女「肉便器ヒーローに私達はなる」男「ちょっと待て」(101) 【現行スレ】

男「お前は何を言っているんだ」

女「言ったでしょう、肉便器ヒーローになるのよ、私達が」

男「誰と誰が」

女「私と貴方が」

男「ちょっとよく解らない」

男「そもそも何だその、肉便器ヒーローって」

女「ええ……そんなことも知らないとか……ちょっと引く……」

男「俺の台詞だし俺の方が遙かに引いてるしな」

女「この程度の常識も知らない男君には幼稚園から出直してきて欲しいところだけど、今回は特別に私が分かり易く説明してあげるわね」

男「常識の概念を覆された上にdisられる憎悪がヤバいけど聞くだけ聞いてやる」

女「まず、最近悪質な性犯罪が大量発生してるのは知ってるわよね?」

男「……まあテレビで見ない日がないしな」

女「だからその性犯罪者達のちんことザーメンを一身に受け、罪なき市民の被害を未然に防ぐ……それが肉便器ヒーローよ!!」ビシィッ!!

男「なるほどわからない」

女「ええ……ここまで説明して解らないとか……」

男「いや解るかよ馬鹿じゃねぇの、て言うか何だちんこを一身に受けるって、未然に防ぐなら切り落とすなりなんなりしたら良いだろうが!」

女「男君……死刑が廃止されるのは、全ての人間の可能性を愛する為なのよ」

男「溝にでも捨てろそんな愛」


男「……解った。百歩、いや千歩、一万歩譲って、その……肉便器ヒーローとかいうのとその仕事は解ったとする」

女「やーっと解ってくれた?それじゃ早速男君もデビューの準備を」

男「そこはまだ解ってないし納得してねぇわ!!」

女「ええー……」

男「要は性犯罪者の捌け口を用意して他の市民を守るって話だろ!?だったら何で!男の!俺が!!そんなもんになる必要があるんだよ!!」

女「今は普通に男もヤられる時代だからですけど」

男「」

女「いやー、結構難しいんだよ?男の肉便器ヒーローって!男の娘系は何人かいるんだけど、男君みたいなゲイ受けするタイプの雄系便器が足りなくって。ガチホモは勿論、逆アナル狙いの痴女とか逆レ被害も多くなってきてるから困ってたんだよー」

男「待ってくれ頭追い付かないし追い付きたくないしそんな被害出てるとかこの街なんなの」

女「男女平等の街?」

男「はっ倒すぞ」

女「まあ何だかんだ言ったけど、男君に拒否権はありません、て言うかもう決定事項って言うか事後承諾に近い感じです」

男「は?事後承諾って何だおいどう言うことだ」

女「先程男君が家へ来たときお茶を振る舞いましたね。あれには実は最新鋭の何か凄いナノマシン的なアレが入ってて、飲んでから一定時間経つと人体に定着、肉便器ヒーローとして活躍するために都合の良いアレな感じの体になる変身的なものが出来る体になったのです」

男「語彙の消滅が著しい」

女「現実逃避しても無駄でーす、これが体に入っちゃうと謎の科学力の代償として悪い人とヤらなきゃ生きていけない体になっちゃいまーす。死にたくなかったらバンバンまぐわってね!!」

男「もう死ねよお前……」

女「しかしナノマシンの助力があるとは言えど処女童貞な男君がいきなり悪のちんこと戦うのはハードルが高いよね」

男「処女なの当たり前だし童貞って決めつけるの止めろ」

女「だからここは一つ先輩である私が悪との戦い方をレクチャーしちゃうよ!!」

男「人の話聞……レクチャー?」

女「平たく言うとケツにぶち込まれる練習しとこってこと」

男「オブラート!!!いやそれ以前!!!」

女「大丈夫包むものはあるよ」サガミオリジナル

男「死ね!!!!」

元旦早々初っ端で、この始末か

>>7
この惨状だが何故初っ端からこれを開いてしまったんだ、あけましておめでとう

男「訓練って何だおい、男とヤれってか!?冗談じゃねえぞ!!」

女「男君……君って本当に常識がないね……」

男「何だこの屈辱」

女「男の穴は本来モノを受け入れるようには出来ていない、ここまではOK?」

男「お前にその常識があったと言うことに驚きだけどOK」

女「ですが肉便器ヒーローに必要なのは戦える穴、つまりどんなちんこも受け入れられる穴。常識の範囲に収まるような軟弱な穴ではいけません。なので拡張します」

男「解らないし了解してないしやっぱり死ねよお前本当死ねよ」

女「ええ……私が死んだら男君いきなり悪のちんこと戦わなきゃいけなくなるよ……?えっそれともレイプで処女を散らしたい派なの?ヒーローとしては素質満点だけどちょっと……うわ……」

男「お前が拡張するのかよ!!何もかも違うし引いてんの俺だしもう本当やだ!!!」

女「いやもうさ、観念したら良いんじゃないかな。もうヤらなきゃいけないのは確定なんだし……こんな美少女にアナル開発してもらえるとかお金払ってもなかなか出来ないよ?」

男「お前が美人なのは否定しないでおいてやるけどこっちが金積まれたってお断りだわ」

女「えっ、や、やだなぁ男君たら……じょ、冗談のつもりだったのに」テレテレ

男「どの部分が?」

女「美少女」

男「その後が冗談なら俺もこんなキレっぱなしじゃなくて済むんだけどな……」

男「……とにかく俺は肉便器ヒーローとか言うもんになる気は全くないし拡張も受けない、最悪お前はっ倒してでも逃げる」

女「そんな、女の子に手をあげるなんて……!!私の知ってる男君はもういないの……?」

男「多分お前が知ってるとおりの俺でもケツによく解らない物突っ込まれそうになってたら力尽くで逃げるわ」

女「あっこれ?これはね拡張プラグだよ。何と空気を送り込む事で伸縮するタイプ、これ一つでビギナーからちょっとヘビーなユーザーまでこれこのとおり大満足」シュコシュコシュコプクー

