千早「朝起きたら違和感が……」2【安価】 (212)

誇張混じりのあらすじ

アイドル、如月千早は違和感と共に目がさめる
見知らぬ部屋、変わり果てた自分の身体、そして身体の奥底から無限に湧いてくる肉欲
時に仕掛けを解き、時に突き進み扉を開ければ洋館、長い廊下、極寒の部屋、謎の植物研究施設、活火山の中心と、現実ではありえない世界が無限に続いていく

千早は、出口の無い『無限回廊』の異世界に迷い込んでしまっていたのだ

そこに現れる春香の姿をした怪物、レッサーサキュバス

春香の姿をした悪魔は言う、自分は迷宮を支配する神になった春香そのものであり、ここは深層心理に刻まれた欲望を叶える場所であると


春香の手により、次々と魂ごと肉体と精神を汚染され、人外の化け物へと変わり果てる


ペニスと、頭よりも巨大な胸を付けられ、春香と同族のレッサーサキュバスに変えられてしまった千早

春香の手によって理性を失った千早に犯され、強制的に妖狐へと魔物化、春香に陵辱され精神崩壊してしまった真美

同じく理性を失った千早に襲われかけ、逃げ続けるも少しずつ魔物化の浸食が始まりつつある美希

魔物化した千早の魔翌力に犯され一目惚れしてしまい、そこに出来た心の隙間を春香に突かれて醜い蛇の魔物メデューサに変えられてしまった貴音

千早と一時は合流したものの、蜘蛛の化け物に襲われ、犯された挙句、苗床へと取り込まれてしまった雪歩

まだ見ぬ765プロのアイドル達もまた、春香によって人への道を外されつつあるのだろう


だが、千早は諦めない

必ず、人の身体を取り戻し、元の世界に帰る「信念」を貫き、成し遂げてみせる
淫魔の身体となった後も、その事実を否定せず、ただ千早は迷宮を進み続けていた
しかし、千早はまだ気付いていなかった

自分自身の中に目覚めた、『レッサーサキュバス』としての自分自身の人格に――


◎階層が進む度に、オートセーブが行われる
◎千早が完全に精神崩壊したらバッドエンド(その階の最初からロードしてやり直し)
◎バッドエンド終了のため、2スレ目は階の最初からやり直し


千早「朝起きたら違和感が……」【安価】
千早「朝起きたら違和感が……」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1465954334/)



ギャラリー

絵の人は来年までこれません(とのこと)

・天海春香
【レッサーサキュバス?】【擬態可能】
i.imgur.com/PhNplBJ.jpg
・如月千早
【レッサーサキュバス】【奇乳】【ペニスサイズ:20】
i.imgur.com/1bOFCXB.png

・萩原雪歩
【消息不明】

・双海真美
【大人化】【精神崩壊(千早の下僕化)】【爆乳化】【ペニスサイズ:30】
i.imgur.com/1WcVIuu.png
【セルフパイズリ後、ペニスサイズ4倍+射精量数十倍化の特殊能力】
i.imgur.com/Yi3AI6b.png (爆根だから閲覧注意だよ兄©︎!)
・四条貴音
【メドゥーサ】【爆乳化】【ペニスサイズ:16(二股)】
i.imgur.com/L2xORB2.png

・星井美希
【胸微肥大】【クリ肥大】

あらすじ考えたり新しいPCセットしたり兄貴に色々教えてたらこんな時間
やりたいけど寝てしまいたい
辛い

前のスレの最後

21階 培養液のプール

『美希の手によって研究施設に囚われていた千早は脱出できたものの……淫魔の人格に支配されていた

美希は施設に備えられていた銃火器で千早を驚かせる事で、逃げ出すことに成功したのだが、千早の呪いを胸に受けてしまっていて……』


・この階層でゲームオーバーのため、初めからやり直し

――――――
――――
――

美希「う、うう…」じゃば じゃば

美希「逃げれた…けど…もう、だめ…」

美希「ブラジャーがパンパンなの…やぶれちゃいそう…」

美希「も、もしかして……」

美希「ミキの胸……大きくなってる……?うぐっ……!」ズキッ

美希「破裂しちゃいそう……なの……!」



美希は胸に違和感を覚えている、するべきことは……

>>8
1.ブラジャーを一刻もはずし、胸をかいほうする
2.千早が来る前に急いでどこかへ隠れる
3.銃で千早を迎え撃つ

美希「う、ぐ…」

美希「取らないと…」

ぱちんっ!

美希「きゃあああっ!」ばるんっ!

だぷ だぷ

美希「え…?」

美希「な、なにこれ…ミキのムネなの…?」

美希「もしかして、あの千早さんみたいな化物に…」

美希「う、うぅっ…!」

美希「なんかこのムネ…ヘン…だよ…!」

美希「何が変なのかわからないけど…!」

美希「>>16

ちょっとさわってみよう

美希「ちょっと触ってみよう…」

びくんっ!

