貴族娘「暇だから安価で暇潰しするわ」 (92)

貴族「効率が良いと、時間が余ってしまうわ……」

貴族「お友達とお茶会するのにも飽きたし、ちょっと行動的に休日を過ごしましょう」

貴族「さっそく、>>下をするわ」

トコトコ

貴族「……天気も良いし、視察にはちょうど良いわ……」

「お嬢様、わしの果樹園で採れたリンゴですじゃ」

貴族「ふふ、ありがとう」

貴族「モグモグ……蜜がたっぷりね、美味しいわ」

貴族「次は……>>下を見に行こうかしら」

(見にいくところですよ)
>>下

貴族「映画……ふぅん、最近はこんな娯楽があるのね」

貴族「色々あるみたい……とりあえずこの恋愛ストーリーみたいなものを見ましょう」

貴族「……お金もあるし、大丈夫よね」


どうなった
>>下

貴族「…………ふぁぁ……」

貴族「詰まらなくて寝ちゃった……」

貴族「次は、別のところを行きましょう」

貴族「……あ、>>下とかいいかも」

貴族「……静かね」

貴族「少し読書していきましょうか……」

貴族「この本とか、読んでみましょ」



>>下

貴族「ふぅん、サキュバスの子供もこれから始めるのね……」

貴族「ふむふむ……」

貴族「だいぶマスターした気がするわ」

貴族「次は……どうしましょう?」



>>下

貴族「…………ふむ」パタン

貴族「世の中番狂わせは起こるものなのね」

貴族「教訓になるわね」



>>下

貴族「…………」キョロキョロ

「お嬢ちゃん、注文は?」

貴族「……ソフトドリンクをちょうだい」

「…………」

貴族「…………」キョロキョロ



>>下

貴族「ありがとう」

「まだ早いんじゃないかい?」

貴族「……そ、そんなことないです」

コクコクコク

貴族「ふう、ご馳走様でした」



どうする
>>下

貴族「そうなの、息子さんが」

老人「そうじゃ、出稼ぎに隣の領主にいってしまってのぉ」

貴族「確かに、こことは違い製鉄を扱っているところが多いものね……」

老人「毎日寂しいのですじゃ」



>>下

貴族「……一人で隣の領地に来るなんて初めてだわ」

貴族「ふふ、ちょっとした冒険ね」

貴族「とりあえず工場とか覗いてみましょうか」



>>下

チラッ

貴族「ここは……薬の工場?」

貴族「……ふむふむ、血行が良くなる薬なのね」

貴族「……なんだか、変な匂いの工場ね」



どうする
>>下

貴族「けほっ、けほっ」

貴族「……あまり健康に良くなさそうな工場だったわ」

貴族「ふう、やっぱり緑あふれる私の領地は落ち着くわ……」



どうする
>>下

貴族「……この風景を守らなくちゃ」

貴族「そう! なにも新しい技術にばかり頼ってはダメよ」

貴族「後でお父様に言ってみましょう」



どうする
>>下

貴族「失礼します」

ガチャ

貴族父「おや、どうしたんだい?」

貴族「お父様、私隣の領地を見に行ってきました」

貴族父「ははは、いつも行動的だね」

貴族「それで思ったのです、無闇に工場を作るのは良くない、この領地は技術に頼り過ぎてはいけないと」

貴族父「勿論、それは私も思っている」

貴族父「ここの作物や家畜は、この国の食糧を担っているんだからね」

貴族「まあ、差し出がましかったでしょうか……」シュン




>>下

貴族「もっと勉強をしてみるのも良いかも知れないわ」

貴族「偶には休めって怒られるかも知れないけど、領民の皆んなの為です!」

貴族「さっそく本を借りに行きましょう」



どんな本を借りた
>>下

貴族「ふむふむ」

貴族「肥料も大切なのね……」

貴族「ふむふむふむ、魔物や獣よけに犬を飼うのも良い、なるほど」



>>下

研究者「本当に物分かりが良いなぁ」

研究者「僕よりもう頭がいいんじゃないかな?」

貴族「そんなことないわ、あなたも凄いじゃない」

貴族「尊敬する人物の一人よ、あなたは」



>>下

研究者「知ってますか? 無敵の戦乙女がトイレの花子さんに敗れた理由を」

貴族「えっと、前に読んだ本だとたしか……」

貴族「知恵と勇気と腕力で無敵の戦乙女を倒したらしいけど?」



>>下

研究者「うん、つまり……知恵の役割の人物がいれば、花子さんには勝てなるんだ」

研究者「これが、僕の生物学で蘇らせた最高傑作、戦乙女さ」

プシュゥゥゥゥ、バカッ

戦乙女「…………」

貴族「か、かっこいい!」

研究者「これを君の護衛として譲ろう!」

貴族「い、いいの!?」

研究者「いいとも!」



どうする
>>下

貴族「そうだ、貴方を屋敷に読んで直属の研究者として採用するわ!」

貴族「そしたら、貴方も守れるしね」

研究者「本当かい? いやぁ、嬉しいなぁ」

貴族「いい戦乙女、この人も守ってね?」

戦乙女「はい、分かりました」



>>下

貴族「本で読んだは、戦乙女貴女花子に精気吸収で力をほとんど吸い取られたて現在は本来の力の10分の1くらいだそうね
   そして貴女の力を吸い取ってパワーアップした花子は今や女魔王と言われる、妖魔なってしまったと聞いたは

