしか…)

レッド(諦め…るしか…)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
オーキド「レッド!諦めたらそこでバトル終了じゃぞ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

レッド(諦めたら…駄目だ!)

マチス「HAHAHAHA!!!」パンパン

レッド「あふん」(無理)

>>53エリカ乙


レッド(諦めたよ?諦めたけど…)

マチス「ハアハア…ウッ!さあもう一回デース!」

レッド(何回出んだよコイツ!!!)

レッド(無理!効果はばつぐんだ!助けを…呼ばなきゃ…)

レッド「…ゴホッゴホッ。あーあー、あん!」

レッド「助けてええええええええええええ!!!!!!!!」

助けは来たか、来たとしたら誰か↓

レッド(もう無理…)

イブキ「! ちょっと!何やってるの!」

レッド(! 助かった!!!)

マチス「チッ!人がいましたカ!!崖へダイブ!!!」

イブキ「待ちなさい!!」

イブキ「キングドラ!冷凍ビーム!!」

マチス「OH!NOOOOOOOO!!!!」


レッド「ありがとう…」

イブキ「別に、あいつが見るからに不審だったからやっつけただけよ!」

レッド「…」(マチスってカントーのジムリなんだけど…知らないのか?)

イブキ「まぁいいわ!ここにワタルお兄様(呼び方忘れた)がいる気がしたんだけど…知らない?」

レッド「知らない」(何故かその人は危ない気がする…)

イブキ「にしても…あなたなんでこんな人気のない所にいるの?私が来なかったら危なかったわよ」

レッド「…」(説明するの面倒だし…)

レッド「…修行」

イブキ「そうなの?だったら私が相手してあげる。別に、またあんなのが来たら不安だからなんて思ってないんだから!」

レッド「…」(どうしよう…負ける気がしない…まぁいいか)コクッ

イブキ「行け!キングドラ!」

キングドラ「キングドラー」

レッド「…」ポーン

リザードン「グオアアアアアアア」

イブキ「な、なんですってぇぇぇ!!!!」

イブキ「この、この私がっ!こんなひょろっちいのに負けるだなんて!!!」

レッド「…」(ひょろっちい…)

イブキ「ま、まぁいいわ!これだけ強いなら何であいつをやっつけなかったの?」

レッド「…」スッ

イブキ「ガムテープ…なるほど…」

イブキ「あ、そろそろ行かなきゃ!そうね、またああいうのに捕まりそうだから、番号交換してあげる!」

レッド「…」(この人は大丈夫そう)コクッ

てーんててててててーん
イブキの番号を手に入れた!



シャワーしてくるわ。今日中に再開する。そして終わらせる

シャワー行く前に妹の宿題してる姿見に行ったらくさーい!って言われた。ウツダシノウ
再開するお

レッド「…バイバイ」

イブキ「ええ!それじゃまた!」

そういって彼女はハクリュウに無理矢理乗って帰っていった。
どうしてハクリュウを三匹も持ってるんだろ?個人の自由だけど。

レッド(暇ー)

レッド(口が喋れる感じになってきたけど独り言言うのはなあ…)

レッド(でも今なら挑戦者に自己紹介出来るかもな)

レッド(あの子もタイミング悪かっただなー)

レッド(あ、上着乾いてる)

レッド(装着!なんちゃって)

レッド(あんまり暖かくはならない)

レッド(あ、もう夜か…珍しく晴れてるし、皆で星を見ながら寝るか…)

レッド(今日は疲れたなー…街にはエリカさんがいてそのあとカスミが来てホモが来て、格好いいお姉さんがやっつけてくれた)

レッド「今日はいい日じゃなかったね。でも明日はもっともーっといい日になるよね、ピカ太郎」

ピカチュウ「ピッカー!」


一日目終わり

オーキド「もうちょっとだけ続くんじゃ!」

二日目 朝

レッド(もうスレタイとは関係がない)

レッド(でも相手がいれば普通に喋れるんだよ)

レッド(あ、そうだ。食料無かったんだ。ホモから盗った金もあるし…トキワに行こう)

レッド(他は何か危ない感じ)

レッド「リザードン、トキワまで」

リザードン「グオアアアアア!」

~トキワシティ~

レッド(フレンドリーショップで薬、スーパーで食料。知り合いに会わないように)

レッド(ピーピーリカバーとかは裏メニューなんだよ)

レッド(店員にピカチュウのカードを見せると1個2000円で売ってくれる)


レッド(食料はどうしようかな)

レッド(水は山に天然水があるし)

レッド(乾パン、カップラーメン、干し肉とか色々)

レッド(栄養も考えてる)

レッド(これで一ヶ月は降りなくてすむ)

レッド(さぁ住み慣れた我が山へ帰ろう)

レッド(さくらーふぶーきのーさらいーの)トコトコ

ドンッ!!

レッド(ぶつかっちゃった。誰だろ)

ぶつかった相手とは?↓

レッド「すいません…」

ナツメ「いえ、こっちこそ…」


ナツメ「レッド!!!!」

レッド(ぎゃあああああああ!!!!)

ナツメ「会いたかったわレッド今までどこにいたの?あなたの気配を探っても見つからないんだものこんなこと初めてだわやっぱりレッドは私と同じで特別な人間なのよだからレッドに釣り合う女は人間は私以外にいないのレッドならそんなこと解ってるわよねごめんね許してくれる?ありがとう!レッドはシャイだから恥ずかしがってたのよね解ってるわでも少し長すぎるわよお仕置きが必要よねいいのよ怖がった振りなんていらないわあなたに釣り合うのは私だけなんだから」

レッド()

レッド(キャラ崩壊ってレベルじゃねーよ!って言ってる場合じゃない怖い泣きそう)ガタガタガタ

ナツメ「もうあなたにわたしにしか解らないマークつけちゃった!これで地の果てにあなたがいても見つけられるわ!!!」

レッド(ネットで調べて緑野郎に移してやる)

ナツメ「そうね!あなたは自分の気配を他人に渡しちゃって私探せなかったのよ?婚約のサプライズの準備にしても時間が掛かりすぎよ!」

レッド(! そうだった…ナツメは…)

ナツメ「特別なあなたの頭の中は特別な私だけが解る!これって運命なのよそうでしょう?いいえ答えはいらないわ!だって聞くまでもなく運命って決まっているものね!」

レッド(死にたい)

ナツメ「大丈夫よ!もしもあなたが死んで骨になったとしてもあなたの体が腐ってしまっても私はあなたのずっとそばにいるわ!…むしろそうすればレッドはずっと私のもの?いいえ!ダメよナツメ、ちゃんとレッドの意見を聞かなきゃ!でもレッドも私とずっといたいに決まってるから聞くいみもないわね!さあレッド!あなたと私がずっと一緒にいられる儀式をしましょう!!!……あら?」

シーン

ナツメ「恥ずかしがっているのね、そんなところも可愛いわ!でも我慢できない…あまり遠くないわね、すぐに見つけてあげる!!!」


レッド「はっ…はっ…」

レッド「少しでも遠くに…逃げないと…!」

ナツメ「うふふ…大丈夫よレッド…どっかの女に洗脳されちゃったのね…可哀想なレッド…レッドから他の女の臭いがするなんて…誰か解らないけど許さない…! でもまずレッドよ…」

イブキ「…寒気がする」ゾクッ

昼飯食べてくる。
妹ー!もう臭くないぞー!

ごちそうさま…
妹におじさんの匂いがするって言われた…マジショック
再開するお

ナツメ「レッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッド」

そう呟きながら町を徘徊する美女は何処からどうみても普通ではなかった。
避けてとおる家族連れ、ヤンデレ可愛いおwwwwと言うオタク(お前ら)トキワシティは混沌としていた…

おじさん「お嬢さん、ドレッドってなんだい?」

ナツメ「黙れ!」ドゴオオオオン

レッド(逃げなきゃ…逃げなきゃ…)タッタッ

ダマレ! ドゴオオオオン

レッド(!!!)

レッド(近くにいる…離れなきゃ!)

レッド(でもこのまま鬼ごっこしてても終わらない…)

レッド(どうにかして…この悲劇を終わらせなきゃ…!)

ドゴオオオオン レッドオオオ!!!

レッド「ひっ!」(でも逃げないと!)

ジョーイ「そこの女性!止まりなさい!」

ウィンディ「ガウガウッ!」

ジョーイ「これ以上街の皆に迷惑をかけてはいけないわ!ジムリーダーの貴女ならわかるはずよ!」

ナツメ「黙れええええええ!!!!」

ナツメ「街の人なんて…レッドがいてくれたら…レッド…レッド…」ドゴオオオ

○ジュンサー
×ジョーイ

レッド(どうしよう…このままじゃ…)

レッド(さっきのホモの時と違って…)

レッド(確実に死ぬ!!!)

レッド(誰か…誰か…)

レッド「誰か助けてえええええ!!!」

現れたのは?>>100

ナツメ

ナツメ「レッド呼んだ!?」

レッド「>>100!もうお前は信用しない!」

ナツメ「ふふふ…やっぱり私をよんでくれるのね…恥ずかしがりやなんだから…」

レッド(畜生100の馬鹿!これならワタルさんの方が良かったよ!!)

レッド(こうなったら…)

レッド(ラプラス地面に冷凍ビーム!)ポーン

ラプラス「キュイイイイ!!!」ビーム

ナツメ「きゃあ!すべるっ!!」

レッド(今のうちに!!!)ダッ

ナツメ「レッド!!!逃がさないわ!!!」

レッド(死ぬ!近づいてきてる!怖い!!)

レッド(ポケモンタワーより怖い!!!)

レッド(誰か!本当に助けて!)

レッド(あっ走馬灯見えてきた)

現れたのは!?>>113

ナツメ

ナツメ「レッドオオオオオオ」

レッド「またお前かよ馬鹿ああああ!!!!!」

レッド(冷凍ビーム!)

ラプラス「キュイイイイ!!」ビーム

ナツメ「まてええええ!!!!」

レッド(無限ループとナツメってこわくね?)

レッド(ID:kgkuEqjAOお前無事だったら僕のパーティVSお前な)

レッド(死ぬ!死をここまで身近に感じたことない!!)タッタッ

レッド(怖い怖い怖いよおおお!!!)タッタッ

レッド(誰か助けて!!!>>100>>113取った奴は黙ってろ!!!)

現れたのは!?>>125

マチス

マチス「HAHAHA!!!呼びましタカレッド!!」

レッド(!!!)バッ

マチス「そう警戒しないでくだサーイ。今回はyouを助けに来たんデース」

レッド(どういうことだ…?)

マチス「一晩を共にした仲間デース。仲間のためならなんダってしマース」

レッド(マチス…)

マチス「そろそろ彼女が来マス…ワタシが食い止めるから…早く…!」

レッド「ありがとう…マチス!」ダッ

マチス「HAHA…やっと喋ってくれましタネレッド…」

ナツメ「レッドはどこおおお!!!」

マチス「HAHAHA!彼に会う前にワタシとバトルデース!」

マチス「レッド…好きデシたよ」ボソッ

レッド(マチス…大丈夫かな…)

レッド(ただのクソホモ野郎だと思ってたけど…)

レッド(次会ったら…ちゃんとお礼を言うんだ!)

レッド(そのためにも…今は逃げなきゃっ!)

ドッカアアアン ビリビリビリー

レッド(! 急がなきゃ…)

レッド(でも逃げてるだけじゃやっぱり…)

ドオオオオオオオオオオン

レッド(! 今までで一番大きな音…!)

レッド(マチス…)

ブルンブルンブルウウン キキーッ!

レッド(!)

???「貴方がレッド君ね?」

レッド(!!!)バッ

???「大丈夫!私は貴方の味方…というかこの街の味方よ!」

???「貴方の為にもこの街の為にも…」

ジュンサー「さぁ、後ろに乗って!ノーヘルなんて見逃すわ!!」

ブルンブルンブルウウン

レッド「…何で、僕を?」

ジュンサー「あの女の人…ずっとレッドレッドって言っていたの。そうしたらジムリーダーが出てきて…」

ジュンサー「レッドは赤い帽子の少年だ、そいつを連れて逃げてくれ。ってね」

ジュンサー「それで私は貴方を乗せられたの。感謝はジムリーダーにしてね」

レッド(グリーン…)

ピーッピーッピーッ

ジュンサー「ッ!こんなときに限って燃料切れ…ごめんなさいレッド君、ここまでしか走れないわ。でも街から離れることができた…」

ジュンサー「この先は手伝えないけど、頑張って下さい!」ビッ

ジュンサー「…自分に素直な答えを、見つけるのよ?」

レッド「…!」

レッド「ありがとう!ジュンサーさん!」

休憩。この先どうなるのか!
レッドはナツメから逃げられるのか!
全ては君たちに委ねられた!
レッド「kgkuEqjAO、何言ってんの? 生 身 の君と、だよ」


獣姦かぁ

>>141
エリカ「お下品です!」

暇暇暇ァーッ!!!
暇すぎてすることがない。
妹「臭い臭い!!」
俺「シャンプーしたし体も洗った!!何が臭いの!?」
妹「全部!!!」
俺「も、もっと具体的に言えよ!」
妹「う○こ臭い」
俺「」

まだ今日トイレ行ってないんですが…
再開するよー!!

レッド(ジュンサーさんカッコいい)

レッド(将来は警察官になろうかな)

レッド(あれ?…ここは…何処だろう?)

ここ何処ですか!!>>148!教えて!

あっ僕わからないです

>>153君教えて

サカキ家の前

レッド(すごい大きい家だな…)

レッド(でも外観は悪趣味)

レッド(あっ何か書いてある)

|☆サカキ☆|

レッド()

レッド(えっこれ本物のサカキの家!?)

レッド(ジュンサーさんは何でここで下ろしたんだよ…)

レッド(本物だとしたら僕恨まれてるしなあ…)

レッド(でも助けてって言ってみる?)

レッド(まぁいいやとりあえずインターホン押すか)

ピーンポーン

でてきたのは?>>159

ホミカ

レッド(何か一個ずれてたら大変な事になってた気がする)

ホミカ「はいはーい!」ガチャ

レッド(お、女の子!?)

レッド「サカキさんの知り合いなんですが…」

ホミカ「えっ!そーなの!?サカキは今日はお客さん来ないって言ってたのになー」

ホミカ「まぁいーや!どぞー」

レッド「どうも…」(この女の子誰だろう?見たことあるような…)

ホミカ「で、レッドさんだよね!」

レッド(! 何で知ってるんだろ)

ホミカ「確かPWTに出てたよね!?会場で見てたよ!」

レッド(…あっ!)

レッド「イッシュの毒タイプのジムリーダー…!」

ホミカ「えーっ知らなかったの!?バンド活動もしてるからヨロシクね!」

レッド(最近のジムリーダーって副業してる人多いな…)

サカキ「ホミカ、茶を持ってきたぞ。誰かいるのか…ってレッド!?」

ホミカ「マジでサカキと知り合いだったんだー!」

レッド(…)

サカキ「うむ…いまホミカと毒タイプの良さを語り合っていたんだ」

ホミカ「PWTで知り合ったんだよ!」

レッド「…でもサカキって手持ちに毒タイプそんなに入れてなモゴモゴ」

サカキ「レッド!菓子いるか!いるよな!遠慮せず食え!」

レッド「モゴモゴ…」(ロリコン…)

レッド(まぁ入れてないとしてもロケット団に毒タイプが多いのはそういう意味かな)

サカキ「…で、どうしたレッド。何の用も無しにここには来ないだろう」

レッド「モゴ…」

サカキ「食い終わってからな」

レッド「モグモグ…」

レッド「ある人に追われてる」

サカキ「何?お前が?」

レッド「うん。ナツメっていうジムリーダー」

サカキ「ふむ…その女に捕まったらどうなるんだ」

レッド「…こ」ガタガタガタ

サカキ・ホミカ「こ?」

レッド「殺される…」ガタガタガタガタガタガタ

サカキ「ふむ…」

ホミカ「なにそれっ!超怖いじゃんっ!サカキ!何とかしてよ!!」

サカキ「うむ…レッド、お前も罪な男だな」ニヤニヤ

レッド「…」イラッ

レッド「…ホミカ、サカキってロもごもご」

サカキ「悪かった!悪かったから言うな!!!」

ホミカ「え~何それ!教えてよ!!」

レッド「…」チラッ

サカキ「…部下が他の地方まで送っていく」ボソッ

レッド「…」ニヤッ

レッド「サカキってロックが大好きなんだって」

ホミカ「本当!?アタシもだよ!!」

サカキ「ホッ」

ホミカ「あ、じゃアタシそろそろ行くよ!サカキ!今度はロック語ろうね!」

サカキ「うむ」

ホミカ「レッド!これアタシの番号。何かあったら言いなよ!」

てんててててててーん
ホミカの番号を手に入れた

サカキ「では念のため私のも渡しておこう」

てんててててててーん
サカキの番号を手に入れた!

持ってる番号
イブキ
ジュンサーさん(110)
ホミカ
サカキ

ゲームは3世代以外はやってるからその辺りで。
休憩!次は夜になるかも

ここでまさかのランセ地方ですよ

>>178ランセ地方って何?

普通のゲームの奴しか知らん・・・可能性が狭まる


            ┌────────────┐
            |こ、これは>>1乙じゃなくって |
            |ピカチュウの尻尾なんだから |
            |変な勘違いしないでよね!!  |
            └─────┰──────┘
            <l ̄`丶、   ┃
          ___`>' ´ ̄`t、 ┃

        <ヽ   '     fj  ・ Y(,)
  | ̄ ̄ ̄ ̄> ` ̄7  ,.-、  マ ノ/

  L -‐フ /    ,ム  `ー′ イ/
   / /    /    、 \   /
  /  {___,ム    `ー'゙  /
  〈       ミ ∧      _, イ
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ Y´ ̄ヽ,,ノ

            `''′


>>184
レッド「ピカチュウ!ピカチュウ!ピカチュウ!ピカチュウぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ピカチュウピカチュウピカチュウぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ピカチュウたんの黄色の毛をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!ピカチュウモフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
ポケットモンスターピカチュウのピカチュウたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
アニメで最初に選ばれて良かったねピカチュウたん!あぁあああああ!かわいい!ピカチュウたん!かわいい!あっああぁああ!
XYももうすぐも発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!ゲームなんて現実じゃない!!!!あ…マンガもアニメもよく考えたら…
ピ カ チ ュ ウ は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!十万ボルトおおおぉぉぉ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?パッケージのピカチュウちゃんが僕を見てる?
パッケージのピカチュウちゃんが僕を見てるぞ!ピカチュウちゃんが僕を見てるぞ!戦闘絵のピカチュウちゃんが僕を見てるぞ!!
アニメのピカチュウちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはピカチュウちゃんがいる!!やったよグリーン!!ひとりでできるもん!!!
あ、ポケスペのピカチュウちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
えっえんええっええんエーフィ様ぁあ!!リ、リザードン!!フシギバナぁああああああ!!!カメックスぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよピカチュウへ届け!!>>184のピカチュウへ届け! 」

>>185
きめぇよwwwwww

ついでに貼っとく

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ムウマたんのAAもあるんです?