美希「あああっ!?」ガクンッ!

ガクンッ ガクンッ

美希「うっ…く、あぁ、ああ・・・」

美希「体全体がジンジンして…」

美希「ビリビリして…いいっ!」ビクンッ!

ビクンッ! ビクンッ!

美希「あ、ああっ…ミ,ミキの、体っ、あ、あぁぁ・・・!」

『素敵なおっぱいになったわね…』

美希「…!」

千早「美希♡」はぁ はぁ

美希「ち、千早さん…!」

千早「お、ねがい…美希…もうがまんできないの…♡」

千早「わ、わたし…レッサーサキュバスって…化物に変えられちゃって…はあ・・・はあ・・・♡」

ギンッ ギンッ!

千早「この、おちんぽ、鎮めて、誰か、ああっ、美希♡」

美希「きゃあっ!」

千早「美希、お願い・・・パイズリ、して、頂戴…私の命令を聞いて♡」

美希(お、おかしくなってるの…千早さん!)

美希(>>19

連投していい?安価した

2連続までなら

猫娘の尻尾は細い方が好きですか?太い方が好きですか?(´・ω・`)

美希「ぱ、パイズリってなんなの!?」

千早「あら美希うふふふふ♡」

千早「パイズリもわからないのね♡うぶで興奮する…今までの私みたい♡」

ギンッ!

美希「いっ!」

千早「美希のその大きくなったおっぱいでねぇ…はさめばいいのよ…この私のおちんちんを…♡」

美希「い、いや…!」

千早「いやかしら?うふふふ♡」

千早「でも大丈夫よ……すぐに終わるし、美希もその敏感になった胸で気持ちよくなれるから!!」

ぎゅちゅうっ!

美希「いいいっ!!」びくんっ!

千早「ほらね…挟んだだけで感じちゃうのよ…♡」

美希「な、なにこれ・・・!」びくっ びくっ!

千早「ほら…美希のおっぱいを貫通して…私のおちんちんがはみ出てるでしょう…?」

 びんっ びんっ!

美希(うう、先っちょがひくひくしてるの…!)

千早「それをね…美希…」



千早「……くわえてくれないかしら」


美希「・・・あう・・・ぐっ!」ずぼっ!

千早「うまいわね、美希♡」

美希「あぐぐ、ぐ・・・ぐ・・・」

千早「そのまま歯を立てないでくわえるの…すぐに終わるわ…今の私ならきっと…」


美希「!!!」がぶううっ!


千早「!?!?!?」がくんっ!

美希(き、きまったの!ものすごく痛がってるの!)

>>29

千早怒りの魔翌力大量注入

千早「ぐっ・・・あ・・・ぁ・・・っ・・・!」プルプル

美希(千早さんのマネしてるやつにはちょうどいいお仕置きなの!)

じゅぶうっ!

美希(んごぁああああ!?)

千早「ミ、ギ・・・!」

美希(嘘…全然痛がってない…!?)

千早「ふ、ふふふふ」

千早「魔物は人間より遥かに頑丈なのよ……思いっきりかみついた程度でも…逆に気持ちいいぐらいにね!」

ぐぶっ! ぐぶっ! ぐぶっ! ぐぶっ! ぐぶっ!

美希「あがっ!ぐぎっ!あっ、ごああっ!」

千早「ふ、ふふっ、美希、受け取りなさい♡」

千早「罰として、魔力たっぷりの精液を!!!」

ごぼっ!ごぼっ! ごぼっ!

美希(ま、りょく・・・!?)

千早「そうよっ、魔力よっ♡人間には扱えない力よっ!」

千早「それを思いっきり、死んじゃうぐらいすごい量を精液と一緒に流し込んだらどうなるのかしらっ♡うふふふふ♡」ぐぼっ!ぐぼっ! ぐぼっ!ふぼっ!

美希「!?!?!?」

千早「嫌がってももうやめないわよっ、ぐっ、うぅぅうう♡」どく どく どぷっ!

千早「こ、これがっ・・・・魔力入り精液・・・『濃ゆい』のが・・・でるうぅっ!」

どろっ! どぶっ! どろどろどろ! どぶううっ!

美希(うげっ、がああああ!?)



ゲル状の濃い黄ばんだ精液が美希の胃に流し込まれる…魔力が美希に注入される…>>32

特大のチンコが生えて胸がさらに超乳レベルに肥大

美希(あがっ、がっ、ひぎいいっ!?)

ビギッ!ビギギギッ!

千早「うふふふ…見て…美希♡」

千早「あなたの股間、ものすごいことになってるわよ♥」

美希「え・・・あ・・・ああああああ!?」ビリビリビリイッ!ビギギイイッ!

千早「ふ、ふふふ…真美の時はびっくりしたけど…こうやってみると‥・たくさん飲めそうで…素敵ね…♡」

美希「む、むねも・・い、いやああっ!」ムクムク…ブクブクッ…

千早(ああ、ああ…おおきいおちんぽ…ちんぽ…♡)ちゅぷ ちゅぷ

美希「いっ、いあああっ、いやああっ!」


千早は美希のまだまだ大きくなり続けているクリトリスをなめ続けている…段々とそれは別の形へと変わっていき…>>35

大量の精液を噴出し、美希のペニスだけでなく、身体までも淫らな魔物の身体へと変化させた(ただし精神はまだ堕ちてない)

美希「いがっ、がぎっ、ガアアッ!?」ガクン! ガクッ!

千早「ふふふ…春香だけだと思ったけど…この魔力があれば私にもできるかもしれないわ…♡」ゴゴゴゴ…

美希「な、なにっ…何するの…!」

千早「私のおっぱいで挟んでアゲルノヨ・・・♥」だぷんっ ぶにゅうっ♡

美希「ひぃいいいっ!」 

ビギッ バギバギッ ビギギギィイッ!!!

千早「魔力をたっぷり込めた・・・パイズリ返しをしてあげるわ…美希…」

ずりゅうっ!

千早「普通の大きさじゃとっても…我慢できないのよ…♡」はあっ♡ずりゅっ ずりゅっ

美希「あっ、あぁああっ、いいいいいいいっ!」

ビギビギッ・・・ジュルジュル・・・ズルルル・・・

千早(ふふふ…あの時の真美みたいな精液タンクにしてあげる…♡)

ビギッ ビギッ! ビギッ!

美希「ア・・・ア・・・アァ・・・あア・ア・・・!」びぎっ びぎっ

千早(美希は気付いていないわ…自分に猫のような耳と尻尾が生えてることに…)

千早(射精の事しか考えられない獣に堕ちているということに……私のおっぱいの間でふともも以上の太さに成長してることに♡)

千早(でも、まだ変身途中…とどめにたっぷりと魔力を注いであげなくっちゃぁ…いけない…わ♡)

千早(美希…注いであげる…)


千早は美希を魔物に変えるために…>>39

尻尾を耳から突っ込んで脳姦
人間としての価値観を破壊する

千早「美希……ふふ、おめでとう……♡」

美希「ギィッ、グゥゥッ、ぁぁぁああ……!」

千早「貴女……綺麗で淫乱な……猫又になれたわよ……♡」

美希「はぁっ……う……え、ええ……っ!?」

千早「まだ自分に何が起こったのか理解してないみたいね……」

千早「ふふふ……美希……貴女は人間じゃないのよ、もう」

美希「それ、どう言う事なの……あぐっ……!」

千早「だって、こんなに大きなおっぱいとおちんちんをつけてたら……普通の人は死んじゃうわよ?」

美希「ぅっ……く……ぅ……」

千早「それに……」

千早「人間は頭の上に耳はついてないわ」ジュルッ

美希「え、それ、どう言う――」

ズボォォッ!ジュルルルルルルル!

美希「あ、あ゛ああああああ!?」

千早「人間なら即死してるわ……こんな事されたら」

美希「」ピクッ ピクッピクッ

千早「流石に気絶したかしら、でも……」

千早「美希の脳に私の尻尾から……直接……魔力入りスープを流し込めば!」


ジュブブブブブブゥっ!!!

じゅぷんっ!


美希「――ぁああっ!?」ガクンッ

千早「一気に始まるわ……肉体の魔物化が……!」

美希「ィギィィいいいいい!!!!ぁああああああ!」

びきばきびきばきばきばきぃぃぃっ!びぎぎぃぃぃっ!ぶくぶくジュルルルぶぶぶぶぶ!

千早「ぐっ!」

千早(すごいわ……真美と同じ……でも形は凶悪……)

千早(胸も、私に近いくらいはある……母乳まで!)

美希「ひぃぃっ、ぁぁぁっ!」

美希「タスケテ……ええええええええっ!!!」

ドブッ!ドビュドババババババババ!!!!

千早「ふ、ふふふっ……ふふふふふふ!!」

千早「あははははは……!」

美希「ぁぁああああああ!!!」










その後、美希は千早の虜にされ、千早は人間の心を失ってしまった

美希は真美の代わりに、千早の精液母乳供給タンクとして生きていくことになるのだ

千早の乳房とペニスは、吸精のたびに大きくなる

その度に、どんどん射精させられる量は増え、そして行為も激しいものへと変わっていった

拷問に近いものから、人間ならば即死するもの、もはや言葉にするのもはばかられるような行為

しかし、死ぬことはできない……魔物の体は人間のそれよりも頑丈であるからだ

永遠に続く苦痛と快感を美希は得続けた

抗うことはできなかった

なぜなら、美希は脳の都合の悪い部分を既に魔力で凍結させられてしまっていたからだ



壊れた人形 エンド……?




