俺「クソー!やめろー!俺のオチンチンはお前らのオモチャじゃないぞー!」 (5)

俺の名前は佐藤裕也。最近増えている幼女逆レイプ事件の真相を調査するために超国家組織「ORIGAMI」から派遣されたエージェントだ。
事件の秘密が隠れているとされる場所は私立りんご女子小学校。俺の潜入先だ。
用務員に変装することで当初は奴らの目を欺くことができていたと思っていた。しかしそれは奴らの罠だった!
ヴァレンタインデー、一人の女子生徒から受け取ったチョコレートに毒が仕込まれていたのだ。
チョコレートを食べた俺は昏倒し、目が覚めたときには保健室のベッドの上で縛り付けられていた……
いや、それより大変なことがある。毒の影響か何なのか、俺の体は小学生のころに戻ってしまっていたのだ。

奴らは小さくなった俺に対し、拷問をしかけることで、俺を送り込んだ組織の情報を手に入れ、あまつさえ、俺は二重スパイ(ダブルクロス)として
逆に利用するつもりなのだ!


幼女A「オラーッ!はけー!はかないとオチンチンごしごしやめないぞー!」シコシコシコシコ

俺「グアァーッ!チクショー!なめるなーッ!俺はエージェントだ!絶対組織の情報をわたしたりしないぞー!」

幼女B「はけー!はかないとしろいおしっこミルクピュッピュするところサツエーしてユーチューブにあげちゃうぞー!」

俺「ウワァーッ!やめろーッ!クソーッ!さらすのだけはやめてくれー!ウワァーッ!ドピュドピュドピュッ!」

幼女C「ウワーッ!シャセーしたー!ちゃんとカメラとった~!?」

幼女D「バッチリだよーッ!YOUTUBEにあげるまえにまずはみんなでキョーユーしようねーッ!」

俺「クソッ~!おまえら、いったい何者なんだー!?女子小学生にしては電子機器を使いこなしすぎているぜ~ッ!」

幼女A「え~?このくらいフツーだよー!」

幼女B「わたしよーちえんのときからママといっしょにユーチューブにどうがトーコーしてたしー!」

俺(なんてこった……今の子は小学校からスマホ持ってネット利用するのが普通なのか?ジェネレーションギャップだぜ)

幼女D「ねーねー!つぎはこれやろうよー!ポーンハブでみつけたの!みんなでおちんちんフミフミするんだってー」

幼女B「えーッ!ふみふみしちゃうのー!?」

幼女C「きたないよーッ!エッチー!」

幼女A「Dちゃんはほんとエロだーッ!」

俺「な、なんだとーッ!?お前らPORNHUB見てるのかーッ!?子供は見られないように設定してるんじゃないのかーッ!?」

幼女D「そんなのセッテーいじればみられるようになるよ?おにーちゃんキカイのことぜんぜんしらないんだね!」

俺「く、クソーッ!親は何やってるんだよーッ!俺はお前らが生まれてくるずっと前からネット中毒なんだぞーッ!」

幼女B「えぇーっ オタクだーッ!」

幼女C「きもちわるー!」

幼女D「オタクチンチンはおしおきけってー!」

俺「ウワァーッ!や、やめろーッ!クソーッ!ウワァーッ!ドピュドピュドピュドピューッ!」

終わり



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