>>189あったよ
        _ィ彡了>-――- 、
       _≧ミ主/       \ _
    ,ィ仁≧z-‐=彡ノ  , -― 、  ヽ `ヽ

   ー=彡'テー-≧xァ=‐'´   ‐ 、      |
    ∠´ ̄`           \},    ノ、
 、__,ノ彡'_ __  ヽ      \  , ‐'´ }
  ` ー-‐ '´r――`cCo       〉 | _ノ
          ゝ'´    (⌒)     //
       (       テうx.._   _/
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    : : : .、  |__/  ヒ´ノ /\
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   |/         / ! !         l/⌒ヽ                   / /
   /           xく  | |         /    |               /  /
  ,        xく ゞ) //                 |               /   /
  |        {丶 =彡 /|                |―――――― ´    /
  |           }     //    イ                      /
  丶--/{---一'^ ー-=='∠. _/  !                    /
     { 丶----- 、        |      /            /
     \        }        丶 __/ \    (⌒\
       丶.    /                   \   \  \
        ノ   丶--、                (⌒\   \  \
       /      く \             \  \   \_)
      /   |\_    |\ l             / \  \          _/
    {\|\j    ̄ ̄`   \          /   \_)     ̄ ̄
    丶                \         /

この際だからポケモンのaaどんどん貼っいく
                  ∠⌒ヾヽ/ハ
                ( ')::::):::ノノ l::j
            r‐=ニ二`丶、:::ハ:;:〉 リ

                 \::::::Z ` ヾ、ソ {゚j |
                  `ヽ. (゚::)     i'
       , - ‐ 、, ‐ -、  ノ` ー 、   ・ ,!
     _∠_ ⌒) ヽ,  j/      `T ´
   /   `く   {,/        ソ
    {  (⌒) __>'         l ,イ
.   >'´ ̄ ̄ ィ ー - 、 l   レ' !
    {  ,─、/ l   , ⌒ヽl.......l......l
   ヽ、__{  (ヽ   ゙ー'  }:::::::l::;:;:;!
         ヽ.__> - ‐ '^‐'‐^'‐'

     ,-,‐y‐-、
  ___ (( ( に) ) ______   ,. -‐ ュ、
  ヾヽ  ̄{i  `フ´ ,r''´ ノ''7´ r ´   ヽ
    ヾj' ヾ,,,,ノ   "Z,イヽ {. ヽl (_, -‐-ヽ
     ! ,..、''" ,...、 ! ヽヽヽ l / , - 、 ヽ
    l ヒ1   k...! ス__,ゝゝ)ノ ノ  k   ' ,!
      ゙i. rュ  ,r'      `ヾ.ー‐''´ ̄`y′
     `ーt─'          i`''ー(こノ
        ヽ. i    {     !
         lヽ}  ,rt-‐ゝ、  〈
        ,ト、ト、j j  j  ト、 !
       (,_,(,_,_ノ' 'ー‐'  (,_,_ノ

              _     , -‐─z____
            /   ヽ. r、(_,!}ヽ    <、
        ,.-‐┴‐-、  ト、y'r,ゥ  ヽ-、 r‐-、ヽ
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      ,!-- 、   l l  `刀     l '′
     /   l   l l  /' ,!    j、
     i'  l    l  l l  l /レi     j l
     l  l   ヽ、{ l l /   lk  ノ゙ l
      ゝ-`ー‐- - 、ト { レ  、| ゙Y j___!_
   /   , -─‐─ヽ(  __リ-‐´ ___ `ヽ

   {     /    , '´(` ̄   , イ | ,!  `ソ
   ` ‐--{    (    ̄ ̄ ̄ ̄`゙く
      ` ー─‐'^ー---─ '' ´ ̄ ̄`

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               レ┴―‐┐ \ _

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  r =ァ'⌒ー、    | _, く(リ `ヽ \/{\   ヽ     `  、
  Y  ノ\)    {´        |  { \ \__)       丶
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            /  ,二二 _ ̄ ̄ 〉  {三ヨ\          ノ丶---、
           /   {      ̄└t.__,二ノ   \        _/     ノ
          _」    \⌒ヽ            \_\ ̄ ̄        `ヽ
      , "´ ̄|   /⌒\ノ              \  \_         _,ノ
      人     ヽ  {    \           └-、 (_     _,ノ
     \\ ___.>ヽ  (⌒l^l             `¨´ 丶--'

       丶---、 \   \ \ ∟、
            \_)   ` く_   \
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                         \_)

      ノイ    /iル
    ヾヽ f i '゙(  / '( ,、 ,
     ,);.;.ヾ冫 `、_'/⌒ゝ`'ヽ― 、

  ,,ー j'ヽ(          `ヾ~`ヽ )
  ~ヽ`ヾ、 ;'ー'⌒ヽ、     ,ノ  ν
   `ヾ゙ `ヽ _   ヽ   ´, _ _ ,ノ

    (.   ,、 -,-、、   (ー'ノノ!
     `i  ヾ~_ノノ 、 -,-`''"/

      ` ^ヽ''''_   `´ _, イo
         o_ ノ ̄γ´oヽOゝ
       <~  ○ ヽ__ ノ (

         ヽ        ,)
         '-イ´`ゝ、ノ⌒~

     _ ,‐-‐‐‐-、
    _l/ ・   ・ヽ
   _l/  ー‐‐‐‐ノ

   |つ ヨ    /ヨ
   _|つ     |
  _l人      ノ
lノ __ノω─-ω

                  ト---- ,,.._        ____,イ
          (⌒ヽ.     \::::::::::::: ........>─‐< ......... ::::::::/
          `ヽ ',       \::::::::::::/    __  \:::::::::::/
   r─- .._  l i         >- '    l:::.j   ‐<
   丶. _  `ヽ| |      /   /l  |::ヾ. `´ /.:! ト、,、 ` 、
         ̄`ヽ. l    / /レ ∧ 'ー'   ー''/  \ ヽ
            } !   //   / \_  . /      \|
            ,′′   ´     /        ̄「
            ,' /        /       |
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          ! l /         |   l′ /
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            \__   ∠、‐-ヘ   !
              `ー―‐'‐'   \_j

   /|      _

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  ゝ   <       /\/
  |u ,;;┐ |      / /
  ) └゚  \_ ― v/

   '―-i        \
     |          |
     | | _ ノ~T\∫ ヽ

      V し/  | | ~ヽ ]
      |  /  //  _| |
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    '' ̄

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    ,─--,,,,/__/      ヽ_,,l,,--─''ヽ

    \                      /
      ヽ       ┃     ┃     /
       ヽ     ゙ー   ワ   -'    /
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      | "''ー-' ヽ 、-二''-、   `" '-‐''" |
        l /ヽ   ヽヽ //     ,,、     l
     rヾ゙ヾ、゙i   ヽ,/    /, l  ,r"ス,、

      i  ,,、\       /∠_l l /、    l
     \く__ノ }      ゙───'' { i゙__,> /
       \,,,_ノー--,,,,,,__,,,,,,--一ヽ_,,,-"

        , -─- 、,_    __
      /`ヽ /  }_,/  `ト、
      {__j^i^}─く, r'^ヽ、r‐1 `!

       f'´  `Y´  ノ l、  `l, i }─1
      ヽ、_」 -n1゙   トャ_,ノ ̄\ }
            l o'┘_ └'oヽ、 _ ノ'´
           ヽ   ` ┘   /
          f' ̄`ヽ    _⊥.
       _,.`ニヽ、    __   )、
      /  ノ⌒ヽ、 / `'ーく  \
        !  /      Y       ヽ   \
      |  |      人        l    ` ーァ
      / |    /  \    ト . _, - ´
    /  ノヽ、  人    ト-、  |__|
   └─ ´ヽ、 ト、 ト、ヽ、  ト、_」ー┘
        `′ ` ` ` ┘

                          _________
                  _..-‐''"´       ゙゙̄'''ー ..,,、
               ,/´_,, ー'''''゙゙゙ ̄ ゙゙゙゙゙̄'''''― ,,,、 .`゙'ー ..、

                /. ‐'´ .__,,,,,,,,,,,,,,,,,___      `゙''ー ..,、.`''-、、
           ,..-'"    `~ー、         ̄´゙゙'''''―- ..,,_  `''- ,,, `'‐、_..―- 、
            /          ゙'-、                 `゙'''ー ,,, ゙''‐ r‐'''ー 、. l
       /,,,、           , --、`'、                     `'ト .    l .|
      ./ .l゙::::.,!        |、::_ノ .,...ヽ                     l;     ,!′
      /゙/ . l´            ´} '|;::::| l                  ゙'-,,____,,./
     .|'''ヽ,r'',.ヽ        ,r'',.ヽ,ノ'"゛ !
     :!  !:li,_,li.!       l゙,il,_,,i;:|    |
      ! .!:llllllllノ       |llllllll!.ノ    /
      .ヽ ヽ`-′ 、___,   .゙'--''    ,i′
       .`ー..,,_            _,..-"
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         _.. ‐´/ l;;;;;/ .、  `''ー..,,_
.,i'"゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙´   . !  ○  .ヽ、    . `゙"'''―- ..,,
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 `-,,,     _/│.゛  ,,       `'''y..,,、    ._..‐゛
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                     ,ヘ フ
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                ゝ ⌒   =ニl\:::::::::\

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                      ソ       ヾ:|      /, -―-    /´ ̄
                      /         ,リ     /::::::::::::::::::::::`..、.!
 こ、これは乙じゃなくて       /__ . /      /    /___ ̄`ヽ:::::::::::|
  オオタチなんだから!     l::;:;:У        八___,ノ_::::::::::::::\ ヾ::::::|
    勘違いしないでよね!    /______/::::::!.ヽ:::\ ̄\::::::::ヽ l:::リ
                     !::::::::::::::::::::::::::::::::::/  |::::::::ヽ  ヽ::::::::.! |:/

                      |_______ノ   !::::::::::|    |::::::::| /
                     _!           /:::::::::::|.   !:::::::::レ
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   ,′   /.:.:/ j:.:.:.:.:.:∧ l     \               ヽ        `  .
   !   .:.:./ j.:.:.:.:.:.:..∧ l    l:.:.\        \   ゝ、 __      \
   :   ..:.:/  j.:.:.:.:.:.:.:.:.∧l     ト、:.:.:..\         \      `ヽ 、   ヽ
   :  /.:.:.{   j.:.:.:.:.:..  -‐1   l ヽ─ \          \        ゙. \   ゙.
    /.:.:.:.:{   ヾ'"´     l     l   .     \          \ /⌒ヽj   \  i
    :′.:.:/         l    l    .      \           ヽ          ヽj
   :.:.:/             l    l     .       \      -‐ ′
   ↓′             l    l     .        \ /
                   l    l、    .        `
                 l     l \_ .ノ
                    l   l
                   ゝ  .ノ

                                       ,...<::::::::::::::::::>..、
                        ___                        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
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                 _,ム.   __\:.:.:.:}:.:.:.:/-‐ァ             ,.ィ´::::::::::`ヽ、:::::::::::::!:::::::::::::::ヽ \
               , ´   l イ:::卞\_j:/ ,. イ          ,ィ::::|ヽ_::::::::::_ヌ‐-::::=::::L:::_:::::::::::::\_\,
              ` ' ‐zヽ弋ツ   '⌒ j `ヽ、            i::/    ,仡ホ. ゙\:::::::::::::::::::: ̄ ̄:::::::::::l\
                'ー‐l> 、ワ_ ィ/` ー'           ´ハ,乞  弋ソ ノ::::\:::::::::::::::::::::::::::::::::::j\.\
                      ヽヾt====ニニニュ三三'‐f::::,ゞ' r'⌒! /\:::::::\:::::::::::::::::::::::::::/:::::::ゝ.,\
                        il  !` ゙ ' ‐- ::_:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:`> ̄__二ニヾ´ γ⌒y- 、\::::::::::::::::/ヽ::::::::::::`::ヽ
    、- . _                lゝ.j, -、       ̄ """´""´T¨:::ヽ  l  ゝ./__ .ノ / ヾニ、::::/::::::::::::\::::::::::::ハ
    ヽ   ` '  .          ...,'.:/;;;;;;;;;}            l:::::::::::\.l   `_< _ ,.ィヘ;:::`´::::::::::::::::::::::\:::::::::l
      }        `  . _ ____イ/.:.:{;;;;;;;;ノ                l::::::::::::::::`!     ̄   -┤` <;::::::::::::::::::::::::ヽ:ノ
     /             ` ー ‐ ´  ̄li"´ゝ. ___          l:::::::::::::::::::ヽ   \._   _j、_    `" ー… "´
.    /                /  l_'.   _    ̄ " '' 、   ゞ;:::::::::::::::::::\ ヽ   ̄ ,.へ:::`ヽ
   /             . ´    l.:.:ヽ     ̄ " '' ‐ .、 \   ` ー--‐‐ ´` ー - ‐ '   `¨´
.  /         _ .    ´       ,'..:.:.:.:\           \(
  {   .  -‐ ´              イ.:.:.:.:.:.:.:.:\          __ヽ
. ,ゝ ´                   / .!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ 、      ∠ノ`
  \             ∠..| |-‐ ''  ̄ '' \ヽ.    /
    `  .           .  ´   | !          \゙.  /
        ` ー -- ‐ ´      │.l            }/、
                     !│                \ 、
                     | |                \、
                    l !
                   lj

ただいま!眠い!妹と仲直りした!!
って書こうとしたら何か可愛いのがいっぱいいるんですが!!!
いつの間にここは楽園になったんだ!!
再開だー

~気球~

レッド「…」

ムサシ「ねぇ、本当にこの子供を他の地方に送るだけでいいの?」コソコソ

ニャース「あのボスがこの子供の為に…何でだニャー?」コソコソ

コジロウ「どうやらアイツ、ボスの弱味を握ってるらしいぜ」コソコソ

ムサシ「えぇ!?じゃあここでゴマすっておけば…」コソコソ

コジロウ「そう!アイツがボスにかけあって俺達も幹部に!」コソコソ

ムサシ・コジロウ・ニャース「いい感じー!」

レッド(全部聞こえてるよ)

ムサシ「…レッドさん、肩凝っていらっしゃいませんかぁ?」

コジロウ「お飲み物どうぞ~!」

ニャース「お菓子もありますニャ~!」

レッド(何だろう、すっごい笑えるwww)プルプル

レッド(…ん?)

ニャース「ニャ、ニャんでしょうか?」

レッド(スルーしてたけど…この…)

レッド(このニャース喋ってる!!!)

レッド(えっどうやって?あっニャースって意外と可愛い)モフモフ

ニャース「ニャニャ!?」

ムサシ「ニャース!?ねえ、これ怒ってんの?」コソコソ

レッド(可愛い珍しいもふもふ)キラキラ

コジロウ「いやー…子供がおもちゃ見て喜んでるようなもんだろ。」

レッド(もふもふもふもふもふもふもふ)

ニャース「ニャ…」

レッド(もふもふもふもふ)

ムサシ「このまま行けばもうすぐね」

コジロウ「あぁ…あ!?」

ムサシ「な、何よ!」

コジロウ「お、おい!あれ!!」

レッド(!?)バッ

ニャース「ニャニャ!?」

ポツポーポッポーポッポー
   ポツポーポッポーポッポー

コジロウ「ポ、ポッポの群れだああああ!!!」

ムサシ「こっちにくるわよ!?」

パーーーン!!!  ヒュー

ムサシ・コジロウ・ニャース「やな感じー!!」ヒュー

レッド(これってもしかしてお約束!?)ヒュー

ドッシーン!!!

ムサシ「いてて…何なのよもうっ!」

コジロウ「いって~…あ!レッドさん大丈夫ですか!?」

レッド「…」コクリ モフモフモフ

ニャース「ニャーはもふられてて無事だったニャ…」

ムサシ「もうっ!折角のチャンスだったのにっ!」

レッド(ここ…何処だろ)

コジロウ「確かここは…>>225だな」

イッシュ

コジロウ「地図によるとここはイッシュ地方だな…それ以外はわからない」

ムサシ「あー!なんでこんな暗い森の中に落ちたのよー!」

ニャース「出口を探すしかないニャー…」

レッド「…」コクコク

ムサシ「えぇ、レッドさん…あぁもう!めんどくさい!私達はこれから一緒に出口を探す仲間よ!だから呼び捨てでもいいわよね!?」

コジロウ「お、おいムサシ!!」

ニャース「変な事言っちゃ駄目だニャ!!」

ムサシ「あんたたちには聞いて無いわよっ!いい?」

レッド「…」プルプル

コジロウ「やっぱ怒って…」

レッド「…っく」プルプル

ニャース「あわあわ」

レッド「あはははははは!!!」

コジロウ・ニャース「「へ?」」

レッド「くっ…態度がコロコロっ…ふふっ変わりすぎ…」プルプル

レッド「あー面白い、いいよ。改めて僕はレッド。君達は?」

ムサシ「」キラーン!

ムサシ「君達は?と聞かれたら!」

ニャース「中略ニャ!」

ムサシ「ムサシ!」

コジロウ「コジロウ!」

ニャース「ニャースでニャース!省略ニャ!」

レッド「っ…も、むり…おかしい…っ」プルプル

ムサシ「よし!じゃあ早速行くわよ!」


グウゥ~

ムサシ「…」

コジロウ「…」

ニャース「…」

レッド「…」(wwwwwww)

ムサシ「少し休憩!食べ物ある人はだしなさいっ!」

コジロウ「お、おう」

レッド「…」(wwwwwwwwwww)

コジロウ「でも…こんな時に誰も食べ物なんて持ってないぞ!?」

レッド「…あ」

ムサシ「何!?あるの!?」

レッド「うん」(買い出ししてたんだった)ゴソゴソ

ムサシ「こ、こんなに!?」

コジロウ「俺達こういうときはきのみとかしか食えてなかったんだ…」

ニャース「命の恩人だニャ!」

レッド「…」

ごちそうさまー!

ムサシ「ってもう夜じゃない!」

コジロウ「仕方ねぇ…今日は野宿でいいか?」

ニャース「仕方ないニャー」

ムサシ「そうね、あんた野宿とか大丈夫?」

レッド「うん、いつもは山だし…」

ムサシ「」

コジロウ「」

ニャース「」

ムサシ「意外と…」コソコソ

コジロウ「可哀想なやつなのかも…」コソコソ

ニャース「しれニャいニャー…」コソコソ

レッド(意外と失礼)

おやすみなさーい!

レッド「…」ポーン

レッド「今日は色んな事があったね、明日も生き延びられるといいね、ピカ太郎」

ピカチュウ「ピ、ピカー…」


二日目終了

~その頃、カントーでは~

ナツメ「レッド…レッドはこっち…」

ナツメ「! レッドの近くに他の女が!?」

ナツメ「誰よ私の可愛い可愛いレッドをたぶらかそうとしている女はレッドは私の事を愛しているから問題なんてないでしょうけどレッドは純粋だからそいつに騙されちゃうかもしれない待っててねレッド今助けに行くから!」

ムサシ「」ゾクッ

三日目 朝      ポッポー!

レッドの朝は早い。シロガネ山では日がでてきたころに起きるようにしていたからだろう。
ロケット団達はまだ眠っている。
暇だな…もう一回寝るか、行動するか。
どうする?>>235

ニャースの寝顔を観察

ランニング

レッドは、横に昨日自分が撫で回したニャースがいることに気づいた。

レッド(寝てる顔も可愛い…っ)ウズウズ

だが起こすのは悪いからじっと見ているしかない。

レッド(可愛いよ可愛いよぉもふもふしたいもふもふもふもふもふ)ウズウズウズウズ

もふもふしたくなったレッドは少し離れてもふもふ要員カビゴンを出した。

カビゴン「カビー…zzz」

レッド(もふもふもふもふもふもふもふ)モフモフ

カビゴンは大きいからちょっともふったって平気だ。

落ち着いたレッドはカビゴンを戻し、寝ていた場所へ戻った。

次はどうしよう?>>238

レッド(写メっとこ)ピロリーン

おっふミス>>243

>>236

ロケット団達が起きたときの為に朝御飯を作ることにした。
材料はたっぷりあるから大抵の物が作れる。問題は…
レッドが一度も料理をしたことが無い、ということだけだ。
だが上手く出来るかもしれないし、やっぱり上手く出来ないかもしれない。

レッド(…成せばなる)

どんな何が出来た?>>250

ウルトラ上手に焼けた肉

レッド(…出来た)ハアハア

レッドがかなりの体力を使って作った料理、それはウルトラ上手に焼けた肉!

ムサシ「zzz…あら?」

コジロウ「何かいい匂いが…」

ニャース「してくるニャー!」

レッド「…」ドヤア

コジロウ「どれ、一口…」パクッ

コジロウ「ンマーイ!」テーレッテレー

ムサシ「本当!美味しいじゃない!!」

ニャース「豪華だニャー!」

レッド(良かった…)


ムサシ「でも、これが作れるってことは…」コソコソ

コジロウ「ずっと野宿で…ってことか?」コソコソ

ニャース「泣けるのニャー!」コソコソ

レッド(…解せぬ)

ムサシ「ふぅ、お腹いっぱ~い」

コジロウ「朝からいいもん食えたぜ~」

ニャース「そうだニャ~」

レッド「…」マッタリ


ムサシ「はっ!まったりなんてしていられないわ!出口を探さなきゃ!」

コジロウ「そ、そうだな!」

ニャース「元気いっぱいでどこにだって行けるニャ!」

レッド「…」コクコク

ムサシ・コジロウ・ニャース「「「しゅっぱ~つ!!」」」

レッド「…おー」


森を進んでいくレッドとロケット団三馬鹿!この先どうなるのか!?
最初のほうとは違うこんなものになるとは誰も予想できなかっただろう!
果たしてレッドは生き残れるのか!?
全ては君たちに委ねられているのだ!

明日へ続く!

まさかこいつらを出すとは思わなかった。
明日は午前早めか今日始めた時くらいになりそう。
君もポケモン、ゲットじゃぞ~ぉ

眠れないから番外編
一日目 夜
レッド「みんな…お休み」ポーン

ピカチュウ「ピッカー!」

カビゴン「カビィ…」

ラプラス「キュイイ」

エーフィ「フィー」

カメックス「ガメガメッ」

リザードン「グアア」

フシギバナ「フッシャアア」

レッド「…zzz」


ピカチュウ(よし、皆、作戦会議始めるよー!)

