【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412


○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します。

◎ 安価で本人出演を解禁中  (※あまり何人も出すのはお控え願います)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492672145


主要人物

上条当麻
仮面ライダーバース

インデックス
香焼君の小さなお嫁さん
仮面ライダードライブ

香焼
仮面ライダーオーズ

レッサー
仮面ライダーアクセル


レイヴィニア=バードウェイ
闇落中
仮面ライダー555

吹寄制理
サイドバッシャーを友として
仮面ライダーカイザ


加納神華
エリザード女王の実の息子でイギリス王女三姉妹の末っ子。長男
仮面ライダーキバ

エリザード女王
神華の母ちゃん

リメエア 
神華の一番上のお姉様

キャーリサ
神華の二番に上のお姉さん

ヴィリアン
神華の優しいお姉ちゃん

フレンダ=セイヴェルン
神華を婿にしようと奮闘することに


トール
仮面ライダーバロン

縦ロール(今年の6月に本名判明予定)
仮面ライダーマリカ


一方通行 
仮面ライダーアマゾンオメガ

円周
一方通行の嫁確定


 五和「エクストリームどじょうすくいです」


 神裂「何ですかそれ」


 五和「どじょうすくいの最新版です」


 神裂「ど、どんな感じなのですか?」タラー


 五和「それは見てからのお楽しみです」ニコリ

 
 神裂「は、はぁ・・・」


 五和「ところで、ヒゲダンスって二人でやるんてすよね?」


 神裂「あ、はい。>>6さんと組んでやることに」たしました

どんだけヒゲダンス好きなんだよ…

チェイス(困っている人は助けるのが人間のルールだろう?)


 神裂「チェイスさんと組んでやることにしました」


 五和「チェ、チェイスさんとですか!?」


 神裂「はい・・・困っている人は助けるのが人間のルールだろう?と言って、協力してくれることになったんです」

 
 五和「え、えぇ・・・チェイスさん、ヒゲダンスなんてわかるんですか?」


 神裂「一応、建宮達が持っていたビデオを見て私と練習はしましたから・・・それなりには」


 五和「(ルチアさんが卒倒しないといいけど・・・)」アセアセ

 
 >>5 ローラによる処罰の安価で決まりました。

 誰視点?

 ト縦ロール
 フロ建宮子弟
 その他

 >>8

フロ建宮


 建宮「いやぁ、よかったのよなぁ~」つ音叉

 
 フロリス「もう無くさないように紐で結んどけば?」


 建宮「んー・・・それはそれでカッコ悪くないか?」


 フロリス「無くす方がカッコ悪い」

 
 建宮「ぐっ」ギクッ


 建宮「仰る通りです」ガックシ


 フロリス「まったく・・・」クスッ


 
 どうする?orどうなる?

 >>10

フロリス、結び目を工夫して建宮に似合うように音叉を結わい付ける
建宮、フロリスにこんな面があったことに感心


 建宮「やっぱり結んだ方がいいか」


 フロリス「うん。あ、じゃあさ!」


 建宮「ん?」


 フロリス「似合うように結び目を作ればいいじゃん」


 建宮「・・・あー、なるほどなのよな」

 
 フロリス「ちょっと音叉貸して?」


 建宮「ああ、ほら」つ音叉


 フロリス「んっと・・・この縁に引っ掛けるように結べば良さそうだね」


 フロリス「」クルクルッ,キュッ

 
 建宮「(ほぉ・・・フロリスは案外器用なのやな)」


 フロリス「・・・こんな感じでどう?」スッ


 建宮「おぉ・・・中々良いのよな」


 フロリス「でしょ?」エッヘン


 建宮「ありがとさん、フロリス」ニコリ,ナデナデ



 フロリス「どういたしまして♪」     01~49
 フロリス「今度は無くさないようにね?」 50~80
 フロリス「う、うん・・・どういてしまして///」 81~95
 フロリス「っ・・・う、うん///」 96~98 ゾロ目

 >>12

トゥンク


 フロリス「今度は無くさないようにね?」


 建宮「はいよ」クスリ

 
 フロリス「もしまた無くしたら・・・ヴィリアン様の作ったパン、全種買ってもらうからね?」


 建宮「はっはっはっ。よし、わかったのよな」


 フロリス「え?ホントに!?約束だからね?」


 建宮「俺が無くしたらなー」


 フロリス「むぅ・・・やっぱ緩く結ぶから貸して」


 建宮「アホ」ペシッ


 フロリス「あぅ・・・」



 どうする?

 出し物お披露目
 まだお茶(これの場合は誰視点か書く)

 >>14

お茶 おる空


 オルソラ「美味しい紅茶なのでございますよ♪」ズズッ


 オルソラ「けれど、一人飲むのは少し寂しいですね・・・」ショボン



 >>18「オルソラ」

シェリー


 シェリー「オルソラ」


 オルソラ「あらあら。シェリーさんでございますか」


 シェリー「それ以外誰がいるのよ・・・」


 オルソラ「そうでございますね」ニコニコ


 シェリー「はぁ・・・あ、そう言えばオルソラも出し物で何か出すのよね?」


 オルソラ「はい。>>20をご披露させていただきます」ニコニコ

皿回し


 オルソラ「皿回しをご披露させていただきます」ニコニコ


 シェリー「アンタ出来るの?」


 オルソラ「この日のために練習をしてきましたので、大丈夫でございますよ」


 シェリー「ふぅーん・・・まぁ、頑張んなさいよ」


 オルソラ「はい」ニコリ

 
 
 
 ルチア「それでは続いてのプログラムへ参りましょう。次のプログラムは出し物のお披露目会です」



 パチパチパチパチ!


 ルチア「この日のために練習をしてくださった皆さん、お疲れ様です。練習した成果を思う存分に発揮して、頑張ってくださいね」


 
 神裂「(あぁ~~~、緊張する)」バクバク


 チェイス「火織。落ち着いて行こう」


 神裂「あ・・・は、はい」コクリ



 ルチア「それでは1番目の方どうぞ」

 

 神裂&チェイス 00~24
 五和      50~74
 オルソラ    25~49
 その他     75~99

 >>22

だーれだ


 チェイス@黒燕尾服&付髭「行くぞ」


 神裂@黒燕尾服&付髭「あぁ~~!ちょっと待ってください!」


 チェイス「どうした?」


 神裂「やっぱり恥ずかしいですよ!///」


 チェイス「・・・なら、今までの努力を無駄にするつもりか?」


 神裂「!。そ、それは・・・」


 チェイス「負けたと思うまで、人間は負けないと言うルールではないのか?」


 神裂「・・・っ。い、行きましょう」


 チェイス「」コクリ

 
 

 ルチア「最初は神裂さんと・・・(えっ!?)チェ、チェイスさんによるヒゲダンス、です・・・ど、どうぞー」


 ヒゲのテーマ(http://www.youtube.com/watch?v=FfcC9f6HyI0)


 神裂「」ピョンピョン


 チェイス「」ピョンピョン



 建宮「」ブフォッ!


 フロリス「」ブフォッ!


 シェリー「」ブフォッ!


 ルチア「」
 

 ローラ「あっひゃっはははははっ!」ゲラゲラ、バンバンッ!


 魔術師>>1「」ブフォッ!



 どうする?

 >>24

無心になろうとする神裂&至って真面目なチェイスの組み合わせに会場爆笑
ヒゲコンビ、吹き矢にチャレンジ


 神裂「(私は何者でもない。私は何物でもない。私は何物でもない)」ピョンピョン


 チェイス「」ピョンピョン


 HAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHA!!

 
 ルチア「チェイスさん・・・」クラッ

 
 五和「だ、大丈夫ですか!?」ガシッ 



 建宮「」プルプル、バンバンッ!


 フロリス「た、建宮さん笑っちゃダメだよ」プルプル


 建宮「わかってる・・・のよな・・・っ」プルプル


 
 シェリー「神裂のやつ、顔が無表情になってるぞ・・・」

 
 
 トール「(せ、聖人ともあろう奴が・・・)」プークスクス



 縦ロール「神裂さんのお隣の男性は誰なのでしょうか・・・?」


 トール「さ、さぁ?俺も見掛けたことない奴だな」ゴホンッ


 

 チェイス「Hey」 


 神裂「・・・」ピョンピョン


 チェイス「・・・Hey」チョンチョン


 神裂「あっ」ピタッ


 チェイス「」つ筒&矢



 吹き矢をどうする?

 >>26

そのまま吹いて神裂さんへ一直線…と思いきやヒゲダンスで回避し、≫1は直撃。


 神裂「(えっと確か紙風船を頭に乗せて・・・)」


 チェイス「くしゅんっ」フッ!


 神裂「!?(わっ!?)」ピョン、ササッ




 魔術師>>1「お?」プスッ


 魔術師>>1「・・・いだあぁ~~~!?」




 神裂「チェ、チェイスさん、紙風船を頭に乗せてから吹いてください!」ヒソヒソ


 チェイス「すまない。くしゃみが出てしまって」ズズッ


 神裂「あぁ・・・そうですか」タラー

  

 
 魔術師>>1「いってぇ・・・」



 浦上「大丈夫ですか?」 01~13 ゾロ目
 そのまま続行する    14~98 

 >>28

さてはて


 チェイス「」スッ


 神裂「・・・」ゴクリ


 チェイス「・・・」


 チェイス「(今日まで何度も吹いて当てて来た。問題ないはずだ)」


 チェイス「」フッ!


 神裂「っ・・・」



 成功      01~49
 失敗      50~89
 失敗再度>>1に  90~98

>>30

あ、ゾロ目どっちにするか決めてなかった・・・

成功 偶数
>>1に 奇数

安価↓


 パンッ!


 オォーッ! パチパチパチパチ!


 神裂「はぁ・・・」ホッ


 チェイス「やったぞ」エッヘン


 神裂「あ、はい」ニコリ


 チェイス「次が火織の番だ」


 神裂「はい!」コクリ



 建宮「おっ、次は女教皇様がやるのか」


 フロリス「またあの人に刺さったりして」クスクス


 建宮「ははははは」ケラケラ



 
 神裂「(よし、行きますよ・・・)」スッ


 チェイス「・・・」


 神裂「っ」フッ!


 
 
 成功      01~49

 失敗      50~89
 失敗再度>>1に  90~98 ゾロ目

 >>35

ドスっ


 チェイス「」スコンッ


 神裂「あ」

 
 HAHAHAHAHAHA! HAHAHAHAHAHA!



 建宮「あー、やっぱ難しいのよなー」


 フロリス「ねぇ、何でさっきの人には刺さってたのにチェイスさんには刺さってないだろうね?」


 建宮「・・・さぁ?」



 チェイス「one more」


 神裂「は、はい」コクリ


 神裂「(お、落ち着くのです。神裂火織・・・)」スー、ハァー


 チェイス「・・・」


 神裂「・・・っ!」フッ!



 成功      01~49
 失敗      50~89
 失敗再度>>1に  90~98 ゾロ目

 >>37

スコーン


 パンッ!


 神裂「あっ!(やった!)」


 パチパチパチパチ!


 チェイス「OK」グッ


 神裂「はいっ」ニコリ


 チェイス「では・・・戻るか?」


 神裂「そうですね。一礼をして戻りましょう」


 神裂・チェイス「「」」ペコリ


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!



 建宮「いやぁ、面白かったのよなー」ケラケラ

 
 フロリス「そうだね」クスクス



 トール「あー、笑いすぎて横っ腹が」ヒー、ヒー


 縦ロール「笑いすぎですよ・・・」クスリ


 
 五和      00~32
 オルソラ    33~65
 その他     67~99

 >>39

その他なので
誰?

>>42

騎士団長


 ルチア「続きまして二番の騎士団長、お願いします」


 騎士団長「ん・・・」


 
 キャーリサ「あれ?騎士団長出るって言ってたっけか?」


 リメエア「いえ?そんな話し聞いてないわ・・・」


 ヴィリアン「はい・・・」



 騎士団長「では」


 
 騎士団長の出し物は?

 >>45

ウクレレ漫談


 騎士団長「」ポロロロン



 建宮「」ブハッ!


 フロリス「え?どしたの?」


 建宮「ウクレレ漫談かよっ」ケラケラ



 騎士団長「最近は女王陛下がジャージを着なくなってよかったと思って安心している今日この頃」


 騎士団長「だがしかし、今度は>>47を着始めました」

堕天使エロメイド


 騎士団長「堕天使エロメイドを着始めました」ポロロロン


 HAHAHAHAHAHA HAHAHAHAHAHA


 神裂「」


 建宮「あっはっはっはっはっは!」バンバン!


 騎士団長「メイド服ならまだ私も許すところです。けど堕天使エロが付いた時点でダメと思いました」


 騎士団長「そこで流石に私も切れて、貴女マジで女王陛下として恥ずかしくないのか?と聞いてみました」ポロロロン


 騎士団長「そうしたら」ポロロロン


 騎士団長「女王陛下はこう返されました」ポロン


 騎士団長「>>49

恥ずかしく思っていたら女王なんてしていない

 
 騎士団長「恥ずかしく思っていたら女王なんてしていない」ポロロロン


 騎士団長「いや恥ずかしがってください」ポロロン


 HAHAHAHAHAHA! HAHAHAHAHAHA!


 騎士団長「まぁ、歳をとって何かをしたいという気持ちが強くなると聞きます」ポロロロン


 騎士団長「かく言う私もそれなりにしたいものがあります」


 騎士団長「それは>>51です」ポロロロン

トライアスロン


 騎士団長「トライアスロンです」


 オォー


 騎士団長「何がおぉーなんですか?」ポロロロン


 HAHAHAHAHAHA


 騎士団長「何故トライアスロンかと言いますと、最近、自転車ロードレースアニメ弱虫ペダルと水泳アニメFreeと走れメロスにハマってまして」ポロロロン


 HAHAHAHAHAHA HAHAHAHAHAHA


 騎士団長「女王陛下と王女様達もです」ポロロロン


 HAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「それに感化されて、全種目あるトライアスロンに出ようと考えたわけです」ポロロロン


 騎士団長「それを女王陛下と王女様達に伝えました」


 騎士団長「そうしたら皆さんにこう言われました」


 騎士団長「>>53

永遠に破られない世界記録樹立するまで帰ってくるな


 騎士団長「永遠に破られない世界記録樹立するまで帰ってくるな」ポロロロン


 HAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「皆さん同時に、言い方は違いますけど同じ事を言いました」


 HAHAHAHAHAHA!


 騎士団長「さすが家族ですね。私は答えました」ポロロロン


 騎士団長「やっぱやめます」

 
 HAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「だから>>55に妥協しますと」

今日はここまで。ぴろき師匠は最高ですw
安価↓


 騎士団長「手刀で千人斬りに妥協しますと」


 HAHAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「トライアスロンもう関係ないです」ポロロン


 HAHAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「でもその手刀で千人斬りもやって何になるんだと思いやめました」ポロロン


 HAHAHAHAHAHAHA!! HAHAHAHAHAHAHA!!


 騎士団長「人生終わるまでに、やることを見つけるのも大変です」ポロロン


 騎士団長「ではご視聴ありがとうございました」ポロンッ


 パチパチパチパチパチパチパチパチ!!


 
 騎士団長「ふぅ~・・・」


 エリザード「騎士団長」


 騎士団長「!。女王陛下」


 エリザード「>>58

まあ良かった


 エリザード「まあ、良かった」


 騎士団長「えっ(お、お叱りを受けるかと思ってたんだが・・・)」


 騎士団長「あ、ありがとうございます」ペコリ


 エリザード「うむ。ただ、最近着てるのは堕天使エロメイドではなくて、大精霊チラメイドなんだがな」


 騎士団長「(貴女いい加減にしなさいよ)」



 五和      00~32
 オルソラ    33~65
 その他     67~99

 >>60


 ルチア「三番の五和さん、お願いします」


 五和「はい!」


 パチパチパチパチ パチパチパチパチ


 五和「えぇ、それではご覧いただきます。エクストリームどじょうすくいです」


 どじょう掬いの歌(http://youtu.be/mUALuGno6Go)


 五和「」スッ



 建宮「ほぉ・・・」


 フロリス「あ、あれが・・・Japanese dojosukui?)」


 
 どんな感じ?

 >>62

残像が見えるほど実際ハヤイ

 
 五和「」ヒュンヒュンヒュン



 フロリス「は、早っ!?残像が見えてるし!?」ガビーンッ

 
 建宮「そう。あれこそごどじょう掬いの最終到達点。エクストリームどじょうすくいなのよな」


 フロリス「え?そ、そうなの!?」


 建宮「嘘だよ」


 フロリス「なぁっ!?」ズコー
 



 神裂「(あれ?どじょう掬いってあんなでしたっけ?)」タラー


 神裂「(と言うより、曲流す意味は・・・)」





 五和「ふぅ~・・・以上です。ありがとうございました」ペコリ


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!




 
 オルソラ              01~49
 その他(これの場合は誰がするか書く) 50~98

 >>64

誰だ


 ルチア「それではお次は・・・リメエア様、キャーリサ様、ヴィリアン様。お願いいたします」


 ヴィリアン「はい」


 キャーリサ「んー。了解だしー」

 
 
 リメエア「わかりました」




 フロリス「(あれ?ヴィリアン様、出ないんじゃなかったっけ・・・?)」


 建宮「どうした?」


 フロリス「う、ううん。何でも・・・」



 加納「(へぇ、ヴィリアンお姉ちゃんも出るんだ・・・)」




 加納君は?

 出る(強制) 01~32 ゾロ目
 出ない   34~40
 別で出る  41~98

 >>67

あさ


 加納「(僕も強制的に出されるかと思ってたけど・・・大丈夫みたいだ)」ホッ


 フレンダ「ねね、結局加納も出るって訳?」


 加納「うん。そうだよ」


 フレンダ「何やるの?」ワクワク


 加納「それは・・・お楽しみってことで」


 フレンダ「えぇ~・・・ま、そう言うなら楽しみにするって訳よ」




 リメエア「では私達からの出し物は・・・」



 英国王女三姉妹の出し物は?
 
 >>69

馬術

教会の中ではちょっと・・・(汗
 
 歌う(TETRA-FANG) 00~49
 舞夏様に頼む    50~99
   
 >>71


 リメエア「それぞれ一曲ずつ、歌わせてもらいます」ペコッ


 ヴィリアン「よろしくお願いします」ペコリ


 キャーリサ「よろしく頼むしー」


 パチパチパチパチ パチパチパチパチ

 
 リメエア「では最初に私から」


 リメエア「曲目は・・・」




 どうする?

 ソロ  71~98
 デュエット 01~70 ゾロ目

 >>73

レッツシング

 
 リメエア「その手に浮かび上がる紋章が証し♪闇の色を集め纏うオーラのように♪


 リメエア「Roots of the king♪Roots of the king♪Roots of the king♪Roots of the king♪」



 加納「(リメエアお姉様、ああ言うの歌うんだ。へぇ~・・・)」



 リメエア「judge it king!紡がれた 運命のSAGA♪その腕にゆだねられた♪」


 リメエア「牙を剥いた者は永遠に奈落を彷徨~う♪」チラッ



 フレンダ「」ブルッ

 
 フレンダ「(い、今絶対に私の事見たって訳よ!)」ダラダラ



 リメエア「what's real?圧倒的な♪支配を今この大空に仕掛けてくる♪」

 
 リメエア「揺るぎない存在♪Roots of the king~♪」



 どうだった?
 
 >>75

神がかった歌に会場、万雷の拍手


 リメエア「Roots of the kin~g♪くあっ!」


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 リメエア「ありがとうございました」ペコリ


 キャーリサ「じゃあ次は私だし」


 ヴィリアン「(そう言えば、昨日随分悩んでましたけど・・・姉上は何を歌うのでしょうか?)」


 キャーリサ「んじゃっ、流してくれ」パチンッ



 何を歌う?

>>77 01~49
>>78 50~98

 コンマ安価

>>79 ゾロ目

Anything Goes!

1の好きな曲


 キャーリサ「明日晴れ~るかなぁ♪空を見る~満天の星たち煌めく~♪


 キャーリサ「手を伸ばし~たら♪届きそうだね、と笑い合ったら~♪」


 キャーリサ「ふたり、また歩き出す~♪」



 神裂「(恋愛ソング・・・でしょうか?)」


 ローラ「(はて?何となく聞いたこと・・・無いわね)」



 キャーリサ「本当はね♪ひとりの夜が・・・不安でメェ、ルをしたの♪」


 キャーリサ「たくさんの夢とか♪理想の中に自分が埋もれそうで~♪」


 キャーリサ「いつかは♪この街を出て・・・大人に、なってくことを♪想像してみたら心細くて・・・君の顔浮かんだ~♪」



 縦ロール「・・・」ウルッ


 トール「?(あれ?縦ロールちゃん、泣いてる・・・?)」



 キャーリサ「いつも何気ないこ~とで~♪気持ち分け合えるふたり~♪今から迎えに行くよ、と、君の声~♪」


 キャーリサ「明日晴れ~るかなぁ♪空を見る~満天の星たち煌めく~♪


 キャーリサ「手を伸ばし~たら♪届きそうだね、と笑い合ったら~♪」


 キャーリサ「ふたり、また歩き出す~♪」


 
 魔術師>>1「」ブワァッ



 フロリス「(え、何であの人あんなにまで号泣してるの!?)」ビクッ


 
 魔術師>>1「アリサは上条さんの嫁にしてあげたかった・・・」キリッ



 どうだった?

 >>81

キャーリサの歌が思った以上に上手くて驚愕
歌手になってほしいと声が出るレベル

本人は困惑


 キャーリサ「明日晴れ~るかなぁ♪空を見る~満天の星たち煌めく~♪


 キャーリサ「手を伸ばし~たら♪届きそうだね、と笑い合ったら~♪」


 キャーリサ「ふたり、また歩き出す~♪」

 
 キャーリサ「未来へ~・・・♪」


 キャーリサ「・・・ほぉ」フゥ~


 シーン・・・


 キャーリサ「・・・え?」


 キャーリサ「(あれ?誰も拍手もしないし、ってか固まってるし!?え!?まさかそんなにまで下手だったか!?)」ダラダラ


 ・・・パチパチ・・・パチパチパチパチパチパチ! ワー!ワー! パチパチパチパチ!


 キャーリサ「ウェイッ!?」ビクッ


 リメエア「キャーリサ、まさかそこまで歌が上手だったなんて・・・」パチパチ


 ヴィリアン「素晴らしかったです!」パチパチ


 キャーリサ「え?あ、え?そ、そうか?」ドキマギ



 フロリス「あんなに上手なら歌手になれますよ・・・絶対!」パチパチ


 建宮「同感なのよな」パチパチ


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 キャーリサ「・・・マジ?」





 ヴィリアン「では・・・姉上の次で緊張しかございませんが、お聞きください」ペコリ


 パチパチパチパチ!


 ヴィリアン「では・・・」




 ヴィリアン「神華、お願いします」 偶然
 ヴィリアン「曲目は>>83です」   奇数

 >>83

津軽海峡冬景色


 ヴィリアン「津軽海峡冬景色です」



 建宮「へ?」


 神裂「津軽・・・え?」


 縦ロール「(な、何故イギリスなのに日本の曲が多いのですか!?と言うより浸透し過ぎなんじゃ!?)」アセアセ


 
 ヴィリアン「上野発の夜行列車降りた時から~♪青森駅は雪の中♪」


 ヴィリアン「北へ帰る人の群れは誰も無口でぇ♪海鳴りだけ、を聴いている~♪」


 ヴィリアン「わ~たしも1人~♪連絡船に乗りぃ~♪こごえそうな鴎見つめ、泣いていました♪」

 
 ヴィリアン「ああぁ~~・・・津軽海峡冬景色~♪」


 
 どうだった?

 >>85

なかなかの好評
アックア感涙


 ヴィリアン「さ~よならあなたぁ♪私はぁ~~帰りますぅ~♪」


 ヴィリアン「風の音が胸をゆする泣けとばかりに♪」


 ヴィリアン「あぁあ~~~♪津軽海峡冬景色ぃ~・・・♪」


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 
 建宮「お見事なのよなー!」パチパチパチ


 フロリス「よくわかんないけど、胸に響きましたー!」パチパチ



 ヴィリアン「あ、ありがとうございます//」ペコリ


 
 アックア「・・・」


 アックア「」ブワッ



 アックアは?

 交流会 偶数
 交流外 奇数
 
>>87


 アックア「(まさか姫君の歌に泣かされるとは・・・)」


 アックア「素晴らしかったのである・・・」フキフキ


 騎士団長「ウィリアム・・・どうした?何故泣いて」


 アックア「ゴミに目が入ったのである」


 騎士団長「・・・ん?」


  
 
 次は?


 加納神華王子 00~32
 建宮     33~67
 その他 68~99

 >>89


 オルソラ「ありがとうございました」ペコリ


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 シェリー「(割らないか心配だったけど・・・オルソラ、結構器用なのね)」


 ルチア「シスター・オルソラ。ありがとうございました」


 建宮「(お、俺の番なのよな)」


 
 建宮「フロリス、行くのよな」    01~50 ゾロ目
 建宮「フロリス、行ってくるのよな」 51~98

 >>92


 建宮「フロリス、行くのよな」


 フロリス「あ、オッケー!」


 
 ルチア「続きまして、6番目・・・建宮さんとフロリスさん。お願いします」


 建宮「あいよ」


 フロリス「はーい」

 

 
 建宮とフロリス師弟の出し物は?

 >>95

いないしテーブルクロス引き


 建宮「では片手ずつでテーブルクロス引き、行くのよなー」


 フロリス「今日まで頑張ってきたんだもん。絶対に成功させないと・・・」


 建宮「まぁまぁ、そう気負いすることはないのよな」ポンポンッ


 フロリス「え?で、でも・・・」


 建宮「失敗したらしたで別のを考えてあるから、大丈夫なのよな」ニコリ


 フロリス「・・・そ、そうだね・・・」


 建宮「ま、成功させる気持ちは持ってるのは関心したのよな。・・・じゃ」


 建宮「行くぞ・・・」スッ


 フロリス「うん・・・」ゴクリ



 建宮・フロリス「「せーのっ!」」グイッ


 
 成功 01~49 ゾロ目
 失敗 50~98

 >>98

てい


 スパンッ!


 オォーーッ! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 フロリス「やったー!」


 建宮「ああ(あぁ、よかったぁ~・・・)」


 フロリス「やったね!建宮さん!」


 建宮「おう。よくやったのな」ニコリ


 フロリス「はぁ~・・・ホントによかったぁ」


 建宮「んじゃ、成功したからご褒美買ってやらないとな」


 フロリス「あっ、そうだった!えっとね・・・」


 建宮「まぁ、後で言いなさいな。次の奴が待ってるから」


 フロリス「あ、う、うん・・・」ニヘラ


 
 
 加納神華王子 00~49

 その他    50~99

 >>100

誰?

>>102

新旧最大主教


 ルチア「7番・・・あ、最大主教と次期最大主教、お願いします」


 ローラ「はいはーい♪」


 舞夏「おー」




 トール「お、新旧最大主教がお揃いだな」


 縦ロール「こうして見てますと・・・やはり、何かすごい異様な光景ですわね」タラー


 トール「それは思った」アハハ




 神裂「最大主教も出るのでしたか・・・」


 ステイル「ああ。1ヶ月前から何か怪しい動きをしていたからね」


 神裂「はぁ・・・」



 ローラ「では私と舞夏で行うのは・・・」



 新旧最大主教がやるのは?

 >>104

恋ダンス


 ローラ「恋ダンスよー♪」


 
 トール「あぁ、あれか?あの・・・シンガーソングライターで俳優で文筆家の眼鏡掛けた男が歌ってる曲」


 縦ロール「はい。そうですわね」


 
 ローラ「じゃ、ミュージックスタート♪」


 舞夏「はいよー」 



 <営みの待ちが暮れたら色めき風たちは運ぶわ♪      01~98
 星野源「営みの待ちが暮れたら色めき風たちは運ぶわ♪」 ゾロ目 50~56

 >>106

星野来たら笑う


 スピーカー<営みの待ちが暮れたら色めき風たちは運ぶわ♪


 ローラ「」サッサッ


 舞夏「」サッサッ



 トール「おぉ、結構上手いな」



 ローラ「」ヒュンッ


 舞夏「」ヒュンッ


 
 縦ロール「え!?き、消えましたわ!?」



 
 神裂「あ、あれ魔術使ってますね」タラー


 ステイル「くだらないことに使いやがって・・・」


 
 どうだった?

 >>108

なかなか面白かったと高評価


 スピーカー<夫婦を超えてゆけ 二人を超えてゆけ 一人を超えてゆけ 


 舞夏「」ペコリ


 ローラ「ふぅ~・・・」フキフキ


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!



 トール「結構マジな感じだったな」パチパチ



 神裂「中々よかったですね」クスリ、パチパチ


 ステイル「・・・まぁ、次期最大主教を少し称えてやるとしようか」パチパチ
 



 ローラ「中々の高評価ね。舞夏」ニコリ


 舞夏「そうだなー」

 
 
 
 ルチア「では次の方で最後となります。えぇ・・・神華王子、お願いいたします」



 
 フレンダ「頑張って、加納!」


 加納「うん」ニコリ


 
 
 加納「えっと・・・よろしくお願いします」ペコリ



 パチパチパチパチ パチパチパチパチ


 加納「ありがとうございます。それでは・・・」


 

 加納「一曲、弾きます」つヴァイオリン
 加納「僕からは>>110

 >>110

あ、コンマで行きます(汗

加納「一曲、弾きます」つヴァイオリン  01~49 ゾロ目
加納「僕からは>>111」       50~98

>>111

手品


 加納「一曲、弾きます」つバイオリン



 ヴィリアン「あ・・・バイオリン、続けていたんですね」


 キャーリサ「どうで無いと思ったし・・・」


 リメエア「持って行ってたのですね・・・」ホッ
 


 加納「曲目は・・・ワタル」


 http://www.youtube.com/watch?v=nDyGKicybYE
 

 
 加納「」♪♪♪~♪~♪♪~ 


 加納「」♪♪~ ポロンッ


 加納「」♪♪~♪♪~♪♪~


 
 フレンダ「わぁ・・・」


 
 加納「」♪♪~♪~♪♪♪~


 
 フレンダ「(加納ってバイオリン弾けるんだ・・・)」


 フレンダ「(すごい・・・カッコイイ・・・)」ゴクッ


 
 交流会参加者の反応は?

 >>113

カッコイイと惚れる方多数

 
 加納「」♪♪♪~♪~♪~


 加納「」♪♪~♪~♪♪♪~


 
 キャーリサ「ん~・・・久しぶりに聞いたけど、やっぱり神華の調べは最高だし」


 リメエア「そうね・・・」


 ヴィリアン「はい・・・」

 
 

 加納「」♪♪♪~♪~♪♪~ 


 加納「」♪♪~♪♪~♪♪~
 


 
 フロリス「・・・」ポー


 建宮「・・・ん?フロリス?どうした?」


 フロリス「ふぇ!?あ、い、いや、音色に聴き入っちゃってて・・・」


 建宮「そうか」クスリ
 



 加納「」♪♪~♪♪~♪~


 加納「」♪~♪♪♪~


 加納「」♪♪♪~♪~♪♪~ 


 



 加納「」♪~、♪~・・・


 加納「・・・」ペコリ


 
 どうだった?

 >>115

スタオベ


 ワー!ワー! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ! ワー!ワー! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ!


 加納「(よかった・・・皆、立って拍手してくれてる・・・)」ジーン

 
 ヴィリアン「神華・・・お見事です」パチパチ!


 加納「あ、ありがとう。ヴィリアンお姉ちゃん」ニコリ


 リメエア「また一段と腕を上げましたね」


 キャーリサ「もう・・・文句の付け所がないし」


 加納「え?ホント?」


 キャーリサ「ん・・・」ナデナデ


 加納「えへへ・・・//」


 

 加納「ふぅ~・・・」


 フレンダ「加納・・・」


 加納「あ、フレンダ・・・」


 フレンダ「>>117

負けてられないってわけよ


 フレンダ「負けてられないってわけよ」


 加納「え?何に・・・?」


 フレンダ「何って」 


 フレンダ「>>119

加納に相応しい女になるから


 フレンダ「加納に相応しい女になるから」


 加納「!?。え?あっ・・・あ、ありがとう・・・//」


 フレンダ「(さっき周り見たら結構やばそうな感じしてたから頑張らないとって訳よ!)」


 加納「あ・・・う、うん・・・明日、頑張ってね」タラー


 フレンダ「うっ」グサッ


 
 
 どうする?orどうなる?


 >>121

そろそろ宴もたけなわを超えたので締めへ


 ザワザワ ガヤガヤ ザワザワ ガヤガヤ
 

 ルチア「(そろそろ宴もたけなわを超えましたね・・・)」


 ルチア「(では締めに参りましょうか・・・)」


 ルチア「皆様。大変今日はお疲れ様でした」


 ザワザワ・・・ シーン


 ルチア「プログラムは全て終了いたしましたので、締めに入りたいと思います」



 締めは?

 >>123

ベス様による一本締め

>>123 ・・・ど、どちら様でしょうか?(汗

間違えた
女王にしてください


 ルチア「では、エリザード女王陛下。一本締め、お願いします」


 エリザード「うむ・・・ではお手を拝借する」


 エリザード「ぃよぉーおっ!」


 パンッ!


 エリザード「これにてお開き。帰りは気をつけて帰えるようにな」


 パチパチパチパチ! パチパチパチパチ! パチパチパチパチ! 




 どうする?orどうなる?
 >>127

 >>125 あ、エリサベス・・・ 

舞夏、何人か悩んでる人を読んでプリキュアへの勧誘を実施


 舞夏「終わったかー」


 ローラ「舞夏~。この後どうするの~?」


 舞夏「そうだなー・・・」


 舞夏「・・・おー、そうだー。最大主教、プリキュアの勧誘を実施していいかー?」


 ローラ「え?あぁ・・・まぁ、いいわよ」


 舞夏「ありがとなー」




 舞夏「んー、誰かいるかー?」


 
 最初に勧誘したのは?

 >>129

再びのアニェーゼ


 アニェーゼ「・・・ふー・・・」


 舞夏「おー?アニェーゼ、何か悩みかー?」


 アニェーゼ「あ、次期最大主教・・・」


 舞夏「悩み事なら聞いてやるぞー」


 アニェーゼ「・・・実は・・・先程話してくれたプリキュアの件なんですが・・・」


 舞夏「おー、そうかー」


 アニェーゼ「・・・」



 アニェーゼ「やっぱり、プリキュアになってみたいです」              01~70 ゾロ目
 アニェーゼ「やっぱり、ライダーとプリキュアの両立は難しいと思うんですよ・・・」 71~89
 アニェーゼ「・・・どうしたらいいんですかね・・・」               90~91

 >>131


 アニェーゼ「やっぱり、プリキュアになってみたいです」


 舞夏「おー、そうかー」


 アニェーゼ「はい。・・・ちなみに、プリキュアって何ですか?」

 
 キュアハッピー(舞夏)「こう言うのだぞー」<ゴーゴー ハッピー!


 アニェーゼ「おぅ!?」ビクッ


 キュアハッピー(舞夏)「アニェーゼにピッタリだと思うのは・・・これだなー」スッ



 
 舞夏様がアニェーゼに差し出したのは?

 >>133

ラブアイズパレット


 アニェーゼ「これは・・・?」

 
 キュアハッピー(舞夏)「ラブアイズパレットと言ってだなー。これを使えばプリキュアになれるぞー」
 

 アニェーゼ「へ、へぇ・・・」

 
 キュアハッピー(舞夏)「ホントはアイちゃんが居れば完璧なんだがなー。流石に無理だってって言われてなー」


 アニェーゼ「え?誰にですか?」

 
 キュアハッピー(舞夏)「へぼ神だぞー」


 アニェーゼ「へ、へぼ神・・・?」ポカン

 
 キュアハッピー(舞夏)「まぁ、それは気にするなー」


 アニェーゼ「は、はぁ・・・」


 キュアハッピー(舞夏)「んじゃー・・・ライダーに変身するためのアイテムはどうするんだー?」


 アニェーゼ「あ・・・これは・・・」


 
 アニェーゼ「五和に渡しておきます」   01~80 ゾロ目
 アニェーゼ「どうしましょうかね・・・」 81~98

 >>135

Q:何故おジャ魔女ではダメなのかスタイリッシュではないからか

世代ではないからだろ


 アニェーゼ「五和に渡しておきます」


 舞夏「そうかー」


 アニェーゼ「はい。同じ系統のライダーなので、渡しておけばなんとかしといてくれるでしょうし」


 舞夏「なるほどなー」


 アニェーゼ「じゃあ・・・ありがたく使わせていただきます」


 舞夏「おおー、変身の仕方は使えばわかるようにしたから、頑張ってなー」


 アニェーゼ「ありがとうございます」ペコリ



 
 誰視点?

 フレ加納
 ト縦ロール
 フロ建宮
 その他

 >>137


 トール「あぁ~。楽しかったね」


 縦ロール「はい♪」


 トール「じゃあ・・・この後どうする?」


 縦ロール「そうですわね・・・」


 
 
 フレンダ「あ、トール~」                            偶数 ゾロ目 20~30

 縦ロール「・・・まだ少し時間がありますし、お散歩しながら色々行ってみましょう」 奇数

 >>141

 >>136 A:おジャ魔女じゃ戦えません

ろい


 フレンダ「あ、トール~」


 トール「ん?おぉ、フレンダ」


 縦ロール「フレンダさん」


 フレンダ「あ、お邪魔だった?」


 トール「ん?・・・どうだった?」


 縦ロール「も、もう・・・///」


 フレンダ「ひゅー、熱々って訳よねぇ~」


 トール「はははっ。そう言うフレンダだって、ダンスの時すっげぇ嬉しそうだったぞ?」クスクス


 フレンダ「ふぇ!?///そ、そんなことは///」アセアセ


 
 どうする?orどうなる?