――――――


女の子「……」

女の子「何度」

女の子「何度戻しても、同じ……美希が捕まって……」

女の子「千早の精液タンクの猫娘に変えられちゃう…あとは…」

女の子「もう、心まで、堕ちちゃう……」

女の子「……」

女の子「……」

女の子「こうなったら、最後の手段……」

女の子「使うしか……」

――――――


Back to >>7
(同じ階で2回以上GAMEOVERになったら、ちょっと手助けが入ります)

21階 培養液のプール

美希は、誰かの導きでここに来た
765プロのどのアイドルでもない、見知った顔ではない
しかし、どこか懐かしさを感じる少女の手によって

『千早を助けて』

しかし、千早は、人工精液に浸され続けて居たせいで、完全に理性を失って居た

呪いをかけられた美希、彼女の胸は膨らみだし、母乳が染み出している

研究室のようなこの場所は、床が人工精液と呼ばれる濃い緑色の液で水浸しになって居た



美希「……」

美希「胸……重いの……」


美希「………」

美希「……?」

美希「なんか浮かんでるの……」


ブラジャーを外そうとした美希は、水浸しの研究所の床に何かが浮かんでいるのを見つけた……>>44

欲望を抑える精神安定剤

ホイホイおめでと~

美希がかわいい2016年が終わって2017年がやって来ましたな
今年の美希は果たしてかわいいか(´・ω・`)

かわいいわ

生存報告
久しぶりにアイマスとかやってました
三が日にやってもいいのかなあ

生きてるよ
いんふるふる☆ふゅーちゃーって感じだけど

ウイルス抜けた
けど取り戻すものがあるので木曜だ

取り戻したので明日やります

美希「何かのお薬見たいだけど…」

ギシッ!

美希「!」

美希「と、とりあえず…!」

ゴクリ…

美希「はあ…はあ…」

美希「!」

美希(なんでか体が落ち着いてきたの…)

美希(とりあえず隠れないと!)



千早「はあ…はあ…どこに行ったの…美希…♥」

美希(……)

美希(変なカプセルの中に入ってるの)

美希(穴が開いてるみたいだし、あの緑の液体と千早さんみたいな化け物は出てきたみたい…)

千早「はあ…あああ…」

美希(ミキに気づいてないの…)

美希(背中を向けて…)

>>64
1.拾った銃で狙い打つ
2.とにかく隠れ続けて隙が生まれるのを待つ
3.カプセル内に落ちてたガラスの破片で千早の気を別のところに向ける
4.その他

美希「……」

千早「はあ…はあ…♡」

美希「……」

美希(とりあえず隠れてた方がいいみたいなの…)

美希(そういえば、この鍵…)

美希「…」

美希(この化け物が入ってたカプセルを開ける鍵…なのかな)

美希(……壊れちゃってるみたいだけど)

美希「……」

ゴウン…ゴウン…

美希(隣にもカプセルがあるの)

美希(…扉があるみたいだけど、鍵穴があって…鍵穴?)

美希(もしかして、これ…?)


千早「……ん…♡」じゅるるる…ずずずず…!

美希「!」

美希(床の液体を飲み始めた…!)

>>72
1.今なら開けれるの
2.まだ隠れるの、まだダメなの
3・カプセル内にガラス以外何か残ってないか探すの
4.千早さんの見た目の化け物に攻撃なの

3

美希(何か残ってないかな…)

美希(!)

美希(これって…)

ネバア…

美希(蜘蛛の…糸?みたいなの)

美希(変なの…)

美希(あの化け物はついさっき、ここから出てきたのに…)

美希(…虫が多いのかな)

千早「ん…これ…」

千早「何かしら…」

美希「!」

↓コンマ49以下でイベント発生…なの?

最近更新しょぼくてごめんね
少し離籍

千早「糸…?」ぺろぉ

千早「……甘い…」

ズシン!

美希「えっ!?」

千早「……?」

ズシン! ズシン!

美希「え、何、なんなの!?」

ズシン・・・ズシン・・・ズシン・・・!

千早「……」

千早「扉…?」



ドゴォオオッ!

美希「きゃっ!?」

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・

美希(どこか遠くで扉が開いて…緑色の液体がどんどん流れて行ってる…の!?)

美希(水かさが減ってる…!)

千早「ぁ・・・ぅ・・・」たぷ たぷ

千早「……ごちソう…が…」


ズシン・・・ズシン・・・

美希「…え、な、何アレ…!?」


美希(何、あの…おっきな…蜘蛛みたいな化け物!?)

美希(おっきい…こっちに近づいてくるの…!!!)

美希(た、食べられちゃう!あの蜘蛛…女の人を抱いて…ミキも食べるつもりじゃ……)

美希(違うの!…女の人が蜘蛛から生えてる?!)


アラクネ「ウフフフフフ……♡」たぷ たぷ

美希(な、何アレ…千早さんみたいな化け物みたいに胸が…そ、それに…!)

美希(この蜘蛛みたいな化け物も・・まさか…!?)

アラクネ「ゴチソウ・・・・ミツケタ・・・」

シュルルルル!

美希(雪歩!?)

ビチャアッ!