はーい

ピカチュウ(今日は色々あったね…)

エーフィ(役立てて良かった)

カメックス(めっちゃくちゃ丁寧に洗ったよ)

フシギバナ(あり得ないほど乾かした)

リザードン(あとあのクソホモ野郎…出れればよお…)

ラプラス(でもあの人が助けてくれたしいいじゃん。弱いけど)

ピカチュウ(ラプラス、失礼だよ!でもまともな人で良かったね…)

リザードン(あぁ、レッドには変な女が集まってくるからな…)

エーフィ(ボクは合意の上であれば男同士でもいいとおもうよー)

カメックス(黙れ腐男子。それこそ女どもにぼこられるだろ)

ピカチュウ(うーん…とりあえず、レッドに危害を与えようとしてくるやつは排除!)

ピカチュウ(レッドが僕らを大切にしてくれるように、僕らもレッドを大切にしなきゃ!)

((((((おー!))))))

レッド「んー…」ゴソゴソ

ピカチュウ(! 皆おやすみ!)

おやすみー

ポケ達「zzz」

レッド「…」ムクリ

レッド「…ありがと」

レッド「…zzz」

番外編終わり。
本編はさっき書いた通り。
眠くなってきたー。

歴代の主人公のデフォ名教えて貰えませんかね…
HGのヒビキとかコトネみたいな

あと本編開始は午後3時くらいになります><
妹の美容院に付き合わされるんだお…

ちょまそんなにデフォ名ってあったの!?
大分遅れてしまった。ただいま。
一地方につき一人にする。
そいつらがどんなキャラだとかわからないから適当でいいよね

ムサシ「出発した時は元気だったけど~」ヘロヘロ

コジロウ「こんだけ歩けば疲れるって~」ヘロヘロ

ニャース「どこまで行っても森だニャ~」ヘロヘロ

レッド「…」キョロキョロ

レッド(おかしいな…大分歩いたんだけど)

レッド(この森から出られない…)

レッド(まさか…)

ムサシ「次はどっちに行く?」

コジロウ「棒を立てて…えいっ!」

ニャース「こっちだニャー!」

レッド(ただ進み方が悪いだけか)

ガサガサッ

レッド(!?)

何が起きた?>>300

遠かったksk

人いないし>>298

何故か野生化したメタグロスが

メタグロス「メタグロオオオス」

あ! 野生のメタグロスが とびだしてきた!

ムサシ「メ、メタグロス!?なんでここに!?」

コジロウ「こいつ結構レベル高いぞ!?」

ニャース「逃げるしかニャい…」

レッド「リザードン火炎放射」

リザードン「グオアアアア!!!」ボオオオ

メタグロス「メ、メタァ…」

野生のメタグロスは倒れた!

ムサシ・コジロウ・ニャース「」ポカーン

レッド「…大丈夫?」

ムサシ「あ、ええ!大丈夫よ!」

コジロウ「お、おう!ありがとな!」

ニャース「た、助かったニャー!」

レッド「…」

ムサシ「あそこまで強いってことは…」コソコソ

コジロウ「山でずっと修行してたってことか…」コソコソ

ニャース「良かったニャ!レッドは可哀想な子じゃなかったんだだニャ!」コソコソ

レッド「…」(やっとわかったんだ)

???「!」

誰?(ポケモンでも可)>>303

N

N「…誰かいるの?」

ムサシ「人!?」

ニャース「もしかして助かったニャ!?」

コジロウ「で、出口って解るか?」

N「ごめん…出口は解らないんだ」

レッド「…ここはどの辺り?」

N「ここは>>310だよ」

人いないし307でいいや

ムサシ・コジロウ・ニャース「迷いの森ぃ?」

レッド(いかにも迷いそうな名前)

N「ここにはゾロアークというポケモンがいて、幻覚を見せて人を迷わせているんだ」

ムサシ「ゾロアークぅ!?何よその迷惑なポケモン!」

ニャース「ニャー達が迷ってたのはそいつのせいだったんだニャー!?」

レッド(聞いたことない…151じゃないもんな)

N「でもおかしい…ゾロアークは2年前に…」ボソッ

レッド(…?)

ムサシ「わかったわ!そのゾロアークってのを見つけるわよ!」

コジロウ「いいのかぁ?それで」

N「うん。まずはゾロアークを見つけて幻覚を解いてもらわないとね」

N「でもゾロアークは認めた人間の前にしか姿を表さない…はずだ」

ムサシ「そんなの知ったこっちゃないわ!とっとと探すのよ!」

ムサシ「あんたも手伝うんだからね!」

N「…うん、ボクはN。宜しく」

Nが仲間になった!

レッド(5人になった…)

ムサシ「ゾロアーク~!」

コジロウ「ゾロアークやぁ~い」

ニャース「何処にいるんだニャ~!?」

レッド「…」キョロキョロ

N「…ねぇ、レッド…」

レッド「?」

N「君のエーフィ…いや、何でもない…」

N「色んなポケモンがいるんだ…そういう趣味のポケモンがいたって…」ブツブツ

レッド「???」


ボールの中

エーフィ「…やばっN×レッドってのが聞こえたのかな…」

エーフィ「まぁ聞こえないよね♪そんであれがあれでこれがこれで…」ニヤニヤ

N「…」ブルブル

ムサシ「あぁ~もう!なんでこんなに探してるのに出てこないのよ~っ!」

コジロウ「駄目だ…どこにもいないぞ…」

ニャース「ニャニャー…」

N「…一回バラバラになった方がいいかもしれない」

コジロウ「えっ!?どうやって合流するんだ!?」

ムサシ「そうよそうよ!それこそ大変な事になるわよ!」

N「うん、だから皆で番号を交換しておこう。森は幻覚だから電波あるしね」

Nの番号を手に入れた! テーンテテテテテテーン

ムサシの番号を手に入れた!テーンテテテテテテーン

コジロウの番号を手に入れた! テーンテテテテテテーン

N「ニャースは…ボクと行こう」

ニャース「…わかったニャ」

レッド(いいなぁ…もふもふしたいもふもふもふもふもふ)

レッド(もふもふ…)

レッド(あ、ゾロアークってもふもふなのかな…)

レッド(ゾロアーク何処かなー)ワクワク

レッド(もふもふもふもふもふもふももふもふもふ)

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふ)ハアハア

ガサガサッ

レッド(!?)キラキラ

何がでてきた?>>319

ゾロアーク

ゾロアーク「ゾロアアアアク!!」

レッド(もふもふ!!!)

レッド(もふもふ…もふもふ…)

レッド「もふもふして…いい…?」キラキラ

ゾロアーク「!? ………」コクリ

レッド(!!!)パアアア

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ)モフモフ

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ)モフモフ

~10分後~

レッド(…満足した)ギュー

レッド(あ、電話)

レッド(…)プルルルルプルルルル

レッド(…電話にでんわ…あ、出た)プルルルルガチャ

N『どうしたの?』

レッド「…いた。もふもふ」

N『確かにもふもふだね…じゃあ、ゾロアークに幻覚を解くよう言ってくれ』

レッド「解った…ゾロアーク?」

ゾロアーク「…アーク」ブンブン

レッド「…駄目だって」

N『何!?…じゃあ、のろしをやっておいてくれ、三人には言っておくから』

レッド「…解った」ガチャ

レッド「ゾロアーク、離れてて」

レッド(木を置いて…)

レッド(リザードン、火炎放射)ポーン

リザードン「グオアアア!!!」ボオオオ

メラメラメラメラ

レッド(ちょっとやりすぎたかな)

レッド(? 森に燃え移ってない。幻覚だからかな)

ゾロアーク「…」

レッド(…ごめんねゾロアーク)

レッド(…もふもふー)ギュー

レッド(…いや、もふもふ?さらさら?)

レッド(どっちだろう…もふもふさらさらもふもふさらさらもふもふさらさらもふもふさらさら)

~20分後~

レッド(もふもふさらさらもふもふさらさらもらさらもらさふさもさも)グルグル

N「あ、レッド!」

レッド「…もらさふ」

N「!?」

N「そういう事か…ならもふさらでいいんじゃないかな?」

レッド「!!!」キラキラ

N「いや…いいんだよ別に」

エーフィ「フィー!フィフィフィフィー!」ハアハア

N「うわああああああ!!!」

ムサシ「あ、ここね!」

コジロウ「今のエーフィお前のか?」

レッド(エーフィが呼んでくれたんだ…ありがとう)ナデナデ

N「…うん」(駄目だ絶対言えない色んな意味で)

ムサシ「…で?そこの黒いのがゾロアーク?」

ニャース「何かいかにも悪そうだニャ~」

レッド(…悪タイプって事かな)

N「ゾロアークにも何か事情があるはずだ…そうだよね、ゾロアーク?」

ゾロアーク「…アーック」クイッ

N「ついてこい、だってさ」

ゾロアーク「…」

ムサシ「これって…」

コジロウ「確か…ゾロア、だな」

ニャース「子供を守ってたって事かニャ?」

N「…そういうことだね」

ムサシ・コジロウ・ニャース「…うわあああぁぁぁん!!!」ボロボロボロ

レッド・ゾロアーク「」ビクッ

ムサシ「な…何ていい話なのぉ~!?」

コジロウ「くうぅ~っ…泣かせやがって…!」

ニャース「凄くいいやつだったんだニャ~!」

ムサシ「わかったわ!なら出口まで案内してもらえればそれでいいわ!」

コジロウ「近づく人が来ないよう看板でもかけとくぜ!」

N「…どうやらそれはしなくて良いらしいよ」

ムサシ・コジロウ・ニャース「えっ!?」

N「そろそろ一人立ちの時期で、幻覚も解くらしい」

N「ゾロアたちは森に隠れながら、一人で幻覚の練習をするらしい」

ムサシ「ゾロアークはどうするの?」

N「…それはね」

N「レッド、ゾロアークは君についていきたいと言ってる」

レッド(!!!)

ムサシ・コジロウ・ニャース「え…」

ムサシ・コジロウ・ニャース「ええええええええええっ!?」

レッド(ゾロアもふりたいって思っててあんま聞いてなかった)

レッド(…でも、最後のはわかった)

コジロウ「でも、確かレッドの手持ちっていっぱいじゃなかったか?」

ムサシ「そうよね、6匹まで…」

レッド(正直、いま手持ち7匹なんだよね)

レッド(ピカチュウ、カビゴン、ラプラス、エーフィ、御三家)

レッド「…大丈夫」

ムサシ「はぁ!?」

コジロウ「パソコンに預けるのか?」

レッド「…」フルフル

レッド「…リュックは空いてる」

ムサシ「…はぁっ!?」

コジロウ「そんなのアリかよっ!?」

ニャース「発想の逆転だニャ!確かにポケモンはリュックに入れてはいけないとは言われてないニャ!」

レッド「バトルには6匹だけ出せばいいし…」

レッド「ゾロアーク。来て、くれる?」

ゾロアーク「…」コクッ

ポーン! ヴッヴッヴッ カチッ

やった! ゾロアークをゲットしたぞ! テーテーテーテテテテッテテー

シュウウウウウウ

ムサシ「! 幻覚が解けていくわ!」

コジロウ「こんなにサッパリとした森だったんだな…」

ニャース「まぁ、これで外に出られるニャ!」

~森の外~

ムサシ「…じゃあ、これでお別れね、レッド」

レッド「!」

コジロウ「レッドにはやることがあるんだろ?」

ニャース「ニャー達は、足手まといなのニャ…」

レッド「…」ウルウル

ムサシ「そんな泣きそうな顔になるんじゃないわよ!おっ…男でしょ!」ウルウル

コジロウ「そっそうだそうだ!何かあったら電話していいんだからな!」ウルウル

ニャース「おみゃーが作った朝ごはん…最高に美味しかったニャ!」ウルウル

レッド「…」ウルウル

レッド「…またね」ニコッ

ムサシ・コジロウ・ニャース「!!!」

コジロウ「っああ!またな!」

ムサシ「忘れんじゃないわよー!」

ニャース「…それじゃあニャー!」

タッタッタッ…

ムサシ・コジロウ・ニャース「何だかとっても…」

いい感じーーー!!!

一部:レッドと日常と非日常 終わり

二部は7時から!

7時だ7時だおらおらおらああああ!!!
夕飯の時間まで書くわ

レッド(…これからどうしよう。一人だとナツメに襲われた時大変だし…)

N「レッド、僕の…トモダチにいいやつがいるんだ。ポケモンも強いから心配もしなくていい」

レッド(…いいのかな)

N「彼はお人好しだから、大丈夫だよ。じゃ、電話するからね」

~5分後~

N「あ、来たよ」

レッド(ん…逆光で見にくいけど…何かに乗ってる…?)

ゼクロム「バリバリダー!!」

レッド(…でかっ)

レッド(あともふもふじゃない)スコシショボーン

スタッ

???「はじめまして」

トウヤ「僕はトウヤ。宜しく」

レッド「レッド。…宜しく」

N「トウヤ、彼はある人に追われてるらしいんだ。手助けをしてやってくれ」

レッド「…」コクッ

レッド(…あれ?言ったっけ?)

ピカチュウ(僕が言いました!褒めて!褒めて!)ピョンピョン

レッド「…?」ナデナデ

トウヤ「そっか…じゃあ、テキトーにイッシュ回って、良いとこあったら隠れる。って感じにしようか」

レッド「…」コクッ

トウヤ「じゃあ…N、またね」

レッド「…またね」フリフリ

N「うん…じゃあね」スッ

トウヤ「じゃあ…乗る?」

レッド「…大丈夫」ポーン

レッド「リザードン、行けるよね」

リザードン「グオアアア!!!」

トウヤ「すごい…! イッシュにはいないポケモンだ…!」キラキラ

レッド「…さわる?」

トウヤ「良いの!?ありがとう!」ナデナデ

レッド(凄い親近感)

トウヤ「うわ~…かっこいいな~」

トウヤ「あ!そうだ!折角だから手持ち見せ合いしようよ!」

レッド「…」コクコク

レッド「カメックス」

カメックス「ガメエエエ!!!」

トウヤ「かっこいい!この大砲的なやつが特に!!」

レッド「フシギバナ」

フシギバナ「バナアアア」

トウヤ「かっこいい!この花の色と大きさ!凛々しい顔!!」

レッド「エーフィ」

エーフィ「フィー!フィーフィー!」ハアハア

トウヤ「? 元気な子だね!スラリとした体がかっこいい!」

N「トウヤ…」コソッ

レッド「ラプラス」

ラプラス「キュイイ」

トウヤ「この大きさ!ロマン溢れる大きさだね!背中がかっこいい!」

レッド「ピカチュウ」

ピカチュウ「ピカピッカー!」

トウヤ「かっこいい!シッポのフォルムと耳の色の比率!!」

レッド「ゾロアーク」

ゾロアーク「…」

トウヤ「ゾロアーク…ゾロアーク!?」

トウヤ「すごい!かっこいい!この黒さとサラサラ感!!」ニコニコ

ゾロアーク「…」ブルブル

トウヤ「あと…」

夕飯だお。食べたらまた書く

シャワーも浴びてきた。
口と顎の間にニキビができて目立つ…
再開だぜヒャッハアアアアアア!!!!!

トウヤ「僕の所から逃げ出して何やってたのかな?」

レッド「!?」

ゾロアーク「…」ブルブル

トウヤ「びっくりしたよ。散歩に離したゾロアークのボールがぶっ壊れてたんだから」

トウヤ「…心配したんだよ」

ゾロアーク「!」

トウヤ「…だからといって、お仕置きが無くなる訳じゃないけどね?」

レッド「…あのさ」

レッド「かくかくしかじか」

トウヤ「四角いキューブ。なるほどね…」

トウヤ「ゾロアーク!」

ゾロアーク「!!」ビクッ

トウヤ「何で言ってくれなかったんだ!」

トウヤ「僕のポケモンだったんだから、僕に相談しろ!」

ゾロアーク「…!」

トウヤ「もう…」

レッド「ゾロアーク…返そうか?」

トウヤ「いや、いい。ゾロアークが認めたんだからいい人なんだろうし」

トウヤ「じゃ、僕のパーティを紹介するよ!」

>>370>>371>>372>>373>>374

いい忘れ、一人二回までおk

エリカ

ミュウツー

ナツメ

ジャローダ

カイオーガ

トウヤ「エリカ!」

レッド「!?」ビクッ

トウヤ「あ、人じゃないよ。そういうニックネームなだけ」

ドレディア「ディア~」

レッド「…なんでその名前にしたの?」

トウヤ「えっと…カントーのエリカさんっているじゃん?その人に似てるなぁって…///」

エーフィ「チッ」

レッド「…?」

トウヤ「ミュウツー!」

レッド「!?」

トウヤ「あ、これもミュウツーじゃなくて、対戦相手を惑わせる作戦」

シンボラー「キイイイイン」

レッド「…」

トウヤ「ジャローダ!」

ジャローダ「キュアアアア」

レッド(かっこいい…!)

トウヤ「こいつは最初に選んだポケモンで、僕の相棒!」

トウヤ「カイオーガ!」

カイオーガ「ごおおおおお」

レッド(これは本物なんだ…)

トウヤ「こいつは通信でゲットしたんだ」

トウヤ「あとこいつは本物だよ」

トウヤ「ナツメ!」

レッド「!!!」

トウヤ「なーんちゃって、こいつも似てたから…ってあれ?カビゴンに隠れてどうしたの?」

ゴチルゼル「シュアアアン?」

レッド「」ガタガタガタガタガタ

トウヤ「えっ!?誰とは聞いてなかったけど、君を追いかけてるのってナツメさんなの…?」

レッド「…」ガタガタコクコク

トウヤ「そ…そうだったんだ…」

ゴチルゼル「…」

トウヤ「! ゴチルゼルの事は嫌にはならないよ!」ギューッ

レッド(呼ぶのはやめるんだ…)「あとエリカも」

トウヤ「なん…だと…?」

トウヤ「あっドレディアは大好きだよ!」

エーフィ「フィー!フィーフィー!」

ドレディア「ディア!ドレディ~!」

トウヤ「仲良くなったんだね、よかった!」

レッド「…」コクコク


N「新しいポケモン!?トウヤ…」コソコソ

レッド「じゃあ、行く?」

トウヤ「そうだね、行こう。まずはヒオウギにしようか、知り合いがいるから何か知ってるかもしれない」

~ヒオウギシティ~

レッド「…」

トウヤ「ジムに行こう。そこにいるから」

~ヒオウギジム~

トウヤ「チェレン!」

チェレン「トウヤ、と…レ、レッドさん!?」

トウヤ「え、知ってるの?」

チェレン「PWTに出てた所を見たんだ。というか、トウヤこそ知り合いだったんだね」

レッド「…本題に入るよ」

かくかくしかじかしかくいきゅーぶ

チェレン「…確かカントーのジムリーダーの誰かがイッシュに来たらしい」

レッド「!」

チェレン「でもそれを詳しく知ってるのはチャンピオンだけなんだ」

トウヤ「じゃあジムリーダーのコネで話せないの?」

チェレン「それは出来ない、だから…」

レッド「…バトル?」

チェレン「はい。貴方の本気、見せて下さい!」バッ

レッド「僕が強い秘密、教えてあげる」

レッド「…レベル差でゴリ押し。なんてね」バッ

ヒュウウウウウウウウ

トウヤ「あれ?レッドがバトルモードに入ったら霰降ってきた!すごっ!」

~10分後~

ムーランド、戦闘不能!レッドの勝ち!

トウヤ「…えっ?」

チェレン「そんな…馬鹿なっ!」

レッド「…」

ギャラリー「すげえ!こんな短時間でチェレンさんを倒しやがった!」

ギャラリー2「アイツいったい…何者なんだ!?」

ワアアアアアアアアア

レッド「…」スタスタ

レッド「…強かったと思うよ」

チェレン「そっそんな励ましなんていりません!僕は…」

レッド「…ピカチュウを倒せただけでもすごいよ、このレベル差で。戦略も良かった。よく育ててると思う。それに…」

レッド「ポケモンへの愛情が感じられた、凄くいいバトルだったよ」ニコッ

チェレン「レッドさん…」

キャアアアアイケメエエエエンフィー!スゲエエエエ

トウヤ「…勝てないな、レッドさんには」

チェレン「これがベーシックバッジです」

レッド「…ありがと」

トウヤ「レッドさん凄い、チェレンも強かった。見応えがあったバトルだね」

レッド「次は…」

トウヤ「タチワキシティだね、そこには映画館もあるんだよ」

レッド「へぇ…」

トウヤ「そこに後輩がいるから合流しよう」

レッド(そうだ…つけられたマーク外す方法調べとこ)

レッド(えっと…ドレディアの葉っぱの欠片を食べる…?)

