【安価とコンマ】ダンガン幻想郷【東方Project・ダンガンロンパ】 (93)



「・・・ここ・・・幻想・・・郷・・・?」


私の名前はーーーー。才能も能力もない、普通の人間。

そんな私は今日・・・

幻想郷に来てしまったようです。


霊夢「注意。」

苗木「これにはダンガンロンパ、東方Projectの二次創作要素が盛りだくさんだと思われるよ。」

魔翌理沙「このスレは安価、コンマで進行するぜ!」

日向「エロ・グロは禁止だぞ!」

早苗「キャラ崩壊、作者の独自解釈、更新遅い、誤字脱字などは広い心でお許しください。」

最原「じゃあ早速安価だよ。」


安価

主人公の名字↓1

主人公の名前↓2

主人公の年齢↓3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495451283

主人公はこれから『』で表示します


『ええっと・・・私の名前は神木優紀。』

『今は18才の高校生・・・だね!』

『・・・って、何でこんなこと言ったんだか・・・』

『さてと、ここはどこかな?』


安価

主人公のいる場所↓1

主人公の服装↓2(大まかに)

こいつ女かよ

>>7男の方がいい、という意見が多ければ男に変えます


『えっと・・・ここは山みたいだし・・・妖怪の山かな?』

『服ジャージで良かった・・・虫とかにさされてもあれだしね』

『さてと、これからどうするかな・・・』


安価

主人公を男にするか女にするか↓5までで多かった方

先に男意見が多く出たので男にします
一人称は「俺」にしますがあしからず


『とりあえず周りに誰かいるか探してみるか・・・?』

『いや、もしかしたらここはただの山で誰もいないかも・・・』

『・・・考えてても仕方ねーか。』


安価

どう行動するか↓1

コンマ

↓2 60以下で・・・

↓3 65以下で・・・

はいよ

>>17下りる途中でイベント発生


『・・・とりあえず下を目指すか。』



『結構涼しいな・・・景色も綺麗だし』

『っと・・・そろそろ半分くらいまで来たかな・・・』


??「・・・おい、そこの人間。何をしている!」


『は!?って、あれって確か・・・』

椛「侵入者め・・・どこから来たんだ!」

『い、いや、侵入者って・・・』

椛「問答無用!成敗してくれる!」


コンマ

↓1 コンマ50以下で攻撃回避失敗

↓2 コンマ70以下で・・・

東方の知識あるのかこの主人公

>>20回避成功
>>イベント発生ならず


『うわっ!』

椛「ちっ・・・避けますか・・・」

『いや、多少話を聞いてくれよ!』

椛「侵入者の話など聞きません!」

『いや聞けよ!俺だってなにがなんだか把握できてねーのに!』

椛「知りませんよ!・・・そうですね・・・辞世の句ぐらいなら聞いてあげても構いませんよ・・・?」

『安価↓1』

>>22一応あります。


『何でもするから命だけは助けてくれ』

椛「・・・へー・・・何でも、ですかー・・・」

椛「じゃあ首を今すぐはね・・・」

『いやそれ死ぬよな!?』

椛「・・・はあ。分かってますよ・・・」

椛「文さんに罰ゲームはこりごりですし・・・仕方ありませんね・・・」

椛「着いてきてください。・・・逃げたら斬りますよ。」

『あ、ああ・・・』


コンマ

↓1 70以下で・・・

↓2 30以下で・・・

イベント発生×2


??「おや、そこに居るのは・・・椛ではないですか。お連れもいるようで・・・」

椛「文さん・・・こいつは侵入者ですよ。連れではありません。」

文「あやや、そうですか。・・・しかし椛、その方は何の目的でここに来たと?」

椛「・・・それは後で縛り上げて吐かせますよ。」

『縛り上げてって・・・』



ん?あれ、何だ?

かなりデカイけど・・・


『・・・船?空中に?・・・・・・帆に何か書いてあるような・・・』

文「どうかされましたか?侵入者さん。」

『・・・俺は侵入者じゃなくて神木優紀だ。』

文「おや、それは・・・すみませんね、神木さん。・・・さて、そろそろ着きますよ。」


安価

↓1主人公達が着いた場所は?

