【ガルパン】みほ「あんこうチーム、安価双六中!」沙織「第2回!」【安価】 (398)

キャラ崩壊注意
亀更新注意
作品途中の雑談歓迎
前作との繋がりは特にありません



みほ「>>1がようやく劇場版ガルパンをレンタル屋で借りました!」

華「いえーい!」パチパチ

みほ「ついでに劇場版ラブライブも借りたようです!」

優花里「まきちゃん」

麻子「絶対に買わないあたり貧乏臭さが凄いな」

沙織「それじゃ、カバさんチームやカモさんチームのSSを書くの?」

みほ「まだ勉強中なので、今は無理です」

沙織「そっか……」





沙織「じゃあ私たちで安価双六だ!」

4人「「いえ~!!」」

※グロ等双六の続行が困難な安価は無効になる可能性があります
※前作の影響は特に受けませんので悪しからず

※グロ等双六の続行が困難な安価は無効になる可能性があります
※前作の影響は特に受けませんので悪しからず

みほ「前回と同じ10面ダイスの20マスで良いですか?」

華「良いですよ」

優花里「それでも前回は500レス超えてしまいましたけどね」

ダイスルール
・特筆しない限り00は0として扱います
・コンマの一の位を下一桁、十の位を下二桁または上一桁と呼びます
・連投は安価開始後の2つ目以降から無効です、1レス以上空けてください

順番を決定します
↓1~5のコンマ上位から先にプレイできます

みほ↓1
沙織↓2
華↓3
優花里↓4
麻子↓5

>>8~12
ミカとばっちりやないか!

○プレイヤー情報
み:ふりだし
沙:ふりだし
麻:ふりだし
華:ふりだし
優:ふりだし

○ご褒美
1位:<15マス到達で解放>
2位:<10マス到達で解放>
3位:<5マス到達で解放>
4位:なし
5位:【罰ゲーム】<最下位決定で解放>

みほ「一番手キタ! これでビリじゃない!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

ふりだし→10

みほ「幸先が良いです!」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

10『理不尽な暴力が辻を襲う!!!』

みほ「辻ってw……あの役人さんですよね?」

優花里「そうです」

みほ「なんでそんなことになるんですかww?」

麻子「知るかww」

沙織「テレビでその様子が放送されるから、早くこっち来なよ」

華「ポップコーンもっていっても良いですか?」

沙織「大長編にはならないと思うよ!?」

テレビ「いくで」ブゥン



役人『……』コッコッコッ...



優花里「歩いてますね」

華「お役人さんですから」

麻子「あのカバンに大洗を廃校にするあらゆる手段が書かれているんだ」

麻子「学年主席が言うんだから間違いない」

沙織「こんなに信じにくい情報もなかなか無いなぁ」

クラーラ『……』スタスタ



沙織「あれ?! 向かいからやって来る人、プラウダのクラーラさんだよね?」

華「私服ですが、間違いありません」



クラーラ『……』ポロッ

役人『あ、ちょっと』

クラーラ『?』

役人『ハンカチ落としましたよ?』

クラーラ『あ、どうも』ペコリ

クラーラ『……』パンッ!!



<唐突にもらった”平手打ち”>



役人『!?』

クラーラ『……!』ガンッ!!

役人『ごふっ……!!』



<予想外の”肘”>



クラーラ『до свидания』スタスタ


役人『』



<特に理由の無い暴力が辻廉太を襲う――!!>





沙織「本当に理由がなかったwww」

テレビ「じゃあの」フッ

華「通り魔って怖いですね」

優花里「そっち!?」

みほ「どうしてクラーラさんは、特に理由の無い暴力で襲ったんでしょうか?」

麻子「気になるな……」





沙織「でもまあ、いっか」

みほ「ですね」

○プレイヤー情報
み:ふりだし→10
沙:ふりだし
麻:ふりだし
華:ふりだし
優:ふりだし

沙織「10マス到達で、3位と2位のご褒美の発表です!」

4人「「やったー!!」」

3位のご褒美は何ですか?
↓1~3のコンマ上位1つが採用されます

○ご褒美
1位:<15マス到達で解放>
2位:<10マス到達で解放>
3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)
4位:なし
5位:【罰ゲーム】<最下位決定で解放>



優花里「目覚まし時計ですか」

みほ「しかもペアですよ!」

沙織「これがあれば、麻子も起きるでしょ?」

麻子「音声次第だな」

2位のご褒美は何ですか?
↓1~3のコンマ上位1つが採用されます

※『音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)』より良いもの限定

○ご褒美
1位:<15マス到達で解放>
2位:ダージリン様の睡眠導入格言CD
3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)
4位:なし
5位:【罰ゲーム】<最下位決定で解放>



みほ「ダージリンさんのwww」

優花里「睡眠導入www」

沙織「格言www」

華「寝させる気はあるのでしょうかw?」

麻子「発売元が気になるwww」

沙織「CDよりも目覚まし時計が欲しいかな」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

ふりだし→7

沙織「なにかなー?」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

07『就寝している辻廉太のベッドに全裸で潜り込み、彼が飛び起きた瞬間に顔を赤らめながら「やだ、もぉ...」と色っぽく呟く』

沙織「げっ」

麻子「頑張れ沙織」

優花里「大丈夫です! 言ったら終わりですから!」

沙織「そ、そうだよね! それで終わりだよね!?」

みほ「そうですよ!」

華「では全裸になりましょう」

沙織「やだもー!」ヌギヌギ

麻子「ダメダメもっと色っぽく」

麻子「やっぱり沙織はおっきいおっぱいだな」

沙織「ジロジロ見ないで!」プルン

麻子「羨ましい……」ジー

優花里「本当に……」ジー

沙織「いくらお風呂で見慣れてるからって、凝視されたら恥ずかs――」シュンッ

みほ「あ、消えた」

華「転送されたのでしょう」

優花里「テレビでチェックしましょう!」

役人『ふぅ……なんなんだ、あの女の子は……!』ヒリヒリ



優花里「帰宅していますね」

みほ「ベッドに腰かけて、もう寝るみたいですよ」

華「好都合です」



役人『警察に突き出してやりたいところだが……』

役人『くそっ! どうしても顔を思い出せない!』

役人『まるで誰かに衝撃で記憶を吹き飛ばされたような……』ガンガン...



麻子「父親譲りのスペツナズ流記憶消去術だろうなww」

役人『こうなったら……もう寝るしかない』ゴソゴソ

沙織『ですね……』ゴソゴソ

役人『おやすみ……』

沙織『おやすみなさーい……』

役人『……』

沙織『……』





役人『うわぁ!?!?!?!?』ガバッ

沙織『ひゃっ』

役人『だ、誰だ君は!?』

沙織『え、えっと……!』





沙織『やだ、もぉ……///』ウルウル

役人『』

沙織『』シュンッ

役人『』

沙織「ただいまー」シュンッ

麻子「おかえりー」

沙織「どうだった?! 100点満点の色っぽさだったでしょ?!」

麻子「30点」

沙織「辛辣!!」

みほ「沙織さん、早く服を着た方が……」

沙織「そうでした///」イソイソ

みほ「その下着、可愛いですね?」

沙織「でしょ!? これ、噂のモテ下着なの!」クルリン

華「誰にモテるつもりだったんですか?」

○プレイヤー情報
み:10
沙:ふりだし→7
麻:ふりだし
華:ふりだし
優:ふりだし

麻子「ビリになってたまるか!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

>>36を鑑賞しながら、同じシチュエーションのプレイを両隣の人と行う

>>57
間違えました、無視してください...

>>58
折角なんで>>57をコンマ対象にします

ふりだし→8

麻子「お手柔らかに頼む」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

今更だけど前スレ完走、新スレ乙です
相変わらず辻が出てて笑った
ウサギさんチームの時になんとなく出したネタがここまで定着するとはww

>>64
ほんそれ



08『知波単がダージリンの部屋に突撃する様子をモニタリング』

沙織「ダージリンさんの部屋にwww」

華「天敵ですねw」

みほ「どっちがですかwww?」

>>64
ほんそれ



08『知波単がダージリンの部屋に突撃する様子をモニタリング』

沙織「ダージリンさんの部屋にwww」

華「天敵ですねw」

みほ「どっちがですかwww?」

テレビ「ぽちっとな」



ダージリン『~♪』



沙織「もう寝るところみたい」

優花里「うわぁ~ネグリジェが美しいですね!」

華「お人形さんみたいで可愛いです」

みほ「私もあんな美人だったらなぁ……」

麻子「え? 西住さんは美人じゃないか」

みほ「あ、そ、そう……?」テレテレ///

麻子の沙織以外への呼び方が元に戻ってしまった…

>>69
あくまで別作品なんで……
それ言い出すと持ち込むネタがあまりにも多すぎて……



ダージリン『明日の準備もできたことだし、あとはゆっくり――』





西『突撃いいいいいい!!!!!!!!』バァンッ!!

知波単ズ『『おおおおおおおお!!!!!!!!』』ドドドドドッ!!





ダージリン『えぇ!?』ドキンッ!

