めぐり「比企谷君におしりをぶっ叩かれたい」 (10)

八幡(めぐり先輩と付き合い始めて数週間が経ったある日のことである)

めぐり「比企谷君、私のおしり叩いてくれない?」

八幡「はい?」

めぐり「私、Мなの知ってるよね?」

八幡「初耳ですが」

めぐり「だから、比企谷君におしりを叩かれたらすっごく気持ちいいだろうなぁ。と思って」

八幡「はぁ」


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めぐり「叩いて?」ギュッ

八幡(そう言うと先輩は俺に抱きついてきた。もちろん下半身は全裸である)

めぐり「・・・早くぅ」

八幡(・・・とりあえず撫でまわそう)ナデナデ

めぐり「んっ///」ピクッ

八幡(柔らかいなぁ)

めぐり「撫でられるのも感じるけど///ちゃんと叩いて///」モジモジ

八幡「はぁ・・・」

八幡(じゃあ軽く・・・)ペチッペチッ

めぐり「んっ///」ビクッ

八幡(柔らかいなぁ)

めぐり「これも気持ちいいけど///もっと思いっ切り叩いて///」

八幡「・・・そこまで言うなら」

八幡(思いっ切り・・・!)バチィンッ

めぐり「いだっ!」

八幡「!?」

めぐり「いだいよぉ・・・いだいよぉ・・・」ヒリヒリ

八幡「す、すいません」

めぐり「うん・・・私もごめんね?もう叩いてなんて言わない・・・」

八幡「おしり、大丈夫ですか?」サスリ

めぐり「んんっ///」



この後めちゃくちゃ撫でまわした。終わり。

めぐり先輩って絶対Мだよね。
でも絶対ドМじゃないよね。
絶対ソフトМだよね。

読んでくれてありがとうございました。

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