 >>143

加納がすごすぎて辛いと愚痴るフレンダをトールが貶しつつもアドバイス
さり気なく縦ロール自慢


 トール「でも神華すごかったな」

 
 フレンダ「ホントそれって訳よ・・・」ガックシ


 縦ロール「どうかなされましたか?」


 フレンダ「いやぁ・・・すごすぎて辛いって訳よ・・・」ブツブツ

 
 トール「何でよ?そう言う彼氏持ったら普通は自慢したがるもんじゃないの?」


 フレンダ「それはそうだけど・・・結局、今までは私が支えてあげてた側だったから・・・」


 トール「ははは!そっかそっか、いきなり自立されたもんだから寂しいわけね」


 フレンダ「そ、そういう・・・訳じゃない訳だけど・・・」


 トール「まぁ、でもさ・・・そう言う奴ほど何か起ったとき、対処しきれない時があったとしたらお前がなんとかしてやればいいじゃん」


 フレンダ「そう言うもんかなぁ・・・」


 トール「そうだって。俺だって前に縦ロールちゃんに>>145

・・・実はさ、トールとフレンダを兄弟設定にしたいという野望を俺はまだ抱いているとカミングアウトしてみる
安価↓

>>1のスレだしそこは自由にしなさいな
フレンダ姉トール弟も美味しいかもだけど

安価は下


 トール「戦い慣れてないときは後方支援で助けてもらったし、何度も」


 フレンダ「あぁ、なるほどねぇ~・・・」


 トール「だから安心して背中を任せられるよ」ニコリ


 縦ロール「そ、そんな・・・///」カァァァ


 フレンダ「・・・わかった。私もそうしてみるって訳よ」


 トール「うん。頑張ってな」


 フレンダ「もちろんって訳よ!」ニコリ



 どうする?orどうなる?

 >>150

 >>147 ふむ・・・ん~・・・うっす。まぁ・・・みさきちは上条さんとは再従兄妹、サンドリヨンと唯一さんは従姉妹、加納君は英国王子ですし問題ないか(ゲス顔
    だがトール兄フレンダ妹も捨てがたい・・・

あくまで>>1のスレだしそこは任せるって訳よ

トールから加納もライダーなんだしそういうのは目指さないか?と聞かれるフレンダ


 トール「え?加納もライダーなの?」


 フレンダ「うん。何でも中世が始まった頃から生まれた仮面ライダーを引き継いだって訳らしいのよ」


 縦ロール「それはすごいですね・・・」


 トール「中世から仮面ライダーなんて居たのか・・・」


 フレンダ「まぁ、日本でも昔から居たから不思議じゃないって訳よ」


 トール「なら、フレンダはそういうのは目指さないのか?仮面ライダーに」


 フレンダ「私は・・・」




 フレンダ「間に合ってるって訳よ」つプリキュアアイテム  01~50 ゾロ目 70~85
 フレンダ「そう言うのはちょっとって訳よ・・・」 51~98 

 >>152

ほき


 フレンダ「間に合ってるって訳よ」つプリキュアアイテム


 トール「え?それ・・・は?」


 フレンダ「私専用の変身アイテムって訳よ」フフン


 縦ロール「仮面ライダーに変身するためのですか?」


 フレンダ「ちっちっちー。これは・・・プリキュアに変身するためのものって訳よ」


 縦ロール「プリ・・・キュア・・・?・・・え?あのプリキュアですか?」


 フレンダ「そうそう」


 縦ロール「え?あ、あの、それはテレビの中の存在なんじゃ」


 フレンダ「結局、世の中摩訶不思議なことあってもおかしくないって訳よ」


 縦ロール「・・・そうですか」タラー


 
 フレンダが変身するプリキュアは?

>>155 01~49
>>156 50~98

コンマ安価

>>157 ゾロ目

ここまでにします。
ちなみに、忘れられてるかな?フレンダとトールはこのスレの設定では故郷は同じ(ノルウェーです)

キュアハート

>>1が合ってると思ったプリキュア

んー・・・せっかくなので(´ω`●)

>>156 偶然
>>157 奇数

>>159

どっちだ


 トール「と言うかさ、プリキュアって何なの?」


 フレンダ「えっ、結局そっからって訳!?」


 トール「だって見たことないし」


 縦ロール「プリキュアとはですね・・・かくかくしかじかです」


 トール「へぇ~~・・・それにフレンダなれるんだ?」


 フレンダ「まぁね♪」フンス


 トール「ちなみに何て言うの?」


 フレンダ「海風に揺れる一輪の花!キュアマリンッ!」ビシッ!


 トール・縦ロール「「おぉ~」」パチパチ

 
 フレンダ「本当は変身して名乗るんだけど、変身するのは敵が現れた時だけって決められてるからね~」


 トール「そうなんだ」



 どうする?

 お茶にする             01~49
 その他(これの場合は何をするか書く) 50~98

>>161

プリキュアになっても明日勝てるかどうか不安になるフレンダ。


 トール「なら、加納をいつでも守れるな」


 フレンダ「それはそれとして・・・」ハァ


 トール「どうしたの?」


 フレンダ「実はさ・・・」




 フレンダ「・・・って訳になって」


 トール「へぇ・・・大変だな」


 縦ロール「お気の毒と言いましょうか・・・」タラー


 フレンダ「だからプリキュアになっても明日勝てるかどうかわかんないって訳よ・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>163

トール、フレンダの筋を少し見ることに


 トール「ならさ、見てあげようか?どれくらい筋があるか」


 フレンダ「え?それって・・・変身しないとダメな訳よね?」

 
 トール「まぁ、そうだな」


 フレンダ「ん~・・・でもなぁ」


 トール「ちょっとくらいなら大丈夫だろ?」


 
 フレンダ「・・・でも結局、敵が現れた時だけって決められてるって訳だし・・・」 偶然
 フレンダ「・・・じゃあ、ちょっとだけ」つココロパフューム              奇数 ゾロ目

 >>165

 
 フレンダ「・・・でも結局、敵が現れた時だけって決められてるって訳だし・・・」


 トール「え?そこまで変身制限に拘るの?」


 フレンダ「まぁ、うん」


 トール「そうか・・・(と言うかフレンダって案外そう言う決まりは守るんだな)」


 縦ロール「そこまで決まりに拘るのですか?」


 フレンダ「プリキュア5つの誓いがあるって訳よ」

 
 トール「何じゃそりゃ」ケラケラ


 フレンダ「プリキュアはライダーよりも、特に女の子の夢を守らないといけないって訳よ」フンス


 縦ロール「そ、そうなのですか・・・」


 フレンダ「1つはさっき言ったように、敵が現れた時だけ変身すること」


 フレンダ「2つ。>>167


 フレンダ「3つ。>>168


 フレンダ「4つ。>>169


 フレンダ「そして5つ!>>170

どんな人でも本当に困っている人は必ず助けること

困難が来ても諦めない

ファンサービスは積極的に

いつも笑顔


 フレンダ「2つ。どんな人でも本当に困っている人は必ず助けること」


 フレンダ「3つ。困難が来ても諦めない」


 フレンダ「4つ。ファンサービスは積極的に」


 フレンダ「そして5つ!いつも笑顔」


 フレンダ「この5つを守らないといけないって訳よ」

 
 トール「おー、結構縛りがあるんだね」

 
 縦ロール「大変なのですね・・・」


 フレンダ「まっ、結局まだまだプリキュアは勢力が弱いから、頑張るしかないって訳よ」


 トール「そうか」



 どうする?
 
 お茶  偶然
 その他 奇数

 >>172

ていっ


 フレンダ「何か喉乾いたって訳よ・・・」


 トール「あ、じゃあさあそこに行かない?」


 トール「あれって・・・喫茶店?」


 トール「そうそう。どうかな?」


 フレンダ「行く!」


 トール「縦ロールちゃんは?」


 縦ロール「はい。構いませんわ」ニコリ





 フレンダ「へぇ、イギリスって喫茶店少ないんだ」


 トール「らしいよ。スーパーで売ってる安いティーバックにミルクと砂糖を入れて飲むらしいから」


 フレンダ「そうなんだ」


 トール「イギリスにとって紅茶は水みたいなもんだからな」


 フレンダ「さすがイギリス育ちって訳ね」


 トール「ん?俺、ノルウェー生まれだよ」


 フレンダ「・・・え?そうなの?」


 トール「うん」


 フレンダ「私と妹もノルウェー生まれって訳よ」


 トール「マジ?へぇ、そうなんだ」


 どうする?orどうなる?

 >>174

ノルウェーあるあるを挙げていくフレンダ・トール
縦ロール、まるで兄妹か姉弟みたいだと漏らす


 トール「風邪がまだ治らない時って、やたらコーラを飲みたくならない?」
 

 フレンダ「あ、なる」

 
 トール「おぉ、そうなんだ。俺もよく風邪気味の時、飲むんだよなぁ」


 フレンダ「ボトルより缶の方が美味しいって訳よ」


 トール「どんぴしゃ」クスクス


 フレンダ「うそ、ホント!?」


 トール「電話で数十分に保留にしたりする?」


 フレンダ「それは無いわね」


 トール「え?マジで?俺それで仲間・・・と言うか知り合いに早く出なさいよっ!ってすっげぇ怒られるんだよ」ケラケラ


 縦ロール「・・・」


 フレンダ「流石に保留を数十分もしないって訳よ」クスクス


 トール「マジかぁ~・・・」


 縦ロール「(こうして見ると・・・)」


 縦ロール「お二人ともまるで兄妹みたいですわ・・・」ボソッ


 トール・フレンダ「「え?」」


 縦ロール「あ、い、いえ、そう思ったたけですので」アセアセ



 どうする?orどうなる?

 >>176 

フレメアについて話すフレンダ
会いたいなと呟くトール


 フレンダ「んー、そうかな?」


 トール「まぁ、金髪碧眼なのは似てるけどな?」


 フレンダ「あ、そう言われれば・・・そうね・・・」


 トール「フレンダは、ノルウェーのどこらへん生まれなんだ?」


 フレンダ「スタヴァンゲルらしいって訳よ」


 縦ロール「らしい、とは・・・?」


 フレンダ「私・・・物心ついたときから学園都市に妹と一緒に居たの。スタヴァンゲル生まれって知ったのは施設の人から聞いたって訳よ」


 縦ロール「そうなのですか・・・(置き去り(チャイルドエラー)なのですね・・・)」


 トール「・・・実はさ、俺も生まれってそこなんだ」


 フレンダ「え・・・?ホントに?」


 トール「ああ。日がな一日ソリで滑ってたよ」クスリ


 フレンダ「へぇ・・・奇跡的な偶然って訳ね」クスッ

 
 トール「・・・(奇跡的な偶然、か・・・)」

 
 縦ロール「妹さんはも同じ出身地なのですか?」


 フレンダ「うん。同じって訳よ」


 トール「どんな子なの?」


 フレンダ「>>178>>179

お転婆

なんか私に似てるってたまに言われる訳よ


 フレンダ「お転婆でなんか私に似てるってたまに言われる訳よ」

 
 トール「そりゃ姉妹だから似るもんじゃないのか?」


 フレンダ「そういうもんかしらね?」


 トール「多分な。フレンダはその子事、大事にしてるか?」


 フレンダ「もっちろんって訳よ。おむつだって替えてあげてたんだから」


 トール「へぇ、そっか。・・・会ってみたいな」

 
 フレンダ「ん?会ってみる?別に問題ないって訳よ」


 トール「そうか?じゃあ、日本に戻ったら会ってみていいか?」


 フレンダ「うん♪」


 トール「ありがとな。楽しみにしてるぜ」ニカッ



 どうする?

 このまま
 別視点(これの場合は誰か書く)
 2月5日終了
 
 >>181

ヒゲダンス組、ルチア、五和


 神裂「ふぅ・・・」


 チェイス「ルチア、こちらの片付けは終わったぞ」


 ルチア「あっ、ありがとうございます」ニコリ


 オーディン(五和)「こちらも終わりましたよ~」シュイーン


 ルチア「ありがとうございます。五和さん」


 オーディン(五和)「これで会場の片付けは終わりましたね」カチャ,キュキーン


 ルチア「はい。皆さん、お疲れ様でした」ペコリ


 
 どうする?orどうなる?

>>183

新最大主教について話す


 五和「それじゃあ、一息つきましょうか?」ニコリ


 ルチア「そうですね」


 神裂「そうしましょう」コクリ


 五和「はい。お茶を淹れてきますね」トコトコ


 ルチア「では、座って待ちましょうか?」

 
 神裂「はい」


 チェイス「わかった」




 ルチア「・・・神裂さん。今日、ご覧になられた次期最大主教についてですが・・・」

 
 神裂「はい・・・?」


 ルチア「どう思われましたか?第一印象などでも、構いませんが・・・」


 神裂「うーん・・・そうですね・・・」


 神裂「>>185


 神裂「どれくらい強いのか全く見えなかったですね」


 ルチア「確かに・・・あの転送の術式もかなり高度なものだったと、シスター・オルソラが言っていました」


 神裂「だとすると・・・相当な、力を持った魔術師なのだと考えられますね」


 ルチア「そうですか・・・」


 神裂「はい。ルチアはどう思っているのですか?」


 ルチア「私ですか?私は・・・」


 ルチア「>>188

何かプリキュアとか言うので由縁を感じますけど、それくらいでしょうか


 ルチア「何かプリキュアと言うアニメで由縁を感じますけど、それくらいでしょうか」


 神裂「プ、プリ、キュア・・・ですか?」


 ルチア「はい。日本で女の子に大人気の仮面ライダーの次にしているアニメだそうですよ」


 神裂「は、はぁ・・・」


 ルチア「シスター・アニェーゼがそう言ってましたので」


 神裂「アニェーゼが、ですか?」


 ルチア「はい。アニェーゼ、仮面ライダーやめてプリキュアに転属しましたので」


 神裂「・・・え?えっ!?」ガビーン


 ルチア「おや?ご存知ではなかったのですか?」


 神裂「は、はい・・・え?や、やめたのですか?」


 ルチア「私も五和さんから聞いたので、真意はわかりませんが・・・」


 五和「お茶が入りましたよー」トコトコ,カチャカチャ


 神裂「い、五和。アニェーゼがライダーをやめたと言うのは・・・本当ですか?」


 五和「あ・・・ルチアさんからお聞きになりましたか」


 神裂「は、はい・・・」コクリ

 
 五和「>>190

……そのうち新しい最大主教の勢力に我々が呑まれてしまうかもしれませんね


 五和「・・・そのうち、新しい最大主教の勢力に我々が呑まれてしまうかもしれませんね」


 神裂「呑まれるとは・・・つまり・・・」


 ルチア「仮面ライダーの時代が・・・終末を迎える、と?」


 五和「まぁ、まだわかりませんよ?ただ・・・」


 神裂「ただ、何ですか?」


 五和「>>192

皆さんには好きな選択肢を選んでほしいです


 五和「皆さんには好きな選択肢を選んでほしいです」


 神裂「選択肢・・・?」

 
 五和「はい。ライダーかプリキュア・・・どちらか一つの道を進んでほしいんです」


 ルチア「・・・」


 五和「アニェーゼさんは、元々自分が変身するライダーにあんまり愛着が湧かなかったそうでして・・・」


 神裂「そうだったのですか・・・」


 五和「はい。ですから、無理にライダーであり続けなくてもいいんです」ニコリ


 神裂「・・・」


 神裂「>>194

私は五和に付いていきます、いざとなれば独立も……


 神裂「私は五和に付いていきます。いざとなれば独立も・・・」


 五和「女教皇様・・・」


 ルチア「私もです。私にはイクサであるべき使命を帯びているのですから」


 五和「ルチアさんも・・・」


 チェイス「・・・よくは、わからないが・・・」


 チェイス「>>196

自分の信念には従って生きるべきだ


 チェイス「自分の信念には従って生きるべきだ」


 チェイス「ルチアの言った通り、人間には与えられた使命を果たす義務がある」


 チェイス「その使命を果たすまで諦めないのが、人間のルールなのだろう?」

 
 ルチア「チェイスさん・・・//」ポッ


 五和「・・・確かに、その通りですね。ごめんなさい、私は・・・弱気になっていました」ジワ,グシグシ


 神裂「五和・・・」


 五和「>>198

宣戦布告も厭わず過ごしましょう


 五和「宣戦布告も厭わず過ごしましょう」


 神裂「・・・わかりました」

 
 ルチア「はい」


 チェイス「・・・」


 五和「では・・・誓いの言葉を作りませんか?」


 ルチア「誓いの言葉、ですか?」


 五和「はい!何時でも確固たる意志を持ち続けられるようにと思いまして」


 ルチア「なるほど・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>200

我らが心と行動に一切の『曇り』なし.....全てが『正義』だ


 神裂「では・・・ルチア」


 ルチア「え。わ、わ、私が決めるのですか!?」


 五和「それはだって・・・ね?」


 神裂「はい。ルチアはイギリスライダーのリーダーなのですから」


 ルチア「そ、そんなっ、勝手に決められても」アセアセ


 チェイス「俺も賛成だ」


 ルチア「チェ、チェイスさん・・・!?///」カァァァ


 チェイス「交流会で見させてもらった、お前のリーダーシップ・・・中々よかったからな」


 ルチア「っ!///」ドキッ


 ルチア「・・・で、では、ですね・・・」


 神裂・五和「「(チョロくないですか?)」」クスッ


 ルチア「・・・我らが心と行動に一切の『曇り』なし・・・全てが『正義』だ」


 ルチア「・・・と、と言うのは・・・どうでしょうか?//」


 五和「いいですね!カッコいいです!」


 神裂「文句の付け所がありませんね」ウンウン


 ルチア「そ、そうですか///」テレテレ


 ルチア「・・・チェイスさんは、どうですか?//」チラッ


 チェイス「>>202

仮面ライダーとしての自覚が強く表れている。いい言葉だ

安価↓

安価↓無しです!


 チェイス「仮面ライダーとしての自覚が強く表れている。いい言葉だ」


 ルチア「あ、ありがとうございまひゅ・・・///」ボボボッ


 神裂「(噛みましたね)」クスリ


 五和「(噛みましたね)」クスクス


 ルチア「な、何を笑っているのですかっ?//」キッ


 五和「い、いえいえ。では、ルチアさんの言葉をライダーの皆さんに広めましょうね」


 神裂「はい。わかりました」


 ルチア「え!?ひ、広めるのですか!?///」


 チェイス「でないと意味がないのではないか?」


 ルチア「あっ、う、うぅ・・・///」


 五和「では、忘れないように・・・我らが心と行動に一切の『曇り』なし・・・全てが『正義』だ。はい、どうぞ」


 神裂・チェイス「「我らが心と行動に一切の『曇り』なし・・・全てが『正義』だ」」


 ルチア「(う、うあぁぁぁ!///は、恥ずかしすぎますよ!///)」



 
 どうする?

 視点変更(イギリス、誰の視点か書く)
 視点変更(学園都市、誰の視点か書く)
 2月5日終了

 >>206

学園都市 心理定規


 心理定規「・・・」カリカリ


 心理定規「・・・」カリカリ


 心理定規「(ここを解けば・・・よし、終わりっと)」



 どこで 何の勉強中?

 >>213
 >>214

グロンギ語

社会科

>>213 奇数 50~59
>>214 偶数

>>217

えっと、心理定規って中学生でしたっけ?高校生でしたっけか?

垣根より少し若いくらいだし高1とか?


 心理定規「やっと1行目を解読出来たわ・・・」フゥ


 心理定規「まったく・・・垣根も無茶な勉強を押しつけてくれたものね」


 心理定規「こんな意味不明な文字を解読してくださいだなんて・・・研究者にさせればいいのに」


 心理定規「・・・そもそも超古代の日本に住んでたリント部族の文字って何よ・・・」ハァ


 
 木原クン「悩んでるみたいだなぁ、嬢ちゃん」 00~49
 佐天「お待たせいたしました。紅茶です」   50~99

>>219


 >>217 なるほど。サンクスです
 あと、>>213さん。グロンギ語の文字はありませんので・・・

いよっ


 佐天「お待たせいたしました。紅茶です」コトッ


 心理定規「あら、ありがとう」


 佐天「お客さん、さっきから何か勉強してるんですか?」
  

 心理定規「まぁね・・・私の上司から、考古学者にでもなれって言ってきたようなもんで」

 
 佐天「うわぁ、それはそれは・・・大変ですね」
  

 心理定規「まったくよ・・・」


 佐天「ちなみにどんなのですか?」
  

 心理定規「これ」

 
 佐天「・・・絵文字ですか?」
  

 心理定規「違うわよ。列記とした古代文字よ」

 
 佐天「へぇ~・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>221

その文字かは分かりませんけど古代の言葉を喋る怪人が学園都市にちらほら出没してるらしいと語り始める佐天さん


 心理定規「こんなの解いて何になるって話よ・・・」

 
 佐天「そう言えば・・・古代の言葉を喋る怪人が学園都市にちらほら出没してるらしいですよ」


 心理定規「え・・・?それホント?」


 佐天「都市伝説って言われてたんですけど・・・どうやら、本当みたいでして」
  

 心理定規「・・・なるほど」

 
 佐天「はい。怪人・・・だと思います」
  

 心理定規「超古代の怪人・・・ってことになるわね」


 佐天「怪人ってそんな大昔から居たんですかね・・・」


 心理定規「さぁ・・・。・・・ところで、もしかして貴女・・・ライダー?」


 佐天「え!?ど、どうして」


 心理定規「」つベルト


 佐天「あ・・・。・・・あぁ、もしかして上司の方も?」


 心理定規「そっ。だからこれを解読してって言ってきたのね・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>223

強いんですよとドヤ顔で変身するも木原からチョップされる佐天さん


 佐天「その人ってどれくらい強いんですか?」


 心理定規「そうね・・・雑魚なら殴って蹴って終わり」


 佐天「うそぉっ!?」


 心理定規「ホントよ」クスクス


 佐天「へぇ~・・・私だって強いんですよ?」ゴソゴソ、スッ


 佐天「変身!」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 心理定規「え」


 龍騎(佐天)「どうですか?これが私の変身するライダーで」


 木原「こらぁっ!」ベシコンッ!


 龍騎(佐天)「ぃたぁっ!?」コチィーン!


 心理定規「」ビクッ


 龍騎(佐天)「な、何するですか!?木原さん!?」


 木原「店ん中で変身してんじゃねぇよっ!今すぐ解けっ!」


 龍騎(佐天)「はぁ~い」カシャッ、キュキーン


 佐天「いたたぁ~~・・・仮面越しでも通じるチョップってなんですか」ヒリヒリ


 木原「そんなこと俺が知るか」


 
 どうする?orどうなる?

 >>225

少しばかり心得があるから読めると教える木原、代わりに第二位が何をしてるか教えてくれと語る


 木原「ふぅ~ん、超古代リントの文字か」


 心理定規「は、はい・・・」


 佐天「そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ。根はまだ優しい人ですから」


 木原「根は余計だろ?根は」グリグリ


 佐天「いぎゃぁぁああ!ごめんなさい!ごめんなさい!」


 木原「ったく・・・で、これの解読をしてるのか」


 心理定規「はい。私の上司のライダーから・・・」

 
 木原「・・・それって誰だ?」


 心理定規「え?あぁ、垣根帝督と言います」


 木原「垣根・・・第二位、いや三位か」


 心理定規「ご存知なのですか?」

 
 木原「これでも科学者の端くれだ・・・ついでに言うとだ、この文字も少しは読めるぞ」


 佐天・心理定規「「えぇ!?」」


 木原「何だったら解読してやってもいいぞ?ただし・・・代わりに第二位が何をしてるか教えてくれ」


 心理定規「え?・・・つまり、交換条件という事ですか?」


 木原「お、話が早く済むな。そう言うこった」


 心理定規「・・・」



 教える    01~49 ゾロ目
 教えられない 50~98

 >>227

どっちだ


 心理定規「・・・ごめんなない。極秘と言われたので・・・」


 木原「・・・そうか」


 佐天「え?で、でも、もう私達にこの文字のこと教えちゃってるし」アセアセ


 心理定規「この文字がなんなのかは教えていいけど・・・解読して何をするかは私にも教えてくれなかったのよ」


 佐天「そうなんですか・・・」


 木原「・・・」




 木原「じゃ、仕方ねぇな。頑張れよ」          01~75
 木原「じゃ、仕方ねぇなぁ。まぁ、少しは教えてやるよ」 86~98
 木原「仕方ねぇなぁ。じゃ、今回はサービスだ」     76~85 ゾロ目
 
>>229

あいよー


 木原「じゃ、仕方ねぇな。頑張れよ」  


 心理定規「はい」


 佐天「あ、私も戻りますね。頑張ってください!」


 心理定規「ありがとう。そう言えば、名前は?」


 佐天「佐天涙子です。あっちの顔が怖いのは木原数多さんです」


 心理定規「木原・・・?」


 心理定規「(まさか・・・木原一族の・・・?)」


 佐天「ちなみに木原さんも仮面ライダーなんですよ」


 心理定規「そうなの・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>231

佐天が心理定規さんもそうなんですかと興味津々

 
 佐天「お客さんのお名前は?」


 心理定規「・・・心理定規。そう呼んでちょうだい」


 佐天「は、はい」コクリ




 心理定規「・・・」カリカリ


 心理定規「あぁまただわ・・・ここで引っ掛かるのよねぇ」カリカリ




 木原「(リント文字か・・・)」スタスタ

 
 木原「さてと、皿を洗って・・・」


 木原「・・・あん?」



 木原クンが見つけたのは?

>>234 68~98
>>235 34~67
>>236 01~32

コンマ安価

>>237 ゾロ目

どことなくワインオープナーのようなベルト

空腹のメビオたん

バードウェイ


 木原「何だこりゃ?」ヒョイ


 木原「ワインオープナーか?にしちゃあ・・・デカ過ぎるよな」

 
 木原「・・・と言うより、変身ベルトだな。うん」

 
 木原「・・・何でこんなとこ落ちてんだ?」


 佐天「木原さーん、1番テーブルに食パン器のカレー一つお願いしまーす」


 木原「あぁ、わかった」


 木原「・・・」



 どうする?orどうなる?

 >>239

ロッカーに入れてとりあえず放置
そして飯作り


 木原「ま、とりあえず・・・」スタスタ


 木原「こん中に入れとくか」ガチャ、コトッ


 木原「もしも誰かのかわかったら、渡してやればいいだけの話しだな」パタン


 木原「よし・・・食パン焼いて、カレー入れるんだったな」


 
  
 2月5日終了 


 誰視点?

 2月6日 フレンダVSキャーリサ&リメエア
 2月6日 その他
 2月6日 天草式教徒>>1の生活 ゾロ目 

 >>242

フレンダvs


 2月6日


 -イギリス-


 フレンダ「ふぅ~・・・」


 加納「フレンダ・・・本当に大丈夫?」アセアセ


 フレンダ「大丈夫大丈夫・・・」


 加納「・・・本当にリメエアお姉様達と勝負するの?」


 フレンダ「じゃないと・・・二人も認めてくれないって訳よ」


 加納「・・・」


 フレンダ「大丈夫だって加納。私を信じて?ね?」


 加納「・・・わかった。頑張ってね」


 フレンダ「うん!」ニコリ


 
 
 勝負する場所は?


 >>245

広い野原


 フレンダ「わぁ・・・広いって訳よ」
 
 http://pds.exblog.jp/pds/1/201208/05/27/c0104227_2233648.jpg



 キャーリサ「来たか。挑戦者よ」


 リメエア「今この場に来たことを、褒めてあげましょう」


 フレンダ「は、はい」


 キャーリサ「勝負の内容だが・・・>>247

ひきわけ、痛み分け、両者ノックダウンで決着つかず

安価読めよ阿呆

>>249 まぁまぁ々(・ω・`;)


 キャーリサ「シンプルに力と力をぶつけ合うことにするし」


 フレンダ「(ほ、ホントにシンプルって分けよ・・・)」


 リメエア「では・・・始めましょうか」


 フレンダ「は、はい!」


 キャーリサ「じゃあ、最初は・・・」


 
 キャーリサ   01~32
 リメエア    34~67
 サガ(リメエア) 68~98 ゾロ目

 >>252

ほい


 キャーリサ「私からだし」


 フレンダ「(えぇ!?)」ガーン


 フレンダ「よ・・・よろしくお願いします」ペコリ


 キャーリサ「こちらこそだし」ニタリ


 フレンダ「(い、一番やばい人から来ちゃったって訳よ~)」ダラダラ


 キャーリサ「(ふふふふ・・・さぁ、あれだけの大口を叩いたんだから、楽しませてもらうし)」

 
 
 どうする?


 >>254

思いっきりジャンプしてかかと落とし


 キャーリサ「・・・」ザッ


 フレンダ「(えっ!?い、いきなりっ!?)」アワアワ


 キャーリサ「行くしっ!」ザッ!ギュンッ!


 フレンダ「は、速っ・・・!?」


 キャーリサ「ウォオオオラァアアッ!!」ゴォオオッ!!


 フレンダ「!!」

 
 
 フレンダ「プリキュア!オープン・マイハート!」 01~80 ゾロ目

 フレンダ「ひぃ~~~っ!」           81~98

 >>256

いよっ

 
 フレンダ「プリキュア!オープン・マイハート!」

 
 ピカーン キラキラ ピカーン!


 キュアマリン(フレンダ)「どぉおおっ!」バシッ!


 キャーリサ「むっ!?」


 キュアマリン(フレンダ)「てぁああっ!」ブンッ!


 キャーリサ「くっ!?」スタンッ


 キュアマリン(フレンダ)「海風に揺れる、一輪の花!キュアマリン!」


 キャーリサ「はぁ・・・?」ポカン


 リメエア「な、え?は?」ポカーン


 キュアマリン(フレンダ)「キャーリサ様、これで同等に戦えるって訳よ!」


 キャーリサ「・・・ふん。面白いしっ!」


 
 キュアマリン(フレンダ)VSキャーリサ

 HP100           HP100
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50 ディフェンス55

 戦闘力?          戦闘力143
 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3カウンター
4その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

5ディフェンス
6避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>258


キャーリサ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3その他(これの場合は何をするか書く)
3カウンター

4ディフェンス
5避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>259

2


 キュアマリン(フレンダ)「タァァアアッ!!」


 キャーリサ「ふんっ」サッ


 キュアマリン(フレンダ)「テアッ!タアッ!」グルンッ、ビュッ!


 キャーリサ「っと、中々やるしっ!」バッ!ギュンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「!。テアアッ!!」ブンッ!



 キュアマリン攻撃     00~19
 キャーリサ攻撃      40~59
 キュアマリン避ける&攻撃 60~79
 キャーリサ避ける&攻撃  20~39
 相打ち          80~99 

>>262

やー


 キャーリサ「甘いしっ!」ドガッ!


 キュアマリン(フレンダ)「がふっ・・・!?」


 キャーリサ「・・・なんだ、見かけ倒しなだけか」

  
 
 キュアマリン「うっぐぅ・・・!」スクッ、フラッ



 キャーリサ「ほら、どんどん行くしっ!」ギュンッ!


 キュアマリン「っ・・・!(負けられないっ・・・負けるわけにはいかないって訳よっ!)」ダッ! 



 キュアマリン(フレンダ)VSキャーリサ

 HP30            HP100
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50 ディフェンス55

 戦闘力?          戦闘力143
 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3こころの種(赤)スピードアップ
4こころの種(マゼンタ)がんばる気分
5カウンター
6その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

7ディフェンス
8避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>264


キャーリサ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3その他(これの場合は何をするか書く)
3カウンター

4ディフェンス
5避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>265

2

2

 
 キュアマリン(フレンダ)「くっ!」


 キャーリサ「ほらほら、どうしたし?さっきよりも動きが鈍くなってるし!」ブンッ!ガッ!


 キュアマリン(フレンダ)「っ・・・!」ググッ!


 キャーリサ「ふん・・・」ギュンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「!(またあのキック!)」


 キャーリサ「トドメだしっ!」ギュォオオッ!!


 キュアマリン(フレンダ)「っ!ハァアアアッ!!」グルンッ、ギュンッ!


 
 キュアマリン攻撃     00~19
 キャーリサ攻撃      40~59
 キュアマリン避ける&攻撃 60~79
 キャーリサ避ける&攻撃  20~39
 相打ち          80~99 

 >>267

はあっ


 キャーリサ「オラァアアッ!!」ドガァアッ!!


 キュアマリン(フレンダ)「・・・!!」


 キャーリサ「・・・」スタンッ
 

 キュアマリン(フレンダ)「」ドサッ・・・


 リメエア「・・・」


 キャーリサ「・・・はぁ・・・この程度か」



 キュアマリンよ、立ち上がれ! 偶数 93~98
 加納「フレンダっ!!」    奇数
 
 >>269


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」ググッ


 キャーリサ「・・・ん?」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・っ・・・」グッ


 キャーリサ「・・・」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・ま・・・まだ・・・っ・・・まだって・・・訳よ・・・!」ググッ、スクッ


 キャーリサ「・・・ほぉ、瀕死なのに立てるとは・・・大した根性だし」


 キュアマリン(フレンダ)「はぁ・・・はぁ・・・」フラッ


 キャーリサ「・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>271

リメエアに強さを見せつけてやって欲しいしとバトンタッチ
リメエアとどめを刺す


 キュアマリン(フレンダ)「(目が・・・霞んで・・・っ)」フラッ


 キャーリサ「・・・姉上」


 リメエア「あ・・・何?」


 キャーリサ「強さを見せつけてやって欲しいし」スッ


 リメエア「・・・。・・・わかったわ」パンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「っ・・・」フラフラ


 リメエア「・・・貴女はよく戦いました。ですが・・・」


 リメエア「貴族とあれば・・・勝負に妥協はできないのです」


 リメエア「サガーク」


 サガーク「aえ,vnciあsjmふhuajdhnuじimo,mnこu」


 サガーク「」コォーン


 リメエア「変身」


 サガーク「HENSHIN」キュィーン 


 サガ(リメエア)「・・・王女の判決を言い渡す」


 サガ(リメエア)「>>273

キャーリサ相手によく戦ったので褒賞を与えましょう、一発で鎮めます

 
 サガ(リメエア)「キャーリサ相手によく戦ったので褒賞を与えましょう」

  
 Roots of the King(http://www.youtube.com/watch?v=v39Gb97ihh8)

 
 
 サガ(リメエア)「一発で鎮めます」



 キュアマリン(フレンダ)「っ!」ザッ!


 サガ(リメエア)「ハァアッ!!」ダッ!


 キュアマリン(フレンダ)「負ける訳には・・・いかないっ!」グッ!

 
 
 
 こころの種(赤)スピードアップ    01~49 ゾロ目
 峰打ち              50~70

 こころの種(マゼンタ)がんばる気分 71~89
 峰打ち              90~98
 
 >>275

ほい


 キュアマリン(フレンダ)「レッドの光の聖なるパフューム!シュシュっと気分で、スピードアップ!」


 サガ(リメエア)「デアァアッ!」ブンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「」ヒュンッ


 サガ(リメエア)「!?」



 キャーリサ「消えた・・・?」

 
 
 サガ(リメエア)「どこに・・・!?」ザッザッ



 
 キュアマリン(フレンダ)「くっ・・・!」ヒュンッ


 キュアマリン(フレンダ)「ダメージが重すぎて少ししか動けないみたい・・・でも、今は見えていないっ!」

 
 キュアマリン(フレンダ)「この一撃で・・・っ!」

 
 キュアマリン(フレンダ)「テァアアァアッ!!」ヒュンッ


 
 
 成功 01~49 ゾロ目

 失敗 50~98

 >>277


 キュアマリン(フレンダ)「タァアアッ!!」ドガッ!


 サガ(リメエア)「ぐあっ!?」ドカッ!



 キャーリサ「おっ?」



 サガ(リメエア)「くっ・・・!」ザッ


 キュアマリン(フレンダ)「ハァッ!ハァッ、クッ、ハァッ・・・!」

 
 

 シュシュッとパワー切れ 01~49 ゾロ目
 まだ大丈夫       50~98

 >>279

そら


 サガ(リメエア)「どこに・・・!?」


 キュアマリン(フレンダ)「まだ・・・大丈夫っ!」ヒュンッ



 
 キュアマリン(フレンダ)VSサガ(リメエア)

 HP30            HP100
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50      ディフェンス55
 戦闘力?          戦闘力2789

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ +10
2キック +10
3こころの種(マゼンタ)がんばる気分
4カウンター
5その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

6ディフェンス
7避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>281


サガ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3ジャコーダーロッド +3
4ジャコーダービュート +5
5マザーサガーク召還
6ククルカン  召還
7その他(これの場合は何をするか書く)
8カウンター

9ディフェンス
10避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>282

3

7静観、何もせず強さを見極めるためにガードもしない


 キュアマリン(フレンダ)「ここは一つ・・・」


 キュアマリン(フレンダ)「マゼンタの光の聖なるパフューム、シュシュッと気分で頑張っちゃうって訳よっ!」シュッ


 キュアマリン(フレンダ)「ッシャアアッ!やる気満々って訳よぉおおっ!」


 
 サガ(リメエア)「・・・」


 サガ(リメエア)「(まさか、最後にこんな力を残していたとは・・・)」


 サガ(リメエア)「・・・第どんでん返しとはこのことを指すのですね・・・」フッ


 サガ(リメエア)「さぁ・・・どこからでも掛かってきなさい」



 キュアマリン(フレンダ)「(今ならガードをしてない・・・チャンスって訳よっ!)」


 キュアマリン(フレンダ)「ハァアアッ!!」ギュンッ!