西『どうもダージリン殿!! 知波単学園の西絹代です!!』ビシッ

ダージリン『あ……ど、どうも……』

西『我々は今、安価神に導かれている最中なのです!!』

ダージリン『安価……神……?』

福田『西隊長!!』

西『新しい導きか!?』

福田『はっ!!』



福田の授かった安価神の導きとは?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

福田『はっ!! 「ダージリン殿の格言集ビデオを鑑賞し、恥ずかしがるまで格言にツッコミを入れまくる」とのことであります!!』

ダージリン『えっ』

西『総員!! 映像の準備を!!』

知波単生『西隊長!! 我々は誰も映像を扱えません!!』

西『案ずるな!! 第二案は用意している!!』

西『ささ! 先生、準備をお願いします!』

オレンジペコ『分かりました』カチャカチャ

ダージリン『えっ』

西『ちなみにこの映像は、このオレンジペコ先生が作成・編集したものである!!』

知波単ズ『『ありがとうございます!!』』

オレンジペコ『いえいえ』

ダージリン『えっ』

オレンジペコ『準備完了しました』

西『ありがとうございます!!』

西『それではダージリン殿!! とくとご賞味あれ!!』ピッ

TV『ダージリンの格言集』~♪

ダージリン『えっ』

ダージリン『あのこれ、いつの間に……』

ダージリン『ちょっとオレンジペコ、これは一体どういうt――』

オレンジペコ『静かに!』シッ

ダージリン『ご、ゴメンなさい……』

BGM:パッヘルベルのカノン ~♪



ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<イギリス人は恋愛と戦争では手段を選ばない>ドヤァ





福田『日本人であります!!!!!!!!』

ダージリン『ちょ』

ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<アメリカ大統領が自慢したそうよ。『我が国にはなんでもある』って。そうしたら、外国の記者が質問したんですって。『地獄のホットラインもですか?』って>ドヤァ





福田『それはジョークであります!!!!!!!!』

玉田『「って」言い過ぎだろ!!!!!!!!』

ダージリン『あの』

ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<サンドイッチはね、パンよりも中のキュウリが一番美味しいの。挟まれた方がいい味出すのよ>ドヤァ





福田『格言ではないであります!!!!!!!!』

玉田『せめて一文で言い切れよ!!!!!!!!』

細見『それは明らかにあなたの感想ですよね!!!!!!!!』

ダージリン『あの』

ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<どんな走りをしようとも、わが校の戦車は、一滴たりとも紅茶をこぼしたりしないわ>ドヤァ





福田『こぼした生徒がいるであります!!!!!!!!』

玉田『こぼすのは戦車じゃなくて生徒だろ!!!!!!!!』

細見『お前がそう思うんならそうなんだろう。お前ん中ではな!!!!!!!!』

ダージリン『あの』

ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<"All is fair in love and war."……恋と闘いは、あらゆることが正当化されるのよ>ドヤァ





福田『さっき聞いたであります!!!!!!!!』

玉田『だったら今すぐお前の心を盗んで良いんかい!!!!!!!!』

細見『ゴメンですんだら警察いらんわ!!!!!!!!』

ダージリン『ひえっ』

ダージリン<こんな格言を知ってる?>





ダージリン<四本足の馬でさえつまずく>ドヤァ





福田『四本もあったらつまずきやすいであります!!!!!!!!』

玉田『オーライの一言で終わるがな!!!!!!!!』

細見『つまずかない馬で颯爽と私を奪ってみろ!!!!!!!!』

ダージリン『ふえぇ』

西『全員やめ!!』

福田『どうしたでありますか!?』

玉田『まだ始まったばかりであります!!』

西『ダージリン殿が泣いちゃったので中止だ!!』

ダージリン『うえぇ……ぐすっ……』シクシク





みほ「あちゃー」

細見『しかし恥ずかしがることが終了条件のはずであります!!』

福田『もっともっと辱めたいであります!!』

西『いや、オレンジペコ殿がドクターストップをかけたので、ここで終了とする!!』

玉田『貴女は医者でもあったのですか!!』

細見『ならば仕方ないであります!!』

オレンジペコ『いえ、私は装填手兼管理手(マネージャー)です』

福田『管理手!! 聞きなれない言葉であります!!』

玉田『さすがは横濱の学園!! はいからであります!!』

福田『隊長!! 次は「アンツィオ3人組と弟を全員集合させ大乱交させる」と出たであります!!』

知波単生『何!? 公式設定が無いのにだと!?』

知波単生『弟がいること以外、何も分かりません!!』

西『我々のSSに『登場人物の設定追加注意』の注意書きはあるか!?』

知波単生『ありませんが『性格の崩壊注意』はあります!!』

西『……じゃあ、なんとかなるか』

知波単ズ『『なんとかしてみせます!!!!!!!!』』

西『よし!! これより栃木へ向かう!!』

西『横浜のお土産も忘れないように!!』

知波単生ズ『『おぉ!!!!!!!!』』ダダダダッ





西『……あ、失礼しました』パタン

ダージリン『ふえぇ……あのひとたちこわいよぉ……』グスグス

オレンジペコ『大丈夫ですよ……私がついていますからね……』ナデナデ





オレンジペコ『ずっと……』ニヤアァァ...

TV「ばいなら」フッ

みほ「ふふ……ww」

沙織「本当はねww笑っちゃいけないんだけどねww」

華「あんなにペースを奪われるダージリンさんはww新鮮でwww」

優花里「いやぁwww貴重なシーンが見れましたwww」

麻子(アンツィオ3人と弟の貞操が危ない……!!)ドキドキ///

○プレイヤー情報
み:10
沙:7
麻:ふりだし→8
華:ふりだし
優:ふりだし

華「それ~」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

ふりだし→10

10『理不尽な暴力が辻を襲う!!!』

華「またw」コッコッ...

沙織「もう寝てるんだよww?」

優花里「だからこそ理不尽な暴力なんじゃないですかwww?」

TV「いくで」ブォン





役人『……』ハイコー...ハイコー...





優花里「がっつり寝てますねwww」

麻子「どんな寝息だww」

クラーラ『……』フッ

クラーラ『……』パンッ!!



<唐突にもらった”平手打ち”>



役人『!?』

クラーラ『……!』ガンッ!!

役人『ごふっ……!!』



<予想外の”肘”>



クラーラ『до свидания』シュッ

役人『』



<特に理由の無い暴力が辻廉太を襲う――!!>





沙織「理由がないにも程があるwww」

みほ「今のwどうやって現れたんですかwww?」

優花里「むぅ! 今のはロシアン忍法!!」

沙織「知っているのゆかりん!?」

優花里「いえ、あんまり……」

麻子「知らないのかww」

○プレイヤー情報
み:10
沙:7
麻:8
華:ふりだし→10
優:ふりだし

優花里「出目に恵まれたい……!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

ふりだし→5

優花里「うーん、出遅れましたね……」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

05『魔法少女っぽいコスチュームに変身(変身シーンの間辻が全裸になる) 』

優花里「おぉ! 魔法少女ですか!」

沙織「魔法少女は女の子の憧れだよねー」

みほ「ねー?」

麻子「分かる」ウンウン

華「優花里さん! これを受け取ってください!」シュンッ

優花里「これは……変身ステッキ!!」パシッ

華「さぁ! それで変身してください!!」

優花里「はい!!」

優花里「D型、F2、H型!」

優花里「Ⅳ号の力よ! パンツァー・フォー!!」





ピカアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!





麻子「うお! まぶし!」

沙織「ゆかりんが……光に包まれて……!」

役人『く……まだヒリヒリする……』





ピカアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!





役人『な、なんだ!?』

役人『体が光って……ま、まぶしい……!』





シャララララララララララララ!!!!!!!!





役人『なんだ、このキラキラシャラシャラした音は……!?』

役人『う……うおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!』





ピカアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!

優花里「魔法少女パンツァーゆかりん! 爆誕!!」キラリーン!!

みほ「おー!」パチパチ

華「おー!」パチパチ

沙織「おー!」パチパチ

麻子「おー///」パチパチ





役人『……』

役人『さっきの光は何だー!?』ガビーン





あんこうチーム「「www」」ドッ!

○プレイヤー情報
み:10
沙:7
麻:8
華:10
優:ふりだし→5

みほ「役人以外でお願いします!!」コロコロ

麻子「何パターンも味わったからな」



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

10→12

みほ「あんまり進めませんでした……」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

12『全裸に両手を縛られた状態で黒森峰の近くに差し出される』

みほ「えっ」

みほ「いや、こんな時間じゃ、そもそも誰にも見つけてm――」シュンッ

沙織「ちょwww」

華「強制連行www」

華「安価双六さんwww面倒くさがり始めましたねwww」

麻子「まぁww縛る縛らない云々は面倒なだけだからなww」

優花里「とりあえずテレビで様子を見ましょう早く!!!!!!!!」フンフン///

黒森峰学園艦――某道路上――



みほ『ひゃっ』ドサッ



優花里「あぁ西住殿……! 愛らしいお胸まで縛られた、哀れなお姿になって……!」ハッハッハッ///

沙織「なんで興奮してるの?」

優花里「私は西住殿ならなんでもイケますから」

沙織「なるほど」レイプメ

みほ『んっ……ダメ、全然身動きが取れない……』ギチギチ...