『ここって・・・守矢神社?』

文「おや、お知りなのですか?」

椛「・・・益々怪しい・・・」

『いや、別にそんな怪しい理由はないからな。』


??「おや、そこにいるのは・・・」


安価

↓1「??」の人物は?

諏訪子「文に椛に・・・もう一人は誰だい?」

『・・・神木優紀だ。』

諏訪子「優紀かい・・・いい名前だね!」

『・・・ああ、ありがとう。』

椛「諏訪子さん・・・こいつは侵入者ですよ。」

諏訪子「そうなのかい?・・・でも椛はこの間別の人間を侵入者と間違えたばかりじゃないか。」

椛「うっ・・・あれは最初だったからで・・・」

文「今回は三回目ですけどね?・・・恐らく神奈子さんなら侵入者かどうか分かるはずです。諏訪子さん、上がっても?」

諏訪子「構わないよ。じゃあ上がって上がってー。」

『お、おじゃまします。』


安価

↓1中に早苗、神奈子と一緒にいたキャラは?(ダンガンロンパキャラ限定)



今日はここまでです
またよろしくお願いします
↓3までならお願いがあれば答えられるようにします

東方キャラと仲良くなったりイチャイチャできるのか?

sageじゃなくてsagaに変えた方が良いよー

質問なんだけど、ダンロンキャラの才能とか種族とかってもう決まってる?
それともしかして幻想郷生活録の人だったりする?

>>34進めようによっては仲良くも敵対もカレカノもできます。ダンガンロンパキャラでも東方キャラでも可能ですね。

>>35教えていただきありがとうございます。種族は主人公もダンガンロンパキャラも人間固定です。
   才能は原作通りで、能力は基本安価で決めさせていただく予定です。幻想郷生活録・・・は私は全く知りません。すみません・・・



神奈子「お、諏訪子。帰ってくるのが随分速かったね。・・・ん?後ろにいるのは・・・」


あれは・・・東風谷早苗に大神さくら・・・あと八坂神奈子だな。

というか、ここで何をする気だ・・・?


諏訪子「椛いわく、侵入者だってさ。・・・確かめてもらえるかい?」

神奈子「ほう・・・文、そうなのかい?」

文「椛いわく、ですよ。私は知りませんね。」

『いや違うからな?』

椛「・・・ぜ、前回や前々回はともかく!今回こそは本当です!」

神奈子「ふふ、本当かねえ・・・じゃ、ちょっと来てくれるかい?」

『お、おう・・・』



神奈子「・・・と、そういえば名前を聞いていなかったね。私は・・・」

『八坂神奈子・・・だろ?』

神奈子「!・・・へえ、知っているのかい。」

『まーな。・・・俺は神木優紀だ。』

神奈子「優紀ね、分かったよ。・・・着いたね。じゃあここに入ってくれ。」

『ああ。』


神奈子「ええっと・・・あったあった、これだね。・・・紫、聞こえるかい?」


あれは・・・緑色の水晶?

何か通信がとれるものなのか?



??「勿論聞こえてるわよ。・・・どうやらお客さんはそちらにいるみたいね。」

神奈子「やっぱりあんたの仕業か・・・何のつもりだい?」

??「・・・それはまた後日伝えるわ。1つだけ言うなら・・・これからに必要ってことぐらいかしら?」

神奈子「・・・はあ。まあいいよ。ちゃんと伝えてくれよ?」

??「ええ、大丈夫よ。・・・それじゃ、その子の面倒はしばらく頼むわ。」

神奈子「は!?おい、紫・・・・・・全く・・・」

『・・・どうしたんだ?』

神奈子「・・・いや・・・優紀。あんたをここでしばらく預かることになった。」

『・・・そうか。じゃあよろしく頼む。』

神奈子「そうだね。じゃあ戻ろうか。」


コンマ

↓1 30以下でイベント

↓2 現在の時刻決定。00~30で朝、31~60で昼、61~90で夕方、91~99で安価

イベント発生ならず 昼


早苗「あ、お二人共戻られたんですね!どうでしたか?」

神奈子「ああ、白だったよ。」

椛「な・・・・・・じゃ、じゃあ私はこれで・・・」

文「おや椛、逃がしませんよ?」

早苗「・・・罰ゲームのお時間ですよ!」

椛「・・・いや、その・・・」

『罰ゲーム?』

文「ええ。・・・そうですね、丁度お昼ご飯の時間ですし・・・」

早苗「・・・作っちゃいましょう!罰ご飯!」

『・・・うわあ食べたくなくなるご飯。』

早苗「そうだ、えっと・・・神木さんですよね?一緒に作りましょう!」

椛「え、ええ・・・その、流石にご飯は・・・」

大神「・・・それなら我も手伝おう。」

早苗「助かります!」

『・・・さて、どうするか・・・』


安価

↓1 いずれかから選択

壱 早苗達と料理する

弐 他の事をする(内容も)