 成功 01~49
 失敗 50~98

>>284


 キュアマリン(フレンダ)「ぐぅっ!」ガクッ


 キュアマリン(フレンダ)「ち、力が・・・っ!」


 
 サガ(リメエア)「ん?」クルッ



 キュアマリン(フレンダ)「やばっ・・・!」ヒュンッ



 サガ(リメエア)「・・・」


 サガ(リメエア)「(あちらも警戒して動きませんか・・・)」



 キュアマリン(フレンダ)「はぁ・・・はぁ・・・」



 キュアマリン(フレンダ)VSサガ(リメエア)

 HP30            HP100
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50      ディフェンス55
 戦闘力?          戦闘力2789

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ +10
2キック +10
3こころの種(マゼンタ)がんばる気分
4カウンター
5その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

6ディフェンス
7避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>286


サガ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3ジャコーダーロッド  +3
4ジャコーダービュート +5
5マザーサガーク召還
6ククルカン  召還
7その他(これの場合は何をするか書く)
8カウンター

9ディフェンス
10避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>287

さん

4


 サガ(リメエア)「何か弱点を立てているとしたら・・・」


 サガ(リメエア)「」ヒュルルルッ


 サガ(リメエア)「・・・」パシィンッ!


 サガ(リメエア)「私にも策はあるわ」


 
 
 キュアマリン(フレンダ)「も、もう一回・・・マゼンタで・・・っ」



 キュアマリン(フレンダ)「・・・っしゃぁああっ!」

 

 サガ(リメエア)「そこねっ!」バッ!


 キュアマリン(フレンダ)「!?」


 サガ(リメエア)「ハァアアッ!!」


 
 
 キュアマリン攻撃     00~19

 サガ攻撃         40~59
 キュアマリン避ける&攻撃 60~79
 サガ避ける&攻撃     20~39
 相打ち          80~99 

 >>289

ほい

 
 キュアマリン(フレンダ)「くぉっ!?」ササッ!


 サガ(リメエア)「なっ!?」


 キュアマリン(フレンダ)「んどっこいしょぉっ!」ビュンッ!


 サガ(リメエア)「ぐっ・・・!」ドカッ!



 キャーリサ「ほぉ・・・やるな」

 
 
 キュアマリン(フレンダ)「へへ~ん♪」ヒュンッ



 サガ(リメエア)「・・・やるわね」ニタリ



 キュアマリン(フレンダ)VSサガ(リメエア)

 HP30            HP100
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50      ディフェンス55
 戦闘力?          戦闘力2789

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ +10
2キック +10
3カウンター
4その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

5ディフェンス
6避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>286


サガ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3ジャコーダーロッド  +3
4ジャコーダービュート +5
5マザーサガーク召還
6ククルカン  召還
7その他(これの場合は何をするか書く)
8カウンター

9ディフェンス
10避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>287


 キュアマリン(フレンダ)「よし・・・ここは一か八か・・・」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」ザッ


 
 サガ(リメエア)「ん?


 サガ(リメエア)「(構えもせずに・・・仁王立ちしてる・・・?)」


 サガ(リメエア)「・・・面白いじゃない」ザッ

 
 サガ(リメエア)「」ザザ、ダッ!


 
 サガ(リメエア)「デァァアァアアッ!!」


 キュアマリン(フレンダ)「来た・・・っ!」ザッ!
 



 カウンター
 
 成功 偶数 ゾロ目
 失敗 奇数

 >>294

 減らすの忘れてました(汗
 サガ(リメエア)
 HP50

やー

 
 サガ(リメエア)「アァァアアアッ!!」ギュンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「っ!?」


 キュアマリン(フレンダ)「(は、速すぎっ・・・!?)」
 

 サガ(リメエア)「ハァアアッ!!」
 

 キュアマリン(フレンダ)「(避け・・・!)」
 


 被弾  01~49 ゾロ目
 避ける 50~98

 >>296 

やつ


 キュアマリン(フレンダ)「んっだらぁあっ!」ササッ!


 サガ(リメエア)「っ!?」


 キュアマリン(フレンダ)「(やった!)」ヒュンッ


 サガ(リメエア)「くっ・・・また消えましたか・・・」




 キュアマリン(フレンダ)「っぶなかったぁ~~~!」バクバク


 キュアマリン(フレンダ)「今間違いなく殺意が見えた訳よ」アセアセ

 
 
 
 キュアマリン(フレンダ)VSサガ(リメエア)

 HP30            HP50
 アタック20        アタック35
 ディフェンス50      ディフェンス55
 戦闘力?          戦闘力2789

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 キュアマリン  通常攻撃or避ける

1パンチ +10
2キック +10
3カウンター
4その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

5ディフェンス
6避ける

成功 01~49
失敗 50~98

>>298


サガ 通常攻撃or避ける

1パンチ
2キック
3ジャコーダーロッド  +3
4ジャコーダービュート +5
5マザーサガーク召還
6ククルカン  召還
7その他(これの場合は何をするか書く)
8カウンター

9ディフェンス
10避ける
成功 01~49
失敗 50~98

>>299

4走り込んでベアバッグ

8


 キュアマリン(フレンダ)「よしっ、今度こそ・・・」ザッ



 サガ(リメエア)「(足音が聞こえた・・・)」ザッ



 キュアマリン(フレンダ)「(今の速さなら余裕で後ろを取れる。なら・・・)」


 サガ(リメエア)「(今まで油断してたけど・・・今度はそう上手く行かせないわ)」


 キュアマリン(フレンダ)「


 サガ(リメエア)「(ここはカウンターを・・・)」ザッ


 キュアマリン(フレンダ)「今って訳よっ!」ダンッ!


 サガ(リメエア)「!」




 カウンター
 
 成功 偶数 ゾロ目
 失敗 奇数

 >>301


 サガ(リメエア)「くっ・・・!」ササッ!


 キュアマリン(フレンダ)「あ・・・!」


 サガ(リメエア)「これで・・・!」ザッ!


 サガ(リメエア)「ハァッ!」ドガッ!


 キュアマリン(フレンダ)「」ドサッ!


 サガ(リメエア)「・・・ハァ・・・ハァ・・・」


 キャーリサ「・・・」



 キュアマリンよ、再び立ち上がれ! 偶数 93~98
 K.O.               奇数

 >>304

ほい


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」ググッ


 サガ(リメエア)「!?」



 キャーリサ「・・・」



 キュアマリン(フレンダ)「・・・」スクッ


 サガ(リメエア)「ま、まさか・・・!?」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」


 サガ(リメエア)「・・・」

 

 どうする?orどうなる?

 >>306

武器を捨てるサガ
最後は殴り合いで決めようと提案


 サガ(リメエア)「・・・」ハァ


 サガ(リメエア)「・・・そこまで私達に認めてもらいたいのですね?」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」


 サガ(リメエア)「・・・わかりました」ポイッ


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」


 サガ(リメエア)「日本の友情を深めるのは・・・己の拳だと聞きました。なら・・・最後は殴り合いで決めましょうか」


 キュアマリン(フレンダ)「・・・」スッ


 サガ(リメエア)「・・・行きますっ」ザザ、ダッ!


 
 勝ったのは?

 リメエア 01~19 30~39 50~59 70~79 90~98   
 フレンダ 20~29 40~49 60~69 80~89 ゾロ目

 >>310

ほい


 サガ(リメエア)「デァアアッ!!」ブンッ!


 キュアマリン(フレンダ)「・・・っ!」ブンッ!

 

 バキィッ!





 フレンダ「・・・んん・・・?」


 >>313「目が覚めた」


 恋の勝負に慈愛は無い

サガ


 リメエア「目が覚めましたか」ホッ


 フレンダ「・・・あ・・・」


 リメエア「・・・見事な敗北でしたよ」


 フレンダ「・・・」ジワ・・・


 フレンダ「・・・っ・・・」ポロポロ


 リメエア「・・・」


 フレンダ「ひぐ・・・っ・・・うっ・・・」ポロポロ


 キャーリサ「・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>316

頭を撫でながら優しく抱きしめるリメエア
ここまで強いとは思ってなかったと吐露、そして加納を貴方なら任せても良さそうだと囁く

キャーリサはプリキュアに関心を持つ

 
 リメエア「・・・」ギュッ、ナデナデ


 フレンダ「んっ・・・」ポロポロ


 リメエア「泣かなくていいのよ。・・・貴女の神華への思いは・・・十分に受け取ったわ」


 フレンダ「・・・っ・・・」グスッ、ポロポロ


 リメエア「正直、ここまで強いとは思ってなかったわ」ナデナデ


 フレンダ「・・・」


 リメエア「・・・神華を貴方なら任せても良さそうね」

 
 フレンダ「・・・え・・・?」


 キャーリサ「・・・ま、そういう事だし」フンス


 フレンダ「でも・・・私・・・」


 キャーリサ「負けたからと言って・・・それで神華との情愛がどうのこうのなると思ってたら困るし」


 リメエア「私達が知りたかったのは、貴女の神華への思いだったのよ?」ナデナデ


 フレンダ「え・・・?」


 リメエア「>>318

あなたは困難が来ても逃げなかった、何度でも立ち上がって挑み続けた。
きっと私たちがここで引導を渡しても何度でもあなたは来るでしょう?

そういう人がふさわしいって思ったの

 
 リメエア「あなたは困難が来ても逃げなかった、何度でも立ち上がって挑み続けた」


 フレンダ「・・・」


 リメエア「きっと私たちがここで引導を渡しても何度でもあなたは来るでしょう?」


 フレンダ「・・・」


 リメエア「そういう人がふさわしいって思ったの」ニコリ、ナデナデ


 フレンダ「・・・リメエア、様・・・」ウルッ


 リメエア「・・・フレンダ。これからも・・・神華のこと、お願いね?」


 フレンダ「・・・はいっ」グシグシ、ニコリ


 キャーリサ「・・・で、休んでるところで悪いんだけど・・・あの姿は・・・キュアなんたらだったけ?」

 
 フレンダ「あ・・・はい。キュアマリン・・・プリキュアです」


 キャーリサ「プリキュア・・・?」


 フレンダ「プリキュアは・・・」





 フレンダ「・・・と言う訳です」


 キャーリサ「ほぉ~~・・・それはすごいし・・・」 


 
 どうする?orどうなる?

 >>320

仮面ライダーに感心があったが私もプリキュアになると宣言するキャーリサ

フレンダの強さに惚れた


 キャーリサ「私は仮面ライダーに感心があったが・・・ふむ・・・」


 キャーリサ「決めたし。私もプリキュアになる!」


 フレンダ「え・・・?」


 キャーリサ「正直、ライダーは女性であろうが無かろうが格好良さを重視している。


 フレンダ「ま、まぁ・・・」タラー


 キャーリサ「が、プリキュアは・・・可愛さをギャップとしてあの戦い方ができる」


 キャーリサ「何より・・・フレンダ、お前の強さに惚れたし」


 フレンダ「え・・・?」


 キャーリサ「>>323

ここまでにします。おやすみなさいませー
実はサローニャが夢に出てきた。スカート透けててめちゃくっちゃエロかったぜ(ゲス顔

お前が私の先生になってくれたらうれしいし


 キャーリサ「お前が私の先生になってくれたら嬉しいし」


 フレンダ「え、ええっ!?」


 キャーリサ「そんなに驚かないでほしいし・・・」フンス


 フレンダ「いや、え、で、でも・・・」アセアセ


 キャーリサ「・・・やっぱりダメか?」

 
 フレンダ「ダ、ダメじゃないですけど・・・。・・・私が、先生だなんて・・・」


 キャーリサ「>>325

じゃあライバルだし、次はフェアに争うぞ


 キャーリサ「じゃあライバルだし、次はフェアに争うぞ」


 フレンダ「え、えぇ・・・」タラー


 キャーリサ「さぁ、どうするんだ?」


 フレンダ「・・・」


 フレンダ「(ど、どうしよう・・・)」



 先生になる 01~80 ゾロ目 85~90
 ライバル  81~98

>>327

ほい


 フレンダ「(で、でも・・・ライバルなんかになったら、いくら命があっても足りないって訳だし・・・)」


 フレンダ「(やっぱ先生しかないって訳よ)」


 フレンダ「・・・わ、わかりました。私でよければ・・・先生、に・・・」


 キャーリサ「え?いいの?」ズイッ


 フレンダ「は、はい」コクコク


 キャーリサ「そうかそうか。ふふふふ・・・」ニヤニヤ


 リメエア「(笑い方が怖いわよ・・・)」ハァ


 フレンダ「じゃあ・・・」




 フレンダ「舞夏に頼んでみましょうか」 01~50 ゾロ目 60~70
 フレンダ「>>328」 セリフ安価    51~98

 >>328


 フレンダ「舞夏に頼んでみましょうか」


 キャーリサ「え?舞夏って・・・え?次期最大主教の?」


 フレンダ「実は・・・舞夏がこのプリキュアになるための変身アイテムを創ってくれたんです」


 キャーリサ「そうなの?」


 フレンダ「はい。今のところ、4人プリキュアになってる人が居ますよ」


 キャーリサ「へー・・・と言うか、フレンダと次期最大主教は知り合いだったのか?」


 フレンダ「プリキュア同好会って言う、集まりで会って・・・プリキュアにさせてもらった訳です」


 キャーリサ「ほぉ・・・ちなみに今呼べるのか?」


 フレンダ「ちょ、ちょっと待っててください・・・」つ携帯




 舞夏『どうしたー?』     01~49 60~80 ゾロ目
 『ただいま電話に出ることが』 50~98

 >>331


 舞夏『どうしたー?』


 フレンダ「あ、舞夏?実はさ・・・」


 キャーリサ「(マジで次期最大主教と面識あるんだ・・・)」


 

 舞夏『なるほどなー。じゃあそっち行くぞー』


 フレンダ「あ、うん」


 舞夏「来たぞー」


 キャーリサ「うわびっくりしたぁ!?」ビクッ


 舞夏「キャーリサ王女、プリキュアになりたいのかー?」


 キャーリサ「え?ま、まぁ、そうだし・・・」


 舞夏「そうかー。なら歓迎するぞー」


 キャーリサ「え?あ、あぁ・・・どうもだし」


 舞夏「じゃあなー」ポワァ


 キャーリサ「え?こ、こ、これなんだ?」アセアセ


 舞夏「ただカードを浮遊術式で浮かばせただけだぞー。この中から一枚選んでくれー」


 キャーリサ「そ、そうか・・・じゃあな・・・」


 キャーリサ「(こ、こんなに居るのは予想外だったし・・・)」


 キャーリサ「(んん~・・・おっ?これいいんじゃないか?)」



 キャーリサが選んだプリキュアは?

>>333 34~67
>>334 68~98
>>335 01~32

コンマ安価

>>336 ゾロ目

キュアマーチ

キュアハート

>>1が合いそうだと思ったプリキュア

ほい


 キャーリサ「じゃあ・・・このキュアハートにするし」


 舞夏「そうかー。じゃあ錬金で・・・」


 舞夏「」ブツブツブツ

 
 キャーリサ「」ゾクッ


 キャーリサ「(な、何だし今の・・・)」


 リメエア「(明らかに・・・とんでもない術式を唱えたような・・・)」


 舞夏「・・・詠唱完了。命ずる、ラブリーコミューンよ、実現せよ」ポンッ


 キャーリサ「」


 リメエア「」


 舞夏「これを使えば選んだプリキュアになれるぞー」


 キャーリサ「・・・あ、うん」スッ


 
 どうする?orどうなる?

 >>338

試しにやってみればいいぞーと言われて使ってみるキャーリサ

変身後の姿の変わり様に驚く王女しまい


 舞夏「試しにやってみればいいぞー」


 キャーリサ「え?えっと・・・」

 
 舞夏「やってみれば使い方はわかるぞー」


 キャーリサ「そ、そうか。じゃあ・・・」


 キャーリサ「・・・プリキュア!ラブリンク!」

 
 『L O V E♪』


 ピカーン キラキラ キュピーン


 キュアハート(キャーリサ)「こ、これが・・・プリキュア?」


 リメエア「す、すごい・・・派手、ね」


 フレンダ「(まぁ、パワーアップしたらもっと派手になる訳よ・・・)」


 
 どうする?orどうなる?

 >>340

声も可愛らしくなってるので普段言わないようなことややらないような仕草をリメエアにやるハート様
あのキャーリサだぞと思いながらもつい頭をなでてしまうリメエア


 キュアハート(キャーリサ)「わぁ・・・」クルッ


 舞夏「結構様になってるなー」


 キュアハート(キャーリサ)「そ、そうかな?えへへ・・・///」


 リメエア「(ん?何か・・・違和感が・・・)」


 キュアハート(キャーリサ)「ど、どうかな?お姉ちゃん///」


 リメエア「え」


 リメエア「(こ、声が違う!言い方が違う!お姉ちゃんって!?)」ガビーン


 キュアハート(キャーリサ)「・・・お姉ちゃん・・・?」


 リメエア「」ハッ! 


 リメエア「そ、そ、そうね、か、可愛らしくて・・・た、多分少女達に人気が出ると思うわ」アセアセ


 キュアハート(キャーリサ)「ホ、ホント?//」テレテレ


 リメエア「」キュンッ


 リメエア「(って私は何をキュンッとしてるのよ!?あのキャーリサなのよ!?)」ブンブン


 キュアハート(キャーリサ)「お、お姉ちゃんくすぐったい・・・///」


 リメエア「へ?」ナデナデ


 リメエア「(あれ!?いつの間に撫でて!?)」アセアセ


 
 
 どうする?orどうなる?

 
>>342

ハートを抱きしめるリメエア
それを見ておおおと興奮気味のフレンダと舞夏
舞夏曰く適性が高いほど性格も似るので頑張れとエールにならないエールをする


 キュアハート(キャーリサ)「んうぅ・・・///」スリスリ


 リメエア「」ワナワナ


 キュアハート(キャーリサ)「くすっぐたいけど・・・嬉しいな///」ニコリ


 リメエア「」ブツン


 リメエア「可愛すぎるからいけないのよっ!///」ギュゥッ


 キュアハート(キャーリサ)「ふぇ!?///」カァァァ


  
 舞夏・フレンダ「「おおお・・・」



 フレンダ「あ、あれ、どういう状況?」


 舞夏「適性が高いほど性格も本人に似るようになるんだぞー」


 フレンダ「マジで!?」

 
 
 舞夏「んじゃ、私は帰るからもっと欲望に忠実に頑張れなー」



 フレンダ「それエールになってないって訳よ」タラー


 舞夏「じゃ、日本に帰るぞー」ヒュンッ



 
 どうする?orどうなる?

 >>344

リメエアがハートにハグしているところをヴィリアンに見られそういう趣味でしたのと驚かれる


 リメエア「あぁ、何と可愛い・・・///」ギュウッ


 キュアハート(キャーリサ)「お、お姉ちゃん・・・///」


 フレンダ「・・・いつまでやるだろ」


 ヴィリアン「フレンダさん!」


 フレンダ「あ、ヴィリアンお姉様」


 ヴィリアン「大丈夫ですか?神華から聞いて来たのですけど・・・。・・・え?」


 リメエア「あ、ヴィリアン・・・」


 キュアハート(キャーリサ)「ヴィリアン・・・」


 ヴィリアン「リ、リメエアお姉様?姉君・・・?」ポカン


 リメエア「ど、どうかしたの?」アセアセ


 ヴィリアン「そういう趣味だったんですか!?」

 
 
 フレンダ「え」



 キュアハート(キャーリサ)「なっ!?///」

 
 リメエア「ち、違うわっ!違うから!」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>346

ヴィリアン、個性は尊重すべきだからと動揺
さらに加納が駆けつけこれもパニック、フレンダに抱きつく


 ヴィリアン「だ、だって現にハグしてるじゃありませんか!」


 リメエア「」ギクッ


 キュアハート(キャーリサ)「・・・///」モジモジ


 リメエア「こ、これはそのあの」ダラダラ


 ヴィリアン「やっぱり・・・!」


 リメエア「か・・・可愛いからに決まってるでしょう!?」


 ヴィリアン「で、ですが・・・」オロオロ


 

 加納「フレンダ!」タッタッタッ


 フレンダ「あ、加納・・・」


 加納「大丈夫?怪我は・・・」アセアセ


 フレンダ「う、うん・・・その・・・負けちゃったけど・・・勝負には勝ったって訳よ」


 加納「・・・」ギュッ


 フレンダ「ふぇ!?///か、加納・・・?///」アセアセ


 加納「>>348

一緒に戦わせてよ


 加納「一緒に戦わせてよ」


 フレンダ「・・・え?」


 加納「もう・・・フレンダだけに戦わせたりはさせないから・・・」ウル、ポロポロ

 
 フレンダ「加納・・・」


 加納「・・・」グスッ、グシグシ


 フレンダ「・・・>>350

泣いてたらダメって訳よ、お姉さん達にも認めてもらえたんだしもっと色んなことしよう


 フレンダ「泣いてたらダメって訳よ、お姉さん達にも認めてもらえたんだしもっと色んなことしよ?」


 加納「え・・・?」


 フレンダ「勝負には勝ったって言ったでしょ?」


 加納「・・・あ、それって・・・」


 フレンダ「結局、認めて貰えたって訳よ」ニコリ


 加納「・・・そっか・・・よかった・・・」ギュウッ


 フレンダ「ん・・・//ちょ、ちょっと苦しいって訳よ//」


 加納「あ、ご、ごめんっ」アセアセ


 フレンダ「いいよ・・・かの・・・神華」


 加納「ん・・・?」


 フレンダ「>>352

キスしよう?


 フレンダ「キスしよう?」


 加納「・・・え?/////」カァァァ


 フレンダ「もう認めて貰えたんだから・・・キスしても問題ないでしょ///」


 加納「そ、それは・・・///」


 フレンダ「ダメ?//」


 加納「い、いや、あの・・・///」


 加納「(お、お姉様達は・・・)」チラ

 
 

 ガン見     01~49 
 口論の真っ最中 50~98 ゾロ目
 
 >>354

ほい


 ヴィリアン「ですからお姉様は一刻も早く良い男性を見つけないと」


 リメエア「それを言うなぁああっ!!」


 キュアハート(キャーリサ)「お、おお、お姉ちゃん落ち着いてっ!」アセアセ

 
 

 加納「・・・。・・・フレンダ」


 フレンダ「ん・・・?//」


 加納「・・・いい?//」


 フレンダ「・・・言わなきゃダメ?///」


 加納「・・・っ///」ゴクリ


 フレンダ「・・・ん・・・///」ズイッ


 加納「(フレンダが・・・顔を赤くしながら、唇を少し突き出してる・・・///可愛い・・・///)」ドキドキドキ


 加納「・・・」スッ


 
 成功  00~49
 歯ガッ 50~99

 >>356

ズキュウウウウウン


 加納「・・・っ///」チュッ


 フレンダ「ん・・・///」チュッ・・・


 加納「(や、やわらかい・・・///)」チュプ・・・


 フレンダ「(神華・・・///)」


 加納「・・・っはぁ・・・///」チュク・・・


 フレンダ「ふぁ・・・///」


 加納「・・・フレンダ・・・///」

 
 フレンダ「しん、か・・・///」ギュッ


 加納「・・・///」ギュッ


 

 どうする?orどうなる?
 
>>358


 もう名前表記は神華でいいっすかね?

OK
アックアに咳払いされ物陰でやる方がいいとアドバイスを受ける


 神華「フレンダ・・・///」


 アックア「・・・」ゴホン


 神華・フレンダ「「!?」」ビクッ


 アックア「・・・王子、失礼ながら・・・物陰ですることを勧めるのである」フンス


 神華「ごごごごご、ごめんなさいぃ・・・///」アセアセ


 フレンダ「あ、う、えっ・・・///」


 アックア「・・・まぁ、今回だけは大目に見るのである」


 神華「あ、ありがとうございます・・・///」

 
 アックア「・・・意中の女」


 フレンダ「え?あ、わ、私・・・?//」


 アックア「うむ。・・・>>360

応援しているのである。


 アックア「応援しているのである」


 フレンダ「あ・・・あ、ありがとう・・・」


 神華「ウィリアムさん・・・」


 アックア「もう数年すれば、王子の花嫁となるのであろう。それならば・・・私は全力で応援するのである」


 フレンダ「は、花嫁・・・///」


 アックア「では、失礼するのである」


 神華「え?あの、ヴィリアンお姉ちゃんに会わなくていいんですか?」


 アックア「生憎、これから行かねばならないので」


 神華「そうですか・・・頑張ってくださいね」


 アックア「うむ。では」スタスタ


 フレンダ「・・・あの人、護衛か何かしてる人?」


 神華「ん~・・・まぁ、そんな感じかな?」


 フレンダ「へ、へぇ・・・」


 神華「・・・フレンダ」


 フレンダ「ん?」


 神華「・・・>>363


 神華「一緒に僕らの音楽を見つけよう。そして幸せになろう」


 フレンダ「・・・うん・・・///」コクリ


 神華「・・・フレンダ、ありがとう・・・」ギュッ


 フレンダ「神華・・・///」ギュッ


 
 
 ヴィリアン「・・・」ジーッ



 リメエア「・・・」ジーッ


 キュアハート(キャーリサ)「・・・」ジーッ


 ヴィリアン「・・・もう、いいですかね?」


 リメエア「そうね・・・」

 
 キュアハート(キャーリサ)「う、うん・・・///」


 
  
 視点変更


 2月6日 建宮&フロリス 
 2月6日 その他  
 2月8日 その他 
 2月10日 その他

 

 >>364

2/6,建フロ


 フロリス「早く早く~!」


 建宮「そんなに急がなくても大丈夫なのよな」


 フロリス「いいから!私は早くしたいの!」


 建宮「はいはい」クスリ



 建宮「ご褒美で欲しいのは何なのよな?」


 フロリス「えっと・・・」



 
 フロリスが建宮さんにねだるご褒美は?

>>366 34~67
>>367 01~32
>>368 68~98
 
コンマ安価

>>369 ゾロ目

シャルモンのケーキ盛り合わせ

きれいな宝石

大きなカバン

ひといないしふむ


 フロリス「宝石・・・かな」


 建宮「ほぉ・・・意外なのよな。フロリスはそう言うのに興味あったのか」


 フロリス「まぁ、うん・・・」


 建宮「んじゃ・・・行くのよな」


 フロリス「え?あ、あの、いいの?」


 建宮「なにがだ?」


 フロリス「その・・・実はダメ元で言っちゃって」エヘヘ


 建宮「なんじゃそりゃっ」ガクッ

 
 フロリス「あ、でも・・・欲しいのは本当なの」


 建宮「・・・なら、行くぞ」

 
 フロリス「うん・・・」コクリ




 -宝石店-


 フロリス「わぁ・・・」


 建宮「とりあえず・・・>>371万までならいいのよな」


 
 コンマで建宮さんのおサイフ状況

 >>371

チャリン

 
 建宮「38万までならいいのよな」


 フロリス「えっ!?」


 建宮「しぃーっ」


 フロリス「ご、ごめん」アセアセ


 建宮「はぁ・・・」


 フロリス「い、いいの?」


 建宮「言ったのよな。今まで頑張ってる分のご褒美ってな」クスリ


 フロリス「・・・。・・・そ、そっか・・・ありがとう・・・」


 建宮「ん・・・んじゃ、選んでくるのよな」


 フロリス「うん」トコトコ
 


  
 どうする?orどうなる?

 >>373


 建宮さんって30代かな?それとも25~27、28?

すぐに選んで青い宝石を持ってくる
値段も割りと手頃だったので快諾


 フロリス「建宮さん」


 建宮「決まったか?」


 フロリス「うん。この青い宝石にする」


 建宮「おぉ、綺麗なのよな」


 フロリス「うん」ニコリ


 建宮「(割と手頃だな・・・)」


 建宮「んじゃ、店員呼んで来るのよな」


 フロリス「わかった」


 
 
 フロリス「建宮さん。本当にありがとうね」



 建宮「いいって事なのよな」


 フロリス「ん・・・」




 建宮さんに対するフロリスの思いは?

 
 これからも師匠として慕う    01~49 
 恋心を抱く           50~60

 もう一人のお父さんと思い、慕う 61~90
 実は最初から惚れてた      91~98 ゾロ目

 >>375

ていっ


 フロリス「(建宮さん、本当に優しいなぁ・・・)」


 フロリス「(私にはパパは居るけど・・・建宮さんも私のパパみたいに思っちゃうよ・・・)」


 建宮「ん?どうした?」


 フロリス「・・・あ、ううん。綺麗なだなぁって・・・」


 建宮「そうか」ニコリ


 フロリス「・・・建宮さん。少し、歩かない?」


 建宮「ん?ああ、いいのよな」


 フロリス「ありがとう」ニコリ




 どうする?orどうなる?

 >>377

 フロリス×建宮ありかなって思ったけどコンマ神はゆるさん様ですはい

安価↓


 フロリス「建宮さん、今日は本当に・・・ありがとう」


 建宮「ああ。今日は寝るとこはどうするのよな?」


 フロリス「あ、今日は女子寮にするよ。手紙とか来てるかもしれないし」


 建宮「そうかい。んじゃ、またな」


 フロリス「うん」ニコリ


 建宮「宝石大事にな」ニコリ、ナデナデ


 フロリス「うん!」



 何か起きる  01~49 ゾロ目
 2月6日終了 50~98

 >>381


 2月6日終了

 2月8日  その他(コレの場合誰視点か書く)
 2月10日 その他(↑)
 2月12日 その他(↑)

 >>383

2/8 麦野ら


 フレンダ「」ニヤニヤ


 絹旗「フレンダ、帰って来てから超あのままですね」


 麦野「ま、嬉しいことがあったんならいいんじゃないの」


 絹旗「ですね」


 テレスティーナ「そうそう」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>386

浮いた話のない麦野とテレス互いに恋人できたら何がしたいかと話す
絹旗は後学のために聞く


 麦野「恋人ねぇ・・・」

 
 絹旗「おや?麦野ってそう言うの超興味あったんですか?」


 麦野「これでもまだ18だっつーの」

 
 テレスティーナ「そうよ、最愛。乙女心はいつまでも続くものなんだから」


 絹旗「テレスもそうなんですか?」


 テレスティーナ「ふふ・・・恥ずかしいけど否定はしないわ」


 絹旗「へぇ・・・」


 麦野「ただまぁ・・・あそこまでひどくなるとは思いたくはないわね」


 フレンダ「」ニヤニヤ


 麦野「・・・テレスは、もし恋人ができたらさ何かしたいことある?」


 テレスティーナ「ん~・・・そうね・・・」


 テレスティーナ「>>389

一緒にプール入ったりしたいわね


 テレスティーナ「一緒にプール入ったりしたいわね」


 麦野「プールねぇ・・・一緒に泳いだり?」


 テレスティーナ「そうね。流れるプールでゆったりってもの良いと思うわ」


 絹旗「オイル超塗ったりもですか?」


 麦野「そりゃプールでじゃなくてビーチでするもんでしょ」


 テレスティーナ「ふふふ」クスクス


 絹旗「じゃあ麦野は恋人ができたら、超したことあるんですか?」


 麦野「ん~・・・私はねぇ・・・」

 
 絹旗「(麦野って案外超乙女チックなの考えてたりして・・・)」ワクワク


 麦野「>>391

一緒に料理とか


 麦野「一緒に料理とか」


 絹旗「あぁ・・・(まぁ、乙女チックでしょうかね?)」


 テレスティーナ「いいわねぇ。味見する時に食べさせたりとか?」


 麦野「そうね~。味見させるときは指につけてやってみたいわね」


 絹旗「え?どうしてですか?」


 麦野「アンタB級映画見てんならわかるんじゃないの?」


 絹旗「えぇ~?だってそんなシーン超見たことないですもん」


 麦野「あっそ・・・」


 テレスティーナ「指に何か味付けしたものを食べさせたりしたいとか、してみたいとは思わない?」


 絹旗「え?汚くないですか?」


 麦野「(ダメだこりゃ)」


 テレスティーナ「そ、そう・・・まぁ、何れわかるようになるとは思うわ」


 絹旗「そうですかね?」


 麦野「アンタ次第よ。アンタ次第」


  
 どうする?orどうなる?
 
>>393

浜滝、遅れてアイテム本部に
折角なので恋愛について聞いてみる麦野's


 浜面「悪い悪い。遅れちまった」


 麦野「遅いわよ。何してたの?」


 滝壺「G4のメンテナンス。浜面も付き添いで来てくれてた」


 麦野「あぁ・・・そうだったわね」


 絹旗「麦野は超良いんですか?」


 テレスティーナ「私がたまにやってあげてるから、問題ないわよ」


 絹旗「流石ですね」パチパチ

 
 麦野「そうだ。ねぇ、浜面滝壺とは普段どうしてるの?」


 浜面「え?普段か?」


 麦野「そうそう。さっきまで恋人ができたら何するっていう話ししててさ。二人ならどうしてるのか気になって」


 浜面「ん~・・・そうだな」


 浜面「>>395

家で一緒に料理作って、食べて、お風呂入ってとかだな


 浜面「家で一緒に料理作って、食べて、お風呂入ってとかだな」


 絹旗「お、お風呂一緒に超入ってるんですか!?//」


 浜面「まぁ・・・時偶」ポリポリ


 滝壺「・・・///」ポッ


 麦野「へぇ、案外浜面も男な時あるのね」


 テレスティーナ「そうね。お料理も一緒に作ったりするのね」


 浜面「まぁな。いつも買ったのばかりだと飽きるからさ」


 絹旗「何を作ったりするんですか?」


 滝壺「浜面は>>397で私は>>398

パスタオンリー

和食のお惣菜

 
 滝壺「浜面はパスタオンリー私は和食のお惣菜」


 テレスティーナ「浜面、パスタ作れるんだ」


 絹旗「意外ですね」


 浜面「ははは・・・」ポリポリ


 麦野「どうせドーム型になってんじゃないの?」


 
 浜面「」ギクッ     01~49
 浜面「大泉洋か俺は」 50~98 ゾロ目
 
 >>400

 
 浜面「」ギクッ


 麦野「その反応は確定とみていいわね」


 滝壺「でもたまにだよ?もっちゃもっちゃしてて・・・。・・・美味しいよ」


 絹旗「その間は超なんですか」タラー


 浜面「滝壺・・・正直に言って良いぞ」


 滝壺「麺が増え続けたのをおみまいされた」


 麦野・絹旗・テレスティーナ「「「浜面・・・」」」


 浜面「」ガックシ


 滝壺「でも・・・>>403

安価↓


 滝壺「エビチリも辛かったけど最近は普通の味になりつつあるし」


 麦野「完全に大泉さんじゃん」ケラケラ


 テレスティーナ「エビアレルギーにならないようにね」クスクス


 浜面「おい。あれは多分な、エビチリが原因じゃないと思うぞ?」


 麦野「じゃあ何?」

 
 浜面「頭の中身だと思う」


 麦野「あぁ~・・・でもアンタのも辛いのよね?」クスクス


 浜面「うるせぇなぁ。おみまいするぞー!」


 絹旗「(ついていけない・・・)」ポカーン


 
 どうする?orどうなる?

 >>408

ずっと2828しているフレンダに気づく浜面
呼び掛けても返事が上の空


 フレンダ「」ニャニヤ


 浜面「ん?・・・どうしたんだ?フレンダのやつ」


 麦野「プロポーズされたんですって」


 浜面「マジで?」


 絹旗「で、超上の空です」


 浜面「ふぅーん・・・おーい、フレンダー?」


 フレンダ「」ニヤニヤ


 浜面「おーい」チョンチョン


 フレンダ「」ニヤニヤ


 浜面「・・・あ、こんなとこにサバ缶が。食っちゃおうっと」

 
 

 
 フレンダ「浜面ァァァアアアッ!!」ブンッ! 偶数 ゾロ目
 フレンダ「」ニヤニヤ             奇数

 >>410


 フレンダ「浜面ァァァアアアッ!!」ブンッ! 


 浜面「ぎゃふっ!」バキッ!


 麦野・絹旗「「あ」」


 テレスティーナ「ちょっと、大丈夫?」


 浜面「」ピクッ、ピクッ


 フレンダ「あれ?浜面、何でそんなとこで寝てる訳?」


 麦野「・・・そこが寝床だからじゃないの」


 フレンダ「ふぇ?」


 絹旗「(超見なかったことにしましょう)」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>412

絹旗がフレンダにイギリスで何をしたのか聞き出そうとする


 絹旗「そう言えば、フレンダ。イギリスで何をしたんですか?」


 フレンダ「え?あれ?言わなかったっけ?」


 麦野「全く。神華にプロポーズさてたって訳よ・・・しか聞いてない」


 テレスティーナ「帰って来てから上の空だったから・・・それ以外が何も言ってなかったわよ?」


 フレンダ「え!?嘘!」
 

 滝壺「サバ缶も昨日は一つだけしか食べてなかった」


 麦野「自動的に手が動いて、食べてる感じだったわよね?無意識に食べてたわ」


 テレスティーナ「そうね」


 絹旗「はい」


 滝壺「うん」コクリ


 フレンダ「そ、そっか・・・ごめんって訳よ。えっと・・・」





 フレンダ「って訳・・・きゃ~~///恥ずかしいって訳よぉ~///」テレテレ


 麦野「ふぅ~ん・・・」
 

 滝壺「よかったね。フレンダ」


 絹旗「超~~羨ましいです!」 


 テレスティーナ「じゃあ・・・フレンダはお姫様になるわね」クスリ


 フレンダ「え!?や、やっぱ、そうなるの?」


 テレスティーナ「そりゃだって・・・英国女王の息子と結婚するんだから、当然でしょ?」


 フレンダ「そ、そっかぁ・・・」



 どうする?orどうなる?