男「聞きたくない見たくない膨らますな!!!」

女「往生際が悪いなぁ……仕方ない、ここは奥の手だね」

女「変!身!」カッ

男「うお!?」

女「ふっふっふ……肉便器ヒーロー、見参!!」シュゥウウウ

男「……ちょ、お前何だその格好、殆ど裸」

女「言ったでしょ?肉便器ヒーローは罪なき市民を悪のちんこから身を持って守る……つまり、悪のちんこが自分に向くよう魅力的でなければいけないのです」

男「ただの痴女にしかみえねえよ!!殆ど肌色じゃねえか!!」

女「ガーターベルトとハートのIバックがチャームポイントだよ」

男「知るかこっち来……ッ!?」ガシッ

女「あとヒーローなので一般人より力強いです」ギリギリギリギリ

男「痛い痛い痛いちょま関節っ、きまってっ痛えって言ってんだろ!!!」

女「はーい観念しましょうねー」

男「嫌だああああああああ!!」

女「はい、何だかんだで男君の手足の固定完了しましたーパチパチパチ」

男「もういっそ殺せよ……」

女「ええ……デビュー前からリョナ志望なの……?」

男「だから違うし引いてんの俺だし」

女「あっ、因みに変身すると身体能力向上の他に回復力アップ、即死回避、メンタル防御力アップなどのボーナス能力が付くよ」

男「それだけ聞いてると便利…………おい、ちょっと待て」

女「うん?なあに男君」

男「……俺ももう一服盛られてて、変身とやらが出来るんだよな?」

女「うん!変身!ソイヤ!!って気合い入れればバーンと変身できちゃうよ」

男「……で、変身すると身体能力が上がる」

女「その通りだね」

男「…………縛られる前に変身してたら逃げられた?」

女「exactly」

男「あああああああああ!!!」

女「はっはっはぁ!気付いたところでもう遅ーい!!」

女「さあさあ男君、もう逃げられないんだから、最初はまずお腹の中を綺麗にしましょうねー」

男「は?」

女「ええ……そんなことm」

男「その流れもう良い、今何つった」

女「お腹の中を綺麗にする。男のヒーローが使うのは肛門だからね!変身中は補正がかかるから必要ないけど、今は綺麗にしとかないと大変なことになっちゃう」

男「……つまり?」

女「浣腸します」

男「あqwせdrftgy7う8い9お0p-@:」

女「大丈夫大丈夫、私ちっちゃい従兄弟いてオムツの取り替えとかで慣れてるからあんまり抵抗ないし!男君は気にしないで出すもの出してすっきりしてれば良いよ!」

男「お前の心配なんかしてねぇよ嫌だ絶対嫌だふざけんな死ね、むしろもういっそ殺せ……」

女「もうくっ殺を習得した……!?流石だね男君……」

男「せめて会話してくれよ……」

女「よちよち、泣かなくていいんでちゅよー、怖くないでちゅからねー、お風呂行きまちょうねー」ヒョーイ

男「小脇に抱えるな、嫌だあああああ……」

女「ふんふふーん、ふんふんふーん」

男「これからすることを前に鼻歌歌えるお前の正気を疑うわ」

女「えー?駄目だよ男君、ヒーローたるものこれくらい楽しめなくちゃ!」

男「俺はヒーローじゃねぇしなりたくないし普通のヒーローはこんなことしない」

女「確かにそうかも知れない……でもね、男君。この街に必要なのは武力で的を倒す暴力的な英雄じゃなくて、己の身を捧げて世界を何か愛的なやつで包む聖者っぽいあれなんだよ」

男「かっこつけようとしたなら最後までやれよ」

女「まあぶっちゃけ男の人のアナル開発って初めてだからちょっと楽しみにしてたんだよね」

男「どうあがいても絶望」

女「はい、じゃあ足開こうねー……ってあ、脱がすの忘れてた」

男「ならこれ解k」

女「破いちゃえ」ズビズバー

男「最早ただのレイプだろこれ!!!」

女「心外な!まだ違うよ、拡張だよ!!」イチジクー

男「まだって言うな浣腸出すなやめろああああああああああ」

女「もぉー本当に往生際悪いな男君……お尻も丸出しで準備万端なんだからもう取り敢えず出すもん出しとこ?」

男「絶対嫌だ死んでも嫌だそもそも俺は何の準備もしてなああああああ止めろ足広げるなああああああああ」パカー

女「お、おお……これが男君の……////」

男「まじまじ見るな死ねよ本当……」

女「二、三回に分けてやるからねー、最初はお腹苦しいだろうけどがまんがまんだよー!」フンフーン

男(駄目だこいつ本気だ、何で俺がこんな目に……浣腸とか最悪過ぎるしかもこいつの前で、死ねってか俺に死ねってのかクソが……何か、何か回避する方法……!!)ハッ

女「はい、じゃあゆっくり入れるから足――」

男「ちょっ、と待て!!」

女「ええー……まだ何かあるの?」

男「(死ぬほど腹立つ)……さっき、お前、変身中は補正がかかるって言ってた……よな?」

女「あれっ、ちゃんと話聞いてたんだ!?」

男「うるさい黙れ、いや質問するから答えろ。変身したら、浣腸やらなくて良いんだよな!?」

女「まあそうだけど、するの?それなら服破く前に言って欲しかったなぁ……そしたら多分ちょっとずらすだけで済んだのに」

男「俺もそんなド変態スタイル確定なのかよ……」

女「基本ちんこ受け入れる前提の服だしね」

男「最悪でしかない」

女「まあ良いや、男君が良いなら良いよ!手間も一つ省けるし、変身後の方が拡張も捗るしね!そんじゃどーぞ!」

男「どーも……」

男(開発受けるのも願い下げだけど……兎に角浣腸だけは回避したい……もしかしたら変身した後逃げられるかも知れないし……)

男「……へ、変身!!」カッ!!

男「う……へ、変身した……?」シュゥウウウ

女「おおー!!出来た出来た、かっこいいよ男君!……ってあ、そか、そのままだと見えないよね、はい鏡こっち」ヒョイー

男「うえ……」

男(ピッチピチのうえ腹筋丸出し、乳首ぎりぎり丈の袖無しタートルネック……顔、は取り敢えず上半分だけでも隠れてるのが救いだな……狼?のマスクか……)

女「男君もふもふー、可愛いー」ナデナデナデナデ

男「うるせえ頭撫でんな……」

男(下は……うぅわホットパンツとか……いやでも思ったよりまとも……、?)

男「何か、チャック長……?」

女「中はどんな感じかなー!」チャックジャーーー

男「うおお躊躇なく開けんなあああああああああああ!!!」

女「あっすごーい、このチャックお尻の方まで全部開きそう」ジャーーー

男「開けんな止めろ見んな馬鹿!!!」

女「はーいお尻到達……あれ?これ」グイッ

男「何す……っひ!?」ヌポポポポッ

女「わー、凄いねこれ、しっぽがアナルパールになってる!これ抜くと完全にパンツが左右に分かれる形になるんだね。一番上のベルトでかろうじて固定されてる感じ?」ヌップヌップ

男「ひっぐ、きいっ、てな……っうっ、動かすな……!!!」

女「結構長いー」ヌポポポポー

男「話聞けよ!!!あ゙っ、うあ!!」

女「男君どう?結構気持ちよかったりしない?変身補正かかってるからローションいらずだし、痛みとかにも強くなってる筈だけど」ニュポニュポ

男(確かに痛くはない、けど、異物感が……!!)ブンブン

男「は、く、くるし……っきもち、わるい……!動かすな、って……!!」

女「あー、やっぱり流石に厳しいかあ。処女だもんねー、仕方ない、じゃあ特別サービスしちゃおう」ムニュッ

男「うあっ!?あっ、な、何っ、女ぁ……っ!?」

女「ふふーん、肉便器ヒーローとしては小さい方だけど、一応挟むくらいは出来るんだよー?童貞ちんぽおっぱいでむにむにしてあげるから、苦しいのがまんしようねー」ムニュムニュヌプッヌプッ

男「あ゙、あ、ちょっと待……っ!!くぅ……っ!!」

男(やばい、これ……っ!後ろ苦しいの誤魔化されて……!)