貴族「2人で作ったのよ、食べて食べて」

研究者「うわあ、美味しそうだなぁ」

パクパク

研究者「んん、このサンドイッチは……」

貴族「私よ、美味しいでしょ?」

研究者「うん、キュウリやキャベツが美味しいよ!」



>>下

安価51

貴族「……戦乙女、私……あなたの本を読んだわ」

貴族「それで……今のあなたのこと、色々知ってるわ」

貴族「……あなたと戦った花子さんが、魔王として君臨してることも」

戦乙女「……そう、ですか」



どうする
>>下

戦乙女「アレは作り話ですよ」

貴族「ええっ!?」

貴族「肥溜にはまったことも、寝込みに冷や水かけられたことも?」

戦乙女「はい」

貴族「便座で殴られたことも、便器にはまったことも?」

戦乙女「はい」



>>下

貴族「身体をほとんど壁に埋められて性処理の道具にされていたことも?」

戦乙女「…………」

戦乙女「なんかむかついたので貴女も同じ目に合わせてあげましょうか……」

研究者「ちょ、ちょっと、そこまでそこまで!」



>>下

花子(貴族ママ)「あら、戦乙女私の娘に随分な態度じゃない、あの時は見逃してあげたのに恩を仇で返すのね

貴族娘「あ、お母様

戦乙女「お母様、それじゃあまさかあの時の幽霊がこの貴族娘の母親なの、嘘

貴族母「あら、私の娘に随分な態度ね?」

貴族母「あの時は見逃してあげたのに……」

貴族「お母様」

戦乙女「む、娘……お母様……!?」

戦乙女「そ、それじゃあ、まさか……あの時の幽霊、なの……!?」



>>下

貴族母「どうやらまたお仕置きされたいみたいね、良いはトイレに行らしゃい

戦乙女「ヒッッッッッイ、嫌、許して、アッッッッあ、

それから一時間後、戦乙女「私は貴族母と貴族娘大して絶対の忠誠を誓わしてもらいます」貴族母「そうよ、やれば出来るじゃない

貴族母「たっぷり躾てあげる」

貴族母「貴族さん? 調教の仕方を教えてあげます」

貴族「……何に活かせばいいの?」

貴族母「お友達とか、女の子なら性奴隷に……」

研究者「さ、最低だ!」



>>下

貴族「…………」ドキドキ

戦乙女「ん゛ん゛ん゛ーーー!」

貴族母「それじゃあ、しっかり見るのよ」

貴族「は、はい」

貴族母「まずは>>下をしましょうか」

トイレの壁から無数の手が出現、戦乙女を壁に取り押さえる

貴族母「そうそうあの時もこうして壁に押させつけたのよね、もっともあの時私は今よりひ弱で
    こんなに無数の手は出せなかったけど、

ズゾゾゾゾ!!

戦乙女「ん゛ん゛ん゛ーーーっ!?」

貴族母「そうそう、前もトイレに恥ずかしい体勢で拘束したのよね」

貴族母「まあ、以前はここまで手母多くなかったけど」

貴族母「貴族さん? あなたもできると思うから、頑張るのよ?」



>>下

戦女神「ん、んんーっ!」ビクンビクン

貴族母「耐えるわねぇ」

貴族母「耐えた所でどうと言う事は無いんだけど」

貴族母「そうだ、次は>>下をしましょう」

グルグルグル、ギュルルルル

戦乙女「ま、負け、まけましたっ、だ、だからっ!」

貴族母「こうやって助けてー、だの言っている間はまだ余裕があるの」

貴族母「心折ってもまだ治る可能性もあるから、二、三回は教え込むのよ?」

貴族「はい!」



>>下

貴族母「放置プレイは主従関係を決定付けるものよ」

戦乙女「ひっ、んひっ、ひぃっ」ビクンビクンッ

貴族母「後で他の女の子を連れて来たら、その子の調教を見てあげるわ」

貴族「はい!」



>>下

グチュグチュ

戦乙女「ひぁぁっ!? や、やめへっ!?」

貴族「ほら、あなたのご主人様は!?」

グッチュグッチュ

戦乙女「き、きじょくひゃまれひゅっ! や、いぎゅぅぅ!?」



>>下

戦乙女「はぁっ、はぁっ!」

戦乙女「もっとぉ、もっとください……っ!」

貴族母「ここからはあなたに任せます」

貴族母「あなたなりに、この性奴隷を調教しなさい」

貴族「はい!」



>>下

貴族「ほらほら、ちゃんとご奉仕して?」

戦乙女「ひゃひぃぃ……」ヌッチョヌッチョ

研究者「で、出そう……」

貴族「ちゃぁんと処理するのよ?」クスクス



>>下

パンパンパン

貴族「いぐっ、イクイクイクッ!」

パンパンパン

貴族「りゃめ、いぎ、イってるかりゃぁ! だめぇっ!」

ビュルルルルルルルルル



>>下

貴族「……むにゃ……」

貴族母「妊娠は一人前になってからにしなさい」

貴族母「孕ませるのは、責任を持つなら、適度にね?」

貴族「はい……」

貴族母「その点女の子は良いわよ? お友達とかに試してみれば?」



>>下

貴族母「あらあら、おませさんねぇ」

貴族母「そんなことがきになるの?」

貴族「はい!」

貴族母「仕方ないわねぇ……教えてあげるわ」



>>下

貴族母「習っていた剣術で圧倒的に打ちのめされて、尊厳も何もかもを破壊されて私が屈服したの」

貴族母「あの頃は二人とも若かったの」

貴族母「毎晩毎晩、あの人に犯され続けたのよ」

貴族「なるほど!」



>>下

貴族母「ダメに決まってるでしょ?」

貴様「あれ?」

貴様母「あなたが一人前になるの」

貴族母「研究者くんはもう一人前よ」

貴様「……はぁい」



>>下

貴族「研究者……私、一人前になる為に修行するの」

研究者「へえ、どうやって?」

貴族「なんでも、床の技術を磨くんだって……」

貴族「だから、その間妊娠はダメだって……」



>>下

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