 >>414

麦野からアイテムを抜けなさいと脱退宣告
王女にふさわしい振る舞いをするのに暗部はふさわしくないと冷静に諭される


 絹旗「超良いじゃないですか。毎日サバ缶食べ放題ですよ?」


 フレンダ「おぉ~~~!!」


 テレスティーナ「それ、普段と変わらないような・・・」

 
 
 麦野「・・・なら・・・フレンダ」



 フレンダ「ん?」


 麦野「アイテムから抜けなさい」


 フレンダ「・・・。・・・え?」


 絹旗「む、麦野・・・」


 麦野「王女にふさわしい振る舞いをするのに暗部はふさわしくないわ」


 フレンダ「・・・で・・・でも・・・」

 
 テレスティーナ「・・・」
 

 麦野「>>416

これからは王室の一員になるんだから、闇を引っ張るのは進めないわ


 麦野「これからは王室の一員になるんだから、闇を引っ張るのは進めないわ」


 フレンダ「・・・」

 
 絹旗「・・・私も、そうした方が超いいと思います」


 フレンダ「絹旗・・・」


 絹旗「最近は暗部の仕事って言うより、怪人退治が多いですけど・・・どっちにしろ危険に変わりはありませんから」


 麦野「その通りよ」


 フレンダ「・・・でも、皆を捨てて行けって言ってるような訳じゃん・・・」


 テレスティーナ「フレンダ・・・」


 滝壺「・・・フレンダ。>>418

同情ならいらない


 滝壺「同情ならいらない」


 フレンダ「滝壺・・・」


 絹旗「そうですよ。それに・・・フレンダには唯一家族がいるじゃないですか」


 フレンダ「っ・・・」


 麦野「・・・フレンダ。敵の命と妹の命・・・どっちを取るって聞いたら・・・どうするの?」


 フレンダ「・・・」


 テレスティーナ「・・・ね?フレンダ、大丈夫よ。貴女が抜けたとしても・・・誰も恨んだりしないわ」


 フレンダ「・・・テレス・・・」ジワッ


 どうする?orどうなる?

 >>420

オペレーターをやるときに絹旗だけじゃ心配だから辞めるまでテレスをみっちり鍛えるって訳よ!


 フレンダ「・・・。・・・わかった・・・」


 麦野「ん・・・賢明ね」


 フレンダ「でも!・・・今すぐには、やめたくない・・・」


 麦野「わかってるわよ」


 絹旗「いきなり居なくなったら、私も私で超困っちゃいますからね」アハハ・・・


 テレスティーナ「あぁ、そっか。オペレーターが絹旗だけになっちゃうものね・・・」


 フレンダ「じゃあ、絹旗だけじゃ心配だから辞めるまでテレスをみっちり鍛えるって訳よ!」


 テレスティーナ「あら、それは嬉しいわね」クスリ


 フレンダ「任せて欲しいって訳よ」フンス


 絹旗「まぁ、超一番重要な情報伝達とスーツの状況報告は私が担当ですので、テレスは補助的な感じですから大丈夫ですよ」


 テレスティーナ「わかったわ」


 麦野「そんじゃまぁ、フレンダ。テレスが正式オペレーターになるまでの間は、頑張って頂戴ね」


 フレンダ「OKって訳よ」ニコリ



 どうする?

 このまま
 視点変更
 
 >>423

一個埋め

我等が主人公、上条当麻


 上条「さて・・・帰りますか」


 青ピ「ほなまた明日なー」


 メビオ「さよ、なら」ヒラヒラ


 土御門「お疲れにゃー、カミやーん」


 吹寄「気をつけて帰るのよ」


 姫神「また明日」


 上条「ああ。じゃあな」
 





 上条「♪~」スタスタ


 
 何か起きる      偶数
 どうする?orどうなる? 奇数
 
 >>425

黄泉川に呼び止められる


 黄泉川「おーい。上条~」


 上条「ん?あれ、黄泉川先生」


 黄泉川「やっと見つけたじゃん」スタスタ


 上条「見つけたって・・・俺に何か用事でせうか?」


 黄泉川「>>427

今度自宅訪問するからかたしとくじゃんよ


 黄泉川「今度自宅訪問するからかたしとくじゃんよ」


 上条「え?自宅訪問?」


 黄泉川「そうじゃん。毎年2月の上旬にはやってるじゃん」


 上条「あぁ、そうでしたね。・・・ん?それと黄泉川先生は何か関係が?」


 黄泉川「今年は、生憎小萌が出張するから私がすることになったじゃん」


 上条「そうなんですか・・・わかりました。覚えときます」


 黄泉川「じゃ、もし連絡先がわかるならクラスの全員にも伝えておいてほしいじゃん」


 上条「はーい」




 上条「自宅訪問か・・・去年も小萌先生来てたな、そう言や」トコトコ


 上条「じゃあ、早い内に部屋の片付けしますか。あ、インデックス達にも、伝えておかないとな」


 
 何か起きる      偶数
 どうする?orどうなる? 奇数

 >>429

ベルトさんが手伝いを申し出る
シフトカーの面目躍如に上条感心

 -上条宅-


 上条「ただいまー」ガチャ、バタン


 ベルトさん「おかえり、上条」


 上条「あ、ベルトさん。インデックスたちは?」


 ベルトさん「インデックスはバイトに行って、香焼とレッサーは暇つぶしに遊びに行ったよ」


 上条「そっか。じゃあ、今のうちに掃除しとくかぁ」


 ベルトさん「おや、何かあるのかい?」


 上条「ああ、実は自宅訪問があるから片付けとけって先生に言われてさ」


 ベルトさん「そうか。それなら私も手伝おう」


 上条「え?ベルトさん・・・出来るの?」


 ベルトさん「はははは!疑問に思うのも無理はないね。でも、シフトカー達を使えば・・・」


 シフトフッキングレッカー「」ビビーッ!


 シフトカーデコトラベラー「」ブブーッ!


 シフトランブルダンプ・シフトローリングラビティ「「」」パパーッ!ビビーッ!


 シフトバーニングソーラー・シフトマッシブモンスター「「」」ビィーッ!パパーッ!


 ベルトさん「これで問題ないだろう?」
 http://livedoor.blogimg.jp/crane_joe/imgs/d/3/d3058602-s.jpg


 上条「そ、そんなこと出来るんだ・・・」タラー


 ベルトさん「では他のシフトカー達にも協力してもらって、掃除を開始しよう」

 
 上条「お、おう」


 
 
 シフトミッドナイトシャドー「」ピピー



 上条「お、ありがとな」スッ


 ベルトさん「大分片付いてきたようだね」


 上条「ああ。シフトカー、便利だなぁ~」


 ベルトさん「そうとも。シフトカー達は人間に奉仕する存在なのだからね^^」


 シフトスピード「」ピピッ


 上条「ん?・・・あ、これは・・・」


 シフトスピードが見つけたものは?

 >>431

少し古いアルバム


 上条「少し古いアルバムか・・・どこにあったんだ?」


 シフトスピード「」ピピッ

 
 上条「本棚の裏か・・・奥に行って落ちたのか」


 ベルトさん「恐らくそうだろうね」


 上条「ああ・・・開けてみるか」


 上条「・・・」ペラッ


 
 
 アルバムに入ってる写真は?


 >>433~436

星野源と握手している上条


 上条「あぁ・・・俺が小さい頃の写真が入ってるみたいだな」


 ベルトさん「ほぉ、どれどれ・・・本当だね。見たところ、5歳の頃のようだが」


 上条「ああ・・・多分、こっちに来る前だろうな・・・」ペラ


 ベルトさん「これは・・・スカイダイビングをしているのかな?」


 上条「あぁ、そうそう。確か・・・子供でもできるスカイダイビングってのがあって、やったんだよ」


 ベルトさん「なるほど。・・・とても・・・」


 
 ベルトさん「楽しんでいるね」 01~49 ゾロ目
 ベルトさん「怖がっているね」 50~98

 >>437


 ベルトさん「楽しんでいるね」 


 上条「そうそう。何かこうフワーッて絨毯に埋もれてる感じがして、結構気持ちよかったんだよ」


 ベルトさん「そうか。上条は小さい頃からかなり逞しかったんだね^^」


 上条「そうでもないよ」クスリ、ペラ


 上条「・・・ん?これって・・・」



 >>433             91~98 
 仮面ライダーと握手してる上条 01~90 ゾロ目

 >>439

 もう星野さんはいいですww

どうだ…?


 ベルトさん「これは・・・仮面ライダー?」 


 上条「だな・・・あぁ、そうそう。仮面ライダーショーって言う、子供向けのヒーローショーがあるんだ」


 ベルトさん「ほう。そんなものが・・・」


 上条「で、ヒーローショーが終わった後に仮面ライダーと握手したんだ」


 ベルトさん「それは良かったね」


 上条「ああ・・・」


 ベルトさん「・・・上条。一つ疑問があるなのだが・・・」


 上条「ん・・・?」


 ベルトさん「君は・・・本当にそのベルトを福引きで手に入れた物なのかい?」


 上条「え・・・?」


 ベルトさん「どうも・・・引っかかってしまってね」


 上条「・・・」

 
 
 上条「・・・やっぱ、バレたか」         01~49 ゾロ目

 上条「いや、これは本当に福引きで当てたんだよ」 50~98

 >>441

そげぶ


 上条「いや、これは本当に福引きで当てたんだよ」 


 ベルトさん「そうか・・・いや、てっきり何か言えない秘密でもあるかと思っていてね」


 上条「無い無い。あったとしたら・・・ベルトさんに話すと思うしさ」ペラ


 ベルトさん「それは光栄だね^^」


 上条「はは・・・あ、これは・・・」


 ベルトさん「oh・・・」


 上条「・・・ベルトさん。そう言えば、俺さ・・・操祈に好きって言われたんだ・・・」

 
 ベルトさん「んん?・・・そうか。だが、別に問題はないと思うが・・・?」


 上条「え?・・・あぁ、はとこ同士の結婚は許されてるのは知ってるよ。ただ・・・」


 ベルトさん「ただ・・・?」


 上条「>>443

他にも俺のことを好いてる人が居る気がしてさ


 上条「他にも俺のことを好いてる人が居る気がしてさ」


 ベルトさん「むぅ・・・確かに。そうかもしれないね」


 上条「やっぱり、か・・・」


 ベルトさん「私の予想では、レッサーも可能性は有ると思うよ」


 上条「・・・」


 ベルトさん「恐らく・・・バードウェイもね」


 上条「・・・ベルトさん。俺は・・・どうすりゃいいのかな」


 ベルトさん「ふむ・・・>>445

本当に好きな人が出来るまで考えてもいいだろう


 ベルトさん「本当に好きな人が出来るまで考えてもいいだろう」


 上条「でも・・・」


 ベルトさん「上条・・・いや、当麻。焦りは禁物だ。思考回路を加速させても、何か起きた時には急ブレーキは効かなくなる」


 上条「・・・車は急には止まらない、ってやつか?」

 
 ベルトさん「その通りだ。焦らず、ゆっくり考えるんだ」


 上条「・・・そうだな。ありがとな、ベルトさん」


 ベルトさん「いや、思春期の君にはまだまだ悩むことが多くなる。その時にはいつでも相談に乗るよ^^」


 上条「そっか・・・ホントにありがと」ニコリ




 どうする?orどうなる?

 >>447

インさんと香焼の帰還
同時にレッサーも帰ってきて、レッサーによるご飯の支度


 インデックス「ただいまなんだよー」

 
 香焼「ただいまっす」


 レッサー「ただいま帰りましたー」


 上条「お、帰ってきたか。お帰り、3人とも」


 インデックス「あれ?何か部屋がキレイ綺麗になってるね」


 上条「ああ、掃除したんだ。今度、学校の先生が自宅訪問で来るからさ」


 インデックス「自宅訪問って?」


 香焼「家の状況とかを見に来たりすることっすよ。学校での成績を教えてくれたりするっす」


 インデックス「へぇ」


 レッサー「あ、今日は私が当番でしたね!ではではー、作りますね~」トコトコ


 上条「ああ、頼んだぜ」




 レッサー@エプロン「さてと、今日は何を作りましょうかねぇ」



 どうする?orどうなる?

 >>449

ついついバードウェイの分も作ろうとして寂しくなるレッサー。


 レッサー「ふふふ~ん♪」ジュージュー


 レッサー「よっと。これで・・・あっ」


 レッサー「いっけない・・・照り焼きチキン、5個作ってしまいました・・・」


 レッサー「・・・まぁ、インデックスさんが食べるから問題ありませんか」


 レッサー「・・・」



 バードウェイ「(んっ・・・中々だな。勝負した時よりかは良いと思うぞ)」



 レッサー「・・・バードウェイさん」シュン



 >>451「レッサー?」

上条


 上条「レッサー?」


 レッサー「あ、当麻・・・」


 上条「どうかしたのか?」

 
 レッサー「え?・・・その・・・」


 上条「・・・(バードウェイの事だな・・・)」ポリポリ


 レッサー「・・・」


 上条「レッサー」


 上条「>>453

たくさん作ったんだな、俺がその分食うから良いよ。
……帰ってきたらタンマリ作ってくれ


 上条「たくさん作ったんだな」


 レッサー「あ、え、えっと・・・すみません。つい・・・」


 上条「いいさ。俺がその分食うから」


 レッサー「・・・ありがとうございます」


 上条「・・・帰ってきたらタンマリ作ってやってくれ」


 レッサー「・・・はい!」ニコリ


 上条「そうそう。レッサーは笑顔が似合ってるぞ」クスリ


 レッサー「>>455

そ、そうですか!
それなら笑顔を振りまくんで見ててくださいね


 レッサー「そ、そうですか!」


 上条「ああ。いつも笑顔で居る方が、お前らしいからな」


 レッサー「それなら、笑顔を振りまくんで見ててくださいね」


 上条「はいよ」クスリ




 レッサー「♪」ニコニコ,パクパク


 インデックス「レッサー、さっきからずっと笑ったままだけど何か良いことでもあったのかな?」


 香焼「じゃないんっすかね?」


 上条「(レッサー・・・)」



 どうする?orどうなる?

 >>457

とっておきのチーズケーキを
インデックスに奪い取られて
レッサーの笑いが消えた


 レッサー「♪」ニコニコ,パクパク


 インデックス「あーむ♪」パクッ

 
 レッサー「・・・」ピタッ


 上条「ん?あっ、インデックス。そのチーズケーキ、レッサーのだったんだぞ?」


 インデックス「え?あ、そ、そうだったの?」アセアセ


 香焼「ダメっす、勝手に食べちゃ・・・」タラー


 レッサー「」

 
 上条「・・・お、おい。笑顔が消えたぞ」チョンチョン


 インデックス「え?」クルッ



 レッサー「もうインデックスさんったら~」 01~50 ゾロ目
 レッサー「何食べてんですかぁぁあ!?」  51~70
 レッサー「」ブワッ             71~98

 >>459


 レッサー「もうインデックスさんったら~」ニコニコ


 上条「あれ?」キョトン


 レッサー「ダメですよー。人のケーキを勝手に食べるのは」ニコニコ

 
 インデックス「ご、ごめんなんだよ・・・」


 レッサー「まぁ、今日は許してあげます。けど!次は食べないでくださいね?」


 インデックス「う、うん」コクリ


 レッサー「なら、よろしいです♪」ニコニコ


 上条「(レッサー・・・。・・・何か、姉みたいだな)」クスリ


 香焼「兄貴、どうかしたんっすか?」

 
 上条「いや、なんでも」ニコニコ


 香焼「?」



 どうする?orどうなる?

 >>461

上条達の様子がまるで一家団欒のようだと呟くベルトさん
ベルトさんも家族みたいなもんだと言われて少し照れる


 レッサー「てわけで当麻のチーズケーキ少し貰います」サクッ,パクッ


 上条「ってこらぁぁあ!せっかく褒めてやろうと思ってた矢先にそれかぁ!?」


 レッサー「え?ひょうだったんでふか?ひゃあ今ふぐ出ひてあげまふ」アー


 上条「やめなさいっ!」ペシッ!


 レッサー「アウチッ!」


 インデックス「と、当麻落ち着くんだよ」アセアセ


 香焼「(まぁ、レッサーさんもレッサーさんっすけどね)」クスリ

 
 ベルトさん「ははははっ。まるで、一家団欒のようだね」


 インデックス「え?」


 上条「何言ってんだよ。ベルトさんも家族みたいなもんだ」


 ベルトさん「そ、そうか。それは嬉しいね^^」パラパパ


 レッサー「>>463

そーいえばベルトさんって前は人間だったんですよね、結婚とかしてたんですか?


 レッサー「そーいえばベルトさんって前は人間だったんですよね?」


 ベルトさん「うん?ああ、そうだよ?」


 レッサー「結婚とかしてたんですか?」


 ベルトさん「いや、恥ずかしながら・・・独身なのだよ」


 レッサー「えぇぇ~?ベルトさん、声物凄くダンディーなのにですか?」


 ベルトさん「研究一筋の日々を送っていたからね。生涯孤独な人生だったよ」


 レッサー「そうなんですか・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>465

女性と付き合ったことはと聞くレッサー。


 レッサー「女性と付き合ったことはあるんですか?」


 ベルトさん「それも無いね。研究にしか興味がなかったもので」


 レッサー「そうですか・・・」


 インデックス「・・・ねぇねぇ、ベルトさん」


 ベルトさん「ん?なんだい、インデックス?」

 
 インデックス「もしも・・・もう一度人間になれたら、お付き合いして、結婚してみたい?」


 ベルトさん「ん?・・・そうだね・・・」

 
 ベルトさん「>>469

安価↓


 ベルトさん「良い出会いがあれば、ね」

 
 インデックス「そっか・・・」


 ベルトさん「・・・最も、仮に人間になったとしても、また研究に没頭して、そういうこととは縁遠くなってしまうかもしれないがね」


 インデックス「・・・どうして、そこまで研究をしたいの?」


 ベルトさん「科学者の研究に終わりはないのだよ。終わったとしても、また新たな何かを見つけたくなる・・・呆れるかもしれないが、私はそう思っているんだ」


 レッサー「ベルトさん・・・カッコいいです!」キラキラ


 ベルトさん「はははっ。ありがとう、レッサー^^」


 上条「・・・で、レッサー?何で上条さんの膝の上に座ってるんでせうか?」タラー


 レッサー「あ、バレちゃいましたか」テヘペロ


 上条「はぁ・・・」


 インデックス「・・・」チラ,コソコソ


 香焼「・・・ん?」


 インデックス「香焼、失礼するね」チョコン


 香焼「は、はいっす・・・//」


 prrrrr,prrrrr


 上条「ん?電話か・・・こんな時間に誰だ?」ガチャッ


 上条「はい。上条ですが・・・」


 マーク『あぁ、上条さん。お久しぶりですね、マークですよ』


 上条「あぁ、マークか。どうしたんだ?」


 マーク『単刀直入に聞きますが・・・ボスは居ますか?』


 上条「・・・いや、今は居ない」


 マーク『今は、とは・・・?』


 上条「実はな・・・」



 
 マーク『・・・そうですか・・・』


 上条「悪い。俺が止めていれば・・・」


 マーク『上条さんのせいではありませんよ。自分を責めないでください』


 上条「・・・サンキュ」



 どうする?orどうなる?

 >>473

安価↓

>>465
都合悪いとダンマリか?
向こうのスレまだ用意してやってから早くご自慢の長い安価取れよ
進まねえだろ!


 上条「じゃあ、何かあったらすぐに連絡するよ」

 
 マーク『お願いします。自分の連絡先は、直には教えられませんので、極秘に送ります』


 上条「あ、あぁ。わかった」


 マーク『では、失礼します』


 上条「ああ。じゃ・・・」ガチャッ


 インデックス「誰から?」


 上条「バードウェイの部下の奴だ。バードウェイがウチに居るか聞いてきたんだ」


 インデックス「そうなんだ・・・」




 上条「さて、片付けしますか」


 >>478「手伝い」


 >>476 まぁまぁまぁ!何かわかりませんが、落ち着いてください(汗

こーやぎ


 香焼「手伝うっすよ」


 上条「おっ、サンキュ。香焼」ニコリ


 インデックス「レッサー、一緒にお風呂入ろ?」


 レッサー「はい、いいですよ」ニコリ


 
 上香     偶数
 インレッサー 奇数

 >>480

てい


 上条「そっちの皿、終わったらそこに置いていいからな」


 香焼「了解っす」


 上条「そう言えば・・・お前らが来て2ヵ月経ったんだな」


 香焼「そうっすねぇ~。早いもんです」


 上条「>>482

イギリスの飯と比べてうちのはどうだ?


 上条「イギリスの飯と比べて、うちのはどうだ?」


 香焼「ん~・・・そうっすね・・・」


 上条「正直に言っていいぞ?」


 香焼「・・・>>484

やっぱり日本の食材とか水の方が自分に合ってるってのもあるけど、ここの料理の方が好きっす


 香焼「やっぱり日本の食材とか水の方が自分に合ってるってのもあるけど、ここの料理の方が好きっす」


 上条「そうか」クスリ


 香焼「はい」ニコリ


 上条「そう言えば、香焼は両親はいるのか?居るなら、何してるんだ?」


 香焼「>>487

うえ


 香焼「居るっすよ。離れて暮らしてて、父は宝石加工の職人をやってるっす」


 上条「へぇ、そうなんだ」


 香焼「はい」


 上条「香焼ってどこ生まれなんだ?」


 香焼「自分は・・・」


 
 長崎            00~49
 >>489(香焼君の故郷を書く) 50~99


>>489

フランス


 香焼「長崎っす。天草式にいる皆と同じ生まれなんっすよ」


 上条「へぇ~」


 香焼「天草式の本部もそこにあって、皆とはそこで出会ったんっす」


 上条「そうなんだ」


 香焼「はい」


 上条「お父さんはそこで宝石加工やってるのか?」

 
 香焼「そうっすよ」

 
 
 上条「じゃあ、お母さんは何してるんだ?」



 香焼「母さんは・・・」



 教会のシスターっす 00~49

 >>491        50~99
 
 >>491

騎士をしてます


 香焼「教会のシスターっす」


 上条「あ、そうなんだ」


 香焼「はい。天草式とは関係は無いっすけどね」


 上条「え?そうなのか?」


 香焼「はい。魔術とかは知らないっすから」


 上条「へぇ・・・てっきりそう言うのが関係してるから、天草式にいるのかと思った」


 香焼「いえ、違うんっすよ」


 上条「じゃあ・・・何で香焼は天草式に入ったんだ?」


 香焼「>>493

なんとなく誘われたから


 香焼「なんとなく誘われたからっす」


 上条「え?それだけ?」


 香焼「はいっす」


 上条「いいのそれで!?」


 香焼「だって・・・天草式っすよ?」トオイメ


 上条「・・・た、確かに・・・」ウーン


 香焼「でしょう?あ、皿これでおしまいっす」カチャッ

 
 上条「あ、お、おう」





 インデックス「おやすみなんだよぉ」ファァ


 レッサー「おやすみなさいです」


 上条「ああ、おやすみ」


 香焼「おやすみなさいっす」

 
 上条「おやすみ、香焼」



 どうする?orどうなる?

 >>465


 レッサー「さて、こんばんは。皆さん」


 レッサー「・・・誰もいませんけど、こんばんは」
 

 レッサー「久しぶりに夜這いです」



 
 レッサー「」ソロー


 上条「zzz」グーグー


 レッサー「しめしめ、寝てますね」コソコソ


 上条「zzz」グーグー


 レッサー「では、失礼しまーす・・・」コソコソ,ギュッ


 上条「zzz」グーグー


 レッサー「おほぉ・・・あったかいです///」ギュッ



 どうする?orどうなる?

 >>497

寝ぼけた上条さんにやられ返され赤面


 上条「zzz・・・んん・・・」ギュウッ


 レッサー「ふぇ・・・っ!?///」ドキッ


 上条「zzz」ギュウッ


 レッサー「(わっわっわっ!///と、当麻に抱き返されちゃいました・・・!///)」ドキドキ


 レッサー「(ね、寝惚けてるんですよね・・・?///)」ドキドキ


 上条「・・・」ボソッ


 レッサー「ん?(何か寝言、言ってる・・・?)」


 上条「・・・>>499

お前ホント可愛いなぁ.....


 上条「お前ホント可愛いなぁ・・・」ムニャムニャ


 レッサー「・・・!///」カァァァ

 
 上条「zzz・・・」クカークカー,ギュウッ


 レッサー「と、当麻・・・///」オロオロ


 上条「zzz」ギュウッ


 レッサー「・・・///」


 レッサー「(当麻に・・・可愛いって言われちゃいました・・・//)」ドキドキ


 レッサー「(で、でも、私とは限りませんよね・・・//)」


 
 どうする?orどうなる?

 >>501

寝言でバードウェイに謝る上条


 上条「・・・」ムニャムニャ


 レッサー「?(また寝言でしょうか?)」


 上条「・・・ごめん、な・・・」


 レッサー「(誰かに謝ってる・・・?)」


 上条「・・・バー、ド、ウェイ・・・」


 レッサー「・・・」


 上条「・・・zzz」ムニャムニャ,ギュウッ


 レッサー「・・・当麻・・・」ギュウッ


 上条「zzz・・・」ギュッ


 レッサー「・・・>>503

早いとこ解決しないといけませんね。当麻の為にも


 レッサー「早いとこ解決しないといけませんね。当麻の為に」ギュッ


 上条「zzz」グーグー


 レッサー「それまで、当麻・・・辛いかもしれませんが・・・」ギュウッ


 上条「zzz・・・」ギュッ


 レッサー「耐えてくださいね・・・」


 上条「zzz・・・」


 レッサー「・・・zzz」ギュウッ 



 2月8日終了

どの視点?

2/10 海原君イギリス訪問
2/11 オリアナ学園都市引っ越し  
2/12 上条さんと一方さん本を出す

 >>506

2/10


 2月10日


 -イギリス-  PM17:26


 海原「ふぅ・・・やっとイギリスに着きました」コロコロ


 海原「超音速旅客機は運休でしたから、大分遅く来てしまいましたね・・・」


 海原「こちらはもう午後5時ですか・・・」


 海原「・・・えっと、オリアナさんに会うには・・・」


 電話      01~70
 訪ねながら探す 71~98

>>508

はい


 『留守番サービスに接続しました。ピーっと言う音の後に』


 海原「・・・出ませんか・・・」ピッ


 海原「・・・仕方ありません。通行人の人に訪ねてみますか」




 海原【あの、すみません】
 【】←は英語だと思いねぇ


 >>510【はい?】

アニェーゼ


 アニェーゼ【はい?】


 海原「(僕より年下の女の子のようですね・・・背にコンプレックスがあるのでしょうか・・・?)」


 アニェーゼ「(おや?日本人の方ですか)」


 海原【あの、束の事お伺いしたいのですが】


 アニェーゼ「あぁ、私日本語大丈夫ですよ」


 海原「あ・・・そ、そうでしたか」アハハ・・・


 アニェーゼ「そうですよ。で、何かお尋ねしたいことが?」


 海原「はい。あのですね・・・>>512

知り合いを探しているのですが


 海原「知り合いを探しているのですが、連絡が取れなくて・・・」


 アニェーゼ「それは大変でじゃねぇですか。その知り合いの方の住所とかは知らないんですか?」


 海原「はい・・・連絡先を交換して、イギリスに帰られたものですから」


 アニェーゼ「そうなんですか~。ん~・・・特徴とかは?」


 海原「特徴、ですか?」


 アニェーゼ「はい。ひょっとしたら、見たことあるかもしれませんし」


 海原「えっと・・・」


 海原「>>514>>515

何というか....服装は全体的に際どい

美人


 海原「何というか・・・服装は全体的に際どくて、美人な女性です」


 アニェーゼ「(服装が際どい・・・美人・・・)」


 アニェーゼ「・・・あっ」


 海原「え?心当たりが・・・?」


 アニェーゼ「はい。と言うか確定しました」


 海原「本当ですか!?で、では、どこに住んでいられるかわかりますか?」


 アニェーゼ「もちろんです。と言うか、一緒に住んでますから」


 海原「えっ?あ、そ、そうだったんですか・・・」




 -イギリス清教女子寮-


 アニェーゼ「ちょっと待っててもらえますか?ここ、男基本的にダメなんで」


 海原「わかりました」


 アニェーゼ「じゃ、読んできます」カッポカッポ


 海原「」ドキドキ




 アニェーゼ「あのー」



 アニェーゼ「神裂さーん」   01~49 90 39
 アニェーゼ「オリアナさーん」 50~98 ゾロ目

 >>517

はい?


 神裂「はい?」


 アニェーゼ「客人が来てやがりますよ」


 神裂「私に、ですか?」


 アニェーゼ「はい。日本人の殿方で」


 神裂「(誰でしょうか・・・土御門なら連絡をしてくるはず・・・)」




 神裂「あの・・・」


 海原「は・・・はい・・・?」


 神裂「貴方が、客人の方ですか?」


 海原「え?あ、えっと・・・」アセアセ


 神裂「・・・?」


 
 どうする?orどうなる?

 >>519

かんざきにオリ穴についえきく


 海原「あ、あの、すみません。先程入られた女の子は・・・?」


 神裂「アニェーゼのことでしょうか?」


 アニェーゼ「はいはい?そのアニェーゼですが?」


 海原「あ・・・アニェーゼさん、こちらの方ではない、ですね・・・」タラー


 アニェーゼ「え?あれっ?そうなんですか?」


 海原「はい・・・(確かに際どいですけど・・・)」


 海原「名前を言えばよかったですね。オリアナ=トムソンさんと言うのですが・・・」


 アニェーゼ「あっ。あぁー!オリアナさんですか!あぁ、はいはい。確かに際どいですね」ウンウン


 海原「はい・・・」クスリ


 神裂「(際どい?)」


 海原「それで、オリアナさんは今、ご在宅ですか?」


 神裂「オリアナは>>521

先ほどオルフゲフンゲフン、少し外出してまして


 神裂「先ほどオルフ・・・ゲフンゲフン、少し外出してまして」


 海原「(オルフ・・・?)」


 海原「そうですか・・・」


 アニェーゼ「もう少ししたら帰ってると思うんで、中入って待ってるといいですよ」


 海原「え?あの、男性が入ってもよろしいのですか?」

 
 アニェーゼ「いいですよね?」
 

 神裂「はい。既に住み込んでる人も居ますし」


 アニェーゼ「と言うわけなので、どぞどぞ」


 海原「じゃ、じゃあ・・・失礼します」ペコリ


 神裂「(この少年はオリアナとどんな関係が・・・?)」




 シェリー「ん?あっ、光貴?」


 海原「シェリーさん!お久しぶりです」ペコリ


 シェリー「ええ。久しぶり・・・何でここに居るのって・・・あー、オリアナね」


 海原「は、はい・・・//」


 アニェーゼ「・・・(ほほぉ・・・)」ニヤリ



 どうする?orどうなる?

>>523

キン肉バスター

安価↓


 アンジェレネ「ど、どうぞ」コトッ


 海原「あっ、ありがとうございます」ニコリ


 アンジェレネ「は、はいっ」ペコリ


 アニェーゼ「いやー、にしても日本から遥々ご苦労なこってす」


 海原「いえ、僕自身が会いに行くと、約束してましたから・・・」


 アニェーゼ「そうなんですかぁ(これはこれは)」ニヤニヤ


 アンジェレネ「あの・・・うなばら、さんはオリアナさんとどう言った関係なんですか?」


 海原「え?」


 アニェーゼ「(ナイッス!アンジェレネ!)」グッ


 アニェーゼ「あ、それ私も気になって仕方なかったんですよー」


 海原「え、えっと・・・オリアナさんとは」


 海原「>>527

その一緒に戦った仲というか


 海原「その一緒に戦った仲というか・・・」


 アンジェレネ「一緒に戦った・・・?」


 海原「と言っても、直接的にではないですけどね・・・」


 アニェーゼ「じゃあどうやって知り合ったんですか?」


 海原「話せば長くなりますが・・・」




 海原「・・・と言うわけで、オリアナさんと会う約束を果たしに来たんです」


 アニェーゼ「そうですか・・・貴方が、オリアナさんの話していた海原さんだったんですね」


 海原「ご存知でしたか・・・」


 アニェーゼ「はい。>>529と聞いてます」

強かった


 アニェーゼ「強かったと聞いてます」


 海原「そ、そうですか・・・」


 アンジェレネ「その事を話してたオリアナさん、すっごく楽しそうでしたね」


 アニェーゼ「まったくです。普段ならあんまり見ないんですがねぇ~」


 海原「そうなんですか?」


 アンジェレネ「はい」コクコク


 オリアナ「ふぅ・・・」ガチャッ


 海原「あっ、オリアナさん・・・」


 オリアナ「え・・・?み、光貴?」キョトン


 海原「>>531

来ちゃいました


 海原「来ちゃいました」アハハ・・・


 オリアナ「・・・そう」クスリ


 アニェーゼ「本当は連絡を入れてたそうですよ?」


 オリアナ「え?・・・あ、あら、ごめんなさいね。マナーモードにしてて気づかなかったわ」アセアセ


 海原「いえ。こうして会えたのですから・・・よかったです」ニコリ


 オリアナ「光貴・・・ありがとう」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 
 >>533

周りが気をつかって海原とオリアナを二人っきりにする


 オリアナ「疲れたでしょう?一人で大丈夫だった?」


 海原「はい。こう言った一人旅行は何度か言ったことあるので」


 オリアナ「そう」クスリ




 アニェーゼ「(アンジェレネ)」チョイチョイ


 アンジェレネ「(え?あ・・・はい)」コクコク


 アニェーゼ・アンジェレネ「「」」イソイソ


 シェリー「ん?二人とも何イソイソして」


 アニェーゼ・アンジェレネ「「しぃーっ」」


 シェリー「?。・・・あぁ、はいはい」


 

 海原「あ、そうだ。お土産、持ってきたんです」ゴソゴソ


 オリアナ「あら・・・悪いわね。別によかったのに・・・」


 海原「いえ・・・あ、どうぞ」


 オリアナ「ありがとう。これは・・・」



 海原君のお土産は?

>>535 50~98
>>536 01~49 

 コンマ安価

>>537 ゾロ目

般若面

ワイン

新しい単語帳
確かオリアナは、魔術使うのに単語帳使ってたよね?


 オリアナ「単語帳?」


 海原「オリアナさん、単語帳をそろそろ変えたいと言っていましたよね?」


 オリアナ「え?・・・あっ、ええ。覚えてたの?」


 海原「はい。ですから、丁度いいかと思いまして」


 オリアナ「・・・ふふ♪ありがとう、ありがたく使わせてもらうわ」ニコリ


 海原「それは何よりです」ニコリ


 オリアナ「じゃあ・・・お礼しないとね」


 海原「えっ?い、いえ、そんな、僕が自分で決めたことですし」アセアセ


 オリアナ「いいじゃない。恩は返すものなんだから」ニコリ


 海原「・・・そ、そうですか」


 オリアナ「ん~・・・そうねぇ」


 オリアナ「・・・じゃあ>>539
 


 >>537 その通りです。魔道書と同じ物を作るのにベースにするためです

デートとかどうかしら?


 オリアナ「デートとかどうかしら?」


 海原「・・・えっ・・・!?//」カァァ


 海原「デ、デート・・・ですか?//」


 オリアナ「そう、デート♪」


 海原「え、えっと・・・///」モジモジ


 オリアナ「出来れば今からでもいいわよ?」クスクス


 海原「・・・っ///」


 
 どうする?
 
>>341


 海原「・・・い、いいですよ・・・///」


 オリアナ「あら、無理しなくていいわよ?こっちに来るのに、疲れてるだろうし」


 海原「いえ、大丈夫ですよ」


 オリアナ「・・・本当?」


 海原「はいっ」ジッ


 オリアナ「・・・ふふっ♪じゃあ・・・行きましょうか」


 海原「はい。・・・では、どこに?」


 オリアナ「ん~・・・」



 >>341                     00~20
 どこかへ出かける(これの場合どこへ行くか書く) 21~99

 >>343


 オリアナ「まぁ、歩きながら考えるわ。さ、行きましょ」ニコリ


 海原「わかりました」ニコッ




 オリアナ「光貴はイギリスには来たことあるの?」スタスタ


 海原「あるにはありますが、幼い頃に一度来ただけなのであまり思い出はありませんね」スタスタ


 オリアナ「そう。じゃあお姉さんが色々案内してあげるわ」


 海原「ありがとうございます」ニコリ


 オリアナ「じゃあ・・・あっ、あそこに行きましょうか♪」



-ノッティング・ヒル-


 海原「ここは、確かノッティング・ヒルですか?」


 オリアナ「正解よ。私が気に入ってる所なの♪」


 海原「そうなんですか」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>346

>>547

おリアナから手を繋がれて店内へ

 
 海原「平日でも賑わってますね」


 オリアナ「ええ。ここはロンドン最大の野外マーケットが開かれるからね」

 http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/004/953/68/1/200508_img_25.jpg


 海原「イギリスはやっぱり綺麗な街並みですね。学園都市とは違いますよ」


 オリアナ「確かにね。でも、学園都市にいたときに見た丘の上から見る朝日とか夕陽も綺麗よ?」


 海原「そうですか」ニコリ

 http://lh3.googleusercontent.com/-ka8YdwLWKCE/VIaKAzadrQI/AAAAAAABO0E/_-K7v7OF-Cc/s640/IMGP2325.JPG


 海原「ではどこに行きましょうか?」


 オリアナ「そうね・・・」

 http://a0.muscache.com/locations/uploads/photo/image/9740/0_4200_0_3092_one_007095-R1-002.jpg


 オリアナ「あ、あそこのお店に行きましょ?」キュッ


 海原「あ・・・は、はい//」コクリ


 オリアナ「ふふ♪」スタスタ



 
 二人が入った店は?