みほ『うぅぅ……何も着てないから、寒いよう……』フルフル

みほ『あたりは真っ暗で……心細い……』

みほ『ここ、どこかな……街の離れだったら、誰も来ないよ……』

みほ『……ぐすっ……』

みほ『誰かぁ……ひっぐ……助けてよぉ……』ポロポロ





優花里「西住殿! 西住殿ぉ~!」ウワァァン

華「優花里さん、落ち着いて」ナデナデ

優花里「うぅ……一体誰が、西住殿にこんな仕打ちを……!」エグエグ

麻子「強いて言えば本人だな」

みほ「うぅ……ひっぐ……みんなぁ……」シクシク

???「え、うそ……?!」ビクッ



みほに気付いたのは誰?
↓1~3からコンマ上位1つ

小梅

>>125
安価確認しました



>>125~129
姉がいねぇwww

小梅『みほさん……みほさんですよね!?』ダッ

みほ『あ……小梅さん……!』

小梅『待ってください、今解きます」シュバッ



沙織<ナイフ!?>



小梅『縄をほどきました!』



麻子<やたら慣れた手付きだな>

華<黒森峰ですし、そうした技術も学んでいるのではないでしょうか?>

みほ『小梅さん……ありがとう!」ギュッ

小梅『いえ、いいんです……!』ギュッ

小梅『みほさんが助かった……それだけで十分ですから……!』グスッ

みほ『小梅さん……小梅さぁん……!』グスグス



優花里<う~ん……>

華<どうしましたか?>

優花里<知らないうちに私は汚れていたんだなぁ……と思いまして……>

華<自覚したなら救いはありますよ>

小梅『私のジャケットで良ければ、どうぞ!』バサッ

みほ『ありがとう……』ファサ...

小梅『寒くないですか?』ギュッ

みほ『ううん……ありがとう』ギュッ

小梅『それにしても、どうしてこんなところに……』

小梅『まさか……何か事件に巻き込まれたんじゃ……!?』

みほ『事件というか、なんというか……』ウムム...

小梅だと安心って言う風潮良くないと思うんだ(

みほ『……ねぇ、小梅さん?』

小梅『はい?』

みほ『……戦車道は、好き?』

小梅『!』

みほ『私が言えた立場じゃないけど……小梅さんはずっと、私が足枷になってる気がして……』

みほ『私への罪悪感で続けているなら、辞めてしまった方が良いと思t――』





小梅『違います!!!!!!!!』





みほ『……』ミミキーン...

小梅『確かに最初は、みほさんのためだと思って……意地になって……!』

小梅『でも、そのまま戦車道を続けているうちに、気付いたんです……』

小梅『私は……戦車道が! 大好きなんです!!』

みほ『戦車道が……大好き……』

小梅『だからこれは、罪悪感とか、使命感とか……そういうものじゃありません!』

小梅『私自身が決めたことです! 私は、戦車道を続けたい!』

みほ『小梅さん……!』

小梅『……』

小梅『フフ……』グシグシ

小梅『一番伝えたかったこと……伝えられました』ニッコリ

みほ『……フフフ』

小梅『ウフフフ』コッツン





優花里<キマシタワー!!>

華<前途多難ですね……>

麻子<キマシタワー!!>

沙織<麻子!?>

>>135
そうですね
みほ警察ってことがありますからね

みほ『そっか……』

みほ『それを聞けて、良かったよ……』シュウゥゥ...

小梅『!?』

小梅『みほさん!? か、体が……!?』

みほ『最後に……聞いてほしいことが……あるの……』シュウゥゥ...

小梅『そんな……やだっ……消えないで……!』










みほ『小梅さんのこと……大好きですよ』
みほ『……』ニッコリ
み『…』シュウゥゥ...
『』シュゥゥ...









シュウウウ……









小梅「……み……」フルフル...

小梅「みほさあああぁあぁぁぁあぁぁん……!!!!!!!!」

みほ「ただいまー」シュンッ

沙織「いやいやいやいやwww」

優花里「いやいやいやいやwww」

華「いやいやいやいやwww」

麻子「いやいやいやいやwww」

みほ「いや~……大変だったよ~……」ヤレヤレ

沙織「いやいやいやいやいやいやいやいやwww」ブンブン

優花里「いやいやいやいやいやいやいやいやwww」ブンブン

華「いやいやいやいやいやいやいやいやwww」ブンブン

麻子「いやいやいやいやいやいやいやいやwww」ブンブン

優花里「あの流れからそのテンションはおかしいですよwww!!」

みほ「そう?」

沙織「だって、すごく感動的なシーンだったのにwww!!」

みほ「でも似たような感じの話はもう私、大学選抜戦後にしてるから……」

麻子「あwwもう済んでたのかwww?」

みほ「はい、もう終わってます」

華「そうだったんですねwww」

○プレイヤー情報
み:10→12
沙:7
麻:8
華:10
優:5

沙織「女子力の上がるマスをお願い♪」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

7→11

沙織「ついでにコラーゲンとかも取れたら良いな~」コッコッ...

華「贅沢言っちゃダメですよ」グーギュルルル...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

11『貴女の前の順番の人を押し倒し、双頭バイブで濃厚レズプレイ。二人同時に潮吹き絶頂する事。片方だけイッたり潮を吹かなかった場合は最初からやり直し』

沙織「あら~」

みほ「前の順番の人って……私!?」

沙織「あの、私、ノンケなんだけど……」オロオロ

麻子「沙織が?」

沙織「そうだよ!」

麻子( ´,_ゝ`)プッ

沙織「麻子!!」

麻子「沙織はバイだろう……学年主席が言うんだから間違いない」

優花里「それなら仕方ないですね……」ゴクリ

華「学年主席が仰ってますからね……」ゴクリ

沙織「ちょっとー!」

みほ「沙織さん……いいですよ」

沙織「えっ」

みほ「わ、私、沙織さんが相手なら……その……」

みほ「……れ、レズとか出来ますから!!」カァァ///

沙織「」ズキューンvV





沙織「私……本気出すから……!」

沙織「みぽりんのこと、本気の本気で愛するよ……!」ドンッ

みほ「きゃっ」ポスッ

みほ「沙織さん……vV」トゥンク...

優花里「これがNTR……悪くないですねぇ」ハァハァ

華「優花里さん」

沙織「これが……双頭バイブ……///」ゴクリ

みほ「ふ、太い……」

沙織「ん……みぽりん、入る?」ペロペロ///

みほ「あむ……らいひょうふかと……」チュパチュパ///

優花里(双頭バイブをフェラしあって濡らす西住殿と武部殿……いい……!)ハァハァ///

麻子(……エッチいな……)ドキドキ///

沙織「入れるよ、みぽりん……」クチュ///

みほ「せーのでいきましょう……」ニチュ///

沙織「うん……分かった///」

みほ「……せーのっ///」





沙織「くっ……ふぁ……ぁ……///」ズニュニュ...

みほ「んん゛……か……は……///」ミチミチミチ...

沙織「み、ぽりん……だいじょ……ぶ……///?」ニチュ...///

みほ「はい゛ぃ……入りま゛、し……た……///」ギチ...///

沙織「みぽりん……みぽりん、みぽりん……vV」ヘコヘコグチュグチュ

みほ「沙織さ……あっ、沙織さぁん……vV」ゾクゾクニチャニチャ

沙織「あっあっvV 私、みぽりんとシてるvV 親友とダブルオナニーしてるぅvV」ゾクゾクニュプニュプ

みほ「嬉しっvV ん……沙織さんの親友vV 私が、親友なんだっあっvV」ブルブルグッチュグッチュ

沙織「そうだよ……うんっ私みぽりんのこと愛してるっvV」ジュポジュポ

みほ「愛して、んん゛vV 愛し……あ、イ゛、あぁっvV」グッポグッポ





みほ「あ゛、あ゛ぁっ……!! お゛っ……!! ぁ゛っ……!!」ビグビグビグッ!! ビグッ!! ビグッ!!

沙織「ひああぁぁあぁぁあぁぁ~~~~……!! っ……!!」ビグビグッ!! プシャッ! プシャアァァ!!





優花里「わ、わ、わ……///」

華「お2人のおまんこが……ビクビク震えて……///」

麻子(気持ちよさそう……///)

沙織「みぽ……りん……はっ……vV」ハァ...ハァ...

みほ「んっ……気持ち……い……vV」ハァ...ハァ...

沙織「私……ちゃんと出来てたかな……///?」

みほ「はい、すっごく気持ちよかった……///」

沙織「そ、そっか///」

みほ「それでは、これを抜いて、ゲームを続けましょう」

沙織「……うん、そうだね」ニッコリ









麻子「いや全然ダメだから」

みほ「えっ」

沙織「えっ」

麻子「だって『二人同時に潮吹き絶頂』だぞ?」

麻子「西住さんはさっぱりだったじゃないか」

麻子「ちゃんと出来るまでやり直し続けるんだ」

沙織「え、ちょっと……ウソでしょ……?」サー...

みほ「そんなの、どれだけかかると……」サー...





優花里「お2人とも、ご安心を!」

沙織「ゆかりん……」

みほ「優花里さん……!」






優花里「水分補給は任せてください!!」

沙織「ゆかりんんんんんん!!!!」

みほ「ゆかりさああああん!!!!」




沙織「やvV あ、またvV イ゛っ……vV」ガクガクッ!! プシッ!





みほ「イ゛っvV あ゛っ、あぁ゛っvV」ビクンッ! ビクンッ!