男「は、ぅ、うぅ……っ!」

女「お、おっきくなってきたー!いいよいいよー、そのままお尻の方もがんばれがんばれー」ムニムニグリュッグリュッ

男「わ、あ、ばか、か、かきまわすなぁ……っ!!」

女「ほーら、奥まで入ってくよー。結腸までは行かないかな?でも多分前立腺までは届くよねー、見つかると良いなぁ」ヌプー、ズプー

男「っ出し、いれっ、すんなぁ……っ」

女「よしよし、怖くないよー、ヒーローの体は普通より丈夫だし敏感だから、すぐ気持ちよくなれるからねー」ヌルーヌプー

男「んな、わけ……ん、ぅう……!」

女「お尻はまだ無理でも、おちんちんは気持ちいいでしょ?ほらほら、むにーっ」ムニュムニュタフタフ

男「あ、ぐ……っ!!」

男(正直確かに前はやばい、パイズリってこんな凄いのか……!?柔らかいしすげえあったかい、吸い付いてくるみたいだし……て言うかこいつ何か滅茶苦茶良い匂いするし顔だけ見りゃ可愛いしあああくそこんな状況じゃなきゃ出してぇのに……!!)ビクビク

女「もー、素直じゃないなぁ。いい子だから気持ち良くなろ?これは悪のちんこと戦うための特訓みたいなものなんだから、いっぱいイって良いんだよ?」

男「だから!!嫌なんだよ!!!!何だよ悪のちんこって!!!死ね馬鹿!!!!」

女「男君語彙死んでるねぇ」

女「あのねー男君、君はもう肉便器ヒーローになっちゃったんだよ?これからばんばんパコパコされる毎日になるの。お尻で気持ち良くなれないと、辛いのは男君なんだよ?」

男「っだから、それが訳解んねえって……っぁ、は、犯罪者っ、捕まえるだけなら、ぶん殴って警察にでも突き出しゃ良いだろ……!!何でヤられっ、なっ、っあ、くぅ……っ!」

女「んーと、最初に言ったけど、謎の科学力の代償的な?まあこの説明は長くなるので今度にしましょう、はい、今はこっちに集中しようねー?」ズッポズッポニュププ

男「そんなんで納得っ、いっ、あ゙っぁ、やめ……!!」

女「ほらほら、おちんちん気持ちいいよねぇ?おっぱいで挟んでるから、凄くあっつくなってるの解るよ。むにーって挟んで擦るとびくんびくんってして……お尻もそろそろ苦しくなくてなってきてるでしょ?我慢しなくて良いんだよ、いっぱいぴゅっぴゅしちゃおうねー?」ムニュムニュニュプポポ

男「ゔうぅ……ッ!!」

男(確かにもう殆ど苦しくない……これも補正って奴なのか、やばい、異物感なくなると胸の感触が……!!)

男「~~っ!!も、っむ、り……ッ!!」ドプッ、ビュルルルルッ

女「ん!あー、いっぱい出たねぇ、偉いねぇ男君、いいこいいこ!」ナデナデ

男(ケツ弄られたままイくとか……最悪……泣きてぇ……けどこれで解放される……)

男「もう、イったんだから良いだろ……気い済んだならこれ解けよ……」

女「え?ここからが本番だけど?」

男「…………、……は?」

女「だって男君、今おちんちんでイったでしょ?お尻でイけるようにならないと。それにまだ中も狭いし、ちゃんと拡張しないとね」アナルプラグー

男「」

女「はいじゃあパール抜いてプラグぶち込みまーす」ズルルルルッポン

男「ひ、ちょ、ま……っあ゙、あああ!!」ズップゥゥゥ


ー数時間後ー

男「」グッタリ

女「いやー、楽しかったぁー。やっぱり変身してると拡張も早いねぇ、もう一般的な悪のちんこくらいなら楽勝でハメられるね!」

男「ああ、そう……」

女「あれ、どうしたの男君。無事レベルアップしたのに死んだ魚みたいな目になってるよ」

男「誰の所為だと思ってんだよ……最悪だ……死にたい……」

女「ええ……初陣もまだなのに死姦希望なの……?」

男「やっぱりお前が死ね」

レスありがとう
エロまで行かないけど続き少し出来たから投下

男(……男として色んなものを失いすぎた気がする……)

男「死にてぇ……」

女「まぁた言ってる。まあ今日の開発はここまでだから、今夜はゆっくり休んでね!晩ご飯腕によりをかけちゃうよー!」

男「いらねぇよ、帰る……」

女「え、でも男君パンツ破れちゃってるじゃない。そのまま帰ったらヒーローデビュー前からガチホモの被害に遭うと思うけど」

男「あ゙……ああああそうだった……!!て言うかいや、破いたのお前だろ!!?責任とって俺の部屋から着替えとってこいよ!!」

女「ええー、今日はもう急いでも終電間に合わないよぉ。いいじゃんいいじゃん、今夜は泊まっていきなって、ね!」

男「お前、自分が原因とは言え下半身丸出しの男と一晩同じ部屋で過ごすってどういう神経してんだ」

女「これぞヒーロー魂」

男「絶対違う」

女「ふっふふーん、ふんふんふーん」トントントングツグツ

男(……結局折れて泊まっていくことになったけど……こいつ本当どうして平然としてられるんだ……こちとらタオル巻いてケツ隠してる酷い様だってのに)

女「男君ー、カレーとシチューどっちが良いー?」

男「……カレー」

女「りょうかーい!」ルンルン

男(……普通にしてれば普通にただの可愛い女なんだけどな……)

女「もうちょっとで出来るよー、適当にテレビとか見ててー?」

男「……はいはい」ピッ

テレビ『本日未明、集団暴行が――
先日の女性暴行事件と同一犯と目されており――
次のニュースです、昨日午後発見された女性暴行死体遺棄事件の――
男は容疑を全て肯定し『反省していない』と述べ――
先日起きた幼児誘拐事件、犯人は『いたずら目的で浚った』などと供述、近隣の小学校は集団下校を徹底するよう呼びかけ――』