コンマ

↓2 早苗の料理の上手さ(高いほどいい)

↓3 大神の料理の上手さ(高いほどいい)

早苗=ちょっと下手
大神=けっこう上手い


『・・・そうだな、一緒に作るか。』


早苗「さてと、レッツクッキングですよ!」

大神「・・・今日は何を作るのだ?」

早苗「そうですねー・・・今回は椛さんの料理にブートジョロキアを入れますからー・・・」

『いやそれ超辛いやつだよな?』


安価

↓3まで 何を作るか(その三つを採用)


コンマ

↓4 主人公の料理の上手さ

主人公=かなり下手


早苗「春巻き、たけのこご飯、肉じゃがです!」

大神「・・・分かった、では作るか・・・」

『・・・大丈夫だといいんだけどな・・・』



早苗「いたっ!あいてて・・・ちょっと指を切っちゃいました・・・」54

大神「大丈夫か、早苗。・・・神木、お前も大丈夫か・・・」78

『・・・もう無理マジ無理ホント無理・・・手が切り傷だらけに・・・』21



早苗「でっ、できました!・・・ちょっと形変ですけど・・・」春巻き

大神「我も完成だ・・・」たけのこご飯

『な、何とか・・・できた・・・』肉じゃが ※大神が手伝いました


早苗「さてと・・・椛さんにはこれを・・・ふふふ」



安価

↓1 早苗がブートジョロキアを入れたのは?



コンマ

↓2 35以下でイベント

イベント発生ならず


早苗「ふふふ・・・この春巻きで・・・ふふふ・・・」



神奈子「さて、じゃあ三人が作ったご飯を食べようじゃないか。」

文「おー・・・なんというか・・・差がすごいですね・・・」

『余計なお世話だ・・・!』

早苗「さ・・・どうぞ?椛さん!」

椛「うう・・・こうなったら覚悟を決めて・・・」




椛「・・・・・・・・・・・・ぎゃああああああああああ!?」



・・・この後、神奈子、諏訪子、早苗、大神、文、椛と一緒にご飯を食べた。

椛は悶絶しながら春巻きを食べていた。

・・・・・・たけのこご飯、旨かったな。



諏訪子「・・・さてと、じゃあ優紀の部屋を決めないとね。」

早苗「そういえば・・・今は全部の部屋が埋まっているんですよね・・・どうしましょう、誰かと同じ部屋ですか?」

椛「・・・・・・し、舌が・・・」

諏訪子「優紀、今は私と早苗の部屋なら大丈夫なんだけども・・・どちらがいいかい?」


安価

↓1 どちらの部屋にする?