美希「きゃああっ!」




アラクネ雪歩「ウフフフ・・・♥」

美希(な、なんなのこいつ!?なにする気なの!?)


雪歩は長い責めの後に『転生』し、完全に記憶を失って化け物と化してしまっていた……

美希の事も獲物にしか見えていない…>>81

アラクネ「……♥」

シュルシュルシュル……

美希(何この音は……ひっ!?)

ビュルルルルル!!!

美希「きゃぁっ!」ベトォッ

美希(糸!?何これ!?)ギチギチ

美希(ネバネバするのに……動けない……!)

美希(こんなに硬い糸、知らな――)

アラクネ「ゴチソウ……♥」グルグルグル……

美希(うぐ、ち、千早さ――)

千早「はふぅっ♥」ぺろぺろ ぺろ

美希(地面に残ったドロドロを……舐めてる……)

アラクネ「……♥」ひょいっ

美希「ひぃっ!?」

カランッ……

美希(あ、あっ……!じゅ、銃が……それにもらった鍵も……)

ズシッ ズシッ……

美希(ミ、ミキ……どこに連れてかれるの……い、いやぁっ……!)



主人公視点はどちらにしますか?
>>82
1.拉致された美希と、目覚める力
2.自我を取り戻した千早と、新しい仲間

雪歩の胸は「まだ」少しだけ大きい程度です

>>85

1

ぐるぐる巻きにされた美希は、なにも見えないまま、下の方へと連れていかれた…

21階→??階

美希「んぐっ!んーっ!んうううう…!!!」もぞもぞ

アラクネ「……」

ズシン…ズシン…

美希(こ、ここ…どこ…なの…!)

美希(助けて…みんな…ハニー…!)


ドンッ!

美希「うっ!?」

アラクネ「……」

グサアッ!ジジィィィ・・・!

美希「……!」

アラクネ「……」

シュル…シュル…

美希(え、え、えと…え…?)

美希(た、食べたりしないの…?なんでほどいて…)

アラクネ「……フフフ・・・♥」


ちゅっ


美希「!?」

アラクネ「……」

シュルッ

美希(ほ、ほどかれた…の?で、でも…足は…まだ…)

美希(こ、ここ…どこ…?)


美希はアラクネの巣らしきところに連れていかれたようだ、あたりを見回すと、その光景は…

蜘蛛の巣、だった、巨大な、なにもない部屋に蜘蛛の巣がいたるところに張り巡らされている

その小さな、と言っても人がつかまりそうな巨大な蜘蛛の巣たちに囲まれて…巨大な、人の太さほどのクモ糸で出来た巨大な蜘蛛の巣が張っていた

美希は両手両足をその巨大な巣に、出来立てほやほやのアラクネの糸で縛り付けられるようにされていた


美希「……」

美希(こんなに、太い糸、こいつが生み出せそうにないの…)

美希(一体、だれが…?)

アラクネ「……♡」

つん つん

美希「…!」

アラクネは愛おしそうに蜘蛛の脚で美希の頬を触れる……人語を話すセンスは…

↓2コンマ 高いほど人語を解せる

完璧ではないけど意思疎通に問題ないレベルかな
ちょっと離席

今日はお休みだけど考えてないわけではないの
というのもアラクネ歩もそうだけどどこまで人外要素を詰め込むかで悩んでいるの

やっと時間できたあああああああああああああ!

日付変わったらやるって人オルカ

アラクネ「ウフフフ…カワイイ…♥」ツンツン

美希「うぐ、何なの、こいつ…!」

美希(とりあえず、諦めちゃダメなの…!少しでも隙を見せたら倒してやる…!)

アラクネ「モット、コッチ、キテ」

ぐいっ!

美希「いっ!?」

アラクネ「イヒヒひ…♪」

美希「な、なんなの、そこの人は!?雪歩みたいなかっこして、雪歩に何したの!?」

アラクネ「ユキホ…?」

美希「そう、ユキホに何したの!?」

アラクネ「>>109

ソンナコトキニシテルバアイナノカナアー?

アラクネ「ソンナコトキニシテルバアイナノカナアー? 」

美希「気にするの…!化け物の事なんかより雪歩の事気にするにきまってるの!」

アラクネ「アハハハハハ、アハハハハ…!」

美希「何が、おかしい…ぐっ!?」

美希(何か、口に押し込まれた…!?)

アラクネ「コレ、タベテ」

もぐ もぐ

美希(うぐっ、これっ、雪歩の糸…!?)

アラクネ「バケモノ、ワタシノ、コト?」

アラクネ「ヘンダネ……キミモ バケモノナノニ…」

美希(あっ…ぅぅ…身体が熱い…!?)


>>111 雪歩の吐いた糸の媚薬濃度
>>112 美希の理性度
コンマなの  

はい

美希(か、からだがっ、ジンジン、来てっ、ああっ、ああああっ、あぁぁあああ♥)

美希「うぐ、おっ、お゛おおぉっぉおおおお♥」ドクンッ!