男「……本当にクソみたいな街だな」

女「どしたのー?」テコテコ

男「……何でもない」ピッ

女「はいカレー!今日は頑張った男君の為に牛肉です!大盛りです!」

男「思い出させんな馬鹿」

女「可愛かったのに」

男「はっ倒すぞ」

イタダキマース×2

女「男君、テレビ見ないの?」モグモグ

男「あんま好きじゃない。つけたって胸くそ悪いニュースばっかりだろ」モグモグ

女「まあニュースはねぇ。でもお笑い芸人とか楽しいのに」

男「…………、お前、ああ言うのと戦ってんのか」

女「え、ピコ太郎?」

男「PPAPの話じゃねぇよ」

女「テレビ見てるじゃん」

ゴチソウサマデシター×2

女「んーと、まあ私もまだ正式なデビューはしてないよ。でも、これからはそうなるだろうねー」

男「平気なのかよお前」

女「私はあんまりこだわりないしなぁ。彼氏がいるわけでもないし、変身しておけば基本色んな補正のおかげで妊娠とかの確率もかなり調整出来るし。それだったら、好きな人としかしたくないって人達が被害に遭うよりよっぽど良いじゃない?」

男「っ良い訳ないだろ、避妊出来るからってお前……!」

女「まあぶっちゃけちんぽ大好きだしね」

男「クソビッチ」

女「大丈夫!男君も素質あるって!」

男「大丈夫じゃねぇよ最悪だよ」

女「じゃ、今日は早めに寝よっか。明日からの戦いに備えて……明日からの戦いの備えに備えて?英気を養いましょー」

男「どっちにしろクソすぎる……」

女「まあまあそう言わず、男君もベッド使って良いから、ね!」

男「はあ……じゃあまあ寝るわ……お前明日絶対俺の服取ってこいよ」モソモソ

女「お任せあれー」モソモソ

男「……っておい、何入ってきてんだ!!」

女「うーん、シングルだと流石に狭い……男君もうちょっと詰めて」グイグイ

男「押すな入るな出ろよ馬鹿!!」

女「ええー、うち予備のお布団とかないんだもん、寒いじゃん」

男「だからって一緒に寝るか普通……ああもう、いい、俺がソファーに行く」

女「だーめー!男君はここで寝るのー!」ムギュゥゥ

男「ちょ、おい……っ!!」

男(胸当たって……あああくそ柔らかいし温かいし良い匂いするしって言うか、風呂のあれ、思い出して……っ)ムズムズ

女「うん?あれー?男君、おっきくなっちゃった?」

男「誰の所為だと思ってんだ……本当離s」

女「わーい、半勃ちおちんちんぷにぷにー」モミモミモミ

男「うおああああ触んなああああ!!!」

女「うふふー、こんなに立派になっちゃってー」ギンギン

男「お前なぁ……!!危機感ないのか危機感……」

女「貞操感はないかな?」

男「もう本当やだお前……」グッタリ

女「いいじゃーん、挿しつ挿されつした仲じゃーん」シコシコ

男「挿されたの俺だけどなって言うか止めろ、刺激すんな」

女「まあまあ、折角こんな元気になっちゃったんだからー……」


女「――お風呂の続き、しよ?」

男「は……っ!?」

男(続き……!?いや、パイズリの続きってそれもう、それしか、て言うか恋人でもないしそれはどうなんだいやでも据え膳どころじゃないって言うかけどこいつと付き合う訳でもないのに最後までっていや、いや……!!)

女「ね、男君……」スリスリ

男(かわいい、やばい)

男「っ、いや、責任ってか……そう言うのはやっぱりそう言う関係じゃないと駄目だろ……!」

女「大丈夫、責任は私がちゃぁんと取るよ。最後まで面倒見てあげる、ね?」

男「……それ普通こっちの台詞だろ……お前はそれでいいのかよ」

女「もっちろん、私から始めたことだもん。最初からそのつもりだったよ?」

男「お、女……」

女「だからー」



女「アナル開発の続きしよ!!」

男「そっち!!?」

男「今日はもう終わりだって言った舌の根も乾かない内にそれか!!」

女「そのつもりだったけど、アナル開発には気分の高まりが大事だからね!せっかくこんなになってるんだから是非是非続きをば」シコシコシコ

男「ばっ、やめ、擦るな!!」

女「お風呂では主に広げる方をやったからー、今度は気持ちいいところをしっかり探そうねー」クニクニ

男「あ、うわ……っちょ、待てやめろ馬鹿!!」

女「大丈夫大丈夫、爪切ってあるし指サックもこれこの通り装着済み」シャキーン

男「いつの間にって言うか何なんだその行動力!!」

女「はーい、ローションつけるよー。ちょっと冷たいけどがまんしてね」トロー

男「うぁ、あっ、ちょ、本当に、やめ……っひ!」ビクッ

女「ふふ、かーわいいー。あ、ほら、凄いよもう指入っちゃった。特訓の成果だね!」

男「嬉しく、ない……!!ふ、ぅう……っ」

男(指、熱……!!細い指が中でぐねぐね動いて、道具とこんな違うのか……、……こいつ突き飛ばしてでも今、逃げないと、……何か、やばいことに……っ)ビクビク

女「かぁわいい……ふふ、中あっついねぇ?指気持ちいい?」クニュクニュ

男「い、良い訳、ないだろ……!」

女「そうかなぁ?その割にこっちは元気なままだよー?」シュコシュコ

男(お前が触るからだろうが!!しかも胸滅茶苦茶あたってるし!!)

男「あ、ぅぁ……っふ、お、女っ、やめろ、って……!!」

女「だぁいじょうぶ、怖くないよー。目、閉じて、中の感触に集中してみて?気持ちいい所あったら教えてね?」ニュプニュプ

男「っ……んな、こと、ある訳ないだろ……!!」

女「そんなことないよ?男の人って直腸から前立腺とか精嚢が刺激出来るから、人によっては寧ろ女の子より断然気持ちよくなれるんだって」

男「っなり、たくない……!!」

男(やっぱり、逃げないと……!!)グイッ

女「わ、駄目だよ男君、暴れないで」

男「うるっさい、離せ、やっぱり帰る!!」



女「お尻丸出しで?」

男「あ゙」

男(そうだった……仮にこいつはっ倒して逃げても、服が……いや変身すれば一応……変身……
……あ の 格 好 で 家まで帰るのか?)

男「……、……無理……」

女「おう?やっと観念しましたかー?」

男「……もういい……何かもう疲れた……勝手にしろ……」

女「わーい、勝手にしまーす!」

女「力抜いて、リラックスしててねー?」ニュププ

男「出来るか阿呆……、っん」
男(……けど風呂で散々広げられたからか、異物感はそんなにない……別に気持ちいいってわけでもないけど……)

女「えーと、確かお腹側の……第二関節くらいのとこにー、あるはずー」クニクニ

コリッ

男「い゙っ!?」ビクンッ

女「お?これかな?」コリッコリッ

男「あ゙っ、あ、なん……っ!お、女、ちょっと待……っ!!」ピクピク

女「ん、なぁに?痛い?」

男「い、いや……痛くは……っけど、何か……と、トイレに」
男(ぞわぞわする……っつうか小便したくなるような……何だこれ)

女「んっふふー、だめでーす」コリコリコリ

男「うぁっ!あ、な、何で、止め……っ!!」ゾゾゾッ

女「これねー、前立腺って言うんだって。慣れない内はおしっこしたくなるような感じとかするけど、ちゃんと開発していければすごーく気持ちいいらしいよ?」コリュックニュッコリュッ

男「知、るか、んなこと……っ!ぃ、あ、ちょ、マジでトイレ……!!」ビクビク

女「大丈夫大丈夫、実際はおしっこ出る訳じゃないらしいし……あれ、それとも浣腸してもっとおっきいので刺激して欲しかった?」クリクリクリ

男「ちっげぇよ馬鹿!!っあ……!!」ビクッ

女「なんだー。じゃあ暫くこのままね」

男「ふ、ぅ……っ!」
男(指擦れる度滅茶苦茶小便したくなる……これ本当に大丈夫なのか……!?)

女「んー、辛そうだねぇ男君。よし、じゃあサポートしてあげよう」モソモソ パクッ

男「うぉあっ!?」ビックン

女「ふぇあふぃおはひへへ?」モゴモゴ

男「咥っ、えたままっ、喋んな……!!」
男(口ん中あっつ……!うわ、柔らかい舌がぬるぬる絡んで……っあああ、裏筋、下から上まで舐めるのヤバい……っ!)ビクッビクッ

女「……っぷは。はい、おしまーい」チュポンッ

男「へ、ぁ?」

女「こうやってたまにおちんちん刺激してあげるから、お尻で気持ち良くなるの頑張ろうねー?」クリクリ

男「うっ、ぁ、嘘だろ……!?ケツで良くなるまで、お預け食らえってのか……!!」

女「そうでーす、男君には女の子の気持ちよさを味わってもらいまーす」コリュコリュ

男「っ拷問かよ……!!ぅ、うくぅ……!!」

女「最初は辛いかもしれないけど、お尻でイけるようになれば病み付きらしいよー?がんばろうね男君!」

男(やっぱり死にてぇ……)

風邪が地味にしつこくて八つ当たり的に書いてる
女の子に尻開発されるシチュエーションで何か良いのあったら教えてくれさい 必ず入れるとは言えんけど参考に

レスありがとう なるたけ盛り込めそうなとこにぶっ込んでく

女「お腹の中じんじんする?中擦る度に、指きゅううって締め付けてきてるよ」コリュコリュ

男「っ、せぇ、も……っは、やめろ、って……っ!」

女「だぁめ、段々慣れてくるから。少しの間我慢しよ?怖くないから、力抜いて、ぜーんぶ私に任せて?」

男「っな、こと、言ったって……!」
男(確かに、自分でも解るくらい締まってる、けど……マジで漏らしそう、な……)

男「女、っ女……っ!!ほんと、に、ットイレ……!!」

女「大丈夫だってば。それにもし汚しちゃっても、すぐお片付けすれば平気だよ」グニュー、グニグニ

男「そう言う問題じゃ……っあ゙、ゔぅう……!!」

女「んー……よし、じゃあそんなに不安なら、出せないようにしちゃおう」ゴソゴソ

男「は?何言っ……いっ!?」ギチィッ

女「ふふ、ヘアゴムでおちんちんの根本を縛ってみましたー。これでお漏らししなくてすむよ!良かったね男君!」ヌチヌチクポクポ

男「いっ……く、ねぇよ……!!あ、っぁ、こ、擦るなぁ……っ!!」

女「はいはい、リラックスしようねー。ずっとおしっこ我慢してる感じじゃ辛いままだよ?お腹の奥のきゅううってする感じ受け入れて、これは気持ちいいことなんだって自分に言い聞かせてみて?」クニュクニュ

男「は、っはぁ……っくうぅ……っ!!」ヒクッヒクッ
男(キツい、漏れないって言ったって、こんな……、……?、なんか熱い、ビリビリする、……気持ちいい?これが?そんな、わけ、)

男「んくっ……う、んんん……っ」
男(……そんな訳ない、のに、何か、……腰、痺れるみたい、な……っ)ビクビクッ

女「少し気持ちよくなってきた?良い子だね男君、偉い偉い……他のとこも気持ちよくしたげるね」チュ、チュプッ

男「っあ!?は、おいっ、何で、胸……!」

女「ふふふー、乳首は男の子も気持ちよくなれる万能の性感帯なんだよー?ほらこうやってー……舌でゆーっくり周りをなぞって」レロ、チュ、チュルルッ

女「ピンって勃ったら、優しく吸って、甘噛みしながら舌で先っぽくりくりするの。気持ちいいでしょ?」カプ、チュ、クリュクリュ

男「っ~~よ、くな、……っふあ、んんん……ッ!!」

女「背中反らせちゃって、説得力ないよー?良いじゃん良いじゃん、気持ちいいことには素直になろ?ね?」カプッ、チュルルルルッ

男「っひぁ、やっ、んく……っ!!」
男(たまに、たまには弄ってはいたけど、こんな……ぬるぬるの舌で弾かれたり吸われたり……こんな、気持ちいいとか……っ軽く噛まれるのも、何か……!)ビクビク

男「は、ぁあ……っ、んぅ……っ!」

女「ほーら、お尻の方も忘れちゃ駄目だよー?」グニィッ

男「っっ!!?ひぃっ!!?」ビクンッ
男(何、何だ、今何か……!!びりびり、来た……!?さっきまでのと少し、違うような……)

女「ふふ、順調にいい方へ転がってる感じかなー?結構きつく縛ったのに、先走りでおちんちんテラテラしてる。エッチだねー?」

男「っくそ、も、解けって……!!」

女「だーめー。もう少しでコツ掴めそうでしょ?もうちょっとの我慢だよー」

男「もうちょっと、って……っ!!ふ、ぅく……ぅっ」

女「ほらほらー、がんばろ?おっぱいでむにーってしてあげるから」

男「っば、ぁ、それ……っ!!」ビクッ

女「あは、凄いね、どんどん溢れてくる。おちんちんあっついねー……はむっ」

男「うぉっあ、やめ、馬鹿、出せねえのにお前……っ!!!」
男(イけねえのにパイズリフェラって……!!うあ、口ん中で、息溜めて温めてるみたいな……何だこのじらし方……!!)

女「んふふー」ハモハモムニムニ

男「は、は……く、ううー……っ」

女「……んー、辛そうだねぇ。よし、じゃあ男君が私のお願い聞いてくれるなら、一回出させてあげよっか?その方が無駄な力入らなそうだし」

男「!!……お願い、って……?」

女「だいじょぶだいじょぶ、痛くも怖くもないよ。一言「うん」って言ってくれたらー……」フーッ

男「うっぁ、いっ、息っ、吹きかけんなぁ……っ!!」

女「ふふ、このぱんぱんのおちんちん楽にしてあげるよ?ね、どうする?」ツツツ

男「……っ」
男(絶対ろくなことじゃない……!!解ってる、けど、これ……っ息、吹きかけられながらカリなぞられるの、キツい……っ温かい息で竿刺激されて腰ビリビリきて、カウパー冷たくなって、頭ぐちゃぐちゃになる……)

女「どうするー?私はこのまま続けてもいいけど、その場合は射精はナシだよ?」

男「っ……くっそ……!!」
男(あああ、もういい、どうでも良い、出したい……っ!!)

男「っわか、った……っ!!言うこと聞く、から、これ外してくれ……!!」

女「!えへへー、いい子いい子!!」ナデナデー

男「……で……何だよ、お願いって……」

女「んふふー、簡単簡単。私の指の代わりに、ちょーっとしたものを入れるだけだよ」ゴソゴソ

女「それがはいこちら、エネマグラちゃんです!」テレテテーン

男「えねま……?何だ、それ」

女「あ、知らない?まあでも大丈夫、そんなにおっきくないし、指でほぐしたから簡単に入っちゃうよ」クッ、ニュプッ

男「っちょ、いきな、りッ!!?」ビックンッ
男(何だこれ、何だこれ……っ!?さっき、触られてたとこにごりごり擦れて……!!)

男「うぁ、あ、ひ……ぃっ!」

女「ん、良い反応ー。上手いこと前立腺に当たるかは結構人それぞれらしいんだけど、ぴったりだったみたいだね。じんじんするところに当たってるでしょ?気持ち良くなって中が締まると、それでまた勝手に動いて……ハマるとこれだけですごーく気持ち良くなれるらしいよ?」

男(びりびりする、あつい、もう中刺激したくないのに、……背中、ゾワゾワして……!っ、イきたい、イきたい……っ!!)
男「ゔ、ぅう、あ、は……!女、もう……!」ビクビク

女「あ、ごめんごめん、忘れるとこだった。今解いてあげるからね」

男「っも、はやく……!!」

女「ふふ、焦らないのー。……はい、取れた。じゃあ……いっぱいいっぱい気持ち良くなって、ぴゅっぴゅしようね?んしょ、っと」ノシッ

男「は、ぁ……っ……?、あ、なに、乗って……っひ!!?」

女「えへへー、男君可愛いから、私もこんなになっちゃった。折角だから、二人で一緒に気持ち良くなろ?ほーら、にゅるにゅる愛液素股、どうかなぁ?」ニュッニュチュ、ニュチュッ、ニュチッ

男「あ、んんん……っ!ふ、ぁは、は……っ!」
男(あつ……っ!ぬるぬるして、……舌よりずっと広く、柔らかいので擦れる……裏筋、大きくなぞられるのすげぇ気持ちいい……っ)

女「ん、ふふ……っ、くっついてるとこ、あっついね……?かちかちになってびくびく跳ねてるの、伝わってくる……っはぁ、んぁ、ん……っ」ニュ、ニュチュッ、ニュチュッ

男「っぅ、は、女、もう……っ!」

女「ん、イっちゃいそう?ふふ、良いよ。我慢しないで出しちゃって。……他の所も、いっぱい弄ってあげるから」

男「は、ほか……?っぃ゙!!!?」ゴリュリュッ
男(何、とつぜん、なか……っ!!?ぁ、こいつ、突っ込んだ奴つついて……!!あ、ぁ、っびりびり、来る……っ!!)ビクッビクンッ

女「ほーら、前立腺ぐりぐり気持ちいいねぇ?ん、ちゅ、……ふふ、乳首も立っちゃって可愛いなぁ……全身使って、最っ高に気持ち良い射精しようね?」クリクリ、ニュチュニュチュニュチュニュチュッ

男「あ゙っ、あ、あ、も……っ、……っん、んんぅう……っ!!」ッドプ、ビュププ……

女「ん、いっぱい出たねぇ。お尻もおっぱいも気持ち良かったでしょ?ね?これから、もっともっと、もー……っっと、気持ち良くなれるから、ね……?」オデコ チュッ

男「も……ぉ、いい……ぃら、ないぃ……」ヒクヒク

女「だめでーす、男君はお尻の穴が入り口になっちゃうまで私がお世話しまーす」

男「まじでしね……」

男(……これ以上、されたら、本当に戻れなくなる)

男(そう思ったけど、結局俺はその番散々弄り倒された。……最終的にケツだけでイかされた)

男(……今女は俺の部屋に着替えを取りに行ってる……けど……)

女『いーい?男君、私が帰ってくるまで、それ抜いちゃ駄目だよ?帰ってきたときズルしたの解ったら、男君のパンツ顔写真付きでヤフ○クに出しちゃうよ!』

男(鬼か悪魔の所業。ここが地獄か)

男(……とは言え……まあ、一時間もかからない距離だし、それまで下手に触らなきゃなんともない……と、思ってた、けど)

男「……っん……ふ、ぅ……」ピク、ピクッ

男(……昨日突っ込まれてからそのままになってる、……エネマグラ?が、黙ってても、前立腺押してきて)

男(ただ座ってるだけ、なのに、中がじんじんする……)

男「ん……っ、ふ、はぁ……っくそ……」ゾワゾワ

男(昨夜散々弄られたからか、今はもう殆ど尿意は感じない……代わりに、体の奥の方が熱くなるような、変な感じがする)

男(気持ちいいって訳じゃないけど、……もどかしい、ような……)ヒクヒク

男「……っあぁくそ、ちくしょ……っうぅ……っ」ガシガシ

男(おかしくなりそうな頭を引っ掻いても、中の感覚を誤魔化しきれない……昨日、最後に……中だけでイかされた時の、感覚を思い出しそうになる。……正直、あれはかなり……)ゾクゾクッ

男「……何考えてんだ、馬鹿か……」

男(駄目だ、あれは思い出したら駄目だ。忘れないと、……くそ、早く帰ってこいよ……ん?)ピピピピッ

男「メール……女から?」ピッ

女『ごめん、ちょっと遅くなります!あと二、三時間すれば帰れるから!冷蔵庫の中のものとか好きに食べてね!テレビも見て良いよ!
あっ、エネマグラは抜いちゃ駄目だからね!』

男「う、嘘だろおい……ふざけんな……!」ピピッ

女『追伸!アナニーはして良いよ!』

男「誰がするか阿呆!!」バスッ

男(思わずベッドに向けてスマホをぶん投げてしまった……て言うか、……長けりゃあと三時間?この状態で?)