今日はここまでです
またよろしくお願いします
↓3までならお願いがあれば答えられるようにします

諏訪子の部屋に決定


『じゃあ・・・諏訪子の部屋で。』

諏訪子「了解だよ。じゃあ案内しよう。」




『おお・・・随分綺麗なんだな。』

諏訪子「ふふふ、これでも整理整頓は心がけているんだ。さてと、君はこの布団と机、座布団を使っておくれ。」

『ん、分かった。』

諏訪子「じゃあ・・・これからどうするかい?」

『そうだな・・・』

諏訪子「ここの部屋割りだったりを教えてもいいけど・・・それだと夕御飯まで暇が増えるねえ・・・」

諏訪子「・・・そうだ、どうせなら博麗神社や人里・・・色んな場所に行ってみようじゃないか!」

『いいけど・・・どこに行くんだ?』

諏訪子「この時間なら二ヶ所ぐらいかな・・・私たちの名前を知っているんだ、どこか行きたい場所を聞いても大丈夫だろう?」

『そうだな。』

諏訪子「じゃあ二ヶ所、行きたい場所があるなら行ってみな。案内してあげるよ。」



安価

↓2まで どこに行くか決定

永遠亭、博麗神社決定


『じゃあ・・・永遠亭と博麗神社で。』

諏訪子「了解だよ。じゃあ先に永遠亭に行こうか。」



諏訪子「ということで案内役の妹紅だよ。」

妹紅「・・・よろしく頼む。」

『ああ、よろしくな。俺は神木優紀だ。』

妹紅「優紀か、分かったよ。・・・永遠亭に行くんだよな?」

諏訪子「ああ、頼むね。」

妹紅「・・・じゃあ行くか。・・・あ、兎の罠に気を付けろよ。」



コンマ

↓1 60以下でイベント

↓2 10以下で・・・

↓3 40以下で・・・そして90以上だと・・・

何も起こらず
道のりはドンドン飛ばします


『着いたな・・・』

妹紅「・・・じゃ、私はここで待ってるぞ。」

諏訪子「ああ、ありがとうね。」

諏訪子「・・・さてと、誰に会いに行こうか。」


安価

↓2まで 会いたいキャラ(東方のみ)


コンマ

↓3 30以下でイベント

↓4 40以下で・・・そして90以上だと・・・

屠自古うどんげ
イベント起こらず



『そうだなー・・・じゃあ』


鈴仙「あれ?諏訪子さんじゃないですか。どうしたんですか?」

屠自古「それに・・・後ろにいるのは誰だ?今回は信者を連れているのか?」

諏訪子「あはは、ちょっと違うよ。こいつは信者じゃないけど、案内してるのさ。」

鈴仙「へえ・・・てゐには気をつけてくださいね?」

諏訪子「ああ、分かっているさ。・・・と、優紀、こいつらは屠自古と鈴仙。鈴仙はここに住む妖怪兎だよ。」

『・・・ああ。俺は神木優紀だ。よろしく頼む。』

屠自古「・・・ああ、よろしく。」

鈴仙「よろしくお願いしますね、神木さん。」



諏訪子「・・・さて、二人と何か話すかい?それとも他のやつに会うかい?それとも博麗神社に向かうかい?」


安価

↓1 どうするか

壱 二人と話す(内容も)

弐 他のやつに会う(誰かも)

参 博麗神社に向かう

肆 その他(内容も)


コンマ

↓2 50以下でイベント

↓3 40以下で・・・そして90以上だと・・・



今日はここまでです
またよろしくお願いします
↓3までならお願いがあれば答えられるようにします

イベント発生



『なんつーか・・・ここは美人が多いよな。』

屠自古「そうか?そこまで多くは感じないが・・・」

鈴仙「いえ、でも確かに綺麗な人は多いですよ。屠自古さんだって美人じゃないですか。」

屠自古「いや、私はそんなに綺麗ではないぞ?・・・鈴仙や諏訪子の方が綺麗だろう。」

諏訪子「おや、鈴仙だけじゃなく私もかい?嬉しいねえ。」

鈴仙「わ、私なんかまだまだですよ!屠自古さんや諏訪子さんには程遠いですよ。」

『そうか?皆綺麗だろ。』

鈴仙「か、神木さん!お世辞はやめてくださいよ!」

『え、別にお世辞じゃ・・・』



ドゴオオオオオオン



『ん!?何だ!?』

屠自古「・・・あー・・・またか?」

鈴仙「お二人もよく懲りませんね・・・」

『いや、一体どういう・・・・・・そういう事か。』


上では妹紅と・・・恐らく蓬莱山輝夜・・・が、弾幕ごっこをしてるな。

・・・というか、二人の真下っぽい所に誰かいるな・・・


諏訪子「・・・優紀、どうするかい?どうせだから見に行くかい?」



安価

↓1 どうするか

壱 見に行く(真下に行く)

弐 博麗神社に向かう

参 その他(内容も)


↓2 真下に居るキャラその1(東方キャラ)

↓3 真下に居るキャラその2(ダンロンキャラ)