レッド(ドレディア…)チラッ

トウヤ「ん?なにこれ?…あー、なるほど…ドレディア、いい?」

ドレディア「ディア!ディアー♪」コクコク

レッド「あ…ありがとう!」キラキラ

ドレディア「」ズギューン

ドレディア「ディア!ディアディア!」

レッド「…?」

N「ド、ドレディア…///」コソコソ

レッド「…」パクッ

レッド(体が軽くなった気がする)

トウヤ「これで行動はばれないけど…気を付けなきゃ」

レッド「…」コクッ

ちょっと休憩はさむ
40分くらいに再開予定

ナツメー
早くきてくれええええ

>>398
レッド(やめてよ!)

掃除してたらエーフィのポケパンシールが出てきた。こっち笑顔で見てた。怖いよ…
再開するぜ!ウェイウェイウェイヒーーーハーーーー!!!!

~タチワキシティ~

トウヤ「ここのジムのジムリーダーは毒使いだよ」

レッド「…ホミカ?」

トウヤ「あれ?知り合い?」

レッド(ホミカとバトルしたこと無いな…楽しみ)

~タチワキジム~

ジャカジャカジャカ

レッド「…」

トウヤ「…若干うるさいよね」

~1分後~

レッド「…」

ジムトレーナー達「」ガクガク

トウヤ「この短時間で何があったんだろう」

ホミカ「…あれ?レッド!?何でここに!?」

トウヤ「おぉ、本当に知り合いだったんだ」

レッド(この流れデジャヴ)「…挑戦」

ホミカ「へえ…レッドって強いのかな?まぁいいよ!」

ホミカ「アンタの理性ぶっとばしてあげる!」バッ

レッド「…」バッ

ヒュウウウウウウウ

トウヤ「えっ屋内でも!?」

~5分後~

トウヤ「ドレディア…何書いてんの?」

ドレディア「!? ディア!」マジカルリーフ

トウヤ「うわっ!そ、そんなに見られたくないんだ…」

ホミカ「っ強すぎ!」

レッド「…」

トウヤ「あ、終わった?」

ホミカ「なんなのこの人!強いってレベルじゃないよ!」

トウヤ「まぁレッドさんだし」

ホミカ「まぁ負けちゃったし…はい!トキシックバッジ!」

テテテッテテーテテテッテテーテーテー

ホミカ「町の北の方に映画館があるから見ていきなよ!」

レッド「…」コクリ

トウヤ「さて、後輩にあいに行ってみるかな」

トウヤ「ここがイッシュ一の映画館…であり撮影場所のポケウッド。後輩はここの俳優やってるんだ」

レッド(俳優!?すごい人なんだな…)

トウヤ「本人はアレだけどね…あ、いた。キョウヘイ!」

キョウヘイ「あ、ちーっすトウヤさん…とレッドさんじゃないっすかぁ!」

レッド(チャラ男だ…)

キョウヘイ「覚えてません?PWTで貴方に負けて優勝を逃したキョウヘイっすよ!」

レッド(PWT…)

~回想~
キョウヘイ「ブツブツブツブツ…」

レッド「…」

~回想終わり~

レッド(全然違う)

キョウヘイ「あー、あんときはレッドさんが出して来るであろうポケモンのこと思い出してたんすよ」

レッド「…」

キョウヘイ「種族値とか覚えられないっすよねーw」

キョウヘイ「で、そのお二人さんが何の用っすか?」

かくかくしかじか

キョウヘイ「!? マジっすかそれ…」

トウヤ「そんな焦ってどうしたの?」

キョウヘイ「ナツメさんってここで女優やってんすよ!」

レッド「!?」

トウヤ「! じゃあここ危ないじゃん!」

カツンカツンカツンカツン

キョウヘイ「! このヒールの音…レッドさん、この箱の中にかくれて下さいっす」

トウヤ「そんなので大丈夫?」

キョウヘイ「マークと気配けしたんでしょう?それにこれ、二重底なんすよ」パカッ

レッド「…」サッ

トウヤ「いい?僕たちが言うまで絶対に出ないでね?」

レッド「…大丈夫?」

キョウヘイ「レッドさん、真の演技ってーのは…」

キョウヘイ「自分の心だって騙せちゃうんすよ?」

パタン…

ギィ…

ナツメ「あら、キョウヘイ。ここだったの」

キョウヘイ「おろ、ナツメさんじゃないっすか。どーしたんです?」

(トウヤは絶対ばれるんで窓から外出てます)

ナツメ「そんな大した用事じゃないんだけど…あなたってレッドと戦ってたじゃない?」

キョウヘイ「レッド、レッド…あぁ!あのめっちゃくちゃ強い人の事っすよね!」

ナツメ「そう、そのレッド。ここに来てるらしいんだけど、何か知らない?」

キョウヘイ「え!?来てるんすか!?うっわマジリベンジしたいんすけど~まぁ負けると思いますけどねウィッシュ☆」

ナツメ「…で、何か知ってるの?知らないの?」

キョウヘイ「今言ったじゃないっすか~ここに来てること今知ったんすよ? 解るわけないっすよ」

ナツメ「…」

キョウヘイ「?」

ナツメ「…どうやら本当みたいね。でも私に隠し事は出来ないからレッドを見付けたらすぐ教えなさいよ」

キョウヘイ「うぃ~っす肝に命じときますウィッシュ☆」

ナツメ「はぁ…じゃあね」

キョウヘイ「あれ?何処いくんすか?」

ナツメ「そうね…カノコの方に行って、しばらくしたらカントーに戻ろうかしら」

キョウヘイ「マジすか?帰っちゃうんすか?撮影は?」

ナツメ「今は何も無いわよ、じゃあね」

キョウヘイ「うぃ~っす」オライッオライッ





トウヤ「ただいま!ナツメさんがカノコに着いたのを確認した!」

キョウヘイ「ふぅ~っ…レッドさんもう大丈夫ぽいっすよ」

レッド「…」ボロボロ

キョウヘイ「ちょレッドさん声聞くだけで泣くレベルでトラウマなんすか!?」

トウヤ「だっ大丈夫!もうナツメさんいないよ!」

レッド「…」グスッ

キョウヘイ「おーよしよし」

キョウヘイ「トウヤさん…大人っぽくてもレッドさんってまだ…」ボソボソ

トウヤ「うん、(計算上)13才だね。」ボソボソ

キョウヘイ「旅に出たのは10才…したっけ、すげーなぁ…」ボソボソ

トウヤ「…幼いうちから社会を見て…そのまま受け止めて…レッドは純粋そうだから余計辛かっただろうなぁ…」ボソボソ

キョウヘイ「レッドさんって凄い。改めてそう思った!」

レッド「!?」ビクッ

キョウヘイ「だって自分を殺そうと…まぁ愛ゆえらしいっすけど、したやつが近くにいるのに、じっとしてて凄いっすよ」

キョウヘイ「俺だったら悲鳴あげて逃げ出しちゃいますって」

トウヤ「そうだよ…なんか考えたらこっちまで怖くなってきた…」

キョウヘイ「ちょwwwおまwww」

トウヤ「えっ何で笑うの!?」

補足!
イッシュでは旅に出るのが14才説を信じてるのでトウヤ→16 キョウヘイ→14 って事になってる

キョウヘイ「あー笑った笑った…ところでこの後どーすんすか?バッジ集め?」

レッド「…」コクッ

トウヤ「レッドの話によると…えーと…あんな人が数人いるらしいから、誰が来てるのか確認するんだって」

キョウヘイ「へーぇ…面白そうっすね!俺もついていきます!」

トウヤ「えっもう決定なの?」

キョウヘイ「はい!さっき映画も撮り終わりましたし!」

キョウヘイ「じゃー宜しくお願いっす!レッドさん!」ギュ

レッド「…」コクッ ギュ


(握手だよ?何だと思った?)

エーフィ「言わせんな恥ずかしい!」

キョウヘイ「じゃあ恒例のポケモン紹介ターイム!」

レッド「…」

トウヤ「あはは…」

キョウヘイ「テンション低いっすよ! これじゃ俺がおかしいみたいじゃないっすか!」

キョウヘイ「じゃ改めてレッドさんのポケモン見せてくださいよ!」

中略

キョウヘイ「なんで8匹なんすか?まぁ別にいいっすけど」

キョウヘイ(…このエーフィの反応…)

キョウヘイ「うわーレッドさんとはなそうとおもったらころんだー(棒)」ドーン

レッド「!?」ドーン

キョウヘイ(このポケウッド仕込みの床ドンを見ての反応は…)

エーフィ「フイイイイィィィィ!!!フイイイィィィ!!!」ハアハア

ドレディア「ディアアアアアア!!!ディアディアアアア!!!」ハアハア

キョウヘイ「すんませーん大丈夫っすかー?」(えっマジか2匹もいんのかよここやべえ)

N「キョウヘイ…君があの二匹から二人を守るんだ…」コソコソ

キョウヘイ「? 何か声が…気のせいっすかね」

キョウヘイ「じゃあ腐敗人大興奮ゾーン終了っす」

レッド・トウヤ「?」

キョウヘイ「じゃあ俺の手持ちキュレム以外の五匹を安価で決めるっすよ!」

キョウヘイ「前回と特にルールの違いとか無いっすけどレッドさんが可哀想なのはやめたげてよぉ!っすよ!」

レッド・トウヤ「???」

>>425>>426>>427>>428>>429

カスミ

ブラッキー

ナチス

タケシ

メロエッタ

キョウヘイ「ちょww二つくらいいちゃいけないのいるんすけどwww」

キョウヘイ「まぁ大丈夫だ、問題無い」

キョウヘイ「カスミ!」

レッド「!?」

キョウヘイ「…という名前のジュゴン!」

レッド「…」ホッ

トウヤ「なんでジュゴンなの?」

キョウヘイ「確かおてんば人魚って言われてましたし、人魚…ジュゴン!的な」

ジュゴン「ジュゴー」

キョウヘイ「次はブラッキー!」

ブラッキー「ぶらぁっ!」

エーフィ「! フィ!? フィ!?」(君…もしかして!?)

ブラッキー「! ブラッ! ブラッキー!」(! 兄さん!兄さん!)

N「えええええええええ!?」コソコソ

レッド「…」ナゴミ

トウヤ「仲いいね」

キョウヘイ「ん? 紙が…なになに?この二匹は兄弟!?まじすか!?」

トウヤ「えーっ!?」

レッド「!?」

N「良かった紙とどいた!」コソコソ

しばらくNによるポケ語翻訳
エーフィ「ブラッキー、ところで腐った薔薇に興味ない?」

ブラッキー「まさか!僕は純潔の百合が好きなんだ!」

エーフィ「あぁ?」

ブラッキー「やんのかこらぁ?」

天国の母「やめなさい…」

エーフィ・ブラッキー「母さん!?」

天国の母「私は言ったはずよ…相手の事を理解しあって生きていってって…」

エーフィ「で、でも!」

天国の母「ふふ、ふたなりでホモで百合で腐女子で百合好き女子だった私が言うんだもの…絶対わかりあえるわ」スウウウウ…

ブラッキー「母さん!」

天国の母「二人とも…いつまでも…」

仲良く…支えあって…生き…て…

エーフィ・ブラッキー「母さあああん!!」

N「えええええええええええ!!!!!」コソコソ

キョウヘイ「何か今衝撃の事実が判明した気がする」

レッド(今一瞬ポケモンの幽霊が見えた…)

トウヤ「?」

エーフィ・ブラッキー「えーんえーんえーん」ボロボロボロ

キョウヘイ「なんか感動的なんすけど」

レッド「?」

トウヤ「何かあったのかな?」

ブラッキー「決めた!僕はずっと兄さんと一緒にいる!」

エーフィ「えっ…見るのは好きだけどそれは…」

ブラッキー「違うよ!母さんが支えあえって言ってたじゃあっ百合ップル。じゃなくて!キョウヘイならわかってくれるよ!」

キョウヘイ「こいつ女の子がいちゃついてるとガン見すんだよな…」

N「えええええ!?」

トウヤ「なんか今Nの声しなかった?」

キョウヘイ(はっ!さっきの紙はNさんが!)「いや気のせいじゃないすか?紙ないかなー」チラッチラッ

N「とどけ!紙!」コソコソ サッ

キョウヘイ「おっ紙が。…(これは言えない)なんかブラッキーがエーフィといたいらしいっすね」

レッド「…そうなの?」

ブラッキー「ブラッキー!」コクコク

トウヤ「でも…」

キョウヘイ「あ、いいっすよいいっすよ。そいつがそうしたいんなら」

トウヤ「そんなあっさりいいの!?」

キョウヘイ「ポケモンの幸せを第一に考えるのがトレーナーっすもん。っつー訳で、レッドさん。これがブラッキーのモンスターボールっす」

レッド「…」コクッ

テーテーテーテテテテッテテー

ブラッキーを貰った!

キョウヘイ「まぁ暫く一緒にいるしな、ブラッキー?」

ブラッキー「ブラッ!」

キョウヘイ「代わりに相棒のエンブオー入れて…続きいくっすよー」

キョウヘイ「次、ナチス!」

レッド「」ビクッ

エレキブル「ブルブー!」

キョウヘイ「こいつナチス・ドイツみたいにこええんでこの名前にしたんすよ」

トウヤ「目付きが鋭くてかっこいいよね!」

キョウヘイ「で、次がタケシ、というなのハガネール!」

ハガネール「ガアアア!」

レッド「…イワークじゃないの?」

キョウヘイ「なんか色々してたら進化したんすよ。まぁイワーク弱かったしちょうどいいっすよ」

トウヤ「このメタリック感がいいね!」

キョウヘイ「次、メロエッタ!」

メロエッタ「エイガミテナイカラナキゴエワカラン!」

レッド「…歌うまそう」

キョウヘイ「正直こいつなんなのかわかんないんすよ…」

トウヤ「ひどいね…」

キョウヘイ「あ、相棒がボックスに入ってたのはこいつが何か入ってたからなんすよ!?」

トウヤ「誰に言ってるの?」

キョウヘイ「秘密っす」

レッド(秘密って言われると知りたくなるよね…)

キョウヘイ「うん、まあこんな感じっすよ」(とりあえず自分が被害に遭いそうな性癖の奴がいなくて良かった)

メロエッタ「…」ニヤリ

キョウヘイ「!? 何だ今の…」ゾクッ

トウヤ「じゃあそろそろ次の町に行こうか」

レッド「…」コクッ

キョウヘイ「あ、ちょ、待てよ!(キムタク風)」

N「あ、行っちゃう!双眼鏡しまわないと…」コソコソ

きりがいいから今日はここまで。
明日は午前9時あたりと夜かなぁ。
メロエッタは喋らせるとしてどうすべきなんだ…今日のは見れなかったし…
うん。終わり!また明日!

目が冴えちゃったから番外編 腐ポケモン会議
~えっ!?メロエッタちゃん初喋り番外編ですか!?~
を書くお。書いてたら眠くなっていくんだよね

うわぁ~!めっちゃくちゃ書いたのにエラーで全部消えた!ど畜生!あああああああ!!!!
もう寝る!この番外編はいつか書く!ああああああ!!!!

何か心臓の辺りが痛いんだけど確かこれ肋骨が何かなってるんだよね
昨日のは正直出せなくて良かったわ…思い返したら友人に仕込まれた腐った情報が結構入ってたんだ
再開する!チョッゲップリイイイイイイイイ!!!

キョウヘイ「えーっと、次は…」

トウヤ「ヒウンだね、船に乗って行くよ」

ボオオォォォー

~船~

キョウヘイ「海っ!HEY!SEA!」

トウヤ「風が気持ちいいねー」

レッド(船酔いした…気持ち悪…)

キョウヘイ「ついたっすよー」

トウヤ「結構速かったねー」

レッド「…」ポカーン

レッド(何ここ!何このビル!高すぎるし数も多いし近代的!あぁ、カントー一都会なヤマブキが田舎に見える…)ポカーン

キョウヘイ「ジムの前にやることがあるっすよね…」

トウヤ「え?何かあった?」

キョウヘイ「何いってんすか!観光ですよ!!」

キョウヘイ「まずはここでヒウンアイスを食べるっすよー」

トウヤ「ここの美味しいんだよねー、2年前は行列だったよ」

イラッシャイマセー アリガトウゴザイマシター

キョウヘイ「では早速頂いて見ましょう!」

キョウヘイ「見てくださいこのミルクのいい香り!」パクッ

キョウヘイ「甘い!このミルタンクの最高級ミルクがいい味出してますねぇ~!」

トウヤ「…何やってんの?」

キョウヘイ「グルメリポーターごっこっす」

レッド(…美味しい)パクパク

そういえばカントーに名物の食べ物ってあったっけ?

キョウヘイ「ここの道行きましょう。あ、レッドさん先頭で」

レッド(暗い…)トコトコ

黒服の男「わあっ!!!」

レッド「!?」ビックウウウ

トウヤ「えっ!?」ビクッ

黒服の男「驚かしてすまんな!お詫びに何とかの技マシンを…」

キョウヘイ「なんでトウヤさんもビビってんすか」

トウヤ「いや…この人二年間ここにいたんだ…」

レッド「…」(すごいびっくりしたビックリしたあああ!!!)

>>477
レッド(え…?えっと…あー…何かある)


キョウヘイ「ここは色々入ってるビルっす」

トウヤ「懐かしいなー…ここプラズマ団のビルだったんだよ」

キョウヘイ「マジスか!ジムの目の前じゃないっすか!」

レッド「ここがジム…」

トウヤ「僕の時はね…ジムから出るときねちゃねちゃしてたよ…」

キョウヘイ「マジスか」

レッド(何それこわい)

キョウヘイ「じゃレッツゴーっすよ」

レッド「ついてくるの?」

キョウヘイ「ここ若干迷路っすからね、案内っすよ。あとレッドさんのバトル見たいんで」

~ヒウンジム~

レッド「…」

キョウヘイ「おー、相変わらずきもちわりぃ」

ここからはしばらく擬音のみです

スポッ!ニュニュニュニュ…ポン! ドカーン! スポッ ニュニュニュニュ…ポン! ドカーン! スポッ! ニュニュニュニュ………

トウヤ「音だけだと気持ち悪いなー」

~10分後~

トウヤ「ドレディア…それ何?」

ドレディア「!? ディアアア!」マジカルリーフ

トウヤ「痛い痛い痛い!」

レッド(ビートルバッジ、ゲットだぜ!)

ピカチュウ「ピッピカチュウ!」

キョウヘイ「レッドさんすげー…リザードンこええー…」

トウヤ「じゃあ次の街…に行きたいところなんだけど、もう遅いからポケセンに泊まろう!」

レッド「…」コクッ

キョウヘイ「うぃ~っす」

~ポケセン~

ジョーイ「お泊まりになりますか?」

トウヤ「三人お願いします」

レッド(ジョーイさんが…違う…!)

キョウヘイ「俺の母さんジョーイさんだったんすよ」

トウヤ「お休みー」

キョウヘイ「グッナイっす」

レッド「…お休み」ポーン

レッド「…今日は少し楽しかったね、明日はもーっといい日になるよね、ピカ太郎…」

ピカチュウ「ぴかー…」zzz

三日目 朝

レッド(…おっはー)

…まだ皆寝てる。何しようかな

>>487

少し休憩
母さんの説教が待ってるぜ!なーんてにゃ!

しまった>>490

人一人しかいないから489でいいや

母さんの用事は掃除するからどけだったお


レッド(…走ろ)

いつもの服に着替えて、ランニングをすることにした。

レッド(ピカチュウ、行こう)

ピカチュウ「ピッカー!」

タッタッタッタッタッ

レッド(ビルが、霧に隠れてて、綺麗)ハッハッ

ピカチュウ「!? ピッカアアアア!!!」ビリビリ

レッド(!? 何かいる!)

何がいた?>>493

アララギ

アララギ「あ、警戒しないで!貴方はレッド君ね、話はトウヤから聞いてるわ!」

レッド「…ピカチュウ」

ピカチュウ「…ピカ」スッ

アララギ「そうだ、ちょっと聞いてほしいのだけど…」

レッド「…?」

アララギ「私はちょっと君のポケモンを見せて欲しいだけ」

レッド「?」

アララギ「だってカントーのポケモンって滅多に見られないもの!」

レッド「…」コクッ

ポーン

アララギ「…これが…ここがこうなってて…構造はかわらないのね…」

レッド「…」ウトウト

~30分後~

アララギ「…で、ここがこうなってて…ここが少し違って…」ブツブツ

レッド「…」ウツラウツラ

キョウヘイ「レッドさーん」

トウヤ「レッド!…とアララギ博士!?」

アララギ「あら、キョウヘイにトウヤ!何でここに?」

トウヤ「博士こそ!リザードンを舐めるように見て何やってるんですか…」

アララギ「失礼ねぇ、研究よ!ねぇ、レッド君!」

レッド「zzz」

キョウヘイ「話長くて寝ちゃってるっすよ」

トウヤ「博士、それだけじゃ無いでしょう?」

アララギ「そうだったわ!ナツメさんが…」

レッド「!?」バッ

キョウヘイ「有り得ない程の寝起きの良さ」

アララギ「カノコタウンに来たから、暫く話をして、カントー行きの航空券を渡したの。でも…」

キョウヘイ「でも?」

アララギ「航空券の期限は昨日まで、でも空港から彼女が出た記録は無いの」

トウヤ「ってことは…」

レッド「ナツメはまだ…イッシュにいる…」

レッド「急がなきゃ…!」

トウヤ「うん!」

キョウヘイ「…」

トウヤ「キョウヘイ?どうしたの?」

キョウヘイ「いや…変装とかしたらいいんじゃないすか?」

キョウヘイ「レッドさんの一番の特徴はその帽子っすし…」

レッド「!」フルフル

トウヤ「…なんで?」

レッド「…父さんの形見だから…」

キョウヘイ「…そーだったんすか

トウヤ「じゃあ、頑張って逃げ切ろう!」

レッド(これが無いと怖くて人と目があわせられないとか言えない)

キョウヘイ「次は…ライモンシティっすね」

トウヤ「そうだ!ライモンには娯楽施設がたくさんあるんだよ!そこで…」

キョウヘイ「リラックスがわりに遊ぶんすね」

トウヤ「台詞取らないでよ…」

レッド「…」ワクワク

~ジョインアベニュー~

トウヤ「ここも二年前までは砂漠だったんだよ」

キョウヘイ「で、ここのオーナーが俺っす」

レッド(キョウヘイって本当にただのポケモントレーナー?)

