渋谷凛「ねぇ、プロデューサー?」 (22)

初投稿。なんか言われる前にさっさと書いて逃げます。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371354516

P「……」

凛「無視しないでよ。あと、どうして私は椅子にくくられてるの?」

凛「なんか暗いし早く離して欲しいんだけど」

~♪

凛「えっ、この曲なに」

パッ

凛「わっ、まぶし……」

凛「!!?」

凛(プロデューサーがMDヴァンパイア着てる!?)

凛「って、事務所違うよプロデューサー!?」

P「どこかへおでかけ♪」

凛「」

P「プロデューサーァッ↑」

凛「プロデューサー……働きすぎで……」

P「喉がカラカラ 限界ギリギリ♪」

P「発狂寸前♪ キューンッ♪」

凛「もうやめて……もう休んでよプロデューサー……」グスン

P「二番目にイケてる♪ 人じゃダメ♪」

凛「うぅ……ん?」

P「そうさ、俺は君だけがいいよ♪」

凛「!?」

P「独り占めしたーい♪」

凛「えっ、そんな、プロデューサー……///」

P「発見!」ビシィッ!

凛 ビクッ

P「美味しそうなしぶりんちゃん じゅるるん♪」

凛「どうしてこっちに歩を進めるのかな? プロデューサー?」

P「いいものあげる 暗闇で♪」

凛「OKOK、そこで止まって? ね?」

P「思わせぶりにウインク♪」バチコーン☆

凛「百歩譲って大の大人のウインクには目をつぶるから止まって!」

P「はにかみながら 目を伏せて♪」

凛「待て! プロデューサー、待て! ステイ!」

P「パッと舞って♪」

凛「近い、近い!」

P「ガッとやって♪」

凛「あっ!」

P「チュッと吸って♪」

凛「haaaaaaaaaaan!?」ガバッ

「ハッハッハッハッ」

凛「あー……ハナコ? おはよう?」

ハナコ「わんっ」

凛「ゆ、夢かぁ……///」

ヴーッ

凛「メール? あ、電話か……もしもし?」

P『凛か? おはよう!』

凛「プロデューサー? どうしたのこんな朝早くに」

P『どうしても凛に伝えたいことがあってな!』

凛「えっ///」

P『765プロとのコラボである曲のカバーをすることになったぞ!』

凛「……プロデューサー?」

P『なんだ?』

凛「プロデューサーにはMDヴァンパイアは似合ってなかったよ?」

P『……はぁ?』

終わり

これにて終わり。
以前誰かがままゆやワクワクさんできゅんパイア書いてたのに触発され、こないだ献血してきたからカッとなって書いた。
後悔はしていません。

HDML化依頼したほうがいんでしたっけ?

逃がしてねー

一時間で考えたもんだからこれ以上はなんもないですよー

これ、HTML化できてない…?

そうなんです?
まぁそれもそうか。
それならHTML化されるまで参考程度にネタ募集しまっせー。
このアイドルでこんなの書いて欲しいってのあったら聞きます。
それでインスピレーションわいたら近日中に書きますね。

了解しました。
一応見たんですけど理解が追いついてなかったみたいです。
申し訳ない。
不慣れな自分の代わりに誰かがきちんとhtml依頼してくれましたし、しばらく静かにしてます。

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom