シンジ「あれーおかしいねー誰も出ないねー」 (48)

勢いで立てたので失踪するかも
淫夢ネタ無理な人はバック

シンジ「もうシェルターに行くか!しょうがねぇなぁ~(悟空)」

サキエル「ズドーン」

シンジ「何だこのオッサン!?」

キキッー!(迫真)

ミサト「遅くなってごめんねぇ~さ、早く車に乗って」

シンジ「おまたせ!アイスティーすら無かったけどいいかな?」

ミサト(何言ってんだこのガキ…)「いくわよ!」

シンジ「イキスギィ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484131212

~移動中~
ミサト「お父さんの仕事、知ってる?」

シンジ「知wらwなwいwよ」

ミサト「(#^ω^)ピキピキ」

~本部~
ミサト(やべぇ…よりにもよってこんなクソガキの前で迷うとは)

シンジ「これもうわかんねぇなぁ…お前どう?」

ミサト「は?」

シンジ「すっげー赤くなってる、はっきりわかんだね。」

ミサト(もはや怒る気力もないわ…)

リツコ「貴方がシンジ君ね?」

シンジ「おっそうだな」

リツコ「あっ…(察し)たまげたなぁ…」

シンジ「勝手にたまげてろ」

ミサト(完全に空気だしもう帰りたい…)

リツコ「これが汎用ヒト型決戦兵器、エヴァンゲリオン」

シンジ「はえ^~すっごいおっきい…」

リツコ「多少はね?」

ゲンドウ「久しぶりだな、シンジ」

シンジ「え、おトゥーサーン、何、これは…」

ゲンドウ「お前ホモかよぉ!」

シンジ「そうだよ(便乗)当たり前だよなぁ?」

ゲンドウ「おっそうだな。あっそうだ、おいSNJ!お前さっきエヴァの事チラチラ見てただろ!」

シンジ「えっそんなこと…」

ゲンドウ「(エントリープラグ内)見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」

冬月「ホラ、見とけよ見とけよ~」

シンジ「やめてくれよ……(絶望)」

ゲンドウ「大丈夫だって安心しろよ~ヘーキヘーキ、ヘーキだから。30分で、5万!パパパーッとやって終わり!」

シンジ「やりたいですねぇ!じゃけん今すぐ乗りましょうね~」
















レイ「あれぇ?!丘people?!なーんで私の出番来ないの?」

マヤ「シンクロ率(意味深)114.514%です!」

リツコ「イキスギィ!初体験でこれはたまげるなぁ」

シンジ「うわ!溺れる!溺れる!」

リツコ「あっそっかぁ…よしじゃあ(戦場に)ぶち込んでやるぜ!(池沼)」

リツコ「SNJ君、まずは歩くことだけを考えてけ」

シンジ「行きますよ~いくいく」

ガッシャッーン!(迫真)

シンジ「ぎゃあ痛い!もうマジエヴァ壊れちゃいそうなんですけど大丈夫それはなんですかね」

ミサト「シンジ君、早く立ち上がって!」

サキエル「ドカーン」ヒダリメブシャー

シンジ「」

リツコ「エヴァ壊れちゃ~う」

マヤ「しぇんぱい!何言ってんすか!ちょっとほんとに!まずいですよ!」

初号機「カスが聞かねぇんだよ(無敵)」

マヤ「初号機、再起動しました!」

ゲンドウ「堕ちたな!(確信)」

冬月「縛らきゃ(使命感)」

初号機「もう許せるぞオイ!もう許さねぇからな~」

サキエル「おじさんやめちくり~(挑発)」

初号機「イグぞおおおおおおおおおお!ダイナモ感覚☆ダイナモ感覚☆YO! YO! YO! YEAH!」

サキエル「怖いなーとづまりすとこ」ATフィールド

初号機「おいごルルァ!出てこい!」コジアケ

サキエル「出ていけ!出ていけと言っている!くd」ボカーン

初号機「やったぜ。」

シンジ(これもうわかんねぇなぁ…こ↑こ↓どこよ)

~どこか~

ミサト「保護者になってシンジ君のあの性格を直さなきゃ(使命感)」

シンジ「あ~いいねぇ~」

夕飯落ち

改めて見ると有名な語録ばっかり使ってる、ヤバイヤバイ

~アソコ~
ビル「ビンビンビンビンビンビン…」ニョキニョキ

ミサト「シンジ君、貴方はこの街を救ったのよ」

シンジ「まるで勃起するちんぽみたいだぁ(直喩)」

ミサト「ねぇもう本当無理…」

なんだかんだあってミサト宅の風呂に入ることに

シンジ「ふわああああ疲れたもおおおおお」

ペンペン「くわっ」

シンジ「ポッチャマ…」

シンジ「上がったらビールっすよ!多分冷えてますよ!」


~リスポーン地点~
シンジ「ふうあっつ~ビール!ビール!」

シンジ「冷えてるか~?」

ミサト「ウィヒックばっちぇ冷えてますよ~」

シンジ(酒くっせえなお前…)

たくさん(大嘘)のコメントありがと?!
これからもっと収集のつかない事になってくるから期待しないでね

ナスの絵文字書き込めないのか…(困惑)

~射撃訓練~
リツコ「目標をセンターに入れて、スイッチをオン」

シンジ「目標を…おい!動くと当たらないだろ!?キエー動くと当たらないだろぉ!?真ん中来いよおい!」

リツコ「草。」

シンジ「(得点)全然入んねーじゃねーか。あーつまんね」

ミサト「ところでリツコ…シンジ君の事なんだけど」

リツコ「どうしたの?」

ミサト「彼のパソコンに、ゲイ向けのポルノビデオが入ってたのよ…あまりにくさそうで、2人がキスをした所で見るのを辞めたわ。どうすればいいの…」

リツコ(彼、四章が好きなのかしら?私的には迫真空手部が好きなんだけど…古典派淫夢厨なのかしらね」

ミサト「NERV終わってるわね…」

シャムシェル「キエー」

マヤ「パターンBB!使徒です」

ゲンドウ「SNJを呼べ」

学校のエピソード書くの忘れてた(池沼)

トウジ「転校生!ワイはお前を殴らなあかん」

シンジ「は?(威圧)」

トウジ「は?とはなんや!お前がド下手くそな操縦したせいでワイの妹が怪我したんや!」

シンジ「そう……(無関心)」

トウジ「人間の屑がこの野郎……」ボカッ

シンジ「ああああああいったい痛い痛い!ねーロリ…ねーロリ…痛いんだよおおお!!!」

ケンスケ「おっJか?ワイはいわけんま民や。よろしくニキーwww」

トウジ「同胞とはたまげたなぁワイはやきう民や」

シンジ(Jカスと一緒にしないで欲しいんだよなぁ…しかもいわけんま民とかステレオタイプの陰キャじゃねぇか)

レイ「非常召集。先いってるから」

シンジ「次の使徒来るの早すぎィ!」

~エヴァ内~

ミサト《いいシンジ君?訓練通りライフルを使ってコアを狙うのよ》

シンジ「あんなので勝てるわけないだろ!」

ゲンドウ「使わなかったらパパ(ゼーレ)に怒られちゃうだろ!」

シンジ「しょうがねぇなぁ……ホレ見とけよ見とけよ~」バババババ

ミサト「バカ!煙で前が見えない!」

シンジ「ま、多少はね?オォン!」

シャムシェル「きえー」ドコーン

あーもう滅茶苦茶だよ

ケンスケ「なんだよシェルターのロックガバガバじゃねぇかよ」

トウジ「アー逝キソ。じゃあ俺、通報して帰るから……(棒)」

ケンスケ「おっおい、まてい!110番して金にするんか!友人を売るのか?」

トウジ「分かったわかったわかったよもう……」

ケンスケ「おお!すごい、あれがエヴァ……あっこっちに飛んでくる!(語録無視)」

トウジ「やはりヤバイ」

ドカーン!