モブ1「あ!漆黒の堕天使さん!」

モブ2「漆黒の堕天使ー!」

キョウヘイ「おー頑張ってるっすねー」

トウヤ「何その漆黒の堕天使って…」

キョウヘイ「いやここだけでの呼び方を作るって言われて…ふざけて言ったら本当に呼ばれたんすよ」

レッド(ここも近代的!)

~ライモンシティ~

レッド「…!」

トウヤ「相変わらず賑やかだなー」

キョウヘイ「まずはミュージカル見に行くっすよ~!」

~ミュージカルホール~

モブ「あ!トウヤさんだわ!」

キャースゴーイキャーキャー

トウヤ「あはは…」

キョウヘイ「実はトウヤさんって、ここでは超有名なんすよ」

レッド(僕だけ凡人だ…)

キョウヘイ「トウヤさ~ん、伝説的なパフォーマンス見せてくださいよぉ~」

レッド「…見たい」

トウヤ「うーん…わかった。次の公演に出させてもらうから、客席行ってて」

キョウヘイ「うっしゃ!行きましょうレッドさん!」

レッド「…」ワクワク


テレレッテーテレレッテーテレレッテッテー

レッド「…!」キラキラ

キョウヘイ「おお…こいつぁすげえや」

レッド(ファンレター匿名で書いとこ)

キョウヘイ「バトルサブウェイは特にあれだし…」

トウヤ「観覧車乗りに行こうか」

~観覧車前~

女の子「うわああああん!」

キョウヘイ「ん?どうしたんすかね」

トウヤ「話てみようか…」

レッド「どうしたの?」

キョウヘイ「はやっ」

女の子「風船が…とんでいっちゃったのおおおお!!!」

レッド「…あれか、ちょっとまっててね、リザードン!」

リザードン「グオアア!」

バサッバサッ…

レッド「…はい、もう離しちゃ駄目だよ?」

女の子「わあああ…」キラキラ

女の子「お兄さん!一緒に観覧車乗ろー!」キャッキャッ

レッド「えっちょっと待ってっ」

キョウヘイ「あれ?レッドさんってフラグ建設一級?」

トウヤ「僕達は気にしなくて良いから楽しんでおいでー」

~10分後~

女の子「お兄さんばいばーい!」

レッド「…ばいばい」

トウヤ「折角だから僕達も乗る?」

キョウヘイ「いいっすけど…何が悲しくて男二人で乗らなきゃいけねんすか…」 ボソッ

ドレディア「ディア!ディアディア!」ハアハア

トウヤ「ドレディアどうしたの?」

キョウヘイ「あっしまった」



レッド(二人とも行っちゃった)

レッド(観覧車はいい景色だったな)

ガサガサ…

レッド「?」

ブツブツ…ブツブツ…

レッド「???」ノゾキッ

カミツレ「ライモンポケモン強いもん…ふふふっ」

レッド「…」

カミツレ「ライモンポケモン強いもん勝つもん…ふふふふふっ」

レッド「…今更マサラで皿洗い」

カミツレ「!」

レッド「…」コクッ

レッド・カミツレ「…」グッ!

トウヤ「はぁ~楽しかったー!」

キョウヘイ「ドレディアが何か言いまくってたっすね」

隣のゴンドラにいた→N「トウヤ…」コソッ

レッド「!」

カミツレ「!」サササッ

キョウヘイ「一人で大丈夫だったっすか?」

レッド「大丈夫…」

キョウヘイ「ジェットコースターは省略っす」

トウヤ「昔はそこがジムだったんだよ」

キョウヘイ「今度のジムリーダーはモデルやってんすよ」

レッド「…」

キョウヘイ「あー…俺ここ苦手なんで外で待ってるっす」

トウヤ「僕もそうするよ…」

レッド「?」

~ライモンジム~

キャー!キャー!キャー!キャー!キャー!キャー!

レッド「!?」ビックウウウ

レッド(何これ…モデルとかの歩くなんかだ!)

レッド(あと人多いよおおお!!!)

ジムトレ「何とか何とか!」

レッド「…」ポーン

フシギバナ「フッシャアアア!!!」

~5分後~

キャアアアアア!!!

???「ふふふ…こんな短時間でここに来る人は初めてだわ!」

カッ!!

カミツレ「あなたのポケモン痺れさせちゃ…あ」

レッド「…」

カミツレ「ライモンポケモン強いもん!」バッ

レッド「…」バッ

~10分後~

レッド「…」

カミツレ「…負けたわ。はい、ボルトバッジ」

レッド「…」コクッ

カミツレ「…後でタブンネのバルーンの前に一人で来てくれる?」

レッド「?」コクッ

~外~

キョウヘイ「勝ったっぽいすねー歓声がここまで聞こえてきたっすよ」

トウヤ「そろそろポケセン行く?」

レッド「…先行ってて」

キョウヘイ(またフラグ建てたのか…)「わかったっす!いくっすよトウヤさん!」

トウヤ「あ、待ってよ!」

~しばらくして~

カミツレ「…来てくれたのね」

レッド「…」

カミツレ「今日のバトルは凄かったわ、あなたって強いのね」

レッド「…そう?」テレテレ

カミツレ「ふふ、そうよ。…その、あなたに言いたいことがあるの」

レッド「…?」

カミツレ「私と…私と…」

カミツレ「一緒全国駄洒落委員会を作って下さい!!!」

レッド「!!!」

レッド「勿論…!」

カミツレ「本当に!?やったぁ!じゃあこれカードね!あなたはNo.2よ!」

レッド(二番目…やった)

カミツレ「あなたは今旅をしているんでしょう?だから駄洒落を広めて欲しいの!」

レッド「…やる!」

カミツレ「さすがね!じゃあこれ、私の番号!入る人が出来たら教えてね!カード作るから!」

テーテーテーテテテテッテテー

カミツレの番号を手に入れた!

カミツレ「本当にありがとう!じゃあねレッド!」

レッド「…またね」

~ポケセン~

レッド「…」

キョウヘイ「お、レッドさん。嬉しそうっすねー、何か良いことあったんすか?」(まさか…)

レッド「…同士を見つけた」ニコニコ

キョウヘイ「! そうなんすか、良かったっすね~!」(どっちかわからない!)

トウヤ「もう電気消すよー」

キョウヘイ「あ、はーい」

レッド「…今日は何だかいい日だったね、明日ももっともーっといい日になるよね、ピカ太郎」

ピカチュウ「ピカピッカー!」

四日目 朝

レッド(おーはー)

さて、今日も一番乗りだ。
何をしようかな…
>>531

メイと遭遇

レッド(外行こっかな)ゴソゴソ

~外~

レッド(やっぱ朝だとほとんど人がいない…ん?)

???「ふんふふんふんふんふふふーん♪」

レッド「? …何してるの?」

メイ「ん?朝のお散歩だよ!貴方は?」

レッド「…僕もそんな感じ」

メイ「そうなの?じゃあ折角だし一緒にお散歩しましょう!私はメイ、宜しくね!」

レッド「…レッド」

メイ「趣味とかある?」トコトコ

レッド「…ポケモンと遊ぶ事」

メイ「貴方もトレーナーなのね!私の最近のマイブームはね…駄洒落なの!」

レッド「!?」キラキラ

メイ「例えばねー、メイのメインは迷惑な命令!とか」

レッド「…僕、こういう者なんだけど」スッ

メイ「ぜ、全国駄洒落委員会!?そんな素敵なものがあったなんて…!」

レッド「…入る?」

メイ「入る入る!」

レッド「…詳しくはここのジムリーダーまで」

メイ「今日挑戦するつもりだったし丁度いいわ! あ、じゃあこれ、私の番号!いい駄洒落思い付いたら連絡してね!」

テーテーテーテテテテッテテー

メイの番号を手に入れた!

メイ「じゃあね!」

レッド「…」フリフリ

~ポケセン~

レッド「…」トコトコ

キョウヘイ「お、おかえんなさーい。レッドさんって朝早いっすよね~」

レッド「…そう?」

トウヤ「早いよ…僕だって6時には起きてるのに」

キョウヘイ「大体毎朝どっか行ってますもんね~」

レッド「…それより、次」

キョウヘイ「お、[ピーーー]気満々っすね~!次のジムは…ホドモエっすね」

レッド「…ホドモエ」

トウヤ「PWTがあるから知ってるよね。さぁ、行こう!」

~ホドモエ~

レッド「ホドモエは来たことある…」

キョウヘイ「PWTで思い出したんすけど、レッドさんなんか試合のあといないから幽霊なんじゃないかって噂が流れてましたよ」

トウヤ「えっ!? …幽霊じゃないよね」ペタペタ

レッド「…生きてる」


トウヤ「ここは地面タイプのジムだよ」

キョウヘイ「仕掛けがすげえめんどかったっす」

レッド「…行ってくる」

~一時間後~

キョウヘイ「…遅いっすね」

トウヤ「遅いね…」

レッド「…」トコトコ

キョウヘイ「! 遅かったっすね」

レッド「…迷子になった……」

キョウヘイ「あー…でしょうねー」

トウヤ「二年前とは変わったんだなあ…」

キョウヘイ「あー…じゃあホドモエマーケット行くっすよー」

~ホドモエマーケット前~

誰か「俺は何とか何とか…ローテーションバトルだ!」

レッド「…ローテーションバトル?」

キョウヘイ「かくがくしかじかっすよ」

レッド「…やる」

ポーン

ピカチュウ「ピカー!」

エーフィ「フィー!」

ブラッキー「ブラァッキー!」

誰か「ハッ!そんな愛玩ポケモン、一瞬で片付けてやるぜ!」

誰か「うわあああああ!!!」

トウヤ「…一瞬で片付けられたね」

キョウヘイ「死亡フラグ建てやがって…にしてもでんきだま持ちボルテッカーパねぇ」

レッド「…」(意外と弱かった)

キョウヘイ「そうだ!ホドモエには高級ホテルがあるんすよ!」

トウヤ「いいね、今日はそこに泊まる事にしよっか。予約してくるから、しばらく遊んでてね」

キョウヘイ「ういっす」

レッド「…うん」

キョウヘイ「うーん…かといってもやること無いな…」

レッド「…何しよう」

>>546

鬼ごっこ

昼飯食べてくる安価下

駄目だ!546って言ったから!
人がいないと思って安価下って言っただけだから(震え声)
再開する!する!

キョウヘイ「鬼ごっこしましょう!」

レッド「二人だとあれだから」ポーン

ピカチュウ「ピッカー!」

エーフィ「フイィィィ!!!フイィィィ!!」ハアハア

レッド「? 元気…」

キョウヘイ「あはは…」(違う!ちがうんすよレッドさん!)

キョウヘイ「じゃあスペースはこの広場だけ!最初の鬼は俺っすよ!」

キョウヘイ「10,9,8…」

ピカチュウ「ピッカアア!」キャー

レッド「…」タッタッ

エーフィ「フイィィィ!!フィッゴホッゴホッ」

キョウヘイ「76543210!」

レッド(はやっ!)

キョウヘイ「へっへっへ~逃がしませんよ~」

レッド「!」

キョウヘイ「あ、レッドさん発見!これでは勝ちますよー!」

レッド「~っ!」ダッシュ

エーフィ「フイイィィィ!!!」ハアハア

ピカチュウ「ピ、ピッカァ…」

キョウヘイ「ぬう…意外とレッドさんの素早さが高い」

キョウヘイ「…あ、他の二匹も素早さが高いんだっけ」

キョウヘイ(これは…頭脳戦!)

キョウヘイ「レッドさああああん!!」

フイィィィ!!!

キョウヘイ「お、エーフィこっちか」ダッ

エーフィ「フィ!」

キョウヘイ「はいエーフィターッチ」

エーフィ「フィ、フィ、フィ」

キョウヘイ「あ、レッドさんエーフィが鬼っすよ」

レッド「…」コクッ

エーフィ「」キラーン

エーフィ「フイイイィィィ!!!!」ダダダダダ

キョウヘイ「はっや!ポケモンの本気パねぇ!」

レッド「…」アセアセ

エーフィ「フィッ!」ドーン

キョウヘイ「うおっおおお!?」ドーン

レッド「!?」ドーン

エーフィ「フイイイィィィ!!」ガッツポーズ

キョウヘイ「あだだ…レッドさん大丈夫っすか?」

レッド「…」コクリ

キョウヘイ(畜生…強制的に床ドン使わせやがって…あれ口説く時の最終兵器なのに…)

エーフィ「フィ~ッ♪」ダッ

キョウヘイ「あっくそ待ちやがれエフィ公があああああっ!!!!」

レッド(キョウヘイの意外な一面が見えた)

ピカチュウ(僕空気)ショボン

~そんなこんなで夜~

トウヤ「予約とれたよ~って…あれ?」


エーフィ「フ、フイィィィッ!!」ダダダダダ

キョウヘイ「待てやごらああああああ!!!」ダダダダダ


レッド「…」ノンビリ

ピカチュウ「ピーィカァ…」ノンビリ


トウヤ「何これ」

レッド「…色々あったから、カット」

キョウヘイ「いや~すんませんレッドさん」

レッド「…別に、いい」ガタガタガタ

トウヤ「…」ボロボロ ←キョウヘイを止めた

エーフィ「フィ…」ボロッ

キョウヘイ「じゃあ、今夜の宿に行くっすよー!」

キョウヘイ「おおおおお!!すっげええええ!!!」

レッド「凄い…豪華」キラキラ

トウヤ「ね~、あ。料金なんだけど…」

300000円

レッド「…!?」

キョウヘイ「ふーん…ちょっとオーナーのとこ行ってくるっす」

~20分後~

キョウヘイ「一人千円でいいらしいっすよ」

レッド「…」

トウヤ「…何してきたの?」

キョウヘイ「話し合いっすよ?」ニッコリ

レッド「疲れた…」

レッド「zzz」

5日目 朝

レッド「…おーはー」ムクリ

さて…何をしようかな。

レッド「…今日は雨だ」

>>568

エリカを呼ぶ

レッド(エリカさんを呼ぶ…?)

レッド(エリカさんの番号知らない…)

レッド(…外に出て叫んでみるか…)

~外~

レッド「…すうぅ」

レッド「エリカさーん!!」

エリカ「はーい!!!」バッ

レッド「!?」ビクッ

エリカ「私の事を呼んでくださって嬉しいですわ」ハアハア

レッド「」ブルブルブルブル

エリカ「あ…コホン。そう怯えないで下さい、私は何もしませんわ」ハアハア

レッド「…?」

エリカ「実は私レッドさんを可愛がる会というのを作ってるんですが」

レッド「!?」

エリカ「ナツメはRK会のルール第15条レッドさんに危害を与えないを破ってしまいました…なので、彼女に協力はしません」

レッド「…エリカさんは味方、ってこと?」

エリカ「ふふっ、RK会にはこんなルールもあるんですよ?」

エリカ「第一条。常にレッドさんの味方でいること」

エリカ「と、いうわけで!レッドさん、これが私の番号です。何かあったら言って下さい、全国のRK会員が駆けつけますよ!」

テーテーテーテテテテッテテー

エリカの番号を手に入れた!

エリカ「それでは!」バッ

レッド(…エリカって忍者?)

キョウヘイ「おはよーっす」

トウヤ「おはよう!」

レッド「…おはよう」

キョウヘイ「あり?レッドさん機嫌いいっすね、何かあったんすか?」

レッド「…別に」

キョウヘイ「次はフキヨセっすね!」

トウヤ「よし、行こう!」



~フキヨセシティ~

キョウヘイ「着いたっすよフキヨセCITY!」

トウヤ「そうだ、レッド。この町の北の方に行こうと思ってる所があるから、ジム戦終わったら行こう?」

レッド(なんだろう…?)コクリ

キョウヘイ「ヒャッハアアアアアアア!!!」

キョウヘイ「ここのジムは飛行使いっすよ」

レッド「…」ポーン

ピカチュウ「ピッカー!」ビリビリ

トウヤ「やる気いっぱいだね!」

レッド「…行ってくる」

~一分後~

レッド「…」ドーン

キョウヘイ「はやっ」

トウヤ「どうしたの!?」

レッド「…飛ばされた」

キョウヘイ「あぁ、あそこ風強いっすもんね」

トウヤ「そうなの?僕の時は大砲で飛ばされただけだよ」

キョウヘイ「何それこわい」

キョウヘイ「障害物に隠れながら進むんすよ」

レッド「…わかった」

~30分後~

レッド「勝った」

ピカチュウ「ピッカー!」ドヤア

キョウヘイ「よっ!流石!」

トウヤ「…じゃあ行こう」

~タワーオブヘブン~

レッド「…ここは?」

キョウヘイ「タワーオブヘブン…ポケモン達のお墓っすね」

レッド(ポケモンタワーみたいなものかな…BGM怖く無いけど)

トウヤ「…よし、ここだ」

レッド「…」

キョウヘイ「…トウヤさん」

トウヤ「暴動を起こしたプラズマ団を倒してる時に…ね」

トウヤ「凄く立派だったよ…ハーデリア…」グスッ

レッド(…)

ハーデリアの霊「クウウン…」

レッド(!?)

レッド(え…どうしたらいいんだろう)

レッド(恨んではいないようだし…倒しても成仏しないかも)

レッド(…)

トウヤ「きっと…ハーデリアは僕の事を恨んでるだろうな…」

ハーデリアの霊「キャンキャン!」

レッド(! そういうことか…)

シルフスコープ渡してやれば良いんじゃね?

レッド「何で…そう思うの?」

トウヤ「だって…僕が指示を出し損ねたせいで…!」

レッド「でも…えーと、えっと…」

レッド「そんなにトレーナーがうじうじしてたら恥ずかしい!」

レッド「それにハーデリアだって…トウヤが落ち込んでいるのは自分のせいだと思って…成仏出来ないよ」

ハーデリアの霊「キュゥン…」

トウヤ「…そうかも、知れないね…僕がこんなんじゃダメだ! よし、ハーデリア。僕これからも頑張るから…見ててね!」

ハーデリアの霊「ワンワン!」スウゥゥゥ

レッド「…良かった」

キョウヘイ(珍しく俺空気!)

>>580
レッド「…あっ」

~飛行機の中~

トウヤ「よし!飛行機に乗って色々経由してソウリュウシティに行くよ!」

キョウヘイ「飛行機!俺は空を翔る!鳥!イエアアアアア!!!」

レッド(酔った…気持ち悪…)

なぜリザードンの空を飛ぶで酔わないのに飛行機で酔うのか

~ソウリュウシティ~

レッド「ここがソウリュウシティ…」

キョウヘイ「おぼろろろろろろろ」

トウヤ「はしゃぎ過ぎるからだよ…」サスサス

レッド(いあいぎり船長…元気かな…)

キョウヘイ「…っはあ…ここのジムはドラゴン使うっすよ…おええ」

レッド「…」ポーン

ラプラス「キュイイイ!」

レッド「…行ってくる」

~ソウリュウジム内~

レッド「…!」キラキラ

レッド「かっこいい…!」

~20分後~

レッド「かっこよかった…」ホクホク

キョウヘイ「おかえんなさいっす!」

レッド「…元気に、なった」

キョウヘイ「ええ!お陰さまで!」

トウヤ「次は…って、もう夕方か…ポケセンに行こう」

>>583
レッド「…揺れ方が違う」

キョウヘイ「おやすみなサイホーン」

トウヤ「…zzz」

レッド「今日はたくさん進んだね、明日にはチャンピオンに会えたらいいね、ピカ太郎…」

ピカチュウ「ピカー」(もういく理由無いと思うんだけど…いっか!)