妹紅

>>74妹紅は現在喧嘩中なので真下にはいません・・・説明不足ですみません
こまる&てゐ決定


『・・・そうだな、真下まで行ってみるか』

諏訪子「りょーかい。じゃ行こうか。」




妹紅「いいかげんにしろこのニート!今回もお高くとまりやがって!」

輝夜「ニートじゃないわよ!そっちこそ一々睨む癖直しなさいよ!」



こまる「ふ、二人ともー!そろそろ止めた方が・・・」

てゐ「いーっていーって。どうせ止まらんでしょ。」



『・・・何してんだ・・・喧嘩中に言ってる事がすごくどうでもいい気がするんだが・・・』

てゐ「いつものことだよ。気にしない方が気楽さ。」

諏訪子「・・・ま、そういうこったね。」




安価

↓1 どうするか

壱 二人と話す(内容も)

弐 喧嘩を止める(方法も)

参 博麗神社に向かう

肆 その他(内容も)







こいし「ちなみにね、教えてあげる!」

こいし「え?何でいるかって?気にしなーい気にしなーい!」

こいし「妹紅がいなくても竹林の道はてゐが案内してくれるけど・・・保証はないよ?」

こいし「何が起こっても不思議じゃないかもねっ!」

↑ごめん、輝夜に自己紹介って意味です

>>79 こいし「全然大丈夫だよー!じゃあ私はこれで一旦バイバーイ!引き続きこのスレをよろしくねっ!」



『と、とりあえず・・・』

『おーい、そこの二人ー!』

『自己紹介しておきたいから一旦落ち着いてくれー!』



妹紅「・・・だそうだぞ輝夜。ほら、挨拶に行ったらどうだ?ついでに落下して人生リセットしてこい。」

輝夜「もう来てるでしょうが。あんたは今すぐに灰になって土に還るべきだと思うけどね!」


てゐ「・・・はあ。本当何年も飽きないよねえ・・・」

こまる「で、でも・・・喧嘩は終わったし良かったよ!」

妹紅「・・・とりあえず、さっさと自己紹介しろよ。・・・あ、いつもゲームしてるから体が鈍ってのろいんだな。ごめんごめん」

輝夜「あら、あんたこそいっつも色々燃やして生活してるからか臭いわよ?河童の開発らしい洗濯機にでも入ってたら?」

諏訪子「・・・とりあえず、優紀から自己紹介してくれるかい?」

『あ、ああ・・・えっと、俺は神木優紀だ。よろしくな。』

輝夜「・・・蓬莱山輝夜よ。」



とりあえず自己紹介は出来たな・・・

さて、この後どうしようか?そろそろ妹紅と輝夜や喧嘩を再開しそうだけど・・・



安価

↓1 どうするか

壱 皆と話す(内容も)

弐 博麗神社に向かう

参 その他(内容も)

1永遠亭に行きたいのですが

>>81えっと・・・一応現時点で永遠亭にいますので・・・説明不足が多くてすみません


再安価


↓1 どうするか

壱 皆と話す(内容も)

弐 博麗神社に向かう

参 その他(内容も)

昨日は何も言わず終わる形になってすみません・・・再開します



『・・・そういえば、永琳ってどこにいるんだ?鈴仙やてゐは知らないのか?』

てゐ「お師匠様の所ー?・・・うーんと・・・」

鈴仙「ええっと・・・たぶん・・・」



コンマ

↓1 てゐの思いだし(数字が大きいほど細かく分かる)

↓2 鈴仙の思いだし(てゐと同様)

てゐ「・・・あれ、そもそもお師匠様っていたっけ?」

鈴仙「いや何言ってるの。確か・・・そうそう、あの廊下の突き当たりにいたはずよ。」

『分かった。行ってもいいか?』

鈴仙「いいわよ。じゃあ案内するわね。」

諏訪子「ありがとうね。じゃあ行こうか。」





鈴仙「ここよ。・・・お師匠様、おられますか?」

??「・・・あら、どうしたの?」

鈴仙「お客さまがお師匠様にお会いになりたいと・・・」

??「いいわ。入って頂戴。」

鈴仙「・・・だそうよ。さ、入って。」

『ああ、ありがとう。』



安価

↓1 中に永琳と一緒にいたキャラは?(ダンガンロンパ限定)

↓2 永琳は何をしていた?

作者の今日の限界が来たので今日はここまで

またよろしくお願いします
↓3までならお願いがあれば答えられるようにします



再安価

↓1 永琳は何をしていた?

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