 >>349


 「いらっしゃいませ」


 オリアナ「二人で」


 「かしこまりました。こちらへどうぞ」



 オリアナ「あ、そうそう。光貴」


 海原「はい?」ズズッ


 オリアナ「そろそろ学園都市に引っ越す話し、進みそうだから物件を探しに行く約束・・・覚えてる?」


 海原「はい。もちろんです」ニコリ


 オリアナ「よかったぁ~。何かいい物件とかあった?」


 海原「えっとですね・・・資料を持ってきましたので」ガサガサ


 オリアナ「あら・・・ご丁寧にどうも」クスリ



資料に載ってる物件の内容は?

>>551 01~49
>>552 50~98

 
コンマ安価 
  
>>553 ゾロ目

新築のデザイナーズマンション

中はリフォーム済みの古民家

全室オーダーメイドの一軒家


 オリアナ「えっと・・・全室オーダーメイドの一軒家・・・?」


 海原「はい。内装などをオリアナさんのお好きな壁紙や収納場所を決めたり、装飾を備え付けることができるんです」


 オリアナ「ん~・・・良いかもしれないけど・・・結構掛かりそうね」クスリ


 海原「>>555

家自体は建築家の卵さんたちが実験で作った施設なのでかなり安めです。
唯一の弱点は二人で住むには広すぎることくらいでしょうか

  
 海原「家自体は建築家の卵さんたちが実験で作った施設なのでかなり安めですよ」


 オリアナ「あら、そうなの?」


 海原「はい。ですので費用は差ほど掛かりませんので」


 オリアナ「そう・・・なら、いいわね」クスリ


 海原「ただ・・・唯一の弱点は二人で住むには広すぎることくらいでしょうか」


 オリアナ「へぇ、この部屋そんなに広いの・・・」


 海原「はい。>>557LDKです」

費用に関しては心配しないでください、ちょっとしたコネクションがあるので


 海原「6LDKです」


 オリアナ「そんなにあるの?」


 海原「はい。そうですよ」ニコリ


 オリアナ「ふぅ~ん・・・。・・・ところで・・・」

 
 海原「はい?」

 
 オリアナ「・・・今さっき、ナチュラルに二人で住むにはって・・・言ったけど・・・」


 海原「・・・あっ・・・///」


 オリアナ「それって・・・」ジッ


 海原「・・・///」


 オリアナ「・・・」ジッ


 海原「・・・>>561

家族になりませんか?

 
 海原「家族になりませんか?」


 オリアナ「・・・それって・・・」

 
 海原「・・・///」コクリ

 
 オリアナ「・・・光貴」キュッ


 海原「は・・・はいっ」ドキドキドキ


 オリアナ「・・・私でいいの?」


 海原「え・・・?」


 オリアナ「本当に・・・私なんかでいいの?他にも・・・光貴には良い人が居そうな気が・・・するけど」


 海原「>>563

貴女がいいんです。


 海原「貴女がいいんです」


 オリアナ「!」


 海原「貴女でなければダメなんです」


 オリアナ「・・・」


 海原「・・・オリアナさん。僕は貴女の事が好きです」


 オリアナ「・・・光貴・・・」


 海原「誰よりも貴女と共に幸せに生きていきます。だから・・・」


 オリアナ「・・・」


 海原「>>565


 オリアナ「・・・>>566

付き合ってください

それだけ広い家だと子供、たくさん居るわね


 海原「付き合ってください」


 オリアナ「・・・はい」ニコリ


 海原「!・・・っ・・・よ、よろしく、お願いします・・・///」


 オリアナ「もう、せっかくカッコよかったのに・・・」クスクス


 海原「す、すみません・・・///」


 オリアナ「・・・それだけ広い家だと子供、たくさん居るわね」


 海原「えっ・・・!?///」カァァァ


 オリアナ「期待してるわ。光貴♪」ナデナデ


 海原「・・・ま、任せてください///」


 オリアナ「ふふっ♪」




 どうする?

 このまま(これの場合どうする か どうなるか書く)
 視点変更(これの場合誰視点か書く)

 >>568

このまま 
最大主教二人に報告へ


 「ありがとうございました」ペコリ




 海原「では・・・次はどこへ行きますか?」


 オリアナ「じゃあ・・・少し遠いけど、ロンドンの中心街に行きましょ?」


 海原「はい。構いませんよ」ニコリ


 オリアナ「ありがとう」ニコッ

 
 
 

 -ウォータールー駅-


 オリアナ「じゃあここから徒歩で10分くらい歩くわよ」


 海原「はい。・・・あの、どこへ行くのでしょうか?」


 オリアナ「私の・・・まぁ、上司の二人に会いに行くの」


 海原「上司の方にですか・・・?」


 オリアナ「ええ。引っ越しの話し、この際だから今すぐに取り付けるわ」


 海原「え?い、いいんですか?」

 
 オリアナ「大丈夫よ。だって・・・光貴と一緒なら、何だって出来るような気がするから」ニコリ


 海原「オリアナさん・・・。・・・わかりました、僕も・・・手伝います」


 オリアナ「ありがとう、光貴」



 -聖ジョージ大聖堂-


 海原「ここですか?」


 オリアナ「ええ。この中に居ると思うわ」



 
 オリアナ「最大主教?居るかしらー?」



 新旧最大主教はどうしてた?

 >>570

ライダー派閥の五和と話し合いなう


 ローラ「ふむ・・・なるほどね」


 五和「ですので・・・既にライダーになっている人物・・・と言うより女性のライダーをプリキュアにするというご厚意は・・・是が非にでもお断り願います」


 ローラ「・・・ですって。舞夏」


 舞夏「ふーむ・・・だがなー、五和。アニェーゼはライダーの力に不満があったからプリキュアになったんだぞー?」


 五和「それは・・・」


 舞夏「私はただ単にならないかーと聞いて、アニェーゼも一度は断ったんだぞー。でもなー、やっぱりプリキュアになりたいと言って、プリキュアになったんだぞー」


 五和「・・・」




 オリアナ「あら・・・(何か重苦しいお話しをしている様ね)」


 海原「あの3人の方が・・・?」


 オリアナ「いえ、あの長い金髪の女とメイド服を着てる子がそうよ。あっちの二重まぶたにショートカットの子は、同じ部下みたいな立場の子よ」


 海原「そうなんですか・・・」


 ローラ「ん?あら、オリアナ=トムソンに・・・そっちの少年は誰かしら?」


 五和「え?あ、オリアナさん・・・」


 オリアナ「ハロー、最大主教。実は引っ越しの話をしに来たの」


 ローラ「引っ越し・・・あぁ、学園都市への?」


 オリアナ「そう。実は・・・この子、海原光貴って言うんだけど・・・付き合うことになったの」ニコリ


 海原「は、初めまして。海原光貴です」


 ローラ「・・・え?嘘ん」


 オリアナ「ホントよ。もう学園都市で良い物件を手配してくれたから、今日決めさせてもらうわ」


 ローラ「・・・あ、そう・・・」



 どうする?orどうなる?
 
>>572

3人から結婚を噂話されて険悪な雰囲気は払拭される
その代わり事細かに今後の予定を聞かれる


 五和「えっと、じゃあ・・・どこまで話したんですか?」


 オリアナ「プロポーズされて、結婚したら一緒に住んでる家で子沢山の家庭を築くところまで♪」


 五和「えぇ!?」


 海原「オ、オリアナさん・・・///」


 ローラ「(また・・・私は負けたのか)」ガックシ


 舞夏「それはめでたいなー。おめでとー」


 オリアナ「ありがとう、次期最大主教」ニコリ


 ローラ「あぁ・・・で、今後の予定は?」

 
 オリアナ「とりあえず、私に学園都市に住む様にする手配をお願いするわ。家の方が・・・まぁ、私達で何とかするから」


 ローラ「へーい・・・りょうかーい」


 五和「(最大主教・・・)」タラー


 オリアナ「あっ。そうそう、忘れちゃうとこだったわ。>>574の予定もお願いね♪」

地域案内


 オリアナ「地域案内の予定もお願いね♪」


 ローラ「はいはい・・・って、どこの地域?」


 オリアナ「どこって・・・」


 オリアナ「>>576よ」

学園都市


 オリアナ「学園都市よ」


 ローラ「え?・・・それは彼にやってもらえば?」


 オリアナ「ん?・・・あぁ・・・光貴、いいかしら?」


 海原「あ、は、はい。問題ないですよ」


 オリアナ「そう・・・じゃあお願いね」ニコリ


 海原「はいっ」

 
 ローラ「じゃ・・・手続き書いて、明日渡すわよ。渡したら、すぐにでも行くの?」


 オリアナ「ん~・・・」


 
 どうする?

 >>578

支度がまだだし寮の人に告げてからにする


 オリアナ「支度がまだだし、皆に告げてからにするわ」


 ローラ「そう。まぁ、好きにしなさいな」


 オリアナ「ええ。じゃあ、そろそろ行くわね」


 舞夏「じゃあ、五和。最大主教の手伝いするから、会議はここまでにするかー?」


 五和「あ・・・はい。そうします」


 舞夏「わかったぞー」


 オリアナ「光貴、行きましょ」


 海原「はい」


 
 
 オリアナ「案外あっさり決めて貰えてよかったわ。何かブツブツ言われそうだったから、心配だったんだけど」



 海原「そうでしたか・・・」クスリ


 オリアナ「やっぱり・・・光貴が居てくれて、よかったわ」ニコリ、キュッ


 海原「い、いえ・・・///」テレ

 

 どうする?orどうなる?

 >>580

怪人を倒したことから大衆に追われてるイクサを発見
こちらへ誘い魔術で隠すオリアナ

ここまでにします。おやすみなさいませ


 ドドドドドドド! ワー!ワー!ワー!


 海原「おや?何の音でしょうか・・・?」


 オリアナ「・・・あぁ。あれね」


 海原「え?」チラッ




 イクサ教「「「「「イクサ様ぁ~!」」」」」ドドド!


 イクサ(ルチア)「いやぁぁぁあ~~~!」ダダダッ!




 海原「」


 オリアナ「はぁ・・・まぁ、前よりかは人数は少なくなってるかしら?」クスクス


 海原「あ、あれは・・・」


 オリアナ「イギリスでは英雄的存在になってる、仮面ライダーイクサ。私とは同僚の子みたいな感じね」


 海原「は、はぁ・・・」


 オリアナ「・・・仕方ないわねぇ。光貴、さっそくだけど使わせてもらうわ」つ単語帳


 海原「え?は、はい・・・?」



 イクサ(ルチア)「ど、どうすればっ!?」ダダダッ!


 オリアナ「」チョイチョイ


 イクサ(ルチア)「!!(あれは、オリアナさん?・・・あっ!そうかっ!)」ターッン!ダッ!


 
 オリアナ「」スッ,ビリッ


 
 成功 01~90 ゾロ目
 失敗 91~98

 >>563


 イクサ教「「「「「イクサ様ぁ~~!」」」」」ドドド!


 ドドドドドドド!・・・シーン



 オリアナ「・・・もう大丈夫よ。ルチア」


 イクサ(ルチア)「た、助かりました、オリアナさん・・・」ゼェゼェ


 オリアナ「毎回怪人倒した後は大変ねぇ」クスリ


 イクサ(ルチア)「はい・・・」フゥー

 

 どうする?orどうなる?

 >>585

海原、イクサに興味津々


 イクサ(ルチア)「・・・?。ところで、隣の方は・・・?」


 海原「あ、初めまして。海原光貴と申します」ペコッ


 イクサ(ルチア)「あっ、これはご丁寧にどうも」ペコリ


 海原「(この人がイクサ・・・)」ジーッ


 イクサ(ルチア)「海原さんは、オリアナさんとどのような関係なのですか?」


 海原「・・・あっ、えっと」アセ


 オリアナ「私の>>587

夫よ


 オリアナ「私の夫よ」


 海原「!?///」ボッ


 イクサ(ルチア)「・・・へ?お、夫・・・?」キョトン


 オリアナ「だって、もうプロポーズしてくれて家も決めてくれてるもの♪」ギュムッ


 海原「オ、オリアナさん・・・///」オロオロ

 
 海原「(や、柔らかい・・・じゃなくって!///)」ブンブン


 イクサ(ルチア)「あ、あの・・・夫と言うことは、もう結婚式は」


 オリアナ「まだよ。そうなるって決まってるから、言っただけよ」クスクス


 イクサ(ルチア)「は、はぁ・・・ですが、見たところまだ結婚するにはお若いようですが・・・?」


 オリアナ「ええ。でも、光貴はもう少ししたら16になるからその内、結婚式に呼んであげるわ♪」


 イクサ(ルチア)「ど、どうも・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>589

イクサ、おリアナと海原から力を感じる
自分と同類(同じライダー)かと警戒


 オリアナ「早く誕生日が来るといいわねぇ♪」ムギュッ


 海原「え、えっと、まだ僕これから高校もあるのですが・・・」アセアセ


 オリアナ「あら、大丈夫よ。高校に行っても、結婚ぐらいできるわよ」クスクス

 ※書き忘れてましたがイギリスでは親の承認を得れば男女共に16歳で結婚可能


 イクサ(ルチア)「・・・ところで、海原さん」


 海原「あ、は、はいっ?」


 イクサ(ルチア)「・・・勘なのですが・・・もしや貴方もライダーなのですか?」


 海原「えっ・・・?。・・・はい。そうです」つブレスレット


 カブティックゼクター「」ブーン


 イクサ(ルチア)「やはりですか・・・」スッ


 オリアナ「あぁ、ルチア。大丈夫よ?」


 イクサ(ルチア)「・・・何故、そう思うのですか?」


 オリアナ「>>591

私の旦那さんだからよ


 オリアナ「私の旦那さんだからよ」


 イクサ(ルチア)「・・・え、えっと、根本的な理由になってないのですが・・・」タラー

 
 オリアナ「あら、そうかしら?」


 イクサ(ルチア)「少なくとも・・・それで理解しろと言われても、難しいと思います」


 オリアナ「そう・・・まぁでも、本当に大丈夫だから。光貴はね・・・」





 オリアナ「・・・と言うわけよ」


 イクサ(ルチア)「なるほど・・・海原さん。大変失礼しました」ペコリ


 海原「い、いえ」アセアセ


 オリアナ「あっ、そろそろ効果も切れるから、変身解いて帰りましょ?」


 イクサ(ルチア)「わ、わかりました」カチャッ,キュリリッ


 ルチア「では、行きましょう」


 オリアナ「ええ。光貴、行きましょ」ニコリ


 海原「はい」コクッ



 どうする?

 このまま(これの場合どうする か どうなるか書く)
 視点変更(これの場合誰視点か書く)

 >>593

続行
学園都市で使う家具を探しに行く


 ルチア「ではオリアナさんと同じ系統なのですね」


 海原「はい。そうなんです」


 オリアナ「・・・(あっ、そうだ♪)」


 オリアナ「ルチア、悪いんだけど先に戻っててもらえるかしら?」


 ルチア「え?は、はい。いいですけど・・・」


 オリアナ「ちょっと学園都市で使う家具を探しに行ってくるわ」


 ルチア「学園都市で・・・?」


 オリアナ「家も決めてくれてるって言ったでしょ?」


 ルチア「あっ。え?と言うことは・・・学園都市に住むことになるんですか?」


 オリアナ「そっ♪最大主教には話つけてあるわ」


 ルチア「そうなのですか・・・寮に居る皆さんにその話しは?」


 オリアナ「まだよ。だから、帰ったら伝えるわ」


 ルチア「わかりました。では、先に戻ります」ペコッ


 オリアナ「ありがとう、ルチア♪光貴はどうする?」


 海原「僕は・・・」


 どうする?

 一緒に行く            
 とりあえずルチアと一緒に女子寮に 

>>595

オリアナと一緒にgo


 海原「オリアナと一緒に行きます」


 オリアナ「そう。わかったわ♪」




 オリアナ「元から持ってる家具の他にも買おうと思ってたのよ」


 海原「そうなんですか。では、どこに行きましょうか?」


 オリアナ「そうね・・・>>597

オルソラが引っ越しのときに色々調べていたし聞いてみましょうか


 オリアナ「オルソラが引っ越しのときに色々調べていたし聞いてみましょうか」

 
 海原「オルソラさん・・・ですか?」


 オリアナ「ええ。ちょっとおっとりしてるけど、ホントは強いシスターさんよ」クスリ


 海原「はぁ・・・」キョトン


 オリアナ「電話掛けてみましょうか」prrrr.prrrr


 オルソラ『はい、オルソラ=アクィナスでございますよー』


 オリアナ「オルソラ、オリアナなんだけど少しいいかしら?」


 オルソラ『はい。何でございましょうか?』


 オリアナ「オルソラって引っ越しの時、色々調べてたわよね?」


 オルソラ『そうでございますよ』


 オリアナ「その時、何か家具とかは何か買ったりしたの?」


 オルソラ『>>599

お布施というか…信者の方からもう使わない、処分したいもの等を譲っていただいたのでございますよ


 オルソラ『お布施と言いましょうか・・・信者の方からもう使わない、処分したいもの等を譲っていただいたのでございますよ』


 オリアナ「あー・・・そうなの」


 オルソラ『はい。オリンピック様は、どこかへお引っ越しなされるのでございますか?』


 オリアナ「えっと~・・・帰ったら話すわ。ありがと」


 オルソラ『かしこまりました。では、お待ちしているのでございますよ』


 オリアナ「ええ。じゃっ・・・」ピッ


 オリアナ「・・・ちょっと意味なかったわね」ポリポリ,クスッ


 海原「そ、そうでしたか」


 オリアナ「じゃあ・・・ここは家具屋さんに行って、見に行きましょうか」

 
 海原「はい」コクリ




 -家具屋-


 オリアナ「さってと、どれを買おうかしらね・・・」


 海原「ソファなどはどうでしょうか?その・・・二人で、ゆっくり話したりできると思いますし//」


 オリアナ「あっ、いいわね♪」ニコリ



 どうする?orどうなる?

 >>601

いい感じの二人用ソファを発見するも、ガキだとナメられて店主にふっかけられる
海原、値切り交渉開始


 海原「これはどうですか?」


 オリアナ「あら、そうね・・・じゃあ、これにしましょうか」ニコリ


 海原「はい、わかりました。では店主の方に言ってきますね」


 オリアナ「お願いね。私はもう少し見てみるわ」


 海原「はい」



 海原【すみません、店主の方でいらっしゃいますか?】


 店主【ん?あぁ、そうだよ】


 海原【良いソファを見つけたので、購入したいのですが】


 店主【おっ、そうか。誰かのプレゼントにでもするのかい?】

 
 海原【あ、えっと・・・その・・・まだですけど、結婚記念に買おうかと//】




 店主【・・・ガキが何言ってんだ】          奇数
 店主【はっはっはっ!将来願望があるのはいいことだ】 偶数 

 >>603

はあっ

 
 店主【・・・ガキが何言ってんだ】 


 海原【え・・・っ?】


 店主【まだその歳で結婚なんて考えるもんじゃないんだぞ。まだ青春を謳歌すればいいものを】


 海原【え、えっと・・・】


 店主【はぁ・・・お前が選んだ女も女だ。急いで結婚して痛い目見るのは目に見えてるってのに】


 海原【・・・】ピクッ


 店主【で、どれを買うんだ?】フンス


 海原【・・・】


 値切り交渉開始 00~49
 黙らせる    50~99

 >>605

黙らせたい


 海原【・・・あははは、おキツイお叱り、どうもです】ポリポリ


 店主【こうでも言わないと、後先考えずに人生がおじゃんになっちまう奴もいるんだ。気をつけな】


 海原【はい。あ、こちらです】


 

 海原【これです】


 店主【あぁ、これか。えっと・・・75.63ポンドになるよ】


 海原【(日本円で・・・1万789円ですか)】


 海原【(では・・・少し値切りましょうか)】クスリ


 海原【>>607

てい

!?・・・(汗
安価↓


 海原【このソファ、中々良いですよね。いつ頃仕入れた物なのですか?】


 店主【そうだな・・・まぁ、つい最近だな。別の店にあったんだが、あんまり人気出なかったから引き取ったんだ】


 海原【なるほど・・・ちなみに、そのお店での値段より何倍か減りましたか?それとも上がったのですか?】


 店主【いや変わってないよ。どっちにしろ売れないと思ってたからさ】

 
 海原【そうなのですか。では、僕が買う記念に値下げというのはどうですか?】


 店主【ん?確かに、そうだな・・・】ウーン・・・


 海原【良い代物ですし、1万はそのままで良いので、1万50円はどうでしょうか?】


 店主【ふむ・・・】


 
 店主【じゃ、まけてやるよ】 01~80 ゾロ目
 店主【ダメだ】       81~98

 >>612


 店主【じゃ、まけてやるよ。結婚の記念にな】ニカッ


 海原【あ、ありがとうございます】ペコッ


 店主【良いさ。ま・・・頑張んなよ?】ポンポンッ


 海原【・・・はいっ】ニコリ





 店主【じゃあ発送先はここでいいんだな?】


 オリアナ【ええ。ありがとう、おじさま♡】


 店主【良いって事よ】ニカッ


 オリアナ【じゃあお願いね】


 店主【ああ。・・・坊主】


 海原【はい?】


 店主【さっきの話し、帳消しにするよ。頑張れ】グッ


 海原【は・・・はい・・・】アハハ・・・


 オリアナ【?】


 

 オリアナ「ふふ♪良い買い物したわね」


 海原「そうですね」



 
 どうする?

 >>614

オリアナの部屋へ招かれる


 オリアナ「じゃあ一度寮へ戻りましょうか」ニコリ


 海原「はい」コクリ


 

 -イギリス清教女子寮-


 オリアナ「ただいまー。・・・あら、誰も居ないのかしら?」


 海原「あっ。書き置きがありますよ?」スッ


 オリアナ「ん~?・・・あぁ、皆忙しいのね」


 オリアナ「・・・そうだ。私の部屋、おいで?」ニコリ


 海原「え?」

 
 
 
 オリアナ「ここが私の部屋よ♪」



 海原「し、失礼します・・・」


 
オリアナの部屋はどんな感じ?
 
>>616

割とあっさりしてて何もないかと思いきや筋トレグッズが戸棚にこっそり潜んでいた


 海原「(あまり何も置かれていないのですね・・・)」


 オリアナ「あんまり見ないでね♡」チョン


 海原「あ、す、すみませんっ」アセアセ


 オリアナ「ふふ♪」


 海原「・・・(ん?・・・あれは・・・)」


 オリアナ「(あっ)」ギクッ


 海原「(筋トレグッズ・・・でしょうか・・・)」


 オリアナ「(いっけない、戸棚閉め忘れてた)」アセアセ


 海原「・・・」


 オリアナ「・・・き、気にしないでね♪」


 海原「へ?あ、はい」コクコク



 どうする?orどうなる?

 >>618

筋肉に興味を持つ海原
オリアナの腕を触ろう取る

ここまでにします

>>1「あぁ~明日いよいよ縦ロールちゃんが主役のアストラル・バディが始まるね!」

縦ロール「は、はい!頑張ります!」

トール「頑張ってね」ニコッ,ナデナデ

縦ロール「はいっ・・・//」テレテレ

>>1「じゃ、改めて広告いってみよー」

縦ロール「新連載、とある科学の超電磁砲 外伝「アストラル・バディ」。是非読んでみてくださいね」ニコリ

>>1「明日発売の電撃大王2017年6月号ですよ!これこれ!」つhttp://daioh.dengeki.com/wp-content/uploads/2017/04/20170424d_04.jpg

トール「>>1、頼んだぞ。ダッシュで買いに行けよ」

>>1「サーイエッサー!」


てわけで
安価↓

あ、安価↓無しです
>>618さんの安価で行きます


 オリアナ「ふふっ♪男の子を自分の部屋に招いたの初めてだから、少し恥ずかしいわね」クスクス


 海原「そ、そうですか」ポリポリ,クスッ


 オリアナ「ええ」クスクス


 海原「・・・(気にしないで、と言われても・・・やっぱり少し気になりますね)」


 海原「あの・・・オリアナさん」


 オリアナ「ん?なぁに?」ニコリ


 海原「先程戸棚から見えてた・・・道具なんですけど・・・」


 オリアナ「あっ・・・う、うん?」


 海原「鍛えて、るんですか?」


 オリアナ「>>622

ええ、せっかくライダーになれたし身体能力だけで勝てるようにもなりたいわ


 オリアナ「ええ、せっかくライダーになれたし身体能力だけで勝てるようにもなりたいから」


 海原「そうですか・・・」

 
 オリアナ「ええ。光貴はどう?鍛えたりしてる?」


 海原「僕は・・・」


 海原「>>624

あまりそういうのは…


 海原「あまりそういうのは・・・」


 オリアナ「あら、そうなの」クスリ


 海原「は、はい・・・やっぱりライダーの力に頼りすぎでしょうかね・・・」 


 オリアナ「ん~・・・そんなことはないと思うわよ?確かに、変身すれば強くなるんだから鍛えなくても言い訳だからね」ニコリ


 海原「そうですか・・・」


 オリアナ「ええ。でも、私は自分自身も頼りにしたいから鍛えてるの。結構力ついてきたのよ?」


 海原「そうなんですか」


 オリアナ「ほら、触ってみて」スッ


 海原「えっ?あっ・・・は、はい」スッ,キュツ


 オリアナ「どお?」


 海原「>>626

結構硬いですね、細マッチョ的な


 海原「結構硬いですね、細マッチョ的な」


 オリアナ「でしょう?」ニコリ


 海原「はい。でも程よく柔らかくて触り心地もいいですね」キュッ

 
 オリアナ「ふふ♪ありがと」


 海原「(本当に触り心地がよくて・・・いつまでも触っていたくなりますね)」キュッ


  
 どうする?orどうなる?

 >>628

胸とかどう?と当ててくるオリアナ


 オリアナ「ふふ・・・光貴、ちょっとだけくすぐったいわ」クスクス


 海原「あっ、す、すみませんっ」アセアセ


 オリアナ「そんなに触り心地よかったの?」クスリ


 海原「は、はい・・・」コクリ
 

 オリアナ「そっか・・・じゃあ、胸とかどう?」ムニュウ


 海原「」ピシッ


 オリアナ「こっちも・・・柔らかいかしら?」クスクス


 海原「」


 オリアナ「・・・光貴?」


 海原「」ハッ!


 海原「え、あ、は、はいっ////」カァァァ


 オリアナ「(すごい顔が真っ赤になって・・・リンゴみたいね)」クスクス


 海原「(あわわわわ///)」



 どうする?orどうなる?

 >>630

チェイス「客人、紅茶を.....すまない、無粋だったようだ(ドア閉)」


 海原「・・・と、とても・・・柔らかい・・・です・・・///」


 オリアナ「そう・・・//」ムニィ


 海原「・・・っ・・・オリアナさんっ//」ジッ


 オリアナ「・・・なに?//」ニコリ


 
 チェイス「客人、紅茶を」ガチャッ



 海原・オリアナ「「 」」ドキューンッ!


 チェイス「・・・すまない、無粋だったようだ」パタン


 オリアナ「・・・あらら・・・//」


 海原「・・・~~~っっ////」カァァァ


 オリアナ「・・・光貴//」ギュッ

 
 海原「あっ、は、はいっ///」ドキドキドキ


 オリアナ「>>632

その、きちんと男の人にこんなことしたの初めてだから、感想とか…が


 オリアナ「その、きちんと男の人にこんなことしたの初めてだから、感想とか・・・が・・・//」


 海原「は、はい・・・//」ドキドキドキ


 オリアナ「何て言ったらわからないんだけど・・・嬉しいわ//」ニコッ


 海原「っ・・・//そ、そうですか//」


 オリアナ「ふふ・・・///」


 海原「(あのオリアナさんが・・・顔を赤らめている・・・何とも愛とおしい・・・///)」ゴクッ,ドキドキドキ


 海原「・・・オリアナさん//」


 オリアナ「ん?//」


 海原「>>634

何というか....すごく...いい...です(語彙消失)


 海原「何というか・・・すごく・・・いい・・・です」


 海原「(ご、語彙消失してしまいました・・・)」ゴーンッ


 オリアナ「・・・何が、いいの?//」クスリ


 海原「えっ//あっ、そ、その・・・//」アセアセ


 オリアナ「ゆっくりでいいから・・・教えてほしい、な?//」ニコリ


 海原「っ・・・///」ゴクッ


 海原「・・・>>636

胸はやっぱり柔らかくて…///


 海原「胸がやっぱり柔らかくて・・・///」


 オリアナ「ふふっ・・・//正直でよろしい♪//」ナデナデ


 海原「っは、はぃ・・・///」カァァァ


 オリアナ「・・・じゃあ、そろそろ皆来ると思うから下に行ってみましょうか?」クスッ


 海原「そ、そうしましょうか//」


 オリアナ「ええ」ニコッ




 どうする?

 視点変更
 このまま

 >>368


 オリアナ「えっと、皆居るのね?」


 神裂「はい。それで・・・お話とは?」


 五和「」ニヤニヤ


 シェリー「何ニヤニヤしてんの?」


 五和「あ、い、いえ」フルフル


 シェリー「?」


 ルチア「」クスリ


 チェイス「・・・」


 オリアナ「実はね、私・・・学園都市に引っ越すことにしたの」


 神裂・シェリー「え・・・?」キョトン


 オルソラ「まあまあ・・・」


 アンジェレネ「そ、そうなんですか?」アセアセ


 アニェーゼ「・・・ははーん」ニヤリ


 神裂「そ、それは、どう言った理由で・・・?」


 オリアナ「>>640

好きな人ができたの


 オリアナ「好きな人ができたの」


 神裂「好きな人・・・?」


 オリアナ「と言うか、婚約者ね」クスリ


 神裂「こ、婚約者っっ・・・!?」


 シェリー「ふーん・・・あぁ、はいはい。わかったわ」


 アニェーゼ「おや、シェリーさんご存知なのですか?」


 シェリー「まぁ・・・多分」


 オルソラ「オリアナさん、その方とは・・・」


 オリアナ「今、ここに来てくれてるから・・・光貴」


 海原「は、はい」カチコチ


 神裂「え?う、海原・・・さん?」



 アニェーゼ「あぁぁぁ~~・・・やっぱですか」


 ルチア「はい」


 シェリー「ん?アンタ達、知ってたの?」


 アニェーゼ「かくかく」


 ルチア「しかじか」

 
 シェリー「そりゃわかるわね」



 神裂「海原さんが・・・好きな人だったのですか?」キョトン


 オリアナ「そう。私のフィアンセになったのよ」ニコニコ


 海原「は、はいっ///」



 どうする?orどうなる?

 >>642

神裂さんが、海原にオリアナが相応しいかを判断するため、1対1のライダーバトルを行う。
審判は、たまたま近くにいた>>1が行う。


 オルソラ「まあまあ、それはおめでたいことでごさいますね」ニコニコ


 オリアナ「ありがと。オルソラ♪」


 シェリー「にしても・・・来て早々にプロポーズして即決するなんてね」


 海原「お、お恥ずかしい限りです//」ポリポリ,クスッ


 神裂「(しかし・・・あのオリアナが惚れ込むとは・・・)」


 アンジェレネ「あ、あの・・・海原さん。腕に付けてる物って・・・オリアナさんのと似てますね?」マジマジ


 ルチア「あぁ、彼もオリアナさんと同じ系統のライダーなのですよ」


 シェリー「え?そうだったの?」


 海原「はい。あまり詳しくは話していなかったんですが・・・僕も仮面ライダーなんです」


 神裂「」ピクッ


 シェリー「ふーん・・・じゃあ強いの?」


 アニェーゼ「オリアナさんによればそうらしいですよ」


 シェリー「へぇ、すごいじゃない」クスリ


 海原「あはは・・・」クスッ


 神裂「・・・海原さん」


 海原「あ、は、はい?」


 神裂「>>644

貴方には『覚悟』がありますか?オリアナと共に生きていくという『覚悟』が...

 神裂「貴方には『覚悟』がありますか?」


 海原「え・・・?か、覚悟・・・ですか?」


 神裂「そうです。オリアナと付き合うと言うことは、私達の「側」に付くと言うのと同然です」


 海原「・・・?」

 
 オリアナ「あぁ・・・ごめんなさい、神裂。まだ光貴には・・・話してないの」


 神裂「・・・では、1から説明しましょう」





 神裂「・・・と、言った事です」


 海原「・・・」


 神裂「それに・・・貴方はオリアナと共に生きていくという『覚悟』がありますか?」


 海原「・・・」


 神裂「あるのであれば・・・貴方はオリアナに相応しいかを判断させていただきます」


 海原「・・・つまり、拳で答えてほしいと?」


 神裂「ご理解が早くて助かります」


 オリアナ「か、神裂?何を言って・・・」アセアセ


 海原「オリアナさん・・・」スッ


 オリアナ「っ、光貴・・・?」


 海原「・・・わかりました。僕の覚悟を・・・見せてみせます」


 神裂「では、付いてきてください」スタスタ


 海原「はい」スクッ,スタスタ


 オリアナ「ちょ、ちょっと、二人とも!」


 シェリー「追った方がいいわよー。あの調子だと、誰が止めても意味ないだろうし」


 オリアナ「っ・・・も、もうっ!」タッタッ




 天草式>1「あ、女教皇様。どうも」ペコッ


 神裂「貴方は・・・丁度よかったです。今、仮本部の柔道場は空いていますか?」

 
 天草式>>1「え?あ、はい。空いてますよ」


 神裂「では一緒に来てください」ガシッ


 天草式>>1「へ?」ズルズル

ちょっといいですか?
電撃大王6月号買った人ー、手上げてー

そうですかー。ちょっと飯食ってきまーす
・・・田舎なんか嫌い(血涙


 -天草式仮本部-
 

 天草式>>1「で、では、この少年と真剣勝負をすると・・・?」アセアセ


 神裂「その通りです。ですから、審判を任せます」


 天草式>>1「わ、わっかりました」


 天草式>>1「(えぇ~~~~マジかぁ!すげぇー!)」ワックワク


 

 神裂「では勝敗はどう決めましょうか?」


 天草式>>1「そうですね・・・」


 天草式>>1「では>>650と言うのはどうでしょうか?」

シンプルに変身してタイマン


 天草式>>1「シンプルに変身してタイマンと言うのはどうでしょうか?」


 神裂「なるほど・・・私は構いません」


 海原「・・・僕もです」


 天草式>>1「では・・・両者、変身してください」


 神裂・海原「「はい」」コクリ
 

 神裂「変身」


 海原「・・・変身!」


 [CHANGE]

 [HENSHI CHANGE BEETLE]


 カリス(神裂)「では・・・参ります」ペコリ


 ヘラクス(海原)「・・・はい」コクッ
 http://renote.s3.amazonaws.com/uploads/article_image/file/31729/h04.jpg
 http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ca-b6/uabe1188/folder/526522/22/11604122/img_19?1403600255


 天草式>>1「(やべかっちょいいー!)」

 
 ヘラクス(海原)VSカリス(神裂)

 HP100 HP100         
 アタック37 アタック32      
 ディフェンス54 ディフェンス93   
 戦闘力329 戦闘力9039    

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ヘラクス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
2キック
3カブトクナイガン ガンモード(射撃)+3
4カブトクナイガン アックスモード(斬)+5
5カブトクナイガン クナイモード(斬)+4
6カウンター
 7その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9ディフェンス
 10避ける

 >>653


カリス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
 2キック
 3カリスアロー(斬)+3
 4チョップヘッド+3
 5ドリルシェル(きりもみ回転キック)+5
 6トルネードホーク(風の矢)+4
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)
 
 9ディフェンス
 10リフレクトモス(バリア)
 11避ける

 成功 01~49
 失敗 50~98

>>654

4

さん


 ヘラクス(海原)「ハッ!」ダンッ!


 カリス(神裂)「ハァァアッ!」ザッ!ダダッ!


 ヘラクス(海原)「(僕の力がとれほど通じるか、わかりませんが・・・全力で行きますっ!)」


 カリス(神裂)「(どれほどの力か・・・見せていただきますっ!)」ザザッ!


 ヘラクス(海原)「セァアッ!」ブンッ!


 カリス(神裂)「アァアアッ!」ブンッ!


 
 ヘラクス攻撃     00~19
 カリス攻撃      40~59
 ヘラクス避ける&攻撃 60~79
 カリス避ける&攻撃  20~39
 相打ち        80~99

 >>656

@


 ヘラクス(海原)「ぐっ!」バチィッ!


 カリス(神裂)「ぐぅ・・・!」バキィッ!