ビギッ、バギッ、バキバキバキイッ!

アラクネ「キャッ…!」

美希「アァァアアアッ…グアアアアアッ・・・!!!」ビキッ ビキッ バキッ ビギッ ミヂッ……

アラクネ「フフ…ヤッパリ・・・ワタシタチノ、ナカマニナリツツアル…ダネ…」

美希(ひ、ひぃいっ、はああっ、ああああっ♥)ミシッ ミシッ…


千早によって既に魔物と変えられていた美希の、変化が始まった

真美のような、柱のような巨大な一物が美希から生えた、快楽を与えれば魔物化の進む、巨大な、暴力的な一物が

表面には棘のような返しが生えていて、まるでネコのような爆根であった


アラクネ「スゴイ……ウフフ…♥」

美希「いっ、ぎっ、あっ、あああっ…!」

美希(ダメッ、空気に触れてるだけでジンジンするのおっ!)

アラクネ(コンナニ オオキイオチンチン…セイエキ…コレガアレバ・・・『セイチョウ』・・・デキル・・・)

アラクネ「キモチヨクシテアゲル…」


美希(な、何するつもり…なの!?)


アラクネは美希の巨大な一物に…>>115

(ちょっとだるいのでここまでかも!)

より大きく成長するように媚薬糸でぐるぐるまきにしちゃえ!

ED気味

美希「た、たすけっ…う…!」

アラクネ「フフフ……エッチナコトシカ…カンガエラレナイヨウニ…」

美希「い、嫌ッ…そんなの嫌ぁああっ!」

美希(だ、誰か、助けてっ…ハニー…ハニー!)



アラクネ「ウフフフ…イイヨ、ソノカオ・・・♪モットミセテ…」


シュタッ

アラクネ「……?」

猫「お嬢ちゃん、こっちだ」

ブワァッ!

アラクネ「ウグッ!?」

ガクッ ガクンッ

猫「……まだ幼体だから痺れ粉も効いたか」

美希「ね、猫さん…!?」

猫「まったく、心配になって来たはいいが……こいつは、見た事が無い」

美希「……!」ギチッ ギチッ ドクッ ドクッ

猫「猫になってから物がなんでも大きく見えるようになったとはいえ、これほど大きい男性器は…」

猫「これも、アレの仕業なのか…?」

美希「な、何のことなの!早く言うの!」

猫「そうだな、お前ももう部外者じゃない……長々と」

美希「あっ!」

猫「なんだ、急に大声をあげて…」

美希「お、女の人…!」


女の子「……」

猫「女?何を言ってるんだ?」

美希「あ、あそこにいるでしょ!」

猫「……?」

美希「み、見えないの…?」

猫「悪いが、蜘蛛の巣とこの化け物になったお嬢ちゃん以外は…」

アラクネ「……」

女の子「……」とろとろ…

美希「あそこにいるでしょ!ほら、蜘蛛の巣でねばねばして歩きづらそうにして!」

猫「見えないな」

美希「見えるの!」

猫「いや、見えん」

女の子「……」

女の子「美希…」

美希「た、助けて…助けに来たの…?」

女の子「……うん」

美希「ありがとう、でも……その……」

美希「…だ、だれなの…?」

女の子「…説明する、けど…先にこっち」

女の子「……ぅ」

美希「…う、ううぅ…あんまり見ないで…」ギチッ ギチッ…

女の子「そういうわけにもいかないよ」

女の子「…今から、治すから」

1メートルよりも一回りは大きい巨大な肉根を女の子は眺めている…>>126

↑肉根は30センチくらいに収まったが出した精液が胸にかかり超乳化してしまう

年度末故済まないな
10時にやるよ

女の子「……」

美希「はあ…うぅ…!」ビクッ!

女の子「……大きいね」ググググ…

女の子「……」チュ

美希「!!!???」ガクンッ!

女の子「・・・!」ずずずずずぅううううう!!!

美希「いっ、いぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃい!?」

美希「ああ゛ぁぁああぁああぁぁ”!??」

猫「おいっ、お嬢さんどうした…!?」

女の子「……」ずずずずずっずず!!!

美希(にゃあああああああっ!!!な、なにこれえええっ!)

女の子「……!」

美希(おちんちんにキスされて、吸われてっ…>>132

完全に直った。更に時間を止める力を取得

女の子「……♪」ズズズズ……ジュポンッ♪

美希「あ、あっ、ああぁっ、ふああああああ♥」ビグンッ!

ドブゥ!ドビュブブブブブブブブゥゥゥゥ!

美希「止まらないっ、すごいっ、ぃいいいっ、出ちゃうっ、デルゥゥゥゥゥ♪♪♪」

ビチャッ!ビチャッ!びちゃびちゃっ!