六日目 朝
レッド「…ボンジュ~ル」

何しようかな…

レッド「今日も雨…昨日はすぐ止んだけど」

>>588

ポケモンたちと毛づくろい

レッド「…」ポーン

レッド(たまには毛繕い…しよう)

レッド「まずピカチュウ」

ピカチュウ「チュゥ~♪」サラサラ

レッド(っ!静電気…!)ビリビリ

ピカチュウ「ピィーカ?」サラサラ

レッド「なっ何でも…無いよ。次はエーフィ」

エーフィ「フィ~♪」

レッド「結構もとからサラサラ…」

エーフィ「フィー!」サラサラ

レッド「ブラッキー、おいで」

ブラッキー「ブラッ!」

レッド「兄弟で結構にてる…」

ブラッキー「~♪」サラサラ

レッド「ゾロアーク、おいで」

ゾロアーク「…」

レッド「さらもふ…」

ゾロアーク「♪」サラサラ

レッド「一番大変なのは…」

カビゴン「zzz…」

レッド「…よし」トカシトカシ

レッド「…」トカシトカシ

レッド「…」トカシトカシ

レッド「…疲れる」

レッド「…すこしだけ」モフッ

レッド(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ)モフモフ

レッド(もふもふ…もふもふ…も…ふ…)

レッド(zzz)

ゾロアークペロペロ
誰がオスで誰がメスかまとめてほしい

キョウヘイ「レッドさーん、レェーッドさぁーん」ユサユサ

レッド(ん…寝てた)

キョウヘイ「いやー起きたらカビゴンの上で寝ててビビりましたよー」

トウヤ「確かにカビゴンは寝やすそうだもんねー」

レッド「…」ムクリ

キョウヘイ「ん、もう大丈夫っすか?なら行くっすよ!」

>>592
レッドの手持ち(ゾロアーク含む)はオス。ドレディアとジャローダとメロエッタとジュゴンとゴチルゼルはメス

キョウヘイ「次はセイガイハシティっすね」

トウヤ「二年前は無かった街だね」

~海底トンネル~

レッド「…!」キラキラ

キョウヘイ「ここは相変わらず凄いっすねー」

トウヤ「全部野生のポケモンってのがまたいいよねー」

レッド「凄い…!」キラキラ

~セイガイハシティ~

レッド「…海」

キョウヘイ「っつー訳で水っすね」

ジムトレ「すみません、シズイさんは今いなくて…」

レッド「…」

キョウヘイ「またっすかー」

トウヤ「どこにいるか解る?」

忘れたから安価。どこにいる?(セイガイハシティ内で)
>>600

端の方

レッド「…?」

トウヤ「あの端の方で縮こまってる人?」

キョウヘイ「? あっあれシズイさんだ。何やってんすか?」

シズイ「ん? おお!キョウヘイ!ただザリガニの気持ちになってただけだ!」

レッド(変な人…)


しゃべり方わからねえええええ

友達にご当地ショボーン貰った!
可愛いよおおおおおおおお



シズイ「で、その少年が挑戦者だっけか」

レッド「…」コクッ

シズイ「無口な奴やのう…よし!じゃあ」

ジムトレ「こんな端の方じゃなくてジムでやって下さい!」

シズイ「すまんすまん」

~セイガイハジム~

シズイ「やっと来たか!」

レッド「…」コクッ

シズイ「おお、やっと戦えるの!さてさて…お手並み拝見!」

~二十分後~

シズイ「おお…おはん強いなあ!」

シズイ「ほれ、ウェーブバッジ!」

レッド「これで…」

キョウヘイ「8個そろったっすね!」

シズイ「ほお!じゃあこの町の北からチャンピオンロードだから、行ってこい!」

レッド「…」コクッ

トウヤ「…で、早速行くの?」

レッド「…」コクコク

キョウヘイ「よーっし!いくっすよ!」

~チャンピオンロード~

レッド(…遺跡みたい)

キョウヘイ「ここ涼しいんすよねー」

トウヤ「こんな感じだったんだ…二年前のは壊れちゃったからなー」

キョウヘイ「っと…ここからはバッジを持つもののみが行けるんすよね」

レッド「じゃ…行ってきます」

トウヤ・キョウヘイ「いってらっしゃい!」

レッド「…」ザッザッ

レッド「…」ザッザッ

レッド「…」ザッザッ

レッド(…静かだなあ)

レッド(あの二人がいたから、寂しくなかったな)

レッド(…もうすぐだ、頑張らないと)

~ポケモンリーグ~

レッド(…カントーとは全然違う)

レッド(こっちの方がお洒落…)

~ポケセン~

てんてんてててん♪

レッド(よし、行くぞ!)

イッシュ四天王って誰だっけ
全員わからん

エスパーつかいのカトレア
かくとうつかいのレンブ
ゴーストつかいのシキミ
あくつかいのギーマ
こんな感じ

カトレアちゃんは辛うじて解る。あと性悪男とガチムチとメガネちゃん…だっけか
名前書かなくていいかな…

>>615
おお!ありがとう!

~格闘の間~

レンブ「ぐああああああ!!!」

レッド「…」

エーフィ「フィー!」ドヤア

~悪の間~

ギーマ「なん…だと…」

レッド「…」

リザードン「グオアアアア!!!」

~エスパーの間~

カトレア「…強い。ふあぁ…」

レッド「…」

ブラッキー「ブラァッキィー!!」

~ゴーストの間~

シキミ「えええ!? あ、この事本にしよう!」

レッド「…」

ゾロアーク「…アークッ!」



レッド「レベルの差」

レッドのパーティ

ピカチュウLv95
カビゴンLv93
エーフィLv93
ラプラスLv93
リザードンLv93
カメックスLv93
フシギバナLv93
ブラッキーLv88
ゾロアークLv90

レッド(ジム巡りしたからかな…こんな上がったの)

レッド(レベルの差だけで勝った気がする)

レッド「次は…ドラゴンだっけ」

レッド(なんでチャンピオンってドラゴン使いが多いんだろ…)

レッド「あえてラプラスはパーティから外そう」

レッド「カビゴンも吹雪使うし…」

ゴオオオオオ 

アイリス「! お兄さん!」

レッド「え…?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~

女の子「風船が飛んでいっちゃったのおおおおお!!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~

レッド「あ、あの時の…!」

アイリス「えへへ、変装してたから誰もわからなかったんだね!」

アイリス「びっくりしちゃった。お兄さんが挑戦者だったんだね!」

レッド「君が…チャンピオンなんだ」

アイリス「うん! お兄さんだからって手加減はしないからね! お兄さんも全力で来て!」バッ

レッド「…うん」バッ

ヒュウウウウウウウウウ

アイリス「なにこれ!?」

~30分後~

アイリス「…!」

レッド(流石チャンピオン…一番強かった)

アイリス「お兄さん凄い!不利なタイプだけで…!」

アイリス「新チャンピオンたんじょ…」

レッド「チャンピオンは辞退する」

アイリス「え?…えええええええっ!?」

アイリス「なっ…なんで!?お兄さんといいキョウヘイといい…本当にいいの!?」

レッド(キョウヘイ勝ってたんだ…)「うん。チャンピオンになりにきたんじゃ無いから」

レッド(…あれ?何しに来たんだっけ)

レッド(ナツメもエリカもいたし…聞くことないや)

アイリス「じゃあ、なんでここにきたの?」

レッド「…楽しいバトルがしたかったから」

アイリス「ばいばーい!」

レッド「…バイバイ」

レッド(さて…二人に報告しよう)



トウヤ「…」ソワソワ

キョウヘイ「ちょwwwマジ挙動不審なんすけどwwwウケるwww」

レッド「…」タッタッタッ

トウヤ「! レッド! 大丈夫だった!?レンブさんに変なことされなかった!?」

レッド「う、うん」

キョウヘイ「レンブさんカワイソスwww」

キョウヘイ「あー…勝ったんすよね?」

レッド「…」コクッ

レッド「…でも何も聞くことなかった」

トウヤ「あ、そうだった…そのために行ったんだったね」

キョウヘイ「でも強くなったし楽しかったしいいっすよ!」

トウヤ「じゃあ、とりあえずポケセンに行こうか!」

キョウヘイ「あーっ疲れたっすよー」

トウヤ「キョウヘイは何もやってないでしょ」

レッド「…」

レッド「…♪」トコトコ

トウヤ「おやすみー」

キョウヘイ「OSN(おやすみなさい)」

レッド「今日はチャンピオンに勝った、記念の日だね。 …でも、三人での旅ももう終わりなのかなあ、ピカ太郎…」

ピカチュウ「ピカァ…」

イエローでないかな

ああああああああ!!!!やっと接続されたああああ!!!
何か繋がらなくていじけてたら直ったあああああ!!!!
オチ考えてたらBADENDが最初に出てきた。そんなのやだよ!
>>639 ポケスペ?はわからん。読みたいけど。
再開!!!

七日目 朝
レッド「…」

色々考えてたら寝るのが遅くなってしまった。起きた時間はいつもと同じだけど。
何しようかな…

レッド「…暑い」

>>643

ジャンプ

レッド「…まだ眠い」

こんな中途半端な感じは嫌だったから、眠気が覚める方法を考えた。

レッド「そうだ、ジャンプしよう」

揺れて起こすのは悪いから、外の庭的なところでやることにした。

レッド「…えいっ」ピョン

何か違う。もう一回。

レッド「…えいっ!」ピョン

レッド(…満足)

レッド(眠気は覚めたけど…どうしようかな)

>>648

レッド(そういえば誰にも電話してない)

カミツレに電話

レッド(そうだ、メイちゃんと入ったかな)

レッド(カミツレに電話してみよう)プルルルルプルルルル

レッド(電話にでんわ…あ、出た)プルルルルガチャ

カミツレ『あら、レッド!どうしたの?』

レッド「メイって人…入った?」

カミツレ『ええ、あなたが勧誘してくれたのよね。ありがとう』

レッド「あ、あと…殿堂入りした」

カミツレ『! 凄いじゃない! 強いとは思ってたけどそこまでなんて…』

レッド「…///」テレテレ

カミツレ『じゃあ、また今度バトルしましょうね!』

レッド「うん…じゃ」ピッ

レッド(…今ポケギア持ってるしついでに誰かに電話しようかな)

誰にするか(内容も可)
>>656

ママ

レッド(そういえば…ママには旅に出てから一回も連絡とってない…)

レッド(…そういえば、旅に出るってこと言ったっけ?)

レッド(緑に聞いた番号がここにあるし…)

レッド(…怒られるかなぁ)プルルルルプルルルル

ママ『はい、もしもし』

レッド「! えっと…レッド、です」

ママ『…レッド!?三年間も黙って何処いってたの!?』

レッド「え、う た、旅に出てた…」

ママ『…』

レッド(怒ってる…)ブルブル

ママ『…怪我はしてない?誘拐とかされてない?』

レッド「う、うん。大丈夫」

ママ『ふふふっ、やっぱり貴方にもパパの血が通ってるのね』

レッド「…え?」

ママ『パパもね、いきなり旅に出る!って言って、飛び出していっちゃったのよ』

レッド「え…そうだったんだ。大丈夫なの?」

ママ『必ず帰ってくる、って約束してもらったもの。帰ってこないとそうのち浮気しちゃうわよ?って言って』クスクス

ママ『もうあれから10年なのね…今は一体何処にいるのかしら』

レッド「僕も今旅をしてるから…パパを連れて帰ってくる。それで…家族皆で…」グスッ

ママ『! 泣かないで、レッド。ママ、その日を楽しみに待ってるから。ね?』

レッド「…うん」

ママ『でも、大人と子供は違うんだから、時々連絡を入れること!いい?』

レッド「あぅ、はーい…」

ママ『よくできました。 …それじゃ、旅の土産話楽しみにしてるわ』

レッド「うん…ありがとう。また連絡する」ピッ

レッド「…えへへ」

ママ「…そうよね、約束したんだもの」

そう言って、椅子からそっと降り、紐を片付ける。

ママ「まさか、あの泣き虫だったレッドがなぁ…」

ママ「あの子とあの人の為にちゃんと生きなきゃ。母は強くないと!」

エプロンを着けて、気合いを入れる。

ママ「さ~て! 今日の夕御飯は何にしようかしら?」

ママ「あ、スタンドバイミーの再放送してたんだった!」

まさかのママン…予想外だった。
変にキリがいいから今回はここまで!
夜の10時くらいにまた書く予定!
さて、友人にもらった横手焼きそばを食べてくるか…

マックで妹が貰ってきたイーブイの笛。いらないってことで貰ったんだけど
笛の先を伸ばしたり縮めたりすると笛の先に乗ってるイーブイ(可愛くない)がこっち見てきて超怖い。
ってことてブイズ短編はーじまーるよー

エーフィ「だぁーかぁーらぁー!薔薇が至高だって言ってるでしょー!?」

ブラッキー「ち・が・う!!百合が一番に決まってるよ!!」

シャワーズ「何をやってるんですか?二人して」

リーフィア「お花の話ー?私はクローバーが好きー」

エーフィ「! シャワ兄、リーフィア!」

ブラッキー「聞いてよ!エー兄が男同士を見てるほうがいいんだって言うんだよ!?」

エーフィ「ブラッキーなんか女の子同士がいいって言うんだよー!?」

シャワーズ「ふむ…私はエーフィにつきましょう」

リーフィア「私はブラ兄につく~」

シャワーズ「私はホモですから」
リーフィア「私は百合だからね」

エーフィ「ほらー!シャワ兄だって言ってるじゃーん!」

ブラッキー「リーフィアだってこっちって言ってるよー!」

エーフィ・ブラッキー「むむむむむ」

シャワーズ「はぁ…なら他の兄弟達にも聞いてみればいいでしょう?」

エーフィ「! シャワ兄ナイスアイデアッー!」

ブラッキー「よしっ!聞きこみ開始ー!」

エーフィ「まずは長男のサン兄!」

ブラッキー「サン兄!」

サンダース「お?どうしたんだ4匹そろって、何かやってんのか?」

エーフィ「サン兄はさ!男同士と女同士どっちがいいと思う?」

サンダース「…は?」

ブラッキー「だから、ホモとレズどっちがいいかって聞いてんの!」

サンダース「えぇ…お前ら…あー…そう…」

サンダース「いや…俺も毛並みフェチで中々変態だと思ってたが…お前らには負けるわ…」

エーフィ「はぁ!?変態じゃないよ!」

ブラッキー「仮に変態だとしても!」

エーフィ・ブラッキー「変態と言う名の紳士だよ!!!」

サンダース「あーはいはい。でなんだっけな…あー思い出したから言うな」

サンダース「うーん…見るんなら女の子同士のほうが…どっちかといえば…好き、かなぁ…」

ブラッキー「いえええええい!!!」

エーフィ「えぇー!?なんでぇー!?」

シャワーズ「そうですよ、私と一緒に新たな扉を開きましょう…?」キラキラ

エーフィ「出た!シャワ兄のキラキラアタック!」

ブラッキー「くっ…下手したら引っ張られそうだ…!」

リーフィア(男ってほんと馬鹿)ニコニコ

サンダース「はいはいワロスワロス。あっちへお行き」しっしっ

シャワーズ「むぅ…私のコレが効かないのはサン兄だけですよ…タイプじゃないからいいですけど」

サンダース「それ聞いて安心したわ」

エーフィ「むー!じゃあ次はブー兄んとこ行くよ!」

ブラッキー「はーい♪」

シャワーズ「そうですね」

リーフィア「行きましょー♪」

サンダース「あっお前ら…」

サンダース「もう兄離れかよ畜生」グスッ

エーフィ「お次はブー兄!」

ブラッキー「見た目が幼いから三男と思いきや次男!」

ブースター「あれ?4匹ともどうしたの?僕に用事?」

エーフィ「ちょっとね、ブー兄に聞きたいことがあるんだ!」

ブースター「聞きたいこと?え~何だろ~?」

シャワーズ「…それがですね」

パシィン!

シャワーズ「ひっー」ビクッ

ブースター「お前には聞いてないんだよ?どうしたの?まさかお前みたいな奴が俺に質問したいの?」ニコニコ

シャワーズ「えっ、あぅその」

ブースター「まだしゃべっていいなんて一言も言ってないよ?まぁでも何?聞くだけ聞いてあげる」

シャワーズ「えっと、それは…」

パシィン!

シャワーズ「ひぃん!」

ブースター「はい制限時間しゅーりょー。何が言いたかったかわかんないんうだけど?」ニコニコ

ブラッキー「せ、説明しよう。一見可愛らしいブー兄は、シャワーズ以外の兄弟には優しいドSだよ!」コソコソ

エーフィ「普段は攻めのシャワ兄がこの時だけは受けになるの!キャー!」

リーフィア「エー兄って男の子なのに声とか可愛いよね」

エーフィ「えっ」ビクッ

サンダース「お、おいブースターシャワーズを苛めんの止めろ!」タッタッ

エーフィ「あれサン兄、来たの?」

サンダース「来たの?じゃねえよ!とめろよ!」

ブースター「…はーい。で、エーフィ。なぁに?」

エーフィ「えっとね!ブー兄は男同士と女同士どっちがいいと思う?」

ブースター「うーん…男の方が苛めがいがあるから…男同士で」

ブースター「…本当は優しくしたいんだけどな…」チラッ

シャワーズ「ひいっ!?」

エーフィ(すれ違い両思いキターーーー!!!)

リーフィア「じゃあ次はグレイシアのところねー!」

ブースター「じゃあ行こう!」

グレイシア「…」ぽけー

エーフィ「あ、いた!グレイシアー!」

グレイシア「未来からの予言を受け取りし者よ、何用だ」

ブラッキー「今ので解ると思うけど、グレイシアは重度厨二病だよ!」コソコソ

リーフィア「ああ、そんなグレ姉可愛い」ハアハア

ブラッキー「キターーーー!!!」コソコソ

グレイシア「闇からの使者、自然と共存し操りし者、雷の守護者、地獄の業火を操りし者、流水の様に流れ生きる者、絶対零度の王女…もいるのか」

エーフィ「えっとね、グレイシアは男同士と女同士、どっちが好き?」

リーフィア「もちろん女同士だよね?」ハアハア

グレイシア「…どちらにせよ恋愛は恋愛。その二つにはどの違いがあると言うのか」

シャワーズ「意外とまともですね…」

グレイシア「…それに私は地獄の騎手クレイクとの婚約があるのだ…」

エーフィ「でしょうね」

絶対冷度の女王ってグレイシアじゃね?

グレイシア「…くっ!?こんな時に聖戦の傷が…ッ 家族という絆を知りたかっただけというのに…ッ!」

リーフィア「あああああああグレ姉可愛いよおおおおおおお」バッ

グレイシア「にゃああぁぁああぁぁっ!?」

ブラッキー「キターーーーーー!!!!!」ハアハア

エーフィ「これは…回答出来そうに無いね…」

>>693
そこカット!カットで!


エーフィ「じゃあ最後は末っ子のイーブイだよ!」

ブラッキー「イーブイの選択で全てが決まる…!」

グレイシア「ハアハア…す、全ての可能性を持つ者…か…」ゼーハー

リーフィア「うふふ♪」

エーフィ「あ、いた!イーブイ!」

エーフィ「イーブイー!」コンコン

ブラッキー「イーブイー?」コンコン

グレイシア「…アクシズ!」ゴン!

グレイシア「いたい…」ウルウル

リーフィア「ハアハアハアハア」

ガチャ…

イーブイ「…何?忙しいんだけど」

エーフィ「えっとねー?イーブイに聞きたい事があるんだ!」

イーブイ「はぁ…早くしろよ腐豚が」ボソッ

エーフィ「あぁ!?今なんつったおめぇサイコキネシスくらいてーのかぁ!?」

イーブイ「ち、ちげえし」

うわああああああネット切られるかもしれない!!!
どこかで不自然に終わるかもしれない!そしたら明後日くらいに続き書く!!!でも今日もギリギリまで粘る!!!