男「勘弁してくれよ……んっ、ぁっ……!」ピクピクッ

男(くそ、スマホ取るのにちょっと立ち上がるだけでこんな……!三時間なんて……)

男(……て言うか、トイレどうすんだ……大したくなったら引っこ抜いてまた挿せってのか……?)

男(……ぁ、うわ、嘘だろ……考えてたら、トイレ……!)キュルルル

男「ぅ、く……っくそ、不可抗力……だろ、これは……んっ」モソモソ ガチャッ

男(付けたままじゃ出せないし……仕方ない、よな?流石に……)ソロ-……クイッ

ゴリュンッ

男「ふあぁっ!!?」ビックンッ

男(あ、あ、今の……っ!駄目、駄目だ、これじゃ……昨日みたいに……!)ピクピクッ

ギュルルル……

男「う、あぐ……っは、腹、痛……っ!」

男(抜かないと……でも下手に触ったら、また……)クイッ コリリッ

男「んっ!!」ビクッ

男(どうしよう……ああもう、覚悟決めて、一気に抜くしか……!!)ソーッ……グッ

ゴリュリュリュッ!!

男「ひぃっあ、んぁあっ!!」ビクビクビクッ

男(ちょっと力込めただけでこんな……!これ抜くなんて無理……あああでも腹痛い、な、何とかしないと……!!)クイッゴリュンッ

男「んぁっ……っ!!うう、も、いやだ……」ビクッヒクヒクッ

ー数分後ー

ジャー…

男「は、ぁ……お、おわ、った……」ヒクヒク

男(……結局抜くまでにかなり中擦れて……やばかった……て言うか)チラッ

男「……これ……挿れないと、……だよな……?」トイペグルグルエネマ

男(……抜くだけであんなに……ったのに、……また……?)ドクドク

男「……っ」ゴクッ

男「……いや、これは……お、俺の意志じゃ……抜いたら何されるか解ったもんじゃないから……と、取り敢えず……風呂で洗わないと……」ガチャッ

男(大体の汚れはトイレで拭き取ったけど……ボディーソープで良いかな……エネマグラと、一応尻も軽く洗って……)シャワワー ゴシゴシ シャワワワー

男「こ、これで良い……か……?」ドキドキ

男(……女が帰って来る前に、入れとかないと……そう、あいつにバレたらまずいから、だから……あ、アナニーとかじゃなくて……)ドキドキ

男「……ん……っぁ、冷た……」ツプッ

男(ぁ、あ、はいっ、て、くる……っ!!)ニュプププッ

男「は、ぁ、ん……っ、?、あれ……?」ピクピクッ

男(なんか……さっきと違う?……あ、もしかして向き、前後逆……!?)

男「ああくそ……っ!……っゆ、ゆっくり……やれば」クニッグニュゥゥッ

男「うぁっ、あ!!や、これ……っ」グリュッグリュリュッ

男(なんだこれ、なんだこれ……っ!!中、擦れるの……き、きもち、ぃ……っ)グリィイッ

男「んっ、ん……っ!は、くぅ……っ!!ああっ!!」グリュンッ!!

男(や、っと、戻った……けど……やばい、思いっきり勃ってる……)ヒクヒク

男(……こんなとこ、見られたら……また昨日みたいに、高ぶってる時の方が良いとか言って、弄りまわされるから……ぬ、抜くだけ……)クチュッ

男「んっ……ふ、ぅ……」シコシコシコ

男(あー……気持ちいい、……そうだよな、当たり前……ケツなんかよりこっちのが当然……当然、気持ちいい、はず……)シコシコ

男「……」シコシコ

男「…………」シコシコシコ

男「………………」シコシコシコシコ

男「……うぅ……」

男(……駄目だ、……後ろ、気になって……集中出来ない……)

男「……少し、……少しだけ……っぁ、っん……」クニッ

男「あ、う……っ!?んぁ、これ、すご……っ!」シコシコグニッグニッ

男(滅茶苦茶気持ちいい……中擦れると腰じんじん痺れて……っ精液、押し出されるみたいな……)ビクビクッ

男「んっ、ん、ぁ、くぅ……っんんっ……!!ぁ、やば、出る……っ!」ビクビクッ ドプッ!!

男「は……はー……は、ふ……あ……?ひ、あぁっ!?」ヒクヒクッキュウウッ

男(イッたのに、中……!!あ、勝手に、締まって……擦れる……!!)

男「あぅ、うう……っ!!んゃ、あ、も、動くな、よぉ……っ!!」キュンキュンッコリュコリュッ

男(あ、あ、やばい、これ、昨日と同じ……っ!!な、中で、イッ……!!)ゴリゴリゴリッ!!

男「っひ、やだ、ぁ、あ゙あぁっ……っ!!~~~ッ!!」ビクンッ!!

男(う、ぁ、めのまえ、バチバチする……きもち、ぃ……)ヒク、ヒクン

男「……は……ぁ……あらわ、ない、と……」ヨロヨロ

男(……完全に、まずい方に転がってる気がする……このままじゃ俺……)シャワー…

男「……ハマったらどうしよう……」


女「肉便器ヒーローとして大活躍すれば良いと思うよ!!」ヒョーイ


男「うおああああ!!?」ガタガタッ

男「おっ、女っ、お前いつ帰って……!!?二、三時間戻れないって言ってただろ!?」

女「そう言っとけば油断するかなーって。男君の自主性を育てようかなーと思ったんだけど、想像以上に成果あったみたいかなー?」ニヨニヨ

男「っ……!!ち、ちが、これは……!!」

プロットも何も立てずにザカザカ書いてるから展開が早すぎる気がしなくもない、変身の副作用か何かだと思ってください

女「良いよ良いよー、気持ちいいことには素直にならなきゃ。これからそのお尻で悪のちんこを成敗してかなきゃいけないんだからね!」

男「っあのなぁ……!!何度も言うけど、俺はそんなこと絶対――」

女「だってそうしないと、」


女「男君、種付けモブおじさんになっちゃうんだから」


男「……、は?」

女「ふふ……どうやら説明する時が来たようだね……肉便器ヒーローの宿命、謎の科学、そしてこの街に蔓延る悪のちんこ達の正体を……!!」ビシィイッ

男「いや、唐突過ぎるだろ」

女「タイミングはかるのめんどくさくなっちゃいました」テヘペロ

男「殴りてえ」

ーリビングー 

女「はーい、ではまずこれ。『悪のちんこ』から説明していきます」

男「その前に服寄越せよ……」

女「だめー。服着たら男君逃げちゃうかも知れないもん。まずは説明を聞いてもらいまーす」

女「えーとね、最近多発してる性犯罪なんだけど、実はその犯人には種類があります。まず、『普通の性犯罪者』。これはどこにでもいる一般的なやつね」

男「どこにでもいてたまるか」

女「んで、次。通称『悪のちんこ』。これが問題なのです」

女「実はこれ、とあるウイルスの感染者なんだよね」

男「は?ウイルス?」

女「そそ。詳しくは省くけど、とある国のとある機関でとある学者が発明した、人体の限界を高める為のウイルスだったんだー。けどまあなんやかんやあって実験は失敗、感染者の倫理観を破壊し性的能力を爆発的に高め、性衝動を強烈に駆り立てる『T(ちんこ)-ウイルス』へと変化してしまったのです」

男「方々から殴られそうなネーミング止めろ」

女「で、この自体にえらいこっちゃとなった日本政府は、まず感染者を出来る限り一所に集めた。監視と、万一の処分に備えてね」

男「……おい、まさかそれ」

女「うん、それがこの街だったの。勿論、何の対策もなしって訳じゃないよ。ウイルス感染者の強烈な行為を受け止め、弱体化させる為に火急で作られた対応策――そう、それが!!私達肉便器ヒーローなのだ!」ズギャァァアン!!