沙織「あ、ゴメ゛っ/// お潮、出なっんっvV」ブルブル!! ブルブル!! ブルルツ!!





みほ「さお゛りさ……い、今゛……イ゛っでぇ~……vV」プシャァァァァ...!!

沙織「ゴべんね゛……みぽり゛ん……あvV 苦しめちゃっで、ごめ゛んでぇぇ……!!」ブルブル

みほ「良゛いの゛っvV イこvV ずっとずっどイごvV」ガクガク

沙織「クる……イきそ……イぐっvV あ、イっちゃう゛vV」ゾクゾクビクビク

みほ「私……も゛vV イごっvV 一緒゛に゛イごっあ゛vV」ゾクゾクブルブル









沙織「みぽ……りいぃいぃぃ~~~~……vVvV」ブシャッ!! シャアァァアァ...!!

みほ「さおり゛……ざぁあぁ~~~~……vVvV」プシャアァァ!! プシュッ! プシュッ!









麻子「よしクリア」

優花里「うわぁ! 1時間はヤってましたよ!?」

華「どうぞ、水分です」









沙織「良かったね……みぽりん……vV」チュッチュ

みほ「うんvV あむ……ちゅ……vV」チュッチュ





華「あらあら、要らないみたいですね」ウフフ///

沙織「そんなワケないでしょ!! 早く飲ませてあげて!!」

優花里「西住殿も武部殿も……すっかり仲良しに……」ドキドキ///

○プレイヤー情報
み:12
沙:7→11
麻:8
華:10
優:5

麻子「さぁいくぞ」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

8→17

麻子「おっとぉ……これは勝負ありかな?」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

17『カチューシャが謎の女2人に襲われる』

麻子「あぁ……」

麻子「カチューシャさん、とうとう謂れのない理由で襲われるのか」

みほ「カチューシャさんは大丈夫なんですか!? 安全ですよね!?」

優花里「その確認のためにも……?」

みほ「ライブ映像、オン!!」キリッ

プラウダ学園艦――カチューシャの部屋――

カチューシャ『……』クークー



沙織<カチューシャさんだー、寝顔可愛い~♪>

華<完全に寝てますね>



???『……』コソコソ

????『……』コソコソ

暖菜『うまく忍び込めました』

蔵荒『正確な鍵穴を入手した暖菜のお手柄ですよ』

暖菜『いえいえ、鍵穴をもとに鍵を作った蔵荒の方が……』

蔵荒『いえいえ……』

暖菜『いえいえ……』





沙織<そこどうでも良いよ!!>

みほ<ヤるならさっさとヤってください! ノンナさん! クラーラさん!>

暖菜『カチューシャ覚悟!!!!』バッ

蔵荒『カチューシャ様覚悟!!!!』バッ

カチューシャ『きゃあ!! なに?! 誰?!』ビクッ

暖菜『あなたを襲いに来ました』

蔵荒『あなたを(性的に)食べに来ました』

カチューシャ『ひえ~!? 黒のレオタードに目出し帽を被った、ノンナとクラーラに酷似した女性不審者2名がカチューシャを襲いにきた~!!』ガーン

カチューシャ『の、ノンナー!! クラーラー!!』

暖菜『ふっふっふ……応援は誰1人来ませんよ?』ノンッノンッノンッwww

蔵荒『特別製の睡眠薬を、学園艦中に散布しましたからね』クラックラックラッwww



麻子<笑い声ダサッw>



カチューシャ『それじゃ、この学園艦で起きてるのは、カチューシャ1人……!?』ガクッ

暖菜(もちろん私たちが、カチューシャへの愛によって奇跡的に目覚め、助けにやって来ます……!)

蔵荒(しかしそれまでは、私たち2人が、カチューシャ様を隅々まで味わい尽くす……!)

暖菜蔵荒((この日のために何ヵ月も用意してきた、完璧な作戦です……!!))



優花里<……とか考えてるんだろうなぁ……>

カチューシャ『それじゃカチューシャは……朝までこの、ふ、不審者たちに……!!』フルフル

暖菜(カチューシャが恐怖に震えてる!! カチューシャヴァイブレーション!!)ゾクゾク///

蔵荒(さぁ! 私たちにもっと、普段見せない顔をお見せください!!)ゾクゾク///









カチューシャ『全力の堕としテクを披露しても良いのね……!!』キラキラ

暖菜『えっ』

蔵荒『えっ』

みほ<えっ>

沙織<えっ>

華<えっ>

優花里<えっ>

麻子<えっ>

カチューシャ『んふふ~♪』ノソノソ

暖菜『パジャマ姿のカチューシャが四つん這いで私に迫ってきて……!』

カチューシャ『ねぇねぇ! 一緒に遊んでくれる?』キャルーン

暖菜『はうぅ! よ、喜んでぇ!!』ビクビクビクッ///

蔵荒『だ、駄目です同志暖菜!』

カチューシャ『そっちのおねえさんも~……』クイッ

蔵荒『カチューシャ様が、私の服の裾をつまんで……!』

カチューシャ『お姉ちゃんも、一緒に遊んでくれる?』ウルウル

蔵荒『はうぅ! よ、喜んでぇ!!』ビクビクビクッ///





みほ<い、一瞬で堕ちました!>

華<すごいです……!>

優花里<これが……カチューシャ流……!>ゴクリ

カチューシャ『なにして遊ぼうかな~?』

暖菜『ならば私と遊びましょう!』キリッ

蔵荒『ズルいですよ同志暖菜! ここは私が先に……!』

カチューシャ『ケンカしないの!』

カチューシャ『決めたわ! 「百合レズ電車ごっこ」よ!』

カチューシャ『まずは、そのしち面倒くさいレオタードの股の部分だけ、ベリベリベリー!!』ビリビリッ!!

暖菜『くっ……!』モロン///

蔵荒『軽量化のためのノーパンが裏目に……!』モロン///

カチューシャ『そして、この心がバラバラの電車2両を、カチューシャ連結器で……』

カチューシャ『連結~!!』ズボォ!!

暖菜『んほぉぉぉカチューシャの指ぃぃぃぃ……!!』ゾクゾクキュンキュン///

蔵荒『おまんこにつっこまれてりゅうううう……!!』ゾクゾクキュンキュン///

カチューシャ『ほーら……連結器が連結具合をしっかり確認してるわよー』クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

暖菜『ふわvV あぁvV カチューシャぁvV』

蔵荒『くっvV んんっV らめぇぇえぇぇvV』

カチューシャ『ほら! 電車なら電車同志、くっついて! 百合ん百合んにね!』クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

暖菜『く、蔵荒っvV 蔵荒ぁ~vV』ギュー

蔵荒『暖菜ぁvV あむ、ちゅぅvV』チュッチュ

カチューシャ『そーそー! 仲良しが一番よ!』ニコニコ





みほ<の……ノンナさんとクラーラさが……百合カップルになっちゃった……!?>

華<そんな……! 2人はカチューシャさんLOVEで、お互いのことは同志くらいにしか感じていなかったハズなのに……!>

カチューシャ『ふわぁ……準備体操も無しに本気だしたから、もう眠くなっちゃった……』ネムネム

カチューシャ『2人とも、隣で一緒に寝なさい。カチューシャの抱き枕に任命するわ』

暖菜蔵荒『『ありがたき幸せ!!』』ギュー

カチューシャ『おやすみー』ムニャムニャ

暖菜蔵荒『『おやすみなさいませ、カチューシャ様!!』』

テレビ「終わります」ブンッ

みほ「あわわわわ……!」

沙織「カチューシャさんの本気が……!」

華「はい……カチューシャさんと会うときは、そばに誰かがいる状態限定ということで……」

優花里「き、気を付けます……!」

○プレイヤー情報
み:12
沙:11
麻:8→17
華:10
優:5

沙織「とうとう1位のご褒美の発表だー!」

4人「「FOOOOOOO!!」」

1位のご褒美は何ですか?
↓1~3のコンマ上位1つが採用されます

※『音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)』『ダージリン様の睡眠導入格言CD』より良いもの限定

○ご褒美
1位:ボコの黄金像
2位:ダージリン様の睡眠導入格言CD
3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)
4位:なし
5位:【罰ゲーム】<最下位決定で解放>



みほ「ボコ!!」ガバッ

麻子「黄金!?」ガバッ

沙織「それって金メッキかな? それとも全部金?」

優花里「気になりますね」

華「私はサイズの方が気になります」

華「頑張って行きましょう」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

10→17

17『カチューシャが謎の女2人に襲われる』

華「あらw」コッコッ...