ブラッキー「まぁまぁ…じゃあ聞いてもらっていい?」

イーブイ「男の百合好きとかただの女好きの変態だろ…常考」ボソッ

ブラッキー「あぁ!?何いってんだ表出るかおめぇ!!!」

イーブイ「で、出ねーし」

シャワーズ「仕方ないですね…ここは私が」

イーブイ「ホモとか気持ちわりぃ…おめーみたいなのがいるから少子化が進むんだよ」ボソッ

シャワーズ「皆さんハイドロポンプするんで離れてください」

イーブイ「こ、こんなとこですんなよ迷惑だろ」

ブースター「落ち着けよ」

ピシィン

シャワーズ「あふん!」

ブースター「聞いてくれるよね?」

イーブイ「ドS()どうせただのいじめっこだろ…クソが…」ボソッ

ブースター「鞭がよくしなる…」

イーブイ「ほ、ほらそうやってすぐ手を出す」

サンダース「なぁ、兄ちゃんの話聞いてくれるよな?」

イーブイ「自分で兄ちゃんとかキメエ…ただのヘタレだろ」ボソッ

サンダース「十万ボルトしてやるうううう」ウワアアアン

イーブイ「い、いい大人が泣くんじゃねえよ…」

リーフィア「まーまー、クローバーいる?」

イーブイ「二次元で可愛けりゃ良いけど三次のレズははさに惨事だろ…」ボソッ

リーフィア「…」クローバーブチブチッ

イーブイ「お、おいクローバーかわいそうだろ」

グレイシア「凡ての可能性をあわせもつ者よ…天の声に耳を傾けよ」

イーブイ「この年で厨二病とか痛すぎんだろ…」ボソッ

グレイシア「…っ」ウルウル

イーブイ「な、泣くなよ…そーやってなきゃいいと思ってんだろ…」

イーブイ「どーせ働けとかそういうことを言うんだろ!」

イーブイ「…働いたら負けだと思う」

イーブイ「…チッ」

バタン

イーブイ「えーと…家族が皆変態だけど…質問ある?っと…」カタカタカタ

シャワーズ「…」

リーフィア「…」

ブースター「…」

サンダース「…」

グレイシア「…」

エーフィ「ブラッキー、ごめん…」

ブラッキー「いや、こっちこそごめん…」

そうして二人の喧嘩は一人のニートによって収められた…とさ

番外編 おかしなイーブイ家族 終わり

番外編かいてたら10時とっくに過ぎてた!
もっとペース上げればよかったわスマン
しばらくしたら本編再開

あとオチは本当に反省している…
この兄弟以上のインパクトを与えるものがこれしかなかったんだ…

レッド「~♪」

キョウヘイ「おはよーっす…レッドさん見るからに上機嫌っすね…」

トウヤ「何か良いことあったの?」

レッド「うん!」

キョウヘイ(こんな元気なレッドさん始めてみた)

トウヤ(よっぽど良いことだったんだろうなぁ…)

キョウヘイ「…それで、どうすんすか?これか…」

ピーピピピピッピーピーピピピピッ ピッ

トウヤ「どうしたの?トウコ」

トウコ『私、博士から言われてナツメさんを捜してたんだけど、目撃情報があったの!』

トウヤ「えっ!?何処で!?」

レッド(そうだ…僕は今、逃げてたんだ…)ブルブル

トウコ『カノコから段々北東に…今あなたたちがいる方に向かって進んでるわ!』

レッド「!?」

キョウヘイ「…」

トウヤ「何っ!?いまは何処だ!」

トウコ『そう慌てないで、…今はブラックシティ!そっちにつくまでに時間が無いわ!』

トウコ『空を飛ぶで逃げても…彼女にはバレてしまう!』

トウヤ「クソっ…一体どうすれば…」

キョウヘイ「ちょっといいっすか?」

トウヤ「!?」

トウコ『キョウヘイ君よね、案があるの?』

キョウヘイ「今日、シンオウ地方のチャンピオンが飛行機でシンオウに帰るそうなんです。それに乗せて貰えれば…」

トウコ『! ナイスアイディアよ、キョウヘイくん!』

トウコ『…OK、許可が貰えたわ。もうすぐ出発らしいから、今すぐ飛んでフキヨセへ!』

~フキヨセシティ~
シロナ「貴方がレッド君ね!早く乗って!…そこの二人は?」

トウヤ「俺達は…足手まといになるんじゃ…」

キョウヘイ「そうかもしんねっす…なら、ここで…」

レッド「…」

シロナ「…ならすぐ行くわよ!こっちへ!」

レッド「…っ」

トウヤ「…」

キョウヘイ「トウヤさん…これでいいんすかね…?」

トウヤ「でもいかない方が逃げやすいよ…」

キョウヘイ「…レッドのあの顔見ました? あの泣きそうな顔。あんなクールとか言われてても泣き虫なのかもしれませんね」

トウヤ「…いくぞ!キョウヘイ!」

キョウヘイ「うおっふ促したの俺だけど決断はええ…うっし! すんませーん!」

シロナ「何?」

キョウヘイ「やっぱり俺達も…」

トウヤ「連れて行って下さい!」

シロナ「…そう言われるまで待とうかと思ってたのよ? 仲間は大切にね!」

キョウヘイ「えっと…レッドさんの返事聞かずに来ちゃったんすけど…」

トウヤ「一緒に行って…いい?」

レッド「…勿論。一緒に来てくれてありがとう!」

シロナ「ふふっ、良いわね…さぁ、出発よ!」

レッド・トウヤ・キョウヘイ「はい!」

キイイイイイン

レッド(さよなら、イッシュ地方…)

第二部 イッシュと仲間とポケモンと。 終わり

第三部 シンオウ編は明後日から書く!
短編のつもりがここまでグダグダ続いてしまった…ついてきてくれた人ありがとう!
これからもよろしく!おやすみ!

11時だー過ぎてるけど。珍しく書き溜めておいたからぽんぽん行くよ!
ヒイイイイイイハアアアアアアア!!!!!!

キョウヘイ「主人公トリオ、イン…ジャンボプウウウウウウルウウウウウ!!!!!!!!!」

トウヤ「いえええええええええい!!!」

レッド「…いえーい」

キョウヘイ「トウヤさん珍しくテンション高いっすね」

トウヤ「プールとか大好きなんだよ!」

キョウヘイ「マジすか、とりあえず入りたいんすけど…」

ミーンミンミンミン 行列ズラー

キョウヘイ「この猛暑の中並びたくねえっす…」

レッド「…どうする?」

エリカ「レッドさあああん!」

トウヤ(レッドが言ってたあれ…本当だったんだ…)

レッド「?」

エリカ「レッドさんにこんな暑い中並んでもらう訳にはいきません! RK会でチケットを取っておきました!」

レッド「あ…ありがとう」

エリカ「はううっ!」クラッ

RK会員「エリカ様ぁー!」

RK会員「あ、レッドさん達の浮き輪です!」

レッド「あ、ありがと」

RK会員「きゃー!レッドさんにお礼言われちゃったー!」

RK会員「あ、日陰とっておきました!」

レッド「…ありがと」

RK会員「キャー!」

キョウヘイ「俳優の俺よりファンが多いのが複雑っす」

~流れるプール~

キョウヘイ「流れるプールに来たっすよー!」

トウヤ「あはははははは!!!!!」バシャバシャ

キョウヘイ「トウヤさん逆走しながら笑わないでください!マジこええっす!」

レッド「…」ザバーン

キョウヘイ「レッドさん流されてるぅぅぅぅ!!!」


~休憩~

トウヤ「落ち着いたよ」

キョウヘイ「トウヤさんってハイテンションだとああなんすね…」

レッド「…」ブルブル

キョウヘイ「レッドさんはレッドさんで流れた先でお姉さま達に囲まれてたっすね」

トウヤ「にげられない! の恐怖だね」

キョウヘイ「レッドさんマジ女難」

~ウォータースライダー~

キョウヘイ「ウォータースライダーもあるんすね」

トウヤ「三種類あるんだね…えっと、チューブ、直線、スパイラル…だって」

レッド「…」ワクワク

キョウヘイ「まずは一番空いてるチューブからっすね」

トウヤ「順番は…レッド最初がいいの?」

レッド「…」コクコク


~チューブスライダー~

ドウゾー

レッド(一番低いし…あんまりスピードも出ないかも)

レッド(あ、でも下見えないから意外と…っ!?)

ザッバーン

レッド(意外とスピード出た…)ドキドキ

レッド(二人を待とう)

トウヤ「うわあああああ!!!」

ザッバーン

レッド「…」

トウヤ「あ、レッド…レッドが静かだったから怖くないのかと思ったけど…これすごいね」ドキドキ


キョウヘイ「Fooooooooo!!!!!」

ザッバーン

キョウヘイ「いやー意外と勢いあったっすね」キラキラ

パシャパシャパシャパシャパシャ

トウヤ「カメラマンが集まってきた!?」

キョウヘイ「水も滴るいい男ってことすね。プライベートなんで撮影やめてくださーい」

レッド(芸能人凄い)

~直線スライダー~

ドウゾー

レッド(高さはさっきより高いけど角度が急じゃないな…)

レッド(あ、いい景色。この高さもいいな…)

レッド(スピード出ない…? あ、結構でてき)

バシャーン

レッド(ゴボゴボゴボゴボ)

レッド(意外と速いし着地点が深い…)


トウヤ「うわあああああゴボゴボゴボゴボ」

キョウヘイ「ウイイイッシュゴボゴボゴボゴボ」

レッド(そうなるよね…)

~お昼休憩~

レッドサンドウゾ!コレタベテクダサイ!キャー!

レッド「あ、ありがと」

キョウヘイサーン!ホンモノダー!サシイレデスー!

キョウヘイ「ありがとう!嬉しいよ!」エイギョウスマイル

トウヤ(二人は人気者だな…それに比べて僕は…)

レッド「…トウヤ、これあげる」

キョウヘイ「俺のこれもっす!」

トウヤ「二人とも…ありがとう」グスッ

~造波プール~

キョウヘイ「スパイラルは混んでたんで先に波プールっす!」

トウヤ「結構定番だね」

レッド「…」ワクワク

キョウヘイ「普通の状態でも深いっすね」


トウヤ「波来た!」

キョウヘイ「ジャンプっすよジャンプ!友情努力勝利!」

レッド「ブクブクブクブク」

トウヤ・キョウヘイ「レッド(さん)ー!!!」

~スパイラルスライダー~

キョウヘイ「うえぇ…まだ混んでるっすね…」

エリカ「あ、皆さん!並んでおきましたよ!」

レッド「エリカさん…」

RK会員「会長がするまでもありません!」

エリカ「いえ…私も皆様のお役に立ちたいのです…!」

RK会員「会長!!!」ウルウル

キョウヘイ(これ感動するところ?)

トウヤ「これ二つすべる所があるんだねー」

ドウゾー

レッド(あ、水熱い…まあ中は冷たいよね)

レッド(!? 何これ熱い! 暑い! 苦しい…!)

レッド(空気が…あっつい…息できない…!)

レッド(もういいから…早く出して…)

バシャーン

レッド「…っはあ、はあ…」

トウヤ「何か暑かったね…ってレッド!? そっちそんな暑かったの!?」

キョウヘイ「あー暑かった…レッドさーん?」

トウヤ「…気分変えにもう一回チューブ乗る?」

レッド「…」コクコク

キョウヘイ「じゃあ落ちるとき叫んでみたらどうすか?」

レッド「…?」

トウヤ「それいいね! とりあえず声出してみたら? 僕先行ってるからねー」

トウヤ「うわあああぁぁぁぁ…」

キョウヘイ「あんな感じっすよ」

レッド「…」コクッ


レッド(声…か)

レッド(さっき乗ったし慣れたかな…っ!?)

レッド「…うああああああっ!!!」

バシャーン

トウヤ「いい叫びっぷりだったよレッド!」

キョウヘイ「イエアアアアアアアア!!!」

バシャーン

キョウヘイ「ナイス叫び! 俺とレッドさん!」

トウヤ「僕は!?」

~帰り~

エリカ「帰りは私が車で送っていきます!」

キョウヘイ「世界観徹底的に無視っすね」

エリカ「荷物は助手席に置いておくので後ろで三人並んで乗ってください」

キョウヘイ「…何で後ろ三人なんすか? 荷物は後ろに置いても…」

エリカ「助手席なんて危険な所レッドさんとレッドさんの仲間さんを乗せられません!」

キョウヘイ「あぁ…なるほど」


エリカ「こちらエリカ…無事出発しました」

エリカ「レッドさん達の様子?」

レッド「すー…すー…」

トウヤ「ぐー…ぐー…」

キョウヘイ「…もう食べられない…いや、いける…ムニャムニャ」

エリカ「ふふっ、皆さん寝てしまってます」

RK会員『信号待ちで止まったら写真とってください!!!』



N「トウヤ…楽しそうでよかった…」コソコソ

警備員「…ちょっと警備室まで来てもらえますか?」

N「え?」


番外編 主人公トリオのジャンボプール 終わり

なんだろう…この書き溜めてるときはキツキツにしたはずなのに投下したら
何か短く感じる感じ…まぁ番外編終わり。

あと個人的にJKの従姉妹と小学生の従姉妹と4歳になる従兄弟とスライダー乗ったり波のプールでジャンプして楽しかった。

本編についてはどうとも言えない。
ダイヤモンドを見つけたから、もう一回町回ってから書く。
おにゃのこ旅の仲間に入れたほうがいいかな…

番外編の番外編

~リュックの中~

エーフィ「むー!んむー!」(なんで男三人でプールっていう状況のときにガムテでぐるぐる巻きにされなきゃいけないのー!)

カメックス(キョウヘイ…ナイス!)

折角だから本編をストーリーに関係しない程度進めようと思う。
ダイパの最初の町って何だったっけか…

フタバタウンだったはず

>>790 サンクスケーサンクス


キイイイイイン

キョウヘイ「ここがシンオウ地方っすね、ザ・北国っす」

レッド(酔った…おええ)

トウヤ「雪積もってるねー…半袖組大丈夫?」

キョウヘイ「着いたらコート買うっす!」ビシッ

レッド「…慣れてる」

キョウヘイ「レッドさんパねえ」

シロナ「さあ、着いたわよ」


~フタバタウン~

キョウヘイ「さぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ」ガタガタガタガタ

トウヤ「これは…長袖でも寒いね」ブルブル

レッド「ここが…シンオウ最初の町…」

キョウヘイ「レレレレレレレッドさんパパパパパパパねえ」ガタガタガタガタ

シロナ「…さあここに知り合いがいるから…」ブルッ

キョウヘイ『あれ?シロナさんも寒いんすか?』←筆談

シロナ「いいの!シロナはまっシロナ雪が似合う女よ!」

レッド「!!!」キラキラ

ばあちゃんに怒られたからまた明日。
明日も今日と同じくらいになりそう。
ばあちゃんが激おこぷんぷん丸だった…

あまちゃん面白いよね…てれってってってってっててれてれー
今ワイファイがいい感じだから続き書くよー!不定期でごぬんね!
ダイヤモンドも準備した!

レッド「…」クイクイ

シロナ「ん? どうしたの?」

レッド「こういうものですけど…」

シロナ「えっと…全国駄洒落委員会? 別に駄洒落は…」

レッド「…」キラキラ

シロナ「…入るにはどうしたらいいの?」

レッド「…ここに電話」

シロナ「わかったわ…電話して入ろうと思う」

レッド「! ありがとう…!」キラキラ

シロナ「ぐふう!」

キョウヘイ「レレレレレレッドパパパパパねえ」

トウヤ「キョウヘイ…コート買ってきたよ」

キョウヘイ「マジあざーす!」バッ

シロナ「じゃあ…ここに私の知り合いが」

バッサバッサバッサバッサ

シロナ「!? 誰?」

レッド「!?」

キョウヘイ(このコート映画の衣装にしてもらおうかな…)

???「ハーイ!」

トウコ「あの後すぐに出発したんだけど…やっぱり飛行機は速いわね!」

トウヤ「あれ? トウコ!?」

キョウヘイ「さっきライブキャスターで話してた人っすね」

レッド「…?」

トウコ「何で?って顔してるわね。アララギ博士にあなたたちを手伝う様にって言われたのよ、行きたかったから丁度いいわ!」

キョウヘイ「なるへそ…つまりこれからヨロシクっすね」

レッド「…よろしく」

トウコ「ええ!こちらこそ宜しくね!」

テッテテテッテテテッテテテッテテテー

トウコが仲間になった!

レッド(アニメみたいな三人組からドラクエ四人パーティになった…)

シロナ「…そろそろいい?」

トウコ「あら、話し中だったの。失礼したわね、続きをどうぞ」

シロナ「この町に、私の知り合いがいるの。その二人にこの地方を案内してもらってね! じゃ私はリーグに戻るわね!」

安価手前まで終わらせた…
このあとは午後11時に!
あれ何でID変わってたんだろ

暇だ…人いるかなー。
またID変わってるかなー

人いたーうえーい

暇なんで安価でなんかしたいよ

母さんがおこだ!畜生!
しばらくしたらもどるよ

テスト

おk!
今何人いるかなー…いる人ー安価答えてくれるひとー

皆…じゃあ安価番外編のレッドの人生ゲーム!
スッタアアアアアアト!!!!

レッド「…あれ?」

レッド(ここどこ? あと目の前のサイコロはなんだろう…)

レッド 男 所持金-104万円

↓のコンマ一桁の数進む

レッド(そい)ポイッ

ころころころ…3!

レッド(3か…)

ピロリン! イベント・本を書く

レッド(そうだ、本を書こう)

レッド(うーん…メタグロスについてでいいや)


レッド(売れない!!)

テレレン 50万失った

レッド(借金地獄…)

レッド 男 所持金-149万 (どうやら何かボーナスがあったようだ)

↓のコンマ一桁

レッド(えいや)ポイッ

てんてんてん…1!

キャスター「ニュースです、大恐慌がおきました」

レッド(ふーん…株持ってないし関係ないな)

※サイコロ転がす時に買い物をする、銀行に行く、株をかう、と書くと、その行動ができるよ

レッド 男 所持金-149万

↓のコンマ一桁

レッド(えい)

てんてんてん…2!

レッド(なんか小さい数字しか出ない…)

イベント・破産

レッド(あ、お金やばい…これをああしてこうして…)

レッド(ギリギリセーフ…破産しなかった)

レッド 男 所持金-149万

レッド(あれ? 破産すれば借金へったんだっけ)

↓コンマ一桁

レッド(そいやっさ)ポイッ

てんてんてん…5!

スタート地点

レッド(あれ?何もおきない…ん?お金増えてる)

スタート通過ボーナス3万 銀行の利息3万

レッド(え!?お金あずけてあんの!?)

レッド(引き出して借金返すか…とっておくか…)

>>843 どうする?

取っておく

レッド(うーん…いざという時のためにとっておこうかな)

レッド(特にほかにはないなー)

レッド(…ん? 何か落ちてる)

↓コンマと何が落ちてたか

おかんがまた激おこです!
あと今なんか見直したら何だこのクソな番外編はぁ!
寝起きでかくもんじゃないね!ごめんね!付き合ってくれたひともごめんね!
もっと考えてから書くことにする!今日本編は今日のいつかわかんないけど書きます!
おかんがソリティアやりたいらしいからまたね!
あと本編に関係する安価一個だけ
>>848 ヒカリ(登場予定)の特徴 (ふじょしとか百合とか)

人間の男に興味なしなケモナー

今日は流星群があるらしいね。
従姉妹と屋上にレジャーシート引いて観測するよ!
その直前まで書けるかもしれない!
これ書いてたらJS従姉妹が覗いてきてびびった

どうやらJS従姉妹は忘れたようだ…よかったああああ!!!
風呂からあがったからしばらく書く!
その前に本編に関する安価。コウキ君の特徴は? (ホモとか百合好きとか)
>>855

おうまいごっど
下で

これは予想外です…
トイレ行ったら書く!漏れる!

レッド「…」ピーンポーン

『はーい!』

コウキ「おいでませシンオウ!!!」バッ

レッド「!?」

キョウヘイ「まさかの出全裸! この雪の中で!」

トウヤ「見てるほうが寒いね…」

コウキ「さあ中へどうぞ!」ニコニコ

レッド(雪の中全裸でニコニコしながら家へ招き入れる少年…シュール)

ヒカリ「何やってんだこの露出狂が」ニコニコ ボカッ

トウコ「あら? 女の子もいるのね、女一人かと思ってたわ。よろしくね」ギュ

ヒカリ「はい!」ギュ

(握手だよ?何だと思った?)

ブラッキー「言わせんな恥ずかしい!」

ヒカリ「さあ寒いからあがって!」

レッド「…お邪魔します」

トウヤ「おじゃましまーす」

キョウヘイ「おじゃましまウィッシュ☆」

~コウキ家~

コウキ母「あらコウキ、部屋は片付けておいたわよ」

コウキ「ありがとうママ!」

レッド(全裸についてのコメントはないんだ…)

キョウヘイ(シンオウマジ自由)

レッド「…話は聞いてる?」

コウキ「うん! これから一緒にシンオウを旅するんだろ? よろしく!」ギュ

レッド(ぜ…全裸ハグ…だと…?)