美希「きゃぁっ♪」

美希「……うっ……ううっ……ぁぁっ……」ガクッ ガクガクン……ダランッ……

女の子「……」

美希「ぁっ……ぁぁっ……身体にかかっちゃった……の」

美希「でも、小さく……うっ……!」

美希「ム、ムネがぁっ……ムネがぁっ……ムズムズ……!」

美希「ぁぁっ、ぁぁああ……!」ムクムク、ムクムクムクムク……!

女の子「……」

美希「ダメっ、ダメェッ……猫さんも見てるのにぃっ……!」

美希「やだぁっ!こんなのやなのぉっ!元に!元にとどしてぇっ!」



美希「……………………」

美希「…………!」



猫「」

美希「う……うぅ…………?」

美希「あ、あれ……猫さん……?」

猫「」

美希「へ、変なの……空中で口開けたまま止まってるの……あれ?」

美希「!?」

美希「みっ、ミキのおっぱいも治ってる……さっきまで大きくなってたのに……!」

美希「あ、あれ、なんで……どうして……!?」

美希「もしかして……」



美希「ミキ、時間を……止めれるように!?」

女の子「……」

美希「スゴイの!これなら春香に……勝てるかも!?」

女の子「違うよ」

美希「えっ」

女の子「私がやったの、美希」

女の子「……美希を射精させる時から、止めてた」

美希「そ、そうだったの?…ごめんなさいなの」

女の子「……別に、いいよ……」

美希「……」




美希「ちょっと待ってよ!?」

美希「普通の女の子なら止められないの!」

女の子「うん」

美希「な、なんでいきなり止めたりできたの!?そもそも空間に穴空いたり、千早さんみたいな化け物の事しってたり……!」

女の子「……」

女の子「後で話す、じゃダメ?」

女の子「先に美希について、説明したい……」


↓2
1.だめなの
2.いいの

美希「い、いいの」

女の子「ありがとう…あまり長い間止められないから」

美希「……」

女の子「急にこういう事を言うのは、残酷な事かもしれないけれど…」

女の子「……美希はもう、人間じゃない」

美希「えっ……」

女の子「……千早や貴音を見たよね?石になった真美も……」

美希「え、あれって…そっくりな化け物じゃ…」

女の子「……」ふるふる

美希「そんな…」

女の子「ここで快楽に堕ちた人間や、命を落とした人間は、魂を書き換えられる」

女の子「魂を書き換えられると……肉体も変わって……魔物に変身する」

美希「……ミキもなの?」

女の子「美希も、同じ」

女の子「美希だけは、食い止めたかったけれど…」

美希「……」

美希「…み、ミキは、なんなの…?」

女の子「……ワーキャット……男を誘惑する、罪深い猫」

美希「…わ、わーきゃっ…と」

女の子「……」

美希「待ってよ!み、ミキは猫さんになんてなってないの!ほら耳だって普通だし!二本足で立てるの!」

女の子「そう、美希だけは違う」

美希「…え?」

女の子「…美希だけはあいつと同じ……」

女の子「『擬態』ができる」

美希「ギタイ?」

女の子「そう……人間の姿に……無意識で変身してる状態なの、今の美希は」

女の子「解除の仕方は……実践した方が早い?」

そういうと女の子は…>>141

美希の後ろに回り、抱きしめた(女性相手に欲情させる)

女の子「……」

女の子「引っ張るよ」

美希「え?……うぐぐっ!?」

スポンッ!

美希「きゃっ!」

女の子「……蜘蛛の巣に背中ごとくっついてたからね、剥がさないと」

ギュッ

美希「きゃっ!」

女の子「……」

美希「な、何してる……の?」

女の子「…『女の子』相手にエッチな気分になる……」

女の子「それが、擬態解除の方法」

美希「そ、そんな事なの……!?」

女の子「……うん」

美希「後ろから抱きつかれただけじゃ、全然興奮しないの!」

美希(ハニーならともかく、こんな知らない女の人なんかに…エッチな気分になるわけないの…!)

女の子「……」ジー

美希(う……>>144)

でもそれに頼ったら私が私でなっちゃう気がする...!

了解なの…
今日はここまでなの

久しぶりです 忙しくてネットあんまり手つけてなかったけど元気です

http://i.imgur.com/9PnF8A6.jpg

スランプの俺の事はともかくハムのことはヤメロォ!

おるかー?

クッソ忙しいの少しだけ楽なったから夜にできそうならやるよ

美希(それにそれに頼ったらミキがミキじゃなくなっちゃう気がする…!)

女の子「美希」

美希「な、なんなの?」

女の子「あの化け物を倒すには、人間のままじゃ駄目なの」

女の子「私だってしたくないけれど…」

女の子「この状況を乗り越えるためには、美希は…魔物の力に頼らないといけない」

美希「そ、そこの人がやればいいでしょ!?」

女の子「…私は、直接手は出せない」

美希「な、なんで」

女の子「あいつに、感づかれちゃう」

女の子「だから、美希や千早に快楽に耐えながら魔物の力を使っていく方法しか、教えられない」

女の子「…だから、いい?」

女の子「…女の人に対してエッチな気分を」

美希「無理…だって…ミキが好きな人は……!」

女の子「そう…じゃあ…」

女の子「別の手段を使うしかないね…」

美希「…!」


そういうと女の子は…>>170

静かに手をかざしてジワジワと美希の理性を削り取る

女の子「……」スッ

美希「っ……!」

女の子「手荒な真似だけど、背に腹は変えられない」

女の子「美希、少しだけ我慢してね」

美希「……何をするつもり……な゛のぉっ!?」ドクンッ!