 
 天草式>>1「(相討ち!)」


 ヘラクス(海原)「くっ・・・!」ザッ!ググッ


 カリス(神裂)「っ・・・」


 カリス(神裂)「(一撃の重さがこの破壊力とはっ・・・なるほど、強いです!)」



 ヘラクス(海原)VSカリス(神裂)

 HP65      HP58        
 アタック37   アタック32      
 ディフェンス54 ディフェンス93   
 戦闘力329    戦闘力9039    

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ヘラクス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
 2キック
 3カブトクナイガン ガンモード(射撃)+3
 4カブトクナイガン アックスモード(斬)+5
 5カブトクナイガン クナイモード(斬)+4
 6カウンター
 7その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9ディフェンス
 10避ける

 >>658

 カリス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
 2キック
 3カリスアロー(斬)+3
 4チョップヘッド+3
 5ドリルシェル(きりもみ回転キック)+5
 6トルネードホーク(風の矢)+4
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)
 
 9ディフェンス
 10リフレクトモス(バリア)
 11避ける

 成功 01~49
 失敗 50~98

 >>659

5

2


 ヘラクス(海原)「・・・」


 ヘラクス(海原)「(一撃が重いアックスモードではスピードが落ちてしまう・・・なら)」ジャコンッ


 カリス(神裂)「(武器を変形させた・・・?)」


 ヘラクス(海原)「(スピード重視の攻撃で!)」ザッ!


 ヘラクス(海原)「ハァッ!」ダッ!


 カリス(神裂)「(なるほど、先程の形態の武器では速さが劣ると見て変えたのですか)」ザザッ


 カリス(神裂)「ハッ!」バッ!


 カリス(神裂)「デァァァアッ!」


 
 ヘラクス攻撃     00~19
 カリス攻撃      40~59
 ヘラクス避ける&攻撃 60~79
 カリス避ける&攻撃  20~39
 相打ち        80~99

 >>661

アストラルバディの縦ロールちゃん可愛かったから皆電撃大王買おうな


 ヘラクス(海原)「っ!」ササッ!

 
 カリス(神裂)「!?(避けたっ・・・!?)」ダンッ!

 
 ヘラクス(海原)「テアッ!セァッ!」ザッ!ギンッ!ギィンッ!


 カリス(神裂)「ぐあっ!ぐっ・・・!」バチンッ!バチバチッ!


 天草式>>1「み、見事な刃捌き・・・!」


 ヘラクス(海原)「よしっ・・・!」


 カリス(神裂)「ぐっ・・・やりますねっ」グッ,フラッ



 ヘラクス(海原)VSカリス(神裂)

 HP65      HP17        
 アタック37   アタック32      
 ディフェンス54 ディフェンス93   
 戦闘力329    戦闘力9039    

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ヘラクス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
 2キック
 3カブトクナイガン ガンモード(射撃)+3
 4カブトクナイガン アックスモード(斬)+5
 5カブトクナイガン クナイモード(斬)+4
 6カウンター
 7その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9ディフェンス
 10避ける

 >>663

 カリス 通常攻撃or避ける

 1パンチ
 2キック
 3カリスアロー(斬)+3
 4チョップヘッド+3
 5ドリルシェル(きりもみ回転キック)+5
 6トルネードホーク(風の矢)+4
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)
 
 9ディフェンス
 10リフレクトモス(バリア)
 11避ける

 成功 01~49
 失敗 50~98

>>664


 >>661 無論。仕事終わったらすぐに買います。てか買わないとトールに殺される(高揚)

6

いい


 カリス(神裂)「っ・・・」フラッ


 ヘラクス(海原)「(かなりダメージがあるようですね・・・)」ザッ


 カリス(神裂)「(まさか・・・これほどまで強いとはっ・・・!)」


 天草式>>1「プ、女教皇様・・・最後まで、やりますか?」アセアセ


 カリス(神裂)「っ、もちろん・・・やります」


 天草式>>1「わ、わかりました」コクリ


 ヘラクス(海原)「・・・」


 カリス(神裂)「さぁ・・・貴方の覚悟を・・・見せてくださいっ」ザザッ


 ヘラクス(海原)「・・・はいっ!」ザッ!


 カリス(神裂)「ハァァアッ!」ダダッ!


 ヘラクス(海原)「全力で・・・行きますっ!」ググッ!


 ヘラクス(海原)「(ここは・・・カウンターをっ)」


 カリス(神裂)「デァアッ!」ブンッ!


 ヘラクス(海原)「っ!」ザッ



 カウンター

 成功 偶数 ゾロ目
 失敗 奇数

>>667

はっ


 ヘラクス(海原)「ッ、アァアアッ!!」ドスッ!


 カリス(神裂)「・・・」バキッ!


 天草式>>1「あっ・・・!?」


 ヘラクス(海原)「・・・っ」


 カリス(神裂)「・・・」


 カリス(神裂)「」グラッ・・・バタンッ


 ヘラクス(海原)「・・・ッハァ!ハァ、ハァッ・・・!」


 天草式>>1「そ、それまでっ!」バッ!


 オリアナ「み、光貴!」


 ヘラクス(海原)「あ・・・オリアナ、さん・・・」


 天草式>>1「女教皇様!大丈夫ですか!?」


 カリス(神裂)「・・・っ・・・。・・・あっ・・・は、はい」スクッ


 オリアナ「光貴、大丈夫?」ウルウル


 ヘラクス(海原)「は、はい・・・大丈夫ですよ」ニコリ


 オリアナ「よかった・・・っ」ギュッ


 カリス(神裂)「・・・海原さん」


 ヘラクス(海原)「あっ・・・はい」


 カリス(神裂)「>>669

オリアナを守れるくらい強くなりなさい


 カリス(神裂)「オリアナを守れるくらいもっと、強くなりなさい」


 カリス(神裂)「・・・私に勝ったのです。自信を持って・・・オリアナと共に生きてくださいね」


 ヘラクス(海原)「・・・はいっ」コクリ


 オリアナ「神裂・・・」


 [SPIRIT]


 神裂「オリアナ・・・ごめんなさい。どうしても・・・わかっていただきたかったのです」


 オリアナ「・・・何を?」


 神裂「>>671

あの子はまだ強くなれるはずだと


 神裂「海原さんはまだ強くなれるはずだと」


 ヘラクス(海原)「神裂さん・・・」


 オリアナ「・・・それで勝負したの?」


 神裂「・・・はい」コクリ


 オリアナ「・・・はぁ・・・それくらい、わかってるわよ」

 
 神裂「えっ・・・」


 オリアナ「だって・・・」


 オリアナ「>>673

遠距離戦に持ち込まず、真っ向勝負って感じがしたもの。それにどことなく楽しそうだった


 オリアナ「遠距離戦に持ち込まず、真っ向勝負って感じがしたもの」


 天草式>>1「確かに・・・あの女教皇様に果敢に挑んでいたのは事実ですね・・・」


 神裂「・・・」


 オリアナ「それにどことなく楽しそうだった」


 神裂「楽しそう・・・でしたか?」


 オリアナ「多分なんだけど・・・そう見えてたわ・・・」


 ヘラクス(海原)「・・・」カチャッ,ドゥゥン


 神裂「・・・海原さん。私の敗けです」


 海原「・・・」


 神裂「・・・これからも、オリアナを守ってくださいね」ニコリ


 海原「・・・はいっ」ニコッ


 オリアナ「・・・光貴」


 海原「あ、はい?」


 オリアナ「>>675

神裂に負けるなんて情けないから勝負よ

>>675 ・・・勝ったんですが・・・
電撃大王まだ買えてないですけど(泣
再安価↓


 オリアナ「疲れたなら、お姉さんの胸の中で一休みする?」


 海原「・・・はいぃっ!?///」カァァァ


 神裂「オ、オリアナッ!?」


 天草式>>1「(良いなぁ)」


 海原「け、けっ、結構です!///つ、疲れてはいませんのでっ///」アセアセ


 オリアナ「あら、そう・・・?残念ね~・・・」クスリ


 海原「っ・・・///」ドキドキドキ


 神裂「オリアナ・・・少し自重してください」ハァ


 オリアナ「えぇ?これがいつも通りだと思うけどなぁ」クスクス


 海原「・・・///」


 天草式>>1「(羨ましいぞ、少年)」



 どうする?
 
 このまま
 視点変更
 視点変更(トール×???)

 >>679

 皆さん。本当にごめんなさい。 
 電撃大王をいの一番に買うと言った>>1なのですが・・・発売が予定日より遅くなって明日になりました(血涙
 まあ・・・縦ロールちゃんの名前と能力はわかりましたので、R18禁解除しようかなと(血笑

視点変更(トール×???)


 -日本 PM17:13-


 トール「・・・そろそろか」


 「あ、トール様」トテトテ


 トール「ん?あっ・・・」

 

 どっち?
 
 トール「帆風ちゃん」
 トール「潤子ちゃん」

 >>681

潤子ちゃん


 トール「潤子ちゃん」 


 帆風「ごめんなさい、遅れてしまいましたか?」


 トール「全っ然。時間ぴったしだよ」ニコリ


 帆風「あっ・・・そうですか」ニコッ


 トール「じゃあ、行こっか」


 帆風「はいっ」ニコリ




 トール「でも、何で今日はこの遅い時間帯にしたの?」


 帆風「あ、えっとですね・・・」


 トール「ん?」


 帆風「>>683

いつものデートは、お昼がほとんどだったので…。
たまには、ちょっと遅めにしたいと思いまして。


 帆風「いつものデートは、お昼がほとんどだったので・・・。 たまには、ちょっと遅めにしたいと思いまして」


 トール「あぁ、そう言えばそうだね。なるほど」フムフム


 帆風「はい」


 トール「じゃあ、今日は夜のデートを楽しもっか」ニコッ


 帆風「はい、もちろんですわ」ニコリ


 トール「じゃあどこに行こうか?」


 帆風「そうですね・・・」




 どこに行く?

 >>685

浜辺


 帆風「では・・・浜辺に行ってみたいですわ」


 トール「あぁ。浜辺・・・ん?浜辺?」


 帆風「は、はい」


 トール「・・・それって、さ。学園都市から出るってことになるけど・・・?」


 帆風「あ、大丈夫ですわ。私、中学校での勉強はありませんので」


 トール「え?そうなの?」


 帆風「はい、今日で終業式でしたから・・・次に学校へ行くは卒業式の日ですので、それまではずっとお休みなんです」


 トール「あぁ、そうなんだ・・・じゃあ大丈夫か」ニカッ


 帆風「はい」ニコリ


 トール「よし、じゃっ。そうとわかれば」つロックビークル


 ウィィン ガシャンッ


 トール「ナイトドライブと行きますか」


 帆風「まぁ・・・素敵ですわね」ニコリ



 
 
 トール「風が気持ちいいねぇ~」ブロロー



 帆風「はい、とても♪」ギュッ


 トール「で、どこの浜辺行こうかー?」


 帆風「そうですわね・・・では、トール様にお任せしますわ。その方が楽しみに感じますし」


 トール「OK、任しといて」ニカッ、ブロローッ



 どこへ向かった?

 >>687

海の家のある砂浜


 http://kanzan.jp/wp-content/uploads/2009/11/uminoie_02.jpg
 http://lh5.googleusercontent.com/-jsQD4xXxEEg/U8Fy5G18G8I/AAAAAAAAAsA/lk2xnwIy4kg/w749-h499-no/IMG_4836_.jpg


 トール「着いたー。ここが最近俺のお気に入りスポットだよ」キキィ


 帆風「わぁ・・・!」キラキラ


 トール「丁度良いくらいに夕陽が落ちていくね」


 帆風「はい・・・とても綺麗ですね・・・」


 トール「砂浜、歩いてみる?」


 帆風「はいっ!」


 

 トール「まだ少し寒いから、海には入れないね」クスッ


 帆風「そうですわね」クスッ

 

 どうする?
 
 >>689

海の家で飯、二人とも入ったことないのでチャレンジ


 トール「あそこの海の家でご飯食べるから、食べに行こっか」


 帆風「そうですね」


 トール「って言っても・・・俺あそこにはまだ入ったことないんだ」アハハ


 帆風「そうなんですか?」


 トール「うん。まぁ、入ってみよ」


 帆風「はい」コクリ




 ワイワイ ワイワイ ガヤガヤ ガヤガヤ


 トール「へぇ、海の家ってこうなってるだ」キョロキョロ


 帆風「初めて見ましたけど・・・皆さん、賑やかにしていらっしゃいますね」


 トール「だね」


 >>691「いらっしゃいませー」 

番外個体


 番外個体「いらっしゃいませ~」


 帆風「(あら?この方・・・どこかで・・・)」


 トール「ん?ミコっちゃん?」


 番外個体「ん?ミコっちゃんって誰?」


 帆風「・・・あぁ!御坂さんですわね」


 番外個体「え?・・・あぁ~、お姉様の事言ってるの?」


 トール「お姉様って・・・君、ミコッちゃんの妹?」


 番外個体「ん~~?あぁ~~・・・」


 番外個体「>>693

お母さんダヨー(棒)

  
 番外個体「お母さんダヨー」


 帆風「えぇ!?お、お母様、なんですか!?」


 番外個体「そうそう。いつも娘が世話になってるワネー」


 帆風「い、いえいえ!こ、こちらの方がお世話になっています!」アセアセ 


 番外個体「畏まっちゃって。大丈夫だよ、おね・・・美琴のことだから、常盤台の皆に色々面倒掛けちゃってるんだと思うし」ケラケラ


 トール「・・・」



 トール「いやいや、嘘だろ」 奇数
 トール「えぇ、若過ぎだろ」 偶数
 
 >>695


 トール「いやいや、嘘だろ」


 番外個体「あ、バレた?ぎゃははっ!」

 
 帆風「えっ?あっ・・・」


 番外個体「ごめんごめん、私はお姉様の・・・まぁ、親戚ってとこかな」


 トール「ふーん。その親戚がここで何やってんの?」


 番外個体「バイト。暇だから学園都市抜けて、ちょっとの間ここで働くことにしたの」


 帆風「学園都市にお住みになられてるのですか?」


 番外個体「うん。もしかして、あなた達も?」


 トール「まぁね。ナイトドライブしてここに来たんだ」


 番外個体「へぇ~~、そりゃ羨ましいことで。ぎゃははっ」ケラケラ


 番外個体「あ、席はこっち空いてるから」


 トール「ああ」


 帆風「は、はい」




 番外個体「注文決まったらこのベル鳴らしてねー。じゃっ」トコトコ


 トール「・・・親戚にしちゃ、何かグレたミコっちゃんって感じだな」


 帆風「ト、トール様」アセアセ


 
 どうする?

 >>697

ずらりと並んだメニューにめうつりするふたり


 トール「じゃあ、どれにしよっかなぁ・・・」


 帆風「沢山メニューがありますわね・・・」


 トール「うん。こんな一杯あると迷うなぁ」アハハ・・・


 帆風「そうですね」クスッ


 トール「まぁ、ちょっと寒いから・・・俺は何かあったかいものにするか」


 帆風「では・・・私も」ニコリ


 トール「そっか」クスッ




 トール「よし、決まったね」


 帆風「はい」


 トール「これか」チーンッ


 番外個体「はいはーい。注文決まった?」


 トール「うん。俺は>>699


 帆風「>>700

海鮮焼きそば

チョコバナナ


 トール「俺は海鮮焼きそば」


 帆風「チョコバナナをお願いします」


 番外個体「んー、海鮮焼きそばとチョコバナナ・・・」メモメモ


 番外個体「んじゃっ、少々お待ちくださーい」トコトコ


 トール「潤子ちゃん、チョコバナナでよかったの?」


 帆風「はい。甘いものを食べたかったので」ニコリ


 トール「そか」


 トール「(じゃ、待ってる間に何か話すか・・・)」


 トール「潤子ちゃん。>>702

最近の学舎の園はどうだ?


 トール「最近の学・・・」


 帆風「はい?」


 トール「あっ、いやっ、なんでもないよ。あはは・・・」ポリポリ


 帆風「?。そうですか・・・」


 トール「(この話・・・正直何回も聞いたから、飽きたな)」


 トール「(と言うか、実質的に学校には卒業式まで行かないって言ってたし・・・)」


 トール「(別の話にしよ)」コクリ



 何話す?

 >>704

最近グレ....俺の仲間みたいなやつがライダーになったんだけど.....
クルミなんだよ


 トール「そう言えばさ、グレムリンの話はしたの覚えてる?」


 帆風「はい。覚えていますわ」


 トール「そのグレムリンの仲間にいる、ベルシって奴がライダーになったらしいんだ。あの遊園地事件の時に」


 帆風「まぁ、そうなのですか?」


 トール「うん。しかも俺達と同じ系統のライダーにね」


 帆風「と言うことは・・・木原唯一さんに譲ってもらったのでしょうか?」


 トール「じゃないかな?でも・・・」

 
 帆風「でも・・・何ですか?」


 トール「果物じゃなくてクルミなんだって」クスクス


 帆風「ク、クルミ、ですか」クスッ


 トール「その時、他にも居たグレムリンの仲間もライダーになったんだけどな、そいつらは果物らしいんだよ」ケラケラ


 帆風「そうなのですか」クスクス




 加群「何が可笑しいんだ」         01~32
 マリアン「なーに、笑ってんの?」     34~67
 サローニャ「お待たせしました・・・って」 68~98 ゾロ目

 >>706

ベルシかマリアン来い


 マリアン「なーに、笑ってんの?」


 トール「うぉっ!?びっくりしたぁ!」


 マリアン「今、ベルシの事バカにしてたでしょ?」フンス


 トール「えっ。い、いやいや、まさかー」


 帆風「あの、トール様のお知り合いですか?」


 マリアン「ん?・・・あぁ、この子が電話で話してた子?」


 トール「そそっ。こいつがさっき話してたグレムリンの仲間だよ」


 帆風「あっ、そうなのですか。お初目にかかります、帆風潤子と申しますわ」ペコッ


 マリアン「マリアン=スリンゲナイヤーだよ。キガルニマリアンでいいから」


 帆風「はい」コクリ


 トール「で、何やってんの?こんなとこで」

 
 マリアン「>>708

学園都市にふほ……でなくてここでの生活費を稼いでるの


 マリアン「学園都市にふほ・・・でなくてここでの生活費を稼いでるの」


 トール「ふーんって事は、バイト?」


 マリアン「まぁ、そんなとこ」

 
 帆風「(「ふほ」とは何でしょうか・・・?)」


 マリアン「そう言うアンタは何してんの?」


 トール「見てわからないか?」
 

 マリアン「・・・駆け落ち?」


 トール「いやまだ潤子ちゃんの両親と会ったことすらないし」


 マリアン「冗談だって。夜のデート?」


 トール「正解」


 帆風「は、はい・・・///」


 マリアン「羨ましいねぇ~」ケッ


 トール「ベルシはどうしたんだ?一緒じゃないのか?」


 マリアン「ベルシなら>>710

今日は休みだから家で寝てる


 マリアン「今日は休みだから家で寝てる」


 トール「そうか。休みって一緒にバイトか?」


 マリアン「うん。別に私だけでも問題ないって言ったんだけどさ、遠慮するなって」


 帆風「素敵なお方ですね、優しくて」ニコリ


 マリアン「でしょー?話しがわかるね~♪」


 帆風「いえ」クスリ


 マリアン「トールとはどう?そいつ色々めちゃくちゃするからさ」


 トール「ひでぇ言い分だな。これでも俺、喧嘩しなくなったんだぞ」


 マリアン「えぇ~~?ホント~?」


 トール「ホントだって。ね?潤子ちゃん」


 帆風「>>712

人を選ぶようになったと思います

 
 帆風「そうですね・・・人を選ぶようになったと思います」


 マリアン「人を選ぶ?」

 
 帆風「はい、例えば・・・」


 帆風「>>714>>715

最近は第七位の方にしか挑んでませんし

女性を進んで助けるようになりましたし


 帆風「最近は第八位の方にしか挑んでませんし、女性を進んで助けるようになりました」


 マリアン「へぇ~・・・。・・・でもそれ変わって無くない?挑んでる時点で・・・」


 帆風「あ、挑んでいると言っても手合わせ程度の感じなので・・・」アセアセ


 トール「そうそう。あいつと一回マジでやったら借りてた採掘所、エラいことになったからわ」


 マリアン「そりゃそうでしょ」タラー


 トール「だからめちゃくちゃにならない程度に暴れて終わるって言う程度にはした」


 マリアン「まぁ・・・それならちょっとは成長してる、か?」


 トール「ああ。何よりもさ・・・縦ロールちゃんと出会えて・・・大切な人がいるからこそ力が手に入るってわかったからな」ニカッ


 マリアン「おぉ~~・・・あの戦闘狂からそんな言葉が出てくるとは」


 トール「はいはい。


 どうする?orどうなる?


 >>717

 あれー?書いときましょうか(汗

一位 青ピ
二位 一方通行
三位 垣根
四位 御坂
五位 麦のん
六位 みさきち
七位
八位 そぎー

これがこのスレでの順位です

マリアンと連絡先交換


 マリアン「あ、そうだ。ねぇねぇ潤子ちゃん。連絡先交換しない?」

 
 帆風「あ、はい。もちろんです」


 トール「珍しいじゃん、お前が連絡先交換したいなんて」
 

 マリアン「ちょっと色々聞きたいことがあるからさ」


 トール「何?」


 マリアン「アンタには教っしえなーい♪」


 トール「何でだよー・・・」ムスッ


 帆風「赤外線でよろしいでしょうか?」


 マリアン「うん。大丈夫だよ」


 帆風「では・・・。・・・はい、これでいいですね」


 マリアン「ありがとねー♪じゃ、そろそろ仕事に戻るね」

 
 帆風「そうですか。頑張ってくださいね」ニコリ 


 トール「ま、ベルシによろしく伝えといて」

 
 マリアン「はいよー」


 
 

 トール「うん、美味いな」ズゾゾゾッ


 帆風「」モグモグ


 

 どうする?orどうなる?

 >>719

チョコバナナを嫌らしく食べる縦ロールを見てドキドキするトール


 トール「・・・」ズゾゾゾッ


 帆風「・・・」モグモグ


 トール「(俺は今気付いた)」


 帆風「んっ・・・」モグモグ、ペロッ


 トール「(潤子ちゃん、なんつー厭らしく食べてんだ///)」モグモグ


 帆風「はむ・・・」ペロッ、チュプ・・・


 トール「(食べながら途中で唇についてるチョコを舐め取る時が一番やばいわ・・・///)」モグモグ、ゴックン


 帆風「ん・・・」モグモグ


 トール「(って俺は凝視してんだっ//)」ズゾゾゾッ


 トール「」ゴフッ


 帆風「?」チュパ、モグモグ


 トール「」フルフル


 帆風「」コクッ


 
 
 トール「ふぅ、ごちそうさま・・・」ケフッ



 帆風「ごちそうさまでした」


 トール「じゃあ・・・出ようか?」


 帆風「はい。そうですわね」


 

 番外個体「毎度ー、ありがとねー」


 マリアン「浜辺歩く時は気をつけなさいよー」

 
 トール「ああ、わかったよ」


 帆風「ごちそうさまでした」ペコッ




 どうする?

 >>719



 真っ昼間からだけど・・・R18禁OKですので。移動するけど

安価↓


 トール「夜風が気持ちいいね」トコトコ


 帆風「はい。・・・あ、星空が見えますよ!」


 トール「おぉ、ホントだ」


 帆風「夕陽も綺麗でしたけど・・・星空も綺麗ですね・・・」


 トール「うん。・・・えっと、さ。潤子ちゃん」


 帆風「はい?」


 トール「チョコバナナ食べ方なんだけどさ・・・」


 帆風「え?あ、は、はい・・・?(何かお行儀が悪かったのでしょうか・・・)」アセアセ


 トール「正直・・・エロく食べすぎです/」


 帆風「・・・え・・・っ!?///」カァァァ


 トール「いやホント・・・やばかったよ?//特に唇についてたチョコ舐めてる時とかさ・・・//」ポリポリ


 帆風「そ、えっ///あ、そ、そうでし・・・たか?///」


 トール「うん・・・だから、今度食べる時は俺の前だけで見せてね?」ニコッ


 帆風「・・・>>724

そういう食べ方をするのが殿方の好みだと伺いましたのに…シュンッ


 帆風「そういう食べ方をするのが殿方の好みだと伺いましたのに・・・」シュンッ


 トール「え」


 帆風「トール様は・・・そういった食べ方はお気に召さないのですね・・・」


 トール「ちょ、ちょっと待って!それどこで聞いたの、ってか知ったの?」アセアセ


 トール「あと、俺の前だけに見せてって・・・言ったんだけど・・・///」


 帆風「あ・・・そ、そうでしたね・・・///」


 トール「あ、でー・・・えっと、どこで知ったの?」


 帆風「食べ方についてですか?」


 トール「うん」コクコク


 帆風「>>726

女王から貸していただいた本に書いてありましたし、女王とも練習しましたの

 
 帆風「女王から貸していただいた本に書いてありましたし、女王とも練習しましたの」


 トール「へ・・・へぇ・・・」タラー

 
 トール「(練習したんだ・・・)」
 

 帆風「最初はちょっと食べたことが無かったので、舐めたりするのが難しかったのですが・・・」


 帆風「段々と慣れてきて、あの食べ方をマスターしたんです」


 トール「そ、そっか・・・」

 
 帆風「これで男の子はイチコロなんだゾ☆と自信満々に言ってらっしゃいましたわ」ニコリ


 トール「(食蜂ちゃん・・・。・・・ナイス)」



 食蜂「っくしゅんっ!」


 食蜂「?」ズズッ


 
 帆風「そ、それで・・・どうでしたか?///」


 トール「え?・・・あぁ・・・その・・・」

  
 トール「(・・・ここは男として、言わねばならないな)」コクリ


 トール「>>728

俺の前だけで絶対見せてくれ、何よりも最高だった

 
 トール「俺の前だけで絶対見せてくれ、何よりも最高だった」


 帆風「っ///」カァァァ


 帆風「そ・・・そうですか・・・///」モジモジ


 トール「お、おう・・・(やべ・・・可愛すぎる///)」


 帆風「それなならば、よかったですわ・・・///」ニコリ


 トール「えっと・・・何て言うか、ありがとう、な//」


 帆風「え・・・?//」


 トール「俺だけのために・・・やってくれて//」ニカッ


 帆風「っ・・・///」


 帆風「は、はい・・・///」ニコリ


 トール「ん・・・///」


 帆風「・・・あの、トール様//」


 トール「ん?//」


 
 帆風「・・・今日はお泊まりしましょう?//」    01~49
 帆風「・・・今日は、帰りたくありませんわ//」R18♡ 50~98 ゾロ目 30~37 10 06


>>730

あーるこあ

 
 帆風「・・・今日はお泊まりしましょう?//」  
 

 トール「え?あぁ・・・いいよ//」


 帆風「ありがとうございます//」


 トール「うん・・・//」ポリポリ





 トール「ここかな?マリアンが言ってた宿って」キキィ


 帆風「そうみたいですね。看板の名前が合っていますわ」


 トール「じゃあ、駐車してくるから先に行って、チェックインしてきてくれるかな?」


 帆風「わかりました」ニコリ


 トール「頼んだよ」ニカッ、ブロローッ




 帆風「すみません」


 >>730「はい」

安価↓


 芳川「はい」


 帆風「チェックインをお願いします」

 
 芳川「かしこまりました。お一人様でよろしいですか?」


 帆風「あ、二名でお願いしますわ」


 芳川「はい。・・・では、こちらの鍵の番号のお部屋になります」スッ


 帆風「ありがとうございます。お連れの方は、後で来ますので」


 芳川「かしこまりました」ペコリ




 トール「ごめんごめん、遅くなって」


 帆風「いえ、大丈夫ですよ」ニコリ


 トール「チェックインは済ませた?」


 帆風「はい」


 芳川「あら、トールじゃない」


 トール「え?あれ?・・・芳川、何やってんの?」


 芳川「>>736

夜のお仕事は時給がいいから助かるのよ

 
 芳川「夜のお仕事は時給がいいから助かるのよ」


 トール「あぁ・・・それでわざわざ学園都市から出たの?」


 芳川「そうよ」クスッ

 
 トール「苦労してんだね・・・」タラー


 帆風「あの・・・トール様、こちらの方は・・・?」


 芳川「あら、もしかして・・・」


 トール「そっ。潤子ちゃん、この人は学園都市で研究員やってる人だよ」


 帆風「え?あっ、そ、そうだったのですか?」アセッ


 芳川「ええ。貴女がトールの恋人さんだったのね」クスッ


 トール「ああ。今日は夜のデートで、お泊まりするんだ」

 
 芳川「そうなの。・・・でも、新婚旅行みたいね」
 

 帆風「ふぇ!?///」カァァァ


 トール「>>738

まあそんなもんだ


 トール「まあそんなもんだ」


 帆風「ト、トール様っ!?///」


 トール「だってさ・・・もう俺の嫁確定だもん」


 帆風「あっ、うぅ・・・///」モジモジ


 芳川「あらあら、そう・・・じゃあ今日はゆっくり休んでいきなさい」ニコリ


 トール「ありがと、芳川」ニカッ


 帆風「あ、ありがとうございます・・・///」ポヒュー




 http://www.manpa.co.jp/blog2/img/img18_img_room01.jpg

 トール「おー、良い部屋だね~」


 帆風「は、はい・・・///」


 トール「じゃあ・・・どうする?」


 帆風「え?あ、あぁ・・・では>>740

お風呂でも


 帆風「お風呂でも」


 トール「風呂だね。了解」


 トール「じゃあ・・・確かここって・・・」



 トール「個室だったよね?」 偶数 ゾロ目
 トール「温泉だったよね」  奇数
 
 >>742


 トール「温泉だったよね」


 帆風「はい。一階にあるそうですわ」


 トール「そっか。じゃあ、入りに行こ」


 帆風「はい」ニコリ





 トール「じゃあ出たら部屋で待ってるね」


 帆風「わかりましたわ」


 トール「それじゃ」


 帆風「はい」ニコッ

 


 http://www.wakayama-kanko.or.jp/dc/kanri/upload/spot_20130909_W9Fx8k2I.jpg

 トール「おぉ・・・これがジャパニーズ 露天風呂か~」


 トール「じゃ、入りますか・・・」




 帆風「え・・・?」 01~95 ゾロ目
 一人だけの温泉   96~98

 >>744


 帆風「え・・・?」


 トール「・・・」


 帆風「あ・・・あっ・・・///」カァァァ


 トール「・・・おぉ・・・///」


 トール「(やべぇっ!///潤子ちゃん・・・意外と胸ある・・・じゃなくてっ!///)」


 帆風「ト、ト、トール・・・さま・・・?///」


 トール「・・・や、やほー、潤子ちゃん」


 帆風「・・・は、はい・・・///」


 トール「・・・あの、あそこで分れたよね・・・?//」


 帆風「そ、そうですわね・・・///」


 トール「・・・これ、どゆこと?//」


 帆風「・・・こ・・・混浴・・・ですわ・・・///」


 トール「(マジで)」



 どうする?orどうなる?

 >>747

湯船に浸かる2人 
距離が離れていたが、動物が襲来したのに驚いて縦ロールがトールにくっつく


 トール「・・・//」チャプン


 帆風「・・・///」チャプン


 トール「(まさか・・・男女混同の風呂だったなんて・・・//)」チャプ・・・


 帆風「(うぅ・・・///調べていなかったのは迂闊でしたわ・・・///)」


 トール「・・・えっと、潤子ちゃん?//」


 帆風「ひゃっ!?///は、はい?///」アセアセ


 トール「・・・あ、いや、やっぱ何でもないよ///」


 帆風「そ、そ、そうですか・・・///」ドキマギ


 トール「(あぁ~~くそー!俺のヘタレー!//もうちょっとこっちに来なよって言えよ!ばかっ!)」ブクブク


 帆風「(び、びっくりした・・・//)」


 パシャーンッ!

 
 
 帆風「っ!?キャアアッ!?」ザバァッ!ギュゥッ!



 トール「うぉおおお!?どどどどど、どうしたの!?///」


 トール「(腕に柔らかい何かがががが!///)」 


 帆風「な、何かが入ってきたんです!//」


 トール「え?」


 
 亀   01~33
 カモメ 34~67
 その他 68~99
   
 >>749

ほい


 カモメ「くあー」チャプチャプ


 トール「・・・あぁ。カモメだよ」


 帆風「あ・・・カ、カモメでしたか・・・//」ホッ


 トール「うん・・・。・・・えっと・・・///」


 帆風「え?」ムニュッ


 トール「・・・///」


 帆風「・・・!///」カァァァ


 トール「そういう事で・・・///」


 帆風「・・・っ・・・>>751///」 

そんなにスタイル良くないですから


 帆風「そんなにスタイル良くないですから///」


 トール「そんなことないよ?///」


 帆風「で、ですが・・・///」


 トール「他の人は他の人だよ。潤子ちゃんは十分に・・・その・・・み、魅力的だから///」


 帆風「・・・あ、ありがとうございます///」


 トール「ん・・・///」ポリポリ


 帆風「・・・このままで、いいですか?///」


 トール「あっ・・・も、もちろん///」コクリ

 
 帆風「ふふ・・・///」ギュゥッ


 トール「(耐えてくれ・・・俺の理性・・・!///)」



 どうなった?
 
 >>753

 カモメ>>1「くあー(リア充乙)

理性で落ち着かせるために外で身体を洗おうとするトール
しかし逆にあらわれる


 帆風「綺麗ですね・・・//星の光が反射して、キラキラしていますわ・・・///」


 トール「う、うん・・・///」ドキドキ

 
 帆風「誰も居ないので・・・こうしてゆったりとトール様と居られのがとても幸せですわ・・・///」ムニュッ


 トール「そ、そっか・・・///」


 トール「(・・・あ、やばい。二人っきりって言うのを聞いたら無理だ!///)」


 トール「あ、俺先に体洗うねっ///」ザバッ


 帆風「あ、は、はい・・・//」


 トール「(よし、少し落ち着こう・・・///)」


 帆風「・・・あ、あの、トール様//」


 トール「あ、う、うん?//」


 帆風「お背中お流ししましょうか?///」


 トール「」


 トール「(その手があったのかーーー!///)」



 
 帆風「どうでしょうか?//」ゴシゴシッ


 トール「う、うん・・・///もう少し、強よくても大丈夫だよ・・・///」

  
 帆風「かしこまりました///」ゴシゴシッ


 トール「(・・・正直に言おう、今俺幸せだ///)」



 どうする?orどうなる?

 >>755

頭を洗ってもらうトール


 帆風「では次は・・・頭を洗いますわね//」 


 トール「お、お願いします・・・//」


 帆風「はい。目は瞑っていてくださいね?」


 トール「お、オーケ・・・」コクリ


 帆風「・・・///」ドキドキ、コピュッ


 トール「・・・///」ドキドキ


 帆風「では、いきます・・・///」スッ・・・ワシワシ


 トール「ん・・・//」


 帆風「(トール様の金色の髪・・・とても綺麗な髪ですわ・・・//)」ワシワシ


 トール「(あぁ~、気持ちいいなぁ・・・///)」


 
 どうなる?

 >>757

縦ロールの身体も洗いかえすとーる

 
 帆風「流しますね」ザバー


 トール「ん・・・」バシャー・・・ピチョッ、ピチョッ


 帆風「はい、流し終えましたわ」


 トール「ん~~っ、ありがとう。すっきりしたよ」ニコッ


 帆風「それはよかったですわ」ニコリ


 トール「じゃあ・・・今度は俺が洗うよ」


 帆風「・・・え///」ドキッ


 トール「あ、ダメなら・・・いいよ」ポリポリ


 帆風「・・・お、お願いします///」


 トール「!・・・お、おう//」ニカッ




 帆風「///」ドキドキドキ


 トール「(よし、優しく洗おう・・・)」ドキドキ


 トール「い、いくよ・・・」スッ

 
 帆風「は、はい・・・///」




 どんな風に洗う?

 >>759

優しくあらつ

 
 トール「・・・」ゴシゴシ


 トール「(優しくやらないとな・・・)」ゴシゴシッ


 帆風「ん・・・///」ピクッ


 トール「・・・」ゴシゴシ


 帆風「っ・・・ん・・・///」ゴシゴシ


 トール「・・・」ゴシゴシ


 帆風「ふぁ・・・///」


 トール「(潤子ちゃん、やめて。俺の理性がガチでビックバン起こすから!///)」ゴシゴシ


 帆風「んん・・・///」ピクン



 
 トール「お、終わったよ・・・///」

 
 帆風「はい・・・///ありがとうございます・・・///」



 どうする?orどうなる?

 >>761

身体も洗ってと頼む縦ロールに理性ぶっ飛び直前なトール

 
 トール「(あぁ、何とか頭を洗い終わった・・・///)」


 トール「じゃ、じゃあ俺はもっかい入って」


 帆風「あ、あの・・・トール様・・・///」


 トール「ん?」


 帆風「・・・か、身体も・・・お願いします」


 トール「」


 トール「(えぇぇ~~~~~!?////)」カァァァ


 帆風「だ、だめでしょうか・・・///」


 トール「(うっ・・・俺と同じ言い返し・・・///)」ドキドキ


 トール「・・・お、OK///」ドキドキ


 帆風「あ、ありがとうございます・・・///」ドキドキ



 
 トール「(身体は絶対に傷つけちゃダメだからな・・・///)」ゴシゴシ


 帆風「・・・///」


 トール「・・・い、痛くない?///」ゴシゴシ


 帆風「は、はい・・・///」コクリ


 トール「そ、か。なら・・・よかった・・・///」ゴシゴシ


 帆風「ん・・・///」ピクッ


 トール「」ピシッ


 トール「・・・」



 理性耐えた 01~80

 理性崩壊  81~98 ゾロ目
 
 >>763

ほい

 
 トール「すぅ~~~~・・・はぁ~~~~・・・・///」


 トール「(あっぶねぇ・・・///)」ゴシゴシ


 帆風「んっ・・・///」


 トール「・・・」ゴシゴシ


 帆風「んっ・・・///・・・ぁ・・・///」


 トール「」ゴシゴシ


 帆風「っ・・・///」



 
 トール「・・・よ、よし!終わったよ・・・///」


 帆風「あ・・・ありがとうございました///」


 トール「(よくやった、俺・・・///)」ホッ




 -部屋-
 
 帆風@浴衣「はぁ・・・///(トール様と温泉に入ってしまいましたわ・・・///)」」ホカホカ


 トール@浴衣「・・・い、良い湯だったね//」


 帆風「は、はい・・・///」


 
 どうする?orどうなる?