みほ「またww」

優花里「次の犠牲者は誰でしょうね?」

カチューシャ『……』クゥクゥ

??『……寝ましたね』

??『……今がチャンスです』

みほ<あれ?>

優花里<この声は、まさか――!?>





暖菜『まさか私たちだとは思わないでしょう』

蔵荒『発想の勝利ですね』

麻子「またお前か」

暖菜『あともう少しで、完全にカチューシャのものへ堕ちるところでした』

蔵荒『確かに、それはそれでアリなのですが……かなり』

暖菜『しかし私たちの目的は、カチューシャを襲い、カチューシャをモノにすること……!』キリッ

蔵荒『そのためなら私たちはいくらでも、鬼にも悪魔にもなります……!』キリッ





麻子「さっきあっさりレズらされたくせに」

沙織「フフッw言わないであげてww」

暖菜『それでは同志蔵荒』

蔵荒『はい、カチューシャ様を襲いに……!』









暖菜『でも……その前に……vV』チュッ

蔵荒『はい……同志暖菜……vV』チュッ





麻子<もう堕ちとるやないか(ツッコミ)>

暖菜『んっ……蔵荒の体、熱いですね……vV』ギュー

蔵荒『あvV そんな、おっぱい擦り合わせたら……vV」ギュムギュム

暖菜『ふふっ……乳首、こんなにいきり立って……vV』クニュクニュ

蔵荒『暖菜こそ、あっvV 乳首ぷっくりで……vV』クニクニ

暖菜『あぁっvV あ、おっぱいだけで、イっ……vV』ブルブル

蔵荒『イ゛っ……ん゛んっvV あ、イくイっ……くvV』ガクガク





カチューシャ『ダブルおまんこカンチョー攻撃ぃ~……むにゃむにゃ……』ズボボォッ!!

暖菜『あ゛っ、お゛ぉ゛ぉぉ~……vV』ビグビグビグンッ!!

蔵荒『お゛お……お゛っほぉ~……vV』ビグビグビグンッ!!





麻子<2連敗か>

優花里<思ってたよりもお強くないですね……>

みほ<カチューシャさんが強すぎなんですよ……>

華<ダブルwwwおまんこwwwカンチョーwww>バンバン

沙織<華! そんな小学生みたいな反応しないの!>

○プレイヤー情報
み:12
沙:11
麻:17
華:10→17
優:5

優花里「差を広げられて焦ってます」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

5→13

優花里「追いつきましたよ!」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

13『黒板をひっかき音を次の番までヘッドフォンで聞き続ける』

優花里「えっ」

華「あんな音を聞き続けるなんて……!」

沙織「ひえ~! そんなの想像したくない~!」ブルブル

優花里「い、いやですよ……あんな音、体中がぞわぞわします……!」ガクガク

麻子「だが……安価は絶対だ」

みほ「優花里さん……」ギュッ

優花里「あ……!」ドキッ///

みほ「辛いよね……怖いよね……」ギュー

みほ「でも大丈夫……私がいるよ……」ナデナデ

優花里「にしずみどのぉ……vV」ドキドキ






みほ「私がヘッドホンをかぶせてあげるねっ」ズポッ

優花里「ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」ビクンビクン!!

3人「「鬼!! 悪魔!!西住流!!」




○プレイヤー情報
み:12
沙:11
麻:17
華:17
優:5→13

みほ「優花里さんなら大丈夫です……そう私は信じてますから」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

12→14

みほ「う……失速してきました……」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

14『運試し!当たりなら1マス進む。ハズレなら2マス戻ってそのマスの命令を実行しなければならない(下一桁が偶数で当たり)』

みほ「大丈夫かな……私、ちょっと運が落ちてきてるような……」

沙織「頑張れみぽりん! 大丈夫だよ!」

みほ「うん……いくよ!」コロコロ



↓1で運試し判定

みほ「やった! やった!! やったっ!!!!!!!!」

華「おめでとうございます」パチパチ

沙織「これって、マスの指示には従わなくていいのかな?」

麻子「多分な」

みほ「FOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!」

優花里「ああああああああああああああ!!!!」

沙織「みぽりんうるさい!!」

優花里「ゆかりんもうるさい!!」

麻子「秋山さんはヘッドホンで聴こえないぞ」

優花里「ああああああああああああああ!!!!」

沙織「みぽりんうるさい!!」

麻子「だからww」

み:12→14→15
沙:11
麻:17
華:17
優:13

沙織「緊迫してきたね」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

11→あがり

沙織「え、うそ!?」コッコッ...

沙織「本当!? 私、あがっちゃった!?」アワワワ

麻子「おめでとう」パチパチ

華「おめでとうございます」パチパチ

みほ「おめでとうございます」レイプメ

優花里「ああああああああ!!!!」ガクガク

1位:ボコの黄金像

安価双六「これな」ポイッ

沙織「うお゛っ!? お、重っ!!」ズッシリ!!

華「金ぴかですね」キラキラ

麻子「一体いくらになるんだ」エート...

みほ「売っちゃダメ!!!!!!!!」

麻子「あ、ゴメン……」ビクッ

沙織「まぁまぁ、売らずにちゃんと飾っておくから」

みほ「私今度祭壇作りに行くから!!!!!!!!」

沙織「あ、大丈夫。それはゆかりんか梓ちゃんに聞くから」

みほ「?」

華「?」

麻子(あっ……///)

優花里「ああああああああ!!!!」

○プレイヤー情報
み:15
沙:11→あがり:1位
麻:17
華:17
優:13

麻子「これで終わらせる……!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

17→18

麻子「あ゛っ」コッ...

華「これが致命傷にならなければ良いですが……」



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

18『犬耳首輪裸エプロンで町内一周』

麻子「え゛」

華「あら///」

沙織「麻子www」

みほ「でも安価は絶対ですから……」

優花里「ああああああああ!!」

安価双六「ほい」つ装備一式

麻子「あぁ……」

沙織「麻子!」

麻子「くっ……///」ヌギヌギ

沙織「……もっと食べなよ」

麻子「うるさいっ」スッポンポン

華(不毛の地……///)

麻子「んっ……と」カチャリ

麻子(犬耳、首輪、裸エプロン装備)「これで良いか?」

沙織「可愛い~www」

麻子「ぐっ……///」プルプル

華「では、このまま町を一周ですね」

麻子「そ……そうだよな」

麻子「安価は……絶対だから……」プルン

華(可愛いお尻……///)

麻子「行ってくる……」ガチャリ

ひゅうう……

麻子「うぅ……」ブルブル

麻子(風が吹いてる……早くしないと……)テクテク

麻子(しかし、いくら夜中とはいえ……歩行者はいないわけじゃない……)

麻子(安価のためとはいえ、私……変態になっちゃったのか……)

麻子(私、不孝者だな……)グスッ









そど子「待ちなさい、そこの変質者!!」ダダダッ!!

麻子「あっ……」ビクッ

そど子「……て、え!? 冷泉さん!?」

そど子「何しているのよ、あなた!!」

麻子「あ、いや、これはその……」

そど子「失望したわ!! あなたがそんな人だったなんて!!」

そど子「おっぱい隠せば良いと思ったの!? お尻が丸出しなのよ!!」

そど子「早く両手を出しなさい!! 私自らあなたをしょっぴくから!!」

そど子「さあ!! 反論があるなら聞くわよ!?」









麻子「ぅ……ぐすっ……ひっぐ……」ポロポロ

そど子「え、えぇ!?」ビクッ

麻子「なんだよ……ぐずっ……」

麻子「私゛だって……やりたくてやってるわけじゃ……」

そど子「……ちょっと、それどういう意味!?」

麻子「知らない……そど子なんて知らない……」エグエグ

そど子「ご、ゴメンなさい! ビックリしすぎて、パニックになって……!」アワワ

麻子「ふんっ……変質者の言う事なんだろ……」シクシク

そど子「……」










そど子「冷泉さん……」ギュッ

麻子「……ぁ……///」

そど子「ゴメンなさい……あなたの気持ちも知らずに、全てを否定するようなことを言って……」

そど子「いくらでも泣いていいわ……話せるようになるまで、ずっとこうしているから」

麻子「そど子……う、そど子ぉ……!」ギュー

そど子「……」ヨシヨシ

しばらくして――

麻子「安価に従った」シレッ

そど子「あっさり!!」

麻子「だって安価は絶対だからな」

そど子「く……安価は、風紀委員の取り締まり対象外、よ……!」

麻子「つまり、私を拘束する理由はなくなったわけだ」ニヤリ

そど子「上から目線!! 素直にムカつく!!」

麻子「……私はもう大丈夫だ。早く一周して帰りたいからな」スク

そど子「あ……」

麻子「じゃあな、そど子」

麻子「……ありがとう」ボソッ

そど子「ちょ……ちょっと!!」

麻子「?」



そど子の言葉は?
↓1~3からコンマ上位1つ

そど子「さっきから可愛らしいお尻をチラチラ見せつけて……」

そど子「私を挑発して、どうするつもり……?」ハァハァ

麻子「う……/// い、イヤなら見なきゃ良いだろ!?」

そど子「ぐぬぬ……」

麻子「……なんだ? 私のお尻を見たいのか?」プリン

そど子「ぁ……///」

麻子「ほらほら♪ この小ぶりなお尻が欲しいんだろ? ん~?」ニヤニヤフリフリ

そど子「……っ……う……そ……」ブルブル

麻子「ほーらほーら♪」プリプリクスクス









そど子「そうよ!!!!!!!!」ドンッ!!