女の子「あなたの理性を、ちょっとだけ借りるね」パァァァ

美希「あっ、アアァァッ……!?」

美希(なっ、な゛にこ!れぇぇっ!)

女の子「えっちな魔物の心を無理矢理引き出したんだよ、大丈夫」

女の子「後で元に戻してあげるから」

美希「あっ、あああああっ……アガァァァッ!」ミシミシ バキバキ



猫「ん……?」

アラクネ「モウ……ジャマガハイッタネ……」

シュルッ

猫「グオおっ!?」

アラクネ「アナタハアトデタベル……デモ、サキニ……!?」



蜘蛛が気がつくと、美希の姿はそこにはなかった……>>173

美希のいる筈の場所に一匹の妖艶な身体に巨根をもつワーキャットが現れ、アラクネを見て妖しく微笑みながら舌なめずりをしていた

美希の出身が神奈川なので調子が上がり次第頑張ります

いやっふぅぅぅぅぅぅう長期休暇だああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!

「フシュウウウウ……♡」

アラクネ「……ッ!?」グルッ

ワーキャット「ハァ・・・ハアア・・・♡」

ワーキャット(オイシソウ・・・♡)

アラクネ「ナンテバカヂカラ・・・」

アラクネ「デモカンケイナイ……ココハワタシノスダカラ・・・」

ワーキャット「…ニャアアッ…♡」ジュルリ

アラクネ「!?」ゾクッ


完全に魔物と化した美希の心を支配する感情は…

>>185
1.獲物を引き裂く為の闘争本能
2.蜘蛛女を倒して性的に屈服させる意思
3.自分の股間に生えた丸太の様な大きさの一物への期待と関心


3 で 猫のような肉球の生えた両手で一心不乱にシコシコしてたら1m20ぐらいの爆根ペニスに勃起しないかなぁとか思いながら↓

ワーキャット(タオス……タオシテ……メチャクチャ……ニ……)

アラクネ「……」

アラクネ「ナンデモイイ……ココデモウイッカイ……!」

ヒュルルルルッ

ワーキャット「♪」シュンッ


アラクネ「キ、キエタ!?」



ワーキャット「うしろ……」

アラクネ「!?」

ドゴォッ

アラクネ「うっ、ウグゥ……!?」

ドサァッ

アラクネ(セ、セナカ、ガ……)

ワーキャット「ホントウニ……クモサンミタイ……」

アラクネ(タ、タスケ……)

ワーキャット「アハ……ッ……♡」ピキッ ビキィッ! ビキキィッ!


まだ幼体の魔物では太刀打ちできるはずもなく猫の好きなように……>>189

http://i.imgur.com/dfGq7f0.png
誰かいたら

ワーキャット「ハアッ、ハアッ……♡」

ギュムッ

アラクネ「ギャッ!」

ワーキャット「カワイイ……滅茶苦茶にしたい…♡」

ぐにゅ ぐみゅ

アラクネ「ぐっ、ウッ、ウウ・・・!」

ワーキャット(コノママ、コレデ・・・メチャクチャニ・・・)ドクッ ドクッ

アラクネ「……マ、マダ・・・!」


グニュッ

ワーキャット「アアアア!?」ビグンッ!

ドブッ!ドビュルッ!ドブウウウウッ!

ワーキャット(チョッ、ト、モレ・・)

ビチャッ・・・ビチャッ・・・

アラクネ「……!」ツツー

ワーキャット「……ユキホ!」

アラクネ「フフ・・コレダケアレバ・・・ジュウブン……」

ワーキャット「ニガサナイ…イマスグソッチニ・・・!」

アラクネ「……ウッ!」

シュルルルルルルル…!

ワーキャット「キャッ!」

ブニッ……

ワーキャット「……グゥゥゥゥ・・・!」


ブニブニする繭に閉じこもってしまったアラクネ……>>195

繭の下のほうに謎の気持ちよさそうな穴が…そこからたれている白い液体を舐めると再び超乳化してしまった。

アニマス見てたらちーちゃんと美希みきにえっちな肉体改造したくなる
わかる?この罪の深さ(適当)

本当にごめんなさい
明日から頑張る、今月から頑張る、今から頑張るなんて言って何度も裏切ってごめんなさい
頑張って努めます
「今日から変わる」「今から変わる」なんて言って即実践できちゃう美希ってもしかして天才なんじゃねって

日付決めて再開する気力をください……

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