 >>766

トール、興奮して疲れたので先に休むと告げて横になる


 トール「(あぁ~・・・何か、逆上せたかな・・・///)」


 トール「潤子ちゃん、ちょっと・・・何か疲れちゃったから先に休むね?//」


 帆風「あ、はい。大丈夫ですか?」


 トール「うん、大丈夫大丈夫。横になればすぐによくなるから・・・//」


 帆風「そうですか・・・?わかりました」


 トール「ん・・・」ゴロンッ


 トール「(はぁ・・・ちょっとマジで興奮し過ぎたかな・・・//)」


 帆風「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>768

眠ったのを見計らって布団に入る縦ロール


 トール「・・・zzz」クー・・・


 帆風「・・・


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・」


 帆風「(寝られましたか・・・)」


 トール「zzz・・・」スヤスヤ

 
 帆風「・・・(気持ち良さそうに寝てられてますね・・・))」クスリ


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・ちょ、ちょっとくらいなら・・・」


 帆風「し、失礼しまーす・・・」モゾモゾ


 トール「んっ・・・」ピクッ


 帆風「」ビクッ!


 トール「・・・zzz」ムニャムニャ


 帆風「ほっ・・・」



 どうする?orどうなる?
 
 >>770

トールの身体をペタペタ触れる縦ロール
すると鏡の中からみさきちに見られてることに気がつく


 トール「zzz・・・」クー・・・


 帆風「(起きる様子は無さそうですわね・・・)」


 帆風「(・・・そ、それなら・・・//)」


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・///」ススス・・・


 帆風「(触っても・・・大丈夫、でしょうか・・・///)」


 トール「ん・・・」ピクッ


 帆風「」ビクッ


 トール「・・・zzz」


 帆風「はぁ・・・」ホッ、ススッ


 帆風「(浴衣の隙間から・・・)」サワ・・・


 帆風「(わっ・・・///い、意外と・・・筋肉質で、硬いです・・・///)」ドキドキ


 
 
 ファム(食蜂)[・・・]ジー 01~10

 サワサワ・・・      12~80
 ・・・サワッR18     81~98 ゾロ目

 >>772

みさきちが練習のせいか気にして見に来てもおかしく焼いのに

 
 帆風「(鍛えてらっしゃるのですね・・・///)」サワサワ


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「(逞しい身体です・・・///)」ゴクッ、サワサワ


 トール「・・・ん・・・」ピクッ


 帆風「」ビクッ、ススッ


 トール「・・・」



 トール「んん・・・?」ムクッ 偶数
 トール「・・・zzz」    奇数

 >>774 

>>772 二人っきりにしてあげたほうがムードありますしおすし


 トール「・・・zzz」 

 
 帆風「(ト、トール様、寝付きがいいのですね・・・)」ホッ


 トール「・・・zzz」


 帆風「(・・・そ、そろそろやめときましょうか・・・///)」


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・」


 トール「ん・・・zzz」スヤスヤ


 帆風「(でも・・・どうしましょうか・・・///)」



 
 どうする?

 >>777

結局抱きついて一緒の布団で寝る


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


帆風「・・・」ウトウト


 帆風「(あ・・・私も・・・眠たくなってきましたわ・・・)」ウトウト


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・(もう・・・このまま寝ても・・・構いませんわよね・・・/)」ギュウッ


 トール「ん・・・zzz」クー


 帆風「トールさま・・・おやすみ・・・なさいませ・・・」


 トール「zzz・・・」スヤスヤ


 帆風「・・・すぅ・・・すぅ・・・」




 どうする?

 視点変更 その他(これの場合どうするか書く)
 視点変更 2/11 オリアナ 引っ越しお別れ会
 このまま
 このまま R18 ゾロ目 10 06

 >>779

このまま


 2月10日 終了

 
 2月11日 (AM 05:10)


 トール「zzz・・・」スヤスヤ 


 帆風「すぅ・・・すぅ・・・」スヤスヤ




 先に起きたのは?

 >>78


 トール「・・・ん?」パチッ


 帆風「すぅ・・・」スヤスヤ


 トール「・・・」


 帆風「すぅ・・・」スヤスヤ


 トール「(あれー?俺いつの間に潤子ちゃんと一緒に寝てたんだっけかー?)」


 帆風「すぅ・・・すぅ・・・」スヤスヤ


 トール「(・・・ってか、潤子ちゃんが入って来たのか)」ナデナデ


 帆風「ん・・・」スヤスヤ


 トール「・・・」


 
 どうする?

 >>784

囁いて起こす


 トール「・・・潤子ちゃん」ボソッ


 帆風「ん・・・」ゴソッ


 トール「潤子ちゃん」ボソッ


 帆風「・・・んんっ・・・?」パチッ


 トール「おはよう、お姫様」ニコリ


 帆風「・・・。・・・あっ・・・///」カァァ


 トール「よく眠れたみたいだね」クスッ


 帆風「は、はい・・・///」モジモジ


 トール「・・・」


 帆風「・・・え、えぇっと・・・ご、ごめんなさい・・・///」モジモジ


 トール「何で謝るの?」ニヤニヤ、ギュッ


 帆風「その・・・勝手に入ってしまって・・・///」モジモジ


 トール「・・・」



 紳士にキス   01~79
 理性ついに崩壊 80~98 ゾロ目

 >>786

キタ・・・(ゴクッ
本当にいいですか?

Yes or  No

>>788>>790

ええや

決まりです(血涙
ちょい飯なので30分にまた来ますノシ。移動URL後で貼っときます


 トール「・・・潤子ちゃん」ジッ


 帆風「は、はい・・・?///」


 トール「・・・正直、な・・・」


 帆風「・・・はい・・・」ゴクッ


 トール「・・・我慢、できそうにないんだけど・・・さ・・・」


 帆風「っ!///」カァァァ


 トール「・・・。・・・それは流石に俺もヤバイのはわかってるから・・・潤子ちゃんの意思を尊重して」


 帆風「・・・トール様//」チュッ


 トール「っ・・・//・・・いいの?後悔・・・しない?//」


 帆風「・・・はい///」コクリ



 ↓移動
 【安価】 トール「甘い口溶け」 帆風「あなたと私に」 R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607/)



 
 
 
 (AM 07:57)


 
 トール「・・・ん・・・」ムクッ


 帆風「すぅ・・・」


 トール「・・・あぁ・・・///」


 トール「・・・はぁ~~~・・・///」バフッ


 帆風「んっ・・・あっ、トール様・・・。・・・//」


 トール「お、おはよ・・・//」ニコッ


 帆風「お、おはようございます・・・//」


 トール「その・・・//」


 帆風「>>792

ダメでしたか?


 帆風「ダメ、でしたか・・・?///」


 トール「!?。そんなっま、まさかっ・・・///」ギュウッ


 トール「・・・もう、さ・・・潤子ちゃんは俺だけのものにしたんだから・・・///」


 帆風「そう・・・ですね・・・///」カァァァ


 トール「うん・・・///」


 帆風「・・・トール様///」ギュウッ


 トール「ん・・・?///」


 帆風「>>795

私を捨てないでくださいね、何があってもついていきますから!


 帆風「私を捨てないでくださいね、何があってもついていきますから!」
 

 トール「・・・ぷっ、ははは・・・」クスクス


 帆風「なっ、何で笑うんですかっ!?」ギュムゥッ


 トール「ご、ごへんごへん、ほっへはひっはらないれ」


 帆風「もうっ・・・」パッ


 トール「いちち・・・俺が捨てるわけないだろ」ギュッ


 帆風「ん・・・//」ギュッ


 トール「・・・これからも、俺のそばにずっと居てくれよ?」ニコリ


 帆風「・・・はいっ//」コクリ、ニコッ


 トール「ふふ・・・♪//」



 どうする?

 このまま
 視点変更(その他:これの場合誰の視点か書く)
 視点変更(オリアナ姉さん、引っ越し)

 >>797

みさきちとみことにしようか


 食蜂「あぁ~あ・・・」

 
 御坂「珍しいわね、アンタがそんな深いため息つくなんて」


 食蜂「まぁねぇ・・・」


 御坂「・・・何か、悩み事あるの?」


 食蜂「あらぁ、聞いてくるのかしらぁ?」


 御坂「まぁ・・・暇だし」


 食蜂「>>799

縦ロールが結構いい感じっぽくてね


 食蜂「帆風さんが結構いい感じっぽくてね」


 御坂「え?それのどこが悩みになるわけ?」


 食蜂「だってぇ~・・・先越された感が半端ないものぉ」ムスップー


 御坂「あ、あっそ・・・」タラー


 食蜂「御坂さんだってぇ、悔しいと思わないのぉ?」


 御坂「いや、だって・・・先輩だしさ」


 食蜂「ふーん・・・そう言えば、今朝から見ないわねぇ」キョロキョロ


 御坂「あ、そう言えばそうね・・・どこか行ったのかしら?」


 食蜂「・・・まぁ、行くにしても大体わかるけどねぇ」フンス


 御坂「ま、まぁ、そうよね・・・」アハハ・・・



 どうする?orどうなる?

 >>801

二人でデートごっこしないと提案
男装して理想のデートの練習をする的な


 食蜂「デートかぁ・・・」


 御坂「(あのトールとのデートって・・・あんま想像つかないわ)」ウーン


 食蜂「・・・あっ。そうだわぁ」


 御坂「え?何よ」

 
 食蜂「二人でぇデートごっこ、しない?」


 御坂「・・・え?はぁ!?な、何で私があんたとデートごっとしなきゃなんないの!?」アセアセ

 
  
 食蜂「男装してぇ、理想のデートの練習をする的なぁ?」



 御坂「的なぁって・・・いやいや、別に私は」

 
 食蜂「暇なんでしょぉ?」


 御坂「」ギクッ


 食蜂「じゃあいいわよねぇ?」ニコニコ


 御坂「・・・。・・・はぁ。わかったよ」


 食蜂「ありがとぉ。そうねぇ・・・」



 どっちが男装する?

 みさきち
 みこっちゃん 

 >>803

コンマ偶数なら美琴
奇数ならみさきち


 食蜂「私が男装するわぁ」


 御坂「え?あんたが?」


 食蜂「じゃあ、御坂がやるぅ?」


 御坂「ん~・・・いや、じゃあ任せる」

 
 食蜂「ふふ~♪わかったわぁ」ルンルン


 御坂「はぁ・・・」


 食蜂「じゃあ学舎の園の入り口の門で集合ね~」トコトコ

 
 御坂「はいはい・・・もうっ」トコトコ




 御坂「・・・で、待って結構経つんだけど・・・まだかしら」


 食蜂「お待たせー」


 御坂「あ、やっと来た・・・」


   
 みさきちくんの格好は?

 >>805

胸を晒しで巻いてペタンコに 
学ランを着たイケメン


 御坂「・・・」ポカーン


 食蜂「?。どうかしたのぉ?」


 御坂「ア、アンタ誰!?」


 食蜂「誰って、私よぉ?食蜂操祈・・・」

 
 御坂「うっそーーー!?だって、えぇ!?無いじゃないの!?」サワサワ


 食蜂「そりゃサラシ巻いてるもの。・・・と言うか触りすぎだゾ」ペチッ

 
 御坂「えぇ・・・ってか、その学ランどうしたの?」


 食蜂「>>807

自費で買ったのよ、こういう衣装とか好きだしぃ


 食蜂「自費で買ったのよ、こういう衣装とか好きだしぃ」


 御坂「そ、そうなの?」


 食蜂「そうよぉ~?じゃあ・・・行こうか、御坂っ♪」


 御坂「え?あ、え、ええ・・・」


 御坂「(口調まで変えるんだ・・・)」タラー




 食蜂「それじゃあ、どこに行こっか?」


 御坂「え?あ、あぁ・・・じゃあ・・・」


 御坂「>>809

あの雑貨屋さんでペアのグッズ探さない?


 御坂「あの雑貨屋さんでペアのグッズ探さない?」


 食蜂「ああ。いいよ」ニカッ


 御坂「(へぇ・・・食蜂でもこんな笑顔出来るんだ・・・)」




 「いらっしゃいませー」


 食蜂「ん~・・・いっぱいあるなぁ」

 
 御坂「そうね。まぁ、品揃えは一番ってのがここの売りだから、当然でしょ」


 食蜂「まあな。・・・あ、これなんかどうだ?」


 御坂「ん?」


 
 食蜂君が選んだのは?

 >>811

色違いのゲコ太カップ

 
 御坂「お、おぉ・・・!色違いゲコ太カップ・・・!」


 食蜂「新発売で、これで最後みたいだよ?」


 御坂「・・・じゃ、じゃあ、これにしましょっ。うん」


 食蜂「はいよ。御坂はホント、ゲコ太好きだなぁ」クスクス


 御坂「な、何よっ!?悪い!?」


 食蜂「別にぃ~?好きなものを好きになって、悪いことなんてないだろ?」


 御坂「え?あ、あぁ・・・まぁ、うん・・・」


 食蜂「じゃあレジに持って行くか」


 御坂「え、ええ・・・」




 「ありがとうございました~」



 食蜂「御坂はどっち使うんだ?ゲコ太か?ピョン子か?」


 御坂「そりゃもちろんゲコ太よっ」フンス


 食蜂「はいはい」クスッ


 
 どうする?orどうなる?

 >>813 

自然とリードして手を繋いでくれるみさきちに少し頬が熱くなる美琴
知ってか知らずか熱でもあるのかと額をくっつけてくるみさきち


 食蜂「じゃあ、次はどこに行こうか?」


 御坂「ん~・・・とりあえず、今は歩いていたいかしらね」


 食蜂「そっか、じゃあ散歩しますかっ」キュッ


 御坂「ウェエ、ィっ!?//」


 食蜂「ん?どした?」キュッ


 御坂「い、いや、別にっ・・・」アセアセ


 食蜂「?。そうか」トコトコ


 御坂「(な、何でナチュナルに手、繋いでくるのよっ・・・ちょっとドキっとしたじゃない・・・//)」アセアセ




 食蜂「今日は良い天気だなぁ~」キュッ、トコトコ


 御坂「そ、そうね・・・//」


 食蜂「・・・御坂、大丈夫か?」


 御坂「え?な、何が・・・?//」


 食蜂「顔赤いぞ?熱でもあるのか?」ピトッ


 御坂「っ!?///(ちょっ、近いっ・・・!///)」アセアセ


 食蜂「ん~・・・微妙にあるような無いような・・・」



 どうする?orどうなる?

 >>815

お腹の音がなる美琴 クスリと微笑んで喫茶店へ連れて行くみさきち


 御坂「だ、大丈夫だってばっ!」バッ


 食蜂「本当か?無理しなくていいんだぞ?」


 御坂「ホ、ホントだってば」グゥ~~

 
 御坂「・・・///」カァァァ

 
 食蜂「・・・あぁ」クスリ


 御坂「こ、これはそ、そのっ//」アセアセ

 
 食蜂「腹減ってるなら言ってくれればいいのに」クスクス


 御坂「ぐっ・・・///」


 食蜂「じゃ・・・あそこのカフェに行こ?」


 御坂「え?・・・げっ!?(あ、あそこは確か・・・!?)」タラー


 食蜂「ほーら、別に腹が減ってるのバカにしたわけじゃないんだからさ」グイ


 御坂「あぁ~~~っ!待って待って!あそこだけはぁ~~~!」ズルズル

 
 
 
 佐天「いらっしゃいませ・・・ってぇえええええ~~~!?」 01~32

 木原「いらっしゃいませー」                34~67
テッラ「いらっしゃいませ」                68~98
 
 >>817

ですね


 木原「いらっしゃいませー」  


 食蜂「二人で頼みます」

 
 木原「ああ。あそこ空いてるから、そこで」


 食蜂「どもー」


 御坂「(よかったー、今日は佐天さんは休みなのね・・・)」ホッ


 木原「(・・・ありゃ、第四位だよな?隣の学ラン着てる野郎は・・・)」



 木原「(ボーイフレンドか?)」 偶数
 木原「(第六位か?)」     奇数
 
>>819


 木原「(第六位か?)」



 食蜂「さってと、あ。好きなの頼んで良いからな」ニカッ

 
 御坂「ど、どーも・・・//」ペラッ



 木原「(何で常盤台の奴が学ランなんか・・・つうか、いいのか?確か制服じゃねぇとダメだと聞いたんだが・・・)」ウーン



 御坂「じゃあこれにするわ」


 食蜂「ん。じゃあ俺はこれだな」


 食蜂「すみませーん」


 木原「あっ。はいはい」スタスタ




 御坂「」パク、モグモグ

 
 食蜂「ふぅ~・・・」ズズッ


 御坂「(食蜂・・・アンタ、多分宝塚歌劇団に入ったら良いと思うわよ)」ジーッ


 食蜂「・・・ん?どうかしたの?」


 御坂「あ、い、いや?」アセアセ


 食蜂「?」



 どうする?orどうなる?

 >>821

さり気なくアーンするみさきち
仕草も男らしくてふとドキドキする美琴

 
 食蜂「御坂」
 

 御坂「ん?」


 食蜂「はい。あーん♪」


 御坂「・・・」ゴフッ!


 御坂「な、なななっ!?//」


 食蜂「ほら、食べなよ」クスッ


 御坂「いや、えっ・・・//」アセアセ


 御坂「(な、何でだろ・・・食蜂だってわかってるのに、何で!?//)」ドキドキ


 食蜂「・・・食べないの?」


 御坂「あっ・・・た、食べりゃいいんでしょっ//」ハムッ、モグモグ


 食蜂「どお?」


 御坂「・・・っ・・・美味しいわよ//」ゴックン

 
 食蜂「そっか、そりゃよかった」ニカッ


 御坂「・・・~~っ//」ドキドキ


 
 どうする?orどうなる?

 >>823

佐天さんがこっそり覗いて大混乱
イケメンの彼氏がいると厨房から監視

食蜂、思いつきで御坂の料理を一口食べる
テンパる御坂と木原くん


 食蜂「・・・」ピンポーン


 食蜂「じゃ、御坂のもちょっと貰うね」スッ、パクッ

 
 御坂「・・・んなぁぁ!?///」カァァァ


 食蜂「え?何変な悲鳴出してんの?」


 御坂「ちょ、ちょちょちょっと!?そ、それ私が使ったやつ!」


 食蜂「・・・あ、スプーン?」


 御坂「そうよっ!//」


 食蜂「何言ってんだよ。問題ないだろ?」


 御坂「問題ないって・・・。・・・あ・・・」タラー


 

 木原「(いやいやいや、その格好じゃあ100%男にしか見えないから問題だらけだぞ)」アセアセ


 木原「(店内でイチャついてんじゃねーぞこら・・・って、女同士だから意味合いが違うか)」





 佐天「どひゃぁああ~~~!?マジですか~~!?」 00~49
 佐天「うん!やっぱり私の餃子は天下一品だっ!」  50~99

 >>826

ろい


 佐天「どひゃぁああ~~~!?マジですか~~!?」


 佐天「御坂さん、いつの間にあんな超絶イケメンの彼氏がいたんですか!?」


 佐天「やばい!つか、マジでイケメン過ぎるでしょ!?」




 御坂「はぁ・・・」


 御坂「(ダメだわぁ~~、どうしてもコイツのペースに乗っちゃうわ・・・)」

 
 食蜂「ふっふふ~ん♪」


 御坂「(のんきに鼻歌歌ってるし・・・)」


 
 どうする?orどうなる?
 
>>828

アーンでペースを乱そうとするも全く介さず応じるみさきち


 御坂「(・・・なら、今度は私がペースを奪ってやるわよっ)」ニタリ


 御坂「食蜂」


 食蜂「ん?何?」


 御坂「・・・ほ、ほら。私が食べさせてあげるわよっ」スッ


 食蜂「んぇ?」



 佐天「おぉ~~、今度は御坂さんが・・・!」



 御坂「(さぁ、ペースを乱せば今度は私が)」フッフッフ


 食蜂「んっ・・・」パク、モグモグ


 食蜂「うん♪美味いな♪」


 御坂「(あれーー、全然効果無いしー・・・)」ガックシ


 食蜂「>>830

いつもより美味しいけど美琴のお陰だな☆

おい、顔にソースついてるぞ(ペロッ)

 
 食蜂「いつもより美味しいけど・・・美琴のお陰だな☆」キランッ


 御坂「」


 食蜂「・・・?」


 御坂「////」ボフンッ!


 御坂「(ごあわぁあああ~~~!///こいつは食蜂こいつは食蜂こいつは食蜂操祈だぁ~~!///)」


 食蜂「どうした?また顔赤いぞ?」


 御坂「な、んなんでもないっ!///」アセアセ


 食蜂「そか?・・・あ」


 御坂「え?」


 食蜂「おい、ソース顔についてるぞ」スッ



 食蜂「」ペロッ   00~49 
 食蜂「」チョイ、ペロッ 50~99

 >>833

顔を舐めるってこと?

  
 食蜂「」ペロッ


 御坂「」



 木原「」



 佐天「どほぉおおお~~~!!だ、大胆・・・!///」イヤンイヤン

 
 シェフ>>1「(佐天ちゃん、何いやんいやんしてんだ?)」ジューッジューッ




 食蜂「ん・・・これでいいなっ」ニカッ


 御坂「」

 
 食蜂「いつもの綺麗な顔になったぞ♪」 


 御坂「」


 食蜂「・・・?。美琴?」


 御坂「」


 
 どうする?orどうなる?

 >>835

 >>833 ウェイ(OMO///)コクコク

しおらしくなる美琴
あとはみさきちにリードされまくって食べ物の味も分からなくなるレベルに大混乱


 食蜂「おーい」チョンチョン


 御坂「・・・あっ・・・///」


 食蜂「大丈夫?」


 御坂「だ・・・大丈夫・・・///」コクコク


 食蜂「・・・なら、いいけどさ・・・」


 御坂「(やばい・・・///今の食蜂、格好良すぎて・・・///)」


 食蜂「ほら、もっかい食べさせてやるよ」ニコリ


 御坂「えっ・・・///・・・んっ///」パクッ


 食蜂「さっきと違うやつだけどさ、どう?」

 
 御坂「・・・お、美味しいわよ・・・///」

 
 御坂「(味がわからない・・・!///)」ポヒューッ


 
 佐天「いいなぁ~~・・・」


 シェフ>>1「佐天ちゃーん、ちゃんと働かないと給料ちょびっとだけ減っちゃうぞー?」


 
 どうする?orどうなる?

 >>837

みさきち全力で男を演じて周りの客からも気になる存在に
そろそろ人目も気になるから外へ出ようかと美琴をエスコートして店外へ


 食蜂「ふぅ、美味しかったな」ニカッ


 御坂「う、うん・・・///」ドキドキ

 
 御坂「(味、ホントに全然わからなかった・・・///)」ガックシ


 食蜂「美味かったなぁ。やっぱ美琴と一緒だからかな?」


 御坂「っ!///」ボフンッ


 ザワザワ ザワザワ ワイワイ ザワザワ

 
 食蜂「・・・そろそろ出ようか」ガタッ、スクッ


 御坂「あっ、え、ええ・・・///」ガタッ、スクッ


 食蜂「ほら、こっち」スッ


 御坂「あ・・・う、うん・・・///」


 
 
 木原「毎度ー」



 

 佐天「(御坂さん・・・乙ですっ!)」


 シェフ>>1「(浦上ちゃんとあんなことしたい)」




 食蜂「じゃあ、次はどうしよっか?」


 御坂「・・・///」トコトコ


 食蜂「美琴ー?」


 御坂「うぇっ!?///あ、え、えっと・・・///」


 御坂「>>839

その……ま、まかせるわ


 御坂「その・・・ま、まかせるわ//」


 食蜂「え?いいの?」


 御坂「え、ええ・・・///」

 
 御坂「(正直考える余裕が・・・///)」


 食蜂「ん~・・・じゃあ」


 食蜂「>>841

美琴の部屋に行きたいかな


 食蜂「美琴の部屋に行きたいかな」


 御坂「・・・え」


 御坂「(えぇぇぇぇぇえええっ!?///)」


 食蜂「まぁ・・・それはプライバシーがあるあけだから、ダメなら断って全然いいからな?」


 御坂「え、えっと・・・///」



 御坂「・・・い、いいわよ・・///」         奇数
 御坂「その・・・ちょ、ちょっと、今日は・・・///」 偶数

 >>843


 御坂「その・・・ちょ、ちょっと、今日は・・・///」


 食蜂「そか。じゃあいいよ」ニコッ


 御坂「ご、ごめん・・・///」


 食蜂「いいって♪」


 御坂「・・・///」


 食蜂「じゃあ・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>845

ミラーモンスターが現れたと鞠亜から連絡が入り向かうことになる二人
せっかくなのでナイトとファムを交換


 食蜂「どうしよっか・・・ん?」prrr.prrr


 食蜂「もしもし?鞠亜か?」


 鞠亜『んっ?え?おっ?』


 食蜂「どうした?何か合ったのか?』


 鞠亜『(お、おかしいわね、食蜂に掛けたはずなのに・・・)』アセアセ


 食蜂「・・・あ、食蜂であってるから。ちょっと訳あってこの口調になってるだけだよ」


 鞠亜『あ、そ、そうなの?あぁ、えっとモンスターが現れたから、第七学区の表通りに来て』


 食蜂「りょーかい。待ってて、すぐ行くから」


 鞠亜『え、ええ・・・』ピッ


 食蜂「美琴、モンスターが現れた。すぐに行こう」


 御坂「わ、わかったわ!」


 食蜂「・・・あっ。なぁなぁ、美琴」


 御坂「え?な、何よ?早く行かないと」


 食蜂「交換してみないか?」つファムデッキ


 御坂「・・・え?・・・え?ど、どうして?」

 
 食蜂「>>847

お姫様を守る騎士(ナイト)...ってことだよ


 食蜂「お姫様を守る騎士(ナイト)・・・ってことだよ」ニカッ

 
 御坂「っ!?///」カァァァ


 食蜂「ダメ?」


 御坂「・・・。・・・じゃ・・・じゃあ・・・はい・・・///」スッ


 食蜂「テンキュー♪」


 食蜂「はいっ」スッ


 御坂「・・・///」スッ


 食蜂「よしっ、じゃあ・・・」


 御坂「え、ええ・・・//」


 果てなき希望 (http://www.youtube.com/watch?v=L4Zchrk-_2g)


 食蜂・御坂「「変身っ!」」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 ナイト(食蜂)「よーしっ。行くよっ」シュイーン


 ファム(御坂)「ええっ」シュイーン



 
 王蛇(鞠亜)[デアァッ!」ジャキンッ!



 ミラーモンスターは?

 複数      00~49
 一体(何か書く) 50~99

 >>849

ほい


 ゲルニュート1「ハァァァ・・・」


 ゲルニュート2「ファアァ・・・」


 ゲルニュート3「アァァァ・・・!」  



 王蛇(鞠亜)「3体か・・・」ジャキッ


 ・・・キィイイーーーンッ!キキィ!


 王蛇(鞠亜)「ん?」クルッ


 ナイト(食蜂)「鞠亜っ!」スタンッ


 ファム(御坂)「来たわよっ!」


 王蛇(鞠亜)「来たわね・・・って。ん?あれ?・・・私の耳、おかしくなったのか・・・?」


 ナイト(食蜂)「あぁ。交換して今は、俺がナイトなんだ♪」


 王蛇(鞠亜)「はぁ?何で交換なんて・・・」


 ナイト(食蜂)「今日はお姫様を守る騎士なんだ」


 王蛇(鞠亜)「・・・はぁ・・・」タラー


 ファム(御坂)「ほ、ほらっ!早く戦うわよっ!」


 王蛇(鞠亜)「え、ええ」コクリ


 ナイト(食蜂)「オッケー!」


 ナイト(食蜂)&ファム(御坂)& 王蛇(鞠亜)  VS ゲルニュート(3体)

 HP910     HP206       HP909     HP300
 アタック33   アタック35    アタック52   アタック15
 ディフェンス91 ディフェンス62 ディフェンス97 ディフェンス15  
 戦闘力4468    戦闘力4035   戦闘力6856   戦闘力620
 
 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます

 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ナイト・ファム・王蛇 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 5トリックベント(特殊)&1・2・3・4
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9パンチ(ファム)
 10キック(ファム)
 11ブランバイザー(斬・突)2
 12ウイングスラッシャー(斬)+3
 13砂鉄の剣+3
 14電撃の槍+4
 15カウンター
 16その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 17パンチ(王蛇)
 18キック(王蛇)
 19ベノバイザー(刺)+3
 20ベノサーベル(斬)+4
 21暴風車軸+5
 22カウンター
 23その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 24ディフェンス(ナイト)
 25ディフェンス(ファム)
 26ディフェンス(王蛇)
 27ウイングウォール
 28ウイングシールド
 29避ける(ナイト)
 30避ける(ファム)
 31避ける(王蛇)

 成功 01~49
 失敗 50~98

 >>852


 ゲルニュート(3体) 通常攻撃or避ける

 1パンチ     00~16
 2キック     17~33
 3粘液束縛(特殊) 34~50

 4十字手裏剣+3  51~67
 
 5ディフェンス  68~84

 6避ける     85~99

 成功 01~49
 失敗 50~98

>>853

12

さん


 ファム(御坂)「先手行くわよっ!」ダッ!


 ゲルニュート2「アァァァ・・・!」ダダッ!


 『ソードベント』


 ファム(御坂)「いつもと武器が違うけど・・・問題ないわよねっ!」ガシッ


 ファム(御坂)「ハァァァアッ!」ザッ!


 ゲルニュート2「アァァ・・・ッ!」ザザッ!



 ファム攻撃         00~25
 ゲルニュート2攻撃     40~59
 ファム避ける&攻撃     60~80
 ゲルニュート2避ける&攻撃 56~39
 相打ち           81~99

 >>855

 ファム(御坂)「ハァアッ!」ジャキンッ!


 ゲルニュート2「アァァァ・・・!」バチィイッ!


 ファム(御坂)「よっしゃ!」


 ナイト(食蜂)「おぉ、やるね~」


 王蛇(鞠亜)「(ふぅん、代わっても強さは変わってないようね)


 
 ナイト(食蜂)&ファム(御坂)& 王蛇(鞠亜)  VS ゲルニュート(3体)

 HP910      HP206       HP909       HP262
 アタック33    アタック35    アタック52    アタック15
 ディフェンス91  ディフェンス62 ディフェンス97  ディフェンス15  
 戦闘力4468     戦闘力4035   戦闘力6856    戦闘力620
 
 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます

 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ナイト・ファム・王蛇 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 5トリックベント(特殊)&1・2・3・4
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9パンチ(ファム)
 10キック(ファム)
 11ブランバイザー(斬・突)2
 12ウイングスラッシャー(斬)+3
 13砂鉄の剣+3
 14電撃の槍+4
 15カウンター
 16その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 17パンチ(王蛇)
 18キック(王蛇)
 19ベノバイザー(刺)+3
 20ベノサーベル(斬)+4
 21暴風車軸+5
 22カウンター
 23その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 24ディフェンス(ナイト)
 25ディフェンス(ファム)
 26ディフェンス(王蛇)
 27ウイングウォール
 28ウイングシールド
 29避ける(ナイト)
 30避ける(ファム)
 31避ける(王蛇)

 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>857


 ゲルニュート(3体) 通常攻撃or避ける

 1パンチ     00~16
 2キック     17~33
 3粘液束縛(特殊) 34~50

 4十字手裏剣+3  51~67
 
 5ディフェンス  68~84

 6避ける     85~99

 成功 01~49
 失敗 50~98
>>858

3+19

よん


 王蛇(鞠亜)「御坂。手伝おうか?」


 ファム(御坂)「頼むわっ!」


 王蛇(鞠亜)「りょーかいっ!」『ソードベント』


 王蛇(鞠亜)「」ガシッ!


 ゲルニュート2「アァァァ・・・!」ガシッ!ギュオンッ!


 王蛇(鞠亜)「ほぉ、武器持ちとは珍しいなっ!」バッ!


 ファム(御坂)「テァアアッ!」ダッ!


 ゲルニュート2「アァァッ!」ブゥンッ!


 
 ファム攻撃         00~14
 王蛇攻撃 15~29
 ゲルニュート2攻撃     30~44
 ファム避ける&攻撃     45~59
 王蛇避ける&攻撃 60~74
 ゲルニュート2避ける&攻撃 75~89
 ファム&王蛇攻撃      90~99

 >>860

んあー


 ファム(御坂)「おっと!?」ガギンッ!


 ファム(御坂)「鞠亜っ!」


 王蛇(鞠亜)「任せろっ!」


 王蛇(鞠亜)「オラァァアアッ!!」ドスッ!


 ゲルニュート2「ォオオォオオッ!」バヂィッ!



 ゲルニュート2「グォオオ・・・!」ドサァッ! 
 HP7



 王蛇(鞠亜)「っと・・・トドメは?」


 
 どっちが?

 王蛇(鞠亜)
 ファム(御坂)

 >>862

御坂


 ファム(御坂)「今度は任せてっ!」


 王蛇(鞠亜)「はいよ」


 『ファイナルベント』


 ブランウイング「キィーーーー!」ギュォオオッ!!


 ゲルニュート2「アァァ・・・!?」


 ブランウイング「」ブワァァアッ!!


 ゲルニュート2「アァァ・・・アァアァァア!?」


 ファム(御坂)「ハァァァアアアッ!」


 ファム(御坂)「チェイサァアアーーーッ!!」ズバァアッ!


 ドガァアアァアンンッ!!


 ファム(御坂)「ッシャア!」


 王蛇(鞠亜)「お見事」


 ナイト(食蜂)「ナイス。美琴!」


 ファム(御坂)「え、ええ・・・」ポリポリ

 
 ナイト(食蜂)&ファム(御坂)& 王蛇(鞠亜)  VS ゲルニュート(2体)

 HP910      HP206       HP909       HP200
 アタック33    アタック35    アタック52    アタック15
 ディフェンス91  ディフェンス62 ディフェンス97  ディフェンス15  
 戦闘力4468     戦闘力4035   戦闘力6856    戦闘力620
 
 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます

 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる


 ナイト・ファム・王蛇 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 5トリックベント(特殊)&1・2・3・4
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 9パンチ(ファム)
 10キック(ファム)
 11ブランバイザー(斬・突)2
 12ウイングスラッシャー(斬)+3
 13砂鉄の剣+3
 14電撃の槍+4
 15カウンター
 16その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 17パンチ(王蛇)
 18キック(王蛇)
 19ベノバイザー(刺)+3
 20ベノサーベル(斬)+4
 21暴風車軸+5
 22カウンター
 23その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 24ディフェンス(ナイト)
 25ディフェンス(ファム)
 26ディフェンス(王蛇)
 27ウイングウォール
 28ウイングシールド
 29避ける(ナイト)
 30避ける(ファム)
 31避ける(王蛇)

 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>865


 ゲルニュート(3体) 通常攻撃or避ける

 1パンチ     00~16
 2キック     17~33
 3粘液束縛(特殊) 34~50

 4十字手裏剣+3  51~67
 
 5ディフェンス  68~84

 6避ける     85~99

 成功 01~49
 失敗 50~98
>>867

5・3

あ、自分で。
説明し忘れてたんですが、怪人が的の場合はコンマで攻撃or避けるを決めますので(汗


 ナイト(食蜂)「なら、俺もっ」


 王蛇(鞠亜)「(俺って)」


 『トリックベント』


 ナイト(食蜂)「よしっ!」ジャキッ


 ナイト1(食蜂)「ハッ!」ジャキンッ


 ナイト2(食蜂)「フ・・・ッ!」ギィンッ


 ゲルニュート3「ハァァァッ・・・!」


 ナイト(食蜂)・ナイト1(食蜂)・ナイト2(食蜂)「「「デァアァァッ!」」」


 ナイト攻撃         00~14

 ナイト1攻撃         15~29
 ナイト2攻撃         75~80
 ゲルニュート3攻撃     30~44

 ナイト避ける&攻撃     45~59
 ゲルニュート3避ける&攻撃 60~74
 3人攻撃          81~99

 >>868


 ナイト(食蜂)「ハァァッ!」ズバッ!


 ナイト1(食蜂)「タァアッ!」ジャギンッ!


 ナイト2(食蜂)「アァッ!」ギィンッ!


 ゲルニュート3「グアァァアアア!」バヂィッ!ガギッ!バチバチィッ!


 ドガァァァアアアンッ!


 王蛇(鞠亜)「ありゃ?一発仕留めか・・・中々やるじゃない」


 ナイト(食蜂)「ありがとっ♪」


 ゲルニュート1「ウゥゥ・・・!」


 ナイト(食蜂)「さてと・・・」ザッ


 王蛇(鞠亜)「残り一匹は・・・」


 ファム(御坂)「そうね」



 『『『ファイナルベント』』』


 ダークウイング「キュイィイゥッ!」ギュォオオオッ!!


 ベノスネーカー「シャァアーーーッ!」シュルルルッ


 ブランウイング「キィイーーーッ!」ギュォオオオッ!!


 
 ゲルニュート1「!?」


 ブランウイング「」ブワァァアッ!!


 ゲルニュート「ガァァァアアアアァアッ!」


 ナイト(食蜂)「ハァァァアアッ!!」


 王蛇(鞠亜)「オルアァアアアッ!!」


 ファム(御坂)「テァァァアアッ!!!」


 
 ドガァァアアアアアッ!!