麻子「あっ///」ドサッ

そど子「そんな可愛いお尻……欲しいに決まってるでしょ!!」ヌギヌギ

麻子「あ……だ、ダメだ……」or2

麻子「そど子は風紀委員なんだぞ……!? たくさんの生徒の上に立っているのに……!」

麻子「だから、パンツなんか脱ぐなよ……風紀委員辞めたいのか……?!」

そど子「もし……私が辞めることになるとしたら……」





そど子「冷泉さん……あなたのためっていうのも、悪くないわね!!」グニュッvV

麻子「ん、あぁ……!」ビクビクッ///

麻子「あっ/// んっ/// やめ……あんっ///」

そど子「こんな可愛い格好でっ! わんちゃんの格好でっ!」グニグニ

麻子「や……お、まんこが……ちゅっちゅ/// してっ///」ブルブル

そど子「しかも!! それを冷泉さんがしてるなんて!!」

そど子「そんなの……襲いたくなるに決まってるじゃないの!!」

麻子「そど子……お、ま……私のこと……んっ///」ガクガク

そど子「えぇそうよ!! 気に入っていたのよ!! それが悪いの!?」

そど子「当然イヤよね!? 口うるさい天敵が性的な目で見ていたんだもの!!」

そど子「でも私は悪くないわよ!! あなたが可愛いから仕方ないのよ!!」

麻子「そど……子……///」キュン...

そど子「それがイヤだって言うなら良いわ!! ケダモノになってやろうじゃないの!!」

そど子「わん!! わんわん!! がるるるる……!!」グニグニ

麻子「や……やぁ……!!」ブルブル///

そど子「わう゛っ!! わん!! わうぅ!!」パチュパチュ///

麻子「や、やら……ぁっ……こんなの……///」

そど子「がる? ぐるる……///」パンパン

麻子「ゆるじ……て……///」グスッ





そど子「……ハッ!」

そど子「ご、ゴメンなさい!! やだ、私なんてことを……!!」バッ

麻子「あ、ヤだぁ……!」ガシッ

そど子「れ……冷泉さん……?」

麻子「違うんだ……ぐすっ……そうじゃない……」ヒッグ

麻子「……そうじゃなくて……」シクシク





麻子「ほ……本当は、嬉しいんだ……///」

そど子「……はい!?」ドキッ///

麻子「いつもいつも悪い子だから、嫌われてるんだと思って……」

麻子「でも……たとえエッチでも……好かれてるって分かったら……」

麻子「嬉しいが……止まらなくて……///」ドキドキ

そど子「ぁ……う……///」ドキドキ

麻子「だから……犬になって……寂しかった……」

麻子「……き、気持ちよかった……けどさ……///」カァァ

麻子「それで、よく分からなくなって……」

そど子「冷泉……さん……///」

麻子「……///」モジモジ

そど子「……///」モジモジ

麻子「悪い子は、いやだ……」

麻子「そど子のためにも……///」

そど子「……」

そど子「いい子になる方法……教えてあげるわ」グイッ

麻子「ぁ――」





そど子「ん……ちゅ……vV」チュー

麻子「ちゅる……はむ……vV」チュー





そど子「ぷはっ」ハァハァ

そど子「相手を心から愛することよ///」

麻子「そど子……///」

そど子「だから、お外でしても良い子なのよ!!」パンパン

麻子「ひゃ/// ぁっ/// ん、またそれ///」ガクガク

そど子「仕方ないでしょ!! あっ/// あなたとこうシたいんだからぁ!!」パンパン///

麻子「そ、そど子の……あんっ/// ケダモノぉ……vV」ゾクゾク

そど子「わん♪ わんわん♪」パンパングニュグニュ///

麻子「お、お゛ぉ……わぉ……ん……♪」ブルブル









そど子「わ゛んvV あ゛っvV んん゛んっ……vV」ビクビクビクンッ!!

麻子「わおぉおぉぉおおぉ~~~~……んっ……vV」ビクビクビクンッ!!

そど子「あっ……んっ……っ……vV」ビクンッ! ビクッ! ビクッ...

麻子「ん……あぁっ……そど子ぉ……vV」ブルブルッ! ビクン! ビクン...

麻子「ん……そど子ぉ……///」ギュー

そど子「……どうしよう……」サー...

そど子「どうして私、冷泉さんとこんなことを……」

麻子「どうした? いわゆる賢者タイムか?」

そど子「うん……まぁ、そうかもね……」

麻子「……無かったことにしたいなら、そうするぞ?」

麻子「何も起こらなかった……誰にも喋らないと約束する」

そど子「あら、あなたにしてはサービスが良いわね? 何か企んでたりして?」

麻子「あぁ」

そど子「ぐっ……足元を見られたわね……」

そど子「それで、条件は?」

麻子「えっと……その……」










麻子「私のこと……好きなままで、いて……///」

そど子「……」





そど子「ん……///」チュッ

麻子「ぁ……ふぁ……///」チュル

しばらくして――



麻子「それじゃ、もう行く」スクッ

そど子「気をつけなさいよ? 人に見られたら、大変なんだから」

麻子「もう見られた」

そど子「私は特別なのよ!」

麻子「ん……そうだな」ニコリ

麻子「じゃあ、またな」ノ

そど子「私以外に見られるんじゃないわよー!」ノ

そして――



麻子「ただいま」ガチャリ

沙織「あぁ!! お帰り!!」ダダダッ

みほ「大丈夫でしたか!?」ダダダッ

麻子「ど、どうしたんだ一体……」ダダダッ

華「TVの調子が悪くて、全然見えなかったんです」

沙織「誰にも見られなかった!? 襲われたりは!?」

麻子「あぁ……そういうことか」

優花里「ああああああああ!!」

麻子「うーん、そうだな……」









麻子「ちょっとヤンチャな犬と遊んでた……かな」フフッ




○プレイヤー情報
み:15
沙:あがり:1位
麻:17→18
華:17
優:13

華「今のうちにあがります!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

17→20

華「あ、あぁ……!」コッコッ...



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

20『蓬莱の豚まん500個食べる』



華「まぁ♪」

3人「「?!?!?!?」」

華「たくさん食べられるなんて、素敵なマスですね」

沙織「いや、あの……」

みほ「500個……!」

安価双六「ほいよっと」つ豚まん×500

華「美味しそうですね」

みほ「いや、この量は……!?」ガクブル

沙織「いくら華でも……!」

華「おいしいです」モグモグ

麻子「もう20個くらい食べてるぞ……!?」

華「食べ終わるまで時間がかかりそうですし、次に進みませんか?」モグモグ

華「私なら食べきれますので」モグモグ

安価双六「アッハイ」

みほ「ところで蓬莱って何ですか?」

華「関西のメーカーですよ」モグモグ

華「豚まん、焼売、アイスキャンディーの販売が有名ですね」モグモグ

華「CM放送も多いことから、関西人は『551の蓬莱は全国レベルの知名度を誇るメーカー』だと勘違いすることが多いそうです」モグモグ

華「他地方の方と喋ると『なにそれ?』状態になるのだとか……」モグモグ

みほ「そうなんだー」

沙織「華、よく知ってたね?」

華「食べ物が語りかけてくれるんです」モグモグ

沙織「華ってキメラアントなの?」

○プレイヤー情報
み:15
沙:あがり:1位
麻:18
華:17→20
優:13

沙織「さ、次はゆかりんの番だよ?」

優花里「五十鈴殿、それ本当に食べきれるんですか?」

華「おいしいです」モグモグ

優花里「私も食べてみたいです」

沙織「ゆかりん? ゆかりん!?」

優花里「人間て、想像以上に聴覚に頼った生活を送っているんですね……」

沙織「えいっ」カパッ

優花里「ひゃ!? ……あ、武部殿」

沙織「ゆかりんの番だから、ヘッドホンは終わり!」

優花里「本当ですか? ありがとうございます」

みほ「そっか……聴こえないんだったね」

優花里「ここで2位に返り咲き!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

13→16

優花里「あぁっ……」コッコッ...

沙織「みんな、あがり前に刻んでくるねぇ……」



命令は?
『↓1~3からコンマ上位1つ』

16『視覚と聴覚に魔法がかかる。エロ安価が採用されるたび、その対象及び行為を手伝う相手がガチムチのマッチョマンに見え、声も野太い漢の声になる。貴女が当たった場合、貴女に行為を行う相手が油ぎったおっさんに見え、声も同様になる。目を閉じたりそらしたり耳を塞ぐ事は出来ない。なお、貴女があがるまでこの効果は続く(初回限定)』

優花里「長っ」

沙織「麻子、訳して?」

麻子「『男の呪い』」

沙織「うん、なんとなくわかった」

華「どちらにしろ、私たちには関係ありませんね」

優花里「そんな……西住殿のエッチなプレイが、全てガチムチプレイに……!?」ガクブル

○プレイヤー情報
み:15
沙:あがり:1位
麻:18
華:20
優:13→16

みほ「私が優花里さんにできることは、あがること……!」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

15→18

18『犬耳首輪裸エプロンで町内一周』

みほ「あ」コッコッ...