間違えたああwwwwww

(なんでも)ないです。
草生やしてごめんなさい

なんでもないです。
草生やしてごめんなさい

トウジ「いたいにょ…」

ケンスケ「生きてる証拠だよ」

スピーカー《そこの2人!エヴァに乗って!》

ケンスケ「foo↑」

ゲンドウ「こんなんじゃ作戦になんないよ…」

シンジ「あーもう滅茶苦茶だよ」プログレッシブナイフソウチャク

トウジ「うんちして?」

シンジ「うおおおおおお!」ズボッ

シャムシェル「おまんこ壊れちゃ~う」ドカーン


ミサト「あーもうやめだやめだ」

スレ落ちろ!
もう続きかけないよ……
てことで落ちます
ごめんなさい

じゃあうろ覚えで俺が書いてやるか!しょうがねぇなぁ……

ゲンドウ「あ~ダメダメダメダメ、太い使徒がセントラルドグマに入っちゃう」

リツコ「なんでこんなにコチコチなんだよぉ」

マヤ「やべぇよやべぇよ……」

ミサト「一定距離に入ったら極太biim撃ってくるし!あぁもう!めちゃくちゃじゃない!」

リツコ(ミサトもだいぶ染まってきたわね……)

ミサト「おっ、そうよ!(唐突)軍から陽電子砲を借りて遠くから狙撃すればいいじゃない」

ゲンドウ「ん?ポジ?」

リツコ「ポジトロンライフルなんだよなぁ……」

マヤ「やっぱりポジじゃないか……」

冬月「あっ、おう待てい(江戸っ子)肝心なこと考え忘れてるゾ」

ミサト「え?」

冬月「電力が無いやん!」

ミサト「あっ……そっかぁ……」

リツコ「どうすっかな~……お前どう?」

マヤ「んにゃぴ……ないです……」

ゲンドウ「クゥ-ン……」

ミサト「日本中から一時的に電力全部集めるってのはどうかしら?」

リツコ「あぁ^~いいっすねぇ!」

マヤ「やりますねぇ!」

ミサト「早速シンジ君とレイを呼んでちょうだい!あと、軍に連絡も!」

ヒュウガ「かしこまり!」

シンジ「あぁ~(口径が)太い、太いわ~」

レイ「おぉ~ええやん!」

ミサト『いい、シンジ君、このライフルは一発撃ったら次が打てるまでじかんがかかるの、だいたい30分で5発!ってところよ』

シンジ「はぇ~」

ミサト『サポートにレイが居るといっても、くれぐれも外さないように』

シンジ「大丈夫だって安心しろよ~」

ミサト(不安だ……)

シンジ「行きますよ~……いいですか~……?」

ピピピピピ、ピッ!

シンジ「ヌッ!」

ビイイイイイイ(ホモビームSE)

ラミエル「ア↑ー(世界レベル)」

ビイイイイイ(ホモビームSE)

シンジ「ファッ!?」

ミサト『biimのエネルギーで逸らされた?!あぶないシンジ君!!』

シンジ「やだ!ねぇ小生やだ!」

ザッ

レイ「護るッ!」

ビイイイイイ(ホモビームSE)

レイ「アツゥイ!(ひで)」

シンジ「自分から入っていくのか……」

レイ「ま、護るっ!!」

シンジ「おうあくしろ!あくしろよ!」

マヤ「ア-ツメタイ(冷却完了!)」

シンジ「よし!暴れんなよ……暴れんな……」

ピピピピピピ、ピッ!

シンジ「ンアーッ!!」

ビイイイイイイイイイ(ホモビームSE)

誰が乗っ取りしていいっつったおいオラァ!!(大声)

ラミエル「ア-ッアッ、ア--ッ!」

ドカ-ン、ドバ-ッ!

シンジ「やったぜ。おっ、そうだ!(綾波)大丈夫か大丈夫か?」

綾波「アァオォ……」

シンジ「ダメみたいですね……誰か助けて!!」

>>41
失踪兄貴の跡を継ぐのはよくある話だし、多少はね?

魚はキャンセルだ……

アスカ「どーも木吉さん……」

シンジ「申レN」

アスカ「あぁん!?なんで!?」

シンジ「帰って、どうぞ」

アスカ「あぁんひどぅい、生きる意味を……失う!」

ミサト「アスカも一緒に暮らすことになったから、なかよくしなさいね」

シンジ「やだ!小生やだ!」

アスカ「出ていけぇ!」

眠いからもう寝ます

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