コウキ「あれ? こっちじゃ普通にやるんだけど…他は違うの?」

ヒカリ「その格好がいけないんだと思うわ」

エーフィ「フィーフィー!!フィー!フィー!!!」ハアハア

ヒカリ「! このエーフィ…かっわいいー!」ギュー

エーフィ「!?」

コウキ「ヒカリは僕のことを露出狂だのなんだの言うけど、ヒカリだってケモナーだよなー」

ヒカリ「いいじゃない可愛いんだもの食べちゃいたい」ハアハアスリスリ

トウコ「…」カキカキ

トウヤ「何書いてるの?」

トウコ「このパーティの性格図」

レッド 無口のポケモン・バトル馬鹿  キョウヘイ チャラい腹黒俳優 トウヤ オカン

コウキ 露出狂(ホモ疑惑アリ?) ヒカリ 常識人と思いきやケモナー

トウコ「中々濃いメンバーね…」

トウヤ「トウコは結構毒舌だよね…」

コウキ「じゃあもう遅いし泊まっていって! あ、女の子は下に部屋があるから!」

トウコ「結構配慮のある露出狂だったのね」

ヒカリ「じゃあお休み!…エーフィ連れて行っていい?」

エーフィ「フィー!フィー!」ブンブン (お泊り会を見るんだー!)

レッド「嫌がってるから…代わりにブラッキー」

ヒカリ「こっちの子も可愛いわねー!」

ブラッキー「」ニヤリ

コウキ「じゃあみんな!お休み!」

レッド「…服」

コウキ「突っ込みが地味だよ…うんわかった。着る」

コウキ「おやすみー」

トウヤ「おやすみなさーい」

キョウヘイ「…おやすみっす」(エーフィの視線が気になって寝れNEEEE!!!)

レッド「今日は仲間が増えたね…楽しい旅になるといいね、ピカ太郎」

ピカチュウ「ピッカー!」

八日目 朝

レッド「…」

やっぱりここでも一番乗りのようだ。やったね。
ふと横を見るとコウキが全裸になっていた。寝てる間に脱いだんだ。
さて…何をしてようかな
>>871

エーフィが起きたので遊ぶ

エーフィ「…フィ?」

レッド「エーフィ…おはよう」

エーフィ「フィー!フィーフィー!」ピョンピョン

レッド「…一緒に遊ぶ?」

エーフィ「フィ!」

レッド「…外行こっか」


~一階~

コウキママ「あら、レッド君。早いのね…お散歩?」

レッド「…外でこの子と遊んできます」

コウキママ「そうなの、あんまり遠くまで行かないようにねー」

レッド「はい」

エーフィ「フィーフィー!」タッタッ

レッド「シロガネ山とはちょっと違う雪だね…」

エーフィ「フィー!」ミョンミョンミョンミョン

レッド「サイコキネシスで作った雪だるま? 僕たち全員…似てるね」

エーフィ「フィー!」ドヤア

レッド(なんで男子陣は近いんだろ)

エーフィ「フィー!」

レッド「! エーフィ、待って…」

>>877 何が起きたか

グレイシア登場

グレイシア「レイ…レイシア」(朝、か…どうもこの時間帯は苦手だ。太陽が昇ってしまうからな…)

エーフィ「フィ!? フィー!」(グレイシア!? グレイシアじゃん!)

グレイシア「!? レイ!レイシア!」(エー兄!? なんでここに…)

以後Nによるポケ翻訳

エーフィ「今のご主人と一緒にここに来たんだ! グレイシアは?」

グレイシア「実は…飼い主に捨てられちゃって…」

エーフィ「そ…そんな酷いことをする人間がいるの!?」

グレイシア「うん…これから先…どうしよう…!」グスッ

エーフィ「…僕のご主人の所においでよ!」

グレイシア「でっでも…人間はひどい事を…!」

エーフィ「大丈夫!うちのご主人見てごらん! 酷いことするように見える?」

レッド(何でグレイシア泣いてるのかな大丈夫かな)オロオロ

グレイシア「…人間は信じられないけど、エー兄が言うんだから大丈夫かな…」

エーフィ「うん! だーいじょーぶっ!」

N(グレイシア…可哀想に…)

レッド「…」オロオロ

レッド(ん? 紙が… この二匹は兄妹で、僕に付いてきたがってる!?)

レッド「…来る?」スッ

グレイシア「…」コクッ

ヴッヴッヴッ カチッ!
テーテーテーテテテッテテー グレイシアをゲットした!

レッド「思いがけず仲間をゲットした…」

レッド(ん? 続きが…グレイシアは捨てポケモンのようだ!?)

レッド(…)

レッド「…グレイシア、君を捨てた飼い主見つけたら言って」

グレイシア「…?」

レッド「もう二度とバトル出きなくなるほど」

レッド「ボッコボコにするから…」ゴゴゴゴゴゴ

グレイシア「!?」

エーフィ「出た! レッドの珍しいマジ切れモード!」

~コウキ家~

キョウヘイ「レッドさんおはよーっす」

トウヤ「おはよう」

コウキ「おはよー」

レッド「…おはよう」

グレイシア「…レイシア」

キョウヘイ「お、レッドさんまた新しいポケモンゲットしたんすか」

トウヤ「カリスマ性があるんだねー」

コウキ「グレイシア…って結構珍しいよなー」

ヒカリ「この子メスね…」

トウコ「この子何か持ってる…? うわ、ひどい。どくどく玉だわ…ダメージ受けるだけなのに…」

キョウヘイ「じゃあこいつずっと毒ってことっすか!?」

レッド「…薬」シュー

レッド「…元飼い主め、モンスターボール握れない体にしてやろうか…」ボソッ

キョウヘイ「何があったのかわかんないけどレッドさんこええ」

レッド「…今日は皆休んでて」

キョウヘイ「なんでっすか?」

レッド「ちょっとやることができた…」ゴゴゴゴゴ

トウヤ(レッドがキレてるの初めてみた…)

コウキ「…何かすごいね」バッ

ヒカリ「脱ぐ必要はあったの?」

キョウヘイ「…」

トウコ「キョウヘイ? どこいくの?」

キョウヘイ「ちょっと覗いてくるっすよ」

キョウヘイ(大方レッドさんはあのグレイシアの元飼い主とバトルするつもりなんだろう)

キョウヘイ(レッドさんキレてたからそれ以上もするかもしれないし…そうしたら止めないと)

キョウヘイ「まあレッドさんがしなけりゃ俺がするんすけど…」

元飼い主「ハッ! あの使えねーポケモンの代わりに入れたこいつつええ! やっぱあのポケモンが悪かったんだな!」

ユキノオー「グオオオオオ!」

元飼い主「お前もそう思うだろ? 使えねーポケモンなんて存在する必要ねえだろ!ぎゃはははは!!!」

レッド「…」

元飼い主「あん? なんだお前?」

レッド「グレイシアを捨てたのは…お前か」

元飼い主「ああ? なんだ? 使えねーポケモンだったから捨てただけだっつの! 文句あんのか?」

レッド「…バトル」

元飼い主「ハッ! バトルで改心させよーってか!いいぜ!」

レッド「そんな綺麗事じゃない…行け、ピカチュウ」

ピカチュウ「ピッカアアアアア!!!!」ビリビリ

元飼い主「そんな雑魚に負けねーよ! 俺は優しいから不利なタイプ出してやるよ!」ポーン

ニョロトノ「ニョローン」

レッド「…ピカチュウ、全力で十万ボルト」

ニョロトノ「!? グエエ…」

元飼い主「!? ま、まぐれだよまぐれ! 行け! ナッシー!」

レッド「ピカチュウ戻って、行け。リザードン」

リザードン「グオアアアアア!!!!」

元飼い主「!? 戻れ、ナッ」

レッド「そんな隙与えない。火炎放射」

ナッシー「グアアアアアア」プスプス

元飼い主「っクロバット!」

レッド「ピカチュウボルテッカー」

元飼い主「ゴローニャ!」

レッド「カメックスハイドロポンプ」

元飼い主「カイリキー!」

レッド「エーフィサイコキネシス」

元飼い主「ユキノオー!」

レッド「ラプラス」

元飼い主「同じタイプか…吹雪!」

ユキノオー「グオオオオ」ヒュウウウウウウ

レッド「・・・これが吹雪? 冗談やめてよ」

ラプラス「キュイイイ?」

レッド「本当の吹雪は…」

ラプラス「キュイイイイイイイイイ!!!」ヒュゴオオオオオオ

ユキノオー「グア、ア…」バタッ

レッド「こういうのを言うんだよ」

元飼い主「…っ違う! これは俺が弱いんじゃない…! こいつらが!こいつらが弱かったんだ!」

レッド「…っ!」バッ

キョウヘイ「ストーップすよー」

レッド「!?」

元飼い主「! お前助けてくれたのか!? 見てたよな俺はこいつに殴られそうに」

キョウヘイ「レッドさん、このポケモン達ポケセンに連れて行ってあげてほしいっす。ポケモン罪は無いっすから」

レッド「…わかった」タッタッタッ…

キョウヘイ「…行ったっすね」

元飼い主「なあ!聞いてくれよ!俺はあいつにぐへっ」

キョウヘイ「黙れ。俺は全部見ていた。ポケモンの苦しさ味あわせてやるよ」ガスッ

元飼い主「がふっ!お、お前なにしおええっ」

キョウヘイ「お前はポケモンにこれ以上辛い事をさせていたんだ。信頼も何も無しに。だから俺はお前をしばらく殴ってやるよ」ガスガスッ

レッド「…」ジーッ

キョウヘイ「あ、レッドさん。おかえんなさいっすー。」ピタッ

元飼い主「た…助かった…」

レッド「…続けて」

キョウヘイ「いいんすか? マジこいつ元から顔面崩壊なんで変わんないっすけどグロいっすよ?」ゲシゲシ

元飼い主「!? げええっ! ぐええっ!」

レッド「いいの。僕はこういう性根が腐ったやつの…」

レッド「助かったって思ってたのにすぐ酷いことされた時の顔が大好きなの」ニコッ

キョウヘイ「上げて落とすってやつっすねー」ケラケラ ゲシゲシ

レッド「…」ニコニコ

元飼い主「も、も”うやめ”でぐだざい…」

キョウヘイ「こういってますけどーどうするっすかー?」

レッド「…縛って雪の中に埋めといて」

キョウヘイ「りょーかーい」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

元飼い主「や”め”っも”う”じまぜ」バサッ

キョウヘイ「来世ではポケモン大事にしろよー」

レッド「…」ニコニコ

レッド「…」

レッド「…はっ!」

キョウヘイ「やっぱ記憶飛んでたかんじっすか」

レッド「…バトルの途中から記憶無いんだけど」

キョウヘイ「しっかり倒してあいつは逝きましたよ」

レッド「…そう」

レッド(…あれ?なんでキョウヘイいるんだろう。)

レッド「…何か赤いの付いてるけど…何?」

キョウヘイ「! 苺シロップこぼしたんすよ」(新しいコート買おう)

レッド(…まあいいか)

キョウヘイ「ここからはいつものアホで変態の多い作品に戻るっすよ!」

レッド「…じゃあ出発」

コウキ「おー!」バッ

ヒカリ「だから脱がないでよ」

トウコ「これは通報レベルね」

トウヤ「…キョウヘイ何してきたの?」

キョウヘイ「秘密っすー」

レッド「次の町は…マサゴタウン?」

コウキ「そこにはナナカマド博士がいるよー」

ヒカリ「いい人だから挨拶しに行ってもいいかもね」

レッド「博士…か」

~マサゴタウン~

レッド「ここが…マサゴタウン…」

キョウヘイ「しょっぱい匂いがするっす」

トウヤ「海が近いんだね」

ヒカリ「私の家はこの町にあるの」

コウキ「この大きい建物が研究所だよー」バ

トウコ「脱がないでね?」

コウキ「…はい」

~ポケモン研究所~

ナナカマド「君がレッド君だな、アララギ博士から話は聞いている」

コウキ「博士ーこんにちはー」

ヒカリ「こんにちは」

ナナカマド「む、コウキ。今日は服をきているのだな、珍しい」

レッド(脱いでる時のほうが多いんだ)

ナナカマド「悔しいが私には何もできない…」

レッド「…大丈夫です」

コウキ「大丈夫です博士!僕らが付いてますから!」

ナナカマド「ふむ…確かにそうかもしれんな。じゃあ、安全に進めよ!」

「「「「「「はい!」」」」」」


~マサゴの浜~

トウコ「そうだ。私のポケモンを紹介して無かったわね」

コウキ「僕もー」バッ

ヒカリ「私も」

トウヤ「じゃあ順番に紹介してもらおっか」

トウコの手持ち
>>900 >>901 >>902 >>903 >>904

ローブシン

ミロカロス

マルノーム

エンペルト

キノガッサ

キョウヘイ「ローブシンミロカロスマルノームエンペルトキノガッサ…今までの俺たちの安価は何だったんだってレベルで普通」

トウコ「今までが変だったのよ」

レッド「…あと一匹」

トウコ「見る? 出てきて! レシラム!」

レシラム「モエルーワ」

レッド「カッコいい…!」キラキラ

コウキ「次は僕!」バッ ←モンスターボールを出した音で脱いだ音ではない

コウキの手持ち

>>907 >>908 >>909 >>910 >>911

一個ずつ下にずれて!

ゴウカザル

ルカリオ

エルレイド

キョウヘイ「ゴウカザルルカリオエルレイドコジョンドニョロボン…二つタイプあるのが多いすけど格闘だらけすね」

コウキ「だって格闘って強いじゃーん!」

トウコ「コウキは脳筋なのね」

ヒカリ「間違ってないわ」

レッド(エーフィのサイコキネシスで全部一発)

ヒカリ「次は私よ。女の子らしいポケモンがいいわね」

ヒカリの手持ち

>>915 >>916 >>917 >>918 >>919

サーナイト

またずれていって!

ブースター

ゴルーグさん

一人二回まででーす コソッ
あと二匹ー

キョウヘイ「こりゃまた普通に強そうなのぞろいで…マルスケカイリュー!?」

トウヤ「ブースター…?」

ブースター「あれ? 三匹ともなんで?」

エーフィ「おっやくそくぅ!」

グレイシア「炎を操りしものよ…再開のときだ」

ヒカリ「…ブースター、もしかしてあの子達といたい?」

ブースター「まあ一応家族だし…」コクッ

ヒカリ「そう…レッド、この子よろしくね」

トウヤ「またあっさりだねえ」

ブースターをゲットした! テーテーテーテテテテッテテー

ブースター「ふーんお前が新しいご主人?」ゲシゲシ

レッド「っちょっと踏まないで、痛い…」

ブースター「へーえ痛いんだ人間なのにこれだけd」

エーフィ「ブー兄!人間には聞こえないよ!」

ブースター「そうだった…つまんないの」

レッド(蔑まれた気がする)

流星群見てくる。曇ってませんように…
明日も夜10時くらいから書く。
とにかく屑にとにかく怖くって書いてたらすごいことになった…
おやすみ!

妹と従姉妹は寝た!横でばあちゃんとオカンが韓ドラ見てるけど気にせず
番外編書きたい!安価するんだけど人いるかな…あと番外編書いたら次スレたてる予定だぜ

うーん人少ないかなー
でもまあいいかー ゆったり書くから安価書いたり一個みたら
他のスレ見に行っていいよ!1レス3分くらいかかるからね!

って結構おおいじゃないか


トウヤ「夏だ!」

レッド「…海だ」

コウキ「砂浜だー!」

キョウヘイ「主人公グループぅぅぅぅぅDE砂遊びぃぃぃぃ!!!」

ヒカリ「砂遊び?」

キョウヘイ「雪祭り的な感じで砂で本気で作品作っちゃって欲しいっす」

トウコ「海に来ている人に評価してもらって、優勝した人には豪華賞品があるわ!」

レッド「ポケモンの助けも借りていい」

キョウヘイ「それじゃ、よーいスタート!」

レッド「これを…こう」

エーフィ「じゃあピーをピーなピーにしようよ!」

カメックス「黙れ」

アナウンサー「この大会自信はありますか?」パシャパシャ

キョウヘイ「ちょっとー自信あるっすけどプライベートっすよー」

ヒカリ「ハアハアハアハア」ハアハア ザクザク

サーナイト「このお馬鹿!」

~2時間後~

キョウヘイ「ターイムアップー!」

コウキ「じゃあ順番に発表!」

トウヤ「じゃあまずレッドね」

レッド「…」コクッ

レッドの作品 >>961

シロガネ山

レッド「…これ」

キョウヘイ「これ…山っすか?」

トウヤ「ただの山かと思いきや…吹雪を使って雪山っぽさを出してる…」

コウキ「意外と形がリアル…ここが頂上? あっポケモン置いてある!」

ヒカリ「意外ね…ただの山かと思わせておいてじっくり見たものにしか解らないリアルさを入れるなんて…」

トウコ「私はあなたがサンドアート評論家だったことに驚いたわ」

レッド「次…トウヤ」

トウヤ「結構自信作だよー」

トウヤの作品 >>965

カイリキー

レッド(自信作と言うので期待して見たら…ガチムチのポケモンのサンドアートがありました)

コウキ「カイリキー…だよねこれ」

キョウヘイ(アッー!)

ヒカリ「カイリキーでインパクトを与えてから…じっと見させてワイルドさに気づかせる…考えたわね」

トウコ「ワイルドって言うか大雑把なだけね」

トウヤ「ドレディアがこれがいいって言っててさー」

キョウヘイ「ドレディアちゃんのタイプパねえっす」

トウヤ「次はキョウヘイだね」

アナウンサー「次はとうとうキョウヘイさんの作品です!」

レッド「!」ビクッ

キョウヘイ「これの放送は投票終わってからにして下さいよ? まあ俺のも大分自信作っすから!」

コウキ「凄いのがきそうだなー」

キョウヘイの作品(クオリティとかも書いていいよ) >>972

ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲

トウコ「これは…」

レッド「?」

コウキ「何ー?」

トウヤ「見ちゃいけません!」バッ

ヒカリ「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねーか、完成度高けーなオイ」

トウヤ「あるわけねーだろ!こんな卑猥な大砲!」

キョウヘイ「いやー二人ともノリいいっすねー作った甲斐あったっす」

トウコ「…ネタに走ったわね」

レッド・コウキ「?」メカクシサレテル

レッド(ぎりぎりまで書いたら次スレたてるよ)

キョウヘイ「次はトウコさんっすねー」

トウコ「言っておくけど、私は博士の助手系女子だからね!」

トウコの作品 >>982

ホウオウ

レッド「…!」キラキラ

トウヤ「これは…すごい…」

キョウヘイ「ジョウトの伝説のポケモン…ホウオウっすね」

コウキ「すごーい! 姐さんって呼んでもいい!?」

ヒカリ「これは…凄いとしか言いようの無い完璧な作品だわ…細部まで細かく表現されていて、見るものを惹きつける…」

トウコ「本気だしたらこんなもんよ! あと姐さんはやめて」

トウコ「次はコウキね」

コウキ「えへへ、下手かもしれないけど頑張ったよ!」

コウキの作品 >>986

ナツメ

コウキ「バーン!」

レッド「」バタッ

トウヤ「レッドおおおおお!!!」

コウキ「え?あれ?」

キョウヘイ「運が悪かったんすよ…」ポンッ

ヒカリ「結構リアルね…コウキ、貴方シロナさんの話聞いてた?」

トウコ「レッド…可哀想な子」

レッド「………」

コウキ「ごめんねレッド! 怒ってる!?」バッ

ヒカリ「怒るとしたら貴方の格好にだと思うわ」

レッド「怒っては…ないけど…っ」ウルウル

ヒカリ「おーよしよし。次は私よ」

ヒカリの作品 >>991

ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲

ヒカリ「ネオアームストロンg」

トウヤ「お前もかよォォォォォ!!!」

レッド「…?」

コウキ「何それ?」

トウヤ「ちょっと二人は海の家行っておいで!」

キョウヘイ「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねーか、完成度高けーなオイ」

ヒカリ「ヘーイ!」パンッ

キョウヘイ「ヘーイ!」パンッ

トウコ「そこで意気投合しないでよ…」

~海の家~

キョウヘイ「さて俺ら二人に対するトウヤさんのお説教が終わったところで!」

レッド「…? えっと、投票タイム」

トウヤ「誰が作ったかわからないってことにして、投票してもらうよ」

コウキ「じゃあ、投票スタート!」

1000までいいの選んで書いてね!

このSSまとめへのコメント

1 :  個体を気にしない女   2013年12月27日 (金) 20:26:54   ID: uni2EvmG

おのれグレイシアの元飼い主め…あ、ちょうどいいとこに爆弾が!
えーい!(^_^)ノノ●~*(安定の元飼い主爆発w)

2 :  SS好きの774さん   2014年03月04日 (火) 21:23:54   ID: 5vYxXuRw

グレイシアの飼い主をポケモンバトルで殺す

3 :  SS好きの774さん   2014年03月04日 (火) 21:25:00   ID: 5vYxXuRw

ピカチュウ絶対零度
ピカチュウ「ぴかーーー!」カキン

4 :  SS好きの774さん   2015年04月13日 (月) 22:43:00   ID: woms9WBP

マジ切れレッドヤバイなwまぁ元飼い主チ~ンだしいっか♪

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