魔法少女「っ......離しなさい.....!」 (36)

「こ、こんな所に私を閉じ込めて....」

「何が目的よ.....!」キッ


奇跡的に魔法少女を捕まえる事に成功した雑魚戦闘員のあなた
魔力も封じてただの見た目相応の少女と化した魔法少女をあなたはどうしますか?
あなたの行動で魔法少女は様々な表情を見せてくれるでしょう


「後でただじゃおかないんだから......!」キッ


さて、まずは何をしますか?↓+2

あなたはほかほかの暖かい食事を運んできました


「な、何よこれ.....」

「.....え?食べろって?」

「......その手には乗らないわよ」

「どうせ、変な薬とか入ってるんでしょ」

「.....え?入ってない?」

「食べなきゃ体に悪い.....って、余計なお世話よ!」

「それに!私お腹減ってなんk」

グゥーーーー

「.........何よ」

「......え、ち、ちょっと、何食べて.....」

「........毒は...入ってないみたいね...」

「あんたの体に異変は起きてないし.....」

「.......仕方ないから、食べてあげるわよ....」


魔法少女は口ではそう言いながらも美味しそうにご飯を完食しました


「.....お、美味しかったわよ...」


魔法少女はどこか、満足そうです


さて、あなたはどうしますか?↓+2

下げてた

「.......何よ、そのスイッチは」

「......ふぅん、なるほどね...」

「まぁ、魔法少女になった時から覚悟はしてたわよ」

「貴方は組織の戦闘員、そして私は組織の敵」

「寧ろ、こうなるのは当然だわ」

「.....え?何でこんなに落ち着いてるかって?」

「.....分からない?強がってるだけよ...」

「.......ほら、さっさと始めなさいよ」


あなたはスイッチを押しました
すると、魔法少女の下から三角木馬が現れました
それと同時に魔法少女は壁から出現した触手に拘束されました


「.........絶対、屈しないんだから」

「.....っ......ぅ........!!」ギリッ

「.....ぃ........たく.......なんて......っ...!」

「ぇ......な、お.....しり......!?」


あなたは痛がっている魔法少女のアナルにアナルビーズを挿入しました
痛みを和らげようというあなたなりの優しさでした


「ぉ、ぁ......っ......!?」

「ぉなか.....きも、ち......わる........」

「ぬ、ぬい.......て....ぇ..........」


あなたは魔法少女の指示通りにアナルビーズを思い切り抜きました


「あ、あぁぁぁあっ!!?」

「な、に.....これ...ぇ.......!?」


アナルビーズを引き抜かれる際の快感に、魔法少女は思考が停止しかけているようです


さて、あなたはどうしますか?↓+2

あなたは、うまく思考が回らない魔法少女を三角木馬から下ろしました
しかし触手で拘束し、アナルにはアナルビーズが挿入されたままです


「な、なに...を.........」

パチィィン!!

「ひゃぁうっ!?」


あなたは、魔法少女の尻をスパンキングし始めました


「や、やめなひゃ、あぁっ!?」


魔法少女の尻はあなたのスパンキングにより段々と赤くなってきました


「やぁ.....おひ、り......じんじん.....すりゅ......」

パチィィン!!