沙織「みぽりんの裸エプロンいえーい!」パチパチ

華「いえーい!」モグモグ

麻子「いえーい」パチパチ

優花里「いえー……あ、ダメだ、ガチムチにしか……!」ガクッ

みほ「……え、えぇい!!」ヌギヌギ

麻子「良い脱ぎっぷりだな」

みほ「ジッとしてたら、いつまで経っても終わらないから……」

優花里「あぁ……ガチムチマッチョが……裸エプロンに……」ゲンナリ

華「うまうま」モグモグ

優花里「私からすると五十鈴殿が、ガチムチマッチョの肉体でご飯を食べているように見えます……」

麻子「多分そっちの方が普通なんだろうけどな、自然の摂理的な意味で」

みほ「最後に、耳をつけて……」ポフッ

みほ(犬耳、首輪、裸エプロン装備)「ど……どうですか?」

沙織「可愛い~!」

華「(文字通り)オカズにピッタリです」モグモグ

麻子(私もこんな感じだったのか……///)カァァ

優花里「お゛え゛ぇ゛ぇ゛……!」ゲロゲロ

みほ「それでは、いってきます……」パタン

沙織「さぁ! 今度こそテレビで様子を見るよ!」

華「豚まんがポップコーン代わりになると良いのですが……」モグモグ

麻子(頼む……そど子に見つからないでくれ……)イノリ

優花里「お゛え゛ぇ゛ぇ゛……!」ゲロゲロ

ひゅうう……

みほ「ぅ……寒い……」フルフル

みほ(こんな恥ずかしい格好で、外を歩くなんて……)

みほ(見られたら恥ずかしすぎるよぉ……)

みほ(早く歩かなくちゃ……)トコトコ









??「えぇ!? その格好は……!?」ビクッ

??「……って、あれ!? 西住隊長!?」

みほ「えっ」ビクッ

梓「ど、どうしたんですか、その格好!?」

みほ「あ、あのね? 違うの」

みほ「これは、その、安価で……」

梓「安価! それじゃ、その格好で外を歩けっていう命令ですか?」

みほ「はい……」フルフル

梓「あ……そう、なんですね……///」

みほ「あの……信じてくれるんですか?」

梓「私も、思い当たる節があるので……」

みほ「そうなんですか……///」

梓「どうすればクリアなんですか?」チラッ///

みほ「このまま町を1周して帰れば問題ありません」

梓「1周ですか……辛いですね」チラッ///

みほ「はい……でも、安価は絶対ですから」

梓「そうですね……安価は絶対です」

みほ「それでは……」ペコリ

梓「あ、あの!!」

みほ「?」



梓の言葉は?
↓1~3からコンマ上位1つ

梓「えっと……先輩はその格好ですし……」

梓「何かあったらいけないって思いまして……」

梓「その……う……」

梓「後ろからついていっていいですか!?」カァァ///

みほ「え!?」

梓「ホ、ホラ! 本当、何かあったらいけませんし……!」アセアセ

梓「私がいれば、まだ安全ですし……!」アセアセ

みほ「それじゃ……お願いします……」ペコリ

梓「はい!!」パァァ...///

みほ「ウサギさんチームの皆さんは、どうですか?」トコトコ

梓「いつも通りです、好き勝手やってます……」

梓「でも、戦車道の練習は、マジメにやっていますよ!」

梓「……ああ見えて、ですけど……」

みほ「そうですか……澤さんがそう言うなら、きっとそうなんでしょう」プルンプルン

梓「うーん……どうなんでしょうか?」

梓(西住隊長のお尻が揺れてる……可愛い……///)

梓「私よりもずっと西住隊長の方が詳しいんじゃ……」

みほ「私は、戦車道歴は長いけど……」プルンプルン

みほ「ウサギさんチーム歴はからっきしですから」ニコリ

みほ「だから澤さんは、自分のチームに関しては、自信を持ってください」プルンプルン

梓「はい!」ドキドキ///

みほ「……私ね、今日昔の友達に会ったの」

梓「昔って……黒森峰の人ですか?」

みほ「うん」

みほ「あの事故に巻き込まれた子で……」

梓「あ……」

みほ「でも、ずっと戦車道を続けてたの」

みほ「私と違って、ずっと戦車道を続けてたの」

みほ「その理由を聞いたら、こう答えてくれたんだ」

みほ「『戦車道が好きだから』――って」

梓「戦車道が……好き……」

みほ「うん」プルン

梓(お尻……///)

みほ「澤さんは……戦車道、好きですか?」

みほ「私は……皆さんに、戦車道の楽しさを伝えられてますか?」

梓「西住隊長……」





梓「戦車道が復活して……隊員が集まって……」

梓「何度も何度も試合に挑んで……」

梓「正直なところ、楽しいとか苦しいとか、感じている暇がありませんでした」

みほ「うん……」プルン

梓(お尻……///)

梓「……でも! これだけは自信をもって言えます!」

梓「私たちは! 大洗戦車道の隊員たちは全員! 戦車道が大好きです!」

梓「そして(特に私は)西住隊長のことが(恋愛的な意味で)大好きです!!」

みほ「澤さん……!」プリン

梓(お尻……///)

みほ「そっか……私、ちゃんと伝えられていたんですね……」

みほ「澤さん、ありがとうございます」プルン

梓(お尻……///)

みほ「私……まだまだ戦車の人生を歩みそうですね」ニッコリ

梓(圧倒的新妻……///)

みほ「……あ、ここで終わりです」

梓「そう……ですか……」ショボーン

みほ「澤さんのおかげで、何もおこりませんでした」

みほ「ありがとうございます」ペコリ

梓「いえいえ、私はそんな、特別なことは何も……!」

みほ「では、戦車道の時間に」

梓「はい! おやすみなさい!」ペコリ!

みほ「……」

みほ「あ、そうだ澤さん」

梓「はい、なんでしょうか?」









みほ「えい♪」ギュー!

梓「くぁwせdrftgyふじこlp;@!?!?!?!?」

みほ「送り狼のお礼に、今度好きにしていいですよ?」

みほ「……な~んちゃって! キャー! 言っちゃったー!」キャーキャー///

梓(可愛い///)

みほ「えへへ……こんな格好してるせいかな? 大胆なこと言っちゃったかも///」

梓「え……あ、そ、そうですね! そんな、好きにしていいなんて……!」アワワ///

みほ「……」スッ...









みほ「それは本当だよ?」ボソ...

梓「!?」

みほ「また今度ね~!」タタタッ

梓「……」ノ

梓(お尻……ぷるんぷるんだぁ……///)ドキドキ

みほ「ただいまー」ガチャリ

沙織「みぽりいいいいん!!!!」ダキィッ!!

みほ「きゃ!? ど、どうしたんですか?!」

沙織「またテレビが不調だったんだよ~!!」

華「みほさんが心配で心配で、私も豚まんがのどをあまり通りませんでした」モグモグ

麻子「傍目には全く分からなかったがな」

優花里「あぁ! 西住殿! おかえりなsお゛え゛ぇ゛ぇ゛……!」ゲロゲロ

みほ「ただいまー」ガチャリ

沙織「みぽりいいいいん!!!!」ダキィッ!!

みほ「きゃ!? ど、どうしたんですか?!」

沙織「またテレビが不調だったんだよ~!!」

華「みほさんが心配で心配で、私も豚まんがのどをあまり通りませんでした」モグモグ

麻子「傍目には全く分からなかったがな」

優花里「あぁ! 西住殿! おかえりなsお゛え゛ぇ゛ぇ゛……!」ゲロゲロ

沙織「どうだった!? 襲われなかった!?」

みほ「えっと……うーん……」









みほ「ウサギの皮をかぶった狼に送ってもらった……かな」クスリ

○プレイヤー情報
み:15→18
沙:あがり:1位
麻:18
華:20
優:16

麻子「そろそろあがらないとまずいな……」コロコロ



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

18→あがり

麻子「やった……!」コッコッ...

沙織「おめでとー!」パチパチ

優花里「おめでとうございます!」パチパチ

華「おめでとうございます」モグモグ」

みほ「おめでとうございます」パチパチ

2位:ダージリン様の睡眠導入格言CD

華「睡眠www導入www格言www」モグモグ

沙織「これ聞いてさっさと寝ろってことだよ!」

みほ「聞いた感想を聞かせてください!」

麻子「う……あまり聞きたくない……」

○プレイヤー情報
み:18
沙:あがり:1位
麻:18→あがり:2位
華:20
優:16

華「……あ、ちょっと待ってください……」モグモグ

華「……」ゴクン

華「おまたせしました」コロコロ

優花里(全部食べた……!)



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

みほゆかタイマンやんけ

>>338
華「そうでした///」

華「もうダイスを振らなくてもあがり確定でしたね」

20→あがり

沙織「おつかれー」パチパチ

麻子「すごいな(胃袋が)」パチパチ

優花里「食べる姿は元のままで安心しました!」パチパチ

みほ「優花里さん、食事はエロ行為じゃないですよ……?」カァァ///

3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)

優花里「この商品をどなたに差し上げたいですか!?」

華「はい、ぜひ麻子さんに受け取っていただきたいです」

麻子「やっぱりか……」

沙織「どんな音声を聞かせたいですか!?」

華「そうですね……ちょっぴりエッチなのはいかがでしょう?」

みほ「どんな感じですか!?」

華「たとえば……」

華「『朝ごはんは……わ・た・し♪』」

華「……とか///」

優花里「ガチムチマッチョの甘え声に変換されたあああお゛え゛ぇ゛ぇ゛……!」ゲロゲロ

みほ「優花里さんwwwさっきからガチムチマッチョさんに失礼ですよwww?」

○プレイヤー情報
み:18
沙:あがり:1位
麻:あがり:2位
華:20→あがり:3位
優:16

優花里「男の呪いはもう勘弁です!!」コロコロ

みほ「それwww男の人に失礼ですよwww」



ダイスを振ります
↓1のコンマ1桁を採用します

※0は10として扱います

16→あがり

優花里「やったああああああああ!!!!!!!!」コッコッ...