 
 ナイト(食蜂)「っとぉ・・・」スタンッ


 王蛇(鞠亜)「っつぁ・・・」スタンッ


 ファム(御坂)「よっと・・・」スタンッ


 
 どうする?orどうなる?

 >>870

解散しようとするもバードウェイ&バジンちゃん、乱入


 ナイト(食蜂)[ふぅ・・・これでしばらくはあいつらも腹も空かないかな]シュイーン

 
 王蛇(鞠亜)[まぁ、そうでしょ]シュイーン


 ナイト(食蜂)「だよね」ストンッ


 ファム(御坂)[ってか、そろそろ戻ってもいいんじゃ・・・]シュイーン


 ナイト(食蜂)「あ、やっぱいやだった?」


 ファム(御坂)「あ、いやっ。変身を解くって意味で」


 バードウェイ「その必要はないぞ」


 オートバジン「」ウィィン


 ナイト(食蜂)「!!。バ、バードウェイ・・・!?」


 ナイト(御坂)「あのロボット・・・まさか!?」


 王蛇(鞠亜)「なんだ?」


 バードウェイ「>>872

一戦終えた後のようだが悪いとは思わない。まとめて倒してやる


 バードウェイ「一戦終えた後のようだが、悪いとは思わない。まとめて倒してやる」


 [5 5 5 STANDING BY]


 バードウェイ「変身」


 [COMPLETE] 


 555(バードウェイ)「・・・」シャッ


 ナイト(食蜂)「おい!待てよバードウェイ!」


 ファム(御坂)「アンタ、この間も婚后さんを傷つけて・・・何が目的なのよ!?」


 555(バードウェイ)「何がだと?決まっている・・・」


 555(バードウェイ)「>>874

お兄ちゃんを誑かす者は全て敵だ


 555(バードウェイ)「お兄ちゃんを誑かす者は全て敵だ」


 ナイト(食蜂)「敵って・・・!?」
 

 王蛇(鞠亜)「ほぉ・・・言うじゃ無いか」


 ナイト(食蜂)「バードウェイ・・・そんなことして、当麻さんが許すとでも思ってるのか?」


 555(バードウェイ)「・・・さっきから変に男口調で話してるお前・・・食蜂か?」


 ナイト(食蜂)「ああ。そうだ」

 
 555(バードウェイ)「変身しているライダーも違うようだが?」


 ナイト(食蜂)「今日の俺は・・・騎士だからな」


 555(バードウェイ)「・・・ふんっ・・・ふはは・・・ははははっ・・・!面白い・・・」


 
 どうする?orどうなる?

 >>876

ひとまず落ち着いてお茶でも飲もう


 ナイト(食蜂)「まぁ・・・とりあえずお茶でも飲まない?」


 555(バードウェイ)「・・・そうだなぁ」


 ファム(御坂)「ちょ、ちょっと」アセアセ


 王蛇(鞠亜)「何言ってんだか・・・」ハァ

 
 555(バードウェイ)「・・・」


 ナイト(食蜂)「どうする?」



 555(バードウェイ)「Jokngly」     01~90
 555(バードウェイ)「じゃあ一杯だけ」 91~98

 >>878

お茶でも飲んで、話でもしようや.....


 555(バードウェイ)「Jokngly」


 [SINGLE MODE]


 555(バードウェイ)「」ビゥンッ!


 ナイト(食蜂)「おっと」ササッ


 555(バードウェイ)「流石だな。不意打ちでも避けるとは・・・」


 ファム(御坂)「食蜂!今は無茶よっ!」


 王蛇(鞠亜)「聞く耳は持ってないようだ」


 ナイト(食蜂)「そうだなー。・・・どうしてもやる?」


 555(バードウェイ)「ああ」

 
 ナイト(食蜂)「・・・仕方ないなぁ~・・・やるからには、マジでいくよ」


 555(バードウェイ)「遠慮するな」


 ファム(御坂)「食蜂・・・」


 ナイト(食蜂)「二人とも・・・手出しはしないでな」


 ナイト(食蜂) VS 555(バードウェイ)
 HP910  HP555
 アタック33    アタック25
 ディフェンス91  ディフェンス55
 戦闘力4468    戦闘力143

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 ナイト 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 5トリックベント(特殊)&1・2・3・4
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>881

 555 通常攻撃or避ける

 9パンチ
 10キック
 11ファイズショット+5
 12ファイズエッジ+5
 13カウンター
 14その他(これの場合は何をするか書く)
 15ディフェンス
 16避ける
 
 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>882

3

12

 
 ナイト(食蜂)「行くよっ」


 555(バードウェイ)「あぁ、ちょっと待て」


 ナイト(食蜂)「ん?」何?」


 王蛇(鞠亜)「まさか怖じ気着いたなのか?」


 555(バードウェイ)「そうなったとしたら・・・お前を褒めてやろう」


 555(バードウェイ)「・・・」スッ


 オートバジン「」ウィィィン


 555(バードウェイ)「そうはならないがな」
 

 ファム(御坂)「ハ、ハンドルが剣に・・・!?」


 
 555(バードウェイ)「では改めて・・・行くぞ!」ダッ!


 ナイト(食蜂)「はい・・・よっ!」ダッ!



 ナイト攻撃      00~25
 555攻撃        26~51
 ナイト避ける&攻撃  52~77
 555避ける&攻撃    78~93
 相打ち        94~99

 >>884

 
 555(バードウェイ)「ヤァァッ!」ブンッ!ブォンッ!


 ナイト(食蜂)「っと・・・」サッ!


 555(バードウェイ)「ヤァッ!デアッ!」ブンッ!ブォンッ、ブンッ!


 ナイト(食蜂)「ハッ!」ジャギンッ!


 555(バードウェイ)「ぐっ・・・!?」バヂィッ!


 555(バードウェイ)「・・・ふぅ~・・・」シャッ


 ナイト(食蜂)「やるな?とは聞かないのか」


 555(バードウェイ)「ふんっ・・・そんなに言って欲しいなら、倒してみろっ!」ザザッ!


 ナイト(食蜂)「望むところっ・・・!」ダッ!




 ナイト(食蜂) VS 555(バードウェイ)
 HP910 HP519
 アタック33    アタック25
 ディフェンス91  ディフェンス55
 戦闘力4468    戦闘力143

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 ナイト 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 5トリックベント(特殊)&1・2・3・4
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>886

 555 通常攻撃or避ける

 9パンチ
 10キック
 11ファイズショット+5
 12ファイズエッジ+5
 13カウンター
 14その他(これの場合は何をするか書く)
 15ディフェンス
 16避ける
 
 成功 01~49
 失敗 50~98
>>887

5

11


 555(バードウェイ)「」スッ、カチャッ 


 [READY]

 [EHCEED CHARGE]


 555(バードウェイ)「ハッ!」キュインキュインキュイン


 ナイト(食蜂)「(あの時使ってた武器だなっ・・・)」ザザッ


 555(バードウェイ)「ヤァァアッ!」ダッ!


 ナイト(食蜂)「(ここは・・・!)」


 『トリックベント』


 555(バードウェイ)「なっ!?」ザッ


 ナイト(食蜂)「さぁ・・・」


 ナイト1(食蜂)「どれが本物か」


 ナイト2(食蜂)「わかるか?」


 555(バードウェイ)「くっ・・・!」

 
 555(バードウェイ)「(一か八か・・・!)」ダッ! 


 
 ナイト攻撃         00~14

 ナイト1攻撃         15~29
 ナイト2攻撃         75~80
 555攻撃           30~44
 ナイト避ける&攻撃     45~59

 555避ける&攻撃       60~74
 3人攻撃          81~99

>>889


 555(バードウェイ)「ヤァァアアッ!!」ブンッ!


 ナイト(食蜂)「おっとっと」ササッ!

 
 ナイト2(食蜂)「こっちだ」チョイチョイッ


 555(バードウェイ)「調子に乗るなよ・・・っ!」ブンッ!


 ナイト2(食蜂)「そりゃごめんよっ」サッ


 ナイト1(食蜂)「でもって痛かったら、ごめんよっ!」ジャキンッ! 


 555(バードウェイ)「ぐあっ!」バチィッ!


 ナイト2(食蜂)「(これで少しは反省・・・)」


 555(バードウェイ)「ちっ・・・よっぽど、マジでやってるようだなぁ?じゃあ・・・私もそろそろっ」


 ナイト2(食蜂)「(ダメか)」


 
 トリックベントの効果

 まだ  奇数
 切れた 偶数

>>891

 
 ナイト(食蜂)& ナイト1(食蜂)& ナイト2(食蜂) VS 555(バードウェイ)
 HP910      HP50       HP50        HP482

 アタック33    アタック15    アタック15     アタック25
 ディフェンス91  ディフェンス20  ディフェンス10   ディフェンス55
 戦闘力4468    戦闘力468    戦闘力468      戦闘力143

 ※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
 ※説明:ゾロ目の場合+5攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
 ※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
 ※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
 ※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
 ※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる

 ナイト 通常攻撃or避ける

 1パンチ(ナイト)
 2キック(ナイト)
 3ダークバイザー(斬)+3
 4ウイングランサー(斬)+4
 [5トリックベント(特殊)&1・2・3・4]使用不可
 6ナスティベント(特殊)&1・2・3・4・5
 7カウンター
 8その他(これの場合は何をするか、何か起きるかを書く)

 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>893


 555 通常攻撃or避ける

 9パンチ
 10キック
 11ファイズショット+5
 12ファイズエッジ+5
 13カウンター
 14その他(これの場合は何をするか書く)
 15ディフェンス
 16避ける
 
 成功 01~49
 失敗 50~98
 >>894

8 説得

>>895
>>896

3


 555(バードウェイ)「さぁ・・・まだまだやろうか」


 ナイト(食蜂)「・・・」


 555(バードウェイ)「どうした?何を考えている・・・?」


 
 ファム(御坂)「食蜂・・・?」


 王蛇(鞠亜)「何やってるんだ・・・?」
 

 
 ナイト(食蜂)「バードウェイ・・・もうやめよう」


 555(バードウェイ)「・・・何?」


 ナイト1(食蜂)「わかっているはずだ。お前も・・・本当は帰りたいんだろ?」


 555(バードウェイ)「・・・」


 ナイト2(食蜂)「これ以上自分自身を傷つけなくて良い。無意味だ」


 555(バードウェイ)「・・・無意味・・・か・・・」


 ナイト(食蜂)「なっ?当麻さんのとこへ、帰ろう?」


 555(バードウェイ)「・・・」




 どうする?orどうなる?

 >>899

無視して逃げる

 
 555(バードウェイ)「・・・」カチャッ


 ナイト(食蜂)「・・・」


 ファム(御坂)「(変身を解いた・・・?)」


 バードウェイ「・・・白けた。勝負は無しだ」


 ナイト(食蜂)「バードウェイ・・・」


 ファム(御坂)「ま、待ちなさいよっ!」


 バードウェイ「おい、行くぞ」


 [VEHICLE MODE]


 オートバジン(VEHICLE)「」ウィィィン、ガシャンッ


 ファム(御坂)「ちょっと!人の話を」


 バードウェイ「」スッ、ドガァァンッ!


 ファム(御坂)「うわっ!?」


 ナイト(食蜂)「くっ・・・!?」


 王蛇(鞠亜)「目眩ましか・・・」


 バードウェイ「・・・食蜂、おにぃに伝えておいてくれ」


 ナイト(食蜂)「・・・何てだ?」


 バードウェイ「>>901

必ず迎えに行く


 バードウェイ「必ず迎えに行く」


 ナイト(食蜂)「・・・」


 バードウェイ「じゃあな」
 

 ブロロロロ・・・


 ナイト(食蜂)「・・・行っちゃったか・・・」カチャッ、キュィーン


 食蜂「・・・はぁ・・・」


 ファム(御坂)「食蜂・・・あいつは?」カチャッ、キュィーン


 王蛇(鞠亜)「・・・逃がしたか」カチャッ、キュィーン


 食蜂「・・・ごめん・・・どうにもね・・・」ポリポリ


 御坂「・・・あいつ、本当に大丈夫なのかしら・・・」

 
 鞠亜「・・・ああ言う奴は、必ずと言って良いほど自滅の道へ行くことになる」


 食蜂「・・・」


 鞠亜「>>903

どうなろうと私の知ったことではない、姉としてもライバルが減ることは光栄だろうしな


 鞠亜「まっ・・・どうなろうと私の知ったことではない、姉としてもライバルが減ることは光栄だろうしな」

 
 食蜂「っ・・・」

 
 御坂「ちょ、ちょっと、鞠亜・・・」


 鞠亜「こうなることを知っての上でライダーになったんじゃないのか?」


 御坂「し、知らないわよ・・・私は・・・」


 食蜂「・・・」


 鞠亜「・・・食蜂。上条には・・・忠告を欠かさずにな?」ポンッ


 食蜂「・・・」


 御坂「食蜂・・・」


 鞠亜「でないと・・・殺されるな。間違いなく」


 食蜂「・・・」


 食蜂「>>905

あの子は殺せないと思う、勘だけど

覚悟力が足りなかったのかもねぇ....でも死にたくはないけど、当麻さんが悲しむのも見たくないわぁ

>>905 00~20
>>906 21~99

>>908

ほい

 
 食蜂「覚悟力が足りなかったのかもねぇ・・・」


 鞠亜「覚悟、か・・・なるほどな」

 
 食蜂「でも死にたくはないけど、当麻さんが悲しむのも見たくないわぁ・・・」


 鞠亜「・・・そうか。じゃ、そうならないように・・・すればいいさ」スタスタ


 鞠亜「私はそろそろ行く。それじゃ」ヒラヒラ


 御坂「あっ・・・ええ、また・・・」


 食蜂「・・・はぁ・・・」


 御坂「食蜂・・・」


 食蜂「・・・」



 食蜂「さてと、そろそろデートごっこも終わりにしましょうか」 偶数
 食蜂「じゃあ、そろそろ戻るか」               奇数

 >>910

どっちだ


 食蜂「さてと、そろそろデートごっこも終わりにしましょうか」


 御坂「あ、え、ええ・・・そうね・・・」シュン


 食蜂「あらぁ~~?御坂さぁん、どうしてそんなに落ち込んでるのぉ?」ニヨニヨ


 御坂「なっ!?お、落ち込んでなんかいないわよっ!/」


 食蜂「ふーん、そう?」クスクス


 御坂「ほ、ほらっ!行くわよっ!//」ズカズカ


 食蜂「はいはい」クスリ



 
 -イギリス-


 アニェーゼ「ではー、オリアナさんのお引っ越し祝いましてー。乾ぱーい」


 「「「「「乾杯!」」」」


 オリアナ「乾杯♪」コンッ


 海原「あはは・・・」コンッ



 どうする?orどうなる?

 >>912

オリーブオイルをも◯みちのように多用した料理に一同舌鼓


 アンジェレネ「おいひいですね~♪」モグモグ


 オリアナ「さすがオルソラの料理よねぇ~♪」モグモグ


 海原「とても・・・美味しいですね」モグモグ


 オルソラ「まぁ、照れるのでございますよー」ニコニコ


 オリアナ「でも、それいて食べれなくなるのが少し寂しいわね・・・」クスッ


 オリアナ「またいつでもお戻りいただいたら、作ってさしあげるのでございますよ」ニコリ


 オリアナ「ありがとう、オルソラ」ニコッ


 五和「あの、海原さん」


 海原「あ、はい・・・?」


 五和「初めまして。私は五和と申します」ペコリ


 海原「はい、こちらこそ・・・」


 五和「>>914

オリアナをよろしくお願いいたします。
一人の人間として、そして同じ仮面ライダーとして(強調)応援していますよ、同じ仮面ライダーとして

 
 五和「オリアナさんをよろしくお願いいたします。 一人の人間として、そして同じ「仮面ライダー」として応援していますよ」


 海原「あ、ありがとうございます」

 
 
 五和「同じ仮面ライダーとして」



 海原「は、はい・・・」


 海原「(す、すごい仮面ライダーを強調しますね・・・それほど好きなのでしょうか・・・?)」アセアセ


 対馬「五和ー、ちょっと来てー」
 

 五和「あ、はーい。では、楽しんでくださいね」ニコッ


 海原「はい」コクリ


 
 どうする?orどうなる?

 >>916

>>917

デートに出た二人をストーキングする五和ら

んー、すみません。いきなりデートに繋ぐのは・・・(汗
>>919

五和らが外出


 五和「あれ?シャンパンが切れてしまいましたね」


 神裂「鶏に来ましょうか」スタスタ


 五和「あ、私も行きます」トコトコ



 
 アニェーゼ「あっ、ちょっとこれ辛っらいですね」


 アンジェレネ「お、お水持ってきますー!」トタトタ


 アニェーゼ「いや自分で取りに行きますよ」トコトコ



 オルソラ「シェリーさん、少しよろしいでしょうか?」グイグイ


 シェリー「え?ちょ、ちょっと、何で引っ張んのよ」ズルズル




 海原「・・・誰も居ませんね」

 
 オリアナ「そうねぇ・・・」ハァ



 どうする?orどうなる?

 >>921

料理をつまみながら、学園都市での生活を想像する二人


 海原「・・・」パクッ,モグモグ


 オリアナ「(さっき私が美味しいって言ってた料理が結構残ってるわね)」モグモグ


 海原「・・・(学園都市に戻ったら、僕とオリアナさんは一緒に住むんですよね・・・)」


 海原「(僕はまだ学生ですから、働くのは無理でしょうけど・・・)」


 海原「(将来のためにそれなりに良い会社に就職しなければなりませんね・・・)」パクッ,モグモグ


 海原「(頑張らないといけませんね)」フンス


 オリアナ「(光貴と一緒に住むかぁ・・・ふふっ♪楽しみだわ)」


 オリアナ「(光貴が学校に行ってる間どうするかは、置いといて・・・朝食と夕食を作ってあげたりはしないとね)」


 オリアナ「(・・・何時かしたら、あんなことやこんなことも・・・)」パクッ,モグモグ


 オリアナ「(なんて私ったら~///)」


 海原「(オリアナさん、どうして顔赤らめてるんでしょうか・・・?)」キョトン


 どうする?orどうなる?

 >>923

オリアナ、光貴に家の立地や交通について聞き、新生活に夢を膨らませる


 オリアナ「ねぇ、光貴?家の立地はどうしましょうか?」


 海原「立地ですか?そうですね・・・」


 オリアナ「どうせなら通ってる学校の近くに建ててもいいんじゃないのかしら」


 海原「え?あぁ・・・いえ、そこまでしなくても大丈夫ですから」ニコリ


 オリアナ「そう。それならいいけど」クスッ


 海原「>>925

でも、学校が終わり次第すぐに帰れて、オリアナさんの顔もすぐ見れるっていうのも、悪くないかもしれませんね…(小声)


 海原「でも、学校が終わり次第すぐに帰れて、オリアナさんの顔もすぐ見れるっていうのも、悪くないかもしれませんね・・・」
ボソッ

 
 オリアナ「ん?」


 海原「あっ、い、いえ」アセアセ


 オリアナ「?。そう・・・」


 海原「はい・・・」ホッ


 オリアナ「・・・ふふ♪」


 オリアナ「(嬉しいこと言ってくれるわね、光貴ったら//)」クスリ



 どうする?orどうなる?

 >>927

五和ら戻ってくるが、結構いい雰囲気なので入らず盗聴(魔術)
五和はミラーワールドから覗き見


 オリアナ「あっ、頬っぺたにソース付いてるわよ」ツイッ,ペロッ


 海原「えっ、あっ・・・//ありがとうございます・・・//」テレッ


 オリアナ「なぁに?指で舐め取っただけよ?」クスクス


 海原「い、いや、その・・・それでも恥ずかしいですよ//」モジモジ


 オリアナ「(あぁもう可愛いわねぇ・・・///)」キュンキュン



 オーディン(五和)[・・・]ジーッ


 オーディン(五和)[(やはりオリアナさんには敵わないようですね・・・)]フムフム


 オルソラ「あらあら、微笑ましいのでございますますよ」ニコニコ


 アニェーゼ「にしても、ホントウブでやがりますね。海原さんって」

 
 シェリー「そう言うもんじゃないの?普通・・・」ハァ


 神裂「まぁ・・・オリアナですからね、リードされっぱなしにされても仕方ないかと」クスッ




 オリアナ「光貴」

 
 海原「はい?」パクッ,モグモグ


 オリアナ「>>929

>>930

光貴が『家族になろう』ってお姉さ....私に言ってくれたの、すごく嬉しかったのよ


 オリアナ「光貴が『家族になろう』ってお姉さ・・・私に言ってくれたの、すごく嬉しかったの」


 海原「えっ、あっ・・・///そ、そうですか//」ポリポリ


 オリアナ「ええ・・・」ニコリ


 海原「でも・・・どうして、突然そんなことを?//」


 オリアナ「・・・」


 海原「・・・?(・・・あっ、き、聞かなかった方がよかったようですね)」アセアセ


 海原「あ、あの、すみませんっ。気にしないでくださ」


 オリアナ「・・・私さ、こう見えても元はシスターだったの」


 海原「・・・え・・・?」


 オリアナ「だから、小さい頃・・・って言っても光貴より1歳下くらいかな?その頃は、人のためになることをしなさいって教えられて・・・」


 海原「・・・」


 オリアナ「食べるのに困っているホームレスの人がいれば、いくらかのお金を恵んであげて、迷子の女の子がいれば、その子を家まで送ってあげたりして・・・っ・・・」


 オリアナ「バスの路線図を見ながら首を傾げている人がいれば、道案内をしてあげて、雨宿りをしている人がいれば、自分が濡れることは気にせず傘を差し出してあげてたの・・・」


 海原「それは・・・とても素晴らしいことですね」
 

 オリアナ「・・・でもね」

 
 海原「えっ?」


 オリアナ「お金を恵んであげた人は「お金を持っていたから」殴られ、お金を奪われて・・・」


 海原「!?」


 オリアナ「傘を差し上げた人は・・・近くの川で溺れ死んで・・・家まで送ってあげた子は、家でヒドい虐待を受けている「家に居場所がない」女の子で・・・」


 オリアナ「バスまで送ってあげたお婆さんは・・・」


 海原「・・・」


 オリアナ「・・・爆破テロに・・・巻き込まれて殺されたの・・・」


 海原「っ・・・」


 オリアナ「・・・光貴・・・私ね、自分で言うのも何だけど・・・どこかの坊やに次ぐレベルの「筋金入りの不幸」な女なのよ・・・」ウルウル


 海原「・・・」


 オリアナ「・・・ごめんなさい。こんな話して・・・でも・・・家族になってくれるって言ってくれた光貴だから・・・不幸には、させたくないのっ」ポロポロ


 海原「>>932

そんな不幸に、僕が負けると思いますか?貴女は僕が不幸に打ち勝てない、弱い男だと思いますか?
…安心してください。貴女のもたらす不幸なんかどうってことありません。僕が、いつまでも貴女のそばにいますから。
貴女の絶望は、僕という存在で終わらせる。だから、泣かないでください。


 海原「・・・そんな不幸に、僕が負けると思いますか?」


 オリアナ「え・・・?」ポロポロ、グスッ

 
 海原「貴女は僕が不幸に打ち勝てない、弱い男だと思いますか?」


 オリアナ「・・・っ・・・」グシグシ 

 
 海原「・・・安心してください。貴女のもたらす不幸なんかどうってことありません」ニコリ


 オリアナ「・・みつ、き・・・」ポロポロ


 海原「僕が、いつまでも貴女のそばにいますから。貴女の絶望は、僕という存在で終わらせる。だから・・・」


 海原「泣かないでください」ギュウッ


 オリアナ「光貴・・・っ!」ポロポロ


 海原「・・・大丈夫ですよ」ナデナデ


 オリアナ「うぅっ・・・ヒグッ・・・えぐっ・・・」グスッ


 
 盗聴組の反応?

 >>934

これには盗聴組も号泣
一方そうとは知らず盛り付けた追加の料理を運んでくるチェイス


 アニェーゼ「うぬあぁぁぁ」ビエーン


 アンジェレネ「うぅ・・・」グシグシ


 ルチア「・・・」グスンッ、グシグシ


 オルソラ「・・・」ニコニコ、ブワッ



 オーディン(五和)[感動じまじだぁ・・・]プルプル



 神裂「(やはり彼になら・・・任せられそうですね)」グスッ


 シェリー「・・・光貴、やるじゃないの」グシッ
 

 対馬「ホントね・・・。・・・ってあれ?」キョロキョロ


 シェリー「ん?どうしたの?」


 対馬「チェイスさん、どこ行ったの?」

 
 神裂「そう言えば・・・姿が見えませんね・・・?」


 アニェーゼ「・・・あ。ぁああぁぁああ~~~っ!!そう言えばさっき料理を持ってくる、って言ったきりでした!」


 神裂「なっ!?」



 どうする?orどうなる?

 >>936

チェイス捜索開始


 神裂「チェ、チェイスさんが今あの場に向かえば・・・」タラー


 対馬「雰囲気ぶち壊し・・・!」タラー


 シェリー「やばいわね、それ」


 オルソラ「あらあら・・・」


 ルチア「さ、探しに行きましょう!」タッタッタッ!


 アニェーゼ「私も行きましょうっ!」


 アンジェレネ「は、はは、はいっ!」トタトタ


 神裂「シェリー、もしもチェイスさんが入って来た場合のために情報伝達お願いします」


 シェリー「はいはい。私もゴーレム使って探してみるわ」


 オルソラ「私も探しに参るのでございますよー」トコトコ


 対馬「いや、急いでよオルソラっ!」アセアセ


 
 
 アニェーゼ「チェイスさーん!」



 見つかった  00~80
 見つからない 81~99

 >>938

はあっ


 チェイス「どうした?アニェーゼ」


 アニェーゼ「あ、居たっ!?」


 チェイス「パスタが出来上がったから持っていくところだったんだが」


 アニェーゼ「あぁ、いや・・・今持って行ってはダメなので、とりあえずこちらにお願いします」


 チェイス「?・・・わかった」


 『あら?見つかったの?』


 アニェーゼ「あぁ、シェリーさん。はい、見つかりました」


 『そう、ならよかったわね。そんじゃまぁ、皆呼ぶわよ』


 アニェーゼ「お願いします」


 チェイス「・・・今の目玉は何だ?」


 アニェーゼ「後で説明してあげますよ。ほら、こっちこっち」グイグイ


 チェイス「ああ」スタスタ





 海原「・・・落ち着きましたか?」


 オリアナ「んっ・・・ええ・・・」ニコリ


 海原「そうですか・・・よかった・・・」ニコッ


 オリアナ「・・・光貴」


 オリアナ「>>940

私、もう…救われて良いのね。


 オリアナ「私、もう・・・救われて良いのね」


 海原「・・・当然ですよ」ギュッ


 オリアナ「ん・・・」


 海原「・・・もしも貴女に罪を下そうとする・・・神が居るのであれば・・・」


 オリアナ「・・・」


 海原「僕が必ず打ちのめします」


 オリアナ「・・・光貴・・・」


 海原「>>943

あ、一個埋め。
言い忘れてましたが、電撃大王買えました。よかったー

what?

>>943 ?・・・?(汗
台詞安価・・・ですよね?(アセアセ

再安価↓

すみません。寝ます、ごきげんよう♪

オリアナさんがシスターだったのには驚いたなぁ。
そう言えば・・・あの噂はお聞きになりましたか?三木さんの「ちょっと待ってろ」発言

原作の方もいよいよねぇ~。上条VSアレイスターVSローラの三つ巴になるかな。
まず三期あるとしたら、新たなる光(特にレッサーとフロリスとランシスとベイロープ・・・あれ?全員だ(笑))と対馬さん、浦上ちゃん、グレムリン、超音速旅客機、垣根、が動いてるの見たい。

再安価↓


 海原「安心してください。もう1人ではありませんから」


 オリアナ「・・・ありがとう」ニコリ


 海原「ですので、そこで聞き耳を立てているあなた達は、『追跡封じ』とさえ呼ばれているオリアナさんがどんなに逃げても追われ続ける、その十字架の重さを理解している・・・と思って良いんですね?」


 オリアナ「え?」



 オーディン(五和)[]ギクッ!




 シェリー「」ギクゥッ!


 アニェーゼ「バ、バレてっ、る!?」


 対馬「嘘んっ!?」


 神裂「な、何故っ・・・!?」アセアセ




 オリアナ「え?み、光貴・・・?」


 海原「あ、何でもありませんよ。気にしないでください」ニコリ


 オリアナ「え?え、ええ・・・」


 海原「(何かしら荷重が掛かっていたので、何かと思えば目玉だったのには驚きましたね)」クスリ


 
 どうする?orどうなる?

 >>949

いい雰囲気をぶち壊すかのようにローラ&舞夏がアポ無し訪問


 海原「・・・?(おや?誰か来たようですね)」


 海原「オリアナさん、誰か入ってきたようですよ?」


 オリアナ「えっ?」


 ローラ「アローハー!あれ?オリアナとその婚約者だけ?」


 オリアナ「最大主教、次期最大主教も・・・」



 アニェーゼ「げぇっ、余計なお邪魔虫が来ましたね」


 対馬「もう!良いところだったのに!」


 神裂「(いや、寧ろバレてたので雰囲気は壊れてたような・・・)」タラー




 舞夏「突然来て悪いなー」


 オリアナ「い、いえ・・・えっと、何かご用?」


 舞夏「>>951

ご祝儀渡さなきゃいけないなーって


 舞夏「ご祝儀渡さなきゃいけないなーって思ってなー」


 オリアナ「あ、そ、そうなの・・・」


 舞夏「おー。これご祝儀だぞー」


 オリアナ「ありがとう。次期最大主教」


 ローラ「ところで・・・オリアナ、目赤いけどどうしたの?」


 オリアナ「」ギクッ


 オリアナ「ちょ、ちょっと、花粉症で・・・」アセアセ


 ローラ「まだ立春になるけど?」


 オリアナ「」タラー


 舞夏「・・・」



 舞夏「何かあったかー?」          01~40 
 舞夏「(なるほどなー)最大主教ー、帰るぞー」 41~98 ゾロ目

 >>953


 舞夏「何かあったかー?」

 
 オリアナ「べ、別に・・・っ」アセアセ


 海原「(隠し通すのは無理そうですかね・・・)」ポリポリ,クスッ


 ローラ「まさか・・・彼に泣かされたとか?」


 オリアナ「」ギクッ


 オリアナ「(び、微妙に当たってる・・・)」タラー



 どうする?orどうなる?

 >>955

泣くほど痛かったんだなとオリアナを慰める舞夏を見て海原がすぐに察してオリアナと一緒に誤解だと説明(ローラは分かってない)


 舞夏「・・・(なるほどなー、そう言うことかー)」フムッ


 舞夏「泣くほど痛かったんだなー」ナデナデ


 オリアナ「え?」


 海原「?」


 舞夏「・・・(二人とも、合わせてくれなー」パチンッ 


 海原「!。い、いえ!違いますよ!?僕は何もしていませんからっ」


 オリアナ「そ、そうよ?光貴は、慰めてくれたから・・・


 ローラ「・・・?」


 舞夏「そうなのかー?ならいいがー」


 オリアナ「え、ええ・・・」


 海原「>>957

心配しなくても、オリアナを傷つけるようなことはしませんから


 海原「心配しなくても、オリアナを傷つけるようなことはしませんから」


 舞夏「その言葉信じるぞー」


 海原「はい、お願いします」ニコリ


 ローラ「舞夏?何の話?」


 舞夏「別になんでもないぞー。それじゃ、邪魔したなー」ガシッ


 ローラ「あっ!?ちょっと!いたたたたたっ!か、髪の毛引っ張らないで!」ズルズル


 オリアナ「・・・はぁ」


 海原「・・・どうかしましたか?」クスッ


 オリアナ「あっ、いえ・・・(せっかく良い雰囲気だったのになぁ・・・)」プクゥ


 オリアナ「・・・そう言えば、これ・・・何が入ってるのかしら・・・?」ガサゴソ

 
 
 ご祝儀は?


>>959 01~49
>>960 50~98

コンマ安価

>>961 ゾロ目

イケメン美男子須賀京太郎様のハーレム発動須賀京太郎様以外の男キャラは死ぬ

ヴェネチア旅行ペアチケット

結婚指輪+結婚式場のパンフレット


 オリアナ「これは・・・」


 海原「結婚式場のパンフレットですね」


 オリアナ「そうね・・・」


 オリアナ「(ご祝儀にしては、慎ましすぎる気がするけど・・・)」


 オリアナ「あっ・・・。・・・え?こ、これ・・・」コトッ

 
 海原「・・・見たこと、あるような箱ですね・・・?」


 オリアナ「え、ええ・・・。・・・開けてみましょうか・・・」


 海原「は、はい」コクリ


 オリアナ「・・・」ドキドキ,パコッ


 オリアナ「・・・も、もしかして、これって・・・!?」


 海原「婚約指輪・・・ですね」



 どんな指輪?

 >>963

大きなブラックダイヤモンド


 オリアナ「そ、そうみたいね・・・」アセアセ


 海原「(大きいブラックダイヤですね・・・312.24カラットは越えてます・・・)」


 オリアナ「い、いいのかしら、こんな高価な指輪貰っちゃって・・・」アセアセ


 海原「多分・・・ご祝儀と言ってましたから」

 
 オリアナ「そ、そう・・・よね・・・」アセアセ


 海原「・・・(正直僕も焦りますね・・・)」ポリポリ,クスッ



 どうする?orどうなる?

 >>965

とりあえずはめてみると、サイズがぴったり
海原「オリアナはともかく僕の指のサイズまで一体どこで....」


 海原「・・・とりあえず、填めてみますか?サイズが合っているか、確認のために」

 
 オリアナ「え、ええ・・・あ、はい。光貴の分も」


 海原「あっ、どうも」


 オリアナ「じゃあ・・・」スッ


 海原「・・・」スッ


 オリアナ「・・・ピッタリね。丁度良いサイズで・・・」


 海原「そうですか・・・」


 オリアナ「光貴は、どう?」


 海原「僕もピッタリです・・・」


 オリアナ「そう・・・それなら、よかったわ」ニコリ

 
 海原「はい。でも・・・オリアナさんはともかく・・・僕の指のサイズまで一体どこで・・・」


 オリアナ「・・・まぁ、次期最大主教ですものね・・・知らない事なんて無いのかもしれないわ」


 海原「そ、そうですか・・・」タラー



 どうする?orどうなる?

 >>967

突如、アンデッドが乱入。
それを追って、胸に『BOARD』のエンブレムのあるコートを着た青年が現れる。

結婚式場のパンフレットを読んでみる二人
一方盗聴組は入るタイミングをはかる

>>967 偶数
>>968 奇数

>>970
 
どっちも捨てがたいが・・・っ

はっ


 オリアナ「ふぅ~ん、この式場も良いわね・・・」


 海原「そうですね。明るくて清潔な感じが人気だそうですよ」


 オリアナ「へぇ・・・」




 アニェーゼ「で、どうします?」


 神裂「入るタイミングが見つかりませんね・・・」ウーン


 ルチア「別にこのままでもいいのではないですか?」


 シェリー「いや、戻らなかったら戻らなかったで覗き見してたのオリアナにもバレるでしょ。光貴にはバレてるけど」


 ルチア「それもそうですね・・・」




 アンデット乱入   01~49
 イクサシグナル発令 50~98 ゾロ目4
 
>>972

ウェイ


 オリアナ「じゃあこれにしましょうか」


 海原「はい、わかりました」


 オリアナ「はぁ~~~・・・楽しみね」ニコリ

 
 海原「僕もですよ」ニコッ



 バリィイイーーンッ!!


 海原・オリアナ「「!?」」


 アンデット「ウゥゥ・・・」



 何アンデット?

 >>974

スペードの8、バッファローアンデッド。
連投による安価取得がダメなら安価下。


 バッファローアンデッド「ンンンヌアァ・・・!」パラパラ・・・


 データ:
 左右の角にプラスとマイナスの強力な磁力をもち、獲物を引き寄せることができる。それに加えて驚異的な腕力も持つ。
 また、左肩に突き刺さっている多数の槍を用いて遠方の対手を串刺しにする遠距離攻撃方法も持つとされる。



 オリアナ「か、怪人!?」


 海原「な、何ですか・・・!?この生き物は・・・!」


 オリアナ「(まさか、直接乗り込んでくるなんて・・・!?)」




 ルチア「な、何で怪人が・・・!?」


 神裂「行きましょう!」


 ルチア「はいっ!」


 アニェーゼ「了解です!」


 オルソラ「はいっ・・・!」



 
 オリアナ「光貴っ!」バッ


 海原「は、はい!」バッ


 

 「待てっ!」


 バッファローアンデット「ンン・・・?」



 誰?

 >>976    01~49
>>977    50~90 
 剣立カズマ 91~98


コンマ安価

>>978 ゾロ目

騎士団長

剣崎一真(仮面ライダーブレイドTV本編エンド後)

はい


 剣崎「やっと見つけたぞ、カテゴリー8のアンデッド・・・!」


 バッファローアンデッド「ンン・・・!」
 

 オリアナ「だ、誰・・・?」


 海原「(コートの胸に付けているエンブレムに何か・・・)」


 海原「(『BOARD』・・・?)


 剣崎「時空を超えてまで逃げることができるなんて知らなかったけど・・・逃げるのもここまでだっ!」


 バッファローアンデッド「ヌゥウウ・・・!」ザザッ!


 オリアナ「(時空・・・?)」


 海原「(何を言ってるんでしょうかこの人)」