「ひゃぁぁあっ!?」


魔法少女の表情は、最初の強気で睨み付けるような表情から、蕩けた雌の表情に変わっていました


あなたはどうしますか?↓+2

「んぅ.......?」

「これ...ぇ........のむの....?」

「.....ん.......んくっ.........」


あなたは、魔法少女に薬品の入った便を渡しました
思考回路が麻痺している魔法少女は何の疑いもなくそれを飲みます


「うぁ..........むね......が.....?」


数分もしない間に、魔法少女の胸が2倍の大きさに膨れ上がってきました


「.....はさ......むの......?」


あなたは、魔法少女に自らの肉棒を見せつけました
魔法少女はそれを、巨大化した胸で挟みました


「んぅ.....あつ....ぃ.......」

「こすれば......いいの.......?」


魔法少女はあなたに従い、胸であなたの肉棒を上下に擦り始めました


あなたはどうしますか?↓+2

「んっ.....ん.....」

「.....え.....もういいの.....?」

「...これを......つけるの...?」

「ん......わかった......」


あなたは、魔法少女の胸に搾乳器を取り付けました
魔法少女はあなたにされるがままです
そして、あなたはそんな魔法少女を放置することにしました


「.....でも、わたしおっぱいなんてでな...」

「....ひぁうっ!?」


あなたの飲ませた巨乳薬に含まれていた成分により母乳が溢れていますが魔法少女はそんな事は知りません


「な、なんで...っ...!?」

「やだ、とまら...な......っ....」

「ひゃっ、あぅぅっ!?」


どうやら思った以上に薬が効いている様です

あなたはどうしますか?↓+2

「ひゃっ、あ、なっ...!?」

「なに、して....?」


搾乳器によって悶えている魔法少女の下半身に、何やらすごそうな機械を設置しているあなた
そのまま機械のスイッチを押しました


「あ、ひっ!?あひぃっ!!?」

「やっ、と、とめっ!?あぁぁっ!?」

「こ、こわれっ、こわれりゅっ!!?」


機械は、魔法少女の言葉を無視して無情に二つの穴を犯しています
魔法少女も口では嫌と言いながらもどこか嬉しそうです


「あぁぁあっ!?だ、だめっ!だめぇっ!?」


あなたはどうしますか?↓+2

あなたは、不意に機械を全て停止しました


「はぁ.....はぁ.......」

「お.....おわ....り......?」

「ふ、ふふ......ざんねん....だったわね...」

「わたしを...くっさせようなんて...」

「あなたには...むr」

「んむっ!!?」


あなたは、強がっている魔法少女に無理矢理口付けをしました


「ん、んちゅ...んむ.....ぅ......」

「...ぷぁ......はぅ.......」

「.....なんの....つもりよ.....」

「......きかいじゃなくて...あんたが.....?」

「...いいわ......そのかわり...」

「わたしが...かったら.....かいほうして.....」

「ん.......じゃあ...はじめm」

「んむぁっ!?」


あなたは魔法少女が言葉を全て言い切る前に再び口付けをし、自らの肉棒を魔法少女へ挿入しました


「んっ、んんっ!?ん、むぅぅっ!!?」


あなたはどうしますか?↓+1

「っ、くぅ...っ....!!」

「き、きもちいいか...?」

「そんな、わけ.....ない...っ.....!」

「え、あっ!?」


あなたは、強がる魔法少女の体勢を変えました
あなたと魔法少女の結合部が丸見えになっています


「こ、こんな....かっこ.....」

「っ.....や、やだっ!うつさないでぇっ!!」


あなたと魔法少女の目の前に大きな鏡が置かれています
鏡は2人を鮮明に映し出しています


「ぇ、あ?か、かわ...いい.....?」

「~っ...そ、そんな、みみもとで...」

「や、やだぁっ...みみ.....むずむず.....して.....」

「ひぁっ!?」

「ぇ、き、きもちよくなんてないぃっ!!」

「ないんだからぁっ!!」


あなたはどうしますか?↓+1

「っ、あ、あつ...っ......!!?」

「.....あ、だ、だした!だしたわね!」

「ふ、ふふ、どうやらわたしのかt」

「ひぎぃぃいっ!!?」


あなたは魔法少女よりも先に果ててしまいました
そんなあなたに勝ち誇っている魔法少女に、あなたは再び挿入しました
どうやら先に降参した方の負けの様です
元から余裕の無かった魔法少女は面白いくらいに何度も果てています


「ゆ、ゆるっ、ゆるひてぇぇっ!!」

「もっ、げんかいっ、げんかいりゃからぁぁっ!」


遂に魔法少女は敗北宣言をしました
もう、魔法少女はあなたに反抗することは出来ないでしょう


「.........何よ」

「......まさか、負けるなんて」

「........それで、この後私を始末するの?」

「組織に渡して、拷問したりするんでしょ?」

「.........煮るなり焼くなり、好きにしなさいよ...」

敗北を認めた魔法少女は、目を瞑って横になりました


あなたはどうしますか?↓+1

「.....あんた、正気??」

「敵を自分の組織で働かせるなんて、頭おかしいんじゃないの?」

「...え?今はもう違う??」

「......まぁ、否定はしないけど...」

「........う、た、確かに好きにしろって言ったけど.....」

「わ、わかったわよ.....働いてあげるわよ.....」

それから、数年の月日が流れました

「あーあ.....終わっちゃったなぁ...人類」

「私達に征服されちゃった.....」

「...え?悔いは無いのかって?」

「......ふふ、それ本気で言ってるのかしら?」

「あんたに負けたあの時から、私はもう決めてたんだから」

「悔いなんて、ある筈ないでしょ?」

「......うん、これからもよろしくね」

「.........旦那様...」

こうして、あなたと魔法少女は組織と共に人類を征服し、幸せに暮らしました



おわれ

いやー、暇潰しで始めただけだから続きは考えてないです

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