沙織「声wwwおっきwwwおめでとうww」パチパチ

華「頑張りましたね!」パチパチ

麻子「おつかれさま」パチパチ

みほ「おめでとう……」レイプメ

優花里「西住殿……申し訳ありません、こればかりは時の運でして……」

みほ「いいの……これが安価双六だから……」

麻子「深いコメントだww」

華「今年の流行語大賞狙えますよ!」

○プレイヤー情報
み:18
沙:あがり:1位
麻:あがり:2位
華:あがり:3位
優:16→あがり:4位

沙織「今回はビリは――」

沙織「みぽりんでーす!!」

みほ「トップバッターだからビリは回避したと思ったのに……」ズーン

麻子「あの発言w今からすると、すごい前振りだったなw」

優花里「しかも勢いが凄いですからねw」

罰ゲームは何ですか?
↓1~3のコンマ上位1つが採用されます

○ご褒美
1位:ボコの黄金像
2位:ダージリン様の睡眠導入格言CD
3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)
4位:なし
5位:【罰ゲーム】沙織と婚姻届けを作成して役所に提出する事。この届けは安価神の加護により必ず受理される





あんこうチーム「「!?!?!?!?」」

みほ「わ、私と……沙織さんが……!?」

麻子「良かったなー沙織」パチパチ

華「念願の結婚ですよ!」パチパチ

沙織「あ……うん……」

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ

麻子「汚っ」

沙織「そ……そうだよね……」

沙織「安価は絶対だもんね……」

沙織「……わ、私は嬉しいな~!」

沙織「だってみぽりんだよ!? 頑張り屋さんで、可愛くて……!」

沙織「アハハ……私になんか勿体無いくらいだよ……!」

沙織「……」

麻子「……?」

華「沙織さん、どうしましたか?」

みほ「……」

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ










みほ「そんなに私が嫌なら、すぐ離婚して良いですよ?」





華「えぇっ!?」

麻子「何言ってるんだ、西住さん!?」

沙織「みぽ……りん……?!」

優花里「おっ」








みほ「私、今日は何人も腹を割ってお話ししたんです」

みほ「だから分かるんですよ……沙織さんが考えていることが」





みほ「自分との結婚が罰ゲーム扱いなのが、不満なんですよね?」

麻子「あっ……!」

華「た、確かに……!」

沙織「……」グッ...

みほ「麻子さんも華さんも、心から喜んでいるのは分かります」

みほ「でも、自分との結婚が罰ゲームだなんて言われて、さすがの沙織さんも動揺するのは当たり前です」

みほ「そうですよね、沙織さん?」

沙織「……うん」

華「沙織さん、ゴメンなさい……」

麻子「結婚というキーワードだけで、条件反射で喜んでしまった……」

沙織「気にしないで、2人が喜んでくれたのは分かってるから……」

優花里「そんな安価は無効ッ!! 無効ッッ!! 無効ッッッッ!!」

みほ「でも……私だって悲しいです」

みほ「だって、私と結婚できるんですよね? 家柄問題で大変なのに、女の子同士なのに、勿体無いくらいなのに」









みほ「だったら……『罰ゲームだけどラッキー!』くらいに思ってほしかったです!!」

沙織「――!!」









麻子「おっ」

華「おっ」

優花里「おォん?」

みほ「私だって、ビックリしました!」

みほ「こんなところで生涯の伴侶を決めるなんてって、狼狽えました!」

みほ「でも……沙織さんがふさわしくないなんて、思ったことは一切ありません!!」

みほ「皆のために一生懸命で! いつも上を目指していて! 気遣いがすっごく上手で!」

みほ「私、ちゃんと言ったじゃないですか! 分からないなら何度でも言います!」









みほ「私は!! 沙織さんを!! 愛しています!!!!」

沙織「み……ぽり……ん……!」グスッ

沙織「私も……私もみぽりんのこと、愛してま゛す!!!!」

みほ「沙織さん!!」ギュッ

沙織「みぽりん!!」ギュッ

みほ「私……沙織さんとなら、なんでも乗り越えられます……!」

沙織「私も……ぐすっ……みぽりんのこと、ずっとずっと支えるから……!」

みほ「沙織さん……!」

沙織「みぽりん……!」









みほ「あむっ……んっ……ちゅ……vV」チュッ

沙織「ちゅぱ……あぅ……はぁ……vV」チュッ





麻子「FOOOOOOOOOOOOO!!」

華「FOOOOOOOOOOOOO!!」

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ

安価双六「忘れ物やでー」つ婚姻届け

みほ「沙織さん、さっそく書きましょう!」

沙織「うん! 書き方なら任せて!」

みほ「アハハ/// 頼りになるなぁ」

沙織「保証人には、あんこうチームの皆に協力してもらいたいんだけど……」

華「優花里さん?」

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ

麻子「汚っ」

華「私と麻子さんで良ければ」

みほ「ありがとう~!」

沙織「持つべきものは親友だね!」

沙織「後はこれを役所にもっていけば、完了だよ!」

みほ「でもこんな時間じゃ無理だよね……明日朝に出さないと……」

沙織「みぽりん! 婚姻届けなどの戸籍に関する書類は、夜中でも提出はできるんだよ!」

みほ「あ、そうなんだ」

沙織「つまり、私たちの愛の日を、結婚記念日にできるってこと!」

みほ「わぁ……素敵///」

沙織「それじゃ、一緒に提出しに行こう?」ギュッ

みほ「うん!」ギュッ

華(ごく自然に恋人つなぎを……!)

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ

麻子「お前の体はナイアガラかっ」

沙織「麻子、華、ゆかりん! これからしばらく出掛けてくるね!」ガチャリ

みほ「ううん……帰りは朝になるかも?」

沙織「~~~~!?」ボンッ///

沙織「も、も~/// みぽりんってば~///」デレデレ

みほ「うふふ……///」バタンッ









華「初夜ですね」

優花里「う゛お゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛……!!」ゲロゲロバシャバシャ

麻子「うわ、かかった!? えんがちょ! えんがちょ!!」

優花里「うぅ……私はこれから、何を生きがいにしていけばいいのでしょうか……」orz

華「心配しないでください、優花里さん」

麻子「秋山さんにはまだ、残されたものがあるぞ」

優花里「五十鈴殿……冷泉殿……!」









麻子「その魔法少女服が……な」

華「ぱんたーゆかいーん、がんばえー!」

優花里「うわあぁぁぁん!!」ダダダッ





次回はどこにしよう?

双六データ



○マス
ふりだし
01『???』
02『???』
03『???』
04『???』
05『魔法少女っぽいコスチュームに変身(変身シーンの間辻が全裸になる) 』
06『???』
07『就寝している辻廉太のベッドに全裸で潜り込み、彼が飛び起きた瞬間に顔を赤らめながら「やだ、もぉ...」と色っぽく呟く』
08『知波単がダージリンの部屋に突撃する様子をモニタリング』
09『???』
10『理不尽な暴力が辻を襲う!!!』
11『貴女の前の順番の人を押し倒し、双頭バイブで濃厚レズプレイ。二人同時に潮吹き絶頂する事。片方だけイッたり潮を吹かなかった場合は最初からやり直し』
12『全裸に両手を縛られた状態で黒森峰の近くに差し出される』
13『黒板をひっかき音を次の番までヘッドフォンで聞き続ける』
14『運試し!当たりなら1マス進む。ハズレなら2マス戻ってそのマスの命令を実行しなければならない(下一桁が偶数で当たり)』
15『???』
16『視覚と聴覚に魔法がかかる。エロ安価が採用されるたび、その対象及び行為を手伝う相手がガチムチのマッチョマンに見え、声も野太い漢の声になる。貴女が当たった場合、貴女に行為を行う相手が油ぎったおっさんに見え、声も同様になる。目を閉じたりそらしたり耳を塞ぐ事は出来ない。なお、貴女があがるまでこの効果は続く(初回限定)』
17『カチューシャが謎の女2人に襲われる』
18『犬耳首輪裸エプロンで町内一周』
19『???』
20『蓬莱の豚まん500個食べる』
あがり

○ご褒美
1位:ボコの黄金像
2位:ダージリン様の睡眠導入格言CD
3位:音声録音タイプの目覚まし時計(ペア)
4位:なし
5位:【罰ゲーム】沙織と婚姻届けを作成して役所に提出する事。この届けは安価神の加護により必ず受理される

○プレイヤー情報
み:18
沙:あがり:1位
麻:あがり:2位
華:あがり:3位
優:あがり:4位

以上です、ありがとうございました

乙です。ぜひプラウダ5人組でもやって欲しい

やっぱり「次のターンまで」とか「このゲームずっと」系の命令は大変っすね……

>>389
プラウダ5人はすっごいやりたいんですけど、
ニーナとアリーナの方言をまだマスターできていなくて……





忘備録ついでに……

○新規候補・有力
・カメさんチーム
・アンツィオチーム
○新規候補・次点
・聖グロ(メンバー編成)
・カモさんチーム(キャラ把握×2)

バレー部とか無理か

>>393
バレー部はなんとか……
1年生3人のキャラと口調をもう少し把握できれば……



バレー部が、という話ではなく、
ガルパンってスポコン作品だから
百合レズ空気を作るのが大変です

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