男「……いや、いや、ちょっと……待て、訳が解らない」

女「ええ……ここまで説明して解らないとか……」

男「久し振りだけど相変わらずぶん殴りたい」

女「私達肉便器ヒーローの体内にはね、ウイルスを吸収、弱体化させるナノマシンが入ってるの。感染者と自分の体液を混ぜ合わせて、尚且つ相手の性衝動が高まると体内でウイルスを攻撃が始まって、多くても数回から十数回で感染者の体内からウイルスを除去出来る」

男「……それで……捕まえるだけじゃなく、ヤられなきゃならないって?」

女「そのとーりー」

女「ただねー、このナノマシンも完璧じゃないの。なんせ急拵えだからね。元になったウイルスを解析して構造の一部を借りて作ってあるから、両刃の剣でもあるんだ」

女「このナノマシンを使うと、常に一定の性的快感を得ていないとウイルス感染者と同じように性衝動に飲み込まれるようになっちゃうの。それを更に放っておくと、どんどん症状が悪化、なんやかんやで最終的には心身共に種付けモブおじさん化してしまうのです」

男「ハイリスク過ぎるだろ頭おかしい」

女「まあでも、感染者の体液を摂取するとこの症状はほぼなくなるのね。だから肉便器ヒーローになったら、どんどん悪のちんこを搾りまくれば日常に支障はないよ!」

男「肉便器ヒーローとか言うのになる時点で支障以外の何物でもねえよ!!馬鹿かお前!!」

女「ええー?でも、男君も満更でも無いんじゃない?」

男「はぁ!?何が――」

スイッ ボソッ

女「気持ちよかったんでしょ?……お尻の穴」クスクス

男「っ!!?ち、ちが……!!」

女「あれだけ可愛い声出しといて説得力ないよぉ?ほら、こうやって」グィッ

男「ぅあ゙っ!!」ビクンッ

女「ちょっと中刺激されるだけで、おちんちんかちかちになっちゃってるじゃない?……ねえ、本当はもう気付いてるよね?男君」

女「君のお尻の穴、……おまんこになって来ちゃってるってこと」クニクニッ

男「っ~~~!!ち、ちが……んぁっ、あ゙っ!!」ビクビクッ

女「んふふー、駄目だよぉ男君。男君はねー、童貞のまま女の子の気持ちよさを知っちゃった、恥ずかしいケツマンコなんだよ?もう悪のちんこと戦って、ずぽずぽ犯されてみたいってちょっと思ってたりするでしょ?」

男「してない、それだけは絶対してない!!!お、俺はホモじゃ……っ!!」

女「ホモかどうかなんてどうでも良いことだよー。お尻じゅぼじゅぼされてみたいかどうかが問題なの、ね?……前立腺ごりごりするの、気持ちよかったでしょ?昨夜から今まで、お尻だけで何回イったの?」

男「そっ……!!そ、そんな、何度も、は……」

女「ふーん?へーぇ?」ニヨニヨ

男「っ……と、とにかく……ッ!!俺はそんな、男にヤられるなんて絶対ごめんだ!!性的快感がいるって言うなら別に、……お、オナニーでも何でも……っ」

女「もー、本当に諦め悪いなぁ」

男「お前がしつこいんだろうが!!とにかくもう俺におかしなことさせようとするの止めろ!!」

女「……うーん」

女「よし、じゃあこうしよう。これから一つ、男君にあることをします。で、男君がそれで気持ちよくならなかったら、肉便器ヒーローとしての素質なしとして体内のナノマシンを中和する方々を教えてあげるし、もう二度とエッチなことはしない」

男「!!?ち、中和って、そんな方々あるのか!?それなら早く……!!」

女「うん?じゃあ勝負受ける?もし男君が負けたら、肉便器ヒーローとして本格的に活躍してもらうことになるよ?」

男「っぐ……」

男(……何されるか解ったもんじゃない……けど、このまま……ほっといたら、俺も性犯罪者の仲間入り……)

男「……時間、とか……内容は?」

女「一時間射精しなければ男君の勝ちだよ。私は直接おちんちんに触ったりはしない、って条件でどうかな?」

男「……一、時間……」

男(キツい、かもしれないけど……直接触られないなら……)

男「……解った、……やる」

女「!よっしゃー、二言はなしだよ男君!!じゃっ、早速始めよっか!!」

男(射精……射精さえしなければ良いんだ、大丈夫、多分……大丈夫、の、はず……)

女「それじゃ、まずお腹の中を綺麗にしよっかー」

男「!?か……浣腸、する、のか……」

女「え?するよ?クソミソテクニックになっても良いなら良いけど」

男「ぐ……」

男(変身すれば浣腸はなしでも……またあのド変態な格好するのか……?)

男(……いや、逆に考えろ、これで最後だ。これさえ終わればもうあんな格好しなくて済む……!……変な性癖に目覚めなくても済むんだ……)

女「はい、じゃあお風呂でー」

男「い、いや、変身する!!するから、か、浣腸は……しなくていい……」

女「ん、そう?解った、じゃあそうしよっか!」ニパー

男「……ふー……へ、変身……」カッ

男「……視覚的ダメージがヤバい……」シュウウゥ

女「まあまあ、がんばればこれで最後だからね!さ、ベッドにいっててー!私も準備してくるから!」ルンルン

男(死ぬほど滅入る……)

ー数分後ー

女「おっまったせー!!」ルンタッター

男「ああ、……大荷物だなおい」

女「ふふーん、ここが正念場だからね!気合い入れちゃうよー!」フンス

女「タイマーセットして、と……。よし、じゃあ始めよっか、男君。お互い、がんばろうね?」クス

男「……っ」

男(一時間……一時間、大丈夫、直に触られなきゃ我慢できる……!!)

別に読まなくても良いけど書いときたかった設定ぶっ込み
エロは次回

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